kansen-3/Kansen3_patch/70080.ks
2023-12-22 09:03:50 -06:00

1119 lines
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;//ブロック70080『漣感染ルート』
;//@konya 11/13 BG貼付
*70080_TOP
;{SceneSet 漣感染ルート}
;//---------------------------------------------------------------
;//・視点:主人公一人称
;//・場所:;//〆背景:LASER 5F&7F
;//・時間:5日目(8月19日)朝~
;//登場人物:主人公・悠帆・浩助・マルガリータ・漣
;//     重吉・ジン・瑞樹・状況により登場人物が変化する
;//・テキスト容量:
;//---------------------------------------------------------------
;//〆HEV057
;//漣のフェラ/漣/だぼT+赤白ストライプパンツ
;//bgm13・starless継続中
*sce40_2
;//回想用外出しフラグの仕込み
;[eval exp="sf.g_scene40_2 = 1"]
[sysbt_meswin]
*318|
[fc]
自分の前に屈みこむ漣。[pcms]
*319|
[fc]
何をするのか。[r]
不可解に思った、その瞬間だった。[pcms]
*320|
[fc]
[ns]航[nse]
「う………れ、漣……そ、それは………」[pcms]
*321|
[fc]
妖しく微笑んだかと思うと、[r]
何も言わずボクの股間にすがりついてきたではないか。[pcms]
*322|
[fc]
チャックを開き、中で大きく膨らんだそれを露出させる。[pcms]
;//★下記、6ワードほど、70070からのコピーです
;//★コピー
;[ChrSetEx layer=5 chbase="ren_e15"][ChrSetXY layer=5 x=185 y=0][trans_c cross time=150]
*323|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0070"]
[ns]漣[nse]
「……お兄ちゃん、待っててねぇ……?」[pcms]
;//A:航のペニスを取り出す漣
[evcg storage="HEV060j"][trans_c cross time=300]
*324|
[fc]
自分でも驚いていた。[r]
一物が、既にはちきれんばかりに膨らんでいる。[pcms]
*325|
[fc]
大きく反り返り、天を衝いている。[pcms]
*326|
[fc]
と、いきなり漣がその細い指を[r]
亀頭に絡みつかせてきた。[pcms]
*327|
[fc]
もう一方の手を根元に添えられ、[r]
亀頭までをゆっくり擦り始める。[pcms]
*328|
[fc]
[ns]航[nse]
「うあっ……! ……れ、漣……?」[pcms]
*329|
[fc]
ボクの表情の変化を見て、漣は明らかに楽しんでいた。[pcms]
*330|
[fc]
恍惚とした表情で見詰められ、ボクは息を呑む。[pcms]
*331|
[fc]
漣は、そのままの表情で喉をごくりと鳴らす。[pcms]
;//★コピー
*332|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0071"]
[ns]漣[nse]
「んふふふふふ……っ![r]
 お兄ちゃんの、おちんちん……、こんなおっきいんだぁ……。[r]
 すっごく固くなってるね……? ピクピクしてるぅぅ……」[pcms]
;//★コピー
*333|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0072"]
[ns]漣[nse]
「これ……どうしてほしいのぉぉ?[r]
 可愛がればいい? それとも……? くふふふふふふっ」[pcms]
*334|
[fc]
[ns]航[nse]
「あ……っ! うぅ……」[pcms]
*335|
[fc]
うまく喋ろうとするものの、答えられない。[pcms]
*336|
[fc]
混乱した頭で、状況を整理するだけで精一杯だ。[pcms]
;//★コピー
*337|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0073"]
[ns]漣[nse]
「可愛い可愛いお兄ちゃぁぁん……。[r]
 だぁぁぁい好きな、お兄ちゃん……。[r]
 お兄ちゃんの望むままに……して、あげるぅぅ……」[pcms]
;//B:ペニスを銜える漣
[evcg storage="HEV060b"][trans_c cross time=300]
;//★コピー
*338|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0074"]
