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2025-01-19 20:27:37 -06:00

8.6 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
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40001597_03立ち絵_驚き.png300100
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110001597_10パンツ脱ぎ1.png1000100
120001597_11パンツ脱ぎ2.png1100100
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140001597_13立ち絵_後ろ姿.png1300100
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160001597_15バック2.png1500100
170001597_16バック3.png1600100
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29ヨウセ: 「ただいまー」 99910216400000
30ミラ: 「おつかれさま」 99910216500000
31ヨウセ: 「ただいまー?」 99910216600000
32ミラ: 「…ん?」 99910216600000
33ヨウセ: 「た だ い ま ー ?」 99910216600000
34ミラ: 「はいはい、お帰りなさい」 110216600000
35ヨウセ: 「えへへ。やっぱりいいもんだねえ。  帰ってきてミラがいるなんて、ほんと旦那さんが羨ましい」 110216700000
36ミラ: 「ジョフに聞かせてあげたいね」 110216800000
37ヨウセ: 「そこだよね。  旦那さんって、ほんとにミラの価値を知ってるのかな?」 110216900000
38ミラ: 「打算で結婚したんじゃないの。  あと、ヨウセはわたしを良く見過ぎ」 210216900000
39ヨウセ: 「実はね、街で娼館に行ってきたんだ」 210217000000
40ミラ: 「さっき言ってた用事って、それのこと?」 310217000000
41ミラ: 「っていうより、仕事もしないで遊んでたの?」 410217000000
42ヨウセ: 「そう言われると困るけど。  お楽しみじゃなくて…確かめに行ったんだ」 410217000000
43ミラ: 「確かめる?  …何を?」 410217000000
44ヨウセ: 「ミラがいいってこと」 410217000000
45ミラ: 「聞かなきゃよかった」 510217000000
46ヨウセ: 「比べたら、やっぱりミラは特別だってわかったんだ」 510217000000
47ヨウセ: 「娼婦さんもいいんだけど、なんていうか…それなり?  全然ミラのほうがよかった」 510217000000
48ミラ: 「それって、喜べばいいの?」 610217000000
49ヨウセ: 「可愛くて、おっぱいも大きくて、性格も良くて、その上にあそこも最高って」 610217000000
50ヨウセ: 「それ以上男が望めることなんてある?」 610217000000
51ミラ: 「…わたし、女だし」 710217000000
52ヨウセ: 「ミラもミラで自分の値打ちを判ってないよね」 710217000000
53ミラ: 「もういいから」 810217000000
54ミラ: 「…」 810217000000
55ミラ: 「する?」 88217000000
56ヨウセ: 「食事もしてないけど、いいの?」 88217000000
57ミラ: 「ずっとそわそわしてたでしょ」 88217000000
58ヨウセ: 「みっともないから、なるべく普通にしてたつもりなんだけど」 88217000000
59ミラ: 「それも気付いてたけど」 88217000000
60ヨウセ: 「あちゃー」 88217000000
61ミラ: 「そういうところは、悪くないよ?  可愛いなって思うし」 98217000000
62ヨウセ: 「大人を気取るのも大変だよ」 98217000000
63ミラ: 「無理に気取るより、自然なほうがいいよ。  そのほうがヨウセらしいし」 18217000000
64ヨウセ: 「そう言ってもらえると気が楽になるよ。  ありがと、ミラ」 18217000000
65ミラ: 「どういたしまして…」 108217000000
66ヨウセ: 「あれ、パンツ脱いじゃうの?」 108217000000
67ミラ: 「ん?  だって、エッチ…したいんだよね?」 118217000000
68ヨウセ: 「そうだけど。  僕が脱がしたかったんだけど」 118217000000
69ミラ: 「変な趣味」 128217000000
70ヨウセ: 「そうかなあ」 128217000000
71ヨウセ: 「脱ぐのと、脱がすのは違うんだよね、雰囲気っていうのかな」 128217000000
