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No EOL
28 KiB
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original,ja,zh-cn
|
||
最終廃棄場入口,最終廃棄場入口,最终废弃场入口
|
||
"ゲオルイース
|
||
「【火属性】の魂式を私は使えない。
|
||
どうにかして会得できれば装置を動かせるかもな。
|
||
・・・僅かな可能性に掛けて、私の牢で寝てみるか?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「【火属性】の魂式を私は使えない。
|
||
どうにかして会得できれば装置を動かせるかもな。
|
||
・・・僅かな可能性に掛けて、私の牢で寝てみるか?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「我无法使用【火属性】的魂式。
|
||
如果我将其掌握的话,应该就能启动这个装置了。
|
||
···要指望这微小的可能性,回牢房睡一觉吗?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「やれやれ、魔法が使えれば
|
||
あれほど苦労する事はなかったというのに。
|
||
我ながら厄介な首輪を開発したものだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「やれやれ、魔法が使えれば
|
||
あれほど苦労する事はなかったというのに。
|
||
我ながら厄介な首輪を開発したものだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「呀咧呀咧,如果能用魔法的话
|
||
就不用搞得那么的辛苦了呢。
|
||
我还真是开发了个麻烦的项圈。」"
|
||
"グイーネ
|
||
「魔法装置の仕掛けもゲオルイースはクリアしたのね。
|
||
魔力を封じられていたのに・・・さすがだわ。」
|
||
","グイーネ
|
||
「魔法装置の仕掛けもゲオルイースはクリアしたのね。
|
||
魔力を封じられていたのに・・・さすがだわ。」
|
||
","古伊奈
|
||
「魔法装置的机关也被盖欧露易丝给突破了呢。
|
||
明明魔力都被封住了···真不愧是她呢。」"
|
||
"ミスリルバックラーを手に入れた!
|
||
","ミスリルバックラーを手に入れた!
|
||
",获得了 秘银小盾!
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||
"ゲオルイース
|
||
「この水晶に記憶された水魔法なら、
|
||
時間は掛かるが魂式でなんとか再現できる。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「この水晶に記憶された水魔法なら、
|
||
時間は掛かるが魂式でなんとか再現できる。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「只要花些时间,我就能用魂式
|
||
重现这水晶里记忆着的水魔法」"
|
||
"最終廃棄場の大扉は
|
||
固く閉ざされている・・・。
|
||
","最終廃棄場の大扉は
|
||
固く閉ざされている・・・。
|
||
","最终废弃场的大门
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||
紧紧的关闭着···。"
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||
"プレートには
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||
【許可無き立入は禁固10年の刑に処す。】
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||
と書かれている。
|
||
","プレートには
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||
【許可無き立入は禁固10年の刑に処す。】
|
||
と書かれている。
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||
","告知版上写着
|
||
【没有得到许可进入这里会加刑10年。】"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「こっちは終身刑の身だぞ。
|
||
10年ごときで怯むものか。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「こっちは終身刑の身だぞ。
|
||
10年ごときで怯むものか。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「本来我就是终身监禁。
|
||
又何惧再来10年呢。」"
|
||
"グイーネ
|
||
「ふふ、禁固10年の刑ね・・・。
|
||
終身刑を受けたゲオルイース相手じゃ、
|
||
なんの脅しにもならないわね。」
|
||
","グイーネ
|
||
「ふふ、禁固10年の刑ね・・・。
|
||
終身刑を受けたゲオルイース相手じゃ、
|
||
なんの脅しにもならないわね。」
|
||
","古伊奈
|
||
「哼哼,加刑10年呢···。
|
||
终身监禁的盖欧露易丝
|
||
又怎么可能怕这个。」"
|
||
"ラスター
|
||
「そういえば、左右の装置""同時に""
|
||
魔法を与える仕組みじゃなかったかい?
|
||
魂式の長い詠唱を同時にってのは無理なんじゃ?」
|
||
","ラスター
|
||
「そういえば、左右の装置""同時に""
|
||
魔法を与える仕組みじゃなかったかい?
|
||
魂式の長い詠唱を同時にってのは無理なんじゃ?」
|
||
","拉斯塔
|
||
「话说回来,这两边的装置需要用魔法""同时""启动吧?
