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2024-12-21 12:27:11 -06:00

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210000 @commonD_top共通パートD
310600 @033_CB24A
410900 <!Lbegin_day_change>521主人公<名>「はぁ……」
511000 今日は何事も無く一日が過ぎていった……。昨日が色々あったためになんだか物足りない気持ちになってしまう。
611100 そもそも、パンツのことで頭がいっぱいになってしまい、コマコちゃんや甜花ちゃんと約束できなかったのが原因だ。
711200 目先の欲に眩んで、今日一日をムダにしてしまうとは……僕もまだまだ修行がたりないな。
811300 けれど、これが普通なんだよな。女の子たちに駄菓子を買ってもらって、その様子を見守る。本来あるべき駄菓子屋の仕事だ。
911400 いつものように、今日は一人で楽しむことにしよう。
1011500 主人公<名>「……何をオカズにしようかな……」
1111600 こんなに悩んでしまうなら、昨日ちゃんと約束をしておくんだった……。
1211700 昨日の反省を活かして、今日は早めにコマコちゃんか甜花ちゃんと約束をしておこう。
1311800 明日はどっちと過ごそうかな……。昨日は甜花ちゃんと約束をしていたし、順番通りにいくならコマコちゃんか……。
1411900 よし……また色々とエッチなことを教えてあげよう。僕は、外でワイワイと話し込んでいる3人の元へ足を運んだ。
1512100 <!se_inaka_semi_S>
1612200 <!move_short>11千恵千恵033_CB24A_c_000.wavchie,private3「あっ、おいちゃんだ! もうお店はいいの?」
1712300 chie3いち早く僕の存在に気づいたのはちーちゃんだった。手には買ったばかりの駄菓子を持っている。
1812400 甜花甜花033_CB24A_t_000.wavchie3tenka,private12「……ちぃって、本当にお店のお手伝いしてるの?」
1912500 chie3tenka12呆れた声で、甜花ちゃんが指摘する。
2012600 chie3tenka12その気持は分からなくでもない。なぜならちーちゃんは、お手伝いの途中でみんなと一緒にお菓子タイムに突入してしまったのだ。
2112700 chie3tenka12まぁ……ちーちゃんがお手伝いをしなかったところで、お客さんは来ていなかったから別に問題はなかった。
2212900 chie20tenka12ちーちゃんの素直な言葉が胸に突き刺さる。……暇だってことは、ちーちゃんも気がついてるんだな……。
2313000 chie20tenka12駄菓子屋で生計を立てている僕からすれば、それは致命的なことだ。
2413100 chie20tenka12大儲けをしようというわけではないが、それなりの稼ぎはほしい。
2513200 chie20tenka12しかし、あまりにも忙しいとちーちゃんたちとの時間がなくなってしまう。……両立するのはなかなか難しい。
2613300 甜花甜花033_CB24A_t_001.wavtenka32「おじさん……ひまだって言われてるけど、いいの?」
2713400 主人公<名>tenka32「仕方ないよ。だって夏休みだしね。それにおじさんは、甜花ちゃんたちが来てくれるだけでも嬉しいからさ」
2813500 tenka32そうなのだ。別に僕は、本当にちーちゃんにお店の手伝いをしてもらいたいわけではない。
2913600 tenka32ただ毎日、顔を出してくれるだけでいいのだ。そうすることで、必然的に甜花ちゃんやコマコちゃんと毎日顔を合わせることになる。
3013700 tenka32言うなればちーちゃんは、僕とみんなを繋ぐ一本の架け橋なのだ。今更、手放すことはできない。目の保養にもなるしね。
3113800 甜花甜花033_CB24A_t_002.wavtenka12「……あんまり甘やかしちゃだめだよ。ちぃのためにならないからね」
3213900 主人公<名>tenka12「はは、甜花ちゃんはすっかりちーちゃんのお姉さんだね」
3314000 甜花甜花033_CB24A_t_003.wavtenka7「あたしだけでもしっかりしてとかないと、おじさん大変でしょ?」
3414100 tenka7てっきりちーちゃんだけの心配をしているのかと思ったけど、僕のことも考えてくれていたのか……。
3514200 tenka7これは、信頼関係が築けてきた証拠だな。
3614300 主人公<名>tenka7「心配してくれてありがとう」
3714400 甜花甜花033_CB24A_t_004.wavtenka11「べ、別におじさんのことなんて心配してないよ」
3814500 tenka11プイッと顔をそむけられてしまった。……だけど僕はその一瞬を見逃さない。
3914600 tenka11甜花ちゃんの顔がかすかに赤らんでいた。照れ隠しでつれない態度を取っているだけのようだ。
4014700 tenka11まったく……甜花ちゃんは素直じゃないなぁ……。
4114800 千恵千恵033_CB24A_c_002.wavchie3「ねぇねぇ、おいちゃん! てんかちゃんとなに話してたの?」
4214900 主人公<名>chie3「うん? ちーちゃんは、いつも元気いっぱいだねって言ってたんだよ」
4315000 千恵千恵033_CB24A_c_003.wavchie21「え~、そうかなー?」
4415100 chie21ニコニコと笑いながら、ちーちゃんは首をかしげた。
4515200 chie21はぁ……癒される。ちーちゃんは僕の心のオアシスだ。いつまでもこの笑顔のままでいてほしいものだ。
4615300 主人公<名>chie21「そうだちーちゃん、今日のアルバイト代渡してなかったね」
4715400 千恵千恵033_CB24A_c_004.wavchie4「えっ? 今日もくれるの?」
4815500 主人公<名>chie4「働いてくれた分は、しっかりと渡してあげる。今日はお客さんが少なかったから、20円ってところかな?」
4915600 <!se_coins>千恵千恵033_CB24A_c_005.wavchie25「やったー! ……あぁ、でもお店しまっちゃってる……」
5015700 主人公<名>chie25「もう使おうとしてたの? たまには、お金を溜めてみたら?」
5115800 千恵千恵033_CB24A_c_006.wavchie25「だけど……」
5215900 chie25口から紡がれる言葉が、尻すぼみになっていく。
5316000 chie25……ちーちゃんは本当に駄菓子が好きなんだな。分かっていたことだけど、やっぱり嬉しい。
5416100 主人公<名>chie25「しょうがないな~、欲しい駄菓子を持っておいで。売ってあげる」
5516200 千恵千恵033_CB24A_c_007.wavchie23「いいの?」
5616300 主人公<名>chie23「特別だよ、さぁ早く取っておいで」
5716400 <!timepass_quick>ちーちゃんはその言葉を聞いて、喜びながら店内へ入っていた。
5816500 さぁて、いったいちーちゃんは何を持ってくるんだろう?
5916600 お店の中に入っていったちーちゃんが直ぐさま僕の元へ戻ってくる。
6016700 その手には、包装された大粒の飴玉が二個握られていた。
6116800 千恵千恵033_CB24A_c_008.wavchie1「おいちゃーん、これちょうーだい!」
6216900 主人公<名>chie1「あれ? 今日はアメちゃんを食べるの?」
6317000 千恵千恵033_CB24A_c_009.wavchie0「うん!」
6417100 主人公<名>chie0「じゃあ、2個だから20円ね」
6517200 <!se_coins>chie0先ほど渡したばかりのアルバイト代が、僕の手元に戻ってくる。
6617300 chie0これじゃあ、お金を渡すよりも駄菓子を直接あげたほうが早いな。
6717400 chie0次から検討してみるか……。
6817500 chie0僕のことなど気にとめていないちーちゃんは、さっそくアメ玉の袋を開けた。
6917600 千恵千恵033_CB24A_c_010.wavchie21「うんしょ……あっ! おいちゃん見て! 二つとも当たりが出たよ!」
7017700 chie21二つとも! ……というかちーちゃん、いっぺんに食べようとしてたんだね。
7117800 chie21食い意地をはらないで、一つづつ味わって食べればいいのに……。
7217900 主人公<名>chie21「……本当だ。良かったね。もう二つ、お店から持ってきていいよ」
7318000 千恵千恵033_CB24A_c_011.wavchie1「わーい! やった、やったー!」
7418100 chie1駄菓子が当たり、ちーちゃんの取り分が倍になる。
7518200 chie1新しく手に入れた二つのアメ玉をちーちゃんは、さらに口に放り込む。
7618300 chie1そんなに口の中に入れても大丈夫なのだろうか?
7718400 chie1僕の心配をよそに、ちーちゃんはリスみたいに頬を膨らませた。
7818500 千恵千恵033_CB24A_c_012.wavchie21「んふぅ~……ほのあめひゃん、あまふておいひいよぉ!」
7918600 chie21案の定、口の中をもごもごさせて、何を喋っているのか分からなかった。
8018700 chie21誤って飲み込んでしまっては大変だ。
8118800 主人公<名>chie21「ちーちゃん、食べるなら一つづつしよう。危ないからね」
8218900 千恵千恵033_CB24A_c_013.wavchie13「……は~い」
8319000 chie13以外にもちーちゃんは素直に僕の言うことを聞いてくれる。
8419100 主人公<名>chie13「おじさんがお皿を持ってきてあげるから、そこに出して」
8519200 千恵千恵033_CB24A_c_014.wavchie18「ううん! はいしょうふ! ひーゃんいいほほおもひつひたの!」
8619300 主人公<名>chie18「な、なんだって?」
8719400 chie18言葉の意味がよくわからず戸惑っていると、ちーちゃんは口の中に指を入れ一つアメ玉を取り出した。
8819500 chie18口の中に入っていたアメ玉は、ちーちゃんの唾液でてかてかと輝いている。
8919600 千恵千恵033_CB24A_c_015.wavchie0「これ! おいちゃんにあげる!」
9019700 chie0アメ玉を一つ取り出して喋りやすくなったのか、言葉の意味はよくわかった。
9119800 主人公<名>chie0「そっかそっか……おじさんにアメ玉をプレゼントしてくれるんだ。……えぇええっ!」
9219900 chie0予想外の展開に頭の中がパニックになってしまう!
9320000 chie0ちーちゃんが食べかけのアメを僕にプレゼント!?
9420100 主人公<名>chie0「せ、せっかくちーちゃんが自分のお金で買ったのに、おじさんが貰っちゃってもいいの?」
9520200 千恵千恵033_CB24A_c_016.wavchie1「おいちゃんだけじゃないよ。後の二つもこまちゃんとてんかちゃんにプレゼントする!」
9620300 主人公<名>chie1「……ちーちゃん、ありがとう!」
9720400 chie1心から感謝をしながら、ちーちゃんからアメ玉を受け取った。
9820500 chie1すると次にちーちゃんはコマコちゃんの元へと足を運び、僕の時と同じように口から取り出したアメをプレゼントした。
9920600 chie1コマコちゃんは、唾液まみれのアメ玉を受け取ると、躊躇することなく口に含んだ。
10020700 chie1口の中でアメ玉を転がしながら、陶酔したような表情を浮かべている。
10120800 chie1きっとコマコちゃんも僕と同じように、喜びをかみしめているのだろう。
10220900 千恵千恵033_CB24A_c_017.wavchie0「あとは、てんかちゃんだけだよ……てんかちゃんも受け取って!」
10321000 甜花甜花033_CB24A_t_005.wavchie0tenka4「あ、あたし!? あたしはいらない!」
10421100 千恵千恵033_CB24A_c_018.wavchie23tenka4「どうして? みんなと一緒にアメちゃんを食べよ!」
10521200 甜花甜花033_CB24A_t_006.wavchie23tenka12「自分のお金で買ったんだから、自分で食べなさいよ!」
10621300 chie23tenka12甜花ちゃんは唾液まみれのアメ玉を差し出され、後退りする。
10721400 chie23tenka12そうか……甜花ちゃんは嬉しくないのか……。こんなに素敵なプレゼントなのに、もったいない。
10821500 千恵千恵033_CB24A_c_019.wavchie1tenka12「えんりょしないで。ほら、あーん!」
10921600 甜花甜花033_CB24A_t_007.wavchie1tenka34「い、い、いらないってば~!」
11021700 <!se_run_go>ついに我慢できなくなったのか、甜花ちゃんはその場から逃走を図る。
11121800 しかし、それはちーちゃんも予測済だったのだろう。すぐに甜花ちゃんのあとを追った。
11221900 そんな微笑ましい光景を見ながら、僕はプレゼントされたアメ玉をどうしようかと考えた。
11322100 頭をフル回転で稼働させ、答えを導き出す。
11422200 ちーちゃんの唾液が乾いてしまわないうちに僕も食べてしまおう!
11522300 鼻息を荒くしながら、アメ玉を口に含んだ。その瞬間、口内にぬるりとした感触が伝わる。……ちーちゃんの唾液だ。
11622400 ……舌を使いながら、口内で転がす。
11722500 これがちーちゃんの食べかけのアメの味……。
11822600 いつもの食べ残しを拝借するのとはわけが違う! つい数秒前まで口に含んでいたものなのだ!
11922700 アメを舐めているだけだというのに、僕の股間は瞬く間に固くなってしまった。
12022800 こんなギンギンになっているところをみんなに見られたら大変だ……!
12122900 僕は慌てて周りの状況を確認する。
12223000 <!se_run_come>千恵千恵033_CB24A_c_020.wavchie5tenka9「まってよ、てんかちゃーん!」
12323100 甜花甜花033_CB24A_t_008.wavchie5tenka9「アメなんていらないから! ついてこないで~!」
12423200 <!se_run_go>二人は相変わらず追っかけっこをしている。これなら僕に注意が向くことはないだろう……問題はコマコちゃんか。
12523300 僕と一緒で、ちーちゃんにプレゼントされたアメ玉を頬張っているだろう、コマコちゃんを探した。
12623400 ……あれ、コマコちゃんはどこだ?
12723600 何処に行ったのだろうかと、辺を見回してみる。
12823700 そこで、お店の方から物音が聞こえた。
12923800 主人公<名>「コマコちゃん……?」
13023900 もしかしてと思い、中を確認する。そこには、お店の奥へ入っていくコマコちゃんの姿が見えた。
13124000 どうして何も言わず、お店の中に入っていったんだろう?
13224100 僕は不思議に思い、コマコちゃんのあとをつけてみた。
13324300 <!move_middle_r>21コマコちゃんはトイレの方へと向かっていく。……なんだ、用を足しにいっただけか。
13424400 いくら僕でも、トイレを覗くほど無粋ではない。僕は外に戻ろうと、身を翻した。
13524500 その時……僕の耳に微かな喘ぎ声が届いた。
13624800 コマコ033_CB24A_k_000a.wav「んっ……ふぅっ……んんっ……!」
13724900 確かに聞こえる! それも、コマコちゃんが入っていったトイレの方からだ!
13825000 僕は、喘ぎ声の主に気づかれないそうにそっとトイレへと近づく。
13925100 トイレから少しだけ光が漏れている。……ちゃんと閉められていないようだ。
14025200 ……これは覗いてくれと言っているようなものだろう!
14125300 ならばその期待に答えなければならない! 僕は、僅かな隙間からトイレの中を覗く。
14225400 するとそこには、想像をも越える光景が待っていた!
14325600 <!scene_h_begin>112140000
14425700 *mem2140000
14525800 112140000主人公<名>「これは……!」
14625900 2140000コマココマコ033_CB24A_k_000.wavkomako0「あうぅ……んっ……ひゃぁあっ……!」
14726000 2140000下半身を露出したコマコちゃんが、便座に座りながらオナニーをしてるではないか!
14826100 2140000コマコちゃんも僕と同じように、興奮していたのか……。
14926200 2140000まさかオナニーで先を越されるとは思わなかった。
15026300 2140000主人公<名>「よっぽど、アメ玉を貰ったのが嬉しかったんだね」
15126400 2140000その気持はよく分かるよ。オナニーをしてしまうのも仕方ない。
15226500 2140000だけど僕は今、アメ玉を貰った時よりも興奮しているよ。
15326600 2140000まさか目の前でコマコちゃんがオナニーをするなんて、夢にも思わなかったからね。
15426700 2140000今日は何事も無く一日が終わってしまうかと思っていたが、僕の思い過ごしだったみたいだな。
15526800 2140000僕は息をこらしながらコマコちゃんのオナニーを見届ける決意をした。
15626900 2140000コマココマコ033_CB24A_k_001.wavkomako0「ふあっ……ちーちゃん……いいよぉ……! もっとおまんこ触ってぇ!」
15727000 2140000……なるほど、ちーちゃんに触られる妄想をしながらオナニーをしてるわけか。
15827100 2140000コマコちゃんもなかなか、上手なオナニーをするもんだ。
15927200 2140000コマココマコ033_CB24A_k_002.wavkomako0「んんっ……! そこ、そこがいいのぉ!」
16027300 2140000コマコちゃんの細い指が、おまんこに擦りつけられていく。
16127400 2140000耳を澄ませば、喘ぎ声の他に、くちゅくちゅと水音が聞こえてくる。
16227500 2140000……手を伸ばせば届く距離だが、ここはコマコちゃんのためにも我慢しよう……。
16327600 2140000今彼女は、大好きな子のことを考えて自らの興奮を鎮めているのだ。
16427700 2140000誰にも邪魔されたくないはずだ。少なくとも、僕はオナニーをしている時に余計な横槍を入れられたくない。
16527800 2140000奥歯をぐっと噛み締めて、我慢をする。
16627900 2140000コマココマコ033_CB24A_k_003.wavkomako0「ちーちゃん……もっといっぱい触って……中に指入れてもいいからぁ……!」
16728000 2140000妄想の世界に浸るコマコちゃんは、ついに禁断の蜜壺に指を沈めた。
16828100 2140000張り裂けそうなほど、僕のおちんちんが反応している。
16928200 2140000くちゅくちゅとおまんこの中で指を動かすコマコちゃんは、小刻みに身体を震わせていた。
17028300 2140000自らの性感帯を熟視してるであろうあの指使いは、一朝一夕で得られるものではないはずだ。
17128400 2140000今まで何度かコマコちゃんのオナニーは見てきたが、これまでとはエロさのレベルが違う。
17228500 2140000僕と一緒に学んできた知識が、ついに開花したのだ。
17328600 2140000主人公<名>「頑張れコマコちゃん……君ならイけるはずだ」
17428700 2140000素晴らしいオナニーを見せられている僕は、つい応援をしてしまう。
17528800 2140000ちーちゃんのことを思いながらオナニーする健気な姿に、胸を打たれた。
17628900 2140000コマココマコ033_CB24A_k_004.wavkomako0「んふぅっ……ひぃ……ちーちゃんの指、気持ちいいよぉ……!」
17729000 2140000指で抽挿を繰り返す度に、喘ぎ声をあげるコマコちゃん。
17829100 2140000ついに快感に耐え切れなくなってきたのか、膝がガクガクと震え始めるた。
17929200 2140000そのままイってしまうのかと、固唾を呑んで見守る。
18029300 2140000主人公<名>「……そろそろかな?」
18129400 2140000コマココマコ033_CB24A_k_005.wavkomako0「あぁあっ……! くぅっ! ちーちゃんっ……!」
18229500 2140000余裕のない声を上げていたコマコちゃんは、僕の予想を裏切り、指の動きを止めてしまう。
18329600 2140000……まさか、覗いてるのがバレちゃったのか?
18429700 2140000だけど、怪しんでいる雰囲気ではないし……。
18529800 2140000なぜ手を止めたのか疑問に思っていると、コマコちゃんは口からアメ玉を取り出した。
18629900 2140000このタイミングでアメ玉を吐き出して何するつもりなんだ?
18730000 2140000せっかくちーちゃんから貰ったものを捨てるなんて、そんなことはしないはずだしな……?
18830100 2140000僕は首を傾げながら、コマコちゃんの行動に目を離せずにいた。
18930200 2140000コマココマコ033_CB24A_k_006.wavkomako0「ちーちゃんの唾液……ここにももらうね」
19030400 2140010な、なんだって!? コマコちゃん、できるとは思ってたけど、そこまで高度なオナニーを身につけていたなんて……おじさん完敗だよ。
19130500 2140010コマコちゃんは口から取り出したアメ玉をオナニーの道具としたのだ。
19230600 2140010指の代わりに、アメ玉をおまんこに擦りつけ始めるコマコちゃん。
19330700 2140010……僕も参考させてもらいたいほどの見事なプレイング……。
19430800 2140010まさか、コマコちゃんにオナニーの可能性を教えてもらうことになるなんて……。
19530900 2140010あとでちゃんとお礼をしなきゃな。
19631000 2140010コマココマコ033_CB24A_k_007.wavkomako0「あやぁっ……! これ……自分でするよりいいかも……!」
19731100 2140010呆けた表情のコマコちゃんは、手を動かすだけでは飽きたらず、くいっくいっと腰も動かしだした。
19831200 2140010何度もおまんこに擦りつけられるアメ玉は、次第に小さくなっていく。
19931300 2140010コマコちゃんの体温と、摩擦熱で溶け出したのだろう。
20031400 2140010そのことにコマコちゃん本人は気づいていない。
20131500 2140010コマココマコ033_CB24A_k_008.wavkomako0「もっと……もっとぉ! んひぃっ……! おまんこびくびくすりゅぅっ!」
20231600 2140010外にまで聞こえてしまいそうなほどの、大きな喘ぎ声をあげる。
20331700 2140010おじさんが見守ってあげてるから良かったものを……。これがもし一人だったなら、声に気がついたちーちゃんたちが覗きにきていたかもしれないよ?
20431800 2140010心配する僕のことなど気づきもせず、コマコちゃんは手の動きを速める。
20531900 2140010興奮し充血してきたクリトリスがぷっくりと顔を出し始める。
20632000 2140010コマココマコ033_CB24A_k_009.wavkomako0「こりこりされてりゅ……んはぁっ! もうだめ……イっちゃう、イっちゃうぅぅ! ――ひゃあっ!?」
20732100 2140020イクイクと叫んだコマコちゃんの身体が、びくんと大きく震えた。
20832200 2140020……イったのか? その割にはなんだか、驚いた顔をしているような……。
20932300 2140020コマコちゃんは絶頂した余韻に浸るどころか、自身のおまんこを弄り始めた。
21032400 2140020いったい何があったんだ? ……あれ、コマコちゃんの手にアメ玉がない?
21132600 2140020コマココマコ033_CB24A_k_010.wavkomako0「アメ玉が……うんしょっ! ……あれ取れない?」
21232700 2140020コマコちゃんが焦ったような表情で、おまんこに指を差し込んでいる。
21332800 2140020聞こえてくる言葉を頼りに推測すると、アメ玉がおまんこの中に入ってしまったようだ。
21432900 2140020コマココマコ033_CB24A_k_011.wavkomako0「ど、どうしよう……。もうちょっとで届くのに……指の長さが足りないっ!」
21533000 2140020コマコちゃんの指では、アメ玉をかき出せないようだ。
21633100 2140020……もしかして、僕のゴットハンドの出番なのか?
21733200 2140020コマココマコ033_CB24A_k_012.wavkomako0「んぁっ! ……どんどん奥に入ってっちゃうぅ! 入らないでよぉ!」
21833300 2140020ことの重大さに気づいてしまったか、コマコちゃんの表情が次第に焦りを帯びたものに変わった。
21933400 2140020一生懸命取り除こうとするが、その行為ですら、今のコマコちゃんは感じてしまう。
22033600 2140030コマココマコ033_CB24A_k_013.wavkomako0「気持ちよくなってる場合じゃないのにぃ……あぁっ! ど、どうしよう……!」
22133700 2140030……助けてあげたい気持ちは山々だけど……今動いたらズボンの中で射精してしまうかもしれない。
22233800 2140030あんな表情を見せられたら、誰だってこうなってしまうだろう。
22333900 2140030どうにかしないと……。そうだ! いったん自分でヌイて、そのあとにコマコちゃんを助けてあげよう!
22434000 2140030僕はズボンのチャックを下ろし、肉棒を取り出す。
22534100 2140030オカズはもちろんコマコちゃんと痴態だ! これ以上ない極上のディナーを味わってやる!
22634200 2140030主人公<名>「よし……イクぞ!」
22734300 2140030意を決し、射精をしようとしたその時、後ろから僕を呼ぶ声が聞こえてくる。
22834400 $event_return
22934700 <!scene_h_end>541千恵千恵033_CB24A_c_021.wav「おいちゃーん、こまちゃーん、どこにいるのー?」
23034800 甜花甜花033_CB24A_t_009.wav「……あの二人、いつのまにいなくなったんだろう?」
23134900 千恵千恵033_CB24A_c_022.wav「わかんない……お店の中にもどってるのかなー?」
23235000 ちーちゃんと甜花ちゃんだ……。まずい、僕たちを探してお店の中に入ってくるぞ……。
23335100 この状況……コマコちゃんがオナニーをしているのがバレてしまうかもしれない。
23435200 僕がなんとかしないと!
23535300 コマコちゃんの秘密はおじさんが絶対に守ってあげるからね!
23635400 僕はちーちゃんたちを足止めするため、急いでお店の外へと向かった。
23735500 <!Lend_move>09000
23835700 @034_CB24B
23936000 <!Lbegin_move>611ドタドタと慌ただしい足取りで、ちーちゃんたちの元へ戻った。
24036100 外は先程よりも日が傾いており、少し涼しくなっている。
24136200 主人公<名>「急にいなくなってごめんね。もしかして、探してた?」
24236300 千恵千恵034_CB24B_c_000.wavchie,private23「ちょっと探しちゃった。お店の中で何してたの?」
24336400 chie23ちーちゃんの言葉は確信に迫るものだった。
24436500 chie23……下手なウソを付くよりも、ある程度本当のことを言うほうがいいかな?
24536600 主人公<名>chie23「おじさんねー、トイレに行ってたんだ」
24636700 千恵千恵034_CB24B_c_001.wavchie20「なんだー、おトイレか。それならしょうがないね!」
24736800 chie20ちーちゃんは僕の話を素直に信じ、元気よく返事をしてくれた。
24836900 千恵千恵034_CB24B_c_002.wavchie23「じゃあ、こまちゃんが――」
24937000 chie23僕はコマコちゃんへの意識を逸らすために、別の話題を食い気味で持ちかける。
25037100 主人公<名>chie23「ところで二人は今まで何してたの?」
25137200 千恵千恵034_CB24B_c_003.wavchie21「ふえっ? え、えーっと……追っかけっこ!」
25237300 主人公<名>chie21「えっ! じゃあ、今までずっと走ってたってこと?」
25337400 chie21よし!なんとか話題を逸らすことができたぞ!
25437500 chie21この調子で、コマコちゃんが戻ってくるまで話しこんでいよう。
25537600 甜花甜花034_CB24B_t_000.wavtenka,private12「聞いてよおじさん……ちぃったら、ずっと追いかけてくるんだよ?」
25637700 tenka12疲れたように言う甜花ちゃんは、汗だくになっていた。
25737800 tenka12水気を含んでしっとりとしてしまった髪が、追いかけっこの苦労を物語っている。
25837900 主人公<名>tenka12「二人とも元気だねー」
25938000 甜花甜花034_CB24B_t_001.wavtenka30「元気があるのはちぃだけだよ。本当に、もう少し落ち着きをもちなさい」
26038100 tenka30甜花ちゃんは、お姉さんのようにちーちゃんを叱りつけた。
26138200 千恵千恵034_CB24B_c_004.wavchie5tenka30「だってー……てんかちゃんが、アメちゃんもらってくれないんだもん!」
26238300 甜花甜花034_CB24B_t_002.wavchie5tenka12「食べかけのやつをもらえるわけないでしょ……」
26338400 千恵千恵034_CB24B_c_005.wavchie29tenka12「えー? おいちゃんとこまちゃんは、食べてくれたよ?」
26438500 chie29tenka17その言葉を聞いた甜花ちゃんが、僕を信じられないといった顔で見てくる。
26538600 chie29tenka17……ちーちゃん、どうしてこのタイミングで言っちゃうのさ。
26638700 chie29tenka17甜花ちゃんからの視線が痛いよ……。
26738800 主人公<名>chie29tenka17「プ、プレゼントされたからだよ! 自分から欲しいだなんて、言ってないからね」
26838900 甜花甜花034_CB24B_t_003.wavchie29tenka37「食べてる時点で……考えられないんだけど……」
26939000 千恵千恵034_CB24B_c_006.wavchie3tenka37「てんかちゃんは、アメちゃんがきらいなの?」
27039100 甜花甜花034_CB24B_t_004.wavtenkaL,private12「そうじゃなくて……おじさん、どう説明すれば、ちぃに伝わると思う?」
27139200 主人公<名>tenkaL12「うーん……ちーちゃんに説明するのは難しいかな」
27239300 甜花甜花034_CB24B_t_005.wavtenkaL24「なんでそこで諦めちゃうの!?」
27339400 主人公<名>tenkaL24「まぁ……ああいうところがちーちゃんの良さでもあるからね」
27439500 甜花甜花034_CB24B_t_006.wavtenkaL30「そうやってごまかそうとするー……もうおじさんには頼らない!」
27539600 tenkaL30甜花ちゃんに一喝された僕は苦笑いすることしかできなかった。
27639700 だけど、これで完璧にコマコちゃんへの注意はそれた。
27739800 もうオナニーがバレる心配はないだろう。
27839900 僕がひと安心していると、隣にいたちーちゃんが股をもじもじ擦り合わせ始めた。
27940000 千恵千恵034_CB24B_c_007.wavchie25「……ちーちゃんも、おトイレ行きたくなってきた……」
28040100 chie25……このタイミングで、よりにもよってちーちゃんが!?
28140200 chie25一番最悪のパターンだ!
28240300 chie25せっかく時間を稼いでいたのに、これではムダになってしまう。
28340400 chie25お店の中へ入っていこうとする。僕は慌てて、ちーちゃんを呼び止めた。
28440500 主人公<名>chie25「あ、あぁあ! 今、コマコちゃんがトイレを使ってるから、もう少し我慢してくれる?」
28540600 甜花甜花034_CB24B_t_007.wavchie25tenka13「コマコ……どこ行ってたのかと思ったら、トイレだったんだ」
28640700 主人公<名>chie25tenka13「そう! トイレにいるんだ! だから今、使えないんだよ」
28740800 千恵千恵034_CB24B_c_008.wavchieL,private5「う~~……でも、もうおしっこでちゃいそう!」
28840900 chieL5尿意に悶えるちーちゃん顔には、苦悶の表情が浮かんでいた。
28941000 chieL5両手で股を押さえているところ見る限り、本当に限界なんだろう。
29041100 主人公<名>chieL5「えっと……その……」
29141200 chieL5僕がどうしようか迷っていると、お店の中からコマコちゃんが顔を出した。
29241300 コマココマコ034_CB24B_k_000.wavkomako,privateB3「……みんな、何してるの?」
29341400 komako3何食わぬ顔で戻ってきたコマコちゃんに、僕は驚いてしまう。
29441500 主人公<名>komako3「あ、あぁ……ちょうどよかった! ちーちゃん、トイレ空いたみたいだよ!」
29541600 千恵千恵034_CB24B_c_009.wavchie24「も、もれちゃうぅ~!」
29641700 ちーちゃんは急いだ足取りで、お店の中へと入っていった。
29741800 危なかった……。元はといえばコマコちゃんが原因なのさが、とにかく戻ってきてくれて助かった。
29841900 トイレから出てきたってことは、もうアメ玉は取れたのかな?
29942000 僕は、コマコちゃんの表情を見てみた。……どうも浮かない顔をしている。
30042100 ……まだ、おまんこに入ったままなのかな?
30142200 その視線に気づいたのか、コマコちゃんが僕のほうへ歩いてきた。
30242300 コマココマコ034_CB24B_k_001.wavkomakoL,privateB23「……おじさん、あとで相談があるの。聞いてくれる?」
30342400 komakoL23甜花ちゃんに気付かれないように、小さな声で僕に助けを求めに来た。
30442500 komakoL23……相談の内容は知ってるよ。おじさん、ずっと見てたからね。
30542600 komakoL23僕はニヤけ顔にならないように気をつけ、快くコマコちゃんのお願いを承諾する。
30642700 主人公<名>komakoL23「分かった。ちーちゃんたちが帰ったあと、聞いてあげるよ」
30742800 コマココマコ034_CB24B_k_002.wavkomakoL22「……ありがとう……」
30842900 komako22コマコちゃんにお礼を言われた僕は、がぜんやる気が出てきていた。
30943000 komako22おまんこに入ってしまったアメ玉は、必ず僕が取り出してみせる!
