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10000 ,@commonD_top,,,,,,,,,,,,,,,,,,,共通パートD
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10600 ,@033_CB24A,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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10900 ,,<!Lbegin_day_change>,5,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」
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11000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日は何事も無く一日が過ぎていった……。昨日が色々あったためになんだか物足りない気持ちになってしまう。
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11100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そもそも、パンツのことで頭がいっぱいになってしまい、コマコちゃんや甜花ちゃんと約束できなかったのが原因だ。
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11200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目先の欲に眩んで、今日一日をムダにしてしまうとは……僕もまだまだ修行がたりないな。
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11300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれど、これが普通なんだよな。女の子たちに駄菓子を買ってもらって、その様子を見守る。本来あるべき駄菓子屋の仕事だ。
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11400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつものように、今日は一人で楽しむことにしよう。
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11500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……何をオカズにしようかな……」
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11600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなに悩んでしまうなら、昨日ちゃんと約束をしておくんだった……。
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11700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日の反省を活かして、今日は早めにコマコちゃんか甜花ちゃんと約束をしておこう。
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11800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日はどっちと過ごそうかな……。昨日は甜花ちゃんと約束をしていたし、順番通りにいくならコマコちゃんか……。
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11900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし……また色々とエッチなことを教えてあげよう。僕は、外でワイワイと話し込んでいる3人の元へ足を運んだ。
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12100 ,,<!se_inaka_semi_S>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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12200 ,,<!move_short>,,11,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_000.wav,"chie,private",,3,,,,,,,,「あっ、おいちゃんだ! もうお店はいいの?」
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12300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,いち早く僕の存在に気づいたのはちーちゃんだった。手には買ったばかりの駄菓子を持っている。
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12400 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_000.wav,chie,,3,,,,"tenka,private",,12,,「……ちぃって、本当にお店のお手伝いしてるの?」
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12500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,tenka,,12,,呆れた声で、甜花ちゃんが指摘する。
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12600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,tenka,,12,,その気持は分からなくでもない。なぜならちーちゃんは、お手伝いの途中でみんなと一緒にお菓子タイムに突入してしまったのだ。
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12700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,tenka,,12,,まぁ……ちーちゃんがお手伝いをしなかったところで、お客さんは来ていなかったから別に問題はなかった。
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12800 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""10000"">,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_001.wav,chie,,20,,,,tenka,,12,,「ちゃんとお手伝いしてるよ? 今日はお客さんがこなかったから休んでたの」
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12900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,tenka,,12,,ちーちゃんの素直な言葉が胸に突き刺さる。……暇だってことは、ちーちゃんも気がついてるんだな……。
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13000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,tenka,,12,,駄菓子屋で生計を立てている僕からすれば、それは致命的なことだ。
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13100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,tenka,,12,,大儲けをしようというわけではないが、それなりの稼ぎはほしい。
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13200 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,tenka,,12,,しかし、あまりにも忙しいとちーちゃんたちとの時間がなくなってしまう。……両立するのはなかなか難しい。
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13300 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_001.wav,,,,,,,tenka,,32,,「おじさん……ひまだって言われてるけど、いいの?」
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13400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「仕方ないよ。だって夏休みだしね。それにおじさんは、甜花ちゃんたちが来てくれるだけでも嬉しいからさ」
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13500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,そうなのだ。別に僕は、本当にちーちゃんにお店の手伝いをしてもらいたいわけではない。
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13600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,ただ毎日、顔を出してくれるだけでいいのだ。そうすることで、必然的に甜花ちゃんやコマコちゃんと毎日顔を合わせることになる。
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13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,言うなればちーちゃんは、僕とみんなを繋ぐ一本の架け橋なのだ。今更、手放すことはできない。目の保養にもなるしね。
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13800 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_002.wav,,,,,,,tenka,,12,,「……あんまり甘やかしちゃだめだよ。ちぃのためにならないからね」
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13900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「はは、甜花ちゃんはすっかりちーちゃんのお姉さんだね」
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14000 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_003.wav,,,,,,,tenka,,7,,「あたしだけでもしっかりしてとかないと、おじさん大変でしょ?」
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14100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,7,,てっきりちーちゃんだけの心配をしているのかと思ったけど、僕のことも考えてくれていたのか……。
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14200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,7,,これは、信頼関係が築けてきた証拠だな。
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14300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,7,,「心配してくれてありがとう」
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14400 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_004.wav,,,,,,,tenka,,11,,「べ、別におじさんのことなんて心配してないよ」
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14500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,11,,プイッと顔をそむけられてしまった。……だけど僕はその一瞬を見逃さない。
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14600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,11,,甜花ちゃんの顔がかすかに赤らんでいた。照れ隠しでつれない態度を取っているだけのようだ。
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14700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,11,,まったく……甜花ちゃんは素直じゃないなぁ……。
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14800 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_002.wav,chie,,3,,,,,,,,「ねぇねぇ、おいちゃん! てんかちゃんとなに話してたの?」
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14900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん? ちーちゃんは、いつも元気いっぱいだねって言ってたんだよ」
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15000 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_003.wav,chie,,21,,,,,,,,「え~、そうかなー?」
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15100 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ニコニコと笑いながら、ちーちゃんは首をかしげた。
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15200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,はぁ……癒される。ちーちゃんは僕の心のオアシスだ。いつまでもこの笑顔のままでいてほしいものだ。
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15300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「そうだちーちゃん、今日のアルバイト代渡してなかったね」
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15400 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_004.wav,chie,,4,,,,,,,,「えっ? 今日もくれるの?」
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15500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「働いてくれた分は、しっかりと渡してあげる。今日はお客さんが少なかったから、20円ってところかな?」
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15600 ,,<!se_coins>,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_005.wav,chie,,25,,,,,,,,「やったー! ……あぁ、でもお店しまっちゃってる……」
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15700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「もう使おうとしてたの? たまには、お金を溜めてみたら?」
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15800 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_006.wav,chie,,25,,,,,,,,「だけど……」
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15900 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,口から紡がれる言葉が、尻すぼみになっていく。
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16000 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,……ちーちゃんは本当に駄菓子が好きなんだな。分かっていたことだけど、やっぱり嬉しい。
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16100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「しょうがないな~、欲しい駄菓子を持っておいで。売ってあげる」
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16200 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_007.wav,chie,,23,,,,,,,,「いいの?」
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16300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「特別だよ、さぁ早く取っておいで」
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16400 ,,<!timepass_quick>,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはその言葉を聞いて、喜びながら店内へ入っていた。
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16500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さぁて、いったいちーちゃんは何を持ってくるんだろう?
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16600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お店の中に入っていったちーちゃんが直ぐさま僕の元へ戻ってくる。
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16700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その手には、包装された大粒の飴玉が二個握られていた。
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16800 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_008.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃーん、これちょうーだい!」
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16900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? 今日はアメちゃんを食べるの?」
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17000 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」
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17100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、2個だから20円ね」
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17200 ,,<!se_coins>,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,先ほど渡したばかりのアルバイト代が、僕の手元に戻ってくる。
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17300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,これじゃあ、お金を渡すよりも駄菓子を直接あげたほうが早いな。
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17400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,次から検討してみるか……。
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17500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,僕のことなど気にとめていないちーちゃんは、さっそくアメ玉の袋を開けた。
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17600 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_010.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんしょ……あっ! おいちゃん見て! 二つとも当たりが出たよ!」
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17700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,二つとも! ……というかちーちゃん、いっぺんに食べようとしてたんだね。
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17800 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,食い意地をはらないで、一つづつ味わって食べればいいのに……。
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17900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「……本当だ。良かったね。もう二つ、お店から持ってきていいよ」
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18000 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_011.wav,chie,,1,,,,,,,,「わーい! やった、やったー!」
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18100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,駄菓子が当たり、ちーちゃんの取り分が倍になる。
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18200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,新しく手に入れた二つのアメ玉をちーちゃんは、さらに口に放り込む。
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18300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,そんなに口の中に入れても大丈夫なのだろうか?
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18400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,僕の心配をよそに、ちーちゃんはリスみたいに頬を膨らませた。
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18500 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_012.wav,chie,,21,,,,,,,,「んふぅ~……ほのあめひゃん、あまふておいひいよぉ!」
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18600 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,案の定、口の中をもごもごさせて、何を喋っているのか分からなかった。
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18700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,誤って飲み込んでしまっては大変だ。
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18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、食べるなら一つづつしよう。危ないからね」
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18900 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_013.wav,chie,,13,,,,,,,,「……は~い」
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19000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,以外にもちーちゃんは素直に僕の言うことを聞いてくれる。
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19100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「おじさんがお皿を持ってきてあげるから、そこに出して」
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19200 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_014.wav,chie,,18,,,,,,,,「ううん! はいしょうふ! ひーゃんいいほほおもひつひたの!」
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19300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,18,,,,,,,,「な、なんだって?」
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19400 ,,,,,,,,,,chie,,18,,,,,,,,言葉の意味がよくわからず戸惑っていると、ちーちゃんは口の中に指を入れ一つアメ玉を取り出した。
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19500 ,,,,,,,,,,chie,,18,,,,,,,,口の中に入っていたアメ玉は、ちーちゃんの唾液でてかてかと輝いている。
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19600 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「これ! おいちゃんにあげる!」
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19700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,アメ玉を一つ取り出して喋りやすくなったのか、言葉の意味はよくわかった。
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19800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「そっかそっか……おじさんにアメ玉をプレゼントしてくれるんだ。……えぇええっ!」
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19900 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,予想外の展開に頭の中がパニックになってしまう!
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20000 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,ちーちゃんが食べかけのアメを僕にプレゼント!?
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20100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「せ、せっかくちーちゃんが自分のお金で買ったのに、おじさんが貰っちゃってもいいの?」
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20200 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_016.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃんだけじゃないよ。後の二つもこまちゃんとてんかちゃんにプレゼントする!」
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20300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、ありがとう!」
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20400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,心から感謝をしながら、ちーちゃんからアメ玉を受け取った。
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20500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,すると次にちーちゃんはコマコちゃんの元へと足を運び、僕の時と同じように口から取り出したアメをプレゼントした。
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20600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,コマコちゃんは、唾液まみれのアメ玉を受け取ると、躊躇することなく口に含んだ。
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20700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,口の中でアメ玉を転がしながら、陶酔したような表情を浮かべている。
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20800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,きっとコマコちゃんも僕と同じように、喜びをかみしめているのだろう。
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20900 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「あとは、てんかちゃんだけだよ……てんかちゃんも受け取って!」
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21000 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_005.wav,chie,,0,,,,tenka,,4,,「あ、あたし!? あたしはいらない!」
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21100 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_018.wav,chie,,23,,,,tenka,,4,,「どうして? みんなと一緒にアメちゃんを食べよ!」
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21200 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_006.wav,chie,,23,,,,tenka,,12,,「自分のお金で買ったんだから、自分で食べなさいよ!」
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21300 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,tenka,,12,,甜花ちゃんは唾液まみれのアメ玉を差し出され、後退りする。
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21400 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,tenka,,12,,そうか……甜花ちゃんは嬉しくないのか……。こんなに素敵なプレゼントなのに、もったいない。
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21500 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_019.wav,chie,,1,,,,tenka,,12,,「えんりょしないで。ほら、あーん!」
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21600 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_007.wav,chie,,1,,,,tenka,,34,,「い、い、いらないってば~!」
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21700 ,,<!se_run_go>,,,,,,,,,,,,,,,,,,ついに我慢できなくなったのか、甜花ちゃんはその場から逃走を図る。
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21800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、それはちーちゃんも予測済だったのだろう。すぐに甜花ちゃんのあとを追った。
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21900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな微笑ましい光景を見ながら、僕はプレゼントされたアメ玉をどうしようかと考えた。
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22000 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""2000"">,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと同じように、そのまま口に含んでちーちゃんと関節キスをするもよし……観賞用に取っておくのも捨がてたい。
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22100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,頭をフル回転で稼働させ、答えを導き出す。
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22200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの唾液が乾いてしまわないうちに僕も食べてしまおう!
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22300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,鼻息を荒くしながら、アメ玉を口に含んだ。その瞬間、口内にぬるりとした感触が伝わる。……ちーちゃんの唾液だ。
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22400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……舌を使いながら、口内で転がす。
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22500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これがちーちゃんの食べかけのアメの味……。
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22600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもの食べ残しを拝借するのとはわけが違う! つい数秒前まで口に含んでいたものなのだ!
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22700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,アメを舐めているだけだというのに、僕の股間は瞬く間に固くなってしまった。
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22800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなギンギンになっているところをみんなに見られたら大変だ……!
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22900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は慌てて周りの状況を確認する。
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23000 ,,<!se_run_come>,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_020.wav,chie,,5,,,,tenka,,9,,「まってよ、てんかちゃーん!」
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23100 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_008.wav,chie,,5,,,,tenka,,9,,「アメなんていらないから! ついてこないで~!」
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23200 ,,<!se_run_go>,,,,,,,,,,,,,,,,,,二人は相変わらず追っかけっこをしている。これなら僕に注意が向くことはないだろう……問題はコマコちゃんか。
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23300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕と一緒で、ちーちゃんにプレゼントされたアメ玉を頬張っているだろう、コマコちゃんを探した。
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23400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……あれ、コマコちゃんはどこだ?
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23500 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""2000"">,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでそばにいたはずのコマコちゃんがいない……。
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23600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何処に行ったのだろうかと、辺を見回してみる。
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23700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこで、お店の方から物音が聞こえた。
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23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……?」
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23900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしてと思い、中を確認する。そこには、お店の奥へ入っていくコマコちゃんの姿が見えた。
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24000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうして何も言わず、お店の中に入っていったんだろう?
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24100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は不思議に思い、コマコちゃんのあとをつけてみた。
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24300 ,,<!move_middle_r>,,21,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはトイレの方へと向かっていく。……なんだ、用を足しにいっただけか。
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24400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いくら僕でも、トイレを覗くほど無粋ではない。僕は外に戻ろうと、身を翻した。
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24500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その時……僕の耳に微かな喘ぎ声が届いた。
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24800 ,,,,,,,コマコ,???,033_CB24A_k_000a.wav,,,,,,,,,,,「んっ……ふぅっ……んんっ……!」
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24900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,確かに聞こえる! それも、コマコちゃんが入っていったトイレの方からだ!
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25000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、喘ぎ声の主に気づかれないそうにそっとトイレへと近づく。
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25100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,トイレから少しだけ光が漏れている。……ちゃんと閉められていないようだ。
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25200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……これは覗いてくれと言っているようなものだろう!
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25300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ならばその期待に答えなければならない! 僕は、僅かな隙間からトイレの中を覗く。
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25400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,するとそこには、想像をも越える光景が待っていた!
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25600 ,,<!scene_h_begin>,11,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,
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25700 ,*mem,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,
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25800 ,,,11,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは……!」
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25900 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_000.wav,komako,,0,,,,,,,,「あうぅ……んっ……ひゃぁあっ……!」
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||
26000 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,下半身を露出したコマコちゃんが、便座に座りながらオナニーをしてるではないか!
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26100 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも僕と同じように、興奮していたのか……。
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26200 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,まさかオナニーで先を越されるとは思わなかった。
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26300 ,,,,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よっぽど、アメ玉を貰ったのが嬉しかったんだね」
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26400 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,その気持はよく分かるよ。オナニーをしてしまうのも仕方ない。
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26500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,だけど僕は今、アメ玉を貰った時よりも興奮しているよ。
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||
26600 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,まさか目の前でコマコちゃんがオナニーをするなんて、夢にも思わなかったからね。
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26700 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,今日は何事も無く一日が終わってしまうかと思っていたが、僕の思い過ごしだったみたいだな。
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||
26800 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,僕は息をこらしながらコマコちゃんのオナニーを見届ける決意をした。
|
||
26900 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_001.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっ……ちーちゃん……いいよぉ……! もっとおまんこ触ってぇ!」
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||
27000 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,……なるほど、ちーちゃんに触られる妄想をしながらオナニーをしてるわけか。
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||
27100 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんもなかなか、上手なオナニーをするもんだ。
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||
27200 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_002.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……! そこ、そこがいいのぉ!」
|
||
27300 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの細い指が、おまんこに擦りつけられていく。
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||
27400 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,耳を澄ませば、喘ぎ声の他に、くちゅくちゅと水音が聞こえてくる。
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||
27500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,……手を伸ばせば届く距離だが、ここはコマコちゃんのためにも我慢しよう……。
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||
27600 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,今彼女は、大好きな子のことを考えて自らの興奮を鎮めているのだ。
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27700 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,誰にも邪魔されたくないはずだ。少なくとも、僕はオナニーをしている時に余計な横槍を入れられたくない。
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27800 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,奥歯をぐっと噛み締めて、我慢をする。
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27900 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_003.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……もっといっぱい触って……中に指入れてもいいからぁ……!」
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28000 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,妄想の世界に浸るコマコちゃんは、ついに禁断の蜜壺に指を沈めた。
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28100 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,張り裂けそうなほど、僕のおちんちんが反応している。
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28200 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,くちゅくちゅとおまんこの中で指を動かすコマコちゃんは、小刻みに身体を震わせていた。
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28300 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,自らの性感帯を熟視してるであろうあの指使いは、一朝一夕で得られるものではないはずだ。
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28400 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,今まで何度かコマコちゃんのオナニーは見てきたが、これまでとはエロさのレベルが違う。
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28500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,僕と一緒に学んできた知識が、ついに開花したのだ。
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28600 ,,,,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張れコマコちゃん……君ならイけるはずだ」
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28700 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしいオナニーを見せられている僕は、つい応援をしてしまう。
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28800 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのことを思いながらオナニーする健気な姿に、胸を打たれた。
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28900 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_004.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふぅっ……ひぃ……ちーちゃんの指、気持ちいいよぉ……!」
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29000 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,指で抽挿を繰り返す度に、喘ぎ声をあげるコマコちゃん。
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29100 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,ついに快感に耐え切れなくなってきたのか、膝がガクガクと震え始めるた。
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29200 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,そのままイってしまうのかと、固唾を呑んで見守る。
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29300 ,,,,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……そろそろかな?」
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29400 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「あぁあっ……! くぅっ! ちーちゃんっ……!」
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29500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,余裕のない声を上げていたコマコちゃんは、僕の予想を裏切り、指の動きを止めてしまう。
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29600 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,……まさか、覗いてるのがバレちゃったのか?
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29700 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、怪しんでいる雰囲気ではないし……。
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29800 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,なぜ手を止めたのか疑問に思っていると、コマコちゃんは口からアメ玉を取り出した。
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29900 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,このタイミングでアメ玉を吐き出して何するつもりなんだ?
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30000 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,せっかくちーちゃんから貰ったものを捨てるなんて、そんなことはしないはずだしな……?
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30100 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,僕は首を傾げながら、コマコちゃんの行動に目を離せずにいた。
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30200 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんの唾液……ここにももらうね」
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30400 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,な、なんだって!? コマコちゃん、できるとは思ってたけど、そこまで高度なオナニーを身につけていたなんて……おじさん完敗だよ。
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30500 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは口から取り出したアメ玉をオナニーの道具としたのだ。
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30600 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,指の代わりに、アメ玉をおまんこに擦りつけ始めるコマコちゃん。
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30700 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,……僕も参考させてもらいたいほどの見事なプレイング……。
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30800 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,まさか、コマコちゃんにオナニーの可能性を教えてもらうことになるなんて……。
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30900 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,あとでちゃんとお礼をしなきゃな。
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31000 ,,,,,2140010,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「あやぁっ……! これ……自分でするよりいいかも……!」
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31100 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,呆けた表情のコマコちゃんは、手を動かすだけでは飽きたらず、くいっくいっと腰も動かしだした。
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31200 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,何度もおまんこに擦りつけられるアメ玉は、次第に小さくなっていく。
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31300 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの体温と、摩擦熱で溶け出したのだろう。
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31400 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,そのことにコマコちゃん本人は気づいていない。
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31500 ,,,,,2140010,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「もっと……もっとぉ! んひぃっ……! おまんこびくびくすりゅぅっ!」
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31600 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,外にまで聞こえてしまいそうなほどの、大きな喘ぎ声をあげる。
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31700 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,おじさんが見守ってあげてるから良かったものを……。これがもし一人だったなら、声に気がついたちーちゃんたちが覗きにきていたかもしれないよ?
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31800 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,心配する僕のことなど気づきもせず、コマコちゃんは手の動きを速める。
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31900 ,,,,,2140010,,,,,,,,,,,,,,,興奮し充血してきたクリトリスがぷっくりと顔を出し始める。
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32000 ,,,,,2140010,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「こりこりされてりゅ……んはぁっ! もうだめ……イっちゃう、イっちゃうぅぅ! ――ひゃあっ!?」
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32100 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,イクイクと叫んだコマコちゃんの身体が、びくんと大きく震えた。
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32200 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,……イったのか? その割にはなんだか、驚いた顔をしているような……。
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32300 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは絶頂した余韻に浸るどころか、自身のおまんこを弄り始めた。
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32400 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,いったい何があったんだ? ……あれ、コマコちゃんの手にアメ玉がない?
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32600 ,,,,,2140020,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「アメ玉が……うんしょっ! ……あれ取れない?」
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32700 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが焦ったような表情で、おまんこに指を差し込んでいる。
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32800 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,聞こえてくる言葉を頼りに推測すると、アメ玉がおまんこの中に入ってしまったようだ。
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32900 ,,,,,2140020,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「ど、どうしよう……。もうちょっとで届くのに……指の長さが足りないっ!」
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33000 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの指では、アメ玉をかき出せないようだ。
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33100 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,……もしかして、僕のゴットハンドの出番なのか?
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33200 ,,,,,2140020,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁっ! ……どんどん奥に入ってっちゃうぅ! 入らないでよぉ!」
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33300 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,ことの重大さに気づいてしまったか、コマコちゃんの表情が次第に焦りを帯びたものに変わった。
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33400 ,,,,,2140020,,,,,,,,,,,,,,,一生懸命取り除こうとするが、その行為ですら、今のコマコちゃんは感じてしまう。
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33600 ,,,,,2140030,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちよくなってる場合じゃないのにぃ……あぁっ! ど、どうしよう……!」
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33700 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,……助けてあげたい気持ちは山々だけど……今動いたらズボンの中で射精してしまうかもしれない。
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33800 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,あんな表情を見せられたら、誰だってこうなってしまうだろう。
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33900 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,どうにかしないと……。そうだ! いったん自分でヌイて、そのあとにコマコちゃんを助けてあげよう!
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34000 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,僕はズボンのチャックを下ろし、肉棒を取り出す。
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34100 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,オカズはもちろんコマコちゃんと痴態だ! これ以上ない極上のディナーを味わってやる!
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34200 ,,,,,2140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし……イクぞ!」
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34300 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,意を決し、射精をしようとしたその時、後ろから僕を呼ぶ声が聞こえてくる。
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34400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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34700 ,,<!scene_h_end>,5,41,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_021.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん、こまちゃーん、どこにいるのー?」
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34800 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_009.wav,,,,,,,,,,,「……あの二人、いつのまにいなくなったんだろう?」
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34900 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_022.wav,,,,,,,,,,,「わかんない……お店の中にもどってるのかなー?」
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35000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと甜花ちゃんだ……。まずい、僕たちを探してお店の中に入ってくるぞ……。
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35100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この状況……コマコちゃんがオナニーをしているのがバレてしまうかもしれない。
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35200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕がなんとかしないと!
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35300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの秘密はおじさんが絶対に守ってあげるからね!
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35400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんたちを足止めするため、急いでお店の外へと向かった。
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35500 ,,<!Lend_move>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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35700 ,@034_CB24B,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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36000 ,,<!Lbegin_move>,6,11,,,,,,,,,,,,,,,,ドタドタと慌ただしい足取りで、ちーちゃんたちの元へ戻った。
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36100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,外は先程よりも日が傾いており、少し涼しくなっている。
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36200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「急にいなくなってごめんね。もしかして、探してた?」
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36300 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_000.wav,"chie,private",,23,,,,,,,,「ちょっと探しちゃった。お店の中で何してたの?」
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36400 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ちーちゃんの言葉は確信に迫るものだった。
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36500 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,……下手なウソを付くよりも、ある程度本当のことを言うほうがいいかな?
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36600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんねー、トイレに行ってたんだ」
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36700 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_001.wav,chie,,20,,,,,,,,「なんだー、おトイレか。それならしょうがないね!」
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||
36800 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,ちーちゃんは僕の話を素直に信じ、元気よく返事をしてくれた。
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36900 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「じゃあ、こまちゃんが――」
|
||
37000 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,僕はコマコちゃんへの意識を逸らすために、別の話題を食い気味で持ちかける。
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37100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「ところで二人は今まで何してたの?」
|
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37200 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_003.wav,chie,,21,,,,,,,,「ふえっ? え、えーっと……追っかけっこ!」
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||
37300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「えっ! じゃあ、今までずっと走ってたってこと?」
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||
37400 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,よし!なんとか話題を逸らすことができたぞ!
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||
37500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,この調子で、コマコちゃんが戻ってくるまで話しこんでいよう。
|
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37600 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,12,,「聞いてよおじさん……ちぃったら、ずっと追いかけてくるんだよ?」
|
||
37700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,疲れたように言う甜花ちゃんは、汗だくになっていた。
|
||
37800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,水気を含んでしっとりとしてしまった髪が、追いかけっこの苦労を物語っている。
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37900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「二人とも元気だねー」
|
||
38000 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_001.wav,,,,,,,tenka,,30,,「元気があるのはちぃだけだよ。本当に、もう少し落ち着きをもちなさい」
|
||
38100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,甜花ちゃんは、お姉さんのようにちーちゃんを叱りつけた。
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||
38200 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_004.wav,chie,,5,,,,tenka,,30,,「だってー……てんかちゃんが、アメちゃんもらってくれないんだもん!」
|
||
38300 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_002.wav,chie,,5,,,,tenka,,12,,「食べかけのやつをもらえるわけないでしょ……」
|
||
38400 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_005.wav,chie,,29,,,,tenka,,12,,「えー? おいちゃんとこまちゃんは、食べてくれたよ?」
|
||
38500 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,tenka,,17,,その言葉を聞いた甜花ちゃんが、僕を信じられないといった顔で見てくる。
|
||
38600 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,tenka,,17,,……ちーちゃん、どうしてこのタイミングで言っちゃうのさ。
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||
38700 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,tenka,,17,,甜花ちゃんからの視線が痛いよ……。
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38800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,tenka,,17,,「プ、プレゼントされたからだよ! 自分から欲しいだなんて、言ってないからね」
|
||
38900 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_003.wav,chie,,29,,,,tenka,,37,,「食べてる時点で……考えられないんだけど……」
|
||
39000 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_006.wav,chie,,3,,,,tenka,,37,,「てんかちゃんは、アメちゃんがきらいなの?」
|
||
39100 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_004.wav,,,,,,,"tenkaL,private",,12,,「そうじゃなくて……おじさん、どう説明すれば、ちぃに伝わると思う?」
|
||
39200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,12,,「うーん……ちーちゃんに説明するのは難しいかな」
|
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39300 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_005.wav,,,,,,,tenkaL,,24,,「なんでそこで諦めちゃうの!?」
|
||
39400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,24,,「まぁ……ああいうところがちーちゃんの良さでもあるからね」
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39500 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_006.wav,,,,,,,tenkaL,,30,,「そうやってごまかそうとするー……もうおじさんには頼らない!」
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||
39600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,30,,甜花ちゃんに一喝された僕は苦笑いすることしかできなかった。
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39700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけど、これで完璧にコマコちゃんへの注意はそれた。
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39800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうオナニーがバレる心配はないだろう。
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||
39900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕がひと安心していると、隣にいたちーちゃんが股をもじもじ擦り合わせ始めた。
|
||
40000 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_007.wav,chie,,25,,,,,,,,「……ちーちゃんも、おトイレ行きたくなってきた……」
|
||
40100 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,……このタイミングで、よりにもよってちーちゃんが!?
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40200 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,一番最悪のパターンだ!
|
||
40300 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,せっかく時間を稼いでいたのに、これではムダになってしまう。
|
||
40400 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,お店の中へ入っていこうとする。僕は慌てて、ちーちゃんを呼び止めた。
|
||
40500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「あ、あぁあ! 今、コマコちゃんがトイレを使ってるから、もう少し我慢してくれる?」
|
||
40600 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_007.wav,chie,,25,,,,tenka,,13,,「コマコ……どこ行ってたのかと思ったら、トイレだったんだ」
|
||
40700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,tenka,,13,,「そう! トイレにいるんだ! だから今、使えないんだよ」
|
||
40800 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_008.wav,"chieL,private",,5,,,,,,,,「う~~……でも、もうおしっこでちゃいそう!」
|
||
40900 ,,,,,,,,,,chieL,,5,,,,,,,,尿意に悶えるちーちゃん顔には、苦悶の表情が浮かんでいた。
|
||
41000 ,,,,,,,,,,chieL,,5,,,,,,,,両手で股を押さえているところ見る限り、本当に限界なんだろう。
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||
41100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,5,,,,,,,,「えっと……その……」
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||
41200 ,,,,,,,,,,chieL,,5,,,,,,,,僕がどうしようか迷っていると、お店の中からコマコちゃんが顔を出した。
|
||
41300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_000.wav,,,,"komako,privateB",,3,,,,,「……みんな、何してるの?」
|
||
41400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,何食わぬ顔で戻ってきたコマコちゃんに、僕は驚いてしまう。
|
||
41500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「あ、あぁ……ちょうどよかった! ちーちゃん、トイレ空いたみたいだよ!」
|
||
41600 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_009.wav,chie,,24,,,,,,,,「も、もれちゃうぅ~!」
|
||
41700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは急いだ足取りで、お店の中へと入っていった。
|
||
41800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,危なかった……。元はといえばコマコちゃんが原因なのさが、とにかく戻ってきてくれて助かった。
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||
41900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,トイレから出てきたってことは、もうアメ玉は取れたのかな?
|
||
42000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、コマコちゃんの表情を見てみた。……どうも浮かない顔をしている。
|
||
42100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まだ、おまんこに入ったままなのかな?
|
||
42200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その視線に気づいたのか、コマコちゃんが僕のほうへ歩いてきた。
|
||
42300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_001.wav,,,,"komakoL,privateB",,23,,,,,「……おじさん、あとで相談があるの。聞いてくれる?」
|
||
42400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,甜花ちゃんに気付かれないように、小さな声で僕に助けを求めに来た。
|
||
42500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,……相談の内容は知ってるよ。おじさん、ずっと見てたからね。
|
||
42600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,僕はニヤけ顔にならないように気をつけ、快くコマコちゃんのお願いを承諾する。
|
||
42700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,23,,,,,「分かった。ちーちゃんたちが帰ったあと、聞いてあげるよ」
|
||
42800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_002.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「……ありがとう……」
|
||
42900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,コマコちゃんにお礼を言われた僕は、がぜんやる気が出てきていた。
|
||
43000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,おまんこに入ってしまったアメ玉は、必ず僕が取り出してみせる!
|
||
43100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,固い決意を胸に、トイレに行ってしまったちーちゃんを店の中に戻り、待った。
|
||
43400 ,,<!move_middle_r>,,21,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「ふぅ……すっきりしたー!」
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43500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,店の奥から、ニコニコとした笑顔で戻ってくる。
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||
43600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「間に合ってよかったね」
|
||
43700 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_011.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん!」
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||
43800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は、ちーちゃんとの会話を早急に切り上げ、本題を持ちかける。
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43900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、甜花ちゃん……実はおじさん、今日コマコちゃんとお話することがあるんだ」
|
||
44000 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_012.wav,,,,chie,,3,,,,,「そーなの、こまちゃん?」
|
||
44100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_003.wav,komako,,13,chie,,3,,,,,「……う、うん。二人とも、先に帰っててくれる?」
|
||
44200 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_013.wav,komako,,13,chie,,1,,,,,「わかった! じゃあ甜花ちゃん、一緒に帰ろう!」
|
||
44300 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_008.wav,komako,,13,chie,,1,tenka,,12,,「はいはい……。コマコ、おじさん、またね」
|
||
44400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,1,tenka,,12,,「うん、またね。今日もありがとうー」
|
||
44500 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,肩を並べながら、仲良く帰っていく二人を見送った。
|
||
44600 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,……さてと、これで安心してコマコちゃんと話ができる。
|
||
44700 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,僕はゆっくりと話を聞くために、コマコちゃんを自室へと案内した。
|
||
45000 ,,<!move_middle_r>,3,31,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「それで、今日はいったいどうしたの?」
|
||
45100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,僕は、トイレを覗いていたことがバレないように、何も知らないフリをする。
|
||
45200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,コマコちゃんは少し言い淀みながらも、事情を説明し始めた。
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||
45300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_004.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「……さっきまでトイレでオナニーしてたの……」
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||
45400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,22,,,,,「な、なんだって!? みんながいたのに、トイレでそんなことしてたの?」
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||
45500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,自分でも白々しいと思うほどのオーバーリアクションをとる。
|
||
45600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_005.wav,,,,komakoL,,11,,,,,「だって……我慢できなかったんだもん」
|
||
45700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,11,,,,,「ちーちゃんから貰ったアメ玉のせい?」
|
||
45800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_006.wav,,,,komakoL,,16,,,,,「……そう」
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||
45900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,16,,,,,「なるほどね……。でも、どうしておじさんに、そのことを教えてくれたんだい?」
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||
46000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_007.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「ちょっと困ったことがあって……おまんこの中にアメ玉が入っちゃったの」
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||
46100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,恥ずかしがりながらも、コマコちゃんはしっかりと教えてくれた。
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||
46200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,22,,,,,「……取れなくて困ってるんだね」
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||
46300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_008.wav,,,,komakoL,,33,,,,,「おじさん……助けてくれる?」
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||
46400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,コマコちゃんは、不安そうに僕のことを見つめた。
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||
46500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,一人ではどうにもできなかったのだろう。相当、切羽詰まっている様子だ。
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46600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,おじさんのゴッドフィンガーの出番がやっときたということか……。
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||
46700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,33,,,,,「安心して、おじさんが必ず取ってあげる」
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46800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_009.wav,,,,komakoL,,13,,,,,「本当!?」
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46900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「ああ、パンツを脱いで見せてごらん」
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47000 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,僕はコマコちゃんにパンツ脱がせ、そのまま四つん這いになってもらった。
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||
47200 ,,<!scene_h_begin>,10,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,
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47300 ,*mem,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,
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47400 ,,,10,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,綺麗な一本筋のおまんこが、僕の眼前に現れる。
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47500 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,先ほどまで、オナニーをしていたため、少し湿っているようだ。
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47600 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……取れそう?」
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47700 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。今、見てるから」
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47800 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,不安そうな顔をするコマコちゃんを尻目に、僕の興奮は最高潮になる。
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47900 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,欲望の赴くままに、おまんこを指で広げ膣内を確認した。
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48000 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,狭い膣道で、アメ玉が完全に埋もれてしまっているようだ。見るだけじゃ確認できない。
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48100 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,……簡単には取れそうにないな。
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48200 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん……」
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48300 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,しまった。コマコちゃんが泣きそうな顔になっている。
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48400 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、泣かないで、コマコちゃん! 取れる、絶対に取れるから!」
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48500 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「難しそうな顔してた……」
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48600 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「簡単には取れないけど、おじさんの言う通りにしてくれたら大丈夫だよ」
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48700 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「なら……早く取ってよぉ……」
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48800 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,弱々しい声でお願いされてしまう。
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48900 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,方法は色々あるが、どうしようかな……。まずは、自力で出せるか試してもらおう。
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49000 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お腹に力入れられる?」
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49100 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「……やってみる」
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49200 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、膣圧でアメ玉が飛び出してくるかもしれない。
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49300 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは目をつぶり、唸り声をあげる。
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49500 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「んん~~~!」
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49600 ,,,,,2141010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張って、コマコちゃん」
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49700 ,,,,,2141010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……はぁっ……!」
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49800 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,ちゃんと力んではいるのだが、おまんこではなくアナルのほうがぱくぱくと動いてしまっている。
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49900 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,僕はその動きに目が離せなくなる。
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50000 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,アナルに誘惑されペニスが盛り上がってきてしまった。
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50100 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは必死に頑張っているのに……邪念が僕の頭の中をうめつくす。
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50200 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,触りたい……。そう考えていると、自然とアナルの方へ手を伸ばしてしまっていた。
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50300 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,ツンツンと指先で、お尻の穴を刺激してやる。
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50400 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあっ! おじさん、どこさわってるの! そこ関係ないでしょ!」
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50500 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに注意され、僕は慌てて手を引っ込める。
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50600 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、ごめん……つい」
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50700 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう! ちゃんとしてよ!」
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50800 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、分かったよ。じゃあ、これを試してみて」
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50900 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,出産の時に使われている呼吸法をコマコちゃんに伝授する。
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51000 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひーひーふー! ひーひーふー! コマコちゃんもやってみて!」
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51100 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ひーひーふー! ひーひーふー!」
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51200 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,息をすることで、コマコちゃんの身体から固さがとれる。
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51300 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,これなら、アメ玉が取れるのも時間の問題だ。
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51500 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ!? ……アメ玉、出てきそう……!」
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51600 ,,,,,2141020,,,,,,,,,,,,,,,おまんこを確認してみると、確かにアメ玉が顔を出していた。
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51700 ,,,,,2141020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! 出てきてる、出てきてるよ! もうちょっとだ!」
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51800 ,,,,,2141020,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「んん~~~!」
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51900 ,,,,,2141020,,,,,,,,,,,,,,,一生懸命力んでいるようだが、アメ玉はそれ以上出てこようとしない。
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52000 ,,,,,2141020,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「もうちょっとなのに~! どうして出ないの!」
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52100 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,自力ではやっぱり難しいのか……。
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52200 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが力むのをやめた瞬間、アメ玉が再びおまんこの中に埋もれていった。
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52400 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっぱり取れないよぉ……」
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52500 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しょうがない……おじさんも手伝ってあげるよ」
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52600 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,僕のゴッドフィンガーさえあれば、すぐにでも解決できる。
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52700 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,おまんこの入り口手前まで来ていたアメ玉をかき出そうと、指を差し込んだ。
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52800 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「んひゃっ!? ……んんっ! おじさん……なにするのぉ!」
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52900 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コ、コマコちゃん……力を抜いて」
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53000 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,膣壁が僕の指をぎゅうぎゅうと締めつけてきた。
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53100 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,……わざとではないが、コマコちゃんは僕の指で感じてしまったようだ。
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53200 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「……指だめぇ! またアメ玉、奥にきてるのぉ!」
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53300 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,軽率だったな……。これじゃあ指は使えない。
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53400 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,力んでもらうのもだめ、指もだめ……ならば残された方法は一つしかない!
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53500 ,,,,,2141010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうなったら、吸い出すしかないみたいだね」
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53600 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「……すい、だす……」
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53700 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……身体の力を抜いて。リラックスするんだ」
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53800 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,僕はおまんこに顔を近づけ、口を押し当てた。
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54000 ,,,,,2141030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――じゅるるるるっ!」
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54100 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,勢いよく、おまんこに吸い付いた。すると口の中に、磯の風味が広がる。
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54200 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,……これがコマコちゃんのおまんこの味……。
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54300 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,僕はおまんこを味わいながら、舌を動かしてアメ玉を探った。
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54400 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,ぐにぐにと舌を押しこみ、膣内で少し暴れさせる。
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54500 ,,,,,2141030,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁあっ! ……くひぃっ! おじさん……これ、だめぇ!」
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54600 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,おまんこを吸われたコマコちゃんは、あまりの快感に悶てしまう。
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54700 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,だからと言ってやめるわけにはいかない。
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54800 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの喘ぎ声を聞きながら膣内を探っていると、舌にコロコロとした感触が伝わった。
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54900 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,見つけた! こんな奥まで入ってたのか!
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55000 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉を発見した僕は、再びおまんこを吸ってる。
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55100 ,,,,,2141030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゅちゅるぅうぅぅっ!」
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55200 ,,,,,2141030,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「あひぃいっ! ……それだめなのぉ! ふひゃぁああっ!」
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55300 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,感過ぎてしまっているのか、コマコちゃんの腰がガクガクと震え始める。
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55400 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,……もう少し頑張れば僕の口でイっちゃうんじゃないか?
