shoujo-ramune/csv/05chie.csv
2024-12-21 12:13:37 -06:00

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410800 <!Lbegin_day_change>821千恵千恵100_SC00_c_000.wavchie,private4「ふあー、今日も暑かったねー」
510900 chie4手のうちわでぱたぱたと自分をあおぐちーちゃん。確かに今日は暑かった。
611000 千恵千恵100_SC00_c_001.wavchie1「ねーねーおいちゃん、今日もいっしょにお風呂はいろー?」
711100 主人公<名>chie1「いいのー? おじさん、またちーちゃんの裸いっぱい見ちゃうぞ?」
811200 千恵千恵100_SC00_c_002.wavchie26「おいちゃんまたやらしくなっちゃう?」
911300 主人公<名>chie26「ちーちゃんがイヤって言わないとどんどんいやらしくなっちゃうぞう」
1011400 千恵千恵100_SC00_c_003.wavchie21「やらしいおいちゃん面白いから別にいいよー」
1111500 chie21くすくす笑いながらちーちゃんが言う。ちーちゃんはやらしいことをすっかりコミュニケーションとして受け入れてる。これはとっても嬉しいことだ。奇跡だ。
1211600 主人公<名>chie21「やらしいおじさん面白いかー。まあおじさんは普段から面白いと思うけど、どんなとこが面白いのかな」
1311700 千恵千恵100_SC00_c_004.wavchie20「おいちゃんのおちんちんおっきくなって面白いよねー」
1411800 主人公<名>chie20「なるほどー、女の子にはおっきくなったりちっちゃくなったりする部分ないもんな」
1511900 chie20乳首やクリトリスの充血とかは別にして。ペニスの勃起は女の子にはびっくりな変化だろうな。
1612000 主人公<名>chie20「ちーちゃん、ひょっとしておいちゃんのおちんちん好きなのかな?」
1712100 千恵千恵100_SC00_c_005.wavchie21「うん、好きー」
1812200 chie21えへへと笑うちーちゃん、それが可愛すぎる。
1912300 主人公<名>chie21「じゃ、じゃあおじさん自身のことは好き?」
2012400 千恵千恵100_SC00_c_006.wavchie1「ん? うん! もちろん大好きー!!」
2112500 主人公<名>chie1「おおおおおおおおおお…………」
2212600 chie1屈託なく笑うちーちゃんにおじさんはもう大歓喜の嵐だよ。
2312700 主人公<名>chie1「ね、ねえねえ、ねえ、ちーちゃん」
2412800 千恵千恵100_SC00_c_007.wavchie3「ん?」
2512900 主人公<名>chie3「やっぱりさ、お、おいちゃんとさ……恋人同士っていうか」
2613000 千恵千恵100_SC00_c_008.wavchie23「お嫁さんのことー?」
2713100 主人公<名>chie23「う、うん、それ!!」
2813200 千恵千恵100_SC00_c_009.wavchie3「うーん……でもちーちゃんはおいちゃんにお父さんになって欲しいんだよねー……」
2913300 主人公<名>chie3「そ、それもなれるように努力するよ、ちーちゃんのお母さんがなんて言うかだけどね」
3013400 千恵千恵100_SC00_c_010.wavchie4「ほんとー?」
3113500 主人公<名>chie4「ほんと、ほんと」
3213600 chie4その気もないけど一応ここではそう言っておく。
3313700 chie4元気なちーちゃんと違って、しっとりとして落ち着いた感じだけど、ちーちゃんのお母さんもちーちゃんによく似てて綺麗な人ではあるんだけどね……。
3413800 chie4でも、綺麗だからって僕の趣味に当てはまる訳じゃないし、ちーちゃんのお母さんが僕と結婚してくれるかどうかだって……まあ無理だよな、普通は。
3513900 千恵千恵100_SC00_c_011.wavchie1「それならちーちゃんもおいちゃんのお嫁さんになったげてもいいよ!」
3614000 主人公<名>chie1「ほんと!? 嬉しいなあ、約束だよ? 絶対だからね!!」
3714100 千恵千恵100_SC00_c_012.wavchie21「うんっ!」
3814200 chie21屈託なく笑うちーちゃん。そんな笑顔を見てると、我慢ができなくなってきちゃうじゃないか……!!
3914300 主人公<名>chie21「じゃあ今日はちーちゃんともっと仲良くなる遊びをしちゃおうかなっ!」
4014400 千恵千恵100_SC00_c_013.wavchie20「ん、いーよ!!」
4114500 chie20この返事だもん、本当にちーちゃんは可愛いなあ。
4214600 千恵千恵100_SC00_c_014.wavchie5「でも、お風呂は入んないの? もうちーちゃんも汗べっとべとだよー?」
4314700 主人公<名>chie5「だいじょぶだいじょぶ、おじさんがペロペロして綺麗にしてあげる」
4414800 千恵千恵100_SC00_c_015.wavchie24「えー? くすぐったいよーあれー、えへへっ」
4514900 主人公<名>chie24「くすぐったくても気持ちいいもんねー?」
4615000 千恵千恵100_SC00_c_016.wavchie33「ちょっとは恥ずかしいんだよー?」
4715100 chie33って顔を赤くするちーちゃんだ。でも気持ちいいのは否定しないんだよねー。
4815200 千恵千恵100_SC00_c_017.wavchie3「それでおいちゃん、もっと仲良く遊びって何するのっ?」
4915300 chie3元気にちーちゃんは尋ねてくる。それはもちろん、
5015400 主人公<名>chie3「それはね、ちーちゃんのお股と、おじさんのおちんちんを使うんだけどね、ちーちゃんのお股にあいてる穴に、おじさんのおちんちんを入れるんだ」
5115500 chie3するとちーちゃんは少し目を丸くした。
5215600 千恵千恵100_SC00_c_018.wavchie4「おまたの穴? おしっこの穴?」
5315700 主人公<名>chie4「そこにはちょっと入らないかなあー。その下にあるもうちょっと大きい穴だよ」
5415900 千恵千恵100_SC00_c_019.wavchie24「あ! おまんまんだ!」
5516000 主人公<名>chie24「ちーちゃんはおまんまんって呼ぶんだ」
5616100 千恵千恵100_SC00_c_020.wavchie20「うん、おまんじゅうとか言う子もいるよー」
5716200 主人公<名>chie20「へー、なんか可愛いな」
5816300 chie20女の子が『おまんこ』って言葉を使うのもやらしくていいけど、子供言葉みたいなのを使うのも可愛くていいな。
5916400 千恵千恵100_SC00_c_021.wavchie4「そこにおちんちん入れるの、勉強でやった! えーと、せっ……せっ……せっくすだ!」
6016500 主人公<名>chie4「へーちーちゃん勉強してるんだ、それなら話は早いなあ」
6116600 千恵千恵100_SC00_c_022.wavchie15「でも、えっと、あれってなんか簡単にしちゃいけないって言ってた気が……」
6216700 主人公<名>chie15「あれ、勉強したんじゃないの?」
6316800 千恵千恵100_SC00_c_023.wavchie13「えへへ、なんかたいくつだったから、机に落書きしてた」
6416900 主人公<名>chie13「ちーちゃん、勉強サボっちゃダメじゃない……」
6517000 chie13ってことは妊娠とかはまだ知らないのかなあ?
6617100 主人公<名>chie13「まあ勉強って思うと身が入らなくなるかもね……でもおじさんとやるのは遊びだから」
6717200 千恵千恵100_SC00_c_024.wavchie0「うんっ、なんかおいちゃんとなら楽しそう!」
6817300 主人公<名>chie0「おっ、乗り気だねちーちゃん! おじさん嬉しいなあ!!」
6917400 千恵千恵100_SC00_c_025.wavchie14「でもー……」
7017500 chie14そこでちーちゃんは少し考えこむ顔をした。
7117600 千恵千恵100_SC00_c_026.wavchie14「おいちゃんのおちんちんでっかいもんー。入るかなーだいじょぶかなー?」
7217700 chie14確かにね。ってちーちゃん、手でおじさんのペニスの大きさを作ってるみたいだけど、そんなペットボトルみたいには大きくないよ。
7317800 主人公<名>chie14「うん、最初は結構きつくて大変みたいだねー」
7417900 千恵千恵100_SC00_c_027.wavchie24「えーっ」
7518000 chie24それ困るーっていう感じで声を上げるちーちゃん。
7618100 主人公<名>chie24「大丈夫だよ、おじさんそのためにちーちゃんのおまんまんいっぱいいじってあげるから」
7718200 千恵千恵100_SC00_c_028.wavchie25「? いっぱいいじると、いいことあるの?」
7818300 主人公<名>chie25「うん、やわらかくなっておちんちんが入りやすくなるんだよ」
7918400 千恵千恵100_SC00_c_029.wavchie3「へー」
8018500 chie3本当に感心したように言うちーちゃん。
8118600 主人公<名>chie3「この前みたいにぺろぺろしたげる。あれ、ちーちゃん好きだったでしょ?」
8218700 千恵千恵100_SC00_c_030.wavchie22「す、すきってゆーか……えっと、ふわふわってなったけど……」
8318800 主人公<名>chie22「なんかダメだった? やっぱり恥ずかしかった?」
8418900 千恵千恵100_SC00_c_031.wavchie26「お、おいちゃんだから、そこはよかったんだけど」
8519000 chie26そこでちょっと目をそらすちーちゃん。
8619100 千恵千恵100_SC00_c_032.wavchie33「……お、おしっこ出ちゃうんじゃないかって、ちょっと心配しちゃった」
8719200 主人公<名>chie33「ちーちゃんのおしっこならおじさん平気だな!」
8819300 千恵千恵100_SC00_c_033.wavchie31「いくらおいちゃんでもそれはナシー!!」
8919400 chie31ぶんぶん手をふって、ちーちゃんが恥ずかしそうにした。可愛いなあ。
9019500 主人公<名>chie31「じゃあそれは気をつけて……先におしっこしとく? 済んだら遊ぼっか」
9119600 千恵千恵100_SC00_c_034.wavchie0「うんっ、じゃおトイレいってくるー!!」
9219700 chie0すごく素直なちーちゃんだ。そのちーちゃんとまたエッチなことをいっぱい……うまく本番にまでこぎつけて……ぐふふ、興奮してきた!
9319900 <!move_middle_r>1531千恵千恵100_SC00_c_035.wavchie3「おいちゃん、ぜんぶ脱げばいーい?」
9420000 主人公<名>chie3「んー、とりあえずスカートとパンツ脱いでくれればいいけど」
9520100 千恵千恵100_SC00_c_036.wavchieL,private1「はーい」
9620200 chieL1この素直さ、ちーちゃんは本当に可愛いなあ。まるでお父さんとお風呂に入るみたいにするするとパンツも脱いじゃって。
9720300 chieL1そして隠しもせず丸出しになるあそこに、僕は目が釘付けになってしまう。しかしなるほど……この柔らかそうな感じは確かに『おまんまん』って感じだな。
9820400 主人公<名>chieL1「じゃあちーちゃん、おじさん寝っ転がるから、お股をおじさんの顔の方に持ってきて」
9920500 千恵千恵100_SC00_c_037.wavchieL3「ん? おいちゃんの上に乗るの?」
10020600 主人公<名>chieL3「うん、ちーちゃんもそのほうが楽だろ?」
10120700 千恵千恵100_SC00_c_038.wavchieL25「えー、でも、なんかおトイレに座るみたいでおいちゃんがかわいそーな感じだよ? いーの?」
10220800 主人公<名>chieL25「平気平気! さ、早くちーちゃんのおまんまん、おじさんに見せて!」
10320900 千恵千恵100_SC00_c_039.wavchieL1「はーい。じゃ、おいちゃんの上にごめんねー。わ、おいちゃんのおちんちんもすっごくおっきくなってるー!」
10421000 主人公<名>chieL1「おじさんも可愛いちーちゃんに興奮してるから!」
10521100 千恵千恵100_SC00_c_040.wavchieL22「えへへー、おいちゃんにほめられちゃった……。今日もおいちゃんのおちんちん、こちょこちょする?」
10621200 主人公<名>chieL22「してもらいたいな! できればこの前みたいにお口でぺろぺろして欲しいなあ」
10721300 千恵千恵100_SC00_c_041.wavchieL20「いーよー。ん……しょ、あれっ?」
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10921500 千恵千恵100_SC00_c_042.wavchieL25「おいちゃん、おちんちんにお口届かない」
11021600 主人公<名>chieL25「あっ、そうか」
11121700 chieL25僕とちーちゃんは体の大きさが全然違う。僕がちーちゃんのおまんこに口をつけてれば、ちっちゃいちーちゃんじゃペニスまで体が届かないんだ。
11221800 chieL25僕がすごい巨根なら届いたかも知れないけど……どんな長さだよってことになる。
11321900 千恵千恵100_SC00_c_043.wavchieL33「どーしよ、おててでこすこすする?」
11422000 主人公<名>chieL33「うーん、それでも気持ちいいんだけど……」
11522100 chieL33あ、そうだ。
11622200 主人公<名>chieL33「ちーちゃん、足なら届く?」
11722300 千恵千恵100_SC00_c_044.wavchieL24「えっ、足?」
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11922500 千恵千恵100_SC00_c_045.wavchieL29「んー、足なら届きそうだけど……」
12022600 主人公<名>chieL29「じゃ、やってみて」
12122700 千恵千恵100_SC00_c_046.wavchieL21「うん」
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12423100 151200000千恵千恵100_SC00_c_047.wavchie0「わ、届いた! でもこれぐらぐらするよー」
12523200 1200000主人公<名>「だいじょぶだいじょぶ、ソファに寄りかかってれば。おじさんもちーちゃんのお尻押さえててあげるし」
12623300 1200000千恵千恵100_SC00_c_048.wavchie0「わ、らくちーん」
12723400 1200000主人公<名>「おおお……ちーちゃんのお尻は柔らかいなあ……ぷにぷに」
12823500 1200000千恵千恵100_SC00_c_049.wavchie0「おいちゃん、ほんとに足でおちんちんいじってもいいの?」
12923600 1200000主人公<名>「いいよー好きにしちゃって。タマタマ蹴られたりしなきゃ平気だから」
13023700 1200000この位置関係だったらその心配もほとんどないだろうし。
13123800 1200000千恵千恵100_SC00_c_050.wavchie0「折れちゃったらこわいよね……」
13223900 1200000主人公<名>「怖いよ!」
13324000 1200000それはやめて!
13424100 1200000千恵千恵100_SC00_c_051.wavchie0「うん、そーっと、そーっとね。でも足でおいちゃんのおちんちんいじるなんて、ふしぎー」
13524200 1200000ちーちゃんの足が僕のペニスに押し付けられた。なんとか両方の足で挟もうとちーちゃんは足を動かす。
13624300 1200000主人公<名>「はぁー……ちーちゃんのあんよは柔らかくて気持ちいいなぁ……」
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13824500 1200010くすくす笑うちーちゃん。
13924600 1200010主人公<名>「いっぱいぷにぷにしてね」
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14224900 1200010そりゃおちんちんいじるのは『いつも』はできないだろうなぁ。でも『たまに』でも僕以外のをいじってる訳……ないよな?
14325000 1200010千恵千恵100_SC00_c_054.wavchie0「足でもの拾ったりするとおかーさんに怒られたりするんだよー、お行儀悪いって」
14425100 1200010ああ、足で何かを掴んだりするのが『いつもは』できないのか。
14525200 1200010主人公<名>「あー、そりゃそうかもねぇ。でも今日はいくらでもお行儀悪くしていいよ。だってお股はだかんぼでおじさんに乗っけてるんだし!」
14625300 1200000千恵千恵100_SC00_c_055.wavchie0「そうだった! でもぱんつ脱いでお股はだかんぼにするの結構好き!」
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15025700 1200000千恵千恵100_SC00_c_057.wavchie0「ちーちゃんにはおちんちん生えてないけど、きゅうくつなのは分かるかも。こんなにおっきいんだもんね」
15125800 1200000主人公<名>「うんうん」
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15426100 1200010主人公<名>「バッキバキだよ、全体的にねー」
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15626300 1200010ちーちゃんはまず足の指で握るように、僕のペニスを揉みほぐしてくれる。柔らかくて小さい指の感触がペニスの表面を押してくるだけでもう夢気分だ。
15726400 1200010千恵千恵100_SC00_c_060.wavchie0「おいちゃんのおちんちん、びくびくってしてる。気持ちいいんだねー」
15826500 1200010ちーちゃんにはもう何度もペニスを見たり触ったりしてもらってるから、ちーちゃんももう結構慣れた感じだ。
15926600 1200010主人公<名>「うおー、ちーちゃんおちんちんの扱い上手になってるなあ。よし、今度はこっちの番だっ。ちーちゃんちょっと足開いてー」
16026700 1200000千恵千恵100_SC00_c_061.wavchie0「わ、ひゃひゃ、おいちゃんやっぱりちょっと恥ずかしいー」
16126800 1200000って言いつつ楽しそうなちーちゃんだ。
16227000 1200000主人公<名>「ほんとちーちゃんの肌はすべすべだなー」
16327100 1200000そう言いつつちーちゃんのお尻を撫で回す。ちょっと汗ばんでるから肌も吸い付くみたいだ。
16427200 1200000そして、ちーちゃんに軽く開いてもらった足と足の間には、すっと一本線の可愛い割れ目がある。
16527300 1200000主人公<名>「んーこのアングル最高ー!」
16627400 1200010千恵千恵100_SC00_c_062.wavchie0「おいちゃん、ちーちゃんのおまんまん見える? 動こっか?」
16727500 1200010サービスがよすぎて鼻血が出そうだ。
16827600 1200010主人公<名>「平気平気、もうバッチリ。ちーちゃんはそのままでいいよ」
16927700 1200010千恵千恵100_SC00_c_063.wavchie0「おいちゃんの口からベロがのびてきたー。えへへっ、届くかなー?」
17027800 1200010主人公<名>「届かせる!!」
17127900 1200010ぐぐぐっと舌を伸ばす。
17228000 1200010この届きそうで届かない、っていうか、こんなちっちゃな女の子のおまんこに口つけちゃっていいの!? って背徳感も興奮要素の一つだよな。
17328100 1200010まあいくら罪悪感を覚えても、だからやっぱりやめようなんてならないけど!
17428200 1200010千恵千恵100_SC00_c_064.wavchie0「ん!」
17528300 1200010ちろり、と舌がちーちゃんのおまんこに触れた途端、ちーちゃんがきゅっと目を閉じてくすぐったそうにした。
17628400 1200010千恵千恵100_SC00_c_065.wavchie0「んにゅー……やっぱりヘンな感じー」
17728500 1200010主人公<名>「そう? でもイヤじゃないよね?」
17828600 1200010千恵千恵100_SC00_c_066.wavchie0「んーイヤっていうか、おいちゃんがしたいならいっかなあって感じだけど、ちーちゃんそこからおしっこするんだよって思ったらやっぱりヘンかなーって」
17928700 1200010主人公<名>「まあねー、おじさんもちーちゃんにおちんちんぺろぺろされたらちょっと恥ずかしいけど、でも気持ちいいんだよなあ」
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18329100 1200000主人公<名>「そうそう」
18429200 1200000するとちーちゃんはにへへーと嬉しそうな表情をする。ほんと可愛いなあ!
18529300 1200000主人公<名>「ちーちゃんもおじさんにだけおまんこを見せたり舐めさせたりしてくれるなんて、嬉しいなあ!」
18629400 1200000千恵千恵100_SC00_c_069.wavchie0「おまんこ?」
18729500 1200000つい普通の言葉を使うと、ちーちゃんがきょとんとした。
18829600 1200000主人公<名>「あ、うん、『おまんまん』のことだよ。他の人はよく『おまんこ』って言うんだ、ここ」
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19730500 1200010主人公<名>「え? あ、『おまんまん』のこと? なんで?」
19830600 1200010千恵千恵100_SC00_c_074.wavchie0「んー、おまんまんって子供っぽいのかなー、って」
19930700 1200010そこがよくもあるんだけど、悩むな……。ちーちゃんの口から『おまんこ』って言葉が出るのも興奮するしなあ。
20030800 1200010要は使い分けか。
20130900 1200010うん、これからいっぱいやらしいことするし、やらしく『おまんこ』って言ってもらうことにも慣れてもらおう!
20231000 1200010主人公<名>「じゃ、ちーちゃんも『おまんこ』って言ってくれる?」
20331100 1200000千恵千恵100_SC00_c_075.wavchie0「ん、わかった! これから『おまんまん』は『おまんこ』だねっ」
20431200 1200000おおお、下半身に血がたぎる!
20531300 1200000千恵千恵100_SC00_c_076.wavchie0「わわわ、おおお、おいちゃんのおちんちんがぴこんってなった!」
20631400 1200000主人公<名>「ちーちゃんがおまんこって言ってくれたから、おじさん興奮しちゃいました!」
20731500 1200000千恵千恵100_SC00_c_077.wavchie0「おまんこって言うだけで?」
20831600 1200000主人公<名>「うん!」
20931700 1200000千恵千恵100_SC00_c_078.wavchie0「へんなの!」
21031800 1200000そう言ってちーちゃんはくすくす笑う。
21131900 1200000千恵千恵100_SC00_c_079.wavchie0「あっ……おいちゃん、すっごいぺろぺろしてきたね、ちょっとおまんまん……おまんこじんじんってしてきたよ」
21232000 1200000主人公<名>「だんだん気持ちよくなってくるからね……中のほうまでくちゅくちゅしていい?」
21332100 1200000千恵千恵100_SC00_c_080.wavchie0「んー、おしっこの味でしょっぱかったりしたら、おいちゃんにばっちくないかなあ……?」
21432200 1200000主人公<名>「大丈夫大丈夫、逆におじさんが綺麗にしてあげるから」
21532300 1200010千恵千恵100_SC00_c_081.wavchie0「んにゅっ! もーおいちゃん、ちーちゃんだって恥ずかしくないわけじゃないんだよー? おしっこ拭いてもらうとか赤ちゃんっぽい!」
21632400 1200010主人公<名>「おトイレの後きちんと拭かないちーちゃんが悪い! 罰としておじさんにそのしょっぱい味を味見させなさい!」
21732500 1200010千恵千恵100_SC00_c_082.wavchie0「ひゃ、こ、今度からちゃんとふくもん!」
21832600 1200010まさかと思ったが、ちゃんと拭いてなかったのかちーちゃん。パンツがおしっこまみれになっちゃうぞ!
21932700 1200010それはそれとしておしっこの味がすること自体はご褒美なので一生懸命ちーちゃんのおまんこを舐めます。……ん、でも綺麗なもんじゃん、ちーちゃんのおまんこ。
22032800 1200010ちょっとしょっぱいけど、この塩味が汗なのかおしっこなのかは分かんないや。
22132900 1200010千恵千恵100_SC00_c_083.wavchie0「ん、ん、おいちゃんのべろ、ちーちゃんのおまんこぐにぐにしてるー……」
22233000 1200010主人公<名>「うん、ちーちゃんのおまんこ美味しいよ。どう? 気持ちよくなってきた?」
22333200 1200020千恵千恵100_SC00_c_084.wavchie0「ひゃっ……! なんかすーすーするよぉー……」
22433300 1200020ああ、ちーちゃんくらいの歳のおまんこってぴっちり閉じてるもんな。こうやってこじ開けてやると外の空気に触れてすーすーするのかも。
22533400 1200020まあおしっこするときは多少広げるのかも知れないけど、それでも未成熟なクリトリスなんてどこにあるのか分からないくらい隠れちゃってるもんな。
22633500 1200020主人公<名>「こうやってキレイキレイして……じゅるるっ……ん、ちーちゃんのおまんこからもなんか出てきたかな……? 感じてきた……?」
22733600 1200020千恵千恵100_SC00_c_085.wavchie0「わかんないけどね、おまんこのあたりがなんかぽかぽかして、じんじんってなってきたよ……」
22833700 1200020主人公<名>「うん、いい感じだね。一旦ぺろぺろやめてみるよ?」
22933800 1200020千恵千恵100_SC00_c_086.wavchie0「うん……、あっ……おいちゃん、なんか、じんじん強くなる……おいちゃんにぺろぺろされないと、かゆいっていうか、我慢できないっていうか……」
23033900 1200020主人公<名>「そうでしょー、もっとして欲しくなってきたでしょ、続けるよ?」
23134000 1200020千恵千恵100_SC00_c_087.wavchie0「ん……、あっ、おいちゃんのペロペロ、うん、もっとして欲しくなってきた……! おいちゃん、これって『感じてきた』のかなあ……?」
23234100 1200020主人公<名>「そうだよ! ちーちゃんのおまんこは『感じて』きて『気持ちよくなって』きて、『我慢ができなくなって』きたんだ!」
23334200 1200020千恵千恵100_SC00_c_088.wavchie0「ふぁっ……そ、そーなんだ……ちーちゃんのおまんこ、ちゃんと感じれるんだね……ふあ……ふしぎ……」
23434300 1200020だんだん息が荒くなってきて、顔も赤くなる。おまんこもだんだん充血してきた気がする。
23534400 1200020なにより、ちーちゃんのおまんこから、やらしい匂いがぷぅ~んと漂い始めてきてる。
23634500 1200020主人公<名>「よしよし、ちーちゃんいい調子だね。でもそれじゃ、ちーちゃん一人でイッちゃうぞ? おじさんのおちんちんも気持ちよくしてよ」
23734600 1200020千恵千恵100_SC00_c_089.wavchie0「あっ、そうだった……!! ごめんね、おまんこじんじんしてきてたから忘れちゃってた……」
23834700 1200020千恵千恵100_SC00_c_089a.wav「おいちゃんのおちんちんも気持ちよくしてあげなきゃ……! んしょ、んしょっ」
23934800 1200020ちーちゃんがまた足を動かし始める。なんだか動きがぎこちない。これは、おまんこが感じ始めてきてるからだろうな!
24034900 1200020千恵千恵100_SC00_c_090.wavchie0「ん、ひゃ、んっ……なんか……足の裏もくすぐったい……ん、じょうずに動かせないぃー……」
24135000 1200020主人公<名>「がんばれ、ちーちゃん! おまんこが気持ちいいのはわかるけど、頑張るんだ!」
24235100 1200020千恵千恵100_SC00_c_091.wavchie0「うんっがんばるっ……ん、ん、ん! ふぁあ……おいちゃんのおちんちん、すっごいー、負けちゃいそうっ……」
24335200 1200020主人公<名>「指でぐにぐにするのが難しかったら、足で挟んでしこしこ、こすってくれるのでもいいよ」
24435300 1200020千恵千恵100_SC00_c_092.wavchie0「うんっ、わかった! よぅし……えいえいっ、えいえいっ……!」
24535400 1200020ちーちゃんはがに股気味に足を開いて、ちいちゃな足で僕のペニスを左右から挟む。そうして、その足を左右いっぺんに上下にごしごしと動かし始めた。
24635500 1200020主人公<名>「うおおお! そ、そうそう、そんな感じ!」
24735600 1200020千恵千恵100_SC00_c_093.wavchie0「んっ、ちーちゃんがんばるっ……ふぁ、ん!」
24835700 1200020ごしごし、ごしごしとペニスを小さな足でしごいてくれるちーちゃんの頑張りに応えるべく、こっちもちーちゃんのおまんこをほじくって刺激する。
24935800 1200020そろそろおまんこから内側へ舌を差し込んでみようか……?
25035900 1200020千恵千恵100_SC00_c_094.wavchie0「んひゅっ!? お、おいちゃん……なんかそこ……にゃっ!!」
25136000 1200020主人公<名>「ちーちゃん、ここがおじさんのおちんちんが入る入り口だよ。分かる?」
25236100 1200020千恵千恵100_SC00_c_095.wavchie0「ん、ん、ん! おいちゃん……そこ、い、いっぱいなんかくる感じ……かもっ」
25336200 1200020主人公<名>「気持ちいいの、いっぱいくる?」
25436300 1200020千恵千恵100_SC00_c_096.wavchie0「…………うん」
25536400 1200020ちーちゃん、エッチの素質十分じゃないか。入り口ほぐされて感じちゃうなんて。
25636500 1200020これなら、奥ではどんな風に感じちゃうんだろう。
25736600 1200020千恵千恵100_SC00_c_097.wavchie0「ん、ひゃふ!? お、おいちゃああん、ちーちゃんのおまんこいじめちゃダメだよぉー……」
25836700 1200020主人公<名>「いじめてるんじゃないよぉー、可愛い可愛いってしてあげてるんだよ!」
25936800 1200020千恵千恵100_SC00_c_098.wavchie0「だって、すごいふわふわってなって、頭ぼーっとしちゃうよぉー……」
26036900 1200020ちーちゃんは足に自分の手も添えて、一生懸命僕のペニスをしごいてくれる。そうしないともう、足が震えて動かない、って感じで表情もぼうっとなってきてる。
26137000 1200020千恵千恵100_SC00_c_099.wavchie0「ん、ん、ちーちゃんエッチな子なのかなあ……?」
26237100 1200020主人公<名>「そんなに気持ちいい?」
26337200 1200020千恵千恵100_SC00_c_100.wavchie0「……うん。おいちゃんにずっとぺろぺろしてて欲しくなってきちゃうよ……」
26437300 1200020それは大歓迎だな!
26537400 1200020主人公<名>「おじさんは、エッチなちーちゃんも大好きだよ。こんな姿をおじさんにだけ見せてくれるなんて、とっても嬉しい」
26637500 1200020千恵千恵100_SC00_c_101.wavchie0「……ほんと? おいちゃん、エッチなちーちゃん大好きなんだ……。ん、ちーちゃんエッチでよかったかも……」
26737600 1200020うっとりした表情で、おまんこの刺激に身を委ねてる感じのちーちゃん。
26837700 1200020小さなちーちゃんがおまんこをべろべろ舐められて『はあ、はあ』と一生懸命息をしてる姿はそれだけで射精しそうになる。
26937800 1200020でも、やっぱり最後の発射には物理的なちんちんの刺激が欲しい。心はもう満たされてるけど、体も満たされたい。
27037900 1200020主人公<名>「ちーちゃん、ほら、あんよも頑張って。おじさんのちんちんごしごしってして」
27138000 1200020そう言いつつ、ちーちゃんの可愛いお尻を軽くぺちぺちと叩く。
27238100 1200020すると気持ちいい眠りから目を覚ましたみたいに目を2、3回ぱちぱちさせて、ちーちゃんが体を起こした。
27338200 1200020千恵千恵100_SC00_c_102.wavchie0「んあっ、そうだった、おいちゃんのおちんちん、んしょんしょ、ごめんね、ほっといちゃって……」
27438300 1200020千恵千恵100_SC00_c_102a.wav「ちーちゃんのおまんこが気持ちいいのと同じくらい、おいちゃんのおちんちんも気持ちよくしたげるねっ……」
27538400 1200020そう言ってちーちゃんはまた一生懸命足で僕のペニスをしごく。
27638500 1200020もうだいぶ感じちゃってふらふらしてるんだろう、細かいコントロールとかはもうなくて、ただひたすらにごしごしと足で僕のペニスをこする。
27738600 1200020でも、だからって適当な訳じゃない。一生懸命なんだ。一時も休まないように気をつけて、足をぐいぐいと動かす。
27838700 1200020僕がちーちゃんのおまんこをべろっと舐めると、その瞬間ちーちゃんは足を突っ張らせる。でもすぐに『んー!』と声を出してごしごし足を動かした。
27938800 1200020千恵千恵100_SC00_c_103.wavchie0「おいちゃんの……おちんちんも、しこしこして、ちーちゃんのおまんこと同じくらい、ふわふわさせて……んんっ!!」
28038900 1200020千恵千恵100_SC00_c_104.wavchie0「ふええっ……おいちゃんのぺろぺろが、きもちよすぎるよぉ……っ……ひゃ、んんっ、お、おまんこむけちゃうっ……んんん!」
28139000 1200020主人公<名>「舌の先でちーちゃんのおまんこがくぱくぱしてるのが分かるよっ……! 中からとろとろがどんどん出てきて……濡れてるんだね、感じちゃってるんだね……!」
28239100 1200020千恵千恵100_SC00_c_105.wavchie0「んんん! おいちゃ……ふぁっ……! そこ、そこすきっ……んんっ、おいちゃんのおちんちんもっ、もっと、ごしごしって、んんんっ……!!」
28339200 1200020限界間際のちーちゃんの足技は力が入りすぎて少し乱暴だけど、赤ちゃんのように柔らかい足の指だとそれくらいがちょうどいい。
28439300 1200020ぐいぐい亀頭をこねくり回されて精液の出口が熱くなってくる。
28539400 1200020主人公<名>「う、うん、ちーちゃん、その調子、おじさんももうちょっと、もうちょっとだから!」
28639500 1200020千恵千恵100_SC00_c_106.wavchie0「うんっ……! よいしょっ……!!」
28739600 1200020ちーちゃんが腰をちょっと前に出したせいで、僕の顔とちーちゃんのおまんこが密着する。今までも濃厚に感じてたちーちゃんの匂いが鼻の裏あたりに充満する。
28839700 1200020主人公<名>「ふおおおおっ!! 最高!!」
28939800 1200020ぎゅっとちーちゃんのお尻に手を回して抱き寄せた。
29039900 1200020口はおまんこに、頬はちーちゃんの足の付け根、太ももに密着する。ぷにぷに柔らかい感触が顔面を包んでいる!