|
||
但魂式的咏唱时间这么长,恐怕无法同时做到吧?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「確かにな。
|
||
ラスター紙とペンはないか。
|
||
もしくはその代わりになりそうな物は?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「確かにな。
|
||
ラスター紙とペンはないか。
|
||
もしくはその代わりになりそうな物は?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「确实如此。
|
||
拉斯塔你有纸和笔。
|
||
或者说类似的东西吗?」"
|
||
"ラスター
|
||
「え?・・そうだな、ちょっと待ってくれ。
|
||
数種の植物を練って引き延ばす事で
|
||
紙に近い物は作れるぞ。」
|
||
","ラスター
|
||
「え?・・そうだな、ちょっと待ってくれ。
|
||
数種の植物を練って引き延ばす事で
|
||
紙に近い物は作れるぞ。」
|
||
","拉斯塔
|
||
「诶?··等等,我找找看。
|
||
用这几种植物拉伸延展一下的话,
|
||
应该能充当纸。」"
|
||
"ラスター
|
||
「ペンは桜葉の茎を焦がすことで
|
||
短時間だが代用できるだろう。
|
||
使い道の多い、いい植物だ。」
|
||
","ラスター
|
||
「ペンは桜葉の茎を焦がすことで
|
||
短時間だが代用できるだろう。
|
||
使い道の多い、いい植物だ。」
|
||
","拉斯塔
|
||
「将樱叶的茎部烧焦,就能短时间充当笔了。
|
||
真是用途多样的实用植物。」"
|
||
"ラスター
|
||
「って、まさか今から?」
|
||
","ラスター
|
||
「って、まさか今から?」
|
||
","拉斯塔
|
||
「呃,难道你现在就要用吗?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ああ、今私が覚えているふたつの魂式・・。
|
||
【水の凝固反応式】と【火の多重反応式】を
|
||
組み合わせて新たな魂式を作ってみる。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ああ、今私が覚えているふたつの魂式・・。
|
||
【水の凝固反応式】と【火の多重反応式】を
|
||
組み合わせて新たな魂式を作ってみる。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「是的,我现在能使用两个魂式··。
|
||
【水之凝固反应式】与【火之多重反应式】
|
||
我要将这两个魂式结合,制作新的魂式。」"
|
||
"ラスター
|
||
「・・・そんなことできるの?」
|
||
","ラスター
|
||
「・・・そんなことできるの?」
|
||
","拉斯塔
|
||
「···这都能做到吗?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「今はやるしかない。
|
||
直接装置に実験しながらやってみるさ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「今はやるしかない。
|
||
直接装置に実験しながらやってみるさ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「如今只能尝试了。
|
||
直接对着装置边想边试就好了。」"
|
||
"ラスター
|
||
「わかった、任せるよ。
|
||
僕は携帯食でも作っておこうかな。
|
||
ちょうど材料が揃っていたんだ。」
|
||
","ラスター
|
||
「わかった、任せるよ。
|
||
僕は携帯食でも作っておこうかな。
|
||
ちょうど材料が揃っていたんだ。」
|
||
","拉斯塔
|
||
「我知道了,就拜托你了。
|
||
那我也做一些食物。
|
||
正好附近都是材料。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「それはいいな。
|
||
美味いのを頼むぞ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「それはいいな。
|
||
美味いのを頼むぞ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「嗯,好的。
|
||
那就拜托你弄些好吃的啦。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ふーむ・・こうすると発動しないのか。
|
||
魂式は単純なんだか複雑なんだか・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ふーむ・・こうすると発動しないのか。
|
||
魂式は単純なんだか複雑なんだか・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「呼··这样子无法启动吗。
|
||
魂式看似简单实则深奥啊···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「これでどうか・・・
|
||
ダメだな、魂式が打ち消し合ってしまう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「これでどうか・・・
|
||
ダメだな、魂式が打ち消し合ってしまう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这样的话···会怎么样呢
|
||
不行呢,魂式相互抵消了。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「こうか・・・いい感じだぞ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「こうか・・・いい感じだぞ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这样呢···感觉能行。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「よし!完成したぞラスター!
|
||
・・・あれ?ラスターはどこへいった?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「よし!完成したぞラスター!
|
||
・・・あれ?ラスターはどこへいった?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「很好!我做好了,拉斯塔!
