kansen-4/Kansen4_patch/d0050_n.ks
2023-12-30 00:52:32 -06:00

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*D0050_N
[eval exp="sf.SRP21 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
;回想モードで選択肢やウィンドウ表示、背景、BGM再生必要ならここで。
[bgm storage="bgm09"]
[jump target=*scene21_START]
*NORMAL_GAME
;//〆ラベルmasaka_rape
;//♂:フローチャートマップ用フラグの埋め込み
;//〆:サバイバル1STフロー・24のマーク点灯フラグ
;//♂:ここまでセット
;<Mov g_bad305,1>
;<Mov flow_page,4>
;<Mov flow_no,24>
;//♪_BGM07 継続
;//■_教室の引き戸を開ける
[se buf=0 storage="se017"]
;//★_山奥の学園 教室 灯り無し bg26b.bmp
[bg storage="bg26c"][trans_c cross time=500]
*666|
[fc]
教室に戻ると、俺が抜け出した時のままの姿勢で、[r]
真坂さんは静かに眠っていた。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="nt_cA10"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=40][trans_c cross time=150]
*667|
[fc]
[vo_koz s="kozu_0639"]
[ns]梢[nse]
「あぁ~ん、もう疲れたぁ。[r]
 大介兄ちゃん、わたし寝てもいいかな?」[pcms]
*668|
[fc]
[ns]大介[nse]
「梢にしちゃ頑張ったな。後は、俺に任せて寝ていいぞ」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="nt_cA01"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=40][trans_c cross time=150]
*669|
[fc]
[vo_koz s="kozu_0640"]
[ns]梢[nse]
「うん、そうするね。おやすみぃ……」[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*670|
[fc]
欠伸交じりにおやすみの挨拶をすると、よっぽど眠かったのか、[r]
梢は、その場に座り込んで寝息を立て始めた。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ab_cA04"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=0][trans_c cross time=150]
*671|
[fc]
[vo_mak s="mako_1013"]
[ns]眞琴[nse]
「アタシ、別の教室で寝るから」[pcms]
;//○(感染しているので、ワケもなく不機嫌・情緒不安定)
*672|
[fc]
[ns]大介[nse]
「え? おい、ここで一緒に寝てればいいだろ?」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ab_cA03"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=0][trans_c cross time=150]
*673|
[fc]
[vo_mak s="mako_1014"]
[ns]眞琴[nse]
「いいの! もう一人で大丈夫だから!」[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
;//■_教室の引き戸を閉める
[se buf=0 storage="se018"]
*674|
[fc]
そう言い残すと、マコトは一人で教室を出て行ってしまった。[r]
マコトが出て行った扉を見つめながら、取り残された俺は、[r]
軽く舌打ちをした。[pcms]
*675|
[fc]
[ns]大介[nse]
「まったく、マコトは一人で良くっても梢はどうするんだよ。[r]
 こんな時に自分勝手に行動するなんて……」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ma_cA07"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=0][trans_c cross time=150]
*676|
[fc]
[vo_aya s="aya_0907"]
[ns]絢[nse]
「仙道君、何かありました?」[pcms]
*677|
[fc]
不意に肩越しに声を掛けられ、振り返ると真坂さんが目を覚まして[r]
俺をじっと見つめていた。[pcms]
*678|
[fc]
[ns]大介[nse]
「あ、あぁ。マコトの奴がね……。まぁ、いいや。[r]
 それよりも俺達の見回りの番だ」[pcms]
*679|
[fc]
[vo_aya s="aya_0908"]
[ns]絢[nse]
「分かってます。だから、起きましたけど?[r]
 それより、仙道君はちゃんと仮眠を取りました?」[pcms]
*680|
[fc]
[ns]大介[nse]
「俺は、……まぁ、一応な」[pcms]
*681|
[fc]
[vo_aya s="aya_0909"]
[ns]絢[nse]
「そうですか。なら良いです。[r]
 途中で[ruby text="ね"]音を上げたりしないで下さいね?」[pcms]
*682|
[fc]
マコトもマコトだが、真坂さんも真坂さんで困りモノだ。[r]
もう、俺も精神的におかしくなっちまいそうだ。[r]
マコトじゃないが、少し一人になりたい……。[pcms]
*683|
[fc]
[ns]大介[nse]
「見回りは、それぞれ別ルートの方が効果的だから、[r]
 二手に分かれて回ろうぜ?」[pcms]
*684|
[fc]
[vo_aya s="aya_0910"]
[ns]絢[nse]
「そうですね。私も、そう提案しようと思ってました。[r]
 仙道君も休んだおかげで、頭がハッキリしてるようですね」[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*685|
[fc]
いちいち勘に障る言い方をする女だ……。[pcms]
*686|
[fc]
こんな態度を取り続けられると、何かあっても『ざまあ見ろ』と、[r]
思ってしまいそうな自分がいて少し自己嫌悪に陥った。[pcms]
*687|
[fc]
実際に何かあったら助けてしまうんだろうけど、[r]
そんな思考が脳裏をよぎったのは事実だ。[pcms]
;//★_山奥の学園 廊下 灯り無し bg27c.bmp
[bg storage="bg27c"][trans_c cross time=500]
*688|
[fc]
真坂さんは一階奥を、俺は学校の入り口側を分担する事にし、[r]
二手に分かれて見回りを開始した。[pcms]
;//■_ゆっくりとした足音一人
[se buf=0 storage="se097"]
*689|
[fc]
独り廊下を歩きながら、マコトや真坂さんとの会話が頭の中に、[r]
浮かんでは消えていった。あの二人各々の考えはあるのだろうが、[r]
この状況においては、もう少し思いやりを持って欲しいものだ。[pcms]
