kansen-3/Kansen3_patch/60090.ks
2023-12-22 09:03:50 -06:00

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;//blockA009
;//ブロック60090『悠帆感染ルート』
;//@konya 11/13 BG貼付
*60090_TOP
;{SceneSet 悠帆感染ルート}
;//---------------------------------------------------------------
;//・視点:主人公一人称
;//・場所:〆背景:LASER 5F&7F
;//・時間:5日目(8月19日)昼~
;//登場人物:主人公・悠帆・浩助・マルガリータ・漣
;//     重吉・ジン・瑞樹・状況により登場人物が変化する
;//・テキスト容量16k前後
;//---------------------------------------------------------------
;//●SEXしていない
;//〆HEV059:悠帆(感染)/タンクトップ&スパッツ
;//             /四つん這いに跨ってフェラ
;//A:航のペニスを取り出す悠帆
*sce39_1
;//回想用中出しフラグの仕込み
;[eval exp="sf.g_scene39_1 = 1"]
[sysbt_meswin]
[evcg storage="HEV059e"][trans_c cross time=300]
*337|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0055"]
[ns]悠帆[nse]
「……さぁ…………、[r]
 わたる、も……ぉ、気持ち、よく……なろぉ?」[pcms]
*338|
[fc]
[ns]航[nse]
「まって! だ、駄目だよ……悠帆っ![r]
 お、お願いだから![r]
 しょ、正気に戻ってくれ……!!」[pcms]
*339|
[fc]
[ns]航[nse]
「や、止めてくれよぉぉっ……!」[pcms]
*340|
[fc]
しかし、否定の言葉とは裏腹に、[r]
股間のものは既に大きくなってしまっていた。[pcms]
*341|
[fc]
隆々と反り立ったそれを握り、[r]
悠帆は怪しく微笑みかける。[pcms]
*342|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0056"]
[ns]悠帆[nse]
「ダメ……だよぉ、遠慮……ばっかりぃぃ……、[r]
 はむむんんんぐっ!」[pcms]
*343|
[fc]
制止する間もなく、[r]
掴んだそれを思い切り頬張る。[pcms]
*344|
[fc]
[ns]航[nse]
「やめっ……! うぅ……!?[r]
 あぐうぅっ……!!」[pcms]
;//B:ペニスを銜える悠帆
[evcg storage="HEV059f"][trans_c cross time=300]
*345|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0057"]
[ns]悠帆[nse]
「……いっぱいぃ、感じて、ねぇ?[r]
 んっ、んぶぅぅぅ、じゅるる……っ、んんっ……ぅ、[r]
 れろっ……、はぁむ、んっ……」[pcms]
*346|
[fc]
恐ろしい程の快感が伝わってくる。[pcms]
*347|
[fc]
幼馴染の咥内を、[r]
自分のペニスが犯していく……。[pcms]
*348|
[fc]
生まれて始めて体験する快感に、[r]
あっという間に頂点へと登りつめるのを感じる。[pcms]
*349|
[fc]
[ns]航[nse]
「うううぅっ……![r]
 だ、駄目だっ![r]
 ゆ…悠帆ぉっ……!」[pcms]
*350|
[fc]
[ns]航[nse]
「も、もう…もうっ![r]
 出ちゃうよぅぅっ……!?」[pcms]
;//C:口の中に射精される悠帆(Bの液差分)
;//白フラ
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV059g"]
*351|
[fc]
ドクッ! ドブウッ! ドク……ドクンッ!![pcms]
*352|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0058"]
[ns]悠帆[nse]
「んぶぅぅぅっ!?……ん、んぐぐぅぅぅ!!」[pcms]
*353|
[fc]
肉棒から噴出した精液が、[r]
幼馴染の口内では収まり切らず、あふれ出そうになる。[pcms]
*354|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0059"]
[ns]悠帆[nse]