|
||
···啊咧?拉斯塔去哪里了?」"
|
||
"ラスター
|
||
「こっちもできたよ。
|
||
回復剤より効果が高いお手製の非常食だ。
|
||
世界にこれしかないから大事にしてよね。」
|
||
","ラスター
|
||
「こっちもできたよ。
|
||
回復剤より効果が高いお手製の非常食だ。
|
||
世界にこれしかないから大事にしてよね。」
|
||
","拉斯塔
|
||
「我这边也弄好了。
|
||
这可是比回复剂更有效果的应急食品。
|
||
世上绝无仅有哟。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「おお!見た目は汚い団子なのに・・・
|
||
いい香りだ・・・・・・・・ごくり。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「おお!見た目は汚い団子なのに・・・
|
||
いい香りだ・・・・・・・・ごくり。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「噢噢!虽然这团子外表难看···
|
||
但好香········吞口水。」"
|
||
"手製癒し団子を10個手に入れた!
|
||
","手製癒し団子を10個手に入れた!
|
||
",获得了 手工治愈团子 10个!
|
||
"ゲオルイース
|
||
「では、こちらの成果も見てもらおうか。
|
||
装置を動かしてみよう。」
|
||
|
||
","ゲオルイース
|
||
「では、こちらの成果も見てもらおうか。
|
||
装置を動かしてみよう。」
|
||
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「那么,该展现我的成果了。
|
||
试着启动一下装置吧。」
|
||
"
|
||
"ラスター
|
||
「・・・大したもんだ。
|
||
ちゃんとした用意もなしに魂式を掛け合わせて
|
||
魔法装置を解除してしまうなんて・・。」
|
||
","ラスター
|
||
「・・・大したもんだ。
|
||
ちゃんとした用意もなしに魂式を掛け合わせて
|
||
魔法装置を解除してしまうなんて・・。」
|
||
","拉斯塔
|
||
「···真了不起。
|
||
在毫无准备的情况下,
|
||
居然可以组合魂式来解除魔法装置···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「魔族との戦いに備えて魔法開発もしていたからな。
|
||
その時のノウハウが生きてくれた。
|
||
時間は大分掛かってしまったがな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「魔族との戦いに備えて魔法開発もしていたからな。
|
||
その時のノウハウが生きてくれた。
|
||
時間は大分掛かってしまったがな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「因为在与魔族的战争中,我也有开发魔法啊。
|
||
那时候的知识能够活用过来。
|
||
虽然还是要花很多时间就是了。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「さあ、この大扉が隠していた監獄の裏側・・・。
|
||
・・・拝みに行こうか。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「さあ、この大扉が隠していた監獄の裏側・・・。
|
||
・・・拝みに行こうか。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「那么,这扇大门所隐藏的监狱内侧···。
|
||
···就让我们来看看吧。」"
|
||
"精鋭兵
|
||
「お前たち囚人は最終廃棄場を目指しつつ
|
||
脱獄囚達の痕跡を探せ。」
|
||
","精鋭兵
|
||
「お前たち囚人は最終廃棄場を目指しつつ
|
||
脱獄囚達の痕跡を探せ。」
|
||
","精锐兵
|
||
「你们这些囚犯就前往最终废弃场
|
||
寻找那些越狱犯们的痕迹吧。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・これは。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・これは。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···这是。」"
|
||
"ラスター
|
||
「・・大穴の先は大扉・・・か。」
|
||
","ラスター
|
||
「・・大穴の先は大扉・・・か。」
|
||
","拉斯塔
|
||
「··洞穴的深处是大门···吗。」"
|
||
"\r[rasa]ラスター
|
||
「このレールを使って奥に何かを運んでいるようだね。
|
||
・・・肝心の大扉はびくともしないけど。」
|
||
","\r[rasa]ラスター
|
||
「このレールを使って奥に何かを運んでいるようだね。
|
||
・・・肝心の大扉はびくともしないけど。」
|
||
","\r[rasa]拉斯塔
|
||
「这轨道是用来运送什么东西的样子。
|
||
···不过关键的大门完全打不开。」"
|
||
"\l[geoa]ゲオルイース
|
||
「あるゴシップを思い出すな・・・この世界には
|
||
【未知なる物】や【未知なる生物】が
|
||
突然姿を現すことがある・・・と。」
|
||
","\l[geoa]ゲオルイース
|
||
「あるゴシップを思い出すな・・・この世界には
|
||
【未知なる物】や【未知なる生物】が
|
||
