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2024-08-31 14:17:23 -05:00

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Raw Blame History

1originaljazh-cn
2九十九折九十九折九十九折
3蘇生薬を手に入れた! 蘇生薬を手に入れた! 获得了 苏生药!
4ヴルウ 「こりゃあ・・・九十九折(ツヅラオリ)だが、  とんでもなく長ぇぇぇぇな。  めまいがしてくるぜ。」 ヴルウ 「こりゃあ・・・九十九折(ツヅラオリ)だが、  とんでもなく長ぇぇぇぇな。  めまいがしてくるぜ。」 瓦鲁 「这真是···虽然叫九十九折,  还真是超级长啊。  光是看着就头晕了。」
5ゲオルイース 「ここはボヘロス城の真裏に繋がる物資移送用のルートだ。  踏破できれば一気に敵の喉元まで近づく事が出来る。」 ゲオルイース 「ここはボヘロス城の真裏に繋がる物資移送用のルートだ。  踏破できれば一気に敵の喉元まで近づく事が出来る。」 盖欧露易丝 「这里是连接伯赫洛斯城正背后的运送物资用的路线。  通过这里就能一下子到达敌人的咽喉要地。」
6グイーネ 「補足をしておくと、数年前から  洗脳を受けた人達の修練場にもなっているわ。」 グイーネ 「補足をしておくと、数年前から  洗脳を受けた人達の修練場にもなっているわ。」 古伊奈 「顺便补充一点,这里从数年前开始  就变成了被洗脑的人们的修炼场。」
7ヴルウ 「ええ?魔族に操られてるってのに  地道に訓練に励んでたってのか?」 ヴルウ 「ええ?魔族に操られてるってのに  地道に訓練に励んでたってのか?」 瓦鲁 「诶?明明都被魔族操纵了  居然还会正常的训练?」
8ゲオルイース 「洗脳を受けた者は魔族から与えられる激務を果たすため、  ここで肉体の強化を強いられていたそうだ。  その訓練内容は・・・拷問レベルだったという。」 ゲオルイース 「洗脳を受けた者は魔族から与えられる激務を果たすため、  ここで肉体の強化を強いられていたそうだ。  その訓練内容は・・・拷問レベルだったという。」 盖欧露易丝 「被洗脑的人们为了能完成魔族指派的任务  都会在这里强化身体的样子。  而训练内容···已经是接近拷问的程度了。」
9ヴルウ 「今更魔族に道徳を説くつもりはねぇが  やっちゃいけねぇことをやりやがって・・・。  その報いを与えてやるぜ・・・!」 ヴルウ 「今更魔族に道徳を説くつもりはねぇが  やっちゃいけねぇことをやりやがって・・・。  その報いを与えてやるぜ・・・!」 瓦鲁 「虽然事到如今也没必要用道德来评判魔族  但真是干些不人道的事啊···。  一定要让他们遭报应···!」
10ベロー 「・・・・(ギリギリ)」 ベロー 「・・・・(ギリギリ)」 贝洛 「····(嘎吱嘎吱)」
11グイーネ 「地獄のメニューで鍛え上げられた人間が  ここでは敵となって現れるはず・・・だけど  こちらも積み上げてきた物で遅れはとらないはずよ。」 グイーネ 「地獄のメニューで鍛え上げられた人間が  ここでは敵となって現れるはず・・・だけど  こちらも積み上げてきた物で遅れはとらないはずよ。」 古伊奈 「进行那些地狱式训练的人们  应该会作为敌人出现···不过  我们至今为止积累的东西也绝对不会输给他们。」
12ゲオルイース 「私もボヘロスを追われて七年間。  必死に体を鍛え、魔法開発、兵器開発に努めてきた。  今日まで培ったそれらで・・・必ず彼らを解放する!」 ゲオルイース 「私もボヘロスを追われて七年間。  必死に体を鍛え、魔法開発、兵器開発に努めてきた。  今日まで培ったそれらで・・・必ず彼らを解放する!」 盖欧露易丝 「我从伯赫洛斯逃出去的七年里。  都有在拼命锻炼身体,开发魔法和开发兵器。  就用至今为止培养出的一切···解放他们!」
