kansen-5/Kansen5_patch/3170.ks
2023-12-30 20:05:58 -06:00

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;//井:ループボイス入力
*3170_TOP
;{SceneSet 癒しの時間}
;//m:プロット時のブロック名P
;//--------------------------
;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP30 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
;//BGM(回想用)
;//bgm07.ogg
[bgm storage="BGM07"]
;//イベントCG回想用
[jump target=*MEMORIES_START]
*NORMAL_GAME
;//--------------------------
;//bgm無音
;不要?[wait_c time=1000]
;//★tajahouse02a_bathroom バスルーム
[bg storage="tajahouse02a_bathroom"][trans_c cross time=500]
[se buf=0 storage="seD010" loop=true]
;//♪SEシャワー
*4886|
[fc]
ライフラインはまだ生きているようで、[r]
コックををひねると待望の温かい湯が飛び出してきた。[pcms]
*4887|
[fc]
手始めに手汗を洗い流して匂いを嗅いでみたけど、[r]
鼻自体がバカになってるのか、生臭い体液の臭いしかしてこない。[pcms]
*4888|
[fc]
そんな話は聞いたことないが、この不愉快な臭いから[r]
エピデミックが侵食しているような気がして、温度を上げる。[pcms]
*4889|
[fc]
そのまま、普段なら『熱い!』とか叫んで飛び上がりそうな[r]
くらいにまで水温を上げた。[pcms]
*4890|
[fc]
全身を煮沸消毒してやる。[pcms]
*4891|
[fc]
皮膚がヒリヒリしてきたけど、構うもんか。[pcms]
*4892|
[fc]
この先、こんな清潔な水に[r]
いつ巡り合えるかわかったものじゃない。[pcms]
*4893|
[fc]
ともすれば、末期の水ってことだって……。[pcms]
*4894|
[fc]
まずいな、弱気になってる。[r]
いや、弱気になるなってほうが……難しいよ……。[pcms]
*4895|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0150"]
[ns]ターヤ[nse]
「入ってもいい?」[pcms]
;//立ち無し
*4896|
[fc]
[ns]誠[nse]
「……え?」[pcms]
*4897|
[fc]
すると、返事も待たずに誰かが入って来た。[r]
いや、この声は確かめるまでもなく、ターヤ……[pcms]
*4898|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ちょ、ちょっと待った、今は僕の番じゃないか!?[r]
 入り直しすんだったら、もう少し後にしてくれないと……!」[pcms]
;//seフェード停止
[stopse buf=0]
;<SoundFade 2,OUT,3000>
*4899|
[fc]
慌ててシャワーのお湯を止め、[r]
壁に向かって突っ立ったままターヤに返事。[pcms]
*4900|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0151"]
[ns]ターヤ[nse]
「大丈夫。今は見られても困らない格好をしてるから」[pcms]
;//立ち無し
*4901|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そ、そんなこと言ったって……」[pcms]
*4902|
[fc]
そんな前置きをしたところで、気になるものは気になる。[pcms]
*4903|
[fc]
本人が困らないって言ってるんだ、[r]
ここは見てあげるほうが礼儀というもの……[pcms]
[se buf=0 storage="seA002"]
;//♪SE静かに引き戸を開ける音
[wait_c time=500]
;//bgm07.ogg
[bgm storage="BGM07"]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006a"][trans_c cross time=300]
*4904|
[fc]
なんと! そこには競泳水着を着た金髪美女の姿が![pcms]
*4905|
[fc]
しかも立て膝ついて、ブロンド髪の奥から覗く青い瞳が、[r]
俗に言う煽り視点で僕のことを見上げているではないか……![pcms]
*4906|
[fc]
背の低さがたたり、見下ろされることはあっても[r]
見下ろすことは稀なだけに……このアングル、そそる![pcms]
*4907|
[fc]
こんなシチュエーションを不意打ちで[r]
仕掛けて来るなんて、ターヤ、恐ろしい子![r]
こいつはエロゲーか! もしくは、ラノベかっ!?[pcms]
*4908|
[fc]
……なんてアオリが一瞬にして脳裏を駆け巡るが、[r]
ターヤと目を合わせてからは、そんな風には思えなくなった。[pcms]
*4909|
[fc]
ターヤの目が、真剣だったから。[pcms]
*4910|
[fc]
エロシチュエーションとかそういう二次的な展開は抜きにして、[r]
僕がターヤにひどく頼られているんだと、そう感じた。[pcms]
*4911|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ははは、困った子だなあ、ターやんは。[r]
 そんなに僕と一緒に居たいのかい?」[pcms]
*4912|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0152"]
[ns]ターヤ[nse]
「……うん」[pcms]
*4913|
[fc]
[ns]誠[nse]
「え……?」[pcms]
*4914|
[fc]
どうしたことだろう。[pcms]
*4915|
[fc]
男ってヤツは、[r]
こんな時に限って紳士として振舞いたくなるらしい。[pcms]
*4916|
[fc]
[ns]誠[nse]
「……そっか」[pcms]
*4917|
[fc]
上手く言葉が続けられず、[r]
見返り姿でターヤに漏らす、気の抜けた返事。[pcms]
*4918|
[fc]
こんなことなら、英国紳士の心得とやらを[r]
もう少し真面目に聞いとくんだった。[pcms]
*4919|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0153"]
[ns]ターヤ[nse]
「わたし、本当だったらあのまま山で死んでた。[r]
 ううん、そんな甘いものじゃないよね。[r]
 目の色を変えて男を漁っていたんだと思う」[pcms]
*4920|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0154"]
[ns]ターヤ[nse]
「正直、君のことはなよなよしてて、頼りなくて、女みたいで。[r]
 ぜんぜん、好きじゃなかった」[pcms]
*4921|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0155"]
[ns]ターヤ[nse]
「でも、山で助けられて、君のこと見直した。[r]
 あのときは、格好良かった」[pcms]
*4922|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0156"]
[ns]ターヤ[nse]
「今でもこうして自由にコスプレができるのは、君のおかげ。[r]
 ……ありがとう、誠」[pcms]
*4923|
[fc]
折角女の子から有り難いお言葉を頂戴していたというのに、[r]
当の僕自身はそっぽを向くようにして壁に向き直ってしまう。[pcms]
*4924|