「……げほぅっ、げっ……、けふけふ、ごふぅっ!![r]
 …………わ……わたるぅぅぅ?」[pcms]
*355|
[fc]
むせかえる悠帆の、その様子さえも淫靡で[r]
何もかも日常とはかけ離れていて……。[pcms]
*356|
[fc]
ボクはただ、それに見入っていた。[pcms]
*357|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0060"]
[ns]悠帆[nse]
「すごい、ねえぇ?[r]
 ……ビックリ、したよぉ? あんなに、いっぱいぃぃ……、[r]
 気持ち、いいから……? いっぱい、出た、の……?」[pcms]
*358|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0061"]
[ns]悠帆[nse]
「……そんなに、したかった、……の?」[pcms]
;//D:口内の精液を見せつける悠帆
[evcg storage="HEV059h"][trans_c cross time=300]
*359|
[fc]
口を開くと、そこに自分の放った白濁液が[r]
たっぷりと溜まっていた。[pcms]
*360|
[fc]
舌に絡みつき、悠帆が喋る度に[r]
くちゃくちゃと淫猥な音をたてる。[pcms]
*361|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0062"]
[ns]悠帆[nse]
「ほぉらぁぁ……、こんな……、いっぱあぃぃ……、[r]
 ドロドロ、だねぇ……? 濃くって、ねばねば、する……ぅ。[r]
 ……おくちの、なか……、ぐちゅぐちゅ……だよぉ?」[pcms]
*362|
[fc]
[ns]航[nse]
「ゆ、う……ほ……[r]
 そ……っ、そんな……?」[pcms]
*363|
[fc]
自分の放った、濃厚で、おびただしい量の精液を[r]
感じながら恍惚とした表情を見せる悠帆。[pcms]
*364|
[fc]
あまりの事に、頭がクラクラとしてくる。[pcms]
*365|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0063"]
[ns]悠帆[nse]
「こうやって、ね……? 舌で、かきまぜて、あげるぅぅ……、[r]
 わたるの、せーしぃぃ……、泡立てて……、んくちゅっ……。[r]
 ……ほらぁ……っ、匂い、口の中、いっぱあぁぁぃぃ……」[pcms]
;//E:飲み干す悠帆
*366|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0064"]
[ns]悠帆[nse]
「美味しいの……ぉ、新鮮な、絞りたてぇ……、[r]
 飲んじゃうねぇぇ……? んっ、く……こく、こくん……」[pcms]
*367|
[fc]
こちらを見詰め、視線を引き付けてから[r]
顔を上げて喉に注目させる。[pcms]
*368|
[fc]
それから実に美味しそうに、喉を鳴らし、[r]
自分の放ったものを飲み込んでいく。[pcms]
*369|
[fc]
ごくり、ごくり……と、ゆっくり喉に落としていく。[r]
それが惜しくてたまらない、とでも言うかのように。[pcms]
;//F:飲み終わったことを見せる悠帆(Dの液無し)
[evcg storage="HEV059e"][trans_c cross time=300]
*370|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0065"]
[ns]悠帆[nse]
「……んぷあぁぁ……ぁ、ぜぇんぶ、飲んだよぉ……?[r]
 わたるの……、ホントに、美味しいねぇぇ?」[pcms]
*371|
[fc]
笑顔で口を大きく開け、誇らしげに見せる悠帆。[pcms]
*372|
[fc]
さっきまで、あんなに口内を支配していた[r]
精液はなくなっていた。[pcms]
*373|
[fc]
これは本当に現実なのか? そう疑いたくなる。[pcms]
*374|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0066"]
[ns]悠帆[nse]
「うふふふぅ……っ、たんぱく……質……?[r]
 コラーゲン、も、入って、る? 栄養、いっぱあぁい……、[r]
 それに、わたるの、だから……、もっと美味しいぃ……!」[pcms]
*375|
[fc]
[ns]航[nse]
「あぁ……悠帆、どうしてそんなに……」[pcms]
*376|
[fc]
嬉しそうなんだ。[pcms]
*377|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0067"]
[ns]悠帆[nse]
「今度……は、別のトコ……だよぉ……?」[pcms]
