| 1 | original | ja | zh-cn |
|---|
| 2 | ジラーチ | ジラーチ | ジラーチ |
| 3 | 絶・狼牙 | 絶・狼牙 | 絶・狼牙 |
| 4 | リ・リ・リレイズ | リ・リ・リレイズ | リ・リ・リレイズ |
| 5 | エンシェントグレイブ | エンシェントグレイブ | エンシェントグレイブ |
| 6 | ヴァリアヴルエッジ | ヴァリアヴルエッジ | ヴァリアヴルエッジ |
| 7 | カラ | カラ | カラ |
| 8 | ヴェヴィーシャスアイズ | ヴェヴィーシャスアイズ | ヴェヴィーシャスアイズ |
| 9 | 奥義蜘蛛 | 奥義蜘蛛 | 奥義蜘蛛 |
| 10 | 奥義サミダレ | 奥義サミダレ | 奥義サミダレ |
| 11 | プレイアーグレイブ | プレイアーグレイブ | プレイアーグレイブ |
| 12 | サンジェネシス | サンジェネシス | サンジェネシス |
| 13 | 殺人スパイク | 殺人スパイク | 殺人スパイク |
| 14 | プレイアーエッジ | プレイアーエッジ | プレイアーエッジ |
| 15 | ローエングリン | ローエングリン | ローエングリン |
| 16 | ラシュヘイト王 | ラシュヘイト王 | ラシュヘイト王 |
| 17 | 天下活殺乱 | 天下活殺乱 | 天下活殺乱 |
| 18 | 真天下活殺兄 | 真天下活殺兄 | 真天下活殺兄 |
| 19 | 真天下活殺乱 | 真天下活殺乱 | 真天下活殺乱 |
| 20 | 決闘のオカリナ | 決闘のオカリナ | 决斗的陶笛 |
| 21 | ぎしっ・・・ぎしっ・・・。
| ぎしっ・・・ぎしっ・・・。
| 啪啪···啪啪···。 |
| 22 | 女の声
「ううぅぅ・・・はぁはぁはぁはぁ・・・!!」
| 女の声
「ううぅぅ・・・はぁはぁはぁはぁ・・・!!」
| 女人的声音
「呜呜呜···哈啊啊啊啊···!!」 |
| 23 | 獄長
「情けない声を上げますねぇ?
投獄された当初の気骨はどこへいったのですサミダレ王?」
| 獄長
「情けない声を上げますねぇ?
投獄された当初の気骨はどこへいったのですサミダレ王?」
| 狱长
「娇喘得还真是大声呢?
刚进监狱时的骨气去哪了啊,五月雨王?」 |
| 24 | サミダレ
「だぁっ・・・・だまれぇ・・・っ!
散々妙な薬盛っておいて・・・
白々しいんだよ・・・変態野郎が・・・はぁはぁ」
| サミダレ
「だぁっ・・・・だまれぇ・・・っ!
散々妙な薬盛っておいて・・・
白々しいんだよ・・・変態野郎が・・・はぁはぁ」
| 五月雨
「闭····闭嘴···!
给我下了那么多奇怪的药···
装什么蒜···这个变态混蛋···哈啊」 |
| 25 | ――地下監獄の拷問部屋。
サミダレは捕獲後いくつもの媚薬を飲まされ
裸のまま天井から吊るされていた・・・。
| ――地下監獄の拷問部屋。
サミダレは捕獲後いくつもの媚薬を飲まされ
裸のまま天井から吊るされていた・・・。
| ――地下监狱的拷问间。
五月雨被抓获后被迫喝下大量媚药
赤裸着被吊在天花板上··· |
| 26 | 獄長
「まあ・・・あれだけの薬を与えられて
まだしゃべる余裕がある事は称賛しますよ。
おまけにどれだけ自白剤を与えても何もしゃべらない。」
| 獄長
「まあ・・・あれだけの薬を与えられて
まだしゃべる余裕がある事は称賛しますよ。
おまけにどれだけ自白剤を与えても何もしゃべらない。」
| 狱长
「嘛啊···被下了这么多药
还这么能说真是值得称赞啊。
况且无论被下了多少自白剂也什么都不供出来呐。」 |
| 27 | 獄長
「一体どういう身体の構造をしているのか。
ヤマトという国の人間に興味が湧いてきました。
あと何人かさらって色々と実験したいところですね。」
| 獄長
「一体どういう身体の構造をしているのか。
ヤマトという国の人間に興味が湧いてきました。
あと何人かさらって色々と実験したいところですね。」
| 狱长
「你究竟是什么样的身体构造啊。
我突然涌起了对这个叫大和国的人的兴趣呐。
真想去抓几个人呐,我还有好多实验想做做的。」 |
| 28 | サミダレ
「ふざっ・・けるなっ!!・・ぜぇぜぇ。
ヤマトの民に手を出す事は私が許さない!」
| サミダレ
「ふざっ・・けるなっ!!・・ぜぇぜぇ。
ヤマトの民に手を出す事は私が許さない!」
| 五月雨
「闭上··你的臭嘴!!··。
我决不允许你对大和的国民出手!」 |
| 29 | 獄長
「くくくっ・・・その様で何をどう許さないのか。
私がこれから何人あなたの国民を嬲ろうが・・・
もうここで終わりなのですよ?あなたはね。」
| 獄長
「くくくっ・・・その様で何をどう許さないのか。
私がこれから何人あなたの国民を嬲ろうが・・・
もうここで終わりなのですよ?あなたはね。」
| 狱长
「咕咕咕···你这个样子还说些什么允不允许的鬼话。
无论我之后究竟会玩弄多少你的国民···
你还不都是要在这里结束【你的人生】。」 |
| 30 | サミダレ
「・・・くっ・・・。
なんで人間同士でこんなことを・・・っ。
ようやく魔族を滅ぼして・・これからだってのに・・・っ」
| サミダレ
「・・・くっ・・・。
なんで人間同士でこんなことを・・・っ。
ようやく魔族を滅ぼして・・これからだってのに・・・っ」
| 五月雨
「···咕···。
为什么你要对人类同胞做这样的事···。
明明好不容易消灭了魔族··现在刚要开始新的生活···」 |
| 31 | 獄長
「魔族討伐の件は感謝しています。
私も散々酷い目にあっていたのでね。
その立役者である貴方達をそれなりに尊敬もしている。」
| 獄長
「魔族討伐の件は感謝しています。
私も散々酷い目にあっていたのでね。
その立役者である貴方達をそれなりに尊敬もしている。」
| 狱长
「击败魔族这件事我表示感谢。
我也遭遇了很多难过的是呐。
我可是很尊敬作为击败魔族的中心人物的你们的哦。」 |
| 32 | 獄長
「が、それはそれ・・・!
魔族が消えたことで、次は貴方達が邪魔な存在になったのです。
故に私もこうせざるを得ない・・・!」
| 獄長
「が、それはそれ・・・!
魔族が消えたことで、次は貴方達が邪魔な存在になったのです。
故に私もこうせざるを得ない・・・!」
| 狱长
「但是,一码归一码···!
因为魔族不在了,接下来你们就成为了碍眼的存在了呐。
所以我不得不这样做呢···!」 |
| 33 | むちぃぃ!!・・・っと
縄で絞り出された乳房を強く掴む。
指の間から熱く柔らかな肉がはみ出ていく。
| むちぃぃ!!・・・っと
縄で絞り出された乳房を強く掴む。
指の間から熱く柔らかな肉がはみ出ていく。
| 滋滋滋!!···
狱长用力抓住因绳子勒住而鼓出来的乳房。
温热而柔软的乳头从指缝中鼓出来。 |
| 34 | サミダレ
「あぐううううっ!!!!
ふうぅん!ふうううぅぅ!!!・・・やめ、ろぉ・・!!」
| サミダレ
「あぐううううっ!!!!
ふうぅん!ふうううぅぅ!!!・・・やめ、ろぉ・・!!」
| 五月雨
「咕啊啊啊啊啊!!!!
呜呜呜呜呜呜!!!···不要··!!」 |
| 35 | 獄長
「少し乳肉を揉んでやっただけで
いい声を上げてくれるようになりましたねぇ。」
| 獄長
「少し乳肉を揉んでやっただけで
いい声を上げてくれるようになりましたねぇ。」
| 狱长
「就这样稍微揉捏一下乳肉而已
还真是不错的娇喘呐。」 |
| 36 | 獄長
「最後にようやく堕ちてくれて嬉しいですよ。
どれだけ技を凝らしても媚薬を盛っても
まるで効果がなかったので少し自信を失っていました。」
| 獄長
「最後にようやく堕ちてくれて嬉しいですよ。
どれだけ技を凝らしても媚薬を盛っても
まるで効果がなかったので少し自信を失っていました。」
| 狱长
「好不容易终于堕落了呐,我很高兴哦。
动了那么多手段,下了那么多的媚药
就好像没有效果似的,稍微让我失去了些自信呢。」 |
| 37 | サミダレ
「はぁぁぁ・・・・んぐあぁぁ・・・!!」
| サミダレ
「はぁぁぁ・・・・んぐあぁぁ・・・!!」
| 五月雨
「呜哇啊啊····咕啊啊啊···!!」 |
| 38 | 獄長
「致死量の投薬でようやくとは恐れ入ります。
もっと早くその淫らで下品な顔を拝みたかったですね。
その方が私もやりがいを感じることができたでしょうに。」
| 獄長
「致死量の投薬でようやくとは恐れ入ります。
もっと早くその淫らで下品な顔を拝みたかったですね。
その方が私もやりがいを感じることができたでしょうに。」
| 狱长
「下了致死剂量的药终于有效果了。
老早之前就想见识下你这淫乱的面庞了呐。
只有这样才能让我感受到自己工作价值的说。」 |
| 39 | サミダレ
「女の身体を好き放題いじって・・・はぁはぁ・・・!
やりがい感じるなんてな・・・趣味が悪すぎるぞ・・・
変態野郎が・・・はぁはぁ・・・!」
| サミダレ
「女の身体を好き放題いじって・・・はぁはぁ・・・!
やりがい感じるなんてな・・・趣味が悪すぎるぞ・・・
変態野郎が・・・はぁはぁ・・・!」
| 五月雨
「随心所欲玩弄女人的身体···呜哇哇哇···!
能让你感受到人生的价值什么的···真是有够恶趣味呢···
死变态···呜啊啊···!」 |
| 40 | 獄長
「人をいたぶるのが私の仕事ですからねぇ。
この仕上がりにはとても満足している。」
| 獄長
「人をいたぶるのが私の仕事ですからねぇ。
この仕上がりにはとても満足している。」
| 狱长
「因为动摇人的人格是我的工作嘛。
这份工作的成果让我万分满足呢。」 |
| 41 | 獄長
「だがすでに致死量の薬を与えてしまった以上
頑丈さだけが取りえだった貴方は・・・ここで終わりです。」
| 獄長
「だがすでに致死量の薬を与えてしまった以上
頑丈さだけが取りえだった貴方は・・・ここで終わりです。」
| 狱长
「但是基于给你下了致死剂量的药物
只有坚强是可取之处的你···这样一来也算是满足呐。」 |
| 42 | サミダレ
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・ッ」
| サミダレ
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・ッ」
| 五月雨
「哈啊···哈啊···哈啊···哈啊···」 |
| 43 | 獄長
「どうします?少しでも情報を吐けば、
中和剤を投入しても良いのですよ?
紋章の在処・・人類解放軍・・ヤマトの隠れた歴史・・。」
| 獄長
「どうします?少しでも情報を吐けば、
中和剤を投入しても良いのですよ?
紋章の在処・・人類解放軍・・ヤマトの隠れた歴史・・。」
| 狱长
「怎么样?稍微透露一些情报的话,
给你解药也未尝不可哦?
纹章的所在··人类解放军··大和隐藏的历史··。」 |
| 44 | 獄長の手が、熱く火照った尻肉を撫で上げる。
ただそれだけで、サミダレの身体は上気し、
一瞬にして最高レベルの興奮状態になってしまう。
| 獄長の手が、熱く火照った尻肉を撫で上げる。
ただそれだけで、サミダレの身体は上気し、
一瞬にして最高レベルの興奮状態になってしまう。
| 监狱长的手抚弄着火热的臀肉。
只是这样而已,五月雨的身体就烫的不行,
一瞬间就达到了最强烈的兴奋状态。 |
| 45 | サミダレ
「ンッ・・んんんっ!!
はあはあ・・ぜぇ・・・・はあ・・!!」
| サミダレ
「ンッ・・んんんっ!!
はあはあ・・ぜぇ・・・・はあ・・!!」
| 五月雨
「呀··呜呜呜!!
哈啊啊··啧····哈啊··!!」 |
| 46 | 獄長
「どれでもいいですよ?
自白剤が効いたふりでもして語っていただければ
私としても良い報告があの方にできる。」
| 獄長
「どれでもいいですよ?
自白剤が効いたふりでもして語っていただければ
私としても良い報告があの方にできる。」
| 狱长
「什么都可以哦?
就算是装作自白剂有效果,只要说出一些东西来的话
对我来说就可以对那位大人有个交代了。」 |
| 47 | サミダレ
「お前らに・・・ぜぇぜぇ・・
教えてやれることは・・・ひとつだけだ・・・ぜぇ」
| サミダレ
「お前らに・・・ぜぇぜぇ・・
教えてやれることは・・・ひとつだけだ・・・ぜぇ」
| 五月雨
「对你们这些混蛋···呜呜呜··
要说的东西···就算是一个也没···有」 |
| 48 | 獄長
「・・・ほう?」
| 獄長
「・・・ほう?」
| 狱长
「···哦?」 |
| 49 | サミダレが言いそうな言葉を予想し、
彼女の背後でスタンバイしていた拷問官に目配せをする獄長。
| サミダレが言いそうな言葉を予想し、
彼女の背後でスタンバイしていた拷問官に目配せをする獄長。
| 预想着五月雨像是会说出些什么,
监狱长向在她的背后待命的拷问官用眼神示意着。 |
| 50 | サミダレ
「お前らも必ず滅びる・・・ハァハァ・・・!
魔族を滅ぼした私達の強さ・・・舐めるんじゃねぇ!」
| サミダレ
「お前らも必ず滅びる・・・ハァハァ・・・!
魔族を滅ぼした私達の強さ・・・舐めるんじゃねぇ!」
| 五月雨
「你们这些家伙也绝对会灭亡···哈哈哈哈···!
不要小觑我们这些消灭了魔族的人···的强大!」 |
| 51 | 獄長
「魔族と一緒にされてしまっても困りますねぇ。
私は純粋な人間なのに。」
| 獄長
「魔族と一緒にされてしまっても困りますねぇ。
私は純粋な人間なのに。」
| 狱长
「把我跟魔族一样,被那么对待我很困扰呢。
明明我只是个纯粹的人类。」 |
| 52 | 獄長
「もういい、やるぞお前ら。
最後に命まで削る至高の快楽をプレゼントだ!」
| 獄長
「もういい、やるぞお前ら。
最後に命まで削る至高の快楽をプレゼントだ!」
| 狱长
「受够了,你们动手吧。
最后送给你连生命都会丢掉的至高快乐之物吧!」 |
| 53 | 拷問官
「はっ。」
| 拷問官
「はっ。」
| 拷问官
「遵命。」 |
| 54 | 獄長の合図で動き出す巨漢の拷問官。
サミダレの両腰を掴み反り返った凶悪サイズの男性器を
彼女の膣口にあてがう・・・そして。
| 獄長の合図で動き出す巨漢の拷問官。
サミダレの両腰を掴み反り返った凶悪サイズの男性器を
彼女の膣口にあてがう・・・そして。
| 遵从监狱长给出的信号开始行动的巨汉拷问官。
擒住五月雨的腰肢,将向上翘起的巨大阳具
抵住她的穴口···然后。 |
| 55 | ズググッッじゅぷぷっっ!!!
一気に膣肉を掻き分け奥底まで貫いた。
| ズググッッじゅぷぷっっ!!!
一気に膣肉を掻き分け奥底まで貫いた。
| 吱~~吱啾~~~噗!!!
一口气撞开穴肉直贯小穴深处。 |
| 56 | サミダレ
「ッッッ!?!?!?!」
| サミダレ
「ッッッ!?!?!?!」
| 五月雨
「啊啊啊!?!?!?!」 |
| 57 | サミダレ
「っっっぎいいい!?!?!?!
ア"ア"ア"ッッ!!!いんぎいいいいいい!!」
| サミダレ
「っっっぎいいい!?!?!?!
ア"ア"ア"ッッ!!!いんぎいいいいいい!!」
| 五月雨
「呜啊啊啊啊啊啊!?!?!?!
咕啊啊啊!!!咦呀呀呀呀呀呀!!」 |
| 58 | 猛烈な快楽が身体を焼き尽くす。
激甘の危険な刺激が全身を巡って、
脳の深部にまで津波のように押し寄せる。
| 猛烈な快楽が身体を焼き尽くす。
激甘の危険な刺激が全身を巡って、
脳の深部にまで津波のように押し寄せる。
| 猛烈的快乐焚尽肉体。
舒服又危险的刺激回荡全身,
像海浪般涌向大脑的深处。 |
| 59 | サミダレ
「ぜぇはッッ!ぜぇはッッ!ぜぇはッッ!
ぜぇっぜえっ!!!
・・はえっ・・・・・はえぇ・・はえっ」
| サミダレ
「ぜぇはッッ!ぜぇはッッ!ぜぇはッッ!
ぜぇっぜえっ!!!
・・はえっ・・・・・はえぇ・・はえっ」
| 五月雨
「呜哇啊啊!呜哇啊啊!呜哇啊啊!
呜哇啊啊!!!
··哈啊·····呜啊啊··哈啊」 |
| 60 | 獄長
「はっはっはっは!なんて間抜け面だ!
死の間際にそんな顔を披露されてもこちらが困っちまう!
少しは引き締まった顔で最後を迎えてくれよなぁ!」
| 獄長
「はっはっはっは!なんて間抜け面だ!
死の間際にそんな顔を披露されてもこちらが困っちまう!
少しは引き締まった顔で最後を迎えてくれよなぁ!」
| 狱长
「哈哈哈!这是何等的丑态啊!
将你临死前的这副模样传出去连我都会感到困扰呐!
给我用那死不开口的硬气样子迎接人生的终点不好吗!」 |
| 61 | サミダレ
「だまッッ・・・・だまぇぇ・・・ッッ!?!」
| サミダレ
「だまッッ・・・・だまぇぇ・・・ッッ!?!」
| 五月雨
「呜呀呀呀呀····呜呀呀呀呀···!?!」 |
| 62 | \{ずちゅ!ずじゅずじゅ!じゅぷじゅぷじゅぷッ!
| \{ずちゅ!ずじゅずじゅ!じゅぷじゅぷじゅぷッ!
| \{噗!啪啪噗噗!噗噗噗(挤压穴肉的汁水声)! |
| 63 | 拷問官の激しいピストンが始まる。
熟し切った膣穴を何度も蹂躙し、愛液をかき混ぜる。
| 拷問官の激しいピストンが始まる。
熟し切った膣穴を何度も蹂躙し、愛液をかき混ぜる。
| 拷问官开始加速抽插起来。
不断蹂躏着这泥泞不堪的肉穴,肉棒搅拌着爱液。 |
| 64 | サミダレ
「んあああっ!!あああああああああっっ!!!
やめっやめあああああああああっっっ!!!」
| サミダレ
「んあああっ!!あああああああああっっ!!!
やめっやめあああああああああっっっ!!!」
| 五月雨
「呜啊啊啊!!啊啊啊啊啊啊啊!!!
不要啊啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 65 | おびただしい量の愛液を滴らせ痙攣する膣。
与えられる快楽に反応してしまい、
挿入された男性器をいっぱいの力で搾り上げる。
| おびただしい量の愛液を滴らせ痙攣する膣。
与えられる快楽に反応してしまい、
挿入された男性器をいっぱいの力で搾り上げる。
| 滴落下大量爱液的痉挛肉穴。
与被给予的快乐产生了反应,
穴肉紧紧包裹着插入进去的肉棒。 |
| 66 | 拷問官
「・・・っ!?」
| 拷問官
「・・・っ!?」
| 拷问官
「···咦!?」 |
| 67 | サミダレ
「ハァハァハァ・・・!!ひぃ・・・ハァハァ!!」
| サミダレ
「ハァハァハァ・・・!!ひぃ・・・ハァハァ!!」
| 五月雨
「哈啊哈啊哈啊···!!咦···啊啊啊!!」 |
| 68 | 獄長
「おっと、百戦錬磨の拷問官でも
サミダレ王様の淫乱なマ○コに狼狽しているようだ。
まったく・・・殺すには惜しい女だな・・くくくっ」
| 獄長
「おっと、百戦錬磨の拷問官でも
サミダレ王様の淫乱なマ○コに狼狽しているようだ。
まったく・・・殺すには惜しい女だな・・くくくっ」
| 狱长
「喔,就算是身经百战的拷问官
也被五月雨女王这淫乱的肉穴弄得狼狈起来了呢。
真是的···还真是弄死会让人可惜的女人呐··呼呼」 |
| 69 | サミダレ
「ハッ・・ハッ・・ハッ・・ひぐああっっ!」
| サミダレ
「ハッ・・ハッ・・ハッ・・ひぐああっっ!」
| 五月雨
「哈啊··哈啊··呜哇··呜哇哇哇!」 |
| 70 | 獄長
「どれっと俺も協力してやるか。
サミダレ王も俺様の寵愛を受けてから逝きたいだろう?」
| 獄長
「どれっと俺も協力してやるか。
サミダレ王も俺様の寵愛を受けてから逝きたいだろう?」
| 狱长
「我也来加入以下如何呢。
五月雨女王也想接受在下的宠爱后再离开人世的不是吗?」 |
| 71 | サミダレ
「だぇ・・・・だれが・・・ハァハァハァ・・・!!
てめぇの・・・ッッ」
| サミダレ
「だぇ・・・・だれが・・・ハァハァハァ・・・!!
てめぇの・・・ッッ」
| 五月雨
「谁····谁会想···呜啊啊啊···!!
你这混蛋···」 |
| 72 | 特に返事も待たず、左右の乳房を両手で掴むと。
丹念に揉み上げ始める獄長。
| 特に返事も待たず、左右の乳房を両手で掴むと。
丹念に揉み上げ始める獄長。
| 没有专门等待回复,两手分别握住左右的乳房。
监狱长开始专心地揉起来。 |
| 73 | サミダレ
「んぎっ!!んほああああっ・・・!!
んぎゅ・・・ふひゅぅ・・・!!!」
| サミダレ
「んぎっ!!んほああああっ・・・!!
んぎゅ・・・ふひゅぅ・・・!!!」
| 五月雨
「咕哇!!嗯啊啊啊啊···!!
咕···呜哇···!!!」 |
| 74 | ただでさえ揉まれるだけ痛烈な快感を得てしまう乳房に
卓越した獄長の性技を受けてしまい
サミダレはさらなる快楽に漬け込まれてしまう。
| ただでさえ揉まれるだけ痛烈な快感を得てしまう乳房に
卓越した獄長の性技を受けてしまい
サミダレはさらなる快楽に漬け込まれてしまう。
| 只要被抚弄到就会获得极大快感的乳房
受到了监狱长高超性技巧的揉弄
五月雨被更强烈的快感湮没。 |
| 75 | サミダレ
「あぶっっ・・・オオオッッ
んんんん・・・・ッッッ・・・・!!」
| サミダレ
「あぶっっ・・・オオオッッ
んんんん・・・・ッッッ・・・・!!」
| 五月雨
「呜啊···噢噢噢噢
嗯嗯嗯········!!」 |
| 76 | パンパンパン!
拷問官のピストンも続く。
こちらも手慣れた腰使いでサミダレを追い込んでいく。
| パンパンパン!
拷問官のピストンも続く。
こちらも手慣れた腰使いでサミダレを追い込んでいく。
| 啪啪啪啪!
拷问官高速的抽插持续着。
使用着熟练的腰部动作将五月雨逼向快感的巅峰。 |
| 77 | サミダレ
「んおおおおっっ!!!!
んぎっっいぎっっっ!!ああああーーーッッ!!!」
| サミダレ
「んおおおおっっ!!!!
んぎっっいぎっっっ!!ああああーーーッッ!!!」
| 五月雨
「呜噢噢噢!!!!
咿呀啊啊!!啊啊啊啊ーーー!!!」 |
| 78 | 獄長
「お前とは半年程度の付き合いだったが悪くなかったぜ?
これだけ根性のある囚人には、二度と出会う事はないだろう。」
| 獄長
「お前とは半年程度の付き合いだったが悪くなかったぜ?
これだけ根性のある囚人には、二度と出会う事はないだろう。」
| 狱长
「和你相处这近乎半年的时光还真不错对吧?
像你这般意志坚定的囚犯,应该再也遇不到了吧。」 |
| 79 | 乳肉を丹念に揉み上げ、
乳首の周りをくすぐるようにじわじわ指で炙りながら
別れの言葉を口にし始める獄長。
| 乳肉を丹念に揉み上げ、
乳首の周りをくすぐるようにじわじわ指で炙りながら
別れの言葉を口にし始める獄長。
| 细心地揉弄着乳房,
监狱长缓缓地用手指搔弄着乳头的周围
口中吐露出离别的话语。 |
| 80 | サミダレ
「おぐ・・あっ・・・うぐぉ・・・あ・・っっ」
| サミダレ
「おぐ・・あっ・・・うぐぉ・・・あ・・っっ」
| 五月雨
「哦呜··啊···咕哇···啊··」 |
| 81 | 獄長
「せめてもの手向け・・・派手に絶頂させて終わらせてやる。
恨むなら・・・そうだなぁ
今の時代に王であった事を恨むんだな!」
| 獄長
「せめてもの手向け・・・派手に絶頂させて終わらせてやる。
恨むなら・・・そうだなぁ
今の時代に王であった事を恨むんだな!」
| 狱长
「至少对你的临终饯别··让你达到最强烈的高潮来结束吧。
憎恨的话···那就
憎恨你身为这个时代的王这一现实吧!」 |
| 82 | サミダレ
「・・・ふあぁ・・・あぎっ・・・おぐあっ・・
ぜぇぜぇぜぇぜぇ・・・」
| サミダレ
「・・・ふあぁ・・・あぎっ・・・おぐあっ・・
ぜぇぜぇぜぇぜぇ・・・」
| 五月雨
「···弗哇···咿呀···咕··
咕噜···」 |
| 83 | 獄長
「あばよアバズレの王様ァ!!!」
| 獄長
「あばよアバズレの王様ァ!!!」
| 狱长
「再见啦,五月雨女王陛下!!!」 |
| 84 | サミダレ
「・・・ぁっ・・・・・・・・・。」
| サミダレ
「・・・ぁっ・・・・・・・・・。」
| 五月雨
「···啊·········。」 |
| 85 | 炙り続けた乳首を一気に捻り上げる。
高まっていた乳首の快楽が爆発し、
盛大な刺激の波を大量に脳へと送り込む!
| 炙り続けた乳首を一気に捻り上げる。
高まっていた乳首の快楽が爆発し、
盛大な刺激の波を大量に脳へと送り込む!
| 不停地拧动着始终灼热的乳头。
快感不断高涨的乳头带来快感的爆发,
滔天巨浪般的快感波潮涌入大脑! |
| 86 | サミダレ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
| サミダレ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
| 五月雨
「···························
···························」 |
| 87 | ドプドプッドププッッ!!
同時に多量の精液が子宮口へ放出される。
その感触はサミダレを内側から快楽で焼き尽くす。
| ドプドプッドププッッ!!
同時に多量の精液が子宮口へ放出される。
その感触はサミダレを内側から快楽で焼き尽くす。
| 噗噗噗噗!!
同时大量的精液射入子宫口内。
那份快感将五月雨从身体内部焚烧殆尽。 |
| 88 | サミダレ
「ふあああああああああああああああ!!!!
ひぐうううううううううううううううううう!!!
はぐううあああああああああああああああああああ!!!」
| サミダレ
「ふあああああああああああああああ!!!!
ひぐうううううううううううううううううう!!!
はぐううあああああああああああああああああああ!!!」
| 五月雨
「弗哇啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!
咿呀呀呀呀呀呀呀呀呀呀呀呀!!!
咕哇啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 89 | サミダレ
「んぐおおおおおおおおおおおおおっっっっ!!!!
あああああああああああああ!!!
あああああ・・・・あああ・・・・・・・・・・・あ・・・」
| サミダレ
「んぐおおおおおおおおおおおおおっっっっ!!!!
あああああああああああああ!!!
あああああ・・・・あああ・・・・・・・・・・・あ・・・」
| 五月雨
「嗯咕噢噢噢噢噢噢噢噢!!!!
啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!
啊啊啊啊····啊啊啊·······啊···」 |
| 90 | びくんっ!!びくんっっ!!!と
吊るされた身体が何度も仰け反る。
おぞましいまでの快楽をその身に受けている事がわかる。
・・・それも次第におさまると。
| びくんっ!!びくんっっ!!!と
吊るされた身体が何度も仰け反る。
おぞましいまでの快楽をその身に受けている事がわかる。
・・・それも次第におさまると。
| 痉挛!!痉挛!!!
被吊起来的身体不断向后躬起。
明明到这具肉体受到了极致的快感。
···而且缓缓将之吸纳。 |
| 91 | サミダレ
「・・・・・・・・。」
| サミダレ
「・・・・・・・・。」
| 五月雨
「········。」 |
| 92 | サミダレ
「・・・。」
| サミダレ
「・・・。」
| 五月雨
「···。」 |
| 93 | 獄長
「・・・くっくっくっくっく。
よだれ塗れのひでぇ間抜け面だぜ。
・・・楽しんでくれたかい王様?」
| 獄長
「・・・くっくっくっくっく。
よだれ塗れのひでぇ間抜け面だぜ。
・・・楽しんでくれたかい王様?」
| 狱长
「···嘿嘿嘿嘿。
还真是难看的不成样子呐。
···在下给予你快乐了吗,女王陛下?」 |
| 94 | サミダレ
「・・・・・・・・・」
| サミダレ
「・・・・・・・・・」
| 五月雨
「·········」 |
| 95 | 獄長
「ふ・・・さあって次の囚人のところへ行くか。
俺達は忙しいんでなぁ?
あの世で会えたらまた犯してやるよ王様・・・くくくっ!」
| 獄長
「ふ・・・さあって次の囚人のところへ行くか。
俺達は忙しいんでなぁ?
あの世で会えたらまた犯してやるよ王様・・・くくくっ!」
| 狱长
「弗···接下来去下一个囚犯那吧。
我们也是很忙的呢?
在另一个世界再见的话请再让在下侵犯哦···哈哈哈!」 |
| 96 | サミダレ
「・・・・・・・・・・」
| サミダレ
「・・・・・・・・・・」
| 五月雨
「··········」 |
| 97 | サミダレ
「・・・・・・ぉ・・・・ぁ・・・」
| サミダレ
「・・・・・・ぉ・・・・ぁ・・・」
| 五月雨
「······哦····啊···」 |
| 98 | だらりと垂れた頭がピクリと動く。
| だらりと垂れた頭がピクリと動く。
| 耷拉下的脑袋抽搐着。 |
| 99 | 獄長
「・・・おいおい」
| 獄長
「・・・おいおい」
| 狱长
「···哦咦,哦咦」 |
| 100 | 獄長
「・・・マジかよ・・・こりゃ驚いた!
まだ息があるとは・・・その生命力、素直に尊敬するぜ。」
| 獄長
「・・・マジかよ・・・こりゃ驚いた!
まだ息があるとは・・・その生命力、素直に尊敬するぜ。」
| 狱长
「···真的假的啊···这可真是惊人!
居然还有呼吸···这个生命力还真是值得敬佩。」 |
| 101 | サミダレ
「・・・・・・・・・・っ」
| サミダレ
「・・・・・・・・・・っ」
| 五月雨
「··········」 |
| 102 | 獄長
「俺のコレクションに加えてやりたいねぇ。
滅茶苦茶に頑丈な性奴隷・・・いい自慢にもなる。」
| 獄長
「俺のコレクションに加えてやりたいねぇ。
滅茶苦茶に頑丈な性奴隷・・・いい自慢にもなる。」
| 狱长
「还真是想把你收入我的藏品中呢。
坚强得可怕的性奴隶···可以成为我自豪的藏品呐。」 |
| 103 | 獄長
「だが・・・あの方からのオーダーはお前の"死"だ。
・・・必ず終わらせる!」
| 獄長
「だが・・・あの方からのオーダーはお前の"死"だ。
・・・必ず終わらせる!」
| 狱长
「但是···那位大人的命令是你的“死”呐。
···必须要让你结束才行!」 |
| 104 | サミダレ
「・・・・・・・ぁぁ・・・っ」
| サミダレ
「・・・・・・・ぁぁ・・・っ」
| 五月雨
「·······啊啊···」 |
| 105 | 獄長
「よーし折角だ!他の拷問官も呼べ!
こいつが死ぬまで全員で犯りつづけるぞー!
あっはっははっはっは!!」
| 獄長
「よーし折角だ!他の拷問官も呼べ!
こいつが死ぬまで全員で犯りつづけるぞー!
あっはっははっはっは!!」
| 狱长
「好吧,这么难得!也叫上别的拷问官吧!
直到这家伙死为止,大家全都来侵犯她吧!
啊哈哈哈哈哈哈!!」 |
| 106 | サミダレ
「・・・・・・・・げ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・ぉぉ・・・・・・」
| サミダレ
「・・・・・・・・げ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・ぉぉ・・・・・・」
| 五月雨
「········咕····
··············哦哦······」 |
| 107 | cg01サミダレ凌辱 | cg01サミダレ凌辱 | cg01サミダレ凌辱 |
| 108 | ゲオルイース
「魔族にもいくつか種類があるが
その中でも重要な役割を持った存在が4体いる。
・・・・それが【残滓】だ。」
| ゲオルイース
「魔族にもいくつか種類があるが
その中でも重要な役割を持った存在が4体いる。
・・・・それが【残滓】だ。」
| 盖欧露易丝
「魔族也是分为多个不同种类的
在其中肩负着重要任务的存在有4个。
····那就是【残滓】。」 |
| 109 | ゲオルイース
「魔族には本来【魔王】という絶対的な王が
存在するはずなのだが、この七年間一度も姿を見せていない。
おそらく・・・本当に"いない"んだろう。」
| ゲオルイース
「魔族には本来【魔王】という絶対的な王が
存在するはずなのだが、この七年間一度も姿を見せていない。
おそらく・・・本当に"いない"んだろう。」
| 盖欧露易丝
「魔族本来应该有着【魔王】这一绝对的王者
存在于世的,但这七年间一次也没有现世过。
大概···真的是“不存于世”了吧。」 |
| 110 | ゲオルイース
「その魔王が本来果たすべき行為。
魔族達の統率や魔族の人口増などは全て
魔王の【残滓】が行っている。」
| ゲオルイース
「その魔王が本来果たすべき行為。
魔族達の統率や魔族の人口増などは全て
魔王の【残滓】が行っている。」
| 盖欧露易丝
「那些本来应该由魔王来做的事。
例如统帅魔族啊,增加魔族的数量之类
全都由魔王的【残滓】在做着。」 |
| 111 | アーベント
「その【残滓】ってのを狙い撃ちでいくから
少数での突入ってわけなんだな・・・。」
| アーベント
「その【残滓】ってのを狙い撃ちでいくから
少数での突入ってわけなんだな・・・。」
| 阿本特
「为了瞄准这些【残滓】
所以才用少数精锐突击吗···。」 |
| 112 | ゲオルイース
「【残滓】は強力だが魔族の泣き所でもある。
故に今までは残滓の討伐を掲げた者から
情報操作を受けたり・・・暗殺をされてきた。」
| ゲオルイース
「【残滓】は強力だが魔族の泣き所でもある。
故に今までは残滓の討伐を掲げた者から
情報操作を受けたり・・・暗殺をされてきた。」
| 盖欧露易丝
「【残滓】虽然很强大但也是魔族的弱点所在。
因此至今为止他们都从主张讨伐这些【残滓】的人开始
操弄相关情报···将其暗杀掉。」 |
| 113 | ゲオルイース
「そこで若輩ながらの私の出番だ。
ラシュヘイト国王は幼かった私を拾い、隔離施設で密かに
魔族討伐の切り札へと育て上げた。」
| ゲオルイース
「そこで若輩ながらの私の出番だ。
ラシュヘイト国王は幼かった私を拾い、隔離施設で密かに
魔族討伐の切り札へと育て上げた。」
| 盖欧露易丝
「这时就是作为晚辈的我出场的时候了。
拉修赫特王捡到了还幼年的我,在隔离设施里
将我作为讨伐魔族的王牌而秘密养育着。」 |
| 114 | ゲオルイース
「魔族に有効な手段は可能な限り揃えてある。
多くの命を代償に得た情報もある。
あとは・・・前進あるのみだ。」
| ゲオルイース
「魔族に有効な手段は可能な限り揃えてある。
多くの命を代償に得た情報もある。
あとは・・・前進あるのみだ。」
| 盖欧露易丝
「尽可能集齐对魔族有效果的各种手段。
以众多的生命作为代价获得了情报。
之后···只有继续前行这一条路了。」 |
| 115 | ベロー
「・・・。」
| ベロー
「・・・。」
| 贝洛
「···。」 |
| 116 | アーベント
「よしわかった!
そういう事なら・・いっちょやってやろうじゃねぇか!」
| アーベント
「よしわかった!
そういう事なら・・いっちょやってやろうじゃねぇか!」
| 阿本特
「好的,明白了!
这样的话··就让我们拼一把吧!」 |
| 117 | ゲオルイース
「さすがに判断が早いな。
しかしよかった・・今の貴方がこれを聞いて、
帰られてしまったらどうしようと思っていたんだ。」
| ゲオルイース
「さすがに判断が早いな。
しかしよかった・・今の貴方がこれを聞いて、
帰られてしまったらどうしようと思っていたんだ。」
| 盖欧露易丝
「判断下得真是果断呐。
但是我很欣慰··我本来还在担心让现在的你听了这些,
万一你就这样回去了的话我该怎么办才好。」 |
| 118 | アーベント
「記憶がおかしくたってよ、理解はできるし
戦うことだってできるぜ。
そして何より、お前らの面がな・・・。」
| アーベント
「記憶がおかしくたってよ、理解はできるし
戦うことだってできるぜ。
そして何より、お前らの面がな・・・。」
| 阿本特
「即使我的记忆变得乱七八糟,但我能够理解
也能够战斗下去。
而且最重要的,你们几个的表情···。」 |
| 119 | アーベント
「絶対に引く気がねぇ・・・
何があろうとやり遂げようという・・・
本物の執念をビシビシ感じるんだ。」
| アーベント
「絶対に引く気がねぇ・・・
何があろうとやり遂げようという・・・
本物の執念をビシビシ感じるんだ。」
| 阿本特
「都透露着绝不退缩···
无论怎样都想完成这件事···
这种真正的执着心。」 |
| 120 | ヴルウ
「・・・。」
| ヴルウ
「・・・。」
| 瓦鲁
「···。」 |
| 121 | ゲオルイース
「ここにいる者はみな・・戦いに命を賭ける理由を持っている。
誰よりも悲しみを持ち・・・怒りを持ち・・
そして強さを持っている・・・。」
| ゲオルイース
「ここにいる者はみな・・戦いに命を賭ける理由を持っている。
誰よりも悲しみを持ち・・・怒りを持ち・・
そして強さを持っている・・・。」
| 盖欧露易丝
「在这里的大家··都有着为战斗赌上性命的理由。
比谁都承受过更多悲伤··怀有更深的愤怒··
也拥有着更坚强的内心···。」 |
| 122 | ゲオルイース
「それは私も同じつもりだ・・・!
共に戦ってくれ戦士達っ!」
| ゲオルイース
「それは私も同じつもりだ・・・!
共に戦ってくれ戦士達っ!」
| 盖欧露易丝
「我也跟各位一样···!
与我一同战斗吧战士们啊!」 |
| 123 | 七人
\{\{『おうっ!!』
| 七人
\{\{『おうっ!!』
| 七人
\{\{『哦哦!!』 |
| 124 | cg02残滓まとめ | cg02残滓まとめ | cg02残滓まとめ |
| 125 | ???
「この奴隷どもか?
晒し者にしてから何時間ほど経ったかな?
侵入者の戦意を軽く削いでやるためのオブジェよ。」
| ???
「この奴隷どもか?
晒し者にしてから何時間ほど経ったかな?
侵入者の戦意を軽く削いでやるためのオブジェよ。」
| ???
「你问这些奴隶么?
将他们当作展示丢在这儿也已经过了好几个小时了吧?
这只是为了稍微削除些侵入者的战意而准备的素材啦。」 |
| 126 | 奴隷女
「はあ・・はあ・・・ぅぅ」
| 奴隷女
「はあ・・はあ・・・ぅぅ」
| 奴隶女
「哈啊··哈啊···呜呜」 |
| 127 | 奴隷男
「くぅっ・・・ううぅ」
| 奴隷男
「くぅっ・・・ううぅ」
| 奴隶男
「咕呜···呜呜呜」 |
| 128 | ???
「さぞ貴様らのことを恨んでおるだろうな。
魔族に歯向かい城攻めなどしなければ、
このような苦労も恥も晒す事はなかったろうに。」
| ???
「さぞ貴様らのことを恨んでおるだろうな。
魔族に歯向かい城攻めなどしなければ、
このような苦労も恥も晒す事はなかったろうに。」
| ???
「想来是相当憎恨你们这些家伙才对吧。
若是不对我们魔族露出牙齿,还做出攻城这种蠢事,
就不用被甩在这里给人看这种丑态了呢。」 |
| 129 | ヴルウ
「てめぇがやらせてんだろうが・・・ふざけやがって!!
なんなんだあの魔族は!!」
| ヴルウ
「てめぇがやらせてんだろうが・・・ふざけやがって!!
なんなんだあの魔族は!!」
| 瓦鲁
「还不是你让他们这样的··别开玩笑了啊!!
什么呀,那个魔族!!」 |
| 130 | ゲオルイース
「【残滓ザナハリー】
あれが私たちの討伐目標・・・魔王残滓の一人だ。」
| ゲオルイース
「【残滓ザナハリー】
あれが私たちの討伐目標・・・魔王残滓の一人だ。」
| 盖欧露易丝
「【残滓扎拿哈里】
那就是我们的讨伐目标···魔王残滓的其中一人。」 |
| 131 | アーベント
「!!!
いきなり親玉の一人と会敵ってわけかよ・・!!」
| アーベント
「!!!
いきなり親玉の一人と会敵ってわけかよ・・!!」
| 阿本特
「!!!
这么突然就遭遇一个敌方头目了么··!!」 |
| 132 | 残滓ザナハリ―
「さあ愚かな小虫どもよ近くに寄るがいい。
その身を晒し上げ外で騒いでおる人間どもを
黙らせる役を与えてやろう。」
| 残滓ザナハリ―
「さあ愚かな小虫どもよ近くに寄るがいい。
その身を晒し上げ外で騒いでおる人間どもを
黙らせる役を与えてやろう。」
| 残滓扎拿哈里
「来吧愚蠢的小虫子们,尽管到吾身边来吧。
让你们来当作个好榜样,作为让外面那些吵闹的
人类们闭上嘴巴的材料来示众吧。」 |
| 133 | アーベント
「なんだとぉ・・?」
| アーベント
「なんだとぉ・・?」
| 阿本特
「你说什么··?」 |
| 134 | 残滓ザナハリー
「そこの赤毛の女が使えそうだな。
晒した後・・・両手足の先からザクザクと削ってやる。」
| 残滓ザナハリー
「そこの赤毛の女が使えそうだな。
晒した後・・・両手足の先からザクザクと削ってやる。」
| 残滓扎拿哈里
「那边那个红发的女人就不错。
用来示众之后,就从双手双脚开始一点一点的削到死吧。」 |
| 135 | ゲオルイース
「・・・。」
| ゲオルイース
「・・・。」
| 盖欧露易丝
「···。」 |
| 136 | 残滓ザナハリー
「女子供の悲痛な叫びは人間どもによく効く。
いかに堅牢な守りを固めていようと
その国の弱者を捕え野に晒しあげ・・・。」
| 残滓ザナハリー
「女子供の悲痛な叫びは人間どもによく効く。
いかに堅牢な守りを固めていようと
その国の弱者を捕え野に晒しあげ・・・。」
| 残滓扎拿哈里
「女人和孩子的悲鸣对于人类可是效果拔群··。
就算那固守是多么的坚固无比
只需要抓些那国家的弱者,在外面给他们示众··」 |
| 137 | 残滓ザナハリー
「ゆっくりと一人ずつ嬲り殺していく・・・さすれば!
人間は正気を失い、恐れ、怒り、狂い・・・暴走!
あっさりと巣穴まで駆除ができるようになる。」
| 残滓ザナハリー
「ゆっくりと一人ずつ嬲り殺していく・・・さすれば!
人間は正気を失い、恐れ、怒り、狂い・・・暴走!
あっさりと巣穴まで駆除ができるようになる。」
| 残滓扎拿哈里
「慢慢的一个接一个的虐杀致死···只要这样!
人类就会失去理智,感到恐惧、愤怒、疯狂、最终暴走···。
之后就能轻轻松松的将他们从巢穴里驱除掉了。」 |
| 138 | 残滓ザナハリー
「馬鹿の一つ覚え・・・もはや見飽きたわ!
たったこれだけの事で落とせた国がいくつあったと思う?」
| 残滓ザナハリー
「馬鹿の一つ覚え・・・もはや見飽きたわ!
たったこれだけの事で落とせた国がいくつあったと思う?」
| 残滓扎拿哈里
「每次都是同样的反应,已经看腻了!
人类真是愚蠢至极,仅仅只是这种程度的战术
你觉得吾就攻陷了多少的国家啊?」 |
| 139 | ヴルウ
「人間の・・・苦しむ者を見過ごせない尊さを・・・
愚かッ・・・だと・・・ッッ!?」
| ヴルウ
「人間の・・・苦しむ者を見過ごせない尊さを・・・
愚かッ・・・だと・・・ッッ!?」
| 瓦鲁
「将人类的···因为无法放下对处于痛苦之人的温柔···
说成···是愚蠢···!?」 |
| 140 | ベロー
「魔族の残忍なやり方の中じゃあ
そいつはまだ緩い方だ・・・まったく頭が下がるねぇ」
| ベロー
「魔族の残忍なやり方の中じゃあ
そいつはまだ緩い方だ・・・まったく頭が下がるねぇ」
| 贝洛
「以魔族的残忍战术来说,这家伙都还算是温和的了。
真是的···让人无话可说啊」 |
| 141 | ゲオルイース
「そこへ行けばいいのか?
近づいていいんだな?」
| ゲオルイース
「そこへ行けばいいのか?
近づいていいんだな?」
| 盖欧露易丝
「只要走过去就行了么?
接近你就可以了么?」 |
| 142 | 残滓ザナハリー
「よいぞ?
しかしその身なりは貴様に過ぎるな。
その場で装備は全て脱ぎ捨て・・・裸体となれ。」
| 残滓ザナハリー
「よいぞ?
しかしその身なりは貴様に過ぎるな。
その場で装備は全て脱ぎ捨て・・・裸体となれ。」
| 残滓扎拿哈里
「有问题吗?
只是,这种打扮对你而言有些太过了。
先给吾当场把那些装备全都脱了···全裸过来。」 |
| 143 | 残滓ザナハリー
「男どもはいらんな。
首を切りついでに差し出すがよい。
さすれば女の命を多少は延ばしてやろう。」
| 残滓ザナハリー
「男どもはいらんな。
首を切りついでに差し出すがよい。
さすれば女の命を多少は延ばしてやろう。」
| 残滓扎拿哈里
「至于男人们则不需要呢。
只需要乖乖把脑袋切下献上即可。
这样的话,吾就让女人的命能够稍微延长一点。」 |
| 144 | アーベント
「いらないもの扱いされちまったなぁ・・おい」
| アーベント
「いらないもの扱いされちまったなぁ・・おい」
| 阿本特
「我们还真是被当作不需要的东西了呢··喂」 |
| 145 | ベロー
「まあ俺でもむさいおっさんはいらねぇが
一緒にされるのは堪ったもんじゃねぇな・・・。」
| ベロー
「まあ俺でもむさいおっさんはいらねぇが
一緒にされるのは堪ったもんじゃねぇな・・・。」
| 贝洛
「嘛虽说我也不需要你这种大叔
但被当作同一类人还真是让人挺难堪的呢···。」 |
| 146 | ゲオルイース
「なるほど・・・分かった。」
| ゲオルイース
「なるほど・・・分かった。」
| 盖欧露易丝 |
| 147 | cg03残滓ザナハリ | cg03残滓ザナハリ | cg03残滓ザナハリ |
| 148 | 獄長をこれ以上苛立たせる事は危険と判断し、
恐る恐るゲオルイースの全身を隈なく身体検査していく。
| 獄長をこれ以上苛立たせる事は危険と判断し、
恐る恐るゲオルイースの全身を隈なく身体検査していく。
| 狱长判断,操之过急的话,自己会陷入危险,
对十分可怕的盖欧露易丝畏畏缩缩地进行全身检查。 |
| 149 | 口を開き、耳穴を照て覗き、脇を開かせ
不正がないかを調べ上げていく。
| 口を開き、耳穴を照て覗き、脇を開かせ
不正がないかを調べ上げていく。
| 张开口部,照探耳穴,打开下腋
装模作样地调查起来。 |
| 150 | 身体検査を進めていく中で、
ゲオルイースの洗練された身体に見入る看守もいた。
救世の英雄がこれほど美しい事に感動を覚えていた。
| 身体検査を進めていく中で、
ゲオルイースの洗練された身体に見入る看守もいた。
救世の英雄がこれほど美しい事に感動を覚えていた。
| 在身体检查的进行中,也有看守们
直勾勾地注视着盖欧露易丝洗练的躯体
因救世英雄超越尘世的美发自内心地感动。 |
| 151 | そして同時に、
この地下監獄に彼女が招かれてしまった現実を憂い、
絶望するのだった・・・。
| そして同時に、
この地下監獄に彼女が招かれてしまった現実を憂い、
絶望するのだった・・・。
| 与此同时地,也因她铃铛入狱的现实
而感到忧伤,陷入绝望··· |
| 152 | 獄長
「どうだぁ?
喉や耳、頭髪の中に妙な物は入っていたかぁ?」
| 獄長
「どうだぁ?
喉や耳、頭髪の中に妙な物は入っていたかぁ?」
| 狱长
「怎么样?
喉咙,耳朵还有头发里面有什么东西吗?」 |
| 153 | 看守
「・・・いえ。
なにもありません。」
| 看守
「・・・いえ。
なにもありません。」
| 看守
「···不。
什么也没有。」 |
| 154 | 獄長
「では後ろの【ポケット】を調べろ。
英雄様の腹の中には・・何が入っているかな?」
| 獄長
「では後ろの【ポケット】を調べろ。
英雄様の腹の中には・・何が入っているかな?」
| 狱长
「那么之后检查下她的【口袋】。
英雄大人的腹中··也许藏着什么东西哟?」 |
| 155 | 看守
「・・・・はい。」
| 看守
「・・・・はい。」
| 看守
「····好的。」 |
| 156 | 検査役の看守は躊躇いながら頷くと
薄手の手袋を身に着け、指先に潤滑油を塗した。
| 検査役の看守は躊躇いながら頷くと
薄手の手袋を身に着け、指先に潤滑油を塗した。
| 负责检查的看守踌躇地点头
带上薄手套,指尖涂上润滑油。 |
| 157 | 【ポケット】とは言うまでもなく肛内の事だ。
ここに何かを入れたまま入獄しようとする囚人も稀に存在する。
今のゲオルイースにそんな意志は皆無だと誰もが理解できるが、
この監獄に収監される以上、避けては通れない検査だ。
| 【ポケット】とは言うまでもなく肛内の事だ。
ここに何かを入れたまま入獄しようとする囚人も稀に存在する。
今のゲオルイースにそんな意志は皆無だと誰もが理解できるが、
この監獄に収監される以上、避けては通れない検査だ。
| 所谓【口袋】,便是肛内。
有意在里面塞入物体的犯人是稀有存在。
如今的盖欧露易丝失去了意志,众人皆知
但即便如此,也无法避免监狱的检查。 |
| 158 | 看守は遠慮しながらゲオルイースの尻肉に触れる。
| 看守は遠慮しながらゲオルイースの尻肉に触れる。
| 看守恭敬地触摸起盖欧露易丝的屁股。 |
| 159 | ゲオルイース
「・・・っ・・・・。」
| ゲオルイース
「・・・っ・・・・。」
| 盖欧露易丝
「···呜····。」 |
| 160 | 不謹慎ながらその感触に劣情を催す看守。
この英雄の秘部をこれからまさぐるのだと考えると
さらに興奮を覚えてしまい、同時に激しい後悔が生じた。
| 不謹慎ながらその感触に劣情を催す看守。
この英雄の秘部をこれからまさぐるのだと考えると
さらに興奮を覚えてしまい、同時に激しい後悔が生じた。
| 失慎的心情与屁股的触感让看守感到卑劣。
一想到接下来将触碰英雄的秘穴,便在心中
感到兴奋,同时也激发出后悔的感情。 |
| 161 | 獄長
「あらら?
自分の尻が酷い目に合いそうだってのに
リアクションの薄い女だな。」
| 獄長
「あらら?
自分の尻が酷い目に合いそうだってのに
リアクションの薄い女だな。」
| 狱长
「啊啦啦?
明明自己的屁股被触碰,还是露出这幅表情
真是高冷呢。」 |
| 162 | 片側の尻肉をさらに持ち上げると
ひっそりとした小さな菊座が姿を現した。
まだ何者の侵入も許していない、誰にも見せたくない
彼女の秘めた部分が強引に表立たされる。
| 片側の尻肉をさらに持ち上げると
ひっそりとした小さな菊座が姿を現した。
まだ何者の侵入も許していない、誰にも見せたくない
彼女の秘めた部分が強引に表立たされる。
| 之后把持住片侧的臀肉
小小的菊花展现静静显现。
还未受到任何人侵犯,未给任何人品鉴
她那秘密部分强行被暴露出来。 |
| 163 | 看守
「・・・・。
失礼・・・致します。」
| 看守
「・・・・。
失礼・・・致します。」
| 看守
「····。
失礼···了。」 |
| 164 | ゲオルイース
「・・・っ」
| ゲオルイース
「・・・っ」
| 盖欧露易丝
「···呜」 |
| 165 | 穴先に指が触れると
ゆっくり、出来るだけゆっくりと丁寧に一本の指が押し込まれる。
| 穴先に指が触れると
ゆっくり、出来るだけゆっくりと丁寧に一本の指が押し込まれる。
| 手指触碰穴尖,缓慢而又小心地
一根手指完全进入其中。 |
| 166 | ゲオルイース
「・・・・っ・・・・・ぁっ・・・・。」
| ゲオルイース
「・・・・っ・・・・・ぁっ・・・・。」
| 盖欧露易丝
「····呜·····啊····。」 |
| 167 | 心を閉ざしたゲオルイースでも
かつてない違和感を身体の内側に感じ震えだす。
太い男の指が強引に彼女の秘穴をこじ開けているのだから
その圧迫感は相当な物だ。
| 心を閉ざしたゲオルイースでも
かつてない違和感を身体の内側に感じ震えだす。
太い男の指が強引に彼女の秘穴をこじ開けているのだから
その圧迫感は相当な物だ。
| 哪怕是封闭内心的盖欧露易丝
前所未有的违和感响彻她那身体内部。
男人那肥大的手指强行掰开她的秘穴
强大的压迫感向她袭来。 |
| 168 | 獄長
「どうだぁ?
面白い物はあったかぁ?くっくっく!」
| 獄長
「どうだぁ?
面白い物はあったかぁ?くっくっく!」
| 狱长
「怎么样?
相当有趣对吧?呵呵呵!」 |
| 169 | 潤滑油のぬめりを纏った太い指が肛内を何度もまさぐる。
苦しさと違和感でゲオルイースの身体は震えを増していく。
| 潤滑油のぬめりを纏った太い指が肛内を何度もまさぐる。
苦しさと違和感でゲオルイースの身体は震えを増していく。
| 包裹着润滑油的肥大手指在肛内无数次搅动。
苦痛与违和感让盖欧露易丝的身体颤抖起来。 |
| 170 | 看守
「いえ・・何も・・・何もないようです。
とても狭く、何か仕込むことは不可能かと。」
| 看守
「いえ・・何も・・・何もないようです。
とても狭く、何か仕込むことは不可能かと。」
| 看守
「好··好像···没有任何东西。
非常狭窄,不可能再深入调查了。」 |
| 171 | 獄長
「ちっ、つまらねぇなぁ。
少しでも何かありそうなら、こいつの出番だったが。」
| 獄長
「ちっ、つまらねぇなぁ。
少しでも何かありそうなら、こいつの出番だったが。」
| 狱长
「啧,真是无聊呀。
稍微再调查一下,轮到这家伙登场了。」 |
| 172 | キコキコと金属の拡張器を手持無沙汰に開閉する獄長。
こういった器具が監獄には大量に常備されていて
今回は"たまたま"出番がなかっただけなのだ。
| キコキコと金属の拡張器を手持無沙汰に開閉する獄長。
こういった器具が監獄には大量に常備されていて
今回は"たまたま"出番がなかっただけなのだ。
| 狱长久违地打开金属探测器的开关。
监狱里备有大量这类型的器具
这一次也不是"偶尔"出场。 |
| 173 | 獄長
「ならそっちはもういい。
最後にとても重要な所を調べる必要がある。」
| 獄長
「ならそっちはもういい。
最後にとても重要な所を調べる必要がある。」
| 狱长
「这样就行了。
最后,我们有必要检查一下重要的地方。」 |
| 174 | 獄長
「あのお方からそいつの膣の状態は
特に見ておけと言われているからな。」
| 獄長
「あのお方からそいつの膣の状態は
特に見ておけと言われているからな。」
| 狱长
「那个大人特别交代我们得好好
检查下她那小穴的状况呢。」 |
| 175 | 看守
「あのお方が?
一体なぜそんな事を・・・?」
| 看守
「あのお方が?
一体なぜそんな事を・・・?」
| 看守
「那个大人?
这是怎么一回事···?」 |
| 176 | 獄長
「あの方のお心を、お前が知る必要なんてないだろ。
さっさと調べろ、英雄様に男の経験はありそうか?」
| 獄長
「あの方のお心を、お前が知る必要なんてないだろ。
さっさと調べろ、英雄様に男の経験はありそうか?」
| 狱长
「关于那位大人,你们没有知道的必要。
赶快给我调查,英雄大人有男性经验的吧?」 |
| 177 | 看守
「・・・・・・・・・・申し訳ありません。
調べさせていただきますゲオルイース様っ・・。」
| 看守
「・・・・・・・・・・申し訳ありません。
調べさせていただきますゲオルイース様っ・・。」
| 看守
「····十分抱歉。
我要进行调查了,盖欧露易丝大人··。」 |
| 178 | ゲオルイース最大の恥部までも
獄長の指示によって簡単に晒されてしまう。
そしてそこは・・・。
| ゲオルイース最大の恥部までも
獄長の指示によって簡単に晒されてしまう。
そしてそこは・・・。
| 连盖欧露易丝最大的耻部
都因狱长的指示,简单地被暴露在外。
紧接着···。 |
| 179 | 看守
「あぁっ・・・・・すみませんすみません。
どうかお許しください・・・ゲオルイース様っ・・・!」
| 看守
「あぁっ・・・・・すみませんすみません。
どうかお許しください・・・ゲオルイース様っ・・・!」
| 看守
「啊啊·····抱歉,十分抱歉。
请原谅我···盖欧露易丝大人···!」 |
| 180 | 看守
「・・・・・・・御経験はまだのようです。
従って物を隠すといったことも無いかと。」
| 看守
「・・・・・・・御経験はまだのようです。
従って物を隠すといったことも無いかと。」
| 看守
「····好像她还没有经验的样子。
所以是不可能藏有物体的。」 |
| 181 | 獄長
「ほーっ!!・・・そいつは"かわいそうになぁ"・・・。」
| 獄長
「ほーっ!!・・・そいつは"かわいそうになぁ"・・・。」
| 狱长
「哈!!···你觉得她
"很可怜吗"···。」 |
| 182 | 看守
「・・・?」
| 看守
「・・・?」
| 看守
「···?」 |
| 183 | 獄長
「その女をどう扱っていくか方針が決まったぜ。
くっくっくっくっく。」
| 獄長
「その女をどう扱っていくか方針が決まったぜ。
くっくっくっくっく。」
| 狱长
「我知道该怎么处理这个女人了
呵呵呵呵呵呵。」 |
| 184 | 獄長
「すぐにぶっ壊す事ができないと分かった。
それならば、壊すのではなくこの監獄の常識を
【躾】る方向で楽しませてもらうぜぇ・・!」
| 獄長
「すぐにぶっ壊す事ができないと分かった。
それならば、壊すのではなくこの監獄の常識を
【躾】る方向で楽しませてもらうぜぇ・・!」
| 狱长
「我知道不能迅速破坏掉她。
这样的话那就不破坏吧,用这个监狱的常识
【调教】下她,让她高兴起来吧··!」 |
| 185 | 息をのむ看守達。
世界を救った英雄は・・・これから穢されるのだ。
この卑劣の権化のような男、獄長に・・・。
| 息をのむ看守達。
世界を救った英雄は・・・これから穢されるのだ。
この卑劣の権化のような男、獄長に・・・。
| 看守们倒吸口气。
拯救世界的英雄···这之后将被玷污。
被这个卑劣权势的男人,狱长···。 |
| 186 | 獄長
「身体検査はこんなものでいいだろう。
明日から【躾】を行っていくぞ。」
| 獄長
「身体検査はこんなものでいいだろう。
明日から【躾】を行っていくぞ。」
| 狱长
「身体検査就到这里吧。
明天对她好好【调教】下她吧。」 |
| 187 | 看守
「・・・はい。」
| 看守
「・・・はい。」
| 看守
「···是。」 |
| 188 | cg04ゲオ検閲 | cg04ゲオ検閲 | cg04ゲオ検閲 |
| 189 | 獄長
「さあ英雄様。
たっぷり味わっていってくれよ。
地下監獄の躾メニューをなぁ!」
| 獄長
「さあ英雄様。
たっぷり味わっていってくれよ。
地下監獄の躾メニューをなぁ!」
| 狱长
「那么,英雄大人。
好好品尝一下哟。
地下监狱的调教呢!」 |
| 190 | 獄長
「暴れられると面倒だ、縛り付けろ。」
| 獄長
「暴れられると面倒だ、縛り付けろ。」
| 狱长
「别让她乱动,绑起来。」 |
| 191 | 看守
「・・・・はっ・・。」
| 看守
「・・・・はっ・・。」
| 看守
「····是··。」 |
| 192 | 縄をかけられ、上半身を完全に固定されたゲオルイース。
もう何をされても僅かに避ける事すら許されない。
| 縄をかけられ、上半身を完全に固定されたゲオルイース。
もう何をされても僅かに避ける事すら許されない。
| 上半身被绳子完全固定住的盖欧露易丝。
哪怕被万般蹂躏,也无法做出抵抗。 |
| 193 | 獄長
「相変わらず間の抜けた表情をしてやがる。
折角整った面をしてるんだ。
もう少し美人然として欲しいもんだねぇ」
| 獄長
「相変わらず間の抜けた表情をしてやがる。
折角整った面をしてるんだ。
もう少し美人然として欲しいもんだねぇ」
| 狱长
「还是摆出一副事不关己的表情。
真是难为你了。
我还想你多少做出一些美人该有的动作呢」 |
| 194 | 獄長
「やれやれ。
怯えるなり怒ったりしてくれた方が
俺も盛り上がるんだが、まあいい。」
| 獄長
「やれやれ。
怯えるなり怒ったりしてくれた方が
俺も盛り上がるんだが、まあいい。」
| 狱长
「哎呦呦。胆怯什么的,愤怒什么的
我也会更有兴趣呢,嘛怎么都行。」 |
| 195 | 獄長
「頭が呆けていようが、身体に躾を叩き込む。
お前の主は誰なのか、よく覚えてから牢に帰りな。」
| 獄長
「頭が呆けていようが、身体に躾を叩き込む。
お前の主は誰なのか、よく覚えてから牢に帰りな。」
| 狱长
「虽然你头脑呆滞,但我会好好宠幸你的身体。
让你牢牢记住,谁才是你的主人之后,
我才会放你回牢房。」 |
| 196 | 獄長
「オーラ、よく見ろ。
これが囚人たちの、そしてお前の御主人様のシンボルだ。」
| 獄長
「オーラ、よく見ろ。
これが囚人たちの、そしてお前の御主人様のシンボルだ。」
| 狱长
「喔啦,好好看看吧。
这便是囚犯们,也就是你伟大主人的象征。」 |
| 197 | 獄長
「こいつにお前は苦しみも快楽も与えてもらえる。
どちらになるかは・・・お前の態度次第ってわけだ。」
| 獄長
「こいつにお前は苦しみも快楽も与えてもらえる。
どちらになるかは・・・お前の態度次第ってわけだ。」
| 狱长
「这家伙会让你感受到苦痛与欢愉。
但孰先孰后···这便取决于你的态度了。」 |
| 198 | 獄長
「無反応はいけねぇなぁ。
今のでシンボルの機嫌を損ねてしまったぜ。
苦しいコース決定だ。」
| 獄長
「無反応はいけねぇなぁ。
今のでシンボルの機嫌を損ねてしまったぜ。
苦しいコース決定だ。」
| 狱长
「没有一点反应可不行呢。
这会让我的象征提不起劲的。
那就决定先让你痛苦吧。」 |
| 199 | 獄長
「ところでお前は男の経験はないようだが
交際経験くらいはあるのか?
