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2025-01-19 20:27:37 -06:00

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1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
200011365_01立ち絵_挙動がおかしい.png100100
300011365_02立ち絵_いらっしゃい.png200100
400011365_03立ち絵_結わえつけられていた.png300100
500011365_04.png400100
600011365_05.png500100
700011365_06.png600100
800011365_07.png700100
900011365_08立ち絵_してみたんだけど.png800100
1000011365_09立ち絵_好きなんでしょ.png900100
1100011365_10立ち絵_元気になったから.png1000100
1200011365_11立ち絵_寝てたの.png1100100
1300011365_12.png1200100
1400011365_13.png1300100
1500011365_14.png1400100
1600011365_15.png1500100
1700011365_16.png1600100
1800011365_17.png1700100
1900011365_18.png1800100
2000011365_19.png1900100
21家のなかにはミラが一人。 99910292500000
22シャツ一枚のラフな姿だが、どうも挙動がおかしい。 110292500000
23身なりを気にするような素振りたが…どういうことだろう。 110292500000
24と、ドアにノックの男が響く。 99910292500000
25ミラ: 「セス…?」 99910292600000
26ドアに向かって問いかける。 99910292700000
27ミラ: 「開いてるから、入っていいよ」 99910292800000
28ドアに向かって呼び掛けたミラが、シャツの裾に手を掛ける。 99910292900000
29ドアを開けた姿を現したのは、セス。 99910293000000
30ミラ: 「い、いらっしゃ…い」 99910293100000
31妙に緊張した声のもとに目を遣って、仰天してしまう。 99910293200000
32ミラは着ていたシャツを脱いでおり、上半身は一糸纏わぬ裸…。 28293300000
33唯一、乳首にはセスの印が結わえ付けられていた。 38293300000
34ミラ: 「お店もこんな感じでいいの…かな?」 38293300000
35セス: 「店では紐はいらないよ」 38293300000
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37ミラがセスの唇を求める。 48293300000
38唇を重ね、伸ばした舌を絡めていく。 ミラが情愛の籠ったキスを交わしている。 58293300000
39慣れたキスの所作に、二人の関係が垣間見える。 68293300000
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41これは、街道を塞ぐ領軍のせいで馬車に乗れなかった時のこと。 9998293400000
42バックの勧めで一旦帰って来た時に、窓から覗いた時の光景だ。 9998293400000
43現実の出来事では、このあたりでバックが呼びに来た。 後ろ髪を引かれる思いで駅に向かったことを覚えている。 9998293500000
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45ミラ: 「お店の練習でセスを迎えてみたんだけど。  お家なのに、すっごい恥ずかしい」 88293300000
46セス: 「そうだろうね」 88293300000
47ミラ: 「裸で給仕するなんて、どう考えたっておかしいのに。  男の人って、こういうのが好きなんでしょ?」 98293300000
48セス: 「理解があって助かるよ」 98293300000
49ミラ: 「昨日ね、帰ってきたジョフがすごく疲れてたの」 98293300000
50セス: 「?」 98293300000
51ミラ: 「元気づけようと思って、一緒にお風呂に入ったんだけど。  おっぱい見たらジョフもちょっとだけ元気になったから」 108293300000
52セス: 「なるほどね」 108293300000
53ミラ: 「でも、結局そのまま寝ちゃったの。  だから…」 118293300000
54セス: 「だから?」 118293300000
55ミラ: 「わたしも…」 128293300000
56ミラ 「こういうこと」 138293300000
57セス: 「ここだと窓から見えるかもしれないけど、いいのかな?」 138293300000
58ミラ: 「…いいよ?」 148293300000
59セス: 「大胆だね」 148293300000
60ミラ: 「こんなにわたしがよくなるのって、セスだけだから」 158293300000
61セス: 「ん…?」 158293300000
62ミラ: 「覗く人がね、セスを羨ましがるって思ったら…ぞくぞくしちゃう」 158293300000
63セス: 「倒錯してるね」 168293300000
64ミラ: 「変態ちゃんの奥さんだから、このくらい…へっちゃらだよ」 168293300000
65ミラ: 「触られるだけで…軽くイキそう」 168293300000
66セス: 「下着もびしゃびしゃだしね」 168293300000
67ミラ: 「セスのこと考えて待ってたから…頭が緩んじゃってるかも」 178293300000
68セス: 「身体もね?」 178293300000
69ミラ: 「…うん。  だから、ここでエッチ…しちゃう?」 178293300000
70セス: 「ちょっと変わった体位でしてみようか」 178293300000
71ミラ: 「変わった…体位?」 9998293300000
72ミラ: 「へあ…っ?」 188293300000
73ミラ: 「な、なに…これ  おなかが、ギュって…押されて、動いているおちんちん…意識しちゃう」 188293300000
74ミラ: 「すごく、いいところに…あたって…るの、わかる」 188293300000
75ミラ: 「も…もう、力が…はいらない…」 198293300000
76ミラ: 「あへ…ぁ。  セスの…おちんぽ、すてき…ぃ…」 198293300000
77ミラ: 「あぁ、キラキラして、ずっと気持ちいいの…。  す、素敵…なの…ぉ」 198293300000
78ミラが壊れてゆく。 198293300000
79自分はその様を、ただ見つめることしかできなかった。 9998293300000
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