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10000 ,@route_chie,,,,,,,,,,,,,,,,,,,千恵ルート
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10600 ,@100_SC00,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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10800 ,,<!Lbegin_day_change>,8,21,,,千恵,千恵,100_SC00_c_000.wav,"chie,private",,4,,,,,,,,「ふあー、今日も暑かったねー」
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10900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,手のうちわでぱたぱたと自分をあおぐちーちゃん。確かに今日は暑かった。
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11000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_001.wav,chie,,1,,,,,,,,「ねーねーおいちゃん、今日もいっしょにお風呂はいろー?」
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11100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いいのー? おじさん、またちーちゃんの裸いっぱい見ちゃうぞ?」
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11200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_002.wav,chie,,26,,,,,,,,「おいちゃんまたやらしくなっちゃう?」
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11300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,26,,,,,,,,「ちーちゃんがイヤって言わないとどんどんいやらしくなっちゃうぞう」
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11400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_003.wav,chie,,21,,,,,,,,「やらしいおいちゃん面白いから別にいいよー」
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11500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,くすくす笑いながらちーちゃんが言う。ちーちゃんはやらしいことをすっかりコミュニケーションとして受け入れてる。これはとっても嬉しいことだ。奇跡だ。
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11600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「やらしいおじさん面白いかー。まあおじさんは普段から面白いと思うけど、どんなとこが面白いのかな」
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11700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_004.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんおっきくなって面白いよねー」
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11800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「なるほどー、女の子にはおっきくなったりちっちゃくなったりする部分ないもんな」
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11900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,乳首やクリトリスの充血とかは別にして。ペニスの勃起は女の子にはびっくりな変化だろうな。
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12000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、ひょっとしておいちゃんのおちんちん好きなのかな?」
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12100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_005.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん、好きー」
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12200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,えへへと笑うちーちゃん、それが可愛すぎる。
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12300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「じゃ、じゃあおじさん自身のことは好き?」
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12400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「ん? うん! もちろん大好きー!!」
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12500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「おおおおおおおおおお…………」
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12600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,屈託なく笑うちーちゃんにおじさんはもう大歓喜の嵐だよ。
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12700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ね、ねえねえ、ねえ、ちーちゃん」
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12800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_007.wav,chie,,3,,,,,,,,「ん?」
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12900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱりさ、お、おいちゃんとさ……恋人同士っていうか」
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13000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_008.wav,chie,,23,,,,,,,,「お嫁さんのことー?」
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13100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「う、うん、それ!!」
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13200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_009.wav,chie,,3,,,,,,,,「うーん……でもちーちゃんはおいちゃんにお父さんになって欲しいんだよねー……」
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13300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そ、それもなれるように努力するよ、ちーちゃんのお母さんがなんて言うかだけどね」
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13400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_010.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほんとー?」
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13500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ほんと、ほんと」
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13600 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,その気もないけど一応ここではそう言っておく。
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13700 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,元気なちーちゃんと違って、しっとりとして落ち着いた感じだけど、ちーちゃんのお母さんもちーちゃんによく似てて綺麗な人ではあるんだけどね……。
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13800 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,でも、綺麗だからって僕の趣味に当てはまる訳じゃないし、ちーちゃんのお母さんが僕と結婚してくれるかどうかだって……まあ無理だよな、普通は。
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13900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_011.wav,chie,,1,,,,,,,,「それならちーちゃんもおいちゃんのお嫁さんになったげてもいいよ!」
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14000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ほんと!? 嬉しいなあ、約束だよ? 絶対だからね!!」
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14100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_012.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ!」
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14200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,屈託なく笑うちーちゃん。そんな笑顔を見てると、我慢ができなくなってきちゃうじゃないか……!!
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14300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ今日はちーちゃんともっと仲良くなる遊びをしちゃおうかなっ!」
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14400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_013.wav,chie,,20,,,,,,,,「ん、いーよ!!」
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14500 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,この返事だもん、本当にちーちゃんは可愛いなあ。
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14600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_014.wav,chie,,5,,,,,,,,「でも、お風呂は入んないの? もうちーちゃんも汗べっとべとだよー?」
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14700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、おじさんがペロペロして綺麗にしてあげる」
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14800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_015.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー? くすぐったいよーあれー、えへへっ」
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14900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「くすぐったくても気持ちいいもんねー?」
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15000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_016.wav,chie,,33,,,,,,,,「ちょっとは恥ずかしいんだよー?」
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15100 ,,,,,,,,,,chie,,33,,,,,,,,って顔を赤くするちーちゃんだ。でも気持ちいいのは否定しないんだよねー。
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15200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_017.wav,chie,,3,,,,,,,,「それでおいちゃん、もっと仲良く遊びって何するのっ?」
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15300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,元気にちーちゃんは尋ねてくる。それはもちろん、
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15400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんのお股と、おじさんのおちんちんを使うんだけどね、ちーちゃんのお股にあいてる穴に、おじさんのおちんちんを入れるんだ」
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15500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,するとちーちゃんは少し目を丸くした。
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15600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_018.wav,chie,,4,,,,,,,,「おまたの穴? おしっこの穴?」
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15700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「そこにはちょっと入らないかなあー。その下にあるもうちょっと大きい穴だよ」
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15900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_019.wav,chie,,24,,,,,,,,「あ! おまんまんだ!」
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16000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「ちーちゃんはおまんまんって呼ぶんだ」
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16100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_020.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん、おまんじゅうとか言う子もいるよー」
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16200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「へー、なんか可愛いな」
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16300 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,女の子が『おまんこ』って言葉を使うのもやらしくていいけど、子供言葉みたいなのを使うのも可愛くていいな。
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16400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_021.wav,chie,,4,,,,,,,,「そこにおちんちん入れるの、勉強でやった! えーと、せっ……せっ……せっくすだ!」
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16500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「へーちーちゃん勉強してるんだ、それなら話は早いなあ」
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16600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_022.wav,chie,,15,,,,,,,,「でも、えっと、あれってなんか簡単にしちゃいけないって言ってた気が……」
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16700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「あれ、勉強したんじゃないの?」
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16800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_023.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ、なんかたいくつだったから、机に落書きしてた」
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16900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、勉強サボっちゃダメじゃない……」
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17000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,ってことは妊娠とかはまだ知らないのかなあ?
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17100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「まあ勉強って思うと身が入らなくなるかもね……でもおじさんとやるのは遊びだから」
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17200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、なんかおいちゃんとなら楽しそう!」
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17300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「おっ、乗り気だねちーちゃん! おじさん嬉しいなあ!!」
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17400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_025.wav,chie,,14,,,,,,,,「でもー……」
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17500 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,そこでちーちゃんは少し考えこむ顔をした。
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17600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_026.wav,chie,,14,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんでっかいもんー。入るかなーだいじょぶかなー?」
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17700 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,確かにね。ってちーちゃん、手でおじさんのペニスの大きさを作ってるみたいだけど、そんなペットボトルみたいには大きくないよ。
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17800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「うん、最初は結構きつくて大変みたいだねー」
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17900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_027.wav,chie,,24,,,,,,,,「えーっ」
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18000 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,それ困るーっていう感じで声を上げるちーちゃん。
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18100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、おじさんそのためにちーちゃんのおまんまんいっぱいいじってあげるから」
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18200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_028.wav,chie,,25,,,,,,,,「? いっぱいいじると、いいことあるの?」
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18300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「うん、やわらかくなっておちんちんが入りやすくなるんだよ」
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18400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_029.wav,chie,,3,,,,,,,,「へー」
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18500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,本当に感心したように言うちーちゃん。
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18600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「この前みたいにぺろぺろしたげる。あれ、ちーちゃん好きだったでしょ?」
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18700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_030.wav,chie,,22,,,,,,,,「す、すきってゆーか……えっと、ふわふわってなったけど……」
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18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「なんかダメだった? やっぱり恥ずかしかった?」
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18900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_031.wav,chie,,26,,,,,,,,「お、おいちゃんだから、そこはよかったんだけど」
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19000 ,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,,,,そこでちょっと目をそらすちーちゃん。
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19100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_032.wav,chie,,33,,,,,,,,「……お、おしっこ出ちゃうんじゃないかって、ちょっと心配しちゃった」
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19200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,33,,,,,,,,「ちーちゃんのおしっこならおじさん平気だな!」
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19300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_033.wav,chie,,31,,,,,,,,「いくらおいちゃんでもそれはナシー!!」
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19400 ,,,,,,,,,,chie,,31,,,,,,,,ぶんぶん手をふって、ちーちゃんが恥ずかしそうにした。可愛いなあ。
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19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,31,,,,,,,,「じゃあそれは気をつけて……先におしっこしとく? 済んだら遊ぼっか」
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19600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、じゃおトイレいってくるー!!」
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19700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,すごく素直なちーちゃんだ。そのちーちゃんとまたエッチなことをいっぱい……うまく本番にまでこぎつけて……ぐふふ、興奮してきた!
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19900 ,,<!move_middle_r>,15,31,,,千恵,千恵,100_SC00_c_035.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃん、ぜんぶ脱げばいーい?」
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20000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「んー、とりあえずスカートとパンツ脱いでくれればいいけど」
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20100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_036.wav,"chieL,private",,1,,,,,,,,「はーい」
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20200 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,この素直さ、ちーちゃんは本当に可愛いなあ。まるでお父さんとお風呂に入るみたいにするするとパンツも脱いじゃって。
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20300 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,そして隠しもせず丸出しになるあそこに、僕は目が釘付けになってしまう。しかしなるほど……この柔らかそうな感じは確かに『おまんまん』って感じだな。
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20400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、おじさん寝っ転がるから、お股をおじさんの顔の方に持ってきて」
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20500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_037.wav,chieL,,3,,,,,,,,「ん? おいちゃんの上に乗るの?」
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20600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもそのほうが楽だろ?」
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20700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_038.wav,chieL,,25,,,,,,,,「えー、でも、なんかおトイレに座るみたいでおいちゃんがかわいそーな感じだよ? いーの?」
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20800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「平気平気! さ、早くちーちゃんのおまんまん、おじさんに見せて!」
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20900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_039.wav,chieL,,1,,,,,,,,「はーい。じゃ、おいちゃんの上にごめんねー。わ、おいちゃんのおちんちんもすっごくおっきくなってるー!」
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21000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「おじさんも可愛いちーちゃんに興奮してるから!」
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21100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_040.wav,chieL,,22,,,,,,,,「えへへー、おいちゃんにほめられちゃった……。今日もおいちゃんのおちんちん、こちょこちょする?」
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21200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「してもらいたいな! できればこの前みたいにお口でぺろぺろして欲しいなあ」
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21300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_041.wav,chieL,,20,,,,,,,,「いーよー。ん……しょ、あれっ?」
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21400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「どうかした?」
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21500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_042.wav,chieL,,25,,,,,,,,「おいちゃん、おちんちんにお口届かない」
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21600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「あっ、そうか」
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21700 ,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,,,,僕とちーちゃんは体の大きさが全然違う。僕がちーちゃんのおまんこに口をつけてれば、ちっちゃいちーちゃんじゃペニスまで体が届かないんだ。
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21800 ,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,,,,僕がすごい巨根なら届いたかも知れないけど……どんな長さだよってことになる。
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21900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_043.wav,chieL,,33,,,,,,,,「どーしよ、おててでこすこすする?」
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22000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,33,,,,,,,,「うーん、それでも気持ちいいんだけど……」
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22100 ,,,,,,,,,,chieL,,33,,,,,,,,あ、そうだ。
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22200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,33,,,,,,,,「ちーちゃん、足なら届く?」
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22300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_044.wav,chieL,,24,,,,,,,,「えっ、足?」
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22400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「うん、おじさんの上に足を伸ばして座るみたいにしてさ」
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22500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_045.wav,chieL,,29,,,,,,,,「んー、足なら届きそうだけど……」
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22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,29,,,,,,,,「じゃ、やってみて」
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22700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_046.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うん」
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22900 ,,<!scene_h_begin>,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,
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23000 ,*mem,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,
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23100 ,,,15,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、届いた! でもこれぐらぐらするよー」
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23200 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、ソファに寄りかかってれば。おじさんもちーちゃんのお尻押さえててあげるし」
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23300 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、らくちーん」
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23400 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお……ちーちゃんのお尻は柔らかいなあ……ぷにぷに」
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23500 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ほんとに足でおちんちんいじってもいいの?」
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23600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよー好きにしちゃって。タマタマ蹴られたりしなきゃ平気だから」
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23700 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,この位置関係だったらその心配もほとんどないだろうし。
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23800 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「折れちゃったらこわいよね……」
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23900 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「怖いよ!」
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24000 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,それはやめて!
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24100 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、そーっと、そーっとね。でも足でおいちゃんのおちんちんいじるなんて、ふしぎー」
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24200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの足が僕のペニスに押し付けられた。なんとか両方の足で挟もうとちーちゃんは足を動かす。
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24300 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁー……ちーちゃんのあんよは柔らかくて気持ちいいなぁ……」
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24400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんもぷにぷにしてくすぐったいよ」
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24500 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,くすくす笑うちーちゃん。
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24600 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いっぱいぷにぷにしてね」
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24700 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! こういうの楽しい! いつもはできないもんー」
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24800 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いつも?」
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24900 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,そりゃおちんちんいじるのは『いつも』はできないだろうなぁ。でも『たまに』でも僕以外のをいじってる訳……ないよな?
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25000 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「足でもの拾ったりするとおかーさんに怒られたりするんだよー、お行儀悪いって」
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25100 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、足で何かを掴んだりするのが『いつもは』できないのか。
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25200 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、そりゃそうかもねぇ。でも今日はいくらでもお行儀悪くしていいよ。だってお股はだかんぼでおじさんに乗っけてるんだし!」
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25300 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだった! でもぱんつ脱いでお股はだかんぼにするの結構好き!」
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25400 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほうほう、ちーちゃんは脱いじゃうの好きなんだ」
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25500 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、なんかさっぱりっていうかすがすが……しい? そんな感じになるー」
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25600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「暑いしねー。おじさんもおちんちんポロって出すと気持ちよくて。おっきくなると窮屈だしねー」
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25700 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんにはおちんちん生えてないけど、きゅうくつなのは分かるかも。こんなにおっきいんだもんね」
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25800 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん」
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25900 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあいじるねー、こってるところとかないですかー?」
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26000 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは僕のペニスをぐにぐに足で刺激してくれる。
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26100 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「バッキバキだよ、全体的にねー」
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26200 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「はーい、もみもみ、もみもみ……」
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26300 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまず足の指で握るように、僕のペニスを揉みほぐしてくれる。柔らかくて小さい指の感触がペニスの表面を押してくるだけでもう夢気分だ。
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26400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちん、びくびくってしてる。気持ちいいんだねー」
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26500 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにはもう何度もペニスを見たり触ったりしてもらってるから、ちーちゃんももう結構慣れた感じだ。
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26600 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおー、ちーちゃんおちんちんの扱い上手になってるなあ。よし、今度はこっちの番だっ。ちーちゃんちょっと足開いてー」
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26700 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、ひゃひゃ、おいちゃんやっぱりちょっと恥ずかしいー」
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26800 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,って言いつつ楽しそうなちーちゃんだ。
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27000 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんとちーちゃんの肌はすべすべだなー」
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27100 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつちーちゃんのお尻を撫で回す。ちょっと汗ばんでるから肌も吸い付くみたいだ。
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27200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そして、ちーちゃんに軽く開いてもらった足と足の間には、すっと一本線の可愛い割れ目がある。
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27300 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んーこのアングル最高ー!」
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27400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんのおまんまん見える? 動こっか?」
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27500 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,サービスがよすぎて鼻血が出そうだ。
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27600 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「平気平気、もうバッチリ。ちーちゃんはそのままでいいよ」
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27700 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの口からベロがのびてきたー。えへへっ、届くかなー?」
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27800 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「届かせる!!」
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27900 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ぐぐぐっと舌を伸ばす。
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28000 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,この届きそうで届かない、っていうか、こんなちっちゃな女の子のおまんこに口つけちゃっていいの!? って背徳感も興奮要素の一つだよな。
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28100 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,まあいくら罪悪感を覚えても、だからやっぱりやめようなんてならないけど!
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28200 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん!」
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28300 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちろり、と舌がちーちゃんのおまんこに触れた途端、ちーちゃんがきゅっと目を閉じてくすぐったそうにした。
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28400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「んにゅー……やっぱりヘンな感じー」
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28500 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? でもイヤじゃないよね?」
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28600 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「んーイヤっていうか、おいちゃんがしたいならいっかなあって感じだけど、ちーちゃんそこからおしっこするんだよって思ったらやっぱりヘンかなーって」
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28700 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあねー、おじさんもちーちゃんにおちんちんぺろぺろされたらちょっと恥ずかしいけど、でも気持ちいいんだよなあ」
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28800 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんも恥ずかしいの?」
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28900 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、おちんちんなんて誰にでも見せるもんじゃないからね」
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29000 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへーそっかー、ちーちゃんだけなんだ、おいちゃんのおちんちんいじれるの」
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29100 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう」
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29200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんはにへへーと嬉しそうな表情をする。ほんと可愛いなあ!
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29300 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもおじさんにだけおまんこを見せたり舐めさせたりしてくれるなんて、嬉しいなあ!」
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29400 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこ?」
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29500 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,つい普通の言葉を使うと、ちーちゃんがきょとんとした。
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29600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、うん、『おまんまん』のことだよ。他の人はよく『おまんこ』って言うんだ、ここ」
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29700 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらちーちゃんのおまんこをひと舐めした。
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29800 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふにゅっ……!! い、今のぴりってしたー……」
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29900 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよかった?」
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30000 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、でもちょっとぴりってしすぎかも」
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30100 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぐにこれがよくなるよ」
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30200 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなのかなあ?」
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30300 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまだよく分かってない感じだけど、一回クンニでイッた経験もあるんだ。すぐに夢中になってくれるだろう。
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30400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ね、おいちゃん、ちーちゃんも『おまんこ』って言ったほうがいい?」
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30500 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? あ、『おまんまん』のこと? なんで?」
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30600 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、おまんまんって子供っぽいのかなー、って」
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30700 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,そこがよくもあるんだけど、悩むな……。ちーちゃんの口から『おまんこ』って言葉が出るのも興奮するしなあ。
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30800 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,要は使い分けか。
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30900 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,うん、これからいっぱいやらしいことするし、やらしく『おまんこ』って言ってもらうことにも慣れてもらおう!
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31000 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、ちーちゃんも『おまんこ』って言ってくれる?」
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31100 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、わかった! これから『おまんまん』は『おまんこ』だねっ」
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31200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,おおお、下半身に血がたぎる!
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31300 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「わわわ、おおお、おいちゃんのおちんちんがぴこんってなった!」
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31400 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがおまんこって言ってくれたから、おじさん興奮しちゃいました!」
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31500 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこって言うだけで?」
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31600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん!」
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31700 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「へんなの!」
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31800 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはくすくす笑う。
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31900 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……おいちゃん、すっごいぺろぺろしてきたね、ちょっとおまんまん……おまんこじんじんってしてきたよ」
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32000 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だんだん気持ちよくなってくるからね……中のほうまでくちゅくちゅしていい?」
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32100 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、おしっこの味でしょっぱかったりしたら、おいちゃんにばっちくないかなあ……?」
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32200 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫大丈夫、逆におじさんが綺麗にしてあげるから」
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32300 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「んにゅっ! もーおいちゃん、ちーちゃんだって恥ずかしくないわけじゃないんだよー? おしっこ拭いてもらうとか赤ちゃんっぽい!」
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32400 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おトイレの後きちんと拭かないちーちゃんが悪い! 罰としておじさんにそのしょっぱい味を味見させなさい!」
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32500 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ、こ、今度からちゃんとふくもん!」
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32600 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,まさかと思ったが、ちゃんと拭いてなかったのかちーちゃん。パンツがおしっこまみれになっちゃうぞ!
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32700 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,それはそれとしておしっこの味がすること自体はご褒美なので一生懸命ちーちゃんのおまんこを舐めます。……ん、でも綺麗なもんじゃん、ちーちゃんのおまんこ。
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32800 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとしょっぱいけど、この塩味が汗なのかおしっこなのかは分かんないや。
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32900 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、おいちゃんのべろ、ちーちゃんのおまんこぐにぐにしてるー……」
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33000 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこ美味しいよ。どう? 気持ちよくなってきた?」
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33200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ……! なんかすーすーするよぉー……」
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33300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、ちーちゃんくらいの歳のおまんこってぴっちり閉じてるもんな。こうやってこじ開けてやると外の空気に触れてすーすーするのかも。
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33400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,まあおしっこするときは多少広げるのかも知れないけど、それでも未成熟なクリトリスなんてどこにあるのか分からないくらい隠れちゃってるもんな。
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33500 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやってキレイキレイして……じゅるるっ……ん、ちーちゃんのおまんこからもなんか出てきたかな……? 感じてきた……?」
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33600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかんないけどね、おまんこのあたりがなんかぽかぽかして、じんじんってなってきたよ……」
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33700 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いい感じだね。一旦ぺろぺろやめてみるよ?」
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33800 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……、あっ……おいちゃん、なんか、じんじん強くなる……おいちゃんにぺろぺろされないと、かゆいっていうか、我慢できないっていうか……」
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33900 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうでしょー、もっとして欲しくなってきたでしょ、続けるよ?」
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34000 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……、あっ、おいちゃんのペロペロ、うん、もっとして欲しくなってきた……! おいちゃん、これって『感じてきた』のかなあ……?」
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34100 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ! ちーちゃんのおまんこは『感じて』きて『気持ちよくなって』きて、『我慢ができなくなって』きたんだ!」
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34200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……そ、そーなんだ……ちーちゃんのおまんこ、ちゃんと感じれるんだね……ふあ……ふしぎ……」
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34300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,だんだん息が荒くなってきて、顔も赤くなる。おまんこもだんだん充血してきた気がする。
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34400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,なにより、ちーちゃんのおまんこから、やらしい匂いがぷぅ~んと漂い始めてきてる。
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34500 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしよし、ちーちゃんいい調子だね。でもそれじゃ、ちーちゃん一人でイッちゃうぞ? おじさんのおちんちんも気持ちよくしてよ」
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34600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、そうだった……!! ごめんね、おまんこじんじんしてきてたから忘れちゃってた……」
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34700 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_089a.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんも気持ちよくしてあげなきゃ……! んしょ、んしょっ」
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34800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがまた足を動かし始める。なんだか動きがぎこちない。これは、おまんこが感じ始めてきてるからだろうな!
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34900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ひゃ、んっ……なんか……足の裏もくすぐったい……ん、じょうずに動かせないぃー……」
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35000 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばれ、ちーちゃん! おまんこが気持ちいいのはわかるけど、頑張るんだ!」
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35100 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっがんばるっ……ん、ん、ん! ふぁあ……おいちゃんのおちんちん、すっごいー、負けちゃいそうっ……」
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35200 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「指でぐにぐにするのが難しかったら、足で挟んでしこしこ、こすってくれるのでもいいよ」
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35300 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、わかった! よぅし……えいえいっ、えいえいっ……!」
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35400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはがに股気味に足を開いて、ちいちゃな足で僕のペニスを左右から挟む。そうして、その足を左右いっぺんに上下にごしごしと動かし始めた。
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35500 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおお! そ、そうそう、そんな感じ!」
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35600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、ちーちゃんがんばるっ……ふぁ、ん!」
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35700 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ごしごし、ごしごしとペニスを小さな足でしごいてくれるちーちゃんの頑張りに応えるべく、こっちもちーちゃんのおまんこをほじくって刺激する。
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35800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,そろそろおまんこから内側へ舌を差し込んでみようか……?
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35900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひゅっ!? お、おいちゃん……なんかそこ……にゃっ!!」
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36000 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ここがおじさんのおちんちんが入る入り口だよ。分かる?」
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36100 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、ん! おいちゃん……そこ、い、いっぱいなんかくる感じ……かもっ」
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36200 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいの、いっぱいくる?」
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36300 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「…………うん」
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36400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、エッチの素質十分じゃないか。入り口ほぐされて感じちゃうなんて。
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36500 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,これなら、奥ではどんな風に感じちゃうんだろう。
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36600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ひゃふ!? お、おいちゃああん、ちーちゃんのおまんこいじめちゃダメだよぉー……」
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36700 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いじめてるんじゃないよぉー、可愛い可愛いってしてあげてるんだよ!」
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36800 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって、すごいふわふわってなって、頭ぼーっとしちゃうよぉー……」
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36900 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは足に自分の手も添えて、一生懸命僕のペニスをしごいてくれる。そうしないともう、足が震えて動かない、って感じで表情もぼうっとなってきてる。
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37000 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、ちーちゃんエッチな子なのかなあ……?」
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37100 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに気持ちいい?」
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37200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん。おいちゃんにずっとぺろぺろしてて欲しくなってきちゃうよ……」
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37300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,それは大歓迎だな!
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37400 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは、エッチなちーちゃんも大好きだよ。こんな姿をおじさんにだけ見せてくれるなんて、とっても嬉しい」
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37500 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ほんと? おいちゃん、エッチなちーちゃん大好きなんだ……。ん、ちーちゃんエッチでよかったかも……」
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37600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,うっとりした表情で、おまんこの刺激に身を委ねてる感じのちーちゃん。
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37700 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,小さなちーちゃんがおまんこをべろべろ舐められて『はあ、はあ』と一生懸命息をしてる姿はそれだけで射精しそうになる。
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37800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,でも、やっぱり最後の発射には物理的なちんちんの刺激が欲しい。心はもう満たされてるけど、体も満たされたい。
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37900 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ほら、あんよも頑張って。おじさんのちんちんごしごしってして」
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38000 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ、ちーちゃんの可愛いお尻を軽くぺちぺちと叩く。
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38100 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,すると気持ちいい眠りから目を覚ましたみたいに目を2、3回ぱちぱちさせて、ちーちゃんが体を起こした。
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38200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ、そうだった、おいちゃんのおちんちん、んしょんしょ、ごめんね、ほっといちゃって……」
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38300 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_102a.wav,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこが気持ちいいのと同じくらい、おいちゃんのおちんちんも気持ちよくしたげるねっ……」
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38400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはまた一生懸命足で僕のペニスをしごく。
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38500 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,もうだいぶ感じちゃってふらふらしてるんだろう、細かいコントロールとかはもうなくて、ただひたすらにごしごしと足で僕のペニスをこする。
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38600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,でも、だからって適当な訳じゃない。一生懸命なんだ。一時も休まないように気をつけて、足をぐいぐいと動かす。
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38700 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,僕がちーちゃんのおまんこをべろっと舐めると、その瞬間ちーちゃんは足を突っ張らせる。でもすぐに『んー!』と声を出してごしごし足を動かした。
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38800 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの……おちんちんも、しこしこして、ちーちゃんのおまんこと同じくらい、ふわふわさせて……んんっ!!」
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38900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふええっ……おいちゃんのぺろぺろが、きもちよすぎるよぉ……っ……ひゃ、んんっ、お、おまんこむけちゃうっ……んんん!」
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39000 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「舌の先でちーちゃんのおまんこがくぱくぱしてるのが分かるよっ……! 中からとろとろがどんどん出てきて……濡れてるんだね、感じちゃってるんだね……!」
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39100 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんん! おいちゃ……ふぁっ……! そこ、そこすきっ……んんっ、おいちゃんのおちんちんもっ、もっと、ごしごしって、んんんっ……!!」
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39200 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,限界間際のちーちゃんの足技は力が入りすぎて少し乱暴だけど、赤ちゃんのように柔らかい足の指だとそれくらいがちょうどいい。
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39300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ぐいぐい亀頭をこねくり回されて精液の出口が熱くなってくる。
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39400 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、ちーちゃん、その調子、おじさんももうちょっと、もうちょっとだから!」
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39500 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ……! よいしょっ……!!」
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39600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが腰をちょっと前に出したせいで、僕の顔とちーちゃんのおまんこが密着する。今までも濃厚に感じてたちーちゃんの匂いが鼻の裏あたりに充満する。
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39700 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおおおっ!! 最高!!」
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39800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっとちーちゃんのお尻に手を回して抱き寄せた。
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39900 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,口はおまんこに、頬はちーちゃんの足の付け根、太ももに密着する。ぷにぷに柔らかい感触が顔面を包んでいる!
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40000 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ……みたいに、おいちゃんのおしっこの穴もぬるぬるしてる……っ、くにっ、くにくにっ……!」
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40100 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおおおおお!!」
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40200 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの足の親指が、びくびくし始めた僕のペニスの先端をいじくった。ちーちゃんの言う通り先から染み出していたぬるぬるが、ちーちゃんの指に絡みつく。
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40300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,尿道口はこれから精液が吹き出す場所だ。そこへのダイレクトアタックはこれはムチャクチャ効いた。一気にペニスのボルテージがマックスに向けて急上昇する。
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40400 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃ、べろべろべろ! もう、おじさんも、限界……じゅるるるっ! うおお、ずずーーーーーーっ!!」
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40500 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,少しでも我慢するためにちーちゃんのおまんこに顔を押し付ける。顔面が自分のつばとちーちゃんの汁でべとべとになるけど構わない。
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40600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこの匂いを鼻から肺いっぱいに吸い込んで体に染み込ませる。
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40700 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ! ち、ちーちゃん、も、もう、いっちゃう! おいちゃん、もーがまんできないっ! ふぁ、ふぁ、あーっ!!」
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40800 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、ちーちゃん!!」
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40900 ,,<!ef_flash>,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、おいちゃっ、あんっ、ひゃ、あああああああああああああああああ!!」
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41100 ,,<!ef_shasei_l>,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも…………発射ーっ!!」
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41200 ,,<!ef_shasei>,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,すぼまるちーちゃんの膣の入り口に舌を締め付けられながら、僕も盛大にペニスから射精した。
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41300 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,その勢いは軽くちーちゃんの顔の高さを飛び越えて、ぼたぼたと降り注ぐ。
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41400 ,,<!ef_shasei>,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,一射目でちーちゃんの膝が真っ白に、そしてどんどん降り注ぐ精液はちーちゃんのすね、ちっちゃな足、指まであっというまにべとべとにした。
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41500 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ……ひゅう、ひゅう……」
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41600 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは息が荒い。無理もない。
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41700 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,でも、ちっちゃなおっぱいを上下させつつ、僕の射精をじっと見つめている。
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41800 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ……いっぱいー……」
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41900 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,自分の足に降り注ぐべとつく液体も気にしないで、ただ『すごーい』って顔をしていた。
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42000 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだまだ出るー……おいちゃん、いっぱいがまんしてた?」
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42100 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ……、いっぱい我慢して一度に出したほうが気持ちいいんだ。だから、まだまだ出るよぉ……!」
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42200 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁー…こんなにいっぱい気持ちいいんだ……。おちんちんがすごいひくひくしてるから、なんかちーちゃんもわかる……」
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42300 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこも痙攣してたもんね」
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42400 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんかしびれちゃって、力が入らないよー」
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42500 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,それなら僕のペニスも入るんじゃないかな? その前にこの射精を終えないと、だけど。
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42600 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……まだ出るから最後まで絞り出してー」
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42700 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃな女の子におねだりして甘える僕。
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42800 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、おいちゃん、りょうかいー……んしょ、ごしごし、ごしごし……おちんちん、がんばれー」
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42900 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声援と足コキを受けて、僕のペニスはさらに頑張って射精を続ける。
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43000 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,その瞬間にちーちゃんの足の指が裏筋に当たると、気絶しそうなくらいの刺激に体が痙攣する。
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43100 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおおお」
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43200 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、痛かった?」
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43300 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううんその逆、すごい気持ちよかった……よいしょ、よいしょ、もうちょっとかな……」
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43400 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,我ながらよく出る。でもようやく、腰に力を入れないと続きが出なくなってきた。
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43500 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう……ありがと、ちーちゃん、全部出た」
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43600 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、おいちゃんとおいちゃんのおちんちん、おつかれさまー」
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43700 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言って労ってくれる。その言葉で心がほんわかとなる。
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43800 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日はこれからが本番なんだ。
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43900 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう、じゃちーちゃん、今度はちーちゃんのおまんこにおじさんのおちんちんを入れるよ。……いい?」
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44000 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そだ、それするんだったね」
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44100 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりちょっと不安そうだな、ちーちゃん。
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44200 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」
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44300 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー……わかんない。うまくできるかなあってはちょっと思うけど……」
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44400 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,まあそれはそうだよね。
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44500 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「でもおいちゃんのお願いだから、ちーちゃんいいよ」
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44600 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」
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44700 ,,<!move_short_r>,,31,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがいい子すぎて涙が出る。でも、泣いてる訳にもいかないので僕はちーちゃんを一度立たせてから、布団に案内した。
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44900 ,,<!scene_h_begin>,9,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあー…………」
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45000 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,服を全部脱がせてしまったちーちゃんを抱き上げて、布団に横にした。ちーちゃんはまるで借りてきた猫だ。
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45100 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,はだかんぼだからって寒いってことはないよなあ。
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45200 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」
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45300 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,僕の質問に、ちーちゃんは首を左右に振った。でも、ちょっとこわばった顔はそのままでひとこと漏らす。
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45400 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「き、きんちょーするー」
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45500 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「リラックス、リラックス」
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45600 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うんっ、すーはーすーはー、すーはーすーはー」
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45700 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,深呼吸するちーちゃん。そのたびに胸が浮き上がったり沈んだりして思わず乳首に注目しちゃうけど、やっぱりもう少しリラックスしてもらわないとダメかな。
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45800 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、確かにおちんちん大きいから入るのかなって不安になるだろうけど、みんなエッチするときは入れてるんだから」
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45900 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、そうしないとせっくすにならないもんね。でも、本当に入るのかなー?」
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46000 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言って自分のお腹のほうを見る。
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46100 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのどこにそんなに入るとこあるんだろ……」
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46200 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、描いてみようか」
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46300 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,なんとなくひらめいて、僕はマジックを取り出す。
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46400 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん? なにするの?」
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46500 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお腹の中がどうなってるか、描いてあげる。何にも知らないより心構えができるかも」
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46600 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕はちーちゃんの下腹部に落書きを始めた。
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46800 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ、くすぐった!」
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46900 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここがちーちゃんのおまんこ、つまりおちんちんの入り口だろ? ここからこういう風におちんちんが出たり入ったりする場所があってー……」
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47000 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「…………ほえー」
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47100 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んで、ここが赤ちゃんのお部屋、でその横が赤ちゃんのもとを作るとこ」
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47200 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお腹の上に描かれる図形……膣・子宮・卵管を不思議そうに見つめる。
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47300 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「こんな形のが、ちーちゃんの中にあるの?」
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47400 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。まあお腹の中だから、おじさんも直接見たことはないけどね」
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47500 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん……でも、やっぱりちっちゃいね?」
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47600 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言う。……そう言われれば、そうなのかな? ちーちゃん自身がちっちゃいからなあ。
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47700 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,そこがいいんですが。
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47800 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、おちんちん、おちんちん出してみてー? くらべっこしてみよ?」
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47900 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど」
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48000 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに請われて、僕はペニスを取り出す。
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48100 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,さっき大量に射精したばかりだから反り上がってギンギン、ではないけど、ちーちゃんの裸を見続けているから適度に硬さは維持している。
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48200 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んじゃ、当ててみるから、ちーちゃんの足開くね」
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48300 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,そうしないと、ちーちゃんの股間にペニスを近づけることができないからね。
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48400 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんー、わ、ちーちゃんのお股が丸見え……おまんこも全部見えちゃってるー」
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48500 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ仕方ないよ、見えなきゃ間違ったとこに入れちゃうし」
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48600 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「ま、間違っちゃダメだよ!?」
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48700 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,まあ間違っても入るとこなんて何箇所もないけどね……それはそれとして。
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48900 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお腹の上に、ペニスを乗っける。
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49000 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「わー…………って、おいちゃん」
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49100 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………うん」
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49200 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,僕のペニスはちーちゃんのお腹に描いた絵よりも大きかった。
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49300 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、根本まで全部入れる訳じゃないし。最初だしね」
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49400 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっぱおいちゃんのおちんちんでっかいよ、かっこいーけど」
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49500 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,かっこいーのか。
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49600 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そーっとやってみるから、安心して」
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49700 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,気休めにもほどがあるっていうか、もう嘘をついてると言ってもいいレベルの言葉だったけど、僕はそう言った。今ここで止まるなんてことはできないのだ。
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49800 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、うまくできなくても、許してね?」
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49900 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、うまくいかなくてもちーちゃんのせいじゃないから……そこまで心配しなくてもいいよ」
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50000 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ腰を動かしてちーちゃんのおまんこにペニスの先端を当てる。
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50100 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……!」
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50200 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは体をびくっとさせる。さっきあれだけ刺激したから、まだ敏感なままなのかも。
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50300 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,というか、ほぐすために舐め舐めしたんだからそうでないと困るんだよな。
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50400 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いくよー、ちーちゃん」
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50500 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「おー……おいちゃんのおちんちんの先っぽ、ぷにぷにだー」
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50600 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,不安そうでも、ちーちゃんに拒否反応がないのが救いだ。ここはそれに付け込ませてもらおう。
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50700 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこもぷにぷにコリコリで気持ちいいよ」
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50800 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきおいちゃんにいっぱいぺろぺろされたからふやけちゃったんだよー」
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50900 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「柔らかくほぐすためにしたんだしねー、さて、成果はどうかな?」
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51000 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,いつまでもちーちゃんのおまんこに亀頭を押し付けてたらそれだけですぐヤバイ。
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51100 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,それにちーちゃんもやっぱり怖いって思い始めるかも知れない。即断即決、ここはすぐに先に進めよう。
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51200 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、いくよ……ちーちゃん初めてのセックス、おじさんがもらっちゃいまーす……」
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51300 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん、ちーちゃん、おいちゃんとせっくす……しちゃうよー」
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51400 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,僕はその腰を軽く押さえて、少しずつ腰を進める。僕の亀頭は柔らかいちーちゃんのおまんこを押し込んでいく。
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51600 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの柔らかい恥丘に隠れて、亀頭がだんだん見えなくなる。
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51700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,けれどまだちーちゃんの股間のお肉を押してるだけで、入ってる、というまでじゃない。もう少し頑張らないと……。
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51800 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,少し、ちーちゃんのおまんこを拡げないと。
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51900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちょっとおまんこ……ちーちゃんの入り口を広げるよ」
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52000 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほえ?」
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52100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこに指を添え、なるべくそーっと、そのつぼみを左右に開く。腰を引いて、ちーちゃんの入り口に亀頭を当て直した。
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52200 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おおっ? お、お!?」
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52300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,……新鮮な反応だなちーちゃん。まあ、おまんこをこんなに拡げるって経験がないだろうけど。
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52400 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ、ふぁ、へ、へんな感じ……あうう……」
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52500 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんかいいのか悪いのか分かんない反応だな!」
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52600 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだへいきだけどー……おまんここんなに広げたことないからちょっと痛い……よーな? でもさっきぺろぺろしてもらったときみたいにじんじんもしてる」
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||
52700 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、そっかー……、そりゃこんな大っきいもの挿入れたことないもんな」
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52800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこになんか入れたことなんてないよー、取れなくなっちゃいそう」
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52900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ははは、おじさんと勉強しておまんこ気持ちよくなったからって、えんぴつとかおもちゃとか入れて遊んじゃダメだよ?」
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53000 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「し、しないよー! おいちゃんと一緒じゃないと怖いし」
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53100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、おじさんの前ならどんなエッチな遊びをしてもいいけどねえ。
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53200 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあおじさんのおちんちんをぐりぐりしてもう少しちーちゃんのおまんこをほぐしてみよう」
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53300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分のペニスの幹を手で持って、円を描くようにした。
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53400 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ、ん! お、おまんこぴりぴりするぅ……」
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53500 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛い?」
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53600 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ちょっと……でもおいちゃんのおちんちんがぷにぷにするの、なんか気持ちいー感じもするー」
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53700 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そか、よし……あんまり強くすると痛そうだな、じゃあ動かす幅はこれくらいで……ちょっと小刻みに」
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||
53800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、ん、ふぁ、おいちゃん、お股あっつくなってきた。ん、これ、おまんこ気持ちいいってやつかも?」
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53900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「了解ー、結構いい感じだね。じゃあ前後……ちーちゃんの中にも少しずつ進めちゃうぞぉ」
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54000 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、が、がんばるっ……って、どーしたらがんばれるのか分かんないけどー……おいちゃんのおちんちん、入っていいよー、いらっしゃーい……」
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54100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,家に友達を上げるような雰囲気で、ちーちゃんがそう言う。
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54200 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,困ったことに、そんなことを言われちゃうと今でもちーちゃんには大きい僕のペニスが、さらに大きく硬くなっちゃうのだ。
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54300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,硬くなること自体はちーちゃんの膣内に押し進めるのに都合がいいけど、ちーちゃんが痛がっちゃうのは勘弁だ。
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54400 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,しかし亀頭って柔らかいんだよな。ちーちゃんのおまんこの圧力……マン圧とでも言うのだろうか、に押しつぶされてる。
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54500 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ここまで硬かったら女の子は大変だったろう。ちっちゃい子とエッチするために神様は亀頭をふにふに柔らかくしてくれたのかな。
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54600 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ、あ、ん、わわわ、ぶるぶるぶるぶるぅぅぅぅ」
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54700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ってちーちゃんが言うのは、前後幅をできるだけ押さえて振動するように腰を動かしているせいだ。少しずつだけど、入り口はだんだん馴染んできてる気がする。
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54800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃんのおちんちんが、ふぁ、はいって、ん、ん、んっ!」
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54900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ、ちょっとぬるぬるしてきた?」
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55000 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,気のせいかもしれない。濡れてるのは僕の先走りかも知れない。
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55100 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん、なんかおなかぎゅーって押されてるみたいぃぃ……ぎぼぢわるい……」
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55200 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「が、我慢だ、ちーちゃん」
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55300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,お腹が中から押し上げられる感覚って男には分からないからなあ……尻になんか入れたら分かるのかな。……いや、考えるのをやめよう。
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55400 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん、がまん……がんばる……」
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55500 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,健気なちーちゃんに胸を熱くしながら、腰を少しずつ進めた。
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55600 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,無論全部入るとは思ってない。正直、こうしてるだけでも射精ならいくらでもできる。だけど、心の満足が欲しいんだ。
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55700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと初セックス、その初物を僕のものにするっていう満足が。
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55800 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……しょ……も、ちょい……」
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55900 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ローションでも用意しておけばよかっただろうか。さすがにちーちゃんの小さい体の狭い膣はきつかった。
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56000 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,物理的に小さいのだからローションでもどうしようもならないかも知れないけど、ちーちゃんが少しでも楽になるなら意味あることだった。
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56100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、いまさらだけど……。
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56200 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あ、いっ……ん! いいい……っ」
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56300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ痛み出してきたかな? 無理もない。でも、まだちーちゃんは我慢してくれてるみたいだ……。
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56400 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがと、ちーちゃん、もう少しだから……」
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56500 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、おいちゃっ……が、がんばるっ……」
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56600 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えらいぞ、ちーちゃんっ……!」
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56700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの表情は『我慢』って感じになってる。やめる気がないなら、もう躊躇しててもしょうがない。少しずつ前進量を増やしていく。
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56800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、んあっ! おいちゃんのおっ、ちんちんがっ、いっぱいっ……!!」
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56900 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、いっ、いいいいいっ……! んんんっ!!」
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57000 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,痛い、って言いたいのをこらえるちーちゃん。も、もうちょっとだよちーちゃん……!!
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57100 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「!!!!!!!!」
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57200 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,プチプチプチプチッ……!!
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57400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ほんのちょっとではあるけど、急に、前を遮っていたものがなくなったような感覚を覚えた。
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57500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,見下ろすと、ちーちゃんのおまんこの周囲に少しだけ赤い筋が見える。これは。
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57600 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やった……ちーちゃんの処女膜、破っちゃった」
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57700 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「しょ……しょじょまく……?」
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57800 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中にちゃんとおちんちんが挿入って、ちーちゃんとセックスできた、ってことだよ」
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57900 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そーなんだ……? あのね、ちーちゃん、おまんこすごくびりびりするぅ……」
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58000 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと涙声のちーちゃんだった。無理もない。
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58100 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃんの初めて、おじさんがもらっちゃったよ」
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58200 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううう……大人になるって痛いんだね」
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58300 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,なにその深い台詞。
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58400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,はあー、しかしこれ、すごいなあ。ちーちゃんの粘膜に包まれて、僕のペニスが半分くらいもちーちゃんの中に入ってる。
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58500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,意識すれば気がおかしくなっちゃいそうなほど伝わってくる、ペニスを囲む柔らかい壁の感触。これが全部ちーちゃんのおまんこだなんて。
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58600 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中、あったかい……っていうかちょっと熱いくらいかな。すごいなあ、柔らかくて、でもぴちぴちしてて」
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58700 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはさ、おじさんのおちんちん、分かる?」
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58800 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかるっていうかぁ……ちーちゃん、おいちゃんのおちんちんでいっぱいになっちゃった感じぃ……」
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58900 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、痛いだろうけど、でもちーちゃんにも気持ちよくなって欲しいから、おちんちんを意識してもらったほうがいいと思うんだよな」
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59000 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふ、ふにゅー……ん、ん、こんな感じ?」
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59100 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,中が恐る恐るだけどすぼまって、ちーちゃんのおまんこが僕のペニスを捕まえた。おおっ、締められるとこんなふうになるのか。
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59200 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう、そんな感じ。ちーちゃんのおまんこがおちんちんぺとぺとしてくれて気持ちいいよー」
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59300 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「こ、このへんまで来ちゃってるよ、おいちゃん」
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59400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,僕が落書きした絵の子宮辺りに手を置くちーちゃん。ほんとに子宮に入ってたらおおごとだから、きっと僕のペニスはちーちゃんの子宮を押し上げてるんだろう。
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59500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,そう考えるとちーちゃんが苦しいのも分かる気がした。ちょっと腰を引く。
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59600 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お、おいちゃん、これで終わり……?」
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59700 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、まだ……終わりじゃないけど、あーでも、ちーちゃんがきついならここまででも……」
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59800 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの処女ゲット、という最大目標は果たした。
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59900 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだ終わりじゃないなら、ちーちゃん、がんばるけど……。おいちゃん、あとなにがあるの……?」
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60000 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、もちろん……。
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60100 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこにおちんちん出し入れして、精液、ちーちゃんも知ってるあのおちんちんから出る白いやつ、あれをちーちゃんの中に出したい」
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60200 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ!? あのしろいの、ちーちゃんのお腹で出しちゃうの?」
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60300 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それがセックスなんだよ。僕が精液出して、ちーちゃんがお腹で飲み込んで、それがセックスってことなんだ」
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60400 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「………………うーん」
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60500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,さすがに考えこむ表情をするちーちゃん。でも。
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60600 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃ、おいちゃん、ちーちゃんに出していーよ……おいちゃんのためだもん」
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60700 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,って言った。
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60800 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだ全然うまくできないけど……」
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60900 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなの関係ない! ありがとうちーちゃん、ちーちゃん大好き!」
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61000 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへ……」
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61100 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちっちゃいちーちゃんを抱き締めると、ちーちゃんはくすぐったそうにした。
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61200 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」
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61300 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの小さい腰を掴む。そしてゆっくり、腰を前後させた。
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61500 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふにゅっ!!」
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61600 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,腰を使ってペニスを突き出すと、ちーちゃんが目を閉じた。我慢出来てはいるようだけど、さすがに痛そうだ。
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61700 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,けど、動きを遅くしてちーちゃんの痛そうな表情を見ていたら萎えちゃう気がする。ペニスに確実な刺激が伝わるスピードで、僕は腰を前後させる。
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61800 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ、ん! ん、ふっ、ん! んあっ、あ、うにゅ! ん、にゅっ、にゅううっ!!」
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61900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,とん、とん、とちーちゃんのおまんこを突く。先端に何か当たる感覚があるのは、ちーちゃんの一番奥なんだろうか。
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62000 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、突くたびにちーちゃんの足がこれでもかって開かれて、カエル泳ぎみたいにびくんびくんと震える。それを見てると正直結構興奮する。
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62100 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんのおまんこにおちんちん出たり入ったり、してるよっ……!」
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62200 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんんんっ! お、おいちゃんっ……! おいちゃんっ……んんんっ……!!」
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62300 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは腰を掴む僕の手の上に自分の手を置く。
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62400 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,その柔らかさ、小ささをあらためて確認すると、ちーちゃんがどれだけ小さい女の子か再認識して、ダメな僕はさらに興奮してしまう。
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62500 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,人形のように小さいちーちゃんの赤くなったおまんこに、僕はペニスを挿入して、そして抜いて、また挿入した。
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62600 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んっ、んんっ、おまんこのびちゃう~っ……!」
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62700 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり伸びちゃうと困る、ちっちゃいほうが気持ちいいし興奮する……あ、いやいや、おじさんのおちんちんが痛くないくらいに慣れて欲しいな……!」
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62800 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,挿入してる感覚、それはまるで亀頭をぎゅっと手で握られてる感じだ。
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62900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,正直、出口を塞がれてるみたいで僕の方も窮屈な感じがしないでもない。
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63000 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,でも、それ以上にちーちゃんのおまんこをかき分ける感覚と精神的な充実感でボルテージは上がる。
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63100 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,抜くときはカリが拡がってちーちゃんの中をかき出すようになるのも気持ちいい。
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63200 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,とはいえ、ちーちゃんのおまんこはまだまだシンプルで、おまんこからまとわりついて離さないようなやらしさはないけれど。
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63300 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おっかなびっくりだけど、おちんちんを確かめてみたり、締めてみたりするこの感じ。この成長中みたいな感じがいいんだよなあ……」
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63400 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん、なんか……変だった?」
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63500 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやいや、こっちの話」
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63600 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけよう。あんまり時間をかけるとちーちゃんがくたびれてしまう。ちょっと前屈みになって、深く突く。
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63700 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,強くされればちーちゃんの負担も大きくなるだろうけど、いつ終わるか知れないよりはいいだろう。
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63800 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ、あ、んあっ、おいちゃ、おちんちんゴツゴツって……ん、ひゃ、んんっ!!」
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63900 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、精液出したくなってきたから、ごつんごつんっていくよ? ちーちゃん、少しだけ我慢してね」
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64000 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、ちーちゃんがんばるっ……んんっ、おいちゃんのおちんちんがあ、ちーちゃんのお腹の中に穴あけちゃって……っ……」
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64100 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,少し濡れ始めてきたかな? それとも出血のぬるみかな、くっちゅくっちゅってやらしい音が僕とちーちゃんの愛だから響き始めてる。
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64200 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,よし、もうちょっと……!
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64300 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、んっ、おいちゃっ……せーえき、ここに、でちゃうのっ……?」
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64400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが落書きの子宮を指す。勉強を思い出したのか、それとも勘で分かるのか。
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64500 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ、ちーちゃんのおまんこ、赤ちゃんのお部屋に、いっぱい、だ、出すからねっ……!!」
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64600 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、んっ、お、おいちゃんみたいにいっぱい出したら、あ、あかちゃんおぼれちゃわないかな……?」
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64700 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、それは、出しちゃった後の話だから……」
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64800 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,分かってるのか分かってないのか、そもそもそこに出されたら妊娠しちゃうこともあるのを、ちーちゃんはどれだけ分かってるんだろう……?
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64900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,そういえばちーちゃん、初潮来てるのかな?
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65000 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,いや、きっとちーちゃんはお赤飯まだじゃないかな? うっ、でもお赤飯来ちゃった子に膣出しもそれはすごいロマンだな……!!
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65100 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,さ、最初はもちろん膣出しするつもりだったけど、どうしよう?
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65200 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,抜いて、ちーちゃんの柔らかそうなお腹の上に盛大にぶっかけるのも、それはそれでいいかも……!!
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65300 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,ううっ、そんなこと考えてたら、急速に我慢が……!!
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65500 ,$menu_begin,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
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↓,"$menu_item 0,初志貫徹の膣出し,sel_1a",,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,■①初志貫徹の膣出し
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↓,"$menu_item 1,白い肌への大量ぶっかけ,sel_1b",,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,■②白い肌への大量ぶっかけ
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↓,$menu_end,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,
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65600 ,*sel_1a,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,■①初志貫徹の膣出し
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65700 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりここは膣出しだ!
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65800 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん! も、もう出るよ、出すよ、ちーちゃんのおまんこの中に!」
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65900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,そう言って深くちーちゃんの中を突く。
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66000 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んっ! お、おいちゃんっ……うんっ、おいちゃんのせーえき、ちーちゃんのおまんこで、んっ! きゃ、キャッチするねっ……!!」
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66100 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんのここ、おまんこ、この子宮で、全部飲み干してっ……!!」
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||
66200 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ、う、うんっ、うんっ!!」
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66300 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはもう、必死にこくこく頷くだけだ。もうかなり辛さの限界なんだろう。
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66400 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、よし、出る、ちーちゃん、ちーちゃんに……膣、出しぃぃぃ!!」
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66500 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ!? あ! おいちゃんっ、おちんち……あつっ……あっ! ひゃ、ああああああああああ!!」
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66700 ,,<!ef_shasei_l>,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,僕は深くちーちゃんにペニスを突き入れ、緊張を緩めて今まで溜めに溜めていたものをちーちゃんの膣内に解き放った。
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66800 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっと握られているように締め付けられている亀頭だけど、その圧力でも僕の射精の勢いには敵わない。
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66900 ,,<!ef_shasei>,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ただ、一気に解放感に繋がるいつもの射精と違って、じゅわあああああああという、なんだかお漏らしをしたような、中に染み込ませていくような射精だった。
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67000 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃんっ……ひゃっ、あっつ、熱いっ……おいちゃんのおちんちん熱いっ……お、おしっこかけられちゃってるみたいぃぃ……」
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67100 ,,<!ef_shasei>,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこじゃないよ、精液だよっ……いつもみたいな勢いじゃないけど、うっ、まだ、いっぱい……」
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||
67200 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ、ほんとだ……びゅ、びゅってなってる……おいちゃんのしゃせーと一緒だ……」
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67300 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、見て、ちーちゃんのおまんこから流れ出てきた」
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67400 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さいおまんこ、子宮には、僕の精液はおさまりきらない。
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67500 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ぶぴゅ、ぶぷっとちょっと品のない音を立てて、ちーちゃんのおまんこと僕のペニスの隙間から白い液体が噴き出してきた。
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67600 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ、お、おいちゃ……おまんこが変な感じぃぃ……」
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||
67700 ,,<!ef_shasei_l>,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,初めて体内で射精される感覚が落ち着かないのか、ちーちゃんは身をよじる。そのちーちゃんの腰を抱いて、さらに射精を続けた。
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67800 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ、おっ、おうっ……」
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67900 ,,<!ef_shasei>,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,オットセイみたいな声を上げて、腰を突いて、ちーちゃんに射精する。
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||
68000 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「おなかぎゅるぎゅるしてきた……おいちゃあん……」
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68100 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、う……ううっ……だいたい全部……出しちゃったかな……」
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||
68200 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ペニスの脈動はようやく収まりつつあった。ちーちゃんのコンディションを考えて、そこでちーちゃんのおまんこから引き抜く。
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68300 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,そして、ちーちゃんのおまんこの付け根、クリトリスのありそうなあたりで、まだだらだら垂れている精液をこすこすと拭った。
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||
68500 ,,,,,1201070,,千恵,千恵,100_SC00_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「はひゅうーっ……!」
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68600 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,すると、ちーちゃんのおまんこはぽっかり口を開けて、そこから精液がちょっとずつ垂れ出していた。
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68700 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,それも少しの間のことで、じょじょにちーちゃんのおまんこがすぼまり始めると、ちーちゃんのおまんこはびゅっと僕の精液をその中から吐き出した。
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68800 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,大きな染みがシーツの上に残った。
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68900 ,,,,,1201070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おまんこから精液逆流……ごちそうさまですっ」
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69000 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,思わずちーちゃんのおまんこに手を合わせる。
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69100 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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69200 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②白い肌への大量ぶっかけ
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69300 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,急にちーちゃんを精液まみれにしたくなって、僕は方針を変えることにした。
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69400 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,何度かちーちゃんの膣を激しく突いて、弾みをつける。そして、おまんこの感触を記憶する。
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69500 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、僕はちーちゃんのおまんこから、やや名残惜しいものを感じつつも、ペニスを引き抜いた。
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69600 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あれっ……?」
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69700 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,急にペニスを引き抜かれて解放されたちーちゃんが、きょとんとする。
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69800 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんの体におじさんの精液ぶっかけるね! いい?」
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||
69900 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっ? ち、ちーちゃんのおまんこに出すんじゃないの……?」
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70000 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それもいいけど、ちーちゃんにおじさんのやらしい液を被ってもらいたくなったんだ! いいかいちーちゃん、おじさんのおちんちん、よく見てて……!」
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70100 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」
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70200 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,急展開に何がなんだか分からず頷くちーちゃん。
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70300 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,そのお腹に……いや実のところ、ちーちゃんの可愛い顔を狙っていた気もする……そこを目掛けて、ペニスをひたすら自分の手でしごく。
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70400 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでのちーちゃんの膣の感触を思い出せば、その瞬間が訪れるのもすぐだった。
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70500 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃんめがけて、精液、はっ、発射ー!!!!」
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70600 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃああああ!?」
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70800 ,,<!ef_shasei_l>,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,びゅううううっ、びゅっ、びゅっ!!
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70900 ,,<!ef_shasei>,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,ホースから出るお湯よろしく、大量の精液がちーちゃんにぶちまけられた。勢い良く、ある意味狙い通り、ちーちゃんの顔にまで飛んでいく。
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71000 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひゃっ!? おいちゃ、んああっ、あ、あっついよっ、べ、べとべとするうーっ……」
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71100 ,,<!ef_shasei>,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,とっさに顔を手でガードするちーちゃん。その小さな手にも精液がべとべと飛んで行く。
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71200 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,僕はその全身をべとべとにするために狙いを変え、胸、お腹にも精液をまき散らしていく。
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71300 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああっ……おいちゃんの匂いがすごいするぅー」
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71400 ,,,,,1201071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんの全身におじさんの匂いをすりつけちゃう!」
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71500 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで所有権の主張みたいだ。
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71600 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,そして、思う様ちーちゃんの体中に射精した僕は、最後にぼたぼたと垂れる精液を、お腹の上に落書きで書かれた子宮にこすりつけた。今日は出さなかった場所に。
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71700 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「はにゃー…………ちーちゃん、おいちゃんのせーえきでパックされちゃったよ……」
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71800 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,パックって化粧品かな。ちーちゃんにもそういう知識はあるのかな。
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71900 ,,,,,1201071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおじさんのだから、このべとべと、この匂いをすりすりして染み込ませちゃう」
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72000 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は撒き散らした精液を手で伸ばし、その小さくて柔らかい体にすり込んだ。
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72100 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの匂いだからちーちゃんは嫌いじゃないけどー、これ、におっちゃうよー」
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72200 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは困ったようにそう言った。
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72300 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流
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72400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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72500 ,,<!scene_h_end>,8,31,,,千恵,千恵,100_SC00_c_197.wav,"chie,nude",,34,,,,,,,,「あうー……ちーちゃんつかれた……」
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72600 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんはというと、汗だくでそう言うのがようやくの様子だった。
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72700 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,だらんと布団に手足を投げ出すちーちゃんは、エッチに全体力を使った感じで、はしたなくていやらしかった。
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72800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん」
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72900 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,僕はその頭を撫でる。こんなちーちゃんを可愛く思わない訳がないんだ。
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73000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「痛かったろ? よく我慢したね」
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73100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_198.wav,"chieL,nude",,22,,,,,,,,「……うん、ちーちゃん、がんばったよ……えへへ」
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73200 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,撫で撫でされたちーちゃんは目を細めて嬉しそうにする。
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73300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_199.wav,chieL,,2,,,,,,,,「んー……おいちゃん、ちーちゃんうまくできたのかな?」
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73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、すごい気持ちよかったよ、ちーちゃん。まあちーちゃんは初めてだったから大変だったろうけど」
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73500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_200.wav,chieL,,13,,,,,,,,「やっぱおいちゃんのおちんちん、おっきかったよ……」
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73600 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,うーんそうかも。
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73700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「でもおじさんはちーちゃんとセックスしたかったから。これでちーちゃんとはもう恋人同士だね」
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73800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_201.wav,chieL,,6,,,,,,,,「お、おいちゃんと恋人なの? やー……あー……ちーちゃんなんか照れちゃう」
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73900 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,それでも嬉しそうにするちーちゃんだ。僕は撫でる手をさらに強くして撫で撫でしまくってあげる。
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74000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_202.wav,chieL,,6,,,,,,,,「えへへっ……」
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74100 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,その笑顔にまたペニスが勃起するけど、必死に衝動を我慢する。
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74200 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,ああ……それにしても、ちーちゃんの処女を破ってしまった! 僕が! このペニスで!!
