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2024-12-21 12:27:11 -06:00

515 KiB

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210000 @route_tenka甜花ルート
310600 @300_TC00
410800 <!Lbegin_day_change>431主人公<名>「久しぶりにサイズ測定をしようよ、甜花ちゃん」
510900 甜花甜花300_TC00_t_000.wavtenka,privateB17「久しぶりって言うほど日にち経ってない気がするんだけど……」
611000 主人公<名>17「いやいや、分かんないよ? 甜花ちゃんの年頃は伸び盛りだから」
711100 甜花甜花300_TC00_t_001.wavtenka29「どーだろ、そんな簡単かな」
811200 tenka29そう言いつつ少し期待している感じもする甜花ちゃんだ。軽く脇を開いて、測る気満々に見えるし。
911300 tenka29そんな甜花ちゃんを待たせないように、僕もメジャーを取り出す。
1011400 主人公<名>tenka29「さて、と」
1111500 甜花甜花300_TC00_t_002.wavtenkaL,privateB37「……服の上からだからね」
1211600 tenkaL37釘を刺された。
1311700 tenkaL37でも、それはそれとしたってバストサイズなんてものを測らせてくれるんだし笑ってもいるんだから、気を許してくれてるんだろう。
1411800 主人公<名>tenkaL37「はい、ありがたく測らせて頂きます」
1511900 tenkaL37甜花ちゃんの背中に手を回して、メジャーを通す。自然と甜花ちゃんに顔や体が近づいて、そのいい匂いが漂ってくる。
1612000 tenkaL37シャンプーの匂いかな。化粧や香水はまだちょっと早いしね。
1712100 tenkaL37……このまま腕をぎゅっとしたら熱烈なハグになるんだけどなあ。
1812200 tenkaL37やりたいなあ。
1912300 tenkaL37やりたいけど、さすがにそんなことしたら怒られるよね。
2012400 tenkaL37というわけで我慢して、僕はメジャーの先端を引っ張って甜花ちゃんのバストのサイズを測ることに専念した。
2112500 甜花甜花300_TC00_t_003.wavtenka15「いたっ……!?」
2212600 tenka15するとどうしたのか、急に甜花ちゃんはそう言って身を引いた。
2312700 主人公<名>tenka15「あれっ……なんにもしてないつもりだけど、どこか痛くした?」
2412800 甜花甜花300_TC00_t_004.wavtenka34「う、うん……ちょっと」
2512900 tenka34おかしいな、メジャーを巻いただけだもん、どこかに挟むとかないよね?
2613000 tenka34ちゃんと服の寸法とかを測るための布製のメジャーだから柔らかくて傷をつけるような尖った部分もないし。
2713100 甜花甜花300_TC00_t_005.wavtenka30「う、うん、そっちのせいじゃないと思う」
2813200 tenka30メジャーを確かめる僕に、甜花ちゃんもそう言った。
2913300 主人公<名>tenka30「……そうなの? じゃあ、いったい何がどうしたんだろ」
3013400 甜花甜花300_TC00_t_006.wavtenka34「なんか最近、ちくちくっていうかじんじんっていうか、痛くて」
3113500 主人公<名>tenka34「え? どこが?」
3213600 甜花甜花300_TC00_t_007.wavtenka33「………………」
3313700 tenka33そこで甜花ちゃんは黙ってしまう。気になるな、まさかケガとかしてる訳じゃないよね?
3413800 主人公<名>tenka33「何か大事なことだといけないからさ。まあおじさんはお医者さんじゃないけど、心配だし」
3513900 甜花甜花300_TC00_t_008.wavtenka33「…………えと」
3614000 tenka33少し悩んだみたいだけれど、甜花ちゃん自身もやっぱり不安なのか、しばらくして口を開いた。
3714100 甜花甜花300_TC00_t_009.wavtenka31「おっぱい、が」
3814200 主人公<名>tenka31「おっぱい?」
3914300 tenka31………………。
4014400 甜花甜花300_TC00_t_010.wavtenka11「……おじさん、じっと見ないで」
4114500 tenka11おお、気がついたら距離15センチでガン見していた。まあ服の上からだけどね。
4214600 主人公<名>tenka11「いや、ケガでもしてるのかなって。そういう訳じゃないよね?」
4314700 tenka11顔を離しながらそう聞いてみる。甜花ちゃんはよく分からないという顔をしつつも、
4414800 甜花甜花300_TC00_t_011.wavtenka33「ケガはしてないよ。ぶつけたりしたらわかるもん」
4514900 tenka33と言った。うん、そりゃそうだ。
4615000 主人公<名>tenka33「うーん……」
4715100 tenka33まさかおっぱいにばい菌が入るようなことなんてしてないだろうしなあ。
4815200 tenka33……これは聞いていいことかどうか分からないけど。
4915300 主人公<名>tenka33「甜花ちゃん、おうちでおっぱいとか乳首とかいじったりしてる?」
5015400 甜花甜花300_TC00_t_012.wavtenka31「………………なっ!?」
5115500 甜花甜花300_TC00_t_013.wavtenka11「なんなのおじさん!? セクハラ!?」
5215600 主人公<名>tenka11「いやいやいや、そうじゃなくて、変な意味じゃなくて」
5315700 tenka11うん、ぶっちゃけ変な想像はしたけどね。例えば乳首でオナニーしてたりして!? とか。
5415800 tenka11まあそういうことはないかも知れないけど、知らず知らずいじっちゃったりはするかも知れない。
5515900 甜花甜花300_TC00_t_014.wavtenka16「え、えっと……」
5616000 tenka16すると甜花ちゃんは、言いにくそうにしながら顔を赤らめた。
5716100 甜花甜花300_TC00_t_015.wavtenka13「ば、ばすとあっぷまっさーじ、とか言うのをちょっとだけしたけど……」
5816200 tenka13……なるほど。
5916300 tenka13それなら何かの拍子に傷つけちゃってばい菌が入ったりしていることもあるかも。
6016400 tenka13僕はそう甜花ちゃんに言ってみた。そう言われると甜花ちゃんも気になりだしたようだ。
6116500 主人公<名>tenka13「じゃあさ、甜花ちゃん。ちょっとおっぱい、おじさんに見せてもらってもいい?」
6216600 甜花甜花300_TC00_t_016.wavtenka24「えっ!?」
6316700 tenka24すると甜花ちゃんがぴょーんとジャンプした。
6416800 主人公<名>tenka24「いや、飛びずさるほど驚かなくても……」
6516900 tenka24ちょっと傷つくよ?
6617000 甜花甜花300_TC00_t_017.wavtenka33「でも、おじさんにおっぱい見せるってことは、えーと、えーと」
6717100 甜花甜花300_TC00_t_018.wavtenka33「……おじさんにおっぱい見られちゃうってことだよ!?」
6817200 主人公<名>tenka33「そ、そうだね」
6917300 tenka33混乱してるな、甜花ちゃん。
7017400 甜花甜花300_TC00_t_019.wavtenka31「……やだ。恥ずかしいよ」
7117500 tenka31うーん、まあ恥ずかしいとは思うけどさ。そう言ってもいられないじゃない? そうしないと僕がおっぱい見られな……。
7217600 tenka31いやいや、甜花ちゃんのおっぱいが大丈夫かどうか確かめられないし。
7317700 主人公<名>tenka31「でも、病気かもしれないし……」
7417800 甜花甜花300_TC00_t_020.wavtenkaL4「えっ! 病気なの……!?」
7517900 tenkaL4病気と言われて、甜花ちゃんが不安そうな声を上げる。
7618000 主人公<名>tenkaL4「それを確認するために、甜花ちゃんのおっぱいが見たいんだよ」
7718100 甜花甜花300_TC00_t_021.wavtenka33「……やだ。やっぱり恥ずかしい」
7818200 主人公<名>tenka33「じゃあ甜花ちゃんが目隠しするっていうのは? おじさんに見られてるってわかるから、恥ずかしいんだよね?」
7918300 主人公<名>tenka33「おじさんのことが視線に入らなきゃ、あんまり恥ずかしくないと思わない?」
8018400 甜花甜花300_TC00_t_022.wavtenka11「そう……かも? って恥ずかしいよ! おじさんに見られちゃうのは変わんないんじゃない!!」
8118500 主人公<名>tenka11「そりゃそうだよ、そうしないと確かめられないもん」
8218600 甜花甜花300_TC00_t_023.wavtenka33「う、うう……」
8318700 甜花甜花300_TC00_t_024.wavtenka33「ほ、本当に病気なら、お医者さんに行ったほうがいいし」
8418800 主人公<名>tenka33「でも、お医者さんに行くんなら、お父さんやお母さん、お医者さんにも話さないといけないよね。おっぱいいじってたこと……」
8518900 主人公<名>tenka33「甜花ちゃんはおっぱい弄るの好きな女の子と思われたりするかも?」
8619000 甜花甜花300_TC00_t_025.wavtenka16「うぐっ……!!」
8719100 tenka16これは意外に効き目があったらしい。
8819200 tenka16バストアップ……なんて話をしていたけど、それ以外の目的もちょっとあったりするのかもしれない。
8919300 tenka16ここ最近のこともあるし、性に目覚めたっていうか……。
9019400 甜花甜花300_TC00_t_026.wavtenkaL33「…………ちゃんと、見てくれる?」
9119500 主人公<名>tenkaL33「もちろん」
9219600 甜花甜花300_TC00_t_027.wavtenkaL16「笑わない?」
9319700 主人公<名>tenkaL16「可愛い女の子見てどこで笑うんだか分かんないんだけど……笑わないよ」
9419800 甜花甜花300_TC00_t_028.wavtenkaL16「ヘンなこと言わないでね? 絶対、絶対だよ?」
9519900 主人公<名>tenkaL16「うん」
9620000 甜花甜花300_TC00_t_029.wavtenkaL13「じゃあ…………」
9720100 tenkaL13よし! 甜花ちゃんの生おっぱいが見られる流れになった! 嬉しい! 嬉しいぞ!
9820200 甜花甜花300_TC00_t_030.wavtenkaL33「……でも目隠しって、あるの?」
9920300 主人公<名>tenkaL33「うん、僕が寝るときに使ってるアイマスクがあると思う……あった」
10020500 主人公<名>tenkaL33「じゃ、これして」
10120600 甜花甜花300_TC00_t_031.wavtenkaL33「う、うん……」
10220700 甜花ちゃんは恐る恐る、アイマスクをつける。これで甜花ちゃんは何も見えないはずだ。
10320800 主人公<名>「じゃあ、上着を脱いで横になって……いい?」
10420900 甜花甜花300_TC00_t_032.wav「うん…………」
10521000 おずおずと服をたくし上げる甜花ちゃん。白い肌がだんだんと露わになっていって、それだけでもう興奮する!
10621100 甜花甜花300_TC00_t_033.wav「ん……しょ……っと」
10721200 目隠しをしているので多少脱ぎにくくする甜花ちゃんを手伝ってあげる。
10821300 おっぱいが! おおお! ってなるけど甜花ちゃんは袖から手が抜けると即座に隠してしまった。どうせ見せなきゃならないのに往生際の悪い……。
10921400 主人公<名>「じゃあ、そこに横になってね」
11021500 甜花甜花300_TC00_t_034.wav「うん」
11121600 主人公<名>「おっぱい隠しちゃダメだよ」
11221700 甜花甜花300_TC00_t_035.wav「うう、わかってるもん……」
11321800 甜花ちゃんはそう言うと、やっぱりちょっと迷っていたようだけど、
11421900 甜花甜花300_TC00_t_036.wav「えいっ!!」
11522000 そう言って手を下ろした。
11622300 <!scene_h_begin>103200000
11722400 *mem3200000
11822500 103200000おお、おおおおおお!!
11922600 3200000おっぱい! おっぱい! おっぱい!
12022700 3200000主人公<名>「……いや、取り乱しました」
12122800 3200000甜花甜花300_TC00_t_037.wavtenka0「…………?」
12222900 3200000目の前に甜花ちゃんのちっちゃいふくらみがある。ちっちゃいと言ってもちーちゃんやコマコちゃんよりはやっぱり大きい気がする。
12323000 3200000いや実際に比べたことないし、かなりイメージでものを言ってるけど。
12423100 3200000とにかく、目の前に、その先端のちっちゃなピンク色まではっきりと甜花ちゃんのおっぱいがさらされている。これに感動しない訳がない。
12523200 3200000ないんだけれど、それを甜花ちゃんに悟られるとさすがに厄介だな。
12623300 3200000ここは声を冷静に、冷静に……。まあ顔が緩んでるのは見える訳じゃないからいいよね。
12723400 3200000甜花ちゃんのおっぱいをじっと見つめる。それはそれは綺麗で見惚れてしまうけど、それだけじゃいけない。
12823500 3200000とりあえず痛みの原因になりそうな異変くらいは調べてあげないと。
12923600 3200000……とはいえ。
13023700 3200000主人公<名>「きれいなもんで、どこか赤くなってる訳でもないし、こうやって表面を見た感じだけだとどこもおかしいところはないな?」
13123800 3200000甜花甜花300_TC00_t_038.wavtenka0「そう……なの?」
13223900 3200000そう言われて、甜花ちゃんはほっとしたような、そうでもないような感じだ。まあおっぱいが痛い原因は分からないんだからしょうがないか。
13324000 3200000それにしても……ごくり。
13424100 3200000目の前に甜花ちゃんの生おっぱいがあると思うと、どうしても我慢が、堪えがきかなくなってくる。
13524200 3200000もう下半身はギンギンだし……頭もおかしくなりそうだ、どうしよう。
13624300 3200000主人公<名>「………………」
13724400 3200000て、甜花ちゃんは目隠ししてるし……僕が何をしようとするかは分からないはずだ。
13824500 3200000よし……そっと、手を……近づけちゃえ……。
13924600 3200010甜花甜花300_TC00_t_039.wavtenka0「きゃあっ!?」
14024700 3200010その肌に触れた途端、甜花ちゃんはびくっと体を縮こまらせた。
14124800 3200010甜花甜花300_TC00_t_040.wavtenka0「な、なに? おじさんっ!?」
14224900 3200010主人公<名>「じっとしてて。もうちょっと確かめてみるから」
14325000 3200010いかにも真面目そうな声色を作って、僕は甜花ちゃんにそう言う。
14425100 3200010甜花ちゃんの肌はすべすべしていて、とても気持ちがいい。もっとぐっと触りたくなるのをなんとか我慢する。
14525200 3200010主人公<名>「どう、甜花ちゃん、こういう感じでは痛い?」
14625300 3200010甜花ちゃんが何か言う前に、僕はそう言った。何をされてるか、彼女に把握するだけの時間をあげちゃいけない。
14725400 3200000甜花甜花300_TC00_t_041.wavtenka0「う、ううん……そんなには痛くない……」
14825500 3200000主人公<名>「ねえ甜花ちゃん、これまではこんな風に痛いことなかったんだよね?」
14925600 3200000甜花甜花300_TC00_t_042.wavtenka0「う、うん……ちょっと前までは、別に痛くなかったし……」
15025700 3200000主人公<名>「そうかぁ、もうちょっと触ってみるね」
15125800 3200000そう言って、まるでマッサージをやってみせるような振りをして、僕は甜花ちゃんのおっぱいを触る。
15225900 3200010甜花甜花300_TC00_t_043.wavtenka0「ひゃ、わ!」
15326000 3200010甜花ちゃんは身をよじる。けど、痛そうって感じじゃないな。
15426100 3200010甜花甜花300_TC00_t_044.wavtenka0「く、くすぐったい……」
15526200 3200010主人公<名>「痛いよりいいでしょー」
15626300 3200010甜花甜花300_TC00_t_045.wavtenka0「ん、ん、そ、そうなの……かな?」
15726400 3200010揉むと痛いって言いそうだから、5本の指先でくるくると円を描くように甜花ちゃんのおっぱいをくすぐる。
15826500 3200010甜花甜花300_TC00_t_046.wavtenka0「ふぁ……」
15926600 3200010おおっ……!? ちょ、ちょっと気持ちよさそうな声出さなかった? 甜花ちゃん!?
16026700 3200010主人公<名>「特に、しこりとかもないと思うんだけど……」
16126800 3200010それらしいことを言いながら、柔らかい甜花ちゃんのおっぱいを指先で楽しむ。
16226900 3200010……こっそり、少しずつ中心に指を近づけながら。
16327000 3200000甜花甜花300_TC00_t_047.wavtenka0「あ、なんか……ちょっと痛みが引いてきた気がする……」
16427100 3200000そう言う甜花ちゃんはちょっと呼吸が早くなってる気がする。頬も少し赤い気がするし……。
16527200 3200000そのままこちょこちょとするように、脇の方から膨らみの頂点にかけて、指を動かす。
16627300 3200000甜花甜花300_TC00_t_048.wavtenka0「ふぁ……ん、ん、なんか……いいかも……」
16727400 3200000なんか甜花ちゃんの乳首が、だんだん赤みを帯びてる気がする。それにこんなツンと尖ってきて……ほんとに感じてる?
16827500 3200000ああ、触りたい、その先端を摘みたい、弄りたい……!! ふにっ。
16927600 3200010甜花甜花300_TC00_t_049.wavtenka0「きゃあっ!?」
17027700 3200010うわっ!? そんなこと考えてたら、思わず乳首に触っちゃったよ!!
17127800 3200010甜花甜花300_TC00_t_050.wavtenka0「おじさんっ……おっぱいの先っぽ、触った……っ」
17227900 3200010ど、どうしよう……どう言い訳しようか。
17328000 3200010っていうか甜花ちゃんだって感じてたじゃんか! 乳首尖らせてたし!
17428100 3200010あ、そうだ! いいことを思いついたぞ!
17528200 3200010主人公<名>「違うよ、これで分かったよ、甜花ちゃん!」
17628300 3200010甜花甜花300_TC00_t_051.wavtenka0「えっ、い、今ので何が分かったの!?」
17728400 3200010主人公<名>「ほら、甜花ちゃんのおっぱいの先、プクッて膨らんできてるでしょ? これはね、甜花ちゃんのおっぱいが大きくなろうとしてるんだよ!!」
17828500 3200010甜花甜花300_TC00_t_052.wavtenka0「え、ほ、ほんと……?」
17928600 3200010主人公<名>「うん、そうでなきゃ、大人みたいにおっぱいの先がツンツンしてきたりしないからね。これはおっぱいが大きくなってる証拠だよ!」
18028700 3200010甜花甜花300_TC00_t_053.wavtenka0「そ……そうなの? だ、だったらちょっと嬉しいけどぉ……」
18128800 3200010おっぱいが大きくなる前触れと聞いて、明らかに甜花ちゃんは嬉しそうだ。
18228900 3200010主人公<名>「だから、この痛みは『成長痛』ってやつだなあ」
18329000 3200010甜花甜花300_TC00_t_054.wavtenka0「……『せいちょうつう』?」
18429100 3200010主人公<名>「うん、急におっぱいが大きくなろうとしたから、甜花ちゃんの体がついていけなくて……つまりは筋肉痛?みたいな状態になってる……って訳」
18529200 3200010今、僕は甜花ちゃんを触った言い訳をしている訳だけど、この理屈は甜花ちゃんが今痛がっている状態についてはあながち間違ってない気がする。
18629300 3200000甜花甜花300_TC00_t_055.wavtenka0「そっかぁ……。じゃあ、お医者さん行かなくても大丈夫?」
18729400 3200000主人公<名>「どうしても我慢できなくなったら行かないとダメだと思うけど。やっぱり痛いのは嫌?」
18829500 3200000甜花甜花300_TC00_t_056.wavtenka0「嫌かも」
18929600 3200000主人公<名>「じゃあ、これ以上痛くならないようにしておこうか?」
19029700 3200000甜花甜花300_TC00_t_057.wavtenka0「……どうにかする方法あるの?」
19129800 3200000主人公<名>「うん、さっきも説明した通り、甜花ちゃんの胸の痛みは筋肉痛……みたいなものだから、ゆっくりと揉んでもみほぐしてあげればいいんだよ」
19229900 3200000ここから先はでまかせだ。
19330000 3200000甜花甜花300_TC00_t_058.wavtenka0「で、でも、あんまり強く触ったら痛いし」
19430100 3200000主人公<名>「でも、このままだともっと痛くなっちゃうよ?」
19530200 3200000甜花甜花300_TC00_t_059.wavtenka0「ん、んー……そうなの……?」
19630300 3200000主人公<名>「それに、おじさんも痛くないようにマッサージするから」
19730400 3200010甜花甜花300_TC00_t_060.wavtenka0「で、でも……ひゃっ!?」
19830500 3200010有無を言わせずに、僕は甜花ちゃんのぷくっとふくらんだそこに舌を押し付けた。もう我慢ができない!
19930600 3200010甜花甜花300_TC00_t_061.wavtenka0「な、なんかぬるってして……なにこれ!?」
20030700 3200010主人公<名>「濡らした布を当てただけだよ」
20130800 3200010甜花甜花300_TC00_t_062.wavtenka0「こ、こんな感触だったっけ……?」
20230900 3200010主人公<名>「そうだよ、こっちのほうが肌がこすれないから痛くないでしょ?」
20331000 3200010そう言いつつ、甜花ちゃんのもう一方のおっぱいは、手でふにふにと揉む。
20431100 3200010甜花甜花300_TC00_t_063.wavtenka0「ひゃ! ふっ……や、ん!」
20531200 3200010わー、甜花ちゃんの息が当たる。
20631300 3200010甜花甜花300_TC00_t_064.wavtenka0「お、おじさ……なんか、へん、な、感じ……」
20731400 3200010ぺろぺろ舐めると、舌の先端に当たる甜花ちゃんの乳首がどんどん硬くなってくる。左右を入れ替えて、反対側の乳首も舌で味わう。
20831500 3200010それから、尖ってきた乳首をつまんで捏ねた。
20931600 3200010甜花甜花300_TC00_t_065.wavtenka0「いっ、あ! お、おじさん、じんじんするよ……!!」
21031700 3200010も、もう我慢できない。ズボンが突っ張って気になる。だから慌ててパンツごとズボンを下ろして、ペニスを自由にした。
21131800 3200010主人公<名>「おっぱいの先が一番成長してくるところだからね。じゃあ、次は全体をマッサージしていくね」
21231900 3200000甜花甜花300_TC00_t_066.wavtenka0「う、うん……」
21332000 3200000もうすっかり頬を真っ赤にした甜花ちゃん、その乳首に僕はギンギンになって先走りも垂れ始めているペニスを押し付けた。
21432300 3200030甜花甜花300_TC00_t_067.wavtenka0「きゃ、きゃ! なんかぺちょってした!」
21532400 3200030主人公<名>「今、マッサージするから、おとなしくしてて」
21632500 3200020甜花甜花300_TC00_t_068.wavtenka0「う、うん……」
21732600 3200020僕も興奮してかなり息が荒くなっているけど、それを甜花ちゃんに悟られないように一生懸命抑えながら、甜花ちゃんのおっぱいにペニスをこすりつける。
21832700 3200020先端から垂れた先走りで甜花ちゃんのおっぱいはぬらぬらとテカり始めた。
21932800 3200020甜花甜花300_TC00_t_069.wavtenka0「なんだか柔らかくてすべすべしてるね……んっ、さっきの布より肌触りがいいかも……」
22032900 3200020主人公<名>「そう? いいやつだからね」
22133000 3200020今押し付けてるのがペニスの裏側だなんて知ったらびっくりするだろうな。
22233100 3200020甜花甜花300_TC00_t_070.wavtenka0「んっ、ん! そんなに押し付けたら、へ、変な感じに……」
22333200 3200020主人公<名>「おとなしくしてて、すぐだから」
22433300 3200020腰が勝手に動く。甜花ちゃんのまだ小さいおっぱいが、僕のペニスの先端で形を変えるのが刺激的だ。
22533400 3200030甜花甜花300_TC00_t_071.wavtenka0「やっ、ん! んんっ、なんか……んっ、おっぱいがじゅわじゅわってなる……へ、変かも、おじさんっ……」
22633500 3200030主人公<名>「し、刺激してるからね……甜花ちゃんのおっぱいがそれに反応してまた大きくなろうとしてるんだよ……」
22733600 3200030甜花甜花300_TC00_t_072.wavtenka0「ほ、ほんと……?」
22833700 3200030主人公<名>「うん、今度は反対側ね……うっ」
22933800 3200030右の乳首からペニスを離し、今度は反対側へ。ペニスから自由になったおっぱいは、僕の先走りをすり込むようにこすってあげる。
23033900 3200030甜花甜花300_TC00_t_073.wavtenka0「ん、ひゃ! あ、んんっ……! い、んんっ……!! はぁっ、はぁっ……!!」
23134000 3200030アイマスクをした姿で、口を大きく開けてあえぐ甜花ちゃん。その口にもペニスを突っ込んであげたくなるけど、今は我慢だ。
23234100 3200030甜花甜花300_TC00_t_074.wavtenka0「ま、まだ……? お、おじさん、あたし、なんだか変になっちゃってる……かも……!」
23334200 3200030甜花ちゃんが体を反らせてあえぐ。これってもう甜花ちゃん感じてるよね……?
23434300 3200030甜花甜花300_TC00_t_075.wavtenka0「い、痛いっていうか、ちくちくがなんか……かゆいような、くすぐったいような……あっ、はあっ……!!」
23534400 3200030いやいやをするように体をよじる甜花ちゃんに、ペニスはさらに硬くなった。
23634500 3200030主人公<名>「も、もうちょい、すぐ……済む、と思う……もう出る……我慢が……」
23734600 3200020甜花甜花300_TC00_t_076.wavtenka0「お、おじさん……なに……?」
23834700 3200020こ、声抑えなきゃ……黙ったまま、甜花ちゃんの可愛いおっぱいに、ぶっかけてあげる……もう、もう、よし、出る、かけてあげるからね!
23934900 <!ef_shasei_l>3200040主人公<名>「ううっ……!!」
24035000 3200040甜花ちゃんに聞こえないくらいの小声に抑えて呻きながら、僕は甜花ちゃんのおっぱいに盛大にぶっかけた。
24135100 3200040ま、まだ出る……ペニスがぐっと二射目、三射目を撃とうとする。よし、今度は反対の乳首に!
24235200 <!ef_shasei>3200040甜花甜花300_TC00_t_077.wavtenka0「んあっ!? あ、熱いっ!!」
24335300 3200040主人公<名>「そ、そう感じる薬なんだ……軟膏だからね……!!」
24435400 <!ef_shasei>3200040甜花甜花300_TC00_t_078.wavtenka0「そ、そうなんだ……? あ、ひゃ、そんな、いっぱい?」
24535500 3200040主人公<名>「う、うん、おっぱい全体に塗らないと効き目がないからね……!!」
24635600 <!ef_shasei_l>3200040そう言いながら甜花ちゃんの両方の胸に交互に交互に何度も何度も射精を続ける。あっという間に甜花ちゃんのおっぱいは左右とも真っ白になった。
24735700 3200040主人公<名>「よ、よし……」
24835800 3200040はあ、はあ……さすがにもう勢い良くは吹き出さなくなったペニスを、甜花ちゃんの胸に押し付ける。
24936000 3200050主人公<名>「少しすり込むよ……」
25036100 3200050乳首をペニスの先端でぐりぐりしながら、手を使って甜花ちゃんのおっぱいに僕の精液を染みこませるように伸ばす。
25136200 3200050こんな、僕のペニスから出たべとべとの精液を甜花ちゃんの可愛いおっぱいにすり込められるなんて、なんて幸せなんだ。
25236300 3200050甜花甜花300_TC00_t_079.wavtenka0「あ、んっ……ひゃ、ああっ……ん!」
25336400 3200050まるでローションのようなヌルッとした精液で胸を愛撫されて甜花ちゃんが体を震わせる。でももう感じてきちゃっているのか、抵抗はない。
25436500 3200050じっくりおっぱいを揉めて、ぶっかけまでできて、すごい満足感が胸に込み上げていた。
25536600 3200050主人公<名>「もうちょっと、我慢してね?」
25636700 3200050甜花甜花300_TC00_t_080.wavtenka0「う、うん……んあっ!」
25736800 3200050寝ている甜花ちゃんにイタズラするのももちろん興奮するけど、こうして……起きている甜花ちゃんにイタズラするのは、なんだか背徳感を感じちゃうな。
25836900 3200050癖になりそうだ。
25937000 3200050甜花甜花300_TC00_t_081.wavtenka0「んっ……あの、あの……ね?」
26037100 3200050無心に甜花ちゃんのおっぱいを触っていると、甜花ちゃんが僕に話しかけてきた。
26137200 3200050甜花甜花300_TC00_t_082.wavtenka0「おっぱい痛くなったとか……おっぱい大きくなってるとか、あと……おじさんにマッサージしてもらったとか……」
26237300 3200050甜花甜花300_TC00_t_082a.wav「あと……おじさんにおっぱい見せちゃったとか……」
26337400 3200050主人公<名>「う、うん」
26437500 3200050甜花甜花300_TC00_t_083.wavtenka0「な、ないしょ、だからね?」
26537600 3200050主人公<名>「もちろんだよ。甜花ちゃんとおじさんだけの秘密だよ」
26637700 3200050甜花甜花300_TC00_t_084.wavtenka0「こんなこと相談できるの、おじさんだけだし……」
26737800 3200050甜花甜花300_TC00_t_085.wavtenka0「……あ、ありがと……おじさん」
26837900 3200050目隠しされたまま、ちょっと頬を染めてそんなことを言う甜花ちゃん。こ、これって……。
26938000 3200050もしかして、甜花ちゃん僕のこと好きだったりする……のかな?
27038100 3200050女の子が、おっぱいが痛い……とか、性的な相談をしてくれるなんて普通あり得ないよな。
27138200 3200050甜花ちゃんぐらいの年頃の女の子は、恥ずかしくて親にも言えなかったりするはずだ。
27238300 3200050主人公<名>「…………」
27338400 3200050これ……甜花ちゃんは僕のこと好きだってことで確定だよね? おっぱい見られても触られても許してくれたのは、そういうことだよね?
27438500 3200050主人公<名>「あ、あのさ甜花ちゃん、この際だから言うけど、言っちゃうけど」
27538600 3200050甜花甜花300_TC00_t_086.wavtenka0「あふっ……んっ……なに、おじさん?」
27638700 3200050主人公<名>「おじさん、甜花ちゃんのことが好きなんだ」
27738800 3200050甜花甜花300_TC00_t_087.wavtenka0「きゅ、急に、なに?」
27838900 3200050そりゃ、慌てるよね。急に告白されたら、慌てるよね。でも……分かってくれるよね?
27939000 3200050主人公<名>「甜花ちゃんもおじさんのこと好きでしょ? だから……お、おじさんの彼女になってくれないかなあ」
28039100 3200050甜花甜花300_TC00_t_088.wavtenka0「!? は、はぁ!?」
28139200 3200050甜花ちゃんはとてもびっくりした。
28239300 3200050甜花甜花300_TC00_t_089.wavtenka0「そ、そんなこと言われても困るよ!」
28339400 3200050主人公<名>「おじさんのこと嫌い?」
28439500 3200050甜花甜花300_TC00_t_090.wavtenka0「そりゃ、あたしの話いっぱい聞いてくれるし、いろいろ協力してくれるし、そういうところは好きだけど……」
28539600 3200050甜花甜花300_TC00_t_091.wavtenka0「でも、それは友達の好きだもん」
28639700 3200050主人公<名>「じゃ、やっぱり甜花ちゃんはおじさんのこと好きなんだ」
28739800 3200050甜花甜花300_TC00_t_092.wavtenka0「そういうことじゃなくて! それに、あたし、彼氏にするならサクライくんみたいなかっこいい彼氏がいいんだもん!」
28839900 3200050ぐっ……さ、サクライくん? それはちょっと理想が高すぎないか甜花ちゃん……?
28940000 3200050主人公<名>「ほら、おじさん、鼻筋とかはちょっとサクライくんに似てると思うんだけど……」
29040100 3200050甜花甜花300_TC00_t_093.wavtenka0「ムリ! おじさんはおじさんだもん。それに、サクライ君は宇宙一かっこいいんだから」
29140200 3200050即答されてしまった! くそ、ちょっとムカってしたぞ。
29240300 3200050主人公<名>「夢を持つことはいいことだと思うけど、甜花ちゃんは少し高望みしすぎじゃないかなぁ……」
29340400 3200050甜花甜花300_TC00_t_094.wavtenka0「そんなことないもん。いつか、サクライ君みたいな彼氏ができるもん」
29440500 3200050主人公<名>「女の子はみんなそう言うけど、そんなにうまくはいかないもんだよ?」
29540600 3200050主人公<名>「甜花ちゃんみたいなこと言ってると、死ぬまでずーっと一人っきりになっちゃうよ? そんなの寂しくない?」
29640700 3200050主人公<名>「もしかしたら、あの子高飛車で嫌な子とか思われて、嫌われちゃうかもしれない」
29740800 3200050甜花甜花300_TC00_t_095.wavtenka0「……それは…………やだ……」
29840900 3200050ぼっちにコンプレックスのある甜花ちゃんは、途端に困った顔をした。
29941000 3200050主人公<名>「それに、万が一サクライ君と、あれだけかっこいい人を彼氏にしたら、甜花ちゃん一人を見てくれるかは分かんないよ?」
30041100 3200050甜花甜花300_TC00_t_096.wavtenka0「そりゃ! ……サクライくんはかっこいいから、そういうこともあるかも知れないけど……」
30141200 3200050主人公<名>「その点、おじさんは甜花ちゃんひとすじだし! いっつも甜花ちゃんの側にいてあげるよ!」
30241300 3200050甜花甜花300_TC00_t_097.wavtenka0「や、やっぱりダメ! だってアイドルに彼氏とかいたら、叩かれちゃうじゃん!」
30341400 3200050主人公<名>「そんなことないよ、ときどき彼氏いるのがバレてるのは、みんな彼氏がいるけど隠してるだけなんだって思わない?」
30441500 3200050甜花甜花300_TC00_t_098.wavtenka0「うっ……そ、そうなのかな……」
30541600 3200050主人公<名>「そうだよ! 彼氏もいない子があんなに綺麗でセクシーになれる訳ないじゃない!」
30641700 3200050主人公<名>「ほら、女の子は恋をして綺麗になる……って、聞いたことない?」
30741800 3200050甜花甜花300_TC00_t_099.wavtenka0「……うぅ……確かに、彼氏もいないんじゃ子供っぽいかも……」
30841900 3200050よし、ここは押しどころだ!