;//★_山奥の学園 昇降口 灯り無し bg29c.bmp
[bg storage="bg29c"][trans_c cross time=500]
*690|
[fc]
俺は昇降口まで来ると、外の様子を伺いつつ慎重に外へと出た。[r]
8月とはいえ、夜になると標高の高さもあってさすがに少しばかり[r]
冷えて来たようだ。[pcms]
;//★_山奥の学園 外観 灯り無し bg25c.bmp
[bg storage="bg25c"][trans_c cross time=500]
*691|
[fc]
夜の闇に目を凝らすと、いくつかの人影が彷徨っている。[r]
それは正に、地獄から這い出してきた亡者そのものだった。[r]
不気味な低い呻き声を漏らしながら、足を引きずり歩く。[pcms]
*692|
[fc]
数日前までは人間が支配していた空間が、今は、亡者の声と足音、[r]
そして赤く光る双眸に蹂躙されている。[r]
その様は、まるでこの世の終わりのように思えた。[pcms]
*693|
[fc]
いや、本当にこの世は終わってしまったのかもしれない。[r]
俺達だけを置き去りにして……。[pcms]
;//■_遠くで錆びた鉄扉の開くようなきしんだ音 キィィ
[se buf=0 storage="se107"]
*694|
[fc]
風に乗って、どこかの扉が開いたような音が耳に届いた。[r]
ヤツらが何処かから、入り込んで来たのかも知れないと思い、[r]
俺は慌てて校内に引き返した。[pcms]
;//システムアイコン消去&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;//ブラインド黒
[black_toplayer][trans_c blind_lr time=1000][hide_chara_int]
;//★_山奥の学園 廊下 灯り無し bg27c.bmp
[bg storage="bg27c"][trans_c blind_lr time=1000]
;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
;//■_スニーカーで走る音
[se buf=0 storage="se048"]
*695|
[fc]
[ns]大介[nse]
「はっ、はっ、はっ」[pcms]
*696|
[fc]
廊下を走り、まずは梢の休んでいる教室を目指す。[r]
他の出入り口の状態も心配だが、何よりも仲間の安否を[r]
確認しておきたいという思いが先に立った。[pcms]
*697|
[fc]
[ns]大介[nse]
「さっきの音、気のせいだと良いんだが……」[pcms]
;//★_山奥の学園 教室 灯り無し bg26b.bmp
[bg storage="bg26c"][trans_c cross time=500]
*698|
[fc]
[ns]大介[nse]
「はぁ、はぁ……」[pcms]
*699|
[fc]
教室の前に辿り着き、中の様子を伺いながらそっと扉を開ける。[r]
そこには、俺が教室を出た時と同じままに、[r]
静かに寝息を立てている梢がいるだけだった。[pcms]
*700|
[fc]
[vo_koz s="kozu_0641"]
[ns]梢[nse]
「すぅ……すぅ……」[pcms]
;//○(寝息です)
;//♂:立ちキャラ無し
*701|
[fc]
ざっと教室を見渡した限り、特に異常も見受けられないし、[r]
わざわざ梢を起こす事もなさそうだ。[pcms]
;//★_山奥の学園 廊下 灯り無し bg27c.bmp
[bg storage="bg27c"][trans_c cross time=500]
*702|
[fc]
俺はそのまま扉を静かに閉め、校舎の奥へと進んだ。[pcms]
*703|
[fc]
[ns]大介[nse]
「あの音は、どこからしたんだ……?[r]
 そうだ! 真坂さん!」[pcms]
*704|
[fc]
いくら顔を合わせる気分では無いとは言え、[r]
何処からかアイツらが入って来ているかも知れない今は、[r]
女の子一人での見回りは危険だろう。[pcms]
*705|
[fc]
つまらない意地を張らないで、ここは真坂さんと合流しておくか。[r]
彼女も口ではあんな事を言っていたが、本心は辛いに違いない。[pcms]
*706|
[fc]
幼い頃から知っている冴子さんを『見捨てる』かどうか……、[r]
そんな、ギリギリの決断に悩まされて周囲への態度まで、[r]
気が回らないのかったのも知れない。[pcms]
*707|
[fc]
今からでも遅くない。[r]
真坂さんに一言、謝ろう。[pcms]
*708|
[fc]
夜の空気で冷やされたおかげか、俺の高ぶっていた感情も、[r]
次第に落ち着いて来たようだ。[r]
真坂さんがいるであろう、学校の奥へと急ぐ。[pcms]
;//♯_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
;//★_山奥の学園 廊下 灯り無し bg27c.bmp
[bg storage="bg27c"][trans_c cross time=500]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ma_cC03"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=0][trans_c cross time=150]
*709|
[fc]
校舎の裏口付近の廊下までくると、見慣れた人影が視界に入った。[r]
艶やかな黒く、長いあの髪を左右に揺らしながら歩く後ろ姿。[r]
辺りをキョロキョロと警戒しながら見回りをしているようだ。[pcms]
*710|
[fc]
真坂さんの無事な姿を確認して、ほっと一息つく。[r]
近くに怪しい気配も感じないし、こっちの方は異常が無いようだ。[r]
自分の杞憂だった事に、半ば自嘲気味に口元がほころぶ。[pcms]
*711|
[fc]
さっきは、真坂さんに一言謝ろうと思ったが、[r]
いざ本人を目の前にすると、照れくさく、バツも悪く、[r]
合流するのは後にしておこうと思った。[pcms]
;//キャラ消し
[chara_int][trans_c cross time=150]
*712|
[fc]
真坂さんの後ろ姿から視線を反らしながら、[r]
俺はその場をこっそりと離れ、他の出入り口の確認に向かった。[pcms]
;//♯_ブラックアウト
;//★_黒画面
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*713|
[fc]
一通り施錠を確かめ、校内の安全を確認すると[r]
梢のいる教室に戻る事にした。[pcms]
*714|
[fc]
[ns]大介[nse]
「あの音は、俺の気のせいだったんだな……」[pcms]
;//★_山奥の学園 教室 灯り無し bg26b.bmp
[bg storage="bg26c"][trans_c cross time=500]
*715|
[fc]
梢は、まだ眠っていた。[pcms]
*716|
[fc]
外はアイツらで溢れているけど、戸締まりも大丈夫だったし、[r]
ここにいれば安全は確保できるだろう。[pcms]
;//♪_BGM07 フェードアウト
;//♪_BGM無音
[fadeoutbgm time=500]
;^<SoundRun 0,Stop,ON,2000>
*717|
[fc]
真坂さんは、まだ戻っていないようだが、[r]
先に少し休憩させてもらおう。[pcms]
*718|
[fc]
[vo_aya s="aya_0911"]
[ns][nse]
「きゃああああああああ!」[pcms]
