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2024-08-31 14:17:23 -05:00

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2古城古城古城
3ゲオルイース 「ここを出ると古城の正門のようだ。  ・・・しかし向こう側に大量の呪兵が見える。」 ゲオルイース 「ここを出ると古城の正門のようだ。  ・・・しかし向こう側に大量の呪兵が見える。」 盖欧露易丝 「从这里出去的话好像就是古城的正门了。  ···但在对面能看到有大量咒兵在那儿呢。」
4ゲオルイース 「近寄れば標的にされてしまうな。  これ以上は近づかないほうがいいだろう。」 ゲオルイース 「近寄れば標的にされてしまうな。  これ以上は近づかないほうがいいだろう。」 盖欧露易丝 「要是太过接近的话就会被他们当作是靶子了。  还是不要太过于接近会比较好吧。」
5ゲオルイース 「今は寄り道をしている場合じゃない!  古城の謁見室から処刑場へ急ごう!!」 ゲオルイース 「今は寄り道をしている場合じゃない!  古城の謁見室から処刑場へ急ごう!!」 盖欧露易丝 「现在可不是绕远路的时候啊!  得赶紧从古城的谒见室到处刑场去才行!!」
6お香を1個手に入れた! お香を1個手に入れた! 获得了 熏香 1个!
7ミスリルスピアを手に入れた! ミスリルスピアを手に入れた! 获得了 秘银枪!
8\l[sty2k]スティアラ 「こほこほ・・埃がすごいですけど・・  本当にお城がありました。」 \l[sty2k]スティアラ 「こほこほ・・埃がすごいですけど・・  本当にお城がありました。」 \l[sty2k]斯提亚拉 「咳咳··好多灰尘··  真的有座城堡呢。」
9\r[geoi]ゲオルイース 「私も入るのは初めてだ。  長く立入禁止だったからな・・・この古城は。」 \r[geoi]ゲオルイース 「私も入るのは初めてだ。  長く立入禁止だったからな・・・この古城は。」 \r[geoi]盖欧露易丝 「我也是第一次进来。  很久以来都是禁止入内的···这座古城。」
10\l[sty2k]スティアラ 「でもどうして監獄と繋がっているのでしょう?  そもそも地下にお城があるのも不思議ですね。」 \l[sty2k]スティアラ 「でもどうして監獄と繋がっているのでしょう?  そもそも地下にお城があるのも不思議ですね。」 \l[sty2k]斯提亚拉 「但是为什么会跟监狱连接在一起呢?  而且底下会有城堡什么的也很奇怪了。」
11\r[geon]ゲオルイース 「1000年前の【魔王降臨】で、この王城は国民ごと  地下に逃れたが滅ぼされた・・・と言い伝えられている。  その跡地を監獄に改築したらしいんだ。」 \r[geon]ゲオルイース 「1000年前の【魔王降臨】で、この王城は国民ごと  地下に逃れたが滅ぼされた・・・と言い伝えられている。  その跡地を監獄に改築したらしいんだ。」 \r[geon]盖欧露易丝 「1000年前因为【魔王降临】这个王城和国民  都一起逃到了地下,但还是被灭亡了···历史记录  是这样的。然后好像在那遗迹上改建成了监狱。」
12\l[sty2k]スティアラ 「・・・そうだったのですか・・。」 \l[sty2k]スティアラ 「・・・そうだったのですか・・。」 \l[sty2k]斯提亚拉 「···是这样的吗··。」
13\r[geon]ゲオルイース 「もっとも、監獄になっているのは城下街で  この古城は監獄に改築することができなかった。  ・・・なぜなら・・・。」 \r[geon]ゲオルイース 「もっとも、監獄になっているのは城下街で  この古城は監獄に改築することができなかった。  ・・・なぜなら・・・。」 \r[geon]盖欧露易丝 「不过,改建成监狱的是城下的街道  而古城本身却没有改建成监狱。  ···那是因为···。」
14\r[geok]ゲオルイース 「ひいいぃ・・・!!」 \r[geok]ゲオルイース 「ひいいぃ・・・!!」 \r[geok]盖欧露易丝 「噫···!!」
