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| 1 | original | ja | zh-cn |
|---|---|---|---|
| 2 | 九十九折 | 九十九折 | 九十九折 |
| 3 | 蘇生薬を手に入れた! | 蘇生薬を手に入れた! | 获得了 苏生药! |
| 4 | ヴルウ 「こりゃあ・・・九十九折(ツヅラオリ)だが、 とんでもなく長ぇぇぇぇな。 めまいがしてくるぜ。」 | ヴルウ 「こりゃあ・・・九十九折(ツヅラオリ)だが、 とんでもなく長ぇぇぇぇな。 めまいがしてくるぜ。」 | 瓦鲁 「这真是···虽然叫九十九折, 还真是超级长啊。 光是看着就头晕了。」 |
| 5 | ゲオルイース 「ここはボヘロス城の真裏に繋がる物資移送用のルートだ。 踏破できれば一気に敵の喉元まで近づく事が出来る。」 | ゲオルイース 「ここはボヘロス城の真裏に繋がる物資移送用のルートだ。 踏破できれば一気に敵の喉元まで近づく事が出来る。」 | 盖欧露易丝 「这里是连接伯赫洛斯城正背后的运送物资用的路线。 通过这里就能一下子到达敌人的咽喉要地。」 |
| 6 | グイーネ 「補足をしておくと、数年前から 洗脳を受けた人達の修練場にもなっているわ。」 | グイーネ 「補足をしておくと、数年前から 洗脳を受けた人達の修練場にもなっているわ。」 | 古伊奈 「顺便补充一点,这里从数年前开始 就变成了被洗脑的人们的修炼场。」 |
| 7 | ヴルウ 「ええ?魔族に操られてるってのに 地道に訓練に励んでたってのか?」 | ヴルウ 「ええ?魔族に操られてるってのに 地道に訓練に励んでたってのか?」 | 瓦鲁 「诶?明明都被魔族操纵了 居然还会正常的训练?」 |
| 8 | ゲオルイース 「洗脳を受けた者は魔族から与えられる激務を果たすため、 ここで肉体の強化を強いられていたそうだ。 その訓練内容は・・・拷問レベルだったという。」 | ゲオルイース 「洗脳を受けた者は魔族から与えられる激務を果たすため、 ここで肉体の強化を強いられていたそうだ。 その訓練内容は・・・拷問レベルだったという。」 | 盖欧露易丝 「被洗脑的人们为了能完成魔族指派的任务 都会在这里强化身体的样子。 而训练内容···已经是接近拷问的程度了。」 |
| 9 | ヴルウ 「今更魔族に道徳を説くつもりはねぇが やっちゃいけねぇことをやりやがって・・・。 その報いを与えてやるぜ・・・!」 | ヴルウ 「今更魔族に道徳を説くつもりはねぇが やっちゃいけねぇことをやりやがって・・・。 その報いを与えてやるぜ・・・!」 | 瓦鲁 「虽然事到如今也没必要用道德来评判魔族 但真是干些不人道的事啊···。 一定要让他们遭报应···!」 |
| 10 | ベロー 「・・・・(ギリギリ)」 | ベロー 「・・・・(ギリギリ)」 | 贝洛 「····(嘎吱嘎吱)」 |
| 11 | グイーネ 「地獄のメニューで鍛え上げられた人間が ここでは敵となって現れるはず・・・だけど こちらも積み上げてきた物で遅れはとらないはずよ。」 | グイーネ 「地獄のメニューで鍛え上げられた人間が ここでは敵となって現れるはず・・・だけど こちらも積み上げてきた物で遅れはとらないはずよ。」 | 古伊奈 「进行那些地狱式训练的人们 应该会作为敌人出现···不过 我们至今为止积累的东西也绝对不会输给他们。」 |