29140000 1200020千恵千恵100_SC00_c_107.wavchie0「ちーちゃんのおまんこ……みたいに、おいちゃんのおしっこの穴もぬるぬるしてる……っ、くにっ、くにくにっ……!」
29240100 1200020主人公<名>「うおおおおおお!!」
29340200 1200020ちーちゃんの足の親指が、びくびくし始めた僕のペニスの先端をいじくった。ちーちゃんの言う通り先から染み出していたぬるぬるが、ちーちゃんの指に絡みつく。
29440300 1200020尿道口はこれから精液が吹き出す場所だ。そこへのダイレクトアタックはこれはムチャクチャ効いた。一気にペニスのボルテージがマックスに向けて急上昇する。
29540400 1200020主人公<名>「ち、ちーちゃ、べろべろべろ! もう、おじさんも、限界……じゅるるるっ! うおお、ずずーーーーーーっ!!」
29640500 1200020少しでも我慢するためにちーちゃんのおまんこに顔を押し付ける。顔面が自分のつばとちーちゃんの汁でべとべとになるけど構わない。
29740600 1200020ちーちゃんのおまんこの匂いを鼻から肺いっぱいに吸い込んで体に染み込ませる。
29840700 1200020千恵千恵100_SC00_c_108.wavchie0「んあっ! ち、ちーちゃん、も、もう、いっちゃう! おいちゃん、もーがまんできないっ! ふぁ、ふぁ、あーっ!!」
29940800 1200020主人公<名>「ち、ちーちゃん、ちーちゃん!!」
30040900 <!ef_flash>1200020千恵千恵100_SC00_c_109.wavchie0「あ、あ、おいちゃっ、あんっ、ひゃ、あああああああああああああああああ!!」
30141100 <!ef_shasei_l>1200030主人公<名>「おじさんも…………発射ーっ!!」
30241200 <!ef_shasei>1200030すぼまるちーちゃんの膣の入り口に舌を締め付けられながら、僕も盛大にペニスから射精した。
30341300 1200030その勢いは軽くちーちゃんの顔の高さを飛び越えて、ぼたぼたと降り注ぐ。
30441400 <!ef_shasei>1200030一射目でちーちゃんの膝が真っ白に、そしてどんどん降り注ぐ精液はちーちゃんのすね、ちっちゃな足、指まであっというまにべとべとにした。
30541500 1200030千恵千恵100_SC00_c_110.wavchie0「ひゃ……ひゅう、ひゅう……」
30641600 1200030ちーちゃんは息が荒い。無理もない。
30741700 1200030でも、ちっちゃなおっぱいを上下させつつ、僕の射精をじっと見つめている。
30841800 1200030千恵千恵100_SC00_c_111.wavchie0「わ……いっぱいー……」
30941900 1200030自分の足に降り注ぐべとつく液体も気にしないで、ただ『すごーい』って顔をしていた。
31042000 1200030千恵千恵100_SC00_c_112.wavchie0「まだまだ出るー……おいちゃん、いっぱいがまんしてた?」
31142100 1200030主人公<名>「うんっ……、いっぱい我慢して一度に出したほうが気持ちいいんだ。だから、まだまだ出るよぉ……!」
31242200 1200030千恵千恵100_SC00_c_113.wavchie0「ふぁー…こんなにいっぱい気持ちいいんだ……。おちんちんがすごいひくひくしてるから、なんかちーちゃんもわかる……」
31342300 1200030主人公<名>「うん、ちーちゃんのおまんこも痙攣してたもんね」
31442400 1200030千恵千恵100_SC00_c_114.wavchie0「なんかしびれちゃって、力が入らないよー」
31542500 1200030それなら僕のペニスも入るんじゃないかな? その前にこの射精を終えないと、だけど。
31642600 1200030主人公<名>「ちーちゃん……まだ出るから最後まで絞り出してー」
31742700 1200030ちっちゃな女の子におねだりして甘える僕。
31842800 1200030千恵千恵100_SC00_c_115.wavchie0「ん、おいちゃん、りょうかいー……んしょ、ごしごし、ごしごし……おちんちん、がんばれー」
31942900 1200030ちーちゃんの声援と足コキを受けて、僕のペニスはさらに頑張って射精を続ける。
32043000 1200030その瞬間にちーちゃんの足の指が裏筋に当たると、気絶しそうなくらいの刺激に体が痙攣する。
32143100 1200030主人公<名>「ふおおおお」
32243200 1200030千恵千恵100_SC00_c_116.wavchie0「あっ、痛かった?」
32343300 1200030主人公<名>「ううんその逆、すごい気持ちよかった……よいしょ、よいしょ、もうちょっとかな……」
32443400 1200030我ながらよく出る。でもようやく、腰に力を入れないと続きが出なくなってきた。
32543500 1200030主人公<名>「ふう……ありがと、ちーちゃん、全部出た」
32643600 1200030千恵千恵100_SC00_c_117.wavchie0「ん、おいちゃんとおいちゃんのおちんちん、おつかれさまー」
32743700 1200030ちーちゃんはそう言って労ってくれる。その言葉で心がほんわかとなる。
32843800 1200030でも、今日はこれからが本番なんだ。
32943900 1200030主人公<名>「ふう、じゃちーちゃん、今度はちーちゃんのおまんこにおじさんのおちんちんを入れるよ。……いい?」
33044000 1200030千恵千恵100_SC00_c_118.wavchie0「あ、そだ、それするんだったね」
33144100 1200030やっぱりちょっと不安そうだな、ちーちゃん。
33244200 1200030主人公<名>「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」
33344300 1200030千恵千恵100_SC00_c_119.wavchie0「んー……わかんない。うまくできるかなあってはちょっと思うけど……」
33444400 1200030まあそれはそうだよね。
33544500 1200030千恵千恵100_SC00_c_120.wavchie0「でもおいちゃんのお願いだから、ちーちゃんいいよ」
33644600 1200030主人公<名>「ちーちゃん!」
33744700 <!move_short_r>31ちーちゃんがいい子すぎて涙が出る。でも、泣いてる訳にもいかないので僕はちーちゃんを一度立たせてから、布団に案内した。
33844900 <!scene_h_begin>91201000千恵千恵100_SC00_c_121.wavchie0「ふあー…………」
33945000 1201000服を全部脱がせてしまったちーちゃんを抱き上げて、布団に横にした。ちーちゃんはまるで借りてきた猫だ。
34045100 1201000はだかんぼだからって寒いってことはないよなあ。
34145200 1201000主人公<名>「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」
34245300 1201000僕の質問に、ちーちゃんは首を左右に振った。でも、ちょっとこわばった顔はそのままでひとこと漏らす。
34345400 1201000千恵千恵100_SC00_c_122.wavchie0「き、きんちょーするー」
34445500 1201000主人公<名>「リラックス、リラックス」
34545600 1201000千恵千恵100_SC00_c_123.wavchie0「う、うんっ、すーはーすーはー、すーはーすーはー」
34645700 1201000深呼吸するちーちゃん。そのたびに胸が浮き上がったり沈んだりして思わず乳首に注目しちゃうけど、やっぱりもう少しリラックスしてもらわないとダメかな。
34745800 1201000主人公<名>「大丈夫だよ、確かにおちんちん大きいから入るのかなって不安になるだろうけど、みんなエッチするときは入れてるんだから」
34845900 1201000千恵千恵100_SC00_c_124.wavchie0「うん、そうしないとせっくすにならないもんね。でも、本当に入るのかなー?」
34946000 1201000ちーちゃんはそう言って自分のお腹のほうを見る。
35046100 1201000千恵千恵100_SC00_c_125.wavchie0「ちーちゃんのどこにそんなに入るとこあるんだろ……」
35146200 1201000主人公<名>「じゃあ、描いてみようか」
35246300 1201000なんとなくひらめいて、僕はマジックを取り出す。
35346400 1201000千恵千恵100_SC00_c_126.wavchie0「おいちゃん? なにするの?」
35446500 1201000主人公<名>「ちーちゃんのお腹の中がどうなってるか、描いてあげる。何にも知らないより心構えができるかも」
35546600 1201000そう言って僕はちーちゃんの下腹部に落書きを始めた。
35646800 1201010千恵千恵100_SC00_c_127.wavchie0「ひゃっ、くすぐった!」
35746900 1201010主人公<名>「ここがちーちゃんのおまんこ、つまりおちんちんの入り口だろ? ここからこういう風におちんちんが出たり入ったりする場所があってー……」
35847000 1201010千恵千恵100_SC00_c_128.wavchie0「…………ほえー」
35947100 1201010主人公<名>「んで、ここが赤ちゃんのお部屋、でその横が赤ちゃんのもとを作るとこ」
36047200 1201010ちーちゃんはお腹の上に描かれる図形……膣・子宮・卵管を不思議そうに見つめる。
36147300 1201010千恵千恵100_SC00_c_129.wavchie0「こんな形のが、ちーちゃんの中にあるの?」
36247400 1201010主人公<名>「うん。まあお腹の中だから、おじさんも直接見たことはないけどね」
36347500 1201010千恵千恵100_SC00_c_130.wavchie0「うーん……でも、やっぱりちっちゃいね?」
36447600 1201010ちーちゃんはそう言う。……そう言われれば、そうなのかな? ちーちゃん自身がちっちゃいからなあ。
36547700 1201010そこがいいんですが。
36647800 1201010千恵千恵100_SC00_c_131.wavchie0「おいちゃん、おちんちん、おちんちん出してみてー? くらべっこしてみよ?」
36747900 1201010主人公<名>「なるほど」
36848000 1201010ちーちゃんに請われて、僕はペニスを取り出す。
36948100 1201010さっき大量に射精したばかりだから反り上がってギンギン、ではないけど、ちーちゃんの裸を見続けているから適度に硬さは維持している。
37048200 1201010主人公<名>「んじゃ、当ててみるから、ちーちゃんの足開くね」
37148300 1201010そうしないと、ちーちゃんの股間にペニスを近づけることができないからね。
37248400 1201010千恵千恵100_SC00_c_132.wavchie0「うんー、わ、ちーちゃんのお股が丸見え……おまんこも全部見えちゃってるー」
37348500 1201010主人公<名>「そりゃ仕方ないよ、見えなきゃ間違ったとこに入れちゃうし」
37448600 1201010千恵千恵100_SC00_c_133.wavchie0「ま、間違っちゃダメだよ!?」
37548700 1201010まあ間違っても入るとこなんて何箇所もないけどね……それはそれとして。
37648900 1201020ちーちゃんのお腹の上に、ペニスを乗っける。
37749000 1201020千恵千恵100_SC00_c_134.wavchie0「わー…………って、おいちゃん」
37849100 1201020主人公<名>「…………うん」
37949200 1201020僕のペニスはちーちゃんのお腹に描いた絵よりも大きかった。
38049300 1201020主人公<名>「まあ、根本まで全部入れる訳じゃないし。最初だしね」
38149400 1201020千恵千恵100_SC00_c_135.wavchie0「やっぱおいちゃんのおちんちんでっかいよ、かっこいーけど」
38249500 1201020かっこいーのか。
38349600 1201020主人公<名>「そーっとやってみるから、安心して」
38449700 1201020気休めにもほどがあるっていうか、もう嘘をついてると言ってもいいレベルの言葉だったけど、僕はそう言った。今ここで止まるなんてことはできないのだ。
38549800 1201020千恵千恵100_SC00_c_136.wavchie0「んー、うまくできなくても、許してね?」
38649900 1201020主人公<名>「いや、うまくいかなくてもちーちゃんのせいじゃないから……そこまで心配しなくてもいいよ」
38750000 1201020そう言いつつ腰を動かしてちーちゃんのおまんこにペニスの先端を当てる。
38850100 1201020千恵千恵100_SC00_c_137.wavchie0「ふぁっ……!」
38950200 1201020ちーちゃんは体をびくっとさせる。さっきあれだけ刺激したから、まだ敏感なままなのかも。
39050300 1201020というか、ほぐすために舐め舐めしたんだからそうでないと困るんだよな。
39150400 1201020主人公<名>「いくよー、ちーちゃん」
39250500 1201020千恵千恵100_SC00_c_138.wavchie0「おー……おいちゃんのおちんちんの先っぽ、ぷにぷにだー」
39350600 1201020不安そうでも、ちーちゃんに拒否反応がないのが救いだ。ここはそれに付け込ませてもらおう。
39450700 1201020主人公<名>「ちーちゃんのおまんこもぷにぷにコリコリで気持ちいいよ」
39550800 1201020千恵千恵100_SC00_c_139.wavchie0「さっきおいちゃんにいっぱいぺろぺろされたからふやけちゃったんだよー」
39650900 1201020主人公<名>「柔らかくほぐすためにしたんだしねー、さて、成果はどうかな?」
39751000 1201020いつまでもちーちゃんのおまんこに亀頭を押し付けてたらそれだけですぐヤバイ。
39851100 1201020それにちーちゃんもやっぱり怖いって思い始めるかも知れない。即断即決、ここはすぐに先に進めよう。
39951200 1201020主人公<名>「じゃ、いくよ……ちーちゃん初めてのセックス、おじさんがもらっちゃいまーす……」
40051300 1201020千恵千恵100_SC00_c_140.wavchie0「う、うん、ちーちゃん、おいちゃんとせっくす……しちゃうよー」
40151400 1201020僕はその腰を軽く押さえて、少しずつ腰を進める。僕の亀頭は柔らかいちーちゃんのおまんこを押し込んでいく。
40251600 1201030ちーちゃんの柔らかい恥丘に隠れて、亀頭がだんだん見えなくなる。
40351700 1201030けれどまだちーちゃんの股間のお肉を押してるだけで、入ってる、というまでじゃない。もう少し頑張らないと……。
40451800 1201030少し、ちーちゃんのおまんこを拡げないと。
40551900 1201030主人公<名>「ちーちゃん、ちょっとおまんこ……ちーちゃんの入り口を広げるよ」
40652000 1201030千恵千恵100_SC00_c_141.wavchie0「ほえ?」
40752100 1201030ちーちゃんのおまんこに指を添え、なるべくそーっと、そのつぼみを左右に開く。腰を引いて、ちーちゃんの入り口に亀頭を当て直した。
40852200 1201030千恵千恵100_SC00_c_142.wavchie0「お、おおっ? お、お!?」
40952300 1201030……新鮮な反応だなちーちゃん。まあ、おまんこをこんなに拡げるって経験がないだろうけど。
41052400 1201030千恵千恵100_SC00_c_143.wavchie0「ひゃっ、ふぁ、へ、へんな感じ……あうう……」
41152500 1201030主人公<名>「なんかいいのか悪いのか分かんない反応だな!」
41252600 1201030千恵千恵100_SC00_c_144.wavchie0「まだへいきだけどー……おまんここんなに広げたことないからちょっと痛い……よーな? でもさっきぺろぺろしてもらったときみたいにじんじんもしてる」
41352700 1201030主人公<名>「ん、そっかー……、そりゃこんな大っきいもの挿入れたことないもんな」
41452800 1201030千恵千恵100_SC00_c_145.wavchie0「おまんこになんか入れたことなんてないよー、取れなくなっちゃいそう」
41552900 1201030主人公<名>「ははは、おじさんと勉強しておまんこ気持ちよくなったからって、えんぴつとかおもちゃとか入れて遊んじゃダメだよ?」
41653000 1201030千恵千恵100_SC00_c_146.wavchie0「し、しないよー! おいちゃんと一緒じゃないと怖いし」
41753100 1201030うんうん、おじさんの前ならどんなエッチな遊びをしてもいいけどねえ。
41853200 1201030主人公<名>「よし、じゃあおじさんのおちんちんをぐりぐりしてもう少しちーちゃんのおまんこをほぐしてみよう」
41953300 1201030僕は自分のペニスの幹を手で持って、円を描くようにした。
42053400 1201030千恵千恵100_SC00_c_147.wavchie0「ひゃっ、ん! お、おまんこぴりぴりするぅ……」
42153500 1201030主人公<名>「痛い?」
42253600 1201030千恵千恵100_SC00_c_148.wavchie0「ん、ちょっと……でもおいちゃんのおちんちんがぷにぷにするの、なんか気持ちいー感じもするー」
42353700 1201030主人公<名>「そか、よし……あんまり強くすると痛そうだな、じゃあ動かす幅はこれくらいで……ちょっと小刻みに」
42453800 1201030千恵千恵100_SC00_c_149.wavchie0「ん、ん、ん、ふぁ、おいちゃん、お股あっつくなってきた。ん、これ、おまんこ気持ちいいってやつかも?」
42553900 1201030主人公<名>「了解ー、結構いい感じだね。じゃあ前後……ちーちゃんの中にも少しずつ進めちゃうぞぉ」
42654000 1201030千恵千恵100_SC00_c_150.wavchie0「ん、が、がんばるっ……って、どーしたらがんばれるのか分かんないけどー……おいちゃんのおちんちん、入っていいよー、いらっしゃーい……」
42754100 1201030家に友達を上げるような雰囲気で、ちーちゃんがそう言う。
42854200 1201030困ったことに、そんなことを言われちゃうと今でもちーちゃんには大きい僕のペニスが、さらに大きく硬くなっちゃうのだ。
42954300 1201030硬くなること自体はちーちゃんの膣内に押し進めるのに都合がいいけど、ちーちゃんが痛がっちゃうのは勘弁だ。
43054400 1201030しかし亀頭って柔らかいんだよな。ちーちゃんのおまんこの圧力……マン圧とでも言うのだろうか、に押しつぶされてる。
43154500 1201030ここまで硬かったら女の子は大変だったろう。ちっちゃい子とエッチするために神様は亀頭をふにふに柔らかくしてくれたのかな。
43254600 1201030主人公<名>「ふぁ、あ、ん、わわわ、ぶるぶるぶるぶるぅぅぅぅ」
43354700 1201030ってちーちゃんが言うのは、前後幅をできるだけ押さえて振動するように腰を動かしているせいだ。少しずつだけど、入り口はだんだん馴染んできてる気がする。
43454800 1201030千恵千恵100_SC00_c_151.wavchie0「お、おいちゃんのおちんちんが、ふぁ、はいって、ん、ん、んっ!」
43554900 1201030主人公<名>「ちーちゃんのおまんこ、ちょっとぬるぬるしてきた?」
43655000 1201030気のせいかもしれない。濡れてるのは僕の先走りかも知れない。
43755100 1201030千恵千恵100_SC00_c_152.wavchie0「お、おいちゃん、なんかおなかぎゅーって押されてるみたいぃぃ……ぎぼぢわるい……」
43855200 1201030主人公<名>「が、我慢だ、ちーちゃん」
43955300 1201030お腹が中から押し上げられる感覚って男には分からないからなあ……尻になんか入れたら分かるのかな。……いや、考えるのをやめよう。
44055400 1201030千恵千恵100_SC00_c_153.wavchie0「う、うん、がまん……がんばる……」
44155500 1201030健気なちーちゃんに胸を熱くしながら、腰を少しずつ進めた。
44255600 1201030無論全部入るとは思ってない。正直、こうしてるだけでも射精ならいくらでもできる。だけど、心の満足が欲しいんだ。
44355700 1201030ちーちゃんと初セックス、その初物を僕のものにするっていう満足が。
44455800 1201030主人公<名>「ん……しょ……も、ちょい……」
44555900 1201030ローションでも用意しておけばよかっただろうか。さすがにちーちゃんの小さい体の狭い膣はきつかった。
44656000 1201030物理的に小さいのだからローションでもどうしようもならないかも知れないけど、ちーちゃんが少しでも楽になるなら意味あることだった。
44756100 1201030まあ、いまさらだけど……。
44856200 1201030千恵千恵100_SC00_c_154.wavchie0「ふぁ、あ、いっ……ん! いいい……っ」
44956300 1201030そろそろ痛み出してきたかな? 無理もない。でも、まだちーちゃんは我慢してくれてるみたいだ……。
45056400 1201030主人公<名>「ありがと、ちーちゃん、もう少しだから……」
45156500 1201030千恵千恵100_SC00_c_155.wavchie0「ん、ん、おいちゃっ……が、がんばるっ……」
45256600 1201030主人公<名>「えらいぞ、ちーちゃんっ……!」
45356700 1201030ちーちゃんの表情は『我慢』って感じになってる。やめる気がないなら、もう躊躇しててもしょうがない。少しずつ前進量を増やしていく。
45456800 1201030千恵千恵100_SC00_c_156.wavchie0「わ、んあっ! おいちゃんのおっ、ちんちんがっ、いっぱいっ……!!」
45556900 1201030千恵千恵100_SC00_c_157.wavchie0「ん、ん、いっ、いいいいいっ……! んんんっ!!」
45657000 1201030痛い、って言いたいのをこらえるちーちゃん。も、もうちょっとだよちーちゃん……!!
45757100 1201030千恵千恵100_SC00_c_158.wavchie0「!!!!!!!!」
45857200 1201040プチプチプチプチッ……!!
45957400 1201040ほんのちょっとではあるけど、急に、前を遮っていたものがなくなったような感覚を覚えた。
46057500 1201040見下ろすと、ちーちゃんのおまんこの周囲に少しだけ赤い筋が見える。これは。
46157600 1201040主人公<名>「やった……ちーちゃんの処女膜、破っちゃった」
46257700 1201040千恵千恵100_SC00_c_159.wavchie0「しょ……しょじょまく……?」
46357800 1201040主人公<名>「ちーちゃんの中にちゃんとおちんちんが挿入って、ちーちゃんとセックスできた、ってことだよ」
46457900 1201040千恵千恵100_SC00_c_160.wavchie0「そ、そーなんだ……? あのね、ちーちゃん、おまんこすごくびりびりするぅ……」
46558000 1201040ちょっと涙声のちーちゃんだった。無理もない。
46658100 1201040主人公<名>「ありがとう、ちーちゃんの初めて、おじさんがもらっちゃったよ」
46758200 1201040千恵千恵100_SC00_c_161.wavchie0「ううう……大人になるって痛いんだね」
46858300 1201040なにその深い台詞。
46958400 1201040はあー、しかしこれ、すごいなあ。ちーちゃんの粘膜に包まれて、僕のペニスが半分くらいもちーちゃんの中に入ってる。
47058500 1201040意識すれば気がおかしくなっちゃいそうなほど伝わってくる、ペニスを囲む柔らかい壁の感触。これが全部ちーちゃんのおまんこだなんて。
47158600 1201040主人公<名>「ちーちゃんの中、あったかい……っていうかちょっと熱いくらいかな。すごいなあ、柔らかくて、でもぴちぴちしてて」
47258700 1201040主人公<名>「ちーちゃんはさ、おじさんのおちんちん、分かる?」
47358800 1201040千恵千恵100_SC00_c_162.wavchie0「わかるっていうかぁ……ちーちゃん、おいちゃんのおちんちんでいっぱいになっちゃった感じぃ……」
47458900 1201040主人公<名>「んー、痛いだろうけど、でもちーちゃんにも気持ちよくなって欲しいから、おちんちんを意識してもらったほうがいいと思うんだよな」
47559000 1201040千恵千恵100_SC00_c_163.wavchie0「ふ、ふにゅー……ん、ん、こんな感じ?」
47659100 1201040中が恐る恐るだけどすぼまって、ちーちゃんのおまんこが僕のペニスを捕まえた。おおっ、締められるとこんなふうになるのか。
47759200 1201040主人公<名>「そうそう、そんな感じ。ちーちゃんのおまんこがおちんちんぺとぺとしてくれて気持ちいいよー」
47859300 1201040千恵千恵100_SC00_c_164.wavchie0「こ、このへんまで来ちゃってるよ、おいちゃん」
47959400 1201040僕が落書きした絵の子宮辺りに手を置くちーちゃん。ほんとに子宮に入ってたらおおごとだから、きっと僕のペニスはちーちゃんの子宮を押し上げてるんだろう。
48059500 1201040そう考えるとちーちゃんが苦しいのも分かる気がした。ちょっと腰を引く。
48159600 1201040千恵千恵100_SC00_c_165.wavchie0「あ……お、おいちゃん、これで終わり……?」
48259700 1201040主人公<名>「ん、まだ……終わりじゃないけど、あーでも、ちーちゃんがきついならここまででも……」
48359800 1201040ちーちゃんの処女ゲット、という最大目標は果たした。
48459900 1201040千恵千恵100_SC00_c_166.wavchie0「まだ終わりじゃないなら、ちーちゃん、がんばるけど……。おいちゃん、あとなにがあるの……?」
48560000 1201040そりゃ、もちろん……。
48660100 1201040主人公<名>「ちーちゃんのおまんこにおちんちん出し入れして、精液、ちーちゃんも知ってるあのおちんちんから出る白いやつ、あれをちーちゃんの中に出したい」
48760200 1201040千恵千恵100_SC00_c_167.wavchie0「ふぁっ!? あのしろいの、ちーちゃんのお腹で出しちゃうの?」
48860300 1201040主人公<名>「うん、それがセックスなんだよ。僕が精液出して、ちーちゃんがお腹で飲み込んで、それがセックスってことなんだ」
48960400 1201040千恵千恵100_SC00_c_168.wavchie0「………………うーん」
49060500 1201040さすがに考えこむ表情をするちーちゃん。でも。
49160600 1201040千恵千恵100_SC00_c_169.wavchie0「じゃ、おいちゃん、ちーちゃんに出していーよ……おいちゃんのためだもん」
49260700 1201040って言った。
49360800 1201040千恵千恵100_SC00_c_170.wavchie0「まだ全然うまくできないけど……」
49460900 1201040主人公<名>「そんなの関係ない! ありがとうちーちゃん、ちーちゃん大好き!」
49561000 1201040千恵千恵100_SC00_c_171.wavchie0「え、えへ……」
49661100 1201040そう言ってちっちゃいちーちゃんを抱き締めると、ちーちゃんはくすぐったそうにした。
49761200 1201040主人公<名>「じゃあ……」
49861300 1201040僕はちーちゃんの小さい腰を掴む。そしてゆっくり、腰を前後させた。
49961500 1201050千恵千恵100_SC00_c_172.wavchie0「ふにゅっ!!」
50061600 1201050腰を使ってペニスを突き出すと、ちーちゃんが目を閉じた。我慢出来てはいるようだけど、さすがに痛そうだ。
50161700 1201050けど、動きを遅くしてちーちゃんの痛そうな表情を見ていたら萎えちゃう気がする。ペニスに確実な刺激が伝わるスピードで、僕は腰を前後させる。
50261800 1201050千恵千恵100_SC00_c_173.wavchie0「ひゃ、ん! ん、ふっ、ん! んあっ、あ、うにゅ! ん、にゅっ、にゅううっ!!」
50361900 1201050とん、とん、とちーちゃんのおまんこを突く。先端に何か当たる感覚があるのは、ちーちゃんの一番奥なんだろうか。
50462000 1201050それにしても、突くたびにちーちゃんの足がこれでもかって開かれて、カエル泳ぎみたいにびくんびくんと震える。それを見てると正直結構興奮する。
50562100 1201050主人公<名>「ちーちゃん、ちーちゃんのおまんこにおちんちん出たり入ったり、してるよっ……!」
50662200 1201050千恵千恵100_SC00_c_174.wavchie0「んんんんっ! お、おいちゃんっ……! おいちゃんっ……んんんっ……!!」
50762300 1201050ちーちゃんは腰を掴む僕の手の上に自分の手を置く。
50862400 1201050その柔らかさ、小ささをあらためて確認すると、ちーちゃんがどれだけ小さい女の子か再認識して、ダメな僕はさらに興奮してしまう。
50962500 1201050人形のように小さいちーちゃんの赤くなったおまんこに、僕はペニスを挿入して、そして抜いて、また挿入した。
51062600 1201050千恵千恵100_SC00_c_175.wavchie0「ん、んっ、んんっ、おまんこのびちゃう~っ……!」
51162700 1201050主人公<名>「あんまり伸びちゃうと困る、ちっちゃいほうが気持ちいいし興奮する……あ、いやいや、おじさんのおちんちんが痛くないくらいに慣れて欲しいな……!」
51262800 1201050挿入してる感覚、それはまるで亀頭をぎゅっと手で握られてる感じだ。
51362900 1201050正直、出口を塞がれてるみたいで僕の方も窮屈な感じがしないでもない。
51463000 1201050でも、それ以上にちーちゃんのおまんこをかき分ける感覚と精神的な充実感でボルテージは上がる。
51563100 1201050抜くときはカリが拡がってちーちゃんの中をかき出すようになるのも気持ちいい。
51663200 1201050とはいえ、ちーちゃんのおまんこはまだまだシンプルで、おまんこからまとわりついて離さないようなやらしさはないけれど。
51763300 1201050主人公<名>「でも、おっかなびっくりだけど、おちんちんを確かめてみたり、締めてみたりするこの感じ。この成長中みたいな感じがいいんだよなあ……」
51863400 1201040千恵千恵100_SC00_c_176.wavchie0「お、おいちゃん、なんか……変だった?」
51963500 1201040主人公<名>「いやいや、こっちの話」
52063600 1201040スパートをかけよう。あんまり時間をかけるとちーちゃんがくたびれてしまう。ちょっと前屈みになって、深く突く。
52163700 1201040強くされればちーちゃんの負担も大きくなるだろうけど、いつ終わるか知れないよりはいいだろう。
52263800 1201040千恵千恵100_SC00_c_177.wavchie0「ふぁっ、あ、んあっ、おいちゃ、おちんちんゴツゴツって……ん、ひゃ、んんっ!!」
52363900 1201040主人公<名>「おじさん、精液出したくなってきたから、ごつんごつんっていくよ? ちーちゃん、少しだけ我慢してね」
52464000 1201050千恵千恵100_SC00_c_178.wavchie0「んっ、ちーちゃんがんばるっ……んんっ、おいちゃんのおちんちんがあ、ちーちゃんのお腹の中に穴あけちゃって……っ……」
52564100 1201050少し濡れ始めてきたかな? それとも出血のぬるみかな、くっちゅくっちゅってやらしい音が僕とちーちゃんの愛だから響き始めてる。
52664200 1201050よし、もうちょっと……!
52764300 1201040千恵千恵100_SC00_c_179.wavchie0「んっ、んっ、おいちゃっ……せーえき、ここに、でちゃうのっ……?」
52864400 1201040ちーちゃんが落書きの子宮を指す。勉強を思い出したのか、それとも勘で分かるのか。
52964500 1201040主人公<名>「そ、そうだよ、ちーちゃんのおまんこ、赤ちゃんのお部屋に、いっぱい、だ、出すからねっ……!!」
53064600 1201050千恵千恵100_SC00_c_180.wavchie0「んっ、んっ、お、おいちゃんみたいにいっぱい出したら、あ、あかちゃんおぼれちゃわないかな……?」
53164700 1201050主人公<名>「いや、それは、出しちゃった後の話だから……」
53264800 1201050分かってるのか分かってないのか、そもそもそこに出されたら妊娠しちゃうこともあるのを、ちーちゃんはどれだけ分かってるんだろう……?
53364900 1201050そういえばちーちゃん、初潮来てるのかな?
53465000 1201050いや、きっとちーちゃんはお赤飯まだじゃないかな? うっ、でもお赤飯来ちゃった子に膣出しもそれはすごいロマンだな……!!
53565100 1201050さ、最初はもちろん膣出しするつもりだったけど、どうしよう?
53665200 1201050抜いて、ちーちゃんの柔らかそうなお腹の上に盛大にぶっかけるのも、それはそれでいいかも……!!
53765300 1201050ううっ、そんなこと考えてたら、急速に我慢が……!!
53865500 $menu_begin1201050■選択肢
539$menu_item 0,初志貫徹の膣出し,sel_1a1201050■①初志貫徹の膣出し
540$menu_item 1,白い肌への大量ぶっかけ,sel_1b1201050■②白い肌への大量ぶっかけ
541$menu_end1201050
54265600 *sel_1a1201050■①初志貫徹の膣出し
54365700 1201050やっぱりここは膣出しだ!
54465800 1201050主人公<名>「ち、ちーちゃん! も、もう出るよ、出すよ、ちーちゃんのおまんこの中に!」
54565900 1201050そう言って深くちーちゃんの中を突く。
54666000 1201050千恵千恵100_SC00_c_181.wavchie0「ん、んっ! お、おいちゃんっ……うんっ、おいちゃんのせーえき、ちーちゃんのおまんこで、んっ! きゃ、キャッチするねっ……!!」
54766100 1201050主人公<名>「うんっ、ちーちゃんのここ、おまんこ、この子宮で、全部飲み干してっ……!!」
54866200 1201050千恵千恵100_SC00_c_182.wavchie0「んあっ、う、うんっ、うんっ!!」
54966300 1201050ちーちゃんはもう、必死にこくこく頷くだけだ。もうかなり辛さの限界なんだろう。
55066400 1201050主人公<名>「よし、よし、出る、ちーちゃん、ちーちゃんに……膣、出しぃぃぃ!!」
55166500 1201050千恵千恵100_SC00_c_183.wavchie0「ふぁっ!? あ! おいちゃんっ、おちんち……あつっ……あっ! ひゃ、ああああああああああ!!」
55266700 <!ef_shasei_l>1201060僕は深くちーちゃんにペニスを突き入れ、緊張を緩めて今まで溜めに溜めていたものをちーちゃんの膣内に解き放った。
55366800 1201060ぎゅっと握られているように締め付けられている亀頭だけど、その圧力でも僕の射精の勢いには敵わない。
55466900 <!ef_shasei>1201060ただ、一気に解放感に繋がるいつもの射精と違って、じゅわあああああああという、なんだかお漏らしをしたような、中に染み込ませていくような射精だった。
55567000 1201060千恵千恵100_SC00_c_184.wavchie0「お、おいちゃんっ……ひゃっ、あっつ、熱いっ……おいちゃんのおちんちん熱いっ……お、おしっこかけられちゃってるみたいぃぃ……」
55667100 <!ef_shasei>1201060主人公<名>「おしっこじゃないよ、精液だよっ……いつもみたいな勢いじゃないけど、うっ、まだ、いっぱい……」
55767200 1201060千恵千恵100_SC00_c_185.wavchie0「ほ、ほんとだ……びゅ、びゅってなってる……おいちゃんのしゃせーと一緒だ……」
55867300 1201060主人公<名>「ほら、見て、ちーちゃんのおまんこから流れ出てきた」
55967400 1201060ちーちゃんの小さいおまんこ、子宮には、僕の精液はおさまりきらない。
56067500 1201060ぶぴゅ、ぶぷっとちょっと品のない音を立てて、ちーちゃんのおまんこと僕のペニスの隙間から白い液体が噴き出してきた。
56167600 1201060千恵千恵100_SC00_c_186.wavchie0「んあっ、お、おいちゃ……おまんこが変な感じぃぃ……」
56267700 <!ef_shasei_l>1201060初めて体内で射精される感覚が落ち着かないのか、ちーちゃんは身をよじる。そのちーちゃんの腰を抱いて、さらに射精を続けた。
56367800 1201060主人公<名>「おっ、おっ、おうっ……」
56467900 <!ef_shasei>1201060オットセイみたいな声を上げて、腰を突いて、ちーちゃんに射精する。
56568000 1201060千恵千恵100_SC00_c_187.wavchie0「おなかぎゅるぎゅるしてきた……おいちゃあん……」
56668100 1201060主人公<名>「ふ、う……ううっ……だいたい全部……出しちゃったかな……」
56768200 1201060ペニスの脈動はようやく収まりつつあった。ちーちゃんのコンディションを考えて、そこでちーちゃんのおまんこから引き抜く。
56868300 1201070そして、ちーちゃんのおまんこの付け根、クリトリスのありそうなあたりで、まだだらだら垂れている精液をこすこすと拭った。
56968500 1201070千恵千恵100_SC00_c_188.wavchie0「はひゅうーっ……!」
57068600 1201070すると、ちーちゃんのおまんこはぽっかり口を開けて、そこから精液がちょっとずつ垂れ出していた。
57168700 1201070それも少しの間のことで、じょじょにちーちゃんのおまんこがすぼまり始めると、ちーちゃんのおまんこはびゅっと僕の精液をその中から吐き出した。
57268800 1201070大きな染みがシーツの上に残った。
57368900 1201070主人公<名>「おまんこから精液逆流……ごちそうさまですっ」
57469000 1201070思わずちーちゃんのおまんこに手を合わせる。
57569100 $go join_1
57669200 *sel_1b■②白い肌への大量ぶっかけ
57769300 1201050急にちーちゃんを精液まみれにしたくなって、僕は方針を変えることにした。
57869400 1201050何度かちーちゃんの膣を激しく突いて、弾みをつける。そして、おまんこの感触を記憶する。
57969500 1201050そのまま、僕はちーちゃんのおまんこから、やや名残惜しいものを感じつつも、ペニスを引き抜いた。
58069600 1201020千恵千恵100_SC00_c_189.wavchie0「あ、あれっ……?」
58169700 1201020急にペニスを引き抜かれて解放されたちーちゃんが、きょとんとする。
58269800 1201020主人公<名>「ちーちゃん! ちーちゃんの体におじさんの精液ぶっかけるね! いい?」
58369900 1201020千恵千恵100_SC00_c_190.wavchie0「えっ? ち、ちーちゃんのおまんこに出すんじゃないの……?」
58470000 1201020主人公<名>「それもいいけど、ちーちゃんにおじさんのやらしい液を被ってもらいたくなったんだ! いいかいちーちゃん、おじさんのおちんちん、よく見てて……!」
58570100 1201020千恵千恵100_SC00_c_191.wavchie0「う、うん」
58670200 1201020急展開に何がなんだか分からず頷くちーちゃん。
58770300 1201020そのお腹に……いや実のところ、ちーちゃんの可愛い顔を狙っていた気もする……そこを目掛けて、ペニスをひたすら自分の手でしごく。
58870400 1201020さっきまでのちーちゃんの膣の感触を思い出せば、その瞬間が訪れるのもすぐだった。
58970500 1201020主人公<名>「ち、ちーちゃんめがけて、精液、はっ、発射ー!!!!」
59070600 1201020千恵千恵100_SC00_c_192.wavchie0「ひゃああああ!?」
59170800 <!ef_shasei_l>1201071びゅううううっ、びゅっ、びゅっ!!
