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2025-01-19 20:27:37 -06:00

11 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
20001649_01立ち絵_雨濡れ笑顔.png100100
30001649_02立ち絵_雨濡れ微妙.png200100
40001649_03立ち絵_雨濡れ不満.png300100
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60001649_05脱衣1.png500100
70001649_06脱衣2.png600100
80001649_07脱衣3.png700100
90001649_08立ち絵_上半身脱衣呆れ.png800100
100001649_09立ち絵_上半身脱衣驚き.png900100
110001649_10立ち絵_上半身脱衣目閉じ.png1000100
120001649_11料理1.png1100100
130001649_12料理2.png1200100
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220001649_21立ち絵_上半身裸_照れ.png2100100
230001649_22立ち絵_上半身裸_照れ目閉じ.png2200100
240001649_23立ち絵_上半身裸_迷い.png2300100
250001649_24ベッドに腰掛け.png2400100
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320001649_31正常位7.png3100100
330001649_32正常位8.png3200100
34ヨウセの家の前、ヨウセとミラが帰ってきたところらしい。 9991026200000
359991026300000
36二人とも無言のままウッドデッキを小走りに駆け上がる。 9991026400000
37二人とも濡れた衣服が肌に張り付いている。 9991026500000
38雨に降られてしまったのだろう。 9991026600000
39ヨウセ: 「ひゃー、びしょ濡れだよ!」 9991026700000
40ヨウセ: 「ええと、このあたりに…」 9991026800000
41ミラ: 「タオルならその引き出しだよ」 99910235500000
42ヨウセ: 「うん、ミラもこれで拭いて」 99910235600000
43ミラ: 「ありがと!」 110235600000
44ミラ: 「…」 210235600000
45ミラ: 「こっち見てないで、自分も拭いたら?」 310235600000
46ヨウセ: 「いやあ…だって、ねえ?」 310235600000
47ミラ: 「そんな気はしてたけどね」 410235600000
48ヨウセ: 「あれ?  意外に好感触?」 410235600000
49ミラ: 「さっき、木立でカッコイイところ見せてくれたし。  このくらいは、ね?」 99910235700000
50ヨウセ: 「あれは…他の奴に見せたくなかっただけだし」 99910235800000
51ミラ: 「それでいいんだよ」 99910235900000
52ミラが雨に濡れたコルセットを面倒そうに外す。 99910236000000
53ミラ: 「…ふぅ」 99910236100000
54ヨウセ: 「え?  もしかして…?」 99910236100000
55ミラ: 「ヨウセはちゃんと拭いてるの?」 510236100000
56ヨウセ: 「うん!  拭いてる拭いてる!」 510236100000
57ヨウセ: 「ミラも早く濡れた服、脱いだほうがいいよ?」 510236100000
58ミラ: 「…なんか、邪念を感じるんだけど?」 610236100000
59ヨウセ: 「そこはまあ、ミラのおっぱい初対面に免じて許してほしいな」 610236100000
60ミラ: 「…ふぅ。  そうだっけ?」 710236200000
61ヨウセ: 「うぉぉ!」 710236200000
62ミラ: 「目が据わってるよ?」 810236200000
63ヨウセ: 「おっぱい!おっぱい!おっぱい!」 810236200000
64ミラ: 「ジョフと同じ反応ってどういうこと!?」 910236200000
65ヨウセ: 「おっぱい!おっぱい!おっぱい!」 910236200000
