792 lines
No EOL
34 KiB
Text
792 lines
No EOL
34 KiB
Text
original,ja,zh-cn
|
||
巣窟洞窟,巣窟洞窟,巢穴洞窟
|
||
"先輩
|
||
「この穴が結構長く続いてて、
|
||
抜けた先に牢屋がずらっと並んで、
|
||
そこに兵士っぽいのも何人か居たよ。」
|
||
","先輩
|
||
「この穴が結構長く続いてて、
|
||
抜けた先に牢屋がずらっと並んで、
|
||
そこに兵士っぽいのも何人か居たよ。」
|
||
","学姐
|
||
「这洞穴非常的长,
|
||
前面出去后排着许多牢房,
|
||
还有许多像士兵一样的人。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「これは・・・人が作ったものではありませんねぇ。
|
||
きっとこのあたりに洞窟を作った生物が・・・」
|
||
","スティアラ
|
||
「これは・・・人が作ったものではありませんねぇ。
|
||
きっとこのあたりに洞窟を作った生物が・・・」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「这个···不是人造出来的东西呢。
|
||
这附近肯定有挖出这个洞的生物···」"
|
||
"スティアラ
|
||
「んにゃああああああああああああああ!!!」
|
||
","スティアラ
|
||
「んにゃああああああああああああああ!!!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「喵呀啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!」"
|
||
"先輩
|
||
「うわあ!!
|
||
でかいヘビが一杯!!」
|
||
","先輩
|
||
「うわあ!!
|
||
でかいヘビが一杯!!」
|
||
","学姐
|
||
「呜哇!!
|
||
好多巨蛇呀!!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「あわわわわっっ!!!
|
||
わ、私ヘビはっ!・・・ヘビだけは苦手でっ!!」
|
||
","スティアラ
|
||
「あわわわわっっ!!!
|
||
わ、私ヘビはっ!・・・ヘビだけは苦手でっ!!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「啊哇哇哇哇!!!
|
||
我、我好怕!···我超怕蛇的!!」"
|
||
"先輩
|
||
「こいつらすごい威嚇してる!
|
||
素通りするのは難しそうね・・・!」
|
||
","先輩
|
||
「こいつらすごい威嚇してる!
|
||
素通りするのは難しそうね・・・!」
|
||
","学姐
|
||
「这些家伙在威吓我们!
|
||
看起来不会放我们过去了···!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「ひいい!襲ってきますぅぅぅ!!」
|
||
","スティアラ
|
||
「ひいい!襲ってきますぅぅぅ!!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「噫噫!要被攻击了!!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「はあ・・はあ・・気持ち悪いですぅ・・・。
|
||
なんでヘビって手も足もないのに
|
||
あんなにウネウネ動き回れるんですかぁ・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「はあ・・はあ・・気持ち悪いですぅ・・・。
|
||
なんでヘビって手も足もないのに
|
||
あんなにウネウネ動き回れるんですかぁ・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「哈··哈··真是太恶心了···。
|
||
为什么蛇明明没手没脚
|
||
还能动来动去的呢···。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「はあ・・はあ・・けどわかってきましたね・・・。
|
||
ヘビたちが地下に巣を作っていて
|
||
それが監獄とこの地下空間を繋いでしまったんですね。」
|
||
","スティアラ
|
||
「はあ・・はあ・・けどわかってきましたね・・・。
|
||
ヘビたちが地下に巣を作っていて
|
||
それが監獄とこの地下空間を繋いでしまったんですね。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「哈··哈··不过我也明白了一点···。
|
||
蛇在地下筑的巢
|
||
使监狱和这地下空间连接在一起了。」"
|
||
"先輩
|
||
「ヘビねぇ・・なんか友達の事思い出しちゃうなぁ。」
|
||
","先輩
|
||
「ヘビねぇ・・なんか友達の事思い出しちゃうなぁ。」
|
||
","学姐
|
||
「蛇呢··让我想起了我朋友。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「せ、先輩さんのご友人は・・・・ヘビっぽいのですか?」
|
||
","スティアラ
|
||
「せ、先輩さんのご友人は・・・・ヘビっぽいのですか?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「学、学姐的朋友···长得像蛇吗?」"
|
||
"先輩
|
||
「私の親友がねぇ・・
|
||
なんとなく雰囲気が・・・捕食者っぽいというか、
|
||
なんでも絡めとるのが上手いというか・・。」
|
||
","先輩
|
||
「私の親友がねぇ・・
|
||
なんとなく雰囲気が・・・捕食者っぽいというか、
|
||
なんでも絡めとるのが上手いというか・・。」
|
||
","学姐
|
||
「我的好朋友··
|
||
该怎么说呢···她有种捕食者的感觉呢,
|
||
好像对捆绑悬挂之类的事非常在行的样子··。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「あ、あんまりお会いしたくないですね・・
|
||
できれば今のモンスターにも二度と・・・って!!
