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2025-01-19 20:27:37 -06:00

3.6 KiB
Raw Blame History

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
20001612_01立ち絵_スカート捲り1.png100100
30001612_02立ち絵_スカート捲り2.png200100
40001612_03立ち絵_きょとん.png300100
50001612_04立ち絵_背中.png400100
60001612_05白パンツ尻スカート捲りジョフの手1.png500100
70001612_06白パンツ尻スカート捲りジョフの手2.png600100
80001612_07立ち絵_怒り.png700100
90001612_08立ち絵_へ.png800100
100001612_09立ち絵_イラ.png900100
110001612_10立ち絵_んん.png1000100
120001612_11立ち絵_思案.png1100100
13ヨウセの家に来たもののミラの姿はない。 9991221300000
14既に洗濯を終えてどこかに出掛けたのかな? 9991221400000
15と。 99910221500000
16幻影のミラ…とヨウセが映る。 99910221600000
17 99910221700000
18二人は向かい合っているようだが…? 99910221700000
19何故か無言のまま。 110221700000
20幻影の意味を測りかねているとミラの腕が動きだす。 110221700000
21 210221700000
22 「…フ?」 210221700000
23 「…ョフ!?」 210221700000
24ミラ: 「ジョフ?  どうしたの?」 9991221800000
25 9991221800000
26衝撃的な幻影の直後、本物のミラに呼ばれたらびっくりしないほうがおかしい。 9991221900000
27でも、幻影が見えないのに、理解してもらえるはずがない。 31221900000
28つまり、訝しむミラの反応が真っ当ということになる。 31221900000
29ミラ: 「大丈夫?」 31221900000
30「あ、うん。  ちょっとボーっとしてた」 31221900000
31ミラ: 「そう?  なんか井戸見てたけど」 31221900000
32ミラ: 「洗濯はもうちょっと掛かりそう」 9991222000000
33ミラ: 「男の子の一人暮らしだって、あんなに溜めこまなくてもいいのにねー」 9991222100000
34ミラ: 「まあ、昼間は仕事で週末は開拓村だからしょうがないのもあるけど」 9991222200000
35ミラ: 「…ん?」 41222200000
36ミラ: 「え?なに?」 51222200000
37ミラ: 「な!?  ちょっ!なにするのっ?」 61222200000
38「いや、その…。  急に見たくなって」 61222200000
39ミラ: 「んなもん理由になるかぁ!」 71222300000
40すごい勢いで払いのけられてしまう。 71222300000
41ミラ: 「心外な顔とかあり得ないから!」 71222300000
42いや、でも幻影が…、とは言えないが、うまい言い訳も思い浮かばない。 71222300000
43「ミラのあそこ、見たいなー?」 71222300000
44人間、困ったときは正直が一番だ。 71222300000
45ミラ: 「…へ?」 81222300000
46ミラは困惑している。 有耶無耶にするチャンスだ。 81222300000
47「急にそんな気になってきたから」 81222300000
48ミラ: 「はぁぁ!?  ジョフまで言い出すなんて、どういうこと?」 91222300000
49あれ? 言下に跳ね付けられると思ったら、案外いけそう? 91222300000
50「…ええと。  街にいる間、思い出して一人でするのに…見せて?」 91222300000
51ミラ: 「…」 91222300000
52ミラ: 「そ、そうなの?」 101222300000
53「うん」 101222300000
54ミラ: 「…」 111222300000
55「お願い」 111222300000
56ミラ: 「んー…」 111222300000
57ミラ: 「じゃ、じゃあ…いい、よ?」 101222300000
58「やったぁ!」 101222300000
59ミラ: 「で、でもっ!  ここじゃだめ。 91222300000
60ミラ: 「ヨウセのお家なら。  …あ、でもカーテンないから…二階でね?」 9991222300000
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