[fc]
嗚呼、意気地なし。[r]
でも勘弁してほしい。[pcms]
*4925|
[fc]
ターヤの言葉に僕の全身が震えて、おまけに奮い勃った。[r]
女の子に褒められて伸びるのがちんことは、変態か、僕は。[pcms]
*4926|
[fc]
[ns]誠[nse]
「い、いやいや、それほどでも……」[pcms]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006b"][trans_c cross time=300]
*4927|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0157"]
[ns]ターヤ[nse]
「それから、さっきのことも……[r]
 ありがとう……ごめんなさい……」[pcms]
*4928|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0158"]
[ns]ターヤ[nse]
「ごめんね、言ってる事、なんだかおかしいな……[r]
 今まで、ありがとう。[r]
 ずっと、ごめんなさい……」[pcms]
*4929|
[fc]
[ns]誠[nse]
「え、ちょっ、ターヤっ!?」[pcms]
*4930|
[fc]
鼻に掛かった声で支離滅裂なことを呟きながら、[r]
水着姿のターヤが後ろから抱きついてくる。[pcms]
*4931|
[fc]
幸いなことに、ターヤの両腕は僕のへそより[r]
やや上めの位置を囲むようにして回されていた。[pcms]
*4932|
[fc]
せ、セフセフ……[r]
ターヤの手がもう少し下だったら、[r]
上向きのちんことバッティングするとこだった。[pcms]
*4933|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0159"]
[ns]ターヤ[nse]
「誠、お礼をさせて?」[pcms]
*4934|
[fc]
[ns]誠[nse]
「な、なんですとっ!?」[pcms]
*4935|
[fc]
驚きともツッコミともつかない僕の声にも構わず、[r]
ターヤの手は僕の背中に回り、両肩を掴んで……[pcms]
*4936|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0160"]
[ns]ターヤ[nse]
「背中、流してあげる……座って?」[pcms]
*4937|
[fc]
[ns]誠[nse]
「お、オッケェ……」[pcms]
*4938|
[fc]
カタコトの日本語を壁に向けながら、そろそろと腰を落とす僕。[r]
どっちが日本人だよ。[pcms]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006c"][trans_c cross time=300]
*4939|
[fc]
風呂イスに腰を落ち着けると、ターヤはボディタオルを手にして[r]
首から順に背中を擦ってくれる。[pcms]
*4940|
[fc]
振り向くと、ターヤとはほぼ同じ目線になっている。[pcms]
*4941|
[fc]
[ns]誠[nse]
「小さくて洗い甲斐のない背中でしょ」[pcms]
*4942|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0161"]
[ns]ターヤ[nse]
「じゃあ、前も洗ってあげるよ?」[pcms]
*4943|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そ、それくらいセルフサービスでいけます!」[pcms]
*4944|
[fc]
ターヤの不用意な発言にまた数度上を向くちんこ。[r]
まだ完全に剥けていない皮を手繰り寄せて男前にする。[pcms]
*4945|
[fc]
正直、こんな所でこいつを洗うなんてオナニーに等しい行為だ。[pcms]
*4946|
[fc]
でもターヤに捕まえられても困るから、[r]
一応洗っているフリをしておく。[pcms]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006d"][trans_c cross time=300]
*4947|
[fc]
ターヤは大して広くもない背中をまんべんなく泡立てて、[r]
更に手のひらを当てて撫でてくれた。[pcms]
*4948|
[fc]
いつもだったらターヤの細くてしっとりとした指の感触を[r]
身体に刻んで、後で抜く時のオカズにしているところだ。[pcms]
*4949|
[fc]
けど、今はそんな妄想でさえも射精に直結する。[pcms]
*4950|
[fc]
身体は緊張しっぱなしで、[r]
ターヤが背中を洗い流してくれるまで続いた。[pcms]
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
[se buf=0 storage="seD008"]
;//♪SE風呂でバシャー
[wait_c time=500]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006a"][trans_c cross time=300]
*4951|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0162"]
[ns]ターヤ[nse]
「はい、綺麗になったよ」[pcms]
*4952|
[fc]
お、終わった……[pcms]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006b"][trans_c cross time=300]
*4953|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0163"]
[ns]ターヤ[nse]
「前も流すよ?」[pcms]
*4954|
[fc]
ぶっ!![pcms]
*4955|
[fc]
[ns]誠[nse]
「い、いやさ、こっちは男の専用装備だってば![r]
 ラインを合わせると高確率でTaryanも巻き込むし」[pcms]
*4956|
[fc]
慌ててこいつの武器特性を説明する。[pcms]
*4957|
[fc]
けれどターヤはお構いなしとばかりに僕の首に手を回して……[r]
思わず抱き締めてしまいそうになる一言を囁いた。[pcms]
*4958|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0164"]
[ns]ターヤ[nse]
「いいから……洗わせて?」[pcms]
*4959|
[fc]
[ns]誠[nse]
「た……ターヤ……」[pcms]
*4960|
[fc]
萎えかかっていたチンコが再び奮い勃つ。[pcms]
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*4961|
[fc]
ターヤは何も言わず、僕の背中にしっかりと抱きついていて。[pcms]
*4962|
[fc]
耳に当たる息遣いがゆっくりと荒くなっていく。[pcms]
*4963|
[fc]
僕も何も言わないで、ターヤの指をきゅっと握る。[pcms]
*4964|
[fc]
ターヤの指ははじめ手の中でぴくんと跳ねて、[r]
けど、居心地よさそうに握り返してくれた。[pcms]
*4965|
[fc]
僕は大きく深呼吸をして。[pcms]
*4966|
[fc]
反対の手でチンコに被りかかっていた包皮を剥き直し、[r]
頭を下げた。[pcms]
*4967|
[fc]
[ns]誠[nse]
「……よろしくお願いします」[pcms]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006e"][trans_c cross time=300]
;//(主人公チンポ差分)
*4968|
[fc]
ターヤの希望で、僕は立ち上がってから振り向く。[pcms]
;//m:セリフ移動
*4969|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0166"]
[ns]ターヤ[nse]
「きゃっ……!?」[pcms]
