kansen-3/Kansen3_patch/50080.ks
2023-12-22 09:03:50 -06:00

1204 lines
24 KiB
Text
Raw Permalink Blame History

This file contains ambiguous Unicode characters

This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.

;//Block:A009
;//ブロックからjump
;//ブロック50080『地上~LASERへ』
;//@konya 11/12 bg貼付
*50080_TOP
;{SceneSet 地上~LASERへ}
;//---------------------------------------------------------------
;//背景:センターストリート正面口?
;//登場人物:主人公・悠帆・浩助・マルガリータ・漣・航
;//    感染者・赤目の少女(朋美)・感染者(複数)
;//時間帯:
;//・テキスト容量25K前後
;//---------------------------------------------------------------
;//---------------------------------------------------------------
[eval exp="sf.SRP19 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_PLAY][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
;//BGM(回想用)
;//[bgm storage="BGM02"](回想内で鳴らしているので不要)
[jump target=*LABEL_MEMORIES_START]
*NORMAL_PLAY
;//---------------------------------------------------------------
*LABEL_MEMORIES_START
;//bgm02:confused
[bgm storage="BGM02"]
;//〆HEV049
[evcg storage="HEV049a"][trans_c cross time=300]
[sysbt_meswin]
*407|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0039"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「……ふふっ、ふふふふふふふふ……[r]
 たのしいこと……しよ? うふふふふ……」[pcms]
;//@赤い眼の少女=以降 朋美
*408|
[fc]
真っ赤な目をした少女がにじり寄り、[r]
ボクの上にまたがってくる。[pcms]
*409|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0040"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「ちょうだぁい……」[pcms]
*410|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0041"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「おちんちん……、新鮮なおちんちんから、[r]
 あっつぅいの……いっぱい、ちょうだぁい……」[pcms]
*411|
[fc]
感染者特有の、おぼつかない口振りで訴えると、[r]
剥き出しになったボクの性器を、少女は手でまさぐった。[pcms]
*412|
[fc]
周囲を包む淫猥な気配のせいか、[r]
不覚にもあっさりと勃起してしまう。[pcms]
*413|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0042"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「んはぁぁ、おちんちん、おっきくなったぁ……はぁぁ、[r]
 これ、ちょうだぁい?」[pcms]
*414|
[fc]
少女は歓声をあげて、[r]
ぱっくりと開いた淫裂にモノをあてがった。[pcms]
*415|
[fc]
だがそこで、突然動きを止める。[pcms]
*416|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0043"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「……ん、んん?」[pcms]
*417|
[fc]
ボクの顔を覗きこんできた。淫猥な体臭が、押し寄せてくる。[pcms]
*418|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0044"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「…………似てる……。カトーくん……?」[pcms]