| 12 | ゲオルイース 「私もボヘロスを追われて七年間。 必死に体を鍛え、魔法開発、兵器開発に努めてきた。 今日まで培ったそれらで・・・必ず彼らを解放する!」 | ゲオルイース 「私もボヘロスを追われて七年間。 必死に体を鍛え、魔法開発、兵器開発に努めてきた。 今日まで培ったそれらで・・・必ず彼らを解放する!」 | 盖欧露易丝 「我从伯赫洛斯逃出去的七年里。 都有在拼命锻炼身体,开发魔法和开发兵器。 就用至今为止培养出的一切···解放他们!」 |
| 13 | ゲオルイース親衛隊 「ゲオルイース様っっっっ!!!」 | ゲオルイース親衛隊 「ゲオルイース様っっっっ!!!」 | 盖欧露易丝亲卫队 「盖欧露易丝大人!!!」 |
| 14 | ゲオルイース 「・・・げ。 こいつらは・・・。」 | ゲオルイース 「・・・げ。 こいつらは・・・。」 | 盖欧露易丝 「···啧。 这些家伙是···。」 |
| 15 | ゲオルイース親衛隊 「お探ししておりました!! この劣悪な戦場でゲオルイース様にもしもの事があったらと思い 親衛隊一同で敵陣を突破し、ここに馳せ参じました!!」 | ゲオルイース親衛隊 「お探ししておりました!! この劣悪な戦場でゲオルイース様にもしもの事があったらと思い 親衛隊一同で敵陣を突破し、ここに馳せ参じました!!」 | 盖欧露易丝亲卫队 「找您好久了!! 一想到盖欧露易丝大人在这么恶劣的战场里有个什么万一的话 我们亲卫队就一起突破敌人阵地到这里来了!!」 |
| 16 | ヴルウ 「親衛隊・・・? そんなもんまであったのか。 それなら戦場にも連れてこいよボス。」 | ヴルウ 「親衛隊・・・? そんなもんまであったのか。 それなら戦場にも連れてこいよボス。」 | 瓦鲁 「亲卫队···? 还有这种东西的吗。 那就也一起带来战场嘛,老大。」 |
| 17 | ゲオルイース 「彼らは戦闘に不向きな連中だからな。 ・・・おい、私に付いてくるなと言っておいただろう。」 | ゲオルイース 「彼らは戦闘に不向きな連中だからな。 ・・・おい、私に付いてくるなと言っておいただろう。」 | 盖欧露易丝 「他们不是适合战斗的类型。 ···喂,我不是说了不要跟来吗。」 |
| 18 | ゲオルイース親衛隊 「あふうぅぅ・・・っ!!! 申し訳ありません、我らの力が至らぬばかりに ゲオルイース様に真のお力添えができず・・・!!」 | ゲオルイース親衛隊 「あふうぅぅ・・・っ!!! 申し訳ありません、我らの力が至らぬばかりに ゲオルイース様に真のお力添えができず・・・!!」 | 盖欧露易丝亲卫队 「啊呼呜呜···!!! 非常抱歉,我们的现在的实力 还不能为盖欧露易丝大人提供帮助···!!」 |
| 19 | ゲオルイース親衛隊 「ですがご安心くださいっ!! ここからは我らが身の回りの世話を仰せつかります!! 環境は最悪ですが、すぐ湯浴みと身嗜みの準備をします!!」 | ゲオルイース親衛隊 「ですがご安心くださいっ!! ここからは我らが身の回りの世話を仰せつかります!! 環境は最悪ですが、すぐ湯浴みと身嗜みの準備をします!!」 | 盖欧露易丝亲卫队 「不过请放心!! 从现在开始我们会负责起居事务!! 虽然这里环境很差,但马上就进行入浴和更衣的准备!!」 |
| 20 | グイーネ 「・・・。」 | グイーネ 「・・・。」 | 古伊奈 「···。」 |
| 21 | ゲオルイース親衛隊 「お疲れでしょうから身体の隅々まで、ごゆるりとお休みください! 我ら戦闘はできませんが、各種マッサージや整体であれば 王国資格を有しておりますので、存分にご自愛いただけるものと」 | ゲオルイース親衛隊 「お疲れでしょうから身体の隅々まで、ごゆるりとお休みください! 我ら戦闘はできませんが、各種マッサージや整体であれば 王国資格を有しておりますので、存分にご自愛いただけるものと」 | 盖欧露易丝亲卫队 「您应该也很累了,所以请好好的休息一下! 虽然我们无法战斗,但各种按摩推拿之类的 是有王国资格证的,请好好享受」 |
