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2025-01-19 20:27:37 -06:00

6.5 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
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15ヨウセの家の窓を若い女が熱心に覗いている。 9991038000000
16若い女: 「こんな風に覗くなんて…はしたないよ」 9991038000000
17若い男: 「でも、興味あるんでしょ?」 9991038000000
18若い女: 「それは…うちの悪い旦那さんをどうにかするためだから」 9991038000000
19若い男: 「じゃあ、ヨウセがすることをしっかりみておかないと」 9991038000000
20若い女: 「…うん」 9991038000000
2199910000000
22ミラ: 「さっき会った男の子、連れてた人を知り合いの奥さんって言ってたけど。  どういう関係なの?」 9991038100000
23ヨウセ: 「夜中に出掛ける関係だね」 9991038100000
24ミラ: 「…」 9991038100000
25椅子の背もたれに顎を乗せて、だらしない姿勢と目でミラを眺めている。 11038100000
26ミラ: 「…ふーん」 11038100000
27ヨウセ: 「街からの帰り道もずっと、ぼーっとしてるよね?」 11038100000
28ヨウセ: 「旦那さんのところで、よっぽどいい事あったみたいだけど」 11038100000
29ミラ: 「よっぽどいい事があったの」 131038100000
30ヨウセ: 「それ、僕に言う?」 131038100000
31ミラ: 「こんなこと他の人に言えないよ」 11038100000
32ヨウセ: 「で、僕との話は旦那さんに聞かせるんでしょ?」 11038100000
33ミラ: 「ヤキモキ焼かないの」 11038100000
34ミラ: 「でも、ヨウセがつけた紐も効いたみたいだよ。  顔が引き攣ってたけど」 11038100000
35ヨウセ: 「見せつけようと思ってしたのに、惚けたミラを返されたんじゃ割に合わないよ」 11038100000
36ミラ: 「やっぱりジョフはわたしが一番いいみたい。  チェーカさんも買ってないんだって」 21038100000
37ヨウセ: 「チェーカ?  …誰それ?」 21038100000
38ミラ: 「あ、ごめん。  今の忘れて?」 9991038100000
39ヨウセ: 「…ん?」 9991038200000
40ミラ: 「どうしたの?」 9991038300000
41ヨウセ: 「…いや、なんでもないよ。  じゃあ…ミラ、そろそろいい?」 9991038400000
42ミラ: 「上に行かないの?」 9991038500000
43ヨウセ: 「旦那さんとそのまましたんだよね?」 9991038600000
44ヨウセ: 「だったら、僕も…」 9991038600000
45ミラ: 「…」 9991038600000
46ミラ: 「…どうするの?」 9991038600000
47ヨウセ: 「そのまま僕の上に座る感じで…」 999838600000
48ミラ: 「これで…いいの?」 999838700000
49ヨウセ: 「…ん」 3838700000
50ヨウセ: 「うん…いいよ」 3838700000
51ヨウセ: 「そのまま、腰を下ろしてみて」 3838700000
52ミラ: 「…はぁ」 4838700000
53ヨウセ: 「普通なのに、普通じゃないことしてるのって、いいかも」 4838700000
54ミラ: 「下着も履いたままなんて…隠れてするみたい」 5838700000
55ヨウセ: 「悪い事してるみたいだよね」 5838700000
56ミラ: 「悪い事してるんだよ?」 6838700000
57ミラ: 「…っあ…ふ」 7838700000
58ミラ: 「ん…っ」 4838700000
59ヨウセ: 「ミラが自分で動いてくれるの?」 4838700000
60ミラ: 「だって、わたしが乗ってるんだし…」 6838700000
61ミラ: 「ヨウセだって…そのほうがいいんでしょ?」 6838700000
62ミラ: 「…ぁ」 7838700000
63ミラ: 「んっ…ふ」 4838700000
64ヨウセ: 「今のが、ミラはいいの?」 4838700000
65ミラ: 「…うん」 5838700000
66ヨウセ: 「じゃ、僕も手伝うよ」 7838700000
67ミラ: 「ん…ぅ」 4838700000
68ヨウセ: 「ミラの気持ちよさそうな声って、結構クるよ」 7838700000
69ミラ: 「これでも…我慢してるのに」 4838700000
70ヨウセ: 「別に我慢しなくてもいいのに」 7838700000
71ミラ: 「んっ…ぁ。  だって…恥ずかしい、から」 4838700000
72ヨウセ: 「じゃあ、窓から見られてるのって知ってる?」 7838700000
73ミラ: 「…え?」 8838700000
74ヨウセ: 「ほら、そこの窓」 8838700000
75ミラ: 「窓…?」 8838700000
76ヨウセ: 「さっき会った人」 8838700000
77ミラ: 「えぇ!?  ちょっとっ…やめないとっ!」 7838700000
78ミラ: 「んあ…っ!  やっ、やあっ…」 9838700000
79ヨウセ: 「見せつけてあげようよ」 10838700000
80ヨウセ: 「あの人だって、ミラと同じなんだし」 10838700000
81ミラ: 「あっ…ああ…っ」 9838700000
82ヨウセ: 「見られてるって意識してから…ミラのあそこ、締まって…いいよ」 10838700000
83ミラ: 「そっ…そんなの、知らな…い」 9838700000
84ヨウセ: 「僕のちんちんをミラのが搾るの…気持ち、いい」 10838700000
85ミラ: 「…んっ…ぁ!」 9838700000
86ヨウセ: 「どうせなら、もっと…」 10838700000
87ミラ: 「やっ!…やだ…っ」 11838700000
88ヨウセ: 「ほ、ほらっ…恥ずかしくしたら、もっとミラのが締まって…」 12838700000
89ミラ: 「ひっ…!」 11838700000
90ミラ: 「…だっ、だ…め…」 12838700000
91ミラ: 「あっ…あぁっ…」 11838700000
92ミラ: 「んあ゛っ!」 12838700000
93ミラ: 「わっ…わたし…っ」 11838700000
94ミラ: 「だっ…だめに…っ、な…っちゃ…う」 12838700000
95ミラ: 「あっ…あっ…ん」 11838700000
96ミラ: 「…あ゛あ゛ぁっ!」 12838700000
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98若い男: 「あれって、どう思う?」 999838000000
99若い女: 「どうって…別に」 999838000000
100若い男: 「エッチしてるのが奥さんで、覗いてるのが旦那さんって考えてみて」 999838000000
101若い女: 「…」 999838000000
102若い男: 「羨ましくて、嫉妬するんじゃない?  で、どれだけ奥さんが大事か思い出すんだと思うな」 999838000000
103若い女: 「そう…なの…かな」 999838000000
104若い男 「だから、もっと見てみようよ。  旦那さんに見せる参考にしなくちゃ」 999838000000
105若い女: 「…するなんて、言ってない」 999838000000
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