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| 1 | original | ja | zh-cn |
|---|---|---|---|
| 2 | 地下森林 | 地下森林 | 地下森林 |
| 3 | スティアラ 「わー! 木々がたくさん・・空気も澄んでいます! 地下にこんな美しい森があるなんて・・。」 | スティアラ 「わー! 木々がたくさん・・空気も澄んでいます! 地下にこんな美しい森があるなんて・・。」 | 斯提亚拉 「哇! 好多树木··空气也很清新! 地下居然有这么漂亮的地方··。」 |
| 4 | ゲオルイース 「驚いたな・・。 光の届かない地下で、これだけ植物が育つとは。 投獄されてからは驚く事ばかりだな。」 | ゲオルイース 「驚いたな・・。 光の届かない地下で、これだけ植物が育つとは。 投獄されてからは驚く事ばかりだな。」 | 盖欧露易丝 「惊了··。 太阳无法照射的地下居然有这么多植物。 入狱以后遇到的全是惊人的事啊。」 |
| 5 | サミダレ 「この地下森林の最奥に渡したい物がある。 道中には私の言う事を聞かないモンスターがいるから、 戦いながら進むぞ。」 | サミダレ 「この地下森林の最奥に渡したい物がある。 道中には私の言う事を聞かないモンスターがいるから、 戦いながら進むぞ。」 | 五月雨 「这地下森林的最深处就有要给你的东西。 路上会有些不听我话的怪物出现, 边战斗边前进吧。」 |
| 6 | ゲオルイース 「了解です。」 | ゲオルイース 「了解です。」 | 盖欧露易丝 「了解了。」 |
| 7 | サミダレ 「ところで・・・。」 | サミダレ 「ところで・・・。」 | 五月雨 「话说回来···。」 |
| 8 | \c[sensn]サミダレ 「なぜ私はさきほどから殺気をぶつけられているんだ? あの娘はいったい・・・?」 | \c[sensn]サミダレ 「なぜ私はさきほどから殺気をぶつけられているんだ? あの娘はいったい・・・?」 | \c[sensn]五月雨 「这个小姑娘··· 为什么从刚才开始就一直对我发出杀意?」 |
| 9 | 先輩 「・・・ああ、分かるんだ? 別に気にしなくていいわよ。」 | 先輩 「・・・ああ、分かるんだ? 別に気にしなくていいわよ。」 | 学姐 「···嗯,你能感觉到的吗? 不用太在意哦。」 |
| 10 | 先輩 「隙みて殺そうとしてるだけだから。」 | 先輩 「隙みて殺そうとしてるだけだから。」 | 学姐 「只是想找个机会就干掉你而已。」 |
| 11 | サミダレ 「!!」 | サミダレ 「!!」 | 五月雨 「!!」 |
| 12 | ゲオルイース 「ッ!!」 | ゲオルイース 「ッ!!」 | 盖欧露易丝 「!!」 |
| 13 | スティアラ 「こ・・・こわいですぅ・・・っ」 | スティアラ 「こ・・・こわいですぅ・・・っ」 | 斯提亚拉 「真···真吓人···」 |
| 14 | \l[zsakn]サミダレ 「ほぉ、このサミダレとの死闘を望むか? ならばいますぐ受けて立つが・・・ その前に理由を聞いておこうか。」 | \l[zsakn]サミダレ 「ほぉ、このサミダレとの死闘を望むか? ならばいますぐ受けて立つが・・・ その前に理由を聞いておこうか。」 | \l[zsakn]五月雨 「嚯,你想向我五月雨发起死斗吗? 现在就可以接受··· 不过在那之前先让我听听理由吧。」 |
| 15 | \r[sensn]先輩 「あんたにはデカイ貸しがある。」 | \r[sensn]先輩 「あんたにはデカイ貸しがある。」 | \r[sensn]学姐 「你可是欠了我一大笔账。」 |
| 16 | ゲオルイース 「待ってくれ先輩! サミダレ様は悪気があったわけではない!!」 | ゲオルイース 「待ってくれ先輩! サミダレ様は悪気があったわけではない!!」 | 盖欧露易丝 「等一下学姐! 五月雨大人也是没恶意的!!」 |
| 17 | 先輩 「でもあいつに手をつけた。」 | 先輩 「でもあいつに手をつけた。」 | 学姐 「但是她对那家伙下手了。」 |