*4970|
[fc]
すると、期待通りに赤面しているターヤの顔があった。[r]
イメクラチックな水着姿が更にポイント高し。[pcms]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006g"][trans_c cross time=300]
*4971|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0165"]
[ns]ターヤ[nse]
「…………」[pcms]
*4972|
[fc]
対処法が分からないと見えて、その場に固まるターヤ。[pcms]
*4973|
[fc]
セクハラ上等。[pcms]
*4974|
[fc]
むしろ、セクハラとはなんと清々しい行為であることか。[pcms]
*4975|
[fc]
こんな風に紳士への階段を一段飛ばしで駆け上がっているのに、[r]
誰も褒めてくれない……。[pcms]
*4976|
[fc]
すこし寂しい。[pcms]
*4977|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ひょっとして、こういうのもう経験済み?」[pcms]
*4978|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0167"]
[ns]ターヤ[nse]
「……初めて」[pcms]
*4979|
[fc]
[ns]誠[nse]
「処女?」[pcms]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006f"][trans_c cross time=300]
*4980|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0168"]
[ns]ターヤ[nse]
「当たり前でしょ!」[pcms]
*4981|
[fc]
美少女に睨みつけられ、興奮を覚える我が身体。[pcms]
*4982|
[fc]
マジ変態です。[r]
だが、それがいい。[pcms]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006g"][trans_c cross time=300]
*4983|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0169"]
[ns]ターヤ[nse]
「痛いところとか、あるの?」[pcms]
*4984|
[fc]
[ns]誠[nse]
「どこが?」[pcms]
*4985|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0170"]
[ns]ターヤ[nse]
「だ、だから、これ……触ったことは、ないから……」[pcms]
*4986|
[fc]
[ns]誠[nse]
「見たことや聞いたことはあるってこと?」[pcms]
*4987|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0171"]
[ns]ターヤ[nse]
「……し、知らない!」[pcms]
*4988|
[fc]
ターヤはぷいとそっぽを向きながら[r]
ちんこの根元に手を伸ばして、少し尖らせた口を向ける。[pcms]
*4989|
[fc]
あっと思った時には、[r]
僕のちんこはもうターヤに呑み込まれていた。[pcms]
*MEMORIES_START
;//bgm07.ogg継続中
;//■イベントCG taja_H006(9k) フェラ開始
[evcg storage="taja_H006h"][trans_c cross time=300]
;システムボタン&ウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*4990|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0172"]
[ns]ターヤ[nse]
「ふっ……んぶっ、んんっ、ふ……ぅぅん、ん、っ、んぅ、[r]
 んふうぅっ、はっ、んんぅんっ……ん、んっ……」[pcms]
*4991|
[fc]
しかも、いきなり素人とは思えない口遣い。[pcms]
*4992|
[fc]
こ、これはターヤの身体に流れる異国の血が為せる業……!?[pcms]
*4993|
[fc]
[ns]誠[nse]
「た、ターヤ、いきなりそんな……んッ、でも、気持ちいいよ……[r]
 ほ、ほんとに初めてなの……?」[pcms]
*4994|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0173"]
[ns]ターヤ[nse]
「れろっ……うん、わたし、誠がはじめて……ちゅるるっ、[r]
 おチンポ、触るのも、舐めるのも……口にするのも……」[pcms]
*4995|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0174"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぴちゃっ、んふぅぅんっ、ちゅっ、れろれろっ、はぁむっ、[r]
 んぁぁんんっ、はぁっ、ちゅるちゅるっ、ふんんっ……」[pcms]
;//■イベントCG taja_H006
[evcg storage="taja_H006i"][trans_c cross time=300]
*4996|
[fc]
いきなり大胆に攻め立ててきたターヤだけど、[r]
言われてみればなんだか探り当てるような舐め方だ。[pcms]
*4997|
[fc]
知識はあるけど経験はないから、とりあえず知っていることは[r]
全部やってみようっていう感じだった。[pcms]
*4998|
[fc]
まずはペニスに舌を絡み付かせて、全体をくまなく舐ると、[r]
それから裏筋に舌先を当てて根元まで滑らせる。[pcms]
*4999|
[fc]
それから膨らませた頬の中に唾液を溜めて、[r]
一気にペニスへとまとわりつかせる。[pcms]
*5000|
[fc]
粘り気のある唾液がペニスにたっぷりとかかって、[r]
ターヤの口のから泡が溢れてきた。[pcms]
*5001|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0175"]
[ns]ターヤ[nse]
「んぢゅりゅりゅっ、じゅぷじゅぷっ、はむっ、あはうぅんっ……[r]
 じゅぷっ、じゅぷっ、くちゅっ、ちゅるるんっ……!」[pcms]
*5002|
[fc]
すごい、すごいよターヤさん。[pcms]
*5003|
[fc]
しかもそれだけでは終わらなくて、先を尖らせた舌が[r]
僕の弱いところを探り当てようと、丹念に這い回ってる。[pcms]
*5004|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0176"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁっ、はぁっ、んちゅるるっ、ふぁっ、ん、ん、んっ……[r]
 はちゅっ、くちゅくちゅっ、ま……こと、ここ、いい……?」[pcms]
*5005|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そこも気持ちいいけど、僕的にはさっき舐めてくれた[r]
 ところのほう……ぁっ……うん、そ、そこ……」[pcms]
;//■イベントCG taja_H006
[evcg storage="taja_H006j"][trans_c cross time=300]
*5006|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0177"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぅん……わかった……ちゅっ、んんっ、くちゅるんっ……[r]
 ぁっ……ここ? まことっ、おチンポ、口の中で、跳ねてるっ、[r]
 ちゅりゅっ、んちゅっ、んちゅぅぅむっ……」[pcms]