接吻なんかはどれくらいの男とした?」
| 獄長
「ところでお前は男の経験はないようだが
交際経験くらいはあるのか?
接吻なんかはどれくらいの男とした?」
| 狱长
「话说回来,你没有男性经验
也没有交际经验的样子呢?
接吻什么的,有跟男人做过吗?」 |
| 200 | 獄長
「・・・よーし!俺様の独断で
お前はまだキスもしたことのない生娘と決定したぜ。
そうだ、お前はまだなんの経験もない綺麗な女だ。」
| 獄長
「・・・よーし!俺様の独断で
お前はまだキスもしたことのない生娘と決定したぜ。
そうだ、お前はまだなんの経験もない綺麗な女だ。」
| 狱长
「···很好!那老子就把你当成一个
连接吻都没有做过的处女吧。
是的,你只是一个毫无经验的漂亮女人。」 |
| 201 | 獄長
「それを今から汚していってやる。
実にいいな、新雪の降り積もった地面を
一番乗りで踏みつけてやるような感覚というのは。」
| 獄長
「それを今から汚していってやる。
実にいいな、新雪の降り積もった地面を
一番乗りで踏みつけてやるような感覚というのは。」
| 狱长
「而如今将被我给玷污。
真是美妙,这种感觉就如同
率先踏上初雪降临的地面。」 |
| 202 | 獄長
「さあ、口を開けな。
囚人どもがありがたく欲しがる俺様の物を
お前にも味あわせてやろう。」
| 獄長
「さあ、口を開けな。
囚人どもがありがたく欲しがる俺様の物を
お前にも味あわせてやろう。」
| 狱长
「那么,给我张嘴。
让你品尝一下囚犯们万般奢求
更是欲罢不能的我的肉棒。」 |
| 203 | 獄長
「やれやれ、お前の耳はどこまで旅立ってるんだ?
仕方ないから優しい俺様が口を開けてやろう。
こいつで直接なぁ!!」
| 獄長
「やれやれ、お前の耳はどこまで旅立ってるんだ?
仕方ないから優しい俺様が口を開けてやろう。
こいつで直接なぁ!!」
| 狱长
「哎呀呀,你没听见吗?
真拿你没办法,就让温柔的我亲自掰开
你的嘴巴,然后,直捣黄龙!!」 |
| 204 | ずぐっ!
獄長の亀頭がゲオルイースの小さな口にねじ込まれる。
| ずぐっ!
獄長の亀頭がゲオルイースの小さな口にねじ込まれる。
| 滋咕!
狱长的龟头挺入盖欧露易丝那小小的嘴部。 |
| 205 | 獄長
「はっはっはっはっは!
感動だねぇ・・あの英雄様の口に
チ○コを突っ込める日がくるなんてよぉ!!」
| 獄長
「はっはっはっはっは!
感動だねぇ・・あの英雄様の口に
チ○コを突っ込める日がくるなんてよぉ!!」
| 狱长
「哈哈哈哈哈哈!
甚是感动··那个英雄大人的玉口
居然有一天被我的肉棒给插入了呀!!」 |
| 206 | ゲオルイース
「・・・っ・・・」
| ゲオルイース
「・・・っ・・・」
| 盖欧露易丝
「···呜···」 |
| 207 | ゲオルイースの口を楽しむように
亀頭で歯や歯茎を擦り上げ
時に抜き出して唇に亀頭をねめつけた。
| ゲオルイースの口を楽しむように
亀頭で歯や歯茎を擦り上げ
時に抜き出して唇に亀頭をねめつけた。
| 狱长使用盖欧露易丝的口部让自己欢愉起来
摩擦着牙齿与牙龈的龟头,不时深入浅出
搅动她那薄薄的双唇。 |
| 208 | ゲオルイース
「・・・っ・・・っ・・・。」
| ゲオルイース
「・・・っ・・・っ・・・。」
| 盖欧露易丝
「···呜···呜···。」 |
| 209 | 獄長
「・・上質だ。
汚れを知らない部分ばかりだな。
英雄様ってのは体の隅々まで綺麗なもんかね。」
| 獄長
「・・上質だ。
汚れを知らない部分ばかりだな。
英雄様ってのは体の隅々まで綺麗なもんかね。」
| 狱长
「··真是极品。
从未沾染过污秽的英雄大人的身体。
每个角落都是如此的美丽。」 |
| 210 | 獄長
「それを直接リアルタイムで汚してやれる!
まったく最高だぜ・・・こいつはよぉ!」
| 獄長
「それを直接リアルタイムで汚してやれる!
まったく最高だぜ・・・こいつはよぉ!」
| 狱长
「而现在,正是污染的进行时!
这真是至高的享受···对与
我的伙伴来说哟!」 |
| 211 | 獄長
「しかしこれだけされても無反応を貫くか。
なら、こっちはもっと好きにやらせてもらおうか・・・な!」
| 獄長
「しかしこれだけされても無反応を貫くか。
なら、こっちはもっと好きにやらせてもらおうか・・・な!」
| 狱长
「但是,被我如此蹂躏的你
还是摆出一副生无可恋的表情呢。
那么,就让我随意玩弄你吧···呐!」 |
| 212 | ずぬっっ!と
勢いよく喉の奥まで陰芯が押し込まれる。
| ずぬっっ!と
勢いよく喉の奥まで陰芯が押し込まれる。
| 滋呶!
势如破竹的肉棒刺入她喉咙的深部。 |
| 213 | ゲオルイース
「・・・・っっっ・・・」
| ゲオルイース
「・・・・っっっ・・・」
| 盖欧露易丝
「····呜···」 |
| 214 | 獄長
「喉も女のいい形をしてるじゃねぇか。
いい締まり具合だぜ英雄様?」
| 獄長
「喉も女のいい形をしてるじゃねぇか。
いい締まり具合だぜ英雄様?」
| 狱长
「你的喉咙不也挺有女人味嘛。
我的形状不错吧,英雄大人?」 |
| 215 | じゅぼっ・・じゅごっ・・!
獄長の物がゲオルイースの口内を
無遠慮に犯していく。
| じゅぼっ・・じゅごっ・・!
獄長の物がゲオルイースの口内を
無遠慮に犯していく。
| 啾噗··啾噗··!
狱长的肉棒在盖欧露易丝的嘴里
肆无忌惮地侵犯起来。 |
| 216 | ゲオルイース
「・・っ・・・っぐ・・・つっ・・」
| ゲオルイース
「・・っ・・・っぐ・・・つっ・・」
| 盖欧露易丝
「··呜···咕···滋··」 |
| 217 | 心を閉ざしていても
その不快感と息苦しさ、こみ上げる嘔吐感に
嗚咽を漏らすゲオルイース。
| 心を閉ざしていても
その不快感と息苦しさ、こみ上げる嘔吐感に
嗚咽を漏らすゲオルイース。
| 即便是封闭了心灵
这份不快感与痛苦感,与那缓缓来袭
的呕吐感,还是让盖欧露易丝发出呻吟。 |
| 218 | 獄長
「んん。なかなかいい声を上げる。
そろそろその口から言葉も聞きたいところだが
何か言いたいことはあるか?」
| 獄長
「んん。なかなかいい声を上げる。
そろそろその口から言葉も聞きたいところだが
何か言いたいことはあるか?」
| 狱长
「哼哼。发出了不错的声音嘛。
差不多你也想说点儿什么了吧
那么,你想说些什么呢?」 |
| 219 | ゲオルイース
「・・・っ・・・はぁ・・・。」
| ゲオルイース
「・・・っ・・・はぁ・・・。」
| 盖欧露易丝
「···呜···哈啊···。」 |
| 220 | 獄長
「そうか、特に文句もなかったか。
じゃあ遠慮なく続けさせてもらうぜぇ!」
| 獄長
「そうか、特に文句もなかったか。
じゃあ遠慮なく続けさせてもらうぜぇ!」
| 狱长
「是吗,没什么特别想说的吗。
那么,我就不客气啦!」 |
| 221 | ずぐっ!
喉奥まで再度陰芯をねじ込み、そのまま固定する獄長。
| ずぐっ!
喉奥まで再度陰芯をねじ込み、そのまま固定する獄長。
| 滋咕!
喉咙深处再度被侵入,狱长牢牢保持着这个姿势。 |
| 222 | ゲオルイース
「っっ・・・ぐくっ・・・っっっ・・・」
| ゲオルイース
「っっ・・・ぐくっ・・・っっっ・・・」
| 盖欧露易丝
「呜呜···咕嗯···呜呜呜···」 |
| 223 | 獄長
「どうしたぁ?苦しそうな音を出すじゃないか。
もしかして御主人様の物が立派すぎて
嬉しさのあまり声が漏れてしまったかな?」
| 獄長
「どうしたぁ?苦しそうな音を出すじゃないか。
もしかして御主人様の物が立派すぎて
嬉しさのあまり声が漏れてしまったかな?」
| 狱长
「怎么啦?这不是发出了很痛苦的声音嘛。
难道说你这伟大主人的坚硬肉棒,无法
让你发出欢欣的声音吗,啊?」 |
| 224 | ゲオルイース
「・・・っっっ・・・」
| ゲオルイース
「・・・っっっ・・・」
| 盖欧露易丝
「···呜呜呜···」 |
| 225 | 獄長
「そうだろうなぁ、俺様以上のサイズと形を誇るシンボルは
この世にふたつとあるもんじゃねぇ。
他の男では永遠に満足できなくなるぜぇ?」
| 獄長
「そうだろうなぁ、俺様以上のサイズと形を誇るシンボルは
この世にふたつとあるもんじゃねぇ。
他の男では永遠に満足できなくなるぜぇ?」
| 狱长
「没错,就是这样,无论是大小还是形状
这个肉棒是世上绝无仅有的存在。
其他男人永远也没办法让你如此满足,对吧?」 |
| 226 | ゲオルイース
「・・・・・っっっ」
| ゲオルイース
「・・・・・っっっ」
| 盖欧露易丝
「·····呜呜呜」 |
| 227 | 獄長の言っている事は単なる手前味噌ではなく
実際に彼の陰芯と、性のテクニックは大陸最高峰の物だった。
| 獄長の言っている事は単なる手前味噌ではなく
実際に彼の陰芯と、性のテクニックは大陸最高峰の物だった。
| 狱长所言之词,无置可否。
的确,他的肉棒与性能力可谓是大陆的最高峰。 |
| 228 | 彼のサディスティックな躾と、その妙技を身体に刻まれた囚人は
老若男女問わず、そのことごとくが心ごと支配されてしまう。
苦痛と快楽の二重の鎖が、地下監獄の囚人達には掛けられる。
| 彼のサディスティックな躾と、その妙技を身体に刻まれた囚人は
老若男女問わず、そのことごとくが心ごと支配されてしまう。
苦痛と快楽の二重の鎖が、地下監獄の囚人達には掛けられる。
| 他那施虐性的宠幸,将自身高超的技艺刻入
囚犯的心中,无论男女老少,都会被他给征服。
痛苦与欢愉是两把锁,将地下监狱的囚犯们
死死锁住。 |
| 229 | ゲオルイース
「・・・っっ・・・ぐぷっ・・・」
| ゲオルイース
「・・・っっ・・・ぐぷっ・・・」
| 盖欧露易丝
「···呜呜···咕噗···」 |
| 230 | 獄長
「・・大したリアクションはなし。
こいつは時間が掛かりそうだな。」
| 獄長
「・・大したリアクションはなし。
こいつは時間が掛かりそうだな。」
| 狱长
「··还没有点儿大动作。
你这家伙真让我费时费力。」 |
| 231 | じゅぶじゅぶじゅぶっ!
ゲオルイースの呼吸を陰芯で奪い、言葉を引き出そうと
考えていた獄長だったが、このままでは命まで奪いかねないと判断し
再度口内を犯す方向に方針を切り替えた。
| じゅぶじゅぶじゅぶっ!
ゲオルイースの呼吸を陰芯で奪い、言葉を引き出そうと
考えていた獄長だったが、このままでは命まで奪いかねないと判断し
再度口内を犯す方向に方針を切り替えた。
| 啾噗啾噗啾噗!
盖欧露易丝呼吸的权利被肉棒剥夺,狱长的
所作所为只是想让她开口说话而已,他一想到
这样还不足以让她憋死,便再次大力侵犯起来 |
| 232 | 獄長
「おらわかるか?
これがお前の御主人様の形だ!
これがお前の御主人様の味だ!」
| 獄長
「おらわかるか?
これがお前の御主人様の形だ!
これがお前の御主人様の味だ!」
| 狱长
「你现在记住了吗?
这便是你伟大主人的形态!
这便是你伟大主人的味道!」 |
| 233 | じゅぽっじゅぷっじゅぽぽっ!
| じゅぽっじゅぷっじゅぽぽっ!
| 啾噗啾噗啾噗! |
| 234 | ゲオルイース
「ぐっ・・・ぷっ・・・ぐぷぷっ・・・!」
| ゲオルイース
「ぐっ・・・ぷっ・・・ぐぷぷっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「咕···噗···咕噗噗···!」 |
| 235 | 獄長
「お前はもうこの監獄から出る事はない。
この監獄がお前の住処になり
俺様がお前の生涯の主となる!」
| 獄長
「お前はもうこの監獄から出る事はない。
この監獄がお前の住処になり
俺様がお前の生涯の主となる!」
| 狱长
「你已经无法从这所监狱脱身了。
这所监狱将成为你的居所
而我将成为你的主人!」 |
| 236 | 獄長
「ご主人様に媚びを売る事を覚えろ。
気に入られれば少しは良い目もみられるが
気に入られなければ、ここはただの地獄となる。」
| 獄長
「ご主人様に媚びを売る事を覚えろ。
気に入られれば少しは良い目もみられるが
気に入られなければ、ここはただの地獄となる。」
| 狱长
「向你的主人献媚吧。
如果我高兴的话,你将得到些许好处
如果我不高兴的话,那么这里便是地狱。」 |
| 237 | じゅぽっっじゅぷじゅぷ!!
| じゅぽっっじゅぷじゅぷ!!
| 啾噗啾噗啾噗!! |
| 238 | 獄長
「お前はもう英雄どころか人間ですらない。
この監獄に隷属する、野生動物にも劣るただの囚人。
なんの権利も価値も持たない奴隷だ!」
| 獄長
「お前はもう英雄どころか人間ですらない。
この監獄に隷属する、野生動物にも劣るただの囚人。
なんの権利も価値も持たない奴隷だ!」
| 狱长
「你已不再是英雄。
你将被这所监狱奴役,沦为动物一般的囚犯。
成为一文不值的奴隶!」 |
| 239 | じゅぷぷっ!じゅぷ!じゅぷ!
| じゅぷぷっ!じゅぷ!じゅぷ!
| 啾噗!啾噗!啾噗! |
| 240 | 獄長
「それをこれから何度でも教え込んでやる。
ありがたい俺の言葉を、何度もその魂に刻め!」
| 獄長
「それをこれから何度でも教え込んでやる。
ありがたい俺の言葉を、何度もその魂に刻め!」
| 狱长
「今后让我来亲自教导你吧。
将我的金口玉言,刻入你的灵魂!」 |
| 241 | ・・・なんとなくゲオルイースに聞こえてくる言葉。
それは心を失っている彼女にとって
絶望を運んでくる物・・・ではなく。
むしろ甘い囁きにすら聞こえていた。
| ・・・なんとなくゲオルイースに聞こえてくる言葉。
それは心を失っている彼女にとって
絶望を運んでくる物・・・ではなく。
むしろ甘い囁きにすら聞こえていた。
| ···盖欧露易丝一句话也没有听进去。
失心的她,无疑···已沦为绝望的俘虏。
将狱长所说的长篇大论,化为尘埃的喧嚣。 |
| 242 | 目の前の男の言うように自分の価値を捨て
ただ従ってさえいれば、もう何も考えなくていい。
自分では何も判断せず、ただ命令通りに動けばいい。
それに何の不満があるのか・・・。
| 目の前の男の言うように自分の価値を捨て
ただ従ってさえいれば、もう何も考えなくていい。
自分では何も判断せず、ただ命令通りに動けばいい。
それに何の不満があるのか・・・。
| 面对眼前这个男人,她舍去了为人的尊严
只是简简单单地服从,什么也不去思考。
自己什么也不去判读,单单随他的命令。
但心中,还是有不满存在···。 |
| 243 | そんな思考が脳裏をうっすらとよぎる。
今はまだほんの少し思っているだけだが
もしこんな事を連続的に強制されれば・・・いずれ・・・。
| そんな思考が脳裏をうっすらとよぎる。
今はまだほんの少し思っているだけだが
もしこんな事を連続的に強制されれば・・・いずれ・・・。
| 一想到这里,她的脑海中便隐约产生不安的情绪。
虽然如今只是在顺从他而已,但时过境迁,终有一天
自己会因为这种淫乱之事···终有一天··· |
| 244 | 獄長
「お前の喉を犯している物こそ
お前が従うべきもの、お前が求める物
お前を唯一幸せにしてくれる物だ。」
| 獄長
「お前の喉を犯している物こそ
お前が従うべきもの、お前が求める物
お前を唯一幸せにしてくれる物だ。」
| 狱长
「侵犯你喉咙的庞然大物
便是你所顺从的存在,你所追求的存在
唯一让你感受到幸福的存在。」 |
| 245 | 獄長
「俺がこれを取りだしたらそれだけで女の密を漏らせ。
息をのみ凝視し、犯される瞬間まで媚びへつらい
思いつくままに隷属の証を示せ。」
| 獄長
「俺がこれを取りだしたらそれだけで女の密を漏らせ。
息をのみ凝視し、犯される瞬間まで媚びへつらい
思いつくままに隷属の証を示せ。」
| 狱长
「在握紧我的肉棒之时,你下面将淫水泛滥。
无语喘息,眼神迷离,在我侵犯你的时候
你将淫魅欲滴,这些将成为你奴性的证明。」 |
| 246 | 獄長
「必ずそうなる。
俺がそうする。
遅いか早いかの違いしか、もうお前には残されていない。」
| 獄長
「必ずそうなる。
俺がそうする。
遅いか早いかの違いしか、もうお前には残されていない。」
| 狱长
「你一切都将是理所当然。我会将之实现。
终有一天,你的人性将荡然无存。」 |
| 247 | じゅぽっ・・!
じゅぷじゅぷじゅぷ!!
| じゅぽっ・・!
じゅぷじゅぷじゅぷ!!
| 啾噗··!
啾噗啾噗啾噗!! |
| 248 | 獄長
「よぉし!受け取るがいい!
これがこれからの人生の支配者の味だ!
おらぁ!」
| 獄長
「よぉし!受け取るがいい!
これがこれからの人生の支配者の味だ!
おらぁ!」
| 狱长
「好的!给我接住了!
马上你将会品尝到你那人生支配者的味道!
给我记住了!」 |
| 249 | びゅるうう!!
| びゅるうう!!
| 噗噜呜!! |
| 250 | 口内に容赦なく精が放たれる。
彼女を支配しようとする物が体内に侵入し
身体の内側や脳裏に焼き付こうとしてくる。
| 口内に容赦なく精が放たれる。
彼女を支配しようとする物が体内に侵入し
身体の内側や脳裏に焼き付こうとしてくる。
| 毫无怜悯,狱长喷射出精液。
企图将她给牢牢支配的白浊侵入她的体内
烧灼着她的体内,腐蚀着她的神经。 |
| 251 | ゲオルイース
「うっぐ・・・っっ・・・!」
| ゲオルイース
「うっぐ・・・っっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「呜咕···呜···!」 |
| 252 | ゲオルイースの頭を抑えたままの獄長。
喉の奥にさらに精を放ち続ける。
| ゲオルイースの頭を抑えたままの獄長。
喉の奥にさらに精を放ち続ける。
| 狱长将盖欧露易丝的脑袋死死抱住。
连续不断地喷射着精液。 |
| 253 | 獄長
「飲み切るまで放してはやらん。
上手く飲み込んでみろ。」
| 獄長
「飲み切るまで放してはやらん。
上手く飲み込んでみろ。」
| 狱长
「你不咽下去的话,我是不会放手的。
给我好好品尝品尝。」 |
| 254 | ゲオルイース
「・・・っ・・・・っ・・・」
| ゲオルイース
「・・・っ・・・・っ・・・」
| 盖欧露易丝
「···呜····呜···」 |
| 255 | ゲオルイース
「・・・・っ・・・っ・・・
ぐっ・・・・ご・・・・ごきゅ・・・」
| ゲオルイース
「・・・・っ・・・っ・・・
ぐっ・・・・ご・・・・ごきゅ・・・」
| 盖欧露易丝
「····呜···呜···
咕····呜····咕呜···」 |
| 256 | 喉の奥に放たれた液体を
身体が反射運動で飲み込んでいく。
| 喉の奥に放たれた液体を
身体が反射運動で飲み込んでいく。
| 她的身体条件反射地,将喷入喉中的液体
一饮而尽。 |
| 257 | 獄長
「くっくっくっく。
上出来だ、いずれはこれが欲しくてたまらなくなる。
楽しみにしておけ。」
| 獄長
「くっくっくっく。
上出来だ、いずれはこれが欲しくてたまらなくなる。
楽しみにしておけ。」
| 狱长
「哈哈哈哈哈哈。
干得不错,终有一天你将被这股欲望给吞噬。
好好回味一下吧。」 |
| 258 | 獄長
「今日はここまでだ。
他の囚人の面倒も見なければならない。
また明日呼びつける。」
| 獄長
「今日はここまでだ。
他の囚人の面倒も見なければならない。
また明日呼びつける。」
| 狱长
「今天就到这里。
我还得去照顾下其他囚犯。
明天再见。」 |
| 259 | ゲオルイースに新たな日課が加わった。
どこにも光のない、ただ墜ちるためだけの日課が。
| ゲオルイースに新たな日課が加わった。
どこにも光のない、ただ墜ちるためだけの日課が。
| 盖欧露易丝迎来了崭新的日常。
毫无光明,仅仅是堕落的日常罢了。 |
| 260 | cg05ゲオイラマ | cg05ゲオイラマ | cg05ゲオイラマ |
| 261 | ゲオルイースは拘束机に括り付けられ、
その豊満な双房を突き出す態勢にされている。
| ゲオルイースは拘束机に括り付けられ、
その豊満な双房を突き出す態勢にされている。
| 盖欧露易丝以暴露丰满双乳的姿态
被固定在拘束架上。 |
| 262 | 獄長
「しかし、ここまで上等な乳は初めてお目にかかるぜ。
まさかあの英雄様の身体がこれほどに
女の艶を備えていたとはなぁ。」
| 獄長
「しかし、ここまで上等な乳は初めてお目にかかるぜ。
まさかあの英雄様の身体がこれほどに
女の艶を備えていたとはなぁ。」
| 狱长
「但是,这还是头一次有如此上等的巨乳来监狱。
没想到英雄大人
的身体竟然这么有女人味··。」 |
| 263 | 乳房の表面を撫で上げると、
わずかにしっとりとしつつもサラサラともしており、
ただ撫でるだけで男は高揚を抑えられないほどの
魅惑的な触感をしている。
| 乳房の表面を撫で上げると、
わずかにしっとりとしつつもサラサラともしており、
ただ撫でるだけで男は高揚を抑えられないほどの
魅惑的な触感をしている。
| 狱长抚摸起这对双乳,
仅仅手掌是在其表面滑过,就让他的肉棒
高高地举起头颅,这魅惑的触感,欲罢不能。 |
| 264 | それは数多の女を抱き、堕とし続けた獄長であっても同様で
これだけの逸材を好きにできるという事に
昂ぶりを禁じ得なかった。
| それは数多の女を抱き、堕とし続けた獄長であっても同様で
これだけの逸材を好きにできるという事に
昂ぶりを禁じ得なかった。
| 迄今为止侵犯无数女性的狱长
此刻也因为她的双乳,变得欲火焚身。 |
| 265 | 獄長
「こいつはうっかりすると
我を忘れちまいそうなクオリティだ。」
| 獄長
「こいつはうっかりすると
我を忘れちまいそうなクオリティだ。」
| 狱长
「这丝滑的触感,真让我难以释怀。」 |
| 266 | 獄長が遠慮なしに乳房の感触を楽しんでいる。
なんの開発も改造もされていない天然の乳房が
ここまでの魅力を放っている事に僅かな感動すら覚えていた。
| 獄長が遠慮なしに乳房の感触を楽しんでいる。
なんの開発も改造もされていない天然の乳房が
ここまでの魅力を放っている事に僅かな感動すら覚えていた。
| 狱长毫无保留地享受起乳房的触感。
这对还未经开发改造的天然乳房,散发出
魔性的魅力,让他甚是感动。 |
| 267 | 獄長
「すっかりお前のファンになっちまったぜ。
英雄って肩書は心底嫌悪するが、この極上の雌の身体は
どれだけ触っても飽きなさそうだ。」
| 獄長
「すっかりお前のファンになっちまったぜ。
英雄って肩書は心底嫌悪するが、この極上の雌の身体は
どれだけ触っても飽きなさそうだ。」
| 狱长
「我已经成为你的粉丝了。
虽然我打心底对英雄之类的家伙感到厌烦
但你这极品的身体让我欲罢不能。」 |
| 268 | 獄長
「無反応なのが惜しすぎる。
恥辱に紅く染まった顔が添えられていたら
この乳をことさらに楽しめただろうになぁ」
| 獄長
「無反応なのが惜しすぎる。
恥辱に紅く染まった顔が添えられていたら
この乳をことさらに楽しめただろうになぁ」
| 狱长
「毫无反应真是太可惜了。
如果你脸上浮现出羞耻的红色,
我也会更加享受这对奶子呢」 |
| 269 | 実際、ゲオルイースはこれまで男に胸を揉まれた経験がない。
意識がはっきりしていたとすれば、
さぞ恥じらう姿を披露したことだろう。
| 実際、ゲオルイースはこれまで男に胸を揉まれた経験がない。
意識がはっきりしていたとすれば、
さぞ恥じらう姿を披露したことだろう。
| 实际上,盖欧露易丝并没有被男性揉胸的经验。
如果她意识清醒的话,一定会露出十分羞耻的姿态。 |
| 270 | 獄長
「こいつに女を売らせたらどれほどの稼ぎになるのやら。
ただでさえ能力も名声も申し分ないのにこの身体・・・。
そこに俺の調教が加われば・・・。」
| 獄長
「こいつに女を売らせたらどれほどの稼ぎになるのやら。
ただでさえ能力も名声も申し分ないのにこの身体・・・。
そこに俺の調教が加われば・・・。」
| 狱长
「如果把你家伙卖掉的话,一定能赚翻的吧。
但你的名声与能力无人不晓,一想到这里
就让我更加想调教你的身体了呢···。」 |
| 271 | 獄長
「・・・。」
| 獄長
「・・・。」
| 狱长
「···。」 |
| 272 | ぐんっ!
と唐突に淡いピンク色の乳首を捻り上げる獄長。
| ぐんっ!
と唐突に淡いピンク色の乳首を捻り上げる獄長。
| 咕嗯!
狱长突然之际拧起那淡粉色的乳头。 |
| 273 | 獄長
「・・・だが残念だ。
お前の所有権は俺様にはない。
あのお方の命令のままに、俺は躾けるだけだ。」
| 獄長
「・・・だが残念だ。
お前の所有権は俺様にはない。
あのお方の命令のままに、俺は躾けるだけだ。」
| 狱长
「···真是可惜。
我没有你的所有权。
我只是在按那位大人的命名,宠幸你而已。」 |
| 274 | 本来であれば丹念に磨き上げ、
完璧に仕上げたいと心から思える女体だった。
それは許されない環境を僅かに呪いつつ
獄長は予定していた通りに作業を行う。
| 本来であれば丹念に磨き上げ、
完璧に仕上げたいと心から思える女体だった。
それは許されない環境を僅かに呪いつつ
獄長は予定していた通りに作業を行う。
| 狱长打心底地认为她的身体无比完美奢华。
但由于那位大人的命令,他不得不按计划
进行上面所下达的指令。 |
| 275 | 愛用の潤滑油を両手に塗り付けると
本格的に乳房の調教に入っていく。
| 愛用の潤滑油を両手に塗り付けると
本格的に乳房の調教に入っていく。
| 他将自己爱用的润滑油涂满在手上
认真地调教起这对双乳。 |
| 276 | 獄長
「乳首から可愛がってやるか。
未開発の乳でも、ここだけは快感を感じやすいだろう?」
| 獄長
「乳首から可愛がってやるか。
未開発の乳でも、ここだけは快感を感じやすいだろう?」
| 狱长
「你的乳头无比可爱呢。
即便是还未开发的奶子
也还是能感觉到快感的吧?」 |
| 277 | こりこりと乳首を扱き上げる。
単純な動きではなく、指一本一本が別の生き物のように
動き周り、微細な力加減で快感を生み出す。
獄長の性技が早速披露されている。
| こりこりと乳首を扱き上げる。
単純な動きではなく、指一本一本が別の生き物のように
動き周り、微細な力加減で快感を生み出す。
獄長の性技が早速披露されている。
| 狱长咔哧咔哧地玩弄起乳头。
这并非单纯的动作,一根根手指
如同某种异样的生物,强弱分明地运动起来
展示着自身高超的性技。 |
| 278 | ゲオルイース
「・・・っ・・っっ・・・」
| ゲオルイース
「・・・っ・・っっ・・・」
| 盖欧露易丝
「···呜··呜呜···」 |
| 279 | 感情を殺し、思考することをやめたゲオルイースだが、
自身の体から襲い来るなんともいえない感覚に
ぴくぴくと反応してしまう。
| 感情を殺し、思考することをやめたゲオルイースだが、
自身の体から襲い来るなんともいえない感覚に
ぴくぴくと反応してしまう。
| 即便是抹杀情感,放弃思考的盖欧露易丝
也因这突如其来的感觉,颤抖着自己的身体。 |
| 280 | 獄長
「いいぞ、胸の感じ方を覚えていけ。
そのぼけた頭にも快感は刻まれていくだろう。
何度も与えて、忘れられないようにしてやるからな。」
| 獄長
「いいぞ、胸の感じ方を覚えていけ。
そのぼけた頭にも快感は刻まれていくだろう。
何度も与えて、忘れられないようにしてやるからな。」
| 狱长
「很好,看来你的胸部有感觉了。
那就这样把这股快感刻入你的脑海吧。
让你,终身难忘呢。」 |
| 281 | 乳房全体を揉み込んでいく。
その揉み方にも、乳肉の弱点を何箇所も同時に責め、
ゲオルイースの性感ポイントを同時に開発していく。
| 乳房全体を揉み込んでいく。
その揉み方にも、乳肉の弱点を何箇所も同時に責め、
ゲオルイースの性感ポイントを同時に開発していく。
| 整对双乳都遭到蹂躏。且这种挑逗的方式
同时处罚着乳肉与那作为弱点的乳头
开发着盖欧露易丝的性感带。 |
| 282 | 今までそんな快感信号を送ったことのない乳房。
この異常事態にゲオルイースは無意識ながらに
心地良さを感じ始めていた。
| 今までそんな快感信号を送ったことのない乳房。
この異常事態にゲオルイースは無意識ながらに
心地良さを感じ始めていた。
| 事到如今,先前无法传递快感的乳房。
也因这种异常状态,让无意识的盖欧露易丝
打心底,产生快感。 |
| 283 | 獄長
「さあて、気持ちのいい刺激の後には何が来る?
覚えておいてもらわないとなぁ。」
| 獄長
「さあて、気持ちのいい刺激の後には何が来る?
覚えておいてもらわないとなぁ。」
| 狱长
「那么,在你感觉到刺激之后,该做些什么呢?
即便让你铭记于心,那还完全不够呢。」 |
| 284 | 獄長が自身の物を取り出す。
前日ゲオルイースを苦しめた男根。
その経験が、無意識のゲオルイースを一瞬狼狽させる。
| 獄長が自身の物を取り出す。
前日ゲオルイースを苦しめた男根。
その経験が、無意識のゲオルイースを一瞬狼狽させる。
| 狱长掏出自己的肉棒。
这几天前让盖欧露易丝无比困扰的男根。
这份回忆,让无意识的她,瞬间狼狈起来。 |
| 285 | 獄長
「今日は咥えさせてやらねぇぞ?
こっちを犯してやるからなぁ」
| 獄長
「今日は咥えさせてやらねぇぞ?
こっちを犯してやるからなぁ」
| 狱长
「今天我会让你开口娇喘的哟?
用这家伙,好好地侵犯你呢」 |
| 286 | そう言うと陰芯を二つの乳肉の間にあてがう。
揉み抜かれ火照った乳房は自身の汗と
獄長の潤滑油で濡れそぼっており
その見た目は、まるで『犯して下さい』と言わんばかりだ。
| そう言うと陰芯を二つの乳肉の間にあてがう。
揉み抜かれ火照った乳房は自身の汗と
獄長の潤滑油で濡れそぼっており
その見た目は、まるで『犯して下さい』と言わんばかりだ。
| 说罢,他将肉棒埋入双峰的沟渠之间。
因蹂躏而无比炽热的双乳与自身的汗液交织
再加上润滑油的作用,变得无比湿滑
这幅光景,宛如乞求着『请糟蹋我』一般。 |
| 287 | 獄長
「これでお前の身体を御主人様色に染め上げてやる。
女の象徴を犯される屈辱と快感を・・・
よく覚えるんだぞ。」
| 獄長
「これでお前の身体を御主人様色に染め上げてやる。
女の象徴を犯される屈辱と快感を・・・
よく覚えるんだぞ。」
| 狱长
「这下来,我将在你的身上刻下主人的印记。
女性的象征被侵犯的屈辱与快感···
给我好好铭记吧。」 |
| 288 | 獄長の乳肉レイプが始まる。
| 獄長の乳肉レイプが始まる。
| 狱长开始了乳交。 |
| 289 | ゲオルイースのその胸を見て
果たして今までどれだけの男性が触れてみたいと
願ったことだろうか。
| ゲオルイースのその胸を見て
果たして今までどれだけの男性が触れてみたいと
願ったことだろうか。
| 他看向盖欧露易丝的胸脯
那对还未经他人侵犯的淫乱双乳
此刻好似在渴求他一般。 |
| 290 | 英雄であり、国を守る騎士団の長。
高嶺の花ゆえに、誰も手出しできなかった乳房が
今この時、地の底の監獄で徹底的に凌辱されていた。
| 英雄であり、国を守る騎士団の長。
高嶺の花ゆえに、誰も手出しできなかった乳房が
今この時、地の底の監獄で徹底的に凌辱されていた。
| 身为英雄,守护国家的骑士团长。
犹如高岭之花,还未经他人触碰的双乳
而就在此刻,在这地底的监狱里
将得到彻底地凌辱。 |
| 291 | 獄長
「こいつは秀逸だ。
これだけの感触は今まで味わった事がない。
並の男じゃ、あっさり手玉に取られるなこれは。」
| 獄長
「こいつは秀逸だ。
これだけの感触は今まで味わった事がない。
並の男じゃ、あっさり手玉に取られるなこれは。」
| 狱长
「这对奶子还真是飘然。
这份触感,时至今日你品尝到了。
还没有男人,对你做过这种事吧。」 |
| 292 | 押せば戻る弾力、柔らかな感触、その温かさ
それは陰芯にとてつもない快感を与えていた。
| 押せば戻る弾力、柔らかな感触、その温かさ
それは陰芯にとてつもない快感を与えていた。
| 因挤压而形成的弹力,随着柔软的触感
与咸湿的温度,刺激着肉棒的核心部分。 |
| 293 | にゅくっ!にゅくっ!
| にゅくっ!にゅくっ!
| 啾咕!啾咕! |
| 294 | しかし獄長も物を抽送しながら
乳肉の弱いポイントを擦り上げていく。
ゲオルイースは獄長の物から、快感を与えられ続ける。
| しかし獄長も物を抽送しながら
乳肉の弱いポイントを擦り上げていく。
ゲオルイースは獄長の物から、快感を与えられ続ける。
| 随着狱长无数次地抽送
乳肉的G点得到摩擦。
盖欧露易丝从狱长的肉棒那里
感受到无限的快感。 |
| 295 | ゲオルイース
「・・・っ・・・は・・。」
| ゲオルイース
「・・・っ・・・は・・。」
| 盖欧露易丝
「···呜···哈··。」 |
| 296 | 陰芯からの刺激があったかと思えば、唐突に乳首を擦り上げられ
かと思えば乳房の敏感なところを同時に揉みし抱かれる。
| 陰芯からの刺激があったかと思えば、唐突に乳首を擦り上げられ
かと思えば乳房の敏感なところを同時に揉みし抱かれる。
| 正意识到肉棒传来的刺激之时
突然之际摩擦乳头的快感袭来
双乳的敏感带同时受到刺激。 |
| 297 | 少しずつ、少しずつ・・ゲオルイースの意識外で
身体の開発作業だけが進んでいく。
| 少しずつ、少しずつ・・ゲオルイースの意識外で
身体の開発作業だけが進んでいく。
| 一点点,一点一点··失心的盖欧露易丝
她这奢华的身体被开发。 |
| 298 | ゲオルイース
「・・っっ・・・。」
| ゲオルイース
「・・っっ・・・。」
| 盖欧露易丝
「··呜呜···。」 |
| 299 | 獄長
「これだけやれば、普通は良い声を上げて鳴くんだが、
やはりお前は一筋縄ではいかないようだな。」
| 獄長
「これだけやれば、普通は良い声を上げて鳴くんだが、
やはりお前は一筋縄ではいかないようだな。」
| 狱长
「这样一来,你也会发出普通的娇喘了吧
果然你并不是什么麻木的石头呢。」 |
| 300 | ぬちゅぬちゅっと水音が大きくなっていく。
ゲオルイースと獄長の体液が混ざり合い始めた。
| ぬちゅぬちゅっと水音が大きくなっていく。
ゲオルイースと獄長の体液が混ざり合い始めた。
| 呶啾呶啾的水声变得越发入耳。
她与狱长的体液开始混杂就一起。 |
| 301 | 獄長
「だが身体の反応は上々だ。
しっかり効いてはいるようだな。」
| 獄長
「だが身体の反応は上々だ。
しっかり効いてはいるようだな。」
| 狱长
「虽然你的身体有了不少反应。
但好像并没有起到什么效果呢。」 |
| 302 | ぬちゅっ!ぬちゅぬちゅ!
| ぬちゅっ!ぬちゅぬちゅ!
| 呶啾!呶啾呶啾! |
| 303 | 抽送が激しくなる。
獄長の腰があたるたびに乳房がプルンプルンと震え
乳首は強い刺激に勃起していく。
| 抽送が激しくなる。
獄長の腰があたるたびに乳房がプルンプルンと震え
乳首は強い刺激に勃起していく。
| 抽送变得激烈起来。
每当狱长晃动腰部,乳房也跟着震动
乳头因为强烈的刺耳而僵硬。 |
| 304 | ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ!!
| ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ!!
| 呶啾呶啾呶啾呶啾呶啾呶啾!! |
| 305 | ゲオルイース
「・・っ・・・っ・・・は・・・っ・・」
| ゲオルイース
「・・っ・・・っ・・・は・・・っ・・」
| 盖欧露易丝
「··呜···呜···哈···」 |
| 306 | 獄長
「身体の開発はしっかりできているようだ。
意識が戻った時に淫乱な自分の乳を認識したら
どう慌てふためくか・・早く見てやりたいねぇ。」
| 獄長
「身体の開発はしっかりできているようだ。
意識が戻った時に淫乱な自分の乳を認識したら
どう慌てふためくか・・早く見てやりたいねぇ。」
| 狱长
「身体看来又在好好被开发呢。
当你回复意识的时候,看到这淫乱的自己
会慌成什么样子呢··真想早点看看呢。」 |
| 307 | ゲオルイース
「っっ・・・っ・・・っっ・・・」
| ゲオルイース
「っっ・・・っ・・・っっ・・・」
| 盖欧露易丝
「呜呜···哈···哈啊···」 |
| 308 | 獄長
「それにしてもすごい感触の乳肉だ・・・勘が狂うぜ!
いつもの調子で動いていたら、あっという間に・・・っ!」
| 獄長
「それにしてもすごい感触の乳肉だ・・・勘が狂うぜ!
いつもの調子で動いていたら、あっという間に・・・っ!」
| 狱长
「你这厉害的乳肉···真让我癫狂!
不管什么时候动起来,都让我···!」 |
| 309 | ゲオルイース
「っっ・・・っ」
| ゲオルイース
「っっ・・・っ」
| 盖欧露易丝
「哈啊···呜」 |
| 310 | 獄長
「仕方ねぇくれてやるか、御主人様の精液をなぁ!
しっかり味わって、こいつも脳に刻みなっ・・・!」
| 獄長
「仕方ねぇくれてやるか、御主人様の精液をなぁ!
しっかり味わって、こいつも脳に刻みなっ・・・!」
| 狱长
「没办法了,你的主人快要射了!
好好将这股味道,深埋于脑海中吧···!」 |
| 311 | ゲオルイース
「・・・は・・・は・・・。」
| ゲオルイース
「・・・は・・・は・・・。」
| 盖欧露易丝
「···哈···哈···」 |
| 312 | 獄長
\{「おるぁ!」
| 獄長
\{「おるぁ!」
| 狱长
\{「呜啊!」 |
| 313 | びゅるるっ・・・・!!
| びゅるるっ・・・・!!
| 啾噜噜····!! |
| 314 | ゲオルイース
「・・・!」
| ゲオルイース
「・・・!」
| 盖欧露易丝
「···!」 |
| 315 | 獄長の精液が乳肉を貫通して顔や髪を穢していく。
ゲオルイースの乳房の処女は、こうして奪われた。
| 獄長の精液が乳肉を貫通して顔や髪を穢していく。
ゲオルイースの乳房の処女は、こうして奪われた。
| 狱长的精液穿过乳沟,污染了她的秀发。
盖欧露易丝双乳的第一次,就这样被夺去。 |
| 316 | 獄長
「まったく・・・ひでぇ女だ。
熟練者の俺様が堪えることもできねぇとは・・・。
英雄の乳・・・恐るべしだぜ。」
| 獄長
「まったく・・・ひでぇ女だ。
熟練者の俺様が堪えることもできねぇとは・・・。
英雄の乳・・・恐るべしだぜ。」
| 狱长
「真是···太完美的女人啦。
连我这么熟练的人都无法忍受了···。
英雄的巨乳···太恐怖了。」 |
| 317 | 獄長
「お前は全てにおいてこの監獄に場違いな女だ。
まあ、俺はどんな相手だろうと躾を楽しむだけだが。
やりがいもあるってもんだしな。」
| 獄長
「お前は全てにおいてこの監獄に場違いな女だ。
まあ、俺はどんな相手だろうと躾を楽しむだけだが。
やりがいもあるってもんだしな。」
| 狱长
「这监狱里其他的女人完全不能和你相提并论。
嘛,不管是怎样的犯人,我都能好好宠幸一番。 |
| 318 | 獄長
「今日は終わりだ、また明日続きをやろう。
またな、英雄様・・・・くくくっ」
| 獄長
「今日は終わりだ、また明日続きをやろう。
またな、英雄様・・・・くくくっ」
| 狱长
「今天就到这里吧,明天继续。
再见,英雄大人····哈哈哈」 |
| 319 | cg06ゲオパイズリ | cg06ゲオパイズリ | cg06ゲオパイズリ |
| 320 | 獄長
「くっくっくっくっく!
見たかよ奴隷どもの間抜け面を!
英雄様が仲間入りしたのがよほど嬉しかったんだろうなぁ!」
| 獄長
「くっくっくっくっく!
見たかよ奴隷どもの間抜け面を!
英雄様が仲間入りしたのがよほど嬉しかったんだろうなぁ!」
| 狱长
「哈哈哈哈哈!
好好看看吧,奴隶们肮脏的面孔!
英雄大人你马上就要加入他们了哟,很高兴吧!」 |
| 321 | 獄長
「あいつらにとっては大陸を救った英雄・・。
だがそいつは今、俺の前に丸裸で倒されてぇ?
淫乱な尻を差し出してるんだからなぁ!」
| 獄長
「あいつらにとっては大陸を救った英雄・・。
だがそいつは今、俺の前に丸裸で倒されてぇ?
淫乱な尻を差し出してるんだからなぁ!」
| 狱长
「于他们而言你可是拯救大陆的英雄··。
但如今,为什么在我面前赤身裸体?
还露出一张淫乱的屁股呢!」 |
| 322 | 獄長
「どうせならあいつらも呼んでやればよかったかな?
『一緒に大陸を救った英雄様を調教しましょう!』ってなぁ
はっはっはっはっは!!」
| 獄長
「どうせならあいつらも呼んでやればよかったかな?
『一緒に大陸を救った英雄様を調教しましょう!』ってなぁ
はっはっはっはっは!!」
| 狱长
「但不管怎么说,他们都会这样高呼的吧?
『让我们一起来调教拯救大陆的英雄!』
哈哈哈哈哈哈哈!!」 |
| 323 | 上機嫌の獄長は笑いを抑える事無く、
当たり前のようにゲオルイースの臀部を撫で始めた。
| 上機嫌の獄長は笑いを抑える事無く、
当たり前のようにゲオルイースの臀部を撫で始めた。
| 兴高采烈的狱长肆无忌惮地大笑起来
理所当然地开始抚摸去盖欧露易丝的臀部。 |
| 324 | 獄長
「いい尻だ。
こいつを揉みながらぶち込んだら
大抵の男はあっさりイカされるだろうなぁ。」
| 獄長
「いい尻だ。
こいつを揉みながらぶち込んだら
大抵の男はあっさりイカされるだろうなぁ。」
| 狱长
「生得一副好屁股呢。
一边揉着这宝贝,然后再一边插入的话
没有哪个男人不会立马喷射呢。」 |
| 325 | 獄長
「だが、今から夢中になるのは俺じゃねぇ。
お前の身体に尻の快楽を与え、目覚めさせる。
躾のバリエーションを広げてやるぜ。」
| 獄長
「だが、今から夢中になるのは俺じゃねぇ。
お前の身体に尻の快楽を与え、目覚めさせる。
躾のバリエーションを広げてやるぜ。」
| 狱长
「但是,马上会变得醉生梦死的人并不是我。
好好感觉一番,我给予你屁股的愉悦吧。
我会好好宠幸你的。」 |
| 326 | 獄長
「尻を男に触られるのは初めてかな?英雄様。」
| 獄長
「尻を男に触られるのは初めてかな?英雄様。」
| 狱长
「你还是第一次被男人触碰屁股吧?
英雄大人。」 |
| 327 | 獄長
「ふーむなるほど。
だんだんお前と意思疎通が出来てきた気がするぜ。
尻も完全に未経験てわけだなぁ。」
| 獄長
「ふーむなるほど。
だんだんお前と意思疎通が出来てきた気がするぜ。
尻も完全に未経験てわけだなぁ。」
| 狱长
「哼哼,原来如此。
看来渐渐懂你的感觉了。
你的屁股也没有经验呢。」 |
| 328 | 獄長
「なら喜びな、俺以上に尻の扱いが長けた人間はいねぇ。
色んなプロセスをすっとばして
尻で感じられる身体に調教していってやるからなぁ。」
| 獄長
「なら喜びな、俺以上に尻の扱いが長けた人間はいねぇ。
色んなプロセスをすっとばして
尻で感じられる身体に調教していってやるからなぁ。」
| 狱长
「高兴起来吧,还没有人被我这么爱抚过屁股哟
我会进行一系列的工序,好好调教一番呢。」 |
| 329 | そういうと、本格的に尻肉を揉み込みはじめる獄長。
二つの肉を交互に揉んだかと思えば
揉み合わせるように持ち上げ、落とす。
| そういうと、本格的に尻肉を揉み込みはじめる獄長。
二つの肉を交互に揉んだかと思えば
揉み合わせるように持ち上げ、落とす。
| 狱长说到这里,认真地蹂躏起她的屁股来。
两瓣屁股被交相揉合,时而被抬起被颤落。 |
| 330 | じょじょに範囲を広げ、腰回りや太ももの肉も
撫でまわし、時に爪を走らせ、そして無遠慮に揉んでいく。
周囲を十分に刺激するとまた尻肉に手を伸ばし
また奇妙な手つきで好きなように尻を蹂躙していく。
| じょじょに範囲を広げ、腰回りや太ももの肉も
撫でまわし、時に爪を走らせ、そして無遠慮に揉んでいく。
周囲を十分に刺激するとまた尻肉に手を伸ばし
また奇妙な手つきで好きなように尻を蹂躙していく。
| 狱长推进自己的侵略,大范围抚摸起来
不时抓起嫩滑而又肥美的肉,肆无忌惮地搓揉。
游刃有余地蹂躏起来。 |
| 331 | ゲオルイース
「・・・っ・・・っ・・・」
| ゲオルイース
「・・・っ・・・っ・・・」
| 盖欧露易丝
「···呜···呜···」 |
| 332 | この執拗な手つきには獄長なりの哲学が盛り込まれていて
大概の人間はこれだけで尻肉に熱を覚える。
じくじくとした淫靡な熱と、じわりと掻いた汗が尻に生まれ
無意識のゲオルイースは容赦なく尻肉を開発されていく。
| この執拗な手つきには獄長なりの哲学が盛り込まれていて
大概の人間はこれだけで尻肉に熱を覚える。
じくじくとした淫靡な熱と、じわりと掻いた汗が尻に生まれ
無意識のゲオルイースは容赦なく尻肉を開発されていく。
| 狱长这双粗暴的双手注入了他所谓的哲学气息
也只有人类才能感受到臀肉所散发的炽热。
越发淫靡的屁股,分泌出诱人的汗液且
无意识的盖欧露易丝,被尽情地开发着。 |
| 333 | ゲオルイース
「っ・・・は・・・っ・・・」
| ゲオルイース
「っ・・・は・・・っ・・・」
| 盖欧露易丝
「呜···哈···啊···」 |
| 334 | 獄長
「気に入って貰えたかな?
今まで尻からは感じた事のない快感があるだろう。
そいつを良く覚えて置け。」
| 獄長
「気に入って貰えたかな?
今まで尻からは感じた事のない快感があるだろう。
そいつを良く覚えて置け。」
| 狱长
「习惯这种感觉了吗?
事到如今,你应该可以感受到这番快感了吧。
好好记住这份感觉。」 |
| 335 | 十分にほぐされ、尻肉とともに菊座も力が抜け
まったりした状態に仕上がった。
| 十分にほぐされ、尻肉とともに菊座も力が抜け
まったりした状態に仕上がった。
| 被尽情蹂躏的屁股,其菊花也颤抖起来
不时卷曲,不时伸展。 |
| 336 | 獄長
「さあ、お楽しみの時間だぞ英雄様!
お前の大好きな物をくれてやる。
初めてだけは優しく扱ってやるよ。」
| 獄長
「さあ、お楽しみの時間だぞ英雄様!
お前の大好きな物をくれてやる。
初めてだけは優しく扱ってやるよ。」
| 狱长
「好了,现在该好好享受一番了,英雄大人!
你最喜欢的肉棒就快插入了哟。
鉴于你是第一次,我会好好疼爱你的。」 |
| 337 | 獄長は自分の物を取り出すと
十分に愛用潤滑油を塗り付け、ゲオルイースの菊座に宛がった。
| 獄長は自分の物を取り出すと
十分に愛用潤滑油を塗り付け、ゲオルイースの菊座に宛がった。
| 狱长掏出自己的肉棒
将爱用的润滑油涂抹均匀,刺入盖欧露易丝的菊花。 |
| 338 | 獄長
「処女のままこっちの初めてだけを奪われる。
それも俺様の最高級シンボルでな。
貴重な体験ができるぜ英雄様?くくく・・・。」
| 獄長
「処女のままこっちの初めてだけを奪われる。
それも俺様の最高級シンボルでな。
貴重な体験ができるぜ英雄様?くくく・・・。」
| 狱长
「菊花的第一次就要被夺走了哟。
这可真是至高的荣誉。英雄大人
这会是一次珍贵的体验吧?哈哈哈哈···。」 |
| 339 | 獄長
「ほ~~れ、じっくり味わいな。
これが尻穴開発だ!」
| 獄長
「ほ~~れ、じっくり味わいな。
これが尻穴開発だ!」
| 狱长
「好~~啦,仔细品味一番吧。
这就是菊花的开发!」 |
| 340 | 獄長の巧みな腰使いと、潤滑油の効果もあって
揉みほぐされたゲオルイースのアナルに
少しずつ確実に陰芯が飲み込まれていく。
| 獄長の巧みな腰使いと、潤滑油の効果もあって
揉みほぐされたゲオルイースのアナルに
少しずつ確実に陰芯が飲み込まれていく。
| 狱长灵巧地抖动起自己的腰部
随着润滑油的效果,一点一点将她的菊花蚕食。 |
| 341 | ゲオルイース
「・・・・っっ・・・・は・・」
| ゲオルイース
「・・・・っっ・・・・は・・」
| 盖欧露易丝
「····呜呜····哈··」 |
| 342 | 獄長
「さすがに苦しそうな反応だ。
そりゃあそうだろうがな、これだけ極太の物、
入れた事も出した事もないだろうからなぁ・・!」
| 獄長
「さすがに苦しそうな反応だ。
そりゃあそうだろうがな、これだけ極太の物、
入れた事も出した事もないだろうからなぁ・・!」
| 狱长
「你看起来很痛苦呢。
果然是这个样子呢,如此巨大的肉棒插入,
还被一个劲地进进出出··呐!」 |
| 343 | ゲオルイース
「っ・・・っっ・・・」
| ゲオルイース
「っ・・・っっ・・・」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜···」 |
| 344 | 獄長の物が亀頭の根元まで入ると
その深さで抽送を開始した。
| 獄長の物が亀頭の根元まで入ると
その深さで抽送を開始した。
| 狱长一口气将肉棒的根部也插入
在她的深处,开始抽送。 |
| 345 | ぬっ・・・ちゅ。
ぬっ・・・・・ぐちゅ。
じゅじゅ・・・。
ぐっ・・・ぽ。
| ぬっ・・・ちゅ。
ぬっ・・・・・ぐちゅ。
じゅじゅ・・・。
ぐっ・・・ぽ。
| 呶···啾。
呶·····咕啾。
啾啾···。
咕···噗。 |
| 346 | ゲオルイース
「っ・・・ふ・・・・っ・・・」
| ゲオルイース
「っ・・・ふ・・・・っ・・・」
| 盖欧露易丝
「呜···呼····呜···」 |
| 347 | 肛門の猛烈な圧迫感に呼吸が乱れ始めるゲオルイース。
だがそれだけではない、肛門で感じられる快感部分を
ひとつ残らず刺激しながら獄長は物を動かしている。
すでにゲオルイースは大なり小なり、その快感を感じているはずだ。
| 肛門の猛烈な圧迫感に呼吸が乱れ始めるゲオルイース。
だがそれだけではない、肛門で感じられる快感部分を
ひとつ残らず刺激しながら獄長は物を動かしている。
すでにゲオルイースは大なり小なり、その快感を感じているはずだ。
| 菊花所受到的强烈压迫感让她的呼吸开始紊乱。
不仅仅如此,菊花所有的快感部分都被肉棒带动起来。
在狱长不遗余力地刺激下。
盖欧露易丝已经感受到那股渐变的快感。 |
| 348 | ゲオルイース
「ふ・・・っっ・・・は・・」
| ゲオルイース
「ふ・・・っっ・・・は・・」
| 盖欧露易丝
「呜···哈啊···啊··」 |
| 349 | 獄長
「わかってきたか?
こいつが尻の気持ちよさだ。
お前は最終的に、こいつに夢中になる。」
| 獄長
「わかってきたか?
こいつが尻の気持ちよさだ。
お前は最終的に、こいつに夢中になる。」
| 狱长
「你明白了吗?
这就是来着菊花的快感。
最终,你将被这股快感吞噬。」 |
| 350 | ゲオルイース
「・・っ・・・。」
| ゲオルイース
「・・っ・・・。」
| 盖欧露易丝
「··呜···」 |
| 351 | 獄長
「締め付けが多少緩くなってきたな。
すぐ次の段階に進めてやるぜ英雄様。」
| 獄長
「締め付けが多少緩くなってきたな。
すぐ次の段階に進めてやるぜ英雄様。」
| 狱长
「你多多少少也放松下来了呢。
差不多该进行下一步了哟,英雄大人。」 |
| 352 | ずずずずぅ!
獄長の物が一気に奥まで挿入される。
| ずずずずぅ!
獄長の物が一気に奥まで挿入される。
| 滋滋滋滋滋!
狱长的肉棒一口气插入深处。 |
| 353 | ゲオルイース
「んぐっ・・・っっっ・・・は・・は・・」
| ゲオルイース
「んぐっ・・・っっっ・・・は・・は・・」
| 盖欧露易丝
「嗯咕···呜呜呜···哈··哈··」 |
| 354 | 獄長
「苦しいか?
悪いな、さっさと奥まで開発しねぇと
尻の快感を全部引き出せないんでな。」
| 獄長
「苦しいか?
悪いな、さっさと奥まで開発しねぇと
尻の快感を全部引き出せないんでな。」
| 狱长
「很痛苦吗?
抱歉,马上就要开发你的深处了
我会把你屁股的快感,全部释放出来。」 |
| 355 | そう言うや、また巧みなアナル責めのテクニックが披露される。
素人が見ても意味のわからない腰の動きで
アナルの快感を次々と開発していく。
| そう言うや、また巧みなアナル責めのテクニックが披露される。
素人が見ても意味のわからない腰の動きで
アナルの快感を次々と開発していく。
| 他一边这么说着,一边用高超的技巧玩弄她的菊花。
即便盖欧露易丝是第一次,但他也毫无顾忌地
动起自己的腰部,开发着她菊花的快感。 |
| 356 | ゲオルイース
「っっっ・・・ぐっ・・・んん・・・」
| ゲオルイース
「っっっ・・・ぐっ・・・んん・・・」
| 盖欧露易丝
「呜呜呜···咕···嗯嗯···」 |
| 357 | 獄長
「こりゃあ尻穴まで名器だな。
こっちの動きに合わせるように搾り上げて来る。
プライベートで出会ったら放っておけないクオリティだ。」
| 獄長
「こりゃあ尻穴まで名器だな。
こっちの動きに合わせるように搾り上げて来る。
プライベートで出会ったら放っておけないクオリティだ。」
| 狱长
「你的菊花还真是名器呢。
伴随着肉壁的搅动,我被紧紧地吸附。
如果不是在这个场合,我铁定会干个爽。」 |
| 358 | 獄長
「だが俺は今仕事中なんでな。
作業にだけ集中する。
存分に楽しんでくれ英雄様。」
| 獄長
「だが俺は今仕事中なんでな。
作業にだけ集中する。
存分に楽しんでくれ英雄様。」
| 狱长
「但可惜,现在是工作中。
我得集中精神进行作业。
好好高兴起来吧,英雄大人。」 |
| 359 | ずずずっ・・・ぐっぷ!
ずず・・・ずずずっ・・・ぬじゅ!!
ずずずっ・・・ず・・じゅぴっ!
| ずずずっ・・・ぐっぷ!
ずず・・・ずずずっ・・・ぬじゅ!!
ずずずっ・・・ず・・じゅぴっ!
| 滋滋滋···咕噗!
滋滋···滋滋滋···呶啾!!
滋滋滋滋···滋··啾噗! |
| 360 | 獄長の陰芯がまだ硬いアナルを突き崩していく。
一突きごとに別の動きを咥え
そのどれもがアナル未経験者でもよがってしまうほどの
技に満ちていた。
| 獄長の陰芯がまだ硬いアナルを突き崩していく。
一突きごとに別の動きを咥え
そのどれもがアナル未経験者でもよがってしまうほどの
技に満ちていた。
| 狱长的肉棒将尚且坚硬的菊花征服。
这用力的突刺,还伴随着其余的动作
对于菊花还没有经验的人来说
这一招,将是必杀。 |
| 361 | ゲオルイース
「・・・っっ・・・っっ・・・」
| ゲオルイース
「・・・っっ・・・っっ・・・」
| 盖欧露易丝
「···呜呜···呜啊啊···」 |
| 362 | 獄長
「残念だねぇ、俺は生意気な囚人を絶頂させるのが好きなんだが
今のお前じゃそのシーンには巡り会えそうにない。
さっさと意識を回復して・・・もらわねぇとなぁ!!」
| 獄長
「残念だねぇ、俺は生意気な囚人を絶頂させるのが好きなんだが
今のお前じゃそのシーンには巡り会えそうにない。
さっさと意識を回復して・・・もらわねぇとなぁ!!」
| 狱长
「真是可惜,我喜欢让狂妄的犯人享受高潮
但现如今的你,并不符合我的审美。
赶快给我···恢复意识!!」 |
| 363 | ゲオルイース
「・・・・っ」
| ゲオルイース
「・・・・っ」
| 盖欧露易丝
「····」 |
| 364 | ぱんぱんぱんぱん!