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74300 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,誇らしく突き上がるペニスに、喜びが沸き上がってくる僕なのだった。
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74400 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,ちーちゃんとはこれからももっと濃厚に、濃密に、仲良くなるぞ!!
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74500 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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74700 ,@101_SC01,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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74900 ,,<hide><!se_inaka_semi_M>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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75000 ,,<!Lbegin_morning>,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー! いい天気だ!」
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75100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日と今日に気温の差なんてほとんどないし、天気だって同じなのに、世界が変わって見えるぞ!
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75200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、今日はいい日だなぁ。
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75300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんせ昨日はちーちゃんとセックスをした。処女を貰ったんだ!
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75400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかもお婿さんにしてくれるなんて!
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75500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「合法的にエッチし放題じゃないか!」
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75600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……合法?
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75700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、まあ……その辺りは気にしない。
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75800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろん今日だってしちゃうよ! なんたってお婿さんだからね!
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75900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夏休みだから朝から晩までエッチ出来る。夏休みが終わっても、学校の帰りにエッチができる。
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76000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,世界が変わって見えるんじゃない、世界がかわったんだ!
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76100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……と、大人なんだからもうちょっと落ち着かないとな」
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76200 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""8000"">,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはちーちゃんに関して鋭いし、甜花ちゃんは二人より大人っぽいし、気付かれないように気を付けないと。
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76400 ,,<!timepass_short>,,21,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「おじさん、こんにちはー」
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76500 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_000.wav,komako,,0,,,,"tenka,privateB",,0,,「ふぅ……こんにちは」
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76600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「ああ、三人ともよくきたね……って、あれ? ちーちゃんは?」
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76700 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_001.wav,komako,,0,,,,tenka,,3,,「ちぃ? ……んーと、あそこ」
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76800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが後を振り向くと、ちょっと遅れてちーちゃんがやってきた。
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76900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもなら走ってきて、一番にお店に入るのに……珍しいこともあるなぁ。
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77000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おはよう、ちーちゃん」
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77100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_000.wav,,,,"chie,private",,5,,,,,「お、おはようおいちゃん」
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||
77200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「んー? どうしたんだい、ちょっと元気がないね。お仕事できるかい?」
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77300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_001.wav,,,,chie,,13,,,,,「へーきへーき! 大丈夫だよ、おいちゃん!」
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77400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,13,,,,,「でも……」
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77500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,いつも元気いっぱいのちーちゃんがこうだと、ものすごく心配になってくるなぁ。
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77600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,13,,,,,「本当に大丈夫?」
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77700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_002.wav,,,,chie,,13,,,,,「うん!」
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77800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,……まあ返事はいいから、熱中症とか病気じゃないと思うけど。
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77900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_001.wav,komako,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、お腹の下あたりが変なんだって」
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78000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「お腹の下あたり?」
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78100 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,……あ! なるほど!
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78200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,処女を失って、ちょっと違和感があるのか。
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78300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「……」
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78400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,ふふふ……ちーちゃんと、エッチしたって実感が、どんどん湧いてくるぞ。
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||
78500 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_002.wav,,,,,,,tenka,,17,,「……! お、おじさんセクハラ!」
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||
78600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「え? おじさん、何かしたかい?」
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78700 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_003.wav,,,,,,,tenka,,37,,「ちぃのこと見てニヤニヤしてる……」
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78800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_002.wav,komako,,37,,,,,,,,「それって、いつものことだと思う……」
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78900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_003.wav,,,,chie,,13,,,,,「あはは、そうだねー!」
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79000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まさかニヤニヤしてるのが表情に出ていたとは。
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||
79100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? でもいつもニヤニヤしてるんだったら、別にセクハラにはならないんじゃ……」
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79200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_003.wav,komako,,17,,,,,,,,「確かに……」
|
||
79300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_004.wav,komako,,17,,,,tenka,,16,,「もう、コマコ……保健の授業でやったでしょ」
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79400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_004.wav,komako,,3,,,,tenka,,16,,「……?」
|
||
79500 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,tenka,,16,,コマコちゃんはちょっと考えた仕草をすると。
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||
79600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_005.wav,komako,,4,,,,tenka,,16,,「……あっ!」
|
||
79700 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,tenka,,16,,何かに気が付いたようにちーちゃんの股間の辺りに目をやった。
|
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79800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_004.wav,komako,,16,chie,,3,tenka,,16,,「……?」
|
||
79900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_006.wav,komako,,16,chie,,3,tenka,,16,,「ちーちゃん、血とか出た?」
|
||
80000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_005.wav,komako,,16,chie,,4,tenka,,16,,「血? ……こ、こまちゃん、なんで知ってるのっ!? おいちゃんしか知らないのに!」
|
||
80100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,tenka,,16,,「ちょっ! ちーちゃん!?」
|
||
80200 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_005.wav,,,,,,,tenka,,17,,「何でおじさんが、ちぃの知ってるの!?」
|
||
80300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりって、僕とちーちゃんのエッチがばれるわけないし。
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80400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,待てよ……保険の授業って言ってたけど、もしかして生理とかそういう事だと思ってるんじゃ。
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||
80500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちがうよ! さすがにおじさん、そんな事は知らないし!」
|
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80600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちょっとどうすればいいんだこれ
|
||
80700 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_006.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,17,,「おじさんサイテー」
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||
80800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_007.wav,"komakoL,private",,17,,,,,,,,「デリカシーがない」
|
||
80900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_006.wav,,,,"chieL,private",,23,,,,,「……?」
|
||
81000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うううぅ……甜花ちゃんとコマコちゃんに嫌われてしまった。
|
||
81100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いいよいいよ、おじさんにはちーちゃんがいるし。
|
||
81300 ,,<!timepass_middle>,8,,,,,,,,,,,,,,,,,さーて、そろそろコマコちゃんと甜花ちゃんは帰る時間だな。
|
||
81400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにはちょっと残ってもらおう。
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||
81500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろん目的は……ふふふ。
|
||
81600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん。今日はちょっと残ってもらっていいかな?」
|
||
81700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_007.wav,chie,,20,,,,,,,,「ざんぎょー? いいよー!」
|
||
81800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「うん、ありがとう。おじさん、楽しみにしてるからね」
|
||
81900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_008.wav,chie,,21,,,,,,,,「ん~? 楽しみ?」
|
||
82000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ほら、昨日もしたよね? 今日もお願いするよ」
|
||
82100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_009.wav,chie,,24,,,,,,,,「あ……」
|
||
82200 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,ちーちゃんが軽く眉をひそめてしまった。
|
||
82300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_010.wav,chie,,14,,,,,,,,「うーん、やっぱし今日はざんぎょー無理かも」
|
||
82400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「え!? さっきいいって言ったじゃん」
|
||
82500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_011.wav,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん間違えちゃった。今日は無理だった」
|
||
82600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「……うーん、特別手当も出そうと思ったんだけどなー」
|
||
82700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_012.wav,chie,,29,,,,,,,,「……特別? ……うぅ」
|
||
82800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_013.wav,chie,,15,,,,,,,,「でも……おいちゃんのオチンチン……痛いし」
|
||
82900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「え?」
|
||
83000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_014.wav,chie,,5,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんに昨日みたいなことするんだよね?」
|
||
83100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「う、うん。そのつもりだけど」
|
||
83200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_015.wav,chie,,14,,,,,,,,「……やっぱりやだなぁ」
|
||
83300 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,ああ、やっぱり初体験は痛かったかぁ。
|
||
83400 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,初めてのうえ、キツキツなロリマンコだし、無理もないよなぁ。
|
||
83600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「うーん、慣れるとすごく気持ちいいんだよ?」
|
||
83800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_016.wav,chie,,25,,,,,,,,「おいちゃんゴメンねー。やっぱりちーちゃん、痛いのはやだよ」
|
||
84000 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,う~ん、嫌っていうならしょうがないな。ちーちゃんとエッチはしたいけど、嫌がるのを無理にしたいとは思わない。
|
||
84200 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんには、僕のお嫁さんになって欲しいんだから。
|
||
84300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,とはいえ、ずっとエッチを拒否されるのも嫌だ。
|
||
84400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「わかったよちーちゃん。今日はやめておこう」
|
||
84500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_018.wav,chie,,25,,,,,,,,「ゴメンねおいちゃん」
|
||
84600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「大丈夫。その代り明日、ちょっと早めに来てもらえるかな?」
|
||
84700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_019.wav,chie,,9,,,,,,,,「……? いいけど……でも昨日みたいなことしないよ?」
|
||
84800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんがちーちゃんの嫌がること、すると思うかい?」
|
||
84900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_020.wav,chie,,3,,,,,,,,「ううん、おいちゃんはちーちゃんの味方だから、しないと思う」
|
||
85000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ごめんね、おじさんは自分の性欲の味方だから、結構するよ。
|
||
85100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうだろ? だからしないよ」
|
||
85200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか! じゃあ明日、ちょっと早めに来るよ」
|
||
85300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「うん」
|
||
85400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_022.wav,chie,,1,,,,,,,,「こまちゃんや甜花ちゃんにも、先に行くって言っておくね」
|
||
85500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「うん、よろしくね」
|
||
85600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_023.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃんじゃーねー!」
|
||
85700 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,ぶんぶんと手を振り、お店を出ていく。
|
||
85900 ,,<!timepass_quick>,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,結局この日、ちーちゃんはコマコちゃんと甜花ちゃんと一緒にお店を後にした。
|
||
86000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、せっかく合法的にちーちゃんとセックスができるっていうのに、こんな障害があるとは。
|
||
86100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何とかしないとなぁ。
|
||
86300 ,,<!timepass_short>,15,33,,,,,,,,,,,,,,,,夜、ちーちゃんのオマンコの為に、僕はあるものを探していた。
|
||
86400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えーっと、大体の道具は押し入れに入れたよなぁ。
|
||
86500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしっ! あったぞ」
|
||
86600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これがあれば、きっと何とかなるぞ!
|
||
86700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,電源はと……
|
||
86800 ,,<!se_vib_loop>,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ヴヴヴヴヴヴヴヴ
|
||
86900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,卵型のピンク色の道具が、微弱な振動を振り返す。
|
||
87000 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""300"">,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日が楽しみだ……ふふふ」
|
||
87400 ,,<!timepass_day_short>,6,41,,,,,,,,,,,,,,,,翌日、約束通り早めに来てくれたちーちゃんを、ひとまず部屋へと案内した。
|
||
87500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_024.wav,"chie,privateB",,3,,,,,,,,「ろーたー?」
|
||
87600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そう、ローターだよ?」
|
||
87700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,僕は昨日見つけ出したピンクローターを、ちーちゃんの手の平に乗せてあげた。
|
||
87800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_025.wav,chie,,1,,,,,,,,「ん~……あ、紐アメ?」
|
||
87900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ちがうよ……ほら」
|
||
88000 ,,<!se_vib_loop>,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,――ヴヴヴ……ヴヴヴ……ヴヴヴ
|
||
88100 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""300"">,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_026.wav,chie,,4,,,,,,,,「わ!? 震えた……」
|
||
88200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「でしょ? これをね、ちーちゃんのオマンコに入れるんだよ」
|
||
88300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_027.wav,chie,,24,,,,,,,,「え~オマンコにぃ? ……おいちゃんなんでえ?」
|
||
88400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「これはほら、おじさんのオチンチンより小さいだろ?」
|
||
88500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_028.wav,chie,,23,,,,,,,,「うん、小さい」
|
||
88600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「これなら入るでしょ? これを入れておくとね、オチンチンが入りやすくなるんだ」
|
||
88700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_029.wav,chie,,3,,,,,,,,「そ、そうなの?」
|
||
88800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうだよ。このブルブルで、オマンコをマッサージしするんだよ」
|
||
88900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_030.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ! お母さんもつかれてる時、マッサージしてる! ブルブルするやつ使ってる」
|
||
89000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「そうでしょ? 肩をほぐすみたいに、ちーちゃんのオマンコをほぐすんだ」
|
||
89100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_031.wav,chie,,1,,,,,,,,「だからぶるぶるしてるんだ?」
|
||
89200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「そうだよー」
|
||
89300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_032.wav,chie,,21,,,,,,,,「そっかー、今度ちーちゃんも、お母さんにろーたー使ってあげよ」
|
||
89400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん。これはお股専用のマッサージ器だからね。お母さんが使っているのとは違うんだよ」
|
||
89500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「あとこの言葉、絶対に外で使っちゃいけないからね」
|
||
89600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_033.wav,chie,,3,,,,,,,,「うん? ん~……わかった」
|
||
89700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……危ない所だった。素直すぎるっていうのも、考えものだなぁ。
|
||
89800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃあ、オマンコに入れてみようか? これなら、おじさんのおちんちんよりもだいぶ小さいから大丈夫でしょ?」
|
||
90200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_035.wav,chie,,23,,,,,,,,「うん、それならいいかも。えっと……どうやって入れるの?」
|
||
90300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんがやってあげるからね」
|
||
90500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのスカートをめくり、パンツを膝まで降ろさせた。
|
||
90600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目の前に現れる、ちーちゃんの筋マンコ……。
|
||
90700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さい所に入ってたんだな。……うーん、感慨深い。
|
||
90800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_036.wav,"chieL,privateB",,5,,,,,,,,「おいちゃん……どうしたの?」
|
||
90900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」
|
||
91000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ローターと言えど、さすがにこの小さなおマンコにすんなり入るわけがない。
|
||
91100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとローションを付けてと。
|
||
91200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_037.wav,,,,,,,,,,,「ん……」
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91400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,滑りのよくなったローターをオマンコの入り口に押しつける。
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91500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ローターの中心……一番太くなっている部分まで埋まると、その後は何の抵抗もなく中に入っていく。
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91700 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、入ったよちーちゃん」
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91800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_038.wav,"chieL,privateB",,3,,,,,,,,「え? ほんとう? あんまし変な感じしないけど」
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91900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「そうやって慣らしていくんだよ」
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92000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_039.wav,chieL,,4,,,,,,,,「そっかー」
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92200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「お、そろそろお仕事の時間だ。コマコちゃんたちも来るし、お店に戻ろうか?」
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92300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_040.wav,chieL,,0,,,,,,,,「うん!」
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92400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕とちーちゃんは、いつものようにお店の方へと戻っていく。
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92500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ただ違うのは、ちーちゃんのオマンコにローターが入ってるってことと、僕のポケットにはそのリモコンが握られてるってことだ。
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92600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ……いつ動かそうかなー。
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92800 ,,<!move_short>,,21,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_008.wav,"komako,privateC",,4,,,,"tenka,private",,0,,「あ、ちーちゃん」
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92900 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_007.wav,komako,,4,,,,tenka,,0,,「奥にいたんだ」
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93000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_041.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃん、てんかちゃん! いらっしゃーい」
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93100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「いらっしゃい二人とも」
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93200 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_008.wav,,,,,,,tenka,,3,,「ちぃはこんな早く来て、何やってたの?」
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93300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_042.wav,,,,chie,,21,,,,p,「えっとね、おいちゃんと――
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↓,,<!se_vib_loop2>,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_042a.wav,,,,chie,,26,,,,,んんぅ!?」
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93400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ヴヌヌヌヌヌヌヌという振動音と共に、ちーちゃんがビクリと体を震わせる。
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93500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろん僕が、ローターのスイッチをオンにしたからだ。
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93600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_043.wav,,,,"chieL,privateB",,26,,,,,「くぁん……や、あ、あぁ……っ!」
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93700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_009.wav,komako,,4,,,,,,,,「……? ちーちゃん、どうしたの?」
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93800 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""2000"">,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_044.wav,komako,,14,chie,,4,,,,,「ふぁぅっ、うんぅ……え……えっとね、なんか……おなかがすごく………………あれ? 何ともない」
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93900 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,4,,,,,スイッチをオフにする。
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94000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_045.wav,,,,chie,,9,,,,,「ちーちゃんのお腹、なんでなんともないんだろう」
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94100 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_009.wav,,,,chie,,9,tenka,,7,,「何ともないならいいじゃない」
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94200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_046.wav,,,,chie,,27,tenka,,7,,「うーん?」
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94300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお腹の辺りをサスサスしているけど、特に変わった様子はないみたいで、
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94400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_047.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん、そうだね」
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94500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,と言って、いつもの様に笑った。
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94600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、こんなに反応してくれるなんて、これはおもしろいなぁ。
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94700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーしもう一回。
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94800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「さて、それじゃあお客さんもくるから、みんなお掃除を手伝ってもらえるかな? すごくきれいになったらアイスをおまけするからさ」
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94900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_010.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「わかった」
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95000 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_010.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,1,,「はーい」
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95100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_048.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,p,「アイス! うん! よーしちーちゃん、がんばっちゃう……
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↓,,<!se_vib_loop>,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_048a.wav,komako,,0,chie,,26,tenka,,1,,うぅんっ!?」
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||
95200 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""2000"">,,,,,,,,komako,,0,chie,,26,tenka,,1,,強めの設定で、一瞬だけスイッチをオンにしてあげた。
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95300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_011.wav,komako,,3,chie,,26,tenka,,1,,「ちーちゃんどうしたの、今の返事?」
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95400 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_011.wav,komako,,3,chie,,26,tenka,,30,,「なんか気持ち悪かった……」
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95500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_049.wav,komako,,3,chie,,25,tenka,,30,,「……? ……? な、なんかお腹の変な所に力入ったみたい」
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95600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_012.wav,komako,,23,chie,,25,tenka,,30,,「ちーちゃんもしかして、トイレ我慢してる?」
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95700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_050.wav,komako,,23,chie,,14,tenka,,30,,「えー……してないけど」
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95800 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,14,tenka,,30,,三人とも、頭の上に大きなクエスチョンマークを出している。
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95900 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,14,tenka,,30,,ふふふ、かわいいなー。
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96100 ,,<!timepass_short>,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_012.wav,,,,,,,tenka,,27,,「よいしょ……よいしょ」
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96200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,暑い中、三人は懸命に掃除をしてくれて、お店の中がきれいになっていく。
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96300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さいゴミや汚れって、自分じゃ意外と放置したりするんだよな。
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96400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_013.wav,komako,,1,,,,,,,,「こっち、ほうきではきおわった」
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96500 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_013.wav,,,,,,,tenka,,1,,「こっちも終わったから、ちぃはチリトリ持ってきて」
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96600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_051.wav,,,,chie,,21,tenka,,1,p,「うん。ちーちゃん、ちりとりもってくる……
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↓,,<!se_vib_loop>,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_051a.wav,,,,chie,,26,tenka,,1,,ふわぁ!? や、やぁ!」
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96700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,26,tenka,,1,,今回もまた、強めにローターの電源を入れる。
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96800 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_014.wav,,,,chie,,26,tenka,,4,,「な、なに? チリトリ嫌なの」
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96900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_052.wav,,,,chie,,15,tenka,,4,,「う、ううん……そうじゃなくて、えっと……はふぅ……ひぅ」
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97000 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""2000"">,,,,,,,,,,,chie,,15,tenka,,4,,ちーちゃんの股の辺りから、ヴヌヌヌヌヌと不思議な聞こえてくる。
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97100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,15,tenka,,4,,まあ、それが入ってるって人しか気づかない程度の音だけど。
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97200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_053.wav,,,,chie,,13,tenka,,4,,「ゴメンねてんかちゃん……ちーちゃん、チリトリの場所わかんないから」
|
||
97300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_015.wav,,,,chie,,13,tenka,,3,,「掃除用具入れに入ってないの?」
|
||
97400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_054.wav,,,,chie,,16,tenka,,3,,「んん……あぅ……たぶん……は、はいってるとおもうぅ……」
|
||
97500 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_016.wav,,,,chie,,16,tenka,,23,,「……?」
|
||
97600 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_017.wav,,,,chie,,16,tenka,,32,,「じゃ、じゃあ……あたしがとってくる」
|
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97700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,16,,,,,甜花ちゃんは不思議そうな表情をして、チリトリを取にいった。
|
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97800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_014.wav,komako,,3,chie,,16,,,,,「ちーちゃん? ……大丈夫」
|
||
97900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_055.wav,komako,,3,chie,,3,,,,,「あう……こまちゃん。な、なんかね……ちーちゃん、おなかが……………………あれ?」
|
||
98000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_056.wav,komako,,3,chie,,3,,,,,「……なんともない」
|
||
98100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_015.wav,komako,,23,chie,,3,,,,,「……?」
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||
98200 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,3,,,,,はははっ、不思議がってる不思議がってる。
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98300 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,3,,,,,よーし、ネタバレはまだ先だ。
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98500 ,,<!timepass_middle>,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_016.wav,komako,,21,,,,,,,,「おじさん。これ当たった」
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98600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,コマコちゃんがさっき食べていたアイスの棒を持って、僕のところへやってくる。
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98700 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,うーん、美少女のアイスの棒……素晴らしいなぁ。
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98800 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,まあ、それはそれとして。
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98900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「おお! おめでとう……って、すごいな。今日はもう三回目の当たりじゃないか」
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99000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_017.wav,komako,,1,,,,,,,,「うん、なんか今日、すごく当たる」
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99100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「イカサマとかしてないよね」
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99200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_018.wav,komako,,10,,,,,,,,「してない。だってもう、アイス食べたくないし」
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99300 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,まあいくら夏でも、これまでに3つも食べてればそうだろうね。
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99400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「はいはい。別に今日じゃなくてもいいけど、どうする?」
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99500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_019.wav,komako,,21,,,,,,,,「棒、絶対なくすから交換する。で、ちーちゃんにあげる」
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||
99600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「そっか。それじゃあ、はい交換」
|
||
99700 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,するとコマコちゃんはちーちゃんの所へと走っていった。
|
||
99800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_020.wav,komako,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、さしいれ」
|
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99900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_057.wav,komako,,21,chie,,4,,,,,「え? いいの、こまちゃん!」
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||
100000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_021.wav,komako,,1,chie,,4,,,,,「うん、あたったから」
|
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100100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_058.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「やったぁ! ありがとう、こまちゃん」
|
||
100200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_022.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「うん」
|
||
100300 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,ちーちゃんは嬉しそうな表情を、コマコちゃんは満足そうな笑みを浮かべる。
|
||
100400 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,うーん、美しい光景だなぁ。
|
||
100500 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,ちーちゃんはアイスの袋を開けて、手に取り、食べようと口に運ぶ。
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||
100600 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,――が、僕はその瞬間いスイッチを入れる。
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100700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_059.wav,komako,,21,chie,,21,,,,p,「いっただきまー……
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↓,,<!se_vib_loop2>,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_059a.wav,komako,,21,chie,,24,,,,,しゅぅ!?」
|
||
100800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_023.wav,komako,,4,chie,,24,,,,,「あ」
|
||
100900 ,,,,,,,,,,komako,,4,chie,,24,,,,,――バシャ! と、アイスが地面に落下した。
|
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101000 ,,,,,,,,,,komako,,4,chie,,24,,,,,どうやらローターの刺激で手を滑らせてしまったようだ。
|
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101100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_060.wav,komako,,4,chie,,14,,,,,「あ……ぁぁぁ……そんなぁ……」
|
||
101200 ,,,,,,,,,,komako,,4,chie,,14,,,,,膝をついて、落ちたアイスを凝視するちーちゃん。
|
||
101300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_024.wav,komako,,23,chie,,14,,,,,「さっき掃除したし……三秒ルールで、だいじょうぶ」
|
||
101400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_061.wav,komako,,23,chie,,16,,,,,「……じ、地面に付いてないとこならぁ……はふ……んぅ」
|
||
101500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,16,,,,,「いや、さすがにそれはやめて」
|
||
101600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_062.wav,komako,,23,chie,,26,,,,,「う、うぅ……アイスが、あいすが……うぅぅ……んふぅ……はふ……ひぅ……ん、ん、ん、あふ……」
|
||
101700 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""2000"">,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_063.wav,komako,,23,chie,,26,,,,,「ふぁぁぁぁ! あうっ……。きもちいいのが……あぅぅぅ……」
|
||
101800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_025.wav,komako,,14,chie,,26,,,,,「おじさん、ちーちゃん泣いてる」
|
||
101900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,26,,,,,「そうだね」
|
||
102000 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,26,,,,,本当は泣いてるんじゃなくて、喘いでるんだけどね。
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102200 ,,<!timepass_middle>,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだか今日は、お客さんがいっぱい来るねぇ」
|
||
102300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_018.wav,,,,,,,tenka,,3,,「なんか、野球の試合があるみたい」
|
||
102400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「ああ、そういえば近所の人から聞いたなぁ」
|
||
102500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少年野球の練習試合があるとか。よく見ると坊主の少年が多いし、そういうことか。
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102600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん。人がいる前で動かしたら……ちーちゃんはどんな反応をするかな?
|
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102700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」
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102800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_064.wav,chie,,3,,,,,,,,「なーにおいちゃん?」
|
||
102900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「こっちはいいからさ、お店の前で呼び込みしてもらえるかな?」
|
||
103000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_065.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん、わかったー」
|
||
103100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,たたた、と走ってお店の前にちーちゃんが立つ。
|
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103200 ,,<!move_middle>,,11,,,千恵,千恵,101_SC01_c_066.wav,chieL,,1,,,,,,,,「いらっしゃいませー。冷たいジュースやアイスありますよー」
|
||
103300 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,うんうん、いい感じだ。
|
||
103400 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,と、そこにちーちゃんたちと同じくらいの少年たちが現れる。
|
||
103500 ,,,,,,,少年A,少年A,,chieL,,1,,,,,,,,「あれ? ちぃ、そんな荷物もって、何してんだよ」
|
||
103600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_067.wav,chieL,,21,,,,,,,,「あ、いらっしゃいませー。ちーちゃんここでバイトしてるの」
|
||
103700 ,,,,,,,少年B,少年B,,chieL,,21,,,,,,,,「バイト? えー、それっていいのかよ」
|
||
103800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_068.wav,chieL,,20,,,,,,,p,「うん、ちーちゃんとおいちゃん仲良しだから、だいじょうぶ……
|
||
↓,,<!se_vib_loop2>,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_068a.wav,chieL,,24,,,,,,,,んぅ!?」
|
||
104000 ,,<!scene_h_begin>,15,,1210000,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「な、なんだよ?」
|
||
104100 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……な、なんでもない……んくぅ……あふ……あ、あぁ」
|
||
104200 ,,,,,1210000,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「わ、わけわかんねー」
|
||
104300 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……んんぅ! あうぅ……うぅぅぅ」
|
||
104400 ,,,,,1210000,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「具合でも悪いのかよ?」
|
||
104500 ,*mem,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
104600 ,,,15,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……うぅぅ、ん、んっ、んっ、んっ! あう……ぉまんこがぁ」
|
||
104700 ,,,,,1210000,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「は? え? ちぃ……お前、なんか今エロイこと言わなかった?」
|
||
104800 ,,,,,1210000,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「い、言ったよな?」
|
||
104900 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「イ……イってないよ? ちーちゃん、まだイッてないもん」
|
||
105000 ,,,,,1210000,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「は……はぁ!?」
|
||
105100 ,,,,,1210000,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「なんか、エロイことしてるんじゃねーの?」
|
||
105300 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""2000"">,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,スイッチオフ。
|
||
105400 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえ? ……あ、な、なんともない」
|
||
105500 ,,,,,1210010,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「え? な、なんだよ……何ともないのかよ」
|
||
105600 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ぁ」
|
||
105800 ,,<!se_vib_loop2>,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,スイッチオン。
|
||
105900 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ! あふ、はぁ……ひぅぅ」
|
||
106000 ,,,,,1210000,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「な、なんだよキモチわりーな!」
|
||
106100 ,,,,,1210000,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「行こうぜ」
|
||
106200 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,少年たちはちょっと引いて、ちーちゃんを避ける様に店内に入ってきた。
|
||
106300 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……あふ……ううぅぅ……おまた……むずむずするぅ」
|
||
106400 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ、感じてきたみたいだなぁ。
|
||
106500 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい?」
|
||
106600 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「……えっと、おじさん。……もう、呼び込み……おわっていい?」
|
||
106700 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」
|
||
106800 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「え……えっと……ちーちゃん、ちょっと疲れちゃった」
|
||
106900 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、でもまだ始めたばっかりだからねぇ」
|
||
107000 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅ~~~……でもぉ」
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||
107100 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、あと三人呼び込めたら休憩にしようか?」
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107200 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""2000"">,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん ふわぁあ、あふ……んぅぅ」
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107400 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,と、ここでスイッチをオフにする。
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107500 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あぅ? ……おさまった?」
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107600 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,ああ。あんなに素直に口に出して、かわいいなぁ。
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107700 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーんと、それじゃあ。いらっしゃいませー」
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107800 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,よし、今度は振動を極小にして……。
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107900 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふん? ……ん……な、なんだろ?」
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108000 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,刺激と呼べるかどうか、微妙なところで様子を見るか。
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108300 ,,<!timepass_short>,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,あれから数十分が立つけれど、中々お客さんはやってこない。
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108400 ,,<se_loop file=""vib_loop2"" id=""1"" fadein=""2000"" fadeout=""300"">,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひ……ひらっしゃいませー……どうですかぁ」
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108500 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,と、ちーちゃんのローターを振動させたままだった。
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108600 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、弱くしてあるから心配はいらないだろうけど、ちょっと顔が上気してるなぁ。
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108700 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,しかもちーちゃんは、軽く内股になって少しモジモジしている。
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108800 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、そんな感じのポーズされたら、おじさんの股間もモジモジしちゃうよ。
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109000 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""4000"">,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ! い、いらっしゃいませー」
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109100 ,,,,,1210010,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「え? 俺たち帰るとこだけど?」
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109200 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか……ちーちゃん間違えた。ば、ばいばーい!」
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109300 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは少年二人に向かって軽く手を振ろうとするけど、なかなか手が上がらずに股間の辺りをさまよわせている。
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109400 ,,,,,1210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、ちーちゃん。ばいばーいって……お店なんだから違うでしょ?」
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109600 ,,<!se_vib_loop2>,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか……ありがと……んぅぅっぅ!」
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109700 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,お仕置きの意味も込めて、ローターの振動を中くらいにまで上げてみた。
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109800 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、ございましたも言わないと」
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109900 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,すると。
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110000 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……うぅぅぅぅぅぅ~~~! ありがとーごじゃいましたぁー」
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110100 ,,,,,1210000,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「な……なんか変じゃねー?」
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110300 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「へ、変じゃないとおもう……んぅ! んふぅぅ! あぐぅぅぅぅ!」
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110400 ,,,,,1210010,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「いや、超変だから」
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110500 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,少年たちはその様子に引いているようで、眉をひそめてじりじりと距離を取っている。
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110600 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅぅ……ぶるぶるするぅ……」
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110700 ,,,,,1210010,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「ま、まあいいや。じゃあな、ちぃ!」
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110800 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,そう言って少年が、ポンとちーちゃんの肩を叩くと。
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111000 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ……あ、あぁぁぁ! あぁぁぁっ」
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111100 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはビクンビクンと、何度か体を震わせて、その後ギュッと体を小さくした。
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111200 ,,,,,1210000,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「な、なんだよ」
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111300 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……あぅぅぅぅぅぅ……ちゃう」
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111400 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,……ん? 何だろうあの反応は?
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111500 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""4000"">,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー……あー……あー……ふあー……あぁぁぁぁ…………」
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111700 ,,<!se_piss>,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,――ちょろろろろろろ
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111800 ,,,,,1210040,,千恵,千恵,101_SC01_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……と、とまってぇ」
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111900 ,,,,,1210040,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「は? ……げっ! ……ちぃの奴おしっこ漏らしてる!」
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112000 ,,,,,1210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え!?」
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112100 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,おおお! ちーちゃんの失禁シーン! 何てご褒美だ!
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112200 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしくプルプル震えて、おじさんの精子も漏れちゃいそうだよ!
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112300 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,……じゃない! さすがにこれはやり過ぎた!
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112400 ,,,,,1210040,,千恵,千恵,101_SC01_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふ、はふ……うぅぅぅぅぅぅ!」
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112500 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは息も荒く、なんとかおしっこを止めようとしてるけど、パンツから零れ落ちた黄色の流れは容赦なく足を伝っていく。
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112600 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,――ちょろろろろろろ
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112700 ,,,,,1210040,,千恵,千恵,101_SC01_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やだ……ちーちゃんおもらし……しちゃうぅ」
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112800 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,いや、もうしてるんだけど。
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112900 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,僕は慌てて立ち上がろうとすると、そのはずみでローターのスイッチが最大になってしまったらしく。
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113000 ,,<!se_vib_loop>,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
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113100 ,,,,,1210040,,千恵,千恵,101_SC01_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「あああ! ふわぁぁぁぁぁぁぁぁ! あう!? あうぅぅぅぅぅ!」
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113200 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""2000"">,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが腰をガクガクと震わせながら、おしっこをプシュープシューと噴出させた。
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113300 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,慌ててローターを止めるが、時はすでに遅くて……。
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113500 ,,<!se_piss>,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……あぁぁぁぁぁ……でるぅ……ちーちゃんのおしっこ……ぜんぶでるぅ……」
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113600 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,まるで何かが決壊した様に、涙とヨダレとおしっこを垂らしながら、ガクガク何度も腰を振る。
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113700 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,おお! なんてエッチな動きだ! ここが外じゃなかったらオナニーしてるのに!
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113800 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,――シャァァァァァァァァァァァァァ! パシャパシャパシャパシャ!
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113900 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,パンツからこぼれ出る黄色い滝が、地面をパッシャパシャと叩き始める。
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114000 ,,,,,1210050,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「うわぁ! きったねー!」
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114100 ,,,,,1210050,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「げぇ! ちぃ何してんだよ!」
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114200 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああああ……ふわぁぁぁ…………うぅぅぅ……みないでよぉ」
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114300 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,がんばっておしっこを止めようとするけど、グッとつかんだ洋服にしみてしまい、みるみる黄色くなっていく。
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114400 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……あふぅ……うぐぅ……うあぁぁぁ……」
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114500 ,,,,,1210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 大丈夫かい!」
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114600 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……おもらししちゃった……でちゃった……ちーちゃんのおしっこ、でたぁ……ぜんぶ……ぜんぶでたぁ……」
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114700 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「うえ……グスっ……そとで……男子の前で……おしっこしちゃったぁ……」
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114800 ,,,,,1210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫だから泣かないで、ね? 落ち着いて」
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114900 ,,,,,1210050,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「うわ! きったね! トイレ以外でおしっこしちゃいけないんだぜー!」
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115000 ,,,,,1210050,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「ちぃ、そんな年になっても漏らすのかよー!」
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115100 ,,,,,1210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こらっ! やめないか!」
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115200 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぐすっ……うあぁぁぁぁぁぁぁ! うえぇぇぇぇぇぇぇ!」
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115300 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,あああ、泣き出してしまったぁぁぁぁぁぁ!
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115500 ,,<!scene_h_end>,,11,,,甜花,甜花,101_SC01_t_019.wav,,,,,,,"tenka,private",,10,,「こら男子! あっちいけぇ!」
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115600 ,,,,,,,少年A,少年A,,,,,,,,tenka,,10,,「うお! 足立、なにすんだよ!」
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115700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,掃除道具を片していた甜花ちゃんが異変に気づいたらしく、ほうきを持って男子に立ち向かっている。
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115800 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_020.wav,,,,,,,tenka,,31,,「いいからあっち行きなさいよ! こういうとこみる男子はエロなんだからね!」
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115900 ,,,,,,,少年B,少年B,,,,,,,,tenka,,31,,「う、うるせーブース!」
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116000 ,,,,,,,少年A,少年A,,,,,,,,tenka,,31,,「おしっこ菌うつるからあっち行こうぜ!」
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116100 ,,,,,,,少年B,少年B,,,,,,,,tenka,,31,,「おう! やべえ、近くに居たら俺まで黄色くなるよ」
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116200 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_021.wav,,,,,,,tenka,,10,,「バカじゃないの! 行くんなら早くいきなさいよー!」
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116300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,少年たちは甜花ちゃんの勢いに押されたのか、悪態をつきながらお店から去って行った。
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116400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_026.wav,"komako,privateC",,32,,,,,,,,「……ちーちゃん、だいじょうぶ?」
|
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116500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_104.wav,komako,,32,"chie,privateB",,34,,,,,「うわぁぁぁぁぁぁ! あうぅ! ぐずっ……うえぇぇぇぇぇぇ!」
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116600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_027.wav,komako,,32,chie,,34,,,,,「ハンカチ使う?」
|
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116700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_105.wav,komako,,32,chie,,8,,,,,「男子にしられたら……うぁぁぁ……あ、明日から、がっこうでへんなあだなつけられるぅぅ!」
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||
116800 ,,,,,,,,,,komako,,32,chie,,8,,,,,あー……このくらいの年齢の子って、そういうことするとそうなんだよなぁ。
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116900 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_022.wav,,,,chie,,8,tenka,,30,,「ちぃ。……だ、大丈夫だからね、あたし達は味方だからね!」
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117000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_028.wav,komako,,14,chie,,8,,,,,「うん、気にすることない」
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117100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_106.wav,komako,,14,chie,,34,,,,,「でも……でぼぉ……うえぇぇぇ!」
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||
117200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,34,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、まだ夏休みだからさ。明日は学校ないし」
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117300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_023.wav,,,,,,,"tenkaL,private",,10,,「おじさん、そういう問題じゃない」
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117400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_029.wav,"komakoL,privateC",,30,,,,,,,,「……ラジオ体操とかあるし」
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117500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_107.wav,,,,chie,,34,,,,,「だ……だんしがおみせぎたら……ぜっだい、ぜっだいいわれるよぉ……」
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117600 ,,,,11,,,,,,,,,chie,,34,,,,,……う、うぅ……慰めようと思ったのに、的外れな事を言ってしまったようだ。
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117800 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,結局この後、コマコちゃんと甜花ちゃんには帰ってもらって、ちーちゃんを部屋にまで案内した。
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117900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の家に替えのパンツなんかがあればよかったんだけど、いくら僕が変態でもさすがにそれはない。
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118100 ,,<!move_middle>,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。下着もお洋服も洗っちゃおうか?」
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118200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_108.wav,chie,,34,,,,,,,,「う、うん……ぐすっ……でも、ちーちゃん……すっぽんぽんじゃ……お家に帰れない」
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118300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあパンツだけでも洗おうか。パンツならすぐ乾くよ」
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118400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_109.wav,chie,,34,,,,,,,,「うん……」
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118700 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんがワンピースのスカートの中に手を差し入れてパンツを脱いだ。
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118900 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,グジュグジュに濡れたパンツを握りしめて泣き続ける姿を見ると、自分がしたこととはいえ心が痛む。
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119000 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,……まずは慰めないと。
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119100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。ローター抜いてあげるからおじさんのひざの上においで」
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119200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_110.wav,chie,,34,,,,,,,,「……うん」
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119400 ,,<!scene_h_begin>,10,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,ソファに腰掛けた僕の上に、おしっこまみれのちーちゃんが座った。
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119500 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、泣き止んでくれたと思ったけど、やっぱり声に元気はないなぁ。
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119900 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと拭かないと痒くなるからね、おじさんに任せておいて」
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120000 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん」
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120100 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、やっぱり元気がないなぁ。
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120200 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,いつも元気なちーちゃんがこうだと、他の二人も心配するだろうし、何とか元気づけてあげたい。
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120300 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,ここはひとつ、
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120400 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん。お漏らしくらい、よくあることさ」
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120500 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ないよ」
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120600 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あるある。おじさんだってよくお漏らししたからね、それも大きくなるまで」
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120700 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ホントぉ?」
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120800 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがクルンと顔だけをこちらに向ける。
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120900 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ、ちーちゃんがこのくらいでお漏らししたことを泣いてたら、おじさんもっと泣かなきゃいけないよ?」
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121000 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「それって、ちーちゃんよりも大人の時にしちゃったの?」
|
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121100 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ……最後はいつだったかな? う~ん、一昨日くらいかな?」
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122500 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,くだらない親父ギャクだったけど、ちーちゃんの表情が緩んだ気がする。
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122600 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、ちーちゃんは元気が一番だ。
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122700 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコの中の……取っちゃうね?」
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123000 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,僕はピンクローターのコードをゆっくりと引っ張る。
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123200 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,すると全部は抜けず、ぴょこんと卵型のものが顔だけ覗かせた。
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123300 ,,,,,1211010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、痛くない?」
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123500 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを慰めなきゃいけないのに、オマンコから半分だけ顔を出してテラテラ輝くローターを見て、イチモツが大きくなり始める。
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||
123800 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……んぅ。おいちゃん……へんな感じだよう」
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123900 ,,,,,1211010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どういう感じかな?」
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124000 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「おしっこ漏らしたときみたいな……ぞわぞわぁって感じ」
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124100 ,,,,,1211010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるべくゆっくり取るから、もうちょっと我慢できる?」
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124200 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん」
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||
124300 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,弱々しく返事するのを聞いて、僕はゆっくりゆっくりローターのひもを引っ張る。
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124400 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……うぅ……はふ……」
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124500 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口から熱っぽいため息が漏れる。
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124600 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、ちーちゃんは感じているのかも知れない……そんなことを考えながら強くローター紐を引っ張った。
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124700 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「んう! 入口のところ……びりびりする」
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124900 ,,,,,1211020,,,,,,,,,,,,,,,――チュポンッ!
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125000 ,,,,,1211020,,千恵,千恵,101_SC01_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……ん……っ……」
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||
130200 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,僕は抜け落ちたローターを置くと、ティッシュを手にとってちーちゃんのオマンコを拭いてあげる。
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130300 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん……」
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130400 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんが、ろーたーでいじるからだよー」
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130500 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声に元気が戻ったのを感じて、僕もいつもの調子が戻ってくる。
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130600 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、え~、それだけかな? ちーちゃんのおまんこ、おしっこじゃなくて、エッチなぬるぬるが出てるよ?」
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131100 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ホントに?」
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131200 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのオマンコ柔らかくなってるのわかる?」
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131300 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,僕はおしっこと愛液をふき取りつつ、オマンコをグニグニと刺激していく。
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131400 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……お、おいちゃん……くすぐったいよぉ」
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131500 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くすぐったいかい? でもちょっと前だったら、これは痛いって感じたかもね」
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131600 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「へー。そうなんだ」
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131700 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オチンチンが入るか確かめてみていい?」
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131800 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,おしっこと愛液でびちょびちょのオマンコに、チンポの先端を押し当てる。
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131900 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ホントにいたくない?」
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132000 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この前よりは大丈夫なはずだよ」
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132100 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~……この前はすっごいいたかったし」
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132200 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫! その為に特訓しただろう? ほら、少しずつだからね」
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132300 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりとちーちゃんの中に、腰を押し進めた。
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132500 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……んぅ」
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132600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,とは言ったものの、やっぱり二回目のロリマンコだ。
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132700 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,かなりキツキツなせいで、浅い部分で一回止まってしまう。
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132800 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、このまま入れても平気そう?」
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132900 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……だいじょぶそう。このままニュルンって入りそうな気がする」
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133000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,確かに、亀頭の部分さえ通ってしまえば、何とかなりそうな感じだ。
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133100 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、ローターで特訓した甲斐があったなぁ。
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133200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、よいしょっと」
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133300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「んうぅ! ……あ! ニュルンってなったよ!」
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133400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,一番太い所が入り口を抜けて、ニュルンとオマンコの奥に入っていく。
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133500 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、本当だ……」
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133600 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……ふはぁ~……」
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133700 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそれを見て嬉しそうに微笑み、なんだか安心したといったようなため息をつく。
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133800 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛くない?」
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133900 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……今日はあんまいたくないかも」
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134000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中はすでにヌルヌルで、確かにこれなら痛くないだろうな。
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134100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「もしかして……おいちゃんのオチンチン、小さくなった?」
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134200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なってないと思うよ?」
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134300 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,そういう事だったら、むしろ僕の心が痛い……。
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134400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,僕も年齢的に機能低下する頃だしね、そういう言葉には敏感なんだよ。
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134500 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよちーちゃん」
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134600 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。ちょっとずつだからね?」
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134700 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「了解ー。よーいしょ」
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134800 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……あう、ふぁ……あ、あぁ……く、ふ……んんぅっ!」
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134900 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ほんの少し動いただけで声を出してるけど、まだ痛いのか……それとも感じてるのかな。
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135000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,経験が少ないし、前者の可能性もあるけど、ずーっとローター入れてたし、後者かもしれない。
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135100 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 後者だってことにして、動いちゃうぞ!
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135200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……ふぅ」
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135300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……お、おいちゃん……あぅぅ……ん……うぅ……な、なんか、おまんこぞわぞわってするよ?」
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135400 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお……特訓の成果だよ! それはオチンチンを感じてるんだよ」
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135500 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ。な、なんかね……おしっこ出た時にもこんなのがあったよ」
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135600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、ローターにもちゃんと感じてくれていたんだな。
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135700 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさん、もっと早く動いてちーちゃんを気持ちよくさせるからね?」
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135800 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、気持ちよくなれるんならいいかな。おいちゃんがんばって!」
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135900 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,うーん、素直な子だなぁ。
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136000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,じゃあリクエスト通り、腰を動かしてちーちゃんを気持ちよくしてあげよう!
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136100 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よっ! ふっふっ!」
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136200 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「はうっ、ふあ、あぁっ! あぁうぅっ! おいちゃんのオチンチン……オマンコつきあげてる、あうぅぅぅっ!」
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136300 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ、はん……はんっ! ……あぁっ、あぁ……ふぁ、あぁぁぁぁっ!」
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136400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,自然と動きは早くなり、喘ぎ声とは違う別の音が耳に届き始める。
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136500 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,このチュパチュパって音はやっぱり。
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136600 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……ちーちゃんのおまんこ……おしっこしてないのに……おしっこの音してるっ……ふぁぁっ!」
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136700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひんっ! んうぅ、んっ! ふあ……はぅ……! ひゃんっ! ぴちゃぴちゃって! んあぁぁぁ!」
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136800 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは、気持ちいい時に出ちゃうお汁だね」
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136900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっあっあっあっ……! お、おいちゃん……おいちゃん……!」
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137000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん? どうしたんだい?」
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137100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「な、なんかね……ちーちゃん、オマンコ……すごくぞわってして……足がピーンってなりそう」
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137200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、感じてるみたいだね。気持ちいいんだ?」
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137300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、わかんないけど……あしとかおしりとか、勝手にうごくよぉ!」
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137400 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ……! うぁあああ……んぅっ! んぅ! ……ピクンピクンって」
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137500 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,うん、特に痛がってる様子もないし、遠慮しなくてよさそうだ。
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137600 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ。もっと気持ちよくさせてあげるからね?」
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137700 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? で、でも……」
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137800 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,腰をグーンと反らせ、ちーちゃんの体を持ち上げるようにして、そのまま一気に突き入れる。
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137900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ!? ふあぁぁっ!? お、おいちゃん……! あ、あぁっ! 赤ちゃんのお部屋に、はいってきちゃうよぉ!」
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138000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉぉぉ! ちーちゃんのオマンコ、ギュウギュウだね!」
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138100 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ、あぅ、ふわぁぁ! おいちゃんのおちんちんで、ちーちゃんのおまんこ、ひろがっちゃう……」
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138200 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ! あ、あ、あぁぁぁぁっ! ちーちゃんのお、おくに……はぅん」
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138300 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコは、僕のチンポを千切るんじゃないかというほど強く締め付けてきている。
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138400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,カリの裏まで全部刺激されてて、オマンコの中はもう、隙間なんかないんじゃないかなぁ。
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138500 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……」
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138600 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……おいちゃんのオチンチン……色んなきもちいいトコに当たってるよぉ?」
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138700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、やぁぁぁ、オマンコ、んぅぅぅ! ヒクヒクって……ふわぁぁぁ! するぅ……んぅぅぅぅぅ!」
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138800 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,おまけに激しくうごめいて……こんなちっちゃい子なのに、なんてエロいオマンコの動きだ!
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138900 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,動くと刺激が強すぎて、目の前がチカチカしてくる。
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139000 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,危うくイくとこだったけど……エッチ二回目のちーちゃんに先にイかされたら、少し自信無くしちゃうよ。
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139100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、あっあ、っ! おいちゃん……! これ……ふか……い……おなかトントンいってる!」
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139200 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「さ、さっきよりも……おいちゃんの言ってた……あかちゃんのおへやに……入ってるの? んくっ! ふ、ふぁっ! あぁぁ……!」
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139300 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん……入ってるかもしれないねぇ?」
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139400 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ! あ、あぁっ! んふっ……う、ふうぅっ! や、やぁ……おいちゃん、きもちいいよ! あ、あぁぁっ!」
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139500 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,愛液がだくだくと流れ出し、まるでおしっこを拭く前みたいになっている。
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139600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、二回目のエッチでこんなふうになるなんて、この先が楽しみだなぁ。
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139700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ! お、おく……おくぅ……! おく、ぐいって……おして……! は、あぁぁっ! おいちゃん……はふぅ!」
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139800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「はひゅっ、はぅぅ……ちーちゃんのおまんこ、さっきおしっこしたときみたいに……ぞわって」
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139900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「はうっ……あうぅぅぅぅっ! あうぅぅぅ! や……おちんちん……そんなにうごいたら……んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁあ!」
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140000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ビクビクってなっちゃう?」
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140100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……うんっ! おまんこ……ビクってなっちゃうよ!」
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140200 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあ! ふわぁ、ひゃあっ、あっ、あっ! いまぁ、びくって、は、うふ……ぅん!」
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140300 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ずーっと入れてたローターのおかげで、準備万端だったのか。ちーちゃんはもうイク寸前と言った表情だ。
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140400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,かくいう僕も、ちーちゃんのお漏らしシーンを見てから、出したくて出したくてたまらなかったんだよね。
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140500 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ少しずつスピードを上げて……と。
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140600 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっあっ……! お、おいちゃんのおちんちん……や……ふわぁ……ぁう! ……あん!? んんうぅっ!」
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140700 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁ! きょ、今日は気持ちいいよ、んぅぅぅぅ! やぁぁ!」
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140800 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はじゃなくて、おじさんのオチンチンはいつも気持ちいいんだよ? 気持ちいのは、ちーちゃんがエッチに慣れてきたからなんだ」
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140900 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅ! はふぅ! そ、そうなの?」
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141000 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、これから何回もエッチすれば、もっともっともっと気持ちよくなるからね?」
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141100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「ホント? ん……んぅ、じゃ、じゃあちーちゃん、なれるようにがんばってみるね?」
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141200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、じゃあ、おいちゃんも協力してあげるよ」
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141300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! あうぅ! んぅ ふぁぁぁぁ! ぐいんってきたぁ!」
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141400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,優しくちーちゃんに言いきかせながら、グイッと深く突き入れると、ちーちゃんは大きく体を逸らす。
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141500 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……くあっ! ふあぁぁっ! んはあっ! あぁ! なんかでるぅ!」
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141700 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,目の前で愛液がピッピッと飛び出すのを観察しながら、僕はその深さを連続で突き上げる。
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141800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あぁぁっ! やっ! あっ! おいちゃん……! ふぁっ、ああぁっ!」
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141900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「やあぁぁぁ! おしっこみたいなの……うぅぅんっ! でてる、はぁん!」
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142000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれはおしっこじゃなくて、オマンコに入りやすくするおつゆだから、いっぱい出して」
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142100 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、くぅぅっ、ふっ……! やっ、あっ……。ああぁぁっ。オチンチンされると、じゅぷってでるぅ」
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142200 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと出して」
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142300 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、うっ……くぅ……! ちーちゃんのキツキツロリマンコ! キツキツだけど滑りがよくなってきて、気持ちいいよ!」
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142400 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_197.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あぁっ! おいちゃんのオチンチン、び、びくって動いて……あ、あぁぁ! おいちゃんも……キモチいいの?」
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142500 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。ぼ、僕も……気持ちいよちーちゃん」
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142600 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,大人なのに、もう音をあげてしまうのはなんとも情けないけど、動く度にちーちゃんのロリマンコが締め付けてきて、もう我慢できそうにない。
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142700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_198.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ、はん……はんっ! あぁんっ、あぁあ……ふぁ、あぁぁぁぁっ!」
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||
142800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_199.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっ、あっ、あふっ……あ、あうぅっ! ちーちゃんも……からだ、ビクってしちゃう! はふうぅ、あっ……くぅぅ……! ん、んふっ……! あっあっ……!」
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142900 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、でもオマンコの中はビクッじゃなくて、ビクビクビクッてしてるよ?」
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143000 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_200.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはぁ! このびくびくって、ちーちゃんのおまんこ、慣れてきたの? ふあっあっあっ……! ねえ、おいちゃん?」
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143100 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね! おじさんのオチンチンで、気持ちよすぎてってことだよ……!」
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143200 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_201.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……ふぁっ! あ、あはぁっ! そ、そうなんだ? でも、ろーたーの時もビクビクってなったけど」
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143300 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「むむむ!」
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143400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,チンポがローターに負けるわけにはいかない!
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143500 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,僕も本気を出さねば!
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143600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,そう決めて、ピストンをどんどん強くしていく。ちーちゃんも気持ちいいみたいだし、遠慮はせずにもう全力だ!
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143700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_202.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ!? あぁぁl!? あっあっ……! お、おいちゃん……! ちーちゃん……ま、またオマンコぞわって!」
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143800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_203.wav,chie,,0,,,,,,,,「おしっこ出た時みたいに……あぅぅぅ! ひ、ひぅ! がくがくってしちゃうよぅ!」
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143900 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんの、ローターに負けたくないからね!」
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144000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ローターからは精液でないし。いくよ……! 僕ももうすぐ……」
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144100 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_204.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁぁ……おいちゃん! あ、あっ……! あ、ちーちゃん、ちーちゃんもう! ……あぁぁっ!」
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144200 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉ……!」
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144300 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_205.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃん! あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! んっ! んんっ! あ、あーっ!」
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144400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,ビクンビクンッと体を震わせたかと思うと、オマンコの中がグネグネ動いて、締め付けの具合に腰を引いてしまう。
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144500 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き……気持ちいいよちーちゃん!」
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144600 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_206.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁ……! おいちゃん! ちーちゃんもきもちいい! あ、あぁあぁぁぁぁっ!」
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144700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_207.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ? あふっ、んああっ! んぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ! よだれでちゃってう」
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144800 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお口から、ぽたぽたとヨダレが垂れ始める。
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144900 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,うーん、気持ちよさそうな顔だ。
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145000 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,って、たぶん僕もこんな顔だけど。
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145100 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くうぅぅっ! ちーちゃん……このまま中でだすよ……! ちーちゃんの赤ちゃんの部屋にドピュドピュするからね!」
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145200 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_208.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ!? よくわかんないけろ……ん、んっ! あ……あぅ……!」
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145300 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_209.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ! いいよ、出して……ちーちゃんに、おいちゃんの……出していいよっ!」
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145400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,腰を必死で動かすと、亀頭がぷっくりと膨らんでくるような妙な感覚がやってきた。
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145500 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,このギュウギュウに締め付けられた狭いオマンコに、精液を送ろうと僕のチンポも必死みたいだ。
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145600 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐ、あぁぁっ……!」
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145700 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのチンポを奥の奥にまで突っ込んで、思う存分に暴れさせる。
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145800 ,,<!ef_flash>,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_210.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……あ、あぁぁっ! あああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
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146000 ,,<!ef_shasei_l>,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,子宮が破れるんじゃないかってくらいに、ちーちゃんを抱き寄せて、そのまま遠慮なしに精を吐き出していく。
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146100 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_211.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅっ!? う、ふぅぅんっ! あ、あぁっ! で、出てるよ……! おいちゃんの……ちーちゃんの中にたくさん……出てるぅ……!」
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146200 ,,<!ef_shasei>,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,ビュブ! ビュブ! ビュルルルル!
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146300 ,,,,,1211060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおう……うぅ! まだでるぅ!」
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146400 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,狭くて、でもトロトロで、何度もビクビクするちーちゃんのオマンコに、僕のチンポはかっらぽになるまで吸われているような感覚だ。
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146500 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_212.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ん……おいちゃん……ふわ……ふわぁ……きもちよかったぁ……」
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146600 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが甘える様にそう言って、背中でコテンと密着してくる。
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146700 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、僕に子供がいたらこんな感じなのかなぁ。
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146800 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_213.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……あぁ……でる……」
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147000 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,ゴボっと、オマンコの中から溢れ出した精液がべちゃべちゃ床に落ちて、そのままゆーっくりと広がっていく。
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147100 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……え、エロいよちーちゃん」
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147200 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,……僕に子供がいたらとか考えたけど、娘のオマンコから出てくる精液を見て、勃起しちゃう父親なんて絶対にダメだ。
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147300 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_214.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あぁぁっ……すご……おいちゃんの……ちーちゃんのオマンコから……まだ……出てる……」
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147400 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのオマンコのおかげで、こんなにいっぱい出たんだよ」
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147500 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_215.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ……おいちゃん、嬉しい?」
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147600 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、嬉しいよ」
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147700 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さな女の子のオマンコで、射精ができるんだもん。当たり前だよ。
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147800 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_216.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~、ちーちゃんも、おいちゃんと一緒でうれしー」
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147900 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,うぅ! 可愛いなぁ!
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148000 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。また男の子に何か言われたら、おじさんに言いなよ?」
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148100 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_217.wav,chie,,0,,,,,,,,「いったら、おいちゃんは助けてくれる?」
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148200 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。ちーちゃんを泣かせる奴は、許さないからね!」
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148300 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_218.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか……えへへ~。じゃあ、おいちゃんに助けてもらう!」
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148400 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_219.wav,chie,,0,,,,,,,,「男の子、早くなにか言ってきてくんないかな~」
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148500 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、それじゃ本末転倒だよ」
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148600 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_220.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんまつてんとー?」
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148700 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最初の目的を見失うってことだよ」
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148800 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_221.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだー」
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148900 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、何か言われない方がいいでしょ?」
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149000 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_222.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! ……でもやっぱり、おいちゃんに助けてもらいたいかなー。えへへ~」
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149100 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、ちーちゃんは困った子だなー」
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149200 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,うん、泣き顔のないいつものちーちゃんに戻ってくれた。
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149300 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり僕は、このちーちゃんが好きなんだよなぁ。
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149400 ,$event_return,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,
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149500 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに言った通り、何か言ってくる奴がいたら本当に懲らしめてやる。
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149600 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,大人げないって言われるかもしれないけど、この子の為なら……。
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149700 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」
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149800 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,今の僕の感情って、ちーちゃんのお婿さんとしての感情なのかな?
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149900 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,それとも、お父さんとしての感情なのかな?
|
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150000 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、今は深く考えないでおこうかな。
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||
150100 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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150300 ,@102_SC02a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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150500 ,,<!Lbegin_day_change>,5,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……眠いなぁ」
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150600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,せめて暑くないのだけが救いだ。
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150700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,日が出てからまだそれほどの時間がたっていない。にもかかわらず、僕は目を覚まし、家を出る準備を始める。
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150800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ラジオ体操か……」
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150900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう、今日はラジオ体操のお手伝いに行かなければならないのだ。
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151000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ハンコを押したり音楽をかけたり……ううむ、面倒くさい。
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151100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、早く寝る子供にとっては健康的でいいと思うけど、僕みたいな夜更かしする大人にとっては、地獄のような作業だ。
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151200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……むしろ不健康になるかもしれないよ。
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151300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、ちーちゃんたちも来るって言ってたし、近所づきあいの手前、サボるわけにもいかない。
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151400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーし……ここは視点を変えてやる気を出そう。
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151500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃな子たちがラジオの命令に言いなりで、絶対服従してる集会って考えるんだ!
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151600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……。
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151700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! いいじゃないか!」
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151800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、やる気が出てきたぞ!
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152000 ,,<!se_inaka_semi_M>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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152100 ,,<!move_short>,,111,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、空き地でいいんだよな?」
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152200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,空き地でラジオ体操なんて、何ともおおらかな地域だ。都会だったら、空き地であろうと入ったら怒られるからなぁ。
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152300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そもそもラジオ体操ですら、騒音で訴えられるんじゃないか?
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152400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,嫌な時代だなぁ……。
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152500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っと、子供たちの声だ」
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152700 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""8000"">,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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||
152800 ,,<!move_short>,,131,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お! ちーちゃんたちだ。おー……い?」
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152900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか様子がおかしいぞ?
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153000 ,,,14,,,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「おーい! ちぃが泣くぞー!」
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153100 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,10,,「ちょっと! やめなさいよ!」
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153200 ,,,,,,,少年B,少年B,,,,,,,,tenka,,10,,「やべぇ、漏らした時みたいにまた泣くのかよー!」
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153300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_000.wav,"komako,privateB",,10,,,,,,,,「……それ以上言ったら、おこるから」
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||
153400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_000.wav,,,,"chie,private",,14,,,,,「……」
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153500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,な、なんだかわからないけど、コマコちゃんと甜花ちゃんがプリプリと怒っている。
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153600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,えーっと僕が原因ではないよね?
