shoujo-ramune/datascn/06komako.csv
2024-12-21 12:27:11 -06:00

495 KiB
Raw Blame History

1%line%%seq%%effect%%music%%bg%%cg%%ov%%truename%%name%%voice%%st0_name%%st0_pos%%st0_face%%st1_name%%st1_pos%%st1_face%%st2_name%%st2_pos%%st2_face%%pageflag%%text%
210000 @route_komakoコマコルート
310600 @200_KC00
410800 <!Lbegin_day_change>341コマココマコ200_KC00_k_000.wavkomako,privateB1「おじさん、来たよ」
510900 主人公<名>komako1「いらっしゃい、どうぞ」
611000 komako1すっかり慣れたコマコちゃんは、すぐに靴を脱いで部屋に上がってくる。
711100 komako1何をするかも、もう分かってるはずだ。
811200 komako1でも、僕の気持ちはきょうは今までとはちょっと違う。
911300 komako1いつも通りだけどいつも通りじゃない、コマコちゃんとの『お勉強』が始まる。
1011400 コマココマコ200_KC00_k_001.wavkomako3「今日は何するの?」
1111500 komako3コマコちゃんは勉強熱心というか、早くちーちゃんに近づきたくて急いでる感じがする。
1211600 komako3そんなコマコちゃんのために、特別に用意したものがあるんだよね。
1311700 主人公<名>komako3「今日はコマコちゃんにプレゼントがあるんだ」
1411800 コマココマコ200_KC00_k_002.wavkomako23「プレゼント?」
1511900 komako23意外な言葉だったのか、コマコちゃんはきょとんとした。
1612000 主人公<名>komako23「前からコマコちゃんが欲しがってたものだよ」
1712100 コマココマコ200_KC00_k_003.wavkomako3「私がほしがってたもの?」
1812200 komako3可愛らしく首をひねるコマコちゃん。その目の前に『プレゼント』を取り出して見せた。
1912300 komako3途端にコマコちゃんがぴょんと跳ね上がる。
2012400 コマココマコ200_KC00_k_004.wavkomako4「おちんちん!」
2112500 主人公<名>komako4「まあ、おちんちんだけど」
2212600 komako4その反応の良さに、ちょっと吹き出してしまった。
2312700 komako4コマコちゃんが『おちんちん』と言ったそれは、女性の腰に装着するとまるで股間からペニスが生えたようになるグッズ、いわゆるペニバンだ。
2412800 コマココマコ200_KC00_k_005.wavkomako3「うわぁ……これ、お股につけるんだよね?」
2512900 主人公<名>komako3「そうだよ、これをつければコマコちゃんにおちんちんが生えちゃう! って訳さ。そうしたらちーちゃんとできるでしょ?」
2613000 コマココマコ200_KC00_k_006.wavkomako1「うん!」
2713100 komako1コマコちゃんは想像以上に嬉しそうにしながら卑猥な形の大人のオモチャを物色する。
2813200 コマココマコ200_KC00_k_007.wavkomako0「おじさんのより大きい」
2913300 主人公<名>komako0「ま、まあね……」
3013400 komako0な、なにげに傷つくことを言うな、コマコちゃん。
3113500 コマココマコ200_KC00_k_008.wavkomako21「つけてみていい?」
3213600 komako21気持ちを抑えられないのか、すぐにペニバンを腰に当てようとするコマコちゃん。僕は慌ててそれを止める。
3313700 主人公<名>komako21「ちょ、ちょっと待ったコマコちゃん、そのおもちゃをよく見て?」
3413800 komako21ペニバンのパンツ状になっている部分を裏返して、コマコちゃんに見せてみた。
3513900 komako21パンツ部分のおまんこに当たる場所にも、前に突き出ているペニスよりは小さいけれど、やっぱり突起が付いている。
3614000 コマココマコ200_KC00_k_009.wavkomako23「……反対側にもおちんちんがある」
3714100 komako23コマコちゃんの言う通り、つまりこのペニバンは双頭なのだ。
3814300 コマココマコ200_KC00_k_010.wavkomako23「こっち側ってどう使うの? じゃまじゃない?」
3914500 主人公<名>komako23「反対側のやつはね、コマコちゃんのおまんこに挿入れるんだ」
4014600 コマココマコ200_KC00_k_011.wavkomako22「私のおまんこ……?」
4114700 主人公<名>komako22「そう、ここにね」
4214800 komako22馴れ馴れしくコマコちゃんの股間に手を伸ばしてみる。
4314900 komako22コマコちゃんはもう慣れたのか、別に嫌がったりしない。その代わり、『汚れちゃうからするなら脱ぐ』と言った。
4415000 コマココマコ200_KC00_k_012.wavkomako33「自分には別に入れなくてもいい」
4515100 komako33そして、さっきの返事としてそう言った。まあコマコちゃんはちーちゃんとしたいんであって、して欲しい訳じゃないもんな……。
4615200 主人公<名>komako33「でも、こうしたほうがちーちゃんと繋がってる感じになれるかなって思ってさ」
4715300 コマココマコ200_KC00_k_013.wavkomako26「……つながる?」
4815400 主人公<名>komako26「うん」
4915500 komako26そう言うと、ちょっと興味を持ってくれたようだ。
5015600 コマココマコ200_KC00_k_014.wavkomako6「でも、私のおまんこに入る?」
5115700 komako6突起はそんなに大きいわけじゃないけど、コマコちゃんは未経験だから不安に思うのは当然だ。
5215800 主人公<名>komako6「そうだね。だから、コマコちゃんのここも慣らさないと」
5315900 主人公<名>komako6「女の子が初めてするとき、どんな風に感じるのか、どのくらい痛いのかって知らないと、ちーちゃんをすごく痛がらせちゃうかも知れないだろ?」
5416000 コマココマコ200_KC00_k_015.wavkomako2「うん」
5516100 komako2コマコちゃんはなんとなく納得してくれたようだ。よし、ここからが本題だ。
5616200 主人公<名>komako2「だから、おじさんとしてみようよ」
5716300 コマココマコ200_KC00_k_016.wavkomako24「えっ?」
5816400 komako24思い切って打ち明けてみる。
5916500 主人公<名>komako24「おじさんのおちんちんで練習しようよ。こっちのほうがちょっとソフトだし、……ほら、ちょっと小さめだし」
6016600 komako24そう言うと、コマコちゃんはあからさまに微妙な顔をした。
6116700 コマココマコ200_KC00_k_017.wavkomako16「…………むー」
6216800 主人公<名>komako16「なんだか嫌そうな顔しないでよ……傷つくなあ」
6316900 コマココマコ200_KC00_k_018.wavkomako13「おまんこにおちんちん入れるんでしょ? それって『せっくす』でしょ?」
6417000 主人公<名>komako13「う、うん、そうだね」
6517100 コマココマコ200_KC00_k_019.wavkomako11「『せっくす』って、一番好きな人としかしないんだよ」
6617200 komako11コマコちゃんはそう言った。
6717300 主人公<名>komako11「だからコマコちゃんはおじさんと『せっくす』してくれないの?」
6817400 コマココマコ200_KC00_k_020.wavkomako22「んー……そうかな……」
6917500 komako22ここまで来て、それはない。
7017600 komako22と言うか、僕はコマコちゃんが好きなんだ。一本で行くって決めたんだ。
7117700 komako22なんとか説得しなきゃ。
7217800 主人公<名>komako22「コマコちゃんはちーちゃんのことが一番好きだろうけど、実は僕はコマコちゃんのことが一番好きなんだ」
7317900 コマココマコ200_KC00_k_021.wavkomakoL,privateB24「……そうなの?」
7418000 komakoL24ちょっとだけ驚いたように、コマコちゃんは目を見開いた。
7518100 主人公<名>komakoL24「うん。だから僕はコマコちゃんと『せっくす』したいし、逆にコマコちゃん以外とは『せっくす』したくない」
7618200 komakoL24本当はそんなこともないけど……でも、コマコちゃんと一番エッチなことをしたいと思ってるのは本当のことだ。
7718300 komakoL24それに、コマコちゃんが一番好きだってことも。
7818400 主人公<名>komakoL24「それでもだめ?」
7918500 コマココマコ200_KC00_k_022.wavkomakoL13「むー」
8018600 komakoL13まだ悩んでるコマコちゃん。くそ、諦めないぞ。
8118700 主人公<名>komakoL13「コマコちゃんの一番はちーちゃんなのは知ってるけどさ、ほら、おじさんのことちょっとは好きでしょ?」
8218800 主人公<名>komakoL13「例えば……、男の人の中では一番目とか!?」
8318900 コマココマコ200_KC00_k_023.wavkomako11「一番じゃないよ」
8419000 komako11な、
8519100 komako11なんだってー!!??
8619200 主人公<名>komako11「お、おじさんって何番目なの……!? 何番目くらいに好き!?」
8719300 コマココマコ200_KC00_k_024.wavkomako14「おじさんこわい」
8819400 komako14冷静なコマコちゃんにジト目でそう言われてしまう。
8919500 komako14た、確かにそうだ。お、落ち着け、落ち着くんだ、僕。
9019600 主人公<名>komako14「でもおじさんが何番目くらいに好きなのか気になるよ。だってコマコちゃんとこんなに仲良しなわけだし……」
9119700 komako14そう言うと、コマコちゃんは指を折って数え始めた。
9219800 コマココマコ200_KC00_k_025.wavkomako33「一番はちーちゃん」
9319900 主人公<名>komako33「それは知ってる」
9420000 コマココマコ200_KC00_k_026.wavkomako20「それからお父さん、お母さんに……次が甜花ちゃん、かな」
9520100 主人公<名>komako20「うん」
9620200 komako20お、お父さんが入ったら確かに男の人で一番じゃないな……でも、お父さんは仕方ないよな……。
9720300 komako20甜花ちゃんがそこに入るのも仲のいい友達だから仕方ないだろうな。
9820400 コマココマコ200_KC00_k_027.wavkomako1「あとうちのライカでしょ」
9920500 主人公<名>komako1「……? ライカって誰? っていうか何?」
10020600 コマココマコ200_KC00_k_028.wavkomako0「うちの犬。かわいいよ」
10120700 komako0ペットの名前か! っていうかおじさん犬以下か!
10220800 komako0でもまあペットに負けるのも、しょうがないところなのかなあ……。
10321000 コマココマコ200_KC00_k_029.wavkomako21「それから学校の先生でしょ」
10421100 主人公<名>komako21「えー」
10521200 komako21学校の先生より下なのか……かなりショックだぞ。
10621300 主人公<名>komako21「そ、その先生男の先生……?」
10721400 コマココマコ200_KC00_k_030.wavkomako23「女の先生だけど」
10821500 komako23セーフ!
10921600 コマココマコ200_KC00_k_031.wavkomako0「おじさんはその次くらい」
11021700 主人公<名>komako0「な、なるほど、そうなんだ」
11121800 komako0ちーちゃん、お父さんお母さん、甜花ちゃん、ペット、学校の先生、その次っていうと7番目か。高いのか低いのか……。
11221900 komako0ただ、その中でちーちゃんと僕だけは特殊な位置にある。つまり……。
11322000 主人公<名>komako0「その中でエッチなことしていいと思ってるのは何番目?」
11422100 コマココマコ200_KC00_k_032.wavkomako9「……む、むー」
11522200 komako9当たり前だけど、お父さんやお母さん、ペットや学校の先生はエッチする相手にはならないだろう。また、甜花ちゃんともエッチしたいとは思ってないはずだ。
11622300 komako9そうすると、僕の順番はどんどん繰り上がることになる。つまり、
11722400 コマココマコ200_KC00_k_033.wavkomako27「……2番目?」
11822500 主人公<名>komako27「ちーちゃんの次、だね」
11922600 コマココマコ200_KC00_k_034.wavkomako14「う、うん……」
12022700 komako14コマコちゃんは困ったように頷いた。
12122800 主人公<名>komako14「それに、男の人なら一番」
12222900 コマココマコ200_KC00_k_035.wavkomako16「むー…………」
12323000 komako16しぶしぶ、という感じではあったけど、コマコちゃんはこくんと頷いた。
12423100 主人公<名>komako16「それでもダメ?」
12523200 コマココマコ200_KC00_k_036.wavkomako11「でも……」
12623300 主人公<名>komako11「おじさんはコマコちゃんが一番好きなんだ! この通り! お願いします!」
12723400 コマココマコ200_KC00_k_037.wavkomako36「でも、私は好きじゃない……」
12823500 komako36好きと言われて、ちょっとコマコちゃんも戸惑っているらしい。
12923600 komako36まあコマコちゃんも告白なんてされたことないだろうしな。それに大の大人が土下座で頼み込むなんて想像もしてなかっただろう。
13023700 komako36告白自体にはまんざらでもなさそうに見えるのは気のせいかな?
13123800 komako36とにかく、ここは押すしかない。
13223900 主人公<名>komako36「いつもコマコちゃんのこと考えてる! 可愛いコマコちゃんと会いたくてしょうがないんだ! 今日もコマコちゃんと一緒ですごく幸せなんだ」
13324000 コマココマコ200_KC00_k_038.wavkomako13「むぅ、む、むむ、むー……」
13424100 komako13揺らいでる……ような気がする。
13524200 主人公<名>komako13「ほら、おじさんコマコちゃんの愛人でいいから!」
13624300 コマココマコ200_KC00_k_039.wavkomako13「……あいじん?」
13724400 主人公<名>komako13「そう! コマコちゃんのために協力したりする人。どんなことだって協力するよ?」
13824500 コマココマコ200_KC00_k_040.wavkomakoL24「ほんと!?」
13924600 komakoL24あ、相変わらずちーちゃんが絡むと反応がいいなあ……。突破口が見えたのはいいけどなんか複雑だぞ。
14024700 komakoL24とはいえ他に譲歩を引き出す材料もないので、そこにすがることにした。
14124800 主人公<名>komakoL24「コマコちゃんとちーちゃんがうまくいくようにおじさんがんばる!」
14224900 主人公<名>komakoL24「その代わり、ときどきでいいからおじさんのこと好きになって欲しいんだ」
14325000 主人公<名>komakoL24「その、エッチなことしたりとか……」
14425100 komakoL24するとだいぶ悩んだらしいコマコちゃんが、ようやく口を開いた。
14525200 コマココマコ200_KC00_k_041.wavkomakoL22「……ちゃんと、ちーちゃんと仲良くなれるように協力する?」
14625300 主人公<名>komakoL22「!! も、もちろん!!」
14725400 コマココマコ200_KC00_k_042.wavkomakoL22「じゃあ……いい」
14825500 主人公<名>komakoL22「ありがとう! コマコちゃん大好き!」
14925600 コマココマコ200_KC00_k_043.wavkomako6「……おじさん、うちのお爺ちゃんみたい……」
15025700 komako6思わず抱きついてした頬ずりは、あんまりコマコちゃんに好評ではなかった。
15125900 <!scene_h_begin>92200000
15226000 *mem2200000
15326100 92200000コマコちゃんは僕の胸を背もたれにするようにして座った。
15426200 2200000すべすべな肌の感触だけで、僕はもう興奮状態だ。
15526300 2200000コマココマコ200_KC00_k_044.wavkomako0「……はだかんぼ」
15626400 2200000その言葉通り、コマコちゃんはもう何もつけてない。おっぱいも股間も丸出しだ。そのままの姿で、ペニスに跨ってる感じだ。
15726500 2200000僕は、少し閉じたコマコちゃんの足に自分の膝を引っかけて大きく開いた。
15826600 2200000コマココマコ200_KC00_k_045.wavkomako0「……むー」
15926700 2200000コマコちゃんがちょっと拒否するような声を上げて顔を赤らめた。
16026800 2200000自分の姿を見下ろして、コマコちゃんが言う。
16126900 2200000コマココマコ200_KC00_k_046.wavkomako0「……おじさん、恥ずかしい……」
16227000 2200000主人公<名>「でも、こうやって足を開かないと、おちんちん入るときに余計痛くなっちゃうかもしれないからね」
16327100 2200000コマココマコ200_KC00_k_047.wavkomako0「……うん」
16427200 2200000ちょっと緊張したように返事する。
16527300 2200000主人公<名>「じゃ、ちょっとずつ気持ちよくするね」
16627400 2200000コマココマコ200_KC00_k_048.wavkomako0「ん」
16727500 2200000頷くコマコちゃんの胸に、僕は手を伸ばしていく。
16827700 2200010目で見るとすごく微妙な曲線だけど、手で触るとふっくらとして柔らかくてふにふにしたおっぱいがそこにあるのが、はっきりと分かる。
16927800 2200010夏場でどこか汗ばんだその肌の下で、コマコちゃんの心臓が少し早く鼓動を鳴らしていた。
17027900 2200010ゆっくり柔らかさを確かめるように、軽く手を開いたり閉じたりして、コマコちゃんのおっぱいを揉んでいく。
17128000 2200010主人公<名>「どう? 気持ちいい?」
17228100 2200010コマココマコ200_KC00_k_049.wavkomako0「……うん。おっぱい、気持ちいいよ」
17328200 2200010コマコちゃんは性的な快感に素直だ。一生懸命感じ取ろうとしてるようにさえ見える。
17428300 2200010どうしたら気持ちよくなるのか、つまりちーちゃんを気持ちよくできるのか体で覚えようとしてるんだろうな。
17528400 2200010主人公<名>「ちーちゃんにもこうしてあげてね? ちーちゃんも初めてのときはドキドキしてると思うから、急がないでこうやってリラックスさせてあげるんだ」
17628500 2200010コマココマコ200_KC00_k_050.wavkomako0「うん、わかった」
17728600 2200010こくんと頷くコマコちゃん。そのおっぱいを手で包んで、くにくにと揉む。
17828700 2200010コマココマコ200_KC00_k_051.wavkomako0「ふぁ……あ」
17928800 2200010女の子が好きで女の子にエッチなことをしたいと思っている女の子と思えないほど、可愛くて女の子らしい声をコマコちゃんは上げる。
18028900 2200010コマココマコ200_KC00_k_052.wavkomako0「んっ……あっ、は、気持ちいいのが中からちくちくする……」
18129000 2200010主人公<名>「ぴりぴりする?」
18229100 2200010コマココマコ200_KC00_k_053.wavkomako0「うん……そんな感じ、おっぱいに集まってくる……」
18329200 2200010ちょっと胸を反らして、まるで手におっぱいを押し付けてくるみたいだ。僕の手でオナニーしてるみたい。
18429300 2200010コマココマコ200_KC00_k_054.wavkomako0「……つんつんしてきた」
18529400 2200010主人公<名>「乳首がとんがってきたね。つまんじゃうよ?」
18629500 2200010コマココマコ200_KC00_k_055.wavkomako0「ん、じんじんしてるから、もうすごく気持ちいいと思う……んあ!」
18729600 2200010その言葉通り、乳首をきゅっとつまんであげると、コマコちゃんは可愛く声を上げて仰け反った。
18829700 2200010コマココマコ200_KC00_k_056.wavkomako0「こねこねするのも、気持ちよくなるよ……」
18929800 2200010コマコちゃんから注文がつく。僕はその通り、つまんだ指で乳首を左右に回転させるように刺激してあげた。
19029900 2200010コマココマコ200_KC00_k_057.wavkomako0「ふぁ、あ! んっ……あ、んんっ……、んあっ……!!」
19130000 2200010主人公<名>「よさそうだね、コマコちゃん」
19230100 2200010コマココマコ200_KC00_k_058.wavkomako0「ん、これしたら、ちーちゃんもそうしたら気持ちよくなってくれるかな……」
19330200 2200010主人公<名>「もちろんだよ」
19430300 2200010コマココマコ200_KC00_k_059.wavkomako0「……はやくちーちゃんにしたい」
19530400 2200010主人公<名>「そうだね、じゃあもっと練習しよう。今度は下のほう、触るよ?」
19630500 2200010コマココマコ200_KC00_k_060.wavkomako0「おまんこ?」
19730600 2200010主人公<名>「うん」
19830700 2200010コマコちゃんは平気でそういう言葉を使うんだよな。破壊力が分かってなさそうなところが子供っぽくて逆に興奮するんだけど。
19930800 2200010主人公<名>「ちょっと指でほぐしておくね……」
20030900 2200010コマココマコ200_KC00_k_061.wavkomako0「うん」
20131000 2200020コマコちゃんは僕が指を伸ばすのに合わせて、腰を少し突き出してくる。
20231100 2200020主人公<名>「サービスいいね」
20331200 2200020コマココマコ200_KC00_k_062.wavkomako0「さわんないとダメでしょ……?」
20431300 2200020主人公<名>「そうだね、そうしないと気持ちよくないもんね」
20531400 2200020コマココマコ200_KC00_k_063.wavkomako0「ん、気持ちいいとこ、さわってね……そうしないとわかんない」
20631500 2200020主人公<名>「もちろんだよ」
20731600 2200020コマコちゃんに請われて、僕は一番気持ちよくなりそうなところを探る。
20831800 2200020コマコちゃんのおまんこはつるっとして割れ目もはっきりと丸見えだ。でも大事な大事なクリトリスは、まだ皮の下に隠れていた。
20931900 2200020そこに指を這わせて、ゆっくりと探る。
21032000 2200020コマココマコ200_KC00_k_064.wavkomako0「ん、ん、ぷるぷるする……」
21132100 2200020主人公<名>「大事なとこはどこ、かな……? ここ? まだちょっと隠れてるね……」
21232200 2200020コマココマコ200_KC00_k_065.wavkomako0「それでも気持ちいいよ……」
21332300 2200020主人公<名>「そう? でももっと気持ちよくなって欲しいな。むいちゃっていい?」
21432400 2200020コマココマコ200_KC00_k_066.wavkomako0「……ん、いーよ」
21532500 2200020顔は真っ赤だけど、コマコちゃんはすっかり僕に体をあずけて、なすがままだ。それどころか、どこか先をせがむようでさえある。
21632600 2200020そんなコマコちゃんのおまんこを探る。とても柔らかくて、そして熱い。こうしていじってるだけで射精しちゃいそうだ。
21732700 2200020主人公<名>「ちょっと濡れてきた」
21832800 2200020コマココマコ200_KC00_k_067.wavkomako0「……おもらしじゃ、ないよ?」
21932900 2200020主人公<名>「知ってる。これはコマコちゃんが気持ちよくなってきた証拠」
22033000 2200020コマココマコ200_KC00_k_068.wavkomako0「うん。ちーちゃんもこんなになっちゃうんだね」
22133100 2200020主人公<名>「楽しみ?」
22233200 2200020コマココマコ200_KC00_k_069.wavkomako0「うん……!」
22333300 2200020かなり力強いコマコちゃんの返事。自分が濡れちゃうのは恥ずかしそうだけど、ちーちゃんのおまんこを濡らすのは本当に楽しみにしてるみたいだ。
22433400 2200020そんなコマコちゃんのおまんこをほじくって、クリトリスを探り当てた。何度か指先でくるくると捏ね回した後、フードを被ったようなその皮を剥いてあげる。
22533500 2200020コマココマコ200_KC00_k_070.wavkomako0「んふゅっ……!!」
22633600 2200020なんとも言えない声を上げて、コマコちゃんが体を震わせる。
22733700 2200020主人公<名>「コマコちゃん、うっとりしてる」
22833800 2200020コマココマコ200_KC00_k_071.wavkomako0「ん、ん……っ、そこ、ぼーってなるから……頭が……」
22933900 2200020主人公<名>「大丈夫? 気持ちよすぎる? もうちょっと控えめにしようか」
23034000 2200020コマココマコ200_KC00_k_072.wavkomako0「んーん、もっと触っていい……触って?」
23134100 2200020主人公<名>「そう? それなら……」
23234200 2200020コマココマコ200_KC00_k_073.wavkomako0「んひゅう! ん、ん、んくっ、すごい……んんん! いっぱい、びくびく、ひゃふぁっ!」
23334300 2200020主人公<名>「わ、コマコちゃん、すっごく体がびくびくしてるよ。気持ちよすぎちゃってるんじゃない? 平気?」
23434500 2200030コマココマコ200_KC00_k_074.wavkomako0「ふ、ん……いっぱい気持ちいい……んんっ、ふぁっ……」
23534600 2200030何度も背筋をぴんと張って、ものすごく熱い吐息をつきながら、コマコちゃんがつぶやく。
23634700 2200030コマココマコ200_KC00_k_075.wavkomako0「ちーちゃんの体もいっしょだよね……?」
23734800 2200030主人公<名>「うん、って言っても、コマコちゃんはちょっと敏感すぎるかも知れないけどなあ」
23834900 2200030コマココマコ200_KC00_k_076.wavkomako0「む、むぅ……私のほう、体がやらしい……?」
23935000 2200030体がやらしいって言い方もすごいな。エッチの素質はコマコちゃんすごいと思うけど……。
24035100 2200030主人公<名>「まあちーちゃんも、コマコちゃんがじっくり教えてあげればおんなじくらいやらしくなるよ」
24135200 2200030コマココマコ200_KC00_k_077.wavkomako0「うん……がんばる」
24235300 2200030コマコちゃんは本当に頑張りそうだからおっかないよな。まあすごくエロそうで、見てみたいけど……。
24335400 2200030それにしても、コマコちゃんのエッチなとこをいじくり回す僕の手が、もうびしょびしょだ。
24435500 2200030主人公<名>「コマコちゃんのおまんこ、入り口、もうぬるぬる。これならおちんちんもするって入っちゃいそうだよ」
24535600 2200030小さな子とは思えない濡れ方。コマコちゃんみたいな子がこんなにいやらしく濡れるなんて。
24635700 2200030コマココマコ200_KC00_k_078.wavkomako0「おちんちん入るの、おまんこの穴……?」
24735800 2200030そういえば、それははっきりと教えてなかった気がする。
24835900 2200030っていうより、僕も実際には触れたことないしな……。
24936000 2200030主人公<名>「ええと……」
25036100 2200030僕は指でコマコちゃんのおまんこを探る。
25136200 2200030コマココマコ200_KC00_k_079.wavkomako0「……おじさん、そこだめ」
25236300 2200030急に冷静な感じで、コマコちゃんが言った。
25336400 2200030主人公<名>「えっ、ご、ごめん、何かまずかった?」
25436500 2200030コマココマコ200_KC00_k_080.wavkomako0「……お、おしっこ、出るとこ、だから」
25536600 2200030主人公<名>「あっ、ごめんなさい」
25636700 2200030素で謝ってしまった。いや、そこは本当なら興奮するとこなんだろうけど、なんというかせっかくいい雰囲気なんだし、デリカシーを尊重したかった。
25736800 2200030主人公<名>「その下かな……? あ、ここ、指入る……ここ?」
25836900 2200030コマココマコ200_KC00_k_081.wavkomako0「……そこ、かも」
25937000 2200030なんで僕がコマコちゃんに聞いてるんだ、と心の中で自分に突っ込んでしまった。
26037100 2200030でもコマコちゃんは気にしてないみたいだ。それに、入り口を触られてさらに興奮してるみたいに見える。
26137200 2200030主人公<名>「コマコちゃん、おじさんの指、ぱっくんしちゃいそうだ……挿入れちゃってもいい?」
26237300 2200030コマココマコ200_KC00_k_082.wavkomako0「……おじさんのおちんちん?」
26337400 2200030主人公<名>「そうだよ」
26437500 2200030コマココマコ200_KC00_k_083.wavkomako0「……しょうがないなあ……うん」
26537600 2200030コマコちゃんが小さく頷いて、許可してくれた。心臓が体から飛び出そうなくらい脈打って、一瞬くらっとなってしまう。
26637700 2200030主人公<名>「……ありがとう、優しくするからね」
26737800 2200030コマココマコ200_KC00_k_084.wavkomako0「おちんちん入ったらどうなるか、知りたいだけだから」
26837900 2200030ツンデレ? まあ、事実そうなんだろうけど。
26938000 2200030コマココマコ200_KC00_k_085.wavkomako0「……試すなら、おじさんのがいっか」
27038100 2200030……コマコちゃん!
27138200 2200030あまりの可愛らしさに我慢できなくなって、僕はコマコちゃんに腰を浮かせてもらうと、その小さなおまんこに自分のペニスをあてがった。
27238300 2200030コマココマコ200_KC00_k_086.wavkomako0「おじさんのおちんちんも、けっこうおっきいかも……」
27338400 2200030主人公<名>「痛かったら言ってね? ちょっとずつ、挿入れていくからね……」
27438500 2200030コマココマコ200_KC00_k_087.wavkomako0「ん、んうっ……ふぁ……っ!」
27538700 2200040大きく開いたコマコちゃんの股間の真ん中に、僕のペニスがゆっくりと挿さる。亀頭が小さなおまんこに歪められて、絞ったような形に変わった。
27638800 2200040それでも、少しずつその中に潜り込んでいく。
27738900 2200040コマココマコ200_KC00_k_088.wavkomako0「ん、ん! あ、あっつい……んんうっ……あと、きゅうくつ……」
27839000 2200040コマコちゃんがその感触に身震いした。
27939100 2200040主人公<名>「気持ち悪い?」
28039200 2200040コマココマコ200_KC00_k_089.wavkomako0「んん……そんなでもない……けど、くすぐったい……これで全部?」
28139300 2200040主人公<名>「ごめん、まだ先っぽも入ってないから……もっといっぱいになるよ……?」
28239400 2200040コマココマコ200_KC00_k_090.wavkomako0「ん、ん! ふぁ、なんかにちゅにちゅって音する……!」
28339500 2200040主人公<名>「それはコマコちゃんのおまんこがびしょびしょだったからだよ。それに、おじさんのおちんちんも」
28439600 2200040コマココマコ200_KC00_k_091.wavkomako0「ん、おじさんのおちんちんもぬるってしてるぅ……んんっ、ちょっと変な感じ……」
28539700 2200040主人公<名>「ごめんね、なんか嫌かも知れないけど、我慢して」
28639800 2200040コマココマコ200_KC00_k_092.wavkomako0「ま、まだ……? これも、途中……?」
28739900 2200040主人公<名>「んー、もうちょい……! コマコちゃんも力、抜いて……」
28840000 2200040コマココマコ200_KC00_k_093.wavkomako0「ん、あ、でも、あ……んあっ……!」
28940100 2200040コマコちゃんの腰がずるっと少し急に落ちて、ぴちぴちのコマコちゃんのおまんこがぐいっと拡げられた感じがした。
29040200 2200040コマココマコ200_KC00_k_094.wavkomako0「い、いたっ……!!」
29140300 2200040主人公<名>「だ、大丈夫? コマコちゃん……!?」
29240400 2200040コマココマコ200_KC00_k_095.wavkomako0「お、おまんこ、ぷちって、なんか……あっ……んん、ひうっ……!!」
29340500 2200040それを皮切りに、ずるっ、ずるっとコマコちゃんの腰が落ち始める。
29440600 2200040コマココマコ200_KC00_k_096.wavkomako0「んんんっ、い、あっ! 痛っ、おまんこいたい……!!」
29540700 2200040コマコちゃんはそう言うけど、その痛みで踏ん張りが効かなくなっているコマコちゃんの腰は、どんどん僕のペニスを飲み込んでいく。
29640800 2200040痛みのせいかときどきびくっと痙攣する太ももが痛々しい。
29740900 2200040そう思いつつも、ペニスはしっかりとコマコちゃんの内側の粘膜の感触を伝えてきて、萎えさせなかった。
29841000 2200040きつきつでじっとりのコマコちゃんのおまんこに、僕のペニスはぎゅうぎゅう締め付けられる。
29941100 2200040そのうちに、コマコちゃんのお尻が、僕の腰の上にぺたんと落ちて密着した。全体重が僕に乗っかって、ペニスにもその重さがかかってくる。
30041300 2200050コマココマコ200_KC00_k_097.wavkomako0「うっ……うっ、おじさん、いたいー」
30141400 2200050ちょっと恨めしそうにコマコちゃんが言う。
30241500 2200050主人公<名>「ご……ごめんね? でも、女の子の初めては痛いもんだからさ……」
30341600 2200050その頭を撫でてあげる。コマコちゃんは頬を膨らませてみせた。
30441700 2200050コマココマコ200_KC00_k_098.wavkomako0「これじゃ、ちーちゃんだって泣いちゃう」
30541800 2200050自分のことはいいのかな……。
30641900 2200050主人公<名>komako0「コマコちゃんは平気?」
30742000 2200050コマココマコ200_KC00_k_100.wavkomako0「痛いって言ったもん」
30842100 2200050……うっ、やっぱり怒ってる?