| 22 | ゲオルイース 「アダマスッッ!!!」 | ゲオルイース 「アダマスッッ!!!」 | 盖欧露易丝 「石化术!!!」 |
| 23 | グイーネ 「あ、固めちゃった。・・・よかったの? すごい癒しの時間を提供してもらえそうだったのに。」 | グイーネ 「あ、固めちゃった。・・・よかったの? すごい癒しの時間を提供してもらえそうだったのに。」 | 古伊奈 「啊,石化了。···这样好吗? 似乎能提供非常治愈身心的服务哦。」 |
| 24 | ゲオルイース 「ここは戦場だぞ・・・! 腰を揉まれている間に敵に強襲されでもしたら 目も当てられん・・!!」 | ゲオルイース 「ここは戦場だぞ・・・! 腰を揉まれている間に敵に強襲されでもしたら 目も当てられん・・!!」 | 盖欧露易丝 「这里可是战场···! 要是揉腰的时候被敌人发动袭击了就太惨不忍睹了··!!」 |
| 25 | ゲオルイース 「彼らが洗脳を受けているかも分からないし ここは硬化しておいた方がいいだろう。」 | ゲオルイース 「彼らが洗脳を受けているかも分からないし ここは硬化しておいた方がいいだろう。」 | 盖欧露易丝 「而且并不知道他们有没有被洗脑 在这里把他们石化也是最好的吧。」 |
| 26 | ヴルウ 「ただの勘だが、こいつら洗脳は受けていない気がするぜ。」 | ヴルウ 「ただの勘だが、こいつら洗脳は受けていない気がするぜ。」 | 瓦鲁 「虽然只是直觉,但感觉他们没有被洗脑的样子。」 |
| 27 | ゲオルイース 「どちらにせよ彼らでは戦場で生き延びられない。 アダマスで硬化すれば爆撃にも耐えられる。 あとで戻しに来るさ。」 | ゲオルイース 「どちらにせよ彼らでは戦場で生き延びられない。 アダマスで硬化すれば爆撃にも耐えられる。 あとで戻しに来るさ。」 | 盖欧露易丝 「不管是不是他们都无法在战场上存活。 石化术硬化以后就算受到爆炸攻击也能承受。 之后再回来解除就行了。」 |
| 28 | ゲオルイース 「・・・はぁ。 城に居た時も、こういう自称親衛隊が私に付き纏って 余計な世話を毎日のように焼いていくんだ。疲れる。」 | ゲオルイース 「・・・はぁ。 城に居た時も、こういう自称親衛隊が私に付き纏って 余計な世話を毎日のように焼いていくんだ。疲れる。」 | 盖欧露易丝 「···哈。 在城里的时候这些家伙自称亲卫队的家伙 也是每天都不请自来照顾我。真是伤神。」 |
| 29 | グイーネ 「きっとそれ、貴方が死ぬまで終わらないわね。 世話焼きなのは貴方の優しさが伝染してしまってる からだと思うわ。」 | グイーネ 「きっとそれ、貴方が死ぬまで終わらないわね。 世話焼きなのは貴方の優しさが伝染してしまってる からだと思うわ。」 | 古伊奈 「他们肯定直到你死都不会停下来的哦。 我觉得他们应该是被你的温柔传染了才会这么想照顾你的。」 |
| 30 | ゲオルイース 「・・・好意的に捉えればそうなのかもしれんが。 たまにこいつらの行動には狂気を感じるんだ。 この熱意を別のところへ向けて欲しいものだ。」 | ゲオルイース 「・・・好意的に捉えればそうなのかもしれんが。 たまにこいつらの行動には狂気を感じるんだ。 この熱意を別のところへ向けて欲しいものだ。」 | 盖欧露易丝 「···他们是出于好意应该是没错。 不过有时候感觉他们的行动都有点疯狂了。 真希望他们能把这份热情用在其他地方。」 |
