3159 lines
No EOL
129 KiB
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No EOL
129 KiB
Text
original,ja,zh-cn
|
||
"スティアラ
|
||
「これはなんなのでしょう・・。
|
||
街の模型みたいですけど・・透けていますし
|
||
中で人形が動いてますよ・・・?」
|
||
","スティアラ
|
||
「これはなんなのでしょう・・。
|
||
街の模型みたいですけど・・透けていますし
|
||
中で人形が動いてますよ・・・?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「这个是什么呢··。
|
||
感觉像街道的模型··透明兮兮的
|
||
里面有小小的人偶在动呢···?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「人形が動いているというより・・
|
||
生活していると言った方が正しいんじゃないか。
|
||
食事をする者、仕事をする者、寝ている者までいる・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「人形が動いているというより・・
|
||
生活していると言った方が正しいんじゃないか。
|
||
食事をする者、仕事をする者、寝ている者までいる・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「与其说人偶在动··
|
||
简直就像是在里面生活一样啊。
|
||
因为他们都在吃饭,工作、睡觉··之类的。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「小人さん達の住処なのでしょうか?
|
||
もしもーし、こんにちはー。」
|
||
","スティアラ
|
||
「小人さん達の住処なのでしょうか?
|
||
もしもーし、こんにちはー。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「这是小人国吗?
|
||
你好,你好~」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「実際にここにいるわけじゃなさそうだ。
|
||
この装置でどこかの街が映し出されているんじゃないか?
|
||
どういう仕組みかは全くわからんが。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「実際にここにいるわけじゃなさそうだ。
|
||
この装置でどこかの街が映し出されているんじゃないか?
|
||
どういう仕組みかは全くわからんが。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「也许实际上他们并不在里面吧。
|
||
也许这个装置只是把街道投影出来而已?
|
||
完全无法想象这个装置的构造。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「あ、女の子が転びました。
|
||
頭にドクロマークが浮かんでいましたね。
|
||
きっとすごく痛かったんでしょう。」
|
||
","スティアラ
|
||
「あ、女の子が転びました。
|
||
頭にドクロマークが浮かんでいましたね。
|
||
きっとすごく痛かったんでしょう。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「啊,那个女孩子摔倒了。
|
||
头上出现了骷髅符号呢。
|
||
一定很痛吧。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「何が何やら・・・どこに驚けばいいかわからんな。
|
||
とにかくこの装置は役に立たなさそうだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「何が何やら・・・どこに驚けばいいかわからんな。
|
||
とにかくこの装置は役に立たなさそうだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···真不知道该从哪里开始吐槽。
|
||
总之,感觉这个装置派不上用场。」"
|
||
"どう扱えばいいかわからない装置だ。
|
||
","どう扱えばいいかわからない装置だ。
|
||
",不知道该怎么用的装置。
|
||
"使える物はなさそうだ。
|
||
","使える物はなさそうだ。
|
||
",好像没什么能用的东西。
|
||
"ライオットシールドを手に入れた!
|
||
","ライオットシールドを手に入れた!
|
||
",获得了 防爆盾牌!
|
||
"先輩
|
||
「うわー綺麗な星空が映ってる・・・。
|
||
すごい映像だねこれ。」
|
||
","先輩
|
||
「うわー綺麗な星空が映ってる・・・。
|
||
すごい映像だねこれ。」
|
||
","先輩
|
||
「呜哇,漂亮的星空被投影出来了···。
|
||
这影像还真是逼真呢。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ほしぞら・・・とは?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ほしぞら・・・とは?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「星空···是什么?」"
|
||
"先輩
|
||
「は・・・?さすがに星空は星空でしょ・・・。
|
||
好きじゃないの?ゲオ姉さんは。」
|
||
","先輩
|
||
「は・・・?さすがに星空は星空でしょ・・・。
|
||
好きじゃないの?ゲオ姉さんは。」
|
||
","先輩
|
||
「哈···?星空就是星空吧···。
|
||
不喜欢吗?盖欧姐。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ほしぞらというのが何なのか分からないからな。
|
||
好き嫌いの判断が付かないぞ。
|
||
綺麗な画ではあると思うがな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ほしぞらというのが何なのか分からないからな。
|
||
好き嫌いの判断が付かないぞ。
|
||
綺麗な画ではあると思うがな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「我连星空是什么都不知道。
|
||
怎么判断我究竟喜不喜欢呢。
|
||
但我觉得这是幅漂亮的画。」"
|
||
"先輩
|
||
「・・・まじかい。
|
||
なに、もしかしてゲオ姉さん達ってずっと地下にいて
|
||
宇宙を見た事がないとか??」
|
||
","先輩
|
||
「・・・まじかい。
|
||
なに、もしかしてゲオ姉さん達ってずっと地下にいて
|
||
宇宙を見た事がないとか??」
|
||
","先輩
|
||
「···真的假的。
|
||
什么,难道说盖欧姐你们一直待在地下
|
||
没有抬头打望过宇宙吗??」"
|
||
"スティアラ
|
||
「うちゅう・・・ってなんなんですか?」
|
||
","スティアラ
|
||
「うちゅう・・・ってなんなんですか?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「宇宙···那是什么呀?」"
|
||
"先輩
|
||
「そ、そっから!?!
|
||
・・・なんだろう、ゲオ姉さん達のところでは
|
||
宇宙って言わないのかな・・・。」
|
||
","先輩
|
||
「そ、そっから!?!
|
||
・・・なんだろう、ゲオ姉さん達のところでは
|
||
宇宙って言わないのかな・・・。」
|
||
","先輩
|
||
「从、从这个开始问吗!?!
|
||
···怎么回事,难道在盖欧姐你们这里不叫宇宙吗···」"
|
||
"先輩
|
||
「宇宙ってのはたくさんの星があって
|
||
宇宙人とかUFOとかがいたりするわけ。
|
||
ブラックホールとか太陽とかもあるじゃない!ね!!」
|
||
","先輩
|
||
「宇宙ってのはたくさんの星があって
|
||
宇宙人とかUFOとかがいたりするわけ。
|
||
ブラックホールとか太陽とかもあるじゃない!ね!!」
|
||
","先輩
|
||
「宇宙就是有着数不尽的星星
|
||
还有外星人呀UFO什么的。
|
||
什么黑洞呀,太阳之类的也在里面啦!明白了吗!!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「聞いたことのない単語だらけだな・・・。
|
||
脱獄に関係のない知識なら、今は保留しておこう。
|
||
説明を受けるだけで時間がなくなってしまいそうだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「聞いたことのない単語だらけだな・・・。
|
||
脱獄に関係のない知識なら、今は保留しておこう。
|
||
説明を受けるだけで時間がなくなってしまいそうだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「都是些没有听过的词汇呢···。
|
||
如果是与越狱无关的知识,就先缓一缓吧。
|
||
感觉光是听你说明就会花很多时间。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「先輩さんのお話は面白いですね。
|
||
全く理解できないのが玉に瑕ですけど。」
|
||
","スティアラ
|
||
「先輩さんのお話は面白いですね。
|
||
全く理解できないのが玉に瑕ですけど。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「学姐说的话总是那么有意思呢。
|
||
只可惜完全听不懂。」"
|
||
"先輩
|
||
「えぇー・・・・
|
||
どうなってのこれ・・・。」
|
||
","先輩
|
||
「えぇー・・・・
|
||
どうなってのこれ・・・。」
|
||
","先輩
|
||
「诶诶···
|
||
这到底怎么回事···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「巨大な絵画だな・・。
|
||
一体なにが描かれているんだ・・暗闇の中に
|
||
無数の光があるようだが・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「巨大な絵画だな・・。
|
||
一体なにが描かれているんだ・・暗闇の中に
|
||
無数の光があるようだが・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「真是好大的一张画··。
|
||
到底是在画什么东西呢··就像黑暗中涌出
|
||
了无数的光芒一样··。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「綺麗ですねぇ・・とても絵とは思えないくらいの
|
||
奥行と臨場感が・・・・・あれ?」
|
||
","スティアラ
|
||
「綺麗ですねぇ・・とても絵とは思えないくらいの
|
||
奥行と臨場感が・・・・・あれ?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「真是好漂亮呢··有着让人难以想象这是张画的
|
||
深度与临场感存·····啊咧?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「いま光が動いたような・・・。
|
||
あ・・また動きました。
|
||
よく見たらたくさん光が流れています。」
|
||
","スティアラ
|
||
「いま光が動いたような・・・。
|
||
あ・・また動きました。
|
||
よく見たらたくさん光が流れています。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「刚才光芒好像动了···。
|
||
啊··又动了哟。
|
||
仔细看的话上面有好多光点飞过。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ただの絵じゃないのか・・・
|
||
まあここに普通な物などないだろうが・・・。
|
||
不思議だな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ただの絵じゃないのか・・・
|
||
まあここに普通な物などないだろうが・・・。
|
||
不思議だな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「看来并不只是普通的画呢···
|
||
嘛恐怕这里就根本不存在普通的东西吧···。
|
||
真是不可思议。」"
|
||
"暗闇のなかに無数の光が瞬いている。
|
||
しかしそれが何を映し出しているのか・・・。
|
||
ゲオルイース達にはわからない。
|
||
","暗闇のなかに無数の光が瞬いている。
|
||
しかしそれが何を映し出しているのか・・・。
|
||
ゲオルイース達にはわからない。
|
||
","在黑暗之中有无数的光芒在闪烁着。
|
||
但是这到底是在映出着什么呢···。
|
||
盖欧露易丝一行人并不清楚。"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「少ししか経っていないのに・・・
|
||
ここに来るのも久しぶりな気がするな・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「少ししか経っていないのに・・・
|
||
ここに来るのも久しぶりな気がするな・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「明明时间没有过去多久···
|
||
但再次来到这里时,我却有种久违的心情···」"
|
||
"スティアラ
|
||
「大王様との一件が重すぎましたものね。」
|
||
","スティアラ
|
||
「大王様との一件が重すぎましたものね。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「毕竟跟大王的对决太沉重了。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「けど、ここで先輩さんと出会って・・・
|
||
ルイースは強い武器も手に入れられました。
|
||
ありがたい場所です・・・あら?」
|
||
","スティアラ
|
||
「けど、ここで先輩さんと出会って・・・
|
||
ルイースは強い武器も手に入れられました。
|
||
ありがたい場所です・・・あら?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「但是呢,我们在这里遇见了学姐···
|
||
露易丝也获得强力的武器。
|
||
是个难得的好地方呢···啊啦?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・ん?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・ん?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···嗯?」"
|
||
"???