30942200 2200050主人公<名>「ごめんなさい」
31042300 2200050コマココマコ200_KC00_k_101.wavkomako0「……ちーちゃんも痛かったら嫌だなあ」
31142400 2200050主人公<名>「うーん……ちーちゃんも最初は痛いと思うけど……最後にはこれが気持ちよくなるんだよ?」
31242500 2200050コマココマコ200_KC00_k_102.wavkomako0「ん……そうなんだ、よね……?」
31342600 2200050知識としてはセックスの気持ちよさを知っているコマコちゃんは、今の感覚とその知識をなんとか一致させようとしてるみたいだ。
31442800 2200050コマコちゃんが自分のおまんこを覗き込む。
31542900 2200060コマココマコ200_KC00_k_103.wavkomako0「おじさんのおちんちん、なくなっちゃった」
31643000 2200060主人公<名>「だって今は、コマコちゃんの中に入っちゃったから」
31743100 2200060コマココマコ200_KC00_k_104.wavkomako0「おじさん、私の中なの、わかる?」
31843200 2200060主人公<名>「そりゃね……コマコちゃんはどう? こうしてみたら、分かる?」
31943300 2200060ちょっとペニスに力を入れて、ぐっと反らしてみる。するとコマコちゃんがぴくんと体を反応させた。
32043400 2200060コマココマコ200_KC00_k_105.wavkomako0「ん、お腹の中でぴくんってした」
32143500 2200060主人公<名>「分かるんだね」
32243600 2200060コマココマコ200_KC00_k_106.wavkomako0「……ん。このへんにおじさん入ってるんだ。なんかふしぎ」
32343700 2200060コマコちゃんは自分のおへその下を撫でた。
32443800 2200060コマココマコ200_KC00_k_107.wavkomako0「……おじさんと『せっくす』しちゃった」
32543900 2200060主人公<名>「そうだね、しちゃったね」
32644000 2200060コマコちゃんの言葉に、じんわり僕にも実感が湧いてくる。どこか麻痺してた頭が、ペニスの刺激に反応し始めた。
32744100 2200060コマココマコ200_KC00_k_108.wavkomako0「ちーちゃんより先に男の人としちゃったって思うと、先に大人になっちゃったみたいでどきどきする」
32844200 2200060主人公<名>「はは、なんでもちーちゃんが基準なんだなあ。優越感かな?」
32944300 2200060コマココマコ200_KC00_k_109.wavkomako0「ちーちゃんよりいっぱいエッチなことしてるよって言ったら、びっくりするかな……びっくりするよね」
33044400 2200060主人公<名>「そうだろうね」
33144500 2200060隠し事する背徳感っていうか、気持ちよさなのかな。
33244600 2200060それにしても、だんだん我慢できなくなってきた。
33344700 2200060主人公<名>「コマコちゃん、セックス、続けていい?」
33444800 2200060コマココマコ200_KC00_k_110.wavkomako0「え?」
33544900 2200060主人公<名>「おじさん、白いおしっこ出したい。コマコちゃんに出したい。出していい?」
33645000 2200060コマココマコ200_KC00_k_111.wavkomako0「……ん、むー……。あれ、べとべとする……」
33745100 2200060主人公<名>「でも、大好きなコマコちゃんとここまでしちゃったのに、最後までできないなんて辛いよ」
33845200 2200060コマココマコ200_KC00_k_112.wavkomako0「おじさん、そんなに好きなの?」
33945300 2200060主人公<名>「大好きだよ」
34045400 2200060コマココマコ200_KC00_k_113.wavkomako0「むー、でもまだ、ちょっと痛い……」
34145500 2200060主人公<名>「どうおちんちんで中をいじったら気持ちいいか、分かるよ」
34245600 2200060コマココマコ200_KC00_k_114.wavkomako0「ちーちゃんの?」
34345700 2200060主人公<名>「そう」
34445800 2200060興味を引かれたようなコマコちゃんに、僕は頷いてみせる。
34545900 2200060主人公<名>「それには、コマコちゃんにも声出してもらわないといけないけど」
34646000 2200060コマココマコ200_KC00_k_115.wavkomako0「気持ちいいとか、そこがいいって? ……うん、いいけど」
34746100 2200060コマコちゃんはそう言って、ちょっと閉じ気味にしていた足を開いた。動かしやすくしてくれた感じだ。
34846200 2200060主人公<名>「……ありがと。じゃ、動くね」
34946300 2200060コマココマコ200_KC00_k_116.wavkomako0「……うん」
35046500 2200060コマコちゃんの体を支えて、少しずつ持ち上げる。僕の腰とコマコちゃんのお尻の間はエッチな汁と汗でびしょびしょで、少しぬるっとした。
35146600 2200070コマココマコ200_KC00_k_117.wavkomako0「ひゃ」
35246700 2200070その感触にコマコちゃんもちょっと悲鳴を上げる。
35346800 2200070そのままコマコちゃんを持ち上げようとするけど、きつきつのおまんこに挿入したペニスは出し入れするのが結構難しそうだった。
35446900 2200070主人公<名>「じゃあ……」
35547000 2200070今度は、コマコちゃんの腰を前に押し出すようにしてみる。
35647100 2200070コマココマコ200_KC00_k_118.wavkomako0「んんっ……」
35747200 2200070するとずるずるっと少しずつ、僕のペニスが動いた。
35847300 2200070横向きにペニスに力がかかって少し痛いけど、コマコちゃんの狭い壁にこすりつけられて、中の感触はぞわっと強烈な気持ちよさを送ってきた。
35947400 2200070コマココマコ200_KC00_k_119.wavkomako0「なんか……じゅわって……する……」
36047500 2200070主人公<名>「痛いんじゃなくて?」
36147600 2200070コマココマコ200_KC00_k_120.wavkomako0「ん……気持ちいいんだと、思う……」
36247700 2200070自分で自分のおまんこをつついて感触を確かめているようなコマコちゃん。そのたびに小さく喘いでいる。
36347800 2200070コマココマコ200_KC00_k_121.wavkomako0「あ、ん、ふぁ……、おま、んこ、べとべと、って、してる……」
36447900 2200070主人公<名>「そうだね……っ」
36548000 2200070小さな体を揺するように、狭い内側にペニスをこすりつける。
36648100 2200070肌がじっとりとして、ペニスが反り上がる。だんだん勢いがついてきた僕とコマコちゃんの体が、ぺちゅぺちゅという音から、ぱん、ぱん、という音を立て始めた。
36748200 2200070コマココマコ200_KC00_k_122.wavkomako0「ん、おじさん、そこ、いい、かもっ……」
36848300 2200070主人公<名>「こ、こんな感じ?」
36948400 2200070コマココマコ200_KC00_k_123.wavkomako0「ん、そこ、ん、こすこす、できる……?」
37048500 2200070主人公<名>「やって、みる……」
37148600 2200070ぎゅうぎゅうのコマコちゃんのおまんこで狙った部分をこするのは難しそうだったけど、なんとかしてみようとコマコちゃんの腰をぐりぐりと動かす。
37248700 2200070コマココマコ200_KC00_k_124.wavkomako0「ん、ふぁ!」
37348800 2200070コマコちゃんの言う通りにその部分を『こすこす』すると、ぎゅっとコマコちゃんのおまんこが締まった。
37448900 2200070コマココマコ200_KC00_k_125.wavkomako0「んあっ、あ、んんっ……ん! ひゃ、んくっ……!!」
37549000 2200070コマコちゃんの声が高くなる。
37649100 2200070コマココマコ200_KC00_k_126.wavkomako0「ん、あ! あ……あんん……んふっ……ん! ふぁ……! こん、こん、してる……!!」
37749200 2200070主人公<名>「こ、コマコちゃんのおまんこ、痙攣、して……!!」
37849300 2200070ずんずんと腰を突き上げる。軽いコマコちゃんの体は僕の上でぽんぽんと跳ねた。
37949400 2200070コマココマコ200_KC00_k_127.wavkomako0「んあーっ……あーっ……あ、んんー……っ!」
38049500 2200070その中でおまんこだけはぎゅっぎゅっと力が入り、僕のペニスを締め付けてくる。それに合わせてコマコちゃんが声を上げる。
38149600 2200070主人公<名>「あっ、あっ、コマコちゃん、コマコちゃんのおまんこ気持ちいいよ……!!」
38249700 2200070コマココマコ200_KC00_k_128.wavkomako0「ひゅっ、ん! せ、『せっくす』、すごいっ……、おちんちん、こんななるんだ……んあっ、ち、ちーちゃんこれ、すごい、よ……!!」
38349800 2200070主人公<名>「もっと、もっと、コマコちゃんっ!」
38449900 2200070もう、腰をぐいっと回すように突き出して、コマコちゃんを下から突き上げる。
38550000 2200070そのたびにぴゅっぴゅっとコマコちゃんの多めのおつゆが押し出してしぶきみたいに撒き散らされた。
38650100 2200070コマココマコ200_KC00_k_129.wavkomako0「んあっ、あ、あっ、ふぁ、んんっ、あっ、ああっ! おち、ちん、ずん、ずん、って、ん、びくんびくん、って、なる!!」
38750200 2200070コマコちゃんの息も荒くなってきた。いつの間にか自分でおっぱいを揉んで、クリトリスをいじくり回している。
38850300 2200070そして僕もペニスをぎゅうぎゅうに締められて表面を削り取られそうな快感に半分我を失っていた。とにかくおまんこを突き上げること以外、何も頭に浮かばない。
38950400 2200070主人公<名>「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ!!」
39050500 2200070コマココマコ200_KC00_k_130.wavkomako0「んあっ、あ、ひゃ、あ、あぅあ、すごい、いっぱい、おまんこ、びくびく、なっちゃう! んあっ、あ、もう、我慢できない、よう!」
39150600 2200070主人公<名>「で、出ちゃう、コマコちゃん、おじさん、もう、おちんちんが壊れる! 壊れそう!」
39250700 2200070コマココマコ200_KC00_k_131.wavkomako0「あ、あっ! あ! そんないっぱいしちゃ、ん! おま、んこが、しび、れて……」
39350800 2200070コマココマコ200_KC00_k_131a.wav「あ、ぞわぞわが、んあっ、ひゃっ、こわい……いっぱい、ああ、きた、きちゃう、きちゃって、ああああああああああああああ!!」
39450900 2200070主人公<名>「出るうううううう!!」
39551100 <!ef_shasei_l>2200080びゅくっ、びゅくびゅくっ!!
39651200 <!ef_shasei>2200080水鉄砲みたいな勢いで、僕のペニスが精液を吹き出して、コマコちゃんの小さなおまんこの内側の壁にべとべとの液体を打ちつけていく。
39751300 2200080コマココマコ200_KC00_k_132.wavkomako0「んんんんん~~~~っ!!」
39851400 <!ef_shasei_l>2200080噴き出した精液はすぐにコマコちゃんの中に収まりきれなくなって、びゅっ、びゅっと結合部の隙間から白い泡を立てながら溢れだした。
39951500 <!ef_shasei>22000805回、6回と噴き上げても勢いは収まらず、どくん、どくんとコマコちゃんのおまんこをノックし続ける。
40051600 2200080コマココマコ200_KC00_k_133.wavkomako0「ん! ん! ん!」
40151700 2200080そのたびにコマコちゃんが足をびくんとさせながら背中を仰け反らせた。
40251800 2200080そのリズムに合わせてきゅっと乳首をつねるのは、気持ちいいからなんだろうか。僕はそんなコマコちゃんをぎゅっと抱き締める。もっとその中に注ぐために、だ。
40351900 <!ef_shasei_tokusyu>2200080十回、二十回と反り上がって射精した挙句、ようやく僕のペニスはぐったりと収まった。
40452000 2200080コマココマコ200_KC00_k_134.wavkomako0「~~~~~~~っ、ふぅ…………」
40552100 2200080それと同時に、汗びっしょりになったコマコちゃんが、僕の体にもたれこんできた。
40652300 2200090コマココマコ200_KC00_k_135.wavkomako0「ふわぁ……まっしろ……」
40752400 2200090主人公<名>「おじさん気持ちよすぎて……いっぱい出ちゃったよ……」
40852500 2200090コマココマコ200_KC00_k_136.wavkomako0「ん、私もいつもの、頭ふわってなった」
40952600 2200090主人公<名>「えーと、コマコちゃんもイッちゃった?」
41052700 2200090コマココマコ200_KC00_k_137.wavkomako0「……ん、だと思う」
41152800 2200090髪の毛がぴっとり、肌にまとわりついてる。それもなんだかいかにも事後って感じで、エロいなぁ。
41252900 2200090主人公<名>「コマコちゃんも気持ちよかったんだ、ならよかった。嬉しいなあ……」
41353000 2200090コマココマコ200_KC00_k_138.wavkomako0「気持ちよくしてくれないと、勉強にならないもん。そしたら困るよ」
41453100 2200090主人公<名>「そうだったね」
41553200 2200090嬉しくて、今度は愛しさでコマコちゃんを抱き締めた。
41653300 2200090コマココマコ200_KC00_k_139.wavkomako0「くすぐったい、おじさん」
41753400 2200090主人公<名>「抱き締めちゃダメ?」
41853500 2200090コマココマコ200_KC00_k_140.wavkomako0「いいけど、暑い」
41953600 2200090そう言ってコマコちゃんはくすっと笑った。
42053700 2200090コマココマコ200_KC00_k_141.wavkomako0「……あ」
42153800 2200090主人公<名>「こ、今度は何?」
42253900 2200090コマココマコ200_KC00_k_142.wavkomako0「……おじさん、何か敷いたほうがいい、かも。まだいっぱいたれて来るよ」
42354000 2200090一瞬何のことか分からなかったけど、自分のおまんこを見下ろすコマコちゃんの視線で、それが僕の出した精液のことだって分かった。
42454100 2200090主人公<名>「あ、そ、そう?」
42554200 2200090慌ててティッシュを取り、コマコちゃんのおまんこの下に当てる。すると、コマコちゃんの言う通り、大量の精液が吹き出してきた。
42654300 2200090ぶ、ぴゅ、とちょっとはしたない音を立てる。
42754400 2200090コマココマコ200_KC00_k_143.wavkomako0「ん……ぶるっ……!」
42854500 2200090コマコちゃんが体を震わせると、ぱっくりと開いたままのおまんこからどぼどぼと白く濁った液体が垂れ落ちる。
42954600 2200090主人公<名>「ご、ごめんね、こんなの、恥ずかしいよね、お漏らしみたいで」
43054700 2200090コマココマコ200_KC00_k_144.wavkomako0「こんなに出るんだ」
43154800 2200090主人公<名>「おじさんのは特別多いんだと思うけど……」
43254900 2200090コマココマコ200_KC00_k_145.wavkomako0「いいな、おじさん」
43355000 2200090と、コマコちゃんはつぶやいた。『私は出せないし……』と続けてつぶやく。
43455100 2200090その様子を見ながら、僕はコマコちゃんと初エッチをしたこと、その小さなおまんこに大量の射精をしたことに深い満足を覚えて、ソファに沈み込む。
43555200 2200090コマココマコ200_KC00_k_146.wavkomako0「いっぱい、おじさんに頼み事するからね」
43655300 2200090主人公<名>「うん、おじさんにできることならなんでも協力するよ」
43755400 2200090コマココマコ200_KC00_k_147.wavkomako0「うん約束。じゃあ、まずはおちんちん付けてみていい?」
43855500 2200090主人公<名>「もちろん。コマコちゃんにプレゼントする気だったからね……。おじさんはちょっと休憩しようかな……」
43955600 2200090コマコちゃんの声を耳のそばで聞きながら、まぶたが重くなるのが感じた。
44055800 <!scene_h_end>941ぐったりしていると、なんだか下半身に違和感を覚えた。
44155900 主人公<名>「……うん?」
44256000 目を開けると、コマコちゃんが何やらごそごそと動いている。
44356100 主人公<名>「…………?」
44456200 まだ、お勉強を続けるの……? ぼけた頭でそんなことを考えた矢先だった。
44556300 主人公<名>「えっ……ちょっと、コマコちゃん!?」
44656400 コマココマコ200_KC00_k_148.wavkomakoL,nude11「動いちゃだめ」
44756500 komakoL11お尻に何かがつんつんと当たる感触で、目がばちっと音を立てて覚めた。
44856600 主人公<名>「こ、コマコちゃん!?」
44956700 見れば、いつの間にか僕がプレゼントしたペニバンを腰に装着して、僕の足の間に潜り込んだコマコちゃんがいる。
45056900 <!scene_h_begin>112201000コマココマコ200_KC00_k_149.wavkomako0「じっとしてて……」
45157000 2201000主人公<名>「や、じっとしててって、んぎゃ!?」
45257100 2201000お尻の穴をこじ開けられる強烈な違和感に、僕の体は硬直する。
45357200 2201000コマココマコ200_KC00_k_150.wavkomako0「ふぁ……おちんちんすごいかも……」
45457300 2201000そう言ってコマコちゃんは僕の足を両手で拡げて、僕のお尻に向けてぐっと腰を押し進めてくる。
45557400 <shake id="1" target="sc" time="1200,1200" x="38,100,0" y="0,0,0">2201000主人公<名>「うぎゃあ!?」
45657500 2201000コマココマコ200_KC00_k_151.wavkomako0「おじさんのお尻の穴に……おちんちんが入ってっちゃう……」
45757600 2201000コマコちゃんの目はとろんとして、じっと挿入されていくペニバンの張り型の部分を見つめている。
45857700 2201000主人公<名>「ちょ、ちょっと、コマコちゃん、やめて……!」
45957800 2201000コマココマコ200_KC00_k_152.wavkomako0「ダメ、だよ。おじさん、協力するって言ったもん」
46057900 2201000うえっ!? い、言ったけど!!
46158000 2201000主人公<名>「それはちーちゃんとの仲を取り持つって意味で……!!」
46258100 2201000コマココマコ200_KC00_k_153.wavkomako0「これもちーちゃんとするための大事な練習だもん、だからおじさんは言うこと聞くの」
46358200 2201000主人公<名>「で、でもおじさん男だし……!!」
46458300 2201000コマココマコ200_KC00_k_154.wavkomako0「おじさんのエッチビデオで見たもん。男の人も、おちんちん入れるところあるんだよね?」
46558400 2201000コマコちゃんは何を言っても聞いてくれそうにない! そのまま小さい女の子と思えない力で、腰を押し出してくる!
46658600 <shake id="1" target="sc" time="1200,1200" y="38,100,0" x="0,0,0">2201000主人公<名>「ひぃっっっ!」
46758700 2201010コマココマコ200_KC00_k_155.wavkomako0「あはっ、おちんちんがびくってなったね、おじさん」
46858800 2201010下半身に力が入ってペニスが反り上がっただけなんだけれど、コマコちゃんはそれを僕の興奮と錯覚したみたいだ。
46958900 2201010さらに熱が入ったような表情で腰をくねくねとくねらせて、コマコちゃんはペニバンを僕に押し込んでこようとする。
47059000 2201010それだけを見ていればとってもいやらしい動きだけど、そのたびに肛門から腸内にペニバンを押し進められて、それどころじゃない。
47159100 2201010コマココマコ200_KC00_k_156.wavkomako0「白いのか出たら、上手にできたってことだよね?」
47259200 2201010こういう状況じゃなきゃ興奮する台詞なんだけど……!!
47359300 2201010そう考えている間にも、コマコちゃんはまるでペニバンを僕の体に馴染ませるように捏ね回して、少しずつ挿入してくる。
47459400 2201010コマココマコ200_KC00_k_157.wavkomako0「あわてちゃ、痛いもんね。すこしずつ、すこしずつ……」
47559500 2201010うっとりした表情で、コマコちゃんが軽く出し入れするようにしながら、押し入れるときにちょっとずつ奥まで挿入してくる。
47659600 2201010コマココマコ200_KC00_k_158.wavkomako0「ほぐれて……だんだん入ってくね……おちんちん挿入れるって……気持ちいー……!!」
47759700 2201010主人公<名>「こ、コマコちゃんっ……!!」
47859800 2201010いつの間にかスムーズに出し入れができるようになってて愕然とする。コマコちゃんの覚えの早さにも、自分の体にも。
47959900 2201010コマココマコ200_KC00_k_159.wavkomako0「じゃあ……おじさんっ……!!」
48060000 2201010主人公<名>「う、うわあああああっ!?」
48160100 2201010ぐっとコマコちゃんが腰を突き出してきて、ずぶぶっと音がしそうなくらい激しく僕の肛門は刺し貫かれた。
48260200 2201010コマココマコ200_KC00_k_160.wavkomako0「はああああああああ……!!」
48360300 2201010コマコちゃんの気持ちよさそうな溜め息。
48460400 2201010コマココマコ200_KC00_k_161.wavkomako0「……全部入っちゃったよ、おじさん」
48560500 2201010主人公<名>「うっ、う……なんか、お腹が苦しい……」
48660600 2201010僕は内臓が押し上げられるような違和感に声も出しづらい。
48760700 2201010コマココマコ200_KC00_k_162.wavkomako0「でも、ほら、おちんちんがぷるぷる揺れてるよ……?」
48860800 2201010コマコちゃんの表情は興奮しきって、じっと僕の様子を見てる。
48960900 2201010主人公<名>「き、気持よくないわけでもないのが、逆に気持ち悪い……!!」
49061000 2201010自分でも何を言ってるのか分からない、けど、ペニスや睾丸を裏側からこすられる感覚が変にくすぐったいような不思議な感触なのは確かだった。
49161100 2201010コマココマコ200_KC00_k_163.wavkomako0「へいき、すぐにもっと気持ちよくしてあげるから。すぐじょうずになるから」
49261200 2201010ただ突くだけじゃなく、コマコちゃんは腰を左右に動かして、僕の腸の中を探るように突いてくる。
49361300 2201010コマココマコ200_KC00_k_164.wavkomako0「おじさんもいいんでしょ? 突くたびにおちんちん、びくんって伸びをしてるもん、このへんがいいんだ?」
49461400 2201010主人公<名>「や、うっ……! こ、コマコちゃんっ……!!」
49561500 2201010やめてという言葉も出なくなってきた。肛門がじわじわ熱くなってくる。
49661600 2201010コマココマコ200_KC00_k_165.wavkomako0「ふふ、おじさん感じてきたんだ? ここかな……?」
49761700 2201010主人公<名>「うあっ!」
49861800 2201010コマコちゃんの動きが激しくなってくる。ペニバンの先端を意識的に僕の体の中にこすりつけてくる。
49962000 2201020コマココマコ200_KC00_k_166.wavkomako0「んっ、んっ! おじさんっ、どうっ!? これ、気持ちいい……!?」
50062100 2201020もうすっかりコツを覚えた感じで、コマコちゃんが腰をグラインドさせてくる。
50162200 2201020大きなストロークはAV男優も顔負けな感じだ。まるでふたなり少女に犯されてるみたいな感じに、頭が変になりそうだ。
50262300 2201020主人公<名>「こ、コマコちゃんっ!」
50362400 2201020コマココマコ200_KC00_k_167.wavkomako0「おじさんが締め付けてくるのが伝わってくるよ、ふふっ」
50462500 2201020そ、そんな訳ないんだけど……!
50562600 2201020そういえば、ペニバンは双頭だったんだ。腰をくねらせるたびにコマコちゃんも内側を刺激されてるのか。
50662700 2201020興奮しきった顔はそのせいもあるのかも……!!
50762800 2201020その表情は小さい女の子なのに艶かしくてエロくてちょっとSっぽくて最高だ。
50862900 2201020その目で見つめられて『感じる?』なんて言われると、僕もマゾヒスティックな快感に目覚めそうになる。
50963000 2201020コマココマコ200_KC00_k_168.wavkomako0「んっんっ! このへん? このへんがいいのかな? どう?」
51063100 2201020僕の表情を確かめながら、コマコちゃんは汗だくで腸の内側を探り、攻めてくる。
51163200 2201020コマコちゃんの様子は僕をサディスティックにいじめようとしている訳じゃなくて、僕を感じさせようとしていると分かるところが、不思議な気持ちになる。
51263300 2201020コマコちゃんのために、気持ちいいと言ってあげたほうが、素直に感じたほうがいいの……!?
51363400 2201020主人公<名>「こ、コマコちゃんっ……そ、そこがっ……」
51463500 2201020コマココマコ200_KC00_k_169.wavkomako0「ここがいいんだね……ん、おちんちん、内側から押し上げてあげるね、こう? こうかな?」
51563600 2201020主人公<名>「うっ、ううっ!!」
51663700 2201020前立腺を刺激するオナニーはしたことがないけれど、今のこれがそういうことなんだろうか?
51763800 2201020何かペニスの付け根のほうで、熱いものが込み上げて来る。
51863900 2201020コマココマコ200_KC00_k_170.wavkomako0「透明のどろどろが……いっぱいでてきた? もしかしておじさん、白いのでそう? ……んっ、んっ、ん!」
51964000 2201020主人公<名>「あっ、あっ、うあ!」
52064100 2201020声と一緒にコマコちゃんが速い速度で腰を打ちつけてくる。今までより強くペニスの裏側を叩かれて、触ってもいないペニスに猛烈な射精欲が込み上げてきた。
52164200 2201020それはまるで根本からチューブを絞って押し出すような感じで、こらえることができない!
52264300 2201020主人公<名>「で、で、でる、でちゃう!! あああああああ!!」
52364500 <!ef_shasei_l>2201030コマココマコ200_KC00_k_171.wavkomako0「んはあっ!!」
52464600 <!ef_shasei>2201030ひときわ大きくコマコちゃんに突き上げられて、とうとう僕のペニスは精液を噴出させた。
52564700 <!ef_shasei_l>2201030まだこんなに体の中に精液が残ってたのか、と思うほど、びゅるる、びゅるると激しく射精する。
52664800 2201030それはコマコちゃんの顔より高く吹き上がって、僕の腹に落ちてきた。
52764900 2201040コマココマコ200_KC00_k_172.wavkomako0「はあ、はあ、はあ……」
52865000 2201040瞳にハートマークが浮かんでそうな満足そうな笑みを浮かべて、コマコちゃんが射精する僕のペニスと、僕の表情を見る。
52965100 2201040コマココマコ200_KC00_k_173.wavkomako0「おじさん、イカせちゃった……気持ちよかった……?」
53065200 2201040主人公<名>「う、うん……」
53165300 2201040そう答えるしかできなかった。
53265400 2201040コマココマコ200_KC00_k_174.wavkomako0「うまく、できたのかな? これでちーちゃんも気持ちよくさせてあげられるよね……」
53365500 2201040そう言ってちーちゃんはにっこり笑った。
53465600 2201040主人公<名>「そ、そうだね……」
53565700 2201040僕は、それだけ言うのが、今は精一杯だった。
53665800 $event_return
53765900 <!Lend_day_change>09000
53866100 @201_KC01
53966300 <!Lbegin_day_change>1331主人公<名>「……はぁぁ」
54066400 幸せだ。生まれたからこんなに幸せだったことがあっただろうか。
54166500 コマコちゃんが帰ってからも僕は自分の身に訪れた望外の幸せを噛みしめていた。
54266600 そりゃもちろんコマコちゃんとエッチな関係になりたくて、いろいろしてきたわけだけど……それがついに実を結んだのだ。嬉しいに決まっている。
54366700 主人公<名>「まあ、ちょっとお尻がむずむずするけど……」
54466800 コマコちゃんは元々エッチに興味津々な子だったし、ちーちゃんのことになると積極的というか突っ走るところはあったけど……。
54566900 まさか、僕の『お尻』で練習されちゃうとは思わなかった。
54667000 主人公<名>「でも……コマコちゃんならいいか」
54767100 コマコちゃんだって、ちーちゃんとの練習とはいえ僕をイカせようと一生懸命してくれたわけで。
54867200 それって、やっぱり愛だよね!? たとえ上から七番目だとしても!
54967300 主人公<名>「うれしいなぁ……。僕はコマコちゃんの愛人なんだ」
55067400 考えただけでよだれと先走りが出てきちゃいそうだ。
55167500 またお尻がむずむずっとして、ちんちんがむくっとパンツの中で自己主張を始める。
55267600 主人公<名>「って、ここでお尻がうずくとか、僕、本当に新しい扉を開けちゃったかも……」
55367700 でも、おちんちんをつけたコマコちゃんはなんていうか背徳的なエロさがあった。
55467800 僕にふたなり趣味はないんだけど、逆アナルは、ちょっといいかも……。
55567900 主人公<名>「ハァハァ、コマコちゃん。おじさん、コマコちゃんのために、一生懸命頑張るからね……」
55668000 我慢しきれなくて、シコシコしてしまう。
55768100 今まではオナニーするときに、ちーちゃんや甜花ちゃんのことも考えてた。でも、今日からは違う。僕の頭の中はコマコちゃん一色だ。
55868200 主人公<名>「コマコちゃん……! おじさん、今日からエッチなことはもうコマコちゃんでしかしないからね……! 大好きだよっ!」
55968300 <!ef_shasei>ぴゅぴゅっっ!
56068400 僕はとってもとっても幸せな初エッチの記憶をエンドレスリピートしながら、ティッシュに白濁液を吐き出したのだった。
56168700 <!timepass_middle>611千恵千恵201_KC01_c_000.wavchie,private0「おいちゃん、ただいま~!」
56268800 主人公<名>chie0「おっ、お帰り、ちーちゃん」
56368900 chie0昼頃になって、ちーちゃんたちがやってきた。
56469000 いつもならもっと早くに来ることが多いんだけど、今日はなんでも地域の夏休みイベントとやらで学校でダンスイベントがあったらしい。
56569100 主人公<名>chie0「ダンス楽しかった?」
56669200 千恵千恵201_KC01_c_001.wavchie1「うん! いっぱい踊ったよ! 楽しかった~」
56769300 甜花甜花201_KC01_t_000.wavchie1tenka,privateB1「ホント、楽しかったね!」
56869400 chie1tenka1習った振り付けだろうか?
56969500 chie1tenka1ちーちゃんと甜花ちゃんが人差し指で空を刺すようにしてクルクルっと回る。
57069600 chie1tenka1短めのスカートがフワッと広がって、一瞬ドキっとした。
57169700 chie1tenka1いやいやいや、僕はもうコマコちゃん一筋だって決めたから!
57269800 さて、肝心のコマコちゃんは……
57369900 主人公<名>「コマコちゃんもお帰り! コマコちゃんも楽しかった?」
57470000 コマココマコ201_KC01_k_000a.wavkomako,private11「……普通」
57570100 おっと、そっぽを向かれてしまった。もしかして、昨日の今日だし照れてるのかな?
57670200 甜花甜花201_KC01_t_001.wavtenka0「ねね、早くお昼食べようよ。あたしお腹すいた!」
57770300 甜花ちゃんは、ダンスがホントに楽しかったんだろう。ちょっとハイテンションだ。
57870400 主人公<名>「じゃあ、みんなでお昼にしようか」
57970500 コマココマコ201_KC01_k_000.wavkomako3「ちーちゃん、早く入ろ」
58070600 千恵千恵201_KC01_c_002.wavchie21「うん! それじゃおいちゃん! お邪魔しまーす!」
58170700 熱い眼差しをコマコちゃんに向けたけど、コマコちゃんは僕じゃなくてちーちゃんの方しか見てなかった。
58270800 がーん。まあ、しかたないよね、コマコちゃんの一番好きなのはちーちゃんなんだから。
58370900 それでもエッチしたんだし、もうちょっとは僕のことを気にかけてくれるかなー、と思ったりしたんだけど。
58471000 甜花甜花201_KC01_t_002.wavtenka1「お邪魔します」
58571100 主人公<名>「はいはい、どーぞどーぞ」
58671200 ちょっとへこみつつ、僕も三人に続いて奥の座敷に上がったのだった。
58771500 <!timepass_short>731千恵千恵201_KC01_c_003.wavchie21「ごちそうさま~!」
58871600 chie21元気よくぱんっと手を合わせてちーちゃんがごちそうさまの挨拶をする。みんなが持ち寄ったお弁当はすっかり空っぽだ。
58971700 コマココマコ201_KC01_k_001.wavkomako23「……ごちそうさま」
59071800 甜花甜花201_KC01_t_003.wavtenka23「ごちそうさま……って、ちぃ、あんたほっぺたにごはんつぶ付いてるわよ」
59171900 千恵千恵201_KC01_c_004.wavchie4tenka23「えっ、どこどこ?」
59272000 甜花甜花201_KC01_t_004.wavchie3tenka32「右の下の方。唇の下らへんだってば」
59372100 千恵千恵201_KC01_c_005.wavchie23tenka32「ん? んんん~?」
59472200 chie23tenka32ごはんつぶを取ろうと右のほっぺに手を伸ばすと、ついているであろうごはん粒を探している。
59572300 chie23tenka32でも、甜花ちゃんが言いたかったのは『あたしから見て右の下辺り』のことだ。
59672400 chie23tenka32コマコちゃんは、ちーちゃんのほっぺについたごはんつぶを取ってあげたいみたいだけど、なかなか実行に移せないのかちょっとオロオロしている。
59772500 甜花甜花201_KC01_t_005.wavchie23tenka12「いいから、もう、取ってあげるわよ。じっとしてなさい」
59872600 コマココマコ201_KC01_k_002.wavkomako4「あっ……」
59972700 komako4コマコちゃんが迷っている間に、甜花ちゃんがさっとちーちゃんのほっぺについたごはんつぶを取って捨ててしまった。
60072800 千恵千恵201_KC01_c_006.wavchie1「わーい、ありがとうてんかちゃん、優しい~」
60172900 甜花甜花201_KC01_t_006.wavtenka11「ば、バカ! あたしはごはんつぶついたみっともない顔見るのがイヤだっただけ」
60273000 コマココマコ201_KC01_k_003.wavkomako32「むぅ……」
60373100 komako32複雑そうな顔をするコマコちゃん。
60473200 僕のアドバイスのおかげ(?)もあって、コマコちゃんとちーちゃんの仲は進展してると思うけど……なかなかああいうときって積極的にいけないものなんだよな。
60573300 とっさのことで戸惑っちゃうっていうか。
60673400 あっ、でも、後で『さっきみたいな時はさっさとごはんつぶ取ってぱくっとしちゃえば、間接キスできるよ』って教えてあげればいいかも。
60773500 練習として、僕の唇につけたものをコマコちゃんに食べてもらうとか……ふぅ、なんかそれだけでドキドキしてきたぞ。
60873600 千恵千恵201_KC01_c_007.wavchie4「……いちゃん! おいちゃんってば!」
60973700 主人公<名>chie4「っと、ごめんごめん、何かな、ちーちゃん?」
61073800 千恵千恵201_KC01_c_008.wavchie3「今日のおいちゃん、なんかいつもよりぼーっとしてるけど大丈夫?」
61173900 主人公<名>chie3「はは、大丈夫だよ。心配かけてごめんね、ちょっと暑かったからかな」
61274000 chie3いかんいかん、コマコちゃんとエッチしちゃったからか、ついついコマコちゃんのことばっかり考えちゃうな。
61374100 chie3せっかく三人と一緒にいられる時間なんだから、みんなのこともちゃんと相手しないと。
61474200 甜花甜花201_KC01_t_007.wavtenka12「確かに今日は特に暑いよね。まあ、いつも暑いけど」
61574300 千恵千恵201_KC01_c_009.wavchie21「ダンスいっぱいしたからかな? でも、楽しかったよね! ねっ、こまちゃん!」
61674400 コマココマコ201_KC01_k_004.wavkomako1chie21「……うん、楽しかった」
61774500 にこっと笑うコマコちゃん。
61874600 僕が聞いた時は、『普通』って言ってた……よな?
61974700 千恵千恵201_KC01_c_010.wavchie1「というわけでおいちゃん! 今日はちーちゃんアイス食べる!」
62074800 主人公<名>chie1「へっ?」
62174900 chie1何が『と、いうわけで』なのか、わからないがちーちゃんがにこにこ顔で僕を見上げた。
62275000 千恵千恵201_KC01_c_011.wavchie21「今日はいっぱい運動したから、お弁当だけじゃ足りないんだもん。ちーちゃん、今日はアイス食べるんだー」
62375100 甜花甜花201_KC01_t_008.wavkomako14tenka23「でもちぃ、あんた、おこづかいは大丈夫なの?」
62475200 コマココマコ201_KC01_k_005.wavkomako14tenka23「ちーちゃん、お金ないって言ってなかった? 無駄遣い、良くないよ?」
62575300 komako14tenka23甜花ちゃんとコマコちゃんの二人にそう言われ、ちーちゃんはふっと不敵に笑った。
62675400 千恵千恵201_KC01_c_012.wavchie38「ふっふっふ、今日はちーちゃんお金持ちリッチなんだー」
62775500 主人公<名>chie38「えっ!?」
62875600 chie38ちーちゃんがリッチ!? いったい何があったんだ?
62975700 千恵千恵201_KC01_c_013.wavchieL,private21「ダンスの後にジュースでも買いなさい……って、お母さんがおこづかいくれた! 120円!」
63075800 chieL21……って、まあ、そんなところだよなぁ。
63175900 甜花甜花201_KC01_t_009.wavchie21tenka32「あんたねぇ、そのもらってすぐ使うクセ、なんとかした方がいいんじゃない?」
63276000 千恵千恵201_KC01_c_014.wavchie24tenka32「えー、でもおさむらいさんも言ってたよ。宵越しの銭は持たないって!」
63376100 chie24tenka32あー、そういえば、この間、ちーちゃん、うちで再放送の時代劇見てたもんなぁ。
63476200 千恵千恵201_KC01_c_015.wavchieL1「というわけで、おいちゃん、野球バーちょうだい!」
63576300 主人公<名>chieL1「はいはい」
63676400 <!se_coins>ちーちゃんが60円をその小さくてぷにぷにのかわいい手のひらに乗せて、僕に差し出す。
63776500 野球バーは昔ながらの四角い棒付きバニラアイスで、ホームランが出ればもう一本もらえる、というところがちーちゃんの心をくすぐるのだろう。
63876600 僕はちーちゃんからお金を受け取ると、店の方に向かいかけた。
63976700 そこでちょっと止まって振り向く。
64076800 主人公<名>「二人はアイスいいのかい?」
64176900 甜花甜花201_KC01_t_010.wavtenka12「無駄遣いは良くない……けど、暑いし、ちぃが食べてるの見たら絶対食べたくなるし……おじさん、あたし、メロンアイス」
64277000 コマココマコ201_KC01_k_006.wavkomako3「私は……ちーちゃんと同じ野球バー」
64377100 千恵千恵201_KC01_c_016.wavkomako3chie1「コマちゃん、おそろいだね~」
64477200 コマココマコ201_KC01_k_007.wavkomako21chie1「……うん、おそろい」
64577300 komako21chie1はにかむように笑うコマコちゃん。かわいい。その笑顔がちーちゃんのためだと思うと、おじさんちょっとジェラっちゃうけど、かわいいなぁ。
64677400 千恵千恵201_KC01_c_017.wavchie25「おいちゃん、早く、早く~!」
64777500 <!se_coins>主人公<名>「はいはいっと」
64877600 <!move_short>21二人からもお金を受け取り、僕は店の冷凍庫から野球バーを2本とメロンの形のカップに入った果汁0パーセントのメロンアイスを取り出す。
64977700 ちょっと考えて、自分の分のチョコバーも持っていくことにした。
65077800 基本、涼しい店の中にずっといたとはいえ、やっぱり夏だ。アイスは食べたい。
65177900 <!move_short_r>31千恵千恵201_KC01_c_018.wavchie21「いっただっきまーす」
65278000 chieL21かぷっとちーちゃんが元気よく野球バーにかぶりつく。
65378100 しかしあれだ。女の子が棒状のものをくわえる姿っていつ見てもいいものだよなぁ。
65478200 それにちーちゃんはごはんつぶをつけちゃうところからもわかるように、食べ方がちょっと子どもっぽい。
65578300 今だってバニラアイスを口の周りいっぱいにつけて……その様はなんていうか、白くてとろっとした液が唇や顔を汚してるわけで……
65678400 主人公<名>「……ごくり」
65778500 はっ、しまった。また悪魔のささやきに乗ってしまうところだった。
65878600 僕はコマコちゃん一筋と決めたのに、あんな白くてとろーりな液まみれなちーちゃんを見てたら、今夜のオカズがあれになってしまう。
65978700 かと言って、目をそらすと……
66078800 甜花甜花201_KC01_t_011.wavtenkaL,privateB3「はむっ、はむはむっ……これ、果汁入ってないのにメロンの味するの、不思議だよね」
66178900 tenkaL3メロンの器からちょっとずつアイスを食べてる甜花ちゃんが見えるわけで。ああ、ちょっと前なら絶対あの器にちんちん突っ込んでオナったりしたよなぁ。
66279000 コマココマコ201_KC01_k_008.wavkomakoL,private21「………はむっ」
66379100 komakoL21でもでも、コマコちゃんだってちーちゃんと同じ野球バー食べてるわけで。
66479200 komakoL21ちーちゃんほど派手にじゃないけど、唇を溶けたアイスが白く汚してる。
66579300 komakoL21それにコマコちゃんはちろちろとアイスをなめるから、まるでおちんちんの先っちょをぺろぺろしてるみたいな顔になってる。
66679400 komakoL21はぁ……やっぱりコマコちゃん、かわいいよぉ。うん、今夜のおかずはこのコマコちゃんのぺろぺろ顔かな。
66779500 komakoL21そんなふうに三人がアイスを食べるところを眺めてると、ちーちゃんがずずぃっと甜花ちゃんに近づいた。
66879600 千恵千恵201_KC01_c_019.wavchie0「てんかちゃん、一口ちょーだい! 一口あげるから!」
66979700 甜花甜花201_KC01_t_012.wavchie0tenka32「ええ~。……しかたないなぁ、一口だけだからね」
67079800 千恵千恵201_KC01_c_020.wavchie1tenka32「やった~!」
67179900 千恵ちゃんと甜花ちゃんがほほえましいアイスの交換をしてた。
67280000 コマココマコ201_KC01_k_009.wavkomako33「っっ! ち、ちーちゃん、私のも一口……」
67380100 千恵千恵201_KC01_c_021.wavkomako33chie20「コマコちゃんのアイス、ちーちゃんとおそろいだから、別にいいよ~」
67480200 コマココマコ201_KC01_k_010.wavkomako16chie20「そ、そうだね……」
67580300 しまった、という顔でコマコちゃんがしょんぼり肩を落とす。
67680400 次にちーちゃんが僕へと目をつけた。
67780500 千恵千恵201_KC01_c_022.wavchieL1「おいちゃん! おいちゃんのアイスも一口~!」
67880600 主人公<名>chieL1「えっ? いや、それは……」
67980700 chieL1ちーちゃんみたいなかわいい子と間接キスはすっごくうれしいけど、でもでもコマコちゃんが見てるのに、そんなことできない。
68080800 chieL1僕はコマコちゃんを悲しませたくなんてないし。
68180900 chieL1あわてて、最後の一口をぱくりと食べる。
68281000 主人公<名>chieL1「ご、ごめんね、おじさんのもう無くなっちゃった」
68381100 chieL1これでちーちゃんもあきらめてくれると思ったんだけど――
68481200 千恵千恵201_KC01_c_023.wavchieL18「大丈夫! まだ、ちょっとあるよ!」
68581300 主人公<名>chieL18「えっ? どこに?」
68681400 chieL18なんと次の瞬間、ちーちゃんは僕に顔をぐいっと近づけた。
68781500 chieL18そして、僕の唇をひんやり、そしてぬるっとやわらかいものが舐め上げる。
68881600 千恵千恵201_KC01_c_024.wavchieL21「おいちゃんのお口にい~っぱいチョコアイスついてたもんね~」
68981700 chie21顔を離して、にこにこするちーちゃん。
69081800 chie21僕の口にチョコアイスいっぱい……って、ことは今のはちーちゃんの舌!? もしかして、ちーちゃんとキスしちゃった!?