59270900 <!ef_shasei>1201071ホースから出るお湯よろしく、大量の精液がちーちゃんにぶちまけられた。勢い良く、ある意味狙い通り、ちーちゃんの顔にまで飛んでいく。
59371000 1201071千恵千恵100_SC00_c_193.wavchie0「んひゃっ!? おいちゃ、んああっ、あ、あっついよっ、べ、べとべとするうーっ……」
59471100 <!ef_shasei>1201071とっさに顔を手でガードするちーちゃん。その小さな手にも精液がべとべと飛んで行く。
59571200 1201071僕はその全身をべとべとにするために狙いを変え、胸、お腹にも精液をまき散らしていく。
59671300 1201071千恵千恵100_SC00_c_194.wavchie0「ふああっ……おいちゃんの匂いがすごいするぅー」
59771400 1201071主人公<名>「うんっ、ちーちゃんの全身におじさんの匂いをすりつけちゃう!」
59871500 1201071それはまるで所有権の主張みたいだ。
59971600 1201071そして、思う様ちーちゃんの体中に射精した僕は、最後にぼたぼたと垂れる精液を、お腹の上に落書きで書かれた子宮にこすりつけた。今日は出さなかった場所に。
60071700 1201071千恵千恵100_SC00_c_195.wavchie0「はにゃー…………ちーちゃん、おいちゃんのせーえきでパックされちゃったよ……」
60171800 1201071パックって化粧品かな。ちーちゃんにもそういう知識はあるのかな。
60271900 1201071主人公<名>「ちーちゃんはおじさんのだから、このべとべと、この匂いをすりすりして染み込ませちゃう」
60372000 1201071そう言って僕は撒き散らした精液を手で伸ばし、その小さくて柔らかい体にすり込んだ。
60472100 1201071千恵千恵100_SC00_c_196.wavchie0「おいちゃんの匂いだからちーちゃんは嫌いじゃないけどー、これ、におっちゃうよー」
60572200 1201071ちーちゃんは困ったようにそう言った。
60672300 *join_1■合流
60772400 $event_return
60872500 <!scene_h_end>831千恵千恵100_SC00_c_197.wavchie,nude34「あうー……ちーちゃんつかれた……」
60972600 chie34ちーちゃんはというと、汗だくでそう言うのがようやくの様子だった。
61072700 chie34だらんと布団に手足を投げ出すちーちゃんは、エッチに全体力を使った感じで、はしたなくていやらしかった。
61172800 主人公<名>chie34「ありがとね、ちーちゃん」
61272900 chie34僕はその頭を撫でる。こんなちーちゃんを可愛く思わない訳がないんだ。
61373000 主人公<名>chie34「痛かったろ? よく我慢したね」
61473100 千恵千恵100_SC00_c_198.wavchieL,nude22「……うん、ちーちゃん、がんばったよ……えへへ」
61573200 chieL22撫で撫でされたちーちゃんは目を細めて嬉しそうにする。
61673300 千恵千恵100_SC00_c_199.wavchieL2「んー……おいちゃん、ちーちゃんうまくできたのかな?」
61773400 主人公<名>chieL2「うん、すごい気持ちよかったよ、ちーちゃん。まあちーちゃんは初めてだったから大変だったろうけど」
61873500 千恵千恵100_SC00_c_200.wavchieL13「やっぱおいちゃんのおちんちん、おっきかったよ……」
61973600 chieL13うーんそうかも。
62073700 主人公<名>chieL13「でもおじさんはちーちゃんとセックスしたかったから。これでちーちゃんとはもう恋人同士だね」
62173800 千恵千恵100_SC00_c_201.wavchieL6「お、おいちゃんと恋人なの? やー……あー……ちーちゃんなんか照れちゃう」
62273900 chieL6それでも嬉しそうにするちーちゃんだ。僕は撫でる手をさらに強くして撫で撫でしまくってあげる。
62374000 千恵千恵100_SC00_c_202.wavchieL6「えへへっ……」
62474100 chieL6その笑顔にまたペニスが勃起するけど、必死に衝動を我慢する。
62574200 chieL6ああ……それにしても、ちーちゃんの処女を破ってしまった! 僕が! このペニスで!!
62674300 chieL6誇らしく突き上がるペニスに、喜びが沸き上がってくる僕なのだった。
62774400 chieL6ちーちゃんとはこれからももっと濃厚に、濃密に、仲良くなるぞ!!
62874500 <!Lend_day_change>09000
62974700 @101_SC01
63074900 <hide><!se_inaka_semi_M>
63175000 <!Lbegin_morning>511主人公<名>「んー! いい天気だ!」
63275100 昨日と今日に気温の差なんてほとんどないし、天気だって同じなのに、世界が変わって見えるぞ!
63375200 うん、今日はいい日だなぁ。
63475300 なんせ昨日はちーちゃんとセックスをした。処女を貰ったんだ!
63575400 しかもお婿さんにしてくれるなんて!
63675500 主人公<名>「合法的にエッチし放題じゃないか!」
63775600 ……合法?
63875700 うん、まあ……その辺りは気にしない。
63975800 もちろん今日だってしちゃうよ! なんたってお婿さんだからね!
64075900 夏休みだから朝から晩までエッチ出来る。夏休みが終わっても、学校の帰りにエッチができる。
64176000 世界が変わって見えるんじゃない、世界がかわったんだ!
64276100 主人公<名>「……と、大人なんだからもうちょっと落ち着かないとな」
64376400 <!timepass_short>21コマココマコ101_SC01_k_000.wavkomako,private0「おじさん、こんにちはー」
64476500 甜花甜花101_SC01_t_000.wavkomako0tenka,privateB0「ふぅ……こんにちは」
64576600 主人公<名>komako0tenka0「ああ、三人ともよくきたね……って、あれ? ちーちゃんは?」
64676700 甜花甜花101_SC01_t_001.wavkomako0tenka3「ちぃ? ……んーと、あそこ」
64776800 甜花ちゃんが後を振り向くと、ちょっと遅れてちーちゃんがやってきた。
64876900 いつもなら走ってきて、一番にお店に入るのに……珍しいこともあるなぁ。
64977000 主人公<名>「おはよう、ちーちゃん」
65077100 千恵千恵101_SC01_c_000.wavchie,private5「お、おはようおいちゃん」
65177200 主人公<名>chie5「んー? どうしたんだい、ちょっと元気がないね。お仕事できるかい?」
65277300 千恵千恵101_SC01_c_001.wavchie13「へーきへーき! 大丈夫だよ、おいちゃん!」
65377400 主人公<名>chie13「でも……」
65477500 chie13いつも元気いっぱいのちーちゃんがこうだと、ものすごく心配になってくるなぁ。
65577600 主人公<名>chie13「本当に大丈夫?」
65677700 千恵千恵101_SC01_c_002.wavchie13「うん!」
65777800 chie13……まあ返事はいいから、熱中症とか病気じゃないと思うけど。
65877900 コマココマコ101_SC01_k_001.wavkomako14「ちーちゃん、お腹の下あたりが変なんだって」
65978000 主人公<名>komako14「お腹の下あたり?」
66078100 komako14……あ! なるほど!
66178200 komako14処女を失って、ちょっと違和感があるのか。
66278300 主人公<名>komako14「……」
66378400 komako14ふふふ……ちーちゃんと、エッチしたって実感が、どんどん湧いてくるぞ。
66478500 甜花甜花101_SC01_t_002.wavtenka17「……! お、おじさんセクハラ!」
66578600 主人公<名>tenka17「え? おじさん、何かしたかい?」
66678700 甜花甜花101_SC01_t_003.wavtenka37「ちぃのこと見てニヤニヤしてる……」
66778800 コマココマコ101_SC01_k_002.wavkomako37「それって、いつものことだと思う……」
66878900 千恵千恵101_SC01_c_003.wavchie13「あはは、そうだねー!」
66979000 ……まさかニヤニヤしてるのが表情に出ていたとは。
67079100 主人公<名>「え? でもいつもニヤニヤしてるんだったら、別にセクハラにはならないんじゃ……」
67179200 コマココマコ101_SC01_k_003.wavkomako17「確かに……」
67279300 甜花甜花101_SC01_t_004.wavkomako17tenka16「もう、コマコ……保健の授業でやったでしょ」
67379400 コマココマコ101_SC01_k_004.wavkomako3tenka16「……?」
67479500 komako3tenka16コマコちゃんはちょっと考えた仕草をすると。
67579600 コマココマコ101_SC01_k_005.wavkomako4tenka16「……あっ!」
67679700 komako16tenka16何かに気が付いたようにちーちゃんの股間の辺りに目をやった。
67779800 千恵千恵101_SC01_c_004.wavkomako16chie3tenka16「……?」
67879900 コマココマコ101_SC01_k_006.wavkomako16chie3tenka16「ちーちゃん、血とか出た?」
67980000 千恵千恵101_SC01_c_005.wavkomako16chie4tenka16「血? ……こ、こまちゃん、なんで知ってるのっ!? おいちゃんしか知らないのに!」
68080100 主人公<名>komako16tenka16「ちょっ! ちーちゃん!?」
68180200 甜花甜花101_SC01_t_005.wavtenka17「何でおじさんが、ちぃの知ってるの!?」
68280300 やっぱりって、僕とちーちゃんのエッチがばれるわけないし。
68380400 待てよ……保険の授業って言ってたけど、もしかして生理とかそういう事だと思ってるんじゃ。
68480500 主人公<名>「ち、ちがうよ! さすがにおじさん、そんな事は知らないし!」
68580600 ……ちょっとどうすればいいんだこれ
68680700 甜花甜花101_SC01_t_006.wavtenkaL,privateB17「おじさんサイテー」
68780800 コマココマコ101_SC01_k_007.wavkomakoL,private17「デリカシーがない」
68880900 千恵千恵101_SC01_c_006.wavchieL,private23「……?」
68981000 うううぅ……甜花ちゃんとコマコちゃんに嫌われてしまった。
69081100 いいよいいよ、おじさんにはちーちゃんがいるし。
69181300 <!timepass_middle>8さーて、そろそろコマコちゃんと甜花ちゃんは帰る時間だな。
69281400 ちーちゃんにはちょっと残ってもらおう。
69381500 もちろん目的は……ふふふ。
69481600 主人公<名>「あ、ちーちゃん。今日はちょっと残ってもらっていいかな?」
69581700 千恵千恵101_SC01_c_007.wavchie20「ざんぎょー? いいよー!」
69681800 主人公<名>chie20「うん、ありがとう。おじさん、楽しみにしてるからね」
69781900 千恵千恵101_SC01_c_008.wavchie21「ん~? 楽しみ?」
69882000 主人公<名>chie21「ほら、昨日もしたよね? 今日もお願いするよ」
69982100 千恵千恵101_SC01_c_009.wavchie24「あ……」
70082200 chie24ちーちゃんが軽く眉をひそめてしまった。
70182300 千恵千恵101_SC01_c_010.wavchie14「うーん、やっぱし今日はざんぎょー無理かも」
70282400 主人公<名>chie14「え!? さっきいいって言ったじゃん」
70382500 千恵千恵101_SC01_c_011.wavchie13「ちーちゃん間違えちゃった。今日は無理だった」
70482600 主人公<名>chie13「……うーん、特別手当も出そうと思ったんだけどなー」
70582700 千恵千恵101_SC01_c_012.wavchie29「……特別? ……うぅ」
70682800 千恵千恵101_SC01_c_013.wavchie15「でも……おいちゃんのオチンチン……痛いし」
70782900 主人公<名>chie15「え?」
70883000 千恵千恵101_SC01_c_014.wavchie5「おいちゃん、ちーちゃんに昨日みたいなことするんだよね?」
70983100 主人公<名>chie5「う、うん。そのつもりだけど」
71083200 千恵千恵101_SC01_c_015.wavchie14「……やっぱりやだなぁ」
71183300 chie14ああ、やっぱり初体験は痛かったかぁ。
71283400 chie14初めてのうえ、キツキツなロリマンコだし、無理もないよなぁ。
71383600 主人公<名>chie25「うーん、慣れるとすごく気持ちいいんだよ?」
71483800 千恵千恵101_SC01_c_016.wavchie25「おいちゃんゴメンねー。やっぱりちーちゃん、痛いのはやだよ」
71584000 chie34う~ん、嫌っていうならしょうがないな。ちーちゃんとエッチはしたいけど、嫌がるのを無理にしたいとは思わない。
71684200 chie34ちーちゃんには、僕のお嫁さんになって欲しいんだから。
71784300 chie34とはいえ、ずっとエッチを拒否されるのも嫌だ。
71884400 主人公<名>chie34「わかったよちーちゃん。今日はやめておこう」
71984500 千恵千恵101_SC01_c_018.wavchie25「ゴメンねおいちゃん」
72084600 主人公<名>chie25「大丈夫。その代り明日、ちょっと早めに来てもらえるかな?」
72184700 千恵千恵101_SC01_c_019.wavchie9「……? いいけど……でも昨日みたいなことしないよ?」
72284800 主人公<名>chie9「大丈夫だよ。おじさんがちーちゃんの嫌がること、すると思うかい?」
72384900 千恵千恵101_SC01_c_020.wavchie3「ううん、おいちゃんはちーちゃんの味方だから、しないと思う」
72485000 chie3ごめんね、おじさんは自分の性欲の味方だから、結構するよ。
72585100 主人公<名>chie3「そうだろ? だからしないよ」
72685200 千恵千恵101_SC01_c_021.wavchie0「そっか! じゃあ明日、ちょっと早めに来るよ」
72785300 主人公<名>chie0「うん」
72885400 千恵千恵101_SC01_c_022.wavchie1「こまちゃんや甜花ちゃんにも、先に行くって言っておくね」
72985500 主人公<名>chie1「うん、よろしくね」
73085600 千恵千恵101_SC01_c_023.wavchie20「おいちゃんじゃーねー!」
73185700 21ぶんぶんと手を振り、お店を出ていく。
73285900 <!timepass_quick>9000結局この日、ちーちゃんはコマコちゃんと甜花ちゃんと一緒にお店を後にした。
73386000 うーん、せっかく合法的にちーちゃんとセックスができるっていうのに、こんな障害があるとは。
73486100 何とかしないとなぁ。
73586300 <!timepass_short>1533夜、ちーちゃんのオマンコの為に、僕はあるものを探していた。
73686400 えーっと、大体の道具は押し入れに入れたよなぁ。
73786500 主人公<名>「よしっ! あったぞ」
73886600 これがあれば、きっと何とかなるぞ!
73986700 電源はと……
74086800 <!se_vib_loop>――ヴヴヴヴヴヴヴヴ
74186900 卵型のピンク色の道具が、微弱な振動を振り返す。
74287400 <!timepass_day_short>641翌日、約束通り早めに来てくれたちーちゃんを、ひとまず部屋へと案内した。
74387500 千恵千恵101_SC01_c_024.wavchie,privateB3「ろーたー?」
74487600 主人公<名>chie3「そう、ローターだよ?」
74587700 chie3僕は昨日見つけ出したピンクローターを、ちーちゃんの手の平に乗せてあげた。
74687800 千恵千恵101_SC01_c_025.wavchie1「ん~……あ、紐アメ?」
74787900 主人公<名>chie1「ちがうよ……ほら」
74888000 <!se_vib_loop>chie1――ヴヴヴ……ヴヴヴ……ヴヴヴ
74988200 主人公<名>chie4「でしょ? これをね、ちーちゃんのオマンコに入れるんだよ」
75088300 千恵千恵101_SC01_c_027.wavchie24「え~オマンコにぃ? ……おいちゃんなんでえ?」
75188400 主人公<名>chie24「これはほら、おじさんのオチンチンより小さいだろ?」
75288500 千恵千恵101_SC01_c_028.wavchie23「うん、小さい」
75388600 主人公<名>chie23「これなら入るでしょ? これを入れておくとね、オチンチンが入りやすくなるんだ」
75488700 千恵千恵101_SC01_c_029.wavchie3「そ、そうなの?」
75588800 主人公<名>chie3「そうだよ。このブルブルで、オマンコをマッサージしするんだよ」
75688900 千恵千恵101_SC01_c_030.wavchie4「あ! お母さんもつかれてる時、マッサージしてる! ブルブルするやつ使ってる」
75789000 主人公<名>chie4「そうでしょ? 肩をほぐすみたいに、ちーちゃんのオマンコをほぐすんだ」
75889100 千恵千恵101_SC01_c_031.wavchie1「だからぶるぶるしてるんだ?」
75989200 主人公<名>chie1「そうだよー」
76089300 千恵千恵101_SC01_c_032.wavchie21「そっかー、今度ちーちゃんも、お母さんにろーたー使ってあげよ」
76189400 主人公<名>chie21「ちーちゃん。これはお股専用のマッサージ器だからね。お母さんが使っているのとは違うんだよ」
76289500 主人公<名>chie21「あとこの言葉、絶対に外で使っちゃいけないからね」
76389600 千恵千恵101_SC01_c_033.wavchie3「うん? ん~……わかった」
76489700 chie3……危ない所だった。素直すぎるっていうのも、考えものだなぁ。
76589800 主人公<名>chie3「それじゃあ、オマンコに入れてみようか? これなら、おじさんのおちんちんよりもだいぶ小さいから大丈夫でしょ?」
76690200 千恵千恵101_SC01_c_035.wavchie23「うん、それならいいかも。えっと……どうやって入れるの?」
76790300 主人公<名>chie23「おじさんがやってあげるからね」
76890500 僕はちーちゃんのスカートをめくり、パンツを膝まで降ろさせた。
76990600 目の前に現れる、ちーちゃんの筋マンコ……。
77090700 こんな小さい所に入ってたんだな。……うーん、感慨深い。
77190800 千恵千恵101_SC01_c_036.wavchieL,privateB5「おいちゃん……どうしたの?」
77290900 主人公<名>chie5「ううん、何でもないよ」
77391000 ローターと言えど、さすがにこの小さなおマンコにすんなり入るわけがない。
77491100 ちょっとローションを付けてと。
77591200 千恵千恵101_SC01_c_037.wav「ん……」
77691400 滑りのよくなったローターをオマンコの入り口に押しつける。
77791500 ローターの中心……一番太くなっている部分まで埋まると、その後は何の抵抗もなく中に入っていく。
77891700 41主人公<名>「よーし、入ったよちーちゃん」
77991800 千恵千恵101_SC01_c_038.wavchieL,privateB3「え? ほんとう? あんまし変な感じしないけど」
78091900 主人公<名>chieL3「そうやって慣らしていくんだよ」
78192000 千恵千恵101_SC01_c_039.wavchieL4「そっかー」
78292200 主人公<名>chieL4「お、そろそろお仕事の時間だ。コマコちゃんたちも来るし、お店に戻ろうか?」
78392300 千恵千恵101_SC01_c_040.wavchieL0「うん!」
78492400 そして僕とちーちゃんは、いつものようにお店の方へと戻っていく。
78592500 ただ違うのは、ちーちゃんのオマンコにローターが入ってるってことと、僕のポケットにはそのリモコンが握られてるってことだ。
78692600 ふふふ……いつ動かそうかなー。
78792800 <!move_short>21コマココマコ101_SC01_k_008.wavkomako,privateC4tenka,private0「あ、ちーちゃん」
78892900 甜花甜花101_SC01_t_007.wavkomako4tenka0「奥にいたんだ」
78993000 千恵千恵101_SC01_c_041.wavchie1「こまちゃん、てんかちゃん! いらっしゃーい」
79093100 主人公<名>chie1「いらっしゃい二人とも」
79193200 甜花甜花101_SC01_t_008.wavtenka3「ちぃはこんな早く来て、何やってたの?」
79293300 千恵千恵101_SC01_c_042.wavchie21p「えっとね、おいちゃんと――
793<!se_vib_loop2>千恵千恵101_SC01_c_042a.wavchie26んんぅ!?」
79493400 ――ヴヌヌヌヌヌヌヌという振動音と共に、ちーちゃんがビクリと体を震わせる。
79593500 もちろん僕が、ローターのスイッチをオンにしたからだ。
79693600 千恵千恵101_SC01_c_043.wavchieL,privateB26「くぁん……や、あ、あぁ……っ!」
79793700 コマココマコ101_SC01_k_009.wavkomako4「……? ちーちゃん、どうしたの?」
79893900 komako14chie4スイッチをオフにする。
79994000 千恵千恵101_SC01_c_045.wavchie9「ちーちゃんのお腹、なんでなんともないんだろう」
80094100 甜花甜花101_SC01_t_009.wavchie9tenka7「何ともないならいいじゃない」
80194200 千恵千恵101_SC01_c_046.wavchie27tenka7「うーん?」
80294300 ちーちゃんはお腹の辺りをサスサスしているけど、特に変わった様子はないみたいで、
80394400 千恵千恵101_SC01_c_047.wavchie0「うん、そうだね」
80494500 chie0と言って、いつもの様に笑った。
80594600 うーん、こんなに反応してくれるなんて、これはおもしろいなぁ。
80694700 よーしもう一回。
80794800 主人公<名>komako0chie0tenka0「さて、それじゃあお客さんもくるから、みんなお掃除を手伝ってもらえるかな? すごくきれいになったらアイスをおまけするからさ」
80894900 コマココマコ101_SC01_k_010.wavkomako0chie0tenka0「わかった」
80995000 甜花甜花101_SC01_t_010.wavkomako0chie0tenka1「はーい」
81095100 千恵千恵101_SC01_c_048.wavkomako0chie1tenka1p「アイス! うん! よーしちーちゃん、がんばっちゃう……
811<!se_vib_loop>千恵千恵101_SC01_c_048a.wavkomako0chie26tenka1うぅんっ!?」
81295300 コマココマコ101_SC01_k_011.wavkomako3chie26tenka1「ちーちゃんどうしたの、今の返事?」
81395400 甜花甜花101_SC01_t_011.wavkomako3chie26tenka30「なんか気持ち悪かった……」
81495500 千恵千恵101_SC01_c_049.wavkomako3chie25tenka30「……? ……? な、なんかお腹の変な所に力入ったみたい」
81595600 コマココマコ101_SC01_k_012.wavkomako23chie25tenka30「ちーちゃんもしかして、トイレ我慢してる?」
81695700 千恵千恵101_SC01_c_050.wavkomako23chie14tenka30「えー……してないけど」
81795800 komako23chie14tenka30三人とも、頭の上に大きなクエスチョンマークを出している。
81895900 komako23chie14tenka30ふふふ、かわいいなー。
81996100 <!timepass_short>甜花甜花101_SC01_t_012.wavtenka27「よいしょ……よいしょ」
82096200 暑い中、三人は懸命に掃除をしてくれて、お店の中がきれいになっていく。
82196300 小さいゴミや汚れって、自分じゃ意外と放置したりするんだよな。
82296400 コマココマコ101_SC01_k_013.wavkomako1「こっち、ほうきではきおわった」
82396500 甜花甜花101_SC01_t_013.wavtenka1「こっちも終わったから、ちぃはチリトリ持ってきて」
82496600 千恵千恵101_SC01_c_051.wavchie21tenka1p「うん。ちーちゃん、ちりとりもってくる……
825<!se_vib_loop>千恵千恵101_SC01_c_051a.wavchie26tenka1ふわぁ!? や、やぁ!」
82696700 chie26tenka1今回もまた、強めにローターの電源を入れる。
82796800 甜花甜花101_SC01_t_014.wavchie26tenka4「な、なに? チリトリ嫌なの」
82896900 千恵千恵101_SC01_c_052.wavchie15tenka4「う、ううん……そうじゃなくて、えっと……はふぅ……ひぅ」
82997100 chie15tenka4まあ、それが入ってるって人しか気づかない程度の音だけど。
83097200 千恵千恵101_SC01_c_053.wavchie13tenka4「ゴメンねてんかちゃん……ちーちゃん、チリトリの場所わかんないから」
83197300 甜花甜花101_SC01_t_015.wavchie13tenka3「掃除用具入れに入ってないの?」
83297400 千恵千恵101_SC01_c_054.wavchie16tenka3「んん……あぅ……たぶん……は、はいってるとおもうぅ……」
83397500 甜花甜花101_SC01_t_016.wavchie16tenka23「……?」
83497600 甜花甜花101_SC01_t_017.wavchie16tenka32「じゃ、じゃあ……あたしがとってくる」
83597700 chie16甜花ちゃんは不思議そうな表情をして、チリトリを取にいった。
83697800 コマココマコ101_SC01_k_014.wavkomako3chie16「ちーちゃん? ……大丈夫」
83797900 千恵千恵101_SC01_c_055.wavkomako3chie3「あう……こまちゃん。な、なんかね……ちーちゃん、おなかが……………………あれ?」
83898000 千恵千恵101_SC01_c_056.wavkomako3chie3「……なんともない」
83998100 コマココマコ101_SC01_k_015.wavkomako23chie3「……?」
84098200 komako23chie3はははっ、不思議がってる不思議がってる。
84198300 komako23chie3よーし、ネタバレはまだ先だ。
84298500 <!timepass_middle>コマココマコ101_SC01_k_016.wavkomako21「おじさん。これ当たった」
84398600 komako21コマコちゃんがさっき食べていたアイスの棒を持って、僕のところへやってくる。
84498700 komako21うーん、美少女のアイスの棒……素晴らしいなぁ。
84598800 komako21まあ、それはそれとして。
84698900 主人公<名>komako21「おお! おめでとう……って、すごいな。今日はもう三回目の当たりじゃないか」
84799000 コマココマコ101_SC01_k_017.wavkomako1「うん、なんか今日、すごく当たる」
84899100 主人公<名>komako1「イカサマとかしてないよね」
84999200 コマココマコ101_SC01_k_018.wavkomako10「してない。だってもう、アイス食べたくないし」
85099300 komako10まあいくら夏でも、これまでに3つも食べてればそうだろうね。
85199400 主人公<名>komako10「はいはい。別に今日じゃなくてもいいけど、どうする?」
85299500 コマココマコ101_SC01_k_019.wavkomako21「棒、絶対なくすから交換する。で、ちーちゃんにあげる」
85399600 主人公<名>komako21「そっか。それじゃあ、はい交換」
85499700 komako21するとコマコちゃんはちーちゃんの所へと走っていった。
85599800 コマココマコ101_SC01_k_020.wavkomako21「ちーちゃん、さしいれ」
85699900 千恵千恵101_SC01_c_057.wavkomako21chie4「え? いいの、こまちゃん!」
857100000 コマココマコ101_SC01_k_021.wavkomako1chie4「うん、あたったから」
858100100 千恵千恵101_SC01_c_058.wavkomako1chie1「やったぁ! ありがとう、こまちゃん」
859100200 コマココマコ101_SC01_k_022.wavkomako21chie1「うん」
860100300 komako21chie1ちーちゃんは嬉しそうな表情を、コマコちゃんは満足そうな笑みを浮かべる。
861100400 komako21chie1うーん、美しい光景だなぁ。
862100500 komako21chie1ちーちゃんはアイスの袋を開けて、手に取り、食べようと口に運ぶ。
863100600 komako21chie1――が、僕はその瞬間いスイッチを入れる。
864100700 千恵千恵101_SC01_c_059.wavkomako21chie21p「いっただきまー……
865<!se_vib_loop2>千恵千恵101_SC01_c_059a.wavkomako21chie24しゅぅ!?」
866100800 コマココマコ101_SC01_k_023.wavkomako4chie24「あ」
867100900 komako4chie24――バシャ! と、アイスが地面に落下した。
868101000 komako4chie24どうやらローターの刺激で手を滑らせてしまったようだ。
869101100 千恵千恵101_SC01_c_060.wavkomako4chie14「あ……ぁぁぁ……そんなぁ……」
870101200 komako4chie14膝をついて、落ちたアイスを凝視するちーちゃん。
871101300 コマココマコ101_SC01_k_024.wavkomako23chie14「さっき掃除したし……三秒ルールで、だいじょうぶ」
872101400 千恵千恵101_SC01_c_061.wavkomako23chie16「……じ、地面に付いてないとこならぁ……はふ……んぅ」
873101500 主人公<名>komako23chie16「いや、さすがにそれはやめて」
874101600 千恵千恵101_SC01_c_062.wavkomako23chie26「う、うぅ……アイスが、あいすが……うぅぅ……んふぅ……はふ……ひぅ……ん、ん、ん、あふ……」
875101800 コマココマコ101_SC01_k_025.wavkomako14chie26「おじさん、ちーちゃん泣いてる」
876101900 主人公<名>komako14chie26「そうだね」
877102000 komako14chie26本当は泣いてるんじゃなくて、喘いでるんだけどね。
878102200 <!timepass_middle>主人公<名>「なんだか今日は、お客さんがいっぱい来るねぇ」
879102300 甜花甜花101_SC01_t_018.wavtenka3「なんか、野球の試合があるみたい」
880102400 主人公<名>tenka3「ああ、そういえば近所の人から聞いたなぁ」
881102500 少年野球の練習試合があるとか。よく見ると坊主の少年が多いし、そういうことか。
882102600 うーん。人がいる前で動かしたら……ちーちゃんはどんな反応をするかな?