| 31 | 完全に硬化している。 彼らが洗脳されていたかどうかは 魔法が解除されるときまで分からない。 | 完全に硬化している。 彼らが洗脳されていたかどうかは 魔法が解除されるときまで分からない。 | 完全硬化住了。 他们到底有没有被洗脑 在解除魔法为止都无法弄清了。 |
| 32 | ゲオルイース親衛隊 「ゲオルイース様がんばってー! 私は支援部隊なので戦闘の役に立てませんが 陰から応援しておりますー!!」 | ゲオルイース親衛隊 「ゲオルイース様がんばってー! 私は支援部隊なので戦闘の役に立てませんが 陰から応援しておりますー!!」 | 盖欧露易丝亲卫队 「盖欧露易丝大人加油啊! 我是支援部队所以没办法在战斗上帮上您的忙 但我会一直在背地里为您加油的喔!!」 |
| 33 | ゲオルイース 「ここで少しなら休息が取れそうだな。 休んでいくか?」 | ゲオルイース 「ここで少しなら休息が取れそうだな。 休んでいくか?」 | 盖欧露易丝 「这里看来可以稍微休息一下子呢。 要休息么?」 |
| 34 | はい | はい | 是的 |
| 35 | いいえ | いいえ | 不要 |
| 36 | 回復純水を手に入れた! | 回復純水を手に入れた! | 获得了 回复纯水! |
| 37 | なにもない。 | なにもない。 | 什么都没有。 |
| 38 | ミスリルボウを手に入れた! | ミスリルボウを手に入れた! | 获得了 秘银弓! |
| 39 | ミスリルバックラーを手に入れた! | ミスリルバックラーを手に入れた! | 获得了 秘银小盾! |
| 40 | ミスリルヘルムを手に入れた! | ミスリルヘルムを手に入れた! | 获得了 秘银头盔! |
| 41 | ヴルウ 「おっ、雨をしのげそうな小屋があるぞ。」 | ヴルウ 「おっ、雨をしのげそうな小屋があるぞ。」 | 瓦鲁 「哦,好像有个能遮雨的小房子。」 |
| 42 | ゲオルイース 「ふぅ・・・人間相手の戦いは・・・ 精神的な疲労が大きい、少しだけ休んでいこうか。」 | ゲオルイース 「ふぅ・・・人間相手の戦いは・・・ 精神的な疲労が大きい、少しだけ休んでいこうか。」 | 盖欧露易丝 「呼···跟人类战斗··· 精神上承受的疲劳太大了,先休息下吧。」 |
| 43 | グイーネ 「残念ながら・・・私は慣れたものなのよね・・・。 偵察は私が続けるから、ベローさんのお弟子達も 少し休んでいて」 | グイーネ 「残念ながら・・・私は慣れたものなのよね・・・。 偵察は私が続けるから、ベローさんのお弟子達も 少し休んでいて」 | 古伊奈 「很遗憾···我可是已经习惯了哦··。 我继续去侦查吧,贝洛的弟子们也休息下吧」 |
| 44 | 弟子1 「師匠、腕にかすり傷が・・・! 治癒魔法をかけますね。」 | 弟子1 「師匠、腕にかすり傷が・・・! 治癒魔法をかけますね。」 | 弟子1 「师父,您手上有擦伤···! 我来用治愈魔法。」 |
| 45 | 弟子2 「師匠、お腹すかれていますよね? すぐに甘納豆を炒めてお出ししますので!」 | 弟子2 「師匠、お腹すかれていますよね? すぐに甘納豆を炒めてお出ししますので!」 | 弟子2 「师父,您肚子饿了吧? 我马上去炒甜纳豆来!」 |
| 46 | 弟子3 「あっ!師匠の嫌いな虫が飛んでいます! すぐに排除しますね!」 | 弟子3 「あっ!師匠の嫌いな虫が飛んでいます! すぐに排除しますね!」 | 弟子3 「啊!师父讨厌的虫子飞过来了! 我马上消灭它!」 |