*5007|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あっ、だって、ターヤが口の中で転がすから……![r]
 ね、ねえ、こんなこと、どこで覚えたの……?」[pcms]
*5008|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0178"]
[ns]ターヤ[nse]
「はみゅっ、ちゅるっ、れろれろっ、くちゅりゅんっ……[r]
 ぅん……同人誌……でね、たくさん、覚えた……[r]
 役に……立ったかな? ちゅるるっ、ちゅぷるっ……」[pcms]
;//■イベントCG taja_H006
[evcg storage="taja_H006i"][trans_c cross time=300]
*5009|
[fc]
役に立ってますとも![r]
こうかはばつぐんだ![pcms]
*5010|
[fc]
それにしても、一体どんな同人誌で覚えたんだろ……!?[pcms]
*5011|
[fc]
[ns]誠[nse]
「た、ターヤ、ごめんっ、もっ、もう出そう![r]
 な、なんか、すぐで勿体ないんだけど……クソ……!」[pcms]
*5012|
[fc]
そしてターヤの圧倒的な攻めに早くも屈するおチンポ。[pcms]
*5013|
[fc]
だってしょうがないだろ![r]
合宿中はずっとオナ禁してたんだからさ![r]
溜まりっぱなしなんだよ、もう……![pcms]
*5014|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0179"]
[ns]ターヤ[nse]
「んちゅりゅりゅっ、くちゅむっ、あ……んんっ、はぁ……[r]
 うん……いい……よ、誠……はやい、ね、ちゅっ……[r]
 ちゅるちゅるっ、んちゅっ……ぷはっ……は、ぁぁっ……」[pcms]
*5015|
[fc]
早くて悪かったさ![r]
でも手加減だってしてやらないんだからな![pcms]
*5016|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そんなこと言ったって、[r]
 ターヤがエロいのが悪いんじゃないかぁ……!」[pcms]
*5017|
[fc]
内に秘めた意気込みも勇ましく、ペニスから顔を離して[r]
間もないターヤに向かって思いっきり飛び散らせてやった。[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H006k"]
;[射精フラB]
*5018|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0180"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひゃっ、ああぁぁぁあっ、あ……ぁ、んんっ、はぅぅんっ……![r]
 あ……うぅんっ、あ、熱いの……こんなに出て……きゃぁ……!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H006(9k)
[evcg storage="taja_H006l"][trans_c cross time=300]
*5019|
[fc]
早漏発言のお返しというわけじゃないけど、[r]
もうとにかく大量にぶちまけた。[pcms]
*5020|
[fc]
ターヤは僕の射精を顔面で受け止めながら、[r]
信じられないといった風に眉をしかめる。[pcms]
*5021|
[fc]
ちょっと長めまつ毛にの後から飛び出した精液が引っかかっり、[r]
時間を掛けながら水着へと垂れ落ちていく。[pcms]
*5022|
[fc]
ひとまず射精が治まり、ターヤは眉を擦って[r]
ようやく目が開けられるようになると、[r]
続けて口の周りの精液を舐め取った。[pcms]
*5023|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0181"]
[ns]ターヤ[nse]
「んんっ……ちゅるっ……ぴちゃっ……んくっ……[r]
 ヘンな、味……なのに、なんだか、ぞくぞくする……[r]
 誠の言う通り……わたし、エロいのかな……?」[pcms]
*5024|
[fc]
[ns]誠[nse]
「エロくなかったら、こんな所に[r]
 水着コスでやってこないでしょ?」[pcms]
*5025|
[fc]
顔に精液のお化粧としたターヤと目を合う。[pcms]
*5026|
[fc]
ターヤは両手で顔を隠しながら横を向いて、こっそりと告白する。[pcms]
*5027|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0182"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん……[r]
 わたし、エロいんだね……」[pcms]
*5028|
[fc]
勃起は全く収まらない。[pcms]
*5029|
[fc]
今度は僕がターヤの肩に手を置いて、押し倒す番だった。[pcms]
*5030|
[fc]
賢者タイム? なにそれ?[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007a"][trans_c cross time=300]
*5031|
[fc]
風呂イスをまくら代わりにして、ターヤを横たえる。[r]
少し手狭だけど、僕がもやし体型なのは幸いだ。[pcms]
*5032|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0183"]
[ns]ターヤ[nse]
「誠、おチンポもう元気なの……?」[pcms]
*5033|
[fc]
[ns]誠[nse]
「だって、僕の目の前に居るのはターヤなんだよ?[r]
 あまりの美しさにマナーもなにもかも忘れて、夢中で[r]
 シャッターを切った麗しの美少女、それが君なんだから……」[pcms]
*5034|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤをこんな間近で見ることができるなんて、[r]
 ……今でもなんだか夢を見てるみたいなんだ」[pcms]
*5035|
[fc]
でも、夢じゃない。[pcms]
*5036|
[fc]
その証拠に僕はターヤのお腹に頬を当てて、[r]
新体操で鍛えられた張りのある感触を愉しんでる。[pcms]
*5037|
[fc]
[ns]誠[nse]
「だから、こんな美味しそうなターヤを前にして、[r]
 おチンポが休まるわけないでしょ?」[pcms]
*5038|
[fc]
少し間があって、ターヤが頭を撫でてくれた。[pcms]
*5039|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0184"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん……ありがとう、誠……」[pcms]
*5040|
[fc]
[ns]誠[nse]
「最後のは、怒られると思ったんだけどな」[pcms]
*5041|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0185"]
[ns]ターヤ[nse]
「誠はMなの?」[pcms]
*5042|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤに睨まれると興奮します」[pcms]
*5043|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0186"]
[ns]ターヤ[nse]
「変態だね」[pcms]
*5044|
[fc]
[ns]誠[nse]
「おチンポさらに勃ってきました」[pcms]
*5045|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0187"]
[ns]ターヤ[nse]
「……もう」[pcms]
*5046|
[fc]
恥ずかしそうな声がして、ターヤに耳をつねられる。[pcms]
*5047|
[fc]
そんなスキンシップにくすぐったくしながら、[r]
僕はターヤのお腹を滑るようにして恥丘を覗き込んだ。[pcms]