*378|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0068"]
[ns]悠帆[nse]
「いっぱいぃ……、[r]
 いっぱい、気持ち、よく……、して、あげる……」[pcms]
*379|
[fc]
[ns]航[nse]
「だ、駄目だよっ!?[r]
 も、もう……! これ以上はっ……!」[pcms]
*380|
[fc]
[ns]航[nse]
「い、いけない!![r]
 まずいって、悠帆っ…!」[pcms]
*381|
[fc]
必死で、正気を失った幼馴染を止めようとするが、[r]
身体が言う事を聞かない。[pcms]
*382|
[fc]
頭はぼーっとして熱く、喉はカラカラだ。[r]
まるで、風邪を引いたような……。[pcms]
*383|
[fc]
[ns]航[nse]
「……そ、そんな……。[r]
 ま、まさか……これは……っ」[pcms]
*384|
[fc]
ウィルスのせいか?[pcms]
*385|
[fc]
どんどん意識がはっきりしなくなってくる代わりに、[r]
ペニスが熱く疼くのを感じる。[pcms]
;//I:かりの脇などを、舌で責める悠帆
[evcg storage="HEV059f"][trans_c cross time=300]
*386|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0069"]
[ns]悠帆[nse]
「だいじょう、ぶ……ぅぅ……んちゅぅぅぅぅぅ……っ![r]
 わたるなら、もっとぉ、できるよぉ……? ちゅちゅっ……」[pcms]
*387|
[fc]
チロッ……チュルルル……ペチャペチャ……。[pcms]
*388|
[fc]
[ns]航[nse]
「ううっ……!? くっ、うぁああっ!![r]
 だ、駄目だって……言ってるのにっ!」[pcms]
*389|
[fc]
[ns]航[nse]
「そ、そんなにしたらっ……ボク……っ!?」[pcms]
*390|
[fc]
否定の言葉を遮るかのように、[r]
悠帆が敏感なところを攻める。[pcms]
*391|
[fc]
かりの脇や、亀頭の先を舌で刺激され、[r]
再び、隆々と勃起してしまう。[pcms]
*392|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0070"]
[ns]悠帆[nse]
「ほおらぁ、うふっ、うふふふふっ? 元気、だよぉ?[r]
 もっともっとぉぉ、いいコト、しよ……ぉ?」[pcms]
*393|
[fc]
クスクスと悪戯っぽく笑う悠帆が、[r]
こちらを見詰めてくる。[pcms]
*394|
[fc]
[ns]航[nse]
「ううっ……![r]
 ゆ、悠帆ぉ……っ」[pcms]
*395|
[fc]
[ns]航[nse]
「だ、駄目だ……。[r]
 もう……こ、これ以上は……はぁ、あっ……[r]
 駄目なんだよぅ……うぅっ、く……!」[pcms]
*396|
[fc]
余りの光景に、目尻に、涙が浮かびそうになる。[pcms]
;//〆黒画面
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*397|
[fc]
ビリッ……[pcms]
*398|
[fc]
突然、悠帆が自らの手で、[r]
スパッツの股間部分を引き裂いた。[pcms]
*399|
[fc]
[ns]航[nse]
「……え? ゆ、悠帆っ!!」[pcms]
*400|
[fc]
[ns]航[nse]
「何をするんだ……![r]
 やめないと……そんな、あぁっ……!?」[pcms]
*401|
[fc]
てらてらと、淫らに怪しく光る秘部が晒し出される。[pcms]
*402|
[fc]
ドサッ![pcms]
*403|
[fc]
[ns]航[nse]
「うわっ!?」[pcms]
*404|
[fc]
軽くボクを突き飛ばす悠帆。[pcms]
*405|
[fc]
慌てて起き上がろうとするが、[r]
それを制して悠帆が上にまたがった。[pcms]
;mm
[bg storage="BG020a"][trans_c cross time=500]
[ChrSetEx layer=5 chbase="yuho_e34"][ChrSetXY layer=5 x=164 y=0][trans_c cross time=150]
*406|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0071"]
[ns]悠帆[nse]
「うふふふふ、うふふふふっ……、[r]
 こうゆうの……、好き、だよね? 男子って……ぇ」[pcms]
*407|
[fc]
[ns]航[nse]
「だ、駄目だ……!![r]
 も、もう……これ以上は……!」[pcms]
*408|
[fc]
