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2025-01-19 20:27:37 -06:00

2.7 KiB
Raw Blame History

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
200011870_01立ち絵_どうしたの.png100100
300011870_02立ち絵_無言.png200100
400011870_03立ち絵_残ってたみたい.png300100
50001200_チェーカ_全裸_横目.png400100
600011870_05立ち絵_うん.png500100
700011870_06立ち絵_嵌らないから.png600100
8「で、何してたの?」 9994386300000
9ミラ: 「こんな格好ですることって、ひとつしかないよ?」 9994386300000
10ミラの言う通りだ。 9994386300000
11「じゃあ、なんでここで?」 9994386400000
12ミラ: 「辺境伯が、お友達だけに見せびらかしたかったんだって」 9994386400000
13「見せびらかす?」 9994386500000
14娼婦を見せびらかす意図が分からない。 9994386500000
15ミラ: 「うん、ちょっとね…」 9994386600000
16言い淀むミラ。 9994386600000
17ミラ: 「ひゃっ!」 9994386600000
18 9994386700000
19慌てて振り向いてみると、特に転んだという訳でもなさそうだ。 9994386700000
20「どうしたの?」 14386700000
21ミラ: 「…」 24386700000
22 24386700000
23ミラ: 「…垂れてきちゃった」 34386700000
24「え?」 34386700000
25ミラ: 「ちょっと…待ってて」 9994386700000
26背を向けたミラが、階段を戻っていってしまう。 9994386800000
279994386900000
289994387000000
29そういえば。 99910000000
30以前、街で同じようにチェーカがぼやいていたことを思い出す。 99910387100000
31チェーカ: 「ジョフさんだって…。  今日の、零れるくらい出すから…大変だった」 410387100000
32「なにが?」 410387100000
33チェーカ: 「ジョフさんの馬鹿…」 410387100000
3499910387100000
35もしかして、サックなしで…そのまま中に出された? 99910000000
36 「お待たせ」 9994000000
37 9994386700000
38過去の記憶を思い起こしているうちに、ミラは戻ってきていた。 9994386700000
39「今のって、男の…アレ?」 9994386700000
40ミラ: 「…」 24386700000
41ミラ: 「…うん」 54386700000
42 54386700000
43「サック…してないの?」 54386700000
44ミラ: 「辺境伯って、大きすぎてサックが嵌らないから」 64386700000
45「そういう問題じゃないよ!?」 64386700000
46ミラ: 「避妊、してるよ?」 54386700000
47「え?」 54386700000
48考えてみれば、仕事の性質上当然だ。 9994386700000
49しかし、いつの間に…。 9994000000
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