;//♂:遠くから聞こえてくる感じなので再生音量小さめでお願いします。
;// 他、組み込み時にネームチップを???に変換
*719|
[fc]
と、梢の横に腰掛けた瞬間、幽かな悲鳴が廊下に木霊した。[pcms]
;//♪_BGM09 フェードイン
[bgm storage="bgm09"]
*720|
[fc]
[ns]大介[nse]
「今のはっ!?」[pcms]
*721|
[fc]
真坂さんの声だ![r]
彼女の身に何かあったのか!?[r]
どこで!? 誰に!?[pcms]
*722|
[fc]
反射的に立ち上がり、一瞬の内に様々な思考が脳内を駆けめぐる。[pcms]
;//■_スニーカーで走る音
[se buf=0 storage="se048"]
;//★_山奥の学園 廊下 灯り無し bg27c.bmp
[bg storage="bg27c"][trans_c cross time=500]
*723|
[fc]
俺は勢いよく教室から飛び出し、声のした方の見当を付けると、[r]
暗闇の中を駆け出した。[pcms]
;//♯_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
;//seフェード停止
[stopse buf=0]
;<SoundRun 2,Stop,ON,2000>
[sysbt_meswin clear]
;//回想開始箇所のラベル
*scene21_START
;//〆Hシーン
;//以下、絵に合わせテキスト微調整
;//◆_真坂がやっぱり乱交されていた37 挿入差分 ma_H009
[evcg storage="ma_H009a"][trans_c cross time=300]
[sysbt_meswin]
*724|
[fc]
[vo_aya s="aya_0912"]
[ns]絢[nse]
「うっ、ああああぁ……い、いや……やめ……。[r]
 こんな……抜いて、あぐっ、抜いて下さい……」[pcms]
*725|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あぁぁ、こんなべっぴんさんと、いちど、やりたかったんだぁ」[pcms]
*726|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「おれにも、さ、さわらせろよぉ~」[pcms]
*727|
[fc]
[vo_aya s="aya_0913"]
[ns]絢[nse]
「石郷岡さん……なんで、こんな事を……。んっああああ!」[pcms]
*728|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あぁ、たまんねぇぜ。ぎゅっぎゅって、しめて、きやがる」[pcms]
*729|
[fc]
廊下を走り抜け、その悲鳴の元へ駆けつけた俺の目に、[r]
複数の男達に無惨にも弄ばれている真坂さんの姿が、[r]
飛び込んできた。[pcms]
*730|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「い、いくぞ! おまんこのなかに、いっぱいいくぞぉ~!」[pcms]
*731|
[fc]
[vo_aya s="aya_0914"]
[ns]絢[nse]
「いやああ! もう、やめてぇえええ![r]
 中に出さないでぇえええ!!」[pcms]
;//◆_真坂がやっぱり乱交されていた37 射精差分 ma_009H
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="ma_H009b"]
*732|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「おっおぅ! あははぁ~。きもちぃいいい~」[pcms]
*733|
[fc]
[vo_aya s="aya_0915"]
[ns]絢[nse]
「い……いやぁ……」[pcms]
;//◆_真坂がやっぱり乱交されていた37 射精後・非挿入差分
;//◆_真坂がやっぱり乱交されていた37 射精差分 ma_009H
[evcg storage="ma_H009c"][trans_c cross time=1000]
*734|
[fc]
片足を高々と持ち上げられ、股間に男の腰を押しつけられている[r]
真坂さんが、涙交じりの悲鳴を上げていた。[pcms]
*735|
[fc]
真坂さんの露わになった下半身の中心部、[r]
上気した肌に囲まれた朱い肉の割れ目から[r]
白く濁り泡立った液体がドロリと垂れ落ちる。[pcms]
*736|
[fc]
[vo_aya s="aya_0916"]
[ns]絢[nse]
「やぁ……。赤ちゃんが、赤ちゃんができちゃぅ……」[pcms]
*737|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「つ、つぎは、おれがじゅ、じゅせい、させてやるぞ!」[pcms]
*738|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あぁ~? お、おれ、まだ、だしたりねぇ~。[r]
 も、もういっぱつ、い、いくぞぉ~~!!」[pcms]
*739|
[fc]
周囲は肉のぶつかり合う音と淫猥な水音、そして男達の[r]
ぶちまけられた精と女性の特有の甘い匂いが入り混じり、[r]
異様な状態になっていた。[pcms]
*740|
[fc]
突如現れた目の前で行われている行為に、俺の思考は完全に停止。[r]
性的興奮など微塵も浮かぶわけもなく、そこに立ちつくし、[r]
俺の瞳は、視界で蠢くモノ達をただ捉え続けてるだけだった。[pcms]
;//嶺岸・発言者 翔 ???にしておく
*741|
[fc]
[ns][nse]
「へっへっ、やっぱ、んちゅ、わかいこは、たまんねぇよなぁ?[r]
 おまえら、おれに、ついてきて、よかったろ?」[pcms]
*742|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「まったくだぁ~~。い、いいまんこ、おしえてくれて、[r]
 お、おまえ、いいやつ、だな」[pcms]
*743|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「は、はやく、かわってくれぇ~」[pcms]
*744|
[fc]
真坂さん以外の聞き慣れた声が耳に入る。[r]
はっとして、視線を真坂さんの背後に動かすと[r]
そこにいた男の顔を見て、呆然とする。[pcms]
;//赤フラ
;//◆_感染石郷岡 ETC_N015a
[evcg赤フラ storage="ETC_N015a"]
*745|
[fc]
[ns]大介[nse]
「しょ……翔くん?」[pcms]
*746|
[fc]
翔くんが一体なぜ、アイツらと一緒にこんな事を……。[r]
自棄になって? いや、『感染』していたのか!?[r]
そうじゃなければ、こんな事するはずが無い。[pcms]
*747|
[fc]
どこで感染したんだ?[r]
冴子さん……か?[r]
それとも、もっと前に?[pcms]
*748|
[fc]
[ns]翔[nse]
「はだのはりが、やっぱサエとは、だんちがいだぜ。[r]
 こ、これからもっと、おんなっぽくなるんだ。[r]
 おとこのちんぽを、たくさんくってな!」[pcms]
*749|
[fc]
[vo_aya s="aya_0917"]
[ns]絢[nse]
「うぅ……どうして、こんな……。[r]
 っつ! ひぐ!」[pcms]
;//◆_真坂がやっぱり乱交されていた37 射精後・挿入差分
[evcg storage="ma_H009c"][trans_c cross time=300]