|
||
「あっ・・・」
|
||
","???
|
||
「あっ・・・」
|
||
","???
|
||
「啊···」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「誰かいるぞ・・・何者だ!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「誰かいるぞ・・・何者だ!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「谁在那里···快现身!」"
|
||
"???
|
||
「・・・。」
|
||
","???
|
||
「・・・。」
|
||
","???
|
||
「···。」"
|
||
"\c[lexo]???
|
||
「まずい・・・現地人に見つかった。」
|
||
","\c[lexo]???
|
||
「まずい・・・現地人に見つかった。」
|
||
","\c[lexo]???
|
||
「糟糕了···被当地人发现了。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ここまでの探索で見なかった顔だな・・・。
|
||
君は囚人か?それとも看守か?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ここまでの探索で見なかった顔だな・・・。
|
||
君は囚人か?それとも看守か?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「没有见过的人呢···。
|
||
你是囚犯?还是看守?」"
|
||
"???
|
||
「・・・いませーん。誰もここにはいませんよー」
|
||
","???
|
||
「・・・いませーん。誰もここにはいませんよー」
|
||
","???
|
||
「··没有人在。这里一个人都没有」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・思い切り見つかった後だぞ、きみ?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・思い切り見つかった後だぞ、きみ?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···你早就被发现了哎?」"
|
||
"???
|
||
「・・・う・・・うう・・・。」
|
||
","???
|
||
「・・・う・・・うう・・・。」
|
||
","???
|
||
「···呜···呜呜···。」"
|
||
"\c[lexo]???
|
||
「・・・現地人の質問には答えられない。」
|
||
","\c[lexo]???
|
||
「・・・現地人の質問には答えられない。」
|
||
","\c[lexo]???
|
||
「···我无法回答当地人的问题。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「なんだと・・・。
|
||
まさかお前・・・大王の手先か・・・!?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「なんだと・・・。
|
||
まさかお前・・・大王の手先か・・・!?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「什么呀···。
|
||
难道说···你是大王的手下吗···!?」"
|
||
"\c[lexk]???
|
||
「・・・大王・・・?
|
||
ノストラダムスさんには、この前会ったけど・・・。」
|
||
","\c[lexk]???
|
||
「・・・大王・・・?
|
||
ノストラダムスさんには、この前会ったけど・・・。」
|
||
","\c[lexk]???
|
||
「···大王···?
|
||
指的是诺查丹玛斯大人吗
|
||
我们最近倒是见过面···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「誰だそれは?
|
||
・・・どうやら大王を知らない訳ではなさそうだな?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「誰だそれは?
|
||
・・・どうやら大王を知らない訳ではなさそうだな?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「那是谁呀?
|
||
···但你好像不是不知道大王吧?」"
|
||
"\l[lexna]???
|
||
「お願いがあります。」
|
||
","\l[lexna]???
|
||
「お願いがあります。」
|
||
","\l[lexna]???
|
||
「我有事相求。」"
|
||
"\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「こちらの質問には答えずお願いだと・・・?
|
||
言ってみろ。」
|
||
","\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「こちらの質問には答えずお願いだと・・・?
|
||
言ってみろ。」
|
||
","\r[gemi]盖欧露易丝
|
||
「不想回答我们的问题,却还要求我办事吗···?
|
||
说说看吧。」"
|
||
"\l[lexna]???
|
||
「私と出会ったことを忘れて下さい。
|
||
じゃないと私・・・超怒られちゃいます。」
|
||
","\l[lexna]???
|
||
「私と出会ったことを忘れて下さい。
|
||
じゃないと私・・・超怒られちゃいます。」
|
||
","\l[lexna]???
|
||
「请忘记和我相遇的事吧。
|
||
不然的话···我会被骂死的。」"
|
||
"\r[gema]ゲオルイース
|
||
「なに・・・?」
|
||
","\r[gema]ゲオルイース
|
||
「なに・・・?」
|
||
","\r[gema]盖欧露易丝
|
||
「什么···?」"
|
||
"\r[stik]スティアラ
|
||
「怒られてしまうのは可愛そうです・・・。
|
||
この方はきっと大王様とは関係ないですよ、
|
||
ルイースここは忘れてあげましょう。」
|
||
","\r[stik]スティアラ
|
||
「怒られてしまうのは可愛そうです・・・。
|
||
この方はきっと大王様とは関係ないですよ、
|
||
ルイースここは忘れてあげましょう。」
|
||
","\r[stik]斯提亚拉
|
||
「让人被骂也怪可怜的···。
|
||
感觉这位与大王好像没什么关系
|
||
我们就忘记吧,露易丝。」"
|
||
"\r[gemn]ゲオルイース
|
||
「まあ、見なかったことにするくらいなら構わんが」
|
||
","\r[gemn]ゲオルイース
|
||
「まあ、見なかったことにするくらいなら構わんが」
|
||
","\r[gemn]盖欧露易丝
|
||
「嘛,如果是要我装作没看见你,倒是不难」"
|
||
"\l[lexe]???
|
||
「ありがとうございます。では・・・
|
||
このデトネイターで完全に記憶を削除します。」
|
||
","\l[lexe]???
|
||
「ありがとうございます。では・・・
|
||
このデトネイターで完全に記憶を削除します。」
|
||
","\l[lexe]???
|
||
「十分感谢。那么···
|
||
用这个数据删除器将你们记忆删除吧。」"
|
||
"\r[gema]ゲオルイース
|
||
「な、なにっ!?装置を使ってか!?
|
||
一体どれくらいの記憶を削除するつもりだ?」
|
||
","\r[gema]ゲオルイース
|
||
「な、なにっ!?装置を使ってか!?
|
||
一体どれくらいの記憶を削除するつもりだ?」
|
||
","\r[gema]盖欧露易丝
|
||
「什、什么!?要使用这个装置么!?
|
||
你打算删除我们多少记忆?」"
|
||
"\l[lexe]???
|
||
「・・・個人差はありますけど
|
||
大体一日~一週間くらいです。」
|
||
","\l[lexe]???
|
||
「・・・個人差はありますけど
|
||
大体一日~一週間くらいです。」
|
||
","\l[lexe]???
|
||
「···这个因人而异,
|
||
不过估计一天到一星期的记忆吧。」"
|
||
"\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「・・・それは了承できないな。
|
||
私はこの数日で、監獄暮らしを強制され、仲間を失い
|
||
家族を失い、親友に裏切られ・・・ここに立っている。」
|
||
","\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「・・・それは了承できないな。
|
||
私はこの数日で、監獄暮らしを強制され、仲間を失い
|
||
家族を失い、親友に裏切られ・・・ここに立っている。」
|
||
","\r[gemi]盖欧露易丝
|
||
「···那可不行。
|
||
这段时间,我被强制入狱,失去了伙伴,失去了家人
|
||
被挚友背叛···落到这幅地步。」"
|
||
"\l[lexna]???
|
||
「・・・かわいそう。」
|
||
","\l[lexna]???
|
||
「・・・かわいそう。」
|
||
","\l[lexna]???
|
||
「···好像很悲惨呢。」"
|
||
"\r[gemii]ゲオルイース
|
||
「・・・それらすべてに決着をつけるべく
|
||
これから最後の戦いに臨まなくてはならない。
|
||
だから・・・記憶を失うわけにはいかないんだ!」
|
||
","\r[gemii]ゲオルイース
|
||
「・・・それらすべてに決着をつけるべく
|
||
これから最後の戦いに臨まなくてはならない。
|
||
だから・・・記憶を失うわけにはいかないんだ!」
|
||
","\r[gemii]盖欧露易丝
|
||
「···为了了结这一切我接下来要进行最后的战斗。
|
||
所以···我决不能失去记忆!」"
|
||
"\l[lexna]???
|
||
「・・・うぅ、私と違ってやる気がすごい・・・。
|
||
・・・けど現地人との接触時のルールは決まっているし、
|
||
破るとそれはそれで時空変動が発生してしまう。」
|
||
","\l[lexna]???
|
||
「・・・うぅ、私と違ってやる気がすごい・・・。
|
||
・・・けど現地人との接触時のルールは決まっているし、
|
||
破るとそれはそれで時空変動が発生してしまう。」
|
||
","\l[lexna]???