[ns]航[nse]
「ゆ、悠帆……駄目なんだ、[r]
 これ以上しちゃいけない……![r]
 とにかく、もう駄目なんだよ!!」[pcms]
*409|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0072"]
[ns]悠帆[nse]
「わ~たぁぁるぅぅ? 来てぇぇ……?」[pcms]
;mm
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg storage="HEV037c"][trans_c cross time=300]
*410|
[fc]
必死の声も空しく、[r]
その音が響き渡る。[pcms]
*411|
[fc]
ズ……ズニュウウウウゥ……ッ[pcms]
*412|
[fc]
艶かしい音を立て、[r]
悠帆の内側にペニスが呑み込まれて行く。[pcms]
*413|
[fc]
パンッ…。[pcms]
*414|
[fc]
そして、何かを突き破ったような、軽い衝撃が走った。[pcms]
*415|
[fc]
[ns]航[nse]
「あ、あぐぁっ……!?[r]
 ぐぅ……っ、はっ……はぁぁ。[r]
 あ……悠帆……?」[pcms]
*416|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0073"]
[ns]悠帆[nse]
「はんんぐぅぅぅぅ……ぅぅぅっ!」[pcms]
;//〆HEV050:悠帆(感染))/タンクトップ&スパッツ
;//               騎乗位で航を責める悠帆
;//A:挿入して、大喜びする悠帆。
;[evcg storage="HEV037c"][trans_c cross time=300]
*417|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0074"]
[ns]悠帆[nse]
「んぱあぁぁぁ、あひっ、ひぃん……んんっ![r]
 き、もち……いいいぃぃぃぃぃぃぃ……っ!![r]
 痛い、のも……、ぜんぶ、ぜんぶぅ……い、いぃぃぃ!」[pcms]
*418|
[fc]
間違いない。[r]
今のは、処女膜を突き破った音だ。[pcms]
*419|
[fc]
幼馴染のヴァージンを、ボクは奪ってしまった。[r]
なんて事をしてしまったんだ。[pcms]
*420|
[fc]
でも……。[pcms]
*421|
[fc]
なんて、気持ちいいんだ……![pcms]
*422|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0075"]
[ns]悠帆[nse]
「……わ、たる……ぅ? わたるは……初めて、なの?」[pcms]
*423|
[fc]
[ns]航[nse]
「も、もちろんだ……よ。[r]
 うぅっ……くぁっ!?」[pcms]
*424|
[fc]
[ns]航[nse]
「は、初めてに……き、決まってるじゃないか……。[r]
 あうっ! こ、こんな……事っ!」[pcms]
*425|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0076"]
[ns]悠帆[nse]
「わたし、も……ぉ、初めて、だよぉぉ……?[r]
 ふたり、とも……初めて、だと……嬉しいぃ……っ、[r]
 ひぃぃぅぅ、んんんっ!」[pcms]
*426|
[fc]
ジュブウッ! ジュブッ、ジュブ……ッ、ヅププッ![pcms]
*427|
[fc]
[ns]航[nse]
「ううっ……ああっ!![r]
 あううっ……」[pcms]
*428|
[fc]
[ns]航[nse]
「ゆ、ゆう……悠帆ぉっ![r]
 悠帆の……な、か……き、きついよっ……!」[pcms]
*429|
[fc]
初めて迎え入れた熱い肉棒の感触に興奮してか、[r]
悠帆はがむしゃらに腰を振る。[pcms]
*430|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0077"]
[ns]悠帆[nse]
「……オマンコにぃ……、わたるが……、入って、るぅ![r]
 わ、わたしぃ……っ、すっごく……、嬉しいの……ぉっ!」[pcms]
*431|
[fc]
嬌声を上げ、自分の上でよがり狂っている。[pcms]
*432|
[fc]
[ns]航[nse]
「だ、駄目だっ……![r]
 ぼ、ボクはっ……も、もうっ!」[pcms]
*433|
[fc]
強烈な締め付けが、[r]
ペニスをくまなく刺激し続ける。[pcms]
*434|
[fc]
しかし、亀頭に感じる奥の感触は、全く違っている。[pcms]
*435|
[fc]
[ns]航[nse]
「ゆ、悠帆のなか……あ、温かくて……っ。[r]
 そ、それで……柔らかくて……!」[pcms]
*436|