突如猛烈に動き出す獄長の陰芯。
ゲオルイースの腸内を縦横無尽に掻き毟る。
| ぱんぱんぱんぱん!
突如猛烈に動き出す獄長の陰芯。
ゲオルイースの腸内を縦横無尽に掻き毟る。
| 啪啪啪啪啪啪啪啪!
狱长的肉棒进行着猛烈的突刺。
在盖欧露易丝的肠内,势如破竹。 |
| 365 | ゲオルイース
「っ・・・は・・っ・・・は・・・っっ・・・っっっ」
| ゲオルイース
「っ・・・は・・っ・・・は・・・っっ・・・っっっ」
| 盖欧露易丝
「呜···哈··啊···啊···」 |
| 366 | 獄長
「この一発一発で何度も絶頂するんだ。
大体どの相手でも一回目からそうなる。
お前の場合は・・・まあこれからだな。」
| 獄長
「この一発一発で何度も絶頂するんだ。
大体どの相手でも一回目からそうなる。
お前の場合は・・・まあこれからだな。」
| 狱长
「我会一发一发,让你无数次高潮。
对于其他人来说,一次就足够了。
但对于你···游戏,现在才开始哟。」 |
| 367 | じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ!!
激しい抽送が続く。
その間も一突きごとのバリエーションは失われず
多種の快感をゲオルイースにもたらしていた。
| じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ!!
激しい抽送が続く。
その間も一突きごとのバリエーションは失われず
多種の快感をゲオルイースにもたらしていた。
| 啾噗啾噗啾噗啾噗啾噗!!
激烈的抽送还在继续。
在这期间,突刺的节奏丝毫没有减弱
多种的快感向盖欧露易丝袭来。 |
| 368 | ゲオルイース
「っっ・・・っっ・・・」
| ゲオルイース
「っっ・・・っっ・・・」
| 盖欧露易丝
「呜呜···呜呜···」 |
| 369 | 獄長
「尻穴開発の初心者コースはこれで終わりだ。
あとは何度も繰り返して・・・
快感を覚えきったら、次はキツイ方を覚えてもらう。」
| 獄長
「尻穴開発の初心者コースはこれで終わりだ。
あとは何度も繰り返して・・・
快感を覚えきったら、次はキツイ方を覚えてもらう。」
| 狱长
「你的第一趟课马上结束了。
之后我会无数次重复···
记住这份快感,记住是谁给了你这种感觉。」 |
| 370 | 獄長
「今はただ浸っていきな。
尻の快感と・・囚人となり処女のまま尻を犯される
哀れな自分の境遇になぁ!」
| 獄長
「今はただ浸っていきな。
尻の快感と・・囚人となり処女のまま尻を犯される
哀れな自分の境遇になぁ!」
| 狱长
「现在就好好地感受一下吧。
屁股的快感··还有身为囚犯,菊花被夺走
所带来的无尽痛苦呢!」 |
| 371 | ぱんぱんぱんぱん!
獄長の腰がさらに激しさを増す。
| ぱんぱんぱんぱん!
獄長の腰がさらに激しさを増す。
| 啪啪啪啪啪啪啪啪!
狱长再一次加大了腰部动作。 |
| 372 | 獄長
「そしてこいつの味を尻でも覚えておけよ?
どこに一番こいつを欲しがるようになるか・・・
これから楽しみってもんだぜ・・・おらぁ!!」
| 獄長
「そしてこいつの味を尻でも覚えておけよ?
どこに一番こいつを欲しがるようになるか・・・
これから楽しみってもんだぜ・・・おらぁ!!」
| 狱长
「所以呢,你的屁股记住这份感觉了吧?
你的哪里现在正饥渴难耐呢···
这之后我就好好享受一番的···呐啊!!」 |
| 373 | ごぷっっっ・・・・!
| ごぷっっっ・・・・!
| 咕噗····! |
| 374 | ゲオルイース
「・・・っっっ!・・・。」
| ゲオルイース
「・・・っっっ!・・・。」
| 盖欧露易丝
「···啊啊啊!···。」 |
| 375 | 獄長の精液がゲオルイースの腸内を犯す。
熱く濃厚な男の精子が、ゲオルイースのアナルを女にしていく。
| 獄長の精液がゲオルイースの腸内を犯す。
熱く濃厚な男の精子が、ゲオルイースのアナルを女にしていく。
| 狱长的精液注入盖欧露易丝的肠内。
炽热而又浑浊的男精,夺走她菊花的第一次。 |
| 376 | 獄長
「・・・最後まで搾り取ってくる。
いい尻穴じゃねぇか。」
| 獄長
「・・・最後まで搾り取ってくる。
いい尻穴じゃねぇか。」
| 狱长
「···直到最后也还在紧紧压榨我呢。
真是一副好屁股。」
|
| 377 | 獄長
「ふう、今日はこんなもんだろう。
次の囚人の相手がある。
また次回お目にかかろう英雄様・・・くくくく」
| 獄長
「ふう、今日はこんなもんだろう。
次の囚人の相手がある。
また次回お目にかかろう英雄様・・・くくくく」
| 狱长
「哼,今天就到这里。
接下来还有其他的犯人等着我呢。
下次再见吧,英雄大人···哈哈哈哈」 |
| 378 | cg07ゲオアナル | cg07ゲオアナル | cg07ゲオアナル |
| 379 | ゲオルイース
「忘れもしないあの運命の日・・。
魔族が地中より現れて、日常は一瞬にして悪夢になった。
手当たり次第に人間が殺され、ボヘロスはたった半日で落ちた。」
| ゲオルイース
「忘れもしないあの運命の日・・。
魔族が地中より現れて、日常は一瞬にして悪夢になった。
手当たり次第に人間が殺され、ボヘロスはたった半日で落ちた。」
| 盖欧露易丝
「想忘都忘不掉的那个命运之日··。
魔族在大地现身,平静的生活一瞬间化为噩梦。
看到人类就杀,伯赫洛斯才半天就全境陷落了。」 |
| 380 | ゲオルイース
「人間が虐待され、支配されていく中・・
大人達は密かにたくさんの子供を逃がそうとした。
その中に・・・・・・何も理解できていない私もいた。」
| ゲオルイース
「人間が虐待され、支配されていく中・・
大人達は密かにたくさんの子供を逃がそうとした。
その中に・・・・・・何も理解できていない私もいた。」
| 盖欧露易丝
「在人类被虐待、被支配时··
大人们试图悄悄地让大量孩童逃掉了。
在其中······也包括什么都不能理解的我。」 |
| 381 | ゲオルイース
「魔族に追われながらの逃走生活・・・
気が付けば大人はいなくなり、子供同士で励まし合って・・
森を抜け・・川を越え・・荒野を歩き・・・。」
| ゲオルイース
「魔族に追われながらの逃走生活・・・
気が付けば大人はいなくなり、子供同士で励まし合って・・
森を抜け・・川を越え・・荒野を歩き・・・。」
| 盖欧露易丝
「被魔族追赶的逃亡生活···
注意到时已经没有活着的大人了,孩子们互相激励··
穿越森林··趟过河流··走过荒野···。」 |
| 382 | ゲオルイース
「ついに目的地だった城が目の前に現れ・・・
ようやく助かったのだと心から安堵し・・・
後ろを振り返った時・・・・・・・・・。」
| ゲオルイース
「ついに目的地だった城が目の前に現れ・・・
ようやく助かったのだと心から安堵し・・・
後ろを振り返った時・・・・・・・・・。」
| 盖欧露易丝
「最终在面前出现了目的地的城市···
觉得终于得救了而从心底安下心来···
向身后回头望去时·········。」 |
| 383 | ゲオルイース
「そこには・・・私しかいなかった。」
| ゲオルイース
「そこには・・・私しかいなかった。」
| 盖欧露易丝
「在那里···只剩我一个人了。」 |
| 384 | cg08ボヘロス逃亡 | cg08ボヘロス逃亡 | cg08ボヘロス逃亡 |
| 385 | ゲオルイース
「やめろ変態!
体格差のある女性を一方的に押さえつけて
男として恥ずかしくないのか!?」
| ゲオルイース
「やめろ変態!
体格差のある女性を一方的に押さえつけて
男として恥ずかしくないのか!?」
| 盖欧露易丝
「住手,变态!
推倒比自己体格娇小的女性
就不觉得羞耻吗!?」 |
| 386 | 獄長
「いや??楽しいもんだぜぇ?
特に気の強い女の悲鳴は最高に心地よくて興奮しちまうねぇ!!」
| 獄長
「いや??楽しいもんだぜぇ?
特に気の強い女の悲鳴は最高に心地よくて興奮しちまうねぇ!!」
| 狱长
「啊??这不是很好么?
特别是要强女性发出的悲鸣
简直让我兴奋得不得了啦!!」 |
| 387 | ゲオルイース
「うわああああ!!
触るな!揉むな!つまむなあああああ!!!」
| ゲオルイース
「うわああああ!!
触るな!揉むな!つまむなあああああ!!!」
| 盖欧露易丝
「呜哇啊啊啊啊!!
别碰我!别揉呀!别捏啊啊!!!」 |
| 388 | 獄長
「いやぁ、すっかりこの乳のファンになっちまったもんでね。
躾の時はまず揉んでおかないと失礼かと思ってよぉ」
| 獄長
「いやぁ、すっかりこの乳のファンになっちまったもんでね。
躾の時はまず揉んでおかないと失礼かと思ってよぉ」
| 狱长
「不是啦,我可是完完全全变成这对美乳的粉丝了呢。
宠幸你的时候没有好好揉揉还真是对不起了」 |
| 389 | ゲオルイース
「人の衣服を奪い、好き放題しておいて何が失礼だ!?
触るなと言ってるだろうがあああ!!」
| ゲオルイース
「人の衣服を奪い、好き放題しておいて何が失礼だ!?
触るなと言ってるだろうがあああ!!」
| 盖欧露易丝
「夺走别人的衣服,还在那里自说自话
这是何等的失礼呀!?
都告诉你不要摸我了呀!!」 |
| 390 | 獄長
「んーん♪
いいねぇ、やっぱそのくらい抵抗してくれなきゃ
張り合いがないってもんだぜぇ」
| 獄長
「んーん♪
いいねぇ、やっぱそのくらい抵抗してくれなきゃ
張り合いがないってもんだぜぇ」
| 狱长
「哼哼♪
真好呀,果然抵抗到这种程度
已经让我合不拢腿了呢」 |
| 391 | 獄長
「ほーれ、気持ちいいところを触ってやろうなぁ」
| 獄長
「ほーれ、気持ちいいところを触ってやろうなぁ」
| 狱长
「哎呀,碰一碰可是很舒服的哟」 |
| 392 | 獄長の手が不気味に動き
ゲオルイースの乳房をムカデのように這いまわる。
| 獄長の手が不気味に動き
ゲオルイースの乳房をムカデのように這いまわる。
| 狱长可怕的双手动了起来。
像蜈蚣一样爬上盖欧露易丝的乳房。 |
| 393 | ゲオルイース
「んんんんーーーーッッ・・・!
気持ちいいものかこれがっ!!」
| ゲオルイース
「んんんんーーーーッッ・・・!
気持ちいいものかこれがっ!!」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊啊啊—————···!
你说的舒服就是指的这个吗!!」 |
| 394 | 獄長
「これまでの躾で乳の感度は開発してある。
この技で感じないはずはないぜ?」
| 獄長
「これまでの躾で乳の感度は開発してある。
この技で感じないはずはないぜ?」
| 狱长
「迄今为止的宠幸,我可开发过你的乳感度哟。
难道没有因为我的技艺而折服吗?」 |
| 395 | 獄長の手がさらにおぞましく動き乳房を刺激していく。
| 獄長の手がさらにおぞましく動き乳房を刺激していく。
| 狱长那令人不爽的双手不停地刺激乳房。 |
| 396 | ゲオルイース
「かん・・・じるかこんなもの・・・・っ!!
私からっ・・・・はなれろっ・・・!!」
| ゲオルイース
「かん・・・じるかこんなもの・・・・っ!!
私からっ・・・・はなれろっ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「这···这是什么感觉····!!
放···放开我····!!」 |
| 397 | 獄長
「寂しい事言うじゃねぇか。
そんなことを言われると、余計お近づきになりたくなるねぇ。
・・・物理的にな♪」
| 獄長
「寂しい事言うじゃねぇか。
そんなことを言われると、余計お近づきになりたくなるねぇ。
・・・物理的にな♪」
| 狱长
「你可别再说那种寂寞的话啦。
你越是说这种话,我就越发想接近你了呢。
···物理上♪」 |
| 398 | ゲオルイース
「・・・・な、なに?」
| ゲオルイース
「・・・・な、なに?」
| 盖欧露易丝
「····什、什么?」 |
| 399 | ゲオルイースは全身を拘束され身動きひとつ取れなくなった。
乳房も秘部もまったく隠す事ができなくなり、
さらに羞恥心を煽られる。
| ゲオルイースは全身を拘束され身動きひとつ取れなくなった。
乳房も秘部もまったく隠す事ができなくなり、
さらに羞恥心を煽られる。
| 盖欧露易丝全身被拘束,无法活动身体。
乳房与私处暴露无遗,这让她无比羞耻。 |
| 400 | ゲオルイース
「くううううぅっ・・・っ!!
抵抗していないのにここまで一方的に・・・!
どんな人生を送るとこんなクズが誕生するんだっ!?」
| ゲオルイース
「くううううぅっ・・・っ!!
抵抗していないのにここまで一方的に・・・!
どんな人生を送るとこんなクズが誕生するんだっ!?」
| 盖欧露易丝
「咕呜呜呜呜呜···!!
无法抵抗的我,只能单方面被···!
这天杀的人渣究竟怎样诞生在这个世上的!?」 |
| 401 | 獄長
「はっはっはっは!英雄様からありがたいお叱りを受けたぜ!
こりゃあ俺も頑張って見返さねぇとなぁ!!
そのしかめっ面をメス顔にしてやりたくなったぜ!」
| 獄長
「はっはっはっは!英雄様からありがたいお叱りを受けたぜ!
こりゃあ俺も頑張って見返さねぇとなぁ!!
そのしかめっ面をメス顔にしてやりたくなったぜ!」
| 狱长
「哈哈哈哈!我被英雄大人毫不留情地痛骂啦!
这样一来,我可得好好回礼呢!!
让你这幅倔强的脸露出母猪的微笑怎么样呢!」 |
| 402 | ゲオルイース
「いちいち使う言葉が気持ち悪いっ!
いいから縄をほどけっ!」
| ゲオルイース
「いちいち使う言葉が気持ち悪いっ!
いいから縄をほどけっ!」
| 盖欧露易丝
「一个劲在那里自说自话真是恶心!
赶快放开我!」 |
| 403 | 獄長
「おいおい、そいつはお前のために縛ってやってるんだ。
俺様の躾はハードだからなぁ。
暴れて怪我したら可哀想だろぉ?」
| 獄長
「おいおい、そいつはお前のために縛ってやってるんだ。
俺様の躾はハードだからなぁ。
暴れて怪我したら可哀想だろぉ?」
| 狱长
「喂喂,我可是为你着想才把你绑起来的。
我的宠幸可是很残暴的。
让你因为暴力受伤啦,岂不是很可怜吗?」 |
| 404 | ゲオルイース
「出鱈目な事を!どっちみち私を痛めつけるのだろうが!」
| ゲオルイース
「出鱈目な事を!どっちみち私を痛めつけるのだろうが!」
| 盖欧露易丝
「你在瞎说什么!
反正不管怎么样我都是会受伤的吧!」 |
| 405 | 獄長
「正解ーッ!
お前は今から痛めつけられちまうんだよなぁ・・・
こいつによぉおおお!!」
| 獄長
「正解ーッ!
お前は今から痛めつけられちまうんだよなぁ・・・
こいつによぉおおお!!」
| 狱长
「答对了!
马上我就会用我的伙伴···
让你痛不欲生!!」 |
| 406 | ゲオルイース
「わあああああああああ!!!」
| ゲオルイース
「わあああああああああ!!!」
| 盖欧露易丝
「呜啊啊啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 407 | 獄長
「おーおー、初々しい反応だねぇ。」
| 獄長
「おーおー、初々しい反応だねぇ。」
| 狱长
「喂喂,你第一次的反应可不是这样的。」 |
| 408 | ゲオルイース
「何を見せとるんだ!?
恥ずかしくないのか貴様は!?」
| ゲオルイース
「何を見せとるんだ!?
恥ずかしくないのか貴様は!?」
| 盖欧露易丝
「你这是让我看了些什么呀!?
你就不觉得羞耻吗,你这混蛋!?」 |
| 409 | 獄長
「世界にふたつとない極上のシンボルだぜぇ?
何を恥じる事があるってんだ?
ほーれ、どうせ男のを見るのは初めてだろう?よーく見な」
| 獄長
「世界にふたつとない極上のシンボルだぜぇ?
何を恥じる事があるってんだ?
ほーれ、どうせ男のを見るのは初めてだろう?よーく見な」
| 狱长
「这可是实际上独一无二的肉棒呢?
我为什么要感到羞耻呢?好啦
反正你也是第一次看见肉棒吧?仔细看看咯」 |
| 410 | 獄長の一物がゲオルイースの頬に押し当てられる。
| 獄長の一物がゲオルイースの頬に押し当てられる。
| 狱长用肉棒抵住盖欧露易丝的脸颊。 |
| 411 | ゲオルイース
「やだああああああ!!
きたない!くさい!!ばっちいぃぃ!!」
| ゲオルイース
「やだああああああ!!
きたない!くさい!!ばっちいぃぃ!!」
| 盖欧露易丝
「不要啊啊啊啊啊啊!!
好脏!好丑!!烦死啦!!」 |
| 412 | 獄長
「ひでぇ言いようだな。
印象だけで判断するんじゃねぇよ。
綺麗好きな俺様に対する冒涜だぜ?」
| 獄長
「ひでぇ言いようだな。
印象だけで判断するんじゃねぇよ。
綺麗好きな俺様に対する冒涜だぜ?」
| 狱长
「别说这么过分的话呀。
你可不能只凭印象来判断肉棒的好坏哟。
你知道自己是在亵渎我的漂亮宝贝么?」 |
| 413 | 獄長
「女に触れる前には必ずケアをして清潔にしているし、
シックな香りを纏わせ魅惑的なオーラを漂わせている。
おまけにこの完璧なフォルムだ!男でも息をのむ一品だぜ?」
| 獄長
「女に触れる前には必ずケアをして清潔にしているし、
シックな香りを纏わせ魅惑的なオーラを漂わせている。
おまけにこの完璧なフォルムだ!男でも息をのむ一品だぜ?」
| 狱长
「我在用宝贝触碰女人之前,都会好好清理一番
喷些时髦的香水,让肉棒更有魅力。
这才是完美的肉棒呀!男人看了也会赞美的吧?」 |
| 414 | ゲオルイース
「きたない!きたない!きたないぃぃ!!」
| ゲオルイース
「きたない!きたない!きたないぃぃ!!」
| 盖欧露易丝
「太污啦!太污啦!太污啦!!」 |
| 415 | 獄長
「ならそれでも構わんさ♪
どっちみちこいつをこれから、
お前にたっぷり味わってもらうんだからなぁ。」
| 獄長
「ならそれでも構わんさ♪
どっちみちこいつをこれから、
お前にたっぷり味わってもらうんだからなぁ。」
| 狱长
「那么我就不客气啦♪
该从哪个部位开始下手呢
你给我好好品尝一下我兄弟的味道。」 |
| 416 | ゲオルイース
「・・・・ッッ!?!
正気か・・・・??」
| ゲオルイース
「・・・・ッッ!?!
正気か・・・・??」
| 盖欧露易丝
「····啊啊!?!
你认真的吗····??」 |
| 417 | 獄長
「俺は冗談が嫌いだ。
先に言っておくが、こいつを噛みやがったら即反省部屋行き。
一週間は看守共に連日連夜犯させるからな。」
| 獄長
「俺は冗談が嫌いだ。
先に言っておくが、こいつを噛みやがったら即反省部屋行き。
一週間は看守共に連日連夜犯させるからな。」
| 狱长
「我讨厌开玩笑。
我刚才说过了吧,如果你敢用牙齿咬的话
就把你关进小黑屋一周,让看守们玩个够。」 |
| 418 | ゲオルイース
「いっ・・・いっしゅうかん・・・。」
| ゲオルイース
「いっ・・・いっしゅうかん・・・。」
| 盖欧露易丝
「一···一周···。」 |
| 419 | ゲオルイース
(こんなことで一週間も時間が潰されてしまっては
いつまで経っても脱獄を実行するなんて不可能だ・・・。
・・・・・耐えるしか・・・・ないのか。)
| ゲオルイース
(こんなことで一週間も時間が潰されてしまっては
いつまで経っても脱獄を実行するなんて不可能だ・・・。
・・・・・耐えるしか・・・・ないのか。)
| 盖欧露易丝
(如果因为这种事浪费一周的时间
那我越狱的计划便无法实施了···。
·····没办法····只能忍耐了。) |
| 420 | 獄長
「さー分かったらお口あーんしな。
美味しい御馳走をぶちこんでやるぜぇ。」
| 獄長
「さー分かったらお口あーんしな。
美味しい御馳走をぶちこんでやるぜぇ。」
| 狱长
「好了,识相的话就给我张嘴。
好好品尝下这美味的肉棒吧。」 |
| 421 | ゲオルイース
「うっ・・・うううっ・・・。」
| ゲオルイース
「うっ・・・うううっ・・・。」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜呜···。」 |
| 422 | 獄長
「はやくしな。
自分で口を開けるんだよ。」
| 獄長
「はやくしな。
自分で口を開けるんだよ。」
| 狱长
「赶快开始。
自己张开嘴哟。」 |
| 423 | ゲオルイース
「うううううぅ・・・ううう・・・」
| ゲオルイース
「うううううぅ・・・ううう・・・」
| 盖欧露易丝
「呜呜呜呜···呜呜呜···」 |
| 424 | 獄長
「はい時間切れー♪」
| 獄長
「はい時間切れー♪」
| 狱长
「好的,时间到了♪」 |
| 425 | ゲオルイース
「!?」
| ゲオルイース
「!?」
| 盖欧露易丝
「!?」 |
| 426 | ゲオルイース
「むぐぅう!?」
| ゲオルイース
「むぐぅう!?」
| 盖欧露易丝
「呜咕!?」 |
| 427 | 獄長
「ほーれ、どうだ俺様の味は?
お前のご主人様の味だぞー?よーく覚えな?」
| 獄長
「ほーれ、どうだ俺様の味は?
お前のご主人様の味だぞー?よーく覚えな?」
| 狱长
「哎呀,老子的味道怎么样呢?
这是你主人的味道哟?好好记住了么?」 |
| 428 | ゲオルイース
「むうううぅ!んむむう!」
| ゲオルイース
「むうううぅ!んむむう!」
| 盖欧露易丝
「呜呜呜!嗯呜呜呜!」 |
| 429 | 獄長
「分かるぜ?俺様のデラックスシンボルが太すぎて
口の中がしんどいんだよなぁ?
だがじきに慣れる、というか慣れろ。」
| 獄長
「分かるぜ?俺様のデラックスシンボルが太すぎて
口の中がしんどいんだよなぁ?
だがじきに慣れる、というか慣れろ。」
| 狱长
「感觉到了么?老子这豪华大鸡鸡
让你的嘴欲仙欲死了吧?
你很快就会习惯的,给我忍着。」 |
| 430 | ゲオルイース
「うぐっ・・・むぐうっ!」
| ゲオルイース
「うぐっ・・・むぐうっ!」
| 盖欧露易丝
「呜咕···呜咕!」 |
| 431 | ゲオルイース
(き、きたないぃぃ・・・それに口いっぱいに入ってきて苦しい!
時折ぴくぴく痙攣して気持ち悪いし!
生暖かいのも気色悪い!!)
| ゲオルイース
(き、きたないぃぃ・・・それに口いっぱいに入ってきて苦しい!
時折ぴくぴく痙攣して気持ち悪いし!
生暖かいのも気色悪い!!)
| 盖欧露易丝
(太、太脏了啦···挤满整个口腔,好痛苦!
一跳一跳的,好恶心!
好烫!!真恶心啊啊!!) |
| 432 | 獄長
「あんまり時間もないんでな。
とっとと次の工程に移るぜー」
| 獄長
「あんまり時間もないんでな。
とっとと次の工程に移るぜー」
| 狱长
「没剩多少时间了呢。
差不多该进行下一步工序了」 |
| 433 | そういうと腰を少しずつ動かし始める獄長。
不規則な腰の動きだが、彼なりの技がこめられている。
| そういうと腰を少しずつ動かし始める獄長。
不規則な腰の動きだが、彼なりの技がこめられている。
| 说到这里,狱长渐渐开始动起腰部。
这不规则的腰部运动,反映出他那独特的技艺。 |
| 434 | ゲオルイース
「んっ!?んんー!」
| ゲオルイース
「んっ!?んんー!」
| 盖欧露易丝
「嗯!?嗯嗯!」 |
| 435 | ゲオルイース
(動かすなっ・・・!苦しッ・・・!)
| ゲオルイース
(動かすなっ・・・!苦しッ・・・!)
| 盖欧露易丝
(不要动呀···!好痛苦···!) |
| 436 | 獄長
「苦しいだけじゃないことに早く気が付きな。
俺様のシンボルは常にお前の口内の敏感な部分を
刺激しているぜ?」
| 獄長
「苦しいだけじゃないことに早く気が付きな。
俺様のシンボルは常にお前の口内の敏感な部分を
刺激しているぜ?」
| 狱长
「赶快注意到吧,我给你的不单单是痛苦哟。
我的肉棒刺激着你口腔的敏感部分吧?」 |
| 437 | ゲオルイース
「んぐっ・・・ひるかっ・・・そんな・・・ころっ!」
| ゲオルイース
「んぐっ・・・ひるかっ・・・そんな・・・ころっ!」
| 盖欧露易丝
「嗯咕···咿呀···这种事···咕呜!」 |
| 438 | ゲオルイース
(口に汚い物を突っ込まれて敏感も何もあるか!
ただ苦しいだけだ・・・っ!)
| ゲオルイース
(口に汚い物を突っ込まれて敏感も何もあるか!
ただ苦しいだけだ・・・っ!)
| 盖欧露易丝
(口腔里面被塞满异物,怎么会有快感!
单单很痛苦呀···啊!) |
| 439 | 獄長
「次いきまーす」
| 獄長
「次いきまーす」
| 狱长
「该一步了哟」 |
| 440 | ズンッ!!!・・・っと
獄長の一物がゲオルイースの喉奥まで挿しこまれる。
| ズンッ!!!・・・っと
獄長の一物がゲオルイースの喉奥まで挿しこまれる。
| 滋噗!!!···瞬间
狱长的肉棒插入盖欧露易丝喉咙深处。 |
| 441 | ゲオルイース
「んぐっ・・・・んん・・・・!!
おぐっ・・・・んぐんんんーー・・・!!」
| ゲオルイース
「んぐっ・・・・んん・・・・!!
おぐっ・・・・んぐんんんーー・・・!!」
| 盖欧露易丝
「嗯咕····嗯嗯····!!
喔咕····嗯咳咳嗯嗯···!!」 |
| 442 | 一気にゲオルイースの呼吸は塞がれ
同時に激しい嘔吐感がこみあげて来る。
しかし獄長はまだ腰をひかない。
| 一気にゲオルイースの呼吸は塞がれ
同時に激しい嘔吐感がこみあげて来る。
しかし獄長はまだ腰をひかない。
| 她的呼吸被阻隔,同时强烈的呕吐感袭来。
但是狱长一个劲抖动着腰部。 |
| 443 | ゲオルイース
「んんー・・・・んぐっ・・・ん・・・・!」
| ゲオルイース
「んんー・・・・んぐっ・・・ん・・・・!」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯····嗯咕···嗯····!」 |
| 444 | 今すぐにでも獄長の一物を攻撃してこの状況から逃れたい。
しかし噛んだだけで一週間もの時間が奪われてしまう・・・。
ゲオルイースは必死にこの責苦に耐えていた。
| 今すぐにでも獄長の一物を攻撃してこの状況から逃れたい。
しかし噛んだだけで一週間もの時間が奪われてしまう・・・。
ゲオルイースは必死にこの責苦に耐えていた。
| 虽然她现在很想逃离狱长一次又一次的攻击。
但一想到如果咬伤肉棒那一周时间会被剥夺···
盖欧露易丝拼命地忍耐着。 |
| 445 | ゲオルイース
「ん・・・ん・・・!」
| ゲオルイース
「ん・・・ん・・・!」
| 盖欧露易丝
「嗯···嗯···!」 |
| 446 | 獄長
「どうした懇願するような目を向けて。
助けて欲しいのか?」
| 獄長
「どうした懇願するような目を向けて。
助けて欲しいのか?」
| 狱长
「为何这么欲求不满地看着我。
在寻求我的帮助吗?」 |
| 447 | ゲオルイース
「んぐ・・・・ぐっ・・・・」
| ゲオルイース
「んぐ・・・・ぐっ・・・・」
| 盖欧露易丝
「嗯咕····咕····」 |
| 448 | 獄長
「俺様は優しいからなぁ。
助けてやるよ。」
| 獄長
「俺様は優しいからなぁ。
助けてやるよ。」
| 狱长
「我很温柔的啦。
我来帮帮你吧。」 |
| 449 | ズルッ!!・・・っと
獄長の一物が引き抜かれる。
口と一物の間に粘液が何本も糸を引いた。
| ズルッ!!・・・っと
獄長の一物が引き抜かれる。
口と一物の間に粘液が何本も糸を引いた。
| 滋噗!!···
狱长拔出肉棒。
她的玉嘴与肉棒之间连接着无数的银丝。 |
| 450 | ゲオルイース
「ぜぇはぁぁ!!
・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・!!!」
| ゲオルイース
「ぜぇはぁぁ!!
・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・!!!」
| 盖欧露易丝
「咳咳咳咳!!
···哈啊··哈啊··哈啊··!!!」 |
| 451 | 獄長
「さあ、もう一度だ。
たっぷり味わいなぁ♪」
| 獄長
「さあ、もう一度だ。
たっぷり味わいなぁ♪」
| 狱长
「好了,再来一次。
好好尝一尝吧♪」 |
| 452 | ゲオルイース
「うっ・・・ううっ・・・!」
| ゲオルイース
「うっ・・・ううっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜···!」 |
| 453 | いやいやをするゲオルイース。
しかし獄長の一物は容赦なく近づき・・・
柔らかな唇をこじ開け、喉奥まで挿入される。
| いやいやをするゲオルイース。
しかし獄長の一物は容赦なく近づき・・・
柔らかな唇をこじ開け、喉奥まで挿入される。
| 盖欧露易丝已经精疲力尽。
但是狱长的肉棒依然向她逼近···
拨开柔软的双唇,刺入喉咙的深处。 |
| 454 | ゲオルイース
「んぐ・・・・・むぐううぅ・・・うぐぅ・・・」
| ゲオルイース
「んぐ・・・・・むぐううぅ・・・うぐぅ・・・」
| 盖欧露易丝
「嗯咕·····呜咕呜呜···呜咕呜···」 |
| 455 | 獄長
「さっきのが本当に苦しい方だ。
次は気持ちいい方にしてやるよ。」
| 獄長
「さっきのが本当に苦しい方だ。
次は気持ちいい方にしてやるよ。」
| 狱长
「刚才真是难为你了。
这次就让你舒服一点吧。」 |
| 456 | 獄長の一物の挿入が一気に浅くなり
亀頭がゲオルイースの舌に乗るほどの位置まで後退した。
| 獄長の一物の挿入が一気に浅くなり
亀頭がゲオルイースの舌に乗るほどの位置まで後退した。
| 狱长的肉棒一口气退到浅处
龟头抵住盖欧露易丝的舌头。 |
| 457 | ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・・はむ・・・むぐ・・・」
| ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・・はむ・・・むぐ・・・」
| 盖欧露易丝
「哈啊··哈啊···哈呜···呜咕···」 |
| 458 | そしてまた獄長の腰が不可思議な動きを始める。
ゲオルイースの口内を愛撫しはじめた。
| そしてまた獄長の腰が不可思議な動きを始める。
ゲオルイースの口内を愛撫しはじめた。
| 紧接着,狱长不可思议地开始动起腰部
爱抚她的口腔。 |
| 459 | ゲオルイース
「む・・ううぅ・・・むぅ・・・」
| ゲオルイース
「む・・ううぅ・・・むぅ・・・」
| 盖欧露易丝
「呜··呜呜呜···呜呜···」 |
| 460 | ゲオルイース
(苦しい・・・けどさっきのよりずっとまし・・・。
それになんだか・・・・)
| ゲオルイース
(苦しい・・・けどさっきのよりずっとまし・・・。
それになんだか・・・・)
| 盖欧露易丝
(好痛苦···但是比刚才要舒服点···。
为什么····) |
| 461 | ゲオルイース
「むぅ・・・むふぅ・・・むぅぅ・・・」
| ゲオルイース
「むぅ・・・むふぅ・・・むぅぅ・・・」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呼···呜呜呜···」 |
| 462 | 獄長
「くっくっく。
そうだ、気持ちの良いポイントをもっと探せ。
こっちは苦しいだけじゃねぇんだ、苦しいのは・・・」
| 獄長
「くっくっく。
そうだ、気持ちの良いポイントをもっと探せ。
こっちは苦しいだけじゃねぇんだ、苦しいのは・・・」
| 狱长
「哈哈哈。
没错吧,我一直在寻找你的弱点哟。
这个位置一点也不痛吧,让你痛的地方是···」 |
| 463 | ズンッ!!!・・・っと
喉奥まで一物がまたねじ込まれる。
| ズンッ!!!・・・っと
喉奥まで一物がまたねじ込まれる。
| 滋噗!!!···瞬间
肉棒又一次插入深处。 |
| 464 | ゲオルイース
「むぐぅぅぅ!!!
ううぅ・・・むぐうう!!」
| ゲオルイース
「むぐぅぅぅ!!!
ううぅ・・・むぐうう!!」
| 盖欧露易丝
「呜咕呜呜!!!
呜呜···呜咕呜呜!!」 |
| 465 | 獄長
「俺はこっちの方が楽しいんだがなぁ?
お前の苦しそうな顔が見られてよぉ!」
| 獄長
「俺はこっちの方が楽しいんだがなぁ?
お前の苦しそうな顔が見られてよぉ!」
| 狱长
「我的肉棒刚才让你很享受吧?
但我更喜欢你痛苦的样子哟!」 |
| 466 | またずるりと一物が引き抜かれ口内をねちねちと犯し始める。
ゲオルイースは安堵した表情に戻った。
| またずるりと一物が引き抜かれ口内をねちねちと犯し始める。
ゲオルイースは安堵した表情に戻った。
| 不断挺近的肉棒再次侵犯他的口腔。
盖欧露易丝再次露出痛苦的表情。 |
| 467 | 獄長
「また奥までくれてやる。
俺様のやり方をよく覚えな。そして喜びを得ろ。」
| 獄長
「また奥までくれてやる。
俺様のやり方をよく覚えな。そして喜びを得ろ。」
| 狱长
「又抵到深处了。
好好记住我的肉棒。之后你就会变得痴迷。」 |
| 468 | ゲオルイース
「うぅ・・・ぅぅぅ・・・!」
| ゲオルイース
「うぅ・・・ぅぅぅ・・・!」
| 盖欧露易丝
「呜呜···呜呜呜···!」 |
| 469 | じょじょに朦朧とし始めた意識の中
喉奥まで挿入される苦しさだけは嫌だと本能が警告し
ゲオルイースの首を左右に振らせた。
| じょじょに朦朧とし始めた意識の中
喉奥まで挿入される苦しさだけは嫌だと本能が警告し
ゲオルイースの首を左右に振らせた。
| 她的意识开始变得朦胧起来
被紧紧插入的喉咙痛苦地发出警告
但她只能左右不停地摇晃着头,试图逃避。 |
| 470 | 獄長
「奥が嫌なのか?わがままな奴隷だな。
それで服従してるなんて、よく言えたもんだ。」
| 獄長
「奥が嫌なのか?わがままな奴隷だな。
それで服従してるなんて、よく言えたもんだ。」
| 狱长
「不喜欢深处吗?真是磨人的奴隶。
到这份上还不服从,令我费神。」 |
| 471 | 獄長
「ならそうだな、奥まで突っ込まれるのが嫌なら
口の中のそれを一生懸命舐めて媚びな。
もう私を苦しめないでください、ってなぁ!」
| 獄長
「ならそうだな、奥まで突っ込まれるのが嫌なら
口の中のそれを一生懸命舐めて媚びな。
もう私を苦しめないでください、ってなぁ!」
| 狱长
「那么这样吧,既然你讨厌深处
那你就专心舔舐我的肉棒吧。
这样一来我就不会让你痛苦了,来吧!」 |
| 472 | ゲオルイース
「うっ・・・うぅぅ・・・」
| ゲオルイース
「うっ・・・うぅぅ・・・」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜···」 |
| 473 | 心の底から従いたくないゲスな提案。
しかしこの責苦がまだ続く事を考えると
こうした指示には大人しくしたがっておくべきなのだろうと
ゲオルイースは落胆しつつ、覚悟を決めた・・・。
| 心の底から従いたくないゲスな提案。
しかしこの責苦がまだ続く事を考えると
こうした指示には大人しくしたがっておくべきなのだろうと
ゲオルイースは落胆しつつ、覚悟を決めた・・・。
| 她打心底不想接受这人渣的提案。
但如果不顺从他,自己又会遭到折磨
这样的话,那就只能慎重地按他说的做了
盖欧露易丝破釜沉舟,做出觉悟···。 |
| 474 | ゲオルイース
「んん・・・んちゅ・・・ぺろ・・ぺろ・・・」
| ゲオルイース
「んん・・・んちゅ・・・ぺろ・・ぺろ・・・」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯···嗯啾···嗯啾··嗯嗯···」 |
| 475 | 獄長
「・・・っっくっくくっくっく!!!
そうだ!それでいい!!
ご主人様のシンボルには誠心誠意奉仕しなければなぁ!!」
| 獄長
「・・・っっくっくくっくっく!!!
そうだ!それでいい!!
ご主人様のシンボルには誠心誠意奉仕しなければなぁ!!」
| 狱长
「···哈哈哈哈哈哈!!!
就这样!就是这样!!
全心全意服侍你的主人吧!!」 |
| 476 | ゲオルイース
「んちゅ・・・ん・・・んん・・・んぐ」
| ゲオルイース
「んちゅ・・・ん・・・んん・・・んぐ」
| 盖欧露易丝
「嗯啾···嗯···嗯嗯···嗯咕」 |
| 477 | 圧倒的な屈辱感と敗北感。
今すぐに噛み千切ってやりたい怒りすらも押し殺し
最悪な敵の一物を舐め続けるゲオルイース。
| 圧倒的な屈辱感と敗北感。
今すぐに噛み千切ってやりたい怒りすらも押し殺し
最悪な敵の一物を舐め続けるゲオルイース。
| 压倒性的屈辱感与败北感向她袭来。
这股愤怒让她恨不得马上将肉棒碎尸万段
但盖欧露易丝只能继续舔舐人渣的肉棒。 |
| 478 | 獄長
「よぉーし、いいだろう!
褒美をやるぜ!受け取りなぁ!!!」
| 獄長
「よぉーし、いいだろう!
褒美をやるぜ!受け取りなぁ!!!」
| 狱长
「很好,做的不错!
让我好好表扬下你!给我接住!!!」 |
| 479 | ズンッ!!!!!っと
勢いよく一物が喉奥まで挿入され、
そのまま高速ピストンが開始される。
| ズンッ!!!!!っと
勢いよく一物が喉奥まで挿入され、
そのまま高速ピストンが開始される。
| 滋噗!!!!!
突然之间,肉棒又一次插入她喉咙的深处
开始进行高速的抽插。 |
| 480 | ゲオルイース
「んぐっっ!!??
んぐんうぐぐんぐうぐぐんぐぐッッッ!!!??」
| ゲオルイース
「んぐっっ!!??
んぐんうぐぐんぐうぐぐんぐぐッッッ!!!??」
| 盖欧露易丝
「嗯咕!!??
嗯咕嗯嗯嗯嗯嗯咕咕嗯咕!!!??」 |
| 481 | 獄長
「おらーぁ!よーく味わいなぁ!!
これが俺様の!地下監獄の味だぜぇ!!」
| 獄長
「おらーぁ!よーく味わいなぁ!!
これが俺様の!地下監獄の味だぜぇ!!」
| 狱长
「哈哈哈!仔细品味一番吧!!
这就是我!这就是地下监狱的味道!!」 |
| 482 | ゲオルイース
「んんんんんんんーーーッッ!?!!?」
| ゲオルイース
「んんんんんんんーーーッッ!?!!?」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯嗯嗯嗯嗯嗯!?!!?」 |
| 483 | ゲオルイース
「んんぐっ・・・おぐっ」
| ゲオルイース
「んんぐっ・・・おぐっ」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯咕···喔咕」 |
| 484 | 首を振って喉奥の一物から逃れようとするが
頭を鷲掴みにした獄長の腕によって阻まれ
一向に苦しさからは逃げられない。
| 首を振って喉奥の一物から逃れようとするが
頭を鷲掴みにした獄長の腕によって阻まれ
一向に苦しさからは逃げられない。
| 她扭头想要逃避肉棒的进攻
但她的头被狱长粗暴的双手紧紧按住
只能单方面承受这番痛苦。 |
| 485 | 獄長
「ご主人様のありがたい精液だ。
一滴残さず飲み干しな。」
| 獄長
「ご主人様のありがたい精液だ。
一滴残さず飲み干しな。」
| 狱长
「感谢你主人的精液吧。
给我一滴不剩地喝干净。」 |
| 486 | ゲオルイース
「うっ・・・うぐっ・・・うっ・・・・・・・・」
| ゲオルイース
「うっ・・・うぐっ・・・うっ・・・・・・・・」
| 盖欧露易丝
「呜···呜咕···呜········」 |
| 487 | 獄長
「・・・ちっ、しっかり味あわせてやりたいが
これ以上やると死ぬか。
さすがに今はまずい・・・。」
| 獄長
「・・・ちっ、しっかり味あわせてやりたいが
これ以上やると死ぬか。
さすがに今はまずい・・・。」
| 狱长
「···啧,我就是想让你好好尝尝肉棒的味道
但看来继续下去的话,你受不住的。
这就很伤脑筋了···。」 |
| 488 | ずるるぅ・・・っと
精液をまとった太い一物が、口から引き抜かれる。
| ずるるぅ・・・っと
精液をまとった太い一物が、口から引き抜かれる。
| 滋噜噜···
包裹着精液的大肉棒从她的嘴里拔出。 |
| 489 | ゲオルイース
「うぁ・・・ああぁ・・・うぐっ・・・・」
| ゲオルイース
「うぁ・・・ああぁ・・・うぐっ・・・・」
| 盖欧露易丝
「呜啊···啊啊啊···咳咳····」 |
| 490 | 獄長
「今日はこれくらいにしておくぜ!
次回を楽しみにしておいてくれよな英雄様?
はっはっはっははっはは!!!」
| 獄長
「今日はこれくらいにしておくぜ!
次回を楽しみにしておいてくれよな英雄様?
はっはっはっははっはは!!!」
| 狱长
「今天就到这里吧!
下一次我会让你生不如死哟,英雄大人?
哈哈哈哈啊哈哈哈啊哈哈哈!!!」 |
| 491 | ゲオルイース
「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・。」
| ゲオルイース
「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・。」
| 盖欧露易丝
「哈啊·····哈啊······哈啊···。」 |
| 492 | cg09ゲオイラマ2 | cg09ゲオイラマ2 | cg09ゲオイラマ2 |
| 493 | 獄長
「いよぉぉーし!
今日も元気にいってみようかぁ!」
| 獄長
「いよぉぉーし!
今日も元気にいってみようかぁ!」
| 狱长
「很好,哎嘿嘿!
今天也元气满满的呢!」 |
| 494 | ゲオルイース
「くそっ・・・当然のように胸を触るなっ・・!!
なぜ従うといっているのに、こんな蛮行を続けるんだ!?」
| ゲオルイース
「くそっ・・・当然のように胸を触るなっ・・!!
なぜ従うといっているのに、こんな蛮行を続けるんだ!?」
| 盖欧露易丝
「可恶···不要这么理所当然地摸我的胸呀··!!
为何我都这么顺从你了,你还要这么粗暴呀!?」 |
| 495 | 獄長
「決まってんだろうが!
世界を救ったスーパーグレートな女を
好き放題犯せるんだから全力前進あるのみよぉ!!」
| 獄長
「決まってんだろうが!
世界を救ったスーパーグレートな女を
好き放題犯せるんだから全力前進あるのみよぉ!!」
| 狱长
「下定决心了吗!
我可是为了尽情侵犯拯救世界的女人
而全力努力着呀!!」 |
| 496 | ゲオルイース
「クズめっ・・・!!
英雄なんて称号今すぐくれてやるからもうやめろっ!」
| ゲオルイース
「クズめっ・・・!!
英雄なんて称号今すぐくれてやるからもうやめろっ!」
| 盖欧露易丝
「你这人渣···!!
你没资格称呼我为英雄!」 |
| 497 | 獄長
「それはできないんだなぁ。
お前の躾はあるお方から厳しく指示されている。
徹底的に従順にしろとな。」
| 獄長
「それはできないんだなぁ。
お前の躾はあるお方から厳しく指示されている。
徹底的に従順にしろとな。」
| 狱长
「这就由不得你了。
我可是接受了上面严肃的指令
负责好好地宠幸你一番,我得彻底服从。」 |
| 498 | ゲオルイース
「あるお方・・・だと?
それが大王という人物か?」
| ゲオルイース
「あるお方・・・だと?
それが大王という人物か?」
| 盖欧露易丝
「你的上司···对吧?
是大王没错吧?」 |
| 499 | 獄長
「ついでに言うと、壊しすぎるなとも言われている。
だから最低限度は手加減してやる。
最低限度は・・・な?くっくっくっく!」
| 獄長
「ついでに言うと、壊しすぎるなとも言われている。
だから最低限度は手加減してやる。
最低限度は・・・な?くっくっくっく!」
| 狱长
「但是呢,上面说不要把你玩坏就行了。
所以说我会下手轻点。
下手轻点···呐?哈哈哈哈哈哈哈!」 |
| 500 | 口論しながらも、獄長の手は動き続け
ゲオルイースの乳房はじわじわと感度を上げられていた。
| 口論しながらも、獄長の手は動き続け
ゲオルイースの乳房はじわじわと感度を上げられていた。
| 狱长一边这么说着,一边继续手上的动作。
盖欧露易丝的乳房渐渐来了感觉。 |
| 501 | ゲオルイース
「んっ・・・くっ・・・」
| ゲオルイース
「んっ・・・くっ・・・」
| 盖欧露易丝
「嗯···呜···」 |
| 502 | 獄長
「多少はいい声が出るようになってきたじゃねぇか。
だがまだまだ落第点だ!
そんなんじゃ俺様は満足しないぜ!!」
| 獄長
「多少はいい声が出るようになってきたじゃねぇか。
だがまだまだ落第点だ!
そんなんじゃ俺様は満足しないぜ!!」
| 狱长
「多多少少发出些可爱的声音了呢。
但还是不及格!
这种程度可不能让我满足哟!!」 |
| 503 | ゲオルイース
「貴様の満足など・・・っ・・・
知ったことかっ・・・!」
| ゲオルイース
「貴様の満足など・・・っ・・・
知ったことかっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「让你这家伙满足···什么的···
我才不知道呢···!」 |
| 504 | 獄長
「じゃあもっといい声がでるようにしてやるよ!
このメス肉を叩きあげてなぁ!!」
| 獄長
「じゃあもっといい声がでるようにしてやるよ!
このメス肉を叩きあげてなぁ!!」
| 狱长
「那么,你就多多发出些娇喘吧!
我会好好招待你这头母猪的呐!!」 |
| 505 | ゲオルイース
「・・・っ!!」
| ゲオルイース
「・・・っ!!」
| 盖欧露易丝
「···啧!!」 |
| 506 | ゲオルイース
「やっやめろっ!
私の胸で遊ぶなっ!!」
| ゲオルイース
「やっやめろっ!
私の胸で遊ぶなっ!!」
| 盖欧露易丝
「不、不要这样!
不要戏弄我的胸部啊!!」 |
| 507 | 獄長
「まあお前で遊んでるのは確かだが
これもれっきとした躾の一環だぜ?
まさか・・・パイズリとか知らんのか?」
| 獄長
「まあお前で遊んでるのは確かだが
これもれっきとした躾の一環だぜ?
まさか・・・パイズリとか知らんのか?」
| 狱长
「虽然我也不喜欢光光玩这些前戏
但是呢,这也是宠幸的一环吧?
难道说···你知道乳交是什么吗?」 |
| 508 | ゲオルイース
「は・・・はあ??
ぱい・・・ずり???」
| ゲオルイース
「は・・・はあ??
ぱい・・・ずり???」
| 盖欧露易丝
「哈···哈啊??
乳···乳交???」 |
| 509 | 獄長
「くっくっくっくっく!
いいねぇ、お前は本当にいいよ!
これだけの乳肉を持ちながら汚い言葉を知らない!」
| 獄長
「くっくっくっくっく!
いいねぇ、お前は本当にいいよ!
これだけの乳肉を持ちながら汚い言葉を知らない!」
| 狱长
「哈哈哈哈哈!
太好了,你这是太棒了!
拥有这番淫荡的乳肉,但却不知道乳交!」 |
| 510 | 獄長
「そんな無垢でレアな女の乳を
意味も知らないプレイで犯す事ができる。
こいつは・・・役得だぜぇ!」
| 獄長
「そんな無垢でレアな女の乳を
意味も知らないプレイで犯す事ができる。
こいつは・・・役得だぜぇ!」
| 狱长
「尽情侵犯这纯洁污垢的女乳。
想想还真是···赚到了呢!」 |
| 511 | 獄長は一物をゲオルイースの両乳房で挟むと
感触を楽しむように、ぐにぐにと亀頭を両肉に押し付ける。
| 獄長は一物をゲオルイースの両乳房で挟むと
感触を楽しむように、ぐにぐにと亀頭を両肉に押し付ける。
| 狱长用盖欧露易丝的乳房紧紧夹注自己的肉棒
一边享受着这番触感,一边将两把的乳肉压向龟头。 |
| 512 | ゲオルイース
「やっ・・・やめろっ!
なんの嫌がらせだ!こんなことに何の意味がある!?」
| ゲオルイース
「やっ・・・やめろっ!
なんの嫌がらせだ!こんなことに何の意味がある!?」
| 盖欧露易丝
「不···不要这样!
好讨厌的感觉!做这种事有什么意义!?」 |
| 513 | 獄長
「まあ生娘のお前にはピンとこねぇんだろうがな?」
| 獄長
「まあ生娘のお前にはピンとこねぇんだろうがな?」
| 狱长
「嘛,对于处女的你来说确实有点吃苦了呢?」 |
| 514 | 獄長
「これからお前の乳を犯してやるのよ。
女のシンボルを直接男の性器でなぁ!
お前の胸は、男を経験し穢されちまうってわけだ!!」
| 獄長
「これからお前の乳を犯してやるのよ。
女のシンボルを直接男の性器でなぁ!
お前の胸は、男を経験し穢されちまうってわけだ!!」
| 狱长
「我马上就会侵犯你的乳房。
用你胸部直接作用我的肉棒!!
你的酥胸,即将被男人给玷污,哈哈!!」 |
| 515 | ゲオルイース
「・・・っ!」
| ゲオルイース
「・・・っ!」
| 盖欧露易丝
「···!」 |
| 516 | 獄長
「お前が服を来て出かけるとして
胸の膨らみは衆目に晒されるわけだが、
今後は男に犯された物として、世間に見られるってわけだ!」
| 獄長
「お前が服を来て出かけるとして
胸の膨らみは衆目に晒されるわけだが、
今後は男に犯された物として、世間に見られるってわけだ!」
| 狱长
「在你以后穿着露胸的衣服
出现在大众的视线之时,你将会想起
这个胸部已经被男人给玷污,呈现给世人吧!」 |
| 517 | ゲオルイース
「・・・そんな事誰が知りようがある!
貴様が道行く一人一人に聞かせて回るつもりか?
バカバカしいっ!!」
| ゲオルイース
「・・・そんな事誰が知りようがある!
貴様が道行く一人一人に聞かせて回るつもりか?
バカバカしいっ!!」
| 盖欧露易丝
「···这种事情谁知道呀!
你难道还要在街上一接一个采访吗?
真是愚蠢!!」 |
| 518 | 獄長
「そんな事する必要はねぇ。
意識するのはお前だけさ、お前は誰かに胸を見られる度
俺に犯された事を思い出し羞恥するんだよ!」
| 獄長
「そんな事する必要はねぇ。
意識するのはお前だけさ、お前は誰かに胸を見られる度
俺に犯された事を思い出し羞恥するんだよ!」
| 狱长
「没有那种必要。
让你意识到就好,每每对他人露出胸部之时
想起自己被侵犯过的经历,难道不觉得羞耻吗!」 |
| 519 | ゲオルイース
「いちいち貴様の事など思い出すものか!
思いあがるなよクズめ・・・っ!」
| ゲオルイース
「いちいち貴様の事など思い出すものか!
思いあがるなよクズめ・・・っ!」
| 盖欧露易丝
「这只是的一厢情愿罢了!
谁会这么想呀···人渣!」 |
| 520 | 獄長
「ところが俺様から何度も何度も躾を受けることで
おまけは忘れられなくなるわけだ。
今回はその記念すべき一回目ってことだなぁ!」
| 獄長
「ところが俺様から何度も何度も躾を受けることで
おまけは忘れられなくなるわけだ。
今回はその記念すべき一回目ってことだなぁ!」
| 狱长
「这就不用你操心了,我会无数次无数次侵犯你
让这段经历深深植入你的脑海。
今天就是值得纪念的第一次呐!」 |
| 521 | 両胸をサイドから揉みあげると
一物に乳肉を擦りつけ、上下左右に揺らし始めた。
| 両胸をサイドから揉みあげると
一物に乳肉を擦りつけ、上下左右に揺らし始めた。
| 胸部与肉棒形成三明治一般的样子
在摩擦在肉棒的同时,上下左右地摇晃着。 |
| 522 | ゲオルイース
「こっ・・・の・・・!!」
| ゲオルイース
「こっ・・・の・・・!!」
| 盖欧露易丝
「你···这···!!」 |
| 523 | 獄長
「相変わらず極上の乳肉だぜ。
私室で飼育して、毎晩揉みし抱いてやりたくなる。」
| 獄長
「相変わらず極上の乳肉だぜ。
私室で飼育して、毎晩揉みし抱いてやりたくなる。」
| 狱长
「这奶子还是这么棒呢。
放在私下的话,我每晚都会揉个爽呢。」 |
| 524 | ゲオルイース
「黙れッ・・・!
私で気持ちの悪い妄想をするな・・・!」
| ゲオルイース
「黙れッ・・・!
私で気持ちの悪い妄想をするな・・・!」
| 盖欧露易丝
「闭嘴···!
别拿我进行这么恶劣的妄想···!」 |
| 525 | 獄長
「残念だねぇ・・・お前を監獄から出す権限は俺にはねぇ。
所有権も譲ってはもらえないだろう。
お前はあの方の、お気に入りだからなぁ。」
| 獄長
「残念だねぇ・・・お前を監獄から出す権限は俺にはねぇ。
所有権も譲ってはもらえないだろう。
お前はあの方の、お気に入りだからなぁ。」
| 狱长
「真是可惜呢···这个监狱里任何管理权归我所有。
但我没有你的所有权呢。
看来那位大人,对你很中意呢。」 |
| 526 | ゲオルイース
「なにっ・・・?」
| ゲオルイース
「なにっ・・・?」
| 盖欧露易丝
「什么···?」 |
| 527 | 獄長
「その分、ここで存分に堪能させてもらうぜ!
もちろん躾を加えながらなぁ!!」
| 獄長
「その分、ここで存分に堪能させてもらうぜ!
もちろん躾を加えながらなぁ!!」
| 狱长
「但是,能让我好好宠幸你就足够了!
当然,我会玩个够呢!!」 |
| 528 | 獄長の一物に潤滑油が塗られると
容赦のないピストンが開始される。
| 獄長の一物に潤滑油が塗られると
容赦のないピストンが開始される。
| 狱长将润滑油均匀涂抹在肉棒上。
毫不留情地开始侵犯起她来。 |
| 529 | ゲオルイース
「やっ・・・やめっ・・・!」
| ゲオルイース
「やっ・・・やめっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「不···不要···!」 |
| 530 | 激しいピストンを加えながらも
両手は別の生き物のようにうねうねと動き
ゲオルイースの乳房を巧みに刺激しつづけた。
| 激しいピストンを加えながらも
両手は別の生き物のようにうねうねと動き
ゲオルイースの乳房を巧みに刺激しつづけた。
| 激烈的活塞运动的同时
狱长的双手犹如别样的生物
灵巧地刺激着盖欧露易丝的乳房。 |
| 531 | ゲオルイース
「んっ・・・・んんっ・・・!」
| ゲオルイース
「んっ・・・・んんっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「嗯····嗯嗯···!」 |
| 532 | 獄長
「ほーら分かるか?
乳にチ○コをねじ込まれてお前は感じてしまっている。
お前の乳は男に犯されちまってんだ・・・!」
| 獄長
「ほーら分かるか?
乳にチ○コをねじ込まれてお前は感じてしまっている。
お前の乳は男に犯されちまってんだ・・・!」
| 狱长
「好啦,你明白了么?
你的奶子在肉棒一进一出的作用下有感觉了哟。
看着自己的身体在男人面前被侵犯···!」 |
| 533 | ゲオルイース
「だまっ・・・・れっ・・・んっ・・・!」
| ゲオルイース
「だまっ・・・・れっ・・・んっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「你····闭···嘴···!」 |
| 534 | 獄長
「もっと受け入れられるように
面白いことしてやるよ・・・!」
| 獄長
「もっと受け入れられるように
面白いことしてやるよ・・・!」
| 狱长
「让我再用力一点吧
做一些有趣的事吧···!」 |
| 535 | 獄長の両腕が動きを変える。
揉む動作は続けながら、指のひとつひとつが
乳首に向かって肉を搾り上げるような動きに変化する。
| 獄長の両腕が動きを変える。
揉む動作は続けながら、指のひとつひとつが
乳首に向かって肉を搾り上げるような動きに変化する。
| 狱长的双手改变了动作。
在揉动乳房的同时,手指弯曲
变化着向上压榨乳头。 |
| 536 | ゲオルイース
「なん・・・っ!?
な、なにをしている・・・!?」
| ゲオルイース
「なん・・・っ!?
な、なにをしている・・・!?」
| 盖欧露易丝
「什么···!?
你、你干什么呀···!?」 |
| 537 | 獄長
「お前の乳肉にたまった快感を
乳首に集約させているのよ・・・!」
| 獄長
「お前の乳肉にたまった快感を
乳首に集約させているのよ・・・!」
| 狱长
「让你奶子的快感
全部集中在乳头上哟···!」 |
| 538 | 獄長
「これまで何度も乳首は開発しているからな
感度はなかなかのもんに仕上がっているが・・・
今日はまだ一度も触れていない。」
| 獄長
「これまで何度も乳首は開発しているからな
感度はなかなかのもんに仕上がっているが・・・
今日はまだ一度も触れていない。」
| 狱长
「就这样重复下去的话,可以开发你的乳头啦
还能多多少少提升你身体的感受度···
今天我还没调戏过你的乳头呢」 |
| 539 | 獄長
「そこに快感を集中させてやる・・・くっくっく。
それを俺様が最後にどうすると思う?」
| 獄長
「そこに快感を集中させてやる・・・くっくっく。
それを俺様が最後にどうすると思う?」
| 狱长
「就让快感集中在这里···哈哈哈。
你觉得我这绝招怎么样?」 |
| 540 | ゲオルイース
「はぁ・・・クズの考える事など・・・はぁ
分かるものか・・・!」
| ゲオルイース
「はぁ・・・クズの考える事など・・・はぁ
分かるものか・・・!」
| 盖欧露易丝
「哈啊···我才不知道···哈啊
人渣在想什么事···!」 |
| 541 | 獄長
「そいつはよかったなぁ。
楽しみにしておけよ、すぐに答えを教えてやる。
実体験でなぁ!!」
| 獄長
「そいつはよかったなぁ。
楽しみにしておけよ、すぐに答えを教えてやる。
実体験でなぁ!!」
| 狱长
「那就太好了呢。
我会让你好好享受一番,赶快告诉我吧。
你的实感!!」 |
| 542 | 獄長の指がさらに強く動き出す。
乳房の快感を余すことなく乳首にかき集めようとしている。
| 獄長の指がさらに強く動き出す。
乳房の快感を余すことなく乳首にかき集めようとしている。
| 狱长的手指,变得更加强力起来。
将乳房的快感,一丝不怠地集中到乳头上。 |
| 543 | ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・・なんなんだこれは・・・
はぁ・・・ジンジンする・・・先端が・・・ぴりぴり・・・」
| ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・・なんなんだこれは・・・
はぁ・・・ジンジンする・・・先端が・・・ぴりぴり・・・」
| 盖欧露易丝
「哈啊··哈啊···这是什么感觉···
哈啊···酥酥麻麻的···前端···火辣辣···」 |
| 544 | 獄長
「もう少しだな。
どんなに頑固な不感症女だって、弾ける状態に
仕上げてやるぜ・・・くっくっく!」
| 獄長
「もう少しだな。
どんなに頑固な不感症女だって、弾ける状態に
仕上げてやるぜ・・・くっくっく!」
| 狱长
「还差一点。
就能让你这顽固的女人
变成下贱的淫荡女了···哈哈哈!」 |
| 545 | さらに大胆かつ繊細に獄長の指が動く。
硬く尖り切った乳首は、現段階で最高レベルの感度に仕上がった。
| さらに大胆かつ繊細に獄長の指が動く。
硬く尖り切った乳首は、現段階で最高レベルの感度に仕上がった。
| 紧接着,狱长的手指更加肆意妄为起来。
坚硬的乳头,如今感受度被提高到极点。 |
| 546 | ゲオルイース
「はっ・・・はぁっ・・・はっ・・・!
やめ・・・ろっ・・・はっ・・・」
| ゲオルイース
「はっ・・・はぁっ・・・はっ・・・!
やめ・・・ろっ・・・はっ・・・」
| 盖欧露易丝
「哈啊···哈啊···哈···!