*5048|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0188"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぁ……ま、誠……」[pcms]
*5049|
[fc]
ターヤは足を閉じようとするけど、それでも[r]
ぷっくりと膨れ上がったそこは隠れそうにない。[pcms]
*5050|
[fc]
[ns]誠[nse]
「いただきます」[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007b"][trans_c cross time=300]
*5051|
[fc]
僕は行儀よく手を合わせて、[r]
水着越しの恥丘にむしゃぶりついた。[pcms]
*5052|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0189"]
[ns]ターヤ[nse]
「は、ぅんっ……! ひゃ、ぅ、んんっ、はぁぁぁ、んんっ![r]
 やっ、まこと、の、舌、くすぐったいぃぃ……あぁぁあんっ!」[pcms]
*5053|
[fc]
お腹とか太股とか、他のところはぴっちりと引き締まってるのに、[r]
ターヤのあそこの周りだけはむっちりとして柔らかかった。[pcms]
*5054|
[fc]
水着の食い込みを狭めてなだらかなふくらみを盛り上げながら、[r]
僕は舌を突き出して夢中で舐めまくる。[pcms]
*5055|
[fc]
もちろんそれだけじゃない。あそこを一通り舐め上げると、[r]
口を広げて一気に吸い付いた。[pcms]
*5056|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0190"]
[ns]ターヤ[nse]
「きゃひぃぃんっ! ま、まこ、とぉっ、はぁっ、んんんっ……![r]
 そんなにしたら、水着、食い込んじゃう、あっ、あそこに[r]
 食い込んじゃうからぁ、ひゃっ、ああっ、ああぁぁんっ!」[pcms]
*5057|
[fc]
ターヤの身体が上下にぴくぴくと跳ねて、[r]
刺激から逃れようとして身をよじる。[pcms]
*5058|
[fc]
僕は顔の角度を絶えず変え、ターヤの恥丘に食らいつきながらも[r]
吸うのをやめない。[pcms]
*5059|
[fc]
このあそこは僕のモノなんだ。[r]
死んだって離すもんか……![pcms]
*5060|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0191"]
[ns]ターヤ[nse]
「くひぃぃぃんっ……! あっ、はぁぅんっ、ひゃ、あぁぁん![r]
 はぁっ、ふぁぁんっ、まことっ、もうすこし、ゆっくり、[r]
 ゆっくり、きもちよくしてほしいよぉ、あっ、きゃぁっ……!」[pcms]
*5061|
[fc]
ターヤの両手が僕の頭に覆いかぶさる。[pcms]
*5062|
[fc]
始めはお湯の味しかしなかったターヤのあそこはふやけて、[r]
やがて口の中にねっとりとした不思議な味が広がる。[pcms]
*5063|
[fc]
初めての愛液の味は頭をくらくらとさせて、[r]
僕は息を吸うのも忘れてターヤのあそこの臭いを嗅ぐ。[r]
それこそ、息が苦しくなってどうしようもなくなるまで。[pcms]
*5064|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0192"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひゃぅっ、んっ、んっ、ふぁぁぁっ……くすぐったい……[r]
 あっんんっ、ひゃっ、んんっ、ふぁぁぁっ……[r]
 まこと……まことぉぉ……! は……ん……んっ……」[pcms]
*5065|
[fc]
[ns]誠[nse]
「は……ぁっ、はぁっ、はぁっ、ふぅぅっ……[r]
 ごめん、ターヤ……ちょっと夢中になりすぎた……」[pcms]
*5066|
[fc]
とうとう息が続かなくなって、くらくらする頭を持ち上げる。[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007c"][trans_c cross time=300]
*5067|
[fc]
少し気だるくなった身体も起こして、[r]
今度はおチンポを恥丘に擦り付けた。[pcms]
*5068|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0193"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁっ……んんっ、ふぁ、ぁんんっ、熱くて、すこし[r]
 くすぐったい……誠のおチンポが、こすれてるの……?」[pcms]
*5069|
[fc]
[ns]誠[nse]
「見ればわかると思うよ」[pcms]
*5070|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0194"]
[ns]ターヤ[nse]
「…………誠の……イジワル」[pcms]
*5071|
[fc]
金髪碧眼のお姫様は頬を可愛らしく膨らませて、僕を睨み上げる。[pcms]
*5072|
[fc]
身体に付着した牡の精液を嫌がることもなく、むしろどこか[r]
期待に瞳を潤ませながら、こっそりと腰を揺すっている。[pcms]
*5073|
[fc]
僕は本当に、この子を身体を好きにしていいのかな……[pcms]
*5074|
[fc]
いや、好きにしたい。[pcms]
*5075|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ねえ、ターヤ……セックスしてもいいかな?」[pcms]
*5076|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0195"]
[ns]ターヤ[nse]
「……うん」[pcms]
*5077|
[fc]
そんなこと聞かないでとばかりに、そっぽを向いてしまうターヤ。[pcms]
*5078|
[fc]
かわいい。[r]
もっと言葉攻めしたくなる。[pcms]
*5079|
[fc]
[ns]誠[nse]
「射精してもいいかな?」[pcms]
*5080|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0196"]
[ns]ターヤ[nse]
「い……いいよ……」[pcms]
*5081|
[fc]
[ns]誠[nse]
「どこに出してもいいの?」[pcms]
*5082|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0197"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぁ……う、うん……いい、よ……は……ぁ……」[pcms]
*5083|
[fc]
ターヤの息遣いが熱くなっていく。[pcms]
*5084|
[fc]
恥丘にペニスを擦り付けられながら、言葉攻めで興奮してる。[r]
あそこら漏れた愛液が水着に滲んで、ペニスの滑りを良くしてる。[pcms]
*5085|
[fc]
それだけでまたイってしまいそうな、刺激的な光景だ。[pcms]
*5086|
[fc]
[ns]誠[nse]
「じゃあ、中に出してもいいんだ?」[pcms]
*5087|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0198"]
[ns]ターヤ[nse]
「うっ、うぅんっ……いい、よ……中に……だしてもぉ……[r]
 はぁ、んふぅんっ、はああぁぁっ……はぁっ、はぁ……」[pcms]
*5088|
[fc]
[ns]誠[nse]
「でも、ターヤは中ってどこのことかちゃんとわかってるの?」[pcms]
*5089|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0199"]
[ns]ターヤ[nse]
「う……んっ、ちゃんと……んふっ……知ってるよぉ……[r]
 同人誌とかで、ちゃあんと、勉強してるからぁ……[r]
