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| 1 | original | ja | zh-cn |
|---|---|---|---|
| 2 | 最終廃棄場通路2 | 最終廃棄場通路2 | 最终废弃场通道2 |
| 3 | ゲオルイース 「ふう・・それにしても嫌な空気だ・・。 じわりとかいた汗が身体にまとわりついてくる。」 | ゲオルイース 「ふう・・それにしても嫌な空気だ・・。 じわりとかいた汗が身体にまとわりついてくる。」 | 盖欧露易丝 「呼呜··不过这气氛还真是很古怪··。 身体一点一点地在冒冷汗。」 |
| 4 | ゲオルイース 「あまり長居はしたくな・・・!?!」 | ゲオルイース 「あまり長居はしたくな・・・!?!」 | 盖欧露易丝 「此地不宜久留···!?!」 |
| 5 | \et[4]\ed[150]いた・・い・・・いたい・・・・・。 | \et[4]\ed[150]いた・・い・・・いたい・・・・・。 | \et[4]\ed[150]好··痛苦···痛苦·····。 |
| 6 | \et[4]\ed[150]\{しん・・・じ・・・・られな・・・・・ | \et[4]\ed[150]\{しん・・・じ・・・・られな・・・・・ | \et[4]\ed[150]\{无···法····相信····· |
| 7 | \et[4]\ed[150]\{ゲオ・・・・イースッッッ!! | \et[4]\ed[150]\{ゲオ・・・・イースッッッ!! | \et[4]\ed[150]\{盖欧····易丝!! |
| 8 | ラスター 「・・・・・・は」 | ラスター 「・・・・・・は」 | 拉斯塔 「······哈」 |
| 9 | ラスター 「はわ・・・わわわわわ・・・・ ゆ、ゆうれい・・・ほんもの??? 君にも見えたかい?」 | ラスター 「はわ・・・わわわわわ・・・・ ゆ、ゆうれい・・・ほんもの??? 君にも見えたかい?」 | 拉斯塔 「啊哇···娃娃哇哇哇···· 幽、幽灵···真的??? 你也看见了吗?」 |
| 10 | ラスター 「君の名を呼んでいたようだぞ・・・。 一体幽霊相手に何やったのさ??」 | ラスター 「君の名を呼んでいたようだぞ・・・。 一体幽霊相手に何やったのさ??」 | 拉斯塔 「刚才在叫你的名字吧···。 你对那幽灵做了什么啊??」 |
| 11 | ゲオルイース 「・・・。」 | ゲオルイース 「・・・。」 | 盖欧露易丝 「···。」 |
| 12 | ラスター 「ど、どうした黙ってしまって。 なにか思い当たることがあったのかい?」 | ラスター 「ど、どうした黙ってしまって。 なにか思い当たることがあったのかい?」 | 拉斯塔 「为、为什么不说话啊。 你想到了什么的话就快说呀?」 |
| 13 | ラスター 「・・・?」 | ラスター 「・・・?」 | 拉斯塔 「···?」 |
| 14 | ラスター 「・・・ああ!!立ったまま気絶してるのか! 勘弁してくれよ、僕だって気を失いそうなんだから!」 | ラスター 「・・・ああ!!立ったまま気絶してるのか! 勘弁してくれよ、僕だって気を失いそうなんだから!」 | 拉斯塔 「···啊啊!!已经被吓到昏迷了吗! 求求你啦,别吓我呀,我都快吓尿啦!」 |
| 15 | ゲオルイース 「いたい・・しんじられな・・ゲオ・・イース。 いやいやまさかそんな。 名指しで幽霊に恨まれるなんて・・・そ、そうだ!」 | ゲオルイース 「いたい・・しんじられな・・ゲオ・・イース。 いやいやまさかそんな。 名指しで幽霊に恨まれるなんて・・・そ、そうだ!」 | 盖欧露易丝 「好痛苦··无法相信··盖欧··易丝。 不对不对,这怎么可能。 被幽灵指名诅咒什么的···对、对了!」 |
| 16 | ゲオルイース 「『ゲ(んこ)オ イ(ささかも) ス(すまなくて) (自分が) いたく 信じられない ・・・』」 | ゲオルイース 「『ゲ(んこ)オ イ(ささかも) ス(すまなくて) (自分が) いたく 信じられない ・・・』」 | 盖欧露易丝 「『(头)盖(骨被)欧(打) 易丝(抵抗的) (力气都没有)好痛苦 难以置信···』」 |
