in-by-side/Data/EventCSV/1275.csv
2025-01-19 20:27:37 -06:00

5.2 KiB
Raw Blame History

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
200011275_01立ち絵チェーカ_聞いたよ.png100100
300011275_02立ち絵チェーカ_ないよね.png200100
400011275_03立ち絵チェーカ_いいよ.png300100
500011275_04立ち絵チェーカ_いいけど.png400100
600011275_05立ち絵チェーカ_あるけど.png500100
700011275_06立ち絵チェーカ_はい.png600100
800011275_07立ち絵チェーカ_そっちがいいの.png700100
900011275_08.png800100
1000011275_09.png900100
1100011275_10.png1000100
1200011275_11.png1100100
1300011275_12.png1200100
14チェーカ: 「下着が欲しいの?」 99910275500000
15いきなりチェーカの声が響く。 99910275500000
16ヨウセ: 「セスさんの仕事で、しばらく帰ってこれないから。  いつでもチェーカを思い出せるようにね」 99910275500000
17少し前、ヨウセに頼まれてミラがセスに紹介したことを思い出す。 順調に取引は続いているらしい。 99910275500000
18チェーカ: 「同じような話をお店でも聞いたよ」 110275500000
19ヨウセ: 「へー?」 110275500000
20チェーカ: 「領軍さんの願掛けだって」 110275500000
21ヨウセ: 「そうなんだ」 110275500000
22チェーカ: 「危ない仕事じゃ…ないよね?」 210275500000
23ヨウセ: 「え…?」 210275500000
24チェーカ: 「領軍さんは、戦争から無事に帰ってくるために持っていくって聞いたから」 210275500000
25ヨウセ: 「あー、そういう心配させちゃったのか」 210275500000
26ヨウセ: 「そういうのじゃないから、全然大丈夫」 210275500000
27ヨウセ: 「僕のは、チェーカを想ってする用だからね」 210275500000
28チェーカ: 「女の子、買ってもいいけど?」 310275500000
29チェーカはその辺りに理解があるらしい。 310275500000
30ヨウセ: 「そんなことしなくたって、チェーカを想うだけで全然イケるよ」 310275500000
31ヨウセ: 「この前の写真なんてすっごく捗って、もうね…」 310275500000
32チェーカ: 「…そう?」 310275500000
33ヨウセ: 「だから、パンツがあれば最強だと思うんだ」 310275500000
34チェーカ: 「…」 410275500000
35チェーカ: 「いいけど」 410275500000
36ヨウセ: 「やったー!  …じゃあ」 410275500000
37チェーカ: 「ここで?」 110275500000
38目当てが履いている下着にあることは察している。 そっち方面の経験があると何かと面倒がない。 110275500000
39チェーカ: 「さっきから、男の人が窓から見てる。  …二人も」 310275500000
40ヨウセ: 「うん!」 310275500000
41チェーカ: 「ヨウセはわたしじゃないとダメなのに、わたしが見られるのはいいの?」 210275500000
42ヨウセ: 「だって、お店で…するんでしょ?」 210275500000
43…ん? 210275500000
44チェーカ: 「…ジョフさんみたい」 110275500000
45 110275500000
46自分の名前が出たことに驚く。 510275500000
47スカートを脱ぐ姿に見惚れていたら、さっき浮かんだ疑問はするりと消えてしまった。 510275500000
48チェーカ: 「もっと可愛いの、あるよ?」 510275500000
49ヨウセ: 「チェーカが履いたのなら、なんでもいいよ」 510275500000
50その言葉には一片の嘘もない。 困ったような、それでいて照れるチェーカにも十分伝わっているのだろう。 510275500000
51チェーカ: 「…はい。  これでいい?」 610275500000
52ヨウセ: 「んーっ!!」 610275500000
53チェーカ: 「本物が目の前にいるよ?」 710275500000
54受け取った下着に頬ずりするヨウセの前に、チェーカがにじり寄る。 嫉妬するチェーカもなかなか可愛い。 710275500000
55ヨウセ: 「うん。  じゃ、こっちにおいで」 99910275600000
56チェーカを抱き寄せたヨウセが、その身体を軽々と回転させる。 99910275700000
5799910275800000
58チェーカ: 「や…やだ」 99910275900000
59背後に回ったヨウセが男たちの目にチェーカの身体を晒す。 88275900000
60チェーカ: 「シャツ、捲らなくたって…」 88275900000
61ヨウセ: 「震えてるチェーカ、可愛い!」 88275900000
62恥ずかしがるチェーカの小さい声がヨウセを喜ばせてしまう。 88275900000
63チェーカ: 「…ばか」 88275900000
64ヨウセ: 「じゃ、もっといいところ見せてあげようよ!」 88275900000
65チェーカ: 「きゃっ!」 98275900000
66強引に開かされた股を慌てて覆うが、隠しきれていない。 窓の外からどよめく波動が伝わってくる。 98275900000
67ヨウセ: 「隠しちゃ見えないよ?」 98275900000
68ヨウセがチェーカの手を取る。 98275900000
69チェーカ: 「やっ、やぁ…っ!」 108275900000
70窓の観客にチェーカがあられもない姿を晒す。 108275900000
71ヨウセ: 「大丈夫だよ。  チェーカのおまんこは世界で一番可愛いから」 108275900000
72チェーカ: 「そういう問題じゃ…ないよ」 118275900000
73常識の斜め上を迷走する説得に、チェーカは観念したらしい。 118275900000
74ヨウセ: 「あ、濡れてるね。  やっぱり恥ずかしがってるってこと?」 118275900000
75チェーカ: 「もう…やだ」 128275900000
76チェーカもなかなか大変な生活を送っているようだ。 128275900000
779990000000