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| 1 | original | ja | zh-cn |
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| 2 | グイーネ 「こ・・・ここは一体? ゲオルイースッ・・・私に何をしたの!?」 | グイーネ 「こ・・・ここは一体? ゲオルイースッ・・・私に何をしたの!?」 | 古伊奈 「这···这里是? 盖欧露易丝···你对我做了什么!?」 |
| 3 | \l[gemn]ゲオルイース 「ここは紋章の力によって生み出された結界。 どんな悪計もここでは通用しない。」 | \l[gemn]ゲオルイース 「ここは紋章の力によって生み出された結界。 どんな悪計もここでは通用しない。」 | \l[gemn]盖欧露易丝 「这里是通过纹章之力产生的结界。 不管什么样的阴谋在这里都没用。」 |
| 4 | グイーネ 「な・・・こんな強力な結界を一瞬で・・・!? 紋章って一体・・・どうやって・・・!?」 | グイーネ 「な・・・こんな強力な結界を一瞬で・・・!? 紋章って一体・・・どうやって・・・!?」 | 古伊奈 「什···这么强大的结界一瞬间就···!? 纹章到底是···这么做到···!?」 |
| 5 | \r[guma]グイーネ 「あまり私の顔でうろたえないで貰えるかしらねぇ。 こっちが追い詰められてる気がしてくるわ。」 | \r[guma]グイーネ 「あまり私の顔でうろたえないで貰えるかしらねぇ。 こっちが追い詰められてる気がしてくるわ。」 | \r[guma]古伊奈 「能不能不要用我的脸显得那么慌张啊, 搞得像我被逼上绝路了一样。」 |
| 6 | グイーネ 「ぐ・・・グイーネ・・・っ!? なぜ私がもう一人いるの・・・!?」 | グイーネ 「ぐ・・・グイーネ・・・っ!? なぜ私がもう一人いるの・・・!?」 | 古伊奈 「古···古伊奈···!? 为什么会有另一个我···!?」 |
| 7 | \l[gemi]ゲオルイース 「お前の中に眠る本物のグイーネを助け出した。 肉体を失い魂となったが紋章の力で具現し この瞬間も私を支えてくれている。」 | \l[gemi]ゲオルイース 「お前の中に眠る本物のグイーネを助け出した。 肉体を失い魂となったが紋章の力で具現し この瞬間も私を支えてくれている。」 | \l[gemi]盖欧露易丝 「我把你身体里沉睡的真正的古伊奈救了出来。 失去了肉体的灵魂被纹章的力量具现化 现在也在帮助我。」 |
| 8 | グイーネ 「何を・・・言って・・・」 | グイーネ 「何を・・・言って・・・」 | 古伊奈 「你在···说什么···」 |
| 9 | \r[sty2i]スティアラ \{「貴方の正体は全て御見通しなのですっ! 本性を現しなさいっ!!大王ッッ!!」 | \r[sty2i]スティアラ \{「貴方の正体は全て御見通しなのですっ! 本性を現しなさいっ!!大王ッッ!!」 | \r[sty2i]斯提亚拉 \{「你的身份已经完全被看穿了! 露出你的本性吧!!大王!!」 |
| 10 | \r[sty2e]スティアラ 「わーい!今の私かっこよくありませんでした? セリフも決まってましたよね!」 | \r[sty2e]スティアラ 「わーい!今の私かっこよくありませんでした? セリフも決まってましたよね!」 | \r[sty2e]斯提亚拉 「耶~!刚才的我很帅吧? 台词也很有魄力吧!」 |
| 11 | \l[bere]ベロー 「はいはいキマってるよ。 セリフもおつむも完全にキマってる。 だから静かにしてなチンチクリン。」 | \l[bere]ベロー 「はいはいキマってるよ。 セリフもおつむも完全にキマってる。 だから静かにしてなチンチクリン。」 | \l[bere]贝洛 「是啊很帅。 台词也帅呆了。 所以可以安静点了吗小不点。」 |