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153700 ,,,,,,,少年A,少年A,,,,,chie,,14,,,,,「えー、でも事実だろー」
|
||
153800 ,,,,,,,少年B,少年B,,,,,chie,,14,,,,,「そうだよ。ちぃが漏らしたのは本当なんだからよー」
|
||
153900 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_001.wav,,,,chie,,14,,,,,「……」
|
||
154000 ,,,,,,,少年A,少年A,,,,,chie,,14,,,,,「ちぃは、おしっこちぃーのちぃだろ!」
|
||
154100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,あー……どうやら昨日のおもらしの件を、まだ言ってるのか。
|
||
154200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,まあ、男子ってそういう噂好きだし、下手すると卒業まで変なあだ名になることもあるな。
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||
154300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,さすがにちーちゃんが可哀想だし、ちょっと大人げないけど、注意しておくか。
|
||
154400 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_001.wav,komako,,30,,,,tenka,,10,,「それ以上言ったら、たたくからね!」
|
||
154500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_001.wav,komako,,30,,,,tenka,,10,,「ちーちゃんをイジメたら許さないから」
|
||
154600 ,,,,,,,少年A,少年A,,komako,,30,,,,tenka,,10,,「へーん! 女なんてこわくねーし!」
|
||
154700 ,,,,,,,少年B,少年B,,komako,,30,,,,tenka,,10,,「たたけばー! 先生に言うし!」
|
||
154800 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_002.wav,komako,,30,,,,tenka,,10,,「あんたたちねー!」
|
||
154900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_002.wav,komako,,27,,,,tenka,,10,,「……」
|
||
155000 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,tenka,,10,,甜花ちゃんとコマコちゃんの手が、怒りでプルプルと震えている。
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||
155100 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,tenka,,10,,今にもとびかかりそうな雰囲気、一触即発な状況だ。
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||
155200 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,tenka,,10,,けど、そんな中で一番最初に動いたのは、
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||
155300 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_002.wav,,,,chie,,13,,,,,「……こまちゃん、てんかちゃん、そろそろ体操始まるよ?」
|
||
155400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,ちーちゃんだった。
|
||
155500 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_003.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「え? う、うん」
|
||
155600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_003.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「ちーちゃん……」
|
||
155700 ,,,,,,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「なんだよー。逃げんのかよ」
|
||
155800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは何とも思ってないとでも言うように、いつも通りの可愛い笑顔を浮かべる。
|
||
155900 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_003.wav,,,,"chieL,private",,20,,,,,「ちーちゃん、そんなこと言われても全然平気だもん」
|
||
156000 ,,,,,,,少年B,少年B,,,,,chieL,,20,,,,,「はぁ? 泣いてたくせに」
|
||
156100 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_004.wav,,,,chieL,,20,,,,,「あの時はおしっこしたから泣いたけど、今日は泣かないもん」
|
||
156200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_005.wav,,,,chieL,,0,,,,,「そんなこと言われたくらい、ちーちゃん平気だもん」
|
||
156300 ,,,,,,,少年A,少年A,,,,,chieL,,0,,,,,「何だよ、泣けよー」
|
||
156400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_006.wav,,,,chieL,,38,,,,,「泣かないもん! おいちゃんが言ってたもん、お漏らしくらい誰にでもあるって」
|
||
156500 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_007.wav,,,,chieL,,38,,,,,「それに、男子は白いおねしょをしたことあるはずだって」
|
||
156600 ,,,,,,,少年A,少年A,,,,,chieL,,38,,,,,「ね、ね、ねーよ! そんなの!」
|
||
156700 ,,,,,,,少年B,少年B,,,,,chieL,,38,,,,,「おう? なんだそりゃ? 白いおねしょなんてしたことねーよ」
|
||
156800 ,,,,,,,少年A,少年A,,,,,chieL,,38,,,,,「……」
|
||
156900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん大丈夫だ少年よ。男ならいつか経験することだよ。
|
||
157000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして片方は経験してるみたいだなー。
|
||
157100 ,,,,,,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「で、でもちぃがおしっこ漏らしってことは変わんねーからな!」
|
||
157200 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_004.wav,komako,,10,,,,tenka,,10,,「ちょっと、いい加減にしなさいって!」
|
||
157300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_004.wav,komako,,10,,,,tenka,,10,,「……ちーちゃんのこと悪く言ったら、今度こそ本当に怒るから」
|
||
157400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_008.wav,komako,,10,chie,,21,tenka,,10,,「こまちゃんもてんかちゃんももういいから……ちーちゃん大丈夫だよ?」
|
||
157500 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_005.wav,komako,,29,chie,,21,tenka,,9,,「でも……」
|
||
157600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_005.wav,komako,,29,chie,,21,tenka,,9,,「……」
|
||
157800 ,,<!timepass_quick>,5,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、僕が助ける必要はないかな。
|
||
157900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも自分で言い返せるし、味方になってくれる友達もいるし、僕の出る幕じゃない。
|
||
158000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここは普通に大人として……
|
||
158100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい! そろそろ時間だから列になってねー」
|
||
158200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_009.wav,,,,chie,,4,,,,,「あ! おいちゃん! おはよう!」
|
||
158300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「うん、おはよう」
|
||
158400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,元気よく挨拶するちーちゃんだけど、僕を見ると若干目を潤ませた。
|
||
158500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,やっぱり、気丈にふるまってただけで、ちょっと嫌だったんだろうなぁ。
|
||
158600 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,僕はちーちゃんに近づき、みんなには聞こえないような小声でささやく。
|
||
158700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,34,,,,,「がんばったね。泣かなくて偉かったよ」
|
||
158800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_010.wav,,,,chieL,,14,,,,,「……うん……ちーちゃんがんばったよ」
|
||
158900 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_011.wav,,,,chieL,,14,,,,,「………………おいちゃん……ありがとう」
|
||
159000 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,あーあー……目から涙があふれそうになってるよ。
|
||
159100 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,まあ、せめてもの配慮として、
|
||
159200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,14,,,,,「ちーちゃん、おじさん体操がよくわからないから、僕の前に来て教えてくれる?」
|
||
159300 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_012.wav,,,,chieL,,13,,,,,「え~? しょうがないなぁおいちゃんはー」
|
||
159400 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,泣きそうな顔がみんなに見えないように、この場所にしてあげた。
|
||
159600 ,,<!timepass_middle>,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、ハンコもらってない人はいない? それじゃあまた明日ね」
|
||
159700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ラジオ体操も終わり、子供たちはワラワラと家へ帰っていく。
|
||
159800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、そこに残っていたのは。
|
||
159900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、おはよう」
|
||
160000 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_006.wav,komako,,0,,,,tenka,,10,,「おじさん来るの遅いー」
|
||
160100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「あはは、おはよう二人とも」
|
||
160200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「って、来るの遅いっていうのは?」
|
||
160300 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_007.wav,komako,,0,,,,tenka,,9,,「なんか、ちぃのこと悪く言う男子がいて、おじさんに何か言ってもらおうと思ったのに」
|
||
160400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「あはは、そんなのおいちゃんがいなくても大丈夫だよ」
|
||
160500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,うーん、それはそれでちょっと寂しい。
|
||
160600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「いやー、でも二人ともありがとうね」
|
||
160700 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_008.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「……?」
|
||
160800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_007.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「なんのこと?」
|
||
160900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,tenka,,3,,「ん? 二人がちーちゃんを守っててくれただろ? だからだよ」
|
||
161000 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_009.wav,komako,,23,,,,tenka,,23,,「……あたし達は、ちぃの友達だから守っただけなんだけど」
|
||
161100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_008.wav,komako,,23,,,,tenka,,23,,「うん、それでなんでおじさんがお礼いうの?」
|
||
161200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,tenka,,23,,「え? ……そういえば」
|
||
161300 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,23,,なんだろう、なんでだろう? 僕の中で「うちの子をありがとう」的なことになってるのか?
|
||
161400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,23,,……うーむ、なんだかちーちゃんを見る目が、父親っぽくなってきてる気もするな。
|
||
161500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,23,,いかんいかん! 僕はロリコンだ! 小さい子に欲情しても、父性を持つなんてあってはいけない!
|
||
161600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_014.wav,,,,chie,,3,,,,,「……? なあに、おいちゃん?」
|
||
161700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「う、ううん。何でもないよ、それじゃあ帰ろうか?」
|
||
161800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_015.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん」
|
||
162000 ,,<!move_middle_r>,,121,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_009.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「それじゃあ、こっちだから」
|
||
162100 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_010.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「あたしはこっち」
|
||
162200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「そっか、それじゃーね、二人とも」
|
||
162300 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_016.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃん、てんかちゃん、またあとでね」
|
||
162400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんが手をぶんぶん振る。
|
||
162500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんとはここで分かれることになって、僕はちーちゃんを送っていくことになった。
|
||
162600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別にちーちゃんをひいきしているわけじゃなくて、一応さっきまで泣きそうだったから、ちょっと心配になっただけだ。
|
||
162700 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_017.wav,chie,,21,,,,,,,,「えへへ~、おいちゃんと一緒にお家帰れるー」
|
||
162800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「おいおい、それじゃあ僕もちーちゃんちに住んでるみたいだよ?」
|
||
162900 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_018.wav,chieL,,20,,,,,,,,「住んじゃえばいいのにー」
|
||
163000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「あはは。まあ、ちーちゃんのお婿さんになったらねー」
|
||
163100 ,,,,,,,,,,chieL,,20,,,,,,,,ぐぅぅぅ~~~~……。
|
||
163200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_019.wav,chieL,,4,,,,,,,,「あ、おいちゃんお腹なった」
|
||
163300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「え? ま、まあ朝早かったからね」
|
||
163400 ,,,,,,,,,,chieL,,4,,,,,,,,くぅ~~……。
|
||
163500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「て、ちーちゃんもなってるよっ!?」
|
||
163600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_020.wav,chieL,,13,,,,,,,,「えへへ~、ちーちゃんお腹ぺこぺこ」
|
||
163700 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_021.wav,chieL,,7,,,,,,,,「あ……えーっと」
|
||
163800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「……?」
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163900 ,,,,,,,,,,chieL,,7,,,,,,,,なんだか難しい顔をしてるな。……何を考えてるんだろう。
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164000 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_022.wav,chieL,,33,,,,,,,,「おいちゃんち、朝ごはんある?」
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164100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,33,,,,,,,,「え? いや、残念だけど用意してないよ。あ、おじさんの家によって食べる気だったな」
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164200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_023.wav,chieL,,34,,,,,,,,「ううん」
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164300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,34,,,,,,,,「ん? じゃあなんで?」
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164400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_024.wav,chieL,,21,,,,,,,,「ふっふっふ~、おいちゃんにはまだひみつだよー」
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164500 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,な、なんだろう?
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164700 ,,<!move_long_r>,,111,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「よーし、ちーちゃんちに到着だ」
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164800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_025.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん、ありがとおいちゃん」
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164900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「それじゃあね、ちーちゃん」
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165000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,そう言って僕が帰ろうと思うと。
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165100 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_026.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ、おいちゃん待って」
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165200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ん?」
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165300 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,何故かちーちゃんに呼び止められた。
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165400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_027.wav,chieL,,20,,,,,,,,「おいちゃんさ、朝ごはんないなら、ちーちゃんちに食べに来てよ?」
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165500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「え? えぇ!? それはまずいよ!」
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165600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_028.wav,chieL,,23,,,,,,,,「でもおいちゃん、お腹空いたままちーちゃんち来て、帰ってからご飯つくるんでしょ?」
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165700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「そうだけど」
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165800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_029.wav,chieL,,21,,,,,,,,「お腹空かせて倒れない?」
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165900 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,いや……さすがに倒れはしないと思うけどなあ。
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166000 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ただこの後、ご飯の準備をするのは確かに面倒くさい。
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166100 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,コンビニでもあればいいんだけど、この近くで一番近い店は僕の店だ。
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166200 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,なんて事を考えたけ……さすがにこれはまずいよなぁ。
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166300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「いやいや、お母さんにも迷惑がかかるしね」
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166400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_030.wav,chieL,,1,,,,,,,,「大丈夫だよ!」
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166500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「まずいって」
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167600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_031.wav,chieL,,21,,,,,,,,「だいじょうぶー。ちーちゃんいっぱい食べるから、おいちゃんにわけてあげる」
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167700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「いや、そういうことじゃなくてね?」
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167800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_032.wav,chieL,,0,,,,,,,,「じゃあ、お母さんに聞いてくるね!」
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167900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん!?」
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168100 ,,<!timepass_middle>,6,111,,,,,,,,,,,,,,,,結局僕はちーちゃんの家で朝ごはんをごちそうになった後、外に出た。
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168200 ,,,,,,,優子,優子,102_SC02a_y_000.wav,"yuko,private",,3,,,,,,,,「あの……、今日は千恵がご無理を言いまして……」
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168300 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,3,,,,,,,,「こ、こちらこそ、朝から押しかけてしまってスイマセン……」
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168400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,3,,,,,,,,「ご飯、おいしかったです。僕、一人暮らしですから出来合のものばっかりで……」
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168500 ,,,,,,,優子,優子,102_SC02a_y_001.wav,yuko,,0,,,,,,,,「いえいえ! 来てくださるってわかってれば、もうちょっとちゃんと準備できたんですけど……」
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168600 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,,,,,,,,「いえいえ、ホントに家庭的な料理でおいしかったです!」
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168700 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_033.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「おいちゃん、お母さん料理上手でしょー?」
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168800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね」
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168900 ,,,,,,,,,,yuko,,0,chie,,1,,,,,僕がちーちゃんに相づちを打ったのを聞いて、優子さんがちょっぴり恥ずかしそうな顔をして俯いた。
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169000 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_034.wav,yuko,,0,chie,,20,,,,,「それじゃあ、おいちゃんのとこにいってきまーす」
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169100 ,,,,,,,優子,優子,102_SC02a_y_002.wav,yuko,,3,chie,,20,,,,,「ちーちゃん、今日もいい子にするんですよ?」
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169200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_035.wav,yuko,,3,chie,,21,,,,,「はーい」
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169300 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,3,chie,,21,,,,,「今日はごちそうさまでした。お邪魔しました!」
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169400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はぺこりと頭を下げて、ちーちゃんの家を後にした。
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169500 ,,<!Lend_scene_change>,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,,
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169900 ,@103_SC02b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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170200 ,,<hide><!se_inaka_semi_S>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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170300 ,,<!Lbegin_scene_change>,8,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ……」
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170400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お昼もとっくに過ぎたっていうのに、眠いなぁ……。
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170500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,朝はやくからラジオ体操の当番だったしなぁ。
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170600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,帰ってから二度寝しようと思ってたのに、まさかちーちゃんの家に行くことになるとは……。
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170700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、ちーちゃんのお母さんと一緒にご飯なんて……いろいろ緊張しちゃったよ。
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170800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」
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170900 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""10000"">,,,,,,,,,,,,,,,,,,お客さんも途切れたし、三人もお昼寝中だし……僕も混ぜてもらおうかな。
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171000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、きっと甜花ちゃん辺りが嫌がるだろうけど。
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171100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ~……今日は早めに店しめようかな」
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171200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_000.wav,"chieL,private",,3,,,,,,,,「おいちゃん、眠たいの?」
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171300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「お? ちーちゃん、お昼寝してたんじゃなかったの?」
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171400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_001.wav,"chie,private",,5,,,,,,,,「んー、お話ししながら眠ろうとしてたんだけど、こまちゃんもてんかちゃんも先に寝ちゃったんだー」
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171500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「そうなんだ。二人ともよっぽど眠かったんだね」
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171600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「おいちゃんも眠そうだね?」
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171700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「ラジオ体操の当番のおかげでね。あんな早起き、全然しないからさ」
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171800 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_003.wav,chie,,24,,,,,,,,「え~? おいちゃんねぼーしすぎ。ちーちゃんたち毎日ラジオ体操いってるよ?」
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171900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「でもその代わり、三人ともお昼寝してるだろ」
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172000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_004.wav,chie,,13,,,,,,,,「あ、そっか!」
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172100 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは、子供らしい屈託ない笑顔を向ける。
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172200 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,うーん……そんな顔を見せられると、父性に目覚めそうだ。
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172300 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,こんな子に邪な感情を抱くなんて、変態以外の何物でもない気がしてきちゃうよ。
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172400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_005.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ! じゃあおいちゃんもちーちゃんと一緒に、お昼寝する?」
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172500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「い、いいのかい! おじさん、寝ぼけて抱き付いたりするかもしれないよ!?」
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172600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……まあ、僕は変態だからそういう感情を抱くんだけどね!
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172700 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_006.wav,chie,,5,,,,,,,,「え~? 暑いのはやだけどなー」
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172800 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_007.wav,chie,,21,,,,,,,,「でもちーちゃんもねぞー悪いから、くっついちゃうかもしれないし、べつにいいよー」
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172900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「そうかい? それじゃあ一緒に寝ようか?」
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173000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_008.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん!」
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173100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,おお、早起きは三文の得っていうけど、こんなサプライズがあるなんて!
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173200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,明日から早起きしようかな。
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173400 ,,<!move_middle_r>,,31,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_009.wav,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ、おいちゃんはここね」
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173500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「おお、ちーちゃんのお隣をもらっていいのかい?」
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173600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_010.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん! いいよー」
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||
173700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しそうにそう言って、自分の隣をポンポンと叩く。
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173800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,僕がそこに寝っ転がると、小さい女の子特有の甘い香りが鼻をくすぐる。
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173900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ああ、いいなーこういうの。まあ、お婿さんなんだからこういうことする権利もあるんだけどね。
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174000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あー……おじさんすぐに眠っちゃいそうだよ」
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174100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_011.wav,chie,,5,,,,,,,,「えー、お話ししようよ? おいちゃんと寝ることなんて、あんまないし」
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||
174200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「んー、別にこのくらい、いつでもしてあげるけどね?」
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||
174300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_012.wav,chie,,1,,,,,,,,「ほんと! やったぁ~~~!」
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||
174400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あはは、そんなに嬉しいかい?」
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174500 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_013.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん!」
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174600 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,うーん、愛されてるなぁ、僕。
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||
174700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「それじゃあ、ちょっとだけお話しする?」
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||
174800 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_014.wav,chieL,,3,,,,,,,,「あのね、おいちゃん。おいちゃんに聞きたいことがあるんだ」
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174900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「ん? なんだい?」
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175000 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,ちーちゃんは本おじさんちょっとだけ緊張した表情を見せて、口を開いた。
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175100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_015.wav,chieL,,23,,,,,,,,「おいちゃん、お母さんのゴハン、おいしかった?」
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||
175200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「んん? う、うん、もちろんおいしかったよ」
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||
175300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_016.wav,chieL,,0,,,,,,,,「おいちゃんは、お母さん美人だって思った?」
|
||
175400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「え? う……うん、きれいな人だって思ったけど」
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||
175500 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,するとちーちゃんは、ものすっごい笑顔になった。
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||
175600 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,そして何を言うかと思えば。
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175700 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_017.wav,chieL,,1,,,,,,,,「そっか~! じゃあおいちゃんは、お母さんと結婚すればいいよ~」
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||
175800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ぶっ! 急になに言い出すんだよちーちゃん?」
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175900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,あまりに予想外の言葉に、軽く吹き出しちゃったよ。
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176000 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,……まあ確かに……美人だけどかわいらしくて……年齢的にはそっちの方が自然だけど。
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176100 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,いやいやいや……僕はちーちゃんのお婿さんなんだから!
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176200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃん……結婚って、そんな簡単にできるものじゃないからね」
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176300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_018.wav,chieL,,23,,,,,,,,「でも、おいちゃんはちーちゃんのお婿さんにすぐなったよ?」
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176400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「ま、まあね」
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176500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「でも、お母さんの気持ちとかもあるし」
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176600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_019.wav,chieL,,21,,,,,,,,「だいじょーぶだよ! ちーちゃんお母さんにも聞いてみたら、真っ赤になってたから」
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||
176700 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,な、なんて事聞くんだよっ!?
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||
176800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「えっと……もしかして今日お母さんを呼んだのって……おじさんとお母さんを合わせる為?」
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176900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_020.wav,chieL,,13,,,,,,,,「えへへ~。うん」
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177000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「えへへじゃないよ。急にあんなことになるから、おじさんビックリしたんだからね」
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177100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_021.wav,chieL,,20,,,,,,,,「ゴメンねおいちゃん」
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||
177200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_022.wav,chieL,,20,,,,,,,,「でもちーちゃん、おいちゃんがおいちゃんになってくれたら、すごくうれしいよ」
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||
177300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_023.wav,chieL,,20,,,,,,,,「今日も守ってくれたし……」
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177400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「……」
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177500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……う~む、やっぱりちーちゃんは僕をお父さん候補としてみてるのかなぁ。
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177600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、だからといって今の状況を捨てる気なんてないけどさ。
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177700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「……でもおじさんが好きなのは、ちーちゃんだからね?」
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177800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「ちーちゃんと一緒にいると、お父さんって気持ちじゃなくて、ちーちゃんの恋人って気持ちの方が大きいんだよ」
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177900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「それじゃあダメかい?」
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178000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_024.wav,chieL,,13,,,,,,,,「んー……だめじゃないよ。ちーちゃんもおいちゃんのこと好きだし……」
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178100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「え?」
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||
178200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_025.wav,chieL,,13,,,,,,,,「ん? ちーちゃんも、おいちゃんのこと好きだよ? こうやってると、胸とかドキドキするし」
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178300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「そ、そうなんだ」
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178400 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,おお、なんか初めてそういう意味で好きって言ってもらった気がする。
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178500 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,何だかんだでちーちゃんとはお友達としてだったり、お父さんっぽい人としてだったからなぁ。
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||
178600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_026.wav,chieL,,4,,,,,,,,「あー! おいちゃん、顔赤くなってる」
|
||
178700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「う……は、恥ずかしいなぁ」
|
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178800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「でも嬉しいよ。おじさんは、ちーちゃんのこと考えるとドキドキするし、エッチな気分になっちゃうんだ」
|
||
178900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_027.wav,chieL,,2,,,,,,,,「ちーちゃんも、おいちゃんのこと考えてると、なんか変な気分になっちゃうことがあるよ」
|
||
179000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_028.wav,chieL,,2,,,,,,,,「今もね、お股とかヌルヌルしたりしてるし、おっぱいがツンってなってるし」
|
||
179100 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,おおお! それは嬉しいなぁ!
|
||
179200 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ちーちゃんは着実にエッチになっていている。
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||
179300 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,しかもそれを素直に告白するなんて、この先も楽しみだなぁ。
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||
179400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんがエッチな気持になってるってことなんだよ」
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||
179500 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_029.wav,chie,,22,,,,,,,,「そうなんだ。そういえばちーちゃん、おいちゃんとエッチなことしたとき、うれしかったよ」
|
||
179600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「おじさんもだよ。それがきっと、好き同士ってことなんだね」
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||
179700 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_030.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん、たぶんそう」
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||
179800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「そう言ってくれると、おじさんお婿さんになった甲斐があったよ」
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||
179900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_031.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ、ありがとう」
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||
180000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,そう言ってちーちゃんを満面の笑みを浮かべる。うーん、本当に可愛いなぁ。
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180100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ほら、おじさんのもさわってみてよ?」
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||
180200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_032.wav,chie,,4,,,,,,,,「うん。……わっ、おいちゃんのオチンチンかたくなってる」
|
||
180300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのこと好きだからねー」
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||
180400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_033.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ~」
|
||
180500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「よーしそれじゃあ、このままおじさんと、エッチなことしちゃおうか?」
|
||
180600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_034.wav,chie,,2,,,,,,,,「え~?」
|
||
180700 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,と、言っているけど、密着しても嫌がる気配なんて全然ない。
|
||
180800 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,もぞもぞと動き、僕はちーちゃんの服の中に手をすべり込ませる。
|
||
180900 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,そして、その手をそのまま秘裂にあてがうと。
|
||
181000 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,――ヌルリ。
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||
181100 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,おお、熱くて湿ってる! 本当にヌルヌルだぁ!
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||
181200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_035.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ……おいちゃん、急に触っちゃだめだよ。ビックリするでしょ?」
|
||
181300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ触るよ?」
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||
181400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_036.wav,chie,,6,,,,,,,,「え~、おそいよ~」
|
||
181500 ,,,,,,,,,,chie,,6,,,,,,,,そう言いながらも、軽く笑みを漏らしている。
|
||
181600 ,,,,,,,,,,chie,,6,,,,,,,,この前の痛くないエッチを経験してから、まったく嫌がる気配はないなぁ。
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||
181700 ,,,,,,,,,,chie,,6,,,,,,,,そもそも、こういうことを嫌じゃないんだろうね。
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181800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃ、ちーちゃん。濡れてるんならそのままオチンチン入れちゃおうか?」
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||
181900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_037.wav,chie,,22,,,,,,,,「え~? でも、コマちゃんやてんかちゃんが寝てるよ」
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||
182000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんが大きな声出さなければ」
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||
182100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_038.wav,chie,,2,,,,,,,,「うぅ~……できるかなぁ~」
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||
182200 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,まあ、できてもらわないと困るんだよね。主に僕が。
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182300 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ちーちゃんとエッチしてるのがコマコちゃんにばれたら……いろいろえらいことになりそうもんなー。
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182400 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,なら、やめればいいって言うかもしれないけど、そういう状況の方が燃えたりするんだよね!
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182500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「じゃあちーちゃん。オマンコにいれるよー」
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182600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_039.wav,chie,,13,,,,,,,,「うん……ちーちゃん、声出さないようにがんば……んぅ!」
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182800 ,,<!scene_h_begin>,10,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,
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182900 ,*mem,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,
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183000 ,,,10,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが返事をする前に、僕はゆっくりちーちゃんのキツキツなオマンコに進入していく。
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183100 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うぅ……こえでたぁ」
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183200 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しー!」
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183300 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、しーだね」
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183400 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰を突き出して、亀頭まで侵入しさせた。
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183500 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,うぅ! 一回目はキツキツマンコ、二回目はローターでほぐしたトロトロマンコ。
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183600 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,そして今回は、エッチに慣れてきた適度に潤ったキツキツマンコ。
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183700 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ、絡みついて締め上げて、いい感じになってきたよ。
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183800 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちょっとずつ動くよ?」
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183900 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……はふっ! んっ……ふぅ……っ! はぁん! おいちゃんの……うごいてる」
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184000 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり腰を押し出して、柔らかなオマンコ肉をかきわけていく。
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184100 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ……! キツキツなのにトロトロで、キモチいいよ」
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184200 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……ああ……おいちゃんの! お、奥まで……は、入ってきてるっ!」
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184300 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい? まだ痛いかな?」
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184400 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、痛くない……けど、ちょ、ちょっと苦しい」
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184500 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはギューッと僕の体にしがみ付き、はふはふと息を漏らしている。
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184600 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと苦しそうな表情だなぁ。
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184700 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「くん、ふ、あううぅ……っ! ……はぁ、はぁ」
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184800 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,それでもそれに耐えつつ、少しずつ息を整えている。
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184900 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……おいちゃんがこのまま動いたら、声が出ちゃうよぉ」
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185000 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、そしたらコマコちゃんと甜花ちゃんに聞こえちゃうかもしれないなぁ」
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185100 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「それはダメだよぉ」
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185200 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあちーちゃんの方から動いてみようか?」
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185300 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、できるかなぁ……」
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185400 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ちーちゃんの気持ちいいところを、僕のチンポで刺激すればいいだけだから」
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185500 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか。それならできそうな気がする!」
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185600 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、動いてみようか?」
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185700 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」
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185900 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……んぅ……んんんっ……ンンッ!」
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186000 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……おおぅ!」
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186100 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのキツいオマンコは、僕のチンポをギュッと締め付けて、亀頭の辺りが壁にこすられる。
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186200 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,正直、サオ全体への刺激は弱いものの、亀頭やカリをピンポイントで刺激されていて、オマンコでフェラをされている感覚だ。
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186300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、んっ、んっ! あっ! ここ、気持ちいい……あぁああっ! ……んんんっ!」
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186400 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、気持ちいよちーちゃん。ちーちゃんのオマンコを感じるよ」
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186500 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ホント? おいちゃんキモチいい?」
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186600 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコで、セーエキでそう?」
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186700 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ。さすがに精子はまだでないけどね」
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186800 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、もっとがんばっておいちゃんを気持ちよくしてあげる」
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186900 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうしてくれるとおじさんも嬉しいよ」
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187000 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」
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187100 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉を聞くと、ちーちゃんはじわじわと腰を動かし始めた。
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187200 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃなちーちゃんが、オマンコにチンポを咥えて腰を動かす……こんな光景あっていいのかって思っちゃうね。
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187300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……ゆ、ゆっくりだったら……うごいても……だいじょぶそうかも」
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187400 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、大きな声を出すと気付かれちゃうから、しーだよ」
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187500 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、わかった。……んぅっ、んあ……っ! あう! はぁ……あうぅっ! おいちゃん……こ、こんな感じかな?」
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187600 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕のチンポの裏側を、擦りあげる様にオマンコの壁に押し付ける。
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187700 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,おおお! 裏筋をぞりぞりされて、なかなか味わったことのない快感。
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187800 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、おいちゃんの……ビクンビクンしてる……!」
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187900 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういう、ちーちゃんのオマンコも、熱くてヒクヒクしてるよ」
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188000 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルとしたオマンコの肉壁に、チンポがこすられて、快感が走り抜けていく。
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188100 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,狭いオマンコのせいで、ものすごい吸着感だ。
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188200 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが腰を上げるたびに、チンポが吸い込まれて行くようにキューッと引っ張られる。
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188300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ふぁああ……んん……。こ、こう? こうするとキモチいい?」
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188400 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ。ちーちゃんが動いてくれて、すごくうれしいよ」
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188500 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でももうちょっと早くしてくれたらもっといいかな?」
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188600 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこの速度だと、気持ちはいいけどもどかしい。イくまでにはかなりの時間がかかりそうだ。
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188700 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,そうなったら、寝てる二人が起きちゃうかもしれないし。
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188800 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ばれたら四人で……なんて都合のいいことになるわけもないしね。
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188900 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、できるかな?」
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189000 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「がんばってみる」
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189100 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっとね、おじさんは、このくらいの速さだとキモチいいよ?」
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189200 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,僕はあまりちーちゃんが痛がらないように、ちょっと遠慮気味に腰を動かしてあげる。
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189300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「んう! お、おいちゃん……ん、ん……わ、わかった……ちーちゃんがんばるからね」
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189500 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、トロンとした笑顔を僕に向けた。
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189600 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかして、ちーちゃんも気持ちよくなってきてるのかな。
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189700 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……おいちゃん……気持ちいい? えっとね、ちーちゃん、んんっ、んっ、んっ……きもちいいんだー」
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189800 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこからね、んぅ! おつゆがたれてきてるんだ……これって、きもちいい時にでるんだよね」
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189900 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん、よく覚えてるね」
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190000 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「実はおじさんも、気持ちのいいおつゆがチンポからちょっと出てるんだ」
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190100 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ。おいちゃんのそれを、いっぱい出せばいいんだよね」
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190200 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。そうすると、すごく気持ちのいいおつゆが出るからさ」
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190300 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,エッチも三回目となり、こんなことを言い合える余裕もできてきたみたいだ。
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190400 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「よーし!」
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190500 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の上で腰の動きを少しずつ速めていく。
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190600 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ! オマンコの動きすごっ! ちーちゃんはエッチだねぇ」
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190700 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっ、はっ、はっ、ふぁああああっ……そ、そうなの? ちーちゃん、エッチなの? んっ! あんっ! あああっ」
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190800 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「がっこうだと、んぅ! ちーちゃん、女っぽくないって言われるけど」
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190900 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコにオチンチン入れて気持ちよくなってるんだもん、それはエッチな子だよ」
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191000 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「はん! んぅ! そ、そっかー。でもちーちゃん、自分で動くときよりおいちゃんにされたときのほうが、もっと気持ちいい感じになったよ」
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191100 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうなのかい?」
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191200 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、おいちゃんは、エッチのさいのーがあると思う」
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191300 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう言われるとおじさん嬉しいなぁ」
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191400 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんすごいなぁ」
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191500 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ、おじさんも頑張ってるからねぇ」
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191600 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,……。
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191700 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さい子にエッチを誉められて得意げになるって、人としてどうなんだろう?
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191800 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、小さい子とエッチしてる時点でかなりダメな部類に入るけどね。
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191900 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんがんばって、おいちゃんよりエッチになれるようがんばるね」
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192000 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? おおおお!」
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192100 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが、腰をヘコヘコと、ちょっと間抜けだけど一生懸命に動かして、スピードを速めている。
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192200 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,うううう! 動きは乱暴なんだけど、それを包み込んでる肉壁が柔らかくて、ランダムな快感が僕を襲う。
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192300 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,気持ちいいけどもどかしい! そんな感覚だ。
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192400 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあああ、うぁん! ど、どう……おいちゃん……んんんっ! 気持ちいい?」
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||
192500 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、きつくて、早くて……気持ちいいよ!」
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192600 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅっ!? え、えへへ、よかった」
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||
192700 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,締め付けられるような感覚の中を、ちーちゃんの動きで無理やり前後させられる。
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192800 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,うぐっ! 摩擦が強くて、とんでもない刺激だよ。
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192900 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,けど、ちょっとだけもどかしくて、僕は思い切ってちーちゃんの奥に突き入れた。
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193000 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,膣の奥に当たったのか、ちょっと抵抗のある感触がすると、ちーちゃんがビクンッと体を震わせた。
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193100 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ!? ……お、おいちゃん……そんなことされたら声が出ちゃうよー」
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||
193200 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、二人ともぐっすり寝てるし。それにおじさんはこのくらいの方が気持ちいな」
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193300 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,そういながら僕は、クリトリスにそっと指を添えた。
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193500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんん!? ふわ……あぁ……! おいちゃん! そ、そこ気持ちいいよぉ」
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193600 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、自分からここを擦り付けてごらん」
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193700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕は指を動かさない。ちーちゃんが擦り付けるだけだ。
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193800 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。……はふっ、くっ、ふぃっ……! ふっ、あっ……。ああぁぁっ。きっ、きもちいい」
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||
193900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,すると僕の指を使った、ちーちゃんのオナニー状態になるわけだ。
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194000 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコ肉が、キュッキュッと何度も何度も締め付けて、どんどん刺激が強くなってくる。
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194100 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、ダメっ! 声が出ちゃうよ……コマちゃんとてんかちゃんにきかれちゃうよぉ……あ、あああ……!」
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194200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁっ! おいちゃん! ここ、きもち……いい……よぉ!」
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||
194300 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,この刺激に慣れてきたのか、ちーちゃんの中の湿り気が強くなり、チュプチュプと水音が僕の耳に届く。
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194400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスに添えた僕の指もすぐにびちょびちょになってくる。
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194500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっ……はっ……はぁああっ……うんっ! あ、あ、あんっ! んあぁぁぁっ!」
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194600 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,さっきとは違う、あたまに突き抜けるような声。それはどんどんエッチなものになり、顔も赤みがかっている。
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194700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そして、腰が僕を求めているかのようにクイクイと動いている。
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194800 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あ、あん! はぁああん! おいちゃん! おいちゃん! ちーちゃん、きもちいよぉ!」
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194900 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……くうっ……ふぅ……っ」
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195000 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぁ! あ! あ! あぁぁぁぁっ! おまんこ、びくびくってするよう!」
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195100 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅっおじさんのオチンチンも、ちーちゃんのオマンコでビクビクしてるよ!」
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195200 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは、ちーちゃんのお腹の中をかき回すようにビックンビクンと暴れまわる。
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195300 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルとした肉癖の滑りはどんどんと良くなるが、オマンコ自体が狭いのでチンポが逃げた先でもまた掴まれる。
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195400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,チンポがどこに行っても、同じように最高の快感があり、休まる暇のないオマンコだ。
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195500 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんん! お、おじさん……もうやばいよ! ちーちゃんのオマンコキモチいい!」
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195600 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんも! おいちゃんのおちんちんきもちいいよぉ! こしがとまらないよう!」
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195700 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!」
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195800 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ガクンガクンと快感を求めながら動くちーちゃんの腰。
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195900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは、動くオマンコの中で無理矢理にしごき続けられる。まるでチンポがオマンコに捕食されるみたいに、むしゃぶりついてくる。
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196000 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,すると、ちーちゃんの中がキューッと何度も締まり、限界を告げている。
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196100 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ、はぁ! ちーちゃん、イきそうなの?」
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196200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅ! や、やあ、だめ! はうぅぅ……あ、や、んぅぅぅぅ!」
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196300 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、んあ、ん、んぅぅ、ああああああ~っ! い、イきそう……ちーちゃん、きもちよくて、あたましろくなるよ!」
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196400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、まるでチンポを飲み込もうとするように、何度も何度もオマンコにチンポが吸い込まれる。
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196500 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよぉ! おじさんもイキそうだからさ!」
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196600 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぅぅ! あ、ふぅぅぅ……うやあ! くぅん! はんっ、そうなの?」
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196700 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「やぁ! ああぁぁぁぁ! イクの!? おいちゃんもいくの!?」
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196800 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の上で身体をのけぞらせ、オットセイみたいな体勢でビクンビクンと痙攣させる。
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196900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,これはもうイク寸前だ!
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197000 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,と、その瞬間。
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197100 ,,,,,1220030,,甜花,甜花,103_SC02b_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,0,,「……ん……んむ」
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197200 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「!? や、ヤバいよちーちゃん! 声おさえないと、甜花ちゃんが起きそうだよ!」
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197300 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でもちーちゃん……もうイっちゃいそうだよぉ」
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197400 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんもだよ! でも、もうちょっとがまんしてね」
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197500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁぁ~! ん! あ! あ! おいちゃん……ふぁあ!」
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197600 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、イくのも……声も……がまん、んあ……できそうにない……はぁ、はぁ!」
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197700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは、腰を動かしながら僕の体にギューッとしがみ付いた。
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197800 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばって! がんばってよちーちゃん」
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197900 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……ちーちゃん、イきたいよぉ!」
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198000 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……大丈夫、ちーちゃんはいい子だろ?」
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198100 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「う! うぅぅぅ~~~~! うぅぅぅぅ~~~!」
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198200 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはがんばって喘ぎ声をかみ殺して、イクのを我慢しようとしているようだ。
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198300 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、その姿もかわいいなぁ。
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198400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,……なんて考えていると、背徳感とかわいさで、チンポが少し反応してしまう。
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198500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、おぉぉ……。はぁあああ……んおっ……あふ……。イッ……イッひゃうぅ……」
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198600 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだからね」
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198700 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅん、うん……ひゃぁあ、あ、あ、あ! わかったぁ……あん! あん!」
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198800 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,……このままじゃ、いつ甜花ちゃんが起きるか解らない。
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198900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかして、早めに終わらせた方が得策なんじゃないだろうか?
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199000 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし!」
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199100 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,チンポの快感を高めようと思いっきり腰を振ると、ちーちゃんが僕の上で跳ねまわる。
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199200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふっ……んうぅぅぅぅっ! はんっ! ふあぁぁ……あん! おいちゃん……きもちーよー!」
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199300 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「だめ! いっひゃう! ……ふわぁぁ!」
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199400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの腰をと僕の腰をぶつける様に、チンポを往復させていく。
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199500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あふ、ああああん……! はぁああ……あん! うぐっ……! おいちゃん! おいちゃん!」
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199600 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,突然の快感に、ちーちゃんはチンポの快感から逃れるように体を大きく動かすが、それが様々な所を刺激する。
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199700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,うぐぅ……玉袋の中から、マグマの様に精液が竿の部分に流れ込もうとしている。
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199800 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぅううん! ……あああん! だめ……んふぅぅ、こえでるぅ!」
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199900 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 出来るだけ我慢しながらもうイッちゃおう! 見つかったらおじさんが何とかするから!」
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200000 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ、ほんとう! あ、ああああっ! じゃあおいちゃん、早くイこう! ……ひゃぅぅぅ!」
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200100 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! い、いいよ、ちーちゃん……そろそろイきそうだ!」
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200200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん! ちーちゃん、もうっ!」
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200300 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁぁ!」
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200400 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、僕もだっ!」
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200500 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポはもうちーちゃんのオマンコに精液を出す気満々で、ちーちゃんの方もかなり限界のようだ。
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200600 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そして最後の絶頂を得る為に、ちーちゃんを持ち上げるかのように腰を大きく早く動かす。
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200700 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! ふわぁぁぁぁ! おいちゃん! おいちゃんっ!!」
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200800 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! い、いっしょに! 一緒にイくよ!」
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200900 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! おいちゃんの、出していいよっ! ちーちゃんに! 中にいっぱいせーえき出していいよっ!」
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201000 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くううう、ちーちゃん!」
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201100 ,,<!ef_flash>,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅんっ! ふあああああああああああっ!」
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201400 ,,<!ef_shasei_l>,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,ぶびゅ! びゅぐっ! ビュビュビュ!
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201500 ,,<!ef_shasei>,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,僕もちーちゃんも、我慢して溜め込んでいた快感が一気に解放されて、チンポが弾けるように精液を吐き出していく。
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201600 ,,,,,1220040,,千恵,千恵,103_SC02b_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんっ! ふぁあああああ……っ! うあっ! あああ……!」
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201700 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,僕の体の上に、ピッピッ! と愛液を飛び散らせながら、ちーちゃんはビクンビクンと体を振るわせる。
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201800 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,そしてだらしない顔で、口から涎を垂らして、僕の体のうえにそれを落とした。
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201900 ,,,,,1220040,,千恵,千恵,103_SC02b_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……ふわ……きもひーよ……おいちゃん」
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202000 ,,,,,1220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ! ぼ……僕もだよ、ちーちゃん」
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202100 ,,<!ef_shasei>,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,チンポから精液が何度も出るけど、オマンコが小さいせいでその行き場を失っている。
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202200 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,……逆流して、チンポに戻ってきたりとかしないよなぁ。
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202400 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふ、ふわぁぁ~……、な、なかにいっぱい……おいちゃんの……あついのが……はいってるよぉ」
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202500 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコが痙攣を繰り返して、僕のチンポはその刺激で何度も精液を吐き出す。
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202600 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「はん……んぅ……ふわぁ……。 はぁ……はぁ……おなかいっぱいぃ……」
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202700 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふっ! おじさんはチンポからっぽだよ」
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202800 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~……おいちゃーん」
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202900 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,そう笑うと、ちーちゃんは倒れる様に僕の胸に体を預けた。
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203000 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っと、大丈夫? ちーちゃん」
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203100 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。……ねえおいちゃん」
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203200 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? なんだい」
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203300 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「このまま寝ちゃってもいい?」
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203400 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、それはどうなんだろうな?
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203500 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんや甜花ちゃんが起きてきたら困るしなぁ。
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203600 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「……だめ?」
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203700 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」
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203800 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,しょうがない。
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203900 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ、このまま寝ちゃっても」
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204000 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんと!」
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204100 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その代り、寝るまでの約束だよ? そしたらおじさんはお仕事に戻るからね」
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204200 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~……じゃあ、寝ないー」
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204300 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ本末転倒なんだけどなぁ。
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204400 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいや。ほら、エッチして疲れてるだろうから、お休みね」
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204500 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん。ありがと、おいちゃん」
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204600 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,そういうと、ちーちゃんはスースーとかわいらしい寝息を立てて、眠りについた。
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204700 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「すー……すー……」
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204800 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」
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204900 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは完全に安心しきっている表情だ。
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205000 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで、家族にでも見せるかのような表情で、恋人に見せるものとはちょっと違う。
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205100 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそれを見る僕も、こういうのも悪くないなぁ……なんて思っているわけで。
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205200 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」
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205300 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,僕は本当に、これからどうしたいんだろうなぁ。
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205400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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205500 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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205700 ,@104_SC03a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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206000 ,,<hide><!se_inaka_semi_M>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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206100 ,,<!Lbegin_day_change>,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁぁぁ……」
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206200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,眠い目をこすって店を開ける。
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206300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日は土曜日。ちーちゃんのアルバイトもお休み。
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206400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、店を開けないわけにはいかない。
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206500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,駄菓子を買いに来る子は少ないけど、僕のお店は駄菓子以外の商品も売っている。
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206600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,近所のおじいちゃんやおばあちゃんが、雑貨を買いに来るかもしれない。
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206700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、どこかに行く用事があるわけでもないし、店を開けた後は奥の座敷で好きなことをして遊んでいるだけだ。
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206800 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""10000"">,,,,,,,,,,,,,,,,,,お客さんが来て、買いたいものがあれば声がかかる。その時対応すればいい。
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206900 ,,,2,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_000.wav,,,,"chie,privateC",,1,,,,,「おいちゃーん!」
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207000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,この声はちーちゃん……とちーちゃんのお母さん!?
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207100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんのお母さんがゆっくりとお辞儀をするのを見て、僕も慌ててお辞儀をする。
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207200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さん連れてどうしたの? もしかしてどこかにお出かけするの?」
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207300 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_001.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん! 今日はヘオンタウンに遊びに行くんだよ!」
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207400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,ヘオンタウン……あぁ、ここから2駅ぐらい離れた場所にあるショッピングモールだよな。
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207500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,ここいらのレジャーと言えば、ヘオンタウンと川沿いにあるプールか遊園地ぐらいだ。
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207600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,それでちーちゃんは嬉しそうなんだな。
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207700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「よかったね」
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207800 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_002.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん! それでね、その前にお母さんがお野菜いっぱいもらったから、おいちゃんちに持ってきたー」
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207900 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_000.wav,"yukoL,private",,0,,,,,,,,「あの……、昨日、仕事先でいっぱいお野菜もらったんです。よかったらと思って……」
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208000 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,0,,,,,,,,「ありがとうございます」
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208100 ,,,,,,,,,,yukoL,,0,,,,,,,,ちーちゃんのお母さんからぱんぱんに膨らんだ飼料袋を受け取ると、中を覗き見る。
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208200 ,,,,,,,,,,yukoL,,0,,,,,,,,中には夏野菜……なすやトウモロコシがぎっしりと詰まっていた。
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||
208300 ,,,,,,,,,,yukoL,,0,,,,,,,,すごくみずみずしくておいしそうだ。
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208400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,0,,,,,,,,「でも、いいんですか? こんなにたくさん……」
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208500 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_001.wav,yukoL,,21,,,,,,,,「私と千恵じゃ、こんなに食べきれませんから」
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208600 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,21,,,,,,,,「じゃあ、遠慮なくいただきます」
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208700 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,21,,,,,,,,「それじゃ、せっかく家族で遊びに行かれるのに、お引き留めしても申し訳ないんで。ちーちゃんもソワソワしてるみたいですし……」
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||
208800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さんと楽しんでおいで」
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208900 ,,,,,,,,,,yukoL,,21,,,,,,,,そう言うと、お母さんの前で体を揺らしていたちーちゃんがにこっと笑った。
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||
209000 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「そうだ、おいちゃんも一緒に行こー!」
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209100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"yuko,private",,4,chie,,1,,,,,「えっ!」
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209200 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_002.wav,yuko,,4,chie,,1,,,,,「えっ!」
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209300 ,,,,,,,,,,yuko,,4,chie,,1,,,,,ちーちゃんの言葉を聞いて、僕と優子さんが素っ頓狂な声を上げた。
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209400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,4,chie,,1,,,,,「ちょ、ちょっとちーちゃん。それは無理じゃないかな~」
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209500 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_004.wav,yuko,,4,chie,,3,,,,,「なんで?」
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209600 ,,,,,,,,,,yuko,,4,chie,,3,,,,,ちーちゃんが不思議そうに僕の顔を見つめてくる。
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209700 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「いや、僕はちーちゃんのお母さんとそんなに親しいわけじゃないし……」
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||
209800 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_005.wav,yuko,,4,chie,,23,,,,,「そんなことないよ。お母さんはおいちゃんのこと好きだよー」
|
||
209900 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_003.wav,yuko,,33,chie,,23,,,,,「ち、ちょっと、ちーちゃん!」
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||
210000 ,,,,,,,,,,yuko,,33,chie,,23,,,,,ちーちゃんのお母さんが、顔を真っ赤にしながら慌てる。
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210100 ,,,,,,,,,,yuko,,33,chie,,23,,,,,好き……とか言われたら、僕だってその気がなくても慌てる。
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210200 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_006.wav,yuko,,33,chie,,25,,,,,「でも、おいちゃんのこと好きだからお野菜持ってきたんだよねー」
|
||
210300 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_004.wav,yuko,,35,chie,,25,,,,,「えっと、それは、ちーちゃんがお世話になってるからで……」
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||
210400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,35,chie,,25,,,,,「そうそう、好きとかそういうんじゃないんだよ?」
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||
210500 ,,,,,,,,,,yuko,,35,chie,,25,,,,,そう言うと、ちーちゃんが眉を寄せて泣きそうな顔をする。
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||
210600 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_007.wav,yuko,,35,chie,,3,,,,,「それじゃ、お母さんとおいちゃんは仲良しじゃないの? 嫌い?」
|
||
210700 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_005.wav,yuko,,4,chie,,3,,,,,「えっと、嫌いとかじゃなくてね……」
|
||
210800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「えっと……普通! おじさんとちーちゃんのお母さんは普通……ぐらいに好きだと思うよ?」
|
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210900 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_008.wav,yuko,,4,chie,,1,,,,,「じゃあ、お母さんとおいちゃんがもっと好きになるように、おいちゃんも一緒にヘオン行こっ!」
|
||
211000 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_006.wav,yuko,,29,chie,,1,,,,,「もう……、おじさんのこと困らせるんじゃありません。ほら、行きますよ。ちーちゃん……」
|
||
211100 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_009.wav,yuko,,29,chie,,9,,,,,「やだー、おいちゃんとお母さんと3人で行くー」
|
||
211200 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,お母さんの足にがっちりと抱きつくちーちゃんに、お母さんも困り顔だ。
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||
211300 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,ちーちゃんとはもっと仲良しになりたいけど、ちーちゃんのお母さんとはそれほど仲良しにならなくていいんだよなぁ……僕は。
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||
211400 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,でも、ちーちゃんはどうしても3人でヘオンに行く気だ。
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211500 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,29,chie,,9,,,,,「………………」
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||
211600 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,まぁ、今日1日ちーちゃんと遊べると思えば、3人でヘオンもいいか。
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||
211700 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,もちろん、ちーちゃんのお母さんがOKならだけど……。
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||
211800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,29,,,,,,,,「僕も一緒に行っていいですか? そろそろ夏服のセール品でも買おうかな……と思ってたりもしたんで」
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||
211900 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,29,,,,,,,,「もちろん、ご迷惑じゃなければ……ですけど……」
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212000 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_007.wav,yuko,,33,,,,,,,,「こちらの方こそご迷惑じゃ。お店とか……」
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212100 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,33,,,,,,,,「土曜日はお客さんも少ないですから。張り紙しておけば大丈夫ですよ」
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212200 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,33,,,,,,,,「それじゃ、おじさんも一緒にヘオン行こうかな?」
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212300 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_010.wav,yuko,,33,chie,,1,,,,,「やったー! おいちゃんとお母さんとちーちゃんでヘオン♪」
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||
212400 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_008.wav,yuko,,13,chie,,1,,,,,「ホントにすいません。もう……」
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||
212500 ,,,,,,,,,,yuko,,13,chie,,1,,,,,嬉しそうに小躍りするちーちゃんを見ながら優子さんがため息をつくけど、すぐにクスリと笑った。
|
||
212600 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_009.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「それじゃ私、車取ってきます。ちーちゃんは、おじさんと待っててね?」
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||
212700 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_011.wav,yuko,,0,chie,,21,,,,,「はーい! おいちゃんと待ってるー」
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||
212800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうして、ちーちゃんとちーちゃんのお母さん、僕の3人でショッピングモールに行くことになったのだった。
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212900 ,,<!Lend_move>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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213100 ,@105_SC03b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,※優子ルート分岐
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||
213600 ,,<!Lbegin_move>,7,201,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_000.wav,,,,"chie,privateC",,1,,,,,「お母さんとおいちゃんとお買い物ー」
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||
213700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,土曜日のショッピングモールはたくさんの家族連れで賑わっていた。
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||
213800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,娘や息子に手を引かれながら、楽しそうにはしゃぐ親子達。
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213900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに引きづられながらやって来た僕たち3人も、誰かが見たらそんな親子達と同じに見えるのかもしれない。
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||
214000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,子供を持ったことどころか結婚したことすらないし、どうしたらいいんだろう。
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214100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"yuko,private",,0,chie,,1,,,,,「えっと……、どうしましょう?」
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||
214200 ,,,,,,,,,,yuko,,0,chie,,1,,,,,情けないが、ちーちゃんのお母さんにそう聞いてしまった。
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214300 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_000.wav,yuko,,21,chie,,1,,,,,「えっと……、まずはお昼でも食べましょうか? すっかりお昼になっちゃいましたし」
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214400 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_001.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、何が食べたい?」
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214500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_001.wav,yuko,,0,chie,,21,,,,,「えっと……、ラーメン! その後アイス!」
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214600 ,,,,,,,,,,yuko,,0,chie,,21,,,,,言い終わらないうちに、ちーちゃんが僕とお母さんの手を引いて歩き始める。
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214700 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_002.wav,yuko,,20,chie,,21,,,,,「ちーちゃん、引っ張らないの。……えっと、それでいいですか?」
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214800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,20,chie,,21,,,,,「はい。僕、うどん好きですから!」
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215000 ,,<!timepass_middle>,6,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_002.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「おいしかったー。みんなで食べるとおいしいね!」
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215100 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね。おじさん、こういうところでご飯食べたことないから楽しかったよ」
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215200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_003.wav,yuko,,0,chie,,3,,,,,「そっかー。お母さんも楽しかった?」
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215300 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_003.wav,yuko,,0,chie,,3,,,,,「楽しかったですよ」
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215400 ,,,,,,,,,,yuko,,15,chie,,3,,,,,ちーちゃんのお母さんの方を見ると、視線が合ってしまって……。
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215500 ,,,,,,,,,,yuko,,15,chie,,3,,,,,互いに恥ずかしそうに視線を外す。
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215600 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_004.wav,yuko,,0,chie,,3,,,,,「ち、ちーちゃん、次はどこ行こうか?」
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215700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_004.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「お洋服みたい!」
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215800 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_005.wav,yuko,,23,chie,,1,,,,,「夏休み前に買ったばかりだから、今日は見るだけですよ?」
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215900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_005.wav,yuko,,23,chie,,21,,,,,「うん!」
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216000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,着たときと同じようにちーちゃんに引きづられながら、洋服屋に向う。
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216200 ,,<!timepass_middle>,,,,,,,,,,,,,,,,,,その後、僕と優子さんの2人はちーちゃんにショッピングモール中を連れ回された。
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216300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_006.wav,yuko,,0,chie,,23,,,,,「ねー、お母さんもお買い物あるんだよね?」
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216400 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_006.wav,yuko,,1,chie,,23,,,,,「最後に、食料品買って帰りますよ。ちーちゃんの好きなお菓子、1つだけ買ってもいいですからね」
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216500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_007.wav,yuko,,1,chie,,1,,,,,「やったー! でもお母さん、昨日『さすがに下着も買わなきゃ』って言ってた。いいの?」
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216600 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_007.wav,yuko,,13,chie,,1,,,,,「ちょっ! ちーちゃん! あ、あの…………」
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216700 ,,,,,,,,,,yuko,,13,chie,,1,,,,,慌てて僕に背を向けて俯く優子さん。
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216800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,13,,,,,,,,「あ、あの……、いいですよ? 僕、ちーちゃんと一緒にそこのお店で待ってますから」
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216900 ,,,,,,,,,,yuko,,13,,,,,,,,僕が女の子向けの雑貨屋さんを指さすと、優子さんが真っ赤な顔で僕を見つめる。
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217000 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_008.wav,yuko,,36,,,,,,,,「そ、それじゃ、ちょっと行ってきますっ!」
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217100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど恥ずかしかったのか、早足で人混みの中に消えていった。
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217200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_008.wav,,,,chie,,0,,,,,「お母さん、どうしたの?」
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217300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「どうしたんだろうね? それより、ちーちゃんもあのお店好きでしょ? 女の子の間で流行ってるお店なんだよね?」
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217400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! ちーちゃんお小遣いないから見るだけだけど……」
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217500 ,,,,201,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あんまり高いのはお母さんに怒られちゃうかもしれないからダメだけど、おじさんが1つだけ買ってあげるよ」
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217600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「ほんと!? やったー」
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217800 ,,<!move_long_r>,8,121,,,,,,,,,,,,,,,,最後に食料品売り場を回った後、僕たち3人はショッピングモールから帰宅した。
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217900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,帰ってきた頃にはすっかり夕方近くになっていた。
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218000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに乗せられて、しょうがなく3人で過ごしただけのはずだったけど、今日は楽しかった。
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218100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何が楽しい……って言われたら困るんだけど、ちーちゃんの姿を追いながら、時々優子さんと苦笑いしたり見つめ合ったり。
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218200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ただそれだけで、何があったって訳じゃないんだけど。
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218300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は今、ちーちゃんに連れられて帰宅の途についている。
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218400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当にいいのかなぁ?」
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218500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに送ってもらっても、その後また僕が送ってくことにならないだろうか。
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218600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしたらこの道をいったい何往復することになるんだ?
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218700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_011.wav,chie,,21,,,,,,,,「ふんふふんふふ~♪」
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218800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあいいか、ちーちゃんも楽しそうだし。
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218900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのかばん、そんなにうれしいかい?」
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219000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ヘオンの雑貨屋さんで、僕はちーちゃんに鞄を買ってあげた。
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219100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,赤に白の水玉の安っぽいバッグだけど、ちーちゃんは痛く気に入ったみたいで、帰りの車の中からずっと肩にかけていた。
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219200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,優子さんには少し怒られてしまったけど。
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219300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,知らない人……というわけじゃないけど、他人に勝手に物を買い与えられるのはよくないって気持ちもわかるしな。
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219400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、ちーちゃんがこんなに喜んでくれたんだから怒られたかいもあったかな?