| 17 | ゲオルイース 「原稿いささかも進まなくて自分が痛く信じられない! ・・・こういう事だろう!!」 | ゲオルイース 「原稿いささかも進まなくて自分が痛く信じられない! ・・・こういう事だろう!!」 | 盖欧露易丝 「头盖骨被殴打一丝抵抗的力气都没有, 好痛苦,难以置信! ···应该是这个意思吧!!」 |
| 18 | ゲオルイース 「作家さんの幽霊かな?」 | ゲオルイース 「作家さんの幽霊かな?」 | 盖欧露易丝 「是战士的幽灵吗?」 |
| 19 | ラスター 「・・無理矢理すぎて何言ってるかわからないよ。」 | ラスター 「・・無理矢理すぎて何言ってるかわからないよ。」 | 拉斯塔 「··你这太扯淡了,已经不知道在干嘛了。」 |
| 20 | ゲオルイース 「ラスターなんとかしてくれーー!! なぜ幽霊に恨まれなければならんのだ!! しかも私だけ!!」 | ゲオルイース 「ラスターなんとかしてくれーー!! なぜ幽霊に恨まれなければならんのだ!! しかも私だけ!!」 | 盖欧露易丝 「拉斯塔赶紧想点办法呀!! 为什么幽灵要恨我!! 而且居然不恨你!!」 |
| 21 | ラスター 「知らないよ・・。 僕と違って君は戦争経験者だし 最近も騎士団で戦っていたんだろ・・?」 | ラスター 「知らないよ・・。 僕と違って君は戦争経験者だし 最近も騎士団で戦っていたんだろ・・?」 | 拉斯塔 「我怎么知道啦··。 你曾经参加过战争, 最近也在骑士团里战斗吧··?」 |
| 22 | ラスター 「殺した人間に恨まれてるんじゃないの? 呪い殺される時は僕から離れたところで頼むよ」 | ラスター 「殺した人間に恨まれてるんじゃないの? 呪い殺される時は僕から離れたところで頼むよ」 | 拉斯塔 「是以前杀过的人在怨恨你吧? 你要被咒杀的时候拜托离我远一点」 |
| 23 | ゲオルイース 「薄情者めぇぇぇ!!」 | ゲオルイース 「薄情者めぇぇぇ!!」 | 盖欧露易丝 「这个无情无义的家伙!!」 |
| 24 | ラスター 「・・・また嫌な臭いがする・・。」 | ラスター 「・・・また嫌な臭いがする・・。」 | 拉斯塔 「···又是讨厌的味道··。」 |
| 25 | ラスター 「同じだ・・・入口の遺体と。 男女が結合したまま背後からの裂傷で殺されている。」 | ラスター 「同じだ・・・入口の遺体と。 男女が結合したまま背後からの裂傷で殺されている。」 | 拉斯塔 「跟之前···入口处的遗体一样。 男女在保持交合的过程中,背后被刺穿了。」 |
| 26 | ゲオルイース 「・・・この男は・・・! 三年前の最終決戦で共に戦った小国の王だ。 なぜこんなところで・・・。」 | ゲオルイース 「・・・この男は・・・! 三年前の最終決戦で共に戦った小国の王だ。 なぜこんなところで・・・。」 | 盖欧露易丝 「···这个男人···! 是三年前最终决战之时,参与了战斗的小国国王。 为什么他会在这里···。」 |
| 27 | ラスター 「というか彼・・・ さっき見た幽霊に似てる気がしないかい?」 | ラスター 「というか彼・・・ さっき見た幽霊に似てる気がしないかい?」 | 拉斯塔 「话说··· 他是不是有点像我们之前看到的幽灵?」 |
| 28 | ゲオルイース 「・・・ん?何を言っているんだ? 幽霊なんて見ていないぞ私は?」 | ゲオルイース 「・・・ん?何を言っているんだ? 幽霊なんて見ていないぞ私は?」 | 盖欧露易丝 「···嗯?你在说些什么呀? 我们刚才看见幽灵了吗?」 |
| 29 | ラスター 「・・・見なかった事にしようとしてるけど、 二人で同時に見てしまったんだから 大人しく認めた方がいいとおも・・・。」 | ラスター 「・・・見なかった事にしようとしてるけど、 二人で同時に見てしまったんだから 大人しく認めた方がいいとおも・・・。」 | 拉斯塔 「···就算你想装作没有看见 但我们就是都看见了呀 还是面对现实比较好···。」 |
| 30 | ゲオルイース 「ひいいいっ なんだなんだなんだ!?」 | ゲオルイース 「ひいいいっ なんだなんだなんだ!?」 | 盖欧露易丝 「噫呀啊啊啊啊 怎么了怎么了怎么了!?」 |
