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"テキスト","ピクチャID","BGMID","MAPID","コマンドID","コマンドテキスト","コマンド値1","コマンド値2","コマンド値3","コマンド値4",
|
||
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|
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"",0,0,0,1,"1663_41.png",41,0,0,100,
|
||
"ドアノブに手を掛けたところで肩を掴まれる。
|
||
",999,3,3257,0,"",0,0,0,0,
|
||
"男:
|
||
「お、おい!?」
|
||
",999,3,3257,0,"",0,0,0,0,
|
||
"振り向いてみたものの、言葉が出ない。
|
||
",999,3,3258,0,"",0,0,0,0,
|
||
"男:
|
||
「お前、この店の…何かか?」
|
||
",999,3,3259,0,"",0,0,0,0,
|
||
"面倒になっても困るし、そういうことにしてしまおうか…。
|
||
",999,3,3260,0,"",0,0,0,0,
|
||
"実際、ミラとの関係からすると、店と無関係という訳でもない。
|
||
",999,3,3261,0,"",0,0,0,0,
|
||
"男:
|
||
「なんで黙ってるんだ?」
|
||
",999,3,3262,0,"",0,0,0,0,
|
||
"セス:
|
||
「ああ、ちょっと行き違いがあったんですよ」
|
||
",999,3,3263,0,"",0,0,0,0,
|
||
"セス:
|
||
「申し訳ないが、わたしの手落ちです」
|
||
",999,3,3263,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ルマを連れたセスが横から口を挟む。
|
||
",999,3,3264,0,"",0,0,0,0,
|
||
"男:
|
||
「え?
|
||
じゃあ…俺のミラちゃんは?」
|
||
",999,3,3264,0,"",0,0,0,0,
|
||
"セス:
|
||
「今日のところは、ルマがお相手しますよ」
|
||
",999,3,3265,0,"",0,0,0,0,
|
||
"男:
|
||
「え?…お!?
|
||
ほ、ホントに、いいのか?」
|
||
",999,3,3266,0,"",0,0,0,0,
|
||
"男:
|
||
「そういうことなら…今日のところは、わかったよ。
|
||
ミラちゃんは、また今度にするよ」
|
||
",999,3,3267,0,"",0,0,0,0,
|
||
"男:
|
||
「じゃ、じゃあ早速。
|
||
ルマも…いいんだよな?」
|
||
",999,3,3268,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ルマ:
|
||
「ええ、もちろん」
|
||
",999,3,3269,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ルマを連れて上機嫌の男が、隣の客室に向かう。
|
||
",999,3,3270,0,"",0,0,0,0,
|
||
"…
|
||
",999,3,3271,0,"",0,0,0,0,
|
||
"と、出し抜けに男が振り向く。
|
||
",999,3,3272,0,"",0,0,0,0,
|
||
"男:
|
||
「ああ、邪魔してすまなかったな。
|
||
そっちも楽しんでくれよ!」
|
||
",999,3,3273,0,"",0,0,0,0,
|
||
"…
|
||
",999,3,3274,0,"",0,0,0,0,
|
||
"セス:
|
||
「という訳で」
|
||
",999,3,3275,0,"",0,0,0,0,
|
||
"背後の声に振り向く。
|
||
",999,3,3276,0,"",0,0,0,0,
|
||
"セス:
|
||
「あとはごゆっくりお楽しみください」
|
||
",999,3,3277,0,"",0,0,0,0,
|
||
"その声、顔には何の感情を現れていない。
|
||
",999,3,3278,0,"",0,0,0,0,
|
||
"そうあって欲しい訳じゃないけど、セスはミラに思うところはないのか?
|
||
",999,3,3279,0,"",0,0,0,0,
|
||
"それとも、ただの道具程度にしか見ていないのか。
|
||
",999,3,3280,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラの想いにセスが応えては困る。
|
||
反面、ミラを軽んじられるのは面白くない。
|
||
",999,3,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"いよいよ自分の望みがわからなくなってきてしまう。
|
||
",999,3,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"客室に入ると、背を向けているミラが目に入る。
|
||
",999,3,3281,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「い、いらっしゃ…って
|
||
え?」
|
||
",1,3,3282,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「…ジョフ?
|
||
どうしたの?」
|
||
",2,3,3282,0,"",0,0,0,0,
|
||
"「ええと…セスが気を利かせてくれて」
|
||
",2,3,3283,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「へー?
|
||
じゃあ、わたしの初めてのお客さんはジョフになるんだね?」
|
||
",3,3,3283,0,"",0,0,0,0,
|
||
"「…初めて?」
|
||
",3,3,3283,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「こうやって…お店の仕事で、っていうのはね」
|
||
",3,3,3283,0,"",0,0,0,0,
|
||
"つまり「不特定の相手に金で身体を売る」ということ。
|
||
",3,3,3283,0,"",0,0,0,0,
|
||
"それは、娼婦そのもの。
|
||
",3,3,3283,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「ジョフがわたしを買うの、これで三度目なの気付いてる?」
|
||
",4,3,3283,0,"",0,0,0,0,
|
||
"そんなに…?