[fc]
そこまで言って、生唾を飲み込んだ。[pcms]
*437|
[fc]
恐ろしい程、柔らかく、[r]
そして暖かい悠帆の膣内の感触に身悶える。[pcms]
*438|
[fc]
[ns]航[nse]
「ぼ、ボクはっ…!」[pcms]
*439|
[fc]
その上、悠帆は鍛えられたその全身のバネを使って動く。[pcms]
*440|
[fc]
[ns]航[nse]
「で、出る……![r]
 このままじゃ、もうっ!」[pcms]
*441|
[fc]
眩暈と共に、あっという間に絶頂へと連れて行かれてしまった。[pcms]
*442|
[fc]
[ns]航[nse]
「出ちゃうよぅぅっー!![r]
 悠帆、だめっ……だ……あぁああ~~っ!!」[pcms]
;//E:膣内射精を受ける悠帆1(Aの液差分)
;//白フラ
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV037e"]
*443|
[fc]
ドクンッ! ドクドクゥッ……![pcms]
*444|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0078"]
[ns]悠帆[nse]
「ひゃわわぅぅぅ……っ!?」[pcms]
*445|
[fc]
悠帆の膣内で、果てたペニスがびくびくとのたうつ。[pcms]
*446|
[fc]
圧縮され、膣口からあふれ出す精液。[r]
悠帆は、その感触が溜まらないようだ。[pcms]
*447|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0079"]
[ns]悠帆[nse]
「すごいぃぃぃ、ねぇ? オマンコ、びくびく……するぅ!」[pcms]
*448|
[fc]
[ns]航[nse]
「はぁ……はぁぁ……?[r]
 あぁっ、あ……! あぁうぅあぁっ……!」[pcms]
*449|
[fc]
頭が白く弾けたように、何も考えられない。[pcms]
*450|
[fc]
下半身では、未だに射精が止まらない。[r]
どくどくと悠帆の中に放ち続けている。[pcms]
*451|
[fc]
必死で意識を繋ぎとめようとする。[pcms]
*452|
[fc]
ドクンッ ビクビクゥッ![pcms]
;//G:恍惚の悠帆1
;//  射精中、射精後のペニスを挿入したまま膣で絞る。
*453|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0080"]
[ns]悠帆[nse]
「んひああぁぁぁぁ……っ、ま、まだぁ……出てるぅぅ……っ、[r]
 あっ、んふあぁぁ!? また……ぁ! で、出てるぅぅぅ![r]
 んあっ、ひっ、ひぎぁぅぅ!? いいいいいいぃぃぃっ!!」[pcms]
*454|
[fc]
ドクンッ、ドクッ……! ズニュウ……ッ!![pcms]
*455|
[fc]
仰け反って、全身を震わせる悠帆。[pcms]
*456|
[fc]
[ns]航[nse]
「はぁ、はぁ……」[pcms]
*457|
[fc]
唾を飲み込む。[r]
一向に、渇きは治まらない。[pcms]
*458|
[fc]
[ns]航[nse]
「ぜぇ……ぜぇ……」[pcms]
*459|
[fc]
荒く息をつく。[r]
長い長い射精は、ようやく止まったようだ。[pcms]
*460|
[fc]
自分でも、一体どこにこれほどの、と思う。[pcms]
[evcg storage="HEV037f"][trans_c cross time=300]
*461|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0081"]
[ns]悠帆[nse]
「……ふああぁぁあぁ……、すごいねぇぇ? びっくりだよぉ?[r]
 今の……すっごく、良かったぁぁ……、[r]
 もいっかいぃ、してえぇ……?」[pcms]
*462|
[fc]
言うや否やすぐに、悠帆は再び振り始めた。[pcms]
*463|
[fc]
強く締め付けられるその感触に、[r]
しぼんでいたペニスが再び目を覚まし始める。[pcms]
*464|
[fc]
ズリュッ、ヅプ……ッ![r]
ズブウッ! グチュッ、グチュウッ……[pcms]
*465|
[fc]
[ns]航[nse]
「……う、ん。[r]
 え、あ……?」[pcms]
*466|
[fc]
必死で意識を保とうとしていたものの、[r]
半分、失神しかけていたようだ。[pcms]
*467|
[fc]
[ns]航[nse]
「悠帆……!?[r]
 そ、そんな、またっ……! あううっ!」[pcms]
*468|
[fc]
下半身からの鋭い刺激に、一気に現実へと引き戻される。[r]
そして、再び悦楽に支配されていく。[pcms]