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220400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_012.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん! ね、ね、おいちゃん。ちーちゃんこれ持ってお出かけしたい!」
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220500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「おいおい、今ヘオンに行ってきたばっかりだろ?」
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220600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_013.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ、そうだった」
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||
220700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「今日はおじさんちに行くだけで我慢しなさい」
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220800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_014.wav,chie,,13,,,,,,,,「はぁ~い」
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||
220900 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,まるで父娘の会話だなぁ。
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221000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,……そしてそれが悪くないと思ってる自分がいる。
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221100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「今日は楽しかった?」
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221200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_015.wav,"chieL,privateC",,21,,,,,,,,「うん! 楽しかったー!」
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||
221300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「そっか。あんなショッピングモールでも、楽しめるもんなんだなぁ」
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221400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_016.wav,chieL,,3,,,,,,,,「ちがうよ、おいちゃんもお母さんもいたからだよ」
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221500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「えー、それでいいんだったら、夏休みにどこか連れてってって言っても、お母さんはきっとおじさんの店に連れてきて終わりだよ?」
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||
221600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはそれでいいのかなぁ?」
|
||
221700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_017.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん、いいよー」
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||
221800 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,ちーちゃんは特に迷った様子も見せずに笑顔でそう頷いた。
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||
221900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,これは……ちーちゃんが僕に何を求めてるのか、もう明白だよなー。
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||
222000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃんのお母さんってどんな人なの?」
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||
222100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_018.wav,chieL,,23,,,,,,,,「えー? おいちゃん、さっきも会ってたよ?」
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||
222200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「いや、まあそうなんだけど。家ではどんな人なのかなって」
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||
222300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_019.wav,chieL,,4,,,,,,,,「……おいちゃんもしかして、お母さんのこと好き!?」
|
||
222400 ,,,,,,,,,,chieL,,4,,,,,,,,目を輝かせて僕の顔に目を向ける。
|
||
222500 ,,,,,,,,,,chieL,,4,,,,,,,,いや……そんな真っ直ぐな目で見ないで。
|
||
222600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「いや、好きというか、気になるというか……なんだろうな」
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||
222700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_020.wav,chieL,,7,,,,,,,,「結婚する?」
|
||
222800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「は、話が飛び過ぎだよ」
|
||
222900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「ほら、知ってる人の事ってもっと知りたくなるだろ?」
|
||
223000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「うーんと、夏休み前に、ちーちゃんが甜花ちゃんに思ってたような感じかな」
|
||
223100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_021.wav,chieL,,25,,,,,,,,「なーんだ……おいちゃんはお父さんにならないのかぁ……」
|
||
223200 ,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,,,,……そう言われると、本当に何も言えないよ。
|
||
223300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん」
|
||
223400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_022.wav,chieL,,9,,,,,,,,「ぶー……」
|
||
223500 ,,,,,,,,,,chieL,,9,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはその場にしゃがんで、わがままな子供の様に座り込んでしまった。
|
||
223600 ,,,,,,,,,,chieL,,9,,,,,,,,普段はこんなことしないいい子なのに、僕に甘えだしてるってことなのかな?
|
||
223700 ,,,,,,,,,,chieL,,9,,,,,,,,まあそれも悪くな……っと!
|
||
223800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,9,,,,,,,,「ちーちゃん、鞄が」
|
||
223900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_023.wav,chieL,,24,,,,,,,,「え? あ……あぁぁぁぁぁ!」
|
||
224000 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,ちーちゃんがしゃがんだせいで、肩にかけた鞄が地面に付いてしまった。
|
||
224100 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,しかもいた所はちょうど土の上……。
|
||
224200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_024.wav,chieL,,34,,,,,,,,「あ! あー! あー……ちーちゃんのかばん」
|
||
224300 ,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,,,,急いで立ち上がって、鞄をパンパンとはたくけど湿った泥が付いてしまったらしく、シミが出来ている。
|
||
224400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_025.wav,chieL,,8,,,,,,,,「あぁぁぁ……しみになってるよぉ」
|
||
224500 ,,,,,,,,,,chieL,,8,,,,,,,,しょんぼりと項垂れて、肩を落としてしまった。
|
||
224600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,8,,,,,,,,「あー……それは掃っただけじゃ落ちないかもしれないね」
|
||
224700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_026.wav,chieL,,34,,,,,,,,「どうやったら落ちるかなぁ?」
|
||
224800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,34,,,,,,,,「んーと、詳しくないけど水で洗ったりとか、せんた――」
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||
224900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_027.wav,chieL,,14,,,,,,,,「――お、おいちゃん、この辺り水道ってないかな?」
|
||
225000 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,肩を落としていたちーちゃんは、背伸びしながら辺りを見回す。
|
||
225100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「いや、たぶんなかったと思うけど」
|
||
225200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「それにその汚れは、洗っても落ちないかも」
|
||
225300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_028.wav,chieL,,25,,,,,,,,「えー! じゃ、じゃあ帰って、お母さんにきいてみる! じゃーね、おいちゃん!」
|
||
225400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「ちょっとちーちゃん! そんなに急いだら危ないって! 車とか来たらどうするの!」
|
||
225500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_029.wav,chieL,,24,,,,,,,,「うぁ……ご、ごめんなさい」
|
||
225600 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,おっと、あまりに周りを見てないから思わず怒鳴っちゃたよ。
|
||
225700 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,……心配させるなー、この子は。
|
||
225800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん」
|
||
225900 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,そう言いながら、頭にポンと手を載せて撫でてあげる。
|
||
226000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_030.wav,chieL,,14,,,,,,,,「……」
|
||
226100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「高い物でもないから、またおじさんが買ってあげるって」
|
||
226200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_031.wav,chieL,,5,,,,,,,,「……でも」
|
||
226300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,5,,,,,,,,「ん?」
|
||
226400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_032.wav,chieL,,8,,,,,,,,「だって……初めてお父さんに買ってもらったものだもん……」
|
||
226500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,8,,,,,,,,「……」
|
||
226600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_033.wav,chieL,,14,,,,,,,,「……お父さんじゃないけど」
|
||
226700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お父さん……か。
|
||
226800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここで改めて僕は思った。
|
||
226900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの事が大好きだ。
|
||
227000 ,,,8,121,,,,,,,,,,,,,,,,お父さんを欲しがるちーちゃんに、僕は何かをしてあげたい。
|
||
227100 ,,<m_fade fadeout=""8000"">,0,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを――
|
||
227200 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
|
||
↓,"$menu_item 0,父として抱きしめたい,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■①ロリコンより父性が上回っていた
|
||
↓,"$menu_item 1,恋人として抱きしめたい,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②ロリコンとして好き
|
||
↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
227300 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■①ロリコンより父性が上回っていた
|
||
227400 ,,,9,,,,,,,,,,,,,,,,,――お父さんとして抱きしめてあげたいと思った。
|
||
227500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん」
|
||
227600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_034.wav,chieL,,3,,,,,,,,「なに、おいちゃん?」
|
||
227700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「おじさんさ、ちーちゃんのお婿さんになりたいって言ってたけど、あれはもうやめにするね?」
|
||
227800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_035.wav,chieL,,24,,,,,,,,「え? ……おいちゃんどうしたの?」
|
||
227900 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,ちーちゃんが、驚いたような愕然としたような表情を浮かべて、僕を見ている。
|
||
228000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_036.wav,chieL,,25,,,,,,,,「あ……ち、ちーちゃんかばん汚したから嫌いになった?」
|
||
228100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_037.wav,chieL,,28,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ! お母さんに言ったらすぐ落としてくれると思うから……」
|
||
228200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,28,,,,,,,,「ちがうよ」
|
||
228300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_038.wav,chieL,,8,,,,,,,,「え、えっとじゃあ……この前お漏らししたから?」
|
||
228400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,8,,,,,,,,「それも違うよ」
|
||
228500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_039.wav,chieL,,14,,,,,,,,「じゃあ……じゃあっ」
|
||
228600 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,ちーちゃんはどうしたらいいのかわからなくなっていて、ワタワタと手を動かしている。
|
||
228700 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,説明しなきゃいけないけど、ふぅ……なんか、緊張するなぁ。
|
||
228800 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,だってこんな事を言ったところで、それがOKされるかもわからないのになー。
|
||
228900 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,でもまあ、ちゃんと言っておこう。
|
||
229000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、聞いてくれるかい?」
|
||
229100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_040.wav,chie,,3,,,,,,,,「う、うん」
|
||
229200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんはね……ちーちゃんの、お父さんになりたいんだ」
|
||
229300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_041.wav,chie,,4,,,,,,,,「え?」
|
||
229400 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,……言った。言ってしまった。
|
||
229500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_042.wav,chie,,23,,,,,,,,「ほ、ホント? ホントに?」
|
||
229600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはそう思ってる」
|
||
229700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_043.wav,chie,,1,,,,,,,,「やったぁぁ~~~! おいちゃんがお父さんだぁ!」
|
||
229800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いや……まあ、お母さんがいいって言ってくれるかわからないけどさ」
|
||
229900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_044.wav,chie,,20,,,,,,,,「大丈夫だよ!」
|
||
230000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,なんで損ない自信満々かはわからないけど、まあちーちゃんも喜んでくれている。
|
||
230100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,……うん、やっぱりちーちゃんはいい子だなぁ。
|
||
230200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、おじさんがちーちゃんのお婿さんのままだったら、お母さんと結婚できないんだよ」
|
||
230300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「だからね、お婿さんは今日で終わりだ」
|
||
230400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_045.wav,chie,,7,,,,,,,,「……」
|
||
230500 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しいような、それでいて寂しいような、何とも複雑な表情をしている。
|
||
230600 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,もしかしたら彼女は彼女で僕と同じように、父性を求めてるのか、それとも恋人として好きだったのか、迷っていたのかもしれない。
|
||
230700 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,もちろん、感覚的にだろうけどさ。
|
||
230800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、最後の最後に、おじさんとエッチしようか?」
|
||
230900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_046.wav,chie,,3,,,,,,,,「え?」
|
||
231000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのお婿さんでいられなくなるのは寂しいからさ、最後に……ね?」
|
||
231100 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんは少し考えて。
|
||
231200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_047.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん……ちーちゃんも、おいちゃんとこれから、こういうことしないって考えると……ちょっと寂しいかな」
|
||
231300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_048.wav,chie,,2,,,,,,,,「ちーちゃんも、おいちゃんとエッチなことしてからがいい」
|
||
231400 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,そう言ってにっこりと笑った。
|
||
231500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「よーし、それじゃあこれが終わったら、おじさんはちーちゃんのお父さんになれる様に頑張るからね!」
|
||
231600 ,,,,121,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_049.wav,chie,,22,,,,,,,,「うん!」
|
||
231800 ,,<!move_short>,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちは道を外れて、近くの茂みの中へと入っていく。
|
||
231900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,元々、この時間は人通りもあんまりないし、このくらい離れれば見つからないだろう。
|
||
232000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_050.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、お外でするの?」
|
||
232100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ?」
|
||
232200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、そこの木に手をついて、お尻をこっちに向けてくれるかい?」
|
||
232300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_051.wav,,,,,,,,,,,「こ、こう?」
|
||
232400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあ、ちょっとだけお洋服をめくろうね?」
|
||
232500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_052.wav,,,,,,,,,,,「うん……ふふふ、おいちゃん、本当にお父さんみたいだ」
|
||
232600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お父さんはこんなことしちゃいけないけどね。
|
||
232700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのズボンとパンツをずり下げ、シャツも捲り上げた。
|
||
232800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、オマンコもお尻の穴も、おっぱいも丸見えだ。
|
||
233000 ,,<!scene_h_begin>,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
233100 ,*mem,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
233200 ,,,9,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、これでいいの?」
|
||
233300 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ」
|
||
233400 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,この光景も見納めになると思うと、ちょっと寂しいなぁ。
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233500 ,,,,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? どうしたのおいちゃん?」
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233600 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」
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233700 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,綺麗なオマンコに、お尻の穴……本当にお母さんを選んじゃってよかったのかなぁ?
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233800 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」
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233900 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,いや! 決めたんだ、僕はちーちゃんのお父さんになるって!
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234000 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,だからこれで終わりだ!
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234100 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、オチンチンが入りやすいように、ちょっと気持ちよくなっておこうね?」
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234200 ,,,,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。おいちゃんがちーちゃんの心配してくれて、すっごくうれしいよ」
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234300 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、なんたってお父さんだからね」
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234400 ,,,,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~」
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234500 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,そんな事を言いながら、ちーちゃんのオマンコの割れ目に、軽くチンポを当てる。
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234700 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん……」
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234800 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのままゆっくりなぞって、別れを惜しむように愛撫を始める。
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234900 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは木に手をついたまま、自分から足を広げ、それと同時に、オマンコがくぱぁと少し開いた。
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235000 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお……エッチだよ、ちーちゃん」
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235100 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうかなー?」
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235200 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,その開いた小さな穴の近くにある突起に、かるーく指を当てる。
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235300 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふっ! あ……おいちゃんそこ」
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235400 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがもぞもぞと腰を動かす。急にクリトリスを触られたから驚いてるんだな。
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235500 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,よーし、今日は最後だし、思う存分ちーちゃんの体を堪能しよう。
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235600 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,僕は覆いかぶさるようにして、手を胸に持っていき、おっぱいをツンツンする。
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235700 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、おいちゃん?」
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235800 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? もう乳首がツンとしてるね、いらやしい体だなー」
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235900 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっ、そんなことないと思う……ちーちゃん、エッチな体じゃ……はふぅ!」
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236000 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,僕はくにくにとちーちゃんの乳首をこね回す。
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236100 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「や……おいちゃん、おっぱいくすぐったい」
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236200 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……ま、、あって……んぅっ! は、んぅ……だ、だめだよ、そんなにいじっちゃ……」
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236300 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,んー……プニプニおっぱいなのに、こりこりしてて気持ちいなぁ。
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236400 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,よーし次は、ちーちゃんのうなじ辺りに口を近づけてと。
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236500 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅっ。ちゅちゅっ、んっ、ちゅ、じゅじゅーっ」
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236600 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえっ? ふわっ? なんか……んんぅ! ぞわってする!」
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236700 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃん、首筋も気持ちいいんだね? んぢゅっ。ちゅんむっ、ちゅっ」
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236800 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわっ? ちーちゃん、よくわかんない……。ふあっ!」
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236900 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,そしてオマンコに指を添える。
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237000 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん!? あ……おいちゃん……」
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237100 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,クリトリス皮をむいて、その中身を指の腹でくるくると回してあげる。
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237200 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んんんんん!? あうっ、はふっ……んんっ! それ、すごいぃ」
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237300 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_067a.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁあああ……ん、んぅぅぅっ! やぁ、ふわっ! そんなに……いじらないでぇ」
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237400 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? これがいいのかい?」
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237500 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ。あっ……。あはっ、すごく感じるよぉ。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、……っん!」
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237600 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,びくんびくんっ、とちーちゃんの背中が波打つように震えた。
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237700 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……うあ……お、、あ、あぁぁぁぁ……ちーちゃん、オマンコから……なんかつたってる」
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237800 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,するとオマンコから、いやらしい臭いの汁が、ツーと流れて地面に付いた。
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237900 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、すごいね。こんなにおつゆ出ちゃってるよ」
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238000 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって、おいちゃんの指、きもちよかったんだもん」
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238100 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,嬉しい事を言ってくれるじゃないか。
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238200 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん……入れるよ?」
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238300 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」
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238400 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,最後ってこともあって、ちーちゃんの唇にキスをする。
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238500 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んむ……ちゅ」
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238600 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむ」
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238700 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,チンポを押し付けて、穴の位置をに合わせる。
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238800 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,そして一気に。
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239000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ!」
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239100 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ。んんんっ」
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239200 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,充分すぎるほどに濡れていたおかげで、初めて体勢だというのにヌルリと奥まで入っていった。
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239300 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あぅっ、ちーちゃんの中、おいちゃんので……いっぱいだよ」
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239400 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐっ、ぅぅっ」
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239500 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが呼吸をするとオマンコの壁がキュッキュッと締まる。
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239600 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,……こんなオマンコとも今日でお別れだ。
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239700 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、うごいていいよ」
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239800 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最後のエッチだもんね。ちゃんと気持ちよくしてあげるよ」
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239900 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,僕がチンポを動かすと、ちーちゃんの体がピクンピクンとかわいらしく反応してくれる。
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240000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひはっ、ああっ……おいちゃんのオチンチン……んっ、んっ、んっ、んっ!」
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240100 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら姿勢が苦しいのかも、僕が動くたびに苦しそうな声を出している。
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240200 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,おっと、よく見るとつま先立ちをしてるじゃないか。
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240300 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなに無理しないでいいからさ、もっと楽な体勢にしてね」
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240400 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でも……おいちゃんに気持ちよくなってもらいたいから」
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240500 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」
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240600 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おいちゃんがお父さんになってくれるのは嬉しいけど、ちーちゃんとエッチ出来なくなっても大丈夫?」
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240700 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……え」
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240800 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、おいちゃんとエッチするの、ちょっと好きだし……お父さんになってからも別にいいよ?」
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240900 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……」
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241000 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,……そんなことを考えてたのか。
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241100 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」
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241200 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,今後ともちーちゃんとエッチができるわけかー、それは魅力的だな!
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241300 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,しかも僕とのエッチがちょっと好きなんて! 素晴らしいじゃないか!
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241400 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「どう、おいちゃん?」
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241500 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはもちろん……」
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241600 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,……いや。
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241700 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんが大好きで、お父さんになってあげるって決めたんだ。
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241800 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,お父さんじゃこういうことをしちゃいけない。ちゃんとお父さんになってあげるんだ。
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241900 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよちーちゃん。こういうことは今日で最後だ」
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242000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん」
|
||
242100 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんはこういうことしちゃダメだし、お母さんだって浮気されちゃうことになるからね」
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242200 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか!」
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||
242300 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お母さんを悲しませたくないなら、今日で終わりだ」
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242400 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」
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242500 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは少し考えたような仕草の後に、軽く頷いた。
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242600 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった。おいちゃんとのエッチはこれで最後だね」
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||
242700 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」
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242800 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ今日は、ちーちゃんを好きにしていいよ?」
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242900 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん。じゃあその代わりおじさんは、ちーちゃんを気持ちよくしてあげるから」
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243000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」
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243100 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、どちらともなくキスを交わす。
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243200 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむ……んちゅ」
|
||
243300 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あむ……ん」
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||
243400 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,そうして僕は、入れたままのチンポをグイッと奥に突き立てる。
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||
243600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「うっ………あっ、ひっ、ああっ……ん、ふっ、ふかいぃ! はうっ、ああっ……んんっ、あっ、はっ……んんっ」
|
||
243700 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、は、んぅぅぅ! あぁぁぁ、んぅぅぅ! ふかいとこで……おいちゃんのが……あぁ」
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||
243800 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ビクビクッとちーちゃんが痙攣する。
|
||
243900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうちょっと早くしていい?」
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244000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん、んんっ! おいちゃんのすきにうごいて! ひゃんっ! ふあっ、ふあっ!」
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||
244100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ遠慮なく」
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||
244200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅ! あぁぁ……そ、それ、んぅぅ! ぐぽぐぽで、きもちいいよ……んぁああっ! はぁぁ、ああ……」
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244300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんオマンコの中を、ぐっぷぐっぷと出し入れする。
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244400 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,オマンコは伸びたり縮んだり、まるでチンポを送り出すポンプみたいだ。
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244500 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひんっ、んんっ、ひはっ、おまんこ……すごくうごいてるぅ……んんっ、あっ」
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||
244600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んくぅ、ふぁああ! ひぅぅぅぅ! やぁぁぁ! おちんちんも……ふぁああああ……くっ……!うごき回ってぇぇ!」
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||
244700 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持いいかい?」
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244800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……はひゅ……おいちゃん、いまさらだよ……ふぁああっ……う、うぅぅんっ!」
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244900 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁあ……んむぅ! お、おいちゃんはずっと気持ちよくしてくれてたでしょ?」
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||
245000 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,おお、そんなことを思っていてくれたんだ。
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245100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっと気持よくなるようにしてあげるね」
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||
245200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの柔らかくて小さなお尻をぐいっと開いた。
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||
245300 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわっ!?」
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||
245400 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしい小さなすぼまりが、キュッキュッとひくついている。
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245500 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん?! そ、そこ……お尻の穴だよ?」
|
||
245600 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ここが気持ちいい人もたくさんいるんだよ」
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245700 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,僕は指でお尻の穴をくすぐる。
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245800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはっ、はあっ。んんん!?」
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245900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉぉ!? オマンコの中がすごい!」
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||
246000 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのが身をよじると、グネグネグネっとオマンコが動いて、一気にチンポへの刺激がやってくる。
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246100 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、ちーちゃんもオマンコの色んな場所が刺激されたらしく、ビクビクと背中をそらせる。
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||
246200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ! やっ、あっ! すごいよぉ……ふあぁ! はふぅっ、ああぁぁっ、あっ! あっ! おいちゃんの……あっ、色んなトコに当たって」
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||
246300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは膝をガクガクと震わせるけど、僕は腰を掴んで倒れないように支えてあげる。
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246400 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのついでに引き寄せて、腰をバンバンと打ち付ける。
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246500 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひうっ! ん、あぁっ! あぁぅっ! はうぅぅぅっ! あぐ、はげしい……よぉ!」
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246600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅっ! ふああっ、でも、すごく……ふあっ! きっ、きもちいいよぉ。……あああっ! ふゃあぁぁぁっ」
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246700 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも気持ちいいよ!」
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246800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! お、おいちゃんのおちんちんが入ってくるたびに、オマンコがギューギューってなって……ちーちゃん、イッちゃいそうだよ」
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246900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最後なんだからもうちょっと我慢してね」
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247000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああっ! う、うん! ちーちゃんがまんする。んくっ、あっ、はあぁぁっ」
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247100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、がんばってね」
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247200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコはトロトロになってきて、柔らかくてギューギューという刺激から、柔らかくてウネウネした刺激に変わる。
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247300 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! すごいよちーちゃん……オマンコが溶けだしてるみたいだよ!」
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247400 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええっ!? ちーちゃんのオマンコ……とけてるの? あっ、あああっ。ひゃっ! ふああっ! やだよぉ!」
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247500 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、みたいってだけだから。にしても、まとわりついて……おじさんのオチンチンも溶けちゃいそうだ!」
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247600 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,カリの辺りまで引き抜くと、新しく溢れてきた愛液が、ぽとぽとと溢れてくる。
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247700 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……ちーちゃん! オマンコもお尻の穴もヒクヒクしてるよ!」
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247800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっ、ちーちゃんのお尻……そんなに見ないでよー!」
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247900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、もしかしてなにか出そうなのかな?」
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248000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああっ! うううっ! あぅぅぅぅっ。ちがうよおいちゃん、あっ! はっ、あああっ! きもちいいから動いちゃうの! はあっ、はあっ、ひあああっ!」
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248100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へえー、気持ち位とお尻が動いちゃうんだね」
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248200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなのき今日がはじめてだよぉ」
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248300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,アナルはヒクヒクと動き、オマンコからはぐちゅぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。
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248400 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ、おしっこでも漏らしたみたいになってるよ」
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248500 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんお漏らししてないもん!」
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248600 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」
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248700 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,あ、そうか! この前のお漏らし事件が響いてるんだな。
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248800 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,よーし、それなら。
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248900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー、こんない出てるのに?」
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249000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「これは気持ちのいい時に出るおつゆなの!」
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249100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー」
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249200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,僕が強く腰を打ち付けると、ジュパッジュパッと強い水音が聞こえる。
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249300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、すごいなぁ。
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249400 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはぁっ! んやぁ! あああっ、おいちゃん! ふああああっ!」
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249500 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,全身を痙攣させ、背中をそらせて、まるで快感から逃れようとするかのように体をよじる。
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249600 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、暴れすぎだよ」
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249700 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぁ! らって、きもちよすぎて……ふあっ! おいちゃん! おいちゃん! あっ、あああっ! ふあああぁっ!」
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249800 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ!? ぼ、僕もすごく気持ちいいよ」
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249900 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの熱いオマンコの中で、僕のチンポが溶けてしまいそうになっている。
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250000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ! もう! ひあああっ! ちーちゃんおかしくなっちゃう! あああっ、おいちゃんのオチンチンで、からだびくびくするよ!」
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250100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはっ、お、おじさんもおかしくなっちゃいそうだよ!」
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250200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ! ふあっ、くぅ……。ああっ、おいちゃん! んくぅ……休ませてぇ。ああっ! ふあぁぁぁぁぁあぁっ!」
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250300 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こめんねちーちゃん! おじさんのオチンチン。……あっ、はぁはぁ。イくまでとまりそうにないよ!」
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250400 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,どんどん腰のリズムが早くなっていって、グプグプとオマンコに空気が出たり入ったりする音が聞こえる。
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250500 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはトロトロになった顔で振り返り、僕を見ている。
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250600 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,その表情はお父さんを見るような顔じゃない。……これが最後のエッチだ。
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250700 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……あふっ……。大好き! あっ、はあ、ちーちゃん、おいちゃんのこと大好きだよ!」
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250800 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕だってちーちゃんのこと大好きだ」
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250900 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ、おいちゃん! あっ! はぁはぁはぁ。ちーちゃんもう、イッちゃいそうだよ!」
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251000 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ、はぁっ、おじさんもだよ! 一緒にイこう、ちーちゃん!」
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251100 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、んんっ。うん! うん! おいちゃん! おいちゃん! あああっ! ふあっ! ひぁぁぁぁぁっ!」
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251200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,チンポの動きがどんどん早くなり、愛液を飛び散らせながら快感を貪る。
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251300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,水音がジュパジュパと鳴って、本当にお漏らしをしたような下半身になっている。
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251400 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ! ああっ! ふあっ! ちーちゃん、あたまぼーっとして! ……あふぅぅ!」
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251500 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! ち、ちーちゃん……ちーちゃん……。大好きだよ!」
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251600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ! ああっ、おいちゃん、おいちゃん、おいちゃん、おいちゃん!」
|
||
251700 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコは、僕のチンポを放さないとでも言うかのように締め付け、痙攣する。
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251800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんイッてもいい?」
|
||
251900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「い、いいよ! 僕も……もうイッちゃいそうだ!」
|
||
252000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「んああっ! ちーちゃんもうイくよぉ! おいちゃん! おいちゃん! ああっ! イッちゃう、イッちゃう!!」
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||
252100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃん! んおぉぉお! くあっ!?」
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||
252200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が一瞬硬直した後、背筋をグーッと反らせる。
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252300 ,$menu_begin,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
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||
↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_2a",,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
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↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_2b",,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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↓,$menu_end,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,
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252400 ,*sel_2a,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
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||
252500 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 最後のおじさんの精子! オマンコで受け取って!」
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||
252600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! うん! ひあああっ!」
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||
252700 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,腰や玉、ふくらはぎの辺りから、ぞくりとしたものがチンポに集まり、それをちーちゃんの中に放出する。
|
||
252900 ,,<!ef_shasei_l>,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,――ビュボ! ビュブブブブ! ビュググ!
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253000 ,,<!ef_shasei>,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,まるで吸い込まれそうな感覚が駆け巡り、腰とチンポをちーちゃんの中にこれでもかと押し付ける。
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||
253100 ,,,,,1231040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」
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||
253200 ,,,,,1231040,,千恵,千恵,105_SC03b_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……ああっ、お、おいちゃんのが、ちーちゃんのオマンコに入ってきてるよ」
|
||
253300 ,,<!ef_shasei_l>,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,どくんっどくんっ、と精液を吐き出し続けるチンポ。全く止まる気配がない。
|
||
253400 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコも、チンポとの別れを惜しむようにギューッと締め付ける。
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||
253500 ,,<!ef_shasei>,,,1231040,,千恵,千恵,105_SC03b_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふっ……あっ、はぁ……ひぅぅ! はぁはぁ……おいちゃんのがたくさん出てるのが、んっ、わ、わかる……よ」
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||
253600 ,,,,,1231040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」
|
||
253700 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,射精の快感がすごすぎて、全身が痺れている。
|
||
253800 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,……やっと射精が収まってきた。
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||
253900 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああっ……はふ! あ、はぁ、はぁ、ふは~っ。んぐ……」
|
||
254000 ,,,,,1231050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が、何度も何度もいやらしくビクビクしている。
|
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254100 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……気持ちよかったよ」
|
||
254200 ,,,,,1231050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」
|
||
254300 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……大好き……」
|
||
254400 ,,,,,1231050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」
|
||
254500 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~。うん、おいちゃん」
|
||
254600 ,$go join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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254700 ,*sel_2b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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||
254800 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 親子で子供が出来ちゃダメだから、おじさんの精子! ぶっかけるよぉ!」
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||
254900 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! うん! ひあああっ!」
|
||
255000 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,腰や玉、ふくらはぎの辺りから、ぞくりとしたものがチンポに集まり、チンポを一気に引き抜く。
|
||
255100 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ!? おいちゃんのオチンチンが!?」
|
||
255200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,それして思うが儘、ちーちゃんの体に放出する。
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||
255400 ,,<!ef_shasei_l>,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,――ビュグ! ビュブ! ビュッビュッビュッ!
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255500 ,,<!ef_shasei>,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,体の中のすべての快感をチンポから放出する感覚が駆け巡り、精子をちーちゃんの体に、これでもかと降り注がせる。
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||
255600 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」
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||
255700 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……あついぃぃ! ああっ、お、おいちゃんのが、ちーちゃんにかかってるよぉ」
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||
255800 ,,<!ef_shasei_l>,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,どくんっどくんっ、と精液を吐き出し続けるチンポ。全く止まる気配がない。
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||
255900 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコも、チンポとの別れを惜しむようにぽっかりと、開いたままだ。
|
||
256000 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,……でも、もうあそこに入れるわけにはいかないんだよなぁ。
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||
256100 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふっ……あっ、はぁ……ひぅぅ! はぁはぁ……おいちゃんのがたくさん出てる……からだベトベト」
|
||
256200 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」
|
||
256300 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,射精の快感がすごすぎて、全身が痺れている。
|
||
256400 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,……やっと射精が収まってきた。
|
||
256500 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああっ……はふ! あ、はぁ、はぁ、ふは~っ。んぐ……」
|
||
256600 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が、何度も何度もいやらしくビクビクしている。
|
||
256700 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……気持ちよかったよ」
|
||
256800 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」
|
||
256900 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……大好き……」
|
||
257000 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」
|
||
257100 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~。うん、おいちゃん」
|
||
257200 ,*join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■時間経過
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||
257300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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257500 ,,<!scene_h_end>,8,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと、汗も精液も流し終わったし」
|
||
257600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちは一度家に戻ってきて、シャワーを浴びて精液と汚れを落とした。
|
||
257700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこのまま、ちーちゃんの家に戻るって訳にはいかない。
|
||
257800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、お家に戻ろうか?」
|
||
257900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_136.wav,chie,,3,,,,,,,,「え? ちーちゃん一人で帰れるよ。おいちゃんも来るの?」
|
||
258000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん、おじおじさんはすぐにでも、ちーちゃんのお父さんになってあげたいって思ってるんだ」
|
||
258100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_137.wav,chie,,23,,,,,,,,「……」
|
||
258200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_138.wav,chie,,23,,,,,,,,「……えーっと?」
|
||
258300 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ちーちゃんはどういうことかよく解ってないようで、コテンと頭を横にする。
|
||
258400 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,そしてしばらく経つと。
|
||
258500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_139.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ! お母さんにプロポーズしに行く気だ!」
|
||
258600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「い、いや……プロポーズというか、告白というか……結婚を前提にというか……」
|
||
258700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_140.wav,chieL,,7,,,,,,,,「おいちゃんはっきりしてよ!」
|
||
258800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「う、うん……まあ、ちーちゃんのお母さんに『ちーちゃんのお父さんになりたい』って言いに行こうと思ってさ」
|
||
258900 ,,,,,,,,,,chieL,,7,,,,,,,,僕が苦笑いしながらそういうと、ちーちゃんは目をきらっきらさせながら僕の方を見て。
|
||
259000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_141.wav,chieL,,27,,,,,,,,「ホント! ホントにちーちゃんのお父さんになってくれるの! そんなにすぐに!?」
|
||
259100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,27,,,,,,,,「約束だろ? ……それに、こんなにかわいい子どもだったら、おじさんも欲しいしね」
|
||
259200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_142.wav,chieL,,1,,,,,,,,「やったぁぁぁ!」
|
||
259300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「おいおい、さっきもそう言ったでしょ?」
|
||
259400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_143.wav,chieL,,15,,,,,,,,「だっておいちゃん、いろいろ理由付けて、ちーちゃんとエッチばっかりしてたし」
|
||
259500 ,,,,,,,,,,chieL,,15,,,,,,,,……う、それはまぁ。
|
||
259600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,15,,,,,,,,「まあ、本当にちーちゃんのお父さんになりたいと思うんだよ」
|
||
259700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,15,,,,,,,,「だからさ、これから一緒にお母さんの所にいこう?」
|
||
259800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_144.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うん!」
|
||
259900 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
260100 ,$go yuko_route,,,,,,,,,,,,,,,,,,,⇒■お母さんルートへ
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||
260300 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②ロリコンとして好き
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260400 ,,,10,121,,,,,,,,,,,,,,,,――恋人として抱きしめたいと思った。
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||
260500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さな体を、グッと抱き寄せる。
|
||
260600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_145.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃん?」
|
||
260700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。寂しい思いさせちゃって」
|
||
260800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_146.wav,chie,,6,,,,,,,,「……ううん。……おいちゃんはちーちゃんと遊んでくれるし」
|
||
260900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_147.wav,chie,,2,,,,,,,,「お母さんがいない時も一緒にいてくれるから……寂しくないよ?」
|
||
261000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「でも、お父さんになってほしいんだろ?」
|
||
261100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_148.wav,chie,,16,,,,,,,,「……」
|
||
261200 ,,,,,,,,,,chie,,16,,,,,,,,ちーちゃんは迷うように視線を彷徨わせ……。
|
||
261300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_149.wav,chieL,,13,,,,,,,,「でも、おいちゃんはちーちゃんの事が好きなんだよね?」
|
||
261400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「うん、そうだね」
|
||
261500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_150.wav,chieL,,2,,,,,,,,「お母さんよりも好きなんだ?」
|
||
261600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「そうなるね」
|
||
261700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_151.wav,chieL,,22,,,,,,,,「じゃあやっぱり、おいちゃんはお父さんになれないかぁ……」
|
||
261800 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,ちょっと残念そうな表情を見せるちーちゃん。
|
||
261900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,可哀想だけど、同情でちーちゃんのお父さんになったところで、迷惑をかけるだけだ。
|
||
262000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,きっとお母さんよりちーちゃんの方とエッチしちゃうと思うし、そんな娘に気づいたら、お母さんもたまったもんじゃない。
|
||
262100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにまあ、同情で結婚なんてしちゃいけないしね。
|
||
262200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……おお! 僕にまだそんな倫理観が残っていたとは。
|
||
262300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕はこれまで通り、ちーちゃんとエッチな関係を続けることを選ぶよ。
|
||
262400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもその代り、お婿さんとしてちーちゃんを寂しくさせないよ。ちゅー」
|
||
262500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_152.wav,chieL,,4,,,,,,,,「わ、おいちゃん! もう……」
|
||
262600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「ごめんねー、ちーちゃんがもうちょっと魅力的じゃなかったら、お父さんになれたのに」
|
||
262700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいすぎるからなー」
|
||
262800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_153.wav,chieL,,22,,,,,,,,「えへへ~」
|
||
262900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「でもおじさんは、ちーちゃんの願いをいつか叶えてあげたいと思ってるんだ」
|
||
263000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_154.wav,chieL,,24,,,,,,,,「え? どういうこと」
|
||
263100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「今は無理だけど、将来的にお父さんになれる様に頑張るってこと」
|
||
263200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_155.wav,chieL,,23,,,,,,,,「ほ、ホントに!」
|
||
263300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「うん! でもその為には練習が必要だからさ、一緒に頑張ろうよ」
|
||
263400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_156.wav,chieL,,21,,,,,,,,「わかった! ちーちゃんなんでもする~」
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||
263500 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,おお! 何でもときたもんだ!
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||
263600 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,よーし、明日から何をしようかな?
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||
263700 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ふふふっ! 楽しみになってきたぞー!
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||
263800 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
264200 ,@106_SC04,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
264700 ,,<!Lbegin_day_change>,5,31,,,,,,,,,,,,,,,,今日はお店がお休みの日だ。
|
||
264800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕の裁量で勝手にお休みにできるし、言えば開けるしだからあってないようなものだけどね。
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264900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日は家族連れがお出かけしやすいカレンダーの巡りらしく、子供たちは家族に連れられて出かけてしまっている。
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265000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなわけで、開けていてもほとんど意味がない。
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265100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてここには、連れて行く家族のいない僕と、
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265200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_000.wav,"chie,private",,1,,,,,,,,「お父さん! 今日は何するの?」
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265300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,連れて行ってくれる家族のいないちーちゃんがいる。
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265400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……」
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265500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……言ってて悲しくなってきた。
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265600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,まあいいや、そんな連中には思いもよらない休日を過ごしてやるんだ!
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265700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、今日から特訓だ!」
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265800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_001.wav,chie,,0,,,,,,,,「特訓! なんかかっこいい! ちーちゃんワクワクしてるよ」
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265900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「えっと……それで何の特訓するの?」
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266000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「昨日も言ったけど、おじさんがお父さんになる特訓をしたいんだよ!」
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266100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_003.wav,chie,,3,,,,,,,,「お、おぉ~」
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266200 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんはパチパチパチと小さな手でかわいらしい拍手を送ってくれる。
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266300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,この先に、どんなエッチなことが待ち受けているとも知らないでね。
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266400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、おじさんは考えたんだよ。もしおじさんが、ちーちゃんのお父さんになった時、何が一番困るかって」
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266500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはわかるかな? 正解したらアイスをあげよう」
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266600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_004.wav,chie,,24,,,,,,,,「アイス! えっとえっとえーっと……」
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266700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_005.wav,chie,,10,,,,,,,,「んーとね、お母さんに振られるかもしれないってこと!」
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266800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「う……それは確かに大問題だけど……まあ、お父さんになる前の問題だね」
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266900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_006.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ、そっか。ん~……わかんないなぁ……」
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267000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ぶっぶー! 時間切れ」
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267100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_007.wav,chie,,8,,,,,,,,「あー……ちーちゃん答えれなかったよぉ」
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267200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「じゃあアイスはお預けだ」
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267300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_008.wav,chie,,14,,,,,,,,「う~……」
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267400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「まあ、今からやる特訓が終わったらあげるから」
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267500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_009.wav,chie,,4,,,,,,,,「ホント!」
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267600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「本当だよ」
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267700 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,こうやって初めから物で釣っておけば、多少いやなことでも、ちーちゃんはやってくれるだろう。
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267800 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,まあ、ちーちゃんはこういうことをあんまり嫌がらないから、アイスによってノリノリに変わるかもしれない
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267900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_010.wav,chie,,3,,,,,,,,「何をすればいいの」
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268000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ほら、自分から食いついた。
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268100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「いやいや、先に困るであろうことを話さないとね」
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268200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_011.wav,chie,,13,,,,,,,,「あ、そっか……ちーちゃん間違えちゃった」
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268300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「えっとね、困るのは……裸でいることなんだよ」
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268400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_012.wav,chie,,23,,,,,,,,「はだか?」
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268500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうそう、同じ家に住んでたら、お互い裸を見ちゃうこともあると思うんだ」
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268600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……ちーちゃん、お風呂上りはすっぽんぽんの時あるよ?」
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268700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「それはあんまり、新しいお父さんに見せちゃいけないものなんだ」
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268800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_014.wav,chie,,3,,,,,,,,「……そうなんだ? でもお父さんだからいいんじゃないのかな~?」
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268900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱり血がつながってないからね、エッチな気持になっちゃったりするんだよ」
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269000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_015.wav,chie,,34,,,,,,,,「へ~……お父さんも、ちーちゃんにエッチな気持ちになるもんね」
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||
269100 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,それはもう、いやという程経験済みだもんね。
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269200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「お父さんがエッチな気持になっちゃったら困るだろ?」
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269300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_016.wav,chie,,3,,,,,,,,「そうなの?」
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269400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん。もしおじさんがお母さんと結婚してあとで、ちーちゃんの裸を見てエッチになったら、お母さんはどう思うかな?」
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269500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_017.wav,chie,,34,,,,,,,,「えーっと……」
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269600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_018.wav,chie,,23,,,,,,,,「あ、お父さんが浮気してるって思うんだ」
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269700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「せいかーい。その通りなんだよちーちゃん」
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269800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_019.wav,chie,,34,,,,,,,,「そっかー……」
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269900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_020.wav,chie,,3,,,,,,,,「でもそれって、どうすればいいの?」
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270000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,よしきた、ここで理論を微妙にすり替えて。
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270100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん、一緒の家に住んでたら、裸を見ないっていうのは難しいよね?」
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270200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」
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270300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、裸を見ても大丈夫なようにするんだ」
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270400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_022.wav,chie,,3,,,,,,,,「……?」
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270500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、つまり今からやる特訓は、お互いの裸を見ても、エッチな気分にならない為のものなんだ」
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270600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_023.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん、うん!」
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270700 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,コクコクと何度も頷くちーちゃん。こういう人を疑わない所が、本当にかわいいなぁ。
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270800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「今日一日、僕たち二人とも、このお家の中を裸で過ごすんだよ」
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270900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_024.wav,chie,,3,,,,,,,,「お父さんのお家で……ずっと裸?」
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271000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん」
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271100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_025.wav,chie,,23,,,,,,,,「休憩室も……お庭も……お店も?」
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271200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、外から見えないから大丈夫だよ」
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271300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_026.wav,chie,,5,,,,,,,,「そ、そ……」
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271400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_027.wav,"chieL,private",,1,,,,,,,,「それたのしそー! ちーちゃんやるよ!」
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271500 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,お、おお? 少しは嫌がるかと思ったけど、ちょっとだけ予想外の反応だなぁ。
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271600 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,まあ、ちーちゃんらしいか。
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271700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_028.wav,chieL,,21,,,,,,,,「こまちゃんやてんかちゃんも来てればよかったのに~」
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||
271800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「お、おおぉ……それはいいなぁ」
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271900 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,僕の家の中に、裸の美少女が三人……夢のような生活だ。
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272000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_029.wav,chieL,,24,,,,,,,,「あ! お、お父さん」
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||
272100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」
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272200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_030.wav,chieL,,3,,,,,,,,「お母さんの裸も見ちゃう事ってあるよね? お母さんも呼んできた方がいい?」
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272300 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,ふお!? そんなことしたら、ここまでの悪事がばれちゃうよ!
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272400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「いやいやいや、ちーちゃん。お母さんはほら、おじさんと結婚するんだから、エッチな気分になってもいいんだよ」
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272500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_031.wav,chieL,,14,,,,,,,,「あ、そっか~。お父さんとお母さんはエッチするんだもんねー」
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||
272600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「う、うん」
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272700 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,……このくらいの年ごろなら、親のセックスなんて嫌悪でしかないだろうに、あっけらかんと言ってしまうところがちーちゃんだ。
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272800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、裸になろうか?」
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272900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_032.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん!」
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273100 ,,<!timepass_short>,7,,,,,,,,,,,,,,,,,というわけで僕たちは、一糸まとわぬ素っ裸で家の中にいる。
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273200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_033.wav,"chie,nude",,1,,,,,,,,「涼しくてきもちーね、お父さん」
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273300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「そうだねちーちゃん」
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273400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんはまるで隠すそぶりも見せず、おっぱいもお尻もオマンコも丸見えだ。
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273500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……ここまで堂々としてると、エッチな気分にはならないなあ…………なんて事はない。
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273600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,いいじゃないか、日常の中の非日常。
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273700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,あえて普通のことを裸でするっていうのが、すごくエッチでいいともうよ、おじさんは!
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273800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,エッチな気分にならない? そんなわけない、エッチな気分で、今すぐにでもオナニーしたいよ!
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273900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_034.wav,chie,,4,,,,,,,,「あれ? お父さん、もうオチンチンが固くなってる」
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||
274000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「え? ほ、ホントだ」
|
||
274100 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,うーん、少しは自制しようと思ってたけど、全然いう事聞かないなぁ。
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||
274200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_035.wav,chie,,17,,,,,,,,「お父さん、ホントにお父さんになれるのー?」
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||
274300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,17,,,,,,,,「う、が、がんばります」
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||
274500 ,,<!timepass_quick>,,,,,,,,,,,,,,,,,,それからしばらく、僕はオチンチンを立てたまま移動して、空きかけのドアを通ろうとしてぶつけてしまったりして、ちーちゃんに大笑いされたりしていた。
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||
274600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん、そろそろご飯食べようか?」
|
||
274700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ちーちゃんお弁当持ってきたよ」
|
||
274800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあおじさんは、ちょっと作ろうかな?」
|
||
274900 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,僕は激辛のカップ麺を開いて、ポットからお湯を注ぐ。
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||
275000 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,――バシャバシャバシャバシャ
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275100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「うわあっつぅ!」
|
||
275200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_037.wav,chie,,24,,,,,,,,「お父さん!?」
|
||
275300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「だ、だいじょうぶ……お湯が跳ねただけだから」
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275400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_038.wav,chie,,3,,,,,,,,「そっかー」
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||
275500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,胸とお腹とチンポにかかった……。服を着てる時は気付かなかったけど、結構跳ねるんだなぁ。
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275600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そう考えると、裸プロンって、もしかしたらものすごく危険なことなんじゃ……。
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275700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……まあいいや。
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275900 ,,<!timepass_quick>,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_039.wav,"chieL,nude",,18,,,,,,,,「いただきまーす」
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||
276000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「いただきます」
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276100 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,カップ麺を箸ですくって、ズゾゾゾゾと吸い上げる。
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276200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「あふいっ!?」
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276300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,やっぱり汁が跳ねて、僕の体に熱湯がかかってしまう。
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276400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,……服ってやっぱり必要なものなんだなぁ。
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||
276500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,しみじみ思うよ。
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||
276600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_040.wav,chie,,23,,,,,,,,「ふわ……あ、こぼしちゃった……」
|
||
276700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「ん? どれどれ……」
|
||
276800 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,と、ちーちゃんの方をよく見ると、ご飯粒が落ちて、乳首の横にくっついている。
|
||
276900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おお! よい、お父さんがとってあげるよ」
|
||
277000 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,僕は手を伸ばして、指先で乳首を摘まむ。
|
||
277100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_041.wav,chie,,2,,,,,,,,「や! お父さんそれ、おっぱいだよ」
|
||
277200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「ごめんごめん、あはは」
|
||
277300 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ああ……なんかこういうエロさっていいな。
|
||
277400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「……ん?」
|
||
277500 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ちーちゃんを見ると、これはまた今度は顔にご飯粒が。
|
||
277600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「ちーちゃん、お顔にもついてるよ……ちゅ」
|
||
277700 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,僕はちーちゃんのほっぺにくっついたご飯粒を、お口で取ってあげた。
|
||
277800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_042.wav,chie,,6,,,,,,,,「やん、お父さん。くすぐったい~」
|
||
277900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,6,,,,,,,,「あはは、お父さんっぽいかなぁ?」
|
||
278000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_043.wav,chie,,22,,,,,,,,「あ、そうかもしれないね」
|
||
278100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「おっと、そこにも……」
|
||
278200 ,,,,,,,,,,chie,,22,,,,,,,,そして僕は乳首の方にも体を持っていき、ぱくっと咥えてあげる。
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||
278300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_044.wav,chie,,26,,,,,,,,「んんぅ! お、お父さん、それはご飯じゃないの!」
|
||
278400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,26,,,,,,,,「ごめんごめん、間違えちゃったよ」
|
||
278500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_045.wav,chie,,33,,,,,,,,「もー、お父さんはー」
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||
278600 ,,,,,,,,,,chie,,33,,,,,,,,ちょっとだけプンプンしてるけど、ちーちゃんの中では家族のスキンシップの範囲みたいだ。
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278700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はっ」
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||
278800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……僕もおんなじことやって、ちーちゃんに取ってもらったらどうだろう?
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278900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,チンポに落として、ちーちゃんのお口で取ってもらうんだ! うん、いい考えだ!
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279000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーし!
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279100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は熱々のカップ麺から、チャーシューを取り出し、わざと箸から滑らせる。すると……
|
||
279200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおっ!? あぐふ!? あぁぁぁ!」
|
||
279300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_046.wav,chie,,24,,,,,,,,「お父さん?」
|
||
279400 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,激辛で熱々のチャーシューが、僕の股間に襲い掛かる。
|
||
279500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「ひぐ! うおぁぁ……ち、ちーちゃん……これ、お口で取ってもらえる?」
|
||
279600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_047.wav,chie,,29,,,,,,,,「えー? ちーちゃんその辛いラーメンきらーい」
|
||
279700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「……」
|
||
279800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……無念だ。
|
||
280100 ,,<!timepass_middle>,5,21,,,千恵,千恵,106_SC04_c_048.wav,chie,,3,,,,,,,,「じゅーご~、じゅーろく~、じゅーひち~」
|
||
280200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「どうかな? 数は合ってたかな?」
|
||
280300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_049.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん、あってたよ~」
|
||
280400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ありがとちーちゃん」
|
||
280500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、大きなお店で言う棚卸ってやつだ。在庫を確認して、次の発注数を決める。
|
||
280600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろんこの作業もすっぽんぽんでやっている。
|
||
280700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが商品確認でしゃがむ度に、オマンコやアナルがぐにぃと形を変えるのが面白くて、ついちーちゃんを下の段にしてしまった。
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||
280800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は上の段、すると何が起きるかっていうと……。
|
||
280900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_050.wav,chie,,29,,,,,,,,「よーん、ご~、ろ~く、あいたっ!? またお父さんのオチンチン」
|
||
281000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「おっと、またぶつかっちゃったね」
|
||
281100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_051.wav,chie,,10,,,,,,,,「も~、お父さんのオチンチンじゃま~」
|
||
281200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「ご、ごめんね」
|
||
281300 ,,,,,,,,,,chie,,10,,,,,,,,しゃがんだちーちゃんの頭に、僕のギンギンのチンポが当たるのだ。
|
||
281400 ,,,,,,,,,,chie,,10,,,,,,,,……にしても、邪魔は傷つくなー。
|
||
281500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ」
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||
281600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても……朝からずーっと、ちーちゃんの裸を見てるのに、ずっと勃起が収まらない。一秒たりとも収まらない。
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||
281700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慣れてもいいと思うのに、まるでその様子はない。
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||
281800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それどころか勢いを増してるようにすら思える。
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||
281900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……と、なんか違和感が?
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||
282000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? ん~~~?」
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||
282100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は小指で耳の中を掻く……。
|
||
282200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_052.wav,chie,,3,,,,,,,,「お父さんどうしたの?」
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||
282300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「いや……なんか耳の中が急に痒くて……」
|
||
282400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_053.wav,chie,,23,,,,,,,,「大丈夫?」
|
||
282500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「まあ、耳が痒いくらいじゃどうってことないし」
|
||
282600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_054.wav,chie,,1,,,,,,,,「お父さんお父さん、ちーちゃんね、耳掃除得意だよ? やったげようか?」
|
||
282700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「え? ホントに?」
|
||
282800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……ちーちゃんってがさつそうなイメージがあるからなぁ。
|
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282900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_055.wav,chie,,3,,,,,,,,「……?」
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||
283000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,でも、すっぽんぽんで膝枕かー、それはいいなぁ。
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||
283100 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……よしやってもらおう!
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||
283200 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,裸膝枕の前に、鼓膜の一枚や二枚、破れたって悔いはない!
|
||
283300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「じゃ、じゃあお願いしようかな」
|
||
283400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_056.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん」
|
||
283600 ,,<!move_middle_r>,,31,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが裸のまま正座をすると、僕は寝っ転がって、そこに頭をのせる。
|
||
283700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_057.wav,chieL,,1,,,,,,,,「わ、お父さんの頭おもーい」
|
||
283800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「大人だからねー」
|
||
283900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,耳掻きをしてもらうなんて、なんだか本当に親子みたいだよ。
|
||
284000 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,まあ、二人とも裸で、チンポを立ててなければの話だけどさ。
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284100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_058.wav,chieL,,20,,,,,,,,「お父さーん、それじゃあ始めるよ」
|
||
284200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、ちょっと待って」
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284300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_059.wav,chieL,,23,,,,,,,,「ん? どうしたの?」
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284400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「なんか膝枕とか久しぶりだから、ちょっとこのままいさせてもらっていいかな?」
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284500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_060.wav,chieL,,21,,,,,,,,「いいよー」
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284600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「ありがとね」
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284700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_061.wav,chieL,,2,,,,,,,,「ふふふっ、お父さんは甘えんぼさんだな~」
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284800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……そうなのかもしれないなぁ。
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284900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんせこんな小さな子に膝枕してもらって、割と本気で癒されてるんだから。
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285000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ああ……ちーちゃんと父娘か。本当にいいのかもなぁ。
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285100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんとなく、父性の方が勝ってきたようで、チンポが少しずつ小さくなっていく。
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285200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……」
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285300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなことはやめて、ちゃんとちーちゃんのお父さんになるために頑張ろう!
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285400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう決意した僕は、気合を入れるために深呼吸をする。
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285500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……すると。
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285700 ,,<!scene_h_begin>,9,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,
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285800 ,*mem,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,
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285900 ,,,9,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……この臭い……」
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286100 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,臭いの発生源はちーちゃんの膝枕の奥……股間の辺り。
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286200 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、ちーちゃんのオマンコの臭いだ。
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286300 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,汗とおしっこが混ざった臭いがオマンコからしてきてるんだ。
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286400 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,ああ……おじさんもう。
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286500 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ! お父さん、オチンチン大きくしてるー」
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286600 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,チンポがムクムクと立ち上がり、半勃起が、あっという間にフル勃起状態だ。
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286700 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,うん、父性とか吹っ飛んだ。性欲の方が全然上だね!
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286800 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,うーんしかし、女の子の汗やおしっこの臭いってなんでこんないいんだろうな。
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286900 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,っと、気を付けないと、お店で汗の臭いがしただけで起っちゃうようになるかも。
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287000 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……ゴメンねついつい大きくしちゃったよ」
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287100 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「むー……約束なのに」
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287200 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー、失敗失敗」
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287300 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔を見ると、ぷーっと頬を膨らませている。
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287400 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,と、それと同時に、小さな山が目に入った。
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287500 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,それはもちろんちーちゃんのおっぱい。小さいけど、この位置からだと女の子らしく膨らんでるのがわかる。
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287600 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? お父さん、失敗したのにニコニコしてどうしたの?」
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287700 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやあ、ちーちゃんも可愛いけど、ちーちゃんのおっぱいも可愛いなーって思って」
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287800 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,僕は首を持ち上げて、ちっちゃなピンクの突起にぱくっと食いついた。
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287900 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お父さん、おっぱいに吸い付いた」
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288000 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はむはむ……ちゅー」
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288100 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん、なんか赤ちゃんみたいだよー」
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288200 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんが欲しいの、赤ちゃんじゃなくてお父さん!」
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288300 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー? 赤ちゃんじゃないよ、赤ちゃんはこんなにオチンチン大きくないだろ?」
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288400 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,乳首に吸い付いた僕は、チンポをさらに大きくし、ビックンビックンと何度も上下させる。
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288600 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、お父さんオチンチンを大きくしない練習なのに、こんなに大きくしちゃって。だめだなー」
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288700 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん」
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288800 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、大きくする気満々だったんだけどね。
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288900 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,そしてまたこういうこともする気満々なわけで……。
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289000 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん、さすがに一回小さくしないと練習にならないからさ、手伝ってもらっていいかな?」
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289100 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~? お父さんはしょうがないなぁ」
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289200 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねー」
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289300 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいよ、お父さんになる練習中だもんねー」
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289400 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「えーっと……こうやってオチンチンをこすればいいんだよね?」
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289500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! そうだよ。よく覚えてたね、そのままオチンチンを握って」
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289600 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは握っていた僕のチンポを、ゆっくりと上下にしごき始める。
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289700 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとだけ握りが強くて……おお、ぎこちない握り方だけど、その違和感がすごくいい。
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289800 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「これでいーい? お父さん、気持よくなれそう?」
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289900 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それでいいよ。ちーちゃんががんばれば、すぐに気持ちよくなれそうだと思うよ」
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290000 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「よーし! ちーちゃん、お父さんを気持よくしてあげたいから、がんばっちゃうよ~」
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290100 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはチンポを握りしめる。
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290200 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、じゃあお願いね」
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290300 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかったー」
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290500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおう! んぅっ、んっ……はあっ、んっ」
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290600 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「このくらいのはやさでいい?」
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290700 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん! 最高だ!」
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290800 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおっぱいを見ながら手コキなんて、最高だ!
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290900 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,僕はおっぱいからツンと飛び出した乳首を、今度はかぷっと噛んであげる。
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291000 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,うーん、いい弾力だ。
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291100 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ンンッ! お、お父さん!」
|
||
291200 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んむっんむっ……ちゅっちゅっ。ちーちゃんの……おっぱいの味がする」
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291300 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんおっぱいでないもん!」
|
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291400 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーほんとうかなー? じゃあ、試しに……」
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291500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ、はむはむ。ちゅーっ」
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291600 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あうぅ……おっぱいの先っぽ……チューチューしないで」
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||
291700 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、……カプ、カプカプ」
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291800 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ……噛んじゃダメっ」
|
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291900 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、お手てが休んでるよ?」
|
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292000 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……お父さんがおっぱいかじったせいだもん」
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||
292100 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,そうは言われても、ちーちゃん汗の味がする乳首がおいしすぎる。
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292200 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,僕は哺乳瓶に吸い付く赤ちゃんみたいに、乳首を唇ではむはむしながら舌を動かす。
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292300 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あふっ、お、お父さん!」
|
||
292400 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「も、もう! ちーちゃんを気持ちよくしても、お父さんはキモチよくなれないでしょ?」
|
||
292500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは、こういうことをしても気持ちよくなれるんだよ」
|
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292600 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはたどたどしい手つきで、手を上下に動かしてチンポをこすっていく。
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||
292700 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれにお返しするように乳首を舌でいじってあげる。
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292800 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ。んっ。ちゅちゅっ……ぷはっ。い、いいよちーちゃん、ふあっ、はあっ……んっ、はあっ」
|
||
292900 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちゅぽんっ、と乳首から口を離して、恥ずかしそうなちーちゃんを見ながら呼吸を整える。
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293000 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,そして今度は、乳輪周りから。
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293100 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「れろれろ……あむっ。……んむむっ」
|
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293200 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,乳首を舐め回してから、チューと吸い付く。
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293300 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ! あっ、はあっ、ふぅん! おっぱい……きもちいいよぉ……。こっちにしゅうちゅうできないよぉ」
|
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293400 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うお!」
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293500 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ビクンッ、痺れがチンポを駆け上がる。
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293600 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの手が少しずれて、カリの辺りを容赦なしにガシュガシュと責め上げる。
|
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293700 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,これは無意識でやってるみたいだけど……。
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293800 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ヤバい! 亀頭が今までにないほどパンパンに膨らんでる。
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294000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「んく! あっ、はあっ、はあっ……。お父さんの……オチンチン、ビクンビクンって、あっ、はあっ、はあっ」
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294100 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うおぉ! ちーちゃん! それ!」
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294200 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「ど、どうしたの? もしかして痛かった?」
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294300 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうじゃなくて、もの凄く気持ちいい、すごいよちーちゃん」
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294400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,カリ裏も容赦なく擦られて、カマン汁がドクドクとあふれ始める。
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294500 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、ちーちゃんの手で気持ちよくなってるの?」
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294600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ」
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294700 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ」
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||
294800 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しそうな表情を浮かべると。
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294900 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~、この辺りだったっけ?」
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295000 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ギュッと強くチンポを握って、くにくにとカリの辺りで上下に動かす。
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295100 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!! あっ……んあっ。ちーちゃんそれすごい!!」
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295200 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー、お父さんすごい顔してる」
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295300 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,馴れてきた見たいでのか、リズムよくチンポを刺激するようになってきた。
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295400 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……き、気持ちいいんだからしょうがないよ」
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295500 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんだってほら……こうすると……カプ」
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295600 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、ああっ! くぅん!」
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295700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,僕は唇で乳首をはむはむして、舌先でくにくにと刺激する。
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295800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! それ、きもちいい……」
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295900 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらぁ、ちーちゃんだって、気持ちいいってお顔になってるよー?」
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296000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの? ……ふわぁっ! お父さんのベロで、ヌルヌルされてる」
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296100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,うわ……血が逆流したみたいにチンポが熱くなる。心臓よりもチンポの方が動きが激しい!
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296200 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ビックン、ビックンッとチンポが何度も跳ね上がって。ちーちゃんの手で弾けてしまいそうな感覚だ!
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296300 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、ふああっ! きっ、きもちいいよ……ちーちゃんっ!」
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296400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,いつの間にか僕は、カクカクと腰を動かし始めて、ちーちゃんの手の動きに合わせていた。
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296500 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,最初は少しもどかしいような快感だったのに、今はもうされるがままだ!
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296600 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,子供の成長は早いなぁ……なんて感心してる場合じゃない! このままじゃイカされる!
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296700 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふふふ、お父さんの腰、がくんがくんってしてるよ~」
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296800 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも負けないよ~」
|
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296900 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「カプッ」
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297000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「はうっ!? あ、やぁ……なんかおっぱいすごくへんだよぉ」
|
||
297100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,乳首の根本をかじって、意識が集中したところに、舌先を押し付けてチロチロとなめまわす。
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297200 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、こんなに小さいおっぱいでも、ビンビンに立っちゃうんだね~」
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||
297300 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっ、そんなのしらないよぉ……。んふっ! ふああっ、ちーちゃんのおっぱいそんなに!」
|
||
297400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,舌先でちろちろと乳首を弾くとたびに、ちーちゃんの体はぶるぶると震えてしまっている。
|
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297500 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,と……、オマンコの方から愛液の臭いが強まってきた。
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297600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、すごく気持ちいいんだね? はむ……レルレル……ちゅじゅじゅー!」
|
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297700 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁ! う、うん……あう、おっぱいのさきっぽ、ぐにゃぐゃってしちゃダメだよっ、だめぇ!」
|
||
297800 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,根本からほじりだすように乳首を舐め上げて、チュゥ、と吸い上げた。
|
||
297900 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅぅ! ……ち、ちーちゃんも負けないから!」
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298000 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ……。ちゅちゅっ。じゅ、んちゅ……んおぉ!?」
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||
298100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,夢中になって乳首を吸っていると、チンポに強い刺激が走る。
|
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298200 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,我慢汁がちーちゃんの手に纏わりつき、そのヌルヌルの手で容赦なくサオ全体をしごき始めた。
|
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298300 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,竿に、這うようなぞわぞわした刺激。カリを通るたびに、指がブリュブリュッと段差を駆け抜け、容赦なく刺激が襲い来る。
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298400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,乱暴な手コキだけど、それがきもちいい!
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298500 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、あああっ、ちーちゃん、あっ、くっ!」
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298600 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! お、お父さん! お父さんのオチンチン、パンパンだよぉ?」
|
||
298700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,僕はは乳首に強く吸い付き、チューチューと吸い上げる。
|
||
298800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ、あああっ、んんんん! んんぅ!」
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||
298900 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,玉袋から腰全体にかけて、強い痺れが走り抜けた。
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299000 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,おおおおお! これはイク! ちーちゃんにイかされちゃう!