*750|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「やすんでる、ひまないぞぉ~! そら!」[pcms]
*751|
[fc]
[vo_aya s="aya_0918"]
[ns]絢[nse]
「いっ……! ぎぅ! はっ、はぅ![r]
 やめっ!……って。い、いたいっ!」[pcms]
*752|
[fc]
[ns]翔[nse]
「だいじょうぶだって~。な、なんかいもやりゃあ、すぐなれる![r]
 だ、だんだん、よくなってくらぁ」[pcms]
*753|
[fc]
[vo_aya s="aya_0919"]
[ns]絢[nse]
「はっ、はっ……。うぐぐぅっ……」[pcms]
*754|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「おお、おくまで、ぴっちり、きつきつまんこぉ~![r]
 こりゃ、いいやぁ!」[pcms]
*755|
[fc]
[vo_aya s="aya_0920"]
[ns]絢[nse]
「あぅっ! いぎっ!」[pcms]
*756|
[fc]
呆然としたままの俺の頭の中を駆けめぐる思考は、意味をなさず、[r]
狂乱した男達に蹂躙される真坂さんを見つめながらも[r]
今どうすれば良いのか、という当たり前の考えさえ浮かばない。[pcms]
*757|
[fc]
[vo_aya s="aya_0921"]
[ns]絢[nse]
「あっ! あぐっ! いやぁああ……いやぁ……。いっ!」[pcms]
*758|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「どうだぁ? このへんが、いいのか? ここか?」[pcms]
*759|
[fc]
[vo_aya s="aya_0922"]
[ns]絢[nse]
「ぐっ! いぎっ! あっくぅ!」[pcms]
*760|
[fc]
男がアクセントをつけて腰を動かす度に、真坂さんは苦痛に呻く。[r]
顔は汗や涙や口から垂れる涎で、くしゃくしゃになっていた。[pcms]
*761|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あぁぁ、いっちまうぞ~![r]
 ほら、まんこでいっぱいのみこめぇ~!」[pcms]
*762|
[fc]
[vo_aya s="aya_0923"]
[ns]絢[nse]
「あぁ……もう、これ以上っ……本当にっ……だ、だめぇ![r]
 これ以上、中に出さないでぇええええ!!」[pcms]
;//◆_真坂がやっぱり乱交されていた37 射精差分2回目 ma_009H
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="ma_H009d"]
*763|
[fc]
[vo_aya s="aya_0924"]
[ns]絢[nse]
「ああぁぁぁ……いやぁ……」[pcms]
;//○(気絶しました)
;//黒フェード
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*764|
[fc]
[ns]翔[nse]
「なんだぁ? よすぎて、しっしんしちまったのか?」[pcms]
*765|
[fc]
男がブルブルと体を震わすと同時に、[r]
真坂さんの声は、か細く、弱く途切れていった。[pcms]
*766|
[fc]
仲間の陵辱の惨劇を放心したまま見つめる俺の体は、[r]
指一本動かない。あまりの光景に、脳が現実として受け取れない。[pcms]
;//★_山奥の学園 廊下 灯り無し bg27c.bmp
[bg storage="bg27c"][trans_c cross time=500]
*767|
[fc]
[vo_mak s="mako_1015"]
[ns]眞琴[nse]
「あっははははははーーー!!」[pcms]
;//○(既に感染して気が違ってます)
;//このセリフは立ちキャラ無し
*768|
[fc]
闇を切り裂きながら、笑い声が近づいて来る。[r]
それも良く知った声だ。しかし、その声の主の心も既に、[r]
『あちら側』へと行っているのは明白だった。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ab_cD02"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=0][trans_c cross time=150]
*769|
[fc]
[vo_mak s="mako_1016"]
[ns]眞琴[nse]
「あはははっ! ダイスケ! ダイスケじゃなぁい!」[pcms]
*770|
[fc]
その常軌を逸した笑い声の主――、[r]
マコトが裏口の方から、フラフラと姿を現した。[r]
その後ろには、マコトに付き従うように沢山の男達。[pcms]
*771|
[fc]
[vo_mak s="mako_1017"]
[ns]眞琴[nse]
「あれぇ? あやさんも、いたんだぁ~。[r]
 ぷっ、くすくす。やだこのひと、なんで、きぜつしてるのぉ?」[pcms]
*772|
[fc]
[vo_mak s="mako_1018"]
[ns]眞琴[nse]
「こぉ~んな、せまっくるしいところに、こもってたから、[r]
 ばたんきゅぅ~ってしちゃったのかな? あはははは!」[pcms]
*773|
[fc]
[vo_mak s="mako_1019"]
[ns]眞琴[nse]
「ねぇ、ダイスケぇ~? ここ、あついよねぇ~。[r]
 なぁんでこんなに、あついんだろぉ~?」[pcms]
;//キャラ消し
[chara_int][trans_c cross time=150]
;//◆_姦染鐙 主人公に旨を押しつけ股間に手を伸ばす ab_H024
;//[evcg storage="ab_H024a"][trans_c cross time=300]
*774|
[fc]
マコトが自分の服を脱ぎ散らしながら、俺ににじり寄る。[r]
その瞳は妖しく輝き、ほのかに淫靡な表情さえ浮かんでいる。[r]
俺はまるで、蛇に睨まれた蛙のように身動き取れずにいた。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ab_UP_eD01"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*775|
[fc]
[vo_mak s="mako_1020"]
[ns]眞琴[nse]
「ほらぁ~、ダイスケもあついんでしょう?[r]
 このあたりがぁ……」[pcms]
;//○(このあたりがぁ…… は囁くように)
*776|
[fc]
吐息が掛かるほどに接近したマコトは、柔らかく大きな膨らみを[r]
押しつけつつ、俺の股間へと手を伸ばした。[pcms]
[sysbt_meswin clear]
;//黒フェード
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
;//◆_ご機嫌アブサン馬乗りファック38 ab_008H 萎え非挿入差分
[evcg storage="ab_H008a"][trans_c cross time=1000]
[sysbt_meswin]
*777|
[fc]
[vo_mak s="mako_1021"]
[ns]眞琴[nse]
「あれぇ? ダイスケ、おちんちんかたくなってないのぉ?[r]
 なんでよぉ? もう! せっかく、アタシのおっぱい、[r]
 みせてあげてるのにぃ」[pcms]
*778|
[fc]
[ns]大介[nse]
「なっ……おい、マコト……なにを!」[pcms]
*779|
[fc]
俺を押し倒し馬乗りになったマコトは、ズボンから引っ張り出した[r]
