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2025-01-19 20:27:37 -06:00

8.8 KiB
Raw Blame History

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
20001891_01股間触り1.png100100
30001891_02股間触り2.png200100
40001891_03股間触り3.png300100
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21ヨウセの家の前に佇むミラとセス。 9991059100000
22これはヨウセの家を覗くミラに、セスが声を掛けた晩の出来事だ。 9991059100000
23セス: 「それなら…」 11059100000
24セス: 「その点は信じてもらえなくてもいいとして」 21059100000
25ミラ: 「ひゃっ!  なっ…なに…を」 21059100000
26ミラ: 「んんっ!」 3859100000
27ミラ: 「…やっ、やあ…っ」 3859100000
28戸惑うミラに構わず股間にセスの浅黒い手が滑り込む。 3859100000
29セス: 「静かに」 4859100000
30セス: 「…こういう話を彼に聞かせるのは構わない、ということなら?」 4859100000
31ミラ: 「どっ…どういう…こと?」 4859100000
32セス: 「それだけジョフさんの望みに配慮していることにならないかな?」 5859100000
33ミラ: 「…」 6859100000
34ミラ: 「指、動かすの…やだ」 6859100000
35セス: 「こういう話をを聞くのが、ジョフさんの望みだからね」 5859100000
36セス: 「ん?  …覗いていただけで濡れていたのかな」 4859100000
37ミラ: 「ち、違っ…!」 999859100000
38セスの指がゆっくりと下着越しに恥肉を擦る。 (ループ表示中) -1859104:18:5:6:19:50000
39ミラ: 「んっ…く!」 999859100000
40しばらくして、背筋を軽く仰け反らせたミラが震える。 6859100000
41ミラ: 「…っ…は…ぁ。  いっ…いきなり…なんて…」 6859100000
42セス: 「軽く触っただけなのに、ここまで反応がいいとは思わなかったな」 6859100000
43ミラ: 「んふっ!  ちょ…っと、敏感になってるから…やっ、やめ…て」 5859100000
44ミラの懇願にもセスの指は止まらない。 4859100000
45セス: 「どうかな?」 4859100000
46セス: 「身体も解れたことだし、ここで買わせてもらえないかな?」 4859100000
47ミラ: 「…こ、ここで?」 5859100000
48セス: 「無理強いはしないけど」 6859100000
49ミラ: 「んっ…」 6859100000
50セス: 「ジョフさんのためと思ったほうが納得しやすければ、別にそれでも」 6859100000
51ミラ: 「…」 6859100000
52セス: 「あとは…ヨウセの代わりぐらいなら務まると思うけどね」 6859100000
53ミラ: 「…そっちは、納得したくない」 6859100000
54セス: 「契約成立ということで、いいのかな?」 5859100000
55ミラ: 「んっ…ぁ」 4859100000
56ミラ: 「わたしの身体で…ジョフを助けられるんだったら」 4859100000
57ミラ: 「…いいよ」 4859100000
58 4859100000
59セス: 「だったら…」 999859100000
60セス: 「…こっちのほうがいいかな」 999859200000
61ミラ: 「ここでするんじゃ…ないの?」 999859300000
62セス: 「そこの井戸がお誂え向きだし…」 999859400000
63セス: 「若い二人が励んでるのを邪魔するのも悪いからね」 999859500000
64セス: 「それとも、見られたほうが燃えるタイプ?」 999859600000
65ミラ: 「…意外にセスさんって意地悪?」 999859700000
66セス: 「そういうつもりでもないけど」 999859700000
67セス: 「小娘と違ってやっぱり人妻はこういうところがいいね」 7859700000
68軽く井戸に屈んでセスに背を向けた姿勢は、後背位を誘っているように見える。 7859700000
69ミラ: 「みんな…若い子のほうがいいって、言うけど」 7859700000
70ミラの呟きは、チェーカを意識したもの。 7859700000
71ミラ: 「はっ…恥ずかし…っ」 8859700000
72戸外であられもない姿を晒すミラ。 8859700000
73背後から怒張した肉棒が迫っていく。 8859700000
74ミラ: 「…んっ。  えっ…ええ…っ!?」 9859700000
75躊躇いも溜めもなく、一気にミラが穿たれる。 9859700000
76ミラ: 「ん…んっ!」 10859700000
77ミラ: 「セスさんって…そんな感じ…なんだ?」 10859700000
78セス: 「誰と比べているのかな?」 9859700000