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299100 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ。お父さんの……びくんびくんってなってる!」
|
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299200 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、おじさんもう……はぁはぁはぁ、もう!」
|
||
299300 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、イッちゃいそうなの?」
|
||
299400 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。イかせてくれるかい?」
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299500 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ! い、いいよ! お父さん、イッていいからね!」
|
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299600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとちーちゃん! おじさんもちーちゃんを気持ちよくさせるからね!」
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299700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,僕は乳首を口にふくんで、それを容赦なく舌先でくにくにする。
|
||
299800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、んはっ、あっ、あっ、あっ! お父さん、ホントにあかちゃんみたい」
|
||
299900 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,小さな子の胸にむしゃぶりつきながらの手コキされる。
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300000 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんの様に甘えながら乳首を吸って、小さい子にぶっかける為に射精の準備をしていて……。
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300100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ああ! もう訳が分からなくなりそうだ!
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300200 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んむっ、んちゅ、んんっ、んむっ、んむっ……。えろ、んむっ、ちーちゃん! ちーちゃんのおっぱい!」
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300300 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁっ、ああっ! お父さんのオチンチン……もうでそうなんだ!」
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300400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ぞわっ背筋が震え、精液が駆け抜けて行くような感覚。
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300500 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,切ない感覚が下半身全体に広がる。
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300600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよっ! ちーちゃん! ちーちゃん! ……うあああああっ!」
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300700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,目の前が一瞬、白い光に包まれるような感覚があった。
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300800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいよお父さん! ちーちゃんの手に、いっぱい出して!」
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300900 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,咥えた乳首を、唇でギューッと挟みながら、体をビクンビクンと震わせる。
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301000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえ? ふわぁぁぁ?!」
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301200 ,,<!ef_shasei_l>,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,――ぶびゅぅ! ビュビュ! ビュシュ!
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301300 ,,<!ef_shasei>,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,自分でも信じられないような音をさせて、亀頭の先から白く濁った精液を大量に噴き上がらせる。
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301400 ,,,,,1240040,,千恵,千恵,106_SC04_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ! あつっ、ふあああっ! はあっはあっはあっ……お父さんの……べとべとぉ」
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301500 ,,,,,1240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐっ……。んんっ! すごいでてるよぉ!」
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301600 ,,<!ef_shasei_l>,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお手てでチンポを挟んだまま、びゅびゅっとさらに飛び出す精液を体中で受け止めている。
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301700 ,,,,,1240040,,千恵,千恵,106_SC04_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、はあ、はあ、はあ、はあ………」
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301800 ,,,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは少しの間呆然としていて、亀頭をじーっと見ている。
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301900 ,,,,,1240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ど、どうかしたの?」
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302100 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「すごい、目の前で射精って初めて見たよ。こんな勢いなんだねー」
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302200 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ、ちーちゃんが頑張ってくれたおかげだよ」
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302300 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~」
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302400 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおっぱいどうだった?」
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302500 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「きもちよかったよー? でも、お父さん、赤ちゃんみたいだった」
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302600 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、でも気持ちよかったんならよかったよ」
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302700 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,この先、いじりがいがあるしね。
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302800 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃお父さん、オチンチン元に戻るし、お父さんになる練習をしないと」
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302900 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,あー……そう言えばそうだった。
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303000 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕はと言えば、一回射精したくらいで収まるわけがないんだよねー。
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303100 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,さーて、どうしようかな?
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303200 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、いい事思いついた」
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303300 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいこと? ……お父さんまたエッチなことするきでしょ~」
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303400 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「し、しないよそんなこと」
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303500 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,するけどね。
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303600 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、暑いし精液も流さないといけないから、プールでも入らないかい?」
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303700 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「プール! お父さんち、プールあるの!?」
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303800 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなこともあろうとね。まあ、一応仕入れておいたんだよ」
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303900 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「すごいなー。お父さんち、ごーてーだったんだ」
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304000 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,ん? 豪邸? ……たぶん勘違いしてるぞ。
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304100 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやいや、ビニールプールだよ? あのちっちゃいやつ」
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304200 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー! あれかぁ。ちーちゃん勘違いしてた」
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304300 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは。まあ、この辺りは川遊びもするし、全然必要なかったけどね」
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304400 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,そこでまあ、やっと今日、日の目を見るわけだ。
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304500 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、どうするちーちゃん?」
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304600 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「入るー!」
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304700 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,まあまあ、そうだろうね。
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305000 ,,<!scene_h_begin>,10,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,庭に膨らませたビニールプールを用意して、その中に裸のちーちゃんを待機させる。
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305100 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,そしてホースを持ってきて。
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305200 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ、お水入れるよー!」
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305300 ,,<!se_water_play1>,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはははは! 冷たーい!」
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305400 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほらー! まだまだお水追加するよー! 溺れないでねー」
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305500 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~? こんな浅い所で溺れないよー」
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305600 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ほら!」
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305700 ,,<!se_water_play2>,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,僕はバケツに貯めておいた水を、ちーちゃんの頭からかけてあげる。
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305800 ,,<!se_water_play3>,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶぶぶぶぶぶ? ぷはぁ! あはははは! お父さんもういっかーい!」
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305900 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ! それ!」
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306000 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん~~~~~~~~! ぷはぁ! びっちょびちょだぁ!」
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306100 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、こんなことではしゃいでくれるなら、いくらだってしてあげるよ。
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306200 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,おっと、よく見るとちーちゃん、水の冷たさで乳首が立ってるぞ?
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306300 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,ううう! 早速チンポが立っちゃいそうだ。
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306400 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「よーし泳いじゃおうかな!」
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306500 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「狭いからバタ足ぐらいしかできないよ?」
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306600 ,,<!se_water_play4><!se_water_play3>,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいもーん、それ!」
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306700 ,,<!se_water_play3>,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん! お水かかっちゃうよ!」
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306800 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~、だってそうしてるんだもん」
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306900 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお尻を向けながらそんな事を言っている。
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307000 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,おお! このアングルは!
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307100 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お尻もオマンコも丸見えだよ?」
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307200 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? あ、本当だ」
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307300 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも、お父さんはお父さんになるんだし、別にいいもーん」
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307400 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ? いいのかい? じゃあじっくり見ちゃおうかな?」
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307500 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいよー、ほらー」
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307600 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! それじゃ遠慮なく」
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307700 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,僕がちーちゃんのお尻に顔を近づけると。
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307800 ,,<!se_water_play4>,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,バシャバシャバシャ!
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307900 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん!」
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308000 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはは! お父さんひっかかったー」
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308100 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,バタ足で水をかけられてしまった。
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308200 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,よーし、こうなったら!
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308300 ,,<!move_short_r>,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててよちーちゃん」
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308400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでお店に戻る。そして、売り物のあるものを手に取った。
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308500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーしこれに……」
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308600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はある仕掛けをするために、部屋に戻ってチンポをこすり始めた。
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308800 ,,<!move_short>,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、お父さん戻ってきたー」
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308900 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お待たせお待たせー」
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309000 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、何やってたのー?」
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309100 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ、これでちーちゃんに攻撃をしようと思ってね」
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309200 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,そしてあるものを取り出す。
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309300 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ! 水鉄砲ー! いいないいなー!」
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309400 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これでちーちゃんのバタ足に対抗するよ! それ!」
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309600 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ! お父さん冷た……くない? あれ?」
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309700 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,ふふっ、実はこれにはある仕掛けをしてあるんだ。
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309800 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,実はこの中に入っているのは、水で薄めた精子なのさ! だから冷たくなくて生ぬるいんだ!
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309900 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,これで、遊びながらちーちゃんにぶっかけができるってわけさ!
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310000 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,我なが素晴らしいことを思いついたもんだ。
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310100 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それっ! それっ!」
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310200 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「わぷ!? んぷ! あはは! お父さんうまいなぁ」
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310300 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ! お顔もお口も濡らしちゃうぞー」
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310400 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,顔射もなにも思いのままだ!
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310500 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「あれ? なんかこのお水、ヌルヌルするかも?」
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310600 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? そ、そうかい? 気のせいだよ……それ」
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310700 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぷ! うえぇぇ……口に入ったぁ」
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310800 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,おお! 口内射精だ!
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310900 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、さっきからニヤニヤしてるけど、どうしたの?」
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311000 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、ううん。なんでもないんだよ」
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311100 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「へんなのー……」
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311200 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,よ、よーし次は。
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311300 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん。今度はここに、ピュッピュー!」
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311500 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうっ!? やあぁ、お父さん、そこおまんこだよぉ」
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311600 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、じゃあ次はお尻の方にかけようかなぁ」
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311700 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~」
|
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311800 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、お父さんウォッシュトイレだ。これでお尻がきれいになるぞー」
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311900 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ!? んぅぅ! く、くすぐったいよぉ!」
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312000 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお尻に水鉄砲から出た水がかかって、そこに精液が広がる。
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312100 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,ザーメンウォッシュトイレだ。
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312200 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ次はまた。
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312300 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お父さん、またおまんこにあてるぅ」
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312400 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、でも広がったオマンコは的みたいだから、ついつい狙っちゃうんだよ。……それ!」
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312500 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! あふっ! だ、だめー、くすぐったいでしょ」
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312600 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それそれ!」
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312700 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,――ビュー、ピュッピュー、ビュビュー!
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312800 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわっ? はふぅ! あうぅ! も、もうTお父さんそこばっかり狙うんだからぁ」
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312900 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,僕の精液水鉄砲が、ちーちゃんのオマンコに、クリトリスに、尿道に当たって、そのたびにピクンピクンと反応を見せる。
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313000 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,かわいいなー、楽しいなー、そして興奮するなぁ。
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313100 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? お父さんどうしたの?」
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313200 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?いやぁ何でもないよ、それよりまだまだいくよ……って、あれ?」
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313300 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,水鉄砲から、カシュという情けない音が聞こえてくる。
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313400 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……水がもうあんまりない。もう、あんまり撃てないなぁ」
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313500 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「お水なくなったの? ホースから補充する?」
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313600 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、そうしたいところなんだけど、ただの水じゃなかったからなぁ。
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313700 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,精液を補充する為には、もう一回オナニーしてこないといけないけど。
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313800 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごく……」
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313900 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,目の前には、僕の精子にまみれて、お尻を突き出しているちーちゃん。
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314000 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,……もうこのままかけてもいいよね?
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314100 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ、ちーちゃん。そんなエッチな格好してるから、おじさんまたエッチな気分になっちゃったよ」
|
||
314300 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~? お父さんエッチになり過ぎだよー」
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314400 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってちーちゃんがそんな格好するんだもん。お尻もオマンコも丸出しでフリフリしてー」
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314500 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんな姿見せられたら、どんなお父さんだってエッチになっちゃうよ?」
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314600 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ……うーん、むつかしいなぁ」
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314700 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお尻丸出しのまま、うーんとうなっている。
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314800 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあエッチなことしていいかな?」
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314900 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「……いいよ。……ホントはちーちゃんも、エッチな気分になってきたし」
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315000 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなのかい?」
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315100 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「だってお父さん、ちーちゃんのオマンコとかお尻とか狙うんだもん」
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315200 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「気持ちよくって、エッチな感じになっちゃったよ」
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315300 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、その為にやってたんだけどね。
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315400 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ遠慮なく。
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315500 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコ、もう入れても平気?」
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315600 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お水をオマンコにいっぱい当てられて、お父さんに手でされた時みたくなってる……」
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315700 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,おお、精液水鉄砲のおかげで準備は万端というわけだね。
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315800 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ。
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315900 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……」
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316100 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのオチンチン……熱い」
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316200 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ずーっと、お水の中にいたからね」
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316300 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか」
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316400 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,僕の精液と愛液でドロドロに湿った穴へと亀頭を押し付ける。もうすでに準備万端という感じで、オマンコは熱くなっている。
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316500 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,……僕の精液水鉄砲で感じてたんだ。
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316600 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,お尻を突き出したちーちゃんに、覆いかぶさるようにゆっくりとオマンコへ侵入させていく。
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316700 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……あうっ。んぅぅぅ~~~~~!」
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316800 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……はん、んぅぅ、は、はいったぁ……あ、あぁぁ、んふぅ、んんん!」
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316900 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお!」
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317000 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,おお、ちーちゃんの柔らかいオマンコがいつもよりきつめに僕のチンポを包み込んだ。
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317100 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,水の中で冷えて、ちょっと縮んじゃったかな?
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317200 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅ、ふあ……。お父さんの……あったかいよぉ」
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317300 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも、ちーちゃんのオマンコが温かくて気持ちいいよ」
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317400 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんとぉ? えへへ~」
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317500 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「あったかいから、お父さんのオチンチンが、ちーちゃんのどこに入ってるか、すぐわかるよ」
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317600 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「いまねー、子宮の入り口らへんかなー」
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317700 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、絵を書いて説明してあげた成果があったね」
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317800 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」
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317900 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ」
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318000 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのオマンコの中でゆっくりと、浅く出し入れする。
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318200 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅっ。んあっ……あぁ、んふぅ。んっ!」
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318300 ,,<!se_water_play1>,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! はぁんぅっ! からだ……勝手にうごくぅ」
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318400 ,,<!se_water_play3>,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,腰を動かすたびに、プールにはった水がパチャパチャと音を立てる。
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318500 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……温かくてうねうねで、気持ちいいよ」
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318600 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぅっ、んうん、ふぁぁあ、お父さんのオチンチンで、中から……オマンコとかされてるみたい……あっ、はあっ……んんっ」
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318700 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,冷たいオマンコを温めてるんだ、そうも感じられるだろうね。
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318800 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ、冷えてるであろう入り口辺りを中心に、チンポを擦りつけるように動かす。
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318900 ,,<!se_water_play3>,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あ……んぅぅ! ふあぁぁっ! お父さんの……もうキモチいい」
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319000 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー、早いなぁ」
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319100 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんかね、お父さんの水鉄砲……お口とかに入ったら、変な気分になってきたの」
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319200 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,ああ、精液が入ってたからなぁ。臭いでエッチになっちゃったのかな?
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319300 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーしそれじゃあ」
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319400 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕は水鉄砲の中に残っていた液体を、ちーちゃんのお尻めがけてピューッと発射させた。
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319500 ,,<!se_water_play2>,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!? つめたいよぉ!」
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319600 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,オマンコがびくびくと反応して、お尻の穴がキューとすぼまる。
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319700 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おわ! すごく締め付けてきたよ」
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319800 ,,<!se_water_play4>,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「あん……お、お父さんがお尻にお水かけるから! あ、あ、ああぁああ……っ!」
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319900 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,でもそれがよかったのか、甘えてるような、そんな声になっている。
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320000 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,そして……プールの水音とは違う水の音が、ちゅくちゅくちゅく……と響いている。
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320100 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃん、本格的にエッチになってきてるね」
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320200 ,,<!se_water_play3>,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……ちーちゃん体が……お父さんのオチンチンで……ビクビクって、はぁ……ぁああ……」
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320300 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「困った子だなぁ。こんなエッチな子が娘になったら、おじさん困っちゃうよ」
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320400 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「え!? ち、ちがうよ! ちーちゃんエッチじゃないよ」
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320500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんが、オマンコにお水当てたり、おっぱい吸ったりするからだもん」
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320600 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「そしたら誰だってそうなっちゃうもん」
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320700 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかなー?」
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320800 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだよ!」
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320900 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこれは、エッチすぎないかな?」
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321000 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんとつながっている部分、オマンコの穴に手をやる。
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321100 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふゃっ!」
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321200 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……すごいびちょびちょになってるよ、ちーちゃん」
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321300 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だって……お父さんがキモチよくしてくれるし、ふあっ、あっ、あっ、あああああ……」
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321400 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うれしいこといってくれるねー。それじゃあ、もっと動くよ?」
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321500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……。いっぱい、動いていいよ……ふあぁぁ!」
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321600 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが言い終わる前に、僕は腰を突き入れ、チンポを大きく動かしてしまう。
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321800 ,,<!se_water_play2><!se_water_play3>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんいきなりぃ……あうぅぅぅ! んぅ! ふわぁ!」
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321900 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね。ちーちゃんのが気持ちいいからついさ」
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322000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んくぅ……。ふぁああ……。ち、ちーちゃんのオマンコもね……あっ! あっ、お父さんのが出たり入ったり……してっ!」
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322100 ,,<!se_water_play1>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「き、きもち、い、いいよっ! ん……っ。お父さん……」
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322200 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはっ、うんうん! お父さんもちーちゃんのオマンコすっごくいいよ。お尻の穴も見えて最高だよ」
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322300 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,グッと腰を入れると、ちーちゃんは水に顔が付きそうなくらい体が前のめりになった。
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322400 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ああ、精液の混ざったプールにちーちゃんが落ちそうだ。
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322500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁ! あぁっ……! はっあっあっ……やっ、あっ……あんっ! ぷ、プールに……ちーちゃんのお顔がうつってるぅ……」
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322600 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ! どんな顔してるんだい?」
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322700 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ!? そ、それは」
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322800 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕も水面を覗くと、トロトロになったちーちゃんのお顔が写っていた。
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322900 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、だらしない表情してるね、ちーちゃん」
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323000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなことっ……ふわ……あー……あぅぅぅ……ないもん!」
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323100 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,と言いながらも、口から出たヨダレが、水面にぽちゃぽちゃと落ちている。
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323200 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,そろそろスパートをかけてもいい頃かな、動きを徐々に大きくしつつ、クリトリスを指でクニクニっと弄ってあげる。
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323300 ,,<!se_water_play1>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ……! はぁぅ……んぅっ! お父さん、そんなに……いっぺんに、んぅ!」
|
||
323400 ,,<!se_water_play3>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはぁ、あぁん……はぅんっ! あぁぁぁぁ! きもちいとこ、くすぐられて! あんっ、あぁあ……あぁうううっ!」
|
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323500 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」
|
||
323600 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスを刺激すると、オマンコの壁が僕のチンポに絡みつき、ギュギュギュッっと締めつけてくる。
|
||
323700 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ああ、夏の暑さとこの快感……プールで混ざる僕の精液とちーちゃんの愛液に臭いで、もう目が回るようだ。
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323800 ,,<!se_water_play2>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ! あ、あ、あぁっ! お、お父さんのが、おくの方まで……! きてっ! ふはぁっ!」
|
||
323900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅ……あたまぼーっとするぅ」
|
||
324000 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、大丈夫かいちーちゃん」
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||
324100 ,,<!se_water_play4>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、やっ、オマンコからおみずのおと……して……ふぁぁっ!」
|
||
324200 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! ……んくぅ。ふあっ! ちーちゃん、もうイッちゃいそうだよぉ!」
|
||
324300 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ! ちーちゃんのオマンコの中、気持ちよすぎる!」
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324400 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰の動きを、だんだんに速めていく。いや、むしろ腰の方が勝手に速く動いてしまう。
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||
324500 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも同じようで、不安定な体勢ながら一生懸命チンポを求めて体を動かしている。
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324600 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、んあ、ああああああっ! きもちいい……おくの方」
|
||
324700 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「くふぅっ! ふあっ! んはっ! あぁぁぁぁっ! お、お父さんのが……あんっ! ちーちゃんのなか、ゴリゴリしてる!」
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||
324800 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、おじさんのチンポを、オマンコでギュギュってしてるよ」
|
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324900 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえぇ!? ち、ちーちゃんのオマンコ、そんなふうに動いてるの?」
|
||
325000 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、エッチな動きで、おじさんのオチンチンを気持ちよくしてるんだよ」
|
||
325100 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんのもね、ちーちゃんのオマンコをすごく気持ちよくしてくれてる」
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||
325200 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だからね……ちーちゃんもうイキそうだよ」
|
||
325300 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも、もうイキそうだ!」
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325400 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「イキたいよう……ちーちゃんもうイきたいよう」
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||
325500 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあイかせてあげるよ」
|
||
325600 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! お父さん!」
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||
325700 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを思いっきり引き寄せて、壊れたように腰を動かすと、プールの水がジャバジャバと洗濯機のような音を立てる。
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325800 ,,<!se_water_play2><!se_water_play4>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁ! あぐ!? お父さん、すごいよぉ! ちーちゃんのお腹……やぶれるぅ!」
|
||
325900 ,,<!se_water_play3>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふわぁぁっ、ひあああ……っ! あ、あ、あぁぁぁっ! おちんちんぬいてぇ」
|
||
326000 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、だいじょうぶだよ! おじさんのチンポも、折れそうなほど突いてるのに、全然大丈夫なんだから」
|
||
326100 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコが気持ちよすぎて、下半身にしびれるような感覚がやってきた。
|
||
326200 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,チンポを動かせば動かすほど、その感覚はどんどん強くなって、もはや頭までしびれてきた。
|
||
326300 ,,<!se_water_play1>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_197.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! はふぅぅっ! はぁん! お父さん、あぁぁっ、はあっ、お父さん!」
|
||
326400 ,,<!se_water_play2>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_198.wav,chie,,0,,,,,,,,「くうん、ひうぅぅ……! あっ……ふわ! ふわぁっ! ふあぁぁぁぁ!」
|
||
326500 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ!」
|
||
326600 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが何度も何度も、ビクンビクンと跳ね上がり限界が近い反応を見せている。
|
||
326700 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,膝がガクガクと揺れ、玉から精子が上ってきた。
|
||
326800 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_199.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ああぁぁぁぁっ! はふうっ! んふうっ! お、お父さん、……きもちいいよー! ふあぁ……ちーちゃん、いっちゃうよぉ!」
|
||
326900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_200.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! はわっ! はぁっ! あぁ……お父さんも、もうイきそうなの?」
|
||
327000 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! もうそろそろ限界だよ!」
|
||
327100 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_201.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! はっ! はぁっ! い、イかせてお父さん! あぁ……あぁぁぁぁぁ!」
|
||
327200 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんも一緒にイクよっ!」
|
||
327300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_202.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! イってお父さん! ちーちゃんと一緒に!!」
|
||
327400 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,太ももからふくらはぎに切ない感覚がやってくる、ああ、もうに限界だ。
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||
327500 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ああどっちに出そう!
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||
327600 ,$menu_begin,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
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||
↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
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||
↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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||
↓,$menu_end,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
327700 ,*sel_1a,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
|
||
327800 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんのオマンコの中、おじさんの精液でプールにしてあげるからね!」
|
||
327900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_203.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んはっ! うん、ちーちゃんのお腹、お父さんの精液で……ふはぁっ! あぁあ! プールみたいに……ふあぁぁぁぁぁぁぁ!」
|
||
328000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_204.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅ! はぁ、はぁん、、ひぅぅぅぅ! ふぅぅぅぅん! きもちいいよぉ!」
|
||
328100 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」
|
||
328200 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ううぅ! もうダメだっ! ホントに限界だっ!
|
||
328300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_205.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! お父さん! ……ちーちゃんもう! イくっ……いっちゃうよぉ! あぁあんっ!」
|
||
328400 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」
|
||
328500 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕は息をするのも忘れてスパートをかける。
|
||
328600 ,,<!se_water_play2><!se_water_play3>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_206.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……っ。 お父さん……っ! あっ、ひあああぁぁぁぁぁぁっ!」
|
||
328700 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,壊れそうなほどに腰を動かして、ちーちゃんも絞り出すような喘ぎ声だ。
|
||
328800 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」
|
||
328900 ,,<!se_water_play4>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_207.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ! あ、あ、お、お父さん! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
|
||
329000 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕が奥の奥までチンポを挿し入れた、次の瞬間……。
|
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329200 ,,<!ef_shasei_l>,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,――ビュグッ! ドプンッ! ドグドグッ!
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||
329300 ,,,,,1241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うぁああああっ!」
|
||
329400 ,,<!ef_shasei>,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,僕はギリギリまでガマンしていた精液を、ちーちゃんのオマンコの中に一気にぶちまけた。
|
||
329500 ,,,,,1241070,,千恵,千恵,106_SC04_c_208.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、あ、ふあぁぁぁぁぁぁ~~~~っ! あうぅぅぅーーーーーー!」
|
||
329600 ,,<!ef_shasei>,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,何度も何度もちーちゃんの中でチンポが弾け、精液をドクドクと注ぎ込んでいる。
|
||
329700 ,,,,,1241070,,千恵,千恵,106_SC04_c_209.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう……お父さんのせーえき……お腹の中でパンパンになってるよぉ」
|
||
329800 ,,,,,1241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぐ……ああああ……まだでるよ!」
|
||
329900 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,チンポがオマンコの中で、精液と愛液をかきまぜ、その度にちーちゃんが体を震わせる。
|
||
330000 ,,,,,1241070,,千恵,千恵,106_SC04_c_210.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……あうぅぅ……ちーちゃんのしきゅう……はれつするぅ」
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330100 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,僕は全身を震わせて、最後の一滴まで絞るかのようにチンポをねじ込んだ。
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||
330200 ,,,,,1241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」
|
||
330400 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_211.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!?」
|
||
330500 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,チンポを引き抜くと、ゴボリと音を立てて、まん丸く穴の開いたオマンコから精子が零れ落ちた。
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330600 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_212.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……お父さんの……ちーちゃんのオマンコから……いっぱい出てる」
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||
330700 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,ボチョボチョと音を立てながら、僕の精子がプールに落ちた。
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330800 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,うわ……すごい量だ。
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||
330900 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_213.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……さっき精液出したのに、まだこんな出るんだ……」
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331000 ,,,,,1241080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」
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331100 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_214.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……お父さんになるための練習だったのに……」
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331200 ,,,,,1241080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」
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331300 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_215.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、つぎはもうだめだよ……」
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331400 ,,,,,1241080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい」
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331500 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,……なんて事をちーちゃんは言ってるけど、このトロトロ表情で言っても説得力がない。
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331600 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,っていうかたぶん、まだ期待してるんだろうなぁ。
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331700 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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331800 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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331900 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんの体におじさん精液、水鉄砲みたいにビュービューかけて、ベトベトにしてあげるからね!」
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332000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_216.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅ! はぁ、はぁん、、ひぅぅぅぅ! ふぅぅぅぅん! きもちいいよぉ!」
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332100 ,,<!se_water_play4>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_217.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んはっ! うん、ちーちゃん、お父さんの精液で……ふはぁっ! あぁあ! ベトベトに……ふあぁぁぁぁぁぁぁ!」
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332200 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」
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332300 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ううぅ! もうダメだっ! ホントに限界だっ!
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332400 ,,<!se_water_play3>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_218.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! お父さん! ……ちーちゃんもう! イくっ……いっちゃうよぉ! あぁあんっ!」
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332500 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」
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332600 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕は息をするのも忘れてスパートをかける。
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332700 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_219.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……っ。 お父さん……っ! あっ、ひあああぁぁぁぁぁぁっ!」
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332800 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,壊れそうなほどに腰を動かして、ちーちゃんも絞り出すような喘ぎ声だ。
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332900 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」
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333000 ,,<!se_water_play2>,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_220.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ! あ、あ、お、お父さん! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
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333100 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕が限界を感じ、チンポをチンポを引き抜いた、次の瞬間……。
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333300 ,,<!ef_shasei_l>,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,――ビュビュビュッ! ブビュッ! ビュビュッ!
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333400 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、うあぁぁぁっ!」
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333500 ,,<!ef_shasei>,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,僕はギリギリまでガマンしていた精液を、ちーちゃんの体中に一気にぶちまけた。
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333600 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_221.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、あ、ふあぁぁぁぁぁぁ~~~~っ! あうぅぅぅーーーーーー!」
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333700 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,何度も何度もチンポが弾け、その都度精液か尿道から飛び出し、ちーちゃんの体を白く染めていく。
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333800 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_222.wav,chie,,0,,,,,,,,「あつっ……お、お父さんのせーえきで……体中があついよよぉ」
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333900 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! 真っ白なちーちゃん……まだぶっかけるよ!」
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334000 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_223.wav,chie,,0,,,,,,,,「えぇ!?」
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334100 ,,<!ef_shasei>,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,お尻に、背中に、太ももに! 僕は精液をちーちゃんにかけまくる。
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334200 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_224.wav,chie,,0,,,,,,,,「あつ……あうぅぅ……お父さんのせーえき……あついぃ……」
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334300 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを擦って、最後の一イキまで、ちーちゃんの体にぶっかけた。
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334400 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」
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334500 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_225.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぷ……お父さんのせーえき……お口にはいったぁ」
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334600 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,まあ、本当は水鉄砲の時に、すでに入ってたんだけどね。
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334700 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体は、僕の精液でテラテラにコーティングされており、ローションまみれになっているかのようだ。
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334800 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_226.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……お父さんので……ちーちゃんベトベトだよぉ」
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334900 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,ポチャン……ポチャン……と体を伝った精子が、いくつもプールに落ちた。
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335000 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,うわぁ、まさに精液プール。
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335100 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_227.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……さっき精液出したのに、まだこんな出るんだ……」
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335200 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」
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335300 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_228.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……お父さんになるための練習だったのに……」
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335400 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」
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335500 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_229.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、つぎはもうだめだよ……」
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||
335600 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい」
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||
335700 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,……なんて事をちーちゃんは言ってるけど、このトロトロ表情で言っても説得力がない。
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||
335800 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,っていうかたぶん、まだ期待してるんだろうなぁ。
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335900 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流
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336000 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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336100 ,,<!scene_h_end>,8,31,,,千恵,千恵,106_SC04_c_230.wav,chie,,34,,,,,,,,「ふぅ……水遊びの後って疲れるよねー」
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336200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「うーん、水遊びで疲れたんじゃないと思うけど」
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336300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,まあいいか。
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336400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,にしても、僕は満足だ。
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336500 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,何せ、授乳手コキで一回、精液水鉄砲の為のオナニーで一回、今のセックスで一回。
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336600 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,計三回抜いてるんだもんなー。そりゃ満足だ。
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336700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_231.wav,chie,,13,,,,,,,,「……じゃあ、ちーちゃん。ちょっとお昼寝しようかな?」
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||
336800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「うん、いいと思……あれ?」
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336900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_232.wav,chieL,,22,,,,,,,,「……?」
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337000 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,よく見ると、ちーちゃんの乳首はまだビンビンに立っていて、オマンコもかなり濡れている。
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337100 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,……これって。
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337200 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,もしかして、ちーちゃんはまだエッチしたい?
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337300 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,そうだ! 僕は三回イッてるけど、ちーちゃんは一回だけだもんな。これじゃ不公平だよ。
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337400 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,いやあ、もう満足だって思ってたけど、エッチになってるちーちゃん見たら、やっぱり興奮してきたよ。
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337500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……おじさんに抱き付いてもらえるかな?」
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337600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_233.wav,chieL,,2,,,,,,,,「え? うん、いいよー」
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||
337700 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ちーちゃんはニコニコしながら僕に抱き付く。うんうん、お父さんと娘っぽいぞ。
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337800 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,でも今から始まるのはそうじゃないんだ。
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337900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_234.wav,chieL,,13,,,,,,,,「お父さん、急にどうしたの?」
|
||
338000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_235.wav,chieL,,24,,,,,,,,「……あ! お尻に何か当たってる! お父さんまたエッチな気持になったの?」
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338100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「んー? エッチになったのはちーちゃんでしょ? オマンコもおっぱいも、エッチしたいってヒクヒクしてるよ」
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||
338200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_236.wav,chieL,,2,,,,,,,,「う……うん、まだエッチな気分のまま」
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||
338300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_237.wav,chieL,,26,,,,,,,,「……で、でもちーちゃん、もうふらふら……ちょっとお休みしたい」
|
||
338400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,26,,,,,,,,「だーめ、お父さんになる練習してる最中に、ちーちゃんがエッチになっちゃ練習できないだろ?」
|
||
338500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,26,,,,,,,,「だからちゃんと、エッチな気持を終わらせてから続きだよ」
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||
338600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_238.wav,chieL,,16,,,,,,,,「え、で、でも……」
|
||
338700 ,,,,,,,,,,chieL,,16,,,,,,,,ちーちゃんを抱き上げたまま、チンポをオマンコに合わせて……そしてそのまま縁側に座る。
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338900 ,,<!scene_h_begin>,9,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,
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339000 ,*mem2,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,
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339100 ,,,9,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_239.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お、お父さんのまたはいってきたぁ……」
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||
339200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、チンポがちーちゃんのオマンコに入っていき、自然と対面座位の体位になる。
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339300 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、さっきは見えずらかったちーちゃんのお顔もおっぱいも見えて、いい体勢だ。
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||
339400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_240.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ!? ふわぁぁ! お父さんこれだめぇ! これおなかぁだめだよぉ……」
|
||
339500 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたの?」
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||
339600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは足をがくがくさせながら、必死で僕にしがみついている。
|
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339700 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,お腹って言ってたけど……あ、なるほど!
|
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339800 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は軽く腰を上に動かす。
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339900 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_241.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひん!?」
|
||
340000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,と、子宮の壁にぶつかった。
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||
340100 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、ちーちゃんの子供マンコじゃ、僕のチンポの長さに耐えられないんだ。
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340200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,このまま手を放したら、チンポで串刺し状態になるってことか。
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||
340300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_242.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん……ちーちゃんのあし、がくがくして立てないぃ」
|
||
340400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_243.wav,chie,,0,,,,,,,,「このままじゃ……お腹にオチンチン刺さるよぉ」
|
||
340500 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、今も平気だろ?」
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||
340600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_244.wav,chie,,0,,,,,,,,「今はちーちゃんが手で、お父さんにぶら下がってるから平気なの!」
|
||
340700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_245.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんが手を滑らせたら……うぅ」
|
||
340800 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の上でぶるぶると震える。
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||
340900 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、まあ、お腹を突き破ることなんてないと思うけど。
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341000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,たぶん、この体勢でそんな衝撃になったら、僕のチンポも折れちゃうだろうしね。
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||
341100 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,……うぅ! そう考えると怖いぞ! チンポが縮み上がりそうだよ。
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341200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,嫌々こんな状態で縮んでたまるか! いっぱい動かすぞー!
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341300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_246.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふっ? あっ、あっ、あああぁぁぁぁ……っ! お父さん! やだぁ!」
|
||
341400 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほらちーちゃん、きもちよくなろう?」
|
||
341500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,せっかくの体勢だし、さっきの続きということで、乳首をチューチューと吸ってみる。
|
||
341600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_247.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ! あ、ふぁぁぁあ、やぁぁ! 手に力、はいんなくなるぅ!」
|
||
341700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_248.wav,chie,,0,,,,,,,,「かっ、体……んぁぁぁぁ! やっ、あしがおかしいよぉ。力はいんない」
|
||
341800 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「朝から色んなエッチなことしたもんね、ちーちゃん?」
|
||
341900 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_249.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっ……エッチいっぱいするとこうなるの? ふあっ、あっ……あぁぁぁ!」
|
||
342000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしく腰をくねらせて、なんとかチンポから逃げようとしている。
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342100 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? おおお? ふおぉぉ!」
|
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342200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,でもそのくねりが、僕のチンポを刺激して、さらに硬くなって快感を求める。
|
||
342300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_250.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お父さん、オチンチン動かさないで、こわいよぉ」
|
||
342400 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ぷにぷにとしたおっぱいを口に含んで、チューチューと吸い付く。
|
||
342500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのままずらして、脇の辺りに舌をはわせる。
|
||
342600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_251.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああああ! お父さん、くしゅぐったい! 手に力はいんなくなるぅ……くぅん!」
|
||
342700 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よく頑張ってるね、ちーちゃん。ほらご褒美だよー」
|
||
342900 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのぺろりと頬を舐め、そのまま唇に唇を押し当て、舌をすべり込ませていく。
|
||
343000 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_252.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ!? んむぅぅぅ……。んっ、ふっ……んむっ……」
|
||
343100 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,深く口を合わせで、中をぐにゅぐゅと舌でかきまぜる。
|
||
343200 ,,,,,1242010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はむ……んむ……」
|
||
343300 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_253.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむ、んちゅ……ちゅ、ちゅ、ちゅっ、はむん……んむ、ん、ちゅ」
|
||
343400 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_254.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅっ。……んむっ、はんっ、んにゅ……んっ。お、とうさん……」
|
||
343500 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,僕が口を動かすたびに、ちーちゃんはカクンカクンと膝を震わせた。
|
||
343600 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,キスをして、緊張がほぐれてきた頃、僕はまた腰を動かし始める。
|
||
343700 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_255.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっん……あふっ、あっ、はっちゅ……ふあっ、む、んっ……。んちゅ、んくっ。お父さん……んっ、ちゅーで、ちーちゃん。んくっ、むぅぅ、おかしいよぉ」
|
||
343800 ,,,,,1242010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「キスで気持ちよくなっちゃったかい?」
|
||
343900 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_256.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、はぁん……。う、うんっ。きもちいーよぉ はあっ、はあっ、はあっ……んちゅっ……んぅぅぅぅ!」
|
||
344000 ,,,,,1242010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、ちーちゃんキス好きなんだ……あむ」
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||
344100 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,しばらくの間、キスをしながらピストンをしていく。
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||
344300 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,割れ目をなぞり、その一番上にある突起を指を当てる。
|
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344400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_257.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぷはっ! ふあっ! あっ、あああっ! オマンコ……ちーちゃんのオマンコ……奥に当たるぅ」
|
||
344500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,どうやらキスで腕の力が抜けて、ちょっと下にずり落ちているようだ。
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||
344600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,でも、痛がってる様子はなくて、むしろ聞こえてくるのは喘ぎ声……。
|
||
344700 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、キスしてたらオマンコも気持ちよくなっちゃった?」
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||
344800 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_258.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ、あ、ぁん……っ。おなか苦しいけど。あっ、はふっ。ふわぁぁぁ! きもちくて、なんかへんな感じ」
|
||
344900 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあこんな感じはどうだい?」
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345000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は亀頭の先で、子宮の壁を撫でてあげる様に、縦横に動かしてあげる。
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345100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_259.wav,chie,,0,,,,,,,,「んおっ、あくっ、ふあぁぁぁぁぁぁ……お父さんそれ……変な感じで……こわいぃ」
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||
345200 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「感じすぎちゃう?」
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345300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_260.wav,chie,,0,,,,,,,,「はんっ! ……んぅぅ、やぁ……くるしいのと……きもちいので……ちーちゃん……ひぅぅぅ!」
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||
345400 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー、でも大丈夫。子宮はね、最初は痛いけど気持ちよくなってくるんだよ」
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345500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,そうなると子宮の方も、もっと攻めてあげたいけど……ちーちゃんがギューッと抱き付いてるし。
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345600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,……じゃあ。
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345700 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰ではなく、ちーちゃんの体を揺らしてあげる。
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345800 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_261.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ!? あああ! お、お父さんこわい、ゆすらないで!」
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345900 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほらちーちゃん、頑張らないと、落ちちゃうよ?」
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346000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体は上下に揺れて、僕のチンポが出たり入ったりを繰り返す。
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346100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_262.wav,chie,,0,,,,,,,,「やぁぁ……ふわぁぁぁ! ああぁぁぁ!」
|
||
346200 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ! 出たり入ったり、ちーちゃんがギューッて抱き付いたりで、すごくきもちいいよ!」
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346300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_263.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だって、それは……ひぅ! お、お父さんが……ゆするから……んくっ。あっ、あっ、あっ……ふあぁぁっ!」
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346400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_264.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふぅぅん、おちんちんが、ふあぁ、オマンコかき回して……あ、はぁはぁ……んっ! ひぅっ、ちーちゃんこわいよぉ」
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346500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの反応も、さっきよりも激しくなってくる。
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346600 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコひくひくってしてるよ」
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346700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_265.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううぅ……だって、怖いけど……ちーちゃんも気持ちいいんだもん!」
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346800 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_266.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、くぅぅっ、ふっ……! やっ、あっ……。ああぁぁっ。ギュってしてくれないと……おちんちんささるよぉ!」
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346900 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,気持ちいいのか……それじゃあ、遠慮なく腰を振ろうかな。
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347000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は腕と腰にぐっと力を入れて、ちーちゃんの体をさらに揺さぶる。
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347100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_267.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あぁあああん! ま、待って……お父さん待ってぇぇぇ……! ふぁぁん!」
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347200 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_268.wav,chie,,0,,,,,,,,「あん、うぅぅぅ、あうん……! はぅ! ふあぁぁぁぁぁぁぁっ! おくにはいるぅ!」
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347300 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,うおぉ!? 重みのせいで奥まで一気に入るこの感覚……まるで根元まで吸い込まれるようだ。
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347400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_269.wav,chie,,0,,,,,,,,「くあっ! んうぅぅぅっ! しきゅーが! ひぅぅぅ……! やあぁっ! ふやあぁっ! あぁぁっ!」
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347500 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_270.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、やっ、やっ、やっ、だ、だめ! 怖いよお父さん……はあぁぁん……あんっ! うぅぅぅぅ!」
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347600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,とは言つつも、ちーちゃんのオマンコからはジュップジュップと水音が響いてきている。
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347700 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,愛液も飛び出して、僕のお腹に何とも熱い液がかかっている。
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347800 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おつゆいっぱい出ちゃってるよ」
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347900 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_271.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって、らって……お父さんが……ちーちゃんの気持ちいいとこ、強くするんだもん」
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348000 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいい所ってここかい? 子宮の奥?」
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348100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_272.wav,chie,,0,,,,,,,,「おふ、ふわぁっ!? おくぅ! ちーちゃんのお腹の中に、お父さんのオチンチン届いてるよぉ」
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348200 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_273.wav,chie,,0,,,,,,,,「くぅぅぅぅ! オマンコのおくがビクビクって! は、あぁぁぁぁ!」
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348300 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,手足を強張らせ始めている、苦しさや怖さよりも、気持ちいいの方が勝ってきてるんだな?
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348400 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあこのまま。
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348500 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん! このまま激しくするからね」
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348600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_274.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっ、こ、こわい! だ、だめだよ! ふっ……はんっ! あっ……んぁぁぁ、お父さん! ふわぁぁぁ!」
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348700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_275.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁ! やああ、んんぅ! でも、きもち……いいよぉ! はぁぁぁん、んぅぅぅ、ふわぁ!」
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348800 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,チンポを奥にまで突き入れ、一気にカリ辺りまで抜いて、再び奥に突っ込んで刺激する。
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349000 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_276.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぅう……。ふぅん!? あぁああ……だ、ダメ……ダメだよう! 赤ちゃんのお部屋が、もう……っ!」
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349100 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_277.wav,chie,,0,,,,,,,,「くあぁぁ! うぅぅん! ふわぁぁぁあ! コツコツいってるよぉ! うぅぅぅ、はぁぁぁん!」
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349200 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,不安げな表情で体を震わせているちーちゃん。
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349300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_278.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でも……お父さん! はっ、んんん!……はんっ! はっ、おにゃかのおくきもちいいよぉ……はっ、あふっ、んんっ!」
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349400 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,奥に到達するたびに、突き上げられるようにちーちゃんの体がキュッキュッと反応する。
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349500 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,いや、チンポで突き上げてるんだけどさ。
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349600 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_279.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ……! はぁあああ……んぅっ! そ、そんなつよく……おくぅ! つかないでよぉ!」
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349700 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_280.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ……? あっ、ああっ! ひぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ! いくっ! いっちゃいそうだよ!」
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349800 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」
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349900 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中が僕のチンポに絡みつき、ヌギュっとしめつけてくる。
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350000 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,狭い子宮の入り口を、チンポが無理矢理通る感覚。それがとんでもなく気持ちがいい……!
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350100 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_281.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあああ……っ! お、あ、あぁあああっ! お腹の方までいっぱいぃ……はいって……! きて、きてるぅっ! はふぅぅっ!」
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350200 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんのお部屋、無理やり入っちゃったねぇ? あとで怒られちゃうかなぁ?」
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350300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_282.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ! ふうぅ、んんっ……ん、はぁぁぁ! は……あぁ……ふぅん……やぁぁ!」
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350400 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもやっぱり怒る?」
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350500 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_283.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おこるよぉ! で、でも……きもち……いい……おくきもちいいよぉ、お父さん!」
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350600 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,僕は腕に力を入れてちーちゃんを揺さぶる動きを、だんだん速めていく。
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350700 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,腰がぶつかる乾いた音に、愛液が重なる音が混じり、パチュンパチュンと、とんでもなくエッチで大きな音が鳴り響く。
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350800 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_284.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ! ふあぁぁっ! お父さんのオチンチン! んはあっ! んっ! あああ~っ!」
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350900 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、手に力入ってなくて、もうお腹の奥に行っちゃってるよ~? おチンポ届いてるけどいいのかな?」
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351000 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_285.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……あふぅ……あたま揺れて……ちーちゃんもうわかんないぃ」
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351100 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_286.wav,chie,,0,,,,,,,,「おなか、ぼこぉってなるけど……きもひいぃよぉ~」
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351200 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ! ものすごい顔だよちーちゃん! 涙出して、鼻水とか出ちゃいそうだねぇ」
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351300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_287.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんそんあかおしないもん! はなとか……ださないもん!」
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351400 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあー、もうろれつが回ってないなー」
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351500 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは気持ちよすぎるのか、全身が弛緩していて顔もオマンコもトロットロだ。
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351600 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_288.wav,chie,,0,,,,,,,,「やあぁぁぁ! うぅぅんっ! はぁああん! おいひゃん! ちーちゃん……いっちゃうよぉ」
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351700 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ! お、おじさんもイっちゃうよ!」
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351800 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,本日はもう三回も射精しているからか、肛門から蟻の門渡りにかけて痛みが走っている。
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351900 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,でも、下半身全体が切なくなって、目の前が白くなってきて……ああ!
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352000 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,なんかもう、このまま死んじゃうんじゃないかってくらいに目の前がくらくらする!
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352100 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああぁぁぁぁっ! う! うっ! ……すごく気持ちいいよ!」
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352200 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_289.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ! は、ああぁぁぁ……ちーちゃんもきもちいい! きもちーよ!」
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||
352300 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イくよ! イクよちーちゃん!」
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352400 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,僕は弛緩しきっているちーちゃんの体を、人形の様に、オナホの様に、自分が気持ちよくなるために乱暴に揺さぶった。
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352500 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_290.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐっ! ふはっ! はぁっ! お父さん! ちーちゃん、そんにゃにされたら! イっひゃう! あぁあ……んむぅ! お父さん!」
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||
352600 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおおお! ちーちゃんのオマンコも体もグネグネしててきもちいいよ!」
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352700 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_291.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ! あぐ……! お父さん! お父さん! お父さん!!」
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||
352800 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_292.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んぐっ! ふぁっ! んぁ! イク! ふあぁぁぁぁぁぁぁ!」
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352900 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐ……っ!」
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353000 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは手足を不自然にビクビクさせ、快感から逃れる様にバタバタと動かすと、僕にギューッと抱き付いてきた。
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353100 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,それが、ぼくがリズミカルに動かしていた腰に、不規則性を与えて、予想外のタイミングで子宮を突き上げることになる。
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353200 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うお!」
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353300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_293.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁあ!? お、おおお! ん! ふわぁぁぁぁぁぁ!」
|
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353400 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、イクイクイク! イクよちーちゃん!」
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353500 ,,<!ef_flash>,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_294.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあぁぁっ!? あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~っ!」
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353600 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,暴れるちーちゃんを押さえつけて、ギューッとちーちゃんを抱きしめ、子宮の壁に亀頭をすりつける。
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353800 ,,<!ef_shasei_l>,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,――びゅぐっ! どぷぅ! ドクンッ!
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353900 ,,,,,1242040,,千恵,千恵,106_SC04_c_295.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぅぅぅ~~~~! んぅ!? うく、ん……はぁはぁはぁ……はふ……」
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354000 ,,<!ef_shasei>,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中にこれでもかというくらいに、精液を流し込む!
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354100 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,尿道を肉の壁に押し付けてるけど、それを押しのけて次から次に精液があふれ出す。
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354200 ,,,,,1242040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふお! お! おう~!」
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354300 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,四回目の射精だっていうのに、驚くような量が放出される。
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354400 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、ちーちゃんのオマンコの中を、僕の精液で満たしてるんだ……。
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354500 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,逆流し始めた精子が、また僕のチンポを刺激して、さらなる射精感を生み出す。
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354600 ,,<!ef_shasei>,,,1242040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ! ふぅぅぅぅ!」
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354700 ,,,,,1242040,,千恵,千恵,106_SC04_c_296.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! んぐ! ちーちゃんの、お、おにゃか……もういっぱい~……」
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||
354800 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,オマンコとチンポの狭い隙間から、湧き水みたいにジワジワと精液があふれてきている。
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355000 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_297.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……んふ……ふぁ……あふ」
|
||
355100 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_298.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……うごきすぎだよぉ」
|
||
355200 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、オマンコが気持ちよすぎてさ」
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355300 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_299.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……お父さんがお父さんになる特訓だったのに……これじゃいつもより、いっぱいエッチしてるよ……」
|
||
355400 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなっちゃったね。でも、おじさんはやっぱりちーちゃんの事が大好きでさ」
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355500 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……お父さんより、もうちょっとだけお婿さんのままでいたいかな」
|
||
355600 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,何て柄にもなく、ちょっといいセリフを言ってみる。
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355700 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_300.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お父さん」
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355800 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが「しょうがないなぁ」と言ったように笑いかけると、僕とばっちり目があった。
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355900 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそんなちーちゃんが愛しくなってきて、唇を重ねる。
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356100 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_301.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……む……はちゅ……んむ」
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||
356200 ,,,,,1242060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あむ」
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||
356300 ,,,,,1242060,,,,,,,,,,,,,,,そのまましばらく、お互いの舌をなめ合う。
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356400 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_302.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……んむ……あぷぁ」
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356500 ,,,,,1242060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……」
|
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356600 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_303.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅ……んむちゅ……はぷぅ……」
|
||
356700 ,,,,,1242060,,,,,,,,,,,,,,,上唇の裏側を舐めて、下唇を甘噛みする。
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356800 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_304.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅ……ん、んむ……はふぅ」
|
||
356900 ,,,,,1242060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅ、ちゅ、ぢゅ、ぢゅるるっ!」
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||
357000 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_305.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅ……んちゅ……んちゅ……ふわぁ、ちゅーするの、きもちいいーよぉ」
|
||
357200 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_306.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぷあ……」
|
||
357300 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ」
|
||
357400 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_307.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃお父さん、ちーちゃんが帰る時間まで、特訓続行だね!」
|
||
357500 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね……」
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||
357600 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんが裸でいるのは嬉しいけど、僕の理性が持つだろうか?
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357700 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,そして持たなかった場合、僕の体は持つのだろうか?
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357800 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,……ううむ、心配だ。
|
||
357900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
358200 ,,<!scene_h_end>,8,33,,,千恵,千恵,106_SC04_c_308.wav,chie,,34,,,,,,,,「お父さん……ちーちゃんお股がヒリヒリする」
|
||
358300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「うん、おじさんもなんだ……」
|
||
358400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,まあ理由は簡単だ、あれだけエッチすればそうだろう。
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||
358500 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,エッチの最中は夢中で気が付かなかったけど、すごい体勢でエッチしてたもんなぁ。
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||
358600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_309.wav,chie,,8,,,,,,,,「ちーちゃん腕も痛いよ~」
|
||
358700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「うん、おじさんも痛い……ついでに言うと腰もね」
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||
358800 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,まあそんな事を言っている場合じゃないな。
|
||
358900 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,そろそろちーちゃんのお母さんが迎えに来る時間だ。
|
||
359000 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,素っ裸をお母さんに見られたら、もう通報されてもおかしくない。
|
||
359100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、そろそろお母さん来るし、着替え……じゃなかった、お洋服着ようか?」
|
||
359200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_310.wav,chie,,5,,,,,,,,「うん」
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||
359300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,半日ぶりに服に袖を通す。
|
||
359400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっという間に二人とも服を着て、いつも通りの僕たちに戻った。
|
||
359500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_311.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「ふぅ~……お洋服って大事だね~」
|
||
359600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「そうだねー、あんなにエッチするとは思わなかったもんね」
|
||
359700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_312.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんがお母さんと結婚しても、ちーちゃん、あんまり裸でいないようにする」
|
||
359800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……」
|
||
359900 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,とは言ったものの、もし本当にちーちゃんが娘になって、裸で歩いてたらかなりまずい。
|
||
360000 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,お母さんの前だろうが、チンポはギンギンに反応すると思う。
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||
360100 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,そうなったらまずいなー……。
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||
360200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,,,,,,,,「まあ、年頃の女の子だし、気を付けた方がいいね」
|
||
360300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_313.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん」
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||
360400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,素直にうなずくちーちゃん。
|
||
360500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あ、そうだ……。これ以外にも、お父さんがお父さんになる特訓、色々していこうね?」
|
||
360600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_314.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん!」
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||
360700 ,,<!se_chime_home>,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ピーンポーン
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||
360800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お!」
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||
360900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_315.wav,chie,,4,,,,,,,,「お母さんだ!」
|
||
361100 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
361300 ,@107_SC05,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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||
361500 ,,<hide><!se_inaka_semi>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
361600 ,,<!Lbegin_day_change>,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日も暑くなりそうだ」
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||
361700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,日差しが強くて、風もなく、雲一つない。
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||
361800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、この前ちーちゃんのお父さんになる特訓をしたけれども、あの後どうなったかというと。
|
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361900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_000.wav,,,,,,,,,,,「お父さーん! おはよー!」
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||
362000 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""10000"">,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが手をブンブン振りながら、こっちへ走ってくる。
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||
362100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chie,privateC",,1,,,,,,,,「おはよーちーちゃん、今日も元気だね」
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362200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,午前中のまだ店の開いていない時間から、やって来るようになった。
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362300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,コマコちゃんも甜花ちゃんもまだ来ておらず、一人だけ先にやってくる。
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362400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「こんなに早くちゃ眠いんじゃないかい?」
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362500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_001.wav,chie,,3,,,,,,,,「ううん、ラジオ体操いってたから、ぜんぜんへいきー」
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362600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そっか、早起きだね」
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362700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_002.wav,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、まだ一回も休んでないんだよ?」
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362800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「お、えらいえらい」
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362900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_003.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ~、ほめられたー」
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363000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_004.wav,chie,,1,,,,,,,,「それじゃ、ちーちゃん先に中入ってるねー」
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363100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「うん、鍵はかかってないから」
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363200 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_005.wav,chie,,1,,,,,,,,「はーい」
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363300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはパタパタと足音を立てて、家の中へと入って行った。
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363400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もはや今となっては、よく来るお店ではなく、第二の家のような感じだ。
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363500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、誉めてもらいたがったり、甘えてきたり、まるでお父さんの様に扱ってくる。
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363600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うーん」
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363700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか色々、覚悟を決めないといけない気がするなぁ。
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363900 ,,<!move_middle_r>,,31,,,千恵,千恵,107_SC05_c_006.wav,chie,,23,,,,,,,,「ねーねーお父さん、朝ごはんは食べた?」
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364000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、簡単にだけど食べたよ」
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364100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_007.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー……」
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364200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「えーって、ちーちゃんは食べてないの?」
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364300 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_008.wav,chie,,3,,,,,,,,「食べたよ。パンと、目玉焼きと、あとウインナー」
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364400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,おお、おじさんのウインナーも食べてほしいな。
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364500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……まあそんなことはいいや。
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364600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃどうしてそんなこと聞くの?」
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364700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_009.wav,chie,,14,,,,,,,,「食べてなかったら、お父さんのゴハン、お母さんに作ってもらおうと思って」
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364800 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_010.wav,chie,,1,,,,,,,,「あ! 明日は食べないでおいてよ!」
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364900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いやいやいや、それは悪いからさ。遠慮しておくよ」
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365000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_011.wav,chie,,5,,,,,,,,「え~、つまんないの……」
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365100 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,うーん……なんだか追いつめられてる気がしてきたよ。
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365200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近はちーちゃんのお母さんにもよく合うしなー。
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365300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはあの日からほとんど、朝来てから、夜お母さんが迎えに来るまでお店にいる。
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365400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……もしかしてちーちゃん、お母さんを僕に合わせるために遅くまでいるのかも。
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365500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だとしたらとんでもない策士だな、ちーちゃん。
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365700 ,,<!timepass_middle>,6,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_012.wav,chie,,1,,,,,,,,「お父さーん、今日は何して遊ぶー?」
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365800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「んー、遊ぶって言ってもなー。おじさんはお店のことやらなきゃいけないし」
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365900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_013.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー」
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366000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「えーじゃないの、お仕事はちゃんとしないとダメなんだよ」
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366100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_014.wav,chie,,35,,,,,,,,「ふーんだ」
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366200 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,プイッとそっぽを向いてしまった。
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366300 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,本来ちーちゃんは、そんなわがままな子じゃないのにな。
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366400 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,……もしかして、僕ことお父さんに怒られようと思っているのかもしれない。
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366500 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,どう扱っていいものか、困ったな……。
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366600 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_015.wav,chie,,23,,,,,,,,「あ、そうだお父さん、アイス食べていい?」
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366700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「んー、今は駄目だよ」
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366800 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_016.wav,chie,,10,,,,,,,,「え~、お父さんなんでー?」
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366900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「もうすぐお昼でしょ? 食べられなくなったら困るよ?」
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367000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_017.wav,chie,,14,,,,,,,,「でも暑いし」
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367100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「お母さんがおいしいお弁当作ってくれてるんだからさ、もうちょっと我慢しよう?」
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367200 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_018.wav,chie,,34,,,,,,,,「でもお弁当じゃ涼しくならないし」
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367300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,うーん、屁理屈だなぁ。
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367400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,僕を困らせようとしてるんだろう、新しい親の所に行く子供は、そうやって自分がどのくらいの事を許されるか試すらしい。
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367500 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,本に書いてあった。……まあ、そんな本を読んでる僕も大概だけど。
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367600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「とにかくだーめ、またお昼の後でね」
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367700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_019.wav,chie,,28,,,,,,,,「……うん」
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367900 ,,<!timepass_short>,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってから、十分も経ってないくらいだろうか。
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368000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、たばこの発注が……3カートンと……。ビールが……」
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368100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_020.wav,,,,,,,,,,,「あ! わ、わ、わ! お、お父さーん! 助けてー!」
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368200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」
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368300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今、助けてって言ってたよな!
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368400 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_021.wav,,,,,,,,,,,「お父さーん! お父さーん! はやくきてー! 助けてよー!」
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368500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにしては珍しい焦った声!
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368600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,強盗か!? 怪我でもしたのか!? いったいちーちゃんの身に何があったんだ!?
