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No EOL
28 KiB
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No EOL
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original,ja,zh-cn
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九十九折,九十九折,九十九折
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"蘇生薬を手に入れた!
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","蘇生薬を手に入れた!
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",获得了 苏生药!
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"ヴルウ
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「こりゃあ・・・九十九折(ツヅラオリ)だが、
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とんでもなく長ぇぇぇぇな。
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めまいがしてくるぜ。」
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","ヴルウ
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「こりゃあ・・・九十九折(ツヅラオリ)だが、
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||
とんでもなく長ぇぇぇぇな。
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めまいがしてくるぜ。」
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","瓦鲁
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「这真是···虽然叫九十九折,
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还真是超级长啊。
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光是看着就头晕了。」"
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"ゲオルイース
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「ここはボヘロス城の真裏に繋がる物資移送用のルートだ。
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踏破できれば一気に敵の喉元まで近づく事が出来る。」
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","ゲオルイース
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「ここはボヘロス城の真裏に繋がる物資移送用のルートだ。
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踏破できれば一気に敵の喉元まで近づく事が出来る。」
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","盖欧露易丝
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「这里是连接伯赫洛斯城正背后的运送物资用的路线。
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通过这里就能一下子到达敌人的咽喉要地。」"
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"グイーネ
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「補足をしておくと、数年前から
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洗脳を受けた人達の修練場にもなっているわ。」
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","グイーネ
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「補足をしておくと、数年前から
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洗脳を受けた人達の修練場にもなっているわ。」
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","古伊奈
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「顺便补充一点,这里从数年前开始
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就变成了被洗脑的人们的修炼场。」"
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"ヴルウ
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「ええ?魔族に操られてるってのに
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地道に訓練に励んでたってのか?」
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","ヴルウ
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「ええ?魔族に操られてるってのに
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地道に訓練に励んでたってのか?」
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","瓦鲁
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「诶?明明都被魔族操纵了
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居然还会正常的训练?」"
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"ゲオルイース
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||
「洗脳を受けた者は魔族から与えられる激務を果たすため、
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||
ここで肉体の強化を強いられていたそうだ。
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その訓練内容は・・・拷問レベルだったという。」
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","ゲオルイース
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||
「洗脳を受けた者は魔族から与えられる激務を果たすため、
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||
ここで肉体の強化を強いられていたそうだ。
|
||
その訓練内容は・・・拷問レベルだったという。」
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","盖欧露易丝
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「被洗脑的人们为了能完成魔族指派的任务
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都会在这里强化身体的样子。
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而训练内容···已经是接近拷问的程度了。」"
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"ヴルウ
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||
「今更魔族に道徳を説くつもりはねぇが
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||
やっちゃいけねぇことをやりやがって・・・。
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||
その報いを与えてやるぜ・・・!」
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","ヴルウ
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||
「今更魔族に道徳を説くつもりはねぇが
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||
やっちゃいけねぇことをやりやがって・・・。
|
||
その報いを与えてやるぜ・・・!」
|
||
","瓦鲁
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「虽然事到如今也没必要用道德来评判魔族
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但真是干些不人道的事啊···。
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一定要让他们遭报应···!」"
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"ベロー
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「・・・・(ギリギリ)」
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","ベロー
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「・・・・(ギリギリ)」
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","贝洛
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「····(嘎吱嘎吱)」"
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"グイーネ
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「地獄のメニューで鍛え上げられた人間が
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||
ここでは敵となって現れるはず・・・だけど
|
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こちらも積み上げてきた物で遅れはとらないはずよ。」
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||
","グイーネ
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||
「地獄のメニューで鍛え上げられた人間が
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ここでは敵となって現れるはず・・・だけど
|
||
こちらも積み上げてきた物で遅れはとらないはずよ。」
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","古伊奈
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||
「进行那些地狱式训练的人们
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||
应该会作为敌人出现···不过
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我们至今为止积累的东西也绝对不会输给他们。」"
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"ゲオルイース
|
||
「私もボヘロスを追われて七年間。
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||
必死に体を鍛え、魔法開発、兵器開発に努めてきた。
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||
今日まで培ったそれらで・・・必ず彼らを解放する!」
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","ゲオルイース
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||
「私もボヘロスを追われて七年間。
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||
必死に体を鍛え、魔法開発、兵器開発に努めてきた。
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||
今日まで培ったそれらで・・・必ず彼らを解放する!」
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","盖欧露易丝
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「我从伯赫洛斯逃出去的七年里。
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都有在拼命锻炼身体,开发魔法和开发兵器。
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就用至今为止培养出的一切···解放他们!」"
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"ゲオルイース親衛隊
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「ゲオルイース様っっっっ!!!」
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","ゲオルイース親衛隊
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||
「ゲオルイース様っっっっ!!!」
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","盖欧露易丝亲卫队
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「盖欧露易丝大人!!!」"
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"ゲオルイース
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「・・・げ。
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こいつらは・・・。」
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","ゲオルイース
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「・・・げ。
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こいつらは・・・。」
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","盖欧露易丝
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「···啧。
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这些家伙是···。」"
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"ゲオルイース親衛隊
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||
「お探ししておりました!!