|
||
「···呜呜,这份干劲,跟我完全不同···。
|
||
···但是如果不遵守和当地人相遇时的规则
|
||
时空也许会发生变动。」"
|
||
"\r[stik]スティアラ
|
||
「忘れたふりじゃダメなのですか・・・?
|
||
本当にお困りなら私達言いふらしたりしませんよ?」
|
||
","\r[stik]スティアラ
|
||
「忘れたふりじゃダメなのですか・・・?
|
||
本当にお困りなら私達言いふらしたりしませんよ?」
|
||
","\r[stik]斯提亚拉
|
||
「只是装作忘记你的话不行吗···?
|
||
既然你会感到困扰,那我们也不会乱往外说的?」"
|
||
"\l[lexe]???
|
||
「・・・かわいい。・・・やさしい。」
|
||
","\l[lexe]???
|
||
「・・・かわいい。・・・やさしい。」
|
||
","\l[lexe]???
|
||
「···好可爱。···好温柔。」"
|
||
"\l[lexk]???
|
||
「・・・うぅー・・・うーーん。」
|
||
","\l[lexk]???
|
||
「・・・うぅー・・・うーーん。」
|
||
","\l[lexk]???
|
||
「···呜呜···呜——嗯。」"
|
||
"\l[lexi]???
|
||
「・・・ごめんなさい。
|
||
貴方たちとてもいい人だけど・・・ルールは破れない。
|
||
やっぱり記憶は消します。」
|
||
","\l[lexi]???
|
||
「・・・ごめんなさい。
|
||
貴方たちとてもいい人だけど・・・ルールは破れない。
|
||
やっぱり記憶は消します。」
|
||
","\l[lexi]???
|
||
「···对不起。
|
||
虽然你们都是很不错的人···但我无法打破规定。
|
||
必须将你们的记忆消除。」"
|
||
"\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「・・・ならば・・・抗うしかないなっ!!」
|
||
","\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「・・・ならば・・・抗うしかないなっ!!」
|
||
","\r[gemi]盖欧露易丝
|
||
「···这样的话···我们只能反抗了!!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「うっ・・・ぐぅぅ・・・!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「うっ・・・ぐぅぅ・・・!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「呜呜···咕呜呜···!」"
|
||
"リベレーター
|
||
「ごめんなさい。
|
||
記憶を消した分の時間まで連れていきますので
|
||
お手数ですがもう一度頑張ってください。」
|
||
","リベレーター
|
||
「ごめんなさい。
|
||
記憶を消した分の時間まで連れていきますので
|
||
お手数ですがもう一度頑張ってください。」
|
||
","解放者
|
||
「对不起。
|
||
我会把你们记忆的这段时间一并抹掉
|
||
很抱歉,请你们再重新加油一次吧。」"
|
||
"\l[lexo]リベレーター
|
||
「・・・うそーん・・・負けてしまった。」
|
||
","\l[lexo]リベレーター
|
||
「・・・うそーん・・・負けてしまった。」
|
||
","\l[lexo]解放者
|
||
「···骗人···我居然输了。」"
|
||
"\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「ふぅ・・・厄介な相手だったが
|
||
ようやく大人しくできたか・・・!」
|
||
","\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「ふぅ・・・厄介な相手だったが
|
||
ようやく大人しくできたか・・・!」
|
||
","\r[gemi]盖欧露易丝
|
||
「呜呜···真是个难缠的对手,
|
||
总算老实下来了吗···!」"
|
||
"\l[lexna]リベレーター
|
||
「どうしよう、どうしよう、どうしよう。
|
||
私がいなくなったら、家族がご飯を食べられない・・・
|
||
みんな死んでしまう・・・。」
|
||
","\l[lexna]リベレーター
|
||
「どうしよう、どうしよう、どうしよう。
|
||
私がいなくなったら、家族がご飯を食べられない・・・
|
||
みんな死んでしまう・・・。」
|
||
","\l[lexna]解放者
|
||
「怎么办,怎么办,怎么办。
|
||
如果我不在了,我的家人就吃不上饭···
|
||
大家都会死的···。」"
|
||
"\r[stik]スティアラ
|
||
「・・・ルイース・・・とても可哀想です。
|
||
なんとかしてあげられないでしょうか?」
|
||
","\r[stik]スティアラ
|
||
「・・・ルイース・・・とても可哀想です。
|
||
なんとかしてあげられないでしょうか?」
|
||
","\r[stik]斯提亚拉
|
||
「···露易丝···她很可怜呢。
|
||
不能想想办法吗?」"
|
||
"\r[gema]ゲオルイース
|
||
「言ってることは可哀想だが
|
||
こいつずっと無表情だしな、演技なんじゃないのか?」
|
||
","\r[gema]ゲオルイース
|
||
「言ってることは可哀想だが
|
||
こいつずっと無表情だしな、演技なんじゃないのか?」
|
||
","\r[gema]盖欧露易丝
|
||
「虽然说的话是很可怜啦,
|
||
但她一直面无表情的,
|
||
会不会是在演戏呢?」"
|
||
"\l[lexna]リベレーター
|
||
「無表情なのは首につけた装置GAPで感情を抑えているから
|
||
・・・とても悲しくて、私の心は泣いている。」
|
||
","\l[lexna]リベレーター
|
||
「無表情なのは首につけた装置GAPで感情を抑えているから
|
||
・・・とても悲しくて、私の心は泣いている。」
|
||
","\l[lexna]解放者
|
||
「因为我脖子上装备了抑制感情的GAP,
|
||
固然面无表情···
|
||
可如今的我十分悲伤,内心在哭泣。」"
|
||
"\r[gema]ゲオルイース
|
||
「・・・なにからなにまで怪しい奴め・・・。」
|
||
","\r[gema]ゲオルイース
|
||
「・・・なにからなにまで怪しい奴め・・・。」
|
||
","\r[gema]盖欧露易丝
|
||
「···这家伙可疑的没边了···。」"
|
||
"\r[stikk]スティアラ
|
||
「わわ、なんの音ですか!?」
|
||
","\r[stikk]スティアラ
|
||
「わわ、なんの音ですか!?」
|
||
","\r[stikk]斯提亚拉
|
||
「哇哇,那是什么声音!?」"
|
||
"\l[lexna]リベレーター
|
||
「・・・呼び出しだ。
|
||
完全に終わった・・・現地人の接触と
|
||
私の敗北が司令部に伝わったんだ・・・。」
|
||
","\l[lexna]リベレーター
|
||
「・・・呼び出しだ。
|
||
完全に終わった・・・現地人の接触と
|
||
私の敗北が司令部に伝わったんだ・・・。」
|
||
","\l[lexna]解放者
|
||
「···被发现了吗。
|
||
看来一切都结束了···我跟当地人接触
|
||
还打输了,都被司令部知晓了···。」"
|
||
"リベレーター
|
||
「はい、すみませんでした。
|
||
負けてしまいました。現地のモンスターに。」
|
||
","リベレーター
|
||
「はい、すみませんでした。
|
||
負けてしまいました。現地のモンスターに。」
|
||
","解放者
|
||
「是的,对不起。
|
||
我输了,被当地的怪物打败了…」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「人間だこちらは。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「人間だこちらは。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「我们是人类啦。」"
|
||
"リベレーター
|
||
「・・・え?
|
||
・・・本当に?
|
||
・・・私はクビじゃないんですか?」
|
||
","リベレーター
|
||
「・・・え?
|
||
・・・本当に?
|
||
・・・私はクビじゃないんですか?」
|
||
","解放者
|
||
「···诶?
|
||
···真的么?