15\l[seno]先輩 「な、なんか気色悪い声が聞こえたけど・・・」 \l[seno]先輩 「な、なんか気色悪い声が聞こえたけど・・・」 \l[seno]学姐 「好、好像听到了什么恶心的声音···」
16\r[geok]ゲオルイース 「そ、その王国は呪術に長けていて・・・  1000年前に防衛用に作られた呪いが  今も古城の中を巡っているという・・・。」 \r[geok]ゲオルイース 「そ、その王国は呪術に長けていて・・・  1000年前に防衛用に作られた呪いが  今も古城の中を巡っているという・・・。」 \r[geok]盖欧露易丝 「这是因为王国的咒术很发达···  1000年前的防卫用的咒术  现在也还在这座古城里飘荡着···。」
17\l[seno]先輩 「あれ?もしかして、ゲオ姉さん  呪いとかお化けとかそういうの苦手?」 \l[seno]先輩 「あれ?もしかして、ゲオ姉さん  呪いとかお化けとかそういうの苦手?」 \l[seno]学姐 「啊咧?难道说盖欧姐  会害怕诅咒和妖怪什么的吗?」
18\r[geok]ゲオルイース 「そういうのが得意な奴なんていないだろ!」 \r[geok]ゲオルイース 「そういうのが得意な奴なんていないだろ!」 \r[geok]盖欧露易丝 「怎么可能有人会不怕那种东西!」
19\l[sty2e]スティアラ 「私、おばけ屋敷とか好きですよ?  地域のボランティア活動で、人を驚かす役を  やらせてもらったりしてました!」 \l[sty2e]スティアラ 「私、おばけ屋敷とか好きですよ?  地域のボランティア活動で、人を驚かす役を  やらせてもらったりしてました!」 \l[sty2e]斯提亚拉 「我还是挺喜欢鬼屋的哦?  以前去做地方志愿者的时候  我还有做吓唬别人的角色的!」
20\l[sene]先輩 「あたしはスカッとしたい時にB級ホラー映画を見るね。  ゾンビにさんざん追い掛け回されて  最後にみんな死んじゃうの!あはははは!」 \l[sene]先輩 「あたしはスカッとしたい時にB級ホラー映画を見るね。  ゾンビにさんざん追い掛け回されて  最後にみんな死んじゃうの!あはははは!」 \l[sene]学姐 「我想换换心情的时候会看恐怖电影。  看那些被丧尸到处追着跑  最后还是死掉的那种!啊哈哈哈哈!」
21\r[geok]ゲオルイース 「・・・こいつら何を言っているんだ・・・。  いつ呪い殺されるのかもわからないんだぞ??  もしかすると・・背後からそっと近づかれて・・・」 \r[geok]ゲオルイース 「・・・こいつら何を言っているんだ・・・。  いつ呪い殺されるのかもわからないんだぞ??  もしかすると・・背後からそっと近づかれて・・・」 \r[geok]盖欧露易丝 「···这些家伙在说什么啊···。  什么时候被咒死都不奇怪哦??  说不定···现在就在我们背后慢慢接近···」
22\l[sene]先輩 「まあいいんじゃない?  なんか出てきそうな雰囲気だし。  ちょっと驚かして貰おうよ。」 \l[sene]先輩 「まあいいんじゃない?  なんか出てきそうな雰囲気だし。  ちょっと驚かして貰おうよ。」 \l[sene]学姐 「嘛,那不也挺好的吗?  总感觉会出现什么东西的样子。  被吓一吓也不错。」
23\l[sty2e]スティアラ 「涼しくなっていいかもしれませんね。  楽しい時間になりそうです!」 \l[sty2e]スティアラ 「涼しくなっていいかもしれませんね。  楽しい時間になりそうです!」 \l[sty2e]斯提亚拉 「可能会变得凉爽呢。  应该是不错的!」
24\r[geok]ゲオルイース 「・・・・・・ラスター。  一緒に地下通路を怖がりながら歩いたあの時間が  恋しくなってきたぞ・・・。」 \r[geok]ゲオルイース 「・・・・・・ラスター。  一緒に地下通路を怖がりながら歩いたあの時間が  恋しくなってきたぞ・・・。」 \r[geok]盖欧露易丝 「······拉斯塔。  我怀念跟你在地下通道里一起害怕的的时光了···。」