不···不要···哈···」 |
| 547 | 獄長
「どうだ?
ここまで行くと、さすがの英雄様でも
思わず言葉が漏れるんじゃねぇか・・・?」
| 獄長
「どうだ?
ここまで行くと、さすがの英雄様でも
思わず言葉が漏れるんじゃねぇか・・・?」
| 狱长
「怎么?
事到如今,你这英雄大人也会
不假思索地娇喘了吗···?」 |
| 548 | 獄長
「さわってほしい・・・と。」
| 獄長
「さわってほしい・・・と。」
| 狱长
「想让我再用力一点···吗」 |
| 549 | ゲオルイース
「・・・っ・・・・・・・・・・。」
| ゲオルイース
「・・・っ・・・・・・・・・・。」
| 盖欧露易丝
「···呜··········。」 |
| 550 | ゲオルイース
「だ、誰が言うかっ・・・!!
貴様には・・・はぁ・・・最初から触れるなと・・はぁ
何度も言っているだろうが・・・!!」
| ゲオルイース
「だ、誰が言うかっ・・・!!
貴様には・・・はぁ・・・最初から触れるなと・・はぁ
何度も言っているだろうが・・・!!」
| 盖欧露易丝
「谁、谁会娇喘呀···!!
你这家伙···哈啊···我不是··哈啊
最开始就叫你不要碰我了吗···!!」 |
| 551 | 獄長
「まあそうだな。
それにまだ一度もお前は経験したことがない快感だ。
それをいきなり懇願するようにはならんか。」
| 獄長
「まあそうだな。
それにまだ一度もお前は経験したことがない快感だ。
それをいきなり懇願するようにはならんか。」
| 狱长
「嘛,好像是这样呢。
但是我还是让你这处女知道了前所未有的感觉。
看来一时半会你是不会渴求我的呢。」 |
| 552 | ゲオルイース
「あっ・・・あたりまえ・・だっ・・・!!」
| ゲオルイース
「あっ・・・あたりまえ・・だっ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「那···那是··当然···!!」 |
| 553 | 獄長
「まずは経験させてやらねぇとな♪
派手にイケよ、英雄様ぁ・・・!」
| 獄長
「まずは経験させてやらねぇとな♪
派手にイケよ、英雄様ぁ・・・!」
| 狱长
「明明你还是一个什么都不知道的新手呢♪
你很酷哟,英雄大人呢···!」 |
| 554 | ゲオルイース
「なっ・・・なにを・・・はぁはぁ・・・
いく・・・だと・・?」
| ゲオルイース
「なっ・・・なにを・・・はぁはぁ・・・
いく・・・だと・・?」
| 盖欧露易丝
「干···干什么···哈啊哈啊···
你要···去了··吗?」 |
| 555 | 獄長
「ついでに俺様のグレートエキスもくれてやるよ!
しっかり身体で覚えな!男にイカされる感覚をなぁ!!」
| 獄長
「ついでに俺様のグレートエキスもくれてやるよ!
しっかり身体で覚えな!男にイカされる感覚をなぁ!!」
| 狱长
「准备迎接我最珍贵的精华吧!
好好用身体记住!被男人弄到高潮的感觉呐啊!!」 |
| 556 | 獄長のピストンが静止すると同時に
両乳首が千切れんばかりにつねり上げられる。
| 獄長のピストンが静止すると同時に
両乳首が千切れんばかりにつねり上げられる。
| 狱长在停止活塞运动的同时
紧紧掐住她的两个乳头。 |
| 557 | ゲオルイース
「・・・・・・・・・っっ!!」
| ゲオルイース
「・・・・・・・・・っっ!!」
| 盖欧露易丝
「·········啊啊!!」 |
| 558 | ゲオルイース
「っっっ・・・・ッッッ!!!!!
っっぐぅぅぅ・・・!!!
あっ・・・・アアアアアッッ!!!」
| ゲオルイース
「っっっ・・・・ッッッ!!!!!
っっぐぅぅぅ・・・!!!
あっ・・・・アアアアアッッ!!!」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊····啊啊啊!!!!!
咕呜呜呜啊···!!!
啊····啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 559 | ゲオルイースの脳裏がチリチリと焼けていく。
初めてにして強烈な【絶頂】を経験し
視界は真っ白になり、何も考えられなくなっていく。
| ゲオルイースの脳裏がチリチリと焼けていく。
初めてにして強烈な【絶頂】を経験し
視界は真っ白になり、何も考えられなくなっていく。
| 盖欧露易丝的脑海变得一片炽热。
第一次经历强烈的【高潮】
视野变成一片空白,无法思考任何其他的事。 |
| 560 | ゲオルイース
「はっ・・はっ・・はっ・・・はぁぁ・・・!!
ああぁぁ・・・アアッ・・・!!」
| ゲオルイース
「はっ・・はっ・・はっ・・・はぁぁ・・・!!
ああぁぁ・・・アアッ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「哈··哈··哈···哈啊啊···!!
啊啊啊啊···啊啊···!!」 |
| 561 | ぴくっ・・・ビクビクッ・・・!
全身が汗ばみ、腰が浮く。
体の至る所が反射的に跳ねて動く。
| ぴくっ・・・ビクビクッ・・・!
全身が汗ばみ、腰が浮く。
体の至る所が反射的に跳ねて動く。
| 哔咕···哔咕哔咕···!
她的全身满身汗水,小腹紧绷。
身体条件反射式地颤抖着。 |
| 562 | ゲオルイース
「はぅぅ・・・・ッッ・・・はぁはぁはぁ!」
| ゲオルイース
「はぅぅ・・・・ッッ・・・はぁはぁはぁ!」
| 盖欧露易丝
「哈····哈啊···哈啊······!」 |
| 563 | 獄長
「んー、いいもんだねぇ。
一度もイッた事のない女を、死ぬほど強烈な快感で
イキ狂わせるってのはよぉ・・・。」
| 獄長
「んー、いいもんだねぇ。
一度もイッた事のない女を、死ぬほど強烈な快感で
イキ狂わせるってのはよぉ・・・。」
| 狱长
「嗯,这幅样子真好看呢。
一次也没有高潮过的女人,让她感受到
致死的快感,真是有趣呢···。」 |
| 564 | ゲオルイース
「あっ・・・アアアッ・・・・あぐっ・・・!」
| ゲオルイース
「あっ・・・アアアッ・・・・あぐっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「啊···啊啊····啊呜···!」 |
| 565 | 獄長
「どうだい?これで忘れられなくなったんじゃねぇか?
お前の乳肉は男に犯され、イカされてしまった事をよぉ。
くっくっくっくっく!!」
| 獄長
「どうだい?これで忘れられなくなったんじゃねぇか?
お前の乳肉は男に犯され、イカされてしまった事をよぉ。
くっくっくっくっく!!」
| 狱长
「怎样?这种快感让你永生难忘吧?
自己的奶子被男人尽情侵犯,还被弄到高潮。
哈哈哈哈哈哈哈哈!!」 |
| 566 | ゲオルイース
「あっ・・・・うぅ・・・ぐっ・・・・」
| ゲオルイース
「あっ・・・・うぅ・・・ぐっ・・・・」
| 盖欧露易丝
「啊····呜啊···啧····」 |
| 567 | 獄長
「その余韻に浸ったまま、牢へ帰るんだな。
くっくっく・・・おい看守ども!
この淫乱女を牢屋に仕舞ってこい!」
| 獄長
「その余韻に浸ったまま、牢へ帰るんだな。
くっくっく・・・おい看守ども!
この淫乱女を牢屋に仕舞ってこい!」
| 狱长
「就这样沉浸在这份余韵之中,滚回牢房吧。
哈哈哈哈···喂,你们!
把这个淫乱女带回牢房!」 |
| 568 | cg10ゲオパイズリ2 | cg10ゲオパイズリ2 | cg10ゲオパイズリ2 |
| 569 | 獄長
「グッモーーーニンエブリワン!
イッツァショータァァーイム!!」
| 獄長
「グッモーーーニンエブリワン!
イッツァショータァァーイム!!」
| 狱长
「GOOD———MORNING!
IT'S SHOW TIME!!」 |
| 570 | ゲオルイース
「当たり前のように、人の身体を好き放題触るな!!
変態クズ男めっ!!」
| ゲオルイース
「当たり前のように、人の身体を好き放題触るな!!
変態クズ男めっ!!」
| 盖欧露易丝
「别那样理所当然地触碰人家的身体呀!!
你个变态人渣男!!」 |
| 571 | 獄長
「お前も当たり前のように暴言を吐くなよ。
俺様が御主人様で、絶対服従を誓うべき相手だってこと
忘れてんじゃねぇか?」
| 獄長
「お前も当たり前のように暴言を吐くなよ。
俺様が御主人様で、絶対服従を誓うべき相手だってこと
忘れてんじゃねぇか?」
| 狱长
「你也别这么粗暴嘛。
你忘记自己对主人发誓
要永远绝对服从自己的主人吗?」 |
| 572 | ゲオルイース
「だから、誓いならいくらでも立てるし
主人として扱えというならそうすると言っている!
この蛮行をやめるのならなっ!!」
| ゲオルイース
「だから、誓いならいくらでも立てるし
主人として扱えというならそうすると言っている!
この蛮行をやめるのならなっ!!」
| 盖欧露易丝
「但是呢,即便我立下誓言
我也还是会对作为主人的你,恶言相向!
给我停止这翻暴行啊!!」 |
| 573 | 獄長
「じゃあ無理だな。
表面だけの服従なんていらねぇんだよ俺は。
お前の腹の中が俺様への敬服に染まり切るまで躾は終わらねぇ!」
| 獄長
「じゃあ無理だな。
表面だけの服従なんていらねぇんだよ俺は。
お前の腹の中が俺様への敬服に染まり切るまで躾は終わらねぇ!」
| 狱长
「那是不可能的啦。
我可不会让你只是表面上服从我哟。
不让你发自内心的崇敬我,我是不会停手的啦!」 |
| 574 | ゲオルイース
「ならばそんな願望は叶わないのだから
お前の仕事が減ることはないな・・!」
| ゲオルイース
「ならばそんな願望は叶わないのだから
お前の仕事が減ることはないな・・!」
| 盖欧露易丝
「反正你不会如愿以偿的
这只会让你白费力气··!」 |
| 575 | 獄長
「おっけー!
話はついたな!それじゃあ今日も楽しくいってみよー!」
| 獄長
「おっけー!
話はついたな!それじゃあ今日も楽しくいってみよー!」
| 狱长
「很好!
废话就到这里!差不多该开始今天的愉悦了哟!」 |
| 576 | ゲオルイース
「話がつくどころか、会話が成立していないぞ!
いいから胸を揉むな変態!!」
| ゲオルイース
「話がつくどころか、会話が成立していないぞ!
いいから胸を揉むな変態!!」
| 盖欧露易丝
「这只是你一厢情愿罢了,对话不成立啦!
所以说你不要揉我的胸呀,变态!!」 |
| 577 | 獄長
「いやーいい眺めだねぇ。
英雄様の大事なところが全部丸見えだぜ?」
| 獄長
「いやーいい眺めだねぇ。
英雄様の大事なところが全部丸見えだぜ?」
| 狱长
「哎呦呦,这幅光景甚是美妙呢。
这一来英雄大人全身重要的部位不都能
一览无余了么?」 |
| 578 | ゲオルイース
「うわああああああああああ!!!
やめろ・・っ!!はなせ・・・っ!!
見るなぁぁぁ・・・っっ!」
| ゲオルイース
「うわああああああああああ!!!
やめろ・・っ!!はなせ・・・っ!!
見るなぁぁぁ・・・っっ!」
| 盖欧露易丝
「呜哇啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!
不要··!!放开我···!!
别看过来呀啊啊啊···!」 |
| 579 | 獄長
「いいリアクションだねぇ。
とことんいじめてやりたくなるぜ!」
| 獄長
「いいリアクションだねぇ。
とことんいじめてやりたくなるぜ!」
| 狱长
「反应也很不错呢。
忍不住想让我欺负你了!」 |
| 580 | ゲオルイース
「下衆めっっ!!
人が嫌がる事を平気で押し通して
罪の意識がうずく事はないのか・・・!?」
| ゲオルイース
「下衆めっっ!!
人が嫌がる事を平気で押し通して
罪の意識がうずく事はないのか・・・!?」
| 盖欧露易丝
「下流!!
如无其事地把人推倒一通
你就没有一点负罪感吗···!?」 |
| 581 | 獄長
「ありまっせーん♪
むしろ他人の意見をねじ伏せるのは快感でーっす♪」
| 獄長
「ありまっせーん♪
むしろ他人の意見をねじ伏せるのは快感でーっす♪」
| 狱长
「没有呢♪
倒不如说,还有点小激动呢♪」 |
| 582 | ゲオルイース
「ぎりぎりぎりぎりっ!」
| ゲオルイース
「ぎりぎりぎりぎりっ!」
| 盖欧露易丝
「去死去死去死去死!」 |
| 583 | 獄長
「それに俺様はここまで・・・
とことんねじ伏せられた人生を生きてるんでな。
他人が同じようになろうが、罪なんて物は欠片も感じないのさ」
| 獄長
「それに俺様はここまで・・・
とことんねじ伏せられた人生を生きてるんでな。
他人が同じようになろうが、罪なんて物は欠片も感じないのさ」
| 狱长
「而且呢,我可是···给予犯人们生存权利之人。
对他们而言感激我还来不及,我哪有罪恶感呢」 |
| 584 | ゲオルイース
「・・・おまえ・・・。
やはりお前も、戦争で傷を負った者・・・。」
| ゲオルイース
「・・・おまえ・・・。
やはりお前も、戦争で傷を負った者・・・。」
| 盖欧露易丝
「···你们···。
果然你们这些家伙
将战后的勇士们给···。」 |
| 585 | 獄長
「どーでもいいんだよ少数の人間の意見なんてのはなっ!!
それより今を楽しもうぜぇ?英雄さまぁ♪」
| 獄長
「どーでもいいんだよ少数の人間の意見なんてのはなっ!!
それより今を楽しもうぜぇ?英雄さまぁ♪」
| 狱长
「算了,你们的意见怎么都行!!
现在让我们愉悦起来才是最重要的吧?
英雄大人呐♪」 |
| 586 | 突き出されたゲオルイースの尻肉を
無遠慮に揉みしだいていく獄長。
| 突き出されたゲオルイースの尻肉を
無遠慮に揉みしだいていく獄長。
| 狱长突然肆无忌惮地蹂躏起盖欧露易丝的屁股。 |
| 587 | ゲオルイース
「んんんん!!!
また好き放題触ってっっ・・・!
少しだけ同情しそうになった自分が恥ずかしくなるわ!」
| ゲオルイース
「んんんん!!!
また好き放題触ってっっ・・・!
少しだけ同情しそうになった自分が恥ずかしくなるわ!」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯啊啊!!!
你又这么随便···!
难道一点羞耻心都没有吗!」 |
| 588 | 獄長
「同情するなら身体を差し出しな!
二度と表の世界には戻れない淫乱な身体に仕上げてやるよ!
まあどっちにしろ、そうするんだけどなぁ!!」
| 獄長
「同情するなら身体を差し出しな!
二度と表の世界には戻れない淫乱な身体に仕上げてやるよ!
まあどっちにしろ、そうするんだけどなぁ!!」
| 狱长
「想让我同情你的话,就主动求我吧!
反正你这幅淫乱的身体已经不可能回到地表了哟!
嘛,我左右都不吃亏,你自己好好想想吧!!」 |
| 589 | 獄長の手が尻肉をさらに揉みしだく。
両手にたっぷりの肉を掴んで、力任せに揉み
もちもちとした尻肉が乱れ動く。
| 獄長の手が尻肉をさらに揉みしだく。
両手にたっぷりの肉を掴んで、力任せに揉み
もちもちとした尻肉が乱れ動く。
| 狱长揉动屁股的双手,完全陷入她的臀肉之中。
渐渐注入力量的大手,疯狂地侵犯着她的屁股。 |
| 590 | ゲオルイース
「やめっ・・・ん・・・!!
やめろっ・・・私の尻をなんだと思ってるんだ・・・!!」
| ゲオルイース
「やめっ・・・ん・・・!!
やめろっ・・・私の尻をなんだと思ってるんだ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「不要···嗯···!!
不行的···你把我的屁股当成什么了呀···!!」 |
| 591 | 獄長
「なんだと思ってるかって?
当然お前がメスであることを象徴する大事なパーツさ。
そしてお前に快楽をもたらす重要器官のひとつだ!」
| 獄長
「なんだと思ってるかって?
当然お前がメスであることを象徴する大事なパーツさ。
そしてお前に快楽をもたらす重要器官のひとつだ!」
| 狱长
「当成什么了?
当然把你这淫乱的屁股当成母猪的一部分呀。
而且这一重要部分能让我好好爽到啦!」 |
| 592 | ゲオルイース
「人の身体を下品な言い方で表現するな・・・っ!
ん・・・・!」
| ゲオルイース
「人の身体を下品な言い方で表現するな・・・っ!
ん・・・・!」
| 盖欧露易丝
「居然对着我的身体说出这种话···!
嗯····!」 |
| 593 | 獄長の動きが変化していく。
十指すべてで尻肉のいたるところをつまみ上げ
ゲオルイースの敏感なところを探っていく。
| 獄長の動きが変化していく。
十指すべてで尻肉のいたるところをつまみ上げ
ゲオルイースの敏感なところを探っていく。
| 狱长的动作还在变化着。
十指不仅深深陷入她的臀肉之中
还在不断刺激她的敏感部分。 |
| 594 | ゲオルイース
「いたっ・・・ん・・・・やめっ・・・!
つまむなっ・・・いっ・・・!!」
| ゲオルイース
「いたっ・・・ん・・・・やめっ・・・!
つまむなっ・・・いっ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「好痛···嗯····不要···!
不要揉···咿呀···!!」 |
| 595 | 獄長
「少しは我慢てものを覚えな。
辛い困難を乗り越えなきゃ、成功は得られないだろぉ?」
| 獄長
「少しは我慢てものを覚えな。
辛い困難を乗り越えなきゃ、成功は得られないだろぉ?」
| 狱长
「给我稍微忍着一点。
不经历风雨,怎么见彩虹呢?」 |
| 596 | ゲオルイース
「クズ男に尻をいじられて・・・っ
どんな成功が待ってるというんだ・・・んっ・・・!」
| ゲオルイース
「クズ男に尻をいじられて・・・っ
どんな成功が待ってるというんだ・・・んっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「被你这人渣蹂躏什么的···
毫无期待可言···嗯···!」 |
| 597 | 獄長
「もちろん尻で感じられるようになる成功さっ!
俺様の従順な奴隷になれるオプションつきだ!
名誉なことだぜ英雄様??」
| 獄長
「もちろん尻で感じられるようになる成功さっ!
俺様の従順な奴隷になれるオプションつきだ!
名誉なことだぜ英雄様??」
| 狱长
「我的意思是让你的屁股愉悦起来哟!
把你变成对我言听计从的肉便器!
岂不是挺有荣誉感的吗,英雄大人??」 |
| 598 | ゲオルイース
「はあ・・・お前と・・・はあ・・・
まともに会話が・・・はあ・・・できるとは思っていないが
ここまでかみ合わないと・・・はあ・・・泣けてくるなっ」
| ゲオルイース
「はあ・・・お前と・・・はあ・・・
まともに会話が・・・はあ・・・できるとは思っていないが
ここまでかみ合わないと・・・はあ・・・泣けてくるなっ」
| 盖欧露易丝
「哈啊···我才···哈啊···
没有什么要跟你···哈啊···想说的
我才不会因为这种事···认输」 |
| 599 | 獄長
「それじゃあもっと泣かせてやろう。
そろそろコイツが欲しくなってきただろう?
望み通りくれてやるぜ!!」
| 獄長
「それじゃあもっと泣かせてやろう。
そろそろコイツが欲しくなってきただろう?
望み通りくれてやるぜ!!」
| 狱长
「那我等下就让你欲哭无泪吧。
差不多你也该想要这玩意了吧?
那我就成全你!!」 |
| 600 | ゲオルイース
「はあ・・はあ・・はあ・・・?」
| ゲオルイース
「はあ・・はあ・・はあ・・・?」
| 盖欧露易丝
「哈啊··啊啊··什么···?」 |
| 601 | 獄長が自身の一物に潤滑油を垂らすと
その先端をゲオルイースの菊門にあてがった。
| 獄長が自身の一物に潤滑油を垂らすと
その先端をゲオルイースの菊門にあてがった。
| 狱长将自身的肉棒涂满润滑油
并将前段插入盖欧露易丝的菊花。 |
| 602 | ゲオルイース
「お・・・おまえまさか・・・・・・!?
や、やめろっ!そんなところ性交する場所じゃないっ!!」
| ゲオルイース
「お・・・おまえまさか・・・・・・!?
や、やめろっ!そんなところ性交する場所じゃないっ!!」
| 盖欧露易丝
「你···你难道要······!?
别、别这样做!那里不是用来做爱的地方呀!!」 |
| 603 | 獄長
「うるせぇなぁ。
前は取っとけ言われてるんだからよぉ。
こっちで楽しむしかねぇだろ?・・・・・せーのっ♪」
| 獄長
「うるせぇなぁ。
前は取っとけ言われてるんだからよぉ。
こっちで楽しむしかねぇだろ?・・・・・せーのっ♪」
| 狱长
「少啰嗦。
你这么想就大错特错了哟。
你这里已经很饥渴了吧?·····预备♪」 |
| 604 | ゲオルイース
「んいいいっっ・・・!?!
あっ・・・ふと・・・いっ・・・!」
| ゲオルイース
「んいいいっっ・・・!?!
あっ・・・ふと・・・いっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「嗯呀啊啊啊啊啊···!?!
啊···好···大···!」 |
| 605 | ずぬっ・・・!!!っと
獄長の一物がゲオルイースのアナルに押し込まれる。
潤滑油で抵抗を減らしているものの
異物を受け入れたことのないアナルは堅牢だった。
| ずぬっ・・・!!!っと
獄長の一物がゲオルイースのアナルに押し込まれる。
潤滑油で抵抗を減らしているものの
異物を受け入れたことのないアナルは堅牢だった。
| 滋噜···!!!
狱长的肉棒陷入盖欧露易丝的菊花。
因为润滑油的存在,菊花即可被肉棒攻陷。 |
| 606 | 獄長
「あらら、たっぷりほぐしてやったのに半分しか入らねぇ。
どうしてやろうかねぇ。」
| 獄長
「あらら、たっぷりほぐしてやったのに半分しか入らねぇ。
どうしてやろうかねぇ。」
| 狱长
「啊啦啦,已经进去一半了呢。
感觉怎么样。」 |
| 607 | ゲオルイース
「はっ・・・はっ・・・やめ・・・ろっ
物を入れる・・・場所じゃないっ・・・!」
| ゲオルイース
「はっ・・・はっ・・・やめ・・・ろっ
物を入れる・・・場所じゃないっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「哈···啊···给我···停手
那里···不能插入···!」 |
| 608 | 獄長は両手に手に潤滑油を垂らすと
ゲオルイースの両胸を揉みしだきはじめた。
| 獄長は両手に手に潤滑油を垂らすと
ゲオルイースの両胸を揉みしだきはじめた。
| 狱长再将自己的双手涂满润滑油
蹂躏起盖欧露易丝的胸部。 |
| 609 | ゲオルイース
「あっ・・・!
またそんな・・・人の胸を無遠慮にっ・・・!!」
| ゲオルイース
「あっ・・・!
またそんな・・・人の胸を無遠慮にっ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「啊···!
又这么···肆无忌惮地揉胸···!!」 |
| 610 | 獄長
「お前はこっちを慣らしてきたからなぁ。
乳首で絶頂も経験している分、受け入れやすいだろう。」
| 獄長
「お前はこっちを慣らしてきたからなぁ。
乳首で絶頂も経験している分、受け入れやすいだろう。」
| 狱长
「你差不多已经习惯了吧。
我不是对你好好调教过你的乳头么。」 |
| 611 | 前回はさんざんじらした乳首への刺激。
今回ははじめから乳首をこねまわし、つねり、ひねり
強い刺激を連続して与えていた。
| 前回はさんざんじらした乳首への刺激。
今回ははじめから乳首をこねまわし、つねり、ひねり
強い刺激を連続して与えていた。
| 狱长刺激起前回调教过的乳头。
这次,不停地将乳头旋转,扭捏,拉伸。
连续地给予其刺激。 |
| 612 | ゲオルイース
「んあっ・・!だ・・ダメ・・・だっ!!
私の大事なところを・・・いじめるなっ・・・!
はあはあ・・・!」
| ゲオルイース
「んあっ・・!だ・・ダメ・・・だっ!!
私の大事なところを・・・いじめるなっ・・・!
はあはあ・・・!」
| 盖欧露易丝
「嗯啊··!不··不要···啊!!
这么欺负我···敏感的地方···!
啊啊啊啊···!」 |
| 613 | 獄長
「俺様いじめるのだーいすき♪
よし、こっちも大分緩んできたな。
いっくぜー!」
| 獄長
「俺様いじめるのだーいすき♪
よし、こっちも大分緩んできたな。
いっくぜー!」
| 狱长
「我可是很会作弄人的哟♪
很好,你这里也放松许多了呢。
该上了!」 |
| 614 | ズヌヌッ・・・!!!っと
獄長の一物がゲオルイースのアナルに全て飲み込まれた。
| ズヌヌッ・・・!!!っと
獄長の一物がゲオルイースのアナルに全て飲み込まれた。
| 呶呶···!!!
狱长的肉棒完全插入盖欧露易丝的菊花之中。 |
| 615 | ゲオルイース
「あっ・・・・・・・・ぁ・・・・・
ああぁ・・・・・!!」
| ゲオルイース
「あっ・・・・・・・・ぁ・・・・・
ああぁ・・・・・!!」
| 盖欧露易丝
「啊········啊·····
啊啊啊啊·····!!」 |
| 616 | 口をぱくぱくさせ、アナルの圧迫感に混乱するゲオルイース。
身体を硬直させ、異物感に耐えようとするが
獄長の手は休むことなく敏感な乳首を責め続けていた。
| 口をぱくぱくさせ、アナルの圧迫感に混乱するゲオルイース。
身体を硬直させ、異物感に耐えようとするが
獄長の手は休むことなく敏感な乳首を責め続けていた。
| 盖欧露易丝因菊花的绽放而陷入混乱的压迫感。
这让她的身体僵硬起来,企图逃避这股异物感
但狱长的双手还是不停歇地欺负着她敏感的乳头。 |
| 617 | ゲオルイース
「あっ・・・あうっ・・ああっ・・・!
あ・・あ・・あ・・・!」
| ゲオルイース
「あっ・・・あうっ・・ああっ・・・!
あ・・あ・・あ・・・!」
| 盖欧露易丝
「啊···啊呜··啊啊···!
啊··啊··啊···!」 |
| 618 | 獄長
「いい反応だ。
本来なら、このまま朦朧としてるお前を楽しむところなんだが
仕事だからな、一気に工程を進めるぜ。」
| 獄長
「いい反応だ。
本来なら、このまま朦朧としてるお前を楽しむところなんだが
仕事だからな、一気に工程を進めるぜ。」
| 狱长
「不错的反应。
按我原来的性格,一定会让这番愉悦的你更加欢愉起来
但我只是奉命行事,只能机械化工作。」 |
| 619 | ズヌズヌズヌッッッ!!!
初めてのアナル挿入から容赦のない高速ピストンが開始される。
極太の一物が抽送を続け、ゲオルイースの中を掻きまわす。
| ズヌズヌズヌッッッ!!!
初めてのアナル挿入から容赦のない高速ピストンが開始される。
極太の一物が抽送を続け、ゲオルイースの中を掻きまわす。
| 呶滋呶滋呶滋怒自!!!
方才插入菊花的肉棒,毫无怜悯地开始高速抽插。
极大的肉棒连续抽送,骚乱着盖欧露易丝的身体。 |
| 620 | ゲオルイース
「んぐうううううう!?!?
あっあぐっあっあああぁ!!!
やっ・・・・・ダメッ・・・・!!」
| ゲオルイース
「んぐうううううう!?!?
あっあぐっあっあああぁ!!!
やっ・・・・・ダメッ・・・・!!」
| 盖欧露易丝
「嗯咕呜呜呜呜呜呜!?!?
啊啊咕啊啊啊啊啊啊!!!
不·····不要····!!」 |
| 621 | 激しく極太の一物によって擦られ
ミチミチと肛門が裂けそうなほど押し広げられ悲鳴を上げているが
決して傷つく事はない。獄長は妙技を駆使して腰を振っていた。
| 激しく極太の一物によって擦られ
ミチミチと肛門が裂けそうなほど押し広げられ悲鳴を上げているが
決して傷つく事はない。獄長は妙技を駆使して腰を振っていた。
| 庞大的肉棒激烈地摩擦着菊花
菊花好似即将被撕裂一般,这让她发出大声的悲鸣
但狱长高超的技巧,并不会让她受到伤害。 |
| 622 | ゲオルイース
「あああうっ・・!!!
こわれるっ・・・わたしの・・・おしりがあっ・・!!
こんなのっ・・・ああああっっ!!」
| ゲオルイース
「あああうっ・・!!!
こわれるっ・・・わたしの・・・おしりがあっ・・!!
こんなのっ・・・ああああっっ!!」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊呜··!!!
我的···屁股···要坏掉了··!!
这么巨大的···啊啊啊啊!!」 |
| 623 | 獄長
「壊すも壊さねぇも俺様次第だぜぇ?
おまえはどっちがいいんだ?」
| 獄長
「壊すも壊さねぇも俺様次第だぜぇ?
おまえはどっちがいいんだ?」
| 狱长
「你将你玩坏呢?还是不要呢?
你怎么选择呢?」
|
| 624 | ゲオルイース
「やめっ・・・てっ・・・!
こわさ・・・・ないでぇっ・・・はあはあはあ・・!!」
| ゲオルイース
「やめっ・・・てっ・・・!
こわさ・・・・ないでぇっ・・・はあはあはあ・・!!」
| 盖欧露易丝
「不要···不···!
不要····玩坏我···啊啊啊啊啊啊··!!」 |
| 625 | 獄長
「初回のアナルセックスだからな。
サービスで傷つけずに終わらせてやるよ・・・!
次からは・・・どうなるかわからねぇけどな・・・?」
| 獄長
「初回のアナルセックスだからな。
サービスで傷つけずに終わらせてやるよ・・・!
次からは・・・どうなるかわからねぇけどな・・・?」
| 狱长
「你可是你第一次肛交呢。
作为特别礼物,我不会弄伤你的哟···!
但下一次···我就不知道了呢···?」 |
| 626 | ゲオルイース
「うっ・・・うううっ・・・あっぁっあっあっ!!!」
| ゲオルイース
「うっ・・・うううっ・・・あっぁっあっあっ!!!」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜啊···啊啊啊啊!!!」 |
| 627 | 獄長の両手は尻肉に戻り、肉を揉みあげている。
そして獄長の一物は一突きごとに角度やスピードを変化させ
ゲオルイースから快感を引きずりだそうとしていた。
| 獄長の両手は尻肉に戻り、肉を揉みあげている。
そして獄長の一物は一突きごとに角度やスピードを変化させ
ゲオルイースから快感を引きずりだそうとしていた。
| 狱长的双手重新回到她的屁股上,搓揉着嫩肉。
他接着变换着肉棒突刺的角度与速度,让她感受
截然不同的快感。 |
| 628 | ゲオルイース
「あっ・・・あううっ・・・!!
はあはあはあ・・・うぐっ・・・あっ!!あぁぁ!!」
| ゲオルイース
「あっ・・・あううっ・・・!!
はあはあはあ・・・うぐっ・・・あっ!!あぁぁ!!」
| 盖欧露易丝
「啊···啊呜呜···!!
哈啊哈啊哈啊···呜咕···啊!!啊啊啊!!」 |
| 629 | 獄長
「まずまずだな、アナルでも感じられてはいる。
こいつを育てていけば、アナルでもガッツリ感じる
メス奴隷に仕上げられるぞ。」
| 獄長
「まずまずだな、アナルでも感じられてはいる。
こいつを育てていけば、アナルでもガッツリ感じる
メス奴隷に仕上げられるぞ。」
| 狱长
「还差得远呢,但你的屁股已经爽起来了吧。
当你真正懂得快感的时候,就离成为一头
母猪不远了。」 |
| 630 | ゲオルイース
「はあ・・はあ・・・や・・・だあぁ・・・!!
おしりで・・・かんじたく・・・ないっ・・・!」
| ゲオルイース
「はあ・・はあ・・・や・・・だあぁ・・・!!
おしりで・・・かんじたく・・・ないっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「哈啊··哈啊···不···要啊···!!
我可···不想···这样···!」 |
| 631 | 獄長
「残念ながらここで俺様に従い生きていくってのは
そうなるってことなんだよ・・・!!
はやいとこ自分の身体の変化を受け入れるこった・・!」
| 獄長
「残念ながらここで俺様に従い生きていくってのは
そうなるってことなんだよ・・・!!
はやいとこ自分の身体の変化を受け入れるこった・・!」
| 狱长
「真是可惜,在我这里就得要顺从我的意志···!!
好好接受你自己身体的变化吧··!」 |
| 632 | さらにピストンが高速化していく。
獄長が仕上げに入った。
| さらにピストンが高速化していく。
獄長が仕上げに入った。
| 狱长加大了抽插的速度。 |
| 633 | ゲオルイース
「うっ・・・うううっ!!
はぁはぁはぁ!!はぁはぁ・・!!」
| ゲオルイース
「うっ・・・うううっ!!
はぁはぁはぁ!!はぁはぁ・・!!」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜呜!!
哈啊哈啊啊啊!!啊啊啊··!!」 |
| 634 | 獄長
「これで一通りの躾の基本は終わるからなぁ!
次からは応用編、徹底的な苦痛を与え俺様に!
この監獄に従順にさせていくぜっ!!」
| 獄長
「これで一通りの躾の基本は終わるからなぁ!
次からは応用編、徹底的な苦痛を与え俺様に!
この監獄に従順にさせていくぜっ!!」
| 狱长
「到这里,宠幸差不多要结束了啊!
下一次我将给予你彻底的痛苦!
让你完全顺从监狱的意志!!」 |
| 635 | 獄長
「甘い快感はこれでおしまいだ!!
たっぷり味わって、よく刻んでおきな!!
もう一度こいつが欲しくてたまらなくしてやる!!」
| 獄長
「甘い快感はこれでおしまいだ!!
たっぷり味わって、よく刻んでおきな!!
もう一度こいつが欲しくてたまらなくしてやる!!」
| 狱长
「甜美的快感怎么样!!
好好品味吧,刻入自己的骨髓!!
再一次沉入无尽的饥渴之中吧!!」 |
| 636 | ゲオルイース
「うっ・・・ううううっっ!!
あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・・!!」
| ゲオルイース
「うっ・・・ううううっっ!!
あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜呜啊啊!!
啊··啊··啊··啊··啊··啊··啊···!!」 |
| 637 | 獄長
「ほーーーれ、一番奥にくれてやるっ!!」
| 獄長
「ほーーーれ、一番奥にくれてやるっ!!」
| 狱长
「来~~~啦,给我射入最深处!!」 |
| 638 | ゲオルイース
「っっっ・・・・ッッッ!!!!!
あああああっっ・・・!!!
んぎっ・・・・んんんんんんッッ!!!」
| ゲオルイース
「っっっ・・・・ッッッ!!!!!
あああああっっ・・・!!!
んぎっ・・・・んんんんんんッッ!!!」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊····啊啊啊!!!!!
啊啊啊啊啊···!!!
嗯呀····啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 639 | 奥まで挿しこまれた一物から精液が大量に放出される。
ビクンビクンと脈打ち、アナルを犯す。
| 奥まで挿しこまれた一物から精液が大量に放出される。
ビクンビクンと脈打ち、アナルを犯す。
| 肉棒在深处释放出大量的精液。
不停地跳动着,侵犯着菊花。 |
| 640 | ゲオルイース
「ひっ・・・ひぐっ・・・ううっ・・・ううぅっ」
| ゲオルイース
「ひっ・・・ひぐっ・・・ううっ・・・ううぅっ」
| 盖欧露易丝
「啊···啊···呜呜···呜」 |
| 641 | ゲオルイースは涙する。
子宮にではないにせよ、愛してもいない男の精液を
その身に飲み込まされている事に悲観し。
| ゲオルイースは涙する。
子宮にではないにせよ、愛してもいない男の精液を
その身に飲み込まされている事に悲観し。
| 盖欧露易丝流下了眼泪。
虽说不是子宫,但身体被极度厌恶的男人
射入精液,这是何等悲惨的事。 |
| 642 | 獄長
「くっくっく、どうした英雄様?
俺様の子種をいただけて感動しちまったか?」
| 獄長
「くっくっく、どうした英雄様?
俺様の子種をいただけて感動しちまったか?」
| 狱长
「哈哈哈哈,怎么样,英雄大人?
因为我的种子而感到起来了吗?」 |
| 643 | ゲオルイース
「ううっ・・・うううっ・・・・!」
| ゲオルイース
「ううっ・・・うううっ・・・・!」
| 盖欧露易丝
「呜呜···呜呜呜····!」 |
| 644 | 獄長
「なにをどう悲観しようと構わねぇが
お前の尻は確実に男を覚えたぜ。
感度も俺様が跳ね上げてやった。」
| 獄長
「なにをどう悲観しようと構わねぇが
お前の尻は確実に男を覚えたぜ。
感度も俺様が跳ね上げてやった。」
| 狱长
「别这么悲观嘛,你的屁股可是好好记住我了哟。
而且感度也被我给好好提高了啦。」 |
| 645 | 獄長
「これから奴隷として励めば、褒美として快感をくれてやる。
だが、逆らえばとんでもない苦痛が待っている。」
| 獄長
「これから奴隷として励めば、褒美として快感をくれてやる。
だが、逆らえばとんでもない苦痛が待っている。」
| 狱长
「从今以后好好做为奴隶感受被我宠幸的快感吧
但是,你若是违背我的意志,那就等着受苦」 |
| 646 | 獄長
「さっきも言ったが次からは手加減一切なしだ。
まともに動けなくなるほど、徹底的に苦痛を与える。
覚悟しておくんだなぁ、英雄さまぁ???くっくっくっく!!」
| 獄長
「さっきも言ったが次からは手加減一切なしだ。
まともに動けなくなるほど、徹底的に苦痛を与える。
覚悟しておくんだなぁ、英雄さまぁ???くっくっくっく!!」
| 狱长
「刚才我也说过,下一次我不会心慈手软。
我将让你感受彻底的痛苦,将你的尊严击碎。
做好觉悟了吗,英雄大人? 哈哈哈!!」 |
| 647 | ゲオルイース
「あっ・・・・うぅ・・。」
| ゲオルイース
「あっ・・・・うぅ・・。」
| 盖欧露易丝
「啊····呜呜··。」 |
| 648 | cg11ゲオアナル2 | cg11ゲオアナル2 | cg11ゲオアナル2 |
| 649 | ゲオルイース
「うわひぃぃ!!
鎧の中でうねうね動くな気色悪いっ!!」
| ゲオルイース
「うわひぃぃ!!
鎧の中でうねうね動くな気色悪いっ!!」
| 盖欧露易丝
「呜哇啊啊啊啊!!
什么东西在盔甲里面动,好恶心!!」 |
| 650 | うにゅるうにゅる・・!
| うにゅるうにゅる・・!
| 啾噜啾噜啾噜啾噜··! |
| 651 | ゲオルイース
「やっめっろっ・・・こんのおおおお!!!」
| ゲオルイース
「やっめっろっ・・・こんのおおおお!!!」
| 盖欧露易丝
「不 要 啊···这什么鬼啦!!!」 |
| 652 | はみ出る触手を力一杯引っ張るゲオルイース・・・だが
まるで鎧に根を張ったように触手はびくともしない。
| はみ出る触手を力一杯引っ張るゲオルイース・・・だが
まるで鎧に根を張ったように触手はびくともしない。
| 盖欧露易丝用力地扯出一根触手···但是
触手宛如从盔甲内部诞生一般,无法赶尽杀绝。 |
| 653 | ゲオルイース
「なんなんだこいつはぁぁぁ・・・・っっ!!
私の中から出ていけっっ・・・!!」
| ゲオルイース
「なんなんだこいつはぁぁぁ・・・・っっ!!
私の中から出ていけっっ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「这玩意是什么呀啊啊啊啊····!!
居然从衣服里面生出来了···!!」 |
| 654 | ギギギギギッ
| ギギギギギッ
| 呶呶呶呶呶 |
| 655 | 鎧を強引に外そうとするゲオルイース。
だが触手は頑強に鎧を繋ぎとめていて脱げる気配は全くない。
| 鎧を強引に外そうとするゲオルイース。
だが触手は頑強に鎧を繋ぎとめていて脱げる気配は全くない。
| 盖欧露易丝打算将盔甲强行脱掉。
但是触手倔强地跟盔甲紧紧相连,
完全脱不下了。 |
| 656 | ゲオルイース
「ああああっっ!!気持ち悪いぃぃ!!
なんてタチの悪いモンスターなんだ!!!
嫌がらせするために誕生したのかこいつは・・・っ!?」
| ゲオルイース
「ああああっっ!!気持ち悪いぃぃ!!
なんてタチの悪いモンスターなんだ!!!
嫌がらせするために誕生したのかこいつは・・・っ!?」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊啊啊!!好恶心!!
为什么会有这么恶心的怪物呀!!!
就是为了恶心我而生的吗···!?」 |
| 657 | もちろんただそれだけのモンスターではない。
人間の衣服に侵入し、その本体から栄養を吸収するのが目的だ。
この瞬間にもじわりじわりとゲオルイースは体力を奪われていた。
| もちろんただそれだけのモンスターではない。
人間の衣服に侵入し、その本体から栄養を吸収するのが目的だ。
この瞬間にもじわりじわりとゲオルイースは体力を奪われていた。
| 当然,这不是简简单单的怪物。
它会侵入人类的衣物,从人体吸收营养。
仅用瞬间,便将盖欧露易丝的体力完全吸收。 |
| 658 | ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・!!
一人で暴れていてもまるで脱げる気がしない。
私の体力が尽きる前になんとかしなくては・・・。」
| ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・!!
一人で暴れていてもまるで脱げる気がしない。
私の体力が尽きる前になんとかしなくては・・・。」
| 盖欧露易丝
「哈啊··哈啊··!!
只能强行撕毁这件衣服了。
在我体力耗尽之前···。」 |
| 659 | ゲオルイース
「誰か助けを呼んでくるか・・・はぁ。
こんな情けない姿を晒したくはないが
背に腹は代えられ・・・・ん?」
| ゲオルイース
「誰か助けを呼んでくるか・・・はぁ。
こんな情けない姿を晒したくはないが
背に腹は代えられ・・・・ん?」
| 盖欧露易丝
「要叫谁来帮帮我吗···哈啊。
但我不想让他人看见我这羞耻的姿态
太为难了····嗯?」 |
| 660 | ぬちゅ・・・!
| ぬちゅ・・・!
| 呶啾···! |
| 661 | ゲオルイース
「きゃあああ!!
や、やめろ!!どこを触っている!!??」
| ゲオルイース
「きゃあああ!!
や、やめろ!!どこを触っている!!??」
| 盖欧露易丝
「咿呀啊啊!!
不、不要啊!!你在碰哪里呀!!??」 |
| 662 | 触手がゲオルイースの秘部に触れ始めた。
女性器の割目にそって、ぬるりと動きだす。
| 触手がゲオルイースの秘部に触れ始めた。
女性器の割目にそって、ぬるりと動きだす。
| 触手开始接触盖欧露易丝的私处。
沿着阴唇缓缓地蠕动身体。 |
| 663 | ゲオルイース
「やめっ・・・やめんか・・・っ!
何を考えてるんだこの破廉恥迷惑モンスターは!?」
| ゲオルイース
「やめっ・・・やめんか・・・っ!
何を考えてるんだこの破廉恥迷惑モンスターは!?」
| 盖欧露易丝
「不行···不行的嗯···!
这不知羞耻的怪物在想些什么呀!?」 |
| 664 | ぬちゅ・・ぬちゅ・・!
| ぬちゅ・・ぬちゅ・・!
| 呶啾··呶啾··! |
| 665 | ゲオルイース
「そこは適当に触れていいところじゃ・・・
ないというのにぃぃ・・・!
聞いとるのかこの単細胞めっ!!」
| ゲオルイース
「そこは適当に触れていいところじゃ・・・
ないというのにぃぃ・・・!
聞いとるのかこの単細胞めっ!!」
| 盖欧露易丝
「那里不能碰的说···
明明不能碰的···!
听见了吗!!你这个单细胞生物!」 |
| 666 | 触手をぎゅうううっ・・っと引っ張るが
やはりビクともしない。
ゲオルイースの筋力で引きちぎるのは不可能だった。
| 触手をぎゅうううっ・・っと引っ張るが
やはりビクともしない。
ゲオルイースの筋力で引きちぎるのは不可能だった。
| 盖欧露易丝恶狠狠地抓住了触手
当然,以她现在的力气是不可能将其拔出的。 |
| 667 | ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・!!
ダメだっ・・・そこは本当に・・・っっ!」
| ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・!!
ダメだっ・・・そこは本当に・・・っっ!」
| 盖欧露易丝
「哈啊··哈啊··!!
不行···那里不行···!」 |
| 668 | ゲオルイース
「あっ・・・!!」
| ゲオルイース
「あっ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「啊···!!」 |
| 669 | ぬちゅ・・・くりくりくりっ
| ぬちゅ・・・くりくりくりっ
| 呶啾···库哩库哩库哩库哩 |
| 670 | ゲオルイース
「あっ・・っ・・・
どこ触って・・・・っっ」
| ゲオルイース
「あっ・・っ・・・
どこ触って・・・・っっ」
| 盖欧露易丝
「啊··啊···
你在碰····呜呜」 |
| 671 | 触手がゲオルイースのクリトリスに触れると
その感触を楽しむように、集中的に擦り始めた。
| 触手がゲオルイースのクリトリスに触れると
その感触を楽しむように、集中的に擦り始めた。
| 触手触碰到她的阴蒂
好似很享受一般,集中力量摩擦着。 |
| 672 | ゲオルイース
「やめっ・・・やめてっ・・・
こんのおおおおおおおおお!!!」
| ゲオルイース
「やめっ・・・やめてっ・・・
こんのおおおおおおおおお!!!」
| 盖欧露易丝
「不行···不要···
这种事啊啊啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 673 | 怒りの力を振り絞って触手を引き剥がしにかかる。
・・・が、体力を無駄に消耗するだけだった。
| 怒りの力を振り絞って触手を引き剥がしにかかる。
・・・が、体力を無駄に消耗するだけだった。
| 她一怒之下,扯断了一只触手。
···可是,这只是浪费力气的无用功。 |
| 674 | ゲオルイース
「はぁはぁはぁはぁ・・・!」
| ゲオルイース
「はぁはぁはぁはぁ・・・!」
| 盖欧露易丝
「哈啊哈啊哈啊哈啊···!」 |
| 675 | ぬちゅぬちゅぬちゅ・・
くりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくり
| ぬちゅぬちゅぬちゅ・・
くりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくり
| 呶啾呶啾呶啾呶啾··
库哩库哩库哩库哩库哩库哩库哩 |
| 676 | ゲオルイース
「ん・・・はっ・・・・んんん!」
| ゲオルイース
「ん・・・はっ・・・・んんん!」
| 盖欧露易丝
「嗯···啊····嗯嗯嗯!」 |
| 677 | ゲオルイース
「やめてって・・・いってるのにぃぃ・・・!!
あ・・・はぁ・・・・はあぁ・・・!」
| ゲオルイース
「やめてって・・・いってるのにぃぃ・・・!!
あ・・・はぁ・・・・はあぁ・・・!」
| 盖欧露易丝
「别这样···明明那里是···!!
啊···哈啊····哈啊啊···!」 |
| 678 | 触手は少しずつ学んでいく。
この小さな突起を刺激するたびに、人間の体温が上がり
体液が全身からしみ出ることを。
| 触手は少しずつ学んでいく。
この小さな突起を刺激するたびに、人間の体温が上がり
体液が全身からしみ出ることを。
| 触手一点一点进化起来。
每当刺激阴蒂之时,因人类的体温上升
便分泌出自身的体液。 |
| 679 | そして突起のすぐそばにある小さな穴から
濃密な体液がとろりと漏れてくることを。
| そして突起のすぐそばにある小さな穴から
濃密な体液がとろりと漏れてくることを。
| 紧接着突起的阴蒂与那小小的肉穴
分泌出的体液渐渐从她下体漏出。 |
| 680 | ぬちゅぬちゅぬちゅ・・・!
くりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくり
| ぬちゅぬちゅぬちゅ・・・!
くりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくり
| 呶啾呶啾呶啾呶啾啾···!
库哩库哩库哩库哩库哩库哩库哩 |
| 681 | ゲオルイース
「こいつっ・・そこばっかり・・・っ
何考えてるんだ・・・はぁはぁ・・・!」
| ゲオルイース
「こいつっ・・そこばっかり・・・っ
何考えてるんだ・・・はぁはぁ・・・!」
| 盖欧露易丝
「这家伙··在想些什么··
一个劲地把那里···哈啊哈啊···!」 |
| 682 | ゲオルイース
「まずいっ・・こんな状態じゃ・・・
まともに歩いて誰かを呼びに行くこともできないっ・・
なんとか這ってでも移動しないと・・・っ」
| ゲオルイース
「まずいっ・・こんな状態じゃ・・・
まともに歩いて誰かを呼びに行くこともできないっ・・
なんとか這ってでも移動しないと・・・っ」
| 盖欧露易丝
「这种状态··太糟糕了···
现在也没办法走出去向人求救了··
怎么也,无法移动了···」 |
| 683 | 動こうとするゲオルイースをその場に留めようと
触手の動きが荒々しくなる。
| 動こうとするゲオルイースをその場に留めようと
触手の動きが荒々しくなる。
| 一些依然停留在盖欧露易丝的秘所
其余的,接着向她身体的四处侵犯。 |
| 684 | ぬちゅじゅじゅじゅ・・!!
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ
くりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくり!!
| ぬちゅじゅじゅじゅ・・!!
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ
くりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくり!!
| 呶啾啾啾啾啾啾啾··!!
咕啾咕啾咕啾咕啾咕啾咕啾
库哩库哩库哩库哩库哩!! |
| 685 | ゲオルイース
「はっ・・!!
はああぁぁ・・・!!
ああああっっ・・・だめっ・・・だめぇぇ!!」
| ゲオルイース
「はっ・・!!
はああぁぁ・・・!!
ああああっっ・・・だめっ・・・だめぇぇ!!」
| 盖欧露易丝
「哈··!!
啊哈啊啊啊···!!
啊啊啊···不要···不要呀!!」 |
| 686 | あっさり動けなくなるとその場に倒れ込み、
無理やり与えられる快感に耐えるため身体を丸めてしまう。
| あっさり動けなくなるとその場に倒れ込み、
無理やり与えられる快感に耐えるため身体を丸めてしまう。
| 盖欧露易丝失去力气,倒在了地上
身体因这股难以忍耐的迷乱快感紧紧蜷缩。 |
| 687 | ゲオルイース
「はっ・・はあっ・・はっ・・!
うごけっ・・・ないっ・・・!!
はあはあはあ・・・!」
| ゲオルイース
「はっ・・はあっ・・はっ・・!
うごけっ・・・ないっ・・・!!
はあはあはあ・・・!」
| 盖欧露易丝
「哈··哈啊··啊··!
身体···动不了···!!
啊啊啊啊啊···!」 |
| 688 | ゲオルイース
「いつまでっ・・・続けるつもりなんだ・・・っ
まさかこのまま永遠になんて・・・
ことはないだろうな・・・・はあはあはあ」
| ゲオルイース
「いつまでっ・・・続けるつもりなんだ・・・っ
まさかこのまま永遠になんて・・・
ことはないだろうな・・・・はあはあはあ」
| 盖欧露易丝
「这可要···持续到什么时候呀···
难道说,我要永远在这里···
不可能的····哈啊啊啊啊啊」 |
| 689 | 触手がさらに全身をまさぐっていると
また新たな突起を見つけだした。
| 触手がさらに全身をまさぐっていると
また新たな突起を見つけだした。
| 触手又再一次扩大了入侵范围。
而且又发现了新的突起。 |
| 690 | ぬちゅ・・・
| ぬちゅ・・・
| 呶啾··· |
| 691 | ゲオルイース
「あっ・・・そ、そこはっ!!」
| ゲオルイース
「あっ・・・そ、そこはっ!!」
| 盖欧露易丝
「啊···那、那里是!!」 |
| 692 | 触手の先端が両方の乳首を発見し
ツンツンと突き始める。
| 触手の先端が両方の乳首を発見し
ツンツンと突き始める。
| 触手的前段发现了突起的乳头
开始来回摩擦起来。 |
| 693 | ゲオルイース
「だ、ダメっ・・いまそんなところいじられたらっ・・!!」
| ゲオルイース
「だ、ダメっ・・いまそんなところいじられたらっ・・!!」
| 盖欧露易丝
「呀,不行··如今还要欺负那个地方吗··!!」 |
| 694 | ぬるぬるの触手が両乳首の周りにも集まる。
そしてクリトリスと同時に・・・・・・・。
| ぬるぬるの触手が両乳首の周りにも集まる。
そしてクリトリスと同時に・・・・・・・。
| 湿湿滑滑的触手在乳头的周围集结。
与其同时,阴蒂也······· |
| 695 | ゲオルイース
「なん・・・あはっっ・・?!!!
ふああああ!!・・あああんんんん!!!」
| ゲオルイース
「なん・・・あはっっ・・?!!!
ふああああ!!・・あああんんんん!!!」
| 盖欧露易丝
「什么···啊啊··?!!!
呜啊啊啊啊!!··啊啊啊嗯嗯嗯嗯!!!」 |
| 696 | ゲオルイース
「んんんんんん!!!
だっめ・・・!!さきっぽばかりっっ・・!!
こすらないでぇぇぇぇ・・・!!」
| ゲオルイース
「んんんんんん!!!
だっめ・・・!!さきっぽばかりっっ・・!!
こすらないでぇぇぇぇ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯嗯嗯嗯啊啊啊!!!
不行···!!从刚才起··!!
就要坏掉啦啊啊啊···!!」 |
| 697 | ゲオルイース
「あっ・・ああっ・・
だめだっ・・私こんな・・得体の知れない・・・
モンスターに・・・・っ・・・・・・・・・・・・・・」
| ゲオルイース
「あっ・・ああっ・・
だめだっ・・私こんな・・得体の知れない・・・
モンスターに・・・・っ・・・・・・・・・・・・・・」
| 盖欧露易丝
「啊··啊啊··
不行了··我居然··要在这里···
被怪物··············」 |
| 698 | ゲオルイース
「いっっっ・・・ぅぅうううううっっ!!!」
| ゲオルイース
「いっっっ・・・ぅぅうううううっっ!!!」
| 盖欧露易丝
「要···去了啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 699 | ぬじゅぬじゅ・・・
| ぬじゅぬじゅ・・・
| 呶啾呶啾呶啾··· |
| 700 | ゲオルイース
「うっ・・・うううっ・・!
はあ・・はあぁ・・・・・・・!」
| ゲオルイース
「うっ・・・うううっ・・!
はあ・・はあぁ・・・・・・・!」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜呜··!
哈啊··哈啊啊·······!」 |
| 701 | 強制的に絶頂させられてしまったゲオルイース。
体力も尽き、仰向けでぐったりと倒れる。
| 強制的に絶頂させられてしまったゲオルイース。
体力も尽き、仰向けでぐったりと倒れる。
| 盖欧露易丝被强制迎来高潮。
耗尽体力的她,向后倒去。 |
| 702 | ぬじゅ・・
| ぬじゅ・・
| 呶啾·· |
| 703 | 倒れ伏したゲオルイースを尻目に
さーっとダンジョン内に帰っていく触手達。
| 倒れ伏したゲオルイースを尻目に
さーっとダンジョン内に帰っていく触手達。
| 触手们从倒地不起的盖欧露易丝体内
渐渐退回盔甲里。 |
| 704 | ゲオルイース
「・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
| ゲオルイース
「・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
| 盖欧露易丝
「···哈啊···哈啊···啊···」 |
| 705 | 触手はゲオルイースから大量の体液を摂取したことで
満腹となり離れていったようだ。
| 触手はゲオルイースから大量の体液を摂取したことで
満腹となり離れていったようだ。
| 触手从盖欧露易丝那里汲取了大量的体液
满足地离开了。 |
| 706 | ゲオルイース
「はあ・・・は・・・は・・・・」
| ゲオルイース
「はあ・・・は・・・は・・・・」
| 盖欧露易丝
「哈啊···哈···哈····」 |
| 707 | ゲオルイース
「・・・次見かけたら燃やしてやるっ・・・!」
| ゲオルイース
「・・・次見かけたら燃やしてやるっ・・・!」
| 盖欧露易丝
「···下次再看见你,一定烧死你···!」 |
| 708 | 寝床トラップとの戦いを辛くも潜り抜けたゲオルイース。
触手から分泌された栄養豊富な粘液でHPは全回復した。
・・・鎧の不快感はしばらく続いた。
| 寝床トラップとの戦いを辛くも潜り抜けたゲオルイース。
触手から分泌された栄養豊富な粘液でHPは全回復した。
・・・鎧の不快感はしばらく続いた。
| 盖欧露易丝艰难地起身,倒在床上。
因触手分泌的高营养粘液,HP全满。
···但这身铠甲暂时让她非常不自在。 |
| 709 | cg12トラップ寝床 | cg12トラップ寝床 | cg12トラップ寝床 |
| 710 | 残滓スカサハ
「この母体ももうダメだな人魔を作れない。
まったく・・・出産量を三倍に増やしただけで
次々潰れるとは、人間とはどこまでも脆いな・・・。」
| 残滓スカサハ
「この母体ももうダメだな人魔を作れない。
まったく・・・出産量を三倍に増やしただけで
次々潰れるとは、人間とはどこまでも脆いな・・・。」
| 残滓斯卡萨哈
「这个母体已经不行了呐,无法产出人魔了。
真是的···只是增加了3倍的生产量而已
就一个接一个坏掉了,人类真是脆弱的无可救药···。」 |
| 711 | グイーネ
「なんてことを・・・!!
そこまでする必要がどこにあるというの?」
| グイーネ
「なんてことを・・・!!
そこまでする必要がどこにあるというの?」
| 古伊奈
「你做了什么···!!
有必要做到这个程度吗?」 |
| 712 | 残滓スカサハ
「なぜ必要になったか分からんのか?
貴様ら人間が数だけは揃えて攻め入ってきたであろう。
それに止むを得ず対応したまでのこと。」
| 残滓スカサハ
「なぜ必要になったか分からんのか?
貴様ら人間が数だけは揃えて攻め入ってきたであろう。
それに止むを得ず対応したまでのこと。」
| 残滓斯卡萨哈
「你不知道为什么必须要这样做吗?
你们人类凑了一帮空有数量的乌合之众攻过来。
我只是做出了不得已的应对而已。」 |
| 713 | 残滓スカサハ
「全く哀れなメスどもだ。
同族が攻め入ってきたせいで出産を急かされ、
このような出涸らしにされてしまうとは、くくく。」
| 残滓スカサハ
「全く哀れなメスどもだ。
同族が攻め入ってきたせいで出産を急かされ、
このような出涸らしにされてしまうとは、くくく。」
| 残滓斯卡萨哈
「真是可怜的女人。
因为同族的进攻被迫加快生产,
就这样油尽灯枯了呐,嘿嘿嘿。」 |
| 714 | アーベント
「舐めた言い分だぜ・・・ッ!」
| アーベント
「舐めた言い分だぜ・・・ッ!」
| 阿本特
「真是小瞧人的说辞呢···!」 |
| 715 | ベロー
「魔族ってのはつくづく責任転嫁が好きみたいだな。
てめぇらの非道は棚の上ってか?」
| ベロー
「魔族ってのはつくづく責任転嫁が好きみたいだな。
てめぇらの非道は棚の上ってか?」
| 贝洛
「由衷感受到魔族的人似乎还真是喜欢转嫁责任呐。
你们的残忍就避而不谈了吗?」 |
| 716 | 残滓スカサハ
「ふむ、この母体はまだ使えるかな?
一匹はなんとか捻りだせそうだ。
見ていくかね?人魔という化け物が生まれる様を。」
| 残滓スカサハ
「ふむ、この母体はまだ使えるかな?
一匹はなんとか捻りだせそうだ。
見ていくかね?人魔という化け物が生まれる様を。」
| 残滓斯卡萨哈
「嚯嚯,这具母体还能接着使用吗?
好像勉强还能产出一只人魔。
要看吗?人魔这种怪物产生的样子。」 |
| 717 | 女性
「ぁ・・・うぅっ・・・も、もう・・無理ですっ・・・
許してぇ・・・・っ・・・」
| 女性
「ぁ・・・うぅっ・・・も、もう・・無理ですっ・・・
許してぇ・・・・っ・・・」
| 女性
「啊···呜呜···已··已经不行了啊···
求求你放过····我啊···」 |
| 718 | 残滓スカサハ
「死んでいった女達は皆許しを乞うてきたが、
一律に扱ってやったぞ?
自分だけ助かろうなど・・・欲深い人間だなぁ?」
| 残滓スカサハ
「死んでいった女達は皆許しを乞うてきたが、
一律に扱ってやったぞ?
自分だけ助かろうなど・・・欲深い人間だなぁ?」
| 残滓斯卡萨哈
「虽然死掉的女人们全都祈求过,
但我都对她们一视同仁哦。
居然只想着自己获救···还真是贪心的人类呢。」 |
| 719 | 女性
「わたっ・・・っ・・・わたしはまだ・・・
子供をのこして・・・死んでしまうわけには・・・」
| 女性
「わたっ・・・っ・・・わたしはまだ・・・
子供をのこして・・・死んでしまうわけには・・・」
| 女性
「我······我还···
还有孩子···我还不能死···」 |
| 720 | 残滓スカサハ
「くくく、家族が気になるか!
家族ならもうすぐ増えるだろう?」
| 残滓スカサハ
「くくく、家族が気になるか!
家族ならもうすぐ増えるだろう?」
| 残滓斯卡萨哈
「哈哈哈,在意家人吗!
家人的话马上就会增加了哦。」 |
| 721 | 残滓スカサハ
「お前が生み出す【人魔】も腹を痛めて産んだ家族だろう?
人間どもとの戦争にまだ数が居る。
もう少し家族を増やしてから死んでくれよぉ?」
| 残滓スカサハ
「お前が生み出す【人魔】も腹を痛めて産んだ家族だろう?