| 12 | グイーネ 「そう・・・どうやったかは分からないけど。 私が大王であることも知られているのね。」 | グイーネ 「そう・・・どうやったかは分からないけど。 私が大王であることも知られているのね。」 | 古伊奈 「是吗···虽然不清楚你们是怎么知道的。 但你们已经知道我就是大王了吗。」 |
| 13 | グイーネ 「・・・ならば・・・」 | グイーネ 「・・・ならば・・・」 | 古伊奈 「···既然如此···」 |
| 14 | グイーネ 「・・・ならば・・・」 | グイーネ 「・・・ならば・・・」 | 古伊奈 「···既然如此···」 |
| 15 | \c[dagee]大王 「予定を早めるだけの事・・・! ゲオルイース・・・お前はここで殺すッ!!」 | \c[dagee]大王 「予定を早めるだけの事・・・! ゲオルイース・・・お前はここで殺すッ!!」 | \c[dagee]大王 「那也只不过是计划提前了而已···! 盖欧露易丝···就在这里杀掉你!!」 |
| 16 | アーベント 「おほーっすげぇ殺気。 グイーネ嬢ちゃんは怒らせると超おっかねぇな。」 | アーベント 「おほーっすげぇ殺気。 グイーネ嬢ちゃんは怒らせると超おっかねぇな。」 | 阿本特 「哦豁,好强的杀气。 古伊奈小妹生气起来真是巨可怕。」 |
| 17 | ヴルウ 「教会の女たちも強気なじゃじゃ馬ばかりだったが こんなに恐ろしい女を見たのは初めてだぜ。」 | ヴルウ 「教会の女たちも強気なじゃじゃ馬ばかりだったが こんなに恐ろしい女を見たのは初めてだぜ。」 | 瓦鲁 「虽然教会那些女性也是各种强气彪悍 但是这么可怕的女人还真是第一次见。」 |
| 18 | ラスター 「はーやだやだ。人間の女は怖いばかりだ。 少しは植物のめしべを見習ってもらいたいもんだね。」 | ラスター 「はーやだやだ。人間の女は怖いばかりだ。 少しは植物のめしべを見習ってもらいたいもんだね。」 | 拉斯塔 「哈,真是讨厌。人类的女性太可怕了。 真希望能向植物的雌蕊们学习下。」 |
| 19 | グイーネ 「・・・あんたたち間接的に私をいじめてるわねっ!」 | グイーネ 「・・・あんたたち間接的に私をいじめてるわねっ!」 | 古伊奈 「···你们是在间接欺负我吧!」 |
| 20 | スティアラ 「わーどっちの大王様も怖いですぅ!」 | スティアラ 「わーどっちの大王様も怖いですぅ!」 | 斯提亚拉 「哇,两个大王都好可怕!」 |
| 21 | グイーネ 「もう大王じゃないっての!!」 | グイーネ 「もう大王じゃないっての!!」 | 古伊奈 「我早就不是大王了啦!!」 |
| 22 | \c[dage]大王 「賑やかで力の抜けた戦闘員達だなゲオルイース。 その程度の小隊で私に戦いを挑むとは・・・愚かな!」 | \c[dage]大王 「賑やかで力の抜けた戦闘員達だなゲオルイース。 その程度の小隊で私に戦いを挑むとは・・・愚かな!」 | \c[dage]大王 「还真是一堆吵吵闹闹弱鸡队友啊,盖欧露易丝。 这种程度的小队居然想挑战我···真是愚蠢!」 |
| 23 | ゲオルイース 「緊張感がないことは認めるさ。 暗躍し世界を貶めんとする大王を前に これだけの軽口を叩ける部隊などないだろう。」 | ゲオルイース 「緊張感がないことは認めるさ。 暗躍し世界を貶めんとする大王を前に これだけの軽口を叩ける部隊などないだろう。」 | 盖欧露易丝 「我也承认他们确实缺乏紧张感。 不过也只有他们能在暗中活动 蔑视世界的大王面前开玩笑吧。」 |