31043100 komako22固い決意を胸に、トイレに行ってしまったちーちゃんを店の中に戻り、待った。
31143400 <!move_middle_r>21千恵千恵034_CB24B_c_010.wavchie21「ふぅ……すっきりしたー!」
31243500 chie21店の奥から、ニコニコとした笑顔で戻ってくる。
31343600 主人公<名>chie21「間に合ってよかったね」
31443700 千恵千恵034_CB24B_c_011.wavchie1「うん!」
31543800 chie1僕は、ちーちゃんとの会話を早急に切り上げ、本題を持ちかける。
31643900 主人公<名>chie1「ちーちゃん、甜花ちゃん……実はおじさん、今日コマコちゃんとお話することがあるんだ」
31744000 千恵千恵034_CB24B_c_012.wavchie3「そーなの、こまちゃん?」
31844100 コマココマコ034_CB24B_k_003.wavkomako13chie3「……う、うん。二人とも、先に帰っててくれる?」
31944200 千恵千恵034_CB24B_c_013.wavkomako13chie1「わかった! じゃあ甜花ちゃん、一緒に帰ろう!」
32044300 甜花甜花034_CB24B_t_008.wavkomako13chie1tenka12「はいはい……。コマコ、おじさん、またね」
32144400 主人公<名>komako13chie1tenka12「うん、またね。今日もありがとうー」
32244500 komako13肩を並べながら、仲良く帰っていく二人を見送った。
32344600 komakoL13……さてと、これで安心してコマコちゃんと話ができる。
32444700 komakoL13僕はゆっくりと話を聞くために、コマコちゃんを自室へと案内した。
32545000 <!move_middle_r>331主人公<名>komakoL13「それで、今日はいったいどうしたの?」
32645100 komakoL13僕は、トイレを覗いていたことがバレないように、何も知らないフリをする。
32745200 komakoL13コマコちゃんは少し言い淀みながらも、事情を説明し始めた。
32845300 コマココマコ034_CB24B_k_004.wavkomakoL22「……さっきまでトイレでオナニーしてたの……」
32945400 主人公<名>komakoL22「な、なんだって!? みんながいたのに、トイレでそんなことしてたの?」
33045500 komakoL22自分でも白々しいと思うほどのオーバーリアクションをとる。
33145600 コマココマコ034_CB24B_k_005.wavkomakoL11「だって……我慢できなかったんだもん」
33245700 主人公<名>komakoL11「ちーちゃんから貰ったアメ玉のせい?」
33345800 コマココマコ034_CB24B_k_006.wavkomakoL16「……そう」
33445900 主人公<名>komakoL16「なるほどね……。でも、どうしておじさんに、そのことを教えてくれたんだい?」
33546000 コマココマコ034_CB24B_k_007.wavkomakoL22「ちょっと困ったことがあって……おまんこの中にアメ玉が入っちゃったの」
33646100 komakoL22恥ずかしがりながらも、コマコちゃんはしっかりと教えてくれた。
33746200 主人公<名>komakoL22「……取れなくて困ってるんだね」
33846300 コマココマコ034_CB24B_k_008.wavkomakoL33「おじさん……助けてくれる?」
33946400 komakoL33コマコちゃんは、不安そうに僕のことを見つめた。
34046500 komakoL33一人ではどうにもできなかったのだろう。相当、切羽詰まっている様子だ。
34146600 komakoL33おじさんのゴッドフィンガーの出番がやっときたということか……。
34246700 主人公<名>komakoL33「安心して、おじさんが必ず取ってあげる」
34346800 コマココマコ034_CB24B_k_009.wavkomakoL13「本当!?」
34446900 主人公<名>komakoL13「ああ、パンツを脱いで見せてごらん」
34547000 komakoL13僕はコマコちゃんにパンツ脱がせ、そのまま四つん這いになってもらった。
34647200 <!scene_h_begin>102141000
34747300 *mem2141000
34847400 102141000綺麗な一本筋のおまんこが、僕の眼前に現れる。
34947500 2141000先ほどまで、オナニーをしていたため、少し湿っているようだ。
35047600 2141000コマココマコ034_CB24B_k_010.wavkomako0「おじさん……取れそう?」
35147700 2141000主人公<名>「ちょっと待っててねー。今、見てるから」
35247800 2141000不安そうな顔をするコマコちゃんを尻目に、僕の興奮は最高潮になる。
35347900 2141000欲望の赴くままに、おまんこを指で広げ膣内を確認した。
35448000 2141000狭い膣道で、アメ玉が完全に埋もれてしまっているようだ。見るだけじゃ確認できない。
35548100 2141000……簡単には取れそうにないな。
35648200 2141000コマココマコ034_CB24B_k_011.wavkomako0「……おじさん……」
35748300 2141000しまった。コマコちゃんが泣きそうな顔になっている。
35848400 2141000主人公<名>「な、泣かないで、コマコちゃん! 取れる、絶対に取れるから!」
35948500 2141000コマココマコ034_CB24B_k_012.wavkomako0「難しそうな顔してた……」
36048600 2141000主人公<名>「簡単には取れないけど、おじさんの言う通りにしてくれたら大丈夫だよ」
36148700 2141000コマココマコ034_CB24B_k_013.wavkomako0「なら……早く取ってよぉ……」
36248800 2141000弱々しい声でお願いされてしまう。
36348900 2141000方法は色々あるが、どうしようかな……。まずは、自力で出せるか試してもらおう。
36449000 2141000主人公<名>「コマコちゃん、お腹に力入れられる?」
36549100 2141000コマココマコ034_CB24B_k_014.wavkomako0「……やってみる」
36649200 2141000もしかしたら、膣圧でアメ玉が飛び出してくるかもしれない。
36749300 2141000コマコちゃんは目をつぶり、唸り声をあげる。
36849500 2141010コマココマコ034_CB24B_k_015.wavkomako0「んん~~~!」
36949600 2141010主人公<名>「頑張って、コマコちゃん」
37049700 2141010主人公<名>「んんっ……はぁっ……はぁっ……!」
37149800 2141010ちゃんと力んではいるのだが、おまんこではなくアナルのほうがぱくぱくと動いてしまっている。
37249900 2141010僕はその動きに目が離せなくなる。
37350000 2141010アナルに誘惑されペニスが盛り上がってきてしまった。
37450100 2141010コマコちゃんは必死に頑張っているのに……邪念が僕の頭の中をうめつくす。
37550200 2141010触りたい……。そう考えていると、自然とアナルの方へ手を伸ばしてしまっていた。
37650300 2141010ツンツンと指先で、お尻の穴を刺激してやる。
37750400 2141000コマココマコ034_CB24B_k_016.wavkomako0「んあっ! おじさん、どこさわってるの! そこ関係ないでしょ!」
37850500 2141000コマコちゃんに注意され、僕は慌てて手を引っ込める。
37950600 2141000主人公<名>「ごめん、ごめん……つい」
38050700 2141000コマココマコ034_CB24B_k_017.wavkomako0「もう! ちゃんとしてよ!」
38150800 2141000主人公<名>「わ、分かったよ。じゃあ、これを試してみて」
38250900 2141000出産の時に使われている呼吸法をコマコちゃんに伝授する。
38351000 2141000主人公<名>「ひーひーふー! ひーひーふー! コマコちゃんもやってみて!」
38451100 2141010コマココマコ034_CB24B_k_018.wavkomako0「……ひーひーふー! ひーひーふー!」
38551200 2141010息をすることで、コマコちゃんの身体から固さがとれる。
38651300 2141010これなら、アメ玉が取れるのも時間の問題だ。
38751500 2141010コマココマコ034_CB24B_k_019.wavkomako0「んっ!? ……アメ玉、出てきそう……!」
38851600 2141020おまんこを確認してみると、確かにアメ玉が顔を出していた。
38951700 2141020主人公<名>「コマコちゃん! 出てきてる、出てきてるよ! もうちょっとだ!」
39051800 2141020コマココマコ034_CB24B_k_020.wavkomako0「んん~~~!」
39151900 2141020一生懸命力んでいるようだが、アメ玉はそれ以上出てこようとしない。
39252000 2141020コマココマコ034_CB24B_k_021.wavkomako0「もうちょっとなのに~! どうして出ないの!」
39352100 2141010自力ではやっぱり難しいのか……。
39452200 2141010コマコちゃんが力むのをやめた瞬間、アメ玉が再びおまんこの中に埋もれていった。
39552400 2141000コマココマコ034_CB24B_k_022.wavkomako0「やっぱり取れないよぉ……」
39652500 2141000主人公<名>「しょうがない……おじさんも手伝ってあげるよ」
39752600 2141000僕のゴッドフィンガーさえあれば、すぐにでも解決できる。
39852700 2141000おまんこの入り口手前まで来ていたアメ玉をかき出そうと、指を差し込んだ。
39952800 2141000コマココマコ034_CB24B_k_023.wavkomako0「んひゃっ!? ……んんっ! おじさん……なにするのぉ!」
40052900 2141000主人公<名>「コ、コマコちゃん……力を抜いて」
40153000 2141000膣壁が僕の指をぎゅうぎゅうと締めつけてきた。
40253100 2141000……わざとではないが、コマコちゃんは僕の指で感じてしまったようだ。
40353200 2141010コマココマコ034_CB24B_k_024.wavkomako0「……指だめぇ! またアメ玉、奥にきてるのぉ!」
40453300 2141010軽率だったな……。これじゃあ指は使えない。
40553400 2141010力んでもらうのもだめ、指もだめ……ならば残された方法は一つしかない!
40653500 2141010主人公<名>「こうなったら、吸い出すしかないみたいだね」
40753600 2141000コマココマコ034_CB24B_k_025.wavkomako0「……すい、だす……」
40853700 2141000主人公<名>「コマコちゃん……身体の力を抜いて。リラックスするんだ」
40953800 2141000僕はおまんこに顔を近づけ、口を押し当てた。
41054000 2141030主人公<名>「――じゅるるるるっ!」
41154100 2141030勢いよく、おまんこに吸い付いた。すると口の中に、磯の風味が広がる。
41254200 2141030……これがコマコちゃんのおまんこの味……。
41354300 2141030僕はおまんこを味わいながら、舌を動かしてアメ玉を探った。
41454400 2141030ぐにぐにと舌を押しこみ、膣内で少し暴れさせる。
41554500 2141030コマココマコ034_CB24B_k_026.wavkomako0「ふぁあっ! ……くひぃっ! おじさん……これ、だめぇ!」
41654600 2141030おまんこを吸われたコマコちゃんは、あまりの快感に悶てしまう。
41754700 2141030だからと言ってやめるわけにはいかない。
41854800 2141030コマコちゃんの喘ぎ声を聞きながら膣内を探っていると、舌にコロコロとした感触が伝わった。
41954900 2141030見つけた! こんな奥まで入ってたのか!
42055000 2141030アメ玉を発見した僕は、再びおまんこを吸ってる。
42155100 2141030主人公<名>「じゅちゅるぅうぅぅっ!」
42255200 2141030コマココマコ034_CB24B_k_027.wavkomako0「あひぃいっ! ……それだめなのぉ! ふひゃぁああっ!」
42355300 2141030感過ぎてしまっているのか、コマコちゃんの腰がガクガクと震え始める。
42455400 2141030……もう少し頑張れば僕の口でイっちゃうんじゃないか?
42555500 2141030良からぬ考えが頭によぎる。
42655600 2141030衝動的とも取れる僕の行動は、理性では制御できなかった。
42755700 2141030アメ玉を取ることは二の次に、コマコちゃんをイかせることに尽力を注ぐ。
42855900 2141040コマココマコ034_CB24B_k_028.wavkomako0「ひゃふぅぅ……! 吸わないでぇ! おまんこ、びくびくするのぉ!」
42956000 2141040コマコちゃんが逃げ出してしまわないように、僕はがっしりとお尻を掴む。
43056100 2141040執拗に責められたコマコちゃんのおまんこは、大量の愛液を分泌する。
43156200 2141040その量は、太ももまで垂れるほどだ。
43256300 2141040コマココマコ034_CB24B_k_029.wavkomako0「離してぇ……! こんなの気持ちよすぎるのぉ! ……あひぃいっ!」
43356400 2141040この程度でへこたれているようだは、まだまだだ!
43456500 2141040僕は、顔を少しずらし、クリトリスを咥え込む。
43556600 2141040コマココマコ034_CB24B_k_030.wavkomako0「んはぁっ! アメ玉を吸い出すのに……どうしてそこを吸うのぉ! 場所が違うよぉ!」
43656700 2141040充血し固くなったクリトリスをしゃぶってやると、コマコちゃんの身体は面白いぐらい反応した。
43756800 2141040舌で、アメを舐めるように責め立てる。
43856900 2141040コマココマコ034_CB24B_k_031.wavkomako0「んあぁぁっ! ……もう我慢できないよぉ! ……イっちゃうぅっ!」
43957000 2141040そろそろか……。
44057100 2141040僕は最後の仕上げに、勢いよくおまんこに吸い付いた。
44157200 2141040主人公<名>「ちゅぢゅゅるぅぅうっっ!」
44257300 2141040コマココマコ034_CB24B_k_032.wavkomako0「……ふゃぁっ! イク……イっちゃう――ひゃひぃいぃっっ!!」
44357500 <!ef_flash>2141040
44457900 2141050コマコちゃんは足をガクガクと震わせ、イってしまう。
44558000 2141050目的を達成した僕は、ふと何かを忘れている気がした。
44658100 2141050……そうだ、アメ玉だ!
44758200 2141050とても重要なことを忘れていた僕は、アメ玉の所在を確認する。
44858300 2141050おまんこを確認していると、中からぽとりとアメ玉が排出された。
44958400 2141050イった時の膣圧で、外に押し出されたようだ。
45058500 2141050主人公<名>「コマコちゃん! アメ玉出てきたよ!」
45158600 2141050コマココマコ034_CB24B_k_034.wavkomako0「……えっ、本当!?」
45258700 2141050嬉しような表情で、僕に確認をとる。
45358800 2141050そんなコマコちゃんに、全ての元凶でもあるアメ玉を差し出した。
45458900 2141050コマココマコ034_CB24B_k_035.wavkomako0「やっと取れた……おじさん、ありがとう!」
45559000 2141050主人公<名>「一時はどうなるかと思ったけど、よかったね。コマコちゃんもよく頑張ったよ」
45659100 2141050コマココマコ034_CB24B_k_036.wavkomako0「全部、おじさんのおかげ……」
45759200 2141050コマコちゃんは僕に抱きつき、感謝の気持を伝えてくれた。
45859300 $event_return
45959600 <!scene_h_end>331主人公<名>komako33「ところで、このアメ玉はどうする?」
46059700 コマココマコ034_CB24B_k_037.wavkomako33「……ちーちゃんにもらったやつだけど、もう捨てて」
46159800 主人公<名>komako33「いいの?」
46259900 コマココマコ034_CB24B_k_038.wavkomako13「だって……もう食べられないもん」
46360000 komako13……それじゃあ、僕が貰っておこうかな。あとで、オナニーのオカズにでもしよう。
46460100 主人公<名>komako13「なら、僕が捨てておくよ」
46560200 コマココマコ034_CB24B_k_039.wavkomako22「……うん」
46660300 komako22小さく頷くが、浮かない顔をしてる。
46760400 komako22心の何処かでまだ、もったいないと思っているんだろうな。
46860500 主人公<名>komako22「そんな顔しないで。ちーちゃんなら、きっとまたプレゼントをくれるよ」
46960600 コマココマコ034_CB24B_k_040.wavkomako26「……そうかな?」
47060700 主人公<名>komako26「ちーちゃんは優しいからね」
47160800 komako26僕はコマコちゃんをなだめる。
47260900 komako26するとすぐに元気になってくれた。
47361000 コマココマコ034_CB24B_k_041.wavkomako21「今日は助けてくれてありがとう」
47461100 komako21改めてコマコちゃんにお礼を言われる。
47561200 komako21……そんな、お礼を言うのは僕のほうだよ。
47661300 komako21何もないと思ってた一日が、コマコちゃんのおかげで一変したんだ。
47761400 komako21オナニー観察に、クンニ……素晴らしい時間を過ごすことができた!
47861500 主人公<名>komako21「お礼なんていらないよ。困ったときはいつでも助けてあげる」
47961600 komako21僕はそう言って笑いかけてあげた。
48061700 主人公<名>komako21「ただし! 今日みたいに、おまんこにものを入れないこと。一人の時だったら危ないからね」
48161800 コマココマコ034_CB24B_k_042.wavkomako33「……うん。もうしない」
48261900 komako33コマコちゃんは素直に僕の言うことを聞いてくれた。
48362000 komako33おまんこにものが入って取れなくなったのが、よほど怖かったんだろう。
48462100 主人公<名>komako33「それでよし!」
48562200 komako33注意しなければならないことを言い終えた僕は、コマコちゃんの頭を撫でてあげた。
48662300 komako33しばらくすると、コマコちゃんはおもむろに立ち上がった。
48762400 コマココマコ034_CB24B_k_043.wavkomako0「……じゃあ私、そろそろ帰るね」
48862500 komako0コマコちゃんにそう言われ、外を見てみる。空はうす暗くなっていた。
48962600 komako0慌てて時計を確認すると、午後七時を指し示そうとしている。
49062700 主人公<名>komako0「もうこんな時間か!」
49162800 komako0コマコちゃんのおまんこと格闘していたせいで、時間が経つのを忘れてしまっていたらしい。
49262900 主人公<名>komako0「ごめん、引き止めちゃってたみたいで。暗くなってるけど、一人でも帰れる?」
49363000 コマココマコ034_CB24B_k_044.wavkomako1「大丈夫……」
49463100 主人公<名>komako1「そっか、じゃあお母さんたちに怒られる前に、早く帰ろう」
49563200 komako1僕は立ち上がり、店の外までコマコちゃんを見送りした。
49663500 <!timepass_short>1333コマコちゃんが帰ったあと、部屋で一人になった僕は、さっそくオナニーを開始する。
49763600 アメ玉のことで頭がいっぱいになっていたが、よくよく考えると僕は凄いことをしてしまっていた。
49863700 あの時のおまんこの味……僕はコマコちゃんから持ったアメ玉を舐めながら思い出す。
49963800 磯の風味がしたコマコちゃんのおまんこ……とってもエッチだったな……。
50063900 主人公<名>「もう一回、味わってみたいな……」
50164000 口内でアメ玉を転がしながら、ペニスを扱く。
50264100 止まらない妄想を加速させ、僕は射精感を高めていった。
50364200 そういえば、コマコちゃんは舐めるだけじゃなくて、アメ玉を自分の性器に擦りつけたんだよな……。
50464300 僕は、トイレで見たオナニーを思い浮かべる。
50564400 あれは斬新なプレイスタイルだった……気持ちいいのかな?
50664500 試してみようかと思ったが、一度それをしてしまうと僕は二度とこのアメを舐めることができなくなってしまう。
50764600 それをしてしまうと、間接的にではあるが、自分のおちんちんを舐めることになのだ。
50864700 おまんこ味なら大歓迎だが、おちんちん味はさすがに遠慮したい。
50964800 僕は大人しく、アメ玉を舐め続けることにした。
51064900 主人公<名>「おっ……そろそろイきそうだな……」
51165000 射精の時が近づいてきた僕は、手の動きを速める。
51265100 頭の中でコマコちゃんのおまんこを想像しながら、それを目掛けて精液を発射する。
51365200 主人公<名>「うぉぉっ……受けっとてコマコちゃんっっ!」
51465400 <!ef_shasei_l>主人公<名>「はぁっ……はぁっ……ふぅ……」
51565500 <!ef_shasei_tokusyu>吐出された精液をテッシュで処理しながら、絶頂の余韻に浸る……。
51665600 しばらくはこのオカズでオナニーができるな、と僕はほくそ笑んだ。
51765900 <!timepass_quick>33主人公<名>「はぁ……今日も一日いいことがあったな……ってそういえば、明日誰とも会う約束をしてない!」
51866000 しまった……。コマコちゃんを誘おうと思ってたのに、色々あったからすっかり忘れてた……。
51966100 明日は土曜日だから、約束しないと誰も来てくれないよな。
52066200 今日みたいなラッキーは望めない。
52166300 今からだと、誘えるのは甜花ちゃんだけだな……。
52266400 よし……ちょっと連絡してみるか。
52366500 僕はスマホを取り出してLIMEを起動させた。
52466700 主人公<名>『こんばんは』
52566800 取り敢えず挨拶文を打ち込み、送信する。……もう寝ちゃってるかもしれないな。
52666900 半分諦めかけていると、甜花ちゃんからメッセージが返ってきた。
52767000 9000020甜花甜花『こんばんは! どうしたのおじさん?』
52867100 9000020主人公<名>『もしよかったらなんだけど、明日って来れる?』
52967200 9000000甜花甜花『明日?』
53067300 9000000主人公<名>『そう……土曜日だから誰もお店にこないだろうし、寂しいんだ』
53167400 9000000甜花甜花『いいけど、何するの?』
53267500 9000000主人公<名>『そうだなー、本格的にアイドルの勉強をしてみる?』
53367600 9000000甜花甜花『本当に!? やったー、絶対に行く!』
53467700 9000000アイドルの勉強と知っただけで、甜花ちゃんは興奮してしまったみたいだ。
53567800 9000000約束を取り付けられた僕も、テンションが上がる。
53667900 9000000主人公<名>『じゃあ、明日の何時ぐらいなら来れそうかな?』
53768000 9000010甜花甜花『いつでも大丈夫だよ』
53868100 9000010興奮している甜花ちゃんは、スタンプを使って答えてくれた。
53968200 9000010いつでもか……なら、できるだけ早い時間がいいな。
54068300 9000010主人公<名>『それならお昼前に来てくれる?』
54168400 9000010甜花甜花『分かった!』
54268500 9000010甜花ちゃんは、元気よく返事をくれた。
54368600 9000010僕もそれに負けじと、答えてあげる。
54468700 9000010明日の約束を終えた僕は満足し、別の話題を甜花ちゃんに振る。
54568800 9000010主人公<名>『今日は甜花ちゃん、ちーちゃんと追っかけっこして大変だったね』
54668900 9000010アメ玉を持ったちーちゃんのことを思い出すと、思わず笑いがこみ上げてくる。
54769000 9000010甜花甜花『あぁ……あれね……』
54869100 9000010明らかにテンションの下がった文字が送られてくる。
54969200 9000010甜花ちゃんのわかりやすい態度に、こみ上げてきた笑いを噴き出してしまった。
55069300 9000010甜花甜花『びっくりしたよ。いくら友達でも、食べかけのお菓子なんてもらえないよね?』
55169400 9000010……コマコちゃんは貰って喜んでたけどな……。まぁ、あの子はちーちゃんが好きだから例外なのかもしれない。
55269500 9000010コマコちゃんも、ちーちゃん以外の相手だったら、甜花ちゃんと同じ反応をしてただろう。
55369600 9000010主人公<名>『それだけ仲良くなったって証拠だよ』
55469700 9000010甜花甜花『そうなのかなー?』
55569800 9000010主人公<名>『間違いないよ!』
55669900 9000010甜花甜花『……自身満々だね』
55770000 9000010主人公<名>『甜花ちゃんたちのことはよく見てるからね。なんでも分かるさ』
55870100 9000010僕はそうLIMEを返すと、この話題を切り上げた。
55970200 9000000主人公<名>『そろそろお休みしようか……もう遅い時間だしね』
56070300 9000000甜花甜花『わかったー。おやすみなさーい』
56170400 9000000主人公<名>『お休み、甜花ちゃん』
56270500 僕は自分のメーッセージに既読が付いたことを確認し、スマホを置いた。
56370600 明日は甜花ちゃんとアイドルのお勉強……いったい何を教えてあげようかな?
56470700 眠ろうと思っていたが、悶々とした気持ちが湧き上がり目が覚めてしまう。
56570800 ……一回オナニーしてから寝よ。
56670900 明日のことを考えながら、僕はおちんちんを取り出した。
56771000 <!Lend_night>09000
56871200 @035_CB25
56971500 <!Lbegin_day_change>411甜花甜花035_CB25_t_000.wavtenka,privateC1「おじさーん。アイスちょーだい!」
57071600 tenka1笑みを浮かべた甜花ちゃんが、駄菓子屋の入り口から顔をのぞかせている。
57171700 主人公<名>tenka1「どのアイスがいい?」
57271800 甜花甜花035_CB25_t_001.wavtenka20「えっとねぇ~」
57371900 tenka20甜花ちゃんの声色が、いつもよりも明るい。
57472000 tenka20どうやら今日は機嫌がいいみたいだ。
57572100 甜花甜花035_CB25_t_002.wavtenka21「じゃあ、これっ! あたし、これ大好きなんだ~♪」
57672200 tenka21甜花ちゃんは、嬉しそうにチョコアイスバーを持ってきた。
57772300 tenka21108円のものだ。今日はいつもより奮発したようだ。
57872400 主人公<名>tenka21「どうしたの?甜花ちゃん。今日はゴキゲンだねぇ」
57972500 甜花甜花035_CB25_t_003.wavtenka38「えへへ♪ やっぱりわかる?」
58072600 tenka38どうやら当たっていたようだ。
58172700 甜花甜花035_CB25_t_004.wavtenkaL,privateC20「今日ね、テレビでKGBのライブやってたの。ライブの再放送だったんだけど、やっぱりKGBすごかったの!」
58272800 甜花甜花035_CB25_t_005.wavtenkaL38「ダンスも歌も、ファンの人に向けたトークも、全部良かったの~! あたしもライブ観に行きたかったって思うくらい!」
58372900 甜花甜花035_CB25_t_006.wavtenkaL34「あぁ~。あたしもあんな風になりたいなぁ~。スポットライト浴びて、キラキラした衣装着て……」
58473000 主人公<名>tenkaL34「甜花ちゃんは本当にKGBが好きなんだねぇ」
58573100 甜花甜花035_CB25_t_007.wavtenkaL1「うんっ!」
58673200 tenkaL1首を大きく縦に振って、甜花ちゃんは頷いた。
58773300 甜花甜花035_CB25_t_008.wavtenkaL21「それからね、それからねぇ~!」
58873400 主人公<名>tenkaL21「――おっと! 早くアイス食べないと、とけちゃうよ」
58973500 甜花甜花035_CB25_t_009.wavtenka4「ほんとだ…! 話に夢中になって、アイスのこと忘れてた…」
59073600 甜花甜花035_CB25_t_010.wavtenka0「ぺろっ…」
59173700 tenka0甜花ちゃんの桃色の唇から、赤い舌がちろりと覗く。
59273800 甜花甜花035_CB25_t_011.wavtenka1「うんっ! 冷たいっ♪ ……なぁに? おじさん。じろじろ見ないでよ。恥ずかしいから」
59373900 tenka1さっきまであんなにも興奮して話していたのに。
59474000 tenka17甜花ちゃんは、むっとした目つきを僕に向けてきた。
59574100 主人公<名>tenka17「ごめんね。甜花ちゃんが可愛いすぎて、つい見ちゃったんだ」
59674200 甜花甜花035_CB25_t_012.wavtenka16「ふーん。……ぺろぺろ」
59774300 tenka16甜花ちゃんは恥ずかしそうに頬を赤らめて、僕から目を逸らして、アイスを激しく舐め続けた。
59874400 tenka16照れ隠しなのかな? 甜花ちゃんは可愛いなぁ。
59974500 甜花甜花035_CB25_t_013.wavtenkaL3「ねぇ、おじさん。あたしって……ホントに可愛い? お世辞じゃなく、ホントのこと言ってね」
60074600 主人公<名>tenkaL3「も、ももももちろんだよ! 甜花ちゃんはすごく可愛いよ!」
60174700 甜花甜花035_CB25_t_014.wavtenkaL0「そう? じゃ、あたしKGBになれるかなぁ?」
60274800 tenkaL0じっと、真剣な眼差しで僕を見てくる甜花ちゃん。
60374900 tenkaL0どうやら本気の答えを求めているようだ。
60475000 主人公<名>tenkaL0「今のままじゃ、難しそうだね。この田舎じゃ、なかなかデビューできそうにないし……」
60575100 甜花甜花035_CB25_t_015.wavtenka12「……そっか。そうだよね。田舎じゃ難しいよね」
60675200 tenka12まずい。甜花ちゃんがしゅんとしてる。
60775300 tenka12確かに現実的には難しい。……いや、違う!今はネットがあるじゃないか!
60875400 tenka12ネット発信のアイドルなんて、今時よく聞くじゃないか!
60975500 tenka12ネットアイドルといったら、昔はホームページがあったけど、今はソレよりも手っ取り早いものがある。
61075600 主人公<名>tenka12「ねぇ、甜花ちゃん。『踊ってみた』って知ってる?」
61175700 甜花甜花035_CB25_t_016.wavtenka3「『踊ってみた』……? きいたことはあるけど……」
61275800 tenka3どうやら内容までは詳しく知らないようだ。
61375900 主人公<名>tenka3「ネットでダンスを配信する動画なんだけどね……。実際にダンスを見てもらったほうが早いかな。ちょっとノートパソコン持ってくるね!」
61476000 甜花甜花035_CB25_t_017.wavtenka23「う……うん」
61576100 tenka23甜花ちゃんは、まだピンと来てないようだ。
61676200 tenka23僕がこんなにも興奮してる理由がわからないといった顔をしてる。
61776300 tenka23でもきっと、僕のアイデアを聞いたら、目を輝かせるはずだ。
61876400 僕は急いでノートパソコンを取りに行った。
61976700 <!timepass_short>11甜花甜花035_CB25_t_018.wavtenkaL4「わぁああ~!」
62076800 tenkaL4甜花ちゃんが目を輝かせて、僕の持ってきたノートパソコンを見てる。
62176900 tenkaL4画面に映し出されてるのは、大人気サイト『スコスコ動画』に投稿された『踊ってみた』の動画だ。
62277000 tenkaL4そのタグの中でも、人気なものを選んで、甜花ちゃんに見せてみたら、興味を持ってくれたようだ。
62377100 甜花甜花035_CB25_t_019.wavtenkaL24「この人たちって……アイドルじゃないの? こんなにダンス、上手なのに」
62477200 主人公<名>tenkaL24「そうだよ。みんな甜花ちゃんと同じ一般人だったんだ。でも、ここの動画サイトにダンスをアップしていって、ホンモノのアイドルになったんだよ」
62577300 甜花甜花035_CB25_t_020.wavtenkaL27「ホンモノの……アイドルに……」
62677400 tenkaL27甜花ちゃんがゴクリと喉を鳴らした。
62777500 主人公<名>tenkaL27「甜花ちゃんなら、きっとすごい人気がでるはずだよ。おじさんが協力してあげるから、一緒にやってみない?」
62877600 甜花甜花035_CB25_t_021.wavtenkaL7「うん……! あたし、これやってみたい!」
62977700 甜花甜花035_CB25_t_022.wavtenkaL7「それにね、ダンスなら自信あるんだ! あたし、実はダンス習ってたから得意なんだよっ! ダンスの授業でも褒められたし!」
63077800 主人公<名>tenkaL7「すごいじゃん~! さすが甜花ちゃんだね。甜花ちゃんもこういうのやってみない?」
63177900 甜花甜花035_CB25_t_023.wavtenka14「うーん。どうしよっかなぁ……」
63278000 甜花甜花035_CB25_t_024.wavtenka34「あたし、いまフツーの私服だし……。動画を撮るなら、もっとキラキラした服を着たほうがいいんじゃない?」
63378100 主人公<名>tenka34「そんなことないよっ! いまの姿でも、充分可愛いよ! 甜花ちゃんらしさが出てて、すごく良いよ」
63478200 甜花甜花035_CB25_t_025.wavtenka32「そ、そうかなぁ?」
63578300 主人公<名>tenka32「おじさん、甜花ちゃんのダンスが見てみたいなぁ」
63678400 甜花甜花035_CB25_t_026.wavtenka13「そ、そう? じゃ、踊ってもいいかなぁ。……ちょっとだけなら」
63778500 主人公<名>tenka13「あ、そうだ! おじさんね、今カメラを持ってるんだよ。甜花ちゃんのダンスを撮らせてくれない?」
63878600 tenka13僕はノートパソコンと一緒に持ってきたビデオカメラを、甜花ちゃんに見せた。
63978700 tenka13甜花ちゃんは、物珍しいのか、目をキラキラと輝かせながらカメラを見ていた。
64078800 甜花甜花035_CB25_t_027.wavtenka3「これで、しっかり撮れるの?」
64178900 主人公<名>tenka3「もちろんだよ! 僕がしっかり甜花ちゃんのダンスをこのカメラにおさめてあげるからね!」
64279000 主人公<名>tenka3「それで……えっと、甜花ちゃんはどんなダンスが踊れるの? 得意な曲とかある?」
64379100 甜花甜花035_CB25_t_028.wavtenka13「えっと……ボカドのダンスなら踊れる」
64479200 tenka13甜花ちゃんはモジモジとしながら、ボカドの有名な曲をあげてきた。僕も知っている曲だ。
64579300 主人公<名>tenka13「じゃあ、それにしよう。音楽を用意するから、ちょっと待っててね」
64679400 tenka13音源は持っていないから、ネットで探そう。スコスコ動画で調べれば、きっと出てくるはずだ。
64779500 甜花甜花035_CB25_t_029.wavtenka33「うん!」
64879600 tenka33甜花ちゃんは、少し恥ずかしそうにモジモジしながら元気よく答えた。
64979700 僕は急いで甜花ちゃんの言っていた曲を探した。
65079800 甜花ちゃんのやる気が削げる前に、急いで曲を流さなければ――
65179900 主人公<名>「……この曲で合ってる?」
65280000 ノートパソコンのスピーカーから、甜花ちゃんの言っていた曲が流れだす。
65380100 甜花甜花035_CB25_t_030.wavtenka21「うん、これ!」
65480200 tenka21甜花ちゃんは、足でリズムを取りながら頷いた。
65580300 主人公<名>tenka21「踊れる?」
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65780500 tenka1甜花ちゃんは、手足を大きく振り上げ、曲に合わせて踊りはじめた。
65880600 tenka1固かった表情が、踊っているうちに笑顔になっていく。
65980700 主人公<名>tenka1「すごいっ! 甜花ちゃん、すごく上手だよ!」
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66180900 tenka21甜花ちゃんが勢いよく足を上げた。
66281100 <!scene_h_begin>3130000細い肢体の先――そこには楽園があった。
66381200 3130000純白! 穢れなき純白の楽園!