30942000 3200050主人公<名>「そうそう、ほら、おじさんだって思うからダメなんだよ。年上の彼氏……って思えば、かっこいいでしょ?」
31042100 3200050甜花甜花300_TC00_t_100.wavtenka0「確かに。年上の彼氏……ちょっとかっこいいかも?」
31142200 3200050主人公<名>「そうでしょ!? 甜花ちゃんが不安なら、まずはお試し彼氏ってことでもいいし」
31242300 3200050甜花甜花300_TC00_t_101.wavtenka0「おためし?」
31342400 3200050主人公<名>「うん、デートしたりとかさ、練習することはできるでしょ?」
31442500 3200050甜花甜花300_TC00_t_102.wavtenka0「うーん…………」
31542600 3200050甜花甜花300_TC00_t_103.wavtenka0「うーん…………」
31642700 3200050考え込んじゃう甜花ちゃん。でも、悪い流れじゃない気がする……。ないよな?
31742800 3200050甜花甜花300_TC00_t_104.wavtenka0「……じゃ、じゃあ、お試しってこと、なら、うん」
31842900 3200050主人公<名>「おじさん彼氏になってもいい!?」
31943000 3200050甜花甜花300_TC00_t_105.wavtenka0「まあ、おじさんで我慢……したげる」
32043100 3200050主人公<名>「ひゃっほう!!」
32143200 3200050思わず片手を突き上げてしまった。でもすごく嬉しいぞ!
32243300 3200050甜花甜花300_TC00_t_106.wavtenka0「お、お試しでもそんなに嬉しいの?」
32343400 3200050主人公<名>「だって甜花ちゃんの彼氏だもん! これが嬉しくないわけないよ!」
32443500 3200050甜花甜花300_TC00_t_107.wavtenka0「そ、そうなんだ……」
32543600 3200050甜花ちゃんもまんざらじゃないのか、さっきより頬が赤くなっている気がする。
32643700 3200050主人公<名>「よし、じゃあ早速練習しよう! 甜花ちゃん、おじさんとエッチしよう!」
32743800 3200050甜花甜花300_TC00_t_108.wavtenka0「えっ、えええ!?」
32843900 3200050主人公<名>「甜花ちゃんは、セクシーになりたいんでしょ? だったら、エッチなことも積極的に覚えていかないと」
32944000 3200050主人公<名>「せっかく彼氏がいるんだから、いっぱいセックスしてかわいくセクシーな女の子になろうね▼」
33044100 3200050甜花甜花300_TC00_t_109.wavtenka0「や、やだっ! エッチは、好きな人とするんだもん!」
33144200 3200050甜花ちゃんにじりじりと近づく。
33244300 3200050主人公<名>「だから、おじさんと甜花ちゃんは恋人同士なんだから、エッチだって問題ないでしょ?」
33344400 3200050甜花甜花300_TC00_t_110.wavtenka0「やぁぁぁぁぁ!」
33444500 3200050起き上がって逃げようとする甜花ちゃんのズボンを掴むと、パンツごと強引に膝までズリ降ろす。
33544700 <!scene_h_begin>113201000甜花甜花300_TC00_t_111.wavtenka0「や、やだ……」
33644800 3201000怯えた目をする甜花ちゃん。
33744900 3201000主人公<名>「そんなに怖がらなくても平気だよ、甜花ちゃん。おじさんは甜花ちゃんの彼氏なんだよ? 甜花ちゃんに酷いことするわけないじゃないか」
33845000 3201000甜花甜花300_TC00_t_112.wavtenka0「だって、おじさんの顔、怖いよ……」
33945100 3201000主人公<名>「そんなこと気のせいだよ、こんな平凡なおじさんだよ? 怖いなんてことないよ」
34045200 3201000甜花甜花300_TC00_t_113.wavtenka0「だって、だって」
34145300 3201000後ろから組み伏せた格好だと、突き出したお尻がとってもセクシーだ。
34245400 3201000そして、シンプルな『割れ目』って言い方がぴったりな甜花ちゃんの大事なところに、僕の目は釘付けになる。
34345500 3201000主人公<名>「甜花ちゃんのエッチな部分、すべすべでぷくっとしてて、かわいらしいね」
34445600 3201000甜花甜花300_TC00_t_114.wavtenka0「やっ! 見ないでっ……」
34545700 3201000主人公<名>「彼女のオマンコなんだから、よ~くよく見ておかないと。おじさんのおちんちんが入るんだからね」
34645800 3201000甜花甜花300_TC00_t_115.wavtenka0「や、やあっ!!」
34745900 3201000足をジタバタさせて逃げようとする甜花ちゃんの太ももに組み付く。
34846100 3201010主人公<名>「まだ緊張してるみたいだから、おじさんがほぐしてあげるね。……ぺろっ!」
34946200 3201010甜花甜花300_TC00_t_116.wavtenka0「んひゃああっ!?」
35046300 3201010うーん! つるつるのおまんこの感触! それに甜花ちゃんの匂い!
35146400 3201010主人公<名>「んー、ふぅー、すぅー! くんかくんか! ぺろっ、ちゅるっ、べろべろっ!!」
35246500 3201010甜花甜花300_TC00_t_117.wavtenka0「おじさ……なにしてんの、舐めてるの!? やめてばっちい!!」
35346600 3201010主人公<名>「甜花ちゃんの体にばっちいところなんてないよ……!! ここだってすごくつるつるで、美味しい!」
35446700 3201010僕は甜花ちゃんのおまんこを何度も舐め上げてから、その割れ目に舌を突っ込む。
35546800 3201010甜花甜花300_TC00_t_118.wavtenka0「ひゃっ!? ばっちいって、お、おじさんがっ……! 気持ち悪いっ……おじさんやめて!」
35646900 3201010主人公<名>「ひどいな、彼氏がぺろぺろしてあげてるんだから喜ばなきゃ……。素直になれば、すぐに気持ちよくなってくるよ」
35747000 3201010甜花甜花300_TC00_t_119.wavtenka0「そんな、ならないっ……、ひゃ、うううっ、気持ち悪いよぉ……べとべとするよぉ……!!」
35847100 3201010主人公<名>「すんすん、いい匂い……ちょっと気持ちよくなってきたんじゃない甜花ちゃん? やらしい匂いがするよ」
35947200 3201010甜花甜花300_TC00_t_120.wavtenka0「そんなこと、なぁいっ……おじさん相手にやらしくなったりしないっ……ひんっ!!」
36047300 3201010口ではそう言う甜花ちゃんだけど、こっちはどうかな?
36147400 3201010主人公<名>「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ! 甜花ちゃんは素直じゃないけど、どこまで嘘をついてられるのかなぁ?」
36247500 3201010主人公<名>「じゅるっ、ぺろっ!! ほら、こうしてあげると甜花ちゃんのおまんこ、ひくひくし始めた!」
36347600 3201010甜花甜花300_TC00_t_121.wavtenka0「んひゃあっ……、ち、違うもんっ……気持ち悪いんだもんっ……ふぁ、やだ、気持ちよくなんてならないもんっ……!」
36447700 3201010主人公<名>「そうだね、甜花ちゃん、まだコドモだもんね。まだよくは分かんないよね。じゃあ分かるまでいっぱい舐めたりいじったりしたげるね……!!」
36547800 3201010甜花甜花300_TC00_t_122.wavtenka0「やめて、やめて! そういうことじゃないってば!! ん、んあああっ!!」
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36748000 3201010主人公<名>「売れてるアイドルならみんなしてるよ? みんなペロペロしたら気持ちいい気持ちいいって言ってるんだよ、おちんちん入れてあんあんってしてるんだよ!」
36848100 3201010甜花甜花300_TC00_t_124.wavtenka0「そんなことしない……もんっ……そんなことしたらファンいなくなっちゃう……叩かれちゃうもんっ……んんっ!!」
36948200 3201010主人公<名>「そんなことないよ、甜花ちゃんがエロくなったら絶対いっぱいファンがつくよ!」
37048300 3201010主人公<名>「こんな甜花ちゃん見たらもうみんなイチコロだよ……おまんこがもうくちゅくちゅとろとろで、こんなくぱあってなって……」
37148400 3201010甜花甜花300_TC00_t_125.wavtenka0「いっ……た! や、おじさんっ、指痛い! 痛いよ!!」
37248500 3201010主人公<名>「我慢しなくちゃ、このくらい。だって、これからここにおちんちんが入るんだからね」
37348600 3201010甜花甜花300_TC00_t_126.wavtenka0「……やあっ!! はいんない、おちんちんなんて入んないっ!!」
37448700 3201010主人公<名>「でも、彼氏とエッチなことするのは当然のことでしょ? 大丈夫、練習すればすぐにエッチが楽しくなるから」
37548800 3201010甜花甜花300_TC00_t_127.wavtenka0「やだやだ、やだやだ! 絶対入んないそんなことしたらおじさんと絶交するっ……!!」
37648900 3201010まあ、しょうがないか。初めてのエッチだもんな。処女じゃ怖いのも痛いのもわかる。
37749000 3201010主人公<名>「分かった! じゃあおまんこはやめとこう。初エッチは大事だもんね」
37849100 3201010主人公<名>「でも、おじさんのおちんちん、もう収まりが付かないんだ。だから、甜花ちゃんのおしりに入れさせてね!」
37949200 3201010甜花甜花300_TC00_t_128.wavtenka0「ふぇ? えっうそっ……えっ? お尻? お尻って? ひゃ、や!?」
38049300 3201010ついさっき甜花ちゃんの胸にいっぱい射精したペニスだけど、もうすっかり復活してギンギンだ。それを甜花ちゃんのお尻に当てる。
38149400 3201010甜花甜花300_TC00_t_129.wavtenka0「お尻って、お尻の穴なの!? だ、だめっ……はいんない、そこはうんち出るとこだもん!」
38249500 3201010甜花甜花300_TC00_t_129a.wav「おじさんっ、おじさんっ聞いてっ! ダメだってば……んやあああああ!!?????」
38349700 3201020甜花甜花300_TC00_t_130.wavtenka0「ふ、ふといの、おしりに入ってくる……っ、んんっ、んうっ、きもちわるい、きもちわるいよぉ……うぇぇぇぇ……っ、ひぐっ、ふぐっ……」
38449800 3201020主人公<名>「おおおお甜花ちゃんのお尻、お尻の穴、ぬるぬるしてるっ……」
38549900 3201020甜花甜花300_TC00_t_131.wavtenka0「してないっ……してないもんっ……ぬいて、ぬいておじさんっ……お尻押されておなかぐるぐるして気持ち悪いのぉ……っ」
38650000 3201020主人公<名>「抜く……? うん、うん、たっぷり抜いてあげるよ、甜花ちゃんのお尻こすこすしていっぱい出してあげる……!」
38750100 3201020甜花甜花300_TC00_t_132.wavtenka0「やっ、反対! なんで押してくるの、やぁぁ……やらぁぁぁ……っ!」
38850200 3201020主人公<名>「に、逃げちゃダメだよ甜花ちゃん、全部入らないから……ほら、もっと、お尻こっちに、こうやって、ズブって……!!」
38950300 3201020甜花甜花300_TC00_t_133.wavtenka0「んぎっ!? んんんん! んううううっ!!」
39050400 3201020甜花ちゃんのお尻の穴はぎゅうぎゅうに締め付けてきて、それが気持ちいい。でもそんなに締めたら痛くないかな……?
39150500 3201020主人公<名>「甜花ちゃん、力の入れすぎでお尻の穴が真っ赤だよ、もっとリラックスして……?」
39250600 3201020甜花甜花300_TC00_t_134.wavtenka0「で、できないもんっ……そんなの、できないっ……おじさんっ、お尻の中いっぱいで気持ち悪いよぉ……!!」
39350700 3201020主人公<名>「甜花ちゃんだってうんちするでしょ? その時みたいにんーって力めばいいんだよ、自然とお尻の穴が開くから」
39450900 3201030甜花甜花300_TC00_t_135.wavtenka0「やあっ! おじさんなんでそんなこと言うのっ……! やだっ……うんちなんて見られたくないっ……」
39551000 3201030主人公<名>「だいじょうぶ、ほんとにうんちするわけじゃないから」
39651100 3201030主人公<名>おじさんがおちんちんで栓してあげてるから、これなら出てきちゃったりしないし。ただ、んーって力を入れればいいんだよ」
39751200 3201030甜花甜花300_TC00_t_136.wavtenka0「そんなのできないって言ってるのにぃーっ!!」
39851300 3201030わがままだなあ。
39951400 3201030主人公<名>「じゃあおじさんがやるよ? 甜花ちゃんができないならそれでいいよね? いくよ? それ!」
40051500 3201030甜花甜花300_TC00_t_137.wavtenka0「んぎっ!!」
40151600 3201030腰を思い切りグラウンドさせて、甜花ちゃんの小さなお尻の中を掘り返すみたいにえぐる。ずん、ずん、ずん、って、何回もだ。
40251700 3201030甜花甜花300_TC00_t_138.wavtenka0「はふっ、ふぇっ……っ、う……っん! おなかきもちわるい……はあっ、はあっ……んっ!」
40351800 3201030主人公<名>「甜花ちゃんの、はあっ、お尻で、はあっ、エッチ、アナルセックスっ、はあはあっ、それっ、それそれっ、はあっ、おちんちんが、いったりきたり、するよっ!」
40451900 3201020甜花甜花300_TC00_t_139.wavtenka0「んうううっ……も、もうやぁ……お腹痛いっっ! やぁ…………」
40552000 3201020主人公<名>「お、お、お、いいよ、おちんちん気持ちよくなってきた、えいっ、えいっ、えいっ!」
40652100 3201020じんじんとしたペニスの感覚が、痺れが強くなってきて熱くなってくる。尿道口もぶるぶるしてきた。いつもの、発射の準備のサインだ。
40752200 3201030甜花甜花300_TC00_t_140.wavtenka0「んんんんん! えふっ、えふっ……んんんんんんんん!」
40852300 3201030主人公<名>「甜花ちゃんのお尻に僕のおちんちんをパンパン、パンパンするよ! ほらパンパン!」
40952400 3201030勢い良く腰を打ち付けて、甜花ちゃんのお尻にぶつかった音を楽しむ。だんだん赤くなる甜花ちゃんのお尻がやらしくて可愛い。
41052500 3201030甜花甜花300_TC00_t_141.wavtenka0「ひっく、ひっく、うっ……ぇぇぇぇんっ……うぇぇぇぇんっ……あぁぁぁんっ……!」
41152600 3201030主人公<名>「も、もう出るよ! 甜花ちゃんのお尻に中出しして注いであげる!」
41252700 3201030甜花甜花300_TC00_t_142.wavtenka0「な、何出すのっ……!? お尻の中やだっ! 気持ち悪いっ! 抜いて、抜いて、出して!!」
41352800 $menu_begin3201030■選択肢
414$menu_item 0,中に出す,sel_1a3201030■①中に出す
415$menu_item 1,外に出す,sel_1b3201030■②外に出す
416$menu_end3201030
41752900 *sel_1a3201030■①中に出す
41853000 3201030主人公<名>「出すよ、出したげる、おおおおおおおお!」
41953100 3201030甜花甜花300_TC00_t_143.wavtenka0「いやだってばあああああああ!!」
42053200 3201030主人公<名>「おおお甜花ちゃんのおケツに中出しいいいいいい!!!」
42153300 <!ef_shasei_l>3201040びゅるっ!! どびゅびゅびゅうううううううっ!!
42253500 3201040甜花甜花300_TC00_t_144.wavtenka0「ひっ!? やっ!? やああっ!? やだやだっ!! なんか出てる!! ほんとになんか出てるよおっ!!」
42353600 <!ef_shasei>3201040主人公<名>「もっと、もっと中出しいい!!」
42453700 3201040甜花甜花300_TC00_t_145.wavtenka0「やああああっ! 気持ち悪い! 熱い! 気持ち悪い!!!!」
42553800 3201040主人公<名>「逃げちゃダメ! もっと注ぐから!! 全部飲んで!!」
42653900 3201040甜花甜花300_TC00_t_146.wavtenka0「おなか……ぐるぐる、ぐるぐるするっ、ふぇ……っ!!」
42754000 <!ef_shasei_l>3201040ぶびゅっ! ぷぴぴっ!! ぶちゅっ、びゅびゅびゅ!!
42854100 3201040中に入りきらなかった精液が、甜花ちゃんのお尻から逆流して漏れ出してきた。
42954200 3201040甜花甜花300_TC00_t_147.wavtenka0「きも……きもちわるいっ……やあっ……おなかぎゅるぎゅるしてる……っ……」
43054300 3201040すべての精液を注ぎ込むと、食い切るような甜花ちゃんのアナルの締め付けが弱まってくる。
43154400 3201040それを見計らって、甜花ちゃんの中からゆっくりとペニスを抜き取る。
43254600 3201050主人公<名>「ふう、ふう、ふう……甜花ちゃんのお尻……」
43354700 3201050甜花甜花300_TC00_t_148.wavtenka0「はぁ……ん……っ……はぁ……」
43454800 3201050ペニスが抜けると、精液でたっぷり満たされた甜花ちゃんのお尻の中が丸見えだ。
43554900 3201050ぶびっ!
43655000 3201050甜花ちゃんのアナルが巾着袋の口みたいに閉じて、腸内に貯まった精液を垂れ流す。
43755100 3201050甜花甜花300_TC00_t_149.wavtenka0「や、ぁ…………」
43855200 3201050甜花ちゃんは、弱々しく鳴きながら、何度も何度も、まるで射精し返すみたいにびゅっ、びゅっ、ぶびゅっと飛び出した。
43955300 3201050主人公<名>「うおおお……甜花ちゃん、やらしい……すごいセクシーだよ……」
44055400 3201050甜花甜花300_TC00_t_150.wavtenka0「や、やだぁ……ひどいよ、ひどいよぉ……」
44155500 $go join_1■合流
44255600 *sel_1b■②外に出す
44355700 3201030主人公<名>「じゃあ、お尻にたっぷりかけてあげるねっ、ふぉおおおおおおお!」
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45256700 *join_1
45356800 $event_return
45457100 <!scene_h_end>8112主人公<名>「ご、ごめん、甜花ちゃん」
45557200 もう何度繰り返したか分からない言葉を、また繰り返す。
45657300 体を拭いて、服を着せて。
45757400 なんとか落ち着かせようとして、それでも泣きじゃくる甜花ちゃんに土下座して。
45857500 そうしてるうちに遅い時間になってきたので慌てて送っていくことにして。
45957600 その間にごめんを百回も二百回も言った気がする。でも、それでも甜花ちゃんが泣き止むことは当然なかった。
46057700 主人公<名>「ま、まだ痛い? だいじょうぶ?」
46157800 甜花甜花300_TC00_t_156.wavtenka33「………………」
46257900 主人公<名>tenka33「ご、ごめん、お試しとはいえ甜花ちゃんが彼氏にしてくれたから、舞い上がっちゃったんだ」
46358000 甜花甜花300_TC00_t_157.wavtenka33「………………」
46458100 主人公<名>tenka33「本当にごめん!」
46558200 甜花甜花300_TC00_t_158.wavtenka33「………………」
46658300 tenka33甜花ちゃんが何も言ってくれないのが胸に痛い。もちろん、許してくれって言うのが都合のいい話どころじゃないのは僕にだって分かってるけど。
46758400 tenka33でも、甜花ちゃんに確実に嫌われただろうと思うことが辛かった。
46858500 tenka33だから、ムダと分かっていてもなんとかご機嫌を取ろうとしてしまう。
46958600 主人公<名>tenka33「えーと、今度は絶対エッチなしで、そう、エッチは絶対なしで、デートとかしよう!」
47058700 主人公<名>tenka33「おじさん、甜花ちゃんに美味しいものとかいっぱい食べさせてあげるし、あ、そうだ! 服、服なんかもどう? アイドルっぽいの!!」
47158800 主人公<名>tenka33「それから、アイドルの雑誌なんかも買って、DVDもいいかもね、買って、二人で研究しよう! どうすればアイドルっぽさを出せるのかとか!!」
47258900 主人公<名>tenka33「そうそう、ここんとこ、甜花ちゃんはぐっとアイドルっぽくなってきたと思うんだ! 自分で気付いてる?」
47359000 主人公<名>tenka33「ほら、おっぱいだって、成長痛! おっきくなってきてるみたいだし!!」
47459100 主人公<名>tenka33「それからあのほら、あの、センター総選挙だけど。……甜花ちゃんのファン、実はもう結構ついてるんだよ。投票してくれるっていう人も一人や二人じゃないし」
47559200 甜花甜花300_TC00_t_159.wavtenka36「………………」
47659300 tenka36結局、甜花ちゃんは黙ったきりだった。
47759400 家の前では、泣いた雰囲気を消して、家の人に気付かれないようにしてたみたいだけど。
47859500 でも、甜花ちゃんとはこれっきりになるかも知れない。
47959600 そう思うと、すごく寂しくて、僕は長い間甜花ちゃんが消えた彼女の家を、遠くからずっと見つめていた。
48059700 <!Lend_day_change>09000
48159900 @301_TC01a
48260200 <hide><!se_inaka_semi_S>
48360300 <!Lbegin_day_change>611主人公<名>「ふぅ……」
48460400 甜花ちゃん、もう来てくれないよなぁ。
48560500 なんせ、急にアナルにチンポを突っ込まれたんだし。僕だったら絶対に来ない。
48660600 いや……まあ、美少女にぺ二バンとかで突っ込まれたんなら、僕は毎日通うけどね!
48760700 僕のような変態にとってはご褒美だ!
48860800 主人公<名>「はぁ……」
48960900 でも残念ながら、甜花ちゃんがそんな変態である可能性は薄いよなぁ。
49061000 ううぅ……最悪これは、警察を呼ばれたりとかするかもしれない。
49161100 くそぉ! だったらオマンコに入れてたのにぃ!
49261200 アナルだけで逮捕されるなんて割に合わない! 最高裁まで争ってやる!
49361300 主人公<名>「……ふぅ」
49461400 なんてバカなことを考えつつも、僕の頭の中は焦りでいっぱいだった。
49561500 さすがにまずい……あんなちっちゃい子を、言いくるめることができないまま無理やり犯しちゃって……。
49661600 しかも、脅したり、家族に内緒にさせればよかったものを、ほぼそのまま返してしまった……。
49761700 きっと今頃、お父さんとお母さんに言っているだろうな。
49861900 いや、それとも甜花ちゃんの両親に袋叩きにされるかも。
49962100 主人公<名>「はぁ……お店どうしようかな」
50062200 どうせ逮捕されるなら、今日は開けずに、閉めたままの方がいろいろ楽かもしれない。
50162300 そう思って、シャッターに貼り紙でもしようかと思っていると。
50262500 ――ザッ
50362600 足音だ……ついに警察が! そう思って振り返ると。
50462700 4甜花甜花301_TC01a_t_000.wavtenka,privateB15「……」
50562800 主人公<名>tenka15「え?」
50662900 tenka15そこにいたのは甜花ちゃんだった。
50763000 主人公<名>tenka15「あ……え……えっと……おはよう」
50863100 甜花甜花301_TC01a_t_001.wavtenka35「…………おはよ……」
50963200 tenka35ほぼ無表情のまま、下を向いてそう呟いた。
51063300 主人公<名>tenka35「えーっと……あの……うーん……」
51163400 tenka35やばい、なんていえばいいんだ!?
51263500 tenka35『昨日はゴメン?』かな? いや、それじゃあ罪を認めた感じだし。
51363600 tenka35まあ、完全に罪だけどね。
51463700 甜花甜花301_TC01a_t_002.wavtenka17「……」
51563800 tenka17う、うーん。甜花ちゃんの方から喋ってくれると楽なんだけどなぁ……。
51663900 甜花甜花301_TC01a_t_003.wavtenka17「……」
51764000 tenka17それは難しそうだなぁ。
51864100 tenka17……っていうか、そもそも何しに来たんだ?
51964200 tenka17親や警察を連れてくるわけでもなくて、罵倒するわけでもない……これってもしかして。
52064300 tenka17甜花ちゃんはオマンコの方もおじさんに捧げに来たってことかな!
52164400 主人公<名>tenka17「甜花ちゃん、もしかしておじさんに――」
52264600 甜花甜花301_TC01a_t_004.wavtenka4「――っ!?」
52364700 主人公<名>tenka4「……」
52464800 tenka4甜花ちゃんは軽い悲鳴を上げながら、数歩後ずさってしまった。
52564900 tenka4うん……わかってたよ。そんなバカな話はないって。
52665000 tenka4うーん、それにしても……この構図はないなぁ。
52765100 tenka4立ち尽くす中年と、下を向いて一切喋らない小さな女の子。
52865200 tenka4これこそ通報されてもおかしくない。
52965300 tenka4部屋の中にでも入ってもらえるといいんだけど、昨日あんなことしたおじさんの家になんて入ってくれないだろうし。
53065400 tenka4うーん。
53165500 主人公<名>tenka4「…………!」
53265600 甜花甜花301_TC01a_t_005.wavtenka35「……?」
53365700 主人公<名>tenka35「て、甜花ちゃん、よかったら一緒にお出かけしないかい?」
53465800 甜花甜花301_TC01a_t_006.wavtenka37「……」
53565900 主人公<名>tenka37「ほら、近所に大きなショッピングモールがあるでしょ? あそこでね、今日甜花ちゃんの読んでるファッション誌の撮影会と、ライブがあるんだって!」
53666000 tenka37甜花ちゃんは下を向いたまま、何度か視線をさまよわせている。
53766100 tenka37そして……
53866200 甜花甜花301_TC01a_t_007.wavtenka15「……………………ちょっとだけ」
53966300 主人公<名>tenka15「じゃあ、行ってみようか?」
54066400 tenka15小さくうなずく甜花ちゃんを連れて、僕は軽トラの方へと移動する。
54166600 <!move_long>7201主人公<名>tenka9「着いたね、甜花ちゃん」
54266700 甜花甜花301_TC01a_t_008.wavtenka9「……」
54366800 tenka9駐車場についても、甜花ちゃんは無言のまま降り、一人で中に入って行ってしまった。
54466900 tenka9軽トラの中でも無言で、ここまでに何の会話も生まれていない。
54567000 tenka9……おじさん、すでに心が折れそうだ。
54667100 主人公<名>tenka9「うーん、いろんなお店がいっぱいあるねぇ」
54767200 甜花甜花301_TC01a_t_009.wavtenka29「……」
54867300 tenka29……といっても、ちーちゃんやコマコちゃんと違って、都心にいた甜花ちゃんじゃ、この程度じゃ驚かないだろう。
54967400 tenka29だからほら、今のは無視されたわけじゃないんだ。甜花ちゃんが感動してないってだけの話なんだ。
55067500 主人公<名>tenka29「えーっと、ライブまでまだ時間があるみたいだよ? ちょっといろいろ見て回ろうか?」
55167600 甜花甜花301_TC01a_t_010.wavtenka35「……いい」
55267700 主人公<名>tenka35「いや……いいって言っても、ここじゃ設営の邪魔になるしね。ほらほら、おじさんなんでも買ってあげちゃうよ?」
55367800 甜花甜花301_TC01a_t_011.wavtenka34「……おじさんのなんて……いらない」
55467900 tenka34う……ぐぅ……心に刺さる言葉だ。
55568000 tenka34アナルに挿したお返しに、心に刺されてしまった。
55668100 tenka34……うん、バカなこと言ってないで、何とかしないと。
55768200 主人公<名>tenka34「とりあえず、行こうか?」
55868400 <!move_middle>211主人公<名>「あ……ほら、これなんか甜花ちゃんに似合いそうじゃないかな?」
55968500 アクセサリーを手に取る。
56068600 甜花甜花301_TC01a_t_012.wavtenka29「……」
56168700 僕の店に置いてある、アメでできた指輪や、チョコで出来たネックレスなんかじゃなくて本物だ。
56268800 値段は……うぉぉぉ!? こんなにするのか! で、でも甜花ちゃんのアナルと引き換えだと思えば、安いもんだ!
56368900 ………………あれ? 安いかな?
56469000 ま、まあいいや!
56569100 主人公<名>「ほら、つけてみるかい?」
56669200 甜花甜花301_TC01a_t_013.wavtenka24「――っ!」
56769300 tenka24僕が近づくと、甜花ちゃんはまたしても、ピョンと飛びのいてしまった。
56869400 tenka24うぅ……嫌われてるなぁ。
56969500 主人公<名>tenka24「えーっと、ご飯でも食べに行く?」
57069600 甜花甜花301_TC01a_t_014.wavtenka34「……いらない」
57169700 主人公<名>tenka34「ノド乾かないかな?」
57269800 甜花甜花301_TC01a_t_015.wavtenka35「…………いらない」
57369900 主人公<名>tenka35「えっと……お洋服とか」
57470000 甜花甜花301_TC01a_t_016.wavtenka29「…………」
57570100 tenka29ううぅ……取り付く島もないってこういうことだ。
57670200 tenka29おじさん、そんなに悪いことしたかな?
57770300 tenka29うん……したなぁ。
57870400 主人公<名>tenka29「……あ、そろそろライブの時間だよ。移動しようか?」
57970500 甜花甜花301_TC01a_t_017.wavtenka27「……」
58070600 tenka27声は出さず、コクリとだけ頷いた。
58170700 主人公<名>tenka27「……はぁ」
58270800 tenka27やっぱり、アナルを犯すのはちょっと早かったかなぁ……。
58370900 tenka27まあ、アナルを犯すのにいい時期ってのもよくわからないけどさ。
58471100 <!move_middle>201僕たちがライブ会場に辿り着くと、すでに設営は終わっており、あとは出てくるのを待つのみの状況だった。
58571200 主人公<名>「……楽しみだね」
58671300 甜花甜花301_TC01a_t_018.wavtenka23「……」
58771400 tenka23まあ正直、大したことなんてないだろう。
58871500 tenka23出演者の名前を見ても、全然知らないし、テレビに出たことのないような子たちだ。
58971600 tenka23お客さんも全然いないし。
59071800 主人公<名>tenka23「お! 始まったよ」
59171900 甜花甜花301_TC01a_t_019.wavtenka4「あ……!」
59272000 tenka4甜花ちゃんは、ちょっとだけ機嫌がよくなったのか、つま先で立ちながら、ステージに目を向けている。
59372100 tenka4そんな頑張って見るほどのものでも……と高をくくっていたら。
59472200 主人公<名>tenka4「うわ……きれいな子だ……」
59572300 tenka4思わず、自然にそんな言葉が漏れてしまった。
59672400 tenka4甜花ちゃんは、ちーちゃんやコマコちゃんに比べてずいぶんあか抜けていると思ったけど、それよりももっとだ!
59772500 tenka4なんていうか、キラキラしている!
59872600 甜花甜花301_TC01a_t_020.wavtenkaL,privateB23「……すごい」
59972700 tenkaL23歩き方から所作、表情まで、まるで違う。
60072800 tenkaL23いや、正直なことを言ってしまうと、素材としては甜花ちゃんやちーちゃん、コマコちゃんの方が可愛い。
60172900 tenkaL23それでも何故か、ステージ上の名も知らない彼女に目が行ってしまう。
60273000 甜花甜花301_TC01a_t_021.wavtenkaL4「わ……」
60373100 tenkaL4そしてしばらくすると、今度はライブが始まる。
60473200 tenkaL4聞いたこともない曲だけど、ステージ上の彼女たちは、一生懸命歌って踊って、僕はいつの間にか拍手をしていた。
60573300 tenkaL4それは甜花ちゃんも同じようで、拍手したかと思えば、時折笑顔を見せ始めていた。
60673400 tenkaL4……すごいなぁ、アイドルって。
60773500 tenkaL4そして甜花ちゃんも、本気でアイドルになりたいんだなぁ。
60873600 tenkaL4ライブももうすぐ終わる。
60973700 主人公<名>tenkaL4「……この子たちの名前、覚えておこう」
61073800 甜花甜花301_TC01a_t_022.wavtenkaL0「……うん……アイドルってすごい」
61173900 tenkaL0いつの間にか甜花ちゃんは、僕の言葉に相槌をうっていた。
61274000 tenkaL0……ありがとうアイドル。キミたちのおかげで、甜花ちゃんが口をきいてくれたよ。
61374100 tenkaL0でもね、ゴメンねアイドル。僕が君たちを覚えておきたいのは、応援したいからじゃないんだ。
61474200 tenkaL0キミ達が後々アイドルからAVに転身してたら、すごく興奮できるなぁって思ったからなんだ。
61574400 <!timepass_middle>ライブもファッションショーも終わり、その場所から人がはけていく。
61674500 僕たちも人ごみと一緒に、そこから離れていった。
61774600 主人公<名>「ふぅ……すごかったね」
61874700 甜花甜花301_TC01a_t_023.wavtenka29「……」
61974800 tenka29あれ? さっき笑顔を見せてくれたと思ったら、まただんまりになっちゃった。
62074900 tenka29はぁ……あの一瞬だけかぁ。
62175000 tenka29結局、ここに来ても何も変わらなかったのか……。
62275100 主人公<名>tenka29「……そろそろ帰ろうか?」
62375200 甜花甜花301_TC01a_t_024.wavtenka27「……」
62475300 tenka27返事はせずに、コクリと頷いた。
62575400 主人公<名>tenka27「はぁ……」
62675500 tenka27結局、この後も何もしゃべらないまま、僕たちはヘオンを後にした。
62775600 <!Lend_move>09000
62875800 @302_TC01b
62976100 <!Lbegin_move>83210000主人公<名>「甜花ちゃん、着いたよ?」
63076200 3210000甜花甜花302_TC01b_t_000.wavtenka,privateB0「……うん」
63176300 3210000そう返事をしたものの、甜花ちゃんは降りる様子を見せない。
63276400 3210000あのライブを見た後は今朝と同じ状態に戻っちゃって、何を話してもこんな調子だ。
63376500 3210000う~ん……どういうことなんだろうな?