萎えたままの俺のアレに不満を漏らす。[pcms]
*780|
[fc]
こんな突拍子もない状態で、性的興奮をしろだなんて無理な話だ。[pcms]
*781|
[fc]
[vo_mak s="mako_1022"]
[ns]眞琴[nse]
「ほらぁ、たてっ! たちなさいよぉ![r]
 えい! えい!」[pcms]
*782|
[fc]
[vo_mak s="mako_1023"]
[ns]眞琴[nse]
「こんなにかわいいアタシが、さわってるのにぃ。[r]
 ダイスケ、こうふんしないのぉ?」[pcms]
*783|
[fc]
[ns]大介[nse]
「いたっ! おい、やめろよ! マコト![r]
 やめろってば!」[pcms]
*784|
[fc]
自分に魅力が無くて[ruby text="た"]勃っていないのだと思ったのか、[r]
マコトは、しきりに俺の竿を弄くり、勃起させよう手を動かす。[r]
しかし、その動きは痛みをもたらすだけった。[pcms]
*785|
[fc]
[vo_sae s="sae_0352"]
[ns]冴子[nse]
「んふふ……。だめねぇ、マコは」[pcms]
;//ki_H009
;//★_山奥の学園 廊下 灯り無し bg27c.bmp
[bg storage="bg27c"][trans_c cross time=500]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ki_bC01"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=0][trans_c cross time=150]
*786|
[fc]
[vo_sae s="sae_0353"]
[ns]冴子[nse]
「んふふふふ……」[pcms]
*787|
[fc]
[ns]大介[nse]
「冴子さん! 助けてくれ! マコトのヤツが……」[pcms]
*788|
[fc]
[vo_sae s="sae_0354"]
[ns]冴子[nse]
「そんなにらんぼうにしたって、おちんちんは、たたないわよ?」[pcms]
*789|
[fc]
[vo_mak s="mako_1024"]
[ns]眞琴[nse]
「あー、さえこさんだぁ![r]
 ねぇねぇ、ダイスケのおちんちん、ぜんぜんダメなの~」[pcms]
*790|
[fc]
[ns]大介[nse]
「冴子さ……ん?」[pcms]
*791|
[fc]
なんて事だ……。[r]
真坂さん、翔くん、マコトに次いで、冴子さんまで……。[r]
いや、もしかして全ての発端は冴子さんだったのかも知れない。[pcms]
;//キャラ消し
[chara_int][trans_c cross time=150]
[sysbt_meswin clear]
;//〆鐙と桐越のダブルフェラ
;//◆_お姉さんが鎮めてあ・げ・る39 ETC_H003a 男性器萎え差分
[evcg storage="ETC_H003b"][trans_c cross time=300]
[sysbt_meswin]
*792|
[fc]
[vo_sae s="sae_0355"]
[ns]冴子[nse]
「おちんちんは、やさしく……こうするのよ」[pcms]
;//セリフ位置ずらした
*792a|
[fc]
[vo_mak s="mako_1025"]
[ns]眞琴[nse]
「あぁ! さえこさんだけ、ずるーい![r]
 それ、アタシのおちんちんだよぉ! じゅぷ、んぷ」[pcms]
*793|
[fc]
[ns]大介[nse]
「うぁっ! 冴子さん! マコト![r]
 やめてくれ、そんな事!」[pcms]
*794|
[fc]
[vo_sae s="sae_0356"]
[ns]冴子[nse]
「ほら、こうやって……はむ、んんん、ぷちゅ、くちゅ。[r]
 んぷぷ、ぷはぁ。おとこのこはぁ、ここ、かんじるのよねぇ?[r]
 ダイちゃぁん?」[pcms]
*795|
[fc]
[ns]大介[nse]
「うぅああ……くっ……」[pcms]
;//ETC_003
[evcg storage="ETC_H003a"][trans_c cross time=300]
*796|
[fc]
[vo_sae s="sae_0357"]
[ns]冴子[nse]
「んはぁ……ちゅぷ……ちゅるる。おちんちん……ちゅぷ……[r]
 きもちよく……じゅぷ……なってきたれしょ?」[pcms]
*797|
[fc]
[vo_mak s="mako_1026"]
[ns]眞琴[nse]
「ちゅる、じゅる……ら、らいスケ……んちゅ……[r]
 アらシのほうが、きもちいいよね? ちゅるる、んんぷ」[pcms]
;//○(らいスケ・アらシ くわえながら喋っています)
*798|
[fc]
馬乗りになっていたマコトを押しのけた冴子さんは、[r]
俺の股間に顔を埋め、一物を口で愛撫し始めた。[r]
その舌は自在に動き回り、俺自身の敏感な部分を責める。[pcms]
*799|
[fc]
マコトも対抗心があるのか、冴子さんに負けじと俺の竿を取り合う[r]
ように、つたない舌の動きで刺激をしてくる。[r]
二人のヌルヌルと生温かく紅い舌が、俺の一物を這い回る。[pcms]
*800|
[fc]
片方は、男のツボを良く心得た淫靡な動き、[r]
片方は、探りながら懸命に奉仕するような動き。[pcms]
*801|
[fc]
その二重奏の刺激に、次第に股間に血が集まって行く。[r]
俺の頭の中はもう訳が分からず、友人と幼なじみの彼女にこんな[r]
事をされながらも抵抗する気も失せ、なすがままにされている。[pcms]
;//ETC_003
[evcg storage="ETC_H003b"][trans_c cross time=300]
*802|
[fc]
[vo_sae s="sae_0358"]
[ns]冴子[nse]
「ほうら、だんだんげんきになってきた~。[r]
 んちゅ……ぷちゅ……。[r]
 おとなのおねえさんのテクニックは、いいでしょう?」[pcms]
*803|
[fc]
[vo_mak s="mako_1027"]
[ns]眞琴[nse]
「ん、ちゅぷ……ちがうもん! ん……んぷ……。[r]
 ダイスケはぁ~、アタシにぃこうふんしてるのぉ~![r]
 ね? そうだよねぇ~ダイスケ? ちゅぷぷ……」[pcms]
*804|
[fc]
[ns]大介[nse]
「ふ……二人とも……やめるんだ……」[pcms]
*805|
[fc]
[vo_sae s="sae_0359"]
[ns]冴子[nse]
「んはぁ……ちゅる……そうかしら?[r]
 そんな、がさつな、したづかいじゃうれしくないわよねぇ?[r]
 んちゅ……じゅる……ちゅぱ……」[pcms]
*806|
[fc]
[vo_mak s="mako_1028"]
[ns]眞琴[nse]
「ちゅる……んちゅ……。[r]
 だ、だって、アタシのほうが、わかいも~ん![r]
 それに、ちゅぱ……じゅぷ……おっぱいだっておおきいし」[pcms]
*807|
[fc]
[vo_sae s="sae_0360"]
[ns]冴子[nse]
「んん……じゅる、あら? むねに、おおきさはかんけいないわ。[r]
 かたちとかんどだって、ショーちゃんもいってたわ。[r]
 ちゅる、じゅぷ……ちゅる……」[pcms]
*808|
[fc]
二人はよく分からない口論をしつつも、俺のモノを責め続ける。[r]
その二つのぬらぬらと光る舌による責めは、亀頭や陰嚢、鈴口など[r]
性器のあらゆる部位に渡り、俺の精を解放させようとする。[pcms]
*809|
[fc]
性的興奮などできないと思っていたが、直接的な感触と声による[r]
刺激は、男性である俺の体は抗いようもなかったようだ。[pcms]
*810|