66481300 3130000甜花ちゃんはどうやら、パンツ丸見えになっていることに気づいていないようだ。
66581400 3130000甜花甜花035_CB25_t_033.wavtenka0「ねぇ、おじさんっ! どう!?」
66681500 3130000息を切らせながら、僕に訊ねかけてくる甜花ちゃん。
66781600 3130000主人公<名>「最高っ! 最高だよっ! こんなに素晴らしいダンス、生まれてはじめてみたっ!」
66881700 3130000甜花甜花035_CB25_t_034.wavtenka0「おじさんってば、おおげさなんだから」
66981800 3130000主人公<名>「そんなことないよ! 甜花ちゃんのパン――いや、ダンス! これはやばい! 神がかりすぎて、前かがみになっちゃいそうだよ!」
67081900 3130000甜花甜花035_CB25_t_035.wavtenka0「前かがみ? そんなに良い? ふふっ♪ それじゃ、あたしの得意なステップ、見せてあげる!」
67182000 3130000甜花ちゃんがくるりと回る。相変わらずパンツは丸見えだ。
67282100 3130000……あれ? 甜花ちゃんのパンツ、ちょっと汗が染みてる? うっすらと湿っているような気がする。
67382200 3130000甜花ちゃんの汗か……。いいな。僕の汗は脂ぎっているけれど、こんなに穢れなき少女の汗が汚いわけがない。きっと極上の味がするんだろうなぁ。
67482300 3130000甜花甜花035_CB25_t_036.wavtenka0「おじさん……もっと見てよ~!」
67582400 3130000甜花ちゃんが不満を漏らす。
67682500 3130000そうだ! こんなにも神々しい光景を肉眼に焼きつけないなんて、人生損してる!
67782600 3130000主人公<名>「見るよっ! 甜花ちゃんの晴れ姿、しっかりおじさんの心のフィルムに焼きつけるからね!」
67882700 3130000甜花甜花035_CB25_t_037.wavtenka0「えへへ♪」
67982800 3130000無邪気な、子供らしい笑顔を浮かべる甜花ちゃん。
68082900 3130000しかし、曲のサビが終わった途端、甜花ちゃんは足上げのない通常ステップに入ってしまった。
68183000 3130000もっとパンツが見たい……! 無邪気なパンチラをこの目に焼きつけたい……!
68283100 3130000主人公<名>「甜花ちゃん、もっと激しく踊ってみたらどうかな?」
68383200 3130000甜花甜花035_CB25_t_038.wavtenka0「激しく……? どんな感じ?」
68483300 3130000主人公<名>「さっきの足を振り上げるやつ、すごく良かったから、あんな感じなのをいっぱいやると、みんなスゴイって思うだろうなぁ~」
68583400 3130000甜花甜花035_CB25_t_039.wavtenka0「そっか! わかった、やってみるね。……えいっ!」
68683500 3130000再び、甜花ちゃんのパンツがあらわになった。
68783600 3130000甜花甜花035_CB25_t_040.wavtenka0「こ……こう!?」
68883700 3130000再び現れた白い楽園。僕は目を見開いて、それに注目した。
68983800 3130000主人公<名>「そう! そうだよ! それをみんな求めてるんだ!」
69083900 3130000甜花甜花035_CB25_t_041.wavtenka0「そっか……! やっぱり世間受けするためには、激しいダンスがいいんだ!」
69184000 3130000世間受け……。幼いながらも甜花ちゃんは世間のことを考えてるんだ。
69284100 3130000きっとアイドルになるために、こうやってダンスを覚えたりして涙ぐましい努力を重ねてきたのだろう。
69384200 3130000やり方がわからないなら、僕が教えればいい。甜花ちゃん専属のプロデューサーとして。
69484300 3130000きっと甜花ちゃんなら天下をとれるアイドルになれるだろう。僕はそう信じてる!
69584500 <!scene_h_end>甜花甜花035_CB25_t_042.wavtenka12「はぁ……はぁ……」
69684600 tenka12甜花ちゃんのダンスが終わった。僕はビデオカメラのスイッチを切った。
69784700 tenka12息を切らせながらも、達成感があるだろう。甜花ちゃんは笑顔だった。
69884800 甜花甜花035_CB25_t_043.wavtenka3「ふぅ……おじさん、どうだった?」
69984900 主人公<名>tenka3「よかった……! すごく上手だったよ!」
70085000 tenka3僕は手が痛くなるくらい、たくさんの拍手を送った。
70185100 tenka3パンチラも最高だったよ!
70285200 甜花甜花035_CB25_t_044.wavtenka38「ふふん、でしょ? はぁ……でも、激しく動きすぎちゃった。息、ぜぇぜぇしちゃってる……」
70385300 主人公<名>tenka38「それじゃ、良いダンスを見せてもらったお礼に、ジュースを持ってきてあげるよ」
70485400 甜花甜花035_CB25_t_045.wavtenka1「ほんと!? やったー♪」
70585500 <!move_short>21喜ぶ甜花ちゃんの顔を横目に、僕は店の中に戻った。
70685600 ――困った。甜花ちゃんのおパンツダンスを見て、股間のテントがもりもりマックスになってしまった。
70785700 今からオナニーをする……? いや、戻るのが遅くなると甜花ちゃんが怪しむかもしれない。
70885800 そうだ……! さっき甜花ちゃんは、いっぱい汗をかいていた。きっといまベタベタして気持ち悪いに違いない。
70985900 そうとなれば、早速実行だ。――おっと。ジュースは忘れずに持っていかないとな。
71086100 <!move_short_r>11甜花甜花035_CB25_t_046.wavtenka21「やったぁ! カピルスだ♪」
71186200 甜花甜花035_CB25_t_047.wavtenka20「おじさんが作ってくれるカピルスって、濃くて好き。たまに喉の奥で白い塊ができて、喉で引っかかっちゃうけど♪」
71286300 tenka20相当、喉が乾いていたのだろう。甜花ちゃんは大喜びでカピルスを飲んだ。
71386400 主人公<名>tenka20「ねぇ、甜花ちゃん。おじさんの家のお風呂に入らない?」
71486500 甜花甜花035_CB25_t_048.wavtenka23「お風呂? うん、入りたい。汗で身体ベタベタするんだもん♪」
71586600 tenka23よしっ! 大成功だ。
71686700 主人公<名>tenka23「じゃ、甜花ちゃん。お風呂の用意してくるから、その間にカピルス飲んどいてね」
71786800 甜花甜花035_CB25_t_049.wavtenka21「はーい」
71887000 <!timepass_short>461甜花甜花035_CB25_t_050.wav「ふふふ~ん♪」
71987100 すりガラス越しに、甜花ちゃんの鼻歌が聞こえてくる。
72087200 僕は、甜花ちゃんが脱いだパンツを手にとった。
72187300 まだ甜花ちゃんの体温が残っている。顔を押し付けると、甜花ちゃんの甘い汗の臭いが鼻をくすぐった。
72287400 主人公<名>「はぁはぁ……。今日のオカズはこれにしよう。甜花ちゃんがお風呂から出るまでに、パンツを戻せばいいんだし……」
72387500 ……あれ? すぐ近くに甜花ちゃんがいるのに、何故僕は一人で性欲を発散しようとしているんだろう。
72487600 最初から甜花ちゃんと一緒にお風呂に入ろうって誘えばよかったんだ。あぁ、なんて馬鹿なことをしたんだろう、僕は!
72587700 ――いや、今からでも、まだ間に合うはずだ!
72687800 こういうのは勢いだ。ためらっちゃいけない。僕はお風呂場の扉を開けた。
72787900 主人公<名>「甜花ちゃん! おじさんが洗ってあげるよ!」
72888200 <!se_door_bath_open>
72988300 <!move_short_r><!se_bath_water2>71甜花甜花035_CB25_t_051.wavtenkaL,nude24「えっ!? お、おじさん! なんで入ってくるの!?」
73088400 tenkaL24甜花ちゃんは小さな胸を隠しながら、僕を睨みつけてくる。
73188500 tenkaL24でも、胸を隠しきれてない。小さな桜色の乳首がチラリと見えている。あぁ、あの乳首をペロペロと舐めまわしたいなぁ。
73288600 甜花甜花035_CB25_t_052.wavtenkaL31「は……恥ずかしいから、はやく出て行ってよ!」
73388700 主人公<名>tenkaL31「おじさんも汗かいちゃったから、甜花ちゃんと一緒にお風呂に入りたいんだ~」
73488800 甜花甜花035_CB25_t_053.wavtenkaL11「あ、後で入ればいいじゃん! 一緒に入るなんて、恥ずかしいし、変だよ!」
73588900 主人公<名>tenkaL11「そ、そんなことないよ! 変じゃないよ!」
73689000 tenkaL11甜花ちゃんと一緒にお風呂に入るために、どうにかして説得しなければ。頭の中で思いついた言葉を組み立てる。
73789100 主人公<名>tenkaL11「甜花ちゃん、お父さんと一緒にお風呂に入るでしょ?」
73889200 甜花甜花035_CB25_t_054.wavtenkaL26「う、うん……」
73989300 主人公<名>tenkaL26「おじさんは甜花ちゃんのプロデューサー、つまりお父さんみたいなもんだ。アイドルだってよく言ってるでしょ? プロデューサーはお父さんみたいな人だって」
74089400 甜花甜花035_CB25_t_055.wavtenkaL33「うぅ……確かに言ってる人もいるけど……」
74189500 主人公<名>tenkaL33「僕は、お父さんとして甜花ちゃんの面倒見てあげたいんだよ」
74289600 甜花甜花035_CB25_t_056.wavtenkaL31「で……でも……」
74389700 tenkaL31甜花ちゃんは、抵抗があるのか目を逸らしながら、うーんと考えている。
74489800 甜花甜花035_CB25_t_057.wavtenkaL33「お父さんなら……だいじょうぶだよね……」
74589900 tenkaL33甜花ちゃんは自分自身を説得させるように、小さな声で呟いていた。
74690000 甜花甜花035_CB25_t_058.wavtenkaL33「そ……っか。うん、わかった。」
74790100 主人公<名>tenkaL33「わかってくれて嬉しいよ、甜花ちゃん! それじゃ、おじさんが甜花ちゃんの髪を洗ってあげるね」
74890200 甜花甜花035_CB25_t_059.wavtenkaL22「うん、いいよ」
74990400 <!scene_h_begin>103131000
75090500 *mem3131000
75190600 103131000甜花ちゃんの髪にそっと手を触れる。サラサラしてて、柔らかい。前々から思っていたけど、甜花ちゃんの髪は同年代の子たちに比べても綺麗な方だと思う。
75290700 3131000甜花甜花035_CB25_t_060.wavtenka0「うー……。丁寧に洗ってね。ひっぱるとすぐに傷んじゃうからぁ」
75390800 3131000主人公<名>「う、うん。わかってるよ!」
75490900 3131000こんな綺麗な髪を、僕が洗えるなんて光栄だ。指の腹で、優しく撫でるように洗ってあげよう。
75591000 3131000甜花ちゃん、ずっと目を瞑ってる。どうやら、泡で目が開けられないようだ。
75691100 3131000最初は少し不満そうだったけれど、洗っているうちに落ち着いてきたらしい。だけど、口元は不満そうにとんがらせたままだった。
75791200 3131000主人公<名>「甜花ちゃん、ダンスすごく上手だったねぇ。いつからダンスを習ってたの?」
75891400 3131010甜花甜花035_CB25_t_061.wavtenka0「あっちにいたとき、ずっと習ってたの」
75991500 3131010あっちというのは、きっと前に住んでいた都会のことだろう。
76091600 3131010甜花甜花035_CB25_t_062.wavtenka0「都会は上手い子、いっぱいいるから……毎日、練習をいっぱいして頑張ったの」
76191700 3131010主人公<名>「そうなんだ。甜花ちゃんは努力家だね」
76291800 3131010甜花甜花035_CB25_t_063.wavtenka0「……ふふ♪」
76391900 3131010甜花ちゃんは目をつむったまま、口角だけ上げて笑った。
76492000 3131010主人公<名>「髪もアイドルになるために綺麗にしてるの?」
76592100 3131010甜花甜花035_CB25_t_064.wavtenka0「うん。だってアイドルの命って、長くて綺麗な髪だもん」
76692200 3131010やばい……。何がやばいって、甜花ちゃんの髪がサラサラ柔らかすぎて、ちんこが暴発してしまいそうだ。
76792300 3131010甜花ちゃんの髪でシコったら怒られるかなぁ。
76892400 3131010……あれ? そういえばさっきから甜花ちゃん、目をつむってる。もしかして、今ならイケるかもしれない。
76992700 3131020どうやら甜花ちゃんは気づいていないようだ。ビンビンに勃起した僕のちんこは、もう抑えが効かないよ。
77092800 3131020僕のちんこは今、甜花ちゃんの髪に包まれている! 小さい子特有のサラサラ髪が、僕のちんこを優しく刺激してくる。
77192900 3131020ぺちぺち、ぺちぺちと、甜花ちゃんの頭上にちんこを当ててみる。
77293000 3131020甜花甜花035_CB25_t_065.wavtenka0「ん~? おじさん、なにしてるの?」
77393100 3131020主人公<名>「か、髪がもっと綺麗になるように、おまじないをしてるんだよ!」
77493200 3131020主人公<名>「こうやると、アイドルみたいに髪がつるつるサラサラになるんだよ!」
77593300 3131020甜花甜花035_CB25_t_066.wavtenka0「ふぅん……アイドルみたいに? そうなんだ。じゃ、もっとして欲しいかも」
77693400 3131020主人公<名>「も、もっと!? わかった! 甜花ちゃんのためにもっと激しくおまじないをするよ!」
77793500 3131020よし、甜花ちゃんのために、思いっきりシコるぞ!
77893600 3131020僕は甜花ちゃんの頭に、堅く勃起したちんこを擦りつけた。
77993700 3131020――ペチペチペチペチ。
78093800 3131020甜花甜花035_CB25_t_067.wavtenka0「あ……。なんか、効いてる感じする」
78193900 3131020主人公<名>「ほんと? じゃあもっと激しくしちゃうよ」
78294000 3131020――しゅっしゅっしゅっ!
78394100 3131020主人公<名>「ど、どうかな? はぁはぁ……!」
78494200 3131020甜花甜花035_CB25_t_068.wavtenka0「うん。なんだかいい感じ!」
78594300 3131020甜花甜花035_CB25_t_069.wavtenka0「これで、アイドルみたいにサラサラになるんだよね♪ えへへ、すごく楽しみ♪」
78694400 3131020主人公<名>「そうだね。じゃ、おじさん……甜花ちゃんの期待に答えられるよう、頑張ってシャンプーするよ!」
78794500 3131020甜花甜花035_CB25_t_070.wavtenka0「うんっ!」
78894600 3131020うっ……。甜花ちゃんの髪、想像以上にいいぞ。サラサラしているのに、ちんこに絡みついて離れない。
78994700 3131020かなり気持ちいいぞ。髪コキは実践したことがないけど、こんなにも良いモノだったなんて!
79094800 3131020擦れば擦るほど、甜花ちゃんの髪が僕のちんこを刺激してくれる。手で扱くのとは違う、新鮮な感触だ。
79194900 3131020竿だけじゃなく、亀頭にも巻きつけてみよう。
79295000 3131020おぉっ! チクチクして、すごく良いぞ! 髪で竿を扱いたときよりも、刺激が強い。
79395100 <!ef_flash>3131020もうそろそろ限界だ。甜花ちゃんの髪……すごく気持ちよすぎる……!
79495200 3131020主人公<名>「はぁはぁ……甜花ちゃん!」
79595500 <!ef_shasei_l>3131030――びゅるっ! どびゅっ! びゅるびゅるびゅるっ!
79695600 3131030甜花甜花035_CB25_t_071.wavtenka0「きゃっ! なんかぬめっとしたものが……」
79795700 3131030まずい。気持ちよすぎて、つい髪の上に出してしまった。白い精子と白いシャンプーが同化してしまっている。
79895800 3131030もしかしたら、このまま誤魔化せるかもしれない。
79995900 3131030主人公<名>「これは、髪を綺麗にするトリートメントなんだ!」
80096000 3131030甜花甜花035_CB25_t_072.wavtenka0「ふーん。そうなんだ。それなら、しっかり塗りこんでほしいなー!」
80196100 3131030主人公<名>「ぬ、塗りこむ!?」
80296200 3131030甜花甜花035_CB25_t_073.wavtenka0「……え? だって、髪に良いトリートメントなんだよね?」
80396300 3131030主人公<名>「そうだねっ! 塗りこもう! しっかり塗りこむために、もっといっぱい出してあげるよ!」
80496400 3131030甜花ちゃんの期待に、僕は答えてあげないと!
80596500 3131030しかし精子が髪につくと、取れにくいらしいけど、シャンプーと一緒に扱いたら、結構すぐに取れそうだ。
80696600 3131030主人公<名>「よし、おじさん頑張っちゃうぞ!」
80796700 3131030ちょうどいいことに、僕のちんこは勃起したままだ。キンタマに残っている精子が空っぽになるまで射精してあげるんだ!
80896800 3131030――しゅっしゅっしゅっしゅっ!
80996900 3131030あぁっ! 甜花ちゃんの髪の毛は本当に最高だ。見た目は綺麗で、扱くと気持ちいい……! 髪コキって、こんなにも良いモノだったんだ!
81097000 3131030主人公<名>「甜花ちゃんは、いつも自分でこの髪を手入れしてるの?」
81197100 3131030甜花甜花035_CB25_t_074.wavtenka0「いつもは、おかあさ……じゃなくて、自分で洗ってるよっ!」
81297200 3131030おや。本当はお母さんが手入れをしてくれているのかな?
81397300 3131030でも、見栄を張って、自分で洗っていると言いたいらしい。背伸びしたがりなところ、甜花ちゃんらしくて可愛いなぁ。
81497400 3131030甜花甜花035_CB25_t_075.wavtenka0「ほんとに、ほんとに、自分で洗ってるもん!」
81597500 3131030念押しのように何度も言ってくる。
81697600 3131030主人公<名>「そっかぁ。甜花ちゃんは偉いねぇ~」
81797700 3131030何でも自分でできると言って、背伸びしたい年頃なんだろうなぁ。
81897800 3131030そんな甜花ちゃんを見ていると、股間が熱くなってきた。甜花ちゃんの反応だけで、二発目が出てしまいそうなほど興奮する。
81997900 3131030甜花甜花035_CB25_t_076.wavtenka0「んっ……。なんだかさっきよりも激しいね。こんなに激しくトリートメントされたことないよぉ」
82098000 3131030主人公<名>「これは特別なトリートメントだからね。こうやって、しっかり揉み込まないといけないんだよ」
82198100 3131030――しゅっ! しゅっ! しこしこしこ!
82298200 3131030こんなに擦ったら、臭いがとれなくなってしまうかもしれない。それでも、理性を抑えられない。我慢できない!
82398300 <!ef_flash>3131030もう限界だ。二発目が出そうだ。僕は甜花ちゃんの頭上めがけて、二発目の射精をした。
82498500 <!ef_shasei_l>3131030――どびゅっ! びゅっ! びゅるるるっ!
82598600 <!ef_shasei>3131030勢い良く、亀頭から精子が溢れ出る。しかしそれも先ほどと同じようにシャンプーと同化して見分けがつかない。
82698700 3131030甜花甜花035_CB25_t_077.wavtenka0「あ……また……。このトリートメント、すごく温かいんだね」
82798800 3131030出たてホヤホヤだからね。と心のなかで呟いた。
82898900 3131030主人公<名>「ひ、人肌のほうが、トリートメントも浸透しやすいからね。それじゃ、このトリートメントを、地肌にも塗りこんでいくよ」
82999000 3131030甜花甜花035_CB25_t_078.wavtenka0「うんっ!」
83099100 3131030ちんこを使って、甜花ちゃんの頭に精子を塗りたくっていく。手入れされた髪に精子を塗りこむ快楽……たまらない!
83199200 3131030おっと。また勃起してしまった。あと一発くらいは余裕で出せそうだ。
83299300 3131030折角だし、出してしまおう。こんな時に出さないなんて、勿体なさすぎる。
83399400 3131030僕は再び、勃起したちんこに、甜花ちゃんの黒い髪を絡みつけた。
83499500 3131030甜花甜花035_CB25_t_079.wavtenka0「うーん、なんだろう。このトリートメント。変な臭いだね。スルメイカみたいな臭いがする」
83599600 3131030――どきっ!
83699700 3131030気づいたのかな……? いや、気づいてるんだったら、甜花ちゃんはきっと怒るはずだ。怒ってないってことは、気づいていなさそうだ。
83799800 3131030だけどここで誤魔化さなかったら、気づいてしまうかもしれない。気づかれたら、三発目が出せないかもしれない。
83899900 3131030そんなの生殺しだ。それっぽい理由を作り上げないと……!
839100000 3131030主人公<名>「そ、そうかなぁ? 天然素材だからじゃないかな?」
840100100 3131030甜花甜花035_CB25_t_080.wavtenka0「天然素材だと、臭いの?」
841100200 3131030主人公<名>「臭いというか……加工した臭いをつけてない場合が多いんだよ♪ 甘い香りは基本的に作った香りだからね! その代わり、髪にいいんだよ!」
842100300 3131030甜花甜花035_CB25_t_081.wavtenka0「ふーん。なるほどー。そうなんだー。」
843100400 3131030甜花ちゃんはわかっているのか、わかっていないのか。足をぶらぶらさせながら、コクコクと頷いていた。
844100500 3131030天然素材なのは間違っていない。これは紛れもなく、おじさん100%でできた天然モノの精子トリートメントなんだからね。
845100600 3131030甜花甜花035_CB25_t_082.wavtenka0「ねぇ、おじさん。そろそろ流したほうがいいかなぁ? ずっと目が開けられなくて、ちょっとしんどいよー」
846100700 3131030主人公<名>「だ、だめだよっ!」
847100800 3131030いま、目を開けられたら、僕が甜花ちゃんの髪でオナニーしていたことがバレてしまう。
848100900 3131030それに、まだ僕のちんこは大人しくなる気配がない。
849101000 3131030もっと甜花ちゃんで抜きたい。せっかく甜花ちゃんが目の前にいるんだ。ここで全部出さずに、残った分を部屋でオナニーして解消するなんて、かなり勿体ない。
850101100 3131030主人公<名>「あのね、おじさんはプロデューサーなんだよ! プロデューサーとして、甜花ちゃんがアイドルに近づけるようにエスコ―トしないといけないんだよ」
851101200 3131030主人公<名>「おじさんが甜花ちゃんをもっともっと可愛くしてあげる。だから、もう少しおじさんの言うとおりにしてくれないかな?」
852101300 3131030甜花甜花035_CB25_t_083.wavtenka0「うーん……」
853101400 3131030甜花ちゃんは、口を尖らせて、少し考えていた。
854101500 3131030甜花甜花035_CB25_t_084.wavtenka0「……うん、わかった。ありがと、おじさん。あたし、おじさんにプロデュースしてもらえて、すごく嬉しい!」
855101600 3131030よかった。甜花ちゃんの同意も得られたし、これでまた髪コキができるぞ。
856101700 3131030甜花ちゃんの髪は、最初よりもしんなりとしていた。
857101800 3131030濃い精子を出し過ぎちゃったのかな? 最初の時よりも絡まりやすくなってしまっている。
858101900 3131030このままじゃ、僕のちんこも痛くなるし、何よりも甜花ちゃんの綺麗な髪を傷つけてしまう恐れがある。
859102000 3131030こんなにも手入れされた髪を傷つけるなんて、絶対にダメだ!
860102100 3131030なんとしても避けなければならない!
861102200 3131030そのために、僕はシャンプーボトルを手にとった。
862102300 3131030主人公<名>「甜花ちゃん……ちょっとシャンプーの量を増やすね」
863102400 3131030甜花甜花035_CB25_t_085.wavtenka0「うんっ!」
864102500 3131030甜花ちゃんは僕を信用しきってくれている。
865102600 3131030シャンプーを手のひらにだして、甜花ちゃんの髪全体に広げる。
866102700 3131030――ぬるっ。
867102800 3131030うぉっ! これはいい!
868102900 3131030シャンプーを増やしたおかげで、ヌルヌルが増して滑りが良くなっている。簡易ローションのようになっている。
869103000 3131030主人公<名>「いいよっ……甜花ちゃん……すごくいいよぉ!」
870103100 3131030甜花甜花035_CB25_t_086.wavtenka0「お……おじさん。そんなにあたしの髪、綺麗になってるの?」
871103200 3131030主人公<名>「そうだねっ! もともと綺麗な髪だけど、もっと綺麗になっていってるよ!」
872103300 3131030僕は甜花ちゃんの地肌に、ちんこを押しつけた。
873103400 3131030――こすこすこすこすっ!
874103500 3131030地肌から生えてきた髪の毛が、ちくちくと僕のペニスを刺激してくる。この感触も新鮮でかなり良いぞ。
875103600 3131030主人公<名>「こうやって……甜花ちゃんの頭に塗りこんでいってるからね……。地肌から綺麗になっていってるよ」
876103700 3131030甜花甜花035_CB25_t_087.wavtenka0「ふぁあ……すごい。……んっ……♪」
877103800 3131030甜花ちゃんの声が、少しずつ艶を帯びていっているような気がする。
878103900 3131030甜花甜花035_CB25_t_088.wavtenka0「はぁ……この臭い嗅いでたら……なんだか頭がクラクラしてきちゃった……」
879104000 3131030甜花ちゃんはモジモジと太ももを擦り合わせている。甜花ちゃんも感じてくれてるのかな? それなら、おじさん、もっと頑張っちゃうぞ!
880104100 3131030髪を痛めないように、甜花ちゃんの髪が世界一綺麗になるように、心のなかでおまじないを唱えながら、激しくちんこを擦る。
881104200 3131030世界一、甜花ちゃんのことが大好きな僕が、こんなにも祈っていたら神様もきっと願いを叶えてくれるだろう。
882104300 3131030僕は今の甜花ちゃんと、踊っているときの甜花ちゃんを交互に思い浮かべた。
883104400 3131030甜花ちゃん可愛いよ。世界で一番可愛いよ。
884104500 <!ef_flash>3131030もうだめだ……! 我慢の限界だ。最後に甜花ちゃんの頭が覆えるくらい、大量の精子を出すんだ……!
885104700 <!ef_shasei_l>3131030――びゅっ! どびゅっ! どびゅ! どびゅっ!
886104800 3131030甜花甜花035_CB25_t_089.wavtenka0「ひぅっ……! んっ……んぁ……」
887104900 3131030僕の射精とほぼ同時のタイミングで、甜花ちゃんの身体がびくんっと震えた。
888105000 3131030甜花甜花035_CB25_t_090.wavtenka0「んっ……。なに、これぇ……。さっきよりも……あそこがムズムズするぅ……」
889105100 3131030甜花ちゃん、もしかして僕の精子の臭いを嗅いで、えっちな気分になっちゃったのかな?
890105200 3131030主人公<名>「はぁはぁ……。甜花ちゃん、すごく良かったよ♪ これできっと髪もつるつるになるはずだよ」
891105300 3131030甜花甜花035_CB25_t_091.wavtenka0「やった。ねぇ、おじさん。もう流してもいい?」
892105400 3131030主人公<名>「そうだね。おじさんが流してあげるよ。はい、ちょっと息止めててね」
893105500 3131030甜花甜花035_CB25_t_092.wavtenka0「うんっ……! むっ……」
894105900 3131000おっと……。僕が出した精子は、かなり濃かったらしい。
895106000 3131000なかなかとれない。髪がキシキシしている。何度もシャンプーを上塗りして、シャワーで流すという行為を繰り返す。
896106100 3131000五回ぐらい繰り返した頃、ようやくキシキシとした感触がなくなった。
897106300 3131010主人公<名>「いいよ。綺麗に流れたみたいだしね」
898106400 3131010甜花甜花035_CB25_t_094.wavtenka0「……ふふ♪」
899106500 3131010甜花ちゃんは、自分の髪を触って嬉しそうに微笑んだ。
900106600 3131010甜花甜花035_CB25_t_095.wavtenka0「ほんと、サラサラになってるような気がする」
901106700 3131010主人公<名>「満足してくれたかな?」
902106800 3131010甜花甜花035_CB25_t_096.wavtenka0「うん、満足」
903106900 3131010主人公<名>「よかった……」
904107000 3131010ちゃんと精子が取れて、本当に良かった……と、胸をなでおろす僕だった。
905107100 3131010主人公<名>「それじゃ、次は身体を洗おうか。甜花ちゃん、手を上げて……」
906107200 3131000甜花甜花035_CB25_t_097.wavtenka0「か、身体!? 身体はイヤっ!」
907107300 3131000主人公<名>「え? 身体は洗わないの!?」
908107400 3131000甜花甜花035_CB25_t_098.wavtenka0「洗うけど……! おじさんに洗ってもらったら……その、胸とか見えちゃうじゃん」
909107500 3131010甜花甜花035_CB25_t_099.wavtenka0「それって……すっごく恥ずかしい……」
910107600 3131010主人公<名>「でも、髪を洗わせてくれたんだから……身体も……」
911107700 3131010甜花甜花035_CB25_t_100.wavtenka0「イヤ! イヤイヤイヤ! 絶対にイヤ! あんまりしつこく言うと、あたし……怒るよ! 本気で!」
912107800 3131000どうやら、本気で嫌がっているようだ。女の子として、異性に胸を見られることが、やっぱり嫌なのかな。
913107900 3131000さっきまで丸見えだったことは、黙っておいたほうがいいかもしれない。
914108000 3131010甜花甜花035_CB25_t_101.wavtenka0「身体は自分で洗えるもん! だからおじさん、早く出て行って!」
915108100 3131010主人公<名>「……わ、わかったよ……」
916108200 3131010ここまで嫌がられるなら、諦めるしかない。
917108300 3131010甜花ちゃんの身体が洗えるのなら、脇コキしたり育ちかけの小さな乳首をちろちろ指で突いたりできただろうなぁ……。
918108400 3131010かなり残念だが、仕方がない。またの機会があることを祈るしかないだろう。
919108500 3131010僕は情けなく背中を丸めて、お風呂場から出た。
920108600 $event_return
921108800 <!scene_h_end><!se_shower_ext>861甜花ちゃん一人が残ったお風呂場からは、シャワーの音が聞こえてくる。
922108900 脱衣所には、甜花ちゃんの服が置かれている。せめて、甜花ちゃんの汗の臭いを堪能して部屋に戻ろう。
923109000 僕は甜花ちゃんの白いパンツを手にとって、股間の当たっている部分の臭いをかいだ。
924109100 甜花ちゃんのパンツからは、柔軟剤の臭いと汗の臭いと、かすかにおしっこの臭いがした。
925109300 <!move_middle>31主人公<名>「さてと……」
926109400 ノートパソコンを開いて、ビデオカメラから先ほど撮った甜花ちゃんの動画を取り込んだ。
927109500 ――うん。綺麗に撮れている。パンチラもばっちり撮れている。
928109600 これならきっとたくさん再生数を稼ぐに違いない。
929109700 主人公<名>「動画をもっと見やすいように、彩度とかをいじって……」
930109800 主人公<名>「うん、これくらいでいいだろう」
931109900 あとは動画サイトにアップロードするだけだ。きっと僕みたいな性癖を持つ人間が、何度も再生してくれるだろう。
932110100 <!timepass_quick>甜花甜花035_CB25_t_102.wavtenka,privateC15「……あがったよ」
933110200 tenka15ちょっとむっつりとした表情を浮かべて、甜花ちゃんが僕の部屋にやってきた。
934110300 tenka15髪はまだ湿っている。乾かしてないのかな?