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368700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 今行くからね!」
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368800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでお店の方へと向かう。
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369000 ,,<!move_short>,2,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! どうした! 大丈夫!?」
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369100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_022.wav,,,,,,,,,,,「お、お父さーん!」
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369200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」
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369300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの泣きそうな声! その方向に目をやると……。
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369400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、何やってるの?」
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369500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_023.wav,chie,,8,,,,,,,,「う……うぅ……」
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369600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,ちーちゃんは、店頭に置いてあるアイス専用の冷凍庫に、あたまを突っ込んでもがいていた。
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369700 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,どうやらアイスを取ろうとして、お腹の辺りまで入ったはいいけど、そこで蓋が閉まって挟まったようだ。
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369800 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,……呟くアプリにこの画像を投稿したら、瞬く間に炎上しそうだ。
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369900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「ちーちゃん……」
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370000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_024.wav,chie,,24,,,,,,,,「――っ!」
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370100 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,ビクッと体を震わせる。
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370200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「なにしてたのかな?」
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370300 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_025.wav,chie,,13,,,,,,,,「えっと……お父さんが暑そうだったから、アイスを取ってきてあげようと思ってね……」
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370400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん! 嘘はダメだよ!」
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370500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_026.wav,chie,,8,,,,,,,,「ご、ごめんなさい……」
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370600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,アイス用冷凍庫の中に、しょんぼりとした顔が見える。
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370700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_027.wav,chie,,25,,,,,,,,「ちーちゃん……あいす……どうしても食べたくって……」
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370800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「でもダメって言ったでしょ?」
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370900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_028.wav,chie,,8,,,,,,,,「うん……」
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371000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「しかも、それで勝手に取ろうとして、嘘までついて……悪いってわかってるよね?」
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371100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_029.wav,chie,,28,,,,,,,,「……はい」
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||
371200 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_030.wav,chie,,14,,,,,,,,「……お父さん、怒ってる?」
|
||
371300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「うん、怒ってるよ」
|
||
371400 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_031.wav,chie,,28,,,,,,,,「うう……ごめんなさい」
|
||
371500 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,まったく、こんなことをして。本当にダメじゃないか。
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||
371600 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,まあ、早く助けだしてあげるか……と思ってちーちゃんを見ると、お尻だけが冷凍庫の外に出ている状況だ。
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371700 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,この状況……うん、お仕置きも兼ねて、エッチなことが出来そうだ。
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371800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「ちーちゃん!」
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371900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_032.wav,chie,,4,,,,,,,,「は、はい!」
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372000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「今からちーちゃんにお仕置きするからね!」
|
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372100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_033.wav,chie,,3,,,,,,,,「お仕置き……?」
|
||
372200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そう! おじさんをお父さんだって思うなら、これからこいう悪いことをした子には、ちゃんと罰を与えるからね!」
|
||
372300 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_034.wav,chie,,8,,,,,,,,「う……うぅ……はい……」
|
||
372400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「おじさんだってこんなことしたくないよ? でもちーちゃんのお父さんになるからには、こういう教育もちゃんとするから」
|
||
372500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_035.wav,chie,,4,,,,,,,,「……お、お父さん……何するの?」
|
||
372700 ,,<!scene_h_begin>,11,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,
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||
372800 ,*mem,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,
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372900 ,,,11,,1250000,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「悪い子には、やっぱりこれだよ……」
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||
373100 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのズボンとパンツをずり降ろした。
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373200 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? え? お父さん! 今なにしたの?」
|
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373300 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ちーちゃんからは下半身の様子が見えていないようで、何をされたのかわかっていないみたいだ。
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373400 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「パンツをおろしたんだよ」
|
||
373500 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ!? お父さん……またエッチなことするの?」
|
||
373600 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんも喜ぶでしょ? さあ、どうしようかな?」
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||
373700 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」
|
||
373800 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはぶるぶると震え、どんな罰が来るか不安そうな表情を浮かべている。
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||
373900 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんや甜花ちゃんが来るまで、このままにしておく?」
|
||
374000 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしいよー? お友達にオマンコもお尻の穴も見られちゃうんだから」
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||
374100 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「え……や、ヤダヤダヤダ! やめてよお父さん!」
|
||
374200 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあお母さんが来るまでそうする?」
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374300 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「それもだめぇ!」
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||
374400 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううううぅぅ……ごめんなさいぃ……もうしません……」
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||
374500 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「口では何とでも言えるよ、さっきだってお昼の後にするって約束したのに」
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374600 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも……ちーちゃん、どうしても食べたかったんだもん」
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||
374700 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」
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||
374800 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、口で言ってもわからない子には、ある程度、痛みとか行動で教えなければならない。
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374900 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,これはやってはいけないものだって、教えるのも、教育ってやつだ。
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375000 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん、そんなに食べたかったんなら、オマンコから食べさせてあげるね」
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375100 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのオマンコに、チューチューアイスを押し付けると、ビクリと反応する。そしてそれを、
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375300 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ……ひぅぅぅ!?」
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375400 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,グッとそのまま中に送り込んだ。
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375500 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が、震えながらビクリと反応する。
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375600 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、先端が丸いし、僕のチンポより細いし平気だろう。
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375700 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「つ、つめたいよぉ! お父さんなにしたの!?」
|
||
375800 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコに、食べたがってたアイスを入れてあげたんだよ」
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375900 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やだやだやだ! 抜いてよお父さん!」
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376000 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまるで尻尾の様に、オマンコから生えたアイスを振り回す。
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376100 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,するとアイスが抜けそうになってしまったので、僕がもう一回オマンコの奥に突き刺してあげた。
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376200 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ! あう……あふ……つめたいぃ……」
|
||
376300 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,冷えているせいなのか、オマンコがキュッキュッと縮んで、まるでアイスを食べてるみたいだ。
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||
376400 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,おじさんのチンポも食べてほしい……けど、今はお仕置きの方が先だ。
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376500 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……アイスやだよぉ! オマンコしもやけになっちゃうよぉ」
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||
376600 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー……まあ確かに、そうなったら大変だしなぁ」
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376700 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「ごめんなさいするから……お願いだよ……お父さん」
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||
376800 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはフルフルと震えながら、僕の方をじっと見ている。
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||
376900 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん反省しました! もうやりません!」
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377000 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,って言ってるけど、なんだかとにかくそこから抜け出したいから言ってるように思える。
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377100 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だめだよ、お仕置きは続行するからね」
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||
377200 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「えええ!? もう終わりにしてくれないの!?」
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||
377300 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、ちーちゃんがちゃんと悪いってことを理解するまで、しなきゃいけないんだよ」
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377400 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「大丈夫だよ! ちーちゃんわかってるから!」
|
||
377500 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、なにが悪いって思ったの?」
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||
377600 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっと……勝手にアイス食べようとしたところ……かなぁ?」
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||
377700 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、それだけじゃ足りないなぁ」
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377800 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「えええ……えっと、他には……他には……」
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||
377900 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかってないみたいだから、お仕置きしながら教えてあげるね」
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378000 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,僕は軽く手を振りかぶって。
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||
378200 ,,<!ef_binta>,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン!
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||
378300 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「いたいっ!?」
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||
378400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,手のひらで、ちーちゃんのお尻をパチンと叩いたのだ。
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||
378500 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,うん、お尻のお肉が揺れて、とてもエッチだ。
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||
378600 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,……いやいや、そうじゃない、そうじゃないよ。
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||
378700 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「悪い子はお尻ぺんぺんだからね」
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||
378800 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ! でも……ちーちゃん痛いのやだよぉ」
|
||
378900 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「嫌だから罰になるんだよ……ほら」
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379000 ,,<!ef_binta>,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン!
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379100 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅ!」
|
||
379200 ,,<!ef_binta>,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン!
|
||
379300 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!」
|
||
379400 ,,<!ef_binta>,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン!
|
||
379500 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「うきゅう! ……ううぅ……おしり、冷たいし、いたいし……もうやだよぉ」
|
||
379600 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんだって、本当はちーちゃんをこんな目にあわせたくないよ? どっちかっていうと、お尻もオマンコも気持ちよくしてあげたいし」
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||
379700 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うぅぅ……でも痛いよぉ」
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||
379800 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃお仕置きだからね。まあ今までの関係だったら、エッチなことして終わりだけど、ちーちゃんはおじさんをお父さんにしたいんでしょ?」
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379900 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったらおじさんも、お父さんみたいにちーちゃんを怒るよ」
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380000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「お……お父さんって、こういうふうに怒るの?」
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380100 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、悪い事したらお尻を叩いて怒るんだよ」
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380200 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、オマンコのアイスは?」
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380300 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」
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380400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,これはまあ……うん、ないけど。
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380500 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,強いて言えば、完全に僕の趣味だ。
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380600 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,だってもう、ちーちゃんのお尻を叩いてるうちに、痛いくらいに勃起しちゃってるんだもんな。
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380700 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、真っ赤になったちーちゃんのお尻……可愛いよ。
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380800 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、まだいくよ……それ!」
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380900 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,と、手を振りあげると。
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381000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「――っ!」
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381100 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,お尻の穴がキュッと縮こまる。おおーかわいい反応だ。
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381200 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あれ?」
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381300 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,そうやってお尻の穴に見とれているうちに、少し叩くのが遅れてしまい、ちーちゃんは強張ったお尻をちょっと緩めてしまった。
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381400 ,,<!ef_binta>,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パン!
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381500 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぐぅ!?」
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381600 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、結果的にフェイントみたいになってしまった。
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381700 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぇ……うぁ……いたいよぉ……ちーちゃんもうやだよぉ……」
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381800 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「アイスたべようとしたくらい……ひっく……なんでこんなにぃ……」
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381900 ,,<!ef_binta>,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パン!
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382000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぎゃひっ!」
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382100 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「アイス食べようとしたくらいって……そんなこと言ってる間は、反省できてないってことだよ」
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382200 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって……だってぇ……うぐぅ……」
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382300 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、もう涙目になっちゃってるよ。しょうがないなぁ。
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382400 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、前におじさんのお店から万引きしたよね?」
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382500 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……」
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382600 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう絶対やらないって言ったのに、それなのに今日も、勝手に持ち出そうとした」
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382700 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」
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382800 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがお父さんだって思ってくれるのは嬉しいけど、それでもお店のものを勝手に持ってくのはダメだよ」
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382900 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは今日、おじさんとした約束をいくつも破ったんだ」
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383000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん」
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383100 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あの時お母さん、すごく困ってたでしょ? あんなに困らせちゃダメだよ」
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383200 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことしてると、お母さんもおじさんも、嫌いになっちゃうよ」
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383300 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? や、やだやだ! ……お父さん嫌いにならないで!」
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383400 ,,<!ef_binta>,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン!
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383600 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ……う……ごめんなさい……ごめんなしゃい……」
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383700 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの目から、大粒の涙がボロボロと零れる。
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383800 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,どうやら本当の反省が始まったみたいだ。
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383900 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なにが?」
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384000 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「どろぼーしろようとしてごめんなさい」
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384100 ,,<!ef_binta>,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,――パチン!
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384200 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう!」
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384300 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,真っ赤になったちーちゃんのお尻が波打つ。
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384400 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,ううう……こんな状況なのに、プリプリしたお尻がかわいくてたまらない。
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384500 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,おっと……オマンコからお水が出てるけど、あれは愛液なのか……それともアイスの結露の水なのか? ……うーむ。
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384600 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。よーし、今のお尻叩きで泥棒のことは反省したね? 他には?」
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384700 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うぅ……ひっぐ……あいす……たべちゃだべっでいわれだのに……たべようとしで……ごめんなさい……ひっく」
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384800 ,,<!ef_binta>,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,――パチン!
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384900 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅ!」
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385000 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,お? なんかちょっと、エッチな声になってる気がする。
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385100 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,……いや、泣いてるからかな?
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385200 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。お母さんが早く起きて、おいしいお弁当作ってくれたのにね」
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385300 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そっか……ごべんなざい……おかあざん」
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385400 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「うううぅぅぅ……まんびきしたとき……お母さんもお父さんも怒ってくれたのに……やぐぞぐやぶっで……ごべんなしゃい……」
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385500 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,うん、これで最後だな。僕は振りかぶって、ちーちゃんのお尻に振り下ろす。
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385600 ,,<!ef_binta>,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,――パチン!
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385700 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁ~~~……うぁぁぁぁぁ……」
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385800 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、これで終わりだよちーちゃん。自分が悪いことしたってわかったろ?」
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385900 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぇ……うぇ……ひっく……ごめんなざい……ごべんなしゃい……うぅぅぅ……」
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386000 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん……ち、ちーちゃんを、ぎ、きらいにならないで……うあぁぁぁぁぁぁぁ!」
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386100 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんはもう充分反省したろ?」
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386200 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……」
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386300 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ嫌いになんてならない……その証拠にね……よいしょっと」
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386500 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ふわぁ!?」
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386600 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕はアイスを引き抜いて、代わりにチンポを突っ込んでやった。
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386700 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,うぉぉぉぉ!? 冷たいオマンコが絡みついてくる! 新感覚だ!
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386800 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ううむ、冷やしオナホとか売り出してみたら、もしかして売れるんじゃないか?
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386900 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんが大好きって、オチンチンもおっきくなってるから」
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387000 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのオチンチン……あったかい……」
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387100 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このままちょっとあっためてあげるからね?」
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387200 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……ありがとお父さん」
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387300 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはやっと泣き止んで、軽く笑顔を見せてくれる。
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387400 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,うん、反省も充分したみたいだし、教育は大丈夫だろう。……じゃあここからは性教育だ!
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387500 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ! だって目の前にむき出しのお尻とオマンコがあって、おじさんがエッチをしないわけないじゃないか。
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387600 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,どんなシリアスな場面でも、いつだってエロに持っていく方法を考えているのさ!
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387700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、痛かったろ?」
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387800 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕は真っ赤になったお尻を撫でてあげた。僕の手形のところだけ、熱を持っている。
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387900 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、お尻を真っ赤にした女の子ってなんでこんなにエッチなんだろうな。
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388000 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,サドなのかなぁ? ……でもたぶん、ちーちゃんからお尻叩かれても僕は興奮する。
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388100 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,……結論としては、僕が変態だってことだ。うん。
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388200 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……いたかった」
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388300 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコも冷たかったよね? ……ゴメンね」
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388400 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……。でもいま、お父さんが温めてくれてるし……だいじょうぶだよ」
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388500 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん~ちーちゃん! やっぱりちーちゃんは、そうやって素直に何でも言うところがかわいいよ」
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388600 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへへ~、そうなんだ?」
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388700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ? ほら、お父さんのオチンチンも」
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388800 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりと、ちーちゃんの中で活動を開始する。
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388900 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ……お父さんが、奥の方まであっために来てくれてる」
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389000 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ……オマンコ冷たいから……どこにいるかわかりやすい」
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389100 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、今度から時々、オマンコ冷やしてからやってみる?」
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389200 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~……もうアイスはいいよ」
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389300 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ううむ、ちょっと残念。冷やしオマンコ……きもちいいのになぁ。
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389400 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,腰を前後にゆっくりと動かしてみると、ぴちゃぴちゃと水っぽい音が響いた。
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389500 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,あー、アイスに結露でくっ付いてたやつだな。
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389600 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……あう……な、なんかお父さんの……いつもより……感じるよ?」
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389700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、オマンコが冷えて敏感になってるんだね」
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389800 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「や……んぅ……あと、お父さんが見えないから……」
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389900 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,お……そういえば、上半身は冷凍庫で、下半身は外に出ている。
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390000 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,これって壁尻状態じゃないか! おお、ウチにある冷凍庫で、こんなにお手軽にできるとは!
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390100 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,目に見えないから、そのせいでオマンコに集中しちゃうんだろうな。
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390200 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんの中、温めてあげるからね?」
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390300 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」
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390400 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕は熱々のチンポを、ちーちゃんの中で前後に動かす。
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390500 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,絡みつく冷たいヒダヒダが、気持ちいいけどチンポの縮み上がらせる。
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390600 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,けど、目の前にあるのは真っ赤になったちーちゃんのお尻! この程度でおじさんのチンポがしぼむわけがない!
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390700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、冷たいところを温めようね? この辺りはどうかな?」
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390900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! や……あん、ふわ! う、うん……そこもっとグリグリしてほしい」
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391000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「子宮のところだね?」
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391100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「はん! あ、うぅ! そ、そうだよ。赤ちゃんさむがっちゃうから……ふわぁぁぁ! あ、うぅん!?」
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391200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「うあぁぁ! あふぅ! んふっ、はぁはぁ! お父さん、そこすごくびんかんだよぉ」
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391300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,そりゃそうだ、子宮でしかも冷えてるんだから、いつもより過敏に感応しちゃうんだろうね。
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391400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,さて、奥の方ばっかり気にしてるけど、こっちの方も……。
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391500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はアイスを持っていて、冷えた手を、お尻の手形をそっと撫でる。
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391600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ!? な、なんか今……おしりが……ふわあ!? あ、おしりのあな、キュッてなる」
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391700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ、ホントだ? どうしたのちーちゃん、おならでもしたいのかな?」
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391800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちがうもん! ビックりしただけで! ……ひぁ!? おしりのあな……冷たいの触ったぁ!」
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391900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,うわぁ、縮んだり伸びたり、可愛いアナルだなぁ。
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392000 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔が見えにくい分、代わりにアナルの表情を見ようかな?
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392100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「奥の方、もうあったかい?」
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392200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ……う、んんんっ! えっとね、お父さんのオチンチンで、オマンコとかされてるみたいぃ……はんっ!」
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392300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はっ、あんっ! あったかくなってきてね……そしたらきもちくなってきて……あんっ、オマンコ、とろーってなる」
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392400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,オマンコもそうだけど、お尻の穴もちょっと油断してる。
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392500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー、オマンコトローってなるか。じゃあこっちは」
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392600 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕は再びお尻の穴に、冷たい指で触れる。
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392700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!? ちーちゃんのお尻のあな、キュッてなるよ……あふぅ」
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392800 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どれどれ?」
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392900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さなお尻の肉を、くにーっ、左右に開く。
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393000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅん! なんか、おしりのあながとび出ちゃったみたいだよ……」
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393100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ああ、普段外気にさらされない所だもんな。それじゃあ。
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393200 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ~~~~っ」
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393300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅ! んぅ! く、くしゅぐったいよ~」
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393400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕の息で、ちーちゃんのアナルがキュキュキュと何度もすぼまる。
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393500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ああ、かわいいなー。今度はアナルでもエッチしたいなー。
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393600 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,でもそれはまだだ、生理が来るまでは中出しし放題なんだから、それまではオマンコの方でね。
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393700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,おっと、腰の動きがおろそかになってた。……じゃあ気合を入れて。
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393800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ。あっ。はっ……お父さんのオチンチン、ちーちゃんの奥にまで入ってくる!」
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393900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,お腹だけで体を支えている為か、僕が腰を動かすと、がくがくとちーちゃんの小さな体が揺れる。
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394000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっと、揺れて怖くないかい?」
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394100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はあっ、はあっ……。あぁ! オチンチンで、ブランコ押してもらってるみたいで、ちょっと楽しいよ」
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394200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,おお、それは父娘っぽいなぁ。……まあオチンチンって単語が出てる時点でだいぶかけ離れてるけど。
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394300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……あっ、はぁっ……くっ、オマンコ……いつものかんじに戻ってきた……ふああっ!」
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394400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの足が、ぴくんっ、ぴくんっ、と、平泳ぎでもするかのように痙攣している。
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394500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? それは気持ちよくなってきたって事かな?」
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394600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、きもちーよ! あ、でも、いつもよりちーちゃんのオマンコが、キューッてする」
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394700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,それはやっぱり見えない影響なのかな?
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394800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのねお父さん、もっと動いていいよ?」
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394900 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お……わかった。激しくするよ」
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395000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもきもちよくなりたいし」
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395100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがそう言ったのを確認してから、僕はチンポを大きく動かす
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395200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ。……あっ、ふああぁぁっ! ひあっ!! あう……早くなってきたぁ……ちーちゃんのオマンコ、えっちなおつゆでてきたよ」
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395300 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、本当だね。体が冷えてたから、温かいおつゆがわかりやすいんだね?」
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395400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、はぁ、はぁ、あとね……お父さんの、がまんじる? も、出たのわかったよ?」
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395500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」
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395600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ……っ、くっ、ああぁっ、冷たいオマンコで、お父さんのが出たら、そこがふわぁって温かくなったんだ」
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395700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ?」
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395800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,なんだろう、無意識に出しちゃった汁をちーちゃんに感じられてたなんて、ちょっと恥ずかしいな。
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395900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はアイス冷凍庫に覆いかぶさるようにして、ちーちゃんの奥にチンポをねじ込んだ。
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396000 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,プニュっと奥の壁に先端を押し付けて、さらにそこを弄るようにグリグリとチンポを回す。
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396100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっはっ……ふあぁぁ! またおくまで……。あっ、はっ……ぐりぐりってしてるよ」
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396200 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃん、前よりも奥に入れて平気みたいだからね」
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396300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……んく……んふっ! うん、あっ……んっく、きもちっ……いいよ!」
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396400 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うくっ! あぁっ!」
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396500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ! んぅ! あふ! あ、あ、あ、あ……お父さん……さ、さっきホントにごめんなさい」
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396600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」
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396700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……はぁはぁ、ちーちゃん、わ、悪いことしたのに……きもちよくしてもらって……」
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396800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……! はふ……あぁ! ち、ちーちゃんのこと好きだから……怒ってくれたんだよね……」
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396900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふ……んくっ、あぁぁぁ! だから、は、はんせいしてるよ……んく! ひぅ!?」
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397000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」
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397100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,うあああ! 可愛いなちーちゃん! オマンコもアナルも丸見えでこんなこと言える子、中々いないよ!
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397200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,なんだかもう、むちゃくちゃに愛しくなってしまって、僕は思うがままにチンポを動かしはじめる。
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397300 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよちーちゃん! ホントに大好きで大好きで、もうたまらないんだよ!」
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397400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあぁぁぁ! は、はげしいよお父さん! オチンチン、でたりはいったりぃ……あふんっ!」
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397500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも……お父さん、ちーちゃんのこと、ひぐっ! あん、しゅきだから、こうしてくれてるんだ……」
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397600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、そうだよちーちゃん! 大好きだからちーちゃんの中に何度も何度もオチンチンを入れたいって思うんだよ」
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397700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんんんっ!ふひあっ! あっ、はっ……オチンチン、おくにずっときてるからぁ、いっ、いき、できないぃ!」
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397800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,チンポを突っ込むたびに、くちゅくちゅ、ぽたぽた……と愛液が発生して、地面に落ちる。
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397900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「あひゅ……はふ……きもちいい、きもちいよう……ちーちゃん、よだれでてきちゃってるよぉ」
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398000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そのアイスは売り物だから、ヨダレたらしちゃダメだよ?」
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398100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はあっ、はあっ、んふぅぅぅぅっ! が、がんばるよぉ! んっ!」
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398200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,いや、むしろ美少女の唾液が付いたアイスなんて、飛ぶように売れるかも。
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398300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕と同じ趣味を持った変態限定だけどね。
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398400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,唾液を我慢してか、苦しそうに口を閉じて、細かい息をしている。
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398500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ、んく、んく、んく! あふ……はひゅっ……あああっ! ふあっ……あうぅぅ! おひんひんで、あたまの方もあちゅくなってきたあ」
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398600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あっ! あっ! ちーちゃんあたま、寒い所にあるのに……あちゅくて、ぼーっとするよぉ」
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398700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、体勢が体勢だから、頭に血が上ってるんだろう。
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398800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,でもちょっと、質問を……。
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398900 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごい感じてるねぇ。こういうエッチが好きなの?」
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399000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ?」
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399100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お尻叩かれたり、オマンコにアイス挿されたりとかさ」
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399200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,だとしたら、この年でマゾに目覚めたってことだ。そうなったら、プレイの幅が広がるぞー!
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399300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、くっ。はっ、はぁっ、はああっ! ううん、おしり叩かれたのも……あいすいれられたのもいやだった」
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399400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、残念だなぁ。
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399500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁぁぁ! あふ、はふぅ、あ、あのね……お父さんが、ちーちゃんを好きってわかるからすきぃ」
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399600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「そしたらエッチ……はひゅ、あぅぅぅ! いつもより、きもちよくなってきたよ……ふあぁ!」
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399700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんがちーちゃんを好きだってわかるように、もっともーっと、オチンチン動かしてあげるね」
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399800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「あひっ、ふっ、んんぅっ、うん!」
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399900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはアイス冷凍庫の中で、コクコクと頷いた。
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400000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふっ!」
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400100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はさらにチンポの速度を速め、快感をどんどん高めていく。
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400200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あぐ……お父さん、あん! イク前みたいだよぉ」
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400300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕の目の構えで身をよじり、乱暴な快感に身悶えている。
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400400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はっ……ふあぁぁ! お父さん! お父さん! オマンコしゅごいよぉ!」
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400500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぉぉ! あふぅ! ひぁあ! キュキューって動いて、お父さんのオチンチン……しゅいちゅくみたいになってる」
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400600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ホントだね! すごい吸い付きだよ!」
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400700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,柔らかな壁が、ギュウギュウとチンポを絞り上げる。
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400800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ああ! きもちよすぎる!
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400900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅっ! んんっ! あっ、ふあぁぁぁぁっ! きもちいいよう!」
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401000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんもう、いっちゃいそうだよぉ!」
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401100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ!」
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401200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひああっ! ああっ! お父さんの……せいえきで……ちーちゃんのからだあっためて、あんっ! あああっ! ……ひゃん!」
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401300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコと……からだぁ……んひっ……んっ、あ! ちゅめたいからぁ」
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401400 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、うん! もうちょっとだからね……おじさんのあっつい精子で、ちーちゃんをとかしてあげるからね、はぁはぁっ!」
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401500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……うん!」
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401600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、お顔がもうとろとろだよ。ほら、さっきダメって言ったのに、ヨダレたらして」
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401700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえぇぇ! だ、らってぇお父さんがキモチよくするんだもん……あんっ!」
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401800 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「またいいわけだ! ……ほら!」
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401900 ,,<!ef_binta>,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――パチン!
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402000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ! あん! ご、ごめんなしゃい!」
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402100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このまま、おしり叩いてイッてもらうからね」
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402200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんな~、ちーちゃん、いたいのときもちいい、いっぺんにきたらむりだよぉ……んぅぅぅ!」
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402300 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言ってないで」
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402400 ,,<!ef_binta>,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ペチン!
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402500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ! あぐ! ごめんなさいぃぃ! ひんっ!」
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402600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」
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402700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ヤバいなこれ……スパンキング感覚ではまっちゃいそうだ。
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402800 ,,<!ef_binta>,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン!
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402900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふんっ! いらいよぉ……きもちいいよぉ……」
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403000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん? 痛いのが気持ちいいのかい?」
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403100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ、ちーちゃん、も、もうわかんないぃぃ! あふぅぅ!」
|
||
403200 ,,<!ef_binta>,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン!
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403300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ! ……お、おひりぃ……あちゅくなってきてぇ……オマンコ、トロトロしてきてぇ」
|
||
403400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんもう……あふん! ……いきたいよぉ……もう、おしりたたかれるのいやだよぉ」
|
||
403500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はあはあ、いいよ! おじさんももう! 限界だよ! ちーちゃんのお尻叩いて、きもちよくなっちゃったよ! ……それ!」
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403600 ,,<!ef_binta>,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン!
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403700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁぁ!」
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||
403800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,快感が高まってくるにつれて、どうしてもちーちゃんのお尻を叩きたくなってしまう。
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403900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのリズムに合わせて、出し入れを速める。
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404000 ,,<!ef_binta><!ef_binta><!ef_binta>,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン ――ぺチン ――ペチペチペチペチ!
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||
404100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁ! あく、あ、あ、あ、あ、ああああああ! いたいぃ……きもちいぃ……お父さんはやくぅ!」
|
||
404200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,うわぁ! こんなプレイにはまったら、ちーちゃんが悪いことする度に、僕が大喜びしちゃいそうだ。
|
||
404300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、ああっ! ああぁぁっ! イクよ? ちーちゃんもうイキそうだよ? お尻叩かれてるのに……ちーちゃんイッちゃいそうだよ!」
|
||
404400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,何度かぶるぶるっと震えて、限界が近いことを知らせてくる。
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||
404500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕の方も下半身が切なくなってきて、攣る寸前のような感覚に襲われる。
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404600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「あひゅ! あふ……あぁぁぁぁ! お父さん! お父さん! ちーちゃんのおまんこもっとちゅいてー!」
|
||
404700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ! あ、でもほらちーちゃん! だからヨダレたらしちゃだめって」
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404800 ,,<!ef_binta>,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン!
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404900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃんっ! あっ、あああっ……。ごっ、ごめんなさい! ごめんなしゃ! ふあっ、あああ! んぅぅぅっ!」
|
||
405000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でもちーちゃん! もうイくのがまんできないからぁ、たたきながらでもいいから! おちんちんはやくぅ!」
|
||
405100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! わかったよ、おじさんももう限界だしね!」
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405200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,さてと、どっちに出そうかな?
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405300 ,$menu_begin,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
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||
↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
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||
↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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↓,$menu_end,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,
|
||
405400 ,*sel_1a,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
|
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405500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、中に出してあげるよ!」
|
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405600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! ちーちゃんのオマンコ、お父さんのでとかしてぇ!」
|
||
405700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! 中に出すよ!」
|
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405800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけ、ちーちゃんのオマンコの奥でガンガンにチンポを暴れさせる。
|
||
405900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ、きもひいぃ……あ、あ、あ、あ、イクぅ! ちーちゃんいっちゃうよぉ!」
|
||
406000 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ふにゃふにゃになっていた体がギューッと引き絞られる。
|
||
406100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」
|
||
406200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕は全体重をちーちゃんに乗せて、オマンコの奥の奥にまでチンポを埋め込んだ!
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||
406300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁぁぁっ! イッちゃうっ! あああぁぁぁぁっ!」
|
||
406500 ,,<!ef_shasei_l>,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,――ドビュ! ゴブ! ドププ!
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||
406600 ,,<!ef_shasei>,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,とんでもない量の精液を、ちーちゃんのオマンコの中に送り込む。
|
||
406700 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,すると、ガクガクッ! とちーちゃんの腰が何度も痙攣する。その瞬間、
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406800 ,,,,,1250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」
|
||
406900 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ?」
|
||
407000 ,,<!ef_binta>,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! と、最後にお尻を叩いてあげる。
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||
407100 ,,<!ef_flash_l>,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! ふやああぁぁぁぁぁっ!」
|
||
407200 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,口をパクパクさせながら、痛みと快感に翻弄されてるみだたいだ。
|
||
407300 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,1250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」
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||
407400 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ? くっ、ふあぁぁっ……はっ、ああっ、ふあぁっ、あふっ、あっ」
|
||
407500 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんの精子で……おまんこ……とけるぅ……とけてるよぉ」
|
||
407600 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、我ながら熱いのを放出したもんだ。
|
||
407700 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは、少しずつ小さくなって、ちゅぽんとオマンコから抜けると。
|
||
407900 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう……ひゃうぅぅ……」
|
||
408000 ,,,,,1250070,,,,,,,,,,,,,,,まるでお漏らしでもするかのように、精液が零れだした。
|
||
408100 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐ……あふ……あぐ……あついぃ……」
|
||
408200 ,,,,,1250070,,,,,,,,,,,,,,,ゴボゴボとまるでマグマみたいに湧いてきて……確か熱そうだなぁ。
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||
408300 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……お父さん、オマンコあちゅいよぉ……やけどとかしてないかなぁ?」
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408400 ,,,,,1250070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やけどしてたら、またアイスで冷やしてあげるよ」
|
||
408500 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううう……それはもうやだぁ……」
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408600 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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408700 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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408800 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、冷えてきた体にかけてあげるね!」
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408900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! ちーちゃんのからだ、お父さんのせーえきでとかしてぇ!」
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409000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! ぶっかけるからね!」
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409100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけ、ちーちゃんのオマンコの奥でガンガンにチンポを暴れさせる。
|
||
409200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ、きもひいぃ……あ、あ、あ、あ、イクぅ! ちーちゃんいっちゃうよぉ!」
|
||
409300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ふにゃふにゃになっていた体がギューッと引き絞られる。
|
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409400 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」
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||
409500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕は慌ててチンポを引き抜く! ズルリとした感覚が、とんでもない刺激を生み出す。
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409600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁぁぁっ! イッちゃうっ! あああぁぁぁぁっ!」
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409800 ,,<!ef_shasei_l>,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,――ブビュビュ! ビュビュ! ビューーーー!
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409900 ,,<!ef_shasei>,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,とんでもない量の精液が、ちーちゃんの体に降り注ぐ。
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410000 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,すると、ガクガクッ! とちーちゃんの腰が何度も痙攣する。その瞬間、
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410100 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」
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410200 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ?」
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410300 ,,<!ef_binta>,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! と、最後にお尻を叩いてあげる。
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410400 ,,<!ef_flash_l>,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! ふやああぁぁぁぁぁっ!」
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410500 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,口をパクパクさせながら、痛みと快感に翻弄されてるみだたいだ。
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410600 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」
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410700 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「あつっ? あぷっ! おしり! せなか……やけるぅ! くっ、ふあぁぁっ……はっ、ああっ、ふあぁっ、あふっ、あっ」
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410800 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんの精子で……おしり……あちゅい……あちゅいよぉ」
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410900 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、我ながら熱いのを放出したもんだ。
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411000 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう……ひゃうぅぅ……」
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411100 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,精液がちーちゃんの体の上でテラテラと光っている。
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411200 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐ……あふ……あぐ……あついぃ……」
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411300 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,うーん、夏場だっていうのに湯気でも出そうな気配だ。
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411400 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,僕はなんとなく、それを伸ばして、ちーちゃんの赤くなったお尻に塗りこんであげた。
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411500 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁ!? お父さん……なにするの?」
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411600 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのエッチな体に、精子を塗り込んであげてるんだよ」
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411700 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……あう……お尻……ヒリヒリするのに……熱いの塗らないでよぉ」
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411800 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、真っ赤になって、おさるさんみたいだね」
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411900 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……ちーちゃん、おさるさんやだよぉ」
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412000 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ今度はお尻をアイスで冷やしてあげようか?」
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412100 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううう……それはもうやだぁ……」
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412200 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流
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412300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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412500 ,,<!scene_h_end>,8,31,,,千恵,千恵,107_SC05_c_179.wav,chie,,8,,,,,,,,「お父さん、ごめんなさい……」
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412600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,いや、あれだけさせてくれたんだからもういいよ……。
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412700 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,って言おうと思ったけど、きっとお父さんとしての言葉はそれじゃいけないんだよなぁ。
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412800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「うん、素直に謝って偉いよ、ちーちゃん」
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412900 ,,,,,,,,,,"chieL,privateC",,8,,,,,,,,そう言って頭を撫でてあげる。
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413000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_180.wav,chieL,,13,,,,,,,,「あ……お父さん」
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413100 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,嬉しそうに笑うちーちゃん。
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413200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「本当はお父さんだってちーちゃんを叱りたくないんだよ?」
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413300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「でも、娘を叱るのは、お父さんの役目だからね」
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413400 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_181.wav,chieL,,2,,,,,,,,「うん、わかったよお父さん」
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413500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあ、お昼ご飯食べて、その後アイスを食べようか?」
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413600 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_182.wav,chieL,,3,,,,,,,,「え? アイス食べていいの?」
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413700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちゃんと反省できたからご褒美だ」
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413800 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_183.wav,chieL,,1,,,,,,,,「やった~!」
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413900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ほら、手ぇ洗ってきな」
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414000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_184.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うん!」
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414100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはパタパタと洗面所に向かっていく。
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414200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,かわいいなー……こんな子が娘だったら、可愛がるのになぁ……。
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414300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,っていう気持ちより、エッチしたいって気持ちが上の僕は、やっぱりロリコンで変態なんだな。
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414400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもまあそれでいいんだ!
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414500 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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414700 ,@108_SC06,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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414900 ,,<!Lbegin_day_change>,7,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よいしょおっと!」
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415000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,午前中、お昼のちょっと前。
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415100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は押し入れから布団を引きずり出して、一度部屋に敷いてみた。
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415200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……若干埃っぽいかな。
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415300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」
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415400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、大きさ的には二つ並べて敷くのは大丈夫そうだな……。
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415500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それより、干しておいた方がいいかも知れない。
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415700 ,,<!se_inaka_semi>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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415800 ,,<s_fade time=""1200"" type=""wipe"" param=""dir=right&width=500"">,,11,,,,,,,,,,,,,,,,――ミーンミンミンミン
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415900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……この暑い中、布団を干すのか。
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416000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ布団にいる虫も何も全滅するだろうね。
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416100 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""8000"">,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、どうして布団を干そうとしているかというと……。
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416300 ,,<!move_short_r>,,21,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_000.wav,,,,"komako,private",,0,,,,,「こんにちは」
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416400 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_000.wav,,,,komako,,0,"tenka,private",,14,,「あつい~……」
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416500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,tenka,,14,,「ああ、いらっしゃい甜花ちゃん、コマコちゃん」
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416600 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_001.wav,,,,komako,,0,tenka,,3,,「あれ? おじさん、ちぃは来てないの?」
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416700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,tenka,,3,,「ちーちゃんだったら、今はいないね」
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416800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_002.wav,,,,komako,,0,tenka,,23,,「えー、ねぼーしたのかな?」
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||
416900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_001.wav,,,,komako,,12,tenka,,23,,「そうかも。……最近お店に来るの、ずっと早いみたいだし、そのせいかも」
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||
417000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,12,tenka,,23,,早起きが続くと寝坊するって、わかりそうでわからない理論だなぁ。
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417100 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_003.wav,,,,komako,,21,tenka,,3,,「ちぃが一人でお店に行くせいで、三人一緒にお店に来ることってなくなったよね」
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417200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_002.wav,,,,komako,,32,tenka,,3,,「うん……ちーちゃん一緒じゃないと寂しい。つまんない」
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417300 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_004.wav,,,,komako,,32,tenka,,37,,「え? あたしだけじゃいやってこと?」
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417400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_003.wav,,,,komako,,4,tenka,,37,,「そんなことない、いてほしい。いないよりはいた方が全然いいし」
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||
417500 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_005.wav,,,,komako,,4,tenka,,17,,「……む~」
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417600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あんまり誉めてるようには聞こえないけど、それでもたぶん誉めてるんだと思う。
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417700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「確かにちーちゃん、最近、ずーっと朝から来てるよ」
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||
417800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、それっていうのも、僕がお父さんになる為の練習で、色んな事をやっている。
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417900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この前みたいに一日中裸でいたりちーちゃんのお母さんのゴハンをごちそうなったり。
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418000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,着替えを手伝ったり手伝ってもらったり。肩車したりおんぶしたり。
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418100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あとはまあ、子供の頃できなかったらしいお馬さんとか……。
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418200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、それぞれが結局エッチにつながっちゃうんだけどね。
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418300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのせいで、コマコちゃんや甜花ちゃんと一緒に、三人で来ることは珍しくなったかな。
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418400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,女の子三人でキャッキャッしてるのを見てるのも楽しかったんだけどね。
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418500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして今日はというと。
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418600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「実は今日は、もう来て帰っちゃったんだよ」
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||
418700 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_006.wav,,,,komako,,4,tenka,,24,,「はやっ!」
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||
418800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_004.wav,,,,komako,,4,tenka,,24,,「え? なんで?」
|
||
418900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,tenka,,24,,「なんか、準備があるとかなんとか……おじさんもよくわかんないや」
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||
419000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_005.wav,,,,komako,,13,,,,,「えー……ちーちゃんがいないんじゃ、ここに来た意味がない」
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||
419100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「ひどいこと言うね……」
|
||
419200 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_007.wav,,,,,,,tenka,,20,,「あたしは写真買って、売り上げにこーけんしてあげよーかな」
|
||
419300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,20,,「優しいな甜花ちゃんは」
|
||
419400 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_008.wav,,,,,,,tenka,,21,,「このお店潰れたら、他にお店ないからねー」
|
||
419500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_006.wav,,,,komako,,23,,,,,「いわれてみれば……」
|
||
419600 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_009.wav,,,,,,,tenka,,0,,「だから、買ってあげないと」
|
||
419700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,0,,いや、写真一枚買った程度じゃ、お店の経営状態は変わらないけど……まあその気持ちが嬉しい。
|
||
419800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「ありがとうね甜花ちゃん」
|
||
419900 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_010.wav,,,,,,,"tenkaL,private",,1,,「ううん、じゃあ一枚くださーい」
|
||
420000 ,,<!se_coins>,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にお金を渡すと、甜花ちゃんは袋に入った写真の束を手に取った。
|
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420100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてその中から一枚、じっくりと選んでいる。
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420200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,売り上げに貢献してくれた甜花ちゃん。どうせならいいのが当たってほしい。
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||
420300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうか甜花ちゃんがいいのを引きますように」
|
||
420400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうやって僕が祈ると。
|
||
420500 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_011.wav,,,,,,,tenka,,17,,「おじさんやめて!」
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||
420600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「え?」
|
||
420700 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_012.wav,,,,,,,tenka,,37,,「もし、サクライ君が出ても、おじさんのオンネンが入ってるみたいでヤダ!」
|
||
420800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,37,,「……ご、ごめんね」
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420900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この二人って割と辛辣だなー……。
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421000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがいて、初めてバランスが取れてたんだ。
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421100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そうそう他に買う物ってあるかな?」
|
||
421200 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_013.wav,,,,,,,tenka,,4,,「え? なんで?」
|
||
421300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「うん、買うなら早めにしてもらわないとね。実は今日、お昼にはお店を閉めるんだ」
|
||
421400 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_014.wav,,,,,,,tenka,,24,,「そうなの?」
|
||
421500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_007.wav,,,,komako,,4,,,,,「つぶれるの?」
|
||
421600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「潰れないよ」
|
||
421700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「みんな帰省してるみたいでさ、今週はお客さんがあんまり来ないんだ」
|
||
421800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_015.wav,,,,,,,tenka,,3,,「あ、確かにラジオ体操の子も少なかった」
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||
421900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「でしょ? だから開けておいても、あんまり意味ないんだよ。午後は暑いから誰も出歩かないし……」
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||
422000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_008.wav,,,,komako,,3,,,,,「そうなんだ」
|
||
422100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「そういうことで、今日は午前中で終わり」
|
||
422200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_009.wav,,,,komako,,27,,,,,「うりあげ……だいじょうぶなの?」
|
||
422300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,27,,,,,「あはは、まあね。さっきの甜花ちゃんが、今日の売り上げの全部かな」
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||
422400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_010.wav,,,,komako,,34,,,,,「……!? だ、大丈夫じゃなさそう」
|
||
422500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,まあ、駄菓子屋の売上なんて、あってないようなもんだしね。
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||
422600 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_016.wav,,,,,,,tenka,,32,,「うーん、もう一枚買おうか?」
|
||
422700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「大丈夫だから、あんまり無駄遣いしないでね」
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||
422800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_017.wav,,,,,,,tenka,,12,,「わかった、それじゃあ今日はもう帰る」
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||
422900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「何だったら、お部屋でお昼寝していくかい?」
|
||
423000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_011.wav,,,,komako,,32,,,,,「ううん、ちーちゃんもこないし、お店が閉まっちゃうんじゃいてもしょうがないし」
|
||
423100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,……やっぱりコマコちゃんは辛辣だなぁ。
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423200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,32,,,,,「ゴメンね、来週にはちゃんと開けるからさ」
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423300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_012.wav,,,,komako,,12,,,,,「ううん、大丈夫」
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||
423400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,甜花ちゃんとコマコちゃんはつまらなそうに外に視線をやって、お店の外に出て行ってしまう。
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||
423600 ,,<!se_inaka_semi>,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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423700 ,,<!move_short>,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、また来てね」
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||
423800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_018.wav,,,,,,,tenka,,0,,「はーい」
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||
423900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_013.wav,,,,komako,,0,,,,,「ばいばい」
|
||
424000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、暑さでもの凄くだるそうに来た道を帰って行った。
|
||
424100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがれば、走ってどこかに行くんだろうけど、いないとあんな感じなんだ。
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||
424200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,落ち着いてるし、言ってることも辛辣だし……子供らしさが減るなあ、あの二人。
|
||
424300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、ああいうあからさまな態度も子供らしさではあるんだけど。
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||
424400 ,,<se_stop id=""1"" fadeout=""10000"">,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」
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||
424500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さてと、こっちもちーちゃんが来る前に準備を終わらせないと。
|
||
424600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,午前中で帰ったっていうのは本当だけど、実はまた来るんだよねー。
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||
424700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、布団、布団……と。
|
||
424900 ,,<!move_middle_r>,8,31,,,,,,,,,,,,,,,,今日、ちーちゃんは僕の家に泊まりに来ることになっている。
|
||
425000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがにお布団くらいを干してあげないと……客用の布団なんて初めて使うし。
|
||
425100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、どうせエッチするんだから、一枚あればいいだろうって思うかもしれないけど、問題はちーちゃんのお母さんだ。
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||
425200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしちーちゃんを送ってきてくれた場合、布団が一つしかなかったら、なんて思うだろうか。
|
||
425300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,答えは簡単、変態、って思うだろうね。
|
||
425400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だからまあ、一応の為に二組用意しておいた。
|
||
425500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんたちが、上がらずに帰ってくれてよかったよ」
|
||
425600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしいたら、布団を見て、そして説明を求められて……最終的にはここでお泊り会をする流れになるだろう。
|
||
425700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それはそれで全然ありなんだけどね。でもエッチなことが出来なくなっちゃうだろうし。
|
||
425800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お泊り会はまた今度だ。
|
||
425900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、何時くらいに来るって言ってたっけ?」
|
||
426000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちなみに朝、ちーちゃんが来たのは「お泊り出来るよー!」という報告の為だったわけだ。
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||
426100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、ちーちゃんのお母さんもすごいなぁ。娘が男の家に泊まるのを許可するなんて……。
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||
426200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、ずいぶん信頼されちゃってるな。
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||
426300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんか、本格的にお父さんにされそうだ」
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426400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあいいんだけど。でもちーちゃんとは今後もエッチを続けていきたい。
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426500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その気持ちがある限り、完全にお父さんにはなれないよな。
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426700 ,,<!timepass_quick>,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ちーちゃんが来たみたいだ。
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426800 ,,<!move_middle>,2,11,,,千恵,千恵,108_SC06_c_000.wav,,,,"chie,private",,1,,,,,「おいちゃ~ん。お泊まりしにきたよー!」
|
||
427200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんいらっしゃい」
|
||
427300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_001.wav,,,,chie,,21,,,,,「えへへ……」
|
||
427400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,ちーちゃんがお母さんとと手を繋いでやってきた。
|
||
427500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,なんだか、僕はちーちゃんのお母さんにすっかり信用されているみたいだ。
|
||
427600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,うぬぼれかもしれないが、『信用』以上のものも持たれているのかもしれない。
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||
427700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,ちーちゃんのお母さん……優子さんは、すごく優しくて、料理も上手ですごくいい人だ。
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||
427800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,普通の男……ましてや僕みたいな冴えないおじさんなら、優子さんみたいな人に好かれればうれしくてしょうがないって思うことだろう。
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||
427900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,優子さんを騙しているのは気が引ける。でも、やっぱり僕はロリコンを止められないんだ。
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||
428000 ,,,,,,,優子,優子,108_SC06_y_000.wav,"yuko,private",,15,chie,,21,,,,,「ちーちゃん、おじさんの迷惑にならないように、いい子にするんですよ?」
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||
428100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_002.wav,yuko,,15,chie,,1,,,,,「うん! ちーちゃんいい子にするー」
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||
428200 ,,,,,,,優子,優子,108_SC06_y_001.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「もし、悪さしたら叱ってやってください。それじゃ……」
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428300 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「ちーちゃんのことは、責任もってお預かりします!」
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428400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_002a.wav,yuko,,0,chie,,0,,,,,「お母さん、お仕事がんばってねー?」
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428500 ,,,,,,,優子,優子,108_SC06_y_002.wav,yuko,,1,chie,,0,,,,,「なるべく早く帰ってくるからね? それじゃ、千恵のことよろしくお願いします」
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428600 ,,,,,,,,,,yuko,,1,chie,,0,,,,,優子さんはちーちゃんの頭を優しく撫でた後、僕に深々とお辞儀をした。
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428700 ,,,,,,,,,,yuko,,1,chie,,0,,,,,そして、僕とちーちゃんは見えなくなるまで優子さんを見送った。
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429500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お母さん、帰っちゃったね……ちーちゃん」
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429600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は、色んな意味を含んだ笑顔を浮かべる。
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429700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だってそうだろ? 今まで色んなエッチなことをしてきたけど、それとは状況が違う。
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429800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,変な話、ちーちゃんが帰ってからの事なんかも考えなきゃならなかったんだ。
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429900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,腰が立たなくなるくらいまでセックスしちゃって、お家でもそんな状況だったら、お母さんにばれちゃうだろう。
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430000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それどころかお家に帰れないかもしれない。
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430100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日は大丈夫! 足腰立たなくなっても、ここで寝るんだからね!
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430200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 足腰立たなくなるまでセックスするぞー!
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430300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「改めていらっしゃい、ちーちゃん。ゆっくりして行ってね!」
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430400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_003.wav,chie,,5,,,,,,,,「えー……」
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430500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「えーって、え? お父さん、何かダメだった?」
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430600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_004.wav,chie,,9,,,,,,,,「お父さんだったら、いらっしゃいとか、ゆっくりして行ってとか言わないもん」
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430700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「あ、そ、そっか。……みんなの前だとこうだから、つい癖でね」
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430800 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,二人だけになったんだし、ここはちゃんとお父さんみたいに。
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430900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん」
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431000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_005.wav,"chieL,private",,21,,,,,,,,「た、ただいまー! ……えへへ~」
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431100 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,そういっちーちゃんは、恥ずかしそうな顔を隠すようにギューッと僕に抱き付いてくる。
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431200 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,おーっと、ちーちゃんと僕の身長差だと、股間に顔をうずめる感じになって……来て早々チンポが大きく……。
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431300 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,いやいや、それはまだ早い。
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431400 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ちーちゃんのお母さんも、もしかしたらまだ近くにいるかもしれない。
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431500 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ちーちゃんが大声で喘いだら、聞こえちゃったりするかも……。
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431600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなにくっつちたら暑いよ?」
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431700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_006.wav,chieL,,24,,,,,,,,「えー? お父さんのケチ~」
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431800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「ケチじゃないの。ほらほら、汗かいてるし、とりあえずお風呂入ろうか?」
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431900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_007.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん!」
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432100 ,,<!timepass_bgchange>,8,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんの料理はどうだった?」
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432200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_008.wav,"chie,pajama",,38,,,,,,,,「ん~……まあまあかなー」
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432300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,38,,,,,,,,「まあまあかー……まあ確かに自分でもそう思うよ」
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432400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_009.wav,"chieL,pajama",,3,,,,,,,,「お父さんは、ご飯おいしい方がいい?」
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432500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「そりゃもちろんだよ」
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432600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_010.wav,chieL,,21,,,,,,,,「じゃあやっぱり、お母さんと結婚した方がいいと思うよ!」
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432700 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,んー……またこれかあ。
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432800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近ちーちゃんの結婚攻撃が強くなってきたな。
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432900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも確かに、それも悪くないって思うんだよな。
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433000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは娘としてもいい子だし、お母さんだって全然悪くないし……。
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433100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。ちーちゃんのお母さんに、お父さんになれる様に言ってみるね」
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433200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_011.wav,chie,,3,,,,,,,,「え……?」
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433300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんは目をまん丸くして、言葉を失っている。
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433400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そして数秒間そのまま固まっていたけど。
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433500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_012.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほ、ホント? お父さん……ホントに?」
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433600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「うん。まあ、お母さんがなんて言うかわかんないけどさ」
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433700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_013.wav,chie,,30,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ! ちーちゃんがお父さん好きなんだもん! お母さんもお父さんのこと好きだよ!」
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433800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,30,,,,,,,,「だといいけどね」
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433900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_014.wav,chie,,21,,,,,,,,「やったー! お父さんがお父さんになってくれる!」
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434000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「いや、落ち着いてちーちゃん。まだわかんないからね?」
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434100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_015.wav,chie,,1,,,,,,,,「えへへ~! ふんふふんふっ~♪ お父さんだ~♪」
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434200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……」
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434300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,まあこんな僕でも、お父さんになるとこんなに喜んでもらえるのか。
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434400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,なんていうか、柄にもなく照れくさいな~。
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434500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あ……でもさ、ちーちゃんのお願いを叶える代わりに、おじさんの願いも叶えてほしいな」
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434600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_016.wav,chie,,3,,,,,,,,「え? お父さんの願い?」
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434700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「お婿さんになるってやつだよ。忘れちゃった?」
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434800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_017.wav,chie,,20,,,,,,,,「ううん、ちーちゃん覚えてるよ?」
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434900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「じゃあさちーちゃん、おじさんと結婚式しようか?」
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435000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_018.wav,chie,,23,,,,,,,,「結婚式?」
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435100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはちーちゃんのお父さんになりたいけど、ちーちゃんのお婿さんにはもっとなりたいんだ」
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435200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「だからさ、お父さんになる前に、ちゃんとちーちゃんと結婚式をしたい」
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435300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_019.wav,chie,,2,,,,,,,,「おとうさん……」
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435400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_020.wav,chieL,,22,,,,,,,,「えっと……うん、うれしいし……ちーちゃんもお父さんのお嫁さんになりたい……かな」
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435500 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,ちーちゃんの顔が、ポーッと赤くなっていく。
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435600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。大好きだよ」
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435700 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,……あれ? もしかして、ちーちゃんがこういう感じになるのって初めてじゃないかな?
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435800 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,お父さんになってほしいって目的があったから、たぶん、本当は僕の事を男として見てなかったんだろうな。
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435900 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,それで、お父さんになるって確約が出来たから、目的が達成されて……。
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436000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_021.wav,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃんも、だ、大好きだよ」
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436100 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,うわぁ、照れるちーちゃんも可愛いなぁ。
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436200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「じゃあ、結婚しようか?」
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436300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_022.wav,chieL,,2,,,,,,,,「うん……」
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436400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さてと……本当はちゃんとしたものを渡したかったんだけどな。
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436500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はポケットの中から、オモチャの指輪を取り出した。
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436600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,高いのを渡したら、お母さんになんて言われるか解んないだろうから、オモチャのやつだ。
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436700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これならばれても、僕から貰ったって言っても、洒落で済まされるしね。
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436800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これ」
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436900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_023.wav,chieL,,4,,,,,,,,「え……? お父さん、これ……指輪?」
|
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437000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「うん、結婚指輪だよ」
|
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437100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_024.wav,chieL,,2,,,,,,,,「あ、ありがとう」
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437200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、大人になったら、もっとちゃんとしたのあげるからさ」
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437300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_025.wav,chieL,,22,,,,,,,,「ううん、ちーちゃんこれ大切にする。……ちーちゃん、一生大切にするね!」
|
||
437400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「そうしてくれると僕も嬉しいよ」
|
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437500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_026.wav,chieL,,23,,,,,,,,「あ……お父さん、ちょっと待って!」
|
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437600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」
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437700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは走って部屋を後にしたと思うと、そのまま裸足で庭に出て行った。
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437800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……? なにしてるんだろう?
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437900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうしてしばらく待っていると、汗だくになったちーちゃんが戻ってきた。
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438000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_027.wav,chieL,,2,,,,,,,,「お、お待たせお父さん! こ、これ……」
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438100 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ハァハァ言いながら、僕に差し出したそれは……
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438200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「あ……指輪」
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438300 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,それは庭に生えている花のカタバミで編んだ指輪だった。
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438400 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,……うわ、こんなことしてくれるなんて、素直にうれしい。
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438500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_028.wav,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、これしか用意できないけど……でもお父さんのこと大好きだよ」
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438600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん……ありがとう」
|
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438700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「一生……は枯れちゃうかもしれないから無理だけどさ。その代りちーちゃんを一生大切にするよ」
|
||
438800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_029.wav,chieL,,22,,,,,,,,「お父さん……」
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||
438900 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,ああ、愛しいよ。娘として、女の子として、一生守っていこう。
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439000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「じゃあ、僕たちの結婚式を始めようか?」
|
||
439100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_030.wav,chieL,,2,,,,,,,,「……うん」
|
||
439200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、左手を出して」
|
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439300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_031.wav,chieL,,22,,,,,,,,「うん」
|
||
439400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「こうして左手の薬指に、指輪をはめるんだよ」
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439500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_032.wav,chieL,,31,,,,,,,,「そのくらい知ってるよお父さん。ちーちゃんそんなに子供じゃないもん」
|
||
439600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,31,,,,,,,,「あはは、そっか……ごめんごめん」
|
||
439700 ,,,,,,,,,,chieL,,31,,,,,,,,僕はちーちゃんの小さな手を取り、薬指に指葉をはめてあげた……。
|
||
439800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_033.wav,chieL,,6,,,,,,,,「……えへへ~」
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||
439900 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,ちーちゃんは照れくさそうに笑った後、左手をかざして何度もその指輪を見つめていた。
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440000 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,しばらくそれが続いた後、ちーちゃんはカタバミの指輪を手に取った。
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440100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_034.wav,chieL,,22,,,,,,,,「お父さんも、左手……出して」
|
||
440200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「うん」
|
||
440300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_035.wav,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあお父さんも……」
|
||
440400 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ちーちゃんはその指輪を、ゆっくりと僕の薬指にはめてくれた。
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440500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_036.wav,chieL,,6,,,,,,,,「……はい」
|
||
440600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,6,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん」
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||
440700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_037.wav,chieL,,13,,,,,,,,「どういたしましてー」
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||
440800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えーっと、神父でもいれば誓いの言葉を聞いてくるんだろうけど、もちろんな人はいない。
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440900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,むしろまともな神父さんは、こんな女の子と結婚する僕に通報という名の天罰を与えるだろう。
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441000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあしょうがないから……。
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441100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、病める時も健やかなる時も……ちーちゃんを妻として……えーっと、何だっけ? とにかく、大好きだって誓います」
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441200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_038.wav,chie,,13,,,,,,,,「ぷっ……お父さん、それじゃムードだいなしだよー」
|
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441300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ご、ごめんね。がんばって覚えようとしたんだけどな」
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441400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_039.wav,chie,,18,,,,,,,,「もし甜花ちゃんだったら、すっごい怒ったと思うよ?」
|
||
441500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,18,,,,,,,,「それはないよ。おじさんが好きなのは、ちーちゃんだけだからね」
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441600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_040.wav,chie,,2,,,,,,,,「……お父さん」
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441700 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,トロンとしたちーちゃんの瞳。
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441800 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,どちらからというわけでもなく……自然に唇が重なり合った。
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441900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「はむ……ちゅ……んむ」
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442000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_041.wav,chieL,,22,,,,,,,,「ちゅ……ん……んむ」
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||
442100 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,僕が舌を入れると、ちーちゃんがそれを愛撫するように舐めてくれる。
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442200 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,って、誓いのキスでベロ入れちゃっていいんだっけ?
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442300 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,まあいいや。
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442400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「……ぷはぁ」
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||
442500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_042.wav,chie,,2,,,,,,,,「ふぅ……」
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442600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_043.wav,chie,,24,,,,,,,,「あ! ちーちゃん誓いの言葉言ってない!」
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||
442700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「えー、ちーちゃんもダメじゃないか。相手が甜花ちゃんだったら怒られるよ?」
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442800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_044.wav,chie,,20,,,,,,,,「てんかちゃん、女の子だもん。……でも、男の子だったら、ちょっとかっこよさそうだよね」
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||
442900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,あ……確かに。男の子の甜花ちゃんか……余裕で男色家になってしまいそうな気がする。
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||
443000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,ってそうじゃない!
|
||
443100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん浮気?」
|
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443200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_045.wav,chie,,1,,,,,,,,「だいじょうぶ! お父さんのことが一番好きだから」
|
||
443300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ああ、全国の娘を持つお父さんは、この言葉を聞きたいんだろうな。
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||
443400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、お布団もあるしさ……エッチしようか?」
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443500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,するとちーちゃんは、顔を赤くしてコクリと頷いた。
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||
443600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,いつものあっけらかんとしたちーちゃんとは、少し様子が違うぞ。
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443700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ねえお父さん。今日はちーちゃんからしてあげる」
|
||
443800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ……ちーちゃんからって」
|
||
443900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_047.wav,chie,,2,,,,,,,,「お、お父さんのオチンチン……ちーちゃんが舐めてあげる」
|
||
444000 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,お、おおお!
|
||
444100 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ああ、全国のロリコンたちは、小さい子からこの言葉を聞きたいんだろうな。
|
||
444200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん、この前のお礼ってことで、逆の体勢になろうか?」
|
||
444300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_048.wav,chie,,33,,,,,,,,「……?」
|
||
444400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,33,,,,,,,,「ほら、このまえ膝枕してくれたろ? 今度は僕がしてあげるよ」
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||
444500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_049.wav,chie,,22,,,,,,,,「やったー。お父さんのひざまくら~♪」
|
||
444600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「あ、この前オチンチンも弄ってもらったし、代わりにちーちゃんのオマンコを弄ってあげるね」
|
||
444700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_050.wav,chie,,6,,,,,,,,「ん~……わかった」
|
||
444800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃあ、ズボンもパンツも脱いじゃおうか?」
|
||
444900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_051.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん!」
|
||
445100 ,,<!scene_h_begin>,10,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,
|
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445200 ,*mem,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,
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||
445300 ,,,10,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕に膝枕される形となり、そしてすぐ横には僕のチンポがある。
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445400 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「うわ……すごいびんくんびくんってしてる」
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||
445500 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんがオチンチンなめてくれるって言ったからさ、こんなになっちゃったよ」
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||
445600 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「そーなんだ。……ツンツン」
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445700 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう!」
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445800 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,指で触れただけのほんのちょっとした刺激なのに、僕のチンポはビクンと動く。
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445900 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,むしろ起った直後の、こういうちょっとした刺激ってすごくいいよね。
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446000 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんの……ツンツンってしただけなのに」
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446100 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやあ、恥ずかしいなぁ」
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446200 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのねお父さん……お願いがあるんだ」
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446300 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? 言ってごらん」
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446400 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「このまま、ちーちゃんにいい子いい子ってしてほしい」
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446500 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え~? ちーちゃんは甘えん坊さんだなー」
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446600 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だめ?」
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||
446700 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、お父さんがいないんだから、今までこういうことをされたことが何だろう。
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446800 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,思う存分してあげようじゃないか。
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446900 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよー。ほらいい子いい子~」
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447000 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ……」
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447100 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはいい子だなぁ。頑張り屋さんだし、オチンチンも舐めてくれるし」
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447200 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~」
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447300 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは満足そうに笑って、僕の顔に視線を向けている。
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447400 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,僕もちーちゃんにその視線を返してあげた。
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447500 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、大好き」
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447600 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕もだよちーちゃん」
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447700 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、結婚式直後ってのもあって、中々に甘い空気だ。
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447800 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんのせーし、ここにはいってるの?」
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447900 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おう!? そ、そうだよ」
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448000 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが玉袋を触って、遊ぶようにポーンポーンと弾いている。
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448100 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,その刺激すら僕には気持ちいい!