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55500 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,良からぬ考えが頭によぎる。
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55600 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,衝動的とも取れる僕の行動は、理性では制御できなかった。
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55700 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉を取ることは二の次に、コマコちゃんをイかせることに尽力を注ぐ。
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55900 ,,,,,2141040,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃふぅぅ……! 吸わないでぇ! おまんこ、びくびくするのぉ!」
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56000 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが逃げ出してしまわないように、僕はがっしりとお尻を掴む。
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56100 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,執拗に責められたコマコちゃんのおまんこは、大量の愛液を分泌する。
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56200 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,その量は、太ももまで垂れるほどだ。
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56300 ,,,,,2141040,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「離してぇ……! こんなの気持ちよすぎるのぉ! ……あひぃいっ!」
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56400 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,この程度でへこたれているようだは、まだまだだ!
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56500 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,僕は、顔を少しずらし、クリトリスを咥え込む。
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56600 ,,,,,2141040,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「んはぁっ! アメ玉を吸い出すのに……どうしてそこを吸うのぉ! 場所が違うよぉ!」
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56700 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,充血し固くなったクリトリスをしゃぶってやると、コマコちゃんの身体は面白いぐらい反応した。
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||
56800 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,舌で、アメを舐めるように責め立てる。
|
||
56900 ,,,,,2141040,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあぁぁっ! ……もう我慢できないよぉ! ……イっちゃうぅっ!」
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57000 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,そろそろか……。
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57100 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,僕は最後の仕上げに、勢いよくおまんこに吸い付いた。
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57200 ,,,,,2141040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅぢゅゅるぅぅうっっ!」
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57300 ,,,,,2141040,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ふゃぁっ! イク……イっちゃう――ひゃひぃいぃっっ!!」
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||
57500 ,,<!ef_flash>,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,
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57600 ,,<s_fade time=""300"" type=""whiteout"">,,9001,,,,,,,,,,,,,,,,
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||
57800 ,,<s_fade time=""900"" type=""whitein"">,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……はぁっ……はぁっ……」
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||
57900 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは足をガクガクと震わせ、イってしまう。
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58000 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,目的を達成した僕は、ふと何かを忘れている気がした。
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58100 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,……そうだ、アメ玉だ!
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||
58200 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,とても重要なことを忘れていた僕は、アメ玉の所在を確認する。
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58300 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,おまんこを確認していると、中からぽとりとアメ玉が排出された。
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58400 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,イった時の膣圧で、外に押し出されたようだ。
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58500 ,,,,,2141050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! アメ玉出てきたよ!」
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||
58600 ,,,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えっ、本当!?」
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||
58700 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,嬉しような表情で、僕に確認をとる。
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58800 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんに、全ての元凶でもあるアメ玉を差し出した。
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58900 ,,,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっと取れた……おじさん、ありがとう!」
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||
59000 ,,,,,2141050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一時はどうなるかと思ったけど、よかったね。コマコちゃんもよく頑張ったよ」
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59100 ,,,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「全部、おじさんのおかげ……」
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||
59200 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは僕に抱きつき、感謝の気持を伝えてくれた。
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||
59300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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59600 ,,<!scene_h_end>,3,31,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「ところで、このアメ玉はどうする?」
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59700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_037.wav,,,,komako,,33,,,,,「……ちーちゃんにもらったやつだけど、もう捨てて」
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||
59800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「いいの?」
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59900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_038.wav,,,,komako,,13,,,,,「だって……もう食べられないもん」
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||
60000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,……それじゃあ、僕が貰っておこうかな。あとで、オナニーのオカズにでもしよう。
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60100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「なら、僕が捨てておくよ」
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60200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_039.wav,,,,komako,,22,,,,,「……うん」
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||
60300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,小さく頷くが、浮かない顔をしてる。
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60400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,心の何処かでまだ、もったいないと思っているんだろうな。
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60500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,,,,,「そんな顔しないで。ちーちゃんなら、きっとまたプレゼントをくれるよ」
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60600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_040.wav,,,,komako,,26,,,,,「……そうかな?」
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||
60700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,26,,,,,「ちーちゃんは優しいからね」
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||
60800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,僕はコマコちゃんをなだめる。
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60900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,するとすぐに元気になってくれた。
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||
61000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_041.wav,,,,komako,,21,,,,,「今日は助けてくれてありがとう」
|
||
61100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,改めてコマコちゃんにお礼を言われる。
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||
61200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,……そんな、お礼を言うのは僕のほうだよ。
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||
61300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,何もないと思ってた一日が、コマコちゃんのおかげで一変したんだ。
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||
61400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,オナニー観察に、クンニ……素晴らしい時間を過ごすことができた!
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||
61500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,21,,,,,「お礼なんていらないよ。困ったときはいつでも助けてあげる」
|
||
61600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,僕はそう言って笑いかけてあげた。
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||
61700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,21,,,,,「ただし! 今日みたいに、おまんこにものを入れないこと。一人の時だったら危ないからね」
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||
61800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_042.wav,,,,komako,,33,,,,,「……うん。もうしない」
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||
61900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,コマコちゃんは素直に僕の言うことを聞いてくれた。
|
||
62000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,おまんこにものが入って取れなくなったのが、よほど怖かったんだろう。
|
||
62100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「それでよし!」
|
||
62200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,注意しなければならないことを言い終えた僕は、コマコちゃんの頭を撫でてあげた。
|
||
62300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,しばらくすると、コマコちゃんはおもむろに立ち上がった。
|
||
62400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_043.wav,,,,komako,,0,,,,,「……じゃあ私、そろそろ帰るね」
|
||
62500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,コマコちゃんにそう言われ、外を見てみる。空はうす暗くなっていた。
|
||
62600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,慌てて時計を確認すると、午後七時を指し示そうとしている。
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||
62700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「もうこんな時間か!」
|
||
62800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,コマコちゃんのおまんこと格闘していたせいで、時間が経つのを忘れてしまっていたらしい。
|
||
62900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「ごめん、引き止めちゃってたみたいで。暗くなってるけど、一人でも帰れる?」
|
||
63000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_044.wav,,,,komako,,1,,,,,「大丈夫……」
|
||
63100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,1,,,,,「そっか、じゃあお母さんたちに怒られる前に、早く帰ろう」
|
||
63200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,僕は立ち上がり、店の外までコマコちゃんを見送りした。
|
||
63500 ,,<!timepass_short>,13,33,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが帰ったあと、部屋で一人になった僕は、さっそくオナニーを開始する。
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||
63600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉のことで頭がいっぱいになっていたが、よくよく考えると僕は凄いことをしてしまっていた。
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||
63700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの時のおまんこの味……僕はコマコちゃんから持ったアメ玉を舐めながら思い出す。
|
||
63800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,磯の風味がしたコマコちゃんのおまんこ……とってもエッチだったな……。
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||
63900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう一回、味わってみたいな……」
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||
64000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,口内でアメ玉を転がしながら、ペニスを扱く。
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||
64100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,止まらない妄想を加速させ、僕は射精感を高めていった。
|
||
64200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、コマコちゃんは舐めるだけじゃなくて、アメ玉を自分の性器に擦りつけたんだよな……。
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||
64300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、トイレで見たオナニーを思い浮かべる。
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||
64400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あれは斬新なプレイスタイルだった……気持ちいいのかな?
|
||
64500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,試してみようかと思ったが、一度それをしてしまうと僕は二度とこのアメを舐めることができなくなってしまう。
|
||
64600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それをしてしまうと、間接的にではあるが、自分のおちんちんを舐めることになのだ。
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||
64700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おまんこ味なら大歓迎だが、おちんちん味はさすがに遠慮したい。
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||
64800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は大人しく、アメ玉を舐め続けることにした。
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64900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ……そろそろイきそうだな……」
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65000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,射精の時が近づいてきた僕は、手の動きを速める。
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||
65100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,頭の中でコマコちゃんのおまんこを想像しながら、それを目掛けて精液を発射する。
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65200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉぉっ……受けっとてコマコちゃんっっ!」
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65400 ,,<!ef_shasei_l>,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ……」
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65500 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,,,,,,,,,,,,,,,,吐出された精液をテッシュで処理しながら、絶頂の余韻に浸る……。
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||
65600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しばらくはこのオカズでオナニーができるな、と僕はほくそ笑んだ。
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65900 ,,<!timepass_quick>,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……今日も一日いいことがあったな……ってそういえば、明日誰とも会う約束をしてない!」
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66000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しまった……。コマコちゃんを誘おうと思ってたのに、色々あったからすっかり忘れてた……。
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||
66100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日は土曜日だから、約束しないと誰も来てくれないよな。
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66200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日みたいなラッキーは望めない。
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66300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今からだと、誘えるのは甜花ちゃんだけだな……。
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66400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし……ちょっと連絡してみるか。
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66500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホを取り出してLIMEを起動させた。
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66700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『こんばんは』
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66800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,取り敢えず挨拶文を打ち込み、送信する。……もう寝ちゃってるかもしれないな。
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66900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,半分諦めかけていると、甜花ちゃんからメッセージが返ってきた。
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67000 ,,,,,9000020,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『こんばんは! どうしたのおじさん?』
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67100 ,,,,,9000020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『もしよかったらなんだけど、明日って来れる?』
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67200 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『明日?』
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67300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そう……土曜日だから誰もお店にこないだろうし、寂しいんだ』
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67400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『いいけど、何するの?』
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67500 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そうだなー、本格的にアイドルの勉強をしてみる?』
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67600 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『本当に!? やったー、絶対に行く!』
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67700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,アイドルの勉強と知っただけで、甜花ちゃんは興奮してしまったみたいだ。
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67800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,約束を取り付けられた僕も、テンションが上がる。
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67900 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『じゃあ、明日の何時ぐらいなら来れそうかな?』
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68000 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『いつでも大丈夫だよ』
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68100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,興奮している甜花ちゃんは、スタンプを使って答えてくれた。
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68200 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,いつでもか……なら、できるだけ早い時間がいいな。
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68300 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『それならお昼前に来てくれる?』
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68400 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『分かった!』
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68500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、元気よく返事をくれた。
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68600 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,僕もそれに負けじと、答えてあげる。
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68700 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,明日の約束を終えた僕は満足し、別の話題を甜花ちゃんに振る。
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68800 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『今日は甜花ちゃん、ちーちゃんと追っかけっこして大変だったね』
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68900 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉を持ったちーちゃんのことを思い出すと、思わず笑いがこみ上げてくる。
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69000 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『あぁ……あれね……』
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69100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,明らかにテンションの下がった文字が送られてくる。
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69200 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのわかりやすい態度に、こみ上げてきた笑いを噴き出してしまった。
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69300 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『びっくりしたよ。いくら友達でも、食べかけのお菓子なんてもらえないよね?』
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69400 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,……コマコちゃんは貰って喜んでたけどな……。まぁ、あの子はちーちゃんが好きだから例外なのかもしれない。
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69500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも、ちーちゃん以外の相手だったら、甜花ちゃんと同じ反応をしてただろう。
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69600 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『それだけ仲良くなったって証拠だよ』
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69700 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そうなのかなー?』
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69800 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『間違いないよ!』
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69900 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『……自身満々だね』
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70000 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんたちのことはよく見てるからね。なんでも分かるさ』
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70100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそうLIMEを返すと、この話題を切り上げた。
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70200 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そろそろお休みしようか……もう遅い時間だしね』
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70300 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『わかったー。おやすみなさーい』
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70400 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『お休み、甜花ちゃん』
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70500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分のメーッセージに既読が付いたことを確認し、スマホを置いた。
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70600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日は甜花ちゃんとアイドルのお勉強……いったい何を教えてあげようかな?
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70700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,眠ろうと思っていたが、悶々とした気持ちが湧き上がり目が覚めてしまう。
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70800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……一回オナニーしてから寝よ。
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70900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日のことを考えながら、僕はおちんちんを取り出した。
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71000 ,,<!Lend_night>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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71200 ,@035_CB25,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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71500 ,,<!Lbegin_day_change>,4,11,,,甜花,甜花,035_CB25_t_000.wav,"tenka,privateC",,1,,,,,,,,「おじさーん。アイスちょーだい!」
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71600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,笑みを浮かべた甜花ちゃんが、駄菓子屋の入り口から顔をのぞかせている。
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71700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「どのアイスがいい?」
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71800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_001.wav,tenka,,20,,,,,,,,「えっとねぇ~」
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71900 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,甜花ちゃんの声色が、いつもよりも明るい。
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72000 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,どうやら今日は機嫌がいいみたいだ。
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72100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_002.wav,tenka,,21,,,,,,,,「じゃあ、これっ! あたし、これ大好きなんだ~♪」
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72200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,甜花ちゃんは、嬉しそうにチョコアイスバーを持ってきた。
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72300 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,108円のものだ。今日はいつもより奮発したようだ。
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72400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「どうしたの?甜花ちゃん。今日はゴキゲンだねぇ」
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72500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_003.wav,tenka,,38,,,,,,,,「えへへ♪ やっぱりわかる?」
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72600 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,どうやら当たっていたようだ。
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72700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_004.wav,"tenkaL,privateC",,20,,,,,,,,「今日ね、テレビでKGBのライブやってたの。ライブの再放送だったんだけど、やっぱりKGBすごかったの!」
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72800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_005.wav,tenkaL,,38,,,,,,,,「ダンスも歌も、ファンの人に向けたトークも、全部良かったの~! あたしもライブ観に行きたかったって思うくらい!」
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72900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_006.wav,tenkaL,,34,,,,,,,,「あぁ~。あたしもあんな風になりたいなぁ~。スポットライト浴びて、キラキラした衣装着て……」
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73000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,34,,,,,,,,「甜花ちゃんは本当にKGBが好きなんだねぇ」
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73100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_007.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うんっ!」
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73200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,首を大きく縦に振って、甜花ちゃんは頷いた。
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73300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_008.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「それからね、それからねぇ~!」
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73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「――おっと! 早くアイス食べないと、とけちゃうよ」
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73500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_009.wav,tenka,,4,,,,,,,,「ほんとだ…! 話に夢中になって、アイスのこと忘れてた…」
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73600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぺろっ…」
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73700 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんの桃色の唇から、赤い舌がちろりと覗く。
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73800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_011.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うんっ! 冷たいっ♪ ……なぁに? おじさん。じろじろ見ないでよ。恥ずかしいから」
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73900 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,さっきまであんなにも興奮して話していたのに。
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74000 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,甜花ちゃんは、むっとした目つきを僕に向けてきた。
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74100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「ごめんね。甜花ちゃんが可愛いすぎて、つい見ちゃったんだ」
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74200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_012.wav,tenka,,16,,,,,,,,「ふーん。……ぺろぺろ」
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74300 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしそうに頬を赤らめて、僕から目を逸らして、アイスを激しく舐め続けた。
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74400 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,照れ隠しなのかな? 甜花ちゃんは可愛いなぁ。
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74500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_013.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。あたしって……ホントに可愛い? お世辞じゃなく、ホントのこと言ってね」
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74600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「も、ももももちろんだよ! 甜花ちゃんはすごく可愛いよ!」
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74700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_014.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「そう? じゃ、あたしKGBになれるかなぁ?」
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74800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,じっと、真剣な眼差しで僕を見てくる甜花ちゃん。
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74900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,どうやら本気の答えを求めているようだ。
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75000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「今のままじゃ、難しそうだね。この田舎じゃ、なかなかデビューできそうにないし……」
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75100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_015.wav,tenka,,12,,,,,,,,「……そっか。そうだよね。田舎じゃ難しいよね」
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75200 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,まずい。甜花ちゃんがしゅんとしてる。
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75300 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,確かに現実的には難しい。……いや、違う!今はネットがあるじゃないか!
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75400 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,ネット発信のアイドルなんて、今時よく聞くじゃないか!
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75500 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,ネットアイドルといったら、昔はホームページがあったけど、今はソレよりも手っ取り早いものがある。
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75600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。『踊ってみた』って知ってる?」
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75700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_016.wav,tenka,,3,,,,,,,,「『踊ってみた』……? きいたことはあるけど……」
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75800 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,どうやら内容までは詳しく知らないようだ。
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75900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ネットでダンスを配信する動画なんだけどね……。実際にダンスを見てもらったほうが早いかな。ちょっとノートパソコン持ってくるね!」
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76000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_017.wav,tenka,,23,,,,,,,,「う……うん」
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76100 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,甜花ちゃんは、まだピンと来てないようだ。
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76200 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,僕がこんなにも興奮してる理由がわからないといった顔をしてる。
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76300 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,でもきっと、僕のアイデアを聞いたら、目を輝かせるはずだ。
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76400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでノートパソコンを取りに行った。
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76700 ,,<!timepass_short>,,11,,,甜花,甜花,035_CB25_t_018.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「わぁああ~!」
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76800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,甜花ちゃんが目を輝かせて、僕の持ってきたノートパソコンを見てる。
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76900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,画面に映し出されてるのは、大人気サイト『スコスコ動画』に投稿された『踊ってみた』の動画だ。
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77000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,そのタグの中でも、人気なものを選んで、甜花ちゃんに見せてみたら、興味を持ってくれたようだ。
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77100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_019.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「この人たちって……アイドルじゃないの? こんなにダンス、上手なのに」
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77200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「そうだよ。みんな甜花ちゃんと同じ一般人だったんだ。でも、ここの動画サイトにダンスをアップしていって、ホンモノのアイドルになったんだよ」
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77300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_020.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「ホンモノの……アイドルに……」
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77400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,27,,,,,,,,甜花ちゃんがゴクリと喉を鳴らした。
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77500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,27,,,,,,,,「甜花ちゃんなら、きっとすごい人気がでるはずだよ。おじさんが協力してあげるから、一緒にやってみない?」
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77600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_021.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「うん……! あたし、これやってみたい!」
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77700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_022.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「それにね、ダンスなら自信あるんだ! あたし、実はダンス習ってたから得意なんだよっ! ダンスの授業でも褒められたし!」
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77800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,7,,,,,,,,「すごいじゃん~! さすが甜花ちゃんだね。甜花ちゃんもこういうのやってみない?」
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77900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_023.wav,tenka,,14,,,,,,,,「うーん。どうしよっかなぁ……」
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78000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_024.wav,tenka,,34,,,,,,,,「あたし、いまフツーの私服だし……。動画を撮るなら、もっとキラキラした服を着たほうがいいんじゃない?」
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78100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「そんなことないよっ! いまの姿でも、充分可愛いよ! 甜花ちゃんらしさが出てて、すごく良いよ」
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78200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_025.wav,tenka,,32,,,,,,,,「そ、そうかなぁ?」
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||
78300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのダンスが見てみたいなぁ」
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78400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_026.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そ、そう? じゃ、踊ってもいいかなぁ。……ちょっとだけなら」
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||
78500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「あ、そうだ! おじさんね、今カメラを持ってるんだよ。甜花ちゃんのダンスを撮らせてくれない?」
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||
78600 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕はノートパソコンと一緒に持ってきたビデオカメラを、甜花ちゃんに見せた。
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||
78700 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは、物珍しいのか、目をキラキラと輝かせながらカメラを見ていた。
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78800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_027.wav,tenka,,3,,,,,,,,「これで、しっかり撮れるの?」
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78900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろんだよ! 僕がしっかり甜花ちゃんのダンスをこのカメラにおさめてあげるからね!」
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79000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「それで……えっと、甜花ちゃんはどんなダンスが踊れるの? 得意な曲とかある?」
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79100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_028.wav,tenka,,13,,,,,,,,「えっと……ボカドのダンスなら踊れる」
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79200 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんはモジモジとしながら、ボカドの有名な曲をあげてきた。僕も知っている曲だ。
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79300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「じゃあ、それにしよう。音楽を用意するから、ちょっと待っててね」
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79400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,音源は持っていないから、ネットで探そう。スコスコ動画で調べれば、きっと出てくるはずだ。
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79500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_029.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うん!」
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79600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんは、少し恥ずかしそうにモジモジしながら元気よく答えた。
|
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79700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いで甜花ちゃんの言っていた曲を探した。
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79800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのやる気が削げる前に、急いで曲を流さなければ――
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79900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……この曲で合ってる?」
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80000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ノートパソコンのスピーカーから、甜花ちゃんの言っていた曲が流れだす。
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80100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_030.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うん、これ!」
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80200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,甜花ちゃんは、足でリズムを取りながら頷いた。
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80300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「踊れる?」
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||
80400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_031.wav,tenka,,1,,,,,,,,「もちろんっ!」
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80500 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんは、手足を大きく振り上げ、曲に合わせて踊りはじめた。
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80600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,固かった表情が、踊っているうちに笑顔になっていく。
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||
80700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「すごいっ! 甜花ちゃん、すごく上手だよ!」
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||
80800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_032.wav,tenka,,21,,,,,,,,「えへへっ♪ もっと激しく踊れるよ! 見てて……!」
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||
80900 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,甜花ちゃんが勢いよく足を上げた。
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81100 ,,<!scene_h_begin>,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,細い肢体の先――そこには楽園があった。
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81200 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,純白! 穢れなき純白の楽園!
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81300 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはどうやら、パンツ丸見えになっていることに気づいていないようだ。
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81400 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ねぇ、おじさんっ! どう!?」
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81500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,息を切らせながら、僕に訊ねかけてくる甜花ちゃん。
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81600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最高っ! 最高だよっ! こんなに素晴らしいダンス、生まれてはじめてみたっ!」
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81700 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんってば、おおげさなんだから」
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||
81800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ! 甜花ちゃんのパン――いや、ダンス! これはやばい! 神がかりすぎて、前かがみになっちゃいそうだよ!」
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||
81900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「前かがみ? そんなに良い? ふふっ♪ それじゃ、あたしの得意なステップ、見せてあげる!」
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||
82000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがくるりと回る。相変わらずパンツは丸見えだ。
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82100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,……あれ? 甜花ちゃんのパンツ、ちょっと汗が染みてる? うっすらと湿っているような気がする。
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82200 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの汗か……。いいな。僕の汗は脂ぎっているけれど、こんなに穢れなき少女の汗が汚いわけがない。きっと極上の味がするんだろうなぁ。
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||
82300 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……もっと見てよ~!」
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||
82400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが不満を漏らす。
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||
82500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,そうだ! こんなにも神々しい光景を肉眼に焼きつけないなんて、人生損してる!
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82600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「見るよっ! 甜花ちゃんの晴れ姿、しっかりおじさんの心のフィルムに焼きつけるからね!」
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||
82700 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えへへ♪」
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||
82800 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,無邪気な、子供らしい笑顔を浮かべる甜花ちゃん。
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||
82900 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、曲のサビが終わった途端、甜花ちゃんは足上げのない通常ステップに入ってしまった。
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||
83000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,もっとパンツが見たい……! 無邪気なパンチラをこの目に焼きつけたい……!
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83100 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もっと激しく踊ってみたらどうかな?」
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||
83200 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「激しく……? どんな感じ?」
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83300 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきの足を振り上げるやつ、すごく良かったから、あんな感じなのをいっぱいやると、みんなスゴイって思うだろうなぁ~」
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83400 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっか! わかった、やってみるね。……えいっ!」
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83500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,再び、甜花ちゃんのパンツがあらわになった。
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83600 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ……こう!?」
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83700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,再び現れた白い楽園。僕は目を見開いて、それに注目した。
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83800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう! そうだよ! それをみんな求めてるんだ!」
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83900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっか……! やっぱり世間受けするためには、激しいダンスがいいんだ!」
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84000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,世間受け……。幼いながらも甜花ちゃんは世間のことを考えてるんだ。
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84100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,きっとアイドルになるために、こうやってダンスを覚えたりして涙ぐましい努力を重ねてきたのだろう。
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84200 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,やり方がわからないなら、僕が教えればいい。甜花ちゃん専属のプロデューサーとして。
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84300 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,きっと甜花ちゃんなら天下をとれるアイドルになれるだろう。僕はそう信じてる!
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84500 ,,<!scene_h_end>,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_042.wav,tenka,,12,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」
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84600 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,甜花ちゃんのダンスが終わった。僕はビデオカメラのスイッチを切った。
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84700 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,息を切らせながらも、達成感があるだろう。甜花ちゃんは笑顔だった。
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84800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_043.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ふぅ……おじさん、どうだった?」
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84900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「よかった……! すごく上手だったよ!」
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85000 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,僕は手が痛くなるくらい、たくさんの拍手を送った。
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85100 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,パンチラも最高だったよ!
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85200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_044.wav,tenka,,38,,,,,,,,「ふふん、でしょ? はぁ……でも、激しく動きすぎちゃった。息、ぜぇぜぇしちゃってる……」
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85300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,38,,,,,,,,「それじゃ、良いダンスを見せてもらったお礼に、ジュースを持ってきてあげるよ」
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85400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_045.wav,tenka,,1,,,,,,,,「ほんと!? やったー♪」
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85500 ,,<!move_short>,,21,,,,,,,,,,,,,,,,喜ぶ甜花ちゃんの顔を横目に、僕は店の中に戻った。
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85600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――困った。甜花ちゃんのおパンツダンスを見て、股間のテントがもりもりマックスになってしまった。
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85700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今からオナニーをする……? いや、戻るのが遅くなると甜花ちゃんが怪しむかもしれない。
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85800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだ……! さっき甜花ちゃんは、いっぱい汗をかいていた。きっといまベタベタして気持ち悪いに違いない。
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85900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうとなれば、早速実行だ。――おっと。ジュースは忘れずに持っていかないとな。
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86100 ,,<!move_short_r>,,11,,,甜花,甜花,035_CB25_t_046.wav,tenka,,21,,,,,,,,「やったぁ! カピルスだ♪」
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86200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_047.wav,tenka,,20,,,,,,,,「おじさんが作ってくれるカピルスって、濃くて好き。たまに喉の奥で白い塊ができて、喉で引っかかっちゃうけど♪」
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86300 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,相当、喉が乾いていたのだろう。甜花ちゃんは大喜びでカピルスを飲んだ。
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86400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。おじさんの家のお風呂に入らない?」
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86500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_048.wav,tenka,,23,,,,,,,,「お風呂? うん、入りたい。汗で身体ベタベタするんだもん♪」
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86600 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,よしっ! 大成功だ。
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86700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「じゃ、甜花ちゃん。お風呂の用意してくるから、その間にカピルス飲んどいてね」
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86800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_049.wav,tenka,,21,,,,,,,,「はーい」
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87000 ,,<!timepass_short>,4,61,,,甜花,甜花,035_CB25_t_050.wav,,,,,,,,,,,「ふふふ~ん♪」
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87100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すりガラス越しに、甜花ちゃんの鼻歌が聞こえてくる。
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87200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、甜花ちゃんが脱いだパンツを手にとった。
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87300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだ甜花ちゃんの体温が残っている。顔を押し付けると、甜花ちゃんの甘い汗の臭いが鼻をくすぐった。
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87400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。今日のオカズはこれにしよう。甜花ちゃんがお風呂から出るまでに、パンツを戻せばいいんだし……」
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87500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……あれ? すぐ近くに甜花ちゃんがいるのに、何故僕は一人で性欲を発散しようとしているんだろう。
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87600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最初から甜花ちゃんと一緒にお風呂に入ろうって誘えばよかったんだ。あぁ、なんて馬鹿なことをしたんだろう、僕は!
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87700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――いや、今からでも、まだ間に合うはずだ!
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87800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こういうのは勢いだ。ためらっちゃいけない。僕はお風呂場の扉を開けた。
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87900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさんが洗ってあげるよ!」
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88200 ,,<!se_door_bath_open>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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88300 ,,<!move_short_r><!se_bath_water2>,,71,,,甜花,甜花,035_CB25_t_051.wav,"tenkaL,nude",,24,,,,,,,,「えっ!? お、おじさん! なんで入ってくるの!?」
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88400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,甜花ちゃんは小さな胸を隠しながら、僕を睨みつけてくる。
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88500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,でも、胸を隠しきれてない。小さな桜色の乳首がチラリと見えている。あぁ、あの乳首をペロペロと舐めまわしたいなぁ。
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88600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_052.wav,tenkaL,,31,,,,,,,,「は……恥ずかしいから、はやく出て行ってよ!」
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88700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,31,,,,,,,,「おじさんも汗かいちゃったから、甜花ちゃんと一緒にお風呂に入りたいんだ~」
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88800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_053.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「あ、後で入ればいいじゃん! 一緒に入るなんて、恥ずかしいし、変だよ!」
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88900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「そ、そんなことないよ! 変じゃないよ!」
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89000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,甜花ちゃんと一緒にお風呂に入るために、どうにかして説得しなければ。頭の中で思いついた言葉を組み立てる。
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89100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「甜花ちゃん、お父さんと一緒にお風呂に入るでしょ?」
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89200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_054.wav,tenkaL,,26,,,,,,,,「う、うん……」
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89300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,26,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんのプロデューサー、つまりお父さんみたいなもんだ。アイドルだってよく言ってるでしょ? プロデューサーはお父さんみたいな人だって」
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89400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_055.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「うぅ……確かに言ってる人もいるけど……」
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89500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「僕は、お父さんとして甜花ちゃんの面倒見てあげたいんだよ」
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89600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_056.wav,tenkaL,,31,,,,,,,,「で……でも……」
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89700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,31,,,,,,,,甜花ちゃんは、抵抗があるのか目を逸らしながら、うーんと考えている。
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89800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_057.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「お父さんなら……だいじょうぶだよね……」
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89900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,甜花ちゃんは自分自身を説得させるように、小さな声で呟いていた。
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90000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_058.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「そ……っか。うん、わかった。」
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90100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「わかってくれて嬉しいよ、甜花ちゃん! それじゃ、おじさんが甜花ちゃんの髪を洗ってあげるね」
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90200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_059.wav,tenkaL,,22,,,,,,,,「うん、いいよ」
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90400 ,,<!scene_h_begin>,10,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,
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90500 ,*mem,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,
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90600 ,,,10,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの髪にそっと手を触れる。サラサラしてて、柔らかい。前々から思っていたけど、甜花ちゃんの髪は同年代の子たちに比べても綺麗な方だと思う。
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90700 ,,,,,3131000,,甜花,甜花,035_CB25_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うー……。丁寧に洗ってね。ひっぱるとすぐに傷んじゃうからぁ」
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90800 ,,,,,3131000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。わかってるよ!」
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90900 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,こんな綺麗な髪を、僕が洗えるなんて光栄だ。指の腹で、優しく撫でるように洗ってあげよう。
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91000 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、ずっと目を瞑ってる。どうやら、泡で目が開けられないようだ。
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91100 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,最初は少し不満そうだったけれど、洗っているうちに落ち着いてきたらしい。だけど、口元は不満そうにとんがらせたままだった。
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91200 ,,,,,3131000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ダンスすごく上手だったねぇ。いつからダンスを習ってたの?」
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91400 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっちにいたとき、ずっと習ってたの」
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91500 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,あっちというのは、きっと前に住んでいた都会のことだろう。
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91600 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「都会は上手い子、いっぱいいるから……毎日、練習をいっぱいして頑張ったの」
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91700 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ。甜花ちゃんは努力家だね」
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91800 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふふ♪」
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91900 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは目をつむったまま、口角だけ上げて笑った。
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92000 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「髪もアイドルになるために綺麗にしてるの?」
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92100 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん。だってアイドルの命って、長くて綺麗な髪だもん」
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92200 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,やばい……。何がやばいって、甜花ちゃんの髪がサラサラ柔らかすぎて、ちんこが暴発してしまいそうだ。
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92300 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの髪でシコったら怒られるかなぁ。
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92400 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,……あれ? そういえばさっきから甜花ちゃん、目をつむってる。もしかして、今ならイケるかもしれない。
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92600 ,,<s_fade wa time=""1600"">,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,ばれないように、甜花ちゃんの髪をそっとちんこに巻きつけた。
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92700 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,どうやら甜花ちゃんは気づいていないようだ。ビンビンに勃起した僕のちんこは、もう抑えが効かないよ。
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92800 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,僕のちんこは今、甜花ちゃんの髪に包まれている! 小さい子特有のサラサラ髪が、僕のちんこを優しく刺激してくる。
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92900 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,ぺちぺち、ぺちぺちと、甜花ちゃんの頭上にちんこを当ててみる。
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93000 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん~? おじさん、なにしてるの?」
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93100 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「か、髪がもっと綺麗になるように、おまじないをしてるんだよ!」
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93200 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやると、アイドルみたいに髪がつるつるサラサラになるんだよ!」
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93300 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぅん……アイドルみたいに? そうなんだ。じゃ、もっとして欲しいかも」
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93400 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もっと!? わかった! 甜花ちゃんのためにもっと激しくおまじないをするよ!」
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93500 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,よし、甜花ちゃんのために、思いっきりシコるぞ!
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93600 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの頭に、堅く勃起したちんこを擦りつけた。
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93700 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,――ペチペチペチペチ。
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93800 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……。なんか、効いてる感じする」
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93900 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんと? じゃあもっと激しくしちゃうよ」
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94000 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっ!
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94100 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ど、どうかな? はぁはぁ……!」
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94200 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん。なんだかいい感じ!」
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94300 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これで、アイドルみたいにサラサラになるんだよね♪ えへへ、すごく楽しみ♪」
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94400 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。じゃ、おじさん……甜花ちゃんの期待に答えられるよう、頑張ってシャンプーするよ!」
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94500 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ!」
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94600 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,うっ……。甜花ちゃんの髪、想像以上にいいぞ。サラサラしているのに、ちんこに絡みついて離れない。
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94700 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,かなり気持ちいいぞ。髪コキは実践したことがないけど、こんなにも良いモノだったなんて!
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94800 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,擦れば擦るほど、甜花ちゃんの髪が僕のちんこを刺激してくれる。手で扱くのとは違う、新鮮な感触だ。
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94900 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,竿だけじゃなく、亀頭にも巻きつけてみよう。
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95000 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,おぉっ! チクチクして、すごく良いぞ! 髪で竿を扱いたときよりも、刺激が強い。
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95100 ,,<!ef_flash>,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,もうそろそろ限界だ。甜花ちゃんの髪……すごく気持ちよすぎる……!
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95200 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃん!」
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95500 ,,<!ef_shasei_l>,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――びゅるっ! どびゅっ! びゅるびゅるびゅるっ!
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95600 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃっ! なんかぬめっとしたものが……」
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95700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,まずい。気持ちよすぎて、つい髪の上に出してしまった。白い精子と白いシャンプーが同化してしまっている。
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95800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、このまま誤魔化せるかもしれない。
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95900 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは、髪を綺麗にするトリートメントなんだ!」
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96000 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふーん。そうなんだ。それなら、しっかり塗りこんでほしいなー!」
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96100 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぬ、塗りこむ!?」
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96200 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? だって、髪に良いトリートメントなんだよね?」
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96300 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! 塗りこもう! しっかり塗りこむために、もっといっぱい出してあげるよ!」
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96400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの期待に、僕は答えてあげないと!
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96500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,しかし精子が髪につくと、取れにくいらしいけど、シャンプーと一緒に扱いたら、結構すぐに取れそうだ。
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96600 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、おじさん頑張っちゃうぞ!」
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96700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,ちょうどいいことに、僕のちんこは勃起したままだ。キンタマに残っている精子が空っぽになるまで射精してあげるんだ!
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96800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅっ!
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96900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,あぁっ! 甜花ちゃんの髪の毛は本当に最高だ。見た目は綺麗で、扱くと気持ちいい……! 髪コキって、こんなにも良いモノだったんだ!
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97000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは、いつも自分でこの髪を手入れしてるの?」
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97100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いつもは、おかあさ……じゃなくて、自分で洗ってるよっ!」
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97200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,おや。本当はお母さんが手入れをしてくれているのかな?
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97300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,でも、見栄を張って、自分で洗っていると言いたいらしい。背伸びしたがりなところ、甜花ちゃんらしくて可愛いなぁ。
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97400 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほんとに、ほんとに、自分で洗ってるもん!」
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97500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,念押しのように何度も言ってくる。
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97600 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ。甜花ちゃんは偉いねぇ~」
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97700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,何でも自分でできると言って、背伸びしたい年頃なんだろうなぁ。
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97800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そんな甜花ちゃんを見ていると、股間が熱くなってきた。甜花ちゃんの反応だけで、二発目が出てしまいそうなほど興奮する。
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97900 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……。なんだかさっきよりも激しいね。こんなに激しくトリートメントされたことないよぉ」
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98000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは特別なトリートメントだからね。こうやって、しっかり揉み込まないといけないんだよ」
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98100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっ! しゅっ! しこしこしこ!
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98200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,こんなに擦ったら、臭いがとれなくなってしまうかもしれない。それでも、理性を抑えられない。我慢できない!
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98300 ,,<!ef_flash>,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もう限界だ。二発目が出そうだ。僕は甜花ちゃんの頭上めがけて、二発目の射精をした。
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98500 ,,<!ef_shasei_l>,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――どびゅっ! びゅっ! びゅるるるっ!
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98600 ,,<!ef_shasei>,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,勢い良く、亀頭から精子が溢れ出る。しかしそれも先ほどと同じようにシャンプーと同化して見分けがつかない。
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98700 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……また……。このトリートメント、すごく温かいんだね」
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98800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,出たてホヤホヤだからね。と心のなかで呟いた。
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98900 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひ、人肌のほうが、トリートメントも浸透しやすいからね。それじゃ、このトリートメントを、地肌にも塗りこんでいくよ」
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99000 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ!」
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99100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,ちんこを使って、甜花ちゃんの頭に精子を塗りたくっていく。手入れされた髪に精子を塗りこむ快楽……たまらない!
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99200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,おっと。また勃起してしまった。あと一発くらいは余裕で出せそうだ。
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99300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,折角だし、出してしまおう。こんな時に出さないなんて、勿体なさすぎる。
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99400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,僕は再び、勃起したちんこに、甜花ちゃんの黒い髪を絡みつけた。
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99500 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うーん、なんだろう。このトリートメント。変な臭いだね。スルメイカみたいな臭いがする」
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99600 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――どきっ!
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99700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,気づいたのかな……? いや、気づいてるんだったら、甜花ちゃんはきっと怒るはずだ。怒ってないってことは、気づいていなさそうだ。
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99800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,だけどここで誤魔化さなかったら、気づいてしまうかもしれない。気づかれたら、三発目が出せないかもしれない。
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99900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そんなの生殺しだ。それっぽい理由を作り上げないと……!
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100000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうかなぁ? 天然素材だからじゃないかな?」
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100100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「天然素材だと、臭いの?」
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100200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「臭いというか……加工した臭いをつけてない場合が多いんだよ♪ 甘い香りは基本的に作った香りだからね! その代わり、髪にいいんだよ!」
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100300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふーん。なるほどー。そうなんだー。」
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100400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはわかっているのか、わかっていないのか。足をぶらぶらさせながら、コクコクと頷いていた。
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100500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,天然素材なのは間違っていない。これは紛れもなく、おじさん100%でできた天然モノの精子トリートメントなんだからね。
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100600 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。そろそろ流したほうがいいかなぁ? ずっと目が開けられなくて、ちょっとしんどいよー」
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100700 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、だめだよっ!」
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100800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,いま、目を開けられたら、僕が甜花ちゃんの髪でオナニーしていたことがバレてしまう。
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100900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,それに、まだ僕のちんこは大人しくなる気配がない。
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101000 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もっと甜花ちゃんで抜きたい。せっかく甜花ちゃんが目の前にいるんだ。ここで全部出さずに、残った分を部屋でオナニーして解消するなんて、かなり勿体ない。
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101100 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あのね、おじさんはプロデューサーなんだよ! プロデューサーとして、甜花ちゃんがアイドルに近づけるようにエスコ―トしないといけないんだよ」
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101200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが甜花ちゃんをもっともっと可愛くしてあげる。だから、もう少しおじさんの言うとおりにしてくれないかな?」
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101300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うーん……」
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101400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、口を尖らせて、少し考えていた。
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101500 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん、わかった。ありがと、おじさん。あたし、おじさんにプロデュースしてもらえて、すごく嬉しい!」
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101600 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,よかった。甜花ちゃんの同意も得られたし、これでまた髪コキができるぞ。
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101700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの髪は、最初よりもしんなりとしていた。
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101800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,濃い精子を出し過ぎちゃったのかな? 最初の時よりも絡まりやすくなってしまっている。
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101900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,このままじゃ、僕のちんこも痛くなるし、何よりも甜花ちゃんの綺麗な髪を傷つけてしまう恐れがある。
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102000 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも手入れされた髪を傷つけるなんて、絶対にダメだ!
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102100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,なんとしても避けなければならない!
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102200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そのために、僕はシャンプーボトルを手にとった。
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102300 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ちょっとシャンプーの量を増やすね」
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102400 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ!」
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102500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは僕を信用しきってくれている。
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102600 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,シャンプーを手のひらにだして、甜花ちゃんの髪全体に広げる。
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102700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――ぬるっ。
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102800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,うぉっ! これはいい!