935110400 主人公<名>tenka15「甜花ちゃん、髪を乾かしてあげるから、こっちにおいで」
936110500 甜花甜花035_CB25_t_103.wavtenka17「変なことしない……?」
937110600 主人公<名>tenka17「しないしない」
938110700 tenka17もう充分堪能させてもらったんだもん。
939110800 tenka17甜花ちゃんはとことことやってきて、僕の膝元へ座り込んだ。
940110900 甜花甜花035_CB25_t_104.wavtenka30「次、勝手にお風呂入ってきたりしたら、怒るからね」
941111000 tenka30むぅっと頬を膨らませながらも、僕の膝にすっぽりと入り、おとなしい甜花ちゃん。
942111100 tenka30僕はタオルで、髪についた水滴を拭いてあげた。
943111200 甜花甜花035_CB25_t_105.wavtenka3「ねぇ、おじさん。なにしてるの?」
944111300 tenka3甜花ちゃんがノートパソコンの画面を覗きながら、訊ねかけてきた。
945111400 甜花甜花035_CB25_t_106.wavtenka23「これって、さっきおじさんが見せてくれた『スコスコ動画』だよね?」
946111500 主人公<名>tenka23「そうだよ。さっきの甜花ちゃんのダンスをここにアップしてみようかと思ってね」
947111600 甜花甜花035_CB25_t_107.wavtenka4「えっ! さっきのダンスを!?」
948111700 主人公<名>tenka4「すごくカッコ良かったからね。世界中の人たちに甜花ちゃんの可愛さをわかってほしいなって思ったんだけど……」
949111800 主人公<名>tenka4「どうかな? 甜花ちゃんがイヤなら、もちろんアップとかしないよ?」
950111900 甜花甜花035_CB25_t_108.wavtenka9「……うーん」
951112000 甜花甜花035_CB25_t_109.wavtenkaL,privateC9「おじさん、このサイトからアイドルになった人たちがいるって言ってたよね?」
952112100 主人公<名>tenkaL9「うん。そうだね」
953112200 甜花甜花035_CB25_t_110.wavtenkaL7「それなら、あたし……アップして欲しい……!」
954112300 甜花甜花035_CB25_t_111.wavtenkaL7「あたし、アイドルのなり方って、わからないから。街で適当に歩いてたら、スカウトされてなれるのかなぁって思ってたけど……」
955112400 甜花甜花035_CB25_t_112.wavtenkaL15「でも、あたしの歳からアイドルになってる子たちもいるし……。」
956112500 甜花甜花035_CB25_t_112a.wavtenkaL27「もし本気でアイドルになりたかったら、いまからこうやってアピールしたほうがいいのかなって思ったの」
957112600 甜花甜花035_CB25_t_113.wavtenkaL7「だから、アップしてほしいの……!」
958112700 主人公<名>tenkaL7「わかった。それじゃ、まず甜花ちゃん専用のアカウントをつくろうか」
959112800 甜花甜花035_CB25_t_114.wavtenka1「うんっ!」
960112900 主人公<名>tenka1「覚えやすいアカウント名にしておいたから、あとでパスワードを教えてあげるね」
961113000 僕はマウスを動かして、先ほどの動画をアップロードした。
962113100 数秒の待機画面の後、アップロード完了の文字が画面に表示される。
963113200 甜花甜花035_CB25_t_115.wavtenka0「おじさん、見せて! あたしの動画見せて!」
964113300 tenka0甜花ちゃんは身を乗り出して、パソコンの画面を覗きこんできた。
965113400 tenka0そこに映しだされてるのは、アップロードしたての動画。僕は再生ボタンをぽちっと押した。先ほどの甜花ちゃんのダンスが、音楽とともに再生される。
966113500 甜花甜花035_CB25_t_116.wavtenka34「……全然コメントついてない。さっきの動画はいっぱいついてたのに……」
967113600 主人公<名>tenka34「まだアップしたてだからね。もうちょっと経ったら、コメントがつくんじゃないかな?」
968113700 甜花甜花035_CB25_t_117.wavtenka23「さっきの動画みたいに? コメントで画面が見えなくなるくらい?」
969113800 主人公<名>tenka23「そうだね。おじさん、いろんなところで宣伝をかけておくから、きっとたくさん再生されると思うよ」
970113900 甜花甜花035_CB25_t_118.wavtenka38「……そっかぁ。ふふんっ♪ そっかぁ~」
971114000 甜花甜花035_CB25_t_119.wavtenka4「あっ! あたし、ここパンツまるみえ! おじさん、こういうのって隠すこととかできないの?」
972114100 主人公<名>tenka4「そ、そうだね。あとで編集しておくよ」
973114200 tenka4さすがに、パンチラが一番の魅力だよ! と推すことはできなかった。
974114300 甜花甜花035_CB25_t_120.wavtenka13「一旦、この動画消しておいてね! 恥ずかしいから!」
975114400 主人公<名>tenka13「うん、わかった。それじゃ、これを編集して、またアップし直すよ。それでいいかな?」
976114500 甜花甜花035_CB25_t_121.wavtenka1「うんっ!」
977114600 主人公<名>tenka1「あ、そうだ。ねぇ、甜花ちゃん。動画をおじさんの友だちに紹介してもいいかな? きっと甜花ちゃんのアイドルデビューの背中を押してくれると思うよ」
978114700 甜花甜花035_CB25_t_122.wavtenka21「アイドルデビュー……。うん、いいよ!」
979114800 tenka21ネットで知り合った、少女趣味の仲間だけど。きっと彼らに見せれば大量の再生数を稼いでくれるに違いない。
980114900 tenka21これは評価されるべき動画だ。甜花ちゃんのように可愛い女の子が、パンチラを気にせず、堂々と踊っている。
981115000 tenka21そんな動画を見ない男は――男じゃない!
982115100 甜花甜花035_CB25_t_123.wavtenkaL3「ねぇ、おじさん。さっき宣伝するって言ってたよね? それって、友だちに話すってこと? それとももっと大きいことをするってこと?」
983115200 主人公<名>tenkaL3「もちろん、友だちだけじゃなく、Toitterで拡散したり、大手のまとめサイトに載せてもらったりする予定だよ」
984115300 甜花甜花035_CB25_t_124.wavtenkaL23「といったー……? まとめさいと?」
985115400 tenkaL23甜花ちゃんはネットには詳しくないようだ。今後の活動のことも考えて、いろいろ教えていかないといけないなぁ。
986115500 主人公<名>tenkaL23「とりあえず、この動画が甜花ちゃんのアイドル活動の第一歩になるんだよ」
987115600 甜花甜花035_CB25_t_125.wavtenkaL35「アイドル活動の第一歩……! そっかぁ……」
988115700 tenkaL35甜花ちゃんは嬉しそうに笑った。
989115800 主人公<名>tenkaL35「ちなみに、Toitterや動画サイトはファンになってくれた人と、直接交流できたりするんだよ。甜花ちゃん、アイドルのブログとか見たことない?」
990115900 甜花甜花035_CB25_t_126.wavtenkaL0「あるっ! KGBの子のブログ、見たことあるよ!」
991116000 主人公<名>tenkaL0「そのブログで、ファンにコメントのお返事をしてたりしてなかったかな?」
992116100 甜花甜花035_CB25_t_127.wavtenkaL20「うーん、してる人もいたり、いなかったり……。でも大体してない人が多いかも……」
993116200 主人公<名>tenkaL20「甜花ちゃんは、コメントの返事は欲しい?」
994116300 甜花甜花035_CB25_t_128.wavtenkaL24「欲しい! すごく欲しい!」
995116400 主人公<名>tenkaL24「Toitterなら、ファンの人と、リアルタイムでお話できたりするんだ。それってすごく楽しいことじゃないかな?」
996116500 甜花甜花035_CB25_t_129.wavtenkaL1「うん! きっと楽しいと思う!」
997116600 主人公<名>tenkaL1「じゃあ、Toitterもまた今度始めよう! 甜花ちゃんはファンのみんなと気軽に話せるアイドルになって、みんなを喜ばせよう!」
998116700 甜花甜花035_CB25_t_130.wavtenkaL21「うん! わぁあ~♪ 楽しみ♪」
999116800 tenkaL21甜花ちゃんはニコニコと笑っていた。きっとこれからの輝ける未来のことを想像しているに違いない。
1000116900 tenkaL21こんな田舎の小さな駄菓子屋でも、ネットを通して世界と繋がっている。
1001117000 tenkaL21僕が頑張れば、甜花ちゃんはきっとアイドルになれるだろう。
1002117100 tenkaL21甜花ちゃんの笑顔を見ながら、彼女の夢を叶えたいと強く思った。
1003117200 <!Lend_day_change>09000
1004117400 @036_CB26
1005117700 <!Lbegin_morning>521今日は日曜日だ。ちーちゃんもコマコちゃんも甜花ちゃんも、誰もやってこない。
1006117800 主人公<名>「暇だ……」
1007117900 カンカン照りの太陽が、やけに鬱陶しかった。そのとき、遠くからやってくる影が二つ。
1008118000 ちーちゃんとコマコちゃんかな!?
1009118100 子ども子ども「おじちゃーん、アメちゃん、ふたつくださーい」
1010118200 ……違った。近所の、よく店にやってきてくれる女の子たちだった。いつも二人で一つずつ、10円の大玉飴を必ず買っていく常連さんだ。
1011118300 主人公<名>「はい、10円ね」
1012118400 <!se_coins>子どもは、人気キャラクターが印刷されたガマ口の財布から、10円玉をそれぞれ出して、僕の手の上に置いた。
1013118500 主人公<名>「ちょうどだね。ありがとね~」
1014118600 子ども子ども「えへへ、おじちゃんありがとー! 行こっか~♪」
1015118700 二人の女の子たちは、そう言って駄菓子屋から去ってしまった。本音をいうと、もうちょっと堪能したかったけど、仕方ないかぁ。
1016118800 ちーちゃんたちなら、いつもお菓子を買ったら、ここで食べていってくれるんだけどなぁ。その時にいっぱいおしゃべりできるんだけど……。
1017118900 考えても仕方がない。今日はちーちゃんたちはきっと来ないはずだ。
1018119000 主人公<名>「早めに店じまいしようかな……」
1019119200 <!move_middle_r>31主人公<名>「とりあえず、昼ごはんでも食べながら考えようっと……。今日は冷やし中華でもつくろうかなぁ」
1020119300 麺をサッと茹でるだけのインスタントだけど、野菜をたくさんのせれば、充分栄養がとれる。
1021119400 麺を茹でている最中、容器と箸を食器棚から取り出した。
1022119500 ……そういえば、この箸、ちーちゃんたちが使ったことあるんだよな……。
1023119600 なんだか意識すると、鼓動が早くなってきたぞ。
1024119700 はぁはぁ……。どうせご飯を食べるときに口をつけるんだし……いま、ペロペロしたって、何の問題もないはずだ……。
1025119800 主人公<名>「……ぺろっ」
1026119900 しっかり洗ってるはずなのに……。気のせいだろうか。ちーちゃんのヨダレの味がしたような気がした。
1027120000 主人公<名>「このままじゃ、ぼーっとしちゃうなぁ。ご飯食べ終わったら、お風呂に入って頭をすっきりさせよう……」
1028120200 主人公<名>「全然すっきりしない!」
1029120300 風呂に入っても、ちーちゃんと一緒にお風呂へ入ったことを思い出してしまった。煩悩をなくすって大変なんだなぁ。
1030120400 気づけば股間にテントがはられてる。……困ったよぉ。今からまた店番なのに……。
1031120500 *mem
1032120600 531主人公<名>「そういえば……三人共、いつもここでお昼寝をしてたんだよなぁ……」
1033120700 誰もいない畳を見て、僕はぼんやりと昔のことを思い出した。
1034120900 <!scene_past_begin>4130000天使のような寝顔を見せていた三人。
1035121000 4130000ちーちゃんはいつも口の端にヨダレを垂らしてたなぁ。
1036121100 4130000それに、いつも腕をあげてるから、腋が気になってしかたなかった。思い出すだけで、チンチンがビクビク反応しているぞ。
1037121200 4130000コマコちゃんは、いつもちーちゃんの方を向いて寝てたなぁ。なるべくちーちゃんに寄りかかろうとしてて……。
1038121300 4130000本当にコマコちゃんは、ちーちゃんが大好きなんだろうなぁ。
1039121400 4130000甜花ちゃんは、おへそを出した服を着て寝てたなぁ……。風邪を引かないか心配だったよぉ。
1040121500 4130000おへそなんてチラチラ見せたてたら、おじさんみたいな人が、親指をくにっと突っ込んじゃうんだからねぇ……。
1041121700 <!scene_past_end>おっと。そんなことを考えたら、もっとチンチンが硬くなってしまった。
1042121800 この状態で店番をしたら、不審者として通報されちゃうんじゃないかな……?そして、店を閉じれば、昼間っから堂々とオナニーができるぞ。
1043121900 ……決めた。今日は大人しく戸締まりをしよう。
1044122000 一応貼り紙も書いておいたほうがいいかな? 『臨時休業』って書いておけばいいよね。
1045122100 そうとなれば、早速行動だ!
1046122400 <!timepass_short>33貼り紙完了、戸締まり完了、ティッシュの準備完了!
1047122500 よし、これでオナニーの準備は完璧だ。
1048122600 僕は、手のひらで畳をそっと撫でた。
1049122700 主人公<名>「ここで……みんなが寝てたんだ……」
1050122800 もしかしたら、みんなの汗がこの畳に染みこんでいるかもしれない。いいなぁ、畳。僕も畳になりたいなぁ。
1051122900 そんなことを考えていると、チンチンがビクンッと震えた。どうやら待ちきれないらしい。
1052123000 誰で抜こうか、まだ決めてないんだよなぁ……。三人とも可愛いから捨てがたい……。
1053123100 でも、あえて選ぶとしたら――
1054123200 $menu_begin■選択肢
1055$menu_item 0,ちーちゃん,sel_1a■①千恵
1056$menu_item 1,コマコちゃん,sel_1b■②コマコ
1057$menu_item 2,甜花ちゃん,sel_1c■③甜花
1058$menu_item 3,みんな,sel_1d■④全員
1059$menu_end
1060123300 *sel_1a■①千恵
1061123400 $fadd %chie%,1
1062123600 やっぱり千恵ちゃんかな。千恵ちゃんは、僕にとってのかけがえのない天使だからね。
1063123700 目をつむって、千恵ちゃんの姿を想像する。
1064124000 <!scene_past_begin>1160000千恵千恵036_CB26_c_000.wavchie,private0「……くぅ、くぅ……」
1065124100 1160000ほら、想像できた。畳の上で、ちーちゃんが横になっている。
1066124200 1160000あぁ……またいつもみたいに、腕を上げて、無防備に腋を出して。
1067124300 1160000そんな格好をしてると、おじさんがいたずらしちゃうぞ。
1068124400 1160000ちーちゃんのお腹を、つつつーっと指でなぞる。
1069124500 1160000千恵千恵036_CB26_c_001.wavchie0「んぁっ……んんっ……」
1070124600 1160000妄想の中のちーちゃんは、くすぐったそうに眉をひそめていた。もっと責めちゃうぞぉ~。
1071124700 1160000ちーちゃんのお腹はイカのように膨らんでいた。このお腹がかなり魅力的だと僕は勝手に思っている。
1072124800 1160000指でゆっくりとちーちゃんの身体をなぞり、鎖骨まで辿り着いた。
1073124900 1160000千恵千恵036_CB26_c_002.wavchie0「あぅっ……んふぁあ……」
1074125000 1160000くすぐったいのかな? ちーちゃんは長いまつげをピクッ、ピクッと動かした。
1075125100 1160000いくら激しくくすぐったところで、これは妄想だから、ちーちゃんは絶対に起きないんだ。つまり、やり放題ってことだ!
1076125200 1160000千恵千恵036_CB26_c_003.wavchie0「はぁ……はぁ……」
1077125300 1160000ちーちゃんの吐息が指にかかる。
1078125400 1160000ところで、ちーちゃんの吐息ってどんな臭いだろう? 駄菓子が好きだから、ラムネみたいな臭いがしそうだなぁ。
1079125500 1160000今度もっと鼻を効かせて確かめてみよう。
1080125600 1160000千恵千恵036_CB26_c_004.wavchie0「……おい、ちゃん……」
1081125700 1160000眠ったままの状態で、ちーちゃんは僕を呼んでいた。可愛い! ちーちゃん可愛いよぉ!
1082125800 1160000――しゅっしゅっしゅっしゅ!
1083125900 1160000チンチンを激しくこする。本物のちーちゃんも可愛いけど、想像上のちーちゃんもすごく可愛いよ!
1084126000 1160000主人公<名>「ちーちゃんのぷにぷにほっぺ……可愛い……! 可愛いよぉ!」
1085126100 1160000千恵千恵036_CB26_c_005.wavchie0「すぅ……すぅ……」
1086126200 1160000できればほっぺに押しつけながら、オナニーをしたい。でも、今はもうちょっと我慢だ。どうせイクなら、溜めて溜めて出したいからね。
1087126300 1160000それじゃ、まずちーちゃんのスカートをめくっちゃおう!
1088126500 1160010そっとスカートに手を伸ばす。ヒラヒラなスカートを持ち上げて、パンツを丸出しにする。
1089126600 1160010主人公<名>「ちーちゃん、子どもっぽいパンツ、可愛いよぉ……!」
1090126700 1160010ちーちゃんは期待を裏切らない。年齢に見合ったパンツを履いていた(妄想)。
1091126800 1160010もっと……ちーちゃんに触りたい。もっとちーちゃんのおまんこの臭いとか、嗅いでみたいっ!
1092126900 1160010……いいよね? 妄想だし。頭の中だし……。
1093127000 1160010えーい、やっちゃうぞー!
1094127100 1160010主人公<名>「くん……くんっ……」
1095127200 1160010ちーちゃんのパンツからは、汗とおしっこの臭いがした。良い匂いだろうなぁと妄想した。僕のチンチンは硬く反りあがっている。
1096127300 1160010千恵千恵036_CB26_c_006.wavchie0「あっ……あぁ……。んんぅ……!」
1097127400 1160010主人公<名>「ちーちゃんの香り、いっぱい嗅がせてね♪ おじさん、これでいっぱい出してあげるからさっ!」
1098127500 1160010僕は片手でチンチンを一心不乱に擦り上げ、もう片方で、ちーちゃんのおまんこをクリクリっと弄った。
1099127600 1160010千恵千恵036_CB26_c_007.wavchie0「んぁあっ……おいちゃ……ん、くしゅぐったい……よぉ……」
1100127700 1160010いやいや、と首を振るちーちゃん。しかしこのちーちゃんは起きていない。だって妄想上のちーちゃんだから、僕が想像しないと、目を覚ますわけがないんだ。
1101127800 1160010どうせ妄想だし、もっと過激なことをしちゃおう。
1102127900 1160010ぱ……ぱ、パンツ越しに、ちーちゃんのおまんこを舐めちゃおうかなぁ!
1103128000 1160010僕は、ちーちゃんのパンツに鼻を押しつけた。
1104128100 1160010千恵千恵036_CB26_c_008.wavchie0「んっ! んっ! んんんっ! あっ……あぁあ……」
1105128200 1160010ちーちゃんが身体をビクンッと反らす。だけど、本番はまだまだだよ。
1106128300 1160010僕は、ちーちゃんのおまんこの筋を、舌でなぞった。
1107128400 1160010千恵千恵036_CB26_c_009.wavchie0「んぁっ……! あふぅ……んっ……んぐぅう」
1108128500 1160010主人公<名>「ちーちゃん、パンツすごくおいしいよ♪ 汗とおしっこと、女の子の香りがするよっ! くんくんっ」
1109128600 1160010千恵千恵036_CB26_c_010.wavchie0「や……やぁ……んっ……!」
1110128700 1160010主人公<名>「すごいおいしいパンツだよ。……ちゅっ! ぺろぺろっ! じゅるっ……ごくっ! じゅっ! じゅるるるっ!」
1111128800 1160010パンツに染みたちーちゃんの愛液を、一滴も残さないように吸い上げるっ! ちーちゃんの愛液、おいしい! おいしい!
1112128900 1160010主人公<名>「んっ……ぢゅるっ! ぷはぁ……♪ こんなにおいしいパンツ、初めて舐めたよ♪」
1113129000 1160010千恵千恵036_CB26_c_011.wavchie0「ふぁっ……あぁ……」
1114129100 1160010ちーちゃんの息が荒くなっている。たとえこれが妄想でも、僕はちーちゃんを感じさせてあげたいんだ!
1115129200 1160010千恵千恵036_CB26_c_012.wavchie0「あくぅううっ……あっ……あぁっ……んぁあああっ!」
1116129300 1160010ちーちゃんの身体が魚のように跳ねた。ちーちゃん……イっちゃったみたいだ。
1117129400 1160010千恵千恵036_CB26_c_013.wavchie0「んぁっ……すーすー……」
1118129500 1160010呼吸が少しずつ整っていく。それじゃ、次は僕が気持ちよくなっちゃおう。
1119129600 1160010主人公<名>「ちーちゃん……む、胸……みせてねぇ?」
1120129800 1160020ちーちゃんのキャミソールをめくる。ちーちゃんの膨らんだお腹と、ぺたんこな胸があらわになった。
1121129900 1160020ぺたんこな胸の先に、乳首がちょこんとついている。何度見ても、可愛い乳首だなぁ。
1122130000 1160020どうせだし、ちーちゃんの乳首を堪能しよう。
1123130100 1160020口にちーちゃんの乳首を含ませる。乳首もまだ発展途上ならしい。米粒のような乳首を、舌で何度も転がせる。
1124130200 1160020千恵千恵036_CB26_c_014.wavchie0「ふぁ……んっ……んふぅ……♪」
1125130300 1160020ちーちゃんの呼吸が乱れた。もしかして、感じてくれてるのかな? よーし、それじゃ、おじさんはりきっちゃうぞー!
1126130400 1160020主人公<名>「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃんっ! れろれろれろれろ!」
1127130500 1160020千恵千恵036_CB26_c_015.wavchie0「あっ……あぁっ……あぁ……」
1128130600 1160020さぁ、次はもっと過激なことをしよう。パンツを脱がせるんだ!
1129130700 1160020主人公<名>「さぁ、ちーちゃん。パンツを脱ぎ脱ぎしましょ~ね~」
1130130900 1160030千恵千恵036_CB26_c_016.wavchie0「あぅ……」
1131131000 1160030するっと、ちーちゃんのパンツを脱がせてあげる。僕のヨダレと。ちーちゃんの愛液で、べとべとになってしまっていた。
1132131100 1160030ちーちゃんのおまんこは、綺麗な桜色だ。指で軽く触ってみよう。
1133131200 1160030弾力がある。ぷにっとしている。さすが僕の想像力。ちーちゃんに対しての再現度が忠実すぎるぞ!
1134131300 1160030ちーちゃんのおまんこを見ていると、僕のチンチンは更に硬くなってしまった。
1135131400 1160030あまりにもそそり勃ちすぎて、お腹にくっついてしまいそうだぞ!
1136131500 1160030こんなにもチンチンが勃つなんて……ちーちゃんはきっと男のオカズになる才能があるんだね!
1137131700 1160050僕は一心不乱にチンチンをしごいた。
1138131800 1160050主人公<名>「ちーちゃん……可愛いよ! 可愛いよぉ!」
1139131900 1160050千恵千恵036_CB26_c_017.wavchie0「んっ……んんぅ……スルメイカぁ……」
1140132000 1160050もしかして、僕のチンチンの臭いのことかな? スルメイカほど臭いなんて、ちょっとショックだけど……。
1141132100 1160050主人公<名>「あ、でもちーちゃん、スルメイカ大好きだったよね? よく買ってたよね? ほら、スルメイカだよ?」
1142132200 1160050ちーちゃんの身体にチンチンを近づける。
1143132300 1160050千恵千恵036_CB26_c_018.wavchie0「スルメぇ……大好きぃ……スルメぇ……♪」
1144132400 1160050ちーちゃんは、そんな寝言を言いながらも、目を開けない。
1145132500 1160050よし、それじゃ、僕はちーちゃんの身体でしこっちゃうぞっ!
1146132600 1160050――しこしこしこしこ!
1147132700 1160050主人公<名>「ちーちゃん……お肌すべすべだねぇっ! この綺麗なお肌に、スルメイカの臭いをつけてあげるねぇ♪」
1148132800 1160050ちーちゃんの身体は、スベスベとしていて、ハリがあった。僕のチンチンは、ちーちゃんの身体に触れられて、すごく喜んでいるぞ。
1149132900 1160050ちーちゃんのあばらに亀頭が擦れる。刺激が強くて……つい出そうになってしまう。
1150133000 1160050ぐっと我慢して、そのままちーちゃんの身体に、チンチンをぺちぺちと打ちつけた。
1151133100 1160050主人公<名>「ちーちゃん……すごく良いよ♪ ちーちゃんをオカズにできて、僕はすごく幸せだよぉ……!」
1152133200 1160050チンチンをぺちぺちと打ち付けていると、視界の端にちーちゃんの乳首がチラチラと入ってくる。
1153133300 1160050乳首で亀頭を擦ったら……気持ちいいだろうなぁ。
1154133400 1160050よし、実践してみよう。
1155133500 1160050主人公<名>「ちーちゃん、乳首でコリコリさせてね」
1156133600 1160050千恵千恵036_CB26_c_019.wavchie0「んっ……んんぅ……」
1157133700 1160050ちーちゃんは返事なのか、寝言なのか、わからない返事を返してくれた。
1158133800 1160050主人公<名>「それじゃ、亀頭を使わせてもらうねぇ……!」
1159133900 1160050ちーちゃんの乳首にカリを押しつける。
1160134000 1160050米粒みたいな乳首が、僕のチンチンをクリクリと刺激してくる。これは……結構気持ちいいぞ!
1161134100 1160050――しゅっしゅっしゅっしゅ!
1162134200 1160050主人公<名>「ちーちゃんの乳首……いいよ! 最高だよっ! おじさんのチンチン、すごく気持ちよくなってるよぉっ!」
1163134300 1160050千恵千恵036_CB26_c_020.wavchie0「ふぇえ……あっ……んんんっ!」
1164134400 1160050そろそろ限界だ。もうこれ以上貯めることはできない……!
1165134500 1160050千恵千恵036_CB26_c_021.wavchie0「……んぁ……。んっ……んん」
1166134600 1160050主人公<名>「出すよ、ちーちゃん!」
1167134700 1160050チンチンを掴んでいる手を激しく動かす。ちーちゃんの乳首がチロチロと亀頭を刺激してくる。
1168134800 1160050すごく良い……! これが妄想だなんて、思えないくらいいいぞ……!
1169134900 1160050このまま、ちーちゃんの身体にぶっかけてあげようっ!
1170135000 1160050主人公<名>「ちーちゃん、ちーちゃんの身体にジャンボヨーグルトをいっぱいかけてあげるからねっ!」
1171135300 <!ef_shasei_l>1160060――びゅっ! どびゅっ! どびゅ! どびゅびゅびゅびゅ!
1172135400 <!ef_shasei>1160060頭の中が真っ白に染まる。いつものオナニーの時よりもたくさん精子が出たようだ。腰がガクガクしているぞ……。
1173135500 1160060そして、妄想のちーちゃんの身体は、僕の精子で真っ白に染まってしまった……。
1174135600 1160060千恵千恵036_CB26_c_022.wavchie0「はぁ……はぁ……」
1175135700 1160060主人公<名>「ちーちゃん、ありがとう……。大好きだよ……」
1176135800 1160060そうして、僕のオナニーは終わった。
1177135900 $event_return
1178136000 <!scene_past_end>実際に出したのはティッシュの中だけど、僕の頭の中では、ちーちゃんの身体にぶっかけたことになっている。
1179136100 かなりの充実感を得られた。これまでも、何度かちーちゃんを妄想して抜いてたけど、今日はかなり良かった。
1180136200 こんな極上のオナニーができるなんて……。ちーちゃんと出会えて本当に良かったなぁ。
1181136300 今度は、本物のちーちゃんとセックスをしてみたいなぁ……。
1182136400 早く、ちーちゃに会いたいなぁ。明日にでも会えたら……いっぱいえっちなことを教えてあげるのに……。
1183136500 ちーちゃんと会えないことが、こんなに寂しいなんて知らなかった……。
1184136600 <!scene_past_begin>11千恵千恵036_CB26_c_023.wavchieL,private1「えへへ♪ おいちゃーん!」
1185136800 <!scene_past_end>33僕はちーちゃんの笑顔を思い浮かべた。
1186136900 無垢な笑顔。天使のように軽く、小さい身体。早くちーちゃんに会いたい……。
1187137000 そんな思いを抱きながら、僕はティッシュを丸めて捨てた。
1188137100 $go join_1
1189137200 *sel_1b■②コマコ
1190137300 $fadd %komako%,1
1191137500 やっぱり抜くとしたらコマコちゃんかな。あの人形みたいな可愛らしさは、こんな田舎じゃ、なかなか見られないレアもんだからなぁ。
1192137600 よし、決めた! コマコちゃんでオナニーをしよう。
1193137700 早速、コマコちゃんのことを思い浮かべよう。コマコちゃんの身体をイメージする。
1194137800 コマコちゃんには、畳の上で寝転んでいてもらおう。お昼寝中のコマコちゃんの横に座って、しこしこチンチンを擦っちゃおう!
1195137900 一度やってみたかったんだよなぁ~。
1196138100 <!scene_past_begin>2150000コマココマコ036_CB26_k_000.wavkomako,private0「……ちーちゃん……」
1197138200 2150000コマコちゃんは、いつものようにちーちゃんのことを思って寝ているようだ。寝言までちーちゃんだなんて、相当好きなんだろうなぁ。
1198138300 2150000主人公<名>「コマコちゃん……。たまにはおじさんの方をむいてほしいなぁ~」
1199138400 2150000僕は本心をついポロリと漏らしてしまった。
1200138500 2150000きっといつか、コマコちゃんは僕に振り向いてくれるかもしれない。そんな淡い期待を持ちながら、僕はコマコちゃんの身体をじっと見た。
1201138600 2150000細身だけど、肉付きの良い体型は、外国人の血が入っているからだろうか。
1202138700 2150000コマコちゃんのまつげ……すごく長いなぁ。あ、眉毛も髪と同じ色なんだ……。
1203138800 2150000肌も真っ白……。肌が白いと日に弱いらしいし、コマコちゃんって日焼け対策をしっかりしてるんだろうなぁ。
1204138900 2150000ちーちゃんや甜花ちゃんと同い年だけど、二人とは違った魅力で溢れている。
1205139000 2150000そんなコマコちゃんを、僕は今からズリネタにする……!
1206139100 2150000コマココマコ036_CB26_k_001.wavkomako0「んんっ……」
1207139200 2150000コマコちゃん、寝苦しいみたい。もしかして、固そうな短パンを履いているからかもしれない。可哀想に。脱がしてあげよう!
1208139300 2150000僕は妄想の中で、コマコちゃんの短パンを脱がしてあげた。
1209139500 2150010コマココマコ036_CB26_k_002.wavkomako0「ふはぁ……」
1210139600 2150010コマコちゃんは、ほっと一息吐き出した。やっぱりズボンがきつかったのかな?
1211139700 2150010おや? コマコちゃんは可愛いパンツを履いているんだね。ウサギ柄かぁ。女の子らしくて、すごく良いなぁ。
1212139800 2150010主人公<名>「……あれ? コマコちゃん、パンツが湿ってるよ?」
1213139900 2150010もしかして、ズボンの中が暑すぎて、蒸れちゃったのかな?
1214140000 2150010僕はコマコちゃんのパンツに、手を入れた。
1215140100 2150010湿った感触。汗が手についた。結構汗をかいてるみたいだ。
1216140200 2150010……ところで、コマコちゃんの汗って、どんな香りがするんだろう。
1217140300 2150010僕はコマコちゃんのパンツに、鼻を近づけた。
1218140400 2150010――くんくん。
1219140500 2150010コマコちゃんのパンツからは、フローラルの香りがした。これは柔軟剤の臭いだろう。
1220140600 2150010外国製のものかな? 僕もスーパーで臭いを嗅いだことがある。日本でも最近有名になった会社のものだ。
1221140700 2150010コマコちゃんのパンツの臭いは、汗という湿気を帯びたからか、香りが強くなってしまっていた。
1222140800 2150010コマココマコ036_CB26_k_003.wavkomako0「んんっ……ちーちゃん……それは、だめぇ……」
1223140900 2150010コマコちゃんはどんな夢を見てるんだろう。もしかして、ちーちゃんとエッチなことをする夢を見てるのかなぁ?
1224141000 2150010主人公<名>「はぁはぁ……。コマコちゃん……。もっと臭いを嗅がせて……」
1225141100 2150010僕はコマコちゃんのパンツに鼻を押しつけた。汗の臭いはほとんどしなかった。
1226141200 2150010だけど、舌の先をパンツにつけたとき、しょっぱい味がしたので、汗自体はしっかり出ているはずだ。
1227141300 2150010これはもしかしたら、僕の中でコマコちゃんが人形のように可愛いから、そういう妄想になってしまっているのかもしれない。
1228141400 2150010もっともっと、コマコちゃんの臭いを嗅ぎたい。コマコちゃんともっと仲良しになりたい。
1229141500 2150010主人公<名>「コマコちゃん……コマコちゃん……!」
1230141600 2150010コマコちゃんのパンツに鼻を埋めていると、チンチンがギンギンに勃つのを感じた。
1231141700 2150010よーし! おじさん、ズボンを下ろしちゃうぞ!
1232141800 2150010ずるっとズボンを下ろす。勃起したチンチンが、ブルンッと出た。
1233141900 2150010僕はチンチンを片手で握りながら、もっと新しい刺激が欲しいと思った。
1234142000 2150010コマコちゃんのおっぱいが見たいなぁ……。いいかな? 妄想の中だし、見てもいいよね……?