13ゲオルイース親衛隊 「ゲオルイース様っっっっ!!!」 ゲオルイース親衛隊 「ゲオルイース様っっっっ!!!」 盖欧露易丝亲卫队 「盖欧露易丝大人!!!」
14ゲオルイース 「・・・げ。  こいつらは・・・。」 ゲオルイース 「・・・げ。  こいつらは・・・。」 盖欧露易丝 「···啧。  这些家伙是···。」
15ゲオルイース親衛隊 「お探ししておりました!!  この劣悪な戦場でゲオルイース様にもしもの事があったらと思い  親衛隊一同で敵陣を突破し、ここに馳せ参じました!!」 ゲオルイース親衛隊 「お探ししておりました!!  この劣悪な戦場でゲオルイース様にもしもの事があったらと思い  親衛隊一同で敵陣を突破し、ここに馳せ参じました!!」 盖欧露易丝亲卫队 「找您好久了!!  一想到盖欧露易丝大人在这么恶劣的战场里有个什么万一的话  我们亲卫队就一起突破敌人阵地到这里来了!!」
16ヴルウ 「親衛隊・・・?  そんなもんまであったのか。  それなら戦場にも連れてこいよボス。」 ヴルウ 「親衛隊・・・?  そんなもんまであったのか。  それなら戦場にも連れてこいよボス。」 瓦鲁 「亲卫队···?  还有这种东西的吗。  那就也一起带来战场嘛,老大。」
17ゲオルイース 「彼らは戦闘に不向きな連中だからな。  ・・・おい、私に付いてくるなと言っておいただろう。」 ゲオルイース 「彼らは戦闘に不向きな連中だからな。  ・・・おい、私に付いてくるなと言っておいただろう。」 盖欧露易丝 「他们不是适合战斗的类型。  ···喂,我不是说了不要跟来吗。」
18ゲオルイース親衛隊 「あふうぅぅ・・・っ!!!  申し訳ありません、我らの力が至らぬばかりに  ゲオルイース様に真のお力添えができず・・・!!」 ゲオルイース親衛隊 「あふうぅぅ・・・っ!!!  申し訳ありません、我らの力が至らぬばかりに  ゲオルイース様に真のお力添えができず・・・!!」 盖欧露易丝亲卫队 「啊呼呜呜···!!!  非常抱歉,我们的现在的实力  还不能为盖欧露易丝大人提供帮助···!!」
19ゲオルイース親衛隊 「ですがご安心くださいっ!!  ここからは我らが身の回りの世話を仰せつかります!!  環境は最悪ですが、すぐ湯浴みと身嗜みの準備をします!!」 ゲオルイース親衛隊 「ですがご安心くださいっ!!  ここからは我らが身の回りの世話を仰せつかります!!  環境は最悪ですが、すぐ湯浴みと身嗜みの準備をします!!」 盖欧露易丝亲卫队 「不过请放心!!  从现在开始我们会负责起居事务!!  虽然这里环境很差,但马上就进行入浴和更衣的准备!!」
20グイーネ 「・・・。」 グイーネ 「・・・。」 古伊奈 「···。」
21ゲオルイース親衛隊 「お疲れでしょうから身体の隅々まで、ごゆるりとお休みください!  我ら戦闘はできませんが、各種マッサージや整体であれば  王国資格を有しておりますので、存分にご自愛いただけるものと」 ゲオルイース親衛隊 「お疲れでしょうから身体の隅々まで、ごゆるりとお休みください!  我ら戦闘はできませんが、各種マッサージや整体であれば  王国資格を有しておりますので、存分にご自愛いただけるものと」 盖欧露易丝亲卫队 「您应该也很累了,所以请好好的休息一下!  虽然我们无法战斗,但各种按摩推拿之类的  是有王国资格证的,请好好享受」
22ゲオルイース 「アダマスッッ!!!」 ゲオルイース 「アダマスッッ!!!」 盖欧露易丝 「石化术!!!」
23グイーネ 「あ、固めちゃった。・・・よかったの?  すごい癒しの時間を提供してもらえそうだったのに。」 グイーネ 「あ、固めちゃった。・・・よかったの?  すごい癒しの時間を提供してもらえそうだったのに。」 古伊奈 「啊,石化了。···这样好吗?  似乎能提供非常治愈身心的服务哦。」
24ゲオルイース 「ここは戦場だぞ・・・!  腰を揉まれている間に敵に強襲されでもしたら  目も当てられん・・!!」 ゲオルイース 「ここは戦場だぞ・・・!  腰を揉まれている間に敵に強襲されでもしたら  目も当てられん・・!!」 盖欧露易丝 「这里可是战场···!  要是揉腰的时候被敌人发动袭击了就太惨不忍睹了··!!」