[ns]漣[nse]
「……んっ、むぅぅぅ……はむんっ![r]
 ん、んむぅんんんっ、あむむ……んんっ!!」[pcms]
*339|
[fc]
[ns]航[nse]
「ううっ……!?[r]
 れ、漣っ……! 駄目だっ……」[pcms]
*340|
[fc]
手を伸ばして制止しようとしたが、遅かった。[r]
漣の、小さな口に自分のペニスが呑み込まれて行く。[pcms]
*341|
[fc]
あまりの刺激に、思わず喘ぎ、膝をガクガクと震わせる。[pcms]
;//★コピー
[evcg storage="HEV060b"][trans_c cross time=300]
*342|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0075"]
[ns]漣[nse]
「んむぅんっ、んぱあぁぁっ!![r]
 ……どう? 女の子のおくち……、気に入った?[r]
 お兄ちゃん、こんなの、されたことないでしょぉ?」[pcms]
*343|
[fc]
[ns]航[nse]
「そ、そんなの……あるはず、ないって……」[pcms]
*344|
[fc]
[ns]航[nse]
「くっ……うあぁあ~っ!!」[pcms]
;//C:口の中に射精される漣(Bの液差分)
;//ホワイトフラッシュ
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV060c"]
*345|
[fc]
ドクッ!! ドクッ、ドク……![pcms]
*346|
[fc]
射精が初めてではないボクにも、[r]
何が起こったのか分からなかった。[pcms]
*347|
[fc]
始めて受けたフェラチオの悦楽に、[r]
あっけなく絶頂に達してしまった。[pcms]
*348|
[fc]
そこで、自分が限界まで達していた事を知った。[pcms]
*349|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0076"]
[ns]漣[nse]
「んぶぅぅぅっ!?」[pcms]
*350|
[fc]
漣の口から、白濁液が漏れだす。[r]
自分は、妹の口の中に射精してしまった。[pcms]
*351|
[fc]
[ns]航[nse]
「こ、こんな……き、気持ち…いいの…[r]
 した事……な、ないよっ……![r]
 れ、漣っ………! お前だって……ううっ! あぁ!!」[pcms]
;システムボタン&ウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[白フラ]
[白フラ]
[白フラ time=500]
;システムボタン&ウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*352|
[fc]
ドクッ! ドクッ![pcms]
*353|
[fc]
まだ射精は終わっていなかった。[r]
あまりの気持ち良さに、尿道に残っていた精液が噴出する。[pcms]
*354|
[fc]
自分の精液が妹の……漣の口を犯してゆく。[pcms]
*355|
[fc]
白濁液が漣の舌に絡み付き、[r]
それだけでは飽き足らず口内を満たし尽くす。[pcms]
*356|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0077"]
[ns]漣[nse]
「んっく、んくっ、ごくんっ……ん、んっぷ……ぅぅぅ……。[r]
 おにぃひゃんのぉぉ……んんっ、せーひぃぃ……」[pcms]
;//@後半「お兄ちゃんの精子」です
*357|
[fc]
恍惚とした表情で、漣がこちらを見つめてくる。[pcms]
*358|
[fc]
興奮のため呂律が回らない口を動かしながら、[r]
ボクの放った全てをその口で受け止める漣。[pcms]
*359|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0078"]
[ns]漣[nse]
「んくっ、ごくんっ、まら、れてくるぅぅ、んちゅるっ……、[r]
 おつゆ……らーめんの、おつゆぅぅ……。[r]
 先っぽ、ちゅうちゅう、してあげるぅぅ……ん」[pcms]
;//@「まだ出てくる」「ザーメンのおつゆ」です。
*360|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0079"]
[ns]漣[nse]
「ん……っ、ぷふぅ……」[pcms]
;//@満足そうなためいき
;//D:口内の精液を見せつける漣
[evcg storage="HEV060k"][trans_c cross time=300]
*361|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0080"]
[ns]漣[nse]
「ねぇねぇ、見てぇぇ? ほらあぁ……」[pcms]
*362|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0081"]