25\l[seni]先輩 「さあ早く行きましょ!  きっとどこかに・・・後輩もいるはず!」 \l[seni]先輩 「さあ早く行きましょ!  きっとどこかに・・・後輩もいるはず!」 \l[seni]学姐 「好了快走吧!  学弟肯定···在某个地方才对的!」
26\r[geok]ゲオルイース 「うっ・・・そうだな。  挫けている場合ではない・・・。  ・・・・・・行きたくないが・・・進もう。」 \r[geok]ゲオルイース 「うっ・・・そうだな。  挫けている場合ではない・・・。  ・・・・・・行きたくないが・・・進もう。」 \r[geok]盖欧露易丝 「呜···是呢。  现在不是失落的时候···。  ······虽然不怎么想···但还是要前进。」
27\l[geon]ゲオルイース 「城の外側を守っている呪兵は  城の内側までは入ってこないようなんだ。  これでとりあえずは安全なはずだ。」 \l[geon]ゲオルイース 「城の外側を守っている呪兵は  城の内側までは入ってこないようなんだ。  これでとりあえずは安全なはずだ。」 \l[geon]盖欧露易丝 「城外侧的咒兵  好像不能进到城内侧来的样子。  总之现在是暂时安全了。」
28\r[guse]グイーネ 「・・・ふう、よかったわ。  あのままやられていたら、何しにこんな所まできたやら。  カッコ悪いどころじゃなくなっていたわね。」 \r[guse]グイーネ 「・・・ふう、よかったわ。  あのままやられていたら、何しにこんな所まできたやら。  カッコ悪いどころじゃなくなっていたわね。」 \r[guse]古伊奈 「···呼,太好了。  要是那样被干掉了的话,都不知道我是来干嘛的了。  已经超出逊不逊的范畴,根本就是傻了。」
29\l[geoi]ゲオルイース 「・・・グイーネッ!  なんでこんなところにいるんだ!!  まさかと思うが・・・私のためだったりしないだろうな?」 \l[geoi]ゲオルイース 「・・・グイーネッ!  なんでこんなところにいるんだ!!  まさかと思うが・・・私のためだったりしないだろうな?」 \l[geoi]盖欧露易丝 「···古伊奈!  为什么你会在这里!!  难道说···是为了我才这样做的吗?」
30\r[guse]グイーネ 「んー、正解☆」 \r[guse]グイーネ 「んー、正解☆」 \r[guse]古伊奈 「嗯,正确☆」
31\l[geoa]ゲオルイース 「ぐ、グイーネ!!」 \l[geoa]ゲオルイース 「ぐ、グイーネ!!」 \l[geoa]盖欧露易丝 「古、古伊奈!!」
32\r[guse]グイーネ 「外の世界では監獄の不穏な噂が広まってる。  投獄された時の無気力な貴方じゃあ・・・  生きているかどうか不安でしかたなくて・・・。」 \r[guse]グイーネ 「外の世界では監獄の不穏な噂が広まってる。  投獄された時の無気力な貴方じゃあ・・・  生きているかどうか不安でしかたなくて・・・。」 \r[guse]古伊奈 「外面的世界已经到处都流传着监狱的传言。  你入狱的时候那无力的样子···  我担心你在这里能不能活下去···。」
33\r[guse]グイーネ 「ま、思い切って飛び込んでみたってわけ。」 \r[guse]グイーネ 「ま、思い切って飛び込んでみたってわけ。」 \r[guse]古伊奈 「嘛,于是就直接跑进来了。」
34\l[geoa]ゲオルイース 「なんて無茶を・・死にに来たようなものだぞ・・。  せっかくあの戦争を生き延びたのに・・・っ」 \l[geoa]ゲオルイース 「なんて無茶を・・死にに来たようなものだぞ・・。  せっかくあの戦争を生き延びたのに・・・っ」 \l[geoa]盖欧露易丝 「真是太乱来了··这可差不多等于自杀了啊··。  好不容易才从那场战争里活下来···」
35\l[geoee]ゲオルイース 「・・・・けど・・・。  その優しさはとても嬉しい・・・ありがとうグイーネ。」 \l[geoee]ゲオルイース 「・・・・けど・・・。  その優しさはとても嬉しい・・・ありがとうグイーネ。」 \l[geoee]盖欧露易丝 「····但是···。  你的好意让我很开心···谢谢你古伊奈。」