突然姿を現すことがある・・・と。」
|
||
","\l[geoa]盖欧露易丝
|
||
「我想起了某个流言···世界上
|
||
偶尔会突然出现【未知的东西】
|
||
还有【未知的生物】···」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「それらを所有した国は急激に発展する事で、
|
||
持たざる国との諍いが生じる。
|
||
そのため大陸のどこかに隠されている・・・と。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「それらを所有した国は急激に発展する事で、
|
||
持たざる国との諍いが生じる。
|
||
そのため大陸のどこかに隠されている・・・と。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「拥有那些东西的国家会突然迅速发展
|
||
与没有那些的国家发生争端。
|
||
所以才把它们藏在了大陆的某处···什么的。」"
|
||
"\r[rasa]ラスター
|
||
「胡散臭い話だけど僕も聞いたことはあるよ。
|
||
そのヤバそうな物の隠し場所が、
|
||
この大扉だって言いたいのかい?」
|
||
","\r[rasa]ラスター
|
||
「胡散臭い話だけど僕も聞いたことはあるよ。
|
||
そのヤバそうな物の隠し場所が、
|
||
この大扉だって言いたいのかい?」
|
||
","\r[rasa]拉斯塔
|
||
「虽然听起来很扯淡但我也知道这个流言。
|
||
你是说存放那些麻烦东西的地方,
|
||
就在这扇大门的后面吗?」"
|
||
"\l[geoi]ゲオルイース
|
||
「ただの可能性だが、単なる廃棄物を
|
||
こんな大扉で守るだろうか?
|
||
それも各国で共同管理する地下監獄の奥底に・・・だ。」
|
||
","\l[geoi]ゲオルイース
|
||
「ただの可能性だが、単なる廃棄物を
|
||
こんな大扉で守るだろうか?
|
||
それも各国で共同管理する地下監獄の奥底に・・・だ。」
|
||
","\l[geoi]盖欧露易丝
|
||
「但这也单单是我的猜测,如果只是堆积废物的地方
|
||
为何要用这大门进行防守?
|
||
而且这还是各国共同管理的地下监狱的最深处···。」"
|
||
"\l[geoi]ゲオルイース
|
||
「くそ・・・竜騎士団の管轄外だったとはいえ、
|
||
もっと監獄の事を調べておくんだった。」
|
||
","\l[geoi]ゲオルイース
|
||
「くそ・・・竜騎士団の管轄外だったとはいえ、
|
||
もっと監獄の事を調べておくんだった。」
|
||
","\l[geoi]盖欧露易丝
|
||
「可恶···虽说是龙骑士团管辖范围之外,
|
||
但要是更多了解些监狱的事就好了。」"
|
||
"\r[rasa]ラスター
|
||
「もしこの奥に【未知なる物】があるとすれば・・・
|
||
君の脱獄の大きな助けになるかもしれないけど。
|
||
この扉・・・簡単には開けられそうにないぞ。」
|
||
","\r[rasa]ラスター
|
||
「もしこの奥に【未知なる物】があるとすれば・・・
|
||
君の脱獄の大きな助けになるかもしれないけど。
|
||
この扉・・・簡単には開けられそうにないぞ。」
|
||
","\r[rasa]拉斯塔
|
||
「如果这里有【未知的物品】···
|
||
也许能帮助我们越狱呢。
|
||
然而这扇门···好像无法简单地打开呢。」"
|
||
"ラスター
|
||
「特殊な仕掛けがあるみたいだ。
|
||
手がかりなしじゃどうにも開けようがない。」
|
||
","ラスター
|
||
「特殊な仕掛けがあるみたいだ。
|
||
手がかりなしじゃどうにも開けようがない。」
|
||
","拉斯塔
|
||
「似乎用到了特殊的装置。
|
||
没有线索的话应该是不可能打开了。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「この仕掛けは数年前から売り出し中の魔法装置だ。
|
||
ラシュヘイトでも採用するかどうか議題に上がった。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「この仕掛けは数年前から売り出し中の魔法装置だ。
|
||
ラシュヘイトでも採用するかどうか議題に上がった。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这个是数年前开始出售的魔法装置。
|
||
拉修赫特曾经也打算采用这个装置。」"
|
||
"ラスター
|
||
「ほーそいつは頼もしいね。
|
||
じゃあ早いところ開いておくれよ。」
|
||
","ラスター
|
||
「ほーそいつは頼もしいね。
|
||
じゃあ早いところ開いておくれよ。」
|
||
","拉斯塔
|
||
「是吗,那就交给你了。
|
||
赶紧把它打开吧。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「しかし大きな問題があって・・。
|
||
こいつを開くには絶対条件として【魔法】が必要だ。
|
||
・・・魔力を失った私達では・・開けない。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「しかし大きな問題があって・・。
|
||
こいつを開くには絶対条件として【魔法】が必要だ。
|
||
・・・魔力を失った私達では・・開けない。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「但是有个很大的问题··。
|
||
想要打开它的绝对条件是【魔法】。
