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2025-01-19 20:27:37 -06:00

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1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
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10木立をミラと男が歩いている。 99910316200000
11ミラ: 「今夜はセスがいないから、ナンドノットが送ってくれて助かるよ」 99910316300000
12どうやら酒場の仕事を終えて帰宅するところらしい。 99910316400000
13ナンドノット: 「俺も同じ道だから構わないけど。  あの若い奴とチェーカと一緒に帰ってたんじゃないのか?」 99910316500000
14ミラ: 「しーっ」 99910316600000
15口の前に指を一本立てるジェスチャー。 99910316700000
16ナンドノット: 「…はぁ?」 99910316800000
17ミラ: 「…ほら、あそこ」 99910316900000
18ミラが指差した先の繁みにいるのは、ヨウセと半裸のチェーカ。 お楽しみの真っ最中だ。 99910317000000
19ナンドノット: 「おぉ?  あー…、そういうことか」 99910317000000
20ミラ: 「そういうこと」 99910317100000
21ナンドノット: 「ミラも気が利くんだな」 99910317200000
22ミラ: 「お姉さんだしね?」 99910317300000
23ナンドノット: 「そういや店が会員制クラブになるのって、来週だったか?」 99910317400000
24ミラ: 「うん。  ナンドノットとカードもできなくなるね」 99910317500000
25ナンドノット: 「カモがいなくなるのは残念だけどな」 99910317600000
26ミラ: 「お陰さまでボトルいっぱい入れてもらったし。  それに、その分いい思いしたでしょ?」 99910317700000
27ナンドノット: 「まあ、そうだな」 99910317800000
28ミラ: 「…」 99910317900000
29ミラ: 「ね?  あの二人みたいなこと、してみたい?」 99910318000000
30ナンドノット: 「いいのか?」 99910318100000
31ミラ: 「だって、お店も変わるから…最後になるかもしれないでしょ?」 99910318200000
32ナンドノット: 「そういうことなら、言葉に甘えさえてもらうよ」 99910318300000
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34ミラ: 「…いい、よ?」 99910318400000
35ナンドノット: 「ああ」 99910318400000
36ミラ: 「だんだん…触るの、遠慮がなくなってきてない?」 110318400000
37ナンドノット: 「そりゃ身体が馴染めばそうなるだろ?」 110318400000
38ミラ: 「ん…っ。  言い方が…いやらしい」 110318400000
39ナンドノット: 「まあそれは、こんなことしてるんだし。  …濡れるのも早くなったよな」 110318400000
40ミラ: 「…そ、そう?」 110318400000
41ミラ: 「ん…はっ。  そ、そこ…は…」 210318400000
42ナンドノット: 「なんだ、後ろの穴も使えるのか?」 210318400000
43ミラ: 「そっ…そうじゃ…ないけ…ど。  最近、馴らされてる…から」 210318400000
44ナンドノット: 「へぇ…?  そっちに興味はないが、好きな奴には堪らんらしいな」 110318400000
45ミラ: 「そう…なの?」 110318400000
46ナンドノット: 「まんこじゃ味わえない締まりなんだとさ。  それに加えて、一緒にまんこにも突っ込むってのもアリらしい」 110318400000
47ミラ: 「両方なんて…そんなの…」 110318400000
48ミラ: 「んぅ…っ!  しっ、しなくていいからぁ…っ」 210318400000
49ナンドノット: 「そうか?  どんな感じか知りたいって思ってさ」 210318400000
50ミラ: 「そんなの…別に。  後ろの穴も…気持ちいいの知ってるし」 210318400000
51ナンドノット: 「それって、店が変わるのと関係あるのか?  実は一応審査には申し込んでるんだよな」 110318400000
52ミラ 「え…?だったら、こんな…こと。  そういうことは先に、んふ…っ。  言って…よ」 110318400000
53ミラ: 「あっ…く…ぅ」 310318400000
54ナンドノット: 「まだ通るかわからないさ」 310318400000
55ミラ: 「む、胸は触っていいなんて…言ってない…っ」 410318400000
56ナンドノット: 「まんこ揉んで胸はダメなんて話はないだろ?」 410318400000
57ミラ: 「両方は…弱い、から…ぁ」 410318400000
58ミラ: 「んあ…っ」 310318400000
59ナンドノット: 「会員制クラブって、そういう店なのか?」 310318400000
60ミラ: 「…来れば判る…んじゃ…あぅ…ない?」 410318400000
61ナンドノット: 「そこは審査次第だな」 410318400000
62ミラ: 「ね、ナンドノット?」 310318400000
63ナンドノット: 「ん?」 310318400000
64ミラ: 「ん…むっ。  それ、気持ちいい」 410318400000
65ミラ: 「あ…っ、…はぁ」 410318400000
66ミラ: 「イキそ…」 310318400000
67ミラ: 「あっ…ぁ。  んぅ。  気持ち…いいよ…それ」 410318400000
68ミラ: 「そう…もっと、そのまま。  あっ、はぁ…ん」 310318400000
69ミラ: 「んっ…んぅっ!」 410318400000
70ミラ: 「っ…はぁ…。  はぁ…ふ…っ」 210318400000
71ミラ: 「いっ…いっちゃ…たぁ」 110318400000
72脱力したミラがその場にへたり込む。 99910318500000
73ナンドノット: 「おっ!?  わ、わるい…ちょっと調子に乗り過ぎたか?」 99910318500000
74ミラ: 「ううん。  ナンドノット、上手いから…気持ちよかった…よ?」 99910318500000
75ナンドノット: 「なんか、男をノせるのがうまくなったなあ」 99910318500000
76ミラ: 「そう?  …下着、気持ち悪いから…脱いじゃお」 99910318500000
77ナンドノット: 「おっ…おぉ!?」 99910318500000
78ミラ: 「ナンドノットはこういうの好きだもんね?」 510318500000
79ナンドノット: 「…まあ、な?」 510318500000
80ミラ: 「…」 610318500000
81ナンドノット: 「ほっ…ほぉぉ!」 610318500000
82ミラ: 「ナンドノットが触ったからこうなったんだよ?」 710318500000
83ミラ: 「もっと見て、いいよ?」 710318500000
84ナンドノット: 「お…っ、おおぅ!?」 810318500000
85ミラ: 「こんなとこ見せてるのに…変な気持ちになってくるなんて」 810318500000
86ミラ: 「…」 810318500000
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