[fc]
現にソレは、こんな狂った状況下でありながらも固くそそり立ち、[r]
一刻も早く精を放ちたいという欲求を訴えている。[pcms]
*811|
[fc]
心拍数は上昇し、股間以外の俺の体全身にも熱を感じた。[pcms]
*812|
[fc]
[ns]大介[nse]
「もう……それ以上は……あぁ! んぁっ!」[pcms]
;//ETC_003
[evcg storage="ETC_H003a"][trans_c cross time=300]
*813|
[fc]
[vo_sae s="sae_0361"]
[ns]冴子[nse]
「んちゅる、そろそろ、でちゃいそうかなぁ?[r]
 いつでも、だしていいのよぉ~。ちゅぷ、じゅる、んちゅ」[pcms]
*814|
[fc]
[vo_mak s="mako_1029"]
[ns]眞琴[nse]
「ちゅる、じゅる、え~ダイスケ、しゃせいするの?[r]
 だして! だしてぇ! おとこのこのしゃせいみるのはじめて![r]
 んちゅ、じゅぱ、ちゅる……」[pcms]
*815|
[fc]
[ns]大介[nse]
「や……やめてくれ! 二人ともっ![r]
 ホントに、これ以上は……」[pcms]
*816|
[fc]
[vo_mak s="mako_1030"]
[ns]眞琴[nse]
「んぷ、んちゅる。いいの、いいの![r]
 せーしだすとこ、みせて! んちゅ、ちゅぱ」[pcms]
*817|
[fc]
[vo_sae s="sae_0362"]
[ns]冴子[nse]
「じゅる、ちゅぽ、んん……。[r]
 おねえさんのくちに、いっぱいだしちゃいなさい。[r]
 じゅる、くぷ、ちゅぷ、ちゅぷ」[pcms]
*818|
[fc]
[ns]大介[nse]
「あぁ! はぅっ![r]
 ご、ごめん……もう、だめだっ!!」[pcms]
;//ETC_H003射精差分
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="ETC_H003c"]
*819|
[fc]
[ns]大介[nse]
「うぁあああっ!」[pcms]
*820|
[fc]
[vo_mak s="mako_1031"]
[ns]眞琴[nse]
「きゃっ! あはははー![r]
 すごぉぉい! これがしゃせいなのねぇ![r]
 おもしろーい! あははははは」[pcms]
;//ETC_003
[evcg storage="ETC_H003d"][trans_c cross time=1000]
*821|
[fc]
[ns]大介[nse]
「はぁ……はぁ……はぁ……」[pcms]
*822|
[fc]
[vo_sae s="sae_0363"]
[ns]冴子[nse]
「んちゅ……わかいこのざーめん、おいしい……。[r]
 かわいいこえ、だしちゃって、んふふ。[r]
 としうえもいいものでしょ?」[pcms]
*823|
[fc]
[vo_sae s="sae_0364"]
[ns]冴子[nse]
「マコも、もうすこし、おべんきょうしたほうが、いいわね。[r]
 おとなのテクニックってものを……。[r]
 それじゃ、あとはおふたりで、たのしみなさい。んふふふふ」[pcms]
*824|
[fc]
[vo_sae s="sae_0365"]
[ns]冴子[nse]
「さぁてと、ショーちゃんはどこかしら~?」[pcms]
;//★_黒画面
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*825|
[fc]
冴子さんは、自分の顔や体に掛かった俺の白濁を気にも留めずに、[r]
うっとりした表情で俺を一瞥すると、翔くんを探しに男達の[r]
群の中へ行ってしまった。[pcms]
*826|
[fc]
[vo_mak s="mako_1032"]
[ns]眞琴[nse]
「なによ~、アタシがいかせたのに![r]
 そうよねぇ ダイスケぇ?」[pcms]
*827|
[fc]
[ns]大介[nse]
「マコト……しっかりしろよ……」[pcms]
*828|
[fc]
[vo_mak s="mako_1033"]
[ns]眞琴[nse]
「あれ? しゃせいしたら、ちいさくなるってきいてたのに……」[pcms]
[sysbt_meswin clear]
;//◆_ご機嫌アブサン馬乗りファック38 ab_008H 勃起非挿入差分
[evcg storage="ab_H008b"][trans_c cross time=300]
[sysbt_meswin]
*829|
[fc]
[vo_mak s="mako_1034"]
[ns]眞琴[nse]
「これなら、アタシのおまんこに、はいるかなぁ?」[pcms]
*830|
[fc]
俺のモノは、射精後だというのに全く萎える事もなく、むしろ、[r]
もっと精液を吐き出したいと言わんばかりに、射精前よりも固く、[r]
熱く脈打っていた。[pcms]
*831|
[fc]
[vo_mak s="mako_1035"]
[ns]眞琴[nse]
「ダイスケのおちんちん~、あつくて、がちがち~。[r]
 あはははー!」[pcms]
*832|
[fc]
[vo_mak s="mako_1036"]
[ns]眞琴[nse]
「アタシのおまんこも、おちんちんなめてたら、[r]
 えっちなしる、どんどんあふれてきちゃった。[r]
 もう、あつくて、どうしようもないの……」[pcms]
*833|
[fc]
[ns]大介[nse]
「うっ……。やめろ……やめるんだ……」[pcms]
*834|
[fc]
マコトは俺のモノを握ると、自分の肉襞の表面で前後に動かす。[r]
その朱色の割れ目から垂れ落ちた粘液が、亀頭にまとわりつき、[r]
柔肉の感触と粘液の刺激を受け更に固くなる。[pcms]
*835|
[fc]
[vo_mak s="mako_1037"]
[ns]眞琴[nse]
「いい? いれちゃうよ? アタシのしょじょのおまんこ、[r]
 アタシのはじめてのおまんこ、ダイ……スケにあげちゃうよ?」[pcms]
;//○(ダイスケの名前を忘れかけてます)
*836|
[fc]
前後に動かすの止め、一箇所に狙いを定めたように宛い、[r]
マコトは腰を沈め始めた。[pcms]
;//ab_008H 挿入差分
[evcg storage="ab_H008d"][trans_c cross time=300]
*837|
[fc]
[vo_mak s="mako_1038"]
[ns]眞琴[nse]
「んっ……、つっ……ああぁん![r]
 はいって……はいってくるぅ![r]
 おちんちんが、はいってきてるぅ!!」[pcms]
*838|
[fc]
俺のモノの先端が、湿り気を帯びた柔肉に包まれて行く。[r]
マコトが少しずつ腰を下げるごとに、モノを包み込むその領域は、[r]
増大して行き、同時に俺の思考は肉体に支配され始める。[pcms]
*839|
[fc]
[vo_mak s="mako_1039"]
[ns]眞琴[nse]
「もう、もうすこしで……アタシのしょじょ……[r]
 んぎっ!! あああああ!!」[pcms]
;//○(破瓜しました)
;//白フラ
[白フラ]
*840|
[fc]
[ns]大介[nse]
「うあぁっ……」[pcms]
*841|
[fc]
中に分け入った先端が、一瞬引っかかりを感じたかと思うと、[r]
そのまま一気にズルッっと、マコトの中にモノが飲み込まれた。[pcms]
*842|
[fc]
[vo_mak s="mako_1040"]
[ns]眞琴[nse]
「あっ、あっ……。[r]
 すごい……おまんこのなか、おちんちんで……いっぱいに」[pcms]
*843|
[fc]
[vo_mak s="mako_1041"]
[ns]眞琴[nse]