| 31 | ラスター 「・・・ま、また幽霊だ・・・! こんな頻繁に現れるなんて・・・。 ほら君にも見えるだろ?」 | ラスター 「・・・ま、また幽霊だ・・・! こんな頻繁に現れるなんて・・・。 ほら君にも見えるだろ?」 | 拉斯塔 「···幽、幽灵又来了···! 为何出现得这么频繁呀···。 你也看见了吧?」 |
| 32 | ゲオルイース 「見えない見えない見えない。 まったく何を言っているんだ。 そのへんにしておけよ変態植物メガネ!!」 | ゲオルイース 「見えない見えない見えない。 まったく何を言っているんだ。 そのへんにしておけよ変態植物メガネ!!」 | 盖欧露易丝 「看不见看不见看不见。 真是的,你到底在说什么啊。 胡说也要适可而止啊你这个变态植物眼镜男!!」 |
| 33 | ラスター 「そんなに目を瞑っていたら何も見えないでしょ。 ・・・おや・・・? あの幽霊、どこかを指差しているような・・・。」 | ラスター 「そんなに目を瞑っていたら何も見えないでしょ。 ・・・おや・・・? あの幽霊、どこかを指差しているような・・・。」 | 拉斯塔 「像你那样闭着眼睛当然看不见了。 ···诶···? 那个幽灵,好像指着什么地方呢···。」 |
| 34 | ラスター 「・・・また消えてしまった。」 | ラスター 「・・・また消えてしまった。」 | 拉斯塔 「···又消失了。」 |
| 35 | ゲオルイース 「・・・っはっはっは!! ほらみろ、何もいないじゃないか! 現実を見ろよラスター!」 | ゲオルイース 「・・・っはっはっは!! ほらみろ、何もいないじゃないか! 現実を見ろよラスター!」 | 盖欧露易丝 「···哈哈哈!! 看吧,那里什么也没有! 直面现实吧,拉斯塔!」 |
| 36 | \c[karn]「・・・・・。」 | \c[karn]「・・・・・。」 | \c[karn]「·····。」 |
| 37 | ゲオルイース \{「うわぎやあああああ!!」 | ゲオルイース \{「うわぎやあああああ!!」 | 盖欧露易丝 \{「呜哇啊啊啊啊啊啊啊!!」 |
| 38 | ラスター 「いてぇっっ!! あわ・・あわわわ!!!」 | ラスター 「いてぇっっ!! あわ・・あわわわ!!!」 | 拉斯塔 「好痛!! 啊啊··啊哇哇哇!!!」 |
| 39 | ゲオルイース 「ぜぇ・・ぜぇ・・ ぶ、無事かラスター?」 | ゲオルイース 「ぜぇ・・ぜぇ・・ ぶ、無事かラスター?」 | 盖欧露易丝 「哈啊··哈啊·· 你、你没事吧,拉斯塔?」 |
| 40 | ラスター 「ぜえぇ・・・ 君に踏まれた足以外は・・・ぜぇ 無事だよ・・!」 | ラスター 「ぜえぇ・・・ 君に踏まれた足以外は・・・ぜぇ 無事だよ・・!」 | 拉斯塔 「啊啊啊··· 除了被你踩到以外···啊啊 没事啦··!」 |
| 41 | ゲオルイース 「なんなんだあの鎧は!? 何度か見かけたが・・・私達を付け狙っていたのか!?」 | ゲオルイース 「なんなんだあの鎧は!? 何度か見かけたが・・・私達を付け狙っていたのか!?」 | 盖欧露易丝 「那那那铠甲是怎么回事!? 这都是第几次看见他了··· 为什么一直跟着我们呀!?」 |
| 42 | ラスター 「もしかするとあの鎧が殺人犯で、 僕たちも他の死体と同じように・・・ 猟奇的に殺害するつもりなのかもね・・・。」 | ラスター 「もしかするとあの鎧が殺人犯で、 僕たちも他の死体と同じように・・・ 猟奇的に殺害するつもりなのかもね・・・。」 | 拉斯塔 「也许那个铠甲就是杀人犯吧, 想把我们跟其他尸体一样··· 猎奇地杀害掉···。」 |
| 43 | ゲオルイース 「ひいいっ・・・うううっ!! なんで監獄を脱出していたはずなのに、 こんなホラーに出くわさなければならんのだ!?」 | ゲオルイース 「ひいいっ・・・うううっ!! なんで監獄を脱出していたはずなのに、 こんなホラーに出くわさなければならんのだ!?」 | 盖欧露易丝 「咿呀啊啊···呜呜呜!! 我就只是想越个狱而已 为什么出现这么恐怖的东西呀!?」 |