*419|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0045"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「似てる似てる似てる、カトーくん、あああぁ、[r]
 カトーくん![r]
 カトーくんだ、カトーくん……っ、カトーくんだあぁ!」[pcms]
*420|
[fc]
どうやら、彼女の記憶にある誰かと、[r]
ボクの面影が重なったようだった。[pcms]
*421|
[fc]
少女は目を剥いて、獣じみた咆哮をほとばしらせる。[pcms]
*422|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0046"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「カトーくんの、おちんちんっ! あはあぁぁぁっ!」[pcms]
*423|
[fc]
そうわめくと、少女はろくに位置も定めず、[r]
がむしゃらに腰を落としてきた。[pcms]
;//HEV049b
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg白フラ storage="HEV049b"]
*424|
[fc]
存分に潤った淫道は、[r]
ボクの男根を根元まであっさりと銜えこむ。[pcms]
*425|
[fc]
歓喜の溜息をこぼすと、無茶苦茶に腰を振りはじめた。[pcms]
*426|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0047"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「んああぁ、はぁはぁ……っ、ひあぁぁんっ、あんんっ![r]
 はぁはぁぁ……気持ちぃぃぃっんんっ、カトーくぅぅん!」[pcms]
*427|
[fc]
[ns]航[nse]
「ち……違っ……、[r]
 ボク、は……カトーじゃ……あ、ああっ……く……」[pcms]
*428|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0048"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「……カトーくんの、おちんちん……っ! はひぃぃ、んっ![r]
 おまんこっ、いっぱい、いっぱい……っ、くはあぁんん![r]
 いいいぃぃぃ、カトーくん! はあぁぁ、ああぁ!」[pcms]
*429|
[fc]
か細い抗議になど一切耳を貸さず、少女は肢体を躍らせる。[r]
圧倒されるくらい大きな乳房が、脂肪を波打たせていた。[pcms]
;//HEV049c
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV049c"]
*430|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0049"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「んああああっ、で、出てるぅっ!」[pcms]
*431|
[fc]
凄絶な行為に、いつの間にかボクは最初の頂点を迎えていた。[r]
吸い上げられるように、猛烈な勢いで精を放つ。[pcms]
;mm
[evcg storage="HEV049d"][trans_c cross time=300]
*432|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0050"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「あっついの、おまんこにぃぃぃ、はひぃぃんっ![r]
 ふああぁあぁっ、出てるぅぅ![r]
 出る出る、もっと、もっとちょうだいっ! あっついのぉ!」[pcms]
*433|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0051"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「たまたま、ぎゅーってして、いっぱい出してえぇぇっ!」[pcms]
*434|
[fc]
少女は腕を尻から回し、[r]
生産されるはしから搾り出そうと言わんばかりに陰嚢をねじる。[pcms]
*435|
[fc]
激痛が、却って射精の勢いを助長する。[r]
苦痛とも快感ともつかない感覚に、[r]
ボクは声も出せずに悶絶した。[pcms]
*436|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0052"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「ん……はあぁ、あ……っ…………」[pcms]
*437|
[fc]
放出が終わると、少女は満足げに息をつく。[r]
だがそれも、ほんの一瞬のことだった。[pcms]
