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2025-01-19 20:27:37 -06:00

5.9 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
20001965_01立ち絵_意味ないよ.png100100
30001965_02立ち絵ムスッ.png200100
40001965_03立ち絵困惑.png300100
50001965_04立ち絵_見ていいよ.png400100
60001965_05舐め1.png500100
70001965_06舐め2.png600100
80001965_07舐め3.png700100
90001965_08舐め4.png800100
100001965_09舐め5.png900100
110001965_10セックス1.png1000100
120001965_11セックス2.png1100100
130001965_12セックス3.png1200100
140001965_13セックス4.png1300100
150001965_14セックス5.png1400100
16チェーカ: 「おまたせ」 9991074000000
17ヨウセ: 「いや、全然」 9991074100000
18チェーカ: 「階段の下で待ってるの、下心見え見えだけど」 9991074200000
19ヨウセ: 「でも見せてくれるんだからチェーカって優しいよね。  っていうか、そっちの服でいいの?」 9991074200000
20チェーカ: 「開拓村に帰るなら、給仕服着る意味ないと思うけど」 11074200000
21ヨウセ: 「あれ着てるチェーカも可愛いし、開拓村で見せびらかせるんだけどなー」 11074200000
22チェーカ: 「だから着ないの」 21074200000
23ヨウセ: 「そっかー」 21074200000
24ヨウセ: 「ところで…出る前にチェーカを愛したいなー?」 21074200000
25チェーカ: 「…」 21074200000
26チェーカ: 「いいけど…」 11074200000
27チェーカ: 「でも、あっちでもするんでしょ?」 11074200000
28ヨウセ: 「前みたいに、馬車で隠れてしちゃう?」 11074200000
29チェーカ: 「あれ、絶対気付かれてたよ。  御者さんにすごい目で見られたから」 31074200000
30ヨウセ: 「ええっ!」 31074200000
31チェーカ: 「気づいてなかったんだ。  …そういうのは嫌?」 11074200000
32ヨウセ: 「どういうこと?」 11074200000
33チェーカ: 「わたしがそういう目で見られるの、嫌?」 11074200000
34ヨウセ: 「そりゃそうだよ!  エッチな目で見ていいのは僕だけだからね!」 11074200000
35チェーカ: 「…」 41074200000
36チェーカ: 「わたしも…ヨウセなら見られても…いいけど」 41074200000
37ヨウセ: 「えへへへ。  じゃあ…そういう目で見ようかなあ」 41074200000
3899910428600000
39チェーカ: 「見るって…こんな意味じゃ…」 58428600000
40ヨウセ: 「違うの?」 68428600000
41チェーカ: 「…ばか」 68428600000
42チェーカ: 「…んんっ!  えっ…ええっ!?」 98428600000
43チェーカ: 「な、舐めた…の?」 68428600000
44ヨウセ: 「チェーカのあそこ…綺麗でエロくて…。  見てたら…我慢できなくなっちゃった」 68428600000
45チェーカ: 「…」 78428600000
46チェーカ: 「…今度、ヨウセも…してあげる」 78428600000
47チェーカ: 「あっ…ん…っ。  はぁ…はぁ…ぁ」 98428600000
48チェーカ: 「み、妙に上手いけど…」 68428600000
49ヨウセ: 「そう?」 68428600000
50チェーカ: 「…」 68428600000
51チェーカ: 「そういうの、他の人に…してた、から?」 68428600000
52ヨウセ: 「ううん、チェーカが初めてだけど」 68428600000
53チェーカ: 「う、嘘でしょ?」 98428600000
54チェーカ: 「はぁ、は…はふぅ…」 98428600000
55チェーカ: 「で、でも…嘘じゃ、ないんだ…よね」 98428600000
56チェーカ: 「それなら…どうして、そんなに…」 98428600000
57ヨウセ: 「よくわからないけど。  チェーカが気持ちいいなら…もっとしたくなるよ」 78428600000
58しばらく舌と指で弄ばれたチェーカの背筋が震える。 78428600000
59チェーカ: 「…っく」 88428600000
60ヨウセ: 「は?」 88428600000
61チェーカ: 「…っ」 78428600000
62ヨウセ: 「なんか…ビクンってしたけど?」 78428600000
63チェーカ: 「い…いかされちゃったんだよ!」 78428600000
64ヨウセ: 「え?  何にもしてないけど?」 78428600000
65チェーカ: 「してない訳ないでしょ!」 88428600000
66ヨウセ: 「いまの…で?」 98428600000
67ヨウセ: 「えへへ!そっか」 98428600000
68ヨウセ: 「チェーカをイかせたなんて、なんか嬉しいな」 98428600000
69間髪入れずに再び吸い付くヨウセ。 98428600000
70チェーカ: 「も、もう…だめ」 98428600000
71ヨウセ: 「…そう、なの?」 98428600000
72チェーカ: 「おちんちんじゃないと…だめ」 98428600000
73ヨウセ: 「!」 98428600000
74ヨウセ: 「それじゃ上、行こう」 68428600000
75チェーカ: 「だめ」 68428600000
76ヨウセ: 「?」 68428600000
77チェーカ: 「待てない、から…早く」 108428600000
78チェーカが自ら広げてヨウセを誘う。 108428600000
79あのチェーカが、こんな積極的になっているとは。 108428600000
80チェーカ: 「あはっ!」 118428600000
81チェーカ: 「んは…ぁ、いい。  きっ、気持ち…いい」 118428600000
82ヨウセ: 「僕も…最高だよ」 118428600000
83ヨウセ: 「我慢できなくて、いきなりいれちゃったけど…大丈夫?」 118428600000
84チェーカ: 「逆に…男らしくって、いいって…思った」 128428600000
85ヨウセ: 「そ、そう?」 128428600000
86チェーカ: 「ヨウセは優しいから…」 128428600000
87チェーカ: 「優しいから、滅茶苦茶にしてほしくなる」 128428600000
889998000000
89ヨウセ: 「はぁぁ…。  気持ちよかったぁー!」 138000000
90露骨な快哉を叫ぶヨウセ。 138000000
91チェーカ: 「私も、よかった…よ」 148000000
92ヨウセと見つめ合ったまま、チェーカが精液が零れる女性器を指でなぞっている。 148000000
93そんなことをすればヨウセを煽ることにしかならないのに。 148000000
94ヨウセ: 「!」 148000000
95ヨウセ: 「チェ、チェーカぁ、愛してるよぉっ!」 148000000
969990000000