|
||
",4,3,3283,0,"",0,0,0,0,
|
||
"少し思い返してみる。
|
||
",999,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"一度目は夫婦の営みがうまくいっていない頃、街で素人娼婦に扮した時か。
|
||
",999,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"チェーカに連れられて訪れた街の宿屋の一室のことだった。
|
||
",999,10,1517,0,"",0,0,0,0,
|
||
"あの時はそれがミラとは気づいていなかった。
|
||
",999,10,1511,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ただ。
|
||
",5,10,1511,0,"",0,0,0,0,
|
||
"信じられないほどの快楽に溺れたことを思い出す。
|
||
",6,10,1511,0,"",0,0,0,0,
|
||
"一度では足りず、ガッつくのを止めたチェーカを少し恨むくらいに。
|
||
",7,10,1511,0,"",0,0,0,0,
|
||
"それで二度目は…。
|
||
",999,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"仕事の帰り、宿舎の前に佇むミラ。
|
||
",999,10,2447,0,"",0,0,0,0,
|
||
"あれはヨウセと街の春祭りに来た夜のことだった。
|
||
",8,10,2450,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「だから、わたしがジョフの奥さんじゃなくて。
|
||
…そういうお仕事の人だったら、買う?」
|
||
",9,10,2450,0,"",0,0,0,0,
|
||
"それから。
|
||
",999,10,2451,0,"",0,0,0,0,
|
||
"挑発するミラ。
|
||
",10,10,2451,0,"",0,0,0,0,
|
||
"まんまと乗せられて。
|
||
",10,10,2451,0,"",0,0,0,0,
|
||
"むせ返るようなメスの匂い。
|
||
",11,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"熱を帯びたように沸き立つ肌。
|
||
",11,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"最初はおずおずと、次第に滑らかに恥部を滑る指先。
|
||
",12,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"自ら昂っていく様に見惚れていた。
|
||
",12,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"それからは。
|
||
",13,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ただただ。
|
||
",14,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"激しく犯し…。
|
||
",13,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"快楽だけに。
|
||
",14,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"酔いしれていた。
|
||
",13,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"…
|
||
",999,10,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"確かにミラの言う通り、今夜が三度目になる。
|
||
",999,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「あの頃は…こんなことになるなんて思ってなかったな」
|
||
",15,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"それは自分も同じ。
|
||
",15,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ただ、あの時に拒んでいればこうはならなかった…と、断言できる自信もない。
|
||
",15,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"自分はただ事態を傍観していただけだし、それは自分の望みのままだった。
|
||
",15,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"つまり、今夜も。
|
||
",16,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「でも、フリとか真似じゃないよ?」
|
||
",16,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"!
|
||
",16,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ自身が娼婦と認める言葉に打ちのめされる。
|
||
",16,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"…
|
||
",16,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"「こっちから触っても、いい?」
|
||
",16,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「すぐに入れたかったら、自分で解す…けど?」
|
||
",17,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"「そういう訳じゃなくて。
|
||
…してみたいだけ」
|
||
",17,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"自分もあの頃とは変わったということだ。
|
||
",17,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「そういうのは…奥さんの時にしてもらいたかったな」
|
||
",18,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"!
|
||
",18,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「でも、いいよ。
|
||
今は奥さんじゃなくて、娼婦さんだもんね?」
|
||
",19,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"!!
|
||
",19,3,3284,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ベッドに腰かけ、ミラを抱きかかえる。
|
||
…
|
||
",999,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"口に含んだ乳首を舌先で舐る。
|
||
併せて膣口に滑り込ませた指と粘膜に埋めた親指で、陰核を内外から優しく撫でる。
|
||
(ループ表示中)
|
||
",-1,8,0,0,"20:21:22:23:24:22",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「ジョフじゃ…ないみたい」
|
||
",999,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「こんなの、どこで…覚えたの?」
|
||
",20,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"幻影で、とはいえない。
|
||
",20,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「ん…っは。
|
||
気持ちいいところ…全部、触るの…妙に上手くて…。
|
||
…いき…そう」
|
||
",22,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「んあ…っ。
|
||
…あっ…ぅ」
|
||
",23,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"悩まし気な吐息とともに、粘膜が指先を絞り上げるように甘く締め付ける。
|
||
",22,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「っ…く。
|
||
いく…っ…」
|
||
",20,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「っは…ぁ。
|
||
はぁ、は…ぁ。
|
||
セスは、あんまり…吸うのはしないから、それ…気持ちよくてジンジンしちゃう」
|
||
",22,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"「おっぱいって、そんなに感じるの?」
|
||
",23,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「うん。
|
||
前は全然だったけど…。
|
||
性感…開いてもらってから、擦れるだけでも…感じて困るくらい、だよ?」
|
||
",22,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"照れたようなミラの口調は普段通りの筈なのに、そこには間違いなく男への媚びがある。
|
||
",20,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"!
