in-by-side/Data/EventCSV/671.csv
2025-01-19 20:27:37 -06:00

9.7 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
20001470_立て肘_にっこり.png100100
30001470_立て肘_胸寄せ.png200100
40001500_見送りのキス4.png300100
50001500_見送りのキス5.png400100
60001573_3_スカート捲って尻晒し3.png500100
70001672_後背位1.png600100
80001672_後背位2.png700100
90001672_全裸バック0.png800100
100001672_全裸バック1.png900100
110001672_全裸バック2.png1000100
120001672_全裸セックス後.png1100100
130001470_立て肘_苦笑口開き.png1200100
140001470_立て肘_困り2_赤面.png1300100
15ミラ: 「あれ、ジョフ?  こんなとこ来るなんて、どうかした?」 999027400000
16「いや、なんとなく。  時間あったからブラブラしてたら、たまたま」 999027400000
17ミラ: 「そこは居ても立っても居られずに愛する妻に会いに来た、とか言うとこじゃない?」 999027400000
18「はい。  可愛い可愛いミラに会いたくて真っ直ぐにやってきました」 999027400000
19ミラ: 「うーん、合格。  難を言えば演技力を磨いたほうがいいかなー。  ま、洗濯も終わったところだし、お茶でも出すから座って座って」 999027400000
20「?  なにこれ。  変わった香りのお茶だね」 999027500000
21ミラ: 「うん。変なお茶集めるの、ヨウセの趣味なんだって。  本人は文化だって言い張ってるけど。  これは割と好みだけど、酷いのもあるんだよ。  試しに淹れてみる?」 999027500000
22「いや、いいよ。  なんていうか…ミラってヨウセと結構親しくなった?」 999027500000
23ミラ: 「そうかな?  …ぁ。  ふふーん…。  まあ、そうかもね。  先週なんてほとんど毎日だったし、ね?」 1027500000
24「毎日?」 1027500000
25ミラ: 「うん。  それも朝までずっと、とか?」 2027500000
26「朝まで!?」 2027500000
27ミラ: 「ヨウセって回数は多いんだよね。  若いからかな?  でも、ジョフってそうでもなかったよね」 1027500000
28「…」 1027500000
29ミラ: 「えへへ、ジョフの反応楽しくて。  ちょっと遊んじゃった。  ごめんね」 2027500000
30「えっ、それじゃホントじゃないの?」 2027500000
31ミラ: 「ん。  言ったのはホントのことだよ」 1027500000
32「…そ、そうなんだ。  ヨウセとするのって…どうなの?」 1027500000
33ミラ: 「イヤじゃ、ないよ。  …ジョフのためだから、ってわかってるからだけどね。  これでジョフが喜ぶなら…もっと早く判ってあげられたら良かったのにね。  ジョフにとっていい奥さん、できてるか不安だったから」 1027500000
34ミラ: 「ふふっ。揶揄ったお詫びって訳じゃないんだけど、同じことしてみたい?」 2027500000
35「いいの、ここで?」 2027500000
36ミラ: 「ヨウセだってさんざんいい思いしてるんだし。  でも、ここだと外から見えちゃうから二階、いこ?」 1027500000
37「この辺り、誰も来ないと思うけど」 1027500000
38ミラ: 「ヨウセと同じこと言うのね。  窓にカーテンぐらい掛けなさいって言ってるんだけど。  …とにかく、そういう問題じゃないの。  少し…解してからいくから、先に上がってて」 12027500000