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102900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,シャンプーを増やしたおかげで、ヌルヌルが増して滑りが良くなっている。簡易ローションのようになっている。
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103000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよっ……甜花ちゃん……すごくいいよぉ!」
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103100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お……おじさん。そんなにあたしの髪、綺麗になってるの?」
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103200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! もともと綺麗な髪だけど、もっと綺麗になっていってるよ!」
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103300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの地肌に、ちんこを押しつけた。
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103400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――こすこすこすこすっ!
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103500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,地肌から生えてきた髪の毛が、ちくちくと僕のペニスを刺激してくる。この感触も新鮮でかなり良いぞ。
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103600 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやって……甜花ちゃんの頭に塗りこんでいってるからね……。地肌から綺麗になっていってるよ」
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103700 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁあ……すごい。……んっ……♪」
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103800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの声が、少しずつ艶を帯びていっているような気がする。
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103900 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……この臭い嗅いでたら……なんだか頭がクラクラしてきちゃった……」
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104000 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはモジモジと太ももを擦り合わせている。甜花ちゃんも感じてくれてるのかな? それなら、おじさん、もっと頑張っちゃうぞ!
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104100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,髪を痛めないように、甜花ちゃんの髪が世界一綺麗になるように、心のなかでおまじないを唱えながら、激しくちんこを擦る。
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104200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,世界一、甜花ちゃんのことが大好きな僕が、こんなにも祈っていたら神様もきっと願いを叶えてくれるだろう。
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104300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,僕は今の甜花ちゃんと、踊っているときの甜花ちゃんを交互に思い浮かべた。
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104400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん可愛いよ。世界で一番可愛いよ。
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104500 ,,<!ef_flash>,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もうだめだ……! 我慢の限界だ。最後に甜花ちゃんの頭が覆えるくらい、大量の精子を出すんだ……!
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104700 ,,<!ef_shasei_l>,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! どびゅっ! どびゅ! どびゅっ!
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104800 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぅっ……! んっ……んぁ……」
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104900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,僕の射精とほぼ同時のタイミングで、甜花ちゃんの身体がびくんっと震えた。
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105000 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……。なに、これぇ……。さっきよりも……あそこがムズムズするぅ……」
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105100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、もしかして僕の精子の臭いを嗅いで、えっちな気分になっちゃったのかな?
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105200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。甜花ちゃん、すごく良かったよ♪ これできっと髪もつるつるになるはずだよ」
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105300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やった。ねぇ、おじさん。もう流してもいい?」
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105400 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。おじさんが流してあげるよ。はい、ちょっと息止めててね」
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105500 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ……! むっ……」
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105800 ,,<!se_shower><s_fade wa time=""1600"">,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,――シャーーー。
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105900 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,おっと……。僕が出した精子は、かなり濃かったらしい。
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106000 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,なかなかとれない。髪がキシキシしている。何度もシャンプーを上塗りして、シャワーで流すという行為を繰り返す。
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106100 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,五回ぐらい繰り返した頃、ようやくキシキシとした感触がなくなった。
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106200 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""600"">,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぷはぁ。もういい?」
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106300 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ。綺麗に流れたみたいだしね」
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106400 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふふ♪」
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106500 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、自分の髪を触って嬉しそうに微笑んだ。
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106600 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほんと、サラサラになってるような気がする」
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106700 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「満足してくれたかな?」
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106800 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、満足」
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106900 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかった……」
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107000 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,ちゃんと精子が取れて、本当に良かった……と、胸をなでおろす僕だった。
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107100 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は身体を洗おうか。甜花ちゃん、手を上げて……」
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107200 ,,,,,3131000,,甜花,甜花,035_CB25_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「か、身体!? 身体はイヤっ!」
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107300 ,,,,,3131000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? 身体は洗わないの!?」
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107400 ,,,,,3131000,,甜花,甜花,035_CB25_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「洗うけど……! おじさんに洗ってもらったら……その、胸とか見えちゃうじゃん」
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107500 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それって……すっごく恥ずかしい……」
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107600 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、髪を洗わせてくれたんだから……身体も……」
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107700 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イヤ! イヤイヤイヤ! 絶対にイヤ! あんまりしつこく言うと、あたし……怒るよ! 本気で!」
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107800 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、本気で嫌がっているようだ。女の子として、異性に胸を見られることが、やっぱり嫌なのかな。
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107900 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで丸見えだったことは、黙っておいたほうがいいかもしれない。
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108000 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「身体は自分で洗えるもん! だからおじさん、早く出て行って!」
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108100 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……わ、わかったよ……」
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108200 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,ここまで嫌がられるなら、諦めるしかない。
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108300 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体が洗えるのなら、脇コキしたり育ちかけの小さな乳首をちろちろ指で突いたりできただろうなぁ……。
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108400 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,かなり残念だが、仕方がない。またの機会があることを祈るしかないだろう。
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108500 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,僕は情けなく背中を丸めて、お風呂場から出た。
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108600 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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108800 ,,<!scene_h_end><!se_shower_ext>,8,61,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん一人が残ったお風呂場からは、シャワーの音が聞こえてくる。
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108900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,脱衣所には、甜花ちゃんの服が置かれている。せめて、甜花ちゃんの汗の臭いを堪能して部屋に戻ろう。
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109000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの白いパンツを手にとって、股間の当たっている部分の臭いをかいだ。
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109100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツからは、柔軟剤の臭いと汗の臭いと、かすかにおしっこの臭いがした。
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109300 ,,<!move_middle>,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと……」
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109400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ノートパソコンを開いて、ビデオカメラから先ほど撮った甜花ちゃんの動画を取り込んだ。
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109500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――うん。綺麗に撮れている。パンチラもばっちり撮れている。
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109600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これならきっとたくさん再生数を稼ぐに違いない。
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109700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動画をもっと見やすいように、彩度とかをいじって……」
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109800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、これくらいでいいだろう」
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109900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あとは動画サイトにアップロードするだけだ。きっと僕みたいな性癖を持つ人間が、何度も再生してくれるだろう。
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110100 ,,<!timepass_quick>,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_102.wav,"tenka,privateC",,15,,,,,,,,「……あがったよ」
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110200 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,ちょっとむっつりとした表情を浮かべて、甜花ちゃんが僕の部屋にやってきた。
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110300 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,髪はまだ湿っている。乾かしてないのかな?
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110400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「甜花ちゃん、髪を乾かしてあげるから、こっちにおいで」
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110500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_103.wav,tenka,,17,,,,,,,,「変なことしない……?」
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110600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「しないしない」
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110700 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,もう充分堪能させてもらったんだもん。
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110800 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,甜花ちゃんはとことことやってきて、僕の膝元へ座り込んだ。
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110900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_104.wav,tenka,,30,,,,,,,,「次、勝手にお風呂入ってきたりしたら、怒るからね」
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111000 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,むぅっと頬を膨らませながらも、僕の膝にすっぽりと入り、おとなしい甜花ちゃん。
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111100 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,僕はタオルで、髪についた水滴を拭いてあげた。
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111200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_105.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。なにしてるの?」
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111300 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんがノートパソコンの画面を覗きながら、訊ねかけてきた。
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111400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_106.wav,tenka,,23,,,,,,,,「これって、さっきおじさんが見せてくれた『スコスコ動画』だよね?」
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111500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだよ。さっきの甜花ちゃんのダンスをここにアップしてみようかと思ってね」
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111600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_107.wav,tenka,,4,,,,,,,,「えっ! さっきのダンスを!?」
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111700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「すごくカッコ良かったからね。世界中の人たちに甜花ちゃんの可愛さをわかってほしいなって思ったんだけど……」
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111800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「どうかな? 甜花ちゃんがイヤなら、もちろんアップとかしないよ?」
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111900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_108.wav,tenka,,9,,,,,,,,「……うーん」
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112000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_109.wav,"tenkaL,privateC",,9,,,,,,,,「おじさん、このサイトからアイドルになった人たちがいるって言ってたよね?」
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112100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,9,,,,,,,,「うん。そうだね」
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112200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_110.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「それなら、あたし……アップして欲しい……!」
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112300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_111.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「あたし、アイドルのなり方って、わからないから。街で適当に歩いてたら、スカウトされてなれるのかなぁって思ってたけど……」
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112400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_112.wav,tenkaL,,15,,,,,,,,「でも、あたしの歳からアイドルになってる子たちもいるし……。」
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112500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_112a.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「もし本気でアイドルになりたかったら、いまからこうやってアピールしたほうがいいのかなって思ったの」
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112600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_113.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「だから、アップしてほしいの……!」
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112700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,7,,,,,,,,「わかった。それじゃ、まず甜花ちゃん専用のアカウントをつくろうか」
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112800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_114.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うんっ!」
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112900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「覚えやすいアカウント名にしておいたから、あとでパスワードを教えてあげるね」
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113000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はマウスを動かして、先ほどの動画をアップロードした。
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113100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,数秒の待機画面の後、アップロード完了の文字が画面に表示される。
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113200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん、見せて! あたしの動画見せて!」
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113300 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんは身を乗り出して、パソコンの画面を覗きこんできた。
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113400 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,そこに映しだされてるのは、アップロードしたての動画。僕は再生ボタンをぽちっと押した。先ほどの甜花ちゃんのダンスが、音楽とともに再生される。
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113500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_116.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……全然コメントついてない。さっきの動画はいっぱいついてたのに……」
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113600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「まだアップしたてだからね。もうちょっと経ったら、コメントがつくんじゃないかな?」
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113700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_117.wav,tenka,,23,,,,,,,,「さっきの動画みたいに? コメントで画面が見えなくなるくらい?」
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113800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだね。おじさん、いろんなところで宣伝をかけておくから、きっとたくさん再生されると思うよ」
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113900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_118.wav,tenka,,38,,,,,,,,「……そっかぁ。ふふんっ♪ そっかぁ~」
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114000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_119.wav,tenka,,4,,,,,,,,「あっ! あたし、ここパンツまるみえ! おじさん、こういうのって隠すこととかできないの?」
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114100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「そ、そうだね。あとで編集しておくよ」
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114200 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,さすがに、パンチラが一番の魅力だよ! と推すことはできなかった。
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114300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_120.wav,tenka,,13,,,,,,,,「一旦、この動画消しておいてね! 恥ずかしいから!」
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114400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「うん、わかった。それじゃ、これを編集して、またアップし直すよ。それでいいかな?」
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114500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_121.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うんっ!」
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114600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「あ、そうだ。ねぇ、甜花ちゃん。動画をおじさんの友だちに紹介してもいいかな? きっと甜花ちゃんのアイドルデビューの背中を押してくれると思うよ」
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114700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_122.wav,tenka,,21,,,,,,,,「アイドルデビュー……。うん、いいよ!」
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114800 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,ネットで知り合った、少女趣味の仲間だけど。きっと彼らに見せれば大量の再生数を稼いでくれるに違いない。
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114900 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,これは評価されるべき動画だ。甜花ちゃんのように可愛い女の子が、パンチラを気にせず、堂々と踊っている。
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115000 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,そんな動画を見ない男は――男じゃない!
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115100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_123.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。さっき宣伝するって言ってたよね? それって、友だちに話すってこと? それとももっと大きいことをするってこと?」
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115200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「もちろん、友だちだけじゃなく、Toitterで拡散したり、大手のまとめサイトに載せてもらったりする予定だよ」
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115300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_124.wav,tenkaL,,23,,,,,,,,「といったー……? まとめさいと?」
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115400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,23,,,,,,,,甜花ちゃんはネットには詳しくないようだ。今後の活動のことも考えて、いろいろ教えていかないといけないなぁ。
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115500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,23,,,,,,,,「とりあえず、この動画が甜花ちゃんのアイドル活動の第一歩になるんだよ」
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115600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_125.wav,tenkaL,,35,,,,,,,,「アイドル活動の第一歩……! そっかぁ……」
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115700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,35,,,,,,,,甜花ちゃんは嬉しそうに笑った。
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115800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,35,,,,,,,,「ちなみに、Toitterや動画サイトはファンになってくれた人と、直接交流できたりするんだよ。甜花ちゃん、アイドルのブログとか見たことない?」
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115900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_126.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「あるっ! KGBの子のブログ、見たことあるよ!」
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116000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「そのブログで、ファンにコメントのお返事をしてたりしてなかったかな?」
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116100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_127.wav,tenkaL,,20,,,,,,,,「うーん、してる人もいたり、いなかったり……。でも大体してない人が多いかも……」
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116200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,20,,,,,,,,「甜花ちゃんは、コメントの返事は欲しい?」
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116300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_128.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「欲しい! すごく欲しい!」
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116400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「Toitterなら、ファンの人と、リアルタイムでお話できたりするんだ。それってすごく楽しいことじゃないかな?」
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116500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_129.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん! きっと楽しいと思う!」
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116600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「じゃあ、Toitterもまた今度始めよう! 甜花ちゃんはファンのみんなと気軽に話せるアイドルになって、みんなを喜ばせよう!」
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116700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_130.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「うん! わぁあ~♪ 楽しみ♪」
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116800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,甜花ちゃんはニコニコと笑っていた。きっとこれからの輝ける未来のことを想像しているに違いない。
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116900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,こんな田舎の小さな駄菓子屋でも、ネットを通して世界と繋がっている。
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117000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,僕が頑張れば、甜花ちゃんはきっとアイドルになれるだろう。
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117100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,甜花ちゃんの笑顔を見ながら、彼女の夢を叶えたいと強く思った。
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117200 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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117400 ,@036_CB26,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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117700 ,,<!Lbegin_morning>,5,21,,,,,,,,,,,,,,,,今日は日曜日だ。ちーちゃんもコマコちゃんも甜花ちゃんも、誰もやってこない。
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117800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「暇だ……」
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117900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カンカン照りの太陽が、やけに鬱陶しかった。そのとき、遠くからやってくる影が二つ。
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118000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとコマコちゃんかな!?
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118100 ,,,,,,,子ども,子ども,,,,,,,,,,,,「おじちゃーん、アメちゃん、ふたつくださーい」
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118200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……違った。近所の、よく店にやってきてくれる女の子たちだった。いつも二人で一つずつ、10円の大玉飴を必ず買っていく常連さんだ。
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118300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、10円ね」
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118400 ,,<!se_coins>,,,,,,,,,,,,,,,,,,子どもは、人気キャラクターが印刷されたガマ口の財布から、10円玉をそれぞれ出して、僕の手の上に置いた。
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118500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょうどだね。ありがとね~」
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118600 ,,,,,,,子ども,子ども,,,,,,,,,,,,「えへへ、おじちゃんありがとー! 行こっか~♪」
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118700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,二人の女の子たちは、そう言って駄菓子屋から去ってしまった。本音をいうと、もうちょっと堪能したかったけど、仕方ないかぁ。
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118800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちなら、いつもお菓子を買ったら、ここで食べていってくれるんだけどなぁ。その時にいっぱいおしゃべりできるんだけど……。
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118900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,考えても仕方がない。今日はちーちゃんたちはきっと来ないはずだ。
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119000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「早めに店じまいしようかな……」
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119200 ,,<!move_middle_r>,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とりあえず、昼ごはんでも食べながら考えようっと……。今日は冷やし中華でもつくろうかなぁ」
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119300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,麺をサッと茹でるだけのインスタントだけど、野菜をたくさんのせれば、充分栄養がとれる。
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119400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,麺を茹でている最中、容器と箸を食器棚から取り出した。
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119500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……そういえば、この箸、ちーちゃんたちが使ったことあるんだよな……。
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119600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか意識すると、鼓動が早くなってきたぞ。
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119700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁ……。どうせご飯を食べるときに口をつけるんだし……いま、ペロペロしたって、何の問題もないはずだ……。
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119800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ぺろっ」
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119900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しっかり洗ってるはずなのに……。気のせいだろうか。ちーちゃんのヨダレの味がしたような気がした。
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120000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このままじゃ、ぼーっとしちゃうなぁ。ご飯食べ終わったら、お風呂に入って頭をすっきりさせよう……」
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120200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「全然すっきりしない!」
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120300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,風呂に入っても、ちーちゃんと一緒にお風呂へ入ったことを思い出してしまった。煩悩をなくすって大変なんだなぁ。
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120400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,気づけば股間にテントがはられてる。……困ったよぉ。今からまた店番なのに……。
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120500 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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120600 ,,,5,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういえば……三人共、いつもここでお昼寝をしてたんだよなぁ……」
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120700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰もいない畳を見て、僕はぼんやりと昔のことを思い出した。
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120900 ,,<!scene_past_begin>,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,天使のような寝顔を見せていた三人。
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121000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはいつも口の端にヨダレを垂らしてたなぁ。
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121100 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,それに、いつも腕をあげてるから、腋が気になってしかたなかった。思い出すだけで、チンチンがビクビク反応しているぞ。
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121200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、いつもちーちゃんの方を向いて寝てたなぁ。なるべくちーちゃんに寄りかかろうとしてて……。
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121300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,本当にコマコちゃんは、ちーちゃんが大好きなんだろうなぁ。
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121400 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、おへそを出した服を着て寝てたなぁ……。風邪を引かないか心配だったよぉ。
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121500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,おへそなんてチラチラ見せたてたら、おじさんみたいな人が、親指をくにっと突っ込んじゃうんだからねぇ……。
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121700 ,,<!scene_past_end>,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと。そんなことを考えたら、もっとチンチンが硬くなってしまった。
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121800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この状態で店番をしたら、不審者として通報されちゃうんじゃないかな……?そして、店を閉じれば、昼間っから堂々とオナニーができるぞ。
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121900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……決めた。今日は大人しく戸締まりをしよう。
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122000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一応貼り紙も書いておいたほうがいいかな? 『臨時休業』って書いておけばいいよね。
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122100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうとなれば、早速行動だ!
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122400 ,,<!timepass_short>,,33,,,,,,,,,,,,,,,,貼り紙完了、戸締まり完了、ティッシュの準備完了!
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122500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし、これでオナニーの準備は完璧だ。
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122600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、手のひらで畳をそっと撫でた。
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122700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここで……みんなが寝てたんだ……」
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122800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、みんなの汗がこの畳に染みこんでいるかもしれない。いいなぁ、畳。僕も畳になりたいなぁ。
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122900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えていると、チンチンがビクンッと震えた。どうやら待ちきれないらしい。
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123000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰で抜こうか、まだ決めてないんだよなぁ……。三人とも可愛いから捨てがたい……。
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123100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、あえて選ぶとしたら――
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123200 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
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↓,"$menu_item 0,ちーちゃん,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■①千恵
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↓,"$menu_item 1,コマコちゃん,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②コマコ
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↓,"$menu_item 2,甜花ちゃん,sel_1c",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■③甜花
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↓,"$menu_item 3,みんな,sel_1d",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■④全員
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↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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123300 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■①千恵
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123400 ,"$fadd %chie%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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123600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり千恵ちゃんかな。千恵ちゃんは、僕にとってのかけがえのない天使だからね。
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123700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目をつむって、千恵ちゃんの姿を想像する。
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124000 ,,<!scene_past_begin>,,,1160000,,千恵,千恵,036_CB26_c_000.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「……くぅ、くぅ……」
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124100 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,ほら、想像できた。畳の上で、ちーちゃんが横になっている。
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124200 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……またいつもみたいに、腕を上げて、無防備に腋を出して。
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124300 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,そんな格好をしてると、おじさんがいたずらしちゃうぞ。
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124400 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお腹を、つつつーっと指でなぞる。
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124500 ,,,,,1160000,,千恵,千恵,036_CB26_c_001.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……んんっ……」
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124600 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中のちーちゃんは、くすぐったそうに眉をひそめていた。もっと責めちゃうぞぉ~。
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124700 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお腹はイカのように膨らんでいた。このお腹がかなり魅力的だと僕は勝手に思っている。
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124800 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,指でゆっくりとちーちゃんの身体をなぞり、鎖骨まで辿り着いた。
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124900 ,,,,,1160000,,千恵,千恵,036_CB26_c_002.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅっ……んふぁあ……」
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125000 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったいのかな? ちーちゃんは長いまつげをピクッ、ピクッと動かした。
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125100 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,いくら激しくくすぐったところで、これは妄想だから、ちーちゃんは絶対に起きないんだ。つまり、やり放題ってことだ!
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125200 ,,,,,1160000,,千恵,千恵,036_CB26_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」
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125300 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの吐息が指にかかる。
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125400 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,ところで、ちーちゃんの吐息ってどんな臭いだろう? 駄菓子が好きだから、ラムネみたいな臭いがしそうだなぁ。
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125500 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,今度もっと鼻を効かせて確かめてみよう。
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125600 ,,,,,1160000,,千恵,千恵,036_CB26_c_004.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おい、ちゃん……」
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125700 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,眠ったままの状態で、ちーちゃんは僕を呼んでいた。可愛い! ちーちゃん可愛いよぉ!
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125800 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅ!
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125900 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,チンチンを激しくこする。本物のちーちゃんも可愛いけど、想像上のちーちゃんもすごく可愛いよ!
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126000 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのぷにぷにほっぺ……可愛い……! 可愛いよぉ!」
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126100 ,,,,,1160000,,千恵,千恵,036_CB26_c_005.wav,chie,,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」
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126200 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,できればほっぺに押しつけながら、オナニーをしたい。でも、今はもうちょっと我慢だ。どうせイクなら、溜めて溜めて出したいからね。
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126300 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ、まずちーちゃんのスカートをめくっちゃおう!
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126500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,そっとスカートに手を伸ばす。ヒラヒラなスカートを持ち上げて、パンツを丸出しにする。
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126600 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、子どもっぽいパンツ、可愛いよぉ……!」
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126700 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは期待を裏切らない。年齢に見合ったパンツを履いていた(妄想)。
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126800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,もっと……ちーちゃんに触りたい。もっとちーちゃんのおまんこの臭いとか、嗅いでみたいっ!
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126900 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,……いいよね? 妄想だし。頭の中だし……。
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127000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,えーい、やっちゃうぞー!
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127100 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くん……くんっ……」
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127200 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのパンツからは、汗とおしっこの臭いがした。良い匂いだろうなぁと妄想した。僕のチンチンは硬く反りあがっている。
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127300 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_006.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁ……。んんぅ……!」
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127400 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの香り、いっぱい嗅がせてね♪ おじさん、これでいっぱい出してあげるからさっ!」
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127500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,僕は片手でチンチンを一心不乱に擦り上げ、もう片方で、ちーちゃんのおまんこをクリクリっと弄った。
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127600 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_007.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあっ……おいちゃ……ん、くしゅぐったい……よぉ……」
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127700 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,いやいや、と首を振るちーちゃん。しかしこのちーちゃんは起きていない。だって妄想上のちーちゃんだから、僕が想像しないと、目を覚ますわけがないんだ。
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127800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,どうせ妄想だし、もっと過激なことをしちゃおう。
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127900 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ぱ……ぱ、パンツ越しに、ちーちゃんのおまんこを舐めちゃおうかなぁ!
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128000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,僕は、ちーちゃんのパンツに鼻を押しつけた。
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128100 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_008.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ! んっ! んんんっ! あっ……あぁあ……」
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128200 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが身体をビクンッと反らす。だけど、本番はまだまだだよ。
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128300 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,僕は、ちーちゃんのおまんこの筋を、舌でなぞった。
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128400 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……! あふぅ……んっ……んぐぅう」
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128500 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、パンツすごくおいしいよ♪ 汗とおしっこと、女の子の香りがするよっ! くんくんっ」
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128600 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「や……やぁ……んっ……!」
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128700 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごいおいしいパンツだよ。……ちゅっ! ぺろぺろっ! じゅるっ……ごくっ! じゅっ! じゅるるるっ!」
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128800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,パンツに染みたちーちゃんの愛液を、一滴も残さないように吸い上げるっ! ちーちゃんの愛液、おいしい! おいしい!
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128900 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……ぢゅるっ! ぷはぁ……♪ こんなにおいしいパンツ、初めて舐めたよ♪」
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129000 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……あぁ……」
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129100 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの息が荒くなっている。たとえこれが妄想でも、僕はちーちゃんを感じさせてあげたいんだ!
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129200 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくぅううっ……あっ……あぁっ……んぁあああっ!」
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129300 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体が魚のように跳ねた。ちーちゃん……イっちゃったみたいだ。
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129400 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……すーすー……」
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129500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,呼吸が少しずつ整っていく。それじゃ、次は僕が気持ちよくなっちゃおう。
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129600 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……む、胸……みせてねぇ?」
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129800 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのキャミソールをめくる。ちーちゃんの膨らんだお腹と、ぺたんこな胸があらわになった。
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129900 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,ぺたんこな胸の先に、乳首がちょこんとついている。何度見ても、可愛い乳首だなぁ。
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130000 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,どうせだし、ちーちゃんの乳首を堪能しよう。
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130100 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,口にちーちゃんの乳首を含ませる。乳首もまだ発展途上ならしい。米粒のような乳首を、舌で何度も転がせる。
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130200 ,,,,,1160020,,千恵,千恵,036_CB26_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……んっ……んふぅ……♪」
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130300 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの呼吸が乱れた。もしかして、感じてくれてるのかな? よーし、それじゃ、おじさんはりきっちゃうぞー!
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130400 ,,,,,1160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃんっ! れろれろれろれろ!」
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130500 ,,,,,1160020,,千恵,千恵,036_CB26_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁっ……あぁ……」
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130600 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、次はもっと過激なことをしよう。パンツを脱がせるんだ!
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130700 ,,,,,1160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さぁ、ちーちゃん。パンツを脱ぎ脱ぎしましょ~ね~」
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130900 ,,,,,1160030,,千恵,千恵,036_CB26_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅ……」
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131000 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,するっと、ちーちゃんのパンツを脱がせてあげる。僕のヨダレと。ちーちゃんの愛液で、べとべとになってしまっていた。
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131100 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこは、綺麗な桜色だ。指で軽く触ってみよう。
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131200 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,弾力がある。ぷにっとしている。さすが僕の想像力。ちーちゃんに対しての再現度が忠実すぎるぞ!
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131300 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこを見ていると、僕のチンチンは更に硬くなってしまった。
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131400 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,あまりにもそそり勃ちすぎて、お腹にくっついてしまいそうだぞ!
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131500 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,こんなにもチンチンが勃つなんて……ちーちゃんはきっと男のオカズになる才能があるんだね!
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131700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,僕は一心不乱にチンチンをしごいた。
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131800 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……可愛いよ! 可愛いよぉ!」
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131900 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんぅ……スルメイカぁ……」
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132000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、僕のチンチンの臭いのことかな? スルメイカほど臭いなんて、ちょっとショックだけど……。
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132100 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、でもちーちゃん、スルメイカ大好きだったよね? よく買ってたよね? ほら、スルメイカだよ?」
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132200 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体にチンチンを近づける。
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132300 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「スルメぇ……大好きぃ……スルメぇ……♪」
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132400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、そんな寝言を言いながらも、目を開けない。
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132500 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃ、僕はちーちゃんの身体でしこっちゃうぞっ!
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132600 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,――しこしこしこしこ!
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132700 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……お肌すべすべだねぇっ! この綺麗なお肌に、スルメイカの臭いをつけてあげるねぇ♪」
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132800 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体は、スベスベとしていて、ハリがあった。僕のチンチンは、ちーちゃんの身体に触れられて、すごく喜んでいるぞ。
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132900 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのあばらに亀頭が擦れる。刺激が強くて……つい出そうになってしまう。
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133000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ぐっと我慢して、そのままちーちゃんの身体に、チンチンをぺちぺちと打ちつけた。
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133100 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごく良いよ♪ ちーちゃんをオカズにできて、僕はすごく幸せだよぉ……!」
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||
133200 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,チンチンをぺちぺちと打ち付けていると、視界の端にちーちゃんの乳首がチラチラと入ってくる。
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133300 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,乳首で亀頭を擦ったら……気持ちいいだろうなぁ。
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133400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、実践してみよう。
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133500 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、乳首でコリコリさせてね」
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133600 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんぅ……」
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133700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは返事なのか、寝言なのか、わからない返事を返してくれた。
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133800 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、亀頭を使わせてもらうねぇ……!」
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133900 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの乳首にカリを押しつける。
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134000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,米粒みたいな乳首が、僕のチンチンをクリクリと刺激してくる。これは……結構気持ちいいぞ!
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134100 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅ!
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134200 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの乳首……いいよ! 最高だよっ! おじさんのチンチン、すごく気持ちよくなってるよぉっ!」
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134300 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇえ……あっ……んんんっ!」
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134400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ限界だ。もうこれ以上貯めることはできない……!
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134500 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぁ……。んっ……んん」
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134600 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ、ちーちゃん!」
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134700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,チンチンを掴んでいる手を激しく動かす。ちーちゃんの乳首がチロチロと亀頭を刺激してくる。
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134800 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,すごく良い……! これが妄想だなんて、思えないくらいいいぞ……!
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134900 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,このまま、ちーちゃんの身体にぶっかけてあげようっ!
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135000 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんの身体にジャンボヨーグルトをいっぱいかけてあげるからねっ!」
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135300 ,,<!ef_shasei_l>,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! どびゅっ! どびゅ! どびゅびゅびゅびゅ!
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135400 ,,<!ef_shasei>,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,頭の中が真っ白に染まる。いつものオナニーの時よりもたくさん精子が出たようだ。腰がガクガクしているぞ……。
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135500 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,そして、妄想のちーちゃんの身体は、僕の精子で真っ白に染まってしまった……。
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135600 ,,,,,1160060,,千恵,千恵,036_CB26_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」
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135700 ,,,,,1160060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ありがとう……。大好きだよ……」
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135800 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,そうして、僕のオナニーは終わった。
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135900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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136000 ,,<!scene_past_end>,,,,,,,,,,,,,,,,,,実際に出したのはティッシュの中だけど、僕の頭の中では、ちーちゃんの身体にぶっかけたことになっている。
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136100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,かなりの充実感を得られた。これまでも、何度かちーちゃんを妄想して抜いてたけど、今日はかなり良かった。
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136200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな極上のオナニーができるなんて……。ちーちゃんと出会えて本当に良かったなぁ。
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136300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今度は、本物のちーちゃんとセックスをしてみたいなぁ……。
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136400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,早く、ちーちゃに会いたいなぁ。明日にでも会えたら……いっぱいえっちなことを教えてあげるのに……。
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136500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと会えないことが、こんなに寂しいなんて知らなかった……。
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136600 ,,<!scene_past_begin>,,11,,,千恵,千恵,036_CB26_c_023.wav,"chieL,private",,1,,,,,,,,「えへへ♪ おいちゃーん!」
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136800 ,,<!scene_past_end>,,33,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの笑顔を思い浮かべた。
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136900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,無垢な笑顔。天使のように軽く、小さい身体。早くちーちゃんに会いたい……。
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137000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな思いを抱きながら、僕はティッシュを丸めて捨てた。
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137100 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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137200 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②コマコ
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137300 ,"$fadd %komako%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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137500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり抜くとしたらコマコちゃんかな。あの人形みたいな可愛らしさは、こんな田舎じゃ、なかなか見られないレアもんだからなぁ。
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137600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし、決めた! コマコちゃんでオナニーをしよう。
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137700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,早速、コマコちゃんのことを思い浮かべよう。コマコちゃんの身体をイメージする。
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137800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんには、畳の上で寝転んでいてもらおう。お昼寝中のコマコちゃんの横に座って、しこしこチンチンを擦っちゃおう!
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137900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一度やってみたかったんだよなぁ~。
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138100 ,,<!scene_past_begin>,,,2150000,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「……ちーちゃん……」
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138200 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、いつものようにちーちゃんのことを思って寝ているようだ。寝言までちーちゃんだなんて、相当好きなんだろうなぁ。
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138300 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……。たまにはおじさんの方をむいてほしいなぁ~」
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138400 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,僕は本心をついポロリと漏らしてしまった。
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138500 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,きっといつか、コマコちゃんは僕に振り向いてくれるかもしれない。そんな淡い期待を持ちながら、僕はコマコちゃんの身体をじっと見た。
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138600 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,細身だけど、肉付きの良い体型は、外国人の血が入っているからだろうか。
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138700 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのまつげ……すごく長いなぁ。あ、眉毛も髪と同じ色なんだ……。
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138800 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,肌も真っ白……。肌が白いと日に弱いらしいし、コマコちゃんって日焼け対策をしっかりしてるんだろうなぁ。
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138900 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんや甜花ちゃんと同い年だけど、二人とは違った魅力で溢れている。
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139000 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんを、僕は今からズリネタにする……!
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139100 ,,,,,2150000,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_001.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……」
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139200 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん、寝苦しいみたい。もしかして、固そうな短パンを履いているからかもしれない。可哀想に。脱がしてあげよう!
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139300 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,僕は妄想の中で、コマコちゃんの短パンを脱がしてあげた。
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139500 ,,,,,2150010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_002.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふはぁ……」
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139600 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、ほっと一息吐き出した。やっぱりズボンがきつかったのかな?
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139700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,おや? コマコちゃんは可愛いパンツを履いているんだね。ウサギ柄かぁ。女の子らしくて、すごく良いなぁ。
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139800 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あれ? コマコちゃん、パンツが湿ってるよ?」
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139900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、ズボンの中が暑すぎて、蒸れちゃったのかな?
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140000 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに、手を入れた。
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140100 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,湿った感触。汗が手についた。結構汗をかいてるみたいだ。
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140200 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,……ところで、コマコちゃんの汗って、どんな香りがするんだろう。
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140300 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに、鼻を近づけた。
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140400 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,――くんくん。
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140500 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツからは、フローラルの香りがした。これは柔軟剤の臭いだろう。
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140600 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,外国製のものかな? 僕もスーパーで臭いを嗅いだことがある。日本でも最近有名になった会社のものだ。
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140700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツの臭いは、汗という湿気を帯びたからか、香りが強くなってしまっていた。
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140800 ,,,,,2150010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_003.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……ちーちゃん……それは、だめぇ……」
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140900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはどんな夢を見てるんだろう。もしかして、ちーちゃんとエッチなことをする夢を見てるのかなぁ?
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141000 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。コマコちゃん……。もっと臭いを嗅がせて……」
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141100 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに鼻を押しつけた。汗の臭いはほとんどしなかった。
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141200 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、舌の先をパンツにつけたとき、しょっぱい味がしたので、汗自体はしっかり出ているはずだ。
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141300 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかしたら、僕の中でコマコちゃんが人形のように可愛いから、そういう妄想になってしまっているのかもしれない。
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141400 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,もっともっと、コマコちゃんの臭いを嗅ぎたい。コマコちゃんともっと仲良しになりたい。
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141500 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……コマコちゃん……!」
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141600 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツに鼻を埋めていると、チンチンがギンギンに勃つのを感じた。
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141700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,よーし! おじさん、ズボンを下ろしちゃうぞ!
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141800 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,ずるっとズボンを下ろす。勃起したチンチンが、ブルンッと出た。
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141900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンチンを片手で握りながら、もっと新しい刺激が欲しいと思った。
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142000 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおっぱいが見たいなぁ……。いいかな? 妄想の中だし、見てもいいよね……?
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142200 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくり、コマコちゃんの服をめくった。
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142300 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの胸は、ちーちゃんよりもちょっと大きかった。異国の血が入っているからだろうか。発達が早いのかもしれない。
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142400 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんの下乳に指を入れてみた。
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142500 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,――ふにっ。
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142600 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,柔らかい感触。下乳に指が埋もれるほど、大きいわけじゃないようだ。
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142700 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,薄桃色の乳首が、白い肌によく似合っていた。
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142800 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_004.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ……」
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142900 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが、小さく声を漏らす。もしかして、胸を触られて、感じたんだろうか。
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143000 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,試しに乳首を摘んでみた。
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143100 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁっ……! ちーちゃん、あっ……だめぇ……」
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143200 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり感じてるみたいだ。
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143300 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,しかし、自分の妄想の中でも、コマコちゃんはちーちゃんのことを言い続けるんだな……と、自分の中のコマコちゃんイメージにびっくりしてたりする。
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143400 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと落ち込んだので、キュッとコマコちゃんの乳首を強めにつねってみた。
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143500 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃんっ……あっ……んぁあ……」
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143600 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,これが男の手の感触だよ……と身体に教えこむように、触っていく。
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143700 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふっ……んんっ……あっ……やぁん……」
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143800 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの乳首を、指先でちろちろいじってみる。
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143900 ,,,,,2150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、どう? 気持ちいい?」
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144000 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……きも……ちいい……よぉ……」
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144100 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,ぼーっとした声で、コマコちゃんが答えた。
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144200 ,,,,,2150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと気持ちいいことしてもいいかな?」
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144300 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「う……うぁ……」
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144400 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,起きているのか、寝ているのか、曖昧な返事だった。僕はそれを肯定ととった。
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144500 ,,,,,2150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、コマコちゃん。パンツを下ろしちゃうね~♪」
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144700 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツをずるっと落とす。肌と同じ色の可愛らしいツルツルおまんこがあらわになった。
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144800 ,,,,,2150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこは、相変わらず白くて可愛いね」
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144900 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言いながら、コマコちゃんのおまんこの筋を、指でなぞった。
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145000 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふっ……! あっ……んんっ!」
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145100 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの身体が、びくんっと震えた。クリトリスに当たったからだろうか? コマコちゃんはやっぱりクリトリスが弱いのかな?
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145200 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,よし、じゃあクリトリスをクリクリっといじっちゃおう。
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145300 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「あぁっ……ん! んひぃ……」
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145400 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりコマコちゃん、しっかり感じてるみたいだ。ここまで反応してくれるってことは……もしかして起きているのかな?
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145500 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,妄想している自分でもわからないけど、どちらにしても反応があることは嬉しいなぁ。
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145700 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃあ、僕もそろそろ気持ちよくなりたいし、本格的にオナニーを始めよう。
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145800 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンチンは、妄想コマコちゃんのおかげで、ビンビンに反り立ってしまっていた。
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145900 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,――シュッシュッシュッシュッ!
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146000 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん! コマコちゃん! コマコちゃん!
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146100 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,もっとコマコちゃんを感じたい。目の前に実在のコマコちゃんがいればいいのに……!
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146200 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,僕は激しくチンチンを擦った。
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146300 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,たとえ今日は無理だとしても、いつかこのチンチンを、コマコちゃんのマンコに挿れたい……! と強く思った。
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146400 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,いいっ! コマコちゃんのさらさらヘアー……柔らかい肌……これを妄想するだけで、僕はイっちゃいそうだ……!
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146500 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うーん……ちーちゃん……おじさん……ちーちゃん……うー……」
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146600 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,あれ? コマコちゃんがうなされてるぞ。僕のおちんちんもしかして、何か不安だったのかな?
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146700 ,,,,,2150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよ……」
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146800 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、妄想コマコちゃんの頭を撫でる。するとコマコちゃんの顔のこわばりがなくなっていった。
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146900 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「はふぅ……」
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147000 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,どうやら落ち着いたようだ。僕の心の乱れが、妄想コマコちゃんに反応してしまったのかもしれない。もっとしっかりしないとなぁ!
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147100 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「……はぁはぁ……」
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147200 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの息遣いが荒くなってきている。僕と一緒だ……。
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147300 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,僕の緊張が、妄想コマコちゃんに流れていっている。僕が緊張すれば、コマコちゃんも緊張する。まるで一心同体みたいだ。
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147400 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと一心同体!? その言葉を思い浮かんで、僕の手はいつもよりも早くチンチンを扱きだした。
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147500 ,,,,,2150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……! コマコちゃん……!!!」
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147600 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと一心同体なんて、なんて光栄なんだろう……!
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147700 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,――どくんっ!
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147800 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,キンタマがうずいている……! そろそろ射精しそうだ……!
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147900 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,妄想コマコちゃんの身体に……全部ぶっかけてあげる!
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148200 ,,<!ef_shasei_l>,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! びゅるるるるるる! どびゅっ! びゅぅう!
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148300 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,精子が勢いよく宙を飛び、コマコちゃんの身体へと降り注いだ。
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148400 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,精子を出しきった僕は、あまりにも激しい射精のせいで、腰がもう動かなくなっていた。
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148500 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも腰がくたくたになるまで出したのは、久々かもしれない。
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148600 ,,<!ef_shasei>,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅるっ……! びゅっ……! びゅー!