「もっと、おくまで……おちんちん、もっと、おくまで……。[r]
 おくまでかんじたい![r]
 おまんこぜんぶで、おちんちんかんじたいのぉぉおお!!」[pcms]
*844|
[fc]
俺の体は、意志とは無関係に本能的に反応してしまい、腰を自然に[r]
突き動かし始めてしまう。こんな異常な状況下の所為なのか、[r]
それ故の背徳感からくる興奮なのか、モノの熱さは増すばかりだ。[pcms]
*845|
[fc]
[vo_mak s="mako_1042"]
[ns]眞琴[nse]
「い、いいっ! すごい! おちんちんが、おまんこのなかで、[r]
 びくびく、あつくて! ああぁん、あっ、あっ!」[pcms]
*846|
[fc]
[ns]大介[nse]
「マコト……。うっ……あぁ……」[pcms]
*847|
[fc]
[vo_mak s="mako_1043"]
[ns]眞琴[nse]
「いいの! おまんこのなか、ついて! もっとついて![r]
 あんっ、あっ! んあっ! ここいい! あんっ!」[pcms]
*848|
[fc]
マコトも下から突かれるだけでなく、自分で俺の動きに合わせて[r]
腰を上下させる。熱いその肉壁の中でも、一部が特に感じるのか、[r]
しきりにその部分に俺のモノが当たるように腰を持ってくる。[pcms]
*849|
[fc]
[vo_mak s="mako_1044"]
[ns]眞琴[nse]
「あっ! あんっ! もっとなかこすって![r]
 んあぁっ! おちんちんで、そこ、こすって! ああぁっ!」[pcms]
*850|
[fc]
体は快楽に支配されながらも、自分の上で淫らに動く『仲間』を[r]
見つめて、俺の胸には何とも言えない哀しさが込み上げてくる。[pcms]
*851|
[fc]
[vo_mak s="mako_1045"]
[ns]眞琴[nse]
「キミも、きもちいい? きもちいいんだよね?[r]
 なかで、おちんちん、すごくかたくなってるぅ」[pcms]
;//♂:記憶が薄れてるので「ダイスケ」ではなく「キミ」にしました
*852|
[fc]
[ns]大介[nse]
「もう、やめてくれ! マコト……」[pcms]
*853|
[fc]
[vo_mak s="mako_1046"]
[ns]眞琴[nse]
「なんで? こんなきもちいいのに……ふぅっ! んあ![r]
 なんでやめるの? あぁん!」[pcms]
*854|
[fc]
[ns]大介[nse]
「やめろよ……マコト……。元に戻ってくれ……。[r]
 お願いだから……」[pcms]
*855|
[fc]
[ns]大介[nse]
「元のマコトに戻って、バイクのレストア一緒にやってくれよ。[r]
 それで、ツーリング行くんだろ?」[pcms]
*856|
[fc]
[vo_mak s="mako_1047"]
[ns]眞琴[nse]
「ぐちゅぐちゅのおまんこ、おちんちんでついて![r]
 いいの! いいのぉ!! んぁああん!」[pcms]
*857|
[fc]
[ns]大介[nse]
「マコト……約束したじゃないか……[r]
 一緒にレースチーム作るんだろ?」[pcms]
*858|
[fc]
[vo_mak s="mako_1048"]
[ns]眞琴[nse]
「あははは……はは……、れーす……ちーむ?」[pcms]
*859|
[fc]
[ns]大介[nse]
「そうだよ、お前がチームのリーダーで俺がエンジニアで……。[r]
 他にも、真坂さんや梢や翔くんも一緒に……」[pcms]
;//システムアイコン消去&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;//ab_008H 素に戻った差分
[evcg storage="ab_H008e"][trans_c cross time=1000]
;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*860|
[fc]
[vo_mak s="mako_1049"]
[ns]眞琴[nse]
「……うぅ」[pcms]
;//♪_BGM09 フェードアウト
;//♪_BGM無音
[fadeoutbgm time=500]
;^<SoundRun 0,Stop,ON,2000>
;//○(泣き出します。以下、指定箇所まで涙声でお願いします)
*861|
[fc]
狂気の笑みしか見えなかったマコトの顔に、涙が零れた。[pcms]
;//♪_Insomnia.wav フェードイン
[bgm storage="insomnia"]
*862|
[fc]
[vo_mak s="mako_1050"]
[ns]眞琴[nse]
「うっ……ア、アタシ、どうしてこんな……。[r]
 え! いや……いやあ!![r]
 なんで、こんなこと……」[pcms]
*863|
[fc]
[ns]大介[nse]
「マコト! も、元に戻ったのか!?」[pcms]
*864|
[fc]
興奮による上気とは、また別の意味で顔を紅潮させ、[r]
恥ずかしがる様に、まともなマコトに戻ったのかと安堵する。[pcms]
*865|
[fc]
とにかく、今の内にマコトと繋がった部分から[r]
アレを引き抜こうとする。[pcms]
*866|
[fc]
しかし、マコトはより一層体重を掛けて俺の腰を押さえつけ、[r]
引き抜こうとするのを拒む。[pcms]
*867|
[fc]
[ns]大介[nse]
「マコト? このままじゃ、まずいから……な?」[pcms]
*868|
[fc]
[vo_mak s="mako_1051"]
[ns]眞琴[nse]
「うっ……うっ……。だめなの……だめ……」[pcms]
*869|
[fc]
マコトは顔を左右に振り、まるで駄々っ子のような仕草を見せる。[pcms]
*870|
[fc]
[vo_mak s="mako_1052"]
[ns]眞琴[nse]
「なんでぇ? なんでなの……?[r]
 アタシ、ほんとうは、こんなことするつもりないのに……。[r]
 からだが、いうこときかないの……」[pcms]
*871|
[fc]
[vo_mak s="mako_1053"]
[ns]眞琴[nse]
「あたまのなかが、ぐうちゃぐちゃで、まるで、べつのじぶんに、[r]
 めいれいされてるみたいで……。やめられないの……」[pcms]
*872|
[fc]
[vo_mak s="mako_1054"]
[ns]眞琴[nse]
「たすけて……ダイ……。うぅ……」[pcms]
;//○(ダイ……は、ダイスケを言いかけて思い出せず苦しむ)
*873|
[fc]
[ns]大介[nse]
「マコト……しっかりしろ!」[pcms]
*874|
[fc]
頭がはっきりしないのか、眉間に皺を寄せ苦痛に呻く。[r]
その姿を見ても、俺には声を掛けてやるくらいしか術が無い。[pcms]
*875|
[fc]
[vo_mak s="mako_1055"]
[ns]眞琴[nse]
「アタシ、どうしちゃったんだろ……。[r]
 いろいろ、きえていっちゃうの……」[pcms]
*876|
[fc]
[vo_mak s="mako_1056"]
[ns]眞琴[nse]
「おかしくなっちゃったのかな? あのへんな、ひとみたいに。[r]
 ダ……キミのなまえも、わからなくなってきてるの……」[pcms]
;//○(ダ……は、ダイスケを言いかけて思い出せず)
*877|
[fc]
[ns]大介[nse]
「マコト……。ダイスケだよ![r]
 俺はお前の友達のダイスケだ!」[pcms]
*878|
[fc]
素に戻ったマコトの言葉を聞き、俺の目頭も熱くなり、[r]
視界の悲しげな表情のマコトを歪ませながら叫ぶ。[pcms]
*879|
[fc]
[vo_mak s="mako_1057"]
[ns]眞琴[nse]