人間どもとの戦争にまだ数が居る。
もう少し家族を増やしてから死んでくれよぉ?」
| 残滓斯卡萨哈
「你所生产出的【人魔】也是忍受痛苦怀胎生产下来的
家人不是吗?和人类的战争还有很多场呢。
不尽量多产下一些家人再死去可不行哦?」 |
| 722 | 女性
「ああぁ・・・ううっ・・・」
| 女性
「ああぁ・・・ううっ・・・」
| 女性
「啊啊啊···呜哇···」 |
| 723 | 残滓スカサハ
「くくくく!
さて、どんな人魔がうまれ・・・」
| 残滓スカサハ
「くくくく!
さて、どんな人魔がうまれ・・・」
| 残滓斯卡萨哈
「哈哈哈哈哈!
那么,会生产出什么样的人魔呢···」 |
| 724 | cg13残滓スカサハ | cg13残滓スカサハ | cg13残滓スカサハ |
| 725 | グイーネ
「それにつけてもこのモンスター・・・
よくも私のトキメキを奪ってくれたわね・・・!
お尻の下にある宝物を取ったら燃やしてやるわ・・!」
| グイーネ
「それにつけてもこのモンスター・・・
よくも私のトキメキを奪ってくれたわね・・・!
お尻の下にある宝物を取ったら燃やしてやるわ・・!」
| 古伊奈
「话说回来这个怪物···
居然敢扫我的兴···!
等我拿到了屁股下的宝物就要烧了你··!」 |
| 726 | ギチギチギチギチ・・・っと
ミミックがグイーネの身体を締め上げる。
| ギチギチギチギチ・・・っと
ミミックがグイーネの身体を締め上げる。
| 吱吱吱吱吱吱吱吱···
拟态怪物开始紧缠古伊奈的身体。 |
| 727 | グイーネ
「んっ・・・くっ・・・!
私よりも少しだけパワーがあるみたい・・・っ
力だけじゃ抑えられないわね・・・」
| グイーネ
「んっ・・・くっ・・・!
私よりも少しだけパワーがあるみたい・・・っ
力だけじゃ抑えられないわね・・・」
| 古伊奈
「嗯···咕···!
似乎力气比我还要大些···
没办法只用蛮力制伏呢···」 |
| 728 | グイーネ
「けど、下手に殺して宝物が台無しになるといけないから
今は魔法は使わないようにしないと・・・!
・・・・んっ・・・もうちょっと・・・・」
| グイーネ
「けど、下手に殺して宝物が台無しになるといけないから
今は魔法は使わないようにしないと・・・!
・・・・んっ・・・もうちょっと・・・・」
| 古伊奈
「但是,不能随便杀掉让宝物白费
现在必须尝试不使用魔法···!
····嗯···还差一点····」 |
| 729 | グイーネ
「もうちょっとでお尻の下敷きになってる宝物を
取れそうなんだけど・・・狭いし、こいつが締めてくるから
なかなか手が・・・届かない・・・っ」
| グイーネ
「もうちょっとでお尻の下敷きになってる宝物を
取れそうなんだけど・・・狭いし、こいつが締めてくるから
なかなか手が・・・届かない・・・っ」
| 古伊奈
「感觉还差一点就能拿到
跑到屁股下面的宝物了 ···好窄,由于这家伙越缠越紧
手···伸不大到···」 |
| 730 | ギチギチギチギチ・・・っと
さらにミミックはグイーネを締め上げる。
しかし彼女の熱意は収まることがなく、宝物目掛けて
ひたすらに手を伸ばしている。
| ギチギチギチギチ・・・っと
さらにミミックはグイーネを締め上げる。
しかし彼女の熱意は収まることがなく、宝物目掛けて
ひたすらに手を伸ばしている。
| 吱吱吱吱吱吱吱吱···
拟态怪物更加用力的绑缚住古伊奈。
但是她的热情丝毫不减,以宝物为目标
专心致志的伸着手。 |
| 731 | ギチ・・・・。
ミミックは考える。
本来は冒険者をここに縛りつけて衰弱死させ、
その養分を取り込むのが目的だった・・・が。
| ギチ・・・・。
ミミックは考える。
本来は冒険者をここに縛りつけて衰弱死させ、
その養分を取り込むのが目的だった・・・が。
| 吱吱····。
拟态怪物思考着。
本来的目的是像这样绑缚住让冒险者衰弱死,
然后再吸取其养分···但。 |
| 732 | この妙に精力的で強い冒険者を衰弱死させるのは不可能だ。
となれば、生物としての本懐を果たすまで。
そう考えると、ミミックは目的を変え
別の方法でグイーネを襲う事にした。
| この妙に精力的で強い冒険者を衰弱死させるのは不可能だ。
となれば、生物としての本懐を果たすまで。
そう考えると、ミミックは目的を変え
別の方法でグイーネを襲う事にした。
| 要让这个在精力方面强大得不可思议的冒险者衰弱死是不可能的。
那么,就直到满足生物的本愿。
那么想着,拟态怪物改变目的
决定以别的方法袭击古伊奈。 |
| 733 | ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・
| ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・
| 努啾···努啾···努啾··· |
| 734 | グイーネ
「うわっ!?・・・・ちょ、ちょっと!
どこ触ってんの!?」
| グイーネ
「うわっ!?・・・・ちょ、ちょっと!
どこ触ってんの!?」
| 古伊奈
「呜哇!?···· 等、等等!
你在摸哪里!?」 |
| 735 | ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・
ミミックは己の性器を取り出し、グイーネの股間に
擦りつけ始めた。
| ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・ぬちゅ・・・
ミミックは己の性器を取り出し、グイーネの股間に
擦りつけ始めた。
| 努啾···努啾···努啾···
拟态怪物取出自己的性器,开始摩擦古伊奈的股间。 |
| 736 | グイーネ
「うわわわ!気持ちわるいぃぃ!
人の大事なところになにしてくれてんのよ・・・!」
| グイーネ
「うわわわ!気持ちわるいぃぃ!
人の大事なところになにしてくれてんのよ・・・!」
| 古伊奈
「呜哇哇哇!感觉好恶心!
到底在对别人的私处做什么啦···!」 |
| 737 | ぬちゅぬちゅぬちゅ・・・
動けないグイーネを尻目に、粘液をまとった性器は
ズボン越しにグイーネの股間を擦り続ける。
| ぬちゅぬちゅぬちゅ・・・
動けないグイーネを尻目に、粘液をまとった性器は
ズボン越しにグイーネの股間を擦り続ける。
| 努啾努啾努啾···
无视无法动弹的古伊奈,缠绕粘液的性器
隔着裤子继续摩擦古伊奈的股间。 |
| 738 | グイーネ
「なんなの・・・!?
ミミックってそういう襲い方じゃないでしょ!?
教科書どおりやってなさいよ・・・!!」
| グイーネ
「なんなの・・・!?
ミミックってそういう襲い方じゃないでしょ!?
教科書どおりやってなさいよ・・・!!」
| 古伊奈
「怎么回事···!?
拟态怪物不是这样袭击的吧!?
给我照教科书做啊···!!」 |
| 739 | ミミックも必死なのだ。
グイーネという猛者を一度取り込んだ以上、結末はどう転んでも死。
せめて子孫繁栄を果たそうと、グイーネを犯しにかかる。
・・・実際に人間との間に子供ができるのかは定かではないが。
| ミミックも必死なのだ。
グイーネという猛者を一度取り込んだ以上、結末はどう転んでも死。
せめて子孫繁栄を果たそうと、グイーネを犯しにかかる。
・・・実際に人間との間に子供ができるのかは定かではないが。
| 拟态怪物也很拼命。
一旦抓住了古伊奈这样的强者,结局只有死路一条。
想着至少要让子孙繁荣,侵犯着古伊奈。
···虽然实际上也不确定有没有办法跟人类生小孩。 |
| 740 | グイーネ
「いい加減にしなさいって!
あのね、ミミックがどうかは知らないけど
人間は洋服きたまま性交はできな・・・・っ!?」
| グイーネ
「いい加減にしなさいって!
あのね、ミミックがどうかは知らないけど
人間は洋服きたまま性交はできな・・・・っ!?」
| 古伊奈
「给我适可而止啊!
那个啊,拟态怪物是怎样我不知道
但人类可没办法穿着衣服性····!?」 |
| 741 | ぬちゅちゅちゅ・・・・!!
グイーネのズボンは粘液によって溶かされてしまった。
| ぬちゅちゅちゅ・・・・!!
グイーネのズボンは粘液によって溶かされてしまった。
| 努啾啾啾····!!
古伊奈的裤子被粘液给融化了。 |
| 742 | グイーネ
「うっ・・・そ!!」
| グイーネ
「うっ・・・そ!!」
| 古伊奈
「骗···人!!」 |
| 743 | ぬちゅぬちゅぬちゅ・・・
そしてグイーネの秘部目掛けてさらに性器は進んでくる。
下着に触れると、また同じ要領で性器を擦りつけはじめた。
| ぬちゅぬちゅぬちゅ・・・
そしてグイーネの秘部目掛けてさらに性器は進んでくる。
下着に触れると、また同じ要領で性器を擦りつけはじめた。
| 努啾努啾努啾···
以古伊奈的秘部为目标,性器向前逼近。
碰到内裤后,性器又因同样的原因摩擦起来。 |
| 744 | グイーネ
「あっ・・んぐっ・・・!!
だから、どこ触ってるって・・・いってんでしょ・・・!
気軽に触れていい場所じゃ・・・ないっての・・・!!」
| グイーネ
「あっ・・んぐっ・・・!!
だから、どこ触ってるって・・・いってんでしょ・・・!
気軽に触れていい場所じゃ・・・ないっての・・・!!」
| 古伊奈
「啊··嗯咕···!!
就说了,你到底在···摸哪里···!
那可不是可以随便触碰的···地方···!!」 |
| 745 | ぬちゅ・・・!!
薄手の下着はあっさり溶かされ、ついにグイーネの秘部にまで
ミミックの性器は到達してしまった。
| ぬちゅ・・・!!
薄手の下着はあっさり溶かされ、ついにグイーネの秘部にまで
ミミックの性器は到達してしまった。
| 努啾···!!
单薄的内裤被轻易溶解,拟态怪物的性器
终于到达了古伊奈的秘部。 |
| 746 | ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ・・・・
性器がグイーネの秘部を徘徊し、粘液を全体に塗していく。
| ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ・・・・
性器がグイーネの秘部を徘徊し、粘液を全体に塗していく。
| 努啾努啾努啾努啾····
性器在古伊奈的秘部徘徊,粘液涂得全部都是。 |
| 747 | グイーネ
「いやっ・・・んっ・・・!
こいつほんとに・・・・私を・・・んっ・・・!
犯すつもりなの・・・!?」
| グイーネ
「いやっ・・・んっ・・・!
こいつほんとに・・・・私を・・・んっ・・・!
犯すつもりなの・・・!?」
| 古伊奈
「不要···嗯···!
这家伙真的····想侵犯···嗯···!
我吗···!?」 |
| 748 | ぬちゅ・・・・
グイーネの秘穴を探り当てると、性器を移動させる。
ミミックのスタンバイは完了した。
| ぬちゅ・・・・
グイーネの秘穴を探り当てると、性器を移動させる。
ミミックのスタンバイは完了した。
| 努啾····
找到了古伊奈的秘穴后,移动了性器。
拟态怪物准备好了。 |
| 749 | グイーネ
「・・・・っっっ!!
は、はやく脱出しないとっ・・!!
けど宝物がまだ・・・くっ・・・あとちょっとなのに・・あ」
| グイーネ
「・・・・っっっ!!
は、はやく脱出しないとっ・・!!
けど宝物がまだ・・・くっ・・・あとちょっとなのに・・あ」
| 古伊奈
「····!!
不、不快点脱离的话··!!
但是宝物还没···咕···明明只差一点··啊」 |
| 750 | ズヌッ!!!!っと
ミミックの性器がグイーネの膣内に一気に挿入される。
| ズヌッ!!!!っと
ミミックの性器がグイーネの膣内に一気に挿入される。
| 嗖努!!!!
宝箱怪的性器一口气插入了古伊奈的阴道。 |
| 751 | グイーネ
「んんんっっ・・・!?!
はぁぁっ・・・!
うそ・・・私・・・モンスターに・・・!?」
| グイーネ
「んんんっっ・・・!?!
はぁぁっ・・・!
うそ・・・私・・・モンスターに・・・!?」
| 古伊奈
「嗯嗯嗯···!?!
哈···!
骗人···我···被怪物···!?」 |
| 752 | ジュプ・・ジュプ・・・ジュプ・・・!
ミミックは性器の挿入に成功すると
そのままピストン運動を開始する。
| ジュプ・・ジュプ・・・ジュプ・・・!
ミミックは性器の挿入に成功すると
そのままピストン運動を開始する。
| 啾噗··啾噗···啾噗···!
拟态怪物在插入成功后
开始了活塞运动。 |
| 753 | グイーネ
「ひっ・・・んっ・・・!!
だめっ・・・だって・・・なにを私で・・・
やってくれてん・・・のっ・・・んっ・・・!!」
| グイーネ
「ひっ・・・んっ・・・!!
だめっ・・・だって・・・なにを私で・・・
やってくれてん・・・のっ・・・んっ・・・!!」
| 古伊奈
「咿···嗯···!!
都说···不行了···你对我···
做了什么······嗯···!!」 |
| 754 | 膣内にぬるぬるの性器が音を立てピストンされる。
気持ち悪さの中に少しばかりの快感が含まれている事が
グイーネの気持ちを逆立てていく。
| 膣内にぬるぬるの性器が音を立てピストンされる。
気持ち悪さの中に少しばかりの快感が含まれている事が
グイーネの気持ちを逆立てていく。
| 阴道被滑溜溜的性器插得声响。
在不舒服中透出了丝丝快感
让古伊奈的心情不快起来。 |
| 755 | グイーネ
「やめ・・・なさいっ・・・っ!!
ああもうッッ!!あとほんのちょっとで
宝物が取れるのにっ・・・・ん"ん"んんッッッ!!」
| グイーネ
「やめ・・・なさいっ・・・っ!!
ああもうッッ!!あとほんのちょっとで
宝物が取れるのにっ・・・・ん"ん"んんッッッ!!」
| 古伊奈
「給我···住手···!!
啊啊真是的!!明明还差一点
就能拿到宝物了····嗯"嗯的"嗯嗯!!」 |
| 756 | ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・・!
ミミックの性器はじょじょにグイーネの形を覚え
少しずつ器用にグイーネを責められるようになっていく。
| ジュプ・・ジュプ・・ジュプ・・・!
ミミックの性器はじょじょにグイーネの形を覚え
少しずつ器用にグイーネを責められるようになっていく。
| 啾噗··啾噗··啾噗···!
拟态怪物的性器慢慢的记得古伊奈的形状
渐渐的变熟练得进攻着古伊奈。 |
| 757 | グイーネ
「なにこいつ・・・!?
っ・・・突くたびに・・・上手くなってる・・・!?
んんっ・・・なんで・・・私がこんなのに・・・っ!!」
| グイーネ
「なにこいつ・・・!?
っ・・・突くたびに・・・上手くなってる・・・!?
んんっ・・・なんで・・・私がこんなのに・・・っ!!」
| 古伊奈
「这家伙怎么···!?
···在突进之际···越来越熟练··!?
嗯嗯···为什么···我会对这样的···!!」 |
| 758 | 困惑して手が止まっているグイーネにしめしめと思い。
さらに上達したピストンで責め立てていくミミック。
| 困惑して手が止まっているグイーネにしめしめと思い。
さらに上達したピストンで責め立てていくミミック。
| 想要占有因为困惑而停手的古伊奈。
拟态怪物更加熟练的抽插进攻着。 |
| 759 | ジュプジュプジュプジュプ・・・!!
| ジュプジュプジュプジュプ・・・!!
| 啾噗啾噗啾噗啾噗···!! |
| 760 | グイーネ
「あっ・・あっ・・・!
もっ・・・もう・・・あっ・・・!!
やっ・・・・やめてぇ・・・っっ!!」
| グイーネ
「あっ・・あっ・・・!
もっ・・・もう・・・あっ・・・!!
やっ・・・・やめてぇ・・・っっ!!」
| 古伊奈
「啊··啊···!
已···已經···啊···!!
住····住手···!!」 |
| 761 | ミミックのピストンが最大限に激しくなる。
それはつまり・・・
| ミミックのピストンが最大限に激しくなる。
それはつまり・・・
| 拟态怪物的抽插最大限度的激烈起来。
那就意味着··· |
| 762 | グイーネ
「なにこいつっ・・・んん・・・・!!
本当にする気なの・・・!??
人間なのよ・・・私はっっ・・・んっ・・・!!」
| グイーネ
「なにこいつっ・・・んん・・・・!!
本当にする気なの・・・!??
人間なのよ・・・私はっっ・・・んっ・・・!!」
| 古伊奈
「这家伙怎么···嗯嗯····!!
是认真的吗···!?
我可是···人类啊···嗯···!!」 |
| 763 | ジュプジュプジュプジュプ・・・!!
ミミックの性器が脈動を強め、一回り大きくなると
一気にグイーネの奥まで性器を押し込んだ。
| ジュプジュプジュプジュプ・・・!!
ミミックの性器が脈動を強め、一回り大きくなると
一気にグイーネの奥まで性器を押し込んだ。
| 啾噗啾噗啾噗啾噗···!!
拟态怪物的性器的脉动变强,明显变大后
一口气把性器推至古伊奈的深处。 |
| 764 | グイーネ
「んっんっんっ・・!!
だめっ・・・だめぇぇぇ・・・!!!」
| グイーネ
「んっんっんっ・・!!
だめっ・・・だめぇぇぇ・・・!!!」
| 古伊奈
「嗯嗯嗯··!!
不行···不行~~~···!!!」 |
| 765 | ドプ・・・っという音と共に
大量のモンスター精液がグイーネの膣内にまき散らされる。
| ドプ・・・っという音と共に
大量のモンスター精液がグイーネの膣内にまき散らされる。
| 噗吱···随着这个声音
大量的怪物精液在古伊奈的阴道喷发。 |
| 766 | グイーネ
「んっ・・・はっ・・・ああああ・・・っ!!
こっ・・・このっ・・・・・っっっ!!」
| グイーネ
「んっ・・・はっ・・・ああああ・・・っ!!
こっ・・・このっ・・・・・っっっ!!」
| 古伊奈
「嗯···哈···啊啊啊啊···!!
这···这家伙·····!!」 |
| 767 | しゅる・・・。
射精後の恍惚感で僅かにミミックの触手が緩む。
| しゅる・・・。
射精後の恍惚感で僅かにミミックの触手が緩む。
| 咻噜···。
射精后的恍惚感使拟态怪物的触手稍微缓和。 |
| 768 | グイーネ
「っ・・・!!
今だ・・・・!!!」
| グイーネ
「っ・・・!!
今だ・・・・!!!」
| 古伊奈
「···!!
就是现在····!!!」 |
| 769 | グイーネは下敷きにしていた宝物を掴むと
すぐさまミミックの呪縛から抜け出した・・!
| グイーネは下敷きにしていた宝物を掴むと
すぐさまミミックの呪縛から抜け出した・・!
| 古伊奈抓住跑到下面的宝物后
马上从拟态怪物的束缚中脱逃··! |
| 770 | じゅる・・・じゅる・・・
グイーネを見つめるミミック・・・その瞳からは
「もうお前は俺のメスだ、もう一度俺の中にこい」
と言わんばかりの挑発的な色が見えた。
| じゅる・・・じゅる・・・
グイーネを見つめるミミック・・・その瞳からは
「もうお前は俺のメスだ、もう一度俺の中にこい」
と言わんばかりの挑発的な色が見えた。
| 咻噜···咻噜···
凝视着古伊奈的拟态怪物···那个眼神露出
「你已经是我的女人了,再进来我的里面」
的不可言喻的挑衅目光。 |
| 771 | グイーネ
「・・・・ふ・・・・ふふふ・・・・。
面白い宝箱ちゃんだわ・・・私を欺いて・・・縛りつけて・・
一度犯したら俺の物気取りってわけ・・・・?」
| グイーネ
「・・・・ふ・・・・ふふふ・・・・。
面白い宝箱ちゃんだわ・・・私を欺いて・・・縛りつけて・・
一度犯したら俺の物気取りってわけ・・・・?」
| 古伊奈
「····呵····呵呵呵····。
真是有趣的小宝箱啊···欺骗我···绑住我··
侵犯我一次后就觉得我是你的了····?」 |
| 772 | じゅる・・じゅる・・ミミックの瞳は
「はよこっち来い。ひーひーいわせてやるぜ」
とでも言わんばかりの男の自信を漂わせていた。
| じゅる・・じゅる・・ミミックの瞳は
「はよこっち来い。ひーひーいわせてやるぜ」
とでも言わんばかりの男の自信を漂わせていた。
| 咻噜··咻噜··拟态怪物的眼神
「快点过来。我会让你啊啊叫的」
飘散着非常不可言喻的男性的自信。 |
| 773 | グイーネ
「バラバラに解体してやるわああああああ!!!
一片残さず焼却してやるぅぅ・・・!!」
| グイーネ
「バラバラに解体してやるわああああああ!!!
一片残さず焼却してやるぅぅ・・・!!」
| 古伊奈
「我要把你支解得支离破碎啊啊啊啊啊啊!!!
把你烧得一片不剩···!!」 |
| 774 | ・・・グイーネの一方的な殺箱劇が始まってしまった。
| ・・・グイーネの一方的な殺箱劇が始まってしまった。
| ···古伊奈单方面的杀箱剧开始了。 |
| 775 | cg14トラップ宝箱 | cg14トラップ宝箱 | cg14トラップ宝箱 |
| 776 | ゲオルイース
「は・・・はわわ・・・はわわわわ・・・。
お、男の・・・あれとは・・・
こんなことになっているのか・・・・あわわわ・・・」
| ゲオルイース
「は・・・はわわ・・・はわわわわ・・・。
お、男の・・・あれとは・・・
こんなことになっているのか・・・・あわわわ・・・」
| 盖欧露易丝
「哈···哈哇哇···哈哇哇哇哇···。
男、男人的···那个···
会变成这样的吗····啊哇哇哇···」 |
| 777 | ゲオルイース
「男の服を脱がせて、なんて物を取り出してるんだ私は!
ああああ・・・・・穴があったら入りたい・・・
というか・・・・・・死にたいッッ!!!」
| ゲオルイース
「男の服を脱がせて、なんて物を取り出してるんだ私は!
ああああ・・・・・穴があったら入りたい・・・
というか・・・・・・死にたいッッ!!!」
| 盖欧露易丝
「我脱了男人的衣服,掏出了那种东西!
啊啊啊啊·····真想挖个洞钻进去···
不如说······好想死啊!!!」 |
| 778 | ゲオルイース
「・・・・・・・・・けど・・・すごくヤダけど。
・・・・私がやらないと三人が死んでしまう・・。
ここまで戦ってくれた仲間・・・この作戦の要・・・。」
| ゲオルイース
「・・・・・・・・・けど・・・すごくヤダけど。
・・・・私がやらないと三人が死んでしまう・・。
ここまで戦ってくれた仲間・・・この作戦の要・・・。」
| 盖欧露易丝
「·········但是···虽然非常不愿意。
····但我不这样做的话他们三个就会死··。
一起奋战至今的伙伴···这次作战的要点···。」 |
| 779 | ゲオルイース
「うぅ・・・三人それぞれ・・・形が違うんだな。
男は全員同じ物が付いてると思ってた・・・。」
| ゲオルイース
「うぅ・・・三人それぞれ・・・形が違うんだな。
男は全員同じ物が付いてると思ってた・・・。」
| 盖欧露易丝
「呜···三人的形状···各不相同啊。
我还以为男人的都长一样的了···。」 |
| 780 | ゲオルイース
「それと形が・・・・・。
猫のやつみたいに・・・かわいくない・・・・
というか・・・なんてグロテスクなんだ。」
| ゲオルイース
「それと形が・・・・・。
猫のやつみたいに・・・かわいくない・・・・
というか・・・なんてグロテスクなんだ。」
| 盖欧露易丝
「而且形状·····。
跟猫的那个一样···不可爱····
不如说···简直是西洋穴怪图像。」 |
| 781 | その時、手に持っていた男根がピクリと震えた。
| その時、手に持っていた男根がピクリと震えた。
| 这时,手里的男根微微抖动。 |
| 782 | ゲオルイース
「うぎゃああああああ!!!
うごいたあああああああ!!!」
| ゲオルイース
「うぎゃああああああ!!!
うごいたあああああああ!!!」
| 盖欧露易丝
「呜啊啊啊啊啊啊!!!
动了啊啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 783 | ぺちん!と男性器を放り捨て距離を取るゲオルイース。
| ぺちん!と男性器を放り捨て距離を取るゲオルイース。
| 啪叽!盖欧露易丝放开了男人的性器并且保持距离。 |
| 784 | ゲオルイース
「うううっ・・・うううう・・・・!!!
なんなんだ・・・なんで動くんだ・・・!
そんな機能なんでついてるんだ・・・・ううう!」
| ゲオルイース
「うううっ・・・うううう・・・・!!!
なんなんだ・・・なんで動くんだ・・・!
そんな機能なんでついてるんだ・・・・ううう!」
| 盖欧露易丝
「呜呜呜···呜呜呜呜····!!!
到底怎么回事···为什么会动···!
有配备那样的机能啊····呜呜呜!」 |
| 785 | しかし三人の命には変えられない。
何度も溜息をつきながら、再び男性器を手に取った。
| しかし三人の命には変えられない。
何度も溜息をつきながら、再び男性器を手に取った。
| 但是这时关系到三人的性命的事。
无数次的叹息着,再度抓起了男人的性器。 |
| 786 | ゲオルイース
「ううううっ・・・なんでこんなに温かいんだぁ・・・
もっと冷めていたら物として扱えるのに・・・
まるっきり生き物じゃないか・・・ううう・・・」
| ゲオルイース
「ううううっ・・・なんでこんなに温かいんだぁ・・・
もっと冷めていたら物として扱えるのに・・・
まるっきり生き物じゃないか・・・ううう・・・」
| 盖欧露易丝
「呜呜呜呜···为什么是暖暖的···
要是凉一些的话我就能当成是普通物品了···
这简直就是活生生的生物啊···呜呜呜···」 |
| 787 | ゲオルイース
「・・・あれ???
というか・・・私は最大の問題を抱えているのでは・・・?」
| ゲオルイース
「・・・あれ???
というか・・・私は最大の問題を抱えているのでは・・・?」
| 盖欧露易丝
「···诶???
不如说···我现在拥有的最大的问题是···?」 |
| 788 | ゲオルイースは気付いてしまう。
男に何をすれば「射精」するのか知らなかったのだ。
| ゲオルイースは気付いてしまう。
男に何をすれば「射精」するのか知らなかったのだ。
| 盖欧露易丝突然发现。
自己不知道男人要怎么做才会射精。 |
| 789 | ゲオルイース
「・・・・。」
| ゲオルイース
「・・・・。」
| 盖欧露易丝
「····。」 |
| 790 | もちろん、女性と性交を行えば射精する・・・
程度の知識はあるものの、人魔卵液を含んだ精液を
体内に受け入れるわけにはいかない・・・。
| もちろん、女性と性交を行えば射精する・・・
程度の知識はあるものの、人魔卵液を含んだ精液を
体内に受け入れるわけにはいかない・・・。
| 当然,跟女性性交的话就会射精···
这种程度的知识还是有,但是不能让
含有人魔卵液的精液进入体内···。 |
| 791 | ゲオルイース
「・・・・どうしよう・・・どうしよう・・・。
これどうやったら駆動するんだ・・・?
どうやったら体液を吐き出すんだ・・・????」
| ゲオルイース
「・・・・どうしよう・・・どうしよう・・・。
これどうやったら駆動するんだ・・・?
どうやったら体液を吐き出すんだ・・・????」
| 盖欧露易丝
「····怎么办···怎么办···。
这个到底要怎么做才能驱动呢···?
怎么做才会吐出体液呢···????」 |
| 792 | 男性器を両手に持ったままプルプル震えだすゲオルイース。
グイーネに助言を求めたくとも逃げたまま戻ってこない。
打つ手がなかった・・・しかし、ふと思い出す。
| 男性器を両手に持ったままプルプル震えだすゲオルイース。
グイーネに助言を求めたくとも逃げたまま戻ってこない。
打つ手がなかった・・・しかし、ふと思い出す。
| 盖欧露易丝两手握着男性性器双手不停颤抖。
想跟古伊奈求救但她逃走了还没回来。
没有其他办法···不过她突然想到了。 |
| 793 | ゲオルイース
「あ・・・そういえば・・・。
ラシュヘイト王の部屋を掃除していた時に
下品な絵画集を見た事があったような・・・。」
| ゲオルイース
「あ・・・そういえば・・・。
ラシュヘイト王の部屋を掃除していた時に
下品な絵画集を見た事があったような・・・。」
| 盖欧露易丝
「啊···这么想来···。
之前在帮拉修赫特王打扫房间时
找到过下流的绘画集···。」 |
| 794 | 過去に一瞬だけ視界に入ったエロ絵画集。
記憶力がずば抜けて優れているゲオルイースは
視界に収めた一枚の絵を思い出していた・・・。
| 過去に一瞬だけ視界に入ったエロ絵画集。
記憶力がずば抜けて優れているゲオルイースは
視界に収めた一枚の絵を思い出していた・・・。
| 那时在一瞬间映入眼帘的色情绘画集。
记忆力超群的盖欧露易丝
想起来了看到的一张绘画···。 |
| 795 | ゲオルイース
「すぐ魔法で燃やしてしまったからちゃんと覚えていないが。
・・・確かあの絵では女の人が・・・
何を狂ったか男の物を口に含んでいたな・・・。」
| ゲオルイース
「すぐ魔法で燃やしてしまったからちゃんと覚えていないが。
・・・確かあの絵では女の人が・・・
何を狂ったか男の物を口に含んでいたな・・・。」
| 盖欧露易丝
「虽然马上就用魔法烧掉了记不大清楚。
···那幅画里的女孩好像···
不知道发什么疯的把男人的东西含了进去···。」 |
| 796 | ゲオルイース
「あれがもしかすると・・・体液を吐き出させるためのプロセス?
この気持ち悪い棒を口に入れると膣と誤認して
体液が吐出される仕組みなのか・・・・・??」
| ゲオルイース
「あれがもしかすると・・・体液を吐き出させるためのプロセス?
この気持ち悪い棒を口に入れると膣と誤認して
体液が吐出される仕組みなのか・・・・・??」
| 盖欧露易丝
「那可能是···让体液吐出来的过程?
把这恶心的棒子放入口中让其误认为是阴道内
阴道而让它吐出体液的方式吗·····??」 |
| 797 | ゲオルイース
「え・・・・・・絶対やだ・・・・。」
| ゲオルイース
「え・・・・・・絶対やだ・・・・。」
| 盖欧露易丝
「诶······绝对不要····。」 |
| 798 | ゲオルイース
「けど・・・・それ以外の方法が分からない以上・・・。
・・・・・・・・・・・・・・やらざるを得ない・・・のか」
| ゲオルイース
「けど・・・・それ以外の方法が分からない以上・・・。
・・・・・・・・・・・・・・やらざるを得ない・・・のか」
| 盖欧露易丝
「但是····在不知道其他方法的情况下···。
··············只能这样做···了吗」 |
| 799 | ゲオルイース
「うっ・・・うううっ・・・こんなもの・・・
どう考えても口に入れる物じゃないだろう・・・!!
絶対美味しくないし、絶対変な味がするんだ・・・。」
| ゲオルイース
「うっ・・・うううっ・・・こんなもの・・・
どう考えても口に入れる物じゃないだろう・・・!!
絶対美味しくないし、絶対変な味がするんだ・・・。」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜呜···这种东西···
无论怎么想都不是能放入口中的吧···!!
绝对不会好吃,绝对是很奇怪的味道···。」 |
| 800 | ゲオルイース
「う・・・ううう・・・なんなんだこの試練は・・・・・。
魔族の討伐に来ているのに・・・汚い棒を咥えるかどうかの
奇怪な選択に迫られているんだ私は・・・・っ」
| ゲオルイース
「う・・・ううう・・・なんなんだこの試練は・・・・・。
魔族の討伐に来ているのに・・・汚い棒を咥えるかどうかの
奇怪な選択に迫られているんだ私は・・・・っ」
| 盖欧露易丝
「呜···呜呜呜···这是什么试炼啊·····。
明明是来讨伐魔族的···我居然被
要不要吸肮脏的棒子这种奇怪的选择逼迫着····」 |
| 801 | ゲオルイース
「ううううううううう・・・・」
| ゲオルイース
「ううううううううう・・・・」
| 盖欧露易丝
「呜呜呜呜呜呜呜呜呜····」 |
| 802 | 下ネタ全般が苦手な彼女にとってこれほど苦痛な選択はない。
まだ魔族と死闘を繰り広げる方が何倍もマシであった。
・・・しかし倒れ伏した三人の苦しそうな顔を見て・・・。
| 下ネタ全般が苦手な彼女にとってこれほど苦痛な選択はない。
まだ魔族と死闘を繰り広げる方が何倍もマシであった。
・・・しかし倒れ伏した三人の苦しそうな顔を見て・・・。
| 对不擅长所有荤段子的她来说这是非常痛苦的选择。
跟魔族进行激烈的战斗都比这好不知道多少倍。
···但是看着倒下的三人痛苦的表情···。 |
| 803 | ゲオルイース
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・やる。
・・・・・やるぞ・・・・やってやる・・・!
それで仲間の命が助かるのなら・・・こんな恥乗り越えてやる!」
| ゲオルイース
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・やる。
・・・・・やるぞ・・・・やってやる・・・!
それで仲間の命が助かるのなら・・・こんな恥乗り越えてやる!」
| 盖欧露易丝
「··················我做。
·····要做了喔····拚了···!
要是那能拯救同伴的性命···我要克服这羞耻!」 |
| 804 | 決意を固めたゲオルイースは恐る恐る性器に顔を近づけ、
震える唇を開くと、性器に口をかぽっとかぶせた。
| 決意を固めたゲオルイースは恐る恐る性器に顔を近づけ、
震える唇を開くと、性器に口をかぽっとかぶせた。
| 下定决心的盖欧露易丝把脸靠近那骇人的性器,
张开抖动着双唇,一口气把性器含入口中。 |
| 805 | ゲオルイース
「はむっ・・・!
・・・・・・ん・・・・っっっ・・・」
| ゲオルイース
「はむっ・・・!
・・・・・・ん・・・・っっっ・・・」
| 盖欧露易丝
「哈呜···!
······嗯·······」 |
| 806 | 息を止めて咥えていたゲオルイースだったが
すぐに苦しくなりその場で呼吸を始める。
| 息を止めて咥えていたゲオルイースだったが
すぐに苦しくなりその場で呼吸を始める。
| 虽然盖欧露易丝屏住呼吸含住了
但马上就因变得痛苦而开始呼吸。 |
| 807 | ゲオルイース
「はあ・・!はあ・・!
・・・うううううううううっっっ!!!
は、はずかしいいいっっ・・・・しにたいいいい!」
| ゲオルイース
「はあ・・!はあ・・!
・・・うううううううううっっっ!!!
は、はずかしいいいっっ・・・・しにたいいいい!」
| 盖欧露易丝
「哈啊··!哈啊··!
···呜呜呜呜呜呜呜呜!!!
好、好难为情····好想死!」 |
| 808 | 自らの行為を後悔しはじめるゲオルイース。
その時、咥えた男性器がピクリと跳ね動いた。
| 自らの行為を後悔しはじめるゲオルイース。
その時、咥えた男性器がピクリと跳ね動いた。
| 盖欧露易丝开始对自己的行为感到后悔。
这时,被吸住的男人性器稍微跳动了一下。 |
| 809 | ゲオルイース
「うわわ・・・!!!
なんだ・・・すごく反応したぞ・・・。
これは・・・正解だったということ・・・なのか?」
| ゲオルイース
「うわわ・・・!!!
なんだ・・・すごく反応したぞ・・・。
これは・・・正解だったということ・・・なのか?」
| 盖欧露易丝
「呜哇哇···!!!
怎么了···马上就起反应了···。
就表示···这是正确的···吗?」 |
| 810 | ゲオルイース
「・・・絶対やだけど・・・
もう一度だけちゃんと咥えてみるか・・。」
| ゲオルイース
「・・・絶対やだけど・・・
もう一度だけちゃんと咥えてみるか・・。」
| 盖欧露易丝
「···虽然绝对很讨厌···
再好好的吸一次看看吧··。」 |
| 811 | パクっと男性器を口に含むゲオルイース。
その時、舌が亀頭にぺたっと触れる。
| パクっと男性器を口に含むゲオルイース。
その時、舌が亀頭にぺたっと触れる。
| 盖欧露易丝一口把男人的性器含入口中。
这时,舌头轻轻地碰到了龟头。 |
| 812 | ピクン!とまた男性器が跳ねた。
亀頭の鈴口を舐められた事で、反応したのだ。
| ピクン!とまた男性器が跳ねた。
亀頭の鈴口を舐められた事で、反応したのだ。
| 男人的性器又跳动了。
龟头的铃口被舔,起反应了。 |
| 813 | ゲオルイース
「んっ・・・・!
・・・やっぱり、これでいいんだ。
手ごたえのある反応・・・のような気がする。」
| ゲオルイース
「んっ・・・・!
・・・やっぱり、これでいいんだ。
手ごたえのある反応・・・のような気がする。」
| 盖欧露易丝
「恩····!
···果然,这个很有用。
感觉上是···有效果的反应。」 |
| 814 | ゲオルイースは恥を耐え
何度も口に咥える動作を続ける。
そのうち、咥えるということではなく、舌が当たった時に
大きな反応がある事に気が付く。
| ゲオルイースは恥を耐え
何度も口に咥える動作を続ける。
そのうち、咥えるということではなく、舌が当たった時に
大きな反応がある事に気が付く。
| 盖欧露易丝忍住羞耻
持续着吸吮的动作。
这时,她注意到了不是吸吮的动作,
而是舌头碰到的时候会有大的反应。 |
| 815 | ゲオルイース
「・・・わかってきたぞ・・・。
この棒の先端はとても敏感なんだ。
濡れた舌が触れるくらいの刺激がちょうどいいんだ。」
| ゲオルイース
「・・・わかってきたぞ・・・。
この棒の先端はとても敏感なんだ。
濡れた舌が触れるくらいの刺激がちょうどいいんだ。」
| 盖欧露易丝
「···我开始明白了喔···。
这个棒子的前端非常敏感。
用湿黏的舌头触碰的刺激刚刚好。」 |
| 816 | ゲオルイース
「・・・はああぁぁっぁ・・・・・・。
なんの学習をしてるんだ私は・・・・・。
どう考えても魔族討伐の役に立たない知識だ・・・。」
| ゲオルイース
「・・・はああぁぁっぁ・・・・・・。
なんの学習をしてるんだ私は・・・・・。
どう考えても魔族討伐の役に立たない知識だ・・・。」
| 盖欧露易丝
「···哈啊啊啊啊啊······。
我到底在学什么啊·····。
怎么想都是对讨伐魔族毫无帮助的知识啊···。」 |
| 817 | ゲオルイース
「・・・落ち込んでいる場合じゃないな・・・。
ヒントを得たなら、さらにそれを発展させて・・・
三人とも体液を吐き出させないと・・・。」
| ゲオルイース
「・・・落ち込んでいる場合じゃないな・・・。
ヒントを得たなら、さらにそれを発展させて・・・
三人とも体液を吐き出させないと・・・。」
| 盖欧露易丝
「···现在可不是消沉的时候啊···。
既然得到了线索,在此之上更加发展···
务必要让三人吐出体液···。」 |
| 818 | 覚悟を決め、より積極的に男性器に刺激をあたえるゲオルイース。
舌が有効である事がわかり、男性器の先端を
おそるおそる、ぬちぬちと舐めていった。
| 覚悟を決め、より積極的に男性器に刺激をあたえるゲオルイース。
舌が有効である事がわかり、男性器の先端を
おそるおそる、ぬちぬちと舐めていった。
| 做出了觉悟,盖欧露易丝更加积极的刺激男人的性器。
明白了舌头很有效,战战兢兢的
舔着男人性器的前端。 |
| 819 | ぬち・・ぬち・・・ぬち・・・。
恐れながらの舌使いが、逆に絶妙な刺激となって
男性器を追い込みはじめる。
| ぬち・・ぬち・・・ぬち・・・。
恐れながらの舌使いが、逆に絶妙な刺激となって
男性器を追い込みはじめる。
| 努叽··努叽···努叽···。
不熟练的舌技,反而成了绝妙的刺激
开始紧逼着男人的性器。 |
| 820 | ゲオルイース
「はっ・・・はぁ・・・んっ・・・んちゅ・・・」
| ゲオルイース
「はっ・・・はぁ・・・んっ・・・んちゅ・・・」
| 盖欧露易丝
「哈···哈···嗯···嗯啾···」 |
| 821 | ゲオルイース
「あ・・そうだ。
口はひとつしかないが、優しい刺激を両手で加えれば
三人同時に体液を出させられるかも・・・。」
| ゲオルイース
「あ・・そうだ。
口はひとつしかないが、優しい刺激を両手で加えれば
三人同時に体液を出させられるかも・・・。」
| 盖欧露易丝
「啊··对啊。
嘴里虽然只有一根,如果能用两手施加轻柔的刺激
或许就能让三人的体液同时排出···。」 |
| 822 | 閃いたゲオルイースは自身の両手に唾液を垂らし
ぬるりとした手の平で、他の二本の男性器を刺激しはじめた。
亀頭をはじめ、全体をやさしくぬるぬると撫でていく。
| 閃いたゲオルイースは自身の両手に唾液を垂らし
ぬるりとした手の平で、他の二本の男性器を刺激しはじめた。
亀頭をはじめ、全体をやさしくぬるぬると撫でていく。
| 灵机一动的盖欧露易丝把唾液滴在自己的两手上
开始用湿滑的手掌,刺激另外两根男人的性器。
从龟头开始,温柔的抚摸着全根。 |
| 823 | ゲオルイース
「んっ・・・よし・・・。
三本ともいい反応をするようになってきた・・・。
これが正しいやり方なんだな・・・。」
| ゲオルイース
「んっ・・・よし・・・。
三本ともいい反応をするようになってきた・・・。
これが正しいやり方なんだな・・・。」
| 盖欧露易丝
「嗯···好···。
三根都起了不错的反应···。
这是正确的作法啊···。」 |
| 824 | 初心者とは思えないテクニックを
閃きと直感で生み出し、即実行していくゲオルイース。
どこをどんな強さで刺激すればいいか、どんどん学習していく。
| 初心者とは思えないテクニックを
閃きと直感で生み出し、即実行していくゲオルイース。
どこをどんな強さで刺激すればいいか、どんどん学習していく。
| 盖欧露易丝马上实行那
从直觉跟灵光一闪中产生,完全看不出是初学者的技术。
迅速的学习着,哪里应该用多强的刺激。 |
| 825 | ゲオルイース
「んっ・・・んちゅんちゅ・・・はぁ・・・んんんん・・」
| ゲオルイース
「んっ・・・んちゅんちゅ・・・はぁ・・・んんんん・・」
| 盖欧露易丝
「嗯···嗯啾啾···哈···嗯嗯嗯嗯··」 |
| 826 | ぬちぬちぬちぬち・・・!
全身濡れそぼる三本の男性器。
それぞれが絶妙な刺激によって、ギリギリまで追い込まれていた。
| ぬちぬちぬちぬち・・・!
全身濡れそぼる三本の男性器。
それぞれが絶妙な刺激によって、ギリギリまで追い込まれていた。
| 努叽努叽努叽努叽···!
三根全根湿透的男人性器。
各自因为绝妙的刺激,被逼到极限。 |
| 827 | ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・・
間違っていないと思うけど・・・まだ体液がでない。
どれくらい刺激を加えれば出るものなんだ・・・」
| ゲオルイース
「はぁ・・はぁ・・・
間違っていないと思うけど・・・まだ体液がでない。
どれくらい刺激を加えれば出るものなんだ・・・」
| 盖欧露易丝
「哈··哈···
虽然我认为没弄错···但体液还是没出来。
到底要加多少刺激才能让它出来呢···」 |
| 828 | ゲオルイースは終わり方が分からないため困惑してしまった。
しかしすぐに次の考えに行きつく。
| ゲオルイースは終わり方が分からないため困惑してしまった。
しかしすぐに次の考えに行きつく。
| 盖欧露易丝因为不知道结束的方法而困惑着。
但是马上就有了其他的想法。 |
| 829 | ゲオルイース
「戦略と同じ考え方が通用するかもしれん・・・。
緩急を付けて、攻め方に波を作るんだ・・・。」
| ゲオルイース
「戦略と同じ考え方が通用するかもしれん・・・。
緩急を付けて、攻め方に波を作るんだ・・・。」
| 盖欧露易丝
「或许战略思考也能通用···。
控制缓急,进攻方控制节奏···。」 |
| 830 | ゲオルイースは今までのゆったりした動きを止め。
荒々しく動き始めた。
| ゲオルイースは今までのゆったりした動きを止め。
荒々しく動き始めた。
| 盖欧露易丝停止了一直以来的缓慢动作。
开始激烈的动作。 |
| 831 | くちゅぐちゅくちゅくちゅ!!
舌と両手が激しく上下し、男性器に刺激をあたえていく。
そしてひとしきり動かした後は・・・。
| くちゅぐちゅくちゅくちゅ!!
舌と両手が激しく上下し、男性器に刺激をあたえていく。
そしてひとしきり動かした後は・・・。
| 咕啾咕啾咕啾咕啾!!
舌头和双手激烈的上下运动,刺激着男性性器。
在稍微持续一阵子后···。 |
| 832 | ちゅ・・・くち・・・くちゃ・・・ちゅ・・・。
優しく静かな刺激を与えていく。
この緩急を繰り返された事で、性器は限界寸前まできていた。
| ちゅ・・・くち・・・くちゃ・・・ちゅ・・・。
優しく静かな刺激を与えていく。
この緩急を繰り返された事で、性器は限界寸前まできていた。
| 啾···咕叽···咕啾···啾···。
开始给予温柔安静的刺激。
就这样缓急交错,性器达到了喷发边缘。 |
| 833 | ゲオルイース
「・・・どうかな・・・・?
これでもダメだと・・・次はどうすれば・・・
でも・・・もうあまり時間がない・・・」
| ゲオルイース
「・・・どうかな・・・・?
これでもダメだと・・・次はどうすれば・・・
でも・・・もうあまり時間がない・・・」
| 盖欧露易丝
「···如何····?
这要是也不行的话···接下来要怎么···
但是···已经没有多少时间···」 |
| 834 | ゲオルイース
「お願いだ・・・・三人とも死なないで・・・・。
もう私は、誰にも死んで欲しくない・・・
平和な世界で、出会った人すべてと助け合って生きたいんだ。」
| ゲオルイース
「お願いだ・・・・三人とも死なないで・・・・。
もう私は、誰にも死んで欲しくない・・・
平和な世界で、出会った人すべてと助け合って生きたいんだ。」
| 盖欧露易丝
「拜托····三人都别死啊····。
我已经,不希望再有人死了···
我想活在,相遇的人都能互相帮助的和平世界。」 |
| 835 | ゲオルイース
「ちゅぶっ・・ちゅぶっ・・んぶっ・・・ぐちゅっ!」
| ゲオルイース
「ちゅぶっ・・ちゅぶっ・・んぶっ・・・ぐちゅっ!」
| 盖欧露易丝
「啾噗··啾噗··嗯噗···咕啾!」 |
| 836 | ゲオルイースの丹精込めた性奉仕。
その刺激に、もはや耐えられる男性器は存在しない。
ビクビクビク!!っと激しい痙攣をはじめる。
| ゲオルイースの丹精込めた性奉仕。
その刺激に、もはや耐えられる男性器は存在しない。
ビクビクビク!!っと激しい痙攣をはじめる。
| 这是盖欧露易丝全心全意的性奉仕。
这种刺激,可以说没有男人的性器能够忍受得了。
哆哆嗦嗦!!开始了激烈的痉挛。 |
| 837 | ゲオルイース
「んっ・・!?く、くる??
出そうなんだな!?・・・ちゅぶちゅぶちゅぶ!!
んちゅ・・・ぐぷぐぷぐぷ!!!!」
| ゲオルイース
「んっ・・!?く、くる??
出そうなんだな!?・・・ちゅぶちゅぶちゅぶ!!
んちゅ・・・ぐぷぐぷぐぷ!!!!」
| 盖欧露易丝
「嗯··!?要、要来了??
要出来了吗!?···啾噗啾噗啾噗!!
嗯啾···咕噗咕噗咕噗!!!!」 |
| 838 | ゲオルイース
「んんんっっ・・・!!!
・・・んっ・・・・んんっ・・・!!」
| ゲオルイース
「んんんっっ・・・!!!
・・・んっ・・・・んんっ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯嗯···!!!
···嗯····嗯嗯···!!」 |
| 839 | 大量の精液が三本ほぼ同時に放出される
| 大量の精液が三本ほぼ同時に放出される
| 三根几乎同时喷发出大量的精液 |
| 840 | ゲオルイース
「んん・・・・ん・・・・
ちゅう・・・ちゅぅ・・・ちゅちゅ・・・」
| ゲオルイース
「んん・・・・ん・・・・
ちゅう・・・ちゅぅ・・・ちゅちゅ・・・」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯····嗯····
啾···啾···啾啾···」 |
| 841 | 射精したあとの性器全てに口をつけ
尿道に残った精液を全て吸い出すゲオルイース。
恥ずかしくて死にたい行為だが、仲間の命には代えられなかった。
| 射精したあとの性器全てに口をつけ
尿道に残った精液を全て吸い出すゲオルイース。
恥ずかしくて死にたい行為だが、仲間の命には代えられなかった。
| 盖欧露易丝把刚射精完的性器全部含入口中
把在尿道里残留的精液全部吸出来。
虽然是羞耻到死的行为,但同伴的性命是无可替代的。 |
| 842 | ゲオルイース
「ふっ・・・ふっ・・んんん・・・・・っ」
| ゲオルイース
「ふっ・・・ふっ・・んんん・・・・・っ」
| 盖欧露易丝
「呼···呼··嗯嗯嗯·····」 |
| 843 | ゲオルイース
「・・・・・はあ・・・。
おわった・・・・。
出しきったぞ・・・・お前たち・・・・。」
| ゲオルイース
「・・・・・はあ・・・。
おわった・・・・。
出しきったぞ・・・・お前たち・・・・。」
| 盖欧露易丝
「·····哈啊···。
结束了····。
全都出来了喔····你们····。」 |
| 844 | 吸い出した精液を両手に吐きだし、茫然とするゲオルイース。
始めこそ達成感に浸っていられたが・・・
| 吸い出した精液を両手に吐きだし、茫然とするゲオルイース。
始めこそ達成感に浸っていられたが・・・
| 把吸出来的精液吐在两手上,盖欧露易丝陷入茫然。
虽然才刚沉侵在成就感里··· |
| 845 | ゲオルイース
「・・・・・・う・・・う・・・ううううううううううう!!
うううううううううううううううううううううう!!!!」
| ゲオルイース
「・・・・・・う・・・う・・・ううううううううううう!!
うううううううううううううううううううううう!!!!」
| 盖欧露易丝
「······呜···呜···呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!!
呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!!!!」 |
| 846 | 溜めこんでいた羞恥心が爆発した。
| 溜めこんでいた羞恥心が爆発した。
| 囤积许久的羞耻心爆发了。 |
| 847 | ゲオルイース
「うわあああああああああん!!!!
馬鹿どもがああああああああああああ!!!
なんてことやらせるんだ死ねえええええええええ!!!」
| ゲオルイース
「うわあああああああああん!!!!
馬鹿どもがああああああああああああ!!!
なんてことやらせるんだ死ねえええええええええ!!!」
| 盖欧露易丝
「呜哇啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!
你们这群笨蛋啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!
都让我做了些什么,去死吧啊啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 848 | ゲオルイースの罵倒が産場内に木霊する。
だが三人の命を救った事は事実であり
ここで戦力を欠かなかった事が
人類勝利の大きな分かれ目ともなった。
| ゲオルイースの罵倒が産場内に木霊する。
だが三人の命を救った事は事実であり
ここで戦力を欠かなかった事が
人類勝利の大きな分かれ目ともなった。
| 盖欧露易丝的叫骂声在产场内回响着。
但是三人的性命被救也是事实
没有在此折损战力成为了
人类胜利的重大转捩点。 |
| 849 | ゲオルイース
「あーーーもうばっちいよぉおおお!!
くさいしぬるぬるしてるしなんなんだああああ!!
男なんて大嫌いだああああああああああ!!!」
| ゲオルイース
「あーーーもうばっちいよぉおおお!!
くさいしぬるぬるしてるしなんなんだああああ!!
男なんて大嫌いだああああああああああ!!!」
| 盖欧露易丝
「啊ーーー好肮脏喔喔喔喔!!
又臭又滑的什么东西啊啊啊啊!!
男人最讨厌了啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!」 |
| 850 | cg15総司令すいだし | cg15総司令すいだし | cg15総司令すいだし |
| 851 | \{\{ぎゅうぅぅっ。
| \{\{ぎゅうぅぅっ。
| \{\{啾~~。 |
| 852 | スティアラ
「っ・・・ルイース・・・」
| スティアラ
「っ・・・ルイース・・・」
| 斯提亚拉
「呜···露易丝···」 |
| 853 | ゲオルイース
「大丈夫だっ・・・ッ!
まだ立てる・・・まだ戦える・・・まだ生きている!」
| ゲオルイース
「大丈夫だっ・・・ッ!
まだ立てる・・・まだ戦える・・・まだ生きている!」
| 盖欧露易丝
「没有问题···呜!
我还能站起来···我还能战斗···我还活着!」 |
| 854 | ゲオルイース
「とても辛いさ・・・たえられない出来事ばかりだ・・・
次々と失っていく、大切な人たちも、努力で得た力も、人の尊厳も!
・・・けどッ・・・・・・」
| ゲオルイース
「とても辛いさ・・・たえられない出来事ばかりだ・・・
次々と失っていく、大切な人たちも、努力で得た力も、人の尊厳も!
・・・けどッ・・・・・・」
| 盖欧露易丝
「虽然非常的痛苦···全是些令人无法忍受的事···
重要的亲友,努力得到的力量,还有作为人的尊敬!
都在不断地失去···但是啊!······」 |
| 855 | ゲオルイース
「諦めないッッ・・・!!
私より先に逝った、私より強い人達なら・・・
きっと戦い続ける!そして私の背中を押してくれるはずだ!!」
| ゲオルイース
「諦めないッッ・・・!!
私より先に逝った、私より強い人達なら・・・
きっと戦い続ける!そして私の背中を押してくれるはずだ!!」
| 盖欧露易丝
「我决不放弃···!!
如果是那些先我一步逝去的比我更坚强的战友们的话···
一定也会坚持战斗下去!而且肯定会在背后支持着我!!」 |
| 856 | スティアラ
「・・・っ!」
| スティアラ
「・・・っ!」
| 斯提亚拉
「···!」 |
| 857 | cg16折れない心 | cg16折れない心 | cg16折れない心 |
| 858 | ゲオルイース
「さーティアラ♪
まずは服をぬぎぬぎしようなぁー♪」
| ゲオルイース
「さーティアラ♪
まずは服をぬぎぬぎしようなぁー♪」
| 盖欧露易丝
「那ー提亚拉♪
先脫衣服吧ー♪」 |
| 859 | ゲオルイースが満面の笑みを浮かべながら
スティアラの囚人服を脱がせていく。
| ゲオルイースが満面の笑みを浮かべながら
スティアラの囚人服を脱がせていく。
| 盖欧露易丝满脸笑容
脱去斯提亚拉的囚服。 |
| 860 | スティアラ
「えっえっ・・・本当に?
なにかの冗談ではなく本当に子供作りを・・・?」
| スティアラ
「えっえっ・・・本当に?
なにかの冗談ではなく本当に子供作りを・・・?」
| 斯提亚拉
「诶诶···真的要?
不是什么开玩笑而是真的要造小孩···?」 |
| 861 | ゲオルイース
「ティアラ!私のこの顔が冗談を言っているように見えるか!?」
| ゲオルイース
「ティアラ!私のこの顔が冗談を言っているように見えるか!?」
| 盖欧露易丝
「提亚拉!我的这个表情看起来像是在开玩笑吗!?」 |
| 862 | スティアラ
「あ・・・えっとごめんなさい。
目が見えないので・・。」
| スティアラ
「あ・・・えっとごめんなさい。
目が見えないので・・。」
| 斯提亚拉
「啊···那个不好意思。
我眼睛看不见··。」 |
| 863 | ゲオルイース
「ふはあああああっっ!?
な、なんて私は無神経な事を・・!!
ごめんなティアラ、傷つける事を言ってしまって!」
| ゲオルイース
「ふはあああああっっ!?
な、なんて私は無神経な事を・・!!
ごめんなティアラ、傷つける事を言ってしまって!」
| 盖欧露易丝
「呼哈啊啊啊啊啊!?
我、我居然做了这么没有神经的··!!
抱歉提亚拉,说了让你受伤的话!」 |
| 864 | スティアラ
「い、いえ。
気にしていませ・・・」
| スティアラ
「い、いえ。
気にしていませ・・・」
| 斯提亚拉
「不、不会。
我并不在···」 |
| 865 | ゲオルイース
「お詫びにたっぷりと愛してやるからな!!
たくさん子供作ろうなっっ!!そーーれ♪」
| ゲオルイース
「お詫びにたっぷりと愛してやるからな!!
たくさん子供作ろうなっっ!!そーーれ♪」
| 盖欧露易丝
「作为赔礼我会好好爱你的!!
来造一堆小孩吧!!嘿ーー咻♪」 |
| 866 | スティアラ
「あわわわ・・・!
本当にどうしちゃったんですかルイース?」
| スティアラ
「あわわわ・・・!
本当にどうしちゃったんですかルイース?」
| 斯提亚拉
「阿哇哇哇···!
到底发生了什么事露易丝?」 |
| 867 | ゲオルイース
「どうもこうもないさ!
ちょっとばかりモンスターに狂わされて蛮行に走っているだけだ!
問題ない!!」
| ゲオルイース
「どうもこうもないさ!
ちょっとばかりモンスターに狂わされて蛮行に走っているだけだ!
問題ない!!」
| 盖欧露易丝
「什么都没有喔!
只是稍微被怪物弄得发狂的乱跑而已!
没有问题!!」 |
| 868 | スティアラ
「えっ、それって大変な状態なんじゃ・・・。
私にできる事があったら言ってください。
大したことできませんけど、ルイースのために頑張ります!」
| スティアラ
「えっ、それって大変な状態なんじゃ・・・。
私にできる事があったら言ってください。
大したことできませんけど、ルイースのために頑張ります!」
| 斯提亚拉
「诶,那是很严重的事态啊···。
有我能做的事情的话请说出来。
虽然力有未逮,为了露易丝我会努力的!」 |
| 869 | ゲオルイース
「じーん・・・・・・ティアラは本当にいい子だなぁ!
ティアラにできること・・・それはひとつだけだ!!
何かは・・・わかるかな?」
| ゲオルイース
「じーん・・・・・・ティアラは本当にいい子だなぁ!
ティアラにできること・・・それはひとつだけだ!!
何かは・・・わかるかな?」
| 盖欧露易丝
「······提亚拉真是好孩子啊!
提亚拉能做到的···只有一个!!
那是什么···你知道吗?」 |
| 870 | スティアラ
「えっと・・・・・・・子作り・・・・ですか?」
| スティアラ
「えっと・・・・・・・子作り・・・・ですか?」
| 斯提亚拉
「那是·······造小孩····吗?」 |
| 871 | ゲオルイース
「せいかいだーーーーーーっ!!
ティアラは本当に頭がいいなぁ!
いっぱいなでなでしてあげようー!」
| ゲオルイース
「せいかいだーーーーーーっ!!
ティアラは本当に頭がいいなぁ!
いっぱいなでなでしてあげようー!」
| 盖欧露易丝
「正确ーーーーーー!!
提亚拉头脑真好!
让我好好的抚摸抚摸你吧!」 |
| 872 | なでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなで
なでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなで
なでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなで
なでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなで
| なでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなで
なでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなで
なでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなで
なでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなでなで
| 抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸
抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸
抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸
抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸抚摸 |
| 873 | スティアラ
「あ、あうぅ・・・撫でられるのは嬉しいですけど
髪の毛なくなっちゃいますぅ・・・。」
| スティアラ
「あ、あうぅ・・・撫でられるのは嬉しいですけど
髪の毛なくなっちゃいますぅ・・・。」
| 斯提亚拉
「啊、啊呜···被抚摸是很高兴
头发要被摸没了···。」 |
| 874 | ゲオルイース
「あぁー可愛いなぁ・・・!!
このまま食べてしまいたいぞー!
というか食べちゃおーっと!」
| ゲオルイース
「あぁー可愛いなぁ・・・!!
このまま食べてしまいたいぞー!
というか食べちゃおーっと!」
| 盖欧露易丝
「啊啊ー好可爱啊···!!
好想就这样吃了你ー!
现在就要吃了!」 |
| 875 | はむっ・・・っと
ゲオルイースがスティアラの鼻を口に含む。
| はむっ・・・っと
ゲオルイースがスティアラの鼻を口に含む。
| 哈呜···
盖欧露易丝把斯提亚拉含入口中。 |
| 876 | スティアラ
「る、るいーしゅ・・・はなたべちゃらめれす・・・」
| スティアラ
「る、るいーしゅ・・・はなたべちゃらめれす・・・」
| 斯提亚拉
「露、露易ー修···鼻子不能吃啊···」 |
| 877 | ゲオルイース
「はっ!本当に食べてしまっていた!
いけない子だティアラー!お前が可愛すぎるから
私の理性が壊れてしまったではないかー♪」
| ゲオルイース
「はっ!本当に食べてしまっていた!
いけない子だティアラー!お前が可愛すぎるから
私の理性が壊れてしまったではないかー♪」
| 盖欧露易丝
「哈!真的吃下去了!
提亚拉真是坏孩子呢!都是因为你太可爱了
让我的理性崩坏了♪」 |
| 878 | スティアラ
「・・・今日は最初から壊れ気味な気が・・・。」
| スティアラ
「・・・今日は最初から壊れ気味な気が・・・。」
| 斯提亚拉
「···今天从一开始就有坏掉的感觉···。」 |
| 879 | ゲオルイース
「はぁ・・本当に可愛いなぁ。
どうなってるんだティアラの顔は・・・
可愛い部品だけで組み立てられているのかー?」
| ゲオルイース
「はぁ・・本当に可愛いなぁ。
どうなってるんだティアラの顔は・・・
可愛い部品だけで組み立てられているのかー?」
| 盖欧露易丝
「哈··真的好可爱啊。
提亚拉的脸到底怎么回事···
是只用可爱的部件组成的吗?」 |
| 880 | スティアラ
「・・・あ、あまり褒められると・・・照れちゃいます。」
| スティアラ
「・・・あ、あまり褒められると・・・照れちゃいます。」
| 斯提亚拉
「···别、别太夸奖我···我会害羞的。」 |
| 881 | ゲオルイース
「私が一番好きなのはどこかなぁ・・・?