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448200 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはは、ぷにぷにして変なの~」
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448300 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、おじさんのもう……限界だよ」
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448400 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよくしてもらっていいかな?」
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448500 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、いいよー」
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448700 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとちーちゃんは、舌を出してチンポの方へと伸ばしてくる。
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448800 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「れろ……れるっ……れろっ……」
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448900 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぉっ!」
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449000 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……れろ……れろ……これでいいんだよね?」
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449100 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが舌で触れるとビンっと動いて、戻ってきたところをまた舐める。
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449200 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,まるで遊んでいるかのように、舐めては跳ねてを繰り返している。
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449300 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……んん……れろっ……ぺろ……お父さん、オチンチン静かにさせてよ。舐められない」
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449400 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「無茶言わないで……うぐっ」
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449500 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったくてもどかしい、ぞわぞわっとした感覚がチンポを襲う。
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449600 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,でもこのもどかしさが、とんでもなくたまらないんだよなぁ。
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449700 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「れろ……んむっ。あっ、びくびくってなってるよ」
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449800 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……き、気持ちいいよっ。でも出来れば、もっといっぱい舐めてほしい」
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449900 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん~、うん! がんばってみる」
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450000 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはチンポに顔を近付けて、頭全体を動かしてチンポを追ってくる。
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450100 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「れる……れろれろれろれろ……ぺろぺろぺろ……ちゅちゅー」
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450200 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうそう! それいいよ、ちーちゃん!」
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450300 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,竿の部分にペロペロと舌を這わして、亀頭にキスをしてくれた。
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450400 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,そしてキスしたまま、それが竿の方に戻ってきて、
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450500 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? おおお!」
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450600 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅ、ちゅ~~~~……れろ」
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450700 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ナメクジがチンポを這っているような、奇妙な気持ち良さ!
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450800 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「先っぽにちゅーしたまま、せーし入ってる所までいってみたー。お父さん、どう?」
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450900 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「い、いいよちーちゃん! ものすごいきもちよかった」
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451000 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあもっとするね。れるれる……ちゅ~~~~~」
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451100 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが……というかもはや全身が、ちーちゃんの舌によってビクビクと跳ね回っている。
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451200 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,こんなちっちゃい子の舌だけで体がこんな風になるなんて、なんて恐ろしい。
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451300 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、もっと音たててもらっていいかな?」
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451400 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんいいよー」
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451500 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは大きく舌を出して、再び僕のチンポにそれを当てる。
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451600 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅ……れる、んちゅ……ちゅううう……じゅるるぅ……ちゅ。こんらかんじ?」
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451700 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ! すごいよちーちゃん! オチンチン舐めの才能があるね!」
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451800 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~……じゃあちーちゃん、もっとお父さんを気持ちよくしてあげるね」
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451900 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅ、れる……んむ……れる……ちゅ、んちゅ……ちゅ……れる、ちゅちゅぅ!」
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452000 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、可愛い舌が、僕の汚いチンポを一生懸命舐めてるよ!
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452100 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,それだけでもうイキそうだ!
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452200 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,いやいや、ここで果てたんじゃカッコ悪い。お父さんとしてもっと頑張らなきゃ!
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452300 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも気持ちよくしてあげるね」
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452500 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのオマンコを指で弄ってあげる。
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452600 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「れるれる……ふわぁ? あ……ん……れるれる……お父さん……しゅーちゅーできないよぉ」
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452700 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張れちーちゃん。……おっと、くちゅくちゅってしてるよ?」
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452800 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん」
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452900 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう濡れてるねぇ? どうしてこうなっちゃったんだい?」
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453000 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのね、お父さんのオチンチンなめてたら……ちーちゃん、きもちよくなってきちゃった」
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453100 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわあ、エッチだね、ちーちゃんは」
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453200 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕がそうなるようにしたんだけどさ。
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453300 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、この年齢でオチンチン舐めて濡らしちゃうなんて……すごいなあ。
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453400 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、僕ばっかり気持ちよくなったら不公平だし、ちーちゃんも気持ちよくしてあげようね」
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453500 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ありがとうお父さん……あうっ」
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453600 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,僕は指をクニクニと動かし、ちーちゃんのオマンコに刺激を与える。
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453700 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんぅ……き、きもちいいよ……」
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453800 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどのあたりを弄ってほしいのかな?」
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453900 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん! ふぁ……んぅぅ、あ、あのね……お父さんのオチンチンが入ってきやすいように……いりぐちのところ」
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454000 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この辺りかな?」
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454100 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,僕はオマンコの浅いところを、広げる様に円を描く。
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454200 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「うっ……くぅぅ……! ふぁっ……あぁぁっ! ちーちゃんのオマンコ……ひろがるよぉ」
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454300 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこのはしっこ……ぐるぐるされて……はんぅ! へ、変なかんじ……あうぅ」
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454400 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,指に合わせてグニグニとオマンコが形を変えて、何とも言えないエロさだ。
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454500 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,こんな中にチンポを入れてるんだ、そりゃ気持ちいいよなあ。
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454600 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ次は……こっちかな?」
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454700 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……あくっ! くりとりすぅ……あっ……ちーちゃんビクってなっちゃうよ」
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454800 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なっちゃうっていうか、ビクってなってるよ?」
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454900 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、ひぅっ、んう……ふぁぁ、ちーちゃんのそこぉ……こしゅこしゅされたら……あぅ!」
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455000 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「きもちよくなって……ふわぁ……お父さんにしてあげられなくなっちゃう」
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||
455100 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,そういうとちーちゃんは、一生懸命に舌を伸ばして。
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455300 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぐ!」
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455400 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「れる……れるれる……ちゅちゅ~。あん……あぅ……お、おろうさんのおひんひん……ちーちゃん、きもひよくするから」
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||
455500 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「れろ……へる、んちゅちゅ~~~~! おとうさんに……してあげるんらもん」
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||
455600 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の指を感じながらも、一所懸命チンポを舐めてくれている。
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455700 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,なんて幸せなんだ!
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455800 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん! 気持ちいいよ」
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455900 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅちゅちゅちゅ~~~~! やったぁ、おとうさん、よろこんれくれてるぅ……ぺろぺろ」
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||
456000 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕もちーちゃんを気持ちよくするからね。ほら……またオマンコの中だ」
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||
456100 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ!? ……れろれろ……あくぅっ! ちーちゃんのおまんこ……くちゅくちゅいっちゃうよぉ」
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||
456200 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうとっくにクチュクチュいってるよ?」
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456300 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ? で、れも、れる……ちゅ。おとうさんの方がくちゅくちゅだよ~」
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456400 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはちーちゃんのツバのせいだよ?」
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456500 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちがうもん、らって……れるれるれる、ちゅちゅ~~~~~~~~っ!」
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456600 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぅ!?」
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456700 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがもの凄い勢いで尿道に舌をはわせている。
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456800 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,やばい……これはきもちいい!
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456900 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほらぁ、この味……せーしの味だもん。れる……お父さんのがまんじるがすごいんだよ」
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457000 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうかもしれないね。確かにくちゅくちゅの原因は……それかもね」
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457100 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「ペロ……んちゅ、ふふふ~くちゅくちゅがおそろいだねー」
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457200 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、一緒だね」
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457300 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ僕が、もっと気持ちよくしてあげるから」
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457400 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあちーちゃんも……はむっ……!」
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457600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおぉ! チンポがあったかい」
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457700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕のチンポをパクリと咥える。
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457800 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「おろうさんの、んむっ、んむっ、んむっ、おちんちんが、おふひにいっぱい」
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457900 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ! ちーちゃんのお口がオチンチンを包み込んで……うおぉ!」
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458000 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,もう口で言うよりも、チンポに聞いた方が早いと思う。
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458100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,だってちーちゃが何かする度に、チンポが反応しちゃってるんだから。
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458200 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅ……ちーちゃん、おまんふぉ……きもふぃいーよー!」
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458300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ、んっ、んん……ちゅっ……れろ、れる……じゅる……れろ、ちゅ……おとうさんも、キモチいいでしょ?」
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458400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……どうしてだい?」
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458500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふふ、オチンチン……ビクビクして……せーしの味、こくなってきたから」
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||
458600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おー、さすがちーちゃん、よくわかったね」
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458700 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ~おとうさんの味、ちーちゃん覚えちゃったからね~」
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458800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。それじゃあお返しに……」
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458900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ、あぁ! あん!お、おとうさん……もうちょっと、ゆっくり……してよぉ!」
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||
459000 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコを弄ると、喘いだり歯を食いしばろうとしたりと、色んな反応してくれる。
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459100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,そのお口にチンポを突っ込んでいるわけで、舌や歯が不規則に刺激してくれる。
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459200 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,……これってつまり。
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459300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ! んむ……んぶぶ! あふ……あん! んぐ……かぷかぷ」
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||
459400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おうぅ……は、歯が当たってる」
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459500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむっ、んちゅ……んむ、ごめんえ、おほうふぁん」
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459600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、キモチいいよ」
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459700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕がちーちゃんに与えた気持ちよさが、ちーちゃんお口を通じて帰ってくる。
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459800 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕が気持ちよくなりたければ、ちーちゃんのオマンコをいっぱい弄って、気持ちよくさせればいいわけだ。
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459900 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,気持ちよさの永久機関だ!
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460000 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「あん、ちゅーっちゅ……! ちゅ、ちゅ、じゅるっ……あふ、んぐ! じゅるる……!じゅぷ……!」
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460100 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん……おおお。うまいよちーちゃん!」
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460200 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、もっときもちいーのしてあげるね」
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460300 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは口をすぼめて、チンポをチューチューと吸い付く。
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460400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぁ!」
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460500 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さい口で吸われつつ、そのまま頭を動かしてチンポがしごかれる。
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460600 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,一生懸命で、しかも気持ちよくて……ああ、エッチな光景だ!
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460700 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……んぐ!」
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460800 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむ、ちゅむ、んぐんんぐっ! はちゅ、ちゅちゅちゅー! じゅるるるる!」
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||
460900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「れる、んぐ! おひんひん、おいひいよー」
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461000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな格好でオチンチン吸って、赤ちゃんみたいだねー」
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461100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむ、ん、んちゅ、ちゅ、れる……れる、れる、んむっ、ちーちゃん赤ちゃんじゃないもん」
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461200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよねー、赤ちゃんのオマンコはこんなエッチなおつゆ、いっぱい出さないもんねー」
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461300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「む、むー……そうだけどー。なんかお父さん、いじわるだよ~」
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461400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、この前ちーちゃんに言われたお返しだよ」
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461500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「う~! ……んちゅ、んっむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ~~~~」
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461600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おおお! じゃあさ、ちょっと赤ちゃんみたいに吸ってみてもらえるかな?」
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461700 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? こ、こんな感じかな……んぷっ、じゅ、じゅるるるっ、ちゅちゅうぅぅっ!」
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461800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぁっ……! ちんぽが溶けそうだよ、ちーちゃん!」
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461900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んんっ……れろ、ちゅる、ちゅっ! おとうさん……おちんちんかたいのに、とけちゃうの?」
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462000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、うん!」
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462100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,本当に哺乳瓶からミルクを吸い出すように、チューチューとチンポをしゃぶっている。
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462200 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむん……こくん……んぎゅ、んぎゅ……ちゅちゅちゅ~~~~っ! れないよ?」
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462300 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」
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462400 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんのオチンチンから、ミルクでないよ?」
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462500 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、ちーちゃん……お父さんのチンポから、ミルク出してあげるからね」
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462600 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! ちゅ、じゅうぅっ! じゅっ! んふ、んんっ! ちーちゃん、おとうしゃんのみるくほしい」
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462700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,膝の辺りがガクガクして、切ないようなぞわぞわっとした感覚が巡ってくる。
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462800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ああ! イクよ! 出そうだよちーちゃん!」
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462900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゅるる! おとうさんイきそうなの? ……い、いいよ……ちーちゃんにみるくぅ……!んぐっ! ちゅっ!」
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463000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! もっと、もっと気持ちよく!」
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463100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむっ!? んぐ、んぐ、ちゅるるっ! おひんひんれ、んぐ、んむ! いきができないよぉ……!」
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463200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、お口がグネグネ動いていいよ、ちーちゃん!」
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463300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ、あ、ビクビクってしてきた、んっんむ、んちゅ、んむ……ん、で、でるの? はちゅっ、あ、んんんっ……んっ、んっ!」
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463400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! もうちょっとで!」
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463500 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕もクリトリスをしこしこしすると、
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463600 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひうっ。んっ、んちゅ、んむっ、んむっ……じゅじゅじゅ~~~、かぷかぷ」
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463700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはチンポに甘噛みして、ぐうう~! 歯が当たって、僕のチンポに刺激を加える。
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463800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぉぉ!、ダメだ! でるよぉ!」
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463900 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,玉袋が収縮するように動いて限界寸前だ……!
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464000 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅううっ……じゅ、じゅるっ! じゅるるる……あふぅぅ ふふ……おとうさんだして!」
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464100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむ、んちゅぅ……くちゅ、おひんひん ひくひくってひて、もうれるんでしょ?」
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464200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「く、ちーちゃん!」
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464300 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,チンポの根元から一気に熱いものがこみ上げ、僕に限界を告げている。
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464400 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,もはや自分のアナルがビクンビクンと痙攣して、自分の意思とは体とは思えない。
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464500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「はむんっ!? んんん! おとうさんの! おおきくにゃって、あばれて、ふぁ……あ、あふ……んんっ! おくちからとびでるよぉ」
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464600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! もうちょっと我慢してね! もう、イクよ! ちーちゃん! ちーちゃん!」
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464700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、出る出る出る!
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464800 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,これはもう、口に入りきらない量が出そうだ!
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464900 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,どうしよう!
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465000 ,$menu_begin,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
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↓,"$menu_item 0,口の中に出す,sel_1a",,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,■①口の中に出す
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↓,"$menu_item 1,口の外に出す,sel_1b",,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,■②口の外に出す
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↓,$menu_end,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,
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465100 ,*sel_1a,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,■①口の中に出す
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465200 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ああ! やっぱりちーちゃんに精液を飲ませたい! 精子が入りきらないなら、チンポを喉の奥にツッコんでげるからね!
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465300 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの頭を掴んで、僕のチンポに引き寄せる。
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465400 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぎゅ!? んん、んふっ! んむぅぅぅ! おろうはん! んじゅ~~~~!!」
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465500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ!? んむ、んぶ!? くるひぃよぉ! ふうぐ! んむぅぅぅ!?」
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465600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」
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465700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,苦しそうだけど、それでも僕は腰を止めず、ちーちゃんのノドにチンポを送り込む。
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465800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」
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465900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅ! ぢゅっちゅるる……っ! じゅる、じゅぷっ! ちゅ、ちゅうううぅぅぅぅぅっ! いまらしたら、のろにはひってきひゃうよ!」
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466000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」
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466100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむぅぅっ! おとうひゃん! おとうひゃん!」
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466200 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがチンポをしゃぶりながら、僕の名前を何度も何度も呼ぶと!
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466300 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」
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466400 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが大きく跳ね回り、それを奥の奥にまで捻じりこむ。
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466600 ,,<!ef_shasei_l>,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,――ドップ! ドクンドクン!
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466700 ,,<!ef_shasei>,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぶぅぅぅ! はぶぅ! んぐぅぅぅ! あぶ!? んぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
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466800 ,,,,,1260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおぉぉぉ……ふはぁっ!」
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466900 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,噴出した精液を、そのままちーちゃんの口の奥へと流し込む。
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467000 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「んく……んぐコクコク……んぎゅ!? ……あぶ! っぶあぁ!」
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467100 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは一生懸命それを飲み干そうとするけど、それでも追い付かないみたいで、口とチンポの隙間から精液が溢れ出ている。
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467200 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,そしてまた、飲み込むノドの動きでチンポが刺激されて!
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467300 ,,,,,1260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ~~~ま、まだ出る……飲んでちーちゃん!」
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467400 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぷあぁ……んぐんぐ……の、のみきえない」
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467500 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶ……ぷあ……あっ、あついぃ……おぼれるよぉ……」
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467600 ,,,,,1260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」
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467800 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ぷあっ! あぷ……あぷぅ……」
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467900 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口からチンポを引き抜くと、チンポが跳ねて残りの精子がちーちゃんに襲い掛かる。
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468000 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむん……あぷ……おろうさんのせーし、おくひからこうぉれちゃう」
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468100 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,飲み切れなかった精子が、小さなお口からボトボトと垂れ落ちる。
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468200 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、精子おいしい?」
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468300 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「うー……いっぱい飲むと変なあじぃ~」
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468400 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、おいしいものじゃないよね」
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468500 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」
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||
468600 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……すごいね、おとうさん。……こんなに出るんだ」
|
||
468700 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」
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468800 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はふぅ……えへへ」
|
||
468900 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは荒い息で、まだまだギンギンのままの、僕のチンポを見つめている。
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469000 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、この一発で縮んでしまうなんてことはない。ちーちゃんだってまだイってないしね。
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||
469100 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」
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||
469200 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……うん」
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469300 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,やっとのことで落ち着いたころには、ちーちゃんの顔はもう白濁液でベトベトになっていた。
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469400 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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469500 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②口の外に出す
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||
469600 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ああ! やっぱりちーちゃんにぶっかけてたい! いっぱいいっぱい出して、真っ白にしてあげるからね!
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469700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの頭を掴み、浅い所でガンガン振って最後のスパートだ!
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469800 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「んみゅ!? んん、じゅぶっ! じゅ、じゅるっ! じゅるるる! おろうはん! じゅじゅ~~~~!!」
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||
469900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅうううううっ! ぢゅっちゅるる……っ! じゅる、じゅぷっ! おくひ、あふいよぉ!」
|
||
470000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」
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||
470100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,歯に当たったり頬を内側から押し出すけど、それでも僕は腰を止めず、何度も腰を振る。
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470200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」
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470300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅ! ぢゅっちゅるる……っ! ちゅぷっ、じゅ、じゅるるるっ、ちゅちゅうぅぅっ! じゅぷっ! おとうさんの、おくちからでちゃうよぉ」
|
||
470400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」
|
||
470500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむぅぅっ! おとうひゃん! おとうひゃん!」
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||
470600 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがチンポをしゃぶりながら、僕の名前を何度も何度も呼ぶと!
|
||
470700 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」
|
||
470800 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが大きく跳ね回り、腰を引いて思いっきりチンポを引き抜いた。
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471000 ,,<!ef_shasei_l>,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,――ブビュゥゥゥ! ビュッビュッビューーーーッ!
|
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471100 ,,<!ef_shasei>,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「は、ぷあぁぁ! あぅぅ! はぷ!? んむぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
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471200 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおぉぉぉ……はっはっ! ふはぁっ!」
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471300 ,,<!ef_shasei_l>,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,暴れまわるチンポから何度も精液を掃き出し、ちーちゃんの全身を真っ白に染めていく。
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471400 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぷ……あぶぶぅぅ……めぇあけられな……あぶ!? せーし、くちにはいってくるぅ!」
|
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471500 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔を精子が垂れて、目も開けられず、息をしようにもどうやっても精子が入ってくるみたいだ。
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471600 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,僕は残りのも出すために、チンポを軽くこする。
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471700 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ~~~ま、まだ出る……かけるよちーちゃん!」
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471800 ,,<!ef_shasei>,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「へぷあぁ……あぶ……お、いきできないぃ」
|
||
471900 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶ……ぷあ……あっ、あついぃ……おぼれるよぉ……」
|
||
472000 ,,<!ef_shasei>,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」
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||
472100 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむん……あぷ……おろうさんのせーしで、からだじゅうべとべとだよぉ」
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472200 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体にかかった精子が、その体を伝ってボトボトと垂れ落ちる。
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472300 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ベトベトだねぇ? 」
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472400 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「うー……うううぅ……スライムみたい~」
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472500 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「スライムって……」
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472600 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,そんなにベトベトしてるかなぁ。
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472700 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」
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472800 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……すごいね、おとうさん。……こんなに出るんだ」
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||
472900 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」
|
||
473000 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はふぅ……えへへ」
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473100 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは荒い息で、まだまだギンギンのままの、僕のチンポを見つめている。
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473200 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、この一発で縮んでしまうなんてことはない。ちーちゃんだってまだイってないしね。
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473300 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」
|
||
473400 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……うん」
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||
473500 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流
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473700 ,,<!scene_h_begin>,9,,1261000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを布団の上に押し倒して、足を開いてあげる。
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473800 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうオマンコ濡れてるねー?」
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473900 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんがいじるからだよー」
|
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474000 ,,,,,1261000,,,,,,,,,,,,,,,荒いフェラをした後だし、息をハァハァさせてポーッとしている。
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474100 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン欲しいかな? 言ってみて?」
|
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474200 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~……んー、ほしいかも……」
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||
474300 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんがとちゅうまで気持ちよくするから……なんかむずむずするし」
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||
474400 ,,,,,1261000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、オマンコへの愛撫、途中までしかしてないしなぁ。イかせてはいないもんな。
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||
474500 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。お父さんだけ言ってズルかったね」
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474600 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだよ、お父さんずるいー」
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474700 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちゃんとちーちゃんもイかせてあげるからね」
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474800 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「……でも、お父さんがもう疲れてるなら、ちーちゃんいいよ?」
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474900 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダーメ。疲れてないし、それにお父さんはちーちゃんに気持ちよくなってもらいたいし」
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||
475000 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人とも気持ちよくならないとね。さっき結婚式もしたんだしさ」
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||
475100 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」
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475200 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「嬉しことも、気持ちいいことも、ずっと一緒だよ」
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475400 ,,,,,1261010,,千恵,千恵,108_SC06_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん」
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475500 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔がポーッと赤くなった。
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475600 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかして……照れてるのかな?
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475700 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,いやー、あっけらかんとしている子が恥じらうと、すごくいいなー。
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475800 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,これから大人になるにつれて、色んな事がわかってきて、きっと色んな面を見せてくれるだろう。
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475900 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,ああ……楽しみだ。
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476000 ,,,,,1261010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ずっと一緒に居ようね、ちーちゃん」
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476100 ,,,,,1261010,,千恵,千恵,108_SC06_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お父さん……大好き」
|
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476200 ,,,,,1261010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕もだよ……」
|
||
476300 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ……。
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||
476500 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……ん! お父さんのオチンチン……なんか……前よりもおくに入ってる」
|
||
476600 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,僕が腰を進めるとと、ちーちゃんのオマンコが待ちわびたようにチンポを出迎える。
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476700 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルっと潤滑油がまとわりつき、あっという間に根元まで挿入した。
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476800 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃんがお父さんのチンポを迎え入れる体になったってことかな?」
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476900 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……ん……えぇ? そ、そうなの?」
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||
477000 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「結婚式もしたし、ちーちゃんの気持ち的にも受け入れたくなったんじゃないかな?」
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477100 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、今日はちーちゃんからオチンチンなめてくれたし」
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477200 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……そうなのかも」
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477300 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って笑みを浮かべるちーちゃん。
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477400 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあお父さんががんばって動くから、ちーちゃんも気持ちよくなってね?」
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477500 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった……ちーちゃん、お父さんのオチンチン……きもちよくしてあげる」
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477600 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,うぅぅ。そんなことが言えるなんて、いい子に育ったなぁ。
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477700 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ……んぅ」
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477800 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……ぐぅ! んんっ! おとうさんの……うごきはじめたぁ……あくぅぅ……! ふぁっ……あぁぁっ!」
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477900 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコは柔らかいけどやっぱりきつく、僕をチンポを受け入れようと絡みついてくる。
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478000 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あふ……んぐ、あ、あ、あ、んぅ……おとうさん……ちーちゃん、入ってくるとき好きだよ……」
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478100 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはそうなんだ?」
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478200 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お父さんがちーちゃんのオマンコから出てくと、オマンコが寂しくなる……」
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478300 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー。じゃあもっと奥の方で動いてあげようか」
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478400 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お父さん……ちーちゃんのおくにきて」
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478500 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,小さい子にチンポを求められるなんて、これは大人としてリクエストに応えなきゃ。
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478600 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコの奥の奥にツッコんで、亀頭で壁を弄るように腰を動かす。
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478700 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぁっ!! ひぁぁぁ! あふぅ!」
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478800 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと腰を動かしただけなのに、ちーちゃんは声をあげて体をびくんっと震わせる。
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478900 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ! んぐ……あかちゃんのおへや……お父さんのオチンチンで……なでられてる」
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479000 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっんっ……! おとうさん……あふぅ! く、あ、もっと……くふぅ! なでなでしてぇ……」
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479100 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……う、うん!」
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479200 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,うぐ……さっきイッて、僕のチンポは敏感だ。
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479300 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,しかも、亀頭で弄るっていうのは、亀頭を弄られるのとも同じだ。
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479400 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,うはぁ……辛いくらいにキモチいい!
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479500 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なでなでってこんな感じ?」
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479600 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁ……父さんのオチンチン……ちーちゃんの奥で、くるくるしてるよぉ」
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479700 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、出し入れだけじゃなでなでっていうより、叩いてる感じだしね。こう円を描くように……なでなで」
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479800 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん……! ひぅ! オマンコの中……くしゅぐったいよぉ!」
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479900 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもきもちいいんだろ?」
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480000 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……きもちーよ! あっ、ああっ! んっ、んんんっ! なでなでキモチいいよー」
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480100 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,壁に亀頭で刺激するたびにちーちゃんのオマンコからプチュッと愛液が零れ出る。
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480200 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,エッチだなぁちーちゃんは。
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480300 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、その前にかなりの時間愛撫してたから当然だけど。このくらい濡れてれば、もっと早く動いても平気だろう。
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480400 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,僕は徐々に腰の動きを早いものに変えていった。
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480600 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ……あはっ! おとう……さん! ちーちゃん……あふっ! ちーちゃんね!」
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480700 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……くふ! ああ、どうしたんだい?」
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480800 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさんが入ってきて……うれし……んっ! んんっ! あ、あっ! うれしいよ」
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480900 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんもちーちゃんに入れて、すごくうれしいよ」
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481000 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅ! えへへ……あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! りょーおもいだね」
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481100 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、だからさっき結婚式をしたんじゃないか?」
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481200 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。ちーちゃんのオマンコ、んぅ! お父さんのオチンチン好き……ん、んっ! あ……あぅ……!」
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481300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんのオチンチンも、あぁっ! ふやあぁっ! あぁぁっ! ちーちゃんのおまんこすき……だよね!」
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481400 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もちろんじゃないかちーちゃん! お父さんのチンポが、ちーちゃんのオマンコ大好きってところ、見せちゃうぞ!」
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481500 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……! んうぅぅぅっ! ひぅぅぅ……! うん! うん!」
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481600 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,何度も腰を打ち付けて、ぐちゅぐちゅとちーちゃんのオマンコをかき混ぜる。
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481700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,負けじとなのか、ちーちゃんのオマンコもキューッとチンポに吸い付いてくる。
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481800 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、いいよー! んふぅぅう! おとうさん! んあぁぁぁ! もっといっぱいぃ」
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481900 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ああ、わかったよ!」
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482000 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひふ!? あくっ、ああっ! ひぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ!」
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482100 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,期待に応えるべくチンポを叩きつける様に激しく動かす。
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482200 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃい体にちっちゃいオマンコ。本当に壊れてしまうんじゃないかってほどに腰を動かす
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482300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ! ふわぁ、あっ、あっ、あっ! ひぅぅぅぅ! あっあっ、あぁぁぁーーーーっ!」
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482400 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅ、あらま! ぼーっろしてあぅぅぅぅぅ! お、おとうしゃん……おとうしゃん!」
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482500 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん、ちーちゃん! もっとだよもっとしてあげるからね!」
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482600 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,覆いかぶさるようにちーちゃんのおっぱいに顔をよせ、乳首を甘噛みしてあげる。
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482700 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「んにゅうぅーーーー! おっぱいかじかじされて……あぅぅ! ぞわぞわするよう!」
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482800 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱい、気持ちいいかい?」
|
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482900 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「いい、いいけど、いたいよう……おっぱい、ピンッってなっちゃうし……んぐぅぅ!」
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483000 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、痛かった? ごめんねー、それじゃあ舐めて治療しなきゃね……れろれろ、ちゅちゅ~~!」
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483100 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁ! あく! くしゅぐった……ひうぅぅん! ふわぁぁぁあ!」
|
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483200 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅ~……ちゅちゅ~。ぺろぺろ」
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483300 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん、あふ……またあかちゃんになってるぅ!」
|
||
483400 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,僕が刺激をする度に、オマンコの動きも激しくなってきて、チンポの射精感が近くなってきていた。
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483500 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぅ、ああ、だめだよちーちゃん! お父さんもう、イきそうだ!」
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483600 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふっはふっ! ち、ちーちゃん……もうちょっろ……まら、まらいけないよぉ」
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483700 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……」
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483800 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,まずいなぁ、このままじゃまたちーちゃんだけがいけずに終わっちゃう。
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483900 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,何とか気持ちよくなってもらわないと。
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484000 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、ここも弄ろうね」
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484100 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐぐ! しょこ……あふっ! びりびりしゅる~~!」
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||
484200 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,僕はクリトリスの皮をむいて、ちょっと強めに指の腹で転がす。
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484300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ! はふっ! んぅぅぅ! おとうさぁん! ちーちゃん、おまんこも……おっぱいも……びくんびくんてなって」
|
||
484400 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イきそうなんだね!」
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484500 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……い、いっしょに あ、あぁ! んく! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イっちゃう! おとうさん!」
|
||
484600 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、お父さんもイくよ!」
|
||
484700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体を押しつぶすかのように、腰を動かして、お互いの体が壊れてしまうほどに強い抽挿を繰り返す。
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||
484800 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ビシャッ! ビシャッ! ビシャッ! っと、壊れた水道みたいに、何度も何度も愛液が吹きこぼれている。
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||
484900 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,布団も下半身もビショビショで、おねしょでもしたかのようだ。
|
||
485000 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、ああ! んぅぅぅぅぅ! い、イっちゃうよぉ~~~!」
|
||
485100 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、お父さんもだよ!」
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||
485200 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体がビクビクビクっっと、小さい痙攣を繰り返して、本当に限界だと告げている。
|
||
485300 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁぁ! 我慢した分、もう、すごのがいっぱい出そうだよ!」
|
||
485400 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「だして……ちーちゃん、もう……もう!」
|
||
485500 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかったよ!」
|
||
485600 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、もう脳と玉が沸騰してるような感覚だ!
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||
485700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,この煮えたぎるものを、どこに出そう!
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485800 ,$menu_begin,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
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||
↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_2a",,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
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↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_2b",,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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||
↓,$menu_end,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,
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||
485900 ,*sel_2a,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
|
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486000 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱり中だ!
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||
486100 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと結婚したって証明を、オマンコの中に刻み付ける!
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||
486200 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう! おとうしゃん……もう! オマンコおかしくなっひゃうよぉ!」
|
||
486300 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! 出すよ! オマンコの中にいっぱい出すからね!」
|
||
486400 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! あっ、んっ! おとうさん! あああっ! ふあっ! ひぃあああああぁぁぁぁぁっ!」
|
||
486500 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを思いっきり抱き寄せ、チンポをちーちゃんの奥の奥にまで突っ込んだ。
|
||
486600 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」
|
||
486700 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「っとうさん! おとうさっ! ふわぁぁぁ!? ……あああっ! ふひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
|
||
486900 ,,<!ef_shasei_l>,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,――ビュボボボ! ビュブブブ! ビュグビュグビュグ!
|
||
487000 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあああぁぁぁぁっ! あが!? ああああ! あー、あー、あーーーー!!」
|
||
487100 ,,<!ef_shasei>,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」
|
||
487200 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,太ももから、お尻の方から、まるで下半身全体が射精を手助けするみたいにブルブルと痙攣する。
|
||
487300 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,そして信じられない量の精子をちーちゃんの中に注ぎこむ。
|
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487400 ,,<!ef_shasei>,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_197.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あぁっ!? あああ! おにゃかぁ……はれつするぅ……」
|
||
487500 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! す、すごい量だ!」
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||
487600 ,,<!ef_shasei>,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,――ビュグビュグ! ……ボドボドボド。
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||
487700 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_198.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんの……はぁはぁ……ちーちゃんからこぼれて……おもらしみたい」
|
||
487800 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ……うわ……ほんとうだ」
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||
487900 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコと僕のチンポの間から、愛液と精子とが大量に流れ出て、ちーちゃんの体を伝って布団に水たまりを作る。
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||
488000 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,……世界一エッチな水たまりだ。
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488100 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_199.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……んんんん! おとうしゃん……おなかぁ……くるひぃ」
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||
488200 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、そうだね。これだけ逆流してるんだ。いっぱい入ってるよね? ……よっと」
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||
488300 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,僕がチンポを抜くと、
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||
488500 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,――びゅぶっ!
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||
488600 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_200.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐん!?」
|
||
488700 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ!」
|
||
488800 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,僕が精液を浴びる勢いで、ちーちゃんのオマンコから精液が飛び出してきた。
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||
488900 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,まるで風船に水を入れたみたいに、ビュービューと精子が溢れ出る。
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489000 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_201.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はっ……はぁ……ふぁぁ……」
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489100 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とんでもない量だ……」
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489200 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_202.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……ちーちゃん、あかちゃん出来ちゃう?」
|
||
489300 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、そういう体になってないから大丈夫だけど」
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||
489400 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,……もしそうだったら、一気にすごい数の子供が出来てそうだ。
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||
489500 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_203.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……お父さん……このまま寝ちゃって……いーい?」
|
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489600 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」
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489700 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,愛液と精液でベチャベチャになった布団と体……。
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489800 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこのままネ寝たら、朝の目覚めは最悪だろう。
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489900 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」
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490000 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_204.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー……」
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490100 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」
|
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490200 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_205.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、何回かはいってるし」
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||
490300 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」
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490400 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_206.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……そうだね」
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||
490500 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは軽く頬を染める。
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490600 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_207.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……じゃあはいる」
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490700 ,$go join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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490800 ,*sel_2b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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490900 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱりぶっかけたい!
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491000 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ウエディングドレスみたいにちーちゃんを真っ白にしてあげるんだ!
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491100 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_208.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁ! オマンコ……げんかいぃぃ……おとうしゃん……もう!」
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491200 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんも出すよ! ちーちゃんの体に、いっぱいかけてあげるからね!」
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491300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_209.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! あっ、んっ! おとうさん! ちーちゃんにかけて! ふあっ! ひぃあああああぁぁぁぁぁっ!」
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491400 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを思いっきり抱き寄せ、チンポをちーちゃんの奥の奥にまで突っ込んでギュッと締め付けてくるのを待つ。
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491500 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,そして、オマンコが吸い付いた瞬間、それを一気に引き抜いて全体を刺激した。
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491600 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」
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491700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,亀頭から裏筋から、ヒダヒダが絡みついて、頭がおかしくなるような射精感だ!
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491800 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_210.wav,chie,,0,,,,,,,,「っとうさん! おとうさっ! ふわぁぁぁ!? ……あああっ! ふひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
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492000 ,,<!ef_shasei_l>,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,――ビューーー!! ビュルルッ! ビュビュビュ!
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492100 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_211.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあああぁぁぁぁっ! あつっ!? あぷ! あああ! あふ! あふぅ!?」
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492200 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」
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492300 ,,<!ef_shasei_l>,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,太ももから、お尻の方から、まるで下半身全体が射精を手助けするみたいにブルブルと痙攣する。
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492400 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,そして信じられない量の精子をちーちゃんの体にぶっかける。
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492500 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_212.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あああ! あついぃ! おとうさんのせいし……やけどするぅ……」
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492600 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! まだでる! まだでるよ!」
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492700 ,,<!ef_shasei>,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,――ビュブビュブビュブ! ……べちゃ……びたびたびた……。
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492800 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_213.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんの……はぁはぁ……ちーちゃんにいっぱいかかって……あつい」
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492900 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……うぐっ!」
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493000 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポの間から精子が何度も発射され、ちーちゃんの体に水たまりを作る。
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493100 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,……こんな量が、僕の玉の中に入ってたのか。
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493200 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_214.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……おとうしゃん……いっぱいでたねぇ」
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493300 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……とんでもない量だ……」
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493400 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_215.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はっ……はぁ……ふぁぁ……ちーちゃんのオマンコに出したら、お腹ぱーんってなったかも」
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493500 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,怖いこと言うなあ。
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493600 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこの量は、入りきらなかったかも」
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493700 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_216.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~? じゃあおとうさんの……ちーちゃんのオマンコじゃむりなのかな……」
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493800 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……これから大きくなってくんだし」
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493900 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_217.wav,chie,,0,,,,,,,,「オマンコも……?」
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494000 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんオマンコもだよ」
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494100 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,いや……でももしそうなったら、たぶん生理が来て、中では出せないかな。
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494200 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_218.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ……やったぁ」
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494300 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、深いことは考えなくていいか。
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494400 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_219.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……お父さん……このまま寝ちゃって……いーい?」
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494500 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」
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494600 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,愛液と精液でベチャベチャになった布団と体……。
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494700 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこのままネ寝たら、朝の目覚めは最悪だろう。
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494800 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」
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494900 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_220.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー……」
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495000 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」
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495100 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_221.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、何回かはいってるし」
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495200 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」
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495300 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_222.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……」
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495400 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは軽く頬を染める。
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495500 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_223.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……じゃあはいる」
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495600 ,*join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流
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495700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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495900 ,,<!timepass_middle>,8,73,,,,,,,,,,,,,,,,お互いの体液でベトベトになった僕たちは、一緒にお風呂に入ることになった。
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496000 ,,<!se_bath_water2>,,,1101000,,千恵,千恵,108_SC06_c_224.wav,"chie,nude",,1,,,,,,,,「ふぅ~……きもちいいなー」
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496100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「おお? さっきのエッチと、どっちが気持ちよかった?」
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496200 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_225.wav,chie,,22,,,,,,,,「ん~……エッチの方かなぁ」
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496300 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「ふふふ、そう言ってくれると、お父さん嬉しいよ」
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496400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,108_SC06_c_226.wav,chie,,13,,,,,,,,「お父さんはどっちの方が気持ちよかった?」
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496500 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「う~ん、お風呂かなぁ?」
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496600 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_227.wav,chie,,11,,,,,,,,「え~~~~~~!」
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496700 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_228.wav,chie,,31,,,,,,,,「……お父さんとはもうエッチしない」
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496800 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,chie,,31,,,,,,,,「う、嘘だよゴメン! 冗談だよぉ~ちーちゃん」
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496900 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_229.wav,chie,,31,,,,,,,,「……」
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497000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,108_SC06_c_230.wav,chie,,13,,,,,,,,「ぷっ……あはは! 大丈夫だよお父さん、またエッチしようね~」
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497100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ほっ……よかったぁ」
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497200 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,108_SC06_c_231.wav,chie,,1,,,,,,,,「もう、お父さん慌て過ぎ~」
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497300 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「だって、ちーちゃんがエッチさせてくれないっていうんだもん」
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497400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,108_SC06_c_232.wav,chie,,2,,,,,,,,「大丈夫だよー。お父さんがお父さんになっても、ちーちゃんお父さんとエッチしてあげるから」
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497500 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「ありがとう」
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497600 ,,,,,1101010,,,,,chie,,2,,,,,,,,……って、それでいいのかな?
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497800 ,,<!scene_h_end>,,33,,,,,,,,,,,,,,,,体をふいてパジャマに着替えて、そろそろ就寝時間だ。
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497900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,大人だったらここからが本当の夜の時間で、まさにエロイことをするにはうってつけのだ!
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498000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けど、ちーちゃんにこの時間はきついだろうし、今日のところは大人しく寝るかな。
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498100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_233.wav,"chieL,pajama",,1,,,,,,,,「それじゃあお父さん、一緒に寝よ?」
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498200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「うん。でもあんまりくっつくと、暑くて汗びっしょりになっちゃうよ?」
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498300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_234.wav,chieL,,21,,,,,,,,「別にいいもーん」
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498400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「せっかくお風呂入ったのに?」
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498500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_235.wav,chieL,,20,,,,,,,,「そしたらまた入ればいいよ。お父さんも一緒にさ」
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498600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「そんなにいっぱい入ったら、お肌ヒリヒリしちゃうよ?」
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498700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_236.wav,chieL,,23,,,,,,,,「……? したことないよ?」
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498800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「おじさんの年だとなっちゃうんだよ」
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498900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_237.wav,chieL,,3,,,,,,,,「そうなんだ」
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499000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_238.wav,chieL,,1,,,,,,,,「まあいいや、一緒に寝ようよ?」
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499100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「はいはい」
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499200 ,,,,34,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,そう言って僕たちは布団に寝ころんだ。
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499300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_239.wav,chieL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん知ってるよ。これって、しょや、っていうんでしょ?」
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499400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「どこで覚えたの……そんな言葉」
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499500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_240.wav,chieL,,13,,,,,,,,「忘れちゃった……」
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499600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「でもさ、そんなの関係なよ。僕とちーちゃんは、これからずーっと一緒なんだからさ」
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499700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_241.wav,chieL,,22,,,,,,,,「おとうさん……うん! 約束だよ!」
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499800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「うん、どこにもいかないよ」
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499900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_242.wav,chieL,,2,,,,,,,,「お父さん……大好き」
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500000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「僕もだよ、ちーちゃん」
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500100 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,そんな甘くて幸せな言葉を繰り返していると、いつの間にか僕は眠りに落ちていた。
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500200 ,,<!Lend_night>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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500300 ,@109_SC07,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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500700 ,,<!Lbegin_morning>,,9001,,,,,,,,,,,,,,,,――コトコトコトコト
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500800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……?」
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500900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだこの音?
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501000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まるで何か、沸騰してるような……そんな音。
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501100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして鼻をくすぐるこの臭い。
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501200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……もしかして」
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501300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日、何かを火にかけたまま寝ちゃったとか!?
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501400 ,,<!se_futon>,14,31,,,,,,,,,,,,,,,,うわ! それはまずいぞ! 駄菓子屋感を出すために木造だってのに!
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501500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いで布団を剥いで、キッチンへと直行する。
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501600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……と。
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501800 ,,<!scene_h_begin>,10,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,
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501900 ,*mem,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,
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502000 ,,,10,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん?」
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502100 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_000.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「あ、おとうさんおはよー」
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||
502200 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ……えーと?」
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502300 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_001.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? お父さん、寝ぼけてる?」
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502400 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ~……そうだった!」
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502500 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,そうだ、ちーちゃんが泊まりに来てたんだ!
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502600 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,それでちーちゃんが僕より早く起きて、料理をしてくれてたんだ。
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502700 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,……え?
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502800 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんって料理できたの?」
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502900 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_002.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、出来るよ?」
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503000 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだったんだ」
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503100 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん家庭科で、すごく褒められるんだよ」
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503200 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,もの凄く意外だ。
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503300 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_004.wav,chie,,0,,,,,,,,「お母さんのお手伝いしたりするし、ちーちゃん一人でも作れるしー、いろいろ作れるよ」
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503400 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、でもよく考えてみると、母子家庭でお母さんは仕事に行ってるもんな。
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503500 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,家の事とか、出来て当然なのかもしれない。
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503600 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんすごいなー。そんなことできる子ってあんまりいないんじゃない?」
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503700 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_005.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、みんな自分で作ったことないって言ってたし」
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503800 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごいなちーちゃん。おじさん、本当に嬉しいよ」
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503900 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_006.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうかなー?」
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504000 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、朝起きて料理が作られてるって、男の夢なんだよ。ちーちゃんはそれを叶えてくれたよ」
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504100 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_007.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへへ~。お父さんにそう言われると、ちーちゃん照れちゃうなー」
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504200 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと自信持っていいよ」
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504300 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,……っていうか、臭いを嗅いだ時点で、僕が作ったものよりおいしいっていうのがわかる。
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504400 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとだけ悔しい。
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504500 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、でもなんか……幸せってこんな感じなんだろうな。
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504600 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、ちーちゃんはいい奥さんになるねー」
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504700 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_008.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お父さん!」
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504800 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へ? は、はい!」
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504900 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはなぜか、頬を膨らませて僕の顔をジトーっとした目で見ている。
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505000 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なんでしょうか?」
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505100 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「昨日、ちーちゃんと結婚式したでしょ!」
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505200 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そ……そうだ……そうだよね! ちーちゃんは僕の奥さんだ」
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505300 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだよ!」
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505400 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんなさい。まだこの感じに慣れてなくてさ」
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505600 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう!」
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505700 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,もう! ……か。
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505800 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,……ははは! なんかこういう感じっていいな。本当の新婚さんみたいで。
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505900 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,でも、本当の新婚さんなら、その格好はいただけな……いただけないよちーちゃん!
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506000 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ここは裸エプロンでしょう!
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506100 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、ちーちゃんがその知識を知ってたらビックリするけど。
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506200 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、一体なにを作ってるんだい? 何か取ろうか?」
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506300 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、お父さんは座って待ってて。そこに居られたら邪魔だよー」
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506400 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……はい」
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506500 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうすぐできるからね」
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506600 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ううん……それにしても、エプロンをつけた後ろ姿っていうのは、エッチだなぁ。
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506700 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,裸エプロンじゃなくても、幼い子がエプロンしてるってだけで全然エッチだ!
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506800 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、究極言ってしまえば、僕は小さい子がそこに存在するだけでエッチだ!
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506900 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,だったらやっぱり、やることは一つだよね。
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507000 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」
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507100 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、なー……わぁ!」
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||
507300 ,,,,,1270020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの手が塞がってるのをいいことに、ズボンとパンツをずり下げて、上着をめくった。
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507400 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん!?」
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507500 ,,,,,1270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ! 両手の使えないちーちゃんでは、これは戻せないよねー」
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507600 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「なにしてるの! はやくもどしてよー」
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||
507700 ,,,,,1270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、おっぱいも見えるねちーちゃん」
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507800 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、おとうさん! ホントにおこるよー!」
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507900 ,,,,,1270020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、エプロン着てるのに露出して、怒ってる新妻……たまらないよ!
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508100 ,,,,,1270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……ちーちゃん、お父さんが何したいかわかるよねー? さあ、エッチなことを――」
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508200 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「――もう! 火や包丁使ってる時にそんなことしちゃメッでしょ!」
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508300 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え……」
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508400 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「すごく危ないんだからね。……聞いてるのお父さん!」
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508500 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……はい。ごめんなさい」
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508600 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……」
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508700 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,……怒られてしまった。こんな小さな子に……ものすごく正論で。
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508800 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」
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508900 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,なんだか情けなくなってきた……まるでダメ人間じゃないか。
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509000 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,……。
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509100 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、そうだ僕はダメ人間だったんだ。
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509200 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さい子とエッチしちゃうようなダメ人間だ、いまさら何を言ってるんだろう?
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509300 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,ははっ! うん、おじさん開き直っちゃったぞ!
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509400 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,よーし今度は……。
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509500 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」
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509600 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっと待っ――ってふわぁ!?」
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509800 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,ガバッとちーちゃんに抱き付いて、ギューッと抱きしめる。
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509900 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,ん~やっぱりエプロンのちーちゃん……たまらないよ!
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510000 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん! もう!」
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510100 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「怒らないでちーちゃん。ほらギューってしてあげるから」
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510200 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「だから、それがだめなのー」
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510300 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,そう困った顔で僕を見るちーちゃんだけど、そこであることに気が付いたらしい。
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510400 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? お、おとうさん……なんでオチンチン出してるの?」
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510500 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはほら……ね、わかるだろ?」
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510600 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの返事も聞かず、チンポをちーちゃんにすりつける。
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510700 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん!」
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510800 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふっふっ!ん、ん、ん、ん、んっ、んっ、んっ!」
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510900 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,僕は発情期の犬みたいに、ちーちゃんに軽くのしかかって腰を振る。
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511000 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「……わっ!? お父さんのオチンチン、すごくおっきくなってる」
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511100 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん何もしてないのに、ビクンビクンって……」
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511200 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。お父さん、おちんちん……もっと擦ってもいいかい?」
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511300 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「だめ! ご飯作ってる途中って言ってるでしょ!」
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511400 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもねちーちゃん、お父さんのおちんちん、いっぱい出したいよう……ってびくびくしてるんだよ?」
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511500 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「大人なんだから、がまんして」
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511600 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,大人だからこそ我慢できないんだよ!
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511700 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、大概の大人はもっと理性を持って生きてるけど。
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511800 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……ちーちゃんの体でシコシコ……」
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511900 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ……どうしてちーちゃんに、オチンチン擦り付けるの?」
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512000 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,僕だけが気持ちいいんだけど、まるでちーちゃんを責めるように腰を動かす。
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512100 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほーら、こしゅこしゅこしゅこしゅ……ちーちゃんの体で、おちんちんビクビクして……きもちいいよー」
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512200 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん……! ほんとにもー」
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512300 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……スベスベの肌が、オチンチンとこすれて……すごくきもちいいよ」
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512400 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あぁ~! ……お父さん、ちーちゃんのエプロンにせーしつけた!」
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512500 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね。我慢じるがでちゃってさぁ。ちゃんと洗って返すよ」
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512600 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「おきにいりだったのにぃ……お父さんのバカァ!」
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512700 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お父さんに向かってバカはないでしょ」
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512800 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって……」
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512900 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,まあ、せっかくご飯を作ってくれてる娘の服をまくり上げて、チンポ擦って我慢汁でエプロン汚した奴はバカだとしか言いようがないけどさ。
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513000 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,でも、そういう言い方はないとおもうな。
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513100 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「親にバカは言い過ぎだよ?」
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513200 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「ご、ごめんなさい……」
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513300 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、よく素直に謝れました。親しき仲にもれいぎあ……あふ! おぉ、んんんっ! んっ……んっ、んっ! ああ、チンポがきもちいなぁ」
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513400 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おとうさん」
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513500 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「も、もう……ちーちゃんわかったから。早く出して、ちーちゃんとごはん食べよう」
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513600 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! ああ気持ちいよ! ちーちゃん! エプロンのちーちゃん!」
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513700 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,ぞわぞわっと膝の力が抜けそうな快感。
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513800 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……くすぐったいよぉ」
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513900 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、出るよ! もう射精しちゃうよ!」
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514000 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,射精感がこみあげてきて、ブルブルと膝が震えるような感覚が巡る。
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514100 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、出すなら早く出して……ご飯が……」
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514200 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! うん! ああ……ちーちゃん!! かけるよぉ!」
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514400 ,,<!ef_shasei_l>,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ!? あっ! うぅっ……あ、あついよぉ!?」
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514500 ,,<!ef_shasei>,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,刺激に耐え切れなくなった僕は、何度もチンポを弾ませ、精子をちーちゃんに向けて放出した。
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514600 ,,,,,1270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ……」
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514700 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー……もう、エプロンがベトベトだよお」
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514800 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは不満そうな表情で僕に視線を向ける。
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514900 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕の精液でエプロンが汚れるなんて……そりゃまあ、不満だろう。
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515000 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,でも僕にだって不満はある!
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515100 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,エプロン付けたちーちゃんと、なんでエッチができないんだ!
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515200 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,先にエプロンでエッチして、それからごはんだろう!
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515300 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあお父さん、ちーちゃんご飯作るからね。ちょっと待ってて」
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515400 ,,,,,1270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、やっぱり待てないよ。……よいしょっと」
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515500 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ!? お、おとうさん!?」
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515600 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを抱きかかえて、台所のシンクに座らせた。
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515800 ,,<!scene_h_begin>,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……ふはぁ。お父さん! やめてよ……ちーちゃんご飯作ってるんだから」
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515900 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん! おとうさん、我慢できないんだよぉ!」
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516000 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうちょっとがまんしてよ」
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516100 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢できないから、お父さん、ちーちゃんを食べちゃうよ。ああ……んむ」
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516200 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ、おとうさん……あ……うぅ」
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516300 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ……んん……ちゅっ……ちゅ……ぺろ……」
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516400 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの、おっぱいにしゃぶりついて、オマンコに指を伸ばした。
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516500 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃんも固くなってるよ? ホントはしたいんでしょ?」
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516600 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……や、やぁ、おっぱい……だめだから……あう。くぅん!」
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516700 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいの……先っぽのぴくぴくしてるよ? 精子かけられて興奮したんだね?」
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516800 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなことないもん! ちーちゃんお料理の方がだいじだから、おとうさんもうやめてよ」
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516900 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言う子はこうだよ?」
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517000 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひん?」
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517100 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,乳首をキュッとつまむと、ちーちゃんは切なげな声を漏らした。
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517200 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,……うん、やっぱり気持ちいいんじゃないか。
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517300 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,そしてもう片方の手は、ちーちゃんのオマンコへと伸ばす。
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517400 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ! ふ、はぁ……んぅ、や、んぁ。おとうさん」
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517500 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,そして今度はオマンコに口を近づけて、ぺろりと舐める。
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517600 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅん! あぅ! ち、ちーちゃんのオマンコ……朝ごはんじゃないよ」
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517700 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……おいしいのになぁ。プニプニとした食感と、汗ばんだ味がすごくいいよ」
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517800 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり丁寧にオマンコを舐めてあげる。
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517900 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ……やめてぇ……ちーちゃん、お料理して、お嫁さんらしいところ見せたいのに」
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518000 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやぁ、こういうエッチをする方が、お嫁さんらしいよ?」
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518100 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなことないもん」
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518200 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……ちーちゃんのオマンコおいしすぎて……朝ごはんはいらないかなぁ」
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518300 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー! ……がんばったのにぃ」
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||
518400 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん。浅漬けが食べたいな」
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518500 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「浅漬け……? おつけものは、ちーちゃん作ってないけど」
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518600 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん大丈夫。今から作るから」
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518700 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「え?」
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518900 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,僕は細めのきゅうりを冷蔵庫から手に取り、ちーちゃんのオマンコにあてがった。
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519000 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「つ、つめたいよ。それで……なにするの?」
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519100 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,どうやらきゅうりの登場に戸惑っているようだ。
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519200 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、これ、オマンコにあてられてどんな感じがする?」
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519300 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ……えっと、く、くすぐったくて……ぞくぞくってして……ちょっとこわい……」
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519400 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか。まあ、普通にきゅうりだから怖いことはないよ」
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519500 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,きゅうりをオマンコにあてたまま、ぐりぐりと入り口付近を弄る。
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519600 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「やあっ、だめっ! ちーちゃんのオマンコ、キュウリでくにくにしたら……んっ、んぅっ!」
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519700 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのエッチなおつゆで、キュウリの浅漬け作るからさ。もっと気持ちよくなっていいんだよ?」
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519800 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ!? そんなのダメ~」
|
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519900 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして? ちーちゃんがご飯作ってくれるんだろ?」
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520000 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「でもそれは……」
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520100 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、きゅうりでさわってると……オマンコぴくんぴくんってしてるね」
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520200 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコが、キュウリが当たるたびにフルフルと震えている。
|
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520300 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「それは……おまんこにあたったら……大体こうなるもん」
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520400 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかい? でもキュウリは入りやすそうで、他のと違うだろ?」
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520500 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら僕は、ちーちゃんのオマンコにキュウリを擦り付けてやる。
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520600 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んぅ! お父さん、ちーちゃんやだよぉ」
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520700 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,なんて言ってるけど、本当は気持ちいいだろうに。
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520800 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,愛液がちーちゃんの体を伝い、ぽたぽたとシンクに落ちる。
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520900 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、これならちーちゃんのエッチな浅漬けが出来そうだ。ほらほら、もっと感じて」
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521000 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ……お、お父さん、キュウリでされるとぞわぞわして……ほんとうにいやだよぉ」
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521100 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,キュウリはちーちゃんの愛液で濡れて来ている。
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521200 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、おいしそうになってきたぞ。
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521300 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、もっとおつゆを絡ませないとね」
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521400 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、ふあ、あ、あぁぁぁっ! そんな、キュウリで、オマンコさわらないで。ひぁん……あ、あ、ああぁああ……っ!」
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521500 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こっちを弄ったら、別のおつゆもつくかもね」
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521600 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「だめ……ちーちゃんのおしっこのあなぁ! んぁぁぁ……なんだか、ぞわぞわってしちゃうよぉ」
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||
521700 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぅ、ひぅぅぅぅ! お父さん、キュウリ、うごかさないでぇ……ふぁ、くぅ……!」
|
||
521800 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、こっちの方にもおつゆを付けたいなぁ……」
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||
521900 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはぁ、あぁん……はぅんっ! あぁぁぁぁ! い、いたいよお」
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||
522000 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,キュウリの縦にして、ちーちゃん割れ目に合わせて上下に動かすと、刺激が強いのか逃げるように腰が跳ねる。
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522100 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちくちくして……あんっ、あぁあ……あぁうううっ!」
|
||
522200 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,いや、それとも気持ちよくて反応しちゃってるのかな?
|
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522300 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、クチュクチュ音が鳴り始めたよ?」
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||
522400 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなこと……あぐぅ……ちーちゃんのオマンコに……いぼいぼがぁ」
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522500 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……おまんこ……すりおろされちゃうよお」
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||
522600 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、キュウリよりオマンコの方が丈夫だって」
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522700 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,……確信や証拠はまるでないけど。
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||
522800 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,にしても、ずいぶんちーちゃんは嫌がるなぁ。
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522900 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,……もしかして、ちーちゃんキュウリが嫌いなんじゃ!?
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523000 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,そう言うことなら、好きになってもらおう。
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523200 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふうっ! ん、あぁっ! はぁぅっ! はふうぅぅぅっ! そこ……だめ! んぅ、ふぁぁ、きもちよくなるぅ!」
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||
523300 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はキュウリの先端でちーちゃんのクリトリスをいじると、急にぬるぬるとすべりがよくなってきた。
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||
523400 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひうっ! ふあ、ひあ……きもちいい……キュウリでオマンコ、くちゅって、はぁ……んぅ!」
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523500 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコからエッチな音出て……恥ずかしいねえ。キュウリでエッチになちゃった?」
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||
523600 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「きゅ、キュウリ……気持ちいいとこくすぐって。 あ、んっあっあっあっ……! ちーちゃん、へんになるよぉ!」
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||
523700 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコを先端で何度かなぞり、その一番上にある突起をキュウリのいぼで擦ってあげる。
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||
523800 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、んあ、ああああああ……っ! オマンコ……ビリビリする……!」
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||
523900 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん。でもこれだけの愛液じゃ、ドレッシングレベルだよ。もっともっと出さなきゃ」
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||
524000 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「そんなの……だせないよお! おとうさん……もう……ちーちゃん、はぁああ……あぁぁぁぁ!」
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524100 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,んん? 『もう……ちーちゃん』の後はどうしたんだ?
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524200 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,もうちーちゃんイキそうってことかな?
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524300 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっともっとこすりつけてあげるね」
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524400 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふあ、ひああんっ! そうじゃないよお……」
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524500 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、いぼいぼと愛液のせいで、泡立ってきたよ」
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524600 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「……は、ふぅぅぅぅ! あぁっ、だめぇちーちゃんのビクビクって! やなのに……はぁ、んあっ!」
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524700 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふわぁぁっ、ひぁあああ……っ! あ、あ、あぁあああっ! お父さん、キュウリ……だめだよお」
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524800 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ゴシゴシゴシ」
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524900 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅぅぅ!? は、あうぅぅぅ! あぐ……いぼいぼぉ!?」
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525000 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスをキュウリの先端でくすぐり、割れ目をいぼで擦ってやる。
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525100 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、やっ、やっ、やっ、だ、だめぇぇぇ! ちーちゃん、キュウリで……きもちいい! あぁぁん……あんっ! うぅぅぅぅ!」
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525200 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「やらあぁ……。き、きちゃう! ……きもちいのきちゃうよ! おとうさぁん!」
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525300 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのここで、キュウリがヌルヌルで暖かくなっておいしそうになってきたよ!」
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525400 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは不安げな表情で、体を何度もぴくんぴくんと跳ねさせている。
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525500 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,この様子は、もうイっちゃいそうなんだな。
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525600 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はキュウリを動かす指を早め、ゴシゴシ擦るようにオマンコへの刺激を強める。
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525700 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっはっ……ふぁああっ!? ……うぅぅんっ! ちーちゃんのおまんこ……いっぱいおつゆでちゃうよぉ!」
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525800 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだぁ! もうやだぁ! きもちよくなりたくないぃ!」
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525900 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちーちゃん? 暴れないで」
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526000 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,表情はトロンとしてるけど、体は逃げる様に動かしている。一体どうしたんだ?
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526100 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう、わがままだな、ちーちゃんは」
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526200 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに逃げるんなら、もうオマンコに入れてクチュクチュしちゃうからね」
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526300 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はキュウリをオマンコにあてがって、挿しこむように構える。
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526400 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やぁぁ! おとうさんやだよぉ! きゅうりなんていらないよお!」
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526500 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、そうすればちーちゃんの中で浅漬けが作れるよ。気持ちよくもなれるし一石二鳥だね」
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526600 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだやだやだぁ……いれたくないぃ」
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526700 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ワガママ言わないの! 好き嫌いは許さないよ! 嫌いなものでも食べなさい!」
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526800 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、キュウリ嫌いじゃないよお……」
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526900 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はいはい。でも、オマンコに入って気持ちよくなったら、キュウリが大好きになっちゃ……」
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527000 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,……え?
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527100 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……うあ……うぇぇぇ……うぁぁぁぁぁぁ!」
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527200 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? あれ……ち、ちーちゃん?」
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527300 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだよぉ……! オマンコにきゅうりはいるのやだよぉ!」
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527400 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」
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527500 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぇぇぇぇぇぇ……うぁぁ……ひぐっ……ひぐっ」
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527600 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの目に涙がたまっていき、今にも零れ落ちそうになっている。
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527700 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,……え? ほ、本気で泣きそうになってる?
