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No EOL
14 KiB
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original,ja,zh-cn
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River,River,River
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||
隠し水路,隠し水路,隐藏河道
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||
"ヴルウ
|
||
「俺にもっと力があれば・・。
|
||
こんな悲しい場所を作らせることも・・・
|
||
いまさらそんなこと悔やんでも仕方ないが。」
|
||
","ヴルウ
|
||
「俺にもっと力があれば・・。
|
||
こんな悲しい場所を作らせることも・・・
|
||
いまさらそんなこと悔やんでも仕方ないが。」
|
||
","瓦鲁
|
||
「我要是有更多力量的话··。
|
||
就不会出现这种悲惨的地方···
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||
虽然现在还悔恨这种事情也没用。」"
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||
"ベロー
|
||
「言っとくが俺は【魂式】なんて使えないからな。
|
||
なっげぇ詠唱に微妙な効果しか発揮しない。
|
||
一生役に立つことなんてない代物だ。」
|
||
","ベロー
|
||
「言っとくが俺は【魂式】なんて使えないからな。
|
||
なっげぇ詠唱に微妙な効果しか発揮しない。
|
||
一生役に立つことなんてない代物だ。」
|
||
","贝洛
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||
「先说一声,我可用不了【魂式】哦。
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||
超长的吟唱却只有微小的效果。
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||
感觉是一辈子都派不上用场的玩意。」"
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"ゲオルイース
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||
「ここは・・隠し水路か?」
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||
","ゲオルイース
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||
「ここは・・隠し水路か?」
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||
","盖欧露易丝
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||
「这里是··隐藏的水路?」"
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||
"グイーネ
|
||
「そういえばあったわね・・・こんな場所も。」
|
||
","グイーネ
|
||
「そういえばあったわね・・・こんな場所も。」
|
||
","古伊奈
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||
「说起来确实存在啊···那种地方。」"
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||
"グイーネ
|
||
「ここでは命を失い肉体を廃棄された人達を
|
||
密かに火葬し、地下水道へ流していたのよ。
|
||
物がなく・・花も何も添えることはできなかった。」
|
||
","グイーネ
|
||
「ここでは命を失い肉体を廃棄された人達を
|
||
密かに火葬し、地下水道へ流していたのよ。
|
||
物がなく・・花も何も添えることはできなかった。」
|
||
","古伊奈
|
||
「这里是暗中将过世的人们的肉体火葬
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||
然后随着下水道流走的地方。
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||
别说陪葬品··连花都不能加上。」"
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||
"アーベント
|
||
「ここに居た死者も生者もさぞ無念だったろうな。
|
||
その思いがそこら中から滲み出ているようだぜ。」
|
||
","アーベント
|
||
「ここに居た死者も生者もさぞ無念だったろうな。
|
||
その思いがそこら中から滲み出ているようだぜ。」
|
||
","阿本特
|
||
「在这里的死者跟生者都很遗憾吧。
|
||
这份感情完全能感觉的出来。」"
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||
"ヴルウ
|
||
「・・産場は潰した。
|
||
この戦いが終わったら、ここを彷徨う悲しみも
|
||
救済してやらないとな・・・。」
|
||
","ヴルウ
|
||
「・・産場は潰した。
|
||
この戦いが終わったら、ここを彷徨う悲しみも
|
||
救済してやらないとな・・・。」
|
||
","瓦鲁
|
||
「··产场已经被摧毁了。
|
||
等这场战斗结束之后,必须得
|
||
救济这里的彷徨悲伤才行呢···。」"
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||
"ゲオルイース
|
||
「グイーネ。
|
||
ここではどうやって火葬を行ったんだ?
|
||
人々の魔力は取り上げられていたはずだ。」
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||
","ゲオルイース
|
||
「グイーネ。
|
||
ここではどうやって火葬を行ったんだ?
|
||
人々の魔力は取り上げられていたはずだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「古伊奈。
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||
在这里是怎么进行火葬的?
|
||
人们的魔力应该都被抽光了才对吧。」"
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||
"グイーネ
|
||
「火を起こすのに使われたのは【魂式】よ。
|
||
遺体に残った僅かな力と
|
||
周囲の力を少しずつ集めて、火を生み出していたわ」
|
||
","グイーネ
|
||
「火を起こすのに使われたのは【魂式】よ。
|
||
遺体に残った僅かな力と
|
||
周囲の力を少しずつ集めて、火を生み出していたわ」
|
||
","古伊奈
|
||
「生火是用的【魂式】哦。
|
||
通过残留在遗体上的力量
|
||
和周围的力量聚集起来,才能生出的火」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
(・・・【魂式】!