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148700 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,最後の一滴まで、残さずコマコちゃんの身体になすりつけた。
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148800 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの白い肌に、ぶっかけ精子は映えていた。
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148900 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,まるで炊きたてご飯の上にのる、トロロのようだ。
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149000 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも綺麗なコマコちゃんの身体を、妄想の中でとはいえ汚してしまったという罪悪感が湧き上がるが、それすらも快感に思えてきた。
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149100 ,,,,,2150060,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……ちーちゃん……大好き……」
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149200 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,すべてが終わった後も、コマコちゃんはちーちゃんのことばかり言っていた。
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149300 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中でコレなら、僕の頭の中でコマコちゃんという少女は、ちーちゃんが好きな少女というイメージが強く根付いているのだろうなぁ……。
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149400 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,僕もコマコちゃんに振り向いてもらえるために、いっぱい努力しないとな!
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149500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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149700 ,,<!scene_past_end>,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は視線を下に落とした。畳が僕の今出した精液で真っ白に染まっている。
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149800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……やっちゃった……。
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149900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,つい、衝動的に畳へぶっかけてしまったんだ。だって、妄想をしながら、ティッシュに射精するなんて、勿体無い気がしたんだ……。
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150000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,後片付けが大変そうだなぁと……僕は肩を落とした。
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150100 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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150200 ,*sel_1c,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■③甜花
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150300 ,"$fadd %tenka%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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150500 ,,<!scene_past_begin>,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱり甜花ちゃんだよねっ! 甜花ちゃんはアイドル志望だし、ちょっとませててすごく可愛いもんね!
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150600 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの妄想をしてみよう。お昼寝中の甜花ちゃんなら見たことがあるから、再現度はかなりのものになるはずだぞ!
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150700 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの髪は、いつもツヤツヤだなぁ。黒い髪でこんなに綺麗なんて、本当にアイドルみたいだ。
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150800 ,,,,,3140000,,甜花,甜花,036_CB26_t_000.wav,"tenka,private",,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」
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150900 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、小さく寝息を漏らしながら眠っている。
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151000 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、甜花ちゃん。肩を出す服はちょっとセクシー過ぎるんじゃないかなぁ。
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151100 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,それにおへそも出しっぱなしだ。こんなにはしたない格好をして……。まったく、最近の子はけしからん! でも嬉しい!
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151200 ,,,,,3140000,,甜花,甜花,036_CB26_t_001.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむぅ……すぅ……すぅ……」
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151300 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの無邪気な寝顔を見ていると、イタズラ心がむくむくっとこみあげてきた。
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151400 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは妄想……これは妄想……」
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151500 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌先をおへその穴に近づける。
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151600 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおへそ……おへそ!
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151700 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろ……ぺろ!」
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||
151800 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおへそ……、石鹸の匂いがするぞ! ぺろぺろすると、汗の味が口いっぱいに広がった。
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151900 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,自分からお腹を出してるんだから、こんなことされても文句はいえないよね。甜花ちゃん!
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152000 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ、もっと過激なことをしちゃおう。今一番やりたいことは……甜花ちゃんのパンツを見ることかなぁ。
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152100 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,短パンから出るムチムチの足もたまらないけど、やっぱり生パンが見たいぞ!
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152200 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,これは僕の妄想の世界だから、何でもできる! 僕の手を使わなくても、甜花ちゃんのズボンのボタンくらい外してやる!
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152400 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのズボンのご開帳だぁ~!
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152500 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,ふむふむ。今日は水玉のパンツなんだね。甜花ちゃんは、普段ちょっとませた格好をしてるけど、パンツは歳相応なんだね♪
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152600 ,,,,,3140010,,甜花,甜花,036_CB26_t_002.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁ……んんっ……」
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152700 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがちょっと呻いている。ズボンのボタンが外れたこと、気づいちゃったのかな?
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152800 ,,,,,3140010,,甜花,甜花,036_CB26_t_003.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ」
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152900 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよぉ」
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153000 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言いながら、甜花ちゃんの横でチンチンを扱き続けた。
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153100 ,,,,,3140010,,甜花,甜花,036_CB26_t_004.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁあ……」
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153200 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃん! 可愛いよ! 可愛いよぅ!」
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153300 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,――しこしこしこしこっ!
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153400 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,僕は必死に扱き続ける。でも、まだ何かが足りない気がする。そうだ! おっぱいだ! おっぱいが足りないんだ!
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153500 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,えーい! おっぱいも出しちゃえー! いでよ! おっぱい!
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153700 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,がばっと、甜花ちゃんの服が上がって、小さな二つの蕾が現れた。
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153800 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,うぉおおお! 甜花ちゃんの乳首だ! 乳首が現れたぞ!
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153900 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,想像の中だから、何でもやりたい放題だ!
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154000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの胸は、ちーちゃんとコマコちゃんの間くらいだねぇ。ちょうどいい大きさだと思うよ、
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154100 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_005.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さ……さむい……」
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154200 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの眉がピクピクと震えた。寒いのか。それじゃ、温めてあげないと!
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154300 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが、甜花ちゃんの身体を温めてあげるからねぇ……!」
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154400 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,温めるには、やっぱり体温で温めたほうがいいよね。僕の舌は体温が高い気がするんだ。だから、この舌で、甜花ちゃんの身体を温めてあげよう。
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154500 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ」
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154600 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ……あっ……んんっ……」
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154700 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが身悶えしている。温まってくれてるのかな? それじゃ、ガンガン温めてあげよう!
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154800 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろぺろ……ぺろぺろ……!」
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154900 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁ……あふっ……んひぁ……」
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155000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの心臓が、ドキドキいってる……。体温も少しずつ上がってきているような気がする。
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155100 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、どうかな? 寒くないかな?」
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155200 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……あつ……あつぃ……」
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155300 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「暑い!? それじゃ、僕のヨダレで身体を冷やしてあげよう」
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155400 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,僕は口にいっぱいヨダレを含ませて、甜花ちゃんのおっぱいをべろべろ舐めた。
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155500 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……んんっ……あふっ……」
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155600 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの頬が赤くなってる。感じてくれてるのかな? よーし、もっと冷やしてあげないと。
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155700 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「べろっ……レロっ……」
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155800 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,うぅ……。甜花ちゃんのおっぱいを舐めてたら、チンチンが更にムズムズしてきちゃった。
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155900 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,一発軽く出しておこうかな。
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156000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,――シコシコシコシコ!
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156100 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ……あっ……はぁはぁ……」
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156200 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃんっ!」
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156300 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,夢中になってチンチンを擦る。小さな快感の波が、少しずつ大きな快感へと変化していく。
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156400 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,もう限界だ……! 甜花ちゃんっ!
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156600 ,,<!ef_shasei_l>,,33,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのことを思いながら、ティッシュの中に射精した。
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156700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁはぁ。……あ、甜花ちゃんの身体にぶっかければよかった……」
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156800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中でも遠慮してしまっていた。だけど、まだ僕のチンチンは元気モリモリである。
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156900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう一発くらいなら、余裕で出せるだろう。次は、しっかり甜花ちゃんの身体にかけよう。
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157000 ,,<!scene_past_begin>,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,よし、シコシコ再開だ!
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157100 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,二回目となると、もう少し過激なネタが欲しくなる。そうだ、甜花ちゃんのパンツを下ろせばいいんだ!
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157200 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,ここは妄想世界……。なんだってできるんだからね!
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157400 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツがゆっくりと下に降りていく。まだ毛の一本も生えていない綺麗なスジおまんこが丸出しになった。
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157500 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃんのスジマンコ……すごく綺麗だよ……!」
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157600 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、今もオナニーをしているのかな? 確認のために、おまんこを観察してみよう。
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157700 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおまんこに、そっと手を伸ばす。
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157800 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,――ぬるっ。
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157900 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,おや? 甜花ちゃん。おまんこが濡れているみたいだよ。おもらし……じゃないようだ。ってことは、これはもしかして……。
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158000 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……あ、愛液だ……!」
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158100 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,おまんこについた液体からは、ちょっとしょっぱくて、生臭い味……愛液の味がした。
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158200 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのおまんこをくぱぁと開き、小陰唇――ビラビラの色を確認する。
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158300 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,ビラビラは、綺麗な薄桃色だった。僕はビラビラに沿って、舌を動かした。
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158400 ,,,,,3140030,,甜花,甜花,036_CB26_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁっ……んんっ……。はぁはぁ……♪」
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158500 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体が、ピクッピクッと痙攣するように動いてる。感じてくれてるのかな? おじさんの舌で、感じてくれてるのかな?
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158600 ,,,,,3140030,,甜花,甜花,036_CB26_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぁっ……あっ……んんぅっ!!!」
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158700 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体が思いっきりのけぞった。どうやら絶頂したみたいだ。それでも甜花ちゃんは起きない。妄想世界って便利だなぁ……。
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158800 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,よし、次はおっぱいをモミモミしちゃうぞ!
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158900 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの発展途上のおっぱいは、まだ掴めるほどはなかったが、わずかに膨らんでいる。
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159200 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,僕は乳首を中心に、甜花ちゃんのオッパイをモミモミする。
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159300 ,,,,,3140040,,甜花,甜花,036_CB26_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……だ、だめぇ……」
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159400 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは口ではダメと言ってるが、ちょっと嬉しそうだ。
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159500 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,これは嫌よ嫌よも好きのうちってとこだろうか。
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159600 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,よし! おじさん、がんばって責めちゃうぞ~!
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159700 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,もみもみ、もみもみ、と甜花ちゃんのおっぱいを揉みながら、たまに指先で乳首を刺激する。
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159800 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,こうやって、成長中のおっぱいの感度を上げてあげるんだ。
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159900 ,,,,,3140040,,甜花,甜花,036_CB26_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あふぅ……んっ……あぁ……」
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160000 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは気持ちよさそうに、口角を上げている。
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160100 ,,,,,3140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おっぱい大きくならないでねぇ……」
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160200 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分の願望を口にした。
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160300 ,,,,,3140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいが小さいほうが、モデルとかに向いてるんだよ。アイドルだけじゃなく、モデルも目指すことができるんだよぉ」
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160400 ,,,,,3140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きっと甜花ちゃんなら、どんな芸能人でもなれちゃうぞ~♪」
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160500 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言って、甜花ちゃんのおっぱいを揉みながら、自分のチンチンをしこしこと擦りつづける。
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160600 ,,,,,3140040,,甜花,甜花,036_CB26_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさ……んんっ……はぁはぁ……」
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160700 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、僕の名前を呼んでくれた! 妄想の中だとしても嬉しいぞ!
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160800 ,,,,,3140050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう我慢できないっ! 甜花ちゃんが可愛すぎるよぉっ!」
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160900 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,僕は大きな声を張りあげながら、チンチンを激しく扱く。
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161000 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの寝顔、無邪気で可愛い。普段はませてツンツンしてるのに、寝顔は歳相応で可愛いよっ!
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161100 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも可愛い顔を見せられたら……僕のチンチンはガチガチになっちゃうよっ!
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161200 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,キンタマの辺りがきゅんとする。そろそろ二発目が出てしまいそうだ。
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161300 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,さっきみたいなミスは、もう犯さない。
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161400 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,今度は甜花ちゃんの身体にぶっかけてやるんだ!
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161500 ,,,,,3140050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、出すよ! 甜花ちゃんの身体に、できたてホヤホヤ精子を、ぶっかけてあげるからねっ!」
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161600 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,発射用意、オーケー! このまま一気にぶっかける!
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161700 ,,,,,3140050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イク! イクよ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんんんん!」
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162000 ,,<!ef_shasei_l>,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ!びゅるるる!どびゅっ!びゅぅううう!
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162100 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,亀頭から、勢い良く精子が発射された。
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162200 ,,<!ef_shasei>,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,びゅーびゅーと、精子がたくさん出る。キンタマがキュンっとなる。一回目よりもたくさんの精子が出たぞ。
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162300 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体は精子まみれになってしまった。
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162400 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、顔にも精子がついちゃってる……。
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162500 ,,,,,3140060,,甜花,甜花,036_CB26_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……あぅ……ぺろっ」
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162600 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,えっ!?
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162700 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、僕の精子を舐めた!? 駄菓子だと勘違いしちゃったのかな?
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162800 ,,,,,3140060,,甜花,甜花,036_CB26_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ごくんっ」
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162900 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの細い首が動く。僕の精子を……甜花ちゃんが飲んだ! 飲んじゃった!
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163000 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,僕、すごく幸せだっ!
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163100 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中だけど、甜花ちゃんが僕の精子を飲んでくれたんだ。好きな女の子が、僕の精子を飲んでくれるほど、幸福なことはない!
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163200 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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163400 ,,<!scene_h_end>,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は幸せに浸りながら、妄想を終了した。
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163500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんを想像しながら、オナニーするのはすごく興奮したなぁ。
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163600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,普段の甜花ちゃんのツンデレっぷりでオナニーするのもいいけど、たまには大人しい寝顔で抜いたりするのもいいなぁ。
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163700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今度は本物の寝顔で抜いてみたいなぁ……。
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163800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日の妄想みたいな反応をしてくれるんだろうか? それとも、もっと寝顔でもツンツン反抗してくるんだろうか。
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163900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それはそれで楽しみだなぁ。
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164000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どんな甜花ちゃんでも、甜花ちゃんの反応は新鮮で可愛い。
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164100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だから、今度は本物の甜花ちゃんを、エッチな身体になるように、手取り足取り教えてあげたいなぁ……。
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164200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん……明日は顔を出してくれるかな?
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164300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,次会う日がとても楽しみだ……♪
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164400 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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164500 ,*sel_1d,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■④全員
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164600 ,"$fadd %chie%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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164700 ,"$fadd %komako%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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164800 ,"$fadd %tenka%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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165000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰か一人だなんて選べない! どうせ妄想なんだし、皆を想像してシコシコすればいいんだ!
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165100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,オナニーをするために、僕は想像力をぐんと高める。ちーちゃんの服、コマコちゃんの肌の質、甜花ちゃんの髪のサラサラ感などを全部思い出す。
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165200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして再現度100%の完璧な妄想オナニーにするんだ!
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165400 ,,<!scene_past_begin>,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんもコマコちゃんも、甜花ちゃんも……。みんな幸せそうな寝顔を浮かべて眠っている。
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165500 ,,,,,4130000,,千恵,千恵,036_CB26_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「むにゃ……むにゃ」
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165600 ,,,,,4130000,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」
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165700 ,,,,,4130000,,甜花,甜花,036_CB26_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……んぅ……」
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165800 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,みんな無邪気な顔をしてて、可愛いなぁ……。
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165900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,よし、妄想の中で、三人とも気持ちよくしてあげよう!
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166000 ,,,,,4130000,,千恵,千恵,036_CB26_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「おい……ちゃん……」
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166100 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,千恵ちゃんが、僕を呼んでいる。むにゃむにゃと口を動かしているが、頭は夢の中なようだ。
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166200 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんがちーちゃんたちを最高に気持ちよくさせてあげるからね♪」
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166300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕はみんなのスカートに手を伸ばした。
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166500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、無地のパンツ。コマコちゃんは、ウサギ柄パンツ。甜花ちゃんは、水玉パンツ。みんな違って、みんな良い!
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166600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,パンツの柄のように、みんな匂いにも個性があるのかな?
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166700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,パンツをくんくんしてみよう。きっとみんな違う匂いがするはずだ。
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166800 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,まずはちーちゃんのパンツからだ。
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166900 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅぅううう! はぁはぁ……くんくん……!」
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167000 ,,,,,4130010,,千恵,千恵,036_CB26_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……ふぁあ……」
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167100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが身体をぴくんっと震わせた。じんわりとパンツが濡れた。どうしたんだろう? 感じているのかな?
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167200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,くんくん……。ちーちゃんのパンツからは、ちょこっとおしっこの匂いがした。
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167300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,もっとちーちゃんの香りを嗅ぎたい。
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167400 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅううはぁあ!すぅううはぁああ……!」
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167500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのパンツの香りが、僕の鼻孔をくすぐる。
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167600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,今僕は、鼻でしか呼吸をしていない。そして今、この鼻は、ちーちゃんのパンツにくっついている。
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167700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,つまり、僕は今ちーちゃんのパンツの香りを頼りに生きているのだ……! こんな極上の快楽をオナニーで味わえるなんて……! 最高だ!
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167800 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「むぁ……ん……ちー……ちゃん……」
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167900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの横で、コマコちゃんが寝言を呟いた。
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168000 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「つ、次はコマコちゃんの番だよっ!」
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168100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに、鼻を押し付けた。
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168200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……くんくん……すぅ……すぅ……」
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168300 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁっ……だめぇ……ちーちゃん……それは、えっちぃ……」
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168400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、ちーちゃんにパンツの匂いを嗅がれてると思ってるのかな? 残念だったね。匂いを嗅いでるのは、おじさんだよ!
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168500 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅうう! すぅうううっ! はぁああ……ふぅうう」
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168600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツは、柔軟剤の匂いがするね。汗とかあんまりかかないのかな?
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168700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのように、おしっこの匂いがするわけじゃない。どちらかというと、コマコちゃんは服の匂いのほうが強い印象だった。
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168800 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁ……ちーちゃ……ちーちゃん……らめぇ……」
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168900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが、小さい声で喘いでる。パンツの奥から、じんわりと生温かいものが出てきた。
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169000 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,愛液だ! コマコちゃん……ちーちゃんにパンツの匂いを嗅がれてると思って濡れてるんだ!
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169100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは本当にちーちゃんが大好きなんだなぁ……。ちょっと嫉妬しちゃうよ。
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169200 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁ……くー……くー……」
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169300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,おっと、甜花ちゃんの匂いも嗅いであげないとね。
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169400 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くんくん……すんすん……すぅうううっ!」
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169500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツからは、汗の匂いがした。最近はダンスの練習をよくしてるから、汗をいっぱいかいちゃったのかな?
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169600 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くんくんっ……」
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||
169700 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁっ……ふぁあ……」
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169800 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,おっと。甜花ちゃんのパンツに、僕の鼻が食い込んじゃったようだ。
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169900 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅぅううっ……あっ……くんくんくんくんっ!」
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170000 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁ……んんっ……あふっ……んぁあ……♪」
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170100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、感じちゃってるのかな? もぞもぞと太ももを擦らせてる。
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170200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ついでにペロペロしちゃおう。甜花ちゃんのクリトリスはどこかなぁ? ここかなぁ?
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170300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろっ……!」
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170400 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んくっ! ……あぁっ! ふぁあ……!」
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170500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,パンツ越しに舌でおまんこをつつくと、小さなお豆のようなものに舌先が当たった。
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170600 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……♪ んぁあ……」
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170700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、このクリトリスが一番感じるみたいだ。僕の涎とは別に、生温かい汁が甜花ちゃんのパンツを濡らしている。
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170800 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,三人とも、すごく可愛いよ。なんだか妄想していたら、チンチンがギンギンに勃っちゃった!
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170900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,もっとみんなのエッチな格好が見たい! もっとみんなの裸を触りたい……! よし、上着をめくっちゃおう!
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171000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,みんなの上着をゆっくり開けていく。それぞれの個性溢れる発展途上のおっぱいが丸出しになった。
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171300 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいが一番大きいのは、コマコちゃんかな? その次に甜花ちゃんが大きくて、一番小さいのがちーちゃん。
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171400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,誰が一番良いというものはない。おっぱいは総じて素晴らしいものなんだ。
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171500 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、乳首の感触もそれぞれ違うかもしれない。
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171600 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中なら、どんなことでもやりたい放題だ。よし、それじゃあ一番大きいコマコちゃんから、感触を確かめてみよう。
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171800 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……」
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171900 ,,,,,4130020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……ふぁあ……」
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172000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおっぱいは、全体的にふにふにしていた。膨らみかけなんだろうなぁ。
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172100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,次は乳首の感度を確かめてみよう。
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172200 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅぅうううっ! ちゅっ……ちゅぅうう!」
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172300 ,,,,,4130020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃぁあ……んぁっ……だめぇ……ちーちゃぁん……! そこ、弱いからぁ……」
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172400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、コマコちゃんは乳首が弱いのか。コマコちゃんの乳首は舐めるたび、硬さを増していった。
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172500 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅ……おいちゃぁん……」
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172600 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕を呼んだ。無意識に僕を求めているのかもしれない。期待に答えてあげないとねっ!
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172800 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのちっぱいを、舌でぺろぺろと舐め回した。ちーちゃんのおっぱいは、コマコちゃんに比べて、ちょっと硬い。そして、乳首もコリコリしていた。
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172900 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んぁっ……おいちゃぁん……」
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173000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕に舐められてると理解してくれてるんだろうなぁ。妄想内だとしても、かなり嬉しいぞ。
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173100 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんんぁあ……!」
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173200 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの乳首が、カチンコチンになっている。まるで男のチンチンのように硬く勃起していた。
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173300 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……! れろれろれろれろっ!」
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173400 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあっ……! おいちゃん……! おいちゃぁん♪」
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173500 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ……! ちーちゃんのおっぱい、おいしいよぉっ!」
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173600 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,036_CB26_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁあ……ん~♪」
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173700 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,あ、甜花ちゃんも相手をしてあげないとね。三人同時は忙しいなぁ~。
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173800 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、甜花ちゃんのおっぱいは、全体的にバランスが整っている。それじゃ、舐め心地を確かめてみよう。
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174000 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ……!」
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174100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいの奥のほうが、ちょっと固い。これから大きくなるためのしこりかな?
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174200 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,036_CB26_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ……」
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174300 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい……ペロペロしやすいよ~♪」
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174400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,乳首の大きさも、ちーちゃんよりちょっと大きい気がする。そのおかげで舐めやすい。
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174500 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……ちゅっ……れろれろっ」
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174600 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,036_CB26_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁっ……あっ……! あぁん……♪」
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174700 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは感度が一番いいかもしれないぞ。びくんっと身体を大きく震わせている。
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174900 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ次は、みんなのおまんこを見比べちゃうぞ! えーいっ!」
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175000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,――がばっ!
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175100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,僕はみんなのスカートやズボンを下ろしてあげた。
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175200 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,絶景! みんな綺麗なスジマンだ。
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175400 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが一番ピンク色な気がするぞ。それはやっぱり異国の血が入ってるからなのかなぁ~?
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175500 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,白い肌によく映えてて、すごく綺麗だ。
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175600 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこは、ピッチリと閉じている。
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175700 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおまんこは、大陰唇の部分が他の子よりも、ちょっと大きいかなぁ。ぷにぷにして、触りやすそうだ。
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175800 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,みんなのおまんこを見てたら、なんだか興奮してきちゃった。僕のオチンチンは、いつの間にか血管が浮き出てビキビキに反り立っていた。
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175900 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,折角だし、みんなのおまんこをペロペロしながらシコシコしちゃおう!
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176000 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,まずは甜花ちゃんからだ。
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176200 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおまんこ、やっぱり汗の匂いがするよぉ。うん? ちょっとしょっぱい……。コレは愛液の味かなぁ?
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176300 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,よし、せっかくの妄想だし、甜花ちゃんのほっぺにおちんちんをこすらせたり、手に握らせたりしてみよう!
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176400 ,,,,,3140030,,甜花,甜花,036_CB26_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁ……んっ……んむぅ……」
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176500 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,ほっぺにチンチンを押し付けると、甜花ちゃんはちょっと嫌そうな顔をしていた。
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176600 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……! 甜花ちゃんの腋も試してみようかなぁ~!」
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176700 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは運動をよくしてるからか、二の腕が引き締まっていた。そのおかげで腋コキがすごく気持ちいいぞ!
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176800 ,,,,,3140030,,甜花,甜花,036_CB26_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……んぁ……あぅ……」
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176900 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよっ! いいよっ! 甜花ちゃん……!」
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177000 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,もう我慢できない! 甜花ちゃんの身体にぶっかけちゃおう!
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177300 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅるっ! どびゅっ! どびゅどびゅ!
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177400 ,,,,,3140060,,甜花,甜花,036_CB26_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「むぁ……あぅ……くちゃい……」
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177500 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体は、精子で真っ白に染まってしまった。
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177600 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,僕の精子、そんなに臭いかなぁ? でも甜花ちゃんみたいな美少女に臭いって言われるのも悪くないなぁ。
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177700 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃあ次に行こう。あと二人もいるんだもん。モタモタしてたら、二人が可哀想だもんね。
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177800 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,次はコマコちゃんだ!
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178000 ,,,,,2150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんにも、いっぱいかけてあげるからねぇ……!」
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178100 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁ……んんぅ……」
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178200 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはすやすやと眠っている。桜色の唇が、かすかな呼吸音を漏らしていた。
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178300 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」
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178400 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,――シュッシュッシュッシュ!
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178500 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」
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178600 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,あまりにも反応がないのは、つまらないなぁ……。よし、試しにちんこを鼻に近づけてみよう!
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178800 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「……やぁ……。んっ……いやぁ……」
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178900 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,嫌そうな顔をされてしまった。
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179000 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,だけどコマコちゃんのそういう顔もたまらなく可愛い! なんだか興奮してきちゃった!
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179100 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,勢いに任せて、チンチンを激しく扱く。さっき甜花ちゃんにぶっかけたばっかりなのに、またすぐに出てしまいそうだ。
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179200 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「……んっ……んんっ……」
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179300 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんの身体中に、チンチンをおしつけてあげた。唇や、耳の裏、鎖骨やおっぱいにも。
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179400 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,チンチンは破裂しそうなくらい大きく膨らんでいた。そろそろ限界だ。
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179500 ,,,,,2150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの白い肌に、精子をぶっかけてあげるからねぇ……!」
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179800 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! びゅるるるるっ!
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179900 ,,,,,2150060,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁ……やぁ……あ……んんっ……」
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180000 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの身体中に精子をぶっかけちゃった。ついでにチンチンで精子を塗りこんであげよう。
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180100 ,,,,,2150060,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……んぁ……らめぇ……ちーちゃぁん……」
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180200 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,チンチンで精子を塗りたくられてても、コマコちゃんはやっぱりちーちゃんのことばかり考えているんだなぁ。
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180400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、次はちーちゃんだ。ちーちゃんの無防備な全身に、びゅっびゅっと精子をかけてあげよう。
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180500 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁ……おいちゃぁん……」
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180600 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体は、コマコちゃんたちと比べて凹凸が少ない。でもそれがちーちゃんの身体の一番の魅力だと、僕は思う。
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180700 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……んっ……」
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||
180800 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお腹がちょっとぽっこりしている。ここにおちんちんを擦りつけちゃおう。
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180900 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お腹、ぽにょぽにょしてすごくいいよぉ……!」
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181000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお腹は柔らかくて弾力があった。はっきりとした快感があるわけじゃないけど、このお腹に押し付けているということに興奮する。
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181100 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、お腹は堪能したから、次はメインディッシュの腋を堪能しちゃおう。
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181200 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの腋で、腋コキ……! いつかやってみたかったんだよねぇ!」
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||
181300 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,――シュッシュッシュッシュッ!
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181400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの腋はプニプニとしていて、すごく扱きやすかった。硬く反ったチンコを優しく包み、かつ刺激を与えてくれている。
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181500 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中でとはいえ、こんなに極上の腋を味わえるなんて、僕は幸せだ!
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||
181600 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,いつの間にか、ちーちゃんの腋に我慢汁がついていた。ごめんね、ちーちゃん、妄想の中だから、許してね。
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181700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ限界だ。ちーちゃんの身体にもぶっかけてあげよう。他の二人と変わらない量を……いっぱいかけてあげるんだ。
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181800 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! びゅるるるるるっ!
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181900 ,,,,,1160060,,千恵,千恵,036_CB26_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……あん……」
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||
182000 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体も精子で真っ白に汚れてしまった。
|
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182200 ,,,,,4130040,,,,,,,,,,,,,,,さすがに三発は出しすぎちゃったかな。三人が精子で真っ白に染まったのは妄想だけど、僕が三発出したというのは事実だ。
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||
182300 ,,,,,4130040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……でも、これで今日はもうオナニーしなくてすみそう……」
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||
182400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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182500 ,,<!scene_past_end>,,33,,,,,,,,,,,,,,,,
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182600 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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182800 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日、ちーちゃんたちと会う時は、賢者モードで皆を迎えられるだろうなぁ」
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||
182900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日が楽しみだ。そう思いながら、僕は畳の上に寝転んだ。
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183000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうさすがに体力の限界だ。ふと、気を抜けば意識が飛んでしまいそうだ。
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183100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁいいか。今日はもう店も閉めたし、フルチンで寝てても、誰も責めない。僕は力尽きるように意識を手放した――。
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183200 ,,<!Lend_night>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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183400 ,@037_CB27,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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183700 ,,<hide><!se_inaka_semi_S>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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||
183800 ,,<!Lbegin_day_change>,2,11,,,千恵,千恵,037_CB27_c_000.wav,"chie,privateC",,1,,,,,,,,「おいちゃーん、こんにちわ~!」
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183900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? ちーちゃん。今日は一人なの?」
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184000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_001.wav,chie,,3,,,,,,,,「うん。こまちゃんもてんかちゃんも、今日はおでかけなんだってー」
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||
184100 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,二人ともいないのか。今日の駄菓子屋は寂しくなりそうだなぁ。
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184200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ふたりとも、どこにいったの? すぐ帰ってこないのかなぁ?」
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184300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「えっとねー、こまちゃんは近所のおじいちゃんのとこに行ってるんだってー。てんかちゃんは、あだちくの家に戻ってるんだって!」
|
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184400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そっかぁ。ふたりがいなくて寂しいねー」
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184500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_003.wav,chie,,34,,,,,,,,「うん……」
|
||
184600 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんの顔が、いつもよりも曇っている。やっぱり二人がいないから元気がないみたいだ。
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184700 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,よーし、ここはおじさんが張り切って、ちーちゃんを楽しませてあげるぞ!
|
||
184800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はシャボン玉をして遊ばないかい?」
|
||
184900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_004.wav,chie,,24,,,,,,,,「え? お店番はいいの?」
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||
185000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「今日は暑いからねぇ。あんまり人も来ないだろうし、お店の前で遊ぶなら、人が来ても対応できるし……」
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185100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「せっかくちーちゃんと二人っきりなんだから、一緒に遊びたいなぁ」
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185200 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_005.wav,chie,,3,,,,,,,,「ほんと!? 遊んでいーの?」
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||
185300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「今日だけ特別にね」
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185400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_006.wav,"chieL,privateC",,1,,,,,,,,「やったー! おいちゃんだいすきー!」
|
||
185500 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,だ、大好き!? 千恵ちゃんの口から、大好きって言葉が聞けた! それだけで僕は幸せだ!
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||
185600 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,棚の奥にある、売れ残りのシャボン玉を出して、千恵ちゃんに渡した。
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185700 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_007.wav,chieL,,21,,,,,,,,「えへへへへ~♪」
|
||
185800 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,千恵ちゃんはニマニマと笑いながら、吹き棒をシャボン液につけていた。
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185900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_008.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、どっちがシャボン玉いっぱい出せるか、競争しよ~よ!」
|
||
186000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「いいよ。でもきっとおじちゃんが勝っちゃうと思うよ?」
|
||
186100 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_009.wav,chie,,38,,,,,,,,「そんなことないもん! ちーちゃんが勝っちゃうかもしれないよー?」
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||
186200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,38,,,,,,,,「はははっ。それじゃ、競争してみよっか!」
|
||
186300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_010.wav,chie,,1,,,,,,,,「うんっ!」
|
||
186400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,屈託ない笑顔を浮かべて、ちーちゃんは大きく首を縦に振った。
|
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186500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_011.wav,chieL,,29,,,,,,,,「……ふぅうう!」
|
||
186600 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,口をパンパンに膨らませて、ちーちゃんがシャボン玉を吹く。
|
||
186700 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,よーし、僕もちーちゃんに尊敬されるよう、シャボン玉をいっぱい作っちゃうぞ!
|
||
186800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「ふぅううう!」
|
||
186900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_012.wav,chie,,4,,,,,,,,「うわぁっ! おいちゃんすごい! シャボン玉いっぱい~!」
|
||
187000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_013.wav,chie,,9,,,,,,,,「ちーちゃんも負けないよ! ふぅううう!」
|
||
187100 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,気づけば、駄菓子屋の前がシャボン玉だらけになってしまっていた。
|
||
187200 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_014.wav,chie,,14,,,,,,,,「はぁはぁ……」
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||
187300 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,たくさんシャボン玉を作ったからか、ちーちゃんは酸欠で息切れをしていた。
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||
187400 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,こんなに頑張ったんだから、ちーちゃんを褒めてあげないと。
|
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187500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、いっぱい吹けたね。すごいねー!」
|
||
187600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_015.wav,chie,,34,,,,,,,,「うー。でも、おいちゃんのほうが、いっぱい吹いてた……。ちーちゃん、負けちゃった……」
|
||
187700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「そりゃ、おじちゃんは大人だからね。ちーちゃんよりも身体が大きいでしょ?」
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||
187800 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_016.wav,chie,,29,,,,,,,,「うん……」
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||
187900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「だから、いっぱいシャボン玉を作れたんだよ」
|
||
188000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_017.wav,chie,,23,,,,,,,,「じゃあじゃあ、ちーちゃんも大きくなったら、いっぱいシャボン玉吹けるようになる?」
|
||
188100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうだねー。なると思うよ」
|
||
188200 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_018.wav,chie,,20,,,,,,,,「じゃ、ちーちゃん……早く大人になりたいなぁ~」
|
||
188300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「え……。おじちゃんは、小さいちーちゃんが好きだなぁ。今のままでちーちゃんはすごく可愛いよ」
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||
188400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_019.wav,chie,,1,,,,,,,,「えー、そう? えへへへへ♪」
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||
188500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_020.wav,chie,,3,,,,,,,,「ねぇ、おいちゃん。いっぱいシャボン玉作って、お腹すいちゃったぁ」
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||
188600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんは、自分のお腹を撫でながらそう言った。
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188700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,気づけばもう日が高くなっている。そろそろ昼食の時間だろう。
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188800 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そういえば、お中元でもらった素麺が、まだ残っていたっけ。
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||
188900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「素麺ならあるけど、食べていく?」
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189000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_021.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ! ちーちゃん、素麺大好き!」
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||
189100 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんは無邪気に笑った。
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189200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,あとでちーちゃんのお母さんに連絡を入れておこう。昼食を作っていたら、心配させちゃうもんなぁ。
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189400 ,,<!move_middle_r>,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、作ってくるから、テレビでも見ながら待っててねー」
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189500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_022.wav,chie,,1,,,,,,,,「はーい!」
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189600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんはドタドタと走りながら、家の中へ上がってきた。
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189700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,素麺ならすぐ茹で上がる。ちーちゃんが暇を持て余す前に、ちゃっちゃと作ってあげよう。
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189900 ,,<!timepass_short>,,31,,,千恵,千恵,037_CB27_c_023.wav,chie,,1,,,,,,,,「わーい! 素麺だー!」
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||
190000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いっぱい茹でたから、しっかり食べてね!」
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190100 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_024.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ! ちーちゃんお腹ぺこぺこだから、いくらでも食べれるよ!」
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190200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,そう言って、ちーちゃんは素麺をちゅるちゅると食べていった。
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190300 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,小さいお腹によく入ったなと思うくらい、いい食べっぷりだ。
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190400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_025.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃんの作る素麺おいしー!」
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190500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「そう? 素麺なら誰が作っても一緒だと思うけどなぁ~」
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190600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_026.wav,chie,,7,,,,,,,,「ううん、これが違うよ! これっ!」
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190700 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,ちーちゃんは、つゆの入った器を指さした。
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190800 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_027.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃんとこの素麺、つゆが甘くておいしーの!」
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190900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,なるほど。つゆの味か。普通に市販で一番有名なメーカーのものを使ってるんだけど、それがちーちゃんの舌に合うようだ。
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191100 ,,<!timepass_short>,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_028.wav,chie,,1,,,,,,,,「はぁ~。おなかいっぱい!」
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191200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんはお皿に入った素麺を、一本残さず綺麗に全部食べきってしまった。
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191300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_029.wav,chie,,17,,,,,,,,「ふぁあ……。いっぱい食べたら、眠くなってきちゃった……」
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191400 ,,,,,,,,,,chie,,17,,,,,,,,ちーちゃんは軽くあくびをして、横になろうとする。
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191500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,17,,,,,,,,「ちーちゃん、食べてすぐ横になると、牛になっちゃうよー」
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191600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_030.wav,chie,,30,,,,,,,,「ならないもーん……」
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191700 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_031.wav,chie,,29,,,,,,,,「……お昼寝しに、おうちに帰ろうかなぁ。このままじゃ、眠くてお手伝いもできないもん……」
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191800 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,ちーちゃんがおうちに帰る……? せっかくふたりきりの月曜日なのに、帰るなんてもったいない!
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191900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_032.wav,chie,,23,,,,,,,,「……もしかして、おいちゃん……ちーちゃんと一緒に寝たいの?」
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192000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そ、そりゃもちろんだよ!」
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192100 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_033.wav,chie,,20,,,,,,,,「えー。じゃ、一緒に寝ちゃう?」
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192200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「い、いいの!?」
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192300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_034.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんー!」
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192400 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,屈託のない笑みを浮かべて、ちーちゃんは頷いた。
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192500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんと一緒にお昼寝……! 考えるだけで、股間がムズムズしてきたぞ……!
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192700 ,,<!scene_h_begin>,9,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,
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192800 ,*mem,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,
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192900 ,,,9,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁ……」
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193000 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは畳の上に横になると、すぐに目をつむってしまった。そんなに眠かったのかな。
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193100 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,長いまつげがプルプルと震えていた。眠りについた、というわけではないみたいだ。
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193200 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお腹……いつもよりも大きくなってる気がする。素麺をいっぱい食べたから、膨らんじゃったのかな?
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193300 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……ちーちゃんのほっぺ……柔らかそうだなぁ。きっとプニプニしてるんだろうなぁ。
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193400 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも無防備に寝るなんて……警戒心がないなぁ。こんな姿を見せられたら、変な男につけこまれちゃうぞ。
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193500 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……」
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193600 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが、ぼんやりとした声で僕を呼んだ。
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193700 ,,,,,1170000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだい? ちーちゃん」
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193800 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「もっと、近くよって……」
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193900 ,,,,,1170000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、近くに行ってもいいの!?」
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194000 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……。そっちのほうが、おちつくぅ……」
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194100 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,いいのかな? いいよね、ちーちゃんが許してくれたんだもんね。
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194200 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,そっとちーちゃんの傍による。ちーちゃんの首筋から、ほんのり汗の臭いがした。
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194300 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,今日は暑かったもんなぁ。ちーちゃん、いっぱい汗をかいたんだろうなぁ。くんくん。
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194400 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……なんだか臭いを嗅いでると、興奮してきたぞ。
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194500 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,……いいかな? ちょっとくらい、イタズラしちゃってもいいかな? いいよね……。
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194600 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,僕は、ちーちゃんの腕に、つつつーっと指を走らせた。
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194700 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁあ……。ふふっ……んっ……ふふふ」
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194800 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは笑うのを我慢しているようだ。
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194900 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,もっとやってもいいよね……?
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195000 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,次は、お腹を触ってみよう。
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195100 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,つつつー……。
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195200 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「くくっ……うひっ……んんっ……」
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195300 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,まだ我慢しているようだ。えーい、もっとやっちゃうぞー。
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195400 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,脇の下はどうかな……?
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195500 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,つー……つつー……。
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195600 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふっ……あははっ! おいちゃん、だめー! そこはだめー! 反則、反則ー!」
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195700 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,さすがに脇の下は耐えられなかったみたいだ。ケラケラ笑いながら、くすぐったさから逃げるように、身体をもぞもぞと動かしている。
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195800 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「もー。おいちゃんのえっちぃ~」
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195900 ,,,,,1170000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなのえっちのうちには、入らないぞぉ~」
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196000 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー。そんなことないよ~♪ えっちだよ~♪」
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196100 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,えへへ、と笑うちーちゃん。可愛いなぁ。もっと触りたいなぁ。
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196200 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,できれば、まだ育ってないおっぱいに触っちゃいたいなぁ……。
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196300 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,えーいっ! やっちゃうぞ! おっぱい触っちゃえー!