| 24 | ゲオルイース 「だがそれは私が・・・ 私達が苦痛の最底辺を味わい・・・ それを越えてきた証でもあるんだ。」 | ゲオルイース 「だがそれは私が・・・ 私達が苦痛の最底辺を味わい・・・ それを越えてきた証でもあるんだ。」 | 盖欧露易丝 「但是这就是··· 我们经历了地狱般的痛苦··· 并且跨越了伤痛的证明啊。」 |
| 25 | アーベント 「そうだなぁ散々死線を越えて 仕舞にゃハメられて殺されてんだ。 何があろうと驚かねぇ自信はあるぜ?」 | アーベント 「そうだなぁ散々死線を越えて 仕舞にゃハメられて殺されてんだ。 何があろうと驚かねぇ自信はあるぜ?」 | 阿本特 「是啊,数次跨越生死结果被暗算而死。 我可是有无论发生什么都不会惊讶的自信哦?」 |
| 26 | スティアラ 「アーベントさん。 実はルイースがノーパン派だって知ってました?」 | スティアラ 「アーベントさん。 実はルイースがノーパン派だって知ってました?」 | 斯提亚拉 「阿本特先生。 你知道吗,其实露易丝是不穿内裤的类型哟?」 |
| 27 | アーベント 「マジかよッッ!」 | アーベント 「マジかよッッ!」 | 阿本特 「真的假的!」 |
| 28 | ゲオルイース 「そ、それは誰にも言わない約束だろティアラ!!」 | ゲオルイース 「そ、それは誰にも言わない約束だろティアラ!!」 | 盖欧露易丝 「不、不是说好了不准跟别人说的吗提亚拉!!」 |
| 29 | グイーネ 「ゲオルイースってかなり奥手なのに 過激な恰好をするのが好きなのねぇ・・・」 | グイーネ 「ゲオルイースってかなり奥手なのに 過激な恰好をするのが好きなのねぇ・・・」 | 古伊奈 「盖欧露易丝明明感觉很晚熟的样子 没想到居然是喜欢那种过激的装扮的人···」 |
| 30 | ゲオルイース 「しゅ、集中できるんだ何もない方がっ!! まっっったく他意はない!変態扱いで私を見るな!」 | ゲオルイース 「しゅ、集中できるんだ何もない方がっ!! まっっったく他意はない!変態扱いで私を見るな!」 | 盖欧露易丝 「什、什么都不穿更容易集中精神!! 根本完全不是那样的!别用看变态的眼神看我!」 |
| 31 | 大王 「ふ・・・ふふふ・・・」 | 大王 「ふ・・・ふふふ・・・」 | 大王 「哼···哼哼哼···」 |
| 32 | \c[dage]大王 「少しばかり驚いていた自分が恥ずかしいよ・・・。 私をこんなところに隔離して・・・ 見せつけたかったのは子供のじゃれあいか?」 | \c[dage]大王 「少しばかり驚いていた自分が恥ずかしいよ・・・。 私をこんなところに隔離して・・・ 見せつけたかったのは子供のじゃれあいか?」 | \c[dage]大王 「之前稍微有些吃惊的我还真是可笑···。 把我关到这种地方来··· 只是想让我看这些儿戏吗?」 |
| 33 | \c[dagee]大王 「終わらせてやるよゲオルイース。 そのピエロの集団と共に消え失せろ・・・!!」 | \c[dagee]大王 「終わらせてやるよゲオルイース。 そのピエロの集団と共に消え失せろ・・・!!」 | \c[dagee]大王 「我这就让你解脱盖欧露易丝。 和那些小丑们一起消失吧···!!」 |
| 34 | ゲオルイース 「お前をここで倒す・・・そこには大きな意味がある。」 | ゲオルイース 「お前をここで倒す・・・そこには大きな意味がある。」 | 盖欧露易丝 「我要在这里打倒你···这对我来说意义重大。」 |
| 35 | ゲオルイース 「私の中に深く刻まれたトラウマ・・・ここで破壊する!」 | ゲオルイース 「私の中に深く刻まれたトラウマ・・・ここで破壊する!」 | 盖欧露易丝 「深埋于我心中的阴影···就在这里破坏!」 |