883102700 主人公<名>「ちーちゃん」
884102800 千恵千恵101_SC01_c_064.wavchie3「なーにおいちゃん?」
885102900 主人公<名>chie3「こっちはいいからさ、お店の前で呼び込みしてもらえるかな?」
886103000 千恵千恵101_SC01_c_065.wavchie1「うん、わかったー」
887103100 chie1たたた、と走ってお店の前にちーちゃんが立つ。
888103200 <!move_middle>11千恵千恵101_SC01_c_066.wavchieL1「いらっしゃいませー。冷たいジュースやアイスありますよー」
889103300 chieL1うんうん、いい感じだ。
890103400 chieL1と、そこにちーちゃんたちと同じくらいの少年たちが現れる。
891103500 少年A少年AchieL1「あれ? ちぃ、そんな荷物もって、何してんだよ」
892103600 千恵千恵101_SC01_c_067.wavchieL21「あ、いらっしゃいませー。ちーちゃんここでバイトしてるの」
893103700 少年B少年BchieL21「バイト? えー、それっていいのかよ」
894103800 千恵千恵101_SC01_c_068.wavchieL20p「うん、ちーちゃんとおいちゃん仲良しだから、だいじょうぶ……
895<!se_vib_loop2>千恵千恵101_SC01_c_068a.wavchieL24んぅ!?」
896104000 <!scene_h_begin>151210000少年A少年A「な、なんだよ?」
897104100 1210000千恵千恵101_SC01_c_069.wavchie0「あふ……な、なんでもない……んくぅ……あふ……あ、あぁ」
898104200 1210000少年B少年B「わ、わけわかんねー」
899104300 1210000千恵千恵101_SC01_c_070.wavchie0「あぐ……んんぅ! あうぅ……うぅぅぅ」
900104400 1210000少年A少年A「具合でも悪いのかよ?」
901104500 *mem1210000
902104600 151210000千恵千恵101_SC01_c_071.wavchie0「は……うぅぅ、ん、んっ、んっ、んっ! あう……ぉまんこがぁ」
903104700 1210000少年B少年B「は? え? ちぃ……お前、なんか今エロイこと言わなかった?」
904104800 1210000少年A少年A「い、言ったよな?」
905104900 1210000千恵千恵101_SC01_c_072.wavchie0「イ……イってないよ? ちーちゃん、まだイッてないもん」
906105000 1210000少年A少年A「は……はぁ!?」
907105100 1210000少年B少年B「なんか、エロイことしてるんじゃねーの?」
908105400 1210010千恵千恵101_SC01_c_073.wavchie0「ふえ? ……あ、な、なんともない」
909105500 1210010少年B少年B「え? な、なんだよ……何ともないのかよ」
910105600 1210010千恵千恵101_SC01_c_074.wavchie0「……ぁ」
911105800 <!se_vib_loop2>1210000スイッチオン。
912105900 1210000千恵千恵101_SC01_c_075.wavchie0「んぅぅぅ! あふ、はぁ……ひぅぅ」
913106000 1210000少年A少年A「な、なんだよキモチわりーな!」
914106100 1210000少年B少年B「行こうぜ」
915106200 1210000少年たちはちょっと引いて、ちーちゃんを避ける様に店内に入ってきた。
916106300 1210000千恵千恵101_SC01_c_076.wavchie0「あ……あふ……ううぅぅ……おまた……むずむずするぅ」
917106400 1210000ふふふっ、感じてきたみたいだなぁ。
918106500 1210000主人公<名>「ちーちゃん、大丈夫かい?」
919106600 1210000千恵千恵101_SC01_c_077.wavchie0「……えっと、おじさん。……もう、呼び込み……おわっていい?」
920106700 1210000主人公<名>「ん? どうしたんだい?」
921106800 1210000千恵千恵101_SC01_c_078.wavchie0「え……えっと……ちーちゃん、ちょっと疲れちゃった」
922106900 1210000主人公<名>「うーん、でもまだ始めたばっかりだからねぇ」
923107000 1210000千恵千恵101_SC01_c_079.wavchie0「うぅぅぅぅ~~~……でもぉ」
924107100 1210000主人公<名>「それじゃあ、あと三人呼び込めたら休憩にしようか?」
925107400 1210010と、ここでスイッチをオフにする。
926107500 1210010千恵千恵101_SC01_c_081.wavchie0「……あぅ? ……おさまった?」
927107600 1210010ああ。あんなに素直に口に出して、かわいいなぁ。
928107700 1210010千恵千恵101_SC01_c_082.wavchie0「うーんと、それじゃあ。いらっしゃいませー」
929107800 1210010よし、今度は振動を極小にして……。
930107900 1210010千恵千恵101_SC01_c_083.wavchie0「ふん? ……ん……な、なんだろ?」
931108000 1210010刺激と呼べるかどうか、微妙なところで様子を見るか。
932108300 <!timepass_short>1210000あれから数十分が立つけれど、中々お客さんはやってこない。
933108500 1210000と、ちーちゃんのローターを振動させたままだった。
934108600 1210000まあ、弱くしてあるから心配はいらないだろうけど、ちょっと顔が上気してるなぁ。
935108700 1210000しかもちーちゃんは、軽く内股になって少しモジモジしている。
936108800 1210000うーん、そんな感じのポーズされたら、おじさんの股間もモジモジしちゃうよ。
937109100 1210010少年A少年A「え? 俺たち帰るとこだけど?」
938109200 1210010千恵千恵101_SC01_c_086.wavchie0「あ、そっか……ちーちゃん間違えた。ば、ばいばーい!」
939109300 1210010ちーちゃんは少年二人に向かって軽く手を振ろうとするけど、なかなか手が上がらずに股間の辺りをさまよわせている。
940109400 1210010主人公<名>「いや、ちーちゃん。ばいばーいって……お店なんだから違うでしょ?」
941109600 <!se_vib_loop2>1210000千恵千恵101_SC01_c_087.wavchie0「あ、そっか……ありがと……んぅぅっぅ!」
942109700 1210000お仕置きの意味も込めて、ローターの振動を中くらいにまで上げてみた。
943109800 1210000主人公<名>「ほらちーちゃん、ございましたも言わないと」
944109900 1210000すると。
945110000 1210000千恵千恵101_SC01_c_088.wavchie0「あふ……うぅぅぅぅぅぅ~~~! ありがとーごじゃいましたぁー」
946110100 1210000少年B少年B「な……なんか変じゃねー?」
947110300 1210010千恵千恵101_SC01_c_089.wavchie0「へ、変じゃないとおもう……んぅ! んふぅぅ! あぐぅぅぅぅ!」
948110400 1210010少年B少年B「いや、超変だから」
949110500 1210010少年たちはその様子に引いているようで、眉をひそめてじりじりと距離を取っている。
950110600 1210010千恵千恵101_SC01_c_090.wavchie0「あうぅぅぅ……ぶるぶるするぅ……」
951110700 1210010少年A少年A「ま、まあいいや。じゃあな、ちぃ!」
952110800 1210010そう言って少年が、ポンとちーちゃんの肩を叩くと。
953111000 1210000千恵千恵101_SC01_c_091.wavchie0「ふわ……あ、あぁぁぁ! あぁぁぁっ」
954111100 1210000ちーちゃんはビクンビクンと、何度か体を震わせて、その後ギュッと体を小さくした。
955111200 1210000少年A少年A「な、なんだよ」
956111300 1210000千恵千恵101_SC01_c_092.wavchie0「あ……あぅぅぅぅぅぅ……ちゃう」
957111400 1210000……ん? 何だろうあの反応は?
958111700 <!se_piss>1210040――ちょろろろろろろ
959111800 1210040千恵千恵101_SC01_c_094.wavchie0「うぅ……と、とまってぇ」
960111900 1210040少年A少年A「は? ……げっ! ……ちぃの奴おしっこ漏らしてる!」
961112000 1210040主人公<名>「え!?」
962112100 1210040おおお! ちーちゃんの失禁シーン! 何てご褒美だ!
963112200 1210040かわいらしくプルプル震えて、おじさんの精子も漏れちゃいそうだよ!
964112300 1210040……じゃない! さすがにこれはやり過ぎた!
965112400 1210040千恵千恵101_SC01_c_095.wavchie0「はふ、はふ……うぅぅぅぅぅぅ!」
966112500 1210040ちーちゃんは息も荒く、なんとかおしっこを止めようとしてるけど、パンツから零れ落ちた黄色の流れは容赦なく足を伝っていく。
967112600 1210040――ちょろろろろろろ
968112700 1210040千恵千恵101_SC01_c_096.wavchie0「や、やだ……ちーちゃんおもらし……しちゃうぅ」
969112800 1210040いや、もうしてるんだけど。
970112900 1210040僕は慌てて立ち上がろうとすると、そのはずみでローターのスイッチが最大になってしまったらしく。
971113000 <!se_vib_loop>1210040――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
972113100 1210040千恵千恵101_SC01_c_097.wavchie0「あああ! ふわぁぁぁぁぁぁぁぁ! あう!? あうぅぅぅぅぅ!」
973113300 1210040慌ててローターを止めるが、時はすでに遅くて……。
974113500 <!se_piss>1210050千恵千恵101_SC01_c_098.wavchie0「あ……あぁぁぁぁぁ……でるぅ……ちーちゃんのおしっこ……ぜんぶでるぅ……」
975113600 1210050まるで何かが決壊した様に、涙とヨダレとおしっこを垂らしながら、ガクガク何度も腰を振る。
976113700 1210050おお! なんてエッチな動きだ! ここが外じゃなかったらオナニーしてるのに!
977113800 1210050――シャァァァァァァァァァァァァァ! パシャパシャパシャパシャ!
978113900 1210050パンツからこぼれ出る黄色い滝が、地面をパッシャパシャと叩き始める。
979114000 1210050少年A少年A「うわぁ! きったねー!」
980114100 1210050少年B少年B「げぇ! ちぃ何してんだよ!」
981114200 1210050千恵千恵101_SC01_c_099.wavchie0「ああああ……ふわぁぁぁ…………うぅぅぅ……みないでよぉ」
982114300 1210050がんばっておしっこを止めようとするけど、グッとつかんだ洋服にしみてしまい、みるみる黄色くなっていく。
983114400 1210050千恵千恵101_SC01_c_100.wavchie0「あふ……あふぅ……うぐぅ……うあぁぁぁ……」
984114500 1210050主人公<名>「ちーちゃん! 大丈夫かい!」
985114600 1210050千恵千恵101_SC01_c_101.wavchie0「お、おいちゃん……おもらししちゃった……でちゃった……ちーちゃんのおしっこ、でたぁ……ぜんぶ……ぜんぶでたぁ……」
986114700 1210050千恵千恵101_SC01_c_102.wavchie0「うえ……グスっ……そとで……男子の前で……おしっこしちゃったぁ……」
987114800 1210050主人公<名>「だ、大丈夫だから泣かないで、ね? 落ち着いて」
988114900 1210050少年A少年A「うわ! きったね! トイレ以外でおしっこしちゃいけないんだぜー!」
989115000 1210050少年B少年B「ちぃ、そんな年になっても漏らすのかよー!」
990115100 1210050主人公<名>「こらっ! やめないか!」
991115200 1210050千恵千恵101_SC01_c_103.wavchie0「ぐすっ……うあぁぁぁぁぁぁぁ! うえぇぇぇぇぇぇぇ!」
992115300 1210050あああ、泣き出してしまったぁぁぁぁぁぁ!
993115500 <!scene_h_end>11甜花甜花101_SC01_t_019.wavtenka,private10「こら男子! あっちいけぇ!」
994115600 少年A少年Atenka10「うお! 足立、なにすんだよ!」
995115700 tenka10掃除道具を片していた甜花ちゃんが異変に気づいたらしく、ほうきを持って男子に立ち向かっている。
996115800 甜花甜花101_SC01_t_020.wavtenka31「いいからあっち行きなさいよ! こういうとこみる男子はエロなんだからね!」
997115900 少年B少年Btenka31「う、うるせーブース!」
998116000 少年A少年Atenka31「おしっこ菌うつるからあっち行こうぜ!」
999116100 少年B少年Btenka31「おう! やべえ、近くに居たら俺まで黄色くなるよ」
1000116200 甜花甜花101_SC01_t_021.wavtenka10「バカじゃないの! 行くんなら早くいきなさいよー!」
1001116300 tenka10少年たちは甜花ちゃんの勢いに押されたのか、悪態をつきながらお店から去って行った。
1002116400 コマココマコ101_SC01_k_026.wavkomako,privateC32「……ちーちゃん、だいじょうぶ?」
1003116500 千恵千恵101_SC01_c_104.wavkomako32chie,privateB34「うわぁぁぁぁぁぁ! あうぅ! ぐずっ……うえぇぇぇぇぇぇ!」
1004116600 コマココマコ101_SC01_k_027.wavkomako32chie34「ハンカチ使う?」
1005116700 千恵千恵101_SC01_c_105.wavkomako32chie8「男子にしられたら……うぁぁぁ……あ、明日から、がっこうでへんなあだなつけられるぅぅ!」
1006116800 komako32chie8あー……このくらいの年齢の子って、そういうことするとそうなんだよなぁ。
1007116900 甜花甜花101_SC01_t_022.wavchie8tenka30「ちぃ。……だ、大丈夫だからね、あたし達は味方だからね!」
1008117000 コマココマコ101_SC01_k_028.wavkomako14chie8「うん、気にすることない」
1009117100 千恵千恵101_SC01_c_106.wavkomako14chie34「でも……でぼぉ……うえぇぇぇ!」
1010117200 主人公<名>komako14chie34「大丈夫だよちーちゃん、ほら、まだ夏休みだからさ。明日は学校ないし」
1011117300 甜花甜花101_SC01_t_023.wavtenkaL,private10「おじさん、そういう問題じゃない」
1012117400 コマココマコ101_SC01_k_029.wavkomakoL,privateC30「……ラジオ体操とかあるし」
1013117500 千恵千恵101_SC01_c_107.wavchie34「だ……だんしがおみせぎたら……ぜっだい、ぜっだいいわれるよぉ……」
1014117600 11chie34……う、うぅ……慰めようと思ったのに、的外れな事を言ってしまったようだ。
1015117800 9000結局この後、コマコちゃんと甜花ちゃんには帰ってもらって、ちーちゃんを部屋にまで案内した。
1016117900 僕の家に替えのパンツなんかがあればよかったんだけど、いくら僕が変態でもさすがにそれはない。
1017118100 <!move_middle>31主人公<名>「じゃあ、ちーちゃん。下着もお洋服も洗っちゃおうか?」
1018118200 千恵千恵101_SC01_c_108.wavchie34「う、うん……ぐすっ……でも、ちーちゃん……すっぽんぽんじゃ……お家に帰れない」
1019118300 主人公<名>chie34「じゃあパンツだけでも洗おうか。パンツならすぐ乾くよ」
1020118400 千恵千恵101_SC01_c_109.wavchie34「うん……」
1021118700 chie34ちーちゃんがワンピースのスカートの中に手を差し入れてパンツを脱いだ。
1022118900 chie34グジュグジュに濡れたパンツを握りしめて泣き続ける姿を見ると、自分がしたこととはいえ心が痛む。
1023119000 chie34……まずは慰めないと。
1024119100 主人公<名>chie34「じゃあ、ちーちゃん。ローター抜いてあげるからおじさんのひざの上においで」
1025119200 千恵千恵101_SC01_c_110.wavchie34「……うん」
1026119400 <!scene_h_begin>101211000ソファに腰掛けた僕の上に、おしっこまみれのちーちゃんが座った。
1027119500 1211000うーん、泣き止んでくれたと思ったけど、やっぱり声に元気はないなぁ。
1028119900 1211000主人公<名>「ちゃんと拭かないと痒くなるからね、おじさんに任せておいて」
1029120000 1211000千恵千恵101_SC01_c_111.wavchie0「……うん」
1030120100 1211000うーん、やっぱり元気がないなぁ。
1031120200 1211000いつも元気なちーちゃんがこうだと、他の二人も心配するだろうし、何とか元気づけてあげたい。
1032120300 1211000ここはひとつ、
1033120400 1211000主人公<名>「大丈夫だよちーちゃん。お漏らしくらい、よくあることさ」
1034120500 1211000千恵千恵101_SC01_c_112.wavchie0「……ないよ」
1035120600 1211000主人公<名>「あるある。おじさんだってよくお漏らししたからね、それも大きくなるまで」
1036120700 1211000千恵千恵101_SC01_c_113.wavchie0「……ホントぉ?」
1037120800 1211000ちーちゃんがクルンと顔だけをこちらに向ける。
1038120900 1211000主人公<名>「本当だよ、ちーちゃんがこのくらいでお漏らししたことを泣いてたら、おじさんもっと泣かなきゃいけないよ?」
1039121000 1211000千恵千恵101_SC01_c_114.wavchie0「それって、ちーちゃんよりも大人の時にしちゃったの?」
1040121100 1211000主人公<名>「そうだよ……最後はいつだったかな? う~ん、一昨日くらいかな?」
1041122500 1211000くだらない親父ギャクだったけど、ちーちゃんの表情が緩んだ気がする。
1042122600 1211000やっぱり、ちーちゃんは元気が一番だ。
1043122700 1211000主人公<名>「オマンコの中の……取っちゃうね?」
1044123000 1211000僕はピンクローターのコードをゆっくりと引っ張る。
1045123200 1211010すると全部は抜けず、ぴょこんと卵型のものが顔だけ覗かせた。
1046123300 1211010主人公<名>「ちーちゃん、痛くない?」
1047123500 1211010ちーちゃんを慰めなきゃいけないのに、オマンコから半分だけ顔を出してテラテラ輝くローターを見て、イチモツが大きくなり始める。
1048123800 1211010千恵千恵101_SC01_c_127.wavchie0「う……んぅ。おいちゃん……へんな感じだよう」
1049123900 1211010主人公<名>「ん? どういう感じかな?」
1050124000 1211010千恵千恵101_SC01_c_128.wavchie0「おしっこ漏らしたときみたいな……ぞわぞわぁって感じ」
1051124100 1211010主人公<名>「なるべくゆっくり取るから、もうちょっと我慢できる?」
1052124200 1211010千恵千恵101_SC01_c_130.wavchie0「う……うん」
1053124300 1211010弱々しく返事するのを聞いて、僕はゆっくりゆっくりローターのひもを引っ張る。
1054124400 1211010千恵千恵101_SC01_c_136.wavchie0「あ……うぅ……はふ……」
1055124500 1211010ちーちゃんの口から熱っぽいため息が漏れる。
1056124600 1211010もしかしたら、ちーちゃんは感じているのかも知れない……そんなことを考えながら強くローター紐を引っ張った。
1057124700 1211010千恵千恵101_SC01_c_143.wavchie0「んう! 入口のところ……びりびりする」
1058124900 1211020――チュポンッ!
1059125000 1211020千恵千恵101_SC01_c_135.wavchie0「う……ん……っ……」
1060130200 1211030僕は抜け落ちたローターを置くと、ティッシュを手にとってちーちゃんのオマンコを拭いてあげる。
1061130300 1211030主人公<名>「ごめんね、ちーちゃん……」
1062130400 1211030千恵千恵101_SC01_c_148.wavchie0「おいちゃんが、ろーたーでいじるからだよー」
1063130500 1211030ちーちゃんの声に元気が戻ったのを感じて、僕もいつもの調子が戻ってくる。
1064130600 1211030主人公<名>「え、え~、それだけかな? ちーちゃんのおまんこ、おしっこじゃなくて、エッチなぬるぬるが出てるよ?」
1065131100 1211030千恵千恵101_SC01_c_150.wavchie0「……ホントに?」
1066131200 1211030主人公<名>「ほら、ちーちゃんのオマンコ柔らかくなってるのわかる?」
1067131300 1211030僕はおしっこと愛液をふき取りつつ、オマンコをグニグニと刺激していく。
1068131400 1211030千恵千恵101_SC01_c_151.wavchie0「ん……お、おいちゃん……くすぐったいよぉ」
1069131500 1211030主人公<名>「くすぐったいかい? でもちょっと前だったら、これは痛いって感じたかもね」
1070131600 1211030千恵千恵101_SC01_c_152.wavchie0「へー。そうなんだ」
1071131700 1211030主人公<名>「じゃあちーちゃん、オチンチンが入るか確かめてみていい?」
1072131800 1211030おしっこと愛液でびちょびちょのオマンコに、チンポの先端を押し当てる。
1073131900 1211030千恵千恵101_SC01_c_153.wavchie0「おいちゃん、ホントにいたくない?」
1074132000 1211030主人公<名>「この前よりは大丈夫なはずだよ」
1075132100 1211030千恵千恵101_SC01_c_154.wavchie0「え~……この前はすっごいいたかったし」
1076132200 1211030主人公<名>「大丈夫、大丈夫! その為に特訓しただろう? ほら、少しずつだからね」
1077132300 1211030僕はゆっくりとちーちゃんの中に、腰を押し進めた。
1078132500 1211040千恵千恵101_SC01_c_155.wavchie0「うぅ……んぅ」
1079132600 1211040とは言ったものの、やっぱり二回目のロリマンコだ。
1080132700 1211040かなりキツキツなせいで、浅い部分で一回止まってしまう。
1081132800 1211040主人公<名>「ちーちゃん、このまま入れても平気そう?」
1082132900 1211040千恵千恵101_SC01_c_156.wavchie0「う、うん……だいじょぶそう。このままニュルンって入りそうな気がする」
1083133000 1211040確かに、亀頭の部分さえ通ってしまえば、何とかなりそうな感じだ。
1084133100 1211040うんうん、ローターで特訓した甲斐があったなぁ。
1085133200 1211040主人公<名>「じゃあ、よいしょっと」
1086133300 1211040千恵千恵101_SC01_c_157.wavchie0「んうぅ! ……あ! ニュルンってなったよ!」
1087133400 1211040一番太い所が入り口を抜けて、ニュルンとオマンコの奥に入っていく。
1088133500 1211040主人公<名>「お、本当だ……」
1089133600 1211040千恵千恵101_SC01_c_158.wavchie0「は……ふはぁ~……」
1090133700 1211040ちーちゃんはそれを見て嬉しそうに微笑み、なんだか安心したといったようなため息をつく。
1091133800 1211040主人公<名>「痛くない?」
1092133900 1211040千恵千恵101_SC01_c_159.wavchie0「う、うん……今日はあんまいたくないかも」
1093134000 1211040ちーちゃんの中はすでにヌルヌルで、確かにこれなら痛くないだろうな。
1094134100 1211040千恵千恵101_SC01_c_160.wavchie0「もしかして……おいちゃんのオチンチン、小さくなった?」
1095134200 1211040主人公<名>「な、なってないと思うよ?」
1096134300 1211040そういう事だったら、むしろ僕の心が痛い……。
1097134400 1211040僕も年齢的に機能低下する頃だしね、そういう言葉には敏感なんだよ。
1098134500 1211040主人公<名>「それじゃ、動くよちーちゃん」
1099134600 1211040千恵千恵101_SC01_c_161.wavchie0「う、うん。ちょっとずつだからね?」
1100134700 1211040主人公<名>「了解ー。よーいしょ」
1101134800 1211040千恵千恵101_SC01_c_162.wavchie0「う……あう、ふぁ……あ、あぁ……く、ふ……んんぅっ!」
1102134900 1211040ほんの少し動いただけで声を出してるけど、まだ痛いのか……それとも感じてるのかな。
1103135000 1211040経験が少ないし、前者の可能性もあるけど、ずーっとローター入れてたし、後者かもしれない。
1104135100 1211040よーし! 後者だってことにして、動いちゃうぞ!
1105135200 1211040主人公<名>「う……ふぅ」
1106135300 1211040千恵千恵101_SC01_c_163.wavchie0「あふっ……お、おいちゃん……あぅぅ……ん……うぅ……な、なんか、おまんこぞわぞわってするよ?」
1107135400 1211040主人公<名>「おお……特訓の成果だよ! それはオチンチンを感じてるんだよ」
1108135500 1211040千恵千恵101_SC01_c_164.wavchie0「そ、そうなんだ。な、なんかね……おしっこ出た時にもこんなのがあったよ」
1109135600 1211040なるほど、ローターにもちゃんと感じてくれていたんだな。
1110135700 1211040主人公<名>「じゃあ、おじさん、もっと早く動いてちーちゃんを気持ちよくさせるからね?」
1111135800 1211040千恵千恵101_SC01_c_165.wavchie0「うん、気持ちよくなれるんならいいかな。おいちゃんがんばって!」
1112135900 1211040うーん、素直な子だなぁ。
1113136000 1211040じゃあリクエスト通り、腰を動かしてちーちゃんを気持ちよくしてあげよう!
1114136100 1211040主人公<名>「よっ! ふっふっ!」
1115136200 1211050千恵千恵101_SC01_c_166.wavchie0「はうっ、ふあ、あぁっ! あぁうぅっ! おいちゃんのオチンチン……オマンコつきあげてる、あうぅぅぅっ!」
1116136300 1211050千恵千恵101_SC01_c_167.wavchie0「ひぁ、はん……はんっ! ……あぁっ、あぁ……ふぁ、あぁぁぁぁっ!」
1117136400 1211050自然と動きは早くなり、喘ぎ声とは違う別の音が耳に届き始める。
1118136500 1211050このチュパチュパって音はやっぱり。
1119136600 1211050千恵千恵101_SC01_c_168.wavchie0「あっ……ちーちゃんのおまんこ……おしっこしてないのに……おしっこの音してるっ……ふぁぁっ!」
1120136700 1211050千恵千恵101_SC01_c_169.wavchie0「ひんっ! んうぅ、んっ! ふあ……はぅ……! ひゃんっ! ぴちゃぴちゃって! んあぁぁぁ!」
1121136800 1211050主人公<名>「これは、気持ちいい時に出ちゃうお汁だね」
1122136900 1211050千恵千恵101_SC01_c_170.wavchie0「あっあっあっあっ……! お、おいちゃん……おいちゃん……!」
1123137000 1211050主人公<名>「んん? どうしたんだい?」
1124137100 1211040千恵千恵101_SC01_c_171.wavchie0「な、なんかね……ちーちゃん、オマンコ……すごくぞわってして……足がピーンってなりそう」
1125137200 1211040主人公<名>「おお、感じてるみたいだね。気持ちいいんだ?」
1126137300 1211040千恵千恵101_SC01_c_172.wavchie0「わ、わかんないけど……あしとかおしりとか、勝手にうごくよぉ!」
1127137400 1211050千恵千恵101_SC01_c_173.wavchie0「ふあっ……! うぁあああ……んぅっ! んぅ! ……ピクンピクンって」
1128137500 1211050うん、特に痛がってる様子もないし、遠慮しなくてよさそうだ。
1129137600 1211050主人公<名>「よーし、それじゃあ。もっと気持ちよくさせてあげるからね?」
1130137700 1211040千恵千恵101_SC01_c_174.wavchie0「え? で、でも……」
1131137800 1211040腰をグーンと反らせ、ちーちゃんの体を持ち上げるようにして、そのまま一気に突き入れる。
1132137900 1211050千恵千恵101_SC01_c_175.wavchie0「んぅ!? ふあぁぁっ!? お、おいちゃん……! あ、あぁっ! 赤ちゃんのお部屋に、はいってきちゃうよぉ!」
1133138000 1211050主人公<名>「うおぉぉぉ! ちーちゃんのオマンコ、ギュウギュウだね!」
1134138100 1211050千恵千恵101_SC01_c_176.wavchie0「んぅ、あぅ、ふわぁぁ! おいちゃんのおちんちんで、ちーちゃんのおまんこ、ひろがっちゃう……」
1135138200 1211050千恵千恵101_SC01_c_177.wavchie0「んぁっ! あ、あ、あぁぁぁぁっ! ちーちゃんのお、おくに……はぅん」
1136138300 1211050ちーちゃんのオマンコは、僕のチンポを千切るんじゃないかというほど強く締め付けてきている。
1137138400 1211050カリの裏まで全部刺激されてて、オマンコの中はもう、隙間なんかないんじゃないかなぁ。
1138138500 1211050主人公<名>「くぅ……」
1139138600 1211050千恵千恵101_SC01_c_178.wavchie0「うぅ……おいちゃんのオチンチン……色んなきもちいいトコに当たってるよぉ?」
1140138700 1211050千恵千恵101_SC01_c_179.wavchie0「あ、やぁぁぁ、オマンコ、んぅぅぅ! ヒクヒクって……ふわぁぁぁ! するぅ……んぅぅぅぅぅ!」
1141138800 1211050おまけに激しくうごめいて……こんなちっちゃい子なのに、なんてエロいオマンコの動きだ!
1142138900 1211050動くと刺激が強すぎて、目の前がチカチカしてくる。
1143139000 1211050危うくイくとこだったけど……エッチ二回目のちーちゃんに先にイかされたら、少し自信無くしちゃうよ。
1144139100 1211040千恵千恵101_SC01_c_180.wavchie0「んっ、あっあ、っ! おいちゃん……! これ……ふか……い……おなかトントンいってる!」
1145139200 1211040千恵千恵101_SC01_c_181.wavchie0「さ、さっきよりも……おいちゃんの言ってた……あかちゃんのおへやに……入ってるの? んくっ! ふ、ふぁっ! あぁぁ……!」
1146139300 1211040主人公<名>「うーん……入ってるかもしれないねぇ?」
1147139400 1211040千恵千恵101_SC01_c_182.wavchie0「ふぁっ! あ、あぁっ! んふっ……う、ふうぅっ! や、やぁ……おいちゃん、きもちいいよ! あ、あぁぁっ!」
1148139500 1211040愛液がだくだくと流れ出し、まるでおしっこを拭く前みたいになっている。
1149139600 1211040ああ、二回目のエッチでこんなふうになるなんて、この先が楽しみだなぁ。
1150139700 1211050千恵千恵101_SC01_c_183.wavchie0「ああぁっ! お、おく……おくぅ……! おく、ぐいって……おして……! は、あぁぁっ! おいちゃん……はふぅ!」
1151139800 1211050千恵千恵101_SC01_c_184.wavchie0「はひゅっ、はぅぅ……ちーちゃんのおまんこ、さっきおしっこしたときみたいに……ぞわって」
1152139900 1211050千恵千恵101_SC01_c_185.wavchie0「はうっ……あうぅぅぅぅっ! あうぅぅぅ! や……おちんちん……そんなにうごいたら……んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁあ!」
1153140000 1211050主人公<名>「ビクビクってなっちゃう?」
1154140100 1211040千恵千恵101_SC01_c_186.wavchie0「うん……うんっ! おまんこ……ビクってなっちゃうよ!」
1155140200 1211040千恵千恵101_SC01_c_187.wavchie0「んあ! ふわぁ、ひゃあっ、あっ、あっ! いまぁ、びくって、は、うふ……ぅん!」
1156140300 1211040ずーっと入れてたローターのおかげで、準備万端だったのか。ちーちゃんはもうイク寸前と言った表情だ。
1157140400 1211040かくいう僕も、ちーちゃんのお漏らしシーンを見てから、出したくて出したくてたまらなかったんだよね。
1158140500 1211040じゃあ少しずつスピードを上げて……と。
1159140600 1211040千恵千恵101_SC01_c_188.wavchie0「あっあっ……! お、おいちゃんのおちんちん……や……ふわぁ……ぁう! ……あん!? んんうぅっ!」
1160140700 1211040千恵千恵101_SC01_c_189.wavchie0「ふわぁぁぁぁ! きょ、今日は気持ちいいよ、んぅぅぅぅ! やぁぁ!」
1161140800 1211040主人公<名>「今日はじゃなくて、おじさんのオチンチンはいつも気持ちいいんだよ? 気持ちいのは、ちーちゃんがエッチに慣れてきたからなんだ」
1162140900 1211040千恵千恵101_SC01_c_190.wavchie0「んぅぅ! はふぅ! そ、そうなの?」
1163141000 1211040主人公<名>「そうだよ、これから何回もエッチすれば、もっともっともっと気持ちよくなるからね?」
1164141100 1211040千恵千恵101_SC01_c_191.wavchie0「ホント? ん……んぅ、じゃ、じゃあちーちゃん、なれるようにがんばってみるね?」
1165141200 1211040主人公<名>「よーし、じゃあ、おいちゃんも協力してあげるよ」
1166141300 1211040千恵千恵101_SC01_c_192.wavchie0「うん! あうぅ! んぅ ふぁぁぁぁ! ぐいんってきたぁ!」
1167141400 1211040優しくちーちゃんに言いきかせながら、グイッと深く突き入れると、ちーちゃんは大きく体を逸らす。
1168141500 1211050千恵千恵101_SC01_c_193.wavchie0「ああ……くあっ! ふあぁぁっ! んはあっ! あぁ! なんかでるぅ!」
1169141700 1211050目の前で愛液がピッピッと飛び出すのを観察しながら、僕はその深さを連続で突き上げる。
1170141800 1211050千恵千恵101_SC01_c_194.wavchie0「あっ! あぁぁっ! やっ! あっ! おいちゃん……! ふぁっ、ああぁっ!」
1171141900 1211050千恵千恵101_SC01_c_195.wavchie0「やあぁぁぁ! おしっこみたいなの……うぅぅんっ! でてる、はぁん!」
1172142000 1211050主人公<名>「大丈夫、あれはおしっこじゃなくて、オマンコに入りやすくするおつゆだから、いっぱい出して」
1173142100 1211050千恵千恵101_SC01_c_196.wavchie0「んっ、くぅぅっ、ふっ……! やっ、あっ……。ああぁぁっ。オチンチンされると、じゅぷってでるぅ」
1174142200 1211050主人公<名>「もっと出して」
1175142300 1211050主人公<名>「あ、うっ……くぅ……! ちーちゃんのキツキツロリマンコ! キツキツだけど滑りがよくなってきて、気持ちいいよ!」
1176142400 1211050千恵千恵101_SC01_c_197.wavchie0「あ、あぁっ! おいちゃんのオチンチン、び、びくって動いて……あ、あぁぁ! おいちゃんも……キモチいいの?」
1177142500 1211050主人公<名>「うん。ぼ、僕も……気持ちいよちーちゃん」
1178142600 1211050大人なのに、もう音をあげてしまうのはなんとも情けないけど、動く度にちーちゃんのロリマンコが締め付けてきて、もう我慢できそうにない。
1179142700 1211050千恵千恵101_SC01_c_198.wavchie0「ひぁ、はん……はんっ! あぁんっ、あぁあ……ふぁ、あぁぁぁぁっ!」
1180142800 1211050千恵千恵101_SC01_c_199.wavchie0「はっ、あっ、あふっ……あ、あうぅっ! ちーちゃんも……からだ、ビクってしちゃう! はふうぅ、あっ……くぅぅ……! ん、んふっ……! あっあっ……!」
1181142900 1211050主人公<名>「そうだね、でもオマンコの中はビクッじゃなくて、ビクビクビクッてしてるよ?」
1182143000 1211040千恵千恵101_SC01_c_200.wavchie0「あはぁ! このびくびくって、ちーちゃんのおまんこ、慣れてきたの? ふあっあっあっ……! ねえ、おいちゃん?」
1183143100 1211040主人公<名>「そうだね! おじさんのオチンチンで、気持ちよすぎてってことだよ……!」
1184143200 1211040千恵千恵101_SC01_c_201.wavchie0「ん……ふぁっ! あ、あはぁっ! そ、そうなんだ? でも、ろーたーの時もビクビクってなったけど」
1185143300 1211040主人公<名>「むむむ!」
1186143400 1211040チンポがローターに負けるわけにはいかない!
1187143500 1211040僕も本気を出さねば!
1188143600 1211040そう決めて、ピストンをどんどん強くしていく。ちーちゃんも気持ちいいみたいだし、遠慮はせずにもう全力だ!
1189143700 1211050千恵千恵101_SC01_c_202.wavchie0「ふわ!? あぁぁl!? あっあっ……! お、おいちゃん……! ちーちゃん……ま、またオマンコぞわって!」
1190143800 1211050千恵千恵101_SC01_c_203.wavchie0「おしっこ出た時みたいに……あぅぅぅ! ひ、ひぅ! がくがくってしちゃうよぅ!」
1191143900 1211050主人公<名>「うん! おじさんの、ローターに負けたくないからね!」
1192144000 1211050主人公<名>「それにほら、ローターからは精液でないし。いくよ……! 僕ももうすぐ……」
1193144100 1211050千恵千恵101_SC01_c_204.wavchie0「ふぁぁぁぁ……おいちゃん! あ、あっ……! あ、ちーちゃん、ちーちゃんもう! ……あぁぁっ!」
1194144200 1211050主人公<名>「うぉ……!」
1195144300 1211050千恵千恵101_SC01_c_205.wavchie0「ひゃん! あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! んっ! んんっ! あ、あーっ!」
1196144400 1211050ビクンビクンッと体を震わせたかと思うと、オマンコの中がグネグネ動いて、締め付けの具合に腰を引いてしまう。
1197144500 1211050主人公<名>「き……気持ちいいよちーちゃん!」
1198144600 1211050千恵千恵101_SC01_c_206.wavchie0「ふぁぁぁ……! おいちゃん! ちーちゃんもきもちいい! あ、あぁあぁぁぁぁっ!」
1199144700 1211050千恵千恵101_SC01_c_207.wavchie0「ひあ? あふっ、んああっ! んぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ! よだれでちゃってう」
1200144800 1211050ちーちゃんのお口から、ぽたぽたとヨダレが垂れ始める。
1201144900 1211050うーん、気持ちよさそうな顔だ。
1202145000 1211050って、たぶん僕もこんな顔だけど。
1203145100 1211050主人公<名>「くうぅぅっ! ちーちゃん……このまま中でだすよ……! ちーちゃんの赤ちゃんの部屋にドピュドピュするからね!」
1204145200 1211050千恵千恵101_SC01_c_208.wavchie0「んぅ!? よくわかんないけろ……ん、んっ! あ……あぅ……!」
1205145300 1211050千恵千恵101_SC01_c_209.wavchie0「んっ! いいよ、出して……ちーちゃんに、おいちゃんの……出していいよっ!」
1206145400 1211050腰を必死で動かすと、亀頭がぷっくりと膨らんでくるような妙な感覚がやってきた。
1207145500 1211050このギュウギュウに締め付けられた狭いオマンコに、精液を送ろうと僕のチンポも必死みたいだ。
1208145600 1211050主人公<名>「うぐ、あぁぁっ……!」
1209145700 1211050そしてそのチンポを奥の奥にまで突っ込んで、思う存分に暴れさせる。
1210145800 <!ef_flash>1211060千恵千恵101_SC01_c_210.wavchie0「ふぁっ……あ、あぁぁっ! あああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
1211146000 <!ef_shasei_l>1211060子宮が破れるんじゃないかってくらいに、ちーちゃんを抱き寄せて、そのまま遠慮なしに精を吐き出していく。
1212146100 1211060千恵千恵101_SC01_c_211.wavchie0「んふぅっ!? う、ふぅぅんっ! あ、あぁっ! で、出てるよ……! おいちゃんの……ちーちゃんの中にたくさん……出てるぅ……!」
1213146200 <!ef_shasei>1211060ビュブ! ビュブ! ビュルルルル!