25ゲオルイース 「彼らが洗脳を受けているかも分からないし  ここは硬化しておいた方がいいだろう。」 ゲオルイース 「彼らが洗脳を受けているかも分からないし  ここは硬化しておいた方がいいだろう。」 盖欧露易丝 「而且并不知道他们有没有被洗脑  在这里把他们石化也是最好的吧。」
26ヴルウ 「ただの勘だが、こいつら洗脳は受けていない気がするぜ。」 ヴルウ 「ただの勘だが、こいつら洗脳は受けていない気がするぜ。」 瓦鲁 「虽然只是直觉,但感觉他们没有被洗脑的样子。」
27ゲオルイース 「どちらにせよ彼らでは戦場で生き延びられない。  アダマスで硬化すれば爆撃にも耐えられる。  あとで戻しに来るさ。」 ゲオルイース 「どちらにせよ彼らでは戦場で生き延びられない。  アダマスで硬化すれば爆撃にも耐えられる。  あとで戻しに来るさ。」 盖欧露易丝 「不管是不是他们都无法在战场上存活。  石化术硬化以后就算受到爆炸攻击也能承受。  之后再回来解除就行了。」
28ゲオルイース 「・・・はぁ。  城に居た時も、こういう自称親衛隊が私に付き纏って  余計な世話を毎日のように焼いていくんだ。疲れる。」 ゲオルイース 「・・・はぁ。  城に居た時も、こういう自称親衛隊が私に付き纏って  余計な世話を毎日のように焼いていくんだ。疲れる。」 盖欧露易丝 「···哈。  在城里的时候这些家伙自称亲卫队的家伙  也是每天都不请自来照顾我。真是伤神。」
29グイーネ 「きっとそれ、貴方が死ぬまで終わらないわね。  世話焼きなのは貴方の優しさが伝染してしまってる  からだと思うわ。」 グイーネ 「きっとそれ、貴方が死ぬまで終わらないわね。  世話焼きなのは貴方の優しさが伝染してしまってる  からだと思うわ。」 古伊奈 「他们肯定直到你死都不会停下来的哦。  我觉得他们应该是被你的温柔传染了才会这么想照顾你的。」
30ゲオルイース 「・・・好意的に捉えればそうなのかもしれんが。  たまにこいつらの行動には狂気を感じるんだ。  この熱意を別のところへ向けて欲しいものだ。」 ゲオルイース 「・・・好意的に捉えればそうなのかもしれんが。  たまにこいつらの行動には狂気を感じるんだ。  この熱意を別のところへ向けて欲しいものだ。」 盖欧露易丝 「···他们是出于好意应该是没错。  不过有时候感觉他们的行动都有点疯狂了。  真希望他们能把这份热情用在其他地方。」
31完全に硬化している。 彼らが洗脳されていたかどうかは 魔法が解除されるときまで分からない。 完全に硬化している。 彼らが洗脳されていたかどうかは 魔法が解除されるときまで分からない。 完全硬化住了。 他们到底有没有被洗脑 在解除魔法为止都无法弄清了。
32ゲオルイース親衛隊 「ゲオルイース様がんばってー!  私は支援部隊なので戦闘の役に立てませんが  陰から応援しておりますー!!」 ゲオルイース親衛隊 「ゲオルイース様がんばってー!  私は支援部隊なので戦闘の役に立てませんが  陰から応援しておりますー!!」 盖欧露易丝亲卫队 「盖欧露易丝大人加油啊!  我是支援部队所以没办法在战斗上帮上您的忙  但我会一直在背地里为您加油的喔!!」
33ゲオルイース 「ここで少しなら休息が取れそうだな。  休んでいくか?」 ゲオルイース 「ここで少しなら休息が取れそうだな。  休んでいくか?」 盖欧露易丝 「这里看来可以稍微休息一下子呢。  要休息么?」
34はいはい是的
35いいえいいえ不要
36回復純水を手に入れた! 回復純水を手に入れた! 获得了 回复纯水!
37なにもない。 なにもない。 什么都没有。
38ミスリルボウを手に入れた! ミスリルボウを手に入れた! 获得了 秘银弓!
39ミスリルバックラーを手に入れた! ミスリルバックラーを手に入れた! 获得了 秘银小盾!
40ミスリルヘルムを手に入れた! ミスリルヘルムを手に入れた! 获得了 秘银头盔!