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527800 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……おとうさんにご飯作ったのに……」
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527900 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこにキュウリいれたくないのにぃ……」
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528000 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうやだよぉ……うぐ……うぐぅ……」
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528200 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ゴメンちーちゃん!」
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528300 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんきらいぃ~……もうキュウリとエッチやだよぉ」
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528400 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「オマンコで浅漬けなんて作りたくないぃ!」
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528500 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああああ、ゴメン! ホントにゴメン!」
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528600 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ほら! キュウリはもう持ってないからね! ほらほら!」
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528700 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅ……いやだっていったのにぃ! だめだっていったのにぃ」
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528800 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,あああ、どうしよう! 泣かれるなんて今までなかったのに!
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528900 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「ご飯作ったのに……ちーちゃんのオマンコ……結婚したからお父さんのものなのにぃ……なんできゅうりいれようとするの!?」
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529000 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん……」
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529100 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ああ……これはもう、完全に僕が悪い。
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529200 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,嫌だって言ってたのに、ずーっとオマンコ弄って……嫌われたってしかたない。
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529300 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……うぅぅぅぅぅぅ」
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529400 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。……つい調子に乗っちゃったんだよ」
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529500 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」
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529600 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいくてさ、ついついイタズラしたくなっちゃったんだよ」
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529700 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」
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529800 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご飯作ってくれたのもすごくうれしかったしさ……それでつい……」
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529900 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは頬をぷくーっと膨らませている。
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530000 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「……かわいくて嬉しいと……イタズラしたくなるの?」
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530100 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うんうん! そうなんだよ! 男の子ってそういうもんなんだ!」
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530200 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ホントに?」
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530300 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ! モテる子やかわいい子ほど、男の子にいじわるされてない?」
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530400 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「……そうかも」
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530500 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょでしょ! だからね、お父さんもつい調子に乗っちゃったんだよ」
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530600 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」
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530700 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはちょっと考える様に眉をしかめると……
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530800 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうしない?」
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530900 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、もうしないよ」
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531000 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのゴハン食べる?」
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531100 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ!」
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531200 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「……じゃあ……いいよ」
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531300 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ありがとう! ちーちゃん」
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531400 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、このままやめるのは中途半端だから……オチンチンでならエッチしてもいいかな?」
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531500 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「も~……お父さんはエッチだなー」
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531600 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ! してもいい?」
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531700 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、でもちゃんとオチンチンでならだよ?」
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531800 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! うん!」
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531900 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,よかったぁ! 許してもらえた! しかもエッチも続けられる!
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532000 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、オチンチン入れるよ?」
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532100 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」
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532300 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……うあ、あぁ……く、ふ……んんぅっ!」
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532400 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりと、オマンコにチンポを埋めていくと、ちーちゃんの体が大きく震える。
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532500 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ……はぁ、やっぱり……キュウリより、はぁ……んん……お父さんのおちんちんがいいよ……ふはぁ……」
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532600 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,どうやらそれは本気みたいで、表情はトロンとしていた。
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532700 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのおちんちん……あったかいよ」
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532800 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、おぅ! ちーちゃんの中も……うねうねでキモチいいよ」
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532900 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコのなかで、ビクンビクンって……すごい……キュウリとちがう」
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533000 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,うむー、もしかしたらキュウリ嫌いにさせちゃったかもなぁ。
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533100 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよ」
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533200 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……いいよ」
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533300 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,僕がゆっくりと腰を少し動かすと、ちーちゃんは体をびくんっと震わせる。
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533400 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……ひぅぅ、おとうさん、あ……んぅぅぅ! ひうっ……くぅぅ……!」
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||
533500 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、ちーちゃん。お詫びにいっぱい気持ちよくしてあげるからね」
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533600 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、きゅうりはつかっちゃダメだよ?」
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533700 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ほら」
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533800 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「くぁあん! そんなに、おっぱいのさきっぽ、つねっちゃ……ふあ、んあ、ああああああっ!」
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533900 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「おっぱいぃ……んぁぁぁ……きゅきゅってしちゃうよぉ」
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||
534000 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,指の腹でちーちゃんの乳首をしごくと、触ってほしいとでもいうように、ピクンと起ちあがる。
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534100 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んくぅ、ひぅぅぅぅ! ふぁああ! ちーちゃんのおっぱい……くすぐられてるみたい。あんっ、あぁあ……あぁうううっ!」
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534200 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「おっぱい……先っぽばっかりそんなにしたらぁ、ピクンピクンてして……ミルクとか出ちゃいそうだよぉ!」
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534300 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、それはいいねー。出たらお父さんが飲んであげるよ……ごくごくって。あーきっとおいしいだろうなー」
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534400 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,……おっと、さっきちーちゃんのオマンコで浅漬けしようとして怒られたばっかりだったんだ。
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534500 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、まあ生理もまだ出しでないよ」
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534600 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも、おっぱいビンって! なってって ひうっ! ふあ、ひあ……きもちいい」
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534700 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、こっちも弄るよ」
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534800 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを入れている穴のちょっと上、クリトリスに軽く爪を立ててやった。
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534900 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「んうぅ!? は、あうぅぅぅ! ふぁああっ……あ、うぅぅんっ! しげきちゅよいよぉ!」
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535000 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! ちーちゃんのオマンコ! 一気にヌルヌルして、すごく気持ちいいよ!」
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535100 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん……それダメ……きもちよすぎるやつぅ、やっ、やっ、やっ、それしながら、オチンチンうごかされたらぁ……はあぁぁん……あんっ! うぅぅぅ!」
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535200 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だめ? そっか……キュウリの時みたいに泣かれちゃっても困るし、ここでやめようか?」
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535300 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえぇぇ? ち、ちがうよ……だめだけど……ダメじゃないやつだよお……」
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535400 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! いじわるだよおとうさん……ふあ、あ、ひあ、ああああああっ!」
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535500 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあこのまま続けるけどいいよね?」
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535600 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ、うんっ! うぅぅっ! ひあっ! はぁっ! 続けておとうさん! ちーちゃんのオマンコじゅぽじゅぽして、くりとりすとかさわって、んぁぁぁ!」
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535800 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、皮をむいて……」
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535900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁぁ! ひゃんっ! そんなにこしゅられたら……やぁぁぁ!」
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536000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん……でも、もっと、あぁっ! あっんっ……! く、あ……くふぅ! ん、うぅぅぅっ!」
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||
536100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコからジュプジュプと、いやらしい水音が聞こえてくる。
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536200 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごい音だねぇ、ここがシンクでよかった……ビショビショだよ」
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536300 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「ごめんなさい……でも……ちーちゃんをきもちよくしてるの……お父さんだからね」
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536400 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスを触ってやると、ちーちゃんはうっとりとした表情を浮かべて、体をびくんと震わせる。
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536500 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ、あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! お父さん……あぅぅぅ……! あぁっ! ふやあぁっ! あぁぁっ!」
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||
536600 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのね、あふっ……! ちーちゃんね、ひうぅぅぅっ! んっ! んんっ! あ、あーっ!」
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536700 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたんだい続きを言ってごらん?」
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536800 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんの……お嫁さんになれて……よかったよお。好き……お父さんのこと、ちーちゃんだいすきだよ……ふあああああっ」
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536900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かわいいこといってくれるね……! そんなこと言われたら、お父さん、手加減できないよ!」
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537000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ……? あっ、ああっ! ひぅぅぅ! ……おちんちん! あ、あぅぅぅっ! しゅごいはいってくる!」
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537100 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんね! お父さんもしゅき……ふぁぁぁぁぁ! ああ、あ、あ、あっ! ふやぁぁ……」
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537200 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ジュプジュプとオマンコを擦る水音を出しながら、ちーちゃんの弱い所を何度も攻める。
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537300 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あっ、あっ! あぅぅぅぅ! ちーちゃん……気持ちよくて……もう!」
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537400 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! そうだと思うよ! イキそうなんだろ!」
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537500 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,湿り気が強くなってきて、オマンコの中がほぐれてきてトロトロだ。
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537600 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,そのくせ、急に痙攣したりする。
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537700 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううっ、うん!……んふぅっ! んぅぅぅぅ! ちーちゃん、うぅぅん! いきそうだよ! ふわぁぁぁあ!」
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537800 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁぁっ、ふああ! ちーちゃんのオマンコ! なんか、キューってなって、きもちいいのがすごくいっぱいになってる!」
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537900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、お父さんのチンポ! ちーちゃんにキューってされてるよ!」
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538000 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの表情はトロンとして、時折ヨダレや涙をこぼしている。
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538100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど気持ちいいんだなぁ。
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538200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうしゃん……だいしゅきだよ? もっとギューッとして?」
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538300 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんしてあげるよ、お父さんはちーちゃんが大好きなんだから」
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538400 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの体をギューッと抱きしめる。すると、今まで以上にチンポが奥に入っていく。
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538500 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ!! おくぅ!」
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538600 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! すごいしめつけ!」
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538700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの限界が近いのか、オマンコが何度もギュッと締められて、僕も射精が近くなってきちゃったよ。
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538800 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,締められ過ぎて動きにくいけど、もはや遠慮なしにオマンコ内を突き進む。
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538900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ! きもちいい! おまんこほじられるの、きもちいいよう!」
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539000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ! んうぅぅぅ、あ、ちーちゃんね、イくよ! ちーちゃん……んぅ! お父さん……!」
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539100 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああ! おとうさんもだよ! ふはぁぁぁぁ、お父さんも、もう気持ちいいのとまらなくて!」
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539200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おとうさん! おとうさん! ちーちゃん、もう……もう!」
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539300 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕は力の限り腰を前後に動かして、貪る様に快感を求める。
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539400 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,途中でオマンコから飛び出して、別の場所に当てようもんなら、チンポが折れるかもしれない。
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539500 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,それほどまでにチンポを叩きつける!
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539600 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁっ! んっ! ひあ、ふあぁ! んく! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イくっちゃう!!」
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539700 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「っもうだめ……だめだよぉ! んくっ! ふ、ふあぁぁっ!」
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539800 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん! 僕も! おとうさんもイくよ!」
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539900 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,そして最後のとどめにと、クリトリスをキューッと摘まんであげる。
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540000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぃう!? ふぁああ! あぁああああ、はんっ、だめ……イく……!あ、あ、おとうさん!」
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540100 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅ~~~~~~! げ、限界だぁ!」
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540200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あっ! あっ! おとうさん! おとうさんおとうさん! おとうさ~~~ん!」
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540300 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「は、あぁっあっ! ちーちゃん! ちーちゃん! おとうさんイクからね! んっんっん~~~~っ!」
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540400 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だひて! ちーちゃんに、だひて! おとうさん!」
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540500 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、わかったよ」
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540600 ,$menu_begin,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
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↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
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↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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↓,$menu_end,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,
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540700 ,*sel_1a,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■①中に出す
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540800 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ! ちーちゃんのオマンコにたっぷりと出すぞ!
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540900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「生理も来てないんだし! これからずっと中に出してあげるからね!」
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541000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! だしてぇ! ふはぁぁぁぁ! あん、んぐぅ! ちーちゃんのなかにぃ!」
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541100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,腰に切なさが上ってくる。それを爆発させるために、チンポを激しく動かす。
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541200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ!? ふあっ! あはっ! はぁっ! い、イかせて、お父さん!」
|
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541300 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕は叩き付けるようにちーちゃんのお尻に、腰をぶつけ、まるでお尻叩きでもしてるかのような、乾いた音が何度も響く。
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541400 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ、あ、あぁあああっ! おまんこの、おくぅ……オチンチン入れられて! んはぁああぁぁっ!」
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541500 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」
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541600 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……い、イク……いくぅ!!」
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541700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体を乱暴に引き寄せて、オマンコの奥をチンポで何度も刺激すると、キューッときつく締め付けた。
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541800 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんは空中を蹴るように足を何度も何度も曲げ伸ばしして、一際大きく体を震わせると体をグーッっと逸らせた。
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541900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……いく! …んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
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542000 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」
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542100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕のちんぽは大きく跳ね上がり、玉袋に入っている限りの精液を放出する。
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542200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅぅ! ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
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542400 ,,<!ef_shasei_l>,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,――ビュググググ! びゅぶ!
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542500 ,,<!ef_shasei>,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁ! ふあ、ちーちゃん中! あふれるぅぅ! ふやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
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542600 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中に注ぎつつ、チンポは乱暴に膣内で暴れている。
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542700 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぃぐ!? あうぅぅぅぅ!」
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542800 ,,,,,1271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅ! オマンコ、しめつけすごっ!」
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542900 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,大量に噴出した精液が、オマンコからボトボトと溢れている。
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543000 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,……我ながらとんでもない量を出したなぁ。
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543100 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁ……! せーえき……お父さんのせーえき……おもらししてるよぉ……」
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543200 ,,,,,1271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! 気にしないでちーちゃん……おとうさん、これは出し過ぎたよ……」
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543300 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……すごいね……おとうさん。ちーちゃん、おなかいっぱいぃ……」
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543400 ,,,,,1271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ、ふぅ……じゃあ、一回抜くよ?」
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543500 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」
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543700 ,,,,,1271070,,,,,,,,,,,,,,,――ボドボドボドボド
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543800 ,,,,,1271070,,千恵,千恵,109_SC07_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ!? おまんこのなかぁ……せーしでこしゅられてるぅ」
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543900 ,,,,,1271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量だ」
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544000 ,,,,,1271070,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコから流れ出た精子は、シンクにボタボタと落ちて、ゼリー状の水たまりを作った。
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544100 ,,,,,1271070,,千恵,千恵,109_SC07_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……や、んぅぅ……止まらない……いっぱいでちゃうよ」
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544200 ,,,,,1271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあ……そんなにいっぱいオマンコから垂らして、はずかしいね、ちーちゃんは」
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544300 ,,,,,1271070,,千恵,千恵,109_SC07_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう! はぁ……んぅ……お、おとうさんが、だしたんでしょ……ひぅ!」
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544400 ,,,,,1271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、そうだったね」
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544500 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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544600 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②外に出す
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544700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ! ちーちゃんにぶっかけるぞ!
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544800 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんを、お父さんの精液で汚してあげるからね! お父さんの精子色にしてあげるよ!」
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544900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! かけてぇ! ふはぁぁぁぁ! あん、んぐぅ! ちーちゃんに、せーしかけてぇ!」
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545000 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,腰に切なさが上ってくる。それを爆発させるために、チンポを激しく動かす。
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545100 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ!? ふあっ! あはっ! はぁっ! い、イかせて、お父さん!」
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545200 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕は叩き付けるようにちーちゃんのお尻に、腰をぶつけ、まるでお尻叩きでもしてるかのような、乾いた音が何度も響く。
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545300 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ、あ、あぁあああっ! おまんこの、おくぅ……オチンチン入れられて! んはぁああぁぁっ!」
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545400 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」
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545500 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……い、イク……いくぅ!!」
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545600 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体を乱暴に引き寄せて、オマンコの奥をチンポで何度も刺激すると、キューッときつく締め付けた。
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545700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんは空中を蹴るように足を何度も何度も曲げ伸ばしして、一際大きく体を震わせると体をグーッっと逸らせた。
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545800 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……いく! …んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
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545900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」
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546000 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちんぽを引き抜くと、そのまま大きく跳ね上がり、玉袋に入っている限りの精液を放出する。
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546100 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅぅ! ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
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||
546300 ,,<!ef_shasei_l>,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,――ビュビュビュゥゥゥ! ブビューーー! ビュビュビュ!
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546400 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁ! あちゅい! からだじゅう、やけどしちゃうよぉ ふやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
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||
546500 ,,<!ef_shasei_l>,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体の上で水を思い切り出したホースの様にチンポは暴れまわり、精子を何度も噴出させている。
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||
546600 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶ! あぐぅ……かかってるよぉ! ひぃぐ!? あうぅぅぅぅ!」
|
||
546700 ,,<!ef_shasei_tokusyu>,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おおおお! まだでてる!」
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546800 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは壊れてしまったんじゃないか!?
|
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546900 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,精液は大量に噴出して、ちーちゃんをみるみる真っ白に染め上げていく。
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547000 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,……我ながらとんでもない量を出したなぁ。
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547100 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁ……! せーえき……お父さんのせーえき……で……ちーちゃんまっしろ……」
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||
547200 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! ほ、ほんとだ……ちーちゃんが精子色になっちゃったねー」
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||
547300 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……おとうさん。ちーちゃんも、エプロンもべとべとで……ご飯作れるかわかんない……」
|
||
547400 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……ちーちゃんが作ってくれたものなら、何でも食べるし。これからも作ってくれる機会なんていっぱいあるしね」
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||
547500 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……おとうさん、大好き」
|
||
547600 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,――ツー……ボダン……ボダン
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||
547700 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ!? せーしが体伝って……くしゅぐったい……お父さんに撫でられてるみたい……」
|
||
547800 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは……精子が愛撫してるみたいだね」
|
||
547900 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体からを伝う精子は、シンクにボタボタと落ちて、ゼリー状の水たまりを作った。
|
||
548000 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ふふふ……きもちいい……」
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548100 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんも気持ちよかったよ……」
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548200 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「よかったぁ……。おとうさん……やっぱり、キュウリでしなくてよかったでしょ」
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||
548300 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、うん、そうだね」
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548400 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流
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548500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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548700 ,,<!scene_h_end>,8,112,,,,,,,,,,,,,,,,あの後、僕たちはちーちゃんの作った朝ごはんを食べて、部屋を片付けた。
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548800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてあっという間にちーちゃんが家に帰る時間となってしまった。
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548900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、不思議と名残惜しさは感じなかった。
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549000 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_177.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「それじゃあお父さん、これからどうするの?」
|
||
549100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「んー、何とかちーちゃんと暮らせるようにしたいねぇ」
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549200 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_178.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん!」
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549300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「本当はちーちゃんと結婚できるのが一番いいんだけど、まあそれも無理だしなぁ」
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||
549400 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_179.wav,chie,,21,,,,,,,,「じゃあやっぱり、お父さんはお母さんと結婚だね」
|
||
549500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「それしかないかぁ。……うーん」
|
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549600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんに嫉妬したりしない?」
|
||
549700 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_180.wav,chie,,3,,,,,,,,「なんで?」
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||
549800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「だって、お父さんはちーちゃんのお婿さんなんだよ? それがお母さんのお婿さんにもなるんだから」
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||
549900 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_181.wav,chie,,23,,,,,,,,「……?」
|
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550000 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_182.wav,"chieL,private",,21,,,,,,,,「ちーちゃん、お父さんがお父さんになって、それでお婿さんにもなるし、お母さんのお婿さんになっても、全然へーきー」
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||
550100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「……ん? お父さんがお父さんでお婿さんで……お母さんのお婿さんで……」
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||
550200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「だめだ、よくわかんなくなってきたよ」
|
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550300 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_183.wav,chieL,,1,,,,,,,,「んーとね……ちーちゃんは、お母さんとお父さんと一緒に居るだけで、しあわせだよ」
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||
550400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「シンプルだねー」
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||
550500 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,まあ、そのくらい簡単な方がいいのか。
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550600 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,そう、難しいことはどうでもいいんだ。
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||
550700 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,僕はこれから、どんな形であろうとも、ちーちゃんとずっと一緒にいる方法を探すだけだ。
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||
550800 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,それは歪な関係かもしれないし、ちゃんとした関係になれるのかもわからない。
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550900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,でも、僕たちはずっとずーっと一緒にいるんだ。
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551000 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,あの結婚式は、指輪はオモチャで、場所は駄菓子屋で、本当に些細なものだったけど、気持ちは本物だった。
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||
551100 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,どこか病んでいて……まるで健やかな関係じゃないけど……僕はちーちゃんのそばにいることを、誓います。
|
||
551200 ,,<!Lend_day_change>,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,
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||
551400 ,@110_SE00,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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||
551600 ,,<!Lbegin_morning>,7,11,,,,,,,,,,,,,,,,あれから数ヶ月。
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||
551700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局僕は、約束通り本当にちーちゃんのお父さんになった。
|
||
551800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお母さんと、本当にささやかだけど結婚式のようなものをして、僕たちの両親にそれを伝えた。
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||
551900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,彼女のことを好きかと言われれば、まあ好きなんだろうと思う。
|
||
552000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれどやっぱり僕は、彼女との結婚よりも、ちーちゃんのお父さんになるってことが目的だった。
|
||
552100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それでもまあ、幸せだと思うし、彼女もそう思っていてくれてるみたいだ。
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||
552300 ,,<s_fade wa time=""900"" type=""wipe"" param=""dir=left&width=500"">,,21,,,千恵,千恵,110_SE00_c_000.wav,"chie,privateB",,1,,,,,,,,「お父さん、ただいまー」
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||
552400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん。ちゃんと勉強してきた?」
|
||
552500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_001.wav,chie,,38,,,,,,,,「う、うん……たぶん」
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||
552600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,38,,,,,,,,「机の上に宿題と教科書忘れて行ったのに?」
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552700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_002.wav,chie,,4,,,,,,,,「ふぇ!? お、お父さんちーちゃんの机……見たの?」
|
||
552800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「見たよ」
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||
552900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_003.wav,chie,,10,,,,,,,,「ぷ、ぷらいばしー? のしんがいだよ! なんでそんなことするの?」
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553000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「うん、お店のラムネが減ってたから、ちーちゃんじゃないかと思ってね」
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||
553100 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_004.wav,chie,,24,,,,,,,,「え……ち、ちーちゃん知らないよ~?」
|
||
553200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「こ~ら! 嘘は?」
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553300 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_005.wav,chie,,34,,,,,,,,「つ……ついちゃダメです。ごめんなさいお父さん、一個もらいました」
|
||
553400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「まあ、素直に謝ったし今回は許そうか」
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553500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「お、お父さん、ありがと~」
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||
553600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「でも、宿題忘れたのはダメだよね。今日のおやつ抜きにしようか?」
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||
553700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_007.wav,chie,,30,,,,,,,,「お、お父さんのオニ~!」
|
||
553900 ,,<s_fade wa time=""900"" type=""wipe"" param=""dir=right&width=500"">,,11,,,,,,,,,,,,,,,,結局ちーちゃんとお母さんは僕の家に住むことになった。
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554000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人家族なら、この家で充分だ。
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554100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ただまあ、駄菓子屋だけで一家三人を養うのは至難の業だから、お母さんにはそのまま仕事を続けてもらっている。
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554200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,彼女にとっては、ちーちゃんを寂しがらせないでいてくれる人がいるだけでも、かなりありがたいみたいだ。
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554300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、寂しがらせることなんて絶対にないよ。今も、学校にいるときも、ちーちゃんは僕の存在を感じてくれてただろうからね。
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||
554500 ,,<s_fade wa time=""900"" type=""wipe"" param=""dir=left&width=500"">,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、朝入れたの、取っちゃおうか?」
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554600 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_008.wav,chie,,26,,,,,,,,「はぁ……やっととっていいんだ……」
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554700 ,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,,,,ちーちゃんはお尻をもぞもぞさせながら、軽くため息をつく。
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554800 ,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,,,,さて、一体何をさせていたのかというと。
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554900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,26,,,,,,,,「じゃあ、お部屋の方に行こうね?」
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555000 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_009.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん」
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555200 ,,<!scene_h_begin>,9,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,
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555300 ,*mem,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,
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555400 ,,,9,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫? 痛くなかった?」
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555500 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、へーきだったよ。何ともなかった」
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555600 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはそれで、ちょっとつまらないなぁ……」
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555700 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,そう、ちーちゃんのお尻にアナルビーズを入れておいたんだ。
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555800 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,根元まで全部入っていて、引っ張る部分だけがピョンとお尻から出ている。
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555900 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,ピンッと弾いてあげると。
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556000 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!? お、お父さん」
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556100 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、でもこの刺激にも慣れて行かないと」
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556200 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。わかったよ、ちーちゃんがんばるからね」
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556300 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、その意気だ!」
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556400 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,さて、どうしてこんなことをしてるかっていうと……まあ趣味って言ってしまえばそうでもあるんだけど、それだけじゃない。
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556500 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,周りのみんなに、生理が始まったらしい。
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556600 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも甜花ちゃんも、月に一回体育を休むとか。
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556700 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,それを聞いただけで、僕はもうオナニーを何回もしたけど、それと同時にある恐怖に襲われた。
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556800 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんもそろそろだろう……って。
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556900 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,そうなったらちーちゃんに中出し出来なくなる! ゴムをしないと挿入だって危ない!
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557000 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,そこで僕は思いついたんだ……お尻ですればいい……ってね!
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557100 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「このビーズっていうのに慣れれば……お父さんのオチンチン、お尻に入るかな?」
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557200 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだろうね? ちーちゃんのウンチは、お父さんのオチンチンより太い?」
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557300 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? えー……わ、わかんないよ」
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557400 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,照れてるのか本当にわかんないのか……まあいいか。入れてればそのうち広がると思うし。
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557500 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お尻の穴から抜こうね?」
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557600 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……」
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557700 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあゆっくりいくよ」
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557800 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,アナルビーズの紐に指をかけて、ゆーっくりと引っ張る。
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558000 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,モリッ……とアナルが盛り上がって、もう少し引くとビーズが見えてくる。
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558100 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「んいぃぃ……な、なんか……変な感じ」
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558200 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ出るよ?」
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558300 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――ぷりゅん!
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558400 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ!」
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558500 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお、ビーズが出ちゃったよ? ちーちゃんのうんちもこんなふうに出るのかな?」
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558600 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかんないよ」
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558700 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはちょっと照れくさそうにそう言う。
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558800 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、あれから少しは大きくなったし、前に比べて恥じらいなんかも出てきた。
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558900 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこの質問は恥ずかしかったかな。
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559000 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、じゃあ気持ちよかった?」
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559100 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー……わかんない」
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559200 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しかたないな……それじゃ」
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559400 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,――ツプツプツプ
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559500 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅ!」
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559600 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お尻の中にもう一回入れちゃったー」
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559700 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「は、はふ……もう、ビックリしたよ~」
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559800 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、言っておけばよかったね? で、入れるときは気持ちよかった?」
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559900 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「う~ん、出すところから入ってくるから……変な感じ……」
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560000 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、でもそれで言ったらオマンコもそうなのかなぁ?」
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560100 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……?」
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560200 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「オマンコも赤ちゃん出すところだもんね?」
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560300 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,あー……言われてみれば確かに。
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560400 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、最初にオチンチン入っていかないと、赤ちゃんはできないからねー」
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560500 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか。お父さんは頭がいいなー」
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560600 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあねー」
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560700 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、こんなことで尊敬されるのはあれだけど……。
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560800 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もう一回抜いてみるよ?」
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560900 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」
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561100 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――むりゅん。
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561200 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……やっぱり変な感じ……」
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561300 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ? じゃあ、次はお父さんが引っ張ってあげるけど、ちーちゃんも出すのを手伝ってね」
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561400 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」
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561500 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん~~~~……ん~~~~……」
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561600 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,おお! アナルが盛り上がってきた。
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561700 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,でもちーちゃんの踏ん張りの割には、全然出てこない……。
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561800 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,しょうがないなぁ、ちょっとだけ引っ張ってあげよう。
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561900 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,僕は、クイッと紐にほんの少しの力を入れると。
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562000 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――チュポン、チュポン、チュ~~~~ポン。
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562100 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむっ! んあ! ん~~~んぅっ!?」
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562200 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! 一気に3つも出した」
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562300 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ!? ち、ちーちゃんウンチ出してないよね?」
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562400 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え~? どうかなぁ?」
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562500 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,もちろん出ていない。出たのはアナルビーズだけだ。
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562600 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんもお尻を見て確認しようとするけど、まあ自分のアナルなんて体の構造上見えない。
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562700 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,何とか後ろを向いて見ようとするけど、なんか自分のしっぽにじゃれ付く犬みたいになってる。
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562800 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫、出てないよ」
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562900 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ……もう! お父さんのいじわる!」
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563000 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね」
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563100 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあもうちょっと……」
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563200 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――ちゅぽぽぽん
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563300 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぉぉぉ! ふぃぃぃ!」
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563400 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,不意打ちで強くひっぱると、一気にいくつものビーズがお尻からひり出された。
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563500 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも予想外の刺激だったみたいで、何ともおかしな悲鳴を上げた。
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563600 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん! いまのだめだよぉ……お尻が裏返えっちゃうかと思ったでしょ!」
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563700 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、残りのも抜いちゃうからね」
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563800 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「こ、こわいよぉ」
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563900 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……キューって」
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564000 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっとまって。ちーちゃん出さないようにがんばるも……あ、あ、あ、あ――んひぃぃぃ!」
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564100 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――もりゅんもりゅんもりゅん!
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564200 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,どうやらアナルに力を入れてたみたいで、ビーズが一個出るたびに収縮して、また盛り上がってビーズが出るを繰り返した。
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||
564300 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,がんばって出さないようにしてるアナルの動きが、何ともいやらしい。
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564500 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ……はふ……はふ……」
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||
564600 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだったちーちゃん?」
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564700 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……ウンチ……お漏らししてるみたいだった?」
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||
564800 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どういうこと?」
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||
564900 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきまでのは……ウンチ出そうとしてたけど……今のは出さないようにしてたのに、いっぱい出てくからぁ……」
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565000 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,あー、なるほどなあ。言いえて妙な表現だ。
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565100 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,でもそのお漏らしが気持ちよかったのか、ちーちゃんの顔はトロンとしてて、アナルからは腸液が出ている。
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565200 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅ……お尻から何かたれてる……ちーちゃん、もしかして」
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565300 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……おつゆが出ちゃってるねー」
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565400 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「えええ! で、でも……これはお父さんのせいで」
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565500 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ、安心して。これは腸液ってものだから?」
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565600 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょーえき?」
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565700 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、お尻が気持ちがいい時に出ちゃうおつゆなんだよ」
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565800 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,本当は全然違うけど……。
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565900 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、異物が挿入された時にダメージを和らげるっていうものだから、僕ら変態としては愛液と似たようなもんだ?
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566000 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ。じゃあ……ちーちゃん、ウンチお漏らししたわけじゃ」
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566100 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ないから安心して」
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566200 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ……」
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566300 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,にしても、目の前でこんなに触ってほしそうなアナルがあると、イタズラせずにはいられないわけで。
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566400 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふー」
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566500 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「はんっ!?」
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566600 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,息を吹きかけると、アナルはキュッとすぼまった。
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566700 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん?」
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566800 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! すごい反応だね?」
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566900 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ今度は、人差し指でツンと触れるとキュッっと締まる。
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567000 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ! お、おしり……ぱくぱくするよう」
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567100 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だ、お父さんの指、食べちゃいそうだもんね?」
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567200 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「お尻からじゃ、たべないよ」
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567300 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……指はお口からも食べないか」
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567400 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,まあどっちでもいいけど。
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567500 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,なんせ、これからお尻で食べるのは、指じゃなくてチンポだからね。
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567600 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん」
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567700 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「なあに、お父さん?」
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567800 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕が見た感じね、もうお尻でエッチしても大丈夫そうなんだよ」
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567900 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなの? でも、ちーちゃん、これ入れたの今日が初めてだよ?」
|
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568000 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんにお尻でエッチする才能があったんだね。すごいよちーちゃん」
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568100 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうかな~」
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||
568200 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからさ、このままエッチに挑戦してみようよ。お父さんも、ちーちゃんのお尻に入れてみたいし」
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||
568300 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん~……お父さんがそういうなら、ちーちゃんいいよ」
|
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568400 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そう言ってくれると思ったよ」
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568500 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,僕はビンビンになってしまったチンポを取り出して、ちーちゃんの綺麗な窄まりに、チョンとくっつける。
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||
568600 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのオチンチン……あつい」
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568700 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、入れるよ?」
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568800 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……」
|
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568900 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,ヌプリという感触の後、ズブズブとチンポが入っていく。
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||
569100 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ギュギュギュギュギュー! と、ものすごい圧迫感がチンポを襲う。
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569200 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……おぉぉぉぉ……んぁぁぁぁぁぁぁぁ……ん~~~~~~」
|
||
569300 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅぅぅ……これはきつい」
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569400 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,……きついけど。
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||
569500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいよちーちゃん! お尻が一生懸命チンポを咥えてて、ものすごくエッチだ!」
|
||
569600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……はぁはぁ……んぅぅ~~」
|
||
569700 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは唸りながら涙目になって、荒い息をしている。
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569800 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、始めはそんなものだよね。
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569900 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んぅぅぅ、う! おとうさんの……おしりに……はいって……」
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570000 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、はいってるねー? ほら、あるのがわかるだろ?」
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570100 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「んほぉ…………あうぅぅ」
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570200 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「少し動かすよ?」
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570300 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んっあっあっあっ……あああ、むりぃ」
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570400 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと動かすと、キュウキュウと何度も締め付ける……うーんこの動き、可愛くていやらしい。
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570500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、きもちいい?」
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570600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「ご、ごめんなさいおとうさん……苦しいだけで……ちーちゃん、きもちよくないよぉ」
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570700 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかー……気持ちよくないか?」
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570800 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,このまま無理矢理ってのもいいけど、この先の事を考えると、それは得策じゃないなぁ。
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570900 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,でもこのままやめたら、たぶんもうさせてくれないだろうし。
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571000 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん……オチンチン……抜いて?」
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571100 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「諦めちゃダメだよちーちゃん。お父さんはそんな子は嫌いだな」
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571200 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「えぇ! や、やだやだやだ! やっとお父さん出来たのにぃ~」
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571300 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんやっぱりがんばるよ? だから嫌いにならないで……ちーちゃん苦しいけどおしり、がんばるから~」
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571400 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「落ち着いて……。オマンコも初めはそうだったけど、すぐに気持ちよくなったでしょ?」
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571500 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……うん。そういえば」
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571600 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからお尻も、がんばればすぐに気持ちよくなるよ」
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571700 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの?」
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571800 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! それにちーちゃんのこと、嫌いにならないから、安心して」
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571900 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「よ、よかったぁ……」
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572000 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,お? 安心したらアナルが緩くなったぞ。
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572100 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ってことは……お尻自体は余裕があって、緊張で苦しくなってるってことかな?
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572200 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,なら……。
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572300 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、指で自分のお股を触ってごらん」
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572400 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「……?」
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572500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいのと一緒にお尻でエッチしたら、そのうち気持ちよくなるんだよ」
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572600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ホント?」
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572700 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。お父さんだって試したことあるからね」
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572800 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなの!?」
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572900 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、お父さんにもお尻の穴はついてるからね。気持ちよくなれる方法は、大体実証済みさ」
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573000 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんすごい! ちーちゃん、尊敬しちゃうよ~」
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573100 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ。でも他の人には内緒だよ? 作文でよくある『家族の尊敬するところ』とかにも書いちゃダメだからね」
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573200 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「え~どうして~?」
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573300 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、色々あるんだよ」
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573400 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、逮捕されたりとかしちゃうからね。
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573500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、弄ってみて」
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573600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」
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573800 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……ん、あっ。あぁぁ、んふぅ」
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573900 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どんな感じがする?」
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574000 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぅっ、うん、ふぁぁ……苦しいのと……きもちいいので……変なかんじ」
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574100 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまずは穴の辺りを、ゆっくりと前後にこすっている。
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574200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,オナニーしてるちーちゃんのアナルに、チンポを突っ込んでいる……なんて状況だ!
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574300 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,この状況だけでイキそうだ!
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574400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぶ! お、おとうさんのおちんちん……ふ、ふとくなったぁ」
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574500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ご、ゴメンね! 落ち着かせるから」
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574600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,とは言っても、イキそうなのをこらえるだけで精いっぱいだ。
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574700 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぅぅ! ふあぁぁっ! はふぅ……な、なんか、いつもと……ちがう」
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574800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? お尻に入れてもらうのが、気持ちいいかい?」
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574900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん~……ま、まだわかんない……けど……オマンコは……気持ちいいよ」
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575000 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,若干だけど、甘えてるような、そんな声になっている。
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575100 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,そしてオマンコの方からは、くちゅくちゅくちゅ、といやらしい音が響いている。
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575200 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコ濡れるの早くない?」
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575300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって……んっ。お尻に入れてたら……むずむずしたんだもん、ふはぁ……うぁ」
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575400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あっ、お尻が気持ちいいか、ちーちゃんわかんないけど……オマンコしてほしいっておもってたよ?」
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575500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ」
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575600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、そんなこと言われると、僕もオマンコに突っ込みたくなっちゃうよ!
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575700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,……けど、今日はアナルの開発だ! 心を鬼にしてオマンコに入れないぞ!
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575800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、思うようにオマンコを弄ってみて」
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575900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、わかった」
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576000 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、クリトリスを皮ごと摘まんで、キュッと軽く潰した。
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576100 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ! ん……んぅ……ここね、クニクニってすると……気持ちいいんだ」
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576200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、自分で気持ちいいところわかってるんだ。
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576300 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、今度やってあげるね」
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576400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。……あっ、あっ、あっ、あああああ……くりとりす……きもちいい」
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576500 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ、あふ……ギュってやると……オマンコがね、キュッってなっちゃう」
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576600 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、それと一緒に、お尻のチンポを動かしてみよう……それ」
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576700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,僕はグンッとチンポを突き入れる。
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576800 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふうぅぅ! おしりぃ! ひぐ……! あうぅ!」
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576900 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりまだお尻はが辛かったのか、体をブルブルと振るわせている。……けど、オマンコからはちょっとだけ愛液が出てきた。
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577000 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、手を休めない」
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577100 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! はん……んぅ……く、くりとりしゅ……ぎゅーーー!」
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577200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ次は、ギューッとすぼまったアナルを、ほぐしてあげる様にチンポで円を描く。
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577300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁぁぁぁ……ひろがるぅ……ちーちゃんのおしりのあな……グニグニって」
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577400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのおしりのあな……はふぅん……なんかおかしいよう」
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577500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? ちーちゃんもしかして、おしり気持ちよくなってきてる?」
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577600 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あのね……ぞわってして……オマンコ……キュンてなっちゃいそう」
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577700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,んー擬音だらけだけど、なんとなく気持ちよくはなり始めてるのかな?
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577800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいってことなんだよ」
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577900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でも……やっぱり苦しーよ」
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578000 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはほら気持ちいいのと苦しいのが闘ってるんだよ。オマンコの時もそうだったよね?」
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578100 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……気持ちよかったけど、痛かった」
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578200 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今回はお父さんとちーちゃんで、がんばって苦しいのを倒そうね?」
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578300 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうしたら、気持ちいいのだけになるから」
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578400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! ちーちゃんがんばる……おとうさんも一緒にがんばろう!」
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578500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」
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578600 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……それじゃあ、ちょっとずつお尻から出して」
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578700 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁ! んぅぅ……あぅぅ。あ……出るときの方が……苦しいのがない」
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578800 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そりゃそうだ。異物が出ていくんだから。
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578900 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ弄ろうね?」
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579000 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった。……ちーちゃん、オマンコの入り口の辺り……広げて……はふうぅ!」
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579100 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、入口をくすぐるのが好きなんだね?」
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579200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお尻の穴は大きく反応し、キュッキュッと何度もすぼまって、チンポを締め付ける。
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579300 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,なかなか反応がいいぞ。この調子ならすぐにアナルで感じられるようになるだろうな。
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579400 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,よーしそれじゃあ、穴じゃなくて穴の周りを……。
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579500 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「や!? ……お、おしりの周り……お父さんの指が……くすぐってる……ふぁぁ」
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579600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,愛液で濡らした指で、穴の周りをチロチロと刺激してあげる。
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579700 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぃぃぃ……なんか……なめられてるみたいだよぉ」
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579800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃんのお尻だったら舐めてあげられるけどね」
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579900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなの汚いよぉ……んぅぅ!」
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||
580000 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ。まあ、今はチンポが入ってるから、体勢的に無理だけど」
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||
580100 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお尻の周りを撫でまわすと、アナルはまるで別の生き物のように、ヒクヒクと痙攣してなんともエッチな光景だ。
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||
580200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,本当にチンポを食べようとしてるみたいな動きだ。
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580300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、あ! ……おとうさん……ちーちゃんね、おしり……苦しいの……なくなってきたかも」
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||
580400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「こうやってね……くりとりすの皮むいて……ひうん!? さわるとね……くるしいの、なくなっていくよ」
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||
580500 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,言葉通りちーちゃんは、クリトリスを何度も刺激している。
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580600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,すると……。
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580700 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃんのお尻の穴ほぐれてきてるよ」
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580800 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ、ほんと? ……じゃあ、ちーちゃん、がんばるよ」
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580900 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、もうイッちゃいそうなほど弄っていいいいよ」
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581000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。んっ、ふっ! あっ、ああぁぁっ! 指のおなかでね、くりゅくりゅってすると、んくっ! ああっ! んふうっ! きもちいい」
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||
581100 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「あとね……ああぁっ! あんっ! つまむみたいにするとね……んっ! ふっあぁあっ! びくんてなっちゃう!」
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581200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかるよちーちゃん! ちーちゃんのお尻もビクンッてなってるからね」
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||
581300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの……ちーちゃんのお尻、そんなふうに……んぅぅ!」
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581400 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい? まだ苦しい?」
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581500 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……そんなでもない……動いてもだいじょぶかも……」
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581600 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……それじゃあ……」
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581700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,僕はお尻の肉を掴んで、ムニィと手をうずめた。
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581800 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,そしてそれを引き寄せる様にして、再びちーちゃんの腸内にチンポを進めていく。
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582000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁ! んおぉぉ、んぅぅぅ! ひぐ、うぅぅぅ! あ……ぅ……」
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582100 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉぉ……お尻のなかが、ヒクヒクってしてて……くぅぅ!」
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582200 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅぅぅ! おとうさん……くるしいの……ないけど……こわいよぉ」
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582300 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「怖い? 怖いのにこんなエッチな声だして」
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582400 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「だってちーちゃん……お尻でからだ……ビクンビクンてなっちゃって……オマンコより……からだはねるよぉ」
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582500 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もしかしてちーちゃん、オマンコよりおしりが感じる子なのかもね?」
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582600 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかんない、わかんないよぉ。……おとうさん……ちーちゃんおかしいの?」
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582700 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おかしくなんてないよ。それにそういうちーちゃんでも、お父さんは大好きだよ」
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582800 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「よかったぁ……ちーちゃん、お尻で気持ちよくてもいいんだ」
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582900 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、感じちゃっていいんだよ」
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583000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ちーちゃんおしりで気持ちよくなるね」
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583100 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,そういうと、ちーちゃんもアナルも嬉しそうに反応をする。アナルの皺一本一本まで広がって、それがまたキュッとっ締め付ける。
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583200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐ……ちーちゃんの……おしりの穴が、ヒクヒクってして! おとうさんのチンポ、締め付けてるよ!」
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583300 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうなったら、お父さんも動かしちゃうからね」
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583400 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,僕はほぐれ始めたアナルの中を、掘削するようにグリグリ回して入っていく。
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583500 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん! だ、だめ! おしりひろがるよぉ!」
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583600 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、お尻は丈夫なんだよ? このくらいなんてことないよね?」
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583700 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,僕の声に頷くように、ちーちゃんのアナルはキュッキュッと窄まる。
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583800 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,……まさかアナルに同意してもらえるとは。
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583900 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっと動かすよ?」
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||
584000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ!? や、おとうさん……ん……あ、はぁ……はぁおしり……おしりぃ!」
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584100 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,息は絶え絶えだけど、オマンコからは愛液を出して、声もエッチで……もう遠慮することはなさそうだ。
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584200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ち良さそうだけどね、お父さんも気持ちよくなりたいから……いっぱい動くからね」
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584300 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あぅぅぅ……」
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584400 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,顔はトロンとして、息でもするかのようにアナルがヒクヒクと動いている。
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584500 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,この感じなら……。僕は前後に腰を振り始める。
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584700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「んおぉぉお!? ひはぁ! ふあ、……んうぅぅぅぅぅぅぅっ! でて……はいってぇ! ……ふあぁぁぁ!」
|
||
584800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさ……んぅぅ! たすけて……おしりぞわぞわして! はふ! おかしいよう!」
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584900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん」
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585000 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,腸内から無理矢理ひり出されるチンポ。腸内に無理矢理ねじ込まれるチンポ。
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585100 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,未知の感覚が二つと、その二つが気持ちいいという状態。確かにおかしいのかもしれない。
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585200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはビクビクと体を振るわせる。
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585300 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「平気そう?」
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585400 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,根元まで入ったチンポを、ぐいっと引き出す。
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585500 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅっ! くぅぅ……ぞわぞわするぅ!」
|
||
585600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,今度は逆に、一気に根元まで挿入する。
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585700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「おおおおお!? くぅん、おなかつぶされて……きもちいいよぉ、んはぁぁぁぁぁ!」
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585800 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう痛くない?」
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585900 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,今までにない声を上げているから、さすがにちょと心配だ。
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586000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「い、いたくないぃ……けど、けろぉ」
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||
586100 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,そう言って体をビクビクと軽く跳ねさせて、アナルがチンポに絡みつく。
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586200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,もう何が言いたいのかまるわかりだ。
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586300 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだ?」
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586400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……うん……きもちいいよぉ……ちーちゃんのおしりぃ……お父さんのオチンチンできもちいいよう」
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586500 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを言われちゃあ、腰の動きも早く荒くなっちゃうよ!
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586600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひぃぃぃ! あう……おしりめくれるぅ……おなかぁ……つぶれるぅ!」
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586700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ、あふぅ! お、おしりなのに……赤ちゃんのおへや……ビクビクってして、あん、ぐぅ!?」
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586800 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お尻からオチンチン入れるとね、赤ちゃんのお部屋の裏に当たるんだよ」
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586900 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「んはぁぁぁ、あぐぅ! だからおなか潰れると……ふわあぁぁ、んくっ気持ち、いいのぉ!? んく、んぁぁ!」
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587000 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん」
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587100 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅぅぅぅぅ……しゅごいしゅごおいキモチいいから、おしりでも赤ちゃんできるのかと思ったぁ」
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587200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はははっ、それはないけど、僕もちーちゃんのお尻、すごい気持ちいいよ!」
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587300 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,もっと刺激を強くして上げようと、上下に動かして子宮にもっと当たるように腰を動かす。
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587400 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,そうするとちーちゃんのアナルがヒクヒクっと動いて、オマンコからはトロトロと愛液が流れ出てきた。
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587500 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「うあぁぁぁっ、お……おしり、おまんこもあちゅくて……ふわぁぁぁ!」
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587600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……お父さん! ちーちゃん……ああ! あああぁぁぁっ!」
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587700 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっわ! ちーちゃん、だらしない顔! ヨダレも垂れて……すごいねぇ」
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587800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「らってぇ……」
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587900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんのお尻キューってなったり、くぱぁってなったり、出そうとしてるのか、飲み込もうとしてるのか、どっちなんだろうね?」
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588000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……でるときも……はいるときもきもちいいよ? んあぁぁ! おとうさん……おとうさん……」
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588100 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「がっこうに……んぉぉ! またあれつけてったら……ちーちゃんおかしくなるかも……ひん!」
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588200 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ、きっとおかしくなっちゃうだろうね。男子がみんなちーちゃんのお尻に入れたがるよ?」
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588300 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「やぁ! ちーちゃんおとーしゃんのしかいれないもん!」
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588400 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはありがとうね」
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588500 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,気が付けば、僕だけじゃなくてちーちゃんも腰をフリフリと動かしている。
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588600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ああ、アナルや腸内がギュウギュウって僕のチンポを締め付けて……そろそろイキそうだ。
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588700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐっ、んぅぅぅぅぅ! あ、あんっ、や、ひゃぅぅぅぅ! おしりぃおしりぃ……へんになるぅ」
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588800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……イっちゃいうぅぅぅ、あくぅぅぅぅ!」
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588900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんもそろそろイクよ!」
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589000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁーっ! ちーちゃん……おしりで、おひりでイっちゃう!」
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589100 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! おとうさんも、んっ、んんーっ!? ちーちゃんのお尻で……イくのぉ!?」
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589200 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃんのお尻でイくよ!」
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589300 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は、むさぼる様にちーちゃんのお尻の中でチンポを暴れまわさせる。
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589400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「うあぁっぁぁぁ! おとうさん、おとうさん! おとうさん! んぅぅぅ、くぁぁぁぁ!」
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589500 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! ちーちゃん! すごい締め付けだよ! お父さんは、もう! もう!!」
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589600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,さて、どうしよう。
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589700 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,このままアナルに、精子を注ぎ込むか。
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589800 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,それとも可愛いお尻にぶっかけるか。
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589900 ,$menu_begin,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢
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↓,"$menu_item 0,中で出す,sel_1a",,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,■①中で出す
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↓,"$menu_item 1,外で出す,sel_1b",,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,■②外で出す
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↓,$menu_end,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,
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590000 ,*sel_1a,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,■①中で出す
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590100 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱり肛内射精だ! どれだけ中で出してもはらむ心配はないしね!
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590200 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁ! お父さん! んーっ! んぐっぅぅぅぅぅ! あぁぁっぁ! あんっ!」
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590300 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! 中に出すからね!」
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590400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんのおしりの中に出すの!?」
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590500 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、お腹で受け止めてね、ちーちゃん!」
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590600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ! だいじょうぶ? ちーちゃんのおなか……ぱーんてならない?」
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590700 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ! だけどいっぱい出すからね!」
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590800 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ギュウギュウと強く締め付けてくるちーちゃんの腸内で、最後の快感を求めて容赦なくチンポを往復させる。
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590900 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ! あくぅぅぅ……あ、あぁっ! はふぅぅ! ひぅぅ! いぐぅ!」
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591000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「い、イきそう……ひゃうん!? ふわぁぁぁ! おしりで、いくよぉ!?」
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591100 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」
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591200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかけ、腸内を何度も往復すると、中に入った空気と腸液が飛び出して卑猥な音を鳴らした。
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591300 ,,<!ef_flash>,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「おひりでぇぇぇぇ! ふわぁぁぁぁぁぁ!」
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591500 ,,<!ef_shasei_l>,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,――ビュブブブブブ! ボビュ!
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591600 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅぅぅっ!? あ、ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
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591700 ,,<!ef_shasei>,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」
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591800 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,悲鳴みたいな声を上げながら、ちーちゃんは空気を入れるカエルのオモチャ様に、何度も何度も体を跳ねさせる。
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591900 ,,<!ef_shasei>,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,もちろん空気の代わりに、僕の精子が入っていく。
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592000 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「おぶぅ! あぐぐぅぅぅ! ふわぁぁぁあ! おとうさんの……ちーちゃんのおしりに……」
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592100 ,,<!ef_shasei_l>,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,何度も繰り返される精液の浣腸に、ちーちゃんは目をつぶってそれを耐えている。
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592200 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」
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592300 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……ふわぁ……はぁはぁ……おひりぃ……なかに……いっぱいはいって……ひぐぅ」
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592400 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「おにゃかいっぱいれぇ……ちーちゃん……おなかこわしたときみたいぃ」
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592500 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」
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592600 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ……はぁはぁ……ちーちゃんも……だよ」
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592700 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」
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592800 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのアナルは、なおも僕のチンポを締めつけて、もはや痛いくらいだ。
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592900 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン抜くよ?」
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593000 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……まっておとうさ……」
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593200 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,脈打つそれをちーちゃんのアナルから引き抜くと。
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593300 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,――ごぶっ! ごぼぼっ!
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593400 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「はひゅ!」
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593500 ,,,,,1400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい音……」
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593600 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのアナルはぽっかりと開いていて、そこからゴボリという音を立てて、精液が流れ出してきた。
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593700 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……ちーちゃん、おしりから……おもらしぃ」
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593800 ,,,,,1400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあ、精子だからよかったけど、ウンチだたら大変なことになってたねぇ」
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593900 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_149.wav,chie,, ,,,,,,,,「う、うう……おとうさんのせいだもん」
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594000 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,アナルに力を入れてそれを止めようとしてるみたいだけど、ヒクヒクと動くばかりで、僕には誘ってるようにしか見えない。
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594100 ,,,,,1400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」
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594200 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ~……きょうはもう……むりだよぉ……」
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594300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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594400 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■②外で出す
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594500 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,よしっ! ここは可愛いお尻にかけよう!
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594600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁ! お父さん! んーっ! んぐっぅぅぅぅぅ! あぁぁっぁ! あんっ!」
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594700 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! お尻にかけるからね!」
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594800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁ! おとうさん……ち、ちーちゃんのお尻にかけるの?」
|
||
594900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃん! 熱いのいっぱいかけてあげるからね」
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595000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ! んぐ! うん、わかったよぉ!」
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595100 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いっぱいいっぱい出して、ちーちゃんを真っ白にしてあげるからね!」
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595200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ギュウギュウと強く締め付けてくるちーちゃんの腸内で、最後の快感を求めて容赦なくチンポを往復させる。
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595300 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ! あくぅぅぅ……あ、あぁっ! はふぅぅ! ひぅぅ! いぐぅ!」
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||
595400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「い、イきそう……ひゃうん!? ふわぁぁぁ! おしりで、いくよぉ!?」
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595500 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」
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595600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかけ、腸内を何度も往復すると、中に入った空気と腸液が飛び出して卑猥な音を鳴らした。
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||
595700 ,,<!ef_flash>,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「おひりでぇぇぇぇ! ふわぁぁぁぁぁぁ!」
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595900 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,僕はギリギリでチンポを引き抜いて、思う存分に精液を吐き出させる。
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596000 ,,<!ef_shasei_l>,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,――ビュビュビュ~~~ッ! ビュグ! ビュグンッ!
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596100 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅぅぅっ!? あ、ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
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||
596200 ,,<!ef_shasei>,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」
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596300 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,悲鳴みたいな声を上げながら、ちーちゃんは空気を入れるカエルのオモチャ様に、何度も何度も体を跳ねさせる。
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596400 ,,<!ef_shasei>,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,精液がかかる度にビクンビクンと反応して、まるで熱湯でもかけられてるかのようだ。
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||
596500 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんのせーし、あつぃぃ! あふ……あうぅぅぅ……」
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596600 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,何度も繰り返される精液の雨に、ちーちゃんは目をつぶってそれを受け止めている。
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596700 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,もう、おしりも背中も真っ白だ。
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596800 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」
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596900 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……ふわぁ……はぁはぁ……ちーちゃんのおひりぃ……いっぱいかけられて……はふう」
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597000 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「おしり……べちゃべちゃしてぇ……おもらししたときみたいぃ」
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597100 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」
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597200 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ……はぁはぁ……ちーちゃんも……だよ」
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597300 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」
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597400 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのアナルは、ぽっかり空いたままヒクヒクとうごめいていて、まるで別の生き物みたいだ。
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597500 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああ……ちーちゃん、おしり……しまらないよぉ」
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597600 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれだけお父さんのチンポを締めつけたんだから、締まらないなんてことないよ」
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||
597700 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うう……しまらなかったらどうしよう」
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||
597800 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,アナルに力を入れてそれを止めようとしてるみたいだけど、ヒクヒクと動くばかりで、僕には誘ってるようにしか見えない。
|
||
597900 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,うわ……またチンポが反応しちゃったよ。
|
||
598000 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」
|
||
598100 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ~……きょうはもう……むりだよぉ……」
|
||
598200 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流
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||
598300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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598400 ,,<!scene_h_end>,10,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日はもう出ないってくらいに出しちゃったよ」
|
||
598500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう、ちーちゃんのアナル気持ちよすぎだよ」
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||
598600 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_165.wav,chie,,5,,,,,,,,「お父さん、今日はもう出ないの?」
|
||
598700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「んー? ちーちゃんがまだしたいって言うんなら頑張るけど」
|
||
598800 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_166.wav,chie,,1,,,,,,,,「そうじゃなくて、お母さんの分のせーし、残しておかなくていいのかなーって」
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||
598900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「お母さんの分かー……」
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||
599000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,お母さんの分の精子を心配する娘っていうのもどうかと思うけど。
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599100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……まあ僕の娘らしいと言えばそうかもしれない。
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||
599200 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_167.wav,chie,,23,,,,,,,,「お父さんは、お母さんとの赤ちゃん……欲しくないの?」
|
||
599300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うーん……ちーちゃんは妹欲しいかい?」
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599400 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_168.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほしい!」
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||
599500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_169.wav,chie,,14,,,,,,,,「……けど、お父さん取られちゃったらいやだしなぁ」
|
||
599600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「そんなことはないと思うけど」
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||
599700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_170.wav,chie,,34,,,,,,,,「でもお父さん、ちっちゃい子好きでしょ? ちーちゃんより小さい子が来たら……」
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||
599800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「いや……お父さんにだって少しくらい倫理観はあるよ?」
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599900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_171.wav,chie,,23,,,,,,,,「りんりかん?」
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600000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「やっていいことと悪いことの区別がついてるって事さ」
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600100 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_172.wav,chie,,3,,,,,,,,「そうなんだ? お父さんはそういうの、ちゃんとわかってるんだね」
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600200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうなんだよ」
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600300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「……」
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||
600400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……義理の娘のお尻にチンポ入れて、死ぬほど精子出してる僕が言うことじゃないけどね。
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600500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_173.wav,chie,,1,,,,,,,,「じゃあ、妹欲しい!」
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||
600600 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_174.wav,chie,,21,,,,,,,,「お父さん、お母さんのオマンコに、中出ししてあげてよ」
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||
600700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「う、うーん……そうだねー」
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600800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「お母さんは閉経しちゃってるんじゃないかなー?」
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600900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_175.wav,chie,,3,,,,,,,,「へーけー? なにそれ?」
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||
601000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,まあ、わかるわけないか。
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||
601100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「赤ちゃんを作ることが出来なくなってるかもってことだよ」
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||
601200 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_176.wav,chie,,34,,,,,,,,「そうなの? ざんねんだなぁ……」
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||
601300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんはしょんぼりとして、布団に突っ伏してしまった。
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601400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,けどすぐに起き上がって。
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601500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_177.wav,chie,,4,,,,,,,,「そうだ! せーりが来たら、ちーちゃんお父さんの赤ちゃん産むよ」
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601600 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,お、おお! それはステキな発想だけど、娘としては存廃な発想だ。
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601700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_178.wav,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん赤ちゃん出来てもいいよ?」
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601800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「うーん……もうちょっと大きくなって、結婚できるようになったらね」
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601900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_179.wav,chie,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、早く大人になるね! それでお父さんの子供産むー」
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602000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「うん、楽しみにしてるよ」
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602100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……楽しみにしてる……か。
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602200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな状況、どうあがいてもいいことにはならないだろう。
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602300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつお母さんにばれるかわからない。
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602400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが大きくなればこの異常さにも気が付く。
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602500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕もちーちゃんも、もう戻れない異常な世界にいるんだ。
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602600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、ちーちゃんがそれを受け入れる可能性があるかもしれないけど、お母さんを悲しませることになるだろう。
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602700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちの未来には不安しかない。明るい未来なんて絶対にやってこない。
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602800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だから今だけは……せめて今だけは楽しもう。
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602900 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,privateB",,0,,,,,,,,「ちーちゃん」
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603000 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_180.wav,chieL,,13,,,,,,,,「あはっ! お父さん苦しいよう? どうしたのギューってして?」
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603100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「ん? ちーちゃんのことが大好きすぎるんだよ」
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603200 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_181.wav,chieL,,21,,,,,,,,「じゃあちーちゃんもお父さん好きだから、ギューッ!」
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603300 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,いつかはなくなってしまうであろう温もりを、貪るように抱えて、僕たちは眠りについた。
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603400 ,$exit chie,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
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604000 ,@yuko_route_not_exist,,,,,,,,,,,,,,,,,,,優子バッドEND
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604200 ,,<!Lbegin_day_change>,8,111,,,主人公,<名>,,"yuko,private",,33,,,,,,,,「優子さん、僕と結婚してください!」
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604300 ,,,,,,,,,,yuko,,33,,,,,,,,ちーちゃんのお父さんになると決心した僕は、迷わず優子さんに告白した。
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604400 ,,,,,,,,,,yuko,,33,,,,,,,,突然の求婚に優子さんは驚いた様子だったけど、コクンと頷いてくれた。
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604500 ,,<!timepass_short>,,31,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は今、ちーちゃんと優子さん、僕の3人で暮らしている。
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604600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,優子さんに告白してから、僕はもうちーちゃんとエッチするのは止めた。
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604700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はこれから先、ちーちゃんのお父さんとして生きていきたかったからだ。
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604900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……そろそろ、ちーちゃんが帰ってくる頃かな?」
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605000 ,,<!move_veryshort>,,11,,,,,,,,,,,,,,,,店の前に出ると、遠くから聞き覚えのある声が聞こえる。
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605100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おーい、ちーちゃんおかえり~」
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605200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は年甲斐もなく両手をブンブンと振ると、ちーちゃんも同じように返してくれた。
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605300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昔思い浮かべた幸せの形とはちょっと変わってしまった気はするけど、今、僕は最高に幸せだ。
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605400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが大人になっていく姿を見つめていきたい……そう思う。
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605700 ,$exit yuko_bad,,,,,,,,,,,,,,,,,,,終了(スタッフロール)
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