|
||
···失去魔力的我们是··做不到的。」"
|
||
"ラスター
|
||
「むうう・・。
|
||
絶対に【魔法】がないとダメなのかい?」
|
||
","ラスター
|
||
「むうう・・。
|
||
絶対に【魔法】がないとダメなのかい?」
|
||
","拉斯塔
|
||
「呜··。
|
||
一定要用到【魔法】吗?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「正確にはこの水晶へ、記憶された魔法を送り込むんだ。
|
||
・・・ここにある物だと、
|
||
二つの装置へ同時に魔法を送る事で開くのだろう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「正確にはこの水晶へ、記憶された魔法を送り込むんだ。
|
||
・・・ここにある物だと、
|
||
二つの装置へ同時に魔法を送る事で開くのだろう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「准确来说是这两个水晶里分别记录着魔法。
|
||
···以这个装置为例,
|
||
同时向这两个水晶输入正确的魔法的话,就能打开它。」"
|
||
"ラスター
|
||
「そりゃあ・・・お手上げだな。
|
||
ここの囚人には絶対解除できないってわけだ・・。
|
||
潔く諦めるしかないね。」
|
||
","ラスター
|
||
「そりゃあ・・・お手上げだな。
|
||
ここの囚人には絶対解除できないってわけだ・・。
|
||
潔く諦めるしかないね。」
|
||
","拉斯塔
|
||
「那···只能举手投降了。
|
||
这里的囚犯绝对不可能解除这装置··。
|
||
干脆点放弃吧。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「この水晶の刻印は水魔法だな。
|
||
必要な効果は・・・わかりづらくなってるが・・・。
|
||
これならば・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「この水晶の刻印は水魔法だな。
|
||
必要な効果は・・・わかりづらくなってるが・・・。
|
||
これならば・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这个水晶的刻印指的是水魔法。
|
||
必要的效果是···虽然试图弄得很复杂···。
|
||
但这样的话···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・少し試してみる。
|
||
装置に記憶された魔法に近い性質を与えることで
|
||
解除ができるかもしれない。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・少し試してみる。
|
||
装置に記憶された魔法に近い性質を与えることで
|
||
解除ができるかもしれない。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···稍微尝试一下吧。
|
||
也许能使用跟记忆中的魔法相近的术式来解开它。」"
|
||
"ラスター
|
||
「すごい・・・!反応があったぞ!
|
||
なぜ【魔法】が使えないのに装置を動かせたんだい?」
|
||
","ラスター
|
||
「すごい・・・!反応があったぞ!
|
||
なぜ【魔法】が使えないのに装置を動かせたんだい?」
|
||
","拉斯塔
|
||
「好厉害···!有反应了!
|
||
为何无法使用【魔法】的你能让这玩意动起来呀?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「たまに戦闘で使っているが【魂式】というやつだ。
|
||
魔法の発祥になった物だから・・あるいはと思ったが
|
||
これはいい結果に繋がったな!」
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","ゲオルイース
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「たまに戦闘で使っているが【魂式】というやつだ。
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魔法の発祥になった物だから・・あるいはと思ったが
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これはいい結果に繋がったな!」
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","盖欧露易丝
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「这是我现在偶尔会用于战斗的【魂式】。
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因为这是魔法的前身··我就想也许可以试试
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看来结果还不错!」"
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"ラスター
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「戦いの度に何かブツブツ言ってるとは思ってたけど
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||
【魂式】って、やたら詠唱が複雑なあれだろ・・・?