|
||
",999,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"張りが増した乳首を口に含んだまま甘噛みして、先端を舌先で舐る。
|
||
性器の愛撫はそのままに、両方の乳首を重点的に責める。
|
||
(ループ表示中)
|
||
",-1,8,0,0,"25:26:27:28:29:27",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「あ…はぁ。
|
||
そ、そんなの…初めて、だよ…っ」
|
||
",999,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「んん…ぅ。
|
||
そんなにしたら…いっちゃ…う、からぁ」
|
||
",25,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"懇願するようなミラの声が思考を溶かす。
|
||
",27,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「ほんと、ジョフが…そんなに上手いなんて、知らなかった」
|
||
",28,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「ね…。
|
||
ほら…また、いっちゃ…う」
|
||
",27,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラが告げるよりも、その胎内が咥えた指に絶頂を伝えてくる。
|
||
",25,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「んっ!
|
||
いっ…く。
|
||
…っう、…は…ぁ」
|
||
",27,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「ん…っく。
|
||
…ふぅ、…はぁ」
|
||
",28,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「こんなに…してくれてるのって、セスに…嫉妬したから?」
|
||
",27,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"…多分。
|
||
",25,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"!
|
||
",30,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラの冷めた手が大胆に男根を握る。
|
||
",31,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"妖しく擦る感触に快楽の火花が迸ると、思わず絶頂しそうになってしまう。
|
||
",32,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「おちんちん…おっきくなってる」
|
||
",31,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「わたしをこんなにエッチにして…欲しがってくれるなんて。
|
||
嬉しくなっちゃ…う」
|
||
",30,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"胎内に埋めた指に伝わる甘い締め付け。
|
||
つまり…。
|
||
",30,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「っあ…ぁ。
|
||
い、いく」
|
||
",27,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"ミラ:
|
||
「…っは…ぁ。
|
||
え、えへへ…」
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",28,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"ミラ:
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「嬉しいなって、そんな風に思っただけで、いっちゃうなんて…。
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おかしい…よね?」
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",27,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"甘えるミラの声が理性を霞ませる。
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",999,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"乳房にしゃぶりつきながら、互いに性器を刺激しあう。
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亀頭に絡む指先、悩まし気な吐息、膣口の締め付けが目も眩むような快楽を導いてゆく。
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(ループ表示中)
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",-1,8,0,0,"33:34:35:36:37:35",0,0,0,0,
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"ミラ:
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「わたしの…おちんちん」
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",999,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"!
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",33,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"形式上は娼婦を買っている状況なのに、ミラの言葉に幸福感が込み上げてくる。
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",35,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"ミラ:
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「おまんこに、ずぼずぼ…するの。
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考えただけでいっちゃいそう」
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",36,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"惚けた声。
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ミラもあまり考えなく言葉を紡いでいるのだろう。
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",35,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"ミラ:
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「セスも…ね。
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同じところまでくるの」
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"!
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",35,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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「だから…身体が誤解しちゃう」
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",36,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"!
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",35,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"どっちを…どっちに?
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",33,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"…
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||
"本能のままにミラをベッドに組み伏せる。
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"亀頭が膣口に沈むだけで、素晴らしい快楽の予兆に身震いしてしまう。
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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||
「いいこと…教えてあげよっか?」
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"?
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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「あのね…後ろの穴も使えるようになったんだよ」
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"後ろの…穴?
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
|
||
"!
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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「でもそっちは…セスの、だから」
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"!!
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"ミラ:
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「あっ…ああぁ…。
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んは…っ!」
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",39,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"挑発に抑えきれず、ミラを穿つ。
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",39,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"ミラ:
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||
「んあ゛…っ。
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で、でもね…ジョフは名器まんこで…イカせてあげるから」
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"敢えて下品な言葉を使っていることくらいは判る。
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ただ、それさえもセスの仕込みに違いない。
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",38,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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||
「あ゛あ゛ぁっ!」
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",39,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"打ち付けた腰を押し付けて、蜜壺の更に深部を穿つ。
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",39,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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「そこ…すき…ぃ!
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も、もっと…っ、して…ぇ」
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",41,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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「お゛…んっ!
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||
いっ…イク…っ!」
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",40,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"およそ平常では見せるはずもない、だらしない顔で乱れるミラ。
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",40,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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||
「あ…ぁ…あぁ…っ!
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||
こっ、こわれ…ちゃ…う」
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",39,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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||
「おなか…が、いっぱ…い…ぃ」
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",41,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"苦し気なミラに構わず、浸かり切った男性器に伝わる胎内の熱に酔う。
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",41,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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||
「あっ…やっ…あぁ…っ」
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",39,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラを組み伏せたまま微動だにしないのに、男性器に強烈な圧迫が加わる。
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",39,8,0,0,"",0,0,0,0,
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"ミラ:
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||
「まっ…また、い…っく…っ」
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",41,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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「あ…んは…っ!
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おっ、おかしくなって…」
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",40,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"ミラ:
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「とまらなく、なる…から…ぁ!」
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||
"そうして…。
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",40,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"自分を初めての客として。
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||
"ミラは、娼婦になった。
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",40,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"…
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",41,8,0,0,"",0,0,0,0,
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||
"…
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",999,0,0,0,"",0,0,0,0,
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