1235142200 2150020僕はゆっくり、コマコちゃんの服をめくった。
1236142300 2150020コマコちゃんの胸は、ちーちゃんよりもちょっと大きかった。異国の血が入っているからだろうか。発達が早いのかもしれない。
1237142400 2150020僕はコマコちゃんの下乳に指を入れてみた。
1238142500 2150020――ふにっ。
1239142600 2150020柔らかい感触。下乳に指が埋もれるほど、大きいわけじゃないようだ。
1240142700 2150020薄桃色の乳首が、白い肌によく似合っていた。
1241142800 2150020コマココマコ036_CB26_k_004.wavkomako0「んっ……んんっ……」
1242142900 2150020コマコちゃんが、小さく声を漏らす。もしかして、胸を触られて、感じたんだろうか。
1243143000 2150020試しに乳首を摘んでみた。
1244143100 2150020コマココマコ036_CB26_k_005.wavkomako0「んぁっ……! ちーちゃん、あっ……だめぇ……」
1245143200 2150020やっぱり感じてるみたいだ。
1246143300 2150020しかし、自分の妄想の中でも、コマコちゃんはちーちゃんのことを言い続けるんだな……と、自分の中のコマコちゃんイメージにびっくりしてたりする。
1247143400 2150020ちょっと落ち込んだので、キュッとコマコちゃんの乳首を強めにつねってみた。
1248143500 2150020コマココマコ036_CB26_k_006.wavkomako0「ひゃんっ……あっ……んぁあ……」
1249143600 2150020これが男の手の感触だよ……と身体に教えこむように、触っていく。
1250143700 2150020コマココマコ036_CB26_k_007.wavkomako0「んふっ……んんっ……あっ……やぁん……」
1251143800 2150020コマコちゃんの乳首を、指先でちろちろいじってみる。
1252143900 2150020主人公<名>「コマコちゃん、どう? 気持ちいい?」
1253144000 2150020コマココマコ036_CB26_k_008.wavkomako0「んんっ……きも……ちいい……よぉ……」
1254144100 2150020ぼーっとした声で、コマコちゃんが答えた。
1255144200 2150020主人公<名>「もっと気持ちいいことしてもいいかな?」
1256144300 2150020コマココマコ036_CB26_k_009.wavkomako0「う……うぁ……」
1257144400 2150020起きているのか、寝ているのか、曖昧な返事だった。僕はそれを肯定ととった。
1258144500 2150020主人公<名>「よーし、コマコちゃん。パンツを下ろしちゃうね~♪」
1259144700 2150030コマコちゃんのパンツをずるっと落とす。肌と同じ色の可愛らしいツルツルおまんこがあらわになった。
1260144800 2150030主人公<名>「コマコちゃんのおまんこは、相変わらず白くて可愛いね」
1261144900 2150030僕はそう言いながら、コマコちゃんのおまんこの筋を、指でなぞった。
1262145000 2150030コマココマコ036_CB26_k_010.wavkomako0「んふっ……! あっ……んんっ!」
1263145100 2150030コマコちゃんの身体が、びくんっと震えた。クリトリスに当たったからだろうか? コマコちゃんはやっぱりクリトリスが弱いのかな?
1264145200 2150030よし、じゃあクリトリスをクリクリっといじっちゃおう。
1265145300 2150030コマココマコ036_CB26_k_011.wavkomako0「あぁっ……ん! んひぃ……」
1266145400 2150030やっぱりコマコちゃん、しっかり感じてるみたいだ。ここまで反応してくれるってことは……もしかして起きているのかな?
1267145500 2150030妄想している自分でもわからないけど、どちらにしても反応があることは嬉しいなぁ。
1268145700 2150050よし、それじゃあ、僕もそろそろ気持ちよくなりたいし、本格的にオナニーを始めよう。
1269145800 2150050僕のチンチンは、妄想コマコちゃんのおかげで、ビンビンに反り立ってしまっていた。
1270145900 2150050――シュッシュッシュッシュッ!
1271146000 2150050コマコちゃん! コマコちゃん! コマコちゃん!
1272146100 2150050もっとコマコちゃんを感じたい。目の前に実在のコマコちゃんがいればいいのに……!
1273146200 2150050僕は激しくチンチンを擦った。
1274146300 2150050たとえ今日は無理だとしても、いつかこのチンチンを、コマコちゃんのマンコに挿れたい……! と強く思った。
1275146400 2150050いいっ! コマコちゃんのさらさらヘアー……柔らかい肌……これを妄想するだけで、僕はイっちゃいそうだ……!
1276146500 2150050コマココマコ036_CB26_k_012.wavkomako0「……うーん……ちーちゃん……おじさん……ちーちゃん……うー……」
1277146600 2150050あれ? コマコちゃんがうなされてるぞ。僕のおちんちんもしかして、何か不安だったのかな?
1278146700 2150050主人公<名>「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよ……」
1279146800 2150050そう言って、妄想コマコちゃんの頭を撫でる。するとコマコちゃんの顔のこわばりがなくなっていった。
1280146900 2150050コマココマコ036_CB26_k_013.wavkomako0「はふぅ……」
1281147000 2150050どうやら落ち着いたようだ。僕の心の乱れが、妄想コマコちゃんに反応してしまったのかもしれない。もっとしっかりしないとなぁ!
1282147100 2150050コマココマコ036_CB26_k_014.wavkomako0「……はぁはぁ……」
1283147200 2150050コマコちゃんの息遣いが荒くなってきている。僕と一緒だ……。
1284147300 2150050僕の緊張が、妄想コマコちゃんに流れていっている。僕が緊張すれば、コマコちゃんも緊張する。まるで一心同体みたいだ。
1285147400 2150050コマコちゃんと一心同体!? その言葉を思い浮かんで、僕の手はいつもよりも早くチンチンを扱きだした。
1286147500 2150050主人公<名>「コマコちゃん……! コマコちゃん……!!!」
1287147600 2150050コマコちゃんと一心同体なんて、なんて光栄なんだろう……!
1288147700 2150050――どくんっ!
1289147800 2150050キンタマがうずいている……! そろそろ射精しそうだ……!
1290147900 2150050妄想コマコちゃんの身体に……全部ぶっかけてあげる!
1291148200 <!ef_shasei_l>2150060――びゅっ! びゅるるるるるる! どびゅっ! びゅぅう!
1292148300 2150060精子が勢いよく宙を飛び、コマコちゃんの身体へと降り注いだ。
1293148400 2150060精子を出しきった僕は、あまりにも激しい射精のせいで、腰がもう動かなくなっていた。
1294148500 2150060こんなにも腰がくたくたになるまで出したのは、久々かもしれない。
1295148600 <!ef_shasei>2150060――びゅるっ……! びゅっ……! びゅー!
1296148700 2150060最後の一滴まで、残さずコマコちゃんの身体になすりつけた。
1297148800 2150060コマコちゃんの白い肌に、ぶっかけ精子は映えていた。
1298148900 2150060まるで炊きたてご飯の上にのる、トロロのようだ。
1299149000 2150060こんなにも綺麗なコマコちゃんの身体を、妄想の中でとはいえ汚してしまったという罪悪感が湧き上がるが、それすらも快感に思えてきた。
1300149100 2150060コマココマコ036_CB26_k_015.wavkomako0「すぅ……すぅ……ちーちゃん……大好き……」
1301149200 2150060すべてが終わった後も、コマコちゃんはちーちゃんのことばかり言っていた。
1302149300 2150060妄想の中でコレなら、僕の頭の中でコマコちゃんという少女は、ちーちゃんが好きな少女というイメージが強く根付いているのだろうなぁ……。
1303149400 2150060僕もコマコちゃんに振り向いてもらえるために、いっぱい努力しないとな!
1304149500 $event_return
1305149700 <!scene_past_end>僕は視線を下に落とした。畳が僕の今出した精液で真っ白に染まっている。
1306149800 あぁ……やっちゃった……。
1307149900 つい、衝動的に畳へぶっかけてしまったんだ。だって、妄想をしながら、ティッシュに射精するなんて、勿体無い気がしたんだ……。
1308150000 後片付けが大変そうだなぁと……僕は肩を落とした。
1309150100 $go join_1
1310150200 *sel_1c■③甜花
1311150300 $fadd %tenka%,1
1312150500 <!scene_past_begin>3140000ここはやっぱり甜花ちゃんだよねっ! 甜花ちゃんはアイドル志望だし、ちょっとませててすごく可愛いもんね!
1313150600 3140000甜花ちゃんの妄想をしてみよう。お昼寝中の甜花ちゃんなら見たことがあるから、再現度はかなりのものになるはずだぞ!
1314150700 3140000甜花ちゃんの髪は、いつもツヤツヤだなぁ。黒い髪でこんなに綺麗なんて、本当にアイドルみたいだ。
1315150800 3140000甜花甜花036_CB26_t_000.wavtenka,private0「すぅ……すぅ……」
1316150900 3140000甜花ちゃんは、小さく寝息を漏らしながら眠っている。
1317151000 3140000しかし、甜花ちゃん。肩を出す服はちょっとセクシー過ぎるんじゃないかなぁ。
1318151100 3140000それにおへそも出しっぱなしだ。こんなにはしたない格好をして……。まったく、最近の子はけしからん! でも嬉しい!
1319151200 3140000甜花甜花036_CB26_t_001.wavtenka0「んむぅ……すぅ……すぅ……」
1320151300 3140000甜花ちゃんの無邪気な寝顔を見ていると、イタズラ心がむくむくっとこみあげてきた。
1321151400 3140000主人公<名>「これは妄想……これは妄想……」
1322151500 3140000僕は舌先をおへその穴に近づける。
1323151600 3140000甜花ちゃんのおへそ……おへそ!
1324151700 3140000主人公<名>「ぺろっ……ぺろぺろ……ぺろ!」
1325151800 3140000甜花ちゃんのおへそ……、石鹸の匂いがするぞ! ぺろぺろすると、汗の味が口いっぱいに広がった。
1326151900 3140000自分からお腹を出してるんだから、こんなことされても文句はいえないよね。甜花ちゃん!
1327152000 3140000それじゃ、もっと過激なことをしちゃおう。今一番やりたいことは……甜花ちゃんのパンツを見ることかなぁ。
1328152100 3140000短パンから出るムチムチの足もたまらないけど、やっぱり生パンが見たいぞ!
1329152200 3140000これは僕の妄想の世界だから、何でもできる! 僕の手を使わなくても、甜花ちゃんのズボンのボタンくらい外してやる!
1330152400 3140010甜花ちゃんのズボンのご開帳だぁ~!
1331152500 3140010ふむふむ。今日は水玉のパンツなんだね。甜花ちゃんは、普段ちょっとませた格好をしてるけど、パンツは歳相応なんだね♪
1332152600 3140010甜花甜花036_CB26_t_002.wavtenka0「んぁ……んんっ……」
1333152700 3140010甜花ちゃんがちょっと呻いている。ズボンのボタンが外れたこと、気づいちゃったのかな?
1334152800 3140010甜花甜花036_CB26_t_003.wavtenka0「……うぅ」
1335152900 3140010主人公<名>「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよぉ」
1336153000 3140010僕はそう言いながら、甜花ちゃんの横でチンチンを扱き続けた。
1337153100 3140010甜花甜花036_CB26_t_004.wavtenka0「んぁあ……」
1338153200 3140010主人公<名>「甜花ちゃん、甜花ちゃん! 可愛いよ! 可愛いよぅ!」
1339153300 3140010――しこしこしこしこっ!
1340153400 3140010僕は必死に扱き続ける。でも、まだ何かが足りない気がする。そうだ! おっぱいだ! おっぱいが足りないんだ!
1341153500 3140010えーい! おっぱいも出しちゃえー! いでよ! おっぱい!
1342153700 3140020がばっと、甜花ちゃんの服が上がって、小さな二つの蕾が現れた。
1343153800 3140020うぉおおお! 甜花ちゃんの乳首だ! 乳首が現れたぞ!
1344153900 3140020想像の中だから、何でもやりたい放題だ!
1345154000 3140020甜花ちゃんの胸は、ちーちゃんとコマコちゃんの間くらいだねぇ。ちょうどいい大きさだと思うよ、
1346154100 3140020甜花甜花036_CB26_t_005.wavtenka0「さ……さむい……」
1347154200 3140020甜花ちゃんの眉がピクピクと震えた。寒いのか。それじゃ、温めてあげないと!
1348154300 3140020主人公<名>「おじさんが、甜花ちゃんの身体を温めてあげるからねぇ……!」
1349154400 3140020温めるには、やっぱり体温で温めたほうがいいよね。僕の舌は体温が高い気がするんだ。だから、この舌で、甜花ちゃんの身体を温めてあげよう。
1350154500 3140020主人公<名>「ぺろっ……ぺろぺろっ」
1351154600 3140020甜花甜花036_CB26_t_006.wavtenka0「んんっ……あっ……んんっ……」
1352154700 3140020甜花ちゃんが身悶えしている。温まってくれてるのかな? それじゃ、ガンガン温めてあげよう!
1353154800 3140020主人公<名>「ぺろぺろぺろ……ぺろぺろ……!」
1354154900 3140020甜花甜花036_CB26_t_007.wavtenka0「んぁ……あふっ……んひぁ……」
1355155000 3140020甜花ちゃんの心臓が、ドキドキいってる……。体温も少しずつ上がってきているような気がする。
1356155100 3140020主人公<名>「甜花ちゃん、どうかな? 寒くないかな?」
1357155200 3140020甜花甜花036_CB26_t_008.wavtenka0「うぅ……あつ……あつぃ……」
1358155300 3140020主人公<名>「暑い!? それじゃ、僕のヨダレで身体を冷やしてあげよう」
1359155400 3140020僕は口にいっぱいヨダレを含ませて、甜花ちゃんのおっぱいをべろべろ舐めた。
1360155500 3140020甜花甜花036_CB26_t_009.wavtenka0「ふぁ……んんっ……あふっ……」
1361155600 3140020甜花ちゃんの頬が赤くなってる。感じてくれてるのかな? よーし、もっと冷やしてあげないと。
1362155700 3140020主人公<名>「べろっ……レロっ……」
1363155800 3140020うぅ……。甜花ちゃんのおっぱいを舐めてたら、チンチンが更にムズムズしてきちゃった。
1364155900 3140020一発軽く出しておこうかな。
1365156000 3140020――シコシコシコシコ!
1366156100 3140020甜花甜花036_CB26_t_010.wavtenka0「んんっ……あっ……はぁはぁ……」
1367156200 3140020主人公<名>「甜花ちゃん、甜花ちゃんっ!」
1368156300 3140020夢中になってチンチンを擦る。小さな快感の波が、少しずつ大きな快感へと変化していく。
1369156400 3140020もう限界だ……! 甜花ちゃんっ!
1370156600 <!ef_shasei_l>33甜花ちゃんのことを思いながら、ティッシュの中に射精した。
1371156700 主人公<名>「……はぁはぁ。……あ、甜花ちゃんの身体にぶっかければよかった……」
1372156800 妄想の中でも遠慮してしまっていた。だけど、まだ僕のチンチンは元気モリモリである。
1373156900 もう一発くらいなら、余裕で出せるだろう。次は、しっかり甜花ちゃんの身体にかけよう。
1374157000 <!scene_past_begin>3140020よし、シコシコ再開だ!
1375157100 3140020二回目となると、もう少し過激なネタが欲しくなる。そうだ、甜花ちゃんのパンツを下ろせばいいんだ!
1376157200 3140020ここは妄想世界……。なんだってできるんだからね!
1377157400 3140030甜花ちゃんのパンツがゆっくりと下に降りていく。まだ毛の一本も生えていない綺麗なスジおまんこが丸出しになった。
1378157500 3140030主人公<名>「はぁはぁ……甜花ちゃんのスジマンコ……すごく綺麗だよ……!」
1379157600 3140030甜花ちゃんは、今もオナニーをしているのかな? 確認のために、おまんこを観察してみよう。
1380157700 3140030甜花ちゃんのおまんこに、そっと手を伸ばす。
1381157800 3140030――ぬるっ。
1382157900 3140030おや? 甜花ちゃん。おまんこが濡れているみたいだよ。おもらし……じゃないようだ。ってことは、これはもしかして……。
1383158000 3140030主人公<名>「ぺろっ……あ、愛液だ……!」
1384158100 3140030おまんこについた液体からは、ちょっとしょっぱくて、生臭い味……愛液の味がした。
1385158200 3140030僕は甜花ちゃんのおまんこをくぱぁと開き、小陰唇――ビラビラの色を確認する。
1386158300 3140030ビラビラは、綺麗な薄桃色だった。僕はビラビラに沿って、舌を動かした。
1387158400 3140030甜花甜花036_CB26_t_011.wavtenka0「うぁっ……んんっ……。はぁはぁ……♪」
1388158500 3140030甜花ちゃんの身体が、ピクッピクッと痙攣するように動いてる。感じてくれてるのかな? おじさんの舌で、感じてくれてるのかな?
1389158600 3140030甜花甜花036_CB26_t_012.wavtenka0「あぁっ……あっ……んんぅっ!!!」
1390158700 3140030甜花ちゃんの身体が思いっきりのけぞった。どうやら絶頂したみたいだ。それでも甜花ちゃんは起きない。妄想世界って便利だなぁ……。
1391158800 3140030よし、次はおっぱいをモミモミしちゃうぞ!
1392158900 3140040甜花ちゃんの発展途上のおっぱいは、まだ掴めるほどはなかったが、わずかに膨らんでいる。
1393159200 3140040僕は乳首を中心に、甜花ちゃんのオッパイをモミモミする。
1394159300 3140040甜花甜花036_CB26_t_013.wavtenka0「ふぁ……だ、だめぇ……」
1395159400 3140040甜花ちゃんは口ではダメと言ってるが、ちょっと嬉しそうだ。
1396159500 3140040これは嫌よ嫌よも好きのうちってとこだろうか。
1397159600 3140040よし! おじさん、がんばって責めちゃうぞ~!
1398159700 3140040もみもみ、もみもみ、と甜花ちゃんのおっぱいを揉みながら、たまに指先で乳首を刺激する。
1399159800 3140040こうやって、成長中のおっぱいの感度を上げてあげるんだ。
1400159900 3140040甜花甜花036_CB26_t_014.wavtenka0「あふぅ……んっ……あぁ……」
1401160000 3140040甜花ちゃんは気持ちよさそうに、口角を上げている。
1402160100 3140040主人公<名>「甜花ちゃん……おっぱい大きくならないでねぇ……」
1403160200 3140040僕は自分の願望を口にした。
1404160300 3140040主人公<名>「おっぱいが小さいほうが、モデルとかに向いてるんだよ。アイドルだけじゃなく、モデルも目指すことができるんだよぉ」
1405160400 3140040主人公<名>「きっと甜花ちゃんなら、どんな芸能人でもなれちゃうぞ~♪」
1406160500 3140040僕はそう言って、甜花ちゃんのおっぱいを揉みながら、自分のチンチンをしこしこと擦りつづける。
1407160600 3140040甜花甜花036_CB26_t_015.wavtenka0「おじさ……んんっ……はぁはぁ……」
1408160700 3140040甜花ちゃんが、僕の名前を呼んでくれた! 妄想の中だとしても嬉しいぞ!
1409160800 3140050主人公<名>「もう我慢できないっ! 甜花ちゃんが可愛すぎるよぉっ!」
1410160900 3140050僕は大きな声を張りあげながら、チンチンを激しく扱く。
1411161000 3140050甜花ちゃんの寝顔、無邪気で可愛い。普段はませてツンツンしてるのに、寝顔は歳相応で可愛いよっ!
1412161100 3140050こんなにも可愛い顔を見せられたら……僕のチンチンはガチガチになっちゃうよっ!
1413161200 3140050キンタマの辺りがきゅんとする。そろそろ二発目が出てしまいそうだ。
1414161300 3140050さっきみたいなミスは、もう犯さない。
1415161400 3140050今度は甜花ちゃんの身体にぶっかけてやるんだ!
1416161500 3140050主人公<名>「甜花ちゃん、出すよ! 甜花ちゃんの身体に、できたてホヤホヤ精子を、ぶっかけてあげるからねっ!」
1417161600 3140050発射用意、オーケー! このまま一気にぶっかける!
1418161700 3140050主人公<名>「イク! イクよ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんんんん!」
1419162000 <!ef_shasei_l>3140060――びゅっ!びゅるるる!どびゅっ!びゅぅううう!
1420162100 3140060亀頭から、勢い良く精子が発射された。
1421162200 <!ef_shasei>3140060びゅーびゅーと、精子がたくさん出る。キンタマがキュンっとなる。一回目よりもたくさんの精子が出たぞ。
1422162300 3140060甜花ちゃんの身体は精子まみれになってしまった。
1423162400 3140060あぁ、顔にも精子がついちゃってる……。
1424162500 3140060甜花甜花036_CB26_t_016.wavtenka0「んっ……あぅ……ぺろっ」
1425162600 3140060えっ!?
1426162700 3140060甜花ちゃんが、僕の精子を舐めた!? 駄菓子だと勘違いしちゃったのかな?
1427162800 3140060甜花甜花036_CB26_t_017.wavtenka0「……ごくんっ」
1428162900 3140060甜花ちゃんの細い首が動く。僕の精子を……甜花ちゃんが飲んだ! 飲んじゃった!
1429163000 3140060僕、すごく幸せだっ!
1430163100 3140060妄想の中だけど、甜花ちゃんが僕の精子を飲んでくれたんだ。好きな女の子が、僕の精子を飲んでくれるほど、幸福なことはない!
1431163200 $event_return
1432163400 <!scene_h_end>僕は幸せに浸りながら、妄想を終了した。
1433163500 甜花ちゃんを想像しながら、オナニーするのはすごく興奮したなぁ。
1434163600 普段の甜花ちゃんのツンデレっぷりでオナニーするのもいいけど、たまには大人しい寝顔で抜いたりするのもいいなぁ。
1435163700 今度は本物の寝顔で抜いてみたいなぁ……。
1436163800 今日の妄想みたいな反応をしてくれるんだろうか? それとも、もっと寝顔でもツンツン反抗してくるんだろうか。
1437163900 それはそれで楽しみだなぁ。
1438164000 どんな甜花ちゃんでも、甜花ちゃんの反応は新鮮で可愛い。
1439164100 だから、今度は本物の甜花ちゃんを、エッチな身体になるように、手取り足取り教えてあげたいなぁ……。
1440164200 甜花ちゃん……明日は顔を出してくれるかな?
1441164300 次会う日がとても楽しみだ……♪
1442164400 $go join_1
1443164500 *sel_1d■④全員
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1447165000 誰か一人だなんて選べない! どうせ妄想なんだし、皆を想像してシコシコすればいいんだ!
1448165100 オナニーをするために、僕は想像力をぐんと高める。ちーちゃんの服、コマコちゃんの肌の質、甜花ちゃんの髪のサラサラ感などを全部思い出す。
1449165200 そして再現度100%の完璧な妄想オナニーにするんだ!
1450165400 <!scene_past_begin>4130000ちーちゃんもコマコちゃんも、甜花ちゃんも……。みんな幸せそうな寝顔を浮かべて眠っている。
1451165500 4130000千恵千恵036_CB26_c_024.wavchie0「むにゃ……むにゃ」
1452165600 4130000コマココマコ036_CB26_k_016.wavkomako0「すぅ……すぅ……」
1453165700 4130000甜花甜花036_CB26_t_018.wavtenka0「ふぁ……んぅ……」
1454165800 4130000みんな無邪気な顔をしてて、可愛いなぁ……。
1455165900 4130000よし、妄想の中で、三人とも気持ちよくしてあげよう!
1456166000 4130000千恵千恵036_CB26_c_025.wavchie0「おい……ちゃん……」
1457166100 4130000千恵ちゃんが、僕を呼んでいる。むにゃむにゃと口を動かしているが、頭は夢の中なようだ。
1458166200 4130000主人公<名>「大丈夫。おじさんがちーちゃんたちを最高に気持ちよくさせてあげるからね♪」
1459166300 4130000そう言って、僕はみんなのスカートに手を伸ばした。
1460166500 4130010ちーちゃんは、無地のパンツ。コマコちゃんは、ウサギ柄パンツ。甜花ちゃんは、水玉パンツ。みんな違って、みんな良い!
1461166600 4130010パンツの柄のように、みんな匂いにも個性があるのかな?
1462166700 4130010パンツをくんくんしてみよう。きっとみんな違う匂いがするはずだ。
1463166800 4130010まずはちーちゃんのパンツからだ。
1464166900 4130010主人公<名>「すぅぅううう! はぁはぁ……くんくん……!」
1465167000 4130010千恵千恵036_CB26_c_026.wavchie0「んぁっ……ふぁあ……」
1466167100 4130010ちーちゃんが身体をぴくんっと震わせた。じんわりとパンツが濡れた。どうしたんだろう? 感じているのかな?
1467167200 4130010くんくん……。ちーちゃんのパンツからは、ちょこっとおしっこの匂いがした。
1468167300 4130010もっとちーちゃんの香りを嗅ぎたい。
1469167400 4130010主人公<名>「すぅううはぁあ!すぅううはぁああ……!」
1470167500 4130010ちーちゃんのパンツの香りが、僕の鼻孔をくすぐる。
1471167600 4130010今僕は、鼻でしか呼吸をしていない。そして今、この鼻は、ちーちゃんのパンツにくっついている。
1472167700 4130010つまり、僕は今ちーちゃんのパンツの香りを頼りに生きているのだ……! こんな極上の快楽をオナニーで味わえるなんて……! 最高だ!
1473167800 4130010コマココマコ036_CB26_k_017.wavkomako0「むぁ……ん……ちー……ちゃん……」
1474167900 4130010ちーちゃんの横で、コマコちゃんが寝言を呟いた。
1475168000 4130010主人公<名>「つ、次はコマコちゃんの番だよっ!」
1476168100 4130010僕はコマコちゃんのパンツに、鼻を押し付けた。
1477168200 4130010主人公<名>「……くんくん……すぅ……すぅ……」
1478168300 4130010コマココマコ036_CB26_k_018.wavkomako0「んぁっ……だめぇ……ちーちゃん……それは、えっちぃ……」
1479168400 4130010コマコちゃんは、ちーちゃんにパンツの匂いを嗅がれてると思ってるのかな? 残念だったね。匂いを嗅いでるのは、おじさんだよ!
1480168500 4130010主人公<名>「すぅうう! すぅうううっ! はぁああ……ふぅうう」
1481168600 4130010コマコちゃんのパンツは、柔軟剤の匂いがするね。汗とかあんまりかかないのかな?
1482168700 4130010ちーちゃんのように、おしっこの匂いがするわけじゃない。どちらかというと、コマコちゃんは服の匂いのほうが強い印象だった。
1483168800 4130010コマココマコ036_CB26_k_019.wavkomako0「ふぁ……ちーちゃ……ちーちゃん……らめぇ……」
1484168900 4130010コマコちゃんが、小さい声で喘いでる。パンツの奥から、じんわりと生温かいものが出てきた。
1485169000 4130010愛液だ! コマコちゃん……ちーちゃんにパンツの匂いを嗅がれてると思って濡れてるんだ!
1486169100 4130010コマコちゃんは本当にちーちゃんが大好きなんだなぁ……。ちょっと嫉妬しちゃうよ。
1487169200 4130010甜花甜花036_CB26_t_019.wavtenka0「うぁ……くー……くー……」
1488169300 4130010おっと、甜花ちゃんの匂いも嗅いであげないとね。
1489169400 4130010主人公<名>「くんくん……すんすん……すぅうううっ!」
1490169500 4130010甜花ちゃんのパンツからは、汗の匂いがした。最近はダンスの練習をよくしてるから、汗をいっぱいかいちゃったのかな?
1491169600 4130010主人公<名>「くんくんっ……」
1492169700 4130010甜花甜花036_CB26_t_020.wavtenka0「んぁっ……ふぁあ……」
1493169800 4130010おっと。甜花ちゃんのパンツに、僕の鼻が食い込んじゃったようだ。
1494169900 4130010主人公<名>「ふぅぅううっ……あっ……くんくんくんくんっ!」
1495170000 4130010甜花甜花036_CB26_t_021.wavtenka0「やぁ……んんっ……あふっ……んぁあ……♪」
1496170100 4130010甜花ちゃん、感じちゃってるのかな? もぞもぞと太ももを擦らせてる。
1497170200 4130010ついでにペロペロしちゃおう。甜花ちゃんのクリトリスはどこかなぁ? ここかなぁ?
1498170300 4130010主人公<名>「ぺろぺろっ……!」
1499170400 4130010甜花甜花036_CB26_t_022.wavtenka0「んくっ! ……あぁっ! ふぁあ……!」
1500170500 4130010パンツ越しに舌でおまんこをつつくと、小さなお豆のようなものに舌先が当たった。
1501170600 4130010甜花甜花036_CB26_t_023.wavtenka0「はぁ……はぁ……♪ んぁあ……」
1502170700 4130010甜花ちゃんは、このクリトリスが一番感じるみたいだ。僕の涎とは別に、生温かい汁が甜花ちゃんのパンツを濡らしている。
1503170800 4130010三人とも、すごく可愛いよ。なんだか妄想していたら、チンチンがギンギンに勃っちゃった!
1504170900 4130010もっとみんなのエッチな格好が見たい! もっとみんなの裸を触りたい……! よし、上着をめくっちゃおう!
1505171000 4130020みんなの上着をゆっくり開けていく。それぞれの個性溢れる発展途上のおっぱいが丸出しになった。
1506171300 4130020おっぱいが一番大きいのは、コマコちゃんかな? その次に甜花ちゃんが大きくて、一番小さいのがちーちゃん。
1507171400 4130020誰が一番良いというものはない。おっぱいは総じて素晴らしいものなんだ。
1508171500 4130020もしかしたら、乳首の感触もそれぞれ違うかもしれない。
1509171600 4130020妄想の中なら、どんなことでもやりたい放題だ。よし、それじゃあ一番大きいコマコちゃんから、感触を確かめてみよう。
1510171800 4130020主人公<名>「ちゅっ……ちゅっ……」
1511171900 4130020コマココマコ036_CB26_k_020.wavkomako0「あっ……ふぁあ……」
1512172000 4130020コマコちゃんのおっぱいは、全体的にふにふにしていた。膨らみかけなんだろうなぁ。
1513172100 4130020次は乳首の感度を確かめてみよう。
1514172200 4130020主人公<名>「ちゅぅうううっ! ちゅっ……ちゅぅうう!」
1515172300 4130020コマココマコ036_CB26_k_021.wavkomako0「ひゃぁあ……んぁっ……だめぇ……ちーちゃぁん……! そこ、弱いからぁ……」
1516172400 4130020なるほど、コマコちゃんは乳首が弱いのか。コマコちゃんの乳首は舐めるたび、硬さを増していった。
1517172500 4130020千恵千恵036_CB26_c_027.wavchie0「んんぅ……おいちゃぁん……」
1518172600 4130020ちーちゃんが僕を呼んだ。無意識に僕を求めているのかもしれない。期待に答えてあげないとねっ!
1519172800 4130020僕はちーちゃんのちっぱいを、舌でぺろぺろと舐め回した。ちーちゃんのおっぱいは、コマコちゃんに比べて、ちょっと硬い。そして、乳首もコリコリしていた。
1520172900 4130020千恵千恵036_CB26_c_028.wavchie0「んっ……んぁっ……おいちゃぁん……」
1521173000 4130020ちーちゃんは僕に舐められてると理解してくれてるんだろうなぁ。妄想内だとしても、かなり嬉しいぞ。
1522173100 4130020千恵千恵036_CB26_c_029.wavchie0「んっ……んんんぁあ……!」
1523173200 4130020ちーちゃんの乳首が、カチンコチンになっている。まるで男のチンチンのように硬く勃起していた。
1524173300 4130020主人公<名>「ちゅっ……ちゅっ……! れろれろれろれろっ!」
1525173400 4130020千恵千恵036_CB26_c_030.wavchie0「んぁあっ……! おいちゃん……! おいちゃぁん♪」
1526173500 4130020主人公<名>「ちーちゃんっ……! ちーちゃんのおっぱい、おいしいよぉっ!」
1527173600 4130020甜花甜花036_CB26_t_024.wavtenka0「ふぁあ……ん~♪」
1528173700 4130020あ、甜花ちゃんも相手をしてあげないとね。三人同時は忙しいなぁ~。
1529173800 4130020さぁ、甜花ちゃんのおっぱいは、全体的にバランスが整っている。それじゃ、舐め心地を確かめてみよう。
1530174000 4130020主人公<名>「ぺろっ……ぺろぺろっ……!」
1531174100 4130020おっぱいの奥のほうが、ちょっと固い。これから大きくなるためのしこりかな?
1532174200 4130020甜花甜花036_CB26_t_025.wavtenka0「んっ……んんっ……」
1533174300 4130020主人公<名>「甜花ちゃんのおっぱい……ペロペロしやすいよ~♪」
1534174400 4130020乳首の大きさも、ちーちゃんよりちょっと大きい気がする。そのおかげで舐めやすい。
1535174500 4130020主人公<名>「んっ……ちゅっ……れろれろっ」
1536174600 4130020甜花甜花036_CB26_t_026.wavtenka0「んぁっ……あっ……! あぁん……♪」
1537174700 4130020甜花ちゃんは感度が一番いいかもしれないぞ。びくんっと身体を大きく震わせている。
1538174900 4130020主人公<名>「よし、じゃあ次は、みんなのおまんこを見比べちゃうぞ! えーいっ!」
1539175000 4130020――がばっ!
1540175100 4130020僕はみんなのスカートやズボンを下ろしてあげた。
1541175200 4130030絶景! みんな綺麗なスジマンだ。
1542175400 4130030コマコちゃんが一番ピンク色な気がするぞ。それはやっぱり異国の血が入ってるからなのかなぁ~?