|
||
やはり私はこの戦いの中で、
|
||
明確に【魂式】と出会っていた・・・!)
|
||
","ゲオルイース
|
||
(・・・【魂式】!
|
||
やはり私はこの戦いの中で、
|
||
明確に【魂式】と出会っていた・・・!)
|
||
","盖欧露易丝
|
||
(···【魂式】!
|
||
果然我在这场战斗中
|
||
也发现了【魂式】···!)"
|
||
"ゲオルイース
|
||
(だがおかしい・・
|
||
その記憶が欠片も残っていないなんて。
|
||
・・・というよりも。)
|
||
","ゲオルイース
|
||
(だがおかしい・・
|
||
その記憶が欠片も残っていないなんて。
|
||
・・・というよりも。)
|
||
","盖欧露易丝
|
||
(但是好奇怪··
|
||
关于这些的记忆却一点都没有。
|
||
···倒不如说。)"
|
||
"ゲオルイース
|
||
(本当に三年前の戦いはこうだったか?
|
||
なにか決定的に間違っているような・・・。
|
||
どこかにすさまじい違和感がある。)
|
||
","ゲオルイース
|
||
(本当に三年前の戦いはこうだったか?
|
||
なにか決定的に間違っているような・・・。
|
||
どこかにすさまじい違和感がある。)
|
||
","盖欧露易丝
|
||
(三年前的战斗真的是这样的吗?
|
||
总感觉有什么决定性的不同···。
|
||
有什么地方有非常强的违和感。)"
|
||
"ベロー
|
||
「ほう・・こいつは。
|
||
ボロボロの冊子にびっしりと詠唱文が書かれている。
|
||
これが魂式ってやつか。」
|
||
","ベロー
|
||
「ほう・・こいつは。
|
||
ボロボロの冊子にびっしりと詠唱文が書かれている。
|
||
これが魂式ってやつか。」
|
||
","贝洛
|
||
「嚯··这个是。
|
||
破烂的册子上密密麻麻的写着吟唱文啊。
|
||
这就是魂式吗。」"
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||
"ベロー
|
||
「とにかく詠唱文が長いな・・。
|
||
こんなもん、覚えて使うなんざ無理なんじゃねぇか?」
|
||
","ベロー
|
||
「とにかく詠唱文が長いな・・。
|
||
こんなもん、覚えて使うなんざ無理なんじゃねぇか?」
|
||
","贝洛
|
||
「这吟唱文真是长啊··。
|
||
要记下这种东西然后使用根本不可能做到吧?」"
|
||
"グイーネ
|
||
「みんなその冊子を片手に苦労していたわ。
|
||
さすがにそれを丸暗記して使える人は
|
||
いなかったと思うけど。」
|
||
","グイーネ
|
||
「みんなその冊子を片手に苦労していたわ。
|
||
さすがにそれを丸暗記して使える人は
|
||
いなかったと思うけど。」
|
||
","古伊奈
|
||
「大家都是一边拿着小册子一边念的。
|
||
我想应该没人能把那些完全背下来并且使用吧。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
(私も見てみるか。)
|
||
","ゲオルイース
|
||
(私も見てみるか。)
|
||
","盖欧露易丝
|
||
(我也看一下吧。)"
|
||
"グイーネ
|
||
「・・・たくさん・・・
|
||
見送ったわ・・・ここで。
|
||
いや、ここ""でも""・・・か。」
|
||
","グイーネ
|
||
「・・・たくさん・・・
|
||
見送ったわ・・・ここで。
|
||
いや、ここ""でも""・・・か。」
|
||
","古伊奈
|
||
「···在这里···
|
||
目送了···很多呢。
|
||
不对,是这里""也""目送了很多···吗。」"
|
||
"アーベント
|
||
「本が手元にあろうが俺には使えないな。
|
||
何節か読んだところで投げ捨てちまうこと請け合いだ。
|
||
並んでる文字見てるとイライラしてくるんだよなぁ」
|
||
","アーベント
|
||
「本が手元にあろうが俺には使えないな。
|
||
何節か読んだところで投げ捨てちまうこと請け合いだ。
|
||
並んでる文字見てるとイライラしてくるんだよなぁ」
|
||
","阿本特
|
||
「就算手边有书我也用不了哦。
|
||
绝对会读了两句就丢一边去了。
|
||
我是看着那种一堆字就不舒服的类型」"
|
||
"\c[sout]ゲオルイース
|
||
「・・・。」
|
||
","\c[sout]ゲオルイース
|
||
「・・・。」
|
||
","\c[sout]盖欧露易丝
|
||
「···。」"
|
||
"\c[soun]ゲオルイース
|
||
「よかった。
|
||
そこまで複雑な物ではないな。」
|
||
","\c[soun]ゲオルイース
|
||
「よかった。
|
||
そこまで複雑な物ではないな。」
|
||
","\c[soun]盖欧露易丝
|
||
「太好了。
|
||
并不是那么复杂的东西。」"
|
||
"\{\et[5]\ed[260]\a魂式【火の多重反応式】を暗記した!\!