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196400 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの服に手を突っ込んだ。
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196600 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはっ! あははははっ! おいちゃん、くすぐったいってばぁ~!」
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196700 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの胸はまだ平べったかった。
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196800 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,平らな胸の先っぽには、ちょっとだけ勃起した乳首があった。
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196900 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ここを責めてやるぞ! 僕は指先で、ちーちゃんの小さな乳首をいじった。
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197000 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぅうんっ! あはっ! おいちゃん、そこは変な感じがするから、さわっちゃだめぇ~!」
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197100 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「変な感じって、どんな感じ?」
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197200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,僕は一旦指の動きを止めて、訊ねかけた。
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197400 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「んーっとね……なんだかね……身体がびくんってなって、へんな感じになるの。あと、なんかちょっと暑くなるぅ……」
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197500 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……それって……。
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197600 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、感じてるの?」
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197700 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「感じる……? そうなのかなぁ?」
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197800 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,感じてるんだ……ちーちゃん。僕の指先が、ちーちゃんを感じさせてるんだ。
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197900 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,それなら、もっと気持ちよくさせてあげよう。
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198000 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の指を大好きになるくらい、いっぱいいっぱい感じさせてあげよう。
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198200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,――つつつー……。
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198300 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……! んんっ……!」
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198400 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどうされると、一番びくんってなる?」
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198500 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっとねぇ……ちくびをチロチロ~って、指でされると、身体がびくんってなるよぉ~」
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198600 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、それをもっとやってあげよう」
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198700 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,指先で、ちーちゃんの乳首を刺激した。ちーちゃんは身体をむずむずと動かしてる。
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198800 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こういうのがいいの?」
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198900 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……わ、わかんないぃ……。頭がふわってなって……変になっちゃいそぉ……」
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199000 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいっていうんだよ。もっと頑張ったら、もっと気持ちよくなれるよ……」
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199100 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そーなの? じゃ、ちーちゃん……もっとがんばってみるぅ……」
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199200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,よし! せっかくだし、乳首以外のところもいじってみよう。
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199300 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,まずは背中から……。
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199400 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁあ……んっ! なんか……くすぐったいけど……さっきのくすぐったさと違うよぉ……」
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199500 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「身体が感じやすくなってるんだね。それじゃ、もっと気持ちいいとこ触っちゃうよ?」
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199700 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「……やあ」
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199800 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは首をふるふると横に振った。
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199900 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、いやなの?」
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200000 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「いや……じゃなくて……こわいぃ……」
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200100 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんが優しくしてあげるから、ね?」
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200200 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん。わかった……」
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200300 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの息遣いが荒くなっている。もしかして……かなり感じてきてるのかな?
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200400 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,――ってことは……。
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200500 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの太ももの間に手を伸ばした。
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200600 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁんっ!」
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200700 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまた……ぬるぬるしてる。しっかり感じてくれてるんだ。なんだか嬉しくなってきたぞ。
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200800 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,むくむくむくっと、僕の欲求が膨れ上がったような気がした。
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200900 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「あれ? おいちゃん、背中に何か当たってるよ~」
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201000 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ?」
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201200 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんかね、硬いの……。あー、もしかして……おちんちんだー! おちんちんがあたってるんだ」
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201300 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはキャッキャッと無邪気に笑っている。
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201400 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、えっちだー。えっちえっち~!」
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201500 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんが可愛すぎて、こうなっちゃったんだよ」
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201600 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、可愛すぎるの?」
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201700 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだね。世界で一番可愛いかもしれないよ~」
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201800 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんと? じゃあ、ちーちゃんのこと好き?」
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201900 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。もちろん大好きだよ♪」
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202000 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ♪ やったぁ~♪」
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202100 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは耳まで真っ赤になっていた。
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202200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,もっとちーちゃんを気持ちよくさせてあげたい。そして僕ももっと気持ちよくなりたい。
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202300 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,そうだ! スマタをすればいいんだ! それなら、ちーちゃんもきっと気持ちよくなれるし、僕も気持ちよくなれるはずだ!
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202500 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねぇ、ちーちゃん。おじさんのおちんちんと、ちーちゃんのおまた、擦って遊んでみない?」
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202600 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー?」
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||
202700 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだでイヤじゃなさそうだ。
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202800 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも気持ちよくなれるし、ちーちゃんもきっと楽しいよ?」
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202900 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーんうーん。……やってみようかな?」
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203000 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,よっしゃあ! ちーちゃんの同意を得られたぞ!
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203100 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,僕は早速、ちーちゃんのすべすべおまたに、おちんちんを滑りこませた。
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203300 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……。なんだろ、これ……へんな感じするぅ……」
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203400 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」
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203500 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ……わかんない……。でも、ちーちゃんのおまた、さっきよりも熱くなってる気がするぅ……」
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203600 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」
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203700 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ん、いーよ……」
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203800 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」
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203900 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……へんなのぉ……。んっ……」
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204000 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,――しこ、しこ、しこ……。
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204100 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに嫌なイメージを与えないように、ゆっくりゆっくり動かして、慣らしていこう。
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204200 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……はぁ……はぁ……」
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204300 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体温が上がってる。感じてくれてるのかな?
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204400 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……これ……いいかも……」
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204500 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんと? 気持ちいい?」
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204600 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……。あぅ……気持ちいいよぉ……」
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204700 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」
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204800 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあ……それぇ……。んっ……んぁあ……」
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204900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声が艶を帯びていっている。どうやらかなり感じてくれているようだ。
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205000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,そういえば最初に比べて、滑りがいい。そっと、ちーちゃんのおまたに手を触れさせてみる。
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205100 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、おまんこぬるぬるだよ?」
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205200 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっ!? ちーちゃん、おもらししてないもんっ! してないもんっ!」
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205300 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,濡れるってことの意味がよくわかってないのかな? それなら、身体に教えてあげよう。
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205400 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはね、おもらしじゃないんだよ。女の子は、気持ちいいと、おまたが濡れちゃうんだよ」
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205500 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんは今、気持ちいいでしょ?」
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205600 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの……? おもらしじゃない?」
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205700 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは確認するように、何度も尋ねてくる。
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205800 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ほら……こうするといいでしょ?」
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205900 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅう……。おまた、むずむずして……おいちゃん、おしっこ漏れちゃいそうだよぉ……」
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206000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,むずむずしてるのかな? もしかして、快感を尿意だと感じてるのかもしれない。
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206100 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ、むずむずを解消するために、もっと擦ってあげよう。
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206200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,――こすこすこすっ。
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206300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぁあんっ……な、なにこれぇ……」
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206400 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……んぁっ……」
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206500 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃぁん……ちーちゃん、頭おかしくなっちゃうよぉ……」
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206600 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん。おじさんに全部任せて。ちゃんと気持ちよくさせてあげるからね」
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206700 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあ……んっ……ふぁうっ!」
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206800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの息が早くなっている。
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206900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,愛液の量も、どんどん増えている。おかげで擦りやすいぞ。
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207000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,――こすっ……こすこすこすっ……。
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207100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ! あっ……あぁあっ……」
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207200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,喘ぎ声が大きくなっている。もしかして、イキそうになってるのかな?
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207300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……気持ちいい?」
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207400 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ……。気持ちいいよ。ちーちゃんのおまた、最高だよ……!」
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207500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,僕は夢中で腰を振り続ける。ちーちゃんのおまた、最高だ。おまんこは綺麗でプニプニしているし、太ももはスベスベで極上のオナホを味わっているようだ。
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207600 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……あぁ……!」
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207700 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最高だよっ! もっと、もっと激しくしてあげるから、しっかりおちんちんを挟んでてねっ……!」
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207800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,しっかり濡れてるし、もう激しく動かしてもいいはずだ。よし、がんがん責めて、ちーちゃんをいっぱいイカせてあげるぞ。
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207900 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、どこを擦られると気持ちいいの? ここ?」
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208000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,僕は太ももの部分を激しく擦った。
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208100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……んっ……」
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208200 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとも……ここかな?」
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208300 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,次はおまんこの入り口をこすこすしてみる。
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208400 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅっ……」
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208500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,さっきよりも反応が良くなった。もうちょっと感じるところがあるかもしれないぞ。
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208600 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここかなぁ~?」
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208700 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスを、カリで擦ってみる。ちーちゃんの身体が大きくびくんと震えた。
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208800 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁっ! そ、そこぉ! ひぅううんっ!」
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208900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,どうやらちーちゃんは、クリトリスが一番気持ちいいらしい。それじゃ、ここを重点的に責めてあげよう。
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209000 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅっ! あっ……あぁあっ……!」
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209100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「その……でっぱりで擦られると……んんっ! あそこがきゅんきゅんするよぉ……」
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209200 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、ここが一番感じやすいんだね」
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209300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅっ! あっ……あぁっ……! そんなにコリコリされちゃ……! やぁっ……おいちゃん、おいちゃん~っ!」
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209400 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの心臓、どくんどくんといってる……。しっかり感じてくれてるんだなぁ。
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209500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,どうせなら、極上の快楽を味わってもらう。カリの部分で、クリトリスを責めながら、首筋にフッと息を吹きかけてあげる。
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209600 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁああっ! くすぐったいよぉっ……! ひぁっ……あぁあっ!」
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209700 ,,<!ef_flash_l>,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁあああんっ!」
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209800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体がびくんと震えた。
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209900 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もしかして、イっちゃった……?」
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210000 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん……。イっちゃったぁ……」
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210100 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、まだ余韻に浸っているのか、身体をびくびくと震わせていた。もしかしたら、今はイキやすい状態なのかもしれない。
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210200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,よし、もうちょっと責めてみよう。
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210300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁっ! おいちゃんっ! だめぇえ! んんっ! んふぅっ! ひぃぃんっ!」
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210400 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,思った通りだ。ちーちゃんの身体は、イク前よりも敏感になっている。
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210500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,これなら、僕の絶頂と一緒にまたイけるかもしれない。
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210600 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,腰の動きを早める。ちーちゃんのスベスベおまんこ……愛液でびしょびしょだ。
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210700 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,動くたびに、クリトリスが先端にひっかかって気持ちいい。
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210800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,もう僕のおちんちんは限界に近かった。
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210900 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんっ……! そろそろ出すよっ!」
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211000 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……だ、出す……? おいちゃん……あの白いの出しちゃうの……?」
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211100 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……。白いの、ちーちゃんのおまんこに優しくぶっかけてあげるからね……!」
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211200 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひゃあっ……! あっ……! あぁっ! またイっちゃうっ! ちーちゃんっ……イっちゃうぅううう!」
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211500 ,,<!ef_shasei_l>,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! どびゅっ! どびゅるるるっ!
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211600 ,,<!ef_flash>,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁああぁあああんっ!」
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211700 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,僕の絶頂に合わせて、ちーちゃんの身体が跳ねた。
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211800 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……あっ……はぁはぁ……」
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211900 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,さすがに二回連続の絶頂はキツかったみたいだ。ちーちゃんは、荒い呼吸を繰り返していた。
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212000 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごくよかったよ……」
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212100 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはっ……はっ♪ よかったぁ……ふぅ……♪」
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212200 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、ゆっくり息を吐いて、呼吸リズムを整えていた。
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212300 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,僕はまだうまく息ができないのに、ちーちゃんはもう元に戻ったらしい。これが若さの違いなのかも……。
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212400 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の出した精子を、指で触ったり伸ばしたりしていた。
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212500 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ……♪ おいちゃんの精子って、やっぱりヨーグルトみたいだねー♪」
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212600 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あは……は、そうかな?」
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212700 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、ヨーグルト好きだから、おいちゃんの精子も好きだよ~♪」
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212800 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは無邪気な顔で、えへへと笑っていた。
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212900 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねぇ……おじちゃんは、ちーちゃんのことを気持ちよくできたかなぁ?」
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213000 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ! すっご~く気持ちよかったよぉ~♪」
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213100 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは元気よく、大きな声で返事をしてくれた。
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213300 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー……でも、ちーちゃんのおまた、精子でドロドロになっちゃったぁ……」
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213400 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,白いおしっこをしたように、ちーちゃんのおまたは精子で汚れてしまっていた。
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213500 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ずっとこのままじゃ、ちーちゃんのおまたが不衛生になってしまう。そうだ、お風呂に一緒に入ればいいんだ。
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213600 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一緒にお風呂に入らない?」
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213700 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ! わーい! おいちゃんとお風呂っ! おーふろっ!」
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213800 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお風呂が相当楽しみなのか、ダッシュでお風呂場まで行ってしまった。
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213900 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだお風呂沸かしてないから、ちょっと待っててね~」
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214000 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「は~い!」
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214100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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214200 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまたのために、早くお風呂のお湯をためてあげよう。
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214300 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,出したばっかで、腰がへろへろだけど、僕は頑張って立ち上がってお風呂場へ向かった。
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214600 ,,<!move_middle><!se_bath_water2>,,,1101000,,千恵,千恵,037_CB27_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「おふろ、あったかいね~♪」
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214700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはニコニコしながら、お湯に浸かっている。ちょっと疲れちゃったのかな? 僕のお腹に寄りかかってきてる。
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214800 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,037_CB27_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの精子って、やっぱりおもしろいね!」
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214900 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなにおじさんの精子が気に入ってくれたんだね~」
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215000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,037_CB27_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ! だってジャンボヨーグルトみたいだもん♪ でも、味は全然違うよね~」
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215100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは」
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215300 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「……はぁ。おいちゃんと、ずぅっと一緒にいたいなぁ」
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215400 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔が、唐突に曇った。
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215500 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの? ちーちゃん。またおしっこしたくなっちゃった?」
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215600 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん……。そうじゃなくて……」
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||
215700 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,しばらくの沈黙の後、ちーちゃんはまっすぐ僕の方を見上げて。
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215800 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……。ちーちゃんのお父さんになってくれないかなぁ?」
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||
215900 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,突然、そんなことを言ってきた。
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216000 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんと一緒にいるの、すごく楽しいの。これからもおいちゃんと一緒にいたいの……」
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216100 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕のことをかなり気に入ってくれているらしい。
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216200 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,でも僕は、ちーちゃんのお母さんよりも……。
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216300 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、僕はちーちゃんのお父さんよりも、ちーちゃんのお婿さんになりたいなぁ」
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||
216400 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「お婿さんよりも……お父さんのほうがいいよ。だって、父兄参観に来てもらえるし……」
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||
216500 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、お父さんがいなくて寂しいのだろう。さっきまでの明るいちーちゃんは、いつの間にかいなくなっていた。
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216600 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、お父さんは難しいよ。だって、ちーちゃんのお母さんに好きになってもらわないと行けないんだよ?」
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||
216700 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「お母さん、おいちゃんのこと、良い人だって言ってたよ」
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||
216800 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,うっ……そうなんだ。それはありがたいけど……。でも、僕はやっぱりちーちゃんの方が好きなんだ。
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216900 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,でもちーちゃんが、今求めているのは、将来的なお婿さんじゃなく、今傍にいてくれるお父さんなんだろうなぁ。
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217000 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,これは軽はずみに返事していいことじゃない気がする。
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217100 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり長くお風呂に入ってたら、のぼせちゃうから、そろそろあがろっか」
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||
217200 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ」
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||
217300 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,元気よく反応してくれたちーちゃんは、いつもの笑顔を浮かべていた。
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217600 ,,<!scene_h_end>,8,11,,,,,,,,,,,,,,,,日が落ちかけている。今日はコマコちゃんも甜花ちゃんもいないから、名残惜しいけど、いつもよりも早めに帰ってもらおう。
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217700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一人で帰れる?」
|
||
217800 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_114.wav,chie,,1,,,,,,,,「うんっ! 大丈夫!」
|
||
217900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、そう言って元気よく返事をした後、僕に背を向けた。
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||
218000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕もそろそろ店の戸締まりをするか……。
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218100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その時、くいっと僕のシャツが引っ張られた。
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218200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,振り返ると、ちーちゃんがしょんぼりとした表情を浮かべて立っていた。まだ帰っていなかったようだ。
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218300 ,,<s_fade time=""700"" type=""wipe"" param=""dir=right&width=500"">,,111,,,千恵,千恵,037_CB27_c_115.wav,chieL,,27,,,,,,,,「おいちゃん……」
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||
218400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,27,,,,,,,,「ちーちゃん、帰らないの?」
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218500 ,,,,,,,,,,chieL,,27,,,,,,,,お泊りするなら、それはそれで大歓迎だけど。
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218600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_116.wav,chieL,,29,,,,,,,,「ううん、帰る……。あのね、おいちゃん……。さっき言ったこと、考えといてね」
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||
218700 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,ちーちゃんはチワワのようにくりっとした目で、僕を見上げていた。
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218800 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,こんなに可愛いちーちゃんのおねだりを聞かないなんて、僕にはできないっ!
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218900 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,でもこれは、簡単に首を振っちゃいけないし……。
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219000 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,あぁ、でもちーちゃん可愛い……。
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219100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,29,,,,,,,,「……考えておくよ」
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219200 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,つい、そう答えてしまった。
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219300 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,するとちーちゃんは、花のような笑顔を浮かべた。
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219400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_117.wav,chie,,1,,,,,,,,「ありがと! おいちゃん♪ だいすき!」
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||
219500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言って、ぶんぶんと手を振りながら、家のある方角へ走っていってしまった。
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219600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……これから、どうしよう。
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219700 ,,<!Lend_scene_change>,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,,
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219900 ,@038_CB28,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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220200 ,,<!Lbegin_scene_change>,3,21,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを家に返した後、駄菓子屋にはまた一人、お得意様が来ていた。
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220300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「おじさん、こんにちは」
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220400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「あれ? こんにちは、コマコちゃん」
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220500 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,コマコちゃんは走ってきたらしく、肩を激しく上下させていた。
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220600 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,そして何故かその腕には、トウモロコシが抱かれている。
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220700 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,あぁ……関係ないけど、汗に濡れた髪がとっても魅力的だなぁ。やっぱり夏は良い季節!
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220800 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,ほんのり服も汗に濡れて透けてる気がするし……下半身が元気になってきそう……。
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220900 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,でも、確かコマコちゃんは……
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221000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「近所のおじいちゃんのところへ行ってるんじゃなかったっけ?」
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||
221100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_001.wav,komako,,20,,,,,,,,「思ってたより早く帰ってこれたから、来たの」
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||
221200 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,そう言いながらも、コマコちゃんは店内を見回して、何かを探していた。
|
||
221300 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,ちーちゃんを探してるのかな? でも残念だけど、ちーちゃんはもう帰った後だ。
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||
221400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_002.wav,komako,,23,,,,,,,,「あ、そうだ。なんで私がおじいちゃんの家に行ってたの、知ってるの?」
|
||
221500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「ちーちゃんから聞いたんだよ」
|
||
221600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_003.wav,komako,,4,,,,,,,,「え! ちーちゃん、どこにいるの?」
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||
221700 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,興奮した感じで、コマコちゃんが僕に近付いてくる。
|
||
221800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「さっきまでいたんだけど、帰っちゃったんだ」
|
||
221900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_004.wav,komako,,34,,,,,,,,「え……そっか……」
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||
222000 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,あからさまに落ち込むコマコちゃん。
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||
222100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_005.wav,komako,,14,,,,,,,,「このトウモロコシ、ちーちゃんと一緒に食べようと思ってたのに……」
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||
222200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,なるほど、おじいちゃんにトウモロコシを渡されて、友達と一緒に食べるよう言われたんだな。
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||
222300 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,だから急いで来たのか。コマコちゃんのちーちゃんへの愛はやっぱり本物だ。
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222400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_006.wav,komako,,34,,,,,,,,「……ちーちゃんがいないなら、帰る」
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222500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待って!」
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||
222600 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,ここで帰らせてなるものか。せっかく来てくれたんだ。色々イイことをしてあげよう。
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||
222700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「ちょうど誰もいないんだから、お勉強していく?」
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222800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_007.wav,komako,,23,,,,,,,,「お勉強……」
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||
222900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「そう、お勉強」
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223000 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,これだけ言えば、コマコちゃんには十分伝わる。
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223100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_008.wav,komako,,13,,,,,,,,「うぅ~ん……どうしようかな……」
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||
223200 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,鋭いコマコちゃんは、やはりこのお勉強がイケナイことだという事実に気付きつつある。
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223300 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,でも、同時にコマコちゃんはエッチな女の子でもあるのだ。
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223400 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,そこを少し刺激してやれば……。
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223500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「早くちーちゃんとエッチなことしたくないの?」
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223600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_009.wav,komako,,13,,,,,,,,「……むー……」
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||
223700 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,コマコちゃんがジト目で睨んでくる。うん、それは僕の業界ではご褒美だね。
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223800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_010.wav,komako,,16,,,,,,,,「それじゃ……やる」
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223900 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,簡単だ。
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||
224000 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,小さい女の子の扱いで僕の右に出る奴はいない。
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224100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_011.wav,komako,,13,,,,,,,,「今日は何をするの?」
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224200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「それは実はもう前から考えてたんだけど……」
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224400 ,,<!move_middle_r>,,33,,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんを部屋に招き入れて、愛用のオナホを取り出した。
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||
224500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はセックスのことをもっと詳しくお勉強しようか」
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||
224600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_012.wav,komako,,24,,,,,,,,「せっくす……」
|
||
224700 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,ちーちゃんとセックスしているところを想像したのか、コマコちゃんは赤くなった。
|
||
224800 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,可愛いな。できることなら今すぐ、その朱に染まった頬にガチガチに猛った僕のソーセージを押し付けたい。
|
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224900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_013.wav,komako,,26,,,,,,,,「痛くない?」
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||
225000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「痛くない痛くない。むしろ気持ちいいよ」
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225100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_014.wav,komako,,22,,,,,,,,「それじゃあ……する」
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225200 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,首を縦に振ったコマコちゃんは、僕の手にあるオナホをじっと見つめた。
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225300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_015.wav,komako,,3,,,,,,,,「それは?」
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225400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「これはオナホールっていって、おまんこの形を真似したモノなんだ」
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225500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_016.wav,komako,,9,,,,,,,,「でも……全然似てない……」
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225600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,9,,,,,,,,「確かに全然イメージ違うよね。でも、この口のところは……」
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225700 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,そう言って、オナホの口の部分をコマコちゃんに見せる。
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225800 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,コマコちゃんは目を丸くした。
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225900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_017.wav,komako,,24,,,,,,,,「ほんとだ……」
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226000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「ね?」
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226100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_018.wav,komako,,22,,,,,,,,「変な感じ……」
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226200 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,コマコちゃんはやはり触るのは怖いのか、少し距離を取って観察している。
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226300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,,,,,「もっと近くで見てみる?」
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226400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_019.wav,komako,,24,,,,,,,,「え?」
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226500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「だって、そんなに離れてちゃ、何が何だが分からないでしょ?」
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226600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_020.wav,komako,,2,,,,,,,,「……うん」
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226700 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,隠しきれなかった好奇心が顔に出て、コマコちゃんは少し恥ずかしそうにする。
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226800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,2,,,,,,,,「やっぱりこういうのは体感するのが大事なんだよ。実際に触るのがね」
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226900 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,そう言って、僕はコマコちゃんにオナホを持たせた。
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227100 ,,<!scene_h_begin>,9,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,
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227200 ,*mem,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,
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227300 ,,,9,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……ブニブニしてる……」
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227400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは興味津々な感じで、オナホを触る。
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227500 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,うん……イイ! オナホなんてまだ知らないような女の子にオナホ持たせるの、イイ!
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227600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そのオナホは何度も何度も僕がオナニーで使った穴だ。それをコマコちゃんが握っている……。
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227700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,これはもうコマコちゃんが僕のおちんちんを握っているのと同義だ。
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227800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごいね。こんなの、どうやって作るの?」
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227900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは分からないけど……職人技だよ」
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228000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「しょくにんわざ……」
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228100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,全体を握ってグニグニ形を変えてみたり、折り曲げてみたりして、コマコちゃんの興味は尽きなかった。
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228200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんも……これと同じ形……してるんだ……」
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228300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,自分の言葉に興奮したのか、コマコちゃんは頬を赤く染める。
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228400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そしてオナホの匂いを嗅いだり、材質が何か凝視したりしていた。
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228500 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,でも残念。それはちーちゃんのおまんこではなく、僕のオナホだ。
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228600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,その穴の中に何度僕が白濁液をぶち込んだことか。
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228700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,それこそコマコちゃんのことを考えながら、発射したこともある。ちーちゃんも、甜花ちゃんも。
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228800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そういう意味では確かに、ちーちゃんのおまんことも言える。僕に汚された後のおまんこだが。
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228900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「これって、どうやって使うの?」
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229000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっか」
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229100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,男からすれば使い方なんて一つしかないけど、コマコちゃんからすれば、このオナホの使用方法すら分からないのか。
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229200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そういうコマコちゃんの純粋な部分が好きだ。その純粋な頭を僕の汚れた知識で犯していくのも、得も言われぬ快感である。
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229300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、この口のところにおちんちんを挿入れるんだよ。そうすれば、とっても気持ちよくなるんだ」
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229400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんで?」
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229500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「人間はそうできてるんだよ。特に相手が小さな女の子であればあるほどね」
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229600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「小さな女の子……ってことは、私も気持ちいい女の子?」
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229700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「当然だよ! コマコちゃんはとっても気持ちいい穴の持ち主だって、すでに決定してるくらいさ!」
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229800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………♪」
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229900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは嬉しそうだった。恐らく、ちーちゃんとセックスをする時のことを想像しているのだろう。
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230000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,だがコマコちゃんのおまんこはちーちゃんより先に僕が頂く。これは決定事項だ。まぁ、まだ手順を踏む必要はあるけど……。
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230100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自分のだと見にくいと思うけど、オナホなら見やすいでしょ?」
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230200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。奥まで見える」
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230300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,このオナホは透明だから、中まで見ることができる。コマコちゃんはそれに興味津々な感じだ。
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230400 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら」
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230500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……」
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230600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕がオナホの中に指を突っ込むと、コマコちゃんは驚いたような顔をした。
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230700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,オナホの中で僕の指がグニグニ動いている。
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230800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,女の子が持っているオナホに指を突っ込むなんて、なんだかこれだけでとても気持ちいい!
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230900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子の中はこんな形をしてるんだ。弾力があって、中で動かせばこうやってクニクニする」
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231000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんだか……エッチ」
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231100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。その感覚が分かってるってことは、やっぱりコマコちゃんは優秀だね」
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231200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「優秀……なのかな?」
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231300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! それじゃ、もっともっと色んなことを覚えていこうね」
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231400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕はさらに奥の方に指を突っ込んだ。
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231500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この辺に子宮っていうところがあるんだ」
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231600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「しきゅう?」
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231700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。赤ちゃんを作るところだよ」
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231800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「せっくすって、やっぱり赤ちゃんができちゃうの?」
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231900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。でも、赤ちゃんができるのは全然悪いことじゃないんだ」
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232000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなの?」
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232100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、赤ちゃんができたら、また可愛い女の子が産まれるでしょ?」
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232200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」
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232300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そしたらまたその女の子が大きくなって、気持ちいいことができるようになるんだ」
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232400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「へぇ……そうなんだ……」
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232500 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは頷いてはいるが、いまいち情報が頭に入ってこないという表情だった。
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232600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,少し混乱しているのかな。確かに、ちょっと難しい話だったかも。
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232700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まぁでも、基本的には気にしなくていいよ。とにかく子宮を突かれたら、気持ちいいってことだけ覚えておいて」
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232800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」
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232900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの子宮をイジったら、ちーちゃんもすぐにコマコちゃんにメロメロになるよ」
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233000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」
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233100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうに俯くが、コマコちゃんはにやっと笑っていた。
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233200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりエッチなことは大好きなんだな。感心感心。
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233300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「奥の方には子宮っていう気持ちいいところがあるんだけど、入り口にもあるんだ」
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233400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「入り口?」
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233500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう。この穴のちょっと上。コマコちゃんも知ってるよね?」
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233600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」
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233700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イジったら、気持ちよくなれるよね?」
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233800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」
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233900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,こうやって言葉責めするのも、なかなかイイな。コマコちゃんの反応が萌える。
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234000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんなだいたいこの位置にあるんだ。皮を被ってたり、媚肉に隠れてたりするけど、すぐに見つけられるはずだよ」
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234100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,このオナホはリアル志向なので、クリトリスもちゃんと付いていた。
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234200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,しかも軽く皮を被っているところまで再現されている。
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234300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,できるだけ女の子が気持ちよくなるように、このオナホでクリトリスをイジる練習、よくしたなぁ……。
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234400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_010,komako,,0,,,,,,,,「…………」
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234500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? コマコちゃん、何してるの?」
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234600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? なんにもしてないけど……」
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234700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今、自分のおまんこをイジってなかった?」
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234800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「イジってないよ!」
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234900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、その指を嗅がせて」
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235000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんがおまんこをイジっていたと思われる指に、鼻を近付けた。
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235100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,汗と尿と女の子独特の甘い匂いがする。うん、これだけで飯がいけるね。
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235200 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん? 勉強中に先生に嘘をついちゃダメでしょ?」
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235300 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……だってなんだかもぞもぞしたから」
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235400 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オナホをイジってたら、ムラムラしてきちゃったってこと?」
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235500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「ムラムラかどうかは、わからないけど」
|
||
235600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは視線をさっと下げる。
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235700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「自分のと同じ位置か知りたかったし」
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235800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,言い訳が下手だなぁ。
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235900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,こっちはコマコちゃんがクリトリスでオナニーしてることは知ってるんだけど……まぁ、黙っておいてあげよう。
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236000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、勉強熱心なのは良いことだね。それじゃ、オナホの勉強に戻ろうか」
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236100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……」
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||
236200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもコマコちゃん、オナホを触ったり見たり嗅いだりはするけど、穴の中に指を入れようとしないな。
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236300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,普通、まず最初に指を入れたくなるものだけど……。
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236400 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おまんこの中の感触、興味ない?」
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236500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「なか……?」
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236600 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。自分のだとちょっと分からないでしょ?」
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236700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、よくわからない」
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236800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、このオナホで体験してみよう。ほら、指をこの穴に突っ込んでみて」
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236900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「穴に……指……」
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237000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはおっかなびっくりといった感じで、オナホに指を伸ばす。
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237100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。食べられたりしないから。ほら、ぐぐっと」
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237200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「ぐぐっと……」
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||
237300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、僕のときとは違って、コマコちゃんの指はオナホにあまり入らなかった。
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237400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕のように思い切りがないのが原因だが、コマコちゃんはショックを受けている。
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237500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「私の指じゃ、入らないよ?」
|
||
237600 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「多分これはね、潤滑油が足りないんだ」
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237700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゅんかつ……?」
|
||
237800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぬるぬるした液体だよ。何でもいいんだけど……」
|
||
237900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,周りを見回すが、ローションはない。確か、この前にオナホを使ったときに無くなったんだった。
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||
238000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,うぅーん……どうしようかなぁ……。ただの水でもダメじゃないけど……。
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238100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そうだ!」
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||
238200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゅんかつ?」
|
||
238300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それ! 良い潤滑油があったよ!」
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238400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕は店の方に走り、目的の物を取ってすぐに戻ってきた。
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||
238500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これだよ、これ!」
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238600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ゼリー?」
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||
238700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これなら甘いし、ぬるぬるもしてるし、ちょうど良いんだ」
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||
238800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「ゼリーって、じゅんかつだったんだ」
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||
238900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,少し間違った覚え方だが、まぁいいよね。
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||
239000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,本当ならコマコちゃんの愛液なら、ぬるぬるしてて甘いしエロいしで最高だったんけど、手間がかかるしね。
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||
239100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これをオナホに少しずつ入れて……内側全体に広がるようにして……」
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||
239200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、ゼリーが広がってる」
|
||
239300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ? これで入りやすくなると思うよ」
|
||
239400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはまたオナホに指を差し込んだ。今度はするりと入る。
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239500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「入った!」
|
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239600 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「入ったね」
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||
239700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「さっきまでなかなか入らなかったのに……今度は吸い込まれるみたい……」
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||
239800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おまんこは気持ちいいと思ったものは、吸い込もうとするんだよ」
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||
239900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほんと?」
|
||
240000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。おちんちんを挿入れたりしたら、加え込んで放さなかったりするんだ」
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||
240100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「へぇ……すごい」
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||
240200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはオナホの中で、グニグニと指を動かす。
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||
240300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,なんだか楽しそうだな。やっぱり穴に指を入れると、嬉しい気分になるよね。
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240400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「私のとは、全然違う」
|
||
240500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どういうところが違う?」
|
||
240600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは……言わないといけない?」
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||
240700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」
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||
240800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……なんだか私のより広い感じ」
|
||
240900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、コマコちゃんのおまんこはもっとキツキツだってことか。
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||
241000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,これは良いことを聞いた。明日からコマコちゃんのおまんこを想像するときよりは、従来比三割増くらいのキツさに修正しよう。
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241100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「すっごくぬるぬるしてきた」
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||
241200 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「多分、ゼリーがオナホ全体に行き渡ったんだね」
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241300 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「簡単に出し入れできる」
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241400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口から出し入れという単語が出るなんて、やっぱり駄菓子屋をやって良かったなぁ。
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241500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと舐めてみる?」
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241600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「え?」
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241700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕の唐突な提案に、コマコちゃんはびっくりしたようだった。
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241800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子はお股を舐められると気持ちよくなるからね。コマコちゃんも知ってるでしょ?」
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241900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,この前、僕におまんこを舐められてばかりだから、忘れてるわけがないだろう。
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242000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「恥ずかしいけど……気持ちいい」
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242100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちゃんと舐め方を覚えておかないと。ちーちゃんを気持ちよくさせるときに、必要でしょ?」
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242200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、私がおまんこ舐めたらちーちゃん、嫌がらないかな?」
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242300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「嫌がるわけないじゃん! だって、とっても気持ちいいんだよ? むしろ今でも舐めて欲しいと思ってるよ」
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242400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほんと?」
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242500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんとほんと」
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242600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか……」
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242800 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはそっとオナホに舌を伸ばす。
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242900 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,オナホの口から少しだけ垂れていたゼリーを、その可愛い舌で舐め取る。
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243000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「甘い……」
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243100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりゼリーの味だから、嬉しそうだな。
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243200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,でもそれだけだと、なんだか味気ない。
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243300 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って、舐めてみてよ」
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243400 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、これはちーちゃんのおまんこじゃないもん」
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243500 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「想像するんだよ。イメージトレーニングって、とっても大事なんだ」
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243600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,僕もコマコちゃんとセックスをするときのために、どれだけそのオナホでイメージトレーニングをしたか。
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243700 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イメージトレーニングをしっかりやっておけば、本番で最高のパフォーマンスが出せるんだ」
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243800 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのためになるってこと?」
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243900 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その通り!」
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244000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんの……ため」
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244100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの中で何かが変わったのか、舐め方も大きく変わった。
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244200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでのおずおずといった感じではない。むしろしゃぶりつくように積極的に、僕のオナホを舐めている。
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244300 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,オナホに染み付いた僕の精液が、コマコちゃんの喉を通って身体の一部になるという事実を考えると、ムラムラしてきた。
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244400 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちろちろ……ふわっ、ふぅ、ちゅるるる……!」
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244500 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは一生懸命、オナホに奉仕する。
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244600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,穴に舌を差し込み、奥にあるゼリーを舐め取っていた。
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244700 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,その様が非常に官能的で、僕はズボンの中でおちんちんをイジり始める。
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244800 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、入り口もちゃんと舐めてあげて。ちーちゃんが喜ぶよ」
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244900 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁう、ちゅぱちゅぱっ……! んじゅっ、ちゅぅぅぅ……!」
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245000 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは素直にクリトリスを重点的に舐め始める。
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245100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、あのクリトリス目がけて何度も射精したな。
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245200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,それをコマコちゃんが舐めてくれるなんて、僕は嬉しいよ。
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245300 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,あの可愛くて小さな舌……最高だな。あれでおちんちんを舐められたらどんなに気持ちいいだろう。
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245400 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそんなことを考えながら、コマコちゃんに隠れて股間をイジり続ける。
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245500 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅるるるるるる! んちゅっ、あ……ん……」
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245600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,舌使いがすごい。とても丹念で、本当にコマコちゃんは将来性があるね。
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245700 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,でも……ちょっと一心不乱に舐めすぎかな? いつまで舐める気だろう。
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245800 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,僕としてはいつまでも舐めててもらってもいいんだけど、さすがに次のステップに進まないといけないよね。
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245900 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、コマコちゃん。おっけー! コマコちゃんはおまんこ舐めは百点だね」
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246000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」
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246100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,夢中になりすぎていたのか、コマコちゃんは口の周りを涎まみれにしていた。
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246200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしい。あれだけ涎まみれってことは、オナホの中はコマコちゃんの体液が溢れてるよね。
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246300 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,これは期待できる。
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246400 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次のお勉強だ。準備はいい?」
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246500 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」
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246600 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホを前後逆にして、持ってくれる?」
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246800 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」
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246900 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう!」
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247000 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「今度は何するの?」
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247100 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんさ、実際にこのオナホを使ってるとこ、見たいよね?」
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247200 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、僕はギンギンに勃起していたおちんちんをズボンから解放した。
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247300 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? なんでおちんちん出してるの……?」
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247400 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オナホは、おちんちんを気持ちよくするためにあるんだよ」
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247500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、勃起した僕のおちんちんを頬を染めながら観察していた。
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247600 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,まったく好奇心を抑えられていない感じだ。コマコちゃんは僕のモノから視線を外そうとしない。
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247700 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「これとせっくすをするとか言って、私のおまんこには入れないよね?」
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247800 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,うっ……やっぱりコマコちゃんは鋭い。そういう流れもアリかなとは思っていた。
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247900 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日は本当に実際にオナホを使っているところを見せたいだけだ。
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248000 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,それだけで十分、僕は幸せなのだから。
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248100 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して。オナホとセックスするだけだから」
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248200 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか」
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248300 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,拍子抜けというか、残念というか、なんというか。
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248400 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはとても微妙な表情をした。
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248500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,僕は切り替えて、コマコちゃんにオナホの持ち方をレクチャーする。
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248600 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最終的にはかなり強く突くと思うから、しっかり持っててね」
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248700 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」
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248800 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,ニギニギとオナホを握り直すコマコちゃん。
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248900 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」
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249000 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっとこう、口に近付けて」
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249100 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,その方がコマコちゃんにフェラをされてる感じが出るからな。
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249200 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「これでいいの?」
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249300 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、いいね」
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249400 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもコマコちゃん、さっきから素直だな。
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249500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,もうちょっと色々と疑われたり拒否られたりするかと思ったけど……。
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249600 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり切り札としてちーちゃんを持っているのはでかいんだろうな。
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249700 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、しっかり持っててね」
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249800 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,レクチャーしている間もずっとシコシコしていたおちんちんは、完全に準備万端だった。
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249900 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんが今からオナホとセックスするから、コマコちゃん……よく見ててね」
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||
250000 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」
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||
250100 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは生唾を飲み込んだ。僕はゆっくりとオナホにおちんちんを挿入する。
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250300 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……なんだろう、いつもと全然違う。コマコちゃんに見られているという事実だけまったく違う。
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250400 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_092.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごい。どんどん入ってく……」
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||
250500 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……いいよ……コマコちゃん……」
|
||
250600 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの涎と、コマコちゃんが舐め取り切れなかったゼリーの感触。
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250700 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,僕のおちんちんにコマコちゃんの涎が絡む。気持ちよすぎて、腰が抜けそう。
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250800 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「奥まで簡単に入っちゃった」
|
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250900 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの涎のおかげだよ」
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251000 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「よだれ?」
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251100 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきコマコちゃんがいっぱいゼリーを舐めたでしょ? あの時に涎がいっぱい出てたんだ」
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251200 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは今初めて知った、という感じだった。
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251300 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,さっきは無我夢中だったから、自覚がなかったのだろう。
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251400 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「よだれがいいの?」
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||
251500 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。涎のおかげでオナホの中がぬるぬるになってて、簡単に奥まで入るし、出し入れしやすいから気持ちいいんだ」
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||
251600 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「私の涎が、気持ちいい……」
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||
251700 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、とにかく不思議そうな顔をしていた。
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||
251800 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。コマコちゃんの涎、イイ感じだよ」
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251900 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそうコマコちゃんに言い聞かせながら、腰を動かす。
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252000 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは少し恥ずかしそうに視線を逸らした。
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252100 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと見てないと、ちーちゃんとする時にできなくなるよ」
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||
252200 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは、嫌」
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||
252300 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、ちゃんと見ないと」
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||
252400 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……」
|
||
252500 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,今まで以上に頬を赤く染めながらも、コマコちゃんは出し入れされるおちんちんを凝視した。
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252600 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,その純粋な瞳に、僕の雄々しいおちんちんが映っていると考えるだけで、硬さが増していく。
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252700 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホをニギニギして」
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252900 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんな感じ?」
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253000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,弱い圧迫感。でも、これじゃ全然足りない。
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253100 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと」
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253200 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「もっと?」
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253300 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと強くして」
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253400 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも……痛くない?」
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253500 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,彼女の不安そうな瞳。息遣い。そのすべてがエロい。
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253600 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕のモノはどんどん硬くなっていく。
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253700 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,でも、実際この圧迫感では物足りない。
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253800 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛くないよ。むしろ強くしてくれないと、気持ちよくならないから」
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253900 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「そういうものなんだ……」
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||
254000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは何かを納得したように頷き、オナホを握り直す。
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254100 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ!」
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254200 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,ちょうど良い圧迫感。
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254300 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,恐らくコマコちゃんは全力で握っているのだろう。
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254400 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,しかし、痛いということはまったくない。正直言えば、もっと強くてもいい。
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254500 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,でも、懸命に奉仕しているコマコちゃんの表情を見ていると、十分に思えてくる。
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254600 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……なんだかさっきより硬くなってきた……」
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254700 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおかげだよ」
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254800 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいってこと?」
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||
254900 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」
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255000 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか」
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||
255100 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、にやっと笑った。
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255200 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕はその笑顔が興奮のツボにハマった。思わず腰を押し出し、行き止まりまでおちんちんを突き刺す。
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||
255300 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「わわっ」
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||
255400 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが驚く。僕は構わず、何度もオナホの奥を突く。
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255500 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやっておまんこの奥をコツンコツンってしてあげると、女の子は喜ぶんだよ」
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||
255600 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「奥をコツンコツン……」
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||
255700 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉を脳裏に刻むように、コマコちゃんは復唱した。
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256000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,どんどん興奮してきた僕は、自然とピストンのスピードを速めていった。
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256100 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの涎で抽挿しやすくなったオナホに、勃起したモノが擦れる。
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||
256200 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごくエッチ……」
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256300 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ? もっといっぱい見てね」
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256400 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、見る」
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256500 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言うことに、ことごとく素直に頷く。
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256600 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとする時のために、コマコちゃんは食い入るようにオナホを、そして僕のモノを見ていた。
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256700 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,腰のスピードは右肩上がりで速くなっていく。
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256800 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなに速く動かして、痛くないの?」
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||
256900 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕は首を振った。
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||
257000 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_113.wav,komako,,0,,,,,,,,「これが気持ちいいの?」
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||
257100 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……こうやって擦れば擦るほど……おちんちんもおまんこも気持ちよくなれるんだ……くっ!」
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257300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は思わずコマコちゃんの頭に手を伸ばした。完全に無意識の行動だった。
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257400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも少し驚いている。
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257500 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_114.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、どうしたの?」
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257600 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうしてたの方が気持ちいいんだ」
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257700 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」
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257800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,特に嫌がった感じはない。なら、このままにしよう。
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257900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,だって、こうしてる方がコマコちゃんにフェラされている感じがするから。めちゃくちゃイイ。
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258000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの髪、綺麗だね」
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258100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう……かな?」
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258200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。とっても綺麗。色合いも良いし、最高だよ」
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258300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_117.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えへへ♪」
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258400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが歳相応の笑顔を見せる。
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258500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,最高の手触りだ。絶対にこの髪に精液をかけてやる。僕の精子でドロドロにしてやる。
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258600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,そんな僕の思惑なんて露知らず、コマコちゃんは一生懸命にオナホを握っていた。
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258700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……」
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258800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は何度も何度も、今から白い子種で汚されることになる綺麗な髪を撫でた。
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258900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは恥ずかしそうだったけど、同時に気持ちよさそうでもあった。
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259000 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……おじさんのおちんちんの先から、なんか出てきた」
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259100 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」
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259200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「透明な液体……」
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259300 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっちか。びっくりした」
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259400 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「これって、なんだっけ?」
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259500 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは我慢汁っていって、気持ちいいときに出る汁だよ」
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259600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「がまんじる……。これって、なんで出るの?」
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259700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,えっと……なんでだっけ?