1543175500 4130030白い肌によく映えてて、すごく綺麗だ。
1544175600 4130030ちーちゃんのおまんこは、ピッチリと閉じている。
1545175700 4130030甜花ちゃんのおまんこは、大陰唇の部分が他の子よりも、ちょっと大きいかなぁ。ぷにぷにして、触りやすそうだ。
1546175800 4130030みんなのおまんこを見てたら、なんだか興奮してきちゃった。僕のオチンチンは、いつの間にか血管が浮き出てビキビキに反り立っていた。
1547175900 4130030折角だし、みんなのおまんこをペロペロしながらシコシコしちゃおう!
1548176000 4130030まずは甜花ちゃんからだ。
1549176200 3140030甜花ちゃんのおまんこ、やっぱり汗の匂いがするよぉ。うん? ちょっとしょっぱい……。コレは愛液の味かなぁ?
1550176300 3140030よし、せっかくの妄想だし、甜花ちゃんのほっぺにおちんちんをこすらせたり、手に握らせたりしてみよう!
1551176400 3140030甜花甜花036_CB26_t_027.wavtenka0「んぁ……んっ……んむぅ……」
1552176500 3140030ほっぺにチンチンを押し付けると、甜花ちゃんはちょっと嫌そうな顔をしていた。
1553176600 3140030主人公<名>「はぁはぁ……! 甜花ちゃんの腋も試してみようかなぁ~!」
1554176700 3140030甜花ちゃんは運動をよくしてるからか、二の腕が引き締まっていた。そのおかげで腋コキがすごく気持ちいいぞ!
1555176800 3140030甜花甜花036_CB26_t_028.wavtenka0「んっ……んぁ……あぅ……」
1556176900 3140030主人公<名>「いいよっ! いいよっ! 甜花ちゃん……!」
1557177000 3140030もう我慢できない! 甜花ちゃんの身体にぶっかけちゃおう!
1558177300 3140060――びゅるっ! どびゅっ! どびゅどびゅ!
1559177400 3140060甜花甜花036_CB26_t_029.wavtenka0「むぁ……あぅ……くちゃい……」
1560177500 3140060甜花ちゃんの身体は、精子で真っ白に染まってしまった。
1561177600 3140060僕の精子、そんなに臭いかなぁ? でも甜花ちゃんみたいな美少女に臭いって言われるのも悪くないなぁ。
1562177700 3140060よし、それじゃあ次に行こう。あと二人もいるんだもん。モタモタしてたら、二人が可哀想だもんね。
1563177800 3140060次はコマコちゃんだ!
1564178000 2150030主人公<名>「コマコちゃんにも、いっぱいかけてあげるからねぇ……!」
1565178100 2150030コマココマコ036_CB26_k_022.wavkomako0「んぁ……んんぅ……」
1566178200 2150030コマコちゃんはすやすやと眠っている。桜色の唇が、かすかな呼吸音を漏らしていた。
1567178300 2150030コマココマコ036_CB26_k_023.wavkomako0「すぅ……すぅ……」
1568178400 2150030――シュッシュッシュッシュ!
1569178500 2150030コマココマコ036_CB26_k_024.wavkomako0「すぅ……すぅ……」
1570178600 2150030あまりにも反応がないのは、つまらないなぁ……。よし、試しにちんこを鼻に近づけてみよう!
1571178800 2150050コマココマコ036_CB26_k_025.wavkomako0「……やぁ……。んっ……いやぁ……」
1572178900 2150050嫌そうな顔をされてしまった。
1573179000 2150050だけどコマコちゃんのそういう顔もたまらなく可愛い! なんだか興奮してきちゃった!
1574179100 2150050勢いに任せて、チンチンを激しく扱く。さっき甜花ちゃんにぶっかけたばっかりなのに、またすぐに出てしまいそうだ。
1575179200 2150050コマココマコ036_CB26_k_026.wavkomako0「……んっ……んんっ……」
1576179300 2150050僕はコマコちゃんの身体中に、チンチンをおしつけてあげた。唇や、耳の裏、鎖骨やおっぱいにも。
1577179400 2150050チンチンは破裂しそうなくらい大きく膨らんでいた。そろそろ限界だ。
1578179500 2150050主人公<名>「コマコちゃんの白い肌に、精子をぶっかけてあげるからねぇ……!」
1579179800 2150060――びゅっ! びゅるるるるっ!
1580179900 2150060コマココマコ036_CB26_k_027.wavkomako0「んぁ……やぁ……あ……んんっ……」
1581180000 2150060コマコちゃんの身体中に精子をぶっかけちゃった。ついでにチンチンで精子を塗りこんであげよう。
1582180100 2150060コマココマコ036_CB26_k_028.wavkomako0「はぁ……んぁ……らめぇ……ちーちゃぁん……」
1583180200 2150060チンチンで精子を塗りたくられてても、コマコちゃんはやっぱりちーちゃんのことばかり考えているんだなぁ。
1584180400 1160050よし、次はちーちゃんだ。ちーちゃんの無防備な全身に、びゅっびゅっと精子をかけてあげよう。
1585180500 1160050千恵千恵036_CB26_c_031.wavchie0「んぁ……おいちゃぁん……」
1586180600 1160050ちーちゃんの身体は、コマコちゃんたちと比べて凹凸が少ない。でもそれがちーちゃんの身体の一番の魅力だと、僕は思う。
1587180700 1160050千恵千恵036_CB26_c_032.wavchie0「ふぁ……んっ……」
1588180800 1160050ちーちゃんはお腹がちょっとぽっこりしている。ここにおちんちんを擦りつけちゃおう。
1589180900 1160050主人公<名>「ちーちゃん、お腹、ぽにょぽにょしてすごくいいよぉ……!」
1590181000 1160050ちーちゃんのお腹は柔らかくて弾力があった。はっきりとした快感があるわけじゃないけど、このお腹に押し付けているということに興奮する。
1591181100 1160050よし、お腹は堪能したから、次はメインディッシュの腋を堪能しちゃおう。
1592181200 1160050主人公<名>「ちーちゃんの腋で、腋コキ……! いつかやってみたかったんだよねぇ!」
1593181300 1160050――シュッシュッシュッシュッ!
1594181400 1160050ちーちゃんの腋はプニプニとしていて、すごく扱きやすかった。硬く反ったチンコを優しく包み、かつ刺激を与えてくれている。
1595181500 1160050妄想の中でとはいえ、こんなに極上の腋を味わえるなんて、僕は幸せだ!
1596181600 1160050いつの間にか、ちーちゃんの腋に我慢汁がついていた。ごめんね、ちーちゃん、妄想の中だから、許してね。
1597181700 1160050そろそろ限界だ。ちーちゃんの身体にもぶっかけてあげよう。他の二人と変わらない量を……いっぱいかけてあげるんだ。
1598181800 1160060――びゅっ! びゅるるるるるっ!
1599181900 1160060千恵千恵036_CB26_c_033.wavchie0「ふぁ……あん……」
1600182000 1160060ちーちゃんの身体も精子で真っ白に汚れてしまった。
1601182200 4130040さすがに三発は出しすぎちゃったかな。三人が精子で真っ白に染まったのは妄想だけど、僕が三発出したというのは事実だ。
1602182300 4130040主人公<名>「はぁはぁ……でも、これで今日はもうオナニーしなくてすみそう……」
1603182400 $event_return
1604182500 <!scene_past_end>33
1605182600 *join_1
1606182800 33主人公<名>「明日、ちーちゃんたちと会う時は、賢者モードで皆を迎えられるだろうなぁ」
1607182900 明日が楽しみだ。そう思いながら、僕は畳の上に寝転んだ。
1608183000 もうさすがに体力の限界だ。ふと、気を抜けば意識が飛んでしまいそうだ。
1609183100 まぁいいか。今日はもう店も閉めたし、フルチンで寝てても、誰も責めない。僕は力尽きるように意識を手放した――。
1610183200 <!Lend_night>09000
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1612183700 <hide><!se_inaka_semi_S>
1613183800 <!Lbegin_day_change>211千恵千恵037_CB27_c_000.wavchie,privateC1「おいちゃーん、こんにちわ~!」
1614183900 主人公<名>chie1「あれ? ちーちゃん。今日は一人なの?」
1615184000 千恵千恵037_CB27_c_001.wavchie3「うん。こまちゃんもてんかちゃんも、今日はおでかけなんだってー」
1616184100 chie3二人ともいないのか。今日の駄菓子屋は寂しくなりそうだなぁ。
1617184200 主人公<名>chie3「ふたりとも、どこにいったの? すぐ帰ってこないのかなぁ?」
1618184300 千恵千恵037_CB27_c_002.wavchie23「えっとねー、こまちゃんは近所のおじいちゃんのとこに行ってるんだってー。てんかちゃんは、あだちくの家に戻ってるんだって!」
1619184400 主人公<名>chie23「そっかぁ。ふたりがいなくて寂しいねー」
1620184500 千恵千恵037_CB27_c_003.wavchie34「うん……」
1621184600 chie34ちーちゃんの顔が、いつもよりも曇っている。やっぱり二人がいないから元気がないみたいだ。
1622184700 chie34よーし、ここはおじさんが張り切って、ちーちゃんを楽しませてあげるぞ!
1623184800 主人公<名>chie34「ちーちゃん、今日はシャボン玉をして遊ばないかい?」
1624184900 千恵千恵037_CB27_c_004.wavchie24「え? お店番はいいの?」
1625185000 主人公<名>chie24「今日は暑いからねぇ。あんまり人も来ないだろうし、お店の前で遊ぶなら、人が来ても対応できるし……」
1626185100 主人公<名>chie24「せっかくちーちゃんと二人っきりなんだから、一緒に遊びたいなぁ」
1627185200 千恵千恵037_CB27_c_005.wavchie3「ほんと!? 遊んでいーの?」
1628185300 主人公<名>chie3「今日だけ特別にね」
1629185400 千恵千恵037_CB27_c_006.wavchieL,privateC1「やったー! おいちゃんだいすきー!」
1630185500 chieL1だ、大好き!? 千恵ちゃんの口から、大好きって言葉が聞けた! それだけで僕は幸せだ!
1631185600 chieL1棚の奥にある、売れ残りのシャボン玉を出して、千恵ちゃんに渡した。
1632185700 千恵千恵037_CB27_c_007.wavchieL21「えへへへへ~♪」
1633185800 chieL21千恵ちゃんはニマニマと笑いながら、吹き棒をシャボン液につけていた。
1634185900 千恵千恵037_CB27_c_008.wavchie0「おいちゃん、どっちがシャボン玉いっぱい出せるか、競争しよ~よ!」
1635186000 主人公<名>chie0「いいよ。でもきっとおじちゃんが勝っちゃうと思うよ?」
1636186100 千恵千恵037_CB27_c_009.wavchie38「そんなことないもん! ちーちゃんが勝っちゃうかもしれないよー?」
1637186200 主人公<名>chie38「はははっ。それじゃ、競争してみよっか!」
1638186300 千恵千恵037_CB27_c_010.wavchie1「うんっ!」
1639186400 chie1屈託ない笑顔を浮かべて、ちーちゃんは大きく首を縦に振った。
1640186500 千恵千恵037_CB27_c_011.wavchieL29「……ふぅうう!」
1641186600 chie29口をパンパンに膨らませて、ちーちゃんがシャボン玉を吹く。
1642186700 chie29よーし、僕もちーちゃんに尊敬されるよう、シャボン玉をいっぱい作っちゃうぞ!
1643186800 主人公<名>chie29「ふぅううう!」
1644186900 千恵千恵037_CB27_c_012.wavchie4「うわぁっ! おいちゃんすごい! シャボン玉いっぱい~!」
1645187000 千恵千恵037_CB27_c_013.wavchie9「ちーちゃんも負けないよ! ふぅううう!」
1646187100 chie9気づけば、駄菓子屋の前がシャボン玉だらけになってしまっていた。
1647187200 千恵千恵037_CB27_c_014.wavchie14「はぁはぁ……」
1648187300 chie14たくさんシャボン玉を作ったからか、ちーちゃんは酸欠で息切れをしていた。
1649187400 chie14こんなに頑張ったんだから、ちーちゃんを褒めてあげないと。
1650187500 主人公<名>chie14「ちーちゃん、いっぱい吹けたね。すごいねー!」
1651187600 千恵千恵037_CB27_c_015.wavchie34「うー。でも、おいちゃんのほうが、いっぱい吹いてた……。ちーちゃん、負けちゃった……」
1652187700 主人公<名>chie34「そりゃ、おじちゃんは大人だからね。ちーちゃんよりも身体が大きいでしょ?」
1653187800 千恵千恵037_CB27_c_016.wavchie29「うん……」
1654187900 主人公<名>chie29「だから、いっぱいシャボン玉を作れたんだよ」
1655188000 千恵千恵037_CB27_c_017.wavchie23「じゃあじゃあ、ちーちゃんも大きくなったら、いっぱいシャボン玉吹けるようになる?」
1656188100 主人公<名>chie23「そうだねー。なると思うよ」
1657188200 千恵千恵037_CB27_c_018.wavchie20「じゃ、ちーちゃん……早く大人になりたいなぁ~」
1658188300 主人公<名>chie20「え……。おじちゃんは、小さいちーちゃんが好きだなぁ。今のままでちーちゃんはすごく可愛いよ」
1659188400 千恵千恵037_CB27_c_019.wavchie1「えー、そう? えへへへへ♪」
1660188500 千恵千恵037_CB27_c_020.wavchie3「ねぇ、おいちゃん。いっぱいシャボン玉作って、お腹すいちゃったぁ」
1661188600 chie3ちーちゃんは、自分のお腹を撫でながらそう言った。
1662188700 chie3気づけばもう日が高くなっている。そろそろ昼食の時間だろう。
1663188800 chie3そういえば、お中元でもらった素麺が、まだ残っていたっけ。
1664188900 主人公<名>chie3「素麺ならあるけど、食べていく?」
1665189000 千恵千恵037_CB27_c_021.wavchie21「うんっ! ちーちゃん、素麺大好き!」
1666189100 chie21ちーちゃんは無邪気に笑った。
1667189200 chie21あとでちーちゃんのお母さんに連絡を入れておこう。昼食を作っていたら、心配させちゃうもんなぁ。
1668189400 <!move_middle_r>41主人公<名>「じゃ、作ってくるから、テレビでも見ながら待っててねー」
1669189500 千恵千恵037_CB27_c_022.wavchie1「はーい!」
1670189600 chie1ちーちゃんはドタドタと走りながら、家の中へ上がってきた。
1671189700 chie1素麺ならすぐ茹で上がる。ちーちゃんが暇を持て余す前に、ちゃっちゃと作ってあげよう。
1672189900 <!timepass_short>31千恵千恵037_CB27_c_023.wavchie1「わーい! 素麺だー!」
1673190000 主人公<名>chie1「いっぱい茹でたから、しっかり食べてね!」
1674190100 千恵千恵037_CB27_c_024.wavchie21「うんっ! ちーちゃんお腹ぺこぺこだから、いくらでも食べれるよ!」
1675190200 chie21そう言って、ちーちゃんは素麺をちゅるちゅると食べていった。
1676190300 chie21小さいお腹によく入ったなと思うくらい、いい食べっぷりだ。
1677190400 千恵千恵037_CB27_c_025.wavchie1「おいちゃんの作る素麺おいしー!」
1678190500 主人公<名>chie1「そう? 素麺なら誰が作っても一緒だと思うけどなぁ~」
1679190600 千恵千恵037_CB27_c_026.wavchie7「ううん、これが違うよ! これっ!」
1680190700 chie7ちーちゃんは、つゆの入った器を指さした。
1681190800 千恵千恵037_CB27_c_027.wavchie20「おいちゃんとこの素麺、つゆが甘くておいしーの!」
1682190900 chie20なるほど。つゆの味か。普通に市販で一番有名なメーカーのものを使ってるんだけど、それがちーちゃんの舌に合うようだ。
1683191100 <!timepass_short>千恵千恵037_CB27_c_028.wavchie1「はぁ~。おなかいっぱい!」
1684191200 chie1ちーちゃんはお皿に入った素麺を、一本残さず綺麗に全部食べきってしまった。
1685191300 千恵千恵037_CB27_c_029.wavchie17「ふぁあ……。いっぱい食べたら、眠くなってきちゃった……」
1686191400 chie17ちーちゃんは軽くあくびをして、横になろうとする。
1687191500 主人公<名>chie17「ちーちゃん、食べてすぐ横になると、牛になっちゃうよー」
1688191600 千恵千恵037_CB27_c_030.wavchie30「ならないもーん……」
1689191700 千恵千恵037_CB27_c_031.wavchie29「……お昼寝しに、おうちに帰ろうかなぁ。このままじゃ、眠くてお手伝いもできないもん……」
1690191800 chie29ちーちゃんがおうちに帰る……? せっかくふたりきりの月曜日なのに、帰るなんてもったいない!
1691191900 千恵千恵037_CB27_c_032.wavchie23「……もしかして、おいちゃん……ちーちゃんと一緒に寝たいの?」
1692192000 主人公<名>chie23「そ、そりゃもちろんだよ!」
1693192100 千恵千恵037_CB27_c_033.wavchie20「えー。じゃ、一緒に寝ちゃう?」
1694192200 主人公<名>chie20「い、いいの!?」
1695192300 千恵千恵037_CB27_c_034.wavchie21「うんー!」
1696192400 chie21屈託のない笑みを浮かべて、ちーちゃんは頷いた。
1697192500 chie21ちーちゃんと一緒にお昼寝……! 考えるだけで、股間がムズムズしてきたぞ……!
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1699192800 *mem1170000
1700192900 91170000千恵千恵037_CB27_c_035.wavchie0「んぁ……」
1701193000 1170000ちーちゃんは畳の上に横になると、すぐに目をつむってしまった。そんなに眠かったのかな。
1702193100 1170000長いまつげがプルプルと震えていた。眠りについた、というわけではないみたいだ。
1703193200 1170000ちーちゃんのお腹……いつもよりも大きくなってる気がする。素麺をいっぱい食べたから、膨らんじゃったのかな?
1704193300 1170000あぁ……ちーちゃんのほっぺ……柔らかそうだなぁ。きっとプニプニしてるんだろうなぁ。
1705193400 1170000こんなにも無防備に寝るなんて……警戒心がないなぁ。こんな姿を見せられたら、変な男につけこまれちゃうぞ。
1706193500 1170000千恵千恵037_CB27_c_036.wavchie0「おいちゃん……」
1707193600 1170000ちーちゃんが、ぼんやりとした声で僕を呼んだ。
1708193700 1170000主人公<名>「なんだい? ちーちゃん」
1709193800 1170000千恵千恵037_CB27_c_037.wavchie0「もっと、近くよって……」
1710193900 1170000主人公<名>「ち、近くに行ってもいいの!?」
1711194000 1170000千恵千恵037_CB27_c_038.wavchie0「うん……。そっちのほうが、おちつくぅ……」
1712194100 1170000いいのかな? いいよね、ちーちゃんが許してくれたんだもんね。
1713194200 1170000そっとちーちゃんの傍による。ちーちゃんの首筋から、ほんのり汗の臭いがした。
1714194300 1170000今日は暑かったもんなぁ。ちーちゃん、いっぱい汗をかいたんだろうなぁ。くんくん。
1715194400 1170000はぁ……なんだか臭いを嗅いでると、興奮してきたぞ。
1716194500 1170000……いいかな? ちょっとくらい、イタズラしちゃってもいいかな? いいよね……。
1717194600 1170000僕は、ちーちゃんの腕に、つつつーっと指を走らせた。
1718194700 1170000千恵千恵037_CB27_c_039.wavchie0「ふぁあ……。ふふっ……んっ……ふふふ」
1719194800 1170000ちーちゃんは笑うのを我慢しているようだ。
1720194900 1170000もっとやってもいいよね……?
1721195000 1170000次は、お腹を触ってみよう。
1722195100 1170000つつつー……。
1723195200 1170000千恵千恵037_CB27_c_040.wavchie0「くくっ……うひっ……んんっ……」
1724195300 1170000まだ我慢しているようだ。えーい、もっとやっちゃうぞー。
1725195400 1170000脇の下はどうかな……?
1726195500 1170000つー……つつー……。
1727195600 1170000千恵千恵037_CB27_c_041.wavchie0「んふっ……あははっ! おいちゃん、だめー! そこはだめー! 反則、反則ー!」
1728195700 1170000さすがに脇の下は耐えられなかったみたいだ。ケラケラ笑いながら、くすぐったさから逃げるように、身体をもぞもぞと動かしている。
1729195800 1170000千恵千恵037_CB27_c_042.wavchie0「もー。おいちゃんのえっちぃ~」
1730195900 1170000主人公<名>「こんなのえっちのうちには、入らないぞぉ~」
1731196000 1170000千恵千恵037_CB27_c_043.wavchie0「えー。そんなことないよ~♪ えっちだよ~♪」
1732196100 1170000えへへ、と笑うちーちゃん。可愛いなぁ。もっと触りたいなぁ。
1733196200 1170000できれば、まだ育ってないおっぱいに触っちゃいたいなぁ……。
1734196300 1170000えーいっ! やっちゃうぞ! おっぱい触っちゃえー!
1735196400 1170000僕はちーちゃんの服に手を突っ込んだ。
1736196600 1170010千恵千恵037_CB27_c_044.wavchie0「あはっ! あははははっ! おいちゃん、くすぐったいってばぁ~!」
1737196700 1170010ちーちゃんの胸はまだ平べったかった。
1738196800 1170010平らな胸の先っぽには、ちょっとだけ勃起した乳首があった。
1739196900 1170010ここを責めてやるぞ! 僕は指先で、ちーちゃんの小さな乳首をいじった。
1740197000 1170010千恵千恵037_CB27_c_045.wavchie0「ひゃぅうんっ! あはっ! おいちゃん、そこは変な感じがするから、さわっちゃだめぇ~!」
1741197100 1170010主人公<名>「変な感じって、どんな感じ?」
1742197200 1170010僕は一旦指の動きを止めて、訊ねかけた。
1743197400 1170020千恵千恵037_CB27_c_046.wavchie0「んーっとね……なんだかね……身体がびくんってなって、へんな感じになるの。あと、なんかちょっと暑くなるぅ……」
1744197500 1170020もしかして……それって……。
1745197600 1170020主人公<名>「ちーちゃん、感じてるの?」
1746197700 1170020千恵千恵037_CB27_c_047.wavchie0「感じる……? そうなのかなぁ?」
1747197800 1170020感じてるんだ……ちーちゃん。僕の指先が、ちーちゃんを感じさせてるんだ。
1748197900 1170020それなら、もっと気持ちよくさせてあげよう。
1749198000 1170020ちーちゃんが僕の指を大好きになるくらい、いっぱいいっぱい感じさせてあげよう。
1750198200 1170010――つつつー……。
1751198300 1170010千恵千恵037_CB27_c_048.wavchie0「あふっ……! んんっ……!」
1752198400 1170010主人公<名>「ちーちゃんはどうされると、一番びくんってなる?」
1753198500 1170010千恵千恵037_CB27_c_049.wavchie0「えっとねぇ……ちくびをチロチロ~って、指でされると、身体がびくんってなるよぉ~」
1754198600 1170010主人公<名>「じゃ、それをもっとやってあげよう」
1755198700 1170010指先で、ちーちゃんの乳首を刺激した。ちーちゃんは身体をむずむずと動かしてる。
1756198800 1170010主人公<名>「こういうのがいいの?」
1757198900 1170010千恵千恵037_CB27_c_050.wavchie0「ふぁっ……わ、わかんないぃ……。頭がふわってなって……変になっちゃいそぉ……」
1758199000 1170010主人公<名>「それは気持ちいいっていうんだよ。もっと頑張ったら、もっと気持ちよくなれるよ……」
1759199100 1170010千恵千恵037_CB27_c_051.wavchie0「そ、そーなの? じゃ、ちーちゃん……もっとがんばってみるぅ……」
1760199200 1170010よし! せっかくだし、乳首以外のところもいじってみよう。
1761199300 1170010まずは背中から……。
1762199400 1170010千恵千恵037_CB27_c_052.wavchie0「ふぁあ……んっ! なんか……くすぐったいけど……さっきのくすぐったさと違うよぉ……」
1763199500 1170010主人公<名>「身体が感じやすくなってるんだね。それじゃ、もっと気持ちいいとこ触っちゃうよ?」
1764199700 1170020千恵千恵037_CB27_c_053.wavchie0「……やあ」
1765199800 1170020ちーちゃんは首をふるふると横に振った。
1766199900 1170020主人公<名>「ちーちゃん、いやなの?」
1767200000 1170020千恵千恵037_CB27_c_054.wavchie0「いや……じゃなくて……こわいぃ……」
1768200100 1170020主人公<名>「大丈夫だよ。おじさんが優しくしてあげるから、ね?」
1769200200 1170020千恵千恵037_CB27_c_055.wavchie0「う……うん。わかった……」
1770200300 1170020ちーちゃんの息遣いが荒くなっている。もしかして……かなり感じてきてるのかな?
1771200400 1170020――ってことは……。
1772200500 1170020僕はちーちゃんの太ももの間に手を伸ばした。
1773200600 1170020千恵千恵037_CB27_c_056.wavchie0「ひぁんっ!」
1774200700 1170020ちーちゃんのおまた……ぬるぬるしてる。しっかり感じてくれてるんだ。なんだか嬉しくなってきたぞ。
1775200800 1170020むくむくむくっと、僕の欲求が膨れ上がったような気がした。
1776200900 1170020千恵千恵037_CB27_c_057.wavchie0「あれ? おいちゃん、背中に何か当たってるよ~」
1777201000 1170020主人公<名>「えっ?」
1778201200 1170010千恵千恵037_CB27_c_058.wavchie0「なんかね、硬いの……。あー、もしかして……おちんちんだー! おちんちんがあたってるんだ」
1779201300 1170010ちーちゃんはキャッキャッと無邪気に笑っている。
1780201400 1170010千恵千恵037_CB27_c_059.wavchie0「おいちゃん、えっちだー。えっちえっち~!」
1781201500 1170010主人公<名>「ちーちゃんが可愛すぎて、こうなっちゃったんだよ」
1782201600 1170010千恵千恵037_CB27_c_060.wavchie0「ちーちゃん、可愛すぎるの?」
1783201700 1170010主人公<名>「うん、そうだね。世界で一番可愛いかもしれないよ~」
1784201800 1170010千恵千恵037_CB27_c_061.wavchie0「ほんと? じゃあ、ちーちゃんのこと好き?」
1785201900 1170010主人公<名>「うん。もちろん大好きだよ♪」
1786202000 1170010千恵千恵037_CB27_c_062.wavchie0「えへへ♪ やったぁ~♪」
1787202100 1170010ちーちゃんは耳まで真っ赤になっていた。
1788202200 1170010もっとちーちゃんを気持ちよくさせてあげたい。そして僕ももっと気持ちよくなりたい。
1789202300 1170010そうだ! スマタをすればいいんだ! それなら、ちーちゃんもきっと気持ちよくなれるし、僕も気持ちよくなれるはずだ!
1790202500 1170020主人公<名>「ねぇ、ちーちゃん。おじさんのおちんちんと、ちーちゃんのおまた、擦って遊んでみない?」
1791202600 1170020千恵千恵037_CB27_c_063.wavchie0「えー?」
1792202700 1170020なんだかんだでイヤじゃなさそうだ。
1793202800 1170020主人公<名>「おじさんも気持ちよくなれるし、ちーちゃんもきっと楽しいよ?」
1794202900 1170020千恵千恵037_CB27_c_064.wavchie0「うーんうーん。……やってみようかな?」
1795203000 1170020よっしゃあ! ちーちゃんの同意を得られたぞ!
1796203100 1170020僕は早速、ちーちゃんのすべすべおまたに、おちんちんを滑りこませた。
1797203300 1170030千恵千恵037_CB27_c_065.wavchie0「んぁっ……。なんだろ、これ……へんな感じするぅ……」
1798203400 1170030主人公<名>「ちーちゃん、気持ちいい?」
1799203500 1170030千恵千恵037_CB27_c_066.wavchie0「わ……わかんない……。でも、ちーちゃんのおまた、さっきよりも熱くなってる気がするぅ……」
1800203600 1170030主人公<名>「もっと……こすっちゃってもいいかな?」
1801203700 1170030千恵千恵037_CB27_c_067.wavchie0「……ん、いーよ……」
1802203800 1170030主人公<名>「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」
1803203900 1170030千恵千恵037_CB27_c_068.wavchie0「ふぁっ……へんなのぉ……。んっ……」
1804204000 1170030――しこ、しこ、しこ……。
1805204100 1170030ちーちゃんに嫌なイメージを与えないように、ゆっくりゆっくり動かして、慣らしていこう。
1806204200 1170040千恵千恵037_CB27_c_069.wavchie0「んっ……はぁ……はぁ……」
1807204300 1170040ちーちゃんの体温が上がってる。感じてくれてるのかな?
1808204400 1170040千恵千恵037_CB27_c_070.wavchie0「おいちゃん……これ……いいかも……」
1809204500 1170040主人公<名>「ほんと? 気持ちいい?」
1810204600 1170040千恵千恵037_CB27_c_071.wavchie0「うん……。あぅ……気持ちいいよぉ……」
1811204700 1170040主人公<名>「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」
1812204800 1170040千恵千恵037_CB27_c_072.wavchie0「んぁあ……それぇ……。んっ……んぁあ……」
1813204900 1170040ちーちゃんの声が艶を帯びていっている。どうやらかなり感じてくれているようだ。
1814205000 1170040そういえば最初に比べて、滑りがいい。そっと、ちーちゃんのおまたに手を触れさせてみる。
1815205100 1170040主人公<名>「……ちーちゃん、おまんこぬるぬるだよ?」
1816205200 1170030千恵千恵037_CB27_c_073.wavchie0「えっ!? ちーちゃん、おもらししてないもんっ! してないもんっ!」
1817205300 1170030濡れるってことの意味がよくわかってないのかな? それなら、身体に教えてあげよう。
1818205400 1170030主人公<名>「これはね、おもらしじゃないんだよ。女の子は、気持ちいいと、おまたが濡れちゃうんだよ」
1819205500 1170030主人公<名>「ほら、ちーちゃんは今、気持ちいいでしょ?」
1820205600 1170030千恵千恵037_CB27_c_074.wavchie0「そ、そうなの……? おもらしじゃない?」
1821205700 1170030ちーちゃんは確認するように、何度も尋ねてくる。
1822205800 1170030主人公<名>「そうだよ。ほら……こうするといいでしょ?」
1823205900 1170040千恵千恵037_CB27_c_075.wavchie0「うぅう……。おまた、むずむずして……おいちゃん、おしっこ漏れちゃいそうだよぉ……」
1824206000 1170040むずむずしてるのかな? もしかして、快感を尿意だと感じてるのかもしれない。
1825206100 1170040それじゃ、むずむずを解消するために、もっと擦ってあげよう。
1826206200 1170040――こすこすこすっ。
1827206300 1170040千恵千恵037_CB27_c_076.wavchie0「ひゃぁあんっ……な、なにこれぇ……」
1828206400 1170040千恵千恵037_CB27_c_077.wavchie0「あっ……んぁっ……」
1829206500 1170040千恵千恵037_CB27_c_078.wavchie0「おいちゃぁん……ちーちゃん、頭おかしくなっちゃうよぉ……」
1830206600 1170040主人公<名>「大丈夫だよ、ちーちゃん。おじさんに全部任せて。ちゃんと気持ちよくさせてあげるからね」
1831206700 1170040千恵千恵037_CB27_c_079.wavchie0「んぁあ……んっ……ふぁうっ!」
1832206800 1170040ちーちゃんの息が早くなっている。
1833206900 1170040愛液の量も、どんどん増えている。おかげで擦りやすいぞ。
1834207000 1170040――こすっ……こすこすこすっ……。
1835207100 1170040千恵千恵037_CB27_c_080.wavchie0「んっ……んんっ! あっ……あぁあっ……」
1836207200 1170040喘ぎ声が大きくなっている。もしかして、イキそうになってるのかな?