|
||
···我没有被炒鱿鱼吗?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「お?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「お?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「喔?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「あの手首の装置でどこかと連絡を取り合っているみたいです。
|
||
便利でいいですねぇ。」
|
||
","スティアラ
|
||
「あの手首の装置でどこかと連絡を取り合っているみたいです。
|
||
便利でいいですねぇ。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「那个手环看起来像是某种联络装置呢。
|
||
感觉真是方便啊。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「先輩達が使っていたデンワという物と同じ原理なのかな?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「先輩達が使っていたデンワという物と同じ原理なのかな?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「跟学姐她们使用的电话是同样的原理吧?」"
|
||
"リベレーター
|
||
「・・・わかりました、ありがとうございます。
|
||
一生懸命がんばります。」
|
||
","リベレーター
|
||
「・・・わかりました、ありがとうございます。
|
||
一生懸命がんばります。」
|
||
","解放者
|
||
「···我知道了,十分感谢。
|
||
我会拼命工作的。」"
|
||
"\l[lexe]リベレーター
|
||
「・・・あなた達との接触は規定時間軸内だったようです。
|
||
おかげで私はクビになりません。」
|
||
","\l[lexe]リベレーター
|
||
「・・・あなた達との接触は規定時間軸内だったようです。
|
||
おかげで私はクビになりません。」
|
||
","\l[lexe]解放者
|
||
「···跟你们的接触好像在规定时间轴允许范围内,
|
||
多亏了这一点,我才没有被炒鱿鱼。」"
|
||
"\r[gemn]ゲオルイース
|
||
「こちらに分かる言葉で言ってくれるか?」
|
||
","\r[gemn]ゲオルイース
|
||
「こちらに分かる言葉で言ってくれるか?」
|
||
","\r[gemn]盖欧露易丝
|
||
「你能说我们听得懂的话么?」"
|
||
"\l[lexk]リベレーター
|
||
「私とあなた達は因果律で繋がっているようです。
|
||
接触スケジュールに乱れはあったものの、
|
||
確率収束の範囲内でしたので、問題はありません。」
|
||
","\l[lexk]リベレーター
|
||
「私とあなた達は因果律で繋がっているようです。
|
||
接触スケジュールに乱れはあったものの、
|
||
確率収束の範囲内でしたので、問題はありません。」
|
||
","\l[lexk]解放者
|
||
「我和你们似乎由因果律联系在一起。
|
||
即便接触的时间稍微有些被打乱,
|
||
但还在概率收束的范围内,没有问题。」"
|
||
"\r[stikk]スティアラ
|
||
「・・・さらによく分からなくなりました。」
|
||
","\r[stikk]スティアラ
|
||
「・・・さらによく分からなくなりました。」
|
||
","\r[stikk]斯提亚拉
|
||
「···越来越云里雾里了。」"
|
||
"\l[lexe]リベレーター
|
||
「とりあえず早く任務に戻れとの事なので
|
||
私はこれで帰ります。記憶も消しません。」
|
||
","\l[lexe]リベレーター
|
||
「とりあえず早く任務に戻れとの事なので
|
||
私はこれで帰ります。記憶も消しません。」
|
||
","\l[lexe]解放者
|
||
「总之我得赶快回到任务中去了,
|
||
那我先告辞了,不会消除你们的记忆。」"
|
||
"\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「それは何よりだ・・・だがもし
|
||
今後きみが大王と何かを企もうとするのなら・・・」
|
||
","\r[gemi]ゲオルイース
|
||
「それは何よりだ・・・だがもし
|
||
今後きみが大王と何かを企もうとするのなら・・・」
|
||
","\r[gemi]盖欧露易丝
|
||
「那真是太好了···但假如
|
||
今后你与大王联手企图做什么的话···」"
|
||
"\l[lexi]リベレーター
|
||
「大王嫌いです。ウソツキでスケベです。」
|
||
","\l[lexi]リベレーター
|
||
「大王嫌いです。ウソツキでスケベです。」
|
||
","\l[lexi]解放者
|
||
「我很讨厌大王。她又好色又爱说谎。」"
|
||
"\l[lexn]リベレーター
|
||
「私は本来の任務、
|
||
消息を断ったリベレーターの捜索に戻ります。
|
||
ご面倒おかけしました。」
|
||
","\l[lexn]リベレーター
|
||
「私は本来の任務、
|
||
消息を断ったリベレーターの捜索に戻ります。
|
||
ご面倒おかけしました。」
|
||
","\l[lexn]解放者
|
||
「我要回到我原本的任务
|
||
——寻找失去联络的解放者去了。
|
||
给你们添麻烦了。」"
|
||
"\r[geme]ゲオルイース
|
||
「・・・なんだか知らんが、まあ頑張れ。
|
||
もし困った事があれば相談に乗るからな。」
|
||
","\r[geme]ゲオルイース
|
||
「・・・なんだか知らんが、まあ頑張れ。
|
||
もし困った事があれば相談に乗るからな。」
|
||
","\r[geme]盖欧露易丝
|
||
「···虽然我不清楚你的任务,但加油吧。
|
||
如果有什么困难的话,可以来找我们商量。」"
|
||
"\l[lexna]リベレーター
|
||
「うっうっうっ・・・あんなにボコボコ殴ったのに
|
||
恨むどころかとても親切・・・あなたいい人・・・。」
|
||
","\l[lexna]リベレーター
|
||
「うっうっうっ・・・あんなにボコボコ殴ったのに
|
||
恨むどころかとても親切・・・あなたいい人・・・。」
|
||
","\l[lexna]解放者
|
||
「呜呜呜···明明我打你们打得那么凶,
|
||
不仅不记恨我反而对我这么亲切···你是个好人呢···」"
|
||
"\l[lexna]リベレーター
|
||
「それでは、またどこかで出会わないように気を付けましょう。
|
||
もうあなたと争いたくありません。」
|
||
","\l[lexna]リベレーター
|
||
「それでは、またどこかで出会わないように気を付けましょう。
|
||
もうあなたと争いたくありません。」
|
||
","\l[lexna]解放者
|
||
「那再见了,互相小心不要又在哪见面吧。
|
||
我不想和你们起争端。」"
|
||
"\r[geme]ゲオルイース
|
||
「ああ、気を付けるとしよう。
|
||
どこかで見かけても知らん顔するように心掛けておく。」
|
||
","\r[geme]ゲオルイース
|
||
「ああ、気を付けるとしよう。
|
||
どこかで見かけても知らん顔するように心掛けておく。」
|
||
","\r[geme]盖欧露易丝
|
||
「啊啊,我会小心的。
|
||
今后即使看到你,我也会装作没发现的。」"
|
||
"\l[lexk]リベレーター
|
||
「ではで・・・あれ?
|
||
また司令部からコールが・・・?」
|
||
","\l[lexk]リベレーター
|
||
「ではで・・・あれ?
|
||
また司令部からコールが・・・?」
|
||
","\l[lexk]解放者
|
||
「那就···啊咧?
|
||
又接到了司令部的信号···?」"
|
||
"リベレーター
|
||
「・・・どうしました?なにか連絡忘れですか?
|
||
いつも私がすると怒るのに。」
|
||
","リベレーター
|
||
「・・・どうしました?なにか連絡忘れですか?
|
||
いつも私がすると怒るのに。」
|
||
","解放者
|
||
「···怎么回事?有什么忘记的事吗?
|
||
明明每次我忘事你就会发火。」"
|
||
"リベレーター
|
||
「・・・え・・・。」
|
||
","リベレーター
|
||
「・・・え・・・。」
|
||
","解放者
|
||
「···诶···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「今度はなんだ・・・?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「今度はなんだ・・・?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这次又怎么了···?」"
|
||
"リベレーター
|
||
「・・・了解。」
|
||
","リベレーター
|
||
「・・・了解。」
|
||
","解放者
|
||
「···了解。」"
|
||
"リベレーター
|
||
「貴方達・・・ここで私に出会うの、
|
||
初めてではありませんね?」
|
||
","リベレーター
|
||
「貴方達・・・ここで私に出会うの、
|
||
初めてではありませんね?」
|
||
","解放者
|
||
「你们···跟我
|
||
不是第一次在这见面吧?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···!」"
|
||
"リベレーター
|
||
「貴方達との連携指示を受けました。
|
||
ここからは私も同行させて頂きたいです。」
|
||
","リベレーター
|
||
「貴方達との連携指示を受けました。
|
||
ここからは私も同行させて頂きたいです。」
|
||
","解放者
|
||
「我接到了跟你们同行的指示。
|
||
看来我得跟你们一同行动了。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「私達についてくるつもりか?
|
||
すまないが君の任務に付き合っていられる程
|
||
時間の余裕はないんだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「私達についてくるつもりか?
|
||
すまないが君の任務に付き合っていられる程
|
||
時間の余裕はないんだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「打算跟我们一同行动吗?
|
||
抱歉我们无法陪同你一起执行任务,
|
||
我们的时间不多了。」"
|
||
"リベレーター
|
||
「後ろからこっそり付いていくだけですので大丈夫です。
|
||
貴方達の邪魔はしません。
|
||
ついでに戦いのお手伝いもしちゃいます。」
|
||
","リベレーター
|
||
「後ろからこっそり付いていくだけですので大丈夫です。
|
||
貴方達の邪魔はしません。
|
||
ついでに戦いのお手伝いもしちゃいます。」
|
||
","解放者
|
||
「没有关系,我只是悄悄跟在你们后面而已。
|
||
不会妨碍你们的。
|
||
顺便还可以帮助你们战斗。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「私達と目的が同じ・・・ということでしょうか?
|
||
誰かの捜索が任務ってさっき言ってましたよね?」
|
||
","スティアラ
|
||
「私達と目的が同じ・・・ということでしょうか?
|
||
誰かの捜索が任務ってさっき言ってましたよね?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「也就是说···我们的目的是相同的吗?
|
||
你刚才是说你的任务是寻找某人吧?」"
|
||
"リベレーター
|
||
「その捜索を完遂するためには
|
||
今の貴方達が開く道が必要らしい。
|
||
なのでちょっぴり利用されてくださいお願いします。」
|
||
","リベレーター
|
||
「その捜索を完遂するためには
|
||
今の貴方達が開く道が必要らしい。
|
||
なのでちょっぴり利用されてくださいお願いします。」
|
||
","解放者
|
||
「为了完成搜索任务,
|
||
似乎会需要你们开辟出的道路。
|
||
所以,就让我利用一下你们吧。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「こちらの行動を優先して構わないんだな?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「こちらの行動を優先して構わないんだな?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「我们会以自己的目的为优先,没问题吧?」"
|
||
"リベレーター
|
||
「はい。何をされても文句はいいませんので
|
||
司令部と同じようにコキ使って下さい。
|
||
ほんの少ししか恨みません。」
|
||
","リベレーター
|
||
「はい。何をされても文句はいいませんので
|
||
司令部と同じようにコキ使って下さい。
|
||
ほんの少ししか恨みません。」
|
||
","解放者
|
||
「是的。无论你们做什么我都不会有怨言,
|
||
请像司令部一样随意使唤我。
|
||
我不会记恨特别多的。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「可哀想な事をさせるつもりはないが・・・
|
||
まあそういうことなら一緒にくるといい。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「可哀想な事をさせるつもりはないが・・・
|
||
まあそういうことなら一緒にくるといい。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「我们倒不打算让你做为难的事···
|
||
嘛,既然如此,那就跟着我们吧。」"
|
||
"リベレーター
|
||
「ありがとうございます。」
|
||
","リベレーター
|
||
「ありがとうございます。」
|
||
","解放者
|
||
「十分感谢。」"
|
||
"\c[lexn]リベレーター
|
||
「私はリベレーター、コードネームは【lexxx】。
|
||
元気いっぱいがんばります。」
|
||
","\c[lexn]リベレーター
|
||
「私はリベレーター、コードネームは【lexxx】。
|
||
元気いっぱいがんばります。」
|
||
","\c[lexn]解放者
|
||
「我是解放者,代号【lexxx】。
|
||
我会元气满满地努力的。」"
|
||
"\{\et[6]\ed[260]\aリベレーターが仲間になった!\!