|
||
う、う、う、上を見てくださいっ!!」
|
||
","スティアラ
|
||
「あ、あんまりお会いしたくないですね・・
|
||
できれば今のモンスターにも二度と・・・って!!
|
||
う、う、う、上を見てくださいっ!!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「我、我可不想遇见那种人··
|
||
最好连刚才的怪物也再也不要···啊!!
|
||
快、快、快、快看上面!!」"
|
||
"先輩
|
||
「て、天井にもっとでかいのがいるっ!
|
||
今の奴らの親分かな?スティアラまだ戦える?」
|
||
","先輩
|
||
「て、天井にもっとでかいのがいるっ!
|
||
今の奴らの親分かな?スティアラまだ戦える?」
|
||
","学姐
|
||
「天花板上还有更大的蛇!
|
||
是刚才那些家伙的头目吗?斯提亚拉还能战斗吗?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「だんだん意識が薄れてきましたけど、
|
||
だ、大丈夫です・・・!
|
||
へ、ヘビ・・・どんと来いです・・・!」
|
||
","スティアラ
|
||
「だんだん意識が薄れてきましたけど、
|
||
だ、大丈夫です・・・!
|
||
へ、ヘビ・・・どんと来いです・・・!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「虽然我感觉快要晕过去了,
|
||
但、但我没有问题···!
|
||
蛇、蛇什么的···放马过来吧···!」"
|
||
"\c[geon]ゲオルイース
|
||
「大丈夫だったかティアラ?」
|
||
","\c[geon]ゲオルイース
|
||
「大丈夫だったかティアラ?」
|
||
","\c[geon]盖欧露易丝
|
||
「没事吧提亚拉?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「る・・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「る・・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「呜····。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「ルイーースぅぅ!!」
|
||
","スティアラ
|
||
「ルイーースぅぅ!!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「露易丝!!!」"
|
||
"\c[geoeee]ゲオルイース
|
||
「おー、怖かったなぁ。
|
||
よしよし。すりすり。さわさわ。」
|
||
","\c[geoeee]ゲオルイース
|
||
「おー、怖かったなぁ。
|
||
よしよし。すりすり。さわさわ。」
|
||
","\c[geoeee]盖欧露易丝
|
||
「噢,不怕不怕。
|
||
乖,摸摸头。」"
|
||
"先輩
|
||
「・・・。」
|
||
","先輩
|
||
「・・・。」
|
||
","学姐
|
||
「···。」"
|
||
"\r[geoe]ゲオルイース
|
||
「どこを探せどいないと思えば、こんな奥まで進んでいたのか。
|
||
ティアラ達だけでジヌーシュの群れに挑むのは
|
||
いささかチャレンジャーすぎるぞ?」
|
||
","\r[geoe]ゲオルイース
|
||
「どこを探せどいないと思えば、こんな奥まで進んでいたのか。
|
||
ティアラ達だけでジヌーシュの群れに挑むのは
|
||
いささかチャレンジャーすぎるぞ?」
|
||
","\r[geoe]盖欧露易丝
|
||
「怪不得到处都找不到你,原来跑到这么深的地方来了吗。
|
||
不过提亚拉你们要挑战蛇群的话还是太困难了哦?」"
|
||
"\l[sty2e]スティアラ
|
||
「助けてくれてありがとうございます・・・!
|
||
もう死んでしまうかと思いました・・・。」
|
||
","\l[sty2e]スティアラ
|
||
「助けてくれてありがとうございます・・・!
|
||
もう死んでしまうかと思いました・・・。」
|
||
","\l[sty2e]斯提亚拉
|
||
「谢谢你来救了我···!