*469|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0082"]
[ns]悠帆[nse]
「……んっ、あはぁ!? おっきく、なったぁぁぁ!」[pcms]
*470|
[fc]
自分の中で、ペニスが再び力を取り戻すのが嬉しいのか、[r]
舌なめずりをして、悠帆が笑った。[pcms]
;//B:舌なめずりをして快感をむさぼる悠帆
*471|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0083"]
[ns]悠帆[nse]
「……ゆっくり、する、から……ぁ、んふぅぅぅ、[r]
 わ、たるもぉ……、愉しんで、ねぇ?」[pcms]
*472|
[fc]
ズジュウゥ……ニジュッ、ジュブウゥ……! ヅップゥ!![pcms]
*473|
[fc]
[ns]航[nse]
「ああ……あああっ![r]
 ゆ、悠帆……そ、そんな……っ」[pcms]
*474|
[fc]
さっきまでとはうって変わって、[r]
ゆっくりとした調子で、腰をスライドさせる。[pcms]
*475|
[fc]
[ns]航[nse]
「そんな風にしたらっ……![r]
 か、感じる……! ゆ、悠帆の中ぁっ……![r]
 熱いのを…感じるよぅっ!!」[pcms]
*476|
[fc]
大きく腰を振り、カリ首から、根元まで[r]
まるで、航のペニスを味わうかのように咥え込む。[pcms]
*477|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0084"]
[ns]悠帆[nse]
「んふぅぅ、っふひぃぃぃっ、んんんっ……、[r]
 これも……、いいぃぃぃねえぇぇぇ? あひぃぃん!」[pcms]
*478|
[fc]
ジュグンッ! ヅプウッ! グチュン……ッ!![pcms]
*479|
[fc]
ペニスを味わうかのように、[r]
ゆっくりとピストンを繰り返す悠帆。[pcms]
*480|
[fc]
舌なめずりしながら、[r]
まるで大好きなご馳走を味わうかのようだ。[pcms]
*481|
[fc]
[ns]航[nse]
「ああっ……! あああっ!![r]
 こ、これ……いいっ……!」[pcms]
*482|
[fc]
[ns]航[nse]
「だ、駄目……だ![r]
 な、何も……考えられ、なく……なる……よっ!」[pcms]
*483|
[fc]
[ns]航[nse]
「す、すごい……[r]
 気持ち……いいっ! ゆ、悠帆ぉっ!!」[pcms]
;//C:何かを要求する悠帆
*484|
[fc]
ゆっくりとした動きだが、[r]
次第に二人とも高みへと登りつめていくのが分かる。[pcms]
*485|
[fc]
悠帆の、恍惚として気持ち良さそうな顔が、さらに上気する。[pcms]
*486|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0085"]
[ns]悠帆[nse]
「……んぅぅ~ぅぅ? ねぇぇ?」[pcms]
*487|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0086"]
[ns]悠帆[nse]
「いっぱい、いっぱいぃぃ、する、からぁぁ……、[r]
 わたるぅ……、待ってて、ねぇ?[r]
 ……わたし、も……イキたいからあぁ……?」[pcms]
*488|
[fc]
[ns]航[nse]
「う、うんっ![r]
 が、頑張る……が、我慢するよっ…!」[pcms]
*489|
[fc]
悠帆の嬉しそうな顔を、見詰める。[r]
充実感が身体を満たしていく。[pcms]
*490|
[fc]
[ns]航[nse]
「い、一緒に……一緒にイキたいっ![r]
 悠帆と、イキたいんだ……!!」[pcms]
*491|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0087"]
[ns]悠帆[nse]
「うふふふふふ~ぅぅ? 動かす、よぉ?[r]
 すっごく、いっぱい、いっぱあぁぁい、激しいの……ぉ、[r]
 わたるとぉ……、ふたりでぇ……っ」[pcms]
*492|
[fc]
ヅプウウッ! ジュクウッ! ジュボッ、ジュブウッ![pcms]
*493|
[fc]
再び、激しく腰を振り始める悠帆。[pcms]
*494|
[fc]
[ns]航[nse]
「うあああっ! うあっ! うああっ![r]
 す、すごい……こんな……うあああぁぁっ!」[pcms]
*495|
[fc]
あまりの快感に、叫び声をあげてしまった。[pcms]
*496|
[fc]
[ns]航[nse]
「ゆ、悠帆ぉっ……![r]
 こんなの、まるでっ……!」[pcms]
*497|
[fc]
[ns]航[nse]
「悠帆に、食べられてるみたいだっ……!」[pcms]
;//A:挿入して、大喜びする悠帆。
