in-by-side/Data/EventCSV/1683.csv
2025-01-19 20:27:37 -06:00

5.6 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
200011683_01立ち絵_びっくりしちゃった.png100100
300011683_02立ち絵_大変なんだね.png200100
400011683_03立ち絵_お上手ね.png300100
500011683_04立ち絵_多かったかも.png400100
600011683_05立ち絵_いたけど.png500100
700011683_06立ち絵_ちょっと.png600100
800011683_07立ち絵_着たまま.png700100
900011683_08立ち絵_まともじゃなかった.png800100
1000011683_09.png900100
1100011683_10.png1000100
1200011683_11.png1100100
1300011683_12.png1200100
1400011683_13.png1300100
1500011683_14.png1400100
1600011683_15.png1500100
1700011683_16.png1600100
1800011683_17.png1700100
1900011683_18.png1800100
2000011683_19.png1900100
2100011683_20.png2000100
2200011683_21.png2100100
23商業街区のほうからミラが歩いてくる。 99910357600000
24隣には身なりのよい壮年の男が並ぶ。 99910357700000
25ミラ: 「立派な感じの人なのに『外でしたい』なんて言われてびっくりしちゃった」 110357800000
26壮年の男: 「ずっと、夢見てきたのです。  家が厳しくて、娼館で遊ぶなんて考えもしませんでした」 110357900000
27壮年の男: 「それに、結婚したのは親の決めた相手ですから。  とても妻には頼めません」 110358000000
28ミラ: 「男の人も大変なんだね」 210358100000
29壮年の男: 「いえ、それなりに幸せだと思っていたんです。  ただ、セスさんに話を聞いたら…その、忘れていた夢を思い出してしまって」 210358200000
30壮年の男: 「ミラさんみたいな綺麗な人に付き合ってもらえるのは、奇跡ですよ」 210358300000
31「あははっ、お上手ね」 310358400000
32壮年の男: 「本心ですとも」 310358500000
33ミラ: 「わたしは…若いころだけど、外で隠れてするほうが多かったかも」 410358600000
34壮年の男: 「それは詳しく聞きたい話ですね」 410358700000
35ミラ: 「その頃は…ちょっと事情があって」 410358800000
36壮年の男: 「ほう?」 410358900000
37ミラ: 「それでも覗いてくる困った子はいたけど」 510359000000
38壮年の男: 「ほうほう?」 510359100000
39ミラ: 「でも…。  若い頃は勢いでやっちゃってたけど、さすがにそういうのは…ちょっと」 610359200000
40壮年の男: 「ですから、服を着たまましたいと思うのですよ」 610359300000
41ミラ: 「着たまま?」 710359400000
42壮年の男: 「誰か来ても知らん顔できますから。  むしろ…そのほうが、わたしとしては好ましい」 710359500000
43ミラ: 「まともそうに見えるのに、全然まともじゃなかった」 810359600000
4499910000000
45ミラ: 「ここで、いい?」 99910359700000
46壮年の男: 「少し、暗いですね」 99910359700000
47ミラ: 「暗くないとわたしが困るんだけど」 99910359800000
48ミラ: 「じゃ…どうぞ?」 98359800000
49壮年の男: 「では…  あれ…?」 98359800000
50ミラ: 「どうしたの?」 98359800000
51壮年の男: 「ええと、暗くて…入れるところが、わからなくて」 98359800000
52ミラ: 「これなら、わかる?」 108359800000
53壮年の男: 「ああ、これは助かります。  いや、しかし…」 108359800000
54ミラ: 「いっ…いれないの?」 108359800000
55壮年の男: 「いえ、これはこれで趣があるものと感心していたのです」 108359800000
56ミラ: 「バカなこと言ってないで早くいれて!」 9998359800000
57始めは立っていたミラだったが、壮年の男らしい執拗な責めに膝をつき、ついには身を伏せて しまう。 我慢していた呻き声も、快楽に呑まれるうちに理性のタガが外れてゆく。 (ループ表示中) -183598011:12:13:14:15:130000
589998000000
59男たちの声: 「おっ…?」 9998000000
60気付けば、二人を離れたところから数人が取り巻いていた。 9998359900000
61ミラ: 「うっ…うっそ!  やっ、やだ」 9998359900000
62もがき離れようとするミラ。 9998359900000
63壮年の男: 「いえいえ、ここからが本番ですよ!」 178359900000
64壮年の男: 「楽しみましょう!」 178359900000
65ミラの身体を捕えて組み伏せ、緩んだ女性器は抵抗なく男を受け入れてしまう。 178359900000
66ミラ: 「あふ…っ!」 188359900000
67両脚を窮屈に押し込まれたところに腰を一杯に打ち付けられたミラが嗚咽を漏らす。 188359900000
689998359900000
69周囲の視線が二人の熱量を上げ、緩んだ理性のままにミラが男を受け入れてゆく。 (ループ表示中) -183599016:17:18:19:180000
709998359900000
71ミラ: 「んは…ぁ!」 208359900000
72両脚を男に押し込まれた窮屈な姿勢なのに、甘い吐息が漏れる。 198359900000
73ミラ: 「もっとぉ…ちょうだ…い」 188359900000
74更に身体を緩めて男を誘う。 178359900000
75ミラ: 「いっ!いい…のっ!」 198359900000
76ミラ: 「いっ…く…」 208359900000
77ミラ: 「あっ…ん」 198359900000
78ミラ: 「いく、いくっ!」 188359900000
79うわ言のように呟くミラを男が押しつぶす。 188359900000
80ミラ: 「あふ…っ、んっ…ああ…ぁ!」 178359900000
81ミラ: 「いいっ!  そこ…いいのぉ!」 188359900000
82ミラ: 「あっ、あ…っ。  またっ」 178359900000
83ミラ: 「いっ…くっ!」 188359900000
84深くまで穿つ男と、絶頂の快楽に身体がしなるミラ。 178359900000
85衆目の前で理性を失ったミラが痴態を晒し続けていた。 188359900000
869990000000