|
||
我还以为要死在这里了···。」"
|
||
"\l[sty2e]スティアラ
|
||
「もしかしてさきほどのものすごい光・・・
|
||
あれがルイースの作っていた兵器なのですか?」
|
||
","\l[sty2e]スティアラ
|
||
「もしかしてさきほどのものすごい光・・・
|
||
あれがルイースの作っていた兵器なのですか?」
|
||
","\l[sty2e]斯提亚拉
|
||
「难道刚才的很亮的光···
|
||
是露易丝制作的武器吗?」"
|
||
"\r[geoe]ゲオルイース
|
||
「ああ。あの白骨体の設計図を基に
|
||
私が再構成し作り上げた。」
|
||
","\r[geoe]ゲオルイース
|
||
「ああ。あの白骨体の設計図を基に
|
||
私が再構成し作り上げた。」
|
||
","\r[geoe]盖欧露易丝
|
||
「嗯。我在那白骨的设计图
|
||
的基础上重新制作了一番。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「【ジラーチ】という名が設計図には記されていた。
|
||
魔力を高エネルギーに変換し放射することができる。
|
||
頼もしい兵器だ・・・!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「【ジラーチ】という名が設計図には記されていた。
|
||
魔力を高エネルギーに変換し放射することができる。
|
||
頼もしい兵器だ・・・!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「设计图上记录的是名叫【魂石霰筒】的武器。
|
||
能将魔力转化为能量发射出去。
|
||
是值得信赖的武器···!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「【魂石】を消費する事で発動できる。
|
||
今まで入手した魂石もジラーチの弾丸として使える。
|
||
亡くなっていった囚人達の力を・・・借りていこう!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「【魂石】を消費する事で発動できる。
|
||
今まで入手した魂石もジラーチの弾丸として使える。
|
||
亡くなっていった囚人達の力を・・・借りていこう!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「通过消耗【魂石】来发动。
|
||
至今为止获得的魂石可以作为子弹使用。
|
||
已经逝世的囚犯们的力量···请借我一用吧!」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「す・・・すっごー・・・ぃ。」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「す・・・すっごー・・・ぃ。」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「好···好厉害···呢。」"
|
||
"\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「ん?君は何者だ?
|
||
・・・どこかで見たような気がせんでもないが・・・。」
|
||
","\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「ん?君は何者だ?
|
||
・・・どこかで見たような気がせんでもないが・・・。」
|
||
","\r[geoi]盖欧露易丝
|
||
「嗯?你是谁?
|
||
···好像在哪见过你的样子,又好像没有···。」"
|
||
"\l[sty2e]スティアラ
|
||
「彼女は先輩さんです。
|
||
この監獄ではぐれてしまった後輩さんを
|
||
探しているそうなのでお手伝いをしています。」
|
||
","\l[sty2e]スティアラ
|
||
「彼女は先輩さんです。
|
||
この監獄ではぐれてしまった後輩さんを
|
||
探しているそうなのでお手伝いをしています。」
|
||
","\l[sty2e]斯提亚拉
|
||
「她是学姐哟。
|
||
在寻找走散了的学弟君,
|
||
我们也在帮她。」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「よ、よろしくお願いします。」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「よ、よろしくお願いします。」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「请、请多指教啦。」"
|
||
"\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「しかしその身なりは怪しすぎる。
|
||
封輪も付けていない、囚人服も着ていないのではな。
|
||
・・・君はどうやって敵でない事を証明する?」
|
||
","\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「しかしその身なりは怪しすぎる。
|
||
封輪も付けていない、囚人服も着ていないのではな。
|
||
・・・君はどうやって敵でない事を証明する?」
|
||
","\r[geoi]盖欧露易丝
|
||
「不过这身穿着也太奇怪了。
|
||
没戴着封轮,也没穿着囚服。
|
||
···怎么证明你不是敌人?」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「え・・・いや、どうしようかな・・・
|
||
学生証とか保険証じゃ・・・ダメだよね?」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「え・・・いや、どうしようかな・・・
|
||
学生証とか保険証じゃ・・・ダメだよね?」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「诶···不,怎么办呢···
|
||
学生证···可以吗?」"
|
||
"\l[sty2e]スティアラ
|
||
「私が信じた方なので大丈夫です!」
|
||
","\l[sty2e]スティアラ
|
||
「私が信じた方なので大丈夫です!」
|
||
","\l[sty2e]斯提亚拉
|
||
「我非常信任她,你就放心吧!」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「・・・!」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「・・・!」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「···!」"
|
||
"\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「・・・。」