|
||
この劣悪な戦場でゲオルイース様にもしもの事があったらと思い
|
||
親衛隊一同で敵陣を突破し、ここに馳せ参じました!!」
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||
","ゲオルイース親衛隊
|
||
「お探ししておりました!!
|
||
この劣悪な戦場でゲオルイース様にもしもの事があったらと思い
|
||
親衛隊一同で敵陣を突破し、ここに馳せ参じました!!」
|
||
","盖欧露易丝亲卫队
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||
「找您好久了!!
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一想到盖欧露易丝大人在这么恶劣的战场里有个什么万一的话
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我们亲卫队就一起突破敌人阵地到这里来了!!」"
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||
"ヴルウ
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||
「親衛隊・・・?
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||
そんなもんまであったのか。
|
||
それなら戦場にも連れてこいよボス。」
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","ヴルウ
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||
「親衛隊・・・?
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||
そんなもんまであったのか。
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||
それなら戦場にも連れてこいよボス。」
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||
","瓦鲁
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||
「亲卫队···?
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||
还有这种东西的吗。
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||
那就也一起带来战场嘛,老大。」"
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||
"ゲオルイース
|
||
「彼らは戦闘に不向きな連中だからな。
|
||
・・・おい、私に付いてくるなと言っておいただろう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「彼らは戦闘に不向きな連中だからな。
|
||
・・・おい、私に付いてくるなと言っておいただろう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「他们不是适合战斗的类型。
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||
···喂,我不是说了不要跟来吗。」"
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||
"ゲオルイース親衛隊
|
||
「あふうぅぅ・・・っ!!!
|
||
申し訳ありません、我らの力が至らぬばかりに
|
||
ゲオルイース様に真のお力添えができず・・・!!」
|
||
","ゲオルイース親衛隊
|
||
「あふうぅぅ・・・っ!!!
|
||
申し訳ありません、我らの力が至らぬばかりに
|
||
ゲオルイース様に真のお力添えができず・・・!!」
|
||
","盖欧露易丝亲卫队
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||
「啊呼呜呜···!!!
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||
非常抱歉,我们的现在的实力
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||
还不能为盖欧露易丝大人提供帮助···!!」"
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||
"ゲオルイース親衛隊
|
||
「ですがご安心くださいっ!!
|
||
ここからは我らが身の回りの世話を仰せつかります!!
|
||
環境は最悪ですが、すぐ湯浴みと身嗜みの準備をします!!」
|
||
","ゲオルイース親衛隊
|
||
「ですがご安心くださいっ!!
|
||
ここからは我らが身の回りの世話を仰せつかります!!
|
||
環境は最悪ですが、すぐ湯浴みと身嗜みの準備をします!!」
|
||
","盖欧露易丝亲卫队
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||
「不过请放心!!
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||
从现在开始我们会负责起居事务!!
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||
虽然这里环境很差,但马上就进行入浴和更衣的准备!!」"
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||
"グイーネ
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「・・・。」
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||
","グイーネ
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||
「・・・。」
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","古伊奈
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||
「···。」"
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||
"ゲオルイース親衛隊
|
||
「お疲れでしょうから身体の隅々まで、ごゆるりとお休みください!
|
||
我ら戦闘はできませんが、各種マッサージや整体であれば
|
||
王国資格を有しておりますので、存分にご自愛いただけるものと」
|
||
","ゲオルイース親衛隊
|
||
「お疲れでしょうから身体の隅々まで、ごゆるりとお休みください!