69181900 千恵千恵201_KC01_c_025.wavchie1「えへへ~、チョコとバニラ、どっちも食べたかったんだ~」
69282000 甜花甜花201_KC01_t_013.wavchie1tenka12「やっ、やめなさいよ、お行儀悪い」
69382100 千恵千恵201_KC01_c_026.wavchie3tenka12「なんで?」
69482200 甜花ちゃんがたしなめるものの、ちーちゃんは悪びれることなくしれっとしている。
69582300 そうだよな、ちーちゃんに取っては、『おじさんからアイスをちょっともらっただけ』だもんな。
69682400 だけど……それですまない相手がいるわけで。
69782500 コマココマコ201_KC01_k_011.wavkomakoL17「…………」
69882600 komakoL17ど、どうやってフォローしよう。
69982700 komakoL17僕はコマコちゃんの冷た~い視線を背中に感じながら、全身にびっしょりと汗をかいていたのだった。
70083000 <!timepass_middle>341主人公<名>「はーい……って、コマコちゃん?」
70183100 みんなが帰ってちょっとしてから、コマコちゃんだけがお店に戻ってきた。
70283200 コマココマコ201_KC01_k_012.wavkomako,private37「話があるんだけど」
70383300 komako37ちょっとジト~っとした目で見上げられる。
70483400 komako37ううっ、話って絶対、アイス食べてたときのことだよなぁ。でもあれは不可抗力だよ、ああ、でも、コマコちゃん、絶対怒ってる!
70583500 主人公<名>komako37「う、うん、わかった。とりあえず上がって」
70683600 コマココマコ201_KC01_k_013.wavkomako7「お邪魔します」
70783700 komako7だからって追い返したりしたら、余計にコマコちゃんに嫌われるだけだ。びくびくしながらも、コマコちゃんを中に招き入れる。
70883800 331コマココマコ201_KC01_k_014.wavkomako,private9「…………」
70983900 komako9部屋に入ってからもコマコちゃんは座ることなく、僕をじっとにらんでいた。
71084000 komako9思わず目をそらしてしまう。
71184100 主人公<名>komako9「え、えっと、とりあえず座って……」
71284200 コマココマコ201_KC01_k_015.wavkomakoL,private30「おじさんのバカ」
71384300 <!ef_hit_zabuton>komakoL30ばしっ!
71484400 komakoL30座布団を勧めたら、いきなりそれをひっつかんでコマコちゃんが僕をたたいた。
71584500 <!ef_hit_zabuton>主人公<名>komakoL30「い、いたたっっ!」
71684600 <!ef_hit_zabuton>komakoL30コマコちゃんにしては、珍しくちょっと声を荒ぶらせながら、僕をばしばしと何度も座布団でたたいてくる。
71784700 komakoL30もちろん座布団だし、コマコちゃんの力で何回たたかれたところでたいして痛くはないんだけど……。
71884800 主人公<名>komakoL30「ちょ、ちょっと待って、何かおじさん悪いことした?」
71984900 コマココマコ201_KC01_k_016.wavkomakoL11「ちーちゃんとちゅーした。おじさん、ちーちゃんとチューした」
72085000 コマココマコ201_KC01_k_017.wavkomakoL13「おじさん、嫌い……ううう」
72185100 komakoL13涙目になりながら言われた『嫌い』という言葉が胸にぐさっと刺さった。
72285200 komakoL13そ、そんな……こ、コマコちゃんに嫌われちゃった?
72385300 主人公<名>komakoL13「ご、ごめん! ごめんって! でも、あれは不可抗力で、おじさんがチューしたわけじゃ……」
72485400 コマココマコ201_KC01_k_018.wavkomakoL28「知らない! おじさんなんて、もう知らないもん! うわぁぁぁん!」
72585500 komakoL28よっぽど僕とちーちゃんがちゅーしたのがショックだったのか、コマコちゃんが大泣きし始めてしまった。
72685600 komakoL28どうしよう……どうしよう……コマコちゃんに嫌われたくないよ。
72785700 komakoL28でも、ちょっともやっとした。僕はこんなにコマコちゃんのことが好きなのに、コマコちゃんってばちーちゃんのことばっかり……。
72885800 komakoL28そうだ!
72985900 主人公<名>komakoL28「じゃ、じゃあ、コマコちゃんにもちゅーするから!」
73086000 コマココマコ201_KC01_k_019.wavkomakoL24「えっ?」
73186300 <!scene_h_begin>15312210000
73286400 *mem2210000
73386500 152210000れろんっ。
73486600 2210000コマココマコ201_KC01_k_020.wavkomako0「ひゃっ!」
73586700 2210000もちもちしたコマコちゃんのほっぺを、ちーちゃんが僕にしたみたいにぺろっと舐め上げる。
73686800 2210000コマコちゃんがびくんっと身を震わせて、顔をそむけた。
73786900 2210000コマココマコ201_KC01_k_021.wavkomako0「やっ……おじさんとちゅーしたくない……」
73887000 2210000主人公<名>「そんなこと言わないでよ。おじさん、ちゃんとコマコちゃんの気持ち、わかってるから」
73987100 2210000もがいて暴れるコマコちゃんの腕を押さえつけながら、コマコちゃんの唇にちゅーしようとする。
74087200 2210000でも、コマコちゃんがぶんぶんと首をふるせいで、今度は顎のあたりにぶちゅっとすることになってしまった。
74187300 2210000コマココマコ201_KC01_k_022.wavkomako0「ひうんっ!」
74287400 2210000主人公<名>「コマコちゃんは、おじさんがちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いてるんだよね?」
74387500 2210000コマココマコ201_KC01_k_023.wavkomako0「っっ……そ、そうだけど……」
74487600 2210000主人公<名>「だから、コマコちゃんにもいっぱいちゅーしてあげようと思って」
74587700 2210000コマココマコ201_KC01_k_024.wavkomako0「なんで、そうなるの……?」
74687800 2210000コマコちゃんがぷるぷる震えながら涙目で見上げてくる。
74787900 2210000その顔がとってもかわいくって、股間がむずむずしてきてしまった。
74888000 2210000主人公<名>「だって、おじさんはコマコちゃんのことが一番好きって言ったのに、まだコマコちゃんとはちゅーしてなかったし……」
74988100 2210000涙がこぼれる前に舌先ですくいとるように、れろんっと目尻を舐める。
75088200 2210000ぎゅっとコマコちゃんが身を固くして、頬をひくりとさせた。
75188300 2210000主人公<名>「それに、先にちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いちゃったんだよね、ごめんね」
75288400 2210010コマココマコ201_KC01_k_025.wavkomako0「ち、ちがっ……ちがうもんっ、そうじゃなくて、私はおじさんがちーちゃんと……」
75388500 2210010主人公<名>「うん、ちーちゃんとちゅーしたからヤキモチ妬いてるんでしょ?」
75488600 2210000コマココマコ201_KC01_k_026.wavkomako0「そうだけど……そうじゃなくてっ……」
75588700 2210000コマコちゃんが混乱して、困ったように、眉をきつく寄せる。
75688800 2210000むちゃくちゃな理屈だってわかってるけど、コマコちゃんにちーちゃんより僕のことを考えて欲しかった。
75788900 2210000主人公<名>「だから、おじさん、コマコちゃんが一番好きだって証明するためにいっぱいちゅーするよ! ちーちゃんとしたのよりもいっぱい!」
75889000 2210000コマココマコ201_KC01_k_027.wavkomako0「やっ、……ちがうもん。そうじゃない……私はちーちゃんと……ひゃぅ……」
75989100 2210000ぐすぐすと泣きながら逃げようとするコマコちゃんだけど、それを舌で追いかけて、べろべろ顔を嘗め回す。
76089200 2210000白くて、ぷにぷにで、まるで甘いお菓子みたいなコマコちゃんのほっぺだけど、舐めてみるとしょっぱかった。
76189300 2210000今日は暑かったから、汗をいっぱいかいたせいかも。
76289400 2210000主人公<名>「ちーちゃんとのちゅーは甘かったけど、コマコちゃんのちゅーは塩味だね。おじさん、コマコちゃんの味の方が好きだよ」
76389500 2210010コマココマコ201_KC01_k_028.wavkomako0「やだぁ……やだやだ、お顔、ぺろぺろしないで。つばでべとべとになっちゃう……」
76489600 2210010主人公<名>「でも、つばをいっぱいつけて、べろべろするのが大人のちゅーだよ? 大人のちゅー、練習したくない?」
76589700 2210000コマココマコ201_KC01_k_029.wavkomako0「れ、練習……」
76689800 2210000練習という言葉にコマコちゃんの抵抗が弱くなる。
76789900 2210000また、胸がもやっとした。これだけちゅーして好きだって言ってるのに、やっぱりコマコちゃんの中ではちーちゃんの方が上なんだ。しかたないけどさ。
76890000 2210000もやもやしながらも、もっとコマコちゃんとちゅーするために、ちーちゃんを利用させてもらうことにする。
76990100 2210000主人公<名>「うん、練習。おじさんといっぱい大人のちゅーを練習しておいたら、ちーちゃんと大人のちゅーするのに困らないよ?」
77090200 2210010コマココマコ201_KC01_k_030.wavkomako0「……むぅ……む、む、む」
77190300 2210010主人公<名>「どうかなぁ?」
77290400 2210010ねろぉっとコマコちゃんのなめらかな頬に唾液の跡をつけながら、僕は耳元でささやきかけた。
77390500 2210010コマコちゃんのかわいい顔に僕のつばが、まるでナメクジが這ったかのようにぬるぬると粘ついた跡をつけているのは、それだけで興奮する。
77490600 2210010おかげでますますつばが沸いてきて、僕はコマコちゃんの耳も唾液まみれにしながら、ふくらんだズボンの前をコマコちゃんのおまたに押しつけた。
77590700 2210010主人公<名>「いいよね?」
77690900 2210010コマコちゃんは無言だったけど、かなり抵抗は弱くなっていた。
77791000 2210010それを同意と判断して、僕はやや強引にコマコちゃんの唇に自分のそれを重ねる。
77891100 2210010コマココマコ201_KC01_k_031.wavkomako0「むぅ~っっ、むむむ~っっ!」
77991200 2210010だけど舌を差し込もうとしたら、コマコちゃんが必死に口を噤んだ。
78091300 2210010主人公<名>「ダメなの? なんで? おじさん、コマコちゃんのこと、好きだよ?」
78191400 2210010コマココマコ201_KC01_k_032.wavkomako0「私はおじさん嫌いって言ったもん」
78291500 2210010主人公<名>「でも、エッチしたよね? エッチしたってことは、コマコちゃん、おじさんのこと好きだよね?」
78391600 2210000コマココマコ201_KC01_k_033.wavkomako0「えっ? えっ? それは、えっと、うう……」
78491700 2210000エッチしたときのことを持ち出されると、コマコちゃんが戸惑うように眉をハの字にした。
78591800 2210000主人公<名>「エッチするくらい好きなんだから、ちゅーだってできるよね? だって、ちゅーよりエッチの方がレベル高いよ!」
78691900 2210000コマココマコ201_KC01_k_034.wavkomako0「そう……かもしれないけど」
78792000 2210000我ながらむちゃくちゃな理論だと思うけれど、コマコちゃんは圧されている。
78892100 2210000僕はここぞとばかりにぐいぐいコマコちゃんの唇に自分の唇を押しつけた。
78992200 2210010コマココマコ201_KC01_k_035.wavkomako0「んむぅっっ!」
79092300 2210010舌でそのぴったり閉じ合わさった唇をべろべろ舐める。
79192400 2210010コマコちゃんの唇は何もつけてないはずなのに、ほんのり甘い味がした。ミルクっぽい味だ。
79292500 2210010昼間、ちーちゃんの舌からしてたバニラアイスの味によく似てる。
79392600 2210010主人公<名>「だから、おじさんとエッチな、大人のちゅーしよっ? お願いだよ、おじさん、コマコちゃんとちゅーしたいんだよ~」
79492700 2210010コマココマコ201_KC01_k_036.wavkomako0「わ、私はやだ……」
79592800 2210010主人公<名>「どうして?」
79692900 2210010コマココマコ201_KC01_k_037.wavkomako0「そういうつもりで、来たんじゃないのに……」
79793000 2210010ぎゅっとコマコちゃんが手を伸ばして差布団を掴もうとする。
79893100 2210010まだまだコマコちゃんのお怒りは解けていないようだ。
79993200 2210010主人公<名>「そっか……そうだよね、ごめんね。コマコちゃん、怒ってたんだもんね」
80093300 2210000コマココマコ201_KC01_k_038.wavkomako0「うん、怒ってるんだから」
80193400 2210000コマコちゃんがきゅっと唇を引き結び、涙目で僕のことを睨んでくる。
80293500 2210000でも、心なしかさっきほどには怒ってない気がした。
80393600 2210000頬がほんのりと赤く上気し始めているせいだろう。
80493700 2210000主人公<名>「じゃあ、まず、エッチな気持ちになってもらわないとダメだよね?」
80593800 2210000コマココマコ201_KC01_k_039.wavkomako0「えっ!?」
80693900 2210000びっくりしたみたいに目を見開くコマコちゃんに、もう一度ちゅーする。
80794000 2210000唇を押しつけるだけのエッチじゃないちゅーだ。
80894100 2210000そうしながら、片手でコマコちゃんのおっぱいを揉む。
80994200 2210000主人公<名>「そうだよね、エッチな気持ちじゃないのにエッチなちゅーはできないよね。まず、コマコちゃんを気持ちよくしてあげるね」
81094300 2210010コマココマコ201_KC01_k_040.wavkomako0「えっ? やっ、そ、そうじゃなっ……むぅぅ~っっ」
81194400 2210010服ごしにコマコちゃんのふくらみかけのおっぱいを優しくもみもみする。
81294500 2210010確かコマコちゃんは乳首をくりくりされるとむずむずしちゃうんだっけ。
81394600 2210010コマコちゃんの抗議の声を唇で封じ込めながら、つん、と服をぽっちさせている小さな乳首を指先でつまんだ。
81494700 2210010コマココマコ201_KC01_k_041.wavkomako0「むぅぅ~っっ!」
81594800 2210010コマコちゃんが僕の体の下で激しく暴れ回る。
81694900 2210010だけど、その唇はまだ固く閉ざされていて、舌を侵入させようとはしてくれない。
81795000 2210010困ったなぁ。
81895100 2210010コマココマコ201_KC01_k_042.wavkomako0「んむぅ……んっっ……んんんっっ……」
81995200 2210010それどころか足をじたばたさせて、僕を押し返そうとしているくらいだ。
82095300 2210010こうなったら、もっともっとコマコちゃんをエッチな気分にさせて、めろめろにしないとディープキスはさせてくれないかもしれない。
82195400 2210010よし、ここはおじさんのテクニックの見せどころだな!
82295600 2210010主人公<名>「コマコちゃん、女の子がちゅーされて気持ちよくなっちゃうところ、教えてあげるね……」
82395700 2210000コマココマコ201_KC01_k_043.wavkomako0「え? ちゅーされて、気持ちよくなっちゃうところ……」
82495800 2210000唇を離すとコマコちゃんは不思議そうな顔になった。
82595900 2210000きっとコマコちゃんは口と口でするちゅーしか知らないだろうから、この機会にいろいろ教えてあげようと、ぐっと気合いを入れる。
82696000 2210000まあ、もちろんコマコちゃんのあっちこっちをぺろぺろしたいって気持ちが一番なわけだけど。
82796100 2210000主人公<名>「うん、最初におじさんがお顔にいっぱいちゅーしたみたいに、お口以外のちゅーは、女の子をとっても気持ちよくするんだよ。ほら……」
82896200 2210020れろんっ。
82996300 2210020コマココマコ201_KC01_k_044.wavkomako0「ひゃうっっ!」
83096400 2210020暴れ疲れて、ちょっとくったりしているコマコちゃんの脇を舌先で舐め上げた。
83196500 2210020顔とはくらべものにならないほど、濃く凝縮された汗の味が舌をぴりっと刺す。
83296600 2210020でも、けっして不快な味なんかじゃない。むしろ美味といってもいい。
83396700 2210020主人公<名>「脇の下ってね、とっても敏感なところなんだ、そこをこうやって舌で優しくちゅっちゅしてあげるとね……」
83496800 2210020コマココマコ201_KC01_k_045.wavkomako0「ひゃふっ、ふはっ……あっ、く、くすぐったいっ……」
83596900 2210020主人公<名>「うん、最初はくすぐったいかもね。でも、だんだんそれが気持ちよくなっていくんだよ」
83697000 2210020コマココマコ201_KC01_k_046.wavkomako0「わかんないっ、くすぐったいっ……」
83797100 2210020おっぱいと違って、脇は気持ちいいよりくすぐったい方が勝つのか、コマコちゃんが首を左右に振ってもがく。
83897200 2210020だけど、執拗にかぐわしいそのくぼみを舐め続けていたら、だんだん声に甘いものが混じり始めてきた。
83997300 2210020主人公<名>「大丈夫だよ。コマコちゃんはもうおっぱいやおまんこで気持ちいいの知ってるからね。ここでもすぐに気持ちよくなってくるよ」
84097400 2210020コマココマコ201_KC01_k_047.wavkomako0「んっ……ヘン、くすぐったいのに……」
84197500 2210020主人公<名>「くすぐったいのに?」
84297600 2210020コマココマコ201_KC01_k_048.wavkomako0「ぺろぺろされたら、おまたのところ、じんじんってしてくる……」
84397700 2210020やっぱりコマコちゃんのエッチの天才だ。
84497800 2210020もう脇で感じ始めちゃってるらしい。まあ、もともとくすぐったい場所っていうのは未開発の性感帯だって言うもんな。
84597900 2210020性の快楽には素直なコマコちゃんの体は、僕の開発で、脇を舐められるくすぐったさをあっという間に快感に変化させてしまったみたいだった。
84698000 2210020主人公<名>「ね、気持ちいいよね? ね?」
84798100 2210020コマココマコ201_KC01_k_049.wavkomako0「で、でも、そんなとこちゅーするなんてヘン。聞いたことない。……んっ」
84898200 2210020主人公<名>「だって、大人のちゅーだもん」
84998300 2210020コマココマコ201_KC01_k_050.wavkomako0「ヘンタイっぽい。ちーちゃん、ホントに喜ぶの……?」
85098400 2210020だけどまだ怒りが解けてないのか、コマコちゃんがすねたようにそっぽを向いてしまう。
85198500 2210020僕は必死にコマコちゃんの怒りを快楽で溶かそうと、ますます舌での脇愛撫に熱を込めた。
85298600 2210020主人公<名>「喜ぶよっ。だって、気持ちいいのうれしいだろう? コマコちゃんが気持ちいいなら、ちーちゃんだって気持ちいいよっ」
85398700 2210020コマココマコ201_KC01_k_051.wavkomako0「ん、んんっっ……で、でも……でも……」
85498800 2210020主人公<名>「ほら、気持ちいいでしょ? おまたがじんじんしてるってことは、エッチな気持ちになってきてるんでしょ?」
85598900 2210020コマココマコ201_KC01_k_052.wavkomako0「ふぅっ……んんんっっ、んん~っっ、じ、じんじんしてる、けど……」
85699000 2210020コマコちゃんの脇は唾液でてろてろに濡れ光っていた。
85799100 2210020柔らかく、でも少し骨張ったくぼみをつぅっとつばの雫が伝っていく。
85899200 2210020まるでそこが性器になったようないやらしさを醸し出していて、ますます脇にむしゃぶりついてしまう。
85999300 2210020ズボン越しにチンチンとくっついてるコマコちゃんのパンツもなんだか熱を帯びてしっとりしてきている気がした。
86099400 2210020コマココマコ201_KC01_k_053.wavkomako0「で、でも、ちょっとだけ……だから。エッチな気持ちじゃ……ない、もん」
86199500 2210020でも、今日のコマコちゃんはちょっとがんこだった。
86299600 2210020体が感じてる快感を認めないとでもいうように、困った顔でぶんぶん首を振る。
86399700 2210020……うーん、やっぱり目の前でちーちゃんとちゅーしちゃったことへの怒りは簡単にはなくならないみたいだ。
86499800 2210020だったら!
86599900 2210020主人公<名>「じゃあ、もっとコマコちゃんが気持ちよくなるちゅーするから!」
866100100 2210030そう言って、僕はコマコちゃんのおっぱいに服の上からしゃぶりついた。
867100200 2210030コマココマコ201_KC01_k_054.wavkomako0「ひう……お、おじさん、そこは……」
868100300 2210030コマコちゃんがいやいやするみたいに、弱々しく首を振る。
869100400 2210030でも、おっぱいから口を離したりなんてしない。汗ばんではりついた服ごと、ちゅうちゅうとコマコちゃんのおっぱいを吸い立てる。
870100500 2210030コマココマコ201_KC01_k_055.wavkomako0「あっ、あっ……だめぇ、おむね、ちくちくして……くンっ」
871100600 2210030主人公<名>「この間、教えてくれたもんね。コマコちゃんがおっぱいくりくりするとエッチな気持ちになるの、おじさん、ちゃんと覚えてるよ」
872100700 2210030コマココマコ201_KC01_k_056.wavkomako0「ふぅぅっ……し、舌で、くりくりって……」
873100800 2210030主人公<名>「うん、おっぱいにちゅーするのも気持ちいいでしょ?」
874100900 2210030さっき指で軽くいじっただけで、もうこりこりに固くしこっちゃってるコマコちゃんのかわいい乳首。
875101000 2210030ふんわりやわらかなおっぱいのてっぺんで、ちょこんと存在を主張するそれを、舌でつっついたりこねまわしたりしてみる。
876101100 2210030そのたびにコマコちゃんがぴくんと反応して、熱くむれはじめたおまたを、勃起ちんぽにぐいぐい押しつけてきた。
877101200 2210030コマココマコ201_KC01_k_057.wavkomako0「おっぱい、ぬるぬるするよ……ちくちくが、じんじんして……ふぁぁ」
878101300 2210030主人公<名>「コマコちゃん、おしりくねくねしてるよ。気持ちいいの? エッチな気持ちになってきちゃった?」
879101400 2210030コマココマコ201_KC01_k_058.wavkomako0「なってない……もん……んんっっ」
880101500 2210030口ではそう言いながら、コマコちゃんの顔はとろんとしてきてる。唇もさっきまでは一生懸命結んでたのに……
881101600 2210030コマココマコ201_KC01_k_059.wavkomako0「や……ふぁぁ……おっぱい、熱いよ……んんっっ」
882101700 2210030僕がちゅっちゅっとコマコちゃんのミルクも出ないのに、ほんのり甘いおっぱいを吸ってるとだんだん半開きになってくる。
883101800 2210030そんな顔はとってもエッチでかわいくて、チンチンがどんどん熱くなってきてしまう。
884101900 2210030パンツとズボンごしでも、ぷにぷにしたコマコちゃんのそこはとっても気持ちよくて、腰を振って素股のように押しつけながら、さらに乳首にちゅーを続けた。
885102000 2210030コマココマコ201_KC01_k_060.wavkomako0「んーっっ、んーっ……はぁ……はぁ……」
886102100 2210030主人公<名>「どう? 気持ちよくなってきた?」
887102200 2210030コマココマコ201_KC01_k_061.wavkomako0「知らない、もうお洋服よごさないで……やぁぁっっ」
888102300 2210030本当に今日のコマコちゃんは強情だ。
889102400 2210030おっぱいの方はとっても素直に気持ちいいよって、おじさんの舌に応えてくれてるっていうのに。
890102500 2210030でも、お洋服汚しちゃったのは確かに悪いかな。
891102600 2210030主人公<名>「ごめんね、後でちゃんと洗ってあげるから。でも、こうやって服の上からおっぱいにちゅーするの、気持ちいいでしょ?」
892102700 2210030コマココマコ201_KC01_k_062.wavkomako0「ひうっっ……」
893102800 2210030主人公<名>「こんなふうにしても、あんまり痛くないし……」
894102900 2210030コマコちゃんは乳首をきゅっとつままれるのが好きだったな、と思い出して、軽~くこりっと甘噛みしてみる。
895103000 2210030コマココマコ201_KC01_k_063.wavkomako0「ひゃふうっっ▼」
896103100 2210030びっくりするくらい甘い声を上げて、コマコちゃんがのけぞった。
897103200 2210030僕の唾液が染みて透けた乳首がもうビンビンに充血しちゃってるのがわかる。
898103300 2210030すけすけになった弱点のそこを、今度は激しく舌をれろれろ動かして、こすってみた。
899103400 2210030コマココマコ201_KC01_k_064.wavkomako0「はーっっ、はーっっ……も、やめひぇ……」
900103500 2210030軽く甘噛みしたことで、敏感になっちゃったのか、コマコちゃんは大きく目を見開いて、びくびくしてる。
901103600 2210030体に力が入らなくなっちゃったのか、抵抗もほとんどない。
902103700 2210030だけどおっぱいへの刺激でおまたのむずむずが押さえられなくなったのか、おしりだけはいやらしくくねっていた。
903103800 2210030主人公<名>「ああ、もうコマコちゃん、かわいすぎるよ。そんなことされたら、おじさん、我慢できなくなっちゃうよ!」
904103900 2210030射精寸前のチンチンはもう我慢できずに、コマコちゃんのしっとりむれむれになった割れ目にぐいぐい食い込んでいた。
905104000 2210030コマココマコ201_KC01_k_065.wavkomako0「あ……はぁ……」
906104100 2210030主人公<名>「コマコちゃんももうとってもエッチな気分になっちゃったみたいだね。ちゅーしようね、ちゅ~っっ!」
907104300 2210040荒い吐息を漏らして、開きっぱなしになっちゃったコマコちゃんの唇にちゅーする。
908104400 2210040コマコちゃんはもう唇をぎゅっと閉じることはなかった。
909104500 2210040コマココマコ201_KC01_k_066.wavkomako0「んむ~っっ、ん~っっ、ん~っっ」
910104600 2210040そこにすかさず舌を差し入れる。
911104700 2210040うわぁ、甘い!
912104800 2210040主人公<名>「んちゅ……んっ、すごい……コマコちゃんのよだれ、シロップみたいに甘いよ……ちゅっ」
913104900 2210040コマココマコ201_KC01_k_067.wavkomako0「ん~っっ、むぅぅっ……むぅ~っっ」
914105000 2210040まるで媚薬みたいだ。コマコちゃんの小さくてかわいい口の中はとっても甘かった。
915105100 2210040僕の舌をねじこんだだけで、ほっぺがふくらんじゃってる。そんなかわいい口内を僕は余さず味わった。
916105200 2210040上あごをねろりと舐めあげ、前歯の裏をゆっくりねっちょり舌でなぞっていく。
917105300 2210040コマココマコ201_KC01_k_068.wavkomako0「んぷっ、んふぅっ、んんっっ!」
918105400 2210040コマコちゃんはよっぽどディープキスが気持ちいいのか、涙目になってぷるぷる震えていた。
919105500 2210040腰がくいくい動いちゃってるから、きっと気持ちいいんだろうな。
920105600 2210040もっともっとコマコちゃんにエッチなちゅーをして、気持ちよくなってもらわないと。
921105700 2210040コマココマコ201_KC01_k_069.wavkomako0「むぅぅぅ……んんっ、ンっ……んーっっ」
922105800 2210040奥に引っ込もうとしちゃう恥ずかしがり屋さんなコマコちゃんの舌に、自分の舌を絡めて、ぐちゅぐちゅこすりつける。
923105900 2210040コマココマコ201_KC01_k_070.wavkomako0「んぷぅっっ、ふぅぅっ、んむっっ」
924106000 2210040苦しくなっちゃったのか、ぐいっと僕のを押し返そうとしてきたので、そこをすかさずちゅーっと吸い上げた。
925106100 2210040コマコちゃんの舌を甘噛みしながら、逆に僕の口の中に導いていく。
926106200 2210040コマココマコ201_KC01_k_071.wavkomako0「んくっ……おじさんの、お口……ヘンな味、する……」
927106300 2210040ぎくっ。……一応、歯磨きとか気を遣ってるつもりなんだけど、やっぱり加齢臭とかしちゃうんだろうか。
928106400 2210040でも、もうそんなことくらいで止まるほど、僕の興奮はやわじゃなかった。
929106500 2210040コマココマコ201_KC01_k_072.wavkomako0「ひうっっ……もう、や……」
930106600 2210040ぽろっとコマコちゃんの目から涙がこぼれる。
931106700 2210040コマココマコ201_KC01_k_073.wavkomako0「ちーちゃん……ちーちゃぁん……」
932106800 2210040泣きながらちーちゃんの名前を呼ぶコマコちゃん。なんだかものすごくくやしくなってきた。
933106900 2210040今、ちゅーしてコマコちゃんを気持ちよくしてあげてるのはおじさんなのに、ちーちゃんのことばっかりなんて。
934107000 2210040主人公<名>「コマコちゃん、これもちーちゃんと仲良くするためだよ。ほら、練習、練習」
935107100 2210040コマココマコ201_KC01_k_074.wavkomako0「んっ、んむ~っっ」
936107200 2210040くやしい気持ちがでもますます欲望に火をつけてしまう。
937107300 2210040ちーちゃんとちゅーすることになったって、そのキスよりもずっと今日のキスの方が気持ちいいって思わせちゃえ。
938107400 2210040ちょっと乱暴な気持ちで僕はコマコちゃんの口内と舌を蹂躙した。
939107500 2210040コマココマコ201_KC01_k_075.wavkomako0「んむっっ、んっっ、んんん~っっっ!」
940107600 2210040舌の裏側をれろれろする。歯茎を上下順番に嘗め回す。舌先を吸い上げて甘噛みする。唇ごとちゅうちゅうしてみる……。
941107700 2210040それを繰り返すと、コマコちゃんの体ががくがく震え始めた。
942107800 2210040コマココマコ201_KC01_k_076.wavkomako0「ふむぅっ……ふ、ぐっ……んーっっ、んーっっ」
943107900 2210040おしりどころか全身をくねらせて、僕の舌をようやく素直に受け入れた唇からはとろとろとよだれをこぼしている。
944108000 2210040もうすっかりキスに夢中な顔だ。
945108100 2210040そんなコマコちゃんがかわいくて、かわいくて、もう腰の動きが止められない。
946108200 2210040主人公<名>「ああっ、コマコちゃん、コマコちゃんっ! おじさんもコマコちゃんとちゅーしてるだけで気持ちいいよっ」
947108300 2210040コマココマコ201_KC01_k_077.wavkomako0「やっっ……んむぅっっ」
948108400 2210040主人公<名>「イくねっ、コマコちゃんとちゅーしながら、おじさん、イっちゃうねっ……」
949108500 2210040思いっきりコマコちゃんの舌を吸い立てながら、ズボンを突き破ってパンツごと挿入しそうな勢いでチンチンをコマコちゃんのおまたにすりつける。
950108600 <!ef_shasei_l>2210040びゅっっ、びゅくっっ!
951108700 2210040コマココマコ201_KC01_k_078.wavkomako0「ひ、うっっ……」
952108800 2210040コマコちゃんがぼろぼろ涙をこぼしながら、ちゅっとかわいい唇で僕の舌に吸いついた。
953108900 <!ef_shasei>2210040主人公<名>「ふおおおお……」
954109000 2210040射精する瞬間にそんなことされて変な声が出る。
955109100 <!ef_shasei_l>2210040どろっどろの大量精液を全て出し終わるまで、僕はコマコちゃんの甘くかぐわしくやわらかい唇を堪能し続けたのだった。
956109300 $event_return
957109400 <!scene_h_end>831コマココマコ201_KC01_k_079.wavkomakoL22「はぁっはぁっはぁっはぁっ……」
958109500 主人公<名>komakoL22「はぁっはぁっはぁっはぁっ……」
959109600 komakoL22唇を離してからしばらくの間、コマコちゃんはぼんやりしたままだった。
960109700 komakoL22わずかなふくらみしかないおっぱいを上下させ、吐息を荒くしている。
961109800 コマココマコ201_KC01_k_080.wavkomakoL36「っっ」
962109900 komakoL36やがて、涙のいっぱいたまった目がこっちを見た。
963110000 komakoL36ぎゅっとその右手に座布団がつかまれる。
964110100 コマココマコ201_KC01_k_081.wavkomakoL31「バカ!」
965110200 komakoL31ばしっ!
966110300 コマココマコ201_KC01_k_082.wavkomakoL8「バカバカバカバカバカバカ!」
967110400 komakoL8ばしっ、ばしっ、ばしっ、ばしっ!