*438|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0053"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「…………もっと、もっとぉ、ちょうだぁい。[r]
 カトーくんのっ、おちんちんっ![r]
 あっついの……、もっと。もっともっともっとぉぉっ!!」[pcms]
*439|
[fc]
[ns]航[nse]
「ぎ……あ、ああっ……や、やめ、えっ……くあ、ああっ……!!」[pcms]
;//HEV049d
;[evcg storage="HEV049d"][trans_c cross time=300]
*440|
[fc]
ろくに休憩もせず、[r]
ふたたび膣で陰茎を擦りあげられて、ボクは呻く。[pcms]
*441|
[fc]
押しのけようとするボクの腕を、[r]
少女は鬱陶しげに振り払うと、容赦なく尻を弾ませる。[pcms]
*442|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0054"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「足りないぃっ、足りないよぉぅっ! してして、出してぇぇっ![r]
 もっとぉ、出してぇぇっ! あっついの、ちょうだいよぅっ!」[pcms]
*443|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0055"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「ひあぁぁぁ、んあぅ、全部っ、ぜんぶ、ちょうだいようぅ![r]
 たまたま、からっぽにして! おまんこ、してぇっ![r]
 ぜんぶ、ぜんぶ、あっついの、ぜんぶぅ、出してぇぇっ!」[pcms]
*444|
[fc]
本当に、涸れるまで絞り尽くされるかも知れない。[r]
恐怖に肝が冷えるのを感じた。[pcms]
*445|
[fc]
それなのにボクの性器は、[r]
早くも二度目の絶頂に達しようとしている。[pcms]
;//HEV049e
*446|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0056"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「ひゃああぁんんんっ……!![r]
 あはぁぁっ!? あっつぅぅいぃぃ!!」[pcms]
[evcg storage="HEV049e"][trans_c cross time=300]
*447|
[fc]
ボクの身体に訪れた変化を察知して、少女はその刹那、[r]
飛び上がるようにして結合を解いた。[pcms]
*448|
[fc]
少女のたわわな乳房に向かって、白い淫液が舞う。[pcms]
;//HEV049f
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV049f"]
*449|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0057"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「おっぱいぃぃ! おっぱい、あっつぅぅぅいぃぃ……っ!![r]
 カトーくんのっ、あっついのぉぉ![r]
 べたべたの、しろいの、あっついの……っ! ひゃあん!!」[pcms]
*450|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0058"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「ひゃはあぁぁ、んあああっ、はあぁ、ん!![r]
 あああぁぁ、ぁぁ、ふああぁぁ……………っ!!」[pcms]
*451|
[fc]
射精を胸に浴びた少女は歓喜し、[r]
まるで水遊びに興じる犬みたいに肢体を弾ませる。[pcms]
*452|
[fc]
その姿を呆然と見つめるうちに、[r]
ボクの視界は、急に霞んでいった……。[pcms]
;//黒
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
;//★便宜上、ここからしばらく第三者視点で記します
;//HEV055a
[evcg storage="HEV055a"][trans_c random time=1000]
;mm zapfadeどうしようか
*453|
[fc]
[vo_mar s="maru1389"]
[ns]マルガリータ[nse]
「やめろぉぉっ! ワタシに触れるなっ!!」[pcms]
*454|
[fc]
マルガリータの絶叫は、寄り固まった男たちの身体に阻まれ、[r]
拡散せずに掻き消える。[pcms]
*455|
[fc]
彼女の下着は、無数の手によって既に剥ぎ取られ、[r]
痛々しい爪あとを刻んだ素肌を晒していた。[pcms]
*456|
[fc]
[vo_mar s="maru1390"]
[ns]マルガリータ[nse]
「やめろと言っている!! このっ……! くっ!![r]
 放せえぇぇぇぇっ!! うううぅっ!!」[pcms]
*457|
[fc]
必死に抗おうとするが、異様な怪力に押さえつけられ、[r]