[ns]漣[nse]
「お兄ちゃんの、ザーメンだよぉぉ?[r]
 ……すっごく濃くって、ドロドロだよぉ?」[pcms]
*363|
[fc]
ネバついた汁に絡みつかれた舌を見せ付けるように、[r]
大きく口を開いてゆっくり喋る漣。[pcms]
*364|
[fc]
高貴なものを味わっているような恍惚とした表情で、[r]
じっくり味わうかのように、舌を回している。[pcms]
*365|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0082"]
[ns]漣[nse]
「とろ~っとしてて、苦くて、生臭~いのぉ……くふふふっ?[r]
 でもね、私には、すっごく、美味しいんだ~ぁ……」[pcms]
*366|
[fc]
[ns]航[nse]
「お、美味しい……だって?[r]
 れ、漣……?[r]
 ボクの精液が……?」[pcms]
*367|
[fc]
漣が舌を動かす度、くちゃくちゃと[r]
いやらしい音が響く。[pcms]
*368|
[fc]
はっ、となって漣の顔を見た。[r]
例えようもない喜びに満ちている、漣の顔を……。[pcms]
;//E:飲み干す漣
[evcg storage="HEV060e"][trans_c cross time=300]
;[ChrSetEx layer=5 chbase="ren_e3"][ChrSetXY layer=5 x=185 y=0][trans_c cross time=150]
*369|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0083"]
[ns]漣[nse]
「んっく……こくん……っ」[pcms]
*370|
[fc]
喉を鳴らし、漣が精液を飲み込んでいく。[r]
ボクの精液を……。[pcms]
*371|
[fc]
少し顔を上げて、漣が動く喉を見せ付ける。[r]
ボクはただ、見入っていた。[pcms]
;//F:飲み終わったことを見せる漣(Dの液無し)
[evcg storage="HEV060l"][trans_c cross time=300]
*372|
[fc]
最後に唇に絡み付いていた白濁液を[r]
ペロリ、と舌で舐め取り口の中に運んでいく。[pcms]
*373|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0084"]
[ns]漣[nse]
「けほんっ!…………ちょっと喉にひっかかっちゃったぁ……。[r]
 でも、頑張って、飲んだんだよぉ?[r]
 すっごく美味しい……きゃははははっ!」[pcms]
*374|
[fc]
いつもの妹じゃない。[r]
それは分かっている。[pcms]
*375|
[fc]
でも、間違いなくボクの妹……漣なんだ。[pcms]
*376|
[fc]
[ns]航[nse]
「れ、漣……お前っ」[pcms]
*377|
[fc]
それ以上、何も言えなかった。[r]
どうしてこんな事になったんだろう。[pcms]
*378|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0085"]
[ns]漣[nse]
「お兄ちゃん……生まれて初めて、女の子としたんだよねえ?[r]
 初めてのザーメン……私が飲んじゃったんだよぉ……?」[pcms]
*379|
[fc]
顔を覗き込まれ、潤んだ瞳で見詰められる。[r]
上気した漣の頬は桜色に染まって、綺麗だった。[pcms]
*380|
[fc]
[ns]航[nse]
「あ、ああ……そうだな。[r]
 ボクの初めての相手は……漣だ」[pcms]
*381|
[fc]
調子を合わせるように言う。[r]
それから、その言葉の意味を噛み締める。[pcms]
*382|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0086"]
[ns]漣[nse]
「お兄ちゃんの、初めては……、ぜーんぶ、私っ![r]
 嬉しいなあぁ、くふっ、くふふふっ、ひゃふふふっ!!」[pcms]
*383|
[fc]
こんな風に笑う漣の姿を、ボクは見た事がない。[pcms]
*384|
[fc]
感染してしまうと、こうなってしまうのか。[r]
肉親がこんな風になるなんて、思ってもみなかった。[pcms]
*385|
[fc]
どうして漣なんだ。[r]
悔やんでも始まらない。[pcms]
;//I:かりの脇などを、舌で責める漣
[evcg storage="HEV060g"][trans_c cross time=300]
*386|
[fc]
後悔する理性とは裏腹に、身体の奥から[r]
妙な衝動が湧き上がってくる。[pcms]
*387|
[fc]
無尽蔵に、無軌道に、脈絡なく湧き上がってくる力。[r]
身体中の細胞が、こう言っている。[pcms]
*388|
[fc]
欲しがれ! 欲しがれ!! ……と。[pcms]
*389|
[fc]
[ns]航[nse]