63476600 3210000主人公<名>「甜花ちゃん、お家まで送ろうか?」
63576700 3210000まあ、個人的にはそれは避けたい。
63676800 3210000なんたって、無理やりアナルを犯した子のお父さんとお母さんがいるし。
63777000 3210000甜花甜花302_TC01b_t_001.wavtenka0「……いい」
63877100 3210000主人公<名>「そっか……」
63977200 3210000ふう、それならよかった。
64077300 3210000でもじゃあどうして車から降りないんだろう?
64177400 3210000もしかして……この前みたいに、襲ってもらうのを待ってるとか?
64277500 3210000ふふふふ……それならおじさん、今度はアナルだけじゃなくて遠慮せずにマンコの方にも入れるよ。
64377600 3210000そんな期待を込めつつ、どうしたいのか聞いてみようかな。
64477700 3210000主人公<名>「甜花ちゃん……おじさんに何か用事があって来たんだよね?」
64577800 3210000甜花甜花302_TC01b_t_002.wavtenka0「……」
64677900 3210000コクリと軽くうなずいた。
64778000 3210000ふむふむ、それがぜひエッチな願いであるといいんだけどね。
64878100 3210000主人公<名>「それで、その用事っていうのは……?」
64978200 3210000甜花甜花302_TC01b_t_003.wavtenka0「……」
65078300 3210000甜花ちゃんはずっと黙って自分の手を見ていたけど、やがて決心が固まったみたいで、その口を小さく開いた。
65178400 3210010甜花甜花302_TC01b_t_004.wavtenka0「……なりたい」
65278500 3210010主人公<名>「ん?」
65378600 3210010甜花甜花302_TC01b_t_005.wavtenka0「……あたし……やっぱりアイドルになりたい」
65478700 3210010甜花甜花302_TC01b_t_006.wavtenka0「今日も……ライブとか……撮影とかみてたら……かわいいし」
65578800 3210010甜花甜花302_TC01b_t_007.wavtenka0「なりたい……」
65678900 3210010主人公<名>「そうなんだ……」
65779000 3210010なんだ、エッチなことじゃないのか。残念だなぁ。
65879100 3210010って、やっと甜花ちゃんが話し始めたんだ。盛り上げていかないと。
65979200 3210000甜花甜花302_TC01b_t_008.wavtenka0「だから、……アイドルの事……もっと勉強したい……けど……」
66079300 3210000主人公<名>「そうなんだ! そうだよね、せっかくここまでアイドルの勉強したんだもんね!」
66179400 3210000主人公<名>「甜花ちゃんなら、勉強すればきっとアイドルになれるよ!」
66279500 3210000主人公<名>「実はね、甜花ちゃんをびっくりさせようと思って内緒にしておいたんだけど、甜花ちゃんのためのアイドルソング作ってもらってたんだ。ほら、練習用にね!」
66379600 3210000主人公<名>「おじさん、昔は普通の会社に勤めてたから人脈があるんだよ。作曲家の知り合いがいるんだ」
66479700 3210010甜花甜花302_TC01b_t_009.wavtenka0「……え?」
66579800 3210010甜花甜花302_TC01b_t_010.wavtenka0「あたしの曲? ……ほ、ホントに!?」
66679900 3210010主人公<名>「本当だよ。甜花ちゃんのことを話したら、作ってみたいって!」
66780000 3210010とは言っても、もちろんプロに知り合いはいない。
66880100 3210010僕と同じ趣味を持つ仲間ってやつだ。
66980200 3210010そいつは、ネットでちょっと有名なアマチュア作曲家ってやつらしくて、イベントCDを売ったりしているらしい。
67080300 3210010ちなみに同じ趣味なのは音楽ではなく、小さな女の子が好きという意味だ。
67180400 3210010だから、甜花ちゃんの為に、無償で引き受けてくれた。
67280500 3210010まあ、何かしらの見返りは期待してるんだと思うけどさ。
67380600 3210010甜花甜花302_TC01b_t_011.wavtenka0「……わぁ。あたしの曲!」
67480700 3210000その言葉に一瞬顔を綻ばせるものの、すぐに下を向いてしょんぼりした顔に戻ってしまった。
67580800 3210000主人公<名>「う、嬉しくないの?」
67680900 3210000甜花甜花302_TC01b_t_012.wavtenka0「うれしい。うれしいけど……」
67781000 3210000……?
67881100 3210000甜花甜花302_TC01b_t_013.wavtenka0「お尻とか……すごく痛かったし……」
67981200 3210000甜花甜花302_TC01b_t_014.wavtenka0「気持ち悪かったし……」
68081300 3210000甜花甜花302_TC01b_t_015.wavtenka0「……LIMEの返事ちゃんとくれるの、おじさんだけだし……」
68181400 3210000甜花甜花302_TC01b_t_016.wavtenka0「だけど……」
68281500 3210000甜花甜花302_TC01b_t_017.wavtenka0「痛いこととかされるの……ヤダ……」
68381600 3210000じゃあ、マンコの方をしたいってことなんだね! わかるよ、わかる! アナルだけじゃ物足りなかったんだね!
68481700 3210000……という事じゃないだろうな。さすがにそのくらいの空気は読める。
68581800 3210000ここはちゃんと答えてあげて、やる気を出させてあげないとな。
68681900 3210000アイドルになりたいって気持ちは本当だろうし、なれるもんならならせてあげたい。
68782000 3210000それに、やる気を出して僕の事を信頼してくれれば、今まで以上にレッスンとかこつけて色んな事もできるしね。
68882100 3210000やる気を出させるには……。
68982200 3210000主人公<名>「甜花ちゃん……おじさんはまだ、甜花ちゃんのファンでいていいかな?」
69082300 3210010甜花甜花302_TC01b_t_018.wavtenka0「え?」
69182400 3210010こんな感じかな?
69282500 3210010ファンがいればやる気も上がるだろうし、総選挙で惨敗だった甜花ちゃんには、嬉しい言葉だろう。
69382600 3210010主人公<名>「おじさん、甜花ちゃんが駄菓子屋のアイドルになってくれたときから、ずっと甜花ちゃんのファンなんだよ……」
69482700 3210010主人公<名>「この間は、応援している甜花ちゃんに『練習』だけど『彼氏』にしてくれる……って言われて、おじさん舞い上がっちゃったんだ」
69582800 3210010主人公<名>「それぐらい、甜花ちゃんのことが大好きなんだ」
69682900 3210010甜花甜花302_TC01b_t_019.wavtenka0「う……うん」
69783000 3210000甜花甜花302_TC01b_t_020.wavtenka0「でも、この間みたいなの……すごく嫌だったし……」
69883100 3210000主人公<名>「うん、それはわかってる! ホントにごめん!」
69983200 3210000主人公<名>「ほら、甜花ちゃんだって、サクライくんの彼女になれたら、手繋ぎたいとか、頭なでてもらいたいとか思うんじゃない?」
70083300 3210000甜花ちゃんは少し俯いて、考えているような仕草をする。
70183400 3210000甜花甜花302_TC01b_t_021.wavtenka0「それはー……ちょっとあるかも」
70283500 3210000主人公<名>「そうでしょ? おじさんは、甜花ちゃんの一番のファンだから、そういうのが我慢できなかったんだよ?」
70383600 3210000甜花甜花302_TC01b_t_022.wavtenka0「一番の……ファン?」
70483700 3210000そしてファンという言葉を出すと、噛みしめる様にそれを口にした。
70583800 3210000このワードを突破口にすれば、何とかなりそうだな。
70683900 3210000主人公<名>「そう、甜花ちゃんファンクラブの会員ナンバー1番で、世界一の甜花ちゃんのファンってこと!」
70784000 3210000主人公<名>「甜花ちゃんが、駄菓子屋のアイドルになってくれるって言ったときから、ずっとファンだよ」
70884100 3210000甜花甜花302_TC01b_t_023.wavtenka0「ちょっとだけ……、わかったかな」
70984200 3210000主人公<名>「それじゃあ、おじさんは今まで通り甜花ちゃんのファンでいい? もちろん、甜花ちゃんが嫌なら諦めるけど……」
71084300 103210000甜花甜花302_TC01b_t_024.wavtenka0「うん……、まあいいよ。おじさんをファンのままでいさせてあげる」
71184400 3210000よしっ! これで何とか甜花ちゃんとの縁が切れずに済みそうだ! それに警察沙汰も回避できそうだ!
71284500 3210000甜花甜花302_TC01b_t_025.wavtenka0「でも、彼氏とかは……困る……」
71384600 3210000まぁ、当たり前だよな。
71484700 3210000彼氏どうこうで、アナル処女消失しちゃったんだから。
71584800 3210000主人公<名>「もちろんだよ。おじさんは、甜花ちゃんのファン! ファンだからね!」
71684900 3210000甜花甜花302_TC01b_t_026.wavtenka0「それなら……いいよ」
71785000 3210000ふう……とりあえず、アナルのことは許してくれたみたいだ。
71885100 3210000しかし、ここで満足しちゃ駄目だよな。甜花ちゃんには今後も、イタズラをしていきたいんだからさ。
71985200 3210000さっきも言ったけど、ファンという言葉を聞くたびに嬉しそうな顔をするし、この辺りの言葉で押していけば何とかなるかもな。
72085300 3210000主人公<名>「けど……、おじさんの気持ちもわかっててもらいたいんだ」
72185400 3210000甜花甜花302_TC01b_t_027.wavtenka0「おじさんの気持ち?」
72285500 3210000主人公<名>「おじさんは、甜花ちゃんのことが好きってこと」
72385600 3210000主人公<名>「もちろんファンとしても好きだけど、甜花ちゃんの彼氏になれたらいいな、甜花ちゃんとエッチしたいな……っていう気持ちはどうしても残っちゃうんだ」
72485700 3210000主人公<名>「こんなに身近な場所に甜花ちゃんがいると、特にね?」
72585800 3210000それを聞いて、ちょっと笑みの戻った甜花ちゃんの顔がまたこわばる。
72685900 3210000主人公<名>「も、もちろん、甜花ちゃんのことを傷つけたいわけじゃないんだよ?」
72786000 3210000甜花甜花302_TC01b_t_028.wavtenka0「う、うん」
72886100 3210000主人公<名>「だからさ、時々……ファンサービスしてくれないかな?」
72986200 *mem3210000
73086300 103210000甜花甜花302_TC01b_t_029.wavtenka0「ファンサービス?」
73186400 3210000主人公<名>「うん、パンツを見せてくれたりしてほしいんだ」
73286600 3210010甜花甜花302_TC01b_t_030.wavtenka0「えぇっ!? パンツ!?」
73386700 3210010主人公<名>「ダメかな? 甜花ちゃんのパンツが見られれば、おじさん、甜花ちゃんへの気持ち我慢できるから」
73486800 3210010甜花甜花302_TC01b_t_031.wavtenka0「でも、恥ずかしい……」
73586900 3210010主人公<名>「お願い。おじさん、甜花ちゃんを傷つけたくないんだ……」
73687000 3210010甜花甜花302_TC01b_t_032.wavtenka0「う、ん……」
73787100 3210010なんとなくかっこいい台詞のように聞こえるけど、要はセックスはダメでもそれ以外はどうにかしたいだけなんだけど。
73887200 3210010もうひと押しかな。
73987300 3210010主人公<名>「ほら、普通にアイドルしててもパンツが見えちゃったりすることもあるんだし」
74087400 3210010甜花甜花302_TC01b_t_033.wavtenka0「……まー、そうかもしれないけど」
74187500 3210010主人公<名>「そうだよ、それを気にしてたらダンスもできないし、撮影会でいいポーズもとれないし」
74287600 3210010主人公<名>「それに、アイドルが時々パンツ見せたりするのはわざとだから。ファンサービスだから!」
74387700 3210010主人公<名>「だから、甜花ちゃんの1番のファンであるおじさんにパンツ見せるのは、変なことじゃないから」
74487800 3210010甜花甜花302_TC01b_t_034.wavtenka0「ん……」
74587900 3210010甜花ちゃんが難しい顔をしながら僕を見た。
74688000 3210010甜花甜花302_TC01b_t_035.wavtenka0「触ったりしない?」
74788100 3210010主人公<名>「しないしない! 甜花ちゃんが嫌なことはしなくていいから」
74888200 3210010甜花甜花302_TC01b_t_036.wavtenka0「う~ん……」
74988300 3210010甜花甜花302_TC01b_t_037.wavtenka0「……あたしの一番のファンなんだから……しょうがないよね?」
75088400 3210010甜花甜花302_TC01b_t_038.wavtenka0「恥ずかしいけど……時々ならいいよ」
75188500 3210010主人公<名>「うん、ありがとう!」
75288600 3210010うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!
75388700 3210010こんなかわいい子に、サービスしてもらえるって約束までこぎつけたぞ!
75488800 3210010これは帰ったら、SNSのロリコミュのみんなに自慢しなきゃな!
75588900 3210010これからどんなサービスをしてもらおうか、それを考えただけで胸が高鳴る。
75689000 3210010と、そんなことを考えてたら。
75789100 3210010甜花甜花302_TC01b_t_039.wavtenka0「……!」
75889200 3210010当然股間も大きくなってしまうんだ。
75989300 3210010でも別にいいんだ、甜花ちゃんはサービスしてくれるって言ったし、これの処理だって。
76089400 3210010主人公<名>「ねえ甜花ちゃん。早速なんだけどさ……おじさん我慢ができなくなってきてね。サービスしてくれるって言ったよね?」
76189500 3210010甜花甜花302_TC01b_t_040.wavtenka0「う、うん。言った……」
76289600 3210010甜花甜花302_TC01b_t_041.wavtenka0「……でも、そんな急になんておかしいし。おじさんも少しは我慢してよ」
76389700 3210010まあ、言うのとやるのとじゃ違うだろうし、いきなり言われてもって感じかな。
76489800 3210010でもそんなことで引き下がるおじさんじゃないんだよ。
76589900 3210010主人公<名>「でも、おじさん甜花ちゃんに許してもらえたら安心しちゃって、うれしくなっちゃってさ」
76690000 3210010甜花甜花302_TC01b_t_042.wavtenka0「う……うぅ……」
76790100 3210010主人公<名>「もちろん、おじさんは甜花ちゃんには触ったりしないから。甜花ちゃんのパンツを見ながら、一人でエッチするからね」
76890200 3210010主人公<名>「おじさん、甜花ちゃんのこと考えながら一生懸命一人エッチするから! だからね、お願い!」
76990300 3210010甜花ちゃんが恥ずかしそうにしながら、僕の顔をちらっと見た。
77090400 3210010甜花甜花302_TC01b_t_043.wavtenka0「で、でも、ちょっとだけだからね。いっしゅんだからね」
77190500 3210010主人公<名>「せめて、おちんちんから赤ちゃんの素が出るまでは見せて欲しいなぁ。じゃないと、おじさんもっと切なくなるから」
77290600 3210010甜花甜花302_TC01b_t_044.wavtenka0「……うぅ」
77390700 3210010甜花ちゃんは恥ずかしそうにズボンのチャックに手をかけ、それをゆっくりと持ちおろしていく。
77490900 3210010もちろん意識はしてないだろうけど、その焦らし方が憎らしい演出だ。
77591000 <!scene_h_begin>3210060そしてズボンを下ろすと、かわいらしいパンツが露わになった。
77691100 3210060甜花甜花302_TC01b_t_045.wavtenka0「……あ……ぅ」
77791200 3210060甜花甜花302_TC01b_t_046.wavtenka0「うぅ……なんか、スースーする」
77891300 3210060逆にこっちは、ズボンの中に溜まってたであろう、熱気と臭いが感じられる。汗とおしっことボディソープが混じったような、少女特有の香りだ。
77991400 <!se_zipper>3210020僕も同じようにチャックをおろして、ガチガチになったチンポを露わにする。
78091500 3210020甜花甜花302_TC01b_t_047.wavtenka0「!?」
78191600 3210020痛いくらいにそり立ったチンポが、ビクンビクンと痙攣を繰り返す。
78291700 3210020自分のモノながら、今にも甜花ちゃんに襲い掛かりそうな迫力だ。
78391800 3210020主人公<名>「どうだい甜花ちゃん? おじさんの甜花ちゃんへの好きがいっぱい貯まっているの、わかるでしょ?」
78491900 3210020甜花甜花302_TC01b_t_048.wavtenka0「……し、知らない!」
78592000 3210020怯えているものの、目を放したらやばいと思っているのか、ちらちらと視線をチンポに向けている。
78692100 3210020その感じがまた、おじさんの興奮をあおるんだよね。
78792200 3210020主人公<名>「じゃあ、始めるね」
78892300 3210020そう言って僕はチンポに手を添え、上下に擦り始める。
78992400 3210020甜花甜花302_TC01b_t_049.wavtenka0「っ…………」
79092500 3210020主人公<名>「……ふぅ……ふぅ!」
79192600 3210020甜花ちゃんが、チンポをすごい目で見ている。そして僕の顔に時々、チラリと視線を向けていた。
79292700 3210020甜花甜花302_TC01b_t_050.wavtenka0「き、きもちいいの?」
79392800 3210020主人公<名>「う、うん。甜花ちゃんの生パンツだもん。いつもより、余計に手が動いちゃうよ……うぅ!」
79492900 3210020甜花甜花302_TC01b_t_051.wavtenka0「そ、そうなんだ……。痛そうに見えるけど……」
79593000 3210020主人公<名>「前、見たことあるでしょ? ほら、おじさんはこの出っ張った部分を擦ると気持ちがいいんだよ」
79693100 3210020甜花甜花302_TC01b_t_052.wavtenka0「そんなの、しらないっ!!」
79793200 3210020甜花ちゃんにチンポを近付けようとすると、見事に拒否されてしまう。
79893300 3210020しかし、おっぱいもオマンコもアナルも見ているというのに、パンツだけでも興奮出来るもんなんだなぁ。
79993400 3210020僕の股間も、かなりの反応を見せている。
80093500 3210020甜花甜花302_TC01b_t_053.wavtenka0「おじさん……まだ……?」
80193600 3210020主人公<名>「まだだよ。ほら、白い汁が出てないでしょ?」
80293700 3210020甜花甜花302_TC01b_t_054.wavtenka0「そうだけど……もう、ぬるぬるしてるし」
80393800 3210020ああ、我慢汁の事だな。
80493900 3210020主人公<名>「うん、出てるね。これは、白いお汁を出す前の準備のために出てくるんだ」
80594000 3210020甜花甜花302_TC01b_t_055.wavtenka0「じゃあ、早く出しちゃってよ」
80694100 3210020急かされるけど、簡単に射精してしまってはもったいない。もっとゆっくりと楽しまないと。
80794200 3210020それに、甜花ちゃんもまんざら興味がないわけではないのか、時々目を反らせながらも僕のチンポを見つめるのを止めない。
80894300 3210020このまま要求をエスカレートさせてみようか。
80994400 3210020主人公<名>「ねえ甜花ちゃん、おっぱいも見せてもらっていいかな?」
81094500 3210020甜花甜花302_TC01b_t_056.wavtenka0「え、えぇ!? おっぱい? パンツだけって約束……」
81194600 3210020主人公<名>「そうなんだけどね、パンツだけじゃ中々イケそうにないんだよ。このままずっとパンツ出してるのも恥ずかしいでしょ?」
81294700 3210020甜花甜花302_TC01b_t_057.wavtenka0「そ、そーだけど……」
81394800 3210020主人公<名>「それにね、おじさんこの間見た甜花ちゃんのおっぱいが忘れられないんだ。すごくかわいかったからさ」
81494900 3210020主人公<名>「早く終わらせるためにも、お願い!」
81595000 3210020甜花甜花302_TC01b_t_058.wavtenka0「う……うぅ……、ホントに、早くしてね?」
81695200 3210030甜花ちゃんはそう言って服をめくり、小さく自己主張するピンク色の突起を露わにした。
81795300 3210030甜花甜花302_TC01b_t_059.wavtenka0「……は、はずかしいよぉ」
81895400 3210030おおおおおお! 甜花ちゃんのおっぱい! 何回か見てるけど、甜花ちゃんが自主的に見せてくれるっていうのは初めてかもしれない!
81995500 3210030僕の股間も大きく跳ね上がって、どろっと先走りが流れ落ちた。
82095600 3210030甜花甜花302_TC01b_t_060.wavtenka0「あ、う……」
82195700 3210030主人公<名>「ほらほら、早く終わらせたいんだよね? どのあたりを擦ったらいいと思う?」
82295800 3210030甜花甜花302_TC01b_t_061.wavtenka0「うぅ……わかんないよぉ……わかんないけど……そこの出っ張ってる部分」
82395900 3210030こんなとんでもない質問でも、何気に真面目な甜花ちゃんは渋々答えてくれた。
82496000 3210030主人公<名>「ここかい? ここはカリっていうんだよ。確かにここは気持ちいいね」
82596100 3210030甜花甜花302_TC01b_t_062.wavtenka0「じゃ、じゃあそこをこすれば!」
82696200 3210030うん、甜花ちゃんに命令されながらするっていうのもやっぱりいい。
82796300 3210030しかもそれが、恥ずかしがりながら嫌々やってるんだから興奮する。
82896400 3210030主人公<名>「うん、そうするね」
82996500 3210030コシュ……コシュ……コシュ。ゆっくりとカリ周辺を、右手で行き来させる。
83096600 3210030甜花甜花302_TC01b_t_063.wavtenka0「も、もっと早く! そうしないと終らないでしょ!」
83196700 3210030主人公<名>「難しいなぁ」
83296800 3210030コシュ、コシュ、コシュ。
83396900 3210030主人公<名>「こんな感じでどうだい?」
83497000 3210030甜花甜花302_TC01b_t_064.wavtenka0「し、知らないけど……ビクンッてしてるし、いいと思う」
83597100 3210030甜花甜花302_TC01b_t_065.wavtenka0「でも、さっきはすごいクチュクチュ言ってたから……そういうふうにするのがいいのかも」
83697200 3210030主人公<名>「握る強さはどのくらいかな?」
83797300 3210030甜花甜花302_TC01b_t_066.wavtenka0「えぇ? ……えっと、ぎゅーっと」
83897400 3210030主人公<名>「うーん、わかんないなぁ。甜花ちゃん、ちょっと握ってみてもらえる?」
83997500 3210030甜花甜花302_TC01b_t_067.wavtenka0「だ、ダメ! それはダメだから!」
84097600 3210030うーん……さすがにそこまでは流されてくれないか。
84197700 3210030でもこの様子だと、頑張ればしてくれそうな気もするし、攻め方を変えてみるか。
84297800 3210030いったん無茶な要求をして、そこからハードルを下げる方法で行ってみることにしよう。
84397900 3210030主人公<名>「ごめんね、さすがにそれはイヤだよね? 謝るよ」
84498000 3210030甜花甜花302_TC01b_t_068.wavtenka0「うん……」
84598100 3210030主人公<名>「でも、ちょっと刺激が足りないのは確かなんだよね」
84698200 3210030甜花甜花302_TC01b_t_069.wavtenka0「そ、そうなんだ?」
84798300 3210030主人公<名>「だからさ、おちんちんで、ちょっとだけ甜花ちゃんのパンツやおっぱいで、擦ってもいいかな?」
84898400 3210030甜花甜花302_TC01b_t_070.wavtenka0「ふえ? ……だ、ダメ! 見るだけって言ったでしょ!」
84998500 3210030主人公<名>「でもおじさんの、あとちょっとなんだよ。ここでイケなかったら……我慢できなくなりそうなんだよなー」
85098600 3210030甜花甜花302_TC01b_t_071.wavtenka0「で、でも! ぜったい触っちゃダメだからね!」
85198700 3210030主人公<名>「パンツやおっぱいじゃなくても、太ももとか、なんだったら手でもいいよ?」
85298800 3210030甜花甜花302_TC01b_t_072.wavtenka0「ヤダヤダヤダヤダ! それじゃあ約束が違うよ!」
85398900 3210030この前の事もあるし、僕から触るのに拒否反応が強いんだろうな。
85499000 3210030でもまあ、それも計算のうちで……。
85599100 3210030主人公<名>「じゃあ、甜花ちゃんが触ってくれるかい? それならいいよね?」
85699200 3210030甜花甜花302_TC01b_t_073.wavtenka0「えっ!? ……で、でも」
85799300 3210030主人公<名>「僕が触るのは嫌なんだよね」
85899400 3210030コクリと頷く。
85999500 3210030主人公<名>「だったら触ってよ。どうしても甜花ちゃんの肌に触れたいんだ。おじさんもう、我慢できそうにないんだ」
86099600 3210030主人公<名>「もし我慢できなくなって、ファンをやめさせられて、曲が渡せなくなったら嫌だしさ。お願いだよ」
86199700 3210030甜花甜花302_TC01b_t_074.wavtenka0「……」
86299800 3210030きっと甜花ちゃんはこう考えているだろう。
86399900 3210030このままだったら、我慢をできなくなったおじさんに、またお尻に変なことをされるかもしれない。そうなると、曲ももらえなくなっちゃう。
864100000 3210030じゃあ、触らせる? でも、好き勝手に触られると怖いし。
865100100 3210030だったら、自分から触った方がいいんじゃないかな? 自分からならあんまり怖くないし、曲ももらえるし。
866100200 3210030そしてその結果。
867100300 3210030甜花甜花302_TC01b_t_075.wavtenka0「わ、わかった。触ってあげる」
868100400 3210030よーし! 予想通りだ!
869100500 3210030結局甜花ちゃんは、僕のチンポを握ることになった。
870100700 3210040甜花甜花302_TC01b_t_076.wavtenka0「わ……うぅ……なんかビクンッてする!」
871100800 3210040主人公<名>「うぉ!」
872100900 3210040湿った手が、チンポに恐る恐る添えられる。
873101000 3210040うわ! 柔らかくてそれでいて熱くて、想像以上に気持ちがいいぞ!
874101100 3210040主人公<名>「そ、そのまま気持ちよくしてくれるかな?」
875101200 3210040甜花甜花302_TC01b_t_077.wavtenka0「き、きもちよくなんて……わかんないんだけど」
876101300 3210040主人公<名>「ほら、さっき甜花ちゃんが僕に言ってたじゃない」
877101400 3210040甜花甜花302_TC01b_t_078.wavtenka0「……」
878101500 3210040そう言うと、甜花ちゃんは手のひら全体で、大きくなった僕のチンポのカリを、ゆっくりとなでまわし始めた。
879101600 3210040さすが真面目な甜花ちゃん。ちゃんと気持ちいい場所を覚えててくれた。
880101700 3210040主人公<名>「ううぅ! いいよ、気持ちいいよ!」
881101800 3210040甜花甜花302_TC01b_t_079.wavtenka0「そ、そーなんだ。それならいいけど。ふぅ……んっんっんっ、んっ」
882101900 3210040甜花甜花302_TC01b_t_080.wavtenka0「あ……そうだ、もうちょっと早くした方が……いいんだったっけ?」
883102000 3210040主人公<名>「う、うん。お願いできるかな」
884102100 3210040甜花甜花302_TC01b_t_081.wavtenka0「……そ、そのかわり、早く終わらせて」
885102200 3210040甜花甜花302_TC01b_t_082.wavtenka0「んっ……んうっ、くふっ、くっ、はあっ、ふっ」
886102300 3210040唸るような声を出しながら、甜花ちゃんはその速度を上げていく。
887102400 3210040これはやばい、小さな手が、僕のカリの部分をキュッキュッキュッキュッと締め付け、行き来する。
888102500 3210040甜花甜花302_TC01b_t_083.wavtenka0「あ……あと……」
889102600 3210040主人公<名>「うあ!? 甜花ちゃん、そこ尿道だから、あんまり強くはね」
890102700 3210040甜花甜花302_TC01b_t_084.wavtenka0「にょーどー? わかんないけど、ここからクチュクチュさせるつゆが出てたから……」
891102800 3210040ああ、律儀にも自分がさっきやらせた通り、クチュクチュ音を鳴らす為に我慢汁に触ってくれたのか。
892102900 3210040うくっ……わざわざそんなところを触ってくれるなんて。それだけでイキそうだ。
893103000 3210040するとまた、亀頭の部分からカリの部分に塗り付け、握り、撫でるように擦っていく。
894103100 3210040甜花甜花302_TC01b_t_085.wavtenka0「あっ、くっ、はっ、んう、ふっ、ふう……っ。おじさんの……く、クチュクチュいってる」
895103200 3210040主人公<名>「あはぁっ! 気持ちいいよ、甜花ちゃん」
896103300 3210040甜花甜花302_TC01b_t_086.wavtenka0「うぅ……だったら……はやくしてよぉ。恥ずかしいんだから……」
897103400 3210040主人公<名>「ごめんね、もうちょっとだからね! もうすぐ出るからね!」
898103500 3210040甜花甜花302_TC01b_t_087.wavtenka0「は、はやくぅ。はやく出してよぉ……」
899103600 3210040甜花甜花302_TC01b_t_088.wavtenka0「はあっ、ん、ふうっ、ん、くう……っ。あう……滑った」
900103700 3210040僕のガマン汁でヌルヌルになった暖かい手が、カリを何度も上下していき、たまにそれが滑ってサオ全体や亀頭を刺激していく。
901103800 3210040自分の手とは全然違う。同じ構造のはずなのに……美少女の手というだけで、こんない気持ちいいんだな。
902103900 3210040主人公<名>「そ、そろそろ限界だよ甜花ちゃん! いいよ! すごく気持ちいいよ!」
903104000 3210040甜花甜花302_TC01b_t_089.wavtenka0「うぅ! ん、ん、ん、ん! はぁはぁ……こ、こう? こうすればいいの?」
904104100 3210040主人公<名>「そ、そうだよ! あー! あー……! 気持ちいい! いくっ! そろそろまずい!」
905104200 3210040甜花ちゃんの手の中で、さっき以上に熱く、硬く、はちきれそうになってきた。
906104300 3210040ズキズキと脈打って……これはやばい!
907104400 3210040甜花甜花302_TC01b_t_090.wavtenka0「ふぁ……ふぁ……ふぅ……っ! は! ……ん!」
908104500 3210040甜花ちゃんも僕のを擦りながら、興奮してるのか? それとも単純にこの作業に疲れてきているのか、息がが粗くなっている。
909104600 3210040甜花甜花302_TC01b_t_091.wavtenka0「なんか……すごい……。あつくてビクビクしてて……! はぁ……はぁ……はぁ……! くう……ふっ、んっ、ふう……」
910104700 3210040主人公<名>「ふぁあああ……。て、甜花ちゃん!」
911104800 3210040甜花甜花302_TC01b_t_092.wavtenka0「お、オチンチン、さっきよりピクピクして……ふぅ……んふぅ!」
912104900 3210040タマから……キューと何かが、上がってくる感覚がする……。
913105000 3210040こ、これはそろそろ限界だ。
914105100 3210040主人公<名>「も、もうダメだっ! 出るよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんの手でイクからね……っ! もっとぎゅっと握って!」
915105200 3210040甜花甜花302_TC01b_t_093.wavtenka0「はぁ……はぁ……ん。……わ、わかんないけど……う……うぅぅ~~~~~」
916105300 3210040僕の言葉に答えるように、甜花ちゃんは僕の肉棒をギュっと握り、手を激しく上下させる。
917105400 3210040うぐぅ! 精子がタマの方からチンポの付け根の方まで……!
918105500 3210040主人公<名>「くああああああああっ! て、甜花ちゃんっ! 甜花ちゃん!」
919105600 3210040甜花甜花302_TC01b_t_094.wavtenka0「うぅ! ……うぅ! うぅぅぅ~~~~~~~!」
920105700 3210040主人公<名>「くおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーっ!」
921105900 <!ef_shasei_l>3210050で、出る! 出てる! とまらないっ! ま、まだ出るぅ……っ!
922106000 3210050甜花甜花302_TC01b_t_095.wavtenka0「ふわぁ!? や、なにか出てる!」
923106100 <!ef_shasei>3210050僕の竿先から勢いよく飛び出した精液が、勢いよく甜花ちゃんの太ももに襲いかかかる!