ろくに身動きもできない。[pcms]
*458|
[fc]
拘束する力が強すぎて、[r]
マルガリータの骨が、筋肉が悲鳴を上げた。[pcms]
*459|
[fc]
[ns]感染者・男C[nse]
「うはぁっ……[r]
 すげぇ、綺麗なおまんこだぜっ……涎が出るぅ……!」[pcms]
*460|
[fc]
[ns]感染者・男D[nse]
「はは……き、金髪美女は違うな……[r]
 アソコも栗毛だぜ……!!」[pcms]
*461|
[fc]
[vo_mar s="maru1391"]
[ns]マルガリータ[nse]
「みっ……見るなっ!! 見るなあぁっ!! ああぁっ!!」[pcms]
*462|
[fc]
感染者たちの歓喜の声に、[r]
マルガリータは青褪めた顔で腕を振り乱す。[pcms]
*463|
[fc]
だが、どれほど力をこめても、[r]
絡む腕を振り解くことはできなかった。[pcms]
*464|
[fc]
無力感が、マルガリータの心を苛む。[pcms]
*465|
[fc]
[vo_mar s="maru1392"]
[ns]マルガリータ[nse]
「くぅぅ……っ……。なんという……こと……![r]
 このような、辱めを受けるために……、[r]
 ワタシは……これまで……っ?」[pcms]
*466|
[fc]
悔し涙が、マルガリータの頬を濡らした。[r]
そんな彼女の上で、感染者たちが突如、争いはじめる。[pcms]
*467|
[fc]
[ns]感染者・男E[nse]
「っあ……お、俺が先だぁっ……邪魔すんなぁ!!」[pcms]
*468|
[fc]
[ns]感染者・男C[nse]
「っせえ……い、いちばん先に捕まえたのはこっちだ、[r]
 大人しく待ってろ……ぐはぁっ!!」[pcms]
*469|
[fc]
[vo_mar s="maru1393"]
[ns]マルガリータ[nse]
「なっ……何をして……?」[pcms]
*470|
[fc]
戸惑うマルガリータに構うことなく、[r]
感染者たちは互いを殴打した。[pcms]
*471|
[fc]
拳が行き交い、血飛沫が舞う。[pcms]
*472|
[fc]
肌に流血を浴びて、マルガリータは身をすくめた。[pcms]
*473|
[fc]
生贄を前に、醜い争いが繰り広げられる。[pcms]
*474|
[fc]
顎が外れ、声にならない呻きを挙げる者がいる。[pcms]
*475|
[fc]
マルガリータの目の前でねじられた腕が、[r]
あり得ない向きに折れた。[pcms]
*476|
[fc]
[ns]感染者・男D[nse]
「ひっ……オレ……オレが最初、だぁっ……!!」[pcms]
*477|
[fc]
[vo_mar s="maru1394"]
[ns]マルガリータ[nse]
「ひっ!?」[pcms]
*478|
[fc]
マルガリータは恐怖のあまり、引きつった悲鳴を上げる。[pcms]
*479|
[fc]
わめきながら覆い被さってきた男は、片眼を潰されていた。[pcms]
*480|
[fc]
[ns]感染者・男D[nse]
「はひっ……い、いただきまぁすっ…………!!」[pcms]
;// B:片目を失った感染者が他を押しのけて挿入
;//HEV055b
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg赤フラ storage="HEV055b"]
*481|
[fc]
ろくに湿りもしていなかった未開の穴を、[r]
醜悪な肉塊が一気に奥まで引き裂く。[pcms]
*482|
[fc]
[vo_mar s="maru1395"]
[ns]マルガリータ[nse]
「くっ、あっ、あがあああああぁぁぁぁーーーーーっ!!!?」[pcms]
*483|
[fc]
喉が張り裂けそうな絶叫。マルガリータの瞳孔が開いた。[pcms]
*484|
[fc]
感染者は息もつかず、闇雲に律動を始める。[pcms]
*485|
[fc]
[vo_mar s="maru1396"]
[ns]マルガリータ[nse]
「かっ、かはっ……!![r]
 あっ、ぐ、う、あ、あ、ぁ……っ!!」[pcms]
*486|
[fc]
[ns]感染者・男D[nse]
「うお、おおう、おおおうっ……[r]
 すげえっ……外人、最高っ……![r]
 しかも、おう、しょ、処女だっ……締めつけるぅっ……!!」[pcms]
*487|
[fc]
[vo_mar s="maru1397"]
[ns]マルガリータ[nse]
「や、め……っ、はぐぅぅっ! やめ……ろぉ……っ![r]
 ……うっ、ううぅぅ、ぐっ……、うううぅっ!」[pcms]
*488|
[fc]
[ns]感染者・男D[nse]
「おん、おん、おん、おん、おおおおんっ…………!![r]
 よすぎる……皮が剥ける……[r]
 引きちぎられそうだぜぇっ……!!」[pcms]
*489|
[fc]
振動がマルガリータの背骨を軋ませる。[pcms]
*490|
[fc]
全身がへし折られそうな衝撃に、[r]
呼吸することさえできなかった。[pcms]
*491|
[fc]
[ns]感染者・男D[nse]
「っあ、あ、ああっ、来る、来るぅっ……イく、イくぞ、[r]
 盛大に……中出しだぁっ…………!!」[pcms]
*492|
[fc]
