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;mm Android回想用に分割
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*A0020_E
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[eval exp="sf.SRP02 = 1"]
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[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
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;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
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;[winset][scene_exp_init]
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;回想モードで選択肢やウィンドウ表示、背景、BGM再生必要ならここで。
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[jump target=*scene_START]
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*NORMAL_GAME
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;//----------------------------------------------------------
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;//♂:フローチャートマップ用フラグの埋め込み
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;//〆:プロローグフロー・16のマーク点灯フラグ
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;//♂:ここまでセット
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;<Mov g_zap006,1>
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;<Mov flow_page,1>
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;<Mov flow_no,16>
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;mm 強制ザップ頭
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[black_toplayer][trans_c cross time=501][hide_chara_int]
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;mm 逆移植
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[zap_start koz]
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;//回想開始箇所のラベル
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*scene_START
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;//★_能登屋の自室 夜
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[bg storage="bg07b"]
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;[trans_c random time=1000]
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[trans_c cross time=1000]
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;//♪_BGM14
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[bgm storage="bgm14"]
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;//嶺岸・表示開始位置、少し変更◆_能登屋 梢オナニー nt_H002
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;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示
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[sysbt_meswin]
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*1418|
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[fc]
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もう少し……わたしのこと、気に掛けてくれても[r]
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いいじゃない……。そりゃあわたしは、バイクの事も[r]
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レストアの事も知らないけれど……。[pcms]
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*1419|
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[fc]
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毎日まことちゃんとばかり仲良くして、楽しそうに過ごして……。[r]
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||
そのあいだ、わたしの事は放りっぱなし。[pcms]
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*1420|
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||
[fc]
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||
今日は真坂さんが居たからもうちょっと気を遣ってくれると[r]
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思ってたのに、まるっきりいつもと一緒……。[pcms]
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*1421|
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[fc]
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||
わたしはポツンとひとりでひたすら大介兄ちゃんを待って、[r]
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||
そのあいだ、大介兄ちゃんはまことちゃんとばっかり[r]
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||
楽しそうに話して……。今日は真坂さん……とも……。[pcms]
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*1422|
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||
[fc]
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わたしには、ひと言も声を掛けてくれなかったのに……。[pcms]
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*1423|
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[fc]
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ずるい。ひどいよ……わたしの方が小さい頃からずっとずっと[r]
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大介兄ちゃんと一緒に過ごして、まことちゃんよりも[r]
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||
真坂さんよりも、大介兄ちゃんの事知っているのに。[pcms]
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||
*1424|
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||
[fc]
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||
まことちゃんちに、一緒に行かない方がいいのかな……。[r]
|
||
でも、そうしたら、まことちゃんがわたしの知らない[r]
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||
大介兄ちゃんをもっと知ってしまうかも……。[pcms]
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||
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||
*1425|
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||
[fc]
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||
それは、いや……。[r]
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||
それじゃなくても、たった1年遅く生まれただけで、[r]
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||