|
||
","\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「・・・。」
|
||
","\r[geoa]盖欧露易丝
|
||
「···。」"
|
||
"\r[geoeee]ゲオルイース
|
||
「なら・・・安心だな。」
|
||
","\r[geoeee]ゲオルイース
|
||
「なら・・・安心だな。」
|
||
","\r[geoeee]盖欧露易丝
|
||
「那么···我就放心了。」"
|
||
"\l[sty2e]スティアラ
|
||
「はい!」
|
||
","\l[sty2e]スティアラ
|
||
「はい!」
|
||
","\l[sty2e]斯提亚拉
|
||
「好!」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
(・・・激甘だな。)
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
(・・・激甘だな。)
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
(···也太天真了吧。)"
|
||
"\r[geon]ゲオルイース
|
||
「なるほど、仲間と離ればなれで何日も・・・。
|
||
なぜここにいるのかも分からないと。
|
||
・・・随分苦労したようだな先輩。」
|
||
","\r[geon]ゲオルイース
|
||
「なるほど、仲間と離ればなれで何日も・・・。
|
||
なぜここにいるのかも分からないと。
|
||
・・・随分苦労したようだな先輩。」
|
||
","\r[geon]盖欧露易丝
|
||
「原来如此,与同伴走散,多天在寻找他···。
|
||
而且还不知道自己为什么会在这里。
|
||
···真是辛苦啊学姐。」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「・・・あたし名前が先輩ってわけじゃないんだけど。」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「・・・あたし名前が先輩ってわけじゃないんだけど。」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「···我的名字不叫学姐啊。」"
|
||
"\r[geon]ゲオルイース
|
||
「先輩の出身は・・ニホンの・・ナゴヤ・・か。
|
||
国名も街の名も聞いたことがないな。」
|
||
","\r[geon]ゲオルイース
|
||
「先輩の出身は・・ニホンの・・ナゴヤ・・か。
|
||
国名も街の名も聞いたことがないな。」
|
||
","\r[geon]盖欧露易丝
|
||
「学姐是来自··日本的··和屋吗
|
||
国家和地名都没有听说过啊。」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「こっちだって・・・
|
||
らしゅへいとだの・・ぼへろすだの言われても知らないんだけど、
|
||
それ外国のどのへんよ??」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「こっちだって・・・
|
||
らしゅへいとだの・・ぼへろすだの言われても知らないんだけど、
|
||
それ外国のどのへんよ??」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「这是我的台词···
|
||
拉修赫特什么的··伯赫洛斯什么的,完全不知道啦
|
||
这是哪里的外国啊??」"
|
||
"\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「君は本当に三年前の魔族との戦争を体験していないのか?
|
||
大陸であの混乱から逃れられた国はないはずだぞ・・・?」
|
||
","\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「君は本当に三年前の魔族との戦争を体験していないのか?
|
||
大陸であの混乱から逃れられた国はないはずだぞ・・・?」
|
||
","\r[geoi]盖欧露易丝
|
||
「你真的没经历过三年前与魔族的战争吗?
|
||
整个大陆上都一片混乱应该没有国家能逃过才对···?」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「魔族と戦争って言われてもねぇ・・・。
|
||
あんまりニュース見ないけど、世界の大半が支配されたんなら
|
||
さすがにあたしでも知ってると思うのよねぇ・・。」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「魔族と戦争って言われてもねぇ・・・。
|
||
あんまりニュース見ないけど、世界の大半が支配されたんなら
|
||
さすがにあたしでも知ってると思うのよねぇ・・。」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「即使你说魔族战争什么的···
|
||
虽然我不怎么看新闻,但如果他们统治了大半个世界的话
|
||
哪怕是我,应该也听说过才对··。」"
|
||
"\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「ニホンという国にはよほど強い騎士団が存在して
|
||
民間人を守り切ったということなのか・・。」
|
||
","\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「ニホンという国にはよほど強い騎士団が存在して
|
||
民間人を守り切ったということなのか・・。」
|
||
","\r[geoi]盖欧露易丝
|
||
「名为日本的国家,是有强大的骑士团存在
|
||
完美的保护了自己的国民吗··。」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「えっと・・・日本に騎士団なんてないと思うけど・・?」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「えっと・・・日本に騎士団なんてないと思うけど・・?」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「那个···日本应该没有骑士团才对··?」"
|
||
"\r[sty2k]スティアラ
|
||
「えっ!?騎士団がないのですか・・!?
|
||
悪い人たちが現れても助けて貰えないですねぇ。
|
||
・・・それに・・・」
|
||
","\r[sty2k]スティアラ
|
||
「えっ!?騎士団がないのですか・・!?
|
||
悪い人たちが現れても助けて貰えないですねぇ。
|
||
・・・それに・・・」
|
||
","\r[sty2k]斯提亚拉
|
||
「诶!?没有骑士团吗··!?