| 36 | 大王 「オオオオッッ・・・ぐっっっ・・・!!!」 | 大王 「オオオオッッ・・・ぐっっっ・・・!!!」 | 大王 「噢噢噢噢···咕···!!!」 |
| 37 | \c[gemi]ゲオルイース 「ここでお前を倒せていたら・・・ 命を奪われた多くの犠牲者は今も生き続けて・・・ 幸せを探すことができただろう・・・。」 | \c[gemi]ゲオルイース 「ここでお前を倒せていたら・・・ 命を奪われた多くの犠牲者は今も生き続けて・・・ 幸せを探すことができただろう・・・。」 | \c[gemi]盖欧露易丝 「如果在这时就将你打倒的话··· 很多被杀死的牺牲者就都能活着··· 依然能寻求幸福···。」 |
| 38 | グイーネ 「・・・。」 | グイーネ 「・・・。」 | 古伊奈 「···。」 |
| 39 | スティアラ 「・・・。」 | スティアラ 「・・・。」 | 斯提亚拉 「···。」 |
| 40 | \c[gemi]ゲオルイース 「彼らが得られなかった幸福な人生は・・・ 次世代に与える・・・必ず与えて見せる!」 | \c[gemi]ゲオルイース 「彼らが得られなかった幸福な人生は・・・ 次世代に与える・・・必ず与えて見せる!」 | \c[gemi]盖欧露易丝 「他们没有得到的幸福的人生··· 就让下一代人们来继承···一定会让它实现!」 |
| 41 | \c[gemi]ゲオルイース 「私が・・・王となることでっ!!」 | \c[gemi]ゲオルイース 「私が・・・王となることでっ!!」 | \c[gemi]盖欧露易丝 「通过···我成为王来实现!!」 |
| 42 | \c[gemii]ゲオルイース 「さらばだ・・・人類の傷痕よ!!」 | \c[gemii]ゲオルイース 「さらばだ・・・人類の傷痕よ!!」 | \c[gemii]盖欧露易丝 「永别了···人类的伤痕!!」 |
| 43 | 大王 \{「ゲオルッッイイイイーーースッッ!!!」 | 大王 \{「ゲオルッッイイイイーーースッッ!!!」 | 大王 \{「盖欧露易——丝!!!」 |
| 44 | \l[guma]グイーネ 「こうして・・・壮絶な過去と向き合って ゲオルイースはまた強くなれるのね。」 | \l[guma]グイーネ 「こうして・・・壮絶な過去と向き合って ゲオルイースはまた強くなれるのね。」 | \l[guma]古伊奈 「就这样···直面了惨烈过去 盖欧露易丝变得更强了呢。」 |
| 45 | \r[abee]アーベント 「そいつは結構なもんだけどよぉ。 それにしても随分とこき使ってくれるよなぁ? こっちはもうお亡くなりになってる人間だぜ?」 | \r[abee]アーベント 「そいつは結構なもんだけどよぉ。 それにしても随分とこき使ってくれるよなぁ? こっちはもうお亡くなりになってる人間だぜ?」 | \r[abee]阿本特 「这倒是无所谓啦。 不过还真是经常叫我们出来啊? 我可是已经过世了的人哦?」 |
| 46 | \l[bere]ベロー 「よく言うねぇおっさん。 大将に召喚される度、嬉しそうに先陣切るくせによぉ?」 | \l[bere]ベロー 「よく言うねぇおっさん。 大将に召喚される度、嬉しそうに先陣切るくせによぉ?」 | \l[bere]贝洛 「还真能说啊大叔。 每次被大将召唤的时候你不是一副高兴的样子打头阵的?」 |
| 47 | \l[brue]ヴルウ 「完全に昇天して輪廻に戻りたいってんなら 祈り続けてやってもいいんだぜ?」 | \l[brue]ヴルウ 「完全に昇天して輪廻に戻りたいってんなら 祈り続けてやってもいいんだぜ?」 | \l[brue]瓦鲁 「如果你想完全升天回到轮回的话 我可以继续帮你祈祷喔?」 |
