22 KiB
22 KiB
| 1 | original | ja | zh-cn |
|---|---|---|---|
| 2 | 古城 | 古城 | 古城 |
| 3 | ゲオルイース 「ここを出ると古城の正門のようだ。 ・・・しかし向こう側に大量の呪兵が見える。」 | ゲオルイース 「ここを出ると古城の正門のようだ。 ・・・しかし向こう側に大量の呪兵が見える。」 | 盖欧露易丝 「从这里出去的话好像就是古城的正门了。 ···但在对面能看到有大量咒兵在那儿呢。」 |
| 4 | ゲオルイース 「近寄れば標的にされてしまうな。 これ以上は近づかないほうがいいだろう。」 | ゲオルイース 「近寄れば標的にされてしまうな。 これ以上は近づかないほうがいいだろう。」 | 盖欧露易丝 「要是太过接近的话就会被他们当作是靶子了。 还是不要太过于接近会比较好吧。」 |
| 5 | ゲオルイース 「今は寄り道をしている場合じゃない! 古城の謁見室から処刑場へ急ごう!!」 | ゲオルイース 「今は寄り道をしている場合じゃない! 古城の謁見室から処刑場へ急ごう!!」 | 盖欧露易丝 「现在可不是绕远路的时候啊! 得赶紧从古城的谒见室到处刑场去才行!!」 |
| 6 | お香を1個手に入れた! | お香を1個手に入れた! | 获得了 熏香 1个! |
| 7 | ミスリルスピアを手に入れた! | ミスリルスピアを手に入れた! | 获得了 秘银枪! |
| 8 | \l[sty2k]スティアラ 「こほこほ・・埃がすごいですけど・・ 本当にお城がありました。」 | \l[sty2k]スティアラ 「こほこほ・・埃がすごいですけど・・ 本当にお城がありました。」 | \l[sty2k]斯提亚拉 「咳咳··好多灰尘·· 真的有座城堡呢。」 |
| 9 | \r[geoi]ゲオルイース 「私も入るのは初めてだ。 長く立入禁止だったからな・・・この古城は。」 | \r[geoi]ゲオルイース 「私も入るのは初めてだ。 長く立入禁止だったからな・・・この古城は。」 | \r[geoi]盖欧露易丝 「我也是第一次进来。 很久以来都是禁止入内的···这座古城。」 |
| 10 | \l[sty2k]スティアラ 「でもどうして監獄と繋がっているのでしょう? そもそも地下にお城があるのも不思議ですね。」 | \l[sty2k]スティアラ 「でもどうして監獄と繋がっているのでしょう? そもそも地下にお城があるのも不思議ですね。」 | \l[sty2k]斯提亚拉 「但是为什么会跟监狱连接在一起呢? 而且底下会有城堡什么的也很奇怪了。」 |
| 11 | \r[geon]ゲオルイース 「1000年前の【魔王降臨】で、この王城は国民ごと 地下に逃れたが滅ぼされた・・・と言い伝えられている。 その跡地を監獄に改築したらしいんだ。」 | \r[geon]ゲオルイース 「1000年前の【魔王降臨】で、この王城は国民ごと 地下に逃れたが滅ぼされた・・・と言い伝えられている。 その跡地を監獄に改築したらしいんだ。」 | \r[geon]盖欧露易丝 「1000年前因为【魔王降临】,这个王城和国民 都一起逃到了地下,但还是被灭亡了···历史记录 是这样的。然后好像在那遗迹上改建成了监狱。」 |
| 12 | \l[sty2k]スティアラ 「・・・そうだったのですか・・。」 | \l[sty2k]スティアラ 「・・・そうだったのですか・・。」 | \l[sty2k]斯提亚拉 「···是这样的吗··。」 |
| 13 | \r[geon]ゲオルイース 「もっとも、監獄になっているのは城下街で この古城は監獄に改築することができなかった。 ・・・なぜなら・・・。」 | \r[geon]ゲオルイース 「もっとも、監獄になっているのは城下街で この古城は監獄に改築することができなかった。 ・・・なぜなら・・・。」 | \r[geon]盖欧露易丝 「不过,改建成监狱的是城下的街道 而古城本身却没有改建成监狱。 ···那是因为···。」 |
| 14 | \r[geok]ゲオルイース 「ひいいぃ・・・!!」 | \r[geok]ゲオルイース 「ひいいぃ・・・!!」 | \r[geok]盖欧露易丝 「噫···!!」 |