|
||
要是出现坏人的话不就不能找人帮助了呢。
|
||
···而且···」"
|
||
"\r[sty2k]スティアラ
|
||
「千年に一度訪れると言い伝えられる【魔王降臨】!
|
||
騎士団の守りなしにどう立ち向かうのですか?
|
||
二ホンも侵略されてしまいますよ??」
|
||
","\r[sty2k]スティアラ
|
||
「千年に一度訪れると言い伝えられる【魔王降臨】!
|
||
騎士団の守りなしにどう立ち向かうのですか?
|
||
二ホンも侵略されてしまいますよ??」
|
||
","\r[sty2k]斯提亚拉
|
||
「传说每一千年都会出现一次的【魔王降临】。
|
||
如果没有骑士团守护的话怎么反抗呢?
|
||
这样一来日本也会遭到侵略的吧??」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「いや・・・魔王とか・・・。
|
||
ドラクエで倒した覚えしかないんだけど・・・。」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「いや・・・魔王とか・・・。
|
||
ドラクエで倒した覚えしかないんだけど・・・。」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「那啥···魔王什么的···。
|
||
我只记得在勇者斗恶龙打倒过···。」"
|
||
"\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「なにっ!?そのどらくえというのがあれば
|
||
先輩でも魔王が倒せるのか!?
|
||
・・・なんて技術力を有しているんだ二ホンは!!」
|
||
","\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「なにっ!?そのどらくえというのがあれば
|
||
先輩でも魔王が倒せるのか!?
|
||
・・・なんて技術力を有しているんだ二ホンは!!」
|
||
","\r[geoa]盖欧露易丝
|
||
「什么!?只要拥有【勇者斗恶龙】的话
|
||
即便是学姐也能打倒魔王了吗!?
|
||
···日本的科技太可怕了!!」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「・・・・・・どうも。」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「・・・・・・どうも。」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「······多谢夸奖。」"
|
||
"\l[seni]先輩
|
||
「って、そんな馬鹿話してる場合じゃないんですよ!
|
||
あたしは真剣に後輩を探してるの!」
|
||
","\l[seni]先輩
|
||
「って、そんな馬鹿話してる場合じゃないんですよ!
|
||
あたしは真剣に後輩を探してるの!」
|
||
","\l[seni]学姐
|
||
「啧,现在不是说这些傻话的时候啦!
|
||
我可要认认真真去找学弟!」"
|
||
"\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「ば・・・馬鹿話・・・。
|
||
魔王降臨は古くから人類を悩ます伝承なのに・・・」
|
||
","\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「ば・・・馬鹿話・・・。
|
||
魔王降臨は古くから人類を悩ます伝承なのに・・・」
|
||
","\r[geoa]盖欧露易丝
|
||
「傻···傻话···。
|
||
魔王降临自古以来就是让人类烦恼的传承···」"
|
||
"\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「しかし残念だが、その特徴の男を見た覚えはないな。
|
||
私が通ってきたエリアにはいないと考えていい。
|
||
そうなると地下監獄の上層階かもしれないな・・。」
|
||
","\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「しかし残念だが、その特徴の男を見た覚えはないな。
|
||
私が通ってきたエリアにはいないと考えていい。
|
||
そうなると地下監獄の上層階かもしれないな・・。」
|
||
","\r[geoi]盖欧露易丝
|
||
「但是很抱歉,我并不记得那种特征的男人呢。
|
||
可以当作他没在我经过过的地方。
|
||
这样一来,没准他在地下监狱的上层呢··。」"
|
||
"\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「監獄の上層へ進む手段は今のところない。
|
||
捜索は現状不可能と言っていいだろう。」
|
||
","\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「監獄の上層へ進む手段は今のところない。
|
||
捜索は現状不可能と言っていいだろう。」
|
||
","\r[geoi]盖欧露易丝
|
||
「不过现在还没有能去到上层的办法。
|
||
搜索,对于现在的我们来说是不可能的事。」"
|
||
"\l[senk]先輩
|
||
「うぅ・・・そんな・・・。」
|
||
","\l[senk]先輩
|
||
「うぅ・・・そんな・・・。」
|
||
","\l[senk]学姐
|
||
「呜呜···怎么会···。」"
|
||
"\r[sty2n]スティアラ
|
||
「ルイース、先輩さんが看守様方のいたところから
|
||
ここまで一人で来られたようなのです。
|
||
この・・・ヘビの巣穴を通って。」
|
||
","\r[sty2n]スティアラ
|
||
「ルイース、先輩さんが看守様方のいたところから
|
||
ここまで一人で来られたようなのです。
|
||
この・・・ヘビの巣穴を通って。」
|
||
","\r[sty2n]斯提亚拉
|
||
「露易丝,学姐可是从看守他们那边
|
||
一个人到这里来的。
|
||
通过···这蛇造出的洞穴。」"
|
||
"\r[geoo]ゲオルイース
|
||
「・・・・・そうか・・・!