うーん・・・このくりくりした目も捨てがたいし
小さくて可愛い鼻も捨てがたいなぁ・・・うーん、だけど」
| ゲオルイース
「私が一番好きなのはどこかなぁ・・・?
うーん・・・このくりくりした目も捨てがたいし
小さくて可愛い鼻も捨てがたいなぁ・・・うーん、だけど」
| 盖欧露易丝
「我最喜欢的是哪里呢···?
呜嗯···圆圆的大眼睛也不错
小巧可爱的鼻子也不错啊···呜嗯,但是」 |
| 882 | ゲオルイース
「このうっすら桜色の柔らかそうな唇が
一番好きかな・・・」
| ゲオルイース
「このうっすら桜色の柔らかそうな唇が
一番好きかな・・・」
| 盖欧露易丝
「我最喜欢的应该是略微淡红
看起来很柔软的嘴唇吧···」 |
| 883 | ちゅ・・・・。
ゲオルイースがスティアラに口づけをする。
| ちゅ・・・・。
ゲオルイースがスティアラに口づけをする。
| 啾····。
盖欧露易丝亲了斯提亚拉。 |
| 884 | スティアラ
「ん!」
| スティアラ
「ん!」
| 斯提亚拉
「嗯!」 |
| 885 | ゲオルイース
「んちゅ・・・ちゅ・・・」
| ゲオルイース
「んちゅ・・・ちゅ・・・」
| 盖欧露易丝
「嗯啾···啾···」 |
| 886 | ちなみに二人ともファーストキスである。
| ちなみに二人ともファーストキスである。
| 顺带一提两人都是初吻。 |
| 887 | スティアラ
「ん・・・・ん・・・ちゅ・・・」
| スティアラ
「ん・・・・ん・・・ちゅ・・・」
| 斯提亚拉
「嗯····嗯···啾···」 |
| 888 | ゲオルイース
「はぁ・・とっても美味しいよ・・・ティアラの唇は。」
| ゲオルイース
「はぁ・・とっても美味しいよ・・・ティアラの唇は。」
| 盖欧露易丝
「哈啊··非常美味喔···提亚拉的唇。」 |
| 889 | スティアラ
「そ、そんな・・・わ、わたしのなんて
なんの味もしないですよぉ・・・!」
| スティアラ
「そ、そんな・・・わ、わたしのなんて
なんの味もしないですよぉ・・・!」
| 斯提亚拉
「哪、哪有···我、我的
才没有任何味道喔···!」 |
| 890 | ゲオルイース
「そんなことはない。
私を魅了してやまない優しい味だ・・・!
柔らかさも色合いも・・・申し分ない・・・。」
| ゲオルイース
「そんなことはない。
私を魅了してやまない優しい味だ・・・!
柔らかさも色合いも・・・申し分ない・・・。」
| 盖欧露易丝
「没有那回事。
是让我欲罢不能的温柔味道···!
無論是柔软度还是色泽···都很完美···。」 |
| 891 | 愛の言葉をささやきながら
ゲオルイースがキスの雨を降らせていく。
| 愛の言葉をささやきながら
ゲオルイースがキスの雨を降らせていく。
| 喃喃细语着爱的言语
盖欧露易丝的亲吻之雨降下。 |
| 892 | スティアラ
「ん・・ん・・・ん・・・ちゅ・・ちゅ・・・」
| スティアラ
「ん・・ん・・・ん・・・ちゅ・・ちゅ・・・」
| 斯提亚拉
「嗯··嗯···嗯···啾··啾···」 |
| 893 | ゲオルイース
「ティアラ・・・もう入れちゃうぞ?
いいか?おまえに私の子種を入れてしまっていいか?」
| ゲオルイース
「ティアラ・・・もう入れちゃうぞ?
いいか?おまえに私の子種を入れてしまっていいか?」
| 盖欧露易丝
「提亚拉···要进去了喔?
可以吗?可以把我的子种放进你的体内吗?」 |
| 894 | スティアラ
「ふぁ・・・。
・・・・え?・・・でもルイース・・・。
女の子です・・よね?」
| スティアラ
「ふぁ・・・。
・・・・え?・・・でもルイース・・・。
女の子です・・よね?」
| 斯提亚拉
「呼啊···。
····诶?···但是露易丝···。
是女孩子··对吧?」 |
| 895 | ゲオルイース
「そんなことは関係ないんだ・・・!
私はティアラと子作りがしたい・・・!!!!
それだけなんだ・・・!」
| ゲオルイース
「そんなことは関係ないんだ・・・!
私はティアラと子作りがしたい・・・!!!!
それだけなんだ・・・!」
| 盖欧露易丝
「那一点都没有关系···!
我想跟提亚拉造小孩···!!!!
就只是如此···!」 |
| 896 | スティアラ
「・・・よくわかんないですけど・・・いいですよ。
ルイースのしたいようにしてください。」
| スティアラ
「・・・よくわかんないですけど・・・いいですよ。
ルイースのしたいようにしてください。」
| 斯提亚拉
「···虽然不是很明白···可以喔。
请依露易丝想做的做吧。」 |
| 897 | ゲオルイース
「了承ゲットオオオオオオオオオ!!!
よーし!入れるぞ!ティアラに入れて子作りしちゃうぞ!!」
| ゲオルイース
「了承ゲットオオオオオオオオオ!!!
よーし!入れるぞ!ティアラに入れて子作りしちゃうぞ!!」
| 盖欧露易丝
「得到许可啦啦啦啦啦啦啦啦啦!!!
好!进去了喔!要进去提亚拉体内造小孩了喔!!」 |
| 898 | スティアラ
「でも入れるって・・・一体なにを?」
| スティアラ
「でも入れるって・・・一体なにを?」
| 斯提亚拉
「但是进来···到底是什么进来?」 |
| 899 | その疑問に答えるかのように
いつの間にかゲオルイースの股間に
女性にはないはずの器官が備わっていた。
| その疑問に答えるかのように
いつの間にかゲオルイースの股間に
女性にはないはずの器官が備わっていた。
| 好像是在回答那个疑问似的
不知何时盖欧露易丝的股间
装备了女性不应该有的器官。 |
| 900 | ゲオルイース
「おおっ!
私の願いが通じたのか!これでティアラと子作りできる!!」
| ゲオルイース
「おおっ!
私の願いが通じたのか!これでティアラと子作りできる!!」
| 盖欧露易丝
「噢噢!
这不是如我所愿吗!这样就能跟提亚拉造小孩了!!」 |
| 901 | スティアラ
「え?なにが起きたんです?」
| スティアラ
「え?なにが起きたんです?」
| 斯提亚拉
「诶?发生了什么事?」 |
| 902 | それは宿し草の作用によって一時的に生み出された【男性器】。
メス同士でも性行が成立するように与えられた疑似性器だった。
射精機能まで持ち、低確率ながら本当に受精もできてしまう。
| それは宿し草の作用によって一時的に生み出された【男性器】。
メス同士でも性行が成立するように与えられた疑似性器だった。
射精機能まで持ち、低確率ながら本当に受精もできてしまう。
| 那是因灯草的效用一时生出来的【男性器】。
那是让雌性彼此也能交合的拟似性器。
连射精的精能也具备,低机率但真的可以受精。 |
| 903 | ゲオルイース
「はあ・・はあ・・・!
入れるぞティアラ・・・受け入れてくれ・・・私を!」
| ゲオルイース
「はあ・・はあ・・・!
入れるぞティアラ・・・受け入れてくれ・・・私を!」
| 盖欧露易丝
「哈啊··哈啊···!
进去了喔提亚拉···接受···我吧!」 |
| 904 | くにくにとティアラの秘部に疑似性器を擦りつけるゲオルイース。
すでに疑似性器は粘液でぬめっていて
いつでも挿入が可能な状態だ。
| くにくにとティアラの秘部に疑似性器を擦りつけるゲオルイース。
すでに疑似性器は粘液でぬめっていて
いつでも挿入が可能な状態だ。
| 盖欧露易丝用拟似性器摩擦着提亚拉的秘部。
已经因拟似性器的粘液变得湿滑
随时都可以插入的状态。 |
| 905 | スティアラ
「あ・・・ほ、ほんとうに・・・しちゃうんです・・・ね?」
| スティアラ
「あ・・・ほ、ほんとうに・・・しちゃうんです・・・ね?」
| 斯提亚拉
「啊···真、真的要···做了···吗?」 |
| 906 | ゲオルイース
「いやか?私に抱かれるのはいやなのかティアラ?
いやなら嫌と言ってくれ・・・
この性欲に死ぬ気で抗ってみせるぞ!・・・ほぼ無理だけど」
| ゲオルイース
「いやか?私に抱かれるのはいやなのかティアラ?
いやなら嫌と言ってくれ・・・
この性欲に死ぬ気で抗ってみせるぞ!・・・ほぼ無理だけど」
| 盖欧露易丝
「不想要吗?提亚拉不想要被我抱吗?
不想要就说不要吧···
我会拚死抵抗这个性欲的!···虽然几乎不可能」 |
| 907 | スティアラ
「いえ・・・ルイースに抱かれるのは・・・嫌じゃないです。
けどその・・・・・。
経験がないので・・・ドキドキします・・・。」
| スティアラ
「いえ・・・ルイースに抱かれるのは・・・嫌じゃないです。
けどその・・・・・。
経験がないので・・・ドキドキします・・・。」
| 斯提亚拉
「不···被露易丝抱···不会讨厌。
只是那个·····。
没有经验···有点心跳加速···。」 |
| 908 | ゲオルイース
「ぷはああああああ!!!
そうか、そうだな!初めては怖いよな!
まあ私もちゃんとしたことはないんだけどな!!」
| ゲオルイース
「ぷはああああああ!!!
そうか、そうだな!初めては怖いよな!
まあ私もちゃんとしたことはないんだけどな!!」
| 盖欧露易丝
「噗哈啊啊啊啊啊啊!!!
是吗,是那样啊!害怕第一次啊!
嘛我自己也从来没有做过啊!!」 |
| 909 | スティアラ
「えっ・・・ルイースも・・・初めて・・・?
ルイースの最初の相手は・・・私なんですね・・・ドキドキ」
| スティアラ
「えっ・・・ルイースも・・・初めて・・・?
ルイースの最初の相手は・・・私なんですね・・・ドキドキ」
| 斯提亚拉
「诶···露易丝也···第一次···?
露易丝第一次的对手···是我啊···心动」 |
| 910 | ゲオルイース
「ああ、私の初めてを受取ってくれ!
そしてティアラの初めてを私にくれっっ!!
いくぞティアラ・・・!!!」
| ゲオルイース
「ああ、私の初めてを受取ってくれ!
そしてティアラの初めてを私にくれっっ!!
いくぞティアラ・・・!!!」
| 盖欧露易丝
「啊啊,接受我的第一次吧!
然后提亚拉的第一次给我吧!!
要上咯提亚拉···!!!」 |
| 911 | ぬぐちゅっ・・・!!っと
多少の抵抗がありつつも、ゲオルイースの疑似性器は
スティアラの膣内に飲み込まれていった。
| ぬぐちゅっ・・・!!っと
多少の抵抗がありつつも、ゲオルイースの疑似性器は
スティアラの膣内に飲み込まれていった。
| 努咕啾···!!
虽然多少有些抵抗,盖欧露易丝的拟似性器
被斯提亚拉的阴道吞入。 |
| 912 | スティアラ
「あううっ・・・くっ・・・!
はぁ・・・・・・はぁ・・・・!」
| スティアラ
「あううっ・・・くっ・・・!
はぁ・・・・・・はぁ・・・・!」
| 斯提亚拉
「啊呜呜···咕···!
哈啊······哈啊····!」 |
| 913 | ゲオルイース
「はああぁぁ・・・ティアラの中・・・
なんて温かくて柔らかくて気持ちがいいんだ・・・!!
きゅんきゅん締め付けてくるのも最高に気持ちがいい!!」
| ゲオルイース
「はああぁぁ・・・ティアラの中・・・
なんて温かくて柔らかくて気持ちがいいんだ・・・!!
きゅんきゅん締め付けてくるのも最高に気持ちがいい!!」
| 盖欧露易丝
「哈啊啊啊啊···提亚拉的里面···
多么的温暖柔软舒服啊···!!
包裹起来的感觉最舒服了!!」 |
| 914 | スティアラ
「はぁ・・・はぁ・・・
おもっていたより・・・はぁ・・・
いたくありませんね・・・はぁ・・・」
| スティアラ
「はぁ・・・はぁ・・・
おもっていたより・・・はぁ・・・
いたくありませんね・・・はぁ・・・」
| 斯提亚拉
「哈···哈···
比想象中的还···哈啊···
不痛···哈啊···」 |
| 915 | ゲオルイース
「あああ!それでもいたいよな?
ごめんなティアラ、急に入れたら痛いよな?
いたいのいたいのとんでけー」
| ゲオルイース
「あああ!それでもいたいよな?
ごめんなティアラ、急に入れたら痛いよな?
いたいのいたいのとんでけー」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊!但还是痛吧?
抱歉提亚拉,突然进去很痛吧?
疼痛疼痛快飞走ー」」 |
| 916 | スティアラ
「ん・・・ん・・ちゅ・・・・ん・・・ちゅ・・・」
| スティアラ
「ん・・・ん・・ちゅ・・・・ん・・・ちゅ・・・」
| 斯提亚拉
「嗯···嗯··啾····嗯···啾···」 |
| 917 | また適当な事を言いながらキスの雨をふらしていくゲオルイース。
破瓜の痛みで苦しそうだったスティアラの顔が
少しずつ和らいでいく。
| また適当な事を言いながらキスの雨をふらしていくゲオルイース。
破瓜の痛みで苦しそうだったスティアラの顔が
少しずつ和らいでいく。
| 盖欧露易丝又说着随便的话降落亲吻的雨。
为破瓜之痛所苦的斯提亚拉的脸
一点点的稍微缓和。 |
| 918 | スティアラ
「ん・・・ちゅっちゅ・・・ちゅ・・・」
| スティアラ
「ん・・・ちゅっちゅ・・・ちゅ・・・」
| 斯提亚拉
「嗯···啾啾···啾···」 |
| 919 | 時折スティアラの方からゲオルイースの唇を求めては
二人で長い間、挿入しながらのキスを続けた。
| 時折スティアラの方からゲオルイースの唇を求めては
二人で長い間、挿入しながらのキスを続けた。
| 有时由斯提亚拉索求着盖欧露易丝的唇
两人长时间的,维持插入的姿势接吻着。 |
| 920 | ゲオルイース
「はあはあ・・・そろそろ動いちゃうぞ?
いいかティアラ?・・・はあはあ!」
| ゲオルイース
「はあはあ・・・そろそろ動いちゃうぞ?
いいかティアラ?・・・はあはあ!」
| 盖欧露易丝
「哈啊哈啊···差不多要动了喔?
可以吗提亚拉?···哈啊哈啊!」 |
| 921 | スティアラ
「ふぅ・・・はいぃ・・・
いいですよ・・・ルイースの好きなように・・はあ・・・
動いて下さい・・・。」
| スティアラ
「ふぅ・・・はいぃ・・・
いいですよ・・・ルイースの好きなように・・はあ・・・
動いて下さい・・・。」
| 斯提亚拉
「呼呜···好···
可以喔···请随露易丝喜欢的··哈啊···
动吧···。」 |
| 922 | ゲオルイース
「いよおおおおしっ!!!」
| ゲオルイース
「いよおおおおしっ!!!」
| 盖欧露易丝
「好!!!」 |
| 923 | パンパンパンパン!!!・・・と
急激に腰を動かしはじめるゲオルイース。
| パンパンパンパン!!!・・・と
急激に腰を動かしはじめるゲオルイース。
| 啪啪啪啪!!!···
盖欧露易丝开始激烈的动起腰。 |
| 924 | スティアラ
「んっ!んんっ!・・・んはっ・・・!!」
| スティアラ
「んっ!んんっ!・・・んはっ・・・!!」
| 斯提亚拉
「嗯!嗯嗯!···嗯哈···!!」 |
| 925 | ゲオルイース
「ああああ・・・きもちいい・・きもちよすぎる・・・
ティアラの中、ぬるぬるできゅんきゅん締まって
最高にきもちがいいぞぉ・・・はあはあ!」
| ゲオルイース
「ああああ・・・きもちいい・・きもちよすぎる・・・
ティアラの中、ぬるぬるできゅんきゅん締まって
最高にきもちがいいぞぉ・・・はあはあ!」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊啊···好舒服··太舒服了···
提亚拉的里面,湿淋淋的夹得好紧
最舒服了···哈啊哈啊!」 |
| 926 | スティアラ
「はひぃ・・・はぁはぁ・・・はずかしい・・・ですぅぅ」
| スティアラ
「はひぃ・・・はぁはぁ・・・はずかしい・・・ですぅぅ」
| 斯提亚拉
「哈咿···哈啊哈啊···好害羞···」 |
| 927 | ゲオルイース
「こう動かしたら気持ちイイかな?
こうかな?むしろこうか?こうか?」
| ゲオルイース
「こう動かしたら気持ちイイかな?
こうかな?むしろこうか?こうか?」
| 盖欧露易丝
「这样动的话舒服吗?
这样吗?还是这样?这样?」 |
| 928 | スティアラ
「あうっ・・・はあはあ・・・
色んなところ突っついちゃ・・・ダメですぅ・・・
はあ・・・はあ・・・ぁっ!」
| スティアラ
「あうっ・・・はあはあ・・・
色んなところ突っついちゃ・・・ダメですぅ・・・
はあ・・・はあ・・・ぁっ!」
| 斯提亚拉
「啊呜···哈啊哈啊···
各种地方都被插···不行···
哈啊···哈啊···啊!」 |
| 929 | ゲオルイース
「このあたりか?
ティアラもこのあたりなら感じるんじゃないか?」
| ゲオルイース
「このあたりか?
ティアラもこのあたりなら感じるんじゃないか?」
| 盖欧露易丝
「这附近吗?
提亚拉也觉得这附近的话有感觉吧?」 |
| 930 | スティアラ
「あっあっ・・・!
今突かれてるところ・・・ぴりぴりしますぅ・・・
あんまりそこばかりされると・・・はあはあ・・・!」
| スティアラ
「あっあっ・・・!
今突かれてるところ・・・ぴりぴりしますぅ・・・
あんまりそこばかりされると・・・はあはあ・・・!」
| 斯提亚拉
「啊啊···!
现在被插的地方···好刺激···
一直被插那边的话···哈哈···!」 |
| 931 | ゲオルイース
「ああああ!かわいいいいい!!
ティアラの弱いところを集中攻撃しちゃうぞー!
このこのー!」
| ゲオルイース
「ああああ!かわいいいいい!!
ティアラの弱いところを集中攻撃しちゃうぞー!
このこのー!」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊啊!好可爱啊啊啊啊!!
我要集中攻击提亚拉的弱点咯ー!
嘿咻嘿咻ー!」 |
| 932 | パンパンパンパン!!
ゲオルイースが腰を駆使してスティアラの敏感な部分を狙い
疑似性器を何度も打ち付ける。
| パンパンパンパン!!
ゲオルイースが腰を駆使してスティアラの敏感な部分を狙い
疑似性器を何度も打ち付ける。
| 啪啪啪啪!!
盖欧露易丝驱使着腰狙击着斯提亚拉敏感的部分
拟似性器无数次的撞击着。 |
| 933 | スティアラ
「あっ・・・あっ・・・
ぴりぴりが・・・とまらなくて・・・はあはあ・・・
ビリビリに・・・なってきましたぁ・・はあはあ・・!」
| スティアラ
「あっ・・・あっ・・・
ぴりぴりが・・・とまらなくて・・・はあはあ・・・
ビリビリに・・・なってきましたぁ・・はあはあ・・!」
| 斯提亚拉
「啊···啊···
酥酥麻麻的···无法停止···哈啊哈啊···
变得···酥麻麻的··哈啊哈啊··!」 |
| 934 | ゲオルイース
「ああだめだ・・もう出てしまいそうだ・・・
興奮が抑えられない・・・腰が止められない
はあはあはあはあはあ・・・!!」
| ゲオルイース
「ああだめだ・・もう出てしまいそうだ・・・
興奮が抑えられない・・・腰が止められない
はあはあはあはあはあ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「啊啊不行了··已经要出来了···
无法抑制兴奋···没办法停止腰
哈啊哈啊哈啊哈啊哈啊···!!」 |
| 935 | スティアラ
「はあ・・いいですよ・・・はあ・・・
私にたくさん・・・出してください・・ルイース・・・っ」
| スティアラ
「はあ・・いいですよ・・・はあ・・・
私にたくさん・・・出してください・・ルイース・・・っ」
| 斯提亚拉
「哈啊··可以喔···哈啊···
露易丝···请在我的里面··多射一点吧···」 |
| 936 | ゲオルイース
「くっ・・・ティアラ・・・!!
ティアラ・・・愛しているぞーー!!」
| ゲオルイース
「くっ・・・ティアラ・・・!!
ティアラ・・・愛しているぞーー!!」
| 盖欧露易丝
「咕···提亚拉···!!
提亚拉···我爱你ーー!!」 |
| 937 | スティアラ
「っっっっ・・・・・ぁっ・・・・!!!
うぅ・・・・・・っっっ!!!!!」
| スティアラ
「っっっっ・・・・・ぁっ・・・・!!!
うぅ・・・・・・っっっ!!!!!」
| 斯提亚拉
「·····啊····!!!
呜······!!!!!」 |
| 938 | スティアラは膣内に煮えたぎったゲオルイースの精液を受け
初めての性行でありながら、小さな絶頂を経験していた。
| スティアラは膣内に煮えたぎったゲオルイースの精液を受け
初めての性行でありながら、小さな絶頂を経験していた。
| 斯提亚拉的阴道接受了盖欧露易丝奔腾的精液
在初次的性交里,体验到了小小的高潮。 |
| 939 | スティアラ
「ぁ・・・・ぅ・・・・っ・・・・!」
| スティアラ
「ぁ・・・・ぅ・・・・っ・・・・!」
| 斯提亚拉
「啊····呜········!」 |
| 940 | ゲオルイース
「はあはあはあ・・・!
ティアラとの子作り・・・最高だ!
永遠に続けられる・・・!!」
| ゲオルイース
「はあはあはあ・・・!
ティアラとの子作り・・・最高だ!
永遠に続けられる・・・!!」
| 盖欧露易丝
「哈啊哈啊哈啊···!
跟提亚拉造小孩真是···最棒的!
我可以永远的继续下去···!!」 |
| 941 | スティアラ
「はあ・・・・ふぅ・・・
ふふ、永遠になんて・・・おおげさですよ?ルイース。」
| スティアラ
「はあ・・・・ふぅ・・・
ふふ、永遠になんて・・・おおげさですよ?ルイース。」
| 斯提亚拉
「哈啊····呼呜···
呼呼,永远什么的···太小题大作了喔?露易丝。」 |
| 942 | ゲオルイース
「いや、正直全く興奮が収まらない。
本気で永遠に腰を振れてしまいそうだ・・・はあはあはあ!」
| ゲオルイース
「いや、正直全く興奮が収まらない。
本気で永遠に腰を振れてしまいそうだ・・・はあはあはあ!」
| 盖欧露易丝
「不,我真的完全无法平定这份兴奋。
真心想永远的摆着腰···哈啊哈啊哈啊!」 |
| 943 | スティアラ
「はぁ・・・それは・・・・・・どうしましょう・・・?」
| スティアラ
「はぁ・・・それは・・・・・・どうしましょう・・・?」
| 斯提亚拉
「哈啊···那是······该怎么做呢···?」 |
| 944 | ティアラの両頬に手を添えると、
ぐっと顔を近づけるゲオルイース。
| ティアラの両頬に手を添えると、
ぐっと顔を近づけるゲオルイース。
| 盖欧露易丝将手放上提亚拉的双颊,
脸靠了过去。 |
| 945 | スティアラ
「あわわ・・・急に迫られると・・・ドキドキします。」
| スティアラ
「あわわ・・・急に迫られると・・・ドキドキします。」
| 斯提亚拉
「啊哇哇···突然靠近的话···心脏砰砰跳。」 |
| 946 | ゲオルイース
「ティアラ、もっといいか?
もっともっとお前と子作りがしたいんだっ!!
お前を抱き続けたいんだ・・・!!!」
| ゲオルイース
「ティアラ、もっといいか?
もっともっとお前と子作りがしたいんだっ!!
お前を抱き続けたいんだ・・・!!!」
| 盖欧露易丝
「提亚拉,可以再更多吗?
我想再更多更多的跟你造小孩!!
我想继续抱着你···!!!」 |
| 947 | スティアラ
「ぁ・・・ぅ・・・い、いいですよ・・・?
ルイースが望むのなら・・・私は・・・」
| スティアラ
「ぁ・・・ぅ・・・い、いいですよ・・・?
ルイースが望むのなら・・・私は・・・」
| 斯提亚拉
「啊···呜···可、可以喔···?
如果露易丝想要的话···我···」 |
| 948 | ゲオルイース
「よぉぉーし!!
がんばっちゃうぞー!たくさん子供つくるぞー!!
ティアラー!!」
| ゲオルイース
「よぉぉーし!!
がんばっちゃうぞー!たくさん子供つくるぞー!!
ティアラー!!」
| 盖欧露易丝
「好!!
我要努力了喔ー!要做很多小孩ー!!
提亚拉ー!!」 |
| 949 | スティアラ
「んっ!・・・ん・・・ちゅっちゅっちゅ・・・ちゅ・・・!」
| スティアラ
「んっ!・・・ん・・・ちゅっちゅっちゅ・・・ちゅ・・・!」
| 斯提亚拉
「嗯!···嗯···啾啾啾···啾···!」 |
| 950 | 二人の性交は永遠かと感じるほど長く続いた。
初めこそ愛を確かめ合うような優しいセックスであったが
ゲオルイースの性欲は収まるどころか高まり続け、
次第にプレイ内容もエスカレートしていった。
| 二人の性交は永遠かと感じるほど長く続いた。
初めこそ愛を確かめ合うような優しいセックスであったが
ゲオルイースの性欲は収まるどころか高まり続け、
次第にプレイ内容もエスカレートしていった。
| 两人的性交像永远般那样长时间的持续着。
虽然是像初次那样两情相悦般的温柔性交
盖欧露易丝的性欲还远未平息的持续高涨,
游戏的内容也越来越高升。 |
| 951 | 制止に現れたラスターであったが、
ゲオルイースの暴走を止めることはできず、
仕方なく性交を横目に解毒薬の調合をはじめる。
| 制止に現れたラスターであったが、
ゲオルイースの暴走を止めることはできず、
仕方なく性交を横目に解毒薬の調合をはじめる。
| 虽然拉斯塔为了制止而出现,
但他没有办法停止盖欧露易丝的暴走,
束手无策之下只能把注意力从性交移开,开始调制解毒药。 |
| 952 | ラスターを観衆として認識したゲオルイースは
スティアラを抱きながら色々な物をラスターに見せつけたり
スティアラにセックスの実況をさせてラスターに聞かせたりした。
| ラスターを観衆として認識したゲオルイースは
スティアラを抱きながら色々な物をラスターに見せつけたり
スティアラにセックスの実況をさせてラスターに聞かせたりした。
| 盖欧露易丝把拉斯塔当作观众
抱着斯提亚拉让拉斯塔见识各式各样的东西
还实况跟斯提亚拉的性交给拉斯塔听。 |
| 953 | そして・・・ラスターが発明した58番目の解毒薬によって
ついにゲオルイースの暴走に歯止めがかかり、
少しずつ我に帰っていった・・・・。
| そして・・・ラスターが発明した58番目の解毒薬によって
ついにゲオルイースの暴走に歯止めがかかり、
少しずつ我に帰っていった・・・・。
| 然后··拉斯塔发明的第58次的解毒药
终于制止了盖欧露易丝的暴走,
让她一点一点地回归自我····。 |
| 954 | スティアラ
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・・
はぁ・・はぁ・・・はぁ・・はぁ・・・!」
| スティアラ
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・・
はぁ・・はぁ・・・はぁ・・はぁ・・・!」
| 斯提亚拉
「哈啊··哈啊··哈啊··哈啊···
哈啊··哈啊···哈啊··哈啊···!」 |
| 955 | ゲオルイース
「ああああ!
精液にまみれたティアラも最高に可愛いぞー!!
次はどこにかけようかなぁー脇かなぁー乳首かなぁー!」
| ゲオルイース
「ああああ!
精液にまみれたティアラも最高に可愛いぞー!!
次はどこにかけようかなぁー脇かなぁー乳首かなぁー!」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊啊!
满身精液的提亚拉最可爱啦ー!!
下次要射在哪里呢ー腋下吗ー乳头吗ー!」 |
| 956 | 二日間にもおよぶ不眠不休のセックスによって
スティアラは全身が精液にまみれてしまった。
全身の性感帯をゲオルイースに執拗に開発され
眠っている時以外は常に快感に襲われていた。
| 二日間にもおよぶ不眠不休のセックスによって
スティアラは全身が精液にまみれてしまった。
全身の性感帯をゲオルイースに執拗に開発され
眠っている時以外は常に快感に襲われていた。
| 长达两天不眠不休的性交
让斯提亚拉满身精液。
全身的性感带被盖欧露易丝执拗的开发
除了睡着的时候之外总是被快感袭击着。 |
| 957 | ゲオルイース
「よぉーし!また出すぞー!
やっぱりティアラに出すならオマ○コが一番だなー!
中に出すぞティアラー!愛してるぞー!!!」
| ゲオルイース
「よぉーし!また出すぞー!
やっぱりティアラに出すならオマ○コが一番だなー!
中に出すぞティアラー!愛してるぞー!!!」
| 盖欧露易丝
「好!又要射了喔ー!
果然要射在提亚拉身上的话还是小穴里最好ー!
要中出了喔提亚拉ー!我爱你ー!!!」 |
| 958 | スティアラ
「んくぅぅ・・・!
んんんんんっっ!!!」
| スティアラ
「んくぅぅ・・・!
んんんんんっっ!!!」
| 斯提亚拉
「嗯咕呜呜···!
嗯嗯嗯嗯嗯!!!」 |
| 959 | 中出しの快感に目覚めてしまったスティアラは
ゲオルイースの射精によって、何度目かわからない
中イキをしてしまう。
| 中出しの快感に目覚めてしまったスティアラは
ゲオルイースの射精によって、何度目かわからない
中イキをしてしまう。
| 被中出的快感弄醒的斯提亚拉
又因为盖欧露易丝的射精,迎来了
不知道第几次的高潮。 |
| 960 | スティアラ
「ああぁぅ・・・るいーすぅ・・・るいーすぅ・・」
| スティアラ
「ああぁぅ・・・るいーすぅ・・・るいーすぅ・・」
| 斯提亚拉
「啊啊啊呜···露易ー丝···露易ー丝··」 |
| 961 | ゲオルイース
「なんだいティアラ?
もっとして欲しいのかい?子供いっぱいほしいのかい?
わかった!!じゃあ次はどうやって・・・どうやって・・・」
| ゲオルイース
「なんだいティアラ?
もっとして欲しいのかい?子供いっぱいほしいのかい?
わかった!!じゃあ次はどうやって・・・どうやって・・・」
| 盖欧露易丝
「怎么了斯提拉?
还想要更多吗?想要很多小孩吗?
我知道了!!那接下来该怎么···该怎么···」 |
| 962 | ゲオルイース
「どうやって・・・・・・?
あれ・・・・私は・・・・なにを・・・・どうやっていた?
・・・・いかんな・・・・少し記憶が飛んでいたようだ。」
| ゲオルイース
「どうやって・・・・・・?
あれ・・・・私は・・・・なにを・・・・どうやっていた?
・・・・いかんな・・・・少し記憶が飛んでいたようだ。」
| 盖欧露易丝
「该怎么······?
唉呀····我····什么····该怎么?
····不好····好像稍微失去了记忆。」 |
| 963 | スティアラ
「るいーすぅ・・・わたし・・・わたし・・もう・・・」
| スティアラ
「るいーすぅ・・・わたし・・・わたし・・もう・・・」
| 斯提亚拉
「露易ー斯···我···我··已经···」 |
| 964 | ゲオルイース
「ん?ティアラじゃないか。
なにをやっているんだ・・・・・って」
| ゲオルイース
「ん?ティアラじゃないか。
なにをやっているんだ・・・・・って」
| 盖欧露易丝
「嗯?这不是提亚拉吗。
你在做什么·····」 |
| 965 | ゲオルイース
「わああああああああああああああああああ!!!!
ティアラどうした!?!一体誰がこんなことを!!!
許さん!!ティアラに手を出した奴、すぐに殺してやる!!」
| ゲオルイース
「わああああああああああああああああああ!!!!
ティアラどうした!?!一体誰がこんなことを!!!
許さん!!ティアラに手を出した奴、すぐに殺してやる!!」
| 盖欧露易丝
「呜啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!
提亚拉你怎么了!?!到底是谁做的!!!
不可原谅!!对提亚拉出手的家伙,我要马上杀了!!」 |
| 966 | cg17ティアラ破瓜 | cg17ティアラ破瓜 | cg17ティアラ破瓜 |
| 967 |
― 地上 某所 ―
|
― 地上 某所 ―
| |
| 968 | ― 地上 某所 ―
| ― 地上 某所 ―
| ― 地上 某个地方 ― |
| 969 | 精鋭兵
「失礼致します・・・。」
| 精鋭兵
「失礼致します・・・。」
| 精锐兵
「失礼了···。」 |
| 970 | 精鋭兵
「ああ・・・これは。」
| 精鋭兵
「ああ・・・これは。」
| 精锐兵
「啊啊···这是。」 |
| 971 | 苦しそうな女の声
「ウッ・・・ううぅ・・・っ」
| 苦しそうな女の声
「ウッ・・・ううぅ・・・っ」
| 痛苦的女声
「呜···呜呜呜···嗯」 |
| 972 | 精鋭兵
「新しい椅子を用意されたのですね。
今回はどのような一品なのです?」
| 精鋭兵
「新しい椅子を用意されたのですね。
今回はどのような一品なのです?」
| 精锐兵
「看来准备了新的椅子了呢。
这次是什么样的绝品呢?」 |
| 973 | 大王
「大したものではない。
私の事を嗅ぎ付け、抵抗していた王族一家だ。
王と妃、その娘二人を椅子に設えた。」
| 大王
「大したものではない。
私の事を嗅ぎ付け、抵抗していた王族一家だ。
王と妃、その娘二人を椅子に設えた。」
| 大王
「没什么大不了的。
嗅到了我的事情,试图抵抗的王族一家。
王跟妃,还有他们的两个女儿所设置成的。」 |
| 974 | 大王
「少しでも支えが崩れ私に不快感を与えれば鞭をくれてやる。
おい、右足の小娘がへたってきたぞ。」
| 大王
「少しでも支えが崩れ私に不快感を与えれば鞭をくれてやる。
おい、右足の小娘がへたってきたぞ。」
| 大王
「就算只有一点,如果支撑崩坏让我感到一点不快就鞭打。
喂,右脚的小女孩有点累瘫了喔。」 |
| 975 | 女騎士
「・・・はい・・・っ」
| 女騎士
「・・・はい・・・っ」
| 女骑士
「···是···」 |
| 976 | うら若い姫
「あぁ・・・っ!!」
| うら若い姫
「あぁ・・・っ!!」
| 年轻的公主
「啊啊···!!」 |
| 977 | どこかの国の王
「・・・っ・・ぐっ・・・貴様ッ!」
| どこかの国の王
「・・・っ・・ぐっ・・・貴様ッ!」
| 某国的国王
「·····咕···你这家伙!」 |
| 978 | 精鋭兵
「おや、今回の椅子はしゃべるのですか。
不要であればその椅子の口、私めが潰しましょうか?」
| 精鋭兵
「おや、今回の椅子はしゃべるのですか。
不要であればその椅子の口、私めが潰しましょうか?」
| 精锐兵
「唉呀,这次的椅子还会说话吗。
要是不需要椅子的嘴巴,就让我来破坏吧?」 |
| 979 | 大王
「かまわん。
数日椅子として多くの衆目に耐えてきた褒美だ。
一度だけなら目を瞑ろう。」
| 大王
「かまわん。
数日椅子として多くの衆目に耐えてきた褒美だ。
一度だけなら目を瞑ろう。」
| 大王
「不需要。
这是数日间当椅子忍受众目睽睽的褒奖。
这次就睁一只眼闭一只眼。」 |
| 980 | どこかの国の王
「・・・!」
| どこかの国の王
「・・・!」
| 某国的国王
「···!」 |
| 981 | 精鋭兵
「お優しい事ですね。
本日の会談、よほど上手く運んだ事と推察致します。」
| 精鋭兵
「お優しい事ですね。
本日の会談、よほど上手く運んだ事と推察致します。」
| 精锐兵
「您真是温柔。
今日的会谈,我想是进行的相当顺利。」 |
| 982 | 大王
「ああ、会談は予定通り順調に終わったよ。
同時に概ねの判別も終わったと言える。
私に従う国と・・・歯向かう国とな・・・。」
| 大王
「ああ、会談は予定通り順調に終わったよ。
同時に概ねの判別も終わったと言える。
私に従う国と・・・歯向かう国とな・・・。」
| 大王
「啊啊,会谈依照计划顺利的结束了。
同时也可以说是大致判定完成了。
服从我的国跟···要跟我对着干的国···。」 |
| 983 | 大王
「あとは時が流れ、駒が想定の中で動けば・・・
私の悲願は達成されるだろう。」
| 大王
「あとは時が流れ、駒が想定の中で動けば・・・
私の悲願は達成されるだろう。」
| 大王
「之后随时间流逝,棋子都像预料中的移动的话···
我的悲愿也能达成吧。」 |
| 984 | うら若い姫
<カタカタカタッ・・・>
| うら若い姫
<カタカタカタッ・・・>
| 年轻的公主
<摇晃摇晃摇晃···> |
| 985 | 大王
「・・・おい。また右足の小娘が揺れているぞ。
お前が赤子の頃から教育してきた女だろう?
もっとしっかり躾をしておけ、打て。」
| 大王
「・・・おい。また右足の小娘が揺れているぞ。
お前が赤子の頃から教育してきた女だろう?
もっとしっかり躾をしておけ、打て。」
| 大王
「···喂。右脚的小女孩又在摇晃了喔。
那是你从小教育的女人不是吗?
再更加好好地训练啊,给我打。」 |
| 986 | 女騎士
「・・・・くっ・・・申し訳ありません。」
| 女騎士
「・・・・くっ・・・申し訳ありません。」
| 女骑士
「····咕···万分抱歉。」 |
| 987 | うら若い姫
「あうぅ・・・っ!!もう・・・肘も膝も・・・
げんか・・・っ・・・」
| うら若い姫
「あうぅ・・・っ!!もう・・・肘も膝も・・・
げんか・・・っ・・・」
| 年轻的公主
「啊呜呜···!!已经···手肘跟膝盖···
极限了······」 |
| 988 | 精鋭兵
「さすがです。
では大陸最大の王国【ラシュヘイト】を制する画も
見えたということなのですね。」
| 精鋭兵
「さすがです。
では大陸最大の王国【ラシュヘイト】を制する画も
見えたということなのですね。」
| 精锐兵
「真不愧是您。
那么制霸大陆最大王国【拉修赫特】的画面也
已经可见了吧。」 |
| 989 | 大王
「ふ。ふふふふ。
ラシュヘイトか・・・・ふふふふふふ。」
| 大王
「ふ。ふふふふ。
ラシュヘイトか・・・・ふふふふふふ。」
| 大王
「呵。呵呵呵呵。
拉修赫特吗····呵呵呵呵呵呵。」 |
| 990 | 大王
「そのラシュヘイトで竜騎士団の長をしていた
元英雄の女・・・監獄に入れておいたが、
まだ生きているだろうな?」
| 大王
「そのラシュヘイトで竜騎士団の長をしていた
元英雄の女・・・監獄に入れておいたが、
まだ生きているだろうな?」
| 大王
「那个担任拉修赫特的龙骑士团团长的
原英雄女人···被我丢进监狱以后,
还活着吧?」 |
| 991 | 精鋭兵
「はっ。獄長からの報告では、命令通りに躾を続けており
壊すような真似はしておりません。
隔離牢の中で大人しくしているそうです。」
| 精鋭兵
「はっ。獄長からの報告では、命令通りに躾を続けており
壊すような真似はしておりません。
隔離牢の中で大人しくしているそうです。」
| 精锐兵
「是。根据狱长的报告,依照命令在进行调教
但没有进行粗暴地破坏。
恐怕一直在隔离牢里老实地呆着。」 |
| 992 | 大王
「人類を救ったと信じられている女。
アレを最後に潰す時は、この手で直にと決めている。
そうする事で、私は真に人類の導き手となれる。」
| 大王
「人類を救ったと信じられている女。
アレを最後に潰す時は、この手で直にと決めている。
そうする事で、私は真に人類の導き手となれる。」
| 大王
「被坚信是能拯救人类的女人。
我要用我的手,直接在最后击溃她。
经由那样做,我将成为真正引导人类的存在。」 |
| 993 | 精鋭兵
「大王様がそれほどに目を掛けられるとは・・・。
確かに三年前、魔族を亡ぼした猛者ではありますが」
| 精鋭兵
「大王様がそれほどに目を掛けられるとは・・・。
確かに三年前、魔族を亡ぼした猛者ではありますが」
| 精锐兵
「居然被大王大人如此看重···。
虽然她确实是三年前,让魔族灭亡的强者」 |
| 994 | 大王
「そうだ、あの女は用意されたシナリオで英雄になった訳ではない。
圧倒的優位にあった魔族を滅ぼすほどの本物の資質をもっている。」
| 大王
「そうだ、あの女は用意されたシナリオで英雄になった訳ではない。
圧倒的優位にあった魔族を滅ぼすほどの本物の資質をもっている。」
| 大王
「是啊,那个女人不是按照准备好的剧本成为英雄的。
她拥有能消灭有压倒性优势的魔族的真正资质。」 |
| 995 | 大王
「それを私が制し、超える。
これは大陸を完全支配するには必要不可欠のプロセスだ。」
| 大王
「それを私が制し、超える。
これは大陸を完全支配するには必要不可欠のプロセスだ。」
| 大王
「我将压制她,超越她
这是完全支配大陆所不可或缺的程序。」 |
| 996 | 大王
「・・・ああそれと、サミダレ王の遺体は見つかったか?」
| 大王
「・・・ああそれと、サミダレ王の遺体は見つかったか?」
| 大王
「···啊啊还有,找到五月雨王的遗体了吗?」 |
| 997 | 精鋭兵
「いえ、未だに発見の報告はありません。
これだけ探して見つからないとなりますと・・・
モンスターの餌にでもなったのではないかと。」
| 精鋭兵
「いえ、未だに発見の報告はありません。
これだけ探して見つからないとなりますと・・・
モンスターの餌にでもなったのではないかと。」
| 精锐兵
「不,还没有发现的报告。
找到这样都还找不到···
是不是已经成为怪物的食物了呢。」 |
| 998 | 大王
「ふむ、一応捜索は続けておけ。
まだあの死体には使い道がある。」
| 大王
「ふむ、一応捜索は続けておけ。
まだあの死体には使い道がある。」
| 大王
「呼呜,基本上还是继续搜索吧。
她的尸体还有用途。」 |
| 999 | 精鋭兵
「はっ」
| 精鋭兵
「はっ」
| 精锐兵
「是」 |
| 1000 | 大王
「そろそろ次の予定地へ向かうとするか。
それが終わり次第、地下監獄に出向くとしよう。」
| 大王
「そろそろ次の予定地へ向かうとするか。
それが終わり次第、地下監獄に出向くとしよう。」
| 大王
「差不多该往下个预定地前进了吧。
那边完成了之后,就回往地下监狱去了。」 |
| 1001 | 大王
「・・・この椅子は実に座り心地が悪かった。
見せしめにも十分に利用し尽くした。
お前たちで楽しんだ後は、監獄に捨てて置け。」
| 大王
「・・・この椅子は実に座り心地が悪かった。
見せしめにも十分に利用し尽くした。
お前たちで楽しんだ後は、監獄に捨てて置け。」
| 大王
「···这个椅子真的坐起来不舒服。
但用来示众也算足够了。
让你们享过乐后,就丢到监狱去吧。」 |
| 1002 | 精鋭兵
「はっ、ありがとうございます。」
| 精鋭兵
「はっ、ありがとうございます。」
| 精锐兵
「是,十分感谢。」 |
| 1003 | どこかの国の王
「・・・・っ・・・・大王!!
約束が違う!家族だけでも解放してくれっ!!
大王ォォーーーーーーーーーーーッッ!!!」
| どこかの国の王
「・・・・っ・・・・大王!!
約束が違う!家族だけでも解放してくれっ!!
大王ォォーーーーーーーーーーーッッ!!!」
| 某国的国王
「········大王!!
跟约定的不一样!至少解放我的家人吧!!
大王ーーーーーーーーーーー!!!」 |
| 1004 | 大王
\{「っ・・・はっはっはっはっはっは!!
はっはっはっはっはっはっはっはっ!!」
| 大王
\{「っ・・・はっはっはっはっはっは!!
はっはっはっはっはっはっはっはっ!!」
| 大王
\{「···哈哈哈哈哈哈!!
哈哈哈哈哈哈哈哈!!」 |
| 1005 | cg18大王 | cg18大王 | cg18大王 |
| 1006 | バタンッ!っと
獄長によって地面に押し倒されるゲオルイース。
| バタンッ!っと
獄長によって地面に押し倒されるゲオルイース。
| 啪当!
盖欧露易丝被狱长押在地上。 |
| 1007 | ゲオルイース
「やめろっ・・・ぜぇ・・ぜぇ・・っ!!
馬鹿な真似はよせっっ!!」
| ゲオルイース
「やめろっ・・・ぜぇ・・ぜぇ・・っ!!
馬鹿な真似はよせっっ!!」
| 盖欧露易丝
「住手···呼··呼··!!
别做这种蠢事!!」 |
| 1008 | 獄長
「くっくっく、さすがの英雄様も
超獣との戦いで消耗しきっているようですねぇ。
抵抗する力もろくに残っていない・・・。」
| 獄長
「くっくっく、さすがの英雄様も
超獣との戦いで消耗しきっているようですねぇ。
抵抗する力もろくに残っていない・・・。」
| 狱长
「哈哈哈,就算是英雄大人
也因为跟超兽的战斗消耗了不少呢。
连抵抗的力气都没了···。」 |
| 1009 | 獄長
「これは・・・最高のショーになりそうだ♪」
| 獄長
「これは・・・最高のショーになりそうだ♪」
| 狱长
「这好像···会成为最好的表演呢♪」 |
| 1010 | 精鋭兵
「獄長、薬を超獣に打ち込んだぞ。
本当に効果はあるんだろうな?」
| 精鋭兵
「獄長、薬を超獣に打ち込んだぞ。
本当に効果はあるんだろうな?」
| 精锐兵
「狱长,已经将药注射入超兽体内了。
真的会有效果吗?」 |
| 1011 | 獄長
「もちろんです。
色々な種類の超獣に試してきたのですから。
この品種には初めて使いますが、まず問題ないでしょう。」
| 獄長
「もちろんです。
色々な種類の超獣に試してきたのですから。
この品種には初めて使いますが、まず問題ないでしょう。」
| 狱长
「那是当然。
已经对各种种类的超兽尝试过了。
虽然对这种品种是第一次,应该没问题吧。」 |
| 1012 | 超獣
「!!!!!」
| 超獣
「!!!!!」
| 超兽
「!!!!!」 |
| 1013 | 獄長
「ほら、彼もやる気に満ちているようだ。」
| 獄長
「ほら、彼もやる気に満ちているようだ。」
| 狱长
「你看,它他也是干劲满满。」 |
| 1014 | ゲオルイース
「なっ・・・なんだそれは・・・!?
やめろっ・・・近づくなっ・・・!!」
| ゲオルイース
「なっ・・・なんだそれは・・・!?
やめろっ・・・近づくなっ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「什···那是什么···!?
住手···不要靠近我···!!」 |
| 1015 | ゲオルイース
「!!!
・・・なんだこの・・・肉の塊は・・・!?!」
| ゲオルイース
「!!!
・・・なんだこの・・・肉の塊は・・・!?!」
| 盖欧露易丝
「!!!
···这个肉块···是什么···!?!」 |
| 1016 | 獄長
「おやおや、あなたの相手は超獣ですよ?
あれだけの巨体の性器なのですから
それに似つかわしいサイズなのは当然です。」
| 獄長
「おやおや、あなたの相手は超獣ですよ?
あれだけの巨体の性器なのですから
それに似つかわしいサイズなのは当然です。」
| 狱长
「唉呀唉呀,你的对手是超兽喔?
因为是那么巨大的怪物的性器
有与之相应的尺寸是当然的。」 |
| 1017 | ゲオルイース
「まさか本当に・・・これと私を・・・?」
| ゲオルイース
「まさか本当に・・・これと私を・・・?」
| 盖欧露易丝
「难道真的要···让我跟这···?」 |
| 1018 | 獄長
「当然でしょう。
大王・・・少々闘技場が汚れてしまいますが・・・
よろしいでしょうか?」
| 獄長
「当然でしょう。
大王・・・少々闘技場が汚れてしまいますが・・・
よろしいでしょうか?」
| 狱长
「当然啊。
大王···这样竞技场会被稍微弄脏···
没有问题吧?」 |
| 1019 | 大王
「一向に構わん。
ゲオルイースの女が散り・・・同時に肉片が飛び散る様を
私に見せろ、獄長。」
| 大王
「一向に構わん。
ゲオルイースの女が散り・・・同時に肉片が飛び散る様を
私に見せろ、獄長。」
| 大王
「完全没问题。
让我看看···这个名为盖欧露易丝的女人死亡
还有肉片飞散的样子,狱长。」 |
| 1020 | 獄長
「御意。」
| 獄長
「御意。」
| 狱长
「遵命。」 |
| 1021 | ゲオルイース
「・・・っ・・・!!」
| ゲオルイース
「・・・っ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「······!!」 |
| 1022 | ゲオルイース
(だめだ・・・体は消耗しきっていてまともに動けない。
仮に動けたとしても・・・大王達から逃げるなんて不可能・・・。
・・・・・・ここまでかっ・・・・!!)
| ゲオルイース
(だめだ・・・体は消耗しきっていてまともに動けない。
仮に動けたとしても・・・大王達から逃げるなんて不可能・・・。
・・・・・・ここまでかっ・・・・!!)
| 盖欧露易丝
(不行了···体力消耗得完全无法动弹。
就算是能动···也不可能从大王他们那里逃脱···。
······到次为止了吗····!!) |
| 1023 | ニュニュル・・・と突然、
細長い触手のような物が伸びてきて
ゲオルイースにまとわりつく。
| ニュニュル・・・と突然、
細長い触手のような物が伸びてきて
ゲオルイースにまとわりつく。
| 妞妞噜···突然,
类似细长触手的东西伸了出来
把盖欧露易丝缠绕起来。 |
| 1024 | ゲオルイース
「・・・・えっ?」
| ゲオルイース
「・・・・えっ?」
| 盖欧露易丝
「····诶?」 |
| 1025 | 大王
「・・・ん?」
| 大王
「・・・ん?」
| 大王
「···嗯?」 |
| 1026 | 獄長
「なんだ・・・あれもこいつの・・・性器か?」
| 獄長
「なんだ・・・あれもこいつの・・・性器か?」
| 狱长
「什么···这也是那家伙的···性器?」 |
| 1027 | 触手はゲオルイースの全身を撫でまわすと
獲物を見つけたと言わんばかりにゆらゆらと揺れ。
ゲオルイースの女性器にねちねちとその身を擦りつけ始めた。
| 触手はゲオルイースの全身を撫でまわすと
獲物を見つけたと言わんばかりにゆらゆらと揺れ。
ゲオルイースの女性器にねちねちとその身を擦りつけ始めた。
| 触手在盖欧露易丝全身来回抚摸
好像是在说抓到猎物似的摇晃着。
用黏糊糊的触手开始摩擦盖欧露易丝的女性器。 |
| 1028 | ゲオルイース
「なっなんなん・・・!!
やめろっ・・・どこを触ってる!?
超獣、お前は私に何をする気なんだ!?」
| ゲオルイース
「なっなんなん・・・!!
やめろっ・・・どこを触ってる!?
超獣、お前は私に何をする気なんだ!?」
| 盖欧露易丝
「什、什什···!!
快住手···在摸哪里!?
超兽,你到底想对我做什么!?」 |
| 1029 | 獄長
「超獣はすでに性交する事しか考えていませんよ。
もっとも、その方法は私にも分かりません。
楽しみなさい・・・英雄様ぁ」
| 獄長
「超獣はすでに性交する事しか考えていませんよ。
もっとも、その方法は私にも分かりません。
楽しみなさい・・・英雄様ぁ」
| 狱长
「超兽已经只考虑性交的事情了。
本来,那个方法我也不知道。
好好期待吧···英雄大人」 |
| 1030 | 触手は人間の親指ほどの太さ。
硬くしなやかな身にぬるぬるとした体液をまとい、
ゲオルイース目掛けて一気に動き始める。
| 触手は人間の親指ほどの太さ。
硬くしなやかな身にぬるぬるとした体液をまとい、
ゲオルイース目掛けて一気に動き始める。
| 触手有人类的拇指那么粗。
黏糊糊的体液缠绕着硬中带软的触手身,
以盖欧露易丝为目标一口气动了起来。 |
| 1031 | ぬぢゅっ・・・・!!
触手はまだ何の準備もされていないゲオルイースの膣に
あっさり侵入すると子宮口の手前までグイグイ侵入した。
| ぬぢゅっ・・・・!!
触手はまだ何の準備もされていないゲオルイースの膣に
あっさり侵入すると子宮口の手前までグイグイ侵入した。
| 努啾····!!
触手一口气强行侵入还毫无准备的盖欧露易丝的小穴
直至子宫口前。 |
| 1032 | ゲオルイース
「いぐっ・・・!!!私の中にっ・・・!
ああああっ!・・・いたいぃっ・・・っ
なんだ、なにをしているんだ??」
| ゲオルイース
「いぐっ・・・!!!私の中にっ・・・!
ああああっ!・・・いたいぃっ・・・っ
なんだ、なにをしているんだ??」
| 盖欧露易丝
「咿咕···!!!我的里面···!
啊啊啊!···好痛···
什么,到底做了什么??」 |
| 1033 | じゅぼっじゅぼっじゅぼっ!!
超獣から伸びた一本の触手はゲオルイースの中を何度も行き交う。
しかしそれは、性交をするための抽送とは違うようだ。
| じゅぼっじゅぼっじゅぼっ!!
超獣から伸びた一本の触手はゲオルイースの中を何度も行き交う。
しかしそれは、性交をするための抽送とは違うようだ。
| 啾波啾波啾波!!
超兽伸出来的一根触手在盖欧露易丝的里面多次来回着。
但是,那似乎跟性交的抽送有所不同。 |
| 1034 | ゲオルイース
「なっ・・・ぐっっ!!
いっ・・・なんだこれは!
何を考えている獄長!」
| ゲオルイース
「なっ・・・ぐっっ!!
いっ・・・なんだこれは!
何を考えている獄長!」
| 盖欧露易丝
「什···咕!!
咿···这是什么!
到底在想什么啊狱长!」 |
| 1035 | 獄長
「知らねぇよ。
超獣の交尾の手順なんてろくに知られてないんだからな。
ただ・・・これで終わりじゃない事は、確かだろうなぁ?」
| 獄長
「知らねぇよ。
超獣の交尾の手順なんてろくに知られてないんだからな。
ただ・・・これで終わりじゃない事は、確かだろうなぁ?」
| 狱长
「我哪知道。
我也不是很充分的了解超兽交尾的顺序。
但是···至少能够确信的是,不会就这样结束吧?」 |
| 1036 | ゲオルイース
「なにっ・・・・うっ!!」
| ゲオルイース
「なにっ・・・・うっ!!」
| 盖欧露易丝
「什么····呜!!」 |
| 1037 | ゲオルイースの目線の先には
最大限に隆起し、先端から体液を溢れさせた巨大な男性器。
今か今かと痙攣しながら、ゲオルイースの膣に
じょじょに狙いを定めている。
| ゲオルイースの目線の先には
最大限に隆起し、先端から体液を溢れさせた巨大な男性器。
今か今かと痙攣しながら、ゲオルイースの膣に
じょじょに狙いを定めている。
| 盖欧露易丝的视线前是
最大限度的勃起,从前端溢出体液的巨大男性器。
迫不及待的痉挛着,徐徐锁定了
盖欧露易丝的阴道。 |
| 1038 | ゲオルイース
「なんだというん・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・あ?ああ?あ??」
| ゲオルイース
「なんだというん・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・あ?ああ?あ??」
| 盖欧露易丝
「那是什么·····
··············啊?啊啊?啊??」 |
| 1039 | 獄長
「・・・なんだ?」
| 獄長
「・・・なんだ?」
| 狱长
「···什么事?」 |
| 1040 | ゲオルイース
「あっ・・・!!ああああああああああ!!!
ぐうううっ!!あつっ・・・熱い!!
なかが・・・中が燃えるようにっ熱いッッッ!?!」
| ゲオルイース
「あっ・・・!!ああああああああああ!!!
ぐうううっ!!あつっ・・・熱い!!
なかが・・・中が燃えるようにっ熱いッッッ!?!」
| 盖欧露易丝
「啊···!!啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!
咕呜呜呜!!热···好热!!
里面···里面好像烧起来似的灼热!?!」 |
| 1041 | 獄長
「・・・ほお。」
| 獄長
「・・・ほお。」
| 狱长
「···嚯喔。」 |
| 1042 | ジュゴジュゴッ・・・ビシャァァー!!
粘液をさらに増し、触手の抽送は続く。
| ジュゴジュゴッ・・・ビシャァァー!!
粘液をさらに増し、触手の抽送は続く。
| 啾沟啾沟···哔吓啊啊ー!!
粘液变得更多,触手继续抽送。 |
| 1043 | ゲオルイース
「あああああああああああああああ!!!!
やめてっ、私に何を送り込んでいるんだっっ・・・!!??
熱いっ・・・身体が内側から燃えるっっっ!!!」
| ゲオルイース
「あああああああああああああああ!!!!
やめてっ、私に何を送り込んでいるんだっっ・・・!!??
熱いっ・・・身体が内側から燃えるっっっ!!!」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!
住手,到底送了什么进来我的里面···!!??
好热···身体从内侧烧了起来!!!」 |
| 1044 | 悶え苦しむゲオルイースを余所に、
触手は容赦なく、ズンズンとゲオルイースの膣内を犯していく。
| 悶え苦しむゲオルイースを余所に、
触手は容赦なく、ズンズンとゲオルイースの膣内を犯していく。
| 不顾苦闷的盖欧露易丝,
触手毫不留情的,嘶嗯嘶嗯的侵犯着盖欧露易丝的阴道。 |
| 1045 | ゲオルイース
「かはっ・・・!!
やめっ・・・やめろっ・・・やめっ!!!」
| ゲオルイース
「かはっ・・・!!
やめっ・・・やめろっ・・・やめっ!!!」
| 盖欧露易丝
「嘎哈···!!
住手···住手···住手!!!」 |
| 1046 | \{\{ドクンッッ!!!!
| \{\{ドクンッッ!!!!
| \{\{咚咕!!!! |
| 1047 | ゲオルイース
「・・・!!
な・・・なん・・・だ・・・この悪寒は?
まずい物がくる・・・とてつもなくまずい・・・ッッ」
| ゲオルイース
「・・・!!
な・・・なん・・・だ・・・この悪寒は?
まずい物がくる・・・とてつもなくまずい・・・ッッ」
| 盖欧露易丝
「···!!
什···什么···啊···这个悪寒感?
不好的东西要来了···极度不好的···」 |
| 1048 | 獄長
「・・・おお?」
| 獄長
「・・・おお?」
| 狱长
「···喔喔?」 |
| 1049 | ゲオルイース
\{「うっっ!!!」
| ゲオルイース
\{「うっっ!!!」
| 盖欧露易丝
\{「呜!!!」 |
| 1050 | ゲオルイースの膣から猛烈な快楽が全身に広がり
細胞という細胞が快感に飲み込まれていく。
| ゲオルイースの膣から猛烈な快楽が全身に広がり
細胞という細胞が快感に飲み込まれていく。
| 猛烈的快乐从盖欧露易丝的阴道蔓延全身
所有的细胞都细胞都被快感吞噬。 |
| 1051 | ゲオルイース
「んぎああああぁぁぁ!!!
なん、なん・・・これはああ・・・アアアアッッ!!
ダメッ・・だめだこれは・・・アアアアアアア!!」
| ゲオルイース
「んぎああああぁぁぁ!!!
なん、なん・・・これはああ・・・アアアアッッ!!
ダメッ・・だめだこれは・・・アアアアアアア!!」
| 盖欧露易丝
「恩叽啊啊啊啊啊啊啊!!!
什、什···这是啊啊···啊啊啊啊!!
不行··这个不行啊···啊啊啊啊啊啊啊!!」 |
| 1052 | ゲオルイース
「全身の痛みが薄れてぇぇ・・・全部快感にッッ・・・ッ!!
強力な麻酔かなにかを・・・一気に注入されたような・・・
ああああああ・・・・ア"ア"アアアアアアアッ!!!!」
| ゲオルイース
「全身の痛みが薄れてぇぇ・・・全部快感にッッ・・・ッ!!
強力な麻酔かなにかを・・・一気に注入されたような・・・
ああああああ・・・・ア"ア"アアアアアアアッ!!!!」
| 盖欧露易丝
「全身的痛苦稀释···全部变成快感···!!
是强力的麻醉还是什么的···被一口气注入似的···
啊啊啊啊啊啊····啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!」 |
| 1053 | ずぐちゅっ・・・っと
触手が引き抜かれると、じょじょに巨大な男根が
ゲオルイースに迫ってくる。
| ずぐちゅっ・・・っと
触手が引き抜かれると、じょじょに巨大な男根が
ゲオルイースに迫ってくる。
| 嗞咕啾···
触手被拔出来,巨大的男根徐徐的
向盖欧露易丝逼近。 |
| 1054 | ゲオルイース
「んくぅぅ・・・くるなっ・・・くるなぁぁん!!
はあはあはあ・・・ああああっ・・・ハアアアッ!!」
| ゲオルイース
「んくぅぅ・・・くるなっ・・・くるなぁぁん!!
はあはあはあ・・・ああああっ・・・ハアアアッ!!」
| 盖欧露易丝
「嗯咕呜呜···别过来···别过来啊啊嗯!!