|
||
我ら戦闘はできませんが、各種マッサージや整体であれば
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||
王国資格を有しておりますので、存分にご自愛いただけるものと」
|
||
","盖欧露易丝亲卫队
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||
「您应该也很累了,所以请好好的休息一下!
|
||
虽然我们无法战斗,但各种按摩推拿之类的
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||
是有王国资格证的,请好好享受」"
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||
"ゲオルイース
|
||
「アダマスッッ!!!」
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||
","ゲオルイース
|
||
「アダマスッッ!!!」
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||
","盖欧露易丝
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||
「石化术!!!」"
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||
"グイーネ
|
||
「あ、固めちゃった。・・・よかったの?
|
||
すごい癒しの時間を提供してもらえそうだったのに。」
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||
","グイーネ
|
||
「あ、固めちゃった。・・・よかったの?
|
||
すごい癒しの時間を提供してもらえそうだったのに。」
|
||
","古伊奈
|
||
「啊,石化了。···这样好吗?
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||
似乎能提供非常治愈身心的服务哦。」"
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||
"ゲオルイース
|
||
「ここは戦場だぞ・・・!
|
||
腰を揉まれている間に敵に強襲されでもしたら
|
||
目も当てられん・・!!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ここは戦場だぞ・・・!
|
||
腰を揉まれている間に敵に強襲されでもしたら
|
||
目も当てられん・・!!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这里可是战场···!
|
||
要是揉腰的时候被敌人发动袭击了就太惨不忍睹了··!!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「彼らが洗脳を受けているかも分からないし
|
||
ここは硬化しておいた方がいいだろう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「彼らが洗脳を受けているかも分からないし
|
||
ここは硬化しておいた方がいいだろう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「而且并不知道他们有没有被洗脑
|
||
在这里把他们石化也是最好的吧。」"
|
||
"ヴルウ
|
||
「ただの勘だが、こいつら洗脳は受けていない気がするぜ。」
|
||
","ヴルウ
|
||
「ただの勘だが、こいつら洗脳は受けていない気がするぜ。」
|
||
","瓦鲁
|
||
「虽然只是直觉,但感觉他们没有被洗脑的样子。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「どちらにせよ彼らでは戦場で生き延びられない。
|
||
アダマスで硬化すれば爆撃にも耐えられる。
|
||
あとで戻しに来るさ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「どちらにせよ彼らでは戦場で生き延びられない。
|
||
アダマスで硬化すれば爆撃にも耐えられる。
|
||
あとで戻しに来るさ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「不管是不是他们都无法在战场上存活。
|
||
石化术硬化以后就算受到爆炸攻击也能承受。
|
||
之后再回来解除就行了。」"
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||
"ゲオルイース
|
||
「・・・はぁ。
|
||
城に居た時も、こういう自称親衛隊が私に付き纏って
|
||
余計な世話を毎日のように焼いていくんだ。疲れる。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・はぁ。
|
||
城に居た時も、こういう自称親衛隊が私に付き纏って
|
||
余計な世話を毎日のように焼いていくんだ。疲れる。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···哈。
|
||
在城里的时候这些家伙自称亲卫队的家伙
|
||
也是每天都不请自来照顾我。真是伤神。」"
|
||
"グイーネ
|
||
「きっとそれ、貴方が死ぬまで終わらないわね。
|
||
世話焼きなのは貴方の優しさが伝染してしまってる
|
||
からだと思うわ。」
|
||
","グイーネ
|
||
「きっとそれ、貴方が死ぬまで終わらないわね。
|
||
世話焼きなのは貴方の優しさが伝染してしまってる
|
||
からだと思うわ。」
|
||
","古伊奈
|
||
「他们肯定直到你死都不会停下来的哦。
|
||
我觉得他们应该是被你的温柔传染了才会这么想照顾你的。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・好意的に捉えればそうなのかもしれんが。
|
||
たまにこいつらの行動には狂気を感じるんだ。
|
||
この熱意を別のところへ向けて欲しいものだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・好意的に捉えればそうなのかもしれんが。
|
||
たまにこいつらの行動には狂気を感じるんだ。
|
||
この熱意を別のところへ向けて欲しいものだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···他们是出于好意应该是没错。
|
||
不过有时候感觉他们的行动都有点疯狂了。
|
||
真希望他们能把这份热情用在其他地方。」"
|
||
"完全に硬化している。
|
||
彼らが洗脳されていたかどうかは
|
||
魔法が解除されるときまで分からない。
|
||
","完全に硬化している。
|
||
彼らが洗脳されていたかどうかは
|
||
魔法が解除されるときまで分からない。
|
||
","完全硬化住了。
|
||
他们到底有没有被洗脑
|
||
在解除魔法为止都无法弄清了。"
|
||
"ゲオルイース親衛隊
|
||
「ゲオルイース様がんばってー!