39「うん。  …ええと。  それ、手伝っても、いいかな?」 12027500000
40ミラ: 「え!?」 13027500000
41ミラ: 「おっ…お風呂入ってないから…。  汚れちゃうから…。  じっ…自分でするから…。  んっ?」 椅子から腰を浮かせかけたミラを抱き寄せる。 13027600000
42「…」 ミラを抱き寄せたままスカートの脇から差し入れた手で下着をかき分ける。 下着の生地は存外ぴっちり肌に張り付いていながら、大事な部分を覆うには面積が貧弱に過ぎ 、指先で手繰り寄せるだけで侵入を許してしまう。 3027600000
43ミラ: 「…んっ…そっ、そこっ!  優しく…お願い…」 差し伸べた指は女性器上端の柔らかな突起に触れ、そこから大陰唇を割り広げるように手を侵 入させてゆく。掌全体で女性器を覆い、中指と薬指でゆっくりと熱を帯びた膣口の淵をなぞっ てゆくと零れだした粘度の薄いサラサラとした愛液が指と下着に染み込んでゆく。 3027600000
44ミラ: 「はぁはぁ…。  ジョフ、あのね…。  気持ちよくって、身体に力が、入らないから…少し支えてもらって、いい?  んぅ…」 愛撫するうち身体を預けてくるミラを支えたまま股間の刺激に漏れ出す吐息とピクピクと反応 4027600000
45する下腹部の様を堪能する。 4027600000
46ミラ: 「…あっ…そこは…。  ジョフ、気持ち…いい。  ねえ…してもらうのって、初めてなのに、ジョフの手って上手い、よね?  こういうの、って…チェーカさんにっ…してたの?  ジョフに触られると、こんなに…背中っ…ぞくぞく、しちゃう、なんて」 3027600000
47ミラ: 「…あうぅ…はぁはぁ…。  ねぇ、ジョフ。もう…いいよ。  あっ…やめっ…そんな、いやらしい音させちゃ…やだぁ…。  んあっ…もういっぱい濡れてる…からぁ…」 4027600000
48ミラの吐息交じりの懇願が思考を乱す。 甘えたような口調は男の本能を擽り、あたかも自分が女を意のままに乱れ狂わせる性豪のよう に錯覚させる。 4027600000
49ミラ: 「…もう、やだ。  手じゃなくって、ジョフのおちんちんいれたいの。  ね?…二階いこ?」 股間の愛撫を引き剥がしたミラが懇願するような表情で訴えかけてくる。 この破壊力に逆らえる男はそうそういないだろう。 999027600000
50ミラ: 「あの…ここで、いい?」 999027700000
51「ミラがしたいほうでいいよ」 999027700000
52ミラ: 「…するなら、本当はベッドでゆっくり…裸でぴったりしたいけど。  ジョフの帰りの時間もあるから…」 999027700000
53「…」 敢えて言わないが、馬車とは無関係にミラの淫らな様に一刻も早く挿入しないと暴発してしま うかもしれない。 999027700000
54ミラ: 「先週のルマさんのお店もだけど、お家じゃないところでするのって、変な感じ、だよね。  こういうの癖になったら困っちゃう」 999027700000
55「それなら、ここで。  どう?」 仮にダメと言われてもこのまま挿れてしまうつもり。 999027700000
56ミラ: 「うん。  これで、いい?」 5027700000
57「ミラのここ、こんな濡れてる。  ここって…ミラのってものすごく…綺麗だしいやらしいよ。  お尻の穴までヌルヌルなのって、ずっと見てたい」 先ほどの愛撫で塗り広げた自分の成果を誇りたい。 5027700000
58片方の大陰唇を引き寄せて女性器を大きく開き、大きく晒された膣口の粘膜に肉棒を添えて亀 頭をゆっくりと沈みこませる。 男性器の先端だけに胎内の温度を感じながら男性器をぴったりと咥えた小陰唇の淵を上からな ぞり、秘裂の端の突起を軽く押し込むように弄る。 6027700000
59ミラ: 「ジョ、ジョフがしたんでしょお!  はっ、恥ずかしいだから…はやくっ!  …ぷはっ!  ちょ!ちょっと…もう大丈夫だからっ!  弄るのは…やんっ!…あぅぅ…」 6027700000