| 44 | ラスター 「ゲオルイース・・・残念だけど、 ここを抜けるのは諦めよう。 今の僕らじゃどうしようもないよこれは・・・。」 | ラスター 「ゲオルイース・・・残念だけど、 ここを抜けるのは諦めよう。 今の僕らじゃどうしようもないよこれは・・・。」 | 拉斯塔 「盖欧露易丝···很遗憾 还是放弃这条路吧。 现在的我们是没有胜算的···。」 |
| 45 | ゲオルイース 「・・・・・・・・・ダメだ!! 脱獄の糸口はここにしか見えていない。 次にいつ来られるかもわからないんだ!」 | ゲオルイース 「・・・・・・・・・ダメだ!! 脱獄の糸口はここにしか見えていない。 次にいつ来られるかもわからないんだ!」 | 盖欧露易丝 「·········不行!! 目前越狱的线索只有这里。 下次再想来也不知要到什么时候了!」 |
| 46 | ゲオルイース 「牢屋に戻る時間も迫ってきている。 相手が幽霊だろうが気色の悪い鎧だろうが・・・ 何かを掴むまでは進もう・・・っ!」 | ゲオルイース 「牢屋に戻る時間も迫ってきている。 相手が幽霊だろうが気色の悪い鎧だろうが・・・ 何かを掴むまでは進もう・・・っ!」 | 盖欧露易丝 「快到该回牢房的时间了。 不管对方是什么幽灵还是什么恶心的铠甲··· 在抓住线索前我绝不回头···!」 |
| 47 | ラスター 「・・・僕だって本当は監獄の探索を続けたい。 無茶をするべきところって事か・・・っ! はあぁぁぁぁ・・・・・」 | ラスター 「・・・僕だって本当は監獄の探索を続けたい。 無茶をするべきところって事か・・・っ! はあぁぁぁぁ・・・・・」 | 拉斯塔 「···我也很想继续探索监狱啊。 就陪你再胡闹一阵好了···! 哈啊啊啊啊啊·····」 |
| 48 | ゲオルイース 「うん? どこかで見かけた気がする鎧だな。 サイズが大きすぎて私達では着られないな。」 | ゲオルイース 「うん? どこかで見かけた気がする鎧だな。 サイズが大きすぎて私達では着られないな。」 | 盖欧露易丝 「嗯? 这铠甲好像在哪见过的样子。 不过尺寸太大了我们都穿不了。」 |
| 49 | 即席の墓が立てられている。 | 即席の墓が立てられている。 | 这里立着临时的墓碑。 |
| 50 | ミスリルバックラーを手に入れた! | ミスリルバックラーを手に入れた! | 获得了 秘银小盾! |
| 51 | ゲオルイース 「・・・死体が・・・消えている。 なんなんだ本当に・・・!」 | ゲオルイース 「・・・死体が・・・消えている。 なんなんだ本当に・・・!」 | 盖欧露易丝 「···尸体···竟然消失了。 真是的到底怎么回事啊···!」 |
| 52 | ゲオルイース 「まだティアラを助けていないぞ。」 | ゲオルイース 「まだティアラを助けていないぞ。」 | 盖欧露易丝 「还没有救到提亚拉喔。」 |
| 53 | ゲオルイース 「あの鎧、近くを・・・うろちょろしている・・。 まさか私達を探しているんじゃ・・・。」 | ゲオルイース 「あの鎧、近くを・・・うろちょろしている・・。 まさか私達を探しているんじゃ・・・。」 | 盖欧露易丝 「那个铠甲,在这附近···东张西望的·· 难道是在找我们吗···」 |
| 54 | ラスター 「はあぁぁ・・・。 もういますぐ帰りたいよ。 牢屋を愛しく感じる日が来るなんてね・・。」 | ラスター 「はあぁぁ・・・。 もういますぐ帰りたいよ。 牢屋を愛しく感じる日が来るなんてね・・。」 | 拉斯塔 「哈啊啊啊···。 我现在就想回去啦。 没想到我竟然会如此思念牢房··」 |
| 55 | ゲオルイース 「仮に戦闘になったとして・・ まともに戦えるかもわからない存在だ・・。 とにかく見つからないよう慎重に進もう。」 | ゲオルイース 「仮に戦闘になったとして・・ まともに戦えるかもわからない存在だ・・。 とにかく見つからないよう慎重に進もう。」 | 盖欧露易丝 「就算要战斗·· 都不知道我们的攻击对他有没有用·· 总之,我们慎重一点,不要被他给发现了。」 |
| 56 | 地下水が湧いている、水質も問題なさそうだ。 飲んでみますか? | 地下水が湧いている、水質も問題なさそうだ。 飲んでみますか? | 有地下水从中涌出,水质好像也没有问题。 要喝下去么? |
| 57 | はい | はい | 是的 |