|
||
私は支援部隊なので戦闘の役に立てませんが
|
||
陰から応援しておりますー!!」
|
||
","ゲオルイース親衛隊
|
||
「ゲオルイース様がんばってー!
|
||
私は支援部隊なので戦闘の役に立てませんが
|
||
陰から応援しておりますー!!」
|
||
","盖欧露易丝亲卫队
|
||
「盖欧露易丝大人加油啊!
|
||
我是支援部队所以没办法在战斗上帮上您的忙
|
||
但我会一直在背地里为您加油的喔!!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ここで少しなら休息が取れそうだな。
|
||
休んでいくか?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ここで少しなら休息が取れそうだな。
|
||
休んでいくか?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这里看来可以稍微休息一下子呢。
|
||
要休息么?」"
|
||
はい,はい,是的
|
||
いいえ,いいえ,不要
|
||
"回復純水を手に入れた!
|
||
","回復純水を手に入れた!
|
||
",获得了 回复纯水!
|
||
"なにもない。
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||
","なにもない。
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||
",什么都没有。
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||
"ミスリルボウを手に入れた!
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||
","ミスリルボウを手に入れた!
|
||
",获得了 秘银弓!
|
||
"ミスリルバックラーを手に入れた!
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||
","ミスリルバックラーを手に入れた!
|
||
",获得了 秘银小盾!
|
||
"ミスリルヘルムを手に入れた!
|
||
","ミスリルヘルムを手に入れた!
|
||
",获得了 秘银头盔!
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||
"ヴルウ
|
||
「おっ、雨をしのげそうな小屋があるぞ。」
|
||
","ヴルウ
|
||
「おっ、雨をしのげそうな小屋があるぞ。」
|
||
","瓦鲁
|
||
「哦,好像有个能遮雨的小房子。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ふぅ・・・人間相手の戦いは・・・
|
||
精神的な疲労が大きい、少しだけ休んでいこうか。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ふぅ・・・人間相手の戦いは・・・
|
||
精神的な疲労が大きい、少しだけ休んでいこうか。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「呼···跟人类战斗···
|
||
精神上承受的疲劳太大了,先休息下吧。」"
|
||
"グイーネ
|
||
「残念ながら・・・私は慣れたものなのよね・・・。
|
||
偵察は私が続けるから、ベローさんのお弟子達も
|
||
少し休んでいて」
|
||
","グイーネ
|
||
「残念ながら・・・私は慣れたものなのよね・・・。
|
||
偵察は私が続けるから、ベローさんのお弟子達も
|
||
少し休んでいて」
|
||
","古伊奈
|
||
「很遗憾···我可是已经习惯了哦··。
|
||
我继续去侦查吧,贝洛的弟子们也休息下吧」"
|
||
"弟子1
|
||
「師匠、腕にかすり傷が・・・!
|
||
治癒魔法をかけますね。」
|
||
","弟子1
|
||
「師匠、腕にかすり傷が・・・!
|
||
治癒魔法をかけますね。」
|
||
","弟子1
|
||
「师父,您手上有擦伤···!
|
||
我来用治愈魔法。」"
|
||
"弟子2
|
||
「師匠、お腹すかれていますよね?
|
||
すぐに甘納豆を炒めてお出ししますので!」
|
||
","弟子2
|
||
「師匠、お腹すかれていますよね?
|
||
すぐに甘納豆を炒めてお出ししますので!」
|
||
","弟子2
|
||
「师父,您肚子饿了吧?
|
||
我马上去炒甜纳豆来!」"
|
||
"弟子3
|
||
「あっ!師匠の嫌いな虫が飛んでいます!
|
||
すぐに排除しますね!」
|
||
","弟子3
|
||
「あっ!師匠の嫌いな虫が飛んでいます!
|
||
すぐに排除しますね!」
|
||
","弟子3
|
||
「啊!师父讨厌的虫子飞过来了!