1214146300 1211060主人公<名>「おおう……うぅ! まだでるぅ!」
1215146400 1211060狭くて、でもトロトロで、何度もビクビクするちーちゃんのオマンコに、僕のチンポはかっらぽになるまで吸われているような感覚だ。
1216146500 1211060千恵千恵101_SC01_c_212.wavchie0「……ん……おいちゃん……ふわ……ふわぁ……きもちよかったぁ……」
1217146600 1211060ちーちゃんが甘える様にそう言って、背中でコテンと密着してくる。
1218146700 1211060……うーん、僕に子供がいたらこんな感じなのかなぁ。
1219146800 1211060千恵千恵101_SC01_c_213.wavchie0「ん……あぁ……でる……」
1220147000 1211070ゴボっと、オマンコの中から溢れ出した精液がべちゃべちゃ床に落ちて、そのままゆーっくりと広がっていく。
1221147100 1211070主人公<名>「うわ……え、エロいよちーちゃん」
1222147200 1211070……僕に子供がいたらとか考えたけど、娘のオマンコから出てくる精液を見て、勃起しちゃう父親なんて絶対にダメだ。
1223147300 1211070千恵千恵101_SC01_c_214.wavchie0「あっ、あぁぁっ……すご……おいちゃんの……ちーちゃんのオマンコから……まだ……出てる……」
1224147400 1211070主人公<名>「うん、ちーちゃんのオマンコのおかげで、こんなにいっぱい出たんだよ」
1225147500 1211070千恵千恵101_SC01_c_215.wavchie0「そうなんだ……おいちゃん、嬉しい?」
1226147600 1211070主人公<名>「うん、嬉しいよ」
1227147700 1211070こんな小さな女の子のオマンコで、射精ができるんだもん。当たり前だよ。
1228147800 1211070千恵千恵101_SC01_c_216.wavchie0「えへへ~、ちーちゃんも、おいちゃんと一緒でうれしー」
1229147900 1211070うぅ! 可愛いなぁ!
1230148000 1211070主人公<名>「ちーちゃん。また男の子に何か言われたら、おじさんに言いなよ?」
1231148100 1211070千恵千恵101_SC01_c_217.wavchie0「いったら、おいちゃんは助けてくれる?」
1232148200 1211070主人公<名>「もちろんだよ。ちーちゃんを泣かせる奴は、許さないからね!」
1233148300 1211070千恵千恵101_SC01_c_218.wavchie0「そっか……えへへ~。じゃあ、おいちゃんに助けてもらう!」
1234148400 1211070千恵千恵101_SC01_c_219.wavchie0「男の子、早くなにか言ってきてくんないかな~」
1235148500 1211070主人公<名>「あはは、それじゃ本末転倒だよ」
1236148600 1211070千恵千恵101_SC01_c_220.wavchie0「ほんまつてんとー?」
1237148700 1211070主人公<名>「最初の目的を見失うってことだよ」
1238148800 1211070千恵千恵101_SC01_c_221.wavchie0「そうなんだー」
1239148900 1211070主人公<名>「ちーちゃんも、何か言われない方がいいでしょ?」
1240149000 1211070千恵千恵101_SC01_c_222.wavchie0「うん! ……でもやっぱり、おいちゃんに助けてもらいたいかなー。えへへ~」
1241149100 1211070主人公<名>「あはは、ちーちゃんは困った子だなー」
1242149200 1211070うん、泣き顔のないいつものちーちゃんに戻ってくれた。
1243149300 1211070やっぱり僕は、このちーちゃんが好きなんだよなぁ。
1244149400 $event_return1211070
1245149500 1211070ちーちゃんに言った通り、何か言ってくる奴がいたら本当に懲らしめてやる。
1246149600 1211070大人げないって言われるかもしれないけど、この子の為なら……。
1247149700 1211070主人公<名>「……」
1248149800 1211070今の僕の感情って、ちーちゃんのお婿さんとしての感情なのかな?
1249149900 1211070それとも、お父さんとしての感情なのかな?
1250150000 1211070……まあ、今は深く考えないでおこうかな。
1251150100 <!Lend_day_change>09000
1252150300 @102_SC02a
1253150500 <!Lbegin_day_change>531主人公<名>「あー……眠いなぁ」
1254150600 せめて暑くないのだけが救いだ。
1255150700 日が出てからまだそれほどの時間がたっていない。にもかかわらず、僕は目を覚まし、家を出る準備を始める。
1256150800 主人公<名>「ラジオ体操か……」
1257150900 そう、今日はラジオ体操のお手伝いに行かなければならないのだ。
1258151000 ハンコを押したり音楽をかけたり……ううむ、面倒くさい。
1259151100 うーん、早く寝る子供にとっては健康的でいいと思うけど、僕みたいな夜更かしする大人にとっては、地獄のような作業だ。
1260151200 ……むしろ不健康になるかもしれないよ。
1261151300 でもまあ、ちーちゃんたちも来るって言ってたし、近所づきあいの手前、サボるわけにもいかない。
1262151400 よーし……ここは視点を変えてやる気を出そう。
1263151500 ちっちゃな子たちがラジオの命令に言いなりで、絶対服従してる集会って考えるんだ!
1264151600 ……。
1265151700 主人公<名>「おお! いいじゃないか!」
1266151800 うん、やる気が出てきたぞ!
1267152000 <!se_inaka_semi_M>
1268152100 <!move_short>111主人公<名>「えーっと、空き地でいいんだよな?」
1269152200 空き地でラジオ体操なんて、何ともおおらかな地域だ。都会だったら、空き地であろうと入ったら怒られるからなぁ。
1270152300 そもそもラジオ体操ですら、騒音で訴えられるんじゃないか?
1271152400 嫌な時代だなぁ……。
1272152500 主人公<名>「……っと、子供たちの声だ」
1273152800 <!move_short>131主人公<名>「お! ちーちゃんたちだ。おー……い?」
1274152900 なんだか様子がおかしいぞ?
1275153000 14少年A少年A「おーい! ちぃが泣くぞー!」
1276153100 甜花甜花102_SC02a_t_000.wavtenka,privateC10「ちょっと! やめなさいよ!」
1277153200 少年B少年Btenka10「やべぇ、漏らした時みたいにまた泣くのかよー!」
1278153300 コマココマコ102_SC02a_k_000.wavkomako,privateB10「……それ以上言ったら、おこるから」
1279153400 千恵千恵102_SC02a_c_000.wavchie,private14「……」
1280153500 chie14な、なんだかわからないけど、コマコちゃんと甜花ちゃんがプリプリと怒っている。
1281153600 chie14えーっと僕が原因ではないよね?
1282153700 少年A少年Achie14「えー、でも事実だろー」
1283153800 少年B少年Bchie14「そうだよ。ちぃが漏らしたのは本当なんだからよー」
1284153900 千恵千恵102_SC02a_c_001.wavchie14「……」
1285154000 少年A少年Achie14「ちぃは、おしっこちぃーのちぃだろ!」
1286154100 chie14あー……どうやら昨日のおもらしの件を、まだ言ってるのか。
1287154200 chie14まあ、男子ってそういう噂好きだし、下手すると卒業まで変なあだ名になることもあるな。
1288154300 chie14さすがにちーちゃんが可哀想だし、ちょっと大人げないけど、注意しておくか。
1289154400 甜花甜花102_SC02a_t_001.wavkomako30tenka10「それ以上言ったら、たたくからね!」
1290154500 コマココマコ102_SC02a_k_001.wavkomako30tenka10「ちーちゃんをイジメたら許さないから」
1291154600 少年A少年Akomako30tenka10「へーん! 女なんてこわくねーし!」
1292154700 少年B少年Bkomako30tenka10「たたけばー! 先生に言うし!」
1293154800 甜花甜花102_SC02a_t_002.wavkomako30tenka10「あんたたちねー!」
1294154900 コマココマコ102_SC02a_k_002.wavkomako27tenka10「……」
1295155000 komako27tenka10甜花ちゃんとコマコちゃんの手が、怒りでプルプルと震えている。
1296155100 komako27tenka10今にもとびかかりそうな雰囲気、一触即発な状況だ。
1297155200 komako27tenka10けど、そんな中で一番最初に動いたのは、
1298155300 千恵千恵102_SC02a_c_002.wavchie13「……こまちゃん、てんかちゃん、そろそろ体操始まるよ?」
1299155400 chie13ちーちゃんだった。
1300155500 甜花甜花102_SC02a_t_003.wavkomako3tenka3「え? う、うん」
1301155600 コマココマコ102_SC02a_k_003.wavkomako3tenka3「ちーちゃん……」
1302155700 少年A少年A「なんだよー。逃げんのかよ」
1303155800 ちーちゃんは何とも思ってないとでも言うように、いつも通りの可愛い笑顔を浮かべる。
1304155900 千恵千恵102_SC02a_c_003.wavchieL,private20「ちーちゃん、そんなこと言われても全然平気だもん」
1305156000 少年B少年BchieL20「はぁ? 泣いてたくせに」
1306156100 千恵千恵102_SC02a_c_004.wavchieL20「あの時はおしっこしたから泣いたけど、今日は泣かないもん」
1307156200 千恵千恵102_SC02a_c_005.wavchieL0「そんなこと言われたくらい、ちーちゃん平気だもん」
1308156300 少年A少年AchieL0「何だよ、泣けよー」
1309156400 千恵千恵102_SC02a_c_006.wavchieL38「泣かないもん! おいちゃんが言ってたもん、お漏らしくらい誰にでもあるって」
1310156500 千恵千恵102_SC02a_c_007.wavchieL38「それに、男子は白いおねしょをしたことあるはずだって」
1311156600 少年A少年AchieL38「ね、ね、ねーよ! そんなの!」
1312156700 少年B少年BchieL38「おう? なんだそりゃ? 白いおねしょなんてしたことねーよ」
1313156800 少年A少年AchieL38「……」
1314156900 うんうん大丈夫だ少年よ。男ならいつか経験することだよ。
1315157000 そして片方は経験してるみたいだなー。
1316157100 少年A少年A「で、でもちぃがおしっこ漏らしってことは変わんねーからな!」
1317157200 甜花甜花102_SC02a_t_004.wavkomako10tenka10「ちょっと、いい加減にしなさいって!」
1318157300 コマココマコ102_SC02a_k_004.wavkomako10tenka10「……ちーちゃんのこと悪く言ったら、今度こそ本当に怒るから」
1319157400 千恵千恵102_SC02a_c_008.wavkomako10chie21tenka10「こまちゃんもてんかちゃんももういいから……ちーちゃん大丈夫だよ?」
1320157500 甜花甜花102_SC02a_t_005.wavkomako29chie21tenka9「でも……」
1321157600 コマココマコ102_SC02a_k_005.wavkomako29chie21tenka9「……」
1322157800 <!timepass_quick>5……まあ、僕が助ける必要はないかな。
1323157900 ちーちゃんも自分で言い返せるし、味方になってくれる友達もいるし、僕の出る幕じゃない。
1324158000 ここは普通に大人として……
1325158100 主人公<名>「はーい! そろそろ時間だから列になってねー」
1326158200 千恵千恵102_SC02a_c_009.wavchie4「あ! おいちゃん! おはよう!」
1327158300 主人公<名>chie4「うん、おはよう」
1328158400 chie34元気よく挨拶するちーちゃんだけど、僕を見ると若干目を潤ませた。
1329158500 chie34やっぱり、気丈にふるまってただけで、ちょっと嫌だったんだろうなぁ。
1330158600 chieL34僕はちーちゃんに近づき、みんなには聞こえないような小声でささやく。
1331158700 主人公<名>chieL34「がんばったね。泣かなくて偉かったよ」
1332158800 千恵千恵102_SC02a_c_010.wavchieL14「……うん……ちーちゃんがんばったよ」
1333158900 千恵千恵102_SC02a_c_011.wavchieL14「………………おいちゃん……ありがとう」
1334159000 chieL14あーあー……目から涙があふれそうになってるよ。
1335159100 chieL14まあ、せめてもの配慮として、
1336159200 主人公<名>chieL14「ちーちゃん、おじさん体操がよくわからないから、僕の前に来て教えてくれる?」
1337159300 千恵千恵102_SC02a_c_012.wavchieL13「え~? しょうがないなぁおいちゃんはー」
1338159400 chieL13泣きそうな顔がみんなに見えないように、この場所にしてあげた。
1339159600 <!timepass_middle>主人公<名>「はーい、ハンコもらってない人はいない? それじゃあまた明日ね」
1340159700 ラジオ体操も終わり、子供たちはワラワラと家へ帰っていく。
1341159800 と、そこに残っていたのは。
1342159900 コマココマコ102_SC02a_k_006.wavkomako0「おじさん、おはよう」
1343160000 甜花甜花102_SC02a_t_006.wavkomako0tenka10「おじさん来るの遅いー」
1344160100 主人公<名>komako0tenka10「あはは、おはよう二人とも」
1345160200 主人公<名>komako0tenka10「って、来るの遅いっていうのは?」
1346160300 甜花甜花102_SC02a_t_007.wavkomako0tenka9「なんか、ちぃのこと悪く言う男子がいて、おじさんに何か言ってもらおうと思ったのに」
1347160400 千恵千恵102_SC02a_c_013.wavchie1「あはは、そんなのおいちゃんがいなくても大丈夫だよ」
1348160500 chie1うーん、それはそれでちょっと寂しい。
1349160600 主人公<名>chie1「いやー、でも二人ともありがとうね」
1350160700 甜花甜花102_SC02a_t_008.wavkomako3tenka3「……?」
1351160800 コマココマコ102_SC02a_k_007.wavkomako3tenka3「なんのこと?」
1352160900 主人公<名>komako3tenka3「ん? 二人がちーちゃんを守っててくれただろ? だからだよ」
1353161000 甜花甜花102_SC02a_t_009.wavkomako23tenka23「……あたし達は、ちぃの友達だから守っただけなんだけど」
1354161100 コマココマコ102_SC02a_k_008.wavkomako23tenka23「うん、それでなんでおじさんがお礼いうの?」
1355161200 主人公<名>komako23tenka23「え? ……そういえば」
1356161300 komako23tenka23なんだろう、なんでだろう? 僕の中で「うちの子をありがとう」的なことになってるのか?
1357161400 komako23tenka23……うーむ、なんだかちーちゃんを見る目が、父親っぽくなってきてる気もするな。
1358161500 komako23tenka23いかんいかん! 僕はロリコンだ! 小さい子に欲情しても、父性を持つなんてあってはいけない!
1359161600 千恵千恵102_SC02a_c_014.wavchie3「……? なあに、おいちゃん?」
1360161700 主人公<名>chie3「う、ううん。何でもないよ、それじゃあ帰ろうか?」
1361161800 千恵千恵102_SC02a_c_015.wavchie1「うん」
1362162000 <!move_middle_r>121コマココマコ102_SC02a_k_009.wavkomako0tenka0「それじゃあ、こっちだから」
1363162100 甜花甜花102_SC02a_t_010.wavkomako0tenka0「あたしはこっち」
1364162200 主人公<名>komako0tenka0「そっか、それじゃーね、二人とも」
1365162300 千恵千恵102_SC02a_c_016.wavchie1「こまちゃん、てんかちゃん、またあとでね」
1366162400 chie1ちーちゃんが手をぶんぶん振る。
1367162500 コマコちゃんと甜花ちゃんとはここで分かれることになって、僕はちーちゃんを送っていくことになった。
1368162600 別にちーちゃんをひいきしているわけじゃなくて、一応さっきまで泣きそうだったから、ちょっと心配になっただけだ。
1369162700 千恵千恵102_SC02a_c_017.wavchie21「えへへ~、おいちゃんと一緒にお家帰れるー」
1370162800 主人公<名>chie21「おいおい、それじゃあ僕もちーちゃんちに住んでるみたいだよ?」
1371162900 千恵千恵102_SC02a_c_018.wavchieL20「住んじゃえばいいのにー」
1372163000 主人公<名>chieL20「あはは。まあ、ちーちゃんのお婿さんになったらねー」
1373163100 chieL20ぐぅぅぅ~~~~……。
1374163200 千恵千恵102_SC02a_c_019.wavchieL4「あ、おいちゃんお腹なった」
1375163300 主人公<名>chieL4「え? ま、まあ朝早かったからね」
1376163400 chieL4くぅ~~……。
1377163500 主人公<名>chieL4「て、ちーちゃんもなってるよっ!?」
1378163600 千恵千恵102_SC02a_c_020.wavchieL13「えへへ~、ちーちゃんお腹ぺこぺこ」
1379163700 千恵千恵102_SC02a_c_021.wavchieL7「あ……えーっと」
1380163800 主人公<名>chieL7「……?」
1381163900 chieL7なんだか難しい顔をしてるな。……何を考えてるんだろう。
1382164000 千恵千恵102_SC02a_c_022.wavchieL33「おいちゃんち、朝ごはんある?」
1383164100 主人公<名>chieL33「え? いや、残念だけど用意してないよ。あ、おじさんの家によって食べる気だったな」
1384164200 千恵千恵102_SC02a_c_023.wavchieL34「ううん」
1385164300 主人公<名>chieL34「ん? じゃあなんで?」
1386164400 千恵千恵102_SC02a_c_024.wavchieL21「ふっふっふ~、おいちゃんにはまだひみつだよー」
1387164500 chieL21な、なんだろう?
1388164700 <!move_long_r>111主人公<名>chie1「よーし、ちーちゃんちに到着だ」
1389164800 千恵千恵102_SC02a_c_025.wavchie1「うん、ありがとおいちゃん」
1390164900 主人公<名>chie1「それじゃあね、ちーちゃん」
1391165000 chie1そう言って僕が帰ろうと思うと。
1392165100 千恵千恵102_SC02a_c_026.wavchie4「あ、おいちゃん待って」
1393165200 主人公<名>chie4「ん?」
1394165300 chie4何故かちーちゃんに呼び止められた。
1395165400 千恵千恵102_SC02a_c_027.wavchieL20「おいちゃんさ、朝ごはんないなら、ちーちゃんちに食べに来てよ?」
1396165500 主人公<名>chieL20「え? えぇ!? それはまずいよ!」
1397165600 千恵千恵102_SC02a_c_028.wavchieL23「でもおいちゃん、お腹空いたままちーちゃんち来て、帰ってからご飯つくるんでしょ?」
1398165700 主人公<名>chieL23「そうだけど」
1399165800 千恵千恵102_SC02a_c_029.wavchieL21「お腹空かせて倒れない?」
1400165900 chieL21いや……さすがに倒れはしないと思うけどなあ。
1401166000 chieL21ただこの後、ご飯の準備をするのは確かに面倒くさい。
1402166100 chieL21コンビニでもあればいいんだけど、この近くで一番近い店は僕の店だ。
1403166200 chieL21なんて事を考えたけ……さすがにこれはまずいよなぁ。
1404166300 主人公<名>chieL21「いやいや、お母さんにも迷惑がかかるしね」
1405166400 千恵千恵102_SC02a_c_030.wavchieL1「大丈夫だよ!」
1406166500 主人公<名>chieL1「まずいって」
1407167600 千恵千恵102_SC02a_c_031.wavchieL21「だいじょうぶー。ちーちゃんいっぱい食べるから、おいちゃんにわけてあげる」
1408167700 主人公<名>chieL21「いや、そういうことじゃなくてね?」
1409167800 千恵千恵102_SC02a_c_032.wavchieL0「じゃあ、お母さんに聞いてくるね!」
1410167900 主人公<名>「ちょっ! ちーちゃん!?」
1411168100 <!timepass_middle>6111結局僕はちーちゃんの家で朝ごはんをごちそうになった後、外に出た。
1412168200 優子優子102_SC02a_y_000.wavyuko,private3「あの……、今日は千恵がご無理を言いまして……」
1413168300 主人公<名>yuko3「こ、こちらこそ、朝から押しかけてしまってスイマセン……」
1414168400 主人公<名>yuko3「ご飯、おいしかったです。僕、一人暮らしですから出来合のものばっかりで……」
1415168500 優子優子102_SC02a_y_001.wavyuko0「いえいえ! 来てくださるってわかってれば、もうちょっとちゃんと準備できたんですけど……」
1416168600 主人公<名>yuko0「いえいえ、ホントに家庭的な料理でおいしかったです!」
1417168700 千恵千恵102_SC02a_c_033.wavyuko0chie1「おいちゃん、お母さん料理上手でしょー?」
1418168800 主人公<名>yuko0chie1「そうだね」
1419168900 yuko0chie1僕がちーちゃんに相づちを打ったのを聞いて、優子さんがちょっぴり恥ずかしそうな顔をして俯いた。
1420169000 千恵千恵102_SC02a_c_034.wavyuko0chie20「それじゃあ、おいちゃんのとこにいってきまーす」
1421169100 優子優子102_SC02a_y_002.wavyuko3chie20「ちーちゃん、今日もいい子にするんですよ?」
1422169200 千恵千恵102_SC02a_c_035.wavyuko3chie21「はーい」
1423169300 主人公<名>yuko3chie21「今日はごちそうさまでした。お邪魔しました!」
1424169400 僕はぺこりと頭を下げて、ちーちゃんの家を後にした。
1425169500 <!Lend_scene_change>09001
1426169900 @103_SC02b
1427170200 <hide><!se_inaka_semi_S>
1428170300 <!Lbegin_scene_change>811主人公<名>「ふぁ……」
1429170400 お昼もとっくに過ぎたっていうのに、眠いなぁ……。
1430170500 朝はやくからラジオ体操の当番だったしなぁ。
1431170600 帰ってから二度寝しようと思ってたのに、まさかちーちゃんの家に行くことになるとは……。
1432170700 しかも、ちーちゃんのお母さんと一緒にご飯なんて……いろいろ緊張しちゃったよ。
1433170800 主人公<名>「……」
1434171000 ……まあ、きっと甜花ちゃん辺りが嫌がるだろうけど。
1435171100 主人公<名>「ふぁ~……今日は早めに店しめようかな」
1436171200 千恵千恵103_SC02b_c_000.wavchieL,private3「おいちゃん、眠たいの?」
1437171300 主人公<名>chieL3「お? ちーちゃん、お昼寝してたんじゃなかったの?」
1438171400 千恵千恵103_SC02b_c_001.wavchie,private5「んー、お話ししながら眠ろうとしてたんだけど、こまちゃんもてんかちゃんも先に寝ちゃったんだー」
1439171500 主人公<名>chie5「そうなんだ。二人ともよっぽど眠かったんだね」
1440171600 千恵千恵103_SC02b_c_002.wavchie23「おいちゃんも眠そうだね?」
1441171700 主人公<名>chie23「ラジオ体操の当番のおかげでね。あんな早起き、全然しないからさ」
1442171800 千恵千恵103_SC02b_c_003.wavchie24「え~? おいちゃんねぼーしすぎ。ちーちゃんたち毎日ラジオ体操いってるよ?」
1443171900 主人公<名>chie24「でもその代わり、三人ともお昼寝してるだろ」
1444172000 千恵千恵103_SC02b_c_004.wavchie13「あ、そっか!」
1445172100 chie13そう言ってちーちゃんは、子供らしい屈託ない笑顔を向ける。
1446172200 chie13うーん……そんな顔を見せられると、父性に目覚めそうだ。
1447172300 chie13こんな子に邪な感情を抱くなんて、変態以外の何物でもない気がしてきちゃうよ。
1448172400 千恵千恵103_SC02b_c_005.wavchie3「あ! じゃあおいちゃんもちーちゃんと一緒に、お昼寝する?」
1449172500 主人公<名>chie3「い、いいのかい! おじさん、寝ぼけて抱き付いたりするかもしれないよ!?」
1450172600 chie3……まあ、僕は変態だからそういう感情を抱くんだけどね!
1451172700 千恵千恵103_SC02b_c_006.wavchie5「え~? 暑いのはやだけどなー」
1452172800 千恵千恵103_SC02b_c_007.wavchie21「でもちーちゃんもねぞー悪いから、くっついちゃうかもしれないし、べつにいいよー」
1453172900 主人公<名>chie21「そうかい? それじゃあ一緒に寝ようか?」
1454173000 千恵千恵103_SC02b_c_008.wavchie1「うん!」
1455173100 chie1おお、早起きは三文の得っていうけど、こんなサプライズがあるなんて!
1456173200 chie1明日から早起きしようかな。
1457173400 <!move_middle_r>31千恵千恵103_SC02b_c_009.wavchie21「じゃあ、おいちゃんはここね」
1458173500 主人公<名>chie21「おお、ちーちゃんのお隣をもらっていいのかい?」
1459173600 千恵千恵103_SC02b_c_010.wavchie1「うん! いいよー」
1460173700 chie1ちーちゃんは嬉しそうにそう言って、自分の隣をポンポンと叩く。
1461173800 chie1僕がそこに寝っ転がると、小さい女の子特有の甘い香りが鼻をくすぐる。
1462173900 chie1ああ、いいなーこういうの。まあ、お婿さんなんだからこういうことする権利もあるんだけどね。
1463174000 主人公<名>chie1「あー……おじさんすぐに眠っちゃいそうだよ」
1464174100 千恵千恵103_SC02b_c_011.wavchie5「えー、お話ししようよ? おいちゃんと寝ることなんて、あんまないし」
1465174200 主人公<名>chie5「んー、別にこのくらい、いつでもしてあげるけどね?」
1466174300 千恵千恵103_SC02b_c_012.wavchie1「ほんと! やったぁ~~~!」
1467174400 主人公<名>chie1「あはは、そんなに嬉しいかい?」
1468174500 千恵千恵103_SC02b_c_013.wavchie21「うん!」
1469174600 chie21うーん、愛されてるなぁ、僕。
1470174700 主人公<名>chie21「それじゃあ、ちょっとだけお話しする?」
1471174800 千恵千恵103_SC02b_c_014.wavchieL3「あのね、おいちゃん。おいちゃんに聞きたいことがあるんだ」
1472174900 主人公<名>chieL3「ん? なんだい?」
1473175000 chieL3ちーちゃんは本おじさんちょっとだけ緊張した表情を見せて、口を開いた。
1474175100 千恵千恵103_SC02b_c_015.wavchieL23「おいちゃん、お母さんのゴハン、おいしかった?」
1475175200 主人公<名>chieL23「んん? う、うん、もちろんおいしかったよ」
1476175300 千恵千恵103_SC02b_c_016.wavchieL0「おいちゃんは、お母さん美人だって思った?」
1477175400 主人公<名>chieL0「え? う……うん、きれいな人だって思ったけど」
1478175500 chieL0するとちーちゃんは、ものすっごい笑顔になった。
1479175600 chieL0そして何を言うかと思えば。
1480175700 千恵千恵103_SC02b_c_017.wavchieL1「そっか~! じゃあおいちゃんは、お母さんと結婚すればいいよ~」
1481175800 主人公<名>chieL1「ぶっ! 急になに言い出すんだよちーちゃん?」
1482175900 chieL1あまりに予想外の言葉に、軽く吹き出しちゃったよ。
1483176000 chieL1……まあ確かに……美人だけどかわいらしくて……年齢的にはそっちの方が自然だけど。
1484176100 chieL1いやいやいや……僕はちーちゃんのお婿さんなんだから!
1485176200 主人公<名>chieL1「ちーちゃん……結婚って、そんな簡単にできるものじゃないからね」
1486176300 千恵千恵103_SC02b_c_018.wavchieL23「でも、おいちゃんはちーちゃんのお婿さんにすぐなったよ?」
1487176400 主人公<名>chieL23「ま、まあね」
1488176500 主人公<名>chieL23「でも、お母さんの気持ちとかもあるし」
1489176600 千恵千恵103_SC02b_c_019.wavchieL21「だいじょーぶだよ! ちーちゃんお母さんにも聞いてみたら、真っ赤になってたから」
1490176700 chieL21な、なんて事聞くんだよっ!?
1491176800 主人公<名>chieL21「えっと……もしかして今日お母さんを呼んだのって……おじさんとお母さんを合わせる為?」
1492176900 千恵千恵103_SC02b_c_020.wavchieL13「えへへ~。うん」
1493177000 主人公<名>chieL13「えへへじゃないよ。急にあんなことになるから、おじさんビックリしたんだからね」
1494177100 千恵千恵103_SC02b_c_021.wavchieL20「ゴメンねおいちゃん」
1495177200 千恵千恵103_SC02b_c_022.wavchieL20「でもちーちゃん、おいちゃんがおいちゃんになってくれたら、すごくうれしいよ」
1496177300 千恵千恵103_SC02b_c_023.wavchieL20「今日も守ってくれたし……」
1497177400 主人公<名>chieL20「……」
1498177500 ……う~む、やっぱりちーちゃんは僕をお父さん候補としてみてるのかなぁ。
1499177600 まあ、だからといって今の状況を捨てる気なんてないけどさ。
1500177700 主人公<名>chieL0「……でもおじさんが好きなのは、ちーちゃんだからね?」
1501177800 主人公<名>chieL0「ちーちゃんと一緒にいると、お父さんって気持ちじゃなくて、ちーちゃんの恋人って気持ちの方が大きいんだよ」
1502177900 主人公<名>chieL0「それじゃあダメかい?」
1503178000 千恵千恵103_SC02b_c_024.wavchieL13「んー……だめじゃないよ。ちーちゃんもおいちゃんのこと好きだし……」
1504178100 主人公<名>chieL13「え?」
1505178200 千恵千恵103_SC02b_c_025.wavchieL13「ん? ちーちゃんも、おいちゃんのこと好きだよ? こうやってると、胸とかドキドキするし」
1506178300 主人公<名>chieL13「そ、そうなんだ」
1507178400 chieL13おお、なんか初めてそういう意味で好きって言ってもらった気がする。
1508178500 chieL13何だかんだでちーちゃんとはお友達としてだったり、お父さんっぽい人としてだったからなぁ。
1509178600 千恵千恵103_SC02b_c_026.wavchieL4「あー! おいちゃん、顔赤くなってる」
1510178700 主人公<名>chieL4「う……は、恥ずかしいなぁ」
1511178800 主人公<名>chieL4「でも嬉しいよ。おじさんは、ちーちゃんのこと考えるとドキドキするし、エッチな気分になっちゃうんだ」
1512178900 千恵千恵103_SC02b_c_027.wavchieL2「ちーちゃんも、おいちゃんのこと考えてると、なんか変な気分になっちゃうことがあるよ」
1513179000 千恵千恵103_SC02b_c_028.wavchieL2「今もね、お股とかヌルヌルしたりしてるし、おっぱいがツンってなってるし」
1514179100 chieL2おおお! それは嬉しいなぁ!
1515179200 chieL2ちーちゃんは着実にエッチになっていている。
1516179300 chieL2しかもそれを素直に告白するなんて、この先も楽しみだなぁ。
1517179400 主人公<名>chieL2「それはね、ちーちゃんがエッチな気持になってるってことなんだよ」
1518179500 千恵千恵103_SC02b_c_029.wavchie22「そうなんだ。そういえばちーちゃん、おいちゃんとエッチなことしたとき、うれしかったよ」
1519179600 主人公<名>chie22「おじさんもだよ。それがきっと、好き同士ってことなんだね」
1520179700 千恵千恵103_SC02b_c_030.wavchie2「うん、たぶんそう」
1521179800 主人公<名>chie2「そう言ってくれると、おじさんお婿さんになった甲斐があったよ」
1522179900 千恵千恵103_SC02b_c_031.wavchie13「えへへ、ありがとう」
1523180000 chie13そう言ってちーちゃんを満面の笑みを浮かべる。うーん、本当に可愛いなぁ。
1524180100 主人公<名>chie13「ほら、おじさんのもさわってみてよ?」
1525180200 千恵千恵103_SC02b_c_032.wavchie4「うん。……わっ、おいちゃんのオチンチンかたくなってる」
1526180300 主人公<名>chie4「おじさんもちーちゃんのこと好きだからねー」
1527180400 千恵千恵103_SC02b_c_033.wavchie13「えへへ~」
1528180500 主人公<名>chie13「よーしそれじゃあ、このままおじさんと、エッチなことしちゃおうか?」
1529180600 千恵千恵103_SC02b_c_034.wavchie2「え~?」
1530180700 chie2と、言っているけど、密着しても嫌がる気配なんて全然ない。
1531180800 chie2もぞもぞと動き、僕はちーちゃんの服の中に手をすべり込ませる。
1532180900 chie2そして、その手をそのまま秘裂にあてがうと。
1533181000 chie2――ヌルリ。
1534181100 chie2おお、熱くて湿ってる! 本当にヌルヌルだぁ!