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259800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,まぁでも、本当に真面目な答えは今は要らないよね。
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259900 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはおまんこが痛くならないように出るんだよ」
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260000 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅーん」
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260100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,曖昧な答えだったが、コマコちゃんは納得したみたいだった。
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260200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_123.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっぱりこういうのがないと、痛いもんね……」
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260300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,オナニーのしすぎで痛くなったことがあるのかな?
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260400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,でも、正直今はそんなことどうでもいい。気を抜いたら今にも射精してしまいそうだ。
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260500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕はなんとか下半身に力を入れて、射精を我慢する。
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260600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、大丈夫? 苦しそうだけど」
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260700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。これは苦しいんじゃなくて、気持ちいいだけだから」
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260800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほんと?」
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260900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,確かに傍から見れば、辛そうにしているように見えるだろう。
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261000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。本当に気持ちいいだけだから。それじゃ、コマコちゃんを動かしてみようか」
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261100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「動かすって……これを?」
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261200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう」
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261300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも……」
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261400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕が腰を動かしているせいで、コマコちゃんはとても動かしにくそうだった。
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261500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,しょうがないな。ちょっと落ち着こう。
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261600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰の動きを止めた。
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261700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、動かしてみて」
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261800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「前、後ろ、前、後ろっていう感じでいいよね?」
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261900 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。できるだけ速くね」
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262000 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_129.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」
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262100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは恐る恐るといった感じでオナホを動かし始める。
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262200 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,ゾクゾクと下半身を独特の快感が襲った。
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262300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりも意外にいいな。でも、やっぱり速い方が快感は強い。
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262400 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと速く動かしてもいいよ」
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262500 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_130.wav,komako,,0,,,,,,,,「これくらい?」
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262600 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだまだ大丈夫。もっともっと速く」
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262700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,何度も速くするように言うと、どんどん及第点のスピードになっていく。
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262800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,気付けば、射精感は階段を駆け上がるように大きく膨れ上がっていた。
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262900 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_131.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、腰が動いているよ」
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263000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,快感のせいで、また腰が勝手に動いていたようだ。
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263100 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが動かしてくれたから、気持ちよくなったんだ」
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263200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_132.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいと、勝手に腰が動くの?」
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263300 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ」
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263400 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_133.wav,komako,,0,,,,,,,,「女の子もそう?」
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263500 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもきっとそうだよ」
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263600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_134.wav,komako,,0,,,,,,,,「不思議……」
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263700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは興奮しながら、目を輝かせていた。
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263800 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、僕の動きに合わせてオナホを動かしてみようか」
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263900 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_135.wav,komako,,0,,,,,,,,「できるかな?」
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264000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今のコマコちゃんなら大丈夫だよ。コマコちゃんは優秀だからね」
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264100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_136.wav,komako,,0,,,,,,,,「やってみる」
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264200 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕の腰の動きに合わせて、コマコちゃんがオナホを動かす。
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264300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,今までで一番気持ちいい。背筋にビリビリと電気が走るみたいだ。
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264400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,段違いのスピードで、僕のモノが擦られる。にゅるにゅるとした感触に、何度も包まれる。
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264500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの頭を少し強く掴んだ。そして、目を瞑る。
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264600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,すると、まるでコマコちゃんにイラマチオをしているようだった。これは最高すぎる!
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264700 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_137.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……んっ……」
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264800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,頭を強く掴んでも、腰を速く動かしても、コマコちゃんはオナホから手を離さなかった。
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264900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,おかげで、僕は安心してピストンのスピードを上げていける。
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265000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよコマコちゃん……これ……今までで一番気持ちいいよ」
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265100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_138.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、息が荒い」
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265200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ……これ……すごくヤバイんだ……!」
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265300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,この感覚をどう言えばいいんだろう。とにかく気持ちいい。
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265400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,まるで身体が自動的な機械になったように、腰が止まらない。
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265500 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……出すよ……射精するよ……! コマコちゃんの手の中で精子出すよ!」
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265600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_139.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? 出ちゃうの?」
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265700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! 出ちゃうよ! いい? 出すよ! ふっ……あっ……」
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265800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_140.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、なんだか大きくなってきてる……」
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265900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,射精を我慢しながら、腰を動かす。これほど気持ちいいことはない。
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266000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,全身の神経が下半身に集中する。
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266100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,もうダメだ。本当にダメだ。耐えられない。
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266200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に出ちゃう! もう無理……我慢できないよ! いっぱい出すよ!」
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266300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_141.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……いいよ……おじさん、いっぱい気持ちよくなって」
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||
266400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕はそのコマコちゃんの言葉を聞いて、一気にフィニッシュに向かった。
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266500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,腰をがむしゃらに動かし、息を止める。
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266600 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、もうヤバイ……イク……イクよ、コマコちゃん! あ、んはぁ! 出っ……あぁあ……!」
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266800 ,,<!ef_shasei_l>,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕はとうとうコマコちゃんの手の中で、射精した。
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266900 ,,<!ef_shasei>,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,びゅくびゅくと鈴口から精液が噴出しているのが分かる。
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267000 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_142.wav,komako,,0,,,,,,,,「わわっ! おちんちんの先っぽからいっぱい出てる……」
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267100 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは相変わらず、興味深そうに一部始終を観察している。
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267200 ,,<!ef_shasei_l>,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕はというと、射精が止まらなくて少し焦っていた。
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267300 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……これ、すごっ……!」
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267400 ,,<!ef_shasei_l>,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,しっかり快感を高めてから射精したせいか、腰は長時間ビリビリと快感に襲われた。
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267500 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_143.wav,komako,,0,,,,,,,,「ドクンドクンっていってる……」
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267600 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,結局数秒ほど長い快感に襲われ、射精は止まった。
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267700 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_144.wav,komako,,0,,,,,,,,「大丈夫?」
|
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267800 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……大丈夫……」
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267900 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、そういえばコマコちゃんの顔や髪に射精する予定だったのに、あまりの快感に忘れていた。
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268000 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,ショックだなぁ……まぁ気持ちよかったからいいんだけど。
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268100 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_145.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」
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||
268200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕が射精後の心地良い快感の余韻に浸っていると、コマコちゃんがいきなりオナホを動かし始めた。
|
||
268300 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちょっと待ってコマコちゃん!」
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||
268400 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_146.wav,komako,,0,,,,,,,,「まだ出そう……」
|
||
268500 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「射精した直後はダメ……あっ!」
|
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268600 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,お腹の辺りがきゅーっと引っ張られるような、変な感覚。
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268700 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,敏感になっていた僕のモノを、コマコちゃんは擦り続ける。
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268800 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_147.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう一回、見せて」
|
||
268900 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,そう言われて、僕の中で何かに火が点いた。
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||
269000 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,やってやろうじゃないか。まだ顔や髪に出せなかった後悔もある。
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269100 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,次こそはちゃんとコマコちゃんにぶっかけてやろう。
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269200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は自分から腰を動かした。
|
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269300 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_148.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……またおちんちんが硬くなってきた……」
|
||
269400 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ二発目出すからね……コマコちゃんにかけてあげるからね」
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||
269500 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_149.wav,komako,,0,,,,,,,,「かける?」
|
||
269600 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,言葉の意味がよく分かっていないみたいだけど、関係ない。
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||
269700 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,正直さっき出したばかりなので、快感を抑えるなんてこともできない。すぐに出てしまいそうだ。
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269800 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕は間髪入れず、すぐに二発目が出ることを確信する。
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269900 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ……!」
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||
270000 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_150.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう出るの?」
|
||
270100 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! あ……んっ……イク!」
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||
270200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,そして今度は、しっかりと腰を引いた。
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270400 ,,<!ef_shasei_l>,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_151.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……」
|
||
270500 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,完全に無防備なコマコちゃんの顔や髪に、大量の白濁液をぶっかける。
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270600 ,,<!ef_shasei>,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,びゅるびゅると脈動に合わせて、精液が鈴口から噴出した。
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||
270700 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの綺麗な髪が、ドロドロとした僕の精液で汚されていく。
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270800 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_152.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふわぁ……あったかい……」
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270900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,しかし、コマコちゃんは嫌がることなく、僕の精液を受け入れた。
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271000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,ただ、射精の勢いには驚いたようで、目を丸くしている。
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271100 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_153.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんなにびゅびゅって出るんだ……」
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||
271200 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……気持ちよかった……」
|
||
271300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,射精もできたし、コマコちゃんの髪も汚せた。
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271400 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,僕はとても満足した気持ちになっていた。
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||
271500 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_154.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで、終わり?」
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||
271600 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、イった直後の僕をしげしげと窺っていた。
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271700 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「終わりだよ。本当に気持ちよかった」
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||
271800 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_155.wav,komako,,0,,,,,,,,「これ、初めて見たから……」
|
||
271900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、そういうことか。
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||
272000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,モノから精液が出る瞬間なんて初めて見るから、本当に気持ちよかったかどうか疑ってるんだな。
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272100 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して。コマコちゃんは上手かったよ」
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272200 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_156.wav,komako,,0,,,,,,,,「よかった……」
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||
272300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらも、コマコちゃんはまた僕のモノをイジろうとしていた。
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||
272400 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,慌てて止める。
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272500 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_157.wav,komako,,0,,,,,,,,「ダメなの?」
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||
272600 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さすがに、もう痛いから」
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||
272700 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_158.wav,komako,,0,,,,,,,,「残念……」
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||
272800 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、おちんちんへの好奇心が爆発しているようだ。
|
||
272900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,このままではまたモノをイジられてしまう。
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273000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんの気を逸らすために、精液ですっかり汚れてたオナホを見るよう言った。
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||
273100 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これがセックスした後のおまんこだよ。ちーちゃんもこうなるんだ」
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||
273200 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_159.wav,komako,,0,,,,,,,,「せっくすした後のおまんこ……ちーちゃんの……」
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||
273300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,そう言われて一気に興味が出たのか、コマコちゃんはオナホにぐっと顔を近付けた。
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||
273500 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,オナホの中では、僕の精液とコマコちゃんの唾液が混ざってドロドロになっている。
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||
273600 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,僕のザーメンで汚れた顔のまま、コマコちゃんはオナホを嗅ぐ。
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273700 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_160.wav,komako,,0,,,,,,,,「変な匂い……エッチだね」
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||
273800 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね」
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||
273900 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんから直接エッチだねと言われると、なんだかドキっとする。
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274000 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,今の部分だけMP3にしてスマホに入れて何度も聴きたいくらいだ。
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||
274100 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口から、もっともっと過激な言葉を聞きたい。
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||
274200 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「擦られたり射精されたりして気持ちよくなったおまんこは、この入り口の部分がヒクヒクするんだ」
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||
274300 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_161.wav,komako,,0,,,,,,,,「ヒクヒクって?」
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||
274400 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動くんだ。ヒクヒクって」
|
||
274500 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_162.wav,komako,,0,,,,,,,,「動くんだ。ちょっと見たいかも」
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||
274600 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはオナホをグニグニとまた握り、その口から溢れ出る精液を眺めている。
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274700 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,精液がトロトロと出てくる様が面白いのか、そうやってずっと遊んでいた。
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274800 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,その間にも彼女の髪の上でガビガビになっていく精液を、僕は眺めていた。
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274900 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,とても良い。僕のDNAがコマコちゃんの髪と顔の上で酸化して、彼女を全力で汚している。
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275000 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん。精液、あんまり気にならないの?」
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275100 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_163.wav,komako,,0,,,,,,,,「それより今は、このオナホに興味があるから」
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275200 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど」
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275300 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,最高の状況だ。精液をかけられて嫌がられる女の子を見るのも興奮するが、無視されるのもこれまた良い。
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275400 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,僕はまたコマコちゃんにエッチな提案をする。
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275500 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「舐めてあげたら、ちーちゃんも喜ぶよ」
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275600 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_164.wav,komako,,0,,,,,,,,「え?」
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275700 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って舐めてあげるんだ」
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275800 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_165.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんでそんなことするの?」
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275900 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうすれば、ちーちゃんとするときでも上手くできるでしょ?」
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276000 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、少し僕の話に興味を持ったようだった。
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276100 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお股を舐める練習を、今のうちにしておこうね」
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276200 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_166.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」
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276300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,素直に頷いて、コマコちゃんはオナホに舌を近付け、とうとう舐めた。
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276400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,いつものコマコちゃんだったら、拒否していたかもしれない。
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276500 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,しかし、今までのやり取りで興奮して、頭が働いていないのだろう。
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276600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,もしくはコマコちゃんの奥底に眠る変態性が目を覚ましたのか。
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276700 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,実際、僕の精液で汚れたオナホをぺろぺろ舐めてもらえるなら、どっちでもいい。
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276900 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_167.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんか……しょっぱい」
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277000 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「精液は栄養もたっぷりだから、舐めれば舐めるほど身体に良いよ」
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277100 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_168.wav,komako,,0,,,,,,,,「これが?」
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277200 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」
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277300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,本当かどうかは知らないけど。
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277400 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_169.wav,komako,,0,,,,,,,,「それじゃ、いっぱい舐める」
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277500 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,オナホの口から溢れ出る精液を、コマコちゃんは丁寧に舐め取る。
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277600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,そしてその精液を可愛く嚥下して、胃に落としていく。
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277700 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_170.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んっ! ちゅるるっ、れろぉ……」
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277800 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,オナホの中にあった精液は、どんどん無くなっていく。
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277900 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,その代わり、コマコちゃんの愛らしい唾液が充填されていった。
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278000 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_171.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゅるる、んくっ、ふわぁ……んん……」
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278100 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,年齢不相応な艶かしい喘ぎ声を上げながら、精液を喉に通す。
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278200 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,それはとても背徳的で、目が離せない光景だった。
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278300 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_172.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……無くなっちゃった……」
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278400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはオナホの奥の奥まで舌を差し込むが、もう精液は無い。
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278500 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_173.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちょっとだけおいしかったのに……」
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278600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,どうやら味を気に入ってしまったらしい。
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278700 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それなら、まだ精液はあるよ」
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278800 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_174.wav,komako,,0,,,,,,,,「どこに?」
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278900 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、コマコちゃんの髪に」
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279000 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕が指差すと、コマコちゃんは気付いたように自分の髪に手を伸ばした。
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279100 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,そして自分の顔や顔にかかった精液を、少しずつ口に運ぶ。
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279200 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕はひたすら精液を飲み込んでいくコマコちゃんを見ながら、また元気になりつつあったモノをイジっていた。
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279300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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279500 ,,<!scene_h_end>,0,,,,,,,,,,,,,,,,,結局その後、諸々の精液を舐め取らせ、家の人に気付かれないように軽く髪と顔を洗ってもらった。
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279700 ,,,3,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日一日で、コマコちゃんはいっぱい勉強できたと思うよ」
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279800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_175.wav,komako,,23,,,,,,,,「そうかな?」
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279900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「うん、自信を持っていいと思うよ」
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280000 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,褒めてあげると、コマコちゃんは心なしか上機嫌になった。
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280200 ,,<!move_middle>,,12,,,,,,"komakoL,private",,0,,,,,,,,店の外まで送ると、コマコちゃんは振り返った。
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280300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_176.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「トウモロコシ、おいしく食べてね」
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280400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,21,,,,,,,,「うん、任せておいてよ」
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280500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_177.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「私……こうやって勉強を続けてれば、ちーちゃんを気持ちよくできるかな?」
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280600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「絶対大丈夫だって! 僕が保証する!」
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280700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_178.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「……うん! ありがとう♪」
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280800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは弾けるような笑顔で手を振り、家に帰っていった。
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280900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はその背中を見送りながら、ズボンの中でモノをイジっていた。
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281000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,また勃起したら、できるだけ早いうちにあのオナホでもう一回オナニーをしよう。
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281100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今、あのオナホはコマコちゃんの涎でいっぱいになっている。
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281200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも手にはまだ彼女の髪の感触も残っていた。今なら、髪コキとフェラの想像をしながらオナニーができる。
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281300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えながら、僕はトウモロコシを小脇に抱え、部屋に戻って行った。
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281400 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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281600 ,@039_CB29,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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281900 ,,<!Lbegin_day_change>,5,21,,,,,,,,,,,,,,,,朝九時半頃、うちの店のシャッターを叩く音がした。
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282000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,焦っているのか、叩く音は大きく、そして速かった。
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282100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_000.wav,,,,,,,,,,,「おじさん! どういうこと!? 早く開けて!」
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282200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんだった。
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282300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え!? 何? 甜花ちゃん? ちょっと待って! そんなに叩かないで! 近所迷惑だから!」
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282400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_001.wav,,,,,,,,,,,「早く!」
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282500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでシャッターを開けた。
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282700 ,,<!move_veryshort>,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_002.wav,"tenka,privateC",,12,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」
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282800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「どうしたの?」
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282900 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,そこには、息を切らせて激しく肩を上下させる甜花ちゃんがいた。
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283000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_003.wav,tenka,,16,,,,,,,,「パンツ……」
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283100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「……え?」
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283200 ,,,14,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_004.wav,tenka,,11,,,,,,,,「パンツ! パンツパンツパンツ!」
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283300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「えっ!? 何? パンツ? え?」
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283400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_005.wav,tenka,,11,,,,,,,,「パンツパンツパンツ!」
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283500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「だからパンツがどうしたの? 見て欲しいの?」
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283600 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,甜花ちゃんはぶんぶん音が鳴りそうなくらいに、首を横に振った。
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283700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_006.wav,"tenkaL,privateC",,11,,,,,,,,「パンツパンツパンツパンツパンツパンツ!!!」
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283800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「だぁー! ちょっと落ち着いて!」
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283900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,店先でこんなにパンツを連呼されては、さすがに怪しまれる。
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284000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの手を引いて、さっさと店の奥に連れて行った。
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284200 ,,<!move_short>,,31,,,甜花,甜花,039_CB29_t_007.wav,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……はぁ……パンツぅ……」
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284300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「だから、パンツがどうしたの?」
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284400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_008.wav,tenka,,13,,,,,,,,「パンツが……踊ってみた……」
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284500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「パンツが踊ったの?」
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284600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_009.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「違う!」
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284700 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,甜花ちゃんはとにかく怒っていた。興奮していた。
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284800 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,ダメだこりゃ。話にならない。
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284900 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,僕は甜花ちゃんによく冷えた麦茶を出した。
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285000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「ほら、とにかくこれを飲んで落ち着いて」
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285100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_010.wav,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……パンツ……んくっ……んくっ……」
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285200 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,麦茶を一気に飲み干す甜花ちゃん。
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285300 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ガラスのコップの中で、カラン、と氷が鳴った。
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285400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_011.wav,tenka,,14,,,,,,,,「……落ち着いた」
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285500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「良かった。それで、どうしたの?」
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285600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_012.wav,tenka,,30,,,,,,,,「ほら、前に撮った『踊ってみた』の動画! 思いっきりパンツが映ってたんだけど!」
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285700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「そりゃ、映したからね」
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285800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_013.wav,tenka,,31,,,,,,,,「編集でちゃんと消すって言ったじゃん!」
|
||
285900 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,話を聞くと、あの動画が上がってすぐ、甜花ちゃんはしっかりチェックしたらしい。
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286000 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,最初は何も問題ないように思ったが、パンチラが思いっきりそのままになっていて、すぐに消してもらうために走って来たらしい。
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286100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_014.wav,tenka,,10,,,,,,,,「早く消して!」
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||
286200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「いや、それはできない」
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||
286300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_015.wav,tenka,,30,,,,,,,,「なんで!?」
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286400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「だって、あの動画にはパンチラが必要なんだよ!」
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286500 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_016.wav,tenka,,23,,,,,,,,「え……どういう意味?」
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||
286600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「もしかして甜花ちゃん、あのパンチラがエッチなことだと思ってる?」
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286700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_017.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そりゃ……だって……」
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286800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「違うね。あれはエッチじゃなくて、お色気なんだよ」
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||
286900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_018.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……エッチとお色気って、何が違うの?」
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||
287000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「だから! パンチラは魅力なんだよ! ロマンなんだよ! 夢なの! 分かる!?」
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||
287100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_019.wav,tenka,,31,,,,,,,,「わ……わからない……」
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287200 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,あまりの僕の迫力に、甜花ちゃんは押されていた。
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287300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「アイドルがよく水着を着て、キャッキャウフフしてる番組があるでしょ?」
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287400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_020.wav,tenka,,30,,,,,,,,「うん……」
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287500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「あんなの、ほとんどパンツをそのまま見せてるようなもんだよね? 露出度からして」
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||
287600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_021.wav,tenka,,32,,,,,,,,「そう……なのかな?」
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||
287700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「そうだよ! それに、もっと昔はおっぱいを見せたりするのも普通だったんだから!」
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287800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_022.wav,tenka,,24,,,,,,,,「ほんとに?」
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287900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「ほんとだよ! おじさん、嘘つかない」
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288000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_023.wav,tenka,,3,,,,,,,,「そんな時代があったんだ……」
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288100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「昔の水着大会とか見ればすぐ分かるよ」
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288200 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんは、不満そうな顔はしていたが、反論はしてこなかった。
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288300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_024.wav,tenka,,27,,,,,,,,「おじさんが言うなら……やっぱりそうなのかな……」
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288400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「うん。それに、あのパンチラのおかげでコメントもいっぱい付いてたでしょ?」
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288500 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_025.wav,tenka,,14,,,,,,,,「それは……うん。いっぱいコメントあった」
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288600 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,そう言いながら、甜花ちゃんは嬉しそうだった。やっぱり、実際にコメントが多いと嬉しいもんなんだな。
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288700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「ね? パンチラっていうのは、アイドルにとって必要なことなんだよ」
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288800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_026.wav,tenka,,12,,,,,,,,「そっか……わかった」
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288900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「うん! 甜花ちゃんが物分かりの良い子で、僕は嬉しいよ」
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289000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_027.wav,tenka,,21,,,,,,,,「……えへへ」
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||
289100 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,僕に褒められて、甜花ちゃんは素直に喜んだ。
|
||
289200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,丸め込まれてるなんて、思ってもいないんだろうな。
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289300 ,,,6,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「あ、そうだ。今日は甜花ちゃんも早く来たことだし、時間もあるからグラビアの撮影をやってみようか」
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289400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_028.wav,tenka,,3,,,,,,,,「グラビア?」
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289500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「うん、よくあるでしょ?」
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289600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_029.wav,tenka,,23,,,,,,,,「あのエッチなやつ?」
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||
289700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「だからエッチじゃないって。あれはロマンなの」
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289800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_030.wav,tenka,,30,,,,,,,,「ロマン……って何?」
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||
289900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「そのうち自然と分かってくるよ」
|
||
290000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_031.wav,tenka,,34,,,,,,,,「ロマン……」
|
||
290100 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,甜花ちゃんが考え込んでいるうちに、僕は以前から用意しておいたグラビア用の衣装を取り出した。
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||
290200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「今日はこれを着てもらうから」
|
||
290300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_032.wav,tenka,,4,,,,,,,,「えっ!? それって――」
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||
290400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「うん、ビキニだよ。マイクロビキニ」
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290500 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,本当に乳首と秘部だけしか隠せないような、小さな水着。
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||
290600 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,よくAVで使われるような、完全にアングラ向けなビキニだ。
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290700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_033.wav,tenka,,31,,,,,,,,「そんなの着れないよ!」
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||
290800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「着れるって。甜花ちゃんは将来のスターアイドルでしょ?」
|
||
290900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_034.wav,tenka,,16,,,,,,,,「……そんなの着てるアイドル、見たことない」
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||
291000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……」
|
||
291100 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,僕はわざとらしくため息を吐いて、ジュニアアイドルの過激な写真集を甜花ちゃんに渡した。
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291200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「見てみて」
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291300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_035.wav,tenka,,13,,,,,,,,「これは?」
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291400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「とっても売れてるアイドルの写真集だよ」
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291500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは生唾を飲み込んで、ゆっくりと写真集を開いた。
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291600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_036.wav,tenka,,24,,,,,,,,「え……すごい……」
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||
291700 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,そこにはマイクロビキニに勝るとも劣らないほど際どい服装をしたアイドルが、沢山載っていた。
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291800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「ほらね?」
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291900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_037.wav,tenka,,13,,,,,,,,「これが普通なの?」
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||
292000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「普通だよ」
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||
292100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_038.wav,tenka,,12,,,,,,,,「信じられない……」
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292200 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,僕は諭すように言った。
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292300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「アイドルはね、男の人に夢を与える職業なんだ」
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||
292400 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,甜花ちゃんは静かにして、耳を傾けた。
|
||
292500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「男の人はね、アイドルみたいな可愛い女の子を、彼女にしたいなぁ~とか、一緒に遊びたいなぁ~ってみんな思ってるんだ」
|
||
292600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_039.wav,tenka,,33,,,,,,,,「それは……わかるけど……」
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||
292700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「でもね、それは無理なんだ。それはみんなだって分かってる。だからアイドルのファンになるんだ」
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||
292800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_040.wav,tenka,,26,,,,,,,,「無理なの?」
|
||
292900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「無理だよ。まぁ、一部の人は無理じゃないかもしれないけど……基本は無理だよ」
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293000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_041.wav,tenka,,36,,,,,,,,「無理か……」
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||
293100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんだって、サクライくんが彼氏だったらなぁ……って考えたことあるでしょ?」
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293200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_042.wav,tenka,,13,,,,,,,,「うん……」
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293300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「だからファンなんだよね?」
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293400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_043.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……うん」
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293500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そういう人のために、グラビアがあるんだよ」
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293600 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕は力説する。
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293700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「グラビアだったら、相手を彼氏彼女にしなくても、水着姿が見れたりするでしょ? それって良いことだよね?」
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293800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_044.wav,tenka,,33,,,,,,,,「良いこと……なのかな?」
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293900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「良いことだよ! 甜花ちゃんはサクライくんの水着姿に興味ないの?」
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294000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_045.wav,tenka,,22,,,,,,,,「あるけど……」
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294100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「ね? 甜花ちゃんも一緒だよ。ちゃんとファンのために水着姿にならないと」
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294200 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,僕がそう言うと、甜花ちゃんは渋々といった感じで頷いた。
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294300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_046.wav,tenka,,36,,,,,,,,「わかった。ファンのために……我慢する」
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294400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんは偉いね!」
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294500 ,,,,,,,,,,tenka,,36,,,,,,,,ちょっと頬を染めたところとか、最高だよ!
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294600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃ、移動しようか」
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294700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_047.wav,tenka,,13,,,,,,,,「え? ここで撮るんじゃないの?」
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294800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「こんな所じゃ撮らないよ。もっと甜花ちゃんの魅力が映える所に行こう」
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294900 ,,,6,31,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕は甜花ちゃんに服の下に水着を着てもらって、外へと繰り出した。
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295100 ,,<!se_inaka_river><!se_inaka_semi_M>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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295200 ,,<!move_long>,7,101,,,甜花,甜花,039_CB29_t_048.wav,tenka,,24,,,,,,,,「ここで撮るの!?」
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295300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「そうだよ」
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295400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_049.wav,tenka,,33,,,,,,,,「外で撮るの?」
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295500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん」
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295600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_050.wav,tenka,,11,,,,,,,,「絶対無理! だって、人に見られちゃうじゃん!」
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295700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「大丈夫。この時間帯にここを通る人なんていないから」
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295800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_051.wav,tenka,,26,,,,,,,,「……ほんと?」
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295900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「本当だって。僕だって邪魔されたくないもん」
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296000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_052.wav,tenka,,26,,,,,,,,「そっか……」
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296100 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,甜花ちゃんは川のそばをウロウロする。
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296200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_053.wav,tenka,,33,,,,,,,,「じゃ、どこで撮るの?」
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296300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そうだなぁ……」
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296400 ,,<se_stop id=""2"" fadeout=""8000"">,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕は辺りを見回す。川のそばで撮るのも良いなぁ。
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296500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも、やりたい構図があるんだよね。正直、その構図だったら川は要らない。
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296600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,綺麗な空があればいい。
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296700 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""8000""><!move_middle>,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃ、ここで」
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296800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_054.wav,tenka,,16,,,,,,,,「うん……わかった」
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296900 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,そう言いながら、甜花ちゃんは固まった。
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297000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_055.wav,tenka,,31,,,,,,,,「ねぇ……ほんとにここで撮るの?」
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297100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「あ、やっぱりもっと川のそばが良かった?」
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297200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_056.wav,tenka,,33,,,,,,,,「そうじゃなくて……ほんとに外で撮るの?」
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297300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、青空の下で取りたいからね」
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297400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_057.wav,tenka,,33,,,,,,,,「…………」
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297500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,どうやら、外でマイクロビキニ姿になるのに抵抗があるらしい。
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297600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,しかし、もうここまで来てしまってそれはダメだ。
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297700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「あぁ~撮影がストップだなぁ……」
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297800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_058.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「撮影……」
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297900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「これが本当のアイドルだったら、事件だね。だって、仕事なのにできないって言うんだもの」
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298000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_059.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「仕事……」
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298100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「プロなら、ここで絶対に引かないよ。プロだからね」
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298200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_060.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「プロ……」
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298300 ,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,,,,,,,プロという言葉が決め手となったのか、甜花ちゃんはゆっくりだが服を脱いだ。
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298400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_061.wav,tenka,,33,,,,,,,,「これ以上、迷惑はかけられないし……」
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298500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,そう言いながら、マイクロビキニ姿になる。甜花ちゃんはやっぱり根は素直な良い子だなぁ。
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298700 ,,<!timepass_short>,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_062.wav,"tenka,bikini",,33,,,,,,,,「これでいい?」
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298800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「もっと足を開いて、そこからこっちを覗くようにして」
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298900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_063.wav,tenka,,6,,,,,,,,「こう?」
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299000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「そうそう! 良い感じ良い感じ!」
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299200 ,,<!scene_h_begin>,10,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,
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299300 ,*mem,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,
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299400 ,,,10,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これでいいの?」
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299500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! バッチリ!」
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299600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,この構図なら、甜花ちゃんの乳首もアナルも顔も、全部見れる。
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299700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,膝裏や太ももなど、いつもは隠れている魅力的な部分も撮れる。最高の構図だ。
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299800 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、始めまーす!」
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299900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホを取り出し、撮影を始めた。
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300000 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ~! こっち見て。ほら、もっとカメラ見て」
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300100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,カメラと言っても、スマホだが。
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300200 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……」
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300300 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「表情が固いよ。もっと笑って笑って」
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300400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「笑うって……難しい……」
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300500 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自然に自然に。いつもみたいな感じで」
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300600 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」
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300700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは終始恥ずかしそうだった。でも、そこがまた良い。
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300800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホを甜花ちゃんに近付ける。そして、足首にレンズを持っていった。
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300900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,そしてそこから、舐め回すようにスマホのレンズを足に沿って流していく。
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301000 ,,<!se_shutter_digital_multi>,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,連写機能を使って、甜花ちゃんの生足を僕のスマホに保存していった。
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301100 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんか、いっぱい音鳴ってるけど」
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301200 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「連写してるんだよ。それで、一番良い写真を使うんだ」
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301300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,実際はその全部を見ながらオナニーするつもりだけど。
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301400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へぇ……プロは連写を使うんだ」
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301500 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はプロではないけど、もう甜花ちゃんは変なスイッチが入っているみたいだ。
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301600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,さっきプロって何度も言ったせいかもしれない。
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301700 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、目を瞑らないで」
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301800 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はい……」
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301900 ,,<!se_shutter_digital_multi>,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,膝裏、太ももへと流れるように撮っていく。
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302000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは膝裏にほんのり汗をかいていた。それがレンズ越しでも分かる。
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302100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,太ももは相変わらずプリプリで、今にも舐め回してしまいたいくらいだ。
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302200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,ただ、今それをやってしまうと、甜花ちゃんが萎縮してしまって、撮影が終わってしまう。
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302300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,それだけは避けなければ。
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302400 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいねぇ……さすが甜花ちゃんだね」
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302500 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……どういう表情をしたらいいのか……わからない……」
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302600 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「基本的に、笑ってればいいよ」
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302700 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……だから笑うのって、難しいんだってば……」
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302800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,そう恨み節を言う甜花ちゃんを無視して、僕は今度は胸にスマホを向けた。
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302900 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,このマイクロビキニは、乳首のところが透けるようになっている。
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303000 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそれに気付いていないらしい。
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303100 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなにおっぱいにカメラ……近付けちゃダメ……」
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303200 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんで?」
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303300 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって、恥ずかしいんだもん……」
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303400 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。甜花ちゃんは、水着を着てるでしょ?」
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303500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうだけど……」
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303600 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなの、プロだったら日常茶飯事だよ」
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303700 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「プロ……」
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303800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,プロっていうのは、魔法の言葉だなぁ。
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303900 ,,<!se_shutter_digital_multi>,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,こう言うだけで、甜花ちゃんは簡単に言うことを聞いてしまう。
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304000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,よし、これくらいでいいだろう。次は顔だ。
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304100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,顔っていうのは、グラビアではかなり重要な部分だ。
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304200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,表情っていうのは、場合によってはどんな身体の部位よりエロいからな。
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304300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、笑って笑って」
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304400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち……近い……」
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||
304500 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気にしない気にしない。ほら、恋人を見てるような気持ちで……」
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||
304600 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………」
|
||
304700 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんは少しだけ大人っぽい表情をした。
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304800 ,,<!se_shutter_digital>,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,さすがアイドルを目指してるだけはあるなぁ。さすが甜花ちゃん。
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304900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃ……最後は……」
|
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305000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はアナルにフォーカスを絞った。
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305100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,このマイクロビキニは、特にお尻のところの布面積が少ない。
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305200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,お尻の穴を見せつけるかのように、完全に紐になっているのだ。
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305300 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ストップ! おしりの穴が見えちゃうって!」
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||
305400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? 隠しちゃダメでしょ?」
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305500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって……」
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305600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「撮影がストップしちゃうよ?」
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305700 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさんの意地悪」
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305800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,なんだか甜花ちゃんに意地悪って言われると、ゾクゾクするぅ!