| 47 | ヴルウ 「・・・なんかしらんが、随分と手厚いな・・・。 ベローお前、あまり弟子をこき使ってやるなよ?」 | ヴルウ 「・・・なんかしらんが、随分と手厚いな・・・。 ベローお前、あまり弟子をこき使ってやるなよ?」 | 瓦鲁 「···虽然不太明白,但还真是无微不至啊···。 贝洛你可别太肆意使唤弟子的好哦?」 |
| 48 | ベロー 「俺は頼んでねぇ・・・! こいつらが勝手にやってんだ!」 | ベロー 「俺は頼んでねぇ・・・! こいつらが勝手にやってんだ!」 | 贝洛 「我才没拜托他们···! 是他们自己要这么干的!」 |
| 49 | ゲオルイース 「ベローの弟子達はいつもこんな感じだ。 ベロー自身はいつも迷惑そうにしているがな。」 | ゲオルイース 「ベローの弟子達はいつもこんな感じだ。 ベロー自身はいつも迷惑そうにしているがな。」 | 盖欧露易丝 「贝洛的弟子们一直都是这样的。 贝洛自身倒是挺为难的样子。」 |
| 50 | ゲオルイース 「あ、その炒めた甘納豆美味しそうだな。 少しだけ分けてもらえるか?」 | ゲオルイース 「あ、その炒めた甘納豆美味しそうだな。 少しだけ分けてもらえるか?」 | 盖欧露易丝 「啊,那个炒甜纳豆好像很好吃的样子。 能给我也来一点吗?」 |
| 51 | 弟子2 「シャーーーッ!!」 | 弟子2 「シャーーーッ!!」 | 弟子2 「吓ーーー!!」 |
| 52 | ゲオルイース 「・・・思い切り威嚇された。」 | ゲオルイース 「・・・思い切り威嚇された。」 | 盖欧露易丝 「···毫不客气的威吓呢。」 |
| 53 | ベロー 「そんなに作られても食い切れねぇよ。 大将にも分けてやんな。」 | ベロー 「そんなに作られても食い切れねぇよ。 大将にも分けてやんな。」 | 贝洛 「你们做这么多我也吃不完的。 分些给大将吧。」 |
| 54 | 弟子2 「・・・くっ・・・」 | 弟子2 「・・・くっ・・・」 | 弟子2 「···咕···」 |
| 55 | 弟子2 「・・・・・・・・ほれ。」 | 弟子2 「・・・・・・・・ほれ。」 | 弟子2 「········给。」 |
| 56 | ゲオルイース 「ありがとう。 では遠慮なくいただ・・・。」 | ゲオルイース 「ありがとう。 では遠慮なくいただ・・・。」 | 盖欧露易丝 「谢谢。 那我就不客气了···。」 |
| 57 | 弟子2 「・・・。」 | 弟子2 「・・・。」 | 弟子2 「···。」 |
| 58 | ゲオルイース 「あの・・・皿から手を離してもらえるか?」 | ゲオルイース 「あの・・・皿から手を離してもらえるか?」 | 盖欧露易丝 「那个···能把碗放开吗?」 |
| 59 | 弟子2 「・・・いやだ。」 | 弟子2 「・・・いやだ。」 | 弟子2 「···不要。」 |
| 60 | ヴルウ 「・・・ベローよ、お前の弟子はいつもああなのか?」 | ヴルウ 「・・・ベローよ、お前の弟子はいつもああなのか?」 | 瓦鲁 「···贝洛啊,你的弟子平时都是这样的吗?」 |
| 61 | ベロー 「あそこまで酷いのは大将にだけだ。 普段はもう少しましなんだが・・・。」 | ベロー 「あそこまで酷いのは大将にだけだ。 普段はもう少しましなんだが・・・。」 | 贝洛 「会那么过分的只有对大将的时候。 平时倒是还好···。」 |
| 62 | ゲオルイース 「・・・私は多くの人達に許されない事をしている。 総司令として、非道な命令を常に指示しているからな。 ・・・恨まれて当然だ。」 | ゲオルイース 「・・・私は多くの人達に許されない事をしている。 総司令として、非道な命令を常に指示しているからな。 ・・・恨まれて当然だ。」 | 盖欧露易丝 「···我做了很多无法被人们原谅的事。 因为作为总司令,我下达了很多残酷的命令。 ···会被憎恨也是当然的。」 |
