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| 1 | original | ja | zh-cn |
|---|---|---|---|
| 2 | 古城三階 | 古城三階 | 古城三楼 |
| 3 | 少し休みますか? | 少し休みますか? | 要稍微休息一下么? |
| 4 | はい | はい | 是的 |
| 5 | いいえ | いいえ | 不要 |
| 6 | 大きな瓦礫が道を塞いでいる。 | 大きな瓦礫が道を塞いでいる。 | 巨大的瓦砾堵住了前进道路。 |
| 7 | サミダレ 「ん?邪魔な瓦礫だな。 道が塞がっているじゃないか。」 | サミダレ 「ん?邪魔な瓦礫だな。 道が塞がっているじゃないか。」 | 五月雨 「嗯?这瓦砾好碍事啊。 这不是把路都给我挡住了嘛。」 |
| 8 | サミダレ 「よし、これで進めるな。」 | サミダレ 「よし、これで進めるな。」 | 五月雨 「好啦,这下就能继续前进了。」 |
| 9 | 王家の晴眼を手に入れた! | 王家の晴眼を手に入れた! | 获得了 王家的明眼! |
| 10 | ゲオルイース 「細工されたスイッチがある。 暗号を解かなければ起動できないようだ・・・ どれどれ何が書いてある・・・?」 | ゲオルイース 「細工されたスイッチがある。 暗号を解かなければ起動できないようだ・・・ どれどれ何が書いてある・・・?」 | 盖欧露易丝 「有个精致的开关啊。 不知道暗号的话就不能启动的样子··· 我看看写着什么···?」 |
| 11 | ゲオルイース 「くそ・・・魂式でヒントを解読できても、 千年前の知識がなければ解けない暗号だ。 今は探索を優先しよう。」 | ゲオルイース 「くそ・・・魂式でヒントを解読できても、 千年前の知識がなければ解けない暗号だ。 今は探索を優先しよう。」 | 盖欧露易丝 「可恶···虽然能用魂式看懂提示, 但没有千年前的知识就无法解开这暗号。 现在还是优先探索吧。」 |
| 12 | 先輩 「これがあたしの友達が言っていたスイッチね。 この先に、あたしたちの帰る道があるみたい。」 | 先輩 「これがあたしの友達が言っていたスイッチね。 この先に、あたしたちの帰る道があるみたい。」 | 学姐 「这就是我朋友说的开关呢。 这前面好像就是能让我们回去的路。」 |
| 13 | ゲオルイース 「だが、このスイッチには暗号が仕掛けてあって 千年前の知識が必要になるぞ?」 | ゲオルイース 「だが、このスイッチには暗号が仕掛けてあって 千年前の知識が必要になるぞ?」 | 盖欧露易丝 「但是,这开关需要暗号才能启动 而且需要千年前的知识哦?」 |
| 14 | 先輩 「ちょっとメモ係!早くこっち来て! 背中のメモを見せなさい!」 | 先輩 「ちょっとメモ係!早くこっち来て! 背中のメモを見せなさい!」 | 学姐 「我说记事员!快点过来! 让我看看背上的笔记!」 |
| 15 | 後輩 「ううう・・・男なのに・・・ メモ係しかできないなんて・・・。」 | 後輩 「ううう・・・男なのに・・・ メモ係しかできないなんて・・・。」 | 学弟 「呜呜呜···明明是个男人··· 居然只能做记事员什么的···。」 |
| 16 | 先輩 「こうして・・・こうして・・・こうねっ!」 | 先輩 「こうして・・・こうして・・・こうねっ!」 | 学姐 「这样···这样···然后这样!」 |
| 17 | 先輩 「よし!これでオッケー!」 | 先輩 「よし!これでオッケー!」 | 学姐 「好的!这样就没问题了!」 |
| 18 | ゲオルイース 「・・・あっさり開通した・・・。 あの連絡装置といい、このスイッチの解読といい・・・ 何者なんだ先輩の友人というのは・・・?」 | ゲオルイース 「・・・あっさり開通した・・・。 あの連絡装置といい、このスイッチの解読といい・・・ 何者なんだ先輩の友人というのは・・・?」 | 盖欧露易丝 「···一下子就打开了呢···。 那个联络装置也是,解读这开关也是··· 学姐的朋友到底是何方神圣···?」 |
| 19 | 先輩 「普通の女子校生だと思うけど・・・。 言われた通りで開いたのなら、この先も信用できる! 今はそれでいいじゃない。」 | 先輩 「普通の女子校生だと思うけど・・・。 言われた通りで開いたのなら、この先も信用できる! 今はそれでいいじゃない。」 | 学姐 「我想应该是普通的女学生才对···。 不过跟她说的一样能打开的话这之后的事也能信任她了! 这样不就行了嘛。」 |
| 20 | 後輩 「実は会長さん、こっちの世界の住人で・・・ 僕らの世界には遊びに来ていただけとか・・・ ・・・そんなことないですよね?」 | 後輩 「実は会長さん、こっちの世界の住人で・・・ 僕らの世界には遊びに来ていただけとか・・・ ・・・そんなことないですよね?」 | 学弟 「难道会长其实是这个世界的人··· 在我们的世界只是去玩的··· ···应该不会是这样吧?」 |
| 21 | 先輩 「そんなとんでも裏設定あったら驚愕ね。 さすがにないと思うけど・・・。」 | 先輩 「そんなとんでも裏設定あったら驚愕ね。 さすがにないと思うけど・・・。」 | 学姐 「要是真有这种不得了的设定那就太可怕了。 应该不会的吧···。」 |
| 22 | 先輩 「暗くて見えづらいけど あっちの柱にあるスイッチで、 道を開いて進むんだって。」 | 先輩 「暗くて見えづらいけど あっちの柱にあるスイッチで、 道を開いて進むんだって。」 | 学姐 「虽然黑暗中看不太清, 不过据说那边柱子上的 开关可以打开前进的路。」 |
| 23 | ゲオルイース 「では向かうとするか。」 | ゲオルイース 「では向かうとするか。」 | 盖欧露易丝 「那么就过去吧。」 |
| 24 | サミダレ 「あそこに通路が見えるな?その奥を進んでもらう。 邪魔な瓦礫は私がどかそう。」 | サミダレ 「あそこに通路が見えるな?その奥を進んでもらう。 邪魔な瓦礫は私がどかそう。」 | 五月雨 「看到那条通道了吗?要去那里面。 挡路的瓦砾就交给我吧。」 |
| 25 | ゲオルイース 「そうか、サミダレ様の強力な武術なら たとえ巨大な瓦礫であろうと・・・!」 | ゲオルイース 「そうか、サミダレ様の強力な武術なら たとえ巨大な瓦礫であろうと・・・!」 | 盖欧露易丝 「是吗,如果是五月雨大人的强力武术的话 就算是巨大的瓦砾也挡不了我们···!」 |
| 26 | ゲオルイース 「今は寄り道をしている場合じゃない! 古城の謁見室から処刑場へ急ごう!!」 | ゲオルイース 「今は寄り道をしている場合じゃない! 古城の謁見室から処刑場へ急ごう!!」 | 盖欧露易丝 「现在可不是绕远路的时候啊! 得赶紧从古城的谒见室到处刑场去才行!!」 |
| 27 | 黄金の風を手に入れた! | 黄金の風を手に入れた! | 获得了 黄金之风! |
| 28 | 精霊粉を手に入れた! | 精霊粉を手に入れた! | 获得了 精灵粉! |
| 29 | 精霊魂石を手に入れた! | 精霊魂石を手に入れた! | 获得了 精灵魂石! |