| 58 | いいえ | いいえ | 不要 |
| 59 | パーティのHPが回復した! | パーティのHPが回復した! | 队伍的HP获得了恢复! |
| 60 | 六花を1輪手に入れた。 | 六花を1輪手に入れた。 | 获得了 六花 1朵。 |
| 61 | ラスター 「おや、こんなところに花が・・・。 この環境下で花房を持てるとは少しだけ意外だな。」 | ラスター 「おや、こんなところに花が・・・。 この環境下で花房を持てるとは少しだけ意外だな。」 | 拉斯塔 「哦呀,这种地方居然长着花···。 竟然能在这种环境下盛开,有些令人意外啊。」 |
| 62 | ゲオルイース 「おい、ティアラがこの先にいるんだぞ。 植物は後回しでイイだろう。」 | ゲオルイース 「おい、ティアラがこの先にいるんだぞ。 植物は後回しでイイだろう。」 | 盖欧露易丝 「喂,提亚拉就在这附近。 植物什么的之后再说吧。」 |
| 63 | ラスター 「少しだけど興味を引く植物があったんだよ? あの子の事こそ後回しでイイじゃないか」 | ラスター 「少しだけど興味を引く植物があったんだよ? あの子の事こそ後回しでイイじゃないか」 | 拉斯塔 「这里可是有让我有兴趣的植物哦? 那个孩子的事才应该之后再说吧」 |
| 64 | ゲオルイース 「本当に植物には目がない奴だな。 仕方ない、私だけで先に進むか。」 | ゲオルイース 「本当に植物には目がない奴だな。 仕方ない、私だけで先に進むか。」 | 盖欧露易丝 「你真是一个眼中只有植物的家伙呢。 没办法呢,那我先过去吧。」 |
| 65 | ラスター 「あーなるほど。 こういうことか、これなら何も不思議はないな。 変わった葉の開き方も理屈通りだ。」 | ラスター 「あーなるほど。 こういうことか、これなら何も不思議はないな。 変わった葉の開き方も理屈通りだ。」 | 拉斯塔 「啊,原来如此。 这样的话,就没什么不可思议的了。 叶子的奇怪的生长方式也说得通了。」 |
| 66 | ゲオルイース 「ティアラ、ここで会えてよかった。 モンスターに襲われたら危ないだろう。 私に付いてくるんだ。」 | ゲオルイース 「ティアラ、ここで会えてよかった。 モンスターに襲われたら危ないだろう。 私に付いてくるんだ。」 | 盖欧露易丝 「提亚拉,在这里遇见你真是太好了。 被怪物袭击的话可就很危险了。 跟紧我。」 |
| 67 | \c[stye]スティアラ 「おねがい」 | \c[stye]スティアラ 「おねがい」 | \c[stye]斯提亚拉 「求求你」 |
| 68 | ゲオルイース 「ん?私にお願いがあるのか? 内容にもよるが言ってみてくれ。」 | ゲオルイース 「ん?私にお願いがあるのか? 内容にもよるが言ってみてくれ。」 | 盖欧露易丝 「嗯?有事求我吗? 不管什么内容,说出来吧。」 |
| 69 | \c[stym]スティアラ 「しんで」 | \c[stym]スティアラ 「しんで」 | \c[stym]斯提亚拉 「去死吧」 |
| 70 | ゲオルイース 「わかった。 それぐらいなら容易いことだな。」 | ゲオルイース 「わかった。 それぐらいなら容易いことだな。」 | 盖欧露易丝 「我知道了。 这种事简直易如反掌嘛。」 |
| 71 | ゲオルイース 「心臓を一突きにすればすぐに死ねる。 ちょっと待っていろ。」 | ゲオルイース 「心臓を一突きにすればすぐに死ねる。 ちょっと待っていろ。」 | 盖欧露易丝 「只要往心脏来上一剑就能死了。 你等我一下」 |
| 72 | ゲオルイース 「あつうう!! な、なんだなんだ!?」 | ゲオルイース 「あつうう!! な、なんだなんだ!?」 | 盖欧露易丝 「好烫!! 发、发生什么事了!?」 |
| 73 | ラスター 「ぜぇぜぇ!! なにやってんの君!」 | ラスター 「ぜぇぜぇ!! なにやってんの君!」 | 拉斯塔 「啊啊啊啊!! 你在干些什么呀!」 |
| 74 | ゲオルイース 「ティアラに頼まれたから死のうとしていただけだ。 爆薬を投げつけるな、私を殺す気かっ!」 | ゲオルイース 「ティアラに頼まれたから死のうとしていただけだ。 爆薬を投げつけるな、私を殺す気かっ!」 | 盖欧露易丝 「刚才提亚拉让我去死,所以正准备自杀呢。 别向我扔炸弹啊,你想要我命吗!」 |