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||
それを調整して使えるなんて・・・信じられないよ。」
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","ラスター
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||
「戦いの度に何かブツブツ言ってるとは思ってたけど
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||
【魂式】って、やたら詠唱が複雑なあれだろ・・・?
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||
それを調整して使えるなんて・・・信じられないよ。」
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","拉斯塔
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「我就说你怎么每次战斗都嘀咕个不停
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【魂式】就是那种咏唱很复杂的东西吧···?
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你居然能一边调整一边活用···简直无法相信。」"
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"ゲオルイース
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「しかしここまでだ・・・。
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||
こちらの装置は【火の魔法】が記憶されている。
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||
私が使えるのは水の魂式だけだ。」
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","ゲオルイース
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||
「しかしここまでだ・・・。
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||
こちらの装置は【火の魔法】が記憶されている。
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||
私が使えるのは水の魂式だけだ。」
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","盖欧露易丝
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||
「但也仅此而已了···。
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这边需要的是【火魔法】。
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可我只能使用水系的魂式。」"
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"ゲオルイース
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||
「うーん・・・・・・・ここは一か八か・・。
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||
・・・・寝てみるか?」
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||
","ゲオルイース
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||
「うーん・・・・・・・ここは一か八か・・。
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||
・・・・寝てみるか?」
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||
","盖欧露易丝
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||
「呜·······这里就·破罐子破摔··。
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····试着睡一会儿吧?」"
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"ラスター
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||
「え?急に眠くなったの?」
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","ラスター
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||
「え?急に眠くなったの?」
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||
","拉斯塔
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「诶?你突然想睡觉啦?」"
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"ゲオルイース
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||
「実はこの魂式を覚えた経緯がな。
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・・・あー・・・。
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お前にはあまり話したくないのだが・・・。」
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","ゲオルイース
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||
「実はこの魂式を覚えた経緯がな。
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||
・・・あー・・・。
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||
お前にはあまり話したくないのだが・・・。」
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","盖欧露易丝
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「其实我记住这个魂式的契机就是。
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···啊···。
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不是太想跟你说这个啊···。」"
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"\l[geoa]\r[raseee]ラスター
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「あーっはっはっは!!
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夢の中で本読んで覚えたって!?
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それが本当の睡眠学習ってやつ?ハハハハハハハハハハハハッ!」
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","\l[geoa]\r[raseee]ラスター
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||
「あーっはっはっは!!
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||
夢の中で本読んで覚えたって!?
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||
それが本当の睡眠学習ってやつ?ハハハハハハハハハハハハッ!」
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","\l[geoa]\r[raseee]拉斯塔
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||
「啊,哈、哈、哈!!
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在梦中看书学会的!?
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这就是传说中的睡眠学习吗?哈哈哈哈哈哈哈!」"
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"\l[geoa]ゲオルイース
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||
「・・・だから話したくなかったんだ。
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||
絶対馬鹿にしてくると思ったぞ。」
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||
","\l[geoa]ゲオルイース
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||
「・・・だから話したくなかったんだ。
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||
絶対馬鹿にしてくると思ったぞ。」
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","\l[geoa]盖欧露易丝
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||
「···所以我才不想说出来啦。
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||
我就知道会被你当成笨蛋。」"
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||
"\r[raseee]ラスター
|
||
「いやいや馬鹿になんてしてないさ~。
|
||
そうだ!夢の中で監獄からテレポートできる方法を
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||
本で調べてきてくれよ!それで万事解決じゃないか!」
|
||
","\r[raseee]ラスター
|
||
「いやいや馬鹿になんてしてないさ~。
|
||
そうだ!夢の中で監獄からテレポートできる方法を
|
||
本で調べてきてくれよ!それで万事解決じゃないか!」
|
||
","\r[raseee]拉斯塔
|
||
「不会啦,我不会把你当成笨蛋的啦~。
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||
对了!如果你在梦中能学习到瞬间移动的魔法!