哈啊哈啊哈啊···啊啊啊啊···哈啊啊啊!!」 |
| 1055 | 先ほどまでとは違い。
ゲオルイースの膣からは愛液がこぽこぽと溢れている。
猛烈な快楽によって、男性器を受け入れる準備が出来上がっている。
| 先ほどまでとは違い。
ゲオルイースの膣からは愛液がこぽこぽと溢れている。
猛烈な快楽によって、男性器を受け入れる準備が出来上がっている。
| 跟之前不一样。
盖欧露易丝的阴道里爱液潺潺。
猛烈的快乐,让接受男性器的准备完成。 |
| 1056 | 超獣から与えられたのは特殊な分泌液。
人間にとっては麻薬のような快楽物質が成分となっていて
一度摂取してしまうと人間であれば24時間は恍惚状態が続く。
| 超獣から与えられたのは特殊な分泌液。
人間にとっては麻薬のような快楽物質が成分となっていて
一度摂取してしまうと人間であれば24時間は恍惚状態が続く。
| 从超兽那得到的是特殊的分泌物。
对于人类而言是类似于麻药的快乐物质为成分
人类一旦摄取了就会在24小时之内持续恍惚状态。 |
| 1057 | 逃れようとするゲオルイースだが
そのあまりの快楽に腰が抜け、全身に力が入らず。
ただただ愛液湧き立つ女性器を超獣に差し出す事しかできない。
| 逃れようとするゲオルイースだが
そのあまりの快楽に腰が抜け、全身に力が入らず。
ただただ愛液湧き立つ女性器を超獣に差し出す事しかできない。
| 虽然盖欧露易丝想逃
那强力的快乐让她腰软,全身使不上力。
只能向超兽献上那大量涌出爱液的女性器。 |
| 1058 | ゲオルイース
「やっ・・・やめれぇ・・・ッッ!!!
無理らから・・・そんなの入らないからぁぁ!!
はあはあはあはあはあはあ・・!!!」
| ゲオルイース
「やっ・・・やめれぇ・・・ッッ!!!
無理らから・・・そんなの入らないからぁぁ!!
はあはあはあはあはあはあ・・!!!」
| 盖欧露易丝
「住···住手···!!!
没办法的···那样的进不来啊啊!!
哈啊哈啊哈啊哈啊哈啊哈啊··!!!」 |
| 1059 | 人間の頭より大きな亀頭がゲオルイースの膣口にあたる。
狙いを定めるため、ぐりぐりとその巨体を
陰口やクリトリスに押し付ける。
| 人間の頭より大きな亀頭がゲオルイースの膣口にあたる。
狙いを定めるため、ぐりぐりとその巨体を
陰口やクリトリスに押し付ける。
| 比人类的头还要大的龟头触碰着盖欧露易丝的阴道口。
为了锁定,那个巨体骨碌碌地
推向阴道口跟阴蒂。 |
| 1060 | ゲオルイース
「んああっっ!!
むりっ・・むりだっ・・・そんなに求められてもっ・・
絶対はいらないっ・・・大きすぎるからああぁぁ!!」
| ゲオルイース
「んああっっ!!
むりっ・・むりだっ・・・そんなに求められてもっ・・
絶対はいらないっ・・・大きすぎるからああぁぁ!!」
| 盖欧露易丝
「嗯啊啊!!
不可能··不可能···就算那样索求··
绝对进不来的···因为太大了啊啊啊啊!!」 |
| 1061 | 超獣の動きが一瞬停止すると・・・。
| 超獣の動きが一瞬停止すると・・・。
| 超兽的动作一瞬间停止了后···。 |
| 1062 | \{\{ズドンッッ!!!
| \{\{ズドンッッ!!!
| \{\{嘶咚!!! |
| 1063 | 圧倒的に巨大な男性器は
ゲオルイースの膣に一撃で挿入された。
| 圧倒的に巨大な男性器は
ゲオルイースの膣に一撃で挿入された。
| 压倒性的巨大男性器
一下子插入了盖欧露易丝的阴道。 |
| 1064 | ゲオルイース
「んんんんっっっっっ・・・・ッッ・・・・!?!?!」
| ゲオルイース
「んんんんっっっっっ・・・・ッッ・・・・!?!?!」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯嗯嗯········!?!?!」 |
| 1065 | あまりの圧迫感に声を発せなくなるゲオルイース。
| あまりの圧迫感に声を発せなくなるゲオルイース。
| 太大的压迫感让盖欧露易丝发不出声音来。 |
| 1066 | ゲオルイース
「っっっっっっっ・・・・・!!!!!!
っっっっっっっ・・・・・!!!!!!」
| ゲオルイース
「っっっっっっっ・・・・・!!!!!!
っっっっっっっ・・・・・!!!!!!」
| 盖欧露易丝
「·····!!!!!!
·····!!!!!!」 |
| 1067 | 獄長
「あぁ?・・・・・・どーなってんだこりゃ?
膣口がありえないほど開いてやがる・・。
なんで裂けてねぇんだ・・・??」
| 獄長
「あぁ?・・・・・・どーなってんだこりゃ?
膣口がありえないほど開いてやがる・・。
なんで裂けてねぇんだ・・・??」
| 狱长
「啊啊?······这个现在是怎么样啊?
阴道被撑开到不可能的程度··。
怎么没有裂开···??」 |
| 1068 | 超獣の性器はゲオルイースの膣にずっぽりと収まり、
彼女の内臓を傷つけることなく挿入されている。
膣口もまるでゴムのように引き延ばされ
ミチミチと悲鳴は鳴っているものの、裂けた様子はない。
| 超獣の性器はゲオルイースの膣にずっぽりと収まり、
彼女の内臓を傷つけることなく挿入されている。
膣口もまるでゴムのように引き延ばされ
ミチミチと悲鳴は鳴っているものの、裂けた様子はない。
| 超兽的性器被盖欧露易丝的阴道完全包裹,
没有伤害到她内脏的插入着。
阴道口好像橡胶一样的延展
虽然发出满满的悲鸣,但并没有裂开的样子。 |
| 1069 | ゲオルイース
「かっ・・・はっ・・・あっ・・・あ・・・・・
かはっ・・・・・はっ・・・かはっ・・・!!」
| ゲオルイース
「かっ・・・はっ・・・あっ・・・あ・・・・・
かはっ・・・・・はっ・・・かはっ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「嘎···哈···啊···啊·····
嘎哈·····哈···嘎哈···!!」 |
| 1070 | 上手く呼吸ができないゲオルイースに構わず
男性器がゆっくりと、ズッ・・・ズゴッ・・・と
異様な音を出し引き抜かれていく・・・そして。
| 上手く呼吸ができないゲオルイースに構わず
男性器がゆっくりと、ズッ・・・ズゴッ・・・と
異様な音を出し引き抜かれていく・・・そして。
| 不管无法好好呼吸的盖欧露易丝
男性器慢慢的,嗞···嗞沟···
发着异样的声音拔了出去···然后。 |
| 1071 | ゲオルイース
「んぶっっっ!!!!
くっ・・・・あああっっ・・・あっ・・・かっ・・!!!」
| ゲオルイース
「んぶっっっ!!!!
くっ・・・・あああっっ・・・あっ・・・かっ・・!!!」
| 盖欧露易丝
「嗯噗!!!!
咕····啊啊啊···啊···嘎··!!!」 |
| 1072 | また強力な一突きがゲオルイースを襲う。
だがやはり膣は裂けることなく受け入れている。
どうやら超獣に与えられていた粘液には
対象の身体を極限まで柔軟にする性質があったようだ。
| また強力な一突きがゲオルイースを襲う。
だがやはり膣は裂けることなく受け入れている。
どうやら超獣に与えられていた粘液には
対象の身体を極限まで柔軟にする性質があったようだ。
| 强烈的突刺又向盖欧露易丝袭来。
但是阴道果然还是没有裂开地接受了。
看来超兽所给的粘液
有让对方的身体变得极限柔软的性质。 |
| 1073 | ゲオルイース
「はっ・・・あ・・・はっ・・・・あ・・・!!」
| ゲオルイース
「はっ・・・あ・・・はっ・・・・あ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「哈···啊···哈····啊···!!」 |
| 1074 | ずぐん・・ずぐん・・ずぐん!!
あり得ないサイズの極太チ○コがピストンを始める。
ゲオルイースの腹は異常に膨れ、内臓は押し狭められ
どこまで挿入されているのかが一目で分かる状況だ。
| ずぐん・・ずぐん・・ずぐん!!
あり得ないサイズの極太チ○コがピストンを始める。
ゲオルイースの腹は異常に膨れ、内臓は押し狭められ
どこまで挿入されているのかが一目で分かる状況だ。
| 嗞咕嗯··嗞咕嗯··嗞咕嗯!!
难以置信的尺寸的极粗肉棒开始抽插。
盖欧露易丝的腹部异常膨胀,内脏被挤压
被插到哪里了一目了然的状态。 |
| 1075 | ゲオルイース
「あっ・・・・・ああっ・・・・・ア"アーッ!!」
| ゲオルイース
「あっ・・・・・ああっ・・・・・ア"アーッ!!」
| 盖欧露易丝
「啊·····啊啊·····啊啊ー!!」 |
| 1076 | 超獣の巨大な一物はじっくりとピストン運動を続ける。
麻酔の効いた状態のゲオルイースにとって
それはむしろ心地の良いものにすら感じられた。
| 超獣の巨大な一物はじっくりとピストン運動を続ける。
麻酔の効いた状態のゲオルイースにとって
それはむしろ心地の良いものにすら感じられた。
| 超兽巨大的东西扎扎实实的持续抽插着。
对于麻醉生效的盖欧露易丝
那反而有舒爽的感觉。 |
| 1077 | ゲオルイース
「あっ・・・かは・・・・あ・・・・ぐっ・・・
あ・・・・・・・きっ・・・・あ・・・・!」
| ゲオルイース
「あっ・・・かは・・・・あ・・・・ぐっ・・・
あ・・・・・・・きっ・・・・あ・・・・!」
| 盖欧露易丝
「啊···嘎哈····啊····咕···
啊·······舒····啊····!」 |
| 1078 | 獄長
「・・・なんだよ、最初こそ驚いたが
ゆっくりとメスを楽しむじゃねぇか。
これじゃあ見応えが・・・ねぇよなぁ!!!」
| 獄長
「・・・なんだよ、最初こそ驚いたが
ゆっくりとメスを楽しむじゃねぇか。
これじゃあ見応えが・・・ねぇよなぁ!!!」
| 狱长
「···什么啊,最初虽然很惊吓
慢慢的雌性也开始享受了嘛。
这样···没看头啊!!!」 |
| 1079 | ぷすっ!っと
大型の注射器を超獣に打ちこむ獄長。
大量の薬液が一気に注入されていく。
| ぷすっ!っと
大型の注射器を超獣に打ちこむ獄長。
大量の薬液が一気に注入されていく。
| 噗嘶!
狱长将大型的注射器打入超兽体内。
一口气注入大量的药液。 |
| 1080 | すぐさま様子が変わる超獣。
獄長の打ち込んだ催淫剤で我を忘れた超獣が
ゲオルイースにのしかかる。
| すぐさま様子が変わる超獣。
獄長の打ち込んだ催淫剤で我を忘れた超獣が
ゲオルイースにのしかかる。
| 超兽的样子马上就变了。
被狱长打入的催淫剂弄到忘我的超兽
压在盖欧露易丝身上。 |
| 1081 | ぐしゃああっ!っと
踏みつぶされたのはゲオルイースの後ろ髪。
超獣の巨大な足が乗り、一切の身動きが取れなくなった。
| ぐしゃああっ!っと
踏みつぶされたのはゲオルイースの後ろ髪。
超獣の巨大な足が乗り、一切の身動きが取れなくなった。
| 咕唊啊啊!
被踏住的是盖欧露易丝的后发。
超兽的巨大的脚,让身体完全无法动作。 |
| 1082 | ゲオルイース
「なっ・・・やっ・・・やめ・・・・あっ」
| ゲオルイース
「なっ・・・やっ・・・やめ・・・・あっ」
| 盖欧露易丝
「什···住···住手····啊」 |
| 1083 | ズンズンズンズンズン!!!
本能のままに男性器の高速ピストンを開始する超獣。
ゲオルイースの膣は大きく広げられ
大きな質量の高速移動に責め立てられる。
| ズンズンズンズンズン!!!
本能のままに男性器の高速ピストンを開始する超獣。
ゲオルイースの膣は大きく広げられ
大きな質量の高速移動に責め立てられる。
| 嘶咚嘶咚嘶咚嘶咚嘶咚!!!
超兽依照本能的开始高速的抽插男性器。
盖欧露易丝的阴道被大大的撑开
大质量的高速侵犯着。 |
| 1084 | ゲオルイース
「あうぐうううううう!!
やめ、やめ、やめてぇぇ・・・死ぬっ!しぬうぅっ!
しぬうううううう!!!」
| ゲオルイース
「あうぐうううううう!!
やめ、やめ、やめてぇぇ・・・死ぬっ!しぬうぅっ!
しぬうううううう!!!」
| 盖欧露易丝
「啊呜咕呜呜呜呜呜呜!!
住手,住手,住手啊···死了!要死了呜呜!
死了呜呜呜呜呜呜!!!」 |
| 1085 | 固定された髪以外の全身が浮かぶ。
男性器の動きのままに上下左右に揺さぶられ
ゲオルイースはまるで綿しか入っていない人形のように
わんわんと振り回された。
| 固定された髪以外の全身が浮かぶ。
男性器の動きのままに上下左右に揺さぶられ
ゲオルイースはまるで綿しか入っていない人形のように
わんわんと振り回された。
| 除了被固定的头发外全身飘浮着。
随着男性器的动作上下左右的摇动着
盖欧露易丝就像只填入绵的人偶一样
被来回挥舞着。 |
| 1086 | ゲオルイース
「うぐううううう!!
あうっ!あぐっっ!あううっ!!!」
| ゲオルイース
「うぐううううう!!
あうっ!あぐっっ!あううっ!!!」
| 盖欧露易丝
「呜咕呜呜呜呜呜!!
啊呜!呜咕!啊呜呜!!!」 |
| 1087 | ゲオルイースの意識はどんどん薄れていく。
猛烈な揺れ、全身に響く振動
巨大男性器による圧倒的な凌辱・・・。
| ゲオルイースの意識はどんどん薄れていく。
猛烈な揺れ、全身に響く振動
巨大男性器による圧倒的な凌辱・・・。
| 盖欧露易丝的意识渐渐消弱。
猛烈的摇晃,全身作响的震动
巨大男性器压倒性的凌辱···。 |
| 1088 | しかし完全には意識を失えない。
強烈な快楽もまた、彼女を襲っている。
触手から与えられた快楽液がいまだに彼女を狂わせ
その意識を繋いでしまっている。
| しかし完全には意識を失えない。
強烈な快楽もまた、彼女を襲っている。
触手から与えられた快楽液がいまだに彼女を狂わせ
その意識を繋いでしまっている。
| 但是完全无法失去意识。
强烈的快乐,依然向她袭来。
触手给予的快乐液仍让她发狂
联系着她的意识。 |
| 1089 | ゲオルイース
「あああああぅぅぅ・・・!!
壊れるっ・・・!!!
身体もっ・・・頭もっ・・・全部壊れるぅぅぅ!!!」
| ゲオルイース
「あああああぅぅぅ・・・!!
壊れるっ・・・!!!
身体もっ・・・頭もっ・・・全部壊れるぅぅぅ!!!」
| 盖欧露易丝
「啊啊啊啊啊呜呜呜···!!
要坏了···!!!
身体也···头也···全部都要坏掉了!!!」 |
| 1090 | ズンズンズンズンズン!!!
超獣のピストンがさらに早まる。
どうやら一度目の終わりを迎えるつもりのようだ。
| ズンズンズンズンズン!!!
超獣のピストンがさらに早まる。
どうやら一度目の終わりを迎えるつもりのようだ。
| 嘶咚嘶咚嘶咚嘶咚嘶咚!!!
超兽的抽插又变得更快。
看来是打算要迎接第一次的结束。 |
| 1091 | ゲオルイース
「んんんぐっ!!!
ふとっ・・・もっと太くなっ・・・たぁ・・・!?
やめっ・・・てぇ・・・もうやめ・・・っっ!!」
| ゲオルイース
「んんんぐっ!!!
ふとっ・・・もっと太くなっ・・・たぁ・・・!?
やめっ・・・てぇ・・・もうやめ・・・っっ!!」
| 盖欧露易丝
「嗯嗯嗯咕!!!
变粗···又变···粗了···!?
快住···手···住手···!!」 |
| 1092 | ズンズンズンズンズン!!!
超獣の巨大な男性器が最大限まで膨らみ
ぴくぴくと痙攣を始めたかと思うと・・・。
| ズンズンズンズンズン!!!
超獣の巨大な男性器が最大限まで膨らみ
ぴくぴくと痙攣を始めたかと思うと・・・。
| 嘶咚嘶咚嘶咚嘶咚嘶咚!!!
超兽的巨大男性器最大限度地膨胀
正想着是不是开始痉挛了···。 |
| 1093 | ゲオルイース
「あっ・・・・・・・・・・・・・・・」
| ゲオルイース
「あっ・・・・・・・・・・・・・・・」
| 盖欧露易丝
「啊···············」 |
| 1094 | \{\{ドッポポポポポッッッッ!!!!
| \{\{ドッポポポポポッッッッ!!!!
| \{\{咚砰砰砰砰砰!!!! |
| 1095 | とんでもなく大量の精液が吐き出され
ゲオルイースの膣があっという間に一杯となり
結合部の隙間からどぼどぼと溢れ出て来る。
| とんでもなく大量の精液が吐き出され
ゲオルイースの膣があっという間に一杯となり
結合部の隙間からどぼどぼと溢れ出て来る。
| 无法置信的大量精液喷出
盖欧露易丝的阴道被瞬间填满
开始从结合部的空隙间溢出。 |
| 1096 | ゲオルイース
「うぅぅぅぅぅぅ!!!
うぶっ・・・ぐっぷ・・・・んぶぶ・・・!!」
| ゲオルイース
「うぅぅぅぅぅぅ!!!
うぶっ・・・ぐっぷ・・・・んぶぶ・・・!!」
| 盖欧露易丝
「呜呜呜呜呜呜呜!!!
呜噗···咕噗····嗯噗噗···!!」 |
| 1097 | 大量の精液を体内に受けた事で
その圧に押し負け、ゲオルイースの身体が
何度も宙に浮く。
| 大量の精液を体内に受けた事で
その圧に押し負け、ゲオルイースの身体が
何度も宙に浮く。
| 体内受到大量的精液
被那压力压倒,盖欧露易丝的身体
多次的在空中浮着。 |
| 1098 | ゲオルイース
「うぐっ・・・ふっ・・・んぐぐっ・・!!!」
| ゲオルイース
「うぐっ・・・ふっ・・・んぐぐっ・・!!!」
| 盖欧露易丝
「呜咕···呼···嗯咕咕··!!!」 |
| 1099 | ひとしきり射精運動が落ち着くと、
挿入したまま動きを止め、佇む超獣。
| ひとしきり射精運動が落ち着くと、
挿入したまま動きを止め、佇む超獣。
| 一阵射精运动冷静下来后,
超兽维持插入的姿势,伫立着。 |
| 1100 | ゲオルイース
「ふっ・・・はっ・・・・はっ・・・カハッ・・・!!
オッ・・・・おわっ・・・た・・・・?
これで・・・おわって・・・・くれた?」
| ゲオルイース
「ふっ・・・はっ・・・・はっ・・・カハッ・・・!!
オッ・・・・おわっ・・・た・・・・?
これで・・・おわって・・・・くれた?」
| 盖欧露易丝
「呼···哈····哈···嘎哈···!!
结····结束···了····?
这样就···让我····结束了?」 |
| 1101 | ぐるるるるる・・・・・と
超獣が落ち着いた呻きを上げたかと思えば。
| ぐるるるるる・・・・・と
超獣が落ち着いた呻きを上げたかと思えば。
| 咕噜噜噜噜噜噜·····
正想超兽是不是发出了冷静下来地呻吟声。 |
| 1102 | ズンズンズンズンズン!!!
またも強烈なピストンが再開された。
| ズンズンズンズンズン!!!
またも強烈なピストンが再開された。
| 嘶咚嘶咚嘶咚嘶咚嘶咚!!!
强烈的抽插又再度开始了。 |
| 1103 | ゲオルイース
「うぐうううううううっっっ!!!
ダメッッ・・・もう・・・・!!!
たえられ・・・なっっ・・・・!!! 」
| ゲオルイース
「うぐうううううううっっっ!!!
ダメッッ・・・もう・・・・!!!
たえられ・・・なっっ・・・・!!! 」
| 盖欧露易丝
「呜咕呜呜呜呜呜呜呜!!!
不行···已经····!!!
受不···了····!!! 」 |
| 1104 | 超獣はさらに乱暴に、自分勝手に性器を動かす。
超獣の体液で柔軟にされた膣の奥深くを狙い
力の限り押し込み、引き抜き、また押し込む。
| 超獣はさらに乱暴に、自分勝手に性器を動かす。
超獣の体液で柔軟にされた膣の奥深くを狙い
力の限り押し込み、引き抜き、また押し込む。
| 超兽更加的粗暴,擅自的动着性器。
狙击被超兽的体液弄得柔软的阴道的深处
尽全力的挺进,拔出,又再挺进。 |
| 1105 | ゲオルイースは興奮した超獣によって身体中を傷つけられ
体力もとっくに尽きている。
しかし、この交尾が終わる事は・・・ない。
| ゲオルイースは興奮した超獣によって身体中を傷つけられ
体力もとっくに尽きている。
しかし、この交尾が終わる事は・・・ない。
| 盖欧露易丝被兴奋的超兽弄伤体内
体力也被耗尽。
但是,这个交尾···没有结束。 |
| 1106 | ゲオルイース
「おぐうううう!!!
だめだ・・・だめっ・・・意識がっっっ・・・
とぶううううううううううううううううううううう!!!!」
| ゲオルイース
「おぐうううう!!!
だめだ・・・だめっ・・・意識がっっっ・・・
とぶううううううううううううううううううううう!!!!」
| 盖欧露易丝
「喔咕呜呜呜呜!!!
不行了···不行···要失去···
意识了呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!!!!」 |
| 1107 | プシァァァァッ!っと
余りの痛みと快楽によって、
ゲオルイースの尿道からは潮が吹かれ始め、
一突きされるごとに闘技場の至る所にまき散らしていく。
| プシァァァァッ!っと
余りの痛みと快楽によって、
ゲオルイースの尿道からは潮が吹かれ始め、
一突きされるごとに闘技場の至る所にまき散らしていく。
| 噗吓啊啊啊啊!
过多的痛与快乐,
被突刺后盖欧露易丝的尿道开始潮吹,
喷发的斗技场到处都是。 |
| 1108 | 初めてのセックス・・・。
初めての絶頂、初めての潮吹き・・・。
ゲオルイースにとってのそれは、囚人の身分で、衆目に晒され
超獣という異生物との性交によって体験することとなった。
| 初めてのセックス・・・。
初めての絶頂、初めての潮吹き・・・。
ゲオルイースにとってのそれは、囚人の身分で、衆目に晒され
超獣という異生物との性交によって体験することとなった。
| 第一次的性交···。
第一次的绝顶,第一次的潮吹···。
对于盖欧露易丝而言,那是囚犯的身分,众目睽睽之下
跟名为超兽的异种生物的性交体验。 |
| 1109 | ゲオルイース
「あっ・・あっ・・あっ・・・!!!
あっ・・あっ・・あっ・・・!!!
あっ・・あっ・・あっ・・・!!!」
| ゲオルイース
「あっ・・あっ・・あっ・・・!!!
あっ・・あっ・・あっ・・・!!!
あっ・・あっ・・あっ・・・!!!」
| 盖欧露易丝
「啊··啊··啊···!!!
啊··啊··啊···!!!
啊··啊··啊···!!!」 |
| 1110 | ゲオルイース
「もっ・・・ッッ・・・もう・・・ッ・・・
やめてっ・・・こわれ・・・っっ」
| ゲオルイース
「もっ・・・ッッ・・・もう・・・ッ・・・
やめてっ・・・こわれ・・・っっ」
| 盖欧露易丝
「已······已经······
住手···坏掉了···」 |
| 1111 | この交尾はここから12時間休むことなく続いた。
ゲオルイースが泣き叫び、その身を蹂躙される度に
大王は高揚し、超獣にはさらなる投薬が行われた。
| この交尾はここから12時間休むことなく続いた。
ゲオルイースが泣き叫び、その身を蹂躙される度に
大王は高揚し、超獣にはさらなる投薬が行われた。
| 这场交尾从现在开始不眠不休的持续了12小时。
当盖欧露易丝哭叫,身体被蹂躏时
大王就会感到情绪高涨,再度对超兽投药。 |
| 1112 | ついに超獣が薬の力でも動けなくなったとき・・・。
ゲオルイースは見るも無残な姿へと変わり果てた。
美しかった髪は何度も踏み潰され、土の中に埋まり。
身体中がズタズタにされていた。
| ついに超獣が薬の力でも動けなくなったとき・・・。
ゲオルイースは見るも無残な姿へと変わり果てた。
美しかった髪は何度も踏み潰され、土の中に埋まり。
身体中がズタズタにされていた。
| 终于超兽的药效也见底动弹不得了···。
盖欧露易丝已经变得惨不忍睹。
美丽的秀发被踩烂,埋进了土中。
身体也被弄得一团糟。 |
| 1113 | 指一本動かせず、視点を失った瞳を虚空に向けていると
看守達によって抱えられ独房へと引きずられていく・・・。
その光景は全囚人達に闇より深い絶望を植え付けた・・・。
| 指一本動かせず、視点を失った瞳を虚空に向けていると
看守達によって抱えられ独房へと引きずられていく・・・。
その光景は全囚人達に闇より深い絶望を植え付けた・・・。
| 手指也动弹不得,瞳孔也失去焦点望着虚空
被看守们拖着关回了牢房···。
那份光景将比黑暗还要深的绝望植入所有囚犯的心中···。 |
| 1114 | 一部始終を見ていた大王は、
とても満足したように高笑いを上げ監獄の外へと去っていく・・・。
| 一部始終を見ていた大王は、
とても満足したように高笑いを上げ監獄の外へと去っていく・・・。
| 看到全部过程的大王,
非常满足的高声大笑,往监狱外离去···。 |
| 1115 | 大王の悪計はこれからも続き・・・。
その犠牲者はさらに増していく・・・。
・・・・・・・・・・・・・・そして、ゲオルイースは・・・。
| 大王の悪計はこれからも続き・・・。
その犠牲者はさらに増していく・・・。
・・・・・・・・・・・・・・そして、ゲオルイースは・・・。
| 大王的奸计还会继续···。
牺牲者也在持续增加···。
··············然后,盖欧露易丝···。 |
| 1116 | cg19超獣性交 | cg19超獣性交 | cg19超獣性交 |
| 1117 | スティアラ
「お、落ち着いて下さい・・・っ!
まずはゆっくり話し合いましょう・・・!」
| スティアラ
「お、落ち着いて下さい・・・っ!
まずはゆっくり話し合いましょう・・・!」
| 斯提亚拉
「冷、冷静点···!
先好好的聊聊吧···!」 |
| 1118 | 看守
「ああ、確かにゆっくりお話もしたい・・・ハアハアッ!
でも俺は限界なんだ!まずはスティアラを俺の物にしないと!」
| 看守
「ああ、確かにゆっくりお話もしたい・・・ハアハアッ!
でも俺は限界なんだ!まずはスティアラを俺の物にしないと!」
| 看守
「啊啊,确实也想好好聊聊···哈啊哈啊!
但是我已经到极限了!我要先让斯提亚拉成为我的东西!」 |
| 1119 | スティアラ
「暴力を振るってしまったら、誰もあなたの物にはなりませんし
お友達にもなれませんよ・・・?」
| スティアラ
「暴力を振るってしまったら、誰もあなたの物にはなりませんし
お友達にもなれませんよ・・・?」
| 斯提亚拉
「如果用暴力的话,谁都不会成为你的东西
连朋友也当不成喔···?」 |
| 1120 | 看守
「・・・え、でも・・・。
女は力付くで落とすんだ、俺の村ではそうしている!」
| 看守
「・・・え、でも・・・。
女は力付くで落とすんだ、俺の村ではそうしている!」
| 看守
「···诶,但是···。
我的村子都是,用力量让女人屈服的!」 |
| 1121 | スティアラ
「えっと、そういう風習もあるのかもしれませんが
私の居た所は違いました・・・!
まずは仲良くならないと、誰の物になるなんて決められません!」
| スティアラ
「えっと、そういう風習もあるのかもしれませんが
私の居た所は違いました・・・!
まずは仲良くならないと、誰の物になるなんて決められません!」
| 斯提亚拉
「那个,或许真的有那样的习俗
但我住的地方不一样···!
如果不先搞好关系,没有办法决定会成为谁的东西!」 |
| 1122 | 看守
「う・・・違う風習・・・。
確かに俺のいた村は世間からズレていたけど・・・。
こんなところまで間違っているのか・・・。」
| 看守
「う・・・違う風習・・・。
確かに俺のいた村は世間からズレていたけど・・・。
こんなところまで間違っているのか・・・。」
| 看守
「呜···不同习俗···。
确实我住的村子比较远离世间···。
但连这种地方都有所不同···。」 |
| 1123 | スティアラ
「そうです。無理矢理はよくありません。
この前は無理矢理襲われちゃいましたけど、
やっぱりまずは仲良くならなくちゃダメです!」
| スティアラ
「そうです。無理矢理はよくありません。
この前は無理矢理襲われちゃいましたけど、
やっぱりまずは仲良くならなくちゃダメです!」
| 斯提亚拉
「是啊。强迫是不好的。
虽然之前也有被强迫被袭击,
果然不先搞好关系是不行的!」 |
| 1124 | 看守
「・・・・・・・え・・・・?
まさか・・・俺の前に、すでに誰かがスティアラを?」
| 看守
「・・・・・・・え・・・・?
まさか・・・俺の前に、すでに誰かがスティアラを?」
| 看守
「·······诶····?
难道···在我之前,斯提亚拉已经被别人?」 |
| 1125 | スティアラ
「あ・・・はい・・・恥ずかしい体験でしたけど・・・
・・・襲われてしまいました・・・・。」
| スティアラ
「あ・・・はい・・・恥ずかしい体験でしたけど・・・
・・・襲われてしまいました・・・・。」
| 斯提亚拉
「啊···是···是很羞耻的体验···
···我被袭击了···。」 |
| 1126 | 看守
「そ、そいつは今どうしているんだ・・・?
スティアラは無理矢理襲われたんだろう?
そいつを大嫌いになったんだよな??」
| 看守
「そ、そいつは今どうしているんだ・・・?
スティアラは無理矢理襲われたんだろう?
そいつを大嫌いになったんだよな??」
| 看守
「那、那家伙现在怎么样了···?
斯提亚拉被强迫被袭击了对吧?
变得很讨厌那家伙了吧??」 |
| 1127 | スティアラ
「あ、いえ、いまでも大好きな方ですよ?
最初は驚きましたけど・・・何時間もされているうちに
どんどんドキドキが大きくなって・・・。」
| スティアラ
「あ、いえ、いまでも大好きな方ですよ?
最初は驚きましたけど・・・何時間もされているうちに
どんどんドキドキが大きくなって・・・。」
| 斯提亚拉
「啊,不,就算是现在也是最喜欢的人喔?
虽然最初是吓到了···但被袭击了几小时后
变得越来越心动了···。」 |
| 1128 | スティアラ
「無理矢理とか・・・何時間も・・・とかは嫌ですけど、
ちょっとだけなら・・・またしてもいいかなって・・・
思ったり・・・なーんて、えへへ。」
| スティアラ
「無理矢理とか・・・何時間も・・・とかは嫌ですけど、
ちょっとだけなら・・・またしてもいいかなって・・・
思ったり・・・なーんて、えへへ。」
| 斯提亚拉
「无论是被强迫···还是持续几个小时···虽然不喜欢,
但是只有一点点的话···再做也没关系啊···
的这么想···什么的,诶嘿嘿。」 |
| 1129 | 看守
「・・・・・。」
| 看守
「・・・・・。」
| 看守
「·····。」 |
| 1130 | 看守
「うわあああああああああああ!!!!!
やっぱりこのやり方しかないんだ!!!
スティアラを俺の物にしないとおおおお!!!」
| 看守
「うわあああああああああああ!!!!!
やっぱりこのやり方しかないんだ!!!
スティアラを俺の物にしないとおおおお!!!」
| 看守
「呜哇啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!!!!
果然只能这么做了!!!
一定要让斯提亚拉成为我的啊啊啊啊!!!」 |
| 1131 | スティアラ
「ええっ!?
お、落ち着いて下さい。ですから無理矢理は嫌だったって
お話をしたのですよ?」
| スティアラ
「ええっ!?
お、落ち着いて下さい。ですから無理矢理は嫌だったって
お話をしたのですよ?」
| 斯提亚拉
「诶诶!?
冷、冷静点。我说过了
我讨厌被强迫喔?」 |
| 1132 | 看守
「無理矢理された結果落ちてるじゃないかあああ!!
俺もスティアラを襲うんだ!!そして俺の女にするんだ!!」
| 看守
「無理矢理された結果落ちてるじゃないかあああ!!
俺もスティアラを襲うんだ!!そして俺の女にするんだ!!」
| 看守
「你被强迫结果还不是被攻陷了!!
我也要袭击斯提亚拉!!让你成为我的女人!!」 |
| 1133 | スティアラ
「あれ・・?私なにを間違えたんでしょう?」
| スティアラ
「あれ・・?私なにを間違えたんでしょう?」
| 斯提亚拉
「哎呀··?我搞错了什么吗?」 |
| 1134 | 看守
「スティアラ、触らせてもらうよ!
お前の身体全部・・・!」
| 看守
「スティアラ、触らせてもらうよ!
お前の身体全部・・・!」
| 看守
「斯提亚拉,我要摸你了喔!
摸遍你的全身···!」 |
| 1135 | そう言うや看守はスティアラの身体に手を伸ばし
薄い囚人服の上から、小さな膨らみを触り始める。
| そう言うや看守はスティアラの身体に手を伸ばし
薄い囚人服の上から、小さな膨らみを触り始める。
| 这么说着看守对斯提亚拉的身体伸出手
透过单薄的囚犯服,开始触摸那细小的膨胀。 |
| 1136 | スティアラ
「あぅ・・やめてください・・・・っ!
そんなところ触っても楽しくありませんよ・・・?」
| スティアラ
「あぅ・・やめてください・・・・っ!
そんなところ触っても楽しくありませんよ・・・?」
| 斯提亚拉
「啊··请住手····!
就算摸那里我也不会感到开心喔···?」 |
| 1137 | 看守
「あーーーーたまらん・・・。
スティアラに似合った淡くふんわりした胸だぁ・・・!!
いつまでも触っていたい・・・!!」
| 看守
「あーーーーたまらん・・・。
スティアラに似合った淡くふんわりした胸だぁ・・・!!
いつまでも触っていたい・・・!!」
| 看守
「啊ーーーー真受不了···。
与斯提亚拉相符的单薄蓬松的胸部···!!
一直都很想摸的···!!」 |
| 1138 | 看守は両足を乗せてスティアラを動けなくすると
両手で無遠慮にスティアラの胸をまさぐり
本能のままに揉みしだいて感触を堪能した。
| 看守は両足を乗せてスティアラを動けなくすると
両手で無遠慮にスティアラの胸をまさぐり
本能のままに揉みしだいて感触を堪能した。
| 看守两脚骑上了斯提亚拉让她无法动弹
两手尽情的玩弄斯提亚拉的胸部
顺从本能的搓揉体验那感触。 |
| 1139 | スティアラ
「やっ・・・だめです・・・
そんなに触っちゃ・・・・恥ずかしいです・・・!」
| スティアラ
「やっ・・・だめです・・・
そんなに触っちゃ・・・・恥ずかしいです・・・!」
| 斯提亚拉
「不···不要···
被那样摸····好害羞···!」 |
| 1140 | 看守
「ダメだ!この胸はもう俺の物だ!
好きに触るんだ!・・・お?」
| 看守
「ダメだ!この胸はもう俺の物だ!
好きに触るんだ!・・・お?」
| 看守
「不行!这胸部已经是我的了!
我要随我喜欢的摸!···喔?」 |
| 1141 | 胸の先端に少しだけ硬い部分を発見する。
それを乳首だと認識すると、すぐさまコリコリとつまみ始めた
| 胸の先端に少しだけ硬い部分を発見する。
それを乳首だと認識すると、すぐさまコリコリとつまみ始めた
| 在胸部的前端发现了稍微硬起的部分。
在认识到那是乳头后,马上就开始捏了起来 |
| 1142 | スティアラ
「あっ・・・痛いですっ・・・
そんなところ触っちゃ・・・ダメですぅ・・・」
| スティアラ
「あっ・・・痛いですっ・・・
そんなところ触っちゃ・・・ダメですぅ・・・」
| 斯提亚拉
「啊 ···好痛···
不能···摸那个地方···」 |
| 1143 | 看守
「あああ・・・硬いのに柔らかい・・・
小さくてコリコリで・・・たまらねぇ・・・!!」
| 看守
「あああ・・・硬いのに柔らかい・・・
小さくてコリコリで・・・たまらねぇ・・・!!」
| 看守
「啊啊啊···明明很硬又很软···
小小的硬硬的···真令人受不了···!!」 |
| 1144 | コリコリ、ぐりぐりとスティアラの乳首を好きに触り
その感触に感動し続ける看守。
| コリコリ、ぐりぐりとスティアラの乳首を好きに触り
その感触に感動し続ける看守。
| 咔哧咔哧,骨碌碌的尽情的触摸斯提亚拉的乳头
看守持续因那触感而感动。 |
| 1145 | スティアラ
「あぅ・・・ひっ・・・いた・・・・あ・・・」
| スティアラ
「あぅ・・・ひっ・・・いた・・・・あ・・・」
| 斯提亚拉
「啊···咿···好痛····啊···」 |
| 1146 | 看守
「あああ・・・こんな可愛い見た目なのに・・・
ちゃんと女の部分を持っているんだなぁ・・・
男を誘う乳首が備わってるんだなぁぁぁぁ・・・はあはあ!」
| 看守
「あああ・・・こんな可愛い見た目なのに・・・
ちゃんと女の部分を持っているんだなぁ・・・
男を誘う乳首が備わってるんだなぁぁぁぁ・・・はあはあ!」
| 看守
「啊啊啊···明明看起来这么可爱···
也有很女人的部分啊···
有着诱惑男人的乳头啊啊啊···哈啊哈啊!」 |
| 1147 | スティアラ
「あっ・・・いっ・・・私は誰も・・・
誘っていません・・・・っ!」
| スティアラ
「あっ・・・いっ・・・私は誰も・・・
誘っていません・・・・っ!」
| 斯提亚拉
「啊···咿···我没有···
诱惑任何人····!」 |
| 1148 | 看守
「もうだめだ!こんなに興奮させられては
ここで今すぐ最後までしないと!!!我慢なんてできねぇ!」
| 看守
「もうだめだ!こんなに興奮させられては
ここで今すぐ最後までしないと!!!我慢なんてできねぇ!」
| 看守
「不行了!让我这么的兴奋
现在在这里就要做到最后!!!没办法忍耐了啊!」 |
| 1149 | スティアラ
「さ、最後までって・・・もしかして・・・?」
| スティアラ
「さ、最後までって・・・もしかして・・・?」
| 斯提亚拉
「到、到最后···该不会···?」 |
| 1150 | 看守
「もちろんセックスだ!!
スティアラは俺の物なんだから、セックスの相手を
させるのはあたりまえだろ!!!ハアハアハアッ!!」
| 看守
「もちろんセックスだ!!
スティアラは俺の物なんだから、セックスの相手を
させるのはあたりまえだろ!!!ハアハアハアッ!!」
| 看守
「当然是性交啊!!
斯提亚拉是我的东西了,成为性交的对象
不是当然的吗!!!哈啊哈啊哈啊!!」 |
| 1151 | すぐさま自身の一物を取り出し
スティアラの秘部に近づけていく看守。
| すぐさま自身の一物を取り出し
スティアラの秘部に近づけていく看守。
| 看守马上掏出了自己的东西
靠近了斯提亚拉的秘部。 |
| 1152 | スティアラ
「ううぅ・・・だ、ダメですよぉ・・・!
この前経験はしましたけど、まだ私慣れてないですし
好きじゃない人とするのは嫌ですっ・・・!」
| スティアラ
「ううぅ・・・だ、ダメですよぉ・・・!
この前経験はしましたけど、まだ私慣れてないですし
好きじゃない人とするのは嫌ですっ・・・!」
| 斯提亚拉
「呜呜呜···不、不行喔···!
虽然之前有经验了,但我还不习惯
也讨厌跟不喜欢的人做···!」 |
| 1153 | 看守
「俺を好いてるかどうかなんて関係ない!
いますぐ突っ込んで、スティアラは完全に
俺の物になるんだ・・・!!!!」
| 看守
「俺を好いてるかどうかなんて関係ない!
いますぐ突っ込んで、スティアラは完全に
俺の物になるんだ・・・!!!!」
| 看守
「这跟喜不喜欢我没有关系!
我现在马上就要突入,让斯提亚拉完全
成为我的东西···!!!!」 |
| 1154 | 看守の一物がスティアラの秘部にあてがわれる。
しかしスティアラは全く濡れていなかった。
| 看守の一物がスティアラの秘部にあてがわれる。
しかしスティアラは全く濡れていなかった。
| 看守的东西充满了斯提亚拉的秘部。
但是斯提亚拉完全没有湿。 |
| 1155 | スティアラ
「あっ・・・・!?」
| スティアラ
「あっ・・・・!?」
| 斯提亚拉
「啊····!?」 |
| 1156 | ぬぐぐぐっ・・・・!っと
濡れていない膣内に力任せに侵入していく看守。
| ぬぐぐぐっ・・・・!っと
濡れていない膣内に力任せに侵入していく看守。
| 努咕咕咕····!
看守凭着蛮力侵入了还没湿的阴道。 |
| 1157 | スティアラ
「うっ・・・うううううっ!!
いたいっ・・・いたいですぅぅ・・・!
抜いて・・・抜いてくださいぃぃ・・・!!」
| スティアラ
「うっ・・・うううううっ!!
いたいっ・・・いたいですぅぅ・・・!
抜いて・・・抜いてくださいぃぃ・・・!!」
| 斯提亚拉
「呜···呜呜呜呜呜!!
好痛···好痛···!
请拔···请拔出来···!!」 |
| 1158 | 看守
「ああああ・・・・・感動だ・・・。
スティアラの中はとんでもない締め付けなんだなぁ。
これがスティアラの・・・女の子の中かぁ・・・」
| 看守
「ああああ・・・・・感動だ・・・。
スティアラの中はとんでもない締め付けなんだなぁ。
これがスティアラの・・・女の子の中かぁ・・・」
| 看守
「啊啊啊啊·····我好感动···。
斯提亚拉的里面紧紧的包裹着我。
这就是斯提亚拉的···女孩的里面啊···」 |
| 1159 | スティアラ
「いたいっっ・・・・こんなの・・・っ
まちがってますっ・・・ルイースとした時は・・・
もっと・・・もっと気持ちよかった・・・ですぅ」
| スティアラ
「いたいっっ・・・・こんなの・・・っ
まちがってますっ・・・ルイースとした時は・・・
もっと・・・もっと気持ちよかった・・・ですぅ」
| 斯提亚拉
「好痛····这样的···
是不对的···跟露易丝做时···
更加···更加舒服···」 |
| 1160 | 看守
「っっっ・・・・!!!
ルイイス??そいつが俺より先にスティアラを襲った奴か!
くそぅ!負けてられねぇ・・・!!!」
| 看守
「っっっ・・・・!!!
ルイイス??そいつが俺より先にスティアラを襲った奴か!
くそぅ!負けてられねぇ・・・!!!」
| 看守
「····!!!
露易丝??那家伙就是比我先袭击斯提亚拉的人吗!
可恶!我可不会输的···!!!」 |
| 1161 | ぐっ!・・・ずっ!・・・ぐっ!・・・ずっ!
互いの性器が乾いたまま、看守は強引に腰を動かす。
スティアラだけでなく、彼自身も乾いた性交で
痛みを感じているはずだが、お構いなしだった。
| ぐっ!・・・ずっ!・・・ぐっ!・・・ずっ!
互いの性器が乾いたまま、看守は強引に腰を動かす。
スティアラだけでなく、彼自身も乾いた性交で
痛みを感じているはずだが、お構いなしだった。
| 咕!···吱!···咕!···吱!
看守在双方的性器都还干燥的情况下,硬是摆着腰。
不只是斯提亚拉,他自己也应该因干燥的性交
而感到疼痛的,但他却不在乎。 |
| 1162 | スティアラ
「うっ・・・ううっ・・・!!
いっっ・・・いっっっ・・・たいっっっ・・!
もうやめてっ・・・あなたも辛いでしょう・・・?」
| スティアラ
「うっ・・・ううっ・・・!!
いっっ・・・いっっっ・・・たいっっっ・・!
もうやめてっ・・・あなたも辛いでしょう・・・?」
| 斯提亚拉
「呜···呜呜···!!
痛···痛···好痛··!
住手吧···你也应该很辛苦吧···?」 |
| 1163 | 看守
「これくらいなんてことはねぇ!
むしろもっと締め付けて欲しいくらいだ!
スティアラの感触をもっと味わいたい・・・!!」
| 看守
「これくらいなんてことはねぇ!
むしろもっと締め付けて欲しいくらいだ!
スティアラの感触をもっと味わいたい・・・!!」
| 看守
「这点程度不算什么!
我还希望你能夹得更紧!
我想更加品尝斯提亚拉的感触···!!」 |
| 1164 | スティアラ
「うっくっ・・・!
やめっ・・・・あっ!?」
| スティアラ
「うっくっ・・・!
やめっ・・・・あっ!?」
| 斯提亚拉
「呜咕···!
住手···啊!?」 |
| 1165 | 力んでいた看守の腕が偶然スティアラの首に乗る。
呼吸が苦しくなると、反射的に膣が絞まるスティアラ。
| 力んでいた看守の腕が偶然スティアラの首に乗る。
呼吸が苦しくなると、反射的に膣が絞まるスティアラ。
| 看守用力的手腕偶然的摸上了斯提亚拉的脖子。
斯提亚拉因为呼吸困难,反射性的将阴道收得更紧。 |
| 1166 | 看守
「おっ・・・これは・・・・!?
スティアラは、首が絞まるとあそこを締め付けるのか?」
| 看守
「おっ・・・これは・・・・!?
スティアラは、首が絞まるとあそこを締め付けるのか?」
| 看守
「喔···这是····!?
斯提亚拉是只要被绞住脖子那边就会收紧的吗?」 |
| 1167 | スティアラ
「うっぐっ・・・知らないですぅ・・・
離して・・・苦しいですっ・・・・」
| スティアラ
「うっぐっ・・・知らないですぅ・・・
離して・・・苦しいですっ・・・・」
| 斯提亚拉
「呜咕···我不知道···
快拿开···好痛苦····」 |
| 1168 | 看守
「よーしもっとだ!
もっと締め付けてくれ!俺にスティアラの中を
感じさせてくれぇぇ!!」
| 看守
「よーしもっとだ!
もっと締め付けてくれ!俺にスティアラの中を
感じさせてくれぇぇ!!」
| 看守
「好 那就再更多!
再更夹紧吧!让我感受
斯提亚拉的身体吧!!」 |
| 1169 | 看守はスティアラの膣が絞まることに興奮し
さらに危ない領域まで細い首を絞め始める。
そして乾いたまま高速ピストンを開始する。
| 看守はスティアラの膣が絞まることに興奮し
さらに危ない領域まで細い首を絞め始める。
そして乾いたまま高速ピストンを開始する。
| 看守因为斯提亚拉的阴道收紧而感到兴奋
开始绞住细小的脖子往更加危险的领域前进。
然后维持着干燥的状态开始快速的抽插起来。 |
| 1170 | ずっずっずっずっずっず!!
摩擦の痛みのせいでさらに膣を絞めてしまい、
看守を喜ばせてしまう。
| ずっずっずっずっずっず!!
摩擦の痛みのせいでさらに膣を絞めてしまい、
看守を喜ばせてしまう。
| 嗞嗞嗞嗞嗞嗞!!
摩擦的痛让阴道更加缩紧,
让看守越来越开心。 |
| 1171 | スティアラ
「あぅっ・・・あっ・・・くるしっ・・・
いたっ・・・・・・・ん・・・・あぅぅ・・・!」
| スティアラ
「あぅっ・・・あっ・・・くるしっ・・・
いたっ・・・・・・・ん・・・・あぅぅ・・・!」
| 斯提亚拉
「啊呜···阿···好难受···
好痛······嗯·····啊呜呜···!」 |
| 1172 | 看守
「感動だ!スティアラが俺のチ○コをどんどん締め上げる!
俺達は今、愛し合っている!!」
| 看守
「感動だ!スティアラが俺のチ○コをどんどん締め上げる!
俺達は今、愛し合っている!!」
| 看守
「好感动!斯提亚拉把我的肉棒越夹越紧了!
我们现在,正相爱着!!」 |
| 1173 | スティアラ
「う・・・うう・・・・いたい・・・うぅぅ・・・」
| スティアラ
「う・・・うう・・・・いたい・・・うぅぅ・・・」
| 斯提亚拉
「呜···呜呜····好痛···呜呜呜···」 |
| 1174 | 看守
「ああ、もうイキそうだ・・・・!
スティアラ!!受け取ってくれ俺の愛を!!!」
| 看守
「ああ、もうイキそうだ・・・・!
スティアラ!!受け取ってくれ俺の愛を!!!」
| 看守
「啊啊,已经快要射了····!
斯提亚拉!!接受我的爱吧!!!」 |
| 1175 | ずっずっずっずっずっず!!
看守がフィニッシュに向けてさらに腰を激しく振り回す。
| ずっずっずっずっずっず!!
看守がフィニッシュに向けてさらに腰を激しく振り回す。
| 嗞嗞嗞嗞嗞嗞!!
看守往终点更加激烈的摆腰。 |
| 1176 | スティアラ
「ううぅ・・・・!!!
うううううううっっ・・・・んん!!!」
| スティアラ
「ううぅ・・・・!!!
うううううううっっ・・・・んん!!!」
| 斯提亚拉
「呜呜呜····!!!
呜呜呜呜呜呜呜····嗯嗯!!!」 |
| 1177 | 看守
「うおおおおああああ!!」
| 看守
「うおおおおああああ!!」
| 看守
「呜喔喔喔喔啊啊啊啊!!」 |
| 1178 | ドクッ・・・ドクッ・・・・!!
看守の欲望がスティアラの中に吐きだされる。
| ドクッ・・・ドクッ・・・・!!
看守の欲望がスティアラの中に吐きだされる。
| 咚咕···咚咕····!!
看守在斯提亚拉的里面尽情的吐出欲望。 |
| 1179 | スティアラ
「うっ・・・・ううぅ・・・」
| スティアラ
「うっ・・・・ううぅ・・・」
| 斯提亚拉
「呜····呜呜呜···」 |
| 1180 | 看守
「あ・・・あああ・・・・気持ちいい・・・
最高だよスティアラ・・・・。」
| 看守
「あ・・・あああ・・・・気持ちいい・・・
最高だよスティアラ・・・・。」
| 看守
「啊···啊啊啊····好舒服···
最棒了喔斯提亚拉····。」 |
| 1181 | 看守
「・・・もっとだ。
もっと愛し合おう!もっと俺の物になるんだ!!
スティアラ!!!」
| 看守
「・・・もっとだ。
もっと愛し合おう!もっと俺の物になるんだ!!
スティアラ!!!」
| 看守
「···我还要。
再相爱的更多吧!再更加成为我的东西吧!!
斯提亚拉!!!」 |
| 1182 | ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ!!!
精液が放たれた事で、ようやく水気を帯びた性器は
膣の中を好き放題蹂躙する。
| ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ!!!
精液が放たれた事で、ようやく水気を帯びた性器は
膣の中を好き放題蹂躙する。
| 努啾努啾努啾努啾!!!
因为射出精液的关系,终于带点水气的性器
在阴道中尽情蹂躏。 |
| 1183 | スティアラ
「あっ・・・うっ・・・ぐっ・・・・!」
| スティアラ
「あっ・・・うっ・・・ぐっ・・・・!」
| 斯提亚拉
「啊···呜···咕····!」 |
| 1184 | 看守
「おや?さっきより締め付けが弱くなったぞ?
どうしたんだスティアラ?
それじゃあ俺は満足しないぞ?」
| 看守
「おや?さっきより締め付けが弱くなったぞ?
どうしたんだスティアラ?
それじゃあ俺は満足しないぞ?」
| 看守
「唉呀?比起刚刚好像没有那么紧了?
怎么了斯提亚拉?
这样没有办法让我满足喔?」 |
| 1185 | 乾燥していた時の異常な締め付けを
通常の物と勘違いしている看守は
元の状態に戻そうとさらに首を絞め始めた。
| 乾燥していた時の異常な締め付けを
通常の物と勘違いしている看守は
元の状態に戻そうとさらに首を絞め始めた。
| 看守把干燥时候的异常夹紧
错认为通常的状态
为了回复原状开始更加绞紧脖子。 |
| 1186 | スティアラ
「うっ・・・やめっ・・・いきが・・・っ・・・!?」
| スティアラ
「うっ・・・やめっ・・・いきが・・・っ・・・!?」
| 斯提亚拉
「呜···住手···呼吸······!?」 |
| 1187 | 看守
「おお、少しはまともな締め付けになったな!
その調子だスティアラ、すぐに二発目をくれてやるからな!」
| 看守
「おお、少しはまともな締め付けになったな!
その調子だスティアラ、すぐに二発目をくれてやるからな!」
| 看守
「喔喔,稍微变得比较紧了啊!
就是这样斯提亚拉,马上就要射给你第二次了!」 |
| 1188 | パンパンパンパンパン!!!っと
看守が思い切り腰を打ち付ける。
スティアラは膣の痛みこそ軽減したものの
首を全力で締め上げられ危険な状態になっている。
| パンパンパンパンパン!!!っと
看守が思い切り腰を打ち付ける。
スティアラは膣の痛みこそ軽減したものの
首を全力で締め上げられ危険な状態になっている。
| 啪啪啪啪啪!!!
看守拼命的撞击着腰。
虽然斯提亚拉阴道内的痛苦轻减
但脖子被全力掐住陷入了危险的状态。 |
| 1189 | スティアラ
「うっ・・・くっ・・・あ・・・・・か・・・」
| スティアラ
「うっ・・・くっ・・・あ・・・・・か・・・」
| 斯提亚拉
「呜···咕···啊·····嘎···」 |
| 1190 | 看守
「受け取れスティアラ!!!!
二発目だあああああ!!!」
| 看守
「受け取れスティアラ!!!!
二発目だあああああ!!!」
| 看守
「接受吧斯提亚拉!!!!
第二发啊啊啊啊!!!」 |
| 1191 | どぷっ・・・!どぷっ・・・!
先程と同じくらい大量の精液を吐き出す看守。
| どぷっ・・・!どぷっ・・・!
先程と同じくらい大量の精液を吐き出す看守。
| 咚噗···!咚噗···!
看守射出来了跟之前同样大量的精液。 |
| 1192 | スティアラ
「ぁぅ・・・ぁ・・・・」
| スティアラ
「ぁぅ・・・ぁ・・・・」
| 斯提亚拉
「啊呜···啊····」 |
| 1193 | 看守
「最高だよスティアラ。
いつまででも続けられる・・・!!
まだ終わらないよ!もっと俺を愛してくれ!俺を!!」
| 看守
「最高だよスティアラ。
いつまででも続けられる・・・!!
まだ終わらないよ!もっと俺を愛してくれ!俺を!!」
| 看守
「最棒了喔斯提亚拉。
无论多久都能继续下去···!!
还没有结束喔!更加的与我相爱吧!与我!!」 |
| 1194 | ぎりぎりとスティアラの首が締め上げられる。
| ぎりぎりとスティアラの首が締め上げられる。
| 嘎吱嘎吱的绞紧了斯提亚拉的脖子。 |
| 1195 | スティアラ
「あ・・・ぅ・・・もう・・・いきが・・・」
| スティアラ
「あ・・・ぅ・・・もう・・・いきが・・・」
| 斯提亚拉
「啊···呜···已经···呼吸···」 |
| 1196 | スティアラ
「・・・・・たすけ・・・・・て・・・・・るいー・・・・す」
| スティアラ
「・・・・・たすけ・・・・・て・・・・・るいー・・・・す」
| 斯提亚拉
「·····救救·····我·····露易ー····丝」 |
| 1197 | 看守
「またそいつの名を!!
そんな奴、俺がすぐに忘れさせてやるっ!!
さあもっと俺をしめつけ・・・・」
| 看守
「またそいつの名を!!
そんな奴、俺がすぐに忘れさせてやるっ!!
さあもっと俺をしめつけ・・・・」
| 看守
「还在说那家伙的名字!!
那种家伙,我马上就会让你忘记的!!
再夹紧我····」 |
| 1198 | cg20ティアラレイプ | cg20ティアラレイプ | cg20ティアラレイプ |
| 1199 | ずるずるずる・・・
スティアラにのしかかったスラッジは、
より多く魔力吸収できるポイントを探し身体中をまさぐる。
| ずるずるずる・・・
スティアラにのしかかったスラッジは、
より多く魔力吸収できるポイントを探し身体中をまさぐる。
| 滋噜滋噜滋噜···
压在斯提亚拉身上的史莱姆,
为了寻找能够吸收更多魔力的部位玩弄着斯提亚拉的身体。 |
| 1200 | スティアラ
「お、おもいぃぃ・・・!!
手も足も動かないですぅぅぅ・・・!!」
| スティアラ
「お、おもいぃぃ・・・!!
手も足も動かないですぅぅぅ・・・!!」
| 斯提亚拉
「好、好重喔···!!
手脚都无法动弹了···!!」 |
| 1201 | 元々パワーのないスティアラには
スラッジの重量を自力ではどうすることもできない。
| 元々パワーのないスティアラには
スラッジの重量を自力ではどうすることもできない。
| 对原本就没有力量的斯提亚拉而言
光靠自己的力量来挣脱史莱姆的重量是不可能的。 |
| 1202 | ずるずるずる・・・・ずる・・・?
| ずるずるずる・・・・ずる・・・?
| 嗞噜嗞噜嗞噜····嗞噜···? |
| 1203 | スラッジが何かに気が付いたように
胸の周りで動きを止めた。
| スラッジが何かに気が付いたように
胸の周りで動きを止めた。
| 史莱姆像是发现什么似的
在胸部的周围停了下来。 |
| 1204 | スティアラ
「ウッ・・・うぐぅぅ!
動かないとそれはそれで重たいですぅぅ!」
| スティアラ
「ウッ・・・うぐぅぅ!
動かないとそれはそれで重たいですぅぅ!」
| 斯提亚拉
「呜···呜咕呜呜!
不动的话也是很重的!」 |
| 1205 | ぬるんぬるん!と
スティアラがスポイトのように動き、両乳首を搾り始める。
| ぬるんぬるん!と
スティアラがスポイトのように動き、両乳首を搾り始める。
| 滑溜滑溜!
史莱姆如针筒似的动着,开始挤榨着两个乳头。 |
| 1206 | スティアラ
「あっ!あわわぁ・・・!?
な、なんですか!?なにしてるんですか!?」
| スティアラ
「あっ!あわわぁ・・・!?
な、なんですか!?なにしてるんですか!?」
| 斯提亚拉
「啊!啊哇哇···!?
什、什么啊!?你在做什么啊!?」 |
| 1207 | ぬるんぬるん!
乳首を搾りながら自由自在に揺れ動き、
熟練者のマッサージのように胸全体に甘い刺激を与えてくる。
| ぬるんぬるん!
乳首を搾りながら自由自在に揺れ動き、
熟練者のマッサージのように胸全体に甘い刺激を与えてくる。
| 滑溜滑溜!
挤榨乳头的同时还能自由自在地摇动,
像按摩般给予整个胸部甜美的刺激。 |
| 1208 | スティアラ
「はわわわ・・・なんだかちょっと気持ちがいいです・・・
けどこれ、絶対まずいですよねぇ・・・?」
| スティアラ
「はわわわ・・・なんだかちょっと気持ちがいいです・・・
けどこれ、絶対まずいですよねぇ・・・?」
| 斯提亚拉
「啊哇哇哇···不知道为什么稍微有点舒服···
但是这个,绝对不妙对吧···?」 |
| 1209 | ぬるりぬるりぬるり・・・!
スティアラの全身を揉み上げ、
感覚を胸に集結させようとしているようだ。
| ぬるりぬるりぬるり・・・!
スティアラの全身を揉み上げ、
感覚を胸に集結させようとしているようだ。
| 滑溜溜滑溜溜滑溜溜···!
像是想把感觉集中到胸部似的,
在斯提亚拉的全身反复搓揉。 |
| 1210 | スティアラ
「あうぅ・・・!
なにが・・したいんですか・・・?
私のおっぱいは・・・何も・・・出ませんよぉぉ・・・!」
| スティアラ
「あうぅ・・・!
なにが・・したいんですか・・・?
私のおっぱいは・・・何も・・・出ませんよぉぉ・・・!」
| 斯提亚拉
「啊呜呜···!
你想··做什么···?
我的胸部···什么都···出不来喔···!」 |
| 1211 | ぬるんぬるんぬるん!
スティアラの言葉が通じることはなく
スラッジは執拗に同じ動きを繰り返す。
| ぬるんぬるんぬるん!
スティアラの言葉が通じることはなく
スラッジは執拗に同じ動きを繰り返す。
| 滑溜滑溜滑溜!
斯提亚拉的话没有传达到
史莱姆执拗的持续着同样的动作。 |
| 1212 | どうやら神経の集中した突起、乳首を発見した事で
魔力吸収に適した箇所であると判断したようだ。
スティアラの力はみるみる吸収され脱力を強制される。
| どうやら神経の集中した突起、乳首を発見した事で
魔力吸収に適した箇所であると判断したようだ。
スティアラの力はみるみる吸収され脱力を強制される。
| 看来史莱姆似乎是判定神经集中又突起的奶头
是适合吸收魔力的地方。
斯提亚拉的力量被吸取进入了脱力状态。 |
| 1213 | スティアラ
「はぁぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・まずいですぅ!
なんだか頭がふわふわしてきました・・・。」
| スティアラ
「はぁぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・まずいですぅ!
なんだか頭がふわふわしてきました・・・。」
| 斯提亚拉
「哈啊啊···哈啊···哈啊···这下不好了!
总觉得头脑变得轻飘飘的了···。」 |
| 1214 | スティアラ
「はぁ・・・はぁぁ・・・
私の中の・・・力が・・・持ってかれちゃうっ」
| スティアラ
「はぁ・・・はぁぁ・・・
私の中の・・・力が・・・持ってかれちゃうっ」
| 斯提亚拉
「哈啊···哈啊啊···
我的体内···力量···被夺走了」 |
| 1215 | にゅく・・・にゅく!!
奪い取った魔力のお返しだと言わんばかりに
乳首への集中攻撃を強めていくスラッジ。
| にゅく・・・にゅく!!
奪い取った魔力のお返しだと言わんばかりに
乳首への集中攻撃を強めていくスラッジ。
| 努咕···努咕!!