924106200 3210050甜花甜花302_TC01b_t_096.wavtenka0「やぁぁぁぁぁ! 熱いぃ! な、なんかネトネトしてる……気持ちわるいぃ」
925106300 3210050主人公<名>「うぐぅ!」
926106400 <!ef_shasei>3210050甜花ちゃんからの気持ち悪いとの言葉。そこにぶっかけているという背徳感から、射精はまだ終わらない。
927106500 3210050甜花甜花302_TC01b_t_097.wavtenka0「や! いやぁ! おじさん、白いのとめてよぉ!」
928106600 3210050と言いつつ甜花ちゃんは、放していいものかわからずにチンポを握りっぱなし、擦りっぱなしだ。
929106700 3210050主人公<名>「ま、まだ出るよ!」
930106800 3210050甜花甜花302_TC01b_t_098.wavtenka0「ふわぁ! あうぅぅぅぅぅぅぅ~! おじさん、いいかげんにしてよー!」
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932107000 3210050甜花甜花302_TC01b_t_099.wavtenka0「うぅ……太もも熱い……パンツに……少しついたぁ……」
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934107200 3210050甜花甜花302_TC01b_t_100.wavtenka0「……うぅ……恥ずかしかったんだから……」
935107400 $event_return
936107500 <!scene_h_end>811主人公<名>「いやー、気持ちよかったよ。ありがとうね甜花ちゃん」
937107600 甜花甜花302_TC01b_t_101.wavtenka,privateB13「……うん」
938107700 tenka13まあ、あんまり納得は言っていないという顔をしてる。
939107800 tenka13でもその嫌がってる感じは感じで興奮するけどね。
940107900 甜花甜花302_TC01b_t_102.wavtenka33「えっと……サービス、ちゃんとできてた?」
941108000 主人公<名>tenka33「うん、ありがとうね。やっぱりこれからもおじさんは、甜花ちゃんのファンでいたいと思うよ」
942108100 甜花甜花302_TC01b_t_103.wavtenka26「そーなんだ……」
943108200 tenka26そっけない返事しつつも、満更でもない表情だ。
944108300 甜花甜花302_TC01b_t_104.wavtenka13「そ、それじゃー。今日はかえるから」
945108400 主人公<名>tenka13「うん。変なのがいるかもしれないから、気を付けて帰ってね」
946108500 甜花甜花302_TC01b_t_105.wavtenka16「おじさん以上に変な人、あんまりいないと思うけど」
947108600 主人公<名>tenka16「う……厳しいなぁ」
948108700 tenka16でもまあ、それは正解だと思うけどね。
949108800 甜花甜花302_TC01b_t_106.wavtenka0「曲が来たら教えてね」
950108900 主人公<名>tenka0「うん、すぐに連絡するよ。ファンとしても、甜花ちゃんの歌って踊る姿は早く見たいからね」
951109000 甜花甜花302_TC01b_t_107.wavtenka33「あ、ありがとね、おじさん」
952109100 甜花ちゃんはそういうと「ばいばい」と軽く手を振りパタパタと走りながら帰っていった。
953109200 あんまり走るイメージはないけど、これからの事とか、いろいろ楽しみなんだろうな。
954109300 ……おじさんもいろいろ楽しみだけどね。
955109400 ともかく、甜花ちゃんとの関係も修復できて、しかもイタズラも続けられそう……いや、もっとハードにできそうだ。
956109500 ……これからが楽しみだ。
957109600 <!Lend_day_change>09000
958109700 @303_TC02a
959110000 <!Lbegin_day_change>1533主人公<名>「うーん……そろそろサービスしてもらいたいなー?」
960110100 甜花ちゃんとの仲直りから数日がたった。
961110200 結局、あの日に手コキしてもらってからは、サービスしてほしいってなかなか切り出せずにいた。
962110300 まあ、見せてもらったパンツと、触ってもらった手の感触を思い出すだけで抜けるし、マイクロビキニの映像でもかなり抜いてるんだけど。
963110400 主人公<名>「そろそろ新しいのが欲しいなー」
964110500 せめてあの時、パンツじゃなくてマンコやアナルを見せてって言っておけばよかったな。
965110600 頼んでみようか……。
966110700 でもあんまり焦ってると、また嫌われちゃうかもしれないからな。
967110800 んー……何かレッスンにかこつけて、エッチなことをさせようか。
968110900 アナルに無理矢理突っ込んでも、最終的には許してくれたんだから、このくらいいけるんじゃないかなぁ?
969111000 けどやっぱり、ちょっと疑われてるだろうしなぁ。
970111100 何か甜花ちゃんを喜ばせられるようなことでもあるといいんだけど……。
971111200 と、そんなことを考えていると。
972111400 ――ポーン
973111500 主人公<名>「ん?」
974111600 PCにメールが来たようだ。
975111700 えーっとなになに? お! このアドレスは、同じロリコン仲間からのメールだ!
976111800 なになに?
977111900 『主人公さん、お待たせしました。頼まれていた曲が完成しましたのでお送りします』
978112000 ああ、この前頼んでた甜花ちゃんの曲だな。
979112100 さすがに仕事が早い。なんたって……。
980112200 主人公<名>「ありがとう。お礼はちゃんとするので、楽しみにしておいてください。いや、むしろ協力してもらう形になるのかな?……と」
981112300 『ええ、もちろんです。楽しみにしてますよ……そっちの方の協力でしたら、枯れ果てるまでさせていただきますよ(笑)』
982112400 ……まあ、こんな約束をしてるからな。張り切るのも当然だ。
983112500 何かしらの形で、彼にもうまみを持たせてあげないと。……さて、どんなことをさせてあげようか。
984112600 まあ、なんにせよ僕が楽しんだ後だけどね。
985112700 主人公<名>「……さて」
986112800 それにしても、いいタイミングで来たもんだ。
987112900 甜花ちゃんの新しい曲……これでしばらくは、彼女の機嫌もいいだろうし、僕の言う事も聞いてくれるだろう。
988113000 レッスンにかこつけて、いろいろできるかもしれないし……。
989113100 9000020早速LIMEで知らせてあげよう。えーっと『この前言ってた曲ができたよー』と。
990113200 9000020喜んでくれるといいけどな。
991113300 9000000おお! 早速返信が『ホント! ホントに!?』か、飛び跳ねて喜んでるのが、文字だけで伝わってくるよ。
992113400 9000000『うん、本当だよ。明日は来るかい?』と送ると『うん! 絶対行く! お店にいてくれなきゃダメだからね!』と返ってきた。
993113500 9000000『はいはい』と送り返そうと思うと『どんな曲なの?』『明日は何時からお店開ける?』『何か持って行った方がいいのかな?』と矢継ぎ早にメッセージが届いた。
994113600 9000000うーん、テンション上がってるなぁ。よっぽど嬉しいんだろう。
995113700 9000000まあ、こっちは冷静に『落ち着いて甜花ちゃん。お店は甜花ちゃんが来たら開けるから』と送る。
996113800 9000000するとすぐに返信『ありがとう! おじさんをしんようしてよかった!』か。
997113900 9000000おおお! そんなこと言ってもらえるなんて、ほんの数日前じゃ考えられない発言だ! これはもう、信頼の回復はできたと思っていいだろう!
998114000 9000000でもまだ調子に乗っちゃいけない。もうちょっと信頼させたいし『曲も甜花ちゃんが来てから一緒に聞こう。一番最初に聞いてもらいたいし』と送っておこう。
999114100 9000000もちろん、甜花ちゃんが来る前に聞いておくけどね。二人で聞いた一発目で、それっぽい意見を言って敏腕っぽい所を見せておこう。
1000114200 9000000『おじさん、ホントにありがとう! これからもお願いします』か。うんうん、かわいらしい。
1001114300 9000000さて、そろそろ切り上げないと、明日に響くだろうし『それじゃあ、そろそろ寝た方がいいんじゃないかな?』と送る。
1002114400 9000000けれど反応は『えー。楽しみでねむれないー』というものだった。
1003114500 9000000仕方ない。『体調管理もアイドルの立派なお仕事だからね。明日もあるんだし、言う事を聞きなさい』と。すると『そーだよね。それじゃあ、おやすみー』か。
1004114600 9000000僕も『おやすみー』と送り、LIMEを終了させた。
1005114700 主人公<名>「よーし、これならしばらく大丈夫そうだ」
1006114800 しかし……体調管理と言えば、寝る時間まで思い通りにできるとは……。
1007114900 これなら、栄養があるからって精子を飲んでもらったり、我慢するのは体に悪いっておしっこをさせたりとか……いろいろできるじゃないか!
1008115000 これからが楽しみだ!
1009115100 主人公<名>「ぐ……そんなことを考えてたらムラムラしてきたぞ」
1010115200 どうする? 抜いとくか? でも明日、甜花ちゃんと色々あるかもしれないからな。その時に元気がなかったんじゃな話にならない。
1011115300 それに曲も聞いておかないと意見が言えないし、振付の事も言える様に、ジュニアアイドルのDVDも見ておいた方がいいだろう……。
1012115400 91主人公<名>「よし、曲を聴きながら甜花ちゃんが踊る姿を想像して、一発だけ抜いておこう」
1013115500 主人公<名>「とりあえず甜花ちゃんの曲は……と」
1014115700 結局、甜花ちゃんで二回、ジュニアアイドルで一回の計三回ほど抜きつつ、夜は更けていった。
1015115800 <!Lend_night>09000
1016116000 @304_TC02b
1017116400 <!Lbegin_day_change>431甜花甜花304_TC02b_t_000.wavtenka,privateC4「……」
1018116600 tenka4そして翌日、甜花ちゃんは興奮した様子で駄菓子屋へとやってきた。
1019116700 tenka4かなり急いできたのか、朝ごはんであろうパンの欠片が洋服に付いていた……身だしなみやおしゃれに気を使う甜花ちゃんにしては珍しい。
1020116800 tenka4とりあえず、掃ってあげるという名目で胸やお尻をにタッチしたんだけど、何も気にしていないように「ありがとう」と返されてしまった……。
1021116900 tenka4うーん……セクハラって、嫌がってくれる態度を見せてくれなきゃ面白くないなぁ。
1022117100 tenka4まあ、僕のそんな様子も気にせず「早く曲が聞きたい」という彼女のリクエストに応え、その曲を再生してあげた。
1023117200 tenka4そしてこの反応である。
1024117300 甜花甜花304_TC02b_t_001.wavtenka32「……すごい」
1025117400 tenka32甜花ちゃんは曲を聴き終ると、ただただ呆然として、僕の方に目を向けた。
1026117500 甜花甜花304_TC02b_t_002.wavtenka32「これ、ホントにあたしの曲?」
1027117600 主人公<名>tenka32「うん、本当だよ」
1028117700 甜花甜花304_TC02b_t_003.wavtenka30「ほ、ホントにホントー?」
1029117800 主人公<名>tenka30「本当だよ。甜花ちゃんの為に作られた曲なんだ」
1030117900 tenka30すると目を輝かせ。
1031118000 甜花甜花304_TC02b_t_004.wavtenkaL,privateC1「す、すごい! あたしの曲、なんか、テレビで流れてる曲みたい!」
1032118100 tenkaL1ボキャブラリーの限り、曲のすごさを表現しようとしてるみたいで、その姿が微笑ましいな。
1033118200 甜花甜花304_TC02b_t_005.wavtenkaL21「ちゃんとアイドルの曲で! 」
1034118300 tenkaL21うん、かわいいなぁ。普段はあんまり見せない姿だ。
1035118400 tenkaL21そんなかわいい姿を見せられたら、今後のサービスも楽しみになっちゃうなぁ。こんなに喜んでくれてるんだし、それを断ることはないよね。
1036118500 主人公<名>tenkaL21「気に入ったかい?」
1037118600 甜花甜花304_TC02b_t_006.wavtenkaL1「うん! すごく!」
1038118700 甜花甜花304_TC02b_t_007.wavtenkaL21「あたし、こんなちゃんとしたのが来るとは思ってなかった。おじさん、見た目とかダサいし、アイドルのことわかってるのかなって」
1039118800 主人公<名>tenkaL21「酷い言われ方だな~。おじさん、アイドルに関してはホントに詳しいんだよ?」
1040118900 tenkaL21さすが僕のロリ友達だけある。プロではないとはいえ、甜花ちゃんの心を掴むぐらいにはアイドル曲というのをわかってるみたいだ。
1041119000 主人公<名>tenkaL21「まあ、おじさんも甜花ちゃんの為に頑張ってみたんだ。作ったのはおじさんの友達だけどね?」
1042119100 甜花甜花304_TC02b_t_008.wavtenkaL3「じゃあ、頑張ったのはおじさんの友達だよね?」
1043119200 主人公<名>tenkaL3「そうなるかな?」
1044119300 甜花甜花304_TC02b_t_009.wavtenkaL1「でも……、えっと……、おじさんも、ありがと。」
1045119400 tenkaL1お? ちょっと頬を赤らめてるぞ。
1046119500 tenkaL1じゃあここでさらに、信頼を得るために意見をしておこう。
1047119600 主人公<名>tenkaL0「それじゃあ曲も来たことだし、今後のプランと展望を考えて行こうか?」
1048119700 甜花甜花304_TC02b_t_010.wavtenkaL23「てんぼー?」
1049119800 主人公<名>tenkaL23「うん、今後どうしていくかってことだよ。この曲を聴いて、おじさんも今後どうやって甜花ちゃんをプロデュースしていくか、なんとなく見えてきたんだ」
1050119900 甜花甜花304_TC02b_t_011.wavtenkaL24「そ、そーなんだ。一回聞いただけで見えてくるんだ」
1051120000 tenkaL24もちろん、昨夜何回も聞いて、それっぽい意見を固めてきた。
1052120100 tenkaL24まあその内容は、どうやったら信頼が得られるか。どうやったらエッチな方向にもっていきやすいかだけどね。
1053120200 甜花甜花304_TC02b_t_012.wavtenkaL3「それで、あたしのてんぼーはどうなってるの?」
1054120300 甜花甜花304_TC02b_t_013.wavtenkaL1「あ! また投稿するの? だったらはやく歌を覚えて、踊ってるところを撮影しないと」
1055120400 主人公<名>tenkaL1「待って待って、それは後でね」
1056120500 甜花甜花304_TC02b_t_014.wavtenkaL3「う、うん」
1057120800 主人公<名>tenkaL3「この曲って、飛んだり跳ねたり元気がいい振付になると思うんだ。この前みたいに、パンツが見えちゃったりとかするかもしれないよ? それでもいいの?」
1058120900 甜花甜花304_TC02b_t_165.wavtenkaL12「あ、あんまりよくないけど……でも、この曲歌いたいから、だいじょーぶ」
1059121000 甜花甜花304_TC02b_t_166.wavtenkaL11「ぱ、パンツくらい……アイドルだったら、ふつーだもん」
1060121100 主人公<名>tenkaL11「もしかしたら、それよりもエッチなこともあるかもよ? おじさん、振付の練習でおっぱい触ったりお尻触ったりしちゃうかもよ?」
1061121300 甜花甜花304_TC02b_t_015.wavtenkaL33「えー? うぅぅ~……で、でもこれ、あたしの曲だから、がんばる!」
1062121400 tenkaL33よし! ふふふふふ、こんな質問をしても引き下がらないとは。しばらくはこれで引っ張れそうだな。
1063121500 主人公<名>tenkaL33「うん、甜花ちゃんの覚悟はわかったよ。この曲は甜花ちゃんの曲だ!」
1064121600 甜花甜花304_TC02b_t_016.wavtenkaL1「や、やったー! あたしの曲だ! あたしの曲ー!」
1065121700 主人公<名>tenkaL1「うんうん、喜んでくれてうれしいよ。その楽曲を提供してくれた人も、すごく喜ぶと思うよ」
1066121800 甜花甜花304_TC02b_t_017.wavtenkaL4「がっきょくてーきょー……なんか、本当にアイドルみたい!」
1067121900 甜花甜花304_TC02b_t_018.wavtenkaL1「すごくうれしい! おじさんありがとー!」
1068122000 tenkaL1本物のアイドルか。出来る限りそれと同じようなことはさせてあげたいな……もちろん、枕営業なんかもね。
1069122100 主人公<名>tenkaL1「それじゃあ早速、振付の練習もしようか?」
1070122200 甜花甜花304_TC02b_t_019.wavtenkaL24「もうできてるの!? おじさんすごい!」
1071122300 主人公<名>tenkaL24「なんたって、甜花ちゃんの一番のファンだからね。いつだって甜花ちゃんの事を考えてるんだ」
1072122400 tenkaL24本当は昨日の夜考えてたけどね。
1073122500 甜花甜花304_TC02b_t_020.wavtenkaL21「うん、あたしがすごいアイドルになっても、おじさんの事は忘れないからね」
1074122600 主人公<名>tenkaL21「あはは、お願いだよ」
1075122700 tenkaL21まあ、アナルを犯したり、手コキさせたり、おしっこを覗いたおじさんを忘れることなんてなかなかできないだろうさ。
1076122800 tenkaL21それにこれから、もっと忘れられない事もするつもりだしね。ふふふ。
1077123100 <!timepass_short>913130000主人公<名>「もっと足上げて!」
1078123200 3130000甜花甜花304_TC02b_t_021.wavtenka0「う、うん!」
1079123300 3130000甜花ちゃんが踊りながら、恥ずかしそうに思いっきり足をあげると、汗ばんだ太ももとパンツが露わになる。
1080123400 3130000うおぉぉぉ! スカートの中に溜まっていたであろう、熱気や汗の臭いまで届いてきて、興奮が止まらないなぁ!
1081123500 3130000主人公<名>「もうちょっと笑顔で、大きな声で歌ってみようか。できるかな?」
1082123600 3130000甜花甜花304_TC02b_t_022.wavtenka0「や、やってみる」
1083123700 3130000甜花ちゃんは息をハァハァ言わせながら、全身から汗をまき散らして、ろれつの回らない声を出している。
1084123800 3130000やっぱり、そう言う事を想像しちゃうよね。
1085123900 3130000それに、汗でパンツが濡れて貼りついて、スジの形がはっきりと見えてきて……ふおぉぉぉ!
1086124100 <!move_veryshort>411甜花甜花304_TC02b_t_023.wavtenkaL27「おじさん」
1087124200 主人公<名>tenkaL27「う、うお!? なんだい?」
1088124300 甜花甜花304_TC02b_t_024.wavtenka7「ここの動きって、こんな風でいいの?」
1089124400 屈託のない笑顔を僕に向けて、甜花ちゃんはかわいらしくクルリと回りった。
1090124500 主人公<名>「うん、いいよいいよ。回った勢いでパンツのお尻側もしっかりと見えるし、元気な感じがよくでてるよ」
1091124600 甜花甜花304_TC02b_t_025.wavtenka4「うん、ありが……わぁー! ダメダメ! 見せようと思って見せてるんじゃないから!」
1092124700 主人公<名>tenka4「ダメだよ恥ずかしがっちゃ!」
1093124800 甜花甜花304_TC02b_t_026.wavtenka33「うー……。わ、わかった」
1094124900 甜花甜花304_TC02b_t_027.wavtenka13「で、でも、どこら辺まで見えてた?」
1095125000 主人公<名>tenka13「えーっと……この辺りかな?」
1096125200 甜花甜花304_TC02b_t_028.wavtenkaL4「キャッ!」
1097125300 tenka4どさくさにまぎれてお尻に指をはわせてみると、汗がパンツにまで浸みていて、すごくしっとりしている。
1098125400 tenka4この手甜花ちゃんの汗で濡れた手で、チンポを思う存分しごきたい。
1099125500 甜花甜花304_TC02b_t_029.wavtenka11「お、おじさん! お尻さわった!」
1100125600 主人公<名>tenka11「しょうがないよ。言葉で説明してもわかりにくいし」
1101125700 甜花甜花304_TC02b_t_030.wavtenka33「うー……」
1102125800 主人公<名>tenka33「次はね、おっぱいを強調するみたいに……こういう振りだね」
1103125900 甜花甜花304_TC02b_t_031.wavtenkaL11「ふわぁ!? お、おっぱいもさわった!」
1104126000 主人公<名>tenka11「こんなことでいちいち恥ずかしがってちゃダメだよ。ほら、どんどんいこう」
1105126100 甜花甜花304_TC02b_t_032.wavtenka33「う、うん……」
1106126200 うーん、恥ずかしがる女の子を、自分の言うがままに操れるって、すごく興奮するな。
1107126300 そのうち、くぱぁってやってとか言ったらやってくれるようになるのだろうか?
1108126400 甜花甜花304_TC02b_t_033.wavtenka0「ねえおじさん。そこにあるタオル、おじさんの腰に巻いて」
1109126500 主人公<名>tenka0「ん? これかい? 何に使うの?」
1110126600 tenka0とりあえず、言われるまま風呂上がりのような感じでに腰に巻いてみる。
1111126700 甜花甜花304_TC02b_t_034.wavtenka3「それスカートね。おじさん、さっきのあたしみたいに回ってみて」
1112126800 tenka3なるほど、そう言う事か。
1113126900 tenka3どのくらいの速度で回れば、どのくらいパンツが見えるか調べるためにこうしてるんだ。
1114127000 主人公<名>tenka3「それじゃあ、こうかな?」
1115127100 tenka3重い体を頑張って一回転させ、スカート代わりのタオルをひらりと舞わせる。
1116127200 主人公<名>tenka3「……どう?」
1117127300 甜花甜花304_TC02b_t_035.wavtenkaL13「うーん。どうしよう、このへんまで見えちゃってるかも……」
1118127400 主人公<名>tenkaL13「ふお!?」
1119127500 tenkaL13甜花ちゃんは不意打ちで、僕のサオの部分に指をあてた。こんなことされたら、もちろん反応しちゃうわけで。
1120127600 甜花甜花304_TC02b_t_036.wavtenkaL4「あ……」
1121127700 tenkaL4触っていたものが急激に硬くなったのがわかったのか、小さく声を漏らすとパタパタと走ってお尻側に回った。
1122127800 甜花甜花304_TC02b_t_037.wavtenkaL33「お、お尻側はこの辺りだったかな? もうちょっとだけ、スカートが下に行くといいんだけどね」
1123127900 tenkaL33ごまかすように恥ずかしがるようにそんな事を言うけど、それに反比例するように僕のサオは反応をしている。
1124128000 tenkaL33僕自身もそれに逆らう気もないけどね。
1125128100 主人公<名>tenkaL33「甜花ちゃん、パンツはどのあたりまでなら見せても平気なんだい? おじさんからじゃ見えないから、触ってもらえる?」
1126128200 甜花甜花304_TC02b_t_038.wavtenkaL27「う、うん。えーっと……できれば見せたくないから、ここかな?」
1127128300 主人公<名>tenkaL27「うぐ? そこは……」
1128128400 tenkaL27アナルとタマの間。服越しと言えど、蟻の門渡りに甜花ちゃんの指が触れる。
1129128500 甜花甜花304_TC02b_t_039.wavtenkaL13「……」
1130128600 甜花甜花304_TC02b_t_040.wavtenkaL13「……お、おじさんの顔……なんか……」
1131128800 主人公<名>tenkaL13「ま、前の方は……どのくらいまで見せて大丈夫なんだい?」
1132128900 甜花甜花304_TC02b_t_041.wavtenkaL26「う……うーん、この辺りまでなら……」
1133129000 主人公<名>tenkaL26「くふぅ!」
1134129100 tenkaL26甜花ちゃんの指が僕のタマに触れ、ラインを書くように左右に何度も往復している。
1135129200 tenkaL26いたずらするのもいいけど、いたずらされるのもいいじゃないか!
1136129300 甜花甜花304_TC02b_t_042.wavtenkaL2「……」
1137129400 tenkaL2……それにしても、いつまで触っていてくれるのかなぁ。僕としては、このまま射精するまでしてほしいけど。
1138129500 tenkaL2女の子にいじられて、パンツの中に射精かぁ。
1139129600 tenkaL2そう考えると、チンポもビクンビクンと激しく反応してしまうな。
1140129700 甜花甜花304_TC02b_t_043.wavtenkaL33「あ……」
1141129800 tenkaL33それに気付いたようで、恥ずかしがりながらゆっくりと立ち上がる。
1142129900 甜花甜花304_TC02b_t_044.wavtenkaL2「え、えっと……どのくらいか調べたいし、もう一回れんしゅーする」
1143130000 本当はこのまま続けたいけど、まあ今日はしょうがないか。
1144130100 何せ自分の曲が来た日だし、目の前はそれでいっぱいだろう。
1145130200 主人公<名>「わかったよ。それじゃあ見ててあげるから」
1146130300 甜花甜花304_TC02b_t_045.wavtenka0「見てるだけじゃなくて……い、一緒に踊った方がいいと思う」
1147130400 主人公<名>tenka0「え? おじさんもかい」
1148130500 tenka0コクリと頷いた。
1149130600 甜花甜花304_TC02b_t_046.wavtenka3「どのくらい、パンツ見えるかも知りたいし」
1150130700 tenka3うーん、これに乗っておけば、さっきみたいなこともできるし……。
1151130800 主人公<名>tenka3「わかった一緒にやるよ」
1152130900 甜花甜花304_TC02b_t_047.wavtenka1「やった!」
1153131000 tenka1こうして僕は甜花ちゃんと一緒に踊ることとなった。
1154131300 <!timepass_short>913130000主人公<名>「ふぅ! ……ふぅ!」
1155131400 3130000やばい……40過ぎのおじさんに、この運動はハードすぎる。
1156131500 3130000オナニー回数から考えると、年齢的には断トツで若いはずなんだけど。……オナニーとスポーツはまるで違うってことか。
1157131600 3130000甜花甜花304_TC02b_t_048.wavtenka0「……ふっ! ……やぁ!」
1158131700 3130000若さのせいか、甜花ちゃんはまだまだ元気だ。
1159131800 3130000主人公<名>「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしようか? 疲れたまま続けると怪我したりもするし、お昼食べなきゃばてちゃうし」
1160131900 3130000甜花甜花304_TC02b_t_049.wavtenka0「えー……せっかく覚えてきたのに。あたしはへーきだから、もうちょっとだけ」
1161132000 3130000主人公<名>「体調管理」
1162132100 3130000甜花甜花304_TC02b_t_050.wavtenka0「あ……そ、そっか。それもお仕事のうちだよね」
1163132300 <!timepass_quick>6甜花甜花304_TC02b_t_051.wavtenka12「わかった。今日はここでやめておく」
1164132400 tenka12ふう……助かった。
1165132500 tenka12このまま続けてたら、まず僕の方が倒れてただろうからね。
1166132600 主人公<名>tenka12「お疲れ様」
1167132700 甜花甜花304_TC02b_t_052.wavtenka0「うん」
1168132800 tenka0満足気に微笑みながら、タオルで汗を拭いている。
1169132900 主人公<名>tenka0「どうだった?」
1170133000 甜花甜花304_TC02b_t_053.wavtenka21「うん! 楽しかった! 歌もダンスも、いいと思う! おじさんありがとー!」
1171133100 主人公<名>tenka21「うんうん、それならよかった」
1172133200 甜花甜花304_TC02b_t_054.wavtenka37「でも……おじさん、あたしのお尻とかおっぱいとか触り過ぎ。……セクハラが多かったかも」
1173133300 tenka37うぐ、気づかれていたか。……まあ、かなり露骨にやっちゃったし。
1174133400 主人公<名>tenka37「でもね、このくらいやって早く覚えないと、ライブに間に合わなくなっちゃうからね。おじさんだって心を鬼にして触ったんだよ」
1175133500 甜花甜花304_TC02b_t_055.wavtenka23「……ライブ?」
1176133600 tenka23きょとんとした表情。
1177133700 主人公<名>tenka23「うん、ライブだよ」
1178133800 甜花甜花304_TC02b_t_056.wavtenka3「ライブって……みんなの前で歌うやつ? ……それって、もしかしてあたしの?」
1179133900 主人公<名>tenka3「他に誰がいるの? 甜花ちゃんのライブだよ。みんなの前で、この曲を歌って踊るんだよ」
1180134000 甜花甜花304_TC02b_t_057.wavtenka4「え、でも! え? え? えぇ?」
1181134100 tenka4驚いてる驚いてる。そりゃそうだ、急にライブなんて。
1182134200 tenka4まあ、もちろんちゃんとしたライブじゃなくて、ロリコン仲間を集めて、そこで歌ってもらうってだけだ。
1183134300 tenka4それでも、曲や振付がきて、それを発表できる場所があるなんて、テンションが上がるだろう。
1184134400 甜花甜花304_TC02b_t_058.wavtenkaL4「い、いつ?」
1185134500 主人公<名>tenkaL4「今度の土曜日にしようかなって」
1186134600 甜花甜花304_TC02b_t_059.wavtenkaL21「すごい! そんなに早くデビューできるの?」
1187134700 tenkaL21デビューとはちょっと違うけど、まあそれでいいだろう。
1188134800 主人公<名>tenkaL21「そうだね。デビューしようか?」
1189134900 甜花甜花304_TC02b_t_060.wavtenkaL20「うん! うん! 場所はどこ? ぶどーかん?」
1190135000 主人公<名>tenkaL20「初ライブで武道館は厳しいなぁ。最初はやっぱり店頭ライブだよ」
1191135100 甜花甜花304_TC02b_t_061.wavtenkaL3「てんとーライブ? えっと、ここでやるってこと?」
1192135200 主人公<名>tenkaL3「そうそう。駆け出しのアイドルやアーティストは、こういうところで場所を貸してもらいながらやったってよく聞くだろう」
1193135300 主人公<名>tenkaL3「だから、おじさんがお店の先を貸してあげるから、甜花ちゃんもここからだよ」
1194135400 甜花甜花304_TC02b_t_062.wavtenkaL1「う、うん! ありがとーおじさん!」
1195135500 tenkaL1屈託のない笑顔で、甜花ちゃんはそう答えてくれた。
1196135600 甜花甜花304_TC02b_t_063.wavtenkaL23「でも……お客さんは? ぷろもーしょんとか、しなくていいの?」
1197135700 主人公<名>tenkaL23「大丈夫だよ。おじさんの友達に甜花ちゃんの事を言ったら『生で見てみたい』って何人も言ってくれたんだ。今回はその人たちを呼ぶつもりなんだ」
1198135800 甜花甜花304_TC02b_t_064.wavtenkaL24「ふわぁ……」
1199135900 主人公<名>tenkaL24「それじゃあ続きは明日にしよう。実はおじさん、曲が楽しみであんまり眠れなかったから、少し寝たいんだよ」
1200136000 甜花甜花304_TC02b_t_065.wavtenkaL1「楽しみでねられなかったって、おじさんあたしと一緒だね!」
1201136100 tenkaL1まあ、僕の場合はオナニーしてたからだけどね。
1202136200 主人公<名>tenkaL1「あはははは。いやぁ、タレントさんの前だから冷静にしてたけど、本当はおじさんもすごくうれしかったんだよ」
1203136300 甜花甜花304_TC02b_t_066.wavtenkaL21「そーなんだ。ふふっ」
1204136400 主人公<名>tenkaL21「甜花ちゃんも、お昼、お母さんが用意してるでしょ? また明日ね」
1205136500 甜花甜花304_TC02b_t_067.wavtenkaL1「うん、おじさんもたいちょーかんり、しないとダメだからね」
1206136600 主人公<名>tenkaL1「あはは、そうだね。それじゃあ、おじさんはお風呂に入ったら寝るとするよ」
1207136700 甜花甜花304_TC02b_t_068.wavtenkaL33「……お風呂入って……ねるんだ」
1208136800 主人公<名>tenkaL33「……?」
1209136900 tenkaL33……なんだか歯切れが悪かったような気がしたけど、まあいいか。
1210137000 tenkaL33さて、汗を流してから、この事を思い出して抜いておくかな。
1211137100 tenkaL33……いや、待てよ。折角甜花ちゃんの汗ばんだ体に触って、その汗が手に付いているんだ。これをチンポに擦りつけないのは愚の骨頂。
1212137200 tenkaL33ぐっ……しかし、運動したせいで自分の汗も混ざってしまっている。……貴重な美少女の汗を、自分の汗で汚してしまうとは。
1213137300 tenkaL33何をやってるんだ、僕は!! しかし、もう一回触ったら不自然だろうし……どうするか。
1214137400 甜花甜花304_TC02b_t_069.wavtenkaL22「あのねおじさん。……あたしが、背中流したげる」
1215137500 主人公<名>tenkaL22「あ、うんゴメン。今考えごとしてて…………………………え?」
1216137600 甜花甜花304_TC02b_t_070.wavtenkaL2「お風呂、入るんだよね? 早くいこう」
1217137700 tenkaL2なんだそれ!? どういうことだ!?
1218137800 甜花甜花304_TC02b_t_071.wavtenkaL9「いやなの?」
1219137900 主人公<名>tenkaL9「い、いや! 絶対に嫌じゃないよ! むしろ流してほしい!」
1220138000 甜花甜花304_TC02b_t_072.wavtenkaL33「じゃあ、いこう」
1221138100 主人公<名>tenkaL33「う、うん」
1222138300 <!move_middle_r>1071え? 夢? 奇跡? ……じゃなくて! 甜花ちゃん、なんでお風呂場にいるんだ?