[vo_mar s="maru1398"]
[ns]マルガリータ[nse]
「なっ!? い、いやだっ! いやだいやだっ!![r]
 やめろっ! やめ……っ! いやっ![r]
 頼むっ! それだけはっ……やめてくれええぇぇっ!」[pcms]
*493|
[fc]
膣内射精を宣言され、マルガリータは蒼白になる。[pcms]
*494|
[fc]
死力を振り絞って、結合を解こうとした。[r]
だが、その儚い抵抗が、却って最悪の事態を招いた。[pcms]
*495|
[fc]
[ns]感染者・男D[nse]
「うおっ……?! うあ、うねるっ、搾り出されるっ……[r]
 お、おおっ、おおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」[pcms]
*496|
[fc]
[vo_mar s="maru1399"]
[ns]マルガリータ[nse]
「ひぃっ、いっ、い…………いやああああぁぁぁぁっ!!![r]
 いやああああぁ、いや、いや、いやああああああっ!!」[pcms]
;//HEV055c
;//白フラ3発
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV055c"]
*497|
[fc]
胎内を、穢れた体液が満たす感覚に、[r]
マルガリータは悲痛な叫びを上げた。[pcms]
;//HEV055d
[evcg storage="HEV055d"][trans_c cross time=300]
*498|
[fc]
途切れない叫びは、次第に下降して、嗚咽に変わる。[pcms]
*499|
[fc]
[vo_mar s="maru1400"]
[ns]マルガリータ[nse]
「いやああぁ……うううっ……こんな……っ、[r]
 どうして、ワタシが……、こんな目に……っ!?」[pcms]
;mm差分合わない 挿入男カット
; *500|
; 絶望に呻くマルガリータは、[r]
; 射精に耽っていた男が押しのけられ、[r]
; 別の男が覆い被さってきたことに気づかなかった。[pcms]
;
; ;//HEV055b
; [evcg storage="HEV055b"][trans_c cross time=300]
;
; *501|
; 精液でずるずるになった膣道を再び押し広げられた感覚に、[r]
; 息を呑む。[pcms]
;
; *502|
; [vo_mar s="maru1401"]
; [ns]マルガリータ[nse]
; 「……はぁはぁ……っ、ま、また……?[r]
;  もう、やめろ……やめてくれ、来るなあぁ……っ!」[pcms]
;
; *503|
; [ns]感染者・男F[nse]
; 「っは……はぁ、う、ぬるぬるだぁっ……[r]
;  外人マンコ、ずるずるで……[r]
;  締めつけもすげえっ……うおおっ……!」[pcms]
;
; *504|
; [vo_mar s="maru1402"]
; [ns]マルガリータ[nse]
; 「や、め……っ、あっ、あうぅぅぅぅっ!」[pcms]
;// C:開脚している両足にも取りつく感染者。
;//   一人はニーソックスにチンコ挿入。
;//   もう一人はヒザ裏、ひかがみのあたりにチンコをすり付ける
;//HEV055m
;[evcg storage="HEV055g"][trans_c cross time=300]
;mm この差分使われて無かった
[evcg storage="HEV055e"][trans_c cross time=300]
*505|
[fc]
凌辱されながら、身体の別のところに違和感を覚えて、[r]
マルガリータは困惑の息をこぼす。[pcms]
*506|
[fc]
見れば、別の男がニーソックスに性器を挿し込み、[r]
更に別の男がマルガリータのしなやかな膝の裏側に、[r]
垢染みた男根をこすりつけていた。[pcms]
*507|
[fc]
[vo_mar s="maru1403"]
[ns]マルガリータ[nse]
「うぅぅっ! き、気持ち……悪いぃっ、やめて……ぇっ!」[pcms]
*508|
[fc]
[ns]感染者・男C[nse]
「っは……はぁっ……こっちも、いいっ……すべすべで、[r]
 張りがあって……ニーソの中、気持ちいいっ……!」[pcms]
*509|
[fc]
[ns]感染者・男G[nse]
「うはっ、おはっ……太腿、もちもちだぁっ……[r]
 まるで、パイズリしてるみてえっ……[r]
 おお、おおうっ……!!」[pcms]
*510|
[fc]
[vo_mar s="maru1404"]
[ns]マルガリータ[nse]
「もう……もう、耐えられな、い……っ、[r]
 お願いだっ……放して……く、れ……っ、お願いだからっ!」[pcms]
*511|
[fc]
感染者たちの異常極まりない行為に、マルガリータは怯え、[r]
言葉で弱々しく抵抗する。[pcms]
;mm差分合わない 挿入男カット
; *512|
; その脚のあいだに身体を押しこんだ男が、突如律動を早めた。[pcms]
;
; *513|
; [vo_mar s="maru1405"]
; [ns]マルガリータ[nse]
; 「ひぅっ!? い、いやっ! いやだぁっ![r]
;  これ以上……ワタシを汚さないで、くれ……っ!」[pcms]