| 18 | ゲオルイース 「彼のためにやったことだ! 体液搾取もサミダレ様の意志ではない!」 | ゲオルイース 「彼のためにやったことだ! 体液搾取もサミダレ様の意志ではない!」 | 盖欧露易丝 「那是为了他才那样做的! 榨取他的体液也不是五月雨大人的意志!」 |
| 19 | 先輩 「でも手をつけた、コロス。」 | 先輩 「でも手をつけた、コロス。」 | 学姐 「但是只要下手了,就要杀掉。」 |
| 20 | \l[zsaka]サミダレ 「なんだ?? なんの話をしているんだ?」 | \l[zsaka]サミダレ 「なんだ?? なんの話をしているんだ?」 | \l[zsaka]五月雨 「怎么回事?? 你们在说什么啊?」 |
| 21 | ゲオルイース 「・・・サミダレ様が救出した繭の中に 彼女の愛する者が含まれていたのです。 それで恨みを買ってしまって・・・」 | ゲオルイース 「・・・サミダレ様が救出した繭の中に 彼女の愛する者が含まれていたのです。 それで恨みを買ってしまって・・・」 | 盖欧露易丝 「···从五月雨大人的茧里救出来的人里 有她心爱的人。 所以才会怀恨在心···」 |
| 22 | \l[zsakk]サミダレ 「・・・っ・・・!! そういうことか・・・。」 | \l[zsakk]サミダレ 「・・・っ・・・!! そういうことか・・・。」 | \l[zsakk]五月雨 「······!! 是这样吗···。」 |
| 23 | \r[sensn]先輩 「理由が分かったならもういいでしょ? 正面からでもやり合いましょうよ。 その自信に満ちた顔面潰してやるわ。」 | \r[sensn]先輩 「理由が分かったならもういいでしょ? 正面からでもやり合いましょうよ。 その自信に満ちた顔面潰してやるわ。」 | \r[sensn]学姐 「知道理由就行了吧? 就从正面来吧。 我要揍歪你这自信满满的脸。」 |
| 24 | 陸上用の槍をサミダレの鼻先に突きつける先輩。 | 陸上用の槍をサミダレの鼻先に突きつける先輩。 | 学姐用标枪指着五月雨的脸。 |
| 25 | \l[zsakn]サミダレ 「・・・っ!」 | \l[zsakn]サミダレ 「・・・っ!」 | \l[zsakn]五月雨 「···!」 |
| 26 | サミダレ 「申し訳なかったッッ!!!」 | サミダレ 「申し訳なかったッッ!!!」 | 五月雨 「非常抱歉!!!」 |
| 27 | ゲオルイース 「!!」 | ゲオルイース 「!!」 | 盖欧露易丝 「!!」 |
| 28 | \r[seno]先輩 「なっ・・・やめてよっ・・・土下座とか・・・っ!!」 | \r[seno]先輩 「なっ・・・やめてよっ・・・土下座とか・・・っ!!」 | \r[seno]学姐 「什···别这样···跪地谢罪什么的···!!」 |
| 29 | ゲオルイース 「サミダレ様っ!! 貴方は彼を救出するために蜘蛛の力を使った! その蜘蛛の本能に従ってしまうのも仕方のない事です!」 | ゲオルイース 「サミダレ様っ!! 貴方は彼を救出するために蜘蛛の力を使った! その蜘蛛の本能に従ってしまうのも仕方のない事です!」 | 盖欧露易丝 「五月雨大人!! 您是为了救他才使用蜘蛛之力的! 会屈服于蜘蛛的本能也是没办法的事!」 |
| 30 | サミダレ 「私に強い意志があれば! モンスターの本能に抗う事ができたはず! 彼女の愛する者を穢すこともなかったんだ!」 | サミダレ 「私に強い意志があれば! モンスターの本能に抗う事ができたはず! 彼女の愛する者を穢すこともなかったんだ!」 | 五月雨 「要是我有更强的意志的话! 应该就能抗拒怪物的本能才对! 而我把她心爱的人玷污了!」 |
| 31 | サミダレ 「私も愛する者達を魔族に穢され名誉を貶められた・・・!! その屈辱は誰よりも分かるつもりだ! それを・・・自分自身で犯してしまうなど許されん!!」 | サミダレ 「私も愛する者達を魔族に穢され名誉を貶められた・・・!! その屈辱は誰よりも分かるつもりだ! それを・・・自分自身で犯してしまうなど許されん!!」 | 五月雨 「我心爱的人们曾经也被魔族玷污身体贬低名誉···!! 我比谁都理解这份屈辱! 而我···自己却做出了这种无法原谅的事情!!」 |