学園生活では損してるんだから……。[pcms]
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||
*1426|
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||
[fc]
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||
たった1年遅く生まれただけで、わたしの知らない[r]
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大介兄ちゃんの時間があるんだから……。[pcms]
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||
*1427|
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||
[fc]
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||
どうして1年遅く生まれちゃったんだろう……。[r]
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||
大介兄ちゃんと同じ年に生まれてたら、学園生活も[r]
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||
勉強とかの共通の話題だって、もっともっといっぱい……![pcms]
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||
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||
*1428|
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||
[fc]
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||
……まことちゃんが男の子だったらよかったのに……。[r]
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||
そうしたら、わたしはきっと一緒にいても、ニコニコしながら[r]
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||
男の子同士のお話として聞いていられただろうに……。[pcms]
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||
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||
*1429|
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||
[fc]
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||
まことちゃんが男の子だったら――[r]
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||
――自分の気持ちに気付く事もなかったのに。[pcms]
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||
*1430|
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||
[fc]
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||
昔から大介兄ちゃんは、本当の『お兄ちゃん』みたいに、[r]
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||
いつでもわたしを守ってくれてる。まことちゃんの[r]
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||
からかいからも、小さい頃はいじめっ子からも……。[pcms]
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||
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||
*1431|
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||
[fc]
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||
ひとつ年下だから、気が弱いから、『妹』分だから……。[r]
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||
なのかな……。[pcms]
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||
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||
*1432|
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||
[fc]
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||
この先はどうなんだろう……。大介兄ちゃんの夢を考えたら[r]
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||
県外に行っちゃう可能性が高い……。[pcms]
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||
*1433|
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||
[fc]
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||
お休みに帰ってきたら、単なる『幼馴染み』や『妹分』として[r]
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||
かまってくれるかもしれないけど、それ以外の時間を[r]
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||
わたしは知る事が出来なくなっちゃう。[pcms]
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||
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||
*1434|
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||
[fc]
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||
そんなの、いや。すごくいや。だって、わたしは[r]
|
||
大介兄ちゃんが好き……異性として、男のひととして[r]
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||
わたしは大介兄ちゃんが好きなんだから……。[pcms]
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||
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||
*1435|
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||
[fc]
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||
まことちゃんに気付かされたわたしの気持ち……。[pcms]
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||
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||
*1436|
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||
[fc]
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||
冴子さんと翔兄ちゃんのように、わたしだって大介兄ちゃんと[r]
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||
お付き合いしたい……。妹分じゃなくてちゃんと女の子として、[r]
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||
異性として見てもらいたい。[pcms]
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*1437|
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||
[fc]
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||
翔兄ちゃんみたいに、ベタベタはしなくてもいいから、[r]
|
||
ちゃんとわたしだけを見ていて欲しい。[r]
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||
好きだよって……囁いて欲しい。抱きしめて……欲しい。[pcms]
|
||
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||
*1438|
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||
[fc]
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||
抱きしめるだけじゃなくて……もっと……。[r]
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||
キス……だって大介兄ちゃんとだったらしたいし、[r]
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||
その先も――エッチだって大介兄ちゃんとだったら……![pcms]
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||
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||
*1439|
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||
[fc]
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||
わたしって、いやらしい子なのかな。こんなこと考えてると[r]
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||