968110500 komakoL8まるでさっきの繰り返しみたいに、コマコちゃんが何度も何度も座布団でたたいてきた。
969110600 主人公<名>komakoL8「わっ、わっっ、そんなに怒らなくても……コマコちゃんだって気持ちよかったでしょ?」
970110700 コマココマコ201_KC01_k_083.wavkomakoL31「~っっっ!」
971110800 komakoL31涙をあふれさせながら、ますます力を入れてコマコちゃんが座布団を振り下ろす。
972110900 komakoL31しぼんでいくチンチンと共に、どっかに行っていた理性がちょっとずつ戻ってきた。というか、さすがにそんなに泣かれちゃうと罪悪感が。
973111000 主人公<名>komakoL31「……そんなにおじさんとのちゅー、イヤだった?」
974111100 コマココマコ201_KC01_k_084.wavkomako28「何回もやめてって言ったよ?」
975111200 主人公<名>komako28「……ごめん」
976111300 komako28でも、コマコちゃんがあんまりにもかわいいし、ちーちゃんのことばっかり言うから……それでおじさん我慢できなくなっちゃったんじゃないか。
977111400 コマココマコ201_KC01_k_085.wavkomako30「……おじさん、嫌い」
978111500 主人公<名>komako30「こまちゃぁん!」
979111600 komako30うああぁぁ、今度こそ、本当に嫌われた!?
980111700 komako3思わずコマコちゃんにすがりついてしまった。
981111800 主人公<名>komako30「ごめん! ホントにごめん! でも、おじさん、ちーちゃんよりコマコちゃんとちゅーしたかったんだよ!」
982111900 コマココマコ201_KC01_k_086.wavkomako35「……だから?」
983112000 主人公<名>komako35「コマコちゃんが好きなんだよぉ。コマコちゃんがちーちゃんにちゅーしたいのと同じように、おじさんもコマコちゃんにちゅーしたかったんだよぉ~っ!」
984112100 komako35必死にそう言うと、コマコちゃんの険しい顔がほんの少し和らいだ気がした。
985112200 komako35でも、すぐにぷいっとそっぽを向かれてしまう。
986112300 コマココマコ201_KC01_k_087.wavkomako10「……でも、ダメ。やっぱり嫌い。許さない」
987112400 主人公<名>komako10「そんなぁ! なんでもするから許してよ……ねっ、この通り!」
988112500 komako10手を合わせて、畳に頭をすりつける。
989112600 コマココマコ201_KC01_k_088.wavkomako30「……イヤ」
990112700 komako30だけど、返ってきたのは冷たい言葉で。
991112800 komako30ううっ、しかたない。くやしいけど、ここは伝家の宝刀を使うしかないのか……。
992112900 主人公<名>komako30「わかった。ちーちゃんとちゅーできる方法を教えるから、だから、許してよ」
993113000 コマココマコ201_KC01_k_089.wavkomako23「……ホント?」
994113100 komako23予想通りコマコちゃんは反応してくれたけど……うう、やっぱりもやもやする。
995113200 komako23でも、これ以外でコマコちゃん許してくれなさそうだしなあ。嫌われるよりはずっといい……よね?
996113300 主人公<名>komako23「うん、ホントだよ。今までだっておじさん、コマコちゃんにウソついたことないだろう?」
997113400 コマココマコ201_KC01_k_090.wavkomako13「……わかった。でも、ちーちゃんとホントにちゅーできるまでは許さないから」
998113500 主人公<名>komako13「うん、大丈夫。絶対、ちーちゃんとちゅーできるから」
999113600 コマココマコ201_KC01_k_091.wavkomako3「それでどうしたらいいの?」
1000113700 komako3興味津々な顔で身を乗り出すコマコちゃん。
1001113800 komako3って、軽い気持ちで言ってみたけど、そんな方法あるかな?
1002113900 komako3いや、でも、ここで何も言わなかったら本当に嫌われちゃうし、えーっと、えーっとちーちゃんがちゅーしてくれそうな方法……そうだ!
1003114000 主人公<名>komako3「あ、あのさ、細長いラムネのお菓子あるでしょ。ちーちゃん、あれ大好きだよね?」
1004114100 コマココマコ201_KC01_k_092.wavkomako23「タバコの形してるやつ? うん。ちーちゃん、コーラシガレット大好きだよ」
1005114200 主人公<名>komako23「それの反対側をコマコちゃんが咥えて……半分こしよう……ってちーちゃんに言うんだ」
1006114300 主人公<名>komako23「コマコちゃんとちーちゃんで一緒に食べるんだよ。別々の端っこから同時にね。そうしたら、最後にちゅーできると思うんだけど」
1007114400 komako23つまり、いわゆるひとつの都市伝説である合コンとかであるフレッツェル菓子を使ったゲームだ。
1008114500 komako23しかし、僕のお店は駄菓子屋だから……ここは、シガレットラムネで代用するしかない。
1009114600 komako23コマコちゃんは最初きょとんとしてたけど、ちょっと考えたらどうするのかわかったみたいだ。
1010114700 コマココマコ201_KC01_k_093.wavkomako24「それ、いいかも」
1011114800 komako24目をキラキラさせている。よかった、喜んでもらえて。
1012114900 komako24いや、複雑だけど。
1013115000 komako24まぁ、こんな雑な作戦うまくいかないよな。
1014115100 komako24……でも、うまくいかないとコマコちゃんには許してもらえないのか、うーん……。
1015115200 コマココマコ201_KC01_k_094.wavkomako1「明日、やってみる」
1016115300 主人公<名>komako1「うん、がんばってね。コーラシガレット、用意しておくから」
1017115400 コマココマコ201_KC01_k_095.wavkomako21「うん」
1018115500 komako21空中を見つめてぽわ~んとしているコマコちゃんは、もうすでにちーちゃんとのキスを夢見てるんだろう。
1019115600 komako21その顔はとっても幸せそうで、かわいくて……。
1020115700 komako21だから、やっぱりちょっともやもやして、ちーちゃんにヤキモチを妬いてしまう僕だった。
1021115800 <!Lend_day_change>09000
1022116000 @202_KC02
1023116300 <!Lbegin_day_change>631甜花甜花202_KC02_t_000.wavtenka,private34「ふあぁぁ……」
1024116400 tenka34いつものようにみんなでお昼ご飯を食べた後、甜花ちゃんが大あくびをした。
1025116500 tenka34かわいい目がほんのりうさぎさんみたいに充血している。
1026116600 千恵千恵202_KC02_c_000.wavchie,privateC4tenka34「てんかちゃん、眠そう~」
1027116700 甜花甜花202_KC02_t_001.wavchie4tenka21「ん~、昨日、ちょっと寝るの遅かったから。でも、寝坊なんてしたらお母さんに夜更かししたのバレちゃうし」
1028116800 コマココマコ202_KC02_k_000.wavkomako,privateC23tenka12「何してたの?」
1029116900 甜花甜花202_KC02_t_002.wavkomako23tenka0「LIME……っていってもあんたたちにはわかんないと思うけど。ひさしぶりに向こうの友達がメッセージくれたから、遅くまで話してたの」
1030117000 あ~、それはついつい夜更かししてでも話し込んじゃうよね。
1031117100 甜花ちゃん、前に転校前の友達があんまりLIME返してくれなくなったって落ち込んでたもんな。
1032117200 久しぶりにメッセージが来たら、そりゃ喜んじゃうよ、うんうん。
1033117300 千恵千恵202_KC02_c_001.wavchie4「ほえ~、夜更かしして長電話なんて、てんかちゃん、おっとな~」
1034117400 甜花甜花202_KC02_t_003.wavchie4tenka32「電話じゃないんだけど……ま、いっか。でも夜遅くまでスマホ使ってんのバレたら、お母さんに没収されちゃうかもだし。う~、それにしても眠い」
1035117500 コマココマコ202_KC02_k_001.wavkomako23「ちょっと寝たら?」
1036117600 甜花甜花202_KC02_t_004.wavtenka14「悪いけどそうさせてもらう~。もう限界~……くぅ」
1037117700 そう言うと甜花ちゃんは畳みにころんと横になって、すやすやと寝息を立て始めた。
1038117800 そんな無防備な姿は甜花ちゃんにしては珍しい。よっぽど眠かったんだろうな。
1039117900 それとも、それだけちーちゃんやコマコちゃんに気を許すようになったってことかも。
1040118000 主人公<名>「ちーちゃんたちもお昼寝するかい? 帰る時間になったらおじさん、起こしてあげるよ」
1041118100 別に下心とかはなく、純粋に親切心からそう言ってみる。
1042118200 だけど、ちーちゃんはふるふるっと首を横に振った。
1043118300 千恵千恵202_KC02_c_002.wavchie0「ちーちゃんは全然眠くないよ! でも、おなかはすいたかな~」
1044118400 主人公<名>chie0「はは、相変わらずちーちゃんはよく食べるなぁ。何か買う?」
1045118500 千恵千恵202_KC02_c_003.wavchie34「う……でも、ちーちゃん、お金ない……」
1046118600 chie34しょんぼりと肩を落とすちーちゃん。
1047118700 chie34そのちーちゃんの袖口を、コマコちゃんがくいくいっと引っ張った。
1048118800 コマココマコ202_KC02_k_002.wavkomako16chie34「ちーちゃん、私、コーラシガレット買うんだけど、半分食べる?」
1049118900 komako16chie34そ、そうか! 甜花ちゃんが寝てるから、今、実質的にこの部屋はちーちゃんとコマコちゃんの二人っきり(いや、僕もいるけど)
1050119000 komako16chie34コマコちゃん、昨日、僕が伝授した作戦を早速試そうと言うのだ。
1051119100 千恵千恵202_KC02_c_004.wavkomako16chie24「コーラシガレット大好き! でも、いいの? こまちゃんのでしょ?」
1052119200 コマココマコ202_KC02_k_003.wavkomako11chie24「えっと、全部はいらないから、ちーちゃんが食べたいなら半分こしよ?」
1053119300 コマココマコ202_KC02_k_003a.wavkomako11chie24「その代わり、好きなときでいいから、ちーちゃんがお菓子食べきれないときに、半分わけて?」
1054119400 千恵千恵202_KC02_c_005.wavkomako11chie1「うん、いいよ!」
1055119500 komako22chie1ちーちゃんが無邪気に元気よく頷く。
1056119600 komako22chie1なんていうか、後ろに天使の輪っかとか見えそうな無邪気さだ。かわいい。確かにコマコちゃんがちーちゃんのことを好きになっちゃうのはわかるんだよ、うん。
1057119700 コマココマコ202_KC02_k_004.wavkomakoL,privateC27「おじさん、これ」
1058119800 komakoL27コマコちゃんがじーっと僕の目を見上げながら、50円玉を差し出してきた。
1059119900 komakoL27うん、わかってる、わかってるよ、コマコちゃん。その目はちーちゃんと二人っきりにさせて欲しいって目だよね。
1060120000 komakoL27ううう、おじさん、くやしいけど、でも、コマコちゃんとちーちゃんがちゅーできないと、コマコちゃんに許してもらえないから……。
1061120100 主人公<名>komakoL27「わかったよ、コーラシガレットひとつだね」
1062120200 komakoL27心の中でヤキモチをいっぱい妬きながら、僕は小さな赤い箱を渡す。
1063120300 41主人公<名>komakoL27「えっと、おじさん、表で店番してるから、何かあったら呼んでね」
1064120400 コマココマコ202_KC02_k_005.wavkomako20「……わかった」
1065120500 komako20コマコちゃんがかすかに、でも、すっごくうれしそうな笑みを浮かべる。
1066120600 komako20ああ、そんなにちーちゃんと二人っきりがうれしいんだね。うう、おじさん、くやしい! でも、かわいくてびくんびくんしちゃう!
1067120700 komako20こうなったら、二人がちゅーできたら、許してもらうだけじゃなくて、絶対、コマコちゃんからご褒美をもらう!
1068120800 komako20だって、それくらいには協力してあげてるはずだ!
1069120900 主人公<名>「じゃ……また後でね」
1070121000 <!move_short>21硬い決意を心に秘め、僕はそっと店先の方へ出ていった。
1071121200 <!move_short_r>1531と、見せかけて障子の隙間からこっそり覗いてるんだけどね!
1072121300 千恵千恵202_KC02_c_006.wavkomako22chie21「わーい、コーラシガレット大好き~。早く食べよう、わくわく♪」
1073121400 コマココマコ202_KC02_k_006.wavkomako24chie21「ちょっと待って……ん」
1074121500 千恵千恵202_KC02_c_007.wavkomako33chie3「?」
1075121600 komako33chie3細長いラムネ菓子を口にくわえて、んっとちーちゃんの方に突き出すコマコちゃん。
1076121700 komako33chie3ちーちゃんがきょとんとした顔になる。
1077121800 千恵千恵202_KC02_c_008.wavkomako33chie0「こまちゃん、どうしたの? あ、一本もらうね~」
1078121900 komako33chie0ちーちゃんがコマコちゃんの持ってる袋に手を伸ばす。
1079122000 コマココマコ202_KC02_k_007.wavkomako24chie0「だっ、ダメっ!」
1080122100 komako24chie0コマコちゃんの口からコーラシガレットがぽろりとこぼれ落ちる。
1081122200 komako24chie0ああ、今すぐ走ってあれをぺろぺろしたい! しないけど!
1082122300 千恵千恵202_KC02_c_009.wavkomako24chie14「えっ? なんで? 半分こするって言ったのに……。やっぱり、もらうのダメ?」
1083122400 chie14コマコちゃんがとっさに手を引いちゃったから、ちーちゃんが悲しそうな顔になる。
1084122500 コマココマコ202_KC02_k_008.wavkomako13chie14「ち、違うの! そうじゃなくて、えっと……二人でいっしょに食べるの」
1085122600 千恵千恵202_KC02_c_010.wavkomako13chie3「二人で一緒に?」
1086122700 コマココマコ202_KC02_k_009.wavkomako2chie3「う、うん、こうやって両方のはしっこからいっしょに食べるとおいしいんだって。……やってみない?」
1087122800 komako2chie3説明して、おそるおそるたずねるコマコちゃん。上目遣いがかわいい。
1088122900 komako2chie3悲しいのはそれが僕に向けられてないことだけどさ……。
1089123000 千恵千恵202_KC02_c_011.wavkomako2chie1「おいしくなるの!? うん、わかった! やってみよ!」
1090123100 コマココマコ202_KC02_k_010.wavkomako22chie1「っっ!」
1091123200 komako22chie1コマコちゃんが小さくガッツポーズを取り、改めてお菓子をそのさくらんぼみたいなかわいらしい唇にくわえる。
1092123300 komako22chie1ああ、昨日、いっぱいちゅーしたコマコちゃんの唇が……目の前でちーちゃんに取られちゃう!
1093123400 コマココマコ202_KC02_k_011.wavkomako16chie1「ん~……」
1094123500 千恵千恵202_KC02_c_012.wavkomako16chie21「はむっ……んっ、ぽり、んむ……」
1095123600 コマココマコ202_KC02_k_012.wavkomako13chie21「んっ……ぽりぽり……」
1096123700 komako13chie21あああああ、ふたりの唇がだんだん近づいていって――
1097123800 31コマココマコ202_KC02_k_013.wavkomako2chie21「ちゅっ▼」
1098124000 胸が痛いよ……でも、女の子同士のちゅーってなんだかドキドキする。
1099124100 ほっぺたを真っ赤にしてうれしそうなコマコちゃんもかわいいし、無邪気ににこにこしてるちーちゃんもかわいい。
1100124200 ふたりが楽しそうでうれしいけど、もやもやして……チンチン勃っちゃうよ。これがNTRってやつなのか?
1101124400 chie1たぶん気のせいだと思うけど……ちーちゃんは素直だなぁ。
1102124500 chie1でも、僕だってコマコちゃんとできるなら、もう食べ飽きたお菓子でもすっごくおいしく感じる自信あるしね!
1103124600 コマココマコ202_KC02_k_014.wavchie1komako22「も、もっと食べる?」
1104124700 chie1komako22一度成功したことで大胆になったコマコちゃんが二本目のシガレットを手にする。
1105124800 千恵千恵202_KC02_c_014.wavchie21komako22「うん! あ~ん!」
1106124900 コマココマコ202_KC02_k_015.wavchie21komako2「っっ! っっ! っっ!」
1107125000 chie21komako2元気よくお口をあ~んしてコマコちゃんのちゅー……もといコーラシガレットを待つちーちゃん。
1108125100 chie21komako2その天使みたいな無垢なかわいさに、コマコちゃんがめろめろになってる。
1109125200 chie21komako2うう、おじさんもちーちゃんみたいなかわいい女の子に生まれたかったよ。
1110125300 コマココマコ202_KC02_k_016.wavchie21komako22「……ちゅっ、ちゅっ。おいしいね、ちーちゃん」
1111125400 千恵千恵202_KC02_c_015.wavchie1komako22「ちゅっ、ちゅっ♪ うん、おいしいね、こまちゃん」
1112125500 chie1komako22そして、ぎりぎりとハンカチを噛みしめる僕が見守る中、コマコちゃんとちーちゃんは何度も何度もチョコ味のあま~いちゅーをしたのだった。
1113125700 <!timepass_middle>831甜花甜花202_KC02_t_005.wavtenka4「うそっ!? もうこんな時間? テレビ始まるから帰る!」
1114125800 千恵千恵202_KC02_c_016.wavchie3「あ、ちーちゃんもそろそろ帰るね~。こまちゃんは……」
1115125900 chie3コマコちゃんはトイレだ。
1116126000 chie3このナイスタイミングを逃さず、僕はコマコちゃんと二人っきりになるためにちーちゃんたちにちょっとしたウソをつく。
1117126100 主人公<名>chie3「あ、コマコちゃんはもうちょっと残っていくみたいだから、先に帰りなよ」
1118126200 千恵千恵202_KC02_c_017.wavchie1「わかった! じゃあ、また明日ね、おいちゃん!」
1119126300 そう言って甜花ちゃんとちーちゃんが帰っていった。
1120126500 <!timepass_quick>コマココマコ202_KC02_k_017.wavkomako,privateC4「あれ? ちーちゃんたちは?」
1121126600 主人公<名>komako4「さっき帰ったよ。帰る時間だからって」
1122126700 コマココマコ202_KC02_k_018.wavkomako32「むぅ~……戻ってくるまで待ってくれてても良かったのに」
1123126800 komako32ちょっと不満げに頬をふくらませるコマコちゃん。そんな顔もかわいい。食べちゃいたい。
1124126900 主人公<名>komako32「まあまあ、それより……ちーちゃんとのちゅーは上手くいった?」
1125127000 コマココマコ202_KC02_k_019.wavkomako22「……う、うん」
1126127100 komako22コマコちゃんがほんの少しだけど頬をゆるませる。
1127127200 komako22思い出してるのか、だんだんほっぺたが赤らんできて、目がとろんと幸せそうにとろけてる。
1128127300 コマココマコ202_KC02_k_020.wavkomako2「いっぱい、ちゅー、しちゃった」
1129127400 komako2照れながら、小声でそうつぶやくコマコちゃんの横顔に、また胸がきりりっと痛くなる。
1130127500 komako2うう、僕だってコマコちゃんが好きなのに……。でも、コマコちゃんの一番はちーちゃんだもんなあ。
1131127600 komako2だけど、今日はヤキモチも我慢して二人を応援したんだし、ちょっとくらいご褒美もらったっていいよね?
1132127700 主人公<名>komako2「じゃあ、おじさんのこと許してくれる?」
1133127800 コマココマコ202_KC02_k_021.wavkomako0「うん、約束だから」
1134127900 主人公<名>komako0「ご褒美もくれる?」
1135128000 コマココマコ202_KC02_k_022.wavkomako23「うん……って、ご褒美?」
1136128100 komako23怪訝そうな顔をするコマコちゃんにたたみかける。
1137128200 主人公<名>komako23「そうだよ、コマコちゃんとちーちゃん、二人っきりにしてあげたし、ちゅーできる方法も教えてあげたでしょ。おじさん、がんばったよ!」
1138128300 コマココマコ202_KC02_k_023.wavkomako32「確かに……がんばった、かな?」
1139128400 komako32ちーちゃんとちゅーできてご機嫌だからか、コマコちゃんもまんざらではなさそうだ。
1140128500 komako32これは……押せばいける。
1141128600 主人公<名>komako32「だから、おじさんにもご褒美欲しいな~……って、そうしたら、またコマコちゃんとちーちゃんが仲良くできるようにがんばれると思うし……」
1142128700 komako32ちらっちらっとコマコちゃんに視線を送ってアピールすると、コマコちゃんがこっくりと頷いた。
1143128800 コマココマコ202_KC02_k_024.wavkomako12「いいよ。でも、高いのはダメ。お金、あんまりないし」
1144128900 主人公<名>komako12「だいじょうぶ! お金とかじゃないから!」
1145129000 コマココマコ202_KC02_k_025.wavkomako3「じゃあ、なあに?」
1146129100 komako3小首をかしげるコマコちゃんに、鼻息荒く顔を近づける。そう、今こそ――
1147129200 主人公<名>komako3「せ、セックスさせて!」
1148129300 コマココマコ202_KC02_k_026.wavkomakoL11「……ダメ」
1149129400 主人公<名>komakoL11「そんなあ!」
1150129500 komakoL11ううっ、せっかくまたコマコちゃんとエッチできると思ったのに。
1151129600 主人公<名>komakoL11「どうして? 前はさせてくれたのに……」
1152129700 コマココマコ202_KC02_k_027.wavkomakoL33「おじさんの中に入れさせてくれる方ならいいよ?」
1153129800 主人公<名>komakoL33「うっ、それはちょっと……」
1154129900 komakoL33いや、あれはあれで気持ちよかったけど……今はもうちょっと優しくおちんちんを刺激されたいっていうか。
1155130000 主人公<名>komakoL33「じゃ、じゃあ! ちゅーでいいから! おちんちんにちゅーして!」
1156130100 komakoL33セックスがダメならフェラだ!
1157130200 コマココマコ202_KC02_k_028.wavkomakoL11「ええ~……おしっこ出るところにちゅーするなんて、なんかやだ。ばっちいよ」
1158130300 主人公<名>komakoL11「そんなこと言わないで……。ほら、大人のちゅーの練習だと思ってさぁ」
1159130400 コマココマコ202_KC02_k_029.wavkomakoL36「ちーちゃん、おちんちんないから、練習する必要ないもん」
1160130500 komakoL36ぷいっとそっぽを向かれてしまった。
1161130600 コマココマコ202_KC02_k_030.wavkomakoL22「それに、今日はちーちゃんとちゅーしたから、お口このままにしておきたいし」
1162130700 komakoL22うっ、その気持ちはわかる。すごくわかる。
1163130800 komakoL22僕だって昨日歯磨きせずに寝たし。
1164130900 komakoL22朝は……ちーちゃんたちに口臭いって言われるのイヤだから、泣きながら歯磨きしたけど。
1165131000 コマココマコ202_KC02_k_031.wavkomakoL31「わがままばっかり言うなら、ご褒美あげないよ?」
1166131100 主人公<名>komakoL31「それはやだ!」
1167131200 komakoL31うう、セックスもフェラもダメ……。でも、これ以上、わがまま言って嫌われるのもイヤだし。
1168131300 主人公<名>komakoL31「じゃあ……パンツ」
1169131400 コマココマコ202_KC02_k_032.wavkomakoL23「パンツ?」
1170131500 主人公<名>komakoL23「コマコちゃんのパンツでおちんちんすりすりしてよ。それならいいでしょ? おまんこの中に入れないから、セックスじゃないよ」
1171131600 コマココマコ202_KC02_k_033.wavkomakoL13「パンツでおちんちんすりすり……なんかエッチぃ」
1172131700 主人公<名>komakoL13「ああああんまりエッチじゃないよ! ほら、がんばったから頭なでなでしてもらう感じで! おちんちんさん、パンツでなでなでって!」
1173131800 komakoL13思わず必死になってしまう。
1174131900 komakoL13コマコちゃんはちょっと考えていたみたいだけど、やがてこくりと頷いてくれた。
1175132000 コマココマコ202_KC02_k_034.wavkomakoL12「わかった。でも、なでなでするだけだよ」
1176132100 主人公<名>komakoL12「う、うん! ありがとう!」
1177132300 <!scene_h_begin>102220000
1178132400 *mem2220000
1179132500 102220000コマココマコ202_KC02_k_035.wavkomako0「んしょ、んしょ……これでいいの?」
1180132600 2220000主人公<名>「う、うん、最高だよ、コマコちゃん!」
1181132700 2220000コマコちゃんが僕の上にまたがり、まるで騎乗位みたいにあそこをおちんちんにくっつけてくる。
1182132800 2220000違うのは、チンポはおまんこの中じゃなくて、あくまでパンツの中にしか入ってないってことだ。
1183132900 2220000コマココマコ202_KC02_k_036.wavkomako0「なんかへんな感じ……私のおまたにおちんちん生えたみたい」
1184133000 2220000主人公<名>「そうだね、コマコちゃんのおまたにおちんちんあるみたいに見えるね」
1185133100 2220000コマコちゃんのちっちゃくてかわいいパンツの前が僕の勃起ちんぽで大きくふくらんでる。
1186133200 2220000それはまるで清楚で小柄なコマコちゃんに凶悪なデカマラが生えてるようにも見えて、妙に興奮する。
1187133300 2220000コマココマコ202_KC02_k_037.wavkomako0「あ、びくってなった」
1188133400 2220000主人公<名>「う、うん、だって、こうしてるだけですごくうれしいから……」
1189133500 2220000何より、根元のあたりはコマコちゃんのおまんことぴったりこんにちわしちゃってるのが、すごくうれしい。
1190133600 2220000コマコちゃんのそこは何もしてないのにぬるぬるして、熱くなってた。
1191133700 2220000くちゅくちゅっと割れ目から溢れた愛液が、根元にすりつけられる。
1192133800 2220000主人公<名>「コマコちゃん……もしかして、コマコちゃんもおちんちん、こうしてるの気持ちいい?」
1193133900 2220000コマココマコ202_KC02_k_038.wavkomako0「え? ううん、あったかいなとは思うけど」
1194134000 2220000主人公<名>「え……そうなの? でも、おまんこちょっと濡れてるよ」
1195134100 2220000コマココマコ202_KC02_k_039.wavkomako0「ちーちゃんとちゅーしてるとき、おまたがじんじんしてたから、そのせいじゃないかな」
1196134200 2220000主人公<名>「あ、そ、そう。そっか……ははは」
1197134300 2220000なんだ……ちーちゃんとちゅーして興奮しちゃってただけかぁ……。
1198134400 2220000僕のちんぽにときめいてくれたわけじゃないのね。
1199134500 2220000でも、女の子とのちゅーでおまた濡らして、それをおちんちんにすりつけてると思うと、それはそれでなんか変態っぽくていい。
1200134600 2220000コマココマコ202_KC02_k_040.wavkomako0「それで……どうしたらいいの?」
1201134700 2220000主人公<名>「あ、えっと……おちんちん、なでなでしてくれるかな? 優しくね」
1202134800 2220000コマココマコ202_KC02_k_041.wavkomako0「うん、わかった。いいよ」
1203134900 2220000コマコちゃんがやわらかい手でパンツ越しにそっと亀頭に触れた。
1204135000 2220000白くてしなやかな指がぱつぱつに張り詰めた先っちょを優しくなでていく。
1205135100 2220000主人公<名>「ふ、ふおおお……」
1206135200 2220000コマココマコ202_KC02_k_042.wavkomako0「こう? これでいい?」
1207135300 2220000主人公<名>「う、うん! 気持ちいい……すっごくうれしいよ、コマコちゃん」
1208135400 2220000コマココマコ202_KC02_k_043.wavkomako0「大人の人もなでなでされるとうれしいの?」
1209135500 2220000主人公<名>「うん、大人でもなでなではうれしいよ! とくに、おちんちんなでなではとっても!」
1210135600 2220000コマココマコ202_KC02_k_044.wavkomako0「……じゃあ、いっぱいなでなでしてあげるね。ご褒美だもん」
1211135700 2220000主人公<名>「ありがとう、コマコちゃん」
1212135800 2220000コマコちゃんの指がぎこちなくゆっくりと亀頭を撫で回す。
1213135900 2220000そのたびにぞくぞくっとした快感が電流のように背筋を駆け抜けた。
1214136000 2220000思わず腰が撥ねてしまう。
1215136100 2220000コマココマコ202_KC02_k_045.wavkomako0「んっ……あんまり暴れちゃダメ、だよ」
1216136200 2220000主人公<名>「ご、ごめん。でも、コマコちゃんのなでなで、とっても気持いいから……」
1217136300 2220000コマココマコ202_KC02_k_046.wavkomako0「おじさん、ちょっとライカみたい」
1218136400 2220000ライカっていうとペットの犬だっけ?
1219136500 2220000コマココマコ202_KC02_k_047.wavkomako0「ライカも喜ぶとときどきそうやって腰かくかくするの」
1220136600 2220000なにい、とんだエロ犬だな、ライカ。っていうか犬と同じってちょっとへこむ。
1221136700 2220000コマココマコ202_KC02_k_048.wavkomako0「……ちょっとだけ、かわいいかも」
1222136800 2220000前言撤回! コマコちゃんにかわいいって言ってもらえるなら、犬でもなんでもいいよ。
1223136900 2220000主人公<名>「お、おちんちんは犬のしっぽといっしょなんだよ、うれしいといっぱいふりふりって動いちゃうんだ」
1224137000 2220000コマココマコ202_KC02_k_049.wavkomako0「そうなの?」
1225137100 2220000コマコちゃんが興味をひかれたように目を輝かせた。
1226137200 2220000頭を優しく撫でるようなもどかしい指使いに、ちんぽがびくりと反応する。
1227137400 2220000じゅわっと先走りがしみ出て、コマコちゃんのパンツに染みを作った。
1228137500 2220010コマココマコ202_KC02_k_050.wavkomako0「わっ、ホントだ! びくってなった!」
1229137600 2220010主人公<名>「う、うん、コマコちゃんのおててが気持いいからだよ。あ、あのさ、もっときゅって握ったりしてみてくれる?」
1230137700 2220010コマココマコ202_KC02_k_051.wavkomako0「こう?」
1231137800 2220010主人公<名>「ふおっ、そ、そう……」
1232137900 2220010コマコちゃんがパンツごと、僕のちんぽをきゅっと握ってくれる。
1233138000 2220010そうするとコマコちゃんのパンツに亀頭がぴっちり包まれて、たまらない気持になる。
1234138100 2220010コマココマコ202_KC02_k_052.wavkomako0「わ……またじゅわぁっておつゆ出てきたよ?」
1235138200 2220010主人公<名>「えっと、コマコちゃんも気持ちいいとおまたがぬるぬるしてきちゃうよね? それと同じだよ」
1236138300 2220010コマココマコ202_KC02_k_053.wavkomako0「そうなんだ……。おじさん、いっぱい気持ちいい?」
1237138400 2220010主人公<名>「うん、とっても気持ちいいよ。コマコちゃんは上手だね。きっとこれなら、ちーちゃんのことも気持ちよくできるよ」
1238138500 2220010コマココマコ202_KC02_k_054.wavkomako0「……うふふ」
1239138600 2220010僕の褒め言葉に照れ笑いするコマコちゃん。
1240138700 2220010ちーちゃんにはやっぱりちょっと嫉妬しちゃうけど、そのおかげでコマコちゃんにパンツ手コキしてもらえてるんだから、今はよしとする。
1241138800 2220010コマココマコ202_KC02_k_055.wavkomako0「おもらしみたいだね」
1242138900 2220010主人公<名>「そう言われるとちょっと恥ずかしいよ」
1243139000 2220010コマココマコ202_KC02_k_056.wavkomako0「でも、ライカもうれしいとおもらしするよ。やっぱり、おじさんって、ちょっとライカに似てるかも」
1244139100 2220010主人公<名>「ホント? ライカとどっちがかわいい?」
1245139200 2220010コマココマコ202_KC02_k_057.wavkomako0「ライカ」
1246139300 2220010がくっ。……うう、そこはまだペットにも勝てないのか。
1247139400 2220010でもでも、ちょっとでもコマコちゃんにかわいいって思ってもらえたのは前進だよね。
1248139500 2220020コマココマコ202_KC02_k_058.wavkomako0「おちんちんって、とっても素直なんだね。なでなでしたら、本当に犬のしっぽみたいにぷるぷるってするもん」
1249139600 2220020主人公<名>「うん、そうだよ。だから、もっとなでなでしたり、おててで握ったまましこしこって動かしてくれる?」
1250139700 2220020コマココマコ202_KC02_k_059.wavkomako0「いいよ? ……ちょっと楽しくなってきたし」
1251139800 2220020しゅっしゅっとコマコちゃんがパンツごと亀頭をしごきあげる。
1252139900 2220020コマコちゃんの汗や愛液でしっとりしめっていた布が、こしゅこしゅと先っちょにこすれて、それだけで射精しそうなほど気持ちいい。
1253140000 2220020我慢しきれない分が先走りとなって、ぴゅくぴゅくと溢れ、どんどんコマコちゃんのパンツと手を汚していく。
1254140100 2220010コマココマコ202_KC02_k_060.wavkomako0「ふあ……どんどんぬるぬるしてくる。手、滑るよ」
1255140200 2220010主人公<名>「うん、ぬるぬるいっぱい、気持ちいいよ。コマコちゃんも、ぬるぬるいっぱいの方が気持ちよかったでしょ?」
1256140300 2220010コマココマコ202_KC02_k_061.wavkomako0「そう……かな? うん、おまんこ、ぬるぬるしてる方が気持ちよかった」
1257140400 2220010主人公<名>「あ……そのぬるぬる、もっといっぱいすりすりして……」
1258140500 2220010コマココマコ202_KC02_k_062.wavkomako0「今日のおじさん、なんだかすごく甘えん坊さんだね」
1259140600 2220010主人公<名>「だって、がんばったでしょ?」
1260140700 2220010じ~っとコマコちゃんを見上げると、コマコちゃんは小さくため息をついた。
1261140800 2220010呆れられちゃったかな、と思ったけど、そんなことはなかったみたいで、きゅっと僕の亀頭を握るとさっきより激しくシコシコしてくれる。
1262140900 2220010コマココマコ202_KC02_k_063.wavkomako0「しかたないなぁ。でも、おじさんのおかげでちゅーできたから、今日はいいよ」
1263141000 2220010主人公<名>「あ、ありがとう!」
1264141100 2220010コマココマコ202_KC02_k_064.wavkomako0「甘えん坊のわんちゃんみたいで、かわいいし」
1265141200 2220010主人公<名>「わんっわんっ」
1266141400 2220010思わず犬みたいに吠えると、コマコちゃんがくすっと笑った。
1267141500 2220020コマココマコ202_KC02_k_065.wavkomako0「おちんちんしっぽ、ぶるんぶるんして……うれしいし、いっぱいおもらしして……おじさんはダメなわんちゃんだね」
1268141600 2220020主人公<名>「わんわんっ。だって、コマコちゃんが大好きなんだよぉっ」
1269141700 2220020コマココマコ202_KC02_k_066.wavkomako0「おちんちん、ぬるぬるだから、いっぱいおててすべっちゃうよ」
1270141800 2220020主人公<名>「うん、うん……もっと強くごしごししていいから……ううん、して」
1271141900 2220020コマココマコ202_KC02_k_067.wavkomako0「わかった。もっと強くって、こう?」
1272142000 2220020きゅうっっとコマコちゃんが手に力を入れ、強い締め付けが亀頭を襲う。
1273142100 2220020そのままぬるぬるになったパンツの布がぴっちりと幹や亀頭に張り付いて、激しくこすれる。
1274142200 2220020ふおお、まるでコマコちゃんのパンツをオナホにして、しごいてもらってるみたいだ。
1275142300 2220020コマココマコ202_KC02_k_068.wavkomako0「おちんちんって、こんなに硬くなるんだね」
1276142400 2220020主人公<名>「うん、気持ちいいと硬くなるんだ。乳首とかクリちゃんと一緒なんだよ」
1277142500 2220020コマココマコ202_KC02_k_069.wavkomako0「もしかして、男の人の体と女の子の体ってけっこう似てる?」
1278142600 2220020主人公<名>「うん、似てるとこもあるよ。え、えっと……クリちゃん弄るみたいに、その、へこんでるところ弄ってみて?」
1279142700 2220020コマココマコ202_KC02_k_070.wavkomako0「こう?」
1280142800 2220020指先でくりくりっとほじるように、カリ首をくすぐられた。
1281142900 2220020びくっと元気よくチンポがはねて、先端からまたガマン汁がどろりとあふれ出す。
1282143000 2220020主人公<名>「そ、そこそこっ」
1283143100 2220020コマココマコ202_KC02_k_071.wavkomako0「ホントだ……びくんってした……」
1284143200 2220020主人公<名>「先っちょの……おしっこ出るところも、同じようにしてくれるとうれしいなぁ」
1285143300 2220020コマココマコ202_KC02_k_072.wavkomako0「今度はこっち?」
1286143400 2220020鈴口に指の洗礼がくる。
1287143500 2220020ガマン汁をすくって、吸い取るようにパンツの布地と指が尿道口にくいこんできて、びりびりと強すぎる刺激にぴんと足が伸びた。
1288143600 2220010コマココマコ202_KC02_k_073.wavkomako0「あんっ▼ おじさん、暴れちゃダメって言ったのに」
1289143700 2220010主人公<名>「ご、ごめん、でも、気持ちよすぎて……」
1290143800 2220010コマココマコ202_KC02_k_074.wavkomako0「なでなでしてあげるから、いい子にしないとダメだよ?」
1291143900 2220010主人公<名>「う、うん。でも、なでなでより、しこしこの方がいい子にできると思う……」
1292144000 2220020コマココマコ202_KC02_k_075.wavkomako0「しょうがないなぁ」
1293144100 2220020口ではそう言いながらも、コマコちゃんもすっかり興奮してる様子だった。
1294144200 2220020頬が赤らんで、目がきらきらしてる。おちんちんの反応がおもしろいのか、視線がチンポに釘付けだ。
1295144300 2220020はぁはぁと息を乱しながら、おちんちんをしこしこしてくる。
1296144400 2220020主人公<名>「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ、しこしこしながら、さっきみたいにくりくりしてっ」
1297144500 2220020コマココマコ202_KC02_k_076.wavkomako0「おじさん、ちょっとわがまますぎだよ」
1298144600 2220020主人公<名>「ごめん、でも、もうガマンできなくてっ」
1299144700 2220020コマココマコ202_KC02_k_077.wavkomako0「ホント……しょうがないんだから。えいっ、えいっ、ご褒美あげるから、いい子になりなさい」
1300144800 2220020主人公<名>「ふおおっっ」
1301144900 2220020コマコちゃんがちょっとイジワルな笑みを浮かべながら、くちゅくちゅと鈴口を指先でいじり回しつつ、絡めた指で幹をしごく。
1302145000 2220020パンツはもう僕のガマン汁でびちょびちょになっちゃってて、それが潤滑液となって、すごくぬめる。
1303145100 2220020粘液で濡れた布でちんぽを包まれてこすられる独特の快感に、玉がきゅーっとせりあがってくる。
1304145200 2220020コマココマコ202_KC02_k_078.wavkomako0「はぁはぁ……はぁはぁ……もう、いい?」
1305145300 2220020主人公<名>「もうちょっとっ、ああっ……も、白いの……出るよっっ!」
1306145500 <!ef_shasei_l>2220030びゅくうっっ!