| 75 | ラスター 「そっちこそ馬鹿な事言ってるって早く気づいてよ! 魔族の生き残りに良いように操られないでよね!」 | ラスター 「そっちこそ馬鹿な事言ってるって早く気づいてよ! 魔族の生き残りに良いように操られないでよね!」 | 拉斯塔 「你才是快点注意到自己在说什么白痴话啊! 别随随便便就被魔族的残党操纵了呀!」 |
| 76 | ゲオルイース 「何を言ってる。 ここには私達とティアラしか・・・」 | ゲオルイース 「何を言ってる。 ここには私達とティアラしか・・・」 | 盖欧露易丝 「你在说什么啊。 这里不只有我跟提亚拉···」 |
| 77 | ゲオルイース 「・・・」 | ゲオルイース 「・・・」 | 盖欧露易丝 「···」 |
| 78 | ラスター 「ようやく混乱が解けた? 僕は魔族に詳しくないけど 人を騙すのが得意だったんだろあいつらは?」 | ラスター 「ようやく混乱が解けた? 僕は魔族に詳しくないけど 人を騙すのが得意だったんだろあいつらは?」 | 拉斯塔 「你终于看清现实啦?虽然我对魔族不怎么了解 但他们很擅长欺骗人类吧?」 |
| 79 | ゲオルイース 「くそっ・・・私としたことが。 彼女は【コラップス】と呼ばれた人魔、幻術が得意だ。 こんなところに生き残りがいたなんて。」 | ゲオルイース 「くそっ・・・私としたことが。 彼女は【コラップス】と呼ばれた人魔、幻術が得意だ。 こんなところに生き残りがいたなんて。」 | 盖欧露易丝 「可恶···我真是糊涂了。 她是被称为【克拉普斯】的人魔,擅长幻术。 没想到居然这里还有漏网之鱼。」 |
| 80 | ラスター 「このあたりのモンスターを従えてるみたいだ。 襲ってくるよ!」 | ラスター 「このあたりのモンスターを従えてるみたいだ。 襲ってくるよ!」 | 拉斯塔 「这附近的怪物好像都听她的话。 注意,她攻过来了!」 |
| 81 | ゲオルイース 「ふう・・・お化けよりも見たくない相手だった。 人魔はあの戦争の悲劇そのもの。 それがまだこんなところに・・・・・」 | ゲオルイース 「ふう・・・お化けよりも見たくない相手だった。 人魔はあの戦争の悲劇そのもの。 それがまだこんなところに・・・・・」 | 盖欧露易丝 「呜···比起幽灵,她是我更不想遇见的对手。 人魔是战场悲剧的产物。 没想到,我会再一次遇见····」 |
| 82 | ゲオルイース 「終わったはずの戦いが・・・まだ続いている・・・? ・・・考えたくもない話だな。」 | ゲオルイース 「終わったはずの戦いが・・・まだ続いている・・・? ・・・考えたくもない話だな。」 | 盖欧露易丝 「本该结束的战争···还在继续吗···? ···真是令人头疼」 |
| 83 | ラスター 「魔族は君達【人類解放軍】が完全に滅ぼした・・・ って聞いてたけど、それは間違いなの?」 | ラスター 「魔族は君達【人類解放軍】が完全に滅ぼした・・・ って聞いてたけど、それは間違いなの?」 | 拉斯塔 「魔族被你们【人类解放军】给完全歼灭了··· 我是这样听说的,难道不是吗?」 |
| 84 | ゲオルイース 「魔族は残党含めて徹底的に滅ぼした・・・はずだが、 やつらの使っていた人魔がこんなところにいたんだ。 ・・・不安になってしまうな。」 | ゲオルイース 「魔族は残党含めて徹底的に滅ぼした・・・はずだが、 やつらの使っていた人魔がこんなところにいたんだ。 ・・・不安になってしまうな。」 | 盖欧露易丝 「魔族及其残党被彻底歼灭了···本该是这样 但为什么他们所操纵的人魔还是会出现在这里。 ···我稍微有些担心了。」 |
| 85 | ゲオルイース 「とにかく、お前がいてくれて助かった。 ありがとうラスター。」 | ゲオルイース 「とにかく、お前がいてくれて助かった。 ありがとうラスター。」 | 盖欧露易丝 「总之,刚才你救了我的命。 谢谢你,拉斯塔。」 |