|
||
","\{\et[5]\ed[260]\a魂式【火の多重反応式】を暗記した!\!
|
||
",\{\et[5]\ed[260]\a魂式【火之多重反应式】 记住了!\!
|
||
"\l[bera]ベロー
|
||
「・・・今のであの長い詠唱全部を覚えちまったのかよ。
|
||
どういう頭してんだ・・総大将。」
|
||
","\l[bera]ベロー
|
||
「・・・今のであの長い詠唱全部を覚えちまったのかよ。
|
||
どういう頭してんだ・・総大将。」
|
||
","\l[bera]贝洛
|
||
「···就刚才那一下就把那么长的吟唱全记下来了啊。
|
||
你这脑袋是怎么长的啊··总大将。」"
|
||
"\r[soue]ゲオルイース
|
||
「頭がおかしいやつ見たいに言うな。
|
||
物を覚えるのが得意なだけだ。」
|
||
","\r[soue]ゲオルイース
|
||
「頭がおかしいやつ見たいに言うな。
|
||
物を覚えるのが得意なだけだ。」
|
||
","\r[soue]盖欧露易丝
|
||
「别说得像我脑袋不正常一样啊。
|
||
只是我比较擅长记东西而已。」"
|
||
"\l[bere]ベロー
|
||
「真偽はともかく、覚えられたってのなら良かったな。
|
||
総大将は火系統の魔法に弱いみたいだから
|
||
今の【魂式】が役立つ時もあるだろう。」
|
||
","\l[bere]ベロー
|
||
「真偽はともかく、覚えられたってのなら良かったな。
|
||
総大将は火系統の魔法に弱いみたいだから
|
||
今の【魂式】が役立つ時もあるだろう。」
|
||
","\l[bere]贝洛
|
||
「不管是不是真的,不过记住了总归是好事吧。
|
||
总大将的火系魔法好像不厉害的样子
|
||
刚才的那【魂式】应该有机会派上用场吧。」"
|
||
"\r[soue]ゲオルイース
|
||
「火属性は諦めて、雷と聖系統の魔法を重点的に鍛えたからな。
|
||
これは、すぐにでも助けになるかもしれん。」
|
||
","\r[soue]ゲオルイース
|
||
「火属性は諦めて、雷と聖系統の魔法を重点的に鍛えたからな。
|
||
これは、すぐにでも助けになるかもしれん。」
|
||
","\r[soue]盖欧露易丝
|
||
「毕竟我是放弃了火属性而去重点锻炼雷和神圣属性的了。
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||
可能,很快就会派上用场。」"
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||
"\l[aben]アーベント
|
||
「他には何もなさそうだ。
|
||
さっさと次に行こうぜ。」
|
||
","\l[aben]アーベント
|
||
「他には何もなさそうだ。
|
||
さっさと次に行こうぜ。」
|
||
","\l[aben]阿本特
|
||
「好像没其他东西了呢。
|
||
那就快继续前进吧。」"
|
||
"\l[abee]アーベント
|
||
「残滓もまだ二匹残っているし。
|
||
苦しめられてる人達もたくさん残っているだろう。
|
||
早く助けてやらなきゃな。」
|
||
","\l[abee]アーベント
|
||
「残滓もまだ二匹残っているし。
|
||
苦しめられてる人達もたくさん残っているだろう。
|
||
早く助けてやらなきゃな。」
|
||
","\l[abee]阿本特
|
||
「残滓还剩下两只。
|
||
遭受苦难的人们应该也还有很多吧。
|
||
得快点去帮助他们才行。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
(そうだな・・私も急ぐとするか。
|
||
魂式も得られたことだしな。)
|
||
","ゲオルイース
|
||
(そうだな・・私も急ぐとするか。
|
||
魂式も得られたことだしな。)
|
||
","盖欧露易丝
|
||
(是啊··既然都已经学会魂式了。
|
||
我也得快点行动才行。)"