1307145600 2220030コマココマコ202_KC02_k_079.wavkomako0「きゃっ!」
1308145700 <!ef_shasei>2220030そんな責めに耐えきれるはずもなく、僕は射精した。
1309145800 2220030コマココマコ202_KC02_k_080.wavkomako0「わっ、わわわ……」
1310145900 <!ef_shasei_l>2220030びゅっっ、びゅくくっ!
1311146000 2220030パンツでぴっちり押さえられていたにも関わらず、その射精はパンツの中だけでは収まらなかった。
1312146100 2220030まるでパンツを突き破りそうな勢いで、びゅっびゅっと精液が吹き上がる。
1313146200 2220030コマココマコ202_KC02_k_081.wavkomako0「すっごい……白いのってこんなふうに出るんだ……」
1314146300 2220030主人公<名>「う、うん。この間、コマコちゃんのおなかの中で、こんなふうになってたんだよ」
1315146400 2220030コマココマコ202_KC02_k_082.wavkomako0「そっかぁ、だから、あんなにびくびくしてたんだ……」
1316146500 2220030射精を間近で見るコマコちゃんはびっくりしてはいるけど、イヤそうではなかった。
1317146600 2220030むしろ、さっきから浮かべていた、ちょっと楽しそうな興奮した頬の紅潮が冷めるどころか、ますます強くなっている。
1318146700 2220030コマココマコ202_KC02_k_083.wavkomako0「牛の乳搾りみたいだね。えいっ」
1319146800 2220030主人公<名>「ふおおっ」
1320146900 <!ef_shasei>2220030びゅっっ。
1321147000 2220030そんなコマコちゃんの好奇心の赴くまま、くいっと絞られて、また勢いよく精液が吹き上がった。
1322147200 2220040射精が終わってからも、コマコちゃんは僕の上からすぐにはどこうとしなかった。
1323147300 2220040コマココマコ202_KC02_k_084.wavkomako0「まだ、びくびくってしてる……」
1324147400 2220040噴水みたいな射精こそしていないものの、余韻でひくつくちんぽをじーっと見ている。
1325147500 2220040うう、そんなに見られるとちょっと恥ずかしい。
1326147600 2220040コマココマコ202_KC02_k_085.wavkomako0「おじさんの、すごくいっぱい出るんだね」
1327147700 2220040主人公<名>「う、うん……ごめんね」
1328147800 2220040コマココマコ202_KC02_k_086.wavkomako0「ううん。でも、やっぱりうらやましいなぁ」
1329147900 2220040コマコちゃんが僕の股間に熱い視線をそそぐ。
1330148000 2220040うらやましいっていうのはやっぱりコマコちゃんも射精したいってことだよね。
1331148100 2220040コマココマコ202_KC02_k_087.wavkomako0「前にもらったおちんちんじゃ、白いの出ないよね」
1332148200 2220040主人公<名>「無理だねぇ」
1333148300 2220040そう言うとコマコちゃんはちょっとしょぼんと眉をハの字にした。
1334148400 2220040主人公<名>「あっ、で、でも、もし、おじさんの白いのが必要になったら、いつでも言って! コマコちゃんのためなら、いっぱいびゅっびゅってするから!」
1335148500 2220040コマココマコ202_KC02_k_088.wavkomako0「う、うん」
1336148600 2220040コマコちゃんがちょっとびっくりしたような顔をしつつ、小さく頷いた。
1337148700 2220040そして、ふわっと微笑を浮かべる。
1338148800 2220040コマココマコ202_KC02_k_089.wavkomako0「ありがとう、おじさん」
1339148900 2220040主人公<名>「ううん、コマコちゃんのためだから……またいっぱいがんばるから、そうしたらご褒美くれる?」
1340149000 2220040それにはマジメな顔をされてしまった。
1341149100 2220040コマココマコ202_KC02_k_090.wavkomako0「がんばったらね」
1342149200 2220040でも、そう言いつつ頭を撫でてくれるコマコちゃん。
1343149300 2220040ちーちゃんとのことはヤキモチ妬いちゃうけど、コマコちゃんがこんなふうに優しくしてくれるなら……がんばろう。
1344149400 2220040そう思えたのだった。
1345149500 $event_return
1346149800 <!scene_h_end>8主人公<名>「あ、パンツ洗っておいてあげるから脱ぎなよ。べとべとにしちゃってごめんね。明日返すからさ」
1347149900 コマコちゃんが上からどいた後、僕はそう言って手を差し出した。
1348150000 こうすれば、コマコちゃんのパンツでオナニーできる!
1349150100 と思ったんだが……。
1350150200 コマココマコ202_KC02_k_091.wavkomako3「履いて帰るから、すぐ洗って持ってきて」
1351150300 主人公<名>komako3「え?」
1352150400 コマココマコ202_KC02_k_092.wavkomako7「すぐ洗って持ってきて」
1353150500 主人公<名>komako7「え、でも、渇かないと思うし……」
1354150600 コマココマコ202_KC02_k_093.wavkomako13「履いてれば渇くもん。パンツなしで帰るの恥ずかしいし」
1355150700 主人公<名>komako13「わかったよ……」
1356150800 komako13しかたない。かくなる上は洗う前にこっそりもう一回……
1357151000 <!move_short>61主人公<名>komako0「えっと、コマコちゃんはあっちで待ってていいんだよ?」
1358151100 コマココマコ202_KC02_k_094.wavkomakoL3「おじさんとお話したいから」
1359151200 主人公<名>komakoL3「そ、そう!?」
1360151300 komakoL3そんなこと言われてついてこられたら、まさか目の前でパンツオナニーするわけにもいかず。
1361151400 コマココマコ202_KC02_k_095.wavkomakoL20「次はどうやったらもっとちーちゃんと仲良くなれるの?」
1362151500 主人公<名>komakoL20「そうだねぇ……」
1363151600 komakoL20パンツを洗い終わるまで、ずーっとちーちゃんとのお話を聞かされたのだった。
1364151700 <!Lend_day_change>09000
1365151900 @203_KC03a
1366152200 <!Lbegin_day_change>321コマココマコ203_KC03a_k_000.wavkomako,privateB22「ちーちゃん▼」
1367152300 千恵千恵203_KC03a_c_000.wavkomako22chie,privateB23「どーしたの、こまちゃん」
1368152400 コマココマコ203_KC03a_k_001.wavkomako21chie23「ん~ん、なんでもない」
1369152500 千恵千恵203_KC03a_c_001.wavkomako21chie3「変なこまちゃん」
1370152600 今日も今日とて、三人娘はうちの駄菓子屋に遊びに来てる。
1371152700 いつも通りの平和な光景だ。
1372152800 甜花甜花203_KC03a_t_000.wavtenka,privateC29「ねえ、ちぃ、写真くじ品切れになってるんだけどー」
1373152900 千恵千恵203_KC03a_c_002.wavchie3tenka29「あっ、ほんとだー! おいちゃん、これって新しいのある~?」
1374153000 主人公<名>chie3tenka29「はいはい、あるよ」
1375153100 chie3tenka29ちーちゃんも店員さんが板についてきたなあ。
1376153200 僕は棚の上に積んである在庫から、新しいブロマイドの束を取り出して、ちーちゃんに渡した。
1377153300 千恵千恵203_KC03a_c_003.wavchie1tenka0「ありがとー、おいちゃん。てんかちゃん、用意するから、ちっと待っててねー」
1378153400 甜花甜花203_KC03a_t_001.wavchie1tenka21「はいはい」
1379153500 ブロマイドは基本的に壁から紐で吊してある。
1380153600 ちーちゃんは空になったブロマイドの表紙を外して、新しいものをつけようとし始めた。
1381153700 そこにす~っとコマコちゃんが寄っていく。
1382153800 コマココマコ203_KC03a_k_002.wavkomako23「ちーちゃん、上手にできる?」
1383153900 千恵千恵203_KC03a_c_004.wavkomako23chie1「だいじょうぶだよ~、こまちゃん、心配性~」
1384154000 komako23chie1けらけらと笑うちーちゃんに、コマコちゃんがさらに身をすり寄せる。
1385154100 komako23chie1な、なんか今日のコマコちゃんは大胆だなあ。やっぱり、ちゅーできたから?
1386154200 千恵千恵203_KC03a_c_005.wavkomako23chie21「こまちゃん、そんなにくっついたら、くすぐったいよ~」
1387154300 コマココマコ203_KC03a_k_003.wavkomako22chie21「お手伝いしてあげる」
1388154400 komako22chie21手を伸ばして、紐を結ぼうとしているちーちゃんの手をぎゅっと握るコマコちゃん。
1389154500 komako22chie21頬がほんのり赤く染まっていて、目がとろんとしてる気がする。
1390154600 komako22chie21ううう、いいなあ、ちーちゃん。おじさんだってコマコちゃんにそんな顔されたい!
1391154700 千恵千恵203_KC03a_c_006.wavkomako22chie24「こまちゃん、お仕事できないよ~」
1392154800 コマココマコ203_KC03a_k_004.wavkomako2chie24「だから、お手伝い」
1393154900 千恵千恵203_KC03a_c_007.wavkomako2chie25「一人でできるってば~」
1394155000 僕が内心嫉妬めらめらなのをよそに、仲良し二人はじゃれ合うようにいちゃいちゃしてる。
1395155100 そこに甜花ちゃんが割って入った。
1396155200 甜花甜花203_KC03a_t_002.wavtenka12「はいはい、ちーはお仕事中なんだから、邪魔しないの。終わらないと、あたしがブロマイド買えないでしょ」
1397155300 別にセットする前にちぎって買ってもいいんだけど……甜花ちゃんってそういうところ、マジメだなあ。
1398155400 コマココマコ203_KC03a_k_005.wavkomako12「あうぅ……ちーちゃぁん……」
1399155500 千恵千恵203_KC03a_c_008.wavchie13「こまちゃん、ちょっとだけ待っててね~。後で遊ぼうね~」
1400155600 ともあれ、コマコちゃんは甜花ちゃんに寄って引きはがされてしまったのだった。
1401155800 <!timepass_short>そんなふうにどたばたしつつ、何人かのお客さんの相手をしているとちーちゃんが目をこすり始めた。
1402155900 千恵千恵203_KC03a_c_009.wavchie17「ふあぁぁ……」
1403156000 主人公<名>chie17「ちーちゃん、眠いの?」
1404156100 千恵千恵203_KC03a_c_010.wavchie34「うん」
1405156200 chie34こくん、と頷くちーちゃん。もうおめめがとろとろだ。
1406156300 甜花甜花203_KC03a_t_003.wavtenka14「今日も朝、プールでいっぱいはしゃいでたもんね。ふあ……あたしもちょっと眠い」
1407156400 主人公<名>tenka14「奥でちょっと寝てきていいよ。甜花ちゃんも昼寝してくる?」
1408156500 千恵千恵203_KC03a_c_011.wavchie14「そーする……」
1409156600 甜花甜花203_KC03a_t_004.wavtenka3「じゃあ、私も」
1410156700 tenka3二人が眠そうに奥へ向かう。やった、これでコマコちゃんと二人きりだ!
1411156800 コマココマコ203_KC03a_k_006.wavkomako2「じゃあ私も昼寝する」
1412156900 って、コマコちゃんも二人についていっちゃった……。
1413157000 ええ~、行っちゃうの。と思ったけど口には出せない。
1414157100 そうだよね、コマコちゃんはちーちゃんが好きなんだから、一緒に昼寝したいよね。
1415157200 主人公<名>「……ぐすっ」
1416157300 またヤキモチで胸がずきっとしたけど、堪える。
1417157400 ちーちゃんとコマコちゃんを仲良くさせてあげれば、またご褒美にエッチなことできるかもしれないしね。
1418157500 主人公<名>「おやすみ~」
1419157600 後の飴を期待して、僕はぐっと涙を堪えてコマコちゃんを見送った。
1420157800 <!timepass_short>しばらくして。
1421157900 主人公<名>「ふぅ~、お客さんも来なくなったし、僕もコマコちゃんたちと一緒に昼寝しようかなあ」
1422158000 大きく伸びをして、奥の部屋の方を見る。
1423158100 主人公<名>「ん?」
1424158200 あれ? 今、何か聞こえたような……。
1425158300 主人公<名>「もしかしてもう起きちゃったかな」
1426158400 部屋のすぐ前まで行ってみる。すると――
1427158500 コマココマコ203_KC03a_k_007.wav「んっ……んんんっ……」
1428158600 主人公<名>「っっ!?」
1429158700 今のはコマコちゃんの声? なんか苦しそうっていうか……いや、ちょっと違う。
1430158800 コマココマコ203_KC03a_k_008.wav「はぁっ、はぁっ……んんっっ……」
1431158900 これはエッチしてるときの声だ!
1432159000 ちょっと抑え気味な、でも鼻にかかった甘いあえぎ声。それが部屋の中から聞こえてくる。
1433159100 主人公<名>「コマコちゃん、何してるんだ? もしかしてオナニー? いや、でも、ちーちゃんや甜花ちゃんもいるのに……」
1434159200 好奇心を抑えきれず、僕はそうっと部屋の中を覗き込んだ。
1435159300 <!move_short_r>1031千恵千恵203_KC03a_c_012.wav「くぅ……すぅ……」
1436159400 コマココマコ203_KC03a_k_009.wavkomakoL,privateB2「はぁはぁ、んっ……ちーちゃん、寝てる顔もかわいい。ちゅっ、ちゅっ▼」
1437159500 主人公<名>komakoL2「っっ!」
1438159600 コマココマコ203_KC03a_k_010.wavkomakoL22「んっ、ちーちゃんの唇、ぷにぷにでやわらかいよぉ……ちゅっ▼」
1439159700 komakoL22寝てるちーちゃんの唇にコマコちゃんが何度もちゅーしてる。それだけじゃない。
1440159800 コマココマコ203_KC03a_k_011.wavkomakoL33「はぁはぁ……ちーちゃんの手、ちっちゃくてかわいい▼ 指もぷにぷに……あんっ、そんなとこ触ったら……」
1441159900 komakoL33そう言いながら、ちーちゃんの手を自分の股間にあてがい、腰をくねらせているコマコちゃん。
1442160000 komakoL33その目はとろんととろけていて、唇から漏れる吐息は荒く甘い。
1443160100 komakoL33お、お、お、オナニーしてるぅぅ!?
1444160200 コマココマコ203_KC03a_k_012.wavkomakoL6「んっ、あんまりしたら、起きちゃうかな……んんっっ、でも、ちーちゃんの手、気持ちよくて……」
1445160300 komakoL6ちらちらとちーちゃんの寝顔を伺いながらも、コマコちゃんの腰振りオナニーは止まらない。
1446160400 komakoL6むしろ、より激しくなってる。
1447160500 コマココマコ203_KC03a_k_013.wavkomakoL22「ホントは起きてるちーちゃんにいっぱい触ってほしいよぉ。おっぱいとか……触ると気持ちいいんだよ? ほら」
1448160600 千恵千恵203_KC03a_c_013.wav「くぅ……すぅ……んっ」
1449160700 komakoL2まったく起きる気配のないちーちゃんに、コマコちゃんはますます大胆になっていく。
1450160800 komakoL2ちーちゃんのささやかなおっぱいに手を伸ばして、ふにふにと揉むコマコちゃん。
1451160900 komakoL2すると、ちーちゃんがぴくりと反応して、コマコちゃんが慌てて手を引いた。
1452161000 コマココマコ203_KC03a_k_014.wavkomakoL33「っと……起こしちゃダメだよね。うう、でもちーちゃんのおっぱい、かわいい。もっと触りたい……」
1453161100 komakoL33発情しきった目でちーちゃんのおっぱいを見つめるコマコちゃん。
1454161200 komakoL33ズボンの股間部分が、おまんこの筋の形がわかるほど食い込み、その皺にはちーちゃんの指先があたっている。
1455161300 komakoL33あまりにいやらしいレズオナ風景にごくりと生唾を飲み込んだ。
1456161400 コマココマコ203_KC03a_k_015.wavkomakoL2「ああっ、ちーちゃん……ちーちゃんっ、好きぃ……大好きぃ」
1457161500 <!move_short>21割って入りたい衝動と、このまま見ながらオナニーしたい欲求がぶつかる。
1458161600 ちーちゃんばっかりコマコちゃんにエッチなことをしてもらえてずるい。ああ、でも、ちーちゃんでオナニーするコマコちゃんカワイイ!
1459161700 どうしたらいいんだ……。
1460162000 <!move_short_r>1531コマココマコ203_KC03a_k_016.wavkomako4「っっ!?」
1461162100 komako4と、まずい! 思わず障子に体重を掛けすぎてしまったみたいだ。
1462162200 komako4コマコちゃんがびくっとなってこっちを見ている。目が合ってしまった。
1463162300 1531コマココマコ203_KC03a_k_017.wavkomakoL,privateB16「…………な、何もしてないから」
1464162400 komakoL16さすがに見られてバツが悪いのかそっぽを向くコマコちゃん。
1465162500 komakoL16いやいやいや、そこまでしておいて何もしてないとかないから!
1466162600 komakoL16というか、汗ばんだ頬に張り付いてる髪とか、上気した首筋とか……まだ食い込んだままのズボンとか。
1467162700 komakoL16このまま見なかったことになんてできない!
1468162800 主人公<名>komakoL16「隠さなくていいよ。おじさんもコマコちゃんの気持ちよーくわかるから」
1469162900 コマココマコ203_KC03a_k_018.wavkomakoL32「どういうこと?」
1470163000 komakoL32部屋に上がって、コマコちゃんの横に寝転んだ。
1471163100 komakoL32コマコちゃんは不審そうな顔をしながら、体をちーちゃんの方に寄せる。
1472163200 主人公<名>komakoL32「おじさんがコマコちゃんを好きなように、コマコちゃんもちーちゃんが好きだから、エッチなことしたくなっちゃったんでしょ?」
1473163300 コマココマコ203_KC03a_k_019.wavkomakoL6「……ちーちゃんに言う?」
1474163400 komakoL6ちらちらと怯えたようにこっちを見るコマコちゃん。よっぽどちーちゃんにバレるのが怖いみたいだ。
1475163500 komakoL6ちゅーはできたとはいえ、まだエッチは早いって思ってるのかも。
1476163600 主人公<名>komakoL6「コマコちゃんが内緒にして欲しいなら言わないよ。おじさんはコマコちゃんの味方だもん」
1477163700 コマココマコ203_KC03a_k_020.wavkomakoL2「……ありがとう」
1478163800 komakoL2ほっとした様子のコマコちゃんを抱き寄せる。
1479163900 コマココマコ203_KC03a_k_021.wavkomakoL13「おじさん?」
1480164000 主人公<名>komakoL13「でも、コマコちゃん、オナニー中途半端でしょ? イきたいんじゃない?」
1481164100 コマココマコ203_KC03a_k_022.wavkomakoL26「ん……むずむずはする」
1482164200 komakoL26照れながらもこくん、と頷くコマコちゃん。
1483164300 komakoL26いいなぁ、かわいいなぁ、コマコちゃんの気持ちいいことに素直なところ、おじさん、大好きだ!
1484164400 主人公<名>komakoL26「じゃあさじゃあさ、おじさんのおちんちん、使ってもいいよ? ほら、おじさん、いつでも準備オッケーだし」
1485164500 コマココマコ203_KC03a_k_023.wavkomakoL24「っっ!?」
1486164600 komakoL24さっきコマコちゃんがちーちゃんにしてたみたいに、コマコちゃんの手を僕のチンポに押しつける。
1487164700 komakoL24コマコちゃんのオナニーを見て、もうそこはすっかりビンビンになっていた。
1488164800 コマココマコ203_KC03a_k_024.wavkomakoL26「い、イヤ……こんなとこでしたくない」
1489164900 komakoL26コマコちゃんはふるふると首を横に振って、チンポから手を離そうとする。
1490165000 komakoL26だけど、そんなことはさせない。
1491165100 komakoL26ここは、コマコちゃんとセックスして、イかせてあげなくちゃ。
1492165200 komakoL26そうしたらコマコちゃんもちーちゃんの手より、おじさんのチンポの方が気持ちいいって思ってくれるかも……。
1493165300 主人公<名>komakoL26「遠慮しなくていいよ。おじさんはちーちゃんを気持ちよくしてあげたいだけだから」
1494165400 コマココマコ203_KC03a_k_025.wavkomakoL13「遠慮なんか……っっ」
1495165500 主人公<名>komakoL13「でも、ほら、ここ、こんなにぬるぬるだよ。エッチしたいって言ってるよ?」
1496165600 コマココマコ203_KC03a_k_026.wavkomakoL6「あっ、んっ、触っちゃ、ダメっ……」
1497165700 komakoL6強引に手を突っ込んで、コマコちゃんのおまんこを触る。
1498165800 komakoL6そこはさっきまでちーちゃんの手でオナってただけあって、すっかりぬるぬるで、指でこするとおつゆがあふれてきた。
1499165900 主人公<名>komakoL6「コマコちゃんのおまんこは気持ちよくしてって言ってるよ。じらしたらかわいそうだよ」
1500166000 コマココマコ203_KC03a_k_027.wavkomakoL34「ひゃ、ふっ、そこぉ、弄っちゃ、イヤ、なのに……んっっ」
1501166100 komakoL34愛液でぬるつく指でコマコちゃんのコリコリに硬くなった蕾をいじめると、抵抗が緩んだ。
1502166200 komakoL34すかさずズボンとパンツをまとめてずらす。
1503166300 主人公<名>komakoL34「ほら、遠慮なんかしないでっ」
1504166500 <!scene_h_begin>112230000
1505166600 *mem2230000
1506166700 112230000コマココマコ203_KC03a_k_028.wavkomako0「んんんっっっっ!」
1507166800 2230000粘度の高い本気汁で奥までぐちゅぐちゅだったおまんこは、すんなりとチンポを受け入れた。
1508166900 2230000コマコちゃんが必死に声を噛み殺す。
1509167000 2230000主人公<名>「あれあれ? ダメって言ってたのに、すんなり入っちゃったよ?」
1510167100 2230000コマココマコ203_KC03a_k_029.wavkomako0「ば、バカ、おじさんのバカぁ……ダメって言ったのに……」
1511167200 2230000主人公<名>「でも、コマコちゃんのここは喜んでるよ? ほら?」
1512167300 2230000コマココマコ203_KC03a_k_030.wavkomako0「~~~~っっ!」
1513167400 2230000くいくいっと軽く腰を動かすだけで、コマコちゃんの中がきゅーっと締め付けてきた。
1514167500 2230000おつゆが結合部でくちゅくちゅといやらしい音を立てる。
1515167600 2230000主人公<名>「ひくひくして、おじさんのおちんぽきゅうきゅう締め付けてるよ。よっぽど入れて欲しかったんだね、コマコちゃんのおまんこ」
1516167700 2230010コマココマコ203_KC03a_k_031.wavkomako0「違う……私が入れて欲しかったのは……」
1517167800 2230010ちらちらっとちーちゃんの指に視線を向けるコマコちゃん。
1518167900 2230010その物欲しげな目にまためらっと嫉妬の炎が胸の中で燃え上がる。
1519168000 2230010主人公<名>「ちーちゃんのお指を入れて欲しかったの? でも、ちーちゃん寝てるんだから、そんなことしちゃダメだよ」
1520168100 2230000コマココマコ203_KC03a_k_032.wavkomako0「わかってるけど、でも……」
1521168200 2230000主人公<名>「うんうん、気持ちはわかるよ。だから、ちーちゃんの指の代わりにおじさんのおちんちんでガマンしてね」
1522168300 2230000自分で代用品だということにかすかな胸の痛みはある。
1523168400 2230000だが、それ以上にコマコちゃんとセックスできている喜びの方が勝った。
1524168500 2230000コマココマコ203_KC03a_k_033.wavkomako0「やっ……そんなの、全然違う……」
1525168600 2230000主人公<名>「どう違うの?」
1526168700 2230010コマココマコ203_KC03a_k_034.wavkomako0「おじさんのおちんちんの方がずっとふとい……くぅんっっ」
1527168800 2230010主人公<名>「そうだね、コマコちゃんのちっちゃなおまんこ、いっぱいになっちゃってるもんね」
1528168900 2230010くいっくいっと軽く出し入れするだけで、コマコちゃんのおなかの一番奥にこつこつって当たっちゃう。
1529169000 2230010そうするとまたきゅうっと入り口がきつく締まる。
1530169100 2230010コマココマコ203_KC03a_k_035.wavkomako0「やっ、う、動かしちゃ、ダメ……」
1531169200 2230010主人公<名>「どうして? 気持ちいいとこ当たっちゃうから?」
1532169300 2230000コマココマコ203_KC03a_k_036.wavkomako0「違うぅ……ちーちゃんたち寝てるのに、エッチなこと、ダメ……おちんちん、抜いてぇ」
1533169400 2230000主人公<名>「抜いてって言うけど、おじさんのおちんちん離してくれないのはコマコちゃんの方だよ? ほら、ね?」
1534169500 2230000コマココマコ203_KC03a_k_037.wavkomako0「やっ、違うの、違うのっ……そんなことない……んんっっ」
1535169600 2230000くりくりとチンポの先で奥をこねまわすみたいに動いてみる。
1536169700 2230000コマコちゃんの膣襞がひくひくっと震えて、絡みついてきた。逃がすまいとするように膣口が狭まる。
1537169800 2230000根元がちぎれそうだ。
1538169900 2230000主人公<名>「ほらね、きゅーってなってるの自分でもわかるでしょ?」
1539170000 2230010コマココマコ203_KC03a_k_038.wavkomako0「だ、だって、おちんちんでそこいじられたら、あそこが勝手にむずむずってして、きゅんってなっちゃうから……」
1540170100 2230010主人公<名>「やっぱり気持ちいいんだね? ちーちゃんの手でしてたときより、たくさんおつゆが出ちゃってるよ」
1541170200 2230010コマココマコ203_KC03a_k_039.wavkomako0「そんなことっ……」
1542170300 2230010主人公<名>「ほらほら、そんなことあるって」
1543170400 2230010僕をくわえこんで離さないコマコちゃんのきつい締め付けに逆らって、チンポをゆっくり出し入れしてみる。
1544170500 2230010するととろぉっと大量の愛液が一緒に溢れてきた。
1545170600 2230010ぬっちゅぬっちゅとわざと音を立てながら、ゆっくりコマコちゃんの膣内をチンポで擦りあげる。
1546170800 2230000コマココマコ203_KC03a_k_040.wavkomako0「ふぁぁぁっっ……こ、こすっちゃ、ダメ……そこ、ぞくぞくしちゃうっっ」
1547170900 2230000ざらついた部分を亀頭で刺激すると、コマコちゃんが耐えきれずに声をあげた。
1548171000 2230000びくんっと背をのけぞらせて、お尻に力がこもる。
1549171100 2230000主人公<名>「コマコちゃん、ここをおちんちんでこすられるのが好きなんだ。そっかあ、ちーちゃんのお指じゃここ弄れなかったもんね」
1550171200 2230010コマココマコ203_KC03a_k_041.wavkomako0「んっ、だ、だって、パンツの中に指入れたら、さすがにちーちゃん、起きちゃう……」
1551171300 2230010主人公<名>「うんうん、だから、おじさんがおちんちんでいっぱいこすってあげるね」
1552171400 2230000コマココマコ203_KC03a_k_042.wavkomako0「やっ、んっ、ダメっ……やめてぇ、抜いてぇ……んんんっっ」
1553171500 2230000口ではそう言いながらも、コマコちゃんの腰はちーちゃんの手でオナってた時と同じようにくねっていた。
1554171600 2230000いやらしくお尻が揺れて、自分から僕のチンポをくわえ込みにきている。
1555171700 2230000主人公<名>「あれあれ? ダメって言ってるけど、コマコちゃんのお尻揺れてるよ?」
1556171800 2230010コマココマコ203_KC03a_k_043.wavkomako0「んんんっっ、そんなこと、ないもんっ……」
1557171900 2230010主人公<名>「ホントだよ。ちーちゃんの手でオナニーしてたみたいに、おじさんのおちんちんにおまんこいっぱいすりすりしてるよ」
1558172000 2230000コマココマコ203_KC03a_k_044.wavkomako0「してない……そんなことしてないっ……さっきのはちーちゃんの手が気持ちよかったからだし、おじさんのおちんちんでなんか……」
1559172100 2230000助けを求めるような視線をちーちゃんに向けるコマコちゃん。
1560172200 2230000むう……こんなに気持ちよくしてあげてるのに、ちょっとおもしろくないなあ。
1561172300 2230000主人公<名>「コマコちゃんが動かないなら、おじさんがいっぱい動くね。おじさん、コマコちゃんのオナニー道具みたいなものだから」
1562172400 2230010コマココマコ203_KC03a_k_045.wavkomako0「ひゃうっっ、だ、だから、動いちゃ……んんんっっっ、んんんっっ、ふあぁぁっ」
1563172500 2230010主人公<名>「コマコちゃんが恥ずかしくてお尻動かせない分、おじさんがい~っぱいコマコちゃんの気持ちいいところ触ってあげるね」
1564172600 2230010コマココマコ203_KC03a_k_046.wavkomako0「やぁっ、あんっっ、んっっ……ダメぇ、ダメだから……そこ、それ以上しないで……おかしくなっちゃうっ……」
1565172700 2230010よっぽどのウィークポイントなのか、膣の上の方、ちょっとざらっとしたところをこするたびにコマコちゃんが嬌声をあげる。
1566172800 2230010きゅうっと内部も収縮して、快感を伝えてきていた。
1567172900 2230010そんなかわいい反応をされると、もっともっとしたくなっちゃうのが男の性というものだ。
1568173000 2230010主人公<名>「おかしくなっちゃうってどんなふうに?」
1569173100 2230000コマココマコ203_KC03a_k_047.wavkomako0「おなかがかーって熱くなって……あそこのむずむずがいっぱいになる、からっ……」
1570173200 2230000主人公<名>「つまり、コマコちゃんのおまんこがもっとエッチになっちゃうんだ」
1571173300 2230020コマココマコ203_KC03a_k_048.wavkomako0「やだぁ……おじさんのおちんぽで気持ちよくなりたくない……んんっっ、ちーちゃんの手でぇ……」
1572173400 2230020この後に及んで、まだコマコちゃんはちーちゃんの手を未練がましく見つめている。
1573173500 2230020おまんこはすっかり僕のチンポを受け入れてるっていうのに。
1574173600 2230020主人公<名>「ダメだよ、ほら、今日はおじさんの手でガマンして。おじさん、がんばるから。ほら、足りないなら、もっとしてあげるよ。ここ? それともここ?」
1575173700 2230000コマココマコ203_KC03a_k_049.wavkomako0「ひゃうっっ、あっ、んっっ……やぁぁ……んくぅっっ、奥、も、そこ、も、ダメっ、やだっ、抜いてぇ……」
1576173800 2230000奥をこつんこつん突き上げたり、コマコちゃんのウィークポイントを責め立てると、コマコちゃんのおまんこだけは素直になる。
1577173900 2230000きゅっと僕のチンポに甘えかかるように絡みついて、うれしそうに締めつけてくる。
1578174000 2230010コマココマコ203_KC03a_k_050.wavkomako0「ふぁぁ……やぁぁぁ、んっっ、ちーちゃんっ、ちーちゃん……」
1579174100 2230010だけど、視線はちーちゃんに向きっぱなしで、これじゃ本当にちーちゃんをオカズに僕のチンポでオナニーされてるだけ、みたいだ。
1580174200 2230010さすがにちょっと面白くないっていうか……うう、もっとおじさんのこと考えて欲しい。
1581174300 2230010少しイジワルな気分になって、僕はコマコちゃんの耳元に唇を寄せた。
1582174400 2230010主人公<名>「そんなに大きな声出すと、ちーちゃんたち起きちゃうよ?」
1583174600 2230020コマココマコ203_KC03a_k_051.wavkomako0「っっ!」
1584174700 2230020コマコちゃんがびくっとなって必死に唇を噛みしめる。
1585174800 2230020それと連動して、おまんこの方もぴくぴく痙攣していた。
1586174900 2230020主人公<名>「ちーちゃんにおじさんとエッチしてるとこ、見られちゃってもいいの?」
1587175000 2230020コマココマコ203_KC03a_k_052.wavkomako0「それは……イヤ……」
1588175100 2230020ぶんぶんと激しく首を振って、蚊の泣くような声を出すコマコちゃん。
1589175200 2230020主人公<名>「じゃあ、もうちょっと声ガマンしようね。いいこだからできるよね?」
1590175300 2230000コマココマコ203_KC03a_k_053.wavkomako0「その前におちんぽ、抜い……んんんんっっっ!」
1591175400 2230000僕から逃げようとしていたコマコちゃんだけど、それを引き戻して、奥までずいっと突き上げたら硬直した。
1592175500 2230000唇を噛んで、一生懸命声を堪えている。
1593175600 2230000主人公<名>「あんまり時間掛けると起きちゃうかもしれないし、早く終わらせようか。コマコちゃんがイったら終わりにしようね」
1594175700 2230020コマココマコ203_KC03a_k_054.wavkomako0「っっん!? おじさんのおちんぽでイくの……んんんっっっ!」
1595175800 2230020最後まで言い終わらないうちに僕はストロークを再開した。
1596175900 2230020さっきみたいにゆっくりした動きじゃなくて、腕立て伏せでもするみたいにリズミカルにコマコちゃんの中を突く。
1597176000 2230020コマココマコ203_KC03a_k_055.wavkomako0「んっっ!? んっっ! んん~っっっ、んむぅ……んん~っっっ!」
1598176100 2230020主人公<名>「うんうん、イったら教えてね。おじさん、コマコちゃんのオナニーのお手伝いしてるんだから」
1599176200 2230020コマココマコ203_KC03a_k_056.wavkomako0「んっっ! ん~っっ、んんんんむぅぅぅぅ! むぅぅぅぅ!」
1600176300 2230020コマコちゃんがぶんぶんと激しく首を横に振ってるけど、おまんこはきゅっきゅって喜んでるからきっと気持ちいいんだろうな。
1601176400 2230020前ならこんなにきつきつのおまんこに出し入れしてたらすぐイっちゃってたとこだ。
1602176500 2230020けど、最近コマコちゃんとのエッチを思い出して何度も抜いてるせいか、まだ余裕だ。
1603176600 2230020もちろん気持ちよくって、たまらないけど。
1604176700 2230020コマココマコ203_KC03a_k_057.wavkomako0「んむふぅぅぅっっ……んんんっっ……んぅぅぅっっ」
1605176800 2230020主人公<名>「イく途中でおじさんがオナニー邪魔しちゃってごめんね。辛かったよね、責任持ってしっかりイかせてあげるからね」
1606176900 2230000コマココマコ203_KC03a_k_058.wavkomako0「いひゃ……イきたく……んんんっっっ! んむぅ~っっ」
1607177000 2230000主人公<名>「え? イきたいって、うんうん、いいよ。いっぱい気持ちよくなってね」
1608177100 2230020コマココマコ203_KC03a_k_059.wavkomako0「ちがっ……ん~っっ! うぅぅぅぅぅぅっっ!」
1609177200 2230020何か言いかけるコマコちゃんだけど、そのたびにぐりぐりっと亀頭でウィークポイントをえぐるように刺激したら、唇を噛んだ。
1610177300 2230020それでも堪えきれないあえぎが口の端から漏れる。
1611177400 2230020ちらちらとちーちゃんを気にしながら、声をガマンしてるコマコちゃんはすっごくエッチでかわいくて、腰の動きにもつい熱が入ってしまう。
1612177600 2230030コマココマコ203_KC03a_k_060.wavkomako0「おねが……もう、抜いて……おじさん、許して……」
1613177700 2230030主人公<名>「え? 許すって?」
1614177800 2230030とはいえ、あんまり激しくしてるとコマコちゃんよりおじさんの方が先にイっちゃいそうだったので少し動きを緩める。
1615177900 2230030すると、コマコちゃんが涙目で僕の方をちらりと見てきた。
1616178000 2230000コマココマコ203_KC03a_k_061.wavkomako0「お願い、もうやめて……これ以上されたら、私、ホントにおかしくなるの……」
1617178100 2230000主人公<名>「おかしくなるってどんなふうに?」
1618178200 2230030コマココマコ203_KC03a_k_062.wavkomako0「ふ、あぁぁぁっっ……だ、からぁ……そこ、ダメぇ……」
1619178300 2230030速度は落としたものの、その分、ねっとりと膣内をチンポで愛撫するようにグラインドする。
1620178400 2230030亀頭がコマコちゃんの膣内をぐちゅぐちゅとかきまぜていく。
1621178500 2230030コマココマコ203_KC03a_k_063.wavkomako0「おちんちん、気持ちいいの……覚えちゃう……から……」
1622178600 2230030主人公<名>「でも、最初のエッチのときもおちんちん気持ちいいって言ってたよね?」
1623178700 2230010コマココマコ203_KC03a_k_064.wavkomako0「そう、だけど……そうじゃなくて、んっ、もっと……ダメ、これ、ちーちゃんのおててでしたときより……やだぁ……」
1624178800 2230010そんなことを言いながら、コマコちゃんが目尻に涙を浮かべる。
1625178900 2230010よしよし、チンポの方がさっきのオナニーより気持ちよくなっちゃってるのは確かだ。
1626179000 2230010でも……ちーちゃんが大好きだから、そんなこと認めたくないんだろうなあ。
1627179100 2230030コマココマコ203_KC03a_k_065.wavkomako0「おねがいします、もうやめてください……抜いて……」
1628179200 2230030主人公<名>「ダメだよ、おじさん、コマコちゃんをイかせてあげるって決めてるんだからっ」
1629179300 2230030だけど、そんな幻想はぶちこわす!