*498|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0088"]
[ns]悠帆[nse]
「……んっ、んんぅぅ、はん……っ、んんん![r]
 はふぅぅぅ、す、すごぉいいいぃ!?[r]
 わ、たる……、また、おっきくなったぁぁぁ……ぁぁっ!」[pcms]
*499|
[fc]
ガクンッ、ガクン!! ブチュウウウゥッ! ヅブウゥッ![pcms]
*500|
[fc]
さらに激しく、腰を振りたてる悠帆。[pcms]
*501|
[fc]
幼馴染の可愛いその顔は、[r]
正気を失って、蕩けた牝の顔になっている。[pcms]
*502|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0089"]
[ns]悠帆[nse]
「オマンコぉ……、ドロドロぉ……っ![r]
 ぐちゅぐちゅ、して、ねちょねちょ……ぉ![r]
 くっついてぇ……ずるずる、すべってぇぇぇ……!」[pcms]
*503|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0090"]
[ns]悠帆[nse]
「はひあぁぁぁぁ、いっ、いいいいぃっ!?[r]
 イク……よぉ、わたるぅぅ……ぅ?[r]
 ひぃぅぅぅ、はぁっ、いいいいぃぃぃあぁぁぁっ!!」[pcms]
*504|
[fc]
悠帆が腰を痙攣させ、その動きが一瞬止まる。[pcms]
*505|
[fc]
小さな絶頂の快感に、時が止まったかのようだ。[pcms]
*506|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0091"]
[ns]悠帆[nse]
「はひあぁぁっ!? ひゃうぅぅ!?[r]
 すっ、すご……ぉ、ぃぃぃぃ……![r]
 いっ、いいいいぎぃぃぃっ、いいっ、くふああぁぁ!」[pcms]
*507|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0092"]
[ns]悠帆[nse]
「も、もっとぉぉぉっ! んぎっ、ひぃぃぅっ![r]
 いっぱい、いっぱい、わた、る……ぅぅぅ……っ![r]
 奥に、来てぇぇぇ、きひぃぃぃぁぁあぁぁぅぅ!!」[pcms]
*508|
[fc]
チュグンッ! ブチュッ! ヅプヅプッ! チュクウッ![pcms]
*509|
[fc]
すぐに激しく動き始める悠帆。[pcms]
*510|
[fc]
2回、3回と続けて小さな絶頂に達しながらも、[r]
腰を振り続ける。[pcms]
;//D:快感の余りアヘ顔になる悠帆
*511|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0093"]
[ns]悠帆[nse]
「いいいいいいいいぃぃぃ、いいぃっ、いいっ……![r]
 はひぃっ! も、もぉぉぉ、わ、わたしぃ……っ?[r]
 ヘンに、なっちゃぅぅぅ? かはあぁぅぅ!?」[pcms]
*512|
[fc]
どうやら、あまりの快感に、[r]
イクのが止まらないらしい。[pcms]
*513|
[fc]
必死でイクのを耐える自分の事など[r]
お構いなしに腰を振り続ける。[pcms]
*514|
[fc]
ビュジュウッ! チャブッ! ヅブウウッ! グチュッ![pcms]
*515|
[fc]
[ns]航[nse]
「ああっ!! あああっ!![r]
 だ、駄目だよっ! 悠帆ぉっ!」[pcms]
*516|
[fc]
[ns]航[nse]
「そ、そんなに…したらああぁっ![r]
 も、もうボク……かはっ! はっ……はぁぁっ!!」[pcms]
*517|
[fc]
[ns]航[nse]
「我慢……っ![r]
 で、できないよお……っ!!」[pcms]
*518|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0094"]
[ns]悠帆[nse]
「んあああひぃぃぃっ!? いいいぃぃっ……!?[r]
 き、来てえぇぇぇ、来て来て、来てぇえぇぇぇっ!!」[pcms]
;//F:膣内射精を受ける悠帆2(Dの液差分)
*519|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0095"]
[ns]悠帆[nse]
「はひぃぃぃ、ひっ、ひぃぃぃっ![r]
 あぎっ、あぐあぃぃあぁぁああぁあぁぁぅぅぅ…………!!」[pcms]
*520|
[fc]
ジュパッ! ブ…ブシュウウッ![pcms]
*521|
[fc]
大きな、大きな絶頂へとたどり着き、[r]
獣のような咆哮を上げて全身を弛緩させる悠帆。[pcms]
*522|
[fc]
ピクピクと全身を震わせたかと思うと、[r]
その力を全て失って動きを止めた。[pcms]
*523|
[fc]
[ns]航[nse]