41ヴルウ 「おっ、雨をしのげそうな小屋があるぞ。」 ヴルウ 「おっ、雨をしのげそうな小屋があるぞ。」 瓦鲁 「哦,好像有个能遮雨的小房子。」
42ゲオルイース 「ふぅ・・・人間相手の戦いは・・・  精神的な疲労が大きい、少しだけ休んでいこうか。」 ゲオルイース 「ふぅ・・・人間相手の戦いは・・・  精神的な疲労が大きい、少しだけ休んでいこうか。」 盖欧露易丝 「呼···跟人类战斗···  精神上承受的疲劳太大了,先休息下吧。」
43グイーネ 「残念ながら・・・私は慣れたものなのよね・・・。  偵察は私が続けるから、ベローさんのお弟子達も  少し休んでいて」 グイーネ 「残念ながら・・・私は慣れたものなのよね・・・。  偵察は私が続けるから、ベローさんのお弟子達も  少し休んでいて」 古伊奈 「很遗憾···我可是已经习惯了哦··。  我继续去侦查吧,贝洛的弟子们也休息下吧」
44弟子1 「師匠、腕にかすり傷が・・・!  治癒魔法をかけますね。」 弟子1 「師匠、腕にかすり傷が・・・!  治癒魔法をかけますね。」 弟子1 「师父,您手上有擦伤···!  我来用治愈魔法。」
45弟子2 「師匠、お腹すかれていますよね?  すぐに甘納豆を炒めてお出ししますので!」 弟子2 「師匠、お腹すかれていますよね?  すぐに甘納豆を炒めてお出ししますので!」 弟子2 「师父,您肚子饿了吧?  我马上去炒甜纳豆来!」
46弟子3 「あっ!師匠の嫌いな虫が飛んでいます!  すぐに排除しますね!」 弟子3 「あっ!師匠の嫌いな虫が飛んでいます!  すぐに排除しますね!」 弟子3 「啊!师父讨厌的虫子飞过来了!  我马上消灭它!」
47ヴルウ 「・・・なんかしらんが、随分と手厚いな・・・。  ベローお前、あまり弟子をこき使ってやるなよ?」 ヴルウ 「・・・なんかしらんが、随分と手厚いな・・・。  ベローお前、あまり弟子をこき使ってやるなよ?」 瓦鲁 「···虽然不太明白,但还真是无微不至啊···。  贝洛你可别太肆意使唤弟子的好哦?」
48ベロー 「俺は頼んでねぇ・・・!  こいつらが勝手にやってんだ!」 ベロー 「俺は頼んでねぇ・・・!  こいつらが勝手にやってんだ!」 贝洛 「我才没拜托他们···!  是他们自己要这么干的!」
49ゲオルイース 「ベローの弟子達はいつもこんな感じだ。  ベロー自身はいつも迷惑そうにしているがな。」 ゲオルイース 「ベローの弟子達はいつもこんな感じだ。  ベロー自身はいつも迷惑そうにしているがな。」 盖欧露易丝 「贝洛的弟子们一直都是这样的。  贝洛自身倒是挺为难的样子。」
50ゲオルイース 「あ、その炒めた甘納豆美味しそうだな。  少しだけ分けてもらえるか?」 ゲオルイース 「あ、その炒めた甘納豆美味しそうだな。  少しだけ分けてもらえるか?」 盖欧露易丝 「啊,那个炒甜纳豆好像很好吃的样子。  能给我也来一点吗?」
51弟子2 「シャーーーッ!!」 弟子2 「シャーーーッ!!」 弟子2 「吓ーーー!!」
52ゲオルイース 「・・・思い切り威嚇された。」 ゲオルイース 「・・・思い切り威嚇された。」 盖欧露易丝 「···毫不客气的威吓呢。」
53ベロー 「そんなに作られても食い切れねぇよ。  大将にも分けてやんな。」 ベロー 「そんなに作られても食い切れねぇよ。  大将にも分けてやんな。」 贝洛 「你们做这么多我也吃不完的。  分些给大将吧。」
54弟子2 「・・・くっ・・・」 弟子2 「・・・くっ・・・」 弟子2 「···咕···」
55弟子2 「・・・・・・・・ほれ。」 弟子2 「・・・・・・・・ほれ。」 弟子2 「········给。」
56ゲオルイース 「ありがとう。  では遠慮なくいただ・・・。」 ゲオルイース 「ありがとう。  では遠慮なくいただ・・・。」 盖欧露易丝 「谢谢。  那我就不客气了···。」
57弟子2 「・・・。」 弟子2 「・・・。」 弟子2 「···。」
