in-by-side/Data/EventCSV/1272.csv
2025-01-19 20:27:37 -06:00

6.3 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
200011272_01立ち絵_ほんとにするの.png100100
300011272_02立ち絵_思わないでしょ.png200100
400011272_03立ち絵_変態.png300100
500011272_04.png400100
600011272_05.png500100
700011272_06.png600100
800011272_07.png700100
900011272_08.png800100
1000011272_09.png900100
1100011272_10.png1000100
1200011272_11.png1100100
1300011272_12.png1200100
1400011272_13.png1300100
1500011272_14.png1400100
1600011272_15.png1500100
1700011272_16.png1600100
1800011272_17.png1700100
1900011272_18.png1800100
2000011272_19.png1900100
2100011272_20.png2000100
2200011272_21.png2100100
23客席が賑わうなか、常連客のナンドノットとミラがカウンターの中にいる。 99910271500000
24普通は客がキッチンに立ち入ることはない。 99910271500000
25ミラ: 「ほんとにするの?」 110271500000
26ナンドノット: 「そういう賭けだったからな。  いやあ、言ってみるもんだよなあ!」 110271500000
27ミラ: 「まさか3連続でチップが空になるなんて思わないでしょ?」 210271500000
28ナンドノット: 「俺のせいじゃないだろ?」 210271500000
29ミラ: 「当たり散らしてるの!」 210271500000
30ナンドノット: 「すごいな、それ」 210271500000
31ナンドノット: 「ま、そのくらいなら全然構わないさ」 210271500000
32ナンドノット: 「お陰でミラのあそこを触らせてもらえるんだしな」 210271500000
33ミラ: 「ヘンタイ!」 310271500000
34ナンドノット: 「じゃ、後ろ向いてくれ」 310271500000
35ミラ: 「何されるかわからないからイヤ」 99910271500000
36ナンドノット: 「こっち向いてたら他の客が通っても見えないけど、いいのか?」 99910271500000
37ミラ: 「…」 99910271500000
38言い分を認めたミラが、渋々背を向ける。 99910271600000
39ナンドノット: 「店の営業中ってのがいいよな」 410271600000
40ミラ: 「変な趣味…」 410271600000
41ミラ: 「きゃ…っ!」 510271600000
42ミラ: 「…ちょっ!  丸見えでしょ!?」 510271600000
43ナンドノット: 「そっちからは見えないよ」 510271600000
44ミラ: 「…」 99910271600000
45ナンドノット: 「じゃ…そうだな。  そのままカウンターにもたれかかる感じにしよう」 99910271600000
46ミラ: 「こう?」 99910271700000
47ナンドノット: 「ああ。  いい眺めだな」 99910271700000
48ミラ: 「てっきりもっとすごいことされるのかと思ってた」 610271700000
49ナンドノット: 「すごいことって?」 610271700000
50ミラ: 「…顔の前で脚を開くとか?」 710271700000
51ナンドノット: 「そっちにすればよかったな」 710271700000
52満足げにカウンターに向かうミラの尻を眺めていた男が、ゆっくりと近づいていく。 99910271700000
53下着一枚で晒されたミラの大事な場所に男の手が触れる。 99910271800000
54ナンドノット: 「おっ…おお…ぅ!」 99910271800000
55ミラ: 「変な声出さないでよ」 810271800000
56ナンドノット: 「…すまん」 810271800000
57ミラ: 「それより、カウンターに肘をついてるなんてお行儀悪くない?」 910271800000
58ナンドノット: 「そりゃまあ、嫌々あそこを触られてりゃ行儀だって悪くなるだろ?」 910271800000
59ミラ: 「別に嫌ってほどじゃ…。  賭けに負けたのは自業自得だし」 910271800000
60ナンドノット: 「あー…。  なんていうかな…そんな感じの女を触るのが趣味ってことさ」 910271800000
61ミラ: 「嫌々なほうがいいの?」 1010271800000
62ナンドノット: 「甘々なのは趣味じゃないな」 1010271800000
63ミラ: 「あー…。なんとなくわかってきたかも。  女の子が嫌がることしたいけど、ナンドノットは優しいからできないんでしょ」 1110271800000
64ナンドノット: 「そういう訳じゃないが、嫌がることするのは普通にダメだろ?」 1110271800000
65ミラ: 「じゃあ、わたしは?」 1110271800000
66ナンドノット: 「賭けに負けたからさ」 1110271800000
67ミラ: 「だったら、もうちょっとはっきり触るほうがいい…じゃなくて、嫌かも」 1110271800000
68ミラが自分から脚を開いて、男の指を求める場所に誘う。 1210271800000
69ミラ: 「…ん。  そう、もっと…」 1210271800000
70男の指先が陰唇の窪みを這うと、ミラの腰も応じて揺れる。 1210271800000
71ナンドノット: 「なあ…上の膨らんでるところと下のへこんでるほうって、どっちがいいんだ?」 1210271800000
72ミラ: 「どっち…って…」 1310271800000
73ミラ: 「…両方?」 1310271800000
74ミラ: 「ひゃ…っ!?」 1410271800000
75下腹部側から伸びた男の手が陰核を撫でる。 1410271800000
76ミラ: 「…ん。  あっ…ん」 1410271800000
77嬌声を漏らしかけたミラが辛うじて抑える。 1410271800000
78ミラ: 「…楽しい?」 1510271800000
79ナンドノット: 「ミラには悪いが…最高だよ」 1510271800000
80ミラ: 「わたしも…悪く、ないよ?」 1610271800000
81ナンドノット: 「え…?」 1610271800000
82ミラ: 「結構…上手いし。  気持ち良くさせようっていうのが伝わってくるから」 1610271800000
83ナンドノット: 「嫌なのに感じちゃう、とかそういうのは?」 1610271800000
84ミラ: 「普通に気持ちいいよ。  ちょっと…焦れったいぐらい」 1710271800000
85ナンドノット: 「そ、そうか?」 1710271800000
86ミラ: 「手から興奮してるのが伝わってくると、こっちまでドキドキしちゃう」 1810271800000
87ナンドノット: 「…そっちの趣味に開眼しそうになるな」 1910271800000
88ミラ: 「女の子に嫌なことするって言ってたのに、逆だね?」 1810271800000
89ミラ: 「…ん。  そこ…いい」 2010271800000
90ミラ: 「あ、軽く…イキそう」 1910271800000
91ナンドノット: 「ほ、ほんとか?」 1910271800000
92ミラ: 「手、止まってるよ?  イケそうなところだったのに…ちゃんとして!」 2110271800000
93ナンドノット: 「すまん!」 1810271800000
94ミラ: 「ちゃんと…イかせてね?」 1810271800000
95ナンドノット: 「惚れるわ、こんなん…」 99910271800000
969990000000