 あそこの中で……射精……しても、いいんだよ……?」[pcms]
*5090|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あそこって、どこのこと?」[pcms]
*5091|
[fc]
わざとペニスで扱くのを休めて、ターヤに白々しく問いかける。[pcms]
*5092|
[fc]
ターヤの目にはもう睨み返す力も残ってなくて、[r]
とろんとしていた。[pcms]
*5093|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0200"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぁんっ、んん……ん……っ……ぁ……だから……ターヤの、[r]
 オマンコのなかでぇ……誠のおチンポにたくさん中出しされても[r]
 いいからぁ……んッ、はぁぁ……早く……中出ししてぇ……」[pcms]
*5094|
[fc]
もう動いていないないと落ち着かないみたいで、[r]
ターヤのほうからペニスに腰を擦り付けてくる。[pcms]
*5095|
[fc]
すると今までちょっと反応の鈍かったペニスが、[r]
いきなり天井へとしなった。[pcms]
*5096|
[fc]
あ、これ、まずい![pcms]
*5097|
[fc]
[ns]誠[nse]
「じゃ……じゃあ! こんな風に、[r]
 ターヤのオマンコの中に出すよ……うぅっ……!」[pcms]
*5098|
[fc]
アオリ言葉をまるで捨て台詞のようにして、ペニスが破裂した。[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H007d"]
;[射精フラB]
*5099|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0201"]
[ns]ターヤ[nse]
「えっ、ひゃぁぁぁぁああっ!?」[pcms]
*5100|
[fc]
びっくりしたような悲鳴を上げるターヤ。[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007e"][trans_c cross time=300]
*5101|
[fc]
びっくりしたのは僕も同様で、頭が真っ白になった[r]
次の瞬間には、ターヤの恥丘目がけて精液をぶちまけていた。[pcms]
*5102|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0202"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁっ、んんっ、はああぁぁんっ……誠……[r]
 中出ししてほしいって……ぁん……言ったのにぃ……」[pcms]
*5103|
[fc]
恥丘への射精に気持ち良さそうな表情は浮かべながら、[r]
どこか残念そうに僕を見るターヤ。[pcms]
*5104|
[fc]
おチンポは射精を終えてひくひくと痙攣しているけど、[r]
肝心の性欲は全く衰えてない。[pcms]
*5105|
[fc]
むしろこれからメインディッシュを頬張るような気分だ。[pcms]
*5106|
[fc]
圧倒的じゃないか![pcms]
*5107|
[fc]
[ns]誠[nse]
「大丈夫、問題ない!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007f"][trans_c cross time=300]
*5108|
[fc]
高らかな勝利宣言と共にターヤの水着を横にずらし、[r]
まだ精液が滴るままのペニスを潜り込ませていく。[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//■イベントCG taja_H007挿入差分
[evcg storage="taja_H007g"][trans_c cross time=300]
[wait_c time=500]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007h"][trans_c cross time=300]
*5109|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0203"]
[ns]ターヤ[nse]
「はああああぁぁぁぁぁんんんんっ!? ふぅぅんっ、ぐっ、[r]
 い、いきなり、なんてぇ……ひゃあぁぁぁぁっ……!?」[pcms]
*5110|
[fc]
ターヤはちょっと困った声を上げながらも、[r]
お尻を浮かせてペニスが入り易いようにしてくれた。[pcms]
*5111|
[fc]
だから、僕は待望のターヤのあそこの中に[r]
割とすんなり滑り込めたんだけど……[pcms]
*5112|
[fc]
き、キツイ……![pcms]
*5113|
[fc]
元々新体操で鍛え込まれている上に、[r]
ターヤは足を開いてくれないから、[r]
膣圧がすごくて、この締め付け……たまらない![pcms]
*5114|
[fc]
[ns]誠[nse]
「た、ターヤ、もう少し足開いて! このままだと、[r]
 ち、チンポがっ、外に追い出されるっ……!?」[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007i"][trans_c cross time=300]
*5115|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0204"]
[ns]ターヤ[nse]
「だ……ダメっ、恥ずかしいからっ、んんんっ、[r]
 は……う、ぅんんっ……ひっ、ひいいぃぃぃんっ、[r]
 はぁっ、ああぁぁぁっ……はぁっ、はぁぁぁんっ……!」[pcms]
*5116|
[fc]
ターヤは顔を両手で覆いながらイヤイヤと首を振り、[r]
その一方で破瓜の痛みに苦しそうな声を漏らす。[pcms]
*5117|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ご、ごめん、勢いで入れちゃったから……[r]
 い、いててっ、ちょっと待って、一旦挿れ直そう……!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007k"][trans_c cross time=300]
*5118|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0205"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁっ、はぁっ……だ、ダメ、誠ぉ、抜かないでぇ……[r]
 誠なら、ちゃんと出来るから……あっくぅぅぅんっ……![r]
 はぁっ、はぁっ、わたし、信じてるから……!」[pcms]
*5119|
[fc]
こ、こんなところに来てまで僕を褒めて伸ばそうだなんて![pcms]
*5120|
[fc]
そんな……そんな期待をかけれたら![r]
もうヤるしかないじゃないか![pcms]
*5121|
[fc]
[ns]誠[nse]
「分かったよ、こうなったらとことんターヤを味わってやるから![r]
 はぁ、はぁっ、うぅ……い、行くよ、ターヤあぁっ!」[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
*5122|
[fc]
ターヤの狭くてキツキツの処女マンコを強引にねじ通り、[r]
どんなに膣肉に嫌われても、頑としてそこに居座り続ける。[pcms]
*5123|
[fc]
どんなにグリグリ締めつけられたって、構うもんか。[r]
ここのご主人さまが誰かってことを教えてやるよ![pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007j"][trans_c cross time=300]
*5124|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0206"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁぁぁあっ、うっくぅぅぅんっ……! 誠……はぁ、はぁ……[r]