58ゲオルイース 「あの・・・皿から手を離してもらえるか?」 ゲオルイース 「あの・・・皿から手を離してもらえるか?」 盖欧露易丝 「那个···能把碗放开吗?」
59弟子2 「・・・いやだ。」 弟子2 「・・・いやだ。」 弟子2 「···不要。」
60ヴルウ 「・・・ベローよ、お前の弟子はいつもああなのか?」 ヴルウ 「・・・ベローよ、お前の弟子はいつもああなのか?」 瓦鲁 「···贝洛啊,你的弟子平时都是这样的吗?」
61ベロー 「あそこまで酷いのは大将にだけだ。  普段はもう少しましなんだが・・・。」 ベロー 「あそこまで酷いのは大将にだけだ。  普段はもう少しましなんだが・・・。」 贝洛 「会那么过分的只有对大将的时候。  平时倒是还好···。」
62ゲオルイース 「・・・私は多くの人達に許されない事をしている。  総司令として、非道な命令を常に指示しているからな。  ・・・恨まれて当然だ。」 ゲオルイース 「・・・私は多くの人達に許されない事をしている。  総司令として、非道な命令を常に指示しているからな。  ・・・恨まれて当然だ。」 盖欧露易丝 「···我做了很多无法被人们原谅的事。  因为作为总司令,我下达了很多残酷的命令。  ···会被憎恨也是当然的。」
63ヴルウ 「そういう役職なんだから仕方ねぇだろ。  相手は魔族なんだ、酷い命令になる事もある!  おい弟子達、お前らも少し大人になりな。」 ヴルウ 「そういう役職なんだから仕方ねぇだろ。  相手は魔族なんだ、酷い命令になる事もある!  おい弟子達、お前らも少し大人になりな。」 瓦鲁 「这就是职责所在没办法的啦。  对手是魔族,有时候也会不得不下残酷的命令的!  喂弟子们,你们也成熟点吧。」
64弟子2 「・・・ふん。」 弟子2 「・・・ふん。」 弟子2 「···哼。」
65ゲオルイース 「すまないな・・・いただくよ。」 ゲオルイース 「すまないな・・・いただくよ。」 盖欧露易丝 「抱歉···我开动了。」
66ベロー 「ったく扱い難い弟子どもだぜ・・・。  さっさと俺から離れてもらいたいもんだ。」 ベロー 「ったく扱い難い弟子どもだぜ・・・。  さっさと俺から離れてもらいたいもんだ。」 贝洛 「真是难教的弟子们啊···。  真希望能早点离开我自己独立啊。」
67現実へ戻りますか? 現実へ戻りますか? 要返回到现实中么?
68回復純水を2つ手に入れた! 回復純水を2つ手に入れた! 获得了 回复纯水 2瓶
69この人間袋はカラのようだ。 この人間袋はカラのようだ。 这个人类袋已经空了。
70破魔粉を手に入れた! 破魔粉を手に入れた! 获得了 破魔粉!
71第32驀進隊兵長 「おう!おせぇじゃねぇか!  総司令ちゃんよぉ!探したぜ!」 第32驀進隊兵長 「おう!おせぇじゃねぇか!  総司令ちゃんよぉ!探したぜ!」 第32突击队兵长 「喔!真是太慢了啊!  总司令酱哟!我可一直在找你!」
72ヴルウ 「おおっ・・!話せる人間がいてくれたか・・!  って、喜んでる場合じゃねぇのか。  あれはどっちだ?敵か?味方か?」 ヴルウ 「おおっ・・!話せる人間がいてくれたか・・!  って、喜んでる場合じゃねぇのか。  あれはどっちだ?敵か?味方か?」 瓦鲁 「喔喔··!有能够对话的人类么··!  话说,好像不是该感到高兴的时候啊。  这是哪一种?敌人么?同伴么?」
73ゲオルイース 「第32驀進隊の小隊長だな。  確かにここに彼がいても違和感はない。  彼もまた先行突入した部隊の一人だ。」 ゲオルイース 「第32驀進隊の小隊長だな。  確かにここに彼がいても違和感はない。  彼もまた先行突入した部隊の一人だ。」 盖欧露易丝 「那是第32突击队的小队长。  确实就算他会在这种地方也并不奇怪。  毕竟他也是先行突入的部队中的其中之一。」