「れ、漣……ぼ、ボクは……どうしちゃった、のかな……?」[pcms]
*390|
[fc]
[ns]航[nse]
「したいんだ……![r]
 すごく、漣としたいんだっ……!」[pcms]
*391|
[fc]
漣がニコリと笑って、[r]
蠱惑的な瞳をボクに向けた。[pcms]
*392|
[fc]
[ns]航[nse]
「したくて、たまらないよ……あぁっ。[r]
 れ、漣……ッ!!」[pcms]
*393|
[fc]
言えば言うほど、身体の中から力が湧き上がってくる。[pcms]
*394|
[fc]
理性が自分に警告する。[r]
これ以上の力は、自分では制御できない……と。[pcms]
*395|
[fc]
[ns]航[nse]
「して欲しいんだ、漣……いいよね?[r]
 ボクのチンポ、舐めてくれるんだよね……?」[pcms]
*396|
[fc]
意識が、更にぼんやりとしてきている気がする。[pcms]
*397|
[fc]
もしや感染し始めたのか、と思う。[r]
でも、気付いた時点で遅いのは分かってしまっている。[pcms]
*398|
[fc]
気にしても、どうにもならない。[pcms]
*399|
[fc]
そして、何より……そんな事が[r]
どうでも良くなってしまっている自分がいる。[pcms]
*400|
[fc]
昂ぶってくる。どうしようもなく、とめどなく。[r]
膨れ上がる性欲を、目の前のメスを使って[r]
処理したくてたまらない。[pcms]
*401|
[fc]
それがたとえ、漣だとしても。[r]
妹だとしても構わない。[pcms]
[evcg storage="HEV060m"][trans_c cross time=300]
*402|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0087"]
[ns]漣[nse]
「んふふふふふ……、まだ、元気だね?[r]
 可愛いなあぁぁ、お兄ちゃあぁぁん……。[r]
 いっぱいキスしてあげるねぇぇ……、ちゅっ、ちゅちゅっ!」[pcms]
*403|
[fc]
股間のものは、腹打ちしそうなほど硬くなっていた。[r]
こんなに肉棒に力が入ってるのは、初めてだ。[pcms]
*404|
[fc]
漣が両手で肉幹を鷲づかみにし、その硬さを確かめる。[pcms]
*405|
[fc]
美味しそうな料理を目の前にした時のように、[r]
唇を舌で舐める。[pcms]
*406|
[fc]
こちらに再び、濡れた瞳を向けてから[r]
大きく口を開き、舌の腹で亀頭を舐め上げた。[pcms]
*407|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0088"]
[ns]漣[nse]
「今度は……どうしたいの? お兄ちゃあぁぁん。[r]
 何が、したい? ホントはどうしたいのぉ……?」[pcms]
*408|
[fc]
ただ一回、舌で刺激されただけなのに、[r]
射精感は高まってしまっている。[pcms]
*409|
[fc]
[ns]航[nse]
「ううっ……! が、我慢で、きないっ!![r]
 れ、漣っ……! も、もっと、もっと出したいんだっ!」[pcms]
*410|
[fc]
[ns]航[nse]
「漣の中にっ……![r]
 思い切り、出したいんだっ!![r]
 ブチ撒けたいんだよ!! いいだろう……!?」[pcms]
*411|
[fc]
自分の息遣いが荒くなっているのが分かる。[r]
それだけではない。[pcms]
*412|
[fc]
激怒した時のように、[r]
攻撃的な何かが吐く息の中に込められている。[pcms]
*413|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0089"]
[ns]漣[nse]
「きゃはっ!……それなら、私を使ってもいいよぉ……?[r]
 私の身体、私の初めて……、[r]
 乱暴に……好きなように……奪っていいよぉぉ?」[pcms]
*414|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0090"]
[ns]漣[nse]
「まだ汚れてない、きれーなマンコの中に……、[r]
 好きなだけ、スペルマ、ぶちまけていいんだよぉ?」[pcms]
;//〆フェードアウト
;//bgm12・姦染pt3
[bgm storage="BGM10"]
;//〆黒画面。
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
;//A両腕をもたれてる漣
[evcg storage="HEV041p"][trans_c cross time=300]
*415|
[fc]
ドサッ![pcms]
*416|
[fc]
押さえ切れない衝動に、漣を押し倒す。[r]
ボクはきっと、笑っていたのだろう。[pcms]
*417|
[fc]
これ以上ないくらい、満足感に満ちた顔で、[r]
笑いながら……下着の端に手をかけた。[pcms]
*418|
[fc]
[ns]航[nse]