|
||
我马上消灭它!」"
|
||
"ヴルウ
|
||
「・・・なんかしらんが、随分と手厚いな・・・。
|
||
ベローお前、あまり弟子をこき使ってやるなよ?」
|
||
","ヴルウ
|
||
「・・・なんかしらんが、随分と手厚いな・・・。
|
||
ベローお前、あまり弟子をこき使ってやるなよ?」
|
||
","瓦鲁
|
||
「···虽然不太明白,但还真是无微不至啊···。
|
||
贝洛你可别太肆意使唤弟子的好哦?」"
|
||
"ベロー
|
||
「俺は頼んでねぇ・・・!
|
||
こいつらが勝手にやってんだ!」
|
||
","ベロー
|
||
「俺は頼んでねぇ・・・!
|
||
こいつらが勝手にやってんだ!」
|
||
","贝洛
|
||
「我才没拜托他们···!
|
||
是他们自己要这么干的!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ベローの弟子達はいつもこんな感じだ。
|
||
ベロー自身はいつも迷惑そうにしているがな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ベローの弟子達はいつもこんな感じだ。
|
||
ベロー自身はいつも迷惑そうにしているがな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「贝洛的弟子们一直都是这样的。
|
||
贝洛自身倒是挺为难的样子。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「あ、その炒めた甘納豆美味しそうだな。
|
||
少しだけ分けてもらえるか?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「あ、その炒めた甘納豆美味しそうだな。
|
||
少しだけ分けてもらえるか?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「啊,那个炒甜纳豆好像很好吃的样子。
|
||
能给我也来一点吗?」"
|
||
"弟子2
|
||
「シャーーーッ!!」
|
||
","弟子2
|
||
「シャーーーッ!!」
|
||
","弟子2
|
||
「吓ーーー!!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・思い切り威嚇された。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・思い切り威嚇された。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···毫不客气的威吓呢。」"
|
||
"ベロー
|
||
「そんなに作られても食い切れねぇよ。
|
||
大将にも分けてやんな。」
|
||
","ベロー
|
||
「そんなに作られても食い切れねぇよ。
|
||
大将にも分けてやんな。」
|
||
","贝洛
|
||
「你们做这么多我也吃不完的。
|
||
分些给大将吧。」"
|
||
"弟子2
|
||
「・・・くっ・・・」
|
||
","弟子2
|
||
「・・・くっ・・・」
|
||
","弟子2
|
||
「···咕···」"
|
||
"弟子2
|
||
「・・・・・・・・ほれ。」
|
||
","弟子2
|
||
「・・・・・・・・ほれ。」
|
||
","弟子2
|
||
「········给。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ありがとう。
|
||
では遠慮なくいただ・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ありがとう。
|
||
では遠慮なくいただ・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「谢谢。
|
||
那我就不客气了···。」"
|
||
"弟子2
|
||
「・・・。」
|
||
","弟子2
|
||
「・・・。」
|
||
","弟子2
|
||
「···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「あの・・・皿から手を離してもらえるか?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「あの・・・皿から手を離してもらえるか?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「那个···能把碗放开吗?」"
|
||
"弟子2
|
||
「・・・いやだ。」
|
||
","弟子2
|
||
「・・・いやだ。」
|
||
","弟子2
|
||
「···不要。」"
|
||
"ヴルウ
|
||
「・・・ベローよ、お前の弟子はいつもああなのか?」
|
||
","ヴルウ
|
||
「・・・ベローよ、お前の弟子はいつもああなのか?」
|
||
","瓦鲁
|
||
「···贝洛啊,你的弟子平时都是这样的吗?」"
|
||
"ベロー
|
||
「あそこまで酷いのは大将にだけだ。
|
||
普段はもう少しましなんだが・・・。」
|
||
","ベロー
|
||
「あそこまで酷いのは大将にだけだ。
|
||
普段はもう少しましなんだが・・・。」
|
||
","贝洛
|
||
「会那么过分的只有对大将的时候。
|
||
平时倒是还好···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・私は多くの人達に許されない事をしている。
|
||
総司令として、非道な命令を常に指示しているからな。
|
||
・・・恨まれて当然だ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・私は多くの人達に許されない事をしている。
|
||
総司令として、非道な命令を常に指示しているからな。
|
||
・・・恨まれて当然だ。」
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||
","盖欧露易丝
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「···我做了很多无法被人们原谅的事。
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因为作为总司令,我下达了很多残酷的命令。
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···会被憎恨也是当然的。」"
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"ヴルウ
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「そういう役職なんだから仕方ねぇだろ。
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||
相手は魔族なんだ、酷い命令になる事もある!