像是在说这是夺取的魔力的报仇
史莱姆加强了乳头的集中攻击。 |
| 1216 | 乳房全体を舐めるような刺激や、
乳首を挟みブルブルとバイブさせる刺激。
スティアラは理性が弱ったところに性的刺激を受け続ける。
| 乳房全体を舐めるような刺激や、
乳首を挟みブルブルとバイブさせる刺激。
スティアラは理性が弱ったところに性的刺激を受け続ける。
| 被舔遍乳房的刺激跟,
奶头被夹住震动的刺激。
斯提亚拉持续受着性刺激,理性渐渐削弱。 |
| 1217 | スティアラ
「ふわぁ・・・あぁ・・・だめですぅ・・・
このまま・・・飲み込まれて・・・しまいそう・・・」
| スティアラ
「ふわぁ・・・あぁ・・・だめですぅ・・・
このまま・・・飲み込まれて・・・しまいそう・・・」
| 斯提亚拉
「呼哇···啊啊···不行啦···
这样下去···好像要被···吞下去了···」 |
| 1218 | 夢心地になっていくスティアラ。
しかしその時、スラッジは新たな魔力吸収ポイントを発見した。
| 夢心地になっていくスティアラ。
しかしその時、スラッジは新たな魔力吸収ポイントを発見した。
| 斯提亚拉变得恍恍惚惚。
但在那时,史莱姆发现了新的吸收魔力的点。 |
| 1219 | ぬるんっ!?
ぬる・・・ぬる・・・ぬる・・・!
| ぬるんっ!?
ぬる・・・ぬる・・・ぬる・・・!
| 滑溜!?
滑溜···滑溜···滑溜···! |
| 1220 | スティアラ
「えっ・・・!
あっ・・そこは本当に・・・ダメっ・・・!!」
| スティアラ
「えっ・・・!
あっ・・そこは本当に・・・ダメっ・・・!!」
| 斯提亚拉
「诶···!
啊··那边真的···不行···!!」 |
| 1221 | ぬぐりゅ・・・!
スティアラのクリトリスを捉えると
乳首と同じように刺激し始める。
| ぬぐりゅ・・・!
スティアラのクリトリスを捉えると
乳首と同じように刺激し始める。
| 滑熘熘···!
史莱姆捕捉到了斯提亚拉的阴蒂
开始施加跟奶头一样的刺激。 |
| 1222 | スティアラ
「んきゅううぅぅ・・・!?
だめっだめですぅぅ!いまそこ触っちゃ・・・っ!」
| スティアラ
「んきゅううぅぅ・・・!?
だめっだめですぅぅ!いまそこ触っちゃ・・・っ!」
| 斯提亚拉
「嗯啾呜呜呜呜···!?
不行不行啦!现在摸那里的话···!」 |
| 1223 | ぬぐちゅ・・・ぐじゅぐじゅ・・!!
クリトリスをまたスポイトのように吸い上げると
全体をバイブさせ強烈な刺激を与えていく。
| ぬぐちゅ・・・ぐじゅぐじゅ・・!!
クリトリスをまたスポイトのように吸い上げると
全体をバイブさせ強烈な刺激を与えていく。
| 努咕啾···咕啾咕啾··!!
阴蒂也被针筒般的吸着
给予全体震动的强烈刺激。 |
| 1224 | スティアラ
「あっ・・あっ・・アッ!
んっ・・・んんんっ・・・!」
| スティアラ
「あっ・・あっ・・アッ!
んっ・・・んんんっ・・・!」
| 斯提亚拉
「啊··啊··啊!
嗯···嗯嗯嗯···!」 |
| 1225 | ぬぐちゅ・・・ぐじゅぐじゅ・・!!
大量に魔力を搾り取れるクリトリスを貪るように責める。
| ぬぐちゅ・・・ぐじゅぐじゅ・・!!
大量に魔力を搾り取れるクリトリスを貪るように責める。
| 努咕啾···咕啾咕啾··!!
贪婪的攻击阴蒂从中榨取大量的魔力。 |
| 1226 | スティアラ
「ハァハァ・・・!!!」
| スティアラ
「ハァハァ・・・!!!」
| 斯提亚拉
「哈啊啊···!!!」 |
| 1227 | スティアラ
「はぅああぁぁ・・!!!
おねが・・・やめてっ・・・とまってくださぃぃ・・・!」
| スティアラ
「はぅああぁぁ・・!!!
おねが・・・やめてっ・・・とまってくださぃぃ・・・!」
| 斯提亚拉
「哈呜啊啊啊啊··!!!
拜托···住手···请停止下来···!」 |
| 1228 | 必死にもがくスティアラ。
だが魔力を吸収し体積を増しているスラッジを
退けることは不可能だった。
| 必死にもがくスティアラ。
だが魔力を吸収し体積を増しているスラッジを
退けることは不可能だった。
| 斯提亚拉拼命挣扎。
但是根本不可能从吸收魔力而增加体积的史莱姆逃脱。 |
| 1229 | もがいて余計な体力を消耗し、脱力し
強制的に与えられる快楽にどんどん抗えなくなっていく・・・。
| もがいて余計な体力を消耗し、脱力し
強制的に与えられる快楽にどんどん抗えなくなっていく・・・。
| 因挣扎而浪费了体力,更加脱力
反而越来越无法抵抗那强制给予的快乐···。 |
| 1230 | スティアラ
「んっ・・・!!
だめっ・・・とまってくれないっ・・・っっ!
・・・はぁはぁはぁ・・・!」
| スティアラ
「んっ・・・!!
だめっ・・・とまってくれないっ・・・っっ!
・・・はぁはぁはぁ・・・!」
| 斯提亚拉
「嗯···!!
不行···要是不停止的话···嗯嗯!
···哈啊哈啊哈啊···!」 |
| 1231 | スティアラ
「とまってくれないとっ・・・!
わたし・・・こんなところで・・・
モンスターさんに・・・っっ・・・」
| スティアラ
「とまってくれないとっ・・・!
わたし・・・こんなところで・・・
モンスターさんに・・・っっ・・・」
| 斯提亚拉
「要是不停止的话···!
我···要在这个地方···
被怪物先生给···嗯嗯···」 |
| 1232 | ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ!!
止まるどころかクリトリスへの吸引責めは止まらない。
限界まで引き出され根元から先端までバイブされる。
| ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ!!
止まるどころかクリトリスへの吸引責めは止まらない。
限界まで引き出され根元から先端までバイブされる。
| 啾啵啾啵啾啵啾啵!!
别说停止了,吸引阴蒂的攻击丝毫不停。
从被完全曳出的根部到前端都被震动着。 |
| 1233 | スティアラ
「ンフゥゥ・・・っっ・・・!!
はぁぁ・・・はぁはぁ!!」
| スティアラ
「ンフゥゥ・・・っっ・・・!!
はぁぁ・・・はぁはぁ!!」
| 斯提亚拉
「嗯呼呜呜···嗯嗯···!!
哈啊啊···哈啊哈啊!!」 |
| 1234 | ちゅぷちゅぷちゅぷ!!
両乳首からの吸引も忘れず、三点同時責めが延々と続いていく。
クリトリスと乳首を吸い上げられ腰が浮くスティアラ。
| ちゅぷちゅぷちゅぷ!!
両乳首からの吸引も忘れず、三点同時責めが延々と続いていく。
クリトリスと乳首を吸い上げられ腰が浮くスティアラ。
| 啾啵啾啵啾啵!!
没忘了对两个乳头的吸引,连绵不断的持续同时攻击三点。
阴蒂跟乳头被吸的斯提亚拉腰部浮了起来。 |
| 1235 | スティアラ
「うぁぁぁ・・・ッッ・・・ハァハァ
もう・・・わたしっ・・・」
| スティアラ
「うぁぁぁ・・・ッッ・・・ハァハァ
もう・・・わたしっ・・・」
| 斯提亚拉
「呜啊啊啊···嗯嗯···哈啊哈啊
我···已经···」 |
| 1236 | ちゅっぽ!ちゅっぽ!ちゅっぽ!
まだまだ魔力を引きずり出そうと吸引を止めないスラッジ。
スティアラはもう体のどこにも力が入らない。
| ちゅっぽ!ちゅっぽ!ちゅっぽ!
まだまだ魔力を引きずり出そうと吸引を止めないスラッジ。
スティアラはもう体のどこにも力が入らない。
| 啾啵!啾啵!啾啵!
史莱姆还想引出更多魔力的持续吸引着。
而斯提亚拉已经全身无力了。 |
| 1237 | ブブブブブブブブブブブブッッ!!!
さらに感覚を集中させるための強烈バイブが
スティアラの意識を弾けさせる。
| ブブブブブブブブブブブブッッ!!!
さらに感覚を集中させるための強烈バイブが
スティアラの意識を弾けさせる。
| 噗噗噗噗噗噗噗噗噗噗噗噗噗噗噗!!!
强烈的震动让感觉更加集中
也让斯提亚拉的意识崩开了。 |
| 1238 | スティアラ
「ハァハァハァハァハァ!!
ぁぁぁ・・・ッッ・・・もうダメッッ・・・ッッ!!」
| スティアラ
「ハァハァハァハァハァ!!
ぁぁぁ・・・ッッ・・・もうダメッッ・・・ッッ!!」
| 斯提亚拉
「哈啊哈啊哈啊哈啊哈啊!!
啊啊啊···嗯嗯···已经不行···嘶!!」 |
| 1239 | スティアラ
「ッッッ・・・!!!
っっくぅぅ・・・・・!!!!」
| スティアラ
「ッッッ・・・!!!
っっくぅぅ・・・・・!!!!」
| 斯提亚拉
「嗯嗯嗯···!!!
咕呜呜·····!!!!」 |
| 1240 | 強制絶頂させられてしまうスティアラ。
全身が激しく痙攣し、視界が真っ白になっていく。
| 強制絶頂させられてしまうスティアラ。
全身が激しく痙攣し、視界が真っ白になっていく。
| 斯提亚拉被强制高潮了。
全身出现了激烈的痉挛,眼前变得一片空白。 |
| 1241 | スティアラ
「っ・・はぁぁ!!はぁ・・はぁ・・!!
あぅぅ・・・やっぱり・・・はぁはぁ
まだ続けるんですかっ・・・ぁぁぁ意識が・・・・っ」
| スティアラ
「っ・・はぁぁ!!はぁ・・はぁ・・!!
あぅぅ・・・やっぱり・・・はぁはぁ
まだ続けるんですかっ・・・ぁぁぁ意識が・・・・っ」
| 斯提亚拉
「嗯··哈啊啊!!哈啊··哈啊··!!
啊呜呜···果然···哈啊哈啊
还要继续下去吗···啊啊我的意识····」 |
| 1242 | ぬるんぬるんぬるん!ぬるんぬるんぬるん!
ぬるんぬるんぬるん!ぬるんぬるんぬるん!
ぬるんぬるんぬるん!ぬるんぬるんぬるん!
| ぬるんぬるんぬるん!ぬるんぬるんぬるん!
ぬるんぬるんぬるん!ぬるんぬるんぬるん!
ぬるんぬるんぬるん!ぬるんぬるんぬるん!
| 滑溜溜滑溜溜滑溜溜!滑溜溜滑溜溜滑溜溜!
滑溜溜滑溜溜滑溜溜!滑溜溜滑溜溜滑溜溜!
滑溜溜滑溜溜滑溜溜!滑溜溜滑溜溜滑溜溜! |
| 1243 | スティアラ
「はっ・・・ハッ・・・ハッ・・・!!
・・・まさかこんなところで・・・・・っ」
| スティアラ
「はっ・・・ハッ・・・ハッ・・・!!
・・・まさかこんなところで・・・・・っ」
| 斯提亚拉
「哈···哈···哈···!!
···没想到在这种地方·····」 |
| 1244 | スティアラ
「ごめんなさっ・・・ルイース・・・ッ
何もできないうちに・・・おわってしまって・・・っ」
| スティアラ
「ごめんなさっ・・・ルイース・・・ッ
何もできないうちに・・・おわってしまって・・・っ」
| 斯提亚拉
「抱歉···露意斯···
不只什么都做不到···还高潮了···」 |
| 1245 | スティアラ
「ぁぁ・・・世界が真っ白に・・・
ルイース・・・お手洗いから帰ってきたら驚きますよね。
こんな短時間で私が昇天していたら・・・ぁぁぁ・・・」
| スティアラ
「ぁぁ・・・世界が真っ白に・・・
ルイース・・・お手洗いから帰ってきたら驚きますよね。
こんな短時間で私が昇天していたら・・・ぁぁぁ・・・」
| 斯提亚拉
「啊啊···世界变的一片空白···
露意斯···上完厕所回来肯定惊呆了吧。
我这么短的时间内就昇天了···啊啊啊···」 |
| 1246 | ぬるっ・・・ぬるるっ・・・。
| ぬるっ・・・ぬるるっ・・・。
| 滑溜···滑溜溜···。 |
| 1247 | スティアラ
「はぁ・・はぁ・・・・え?」
| スティアラ
「はぁ・・はぁ・・・・え?」
| 斯提亚拉
「哈啊··哈啊····诶?」 |
| 1248 | ・・・けぽっ
| ・・・けぽっ
| ···格啵 |
| 1249 | ずるずる・・・ずずずず・・・。
突然ダンジョンの彼方へ去っていくスラッジ。
| ずるずる・・・ずずずず・・・。
突然ダンジョンの彼方へ去っていくスラッジ。
| 嗞噜嗞噜···嗞嗞嗞嗞···。
史莱姆突然往地牢的远方离去。 |
| 1250 | 糸の切れた人形のようにぱたりとその場に倒れるスティアラ。
| 糸の切れた人形のようにぱたりとその場に倒れるスティアラ。
| 斯提亚拉像是断了线的人偶一样当场倒下。 |
| 1251 | スティアラ
「は・・・はぁぁ・・・・
た、助かった?・・・
た・・・助かりましたぁぁぁぁぁ・・・・!」
| スティアラ
「は・・・はぁぁ・・・・
た、助かった?・・・
た・・・助かりましたぁぁぁぁぁ・・・・!」
| 斯提亚拉
「哈···哈啊啊····
得、得救了?···
终···终于得救了啊啊啊啊····!」 |
| 1252 | すでに姿の見えなくなったモンスター。
どうやら吸引できる魔力の限界を越えて
去っていったようだ。
| すでに姿の見えなくなったモンスター。
どうやら吸引できる魔力の限界を越えて
去っていったようだ。
| 怪物已经不见踪影。
看来是已经超过了能吸收的魔力的极限而离开了。 |
| 1253 | スティアラ
「はぁはぁ・・・わ、私の勝ちですね・・!
もうだめですよこんなことをしては!・・・ぜぇぜぇ」
| スティアラ
「はぁはぁ・・・わ、私の勝ちですね・・!
もうだめですよこんなことをしては!・・・ぜぇぜぇ」
| 斯提亚拉
「哈啊哈啊···是、是我的胜利呢··!
被做这种事情,我已经不行了啦!···呼呼」 |
| 1254 | とりあえず勝ち誇ってみるスティアラ。
振り上げた手はすぐにぽてっと地面に落ちる。
| とりあえず勝ち誇ってみるスティアラ。
振り上げた手はすぐにぽてっと地面に落ちる。
| 斯提亚拉暂且先试着宣示胜利。
举起的手马上又落到了地面。 |
| 1255 | しかしこれほど短時間の魔力吸引で満腹になるくらいの
下級モンスターに好き放題襲われていた事実。
後々気が付くとずーんと落ち込むスティアラであった。
| しかしこれほど短時間の魔力吸引で満腹になるくらいの
下級モンスターに好き放題襲われていた事実。
後々気が付くとずーんと落ち込むスティアラであった。
| 但是被那么短时间的魔力吸收就能填饱肚子的
下级怪物尽情袭击也是事实。
斯提亚拉在事后意识到了这点变得消沉。 |
| 1256 | cg21トラップスラッジ | cg21トラップスラッジ | cg21トラップスラッジ |
| 1257 | 先輩
「それじゃあ、ちゃっちゃと始めようか・・・。」
| 先輩
「それじゃあ、ちゃっちゃと始めようか・・・。」
| 学姐
「那么,赶紧开始吧···。」 |
| 1258 | 獄長のズボンや下着をまとめて脱がす先輩。
獄長の一物がすぐに露わになった。
| 獄長のズボンや下着をまとめて脱がす先輩。
獄長の一物がすぐに露わになった。
| 学姐脱下了狱长的裤子跟内裤。
狱长的东西马上露了出来。 |
| 1259 | 獄長
「は?はは・・・ハハハハハハハハッッ!!!
なんだなんだぁ?拷問は任せろと大口叩いて
実際にやるのは性サービスからのおねだりかよ?」
| 獄長
「は?はは・・・ハハハハハハハハッッ!!!
なんだなんだぁ?拷問は任せろと大口叩いて
実際にやるのは性サービスからのおねだりかよ?」
| 狱长
「哈?哈哈···哈哈哈哈哈哈哈哈!!!
现在是怎么样啊?夸口说把拷问交给你
实际上要是想做性服务乞求我啊?」 |
| 1260 | 獄長
「こいつは笑えるぜっ!!
おい、俺様に媚びを売るのならまず縄を解きな!
それからゆっくり、男の喜ばせ方を叩き込んでやる!」
| 獄長
「こいつは笑えるぜっ!!
おい、俺様に媚びを売るのならまず縄を解きな!
それからゆっくり、男の喜ばせ方を叩き込んでやる!」
| 狱长
「这真是笑死人了!!
喂,要对本大爷献媚的话先把绳子解了!
在那之后我会慢慢的,教导你如何让男人开心的!」 |
| 1261 | 先輩
「は。笑えるわね。
チ○コ出されただけで、おめでたい妄想してんじゃないわよ。
・・・あんたはこれから"泣く"ことになる。」
| 先輩
「は。笑えるわね。
チ○コ出されただけで、おめでたい妄想してんじゃないわよ。
・・・あんたはこれから"泣く"ことになる。」
| 学姐
「哈。还笑得出来呢。
只是露出肉棒而已,不要有些可喜可贺的妄想喔。
···你接下来要哭啦。」 |
| 1262 | 先輩
「嬉しさや気持ちよさで泣くんじゃない。
辛さで泣くの。苦しくて泣くの。情けなさで泣くの。
へし折られる前に、その貧相なプライドを愛でておきなさいね。」
| 先輩
「嬉しさや気持ちよさで泣くんじゃない。
辛さで泣くの。苦しくて泣くの。情けなさで泣くの。
へし折られる前に、その貧相なプライドを愛でておきなさいね。」
| 学姐
「不是喜极而泣或舒服到哭出来。
是辛苦而哭。是痛苦而哭。是丢脸而哭。
在你那穷酸的自尊被折断之前,让我好好的欣赏欣赏吧。」 |
| 1263 | 先輩は話しながら獄長の陰部にも縄をかけていく。
まず竿の根元を縛り上げ、睾丸をそれぞれ竿の左右に、
よく目立つように配置し縛り、固定した。
| 先輩は話しながら獄長の陰部にも縄をかけていく。
まず竿の根元を縛り上げ、睾丸をそれぞれ竿の左右に、
よく目立つように配置し縛り、固定した。
| 学姐一边说着话一边绑住了狱长的阴部。
先绑住了竿的根,睾丸各自在竿的左右边,
以惹人注意的配置绑住,固定起来。 |
| 1264 | 獄長
「俺様を泣かすぅぅ???
無数の奴隷を泣かせてきた俺様だが、泣いたことは一度もねぇ!
思いあがってんじゃねぇぞ小娘がっっ!!」
| 獄長
「俺様を泣かすぅぅ???
無数の奴隷を泣かせてきた俺様だが、泣いたことは一度もねぇ!
思いあがってんじゃねぇぞ小娘がっっ!!」
| 狱长
「要让本大爷哭???
本大爷至今已让无数奴隶哭泣,可从来都没哭过一次!
别太得意了小丫头!!」 |
| 1265 | 獄長
「お前とは潜ってきた修羅場が違うんだよ!!
ガチの拷問にも耐えられる!
生易しい事しかできねぇなら消えな!メスガキ!!」
| 獄長
「お前とは潜ってきた修羅場が違うんだよ!!
ガチの拷問にも耐えられる!
生易しい事しかできねぇなら消えな!メスガキ!!」
| 狱长
「我跟你走过的修罗场可不一样啊!!
就算是认真的拷问也忍耐得住!
只能做小事的话就快消失吧!雌小鬼!!」 |
| 1266 | 先輩
「とりあえず、一回目をさっさと済ませましょうか。」
| 先輩
「とりあえず、一回目をさっさと済ませましょうか。」
| 学姐
「总之,快点结束第一次吧。」 |
| 1267 | そう言うと、獄長の性器を手に持ち
その細長く綺麗な指を肉棒に絡みつけた。
| そう言うと、獄長の性器を手に持ち
その細長く綺麗な指を肉棒に絡みつけた。
| 这么说着,手握住了狱长的性器
那细长美丽的手指缠上了肉棒。 |
| 1268 | しこ・・しこ・・・しこ・・。
見下げ果てた目で獄長を眺めながら
しなやかな手コキを始める先輩。
| しこ・・しこ・・・しこ・・。
見下げ果てた目で獄長を眺めながら
しなやかな手コキを始める先輩。
| 摩擦··摩擦···摩擦··。
学姐用极度轻蔑的表情看着狱长
开始了手淫。 |
| 1269 | 獄長
「おいおい、なんの興奮もありゃしねぇな。
そんなので男が喜ぶと思って・・・・ん?」
| 獄長
「おいおい、なんの興奮もありゃしねぇな。
そんなので男が喜ぶと思って・・・・ん?」
| 狱长
「喂喂,完全不会感到兴奋啊。
这样就想让男人开····嗯?」 |
| 1270 | 獄長
「なんだ・・・?こいつ妙に・・・。」
| 獄長
「なんだ・・・?こいつ妙に・・・。」
| 狱长
「怎么回事···?这家伙奇妙的···。」 |
| 1271 | 先輩
「後輩以外のは初めて触ったけど・・・
結構違う物ね、あいつのは可愛くてぷりぷりしてるのに。
あんたのは太くてゴツくて、つまんないわ。」
| 先輩
「後輩以外のは初めて触ったけど・・・
結構違う物ね、あいつのは可愛くてぷりぷりしてるのに。
あんたのは太くてゴツくて、つまんないわ。」
| 学姐
「虽然是第一次摸学弟以外的···
还蛮不一样的呢,明明那家伙的又可爱又有弹性。
你的却又粗又庸俗,真无聊。」 |
| 1272 | 獄長
「はっは!お前の探してる男ってのはそういう関係かよ!
セックスフレンドかぁ?残念だったな、俺様と比べれば
どんな男の物も粗チンにしか見えなくなるぜぇ!」
| 獄長
「はっは!お前の探してる男ってのはそういう関係かよ!
セックスフレンドかぁ?残念だったな、俺様と比べれば
どんな男の物も粗チンにしか見えなくなるぜぇ!」
| 狱长
「哈哈!你跟你在找男人是那种关系啊!
性朋友啊?真是遗憾啊,本大爷跟任何男人比起来
都是巨棒啊!」 |
| 1273 | 先輩
「聞こえてないの?
これ、触っててもつまんないって言ってんだけど。
あと、あいつを馬鹿にするな。」
| 先輩
「聞こえてないの?
これ、触っててもつまんないって言ってんだけど。
あと、あいつを馬鹿にするな。」
| 学姐
「听不到吗?
这个,就算摸了也觉得很无聊啊。
还有,别把那家伙当笨蛋。」 |
| 1274 | 獄長
「お前は知らねぇだけさ・・・ふぅ
本物の男の味をなぁ・・・ふぅ
何なら今すぐ本物で楽しませてやるぜ?・・・ふぅ」
| 獄長
「お前は知らねぇだけさ・・・ふぅ
本物の男の味をなぁ・・・ふぅ
何なら今すぐ本物で楽しませてやるぜ?・・・ふぅ」
| 狱长
「你不明白啊···呼
真正的男人的滋味···呼
那么现在马上就让你尝尝真正的东西吧?···呼」 |
| 1275 | 先輩
「いらないから。
こんな汚い棒、本当はいますぐ捨ててしまいたいんだから。
余計な事言ってないで、早く出しちゃってよ。」
| 先輩
「いらないから。
こんな汚い棒、本当はいますぐ捨ててしまいたいんだから。
余計な事言ってないで、早く出しちゃってよ。」
| 学姐
「不需要。
这么脏的肉棒,本来我现在就想丢掉的。
别说那些废话,赶快出来吧。」 |
| 1276 | しこ・・・しこしこしこ・・・しこ・・・。
先輩のしなやかな手コキがさらにリズミカルに。
緩急と強弱の波をひたすら獄長の一物に与え続ける。
| しこ・・・しこしこしこ・・・しこ・・・。
先輩のしなやかな手コキがさらにリズミカルに。
緩急と強弱の波をひたすら獄長の一物に与え続ける。
| 摩擦···摩擦摩擦摩擦···摩擦···。
学姐柔软的手淫变得更加的有韵律。
强弱缓急的波动一个劲儿地持续施加在狱长的东西上。 |
| 1277 | 獄長
「・・・なんだ・・・?
このガキ・・・妙に手つきが・・・はぁ。
おまえ、相当男を垂らしこんでやがるな・・・?」
| 獄長
「・・・なんだ・・・?
このガキ・・・妙に手つきが・・・はぁ。
おまえ、相当男を垂らしこんでやがるな・・・?」
| 狱长
「···怎么回事···?
这小鬼···奇怪的手法···哈啊。
你,相当的会勾引男人啊···?」 |
| 1278 | 先輩
「あたしが触れてきた男は後輩だけ。経験もあいつしかないの。
ただ・・・一日も欠かさず触り続けてるから
多少は扱いに慣れてるけどね。」
| 先輩
「あたしが触れてきた男は後輩だけ。経験もあいつしかないの。
ただ・・・一日も欠かさず触り続けてるから
多少は扱いに慣れてるけどね。」
| 学姐
「我一直以来摸过的男人只有学弟。也只有跟他的经验。
但是···因为每天都持续触摸
多少也习惯了如何应对。」 |
| 1279 | 獄長
「なんだよ性欲狂いの女か?
男を飼って、チ○コで遊んでやがるのか!
それで俺でも遊べそうだから拷問ごっこってわけかい?」
| 獄長
「なんだよ性欲狂いの女か?
男を飼って、チ○コで遊んでやがるのか!
それで俺でも遊べそうだから拷問ごっこってわけかい?」
| 狱长
「什么啊你是性欲狂吗?
你有在饲养着男人,玩弄肉棒吗!
所以你是因为也想玩我才跟我玩拷问游戏吗?」 |
| 1280 | 先輩
「勘違いすんな。
あたしは、あんたを男だなんて思ってない。
死ぬほど苦しめたら情報を吐く、害獣くらいにしか思ってないわ。」
| 先輩
「勘違いすんな。
あたしは、あんたを男だなんて思ってない。
死ぬほど苦しめたら情報を吐く、害獣くらいにしか思ってないわ。」
| 学姐
「别搞错了。
我,并没有把你当成男人。
只是把你当成害虫,要让你生不如死吐出情报而已。」 |
| 1281 | しこしこしこ・・!!
先輩の手つきが激しくなる・・・かと思えば
またゆったりと弱く・・・かと思えば
根元から搾り上げるように手が動き続ける。
| しこしこしこ・・!!
先輩の手つきが激しくなる・・・かと思えば
またゆったりと弱く・・・かと思えば
根元から搾り上げるように手が動き続ける。
| 摩擦摩擦摩擦··!!
学姐的手淫变得激烈···正这么想时
又渐渐更弱···正这么想时
手又似乎是想从根榨精似的继续动着手。 |
| 1282 | 獄長
「ふっ・・・ふっ・・・ふっ・・・!」
| 獄長
「ふっ・・・ふっ・・・ふっ・・・!」
| 狱长
「呼···呼···呼···!」 |
| 1283 | 先輩
「大口叩いてた割にはすぐに射精しそうじゃない。
あいつの方がもっと耐えてくれるわよ。
つまらないわ・・・・・・コレ。」
| 先輩
「大口叩いてた割にはすぐに射精しそうじゃない。
あいつの方がもっと耐えてくれるわよ。
つまらないわ・・・・・・コレ。」
| 学姐
「明明夸下海口现在不是马上就要射精了吗。
那家伙都能撑得比你久。
真是无聊啊······这个。」 |
| 1284 | 獄長
「ふざっ・・・けんなよっ・・・!
この程度で誰がっっ・・・はぁ・・・はぁ・・!!
くっっ・・・!!」
| 獄長
「ふざっ・・・けんなよっ・・・!
この程度で誰がっっ・・・はぁ・・・はぁ・・!!
くっっ・・・!!」
| 狱长
「别开···玩笑了···!
这种程度谁会···哈啊···哈啊··!!
咕···!!」 |
| 1285 | 声を出し、油断した瞬間。
獄長の一物に快感が走り抜ける。
| 声を出し、油断した瞬間。
獄長の一物に快感が走り抜ける。
| 发出声音,大意的瞬间。
快感迅速流遍狱长的肉棒。 |
| 1286 | しゅっしゅっしゅっしゅ!
先輩の細い親指が、一物の裏筋を往復する。
カウパー汁で濡れた指は、一擦りごとに
強烈な快感を生み出していた。
| しゅっしゅっしゅっしゅ!
先輩の細い親指が、一物の裏筋を往復する。
カウパー汁で濡れた指は、一擦りごとに
強烈な快感を生み出していた。
| 咻咻咻咻!
学姐细嫩的拇指,在肉棒的里筋来回往复。
被预射精液沾湿的手指,摩擦间
产生出强烈的快感。 |
| 1287 | 獄長
「うっ・・・くぅぅ・・・!!
この俺様が・・・こんなっ・・・!!」
| 獄長
「うっ・・・くぅぅ・・・!!
この俺様が・・・こんなっ・・・!!」
| 狱长
「呜···咕呜呜···!!
本大爷居然···这样的···!!」 |
| 1288 | 先輩
「イキなさい。
見下した女に興奮させられて、ゴミ汁吐き出しちゃいな。」
| 先輩
「イキなさい。
見下した女に興奮させられて、ゴミ汁吐き出しちゃいな。」
| 学姐
「给我射精。
被看不起的女人弄得兴奋,吐出肮脏的汁液吧。」 |
| 1289 | 獄長
「くっっ・・・ぬぬぅぅ・・・!!
くっ・・・そおおおおお!!!!!」
| 獄長
「くっっ・・・ぬぬぅぅ・・・!!
くっ・・・そおおおおお!!!!!」
| 狱长
「咕···努呜呜···!!
可···恶啊啊啊啊啊!!!!!」 |
| 1290 | 獄長が射精させられた。
それは数多の老若男女を性の妙技で操ってきた男の、
数多の人生を狂わせてきた男のシンボルの、
敗北した瞬間だった。
| 獄長が射精させられた。
それは数多の老若男女を性の妙技で操ってきた男の、
数多の人生を狂わせてきた男のシンボルの、
敗北した瞬間だった。
| 狱长射精了。
那是象徵这个用性的妙技操纵多数男女老少,
让多数人发狂的男人败北的瞬间。 |
| 1291 | 獄長
「くっ・・・うっ・・・
射精を自在にコントロールできる俺が・・・!?
こんな小娘に・・・!?・・・やられた・・・!?」
| 獄長
「くっ・・・うっ・・・
射精を自在にコントロールできる俺が・・・!?
こんな小娘に・・・!?・・・やられた・・・!?」
| 狱长
「可···恶···
能够自由控制射精的我···!?
被这种小女孩···!?···弄出来了···!?」 |
| 1292 | 先輩
「・・・・・・はあ。」
| 先輩
「・・・・・・はあ。」
| 学姐
「······哈啊。」 |
| 1293 | 獄長
「・・・・・?
はぁ・・・・はぁ・・・・。」
| 獄長
「・・・・・?
はぁ・・・・はぁ・・・・。」
| 狱长
「·····?
哈啊····哈啊····。」 |
| 1294 | 先輩
「必要以上に手にまとわりついてくる・・・。
色も汚いし、なにより・・・くっさい。
なにこれ、身体の中にドブでも流れてんのあんた?」
| 先輩
「必要以上に手にまとわりついてくる・・・。
色も汚いし、なにより・・・くっさい。
なにこれ、身体の中にドブでも流れてんのあんた?」
| 学姐
「比必要还多的沾在手上···。
颜色又脏,更甚者···好臭。
这是什么,你的身体里面流的是臭水沟吗?」 |
| 1295 | 獄長
「くっっっ!!!このアマッッ・・・!!」
| 獄長
「くっっっ!!!このアマッッ・・・!!」
| 狱长
「咕!!!这个小鬼···!!」 |
| 1296 | 射精させられた敗北感と、
奴隷たちが欲してやまない自慢の精液を馬鹿にされ
頭に血が昇る獄長。
・・・完全に先輩のペースに飲まれていた。
| 射精させられた敗北感と、
奴隷たちが欲してやまない自慢の精液を馬鹿にされ
頭に血が昇る獄長。
・・・完全に先輩のペースに飲まれていた。
| 被强迫射精的败北感,
奴隶们欲罢不能的自豪的精液被这样嘲弄
怒发冲冠的狱长。
···完全掉入了学姐的节奏中。 |
| 1297 | 先輩
「まあいいや。
これで準備はできたし、とっととやろうか。
・・・拷問てやつ。」
| 先輩
「まあいいや。
これで準備はできたし、とっととやろうか。
・・・拷問てやつ。」
| 学姐
「嘛 算了。
这样也准备好了,赶快开始吧。
···拷问。」 |
| 1298 | 獄長
「なんだとぉぉ!?
これで拷問のつもりかよクソ女が!!」
| 獄長
「なんだとぉぉ!?
これで拷問のつもりかよクソ女が!!」
| 狱长
「什么!?
打算用这个来拷问啊可恶的女人!!」 |
| 1299 | 先輩
「頭悪いわね。
これからだっつってんでしょ?」
| 先輩
「頭悪いわね。
これからだっつってんでしょ?」
| 学姐
「头脑真差啊。
我说过是从现在开始了吧?」 |
| 1300 | そう告げると・・・先輩の手つきが
これまでと変わった物になる。
| そう告げると・・・先輩の手つきが
これまでと変わった物になる。
| 那么说后···学姐的手法
变得跟之前完全不一样。 |
| 1301 | クチャ・・クチャ・・クチャ・・クチャ・・・!
先輩は手のひらに精液を付けたまま
獄長の一物の先端、【亀頭】を手のひらで刺激しはじめた。
手の平全体で亀頭をぐりぐりと擦っていく。
| クチャ・・クチャ・・クチャ・・クチャ・・・!
先輩は手のひらに精液を付けたまま
獄長の一物の先端、【亀頭】を手のひらで刺激しはじめた。
手の平全体で亀頭をぐりぐりと擦っていく。
| 咕掐··咕掐··咕掐··咕掐···!
学姐的手掌涂着精液
开始用手掌刺激狱长的肉棒的前端【龟头】。
整个手掌包着龟头摩擦转动着。 |
| 1302 | 獄長
「ぬっっ!!グゥゥ・・・!!!!
な、なにやってんだ!!ハアハアッ!
やめろクソガキっっ・・・!!!」
| 獄長
「ぬっっ!!グゥゥ・・・!!!!
な、なにやってんだ!!ハアハアッ!
やめろクソガキっっ・・・!!!」
| 狱长
「努!!咕呜呜···!!!!
做、做什么啊!!哈啊哈啊!
住手啊可恶的小鬼···!!!」 |
| 1303 | 先輩
「・・・ん?・・・あら?
もしかして亀頭を責められるの、
あんまり経験ないんじゃない?あんた。」
| 先輩
「・・・ん?・・・あら?
もしかして亀頭を責められるの、
あんまり経験ないんじゃない?あんた。」
| 学姐
「···啊?···唉呀?
难道你不怎么有,
龟头被玩弄的经验?」 |
| 1304 | 獄長の慌てた様子からすぐに察する先輩。
そのとおりで、獄長は女性から責められた経験はあまりない。
亀頭など、せいぜい舌で舐めさせた事がある程度だ。
| 獄長の慌てた様子からすぐに察する先輩。
そのとおりで、獄長は女性から責められた経験はあまりない。
亀頭など、せいぜい舌で舐めさせた事がある程度だ。
| 学姐马上就察觉到了狱长慌张的样子。
正是如此,狱长没有多少被女性玩弄的经验。
龟头,也只有被舌头舔的程度而已。 |
| 1305 | 獄長
「ハアハア・・・っ!
俺は攻めが専門なんだよっっ・・・!!
誰が好き好んでそんなとこ触らせるかっ!!」
| 獄長
「ハアハア・・・っ!
俺は攻めが専門なんだよっっ・・・!!
誰が好き好んでそんなとこ触らせるかっ!!」
| 狱长
「哈啊哈啊···!
我可是专门进攻的···!!
谁喜欢随人喜欢的乱摸那种地方!!」 |
| 1306 | 先輩
「あー・・・そう。
それは・・・・"かわいそう"・・・ね。
あんたみたいなクズにでも、一瞬だけ同情したわ。」
| 先輩
「あー・・・そう。
それは・・・・"かわいそう"・・・ね。
あんたみたいなクズにでも、一瞬だけ同情したわ。」
| 学姐
「啊ー···是吗。
那真是····可怜···呢。
就算对你这样的垃圾,在一瞬间感到同情了呢。」 |
| 1307 | 獄長
「ハア・・!ハア・・・!なんだああぁ!?
俺様のなにが・・・ハア・・・可哀想なんだこらぁ!?」
| 獄長
「ハア・・!ハア・・・!なんだああぁ!?
俺様のなにが・・・ハア・・・可哀想なんだこらぁ!?」
| 狱长
「哈啊··!哈啊···!什么啊啊啊!?
本大爷有什么···哈啊···好可怜的啊!?」 |
| 1308 | グジュ!グジュ!グジュ!グジュ!グジュ!
亀頭攻めのスピードが上がる。
緩急はついているものの、全体的に動きが早く。
先輩の手の平が猛烈に亀頭を擦り上げていく。
| グジュ!グジュ!グジュ!グジュ!グジュ!
亀頭攻めのスピードが上がる。
緩急はついているものの、全体的に動きが早く。
先輩の手の平が猛烈に亀頭を擦り上げていく。
| 咕咻!咕咻!咕咻!咕咻!咕咻!
攻击龟头的速度提升了。
虽然还是有缓急之分,但整体来说动作变快。
学姐的手掌猛烈的摩擦着龟头。 |
| 1309 | 獄長
「ウッ!ウッ!ウッ!・・・!!!
やめろっ・・!やめやがれ!!!」
| 獄長
「ウッ!ウッ!ウッ!・・・!!!
やめろっ・・!やめやがれ!!!」
| 狱长
「呜!呜!呜!···!!!
住手··!给我住手!!!」 |
| 1310 | 先輩
「・・・。」
| 先輩
「・・・。」
| 学姐
「···。」 |
| 1311 | 獄長
「ハアハアハア!!!やめろって・・!!
ハアハアハア!!!言ってんだろうが・・・!!
このっっ!!!」
| 獄長
「ハアハアハア!!!やめろって・・!!
ハアハアハア!!!言ってんだろうが・・・!!
このっっ!!!」
| 狱长
「哈啊哈啊哈啊!!!我说过··!!
哈啊哈啊哈啊!!!住手了吧···!!
这个!!!」 |
| 1312 | 獄長
「もがっ・・・!?!」
| 獄長
「もがっ・・・!?!」
| 狱长
「呜呜···!?!」 |
| 1313 | 獄長の口に先輩の靴下がねじ込まれる。
| 獄長の口に先輩の靴下がねじ込まれる。
| 狱长的嘴巴被学姐的袜子塞住。 |
| 1314 | 先輩
「うるさい。
不愉快だから黙っててくれる?
後輩の居場所を吐くまでは、ずっとそうしてなさい。」
| 先輩
「うるさい。
不愉快だから黙っててくれる?
後輩の居場所を吐くまでは、ずっとそうしてなさい。」
| 学姐
「别啰嗦。
因为让人不快可以安静点吗?
在吐出学弟的所在地之前,就给我一直那样。」 |
| 1315 | グジュグジュグジュ!!!!
先輩の手は休まらず、さらに亀頭を擦り続ける。
亀頭からは精液だけでなく、強烈な刺激から
カウパー汁もだらだらと吐出されていた。
| グジュグジュグジュ!!!!
先輩の手は休まらず、さらに亀頭を擦り続ける。
亀頭からは精液だけでなく、強烈な刺激から
カウパー汁もだらだらと吐出されていた。
| 咕咻咕咻咕咻!!!!
学姐的手不停歇,更加的持续摩擦龟头。
龟头不只是吐出精液,强烈的刺激
使得预射精液源源不绝的流出。 |
| 1316 | 獄長
「むっ!むぐうぅ!!
ウンムグウウウウウウウウ!!!」
| 獄長
「むっ!むぐうぅ!!
ウンムグウウウウウウウウ!!!」
| 狱长
「呜!呜咕呜呜!!
呜嗯呜咕呜呜呜呜呜呜呜呜!!!」 |
| 1317 | 獄長が悲鳴をあげる。
ただでさえ亀頭責めは快感を通り越して
苦しみが生じるものであるのに。
獄長はこの刺激への耐性がない。
| 獄長が悲鳴をあげる。
ただでさえ亀頭責めは快感を通り越して
苦しみが生じるものであるのに。
獄長はこの刺激への耐性がない。
| 狱长的悲鸣变得大声。
明明只是普通的玩弄龟头
超过快感生出痛苦而已。
狱长对这个刺激毫无抵抗力。 |
| 1318 | 加えて、先輩には何百回と亀頭を責めた経験がある。
どうやると男が苦しみ、どうやると油断し
どうやると許しを乞うてくるかが、分かっている。
| 加えて、先輩には何百回と亀頭を責めた経験がある。
どうやると男が苦しみ、どうやると油断し
どうやると許しを乞うてくるかが、分かっている。
| 再加上,学姐有上百次玩弄龟头的经验。
怎么做男人会痛股,怎么做会大意
怎么做会求饶,全都了然于心。 |
| 1319 | 先輩
「もっと苦戦するかと思ったけど
この分なら楽勝ね、このチ○コ・・・泣かしてあげる。」
| 先輩
「もっと苦戦するかと思ったけど
この分なら楽勝ね、このチ○コ・・・泣かしてあげる。」
| 学姐
「本来以为会更加苦战的
这样的话轻轻松松呢,这个肉棒···我会让他哭的。」 |
| 1320 | 獄長
「むっっ!?むぐううううっっ!?
うんぐううううう!!!??」
| 獄長
「むっっ!?むぐううううっっ!?
うんぐううううう!!!??」
| 狱长
「呜!?呜咕呜呜呜呜!?
呜嗯咕呜呜呜呜呜!!!??」 |
| 1321 | ジュジュジュジュジュジュ!!!・・・っと
先輩の手の平が、尿道付近を激しく上下に擦り始めた。
その神経にダイレクトにくる刺激に・・・。
| ジュジュジュジュジュジュ!!!・・・っと
先輩の手の平が、尿道付近を激しく上下に擦り始めた。
その神経にダイレクトにくる刺激に・・・。
| 啾啾啾啾啾啾!!!···
学姐的手掌,开始激烈的上下摩擦尿道附近。
那个神经受到直接传来的刺激···。 |
| 1322 | 獄長
「ムウウウウンンンンンンンッッッ!!!!!!!」
| 獄長
「ムウウウウンンンンンンンッッッ!!!!!!!」
| 狱长
「呜呜呜呜呜嗯嗯嗯嗯嗯嗯!!!!!!!」 |
| 1323 | 獄長の一物から液体がほとばしった。
激しい勢いの透明な液体は、またたく間に獄長の全身へと
四散し、飛び散っていく。
先輩は手の平を上手く傾け、かからないようにしていた。
| 獄長の一物から液体がほとばしった。
激しい勢いの透明な液体は、またたく間に獄長の全身へと
四散し、飛び散っていく。
先輩は手の平を上手く傾け、かからないようにしていた。
| 液体从狱长的东西飞散。
透明的液体以激烈的态势,在一瞬间往狱长的全身跟四处飞散。
学姐的手掌熟练的遮挡住,让自己不被喷到。 |
| 1324 | 獄長
「ウッ・・・ウッ・・・ウウッ・・・!」
| 獄長
「ウッ・・・ウッ・・・ウウッ・・・!」
| 狱长
「呜···呜···呜···!」 |
| 1325 | 獄長は脳内の明滅に混乱し、目を白黒させる。
自分に何が起こったか、まだ理解できていない。
| 獄長は脳内の明滅に混乱し、目を白黒させる。
自分に何が起こったか、まだ理解できていない。
| 狱长的脑中明灭混乱,眼前一片黑白。
还没搞清楚,自己到底发什么什么事情。 |
| 1326 | 先輩
「よかったわね、自分の汚い汁を全身に浴びられて。
いかにも敗者って感じ。情けない姿晒せてるわよ。
はじめての潮吹きはどうだった?」
| 先輩
「よかったわね、自分の汚い汁を全身に浴びられて。
いかにも敗者って感じ。情けない姿晒せてるわよ。
はじめての潮吹きはどうだった?」
| 学姐
「太好了呢,自己被自己肮脏的汁液喷得全身都是。
这正是败者的感觉。你已经暴露出丢脸的样子了喔。
第一次的潮吹感觉如何?」 |
| 1327 | 獄長
「うっ・・・・うう???
ウッ・・・・ウウウウウウウ!!!!」
| 獄長
「うっ・・・・うう???
ウッ・・・・ウウウウウウウ!!!!」
| 狱长
「呜····呜呜???
呜····呜呜呜呜呜呜呜!!!!」 |
| 1328 | 獄長は言われて気付く。
いつも奴隷達に吹かせ、悦に入っていた潮を
自分自身が吹き、それを全身に浴びてしまっている屈辱に。
| 獄長は言われて気付く。
いつも奴隷達に吹かせ、悦に入っていた潮を
自分自身が吹き、それを全身に浴びてしまっている屈辱に。
| 狱长被这么一说才注意到了。
平时都是自己让奴隶们潮吹,让他们进入愉悦的潮水中
现在却尝到了自己潮吹,全身沐浴在里面的屈辱。 |
| 1329 | 獄長
「ウウウッ!!
ううううううっ!!!」
| 獄長
「ウウウッ!!
ううううううっ!!!」
| 狱长
「呜呜呜!!
呜呜呜呜呜呜!!!」 |
| 1330 | 先輩
「反抗的な目ね。
あとで覚えてろって感じの目・・・・でも
もうあんたに"あと"なんてないわ。」
| 先輩
「反抗的な目ね。
あとで覚えてろって感じの目・・・・でも
もうあんたに"あと"なんてないわ。」
| 学姐
「反抗的眼神呢。
给我记住了的感觉的眼神····但是
你已经没有"以后"啊。」 |
| 1331 | 獄長
「ウウッッ!?
むぐううう!!!!」
| 獄長
「ウウッッ!?
むぐううう!!!!」
| 狱长
「呜呜!?
呜咕呜呜呜!!!!」 |
| 1332 | 先輩
「今のうちにチ○コにさよなら言っておきなさい。
二度と男らしく勃起なんてできなくなるから。」
| 先輩
「今のうちにチ○コにさよなら言っておきなさい。
二度と男らしく勃起なんてできなくなるから。」
| 学姐
「趁现在跟肉棒说再见吧。
因为你将会变得再也没办法像男人那样勃起。」 |
| 1333 | 先輩
「勃起するたびに、あたしにぐちゃぐちゃにされた事を。
潮を何度も吹いて、敗北の証を身体中に浴びた事を
思い出せるよう、徹底的にやってあげるから。」
| 先輩
「勃起するたびに、あたしにぐちゃぐちゃにされた事を。
潮を何度も吹いて、敗北の証を身体中に浴びた事を
思い出せるよう、徹底的にやってあげるから。」
| 学姐
「我会做得很彻底。我会让你每当勃起时,
就会想起被我弄得黏糊糊,潮吹了很多次,
全身沐浴在败北的证明的这件事。」 |
| 1334 | グジュグジュ!!グジュジュジュジュ!!!
先輩の手が、今までとはまた違った巧妙な動きを始める。
潮を吹いたばかりで敏感になった亀頭は
またさらに悶絶することとなった。
| グジュグジュ!!グジュジュジュジュ!!!
先輩の手が、今までとはまた違った巧妙な動きを始める。
潮を吹いたばかりで敏感になった亀頭は
またさらに悶絶することとなった。
| 咕啾咕啾!!咕啾啾啾啾!!!
学姐的手,又开始了跟之前不一样的巧妙动作。
让刚刚潮吹变得敏感的龟头
更加的苦闷。 |
| 1335 | 獄長
「ウッッ!!!ウウウウッッ!!!!
ウッ・・・ウッッ・・・!!!」
| 獄長
「ウッッ!!!ウウウウッッ!!!!
ウッ・・・ウッッ・・・!!!」
| 狱长
「呜!!!呜呜呜呜!!!!
呜···呜···!!!」 |
| 1336 | その時、一瞬二人の目線がカチリと合う。
絶対的な頂点から見下ろす先輩の瞳と・・・
恐怖の色を僅かに見せた獄長の瞳が交差し・・・
獄長の内心は、一瞬にして全て先輩に見抜かれた。
| その時、一瞬二人の目線がカチリと合う。
絶対的な頂点から見下ろす先輩の瞳と・・・
恐怖の色を僅かに見せた獄長の瞳が交差し・・・
獄長の内心は、一瞬にして全て先輩に見抜かれた。
| 这时,两人的视线在一瞬间突然交会了。
从绝对的顶点向下俯视的学姐的眼睛···
与稍微露出恐惧神色的狱长的眼神交会···
狱长的内心,在一瞬间被学姐完全看穿。 |
| 1337 | 先輩
「ふ・・・ふふ・・・。
いいの?そんな目をして?
一度そんな物を見せてしまったら・・・おしまいだよ?」
| 先輩
「ふ・・・ふふ・・・。
いいの?そんな目をして?
一度そんな物を見せてしまったら・・・おしまいだよ?」
| 学姐
「呵···呵呵···。
这样好吗?露出那样的眼神?
只要被看到一次那样的眼神···就结束了喔?」 |
| 1338 | グッチュ!グッッチュ!!
手の平が亀頭を揉み込むように動き出す。
空気を含ませ、精液と潮が混ざり合って
複雑な刺激を獄長に与え始めた。
| グッチュ!グッッチュ!!
手の平が亀頭を揉み込むように動き出す。
空気を含ませ、精液と潮が混ざり合って
複雑な刺激を獄長に与え始めた。
| 咕~秋!咕~~秋!!
手掌做出了搓揉龟头的动作。
混杂着空气,精液跟潮吹
开始给予狱长复杂的刺激。 |
| 1339 | 獄長
「ウッ!!ウッ!!ウウッ!!!!
ウウウウッ!・・・ングウウ!!!」
| 獄長
「ウッ!!ウッ!!ウウッ!!!!
ウウウウッ!・・・ングウウ!!!」
| 狱长
「呜~!!呜~!!呜呜~!!!!
呜呜呜呜~!···嗯咕呜呜!!!」 |
| 1340 | 神経を剥き出したような亀頭へ、さらなる圧倒的な刺激。
獄長は呻き声を抑えられない。
| 神経を剥き出したような亀頭へ、さらなる圧倒的な刺激。
獄長は呻き声を抑えられない。
| 对于露出神经似的龟头,那是更加压倒性的刺激。
狱长无法抑制呻吟声。 |
| 1341 | 先輩
「ああ、また負け汁吹きそうなのね。
いいわよ、全部そっちにいくようにするから。
・・・はい・・・雑魚チ○コまた負けた。」
| 先輩
「ああ、また負け汁吹きそうなのね。
いいわよ、全部そっちにいくようにするから。
・・・はい・・・雑魚チ○コまた負けた。」
| 学姐
「啊啊,好像又要喷出认输的汁液了呢。
可以喔,会让他们全部出来的。
···好···杂鱼肉棒又输了。」 |
| 1342 | 獄長
「ウッ・・・ウウウッ・・・!!
ウウウウウウッッ・・・!!」
| 獄長
「ウッ・・・ウウウッ・・・!!
ウウウウウウッッ・・・!!」
| 狱长
「呜···呜~···!!
呜呜呜呜呜呜~~···!!」 |
| 1343 | 獄長が潮を吹き、さらに亀頭が敏感になる。
・・・しかし先輩の手は止まらず。
さらに新しい動きを追加して、亀頭を刺激し続ける。
| 獄長が潮を吹き、さらに亀頭が敏感になる。
・・・しかし先輩の手は止まらず。
さらに新しい動きを追加して、亀頭を刺激し続ける。
| 狱长潮吹,龟头变得更加敏感。
···但是学姐的手没有停。
又再追加了新的动作,继续刺激着龟头。 |
| 1344 | 獄長
「うっ・・・!!ううっっ!!
うううう!!・・・・うううう!!」
| 獄長
「うっ・・・!!ううっっ!!
うううう!!・・・・うううう!!」
| 狱长
「呜呜···!!呜呜~~!!
呜呜呜呜!!····呜呜呜呜!!」 |
| 1345 | 獄長があまりの刺激に耐えられず逃げようとする・・・が。
ガッチリ縛られている上に、先輩に足でホールドされているため
まったく微動だにできない。
| 獄長があまりの刺激に耐えられず逃げようとする・・・が。
ガッチリ縛られている上に、先輩に足でホールドされているため
まったく微動だにできない。
| 狱长因为无法承受这么强的刺激想逃跑···但。
被结结实实得绑住之外,还被学姐用脚按住
丝毫无法动弹。 |
| 1346 | 先輩
「どこいくつもり?
まだ始まったばかりでしょう・・・?
休憩には早すぎるわね。」
| 先輩
「どこいくつもり?
まだ始まったばかりでしょう・・・?
休憩には早すぎるわね。」
| 学姐
「你想去哪里?
才刚刚开始不是吗···?
要休息还太早了。」 |
| 1347 | 先輩
「もっとも・・・休憩時間なんて訪れないけどね。
あんたは体力消耗しきってるみたいだけど、
あたしはすこし手を動かしただけ、永遠に続けられるわ。」
| 先輩
「もっとも・・・休憩時間なんて訪れないけどね。
あんたは体力消耗しきってるみたいだけど、
あたしはすこし手を動かしただけ、永遠に続けられるわ。」
| 学姐
「虽然原本···休息时间就不会到来呢。
虽然你看起来体力消耗的很严重,
但我只是稍微动动手而已,可以永远持续下去。」 |
| 1348 | 獄長
「ふっ!?ふぅぅ!!ふううう!!
はっ!はっ!はっ!はっ!・・・むぐうう」
| 獄長
「ふっ!?ふぅぅ!!ふううう!!
はっ!はっ!はっ!はっ!・・・むぐうう」
| 狱长
「呼~!?呼呜呜!!呼呜呜呜!!
哈!哈!哈!哈!···呜咕呜呜」 |
| 1349 | ちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐ!!
先輩の手の平が亀頭を中心に激しく回転し始める。
猛烈な刺激が、敏感すぎる亀頭を苦しめる。
| ちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐ!!
先輩の手の平が亀頭を中心に激しく回転し始める。
猛烈な刺激が、敏感すぎる亀頭を苦しめる。
| 啾咕啾咕啾咕啾咕啾咕!!
学姐的手掌开始以龟头为中心激烈的回转。
猛烈的刺激,让过于敏感的龟头感到痛苦。 |
| 1350 | 獄長
「んいいいいいいいい!!!!!???
んんんんん!!!んんんんんんんんん!!!!!」
| 獄長
「んいいいいいいいい!!!!!???
んんんんん!!!んんんんんんんんん!!!!!」
| 狱长
「嗯咿咿咿咿咿咿咿咿!!!!!???
嗯嗯嗯嗯嗯!!!嗯嗯嗯嗯嗯嗯嗯嗯嗯!!!!!」 |
| 1351 | 獄長は全身に玉の汗を掻き
逃れる事の出来ない身体を揺すり
神経を内側から掻き回す刺激をただただ受ける。
| 獄長は全身に玉の汗を掻き
逃れる事の出来ない身体を揺すり
神経を内側から掻き回す刺激をただただ受ける。
| 狱长全身汗如雨下
摇晃着无法逃跑的身体
只能默默承受那从神经内侧来回搔弄的刺激。 |
| 1352 | 獄長
「んんおおおおおおお!!!
ンンンンンンンンン!!!ンンンンンン!!!」
| 獄長
「んんおおおおおおお!!!
ンンンンンンンンン!!!ンンンンンン!!!」
| 狱长
「嗯嗯喔喔喔喔喔喔喔!!!
嗯嗯嗯嗯嗯嗯嗯嗯嗯!!!嗯嗯嗯嗯嗯嗯!!!」 |
| 1353 | またも潮を吹く。
そして亀頭の感度が上がる。
男にとって地獄のサイクルが確立してしまっている。
| またも潮を吹く。
そして亀頭の感度が上がる。
男にとって地獄のサイクルが確立してしまっている。
| 又潮吹了。
而龟头的敏感度又上升了。
对于男人而言这个地狱的循环已经成立了。 |
| 1354 | 先輩
「・・・・・はぁ・・・くさ。
もう少しましなもの出せないの?
よくこんな汚物を体内に入れて生きて来られたわね。」
| 先輩
「・・・・・はぁ・・・くさ。
もう少しましなもの出せないの?
よくこんな汚物を体内に入れて生きて来られたわね。」
| 学姐
「·····哈啊···好臭。
就不能喷出好一点的东西吗?
有这么脏的东西在身体里真亏你还能活到现在。」 |
| 1355 | 獄長
「ウウウウッッ!!
ううううう・・・・・うううう・・・・」
| 獄長
「ウウウウッッ!!
ううううう・・・・・うううう・・・・」
| 狱长
「呜呜呜呜~~!!
呜呜呜呜呜·····呜呜呜呜····」 |
| 1356 | 先輩
「ん?・・・なんか白目向いてんだけどこいつ。」
| 先輩
「ん?・・・なんか白目向いてんだけどこいつ。」
| 学姐
「嗯?···这家伙怎么好像翻白眼了。」 |
| 1357 | 獄長
「うううぅ・・・ううう・・・・・ぅ・・・ぅ・・・」
| 獄長
「うううぅ・・・ううう・・・・・ぅ・・・ぅ・・・」
| 狱长
「呜呜呜呜···呜呜呜·····呜···呜···」 |
| 1358 | 獄長は白目を剥き出し、ついに気絶してしまった。
| 獄長は白目を剥き出し、ついに気絶してしまった。
| 狱长翻了白眼,终于失去了意识。 |
| 1359 | 縛りあげられていた獄長の睾丸に
先輩の膝がめりこむ。
| 縛りあげられていた獄長の睾丸に
先輩の膝がめりこむ。
| 学姐的膝盖踢入了狱长被绑住的睾丸。 |
| 1360 | 獄長
「オッッ・・・・・・・!!!?!?
オゴオオオオオオオオオオ・・・!!!」
| 獄長
「オッッ・・・・・・・!!!?!?
オゴオオオオオオオオオオ・・・!!!」
| 狱长
「喔·······!!!?!?
喔咕喔喔喔喔喔喔喔喔喔喔···!!!」 |
| 1361 | 先輩
「なに寝てんの?
まだはじまったばかりって言ってんでしょ?
休憩なんかないって言ったでしょ?」
| 先輩
「なに寝てんの?
まだはじまったばかりって言ってんでしょ?
休憩なんかないって言ったでしょ?」
| 学姐
「在睡什么?
不是说过才刚刚开始吗?
不是说过没有休息吗?」 |
| 1362 | 獄長
「うぐぅっ・・・うぐぅぅぅ・・・・!」
| 獄長
「うぐぅっ・・・うぐぅぅぅ・・・・!」
| 狱长
「呜咕呜···呜咕呜呜呜····!」 |
| 1363 | グジュグジュグジュグジュ!!!
すぐさま亀頭責めが再開される。
睾丸に受けた膝蹴りの痛みと
亀頭の刺激が混ざりあい、獄長はさらに追い込まれる。
| グジュグジュグジュグジュ!!!
すぐさま亀頭責めが再開される。
睾丸に受けた膝蹴りの痛みと
亀頭の刺激が混ざりあい、獄長はさらに追い込まれる。
| 咕啾咕啾咕啾咕啾!!!
马上又开始攻击龟头了。
睾丸受到膝击的疼痛与
龟头的刺激混合,更加逼迫着狱长。 |
| 1364 | 獄長
「モ"ッッッ・・・ムグウウウ!!!
オグウウウウウウウウウウッッッ!!!」
| 獄長
「モ"ッッッ・・・ムグウウウ!!!
オグウウウウウウウウウウッッッ!!!」
| 狱长
「呜呜~~~···呜咕呜呜呜呜!!!
喔咕呜呜呜呜呜呜呜呜呜呜!!!」 |
| 1365 | またも潮を吹く。そして敏感になる。
吹けば吹くほど、獄長は追い込まれ逃げ道がなくなる。
| またも潮を吹く。そして敏感になる。
吹けば吹くほど、獄長は追い込まれ逃げ道がなくなる。
| 又潮吹了。又变得更加敏感了。
越潮吹,狱长就越被逼入绝境越无路可逃。 |
| 1366 | 獄長
「ふ・・・ふあぁ・・・あああぁ・・・・」
| 獄長
「ふ・・・ふあぁ・・・あああぁ・・・・」
| 狱长
「呼···呼啊啊···啊啊啊啊····」 |
| 1367 | 先輩
「・・・また気絶しようとしてる。
さっきの膝蹴り、そんなにおかわりが欲しかった?」
| 先輩
「・・・また気絶しようとしてる。
さっきの膝蹴り、そんなにおかわりが欲しかった?」
| 学姐
「···又快要失去意识了。
刚刚的膝击,你就这么想要再来一记吗?」 |
| 1368 | 獄長
「うっ・・・うぅ・・・ううう・・・」
| 獄長
「うっ・・・うぅ・・・ううう・・・」
| 狱长
「呜···呜呜···呜呜呜···」 |
| 1369 | 先輩の執拗で逃げ道のない責苦に
獄長はパニック状態に陥り、ついにその瞳に
涙を溜め始めた。
| 先輩の執拗で逃げ道のない責苦に
獄長はパニック状態に陥り、ついにその瞳に
涙を溜め始めた。
| 学姐执拗的无路可逃的处罚
让狱长陷入恐慌状态,终于眼睛里开始流出眼泪。 |
| 1370 | 先輩
「・・・ぷ。
なにその情けない目。
もう辛くて泣いちゃったの?恥ずかしくないの?」
| 先輩
「・・・ぷ。
なにその情けない目。
もう辛くて泣いちゃったの?恥ずかしくないの?」
| 学姐
「···噗。
那丢脸的眼神是什么。
已经辛苦到哭出来了?不觉得羞耻吗?」 |
| 1371 | 獄長
「ううぅ・・・うううう・・・」
| 獄長
「ううぅ・・・うううう・・・」
| 狱长
「呜呜呜···呜呜呜呜···」 |