1223138400 甜花甜花304_TC02b_t_073.wavtenkaL21「んっ、ふっ、ふっ、はあっ、ふっ……ふぅ」
1224138500 tenkaL21しかも本当にスポンジをもって、僕の背中を洗ってくれている。
1225138600 主人公<名>tenka21「あの……甜花ちゃん、急にどうしたの? なんで背中流すなんて?」
1226138700 tenka21そう質問をすると、ちょっと恥ずかしそうに首をかしげる。
1227138800 甜花甜花304_TC02b_t_074.wavtenka33「え……えっと、さーびす……かな」
1228138900 主人公<名>tenka33「え、サービス? サービスって、おじさんは甜花ちゃんに何も頼んでないけどなぁ……」
1229139000 tenka33甜花ちゃんはちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめると、僕から視線を外す。
1230139100 甜花甜花304_TC02b_t_075.wavtenka1「おじさんが、あたしの為にがんばってくれてるってわかったから。背中を流してあげようと思って」
1231139200 甜花甜花304_TC02b_t_076.wavtenka1「だって、曲も用意してくれたし、ライブもやらせてくれるし、場所もてーきょーしてくれるし」
1232139300 甜花甜花304_TC02b_t_077.wavtenka21「おじさんには、すごく感謝してるから……さーびす」
1233139400 tenka21お、おおおおおお! そんな風に言ってもらえるとは、普通に感動しちゃうよ!
1234139500 主人公<名>tenka21「ありがとうね、甜花ちゃん」
1235139600 甜花甜花304_TC02b_t_078.wavtenka2「う、うん」
1236139700 tenka2恥ずかしそうだ。ちーちゃんやコマコちゃんの時もそうだったけど、こういう事を素直に伝えるのに慣れてないんだろうな。
1237139800 甜花甜花304_TC02b_t_079.wavtenka1「つぎは、手、伸ばして」
1238139900 主人公<名>tenka1「うん」
1239140000 tenka1背中から首筋、そして腕もゴシゴシと洗ってくれる。ちょっとだけ痛かったりくすぐったかったりしたけど、それもまあ愛嬌ってことで。
1240140100 甜花甜花304_TC02b_t_080.wavtenka7「次は頭だから。じっとしてて」
1241140200 主人公<名>tenka7「はーい」
1242140300 甜花甜花304_TC02b_t_081.wavtenka3「よいしょっと……このくらいの強さ?」
1243140400 tenka3うお!? スポンジ越しじゃなくて、直の手が触ってる! ……当たり前だけど。
1244140500 tenka3それにしても、こんない小さな手なんだなぁ。それが一生懸命、僕の頭をわしゃわしゃとまさぐっている。
1245140600 主人公<名>tenka3「ふふ……ふふふ」
1246140700 甜花甜花304_TC02b_t_082.wavtenka4「……? くすぐったかった?」
1247140800 主人公<名>tenka4「ううん、大丈夫だよ」
1248140900 tenka4そしてしばらくわしゃわしゃを続けると。
1249141000 甜花甜花304_TC02b_t_083.wavtenka21「このくらいかな? かゆいところはある?」
1250141100 主人公<名>tenka21「うーん……おじさんの下の方にある、カメさんの頭も洗ってほしいかな?」
1251141200 甜花甜花304_TC02b_t_084.wavtenka23「……?」
1252141300 tenka23う……通じないか。まあいいや。
1253141400 tenka23その後、頭にお湯を掛けられ、泡が流されていく。……うん、普通に気持ちがいいぞ。
1254141500 tenka23ずぶ濡れの頭をぶんぶんと左右に振って、水気を飛ばすと……。
1255141600 甜花甜花304_TC02b_t_085.wavtenka4「わぷっ!? もう! おじさん、犬じゃないんだからー」
1256141700 主人公<名>tenka4「ああ、ゴメンゴメン。ついね」
1257141800 tenka4それにしても、なんだか普通に癒されるなぁ。アイドルになりたいって一生懸命さも心を打つよ。
1258141900 甜花甜花304_TC02b_t_086.wavtenka23「ふぅ……こんなところかな?」
1259142000 主人公<名>tenka23「え? もう終わりかい」
1260142100 甜花甜花304_TC02b_t_087.wavtenka23「え? うん、終わりだけど」
1261142200 主人公<名>tenka23「おじさん、前の方も洗ってほしいなぁ……」
1262142300 tenka23でもまあ、そんなのよりも性欲の方が勝っちゃうんだけどね、僕は。
1263142400 甜花甜花304_TC02b_t_088.wavtenka4「ま、まえ!?」
1264142500 主人公<名>tenka4「ほら、おしっこしたりするし、ここが一番汚れちゃってる気がするんだよね」
1265142600 甜花甜花304_TC02b_t_089.wavtenka13「あ……」
1266142700 tenka13甜花ちゃんの方へと、ギンギンに反り起ったチンポを向ける。
1267142800 甜花甜花304_TC02b_t_090.wavtenka6「で、でも……前は……だって……」
1268142900 主人公<名>tenka6「ダメかい? ……甜花ちゃんのサービスは、後ろだけで終わりかい?」
1269143000 甜花甜花304_TC02b_t_091.wavtenka33「……服とか……濡れちゃうし……」
1270143100 主人公<名>tenka33「それじゃあ、この前の水着でいいんじゃないかな?」
1271143200 甜花甜花304_TC02b_t_092.wavtenka13「で、でも……レッスンで疲れてるから……この前みたいに、手は動かせないから」
1272143300 主人公<名>tenka13「ん?」
1273143400 tenka13この前みたいに手を動かせない……なんて言うってことは、何をさせられるかわかってるんだな。
1274143500 tenka13甜花ちゃんもわかって来たじゃないか。
1275143600 主人公<名>tenka13「そっかそっか。わかったよ、無理はさせない」
1276143700 主人公<名>tenka13「疲れてるのはわかってるのにそんなことはさせられないよ。甜花ちゃんもそうでしょ?」
1277143800 甜花甜花304_TC02b_t_093.wavtenka26「う……うん」
1278143900 主人公<名>tenka26「言ったでしょ、体調管理も仕事だって」
1279144000 甜花甜花304_TC02b_t_094.wavtenka12「……ほっ」
1280144100 tenka12見てわかるくらい、安堵の表情を浮かべている。
1281144200 主人公<名>tenka12「だから、そういうことは心配せずに水着になってきてよ」
1282144300 甜花甜花304_TC02b_t_095.wavtenka3「うん、わかった」
1283144400 <!timepass_quick>そう言うと、甜花ちゃんはお風呂場を出ていき、僕の部屋にある水着を取りに行った。
1284144500 まあ、あの水着もかなり恥ずかしいだろうに、手コキしなくていい安堵感でハードルが下がったんだろうね。
1285144600 約束通り、手コキとか疲れることはさせるつもりはない……。
1286144700 僕は疲れるかもしれないけどね……ふふふ。
1287144800 <!se_door_bath_open>甜花甜花304_TC02b_t_096.wavtenka,bikini13「……き、着替えてきた」
1288144900 主人公<名>tenka13「うん、ありがとう」
1289145000 tenka13ああ、やっぱり小さい子のマイクロビキニっていいなぁ。
1290145100 tenka13大人の為のマイクロビキニだってかなりし小さいのに、小さい子のマイクロビキニなんてほぼ紐だ。股間の反応もかなりのものだ。
1291145200 甜花甜花304_TC02b_t_097.wavtenka22「そ、それじゃあおじさん、洗うよ……」
1292145300 主人公<名>tenka22「ああ、いいよ甜花ちゃん。キミは疲れてるんだから、おじさんが勝手に動いて洗うよ」
1293145400 甜花甜花304_TC02b_t_098.wavtenka4「え? きゃぁっ!?」
1294145600 <!scene_h_begin>3220000
1295145700 *mem3220000
1296145800 103220000僕は甜花ちゃんを抱き寄せ、これでもかってくらいに体を密着させる。
1297145900 3220000甜花ちゃんの肌は、濡れていて、それでいて貼りつくようで、ぷにぷにしていて気持ちがいい。
1298146000 3220000ああ、美少女は全身のどこを触っても気持ちがいいなぁ。
1299146100 3220000甜花甜花304_TC02b_t_099.wavtenka0「お、おじさん、急になに?」
1300146200 3220000主人公<名>「いやぁ、甜花ちゃんが疲れてると思ってね、おじさん自分で洗おうかなって」
1301146300 3220000甜花甜花304_TC02b_t_100.wavtenka0「そ、それでどうしてこんなこと!」
1302146400 3220000主人公<名>「おじさんの体は大きいからね……甜花ちゃんの体で洗おうかなって」
1303146500 3220000甜花甜花304_TC02b_t_101.wavtenka0「ええぇ!?」
1304146600 3220000主人公<名>「それじゃあ、洗わせてもらうよ」
1305146700 3220000密着していた体の、一部分が更に密着を求める。
1306146800 3220000その部分はもちろん……。
1307146900 3220000甜花甜花304_TC02b_t_102.wavtenka0「あぅ……おじさんのが……お腹にぃ……」
1308147000 3220000そう、限界まで勃起した僕のチンポだ。
1309147100 3220000それが甜花ちゃんのお腹辺りで、何度も何度も脈打っている。
1310147200 3220000甜花甜花304_TC02b_t_103.wavtenka0「……」
1311147300 3220000恥ずかしさで言葉が出ないのか、甜花ちゃんは無言のまま困った顔をしている。
1312147400 3220000こういう事をされるってわかってるのに、抵抗をしないって言うのは……少しくらい慣れてきたのかな?
1313147500 3220000主人公<名>「甜花ちゃん。キミの体で、おちんちん洗わせてもらうよ?」
1314147600 3220010甜花甜花304_TC02b_t_104.wavtenka0「~~~~っ」
1315147800 3220010その状況に耐えられなかったのか。甜花ちゃんは顔を真っ赤にさせ、視線を逸らせてしまった。
1316147900 3220010甜花甜花304_TC02b_t_105.wavtenka0「うぅ……」
1317148000 3220010甜花ちゃんが息をするごとに、ちんぽに圧迫感が来て気持ちがいい。
1318148100 3220010そのぷにぷにのお腹に、チンポを擦り付けるように体を動かす。
1319148200 3220010主人公<名>「ふおぉぉぉぉ……」
1320148300 3220010甜花甜花304_TC02b_t_106.wavtenka0「やああぁ……うぅぅぅ……熱くてかたいの……あたしのお腹に……」
1321148400 3220010甜花甜花304_TC02b_t_107.wavtenka0「ふぁ、うぅぅぅ……な、なんか、変な感じ……」
1322148500 3220010主人公<名>「はぁ……はぁ……き、気持ちいいの?」
1323148600 3220000甜花甜花304_TC02b_t_108.wavtenka0「ぜ、ぜんぜんだよ! 気持ちいいはずないでしょ!」
1324148700 3220000あわあわした表情で、逸らしていた顔がこちらへ向けられた。
1325148800 3220000甜花甜花304_TC02b_t_109.wavtenka0「おじさんだって、おなかに触っただけで気持ちいいはずないもん」
1326148900 3220000主人公<名>「いや、気持ちいいよ? おじさんは甜花ちゃんの体なら、どこを触っても気持ちいいんだよ」
1327149000 3220010甜花甜花304_TC02b_t_110.wavtenka0「うぅ……なんか、気持ちわるいぃ……」
1328149100 3220010しまった、ちょっと言い過ぎたか!
1329149200 3220010主人公<名>「……ほ、ほら、甜花ちゃんのファンだからね。どこであっても嬉しいんだよ」
1330149400 3220000一瞬、キョトンとした表情を浮かべるが、納得したのか軽くうなずいた。
1331149500 3220000主人公<名>「だからおじさんは、おちんちんを甜花ちゃんの体で気持ちよくさせてもらうからね」
1332149600 3220010甜花甜花304_TC02b_t_111.wavtenka0「そ、その……えっと……あの……」
1333149700 3220010戸惑って視線をキョロキョロさせている。その姿がかわいらしい。
1334149800 3220010そして言葉の通り、僕はチンポをお腹に擦り付けた。
1335149900 3220000甜花甜花304_TC02b_t_112.wavtenka0「ふや……あぁ、く、くすぐったいぃ」
1336150000 3220000ほんの少し動かしたただけなのに、甜花ちゃんは身をよじる。おなかにチンポを擦り付けられることなんてないだろうしね。
1337150100 3220000主人公<名>「……はぁっ! ……はぁっ! スベスベとした肌触りに、汗が混じってすごく気持ちがいいよ!」
1338150200 3220000主人公<名>「お腹の心地のいい弾力も気持ちいいし、甜花ちゃんの汗まみれおちんちん、ずっと擦ってたいよ……ふぅ! ふぅ!」
1339150300 3220000僕はチンポの刺激を得るために、甜花ちゃんをギュッと抱きしめて圧迫感を強くする。
1340150400 3220000甜花甜花304_TC02b_t_113.wavtenka0「んむ! うぐぅぅ……!」
1341150500 3220000ニュル! ニュル! ニュル! と、チンポを何度もグラインドさせる。
1342150700 3220010甜花甜花304_TC02b_t_114.wavtenka0「や、ちょ……ちょっとおじさん、んんっ!?」
1343150800 3220010甜花甜花304_TC02b_t_115.wavtenka0「は、やぁ、おかしいよぉ……こんなこと」
1344150900 3220010そんな甜花ちゃんを無視して、さらにチンポをお腹に押し付ける。
1345151000 3220010すると、出かかっていた我慢汁がチンポの先からジワリと染み出し、二人の間でネチャネチャと音を立てる。
1346151100 3220010そのまま体の上でにゅるにゅるとチンポを動かし、それを甜花ちゃんのお腹で圧迫すると、とんでもない快感が走った。
1347151200 3220010甜花甜花304_TC02b_t_116.wavtenka0「ふ、うぅん。やぁ、あ、んうぅ……」
1348151300 3220010主人公<名>「――はぁ――はぁ! 甜花ちゃんの子宮はこの辺りかな? んっ! んっ!」
1349151400 3220010チンポを甜花ちゃんの体に垂直に突き立て、グイッとそこに押し込んでみると。
1350151600 3220000甜花甜花304_TC02b_t_117.wavtenka0「んぐぅ! お、おなか、おちんちんで……へ、変なことしないでぇ」
1351151700 3220000もしかしたら子宮近くを圧迫したら、気持ちよくなってくれるんじゃないかと。チンポでその辺りを押してみる。
1352151800 3220000ああ、亀頭に強い刺激があってこれもいいなぁ。
1353151900 3220000主人公<名>「どうだい甜花ちゃん? 気持ちいい場所はあるかい?」
1354152000 3220010甜花甜花304_TC02b_t_118.wavtenka0「うぇぇ……いたいぃ……きもちわるいよぉ……」
1355152100 3220010甜花甜花304_TC02b_t_119.wavtenka0「お腹ぁ……へこまされて……きもちいいわけないよぅ」
1356152200 3220010主人公<名>「うーん、そうかー……」
1357152300 3220010向こうからしてみたら、強めに触診されてるみたいなもんだもんな。そりゃそうか。
1358152400 3220010でもまあ、僕はこの亀頭を擦り付けるのも気持ちいいし、しばらく続けようかな。
1359152500 3220010主人公<名>「――ふぅ――ふぅ!」
1360152700 3220010甜花甜花304_TC02b_t_120.wavtenka0「んぅ! やぁ……そこ押さないで」
1361152800 3220010主人公<名>tenka0「ん? どうしたんだい?」
1362152900 3220010甜花甜花304_TC02b_t_122.wavtenka0「な、なんか……おしっこ出る時みたいになる」
1363153000 3220010ああ、膀胱を押してたみたいだ。という事は……。
1364153100 3220010主人公<名>「よーし、このまま押してみようかな……それ!」
1365153200 3220010甜花甜花304_TC02b_t_123.wavtenka0「うぅ、んん! ……ん、あぁぁぁ! やだよぉ! いたいぃ!」
1366153300 3220010主人公<名>「甜花ちゃん……ここをずっと押してるとね、おしっこが出ちゃうんだよ? ほら、やってみようか?」
1367153400 3220010甜花甜花304_TC02b_t_124.wavtenka0「やだぁ! おしっこさっきしてきたから……もうでないよぉ!」
1368153500 3220010主人公<名>「えー……それは残念だなぁ」
1369153600 3220010本当か嘘か、このままお漏らしさせても面白そうだけど。痛がることを無理やりやると、また信頼を失うかもしれないし……。
1370153700 3220010今日の所はいいか。チャンスは何度だってあるだろうしね……ふふ。
1371153800 3220010再び体に擦り付けるようにシフトする。
1372153900 3220010主人公<名>「ふふっ……見てごらん。ほら、おちんちんとお腹の間から泡ができてきたよ」
1373154100 3220000甜花甜花304_TC02b_t_125.wavtenka0「あ、あわ?」
1374154200 3220000我慢汁が僕と甜花ちゃんの体で撹拌されて、いくつもの泡を作っている。
1375154300 3220000主人公<名>「この泡が増えれば増えるほど、おじさんは気持ちよくなっていくんだよ」
1376154400 3220000甜花甜花304_TC02b_t_126.wavtenka0「そ、そうなんだ……」
1377154500 3220000主人公<名>「もうこれだけ出てるから、これだけ甜花ちゃんが気持ちよくしてくれたってことなんだ」
1378154600 3220010甜花甜花304_TC02b_t_127.wavtenka0「ふ、ふーん……」
1379154700 3220010――スリ。
1380154800 3220010主人公<名>「ふおぉ!?」
1381154900 3220010甜花甜花304_TC02b_t_128.wavtenka0「……」
1382155000 3220010な、なんか今、甜花ちゃんが、自分からお腹を擦り付けてきたような?
1383155100 3220010――スリ。 ――スリ。 ――シュッシュ!
1384155200 3220010主人公<名>「うぐぅ!」
1385155300 3220010甜花甜花304_TC02b_t_129.wavtenka0「……ゎ」
1386155400 3220010主人公<名>「ど、どうしたの甜花ちゃん? もしかして、自分からしてくれる気になったの?」
1387155500 3220020甜花甜花304_TC02b_t_130.wavtenka0「ち、ちがうし! くすぐったかったら、ちょっと動いただけだから!」
1388155600 3220020なんだ、そうなのか。ちょっと残念だなぁ。
1389155700 3220020――ギュー! ニュプッ! ニュプッ!
1390155800 3220020ふおう! 今度はギュッと圧迫されて、そのまま動かされた。こ、これ……本当にくすぐったいって理由でやってるの?
1391156000 3220000甜花甜花304_TC02b_t_131.wavtenka0「……ゎぃぃ」
1392156100 3220000主人公<名>「なにか言った?」
1393156300 3220010甜花甜花304_TC02b_t_132.wavtenka0「な、なんでもない」
1394156400 3220010まあいいや。結果的に気持ちよければ、甜花ちゃんがくすぐったくたって構わない。
1395156500 3220010僕は再びグラインドを開始する。
1396156600 3220010甜花甜花304_TC02b_t_133.wavtenka0「……んぅ」
1397156700 3220010主人公<名>「あ、ああ……気持ちいい」
1398156800 3220010体を動かす度に、僕のペニスはお腹の間で跳ね回り、我慢汁で泡を作り出す。
1399156900 3220010チンポが……チンポが溶けていくような錯覚すら覚える。
1400157000 3220010気持ちよくなって逃げ回るペニスを、捕まえるかのように締め付けると、それがまた気持ちよくて大きく脈打つ。
1401157100 3220010主人公<名>「くあ!」
1402157300 3220000甜花甜花304_TC02b_t_134.wavtenka0「く、くすぐったい……」
1403157400 3220000主人公<名>「はぁ……はぁ……ん?」
1404157500 3220010甜花甜花304_TC02b_t_135.wavtenka0「あ……」
1405157700 3220010一瞬、甜花ちゃんと目が合ったような? 今までずーっと、恥ずかしがって逸らしてたのに。
1406157800 3220010まあいいか。
1407157900 3220010二人の間でヌプヌプ、ジュプジュプと、いやらしい水音を立ててペニスを擦っていく。
1408158000 3220010主人公<名>「て、甜花ちゃん……! はぁはぁ……気持ちいいよ!」
1409158100 3220010主人公<名>「このままだったら、すぐに! うぅ!」
1410158300 3220000甜花甜花304_TC02b_t_136.wavtenka0「……」
1411158400 3220000あ、やっぱりまた見た。
1412158500 3220000そして。
1413158600 3220000――シュッシュッシュッシュ。
1414158700 3220000主人公<名>「はぐっ!? ふぉぉ……」
1415158800 3220000甜花甜花304_TC02b_t_137.wavtenka0「……すごい」
1416158900 3220000今、明らかに甜花ちゃんから動いた。動いてくれた……。
1417159000 3220000それにちらちらとこっちの方を見ている。
1418159100 3220000主人公<名>「甜花ちゃん……もしかして、おじさんのこと気になる?」
1419159300 3220020甜花甜花304_TC02b_t_138.wavtenka0「え? えぇ!? な、ならない!」
1420159400 3220020主人公<名>「だってさっきから、おじさんの顔、ちらちら見てるよね?」
1421159500 3220020甜花甜花304_TC02b_t_139.wavtenka0「み、見てない! え、えっと……おじさんの息がかかって、くすぐったかったの!」
1422159600 3220020主人公<名>「本当かなぁ? 時々、甜花ちゃんから動いてくれてるみたいだし、おじさんの顔、見てるんじゃないかな?」
1423159700 3220000甜花甜花304_TC02b_t_140.wavtenka0「そ、そんなこと言うなら、もう動いてあげない!」
1424159800 3220000主人公<名>「あれ? 動くのはくすぐったからじゃなかったっけ?」
1425159900 3220020甜花甜花304_TC02b_t_141.wavtenka0「え? あ……」
1426160000 3220020甜花甜花304_TC02b_t_142.wavtenka0「い、いいの! 顔は別にみてないから!」
1427160100 3220020うーん、よくわからないけど、これ以上ツッコむと機嫌が悪くなりそうだな。
1428160200 3220020急にやめられても困るし、とりあえずは、現在の気持ちよさ優先だ。
1429160300 3220020主人公<名>「まあいいや。それじゃあおじさん、そろそろ気持ちよさが限界だから、がんばるね」
1430160500 3220010甜花甜花304_TC02b_t_143.wavtenka0「……が、がんばれば」
1431160600 3220010言われなくてもと言わんばかりに、チンポをグラインドさせ、快感を求めていく。
1432160700 3220010主人公<名>「……ふぅ! ふぅ!」
1433160800 3220010甜花甜花304_TC02b_t_144.wavtenka0「……」
1434160900 3220010体が動く度に、ペニスはお腹の間で跳ね回り、それがさらに刺激を作り出す。
1435161000 3220010ああ、甜花ちゃんのお腹……気持ちいいなぁ。
1436161200 3220000甜花甜花304_TC02b_t_145.wavtenka0「……き、きもちいいの?」
1437161300 3220000主人公<名>「はぁ……はぁ! ああ、やばいくらいに気持ちいいよ! おじさんもうすぐ、イっちゃうからね」
1438161400 3220000甜花甜花304_TC02b_t_146.wavtenka0「ふ、ふーん……」
1439161500 3220000やけに嬉しそうな顔をして、甜花ちゃんは僕の顔を見る。その顔が可愛らしくて……そしていやらしい。
1440161600 3220000甜花甜花304_TC02b_t_147.wavtenka0「……んぅ」
1441161700 3220000主人公<名>「あう!?」
1442161800 3220000甜花ちゃんが少し動いてくれたみたいで、刺激がチンポに伝わってくる。
1443161900 3220000汗と我慢汁が間で混ざり合って、ニュプニュプとチンポを刺激して……これはやばいぞ!
1444162100 3220010甜花甜花304_TC02b_t_148.wavtenka0「ぁぅ……って、……ゎぃぃ」
1445162200 3220010主人公<名>「い、いいよ甜花ちゃん! おじさんもう、限界が近いよぉ!」
1446162300 3220010甜花甜花304_TC02b_t_149.wavtenka0「そ、そう。……んぅぅ、あ……んぅぅぅ! んん、ん、んっ、んっ、んっ!」
1447162400 3220010甜花ちゃんも協力してくれてるのか、少しずつ体を動かしてくれている。
1448162500 3220000甜花甜花304_TC02b_t_150.wavtenka0「お腹の間で、ビクンビクンって……すごい……」
1449162600 3220000主人公<名>「はぁ! はぁ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんのお腹が、おじさんのチンポを擦りあげてるよ!」
1450162700 3220000お腹がサオとタマを絞り上げ、ギューっと圧迫される。まるで精液を搾り出そうとしてるみたいだ。
1451162800 3220000甜花甜花304_TC02b_t_151.wavtenka0「おじさん……あたしのおなかにおちんちんこすりつけて、気持ちよくなってるんだ」
1452162900 3220000主人公<名>「はぁはぁ! そ、そうだね! すごく気持ちいいよ!」
1453163000 3220000甜花甜花304_TC02b_t_152.wavtenka0「……ふぅん」
1454163100 3220000甜花ちゃんはもう、うっすらと笑いながら、僕の顔とチンポを交互に見ている。
1455163200 3220000その妖艶な表情に、ぞくっと膝が震えるような快感がきて、全身の力が抜けそうになるのを必死にこらえる。
1456163300 3220000主人公<名>「ああ! だめだ! イくよ! もうイくよ!」
1457163400 3220000――ジュプジュプジュプジュプ!
1458163500 3220000しつこいくらいに音が鳴り、いくつもの泡ができては消えていく。
1459163600 3220000ぐちゅぐちゅと、二人の間をかき混ぜる音を響かせながら何度もチンポを滑らせて快感を貪ると、タマがキューッと縮む。
1460163700 3220000甜花甜花304_TC02b_t_153.wavtenka0「……ふふっ」
1461163800 3220000甜花ちゃんは、ちょっとだけ笑ったかと思うと。
1462163900 3220000甜花甜花304_TC02b_t_154.wavtenka0「んん、んぅ、んっ、んっ、んっ!」
1463164000 3220000何と体をくねらせて、明らかに僕のちんぽに擦り付ける様にしてきた。
1464164100 3220000やばい、この刺激は……!
1465164200 3220000主人公<名>「甜花ちゃん! おじさんもう……出るよ!」
1466164300 3220000甜花甜花304_TC02b_t_155.wavtenka0「う、うん……」
1467164400 3220000スパートをかけ、腰を甜花ちゃんにぶつける様に振っていく。
1468164500 3220000きもちいい! もう、それ以外は思い浮かばない!
1469164600 3220000主人公<名>「いく、あぁ! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イくっちゃうよ! 甜花ちゃん!」
1470164700 3220000甜花甜花304_TC02b_t_156.wavtenka0「う、うん! うん!」
1471164800 3220000甜花ちゃんの体を乱暴に引き寄せて、お互いの体が壊れてしまうんじゃないかと思えるくらいギュッと抱いて、チンポへの刺激を強める。
1472164900 3220000主人公<名>「甜花ちゃん! おじさん! い、イっちゃうよぉ~~~!」
1473165000 3220000そういうと、甜花ちゃんもがキューッと抱き付き、チンポをさらにきつく締め付けた。
1474165100 3220000主人公<名>「うあぁぁ、くぁぁぁぁぁぁ!」
1475165400 <!ef_shasei_l>3220030その刺激に耐え切れなかっ僕は、一際大きくペニスが弾んだかと思うと、そのまま僕は甜花ちゃんの体へと精液をぶちまけた。
1476165500 3220030主人公<名>「ぐおぉ! ……ふわぁぁ!」
1477165600 3220030甜花甜花304_TC02b_t_157.wavtenka0「きゃっ!? んんぅっ……あ、あついぃ……」
1478165700 <!ef_shasei>3220030チンポは何度も跳ね、精液を吐き出しながら甜花ちゃんのお腹や胸を白く汚していく。
1479165800 3220030ゼリーのように濃厚な精液が、乳首にツーっと流れて、そこから太ももにポトリと落ちる。
1480165900 3220030主人公<名>「はぁ……はぁ……うぅっ!」
1481166000 <!ef_shasei>3220030その姿を見ているだけで、もう一度チンポが跳ねて、さらに白く汚していく。
1482166100 3220030主人公<名>「ふ……ふふっ……おじさん気持ちよかったよ」
1483166200 3220030主人公<名>「精液で真っ白になっちゃったね、甜花ちゃん。……おじさんが洗ってあげようか?」
1484166300 3220030そしてそのまま、次のプレイを……。
1485166400 3220030甜花甜花304_TC02b_t_158.wavtenka0「……え? ……う、うん」
1486166500 3220030主人公<名>「……?」
1487166600 3220030あ、あれ? なんか反応しが違うけど? ……っていうか、僕の顔をじっと見てるけど。
1488166700 3220030どうした? どうしちゃったんだ? なんか、ポーッとしてるけど……。
1489166800 3220030えーっと、もしかしてだけど。
1490166900 3220030主人公<名>「甜花ちゃん、もしかして、おじさんのチンポ擦りつけられて、感じちゃった?」
1491167100 3220040甜花甜花304_TC02b_t_159.wavtenka0「……え? ……ち、ちがう! ちがうから!」
1492167200 3220040ああ、いつもの反応だ?
1493167300 3220040主人公<名>「でもさっき、ポーッとしてたよね? おじさんのおちんちん見て、興奮したのかな?」
1494167400 3220040甜花甜花304_TC02b_t_160.wavtenka0「!? ち、ちがうから! あ、あれは、おじさんの顔が……」
1495167500 3220040甜花甜花304_TC02b_t_161.wavtenka0「あ……えっと、そうじゃ、なくて……ボーっとしてないから!」
1496167600 3220040ん? 僕の顔に何かあったのか?
1497167700 3220040そういえば、さっきもちらちら見てたけど、何かあるのかな。
1498167800 3220040甜花甜花304_TC02b_t_162.wavtenka0「お、おじさんのかんちがい!」
1499167900 3220040主人公<名>「そっか……じゃあそうかもしれないね」
1500168000 3220040主人公<名>「それはともかくとしてさ、甜花ちゃん……汚れちゃったね? おじさんでよかったら、体を洗って――」
1501168100 3220040甜花甜花304_TC02b_t_163.wavtenka0「――い、いいから! 一人で洗えるから、おじさんいなくても大丈夫だから!」
1502168200 3220040うーん、なんだか急に冷たくなったぞ。もしかしたら、変に図星をついてしまったのかもしれない。
1503168300 3220040気になるところだけど……うーん、それよりもこの次のプレイの事を考えると頭が働かないね。
1504168400 3220040主人公<名>「遠慮しないで、おじさんも洗ってもらったお礼に……」
1505168500 3220040甜花甜花304_TC02b_t_164.wavtenka0「さ、サービスでやったからお礼はいらない! そ、それじゃあ、また明日ね、おじさん!」
1506168600 <!se_door_bath_open>3220040
1507168700 $event_return
1508168900 <!scene_h_end>8主人公<名>「あ……」
1509169000 そう言うと甜花ちゃんは出て行ってしまった。
1510169100 う~ん……どうしたんだろう?
1511169200 まあ「また明日」って言ってたし、明日も来るなら嫌われてはいないだろうし、いいか。
1512169300 主人公<名>「明日か……明日は何をしようかな?」
1513169400 僕は精液をシャワーで流しながら、再び大きくなったチンポを満足しながら見つめた。
1514169500 <!Lend_day_change>09000
1515169700 @305_TC03a
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1517170000 <!Lbegin_day_change>511主人公<名>「うーん、今日もいい天気だなぁ」
1518170100 時刻は早朝、天気は晴れ、絶好のライブ日和だ!
1519170200 って言っても、室内でやるから天気は関係ないんだけどね。
1520170300 まあ本当は外でやりたいんだけど、さすがにそれじゃあ刺激が強いだろうからさ。
1521170400 ……ふふふ。
1522170600 この近所では見たことない顔だ、ということは……。
1523170700 「ど、どうも……えっと、ライブ会場はここでいいんですか」
1524170800 主人公<名>「ああ、リアルでは初めまして。中に入って待っていてください」
1525170900 「ど、どうもです。ライブ、楽しみにしてます」
1526171000 男はニタニタと笑いながら、お店の奥へと入って行った。
1527171100 彼は甜花ちゃんのライブのお客さんだ。
1528171200 ネットのロリ仲間。
1529171300 時々、互いの情熱をぶつけ合ったり、画像や動画を交換しあったり……。
1530171400 いろいろと、僕たちにとっては暮らしづらい世の中で一緒に生きてきた、いわば戦友だ。
1531171600 <!timepass_short>4甜花甜花305_TC03a_t_000.wavtenka,private1「おじさん、おはよー!」
1532171700 tenka1甜花ちゃんはこの暑い中息を切らして、走ってお店にやってきた。
1533171800 tenka1ちーちゃんと一緒の時くらいしか、走る姿なんて見ないのに、よっぽど楽しみだったんだろうなぁ。
1534171900 主人公<名>tenka1「おはよう甜花ちゃん、ばっちり眠れたかい?」
1535172000 甜花甜花305_TC03a_t_001.wavtenka21「うん! たいちょーかんりもお仕事だから」
1536172100 主人公<名>tenka21「そっかそっか、それはよかった」
1537172200 tenka21いつになくテンションが高いなぁ。まるで甜花ちゃんじゃないみたいだよ。
1538172300 甜花甜花305_TC03a_t_002.wavtenka3「あ……お、お客さんは? たくさんいる?」
1539172400 主人公<名>tenka3「どう思う?」
1540172500 甜花甜花305_TC03a_t_003.wavtenka14「……かけだしのころは、全然いないっていうし………………お、おじさんだけとか?」
1541172600 tenka14不安そうにそう聞いてくる。
1542172700 主人公<名>tenka14「いやいや、ちゃんと全員集まってるよ」
1543172800 甜花甜花305_TC03a_t_004.wavtenka3「ぜんいん?」
1544172900 主人公<名>tenka3「あっと……全員じゃなくて……お部屋が満員になってるよ」
1545173000 tenka3ふぅ……危ない所だった。
1546173100 甜花甜花305_TC03a_t_005.wavtenka1「ほ、ホントに! やったぁ!」
1547173200 tenka1甜花ちゃんはサイドテールを揺らしながら、ピョーンピョーンと飛び跳ねている。
1548173300 tenka1うーん、かわいいなぁ。そんなかわいい子が、これから……なんて考えると、おじさん興奮してきちゃうよ!