| 86 | ラスター 「気にしないでよ。 あんなのまで出て来るとは予想外すぎた。 もし次に僕がおかしくなった時は優しく頼むよ。」 | ラスター 「気にしないでよ。 あんなのまで出て来るとは予想外すぎた。 もし次に僕がおかしくなった時は優しく頼むよ。」 | 拉斯塔 「不用在意。 出现那样的状况也是意料之外的事。 下次我出状况的时候,你可要温柔点哟。」 |
| 87 | ゲオルイース 「ああ。 互いに気を付けながら、先へ進もう。」 | ゲオルイース 「ああ。 互いに気を付けながら、先へ進もう。」 | 盖欧露易丝 「啊啊。 我们得相互关照彼此啦,前进吧。」 |
| 88 | ゲオルイース 「えっ・・・ティアラ? どうやって私達より先にここへ?」 | ゲオルイース 「えっ・・・ティアラ? どうやって私達より先にここへ?」 | 盖欧露易丝 「哎···提亚拉? 你是怎么比我们更早到这儿的?」 |
| 89 | ゲオルイース 「ティアラ! ここでは何が起こるかわからない! 一人では危険だ!」 | ゲオルイース 「ティアラ! ここでは何が起こるかわからない! 一人では危険だ!」 | 盖欧露易丝 「提亚拉! 这里不知道会发生些什么! 你一个人可是很危险的!」 |
| 90 | ゲオルイース 「追いかけるぞラスター!」 | ゲオルイース 「追いかけるぞラスター!」 | 盖欧露易丝 「我们追上去吧拉斯塔!」 |
| 91 | ラスター 「え?・・・う、うん。」 | ラスター 「え?・・・う、うん。」 | 拉斯塔 「哎?··嗯、嗯。」 |
| 92 | 遺体から魂石(白)を手に入れた! | 遺体から魂石(白)を手に入れた! | 从遗体上获得了魂石(白)! |
| 93 | 白骨化した遺体だ。 | 白骨化した遺体だ。 | 白骨化的遗体。 |
| 94 | ラスター 「はあぁぁ・・・。 いますぐ帰りたいよ。 牢屋を愛しく感じる日が来るなんてね・・。」 | ラスター 「はあぁぁ・・・。 いますぐ帰りたいよ。 牢屋を愛しく感じる日が来るなんてね・・。」 | 拉斯塔 「哈啊啊啊···。 我现在就想回去啦。 没想到我竟然会如此思念牢房··」 |
| 95 | 蘇生薬を3個手に入れた! | 蘇生薬を3個手に入れた! | 获得了 苏生药 3个! |
| 96 | ミスリルキャップを手に入れた! | ミスリルキャップを手に入れた! | 获得了 秘银帽! |
| 97 | 破魔粉を手に入れた! | 破魔粉を手に入れた! | 获得了 破魔粉! |
| 98 | 鼓舞茸を1株手に入れた。 | 鼓舞茸を1株手に入れた。 | 获得了 鼓舞茸 1株。 |
| 99 | 桜葉を2枚手に入れた。 | 桜葉を2枚手に入れた。 | 获得了 樱叶 2片。 |
| 100 | 転根を1個手に入れた。 | 転根を1個手に入れた。 | 获得了 转根 1个。 |
| 101 | お香を2個手に入れた! | お香を2個手に入れた! | 获得了 熏香 2个! |
| 102 | お香を1個手に入れた! | お香を1個手に入れた! | 获得了 熏香 1个! |
| 103 | スティアラ 「わー・・なんだかじめじめしていますね・・ここ。」 | スティアラ 「わー・・なんだかじめじめしていますね・・ここ。」 | 斯提亚拉 「哇··为什么这里这么··又潮湿又闷呢」 |
| 104 | ゲオルイース 「・・・ここは幽霊じみた存在までいる・・・ 寒気の止まらない場所だ。」 | ゲオルイース 「・・・ここは幽霊じみた存在までいる・・・ 寒気の止まらない場所だ。」 | 盖欧露易丝 「···这里甚至有幽灵兮兮的家伙出没··· 真是个让人不寒而栗的地方。」 |
| 105 | カラの騎士 「・・・。」 | カラの騎士 「・・・。」 | 空铠的骑士 「···。」 |
| 106 | スティアラ 「幽霊は面白そうですけど・・・ ヘビだけは出てこないでほしいですね・・。」 | スティアラ 「幽霊は面白そうですけど・・・ ヘビだけは出てこないでほしいですね・・。」 | 斯提亚拉 「幽灵倒是听起来很有趣··· 想比之下我更希望不要有蛇出现··。」 |
| 107 | ゲオルイース 「ティアラはヘビが苦手なのか。 ・・って、どう考えても幽霊の方が怖くないか?」 | ゲオルイース 「ティアラはヘビが苦手なのか。 ・・って、どう考えても幽霊の方が怖くないか?」 | 盖欧露易丝 「提亚拉你怕蛇吗。 ··不管怎么想应该都是幽灵更吓人吧?」 |