|
||
","\{\et[6]\ed[260]\aリベレーターが仲間になった!\!
|
||
",\{\et[6]\ed[260]\a解放者成为了伙伴!\!
|
||
"\l[lexe]リベレーター
|
||
「ではでは。」
|
||
","\l[lexe]リベレーター
|
||
「ではでは。」
|
||
","\l[lexe]解放者
|
||
「那么就此别过。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「・・・なんだったのでしょうか・・・今の方は。
|
||
りべれぇたぁ・・・って言ってました?」
|
||
","スティアラ
|
||
「・・・なんだったのでしょうか・・・今の方は。
|
||
りべれぇたぁ・・・って言ってました?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「···刚才的人···是怎么回事呢。
|
||
她说是···解放者?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「まあ、苦労しているのは私達だけではないという事だ。
|
||
気を取り直して・・・私達は、私達の戦いに戻ろう!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「まあ、苦労しているのは私達だけではないという事だ。
|
||
気を取り直して・・・私達は、私達の戦いに戻ろう!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「嘛,就是说并不只有我们在辛苦战斗吧。
|
||
打起精神···我们,回到我们的战场去吧!」"
|
||
"謎の少女は謎を残したまま姿を消す。
|
||
いずれゲオルイースとの正式な出会いの場が訪れるのだが・・・
|
||
それはまた・・・別の物語。
|
||
","謎の少女は謎を残したまま姿を消す。
|
||
いずれゲオルイースとの正式な出会いの場が訪れるのだが・・・
|
||
それはまた・・・別の物語。
|
||
","迷之少女留下一堆谜团之后消失了。
|
||
终有一天盖欧露易丝会正式与她邂逅···
|
||
但那就是···另外一个故事了。"
|
||
"看守
|
||
「はぁぁ・・・なんでこんなことに・・・。」
|
||
","看守
|
||
「はぁぁ・・・なんでこんなことに・・・。」
|
||
","看守
|
||
「哈啊啊···为什么会变成这样呢···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「よし、そこの工房なら外から鍵を掛けられる。
|
||
この変態はここで隔離しよう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「よし、そこの工房なら外から鍵を掛けられる。
|
||
この変態はここで隔離しよう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
很好,那里的工作室可以从外面锁住。
|
||
就把这个变态放在那里吧。」"
|
||
"オーバードの道具に関する文献が並んでいる。
|
||
","オーバードの道具に関する文献が並んでいる。
|
||
",陈列着与超造物的道具相关的文献。
|
||
"ゲオルイース
|
||
「これは・・・オーバードの道具に関する文献だな。
|
||
調査記録、解体記録、試用記録・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「これは・・・オーバードの道具に関する文献だな。
|
||
調査記録、解体記録、試用記録・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这是···与超造物的道具有关的文献啊。
|
||
调查记录、拆解记录、试用记录···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「しかしほとんどの物が「鉄くず」や「生ゴミ」と
|
||
評価されている・・・動力が分からず用途不明と。
|
||
それでも捨てずに置いておくとは・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「しかしほとんどの物が「鉄くず」や「生ゴミ」と
|
||
評価されている・・・動力が分からず用途不明と。
|
||
それでも捨てずに置いておくとは・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「可是大部分的东西都是「铁屑」或「生活垃圾」
|
||
被评价为···不明白怎么启动所以用途不明。
|
||
尽管如此也不扔掉就放在那里···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「そして残念ながら、
|
||
有益な文献はここになさそうだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「そして残念ながら、
|
||
有益な文献はここになさそうだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「很遗憾,
|
||
看来对我们有帮助的文献不在这里。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「誰かがちゃんとした使い方をすると怖いから
|
||
ここに隠しちゃった・・・ということですか?」
|
||
","スティアラ
|
||
「誰かがちゃんとした使い方をすると怖いから
|
||
ここに隠しちゃった・・・ということですか?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「因为害怕有人知道正确的使用方法
|
||
于是就藏在了这里···也就是说?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「そういうことだな。
|
||
そして私達が正しい使い方を見つけ利用できれば。
|
||
・・・脱獄に一歩近づける!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「そういうことだな。
|
||
そして私達が正しい使い方を見つけ利用できれば。
|
||
・・・脱獄に一歩近づける!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「就是那样啊。
|
||
如果我们找到正确的使用方法并加以利用的话。
|
||
···离越狱成功就更近一步了!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「しかし残念ながら、
|
||
有益な文献はここになさそうだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「しかし残念ながら、
|
||
有益な文献はここになさそうだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「很遗憾,
|
||
看来对我们有帮助的文献不在这里。」"
|
||
"オーバードの人物に関する文献が並んでいる。
|
||
","オーバードの人物に関する文献が並んでいる。
|
||
",陈列着与超造物的人物相关的文献。
|
||
"ゲオルイース
|
||
「これは・・・オーバードの人物に関する文献だな。
|
||
調査記録、聴取記録、身体記録・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「これは・・・オーバードの人物に関する文献だな。
|
||
調査記録、聴取記録、身体記録・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这是···与超造物的人物有关的文献啊。
|
||
调查记录、听取记录、身体记录···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「オーバード本人ですらどうやって大陸に現れたのか
|
||
わからないケースが多いようだ。
|
||
""漂流者""と呼ばれる者達だな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「オーバード本人ですらどうやって大陸に現れたのか
|
||
わからないケースが多いようだ。
|
||
""漂流者""と呼ばれる者達だな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「很多时候就连超造物本人都不知道
|
||
是怎么出现在这个世界的。
|
||
被称呼为""漂流者""的人们啊。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「言語が全く噛み合わず
|
||
意思疎通が不可能だった者もいたようだな。
|
||
自分がそうなったらと思うとゾッとする。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「言語が全く噛み合わず
|
||
意思疎通が不可能だった者もいたようだな。
|
||
自分がそうなったらと思うとゾッとする。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「语言完全无法沟通
|
||
好像也有些不肯沟通的人。
|
||
一想到自己如果变成那样,就毛骨悚然。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「奴隷商人に捕まり高額で売り払われた者もいたのか。
|
||
・・・クソッ、ゴシップだと軽視せずに
|
||
オーバードの捜索も騎士団で行うべきだったな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「奴隷商人に捕まり高額で売り払われた者もいたのか。
|
||
・・・クソッ、ゴシップだと軽視せずに
|
||
オーバードの捜索も騎士団で行うべきだったな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「有人被奴隶商人抓住然后高价卖出。
|
||
···可恶,不要因为是八卦的话就轻视啊
|
||
超造物的的搜索也应该是由骑士团进行的吧。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「突然消息を断つ者もいたがそれが帰還による物なのか
|
||
奴隷商人やモンスターの餌食になったかは
|
||
わからない・・・と。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「突然消息を断つ者もいたがそれが帰還による物なのか
|
||
奴隷商人やモンスターの餌食になったかは
|
||
わからない・・・と。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「也有突然断了消息的人,不过到底是归还了
|
||
还是成为了奴隶商人和怪物的饵食
|
||
我不知道···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「色々と気になる人物も載っている・・・が
|
||
ここに載っているのは他界した者ばかりだ。
|
||
この情報は今の私達には利用できそうにない。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「色々と気になる人物も載っている・・・が
|
||
ここに載っているのは他界した者ばかりだ。
|
||
この情報は今の私達には利用できそうにない。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「还记载了许多令人在意的人物···
|
||
这里所记载的人物都已经去世了。
|
||
这里的信息我们现在无法利用。」"
|
||
"オーバードの歴史に関する文献が並んでいる。
|
||
","オーバードの歴史に関する文献が並んでいる。
|
||
",陈列着与超造物的历史有关的文献。
|
||
"ゲオルイース
|
||
「これは・・・オーバードの歴史に関する文献だな。
|
||
しかし1000年より以前の物は全て失われている。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「これは・・・オーバードの歴史に関する文献だな。
|
||
しかし1000年より以前の物は全て失われている。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这是···与超造物的历史有关的文献。
|
||
然而1000年前的记录全都遗失了。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「1000年前・・・と言えば、
|
||
大陸は魔王の支配下だったと言い伝えられている。
|
||
・・・それを裏付けるような状況だな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「1000年前・・・と言えば、
|
||
大陸は魔王の支配下だったと言い伝えられている。
|
||
・・・それを裏付けるような状況だな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「1000年前···说起来,
|
||
传说大陆是在魔王的支配下。
|
||
···倒像是证实了这样的状况啊。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・ッ!
|
||
あの国は・・・オーバードが建国した物だったのか。
|
||
多くの漂流者を受け入れていた国があったなんて。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・ッ!
|
||
あの国は・・・オーバードが建国した物だったのか。
|
||
多くの漂流者を受け入れていた国があったなんて。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···!