「邪魔だ!!」[pcms]
*419|
[fc]
乱暴にそれを剥ぎ取ると、漣が笑った。[pcms]
*420|
[fc]
[ns]航[nse]
「ククク……フフフ、フハハハッ!![r]
 あぁーっはっはっは!!」[pcms]
*421|
[fc]
仰け反り、手を叩いて笑う。[r]
楽しくてしょうがない。[pcms]
*422|
[fc]
子供の頃から夢に見ていた、[r]
その目標を達成したかのような充実感が身を包んでいる。[pcms]
*423|
[fc]
目の前に、漣の、何も生えていない綺麗な恥丘と[r]
秘部が、淫らに赤く口を開いていた。[pcms]
*424|
[fc]
既にそこは濡れそぼっており、メスの匂いをさせ始めている。[pcms]
*425|
[fc]
[ns]航[nse]
「入れる……入れるぞ漣![r]
 ボクが、初めての男になる!」[pcms]
*426|
[fc]
怒張しすぎた屹立は、[r]
腰を動かすだけでは思うように動かせない。[pcms]
*427|
[fc]
手で根元を持ち、しっかりとラビアの割れ目に[r]
亀頭を押し当てた。[pcms]
*428|
[fc]
[ns]航[nse]
「いくぞ……さぁ、さぁああっ!!」[pcms]
*429|
[fc]
漣が口を開く前に、腰を弓なりに引き[r]
一気に根元まで突き込んだ。[pcms]
;*430|
;[fc]
;ズチュウウウッ![pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//〆HEV041
[evcg白フラ storage="HEV041r"]
*431|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0091"]
[ns]漣[nse]
「ひゃああああぁぁーーーーんっ!![r]
 はっ、あふああぁぁ、入ってるぅぅぅ!」[pcms]
*432|
[fc]
突かれながら腕を引っ張られて、漣の身体が宙に浮いてしまう。[pcms]
*433|
[fc]
ジュブッ ヅプウッ グジュウッ ジュクッ…![pcms]
*434|
[fc]
淫らな音が響き渡る。[r]
音に合わせて、小さな悲鳴のような、喘ぎ声がする。[r]
2つが混ざり合い、さらに理性を麻痺させていくかのようだ。[pcms]
*435|
[fc]
[ns]航[nse]
「うううっ……! れ、漣っ![r]
 いい……す、すごく、いいっ……!![r]
 漣の中……すごく……熱くて、溶けちゃいそうだ……っ!」[pcms]
*436|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0092"]
[ns]漣[nse]
「おっ、お兄ちゃんのっ! おにいちゃんんんんっ![r]
 あっ、ひあっ、深いぃぃ、あっ、かはあぁぁっ!」[pcms]
*437|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0093"]
[ns]漣[nse]
「ずんずん、来るぅぅ、おにいちゃあああぁん、あひっ![r]
 頭の奥までっ、おにいちゃんの音がぁっ![r]
 がんがんして、響いてぇぇ、きゃひぃぃっ!」[pcms]
*438|
[fc]
漣の細い腕を掴み、無理やり引き上げるように腰を浮かせる。[r]
そのまま、狂ったように腰を叩きつける。[pcms]
*439|
[fc]
ジュグッ ブチュッ ヅプウッ! ズブウウッ![pcms]
;//B:漣・快感
;//〆HEV041
[evcg storage="HEV041q"][trans_c cross time=300]
*440|
[fc]
始めてだったに違いない妹の顔は、[r]
破瓜の痛みなのか、やや歪んでいる。[pcms]
*441|
[fc]
しかし、その痛みすら、[r]
心地よさになっているかのような顔にも見える。[pcms]
*442|
[fc]
それは、良く濡れていたためだろうか、[r]
それとも、感染によるものなのか……。[pcms]
*443|
[fc]
[ns]航[nse]
「うおおっ! いい……さ、最高だよぉっ! 漣っ!![r]
 ど、どうだい……?[r]
 れ、漣も……いいかい……?」[pcms]
*444|
[fc]
[ns]航[nse]
「漣も、気持ち、いいかい……?[r]
 ボクの……オチンチンの味は……っ!?」[pcms]
*445|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0094"]
[ns]漣[nse]
「おにいちゃ……おに……、あひあああぁぁ、もっとぉおぉ![r]
 もっともっと、もっともっともっともっとぉぉ![r]
 してよぉぉぉ、してしてして、好きなだけ、してぇぇぇ!」[pcms]
*446|
[fc]
突かれるたびに声を上げる。[pcms]
*447|
[fc]
ズブウッ! ブチュウウッ! ズッ! ズッ! プジュウッ![pcms]
*448|
[fc]
腰が叩きつけられる度、嬌声を上げる漣。[pcms]