36\l[sty2n]スティアラ 「グイーネ様、少し動かないでくださいね。  子分さんお願いします。」 \l[sty2n]スティアラ 「グイーネ様、少し動かないでくださいね。  子分さんお願いします。」 \l[sty2n]斯提亚拉 「古伊奈大人,请站好别动哦。  小弟们拜托了。」
37\r[guso]グイーネ 「ちょ、ちょっとこのモンスターなに!?  足元にまとわりついてきたけど、  この足枷には爆薬が仕込まれているのよ!?」 \r[guso]グイーネ 「ちょ、ちょっとこのモンスターなに!?  足元にまとわりついてきたけど、  この足枷には爆薬が仕込まれているのよ!?」 \r[guso]古伊奈 「等、等一下这些怪物是怎么回事!?  全都聚在我脚边啊,  这枷锁可是装了炸药进去的啊!?」
38\l[geoe]ゲオルイース 「安心してくれ。  こいつの出す酸性の体液で、  足枷の爆弾を壊しているんだ。」 \l[geoe]ゲオルイース 「安心してくれ。  こいつの出す酸性の体液で、  足枷の爆弾を壊しているんだ。」 \l[geoe]盖欧露易丝 「你放心吧。  这些家伙的酸性体液  能将枷锁的炸弹破坏掉。」
39\l[sty2e]スティアラ 「他の方々にもこっそりやっています。  足枷は付いたままなので怪しまれません。」 \l[sty2e]スティアラ 「他の方々にもこっそりやっています。  足枷は付いたままなので怪しまれません。」 \l[sty2e]斯提亚拉 「其他人也已经悄悄帮他们这样做了。  只拆除了炸药,没有去动脚镣,  所以不用担心被发现。」
40\r[guso]グイーネ 「そんなことまでできるなんて・・・。」 \r[guso]グイーネ 「そんなことまでできるなんて・・・。」 \r[guso]古伊奈 「这种事情也能做到的吗···。」
41\r[guse]グイーネ 「・・・ところで貴方、名前は?  ゲオルイースと共に戦う理由、聞かせて貰ってもいいかしら?」 \r[guse]グイーネ 「・・・ところで貴方、名前は?  ゲオルイースと共に戦う理由、聞かせて貰ってもいいかしら?」 \r[guse]古伊奈 「···说起来你叫什么名字?  为什么要和盖欧露易丝一起战斗,能告诉我理由吗?」
42\l[sty2e]スティアラ 「はい!ルイースに付き従う一の子分、スティアラと申します!  ルイースが脱獄するというので、そのお手伝いをしています。」 \l[sty2e]スティアラ 「はい!ルイースに付き従う一の子分、スティアラと申します!  ルイースが脱獄するというので、そのお手伝いをしています。」 \l[sty2e]斯提亚拉 「是的!小的是跟随露易丝的小弟之一,名为斯提亚拉!  露易丝要越狱,我在帮忙。」
43\r[guso]グイーネ 「・・・軽いわねー。」 \r[guso]グイーネ 「・・・軽いわねー。」 \r[guso]古伊奈 「···真是轻浮呢。」
44\l[geoe]ゲオルイース 「ティアラはマイペースだからな。  実際は辛い目に合いながらも、私を支えてくれている。  頼れるパートナーだ。」 \l[geoe]ゲオルイース 「ティアラはマイペースだからな。  実際は辛い目に合いながらも、私を支えてくれている。  頼れるパートナーだ。」 \l[geoe]盖欧露易丝 「提亚拉一直我素我行的啦。  实际上是和我一起共患难,一路支撑着我的。  靠得住的伙伴。」
45\l[sty2e]スティアラ 「えへへ。」 \l[sty2e]スティアラ 「えへへ。」 \l[sty2e]斯提亚拉 「诶嘿嘿。」
46\l[sty2m]スティアラ 「そして、こちらはカラの騎士様。  中身はありませんがいい人ですよ。」 \l[sty2m]スティアラ 「そして、こちらはカラの騎士様。  中身はありませんがいい人ですよ。」 \l[sty2m]斯提亚拉 「然后这位是空铠的骑士。  虽然里面是空的,但是是一个好人。」
47\l[kari]カラの騎士 「・・・!」 \l[kari]カラの騎士 「・・・!」 \l[kari]空铠的骑士 「···!」