;
; *514|
; さっきの経験から、その反応の意味を悟って、[r]
; マルガリータは激しくかぶりを振る。[pcms]
;
; *515|
; だが男はまるで聞き入れず、無言のまま身を震わせた。[pcms]
;
; [se buf=0 storage="se_sex01"]
; [evcg射精フラ storage="HEV055f"]
;//HEV055c
;[evcg storage="HEV055i"][trans_c cross time=300]
*516|
[fc]
[vo_mar s="maru1406"]
[ns]マルガリータ[nse]
「くぅぅぅーーーーっ……!![r]
 そんな……そんなものをっ、ワタシの中に……っ![r]
 ううぅぅ……っ」[pcms]
;mm差分合わない 挿入男カット
; *517|
; またしても膣の中に爆ぜる、熱く気色の悪い感触に、[r]
; 少女は呻く。[pcms]
*518|
[fc]
[ns]感染者・男C[nse]
「はっ、はぁっ、くはっ……ぼ、僕もイくっ……[r]
 ニーソの中に、いっぱい精液、ぶっかけるうっ……!!」[pcms]
*519|
[fc]
[ns]感染者・男G[nse]
「はう、はうっ……じゃ、お、オレもっ……[r]
 膝の裏、ザーメンまみれにしてやるっ……おふっ!!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV055f"]
;//HEV055f
*520|
[fc]
マルガリータの身体を[r]
好きなように弄んでいたふたりが宣言すると、[r]
ほぼ同時に絶頂を迎えた。[pcms]
*521|
[fc]
出し過ぎて水っぽくなった精液が、[r]
少女の美しい脚を汚していく。[pcms]
*522|
[fc]
[vo_mar s="maru1407"]
[ns]マルガリータ[nse]
「ううっ、う……っ、やめ……ろぉ……っ……。[r]
 ……うっ、うっ、ううぅ……っ」[pcms]
;//@泣きが入る
*523|
[fc]
気丈なマルガリータでも、もはや限界だった。[pcms]
*524|
[fc]
嗚咽が込みあげる。[r]
目頭が熱くなり、涙が雫となってこぼれ落ちた。[pcms]
*525|
[fc]
[vo_mar s="maru1408"]
[ns]マルガリータ[nse]
「うっ、うっ、や……め……ろ、やめて……くれ……っ、[r]
 ううぅ……っ。やめ……ろ……っ、やめ……っ……」[pcms]
;//A:泣きながら、止めろ・・・!と言い続けるマル
;//HEV055g
[evcg storage="HEV055g"][trans_c cross time=300]
*526|
[fc]
号泣しながら、力なく腕を振り回す。[pcms]
*527|
[fc]
そんな彼女にお構いなく、[r]
また新しい男がいきり立ったものを[r]
マルガリータの、精液まみれになった膣に押しこむ。[pcms]
*528|
[fc]
[vo_mar s="maru1409"]
[ns]マルガリータ[nse]
「ううっ、ううううぅっ! も、もう……っ、やめて……ぇっ」[pcms]
;mm 差分がアナル挿入のあとマンコでテキストと逆だわ 仕方ないから二本差しはる
;//B:さらに膣に挿入される
;//HEV055h
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg白フラ storage="HEV055j"]
*529|
[fc]
[ns]感染者・男E[nse]
「おぉい……こっちにも空いてる穴があるぞぉ……[r]
 おいらはこっちを使わせてもらうぞぉ……」[pcms]
*530|
[fc]
[vo_mar s="maru1410"]
[ns]マルガリータ[nse]
「うっ!? き、貴様ら、な、何を……っ!?」[pcms]
;//@尻をひろげられた
*531|
[fc]
身体を抱え上げられ、尻肉を押し広げられる感覚に、[r]
マルガリータは動揺する。[pcms]
*532|
[fc]
忽然とその意味を悟り、彼女は頭から血の気が引くのを感じた。[pcms]
;//D:今度はアナルにも挿入を喰らうマル
*533|
[fc]
[vo_mar s="maru1411"]
[ns]マルガリータ[nse]
「ま、まさかっ!? やめろぉぉっ!! やめ……っ、[r]
 ぐあああああっ、あ、あぎぃぃぃぃぃぃーーーーーっ!!」[pcms]
;mm 差分ないから赤フラだけ
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[赤フラ]
*534|
[fc]
本来、排泄するための穴に[r]
男のゴツゴツとした生殖器がねじ込まれる。[pcms]
;//HEV055i
;[evcg storage="HEV055i"][trans_c cross time=300]
*535|
[fc]
処女を喪失した瞬間を超える激烈な痛みに、[r]
少女は白目を剥いた。[pcms]
*536|
[fc]
[vo_mar s="maru1412"]
[ns]マルガリータ[nse]
「……かはあっ………あ、あ……ぃ…………あ…………、[r]
 や……いや、だ……ぁ、や、め……て……、[r]
 ……あっ、ぅぅ……っ」[pcms]