| 15 | \l[seno]先輩 「な、なんか気色悪い声が聞こえたけど・・・」 | \l[seno]先輩 「な、なんか気色悪い声が聞こえたけど・・・」 | \l[seno]学姐 「好、好像听到了什么恶心的声音···」 |
| 16 | \r[geok]ゲオルイース 「そ、その王国は呪術に長けていて・・・ 1000年前に防衛用に作られた呪いが 今も古城の中を巡っているという・・・。」 | \r[geok]ゲオルイース 「そ、その王国は呪術に長けていて・・・ 1000年前に防衛用に作られた呪いが 今も古城の中を巡っているという・・・。」 | \r[geok]盖欧露易丝 「这是因为王国的咒术很发达··· 1000年前的防卫用的咒术 现在也还在这座古城里飘荡着···。」 |
| 17 | \l[seno]先輩 「あれ?もしかして、ゲオ姉さん 呪いとかお化けとかそういうの苦手?」 | \l[seno]先輩 「あれ?もしかして、ゲオ姉さん 呪いとかお化けとかそういうの苦手?」 | \l[seno]学姐 「啊咧?难道说盖欧姐 会害怕诅咒和妖怪什么的吗?」 |
| 18 | \r[geok]ゲオルイース 「そういうのが得意な奴なんていないだろ!」 | \r[geok]ゲオルイース 「そういうのが得意な奴なんていないだろ!」 | \r[geok]盖欧露易丝 「怎么可能有人会不怕那种东西!」 |
| 19 | \l[sty2e]スティアラ 「私、おばけ屋敷とか好きですよ? 地域のボランティア活動で、人を驚かす役を やらせてもらったりしてました!」 | \l[sty2e]スティアラ 「私、おばけ屋敷とか好きですよ? 地域のボランティア活動で、人を驚かす役を やらせてもらったりしてました!」 | \l[sty2e]斯提亚拉 「我还是挺喜欢鬼屋的哦? 以前去做地方志愿者的时候 我还有做吓唬别人的角色的!」 |
| 20 | \l[sene]先輩 「あたしはスカッとしたい時にB級ホラー映画を見るね。 ゾンビにさんざん追い掛け回されて 最後にみんな死んじゃうの!あはははは!」 | \l[sene]先輩 「あたしはスカッとしたい時にB級ホラー映画を見るね。 ゾンビにさんざん追い掛け回されて 最後にみんな死んじゃうの!あはははは!」 | \l[sene]学姐 「我想换换心情的时候会看恐怖电影。 看那些被丧尸到处追着跑 最后还是死掉的那种!啊哈哈哈哈!」 |
| 21 | \r[geok]ゲオルイース 「・・・こいつら何を言っているんだ・・・。 いつ呪い殺されるのかもわからないんだぞ?? もしかすると・・背後からそっと近づかれて・・・」 | \r[geok]ゲオルイース 「・・・こいつら何を言っているんだ・・・。 いつ呪い殺されるのかもわからないんだぞ?? もしかすると・・背後からそっと近づかれて・・・」 | \r[geok]盖欧露易丝 「···这些家伙在说什么啊···。 什么时候被咒死都不奇怪哦?? 说不定···现在就在我们背后慢慢接近···」 |
| 22 | \l[sene]先輩 「まあいいんじゃない? なんか出てきそうな雰囲気だし。 ちょっと驚かして貰おうよ。」 | \l[sene]先輩 「まあいいんじゃない? なんか出てきそうな雰囲気だし。 ちょっと驚かして貰おうよ。」 | \l[sene]学姐 「嘛,那不也挺好的吗? 总感觉会出现什么东西的样子。 被吓一吓也不错。」 |
| 23 | \l[sty2e]スティアラ 「涼しくなっていいかもしれませんね。 楽しい時間になりそうです!」 | \l[sty2e]スティアラ 「涼しくなっていいかもしれませんね。 楽しい時間になりそうです!」 | \l[sty2e]斯提亚拉 「可能会变得凉爽呢。 应该是不错的!」 |
| 24 | \r[geok]ゲオルイース 「・・・・・・ラスター。 一緒に地下通路を怖がりながら歩いたあの時間が 恋しくなってきたぞ・・・。」 | \r[geok]ゲオルイース 「・・・・・・ラスター。 一緒に地下通路を怖がりながら歩いたあの時間が 恋しくなってきたぞ・・・。」 | \r[geok]盖欧露易丝 「······拉斯塔。 我怀念跟你在地下通道里一起害怕的的时光了···。」 |
| 25 | \l[seni]先輩 「さあ早く行きましょ! きっとどこかに・・・後輩もいるはず!」 | \l[seni]先輩 「さあ早く行きましょ! きっとどこかに・・・後輩もいるはず!」 | \l[seni]学姐 「好了快走吧! 学弟肯定···在某个地方才对的!」 |