| 108 | スティアラ 「幽霊はいいじゃないですか。 いきなりばーっと出てきて驚かせてもらえたら 楽しいですし、いいリラックスにもなります。」 | スティアラ 「幽霊はいいじゃないですか。 いきなりばーっと出てきて驚かせてもらえたら 楽しいですし、いいリラックスにもなります。」 | 斯提亚拉 「不觉得幽灵很酷吗。 突然之间出现把人吓一跳 多有趣啊,还能放松身心。」 |
| 109 | ゲオルイース 「・・・幽霊の捉え方が悠長すぎる・・・。 あいつら死んでるんだぞ? 見た目もグログロなんだぞ・・??」 | ゲオルイース 「・・・幽霊の捉え方が悠長すぎる・・・。 あいつら死んでるんだぞ? 見た目もグログロなんだぞ・・??」 | 盖欧露易丝 「···你对幽灵的态度也太乐观了吧···。 他们可是已经死掉的怨魂哦? 而且他们的样子也很恶心的吧··??」 |
| 110 | スティアラ 「それよりヘビの方が怖いです。 噛まれたら痛いですし、毒があれば命にかかわります。 なによりあの見た目が・・・あ~・・・こわいですぅ!」 | スティアラ 「それよりヘビの方が怖いです。 噛まれたら痛いですし、毒があれば命にかかわります。 なによりあの見た目が・・・あ~・・・こわいですぅ!」 | 斯提亚拉 「但比起来,蛇更加恐怖啦。 被咬一口会很痛,要是有毒又会危及性命。 特别是它们的样子···啊~···太恐怖啦!」 |
| 111 | ゲオルイース 「ヘビなんて小骨が多くて食べにくい・・・ くらいにしか思っていなかったが・・。 こうも人の価値観というのは違う物なんだな・・。」 | ゲオルイース 「ヘビなんて小骨が多くて食べにくい・・・ くらいにしか思っていなかったが・・。 こうも人の価値観というのは違う物なんだな・・。」 | 盖欧露易丝 「我对蛇的印象就只有··· 小骨头太多吃起来很费劲而已··。 人的世界观原来会相差这么多吗··。」 |
| 112 | ゲオルイース 「ふむ。 今はお前の言いたいことがわかるぞ、カラの騎士。」 | ゲオルイース 「ふむ。 今はお前の言いたいことがわかるぞ、カラの騎士。」 | 盖欧露易丝 「呜。 我知道你现在想说什么,空铠的骑士。」 |
| 113 | ゲオルイース 「宿し草を倒したことで、ここは本来の環境に 戻りつつある・・しかしその一方で殺気が充満している。」 | ゲオルイース 「宿し草を倒したことで、ここは本来の環境に 戻りつつある・・しかしその一方で殺気が充満している。」 | 盖欧露易丝 「打到灯草之后,这里的环境变回了原来的样子·· 然而依然到处都充满着杀气。」 |
| 114 | ゲオルイース 「ここに封じられ同族を嬲り殺しにされた生物達が 怒りを剥き出しにしているんだ・・・ 侵入者である私達は標的になりやすいだろう。」 | ゲオルイース 「ここに封じられ同族を嬲り殺しにされた生物達が 怒りを剥き出しにしているんだ・・・ 侵入者である私達は標的になりやすいだろう。」 | 盖欧露易丝 「这里的生物将它们同族被虐杀的仇恨完全暴露··· 作为入侵者的我们完全就是它们的靶子。」 |
| 115 | ゲオルイース 「ティアラ、なにかあったら すぐに私の後ろに隠れるんだ。」 | ゲオルイース 「ティアラ、なにかあったら すぐに私の後ろに隠れるんだ。」 | 盖欧露易丝 「提亚拉,情况不对的话 立刻躲到我身后哟。」 |
| 116 | スティアラ 「はい。ありがとうございます。 カラの騎士様も頼らせていただいていいですか?」 | スティアラ 「はい。ありがとうございます。 カラの騎士様も頼らせていただいていいですか?」 | 斯提亚拉 「嗯嗯。感谢你的关心。 也拜托空铠的骑士大人了」 |
| 117 | カラの騎士 「・・・!」 | カラの騎士 「・・・!」 | 空铠的骑士 「···!」 |
| 118 | ゲオルイース 「・・・私が守るのに。」 | ゲオルイース 「・・・私が守るのに。」 | 盖欧露易丝 「···明明我想保护你的说。」 |
| 119 | 遺体から魂石(赤)を手に入れた! | 遺体から魂石(赤)を手に入れた! | 从遗体上获得了魂石(赤)! |