*537|
[fc]
ショックと痛みで、ほとんど意識を喪失しながらも、[r]
最後の理性でマルガリータは抵抗する。[pcms]
*538|
[fc]
男たちはお構いなしに、[r]
前の穴にも後ろの穴にも等しく凌辱を加えた。[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV055i"]
*539|
[fc]
[vo_mar s="maru1413"]
[ns]マルガリータ[nse]
「うぅぅ…………、うああぁ……っ、あああぁぁぁぁぁ……っ」[pcms]
*540|
[fc]
膣だけでなく、直腸にも汚液を流しこまれ、[r]
マルガリータは掠れた悲鳴をほとばしらせる。[pcms]
;mm この差分使われて無かった
[evcg storage="HEV055m"][trans_c cross time=300]
*541|
[fc]
[vo_mar s="maru1414"]
[ns]マルガリータ[nse]
「……も、もう…………い、や……だ……っ、[r]
 いっそ…………殺せ…………殺して、く……れ……っ」[pcms]
;//A:もうやだ、殺して欲しい・・・
*542|
[fc]
すり切れた理性が、絶望的な言葉をマルガリータに口走らせた。[pcms]
*543|
[fc]
だが、そんなささやかな救いさえ、感染者は彼女に許さない。[pcms]
*544|
[fc]
[vo_mar s="maru1415"]
[ns]マルガリータ[nse]
「……あぎぃぃぃっ、いっ…………っ!!」[pcms]
;mm 差分ないから赤フラだけ
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg赤フラ storage="HEV055j"]
*545|
[fc]
またしても、膣と肛門、同時に肉棒を突きこまれる。[pcms]
*546|
[fc]
鍛えあげた腹筋を痙攣させ、マルガリータは咆哮した。[pcms]
;システムボタン&ウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;//D:再びAV同時挿入で絶叫
;//黒
;[zapend_random]
;mm bgm止まっちゃうんだ
[black_toplayer][trans_c random time=1000][wt_c][hide_chara_int]
;//★ここから航視点に戻ります
;//HEV049d
[evcg storage="HEV049d"][trans_c cross time=300]
;システムボタン&ウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*547|
[fc]
壮絶な凌辱を受ける先輩の姿を凝視しながら、[r]
ボクはまたしても射精する。[pcms]
*548|
[fc]
もう何度放ったのか、覚えていなかった。[pcms]
*549|
[fc]
……もう、駄目だ。[r]
ボクも……先輩も……。[pcms]
;//〆フェードアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
;//〆背景:夜空
[bg storage="BGS008c"][trans_c cross time=500]
;[eval exp="f.l_map = 26"]
*550|
[fc]
……あれから、どのくらいの時間が経ったのだろう。[pcms]
*551|
[fc]
ずきん、と股間に走る鈍い痛みに、[r]
ほとんどすり切れていたボクの理性が、突然蘇った。[pcms]
;//〆HEV045
;// C:Aの夜差分
;//   再び航に乗っかる朋美。
;//上の記述は間違っていますash
;//HEV049d
[evcg storage="HEV049d"][trans_c cross time=300]
*552|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0059"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「ひゃはっ! はぁ、はぁ、んんん……っ、あはっ、[r]
 いいぃ……、はひぃ、ん……っ、[r]
 すっごく……いいよぉ、カトーくぅん……っ!」[pcms]
*553|
[fc]
赤い眼をした少女は飽きもせず、[r]
ボクの上に乗り、腰を振っている。[pcms]
*554|
[fc]
膣に絞られた陰茎が、射精のときのように脈打っていた。[r]
なのに、もう雫さえにじんだ気がしない。[pcms]
*555|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0060"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「おまんこ、いっぱい……、カトーくんの、いっぱい……っ、[r]
 ひゃははははっ、気持ち、いい~っ! あひんっ!」[pcms]
*556|
[fc]
現状を把握しようにも、頭が働かなかった。[r]
身体中の力が抜けて、指先ひとつも動かせない。[pcms]
*557|
[fc]
……この肉体は、もう、使い物にならない。[r]