 まことぉ……あぅっ、はぁっ、はぁっ……ふあぁ、んっ……」[pcms]
*5125|
[fc]
指の隙間から、青い瞳が僕を見上げている。[r]
その手を引き寄せると、ターヤは抵抗せずに顔を見せてくれる。[pcms]
*5126|
[fc]
最初に身体を洗うと言ってくれた時の、[r]
僕を信頼しきっていて、それでいてどこか縋りつくような視線。[pcms]
*5127|
[fc]
あそこへの仕打ちに胸が痛むけど、[r]
でもこの痛みにふたりで耐えることが愛なのかもしれない。[pcms]
*5128|
[fc]
……今、言葉だけがすっと出てきたけど。[pcms]
*5129|
[fc]
そういう気持ち、どういう風に伝えればいいんだろう……[pcms]
*5130|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤ……大丈夫……?」[pcms]
*5131|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0207"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁ……はぁ、うん、痛むけど、だんだん……[r]
 よくなってきたよ……」[pcms]
*5132|
[fc]
まだ顔の半分を手で覆ったまま、恥ずかしそうに告白するターヤ。[pcms]
*5133|
[fc]
ほっと胸をなでおろしていると、ターヤが僕に両手を広げて見せる。[r]
身体を倒すと、ターヤの両手が僕の首に絡んでくる。[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007g"][trans_c cross time=300]
*5134|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0208"]
[ns]ターヤ[nse]
「誠、私の顔を少しだけ洗ってくれる?」[pcms]
*5135|
[fc]
シャワーを手繰り寄せ、顔の周りの精液を軽く洗い流す。[r]
ターヤは唇の周りをやや入念にこすると、僕を見上げてこう言う。[pcms]
*5136|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0209"]
[ns]ターヤ[nse]
「ねえ、誠……キス、して?」[pcms]
*5137|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あ!?」[pcms]
*5138|
[fc]
それでようやく顔を洗った意味に気付いて、[r]
僕は何故だか赤面した。[pcms]
*5139|
[fc]
それがマナーのような気がして、僕も口をゆすぐ。[pcms]
*5140|
[fc]
ターヤとこんな風にセックスしておきながら、[r]
キスはとても恥ずかしい事のように思えた。[pcms]
*5141|
[fc]
[ns]誠[nse]
「でも……いいの?」[pcms]
*5142|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0210"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん。して……ほしい……」[pcms]
*5143|
[fc]
目を閉じて、唇を突き出すターヤ。[pcms]
*5144|
[fc]
僕も身体を沈み込ませて、応じる――[pcms]
*5145|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0211"]
[ns]ターヤ[nse]
「……ちゅっ……ん、ふぅ……んっ……あ……むっ」[pcms]
*5146|
[fc]
恐る恐る唇を合わせて、まずはその弾力を楽しむ。[pcms]
*5147|
[fc]
ターヤの鼻息が興奮してくると、次は舌で唇を舐め合う。[pcms]
*5148|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0212"]
[ns]ターヤ[nse]
「ちゅっ、んぅんっ……はむっ、ちゅっ、ちゅくっ……ぴちゃっ、[r]
 はぁ……ん、ちゅっ……ちゅっ、ちゅぷっ……」[pcms]
;//井:フェラの音は合わないかな…
*5149|
[fc]
舐めるのも、舐められるのもなんだかくすぐったい。[r]
見つめ合いながらのキスも恥ずかしくて、感覚だけで進める。[pcms]
*5150|
[fc]
口の中から響いてくるキスの音に弾みが生まれる頃には、[r]
僕たちは舌を絡め合っていた。[pcms]
*5151|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0213"]
[ns]ターヤ[nse]
「ふぅ……んっ、くちゅっ、ぴちゅるっ、ちゅくっ、ちゅくっ……[r]
 は……ぁ……よかった……誠のキス、とっても甘い……」[pcms]
*5152|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤが優しくしてくれるからだよ」[pcms]
*5153|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0214"]
[ns]ターヤ[nse]
「そう……かな……くすっ、なんだか、嬉しい……ちゅっ、[r]
 はむっ、くちゅっ、ぴちゃっ、んちゅるっ、ぴちゃぴちゃっ……」[pcms]
;//井:フェラの音は合わないかな…
*5154|
[fc]
ターヤのはにかみ声に合わせて、腰がもぞもぞと揺れる。[pcms]
*5155|
[fc]
それをサインだと感じた僕は、膣内に寝かせていたペニスで[r]
恥丘の裏を擦り上げた。[pcms]
;//se_sex02.ogg(LOOP)
[se buf=1 storage="se_sex02" loop=true]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007k"][trans_c cross time=300]
*5156|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0215"]
[ns]ターヤ[nse]
「ふ、ぁっ、きゃあぁぁんっ……! ん、ちゅっ……[r]
 はぁ、はぁっ……誠、約束だよ……中出し、して……?」[pcms]
*5157|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うん、それじゃあ……セックス、続けるよ?」[pcms]
*5158|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0216"]
[ns]ターヤ[nse]
「うんっ……んぅんっ、はぁぁぁっ、はぁっ、はぁ……ぁ、ん……[r]
 オマンコ……ほぐれてきたみたい……んっ、くぅんっ……!」[pcms]
*5159|
[fc]
さっきクンニをしていた時のような声が、[r]
ターヤの口から漏れ始める。[pcms]
*5160|
[fc]
やや控えめに聞こえるのは、処女を失った時の[r]
痛みがまだちょっとあるんだろう。[pcms]
*5161|
[fc]
それよりもさっきとの一番の違いは、僕とターヤが[r]
互いに見つめ合いながらセックスをしていることだ。[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007i"][trans_c cross time=300]
*5162|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0217"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁあっ、ああぁぁんっ、ふぅ……はっ、んんんんっ……![r]
 誠のおチンポが、オマンコの、中っ、引っ掻いてる……!」[pcms]
*5163|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0218"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁんっ、んんっ、はぁっ……ひゃぁんっ……![r]
