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2025-01-19 20:27:37 -06:00

7.3 KiB
Raw Blame History

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
20001885_01フェラ1.png100100
30001885_02フェラ2.png200100
40001885_03フェラ3.png300100
50001885_04フェラ4.png400100
60001885_05フェラ5.png500100
70001885_06フェラ6.png600100
80001885_07フェラ7.png700100
90001885_08挿入後ジョフに囁くミラ.png800100
100001885_09挿入後囁き後.png900100
110001885_10挿入後抽送中.png1000100
120001885_11挿入後抽送中2.png1100100
130001885_12キスと射精.png1200100
14ミラ: 「まっすぐにベッドに来るなんて、そんなになかよししたかったんだ?」 999356700000
15「ミラに散々煽られた気がするけど?」 999356800000
16ミラ: 「じゃあ、上手く誘惑できたってことだよね?」 999356900000
17「めろめろです!」 999357000000
18ミラ: 「すっごく嘘くさい…」 999357100000
19ミラ: 「ま、いいよ。  ベッドに座って」 999357100000
20「座るの?  脱ぐんじゃなくて?」 999357200000
21ミラ: 「わたしがどんなことするか、教えてあげる」 999357200000
22言われた通りにベッドに腰掛けると、ミラが目の前に跪く。 999357300000
23それはつまり…。 999357300000
24ミラ: 「ジョフのおちんちん、目の前にあるなんて…どきどきしちゃう」 18000000
25促されて無防備な股間を晒す。 18000000
26口での奉仕は体験したこともない。 18000000
27ミラ: 「じゃあ…早速。  …失礼しまーす?」 28000000
28生暖かい吐息が掛かると、それだけで陰茎が震えてしまう。 28000000
29舌先が亀頭の根本を探る。 38000000
30そのまま先端に舐め上げる。 48000000
31こそばゆいような、焦れるような不思議な感触だ。 48000000
3238000000
33チロチロと亀頭を這う舌の柔らかさが渇望を誘う。 48000000
3438000000
35一か所だけの集中的な責めに焦れてしまう。 48000000
3638000000
37今度は一旦舌を離して上目遣いに様子を伺ってから…。 28000000
3838000000
39これは…ヤバい。 48000000
4038000000
41あのミラに…。 28000000
42ガフの店で皆の憧れだったミラの舌が… 38000000
43自分の肉棒を舐めている。 48000000
44そのことを思うと、拙い奉仕でさえ背筋が痺れるような快楽に襲われる。 38000000
45再びの上目遣い。 とんでもない破壊力だ。 28000000
46ミラ: 「じゃあ…お口で…」 58000000
47「…え?」 58000000
48男性器が生暖かい感触に包まれる。 68000000
49「…うぅ」 68000000
50初めて味わう感触に情けない吐息を漏らしてしまう。 68000000
51「…ふ…っ」 78000000
52唇が陰茎の肌を滑る感触は膣より緩いのに、眼前の光景に目が眩む。 78000000
53次いで、温かな粘膜に包まれる感触が快楽を呼び覚ます。 78000000
54再び窄めた唇の刺激。 平たく伸ばされた舌が、裏筋を滑る感触が快楽を追い打ちしてくる。 68000000
5578000000
56次第に口蓋から溢れる唾液が肉棒を濡らす。 68000000
57ミラが肉棒に吸い付く卑猥な水音。 78000000
5868000000
59生暖かい口の体温が伝わると、妙に焦れる。 78000000
60腰を振るだけで得られる快楽を人任せにするだけで、猛烈に飢餓感を味わってしまう。 68000000
6178000000
62これ以上耐えていたら、ミラの頭を両手で押さえつけてしまいそうだ。 68000000
6378000000
64「ミラ?  ありがとう…もう、いいよ」 68000000
65ミラ: 「んーむむ?」 68000000
66ミラ: 「…ぷはっ。  もう、いいの?」 58000000
67「うん、充分気持ちよかったから」 58000000
68甘責めで狂う寸前まで追い込まれたというのが本音。 58000000
69ミラ: 「…それなら…よかった」 58000000
70ミラ: 「なんかね、まだ咥えてるみたいで、顎が変な感じ」 58000000
71ミラ: 「でも、ジョフが気持いいなら…もっとしてあげたくなる」 58000000
72「こういうの…したの?」 58000000
73ミラ: 「ううん。  初めてはジョフにしてあげたかったから」 28000000
74「じゃあ…」 28000000
75ミラ: 「うん。  セスにも…するよ」 18000000
7638000000
7748000000
78ミラ: 「お口でしたことないって言ったら、今度教えてくれるんだって」 28000000
79ミラ: 「そうしたら…」 38000000
80ミラ: 「もっと気持ちよくさせてあげる」 48000000
81 38000000
82ミラ: 「あとね…性感開発?っていうのかな」 28000000
83ミラ: 「気持いいところが、もっと素直になるように開発されちゃうみたい」 38000000
84ミラ: 「わたしの身体が喜ぶとね…」 48000000
85ミラ: 「…相手をもっと気持ちよくしてあげられるんだって」 38000000
86ミラ: 「わたしが気持ちよくなるのに、男の人が喜ぶなんて…おかしいね」 28000000
8738000000
88ミラの身体に、男を喜ばせる術を刷り込まれる。 48000000
89他の男に、ミラの身体を変えられてしまうということ。 38000000
9048000000
91耐えようもないほど厭わしく、代えようがないほど愛おしい。 38000000
92ミラ: 「…」 28000000
93ミラ: 「本当は、最後までしてあげたいんだけど」 28000000
94ミラ: 「ジョフがいくの、お腹で感じたいから」 28000000
95ミラ: 「だから、一緒に気持ちよく…なりたい」 28000000
96ミラ: 「我儘言って、ごめんね」 28000000
97上目遣いで甘えるミラ。 999857300000
98これはもう、我慢できない。 999857300000
99身体を縺れさせながら急いで脱ぎ捨てると、ミラのコルセットに手を掛ける。 999857400000
100ミラ: 「きゃあ!」 999857500000
101巻きスカートを剥ぎ取るのは容易い。 999857600000
102というより、そんな簡単に脱がされる造りは危険すぎる。 999857600000
103そのままベッドへと引き込む。 999857700000
104身体に覆い被さると、ミラは自然に脚を開いて迎え入れてくれる。 118000000
105以前、期待する視線はプレッシャーだったが、今ではそれに応えられるのが嬉しい。 118000000
106解けた膣口の緩い抵抗に陰茎を押し込んでいく。 118000000
107ミラの胎内一杯を穿つ。 意中の雌を仕留めた喜びに、本能が快哉を叫ぶ。 108000000
108なによりミラ任せの奉仕より、自分本位に快楽を貪る喜びに腰を奮う。 118000000
109心なしミラの腰の合わせ方が以前より積極的に感じる。 108000000
110腰を引いたタイミングで力を緩め…。 118000000
111突き込むと同時に脚を開き、胎内のより深くまで迎え入れている。 108000000
112つまり、セスは既にミラの身体に快楽の受け入れ方を刷り込んでいるのかもしれない。 98000000
113そう考えると思考が灼ける。 118000000
114108000000
11598000000
116ミラに自分の女として快楽を刻み込む。 118000000
117それだけを想って腰を打ち付けてゆく。 108000000
118応える吐息の艶めかしさが理性を溶かす。 98000000
119118000000
120108000000
12198000000
122口づけを交わしたままミラの胎内で果てる。 128000000
123拙く舌を絡めたまま幾度か続いた胎内の蠢動も、ミラの身体に刻まれた変化の印だった。 9998000000
1249990000000