1630179400 2230000コマココマコ203_KC03a_k_066.wavkomako0「ひっ、あっ……ふあぁぁっ……お、おねがい、もうそれ以上、そこいじめないで……っっ」
1631179500 2230000主人公<名>「ダーメ。だって、おじさんもコマコちゃんに好きになって欲しいからね。だから、いっぱいコマコちゃんを気持ちよくするよ」
1632179600 2230000コマコちゃんの弱い部分ばっかり、何度も何度もしつこいくらいに亀頭でぐりぐりする。
1633179700 2230000そのたびにコマコちゃんがエッチな声をあげて、お尻をふりふりするのがかわいい。
1634179800 2230030コマココマコ203_KC03a_k_067.wavkomako0「ひうっっ、あ、んっっ、ふあぁぁぁっっ……おねが、また、声、出ちゃう……」
1635179900 2230030主人公<名>「だってコマコちゃんがウソつくから。コマコちゃんのおまんこはこんなに素直なのに」
1636180000 2230030コマココマコ203_KC03a_k_068.wavkomako0「ウソ、ついてない……ホント、これ以上はいやぁ……」
1637180100 2230030主人公<名>「でも、ほら、コマコちゃんのここはイきたいようってひくひくしてるよ?」
1638180200 2230030コマココマコ203_KC03a_k_069.wavkomako0「やぁっ……」
1639180300 2230030動きを止めても、コマコちゃんの中がひくついてるのははっきりと伝わってくる。
1640180400 2230030もうちょっと激しく責めたら、すぐイっちゃいそうなくらいだ。
1641180500 2230030主人公<名>「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ。さっきまでオナニーしてたんだし、感じやすくなってて当然だよ」
1642180600 2230020コマココマコ203_KC03a_k_070.wavkomako0「恥ずかしいんじゃなくてっ……くぅぅんっっ、こんな、ちーちゃんのいる前で……」
1643180700 2230020主人公<名>「ちーちゃんのいる前でおじさんにイかされちゃうのがイヤなの?」
1644180800 2230020耳まで真っ赤になりながら、こくん、と頷くコマコちゃん。
1645180900 2230020ぐぬぬ……でも、ここまで来たら、おじさんだって後にはひけない。というか、そもそも僕だってイきたい。
1646181000 2230020主人公<名>「じゃあ、ますます早くイっちゃわないとね。ちーちゃんが起きる前に」
1647181100 2230030コマココマコ203_KC03a_k_071.wavkomako0「ちがっ、そうじゃなく、て……くうんっっ」
1648181200 2230030主人公<名>「違わないよ~。ほらほら、ガマンしてると、ちーちゃん起きちゃうよ?」
1649181300 2230000コマココマコ203_KC03a_k_072.wavkomako0「あっ、んっっ、そんなに激しく……しなっ……も、やっ、許してっ……」
1650181400 2230000主人公<名>「ダーメ」
1651181500 2230000コマコちゃんのお尻を捕まえながら、だんだん動きを激しくしていく。
1652181600 2230000そうするともうコマコちゃんも快感を耐えきれないのか、だんだんこっちの動きに合わせるように腰のうねりが激しくなる。
1653181800 2230040コマココマコ203_KC03a_k_073.wavkomako0「あひっっ、ひうっ……ううううっっ、もうっ、もう、ダメだからっ、ホントにっ」
1654181900 2230040主人公<名>「イきそう? イきそうなの?」
1655182000 2230030コマココマコ203_KC03a_k_074.wavkomako0「ちがっ、おじさんのおちんちんでなんか……こんな勝手にエッチなんかされて……」
1656182100 2230030主人公<名>「あれ~? じゃあ、勝手にちーちゃんのおててでエッチしちゃうのはいいのかな?」
1657182200 2230020コマココマコ203_KC03a_k_075.wavkomako0「そ、それはっ……」
1658182300 2230020痛いところを突かれて、コマコちゃんが目をそらす。
1659182400 2230020主人公<名>「おじさんのおちんちんはいつでも使いたい放題だからね~。エッチしたくってたまんないときは、おじさんに言ってくれればいいんだよ」
1660182500 2230030コマココマコ203_KC03a_k_076.wavkomako0「あんっっ、やだっ、なんでおじさんに……」
1661182600 2230030主人公<名>「でも、おちんちん気持ちいでしょ?」
1662182700 2230040コマココマコ203_KC03a_k_077.wavkomako0「んんんんっっっ!」
1663182800 2230040主人公<名>「気持ちいいでしょ?」
1664182900 2230040重ねて問いかけながら、ずぽずぽと激しく狭い膣穴を犯すと、コマコちゃんはがくがくと首を縦に振った。
1665183000 2230030コマココマコ203_KC03a_k_078.wavkomako0「気持ちいいっ……おちんちん、気持ちいいのは認めるから……だから、もう……」
1666183100 2230030主人公<名>「気持ちいいんだったら、もっとしないとね」
1667183200 2230040コマココマコ203_KC03a_k_079.wavkomako0「やだ、もうこれ以上、おちんちんの気持ちよさ、教えないで……ひゃううっっ、おかしくなるうっ」
1668183300 2230040主人公<名>「どうして? いっぱい気持ちいいの覚えとこうよっ」
1669183400 2230040だんだん制御が効かなくなってきた。
1670183500 2230040コマコちゃんのことイかせたいって思うけど、それと同じくらい射精したいって衝動も込み上がってきてる。
1671183600 2230040主人公<名>「ほら、ちーちゃん気持ちよくしてあげるんでしょ、どこ気持ちいいか、しっかり覚えてっ」
1672183700 2230030コマココマコ203_KC03a_k_080.wavkomako0「もう覚えたっ、覚えたからぁっ、もういいからぁっ」
1673183800 2230030主人公<名>「ダメだよ、ほら、ちゃんとおちんちんでイかなきゃっ」
1674183900 2230040コマココマコ203_KC03a_k_081.wavkomako0「ひあっっ、あぁぁぁっっ、やっ、んんんんんっっっ!」
1675184000 2230040もうちーちゃんへのヤキモチとかもどうでもよかった。
1676184100 2230040コマコちゃんと一緒にイくためなら、それだってなんだって利用してみせる。
1677184200 2230040主人公<名>「ほらほら、どこ気持ちいいの? 覚えたんだったら言ってみてっ」
1678184300 2230040コマココマコ203_KC03a_k_082.wavkomako0「おまんこっ、奥とぉっ……ひうっっっ、入り口の、上のとこぉっ……そこ、ダメなの、おなかが熱くなる、なっちゃうっ」
1679184400 2230040主人公<名>「うんうん、やっぱりコマコちゃんはエッチの優等生だね、よく言えました~」
1680184500 2230020コマココマコ203_KC03a_k_083.wavkomako0「あっ、んっっ、くうっっ、だからっ、だからっ、もうっ」
1681184600 2230020主人公<名>「ご褒美におじさんのおちんぽミルクいっぱい飲ませてあげるねっ」
1682184700 2230030コマココマコ203_KC03a_k_084.wavkomako0「ふえっ?」
1683184800 2230030コマコちゃんが目に涙をためたまま、こっちを見る。
1684184900 2230030僕は容赦なくコマコちゃんの最奥までチンポをねじこみ、子宮口近くをこねまわしながらささやいた。
1685185000 2230030主人公<名>「外に出したら、お洋服汚れて、エッチしたのバレちゃうでしょ?」
1686185100 2230010コマココマコ203_KC03a_k_085.wavkomako0「そ、そう、だけど……」
1687185200 2230010主人公<名>「だから、おじさんの気持ちいいぬるぬるはいっぱいコマコちゃんの中に出すよっ」
1688185300 2230030コマココマコ203_KC03a_k_086.wavkomako0「や、やだっ、そんな……」
1689185400 2230030主人公<名>「だから、一緒にイこうねっ」
1690185500 2230040コマココマコ203_KC03a_k_087.wavkomako0「やっ、んむぅっっ、ふうっっ、ふむぅぅぅぅっっっ!」
1691185600 <!ef_flash>2230040射精の予感に亀頭が一段とふくらむ。
1692185700 2230040コマコちゃんの中のきつさも増したみたいだ。イきそうってぷるぷる震える膣襞が伝えてくる。
1693185800 2230040僕は思いっきり、そこを擦り上げて、コマコちゃんを突き上げた。
1694186000 <!ef_shasei_l>2230050コマココマコ203_KC03a_k_088.wavkomako0「んんんんんっっっ!?」
1695186100 2230050びゅくっっっ!
1696186200 2230050勢い良く吹き上がった精液がコマコちゃんの子宮口をノックし、そのまま膣内に広がっていった。
1697186300 2230050コマココマコ203_KC03a_k_089.wavkomako0「んんっっっ、ん、ふぅぅぅ……んんんっっっ!」
1698186400 <!ef_shasei>2230050びゅくっびゅくっびゅくっびゅくうううっっっ!
1699186500 2230050そのまま第二陣、三陣のザーメンもコマコちゃんのおまんこに攻撃開始する。
1700186600 <!ef_shasei>2230050コマココマコ203_KC03a_k_090.wavkomako0「んふっ、ん、くううっっ、んっっ、むぅぅ……んっっ」
1701186700 2230050精液が膣に当たる感覚と、射精中のチンポがびくつく感覚。
1702186800 2230050コマコちゃんの敏感すぎるおまんこはそれだけでもすごく感じてるみたいで、さっきから膣内の痙攣がやばい。
1703186900 2230050主人公<名>「ははっっ、コマコちゃんもイったんだね。おじさんのおちんちんにしっかり伝わってくるよ……」
1704187000 2230050コマココマコ203_KC03a_k_091.wavkomako0「んむぅぅぅっっ……ひぐっ!」
1705187100 2230050涙目で僕を睨むコマコちゃんだったけど、まだ萎えきってないチンポで精液まみれのおまんこをこすったら、かわいい声を上げた。
1706187200 2230050イってるところを刺激されて、ガマンできなくなったみたいだ。
1707187300 2230050かわいいなぁ。
1708187400 2230050コマココマコ203_KC03a_k_092.wavkomako0「ふぅ……んっっ、んっっ……うぅぅ……」
1709187500 2230050そうやって一生懸命声をガマンしながら、コマコちゃんはたっぷり絶頂を味わい、チンポから精液を絞りとる。
1710187600 2230050ごぽぉっと結合部から愛液とザーメンのカクテルが溢れたころ、ようやくコマコちゃんは一息ついたのだった。
1711187800 2230060コマココマコ203_KC03a_k_093.wavkomako0「うう……あそこ、まだじんじんする……」
1712187900 2230060主人公<名>「ホントだ、まだひくひくしてるね」
1713188000 2230060見れば、コマコちゃんのおまんこは絶頂の余韻でまだひくついていた。
1714188100 2230060ひくっとフリルみたいな小陰唇が震えるたびに中から精液が逆流してくるのがエロい。
1715188200 2230060今夜のオカズはこれで決まりだなあ。
1716188300 2230060コマココマコ203_KC03a_k_094.wavkomako0「はぁはぁ……はぁはぁ……あんまり見ちゃダメ……」
1717188400 2230060主人公<名>「ご、ごめん」
1718188500 2230060そう言いつつもついつい目が向いてしまう。
1719188600 2230060コマコちゃんもイったばっかりでぐったりしてて、隠す余裕はまだないみたいだ。
1720188700 2230060目がとろんとしてて、口の端にはちょっとよだれがついてる。
1721188800 2230060主人公<名>「でも、気持ちよかったでしょ? おじさん、いつでもするからね」
1722188900 2230060コマコちゃんが僕のチンポで感じてイったのは明白だ。
1723189000 2230060だから次も……と思ってにやつきながらそうささやいた。
1724189100 2230060コマココマコ203_KC03a_k_095.wavkomako0「っっ!」
1725189200 $event_return
1726189400 <!scene_h_end>831だがその瞬間、さっきまでぐったりしていたとは思えないほど機敏に、コマコちゃんが起き上がった。
1727189500 ぐいっとズボンとパンツを上げて、僕を睨む。
1728189600 主人公<名>「こ、コマコちゃん?」
1729189700 コマココマコ203_KC03a_k_096.wavkomako10「おじさんのバカっ!」
1730189900 <!ef_hit_zabuton>komako10次の瞬間、顔面に座布団が飛来していた。
1731190000 主人公<名>komako10「い、いてっっ……コマコちゃん、何を……」
1732190100 komako10いつの間に座布団を投げたのか、という疑問に答えを出すより早く、片手に別の座布団を構えたコマコちゃんが迫る。
1733190200 コマココマコ203_KC03a_k_097.wavkomakoL30「バカバカバカっ、おじさんのバカっ、嫌いっ、もう絶対嫌いっ!」
1734190300 <!ef_hit_zabuton>主人公<名>komakoL30「ええええ~っっ!」
1735190400 komakoL30そんな! あんなに気持ちよくしてあげたのに!
1736190500 komakoL30そりゃ、口ではいやいや言ってたけど、最後はちゃんと感じてたし……いやよいやよも好きのうちってやつじゃないの?
1737190600 コマココマコ203_KC03a_k_098.wavkomakoL29「バカっ、嫌い! 今度は許さない!」
1738190800 <!ef_hit_zabuton>komakoL29ばしばしばしっと座布団の連続攻撃が、顔面を襲う。
1739190900 <!ef_hit_zabuton>主人公<名>komakoL29「いたいいたいいたい、待って、ちょっと待ってコマコちゃん! 話せばわかる!」
1740191000 コマココマコ203_KC03a_k_099.wavkomakoL10「ダメ。おじさんってばやっぱりわんちゃんよりおばかさんっ! 絶対許さないっ!」
1741191100 <!ef_hit_zabuton>主人公<名>komakoL10「ごめんなさい、ごめんなさい、もうしないから~っっ」
1742191200 komakoL10座布団で叩かれる痛さなんてたいしたことないけど、嫌いとか許さないとか言われると胸がずきずきするよ!
1743191300 komakoL10耐えきれなくて思わず土下座した僕を、コマコちゃんはさらに座布団で叩く。
1744191400 コマココマコ203_KC03a_k_100.wavkomako15「謝っても許さない!」
1745191500 <!ef_hit_zabuton>主人公<名>komako15「ごめんってば~!」
1746191600 <!ef_hit_zabuton>komako15ああ、コマコちゃんのお怒りは解けそうもない。誰か、助けて!
1747191700 千恵千恵203_KC03a_c_014.wavchie3「……何してるの?」
1748191800 chie3助けはすぐ真横からやってきた。
1749191900 コマココマコ203_KC03a_k_101.wavkomako13chie3「っっ! こ、これはおじさんが……」
1750192000 komako13chie3まさかエッチしたから叩いてたとは言えず、口ごもるコマコちゃん。
1751192100 komako13chie3はっ、ここでフォローしたら許してもらえるかも!
1752192200 主人公<名>komako13chie3「え、えーと、おじさんが間違えて、コマコちゃんのきなこ棒食べちゃったんだ。ごめんね、コマコちゃん!」
1753192300 komako13chie3本当は棒を食べたのはコマコちゃんの方だけどね。
1754192400 コマココマコ203_KC03a_k_102.wavkomako14chie3「そ、そう! だから、怒ったの」
1755192500 千恵千恵203_KC03a_c_015.wavkomako14chie10「え~、それはダメだよ、おいちゃん。ごめんなさい、した?」
1756192600 主人公<名>komako14chie10「うん、した! したよ!」
1757192700 甜花甜花203_KC03a_t_005.wavkomako14chie10tenka12「はぁ……でも、きなこ棒一本くらいでそこまで怒らなくてもいいじゃない。コマコってちぃより大人かと思ったけど、やっぱり子どもね」
1758192800 コマココマコ203_KC03a_k_103.wavkomako31chie10tenka12「…………」
1759192900 komako31chie10tenka12甜花ちゃんにそう言われて、真っ赤になるコマコちゃん。
1760193000 千恵千恵203_KC03a_c_016.wavkomako31chie23tenka12「こまちゃん、おいちゃん、謝ってるから許してあげて。きなこ棒ならちーちゃんの分けてあげるから!」
1761193100 コマココマコ203_KC03a_k_104.wavkomako13chie23tenka12「っっ! っっ! わかった、許してあげる」
1762193200 komako13chie23tenka12やった~!
1763193300 結局はちーちゃんのおかげっていうのが、ちょっと釈然としないけど、許してもらえた。
1764193400 だけど、これでまたペットの犬より下になっちゃったなあ。
1765193500 いつになったら、おじさん、コマコちゃんの一番好きな人になれるんだろう。
1766193600 はぁ……前途はとっても多難そうだ。
1767193700 <!Lend_scene_change>09001
1768193900 @204_KC03b
1769194200 <!Lbegin_scene_change>1533主人公<名>「はぁ~……ちょっとやり過ぎちゃったかなあ」
1770194300 許す、とは言ったものの、結局あの後、コマコちゃんは僕と口を聞いてくれなかった。
1771194400 帰るときだってさよならの挨拶もなしにぷいってされたくらいだ。
1772194500 主人公<名>「うう、コマコちゃんに嫌われちゃったらどうしよう……」
1773194600 今さらながら後悔がこみ上げてくる。やってる最中は気持ちよさと興奮が先に立って、ノリノリでコマコちゃんとエッチしちゃったけど……。
1774194700 コマコちゃん、やっぱり怒ってるよねえ。でもでも、コマコちゃんだって気持ちよさそうだったし、ちゃんとイかせてあげたし……。
1775194800 いじいじと畳にのの字を描いていると、誰かがお店に入ってくる音がした。なんだよ、こんなときに。
1776194900 無視するわけにもいかないので、よっこらしょっと立ち上がり、障子を開ける。
1777195000 <!move_veryshort>43主人公<名>「すみません、もう店じまいなんですけど……って、コマコちゃん!?」
1778195100 するとそこにはコマコちゃんがいた。
1779195200 <!move_short>23コマココマコ204_KC03b_k_000.wavkomako,privateB37「…………」
1780195300 komako37じと~っとした目でこっちを見てる。やっぱり……まだ怒ってる~。
1781195400 komako37でも、わざわざ来てくれたってことは、何か話があるのかな。
1782195500 主人公<名>komako37「え、えっと、とりあえず上がりなよ。お茶とかいる?」
1783195600 コマココマコ204_KC03b_k_001.wavkomako35「いらない」
1784195700 <!move_short_r>43頬をふくらませたまま、不機嫌そうにずかずかと大股で奥の部屋に上がってくるコマコちゃん。ううっ、やっぱり怒ってる!
1785195800 どうしよう、もう僕とはエッチしないなんて言われたら……そんなの絶対イヤだ!
1786195900 主人公<名>「え、えっと、どうしたの? 何か忘れ物?」
1787196000 おどおどしながら話しかける僕をコマコちゃんがきっと僕を睨む。次の瞬間、コマコちゃんが座布団を掴み、大きくふりかぶった。
1788196100 <!ef_hit_zabuton>14komakoL,privateB10ばしっ!
1789196200 主人公<名>komakoL10「いたっ!」
1790196300 <!ef_hit_zabuton>komakoL10ばしっばしっばしっばしっばしっばしっ!
1791196400 <!ef_hit_zabuton>komakoL10そのまま座布団の連続攻撃が僕の顔や腕や胸やおなかを襲う。
1792196500 主人公<名>komakoL1「いたたたっ、な、何? どうしたのっ?」
1793196600 コマココマコ204_KC03b_k_002.wavkomakoL30「叩き足りないから。私、まだ怒ってるんだからね」
1794196700 <!ef_hit_zabuton>komakoL30ばしっばしっばしっ!
1795196800 komakoL30ちーちゃんの手前、いったん矛を収めたものの、コマコちゃんの気は全然すんでなかったようだ。
1796196900 コマココマコ204_KC03b_k_003.wavkomakoL15「イヤって言ったでしょ! ダメって言ったのに、無理矢理エッチする人、きらい! 大ッきらい!」
1797197000 主人公<名>komakoL15「ごめんごめん、ごめんなさ~いっ。だって、コマコちゃんがあんまりかわいかったから~」
1798197100 コマココマコ204_KC03b_k_004.wavkomakoL10「大人なのに言い訳しないのっ」
1799197200 主人公<名>komakoL10「ごめんってば~、だってコマコちゃんが好きなんだもん。あんなエッチな姿見せられたら、ガマンできないよ~」
1800197300 コマココマコ204_KC03b_k_005.wavkomakoL29「ガマンしないとダメでしょ! おじさんのバカバカ! ライカだってちゃんと待てできるのに!」
1801197400 主人公<名>komakoL29「ううっ、犬よりダメなおじさんでごめんなさい~っ」
1802197500 komakoL29なんて情けないんだろう。
1803197600 komakoL29犬以下だって言われちゃった。うう、このままじゃコマコちゃんに嫌われちゃう。
1804197700 komakoL29でも、コマコちゃんのことが本当に好きだから、エッチしたかったんだよ~。
1805197800 コマココマコ204_KC03b_k_006.wavkomakoL34「はーっはーっはーっ……」
1806197900 komakoL34あまりに僕を叩きすぎて、コマコちゃんが息切れしていた。いったん手を止めてじ~っと僕をきつい目で見つめてくる。
1807198000 komakoL34こ、この隙にどうにか機嫌を直してもらわなくちゃ。あんまり言いたくないけど、こうなったら手段は一つしかない。
1808198100 主人公<名>komakoL34「こっ、コマコちゃんがちーちゃんとエッチできるようにするからっ!」
1809198200 15コマココマコ204_KC03b_k_007.wavkomakoL24「っっ!」
1810198300 komakoL24また座布団を振り上げていたコマコちゃんだったけど、ぴたりと動きを止めた。
1811198400 komakoL24いぶかしむように首をかしげる。
1812198500 コマココマコ204_KC03b_k_008.wavkomakoL13「ホント……? でも、どうやって?」
1813198600 主人公<名>komakoL13「コマコちゃんがちーちゃんに告白したらエッチできるよ! だって、おじさんもコマコちゃんに告白したからエッチできたでしょ?」
1814198700 コマココマコ204_KC03b_k_009.wavkomakoL11「む……むぅ」
1815198800 komakoL11腕を下ろして考え始めるコマコちゃん。我ながら雑い話だけどいけるかもしれない。
1816198900 主人公<名>komakoL11「明日、甜花ちゃんはおうちの用事で早く帰るでしょ?」
1817199000 コマココマコ204_KC03b_k_010.wavkomakoL32「うん」
1818199100 主人公<名>komakoL32「そうしたらその後、ちーちゃんとコマコちゃんの2人にお留守番頼むから、そのときに告白すればいいよ!」
1819199200 主人公<名>komakoL32「で、ちーちゃんとエッチしたいって言えば、させてくれるよ!」
1820199300 コマココマコ204_KC03b_k_011.wavkomakoL13「でも……告白しただけでそんな簡単にエッチできるかな?」
1821199400 komakoL13思いっきり疑いの目を僕に向けてくるコマコちゃん。うっ、さすがに雑すぎたか。
1822199500 komakoL13いや、でも、これで押し切るしかない。
1823199600 主人公<名>komakoL13「大丈夫だよ! 女の子は好きって言われたら嬉しいものだし、好きだからエッチしたいって言ったら喜んでくれるって!」
1824199700 コマココマコ204_KC03b_k_012.wavkomakoL12「……私はおじさんにエッチしたいとか好きって言われても、あんまり嬉しくない」
1825199800 komakoL12ぐっさぁ!
1826199900 komakoL12い、今のは刺さった。すごく刺さった。このまま膝抱えて泣きじゃくりたいくらいに、胸が痛い。
1827200000 komakoL12でも、ここで引くわけにはいかない。泣きたいのをこらえて、僕は笑顔を作った。
1828200100 主人公<名>komakoL12「あ、あんまり……ってことは、ちょっとは嬉しかったんじゃない?」
1829200200 コマココマコ204_KC03b_k_013.wavkomakoL13「ま、まあ……ちょっとはね。ちょっとだけね。本当にちょっとだけだからね」
1830200300 komakoL13そんなに念を押さなくても……。
1831200400 komakoL13でも、真っ白なコマコちゃんの頬がちょっとだけピンクに染まってるのを見ると、告白されるの自体はまんざらでもなかったみたいだ。
1832200500 komakoL13なんだかんだ言って、エッチさせてくれてるしね。
1833200600 主人公<名>komakoL13「でも、ちょっとしか嬉しくないコマコちゃんでも、エッチさせてくれたでしょ?」
1834200700 コマココマコ204_KC03b_k_014.wavkomakoL31「……おじさんが無理矢理するんでしょ」
1835200800 komakoL31コマコちゃんが座布団を掴む手に力を込める。まずい、やぶ蛇だった。
1836200900 主人公<名>komakoL31「あわわわわ、ほ、ほら、最初は無理矢理じゃなかったでしょ? ね?」
1837201000 コマココマコ204_KC03b_k_015.wavkomakoL13「最初はね。練習だったし」
1838201100 komakoL13しぶしぶながら座布団を下ろすコマコちゃん。ほっ。
1839201200 主人公<名>komakoL13「ちーちゃんはコマコちゃんに告白されたらきっと、コマコちゃんがおじさんに告白されるよりずっと嬉しいはずだから、エッチくらいさせてくれるよ!」
1840201300 コマココマコ204_KC03b_k_016.wavkomakoL26「そ、そうかな? そんなに喜んでくれるかな?」
1841201400 主人公<名>komakoL26「うん、絶対喜んでくれるよ」
1842201500 komakoL26自分で言ってて悲しくなるが、ちーちゃんとコマコちゃんは仲良しだし、好きって言われたら喜ぶと思う……うん。
1843201600 komakoL26というか、コマコちゃん、すっごく嬉しそうだなあ。うう、そんな顔、おじさんが好きって言った時にもしてくれたらいいのに。
1844201700 コマココマコ204_KC03b_k_017.wavkomakoL13「ちーちゃん、エッチさせてくれると思う?」
1845201800 komakoL13っと、ここでへこんでる場合じゃなかった。
1846201900 主人公<名>komakoL13「うん。それにちーちゃんは押しに弱いところもあるし、一生懸命頼んだらきっとさせてくれるよ」
1847202000 komakoL13これは割と本当にそう思ってる。ちーちゃんって頼み事されると弱い感じだし、土下座したらやらせてくれそう感っていうか。
1848202100 komakoL13大きくなって悪い男に騙されないといいんだけど。いや、その前にエッチな女の子に狙われてるか。
1849202200 コマココマコ204_KC03b_k_018.wavkomakoL2「わかった。じゃあ、頑張って明日、ちーちゃんに好きって言ってみる」
1850202300 komakoL2僕の話を聞いたコマコちゃんは少し考え込んでいたけど、やがてこっくりと頷いた。
1851202400 主人公<名>komakoL2「そ、そっか、頑張ってね」
1852202500 komakoL2その瞬間、ずきっと胸が痛む。
1853202600 komakoL2自分で仕向けたことなのに……明日、コマコちゃんはちーちゃんに告白しちゃんだと思ったら、寂しくてたまらなかった。
1854202700 コマココマコ204_KC03b_k_019.wavkomakoL1「ありがとう、おじさん。明日、楽しみにしてるね!」
1855202800 だけど、コマコちゃんの嬉しそうなはにかんだ笑顔を見たら、今さらイヤだなんて言えるはずもなくて……。
1856202900 僕は心で泣きながら、笑顔でコマコちゃんに頷いたのだった。
1857203000 <!Lend_day_change>09000
1858203200 @205_KC04
1859203500 <hide><!se_inaka_semi_M>
1860203600 <!Lbegin_day_change>311朝、開店準備をしているとコマコちゃんがひとりでやってきた。
1861203700 コマココマコ205_KC04_k_000.wavkomako,private7「おじさん、おはよう」
1862203800 主人公<名>komako7「おはよう、今日はずいぶん早いね。ひとりで来たの?」
1863203900 コマココマコ205_KC04_k_001.wavkomako27「うん、今日は大事な日だから」
1864204000 komako27両手を握って小さくガッツポーズをするコマコちゃんからは並々ならぬ気迫を感じる。
1865204100 komako27気合いは十分って感じだ。
1866204200 コマココマコ205_KC04_k_002.wavkomako23「もう一度、作戦とかちゃんと打ち合わせしようかと思って」
1867204300 主人公<名>komako23「そっか」
1868204400 komako23まあ、作戦って言ってもそんなたいしたものじゃないけど。
1869204500 komako23だけど、やる気満々のコマコちゃんを無碍に扱うわけにはいかない。僕は手を止めると店先のベンチにコマコちゃんと2人で座った。
1870204600 komako23今日の手順をひとつずつ確認していく。
1871204700 コマココマコ205_KC04_k_003.wavkomakoL,private3「えっと、甜花ちゃんはお昼ごはん食べたら帰るんだよね」
1872204800 主人公<名>komakoL3「うん、そう聞いてるよ。甜花ちゃんが帰ったらおじさんはお買い物に行くから。ちーちゃんとコマコちゃんにお留守番を頼むね」
1873204900 コマココマコ205_KC04_k_004.wavkomakoL7「わかってる。ちーちゃんと2人っきりになったらいよいよ告白だね」
1874205000 主人公<名>komakoL7「うん。……ちーちゃんが好き、だからエッチしたいって言うんだよ」
1875205100 komakoL7ずきっ。
1876205200 komakoL7そう言うとまた胸がつまようじで刺されたみたいに、ずきずき痛んだ。
1877205300 komakoL7だけど、コマコちゃんはそんなおじさんのセンチメンタルハートには気づかないで、真剣な顔でうんうん頷いてる。
1878205400 コマココマコ205_KC04_k_005.wavkomakoL22「緊張してドキドキするけど……頑張ってみる」
1879205500 主人公<名>komakoL22「う、うん、頑張ってね」
1880205600 komakoL22なんとか笑おうと思うんだけど、ついこわばってしまう。コマコちゃんはそんな僕を不審に思うことはないみたいだ。
1881205700 komakoL22それだけちーちゃんのことで頭がいっぱいなんだろう。
1882205800 komakoL22あまつさえ――
1883205900 コマココマコ205_KC04_k_006.wavkomakoL27「うん、頑張る。準備もばっちりしてきたから」
1884206100 <!scene_h_begin>9204000コマコちゃんは立ち上がるとスカートをまくり上げた。
1885206200 9204000ふおおっ、コマコちゃんのパンツ……と一瞬興奮しかけたが、目に飛び込んできたのはつやつやしたオモチャのチンポだ。
1886206300 9204000僕が前にプレゼントしたペニバン。コマコちゃんは家からそれを着けてきたようだ。
1887206400 9204000主人公<名>「ごくっ……ほ、本気なんだね、コマコちゃん」
1888206500 <!scene_h_end>コマココマコ205_KC04_k_007.wavkomako31「うん、絶対、今日、ちーちゃんとエッチするんだ」
1889206600 komako31少しだけ頬を赤らめて宣言するコマコちゃんの顔は、こんなときでもやっぱりすごくかわいい。
1890206700 komako31ううん、こんなときだからこそ……かも。
1891206800 komako31好きな子に告白する前の興奮とか緊張とかがコマコちゃんの白い頬をピンクに染めて、決意を秘めた表情はすごく凜々しくて綺麗に見える。
1892206900 主人公<名>komako31「が、頑張って……ね」
1893207000 komako31だけど、その顔は僕に向けられたものじゃない。当たり前のそのことが、すごくすごく寂しかった。
1894207300 <!timepass_middle>831甜花甜花205_KC04_t_000.wavtenka,private4「わ、もうこんな時間。じゃあ、あたし、今日は帰るから」
1895207400 千恵千恵205_KC04_c_000.wavchie,private1「うん、また明日遊ぼーね、てんかちゃん!」
1896207500 コマココマコ205_KC04_k_008.wavkomako21「またね」
1897207600 甜花甜花205_KC04_t_001.wavtenka1「まったね~。おじさんもさようなら」
1898207700 主人公<名>「う、うん、さようなら」
1899207800 お昼を過ぎて、甜花ちゃんが帰っていった。
1900207900 コマココマコ205_KC04_k_009.wavkomako7「…………」
1901208000 komako7コマコちゃんがそわそわしながら、僕の方をちらちら見てくる。わかってる、作戦を決行しなきゃ。
1902208100 主人公<名>「っと、ごめん、おじさん、ちょっと買い物に行くから、ちーちゃんとコマコちゃんでお留守番しててもらっていいかなぁ~?」
1903208200 千恵千恵205_KC04_c_001.wavchie3「お留守番? いいよ! お土産買ってきてくれる?」
1904208300 主人公<名>chie3「おみやげはないけど、いい子にお留守番してたらお菓子ひとつプレゼントするよ」
1905208400 千恵千恵205_KC04_c_002.wavchie1「やった~、頑張ってお留守番しようね、こまちゃん!」
1906208500 コマココマコ205_KC04_k_010.wavkomako1chie1「う、うん」
1907208600 komako1chie1よし、第一関門クリア。……なんだかすごく空しいけど。
1908208700 コマココマコ205_KC04_k_011.wavkomakoL17「私たちだけで大丈夫だから、おじさん、早くお買い物行ったら」
1909208800 komakoL17だけど、コマコちゃんがぐいぐいと背中を押してくる。当たり前なんだけど、仕方ないんだけど、あからさまに邪魔者扱いされてテンションがぐ~んと下がる。
1910208900 komakoL17そうだよね、おじさんがいたら、ちーちゃんとエッチできないもんね……。
1911209000 komakoL17でも、出て行かなかったらそれはそれでコマコちゃんに嫌われちゃう。
1912209100 主人公<名>「うん、いってくるよ。じゃあ、お留守番お願いね」
1913209200 千恵千恵205_KC04_c_003.wavkomako1chie21「はーい! いってらっしゃ~い!」
1914209300 コマココマコ205_KC04_k_012.wavkomako1chie21「いってらっしゃいませ」
1915209400 重い足を引きずるように外に出ていく。
1916209600 <!move_middle>1211店の前まで出てきたところで、視界が滲んだ。
1917209700 主人公<名>「うう、コマコちゃん……」
1918209800 自分でこの状況を作っておいて我ながら情けないと思う。でもでも、あんなあからさまに追い出すことはないじゃないか。
1919209900 主人公<名>「……とりあえず、様子見てみよう」
1920210000 上手くいかなかったら、そのときはコマコちゃんをなぐさめないといけないし。
1921210100 僕はこっそり店の中に引き返すと、障子の隙間から2人の様子を伺うことにした。
1922210300 <!move_middle_r>1031千恵千恵205_KC04_c_004.wavkomako22chie1「えへへ、何して遊ぼっか」
1923210400 コマココマコ205_KC04_k_013.wavkomako20chie1「う、うん」
1924210500 komako20chie1覗いてみると、まだ告白はしていないみたいだった。そりゃそうか。さっき出て行ったばっかりなんだし。
1925210600 komako20chie1無邪気なちーちゃんに、コマコちゃんがもじもじしている。
1926210700 komako20chie1その様子を見ているだけで、胸がきゅーっと苦しくなった。
1927210800 千恵千恵205_KC04_c_005.wavkomako20chie21「お絵かきする? それとも……」
1928210900 コマココマコ205_KC04_k_014.wavkomako27chie21「ちーちゃん!」
1929211000 千恵千恵205_KC04_c_006.wavkomako27chie21「?」
1930211100 komako27chie21コマコちゃんがぎゅっとちーちゃんの手を握る。ちーちゃんは不思議そうな顔をした。
1931211200 komako27chie21そんなちーちゃんの肩にコマコちゃんが甘えかかるようにおでこをくっつける。
1932211300 千恵千恵205_KC04_c_007.wavkomako27chie3「こまちゃん、どうしたの? そんなにくっついたら暑いよ~。あ、猫さんごっこ?」
1933211400 コマココマコ205_KC04_k_015.wavkomako7chie3「ううん、違うよ」
1934211500 komako7chie3コマコちゃんがちーちゃんの顔をじーっと見つめた。心臓が爆発しそうなほど痛くなる。ああ、きっと言う。コマコちゃん言っちゃう。
1935211600 komako7chie3どうしよう、これでコマコちゃんとちーちゃんがラブラブになっちゃったら。
1936211700 komako7chie3もしかして、おじさん用済み? いらなくなっちゃう?