*449|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0095"]
[ns]漣[nse]
「いっぱい、してしてぇ!![r]
 激しいの、すごいの、ちょうだあぁい![r]
 おにいちゃんの、いもうとぉぉ、犯していいんだよぉぉっ!」[pcms]
*450|
[fc]
[ns]航[nse]
「ううっ! そ、そんな……っ!?[r]
 そんな事を言ってっ……!」[pcms]
*451|
[fc]
[ns]航[nse]
「か、感じたいんだねっ!? ボクを……![r]
 その……オマンコでっ! 始めてのここ……ううっ![r]
 ま、真っ赤になっちゃってるよっ!」[pcms]
*452|
[fc]
突き入れる度に反応して、[r]
きゅうきゅうと締め付けてくる妹の膣。[pcms]
*453|
[fc]
破瓜の鮮血に秘部を染め、[r]
愛液を白く泡立たせるその淫らな姿……。[pcms]
*454|
[fc]
そして、淫らな言葉で煽る妹に、さらに高まっていく。[pcms]
*455|
[fc]
[ns]航[nse]
「はぁっ…! はぁっ… はぁっ! うっ……!」[pcms]
*456|
[fc]
ズブッ! ズブウッ! ジュプウッ! グチュッ![pcms]
*457|
[fc]
痺れた頭が、限界が近いことを伝える。[pcms]
*458|
[fc]
嬌声を上げる妹に、それを伝える事もなく、[r]
頂点に向けて一気に加速する。[pcms]
*459|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0096"]
[ns]漣[nse]
「んひぃぃぃっ、ひひっ、来ちゃうのっ?[r]
 来ちゃうんだねぇ、おにいちゃあぁぁぁん![r]
 いもうとのぉ、マンコにぃぃぃ、出しちゃうんだねぇ!?」[pcms]
;//se013・肩の脱臼する音
[se buf=0 storage="se013"]
*460|
[fc]
ガグッ……[pcms]
*461|
[fc]
その時だ。[r]
腕を掴んだまま、乱暴に動き過ぎたのだろう。[r]
何か、鈍い感触がした。[pcms]
*462|
[fc]
病弱な妹の、肩が外れる音がした。[pcms]
*463|
[fc]
でも、それが何だっていうんだろう。[pcms]
*464|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0097"]
[ns]漣[nse]
「あぎぃぃぃっ!?」[pcms]
*465|
[fc]
 その激痛と共に倍する快感を感じる漣。イキそう。[pcms]
*466|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0098"]
[ns]漣[nse]
「お、おにいちゃ……おにいちゃ、壊れちゃったよぅぅ![r]
 痛いよう、痛いよう、いたいいたいいいいいいいぃぃぃぃ、[r]
 いいの、痛い、いいっ、いい、いぎぃぃぃ、イグうぅぅ!!」[pcms]
;//C:漣・受精
;//〆HEV041
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg射精フラ storage="HEV041t"]
*467|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0099"]
[ns]漣[nse]
「ぎひああぁぁ~~~~~~っ!?[r]
 ひっ、ひぃぃぃん! いっ、イグイグイグぅぅぅぅ!?[r]
 んっ、く……あひっ、ひああぁぁぁああああぁぁl!!」[pcms]
*468|
[fc]
ブチュッ! ドクドクドクウウウッ! ピュウッ![pcms]
*469|
[fc]
[ns]航[nse]
「う……ぅうおおおおおおっっー!! う、うぐうううっ…!!」[pcms]
*470|
[fc]
獣の咆哮にも似た叫び声と共に、妹の膣に、全てを解き放つ。[r]
あまりの快感に、漣から再び潮が上がる。[pcms]
;//D:恍惚・漣
;//〆HEV041
[evcg storage="HEV041u"][trans_c cross time=300]
*471|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0100"]
[ns]漣[nse]
「あひゃあああぁぁ…………あああぁぁぁぁぁ……、[r]
 ……ん、ふ……うぐぅぅぅ……んん……んっ…………」[pcms]
*472|
[fc]
[ns]航[nse]
「はぁっ……! はぁ……はぁっ……!」[pcms]
*473|
[fc]
何度も何度も、妹の中に精液を注ぎこむ。[pcms]
*474|
[fc]
長い射精は次第に弱まり、ようやく終わった。[pcms]
*475|
[fc]
眼下の妹も、荒く息をつき、[r]
半分失神したように横たわっている。[pcms]
*476|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0101"]