1549173400 主人公<名>tenka1「それじゃあ、着替えて準備しようか?」
1550173500 甜花甜花305_TC03a_t_006.wavtenka4「えっ、おじさん衣装も準備してくれたの!?」
1551173600 主人公<名>tenka4「もちろんだよ。甜花ちゃんの魅力を引き出す衣装を用意したんだから」
1552173700 甜花甜花305_TC03a_t_007.wavtenka1「うれしいなぁ。あたし、この服で歌うんだと思ってた!」
1553173800 甜花甜花305_TC03a_t_008.wavtenka1「おじさん、ありがと!」
1554173900 tenka1そう元気よく頷いた甜花ちゃんは、僕が手渡した袋を覗き込む。
1555174000 tenka1すると、あっという間に甜花ちゃんの顔がリンゴのように真っ赤になった。
1556174100 甜花甜花305_TC03a_t_009.wavtenka33「お、おじさん……これ……」
1557174200 主人公<名>tenka33「ん~? ほら、グラビア撮影の練習したときに着たでしょ?」
1558174300 甜花甜花305_TC03a_t_010.wavtenka16「え……やっぱり、あの水着なの!?」
1559174400 主人公<名>tenka16「うん、あの時の水着だよ」
1560174500 甜花甜花305_TC03a_t_011.wavtenka11「えぇぇぇぇ~~~~~~!? や、やだよ! こんなので出れないから!」
1561174600 tenka11甜花ちゃんの声が響き渡り、会場こと休憩室がざわざわし始める。
1562174700 主人公<名>tenka11「し~……」
1563174800 甜花甜花305_TC03a_t_012.wavtenka31「あ……」
1564174900 主人公<名>tenka31「じゃあ、おじさんは会場を温めておくから、着替え終わったら出てきてね?」
1565175000 tenka31そう言って、ラムネの入ったマイク型のお菓子を手渡す。
1566175100 tenka31甜花ちゃんが、慌てて口を噤むと小声で話し始める。
1567175200 甜花甜花305_TC03a_t_013.wavtenka11「え!? ま、まってよ!」
1568175300 主人公<名>tenka11「ん? どうしたの?」
1569175400 甜花甜花305_TC03a_t_014.wavtenka33「おじさん……この水着じゃむりぃ~……すごくはずかしい……」
1570175500 主人公<名>tenka33「恥ずかしいのはわかるよ? でも甜花ちゃんのセクシーなところを見せるには、やっぱりこれなんだよ」
1571175600 主人公<名>tenka33「それに、せっかくの夏なんだから、夏らしい衣装にしたほうがいいしね……」
1572175700 tenka33そう、普通だったら先にアイドルが準備して、後でお客さんが入場となるだろう。
1573175800 tenka33でも今日は、甜花ちゃんが逃げにくいように、先にお客さんを入れておいたのだ。
1574175900 甜花甜花305_TC03a_t_015.wavtenka13「それは、ちょっとわかるけど、でも……」
1575176000 主人公<名>tenka13「それに、せっかくの初ライブなんだからインパクトも必要だと思うよ?」
1576176100 甜花甜花305_TC03a_t_016.wavtenka36「そ……そうかな……」
1577176200 主人公<名>tenka36「そうだよ。甜花ちゃんだって、お客さんに喜んで欲しいでしょ?」
1578176300 主人公<名>tenka36「おっと! とにかく急いでね? お客さん待たせるのも限界があるから」
1579176400 甜花甜花305_TC03a_t_017.wavtenka4「あ……」
1580176500 僕は甜花ちゃんの言葉も聞かず、その場を後にした。
1581176700 <!move_middle_r>1531主人公<名>「ふぅ……いやー、お待たせしてすみませんね」
1582176800 男A男A「いやいや、全然大丈夫っすよ」
1583176900 男B男B「え、ええ……いくらでも待ちます」
1584177000 会場にいるのは、僕を含めて5人。
1585177100 大学生風の男、太ったガチアイドルオタっぽかんじの人、甜花ちゃんのお父さんぐらいの普通の中年、ちょっと小汚い中年太りのおっさん。
1586177200 そして僕だ。
1587177300 主人公<名>「いやぁ、しかし声をかけた全員が集まるとは」
1588177400 男C男C「そりゃ集まりますよ。いつもあんな画像をいただいてるわけですし」
1589177500 今日のライブに来てくれたこの人達。てんでバラバラに見えるこの集まりだけど、実は大きな共通点がある。
1590177600 それは僕がネットで知り合ったガチの『ロリコン』だということだ!
1591177700 ロリコンであるがゆえに、人生が狂ってしまった人や、小さい女の子と接点が欲しいために曲作りをしている奴。
1592177800 犯罪に手を染めそうになった奴や、女の子しか愛せない奴……様々だ。
1593177900 小さい子と知り合う為に脱サラして駄菓子屋を始めた僕が言うのもなんだけど、彼らはロリの為に人生を棒に振った変態たちだ。
1594178000 そんな変態たちが今日、甜花ちゃんを一目見ようと集まっている。
1595178100 主人公<名>「他の人は呼んでないでしょうね?」
1596178200 男D男D「もちろんですよ」
1597178300 今日のライブおお客さんは、その変態たちだけ……まともな人間は一人もいない。
1598178400 だってそれしか声かけてないし、まともな人が入ったら、そういうことが出来なくなっちゃうじゃないか。
1599178500 さあ、楽しみだ。
1600178600 男A男A「いやーでもいいんスか、俺らも混ざっちゃって? ダガシヤさん、NTR気質ありな感じっスか?」
1601178700 主人公<名>「いやー、曲作ってくれたお礼ですよ」
1602178800 主人公<名>「それとまあ、おすそ分けと……自慢かな!」
1603178900 男B男B「う、羨ましいですねー! じゃあご相伴どうもです!」
1604179000 と、そんな事を言っていると。
1605179100 ――ガラガラガラ
1606179200 お! 扉が開いて甜花ちゃんの登場だ!
1607179400 <!scene_h_begin>43230000
1608179500 *mem3230000
1609179600 43230000マイクロビキニに身を包んだ甜花ちゃんは、顔を真っ赤にしながら会場に入ってくる。
1610179700 3230000甜花甜花305_TC03a_t_018.wavtenka0「……ぁ」
1611179900 3230010恥ずかしそうにステージに上がるけど、お客さんがいるのを見て、一瞬顔だけそのがほころぶ。
1612180000 3230010甜花甜花305_TC03a_t_019.wavtenka0「……ぇ……えっと……」
1613180100 3230010けれどその顔は、すぐにまた恥ずかしい顔になってしまった。
1614180300 3230000しかも、チラチラと下を見たり、不自然に目をそらしてるけど……どうしたんだろう。
1615180400 3230000僕も甜花ちゃんの視線の方向に目を合わせてみると……なるほど。
1616180500 3230000甜花甜花305_TC03a_t_020.wavtenka0「……ぁぅ」
1617180600 3230000全員、甜花ちゃんのマイクロビキニ姿を見て、フル勃起しているのだ。
1618180700 3230000甜花ちゃんの位置からだと、全員のチンポが立っているって確認できて、どこに視線を持って行っていいかわからないみたいだ。
1619180900 3230010甜花甜花305_TC03a_t_021.wavtenka0「……」
1620181000 3230010主人公<名>「甜花ちゃん、お客さんの方を見ないと」
1621181100 3230010甜花甜花305_TC03a_t_022.wavtenka0「う……うん」
1622181300 3230000甜花甜花305_TC03a_t_023.wavtenka0「――っ!」
1623181400 3230000甜花ちゃんのモジモジしてる様子に興奮したのか、みんなのチンポはズボンの上からでもビクビクと脈動しているのがわかる。
1624181500 3230000主人公<名>「ほら、何か喋らないと」
1625181700 3230010甜花甜花305_TC03a_t_024.wavtenka0「え! あ、あ! う、うん!」
1626181800 3230010主人公<名>「この子が、今日デビューする足立甜花ちゃんです!」
1627181900 3230010甜花甜花305_TC03a_t_025.wavtenka0「えっと、あ、集まってくれてありがとうございます。……足立甜花です……あ、アイドルを目指してます」
1628182000 3230010男A男A「てんかちゃーん!」
1629182100 3230010男B男B「かわいーよ!」
1630182200 3230010甜花甜花305_TC03a_t_026.wavtenka0「あ、ありがとうございます」
1631182300 3230010やっぱり初ライブとあって、緊張してるのか、声がどこか頼りなさげだ。
1632182400 3230010甜花甜花305_TC03a_t_027.wavtenka0「え……えっと……人前で歌……とか、初めてだから……ちょっと緊張してるけど、……が、がんばりたいと思います!」
1633182500 3230010男C男C「セクシーだよ!」
1634182600 3230010男D男D「似合ってる似合ってる!」
1635182800 3230020甜花甜花305_TC03a_t_028.wavtenka0「あ……う……あ、あありがとう……ございます……」
1636182900 3230020お? ……気のせいかもしれないけど、甜花ちゃん音股間の辺りが……少し湿ってるような。
1637183000 3230020どうやら僕以外もそれに気づいた人がいるようで、ちらちらと股間の方に目を向けている。
1638183100 3230020甜花ちゃんも甜花ちゃんで、勃起したチンポをちらちら見ていて、お互いがお互いの股間を見会っている。
1639183200 *tenka_song
1640183400 3230030甜花甜花305_TC03a_t_029.wavtenka0「そ、それで……今日は歌を歌います……」
1641183500 3230030甜花甜花305_TC03a_t_030.wavtenka0「すごく元気になれる曲で……明るくて……楽しくて……ダンスもいっぱい練習しました……」
1642183700 3230020甜花甜花305_TC03a_t_031.wavtenka0「楽しんでくれたら……うれしいです」
1643183800 3230020そう言ってぺこりと頭を下げた。
1644183900 3230020男A男A「いいよー!」
1645184000 3230020男B男B「がんばれー!」
1646184100 3230020よしっ! それじゃあ、音楽をかけてライブ開始だ!
1647184400 $t07_tenka_song
1648184600 <hide>43230020甜花甜花305_TC03a_t_032.wavtenka0「はぁ……はぁ……ありがとうございました!」
1649184700 3230020汗だくの甜花ちゃんは緊張も解けたようで、かわいらしいスマイルを会場に向けた。
1650184800 3230020男A男A「よかったよー!」
1651184900 3230020男B男B「すごいすごい!」
1652185000 3230020男C男C「うぉぉぉぉぉぉぉぉ! 甜花ちゃーん!」
1653185100 3230020男D男D「よくがんばったー!」
1654185200 3230020すると四人が、そして僕が、手が壊れるんじゃないかって程に大きな拍手をささげる。
1655185300 3230020甜花甜花305_TC03a_t_033.wavtenka0「え……えへへ……ありがとうございました!」
1656185400 3230020もう一度ぺこりと頭を下げて、甜花ちゃんは会場を後にした。
1657185500 $event_return
1658185700 <!scene_h_end>61甜花甜花305_TC03a_t_034.wavtenka,bikini12「はぁ、はぁ……おじさん、どうだった?」
1659185800 主人公<名>tenka12「よかったよ甜花ちゃん! お客さんも盛り上がってたし、百点満点だ!」
1660185900 甜花甜花305_TC03a_t_035.wavtenka1「ホント! ホントに!? やったーーーーー!」
1661186000 tenka1ピョンピョンと何度も何度も跳ねて回る。うんうん、こんなに喜んでくれるんなら、おじさんも頑張った甲斐があったよ!
1662186100 甜花甜花305_TC03a_t_036.wavtenka3「あ……それじゃあ着替えるから、おじさん出て行って」
1663186200 主人公<名>tenka3「なに言ってるんだよ甜花ちゃん! これで終わりじゃないよ?」
1664186300 甜花甜花305_TC03a_t_037.wavtenka4「え? ……もしかしてアンコール?」
1665186400 主人公<名>tenka4「ううん、次は握手会だよ。ステージ衣装のままでやるんだ」
1666186500 甜花甜花305_TC03a_t_038.wavtenka21「あくしゅかい……すごい!」
1667186600 tenka21ライブに拍手に握手会。憧れの言葉のオンパレードに、甜花ちゃんはその水着の恥ずかしさを、ちょっとだけ忘れているみたいだ。
1668186700 主人公<名>tenka21「それじゃ、いこうか?」
1669186800 甜花甜花305_TC03a_t_039.wavtenka1「うん!」
1670187000 1531男A男A「おお! 甜花ちゃーん!」
1671187100 僕と甜花ちゃんが会場に戻ると、全員から歓声が湧き上がる。……まあ、四人しかいないわけだけど。
1672187200 すっかりファンになったみんなに向かって、甜花ちゃんはぺこりと挨拶をする。
1673187300 うんうん、いい感じだ。
1674187400 主人公<名>「ほら、甜花ちゃん」
1675187500 甜花甜花305_TC03a_t_040.wavtenka2「う、うん」
1676187600 甜花甜花305_TC03a_t_041.wavtenkaL,bikini26「え、えっと……今からあくしゅかいをします。すごく感謝しているので、きもちを込めて、がんばります」
1677187700 甜花甜花305_TC03a_t_042.wavtenkaL2「今日は来てくれて、本当にありがとうございました」
1678187800 tenkaL2甜花ちゃんの言葉に、会場からは歓喜の声があふれる。
1679187900 tenkaL2その声は、もはや普通ではないほどの狂喜の雄たけびが込められていた。
1680188000 tenkaL2もはや握手会の様子じゃあない…………まあ、握手会じゃないからね。
1681188100 主人公<名>tenkaL2「それじゃあ甜花ちゃん、ここに膝立ちになってもらえる?」
1682188300 <!scene_h_begin>113231000
1683188400 *mem23231000
1684188500 113231000甜花甜花305_TC03a_t_043.wavtenka0「え? ……う、うん」
1685188600 3231000なぜ握手会で膝立ちになるのか。…甜花ちゃんは困惑しながらも、僕の言う通りに膝立ちになる。
1686188700 3231000主人公<名>「それじゃあ、今から握手会を始めます」
1687188800 3231000男A男A「よーし! じゃあ、まずは俺からいくよー」
1688188900 3231000甜花甜花305_TC03a_t_044.wavtenka0「あ、はい。今日は来てくれて、ありがとうございま――」
1689189100 3231010甜花甜花305_TC03a_t_045.wavtenka0「――え? えぇ!?」
1690189200 3231010甜花ちゃんが手を差し出した先にあったのは、男の手……ではなく、ギンギンにそそり立ったチンポだった。
1691189300 3231010甜花甜花305_TC03a_t_046.wavtenka0「え? えっと……あの……え? え? え?」
1692189400 3231010困惑しながら目をそらすと、そこにもそそり立ったチンポがある。
1693189500 3231010甜花ちゃんは左右をチンポに囲まれてしまっている。
1694189600 3231010主人公<名>「どうしたの甜花ちゃん?」
1695189700 3231010甜花甜花305_TC03a_t_047.wavtenka0「え? だ、だって……だって……」
1696189800 3231010主人公<名>「ほら、オチンチンに握手してあげないと」
1697190000 3231020甜花甜花305_TC03a_t_048.wavtenka0「~~~~~っ!? そ、そんなの、きいてない」
1698190100 3231020うろたえる甜花ちゃん。
1699190200 3231020そんな恥ずかしいことできない……という気持ちと、ファンに感謝を伝えたいって気持ちが闘っているんだろう。
1700190300 3231020それじゃあ……。
1701190400 3231020主人公<名>「あ、そうだ甜花ちゃん。こっちの人は、曲を作ってくれた人なんだよ」
1702190500 3231010甜花甜花305_TC03a_t_049.wavtenka0「え? そ、そうだったんですか? す、すてきな曲……ありがとうございました」
1703190600 3231010男A男A「いやいや~。俺も甜花ちゃんに歌ってもらえてうれしいよ」
1704190700 3231010主人公<名>「それで、こっちの人は振付の参考にって色んな動画を送ってくれたんだ」
1705190800 3231010甜花甜花305_TC03a_t_050.wavtenka0「そ、そうなんですか?」
1706190900 3231010男B男B「ま、まあ……アイドルに関しては、いろいろ詳しいですからね」
1707191000 3231010甜花甜花305_TC03a_t_051.wavtenka0「ありがとうございます」
1708191100 3231010主人公<名>「それじゃあ、甜花ちゃん。その感謝も込めて、ちゃんと握手しようか?」
1709191200 3231020甜花甜花305_TC03a_t_052.wavtenka0「う……うん」
1710191300 3231020そう言うと、おずおずと小さな手を伸ばして……。
1711191500 3231030男A男A「うお!」
1712191600 3231030男B男B「はぅ!」
1713191800 3231020甜花甜花305_TC03a_t_053.wavtenka0「ご、ごめんなさい、痛かったですか?」
1714191900 3231020男A男A「大丈夫だから、もう一回握って」
1715192000 3231020男B男B「ぼ、僕もです」
1716192100 3231020甜花甜花305_TC03a_t_054.wavtenka0「え、えぇ~」
1717192300 3231030と、チンポを掴んだはいいけど、どうしていいのかわからないみたいで、チラチラと僕の方に視線を向けている。
1718192400 3231030甜花甜花305_TC03a_t_055.wavtenka0「お……おじさん」
1719192500 3231030主人公<名>「大丈夫だよ甜花ちゃん、僕がファンだって言った時、軽トラでしてくれたでしょ?」
1720192600 3231030主人公<名>「みんなもファンなんだから、同じようにしてあげよう?」
1721192700 3231030甜花甜花305_TC03a_t_056.wavtenka0「軽トラって……えぇっ?」
1722192800 3231030主人公<名>「ほら、しごいてあげて」
1723192900 3231030甜花甜花305_TC03a_t_057.wavtenka0「うん……」
1724193000 3231030そういって甜花ちゃんは小さな手で、男のチンポをゆっくりとなでまわす。
1725193100 3231030男A男A「おおう!」
1726193200 3231030甜花甜花305_TC03a_t_058.wavtenka0「あの……きょ、今日は本当にありがとうございました」
1727193300 3231030主人公<名>「ぷっ!」
1728193400 3231030律儀にも、ちゃんと握手会みたいな挨拶をしてる。それがかわいくて、つい吹き出してしまった。
1729193500 3231030男B男B「ふぁああああ……い、いいです! いいですよぉ甜花ちゃん。三時間かけてきたかいがあったぁ~」
1730193600 3231030甜花甜花305_TC03a_t_059.wavtenka0「そ、そんな遠くから来てくれたんですね。……ありがとうございます」
1731193700 3231030男B男B「ふ、ふぁい……」
1732193800 3231030男A男A「甜花ちゃーん、こっちのお手てが動いてないよ? ほらほらー」
1733193900 3231030甜花甜花305_TC03a_t_060.wavtenka0「は、はい!」
1734194000 3231030主人公<名>「甜花ちゃん、待ってるファンもいるからさ。どんな感じなのか言ってげよう?」
1735194100 3231030甜花甜花305_TC03a_t_061.wavtenka0「う……うん」
1736194200 3231030甜花甜花305_TC03a_t_062.wavtenka0「えっと右手の方のオチンチン……手のひらが少しヌルヌルってしてきた」
1737194300 3231030男A男A「ふふっ! 我慢汁ってやつだよ? 甜花ちゃんは知らないと思うけど」
1738194400 3231030甜花甜花305_TC03a_t_063.wavtenka0「お、おじさんに……おしえてもらいました」
1739194500 3231030男C男C「ははっ! 残念ですね」
1740194600 3231030男A男A「くそっ」
1741194700 3231030ふふふっ、優越感を感じるぞー!
1742194800 3231030甜花甜花305_TC03a_t_064.wavtenka0「はい、これは何でしょう?」
1743194900 3231030主人公<名>「じゃあ甜花ちゃん、そのお汁を使ってあげようね。おじさんにしたことあるし、やり方はわかるよね」
1744195000 3231030甜花甜花305_TC03a_t_065.wavtenka0「……」
1745195100 3231030甜花ちゃんは我慢汁を手のひらに塗って、改めてチンポを握りなおす。
1746195200 3231030ヌルヌルになった手で、竿全体をヌチュヌチュとしごいている。
1747195300 3231030男A男A「あああっ! いいよ甜花ちゃん! そうやってヌルヌルを全体にっ!」
1748195400 3231030甜花甜花305_TC03a_t_066.wavtenka0「は、はい……」
1749195500 3231030男B男B「ああっ! 甜花ちゃんは意地が悪いですねぇ、こっちのチンポがおろそかになってますよ~」
1750195600 3231030甜花甜花305_TC03a_t_067.wavtenka0「ご、ごめんなさい……」
1751195700 3231030甜花ちゃんの右手にヌルヌルチンポ、左手には乾いたチンポ。
1752195800 3231030ヌチュヌチュ、シコシコと卑猥な音のステレオが彼女の耳に入っているだろう。
1753195900 3231030甜花甜花305_TC03a_t_068.wavtenka0「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ!」
1754196000 3231030甜花甜花305_TC03a_t_069.wavtenka0「……どうですか?」
1755196100 3231030男B男B「ああ……いいですよ。甜花ちゃんの手の柔らかさが竿全体に……!」
1756196200 3231030男A男A「うん、俺のガマン汁でヌルヌルになった手が、きもちいいよ!」
1757196300 3231030男B男B「あふぅあ……っ!」
1758196400 3231030甜花甜花305_TC03a_t_070.wavtenka0「……そ、そんな声……。そんなに気持ちいいですか?」
1759196500 3231030男B男B「はい、キモチいいです、キモチいいですぅっ!」
1760196600 3231030男A男A「あー、大学の女の手とは全然違う。甜花ちゃんの手、やばすぎるわ!」
1761196700 3231030主人公<名>「だってさ甜花ちゃん、もっと頑張ってあげよう」
1762196800 3231030甜花甜花305_TC03a_t_071.wavtenka0「う、うん……」
1763196900 3231030甜花ちゃんの手の動きが、徐々に早くなってくる。
1764197000 3231030男A男A「おおお!」
1765197100 3231030男B男B「刺激が! 刺激がどんどん強くなって!」
1766197200 3231030男C男C「ふぅ……ふぅ……。さすがに、順番なんて待ってられないな」
1767197300 3231030男D男D「そうですね」
1768197500 3231040甜花甜花305_TC03a_t_072.wavtenka0「ふわぁ!? か、かみのけ……なんでぇ?」
1769197600 3231040「あああ! さらさらしてて気持ちいいなぁ」
1770197700 3231040甜花甜花305_TC03a_t_073.wavtenka0「えっと……あの……む、むぃ? ほ、ほっぺにも?」
1771197800 3231040順番待ちをしていた残りの男も、もはや我慢が利かなくなってしまったようで、チンポを取り出すと髪で巻き付けたり、ほっぺに押し付けたりしている。
1772197900 3231040甜花甜花305_TC03a_t_074.wavtenka0「ちょ、ちょっと……あ、あくしゅかいなんだからぁ」
1773198000 3231040男C男C「私は髪の握手で我慢するよ」
1774198100 3231040男D男D「僕はほっぺでいいかな?」
1775198200 3231040甜花甜花305_TC03a_t_075.wavtenka0「お、おじさん……これっていいの? できんにならないの?」
1776198300 3231040主人公<名>「うーん、時間かかってるし、しょうがないよ」
1777198400 3231040甜花甜花305_TC03a_t_076.wavtenka0「そんなぁ!」
1778198500 3231040っていうか、まだ握手会の設定を守ってたんだね。
1779198600 3231040おじさんはそっちの方が驚きだ。
1780198700 3231040甜花甜花305_TC03a_t_077.wavtenka0「かみのけ……がんばってセットしたのにぃ」
1781198800 3231040男C男C「大丈夫だよ、乱暴にしないからさ」
1782198900 3231040甜花甜花305_TC03a_t_078.wavtenka0「うぅぅ~」
1783199000 3231040男D男D「僕の方は勝手に動くから気にしないでね」
1784199100 3231040そう言って彼はチンポをほっぺに擦り付ける。
1785199200 3231040甜花甜花305_TC03a_t_079.wavtenka0「ふむん!? やだ、うぅぅ~……くさいぃ~」
1786199300 3231040どうやらほっぺのチンポは臭いらしい。よりにもよってそれが顔の前に来るとは。
1787199400 3231040甜花甜花305_TC03a_t_080.wavtenka0「や、やぁー! むりだよぉ!」
1788199500 3231040男D男D「お願いだよ! 僕のチンポ、ホントにはちきれそうなんだよ!」
1789199600 3231040男C男C「ほら、彼のチンポ、太い血管が浮き出して、それがズキズキと脈打ってるだろ? ……これはもう我慢できないんだよ」
1790199700 3231040甜花甜花305_TC03a_t_081.wavtenka0「う、うう……わ、わかった……わかりました……」
1791199900 3231050そう言うと、最初に掴んでいた二つのチンポのを握る手の動きは、さらに早くなっていく。
1792200000 3231050それと同時に甜花ちゃんの息遣いも……。
1793200100 3231050甜花甜花305_TC03a_t_082.wavtenka0「んっんっんっ! はぁ……はぁ……んっ、ふぅ……っ!」
1794200200 3231050主人公<名>「甜花ちゃんも興奮してるのかな? ファンのオチンチンをこすりながら気持ちよくなってきてる?」
1795200300 3231050甜花甜花305_TC03a_t_083.wavtenka0「そ、そんなこと……」
1796200400 3231050あるんだろうな。
1797200500 3231050顔は上気してるし、表情もどこかトロンとしている。
1798200600 3231050男D男D「ああ! 甜花ちゃんのほっぺ、きもちいいよ!」
1799200700 3231050甜花甜花305_TC03a_t_084.wavtenka0「うむう!? すごい熱くてかたいのが……! あう、はぁ……はぁ……はぁ……!」
1800200800 3231050男C男C「ふおぉぉ……。甜花ちゃんの髪でさわさわしてると、もうイキそうだよっ!」
1801200900 3231050甜花甜花305_TC03a_t_085.wavtenka0「うぅ……」
1802201000 3231050男A男A「おおお! オチンチン、ピクピクってしてきたよ! タマも……キュ~ってなってさ、そろそろ……限界だよ!」
1803201100 3231050男A男A「ほら、もっと手ぇ早めて! そんなんじゃ射精できないよ」
1804201200 3231050甜花甜花305_TC03a_t_086.wavtenka0「ご、ごめんなさい、はぁはぁ! んっんっんっんんんっ!」
1805201300 3231050男B男B「ぼ、僕のもお願いします! 甜花ちゃんのお手てにイかされたいんです」
1806201400 3231050甜花甜花305_TC03a_t_087.wavtenka0「は、はい! うぅ! うぅっ、うぅっ! あ、オチンチン……ビクビクって」
1807201500 3231050男C男C「ああぁぁ! 甜花ちゃんの髪コキでイクよ! イっちゃうよ! 頭にかけるよぉ!」
1808201600 3231050男D男D「はぁはぁ、甜花ちゃんのほっぺ! スベスベで、プニプニで、すごく気持ちいいよ!」
1809201700 3231050甜花甜花305_TC03a_t_088.wavtenka0「やぁ! そんなにこすりつけたら……くしゃいぃぃー」
1810201800 3231050男たちのチンポはドクンドクンと何度も脈打ち、射精が近いことを告げている。
1811201900 3231050男B男B「あ、あぁぁぁぁ~~~っ! も、もうダメですっ! イカせて! イカせてくださいっ!」
1812202100 3231060甜花甜花305_TC03a_t_089.wavtenka0「わ……わかりました……! が、がんばります」
1813202200 3231060彼の言葉に答えるように、甜花ちゃんはチンポをギュっと握って、手を激しく上下させる。
1814202300 3231060男A男A「あああああ! 俺もイク! イクイクイク! イクよ甜花ちゃん!」
1815202400 3231060他の男たちも、自ら腰を振ったり、擦り付けたり、もはや準備万端と言った感じだ。
1816202500 3231060甜花甜花305_TC03a_t_090.wavtenka0「はぁ、はぁ、はぁ、こ、これできもちいいですか……んむぅ!? ほっぺ、そんあしたらいたいぃ!」
1817202600 3231060甜花甜花305_TC03a_t_091.wavtenka0「あう!? かみ、ひっぱらえて、んっんっ! あ、こっちのオチンチン、すごくビクンって……」
1818202700 3231060男A男A「ほら甜花ちゃん、俺のオチンチンがビクってなったろ? もう出るよ!」
1819202800 3231060甜花甜花305_TC03a_t_092.wavtenka0「ふやぁぁぁぁ~……わかんない……オチンチンいっぱいでわかんにゃい~~~」
1820202900 3231060甜花甜花305_TC03a_t_093.wavtenka0「どのオチンチンですか? ど、どっからでるのぉ!?」
1821203000 3231060そんな疑問を口にした甜花ちゃんに応える様に、全てのチンポが大きく跳ね上がり。
1822203100 3231060甜花甜花305_TC03a_t_094.wavtenka0「あ!? ふわぁぁぁぁぁぁぁぁーーーー!」
1823203300 <!ef_shasei_l>3231070――ビュブ! ビュシュッ! ドビュン! ビュビュビュッ! ビブュ! ビュグンッ!
1824203400 3231070甜花甜花305_TC03a_t_095.wavtenka0「あ、あぁーーーーーっ! あついぃ……あついよぉ!」
1825203500 <!ef_shasei>3231070甜花ちゃんの周りで、何度も何度もチンポが跳ねまわり、そのたびに精子が吐き出されていく。
1826203600 <!ef_shasei_l>3231070――ビュブブブ! ビュッビュッビューーーーッ! ビュ! ブビュ!
1827203700 3231070甜花甜花305_TC03a_t_096.wavtenka0「はぷっ……うえぇ……くちに……んぅぅ! やぁ……めぇあけられないぃ……」
1828203800 3231070甜花甜花305_TC03a_t_097.wavtenka0「あふ……へぷぁ! やぁ……まだでるの……あたし、もうおぼれるぅ……いきでいないよぉ……」
1829203900 3231070主人公<名>「うわぁ……出てるねぇ。みんなすごいなぁ」
1830204000 <!ef_shasei_tokusyu>3231070男A男A「へへっ、この日の為にオナ禁一週間っスよ!」
1831204100 <!ef_shasei_tokusyu>3231070男B男B「はぁはぁ……こ、こんな素晴らしいイベントに呼んでいただいて、ありがとうございました」
1832204200 <!ef_shasei_tokusyu>3231070男C男C「いやぁ……楽しめたよ」
1833204300 <!ef_shasei_tokusyu>3231070男D男D「ふぅ……いやぁ、満足したなぁ」
1834204400 3231070甜花甜花305_TC03a_t_098.wavtenka0「あ……う……」
1835204500 3231070オチンチンの真ん中で真っ白になった甜花ちゃんは、ただただ呆然としていた。
1836204600 3231070そりゃあ、知らない男たちから、バカみたいに精子かけられて、普通でいろって方が無理な話だ。
1837204700 3231070主人公<名>「ふふふっ、ベタベタだね……甜花ちゃん」
1838204800 3231070甜花甜花305_TC03a_t_099.wavtenka0「……お、おわり?」
1839204900 3231070主人公<名>「うん、今日はこれで終わりだよ。さすがに疲れたかな?」
1840205000 3231070すると甜花ちゃんは虚ろな瞳のままで……。
1841205100 3231070甜花甜花305_TC03a_t_100.wavtenka0「あ……あの……みなさん」
1842205200 3231070甜花甜花305_TC03a_t_101.wavtenka0「きょうは……らいぶとあくしゅかいにきてくれて……ありがとうございました……」
1843205300 3231070甜花甜花305_TC03a_t_102.wavtenka0「これからもがんばりますので……おうえんしてください……」
1844205400 3231070主人公<名>「……」
1845205500 3231070まだ握手会だと思っているのか、それとも刺激が強すぎて記憶が混乱してるのかわからないけど、甜花ちゃんはそんな事を言った。
1846205600 3231070甜花甜花305_TC03a_t_103.wavtenka0「ま、またきてくださいね……」
1847205700 3231070……どれが真実かはわからないけど、プロフェッショナルだなぁ。
1848205800 3231070おじさんはちょっと感動しちゃったよ。
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1850206000 <!Lend_scene_change>09001
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1852206500 <!Lbegin_scene_change>1531ふぅ~……興奮したなぁ。アイドルが人気の為にファンの精子をぶっかけられるなんて、たまらないシチュエーションだったなー。
1853206600 初ライブも握手会も終わり、僕はその場をかたずける。
1854206700 ロリコン仲間の皆は、全員が満足そうに帰って行った。
1855206800 おっと、精子なんかは誰かが来た時に変に思われるし、早めに掃除しよう。
1856206900 っていうか、僕の店が精子臭いのはいやだし。
1857207000 甜花甜花306_TC03b_t_000.wavtenkaL,bikini26「……」
1858207100 tenkaL26そしてその主役である甜花ちゃんは、その場に佇んだまま、しばらくぼーっとしていた。
1859207200 tenkaL26うーん。さすがにあれは、ちょっとやり過ぎたかな……。
1860207300 tenkaL26せっかく信頼を取り戻しかけて来たっていうのに。不機嫌にさせたり泣いたりしてたら、ちょっとまずいかもなぁ。
1861208500 主人公<名>「甜花ちゃん、初ライブはどうだった?」
1862208600 そう尋ねると、嬉しそうだけどもちょっとだけ不安そうな顔を見せて、僕に視線を向けてきた。
1863208700 甜花甜花306_TC03b_t_003.wavtenka,bikini3「う、うん。おじさんから見てどうだった?」
1864208800 tenka3甜花ちゃんはいつものような自信満々な態度じゃなくて、ちょっと不安気にモジモジとしている。
1865208900 tenka3そうだなー。機嫌を取るって意味も込めて、ここはしっかり誉めておいてあげようかな。
1866209000 主人公<名>tenka3「うーん、そうだね。すごく良かったと思うよ!」
1867209100 甜花甜花306_TC03b_t_004.wavtenka23「ホントに?」
1868209200 主人公<名>tenka23「もちろん、まだまだやらなきゃいけないことや、未熟な部分はあるけどね」
1869209300 主人公<名>tenka23「でも、お客さんはすごく喜んでくれてたんじゃないかな?」
1870209400 甜花甜花306_TC03b_t_005.wavtenka1「う……うん! 喜んでくれてたよね!」
1871209500 tenka1まあこんな子があんなことをしてくれたんだから、あのロリコンたちが喜ばないわけがない。
1872209600 tenka1おじさんだって大喜びなんだから、それはお墨付きだ!