|
||
古い監獄だから、そんなこともあるのではと思っていたが。
|
||
モンスターが予期せぬ道を作ってしまっていたか。」
|
||
","\r[geoo]ゲオルイース
|
||
「・・・・・そうか・・・!
|
||
古い監獄だから、そんなこともあるのではと思っていたが。
|
||
モンスターが予期せぬ道を作ってしまっていたか。」
|
||
","\r[geoo]盖欧露易丝
|
||
「·····是吗···!
|
||
既然是古老的监狱,我想也应该存在这种密道之类的呢。
|
||
怪物会意外的制造这种通道。」"
|
||
"\r[sty2n]スティアラ
|
||
「ここから後輩さんを探しにいけないでしょうか?
|
||
幸い、看守様方にこの道はまだ見つかっていないようですし。」
|
||
","\r[sty2n]スティアラ
|
||
「ここから後輩さんを探しにいけないでしょうか?
|
||
幸い、看守様方にこの道はまだ見つかっていないようですし。」
|
||
","\r[sty2n]斯提亚拉
|
||
「不能从这条路过去找学弟君吗?
|
||
幸好,看守们似乎还没有发现这条密道。」"
|
||
"\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「ふむ、私達としても新たなエリアに進める事は
|
||
脱獄への足がかりとして有益なものだ。
|
||
この通路を開拓しておけばいずれ役に立つだろう。」
|
||
","\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「ふむ、私達としても新たなエリアに進める事は
|
||
脱獄への足がかりとして有益なものだ。
|
||
この通路を開拓しておけばいずれ役に立つだろう。」
|
||
","\r[geoi]盖欧露易丝
|
||
「恩,对我们来说进入新的区域,
|
||
没准也能发现些对越狱有益的情报。
|
||
开辟这条道路的话,以后也能方便许多吧。」"
|
||
"\r[geoee]ゲオルイース
|
||
「先輩、目的は違う者同士だが、今は協力し合えると思う。
|
||
しばらくの間、共に進もう。」
|
||
","\r[geoee]ゲオルイース
|
||
「先輩、目的は違う者同士だが、今は協力し合えると思う。
|
||
しばらくの間、共に進もう。」
|
||
","\r[geoee]盖欧露易丝
|
||
「学姐,虽然我们目的不同,但现在还是相互合作吧。
|
||
暂时这段时间里,大家共同进退吧。」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「あ、ありがとうございます・・・!
|
||
ゲオルイースさん・・・。」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「あ、ありがとうございます・・・!
|
||
ゲオルイースさん・・・。」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「谢、谢谢···!
|
||
盖欧露易丝大姐···。」"
|
||
"\r[geoe]ゲオルイース
|
||
「もっと気さくに話してくれ。
|
||
同い年くらいだろう、私達は。」
|
||
","\r[geoe]ゲオルイース
|
||
「もっと気さくに話してくれ。
|
||
同い年くらいだろう、私達は。」
|
||
","\r[geoe]盖欧露易丝
|
||
「不用这么拘谨。
|
||
我们看起来年纪差不多吧。」"
|
||
"\l[sene]先輩
|
||
「え、マジで?
|
||
私よりお姉さんだと思ったけど・・・
|
||
ちなみにおいくつなのでしょうか?」
|
||
","\l[sene]先輩
|
||
「え、マジで?
|
||
私よりお姉さんだと思ったけど・・・
|
||
ちなみにおいくつなのでしょうか?」
|
||
","\l[sene]学姐
|
||
「诶,真的?