60ミラ: 「ああぁ…。  お願い、ジョフ。  そのまま、ちょっとだけ…動くの、待ってもらって、いい?」 そう言いながらもミラの胎内は微細な動きで男性器を舐っている。 6027700000
61ミラ: 「お腹…ジョフで一杯なの…。  この感じって、ヨウセじゃ…ない、から。  やっぱり…ジョフのが…ぴったりって。  はぁ…嬉しいな」 自らの腰を揺らして位置を合わせるようにより深く穿たれたミラが呟く。 6027700000
62ミラ: 「あんっ!  …んっ、いいよっ。  動いてっ…それ、気持ちっ…いいっ!」 7027700000
63「ミラのも、気持ちいいよ。  腰が…ミラも腰振ってるの、わかるから」 7027700000
64ミラ: 「えっ?わたし…腰、動いて…振ってる、のぉ?  あぅ…はっ…あんっ! 6027700000
65ミラ: 「それっ!?ゆっくり…動かすのっ、いいよぉ…。  お腹が…あったかくなって…。  ああっ…もっと、もっと…」 7027700000
66「え?  いきなり身体離すって、どうしたの?  なんかマズいこと、しちゃった?」 999027700000
67ミラ: 「ううん。  ちょっとだけ、待って。  服、脱ぎたい。  ジョフに…いっぱい触ってほしくって…」 999027800000
68ミラ: 「…ジョフが気持ちよくさせるから…。  力抜けちゃって…うまく、服、脱げないよ」 999027900000
69ミラ: 「んしょ…。  ごめんね。それじゃ…続き、いい?」 999027900000
70ミラ: 「…?」 8027900000
71「ミラの…形少し、開いちゃってる。  うわぁ…やらしー…。  ここ、上の…少し捲れて…可愛いのがちょっと見えてる?」 8027900000
72ミラ: 「あぷっ!そこはっ…あっ!やめっ!やめてっ。  …もうっ!」 8027900000
73「ミラにちんこ掴まれて入れるのって…なんていうか、新鮮だった」 9027900000
74ミラ: 「だって…ジョフが弄る、から。  って…そういうこと、言わないで」 9027900000
75ミラ: 「ヨウセと同じなのに…ジョフのって、ぴったりで…いいよぉ。  でも…ジョフが後ろからって、まだ…変な感じ、だね」 10027900000
76「変かな?  イヤ?」 10027900000
77ミラ: 「ううん、嫌じゃないよ。  後ろからそうされると…なんだろう、求められてる感じがして…いいよ。  そうやって、持ち上げるみたいに…されると、切なくって」 9027900000
78「腰を振ればいいの?  こんな風に?」 9027900000
79ミラ: 「ひあっ!  …そっ…そうっ、それっ!  また…一週間いないんだから…その分…して。  ジョフも…わたしで、気持ちよくなってくれると…うれしいな」 10027900000
80「あー…。そういうこと言われると可愛がりたくなるなあ。  気持ちいいよ。  ミラのここ、柔らかくて締まって、温かくて…最高だよ」 10027900000
81ミラ: 「そっ、そう!?  前は我慢できてたのに…その…エッチになったの、ジョフのせい、なんだから。  ごめんねっ…エッチな奥さんになっちゃ…ってぇ…」 9027900000
82「んん。  いや、最高だよ。  ミラは優しくてお料理も上手で、エッチで最高の奥さんだよ。  …そろそろ…いくよ…」 10027900000
83ミラ: 「うぅ、うれしっ…。  わかるっ!ジョフのが、大きく…あそこが、あふっ!  あんっ…音…すっごく…いやらしい音…してるっ!  いいよぉ…出してぇ。わたしで、気持ちよくなって、ジョフぅ!」 100000000
849990000000
85ミラ: 「駅、見送り…行かなくちゃ、だけど。  ちょっとだけ休んでから行くから、悪いけど先にいってて」 110000000
86ミラ: 「あのね」 110000000
87「?」 110000000
88ミラ: 「ジョフとなかよしするのが…やっぱり…一番幸せ、だよ」 110000000
899990000000