79ミラ: 「そんなつもりじゃ…ない、けど」 10859700000
80セス: 「しかし、これは…いい」 9859700000
81ミラ: 「ど、どういうこと?」 10859700000
82セス: 「こんなにいいのは…初めてかもしれない」 9859700000
83ミラ: 「…」 13859700000
84セス: 「締まりも中の具合も…」 14859700000
85ミラ: 「そっ…そっちこそ…比べてるみたい」 13859700000
86セス: 「それはもちろん」 14859700000
87セス: 「それなりに女を抱いてきたからね」 13859700000
88セス: 「その上で…」 14859700000
89セス: 「ミラさんのまんこは…」 13859700000
90セス: 「極上だね」 14859700000
91ミラ: 「…」 10859700000
92ミラ: 「そんなの、自分じゃ…わからないし」 9859700000
93ミラ: 「でも…」 10859700000
94ミラ: 「ヨウセに言われたときは…お世辞だと思ってたのに」 10859700000
95ミラ: 「ジョフさんは幸せ者だな」 9859700000
96ミラ: 「本人に言ってほしい…ぐらい、だけど」 15859700000
97セス: 「そこはミラさんの口から言わないと」 9859700000
98ミラ: 「どっ、どういう…こと?」 10859700000
99セス: 「他の男に抱かれて、まんこを褒められた、って言ったら?」 9859700000
100ミラ: 「!」 10859700000
101ミラ: 「…ごめん、なさい」 11859700000
102セス: 「ん?」 11859700000
103ミラ: 「ちょっと…」 11859700000
104ミラ: 「余裕が…なくなってきた…から」 11859700000
105セス: 「締まりがよくなってきたのは、そういうことか」 12859700000
106ミラ: 「ん…っ」 11859700000
107セス: 「名器なのに、感度もいいなんて…もっと早く買っておけばよかった」 12859700000
108ミラ: 「あっ…は…ぁ」 11859700000
109セス: 「ほら?  どんどん良くなっていく」 12859700000
110ミラ: 「んあ゛っ!」 11859700000
111セス: 「あんまり大声をあげたら、気付かれるかもしれないけど」 12859700000
112ミラ: 「ん…ふっ」 11859700000
113セス: 「そのうち…そういうのもいいかもしれないね」 12859700000
114ミラ: 「あ…あっあ…っ」 11859700000
115セス: 「…っ、こ…れ」 12859700000
116ミラ: 「あっ…だ、だ…めっ」 11859700000
117ミラ: 「はぁ…ふぅ…」 12859700000
118周期的なセスの腰の動きが加速してゆく。 11859700000
11912859700000
120ミラの断続的な吐息が連続的な嗚咽に変わる。 11859700000
12112859700000
122吐息と粘膜が擦れあう卑猥な水音だけが響く。 11859700000
12312859700000
124ミラ: 「わたし、もう…だ…めっ…に…なるっ!」 11859700000
125ミラ: 「あっあっ…ああっ…」 12859700000
126ミラ: 「あ…はっ、ん…っ…」 11859700000
127ミラ: 「…ぁ」 12859700000
128ミラ: 「あ゛あ゛…ぁっ!」 11859700000
129ミラ: 「…はぁ、はぁ…あ…ぁ」 11859700000
130乱れた呼吸のミラの背後、セスの両手に力が籠る。 11859700000
131ミラ: 「…?」 10859700000
132ミラ: 「えっ…?」 9859700000
133ミラ: 「…う、嘘…でしょ?」 9859700000
134ミラ: 「そ、そのまま…なんて…っ」 13859700000
135セス: 「そっちはともかく、わたしは全然満足していないからね」 14859700000
136セス: 「自分だけが満足する娼婦なんて聞いたこともないし」 13859700000
137ミラ: 「くは…っ」 12859700000
138ミラ: 「でっ…でも…っ」 11859700000
139ミラ: 「変にっ…なった…ばっかり、だから…ぁ」 12859700000
140セス: 「それだから、もっと具合がよくなってるんだな」 11859700000
141ミラ: 「あっ…あああっ!」 12859700000
142犯されるミラに古い記憶が重なる。 999859700000
14316859700000
144納屋の節穴から犯されるミラを覗いた記憶。 17859700000
145あの頃と…。 16859700000
146何も変わっていない。 17859700000
147ミラだから…。 16859700000
148いや、ミラでしか。 17859700000
149犯される姿を覗くことでしか…。 16859700000
150こんな興奮は、味わえない。 17859700000
151…。 15859700000
152…。 16859700000
1539990000000