1837207300 1170040千恵千恵037_CB27_c_081.wavchie0「おいちゃん……気持ちいい?」
1838207400 1170040主人公<名>「うんっ……。気持ちいいよ。ちーちゃんのおまた、最高だよ……!」
1839207500 1170040僕は夢中で腰を振り続ける。ちーちゃんのおまた、最高だ。おまんこは綺麗でプニプニしているし、太ももはスベスベで極上のオナホを味わっているようだ。
1840207600 1170040千恵千恵037_CB27_c_082.wavchie0「んぁっ……あぁ……!」
1841207700 1170040主人公<名>「ちーちゃん、最高だよっ! もっと、もっと激しくしてあげるから、しっかりおちんちんを挟んでてねっ……!」
1842207800 1170040しっかり濡れてるし、もう激しく動かしてもいいはずだ。よし、がんがん責めて、ちーちゃんをいっぱいイカせてあげるぞ。
1843207900 1170040主人公<名>「ちーちゃんは、どこを擦られると気持ちいいの? ここ?」
1844208000 1170040僕は太ももの部分を激しく擦った。
1845208100 1170040千恵千恵037_CB27_c_083.wavchie0「んぁっ……んっ……」
1846208200 1170040主人公<名>「それとも……ここかな?」
1847208300 1170040次はおまんこの入り口をこすこすしてみる。
1848208400 1170040千恵千恵037_CB27_c_084.wavchie0「んふぅっ……」
1849208500 1170040さっきよりも反応が良くなった。もうちょっと感じるところがあるかもしれないぞ。
1850208600 1170040主人公<名>「ここかなぁ~?」
1851208700 1170040クリトリスを、カリで擦ってみる。ちーちゃんの身体が大きくびくんと震えた。
1852208800 1170040千恵千恵037_CB27_c_085.wavchie0「あっ……あぁっ! そ、そこぉ! ひぅううんっ!」
1853208900 1170040どうやらちーちゃんは、クリトリスが一番気持ちいいらしい。それじゃ、ここを重点的に責めてあげよう。
1854209000 1170040千恵千恵037_CB27_c_086.wavchie0「んんぅっ! あっ……あぁあっ……!」
1855209100 1170040千恵千恵037_CB27_c_087.wavchie0「その……でっぱりで擦られると……んんっ! あそこがきゅんきゅんするよぉ……」
1856209200 1170040主人公<名>「ちーちゃんは、ここが一番感じやすいんだね」
1857209300 1170040千恵千恵037_CB27_c_088.wavchie0「んんぅっ! あっ……あぁっ……! そんなにコリコリされちゃ……! やぁっ……おいちゃん、おいちゃん~っ!」
1858209400 1170040ちーちゃんの心臓、どくんどくんといってる……。しっかり感じてくれてるんだなぁ。
1859209500 1170040どうせなら、極上の快楽を味わってもらう。カリの部分で、クリトリスを責めながら、首筋にフッと息を吹きかけてあげる。
1860209600 1170040千恵千恵037_CB27_c_089.wavchie0「んぁああっ! くすぐったいよぉっ……! ひぁっ……あぁあっ!」
1861209700 <!ef_flash_l>1170040千恵千恵037_CB27_c_090.wavchie0「あっ……あぁあああんっ!」
1862209800 1170040ちーちゃんの身体がびくんと震えた。
1863209900 1170040主人公<名>「ちーちゃん、もしかして、イっちゃった……?」
1864210000 1170040千恵千恵037_CB27_c_091.wavchie0「う……うん……。イっちゃったぁ……」
1865210100 1170040ちーちゃんは、まだ余韻に浸っているのか、身体をびくびくと震わせていた。もしかしたら、今はイキやすい状態なのかもしれない。
1866210200 1170040よし、もうちょっと責めてみよう。
1867210300 1170040千恵千恵037_CB27_c_092.wavchie0「あっ……あぁっ! おいちゃんっ! だめぇえ! んんっ! んふぅっ! ひぃぃんっ!」
1868210400 1170040思った通りだ。ちーちゃんの身体は、イク前よりも敏感になっている。
1869210500 1170040これなら、僕の絶頂と一緒にまたイけるかもしれない。
1870210600 1170040腰の動きを早める。ちーちゃんのスベスベおまんこ……愛液でびしょびしょだ。
1871210700 1170040動くたびに、クリトリスが先端にひっかかって気持ちいい。
1872210800 1170040もう僕のおちんちんは限界に近かった。
1873210900 1170040主人公<名>「ちーちゃん! ちーちゃんっ……! そろそろ出すよっ!」
1874211000 1170040千恵千恵037_CB27_c_093.wavchie0「ふぁっ……だ、出す……? おいちゃん……あの白いの出しちゃうの……?」
1875211100 1170040主人公<名>「そうだよっ……。白いの、ちーちゃんのおまんこに優しくぶっかけてあげるからね……!」
1876211200 1170040千恵千恵037_CB27_c_094.wavchie0「んひゃあっ……! あっ……! あぁっ! またイっちゃうっ! ちーちゃんっ……イっちゃうぅううう!」
1877211500 <!ef_shasei_l>1170050――びゅっ! どびゅっ! どびゅるるるっ!
1878211600 <!ef_flash>1170050千恵千恵037_CB27_c_095.wavchie0「あっ……あぁああぁあああんっ!」
1879211700 1170050僕の絶頂に合わせて、ちーちゃんの身体が跳ねた。
1880211800 1170050千恵千恵037_CB27_c_096.wavchie0「はぁ……あっ……はぁはぁ……」
1881211900 1170050さすがに二回連続の絶頂はキツかったみたいだ。ちーちゃんは、荒い呼吸を繰り返していた。
1882212000 1170050主人公<名>「ちーちゃん……すごくよかったよ……」
1883212100 1170050千恵千恵037_CB27_c_097.wavchie0「あはっ……はっ♪ よかったぁ……ふぅ……♪」
1884212200 1170050ちーちゃんは、ゆっくり息を吐いて、呼吸リズムを整えていた。
1885212300 1170050僕はまだうまく息ができないのに、ちーちゃんはもう元に戻ったらしい。これが若さの違いなのかも……。
1886212400 1170050ちーちゃんは僕の出した精子を、指で触ったり伸ばしたりしていた。
1887212500 1170050千恵千恵037_CB27_c_098.wavchie0「えへへ……♪ おいちゃんの精子って、やっぱりヨーグルトみたいだねー♪」
1888212600 1170050主人公<名>「あは……は、そうかな?」
1889212700 1170050千恵千恵037_CB27_c_099.wavchie0「ちーちゃん、ヨーグルト好きだから、おいちゃんの精子も好きだよ~♪」
1890212800 1170050ちーちゃんは無邪気な顔で、えへへと笑っていた。
1891212900 1170050主人公<名>「ねぇ……おじちゃんは、ちーちゃんのことを気持ちよくできたかなぁ?」
1892213000 1170050千恵千恵037_CB27_c_100.wavchie0「うんっ! すっご~く気持ちよかったよぉ~♪」
1893213100 1170050ちーちゃんは元気よく、大きな声で返事をしてくれた。
1894213300 1170050千恵千恵037_CB27_c_101.wavchie0「あー……でも、ちーちゃんのおまた、精子でドロドロになっちゃったぁ……」
1895213400 1170050白いおしっこをしたように、ちーちゃんのおまたは精子で汚れてしまっていた。
1896213500 1170050ずっとこのままじゃ、ちーちゃんのおまたが不衛生になってしまう。そうだ、お風呂に一緒に入ればいいんだ。
1897213600 1170050主人公<名>「ちーちゃん、一緒にお風呂に入らない?」
1898213700 1170050千恵千恵037_CB27_c_102.wavchie0「うんっ! わーい! おいちゃんとお風呂っ! おーふろっ!」
1899213800 1170050ちーちゃんはお風呂が相当楽しみなのか、ダッシュでお風呂場まで行ってしまった。
1900213900 1170050主人公<名>「まだお風呂沸かしてないから、ちょっと待っててね~」
1901214000 1170050千恵千恵037_CB27_c_103.wavchie0「は~い!」
1902214100 $event_return
1903214200 1170050ちーちゃんのおまたのために、早くお風呂のお湯をためてあげよう。
1904214300 1170050出したばっかで、腰がへろへろだけど、僕は頑張って立ち上がってお風呂場へ向かった。
1905214600 <!move_middle><!se_bath_water2>1101000千恵千恵037_CB27_c_104.wavchie0「おふろ、あったかいね~♪」
1906214700 1101000ちーちゃんはニコニコしながら、お湯に浸かっている。ちょっと疲れちゃったのかな? 僕のお腹に寄りかかってきてる。
1907214800 1101000千恵千恵037_CB27_c_105.wavchie0「おいちゃんの精子って、やっぱりおもしろいね!」
1908214900 1101000主人公<名>「そんなにおじさんの精子が気に入ってくれたんだね~」
1909215000 1101000千恵千恵037_CB27_c_106.wavchie0「うんっ! だってジャンボヨーグルトみたいだもん♪ でも、味は全然違うよね~」
1910215100 1101000主人公<名>「あはは」
1911215300 1101020千恵千恵037_CB27_c_107.wavchie0「……はぁ。おいちゃんと、ずぅっと一緒にいたいなぁ」
1912215400 1101020ちーちゃんの顔が、唐突に曇った。
1913215500 1101020主人公<名>「どうしたの? ちーちゃん。またおしっこしたくなっちゃった?」
1914215600 1101020千恵千恵037_CB27_c_108.wavchie0「ううん……。そうじゃなくて……」
1915215700 1101020しばらくの沈黙の後、ちーちゃんはまっすぐ僕の方を見上げて。
1916215800 1101020千恵千恵037_CB27_c_109.wavchie0「おいちゃん……。ちーちゃんのお父さんになってくれないかなぁ?」
1917215900 1101020突然、そんなことを言ってきた。
1918216000 1101020千恵千恵037_CB27_c_110.wavchie0「おいちゃんと一緒にいるの、すごく楽しいの。これからもおいちゃんと一緒にいたいの……」
1919216100 1101020ちーちゃんは僕のことをかなり気に入ってくれているらしい。
1920216200 1101020でも僕は、ちーちゃんのお母さんよりも……。
1921216300 1101020主人公<名>「でも、僕はちーちゃんのお父さんよりも、ちーちゃんのお婿さんになりたいなぁ」
1922216400 1101020千恵千恵037_CB27_c_111.wavchie0「お婿さんよりも……お父さんのほうがいいよ。だって、父兄参観に来てもらえるし……」
1923216500 1101020ちーちゃんは、お父さんがいなくて寂しいのだろう。さっきまでの明るいちーちゃんは、いつの間にかいなくなっていた。
1924216600 1101020主人公<名>「でも、お父さんは難しいよ。だって、ちーちゃんのお母さんに好きになってもらわないと行けないんだよ?」
1925216700 1101020千恵千恵037_CB27_c_112.wavchie0「お母さん、おいちゃんのこと、良い人だって言ってたよ」
1926216800 1101020うっ……そうなんだ。それはありがたいけど……。でも、僕はやっぱりちーちゃんの方が好きなんだ。
1927216900 1101020でもちーちゃんが、今求めているのは、将来的なお婿さんじゃなく、今傍にいてくれるお父さんなんだろうなぁ。
1928217000 1101020これは軽はずみに返事していいことじゃない気がする。
1929217100 1101020主人公<名>「あんまり長くお風呂に入ってたら、のぼせちゃうから、そろそろあがろっか」
1930217200 1101020千恵千恵037_CB27_c_113.wavchie0「うんっ」
1931217300 1101020元気よく反応してくれたちーちゃんは、いつもの笑顔を浮かべていた。
1932217600 <!scene_h_end>811日が落ちかけている。今日はコマコちゃんも甜花ちゃんもいないから、名残惜しいけど、いつもよりも早めに帰ってもらおう。
1933217700 主人公<名>「ちーちゃん、一人で帰れる?」
1934217800 千恵千恵037_CB27_c_114.wavchie1「うんっ! 大丈夫!」
1935217900 ちーちゃんは、そう言って元気よく返事をした後、僕に背を向けた。
1936218000 僕もそろそろ店の戸締まりをするか……。
1937218100 その時、くいっと僕のシャツが引っ張られた。
1938218200 振り返ると、ちーちゃんがしょんぼりとした表情を浮かべて立っていた。まだ帰っていなかったようだ。
1939218400 主人公<名>chieL27「ちーちゃん、帰らないの?」
1940218500 chieL27お泊りするなら、それはそれで大歓迎だけど。
1941218600 千恵千恵037_CB27_c_116.wavchieL29「ううん、帰る……。あのね、おいちゃん……。さっき言ったこと、考えといてね」
1942218700 chieL29ちーちゃんはチワワのようにくりっとした目で、僕を見上げていた。
1943218800 chieL29こんなに可愛いちーちゃんのおねだりを聞かないなんて、僕にはできないっ!
1944218900 chieL29でもこれは、簡単に首を振っちゃいけないし……。
1945219000 chieL29あぁ、でもちーちゃん可愛い……。
1946219100 主人公<名>chieL29「……考えておくよ」
1947219200 chieL29つい、そう答えてしまった。
1948219300 chieL29するとちーちゃんは、花のような笑顔を浮かべた。
1949219400 千恵千恵037_CB27_c_117.wavchie1「ありがと! おいちゃん♪ だいすき!」
1950219500 ちーちゃんはそう言って、ぶんぶんと手を振りながら、家のある方角へ走っていってしまった。
1951219600 はぁ……これから、どうしよう。
1952219700 <!Lend_scene_change>09001
1953219900 @038_CB28
1954220200 <!Lbegin_scene_change>321ちーちゃんを家に返した後、駄菓子屋にはまた一人、お得意様が来ていた。
1955220300 コマココマコ038_CB28_k_000.wavkomako,private0「おじさん、こんにちは」
1956220400 主人公<名>komako0「あれ? こんにちは、コマコちゃん」
1957220500 komako0コマコちゃんは走ってきたらしく、肩を激しく上下させていた。
1958220600 komako0そして何故かその腕には、トウモロコシが抱かれている。
1959220700 komako0あぁ……関係ないけど、汗に濡れた髪がとっても魅力的だなぁ。やっぱり夏は良い季節!
1960220800 komako0ほんのり服も汗に濡れて透けてる気がするし……下半身が元気になってきそう……。
1961220900 komako0でも、確かコマコちゃんは……
1962221000 主人公<名>komako0「近所のおじいちゃんのところへ行ってるんじゃなかったっけ?」
1963221100 コマココマコ038_CB28_k_001.wavkomako20「思ってたより早く帰ってこれたから、来たの」
1964221200 komako20そう言いながらも、コマコちゃんは店内を見回して、何かを探していた。
1965221300 komako20ちーちゃんを探してるのかな? でも残念だけど、ちーちゃんはもう帰った後だ。
1966221400 コマココマコ038_CB28_k_002.wavkomako23「あ、そうだ。なんで私がおじいちゃんの家に行ってたの、知ってるの?」
1967221500 主人公<名>komako23「ちーちゃんから聞いたんだよ」
1968221600 コマココマコ038_CB28_k_003.wavkomako4「え! ちーちゃん、どこにいるの?」
1969221700 komako4興奮した感じで、コマコちゃんが僕に近付いてくる。
1970221800 主人公<名>komako4「さっきまでいたんだけど、帰っちゃったんだ」
1971221900 コマココマコ038_CB28_k_004.wavkomako34「え……そっか……」
1972222000 komako34あからさまに落ち込むコマコちゃん。
1973222100 コマココマコ038_CB28_k_005.wavkomako14「このトウモロコシ、ちーちゃんと一緒に食べようと思ってたのに……」
1974222200 komako14なるほど、おじいちゃんにトウモロコシを渡されて、友達と一緒に食べるよう言われたんだな。
1975222300 komako14だから急いで来たのか。コマコちゃんのちーちゃんへの愛はやっぱり本物だ。
1976222400 コマココマコ038_CB28_k_006.wavkomako34「……ちーちゃんがいないなら、帰る」
1977222500 主人公<名>komako34「ちょ、ちょっと待って!」
1978222600 komako34ここで帰らせてなるものか。せっかく来てくれたんだ。色々イイことをしてあげよう。
1979222700 主人公<名>komako34「ちょうど誰もいないんだから、お勉強していく?」
1980222800 コマココマコ038_CB28_k_007.wavkomako23「お勉強……」
1981222900 主人公<名>komako23「そう、お勉強」
1982223000 komako23これだけ言えば、コマコちゃんには十分伝わる。
1983223100 コマココマコ038_CB28_k_008.wavkomako13「うぅ~ん……どうしようかな……」
1984223200 komako13鋭いコマコちゃんは、やはりこのお勉強がイケナイことだという事実に気付きつつある。
1985223300 komako13でも、同時にコマコちゃんはエッチな女の子でもあるのだ。
1986223400 komako13そこを少し刺激してやれば……。
1987223500 主人公<名>komako13「早くちーちゃんとエッチなことしたくないの?」
1988223600 コマココマコ038_CB28_k_009.wavkomako13「……むー……」
1989223700 komako13コマコちゃんがジト目で睨んでくる。うん、それは僕の業界ではご褒美だね。
1990223800 コマココマコ038_CB28_k_010.wavkomako16「それじゃ……やる」
1991223900 komako16簡単だ。
1992224000 komako16小さい女の子の扱いで僕の右に出る奴はいない。
1993224100 コマココマコ038_CB28_k_011.wavkomako13「今日は何をするの?」
1994224200 主人公<名>komako13「それは実はもう前から考えてたんだけど……」
1995224400 <!move_middle_r>33僕はコマコちゃんを部屋に招き入れて、愛用のオナホを取り出した。
1996224500 主人公<名>「今日はセックスのことをもっと詳しくお勉強しようか」
1997224600 コマココマコ038_CB28_k_012.wavkomako24「せっくす……」
1998224700 komako24ちーちゃんとセックスしているところを想像したのか、コマコちゃんは赤くなった。
1999224800 komako24可愛いな。できることなら今すぐ、その朱に染まった頬にガチガチに猛った僕のソーセージを押し付けたい。
2000224900 コマココマコ038_CB28_k_013.wavkomako26「痛くない?」
2001225000 主人公<名>komako26「痛くない痛くない。むしろ気持ちいいよ」
2002225100 コマココマコ038_CB28_k_014.wavkomako22「それじゃあ……する」
2003225200 komako22首を縦に振ったコマコちゃんは、僕の手にあるオナホをじっと見つめた。
2004225300 コマココマコ038_CB28_k_015.wavkomako3「それは?」
2005225400 主人公<名>komako3「これはオナホールっていって、おまんこの形を真似したモノなんだ」
2006225500 コマココマコ038_CB28_k_016.wavkomako9「でも……全然似てない……」
2007225600 主人公<名>komako9「確かに全然イメージ違うよね。でも、この口のところは……」
2008225700 komako9そう言って、オナホの口の部分をコマコちゃんに見せる。
2009225800 komako24コマコちゃんは目を丸くした。
2010225900 コマココマコ038_CB28_k_017.wavkomako24「ほんとだ……」
2011226000 主人公<名>komako24「ね?」
2012226100 コマココマコ038_CB28_k_018.wavkomako22「変な感じ……」
2013226200 komako22コマコちゃんはやはり触るのは怖いのか、少し距離を取って観察している。
2014226300 主人公<名>komako22「もっと近くで見てみる?」
2015226400 コマココマコ038_CB28_k_019.wavkomako24「え?」
2016226500 主人公<名>komako24「だって、そんなに離れてちゃ、何が何だが分からないでしょ?」
2017226600 コマココマコ038_CB28_k_020.wavkomako2「……うん」
2018226700 komako2隠しきれなかった好奇心が顔に出て、コマコちゃんは少し恥ずかしそうにする。
2019226800 主人公<名>komako2「やっぱりこういうのは体感するのが大事なんだよ。実際に触るのがね」
2020226900 komako2そう言って、僕はコマコちゃんにオナホを持たせた。
2021227100 <!scene_h_begin>92160000
2022227200 *mem2160000
2023227300 92160000コマココマコ038_CB28_k_021.wavkomako0「あ……ブニブニしてる……」
2024227400 2160000コマコちゃんは興味津々な感じで、オナホを触る。
2025227500 2160000うん……イイ! オナホなんてまだ知らないような女の子にオナホ持たせるの、イイ!
2026227600 2160000そのオナホは何度も何度も僕がオナニーで使った穴だ。それをコマコちゃんが握っている……。
2027227700 2160000これはもうコマコちゃんが僕のおちんちんを握っているのと同義だ。
2028227800 2160000コマココマコ038_CB28_k_022.wavkomako0「すごいね。こんなの、どうやって作るの?」
2029227900 2160000主人公<名>「それは分からないけど……職人技だよ」
2030228000 2160000コマココマコ038_CB28_k_023.wavkomako0「しょくにんわざ……」
2031228100 2160000全体を握ってグニグニ形を変えてみたり、折り曲げてみたりして、コマコちゃんの興味は尽きなかった。
2032228200 2160000コマココマコ038_CB28_k_024.wavkomako0「ちーちゃんも……これと同じ形……してるんだ……」
2033228300 2160000自分の言葉に興奮したのか、コマコちゃんは頬を赤く染める。
2034228400 2160000そしてオナホの匂いを嗅いだり、材質が何か凝視したりしていた。
2035228500 2160000でも残念。それはちーちゃんのおまんこではなく、僕のオナホだ。
2036228600 2160000その穴の中に何度僕が白濁液をぶち込んだことか。
2037228700 2160000それこそコマコちゃんのことを考えながら、発射したこともある。ちーちゃんも、甜花ちゃんも。
2038228800 2160000そういう意味では確かに、ちーちゃんのおまんことも言える。僕に汚された後のおまんこだが。
2039228900 2160000コマココマコ038_CB28_k_025.wavkomako0「これって、どうやって使うの?」
2040229000 2160000主人公<名>「あぁ、そっか」
2041229100 2160000男からすれば使い方なんて一つしかないけど、コマコちゃんからすれば、このオナホの使用方法すら分からないのか。
2042229200 2160000そういうコマコちゃんの純粋な部分が好きだ。その純粋な頭を僕の汚れた知識で犯していくのも、得も言われぬ快感である。
2043229300 2160000主人公<名>「ほら、この口のところにおちんちんを挿入れるんだよ。そうすれば、とっても気持ちよくなるんだ」
2044229400 2160000コマココマコ038_CB28_k_026.wavkomako0「なんで?」
2045229500 2160000主人公<名>「人間はそうできてるんだよ。特に相手が小さな女の子であればあるほどね」
2046229600 2160000コマココマコ038_CB28_k_027.wavkomako0「小さな女の子……ってことは、私も気持ちいい女の子?」
2047229700 2160000主人公<名>「当然だよ! コマコちゃんはとっても気持ちいい穴の持ち主だって、すでに決定してるくらいさ!」
2048229800 2160000コマココマコ038_CB28_k_028.wavkomako0「…………♪」
2049229900 2160000コマコちゃんは嬉しそうだった。恐らく、ちーちゃんとセックスをする時のことを想像しているのだろう。
2050230000 2160000だがコマコちゃんのおまんこはちーちゃんより先に僕が頂く。これは決定事項だ。まぁ、まだ手順を踏む必要はあるけど……。
2051230100 2160000主人公<名>「自分のだと見にくいと思うけど、オナホなら見やすいでしょ?」
2052230200 2160000コマココマコ038_CB28_k_029.wavkomako0「うん。奥まで見える」
2053230300 2160000このオナホは透明だから、中まで見ることができる。コマコちゃんはそれに興味津々な感じだ。
2054230400 2160000主人公<名>「ほら」
2055230500 2160000コマココマコ038_CB28_k_030.wavkomako0「あ……」
2056230600 2160000僕がオナホの中に指を突っ込むと、コマコちゃんは驚いたような顔をした。
2057230700 2160000オナホの中で僕の指がグニグニ動いている。
2058230800 2160000女の子が持っているオナホに指を突っ込むなんて、なんだかこれだけでとても気持ちいい!
2059230900 2160000主人公<名>「女の子の中はこんな形をしてるんだ。弾力があって、中で動かせばこうやってクニクニする」
2060231000 2160000コマココマコ038_CB28_k_031.wavkomako0「なんだか……エッチ」
2061231100 2160000主人公<名>「そうだね。その感覚が分かってるってことは、やっぱりコマコちゃんは優秀だね」
2062231200 2160000コマココマコ038_CB28_k_032.wavkomako0「優秀……なのかな?」
2063231300 2160000主人公<名>「うん! それじゃ、もっともっと色んなことを覚えていこうね」
2064231400 2160000僕はさらに奥の方に指を突っ込んだ。
2065231500 2160000主人公<名>「この辺に子宮っていうところがあるんだ」
2066231600 2160000コマココマコ038_CB28_k_033.wavkomako0「しきゅう?」
2067231700 2160000主人公<名>「うん。赤ちゃんを作るところだよ」
2068231800 2160000コマココマコ038_CB28_k_034.wavkomako0「せっくすって、やっぱり赤ちゃんができちゃうの?」
2069231900 2160000主人公<名>「そうだよ。でも、赤ちゃんができるのは全然悪いことじゃないんだ」
2070232000 2160000コマココマコ038_CB28_k_035.wavkomako0「そうなの?」
2071232100 2160000主人公<名>「だって、赤ちゃんができたら、また可愛い女の子が産まれるでしょ?」
2072232200 2160000コマココマコ038_CB28_k_036.wavkomako0「うん」
2073232300 2160000主人公<名>「そしたらまたその女の子が大きくなって、気持ちいいことができるようになるんだ」
2074232400 2160000コマココマコ038_CB28_k_037.wavkomako0「へぇ……そうなんだ……」
2075232500 2160000コマコちゃんは頷いてはいるが、いまいち情報が頭に入ってこないという表情だった。
2076232600 2160000少し混乱しているのかな。確かに、ちょっと難しい話だったかも。
2077232700 2160000主人公<名>「まぁでも、基本的には気にしなくていいよ。とにかく子宮を突かれたら、気持ちいいってことだけ覚えておいて」
2078232800 2160000コマココマコ038_CB28_k_038.wavkomako0「わかった」
2079232900 2160000主人公<名>「ちーちゃんの子宮をイジったら、ちーちゃんもすぐにコマコちゃんにメロメロになるよ」
2080233000 2160000コマココマコ038_CB28_k_039.wavkomako0「…………」
2081233100 2160000恥ずかしそうに俯くが、コマコちゃんはにやっと笑っていた。
2082233200 2160000やっぱりエッチなことは大好きなんだな。感心感心。
2083233300 2160000主人公<名>「奥の方には子宮っていう気持ちいいところがあるんだけど、入り口にもあるんだ」
2084233400 2160000コマココマコ038_CB28_k_040.wavkomako0「入り口?」
2085233500 2160000主人公<名>「そう。この穴のちょっと上。コマコちゃんも知ってるよね?」
2086233600 2160000コマココマコ038_CB28_k_041.wavkomako0「うん」
2087233700 2160000主人公<名>「イジったら、気持ちよくなれるよね?」
2088233800 2160000コマココマコ038_CB28_k_042.wavkomako0「……うん」
2089233900 2160000こうやって言葉責めするのも、なかなかイイな。コマコちゃんの反応が萌える。
2090234000 2160000主人公<名>「みんなだいたいこの位置にあるんだ。皮を被ってたり、媚肉に隠れてたりするけど、すぐに見つけられるはずだよ」
2091234100 2160000このオナホはリアル志向なので、クリトリスもちゃんと付いていた。
2092234200 2160000しかも軽く皮を被っているところまで再現されている。
2093234300 2160000できるだけ女の子が気持ちよくなるように、このオナホでクリトリスをイジる練習、よくしたなぁ……。
2094234400 2160000コマココマコ013_CB07_k_010komako0「…………」
2095234500 2160000主人公<名>「あれ? コマコちゃん、何してるの?」
2096234600 2160000コマココマコ038_CB28_k_044.wavkomako0「え!? なんにもしてないけど……」
2097234700 2160000主人公<名>「今、自分のおまんこをイジってなかった?」
2098234800 2160000コマココマコ038_CB28_k_045.wavkomako0「イジってないよ!」
2099234900 2160000主人公<名>「じゃ、その指を嗅がせて」
2100235000 2160000僕はコマコちゃんがおまんこをイジっていたと思われる指に、鼻を近付けた。
2101235100 2160000汗と尿と女の子独特の甘い匂いがする。うん、これだけで飯がいけるね。
2102235200 2160000主人公<名>「コマコちゃん? 勉強中に先生に嘘をついちゃダメでしょ?」
2103235300 2160000コマココマコ038_CB28_k_046.wavkomako0「むー……だってなんだかもぞもぞしたから」
2104235400 2160000主人公<名>「オナホをイジってたら、ムラムラしてきちゃったってこと?」
2105235500 2160000コマココマコ038_CB28_k_047.wavkomako0「ムラムラかどうかは、わからないけど」
2106235600 2160000コマコちゃんは視線をさっと下げる。
2107235700 2160000コマココマコ038_CB28_k_048.wavkomako0「自分のと同じ位置か知りたかったし」
2108235800 2160000言い訳が下手だなぁ。
2109235900 2160000こっちはコマコちゃんがクリトリスでオナニーしてることは知ってるんだけど……まぁ、黙っておいてあげよう。
2110236000 2160000主人公<名>「でも、勉強熱心なのは良いことだね。それじゃ、オナホの勉強に戻ろうか」
2111236100 2160000コマココマコ038_CB28_k_049.wavkomako0「うん……」
2112236200 2160000それにしてもコマコちゃん、オナホを触ったり見たり嗅いだりはするけど、穴の中に指を入れようとしないな。
2113236300 2160000普通、まず最初に指を入れたくなるものだけど……。
2114236400 2160000主人公<名>「コマコちゃん、おまんこの中の感触、興味ない?」
2115236500 2160000コマココマコ038_CB28_k_050.wavkomako0「なか……?」
2116236600 2160000主人公<名>「うん。自分のだとちょっと分からないでしょ?」
2117236700 2160000コマココマコ038_CB28_k_051.wavkomako0「うん、よくわからない」
2118236800 2160000主人公<名>「それじゃ、このオナホで体験してみよう。ほら、指をこの穴に突っ込んでみて」
2119236900 2160000コマココマコ038_CB28_k_052.wavkomako0「穴に……指……」
2120237000 2160000コマコちゃんはおっかなびっくりといった感じで、オナホに指を伸ばす。
2121237100 2160000主人公<名>「大丈夫。食べられたりしないから。ほら、ぐぐっと」
2122237200 2160000コマココマコ038_CB28_k_053.wavkomako0「ぐぐっと……」
2123237300 2160000しかし、僕のときとは違って、コマコちゃんの指はオナホにあまり入らなかった。
2124237400 2160000僕のように思い切りがないのが原因だが、コマコちゃんはショックを受けている。
2125237500 2160000コマココマコ038_CB28_k_054.wavkomako0「私の指じゃ、入らないよ?」
2126237600 2160000主人公<名>「多分これはね、潤滑油が足りないんだ」
2127237700 2160000コマココマコ038_CB28_k_055.wavkomako0「じゅんかつ……?」
2128237800 2160000主人公<名>「ぬるぬるした液体だよ。何でもいいんだけど……」
2129237900 2160000周りを見回すが、ローションはない。確か、この前にオナホを使ったときに無くなったんだった。
2130238000 2160000うぅーん……どうしようかなぁ……。ただの水でもダメじゃないけど……。
2131238100 2160000主人公<名>「あ、そうだ!」
2132238200 2160000コマココマコ038_CB28_k_056.wavkomako0「じゅんかつ?」
2133238300 2160000主人公<名>「うん、それ! 良い潤滑油があったよ!」
2134238400 2160000僕は店の方に走り、目的の物を取ってすぐに戻ってきた。
2135238500 2160000主人公<名>「これだよ、これ!」
2136238600 2160000コマココマコ038_CB28_k_057.wavkomako0「ゼリー?」
2137238700 2160000主人公<名>「これなら甘いし、ぬるぬるもしてるし、ちょうど良いんだ」
2138238800 2160000コマココマコ038_CB28_k_058.wavkomako0「ゼリーって、じゅんかつだったんだ」
2139238900 2160000少し間違った覚え方だが、まぁいいよね。
2140239000 2160000本当ならコマコちゃんの愛液なら、ぬるぬるしてて甘いしエロいしで最高だったんけど、手間がかかるしね。
2141239100 2160000主人公<名>「これをオナホに少しずつ入れて……内側全体に広がるようにして……」
2142239200 2160000コマココマコ038_CB28_k_059.wavkomako0「あ、ゼリーが広がってる」
2143239300 2160000主人公<名>「でしょ? これで入りやすくなると思うよ」
2144239400 2160000コマコちゃんはまたオナホに指を差し込んだ。今度はするりと入る。
2145239500 2160000コマココマコ038_CB28_k_060.wavkomako0「入った!」
2146239600 2160000主人公<名>「入ったね」
2147239700 2160000コマココマコ038_CB28_k_061.wavkomako0「さっきまでなかなか入らなかったのに……今度は吸い込まれるみたい……」
2148239800 2160000主人公<名>「おまんこは気持ちいいと思ったものは、吸い込もうとするんだよ」
2149239900 2160000コマココマコ038_CB28_k_062.wavkomako0「ほんと?」
2150240000 2160000主人公<名>「本当だよ。おちんちんを挿入れたりしたら、加え込んで放さなかったりするんだ」
2151240100 2160000コマココマコ038_CB28_k_063.wavkomako0「へぇ……すごい」
2152240200 2160000コマコちゃんはオナホの中で、グニグニと指を動かす。
2153240300 2160000なんだか楽しそうだな。やっぱり穴に指を入れると、嬉しい気分になるよね。
2154240400 2160000コマココマコ038_CB28_k_064.wavkomako0「私のとは、全然違う」
2155240500 2160000主人公<名>「どういうところが違う?」
2156240600 2160000コマココマコ038_CB28_k_065.wavkomako0「それは……言わないといけない?」
2157240700 2160000主人公<名>「うん」
2158240800 2160000コマココマコ038_CB28_k_066.wavkomako0「むー……なんだか私のより広い感じ」
2159240900 2160000なるほど、コマコちゃんのおまんこはもっとキツキツだってことか。
2160241000 2160000これは良いことを聞いた。明日からコマコちゃんのおまんこを想像するときよりは、従来比三割増くらいのキツさに修正しよう。