1535181200 千恵千恵103_SC02b_c_035.wavchie4「あ……おいちゃん、急に触っちゃだめだよ。ビックリするでしょ?」
1536181300 主人公<名>chie4「じゃあちーちゃん、オマンコ触るよ?」
1537181400 千恵千恵103_SC02b_c_036.wavchie6「え~、おそいよ~」
1538181500 chie6そう言いながらも、軽く笑みを漏らしている。
1539181600 chie6この前の痛くないエッチを経験してから、まったく嫌がる気配はないなぁ。
1540181700 chie6そもそも、こういうことを嫌じゃないんだろうね。
1541181800 主人公<名>chie6「それじゃ、ちーちゃん。濡れてるんならそのままオチンチン入れちゃおうか?」
1542181900 千恵千恵103_SC02b_c_037.wavchie22「え~? でも、コマちゃんやてんかちゃんが寝てるよ」
1543182000 主人公<名>chie22「大丈夫だよ、ちーちゃんが大きな声出さなければ」
1544182100 千恵千恵103_SC02b_c_038.wavchie2「うぅ~……できるかなぁ~」
1545182200 chie2まあ、できてもらわないと困るんだよね。主に僕が。
1546182300 chie2ちーちゃんとエッチしてるのがコマコちゃんにばれたら……いろいろえらいことになりそうもんなー。
1547182400 chie2なら、やめればいいって言うかもしれないけど、そういう状況の方が燃えたりするんだよね!
1548182500 主人公<名>chie2「じゃあちーちゃん。オマンコにいれるよー」
1549182600 千恵千恵103_SC02b_c_039.wavchie13「うん……ちーちゃん、声出さないようにがんば……んぅ!」
1550182800 <!scene_h_begin>101220000
1551182900 *mem1220000
1552183000 101220000ちーちゃんが返事をする前に、僕はゆっくりちーちゃんのキツキツなオマンコに進入していく。
1553183100 1220000千恵千恵103_SC02b_c_040.wavchie0「う、うぅ……こえでたぁ」
1554183200 1220000主人公<名>「しー!」
1555183300 1220000千恵千恵103_SC02b_c_041.wavchie0「うん、しーだね」
1556183400 1220000僕は腰を突き出して、亀頭まで侵入しさせた。
1557183500 1220000うぅ! 一回目はキツキツマンコ、二回目はローターでほぐしたトロトロマンコ。
1558183600 1220000そして今回は、エッチに慣れてきた適度に潤ったキツキツマンコ。
1559183700 1220000ふふふっ、絡みついて締め上げて、いい感じになってきたよ。
1560183800 1220000主人公<名>「じゃあ、ちょっとずつ動くよ?」
1561183900 1220000千恵千恵103_SC02b_c_042.wavchie0「うん……はふっ! んっ……ふぅ……っ! はぁん! おいちゃんの……うごいてる」
1562184000 1220000ゆっくり腰を押し出して、柔らかなオマンコ肉をかきわけていく。
1563184100 1220000主人公<名>「くぁ……! キツキツなのにトロトロで、キモチいいよ」
1564184200 1220000千恵千恵103_SC02b_c_043.wavchie0「はぁ……ああ……おいちゃんの! お、奥まで……は、入ってきてるっ!」
1565184300 1220000主人公<名>「ちーちゃん、大丈夫かい? まだ痛いかな?」
1566184400 1220000千恵千恵103_SC02b_c_044.wavchie0「もう、痛くない……けど、ちょ、ちょっと苦しい」
1567184500 1220000ちーちゃんはギューッと僕の体にしがみ付き、はふはふと息を漏らしている。
1568184600 1220000ちょっと苦しそうな表情だなぁ。
1569184700 1220000千恵千恵103_SC02b_c_045.wavchie0「くん、ふ、あううぅ……っ! ……はぁ、はぁ」
1570184800 1220000それでもそれに耐えつつ、少しずつ息を整えている。
1571184900 1220000千恵千恵103_SC02b_c_046.wavchie0「おいちゃん……おいちゃんがこのまま動いたら、声が出ちゃうよぉ」
1572185000 1220000主人公<名>「うーん、そしたらコマコちゃんと甜花ちゃんに聞こえちゃうかもしれないなぁ」
1573185100 1220000千恵千恵103_SC02b_c_047.wavchie0「それはダメだよぉ」
1574185200 1220000主人公<名>「よーし、それじゃあちーちゃんの方から動いてみようか?」
1575185300 1220000千恵千恵103_SC02b_c_048.wavchie0「うーん、できるかなぁ……」
1576185400 1220000主人公<名>「大丈夫だよ。ちーちゃんの気持ちいいところを、僕のチンポで刺激すればいいだけだから」
1577185500 1220000千恵千恵103_SC02b_c_049.wavchie0「そっか。それならできそうな気がする!」
1578185600 1220000主人公<名>「じゃあ、動いてみようか?」
1579185700 1220000千恵千恵103_SC02b_c_050.wavchie0「うん!」
1580185900 1220000千恵千恵103_SC02b_c_051.wavchie0「ん……んぅ……んんんっ……ンンッ!」
1581186000 1220000主人公<名>「う……おおぅ!」
1582186100 1220000ちーちゃんのキツいオマンコは、僕のチンポをギュッと締め付けて、亀頭の辺りが壁にこすられる。
1583186200 1220000正直、サオ全体への刺激は弱いものの、亀頭やカリをピンポイントで刺激されていて、オマンコでフェラをされている感覚だ。
1584186300 1220010千恵千恵103_SC02b_c_052.wavchie0「んっ、んっ、んっ! あっ! ここ、気持ちいい……あぁああっ! ……んんんっ!」
1585186400 1220010主人公<名>「おお、気持ちいよちーちゃん。ちーちゃんのオマンコを感じるよ」
1586186500 1220010千恵千恵103_SC02b_c_053.wavchie0「ホント? おいちゃんキモチいい?」
1587186600 1220010千恵千恵103_SC02b_c_054.wavchie0「ちーちゃんのオマンコで、セーエキでそう?」
1588186700 1220010主人公<名>「うん、気持ちいいよ。さすがに精子はまだでないけどね」
1589186800 1220010千恵千恵103_SC02b_c_055.wavchie0「じゃあちーちゃん、もっとがんばっておいちゃんを気持ちよくしてあげる」
1590186900 1220010主人公<名>「そうしてくれるとおじさんも嬉しいよ」
1591187000 1220010千恵千恵103_SC02b_c_056.wavchie0「うん」
1592187100 1220010僕の言葉を聞くと、ちーちゃんはじわじわと腰を動かし始めた。
1593187200 1220010ちっちゃなちーちゃんが、オマンコにチンポを咥えて腰を動かす……こんな光景あっていいのかって思っちゃうね。
1594187300 1220010千恵千恵103_SC02b_c_057.wavchie0「ん……ゆ、ゆっくりだったら……うごいても……だいじょぶそうかも」
1595187400 1220010主人公<名>「でも、大きな声を出すと気付かれちゃうから、しーだよ」
1596187500 1220010千恵千恵103_SC02b_c_058.wavchie0「うん、わかった。……んぅっ、んあ……っ! あう! はぁ……あうぅっ! おいちゃん……こ、こんな感じかな?」
1597187600 1220010ちーちゃんは僕のチンポの裏側を、擦りあげる様にオマンコの壁に押し付ける。
1598187700 1220010おおお! 裏筋をぞりぞりされて、なかなか味わったことのない快感。
1599187800 1220010千恵千恵103_SC02b_c_059.wavchie0「あ、おいちゃんの……ビクンビクンしてる……!」
1600187900 1220010主人公<名>「そういう、ちーちゃんのオマンコも、熱くてヒクヒクしてるよ」
1601188000 1220010ヌルヌルとしたオマンコの肉壁に、チンポがこすられて、快感が走り抜けていく。
1602188100 1220010狭いオマンコのせいで、ものすごい吸着感だ。
1603188200 1220010ちーちゃんが腰を上げるたびに、チンポが吸い込まれて行くようにキューッと引っ張られる。
1604188300 1220010千恵千恵103_SC02b_c_060.wavchie0「ん、ふぁああ……んん……。こ、こう? こうするとキモチいい?」
1605188400 1220010主人公<名>「うん、いいよ。ちーちゃんが動いてくれて、すごくうれしいよ」
1606188500 1220010主人公<名>「でももうちょっと早くしてくれたらもっといいかな?」
1607188600 1220010さすがにこの速度だと、気持ちはいいけどもどかしい。イくまでにはかなりの時間がかかりそうだ。
1608188700 1220010そうなったら、寝てる二人が起きちゃうかもしれないし。
1609188800 1220010ばれたら四人で……なんて都合のいいことになるわけもないしね。
1610188900 1220010主人公<名>「ちーちゃん、できるかな?」
1611189000 1220010千恵千恵103_SC02b_c_061.wavchie0「がんばってみる」
1612189100 1220010主人公<名>「えーっとね、おじさんは、このくらいの速さだとキモチいいよ?」
1613189200 1220010僕はあまりちーちゃんが痛がらないように、ちょっと遠慮気味に腰を動かしてあげる。
1614189300 1220010千恵千恵103_SC02b_c_062.wavchie0「んう! お、おいちゃん……ん、ん……わ、わかった……ちーちゃんがんばるからね」
1615189500 1220020そう言うと、トロンとした笑顔を僕に向けた。
1616189600 1220020これはもしかして、ちーちゃんも気持ちよくなってきてるのかな。
1617189700 1220020千恵千恵103_SC02b_c_063.wavchie0「んんっ……おいちゃん……気持ちいい? えっとね、ちーちゃん、んんっ、んっ、んっ……きもちいいんだー」
1618189800 1220020千恵千恵103_SC02b_c_064.wavchie0「おまんこからね、んぅ! おつゆがたれてきてるんだ……これって、きもちいい時にでるんだよね」
1619189900 1220020主人公<名>「そうだよちーちゃん、よく覚えてるね」
1620190000 1220020主人公<名>「実はおじさんも、気持ちのいいおつゆがチンポからちょっと出てるんだ」
1621190100 1220020千恵千恵103_SC02b_c_065.wavchie0「そうなんだ。おいちゃんのそれを、いっぱい出せばいいんだよね」
1622190200 1220020主人公<名>「そうだよ。そうすると、すごく気持ちのいいおつゆが出るからさ」
1623190300 1220020エッチも三回目となり、こんなことを言い合える余裕もできてきたみたいだ。
1624190400 1220020千恵千恵103_SC02b_c_066.wavchie0「よーし!」
1625190500 1220020ちーちゃんは僕の上で腰の動きを少しずつ速めていく。
1626190600 1220020主人公<名>「うぅ! オマンコの動きすごっ! ちーちゃんはエッチだねぇ」
1627190700 1220020千恵千恵103_SC02b_c_067.wavchie0「はっ、はっ、はっ、ふぁああああっ……そ、そうなの? ちーちゃん、エッチなの? んっ! あんっ! あああっ」
1628190800 1220020千恵千恵103_SC02b_c_068.wavchie0「がっこうだと、んぅ! ちーちゃん、女っぽくないって言われるけど」
1629190900 1220020主人公<名>「オマンコにオチンチン入れて気持ちよくなってるんだもん、それはエッチな子だよ」
1630191000 1220020千恵千恵103_SC02b_c_069.wavchie0「はん! んぅ! そ、そっかー。でもちーちゃん、自分で動くときよりおいちゃんにされたときのほうが、もっと気持ちいい感じになったよ」
1631191100 1220020主人公<名>「そ、そうなのかい?」
1632191200 1220020千恵千恵103_SC02b_c_070.wavchie0「うん、おいちゃんは、エッチのさいのーがあると思う」
1633191300 1220020主人公<名>「そう言われるとおじさん嬉しいなぁ」
1634191400 1220020千恵千恵103_SC02b_c_071.wavchie0「おいちゃんすごいなぁ」
1635191500 1220020主人公<名>「ふふっ、おじさんも頑張ってるからねぇ」
1636191600 1220020……。
1637191700 1220020こんな小さい子にエッチを誉められて得意げになるって、人としてどうなんだろう?
1638191800 1220020まあ、小さい子とエッチしてる時点でかなりダメな部類に入るけどね。
1639191900 1220020千恵千恵103_SC02b_c_072.wavchie0「じゃあ、ちーちゃんがんばって、おいちゃんよりエッチになれるようがんばるね」
1640192000 1220020主人公<名>「お? おおおお!」
1641192100 1220020ちーちゃんが、腰をヘコヘコと、ちょっと間抜けだけど一生懸命に動かして、スピードを速めている。
1642192200 1220020うううう! 動きは乱暴なんだけど、それを包み込んでる肉壁が柔らかくて、ランダムな快感が僕を襲う。
1643192300 1220020気持ちいいけどもどかしい! そんな感覚だ。
1644192400 1220020千恵千恵103_SC02b_c_073.wavchie0「ふあああ、うぁん! ど、どう……おいちゃん……んんんっ! 気持ちいい?」
1645192500 1220020主人公<名>「うん、きつくて、早くて……気持ちいいよ!」
1646192600 1220020千恵千恵103_SC02b_c_074.wavchie0「んぅぅっ!? え、えへへ、よかった」
1647192700 1220020締め付けられるような感覚の中を、ちーちゃんの動きで無理やり前後させられる。
1648192800 1220020うぐっ! 摩擦が強くて、とんでもない刺激だよ。
1649192900 1220020けど、ちょっとだけもどかしくて、僕は思い切ってちーちゃんの奥に突き入れた。
1650193000 1220020膣の奥に当たったのか、ちょっと抵抗のある感触がすると、ちーちゃんがビクンッと体を震わせた。
1651193100 1220020千恵千恵103_SC02b_c_075.wavchie0「ふわ!? ……お、おいちゃん……そんなことされたら声が出ちゃうよー」
1652193200 1220020主人公<名>「大丈夫だよ、二人ともぐっすり寝てるし。それにおじさんはこのくらいの方が気持ちいな」
1653193300 1220020そういながら僕は、クリトリスにそっと指を添えた。
1654193500 1220030千恵千恵103_SC02b_c_076.wavchie0「んんん!? ふわ……あぁ……! おいちゃん! そ、そこ気持ちいいよぉ」
1655193600 1220030主人公<名>「じゃあ、自分からここを擦り付けてごらん」
1656193700 1220030僕は指を動かさない。ちーちゃんが擦り付けるだけだ。
1657193800 1220030千恵千恵103_SC02b_c_077.wavchie0「うん。……はふっ、くっ、ふぃっ……! ふっ、あっ……。ああぁぁっ。きっ、きもちいい」
1658193900 1220030すると僕の指を使った、ちーちゃんのオナニー状態になるわけだ。
1659194000 1220030ちーちゃんのオマンコ肉が、キュッキュッと何度も何度も締め付けて、どんどん刺激が強くなってくる。
1660194100 1220030千恵千恵103_SC02b_c_078.wavchie0「だ、ダメっ! 声が出ちゃうよ……コマちゃんとてんかちゃんにきかれちゃうよぉ……あ、あああ……!」
1661194200 1220030千恵千恵103_SC02b_c_079.wavchie0「あんっ! あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁっ! おいちゃん! ここ、きもち……いい……よぉ!」
1662194300 1220030この刺激に慣れてきたのか、ちーちゃんの中の湿り気が強くなり、チュプチュプと水音が僕の耳に届く。
1663194400 1220030クリトリスに添えた僕の指もすぐにびちょびちょになってくる。
1664194500 1220030千恵千恵103_SC02b_c_080.wavchie0「はっ……はっ……はぁああっ……うんっ! あ、あ、あんっ! んあぁぁぁっ!」
1665194600 1220030さっきとは違う、あたまに突き抜けるような声。それはどんどんエッチなものになり、顔も赤みがかっている。
1666194700 1220030そして、腰が僕を求めているかのようにクイクイと動いている。
1667194800 1220030千恵千恵103_SC02b_c_081.wavchie0「あっ、あ、あん! はぁああん! おいちゃん! おいちゃん! ちーちゃん、きもちいよぉ!」
1668194900 1220030主人公<名>「くっ……くうっ……ふぅ……っ」
1669195000 1220030千恵千恵103_SC02b_c_082.wavchie0「……んぁ! あ! あ! あぁぁぁぁっ! おまんこ、びくびくってするよう!」
1670195100 1220030主人公<名>「うぅっおじさんのオチンチンも、ちーちゃんのオマンコでビクビクしてるよ!」
1671195200 1220030僕のチンポは、ちーちゃんのお腹の中をかき回すようにビックンビクンと暴れまわる。
1672195300 1220030ヌルヌルとした肉癖の滑りはどんどんと良くなるが、オマンコ自体が狭いのでチンポが逃げた先でもまた掴まれる。
1673195400 1220030チンポがどこに行っても、同じように最高の快感があり、休まる暇のないオマンコだ。
1674195500 1220030主人公<名>「んんん! お、おじさん……もうやばいよ! ちーちゃんのオマンコキモチいい!」
1675195600 1220030千恵千恵103_SC02b_c_083.wavchie0「ち、ちーちゃんも! おいちゃんのおちんちんきもちいいよぉ! こしがとまらないよう!」
1676195700 1220030主人公<名>「うぅぅ!」
1677195800 1220030ガクンガクンと快感を求めながら動くちーちゃんの腰。
1678195900 1220030僕のチンポは、動くオマンコの中で無理矢理にしごき続けられる。まるでチンポがオマンコに捕食されるみたいに、むしゃぶりついてくる。
1679196000 1220030すると、ちーちゃんの中がキューッと何度も締まり、限界を告げている。
1680196100 1220030主人公<名>「はぁ、はぁ! ちーちゃん、イきそうなの?」
1681196200 1220030千恵千恵103_SC02b_c_084.wavchie0「んぅぅ! や、やあ、だめ! はうぅぅ……あ、や、んぅぅぅぅ!」
1682196300 1220030千恵千恵103_SC02b_c_085.wavchie0「ふあ、んあ、ん、んぅぅ、ああああああ~っ! い、イきそう……ちーちゃん、きもちよくて、あたましろくなるよ!」
1683196400 1220030そう言って、まるでチンポを飲み込もうとするように、何度も何度もオマンコにチンポが吸い込まれる。
1684196500 1220030主人公<名>「うん、いいよぉ! おじさんもイキそうだからさ!」
1685196600 1220030千恵千恵103_SC02b_c_086.wavchie0「んくぅぅ! あ、ふぅぅぅ……うやあ! くぅん! はんっ、そうなの?」
1686196700 1220030千恵千恵103_SC02b_c_087.wavchie0「やぁ! ああぁぁぁぁ! イクの!? おいちゃんもいくの!?」
1687196800 1220030ちーちゃんは僕の上で身体をのけぞらせ、オットセイみたいな体勢でビクンビクンと痙攣させる。
1688196900 1220030これはもうイク寸前だ!
1689197000 1220030と、その瞬間。
1690197100 1220030甜花甜花103_SC02b_t_000.wavtenka,private0「……ん……んむ」
1691197200 1220030主人公<名>「!? や、ヤバいよちーちゃん! 声おさえないと、甜花ちゃんが起きそうだよ!」
1692197300 1220030千恵千恵103_SC02b_c_088.wavchie0「で、でもちーちゃん……もうイっちゃいそうだよぉ」
1693197400 1220030主人公<名>「おじさんもだよ! でも、もうちょっとがまんしてね」
1694197500 1220030千恵千恵103_SC02b_c_089.wavchie0「ふぁぁぁぁ~! ん! あ! あ! おいちゃん……ふぁあ!」
1695197600 1220030千恵千恵103_SC02b_c_090.wavchie0「ち、ちーちゃん、イくのも……声も……がまん、んあ……できそうにない……はぁ、はぁ!」
1696197700 1220030そう言ってちーちゃんは、腰を動かしながら僕の体にギューッとしがみ付いた。
1697197800 1220030主人公<名>「がんばって! がんばってよちーちゃん」
1698197900 1220030千恵千恵103_SC02b_c_091.wavchie0「お、おいちゃん……ちーちゃん、イきたいよぉ!」
1699198000 1220030主人公<名>「……大丈夫、ちーちゃんはいい子だろ?」
1700198100 1220030千恵千恵103_SC02b_c_092.wavchie0「う! うぅぅぅ~~~~! うぅぅぅぅ~~~!」
1701198200 1220030ちーちゃんはがんばって喘ぎ声をかみ殺して、イクのを我慢しようとしているようだ。
1702198300 1220030うーん、その姿もかわいいなぁ。
1703198400 1220030……なんて考えていると、背徳感とかわいさで、チンポが少し反応してしまう。
1704198500 1220030千恵千恵103_SC02b_c_093.wavchie0「あ、あ、おぉぉ……。はぁあああ……んおっ……あふ……。イッ……イッひゃうぅ……」
1705198600 1220030主人公<名>「も、もうちょっとだからね」
1706198700 1220030千恵千恵103_SC02b_c_094.wavchie0「ふぅん、うん……ひゃぁあ、あ、あ、あ! わかったぁ……あん! あん!」
1707198800 1220030……このままじゃ、いつ甜花ちゃんが起きるか解らない。
1708198900 1220030これはもしかして、早めに終わらせた方が得策なんじゃないだろうか?
1709199000 1220030主人公<名>「よーし!」
1710199100 1220030チンポの快感を高めようと思いっきり腰を振ると、ちーちゃんが僕の上で跳ねまわる。
1711199200 1220030千恵千恵103_SC02b_c_095.wavchie0「はふっ……んうぅぅぅぅっ! はんっ! ふあぁぁ……あん! おいちゃん……きもちーよー!」
1712199300 1220030千恵千恵103_SC02b_c_096.wavchie0「だめ! いっひゃう! ……ふわぁぁ!」
1713199400 1220030ちーちゃんの腰をと僕の腰をぶつける様に、チンポを往復させていく。
1714199500 1220030千恵千恵103_SC02b_c_097.wavchie0「ふぁ、あふ、ああああん……! はぁああ……あん! うぐっ……! おいちゃん! おいちゃん!」
1715199600 1220030突然の快感に、ちーちゃんはチンポの快感から逃れるように体を大きく動かすが、それが様々な所を刺激する。
1716199700 1220030うぐぅ……玉袋の中から、マグマの様に精液が竿の部分に流れ込もうとしている。
1717199800 1220030千恵千恵103_SC02b_c_098.wavchie0「ひゃぅううん! ……あああん! だめ……んふぅぅ、こえでるぅ!」
1718199900 1220030主人公<名>「ちーちゃん! 出来るだけ我慢しながらもうイッちゃおう! 見つかったらおじさんが何とかするから!」
1719200000 1220030千恵千恵103_SC02b_c_099.wavchie0「ほ、ほんとう! あ、ああああっ! じゃあおいちゃん、早くイこう! ……ひゃぅぅぅ!」
1720200100 1220030主人公<名>「うん! い、いいよ、ちーちゃん……そろそろイきそうだ!」
1721200200 1220030千恵千恵103_SC02b_c_100.wavchie0「おいちゃん! ちーちゃん、もうっ!」
1722200300 1220030主人公<名>「あ、あ、あぁぁぁぁ!」
1723200400 1220030主人公<名>「ああ、僕もだっ!」
1724200500 1220030僕のチンポはもうちーちゃんのオマンコに精液を出す気満々で、ちーちゃんの方もかなり限界のようだ。
1725200600 1220030そして最後の絶頂を得る為に、ちーちゃんを持ち上げるかのように腰を大きく早く動かす。
1726200700 1220030千恵千恵103_SC02b_c_101.wavchie0「あっ! ふわぁぁぁぁ! おいちゃん! おいちゃんっ!!」
1727200800 1220030主人公<名>「ちーちゃん、ちーちゃん! い、いっしょに! 一緒にイくよ!」
1728200900 1220030千恵千恵103_SC02b_c_102.wavchie0「う、うん! おいちゃんの、出していいよっ! ちーちゃんに! 中にいっぱいせーえき出していいよっ!」
1729201000 1220030主人公<名>「くううう、ちーちゃん!」
1730201100 <!ef_flash>1220030千恵千恵103_SC02b_c_103.wavchie0「ふぅんっ! ふあああああああああああっ!」
1731201400 <!ef_shasei_l>1220040ぶびゅ! びゅぐっ! ビュビュビュ!
1732201500 <!ef_shasei>1220040僕もちーちゃんも、我慢して溜め込んでいた快感が一気に解放されて、チンポが弾けるように精液を吐き出していく。
1733201600 1220040千恵千恵103_SC02b_c_104.wavchie0「おいちゃんっ! ふぁあああああ……っ! うあっ! あああ……!」
1734201700 1220040僕の体の上に、ピッピッ! と愛液を飛び散らせながら、ちーちゃんはビクンビクンと体を振るわせる。
1735201800 1220040そしてだらしない顔で、口から涎を垂らして、僕の体のうえにそれを落とした。
1736201900 1220040千恵千恵103_SC02b_c_105.wavchie0「あぐ……ふわ……きもひーよ……おいちゃん」
1737202000 1220040主人公<名>「くっ! ぼ……僕もだよ、ちーちゃん」
1738202100 <!ef_shasei>1220040チンポから精液が何度も出るけど、オマンコが小さいせいでその行き場を失っている。
1739202200 1220040……逆流して、チンポに戻ってきたりとかしないよなぁ。
1740202400 1220050千恵千恵103_SC02b_c_106.wavchie0「ふ、ふわぁぁ~……、な、なかにいっぱい……おいちゃんの……あついのが……はいってるよぉ」
1741202500 1220050ちーちゃんのオマンコが痙攣を繰り返して、僕のチンポはその刺激で何度も精液を吐き出す。
1742202600 1220050千恵千恵103_SC02b_c_107.wavchie0「はん……んぅ……ふわぁ……。 はぁ……はぁ……おなかいっぱいぃ……」
1743202700 1220050主人公<名>「ふ、ふふっ! おじさんはチンポからっぽだよ」
1744202800 1220050千恵千恵103_SC02b_c_108.wavchie0「えへへ~……おいちゃーん」
1745202900 1220050そう笑うと、ちーちゃんは倒れる様に僕の胸に体を預けた。
1746203000 1220050主人公<名>「……っと、大丈夫? ちーちゃん」
1747203100 1220050千恵千恵103_SC02b_c_109.wavchie0「うん。……ねえおいちゃん」
1748203200 1220050主人公<名>「ん? なんだい」
1749203300 1220050千恵千恵103_SC02b_c_110.wavchie0「このまま寝ちゃってもいい?」
1750203400 1220050……うーん、それはどうなんだろうな?
1751203500 1220050コマコちゃんや甜花ちゃんが起きてきたら困るしなぁ。
1752203600 1220050千恵千恵103_SC02b_c_111.wavchie0「……だめ?」
1753203700 1220050主人公<名>「……」
1754203800 1220050しょうがない。
1755203900 1220050主人公<名>「いいよ、このまま寝ちゃっても」
1756204000 1220050千恵千恵103_SC02b_c_112.wavchie0「ほんと!」
1757204100 1220050主人公<名>「その代り、寝るまでの約束だよ? そしたらおじさんはお仕事に戻るからね」
1758204200 1220050千恵千恵103_SC02b_c_113.wavchie0「え~……じゃあ、寝ないー」
1759204300 1220050それじゃ本末転倒なんだけどなぁ。
1760204400 1220050主人公<名>「まあいいや。ほら、エッチして疲れてるだろうから、お休みね」
1761204500 1220050千恵千恵103_SC02b_c_114.wavchie0「……うん。ありがと、おいちゃん」
1762204600 1220050そういうと、ちーちゃんはスースーとかわいらしい寝息を立てて、眠りについた。
1763204700 1220050千恵千恵103_SC02b_c_115.wavchie0「すー……すー……」
1764204800 1220050主人公<名>「……」
1765204900 1220050ちーちゃんは完全に安心しきっている表情だ。
1766205000 1220050それはまるで、家族にでも見せるかのような表情で、恋人に見せるものとはちょっと違う。
1767205100 1220050そしてそれを見る僕も、こういうのも悪くないなぁ……なんて思っているわけで。
1768205200 1220050主人公<名>「うーん」
1769205300 1220050僕は本当に、これからどうしたいんだろうなぁ。
1770205400 $event_return
1771205500 <!Lend_day_change>09000
1772205700 @104_SC03a
1773206000 <hide><!se_inaka_semi_M>
1774206100 <!Lbegin_day_change>511主人公<名>「ふぁぁぁ……」
1775206200 眠い目をこすって店を開ける。
1776206300 今日は土曜日。ちーちゃんのアルバイトもお休み。
1777206400 しかし、店を開けないわけにはいかない。
1778206500 駄菓子を買いに来る子は少ないけど、僕のお店は駄菓子以外の商品も売っている。
1779206600 近所のおじいちゃんやおばあちゃんが、雑貨を買いに来るかもしれない。
1780206700 まぁ、どこかに行く用事があるわけでもないし、店を開けた後は奥の座敷で好きなことをして遊んでいるだけだ。
1781206900 2千恵千恵104_SC03a_c_000.wavchie,privateC1「おいちゃーん!」
1782207000 chie1この声はちーちゃん……とちーちゃんのお母さん!?