|
||
我还感觉你比我年长来着···
|
||
能顺便问一下你多少岁吗?」"
|
||
"\r[geoee]ゲオルイース
|
||
「ついさっき1万8000歳になったばかりだ。」
|
||
","\r[geoee]ゲオルイース
|
||
「ついさっき1万8000歳になったばかりだ。」
|
||
","\r[geoee]盖欧露易丝
|
||
「刚才刚好到1万8000岁了。」"
|
||
"\l[senk]先輩
|
||
「・・・は?」
|
||
","\l[senk]先輩
|
||
「・・・は?」
|
||
","\l[senk]学姐
|
||
「···哈?」"
|
||
"\r[sty2n]スティアラ
|
||
「あら、私はもう少し若いのかと思っていました。」
|
||
","\r[sty2n]スティアラ
|
||
「あら、私はもう少し若いのかと思っていました。」
|
||
","\r[sty2n]斯提亚拉
|
||
「啊啦,我还以为露易丝还要更年轻一点。」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「・・・ちなみにスティアラさんのご年齢は?」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「・・・ちなみにスティアラさんのご年齢は?」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「···那么斯提亚拉多大呢?」"
|
||
"\r[sty2e]スティアラ
|
||
「実は私もキリがよくて
|
||
いま1万5000歳なんです。」
|
||
","\r[sty2e]スティアラ
|
||
「実は私もキリがよくて
|
||
いま1万5000歳なんです。」
|
||
","\r[sty2e]斯提亚拉
|
||
「其实我也是正好1万5000岁。」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「!?!」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「!?!」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「!?!」"
|
||
"ぐー・・・。
|
||
","ぐー・・・。
|
||
",咕噜···。
|
||
"\r[sty2e]スティアラ
|
||
「あ、もうすぐ1万5001歳になります。」
|
||
","\r[sty2e]スティアラ
|
||
「あ、もうすぐ1万5001歳になります。」
|
||
","\r[sty2e]斯提亚拉
|
||
「啊,马上就要到1万5001岁啦。」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「!?!?!」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「!?!?!」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「!?!?!」"
|
||
"\r[geoeee]ゲオルイース
|
||
「はっはっは。
|
||
ティアラは食いしん坊さんだな。
|
||
そろそろ食事にするか。工房の中で食糧を見つけたんだ。」
|
||
","\r[geoeee]ゲオルイース
|
||
「はっはっは。
|
||
ティアラは食いしん坊さんだな。
|
||
そろそろ食事にするか。工房の中で食糧を見つけたんだ。」
|
||
","\r[geoeee]盖欧露易丝
|
||
「哈哈哈。
|
||
斯提亚拉还真是贪吃啊。
|
||
那先吃点东西吧。我在工作室里找到了一些食物。」"
|
||
"\r[sty2e]スティアラ
|
||
「はい!」
|
||
","\r[sty2e]スティアラ
|
||
「はい!」
|
||
","\r[sty2e]斯提亚拉
|
||
「好!」"
|
||
"\l[seno]先輩
|
||
「・・・どこまでファンタジーなのよ・・・。」
|
||
","\l[seno]先輩
|
||
「・・・どこまでファンタジーなのよ・・・。」
|
||
","\l[seno]学姐
|
||
「···这里到底有多魔幻啊···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「さて・・・食事も済んだ。
|
||
すぐにでもあの蛇の巣に向かいたいところだが・・・
|
||
ここで先輩の事をハッキリさせておこう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「さて・・・食事も済んだ。
|
||
すぐにでもあの蛇の巣に向かいたいところだが・・・
|
||
ここで先輩の事をハッキリさせておこう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「那么···既然也吃饱了。
|
||
差不多该动身前往蛇的洞穴了···
|
||
不过先搞清楚学姐的情况吧。」"
|
||
"\c[sene]ゲオルイース
|
||
「私は先輩を【オーバード】だと考えている。」
|
||
","\c[sene]ゲオルイース
|
||
「私は先輩を【オーバード】だと考えている。」
|
||
","\c[sene]盖欧露易丝
|
||
「我认为学姐是【欧帕德】。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「【オーバード】・・・私達の世界では説明できない
|
||
超常の知識や人物のことですね・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「【オーバード】・・・私達の世界では説明できない
|
||
超常の知識や人物のことですね・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「【欧帕德】···是我们的世界无法说明的
|
||
指的是超越常识的知识和人物吧···。」"
|
||
"\c[seno]先輩
|
||
「そんな大層なもんになった覚えないんだけど・・・。
|
||
自分で言うのもなんだけど、あたし成績悪いよ?
|
||
頭良くないんだよねーあはははは!」
|
||
","\c[seno]先輩
|
||
「そんな大層なもんになった覚えないんだけど・・・。
|
||
自分で言うのもなんだけど、あたし成績悪いよ?
|
||
頭良くないんだよねーあはははは!」
|
||
","\c[seno]学姐
|
||
「我可不记得变成了这种厉害的东西···。
|
||
虽然自己这样说不太好,不过我成绩很差哦?