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||
おい弟子達、お前らも少し大人になりな。」
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","ヴルウ
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「そういう役職なんだから仕方ねぇだろ。
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||
相手は魔族なんだ、酷い命令になる事もある!
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||
おい弟子達、お前らも少し大人になりな。」
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","瓦鲁
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「这就是职责所在没办法的啦。
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对手是魔族,有时候也会不得不下残酷的命令的!
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喂弟子们,你们也成熟点吧。」"
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"弟子2
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「・・・ふん。」
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","弟子2
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「・・・ふん。」
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","弟子2
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「···哼。」"
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"ゲオルイース
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「すまないな・・・いただくよ。」
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","ゲオルイース
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||
「すまないな・・・いただくよ。」
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","盖欧露易丝
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「抱歉···我开动了。」"
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"ベロー
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「ったく扱い難い弟子どもだぜ・・・。
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||
さっさと俺から離れてもらいたいもんだ。」
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","ベロー
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||
「ったく扱い難い弟子どもだぜ・・・。
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||
さっさと俺から離れてもらいたいもんだ。」
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","贝洛
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「真是难教的弟子们啊···。
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真希望能早点离开我自己独立啊。」"
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"現実へ戻りますか?
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","現実へ戻りますか?
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",要返回到现实中么?
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"回復純水を2つ手に入れた!
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","回復純水を2つ手に入れた!
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||
",获得了 回复纯水 2瓶!
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"この人間袋はカラのようだ。
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","この人間袋はカラのようだ。
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",这个人类袋已经空了。
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"破魔粉を手に入れた!
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","破魔粉を手に入れた!
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||
",获得了 破魔粉!
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"第32驀進隊兵長
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「おう!おせぇじゃねぇか!
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総司令ちゃんよぉ!探したぜ!」
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","第32驀進隊兵長
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「おう!おせぇじゃねぇか!
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||
総司令ちゃんよぉ!探したぜ!」
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","第32突击队兵长
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「喔!真是太慢了啊!
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总司令酱哟!我可一直在找你!」"
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"ヴルウ
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||
「おおっ・・!話せる人間がいてくれたか・・!
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||
って、喜んでる場合じゃねぇのか。
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||
あれはどっちだ?敵か?味方か?」
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","ヴルウ
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||
「おおっ・・!話せる人間がいてくれたか・・!
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||
って、喜んでる場合じゃねぇのか。
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||
あれはどっちだ?敵か?味方か?」
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","瓦鲁
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「喔喔··!有能够对话的人类么··!
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话说,好像不是该感到高兴的时候啊。
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这是哪一种?敌人么?同伴么?」"
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"ゲオルイース
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||
「第32驀進隊の小隊長だな。
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||
確かにここに彼がいても違和感はない。
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||
彼もまた先行突入した部隊の一人だ。」
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","ゲオルイース
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||
「第32驀進隊の小隊長だな。
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||
確かにここに彼がいても違和感はない。
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||
彼もまた先行突入した部隊の一人だ。」
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","盖欧露易丝
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||
「那是第32突击队的小队长。
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确实就算他会在这种地方也并不奇怪。
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毕竟他也是先行突入的部队中的其中之一。」"
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"第32驀進隊兵長
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「ようやく仲間に合流できましたぜ。
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||
この先は洗脳を受けた兵士がぞろぞろ居る。
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||
そっちに合流させてもらわなぁ!」
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","第32驀進隊兵長
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||
「ようやく仲間に合流できましたぜ。
|
||
この先は洗脳を受けた兵士がぞろぞろ居る。
|
||
そっちに合流させてもらわなぁ!」
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||
","第32突击队兵长
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||
「总算遇到同伴们了啊。
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||
这前面有不少受到了洗脑的士兵们在呢。
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||
总之先跟你们合流再做打算吧!」"
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||
"ゲオルイース
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「・・・・。
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||
そうだな、進む度に洗脳兵は増えていくだろう。
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||
対応を考えていかないと。」
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","ゲオルイース
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||
「・・・・。
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||
そうだな、進む度に洗脳兵は増えていくだろう。
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||
対応を考えていかないと。」
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","盖欧露易丝
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||
「····。
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也是呢,越往前走洗脑兵就会越多吧。
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||
必须得考虑一下应对策略了。」"
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"グイーネ
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||
「今のところ怪しいところはないけれど・・
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||
合言葉程度で洗脳兵は見破れないし・・・。
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||
どうするのゲオルイース?」
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||
","グイーネ
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||
「今のところ怪しいところはないけれど・・
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||
合言葉程度で洗脳兵は見破れないし・・・。
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||
どうするのゲオルイース?」
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||
","古伊奈
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||
「虽然目前还没有什么奇怪的地方··
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但只是对暗号又无法识破洗脑兵···。
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该怎么办才好啊 盖欧露易丝?」"
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"ゲオルイース
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||
「アダマスっ!!」
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","ゲオルイース
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||
「アダマスっ!!」
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||
","盖欧露易丝
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||
「石化术!!」"
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"第32驀進隊兵長
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||
「ほへっ!?」
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||
","第32驀進隊兵長
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||
「ほへっ!?」
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","第32突击队兵长
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||
「嚯嘿!?」"
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||
"ヴルウ
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「・・・っ!
