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2025-01-19 20:27:37 -06:00

2.8 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
20001883_01股間触り1.png100100
30001883_02股間触り2.png200100
40001883_03股間触り3.png300100
5ミラ: 「それでね…」 999055700000
6ミラ: 「考えてみたら、セスの言う通りにするのがいいって…思えてきたんだ」 999055800000
7ミラ: 「ずっと、自分でなにもできないのに、周りの人がいなくなるばっかりだったけど」 999055900000
8ミラ: 「今度は、わたしにできることがあるっていうこと」 999056000000
99990000000
10ミラ: 「嘘くさいけど…もう一つは?」 999056100000
11セス: 「ジョフさんの徴兵が困るのは私も同じなんだ」 999056100000
12ミラ: 「それは…どういうこと?」 999056100000
13セス: 「個人的にファンなんだ」 999056100000
149990000000
15ミラ: 「ジョフって、セスとなにかあったの?」 999056000000
16全然覚えがない。 むしろルマと寝た件で恨まれる覚えしかない。 999056000000
17「いや、全然?」 999056000000
18ミラ: 「ふーん」 999056000000
19到底信じられないという顔のミラ。 999056000000
20自分だって、ミラの話を信じられないからお互い様だ。 999056000000
219990000000
22ミラ: 「ふーん」 999056100000
23セス: 「納得してもらえたのかな?」 999056100000
24ミラ: 「最後の話…以外は」 999056100000
25セス: 「それなら…」 1056100000
26セス: 「その点は信じてもらえなくてもいいとして」 2056100000
27ミラ: 「ひゃっ!  なっ…なに…を」 2056100000
28ミラ: 「んんっ!」 3056100000
29ミラ: 「…やっ、やあ…っ」 3056100000
30セス: 「静かに」 3056100000
31セス: 「…こういう話を彼に聞かせるのは構わない、ということなら?」 3056100000
32ミラ: 「どっ…どういう…こと?」 3056100000
33セス: 「それだけジョフさんの望みに配慮していることにならないかな?」 3056100000
34ミラ: 「指、動かすの…やだ」 3056100000
35セス: 「こういう話をを聞くのが、ジョフさんの望みだからね」 3056100000
36ミラ: 「そんなの…セスさんがしたいだけじゃ…」 3056100000
37セス: 「ミラさんを買いたいぐらいだし、それはもちろん。  だけど、普通は内緒にするんじゃないかな」 3056100000
38ミラ: 「…」 3056100000
39セス: 「わたしはミラさんを抱ける」 3056100000
40セス: 「ミラさんは、ジョフさんを徴兵に行かせずに済む」 3056100000
41セス: 「ジョフさんは、願いが叶う」 3056100000
42セス: 「とまあ、こんな具合のアイデアなんだけどね」 3056100000
43ミラ: 「…」 3056100000
44セス: 「ん?  …覗いていただけで濡れていたのかな」 3056100000
45ミラ: 「!」 3056100000