74第32驀進隊兵長 「ようやく仲間に合流できましたぜ。  この先は洗脳を受けた兵士がぞろぞろ居る。  そっちに合流させてもらわなぁ!」 第32驀進隊兵長 「ようやく仲間に合流できましたぜ。  この先は洗脳を受けた兵士がぞろぞろ居る。  そっちに合流させてもらわなぁ!」 第32突击队兵长 「总算遇到同伴们了啊。  这前面有不少受到了洗脑的士兵们在呢。  总之先跟你们合流再做打算吧!」
75ゲオルイース 「・・・・。  そうだな、進む度に洗脳兵は増えていくだろう。  対応を考えていかないと。」 ゲオルイース 「・・・・。  そうだな、進む度に洗脳兵は増えていくだろう。  対応を考えていかないと。」 盖欧露易丝 「····。  也是呢,越往前走洗脑兵就会越多吧。  必须得考虑一下应对策略了。」
76グイーネ 「今のところ怪しいところはないけれど・・  合言葉程度で洗脳兵は見破れないし・・・。  どうするのゲオルイース?」 グイーネ 「今のところ怪しいところはないけれど・・  合言葉程度で洗脳兵は見破れないし・・・。  どうするのゲオルイース?」 古伊奈 「虽然目前还没有什么奇怪的地方··  但只是对暗号又无法识破洗脑兵···。  该怎么办才好啊 盖欧露易丝?」
77ゲオルイース 「アダマスっ!!」 ゲオルイース 「アダマスっ!!」 盖欧露易丝 「石化术!!」
78第32驀進隊兵長 「ほへっ!?」 第32驀進隊兵長 「ほへっ!?」 第32突击队兵长 「嚯嘿!?」
79ヴルウ 「・・・っ!  例の石化魔法か。」 ヴルウ 「・・・っ!  例の石化魔法か。」 瓦鲁 「···嗯!  那个石化魔法么。」
80ゲオルイース 「正確には体内の炭素を増殖し全身硬化させているので  石になっているわけではないがな。  これを解除できる魔族はいない。」 ゲオルイース 「正確には体内の炭素を増殖し全身硬化させているので  石になっているわけではないがな。  これを解除できる魔族はいない。」 盖欧露易丝 「正确来说是使体内的炭素增殖并使得全身硬化  并不是真的变成了石头呢。  没有魔族可以解除得了这招。」
81ゲオルイース 「判別の着かない人間にはこうしていくしかない。  もっとも消費魔力が激しい魔法だし、  デポットの温存を考えると何度も使いたくない。」 ゲオルイース 「判別の着かない人間にはこうしていくしかない。  もっとも消費魔力が激しい魔法だし、  デポットの温存を考えると何度も使いたくない。」 盖欧露易丝 「对于难以分辨的人类就只能这样做了。  只不过也算是消费魔力很激烈的魔法,  考虑到魔力的保存还是别使用太多次为好。」
82グイーネ 「ちょっと!  語ってるところ悪いけど、そんなところで固めないでよ。  階段が通れなくなっちゃったじゃない・・・!」 グイーネ 「ちょっと!  語ってるところ悪いけど、そんなところで固めないでよ。  階段が通れなくなっちゃったじゃない・・・!」 古伊奈 「等一下!  在你说话时打断你真抱歉,但别把他固定在这种地方啊。  这不让人没办法过去了么···!」
83ゲオルイース 「あ・・・・・・・ごめんなさい。」 ゲオルイース 「あ・・・・・・・ごめんなさい。」 盖欧露易丝 「啊·······对不起。」
84ヴルウ 「なに、少し遠回りするだけだ。  おっさんも抜けちまった事だし  文句で口動かす前に体を動かそう!なあベロー?」 ヴルウ 「なに、少し遠回りするだけだ。  おっさんも抜けちまった事だし  文句で口動かす前に体を動かそう!なあベロー?」 瓦鲁 「没啥,只是稍微绕个远路而已。  而且大叔他也走掉了呢  在抱怨之前还是先让身体动起来吧!对吧贝洛?」
85ベロー 「・・・・ああ。  ごもっともだな。」 ベロー 「・・・・ああ。  ごもっともだな。」 贝洛 「····啊啊。  确实是这样呢。」
86完全に硬化している。 彼が敵だったのかどうかは 魔法が解除されるまで誰にもわからない。 完全に硬化している。 彼が敵だったのかどうかは 魔法が解除されるまで誰にもわからない。 完全硬化住了。 他到底是不是敌人这点直到 解除掉魔法为止都无法弄清了。