 あっ、んっ……誠……そこ、そこぉ、気持ちいい……」[pcms]
*5164|
[fc]
[ns]誠[nse]
「はぁっ、はぁっ、えっと、ここ? このへん?[r]
 ふーん、ターヤはここが弱いんだ?」[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007k"][trans_c cross time=300]
*5165|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0219"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん……そこ、もっと……もっと、突いてっ……ぐりぐりって、[r]
 してもいいからぁ……ああぁぁん!」[pcms]
*5166|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0220"]
[ns]ターヤ[nse]
「まことぉ……そこ、なんだか、痺れるよぉ……[r]
 ふぁっ、んぅんっ、や、やぁっ、そこばっかり、ひゃあんっ!」[pcms]
*5167|
[fc]
ターヤは特に膣肉を下からえぐるようにして[r]
突き上げるのが好みらしい。[pcms]
*5168|
[fc]
そこを擦ってあげるとあそこがぎゅっとペニスを握ってきて……[r]
この締まりの良さ、クセになる……![pcms]
*5169|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あぁっ、ターヤだって、そんなに締めつけてきてさ……[r]
 締まりが良すぎて、もう、イっちゃうよ……!」[pcms]
*5170|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0221"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん、いいよ、誠ぉ……してっ、出して! はあぅぅんっ……[r]
 ターヤのオマンコに、中出ししてえぇぇっ!」[pcms]
*5171|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うんっ、もうイクッ! ターヤの中に、全部出してやる!」[pcms]
*5172|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0222"]
[ns]ターヤ[nse]
「ああっ、はぁぁぁうっ、ひぅぅぅぅんっ……![r]
 あ……ぁ、なんか、気持ち、イイっ、ふああぁうぅんっ……!?」[pcms]
*5173|
[fc]
切なそうに悲鳴を上げるターヤの表情が最後の引き金になって、[r]
僕は突き込んだペニスを一気に解き放った。[pcms]
;//se即時停止
[stopse buf=1]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H007l"]
;[射精フラB]
*5174|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0223"]
[ns]ターヤ[nse]
「んふああああああぁぁぁっ……うぅぅぅぅううんっ……!」[pcms]
*5175|
[fc]
宣言通りの中出しを、目をきゅっと閉じて受け容れるターヤ。[pcms]
*5176|
[fc]
口をむずむずと震わせながら、[r]
初めての中出しに身体を強張らせている。[pcms]
*5177|
[fc]
僕は僕で、初めての中出しに心地よい達成感を味わいながら……[r]
ターヤのあそこがヒクヒクと撫でられて、幸せだった。[pcms]
*5178|
[fc]
なんだか、よく出来ましたと褒められている気がする……[pcms]
;//■イベントCG taja_H007
[evcg storage="taja_H007m"][trans_c cross time=300]
*5179|
[fc]
[ns]誠[nse]
「た、ターヤ……はぁ……よかった、ちゃんと出来た……」[pcms]
*5180|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0224"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん……オマンコの中、とっても熱くて、どろどろしてる……[r]
 ぜんぶ、誠のせいなんだからね?」[pcms]
*5181|
[fc]
ブロンドの髪を額に張り付かせながら、ターヤが僕を睨む。[r]
と言っても、ほとんど微笑んでいるようにしか見えない。[pcms]
*5182|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そう。僕がターヤの処女を奪って、しかも中出ししました!」[pcms]
*5183|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0225"]
[ns]ターヤ[nse]
「……ばか」[pcms]
*5184|
[fc]
恥ずかしそうにそっぽを向くターヤ。[pcms]
*5185|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0226"]
[ns]ターヤ[nse]
「……気持ちよかった?」[pcms]
*5186|
[fc]
[ns]誠[nse]
「もちろん」[pcms]
*5187|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0227"]
[ns]ターヤ[nse]
「誠……まだ、わたしとセックスしたい?」[pcms]
*5188|
[fc]
[ns]誠[nse]
「もちろんですとも!」[pcms]
*5189|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0228"]
[ns]ターヤ[nse]
「わたし、最後のほうは、気持ちよくなってきたから……[r]
 もっと、誠に気持ちよくしてほしい……」[pcms]
*5190|
[fc]
[ns]誠[nse]
「い、いいの?」[pcms]
*5191|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0229"]
[ns]ターヤ[nse]
「……うん」[pcms]
*5192|
[fc]
思わず顔を覗き込むと、両手で顔を覆いながら頷くターヤ。[pcms]
*5193|
[fc]
そんな仕草がとてもかわいくて、思わず頭を撫でてしまう。[pcms]
*5194|
[fc]
それからペニスを抜き、精液を洗い流そうとすると、[r]
ターヤに止められた。[pcms]
*5195|
[fc]
理由を聞いたら、もう少し余韻を味わいたいからだって……[r]
そう聞いたら、またむくむくとペニスが反応した。[pcms]
*5196|
[fc]
こうなれば、やれるとこまでヤッてやる![pcms]
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; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
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;//BGMフェードアウト
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;<SoundFade 0,3000>
;//#_ブラックアウト
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*kaisou_end
;//回想用フラグの仕込み
;*KAISOU_FLAG
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;//ブロック3180へjump
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