胸がぎゅんって感じてきて、あそこのあたりが、[r]
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||
きゅんきゅんしてくる……。[pcms]
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||
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||
*1440|
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||
[fc]
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||
[vo_koz s="kozu_0096"]
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||
[ns]梢[nse]
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||
「……んっ……」[pcms]
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||
*1441|
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||
[fc]
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||
そっとパンツの中に手を入れてみる。いつでもあそこが[r]
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||
きゅんきゅんしてくると、手があそこに伸びてしまう。[r]
|
||
やっぱり、わたしはいやらしい子なのかもしれない。[pcms]
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||
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||
*1442|
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||
[fc]
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||
[vo_koz s="kozu_0097"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「あっ……んっ……濡れちゃってる……」[pcms]
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||
|
||
*1443|
|
||
[fc]
|
||
わたしのあそこはもう湿っていて、[r]
|
||
指先にぬるっとした感触が感じられた。[pcms]
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||
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||
*1444|
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||
[fc]
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||
ゆっくり指先を滑らせる。あそこの割れ目に添って。[pcms]
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||
|
||
*1445|
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||
[fc]
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||
一番上の突起に触った瞬間、わたしの身体はぴくんと跳ねる。[pcms]
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||
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||
*1446|
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||
[fc]
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||
[vo_koz s="kozu_0098"]
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||
[ns]梢[nse]
|
||
「…………」[pcms]
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||
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||
*1447|
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||
[fc]
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||
大介兄ちゃんは、まだ帰ってきてないみたい。[r]
|
||
部屋の灯りがついてないもの。まだまことちゃんのところ?[r]
|
||
まだ一緒に楽しい時間を過ごしているの……?[pcms]
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||
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||
*1448|
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||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0099"]
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||
[ns]梢[nse]
|
||
「……大介兄ちゃんの……ばかっ……」[pcms]
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||
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||
;//黒フェード
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||
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
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||
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||
*1449|
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||
[fc]
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||
わたしは起きあがって窓を閉め、灯りを消した。[r]
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||
わたしだけの大介兄ちゃんと愛し合うために。[pcms]
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||
|
||
*1450|
|
||
[fc]
|
||
ベッドに戻って、またそっと下着の中に手を差し入れる。[r]
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||
掌全体がすぐに湿り気を感じ取る。[pcms]
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||
|
||
;//嶺岸・下記テキスト、絵に合わせて加筆
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||
*1450a|
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[fc]
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||
これから体が包まれる感覚を想像すると、体がムズムズする。[pcms]
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||
|
||
*1451|
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||
[fc]
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||
耐えられなくなった私は、思い切って服を全て脱ぎ去った。[pcms]
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||
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||
;//システムアイコン消去&メッセージウィンドウ消去
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||
[sysbt_meswin clear]
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||
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||
;//嶺岸・表示位置変更・◆_能登屋 梢オナニー nt_H002
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||
[evcg storage="nt_H002a"][trans_c cross time=1000]
|
||
|
||
;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示
|
||
[sysbt_meswin]
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||
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||
*1452|
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||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0100"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「ああっ……大介兄ちゃん……わたしのあそこ……[r]
|
||
もう……濡れてるの……感じてるの……」[pcms]
|
||
|
||
*1453|