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305900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,もっと言って欲しいけど、今は我慢だ。
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306000 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう!」
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306100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはお尻から手をどけた。
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306200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,これで撮り放題だ。
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306300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,でも、やっぱり少し恥ずかしいのか、足がどんどん閉じていく。
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306400 ,,<!se_shutter_digital_multi>,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「閉じないで! もっと開いて!」
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306600 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でもぉ……ほんとにおしりの……穴のところが映っちゃう……」
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306700 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきも言ったでしょ? そんなの気にしちゃダメ!」
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306800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」
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306900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕に押し切られて、結局甜花ちゃんは足を開いた。
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307100 ,,<!se_shutter_digital_multi>,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,また全身を舐め回すようにスマホを動かす。
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307200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……この写真を後で何度もオナネタに使えるなんて、僕はラッキーだ。
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307300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は……」
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307400 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホで甜花ちゃんの足をつーっと撫でた。
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307500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃん!」
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307600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと! 動いちゃダメだって!」
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307700 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって! おじさんがカメラでくすぐるから……」
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||
307800 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢して!」
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307900 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことしたら、写真撮れないよ?」
|
||
308000 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気にしないで。大丈夫、撮れてるから」
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308100 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……絶対に嘘ついてる……」
|
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308200 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったがる甜花ちゃんは、ずーっと見ていても飽きない。
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308300 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,むしろ見れば見るほどムラムラする。
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308400 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホで甜花ちゃんの身体を、とにかくイジりまくった。
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308500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いやぁ……くすぐったいよぉ……」
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||
308600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの膝がガクガク震える。
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||
308700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,これ以上やったら、立てなくなっちゃうか。
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308800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,それはダメだな。
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||
308900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そろそろ次に行こうか」
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309000 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「次?」
|
||
309100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はカメラのモードを変える。
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309200 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今度は動画で撮るよ」
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309300 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「動画!? 写真だけじゃないの?」
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309400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「当然。動画もバッチリ撮るよ」
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309500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「グラビア撮影じゃないの?」
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309600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一緒にイメージビデオも撮るんだ。その方が人気が出るからね」
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309700 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「人気……でも……」
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309800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはこの期に及んで、まだ抵抗する。
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309900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今時アイドルがイメージビデオを撮るなんて、常識中の常識だよ。むしろ撮らない方がおかしいよ」
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310000 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも……この水着だし……」
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310100 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「撮らないと、アイドルになれないよ?」
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310300 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それは……嫌……」
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310400 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,アイドルになれない。それは甜花ちゃんには受け入れられない言葉だったらしい。
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310500 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それじゃ、いいよ……」
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310600 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう!」
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310700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はさっそく動画撮影を始めた。
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310800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,やはりさっきまでとは、撮り方がまったく変わってくる。
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310900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,静止画と違って、動きを撮ることができるので、注目するところが変わってくるのだ。
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311000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,汗の感じも出せるし、甜花ちゃんの表情の変化も撮れる。
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311100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり動画は必須だな。
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311200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……まだ?」
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311300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだまだ。もっといっぱい撮るよ」
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311400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなにいっぱい撮って、どうするの?」
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311500 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「編集するんだよ」
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311600 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「編集?」
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311700 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、編集。甜花ちゃんの魅力が一番出る部分だけを残して、他の部分を切るんだ」
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311800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「切るって?」
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311900 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「捨てるってこと。無駄なシーンをファンに見せられないからね」
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312000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうするとどうなるの?」
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312100 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「良いシーンばっかりになるから、甜花ちゃんのファンが増えるよ」
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312200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな……魔法みたい……」
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312300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「写真もそうだよ。良い写真しか使わないからね」
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312400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんって、すごいんだね」
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312500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごくないって」
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312600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,全部ネットから借りてきた知識だ。実際にやるつもりなんてない。
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312700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,むしろ甜花ちゃんの動画で、切るところなんてないだろう。
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312800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,全部余すところなく、僕のオカズになるんだから。
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312900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、甜花ちゃん。ちゃんとこっち見てね」
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313000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、ごめん」
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313100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,カメラ目線を忘れちゃいけない。目を逸らしてる甜花ちゃんもいいけど、やっぱり基本はカメラ目線だ。
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313200 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はまず顔をじっくり撮影した。甜花ちゃんは恥ずかしさを我慢するために、目を瞑ったり開いたりする。
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313300 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,その仕草がとっても良かった。恥ずかしがってる女の子って、なんでこんなに可愛いんだろう。
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313400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「もう……顔はいいから……」
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313500 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かった分かった」
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313600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,次は太ももだ。ここは光の陰影がとても芸術的に出る。
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313700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの太ももは光っていた。年増の女では、こうはいかない。
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313800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなに太もも撮って、なんか意味あるの?」
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313900 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「男は太ももが好きなんだよ」
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314000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんで?」
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314100 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはエロいからだよ」
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314200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「太ももって、エロいの?」
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314300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最高にエロいよ」
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314400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんは、太ももが好きなの?」
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314500 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。女の子の好きな部位トップ5には絶対に入ってくるね」
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314600 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうなんだ……男の子って、変なんだね」
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314700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕は男の子じゃなくて男だけど、変なのは認めよう。
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314800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにはまだこの思考は早いかもしれない。
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314900 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、次はおっぱいだね」
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315000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,透けている乳首のところに、カメラを持っていく。
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315100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕のスマホの中に、動画として甜花ちゃんの乳首が記憶されていった。
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315200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん、目がエッチだよ」
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315300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕は大真面目だよ」
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315400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほんと?」
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315500 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,嘘だ。僕はエロい目でしか甜花ちゃんを見ていない。
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315600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,でも、ある意味大真面目でもある。めちゃくちゃ集中してるし。
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315700 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「良いねぇ……やっぱり甜花ちゃんは最高だ……」
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315800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うるさい……」
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315900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言うが、甜花ちゃんが乗ってきたことは見ていて分かる。
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316000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,だから僕は締めに入った。
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316100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,ヒクヒクと動くお尻の穴にカメラを移動させる。
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316200 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だから! そこはダメだって!」
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316300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしがらないで! 隠しちゃダメ!」
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316400 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はすかさずそう言って、手をどけさせる。
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316500 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、アナルはレベルが違う。動画だからヒクヒクしてる感じも全部撮影できるし。
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316600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれからアナルばっかり撮影しまくった。
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316700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,だって、ほとんど丸見えなんだもの。
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316800 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……ここから甜花ちゃんは毎日出してるんだね……」
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316900 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へ、変なこと言わないで!」
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317000 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、でもすごいことだよ。へぇ……」
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317100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,ここまでお尻の穴が良いと思ったことはなかった。
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317200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,こんなに間近で撮影して、僕は初めてアナルの良さを知ったかもしれない。
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317300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,なんだか視線が吸い込まれていく。独特な引力だ。
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317400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こんなことされるなんて……思ってなかった……」
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317500 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは少し寂しそうにしていた。恥ずかしすぎて、悲しくなったのだろう。
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317600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,でも、その表情すら良い。
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317700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの表情、全身、そしてお尻の穴を見ながらズボンに手を入れた。
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317800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,そして、すでにギンギンに勃起していたモノをしごく。
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317900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……気持ちいい。これほど気持ちいいオナニーは久しぶりだ。
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318000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,初めてオナニーをしたときの気持ちよさに似ている。
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318100 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん?」
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318200 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? あ、気にしないで気にしないで」
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318300 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………?」
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318400 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,危なかった。バレるところだった。
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318500 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんにバレないように、おちんちんを何度も擦る。
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318600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,隠れてオナニーをするというは、中毒性が強いなぁ。
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318700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,こんなの、毎日したって飽きないよ。
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318800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,でも、やっぱりちょっと物足りないなぁ。やっぱりズボンの中だから、動かしにくいのかな?
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318900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,この際だ。ここは快感を優先しよう。
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319100 ,,<!se_zipper><wait time=""700"">,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,
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319200 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? おじさん! 何してるの!?」
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319300 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「何って、おちんちんを出してるんだよ」
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319400 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,僕のおちんちんを甜花ちゃんに見せつける。
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319500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは完全に硬直していた。状況が飲み込めていないみたいだ。
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319600 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,僕は構わず甜花ちゃんを撮影しながら、オナニーを再開する。
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319700 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは唖然としていた。
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319800 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ……」
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319900 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……気持ちいい。甜花ちゃんの身体、やっぱり最高だよ」
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320000 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、僕のおちんちんを凝視した。
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320100 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,とにかく視線は自然とそこに集まる。
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320200 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,今、頭の中で色々整理しているのだろう。今がチャンスだ。
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320300 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,僕はいっぱいモノをしごいた。これ以上ないくらいに速く。
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320400 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な……何してんの!」
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320500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,やっと状況を飲み込んだ甜花ちゃんは、そう叫んだ。
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320600 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん! グラビア撮影じゃなかったの!?」
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320700 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「グラビア撮影だよ」
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320800 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でもっ……おちんちん……」
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320900 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと興奮できるかは、グラビアにとって重要なことだよ。勃起できないクラビアなんて、クソだからね」
|
||
321000 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなぁ……」
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||
321100 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは怯えていた。
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321200 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……えぇ……」
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||
321300 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,あまりの出来事に、甜花ちゃんの身体は固まったままだった。
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321400 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,うぅ~ん……どうしようか。ここまで来たら、行くところまで行った方がいい気がする。
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321500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,それに、今なら雰囲気で押し切れる予感がした。
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321600 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……おちんちん……しまってよぉ……」
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321700 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメダメ。これも全部甜花ちゃんをアイドルにするためなんだから」
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321800 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの太もも、顔、乳首、お尻の穴。すべてを見ながら全力でオナニーをする。
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321900 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,凄まじい快感が込み上げてきた。
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322000 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,ただ、このままイってしまう気はない。
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322100 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,今日は行くところまで行くのだ。
|
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322200 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあ……最終ステップに行こうか」
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322300 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕は甜花ちゃんの手を取った。そして、おちんちんの元へ導く。
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322500 ,,<!scene_h_begin>,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……?」
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322600 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,可愛い甜花ちゃんの手で、僕のおちんちんを包む。
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322700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そして彼女の華奢な肩に手を置き、僕は甜花ちゃんの手で強制手コキを始めた。
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322800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,まず最初は、甜花ちゃんの手が痛くならないようにゆっくりと動かす。
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322900 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、柔らかくて気持ちいいよ。ずっと包まれていたいくらい……」
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323000 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ……」
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323100 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、全然状況の変化について来れていなかった。
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323200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,少し怯えている。でも何故だろう。そんな彼女を見ていると、モノがどんどん硬くなっていく。
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323300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,一定のリズムで擦る。快感がどんどん下半身に溜まっていくのが分かった。
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323400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,少しずつ積み木を重ねていくように、快感を大きくなっていく。
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323500 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、あったかいね。すごく感じるよ」
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323600 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おちんちん……硬い……」
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323700 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおかげだよ。甜花ちゃんのお尻の穴がエロかったから、こんなになったんだ」
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323800 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おしり……やっぱり見てたんだ」
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323900 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんなに魅力的なお尻、見ないわけにはいかないよ」
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324000 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……サイテー……」
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324100 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはしかし、まだ固まっていた。思っていたより恐怖が大きいらしい。
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324200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、今やめてしまうとこの快感がもったいない。
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||
324300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はいつもオナニーのときにしているようなスピードで、甜花ちゃんの手を動かした。
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324400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり女の子の手で擦られるというのは、段違いの気持ちよさがある。
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324500 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々……おじさん、病み付きになりそう……」
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324600 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんの……熱い……」
|
||
324700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの小さな肩が、さらに小さくなる。
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||
324800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,どんどん萎縮していっているのだ。とても純情な反応だ。
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324900 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はその反応にすらも興奮して、動かすスピードを上げる。
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325000 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,快感を逃さないように、速く甜花ちゃんのお手々でモノを擦った。
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||
325100 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すっごいイイ……止まらないよ」
|
||
325200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはおちんちんから目を離さなかった。そのままで氷のように固まっている。
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||
325300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はその隙に何度もモノを擦った。甜花ちゃんのお手々はプニプニしている。モノがどんどん硬くなった。
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||
325400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,下半身が少しずつふわふわしたような感覚になる。射精が近い。
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||
325500 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれをぐっと我慢して、おちんちんを擦り続けた。
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||
325600 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出そう……射精しそう……。でも、我慢するよ。もっと甜花ちゃんのお手々を感じていたいから……」
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325700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんに言葉をかけるたび、僕の頭は痺れたようにぼーっとする。
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325800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ我慢できない。限界だった。僕は一瞬も止めることなく、モノをしごく。
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||
325900 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,ずーっと高めていたせいか、射精感はもう最高潮だった。
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||
326000 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,もう止められない。そう思った瞬間だった。
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||
326100 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、もう限界……出る……出ちゃうよ! 出すよ! 甜花ちゃんにいっぱいかけるよ!」
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||
326200 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_132.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ!?」
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||
326300 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イク! 射精してあげるからね! おじさんの精子あげるからね! イク……あっ――!」
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326500 ,,<!ef_shasei_l>,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,直後、僕は甜花ちゃんの温かいお手々の中で、思いっきり射精した。
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326600 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんの根本から込み上げてきた精液を、我慢することなく解き放つ。
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326700 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,鈴口から勢いよく飛び出た精液は、甜花ちゃんの身体にドバドバとかかった。
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326800 ,,,,,3151010,,甜花,甜花,039_CB29_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ! いっぱい出てる……え……まだ出るの?」
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326900 ,,<!ef_shasei>,,,3151010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……出る……まだ出るよ……」
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327000 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,僕は射精している間も、甜花ちゃんの手でモノを擦っていた。
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327100 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,おかげで尿道に残っていた精子も、すべて甜花ちゃんの身体にかけることができた。
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327200 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが着ているマイクロビキニに、僕の精液が沢山かかる。
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327300 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,当然、甜花ちゃんの素肌にも僕のDNAは散らばった。
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327400 ,,,,,3151010,,甜花,甜花,039_CB29_t_134.wav,tenka,,0,,,,,,,,「射精って……こんなに長いんだ……」
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||
327500 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,僕はもっともっと甜花ちゃんを汚すために、下半身に力を入れた。
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327600 ,,<!ef_shasei>,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,すると、まだ残っていた精液がびゅびゅっと出る。
|
||
327700 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,そして、可愛らしい甜花ちゃんの身体を汚した。
|
||
327900 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ふぅ~……」
|
||
328000 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,深く深呼吸すると、やっと射精が収まった。
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||
328100 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,正気に戻った甜花ちゃんは、すでに涙目だった。
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328200 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひくっ……うぅ……おじさん……ひどい……」
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||
328300 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの湿っぽい声。
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||
328400 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「白くて……ベトベトで……気持ち悪い……」
|
||
328500 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,精子を見て眉を下げる甜花ちゃんは、なかなか乙なものだった。
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||
328600 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いやぁ……やだよぉ……おじさんのバカぁ……」
|
||
328700 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、甜花ちゃん。びっくりしたかもしれないけど、実はこれはみんなやってることなんだ」
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||
328800 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「絶対嘘だぁ……」
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328900 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。アイドルはみんな偉い人にこういうことをしてるんだ」
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329000 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことないよっ」
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329100 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、残念だけどそうなんだ」
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329200 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_140.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなぁ……」
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329300 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんはここでちゃんと僕にしてくれてるから、やる必要なくなるんだ」
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329400 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_141.wav,tenka,,0,,,,,,,,「どういうこと?」
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329500 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「先に男の人にこういうことをしておけば、やる必要はなくなるんだ。そういうルールなんだ」
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329600 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_142.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……意味わかんない……」
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329700 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはもう聞く耳をもたないという感じだった。
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329800 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,でも、ここからが本番だ。
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329900 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、よく聞いて。さっきの続きだけどね、男の人は写真集とかイメージビデオを見てるんだ」
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330000 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………」
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330100 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは怒っているのか、返事をしない。それでも構わず続ける。
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330200 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「男の人はそういうのを見て、アイドルとエッチしたい、結婚したい、赤ちゃんを産んで欲しいって思ってる」
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330300 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いや……いやぁ……」
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330400 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんの一番のファンだから……。だから、甜花ちゃんにおちんちんをしごいて、気持ちよくして欲しかったんだ」
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330500 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わからない……わからないよ……」
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330600 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもね、一番の理由はちょっと違うんだ。本当は、甜花ちゃんが可愛かったから、おちんちんが勃っちゃったんだ」
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330700 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「可愛い?」
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330800 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、水着姿の甜花ちゃんは他のアイドルが追い付けないくらいに、可愛いよ」
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331000 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、やっと甜花ちゃんの表情が少しだけ軟化した。
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331100 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,少し困ったような表情になる。
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331200 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_147.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今いるアイドルよりも可愛いってこと?」
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331300 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、断然」
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331400 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「断然……可愛い……」
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331500 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは甘えた感じの声を出す。
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331600 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし、そんなに可愛い?」
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331700 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、めちゃくちゃ可愛い」
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331800 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_150.wav,tenka,,0,,,,,,,,「この水着も、似合ってる?」
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331900 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、それは甜花ちゃんのために僕が選んだからね」
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332000 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_151.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」
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332100 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,一番のファンと言われたこと、可愛いと言われたこと。
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332200 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,色々な要素が重なって、甜花ちゃんの中で倫理観が揺らいでいた。
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332300 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,よし、今ならいけるぞ。
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332400 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,そう確信した僕は、できるだけ優しい声で語りかけた。
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332500 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「次はさっきおじさんがやってたみたいに、甜花ちゃんがおちんちんを気持ちよくしてくれないかな?」
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332600 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_152.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ?」
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332700 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきはおじさんが手を動かしてたよね? 今度は甜花ちゃんに動かして欲しいんだ」
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332800 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_153.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………」
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332900 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは逡巡していた。
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333000 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうすれば、おじさんはもっと気持ちよくなれると思うんだ」
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333100 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ずっとあたしのファンでいてくれる?」
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333200 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「当然さ。ずっとおじさんは甜花ちゃんのファン一号だよ」
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333300 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_155.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……………………わかった」
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333400 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,かなり悩んだが、甜花ちゃんは頷いてくれた。
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333600 ,,,,,3151040,,甜花,甜花,039_CB29_t_156.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こんな感じ?」
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333700 ,,,,,3151040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは顔を真っ赤にしながら、上目遣いで僕を見た。
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333800 ,,,,,3151040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと強く、速くして」
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333900 ,,,,,3151040,,甜花,甜花,039_CB29_t_157.wav,tenka,,0,,,,,,,,「大丈夫?」
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334000 ,,,,,3151040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんのことは気にしないで。遠慮しないでやっちゃって」
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334200 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,どうしていいのか分からないのか、甜花ちゃんはかなり困っている様子だった。
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334300 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「止めないで。擦り続けて」
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334400 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_158.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」
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334500 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,言われた通り、しごく手は止めない。その慣れない手つきが、逆に良かった。
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334600 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,ふと見ると、甜花ちゃんの身体にかかった精液が見えた。
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334700 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり精液に汚れた純粋な女の子というのは、どうしようもなくエロい。
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334800 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,モノがどんどん硬く大きくなっていく。射精直後だというのに、この回復力は甜花ちゃんのおかげだ。
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334900 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、本当に大丈夫だからもっともっと速くして」
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335000 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_159.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これ以上は無理だって……」
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335100 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんならできるよ。ほら、ここのカリの部分をいっぱい擦って。亀頭のところも……」
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335200 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_160.wav,tenka,,0,,,,,,,,「先っぽのところ?」
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335300 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう!」
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335400 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは一気にコツを掴んだのか、絶妙な手コキを始めた。
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335500 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでとは別人のようなその技術に、僕は少し喘いでしまう。
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335600 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ……イイ……」
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335700 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,とてもイイ感じだ。これはもう耐えられない。
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335800 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「また出るよ、甜花ちゃん! 絶対に止めないで!」
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335900 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_161.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかった!」
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336000 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……イイ……もうダメだ……!」
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336100 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,さっきとはまた違った快感が込み上げてくる。僕はもう何も我慢はしなかった。
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336200 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁイク! 気持ちいい! 出すよ! 精液出すからね……あぁああ! もうダメだぁあ!」
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336300 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_162.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……すごい……まだ大きくなる……あ――」
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||
336500 ,,<!ef_shasei_l>,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,びゅるるるっ! びゅくっ! ドクンドクンっ!
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336600 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,一度目の射精と同じくらいの量の精液が、僕のおちんちんから発射された。
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336700 ,,<!ef_shasei>,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,精液はまた甜花ちゃんの水着にかかり、彼女を汚していく。
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||
336800 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……まだ続く……あっ!」
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336900 ,,<!ef_shasei>,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,びゅく、びゅくっ、と感覚を開けて精液が飛び出る。
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||
337000 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体にあった精液に、また精液を重ねた。
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337100 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_163.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あったかい……というか……熱い……」
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337200 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは僕が射精している間も、ゆっくりと手を動かしてくれた。
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337300 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,柔らかい甜花ちゃんのお手々に精液が絡んで、ねちゃねちゃと音が鳴る。
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337400 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,それが卑猥で、僕はまたびゅっと射精した。それが最後の射精だった。
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||
337500 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ありがとう、甜花ちゃん」
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337600 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_164.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これで良かったの?」
|
||
337700 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最高だった」
|
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337800 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_165.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし、ちゃんとアイドルになれるかな?」
|
||
337900 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なれるよ。絶対になれる。おじさんを二回も絶頂させられたんだから、自信持って」
|
||
338000 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_166.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……でも、こういうのはもう嫌だからね?」
|
||
338100 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かってるよ」
|
||
338200 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、どうせするだろうけどね。
|
||
338300 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_167.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……これ、ベトベト……」
|
||
338400 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは精液を手で取ろうとしていた。
|
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338500 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれを止める。
|
||
338600 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待って。今の甜花ちゃんを撮っておかないと」
|
||
338700 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_168.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今の?」
|
||
338800 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。こんな状況、あんまりないからね」
|
||
338900 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_169.wav,tenka,,0,,,,,,,,「い、嫌だって! 撮らないで!」
|
||
339000 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「別にやめてもいいけど、そしたらまた甜花ちゃんは今日と同じことをしないといけないよ?」
|
||
339100 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_170.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……」
|
||
339200 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは嫌でしょ?」
|
||
339300 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_171.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……嫌」
|
||
339400 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,真正面からそう言われるとやっぱり少しショックだけど、僕は気を撮り直してスマホを甜花ちゃんに向ける。
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||
339500 ,,<!se_shutter_digital>,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、今のうちにちゃんと撮っておかないとね」
|
||
339600 ,,<!se_shutter_digital>,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕は精液で汚れた甜花ちゃんを撮影した。その身体、水着、全部撮った。
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||
339700 ,,<!se_shutter_digital>,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,当然、静画と動画、両方でだ。
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||
339800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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||
340000 ,,<!scene_h_end>,8,101,,,,,,,,,,,,,,,,
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||
340100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,撮影が完全に終わって、甜花ちゃんは身体にこびり付いた精液を川で洗った。
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340200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水着だったおかげなのか、精液は比較的簡単に取れたみたいだった。
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||
340400 ,,<!timepass_short>,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_172.wav,"tenkaL,privateC",,11,,,,,,,,「……………………」
|
||
340500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,着替えた甜花ちゃんは、明らかに不機嫌だった。
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340600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_173.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「もしかしたら、誰かに見られてたかもしれない」
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340700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「大丈夫だって。おじさんがちゃんと見張ってたから」
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||
340800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_174.wav,tenkaL,,10,,,,,,,,「嘘だ」
|
||
340900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,10,,,,,,,,「本当だって。甜花ちゃんを守るのも、おじさんの役目だからね」
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||
341000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,10,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんの顔はまた真っ赤になった。
|
||
341100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_175.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「……守ってないし」
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||
341200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「でも、今日の甜花ちゃんは本当に可愛かったよ。エロかったし」
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||
341300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_176.wav,tenkaL,,30,,,,,,,,「おじさん、今度お店のもの、タダで頂戴ね」
|
||
341400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,30,,,,,,,,「しょうがないな。それじゃ、100円までね」
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||
341500 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_177.wav,"tenka,privateC",,20,,,,,,,,「ほんと!? ヤッタ♪」
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||
341600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなにしてもらって100円なんて、安いもんだ。
|
||
341700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思いながら、僕は甜花ちゃんと一緒に駄菓子屋に帰った。
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||
341800 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
341900 ,@040_CC00,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
344800 ,,<!Lbegin_day_change>,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ~疲れた」
|
||
344900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰もいない夜、僕は一人で床に寝転んでいた。
|
||
345000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カラカラと回る扇風機を見ていると、何故か今までの出来事が頭に浮かんでくる。
|
||
345100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この駄菓子屋、開いて良かったなぁ……」
|
||
345200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃん。
|
||
345300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,魅力的な三人の女の子に囲まれて、僕は濃密すぎる日々を送っていた。
|
||
345400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,精神的にも性的にもこんなに満たされた毎日は初めてだ。
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||
345500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだこの部屋には女の子の甘い匂いが微かに残っている。
|
||
345600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ついこの前までは、考えられなかったことだ。
|
||
345700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……忘れないように、一旦色々と思い出そう……」
|
||
345800 ,,<s_fade time=""1000"" type=""wipe"" param=""dir=down&width=500"">,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,少し頭の中の時間を戻す。
|
||
345900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すると自然に僕のモノは硬さを増した。手は自然とペニスに向かっていく。
|
||
346000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、耳に残った一番印象的な声が蘇ってくる。
|
||
346500 ,*harem_check,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ハーレムルートの条件チェック (全ヒロインのフラグが+-1以内)
|
||
346600 ,"$fmax %temp1%,%chie%,%komako%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
346700 ,"$fmax %temp1%,%temp1%,%tenka%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,"temp1 = max( max( chie, komako ), tenka )"
|
||
346800 ,"$warning MAX(千恵、コマコ、甜花),%temp1%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
346900 ,"$fmin %temp2%,%chie%,%komako%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
347000 ,"$fmin %temp2%,%temp2%,%tenka%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,"temp2 = min( min( chie, komako ), tenka )"
|
||
347100 ,"$warning MIN(千恵、コマコ、甜花),%temp2%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
347200 ,"$fsub %temp1%,%temp2%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,temp1-temp2 が0または1ならば、全ヒロインのフラグが+-1以内と言える
|
||
347400 ,"$cmp %temp1%,<=,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
347500 ,"$fset %jump%,%cmp_flag%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,0か1かならハーレムルートへ
|
||
347600 ,$jump_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
↓,"$jump_item 0,ハーレム成立せず,check_chie",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
↓,"$jump_item 1,全員回想へ(フラグが±1だった),all",,,,,,,,,,,,,,,,,,,→■全員
|
||
↓,$jump_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
348000 ,*check_chie,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
348100 ,"$fmax %temp1%,%komako%,%tenka%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,"temp1 = max( komako, tenka )"
|
||
348200 ,"$cmp %chie%,>=,%temp1%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,千恵フラグが、コマコと甜花フラグよりも大きいか?(または同じか)
|
||
348300 ,"$fset %jump%,%cmp_flag%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
348400 ,$jump_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
↓,"$jump_item 1,千恵回想へ,chie",,,,,,,,,,,,,,,,,,,→■千恵
|
||
↓,"$jump_item 0,千恵条件成立せず,check_komako",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
↓,$jump_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
348800 ,*check_komako,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
348900 ,"$cmp %komako%,>=,%tenka%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコフラグが甜花フラグよりも大きいか?(または同じか)
|
||
349000 ,"$fset %jump%,%cmp_flag%",,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
349100 ,$jump_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
↓,"$jump_item 1,コマコ回想へ(コマコ≧甜花),komako",,,,,,,,,,,,,,,,,,,→■コマコ
|
||
↓,"$jump_item 0,甜花回想へ,tenka",,,,,,,,,,,,,,,,,,,→■甜花
|
||
↓,$jump_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
349700 ,*chie,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■自動分岐:千恵
|
||
349900 ,,,10,9000,,,千恵,千恵,040_CC00_c_000.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん!」
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||
350000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだ、この元気な声。
|
||
350100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの底抜けの純粋さは、僕にとってオアシスだった。
|
||
350300 ,,<!scene_past_begin>,,,1100030,,千恵,千恵,040_CC00_c_001.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、けっこうぶきっちょ?」
|
||
350400 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,過去のちーちゃんのことを思い出しながら、自分のモノを握る。
|
||
350500 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,想像で、僕は快感の世界へ落ちて行った。
|
||
350600 ,,,,,1100030,,千恵,千恵,040_CC00_c_002.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへー、ちーちゃんのほうがじょうずだね!」
|
||
350700 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは見かけによらず、服を畳むのが上手いんだ。
|
||
350800 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,将来は良いお嫁さんになる間違いない。
|
||
350900 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,少なくとも僕がお婿さんになれば、毎日ちーちゃんの身体を愛でよう。
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351000 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,倦怠期なんて永遠に来ないだろう。僕は可愛いちーちゃんを見るだけで、毎日勃起できる自信がある。
|
||
351200 ,,<!scene_h_begin>,,,1110000,,千恵,千恵,040_CC00_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんでぇ……? なんで、おいちゃんは起きないのぉ……?」
|
||
351300 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,そう言えば、こんなこともあったなぁ……。
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351400 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,確か、ちーちゃんが助けてくれてたのに、思わず勃起しちゃったんだっけ。
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351600 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,あのときのちーちゃんのおまんこの感触は最高だった。正直、忘れられない。
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351700 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,小さくてプニプニした感触。それなのにハリがあって……。
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351800 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……あのおまんこにおちんちんをいっぱい挿入れて、コスコスしまくりたいなぁ。
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351900 ,,,,,1110010,,千恵,千恵,040_CC00_c_004.wav,chie,,0,,,,,,,,「もしかして……う、動いた……?」
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352000 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,あんな純粋な反応、普通の子じゃなかなかできない。
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352100 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,あれはちーちゃんの個性だ。僕はそんなちーちゃんが大好きだ。
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352200 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,今思えば、そういう感情があの時もあったから、僕は勃起してしまったのかもしれない。
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352300 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの良さは、一言ではなかなか伝えられない。
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352400 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,強いて言うなら、一番歳相応な感じが良いんだろうか。
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352500 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんだって、ちーちゃんに夢中だし。あの魅力には男女問わず惹き付ける引力があるのだろう。
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352700 ,,,,,1110020,,千恵,千恵,040_CC00_c_005.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひゃっ……はあっ、んっ……おいちゃん……早く、起きて……!」
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352800 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……下からちーちゃんのあそこを突くのは最高だったなぁ。
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352900 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,邪念のある女の子なら、多分あれだけやったら僕の下心に気付いていただろう。
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353000 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,でも、ちーちゃんは違う。気付かない。
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353100 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,だって、最初からちーちゃんの中には邪念なんてものがないからだ。
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353200 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,あるのは可愛い身体と、純粋な心。そして、僕がそれをすべて汚していくんだ。
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353300 ,,,,,1110020,,千恵,千恵,040_CC00_c_006.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……おいちゃん……早く起きてぇ……!」
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353400 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにこんなエッチな起こし方をされるなら、僕はいつまでも寝てるままでいい。
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353500 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,ずっとちーちゃんのおまんこを感じていたい。むしろちーちゃんのおまんこになりたい。
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353600 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,そうすれば、ちーちゃんのおしっこや、汗の匂い。それを四六時中嗅げる。
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353700 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,でも、それは物理的に無理なんだよなぁ……。
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353800 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,だから早くちーちゃんのお婿さんになって、毎日クンニしてあげたい。
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354000 ,,<!scene_h_begin>,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,この時は本当にいっぱい舐めたなぁ……。
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354100 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,いつもと違うちーちゃんの表情が脳裏に焼き付いている。
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354200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,あれはメスの表情だ。やっぱりちーちゃんにも性欲はある。
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354300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,おまんこを舐められたいと、心の奥底では思っているのだ。
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354400 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、おまんこのあのすえた匂い……今でも鮮明に思い出せる。
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354500 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんをしごく手が速くなった。
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354600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこなら、毎日舐めてもいい。
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354700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,唾液をあの小さな穴に入れて、おちんちんでかき混ぜるんだ。
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354800 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,どんなに気持ちいいだろう。多分、僕はすぐに射精してしまうんだろうな。
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355000 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,僕の記憶にあるのは、喘ぐ可愛い天使。
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355100 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,可愛い鎖骨、汚されていないあそこ。すべて僕のものにしたい。
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355200 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,お尻の穴だって最高だ。ちーちゃんのアナルなら、僕はまったく嫌がらず舐めることができる。
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355300 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,いや、むしろ自分からしゃぶりついて二度と離さない。
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355400 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,あの味、匂い、感触。あの体験は僕の海馬の中で一切色褪せることはない。
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355500 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしがるその表情は、代えがたいスパイスだ。
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355600 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは自分が恥ずかしがることで、僕が勃起してるなんて思ってもいないだろう。
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355700 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,そういうところが良い。僕がすべてを少しずつ教えていってあげたい。
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355800 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,股間のモノはどんどん硬くなっていく。ちーちゃんが見たらびっくりしてしまうほど、大きくなっていく。
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355900 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,部屋の光がちーちゃんの太ももに反射していた。つるつるだ。もっと舐めておけばよかった。
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356000 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,足裏だって、まったく汚れていなかった。キラキラ光って、僕には眩しいくらいだった。
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356100 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,脇汗の匂い。あれも印象的だった。酸っぱいのに、どこか甘い香り。他では出せない魅力。
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356200 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,女の子の汗は、一体何でできているんだろう? どんな成分なんだろう?
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356300 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,いっぱい舐めているけど、今でもさっぱり分からない。
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356400 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの髪はそんな汗に濡れて、そのハリのある肌に絡む。
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356500 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,まるで芸術作品だ。何度見たって飽きない。むしろ新しい発見がある。
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356600 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,これは多分、僕の記憶が時間が経つほどに美化されていっているだけじゃない。
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356700 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがそもそも持っている魅力が、深すぎるのだ。
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356800 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,本人はまだそれを自覚していないのだろう。もしかしたら、一生自覚しないかもしれない。
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356900 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,でも、僕だけは気付いている。だから舐めるんだ、ちーちゃんのことを。
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357000 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,記憶の中でも、現実でも、何度でもちーちゃんを悦ばせてあげよう。
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357200 ,,<!scene_h_begin>,,,1150000,,千恵,千恵,040_CC00_c_007.wav,chie,,0,,,,,,,,「すんすん……あっ! いつものやつと同じ匂い!」
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357300 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,あんなにおちんちんにヨーグルトを付けたのは、初めてだった。
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357500 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,040_CC00_c_008.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぺろ……おいしい! おいちゃん、これすごくおいしいよ!」
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357600 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,ヨーグルト風味のおちんちんがあんなにウケが良いなんて、正直思ってなかった。
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357700 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,でも、ベトベトなモノをちーちゃんに舐めさせるのは、やっぱり楽しい。
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357800 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,いや少し違うか。楽しいんじゃなくて、気持ちいいんだ。
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357900 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが無邪気にエッチなことをしているときの破壊力は、比肩するものがない。
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358000 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,シチュエーションが良いんだ。
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358100 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,エッチなことだとしっかり理解して、やってもらうのもいい。
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358200 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,でも、無邪気というのはそれだけで性的魅力なのだ。
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358300 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,040_CC00_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「甘くておいしーよ、変な味しない!」
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358400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,うん、それじゃあもっともっといっぱい舐めてくれ。
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358500 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,そうやって妄想していると、自分の手の感覚がどんどん希薄になっていく。
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358600 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,意識がちーちゃんを具現化させる。まさに今この時、ちーちゃんは僕のおちんちんを舐めていた。
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358700 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,040_CC00_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、気持ちいいの……?」
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358800 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,うん、気持ちいいよ。これ以上ないくらいだ。
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358900 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,先端を必要に責めてくるちーちゃんには、やっぱり素質がある。
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359000 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,男の悦ぶところを、無意識に理解しているのだ。
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359200 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,040_CC00_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……ヨークルなくなっちゃったよ……?」
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359300 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは欲張りだなぁ。もっとゆっくり楽しみたいのに。
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359400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,でも、まだまだヨーグルトはある。想像の中でこれが無くなることはない。
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359500 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,040_CC00_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「やったー! まだまだ食べられるんだね!」
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359600 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,そうだよ。ちーちゃんはずっと僕のおちんちんを食べるんだ。
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359700 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,それがちーちゃんの日課になって、僕の精液を飲むのが趣味になるんだ。
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359800 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,僕はそうなるように、ちーちゃんを調教するんだ。
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360000 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,040_CC00_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「わっ……おちんちんびくびくしてる!」
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360100 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,新鮮な反応。喜怒哀楽がはっきりしているから、見ているだけで楽しい。
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360200 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,040_CC00_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「痛かったの?」
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360300 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,そういう優しいところも好きだ。
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360400 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,でも大丈夫。痛くなんてない。気持ちいいんだ。
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360500 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,気持ちいいから、おちんちんがびくびくするんだ。
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360700 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「むぐっ!?」
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360800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さなお口に、僕の凶悪なモノが入っていく。
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360900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,生温かくて、ぬるぬるしている。
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361000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,イラマチオしたい心をぐっと抑える。腰を軽く動かした。
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361100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」
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361200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐぅ……むっ……れろ……」
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||
361300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,辛くても、一生懸命僕に奉仕するちーちゃん。なんて健気なんだ。
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361400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,できることなら、ちーちゃんともっと早く出会いたかった。
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361500 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,そうすれば、もっと小さいちーちゃんを見ることもできたのに。
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361600 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,いや、でも今はそんな後悔をしても意味がない。目の前にいるちーちゃんで楽しもう。
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361800 ,,<!scene_h_begin>,,,1170000,,千恵,千恵,040_CC00_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「もっと、近くよって……」
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||
361900 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,可愛いちーちゃんの声。
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362000 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,あの時の息遣いが、今でも耳に残ってる。
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362100 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声はいつも快活だけど、あの時は少し違った気がした。
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362200 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,040_CC00_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁあ……。ふふっ……んっ……ふふふ」
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||
362300 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと遊んでいるときに一番楽しいのは、自分も童心に返ったようになること。
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362400 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,その童心のままでエッチなことができるから、背徳感がすごいんだ。
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362500 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……ちーちゃんのおまんこにおちんちんをいっぱい挿入れたい。
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362600 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,そんでもってぐちゃぐちゃに掻き回したい!
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362700 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,そう考えていると、僕の手のスピードは加速していった。
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362900 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……。なんだろ、これ……へんな感じするぅ……」
|
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363000 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」
|
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363100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ……わかんない……。でも、ちーちゃんのおまた、さっきよりも熱くなってる気がするぅ……」
|
||
363200 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」
|
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363300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ん、いーよ……」
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363400 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」
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||
363500 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……へんなのぉ……。んっ……」
|
||
363600 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,――しこ、しこ、しこ……。
|
||
363700 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの太もも、温かくて柔らかい。
|
||
363800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,それなのに引き締まってて、もう言葉にできない。
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||
363900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,僕のおちんちんで感じるちーちゃんを想像しながら、僕はラストスパートに入った。
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364000 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」
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364100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあ……それぇ……。んっ……んぁあ……」
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||
364200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,出る! もう出ちゃう! 白いおしっこ出ちゃう! 射精しちゃうよちーちゃん!
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364400 ,,<!ef_shasei_l>,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,どぴゅ! びゅくくっ! びくっ……びくびくっ!
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364500 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,040_CC00_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁああぁあああんっ!」
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||
364600 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,頭の中でちーちゃんの声が反響する。
|
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364700 ,,<!ef_shasei>,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,僕は想像世界のちーちゃんに、自分の精液をぶっかけた。
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||
364800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
365000 ,,<!scene_past_end>,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ……はぁ……。すごいよ……ちーちゃん……」
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||
365100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,射精をして性欲が落ち着くと、僕の意識は深層から浮き上がるように、現実へと戻って行った。
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365200 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ
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365600 ,*komako,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■自動分岐:コマコ
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365800 ,,,10,9000,,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_000.wav,,,,,,,,,,,「……話があるの」
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365900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今思えば、あれがすべての始まりだった。
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366000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は少し変わった女の子と知り合いになった。
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366100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてどんどんハマっていったのだ。
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366300 ,,<!scene_past_begin>,,,2100010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_001.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、あんまり……じっと見ないで……」
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366400 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしがったコマコちゃんを見て、僕はもっとイジめたくなった。
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366500 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,多分、ちょっとおかしいくらいに興奮していたんだと思う。
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366600 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが、パンツをおまんこに食い込ませてオナニーをするタイプなんだという事実が、衝撃的だったのだ。
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366700 ,,,,,2100010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_002.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふっ、あぁぁっ……! 気持ち、いいよぉ……!」
|
||
366800 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,今でも鮮明に思い出す。コマコちゃんの声、表情。
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366900 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,なんであんなに可愛いんだろう?
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||
367000 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,どうやったらあんなに可愛い子が生まれるんだろう?