1783207100 chie1ちーちゃんのお母さんがゆっくりとお辞儀をするのを見て、僕も慌ててお辞儀をする。
1784207200 主人公<名>chie1「ちーちゃん、今日はお母さん連れてどうしたの? もしかしてどこかにお出かけするの?」
1785207300 千恵千恵104_SC03a_c_001.wavchie0「うん! 今日はヘオンタウンに遊びに行くんだよ!」
1786207400 chie0ヘオンタウン……あぁ、ここから2駅ぐらい離れた場所にあるショッピングモールだよな。
1787207500 chie0ここいらのレジャーと言えば、ヘオンタウンと川沿いにあるプールか遊園地ぐらいだ。
1788207600 chie0それでちーちゃんは嬉しそうなんだな。
1789207700 主人公<名>chie0「よかったね」
1790207800 千恵千恵104_SC03a_c_002.wavchie21「うん! それでね、その前にお母さんがお野菜いっぱいもらったから、おいちゃんちに持ってきたー」
1791207900 優子優子104_SC03a_y_000.wavyukoL,private0「あの……、昨日、仕事先でいっぱいお野菜もらったんです。よかったらと思って……」
1792208000 主人公<名>yukoL0「ありがとうございます」
1793208100 yukoL0ちーちゃんのお母さんからぱんぱんに膨らんだ飼料袋を受け取ると、中を覗き見る。
1794208200 yukoL0中には夏野菜……なすやトウモロコシがぎっしりと詰まっていた。
1795208300 yukoL0すごくみずみずしくておいしそうだ。
1796208400 主人公<名>yukoL0「でも、いいんですか? こんなにたくさん……」
1797208500 優子優子104_SC03a_y_001.wavyukoL21「私と千恵じゃ、こんなに食べきれませんから」
1798208600 主人公<名>yukoL21「じゃあ、遠慮なくいただきます」
1799208700 主人公<名>yukoL21「それじゃ、せっかく家族で遊びに行かれるのに、お引き留めしても申し訳ないんで。ちーちゃんもソワソワしてるみたいですし……」
1800208800 主人公<名>yukoL21「ちーちゃん、今日はお母さんと楽しんでおいで」
1801208900 yukoL21そう言うと、お母さんの前で体を揺らしていたちーちゃんがにこっと笑った。
1802209000 千恵千恵104_SC03a_c_003.wavchie1「そうだ、おいちゃんも一緒に行こー!」
1803209100 主人公<名>yuko,private4chie1「えっ!」
1804209200 優子優子104_SC03a_y_002.wavyuko4chie1「えっ!」
1805209300 yuko4chie1ちーちゃんの言葉を聞いて、僕と優子さんが素っ頓狂な声を上げた。
1806209400 主人公<名>yuko4chie1「ちょ、ちょっとちーちゃん。それは無理じゃないかな~」
1807209500 千恵千恵104_SC03a_c_004.wavyuko4chie3「なんで?」
1808209600 yuko4chie3ちーちゃんが不思議そうに僕の顔を見つめてくる。
1809209700 主人公<名>yuko4chie3「いや、僕はちーちゃんのお母さんとそんなに親しいわけじゃないし……」
1810209800 千恵千恵104_SC03a_c_005.wavyuko4chie23「そんなことないよ。お母さんはおいちゃんのこと好きだよー」
1811209900 優子優子104_SC03a_y_003.wavyuko33chie23「ち、ちょっと、ちーちゃん!」
1812210000 yuko33chie23ちーちゃんのお母さんが、顔を真っ赤にしながら慌てる。
1813210100 yuko33chie23好き……とか言われたら、僕だってその気がなくても慌てる。
1814210200 千恵千恵104_SC03a_c_006.wavyuko33chie25「でも、おいちゃんのこと好きだからお野菜持ってきたんだよねー」
1815210300 優子優子104_SC03a_y_004.wavyuko35chie25「えっと、それは、ちーちゃんがお世話になってるからで……」
1816210400 主人公<名>yuko35chie25「そうそう、好きとかそういうんじゃないんだよ?」
1817210500 yuko35chie25そう言うと、ちーちゃんが眉を寄せて泣きそうな顔をする。
1818210600 千恵千恵104_SC03a_c_007.wavyuko35chie3「それじゃ、お母さんとおいちゃんは仲良しじゃないの? 嫌い?」
1819210700 優子優子104_SC03a_y_005.wavyuko4chie3「えっと、嫌いとかじゃなくてね……」
1820210800 主人公<名>yuko4chie3「えっと……普通! おじさんとちーちゃんのお母さんは普通……ぐらいに好きだと思うよ?」
1821210900 千恵千恵104_SC03a_c_008.wavyuko4chie1「じゃあ、お母さんとおいちゃんがもっと好きになるように、おいちゃんも一緒にヘオン行こっ!」
1822211000 優子優子104_SC03a_y_006.wavyuko29chie1「もう……、おじさんのこと困らせるんじゃありません。ほら、行きますよ。ちーちゃん……」
1823211100 千恵千恵104_SC03a_c_009.wavyuko29chie9「やだー、おいちゃんとお母さんと3人で行くー」
1824211200 yuko29chie9お母さんの足にがっちりと抱きつくちーちゃんに、お母さんも困り顔だ。
1825211300 yuko29chie9ちーちゃんとはもっと仲良しになりたいけど、ちーちゃんのお母さんとはそれほど仲良しにならなくていいんだよなぁ……僕は。
1826211400 yuko29chie9でも、ちーちゃんはどうしても3人でヘオンに行く気だ。
1827211500 主人公<名>yuko29chie9「………………」
1828211600 yuko29chie9まぁ、今日1日ちーちゃんと遊べると思えば、3人でヘオンもいいか。
1829211700 yuko29chie9もちろん、ちーちゃんのお母さんがOKならだけど……。
1830211800 主人公<名>yuko29「僕も一緒に行っていいですか? そろそろ夏服のセール品でも買おうかな……と思ってたりもしたんで」
1831211900 主人公<名>yuko29「もちろん、ご迷惑じゃなければ……ですけど……」
1832212000 優子優子104_SC03a_y_007.wavyuko33「こちらの方こそご迷惑じゃ。お店とか……」
1833212100 主人公<名>yuko33「土曜日はお客さんも少ないですから。張り紙しておけば大丈夫ですよ」
1834212200 主人公<名>yuko33「それじゃ、おじさんも一緒にヘオン行こうかな?」
1835212300 千恵千恵104_SC03a_c_010.wavyuko33chie1「やったー! おいちゃんとお母さんとちーちゃんでヘオン♪」
1836212400 優子優子104_SC03a_y_008.wavyuko13chie1「ホントにすいません。もう……」
1837212500 yuko13chie1嬉しそうに小躍りするちーちゃんを見ながら優子さんがため息をつくけど、すぐにクスリと笑った。
1838212600 優子優子104_SC03a_y_009.wavyuko0chie1「それじゃ私、車取ってきます。ちーちゃんは、おじさんと待っててね?」
1839212700 千恵千恵104_SC03a_c_011.wavyuko0chie21「はーい! おいちゃんと待ってるー」
1840212800 こうして、ちーちゃんとちーちゃんのお母さん、僕の3人でショッピングモールに行くことになったのだった。
1841212900 <!Lend_move>09000
1842213100 @105_SC03b※優子ルート分岐
1843213600 <!Lbegin_move>7201千恵千恵105_SC03b_c_000.wavchie,privateC1「お母さんとおいちゃんとお買い物ー」
1844213700 土曜日のショッピングモールはたくさんの家族連れで賑わっていた。
1845213800 娘や息子に手を引かれながら、楽しそうにはしゃぐ親子達。
1846213900 ちーちゃんに引きづられながらやって来た僕たち3人も、誰かが見たらそんな親子達と同じに見えるのかもしれない。
1847214000 子供を持ったことどころか結婚したことすらないし、どうしたらいいんだろう。
1848214100 主人公<名>yuko,private0chie1「えっと……、どうしましょう?」
1849214200 yuko0chie1情けないが、ちーちゃんのお母さんにそう聞いてしまった。
1850214300 優子優子105_SC03b_y_000.wavyuko21chie1「えっと……、まずはお昼でも食べましょうか? すっかりお昼になっちゃいましたし」
1851214400 優子優子105_SC03b_y_001.wavyuko0chie1「ちーちゃん、何が食べたい?」
1852214500 千恵千恵105_SC03b_c_001.wavyuko0chie21「えっと……、ラーメン! その後アイス!」
1853214600 yuko0chie21言い終わらないうちに、ちーちゃんが僕とお母さんの手を引いて歩き始める。
1854214700 優子優子105_SC03b_y_002.wavyuko20chie21「ちーちゃん、引っ張らないの。……えっと、それでいいですか?」
1855214800 主人公<名>yuko20chie21「はい。僕、うどん好きですから!」
1856215000 <!timepass_middle>6千恵千恵105_SC03b_c_002.wavyuko0chie1「おいしかったー。みんなで食べるとおいしいね!」
1857215100 主人公<名>yuko0chie1「そうだね。おじさん、こういうところでご飯食べたことないから楽しかったよ」
1858215200 千恵千恵105_SC03b_c_003.wavyuko0chie3「そっかー。お母さんも楽しかった?」
1859215300 優子優子105_SC03b_y_003.wavyuko0chie3「楽しかったですよ」
1860215400 yuko15chie3ちーちゃんのお母さんの方を見ると、視線が合ってしまって……。
1861215500 yuko15chie3互いに恥ずかしそうに視線を外す。
1862215600 優子優子105_SC03b_y_004.wavyuko0chie3「ち、ちーちゃん、次はどこ行こうか?」
1863215700 千恵千恵105_SC03b_c_004.wavyuko0chie1「お洋服みたい!」
1864215800 優子優子105_SC03b_y_005.wavyuko23chie1「夏休み前に買ったばかりだから、今日は見るだけですよ?」
1865215900 千恵千恵105_SC03b_c_005.wavyuko23chie21「うん!」
1866216000 着たときと同じようにちーちゃんに引きづられながら、洋服屋に向う。
1867216200 <!timepass_middle>その後、僕と優子さんの2人はちーちゃんにショッピングモール中を連れ回された。
1868216300 千恵千恵105_SC03b_c_006.wavyuko0chie23「ねー、お母さんもお買い物あるんだよね?」
1869216400 優子優子105_SC03b_y_006.wavyuko1chie23「最後に、食料品買って帰りますよ。ちーちゃんの好きなお菓子、1つだけ買ってもいいですからね」
1870216500 千恵千恵105_SC03b_c_007.wavyuko1chie1「やったー! でもお母さん、昨日『さすがに下着も買わなきゃ』って言ってた。いいの?」
1871216600 優子優子105_SC03b_y_007.wavyuko13chie1「ちょっ! ちーちゃん! あ、あの…………」
1872216700 yuko13chie1慌てて僕に背を向けて俯く優子さん。
1873216800 主人公<名>yuko13「あ、あの……、いいですよ? 僕、ちーちゃんと一緒にそこのお店で待ってますから」
1874216900 yuko13僕が女の子向けの雑貨屋さんを指さすと、優子さんが真っ赤な顔で僕を見つめる。
1875217000 優子優子105_SC03b_y_008.wavyuko36「そ、それじゃ、ちょっと行ってきますっ!」
1876217100 よっぽど恥ずかしかったのか、早足で人混みの中に消えていった。
1877217200 千恵千恵105_SC03b_c_008.wavchie0「お母さん、どうしたの?」
1878217300 主人公<名>chie0「どうしたんだろうね? それより、ちーちゃんもあのお店好きでしょ? 女の子の間で流行ってるお店なんだよね?」
1879217400 千恵千恵105_SC03b_c_009.wavchie1「うん! ちーちゃんお小遣いないから見るだけだけど……」
1880217500 201主人公<名>chie1「あんまり高いのはお母さんに怒られちゃうかもしれないからダメだけど、おじさんが1つだけ買ってあげるよ」
1881217600 千恵千恵105_SC03b_c_010.wavchie21「ほんと!? やったー」
1882217800 <!move_long_r>8121最後に食料品売り場を回った後、僕たち3人はショッピングモールから帰宅した。
1883217900 帰ってきた頃にはすっかり夕方近くになっていた。
1884218000 ちーちゃんに乗せられて、しょうがなく3人で過ごしただけのはずだったけど、今日は楽しかった。
1885218100 何が楽しい……って言われたら困るんだけど、ちーちゃんの姿を追いながら、時々優子さんと苦笑いしたり見つめ合ったり。
1886218200 ただそれだけで、何があったって訳じゃないんだけど。
1887218300 そして僕は今、ちーちゃんに連れられて帰宅の途についている。
1888218400 主人公<名>「本当にいいのかなぁ?」
1889218500 ちーちゃんに送ってもらっても、その後また僕が送ってくことにならないだろうか。
1890218600 そしたらこの道をいったい何往復することになるんだ?
1891218700 千恵千恵105_SC03b_c_011.wavchie21「ふんふふんふふ~♪」
1892218800 ……まあいいか、ちーちゃんも楽しそうだし。
1893218900 主人公<名>「そのかばん、そんなにうれしいかい?」
1894219000 ヘオンの雑貨屋さんで、僕はちーちゃんに鞄を買ってあげた。
1895219100 赤に白の水玉の安っぽいバッグだけど、ちーちゃんは痛く気に入ったみたいで、帰りの車の中からずっと肩にかけていた。
1896219200 優子さんには少し怒られてしまったけど。
1897219300 知らない人……というわけじゃないけど、他人に勝手に物を買い与えられるのはよくないって気持ちもわかるしな。
1898219400 でも、ちーちゃんがこんなに喜んでくれたんだから怒られたかいもあったかな?
1899220400 千恵千恵105_SC03b_c_012.wavchie20「うん! ね、ね、おいちゃん。ちーちゃんこれ持ってお出かけしたい!」
1900220500 主人公<名>chie20「おいおい、今ヘオンに行ってきたばっかりだろ?」
1901220600 千恵千恵105_SC03b_c_013.wavchie3「あ、そうだった」
1902220700 主人公<名>chie3「今日はおじさんちに行くだけで我慢しなさい」
1903220800 千恵千恵105_SC03b_c_014.wavchie13「はぁ~い」
1904220900 chie13まるで父娘の会話だなぁ。
1905221000 chie13……そしてそれが悪くないと思ってる自分がいる。
1906221100 主人公<名>chie13「今日は楽しかった?」
1907221200 千恵千恵105_SC03b_c_015.wavchieL,privateC21「うん! 楽しかったー!」
1908221300 主人公<名>chieL21「そっか。あんなショッピングモールでも、楽しめるもんなんだなぁ」
1909221400 千恵千恵105_SC03b_c_016.wavchieL3「ちがうよ、おいちゃんもお母さんもいたからだよ」
1910221500 主人公<名>chieL3「えー、それでいいんだったら、夏休みにどこか連れてってって言っても、お母さんはきっとおじさんの店に連れてきて終わりだよ?」
1911221600 主人公<名>chieL3「ちーちゃんはそれでいいのかなぁ?」
1912221700 千恵千恵105_SC03b_c_017.wavchieL1「うん、いいよー」
1913221800 chieL1ちーちゃんは特に迷った様子も見せずに笑顔でそう頷いた。
1914221900 chieL1これは……ちーちゃんが僕に何を求めてるのか、もう明白だよなー。
1915222000 主人公<名>chieL1「ちーちゃんのお母さんってどんな人なの?」
1916222100 千恵千恵105_SC03b_c_018.wavchieL23「えー? おいちゃん、さっきも会ってたよ?」
1917222200 主人公<名>chieL23「いや、まあそうなんだけど。家ではどんな人なのかなって」
1918222300 千恵千恵105_SC03b_c_019.wavchieL4「……おいちゃんもしかして、お母さんのこと好き!?」
1919222400 chieL4目を輝かせて僕の顔に目を向ける。
1920222500 chieL4いや……そんな真っ直ぐな目で見ないで。
1921222600 主人公<名>chieL4「いや、好きというか、気になるというか……なんだろうな」
1922222700 千恵千恵105_SC03b_c_020.wavchieL7「結婚する?」
1923222800 主人公<名>chieL7「は、話が飛び過ぎだよ」
1924222900 主人公<名>chieL7「ほら、知ってる人の事ってもっと知りたくなるだろ?」
1925223000 主人公<名>chieL7「うーんと、夏休み前に、ちーちゃんが甜花ちゃんに思ってたような感じかな」
1926223100 千恵千恵105_SC03b_c_021.wavchieL25「なーんだ……おいちゃんはお父さんにならないのかぁ……」
1927223200 chieL25……そう言われると、本当に何も言えないよ。
1928223300 主人公<名>chieL25「ごめんね、ちーちゃん」
1929223400 千恵千恵105_SC03b_c_022.wavchieL9「ぶー……」
1930223500 chieL9そう言ってちーちゃんはその場にしゃがんで、わがままな子供の様に座り込んでしまった。
1931223600 chieL9普段はこんなことしないいい子なのに、僕に甘えだしてるってことなのかな?
1932223700 chieL9まあそれも悪くな……っと!
1933223800 主人公<名>chieL9「ちーちゃん、鞄が」
1934223900 千恵千恵105_SC03b_c_023.wavchieL24「え? あ……あぁぁぁぁぁ!」
1935224000 chieL24ちーちゃんがしゃがんだせいで、肩にかけた鞄が地面に付いてしまった。
1936224100 chieL24しかもいた所はちょうど土の上……。
1937224200 千恵千恵105_SC03b_c_024.wavchieL34「あ! あー! あー……ちーちゃんのかばん」
1938224300 chieL34急いで立ち上がって、鞄をパンパンとはたくけど湿った泥が付いてしまったらしく、シミが出来ている。
1939224400 千恵千恵105_SC03b_c_025.wavchieL8「あぁぁぁ……しみになってるよぉ」
1940224500 chieL8しょんぼりと項垂れて、肩を落としてしまった。
1941224600 主人公<名>chieL8「あー……それは掃っただけじゃ落ちないかもしれないね」
1942224700 千恵千恵105_SC03b_c_026.wavchieL34「どうやったら落ちるかなぁ?」
1943224800 主人公<名>chieL34「んーと、詳しくないけど水で洗ったりとか、せんた――」
1944224900 千恵千恵105_SC03b_c_027.wavchieL14「――お、おいちゃん、この辺り水道ってないかな?」
1945225000 chieL14肩を落としていたちーちゃんは、背伸びしながら辺りを見回す。
1946225100 主人公<名>chieL14「いや、たぶんなかったと思うけど」
1947225200 主人公<名>chieL14「それにその汚れは、洗っても落ちないかも」
1948225300 千恵千恵105_SC03b_c_028.wavchieL25「えー! じゃ、じゃあ帰って、お母さんにきいてみる! じゃーね、おいちゃん!」
1949225400 主人公<名>chieL25「ちょっとちーちゃん! そんなに急いだら危ないって! 車とか来たらどうするの!」
1950225500 千恵千恵105_SC03b_c_029.wavchieL24「うぁ……ご、ごめんなさい」
1951225600 chieL24おっと、あまりに周りを見てないから思わず怒鳴っちゃたよ。
1952225700 chieL24……心配させるなー、この子は。
1953225800 主人公<名>chieL24「大丈夫だよ、ちーちゃん」
1954225900 chieL24そう言いながら、頭にポンと手を載せて撫でてあげる。
1955226000 千恵千恵105_SC03b_c_030.wavchieL14「……」
1956226100 主人公<名>chieL14「高い物でもないから、またおじさんが買ってあげるって」
1957226200 千恵千恵105_SC03b_c_031.wavchieL5「……でも」
1958226300 主人公<名>chieL5「ん?」
1959226400 千恵千恵105_SC03b_c_032.wavchieL8「だって……初めてお父さんに買ってもらったものだもん……」
1960226500 主人公<名>chieL8「……」
1961226600 千恵千恵105_SC03b_c_033.wavchieL14「……お父さんじゃないけど」
1962226700 お父さん……か。
1963226800 ここで改めて僕は思った。
1964226900 僕はちーちゃんの事が大好きだ。
1965227000 8121お父さんを欲しがるちーちゃんに、僕は何かをしてあげたい。
1966227200 $menu_begin■選択肢
1967$menu_item 0,父として抱きしめたい,sel_1a■①ロリコンより父性が上回っていた
1968$menu_item 1,恋人として抱きしめたい,sel_1b■②ロリコンとして好き
1969$menu_end
1970227300 *sel_1a■①ロリコンより父性が上回っていた
1971227400 9――お父さんとして抱きしめてあげたいと思った。
1972227500 主人公<名>「……ちーちゃん」
1973227600 千恵千恵105_SC03b_c_034.wavchieL3「なに、おいちゃん?」
1974227700 主人公<名>chieL3「おじさんさ、ちーちゃんのお婿さんになりたいって言ってたけど、あれはもうやめにするね?」
1975227800 千恵千恵105_SC03b_c_035.wavchieL24「え? ……おいちゃんどうしたの?」
1976227900 chieL24ちーちゃんが、驚いたような愕然としたような表情を浮かべて、僕を見ている。
1977228000 千恵千恵105_SC03b_c_036.wavchieL25「あ……ち、ちーちゃんかばん汚したから嫌いになった?」
1978228100 千恵千恵105_SC03b_c_037.wavchieL28「だ、大丈夫だよ! お母さんに言ったらすぐ落としてくれると思うから……」
1979228200 主人公<名>chieL28「ちがうよ」
1980228300 千恵千恵105_SC03b_c_038.wavchieL8「え、えっとじゃあ……この前お漏らししたから?」
1981228400 主人公<名>chieL8「それも違うよ」
1982228500 千恵千恵105_SC03b_c_039.wavchieL14「じゃあ……じゃあっ」
1983228600 chieL14ちーちゃんはどうしたらいいのかわからなくなっていて、ワタワタと手を動かしている。
1984228700 chieL14説明しなきゃいけないけど、ふぅ……なんか、緊張するなぁ。
1985228800 chieL14だってこんな事を言ったところで、それがOKされるかもわからないのになー。
1986228900 chieL14でもまあ、ちゃんと言っておこう。
1987229000 主人公<名>chieL14「ちーちゃん、聞いてくれるかい?」
1988229100 千恵千恵105_SC03b_c_040.wavchie3「う、うん」
1989229200 主人公<名>chie3「おじさんはね……ちーちゃんの、お父さんになりたいんだ」
1990229300 千恵千恵105_SC03b_c_041.wavchie4「え?」
1991229400 chie4……言った。言ってしまった。
1992229500 千恵千恵105_SC03b_c_042.wavchie23「ほ、ホント? ホントに?」
1993229600 主人公<名>chie23「うん、おじさんはそう思ってる」
1994229700 千恵千恵105_SC03b_c_043.wavchie1「やったぁぁ~~~! おいちゃんがお父さんだぁ!」
1995229800 主人公<名>chie1「いや……まあ、お母さんがいいって言ってくれるかわからないけどさ」
1996229900 千恵千恵105_SC03b_c_044.wavchie20「大丈夫だよ!」
1997230000 chie20なんで損ない自信満々かはわからないけど、まあちーちゃんも喜んでくれている。
1998230100 chie20……うん、やっぱりちーちゃんはいい子だなぁ。
1999230200 主人公<名>chie20「ちーちゃん、おじさんがちーちゃんのお婿さんのままだったら、お母さんと結婚できないんだよ」
2000230300 主人公<名>chie20「だからね、お婿さんは今日で終わりだ」
2001230400 千恵千恵105_SC03b_c_045.wavchie7「……」
2002230500 chie7ちーちゃんは嬉しいような、それでいて寂しいような、何とも複雑な表情をしている。
2003230600 chie7もしかしたら彼女は彼女で僕と同じように、父性を求めてるのか、それとも恋人として好きだったのか、迷っていたのかもしれない。
2004230700 chie7もちろん、感覚的にだろうけどさ。
2005230800 主人公<名>chie7「じゃあちーちゃん、最後の最後に、おじさんとエッチしようか?」
2006230900 千恵千恵105_SC03b_c_046.wavchie3「え?」
2007231000 主人公<名>chie3「おじさんもちーちゃんのお婿さんでいられなくなるのは寂しいからさ、最後に……ね?」
2008231100 chie3ちーちゃんは少し考えて。
2009231200 千恵千恵105_SC03b_c_047.wavchie2「うん……ちーちゃんも、おいちゃんとこれから、こういうことしないって考えると……ちょっと寂しいかな」
2010231300 千恵千恵105_SC03b_c_048.wavchie2「ちーちゃんも、おいちゃんとエッチなことしてからがいい」
2011231400 chie2そう言ってにっこりと笑った。
2012231500 主人公<名>chie2「よーし、それじゃあこれが終わったら、おじさんはちーちゃんのお父さんになれる様に頑張るからね!」
2013231600 121千恵千恵105_SC03b_c_049.wavchie22「うん!」
2014231800 <!move_short>9000僕たちは道を外れて、近くの茂みの中へと入っていく。
2015231900 元々、この時間は人通りもあんまりないし、このくらい離れれば見つからないだろう。
2016232000 千恵千恵105_SC03b_c_050.wav「おいちゃん、お外でするの?」
2017232100 主人公<名>「うん、そうだよ?」
2018232200 主人公<名>「それじゃあ、そこの木に手をついて、お尻をこっちに向けてくれるかい?」
2019232300 千恵千恵105_SC03b_c_051.wav「こ、こう?」
2020232400 主人公<名>「うん、それじゃあ、ちょっとだけお洋服をめくろうね?」
2021232500 千恵千恵105_SC03b_c_052.wav「うん……ふふふ、おいちゃん、本当にお父さんみたいだ」
2022232600 お父さんはこんなことしちゃいけないけどね。
2023232700 僕はちーちゃんのズボンとパンツをずり下げ、シャツも捲り上げた。
2024232800 うん、オマンコもお尻の穴も、おっぱいも丸見えだ。
2025233000 <!scene_h_begin>1231000
2026233100 *mem1231000
2027233200 91231000千恵千恵105_SC03b_c_053.wavchie0「おいちゃん、これでいいの?」
2028233300 1231000主人公<名>「うん、いいよ」
2029233400 1231000この光景も見納めになると思うと、ちょっと寂しいなぁ。
2030233500 1231000千恵千恵105_SC03b_c_054.wavchie0「……? どうしたのおいちゃん?」
2031233600 1231000主人公<名>「ううん、何でもないよ」
2032233700 1231000綺麗なオマンコに、お尻の穴……本当にお母さんを選んじゃってよかったのかなぁ?
2033233800 1231000主人公<名>「……」
2034233900 1231000いや! 決めたんだ、僕はちーちゃんのお父さんになるって!
2035234000 1231000だからこれで終わりだ!
2036234100 1231000主人公<名>「それじゃあちーちゃん、オチンチンが入りやすいように、ちょっと気持ちよくなっておこうね?」
2037234200 1231000千恵千恵105_SC03b_c_055.wavchie0「うん。おいちゃんがちーちゃんの心配してくれて、すっごくうれしいよ」
2038234300 1231000主人公<名>「あはは、なんたってお父さんだからね」
2039234400 1231000千恵千恵105_SC03b_c_056.wavchie0「えへへ~」
2040234500 1231000そんな事を言いながら、ちーちゃんのオマンコの割れ目に、軽くチンポを当てる。
2041234700 1231010千恵千恵105_SC03b_c_057.wavchie0「んん……」
2042234800 1231010そしてそのままゆっくりなぞって、別れを惜しむように愛撫を始める。
2043234900 1231010ちーちゃんは木に手をついたまま、自分から足を広げ、それと同時に、オマンコがくぱぁと少し開いた。
2044235000 1231010主人公<名>「おお……エッチだよ、ちーちゃん」
2045235100 1231010千恵千恵105_SC03b_c_058.wavchie0「そ、そうかなー?」
2046235200 1231010その開いた小さな穴の近くにある突起に、かるーく指を当てる。
2047235300 1231010千恵千恵105_SC03b_c_059.wavchie0「んふっ! あ……おいちゃんそこ」
2048235400 1231010ちーちゃんがもぞもぞと腰を動かす。急にクリトリスを触られたから驚いてるんだな。
2049235500 1231010よーし、今日は最後だし、思う存分ちーちゃんの体を堪能しよう。
2050235600 1231010僕は覆いかぶさるようにして、手を胸に持っていき、おっぱいをツンツンする。
2051235700 1231010千恵千恵105_SC03b_c_060.wavchie0「あっ、おいちゃん?」
2052235800 1231010主人公<名>「あれ? もう乳首がツンとしてるね、いらやしい体だなー」
2053235900 1231010千恵千恵105_SC03b_c_061.wavchie0「そっ、そんなことないと思う……ちーちゃん、エッチな体じゃ……はふぅ!」
2054236000 1231010僕はくにくにとちーちゃんの乳首をこね回す。
2055236100 1231010千恵千恵105_SC03b_c_062.wavchie0「や……おいちゃん、おっぱいくすぐったい」
2056236200 1231010千恵千恵105_SC03b_c_063.wavchie0「あ……ま、、あって……んぅっ! は、んぅ……だ、だめだよ、そんなにいじっちゃ……」
2057236300 1231010んー……プニプニおっぱいなのに、こりこりしてて気持ちいなぁ。
2058236400 1231010よーし次は、ちーちゃんのうなじ辺りに口を近づけてと。
2059236500 1231010主人公<名>「んちゅっ。ちゅちゅっ、んっ、ちゅ、じゅじゅーっ」
2060236600 1231010千恵千恵105_SC03b_c_064.wavchie0「ふえっ? ふわっ? なんか……んんぅ! ぞわってする!」
2061236700 1231010主人公<名>「あー、ちーちゃん、首筋も気持ちいいんだね? んぢゅっ。ちゅんむっ、ちゅっ」
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2063236900 1231010そしてオマンコに指を添える。
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2065237100 1231010クリトリス皮をむいて、その中身を指の腹でくるくると回してあげる。
2066237200 1231010千恵千恵105_SC03b_c_067.wavchie0「ひあっ! んんんんん!? あうっ、はふっ……んんっ! それ、すごいぃ」
2067237300 1231010千恵千恵105_SC03b_c_067a.wavchie0「ふぁあああ……ん、んぅぅぅっ! やぁ、ふわっ! そんなに……いじらないでぇ」
2068237400 1231010主人公<名>「ん? これがいいのかい?」
2069237500 1231010千恵千恵105_SC03b_c_068.wavchie0「ひゃっ。あっ……。あはっ、すごく感じるよぉ。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、……っん!」
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2071237700 1231010千恵千恵105_SC03b_c_069.wavchie0「あ……うあ……お、、あ、あぁぁぁぁ……ちーちゃん、オマンコから……なんかつたってる」
2072237800 1231010するとオマンコから、いやらしい臭いの汁が、ツーと流れて地面に付いた。
2073237900 1231010主人公<名>「うわぁ、すごいね。こんなにおつゆ出ちゃってるよ」
2074238000 1231010千恵千恵105_SC03b_c_070.wavchie0「だって、おいちゃんの指、きもちよかったんだもん」
2075238100 1231010嬉しい事を言ってくれるじゃないか。
2076238200 1231010主人公<名>「それじゃあちーちゃん……入れるよ?」
2077238300 1231010千恵千恵105_SC03b_c_071.wavchie0「うん」
2078238400 1231010最後ってこともあって、ちーちゃんの唇にキスをする。
2079238500 1231010主人公<名>「んむ……ちゅ」
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2081238700 1231010チンポを押し付けて、穴の位置をに合わせる。
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2084239100 1231020主人公<名>「んっ。んんんっ」
2085239200 1231020充分すぎるほどに濡れていたおかげで、初めて体勢だというのにヌルリと奥まで入っていった。
2086239300 1231020千恵千恵105_SC03b_c_074.wavchie0「ふあっ、あぅっ、ちーちゃんの中、おいちゃんので……いっぱいだよ」
2087239400 1231020主人公<名>「ぐっ、ぅぅっ」
2088239500 1231020ちーちゃんが呼吸をするとオマンコの壁がキュッキュッと締まる。
2089239600 1231020……こんなオマンコとも今日でお別れだ。
2090239700 1231020千恵千恵105_SC03b_c_075.wavchie0「おいちゃん、うごいていいよ」
2091239800 1231020主人公<名>「うん、最後のエッチだもんね。ちゃんと気持ちよくしてあげるよ」
2092239900 1231020僕がチンポを動かすと、ちーちゃんの体がピクンピクンとかわいらしく反応してくれる。
2093240000 1231020千恵千恵105_SC03b_c_076.wavchie0「ひはっ、ああっ……おいちゃんのオチンチン……んっ、んっ、んっ、んっ!」
2094240100 1231020もしかしたら姿勢が苦しいのかも、僕が動くたびに苦しそうな声を出している。
2095240200 1231020おっと、よく見るとつま先立ちをしてるじゃないか。
2096240300 1231020主人公<名>「ちーちゃん、そんなに無理しないでいいからさ、もっと楽な体勢にしてね」
2097240400 1231020千恵千恵105_SC03b_c_077.wavchie0「で、でも……おいちゃんに気持ちよくなってもらいたいから」
2098240500 1231020主人公<名>「ん?」
2099240600 1231020千恵千恵105_SC03b_c_078.wavchie0「……おいちゃんがお父さんになってくれるのは嬉しいけど、ちーちゃんとエッチ出来なくなっても大丈夫?」
2100240700 1231020主人公<名>「……え」
2101240800 1231020千恵千恵105_SC03b_c_079.wavchie0「ちーちゃん、おいちゃんとエッチするの、ちょっと好きだし……お父さんになってからも別にいいよ?」
2102240900 1231020主人公<名>「ちーちゃん……」
2103241000 1231020……そんなことを考えてたのか。
2104241100 1231020主人公<名>「……」
2105241200 1231020今後ともちーちゃんとエッチができるわけかー、それは魅力的だな!
2106241300 1231020しかも僕とのエッチがちょっと好きなんて! 素晴らしいじゃないか!