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||
[fc]
|
||
大介兄ちゃんを呼んだ途端、わたしのあそこはもっときゅうんと[r]
|
||
してきて、胸もズキズキしてくる。もどかしくなってきて[r]
|
||
わたしはそっと胸にも手を伸ばしてみる。[pcms]
|
||
|
||
*1454|
|
||
[fc]
|
||
そんなに大きくないわたしの胸。こんな胸でも大介兄ちゃんは[r]
|
||
好きって言ってくれるかな。優しく愛撫してくれるかな……。[pcms]
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||
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||
*1455|
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||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0101"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「あっ……気持ちいいっ……大介兄ちゃん……。[r]
|
||
胸もあそこも、気持ち……いいの……んっ……ああっ」[pcms]
|
||
|
||
*1456|
|
||
[fc]
|
||
今わたしの胸を優しく揉んでさすっているのは、[r]
|
||
大介兄ちゃんの手。わたしのあそこでゆっくりと動いて[r]
|
||
ぬるぬるを掻き出しているのも大介兄ちゃんの手。[pcms]
|
||
|
||
*1457|
|
||
[fc]
|
||
そう思ったら、わたしの胸はどんどん乳首が尖ってきて、[r]
|
||
あそこの湿り気も、どんどん奥からあふれてくる。[pcms]
|
||
|
||
*1458|
|
||
[fc]
|
||
大介兄ちゃんの手だから、わたしはいやらしくなる。[pcms]
|
||
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||
*1459|
|
||
[fc]
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||
大介兄ちゃんだったら、きっと優しくわたしを抱いてくれる。[r]
|
||
だからわたしの『初めて』を大介兄ちゃんにあげても、怖くない。[r]
|
||
むしろ、初めては大介兄ちゃんじゃなきゃ……いや……。[pcms]
|
||
|
||
*1460|
|
||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0102"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「んっはあっ……あっ……ああんっ……んっんっああっ。[r]
|
||
気持ち……いいよぉ……大介兄ちゃん……っ」[pcms]
|
||
|
||
*1461|
|
||
[fc]
|
||
大介兄ちゃんの手は、わたしのあそこで一番敏感な突起を[r]
|
||
くにくにってつまんで擦る。同時に乳首も指先でつまんで[r]
|
||
くりくりってこねてくる。[pcms]
|
||
|
||
[evcg storage="nt_H002b"][trans_c cross time=300]
|
||
|
||
*1462|
|
||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0103"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「んひぃっ……ああっ、そんなに、そんなにされたら……。[r]
|
||
あっあああっ、おかしくなっちゃうよぉ、大介……兄ちゃ……」[pcms]
|
||
|
||
*1463|
|
||
[fc]
|
||
あそこの入り口で円を描くみたいに指が動く。入り口近くの[r]
|
||
内側を指でなぞりながら、溢れ出てくるぬるぬるをクリにも[r]
|
||
伸ばして、しゅっしゅって擦ってくる。[pcms]
|
||
|
||
*1464|
|
||
[fc]
|
||
尖りきったわたしの乳首を、指先でぐにぐに潰しながら、[r]
|
||
胸の張りを確かめるように、ぎゅうぎゅうと揉んでくる。[pcms]
|
||
|
||
*1465|
|
||
[fc]
|
||
大介兄ちゃんの手の動きが激しくなってきてる。[pcms]
|
||
|
||
*1466|
|
||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0104"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「あああっ、あああんっ。すごい……気持ちいいの……。[r]
|
||
ああっ……大介……兄ちゃん……もっと、もっと……[r]
|
||
わたしのこと……可愛……がってぇ、あああっあっああっ」[pcms]
|
||
|
||
*1467|
|
||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0105"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「はああっああっん。すごい……いっぱい濡れちゃってる……。[r]
|
||
気持ち……いいよぉ、大介兄……ちゃんっ、もっとぉ。[r]
|
||
いやらしいわたしを……わたしを、あああああっあああっ!」[pcms]
|
||
|
||
*1468|
|
||
[fc]
|
||
あそこからクチュクチュっていうエッチな音がしてきてる。[pcms]
|
||
|
||
*1469|
|
||
[fc]
|
||
胸はもうどこもかしこもジンジンしてて、手が動く度に[r]
|
||
わたしのあそこからとろっとお汁が溢れてくる。[pcms]
|
||
|
||
*1470|
|
||
[fc]
|
||
どんどんあそこの手の動きが速くなってくる。[r]
|
||
突起をつまんで入り口をぐにぐに揉んで、指が……指が[r]
|
||
あそこの中に入ってきた。ぞくりと背筋が反り返ってしまう。[pcms]
|
||
|
||
*1471|
|
||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0106"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「あひぃぃんっ。ああっ、入ってきたのぉ、大介兄ちゃん……[r]
|
||
気持ちいいのぉ、もっと中を擦ってぇ。もっと、もっとぉ。[r]
|
||
あああっ、あっ、ああひぃっ、いいっ、いい……のぉっ!」[pcms]
|
||
|
||
*1472|
|
||
[fc]
|
||
指があそこの中を擦ってくる。[r]
|
||
どんどんどんどん、擦る速度が増してくる。[pcms]
|
||
|
||
*1473|
|
||
[fc]
|
||
そのたびにクチュクチュ、チュプチュプ[r]
|
||
わたしのあそこからのいやらしい音が大きくなってくる。[pcms]
|
||
|
||
*1474|
|
||
[fc]
|
||
指が出入りするたびに、掌が突起も擦り上げて、じんじんしてる。[pcms]
|
||
|
||
*1475|
|
||
[fc]
|
||
胸も揉まれてるから、わたしは目の前がチカチカしだしていた。[pcms]
|
||
|
||
*1476|
|
||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0107"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「はああっ、あっあっあっ……! だめえぇ……[r]
|
||
気持ちよすぎ……るのぉ。もう……もう、だめぇ……。[r]
|
||
イっちゃう……イかされちゃう……うぅっ……あああっ!」[pcms]
|
||
|
||
*1477|
|
||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0108"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「大介兄……ちゃん、わたしイっちゃうぅ…………っ![r]
|
||
大……介兄ちゃ……んの手……でぇ……あああっあっ。[r]
|
||
手でぇ……イかされちゃ……うううっっ……!」[pcms]
|
||
|
||
*1478|
|
||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0109"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「ひっ。あああっ……ああくうぅ……っ!![r]
|
||
イっちゃ、イっちゃうぅぅぅ…………っ![r]
|
||
ああああっ、あああああぁぁぁぁっぁぁぁっ!」[pcms]
|
||
|
||
;//♯_ホワイトフラッシュ
|
||
[evcg白フラ storage="nt_H002c"]
|
||
|
||
*1479|
|
||
[fc]
|
||
大介兄ちゃんの指をあそこの中にくわえ込んだまま、[r]
|
||
頭が真っ白になって、わたしは到達してしまった。[pcms]
|
||
|
||
*1480|
|
||
[fc]
|
||
手の動きも指の動きもぴたっと止まって、指にはひくひくと[r]
|
||
動くわたしのあそこの動きが伝わっていた。[pcms]
|
||
|
||
*1481|
|
||
[fc]
|
||
[vo_koz s="kozu_0110"]
|
||
[ns]梢[nse]
|
||
「大介……兄ちゃん……」[pcms]
|
||
|
||
;//BGMフェードアウト
|
||
;[fadeoutbgm time=500]
|
||
;^<SoundRun 0,Stop,ON,2000>
|
||
|
||
*1482|
|
||
[fc]
|
||
わたしの大介兄ちゃんは、いっぱいわたしを愛してくれた……。[pcms]
|
||
|
||
;//■回想終了処理
|
||
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
|
||
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
|
||
[if exp="tf.scene_mode==1"]
|
||
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
|
||
[endif]
|
||
|
||
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
|
||
;<Mov g_scene02,1>
|
||
|
||
;[zapend_random]
|
||
[zapfade]
|
||
|
||
;//〆:メインルートへ
|
||
[jump storage="A0020_F.ks" target=*A0020_F]
|
||
|
||
;//----------------------------------------------------------
|