1937211800 komako7chie3そんなのイヤだ!
1938211900 千恵千恵205_KC04_c_008.wavkomako7chie23「じゃあ、なあに? どうしたの?」
1939212000 コマココマコ205_KC04_k_016.wavkomako2chie23「えっと、えっとね……」
1940212100 komako2chie23だけど、コマコちゃんは僕の気持ちなんか知らないで、一生懸命告白しようとしてる。叫び出したいのを堪えて、僕は息を潜めた。
1941212200 komako2chie23コマコちゃんが大きく息を吸う。
1942212300 komako2chie23そして――
1943212400 コマココマコ205_KC04_k_017.wavkomako13chie23「私ね、ちーちゃんのことが好きなの」
1944212500 komako13chie23言ったぁぁぁぁ!
1945212600 千恵千恵205_KC04_c_009.wavkomako13chie1「うんっ、ちーちゃんもこまちゃんのこと、好きだよ」
1946212700 komako13chie1そのコマコちゃん一世一代の告白にちーちゃんがさらっと返す。えっと、それって友達として……だよね。ちーちゃんだもん。
1947212800 コマココマコ205_KC04_k_018.wavkomako22chie1「ホント? うれしい。ちゅーしてもいい?」
1948212900 komako22chie1だけど、ちーちゃんに好きだって言われたコマコちゃんは、ここぞとばかりにぐいぐい迫る。
1949213000 千恵千恵205_KC04_c_010.wavkomako22chie18「ちゅー? うんっ、いいよ~」
1950213100 コマココマコ205_KC04_k_019.wavkomako6chie18「じゃあ、するね。……ちゅっ▼」
1951213200 komako6chie18ついに目の前で2人がちゅーしてしまった。まだ唇を押しつけ合うだけの幼いキス。
1952213300 komako6chie18女の子同士でキスしてる光景っていうのは、とてもキレイでかわいくて、ドキドキした。
1953213400 komako6chie18胸がすっごく痛いのに、興奮してしまう。
1954213500 コマココマコ205_KC04_k_020.wavkomako6chie18「ん……れろ、ちゅっ、れろぉ……▼」
1955213600 komako6chie18見ているとコマコちゃんが積極的に舌を差し入れていった。僕とのちゅーのときはあんなことしてくれなかったのに。
1956213700 komako6chie18悔しくてたまらないのに、コマコちゃんのピンクの舌がねろねろと動いて、ちーちゃんの唇を舐めるのはすごくエロくて、股間が反応する。
1957213800 komako6chie18ううっ、体と心は別物だ。
1958213900 千恵千恵205_KC04_c_011.wavkomako6chie24「っっ? ん~っっっ!?」
1959214000 komako6chie24舌を入れられたちーちゃんはびくっとなって、コマコちゃんから離れた。
1960214100 千恵千恵205_KC04_c_012.wavkomako6chie24「えっ? な、何? 今の、何?」
1961214200 コマココマコ205_KC04_k_021.wavkomako26chie24「大人のちゅーだよ。好きな人同士は、お口の中をぺろぺろするちゅーするんだよ」
1962214300 千恵千恵205_KC04_c_013.wavkomako26chie23「そうなの? なんか、ちょっとヘン……」
1963214400 komako26chie23この間、僕が教えたことをちーちゃんに実行するコマコちゃん。
1964214500 komako26chie23ちーちゃんの方は戸惑い気味だったが、エンジンのかかったコマコちゃんは止まらない。
1965214600 コマココマコ205_KC04_k_022.wavkomako22chie23「ね、ちーちゃん。私、ちーちゃんのこと好きだから、ちゅーよりもっと大人なことしたい」
1966214700 千恵千恵205_KC04_c_014.wavkomako22chie3「もっと大人なこと?」
1967214800 コマココマコ205_KC04_k_023.wavkomako2chie3「エッチしよ。ちーちゃんも知ってるでしょ。好きな人同士は『せっくす』するんだよ」
1968214900 komako2chie3汗ばんだ腕をちーちゃんの腕に絡めて、コマコちゃんがささやきかける。
1969215000 komako2chie3ぞくりとするほどいやらしい目つきで、僕に言われてるわけでもないのに、股間がじんじんしてくる。
1970215100 千恵千恵205_KC04_c_015.wavkomako2chie4「えっ、で、でも、『せっくす』は女の子同士じゃできないんだよ」
1971215200 komako2chie4さすがのちーちゃんも焦った顔で、コマコちゃんから身を離そうとする。けどコマコちゃんはますますちーちゃんに体をすり寄せた。
1972215300 komako2chie4ゆっくりとスカートをたくし上げ、中にある『おちんちん』を見せつける。
1973215400 コマココマコ205_KC04_k_024.wavkomako22chie4「だいじょうぶ。私が男の子になるから、ね?」
1974215500 千恵千恵205_KC04_c_016.wavkomako22chie24「ふえっ!?」
1975215600 komako22chie24びっくり顔のちーちゃんの胸に手を伸ばすコマコちゃん。ふっきれたのか、やけに大胆だ。
1976215700 コマココマコ205_KC04_k_025.wavkomako2chie24「気持ちよくするから。エッチって気持ちいいんだよ。ほら……」
1977215800 千恵千恵205_KC04_c_017.wavkomako2chie26「あんっ……おっぱい……なんだか、ちくちくするよ、こまちゃん、ヘンだよ……」
1978215900 komako2chie26コマコちゃんがちーちゃんのふくらみかけのおっぱいを優しく撫で回す。ふにっふにっとときどき柔らかく揉んだりもしている。
1979216000 komako2chie26そうしていると、ちーちゃんの薄い服地にぽちっと乳首が浮き出てきた。コマコちゃんが指先でそれを弄ぶ。
1980216100 コマココマコ205_KC04_k_026.wavkomako26chie26「エッチのときはね、おっぱいとかいっぱい触るんだよ。そうしたら、気持ちいいでしょ」
1981216200 千恵千恵205_KC04_c_018.wavkomako26chie5「気持ちいいっていうか、なんか、おっぱいちくちくするよ。熱いっていうか、おなかがむずむずする……」
1982216300 komako26chie5ちーちゃんは拒絶こそしないものの、かなり戸惑っているみたいだった。
1983216400 komako26chie5コマコちゃんの指が布越しに乳首を刺激するたび、びくりと体を震わせ、困惑した表情を浮かべる。
1984216500 komako26chie5エロい。やばい、何も知らない女の子に女の子がエッチの手ほどきをしてるってめちゃくちゃエロい。
1985216600 コマココマコ205_KC04_k_027.wavkomako2chie5「おなかだけじゃなくて、おまたもむずむずしてない?」
1986216700 千恵千恵205_KC04_c_019.wavkomako2chie33「してる……かも。おしっこ行きたい、みたいな、変な感じ……」
1987216800 komako2chie33首をかしげるちーちゃんの足の間にコマコちゃんが手を差し入れた。そのままパンツの上から、ちーちゃんの割れ目をさする。
1988216900 千恵千恵205_KC04_c_020.wavkomako2chie5「ひゃっ! こまちゃん、そこおしっこするところだよ。触ったらばっちぃよ」
1989217000 コマココマコ205_KC04_k_028.wavkomako13chie5「おしっこするところだけじゃなくて、ここに『せっくす』するための場所があるんだよ。『おまんこ』って言うの」
1990217100 千恵千恵205_KC04_c_021.wavkomako13chie25「お、おまんこ……?」
1991217200 コマココマコ205_KC04_k_029.wavkomako22chie25「おまんこも触ると気持ちいいんだよ。それでね、気持ちよくなると、ぬるぬるがいっぱい出てくるの」
1992217300 komako22chie25エッチの優等生なコマコちゃんは僕との授業を生かして、ちーちゃんのおまんこを弄り始める。
1993217400 komako22chie25下着越しに指を割れ目に食い込ませるようにくりくりと触る。
1994217500 komako22chie25コマコちゃんの気持ちがどんどん僕から離れてちーちゃんに夢中になっちゃってるのがわかるのに、エッチな2人にドキドキしてしまう。
1995217600 千恵千恵205_KC04_c_022.wavkomako22chie26「んっ、そこ、なんかヘン。むずむずするよ……おもらししちゃいそう……」
1996217700 コマココマコ205_KC04_k_030.wavkomako2chie26「うふふ、ここにさっきの『おちんちん』を入れるんだよ。それが『せっくす』なの」
1997217800 千恵千恵205_KC04_c_023.wavkomako2chie26「ふ、ふえ……」
1998217900 komako2chie26ついにコマコちゃんがそう言い出した。
1999218000 komakoL2ああ、コマコちゃんとちーちゃんがセックスしちゃう。おじさんのことなんか忘れちゃう。そんなのイヤなのに。苦しいのに。
2000218100 komakoL2チンポは痛いくらい勃起しちゃって、2人から目が離せない。
2001218200 コマココマコ205_KC04_k_031.wavkomakoL22「ちーちゃんのここ、湿ってる。おっぱいとおまんこ触られるの、気持ちいいんだ」
2002218300 komakoL22コマコちゃんの目はすっかりとろんとしていて、欲情しているのがわかる。
2003218400 komakoL22びんびんに勃起した形のペニバンは、まるでコマコちゃんの興奮をそのまま表しているかのようだった。
2004218500 コマココマコ205_KC04_k_032.wavkomakoL6「ね、ちーちゃん、入れてもいい? 『せっくす』しよ?」
2005218600 komakoL6ねっとりした声音でコマコちゃんがちーちゃんに迫る。
2006218700 komakoL6だけど、ちーちゃんは怯えた目をコマコちゃんの『おちんちん』に向けた。
2007218800 千恵千恵205_KC04_c_024.wavkomako6chie25「で、でも……それ、すっごく大きいよ。そんなの、おまたに入らないよ」
2008218900 コマココマコ205_KC04_k_033.wavkomako26chie25「だいじょうぶ、入るよ。私、練習したもん」
2009219000 komako26chie25コマコちゃんに上げたペニバンはそんなに大きなものじゃないとはいえ、やっぱり初めてじゃ不安なんだろう。
2010219100 komako26chie25ちーちゃんはかなり心配そうだった。
2011219200 千恵千恵205_KC04_c_025.wavkomako26chie26「い、痛くない?」
2012219300 コマココマコ205_KC04_k_034.wavkomako6chie26「え、えっと、痛いのは最初だけだから、うん」
2013219400 komako6chie26誤魔化せばいいものをコマコちゃんは素直に答えちゃった。
2014219500 千恵千恵205_KC04_c_026.wavkomako6chie24「ええっ、じゃあ、やだ!」
2015219600 コマココマコ205_KC04_k_035.wavkomako13chie24「最初だけ! ホントに最初だけだよ。ちょっと血とかも出るけど、だいじょうぶだから」
2016219700 komako13chie24コマコちゃん、それ、フォローになってないよ……。
2017219800 千恵千恵205_KC04_c_027.wavkomako13chie14「血? やだやだやだ、無理! 絶対無理だよ~っ」
2018219900 komako13chie14ちーちゃんはついに泣き出してしまった。コマコちゃんがおろおろし始める。
2019220000 コマココマコ205_KC04_k_036.wavkomako33chie14「えっ? ち、ちーちゃん、泣かないで。ちーちゃんがイヤならしないから」
2020220100 千恵千恵205_KC04_c_028.wavkomako33chie25「ホント?」
2021220200 コマココマコ205_KC04_k_037.wavkomako26chie25「う、うん、本当」
2022220300 komako26chie25コマコちゃんは本当に残念そうにしながらも、ちーちゃんから離れて、ペニバンを外した。
2023220400 komako26chie25床に置かれたペニバンにちーちゃんがほっとした顔をする。
2024220500 千恵千恵205_KC04_c_029.wavkomako26chie0「良かった。あのね、こまちゃんのこと好きなのはホントだよ。でも……やっぱり痛いのはイヤだし、こわいよ」
2025220600 コマココマコ205_KC04_k_038.wavkomako34chie0「うん……無理言ってごめんね」
2026220700 komako34chie0しょんぼりするコマコちゃんの頭をちーちゃんがぽんぽんとたたく。
2027220800 千恵千恵205_KC04_c_030.wavkomako34chie1「それより、なんかゲームでもしよっ。自由帳あるから、○×ゲームする?」
2028220900 コマココマコ205_KC04_k_039.wavkomako14chie1「そうだね……」
2029221000 komako14chie1遊び始める2人を見て、僕はほっとしていた。
2030221100 コマコちゃんには悪いけど、このまま2人が上手くいって、コマコちゃんに忘れられちゃうのはイヤだったから……。
2031221200 でも、エッチできなかった以上、きっとまたコマコちゃんは僕に頼ってくる。そうしたら、いろいろ教えてあげながら、エッチしよう。
2032221300 いつか、コマコちゃんよりおじさんが好きって言ってくれるように……。
2033221400 2人を見つめながら、僕はそう心に決めた。
2034221500 <!Lend_day_change>09000
2035221700 @206_KC05
2036222000 <!Lbegin_day_change>521主人公<名>「ふんふふんふふ~ん♪」
2037222100 コマコちゃんには悪いがコマコちゃんとちーちゃんの初エッチが失敗に終わって、僕はご機嫌だった。
2038222200 だって、これでコマコちゃんの恋人……とは言えないけど、セフレくらいの位置を守れたからだ。
2039222300 鼻歌だって歌うし、棚を掃除するやる気も出ようというものだ。
2040222400 だけど、絶好調な僕と違ってコマコちゃんの方は――
2041222500 甜花甜花206_KC05_t_000.wavtenka,privateB1「コマコ、ちょっとそっちのおはじき取ってー」
2042222600 コマココマコ206_KC05_k_000.wavkomako,privateC12tenka1「…………」
2043222700 甜花甜花206_KC05_t_001.wavkomako12tenka3「ちょっとコマコ? 聞いてるの?」
2044222800 コマココマコ206_KC05_k_001.wavkomako4tenka3「っっごめん、暑くてぼんやりしてた」
2045222900 甜花甜花206_KC05_t_002.wavkomako12tenka23「しっかりしなさいよね。ちゃんと水分取った? 熱中症とか怖いんだから」
2046223000 コマココマコ206_KC05_k_002.wavkomako12tenka23「……うん、ありがとう」
2047223100 この二、三日、こんな調子でコマコちゃんの元気がない。
2048223200 千恵千恵206_KC05_c_000.wavchie,privateB1「こまちゃん、お外で水風船しない~?」
2049223300 コマココマコ206_KC05_k_003.wavkomako14chie1「ごめん、今はいい」
2050223400 千恵千恵206_KC05_c_001.wavkomako14chie5「どうしたの? 元気ないね。風邪?」
2051223500 コマココマコ206_KC05_k_004.wavkomako32chie5「ううん、だいじょうぶ。夏休みの宿題、きりのいいところまでしたいから」
2052223600 千恵千恵206_KC05_c_002.wavkomako32chie0「わかった! じゃあ、また後でね!」
2053223800 <!se_run_go>komako32そんな調子で、ちーちゃんのことも避けている……というほどではないんだが、コマコちゃんのちーちゃんに対する態度はちょっとぎこちない。
2054223900 コマココマコ206_KC05_k_005.wavkomako,privateC4「あっ……」
2055224000 komako14今だって、ちーちゃんを追いかけていきたそうなのに、さみしそうな顔でいじいじしてる。
2056224100 komako14そんなコマコちゃんを見てると胸がちくちくする。仲良しのちーちゃんとコマコちゃんを見てるときとはまた別のちくちくだ。
2057224200 komako14やっぱり好きな子には笑顔でいて欲しいんだよね……。
2058224400 <!timepass_middle>831コマココマコ206_KC05_k_006.wavkomako12「どうしたら良かったのかな」
2059224500 komako12夕方になって、ちーちゃんと甜花ちゃんが帰った後。
2060224600 komako122人っきりになるとコマコちゃんはぽつっとそんなことをつぶやいた。
2061224700 主人公<名>komako12「えっと、どうしたら……って?」
2062224800 komako12コマコちゃんがちーちゃんとのエッチに失敗したことを僕は知らないふりをした。まさか覗き見してたなんて言うわけにいかないからね。
2063224900 コマココマコ206_KC05_k_007.wavkomako14「ちーちゃんとエッチ失敗しちゃったの。おちんちん見せたら、痛いのイヤだって、こわいって言われちゃった」
2064225000 komako14しょんぼりとコマコちゃんが膝を抱えてうずくまる。今すぐぎゅっとしてお持ち帰りしたい愛らしさだけど……。
2065225100 komako14泣きそうなコマコちゃんの横顔を見ていたら、胸の奥がきゅうっと苦しくなった。
2066225200 komako14バカだなぁ、と思いながらも助け船を出してしまう。
2067225300 主人公<名>komako14「え、えっと、じゃあ、おちんちん使わないエッチとかどうかな?」
2068225400 コマココマコ206_KC05_k_008.wavkomako4「そんなのあるの!?」
2069225500 komako4ぱっと顔を輝かせるコマコちゃん。やきもちで胸が痛くなる。
2070225600 komako4だけど、コマコちゃんが嬉しそうな顔をしてくれるのは、おじさんだって嬉しいわけで……うう、複雑な気持ちだ。
2071225700 主人公<名>komako4「あるよ。今、ちょうど2人っきりだし、お勉強してみる? 見本のその、DVDもあるし」
2072225800 komako4コマコちゃんの役に立つかなーと思って、レズもののDVDとか買っておいたのだ。ああ、僕ってほんとバカ。
2073225900 コマココマコ206_KC05_k_009.wavkomako7「する!」
2074226000 komako7即答である。
2075226100 komako7もちろんコマコちゃんに喜んで欲しくてやったことだけど、そこまで即答されるとやっぱりちょっと面白くない。
2076226200 主人公<名>komako7「代わりに条件があるんだけど……いいかな?」
2077226300 コマココマコ206_KC05_k_010.wavkomako14「何? お金はあんまりないけど……」
2078226400 主人公<名>komako14「違うよ! ちょっとでいいから、おじさんのこと、もうちょっと好きになってくれないかな……ダメ?」
2079226500 コマココマコ206_KC05_k_011.wavkomako35「むう……」
2080226600 komako35コマコちゃんは桜色の唇をとがらせて考え込んでしまった。そんなに悩まれるほど、嫌われちゃってるんだろうか。
2081226700 komako35やがてコマコちゃんが顔を上げた。
2082226800 コマココマコ206_KC05_k_012.wavkomako27「わかった。無理矢理エッチするおじさんはちょっとイヤだけど、ちーちゃんとのこと、いっぱい協力してもらってるもんね」
2083226900 主人公<名>komako27「ホント? ホント? どれくらい、好き?」
2084227000 コマココマコ206_KC05_k_013.wavkomako0「ん~……ライカのちょっと下、くらいかな」
2085227100 komako0おおっ、学校の先生よりは上になった! これって大進歩じゃないか!
2086227200 主人公<名>komako0「じゃあ、DVD見るとき、おじさんのお膝に座ってくれる?」
2087227300 コマココマコ206_KC05_k_014.wavkomako21「うん、いいよ」
2088227400 komako21やったぁ!
2089227500 まあ、前もそうしたし、コマコちゃん的には膝に乗るだけならエッチじゃないもんね。
2090227600 僕からしたら、コマコちゃんのいい匂いは間近で嗅げるし、ぷにぷにの割れ目やお尻がチンポに当たるし、すべすべのおなかをぎゅっとできるから最高だけど。
2091227700 主人公<名>「じゃ、じゃあ、DVD取ってくるね。ちょっと待ってて」
2092227800 思わずうわずっちゃう声を抑えるのに苦労しながら、僕はDVDを取りに行った。
2093228000 <!scene_h_begin>152120000
2094228100 *mem2120000
2095228200 152120000コマココマコ206_KC05_k_015.wavkomako0「うわぁ……」
2096228300 2120000DVDをデッキに入れ、再生し始めると、コマコちゃんの目は画面に釘付けになった。
2097228400 2120000コマココマコ206_KC05_k_016.wavkomako0「ホントに女の子同士でエッチしてる」
2098228500 2120000主人公<名>「うん」
2099228600 2120000べたべたな女子校の先輩後輩モノだ。
2100228700 2120000画面の中では制服姿のかわいい女の子が、きれいなお姉様にブラをたくし上げられ、おっぱいを触られている。
2101228800 2120000コマココマコ206_KC05_k_017.wavkomako0「おっぱい、気持ちよさそう」
2102228900 2120000主人公<名>「うん、気持ちいいと思うよ。コマコちゃんもちーちゃんにしてあげたい?」
2103229000 2120000コマココマコ206_KC05_k_018.wavkomako0「うん……っていうか、おっぱいはしてあげたよ」
2104229100 2120000主人公<名>「そうなんだ」
2105229200 2120000若干、わざとらしいかな、と思いながら相づちを打ち、この間のエッチ未遂の話に水を向ける。
2106229300 2120000主人公<名>「この間は全然エッチなことできなかったの?」
2107229400 2120000コマココマコ206_KC05_k_019.wavkomako0「ううん、服の上からおっぱいとおまんこは触った」
2108229500 2120000主人公<名>「どうだった?」
2109229600 2120000コマココマコ206_KC05_k_020.wavkomako0「むずむずするって言ってたよ。あと、パンツ、しっとりしてたから、たぶん、気持ちよかったんじゃないかな」
2110229700 2120000一応、見ていたから知ってるわけだけど、こうしてコマコちゃんの口から聞かされるとまた別の味わいがある。
2111229800 2120000嫉妬と興奮でチンポがむくっと反応した。
2112229900 2120000主人公<名>「そっかあ、じゃあ、エッチなこと自体が嫌いなわけじゃないんだよ、ちーちゃんも」
2113230000 2120000コマココマコ206_KC05_k_021.wavkomako0「そう……なのかな?」
2114230100 2120000主人公<名>「だってパンツ濡れてたんでしょ。それってコマコちゃんにおっぱいやおまたを触られて気持ちよかったからだよ」
2115230200 2120000コマココマコ206_KC05_k_022.wavkomako0「だったら……嬉しいな」
2116230300 2120000はにかむように言いつつ、目は相変わらず画面のエロエロなおねーさんたちに夢中なコマコちゃん。
2117230400 2120000うう、ちょっとはこっちも見て欲しい。
2118230500 2120000でも、今はとりあえず、コマコちゃんとちーちゃんがエッチできる方法を教えてあげなきゃ、せっかく勝ち取った地位がまた下がっちゃう。
2119230600 2120000コマココマコ206_KC05_k_023.wavkomako0「今度は直接ちーちゃんのおっぱいとかおまんこ触りたいなぁ……」
2120230700 2120000主人公<名>「できるといいね」
2121230800 2120000コマココマコ206_KC05_k_024.wavkomako0「また2人っきりにするの、手伝ってくれる?」
2122230900 2120000主人公<名>「う、うん……コマコちゃんの頼みだからね、手伝うよ」
2123231000 2120000本当はそんなことしたくないけど、コマコちゃんに嫌われたくない一心で頷く。
2124231100 2120000コマココマコ206_KC05_k_025.wavkomako0「あ……」
2125231200 2120000コマコちゃんが小さく声を上げる。
2126231300 2120000服を着ていた2人がそれらを脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿になっていた。
2127231400 2120000テレビに穴が開きそうなほど、熱心に画面を見ているコマコちゃんの前で2人が足を絡ませ、互いの秘所をすりあわせ始める。
2128231500 2120000コマココマコ206_KC05_k_026.wavkomako0「さっき言ってた女の子同士のエッチって……これ?」
2129231600 2120000主人公<名>「うん、そうだよ。こうやっておまんこ同士をこすりあわせるんだ。おまんこってぷにぷにしてるよね?」
2130231700 2120000コマココマコ206_KC05_k_027.wavkomako0「うん」
2131231800 2120000主人公<名>「そこをくっつけあったら気持ちよさそうだなって思わない?」
2132231900 2120000コマココマコ206_KC05_k_028.wavkomako0「思う」
2133232000 2120000まあ、こればっかりは体験できないことなんで想像するしかないけど、素股の気持ちよさと考えると興奮する。
2134232100 2120000セックスもいいけど、ぷにぷにの太ももやおまたにすりつけるのはそれはそれで別の良さがあるものだ。
2135232200 2120000主人公<名>「それに、クリ……えっと……コマコちゃん、おまんこのちょっと上に小さいおちんちんみたいなのがあるの、覚えてる?」
2136232300 2120000コマココマコ206_KC05_k_029.wavkomako0「うん、触られると、おなかがきゅーってなっちゃうとこだよね」
2137232400 2120000思い出しているのか、太ももをもじもじ揺らしているコマコちゃん。
2138232600 2120010ちらっと見るとパンツのクロッチ部分がほんのり色を変え始めていた。
2139232700 2120010ううっ、コマコちゃんってばエッチでかわいいなあ。
2140232800 2120010ズボンの中でぐんぐん大きくなるチンポをこっそりコマコちゃんのお尻の割れ目に押し当てながら、授業を続ける。
2141232900 2120010主人公<名>「うん、そのおちんちん、クリトリスっていうんだけどね」
2142233000 2120010コマココマコ206_KC05_k_030.wavkomako0「くりとりす……?」
2143233100 2120010主人公<名>「ちょっと難しいから、かわいくクリちゃんって呼ぼうか」
2144233200 2120010コマココマコ206_KC05_k_031.wavkomako0「くすっ、ちょっとかわいい」
2145233300 2120010楽しそうにDVDを見ながら、膝の上ではしゃぐコマコちゃん。テンション上がってきてるみたいだ。
2146233400 2120010ぽよんぽよんと跳ねるみたいに動くから、そのたびに柔らかいお尻がぎゅっぎゅっとチンポに押しつけられる。うーん、役得。
2147233500 2120010主人公<名>「それでね、ああやっておまたをくっつけるときに、クリちゃん同士をこすりあわせたりもするんだよ。どうなると思う?」
2148233600 2120010コマココマコ206_KC05_k_032.wavkomako0「私も、ちーちゃんもおなかきゅーってなって、すっごくエッチな気持ちになると思う……」
2149233700 2120010主人公<名>「でしょ?」
2150233800 2120010コマココマコ206_KC05_k_033.wavkomako0「気持ちよさそう……」
2151233900 2120010コマコちゃんはもう興味津々といった様子で画面に見入っている。
2152234000 2120010さっきからお尻はもじもじと揺れっぱなしだ。
2153234100 2120010コマココマコ206_KC05_k_034.wavkomako0「これが女の子同士のエッチなんだね……」
2154234300 2120020コマコちゃんのパンツに広がる染みはますます大きくなってきていた。
2155234400 2120020しっとりと蒸れた気配がズボン越しに僕のチンポにまで伝わってくるほどだ。
2156234500 2120020主人公<名>「どう? これだったら、おちんちんも使わないし、痛くないし、ちーちゃんもしてくれそうじゃない?」
2157234600 2120020コマココマコ206_KC05_k_035.wavkomako0「うん、してくれそう」
2158234700 2120020主人公<名>「今度2人っきりになったときに、してみたらどうかな。女の子同士のエッチ」
2159234800 2120020コマココマコ206_KC05_k_036.wavkomako0「うん、うん」
2160234900 2120020これでコマコちゃんとちーちゃんが今度こそエッチしちゃうと思うと複雑な気分だが、コマコちゃんの機嫌が直ったようで良かった、良かった。
2161235100 <!scene_h_end>31と、思ってると何故か、コマコちゃんの眉間にどんどん皺が寄り始めた。
2162235200 あれれ?
2163235300 主人公<名>「コマコちゃん、どうしたの?」
2164235400 コマココマコ206_KC05_k_037.wavkomako,privateC13「ねえ、おじさん。おじさんは女の子同士がこうやってエッチできるって知ってたんだよね」
2165235500 主人公<名>komako13「うん。でないと、教えてあげられないでしょ」
2166235600 komako13いきなり何を言い出すんだろう……と思ったら、コマコちゃんは近くにあった座布団を掴んだ。
2167235700 <!ef_hit_zabuton>komako11ばしっ!
2168235800 主人公<名>komako11「ぎゃっっ」
2169235900 komako11すっかりお馴染みになった座布団の一撃が僕の顔面を襲う。
2170236000 11コマココマコ206_KC05_k_038.wavkomako11「うそつき」
2171236100 主人公<名>komako11「え? え?」
2172236200 コマココマコ206_KC05_k_039.wavkomako31「おちんちんがないとエッチできないってうそついてたんだ。練習だって騙して、私とエッチしたんだ」
2173236300 主人公<名>komako31「えっ? えっ? それはちが……」
2174236400 コマココマコ206_KC05_k_040.wavkomako11「うそつきっ!」
2175236500 <!ef_hit_zabuton>komako11ばしっばしっばしっっ!
2176236600 komako11言い訳を許さないというように、何度も何度もコマコちゃんが座布団で叩いてくる。
2177236700 コマココマコ206_KC05_k_041.wavkomako16「私、別におじさんとなんか『せっくす』したくなかったのにっ。練習だからしかたないなって思ってたのにっ」
2178236800 <!ef_hit_zabuton>komako16ばしっばしっばしっ!
2179236900 主人公<名>komako16「そんな……」
2180237000 komako16もちろん、コマコちゃんがおじさんとのセックスに乗り気じゃないのはわかってた。でも、はっきり言われちゃうと傷つく。
2181237100 komako16お前のことなんかどうでもいいって思われてるみたいで。
2182237200 コマココマコ206_KC05_k_042.wavkomako36「女の子同士のエッチにおちんちんいらないなら、おじさんとなんか『せっくす』しなかったもん。バカバカ、おじさんのバカ、うそつきっ!」
2183237300 <!ef_hit_zabuton>komako36ばしぃっ!