| 63 | ヴルウ 「そういう役職なんだから仕方ねぇだろ。 相手は魔族なんだ、酷い命令になる事もある! おい弟子達、お前らも少し大人になりな。」 | ヴルウ 「そういう役職なんだから仕方ねぇだろ。 相手は魔族なんだ、酷い命令になる事もある! おい弟子達、お前らも少し大人になりな。」 | 瓦鲁 「这就是职责所在没办法的啦。 对手是魔族,有时候也会不得不下残酷的命令的! 喂弟子们,你们也成熟点吧。」 |
| 64 | 弟子2 「・・・ふん。」 | 弟子2 「・・・ふん。」 | 弟子2 「···哼。」 |
| 65 | ゲオルイース 「すまないな・・・いただくよ。」 | ゲオルイース 「すまないな・・・いただくよ。」 | 盖欧露易丝 「抱歉···我开动了。」 |
| 66 | ベロー 「ったく扱い難い弟子どもだぜ・・・。 さっさと俺から離れてもらいたいもんだ。」 | ベロー 「ったく扱い難い弟子どもだぜ・・・。 さっさと俺から離れてもらいたいもんだ。」 | 贝洛 「真是难教的弟子们啊···。 真希望能早点离开我自己独立啊。」 |
| 67 | 現実へ戻りますか? | 現実へ戻りますか? | 要返回到现实中么? |
| 68 | 回復純水を2つ手に入れた! | 回復純水を2つ手に入れた! | 获得了 回复纯水 2瓶! |
| 69 | この人間袋はカラのようだ。 | この人間袋はカラのようだ。 | 这个人类袋已经空了。 |
| 70 | 破魔粉を手に入れた! | 破魔粉を手に入れた! | 获得了 破魔粉! |
| 71 | 第32驀進隊兵長 「おう!おせぇじゃねぇか! 総司令ちゃんよぉ!探したぜ!」 | 第32驀進隊兵長 「おう!おせぇじゃねぇか! 総司令ちゃんよぉ!探したぜ!」 | 第32突击队兵长 「喔!真是太慢了啊! 总司令酱哟!我可一直在找你!」 |
| 72 | ヴルウ 「おおっ・・!話せる人間がいてくれたか・・! って、喜んでる場合じゃねぇのか。 あれはどっちだ?敵か?味方か?」 | ヴルウ 「おおっ・・!話せる人間がいてくれたか・・! って、喜んでる場合じゃねぇのか。 あれはどっちだ?敵か?味方か?」 | 瓦鲁 「喔喔··!有能够对话的人类么··! 话说,好像不是该感到高兴的时候啊。 这是哪一种?敌人么?同伴么?」 |
| 73 | ゲオルイース 「第32驀進隊の小隊長だな。 確かにここに彼がいても違和感はない。 彼もまた先行突入した部隊の一人だ。」 | ゲオルイース 「第32驀進隊の小隊長だな。 確かにここに彼がいても違和感はない。 彼もまた先行突入した部隊の一人だ。」 | 盖欧露易丝 「那是第32突击队的小队长。 确实就算他会在这种地方也并不奇怪。 毕竟他也是先行突入的部队中的其中之一。」 |
| 74 | 第32驀進隊兵長 「ようやく仲間に合流できましたぜ。 この先は洗脳を受けた兵士がぞろぞろ居る。 そっちに合流させてもらわなぁ!」 | 第32驀進隊兵長 「ようやく仲間に合流できましたぜ。 この先は洗脳を受けた兵士がぞろぞろ居る。 そっちに合流させてもらわなぁ!」 | 第32突击队兵长 「总算遇到同伴们了啊。 这前面有不少受到了洗脑的士兵们在呢。 总之先跟你们合流再做打算吧!」 |
| 75 | ゲオルイース 「・・・・。 そうだな、進む度に洗脳兵は増えていくだろう。 対応を考えていかないと。」 | ゲオルイース 「・・・・。 そうだな、進む度に洗脳兵は増えていくだろう。 対応を考えていかないと。」 | 盖欧露易丝 「····。 也是呢,越往前走洗脑兵就会越多吧。 必须得考虑一下应对策略了。」 |