| 26 | \r[geok]ゲオルイース 「うっ・・・そうだな。 挫けている場合ではない・・・。 ・・・・・・行きたくないが・・・進もう。」 | \r[geok]ゲオルイース 「うっ・・・そうだな。 挫けている場合ではない・・・。 ・・・・・・行きたくないが・・・進もう。」 | \r[geok]盖欧露易丝 「呜···是呢。 现在不是失落的时候···。 ······虽然不怎么想···但还是要前进。」 |
| 27 | \l[geon]ゲオルイース 「城の外側を守っている呪兵は 城の内側までは入ってこないようなんだ。 これでとりあえずは安全なはずだ。」 | \l[geon]ゲオルイース 「城の外側を守っている呪兵は 城の内側までは入ってこないようなんだ。 これでとりあえずは安全なはずだ。」 | \l[geon]盖欧露易丝 「城外侧的咒兵 好像不能进到城内侧来的样子。 总之现在是暂时安全了。」 |
| 28 | \r[guse]グイーネ 「・・・ふう、よかったわ。 あのままやられていたら、何しにこんな所まできたやら。 カッコ悪いどころじゃなくなっていたわね。」 | \r[guse]グイーネ 「・・・ふう、よかったわ。 あのままやられていたら、何しにこんな所まできたやら。 カッコ悪いどころじゃなくなっていたわね。」 | \r[guse]古伊奈 「···呼,太好了。 要是那样被干掉了的话,都不知道我是来干嘛的了。 已经超出逊不逊的范畴,根本就是傻了。」 |
| 29 | \l[geoi]ゲオルイース 「・・・グイーネッ! なんでこんなところにいるんだ!! まさかと思うが・・・私のためだったりしないだろうな?」 | \l[geoi]ゲオルイース 「・・・グイーネッ! なんでこんなところにいるんだ!! まさかと思うが・・・私のためだったりしないだろうな?」 | \l[geoi]盖欧露易丝 「···古伊奈! 为什么你会在这里!! 难道说···是为了我才这样做的吗?」 |
| 30 | \r[guse]グイーネ 「んー、正解☆」 | \r[guse]グイーネ 「んー、正解☆」 | \r[guse]古伊奈 「嗯,正确☆」 |
| 31 | \l[geoa]ゲオルイース 「ぐ、グイーネ!!」 | \l[geoa]ゲオルイース 「ぐ、グイーネ!!」 | \l[geoa]盖欧露易丝 「古、古伊奈!!」 |
| 32 | \r[guse]グイーネ 「外の世界では監獄の不穏な噂が広まってる。 投獄された時の無気力な貴方じゃあ・・・ 生きているかどうか不安でしかたなくて・・・。」 | \r[guse]グイーネ 「外の世界では監獄の不穏な噂が広まってる。 投獄された時の無気力な貴方じゃあ・・・ 生きているかどうか不安でしかたなくて・・・。」 | \r[guse]古伊奈 「外面的世界已经到处都流传着监狱的传言。 你入狱的时候那无力的样子··· 我担心你在这里能不能活下去···。」 |
| 33 | \r[guse]グイーネ 「ま、思い切って飛び込んでみたってわけ。」 | \r[guse]グイーネ 「ま、思い切って飛び込んでみたってわけ。」 | \r[guse]古伊奈 「嘛,于是就直接跑进来了。」 |
| 34 | \l[geoa]ゲオルイース 「なんて無茶を・・死にに来たようなものだぞ・・。 せっかくあの戦争を生き延びたのに・・・っ」 | \l[geoa]ゲオルイース 「なんて無茶を・・死にに来たようなものだぞ・・。 せっかくあの戦争を生き延びたのに・・・っ」 | \l[geoa]盖欧露易丝 「真是太乱来了··这可差不多等于自杀了啊··。 好不容易才从那场战争里活下来···」 |
| 35 | \l[geoee]ゲオルイース 「・・・・けど・・・。 その優しさはとても嬉しい・・・ありがとうグイーネ。」 | \l[geoee]ゲオルイース 「・・・・けど・・・。 その優しさはとても嬉しい・・・ありがとうグイーネ。」 | \l[geoee]盖欧露易丝 「····但是···。 你的好意让我很开心···谢谢你古伊奈。」 |
| 36 | \l[sty2n]スティアラ 「グイーネ様、少し動かないでくださいね。 子分さんお願いします。」 | \l[sty2n]スティアラ 「グイーネ様、少し動かないでくださいね。 子分さんお願いします。」 | \l[sty2n]斯提亚拉 「古伊奈大人,请站好别动哦。 小弟们拜托了。」 |