2184237400 罵倒されながら、思いっきり座布団で叩かれて涙が出た。
2185237500 なんだよぉ、何もそこまで言うことないじゃないか。
2186237600 主人公<名>「おじさんはコマコちゃんのこと、こんなに大好きなのに……」
2187237700 コマココマコ206_KC05_k_043.wavkomako4「えっ? な、泣いちゃった?」
2188237800 komako4いい年したおじさんが涙をぼろぼろこぼし始めたことに、コマコちゃんがぎょっとした顔をする。手が止まった。
2189237900 komako4そこをすかさず押し倒して、壁に押しつける。
2190238000 主人公<名>「なんだよぉ、なんだよぉ、おじさん、コマコちゃんが好きだから、セックスしたかったんだよ。どうしてわかってくれないの?」
2191238100 コマココマコ206_KC05_k_044.wavkomakoL,privateC26「やっ、おじさん、苦しい……」
2192238200 komakoL26腕の中でコマコちゃんが身じろぎする。だけどコマコちゃんを好きだって言う気持ちを押しつけるように、僕は強くその華奢な体を抱きしめた。
2193238300 komakoL26いい匂いのする首筋に顔を埋め、べろべろと嘗め回す。
2194238400 コマココマコ206_KC05_k_045.wavkomakoL13「いやぁっ……舐めちゃやだ、そんなことしないでっ……」
2195238500 主人公<名>komakoL13「おじさん、コマコちゃんに女の子でいて欲しかったんだよ。コマコちゃんとセックスしたかったんだ。ううん、したいんだよ」
2196238600 コマココマコ206_KC05_k_046.wavkomakoL31「私はしたくないもんっ、やめて、やめてよぉ」
2197238700 主人公<名>komakoL31「やだ、やめない。コマコちゃんがおじさんの気持ちをわかってくれるまではやめるもんか」
2198238800 komakoL31敏感なコマコちゃんの耳の裏や首筋を唾液をたっぷり絡めた舌でねろりと舐めていく。すると、コマコちゃんの体がびくっとなって抵抗が弱まる。
2199238900 主人公<名>komakoL31「ほら、それにコマコちゃんだっておじさんにエッチなことされるの気持ちいいでしょ?」
2200239000 コマココマコ206_KC05_k_047.wavkomakoL11「そんなこと、ないもんっ……」
2201239100 主人公<名>komakoL11「うそ、気持ちいいはずだよ」
2202239200 komakoL11片手でコマコちゃんを抱きかかえながら、服のボタンを外していく。すると、すでにぽっちり勃起したピンクの乳首がこんにちはした。
2203239300 komakoL11そこにも唇を近づけて、舌でいやらしく刺激する。
2204239400 主人公<名>komakoL11「おっぱい、こんなにぽっちしちゃってるもん。ぺろぺろしたら、びくんびくんしてるよ?」
2205239500 コマココマコ206_KC05_k_048.wavkomakoL6「ふあっっ、お、おっぱい、ダメっ、おじさん、ずるい……」
2206239600 主人公<名>komakoL6「ずるくないよ、コマコちゃんの体がエッチなんだよ」
2207239700 コマココマコ206_KC05_k_049.wavkomakoL13「ひあっ、あんっ……んんんっっ、ダメぇ、力入らなくなる……」
2208239800 komakoL13僕の舌で開発されたコマコちゃんの乳首は前よりさらに敏感になってて、ちょっとちゅうちゅう吸うだけでコマコちゃんの体から力が抜けた。
2209239900 komakoL13半ば無理矢理、スカートとパンツもはぎ取ってしまう。
2210240000 コマココマコ206_KC05_k_050.wavkomakoL6「ダメっ、ホントにやだぁっ……」
2211240100 主人公<名>komakoL6「やだって言っても気持ちいいんでしょ。おまんこはぬるぬるだよ?」
2212240200 komakoL6乳首への舌愛撫を続けながら、パンツを剥がれて剥き出しになったおまんこに指で触れる。
2213240300 komakoL6ぬちゅっと粘ついた音がした。
2214240400 komakoL6ほかほかと湯気が出そうなほど熱くなったそこは、ちょっと指先でひっかくだけで内側からとろりとおつゆが溢れてくる。
2215240500 主人公<名>komakoL6「ほら、もう準備万端。おちんちん欲しがりのおまんこになっちゃってるね」
2216240600 コマココマコ206_KC05_k_051.wavkomakoL26「違う、違うもん。おちんちん、欲しくなんか――」
2217240700 komakoL26コマコちゃんが何か言ってるけど、無視無視。だって、コマコちゃんだって、おじさんの気持ちを考えてくれないんだもん。
2218240800 komakoL26だから、コマコちゃんの体から変えていこう。おじさんのチンポなしじゃいられないようにして、好きにさせちゃうんだ。
2219241000 <!scene_h_begin>2250000コマココマコ206_KC05_k_052.wavkomako0「ひあっっ、あ~っっっっ」
2220241100 2250000僕は容赦なくコマコちゃんのおまんこにおちんちんをねじ込んだ。
2221241200 2250000相変わらずコマコちゃんのおまんこはきつきつだったけど、ぐちゅぐちゅに濡れているおかげで、すんなり入っちゃう。
2222241300 2250000しかも入れただけでびくっとなって、きゅっと締め付けてきた。
2223241400 2250000主人公<名>「ほらほら、コマコちゃんのおまんこはおじさんのおちんちん歓迎してるよ」
2224241500 2250000コマココマコ206_KC05_k_053.wavkomako0「そんなことないもんっっ、んんっっ、抜いてぇ、抜いてよぉ」
2225241600 2250000主人公<名>「ダメだよ、だってコマコちゃん、うそついてるんだもん」
2226241700 2250000コマココマコ206_KC05_k_054.wavkomako0「うそなんかついてないもん。もうやめて、抜いてってばぁっっ!」
2227241800 2250000嫌そうに僕から顔を背け、じたばたするコマコちゃん。
2228241900 2250000だけど、片腕で抱きかかえられ、おちんちんで無理矢理支えられているような体勢だからか、その抵抗は弱々しい。
2229242000 2250000それをいいことに、僕はゆさゆさとコマコちゃんの体を揺さぶって、おまんこをおちんちんでかきまわす。
2230242100 2250000コマココマコ206_KC05_k_055.wavkomako0「ひあっっ、う、動かしちゃダメっ」
2231242200 2250000主人公<名>「どうして? 気持ちよくなっちゃうから?」
2232242300 2250000コマココマコ206_KC05_k_056.wavkomako0「ちがうぅっ……セックスしたくないからっ……やめてよぉ」
2233242400 2250000主人公<名>「そんなこと言わないで、素直におちんちん気持ちいいって言えばいいのに」
2234242500 2250000コマコちゃんの細い腰をつかんで、がくがくと上下に揺らす。
2235242600 2250000するとおちんちんがコマコちゃんの膣内のあっちこっちにぐちゅっぐちゅっと当たって、コマコちゃんがいやらしく体をくねらせる。
2236242700 2250000コマココマコ206_KC05_k_057.wavkomako0「気持ちよくない……もん、おじさん、バカ、嫌いっ……」
2237242800 2250000主人公<名>「でも、コマコちゃんのおまんこはぬるぬるになってるし、おじさんのおちんちんをきゅうきゅうって締めつけて離さないよ?」
2238242900 2250000コマココマコ206_KC05_k_058.wavkomako0「そ、それは、その……ひうううっっだ、だから、動かさないでぇっ」
2239243000 2250000主人公<名>「動かしたら、そんなエッチな声出してるし……それって気持ちいいってことじゃないのかな? ちがうのかな?」
2240243100 2250000コマココマコ206_KC05_k_059.wavkomako0「わかんないっ、そんなのわかんないよぉっ」
2241243200 2250000僕の言うことをどうしても認めたくないのか、コマコちゃんが必死に顔をそらす。
2242243300 2250000だけど、そんな態度とは裏腹にコマコちゃんの膣襞はちゅっちゅっとチンポに吸い付いて、おちんちんを大歓迎しちゃってるのだ。
2243243400 2250000主人公<名>「気持ちいいのに違うなんてうそつくなんて、コマコちゃんは悪い子だね」
2244243500 2250000コマココマコ206_KC05_k_060.wavkomako0「ちがうぅ、うそじゃないぃ、うそじゃないもん……」
2245243600 2250000主人公<名>「じゃあ、このぐちゅぐちゅいやらしい音がしてるのはなんなのかな?」
2246243700 2250000コマココマコ206_KC05_k_061.wavkomako0「あっ、んっっ、あっっ、やだっ、もう、音立てないでぇっ、やだやだぁっ」
2247243800 2250000AVを見て、すっかり興奮してたんだろう。
2248243900 2250000あんまり触ってないのに、コマコちゃんのおまんこは奥まですっかり出来上がっていた。
2249244000 2250000ずっぽしはまったおちんちんを乱雑に動かすだけで、卑猥な音が部屋中にひびく。
2250244100 2250000コマココマコ206_KC05_k_062.wavkomako0「うそなんかついてないもん。うそつきなのはおじさんの方なのに、バカぁ……」
2251244200 2250000主人公<名>「え~、あくまで気持ちよくないっていうの?」
2252244300 2250000コマココマコ206_KC05_k_063.wavkomako0「気持ちよくないもん、抜いて! ひうんっっ、抜いてぇっ」
2253244400 2250000そんなに強情張られると、ますます意地になってきてしまう。絶対、気持ちいいって言わせてやる、みたいな。
2254244500 2250000コマコちゃんの最奥をこねまわすようにおちんちんを押し込むと、そのままコマコちゃんの頬をべろりと舐めあげた。
2255244600 2250000コマココマコ206_KC05_k_064.wavkomako0「ひっ」
2256244700 2250000主人公<名>「ん~、この味はうそをついてる味だな~」
2257244800 2250000コマココマコ206_KC05_k_065.wavkomako0「ふえっ? えっ? そ、そんなことわかっちゃうの……?」
2258244900 2250000一瞬で不安そうな顔になるコマコちゃん。かわいい。
2259245000 2250000主人公<名>「口の中だったら、もっとよーくわかるんだけどなぁ~」
2260245100 2250000そう言いながら、桜色をした清楚な唇をおじさんの舌で蹂躙しようとすると避けられた。
2261245200 2250000なんだよぉ、もうちゅーしたことのある仲なのにそこまで嫌がらなくてもいいじゃないか。
2262245300 2250000コマココマコ206_KC05_k_066.wavkomako0「お顔、べろべろするのやめて。おじさんのつば、くさい……」
2263245400 2250000しかも、そんなひどいことまで言うし。
2264245500 2250000主人公<名>「さては、コマコちゃん、うそついてるのがバレるのが怖いんでしょ?」
2265245600 2250010コマココマコ206_KC05_k_067.wavkomako0「ち、ちがっ……ひ、あっっ、やだぁぁぁっっっ」
2266245800 2250010ぐいぐいとおちんちんでコマコちゃんを串刺しにし、逃げられないようにしながら、僕はコマコちゃんのかわいいほっぺをべろべろ舐め回した。
2267245900 2250010そりゃ、もう唾液でコマコちゃんの顔がべっとべとになるくらいに。
2268246000 2250010コマココマコ206_KC05_k_068.wavkomako0「ひうっ、ば、ばっちぃよぉ、やめてよ、やだ、もう、こんなのやだ……」
2269246100 2250010コマコちゃんの目に涙が浮かぶ。今にも泣き出しそうだ。
2270246200 2250010ふだんの優しい駄菓子屋のおじさんの僕なら、コマコちゃんのそんな顔見たら、おろおろしちゃうかもしれない。
2271246300 2250010でも今は違う。コマコちゃんが好きで、コマコちゃんを気持ちよくしたいただの男だから、それで舌を止めたりしない。
2272246400 2250010主人公<名>「コマコちゃんが素直になったらやめてあげるよ。だって、うそをついてる子の味がするからさ~」
2273246500 2250010コマココマコ206_KC05_k_069.wavkomako0「ひぐっ……だから、うそなんかついてないのに……んんんっっっ」
2274246600 2250010主人公<名>「おちんちん入れられて、おまんこ気持ちよくなっちゃってるのに、気持ちよくないって言ってるのはだぁれ?」
2275246700 2250010コマココマコ206_KC05_k_070.wavkomako0「ひうっ、んっっ、だ、だって、気持ちよくないもん、ホントだもん、やめてぇ、やめてってばぁ」
2276246800 2250010主人公<名>「んん~? またうそつきの味が一段と濃くなったぞ~」
2277246900 2250010コマココマコ206_KC05_k_071.wavkomako0「ひあっっ、やっっ、そんなことないもんっっ」
2278247000 2250010そんなふうに言葉でねちねちといじめながら、おちんちんはコマコちゃんの弱いところをこするような動きに変えていく。
2279247100 2250010コマコちゃんの体は細くて軽いから、いかな運動不足の僕と言えど楽々持ち上げられる。
2280247200 2250010自分の腰の動きと、コマコちゃんの腰の動きを合わせて、すこしざらついた部分を亀頭でぐちぐちこすりあげる。
2281247300 2250010コマココマコ206_KC05_k_072.wavkomako0「あっ、やっ、そ、そんなふうにっ、しないでっ、そこっ、ダメっっ」
2282247400 2250010主人公<名>「んん~? 何がダメなのかな~?」
2283247500 2250010コマコちゃんのウィークポイントは比較的浅めのところにある。
2284247600 2250010だからそこを亀頭で責めると、半分おちんちんを抜いてるような形になり、コマコちゃんのお尻は浮く。
2285247700 2250010そんな中途半端な状態で敏感な箇所を執拗に責められるコマコちゃんは半泣きになっていた。
2286247800 2250010コマココマコ206_KC05_k_073.wavkomako0「ダメなのぉ、とにかく、ダメなのっ、そこ、しないでっ、やだやだっっ」
2287247900 2250010不安定な体勢だから暴れることすらできなくて、ひたすらチンポに感じる場所をいじめられちゃうコマコちゃん。
2288248000 2250010おまんこだけがきゅっきゅっと一生懸命おねだりするみたいに、口をぱくぱくしてる。
2289248100 2250010僕はまたべろりとコマコちゃんのほっぺたを舐めて、笑った。
2290248200 2250010主人公<名>「ふむふむ、ここはとっても気持ちよくなっちゃうから、ダメなんだね」
2291248300 2250010コマココマコ206_KC05_k_074.wavkomako0「そんなこと言ってない、もんっっ、あぁぁぁぁんっっ」
2292248400 2250010主人公<名>「でも、コマコちゃんの汗の味がそう言ってるな~。なになに? もっとおまんこの奥も突いて欲しい?」
2293248500 2250010コマココマコ206_KC05_k_075.wavkomako0「そ、そんなことないっ、勝手なことばっかり言わないでっ、バカバカっ」
2294248600 2250010だけど、コマコちゃんのおまんこはひくひくして、おちんちんを奥へ奥へ誘導しようとしてる。
2295248700 2250010浅いところを何度もえぐるようにこすっていると、コマコちゃんのぺたんこのおなかまでひくっとなった。
2296248800 2250010まるでその奥にある子宮がおちんちんを欲しがってるみたいだ。
2297248900 2250010主人公<名>「でも、ここばっかりされてると、おなかの奥が熱くなって、むずむずしない? 奥までおちんちん欲しくなっちゃわない?」
2298249000 2250010コマココマコ206_KC05_k_076.wavkomako0「そんな、こと……そんなこと、ない、もんっっ、んんんっっ」
2299249100 2250010意地を張るコマコちゃんだから、お尻の方はとってもとっても正直だ。
2300249200 2250010さっきからぷるぷる動いて、どうにかしておちんちんを膣奥まで押しつけようとしてる。
2301249300 2250010僕がコマコちゃんの腰をがっちり押さえてるからできないんだけど。
2302249400 2250010主人公<名>「あ、またうそついてるね~」
2303249500 2250010コマココマコ206_KC05_k_077.wavkomako0「っっっ」
2304249600 2250010べろんっと顔を舐めて、にんまりする。コマコちゃんの眉がハの字になって、目からは涙がこぼれそうだった。
2305249700 2250010だけど、お尻はもうぶるぶるがくがくしてて、おちんちんを奥までハメたくってしかたないように見える。
2306249800 2250010主人公<名>「うんうん、コマコちゃんはうそつきだけど、コマコちゃんの体は正直さんだね。ほら、おちんちん、奥までハメていいよ?」
2307250000 2250010僕はコマコちゃんのお尻を押さえていた力を緩めた。
2308250100 2250020コマココマコ206_KC05_k_078.wavkomako0「そんなことっ……ひにゃあああああああっっっ」
2309250200 2250020その瞬間、コマコちゃんのお尻がずるりと落ち、おちんちんがずっぽし奥まで入っていっちゃう。
2310250300 2250020コマココマコ206_KC05_k_079.wavkomako0「あ、はっっ、あっっ、くぅっっ……は、ぁぁぁぁぁっっっ」
2311250400 2250020いきなり奥を突かれたコマコちゃんは放心したように目を見開き、硬直していた。
2312250500 2250020主人公<名>「あーあ、そんなにいきなり奥までおまんこ押しつけちゃって。やっぱりコマコちゃんのおまんこはエッチさんだね」
2313250600 2250020コマココマコ206_KC05_k_080.wavkomako0「ちが……ちが……んんんんっっっ!」
2314250700 2250020必死に首を振って否定しようとするコマコちゃんだけど、ちょっと腰を動かしただけで甘い声をあげて身をこわばらせた。
2315250800 2250020主人公<名>「おちんちん大好きなのに、うそつかなくていいよ。ほらほら、いっぱい気持ちよくなろうね」
2316250900 2250020コマココマコ206_KC05_k_081.wavkomako0「ちがっ、んっっ、やめ……ふあぁぁっっ、あんっっ、んっっっ、んんんっっ」
2317251000 2250020コマコちゃんの細腰を掴み、今度は奥の方をがんがん突いていく。
2318251100 2250020まだまだ未発達なコマコちゃんの子宮そのものに刺激を与えるように、おちんちんで狭い入り口をノックし、突きまくる。
2319251200 2250020コマココマコ206_KC05_k_082.wavkomako0「やめっ……あふっっ、ぬい……あぁぁんっっ、あんっ、やっ、いや、あんっ、あぁぁん」
2320251300 2250020まだ何か言い返そうとするコマコちゃんだけど、それよりもエッチな声の割合の方が高くなってきた。
2321251400 2250020顔も涙目なのは変わらないけれど、どこかとろんとしてきてるように見える。
2322251500 2250020コマココマコ206_KC05_k_083.wavkomako0「んんんっっっ……んくぅっっ、やっっ、いや、やだ、あぁぁぁんっ、んっっ」
2323251600 2250020主人公<名>「だんだん、素直になってきたみたいだね。もっと気持ちよくなっていいよ」
2324251700 2250020コマココマコ206_KC05_k_084.wavkomako0「や……そんなの……はぁぁぁんっっ、気持ち、あんっ、よく、ひうんっ、なんかぁっ」
2325251800 2250020どんなにコマコちゃんが反論しようとしても、おちんちんの一突きで顔はとろけ、おまんこは痙攣し、いやらしい声が上がる。
2326251900 2250020コマコちゃんのおまんこはすっかりおじさんチンポのトリコだった。
2327252000 2250020それだけじゃなくて、おじさんセックスのトリコにしようと、僕はコマコちゃんの大好きな乳首に舌を近づける。
2328252100 2250020主人公<名>「もっともっと気持ちよくしてあげるから、おじさんとのセックス、好きになってね」
2329252200 2250020コマココマコ206_KC05_k_085.wavkomako0「ふぁっ……んっ、おちんちん……んっっ、入れながら……あぁんっっ、おっぱい、舐めるのぉっ、ひ、あぁぁぁっっ」
2330252300 2250020主人公<名>「え? おちんちんハメながら、おっぱい舐められるの大好き? じゃあ、もっとするね」
2331252400 2250020コマココマコ206_KC05_k_086.wavkomako0「ちが……あひっっ、ひょんなことぉ……いっへ、あはぁぁっっ」
2332252500 2250020コマコちゃんのろれつがどんどんあやしくなってくる。
2333252600 2250020言ってることがよくわからなくなってきたのをいいことに、僕は舌での愛撫をますます激しくした。
2334252700 2250020つんつんに尖って、敏感になりきった乳首を舌先でつついたり、舐めたり、唇で挟んで吸い上げたりする。
2335252800 2250020コマココマコ206_KC05_k_087.wavkomako0「ひうっっ、んんんっっっ、もう、やっ……おかひく、なるぅっっ……んふううっっ、んっ、んっっ、んんんんっっ!」
2336252900 2250020コマコちゃんはせめて声だけでもガマンしようとしてるみたいだった。
2337253000 2250020だけど、そんなのおじさんのベロとチンポの前には無駄な努力で、おちんちんで膣奥をいじめられ、舌でおっぱいを弄られて、エッチな声が漏れちゃう。
2338253100 2250020コマココマコ206_KC05_k_088.wavkomako0「ひ、はっ……あっっ、あぁぁんっっ、んっっっ、あっっ、あぁぁぁぁっっ、んっっ、いや、なのにぃっ……」
2339253200 2250020主人公<名>「どう? 気持ちいいでしょ、コマコちゃん、エッチな声、いっぱい出てるもんね」
2340253300 2250020コマココマコ206_KC05_k_089.wavkomako0「くひっ、ひんっっ、いひゃ……んっっっ、んふぅぅっっっ、んんんっっっ」
2341253400 2250020もうコマコちゃんはまともな返事もできないみたいだった。
2342253500 2250020無意識なのか、ぐいぐいお尻を振って、自分からも貪欲におまんこをチンポにこすりつけにきてる。
2343253600 2250020とろとろにとろけて、火傷しそうに熱い膣襞でそんなふうにしごかれると、僕の方もガマンが限界だった。
2344253700 2250020主人公<名>「ああっ、コマコちゃん、おじさん、白いの出そうだよ。いっぱい出そうだよっ」
2345253800 2250020コマココマコ206_KC05_k_090.wavkomako0「やっっ……ひっっ、また、中で、おっきくうっっ……んんんん~っっっ」
2346253900 2250020ぐぅっと射精への期待で亀頭がいっそう膨らむ。
2347254000 2250020ああ、もうイきそうだ。
2348254100 $menu_begin2250020■選択肢
2349$menu_item 0,中に出す,sel_1a2250020■①中に出す
2350$menu_item 1,外に出す,sel_1b2250020■②外に出す
2351$menu_end2250020
2352254200 *sel_1a2250020■①中に出す
2353254300 2250020主人公<名>「コマコちゃんっ、出すよっっ。おじさんのぬるぬる、おまんこでしっかり受けとめてねっっ……!」
2354254400 2250020コマコちゃんももうイきそうだと思った僕は、そのままコマコちゃんの中に出すことにした。
2355254500 2250020コマココマコ206_KC05_k_091.wavkomako0「えっ? あ、赤ちゃ……」
2356254700 <!ef_shasei_l>2250030びゅくびゅくびゅくびゅくううっっっ!
2357254800 <!ef_shasei>2250030コマココマコ206_KC05_k_092.wavkomako0「ふあっっ、あぁぁぁぁっっっ、んんっっっ、あっっ、んっっ、ダメ、イく、イっちゃうっっ……!」
2358254900 2250030勢いよく精液がコマコちゃんの膣奥を叩く。
2359255000 2250030その刺激でコマコちゃんも絶頂に達したようだった。
2360255100 2250030コマココマコ206_KC05_k_093.wavkomako0「あっ、んっっ、あぁぁっっっ……あぁぁぁぁぁぁっっっっ……」
2361255200 2250030びくっびくっと背中を弓なりに反らせ、泣きそうな顔でお尻をがくがくさせている。
2362255300 2250030膣襞は一つ残らずいやらしく絶頂痙攣し、激しい収縮がチンポから精液を搾り取ろうとしてくる。
2363255400 2250030コマココマコ206_KC05_k_094.wavkomako0「んくぅぅっっ……うううううっっ……も、やだぁ……」
2364255500 <!ef_shasei>2250030ひくんっっとコマコちゃんの中が大きく動いたところで、僕の射精も止まった。
2365255600 2250030ぶじゅ、とはしたない音を立てて、結合部から精液が漏れてくる。
2366255700 2250030主人公<名>「コマコちゃんのおまんこの中、おじさんのぬるぬるでいっぱいになっちゃったね」
2367255800 2250030コマココマコ206_KC05_k_095.wavkomako0「はぁはぁ……はぁはぁ……おじさんの、バカ……」
2368255900 2250030ぽつりとつぶやくコマコちゃんだが、イったすぐ後で力が入らないのか、僕に甘えかかるようにもたれちゃってる。
2369256000 2250030かわいい。
2370256100 2250030僕はとても満足した気持ちでもう一度、コマコちゃんをぎゅっと抱きしめた。
2371256200 $go join_1■合流へ
2372256300 *sel_1b■②外に出す
2373256400 2250020コマコちゃんもそろそろイきそうだと判断した僕は、コマコちゃんの中からチンポを引き抜いた。
2374256500 2250020その白い肌をザーメンで汚したかったんだ、コマコちゃんは僕のものって印をつけるみたいに。
2375256600 2250020コマココマコ206_KC05_k_096.wavkomako0「ひあっっ、い、イくうっっ!」
2376256700 2250020引き抜かれるときに、ウィークポイントにチンポがこすれたのだろう。コマコちゃんが絶頂に達した。
2377256800 2250020一番きつくなった状態の膣口で亀頭がしごかれて、それがとどめとなる。
2378257000 <!ef_shasei_l>2250031ぶぴゅっぶぴゅっっぶぴゅううううっっっ!
2379257100 2250031コマココマコ206_KC05_k_097.wavkomako0「ひっっ」
2380257200 <!ef_shasei>2250031まるで噴水みたいに精液が噴き上がって、コマコちゃんの白いすべすべのおなかや、とろんと濡れてるピンクのおまんこにかかった。
2381257300 2250031コマココマコ206_KC05_k_098.wavkomako0「はぁはぁ……はぁはぁ……やだ、ぬるぬるする……ひぅ……」
2382257400 2250031コマコちゃんは顔をしかめながらも、逃げ出す体力も気力もないみたいで、ただただ大人しく精液をかけられるがままだ。
2383257500 <!ef_shasei>2250031僕のチンポはたっぷりとその無垢な体に精液をデコレーションした。
2384257600 2250031コマココマコ206_KC05_k_099.wavkomako0「うぅ……」
2385257700 2250031ぴゅっぴゅっと一滴も無駄にすまいと言うように、チンポはたっぷりと精液を吐き出していく。
2386257800 2250031どこにそんなに溜まってたんだろうと思うほどのザーメンでコマコちゃんのおなかがぬるぬるになっていく。
2387257900 2250031コマココマコ206_KC05_k_100.wavkomako0「バカ……おじさんのバカぁ……」
2388258000 2250031射精し終わった頃には、コマコちゃんのあそこは僕の精液でどろどろだった。
2389258100 2250031主人公<名>「コマコちゃんのあそこ、おじさんのぬるぬるがいっぱいついちゃったね」
2390258200 2250031マーキングを成功させた気分だった。
2391258300 2250031コマココマコ206_KC05_k_101.wavkomako0「はぁはぁ……はぁはぁ……おじさんの、バカ……」
2392258400 2250031ぽつりとつぶやくコマコちゃんだが、イったすぐ後で力が入らないのか、僕に甘えかかるようにもたれちゃってる。
2393258500 2250031かわいい。
2394258600 2250031僕はとても満足した気持ちでもう一度、コマコちゃんをぎゅっと抱きしめた。
2395258800 *join_1■合流
2396258900 $event_return
2397259000 <!scene_h_end>1231コマココマコ206_KC05_k_102.wavkomakoL28「う……ぐすっっ」
2398259100 komakoL28しばらくすると、コマコちゃんの目から涙がぽろりとこぼれた。
2399259200 主人公<名>komakoL28「こ、コマコちゃん?」
2400259300 コマココマコ206_KC05_k_103.wavkomakoL8「うわぁぁぁぁぁんっっ、おじさんのバカ、バカバカ~っっ!」
2401259400 komakoL8涙のつぶはあっという間に大きくなって、コマコちゃんはわんわん泣きじゃくり始めた。
2402259500 komakoL8さっきまでは強気で押せ押せだった僕だけど、それはチンポがびんびんになって、コマコちゃんとエッチしたくてたまらなかったからで。
2403259600 komakoL8エッチし終わった賢者タイムの今、そんなふうに大泣きされたら――
2404259700 主人公<名>komakoL8「こここ、コマコちゃんっ、どうしたの?」
2405259800 komakoL8みっともなくうろたえるしかない。
2406259900 コマココマコ206_KC05_k_104.wavkomakoL28「うわぁぁん、うわぁぁぁん、うわぁぁぁぁぁん」
2407260000 主人公<名>komakoL28「よしよし、よしよし。えっと、飴食べる? チョコがいい?」
2408260100 コマココマコ206_KC05_k_105.wavkomakoL8「うわぁぁぁぁん!」
2409260200 komakoL8頭を撫でて、機嫌をとろうとしたけど、コマコちゃんの涙はますます激しくなった。
2410260300 コマココマコ206_KC05_k_106.wavkomakoL15「バカぁ、おじさん、バカぁ! 私、やめてって言ったのに、また無理矢理した!」
2411260400 主人公<名>komakoL15「ご、ごめん……」
2412260500 komakoL15そう言われてしまうと、すごく悪いことをした気がしてしまう。
2413260600 コマココマコ206_KC05_k_107.wavkomakoL14「もうわかんない! イヤなのに! イヤなのに、気持ちよくなっちゃったっ……私の体、エッチすぎっ、もうやだぁぁ……」
2414260700 komakoL14言いながら、またコマコちゃんがわんわん泣きじゃくる。
2415260800 komakoL14ん? イヤだけど、気持ちよかった?
2416260900 komakoL14そ、そっか。気持ちいいとは思ってくれてたんだ! へこんでた気持ちがぴこんと持ち直した。
2417261000 主人公<名>komakoL14「ごめんね、無理矢理したのは悪かったけど……でも、おじさん、コマコちゃんのこと好きだから気持ちよくしたかったんだ」
2418261100 コマココマコ206_KC05_k_108.wavkomakoL28「ぐすっぐすっ……」
2419261200 主人公<名>komakoL28「ね? ね? おじさんがコマコちゃんのこと、好きだってことだけはわかってよ」
2420261300 komakoL28なんとか許してもらおうと迫るけど、コマコちゃんは涙で頬を濡らしたまま、ぷいっとそっぽを向いた。
2421261400 コマココマコ206_KC05_k_109.wavkomakoL35「でも、私が好きなのはちーちゃんだもん。おじさんじゃないもん……」
2422261500 komakoL35ぐさっ。
2423261600 komakoL35うう、ここまでしてもやっぱりそう言われちゃうか……。
2424261700 主人公<名>komakoL35「でも、おじさんとのセックス気持ちよかったんだよね? 好きな人とのセックスって気持ちいいんだから、コマコちゃん、おじさんのこと好きなんじゃない?」
2425261800 komakoL35混乱しているところにたたみかけるようにそう言ってみる。
2426261900 コマココマコ206_KC05_k_110.wavkomakoL15「む、むう……そうかもしれないけど……」
2427262000 komakoL15おっ、ノってきた! やった! 今までいろいろした甲斐があった!
2428262100 コマココマコ206_KC05_k_111.wavkomakoL8「でも、無理矢理セックスするのはイヤ」
2429262200 komakoL8がくっ。……うう、でも、確かに今までのエッチ、全部僕から強引に迫ってるからそう言われちゃうのも無理はないのかも。
2430262300 komakoL8押してダメなら引いてみろっていうし、ここはあんまりごり押ししない方がいいのかな。
2431262400 主人公<名>komakoL8「わかった、次からは無理矢理エッチしない。約束する」
2432262500 コマココマコ206_KC05_k_112.wavkomakoL32「ホント?」
2433262600 komakoL32じ~っっと疑いの目を向けてくるコマコちゃん。そんな顔もかわいい。
2434262700 komakoL32ううっ、こんなかわいい子とエッチするのをガマンするなんて辛いけど……でも、ここはこらえどきだ。
2435262800 主人公<名>komakoL32「ホント。約束するよ。破ったらハリセンボン飲むよ」
2436262900 コマココマコ206_KC05_k_113.wavkomakoL23「ちーちゃんとのこともお手伝いしてくれる?」
2437263000 主人公<名>komakoL23「うん」
2438263100 komakoL23それも辛いけど、応援することでコマコちゃんのそばにいられるならガマンする。うん、今ならそう思える。
2439263200 コマココマコ206_KC05_k_114.wavkomakoL34「……わかった。じゃあ、今回のことは許してあげる」
2440263300 komakoL34コマコちゃんはちょっと考えてからそう言った。
2441263400 komakoL34思わず小躍りしたい気持ちになる。
2442263500 主人公<名>komakoL34「ほ、ホント!?」
2443263600 コマココマコ206_KC05_k_115.wavkomakoL30「ホント。だからちーちゃんとのこと、よろしくね」
2444263700 主人公<名>komakoL30「わかってるよ」
2445263800 komakoL30僕が頷くとコマコちゃんは小指を差し出してきた。
2446263900 komakoL30それに僕は自分の小指を絡め、指切りげんまんしたのだった。
2447264000 <!Lend_day_change>09000
2448264200 @207_KC06
2449264500 <!Lbegin_day_change>331千恵千恵207_KC06_c_000.wavkomako,private22chie,privateC6「こーまちゃん▼」
2450264600 コマココマコ207_KC06_k_000.wavkomako22chie6「ちーちゃん▼」
2451264700 千恵@コマコ千恵&コマコ207_KC06_c_001.wav207_KC06_k_001.wavkomako22chie6「ちゅ~っ▼」
2452264800 komako22chie6今日もコマコちゃんとちーちゃんが奥の部屋で、一本のシガレットラムネを分け合って食べていた。
2453264900 komako22chie6もちろん、半分こに折ってじゃない。
2454265000 komako22chie6両方の端っこから同時に食べ始めて、最後にはちゅーしちゃう例のアレだ。
2455265100 komako22chie6さっきまで仲良く宿題をしているだけだと思ったのに。
2456265200 千恵千恵207_KC06_c_002.wavkomako22chie21「えへへ、こまちゃんのお口、ラムネの味がするね~」
2457265300 コマココマコ207_KC06_k_002.wavkomako2chie21「ちーちゃんのお口もおんなじ味がするよ」
2458265400 千恵千恵207_KC06_c_003.wavkomako2chie1「おそろいだね」
2459265500 コマココマコ207_KC06_k_003.wavkomako22chie1「ぺろっ。うん、おそろいで、甘くて、とってもおいしい♪」
2460265600 千恵千恵207_KC06_c_004.wavkomako22chie13「もう、こまちゃん、ぺろぺろしたら、くすぐったいし、その……」
2461265700 komako22chie13ちーちゃんがちょっと恥ずかしそうにちらちらと僕の方をうかがいながら、コマコちゃんの耳に唇を寄せる。
2462265800 千恵千恵207_KC06_c_005.wavkomako22chie22「エッチ、したくなっちゃうよ」
2463265900 komako22chie22コマコちゃんと『そういうこと』をし始めてから、ちーちゃんにもちょっと羞恥心というものが芽生えたらしい。
2464266000 komako22chie22でも、もともと元気なちーちゃんだから、ばっちり丸聞こえだ。
2465266100 コマココマコ207_KC06_k_004.wavkomako2chie22「もう、ちーちゃんったら。すっかりエッチな子になっちゃったね」
2466266200 komako2chie22コマコちゃんの方もくすくす笑って、嬉しそうだ。ちーちゃんの脇腹をつんつんつついて、くすぐったがらせている。
2467266300 千恵千恵207_KC06_c_006.wavkomako2chie6「あん▼ もう、こまちゃんってばくすぐったいよ~」
2468266400 komako2chie6ここまで2人が仲良くなったのは、もちろん僕の協力あってのことだ。
2469266500 komako2chie6コマコちゃんに大泣きされちゃってから、僕はできるだけコマコちゃんとちーちゃんを2人だけにするように頑張った。
2470266600 komako2chie6最近、甜花ちゃんがうちに来る時間が遅くなったのも大きい。なんでも、塾の夏期講習に行き始めたそうだ。
2471266700 komako2chie6こんな田舎でも塾なんてあるものなんだなぁ、と妙なところに感心したものだ。
2472266800 コマココマコ207_KC06_k_005.wavkomako33chie6「うふふ、ちーちゃんがくすぐったがりなんでしょ」
2473266900 千恵千恵207_KC06_c_007.wavkomako33chie26「もう、こまちゃんのいじわる~」
2474267000 そんなわけで、2人の時間が増えたこともあって、コマコちゃんとちーちゃんはすっかりゆりんゆりんする仲になっちゃったわけだ。
2475267100 正直、同じ部屋にいても最近、全然気にされることがなくて、おじさん、かなり寂しい。
2476267200 コマココマコ207_KC06_k_006.wavkomako17「宿題も今日の分は終わったし……あとはゆっくりしよっか」
2477267300 ちらっちらっとコマコちゃんが僕の方を見る。
2478267400 はいはい、わかってますよー。ちーちゃんといちゃいちゃエッチしたいのに、おじさんがいたら邪魔だよね~。
2479267500 千恵千恵207_KC06_c_008.wavchie1「おいちゃん、お店の方に入ってていいよ。ちーちゃんたち、2人で大丈夫だから」
2480267600 chie1ちーちゃんまで暗に出てけって言ってる。ううう、おじさんってばそんなに邪魔者?
2481267700 コマココマコ207_KC06_k_007.wavkomako2「ちーちゃん、大好きだよ▼」
2482267800 千恵千恵207_KC06_c_009.wavchie2「うん、こまちゃん、ちーちゃんも好きだよ」
2483267900 でも、すっかり2人だけの世界に入っちゃってるコマコちゃんとちーちゃんの間に割っては入れる気もしない。
2484268000 主人公<名>「わかったよ、おじさん、お店番してるから、何かあったら言ってね」
2485268100 コマコ@千恵千恵&コマコ207_KC06_c_010.wav207_KC06_k_008.wavkomako1chie1「はーい!」
2486268200 <!move_short>212人のうきうきわくわくした返事を背中に、僕はすっかりささくれた気分で店先へと出ていったのだった。
2487268500 千恵千恵207_KC06_c_011.wav「あんっ……こまちゃん、くすぐったぁい」
2488268600 コマココマコ207_KC06_k_009.wav「ちーちゃん、それだけ? 気持ちいいんじゃなぁい?」
2489268700 しばらくすると、奥から2人の鼻にかかった甘い声が聞こえてきた。いつものことだ。
2490268800 胸がずきずき痛む。なのに股間は現金なもので、2人のエッチな声を聞いてるとむくむく元気になってしまう。
2491268900 主人公<名>「うう、コマコちゃん……」
2492269000 コマコちゃんとちーちゃんがいちゃいちゃしてるところを見たら、絶対やきもち妬いちゃうのに、それでもむらむらして、気になっちゃう。
2493269100 主人公<名>「ちょっとだけ、ちょっとだけだから……」
2494269200 そして、今日もバカなことしてるなぁ、と思いながら、2人の様子を覗いてしまうのだ。
2495269400 <!scene_h_begin>92260000
2496269500 *mem2260000
2497269600 92260000千恵千恵207_KC06_c_012.wavchie0「えへへ、はだかんぼだね」
2498269700 2260000コマココマコ207_KC06_k_010.wavkomako0「うん、ちーちゃんのおっぱいっていつ見てもかわいいね」
2499269800 2260000千恵千恵207_KC06_c_013.wavchie0「こまちゃんのおっぱいもかわいいよ~」
2500269900 22600002人はすでにパンツだけの姿になっていた。
The file is too large to be shown. View raw