恐ろしい予感が、ボクの背筋に冷たいものを走らせた。[pcms]
*558|
[fc]
どうやら、まともに動かせるのは首から上だけらしい。[r]
何とか首を傾けて、マル子先輩のほうを窺った。[pcms]
;//〆HEV046
;// E:AV同時+あしこきでもみくちゃのマル
;//HEV055k
[evcg storage="HEV055k"][trans_c cross time=300]
*559|
[fc]
[vo_mar s="maru1416"]
[ns]マルガリータ[nse]
「ひっ、ひんっ! あふああぁっ、あぁんっ![r]
 く、来るのだな……? また、ザーメンが……っ!」[pcms]
*560|
[fc]
[vo_mar s="maru1417"]
[ns]マルガリータ[nse]
「汚してくれっ! もっともっと、ワタシを……っ![r]
 ……ヴァギナもアヌスも……っ、何もかもっ![r]
 べたべたに、汚して……っ、かけてくれ……っ!!」[pcms]
;//HEV055l
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV055l"]
*561|
[fc]
[vo_mar s="maru1418"]
[ns]マルガリータ[nse]
「んっくはああぁぁぁぁぁーーーーーんんっ!!」[pcms]
;//@ここで射精された
*562|
[fc]
…………先輩。[pcms]
*563|
[fc]
マル子先輩は完全に感染していた。[pcms]
*564|
[fc]
もしかしたら、それは不幸中の幸いなのかも知れない。[pcms]
*565|
[fc]
肢体をどろどろにして、[r]
更に新鮮な精液を浴び、歓喜にむせんでいる。[pcms]
;//〆背景黒画面
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*566|
[fc]
感覚が、細く細く引き延ばされていく。[pcms]
*567|
[fc]
虚空に向かって、引き延ばされていく。[pcms]
*568|
[fc]
それが、ぷつり、と切れた。[pcms]
;//〆HEV045
;//C:Aの夜差分
;// 再び航に乗っかる朋美
;//HEV049d
[evcg storage="HEV049d"][trans_c cross time=300]
*569|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0064"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「ん……っ、んふっ、はふぅぅぅん、んんんっ……」[pcms]
*570|
[fc]
……また、あの娘が、ボクの上で尻を振っている。[pcms]
*571|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0065"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「ねぇ……ねぇってばぁ……出してよぉ……っ、[r]
 カトーくんの、あっついの、ちょうだいってばぁ……」[pcms]
*572|
[fc]
……もう、無理だよ。[pcms]
*573|
[fc]
応えようとしても声が出なかった。[pcms]
*574|
[fc]
……ボクは……結局、誰も助けられなかった。[pcms]
*575|
[fc]
漣は……無事だろうか。[pcms]
*576|
[fc]
あんな目に遭っていないと、いいんだけど。[pcms]
*577|
[fc]
……悠帆……。悠帆……。[pcms]
*578|
[fc]
…………どうせ感染して、壊れてしまうなら…………、[r]
ひと思いに…………悠帆と……したかっ……………………。[pcms]
*579|
[fc]
……………………………………………………。[pcms]
*580|
[fc]
……ごめん、みんな………………。[pcms]
*581|
[fc]
…………………………ごめん……。[pcms]
*582|
[fc]
…………。[pcms]
;//〆フェードアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
;//★第三者視点
*583|
[fc]
硬かったものが、膣の中で、急速に萎えていく。[pcms]
*584|
[fc]
少女は口許に指を置くと、鼻を鳴らし、不満げに呟いた。[pcms]
*585|
[fc]
[vo_mob s="tomomi0066"]
[ns]赤い眼の少女[nse]
「……もう、おしまいなの? つまんない……」[pcms]
;//---------------------------------------------------------------
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;[eval exp="sf.g_scene19 = 1"]
;//---------------------------------------------------------------
[gameover time=0 movie="gameover.mpg"]
[returntitle][s]