|
||
那个国家···由超造物者所建立的国家吗。
|
||
竟然有接受过很多漂流者的国家。」"
|
||
"サミダレ
|
||
「そう!それこそが我が誇り高き祖国!
|
||
武国ヤマトであったのだ!」
|
||
","サミダレ
|
||
「そう!それこそが我が誇り高き祖国!
|
||
武国ヤマトであったのだ!」
|
||
","五月雨
|
||
「是啊!那就是我自豪的祖国!
|
||
是武国大和啊!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「サミダレ様の器の大きさは
|
||
異文明の人々を受け入れ続けた武国ヤマトが
|
||
育んだものだったのですね。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「サミダレ様の器の大きさは
|
||
異文明の人々を受け入れ続けた武国ヤマトが
|
||
育んだものだったのですね。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「看来五月雨大人的器量
|
||
是持续接受异文明的人们的武国大和
|
||
培育出来的啊。」"
|
||
"サミダレ
|
||
「まぁそういうこったな。
|
||
ヤマトを建国された素晴らしいご先祖様・・・
|
||
せめてそのご尊顔を一目見てみたいもんだ。」
|
||
","サミダレ
|
||
「まぁそういうこったな。
|
||
ヤマトを建国された素晴らしいご先祖様・・・
|
||
せめてそのご尊顔を一目見てみたいもんだ。」
|
||
","五月雨
|
||
「原来是这样啊。
|
||
建立大和国风华绝代的始祖大人啊···
|
||
至少能让我看一眼您的尊容。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「他には・・・歴史上の人物がいくつか載っている。
|
||
歴史に名を残した王や武将の中に・・・
|
||
オーバードだった者が何人もいたようだな・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「他には・・・歴史上の人物がいくつか載っている。
|
||
歴史に名を残した王や武将の中に・・・
|
||
オーバードだった者が何人もいたようだな・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「除此之外···还记载了几位历史人物。
|
||
名垂青史的王和武将之中···
|
||
好像有几个是超造物啊···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「はーやれやれ、とんでもないスクープだ。
|
||
人類の歴史認識がガラリと変わってしまうぞ。
|
||
・・・内容を信じてもらえればだが。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「はーやれやれ、とんでもないスクープだ。
|
||
人類の歴史認識がガラリと変わってしまうぞ。
|
||
・・・内容を信じてもらえればだが。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「哎呀哎呀哎呀,真是出乎意料。
|
||
对人类历史的认识突然发生了变化。
|
||
···如果内容可以相信就好了。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・興味深いことばかり載った書籍だ。
|
||
是非持ち出したいところだが、今はただの荷物だ。
|
||
このままにして先へ進もう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・興味深いことばかり載った書籍だ。
|
||
是非持ち出したいところだが、今はただの荷物だ。
|
||
このままにして先へ進もう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···全是记载了有趣事物的书籍。
|
||
真的很想带出去啊,可惜现在只是个负担。
|
||
就这样继续前进吧。」"
|
||
"精霊魂石を手に入れた!
|
||
","精霊魂石を手に入れた!
|
||
",获得了 精灵魂石!
|
||
"なにもない。
|
||
","なにもない。
|
||
",什么也没有。
|
||
"扉に鍵がかかっている。
|
||
ドアノブには猫が装飾されている。
|
||
","扉に鍵がかかっている。
|
||
ドアノブには猫が装飾されている。
|
||
","门锁住了。
|
||
门上贴有猫咪样式的装饰品。"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・この部屋、もしかしたら工房かもしれん。
|
||
今の私たちに都合のいい道具をここで作れるかも。
|
||
この扉の鍵を探してみるか。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・この部屋、もしかしたら工房かもしれん。
|
||
今の私たちに都合のいい道具をここで作れるかも。
|
||
この扉の鍵を探してみるか。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···这个房间,没准是什么工作室呢。
|
||
也许有我们需要的道具。
|
||
找找这房间的钥匙吧。」"
|
||
"猫柄の鍵を使った!
|
||
","猫柄の鍵を使った!
|
||
",使用了猫柄钥匙!
|
||
"スティアラ
|
||
「あ・・・扉が開かないように固定されてます。
|
||
ルイースってば、また私が来ると疑っているんですね。
|
||
ショックです・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「あ・・・扉が開かないように固定されてます。
|
||
ルイースってば、また私が来ると疑っているんですね。
|
||
ショックです・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「啊···门被锁死啦。
|
||
露易丝竟然怀疑我会来偷看。
|
||
太让人伤心了···。」"
|
||
"カラの騎士
|
||
「・・・。」
|
||
","カラの騎士
|
||
「・・・。」
|
||
","空铠的骑士
|
||
「···。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「仕方ありませんね。
|
||
ルイースのやましい姿は諦めましょう・・・。
|
||
がっかり・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「仕方ありませんね。
|
||
ルイースのやましい姿は諦めましょう・・・。
|
||
がっかり・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「没办法啦。
|
||
看不到露易丝见不得人的样子了···。
|
||
真是失望···。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「うわあああぁぁ・・・・っ!!
|
||
地下とは思えないほど広くて明るいですねっ!」
|
||
","スティアラ
|
||
「うわあああぁぁ・・・・っ!!
|
||
地下とは思えないほど広くて明るいですねっ!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「呜哇啊啊啊啊啊····!!
|
||
这里宽敞明亮的不像是地下啊!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「なんなんだこの空間は・・・?
|
||
空気は澄んでいて、温度湿度も問題なく快適だ・・・
|
||
監獄の地下なんだぞここは・・・」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「なんなんだこの空間は・・・?
|
||
空気は澄んでいて、温度湿度も問題なく快適だ・・・
|
||
監獄の地下なんだぞここは・・・」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这个空间怎么回事···?
|
||
空气很清新,温度湿度也让人舒心···
|
||
这里真的是地下监狱吗···」"
|
||
"スティアラ
|
||
「不思議なお部屋ですね・・・っ!
|
||
雑多に物が置かれていますけど初めて見る物ばかり!」
|
||
","スティアラ
|
||
「不思議なお部屋ですね・・・っ!
|
||
雑多に物が置かれていますけど初めて見る物ばかり!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「还真是不可思议的房间呢···!
|
||
虽然到处都堆积着杂物
|
||
但都是些第一次看见的东西呢!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・どうやらラスターと予想していた通り・・・
|
||
ここには未知なる物・・・【オーバード】が
|
||
隠されていたようだな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・どうやらラスターと予想していた通り・・・
|
||
ここには未知なる物・・・【オーバード】が
|
||
隠されていたようだな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···看来跟拉斯塔预想的一样···
|
||
这里都是些未知的物品——【超造物】
|
||
就被隐藏在这里。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「おぉ・・・ばー・・・ど?」
|
||
","スティアラ
|
||
「おぉ・・・ばー・・・ど?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「超···造···?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「【オーバード】とは・・・
|
||
我々の文明レベルを凌駕した未知なる物の名称だ。
|
||
おそらくこの空間もオーバードを使って建設されてる。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「【オーバード】とは・・・
|
||
我々の文明レベルを凌駕した未知なる物の名称だ。
|
||
おそらくこの空間もオーバードを使って建設されてる。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「【超造物】···
|
||
那是凌驾于我们文明的未知事物的总称。
|
||
恐怕这个空间就是使用超造物建造的。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「あまりに進みすぎた技術は所有した国に富を与え
|
||
持たざる国との格差を生み出す・・・。
|
||
だから人知れず隠されていると言われていた。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「あまりに進みすぎた技術は所有した国に富を与え
|
||
持たざる国との格差を生み出す・・・。
|
||
だから人知れず隠されていると言われていた。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「据说拥有超造物的国家与没有的国家
|
||
会产生巨大的阶级差距···
|
||
所以才要将其藏到无人知晓的地方。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「それはすごいですねぇ・・・!
|
||
一体どんな天才さんが作っておられるのでしょう?」
|
||
","スティアラ
|
||
「それはすごいですねぇ・・・!
|
||
一体どんな天才さんが作っておられるのでしょう?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「那可真是太厉害了···!
|
||
究竟是哪一位天才制作的这些东西呢?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「それも【オーバード】だろうな・・・。
|
||
文明レベルを凌駕する未知なる人物や知識。
|
||
それらもまとめてオーバードと呼ぶ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「それも【オーバード】だろうな・・・。
|
||
文明レベルを凌駕する未知なる人物や知識。
|
||
それらもまとめてオーバードと呼ぶ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「那个也是【超造物】···。
|
||
凌驾于文明等级的未知人物和知识。
|
||
我们都称之为超造物。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「・・・オーバード様が超すごいという
|
||
ことだけは分かりました・・・けど。」
|
||
","スティアラ
|
||
「・・・オーバード様が超すごいという
|
||
ことだけは分かりました・・・けど。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「···超造物大人真是太厉害了
|
||
我明白了···不过。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ここならば脱獄に役立つ物がきっとあるはずだ!
|
||
非常事態だからな、すがらせてもらおう・・・!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ここならば脱獄に役立つ物がきっとあるはずだ!
|
||
非常事態だからな、すがらせてもらおう・・・!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
这里一定存在有助于越狱的东西!