72ミラ: 「雰囲気っていうのはよくわからないけど…そうなの?」 138217100000
73ヨウセ: 「ミラは、その…支度はいいの?」 138217100000
74ミラ: 「…ん。  ほら、済ませるならさっさとどうぞ」 148217100000
75ヨウセ: 「う、うん」 148217100000
76ヨウセ: 「ちょっとだけ見えるのって…。  これはこれで…なかなか」 158217100000
77ヨウセ: 「ん?  もう、濡れてる?」 168217100000
78ミラ: 「み、見ないで!」 168217100000
79ヨウセ: 「あ、だから脱いだとか?  ってことは、ミラもその気になってるってこと?」 168217100000
80ミラ: 「…知らない」 178217100000
81ヨウセ: 「えへへ!  嬉しいよ、ミラ」 178217100000
82ミラ: 「…しないの?」 178217100000
83ヨウセ: 「するけど…気分を高めてるっていうか…」 178217100000
84ミラ: 「鼻息掛けるの、やめて!  っていうより、そんなところに顔近づけないでよ!」 188217100000
85ヨウセ: 「僕的にミラのあそこ見てるとすっごいドキドキするんだけど。  ミラが恥ずかしがるのも込みで」 188217100000
86ミラ: 「最っ低!」 188217100000
87ヨウセ: 「ミラのここっていやらしいのに…綺麗だよね。  娼婦さんのは、色も形も…」 188217100000
88ミラ: 「聞いてないから!  …もう、しないならやめるよ!?」 198000000
89ヨウセ: 「ごめんごめん。  埋め合わせに僕のでよければじっくりみていいよ」 198000000
90ヨウセ: 「…あ、想像するとそれもドキドキするね」 198000000
91ミラ: 「お得でいいね。  でも、そういう趣味ないから…っ?」 208000000
92ミラ: 「きゃふっ!  そ、そんな…いきなり入れないのっ!」 218000000
93ヨウセ: 「だって…。  だから、ミラのは気持ち良すぎて我慢できないって言ったんだ」 228000000
94ミラ: 「ひっ…ひとのせいに、しない、んん…っ!」 238000000
95ミラ: 「ちょっ…ちょっと、乱暴なのは…っ」 228000000
96ヨウセ: 「娼婦さんはこっちのほうが…いいって。  ミラを気持ちよくしたくて。…だめ、かな?」 238000000
97ミラ: 「はぁ…は…ぁ。  だめじゃないけど…乱暴なだけじゃ、気持ちよく…ならない、かな」 248000000
98ヨウセ: 「僕は、こうしてるだけで…もう、いっぱいいっぱいなのに…」 238000000
99ヨウセ: 「こんなに、違って。  気持ち良すぎる…よぉ。  ああっ、ほんっと…やばっ!」  228000000
100ミラ: 「んぁ…っ。  だめなんじゃない、けど。  そういうのは…本当の彼女にしてあげて」 218000000
101ヨウセ: 「でも、僕が…こんなに、いいから。  ミラにもしてあげたくなるんだ」 228000000
102ミラ: 「あぁ…んっ。  気持ちよくない訳じゃないから…大丈夫だよ」 238000000
103ヨウセ: 「そっ、そう?  でも…だって、気持ち良かったらもっと声、でるんじゃない?」 228000000
104ヨウセ: 「こうしたら…娼婦さん、色っぽい声でアンアンって…」 238000000
105ミラ: 「それは…人によると思うけど。  演技でする子だっているんだよ?」 248000000
106ミラ: 「んぁ…っ!」 218000000
107ヨウセ: 「今のは、どっち?」 238000000
108ミラ: 「…っ」 228000000
109ミラ: 「はぁ…は…ぁ。  そのうち、ヨウセも判るようになるよ?」 248000000
110ヨウセ: 「そうだね!  じゃあ、ミラの身体で勉強するよ!」 238000000
111ミラ: 「すっ、好きにすれば…っ」 228000000
112ミラ: 「んん…っ!」 238000000
113228000000
114238000000
115228000000
116238000000
117ヨウセ: 「もっ、もう…ああっ!  いくよぉ…っ!」 9998000000
118ヨウセ: 「はぁ…は…ぁ。  き、気持ちよかった…ぁ」 258000000
119ミラ: 「よかった…ね。  …っ!」 258000000
120ミラ: 「…いきなり抜くのも、だめ…だよ。  やさしくしないと…」 268000000
121ヨウセ: 「あ…うん。  ご、ごめん…」 268000000
122ミラ: 「…?  また…見てるの?」 188000000
123ヨウセ: 「うん。  エッチの後だと、ミラのここ…すっごくエロい  さ、触ってもいい?」 188000000
124ミラ: 「…絶対だめ」 188000000
125ヨウセ: 「襞がゆっくり、閉じてく。  ここに僕のが入ってたんだ…。  …なんか、見てたらまた勃ってきちゃった…」 188000000
126ミラ: 「…いいよ。  どうせサックはいっぱいあるんでしょ?」 188000000
127ヨウセ: 「!!」 188000000
1289990000000