| 37 | \r[guso]グイーネ 「ちょ、ちょっとこのモンスターなに!? 足元にまとわりついてきたけど、 この足枷には爆薬が仕込まれているのよ!?」 | \r[guso]グイーネ 「ちょ、ちょっとこのモンスターなに!? 足元にまとわりついてきたけど、 この足枷には爆薬が仕込まれているのよ!?」 | \r[guso]古伊奈 「等、等一下这些怪物是怎么回事!? 全都聚在我脚边啊, 这枷锁可是装了炸药进去的啊!?」 |
| 38 | \l[geoe]ゲオルイース 「安心してくれ。 こいつの出す酸性の体液で、 足枷の爆弾を壊しているんだ。」 | \l[geoe]ゲオルイース 「安心してくれ。 こいつの出す酸性の体液で、 足枷の爆弾を壊しているんだ。」 | \l[geoe]盖欧露易丝 「你放心吧。 这些家伙的酸性体液 能将枷锁的炸弹破坏掉。」 |
| 39 | \l[sty2e]スティアラ 「他の方々にもこっそりやっています。 足枷は付いたままなので怪しまれません。」 | \l[sty2e]スティアラ 「他の方々にもこっそりやっています。 足枷は付いたままなので怪しまれません。」 | \l[sty2e]斯提亚拉 「其他人也已经悄悄帮他们这样做了。 只拆除了炸药,没有去动脚镣, 所以不用担心被发现。」 |
| 40 | \r[guso]グイーネ 「そんなことまでできるなんて・・・。」 | \r[guso]グイーネ 「そんなことまでできるなんて・・・。」 | \r[guso]古伊奈 「这种事情也能做到的吗···。」 |
| 41 | \r[guse]グイーネ 「・・・ところで貴方、名前は? ゲオルイースと共に戦う理由、聞かせて貰ってもいいかしら?」 | \r[guse]グイーネ 「・・・ところで貴方、名前は? ゲオルイースと共に戦う理由、聞かせて貰ってもいいかしら?」 | \r[guse]古伊奈 「···说起来你叫什么名字? 为什么要和盖欧露易丝一起战斗,能告诉我理由吗?」 |
| 42 | \l[sty2e]スティアラ 「はい!ルイースに付き従う一の子分、スティアラと申します! ルイースが脱獄するというので、そのお手伝いをしています。」 | \l[sty2e]スティアラ 「はい!ルイースに付き従う一の子分、スティアラと申します! ルイースが脱獄するというので、そのお手伝いをしています。」 | \l[sty2e]斯提亚拉 「是的!小的是跟随露易丝的小弟之一,名为斯提亚拉! 露易丝要越狱,我在帮忙。」 |
| 43 | \r[guso]グイーネ 「・・・軽いわねー。」 | \r[guso]グイーネ 「・・・軽いわねー。」 | \r[guso]古伊奈 「···真是轻浮呢。」 |
| 44 | \l[geoe]ゲオルイース 「ティアラはマイペースだからな。 実際は辛い目に合いながらも、私を支えてくれている。 頼れるパートナーだ。」 | \l[geoe]ゲオルイース 「ティアラはマイペースだからな。 実際は辛い目に合いながらも、私を支えてくれている。 頼れるパートナーだ。」 | \l[geoe]盖欧露易丝 「提亚拉一直我素我行的啦。 实际上是和我一起共患难,一路支撑着我的。 靠得住的伙伴。」 |
| 45 | \l[sty2e]スティアラ 「えへへ。」 | \l[sty2e]スティアラ 「えへへ。」 | \l[sty2e]斯提亚拉 「诶嘿嘿。」 |
| 46 | \l[sty2m]スティアラ 「そして、こちらはカラの騎士様。 中身はありませんがいい人ですよ。」 | \l[sty2m]スティアラ 「そして、こちらはカラの騎士様。 中身はありませんがいい人ですよ。」 | \l[sty2m]斯提亚拉 「然后这位是空铠的骑士。 虽然里面是空的,但是是一个好人。」 |
| 47 | \l[kari]カラの騎士 「・・・!」 | \l[kari]カラの騎士 「・・・!」 | \l[kari]空铠的骑士 「···!」 |
| 48 | \l[sty2m]スティアラ 「それとお城の中には 女王蜘蛛様もいらっしゃいますよ。 頼りになるお方です。」 | \l[sty2m]スティアラ 「それとお城の中には 女王蜘蛛様もいらっしゃいますよ。 頼りになるお方です。」 | \l[sty2m]斯提亚拉 「还有这座城中 还有蜘蛛女王大人。 也是位靠得住的人。」 |