[ns]漣[nse]
「……ん、はぁ……はぁ、はぁ……ぁぁぁぁ…………」[pcms]
*477|
[fc]
何か、頭の中がスッキリとしたような気がする。[r]
今まで、思い悩んでいたものが、全て吹き払われたような……。[pcms]
*478|
[fc]
それに変わって、純粋な、[r]
本能のままの欲望が頭を支配している。[pcms]
*479|
[fc]
[ns]航[nse]
「れ……漣……さ、さっき……言った、よね……?[r]
 す、好きなだけ……して……いいって……」[pcms]
*480|
[fc]
生唾を飲み込む。[pcms]
*481|
[fc]
[ns]航[nse]
「好きなだけ……漣のナカに出して、いいってっ!?」[pcms]
;//
[evcg storage="HEV041u"][trans_c cross time=300]
*482|
[fc]
[ns]航[nse]
「ボクは……![r]
 も、もっと…もっと! 気持ち良くなりたいっ!!」[pcms]
*483|
[fc]
[ns]航[nse]
「れ、漣っ! ボクは……ボクはっ![r]
 もっともっとしたいんだよ![r]
 ……いいだろう? 構わないよね!!」[pcms]
*484|
[fc]
宣言にも似た叫びと共に、[r]
再び妹の腕を取り、強引に引き上げる。[pcms]
*485|
[fc]
そして、再び大きくなったそれで妹を貫く。[pcms]
*486|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0102"]
[ns]漣[nse]
「ひぅんっ!? お、おにい……ちゃ……っ!?」[pcms]
*487|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0103"]
[ns]漣[nse]
「いぎぃぃぃぃぃっ!!?? ぎっ、ひっ、ひ、ひぃぃぃ![r]
 と、とれちゃうぅぅ! う、腕ぇぇっ!?[r]
 千切れちゃうよぉぉぉ!! かっ、はひぃぃぃんっ!?」[pcms]
*488|
[fc]
肩が外れたままの腕を引き、乱暴に腰を打ち付ける。[r]
漣は痛みとも喜びともつかない悲鳴を放つ。[pcms]
*489|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0104"]
[ns]漣[nse]
「壊れるぅぅぅっ、お、おにいちゃ……っ、ふぎぃぃ!![r]
 わ……私ぃぃっ、お兄ちゃんに、壊され、ちゃうぅぅ!?[r]
 ううううあああああっ、あがああぁぁぁーーーーーっ!!!」[pcms]
*490|
[fc]
[ns]航[nse]
「ああっ……! うぐうっ![r]
 いい……いいよっ……! 漣……っ、最高だ!」[pcms]
*491|
[fc]
[ns]航[nse]
「すごく……気持ち、いいよっ……![r]
 頭ん中……溶けちゃいそうだぁ……!」[pcms]
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*492|
[fc]
妹の叫びは、もう耳に届いてはいなかった。[r]
ただ、目の前の快楽に没頭していく……。[pcms]
*493|
[fc]
霞んで行く意識の中、[r]
ふと、昨夜の壬さんの言葉が頭を過ぎる。[pcms]
*494|
[fc]
確かに、これは「救済」なのかもしれない。[pcms]
*495|
[fc]
自分がずっと追い求め、思い描いていた[r]
『此処ではない何処か』……それは、[r]
本当は『ここ』にあったんだ![pcms]
*496|
[fc]
[vo_ren s="ren_RK0105"]
[ns]漣[nse]
「うげあああぁあぁぁああぁぁーーーーーーぁぁぁぁ……!!」[pcms]
[赤フラ]
*497|
[fc]
[ns]航[nse]
「クククッ、カカカ……!![r]
 ハァアーッハッハッハ!! ハハッ![r]
 最高だ、最高だぁあああ~っ!!」[pcms]
*498|
[fc]
[ns]航[nse]
「そう思うだろ、漣も!? なあ答えろよ![r]
 もっと楽しもうぜ! さあ一緒に![r]
 世界の終わりまで、さあ……さぁっ!!」[pcms]
*499|
[fc]
[ns]航[nse]
「………………漣?」[pcms]
*500|
[fc]
漣はもう何も応えてはくれなかった。[pcms]
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; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
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;//---------------------------------------------------------------
;//●ゲームオーバー
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