1873209700 tenka1でも、それ抜きでも甜花ちゃんは可愛かったし、歌もダンスも頑張ってたし、本当にファンになったかもしれないな。
1874209800 tenka1たぶん、見てほしいって欲求とか、人前で目立つことが好きなんだろうな。性格的には本当に才能があると思う。
1875209900 主人公<名>tenka1「それで、甜花ちゃんはどうだったんだい?」
1876210000 甜花甜花306_TC03b_t_006.wavtenka22「え、えっと……ちょっと恥ずかしかったけど、みんな喜んでくれたし……すごくうれしかった」
1877210100 主人公<名>tenka22「へー、嬉しかったんだ」
1878210200 tenka22マイクロビキニの件とか、もしかしたら怒り出すかと思ったけど、どうやらそうでもないみたいだ。
1879210300 主人公<名>tenka22「どういうところが嬉しかったの?」
1880210400 甜花甜花306_TC03b_t_007.wavtenka2「んー、歌ってる時も、踊ってる時も、みんなちゃんと見てくれたし、拍手もしてくれたし」
1881210500 甜花甜花306_TC03b_t_008.wavtenka2「いろいろあったけど、あたしもすごく良かったと思う。みんなの前で歌えて気持ちよかったし、成功だったと思う」
1882210600 主人公<名>tenka2「そっか、甜花ちゃんが気持ちよく歌えたんならよかったよ」
1883210700 甜花甜花306_TC03b_t_009.wavtenka16「う、うん……それでね、おじさん」
1884210800 tenka16甜花ちゃんは恥ずかしそうにはにかむと、体を揺らすようにして恥ずかしそうにしだした。
1885210900 tenka16どうしたんだろう?
1886211000 甜花甜花306_TC03b_t_010.wavtenka16「あの……ね。えっと……おじさん、ありがとう」
1887211100 主人公<名>tenka16「え?」
1888211200 甜花甜花306_TC03b_t_011.wavtenka0「おじさんのおかげで……曲とか、ダンスとか、ライブとかできて、ファンもできたから」
1889211300 主人公<名>tenka0「……」
1890211400 甜花甜花306_TC03b_t_012.wavtenka21「だから、ありがとね」
1891211500 主人公<名>tenka21「う、うん」
1892211600 甜花甜花306_TC03b_t_013.wavtenka1「えへへ……おじさんが、ファン第一号でよかったぁ」
1893211700 tenka1なんだか顔が熱くなっていくぞ……。
1894211800 tenka1そう素直に感謝されると、恥ずかしいっていうか……年甲斐もなく照れちゃうな。
1895211900 主人公<名>tenka1「おじさんも、ファン第一号になれてすごく嬉しいよ」
1896212000 甜花甜花306_TC03b_t_014.wavtenka21「ふふっ、これからも応援してね」
1897212100 主人公<名>tenka21「うん、もちろんだよ」
1898212200 tenka21この笑顔を見てると、打算抜きで本当にファンになっちゃいそうだ。いや、たぶんなっちゃってるんだろうな。
1899212300 tenka21もっと別の方法でエッチなことをさせる手もあったんだろうけど、曲やダンスまで用意したってことは、彼女のアイドル性にやられてのことかもしれない。
1900212400 tenka21うーん、こんな小さな子に翻弄されるとは……。
1901212500 主人公<名>tenka21「これからも頑張ってね」
1902212600 甜花甜花306_TC03b_t_015.wavtenka1「うん!」
1903212700 tenka1と、元気よく返事をしたのもつかの間。
1904212800 甜花甜花306_TC03b_t_016.wavtenka12「……ふぅ~」
1905212900 tenka12そういえば甜花ちゃん、さっきから顔が赤いし呼吸もちょっと荒いな……。ライブで疲れちゃったのかな?
1906213000 tenka12でも、元気がないって訳じゃなさそうだ。
1907213100 tenka12もじもじしたり、体をくねらせたりしてるし。もしかして、あんなことしたから興奮してるとか?
1908213200 主人公<名>tenka12「そういえば甜花ちゃん」
1909213300 甜花甜花306_TC03b_t_017.wavtenka34「……? なに?」
1910213400 主人公<名>tenka34「おじさん以外のオチンチンはどうだった?」
1911213500 甜花甜花306_TC03b_t_018.wavtenka4「え!? ど、どうって!?」
1912213600 主人公<名>tenka4「甜花ちゃんを見て、オチンチンをあんなにしちゃう人がいっぱいいたけど、どうっだった? 嬉しかったのかな?」
1913213700 甜花甜花306_TC03b_t_019.wavtenka16「そ、そんなことない! それ……セクハラ」
1914213800 tenka16とは言いながらも、さっきのことを思い出したのか、無意識に股の辺りをもじもじさせている。
1915213900 主人公<名>tenka16「そうそう、ライブの後の握手会の方はどうだったかな?」
1916214000 甜花甜花306_TC03b_t_020.wavtenka36「握手会は……そ、そんなにかな」
1917214100 主人公<名>tenka36「えー。甜花ちゃん、嬉しそうに見えたけどなぁ。本当は、ライブよりも握手会の方が嬉しかったんじゃない?」
1918214200 甜花甜花306_TC03b_t_021.wavtenkaL11「――そ、そんなことない! ライブの方が嬉しかったから!」
1919214300 主人公<名>tenkaL11「ライブの方が嬉しかった……てことは、握手会の方も少しは嬉しかったってことだよね?」
1920214400 甜花甜花306_TC03b_t_022.wavtenka13「……ぁ」
1921214500 tenka13喉からこぼれ出るような声を出す甜花ちゃん。うんうん、やっぱりちょっとは嬉しかったんだろうな。
1922214600 主人公<名>tenka13「どうだったの?」
1923214700 甜花甜花306_TC03b_t_023.wavtenka31「お、おじさん卑怯!」
1924214800 tenka31このくらいの女の子を引っかけるなんて簡単だ。
1925214900 主人公<名>tenka31「でも女の子としてはさ、自分の体で男の人のオチンチンが反応しちゃうのって、嬉しいと思うんだよね」
1926215000 甜花甜花306_TC03b_t_024.wavtenka33「……そ、そうなの?」
1927215100 主人公<名>tenka33「うん、自分のおかげでオチンチンが大きくなるんだもん。魅力的だってことだよ? それって嬉しくない?」
1928215200 甜花甜花306_TC03b_t_025.wavtenka13「……」
1929215300 甜花甜花306_TC03b_t_026.wavtenka13「ちょ……ちょっとだけ」
1930215400 主人公<名>tenka13「反応したオチンチンを見て、甜花ちゃんも嬉しかったでしょ?」
1931215500 tenka13甜花ちゃんは視線を逸らせたり、僕の目を見たりを繰り返している。
1932215600 tenka13そしてしばらく経つと……。
1933215700 甜花甜花306_TC03b_t_027.wavtenka22「恥ずかしかったけど……ちょっと、嬉しかった」
1934215800 甜花甜花306_TC03b_t_028.wavtenka22「あたしを見て、ファンのみんながオチンチン大きくしたら……よかったーって思った」
1935215900 主人公<名>tenka22「そっかそっかー」
1936216000 tenka22案外素直に喋ってくれたなぁ。
1937216100 tenka22もしかして、こういう見られる感じのことは、嫌いじゃなかったりするのかも。
1938216200 tenka22いや、それどころか好きっぽいな。
1939216300 tenka22甜花ちゃん、太ももをこすり合わせるみたいにもじもじしてるし、これ、明らかに興奮……発情してるよね?
1940216400 主人公<名>tenka22「さっきみたいな握手会やってさ……実は甜花ちゃんも興奮してるでしょ?」
1941216500 甜花甜花306_TC03b_t_029.wavtenka31「え? えぇ!? そ、そんなことないもん!」
1942216600 主人公<名>tenka31「エッチな気分になっちゃってるよね?」
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1944216800 主人公<名>tenka11「ふーん、それじゃあ……」
1945216900 甜花甜花306_TC03b_t_031.wavtenka24「え? キャッ!?」
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1948217300 113232000僕は甜花ちゃんを掴んで、床にひっくり返した。狙いは股の辺り……顔を足の間に入れて、いわゆるシックスナインの体位となる。
1949217400 3232000甜花甜花306_TC03b_t_032.wavtenka0「おじさん! なにするの!」
1950217500 3232000主人公<名>「ゴメンね。でも確かめておかないとねー」
1951217600 3232000甜花甜花306_TC03b_t_033.wavtenka0「確かめるって、なにを……やっ!?」
1952217700 3232000僕は彼女の股に顔を寄せる。
1953217800 3232000見てみると、甜花ちゃんが付けているマイクロビキニのパンツ色が、少し濃くなっていた。
1954217900 3232000うーん、布の面積が小さいから気が付かなかったけど……これは。
1955218000 3232000股の部分に、軽く指を沈める。
1956218100 3232000――クチュ。
1957218200 3232000甜花甜花306_TC03b_t_034.wavtenka0「ひゃんっ! お、おじさん何するの!?」
1958218300 3232000主人公<名>「ごめんごめん、でも甜花ちゃんこの音ってさ……」
1959218400 3232000うん、水着が小さいからわかりにくかったけど、そこはネットリと濡れていた。
1960218500 3232000しかもたぶん、甜花ちゃんの愛液で。
1961218600 3232000主人公<名>「ここ、甜花ちゃんのお股、エッチなおつゆで濡れて、シミが出来ちゃってるよ?」
1962218700 3232000主人公<名>「やっぱりエッチな気分になっちゃってたんだね」
1963218800 3232000甜花甜花306_TC03b_t_035.wavtenka0「え? ……そ、そんなことないから!」
1964218900 3232000顔を真っ赤にしてぶんぶんと首を振っている。
1965219000 3232000この反応、図星だからこんなに慌ててるんだろう。
1966219100 3232000主人公<名>「んー……やっぱり、みんなのおちんちん見て、興奮しちゃったのかな?」
1967219200 3232000甜花甜花306_TC03b_t_036.wavtenka0「ちがう! ……濡れてないし、嬉しかったけど……こうふんとかしてないから!」
1968219300 3232000主人公<名>「濡れてない? ……じゃあ、この音はなにかな?」
1969219400 3232000僕は指で再び、そこを弄り始めると、クチュ、クチュ、クチャァ……と粘り気のある音が聞こえてきた。
1970219500 3232000甜花甜花306_TC03b_t_037.wavtenka0「はんっ! や、やぁ! おじさん!」
1971219600 3232000主人公<名>「ほら、こんなになっちゃってるじゃないか?」
1972219700 3232000甜花甜花306_TC03b_t_038.wavtenka0「う……うぅ」
1973219800 3232000手コキだけで濡れちゃうなんて、そういう素質があるなぁ。
1974219900 3232000主人公<名>「こんなふうになっちゃうなんて……甜花ちゃんは、おちんちん大好きなセクシーな女の子になってきたみたいだね」
1975220100 3232010甜花甜花306_TC03b_t_039.wavtenka0「ち、ちがうもん! それ……エッチなおつゆじゃないから!」
1976220200 3232010主人公<名>「ん? じゃあ、これはなんだい?」
1977220300 3232010甜花甜花306_TC03b_t_040.wavtenka0「それは……えっと……」
1978220400 3232010甜花甜花306_TC03b_t_041.wavtenka0「お、おしっこ……だから……。おしっこで……濡れちゃっただけだから」
1979220500 3232010主人公<名>「……」
1980220600 3232010おしっこのシミかぁ……それはそれで興奮するんだけどなぁ。
1981220700 3232010むしろそれはそれでご褒美だ。
1982220800 3232010主人公<名>「でもこれ、なんかヌルヌルしてるよ?」
1983220900 3232010甜花甜花306_TC03b_t_042.wavtenka0「!」
1984221000 3232010主人公<名>「おしっこはヌルヌルしないもんね?」
1985221100 3232010主人公<名>「やっぱり甜花ちゃん、エッチな女の子になって来たんだ」
1986221200 3232010甜花甜花306_TC03b_t_043.wavtenka0「そんなこと……ないもん」
1987221300 3232010顔は真っ赤になって、ちょっとムっとしている。
1988221400 3232010むしろその様子が図星だって言ってるようなもんだけどね。
1989221500 3232010主人公<名>「じゃあ、エッチな気分になっちゃった甜花ちゃんには、ちゃんとエッチなことしてあげなきゃね」
1990221600 3232010甜花甜花306_TC03b_t_044.wavtenka0「だ、だからエッチな気分になんてならないんだから」
1991221700 3232010主人公<名>「じゃあ、これは何かな?」
1992221900 3232020僕が甜花ちゃんから水着を取ると、オマンコとそれの間にトロリとした糸ができた。
1993222000 3232020甜花甜花306_TC03b_t_045.wavtenka0「や!? おじさん!?」
1994222100 3232020まるで面積のない布だったけど、やっぱりオマンコは生で見ないとね。
1995222200 3232020ほぼ割れ目でしかないオマンコだけど、ヒクヒク動いて、触られるのを待っているみたいだ。
1996222300 3232020主人公<名>「それじゃあ、今から舐めて気持ちよくさせてあげるね」
1997222400 3232020甜花甜花306_TC03b_t_046.wavtenka0「や、やだやだ! そんなところ舐めない――ふわぁ!?」
1998222500 3232020主人公<名>「はむ……ちゅ……れろ……れろ」
1999222600 3232020制止も聞かず、僕はあらわになったツルツルのオマンコに吸いつく。
2000222700 3232020甜花甜花306_TC03b_t_047.wavtenka0「ふぁあっ! ん……ぁ……だ、だめ……だめ、おじさ……ふぅんっ!」
2001222800 3232020広がる女の子の匂いと甘い喘ぎ声と、口にまとわりつく感触。
2002222900 3232020主人公<名>「んー……やっぱりこれ、おしっこじゃなくてエッチなおつゆの味だね」
2003223000 3232020甜花甜花306_TC03b_t_048.wavtenka0「ち、ちがうもん! おしっこだから! おじさんは、おしっこ飲んだことあるの!」
2004223100 3232020うーん……なんて答えたもんかな。
2005223200 3232020とりあえずごまかすために、責め続けよう。
2006223300 3232020汗をかいた熱く柔らかいそこを、夢中でしゃぶりついて舌を動かす。
2007223500 3232030甜花甜花306_TC03b_t_049.wavtenka0「やっ、んんぅ! やめ……あぅっ、ふぅうん、なめちゃだめ……はなして、んんっ、ひぁっ!」
2008223600 3232030甜花甜花306_TC03b_t_050.wavtenka0「ふぅうんっ、や、やぁ……すっちゃ……んんっ、すっちゃやだ……ひぅんっ、んぅうううっ!」
2009223700 3232030閉じられた割れ目に舌をすべり込ませ、掃除するかのように何度もなぞる。
2010223800 3232030甜花甜花306_TC03b_t_051.wavtenka0「うんんっ!? ぞわってする! ……ひぅぅ! ……ふぅんっ、あうぅぅ!」
2011223900 3232030さっきまで踊ってただけあって、汗のしょっぱさと愛液の味が混ざっている。うーんでも、割合的には愛液の方が多いかな?
2012224000 3232030主人公<名>「甜花ちゃん、この辺りが気持ちいいんじゃないかな?」
2013224100 3232030甜花甜花306_TC03b_t_052.wavtenka0「くぅんっ、んん、んぅううっ! はぁ、んん……はぁはぁ、そんなの……や……ひゃうっ!?」
2014224200 3232030そして割れ目を舐めるのをやめ、両脇の肉を左右に広げて開いてあげる。そして、ターゲットをクリトリスに絞る。
2015224300 3232030甜花甜花306_TC03b_t_053.wavtenka0「あ!? そ、そこは!」
2016224400 3232030その途端、甜花ちゃんはびくっと身体を震わせ、僕の顔を挟み込むように太腿を閉じた。
2017224500 3232030でも子供の、しかも女の子の力なんて大したことない。ちょっと力を入れて、腿の間にグイグイと顔を突っ込んでいく。
2018224600 3232030甜花甜花306_TC03b_t_054.wavtenka0「ぁ……やだ、だめ……おじさん、そこは…………」
2019224700 3232030体を赤く染めて、体を震わせながら軽い抵抗を見せてきた。
2020224800 3232030主人公<名>「んー? ここはなんなのかな?」
2021224900 3232030甜花甜花306_TC03b_t_055.wavtenka0「……だめなところだから」
2022225000 3232030主人公<名>「もしかして、ここを弄ると気持ちよくなっちゃうのかな?」
2023225100 3232030甜花甜花306_TC03b_t_056.wavtenka0「っ!! ち、ちがう……それは…………ふゃっ!?」
2024225200 3232030僕は甜花ちゃんの言葉を聞かず、無理矢理舌を動かしてそこを舐ろうとする。
2025225300 3232030甜花甜花306_TC03b_t_057.wavtenka0「やだっ、やだやだっ! あぁっ!」
2026225400 3232030甜花ちゃんをが身をよじり逃げようとするが、僕はそれを許さず舐め続ける。
2027225500 3232030甜花甜花306_TC03b_t_058.wavtenka0「んっ、んんっ! あうぅぅ! んっ、んぁあああっ!」
2028225600 3232030その内、舌にヌルっとした液体が頻繁に感じられるようになってくる。
2029225700 3232030少しずつ愛液が多くなってきて、オマンコはトロトロになってきてる。生理的な反応じゃなくて、快感になってるんだろう。
2030225800 3232030主人公<名>「どうだい? 気持ちよくなってきたかい?」
2031225900 3232030甜花甜花306_TC03b_t_059.wavtenka0「はぅうっ! んく、くぅん……や、だめ……んんぅっ! だめなの……ぁ、ああっ、きもちよく……あうぅっ!!」
2032226000 3232030甜花甜花306_TC03b_t_060.wavtenka0「ひゃんっ! んぁああっ! うう……んっ、んん……んぅううっ! びくん……びくんって」
2033226100 3232030甜花ちゃんの顔に目を向けてみれば、オマンコと同じく、トロンとした表情をしている。
2034226200 3232030舌を動かすたびに甜花ちゃんの身体が跳ね、エッチなお汁がどんどん溢れるように出てきている。
2035226300 3232030甜花甜花306_TC03b_t_061.wavtenka0「あっ、んく、んお、おじしゃん…………はぁはぁ……あたし……ふぁあ、あっ!!」
2036226400 3232030クリトリスを軽く噛み、そこに意識が集中したところで強く吸い上げる。
2037226500 3232030甜花甜花306_TC03b_t_062.wavtenka0「んぅぅぅっ! あああぁっ!! ふわぁぁぁぁっ!!」
2038226600 3232030甜花ちゃんは腰を浮かせながら、仰け反るように身体を硬直させびくっと震えた。
2039226700 3232030どうやら今ので、イッちゃったみたいだ。
2040226800 3232030甜花甜花306_TC03b_t_063.wavtenka0「んっ! っ、っ! ん、んんぅぅ……っ……っっ、はっ……はふ…………」
2041226900 3232030かわいらしく体をぴくぴくさせている。
2042227000 3232030ああ……かわいくてエッチだなぁ……僕ももうイキたいよ!
2043227100 3232030見てるだけで射精しそうだけど、それだけじゃもったいない。
2044227200 3232030主人公<名>「甜花ちゃん……おじさんもファンなんだからさ、皆と同じように握手会してくれないとね」
2045227300 3232030甜花甜花306_TC03b_t_064.wavtenka0「……」
2046227500 3232040甜花ちゃんは無言のままコクリと頷いて、小さな手を僕のチンポにそっと添える。
2047227600 3232040主人公<名>「うぁ……」
2048227700 3232040甜花甜花306_TC03b_t_065.wavtenka0「ぁ……」
2049227800 3232040まるで甜花ちゃんの手から逃げる様に、チンポはビンと反応してしまう。
2050227900 3232040甜花甜花306_TC03b_t_066.wavtenka0「……やっぱり……おじさんの……すごい」
2051228000 3232040主人公<名>「え?」
2052228100 3232040甜花甜花306_TC03b_t_067.wavtenka0「他のファンの人よりも……ビクッてなってる」
2053228200 3232040主人公<名>「ま、まあおじさんは……甜花ちゃんの一番のファンだからね」
2054228300 3232040甜花甜花306_TC03b_t_068.wavtenka0「……う、うん」
2055228400 3232040そう言うと、チンポが優しく握られた。
2056228500 3232040主人公<名>「うぅ!」
2057228600 3232040甜花甜花306_TC03b_t_069.wavtenka0「わ……オチンチンが逃げる」
2058228700 3232040主人公<名>「もうちょっとギュッとお願いできるかな? もっとこう、マイクを持つみたいにしてもらえるかな?」
2059228800 3232040甜花甜花306_TC03b_t_070.wavtenka0「ま、マイクを持つみたいに? ……こう?」
2060228900 3232040主人公<名>「うおぉ! い、いいよ甜花ちゃん! そしてそのまま上下に」
2061229000 3232040甜花甜花306_TC03b_t_071.wavtenka0「……んっ、んっ、んっ。……はぁはぁ」
2062229100 3232040主人公<名>「ああ! いいよ甜花ちゃん! そうそう! そうやって、シコシコって!」
2063229200 3232040甜花甜花306_TC03b_t_072.wavtenka0「……し、シコシコ」
2064229300 3232040主人公<名>「おおお! じゃあ次は、カリっていう出っ張った部分をくりゅくりゅって」
2065229400 3232040甜花甜花306_TC03b_t_073.wavtenka0「……くりゅくりゅー。わ、このでっぱてるところ、さすると、すごいオチンチン動く」
2066229500 3232040主人公<名>「う、うん! ものすごく気持ちがいいからね!」
2067229600 3232040主人公<名>「じゃあ、甜花ちゃん今のを好きにやってみて」
2068229700 3232040甜花甜花306_TC03b_t_074.wavtenka0「う……うん」
2069229800 3232040甜花甜花306_TC03b_t_075.wavtenka0「……しこしこしこ……くりゅくりゅー……。しこしこ……」
2070229900 3232040主人公<名>「おおおふ! いいよ甜花ちゃん!」
2071230000 3232040甜花甜花306_TC03b_t_076.wavtenka0「くりゅくりゅくりゅくりゅ~……。でっぱりの部分、クニクニ~……ふぅ~」
2072230100 3232040主人公<名>「はぅ!?」
2073230200 3232040おおお! チンポに息を吹きかけられたぞ!? おじさん、嬉しい不意打ちに思わず声をあげちゃったよ!
2074230300 3232040ああ。手だけじゃ我慢できなくなってきた。
2075230400 3232040主人公<名>「それじゃあ、おじさんのも舐めてもらっていいかい?」
2076230500 3232040甜花甜花306_TC03b_t_077.wavtenka0「えぇ? な、なめるって……オチンチンを?」
2077230600 3232040主人公<名>「そうだよ、甜花ちゃんもさっき……おじさんに舐めてもらって気持ちよかったでしょ?」
2078230700 3232040甜花甜花306_TC03b_t_078.wavtenka0「……」
2079230800 3232040主人公<名>「おじさんも舐めてほしいなぁ」
2080230900 3232040そういうと甜花ちゃんは舌を出して、おずおずと体を震わせながらチンポに顔を近づける。
2081231100 3232050甜花甜花306_TC03b_t_079.wavtenka0「……れる」
2082231200 3232050主人公<名>「んん!」
2083231300 3232050小さいけど柔らかな刺激に、チンポがビクンと大きく跳ねる。
2084231400 3232050甜花甜花306_TC03b_t_080.wavtenka0「あ……すごい……」
2085231500 3232050主人公<名>「甜花ちゃん、このまま続けてもらっていいかな?」
2086231600 3232050甜花甜花306_TC03b_t_081.wavtenka0「う、うん」
2087231700 3232050おお! なんだか思ったより抵抗ないみたいだ!
2088231800 3232050甜花甜花306_TC03b_t_082.wavtenka0「れる……はむ……ちゅ、ちゅむ……ちゅ、ちゅうぅ……!」
2089231900 3232050小さな舌が僕のチンポを這うように動き回る。
2090232000 3232050決してうまいとは言えないけど、子供が悪戯してるって感じがして、妙に興奮するなぁ。
2091232100 3232050甜花甜花306_TC03b_t_083.wavtenka0「ちゅっ、れろ……ぺろ、ちゅぅ、ちゅっ、れる。お、おじさんの、おちんちん……ぴくんぴくんって」
2092232200 3232050主人公<名>「う、うん……甜花ちゃんのお口が気持ちいいんだよ」
2093232300 3232050甜花甜花306_TC03b_t_084.wavtenka0「れる……へる、ん、んちゅ、そ、そうなの? んん……んちゅじゅるるぅ……ちゅ」
2094232400 3232050甜花甜花306_TC03b_t_085.wavtenka0「ぷはあ……おじさん、あたしのべろで、きもちよく……なってくれてるの?」
2095232500 3232050主人公<名>「うん、気持ちいいよ」
2096232600 3232050甜花甜花306_TC03b_t_086.wavtenka0「そ、そうなんだ……じゃあ……」
2097232700 3232050甜花甜花306_TC03b_t_087.wavtenka0「はむ、ペロ……れろ、れる……じゅる……れろ、んちゅ……」
2098232800 3232050確かに気持ちいい……気持ちいいんだけどさ。
2099232900 3232050仕方ないかも知れないけど、ただチンポを舐めてるだけで、どこが気持ちいいとかイカせようって気は全く感じられない。
2100233000 3232050ちょっと前だったら、この状況だけでイケたんだけど、いざもっとすごいことができる状況になるとね。
2101233100 3232050甜花甜花306_TC03b_t_088.wavtenka0「ペロッ……れる、れるっ!」
2102233200 3232050うーん、もどかしい。もっとお口に入れて、思いっきりしごいてほしいんだけどなぁ。
2103233300 3232050まあ、そんなリクエストは無理だろうし。
2104233400 3232050主人公<名>「ん~……ゴメンね甜花ちゃん。ちょっとだけ苦しいかも」
2105233500 3232050甜花甜花306_TC03b_t_089.wavtenka0「……?」
2106233600 3232050僕は腰を動かして、そそり立ったそれを甜花ちゃんのお口と垂直になるようにセットする。
2107233700 3232050そしてそこをめがけて、一気に腰を前に出す。イマラチオというやつだ。
2108233900 3232060甜花甜花306_TC03b_t_090.wavtenka0「あむん!? んむぅぅ~~~~~~! んぐぅ!? んん!? んふぅ!」
2109234000 3232060甜花ちゃんのちいさなお口の奥にまでチンポを突っ込む。
2110234100 3232060すると、喉の壁に当たって、カリの辺りをノドチンコが不規則に刺激を与えてくる。
2111234200 3232060主人公<名>「ふぅっ! 甜花ちゃんのお口の中のオチンチン、おじさんのチンポを刺激して気持ちいいよ!」
2112234300 3232060小さいノドにチンポがピッタリとはまり、窮屈な快感がチンポを包み込んだ。
2113234400 3232060甜花甜花306_TC03b_t_091.wavtenka0「んぶぅ! うぶぅ! んえぇ! んむぅぅぅ! んんんん!? んおぉぉぉ!?」
2114234500 3232060おっと……このままじゃチンポのせいで息ができないか。
2115234600 3232060一回抜いてあげよう。
2116234700 3232060腰をゆっくりと上げて、口から唾液まみれのチンポを出してあげた。
2117234800 3232050甜花甜花306_TC03b_t_092.wavtenka0「――ぷはぁぁぁぁぁぁっ! えほっ! えほっ、えほっ! おえ……うぇぇ……」
2118234900 3232050さすがにいきなりのイマラチオはきつかったみたいで、むせながら涙目でえずいてしまっている。
2119235000 3232050甜花甜花306_TC03b_t_093.wavtenka0「な、なにするのおじさん! しんじゃうかとおもったよ!」
2120235100 3232050主人公<名>「うーん、でもこれはイマラチオっていって、こういうエッチの方法もあるんだよ?」
2121235200 3232050甜花甜花306_TC03b_t_094.wavtenka0「そんなの、あっても、苦しいのは苦しいから!」
2122235300 3232050主人公<名>「いやぁ、甜花ちゃんはノドもすごく気持ちいいね……もう一回やるよ?」
2123235400 3232060甜花甜花306_TC03b_t_095.wavtenka0「う……うぇ……お、おじさんやめてよ。それ、息が苦しくて――んぶぅ!?」
2124235500 3232060僕はそり起ったチンポを容赦なく、再び甜花ちゃんの可愛いお口に捻じりこんだ。
2125235600 3232060そして快感を得るために、容赦なくそれを上下に動かす。
2126235700 3232060甜花甜花306_TC03b_t_096.wavtenka0「ふんむ!? んむぅぅぅ! んぐ!? んぅぅ! ん、ん、ん、ん~~~~!」
2127235800 3232060甜花甜花306_TC03b_t_097.wavtenka0「おじしゃ――んむ!? んぐぐ! いきができな――んぶぅぅ! んぶ! はひゅ――んぅ、んぅ、んぐぅ! はぷ――あむぅぅぅ!?」
2128235900 3232060主人公<名>「うおぉぉ!? ノドが動いて気持ちいいよ!」
2129236000 3232060空気を求めて、口やノドが必死に動いていて、不規則な気持ちよさが伝わってくる。
2130236100 3232060気を付けないと、気持ちよさに夢中になり過ぎて、息をさせてあげるの忘れそうだ。
2131236200 3232060甜花甜花306_TC03b_t_098.wavtenka0「へぶぅ! あぶ……ふはぁ! はぁ! はぁ! はぁ、はぁ……はぁ――んぶ!! むぅぅ!」
2132236300 3232060甜花甜花306_TC03b_t_099.wavtenka0「じゅぷっ、じゅ、じゅるるるっ、じゅうぅぅっ! ん、ちゅ、ちゅぷっ、じゅぷ……じゅううぅぅっ……!」
2133236400 3232060口の中に溜まった甜花ちゃんの唾液と、僕の我慢汁とが混ざって、ジュボジュボと不思議な音を立てている。
2134236500 3232060主人公<名>「きもちいい! 気持ちいいよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんのファンでいてよかったよ!」
2135236600 3232060甜花甜花306_TC03b_t_100.wavtenka0「ぢゅうううううっ!? ぶはぁぁ! んむぶ! じゅるる……っ! じゅる、じゅぷっ!」
2136236700 3232060甜花甜花306_TC03b_t_101.wavtenka0「くるひぃ! んぶぅぅ!? のどれ……おひんひんビクって……んむ!? んぅぅぅぅぅ!」
2137236800 3232060甜花甜花306_TC03b_t_102.wavtenka0「あたしのお口……んむ、めちゃくちゃに、じゅぷ……! ん、ふうぅぅ……!」
2138236900 3232060甜花ちゃんの被虐感をあおる声と、口とノドの気持ちよさで、僕のチンポはもう絶頂寸前だった。
2139237000 3232060さて、どこにぶちまけよう?