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||
那不就万事大吉了吗!」"
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||
"\l[geot]ゲオルイース
|
||
「・・・おまえは友達少ないんだろうな。」
|
||
","\l[geot]ゲオルイース
|
||
「・・・おまえは友達少ないんだろうな。」
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","\l[geot]盖欧露易丝
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||
「···你的朋友一定很少吧。」"
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||
"\r[raseee]ラスター
|
||
「僕の友達は植物だけだ。」
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||
","\r[raseee]ラスター
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||
「僕の友達は植物だけだ。」
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||
","\r[raseee]拉斯塔
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||
「我的朋友是植物啦。」"
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||
"\r[raseee]ラスター
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||
「まあ、夢の中で魂式を覚えたと本気で言うなら?
|
||
夢を見るまで寝てみてもいいんじゃないかい??」
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||
","\r[raseee]ラスター
|
||
「まあ、夢の中で魂式を覚えたと本気で言うなら?
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||
夢を見るまで寝てみてもいいんじゃないかい??」
|
||
","\r[raseee]拉斯塔
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||
「嘛,如果你真心觉得能在梦中学会魂式的话?
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尝试着去做个好梦也不错不是吗??」"
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||
"\r[rase]ラスター
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||
「どうせ昔得た知識を思い出してるだけだろうから、
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||
望みは薄いだろうけどねぇ。」
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||
","\r[rase]ラスター
|
||
「どうせ昔得た知識を思い出してるだけだろうから、
|
||
望みは薄いだろうけどねぇ。」
|
||
","\r[rase]拉斯塔
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||
「虽然估计只是回忆起以前学到的知识而已,
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||
不能抱太大希望就是了。」"
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||
"\r[raseee]ラスター
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||
「はっはっはっは!!
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||
君は天才なのかアホなのか、いまだに判断がつかないよ!」
|
||
","\r[raseee]ラスター
|
||
「はっはっはっは!!
|
||
君は天才なのかアホなのか、いまだに判断がつかないよ!」
|
||
","\r[raseee]拉斯塔
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||
「哈哈哈哈!!
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||
你究竟是天才还是笨蛋,真是没办法判断呢!」"
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||
"\l[geoi]ゲオルイース
|
||
(知識を思い出しているだけ・・・か。
|
||
本当にそうなんだろうか・・。)
|
||
","\l[geoi]ゲオルイース
|
||
(知識を思い出しているだけ・・・か。
|
||
本当にそうなんだろうか・・。)
|
||
","\l[geoi]盖欧露易丝
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||
(回忆起以前学到的的知识···吗。
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||
真的只是这样吗··。)"
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||
"\r[raseee]ラスター
|
||
「ほら、少しでも寝やすいように【君の牢屋】へいこうか。
|
||
子守唄も歌ってあげたいんだけど歌詞を知らないな・・。
|
||
あ、僕も夢の中で覚えてこよっと!」
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||
","\r[raseee]ラスター
|
||
「ほら、少しでも寝やすいように【君の牢屋】へいこうか。
|
||
子守唄も歌ってあげたいんだけど歌詞を知らないな・・。
|
||
あ、僕も夢の中で覚えてこよっと!」
|
||
","\r[raseee]拉斯塔
|
||
「好啦,为了能睡得舒服点,先回【你的牢房】吧。
|
||
虽然想给你唱点儿歌助睡但我不知道歌词··
|
||
对了,我也在梦中学习就好了!」"
|
||
"\l[geoa]ゲオルイース
|
||
「・・・お前を燃やして装置が動くかどうか
|
||
試してみたくなったぞ・・・。」
|
||
","\l[geoa]ゲオルイース
|
||
「・・・お前を燃やして装置が動くかどうか
|
||
試してみたくなったぞ・・・。」
|
||
","\l[geoa]盖欧露易丝
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||
「···我在想烧了你是不是就能让那个装置启动···。」"
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||
"連絡路までスキップ移動しますか?
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||
「いいえ」の場合、徒歩で戻る事になります。
|
||
","連絡路までスキップ移動しますか?
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||
「いいえ」の場合、徒歩で戻る事になります。
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||
","要直接回到连接处吗?
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||
选择「不要」的话,便需要徒步返回。"
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はい,はい,是的
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いいえ,いいえ,不要 |