| 32 | \r[sensi]先輩 「うぅ・・・くっ・・・」 | \r[sensi]先輩 「うぅ・・・くっ・・・」 | \r[sensi]学姐 「呜呜··咕···」 |
| 33 | サミダレ 「貫いてくれその槍で・・・! 私の死で君達の名誉を取り戻してくれ!!」 | サミダレ 「貫いてくれその槍で・・・! 私の死で君達の名誉を取り戻してくれ!!」 | 五月雨 「就用这枪刺穿我吧···! 用我的死来换回你们的名誉!!」 |
| 34 | ゲオルイース 「・・・っ・・・!」 | ゲオルイース 「・・・っ・・・!」 | 盖欧露易丝 「······!」 |
| 35 | スティアラ 「・・・ぁわぁわぁわ」 | スティアラ 「・・・ぁわぁわぁわ」 | 斯提亚拉 「···啊哇啊哇啊哇」 |
| 36 | カラの騎士 「・・・!」 | カラの騎士 「・・・!」 | 空铠的骑士 「···!」 |
| 37 | \r[sensn]先輩 「・・・ッッッ・・・!!」 | \r[sensn]先輩 「・・・ッッッ・・・!!」 | \r[sensn]学姐 「······!!」 |
| 38 | 先輩 「あたしこそ・・・ごめんなさいっ!!」 | 先輩 「あたしこそ・・・ごめんなさいっ!!」 | 学姐 「我才是···对不起!!」 |
| 39 | サミダレ 「えっ・・・?」 | サミダレ 「えっ・・・?」 | 五月雨 「诶···?」 |
| 40 | 先輩 「貴方は後輩を助けようとしてくれたのに・・・ あたしってば頭に血が上って・・・ 酷い事言って、土下座までさせちゃって・・・っ!」 | 先輩 「貴方は後輩を助けようとしてくれたのに・・・ あたしってば頭に血が上って・・・ 酷い事言って、土下座までさせちゃって・・・っ!」 | 学姐 「明明是你救了学弟··· 而我却血气上头··· 说了那种话,还让你跪地谢罪什么的···!」 |
| 41 | 先輩 「ちょっとあいつが女に手だされたくらいでっ あたし馬鹿なことを・・・っ・・・!」 | 先輩 「ちょっとあいつが女に手だされたくらいでっ あたし馬鹿なことを・・・っ・・・!」 | 学姐 「只是那家伙被女人碰了下而已 我就出这种蠢事······!」 |
| 42 | サミダレ 「いや、君の愛する者に手を出したのは私だ。 その怒りあって当然。 君は謝る必要も、恥じる必要もない。」 | サミダレ 「いや、君の愛する者に手を出したのは私だ。 その怒りあって当然。 君は謝る必要も、恥じる必要もない。」 | 五月雨 「不,是我对你心爱的人出手了。 会这么生气也是正常的。 你不必道歉,也没必要感觉羞耻。」 |
| 43 | 先輩 「うぅ・・・あたしって本当にバカ・・・ 言うべき言葉はひとつなのになに間違えてんだっ・・・ でもようやく・・・言える・・・」 | 先輩 「うぅ・・・あたしって本当にバカ・・・ 言うべき言葉はひとつなのになに間違えてんだっ・・・ でもようやく・・・言える・・・」 | 学姐 「呜···我真是笨蛋··· 该说的话明明只有一句却还说错了··· 但是终于···能说出来了···」 |
| 44 | 先輩 「あいつを助け出してくれて・・・ぐすっ・・・ 本当にありがとうっ・・・!! 生きて再会できたのは・・・貴方のおかげですっ!」 | 先輩 「あいつを助け出してくれて・・・ぐすっ・・・ 本当にありがとうっ・・・!! 生きて再会できたのは・・・貴方のおかげですっ!」 | 学姐 「能救那家伙···呜··· 真是非常感谢···!! 能再次活着见面···都是多亏了您!」 |
| 45 | スティアラ 「・・・」 | スティアラ 「・・・」 | 斯提亚拉 「···」 |
| 46 | サミダレ 「助けるついでに無礼を働いてすまなかった。 この地下監獄でも繋がった強い命だ・・・ どうか彼を大事にしてくれ。」 | サミダレ 「助けるついでに無礼を働いてすまなかった。 この地下監獄でも繋がった強い命だ・・・ どうか彼を大事にしてくれ。」 | 五月雨 「虽然救了他也做出了无礼的事。 但能在这地下监狱活下来的坚强生命··· 要好好珍惜他。」 |