|
||
"\r[soun]ゲオルイース
|
||
「グイーネ。
|
||
ひとつ頼まれてくれるか。」
|
||
","\r[soun]ゲオルイース
|
||
「グイーネ。
|
||
ひとつ頼まれてくれるか。」
|
||
","\r[soun]盖欧露易丝
|
||
「古伊奈。
|
||
我想拜托你一件事。」"
|
||
"\l[guie]グイーネ
|
||
「なにかしら?」
|
||
","\l[guie]グイーネ
|
||
「なにかしら?」
|
||
","\l[guie]古伊奈
|
||
「什么事?」"
|
||
"\r[soun]ゲオルイース
|
||
「わたしを思い切りひっぱたいて欲しいんだ」
|
||
","\r[soun]ゲオルイース
|
||
「わたしを思い切りひっぱたいて欲しいんだ」
|
||
","\r[soun]盖欧露易丝
|
||
「使劲揍我一下」"
|
||
"\l[guio]グイーネ
|
||
「えっ!?」
|
||
","\l[guio]グイーネ
|
||
「えっ!?」
|
||
","\l[guio]古伊奈
|
||
「诶!?」"
|
||
"\l[brunn]ヴルウ
|
||
「どうしたボス?
|
||
なにかやっちまったなら懺悔を聞くぞ?」
|
||
","\l[brunn]ヴルウ
|
||
「どうしたボス?
|
||
なにかやっちまったなら懺悔を聞くぞ?」
|
||
","\l[brunn]瓦鲁
|
||
「怎么了,老大?
|
||
要是做了什么错事我可以听你忏悔哦?」"
|
||
"\r[soun]ゲオルイース
|
||
「いや、すこしばかり寝ぼけているだけだ。
|
||
痛みで目を覚ましたい。」
|
||
","\r[soun]ゲオルイース
|
||
「いや、すこしばかり寝ぼけているだけだ。
|
||
痛みで目を覚ましたい。」
|
||
","\r[soun]盖欧露易丝
|
||
「不是,只是稍微有些睡迷糊了。
|
||
想用痛楚清醒一下。」"
|
||
"\r[soun]ゲオルイース
|
||
「男どもには金輪際触れてほしくないんでな。
|
||
グイーネに頼むしかないんだ。」
|
||
","\r[soun]ゲオルイース
|
||
「男どもには金輪際触れてほしくないんでな。
|
||
グイーネに頼むしかないんだ。」
|
||
","\r[soun]盖欧露易丝
|
||
「但是我以后再也不想碰男人了。
|
||
所以只能拜托古伊奈了。」"
|
||
"\l[abea]アーベント
|
||
「知らん間にえらい嫌われたもんだな・・・。」
|
||
","\l[abea]アーベント
|
||
「知らん間にえらい嫌われたもんだな・・・。」
|
||
","\l[abea]阿本特
|
||
「不知什么时候就被讨厌了啊···。」"
|
||
"\l[guio]グイーネ
|
||
「じゃ、じゃあいくわよ?
|
||
あとで恨まないでよね?」
|
||
","\l[guio]グイーネ
|
||
「じゃ、じゃあいくわよ?
|
||
あとで恨まないでよね?」
|
||
","\l[guio]古伊奈
|
||
「那、那要来了哦?
|
||
之后可别恨我哦?」"
|
||
"\r[soun]ゲオルイース
|
||
「ああ、グイーネなら何をされても許せる。
|
||
男どもは一生許さない。」
|
||
","\r[soun]ゲオルイース
|
||
「ああ、グイーネなら何をされても許せる。
|
||
男どもは一生許さない。」
|
||
","\r[soun]盖欧露易丝
|
||
「嗯,古伊奈的话做什么都会原谅你。
|
||
男人什么的一辈子都不会原谅了。」"
|
||
"\l[bera]ベロー
|
||
「・・・。」
|
||
","\l[bera]ベロー
|
||
「・・・。」
|
||
","\l[bera]贝洛
|
||
「···。」"
|
||
"\l[guie]グイーネ
|
||
「せーのっ!」
|
||
","\l[guie]グイーネ
|
||
「せーのっ!」
|
||
","\l[guie]古伊奈
|
||
「嘿!」" |