48\l[sty2m]スティアラ 「それとお城の中には  女王蜘蛛様もいらっしゃいますよ。  頼りになるお方です。」 \l[sty2m]スティアラ 「それとお城の中には  女王蜘蛛様もいらっしゃいますよ。  頼りになるお方です。」 \l[sty2m]斯提亚拉 「还有这座城中  还有蜘蛛女王大人。  也是位靠得住的人。」
49\r[guso]グイーネ 「・・こんなところで舎弟一人に  モンスター二匹を仲間にしているなんて・・・。」 \r[guso]グイーネ 「・・こんなところで舎弟一人に  モンスター二匹を仲間にしているなんて・・・。」 \r[guso]古伊奈 「··在这种地方居然有一个小弟  和两只怪物的伙伴吗···。」
50\l[geoa]ゲオルイース 「・・・ティアラを子分にした覚えはないんだが、  確かに、このパーティを見て驚かない者はいないだろうな。」 \l[geoa]ゲオルイース 「・・・ティアラを子分にした覚えはないんだが、  確かに、このパーティを見て驚かない者はいないだろうな。」 \l[geoa]盖欧露易丝 「···我可不记得提亚拉成小弟了,  不过确实谁看了我们这组合都会吃一惊吧。」
51\r[guse]グイーネ 「・・・・ゲオルイース。  ここまでのお話を聞かせてもらえるかしら?  あれからどう立ち直り、素敵な仲間達と出会ったのかを。」 \r[guse]グイーネ 「・・・・ゲオルイース。  ここまでのお話を聞かせてもらえるかしら?  あれからどう立ち直り、素敵な仲間達と出会ったのかを。」 \r[guse]古伊奈 「····盖欧露易丝。  跟我说说这一路上的事吧?  你是怎么重新振作起来,遇到这些优秀的伙伴的呢。」
52\l[geoe]ゲオルイース 「もちろんだ。  大王が捜索を続ける間は身動きも取れない事だしな。」 \l[geoe]ゲオルイース 「もちろんだ。  大王が捜索を続ける間は身動きも取れない事だしな。」 \l[geoe]盖欧露易丝 「好啊。  现在大王在开展搜索我们也不能随意行动。」
53\l[geoe]ゲオルイース 「グイーネの話も聞かせてくれ。  地上がどうなっているのかも気になる。」 \l[geoe]ゲオルイース 「グイーネの話も聞かせてくれ。  地上がどうなっているのかも気になる。」 \l[geoe]盖欧露易丝 「也告诉我古伊奈的事吧。  我也很在意地上现在怎么样了。」
54\l[sty2m]スティアラ 「でしたら森の中に湧いている温泉に行きませんか?  疲れも取れますし、お話に花も咲くと思います!」 \l[sty2m]スティアラ 「でしたら森の中に湧いている温泉に行きませんか?  疲れも取れますし、お話に花も咲くと思います!」 \l[sty2m]斯提亚拉 「那么要去森林里的温泉吗?  既能缓解疲劳,在那聊天感觉也比较好!」
55\l[geoeee]ゲオルイース 「おお・・・それはいいな。  グイーネと背中を流しあうなんて子供の時以来だし・・・  それに・・・・」 \l[geoeee]ゲオルイース 「おお・・・それはいいな。  グイーネと背中を流しあうなんて子供の時以来だし・・・  それに・・・・」 \l[geoeee]盖欧露易丝 「哦哦···这不错呢。  跟古伊奈相互搓背什么的,已经隔了多少年了···  而且····」
56少し休みますか? 少し休みますか? 要稍微休息一下么?
57はいはい是的
58いいえいいえ不要
59大きな瓦礫が道を塞いでいる。 大きな瓦礫が道を塞いでいる。 巨大的瓦砾堵住了前进道路。
60サミダレ 「ん?邪魔な瓦礫だな。  道が塞がっているじゃないか。」 サミダレ 「ん?邪魔な瓦礫だな。  道が塞がっているじゃないか。」 五月雨 「嗯?这瓦砾好碍事啊。  这不是把路都给我挡住了嘛。」
61サミダレ 「よし、これで進めるな。」 サミダレ 「よし、これで進めるな。」 五月雨 「好啦,这下就能继续前进了。」
62魔の欠片<魔>を手に入れた! 魔の欠片<魔>を手に入れた! 获得了 魔之碎片<魔>
63破魔石を手に入れた! 破魔石を手に入れた! 获得了 破魔石!
64転根を1個手に入れた。 転根を1個手に入れた。 获得了 转根 1个。
65六花を1輪手に入れた。 六花を1輪手に入れた。 获得了 六花 1朵。