「からだが、きもちよくて、これ、やめられないの……。[r]
 あたまのどこかでは、いけない、ってわかってるのに。[r]
 こんな、けものみたいなこと……」[pcms]
*880|
[fc]
[ns]大介[nse]
「あぁ、分かってる。分かってるから……」[pcms]
*881|
[fc]
[vo_mak s="mako_1058"]
[ns]眞琴[nse]
「こわい……こわいよぉ……。[r]
 ねぇ……ぜんぶ、わすれるまえに、いわせてね?」[pcms]
*882|
[fc]
[vo_mak s="mako_1059"]
[ns]眞琴[nse]
「ごめんね。いままで、ありがとう。[r]
 そして……さようなら……」[pcms]
*883|
[fc]
[vo_mak s="mako_1060"]
[ns]眞琴[nse]
「ばいばい……」[pcms]
;//○(涙声ここまで。このセリフだけ小声です)
*884|
[fc]
[ns]大介[nse]
「マコトオオオオオオ!!」[pcms]
*885|
[fc]
『マコト』は、その言葉を最後に、[r]
『マコトだったモノ』へと豹変する。[pcms]
;//♪_Insomnia.wav フェードアウト
[fadeoutbgm time=500]
;^<SoundRun 0,Stop,ON,2000>
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//ab_008H 挿入差分
[evcg赤フラ storage="ab_H008d"]
;//♪_BGM08 フェードイン
;//嶺岸・BGM09に変更
[bgm storage="bgm09"]
*886|
[fc]
[vo_mak s="mako_1061"]
[ns]眞琴[nse]
「んんん、んあぁああああん!」[pcms]
*887|
[fc]
[vo_mak s="mako_1062"]
[ns]眞琴[nse]
「あぁ! おまんこ! おまんこ、あついぃ![r]
 あっ、あっ! んはっ! なにか、なにかきちゃう!」[pcms]
*888|
[fc]
俺のモノを貪るように腰を動かし、肉壁を掻き回す。[r]
モノを包み込んだ肉壁自体も、別の生き物のように淫猥な収縮を[r]
繰り返し、俺を快楽の果てへと誘う。[pcms]
*889|
[fc]
[vo_mak s="mako_1063"]
[ns]眞琴[nse]
「あん! あたま、まっしろに……んんあ![r]
 んああう! おまんこ! おまんこが! はうぅく!」[pcms]
*890|
[fc]
[vo_mak s="mako_1064"]
[ns]眞琴[nse]
「すごい、おちんちんと、んあ! おまんこが、すごいのぉ![r]
 だめ! だめ、ああああああ!!!」[pcms]
;//ab_008H 射精差分
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="ab_H008f"]
*891|
[fc]
[vo_mak s="mako_1065"]
[ns]眞琴[nse]
「ああああああ……あ、あぁ……」[pcms]
;//ab_008H 射精後差分
[evcg storage="ab_H008g"][trans_c cross time=1000]
*892|
[fc]
[vo_mak s="mako_1066"]
[ns]眞琴[nse]
「ふぁ……はぁ……。すごかったぁ……。[r]
 キミのおちんちん、アタシとあいしょう、いいのかな?[r]
 あははははは!」[pcms]
*893|
[fc]
絶頂に達したのか、ひとしきり小さな痙攣をした後、一息つくと[r]
無邪気な笑顔を見せた、その表情に以前の面影を見出してしまい[r]
俺は、絶望と後悔を味わう。[pcms]
*894|
[fc]
[vo_mak s="mako_1067"]
[ns]眞琴[nse]
「せっくすって、こんなにきもちいいんだね![r]
 もっと、べつのひととも、やってみよぉ~っと!」[pcms]
;//★_黒画面
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*895|
[fc]
[ns]大介[nse]
「マコト……」[pcms]
*896|
[fc]
俺から立ち去るその後ろ姿は、もう見知った『仲間』ではない。[pcms]
;//◆_汎用感染者
[evcg storage="ETC_N101a"][trans_c cross time=300]
*897|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「んあ゛ぁ゛~。はらへってきたなぁ~」[pcms]
*898|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「ま、まんこもあじわったし、ここらで、めしにしてぇなぁ~?」[pcms]
*899|
[fc]
入れ替わりに、力無く横たわる俺の回りをアイツらが、[r]
空腹を訴えながら取り囲むように近づいてくる。[r]
もう、この廊下にはかなりの感染者が溢れていた。[pcms]
*900|
[fc]
向かってくるアイツらの足の隙間から、[r]
ちらりと真坂さんの姿が見えた。[pcms]
;//ma_H010
;//黒フェード
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*901|
[fc]
既にアイツらにボロボロにされ、その綺麗な黒髪も[r]
透き通った肌も、白濁した液にまみれ意識も失っているようだ。[pcms]
*902|
[fc]
俺が、真坂さんにあんな反抗心なんて持たなければ……、[r]
二人で協力して見回りをしていれば……。[r]
こんな事には、ならなかったんじゃないか?[pcms]
;//♪_BGM08 フェードアウト
[fadeoutbgm time=500]
;^<SoundRun 0,Stop,ON,2000>
*903|
[fc]
今更、悔やんでも取り返しもつかないが……。[pcms]
;//♪_BGM無音
;//黒フェード
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*904|
[fc]
アイツらの足が、じりじりと迫ってくる。[pcms]
*905|
[fc]
俺は、どうなってしまうんだろうか?[pcms]
*906|
[fc]
アイツらの腕が一斉に伸びてくる。[r]
そして、次の瞬間――[pcms]
;//■_噛みつく音
[se buf=0 storage="se065"]
;//赤フラ
[赤フラ]
*907|
[fc]
[ns]大介[nse]
「うぐぁあっ!」[pcms]
*908|
[fc]
体中を、無数の小さな万力で締め上げられるような痛みを覚え、[r]
全身が熱くなる。[r]
そして、直ぐに寒くなっていく。[pcms]
*909|
[fc]
なんでこんなに寒いんだ……?[r]
まだ夏だっていうのに……。[pcms]
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; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
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;<Mov g_scene21,1>
[gameover]
;<Mov g_memory,1>
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;//→ゲームオーバーA2
;//◎_gameover.bmp
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