|
||
因为事态紧急,让我依靠吧它们吧···!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「私が見て回ってくるから、
|
||
ティアラとカラの騎士は休んでいてくれ。
|
||
さすがに戦いばかりで疲れただろう?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「私が見て回ってくるから、
|
||
ティアラとカラの騎士は休んでいてくれ。
|
||
さすがに戦いばかりで疲れただろう?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「我去到处看看,
|
||
提亚拉和空铠的骑士就在这里休息吧。
|
||
一路的战斗一定很疲惫了吧?」"
|
||
"カラの騎士
|
||
「・・・!」
|
||
","カラの騎士
|
||
「・・・!」
|
||
","空铠的骑士
|
||
「···!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「ふんす!私もこんなところで休んではいられません!
|
||
見た事ない物がたくさんでワクワクしますっ!
|
||
どんどん進みましょうルイース!」
|
||
","スティアラ
|
||
「ふんす!私もこんなところで休んではいられません!
|
||
見た事ない物がたくさんでワクワクしますっ!
|
||
どんどん進みましょうルイース!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「哼!让我在这个时候休息什么的,我才不干!
|
||
明明这里有这么多让人兴奋的新奇事物!
|
||
赶紧前进吧,露易丝!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「元気だね・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「元気だね・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「活力十足呢···」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「この先は保管庫じゃないな。
|
||
今はここの探索を優先しよう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「この先は保管庫じゃないな。
|
||
今はここの探索を優先しよう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这前面好像不是保管库呢。
|
||
现在还是先优先探索这里吧。」"
|
||
"コミットスプレーを3本手に入れた!
|
||
","コミットスプレーを3本手に入れた!
|
||
",得到了 治愈喷雾 3个!
|
||
"ゲオルイース
|
||
「む・・これは複雑な形状をしているが・・
|
||
なんだろう・・・鉄砲のように見えなくもないが。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「む・・これは複雑な形状をしているが・・
|
||
なんだろう・・・鉄砲のように見えなくもないが。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「呜··这个的形状还真有点复杂··
|
||
是什么呢···感觉上有点像火枪呢。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「鉄砲って鉄の玉を打ち出す武器でしたっけ。
|
||
弓の方がよっぽど使えるって聞いたことありますけど。」
|
||
","スティアラ
|
||
「鉄砲って鉄の玉を打ち出す武器でしたっけ。
|
||
弓の方がよっぽど使えるって聞いたことありますけど。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「火枪就是射出铁球的武器吗。
|
||
我听说弓箭要比火枪好用的多。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ああ、狙った方向に玉が飛んで行かないんだ。
|
||
飛距離も短いし、次弾装填に時間もかかる。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ああ、狙った方向に玉が飛んで行かないんだ。
|
||
飛距離も短いし、次弾装填に時間もかかる。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「是的,炮弹不一定会飞向瞄准的方向。
|
||
射程也很短,装弹也比较费时间。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「じゃああまり役には立たなさそうですね。
|
||
えいっ」
|
||
","スティアラ
|
||
「じゃああまり役には立たなさそうですね。
|
||
えいっ」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「那就是派不上用场了吧。
|
||
嘿」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「び、びっくりした。
|
||
すごい爆音と発光だったな・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「び、びっくりした。
|
||
すごい爆音と発光だったな・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「吓、吓我一跳。
|
||
好惊人的爆破声啊··。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「いたたたた・・・!!
|
||
腕が折れちゃうかと思いました・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「いたたたた・・・!!
|
||
腕が折れちゃうかと思いました・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「好痛痛痛···!!
|
||
我感觉自己的手都要断了···。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「あれ?もうなにもできなくなっちゃいました。」
|
||
","スティアラ
|
||
「あれ?もうなにもできなくなっちゃいました。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「啊咧?再按就没反应了。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「発射された玉が見当たらないところをみるに
|
||
爆音を出すだけの装置なのかもな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「発射された玉が見当たらないところをみるに
|
||
爆音を出すだけの装置なのかもな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「没看见发射出去的铁球
|
||
看来这东西只是用来制造爆破音的。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「火薬も、火薬を突っ込む棒も見当たらないし・・
|
||
もうこいつは使えなさそうだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「火薬も、火薬を突っ込む棒も見当たらないし・・
|
||
もうこいつは使えなさそうだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「既没有火药,也没有往里塞火药的管··
|
||
看来这东西已经没用了。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「とんでもない武器なんじゃないかって
|
||
一瞬喜んじゃいましたけど・・・
|
||
なかなか上手くは行きませんねぇ・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「とんでもない武器なんじゃないかって
|
||
一瞬喜んじゃいましたけど・・・
|
||
なかなか上手くは行きませんねぇ・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「一开始还以为发现了不得了的武器···
|
||
果然没有这么顺利吗··」"
|
||
"透明なケースの中に鉄砲がいくつもおかれている。
|
||
","透明なケースの中に鉄砲がいくつもおかれている。
|
||
",透明的柜子里放置着几把火枪。
|
||
"\r[seno]先輩
|
||
「うわっ・・これ・・・マジか・・・!
|
||
こわっ・・!!」
|
||
","\r[seno]先輩
|
||
「うわっ・・これ・・・マジか・・・!
|
||
こわっ・・!!」
|
||
","\r[seno]学姐
|
||
「呜哇··这是···我的天···!
|
||
哇哇··!!」"
|
||
"\l[geon]ゲオルイース
|
||
「どうした先輩?」
|
||
","\l[geon]ゲオルイース
|
||
「どうした先輩?」
|
||
","\l[geon]盖欧露易丝
|
||
「怎么了学姐?」"
|
||
"\r[seno]先輩
|
||
「これ本物のマシンガンじゃない・・・?
|
||
オモチャなら親戚の家で見たことあるけど・・
|
||
これ・・・・ガチじゃない?」
|
||
","\r[seno]先輩
|
||
「これ本物のマシンガンじゃない・・・?
|
||
オモチャなら親戚の家で見たことあるけど・・
|
||
これ・・・・ガチじゃない?」
|
||
","\r[seno]学姐
|
||
「这不是机关枪吗···?
|
||
我在亲戚家里看见过类似的玩具··
|
||
这个····应该是真货吧?」"
|
||
"\l[geon]ゲオルイース
|
||
「ましんがん・・・?
|
||
それは、そんなに恐ろしい物なのか?」
|
||
","\l[geon]ゲオルイース
|
||
「ましんがん・・・?
|
||
それは、そんなに恐ろしい物なのか?」
|
||
","\l[geon]盖欧露易丝
|
||
「机关枪···?
|
||
那是很恐怖的东西吗?」"
|
||
"\r[seno]先輩
|
||
「えっ、マシンガン知らないの?
|
||
その・・・弾がワ~っと出て敵が穴だらけになって
|
||
死んじゃう感じのヤバい武器だよ。」
|
||
","\r[seno]先輩
|
||
「えっ、マシンガン知らないの?
|
||
その・・・弾がワ~っと出て敵が穴だらけになって
|
||
死んじゃう感じのヤバい武器だよ。」
|
||
","\r[seno]学姐
|
||
「诶,你们不知道机关枪吗?这个···
|
||
可以咻咻地射出子弹把敌人打成塞子,这种感觉?
|
||
是让人胆战心惊的武器啦。」"
|
||
"\l[geon]ゲオルイース
|
||
「玉がワーッと・・・?
|
||
鉄砲の玉が一度にたくさん出る武器ということか・・。
|
||
あまり強くなさそうだな。」
|
||
","\l[geon]ゲオルイース
|
||
「玉がワーッと・・・?
|
||
鉄砲の玉が一度にたくさん出る武器ということか・・。
|
||
あまり強くなさそうだな。」
|
||
","\l[geon]盖欧露易丝
|
||
「咻咻地射出子弹···?
|
||
也就是可以一次射出许多铁球的武器吗··。
|
||
感觉不是很厉害呢。」"
|
||
"\r[senk]先輩
|
||
「いやいやいや!!軍隊が使ってる武器だし、
|
||
戦争になったらとりあえずこれで
|
||
ドンパチ撃ち合いしてるじゃない、相当強いでしょ。」
|
||
","\r[senk]先輩
|
||
「いやいやいや!!軍隊が使ってる武器だし、
|
||
戦争になったらとりあえずこれで
|
||
ドンパチ撃ち合いしてるじゃない、相当強いでしょ。」
|
||
","\r[senk]学姐
|
||
「不要!!这可是军队使用的武器
|
||
一旦开始战争,
|
||
不是首先就会用这个互射吗,很厉害的吧。」"
|
||
"\l[geon]ゲオルイース
|
||
「それはサンダー系統の魔法とどちらが強いんだ?
|
||
私が得意としていた【サンダースナイプ】は
|
||
詠唱から0.5秒で五か所まで精密に攻撃できたが。」
|
||
","\l[geon]ゲオルイース
|
||
「それはサンダー系統の魔法とどちらが強いんだ?
|
||
私が得意としていた【サンダースナイプ】は
|
||
詠唱から0.5秒で五か所まで精密に攻撃できたが。」
|
||
","\l[geon]盖欧露易丝
|
||
「这个跟雷击系统的法术比起来谁更强呢?
|
||
我擅长的【雷霆狙击】在
|
||
咏唱0.5秒之后即可打出5次精密攻击呢。」"
|
||
"\r[seno]先輩
|
||
「・・・・・・・わかりません。」
|
||
","\r[seno]先輩
|
||
「・・・・・・・わかりません。」
|
||
","\r[seno]学姐
|
||
「·······我哪知道。」"
|
||
"\l[sty2m]スティアラ
|
||
「けど、それほど言われるのなら持っていきましょうか。
|
||
戦闘で役に立つかもしれませんよ?」
|
||
","\l[sty2m]スティアラ
|
||
「けど、それほど言われるのなら持っていきましょうか。
|
||
戦闘で役に立つかもしれませんよ?」
|
||
","\l[sty2m]斯提亚拉
|
||
「那个,既然说的那么厉害,那就带上它吧。
|
||
也许会在战斗的时候派上用场哟?」"
|
||
"\r[senk]先輩
|
||
「あ、あたしは使わないからね・・!