| 49 | \r[guso]グイーネ 「・・こんなところで舎弟一人に モンスター二匹を仲間にしているなんて・・・。」 | \r[guso]グイーネ 「・・こんなところで舎弟一人に モンスター二匹を仲間にしているなんて・・・。」 | \r[guso]古伊奈 「··在这种地方居然有一个小弟 和两只怪物的伙伴吗···。」 |
| 50 | \l[geoa]ゲオルイース 「・・・ティアラを子分にした覚えはないんだが、 確かに、このパーティを見て驚かない者はいないだろうな。」 | \l[geoa]ゲオルイース 「・・・ティアラを子分にした覚えはないんだが、 確かに、このパーティを見て驚かない者はいないだろうな。」 | \l[geoa]盖欧露易丝 「···我可不记得提亚拉成小弟了, 不过确实谁看了我们这组合都会吃一惊吧。」 |
| 51 | \r[guse]グイーネ 「・・・・ゲオルイース。 ここまでのお話を聞かせてもらえるかしら? あれからどう立ち直り、素敵な仲間達と出会ったのかを。」 | \r[guse]グイーネ 「・・・・ゲオルイース。 ここまでのお話を聞かせてもらえるかしら? あれからどう立ち直り、素敵な仲間達と出会ったのかを。」 | \r[guse]古伊奈 「····盖欧露易丝。 跟我说说这一路上的事吧? 你是怎么重新振作起来,遇到这些优秀的伙伴的呢。」 |
| 52 | \l[geoe]ゲオルイース 「もちろんだ。 大王が捜索を続ける間は身動きも取れない事だしな。」 | \l[geoe]ゲオルイース 「もちろんだ。 大王が捜索を続ける間は身動きも取れない事だしな。」 | \l[geoe]盖欧露易丝 「好啊。 现在大王在开展搜索我们也不能随意行动。」 |
| 53 | \l[geoe]ゲオルイース 「グイーネの話も聞かせてくれ。 地上がどうなっているのかも気になる。」 | \l[geoe]ゲオルイース 「グイーネの話も聞かせてくれ。 地上がどうなっているのかも気になる。」 | \l[geoe]盖欧露易丝 「也告诉我古伊奈的事吧。 我也很在意地上现在怎么样了。」 |
| 54 | \l[sty2m]スティアラ 「でしたら森の中に湧いている温泉に行きませんか? 疲れも取れますし、お話に花も咲くと思います!」 | \l[sty2m]スティアラ 「でしたら森の中に湧いている温泉に行きませんか? 疲れも取れますし、お話に花も咲くと思います!」 | \l[sty2m]斯提亚拉 「那么要去森林里的温泉吗? 既能缓解疲劳,在那聊天感觉也比较好!」 |
| 55 | \l[geoeee]ゲオルイース 「おお・・・それはいいな。 グイーネと背中を流しあうなんて子供の時以来だし・・・ それに・・・・」 | \l[geoeee]ゲオルイース 「おお・・・それはいいな。 グイーネと背中を流しあうなんて子供の時以来だし・・・ それに・・・・」 | \l[geoeee]盖欧露易丝 「哦哦···这不错呢。 跟古伊奈相互搓背什么的,已经隔了多少年了··· 而且····」 |
| 56 | 少し休みますか? | 少し休みますか? | 要稍微休息一下么? |
| 57 | はい | はい | 是的 |
| 58 | いいえ | いいえ | 不要 |
| 59 | 大きな瓦礫が道を塞いでいる。 | 大きな瓦礫が道を塞いでいる。 | 巨大的瓦砾堵住了前进道路。 |
| 60 | サミダレ 「ん?邪魔な瓦礫だな。 道が塞がっているじゃないか。」 | サミダレ 「ん?邪魔な瓦礫だな。 道が塞がっているじゃないか。」 | 五月雨 「嗯?这瓦砾好碍事啊。 这不是把路都给我挡住了嘛。」 |
| 61 | サミダレ 「よし、これで進めるな。」 | サミダレ 「よし、これで進めるな。」 | 五月雨 「好啦,这下就能继续前进了。」 |
| 62 | 魔の欠片<魔>を手に入れた! | 魔の欠片<魔>を手に入れた! | 获得了 魔之碎片<魔>! |
| 63 | 破魔石を手に入れた! | 破魔石を手に入れた! | 获得了 破魔石! |
| 64 | 転根を1個手に入れた。 | 転根を1個手に入れた。 | 获得了 转根 1个。 |
| 65 | 六花を1輪手に入れた。 | 六花を1輪手に入れた。 | 获得了 六花 1朵。 |