| 47 | 先輩 「・・・うん・・・ぐす・・・ 大切にする・・・っ・・・ぐすっ!」 | 先輩 「・・・うん・・・ぐす・・・ 大切にする・・・っ・・・ぐすっ!」 | 学姐 「···嗯···嘤嘤··· 我会好好珍惜的······嘤嘤···!」 |
| 48 | ゲオルイース 「はぁ・・・よかった。 この場で殺し合いが始まらなくて・・・。」 | ゲオルイース 「はぁ・・・よかった。 この場で殺し合いが始まらなくて・・・。」 | 盖欧露易丝 「哈···太好了。 没有打起来···。」 |
| 49 | スティアラ 「私は最初から二人は仲良くなれるって 信じていましたよルイース!」 | スティアラ 「私は最初から二人は仲良くなれるって 信じていましたよルイース!」 | 斯提亚拉 「我可是一开始就相信两位会 好好相处的哦露易丝!」 |
| 50 | ゲオルイース 「ティアラは私と一緒におろおろしていただろ? 何はともあれ、わだかまりは消えてくれたようだ。」 | ゲオルイース 「ティアラは私と一緒におろおろしていただろ? 何はともあれ、わだかまりは消えてくれたようだ。」 | 盖欧露易丝 「提亚拉不也是跟我一样很慌张吗? 不管怎么说,隔阂也终于消失了呢。」 |
| 51 | \l[zsake]サミダレ 「君の戦いも子分達を通して見ていた。 彼のため、そしてゲオルイースのためによく奮闘してくれた。」 | \l[zsake]サミダレ 「君の戦いも子分達を通して見ていた。 彼のため、そしてゲオルイースのためによく奮闘してくれた。」 | \l[zsake]五月雨 「你战斗的样子我也通过小弟们看到了。 你为了他,为了盖欧露易丝有很努力战斗。」 |
| 52 | \l[zsakee]サミダレ 「特にあの獄長の心をへし折った時は痛快だったぞ! 私も奴には苦しめられていたからな!ありがとう先輩!」 | \l[zsakee]サミダレ 「特にあの獄長の心をへし折った時は痛快だったぞ! 私も奴には苦しめられていたからな!ありがとう先輩!」 | \l[zsakee]五月雨 「特别是把那狱长弄崩溃的时候真是让人爽快! 我也是被那家伙折磨过!谢谢啦学姐!」 |
| 53 | \r[seno]先輩 「あ、あれも見られてたんだ。 あんな事で感謝されるなんて思ってもみなかったけど サミダレさん達の無念を晴らせてよかったよ。」 | \r[seno]先輩 「あ、あれも見られてたんだ。 あんな事で感謝されるなんて思ってもみなかったけど サミダレさん達の無念を晴らせてよかったよ。」 | \r[seno]学姐 「你、你看到那个了的吗。 虽然没想到做那种事情会被感谢 不过能为五月雨小姐们出口气太好了。」 |
| 54 | ゲオルイース 「さぁ、次の目的地を目指そう。 サミダレ様が渡してくれる物があったのでしたね?」 | ゲオルイース 「さぁ、次の目的地を目指そう。 サミダレ様が渡してくれる物があったのでしたね?」 | 盖欧露易丝 「那么,继续前往目的地吧。 五月雨大人有要交给我的东西吧?」 |
| 55 | \l[zsake]サミダレ 「ああ、この森を奥まで進んでくれ。 先輩はどうする?彼とともに古城で待つか? それとも私の背後を狙うか?」 | \l[zsake]サミダレ 「ああ、この森を奥まで進んでくれ。 先輩はどうする?彼とともに古城で待つか? それとも私の背後を狙うか?」 | \l[zsake]五月雨 「嗯,向这森林的深处前进吧。 学姐呢?要跟他一起在古城等着吗? 还是说要继续瞄准我的背后呢?」 |
| 56 | \r[sene]先輩 「まだ帰れないみたいだし、ついていくよ。 それで・・・サミダレさんの背後に立つ敵は あたしがぶっ倒してあげる!」 | \r[sene]先輩 「まだ帰れないみたいだし、ついていくよ。 それで・・・サミダレさんの背後に立つ敵は あたしがぶっ倒してあげる!」 | \r[sene]学姐 「看起来也还回不去的样子,我跟你们一起去好了。 而且···五月雨小姐背后的敌人 就由我来打倒好了!」 |
| 57 | \l[zsakee]サミダレ 「ふふ、私の背後は容易には取らせんがな。 もしもの場合は頼りにしているぞ先輩!」 | \l[zsakee]サミダレ 「ふふ、私の背後は容易には取らせんがな。 もしもの場合は頼りにしているぞ先輩!」 | \l[zsakee]五月雨 「哼哼,我可不会轻易被人绕到背后。 不过有个万一就拜托你了学姐!」 |