2140237100 3232060甜花甜花306_TC03b_t_103.wavtenka0「あぶ!? んぶぅ! はぁはぁ! はちゅむ!」
2141237200 3232060主人公<名>「はぁはぁ! 甜花ちゃん! 出すよ! おじさんの精子、もう出るからね!」
2142237300 3232060甜花甜花306_TC03b_t_104.wavtenka0「んむぅぅぅぅ! む! むぅぅ! んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
2143237400 3232060さて、どっちに出そうか。
2144237500 $menu_begin3232060■選択肢
2145$menu_item 0,お口に出す,sel_1a3232060■①お口に出す
2146$menu_item 1,体中にかける,sel_1b3232060■②体中にかける
2147$menu_end3232060
2148237600 *sel_1a3232060■①お口に出す。
2149237700 3232060ギリギリまで開けた口に突っ込まれたチンポ。その隙間からは潤滑油のように唾液があふれ出している。
2150237800 3232060その姿が何だかエッチで、そこから精子を溢れさせたくなった。
2151237900 3232060かわいいお口の、奥の奥にまで精子を送り込みたい。
2152238000 3232060主人公<名>「出すよ! お口に出すよ甜花ちゃん!」
2153238100 3232060僕はスパートをかける様に、ノドの奥にチンポを何度も何度も叩きつける。
2154238200 3232060甜花甜花306_TC03b_t_105.wavtenka0「んぐぅぅぅ!? だぇぇぇぇ! んぐう! んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐぅぅ!?」
2155238400 3232060甜花甜花306_TC03b_t_106.wavtenka0「おふひ! いっふぁいだふぁら! んっむ!? んむ!? んぶ!? んん!? んおぇ!」
2156238500 3232060主人公<名>「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」
2157238600 3232060甜花甜花306_TC03b_t_107.wavtenka0「はむんっ! んぐっふぅぅぅぅぅぅぅ!」
2158238700 3232060ああ! でる、でる! 付け根辺りがキュッとして、射精寸前なのを告げている!
2159238800 3232060主人公<名>「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」
2160238900 3232060甜花甜花306_TC03b_t_108.wavtenka0「んむぅぅ~~~~~~~~~~~~!?」
2161239100 3232060ノドの奥にチンポを突っ込むと、信じられないくらいに暴れまわって精液を吐き出す。
2162239200 <!ef_shasei_l>3232070甜花甜花306_TC03b_t_109.wavtenka0「んむむむむ! ぶぇ!? ぶぶぁ!? んぶぅぅぅぅ!」
2163239300 <!ef_shasei>3232070その量は彼女の口には多すぎたみたいで、お口とチンポの隙間から、逆流するように漏れ出てきた。
2164239400 3232070――ゴボリ、ゴボリ
2165239500 3232070そんな音を立てそうなほど、精液はこぼれ出ている。
2166239600 3232070甜花甜花306_TC03b_t_110.wavtenka0「んぶぅ!? んむぅぅ!? むう~~~うぅぅぅぅ~~~~!」
2167239700 3232070苦しそうにビクついて、さらに僕のチンポに刺激を与える。
2168239800 3232070……と、これ以上やったらさすがに息が続かないだろうし。
2169239900 3232070主人公<名>「……よ」
2170240000 3232070腰を上げて、大きく開いたお口からチンポを引きづり出した。
2171240200 3232080甜花甜花306_TC03b_t_111.wavtenka0「ぷはぁぁぁ! えほえほ! うぇ! うぇぇぇぇぇぇ……」
2172240300 3232080久しぶりの空気を吸うのと同時に、ノドを責められていたのでえずいている。
2173240400 3232080甜花甜花306_TC03b_t_112.wavtenka0「ぶえぇぇぇ……はぁっはぁっ! ごほっごほっ! おぇ……」
2174240500 3232080そして喉の奥から奥から、大量に僕の精子を吐き出している。
2175240600 3232080……あんなに出してたんだなぁ。
2176240700 3232080主人公<名>「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」
2177240800 3232080甜花甜花306_TC03b_t_113.wavtenka0「はぁはぁ……くるしかった……」
2178240900 3232080主人公<名>「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」
2179241000 3232080甜花甜花306_TC03b_t_114.wavtenka0「おじさんがこーふんしたのはよかったけど…………くるしいのは……もうやだ……」
2180241100 3232080さすがに経験があんまりない子に、イマラチオはやり過ぎたかな。
2181241200 3232080主人公<名>「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」
2182241300 3232080甜花甜花306_TC03b_t_115.wavtenka0「……」
2183241400 3232080でもまあ、こういう事を言うと甜花ちゃんはうれしがっちゃうんだよね。
2184241500 $event_return
2185241700 9000その後、白濁まみれの甜花ちゃんをお風呂場まで連れて行き、シャワーを浴びさせた。
2186241800 $go join_1■合流へ
2187241900 *sel_1b■②全身にかける
2188242000 3232060ギリギリまで開けた口に突っ込まれたチンポ。その隙間からは潤滑油のように唾液があふれ出している。
2189242100 3232060ちょっと苦しそうな気もするし、抜いてあげようかな。
2190242200 3232060というのもあるけれど、実はちょっと対抗心があった。
2191242300 3232060さっきのロリコン仲間たち……彼らにかけられた精子を、僕の精子で上書きしたい!
2192242400 3232060そんな思いであふれていた。
2193242500 3232060主人公<名>「出すよ! かけるからね、甜花ちゃん!」
2194242600 3232060僕はスパートをかける様に、ノドの奥にチンポを何度も何度も叩きつける。
2195242700 3232060甜花甜花306_TC03b_t_116.wavtenka0「んぐぅぅぅ!? ひゃやくぅぅ! んぐう! んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐぅぅ!?」
2196242900 3232060甜花甜花306_TC03b_t_117.wavtenka0「おふひ! ふぁやくぬいてぇ! んっむ!? んむ!? んぶ!? んん!? んおぇ!」
2197243000 3232060主人公<名>「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」
2198243100 3232060甜花甜花306_TC03b_t_118.wavtenka0「んぐんぐ! んふぅぅぅぅぅぅぅ!」
2199243200 3232060ああ! でる、でる! 付け根辺りがキュッとして、射精寸前なのを告げている!
2200243300 3232060主人公<名>「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」
2201243400 3232060チンポを引き抜いて、甜花ちゃんのお顔の前でスタンバイする。
2202243500 3232060甜花甜花306_TC03b_t_119.wavtenka0「――ぷはぁ! あ、オチンチンビクビクって! あ、ふわぁ~~~~~~~~~~~~!?」
2203243700 <!ef_shasei_l>3232081チンポを引き抜くと、信じられないくらいに暴れまわって精液を吐き出す。
2204243800 3232081甜花甜花306_TC03b_t_120.wavtenka0「あぶっ! へぷ! はぷぅ!? あう!? あついぃぃ!」
2205243900 3232081その量は彼女を真っ白に染め上げていき、まるで溺れているかのような声を出す。
2206244000 <!ef_shasei_l>3232081――ビュブ、ビュググ!
2207244100 3232081そんな音を立てそうなほど、精液は吹き出す。
2208244200 3232081甜花甜花306_TC03b_t_121.wavtenka0「あうぅ!? ううぅぅぅぅ~~~~! ま、まられるのぉ?」
2209244300 <!ef_shasei>3232081精子がかかるたびにビクついて、なんだか可愛らしい。
2210244400 3232081主人公<名>「……ふぅ」
2211244500 3232081やっとチンポも落ち着いてきたぞ。
2212244600 3232081甜花甜花306_TC03b_t_122.wavtenka0「うぁぁぁ……鼻とかはいりそう……目ぇあけられない…………」
2213244700 3232081顔中に精子がかかっていて、息をすればそれを吸い込みそうだ。
2214244800 3232081甜花甜花306_TC03b_t_123.wavtenka0「ふわぁぁぁ……はぁっはぁっ! うぅぅ! これ、流してぇ……」
2215244900 3232081……あんなに出してたんだなぁ。
2216245000 3232081主人公<名>「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」
2217245100 3232081甜花甜花306_TC03b_t_124.wavtenka0「はぁはぁ……あたしはくるしかった……」
2218245200 3232081主人公<名>「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」
2219245300 3232081甜花甜花306_TC03b_t_125.wavtenka0「おじさんがこーふんしたのはよかったけど…………くるしいのは……もうやだ……」
2220245400 3232081さすがに経験があんまりない子に、イマラチオはやり過ぎたかな。
2221245500 3232081主人公<名>「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」
2222245600 3232081甜花甜花306_TC03b_t_126.wavtenka0「……」
2223245700 3232081でもまあ、こういう事を言うと甜花ちゃんはうれしがっちゃうんだよね。
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2225246000 9000その後、白濁まみれの甜花ちゃんをお風呂場まで連れて行き、シャワーを浴びさせた。
2226246100 *join_1■合流
2227246300 832主人公<名>「落ち着いた?」
2228246400 甜花甜花306_TC03b_t_127.wavtenka,private2「うん……」
2229246500 tenka2お風呂から出てきた甜花ちゃんは、まだ上気したような感じなものの、さっきに比べるとずいぶんと落ち着いていた。
2230246600 tenka2僕は甜花ちゃんを見送るため立ち上がり、お店の前にまで移動する。
2231246700 tenka2少しやり過ぎた感もあるし、ちょっと機嫌を取っておこうかな。
2232246800 主人公<名>tenka2「そういえば甜花ちゃん。今日はお店の売り上げがよかったんだよ」
2233246900 甜花甜花306_TC03b_t_128.wavtenka3「え?」
2234247000 主人公<名>tenka3「甜花ちゃんのライブに来てくれたお客さんが、いっぱい買ってくれたからだよ」
2235247100 甜花甜花306_TC03b_t_129.wavtenka4「え? ホントに!」
2236247200 主人公<名>tenka4「やっぱり今日のライブ、もの凄く盛り上がったと思うんだよね」
2237247300 tenka4まあ、かなり性的な意味でだけどさ。
2238247400 甜花甜花306_TC03b_t_130.wavtenka21「うん! そうだよね!」
2239247500 主人公<名>tenka21「よかったら、またやってくれないかな? もしかしたら、握手会もあるかもしれないけどさ」
2240247600 甜花甜花306_TC03b_t_131.wavtenka20「う……うん。恥ずかしかったけど……でも嬉しかったし!」
2241247700 主人公<名>tenka20「うん、ありがとう」
2242247800 甜花甜花306_TC03b_t_132.wavtenka1「それじゃあ、今日はもう帰るね」
2243247900 主人公<名>tenka1「うん、気をつけて帰りなね」
2244248000 <!timepass_quick>42甜花ちゃんはバイバーイと手を振って、元気よく走って帰っていった。
2245248100 ……あんなプレイをした後なのに、元気だなぁ。
2246248200 主人公<名>「それにしても……」
2247248300 恥ずかしかったけど嬉しかったか……もしかして甜花ちゃん、見られるのが好きだったりするのかな?
2248248400 <!Lend_day_change>09000
2249248600 @307_TC04a
2250248900 <!Lbegin_day_change>521主人公<名>「はぁ~……今日も暑いなぁ~」
2251249000 うだるような暑さの中、いつもの様に店を開ける準備をする。
2252249100 シャッターに手をかけ、上に持ち上げようとすると。
2253249200 主人公<名>「熱っ!」
2254249300 もはやシャッターは焼けた鉄板のようになっていた。
2255249400 ……目玉焼きくらい焼けそうだな。
2256249500 こんな中を走り回るって、子供たちはすごいなぁー……なんて感心しながらシャッターを上げ終わる。
2257249600 <!se_inaka_semi>
2258249700 <!move_veryshort>11駄菓子屋の開店時間なんて、あってないようなもんだけど、甜花ちゃんは午前中から練習に来るし
2259249800 それまでには開けておいてあげないとね。
2260249900 主人公<名>「……ふぅ」
2261250000 それにしても、甜花ちゃんは練習熱心だなぁ。
2262250100 この前のあのライブ、夜になってからやっぱりやりすぎたかも……なんて思ってたけど、そんなことはなかった。
2263250500 <!scene_past_begin>711主人公<名>「……甜花ちゃん、今日は遅いなぁ」
2264250600 甜花ちゃんのデビューライブの翌日。
2265250700 店を開けてから、結構な時間が経っているんだけど……。
2266250800 主人公<名>「……来ないなぁ」
2267250900 いつもより甜花ちゃんが来るのが遅い。
2268251000 普段ならもうレッスンをしている頃なのに。
2269251100 ……家に戻ってからやっぱりおかしいって気がついちゃったのかも。
2270251200 イタズラだけならまだしも、派手なことしちゃったし……。
2271251300 主人公<名>「大丈夫かな? やっぱりばれて、通報されたりとか……」
2272251400 せっかくいい感じにエッチな事をさせてくれるようになってきたっていうのに!
2273251500 捕まったら元も子もないじゃないか!
2274251600 もうちょっと慎重になっておくべきだったか……。
2275251700 甜花甜花307_TC04a_t_000.wavtenka,privateB12「はぁはぁ……おじさん、おはよー」
2276251800 主人公<名>tenka12「て、甜花ちゃん!? お、おはよう!」
2277251900 甜花甜花307_TC04a_t_001.wavtenka1「うん!」
2278252000 主人公<名>tenka1「えっと……いつもよりちょっと遅いね」
2279252100 甜花甜花307_TC04a_t_002.wavtenka34「ホントはもっと早く来たかったんだけど……ライブの疲れでねぼーしちゃった」
2280252200 tenka34あ、ああ……そういう事だったんだ。
2281252300 tenka34ふう……それならよかった。
2282252400 主人公<名>tenka34「だったら今日は、お休みにすればよかったね? さすがにライブの翌日に練習は辛いんじゃない?」
2283252500 甜花甜花307_TC04a_t_003.wavtenka7「ううん。きのうはてごたえがあったから、残ってるうちに練習したいの」
2284252600 主人公<名>tenka7「そっか、頑張ろうね、甜花ちゃん!」
2285252700 甜花甜花307_TC04a_t_004.wavtenka1「うん!」
2286252900 <!scene_past_end>511とまあ、特に心配をするようなこともなく、いつものような練習の日々が始まった。
2287253000 心配なんて全然することはなかったんだ。
2288253100 なかったんだけど……。
2289253200 その日から、彼女のダンスは、なんだかいつもと違った……。
2290253300 なんて言えばいいのか――
2291253400 4甜花甜花307_TC04a_t_005.wavtenka,privateC20「おじさん、おはよー」
2292253500 主人公<名>tenka20「おお!? おはよう甜花ちゃん」
2293253600 甜花甜花307_TC04a_t_006.wavtenka3「……? どうしたの、ボーっとしてたけど」
2294253700 主人公<名>tenka3「ああ、ちょっと考え事をしてたんだよ」
2295253800 甜花甜花307_TC04a_t_007.wavtenka14「そうなんだ。ねっちゅーしょーかと思った」
2296253900 主人公<名>tenka14「僕は大丈夫だよ。暑いから、甜花ちゃんも練習中の水分補給はこまめにね」
2297254000 甜花甜花307_TC04a_t_008.wavtenka1「はーい」
2298254100 甜花甜花307_TC04a_t_009.wavtenka27「じゃあ、今日も練習がんばるから!」
2299254200 主人公<名>tenka27「うんうん、その調子だよ」
2300254300 甜花甜花307_TC04a_t_010.wavtenka0「それじゃあ、中に入ってるね」
2301254400 甜花ちゃんはパタパタと足音を立てて、店の中へと入っていった。
2302254500 うーん、暑いのに元気だ。
2303254700 さて、本人が登場して気がそっちに逸れちゃったけど。彼女のダンスがどう変わったかっていうと。
2304254900 <!scene_h_begin>3130000甜花甜花307_TC04a_t_011.wavtenka0「はぁ……はぁ……おじさん、どう?」
2305255000 3130000甜花ちゃんはいつもの様に足を大きくあげて、パンツが丸見えになってしまう振付を踊る。
2306255100 3130000うん、いつも通りいいパンツだ。
2307255200 3130000主人公<名>「うん、すごくいいと思うよ」
2308255300 3130000甜花甜花307_TC04a_t_012.wavtenka0「やったー! ほめられたー!」
2309255400 3130000主人公<名>「……」
2310255500 3130000甜花甜花307_TC04a_t_013.wavtenka0「それじゃあ、ここをこんなかんじにするのは!」
2311255600 3130000主人公<名>「おお!」
2312255700 3130000今度は足を上げるときに大きく動かして、より下着が見える様に踊っている。
2313255800 3130000うむー、こんなに小さいのに、色気みたいなものがちらちらと顔を覗かせてるよ。
2314255900 3130000主人公<名>「……って、そんな振付ないでしょ」
2315256000 3130000甜花甜花307_TC04a_t_014.wavtenka0「えへへ、これはだめかぁ」
2316256100 3130000どうしたんだろう?
2317256200 3130000ライブを経験して、ちょっと大胆になってるのかな?
2318256300 3130000そう、あのライブの次の日から、踊っているけどどこか違和感がある。
2319256400 3130000なんていうか、パンツを見せることに躊躇いが無くなってるみたいで。
2320256500 3130000うーん、それを恥ずかしがらずに踊るなんて、彼女もアイドルとして成長してるんだな。
2321256600 3130000主人公<名>「あっと、そろそろ二人がやってくる時間だよ?」
2322256700 3130000甜花甜花307_TC04a_t_015.wavtenka0「え? あ、ホントだ」
2323256800 3130000主人公<名>「じゃあ、今日の練習はここまでにしておこうか?」
2324256900 3130000甜花甜花307_TC04a_t_016.wavtenka0「うん!」
2325257200 <!scene_h_end>621千恵千恵307_TC04a_c_000.wavkomako,private1chie,privateB1「おいちゃーん! おはよー!」
2326257300 コマココマコ307_TC04a_k_000.wavkomako1chie1「おはようございます」
2327257400 komako1chie1噂をすれば、ちーちゃんとコマコちゃんの二人が走ってやってきた。
2328257500 主人公<名>komako1chie1「やあ、おはよう二人とも」
2329257600 千恵千恵307_TC04a_c_001.wavchie4「あ、てんかちゃんもおはよー! もう来てたんだ!」
2330257700 甜花甜花307_TC04a_t_017.wavchie4tenka0「うん、おはよー。ちょっと用事があったから」
2331257800 千恵千恵307_TC04a_c_002.wavchie3tenka0「用事? なにか買ったの? なに買ったの? ちーちゃんにも見せてー」
2332257900 甜花甜花307_TC04a_t_018.wavchie3tenka3「なにも買ってない。ホントにちょっと用事があっただけ」
2333258000 千恵千恵307_TC04a_c_003.wavchie23tenka3「何も買わないのに、お店に用事があったの?」
2334258100 甜花甜花307_TC04a_t_019.wavchie23tenka13「い、いいでしょそんなの。おじさんにちょっと用があっただけ」
2335258200 千恵千恵307_TC04a_c_004.wavchie1tenka13「ああ、そうだったんだ!」
2336258300 コマココマコ307_TC04a_k_001.wavkomako7tenka13「おじさんに用事なんて……思いつかない」
2337258400 グサッとくること言うなぁ……。
2338258500 主人公<名>「まあまあ、それじゃあ三人とも、今日もお手伝いお願いするね」
2339258600 三人は元気よく返事をして、お店の中へと入っていった。
2340258800 <!timepass_short>主人公<名>「あれ?」
2341258900 しばらくして店内を見ると、ちーちゃんとコマコちゃんが掃除をしてくれており、甜花ちゃんはそれについていくのがやっとのようで、ゆっくりと作業をしている。
2342259000 甜花甜花307_TC04a_t_020.wavtenka12「ちょっと、二人ともはやい~」
2343259100 コマココマコ307_TC04a_k_002.wavkomako3tenka12「……だいじょうぶ?」
2344259200 甜花甜花307_TC04a_t_021.wavkomako3tenka34「う、うん、だいじょうぶ……」
2345259300 千恵千恵307_TC04a_c_005.wavchie5tenka34「あんま大丈夫じゃなさそうだけど」
2346259400 主人公<名>chie5tenka34「あれ? 甜花ちゃん、もしかして体調悪いの?」
2347259500 甜花甜花307_TC04a_t_022.wavchie5tenka15「え? えーっと、それは……」
2348259600 千恵千恵307_TC04a_c_006.wavchie23tenka15「てんかちゃん、さっきまで運動してたから、ノド乾いてるんだって」
2349259700 主人公<名>chie23tenka15「え? あ、そういうことか」
2350259800 さっきの練習の後、すぐにちーちゃんたちが来たから、何も飲んでなかったんだな。
2351259900 水分補給はこまめにって言ったばかりなのに。
2352260000 主人公<名>「そんなにノロノロ動いてたら、大丈夫には見えないよ?」
2353260100 コマココマコ307_TC04a_k_003.wavkomako14「おじさんみたい……」
2354260200 千恵千恵307_TC04a_c_007.wavchie1「ほんとだ、おいちゃんみたい~」
2355260300 甜花甜花307_TC04a_t_023.wavtenka12「えー……」
2356260400 tenka12えー……って、ものすごく僕に失礼な気がするけど。
2357260500 コマココマコ307_TC04a_k_004.wavkomako1「おじさんとお揃い」
2358260600 甜花甜花307_TC04a_t_024.wavtenka30「やめてよ! なりたくておじさんみたいになってるわけじゃないの!」
2359260700 tenka30酷いなぁ、僕だってなりたくておじさんになった訳じゃないんだけどな。
2360260800 千恵千恵307_TC04a_c_008.wavchie3tenka30「でもさ、どんな運動したのか教えてくれないんだよ」
2361260900 千恵千恵307_TC04a_c_009.wavchie23tenka30「ねぇ~てんかちゃん。何して遊んでたのか教えてよー」
2362261000 甜花甜花307_TC04a_t_025.wavchie23tenka10「だめ、ちぃには教えない。それに遊びじゃなくてれんしゅー」
2363261100 千恵千恵307_TC04a_c_010.wavchie3tenka10「れんしゅーって何の?」
2364261200 甜花甜花307_TC04a_t_026.wavchie3tenka35「教えない」
2365261300 千恵千恵307_TC04a_c_011.wavchie24tenka35「えぇ~……じゃあ、こまちゃんに教えてよ。そしたらこまちゃんから聞くから。ねー?」
2366261400 コマココマコ307_TC04a_k_005.wavkomako7tenka35「うん、私から教える」
2367261500 主人公<名>komako7tenka35「それって、知る人がもっと増えちゃうだけだね」
2368261600 甜花甜花307_TC04a_t_027.wavkomako7tenka30「じゃあ、もっと教えない!」
2369261700 千恵千恵307_TC04a_c_012.wavchie29tenka30「え~……てんかちゃんのケチぃ」
2370261800 なんだ、ダンスが変わってちょっと心配したけど、甜花ちゃんはいつもと変わらないみたいだ。
2371261900 そんな甜花ちゃんと、ふと目が合うと、視線で「内緒だから」と合図をしてくる。
2372262000 ……なんか、こういうのっていいなぁ。
2373262100 主人公<名>「それより甜花ちゃん。倒れたら危ないから、部屋でお水飲んできなよ」
2374262200 甜花甜花307_TC04a_t_029.wavtenka3「ふたりが掃除してるのに、いいの?」
2375262300 主人公<名>tenka3「そのくらい全然いいよ。ね、二人とも」
2376262400 コマココマコ307_TC04a_k_006.wavkomako1tenka3「うん」
2377262500 千恵千恵307_TC04a_c_013.wavchie1tenka3「もちろんだよ」
2378262600 甜花甜花307_TC04a_t_030.wavchie1tenka12「……それじゃあ、ちょっとだけ」
2379262700 chie1tenka12そう言って甜花ちゃんは、部屋の方へと向かっていった。
2380263000 <!timepass_bgchange>823主人公<名>「ふぅ……今日もそろそろ店じまいかな」
2381263100 三人のお手伝いも時間を迎え、今日はもう家へと帰って行った。
2382263200 僕もシャッターを下ろして、部屋に戻るとしよう。
2383263400 <!move_middle_r>43主人公<名>「あれ?」
2384263500 部屋に戻ると、見慣れないスマートホンが置いてあった。
2385263600 僕のじゃないし、このかわいい装飾は甜花ちゃんのかな?
2386263700 それ以外に持ってる人はいないからそうだろう。
2387263800 たぶん、水を飲みに来た時に忘れて行ったんだ。
2388263900 一応中身を確認してみよう。
2389264000 携帯のスリープを解除して、画面に目を向けた。
2390264100 特にパスワードはかかっておらず、最後に使ったアプリが画面に広がっている。
2391264200 主人公<名>「ん? これはあれかな?」
2392264300 自分の発言をネット上で、短い文字制限の中で呟くアプリだ。
2393264400 主人公<名>「甜花ちゃん、こんなのもやってたんだ……教えてくれればいいのに」
2394264500 15いい機会だ、ちょっと見てみようかな。
2395264600 主人公<名>「えーっと、最初の呟きは……」
2396264700 意外と最近始めたみたいで、あんまり日は経ってないみたいだ。
2397264800 最初の方は日記のように、何を食べたとか、遊んだこととか、他愛もないことが書かれていた。
2398264900 主人公<名>「おお、ちーちゃんとコマコちゃんの写真だ」
2399265000 顔は写ってないけど、駄菓子と一緒に二人の女の子が写っている。
2400265100 やっぱりこれは甜花ちゃんのだ。
2401265200 他にも、レッスンしたとか、自分だけの曲を喜んだりとか、色々なことが書いてある。
2402265300 けれど。
2403265400 主人公<名>「んん?」
2404265500 『実はこの前、彼氏とエッチしちゃった――。初めてだったけど、いっしょうけんめいで、彼すごくかわいかった』
2405265600 主人公<名>「え?」
2406265700 そう書いてあった。
2407265800 主人公<名>「ちょっ、ちょっと待って!」
2408265900 えぇ!? て、甜花ちゃんがエッチしてる? っていうか彼氏!?
2409266000 いつの間に!? ああああ、相手は誰だ!? 誰だぁっ!?
2410266100 主人公<名>「くそぉ!」
2411266200 初めてを持ってかれるなんて! なんてネトラレだよ!
2412266300 僕だってアナルで我慢したっていうのに!
2413266400 とりあえず、その続きを読んでいってみると。
2414266500 『この前、彼氏におっぱいのマッサージをしてもらったら、ちょっと大きくなってたんだー。100RTいったら、アップしちゃうかも』
2415266600 甜花ちゃんの胸をマッサージだって!? 頼んでくれれば僕がやるのに!
2416266700 そんな羨ましい奴がいるのかよ!
2417266800 そしてこの呟きは、100RTなんて簡単に越えていて、乳首を隠した胸の谷間がアップされていた。
2418266900 まあ、谷間ってほどではなかったけども。
2419267000 どんどん見ていこう。
2420267100 『――彼氏のオチンチン舐めてあげたら、こうふんして喉の奥まで入れられちゃった。年上なのにかわいい』
2421267200 喉の奥にまで入れるって、くそっ! そんなことまで!
2422267300 そしてDMが送られてきており『俺のも舐めてください!』と、そり起ったチンポが添付されていた。
2423267400 主人公<名>「ぐ……」
2424267500 ……嫌なもの見せないでほしいな。
2425267600 甜花ちゃんも、なんてものを保存してるんだよ。
2426267700 そしてそのまま画像フォルダをあさってみると、甜花ちゃんの同じような画像が何枚も出てくる。
2427267800 どうやら、自撮りで失敗したやつのようだ。
2428267900 ちょっと乳首が写っちゃったものだったり、局部が写ってしまったものだったり。
2429268000 主人公<名>「もったいない。……これは僕の携帯にデータをコピーしておこう」
2430268100 でも甜花ちゃん、こんな写真をアップしたりしてるなんてなぁ。
2431268200 もしかしたら見られるのが好きなのかもなぁ、なんて思ったこともあったけど、これはもう確信してもいいかもしれない。
2432268300 いやいや、もしかしたら書いてあった彼氏とやらの趣味だったりするのかも。
2433268400 しかし、この彼氏、甜花ちゃんにイマラチオまでさせられているのか。
2434268500 まるで僕と同じようなことをさせてるじゃないか。
2435268600 主人公<名>「ん?」
2436268700 イラマチオに関する事を、呟いた日付けを見てみると……。
2437268800 主人公<名>「ライブの日?」
2438268900 ……ってあれ? これってもしかして。
2439269000 次のも見てみよう。
2440269100 『彼氏に着せられた水着。うぅぅほとんど布がないよぉ……。フォロワーさんが増えて嬉しいから、アップしちゃおうかな?』
2441269200 そしてその画像は、顔や肝心な部分は写っていないけれども、かなりギリギリでしか隠していない水着の写真だった。
2442269300 この水着って……僕の用意したマイクロビキニ。
2443269400 他にも、僕にさせられたプレイとか、性的なイタズラとか、その辺りのことが『彼氏に○○させられて』と書いてあった。
2444269500 ということは……。
2445269600 この恋人って、僕っ!?
2446269700 4甜花甜花307_TC04a_t_031.wavtenka10「お、おじさんっ!」
2447269800 主人公<名>tenka10「うわぁ!?」
2448269900 tenka10急に声をかけられて、飛び上るほど驚いてしまった。
2449270000 tenka10っていうか、帰ったはずの甜花ちゃんがなんでここに!?
2450270100 甜花甜花307_TC04a_t_032.wavtenka34「はぁはぁ……スマホ……あたしのスマホ! 無くしちゃって! もしかしたらここかもって」
2451270200 tenka34よく見ると汗だくで、肩で息をしていている。
2452270300 tenka34どうやら走ってここに来たようだ。
2453270400 tenka34なるほど、このスマホを取りに来たんだな。
2454270500 tenka34そりゃ忘れて行ったんだから戻ってくるか。
2455270600 主人公<名>tenka34「あぁ、これだよね」
2456270700 甜花甜花307_TC04a_t_033.wavtenka14「あ……うん! それ! よかったぁ……あって」
2457270800 主人公<名>tenka14「あはは、気を付けなきゃだめだよ」
2458270900 甜花甜花307_TC04a_t_034.wavtenka1「うん。おじさん、ありがとう」
2459271000 tenka1ホッとした表情を僕に向け、スマホを受け取ろうと手を伸ばす甜花ちゃん。
2460271100 主人公<名>tenka1「はい、もう落としちゃだめだよ。見られたらいけないものもあるだろうし」
2461271200 tenka1僕はそう言いながら、あえて画面が見えるように手の平にのせてあげた。
2462271300 甜花甜花307_TC04a_t_035.wavtenka4「え? ……あ!」
2463271400 tenka4とたんにビクリと体を震わせて、画面と僕の顔を交互に見始める。
2464271500 甜花甜花307_TC04a_t_036.wavtenka33「え、えっと……あの……おじさん……」
2465271600 tenka33なかなか状況を理解できないようで、あたふたしている
2466271700 tenka33仕方がないなぁ、こっちから話を振ってあげよう。
2467271800 主人公<名>tenka33「甜花ちゃん」
2468271900 甜花甜花307_TC04a_t_037.wavtenka22「な、なにっ?」
2469272000 tenka22ビクリと体を震わせて、かわいい反応だ。
2470272100 主人公<名>tenka22「甜花ちゃんは、悪い子だなぁ」
2471272200 甜花甜花307_TC04a_t_038.wavtenka13「な……なにが?」
2472272300 主人公<名>tenka13「一番のファンであるおじさんに内緒で、恋人を作って、エッチまでしちゃうんだもんなー」
2473272400 甜花甜花307_TC04a_t_039.wavtenka11「お、おじさん……みたの!?」
2474272500 主人公<名>tenka11「うん、誰のスマホかわからなかったから、ちょっと中を見てみたんだ」
2475272600 甜花甜花307_TC04a_t_040.wavtenka33「~~~~~~っ!」
2476272700 tenka33甜花ちゃんの顔がカーッと真っ赤になってしまった。
2477272800 主人公<名>tenka33「そしたら、彼氏とエッチしたとか、オチンチンを舐めてあげたとか書いてあったんだよ」
2478272900 主人公<名>tenka33「これって、誰のことなのかな?」
2479273000 tenka33もちろん、これは僕の事を言っているんだろうってのはわかっている。
2480273100 tenka33だからこそからかい甲斐があるし。ちょっとイジメたくなっちゃうんだよなぁ。
2481273200 甜花甜花307_TC04a_t_041.wavtenka26「そ、それは……えっと……言いたくない……」
2482273300 主人公<名>tenka26「えー、おじさんファンとしてショックだなぁ」
2483273400 甜花甜花307_TC04a_t_042.wavtenka16「うぅ」
2484273500 主人公<名>tenka16「このままじゃ、ファンじゃいられなくなっちゃうかも」
2485273600 甜花甜花307_TC04a_t_043.wavtenka24「えっ!?」
2486273700 主人公<名>tenka24「彼氏のオチンチン舐めたりしたんだよね?」
2487273800 甜花甜花307_TC04a_t_044.wavtenka33「え……っと、やっぱりしてないかも……」
2488273900 主人公<名>tenka33「それじゃあここに、嘘書いちゃったんだ? それもショクだなぁ……」
2489274000 甜花甜花307_TC04a_t_045.wavtenka16「……ご、ごめんなさい」
2490274100 主人公<名>tenka16「甜花ちゃん」
2491274200 甜花甜花307_TC04a_t_046.wavtenka24「は、はいっ!」
2492274300 tenka24子供らしく、体をビクリと震わせる。
2493274400 主人公<名>tenka24「嘘をつくのは悪いことだよ? 嘘つきな子のファンでは居たくないなぁ」
2494274500 主人公<名>tenka24「甜花ちゃん……本当はどうなの?」
2495274600 甜花甜花307_TC04a_t_047.wavtenka16「……」
2496274700 甜花甜花307_TC04a_t_048.wavtenka33「えっと……な……なめた。……彼氏のオチンチン……なめた」
2497274800 tenka33僕の股間と体にゾクゾクっとした何かが走る。
2498274900 tenka33強気な子が追い詰められる姿って、すごくいいなぁ。
2499275000 甜花甜花307_TC04a_t_049.wavtenka36「だから……嘘じゃない」
2500275100 主人公<名>tenka36「それじゃあ書いてある通り、彼氏ともエッチしちゃったんだよね? 彼氏って誰なのかな? おじさんの知ってる人?」
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