2161241100 2160000コマココマコ038_CB28_k_067.wavkomako0「すっごくぬるぬるしてきた」
2162241200 2160000主人公<名>「多分、ゼリーがオナホ全体に行き渡ったんだね」
2163241300 2160000コマココマコ038_CB28_k_068.wavkomako0「簡単に出し入れできる」
2164241400 2160000コマコちゃんの口から出し入れという単語が出るなんて、やっぱり駄菓子屋をやって良かったなぁ。
2165241500 2160000主人公<名>「ちょっと舐めてみる?」
2166241600 2160000コマココマコ038_CB28_k_069.wavkomako0「え?」
2167241700 2160000僕の唐突な提案に、コマコちゃんはびっくりしたようだった。
2168241800 2160000主人公<名>「女の子はお股を舐められると気持ちよくなるからね。コマコちゃんも知ってるでしょ?」
2169241900 2160000この前、僕におまんこを舐められてばかりだから、忘れてるわけがないだろう。
2170242000 2160000コマココマコ038_CB28_k_070.wavkomako0「恥ずかしいけど……気持ちいい」
2171242100 2160000主人公<名>「それじゃあ、ちゃんと舐め方を覚えておかないと。ちーちゃんを気持ちよくさせるときに、必要でしょ?」
2172242200 2160000コマココマコ038_CB28_k_071.wavkomako0「でも、私がおまんこ舐めたらちーちゃん、嫌がらないかな?」
2173242300 2160000主人公<名>「嫌がるわけないじゃん! だって、とっても気持ちいいんだよ? むしろ今でも舐めて欲しいと思ってるよ」
2174242400 2160000コマココマコ038_CB28_k_072.wavkomako0「ほんと?」
2175242500 2160000主人公<名>「ほんとほんと」
2176242600 2160000コマココマコ038_CB28_k_073.wavkomako0「そっか……」
2177242800 2160010コマコちゃんはそっとオナホに舌を伸ばす。
2178242900 2160010オナホの口から少しだけ垂れていたゼリーを、その可愛い舌で舐め取る。
2179243000 2160010コマココマコ038_CB28_k_074.wavkomako0「甘い……」
2180243100 2160010やっぱりゼリーの味だから、嬉しそうだな。
2181243200 2160010でもそれだけだと、なんだか味気ない。
2182243300 2160010主人公<名>「それをちーちゃんのおまんこだと思って、舐めてみてよ」
2183243400 2160010コマココマコ038_CB28_k_075.wavkomako0「でも、これはちーちゃんのおまんこじゃないもん」
2184243500 2160010主人公<名>「想像するんだよ。イメージトレーニングって、とっても大事なんだ」
2185243600 2160010僕もコマコちゃんとセックスをするときのために、どれだけそのオナホでイメージトレーニングをしたか。
2186243700 2160010主人公<名>「イメージトレーニングをしっかりやっておけば、本番で最高のパフォーマンスが出せるんだ」
2187243800 2160010コマココマコ038_CB28_k_076.wavkomako0「ちーちゃんのためになるってこと?」
2188243900 2160010主人公<名>「その通り!」
2189244000 2160010コマココマコ038_CB28_k_077.wavkomako0「ちーちゃんの……ため」
2190244100 2160010コマコちゃんの中で何かが変わったのか、舐め方も大きく変わった。
2191244200 2160010さっきまでのおずおずといった感じではない。むしろしゃぶりつくように積極的に、僕のオナホを舐めている。
2192244300 2160010オナホに染み付いた僕の精液が、コマコちゃんの喉を通って身体の一部になるという事実を考えると、ムラムラしてきた。
2193244400 2160010コマココマコ038_CB28_k_078.wavkomako0「ちろちろ……ふわっ、ふぅ、ちゅるるる……!」
2194244500 2160010コマコちゃんは一生懸命、オナホに奉仕する。
2195244600 2160010穴に舌を差し込み、奥にあるゼリーを舐め取っていた。
2196244700 2160010その様が非常に官能的で、僕はズボンの中でおちんちんをイジり始める。
2197244800 2160010主人公<名>「ほら、入り口もちゃんと舐めてあげて。ちーちゃんが喜ぶよ」
2198244900 2160010コマココマコ038_CB28_k_079.wavkomako0「ふぁう、ちゅぱちゅぱっ……! んじゅっ、ちゅぅぅぅ……!」
2199245000 2160010コマコちゃんは素直にクリトリスを重点的に舐め始める。
2200245100 2160010そういえば、あのクリトリス目がけて何度も射精したな。
2201245200 2160010それをコマコちゃんが舐めてくれるなんて、僕は嬉しいよ。
2202245300 2160010あの可愛くて小さな舌……最高だな。あれでおちんちんを舐められたらどんなに気持ちいいだろう。
2203245400 2160010僕はそんなことを考えながら、コマコちゃんに隠れて股間をイジり続ける。
2204245500 2160010コマココマコ038_CB28_k_080.wavkomako0「ちゅるるるるるる! んちゅっ、あ……ん……」
2205245600 2160010舌使いがすごい。とても丹念で、本当にコマコちゃんは将来性があるね。
2206245700 2160010でも……ちょっと一心不乱に舐めすぎかな? いつまで舐める気だろう。
2207245800 2160010僕としてはいつまでも舐めててもらってもいいんだけど、さすがに次のステップに進まないといけないよね。
2208245900 2160010主人公<名>「よし、コマコちゃん。おっけー! コマコちゃんはおまんこ舐めは百点だね」
2209246000 2160010コマココマコ038_CB28_k_081.wavkomako0「はぁ……はぁ……」
2210246100 2160010夢中になりすぎていたのか、コマコちゃんは口の周りを涎まみれにしていた。
2211246200 2160010素晴らしい。あれだけ涎まみれってことは、オナホの中はコマコちゃんの体液が溢れてるよね。
2212246300 2160010これは期待できる。
2213246400 2160010主人公<名>「それじゃ、次のお勉強だ。準備はいい?」
2214246500 2160010コマココマコ038_CB28_k_082.wavkomako0「うん」
2215246600 2160010主人公<名>「それじゃ、オナホを前後逆にして、持ってくれる?」
2216246800 2161000コマココマコ038_CB28_k_083.wavkomako0「こう?」
2217246900 2161000主人公<名>「そうそう!」
2218247000 2161000コマココマコ038_CB28_k_084.wavkomako0「今度は何するの?」
2219247100 2161000主人公<名>「コマコちゃんさ、実際にこのオナホを使ってるとこ、見たいよね?」
2220247200 2161000そう言いながら、僕はギンギンに勃起していたおちんちんをズボンから解放した。
2221247300 2161000コマココマコ038_CB28_k_085.wavkomako0「え!? なんでおちんちん出してるの……?」
2222247400 2161000主人公<名>「オナホは、おちんちんを気持ちよくするためにあるんだよ」
2223247500 2161000コマコちゃんは、勃起した僕のおちんちんを頬を染めながら観察していた。
2224247600 2161000まったく好奇心を抑えられていない感じだ。コマコちゃんは僕のモノから視線を外そうとしない。
2225247700 2161000コマココマコ038_CB28_k_086.wavkomako0「これとせっくすをするとか言って、私のおまんこには入れないよね?」
2226247800 2161000うっ……やっぱりコマコちゃんは鋭い。そういう流れもアリかなとは思っていた。
2227247900 2161000でも、今日は本当に実際にオナホを使っているところを見せたいだけだ。
2228248000 2161000それだけで十分、僕は幸せなのだから。
2229248100 2161000主人公<名>「安心して。オナホとセックスするだけだから」
2230248200 2161000コマココマコ038_CB28_k_087.wavkomako0「そっか」
2231248300 2161000拍子抜けというか、残念というか、なんというか。
2232248400 2161000コマコちゃんはとても微妙な表情をした。
2233248500 2161000僕は切り替えて、コマコちゃんにオナホの持ち方をレクチャーする。
2234248600 2161000主人公<名>「最終的にはかなり強く突くと思うから、しっかり持っててね」
2235248700 2161000コマココマコ038_CB28_k_088.wavkomako0「わかった」
2236248800 2161000ニギニギとオナホを握り直すコマコちゃん。
2237248900 2161000コマココマコ038_CB28_k_089.wavkomako0「こう?」
2238249000 2161000主人公<名>「もうちょっとこう、口に近付けて」
2239249100 2161000その方がコマコちゃんにフェラをされてる感じが出るからな。
2240249200 2161000コマココマコ038_CB28_k_090.wavkomako0「これでいいの?」
2241249300 2161000主人公<名>「うんうん、いいね」
2242249400 2161000それにしてもコマコちゃん、さっきから素直だな。
2243249500 2161000もうちょっと色々と疑われたり拒否られたりするかと思ったけど……。
2244249600 2161000やっぱり切り札としてちーちゃんを持っているのはでかいんだろうな。
2245249700 2161000主人公<名>「それじゃ、しっかり持っててね」
2246249800 2161000レクチャーしている間もずっとシコシコしていたおちんちんは、完全に準備万端だった。
2247249900 2161000主人公<名>「じゃあ、おじさんが今からオナホとセックスするから、コマコちゃん……よく見ててね」
2248250000 2161000コマココマコ038_CB28_k_091.wavkomako0「うん」
2249250100 2161000コマコちゃんは生唾を飲み込んだ。僕はゆっくりとオナホにおちんちんを挿入する。
2250250300 2161010あぁ……なんだろう、いつもと全然違う。コマコちゃんに見られているという事実だけまったく違う。
2251250400 2161010コマココマコ038_CB28_k_092.wavkomako0「すごい。どんどん入ってく……」
2252250500 2161010主人公<名>「いいよ……いいよ……コマコちゃん……」
2253250600 2161010コマコちゃんの涎と、コマコちゃんが舐め取り切れなかったゼリーの感触。
2254250700 2161010僕のおちんちんにコマコちゃんの涎が絡む。気持ちよすぎて、腰が抜けそう。
2255250800 2161010コマココマコ038_CB28_k_093.wavkomako0「奥まで簡単に入っちゃった」
2256250900 2161010主人公<名>「コマコちゃんの涎のおかげだよ」
2257251000 2161010コマココマコ038_CB28_k_094.wavkomako0「よだれ?」
2258251100 2161010主人公<名>「さっきコマコちゃんがいっぱいゼリーを舐めたでしょ? あの時に涎がいっぱい出てたんだ」
2259251200 2161010コマコちゃんは今初めて知った、という感じだった。
2260251300 2161010さっきは無我夢中だったから、自覚がなかったのだろう。
2261251400 2161010コマココマコ038_CB28_k_095.wavkomako0「よだれがいいの?」
2262251500 2161010主人公<名>「うん。涎のおかげでオナホの中がぬるぬるになってて、簡単に奥まで入るし、出し入れしやすいから気持ちいいんだ」
2263251600 2161010コマココマコ038_CB28_k_096.wavkomako0「私の涎が、気持ちいい……」
2264251700 2161010コマコちゃんは、とにかく不思議そうな顔をしていた。
2265251800 2161010主人公<名>「そうだよ。コマコちゃんの涎、イイ感じだよ」
2266251900 2161010僕はそうコマコちゃんに言い聞かせながら、腰を動かす。
2267252000 2161010コマコちゃんは少し恥ずかしそうに視線を逸らした。
2268252100 2161010主人公<名>「ちゃんと見てないと、ちーちゃんとする時にできなくなるよ」
2269252200 2161010コマココマコ038_CB28_k_097.wavkomako0「それは、嫌」
2270252300 2161010主人公<名>「それじゃ、ちゃんと見ないと」
2271252400 2161010コマココマコ038_CB28_k_098.wavkomako0「うん……」
2272252500 2161010今まで以上に頬を赤く染めながらも、コマコちゃんは出し入れされるおちんちんを凝視した。
2273252600 2161010その純粋な瞳に、僕の雄々しいおちんちんが映っていると考えるだけで、硬さが増していく。
2274252700 2161010主人公<名>「それじゃ、オナホをニギニギして」
2275252900 2161020コマココマコ038_CB28_k_099.wavkomako0「こんな感じ?」
2276253000 2161020弱い圧迫感。でも、これじゃ全然足りない。
2277253100 2161020主人公<名>「もっと」
2278253200 2161020コマココマコ038_CB28_k_100.wavkomako0「もっと?」
2279253300 2161020主人公<名>「もっと強くして」
2280253400 2161020コマココマコ038_CB28_k_101.wavkomako0「でも……痛くない?」
2281253500 2161020彼女の不安そうな瞳。息遣い。そのすべてがエロい。
2282253600 2161020僕のモノはどんどん硬くなっていく。
2283253700 2161020でも、実際この圧迫感では物足りない。
2284253800 2161020主人公<名>「痛くないよ。むしろ強くしてくれないと、気持ちよくならないから」
2285253900 2161020コマココマコ038_CB28_k_102.wavkomako0「そういうものなんだ……」
2286254000 2161020コマコちゃんは何かを納得したように頷き、オナホを握り直す。
2287254100 2161020コマココマコ038_CB28_k_103.wavkomako0「んっ!」
2288254200 2161020ちょうど良い圧迫感。
2289254300 2161020恐らくコマコちゃんは全力で握っているのだろう。
2290254400 2161020しかし、痛いということはまったくない。正直言えば、もっと強くてもいい。
2291254500 2161020でも、懸命に奉仕しているコマコちゃんの表情を見ていると、十分に思えてくる。
2292254600 2161020コマココマコ038_CB28_k_104.wavkomako0「あ……なんだかさっきより硬くなってきた……」
2293254700 2161020主人公<名>「コマコちゃんのおかげだよ」
2294254800 2161020コマココマコ038_CB28_k_105.wavkomako0「気持ちいいってこと?」
2295254900 2161020主人公<名>「うん」
2296255000 2161020コマココマコ038_CB28_k_106.wavkomako0「そっか」
2297255100 2161020コマコちゃんは、にやっと笑った。
2298255200 2161020僕はその笑顔が興奮のツボにハマった。思わず腰を押し出し、行き止まりまでおちんちんを突き刺す。
2299255300 2161020コマココマコ038_CB28_k_107.wavkomako0「わわっ」
2300255400 2161020コマコちゃんが驚く。僕は構わず、何度もオナホの奥を突く。
2301255500 2161020主人公<名>「こうやっておまんこの奥をコツンコツンってしてあげると、女の子は喜ぶんだよ」
2302255600 2161020コマココマコ038_CB28_k_108.wavkomako0「奥をコツンコツン……」
2303255700 2161020僕の言葉を脳裏に刻むように、コマコちゃんは復唱した。
2304256000 2161020どんどん興奮してきた僕は、自然とピストンのスピードを速めていった。
2305256100 2161020コマコちゃんの涎で抽挿しやすくなったオナホに、勃起したモノが擦れる。
2306256200 2161020コマココマコ038_CB28_k_110.wavkomako0「すごくエッチ……」
2307256300 2161020主人公<名>「でしょ? もっといっぱい見てね」
2308256400 2161020コマココマコ038_CB28_k_111.wavkomako0「うん、見る」
2309256500 2161020僕の言うことに、ことごとく素直に頷く。
2310256600 2161020ちーちゃんとする時のために、コマコちゃんは食い入るようにオナホを、そして僕のモノを見ていた。
2311256700 2161020腰のスピードは右肩上がりで速くなっていく。
2312256800 2161020コマココマコ038_CB28_k_112.wavkomako0「そんなに速く動かして、痛くないの?」
2313256900 2161020僕は首を振った。
2314257000 2161020コマココマコ038_CB28_k_113.wavkomako0「これが気持ちいいの?」
2315257100 2161020主人公<名>「そうだよっ……こうやって擦れば擦るほど……おちんちんもおまんこも気持ちよくなれるんだ……くっ!」
2316257300 2161030僕は思わずコマコちゃんの頭に手を伸ばした。完全に無意識の行動だった。
2317257400 2161030コマコちゃんも少し驚いている。
2318257500 2161030コマココマコ038_CB28_k_114.wavkomako0「おじさん、どうしたの?」
2319257600 2161030主人公<名>「こうしてたの方が気持ちいいんだ」
2320257700 2161030コマココマコ038_CB28_k_115.wavkomako0「そうなんだ……」
2321257800 2161030特に嫌がった感じはない。なら、このままにしよう。
2322257900 2161030だって、こうしてる方がコマコちゃんにフェラされている感じがするから。めちゃくちゃイイ。
2323258000 2161030主人公<名>「コマコちゃんの髪、綺麗だね」
2324258100 2161030コマココマコ038_CB28_k_116.wavkomako0「そう……かな?」
2325258200 2161030主人公<名>「うん。とっても綺麗。色合いも良いし、最高だよ」
2326258300 2161030コマココマコ038_CB28_k_117.wavkomako0「……えへへ♪」
2327258400 2161030コマコちゃんが歳相応の笑顔を見せる。
2328258500 2161030最高の手触りだ。絶対にこの髪に精液をかけてやる。僕の精子でドロドロにしてやる。
2329258600 2161030そんな僕の思惑なんて露知らず、コマコちゃんは一生懸命にオナホを握っていた。
2330258700 2161030主人公<名>「いいよ……」
2331258800 2161030僕は何度も何度も、今から白い子種で汚されることになる綺麗な髪を撫でた。
2332258900 2161030コマコちゃんは恥ずかしそうだったけど、同時に気持ちよさそうでもあった。
2333259000 2161030コマココマコ038_CB28_k_118.wavkomako0「あ……おじさんのおちんちんの先から、なんか出てきた」
2334259100 2161030主人公<名>「え?」
2335259200 2161030コマココマコ038_CB28_k_119.wavkomako0「透明な液体……」
2336259300 2161030主人公<名>「あぁ、そっちか。びっくりした」
2337259400 2161030コマココマコ038_CB28_k_120.wavkomako0「これって、なんだっけ?」
2338259500 2161030主人公<名>「これは我慢汁っていって、気持ちいいときに出る汁だよ」
2339259600 2161030コマココマコ038_CB28_k_121.wavkomako0「がまんじる……。これって、なんで出るの?」
2340259700 2161030えっと……なんでだっけ?
2341259800 2161030まぁでも、本当に真面目な答えは今は要らないよね。
2342259900 2161030主人公<名>「これはおまんこが痛くならないように出るんだよ」
2343260000 2161030コマココマコ038_CB28_k_122.wavkomako0「ふぅーん」
2344260100 2161030曖昧な答えだったが、コマコちゃんは納得したみたいだった。
2345260200 2161030コマココマコ038_CB28_k_123.wavkomako0「やっぱりこういうのがないと、痛いもんね……」
2346260300 2161030オナニーのしすぎで痛くなったことがあるのかな?
2347260400 2161030でも、正直今はそんなことどうでもいい。気を抜いたら今にも射精してしまいそうだ。
2348260500 2161030僕はなんとか下半身に力を入れて、射精を我慢する。
2349260600 2161030コマココマコ038_CB28_k_124.wavkomako0「おじさん、大丈夫? 苦しそうだけど」
2350260700 2161030主人公<名>「大丈夫。これは苦しいんじゃなくて、気持ちいいだけだから」
2351260800 2161030コマココマコ038_CB28_k_125.wavkomako0「ほんと?」
2352260900 2161030確かに傍から見れば、辛そうにしているように見えるだろう。
2353261000 2161030主人公<名>「本当だよ。本当に気持ちいいだけだから。それじゃ、コマコちゃんを動かしてみようか」
2354261100 2161030コマココマコ038_CB28_k_126.wavkomako0「動かすって……これを?」
2355261200 2161030主人公<名>「そうそう」
2356261300 2161030コマココマコ038_CB28_k_127.wavkomako0「でも……」
2357261400 2161030僕が腰を動かしているせいで、コマコちゃんはとても動かしにくそうだった。
2358261500 2161030しょうがないな。ちょっと落ち着こう。
2359261600 2161030僕は腰の動きを止めた。
2360261700 2161030主人公<名>「はい、動かしてみて」
2361261800 2161030コマココマコ038_CB28_k_128.wavkomako0「前、後ろ、前、後ろっていう感じでいいよね?」
2362261900 2161030主人公<名>「うん。できるだけ速くね」
2363262000 2161030コマココマコ038_CB28_k_129.wavkomako0「わかった」
2364262100 2161030コマコちゃんは恐る恐るといった感じでオナホを動かし始める。
2365262200 2161030ゾクゾクと下半身を独特の快感が襲った。
2366262300 2161030ゆっくりも意外にいいな。でも、やっぱり速い方が快感は強い。
2367262400 2161030主人公<名>「もっと速く動かしてもいいよ」
2368262500 2161030コマココマコ038_CB28_k_130.wavkomako0「これくらい?」
2369262600 2161030主人公<名>「まだまだ大丈夫。もっともっと速く」
2370262700 2161030何度も速くするように言うと、どんどん及第点のスピードになっていく。
2371262800 2161030気付けば、射精感は階段を駆け上がるように大きく膨れ上がっていた。
2372262900 2161030コマココマコ038_CB28_k_131.wavkomako0「おじさん、腰が動いているよ」
2373263000 2161030快感のせいで、また腰が勝手に動いていたようだ。
2374263100 2161030主人公<名>「コマコちゃんが動かしてくれたから、気持ちよくなったんだ」
2375263200 2161030コマココマコ038_CB28_k_132.wavkomako0「気持ちいいと、勝手に腰が動くの?」
2376263300 2161030主人公<名>「そうだよ」
2377263400 2161030コマココマコ038_CB28_k_133.wavkomako0「女の子もそう?」
2378263500 2161030主人公<名>「うん、ちーちゃんもきっとそうだよ」
2379263600 2161030コマココマコ038_CB28_k_134.wavkomako0「不思議……」
2380263700 2161030コマコちゃんは興奮しながら、目を輝かせていた。
2381263800 2161030主人公<名>「それじゃ、僕の動きに合わせてオナホを動かしてみようか」
2382263900 2161030コマココマコ038_CB28_k_135.wavkomako0「できるかな?」
2383264000 2161030主人公<名>「今のコマコちゃんなら大丈夫だよ。コマコちゃんは優秀だからね」
2384264100 2161030コマココマコ038_CB28_k_136.wavkomako0「やってみる」
2385264200 2161030僕の腰の動きに合わせて、コマコちゃんがオナホを動かす。
2386264300 2161030今までで一番気持ちいい。背筋にビリビリと電気が走るみたいだ。
2387264400 2161030段違いのスピードで、僕のモノが擦られる。にゅるにゅるとした感触に、何度も包まれる。
2388264500 2161030コマコちゃんの頭を少し強く掴んだ。そして、目を瞑る。
2389264600 2161030すると、まるでコマコちゃんにイラマチオをしているようだった。これは最高すぎる!
2390264700 2161030コマココマコ038_CB28_k_137.wavkomako0「ん……んっ……」
2391264800 2161030頭を強く掴んでも、腰を速く動かしても、コマコちゃんはオナホから手を離さなかった。
2392264900 2161030おかげで、僕は安心してピストンのスピードを上げていける。
2393265000 2161030主人公<名>「いいよコマコちゃん……これ……今までで一番気持ちいいよ」
2394265100 2161030コマココマコ038_CB28_k_138.wavkomako0「おじさん、息が荒い」
2395265200 2161030主人公<名>「うんっ……これ……すごくヤバイんだ……!」
2396265300 2161030この感覚をどう言えばいいんだろう。とにかく気持ちいい。
2397265400 2161030まるで身体が自動的な機械になったように、腰が止まらない。
2398265500 2161030主人公<名>「あぁ……出すよ……射精するよ……! コマコちゃんの手の中で精子出すよ!」
2399265600 2161030コマココマコ038_CB28_k_139.wavkomako0「え!? 出ちゃうの?」
2400265700 2161030主人公<名>「うん! 出ちゃうよ! いい? 出すよ! ふっ……あっ……」
2401265800 2161030コマココマコ038_CB28_k_140.wavkomako0「あ、なんだか大きくなってきてる……」
2402265900 2161030射精を我慢しながら、腰を動かす。これほど気持ちいいことはない。
2403266000 2161030全身の神経が下半身に集中する。
2404266100 2161030もうダメだ。本当にダメだ。耐えられない。
2405266200 2161030主人公<名>「本当に出ちゃう! もう無理……我慢できないよ! いっぱい出すよ!」
2406266300 2161030コマココマコ038_CB28_k_141.wavkomako0「うん……いいよ……おじさん、いっぱい気持ちよくなって」
2407266400 2161030僕はそのコマコちゃんの言葉を聞いて、一気にフィニッシュに向かった。
2408266500 2161030腰をがむしゃらに動かし、息を止める。
2409266600 2161030主人公<名>「あ、もうヤバイ……イク……イクよ、コマコちゃん! あ、んはぁ! 出っ……あぁあ……!」
2410266800 <!ef_shasei_l>2161040僕はとうとうコマコちゃんの手の中で、射精した。
2411266900 <!ef_shasei>2161040びゅくびゅくと鈴口から精液が噴出しているのが分かる。
2412267000 2161040コマココマコ038_CB28_k_142.wavkomako0「わわっ! おちんちんの先っぽからいっぱい出てる……」
2413267100 2161040コマコちゃんは相変わらず、興味深そうに一部始終を観察している。
2414267200 <!ef_shasei_l>2161040僕はというと、射精が止まらなくて少し焦っていた。
2415267300 2161040主人公<名>「あ……これ、すごっ……!」
2416267400 <!ef_shasei_l>2161040しっかり快感を高めてから射精したせいか、腰は長時間ビリビリと快感に襲われた。
2417267500 2161040コマココマコ038_CB28_k_143.wavkomako0「ドクンドクンっていってる……」
2418267600 <!ef_shasei_tokusyu>2161040結局数秒ほど長い快感に襲われ、射精は止まった。
2419267700 2161040コマココマコ038_CB28_k_144.wavkomako0「大丈夫?」
2420267800 2161040主人公<名>「はぁ……はぁ……大丈夫……」
2421267900 2161040あぁ、そういえばコマコちゃんの顔や髪に射精する予定だったのに、あまりの快感に忘れていた。
2422268000 2161040ショックだなぁ……まぁ気持ちよかったからいいんだけど。
2423268100 2161040コマココマコ038_CB28_k_145.wavkomako0「…………」
2424268200 2161040僕が射精後の心地良い快感の余韻に浸っていると、コマコちゃんがいきなりオナホを動かし始めた。
2425268300 2161040主人公<名>「あ、ちょっと待ってコマコちゃん!」
2426268400 2161040コマココマコ038_CB28_k_146.wavkomako0「まだ出そう……」
2427268500 2161040主人公<名>「射精した直後はダメ……あっ!」
2428268600 2161040お腹の辺りがきゅーっと引っ張られるような、変な感覚。
2429268700 2161040敏感になっていた僕のモノを、コマコちゃんは擦り続ける。
2430268800 2161040コマココマコ038_CB28_k_147.wavkomako0「もう一回、見せて」
2431268900 2161040そう言われて、僕の中で何かに火が点いた。
2432269000 2161040やってやろうじゃないか。まだ顔や髪に出せなかった後悔もある。
2433269100 2161040次こそはちゃんとコマコちゃんにぶっかけてやろう。
2434269200 2161040そして僕は自分から腰を動かした。
2435269300 2161040コマココマコ038_CB28_k_148.wavkomako0「あ……またおちんちんが硬くなってきた……」
2436269400 2161040主人公<名>「それじゃ二発目出すからね……コマコちゃんにかけてあげるからね」
2437269500 2161040コマココマコ038_CB28_k_149.wavkomako0「かける?」
2438269600 2161040言葉の意味がよく分かっていないみたいだけど、関係ない。
2439269700 2161040正直さっき出したばかりなので、快感を抑えるなんてこともできない。すぐに出てしまいそうだ。
2440269800 2161040僕は間髪入れず、すぐに二発目が出ることを確信する。
2441269900 2161040主人公<名>「出すよ……!」
2442270000 2161040コマココマコ038_CB28_k_150.wavkomako0「もう出るの?」
2443270100 2161040主人公<名>「うん! あ……んっ……イク!」
2444270200 2161040そして今度は、しっかりと腰を引いた。
2445270400 <!ef_shasei_l>2161050コマココマコ038_CB28_k_151.wavkomako0「あっ……」
2446270500 2161050完全に無防備なコマコちゃんの顔や髪に、大量の白濁液をぶっかける。
2447270600 <!ef_shasei>2161050びゅるびゅると脈動に合わせて、精液が鈴口から噴出した。
2448270700 2161050コマコちゃんの綺麗な髪が、ドロドロとした僕の精液で汚されていく。
2449270800 2161050コマココマコ038_CB28_k_152.wavkomako0「ふわぁ……あったかい……」
2450270900 2161050しかし、コマコちゃんは嫌がることなく、僕の精液を受け入れた。
2451271000 2161050ただ、射精の勢いには驚いたようで、目を丸くしている。
2452271100 2161050コマココマコ038_CB28_k_153.wavkomako0「こんなにびゅびゅって出るんだ……」
2453271200 2161050主人公<名>「はぁ……気持ちよかった……」
2454271300 2161050射精もできたし、コマコちゃんの髪も汚せた。
2455271400 2161050僕はとても満足した気持ちになっていた。
2456271500 2161050コマココマコ038_CB28_k_154.wavkomako0「これで、終わり?」
2457271600 2161050コマコちゃんは、イった直後の僕をしげしげと窺っていた。
2458271700 2161050主人公<名>「終わりだよ。本当に気持ちよかった」
2459271800 2161050コマココマコ038_CB28_k_155.wavkomako0「これ、初めて見たから……」
2460271900 2161050あぁ、そういうことか。
2461272000 2161050モノから精液が出る瞬間なんて初めて見るから、本当に気持ちよかったかどうか疑ってるんだな。
2462272100 2161050主人公<名>「安心して。コマコちゃんは上手かったよ」
2463272200 2161050コマココマコ038_CB28_k_156.wavkomako0「よかった……」
2464272300 2161050そう言いながらも、コマコちゃんはまた僕のモノをイジろうとしていた。
2465272400 2161050慌てて止める。
2466272500 2161050コマココマコ038_CB28_k_157.wavkomako0「ダメなの?」
2467272600 2161050主人公<名>「さすがに、もう痛いから」
2468272700 2161050コマココマコ038_CB28_k_158.wavkomako0「残念……」
2469272800 2161050どうやら、おちんちんへの好奇心が爆発しているようだ。
2470272900 2161050このままではまたモノをイジられてしまう。
2471273000 2161050僕はコマコちゃんの気を逸らすために、精液ですっかり汚れてたオナホを見るよう言った。
2472273100 2161050主人公<名>「これがセックスした後のおまんこだよ。ちーちゃんもこうなるんだ」
2473273200 2161050コマココマコ038_CB28_k_159.wavkomako0「せっくすした後のおまんこ……ちーちゃんの……」
2474273300 2161050そう言われて一気に興味が出たのか、コマコちゃんはオナホにぐっと顔を近付けた。
2475273500 2160020オナホの中では、僕の精液とコマコちゃんの唾液が混ざってドロドロになっている。
2476273600 2160020僕のザーメンで汚れた顔のまま、コマコちゃんはオナホを嗅ぐ。
2477273700 2160020コマココマコ038_CB28_k_160.wavkomako0「変な匂い……エッチだね」
2478273800 2160020主人公<名>「そうだね」
2479273900 2160020コマコちゃんから直接エッチだねと言われると、なんだかドキっとする。
2480274000 2160020今の部分だけMP3にしてスマホに入れて何度も聴きたいくらいだ。
2481274100 2160020コマコちゃんの口から、もっともっと過激な言葉を聞きたい。
2482274200 2160020主人公<名>「擦られたり射精されたりして気持ちよくなったおまんこは、この入り口の部分がヒクヒクするんだ」
2483274300 2160020コマココマコ038_CB28_k_161.wavkomako0「ヒクヒクって?」
2484274400 2160020主人公<名>「動くんだ。ヒクヒクって」
2485274500 2160020コマココマコ038_CB28_k_162.wavkomako0「動くんだ。ちょっと見たいかも」
2486274600 2160020コマコちゃんはオナホをグニグニとまた握り、その口から溢れ出る精液を眺めている。
2487274700 2160020精液がトロトロと出てくる様が面白いのか、そうやってずっと遊んでいた。
2488274800 2160020その間にも彼女の髪の上でガビガビになっていく精液を、僕は眺めていた。
2489274900 2160020とても良い。僕のDNAがコマコちゃんの髪と顔の上で酸化して、彼女を全力で汚している。
2490275000 2160020主人公<名>「コマコちゃん。精液、あんまり気にならないの?」
2491275100 2160020コマココマコ038_CB28_k_163.wavkomako0「それより今は、このオナホに興味があるから」
2492275200 2160020主人公<名>「なるほど」
2493275300 2160020最高の状況だ。精液をかけられて嫌がられる女の子を見るのも興奮するが、無視されるのもこれまた良い。
2494275400 2160020僕はまたコマコちゃんにエッチな提案をする。
2495275500 2160020主人公<名>「舐めてあげたら、ちーちゃんも喜ぶよ」
2496275600 2160020コマココマコ038_CB28_k_164.wavkomako0「え?」
2497275700 2160020主人公<名>「それをちーちゃんのおまんこだと思って舐めてあげるんだ」
2498275800 2160020コマココマコ038_CB28_k_165.wavkomako0「なんでそんなことするの?」
2499275900 2160020主人公<名>「そうすれば、ちーちゃんとするときでも上手くできるでしょ?」
2500276000 2160020コマコちゃんは、少し僕の話に興味を持ったようだった。
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