66ミラ: 「…もぅ」 810236200000
67ミラ: 「これでいいんでしょ?」 1010236200000
68ヨウセ」 「うっはー!  夢みたいだよ、ミラ」 1010236200000
69ミラ: 「はいはい、よかったね。  夕食の支度するから、ヨウセも風邪をひかないうちに着替えるんだよ?」 1010236200000
70ヨウセ: 「…ミラ?」 99910236200000
71ヨウセ: 「実は、叶えてほしい夢がもうひとつだけあるんだ」 99910236300000
72ミラ: 「嫌な予感しかしないよ」 99910236300000
7399910000000
74ヨウセ: 「えへへー」 99910236400000
75ミラ: 「こんなのが夢ってホントだったんだ?」 99910236500000
76ヨウセ: 「僕が嘘言えないの、忘れてない?」 99910236500000
77ミラ: 「裸でお料理するしてもらうのが夢なんて、信じるほうがどうかしてる」 1110236500000
78ヨウセ: 「ミラと会ってから僕はいいことばっかりだよ!」 1110236500000
79ミラ: 「それは…まあ。  よかったね?」 1210236500000
80ヨウセ: 「セスさんから、モデル引き受けてくれた話も聞いたし」 1210236500000
81ミラ: 「随分話し込んでたよね」 1310236500000
82ヨウセ: 「セスさんからもミラに礼を言うようにって言われたよ」 1310236500000
83ミラ: 「お仕事がうまくいったんなら、それで大丈夫だよ」 1210236500000
84ヨウセ: 「ホント、ミラには感謝しかないよ」 1210236500000
85ミラ: 「わたしだって、感謝…してるんだよ?」 1310236500000
86ヨウセ: 「?」 99910236500000
87ヨウセ: 「ミラが?」 99910236500000
88ミラ: 「うん、できた!  じゃあ、食べよ?」 99910236600000
8999910000000
90ヨウセ: 「料理は美味しいし、素敵なおっぱいは目の前だし」 99910236700000
91ヨウセ: 「僕、こんなに幸せでいいのかな?」 99910236700000
92ミラ: 「今日だけ、だからね?」 99910236700000
93ヨウセ: 「雨は嫌いだったけど、ミラのお陰で好きになれそうだよ。  本当に感謝感謝だね!」 99910236700000
94ミラ: 「…感謝してるのはヨウセだけじゃないんだよ?」 1410236700000
95ヨウセ: 「さっきも言ってたけど、それって何の話?」 1410236700000
96ミラ: 「あのね、ヨウセに少しだけ嘘ついてたの」 1510236700000
97ヨウセ: 「嘘?」 1510236700000
98ミラ: 「彼女の練習台になってあげたのは、ジョフの気を引くためだったから」 1610236700000
99ヨウセ: 「?」 1610236700000
100ミラ: 「開拓村の風習って、前にヨウセが教えてくれたでしょ」 1610236700000
101ミラ: 「…それ」 1610236700000
102ヨウセ: 「僕とエッチしたのは、旦那さんとうまくいくようにするためってこと?」 1610236700000
103ミラ: 「…そういうこと、かな」 1710236700000
104ヨウセ: 「そっかあ…」 1710236700000
105ヨウセ: 「旦那さんとうまくいく手伝いをしてたってのは…複雑だなあ」 1710236700000
106ミラ: 「ごめんね?  でも、最初から練習台って言ったでしょ」 1810236700000
107ヨウセ: 「僕が言うのもなんだけど、旦那さんが好きだからって、そこまでする?」 1810236700000
108ミラ: 「そこまでするぐらい、大好きなの」 1910236700000
109ヨウセ: 「ホント旦那さんが羨ましいよ」 1910236700000
110ヨウセ: 「僕だって、ミラともっと早く知り合ってたらなあ…」 1910236700000
111ミラ: 「…」 2010236700000
112「嫌な相手だったら、わたしだってしないよ?」 2010236700000
113ヨウセ: 「え?  それって…」 2010236700000
114ミラ: 「あとは…二階で、話そ?」 1810236700000
11599910000000
116ヨウセ: 「下でもよかったのに」 99910236800000