| 58 | \r[sene]先輩 「おっけい!」 | \r[sene]先輩 「おっけい!」 | \r[sene]学姐 「OK!」 |
| 59 | スティアラ 「では出発しましょう!」 | スティアラ 「では出発しましょう!」 | 斯提亚拉 「那么就出发吧!」 |
| 60 | ミスリルクロウを手に入れた! | ミスリルクロウを手に入れた! | 获得了 秘银手爪! |
| 61 | ゲオルイース 「・・・どこか違和感のある石像だ・・・。 だが今は気にしている場合ではないな。」 | ゲオルイース 「・・・どこか違和感のある石像だ・・・。 だが今は気にしている場合ではないな。」 | 盖欧露易丝 「···感觉这石像看起来挺违和···。 但现在可不是在意的时候呢。」 |
| 62 | 後輩 「先輩・・・助けてください・・・。」 | 後輩 「先輩・・・助けてください・・・。」 | 学弟 「学姐···救救我···。」 |
| 63 | 先輩 「あ?」 | 先輩 「あ?」 | 学姐 「啊?」 |
| 64 | 後輩 「先輩・・・こっちに来て・・・。」 | 後輩 「先輩・・・こっちに来て・・・。」 | 学弟 「学姐···来这边···。」 |
| 65 | 先輩 「こいつこの前のクソモンスターと同じ手で あたしに騙しかけてきてんだけど。」 | 先輩 「こいつこの前のクソモンスターと同じ手で あたしに騙しかけてきてんだけど。」 | 学姐 「这家伙居然想用和之前的怪物 一样的伎俩骗我哎。」 |
| 66 | サミダレ 「一応言っておくと、 後輩君はさきほどの謁見室で子分達が守っている。 こいつは偽物だ。」 | サミダレ 「一応言っておくと、 後輩君はさきほどの謁見室で子分達が守っている。 こいつは偽物だ。」 | 五月雨 「不过还是跟你说一声, 你的学弟在谒见室,我已经叫小弟们保护他了。 这是假货。」 |
| 67 | 先輩 「ふ・・・ふふふ・・・。 何度もあたしを騙そうとはいい度胸じゃないの。」 | 先輩 「ふ・・・ふふふ・・・。 何度もあたしを騙そうとはいい度胸じゃないの。」 | 学姐 「哼···哼哼哼···。 敢骗我这么多次胆子真是不小啊。」 |
| 68 | 先輩 「あいつの姿ならぶん殴りやすいってもんよ! 血祭りにあげてやるわっ!!」 | 先輩 「あいつの姿ならぶん殴りやすいってもんよ! 血祭りにあげてやるわっ!!」 | 学姐 「就算变成他的样子,也只会让我更想扁你而已! 我要拿你来血祭!!」 |
| 69 | スティアラ 「えーっと・・・大切な人に化けられると、 普通は戦いにくくなると思うのですけどぉー」 | スティアラ 「えーっと・・・大切な人に化けられると、 普通は戦いにくくなると思うのですけどぉー」 | 斯提亚拉 「那个···一般变成重要的人的话, 战斗的时候都会受到影响才对的吧」 |
| 70 | ゲオルイース 「そこは先輩と後輩の特殊な関係だからな。 おいモンスター、そのままでいると嬲り殺されるぞ?」 | ゲオルイース 「そこは先輩と後輩の特殊な関係だからな。 おいモンスター、そのままでいると嬲り殺されるぞ?」 | 盖欧露易丝 「因为她们是学姐学弟的特殊关系吧。 喂,怪物,这样下去你可是会被蹂躏死的哦?」 |
| 71 | 後輩 「・・・。」 | 後輩 「・・・。」 | 学弟 「···。」 |
| 72 | 先輩 「・・・ちっ。 手加減なしで殴ってみたかったのに・・・っ!」 | 先輩 「・・・ちっ。 手加減なしで殴ってみたかったのに・・・っ!」 | 学姐 「···切。 真想毫不留情的揍一顿来着···!」 |
| 73 | ゲオルイース 「やれやれ・・・戦うぞ先輩!」 | ゲオルイース 「やれやれ・・・戦うぞ先輩!」 | 盖欧露易丝 「真是的···要战斗了学姐!」 |
| 74 | 精霊魂石を手に入れた! | 精霊魂石を手に入れた! | 获得了 精灵魂石! |
| 75 | お香を2個手に入れた! | お香を2個手に入れた! | 获得了 熏香 2个! |
| 76 | 六花を1輪手に入れた。 | 六花を1輪手に入れた。 | 获得了 六花 1朵。 |