2107241400 1231020千恵千恵105_SC03b_c_080.wavchie0「どう、おいちゃん?」
2108241500 1231020主人公<名>「それはもちろん……」
2109241600 1231020……いや。
2110241700 1231020僕はちーちゃんが大好きで、お父さんになってあげるって決めたんだ。
2111241800 1231020お父さんじゃこういうことをしちゃいけない。ちゃんとお父さんになってあげるんだ。
2112241900 1231020主人公<名>「ダメだよちーちゃん。こういうことは今日で最後だ」
2113242000 1231020千恵千恵105_SC03b_c_081.wavchie0「おいちゃん」
2114242100 1231020主人公<名>「お父さんはこういうことしちゃダメだし、お母さんだって浮気されちゃうことになるからね」
2115242200 1231020千恵千恵105_SC03b_c_082.wavchie0「あ、そっか!」
2116242300 1231020主人公<名>「お母さんを悲しませたくないなら、今日で終わりだ」
2117242400 1231020千恵千恵105_SC03b_c_083.wavchie0「……」
2118242500 1231020ちーちゃんは少し考えたような仕草の後に、軽く頷いた。
2119242600 1231020千恵千恵105_SC03b_c_084.wavchie0「わかった。おいちゃんとのエッチはこれで最後だね」
2120242700 1231020主人公<名>「うん」
2121242800 1231020千恵千恵105_SC03b_c_085.wavchie0「じゃあ今日は、ちーちゃんを好きにしていいよ?」
2122242900 1231020主人公<名>「ありがとね、ちーちゃん。じゃあその代わりおじさんは、ちーちゃんを気持ちよくしてあげるから」
2123243000 1231020千恵千恵105_SC03b_c_086.wavchie0「うん!」
2124243100 1231020そう言って、どちらともなくキスを交わす。
2125243200 1231020千恵千恵105_SC03b_c_087.wavchie0「んむ……んちゅ」
2126243300 1231020主人公<名>「あむ……ん」
2127243400 1231020そうして僕は、入れたままのチンポをグイッと奥に突き立てる。
2128243600 1231030千恵千恵105_SC03b_c_088.wavchie0「うっ………あっ、ひっ、ああっ……ん、ふっ、ふかいぃ! はうっ、ああっ……んんっ、あっ、はっ……んんっ」
2129243700 1231030千恵千恵105_SC03b_c_089.wavchie0「あ、は、んぅぅぅ! あぁぁぁ、んぅぅぅ! ふかいとこで……おいちゃんのが……あぁ」
2130243800 1231030ビクビクッとちーちゃんが痙攣する。
2131243900 1231030主人公<名>「ちーちゃん、もうちょっと早くしていい?」
2132244000 1231030千恵千恵105_SC03b_c_090.wavchie0「う、うん、んんっ! おいちゃんのすきにうごいて! ひゃんっ! ふあっ、ふあっ!」
2133244100 1231030主人公<名>「それじゃあ遠慮なく」
2134244200 1231030千恵千恵105_SC03b_c_091.wavchie0「んぅぅ! あぁぁ……そ、それ、んぅぅ! ぐぽぐぽで、きもちいいよ……んぁああっ! はぁぁ、ああ……」
2135244300 1231030ちーちゃんオマンコの中を、ぐっぷぐっぷと出し入れする。
2136244400 1231030オマンコは伸びたり縮んだり、まるでチンポを送り出すポンプみたいだ。
2137244500 1231030千恵千恵105_SC03b_c_092.wavchie0「ひんっ、んんっ、ひはっ、おまんこ……すごくうごいてるぅ……んんっ、あっ」
2138244600 1231030千恵千恵105_SC03b_c_093.wavchie0「あ、んくぅ、ふぁああ! ひぅぅぅぅ! やぁぁぁ! おちんちんも……ふぁああああ……くっ……!うごき回ってぇぇ!」
2139244700 1231030主人公<名>「どう? 気持いいかい?」
2140244800 1231030千恵千恵105_SC03b_c_094.wavchie0「あふ……はひゅ……おいちゃん、いまさらだよ……ふぁああっ……う、うぅぅんっ!」
2141244900 1231030千恵千恵105_SC03b_c_095.wavchie0「あぁあ……んむぅ! お、おいちゃんはずっと気持ちよくしてくれてたでしょ?」
2142245000 1231030おお、そんなことを思っていてくれたんだ。
2143245100 1231030主人公<名>「じゃあ、もっと気持よくなるようにしてあげるね」
2144245200 1231030僕はちーちゃんの柔らかくて小さなお尻をぐいっと開いた。
2145245300 1231020千恵千恵105_SC03b_c_096.wavchie0「ふわっ!?」
2146245400 1231020かわいらしい小さなすぼまりが、キュッキュッとひくついている。
2147245500 1231020千恵千恵105_SC03b_c_097.wavchie0「お、おいちゃん?! そ、そこ……お尻の穴だよ?」
2148245600 1231020主人公<名>「うん、ここが気持ちいい人もたくさんいるんだよ」
2149245700 1231020僕は指でお尻の穴をくすぐる。
2150245800 1231030千恵千恵105_SC03b_c_098.wavchie0「ふはっ、はあっ。んんん!?」
2151245900 1231030主人公<名>「うおぉぉ!? オマンコの中がすごい!」
2152246000 1231030ちーちゃんのが身をよじると、グネグネグネっとオマンコが動いて、一気にチンポへの刺激がやってくる。
2153246100 1231030それと同時に、ちーちゃんもオマンコの色んな場所が刺激されたらしく、ビクビクと背中をそらせる。
2154246200 1231030千恵千恵105_SC03b_c_099.wavchie0「ふあっ! やっ、あっ! すごいよぉ……ふあぁ! はふぅっ、ああぁぁっ、あっ! あっ! おいちゃんの……あっ、色んなトコに当たって」
2155246300 1231030ちーちゃんは膝をガクガクと震わせるけど、僕は腰を掴んで倒れないように支えてあげる。
2156246400 1231030そしてそのついでに引き寄せて、腰をバンバンと打ち付ける。
2157246500 1231030千恵千恵105_SC03b_c_100.wavchie0「ひうっ! ん、あぁっ! あぁぅっ! はうぅぅぅっ! あぐ、はげしい……よぉ!」
2158246600 1231030千恵千恵105_SC03b_c_101.wavchie0「んぐぅっ! ふああっ、でも、すごく……ふあっ! きっ、きもちいいよぉ。……あああっ! ふゃあぁぁぁっ」
2159246700 1231030主人公<名>「お、おじさんも気持ちいいよ!」
2160246800 1231030千恵千恵105_SC03b_c_102.wavchie0「ひあっ! お、おいちゃんのおちんちんが入ってくるたびに、オマンコがギューギューってなって……ちーちゃん、イッちゃいそうだよ」
2161246900 1231030主人公<名>「ちーちゃん、最後なんだからもうちょっと我慢してね」
2162247000 1231030千恵千恵105_SC03b_c_103.wavchie0「ふああっ! う、うん! ちーちゃんがまんする。んくっ、あっ、はあぁぁっ」
2163247100 1231030主人公<名>「うん、がんばってね」
2164247200 1231030ちーちゃんのオマンコはトロトロになってきて、柔らかくてギューギューという刺激から、柔らかくてウネウネした刺激に変わる。
2165247300 1231030主人公<名>「おお! すごいよちーちゃん……オマンコが溶けだしてるみたいだよ!」
2166247400 1231030千恵千恵105_SC03b_c_104.wavchie0「ええっ!? ちーちゃんのオマンコ……とけてるの? あっ、あああっ。ひゃっ! ふああっ! やだよぉ!」
2167247500 1231030主人公<名>「いや、みたいってだけだから。にしても、まとわりついて……おじさんのオチンチンも溶けちゃいそうだ!」
2168247600 1231030カリの辺りまで引き抜くと、新しく溢れてきた愛液が、ぽとぽとと溢れてくる。
2169247700 1231030主人公<名>「うわ……ちーちゃん! オマンコもお尻の穴もヒクヒクしてるよ!」
2170247800 1231030千恵千恵105_SC03b_c_105.wavchie0「やっ、ちーちゃんのお尻……そんなに見ないでよー!」
2171247900 1231030主人公<名>「うーん、もしかしてなにか出そうなのかな?」
2172248000 1231030千恵千恵105_SC03b_c_106.wavchie0「ふああっ! うううっ! あぅぅぅぅっ。ちがうよおいちゃん、あっ! はっ、あああっ! きもちいいから動いちゃうの! はあっ、はあっ、ひあああっ!」
2173248100 1231030主人公<名>「へえー、気持ち位とお尻が動いちゃうんだね」
2174248200 1231030千恵千恵105_SC03b_c_107.wavchie0「そ、そんなのき今日がはじめてだよぉ」
2175248300 1231030アナルはヒクヒクと動き、オマンコからはぐちゅぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。
2176248400 1231030主人公<名>「うわ、おしっこでも漏らしたみたいになってるよ」
2177248500 1231030千恵千恵105_SC03b_c_108.wavchie0「ち、ちーちゃんお漏らししてないもん!」
2178248600 1231030主人公<名>「ん?」
2179248700 1231030あ、そうか! この前のお漏らし事件が響いてるんだな。
2180248800 1231030よーし、それなら。
2181248900 1231030主人公<名>「えー、こんない出てるのに?」
2182249000 1231030千恵千恵105_SC03b_c_109.wavchie0「これは気持ちのいい時に出るおつゆなの!」
2183249100 1231030主人公<名>「そっかー」
2184249200 1231030僕が強く腰を打ち付けると、ジュパッジュパッと強い水音が聞こえる。
2185249300 1231030うーん、すごいなぁ。
2186249400 1231030千恵千恵105_SC03b_c_110.wavchie0「ふはぁっ! んやぁ! あああっ、おいちゃん! ふああああっ!」
2187249500 1231030全身を痙攣させ、背中をそらせて、まるで快感から逃れようとするかのように体をよじる。
2188249600 1231030主人公<名>「ちーちゃん、暴れすぎだよ」
2189249700 1231030千恵千恵105_SC03b_c_111.wavchie0「んくぁ! らって、きもちよすぎて……ふあっ! おいちゃん! おいちゃん! あっ、あああっ! ふあああぁっ!」
2190249800 1231030主人公<名>「んおっ!? ぼ、僕もすごく気持ちいいよ」
2191249900 1231030ちーちゃんの熱いオマンコの中で、僕のチンポが溶けてしまいそうになっている。
2192250000 1231030千恵千恵105_SC03b_c_112.wavchie0「ひぐ! もう! ひあああっ! ちーちゃんおかしくなっちゃう! あああっ、おいちゃんのオチンチンで、からだびくびくするよ!」
2193250100 1231030主人公<名>「ふはっ、お、おじさんもおかしくなっちゃいそうだよ!」
2194250200 1231030千恵千恵105_SC03b_c_113.wavchie0「んぐ! ふあっ、くぅ……。ああっ、おいちゃん! んくぅ……休ませてぇ。ああっ! ふあぁぁぁぁぁあぁっ!」
2195250300 1231030主人公<名>「こめんねちーちゃん! おじさんのオチンチン。……あっ、はぁはぁ。イくまでとまりそうにないよ!」
2196250400 1231030どんどん腰のリズムが早くなっていって、グプグプとオマンコに空気が出たり入ったりする音が聞こえる。
2197250500 1231030ちーちゃんはトロトロになった顔で振り返り、僕を見ている。
2198250600 1231030その表情はお父さんを見るような顔じゃない。……これが最後のエッチだ。
2199250700 1231030千恵千恵105_SC03b_c_114.wavchie0「おいちゃん……あふっ……。大好き! あっ、はあ、ちーちゃん、おいちゃんのこと大好きだよ!」
2200250800 1231030主人公<名>「僕だってちーちゃんのこと大好きだ」
2201250900 1231030千恵千恵105_SC03b_c_115.wavchie0「ひあっ、おいちゃん! あっ! はぁはぁはぁ。ちーちゃんもう、イッちゃいそうだよ!」
2202251000 1231030主人公<名>「はぁっ、はぁっ、おじさんもだよ! 一緒にイこう、ちーちゃん!」
2203251100 1231030千恵千恵105_SC03b_c_116.wavchie0「あっ、んんっ。うん! うん! おいちゃん! おいちゃん! あああっ! ふあっ! ひぁぁぁぁぁっ!」
2204251200 1231030チンポの動きがどんどん早くなり、愛液を飛び散らせながら快感を貪る。
2205251300 1231030水音がジュパジュパと鳴って、本当にお漏らしをしたような下半身になっている。
2206251400 1231030千恵千恵105_SC03b_c_117.wavchie0「んぅぅぅ! ああっ! ふあっ! ちーちゃん、あたまぼーっとして! ……あふぅぅ!」
2207251500 1231030主人公<名>「はぁはぁ! ち、ちーちゃん……ちーちゃん……。大好きだよ!」
2208251600 1231030千恵千恵105_SC03b_c_118.wavchie0「んんっ! ああっ、おいちゃん、おいちゃん、おいちゃん、おいちゃん!」
2209251700 1231030ちーちゃんのオマンコは、僕のチンポを放さないとでも言うかのように締め付け、痙攣する。
2210251800 1231030千恵千恵105_SC03b_c_119.wavchie0「おいちゃん、ちーちゃんイッてもいい?」
2211251900 1231030主人公<名>「い、いいよ! 僕も……もうイッちゃいそうだ!」
2212252000 1231030千恵千恵105_SC03b_c_120.wavchie0「んああっ! ちーちゃんもうイくよぉ! おいちゃん! おいちゃん! ああっ! イッちゃう、イッちゃう!!」
2213252100 1231030主人公<名>「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃん! んおぉぉお! くあっ!?」
2214252200 1231030ちーちゃんの体が一瞬硬直した後、背筋をグーッと反らせる。
2215252300 $menu_begin1231030■選択肢
2216$menu_item 0,中に出す,sel_2a1231030■①中に出す
2217$menu_item 1,外に出す,sel_2b1231030■②外に出す
2218$menu_end1231030
2219252400 *sel_2a1231030■①中に出す
2220252500 1231030主人公<名>「ふあっ! ちーちゃん! 最後のおじさんの精子! オマンコで受け取って!」
2221252600 1231030千恵千恵105_SC03b_c_121.wavchie0「う、うん! うん! ひあああっ!」
2222252700 1231030腰や玉、ふくらはぎの辺りから、ぞくりとしたものがチンポに集まり、それをちーちゃんの中に放出する。
2223252900 <!ef_shasei_l>1231040――ビュボ! ビュブブブブ! ビュググ!
2224253000 <!ef_shasei>1231040まるで吸い込まれそうな感覚が駆け巡り、腰とチンポをちーちゃんの中にこれでもかと押し付ける。
2225253100 1231040主人公<名>「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」
2226253200 1231040千恵千恵105_SC03b_c_122.wavchie0「あぐ……ああっ、お、おいちゃんのが、ちーちゃんのオマンコに入ってきてるよ」
2227253300 <!ef_shasei_l>1231040どくんっどくんっ、と精液を吐き出し続けるチンポ。全く止まる気配がない。
2228253400 1231040ちーちゃんのオマンコも、チンポとの別れを惜しむようにギューッと締め付ける。
2229253500 <!ef_shasei>1231040千恵千恵105_SC03b_c_123.wavchie0「ふっ……あっ、はぁ……ひぅぅ! はぁはぁ……おいちゃんのがたくさん出てるのが、んっ、わ、わかる……よ」
2230253600 1231040主人公<名>「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」
2231253700 1231040射精の快感がすごすぎて、全身が痺れている。
2232253800 1231040……やっと射精が収まってきた。
2233253900 1231050千恵千恵105_SC03b_c_124.wavchie0「ああっ……はふ! あ、はぁ、はぁ、ふは~っ。んぐ……」
2234254000 1231050ちーちゃんの体が、何度も何度もいやらしくビクビクしている。
2235254100 1231050千恵千恵105_SC03b_c_125.wavchie0「おいちゃん……気持ちよかったよ」
2236254200 1231050主人公<名>「うん、僕もだよ……」
2237254300 1231050千恵千恵105_SC03b_c_126.wavchie0「おいちゃん……大好き……」
2238254400 1231050主人公<名>「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」
2239254500 1231050千恵千恵105_SC03b_c_127.wavchie0「えへへ~。うん、おいちゃん」
2240254600 $go join_2
2241254700 *sel_2b■②外に出す
2242254800 1231030主人公<名>「ふあっ! ちーちゃん! 親子で子供が出来ちゃダメだから、おじさんの精子! ぶっかけるよぉ!」
2243254900 1231030千恵千恵105_SC03b_c_128.wavchie0「う、うん! うん! ひあああっ!」
2244255000 1231030腰や玉、ふくらはぎの辺りから、ぞくりとしたものがチンポに集まり、チンポを一気に引き抜く。
2245255100 1231030千恵千恵105_SC03b_c_129.wavchie0「ふわぁぁぁ!? おいちゃんのオチンチンが!?」
2246255200 1231030それして思うが儘、ちーちゃんの体に放出する。
2247255400 <!ef_shasei_l>1231051――ビュグ! ビュブ! ビュッビュッビュッ!
2248255500 <!ef_shasei>1231051体の中のすべての快感をチンポから放出する感覚が駆け巡り、精子をちーちゃんの体に、これでもかと降り注がせる。
2249255600 1231051主人公<名>「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」
2250255700 1231051千恵千恵105_SC03b_c_130.wavchie0「あぐ……あついぃぃ! ああっ、お、おいちゃんのが、ちーちゃんにかかってるよぉ」
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2253256000 1231051……でも、もうあそこに入れるわけにはいかないんだよなぁ。
2254256100 1231051千恵千恵105_SC03b_c_131.wavchie0「ふっ……あっ、はぁ……ひぅぅ! はぁはぁ……おいちゃんのがたくさん出てる……からだベトベト」
2255256200 1231051主人公<名>「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」
2256256300 1231051射精の快感がすごすぎて、全身が痺れている。
2257256400 1231051……やっと射精が収まってきた。
2258256500 1231051千恵千恵105_SC03b_c_132.wavchie0「ああっ……はふ! あ、はぁ、はぁ、ふは~っ。んぐ……」
2259256600 1231051ちーちゃんの体が、何度も何度もいやらしくビクビクしている。
2260256700 1231051千恵千恵105_SC03b_c_133.wavchie0「おいちゃん……気持ちよかったよ」
2261256800 1231051主人公<名>「うん、僕もだよ……」
2262256900 1231051千恵千恵105_SC03b_c_134.wavchie0「おいちゃん……大好き……」
2263257000 1231051主人公<名>「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」
2264257100 1231051千恵千恵105_SC03b_c_135.wavchie0「えへへ~。うん、おいちゃん」
2265257200 *join_2■時間経過
2266257300 $event_return
2267257500 <!scene_h_end>831主人公<名>「さてと、汗も精液も流し終わったし」
2268257600 僕たちは一度家に戻ってきて、シャワーを浴びて精液と汚れを落とした。
2269257700 さすがにこのまま、ちーちゃんの家に戻るって訳にはいかない。
2270257800 主人公<名>「それじゃあちーちゃん、お家に戻ろうか?」
2271257900 千恵千恵105_SC03b_c_136.wavchie3「え? ちーちゃん一人で帰れるよ。おいちゃんも来るの?」
2272258000 主人公<名>chie3「うん、おじおじさんはすぐにでも、ちーちゃんのお父さんになってあげたいって思ってるんだ」
2273258100 千恵千恵105_SC03b_c_137.wavchie23「……」
2274258200 千恵千恵105_SC03b_c_138.wavchie23「……えーっと?」
2275258300 chie23ちーちゃんはどういうことかよく解ってないようで、コテンと頭を横にする。
2276258400 chie23そしてしばらく経つと。
2277258500 千恵千恵105_SC03b_c_139.wavchie4「あ! お母さんにプロポーズしに行く気だ!」
2278258600 主人公<名>chie4「い、いや……プロポーズというか、告白というか……結婚を前提にというか……」
2279258700 千恵千恵105_SC03b_c_140.wavchieL7「おいちゃんはっきりしてよ!」
2280258800 主人公<名>chieL7「う、うん……まあ、ちーちゃんのお母さんに『ちーちゃんのお父さんになりたい』って言いに行こうと思ってさ」
2281258900 chieL7僕が苦笑いしながらそういうと、ちーちゃんは目をきらっきらさせながら僕の方を見て。
2282259000 千恵千恵105_SC03b_c_141.wavchieL27「ホント! ホントにちーちゃんのお父さんになってくれるの! そんなにすぐに!?」
2283259100 主人公<名>chieL27「約束だろ? ……それに、こんなにかわいい子どもだったら、おじさんも欲しいしね」
2284259200 千恵千恵105_SC03b_c_142.wavchieL1「やったぁぁぁ!」
2285259300 主人公<名>chieL1「おいおい、さっきもそう言ったでしょ?」
2286259400 千恵千恵105_SC03b_c_143.wavchieL15「だっておいちゃん、いろいろ理由付けて、ちーちゃんとエッチばっかりしてたし」
2287259500 chieL15……う、それはまぁ。
2288259600 主人公<名>chieL15「まあ、本当にちーちゃんのお父さんになりたいと思うんだよ」
2289259700 主人公<名>chieL15「だからさ、これから一緒にお母さんの所にいこう?」
2290259800 千恵千恵105_SC03b_c_144.wavchieL21「うん!」
2291259900 <!Lend_day_change>09000
2292260100 $go yuko_route⇒■お母さんルートへ
2293260300 *sel_1b■②ロリコンとして好き
2294260400 10121――恋人として抱きしめたいと思った。
2295260500 ちーちゃんの小さな体を、グッと抱き寄せる。
2296260600 千恵千恵105_SC03b_c_145.wavchie3「おいちゃん?」
2297260700 主人公<名>chie3「ゴメンねちーちゃん。寂しい思いさせちゃって」
2298260800 千恵千恵105_SC03b_c_146.wavchie6「……ううん。……おいちゃんはちーちゃんと遊んでくれるし」
2299260900 千恵千恵105_SC03b_c_147.wavchie2「お母さんがいない時も一緒にいてくれるから……寂しくないよ?」
2300261000 主人公<名>chie2「でも、お父さんになってほしいんだろ?」
2301261100 千恵千恵105_SC03b_c_148.wavchie16「……」
2302261200 chie16ちーちゃんは迷うように視線を彷徨わせ……。
2303261300 千恵千恵105_SC03b_c_149.wavchieL13「でも、おいちゃんはちーちゃんの事が好きなんだよね?」
2304261400 主人公<名>chieL13「うん、そうだね」
2305261500 千恵千恵105_SC03b_c_150.wavchieL2「お母さんよりも好きなんだ?」
2306261600 主人公<名>chieL2「そうなるね」
2307261700 千恵千恵105_SC03b_c_151.wavchieL22「じゃあやっぱり、おいちゃんはお父さんになれないかぁ……」
2308261800 chieL22ちょっと残念そうな表情を見せるちーちゃん。
2309261900 可哀想だけど、同情でちーちゃんのお父さんになったところで、迷惑をかけるだけだ。
2310262000 きっとお母さんよりちーちゃんの方とエッチしちゃうと思うし、そんな娘に気づいたら、お母さんもたまったもんじゃない。
2311262100 それにまあ、同情で結婚なんてしちゃいけないしね。
2312262200 ……おお! 僕にまだそんな倫理観が残っていたとは。
2313262300 まあ、僕はこれまで通り、ちーちゃんとエッチな関係を続けることを選ぶよ。
2314262400 主人公<名>「でもその代り、お婿さんとしてちーちゃんを寂しくさせないよ。ちゅー」
2315262500 千恵千恵105_SC03b_c_152.wavchieL4「わ、おいちゃん! もう……」
2316262600 主人公<名>chieL4「ごめんねー、ちーちゃんがもうちょっと魅力的じゃなかったら、お父さんになれたのに」
2317262700 主人公<名>chieL4「ちーちゃんがかわいすぎるからなー」
2318262800 千恵千恵105_SC03b_c_153.wavchieL22「えへへ~」
2319262900 主人公<名>chieL22「でもおじさんは、ちーちゃんの願いをいつか叶えてあげたいと思ってるんだ」
2320263000 千恵千恵105_SC03b_c_154.wavchieL24「え? どういうこと」
2321263100 主人公<名>chieL24「今は無理だけど、将来的にお父さんになれる様に頑張るってこと」
2322263200 千恵千恵105_SC03b_c_155.wavchieL23「ほ、ホントに!」
2323263300 主人公<名>chieL23「うん! でもその為には練習が必要だからさ、一緒に頑張ろうよ」
2324263400 千恵千恵105_SC03b_c_156.wavchieL21「わかった! ちーちゃんなんでもする~」
2325263500 chieL21おお! 何でもときたもんだ!
2326263600 chieL21よーし、明日から何をしようかな?
2327263700 chieL21ふふふっ! 楽しみになってきたぞー!
2328263800 <!Lend_day_change>09000
2329264200 @106_SC04
2330264700 <!Lbegin_day_change>531今日はお店がお休みの日だ。
2331264800 まあ、僕の裁量で勝手にお休みにできるし、言えば開けるしだからあってないようなものだけどね。
2332264900 今日は家族連れがお出かけしやすいカレンダーの巡りらしく、子供たちは家族に連れられて出かけてしまっている。
2333265000 そんなわけで、開けていてもほとんど意味がない。
2334265100 そしてここには、連れて行く家族のいない僕と、
2335265200 千恵千恵106_SC04_c_000.wavchie,private1「お父さん! 今日は何するの?」
2336265300 chie1連れて行ってくれる家族のいないちーちゃんがいる。
2337265400 主人公<名>chie1「……」
2338265500 chie1……言ってて悲しくなってきた。
2339265600 chie1まあいいや、そんな連中には思いもよらない休日を過ごしてやるんだ!
2340265700 主人公<名>chie1「じゃあちーちゃん、今日から特訓だ!」
2341265800 千恵千恵106_SC04_c_001.wavchie0「特訓! なんかかっこいい! ちーちゃんワクワクしてるよ」
2342265900 千恵千恵106_SC04_c_002.wavchie23「えっと……それで何の特訓するの?」
2343266000 主人公<名>chie23「昨日も言ったけど、おじさんがお父さんになる特訓をしたいんだよ!」
2344266100 千恵千恵106_SC04_c_003.wavchie3「お、おぉ~」
2345266200 chie3ちーちゃんはパチパチパチと小さな手でかわいらしい拍手を送ってくれる。
2346266300 chie3この先に、どんなエッチなことが待ち受けているとも知らないでね。
2347266400 主人公<名>chie3「えっとね、おじさんは考えたんだよ。もしおじさんが、ちーちゃんのお父さんになった時、何が一番困るかって」
2348266500 主人公<名>chie3「ちーちゃんはわかるかな? 正解したらアイスをあげよう」
2349266600 千恵千恵106_SC04_c_004.wavchie24「アイス! えっとえっとえーっと……」
2350266700 千恵千恵106_SC04_c_005.wavchie10「んーとね、お母さんに振られるかもしれないってこと!」
2351266800 主人公<名>chie10「う……それは確かに大問題だけど……まあ、お父さんになる前の問題だね」
2352266900 千恵千恵106_SC04_c_006.wavchie3「あ、そっか。ん~……わかんないなぁ……」
2353267000 主人公<名>chie3「ぶっぶー! 時間切れ」
2354267100 千恵千恵106_SC04_c_007.wavchie8「あー……ちーちゃん答えれなかったよぉ」
2355267200 主人公<名>chie8「じゃあアイスはお預けだ」
2356267300 千恵千恵106_SC04_c_008.wavchie14「う~……」
2357267400 主人公<名>chie14「まあ、今からやる特訓が終わったらあげるから」
2358267500 千恵千恵106_SC04_c_009.wavchie4「ホント!」
2359267600 主人公<名>chie4「本当だよ」
2360267700 chie4こうやって初めから物で釣っておけば、多少いやなことでも、ちーちゃんはやってくれるだろう。
2361267800 chie4まあ、ちーちゃんはこういうことをあんまり嫌がらないから、アイスによってノリノリに変わるかもしれない
2362267900 千恵千恵106_SC04_c_010.wavchie3「何をすればいいの」
2363268000 chie3ほら、自分から食いついた。
2364268100 主人公<名>chie3「いやいや、先に困るであろうことを話さないとね」
2365268200 千恵千恵106_SC04_c_011.wavchie13「あ、そっか……ちーちゃん間違えちゃった」
2366268300 主人公<名>chie13「えっとね、困るのは……裸でいることなんだよ」
2367268400 千恵千恵106_SC04_c_012.wavchie23「はだか?」
2368268500 主人公<名>chie23「そうそう、同じ家に住んでたら、お互い裸を見ちゃうこともあると思うんだ」
2369268600 千恵千恵106_SC04_c_013.wavchie0「うん……ちーちゃん、お風呂上りはすっぽんぽんの時あるよ?」
2370268700 主人公<名>chie0「それはあんまり、新しいお父さんに見せちゃいけないものなんだ」
2371268800 千恵千恵106_SC04_c_014.wavchie3「……そうなんだ? でもお父さんだからいいんじゃないのかな~?」
2372268900 主人公<名>chie3「やっぱり血がつながってないからね、エッチな気持になっちゃったりするんだよ」
2373269000 千恵千恵106_SC04_c_015.wavchie34「へ~……お父さんも、ちーちゃんにエッチな気持ちになるもんね」
2374269100 chie34それはもう、いやという程経験済みだもんね。
2375269200 主人公<名>chie34「お父さんがエッチな気持になっちゃったら困るだろ?」
2376269300 千恵千恵106_SC04_c_016.wavchie3「そうなの?」
2377269400 主人公<名>chie3「うん。もしおじさんがお母さんと結婚してあとで、ちーちゃんの裸を見てエッチになったら、お母さんはどう思うかな?」
2378269500 千恵千恵106_SC04_c_017.wavchie34「えーっと……」
2379269600 千恵千恵106_SC04_c_018.wavchie23「あ、お父さんが浮気してるって思うんだ」
2380269700 主人公<名>chie23「せいかーい。その通りなんだよちーちゃん」
2381269800 千恵千恵106_SC04_c_019.wavchie34「そっかー……」
2382269900 千恵千恵106_SC04_c_020.wavchie3「でもそれって、どうすればいいの?」
2383270000 chie3よしきた、ここで理論を微妙にすり替えて。
2384270100 主人公<名>chie3「うん、一緒の家に住んでたら、裸を見ないっていうのは難しいよね?」
2385270200 千恵千恵106_SC04_c_021.wavchie0「うん」
2386270300 主人公<名>chie0「それじゃあ、裸を見ても大丈夫なようにするんだ」
2387270400 千恵千恵106_SC04_c_022.wavchie3「……?」
2388270500 主人公<名>chie3「えっとね、つまり今からやる特訓は、お互いの裸を見ても、エッチな気分にならない為のものなんだ」
2389270600 千恵千恵106_SC04_c_023.wavchie20「うん、うん!」
2390270700 chie20コクコクと何度も頷くちーちゃん。こういう人を疑わない所が、本当にかわいいなぁ。
2391270800 主人公<名>chie20「今日一日、僕たち二人とも、このお家の中を裸で過ごすんだよ」
2392270900 千恵千恵106_SC04_c_024.wavchie3「お父さんのお家で……ずっと裸?」
2393271000 主人公<名>chie3「うん」
2394271100 千恵千恵106_SC04_c_025.wavchie23「休憩室も……お庭も……お店も?」
2395271200 主人公<名>chie23「うん、外から見えないから大丈夫だよ」
2396271300 千恵千恵106_SC04_c_026.wavchie5「そ、そ……」
2397271400 千恵千恵106_SC04_c_027.wavchieL,private1「それたのしそー! ちーちゃんやるよ!」
2398271500 chieL1お、おお? 少しは嫌がるかと思ったけど、ちょっとだけ予想外の反応だなぁ。
2399271600 chieL1まあ、ちーちゃんらしいか。
2400271700 千恵千恵106_SC04_c_028.wavchieL21「こまちゃんやてんかちゃんも来てればよかったのに~」
2401271800 主人公<名>chieL21「お、おおぉ……それはいいなぁ」
2402271900 chieL21僕の家の中に、裸の美少女が三人……夢のような生活だ。
2403272000 千恵千恵106_SC04_c_029.wavchieL24「あ! お、お父さん」
2404272100 主人公<名>chieL24「ん? どうしたんだい?」
2405272200 千恵千恵106_SC04_c_030.wavchieL3「お母さんの裸も見ちゃう事ってあるよね? お母さんも呼んできた方がいい?」
2406272300 chieL3ふお!? そんなことしたら、ここまでの悪事がばれちゃうよ!
2407272400 主人公<名>chieL3「いやいやいや、ちーちゃん。お母さんはほら、おじさんと結婚するんだから、エッチな気分になってもいいんだよ」
2408272500 千恵千恵106_SC04_c_031.wavchieL14「あ、そっか~。お父さんとお母さんはエッチするんだもんねー」
2409272600 主人公<名>chieL14「う、うん」
2410272700 chieL14……このくらいの年ごろなら、親のセックスなんて嫌悪でしかないだろうに、あっけらかんと言ってしまうところがちーちゃんだ。
2411272800 主人公<名>chieL14「それじゃあちーちゃん、裸になろうか?」
2412272900 千恵千恵106_SC04_c_032.wavchieL1「うん!」
2413273100 <!timepass_short>7というわけで僕たちは、一糸まとわぬ素っ裸で家の中にいる。
2414273200 千恵千恵106_SC04_c_033.wavchie,nude1「涼しくてきもちーね、お父さん」
2415273300 主人公<名>chie1「そうだねちーちゃん」
2416273400 chie1ちーちゃんはまるで隠すそぶりも見せず、おっぱいもお尻もオマンコも丸見えだ。
2417273500 chie1……ここまで堂々としてると、エッチな気分にはならないなあ…………なんて事はない。
2418273600 chie1いいじゃないか、日常の中の非日常。
2419273700 chie1あえて普通のことを裸でするっていうのが、すごくエッチでいいともうよ、おじさんは!
2420273800 chie1エッチな気分にならない? そんなわけない、エッチな気分で、今すぐにでもオナニーしたいよ!
2421273900 千恵千恵106_SC04_c_034.wavchie4「あれ? お父さん、もうオチンチンが固くなってる」
2422274000 主人公<名>chie4「え? ほ、ホントだ」
2423274100 chie4うーん、少しは自制しようと思ってたけど、全然いう事聞かないなぁ。
2424274200 千恵千恵106_SC04_c_035.wavchie17「お父さん、ホントにお父さんになれるのー?」
2425274300 主人公<名>chie17「う、が、がんばります」
2426274500 <!timepass_quick>それからしばらく、僕はオチンチンを立てたまま移動して、空きかけのドアを通ろうとしてぶつけてしまったりして、ちーちゃんに大笑いされたりしていた。
2427274600 主人公<名>「あ、ちーちゃん、そろそろご飯食べようか?」
2428274700 千恵千恵106_SC04_c_036.wavchie0「うん、ちーちゃんお弁当持ってきたよ」
2429274800 主人公<名>chie0「じゃあおじさんは、ちょっと作ろうかな?」
2430274900 chie0僕は激辛のカップ麺を開いて、ポットからお湯を注ぐ。
2431275000 chie0――バシャバシャバシャバシャ
2432275100 主人公<名>chie0「うわあっつぅ!」
2433275200 千恵千恵106_SC04_c_037.wavchie24「お父さん!?」
2434275300 主人公<名>chie24「だ、だいじょうぶ……お湯が跳ねただけだから」
2435275400 千恵千恵106_SC04_c_038.wavchie3「そっかー」
2436275500 chie3胸とお腹とチンポにかかった……。服を着てる時は気付かなかったけど、結構跳ねるんだなぁ。
2437275600 chie3そう考えると、裸プロンって、もしかしたらものすごく危険なことなんじゃ……。
2438275700 chie3……まあいいや。
2439275900 <!timepass_quick>千恵千恵106_SC04_c_039.wavchieL,nude18「いただきまーす」
2440276000 主人公<名>chie0「いただきます」
2441276100 chie0カップ麺を箸ですくって、ズゾゾゾゾと吸い上げる。
2442276200 主人公<名>chie0「あふいっ!?」
2443276300 chie0やっぱり汁が跳ねて、僕の体に熱湯がかかってしまう。
2444276400 chie0……服ってやっぱり必要なものなんだなぁ。
2445276500 chie0しみじみ思うよ。
2446276600 千恵千恵106_SC04_c_040.wavchie23「ふわ……あ、こぼしちゃった……」
2447276700 主人公<名>chie23「ん? どれどれ……」
2448276800 chie23と、ちーちゃんの方をよく見ると、ご飯粒が落ちて、乳首の横にくっついている。
2449276900 主人公<名>chie23「おお! よい、お父さんがとってあげるよ」
2450277000 chie23僕は手を伸ばして、指先で乳首を摘まむ。
2451277100 千恵千恵106_SC04_c_041.wavchie2「や! お父さんそれ、おっぱいだよ」
2452277200 主人公<名>chie2「ごめんごめん、あはは」
2453277300 chie2ああ……なんかこういうエロさっていいな。
2454277400 主人公<名>chie2「……ん?」
2455277500 chie2ちーちゃんを見ると、これはまた今度は顔にご飯粒が。
2456277600 主人公<名>chie2「ちーちゃん、お顔にもついてるよ……ちゅ」
2457277700 chie2僕はちーちゃんのほっぺにくっついたご飯粒を、お口で取ってあげた。
2458277800 千恵千恵106_SC04_c_042.wavchie6「やん、お父さん。くすぐったい~」
2459277900 主人公<名>chie6「あはは、お父さんっぽいかなぁ?」
2460278000 千恵千恵106_SC04_c_043.wavchie22「あ、そうかもしれないね」
2461278100 主人公<名>chie22「おっと、そこにも……」
2462278200 chie22そして僕は乳首の方にも体を持っていき、ぱくっと咥えてあげる。
2463278300 千恵千恵106_SC04_c_044.wavchie26「んんぅ! お、お父さん、それはご飯じゃないの!」
2464278400 主人公<名>chie26「ごめんごめん、間違えちゃったよ」
2465278500 千恵千恵106_SC04_c_045.wavchie33「もー、お父さんはー」
2466278600 chie33ちょっとだけプンプンしてるけど、ちーちゃんの中では家族のスキンシップの範囲みたいだ。
2467278700 主人公<名>「……はっ」
2468278800 ……僕もおんなじことやって、ちーちゃんに取ってもらったらどうだろう?
2469278900 チンポに落として、ちーちゃんのお口で取ってもらうんだ! うん、いい考えだ!
2470279000 よーし!
2471279100 僕は熱々のカップ麺から、チャーシューを取り出し、わざと箸から滑らせる。すると……
2472279200 主人公<名>「ふおっ!? あぐふ!? あぁぁぁ!」
2473279300 千恵千恵106_SC04_c_046.wavchie24「お父さん?」
2474279400 chie24激辛で熱々のチャーシューが、僕の股間に襲い掛かる。
2475279500 主人公<名>chie24「ひぐ! うおぁぁ……ち、ちーちゃん……これ、お口で取ってもらえる?」
2476279600 千恵千恵106_SC04_c_047.wavchie29「えー? ちーちゃんその辛いラーメンきらーい」
2477279700 主人公<名>chie29「……」
2478279800 ……無念だ。
2479280100 <!timepass_middle>521千恵千恵106_SC04_c_048.wavchie3「じゅーご~、じゅーろく~、じゅーひち~」
2480280200 主人公<名>chie3「どうかな? 数は合ってたかな?」
2481280300 千恵千恵106_SC04_c_049.wavchieL1「うん、あってたよ~」
2482280400 主人公<名>chieL1「ありがとちーちゃん」
2483280500 まあ、大きなお店で言う棚卸ってやつだ。在庫を確認して、次の発注数を決める。
2484280600 もちろんこの作業もすっぽんぽんでやっている。
2485280700 ちーちゃんが商品確認でしゃがむ度に、オマンコやアナルがぐにぃと形を変えるのが面白くて、ついちーちゃんを下の段にしてしまった。
2486280800 そして僕は上の段、すると何が起きるかっていうと……。
2487280900 千恵千恵106_SC04_c_050.wavchie29「よーん、ご~、ろ~く、あいたっ!? またお父さんのオチンチン」
2488281000 主人公<名>chie29「おっと、またぶつかっちゃったね」
2489281100 千恵千恵106_SC04_c_051.wavchie10「も~、お父さんのオチンチンじゃま~」
2490281200 主人公<名>chie10「ご、ごめんね」
2491281300 chie10しゃがんだちーちゃんの頭に、僕のギンギンのチンポが当たるのだ。
2492281400 chie10……にしても、邪魔は傷つくなー。
2493281500 主人公<名>「ふぅ」
2494281600 それにしても……朝からずーっと、ちーちゃんの裸を見てるのに、ずっと勃起が収まらない。一秒たりとも収まらない。
2495281700 慣れてもいいと思うのに、まるでその様子はない。
2496281800 それどころか勢いを増してるようにすら思える。
2497281900 ……と、なんか違和感が?
2498282000 主人公<名>「ん? ん~~~?」
2499282100 僕は小指で耳の中を掻く……。
2500282200 千恵千恵106_SC04_c_052.wavchie3「お父さんどうしたの?」
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