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367100 ,,,,,2100010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_003.wav,komako,,0,,,,,,,,「見られるの、恥ずかしいのに……いつもより感じちゃう……!」
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||
367200 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,僕はどんどん妄想の世界に入っていく。
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||
367300 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,これはただの想像じゃない。だって、今目の前に本当にコマコちゃんがいる気がするのだから。
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||
367400 ,,,,,2100010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_004.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……見て……! もっと、私を見て……!」
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367500 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりコマコちゃんはちーちゃんLOVEだなぁ。
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367600 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,でも、そういうところも実は萌えポイントだ。
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367700 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,今後僕以外の男性に好意を向ける心配がない。
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367800 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの存在を上手く使えば、コマコちゃんを僕の虜にすることだって可能だ。
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367900 ,,,,,2100010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃふぅう……あんっ、うぅ……やあぁあ……!!」
|
||
368100 ,,,,,2100020,,,,,,,,,,,,,,,感じているのか、コマコちゃんのパンツが愛液で汚れていく。
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368200 ,,,,,2100020,,,,,,,,,,,,,,,あの愛液をもっと舐めておけば良かった。さぞ美味しかっただろう。
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368300 ,,,,,2100020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふああぁあ……! 濡れちゃう……! どんどん溢れてきちゃうよ……!」
|
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368400 ,,,,,2100020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっ……あああっ、うっ、ふあぁあ……あううぅう……!!」
|
||
368500 ,,,,,2100020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの喘ぎ声が、僕の頭に響く。
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||
368600 ,,,,,2100020,,,,,,,,,,,,,,,この声だけで、僕は何度も射精できるだろう。
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368700 ,,,,,2100020,,,,,,,,,,,,,,,でも、今はしない。まだまだ濃密な出来事をいっぱい思い出して、楽しみたいのだ。
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368800 ,,,,,2100020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいい……! 手が、止まらないの……! ちーちゃん……!」
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||
368900 ,,,,,2100020,,,,,,,,,,,,,,,小さな可愛い手が、すごいスピードで動く。コマコちゃんはいっぱいおまんこをイジっていた。
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369100 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「ダメぇ……! おまんこ、ビクビクする……! もっともっと欲しくなっちゃうっ!」
|
||
369200 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃああぁあ……あうっ、はぁはぁ……んんっ、くっ、やあ、ああああ……!」
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369300 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの太ももの上を、ジューシーな愛液が流れる。
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369400 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,匂いまで思い出せる。あのおしっこに少し似た匂い。もう一度嗅ぎたい。
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369500 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……! 見て……イヤらしい私、もっと見てよぉ……!」
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369600 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,大丈夫。僕が見てるよ。コマコちゃんのイヤらしいところ、僕がちゃんと見てるよ。
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369700 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんもイジってる。コマコちゃんで興奮してるんだ。
|
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369800 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,そう、あの時のコマコちゃんに言ってあげたい。
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370000 ,,,,,2100020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「ああんっ! そこ……すごくいい……! 食い込んだのが擦れて……!」
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370100 ,,,,,2100020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「そこっ……コリコリして……強く擦りつけて……! やっ……ああぁ……ひんっ!」
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370200 ,,,,,2100020,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりコマコちゃんは淫乱だ。間違いない。他の子とは少し違う。
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370300 ,,,,,2100020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごいのくる……! 気持ちいいよぉ……! ちーちゃん……ちーちゃん……!!」
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370400 ,,,,,2100020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの両足がピンと伸びる。とても印象的な一瞬だった。
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370600 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふぁああぁ……! あっ、はあぁああ……!!」
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370700 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「おまんこ、しびれちゃう……! ぞわっってするの……大きくなって……はあああぁああああ!!」
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370800 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……やっぱり今思い出してもエロい。僕の手は止まらない。
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370900 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……こんなに感じたの、初めて……」
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371000 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんに見られてるって思ったら、すっごく興奮しちゃった……」
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371100 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,これから、僕がもっと色々な初めてを教えてあげるからね。
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371200 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,そう考えながら、僕は想像の中のコマコちゃんを撫でた。
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371400 ,,<!scene_h_begin>,,,2110000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん」
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371500 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはスク水姿になっていた。
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371700 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、ふ……ひゃ!?」
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371800 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「お、じさっ……そこっ……」
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371900 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,焦っているコマコちゃんもイイ。ペニスがさらに硬くなる。
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372000 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「……むー……」
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372100 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,あのコマコちゃんの仕草が好きだ。
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372200 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,少しマセていて、でもどうしたらいいか分からなくて、僕にされるがまま。
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372300 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,僕は彼女が抵抗する前に、完全に開発していくつもりだ。
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372500 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……ふっ、ん……」
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372600 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ! ふっ! んんっ……!!」
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372700 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,感じてる感じてる。
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372800 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,乳首を乱暴にイジってるだけじゃ、こうはならない。
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372900 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,ちゃんとコマコちゃんのことを考えて、絶妙な強さとタイミングでイジってあげる。
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373000 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「んん~……ん~っ、んん~んっ……!」
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373100 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ふっ、ん……おじさ……んんっ……あっ…………んんっ…………」
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373200 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,甘い声でおじさんと言われると、僕はぼーっとなってしまう。
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373300 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,でも、乳首をイジる手は止めない。
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373400 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが喘ぎ続けるために、彼女を感じさせ続ける。
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373500 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、はっ、あ、んあっ、ん、ん、あっ、んあっ……あ、ち、ちーちゃ……あ、あ、ふああ……!!」
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373600 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,あの小さなおまんこに、僕のペニスを挿入れてあげたい。
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373700 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,いっぱいぐちゅぐちゅして、精液をおまんこに飲ませてあげたい。
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373800 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えていると、自然とシーンが移っていった。
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374000 ,,<!scene_h_begin>,,,2121000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ……ちーちゃん……」
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374100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,感じているコマコちゃんは、国宝級だ。
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374200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……あぁ……」
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374300 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「うぅ……お股こすれて、気持ちいい……」
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374400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのおまんこにペニスを挿入れる想像をする。
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374500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはどういう反応をするかな?
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374600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,別にちーちゃんのことを考えながらでもいい。
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374700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,僕はとにかくコマコちゃんとヤリたいのだ。
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374800 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅるっ……ちゅっ、れろ……ぺろっ……ちゅっ」
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374900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,必死に枕とキスをするコマコちゃん。
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375000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,しかしその相手は、すぐに僕に変わる。
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375100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんと舌を絡ませた。唾液を沢山飲む。あぁ……美味しい!
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375200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……ちゅぅ……んむっ……はぁ……ちーちゃん……」
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375300 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぅ……くぅ……」
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375400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり僕の頭の中に残っているのは、コマコちゃんの感じている声ばかりだった。
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375500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さすが僕の記憶能力。優秀だ。
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375600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの声と、ぼんやりとした映像があれば、僕はいくらだって抜ける。
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375800 ,,<!scene_h_begin>,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……ブニブニしてる……」
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375900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,オナホを興味津々に見つめるコマコちゃん。
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376000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,小さい女の子とオナホという取り合わせは、僕の中でかなりツボだった。
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376100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんだか……エッチ」
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376200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そんなのより、コマコちゃんの方が百倍エッチだよ。
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376300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そう耳元で囁く。想像の中のコマコちゃんは嫌な顔一つしない。
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376500 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの舌。今すぐにでもペロペロ舐めてあげたい。
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376600 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「甘い……」
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376700 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、この時はオナホの中にゼリーを入れたんだっけ。
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376800 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちろちろ……ふわっ、ふぅ、ちゅるるる……!」
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376900 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,可愛い舌なのに、その使い方は乱暴で、激しい。
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377000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁう、ちゅぱちゅぱっ……! んじゅっ、ちゅぅぅぅ……!」
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377100 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅるるるるるる! んちゅっ、あ……ん……」
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377200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,あの舌でいっぱい僕のペニスを舐めて欲しい。
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377300 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,特に亀頭のところを念入りに。
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377400 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,そして鈴口に舌先を突っ込んで欲しい。
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377500 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,いっぱいおちんちんをイジってもらった後は、その可愛いお口に精液を沢山出したい。
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377600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,僕の精子をコクコクと飲んでもらいたい。
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377800 ,,<!scene_h_begin>,,,2161000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」
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377900 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,そしてまたシーンが切り替わる。
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378000 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? なんでおちんちん出してるの……?」
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378100 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,それは、コマコちゃんにいっぱい舐めてもらうためだよ。
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378200 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,それで完全に勃起したら、その小さなおまんこに何度も出し入れするんだ。
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378300 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,カリで膣内を掻き乱して、Gスポットやポルチオをいっぱい刺激する。
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378400 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのアヘ顔も見てみたいし。
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378500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,そんなことは本人の前ではなかなか言えないが。
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378700 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごい。どんどん入ってく……」
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378800 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,すごいでしょ? これがおちんちんだよ?
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378900 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんをいっぱい気持ちよくしてくれるモノだよ?
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379000 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,ほら、挨拶して。よろしくお願いしますって。
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379100 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,残念だけど、実際は言ってないので、コマコちゃんは反応してくれない。
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379200 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,あの時、言っておけば良かった。そしたら、コマコちゃんはもっと多彩なリアクションを見せてくれただろう。
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379300 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「奥まで簡単に入っちゃった」
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379400 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,そうだね。これだけ勃起してれば、簡単に入っちゃうんだよ。
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379500 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの涎のおかげでもあるね。
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379600 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「よだれ?」
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379700 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,その時のコマコちゃんの表情は、きょとんとしていた。
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379800 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,亀頭に涎が絡む感触が蘇る。下半身がブルブルと震えた。
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380000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは上目遣いで僕を見た。
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380100 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんな感じ?」
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380200 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,もっと、もっとして欲しい。
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380300 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,確かこの時は、コマコちゃんは本当に探り探りといった感じだった。
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380400 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,どうしていいか分からなかったのだろう。
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380500 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごくエッチ……」
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380600 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,これをエッチだと思えるってことは、コマコちゃんはやっぱり将来に期待できる。
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380700 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだで、コマコちゃんが一番の逸材だと思う。
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380900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,そうだそうだ。僕はここでコマコちゃんの頭を掴んだんだ。
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381000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,あの髪の感触……あぁ……全然思い出せる……。
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381100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、どうしたの?」
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381200 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,これは今から射精するための準備なんだ。
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381300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,いっぱい精子を出してあげるから、待っててね。
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381400 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えへへ♪」
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381600 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの持っているオナホの中に、精液が溜まる。
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381700 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,すごく扇情的だ。目が離せない。
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381800 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕はペニスを痛くなるほど擦った。そろそろ限界が近い。
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381900 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,でも、まだ出しちゃダメだ。
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382000 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,まだエッチな記憶は残ってるんだから。
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382200 ,,<!ef_flash_l>,,,2161050,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……」
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||
382300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがどんどん精液で汚れていく。
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382400 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふわぁ……あったかい……」
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||
382500 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは少し悦に入っているようにも見えた。
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382600 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,精液をかけられるのって、もしかしたら気持ちいいのかもしれない。
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382700 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,それなら、僕は自分の精液でコマコちゃんの全身を包んであげたい。
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382800 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,頭の上から、足の指の間まで精液をぶっかけて、コマコちゃんを汚すんだ。
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382900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,オナ禁して、いつか挑戦してみよう。
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383100 ,,<!scene_h_begin>,,,2160020,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「変な匂い……エッチだね」
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383200 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,精液とオナホ、そして可愛い女の子。
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383300 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしい記憶だ。オナニー専用の記憶と言っても、過言ではない。
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383400 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,ここで確か僕は、コマコちゃんにオナホを舐めるよう言ったんだ。
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383600 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんか……しょっぱい」
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||
383700 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが僕の精液を味わってくれている。
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383800 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,舌の上で精子を転がしている。
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383900 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,そう考えるだけで、僕のペニスは爆発しそうだった。
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384000 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んっ! ちゅるるっ、れろぉ……」
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||
384100 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,オナホの中にある僕の精子を、コマコちゃんは必死に舐める。
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384200 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,そんなに精液が大好きなら、毎日飲ませてあげるのに。
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384300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはエッチだから、毎朝精子を飲むことだってできるだろう。
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384400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,精液を主食にするんだ。そうすれば、もっとエッチなことが起こる。
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384500 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕は精子まみれのコマコちゃんを思い出しながら、頭の片隅でそんな未来を想像した。
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||
384600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,それが過激すぎて、一気に限界が近付く。
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384700 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……無くなっちゃった……」
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||
384800 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,今からまた射精してあげるよ! その可愛いお口にいっぱいかけてあげるよ!
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384900 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,イイ……この快感……もう耐えられない!
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385000 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,自然と腰が浮いていた。モノを擦る手は、もう熱くなっている。
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||
385100 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,しかし、頭の中のコマコちゃんは相変わらずオナホに舌を伸ばしていた。
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385200 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,なんてエッチなんだ。精子と女の子の甘い匂いが混ざっている。
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385300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,記憶の中の匂いなのに、今まさに鼻の奥に広がっているようだった。
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||
385400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,これはもう、我慢できない。
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385500 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……出る! コマコちゃん! コマコちゃん!! 僕の精子……ゴクゴク飲んでぇええ!!!」
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385600 ,,<!ef_shasei_l>,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕は記憶の中のコマコちゃんにぶっかけた。
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||
385700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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||
385900 ,,<!scene_past_end>,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……ダメだ……もう動けない……」
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||
386000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなに激しいオナニーをしたのは久しぶりだ。
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||
386100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少し休もう。
|
||
386200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えていると、僕の意識はゆっくりと現実に引っ張られていった。
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||
386300 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ
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||
386700 ,*tenka,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■自動分岐:甜花
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||
386900 ,,,10,9000,,,甜花,甜花,040_CC00_t_000.wav,,,,,,,,,,,「はぁ……うぅ……出ちゃったぁ……」
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387000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この恥ずかしそうな声が、僕は忘れられない。
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387100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,同時に思い起こされるのは、甜花ちゃんがその小さな割れ目から、おしっこを出しているシーンだった。
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387300 ,,<!scene_past_begin><!se_piss>,,,3100010,,甜花,甜花,040_CC00_t_001.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんに音……聞こえてないよね……?」
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||
387400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,バッチリ聞こえてるよ。僕の脳内プレイヤーに、しっかり録音済みだ。
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387500 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,僕はその音を聞きながら、自分のモノをしごいた。
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||
387600 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,040_CC00_t_002.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……うぅ……。我慢できないよ……」
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||
387700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,とても良い表情だ。こんなに性的な表情でおしっこをするのは、甜花ちゃんくらいだろう。
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||
387800 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,040_CC00_t_003.wav,tenka,,0,,,,,,,,「も、もうちょっとだけ……出しちゃっても……」
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||
387900 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,ちょろっ……じょおおぉ……。
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388000 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,良い音だ。エッチなのに、清らかな感じまでする。
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388100 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,これはもうすでに芸術の域にまで達していた。
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388200 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,040_CC00_t_004.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ううぅ……早く終わってよぉ……」
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||
388300 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,いつまでも終わらないで欲しい。
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||
388400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,できることなら、僕はあのおしっこをかけられている地面になりたい。
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388500 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,そしたら甜花ちゃんのおしっこを、全身に浴びることができたのに。
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||
388600 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,040_CC00_t_005.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お家を出る前に、トイレ行ってから来ればよかった……」
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||
388700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,いやいや、これで良いんだよ。
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388800 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,むしろ、甜花ちゃんは家でトイレに行っちゃいけない。
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388900 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,その代わり、毎日外でおしっこをするんだ。ちゃんと僕におしっこをするって報告をした後で。
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389000 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,040_CC00_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぅ……もう少し……はぅ……」
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389100 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの荒い息を聞いていると、こちらまだ息が荒くなってくる。
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389200 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,モノを擦る手が加速した。
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389300 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,小さな快感が、下半身で積み重なっていく。
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389500 ,,,,,3100020,,甜花,甜花,040_CC00_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」
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389600 ,,,,,3100020,,,,,,,,,,,,,,,おしっこを出した甜花ちゃんは、どこか大人っぽい表情をしていた。
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389700 ,,,,,3100020,,,,,,,,,,,,,,,その表情が、また僕のペニスを刺激する。今まで以上に僕のモノがムクムクと大きくなった。
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389800 ,,,,,3100020,,,,,,,,,,,,,,,まだ大きくなる。そう確信した僕は、次のシーンを思い描いた。
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390000 ,,<!scene_h_begin>,,,3120000,,甜花,甜花,040_CC00_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「この格好イヤだぁ……。おじさんにパンツ見られるし……」
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390100 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,そうやって嫌がる甜花ちゃんも可愛いよ。
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390200 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,まさに絶景。見るからにプニプニなおまんこに、僕は顔を埋めたくなる。
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390300 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,040_CC00_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「オ、オナニーしなきゃ……だめなの?」
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390400 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,そうだよ。僕の前でエッチなオナニーをしないといけないんだ。
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390500 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,そして甜花ちゃんは僕のオカズになるんだよ。
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390600 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,040_CC00_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅ……。そんなこと。言われても……うーん……」
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390700 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは迷っている。でも、僕はこの先を知っているのだ。
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390800 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,彼女は結局、僕の前でエッチなことを始めてしまう。
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391000 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,040_CC00_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ!? あぁ……やだぁ……。おじさんやめてぇ!」
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391100 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと違うかったな。僕の方から仕掛けたのか。
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391200 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,僕はチラリと見え始めた甜花ちゃんの可愛いおまんこを凝視する。
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391300 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,無修正AVでは絶対に拝めないような、清いおまんこ。
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391400 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,あれをすべて僕のものにできるんだ……。
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391500 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,当然、僕の今後の行動次第ではあるんだけど。
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391600 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,040_CC00_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……うぅ……やぁ……。こんなのイヤぁ……」
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391700 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、恥ずかしさで顔が真っ赤になっていた。
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391800 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,おまんこにリップクリームを塗られたことなんて、人生で初めてだったろう。
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392000 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,040_CC00_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんひどいよ……」
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392100 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,ありがとうございます。その言葉はご褒美です。
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392200 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,040_CC00_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やめてって言ったのに……」
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392300 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,やめてと言われていちいちやめていては、僕の人格は破綻してしまう。
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392400 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,むしろ嫌がられれば嫌がられるほど、僕は輝くのだ。
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392600 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,040_CC00_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ」
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392700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,040_CC00_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……んん……」
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392800 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,040_CC00_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんかパンツ……濡れてる気がする……」
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392900 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,その通りだ。甜花ちゃんのパンツにはもう染みが浮かんでいる。
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393000 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの愛液。何かケースに入れて保存しておきたい。
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393100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,しかし、これは想像の中。さすがにそれはできない。
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393200 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,040_CC00_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んくっ」
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393300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,段々と大胆になっていく甜花ちゃん。僕はその背を押す。
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393400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,040_CC00_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ……んあっ……ひあっ……やんっ!」
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393500 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,040_CC00_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ……あ、あぁん……」
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393600 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,覚えたてのオナニーから逃れることは、誰にもできない。
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393700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,040_CC00_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……あっ……。おじさん、な、なんかくるよぉ……。な、なにこれ……怖いのに、手、止めたくないの……!」
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393800 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,いいよ……甜花ちゃん、そのままでいいよ。僕にもっとエッチな姿を見せて!
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393900 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,僕の股間も、もう爆発しそうだ! でも、我慢するよ。
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394000 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,まだいっぱい甜花ちゃんのことを思い出したいからね。
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394100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,040_CC00_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんっ……ンッ~~!」
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394300 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,040_CC00_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ……ふあっ……はぁ……」
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394400 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは絶頂したようだった。
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394500 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,僕も一緒に射精してしまいそうだったが、なんとか瀬戸際で食い止める。
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394600 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,そして次のシーンに移った。
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394800 ,,<!scene_h_begin>,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,そこには純白の楽園があった。
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394900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,040_CC00_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ねぇ、おじさんっ! どう!?」
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395000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,うん、エッチだよ。まるで僕のオナニーのために存在するみたいだ。
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395100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,楽しそうにしてる甜花ちゃんに、僕の精液を大量にかけてあげたいよ。
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395200 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,そうすれば、その純白はもっと映えると思うんだ。
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395300 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,040_CC00_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……もっと見てよ~!」
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395400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,そうやって求められると、僕はムラムラしてしまう。
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395500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを言われなくても、僕は甜花ちゃんしか見ていない。
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395600 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,040_CC00_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えへへ♪」
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395700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,可愛い笑顔。あどけない表情。何に汚されてもいない。
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395800 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,まるで僕に汚されるまで、大切に大切にされてきた宝石のようだった。
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396000 ,,<!scene_h_begin>,,,3131000,,甜花,甜花,040_CC00_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うー……。丁寧に洗ってね。ひっぱるとすぐに傷んじゃうからぁ」
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396100 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,大丈夫。これはもう二回目だからね。力の加減は分かってるよ。
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396200 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……この指通り。当たり前だけど、僕の髪と全然違う。
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396300 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,他の女と髪とも雲泥の差だ。甜花ちゃんはやっぱり美人だなぁ……。
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396500 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,040_CC00_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふふ♪」
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396600 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,小さな笑みは、僕のモノにクリティカルヒットした。
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396700 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,我慢汁が出てくる。でもまだだ。甜花ちゃんの魅力はまだまだ、こんなもんじゃない。
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396900 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,きたきたぁ! この感触! イイ感じだ!
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397000 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,040_CC00_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん~? おじさん、なにしてるの?」
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397100 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,何もしてないよ。甜花ちゃんの髪を妊娠させようとしてるだけ。
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397200 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,想像の中の甜花ちゃんは、きょとんとするだけで何も反応しない。
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397300 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,ここでは僕が神なのだ。好きなように妄想していく。
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397400 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,――ペチペチペチペチ。
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397500 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっ!
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397600 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、気持ちいい? 髪が孕んじゃいそう?
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397700 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,040_CC00_t_030.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん。なんだかいい感じ!」
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397800 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,040_CC00_t_031.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これで、アイドルみたいにサラサラになるんだよね♪ えへへ、すごく楽しみ♪」
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397900 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,良い笑顔だ。それを見るだけで僕は快感だった。
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398000 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,そして、想像の中の僕はどんどん加速していく。
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398300 ,,<!ef_flash_l>,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,次の瞬間、精液で汚れた甜花ちゃんが脳裏に浮かんだ。
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398400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,しかし、リアルの僕は射精をしないよう最善の注意を払っていたので、セーフだった。
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398500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,精液で汚れた官能的な甜花ちゃんを見ながら、オナニーを続ける。
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398600 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,040_CC00_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃっ! なんかぬめっとしたものが……」
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398700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,これはトリートメントだから、気にしないで。
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398800 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,040_CC00_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふーん。そうなんだ。それなら、しっかり塗りこんでほしいなー!」
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||
398900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,任せておいてよ。ちゃーんと甜花ちゃんの髪全体に、精液を擦り付けてあげる。
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||
399000 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅっ!
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399100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,040_CC00_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……。なんだかさっきよりも激しいね。こんなに激しくトリートメントされたことないよぉ」
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||
399200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,でしょ? 僕の手技があれば、いくらだって激しくできるよ。
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399300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,040_CC00_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うーん、なんだろう。このトリートメント。変な臭いだね。スルメイカみたいな臭いがする」
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||
399400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,天然素材だからね。オーガニックは臭いものなんだ。
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399500 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,040_CC00_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふーん。なるほどー。そうなんだー」
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||
399600 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,僕のペニスを包み込む甜花ちゃんの髪が、どんどん精液で汚れていく。
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399700 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,040_CC00_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁあ……すごい。……んっ……♪」
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||
399800 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,040_CC00_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぅっ……! んっ……んぁ……」
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399900 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,040_CC00_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……。なに、これぇ……。さっきよりも……あそこがムズムズするぅ……」
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400000 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり甜花ちゃんは、精液の匂いをちゃんと分かってるんだね。
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400100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,正真正銘、メスってことだよ。
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400200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そう耳元で囁やこうとすると、シーンが流れるように切り替わっていった。
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400400 ,,<!scene_h_begin>,,,3150000,,甜花,甜花,040_CC00_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これでいいの?」
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400500 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,河原に立った甜花ちゃんは、また頬を染めていた。
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400600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,太陽の光を吸って、燦然と輝く甜花ちゃんの太もも。
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400700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,軽く汗ばんだ膝裏。
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400800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,ビキニから透けている乳首。
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400900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,プリっとしたお尻。
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401000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,そして少し色の違うお尻の穴が、僕の頭の中で完全再現された。
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401200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,040_CC00_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」
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401300 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの可愛さはやっぱり、追い込めば追い込むほど出ると僕は勝手に思っている。
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401400 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,多分、根はドMなのだ。人に言われてエッチなことをいっぱいするのが好きなのだ。
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401500 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,040_CC00_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんは、太ももが好きなの?」
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||
401600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,うん、好きだよ。その太ももで何度でもスマタをして、射精したい。
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401700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,それでその太ももをベトベトにするんだ。
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401800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,できるだけ洗わないで放置して、嫌がる甜花ちゃんをにやにやしながら眺めたい。
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401900 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,040_CC00_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうなんだ……男の子って、変なんだね」
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||
402000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,そうかな? だいたいの男って、こんな感じじゃないのかな?
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402100 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,040_CC00_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん、目がエッチだよ」
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402200 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,もっと言ってくれ。甜花ちゃんの前でなら、僕は性欲の権化になれるんだから。
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402400 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,040_CC00_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? おじさん! 何してるの!?」
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402500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,そういえばこの時、僕はいきなりペニスを出したんだっけ。
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402600 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,驚かれるのも、無理はないか。
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402700 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,040_CC00_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ……」
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402800 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,口を開けて固まる甜花ちゃん。
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402900 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,今ならあのお口に精液をかけられるけど、ぐっと我慢する。
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403000 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,それをしてしまうと、この想像はすべて雲散霧消してしまう。
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403200 ,,<!scene_h_begin>,,,3151000,,甜花,甜花,040_CC00_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……?」
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||
403300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕のペニスに、甜花ちゃんの柔らかいお手々の感触が蘇る。
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403400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,温かい……これが甜花ちゃんの体温……。
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403500 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,040_CC00_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おちんちん……硬い……」
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403600 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおまんこの中に入って、沢山甜花ちゃんを気持ちよくさせるために、硬くなってるんだよ?
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||
403700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,だから、もっともっと硬くして。
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||
403800 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,040_CC00_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……サイテー……」
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||
403900 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,背筋がゾクゾクとした。感情のこもった声というのは、それだけで何かくるものがある。
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404000 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,040_CC00_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんの……熱い……」
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||
404100 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,腰の感覚がなくなってしまうほど、快感が盛り上がる。
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||
404200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,これは少し……ヤバイかもしれない。
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404300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,出るかも……出ちゃうかも! あっ! 頭の中がチカチカする……!
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||
404500 ,,<!ef_shasei_l>,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,そして、僕は本当に射精してしまった。
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404600 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,しかしちゃんと時間をかけてオナニーをしていたおかげか、想像の中の甜花ちゃんのおかげか、僕のモノはすぐに復活していた。
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404800 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,040_CC00_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひくっ……うぅ……おじさん……ひどい……」
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||
404900 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,040_CC00_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「白くて……ベトベトで……気持ち悪い……」
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||
405000 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,半泣きの甜花ちゃんは、泣きながらも僕のモノに視線を落としている。
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||
405100 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,040_CC00_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いや……いやぁ……」
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||
405200 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,すぐにこういうことも好きになれる。甜花ちゃんにはその素質があるよ。
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405300 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,だからもっともっとエッチなことをしてみよう。
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405500 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,040_CC00_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……………………わかった」
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405600 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,素直は良いことだ。
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405800 ,,,,,3151040,,甜花,甜花,040_CC00_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こんな感じ?」
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||
405900 ,,,,,3151040,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……イイ。甜花ちゃんのお手々は、僕のおちんちんを擦るためにあるんだね。
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||
406100 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,少し困った表情をする甜花ちゃん。
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406200 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,ダメだよ、擦り続けないと。これじゃ、二度目の射精ができないよ?
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||
406300 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,040_CC00_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」
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406400 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,そして、一気にモノを擦るスピードが上がる。
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406500 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,その劇的な変化に、僕は腰が浮いてしまいそうだった。
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406600 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,これはっ……ダメだ。もう出ちゃう! 精液……びゅびゅって甜花ちゃんにぶっかけてあげるよ!
|
||
406700 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,040_CC00_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……すごい……まだ大きくなる……あ――」
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406900 ,,<!ef_shasei_l>,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,びゅくんっ! どくん……どくん……ぴゅるるる……!
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407000 ,,<!ef_shasei>,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,そして僕はまた射精した。今度の射精は長く続き、快感で全身がシェイクされた。
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||
407100 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,040_CC00_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……これ、ベトベト……」
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407300 ,,<!scene_past_end>,,33,,,,,,,,,,,,,,,,その甜花ちゃんの言葉を最後に、僕の脳裏の景色は暗転した。
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||
407400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……危なかった。気持ちよすぎて気絶しちゃいそうだった……」
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407500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうやってトリップしてオナニーするのも、ほどほどにしないとな。
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407600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくり深呼吸して、現実の世界へ戻って行った
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407700 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ
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408100 ,*all,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■自動分岐:全員
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408300 ,,,10,9000,,,千恵,千恵,040_CC00_c_025.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん!」
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408400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_055.wav,,,,,,,,,,,「……話があるの」
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408500 ,,,,,,,甜花,甜花,040_CC00_t_059.wav,,,,,,,,,,,「はぁ……うぅ……出ちゃったぁ……」
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408600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,聞こえてきたのは、千恵ちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃん。三人の声だった。
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408700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰かを選ぶなんて、僕にはできない。
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408800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それなら、全員のことを考えればいいじゃないか。
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408900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう気付いた僕は、想像の世界へと落ちて行った。
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409100 ,,<!scene_past_begin>,,,1150000,,千恵,千恵,040_CC00_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「すんすん……あっ! いつものやつと同じ匂い!」
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409200 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,ヨーグルトに包まれたおちんちんを嗅いで、ちーちゃんは嬉しそうな声を上げた。
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409300 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,自分でもまさかこんなに綺麗に自分のモノを、ヨーグルトでコーディングできるとは思っていなかった。
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409400 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、どうかな? このおちんちん、食べたいかな?
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409500 ,,,,,1150000,,千恵,千恵,040_CC00_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! 食べたい!」
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409600 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,良い返事だ。僕はそういうちーちゃんの素直なところが好きだよ。
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409700 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,他の女の子なら、いくらヨーグルトがコーディングされてるといっても、もっと渋るだろう。
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409800 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、ちーちゃんは違う。そこがちーちゃんの良いところであり、個性でもあるのだ。
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409900 ,,,,,1150000,,千恵,千恵,040_CC00_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっと……こうすればいいのかな……?」
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410100 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの舌が、僕のおちんちんに触れる。
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410200 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,瞬間、下半身に激震が走った。
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410300 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,その刺激もそうだが、背徳感、ちーちゃんの無邪気からくるエロさ。
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410400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,すべてが一つとなって、快感になったのだ。
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410500 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,040_CC00_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぺろ……おいしい! おいちゃん、これすごくおいしいよ!」
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410700 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,そして、ちーちゃんは僕のおちんちんを咥えてくれた。
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410800 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐぅ……むっ……れろ……」
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410900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,どう? 美味しい?
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411000 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「むむっ……! ん~~!」
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411100 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅっ! ……むぅっ……ぢゅぅっ……ふひぃっ……!」
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411200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅぅっ……じゅぅっ! ん~!」
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411300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,頑張って! もう少しだから。
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411400 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅぅっ……じゅぅっ! ん~!」
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411500 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「むむぅ……んっ……ぢゅっっ……! ぢゅちゅぅっ!」
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411600 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口の中の感触。生温かくて、キツくて……まるでおまんこみたいだ。
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411700 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,僕はもう、快感を止めることができなかった。
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411900 ,,<!ef_shasei_l>,,,1150061,,千恵,千恵,040_CC00_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「――ひぁぁっ!? すごい、おちんちんから真っ白なのがいっぱい出てる!」
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412000 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……はぁ……。良かったよ、ちーちゃん。
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412100 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,040_CC00_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……いっぱいでたね。気持ちよかったの?」
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412200 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,当たり前じゃないか。こんなに気持ちいいなら、毎日だってして欲しいくらいだ。
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412300 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはニコニコ笑っていた。精液を浴びているのに、無邪気な笑顔を浮かべている。
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412400 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,それがとても背徳的で、たまらない。
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412600 ,,<!scene_h_end>,,9000,,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_056.wav,,,,,,,,,,,「……むー……」
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412700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのままちーちゃんにハマりかけていた時、コマコちゃんの声が聞こえた。
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412800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すると、射精したはずの僕のモノがムクムクと大きくなる。
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412900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのことを考えながら、改めてモノを握った。
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413100 ,,<!scene_h_begin>,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……ブニブニしてる……」
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413200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,この日は、トウモロコシを届けに来てくれたときだったかな。
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413300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは初めて触るであろうオナホに、強い好奇心を向けていた。
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413400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんも……これと同じ形……してるんだ……」
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413500 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そうだよ。コマコちゃんだって、ちゃんと持ってるんだ。
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413600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,これと同じような形の、おちんちんを気持ちよくさせるための部分が。
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413700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんだか……エッチ」
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413800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うコマコちゃんの息は、少し荒かった。
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413900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,興奮しているのだろう。
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414000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,セックスをすれば、その興奮は抑えられるのだけど……。
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414100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「せっくすって、やっぱり赤ちゃんができちゃうの?」
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414200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そうだよ。まぁできないこともあるけどね。
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414300 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「へぇ……そうなんだ……」
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414400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、コマコちゃんの意識はまたオナホに戻って行った。
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414500 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,よく見ると、コマコちゃんは自分のおまんこをイジっていた。
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414600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,ダメじゃないか、コマコちゃん。
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414700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? なんにもしてないけど……」
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414800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,嘘ついたってダメだよ。おまんこをイジってるところ、ちゃんと見えたんだから。
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414900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「イジってないよ!」
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415000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,本当に?
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415100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……だってなんだかもぞもぞしたから」
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415200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,うん、素直に言えることは良いことだね。
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415300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,でも罰として、僕のオナニーのお手伝いをしてもらうよ。
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415500 ,,<!scene_h_begin>,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんにオナホをしっかり持ってもらって、そこにペニスを挿入する。
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415600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,そして彼女の頭を掴み、僕は腰を動かし始めた。
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415700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は感触の良いコマコちゃんの髪を撫でる。
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415800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えへへ♪」
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415900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,こんなエッチなことをしてるのに、純粋に笑えるなんて、やっぱりコマコちゃんも可愛いところあるなぁ。
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416000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,いつもは個性的な雰囲気を纏ってるけど、やっぱりちーちゃんや甜花ちゃんと変わらないんだ。
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416100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えていると、自然と腰を動かすスピードが上がっていく。
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416200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……おじさんのおちんちんの先から、なんか出てきた」
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||
416300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「透明な液体……」
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416400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,我慢汁に驚くコマコちゃん。
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416500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,それでもできればコマコちゃんのお口の中に出したかったけど、これはコントロールができないから仕方ない。
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416600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕はさらに快感を追求するために、コマコちゃんにオナホを動かすよう言った。
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416700 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「動かすって……これを?」
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416800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,そう。そのオナホをだよ。できるだけ速くね。
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416900 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「これくらい?」
|
||
417000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,まだまだ。もっともっと。
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417100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……んっ……」
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||
417200 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,オナホの動きが、一気に速くなる。
|
||
417300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれに合わせるように腰を動かした。
|
||
417400 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、息が荒い」
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||
417500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの動かし方が最高なんだよ。だから気持ちよくて、喘いじゃうんだ。
|
||
417600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕はガンガンに腰を動かした。
|
||
417700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,まるでコマコちゃんにイラマチオをしているようだ。いっぱいお口に出してあげよう。
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||
417800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,あっ、んっ! コマコちゃん……僕、そろそろイキそう……。
|
||
417900 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? 出ちゃうの?」
|
||
418000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,いっぱい射精するから、ちゃんと受け止めてね。
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||
418100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕の精液、ちゃんと全身に浴びてね。
|
||
418200 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,そう念を押し、僕は息を止めた。
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418400 ,,<!ef_shasei_l>,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,どぴゅぴゅぴゅっ! びゅくんっ! びゅりゅりゅりゅ!
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||
418500 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……」
|
||
418600 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,僕は二回目だとは思えないほどの量の精液を、コマコちゃんにぶっかけた。
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||
418700 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,精液が放物線を描いて、コマコちゃんの身体にべったりと張り付く。
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418800 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,040_CC00_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふわぁ……あったかい……」
|
||
418900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,しかし、全然嫌そうではなかった。
|
||
419000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,むしろコマコちゃんは恍惚とした表情だった。
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419100 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,僕はそんなコマコちゃんを眺めながら、射精の余韻に浸る。
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||
419300 ,,<!scene_h_end>,,9000,,,甜花,甜花,040_CC00_t_060.wav,,,,,,,,,,,「パンツ! パンツパンツパンツ!」
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419400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんとの思い出を遮るように聞こえてきたのは、甜花ちゃんの叫び声だった。
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419500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、甜花ちゃんがパンツを連呼してたこと、あったなぁ。確かこの後……。
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419600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はその後の展開を思い出す。すると、二回も射精したというのに、僕のモノはまた硬くなってきていた。
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419800 ,,<!scene_h_begin>,,,3150000,,甜花,甜花,040_CC00_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これでいいの?」
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||
419900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,晴天の青空の下、甜花ちゃんは裸よりもエロいマイクロビキニを着ていた。
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420000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,羞恥心が顔に出ている。甜花ちゃんは、相変わらず可愛かった。
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420100 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,040_CC00_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」
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420200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,このマイクロビキニを選んだのは大正解だった。
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420300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのエロさが、余すことなく出ている。
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||
420500 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕が甜花ちゃんのお尻の穴をじっと見ていると、彼女は眉を顰めた。
|
||
420600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,嫌がることはないよ。これはすべてただのグラビア撮影だからね。
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420700 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,040_CC00_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でもぉ……ほんとにおしりの……穴のところが映っちゃう……」
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420800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,そんなのは些細な問題さ。
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420900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,気にしてちゃ、グラビアなんて撮れないよ。
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421000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,040_CC00_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」
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421100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしがる甜花ちゃんを見ていると、僕のペニスはズボンに収まらないくらい勃起した。
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421300 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,040_CC00_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? おじさん! 何してるの!?」
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||
421400 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,驚く甜花ちゃんに、無理やり僕のおちんちんを握らせる。
|
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421600 ,,<!scene_h_begin>,,,3151000,,甜花,甜花,040_CC00_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……?」
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||
421700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはまったく状況の変化について来れていなかった。
|
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421800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,だが、僕はやめない。プニプニの甜花ちゃんの手……あぁ……クセになりそう!
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421900 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,040_CC00_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おちんちん……硬い……」
|
||
422000 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,全部甜花ちゃんのせいだよ?
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||
422100 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、そんなエッチな格好をするから。
|
||
422200 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,040_CC00_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……サイテー……」
|
||
422300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そんな恨み節も、甜花ちゃんに言われれば快感に変わる。
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422400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,お礼に、甜花ちゃんにはもうこれ以上出なくなるまで、精液をかけてあげよう。
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||
422500 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そう決意し、僕は甜花ちゃんに強制手コキをさせ続けた。
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||
422600 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,040_CC00_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんの……熱い……」
|
||
422700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,熱くて硬いでしょ?
|
||
422800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そのうち、このおちんちんを甜花ちゃんの小っちゃなおまんこに挿入れてあげるからね。
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422900 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,それで、可愛い子宮目がけて射精するんだ。子宮口に精液をゴクゴク飲ませてあげるからね。
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||
423000 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの耳元でそう囁く。甜花ちゃんはきゅっと身体に力を入れていた。
|
||
423100 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,イイ反応! もっと見たい!
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||
423200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そう思った僕は、甜花ちゃんの耳元で囁きながら、彼女の手を握った。
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||
423300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,何度も擦る。何度も、何度も。
|
||
423400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕のペニスの匂いがどんどん甜花ちゃんに移っていく。
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||
423500 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,少しくらい手を洗っても、この匂いは取れないだろう。
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||
423600 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,だから家に帰って寝るときも、甜花ちゃんはペニスの匂いを嗅いで、僕のことを思い出すんだろうなぁ。
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423700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,その事実が、さらに僕のモノを太く大きく、そして硬くさせる。
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||
423800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,くっ……いきなり快感の波が……なんだこれっ……!
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423900 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,突発的な快感に、下半身が襲われる。抵抗しようもないくらいの、気持ちいいという感覚。
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424000 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,イクよ! 甜花ちゃんのお手々に出してあげるね! そのお手々、僕の精子で妊娠させてあげるね!
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424100 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,040_CC00_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ!?」
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424200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,驚く甜花ちゃんに構わず、僕は目にも止まらぬスピードで彼女に手コキをさせた。
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424300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,――しこしこしこしこしこ……。
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||
424400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そして、すぐに限界は訪れた。
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424600 ,,<!ef_shasei_l>,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,ペニスの下の辺りがくっと締まったと思った瞬間、視界が真っ白になるくらいの快感に襲われた。
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424700 ,,,,,3151010,,甜花,甜花,040_CC00_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ! いっぱい出てる……え……まだ出るの?」
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424800 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,三度目だ。三度目の射精だ。それなのに、精液の量は尋常ではなかった。
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424900 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,その大量の白い僕のお汁で、甜花ちゃんが汚れていく。
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425000 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,それはとても淫靡な光景だった。
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425100 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,僕は精液が枯れるまで、甜花ちゃんの身体に射精し続けた。
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||
425200 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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425400 ,,<!scene_past_end>,,33,,,,,,,,,,,,,,,,あまりの快感に、僕は短く悲鳴を上げた。
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425500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その射精の余韻は長く、僕は数秒間痙攣した。
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425600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,気付くと、精液に汚れた甜花ちゃんの姿はなかった。
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425700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はその時、自分が徐々に現実の世界に引き戻されていっていることを知った。
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425800 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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426200 ,*join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流
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426800 ,,<!timepass_middle>,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――はっ!」
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426900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が飛び起きると、そこはいつもの部屋だった。
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427000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、僕の周りには大量の精子が散らばっていた。
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427100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなに出たの……初めてかも……」
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||
427200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,完璧にトリップしてオナニーをすると、こうなってしまうんだ。
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||
427300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,催眠オナニーっていうのを聞いたことあるけど、こんな感じなのかな?
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427400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、前にもこんな感じのオナニーをしたことがあったなぁ……。
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427500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日はこの前とはまた違った快感だった。
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427600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あっ!」
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427700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よく見ると、精液が床の上で固まり始めていた。
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427800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はさっさとティッシュ箱を持ってくる。
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427900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、精液を拭いた。少しだけ惨めな気持ちになる。
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428000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……でも、こういうオナニーもたまにはいいよね」
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428100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分の精液の量に感心しながら、そっとそう呟いた。
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