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||
例の石化魔法か。」
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||
","ヴルウ
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||
「・・・っ!
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||
例の石化魔法か。」
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||
","瓦鲁
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「···嗯!
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||
那个石化魔法么。」"
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"ゲオルイース
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||
「正確には体内の炭素を増殖し全身硬化させているので
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||
石になっているわけではないがな。
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||
これを解除できる魔族はいない。」
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||
","ゲオルイース
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||
「正確には体内の炭素を増殖し全身硬化させているので
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||
石になっているわけではないがな。
|
||
これを解除できる魔族はいない。」
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||
","盖欧露易丝
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||
「正确来说是使体内的炭素增殖并使得全身硬化
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||
并不是真的变成了石头呢。
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没有魔族可以解除得了这招。」"
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"ゲオルイース
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||
「判別の着かない人間にはこうしていくしかない。
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||
もっとも消費魔力が激しい魔法だし、
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||
デポットの温存を考えると何度も使いたくない。」
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||
","ゲオルイース
|
||
「判別の着かない人間にはこうしていくしかない。
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||
もっとも消費魔力が激しい魔法だし、
|
||
デポットの温存を考えると何度も使いたくない。」
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||
","盖欧露易丝
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||
「对于难以分辨的人类就只能这样做了。
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只不过也算是消费魔力很激烈的魔法,
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||
考虑到魔力的保存还是别使用太多次为好。」"
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"グイーネ
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||
「ちょっと!
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||
語ってるところ悪いけど、そんなところで固めないでよ。
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||
階段が通れなくなっちゃったじゃない・・・!」
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||
","グイーネ
|
||
「ちょっと!
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||
語ってるところ悪いけど、そんなところで固めないでよ。
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||
階段が通れなくなっちゃったじゃない・・・!」
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||
","古伊奈
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||
「等一下!
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在你说话时打断你真抱歉,但别把他固定在这种地方啊。
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这不让人没办法过去了么···!」"
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"ゲオルイース
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||
「あ・・・・・・・ごめんなさい。」
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","ゲオルイース
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||
「あ・・・・・・・ごめんなさい。」
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||
","盖欧露易丝
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||
「啊·······对不起。」"
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||
"ヴルウ
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||
「なに、少し遠回りするだけだ。
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||
おっさんも抜けちまった事だし
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文句で口動かす前に体を動かそう!なあベロー?」
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","ヴルウ
|
||
「なに、少し遠回りするだけだ。
|
||
おっさんも抜けちまった事だし
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||
文句で口動かす前に体を動かそう!なあベロー?」
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||
","瓦鲁
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「没啥,只是稍微绕个远路而已。
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||
而且大叔他也走掉了呢
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||
在抱怨之前还是先让身体动起来吧!对吧贝洛?」"
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"ベロー
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「・・・・ああ。
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ごもっともだな。」
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","ベロー
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||
「・・・・ああ。
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||
ごもっともだな。」
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","贝洛
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||
「····啊啊。
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||
确实是这样呢。」"
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||
"完全に硬化している。
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彼が敵だったのかどうかは
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魔法が解除されるまで誰にもわからない。
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||
","完全に硬化している。
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||
彼が敵だったのかどうかは
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魔法が解除されるまで誰にもわからない。
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","完全硬化住了。
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他到底是不是敌人这点直到
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解除掉魔法为止都无法弄清了。" |