「あぐああぁぁっ![r]
 ぼ、ボクも……ボクもっ……!」[pcms]
*524|
[fc]
[ns]航[nse]
「も、もう……い、イくうううぅぅっ!![r]
 あぁああっ、あぁああっ、あがぁあ~~!!」[pcms]
;//白フラ
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV037f"]
*525|
[fc]
ドク……ドックッ! ドッピュウウウウゥッ!![pcms]
*526|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0096"]
[ns]悠帆[nse]
「…………ぅぅぅ…………っ」[pcms]
*527|
[fc]
[ns]航[nse]
「はぁ、はぁっ……あぐぅ。[r]
 あぅぅ……っ、く……! あぁっ……!」[pcms]
*528|
[fc]
長々と悠帆の中に射精する。[pcms]
*529|
[fc]
気絶し、収縮する悠帆の膣に、[r]
ペニスを食いちぎられそうだ。[pcms]
*530|
[fc]
その収縮で、身体の中の全てを搾り取られるかのようだ。[pcms]
*531|
[fc]
どこか、妙に頭がすっきりとしている。[pcms]
*532|
[fc]
先程までの、何か熱っぽいような、[r]
麻痺したような感覚は消えていた。[pcms]
*533|
[fc]
[ns]航[nse]
「こ、こんな……こんな事……?[r]
 な、なんて……あぁ……!!」[pcms]
*534|
[fc]
なんて、気持ちいいんだろう。[pcms]
;//H:恍惚の悠帆2
;//・倒れかけて、覚醒する悠帆。快感の余り定かな言葉が出ない
*535|
[fc]
ガクンッ[pcms]
*536|
[fc]
動きを止めていた悠帆が、[r]
ゆっくりと自分に倒れこんでくるのが分かる。[pcms]
*537|
[fc]
慌てて受け止めようとして、腕を伸ばし、受け止める。[r]
その衝撃で、どうやら悠帆は目を覚ましたようだ。[pcms]
*538|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0097"]
[ns]悠帆[nse]
「…………はふあぁあぅ……はぁぁ、はぁ……っ」[pcms]
;//黒
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*539|
[fc]
ゆっくりと自分の上から立ち上がり、[r]
ペニスを引き抜く。[pcms]
*540|
[fc]
悠帆の膣から、2度の射精による、大量の精液があふれ出す。[pcms]
*541|
[fc]
ゴプッ…! ゴブチュゥゥッ…! ビュクビュク…!![pcms]
*542|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0098"]
[ns]悠帆[nse]
「ん、はあぁぁ、はぁ、はぁ……はぁ…………」[pcms]
*543|
[fc]
目の前に、悠帆がいる。良く知っている、幼馴染の顔が。[r]
その瞳に自分が映っている。[pcms]
*544|
[fc]
[ns]航[nse]
「ゆ……ゆう……」[pcms]
*545|
[fc]
生唾を飲み込んだ。[r]
もう、渇きは治まっていた。[pcms]
*546|
[fc]
[ns]航[nse]
「ゆう、ほ……![r]
 あっ……ああ……、おぉおおっ……!!」[pcms]
*547|
[fc]
いつしか、自然と抱き合っていた。[pcms]
*548|
[fc]
悠帆から伝わる、[r]
体温……汗の香り……そして、愛液の香り。[pcms]
*549|
[fc]
全てが愛おしく思え、[r]
思わずうっとりとしてしまう。[pcms]
*550|
[fc]
[ns]航[nse]
「あ……ああっ。悠帆……![r]
 ボク達はっ……」[pcms]
*551|
[fc]
[vo_yuh s="yuho_YK0099"]
[ns]悠帆[nse]
「…………わ、た、るぅぅ………んっ……」[pcms]
;//---------------------------------------------------------------
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
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;[eval exp="sf.g_scene39 = 1"]
;//---------------------------------------------------------------
;//→block:60110
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