| 76 | グイーネ 「今のところ怪しいところはないけれど・・ 合言葉程度で洗脳兵は見破れないし・・・。 どうするのゲオルイース?」 | グイーネ 「今のところ怪しいところはないけれど・・ 合言葉程度で洗脳兵は見破れないし・・・。 どうするのゲオルイース?」 | 古伊奈 「虽然目前还没有什么奇怪的地方·· 但只是对暗号又无法识破洗脑兵···。 该怎么办才好啊 盖欧露易丝?」 |
| 77 | ゲオルイース 「アダマスっ!!」 | ゲオルイース 「アダマスっ!!」 | 盖欧露易丝 「石化术!!」 |
| 78 | 第32驀進隊兵長 「ほへっ!?」 | 第32驀進隊兵長 「ほへっ!?」 | 第32突击队兵长 「嚯嘿!?」 |
| 79 | ヴルウ 「・・・っ! 例の石化魔法か。」 | ヴルウ 「・・・っ! 例の石化魔法か。」 | 瓦鲁 「···嗯! 那个石化魔法么。」 |
| 80 | ゲオルイース 「正確には体内の炭素を増殖し全身硬化させているので 石になっているわけではないがな。 これを解除できる魔族はいない。」 | ゲオルイース 「正確には体内の炭素を増殖し全身硬化させているので 石になっているわけではないがな。 これを解除できる魔族はいない。」 | 盖欧露易丝 「正确来说是使体内的炭素增殖并使得全身硬化 并不是真的变成了石头呢。 没有魔族可以解除得了这招。」 |
| 81 | ゲオルイース 「判別の着かない人間にはこうしていくしかない。 もっとも消費魔力が激しい魔法だし、 デポットの温存を考えると何度も使いたくない。」 | ゲオルイース 「判別の着かない人間にはこうしていくしかない。 もっとも消費魔力が激しい魔法だし、 デポットの温存を考えると何度も使いたくない。」 | 盖欧露易丝 「对于难以分辨的人类就只能这样做了。 只不过也算是消费魔力很激烈的魔法, 考虑到魔力的保存还是别使用太多次为好。」 |
| 82 | グイーネ 「ちょっと! 語ってるところ悪いけど、そんなところで固めないでよ。 階段が通れなくなっちゃったじゃない・・・!」 | グイーネ 「ちょっと! 語ってるところ悪いけど、そんなところで固めないでよ。 階段が通れなくなっちゃったじゃない・・・!」 | 古伊奈 「等一下! 在你说话时打断你真抱歉,但别把他固定在这种地方啊。 这不让人没办法过去了么···!」 |
| 83 | ゲオルイース 「あ・・・・・・・ごめんなさい。」 | ゲオルイース 「あ・・・・・・・ごめんなさい。」 | 盖欧露易丝 「啊·······对不起。」 |
| 84 | ヴルウ 「なに、少し遠回りするだけだ。 おっさんも抜けちまった事だし 文句で口動かす前に体を動かそう!なあベロー?」 | ヴルウ 「なに、少し遠回りするだけだ。 おっさんも抜けちまった事だし 文句で口動かす前に体を動かそう!なあベロー?」 | 瓦鲁 「没啥,只是稍微绕个远路而已。 而且大叔他也走掉了呢 在抱怨之前还是先让身体动起来吧!对吧贝洛?」 |
| 85 | ベロー 「・・・・ああ。 ごもっともだな。」 | ベロー 「・・・・ああ。 ごもっともだな。」 | 贝洛 「····啊啊。 确实是这样呢。」 |
| 86 | 完全に硬化している。 彼が敵だったのかどうかは 魔法が解除されるまで誰にもわからない。 | 完全に硬化している。 彼が敵だったのかどうかは 魔法が解除されるまで誰にもわからない。 | 完全硬化住了。 他到底是不是敌人这点直到 解除掉魔法为止都无法弄清了。 |