117ミラ: 「カーテン掛けないから外から丸見えなんて、絶対だめ」 99910236900000
118ヨウセ: 「ミラなら誰が見たって絶賛すると思うけど」 99910237000000
119ミラ: 「わたしが見て欲しいのはジョフだけなの」 99910237100000
120ヨウセ: 「ミラ?」 99910237100000
121ミラ: 「ん?  …なに?」 99910237200000
122ヨウセ: 「僕にも、見せて?」 99910237200000
123ミラ: 「さっきからずっと見てるのと…変わらないよ?」 2110237200000
124ヨウセ: 「改めて見ると…ほんと綺麗で、言葉にならないよ」 2110237200000
125ミラ: 「ヨウセが褒めるのって、嘘がないから…素直に喜べるのっていいよね」 2110237200000
126ミラ: 「そういうのも、女の子に効くと思うよ」 2110237200000
127ヨウセ: 「ミラにも効いてる?」 2110237200000
128ミラ: 「少しだけ、ね」 2210237200000
129ヨウセ: 「それって、ベッドでエッチできる雰囲気だったり…する?」 2210237200000
130ミラ: 「…」 2210237200000
131ミラ: 「…うん」 238237200000
132ヨウセ: 「え?」 238237200000
133ミラ: 「いいよ」 9998237200000
134ヨウセ: 「いいの?」 9998237300000
135ヨウセ: 「ミラの…は、裸!」 9998237400000
136ミラ: 「ふふっ、変なところばっかりジョフと似てるんだから」 9998237500000
137ミラ: 「もしかして…裸じゃないほうがよかった?」 9998237500000
138ヨウセ: 「ふぅ…はぁ…」 248000000
139ミラ: 「そんな目でずっと見られたら…変な気持ちになるよ」 248000000
140ミラ: 「見るのに満足したら…おいで?」 248000000
141ヨウセ: 「ミラと…ベッドでエッチできるなんて夢みたい」 258000000
142ミラ: 「今日は夢が叶う日だね?」 258000000
143ヨウセ: 「うん。なにもかもミラのお陰だよ。  あ、あれ?  ええと…」 258000000
144ミラ: 「?」 268000000
145ヨウセ: 「えっと…ミラ?」 268000000
146ミラ: 「ここから…どうしたらいい?」 268000000
147ミラ: 「え?  ここで迷うの?」 278000000
148ヨウセ: 「で、でも…ミラと練習するの、ずっと後ろからだったから」 278000000
149ミラ: 「街で…その、そっちのお仕事の人のときはどうしたの?」 288000000
150ヨウセ: 「慣れてないって言ったら、娼婦さんが手伝ってくれたんだ」 288000000
151ヨウセ: 「脚を折り曲げて、こう…手でここに入れるのよ、って」 288000000
152ミラ: 「…ふぅん?」 9998000000
153ミラ: 「…こんな…感じで、いいの?」 298000000
154ヨウセ: 「ミラにしてもらうのって、なんかヤバいくらい興奮する」 298000000
155ミラ: 「そ、そう?  …いいよ、そのまま」 298000000
156ミラ: 「ん…っ。  …あ、はぁ」 308000000
157ヨウセ: 「ミラがあったかくて、気持ち良くて」 308000000
158ミラ: 「…」 308000000
159ヨウセ: 「僕、ミラとセックスしてる…」 308000000
160ミラ: 「わたしも、ヨウセと。  エッチ…してる」 308000000
161ヨウセ: 「このままミラと抱き合って…いい?」 308000000
162ミラ: 「…いいよ」 308000000
163ミラ: 「ジョフが妬くぐらい…気持ち良く、なろ?」 308000000
164ミラ: 「はあっ…あっ…」 318000000
165ミラ: 「んあっ!」 328000000
166ミラ: 「ん…ぁ」 318000000
167ミラ: 「あぁ…や、や…ぁ」 328000000
168ミラ: 「…あぅ…っく…」 318000000
169ミラ: 「あっ…んっ」 328000000
170ミラ: 「んっあぁ…ぁ…」 318000000
171ミラ: 「だ…めっ」 328000000
172ミラ: 「…あっ…あっ…あぁ…」 318000000
173ミラ: 「…んんんっ!!」 328000000
174320000000