| 48 | \r[same]サミダレ 「紋章に召喚される時は大体が激戦への投入だからな。 多少は愚痴も許してやれ。」 | \r[same]サミダレ 「紋章に召喚される時は大体が激戦への投入だからな。 多少は愚痴も許してやれ。」 | \r[same]五月雨 「毕竟被纹章召唤的时候都是重要的战斗啊。 多少也让抱怨一下呗。」 |
| 49 | \l[rask]ラスター 「僕なんて戦闘タイプじゃないってのに 毎回呼ばれるんだからそれこそ勘弁してほしいよ。」 | \l[rask]ラスター 「僕なんて戦闘タイプじゃないってのに 毎回呼ばれるんだからそれこそ勘弁してほしいよ。」 | \l[rask]拉斯塔 「我明明不是战斗类型的人啊 没必要每次都把我叫出来吧。」 |
| 50 | \r[karn]カラの騎士 「ほっほ。わしも愛娘の召喚でなければ あの世の日向でぼんやりのんびり過ごしたいもんじゃて。」 | \r[karn]カラの騎士 「ほっほ。わしも愛娘の召喚でなければ あの世の日向でぼんやりのんびり過ごしたいもんじゃて。」 | \r[karn]空铠的骑士 「嚯嚯。要不是宝贝女儿召唤我的话 我还是挺想在那个世界悠闲的晒太阳呢。」 |
| 51 | \c[geme]ゲオルイース 「・・・お前たちがいてくれるから 私は一歩一歩強く前に進むことができる・・・。 本当に感謝しているよ。」 | \c[geme]ゲオルイース 「・・・お前たちがいてくれるから 私は一歩一歩強く前に進むことができる・・・。 本当に感謝しているよ。」 | \c[geme]盖欧露易丝 「···就是因为有你们在 我才能坚强的一步一步向前迈进···。 真的非常感谢你们。」 |
| 52 | スティアラ 「私は毎日召喚してもらって構いませんよ―? ルイースとたくさんお話ししたいですー」 | スティアラ 「私は毎日召喚してもらって構いませんよ―? ルイースとたくさんお話ししたいですー」 | 斯提亚拉 「我的话就算每天召唤我都可以哟? 我还想跟露易丝说更多话」 |
| 53 | グイーネ 「やめなさいな。 甘やかしたらゲオルイースは王様どころか ただの引きこもりになってしまうわよ?」 | グイーネ 「やめなさいな。 甘やかしたらゲオルイースは王様どころか ただの引きこもりになってしまうわよ?」 | 古伊奈 「还是算了吧。 太放纵的话盖欧露易丝别说当王了 会完全变成个家里蹲的哟?」 |
| 54 | \c[geme]ゲオルイース 「信用がないな。 だが強い王になるため、極力みんなには頼らない。 自分でなにもできない王など必要もないからな。」 | \c[geme]ゲオルイース 「信用がないな。 だが強い王になるため、極力みんなには頼らない。 自分でなにもできない王など必要もないからな。」 | \c[geme]盖欧露易丝 「也太不相信我了吧。 不过为了成为强大的王,我也会尽量不依赖大家的。 自己什么都做不到的王存在也没意义。」 |
| 55 | \c[geme]ゲオルイース 「でもどうしようもなくなった時・・・。 圧倒的な脅威が迫ってきた時には・・・ また力を貸してくれ。」 | \c[geme]ゲオルイース 「でもどうしようもなくなった時・・・。 圧倒的な脅威が迫ってきた時には・・・ また力を貸してくれ。」 | \c[geme]盖欧露易丝 「但是实在没办法的时候···。 面对压倒性的威胁的时候··· 还是希望你们能帮助我。」 |
| 56 | \c[geme]ゲオルイース 「じゃあまた・・・いつか会おう。」 | \c[geme]ゲオルイース 「じゃあまた・・・いつか会おう。」 | \c[geme]盖欧露易丝 「那么再见了···有缘再见。」 |
| 57 | ゲオルイース 「ばいばい。」 | ゲオルイース 「ばいばい。」 | 盖欧露易丝 「拜拜。」 |