|
||
脑子也不是很好使啊哈哈哈!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「個人の知能レベルはこの際関係ないんだ。
|
||
私達とかけ離れた異文明の中で生きている人物。
|
||
これも【オーバード】として考えられる。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「個人の知能レベルはこの際関係ないんだ。
|
||
私達とかけ離れた異文明の中で生きている人物。
|
||
これも【オーバード】として考えられる。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「跟个人的智慧程度倒没关系。
|
||
与我们差异巨大的异文明的人物。
|
||
也可以认为是【欧帕德】。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「人間の【オーバード】は時に漂流者とも呼ばれる。
|
||
出現条件が不明なまま、この世界に流れ着くからだ。
|
||
・・・どうやって帰還するのかも分かっていない。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「人間の【オーバード】は時に漂流者とも呼ばれる。
|
||
出現条件が不明なまま、この世界に流れ着くからだ。
|
||
・・・どうやって帰還するのかも分かっていない。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「人类的【欧帕德】有时也被称为漂流者。
|
||
因为在出现条件不明的情况下,流向这个世界。
|
||
···也不知道回去的方法。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「この様子だと本人ですら分からないようだから
|
||
その部分はおいおい考えていくとして・・・。
|
||
【オーバード】である先輩に頼みがある!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「この様子だと本人ですら分からないようだから
|
||
その部分はおいおい考えていくとして・・・。
|
||
【オーバード】である先輩に頼みがある!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「看这样子连他们本人也不清楚的样子,
|
||
所以这部分要好好考虑一下···。
|
||
我有件事想拜托作为【欧帕德】的学姐。!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「この部屋で使い方が分かる物を教えて欲しいんだ。
|
||
同じ世界からここに流れ着いた物もあるだろう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「この部屋で使い方が分かる物を教えて欲しいんだ。
|
||
同じ世界からここに流れ着いた物もあるだろう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「希望你能教我这房间里的东西的使用方法。
|
||
这里应该也有与你同一个世界过来的东西吧。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「私達では分からない物だらけだからな。
|
||
今は少しでも役に立つ物が欲しいところなんだよ。
|
||
頼む・・・先輩。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「私達では分からない物だらけだからな。
|
||
今は少しでも役に立つ物が欲しいところなんだよ。
|
||
頼む・・・先輩。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「毕竟我们对这些东西是一窍不通。
|
||
现在是任何能派上用场的东西都需要的时候。
|
||
拜托了···学姐。」"
|
||
"\c[sene]先輩
|
||
「大丈夫かなあたしで・・・けど、分かったよ。
|
||
見た事ある物もあるし、ちょっと漁ってから
|
||
ヘビの巣へ進みますかねぇ。」
|
||
","\c[sene]先輩
|
||
「大丈夫かなあたしで・・・けど、分かったよ。
|
||
見た事ある物もあるし、ちょっと漁ってから
|
||
ヘビの巣へ進みますかねぇ。」
|
||
","\c[sene]学姐
|
||
「我真的可以吗···不过,我明白了。
|
||
确实有我知道的东西,稍微探索一下
|
||
再前往蛇的巢穴吧。」"
|
||
"【新兵器ジラーチ】
|
||
ゲオルイースは固有スキル「ジラーチ」を得ました。
|
||
消費する魂石は「白」「赤」「紅」の三種類。
|
||
今後も探索中に発見することがあるでしょう。
|
||
","【新兵器ジラーチ】
|
||
ゲオルイースは固有スキル「ジラーチ」を得ました。
|
||
消費する魂石は「白」「赤」「紅」の三種類。
|
||
今後も探索中に発見することがあるでしょう。
|
||
","【新兵器魂石霰筒】
|
||
盖欧露易丝获得了固有技能「魂石霰筒」。
|
||
会消耗「白」、「赤」或「红」的魂石。
|
||
这些在今后的探索中也能找到。"
|
||
"【夢の世界】
|
||
このマップのベッドからも夢の世界へ行けるようになりました。
|
||
ストーリーは進められませんが、現在のゲオルイースを強化する
|
||
なにかを得られるかもしれません。
|
||
","【夢の世界】
|
||
このマップのベッドからも夢の世界へ行けるようになりました。
|
||
ストーリーは進められませんが、現在のゲオルイースを強化する
|
||
なにかを得られるかもしれません。
|
||
","【梦的世界】
|
||
这个地图的床也能进入梦中的世界了。
|
||
虽然不能推进故事的发展,
|
||
但通过探索说不定能强化现在的盖欧露易丝。" |