|
||
こわいわー・・こわいわー・・。」
|
||
","\r[senk]先輩
|
||
「あ、あたしは使わないからね・・!
|
||
こわいわー・・こわいわー・・。」
|
||
","\r[senk]学姐
|
||
「啊,我可不要用这东西··!
|
||
太恐怖了··太恐怖了··。」"
|
||
"\l[sty2e]スティアラ
|
||
「じゃあ私が使ってみますね。
|
||
えいっ」
|
||
","\l[sty2e]スティアラ
|
||
「じゃあ私が使ってみますね。
|
||
えいっ」
|
||
","\l[sty2e]斯提亚拉
|
||
「那就让我来使用它吧。
|
||
嘿」"
|
||
"\r[seno]先輩
|
||
「ひええっ!?!
|
||
いきなり撃たないでよ!本物だっつってんでしょ!!」
|
||
","\r[seno]先輩
|
||
「ひええっ!?!
|
||
いきなり撃たないでよ!本物だっつってんでしょ!!」
|
||
","\r[seno]学姐
|
||
「诶诶诶!?!
|
||
别突然射击呀!我都说这是真货了!!」"
|
||
"\l[sty2kk]スティアラ
|
||
「あいたたた・・。
|
||
肩が外れそうですぅ。すごい反動ですねぇ・・。」
|
||
","\l[sty2kk]スティアラ
|
||
「あいたたた・・。
|
||
肩が外れそうですぅ。すごい反動ですねぇ・・。」
|
||
","\l[sty2kk]斯提亚拉
|
||
「好痛痛痛痛··。
|
||
肩膀要脱臼了。后坐力真的好强··。」"
|
||
"\l[geon]ゲオルイース
|
||
「ほー。
|
||
なかなかの性能だな。
|
||
半端な魔法よりは使えるかもしれん。」
|
||
","\l[geon]ゲオルイース
|
||
「ほー。
|
||
なかなかの性能だな。
|
||
半端な魔法よりは使えるかもしれん。」
|
||
","\l[geon]盖欧露易丝
|
||
「嚯。
|
||
看起来性能不错嘛。
|
||
也许真比一般的魔法要强上不少。」"
|
||
"\r[seno]先輩
|
||
「え、マジで持っていくの?
|
||
怖いなぁ・・・ていうかマシンガンて
|
||
使うのに免許とかいらないのかなぁ・・・?」
|
||
","\r[seno]先輩
|
||
「え、マジで持っていくの?
|
||
怖いなぁ・・・ていうかマシンガンて
|
||
使うのに免許とかいらないのかなぁ・・・?」
|
||
","\r[seno]学姐
|
||
「诶,真的要带上它吗?
|
||
太吓人了···而且要用机关枪
|
||
难道不需要执照吗···?」"
|
||
"\l[sty2e]スティアラ
|
||
「ルイースは剣やジラーチで手が塞がっていますし
|
||
騎士様は手甲が厚くて引き金に触れないでしょうから、
|
||
私が持ち歩いて使っていきますね・・・!」
|
||
","\l[sty2e]スティアラ
|
||
「ルイースは剣やジラーチで手が塞がっていますし
|
||
騎士様は手甲が厚くて引き金に触れないでしょうから、
|
||
私が持ち歩いて使っていきますね・・・!」
|
||
","\l[sty2e]斯提亚拉
|
||
「露易丝手上有剑有魂石霰筒
|
||
骑士大人的手甲太后了,无法扣扳机
|
||
就由我来一边走一边用吧···!」"
|
||
"\r[seno]先輩
|
||
「・・・ぜっっっっっったい銃口をこっちに向けないでよね!」
|
||
","\r[seno]先輩
|
||
「・・・ぜっっっっっったい銃口をこっちに向けないでよね!」
|
||
","\r[seno]学姐
|
||
「···绝对不许把枪口指向我!」"
|
||
"スティアラは特技【乱射】を覚えた!
|
||
マシンガンのマガジンを8個手に入れた!
|
||
","スティアラは特技【乱射】を覚えた!
|
||
マシンガンのマガジンを8個手に入れた!
|
||
","斯提亚拉学会了新技能【乱射】!!
|
||
获得了 机关枪的弹夹 8个!"
|
||
"【スティアラ特技「乱射」】
|
||
【乱射】は8回しか使う事のできない特技です。
|
||
弾の補充ができないので、使いどころを見極めましょう。
|
||
","【スティアラ特技「乱射」】
|
||
【乱射】は8回しか使う事のできない特技です。
|
||
弾の補充ができないので、使いどころを見極めましょう。
|
||
","【斯提亚拉的特技「乱射」】
|
||
【乱射】是仅仅只能使用8次的特技
|
||
因为无法补充子弹,请慎重使用。"
|
||
"透明なケースの中にマシンガンがいくつもおかれている。
|
||
しかしどれも弾が入っていないようだ。
|
||
","透明なケースの中にマシンガンがいくつもおかれている。
|
||
しかしどれも弾が入っていないようだ。
|
||
","透明的柜子里摆放着几挺机关枪。
|
||
但里面没有子弹。"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・雑多に色々な物が入っているが・・。
|
||
見た感じ役に立つ物はないな・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・雑多に色々な物が入っているが・・。
|
||
見た感じ役に立つ物はないな・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···虽然这里放着五花八门的东西··。
|
||
但感觉没啥东西能派上用场···。」"
|
||
"先輩
|
||
「えええええっ!!?」
|
||
","先輩
|
||
「えええええっ!!?」
|
||
","先輩
|
||
「诶诶诶诶诶诶!!?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「どうした先輩?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「どうした先輩?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「怎么了学姐?」"
|
||
"先輩
|
||
「これ・・・部室から消えたロッカーじゃん・・。
|
||
一年前から後輩が使ってたの。」
|
||
","先輩
|
||
「これ・・・部室から消えたロッカーじゃん・・。
|
||
一年前から後輩が使ってたの。」
|
||
","先輩
|
||
「这个···这不是从活动室里消失的储物柜吗··。
|
||
一年前学弟使用过的东西。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「なぜここにあるのでしょう・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「なぜここにあるのでしょう・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「那为什么会出现在这里呢··。」"
|
||
"先輩
|
||
「・・・てっきり陸上部のOBが腹いせで
|
||
捨てたのかと思ってた・・・。」
|
||
","先輩
|
||
「・・・てっきり陸上部のOBが腹いせで
|
||
捨てたのかと思ってた・・・。」
|
||
","先輩
|
||
「···我还以为是田径部的学长
|
||
为了泄愤把它给扔了···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「無断で物品を捨てるような人物がいるのか・・?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「無断で物品を捨てるような人物がいるのか・・?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「有随随便便就乱扔别人东西的人么··?」"
|
||
"先輩
|
||
「ロッカーが消えた時期に・・・。
|
||
あたしその人に告白されて・・・断ったもんだからさ。
|
||
仲良くしてる後輩が八つ当たりされたのかなぁって。」
|
||
","先輩
|
||
「ロッカーが消えた時期に・・・。
|
||
あたしその人に告白されて・・・断ったもんだからさ。
|
||
仲良くしてる後輩が八つ当たりされたのかなぁって。」
|
||
","先輩
|
||
「储物柜消失的那段时间···。
|
||
我被那个人告白了···但我拒绝了他。
|
||
还以为这是他在找和我关系很好的学弟的茬。」"
|
||
"先輩
|
||
「でも勘違いだったみたい!
|
||
よかったよかった。」
|
||
","先輩
|
||
「でも勘違いだったみたい!
|
||
よかったよかった。」
|
||
","先輩
|
||
「原来是误会啊!
|
||
太好啦,太好啦。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「青春ですねぇ・・。
|
||
飛び交う愛に、飛び交うロッカー・・・素敵です。」
|
||
","スティアラ
|
||
「青春ですねぇ・・。
|
||
飛び交う愛に、飛び交うロッカー・・・素敵です。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「真是青春呢··。
|
||
交错的爱与消失的储物柜···真美好」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「しかし、ここにある意味がわからないぞ。
|
||
先輩と同じく突発的に監獄に現れて、
|
||
【オーバード】として運び込まれた・・・のかな?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「しかし、ここにある意味がわからないぞ。
|
||
先輩と同じく突発的に監獄に現れて、
|
||
【オーバード】として運び込まれた・・・のかな?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「但我还是不懂这为什么会在这里。
|
||
是和学姐一起突然出现在监狱
|
||
···然后被当作超造物搬过来的吗?」"
|
||
"先輩
|
||
「使い古されたガタガタのロッカーに【オーバード】ねぇ。
|
||
こいつにも大層な名前が付いたもんだ・・・。
|
||
あ、鉄砲の玉みっけ。」
|
||
","先輩
|
||
「使い古されたガタガタのロッカーに【オーバード】ねぇ。
|
||
こいつにも大層な名前が付いたもんだ・・・。
|
||
あ、鉄砲の玉みっけ。」
|
||
","先輩
|
||
「把这种旧得嘎吱响的储物柜当作【超造物】呢。
|
||
还真是夸张的命名···。
|
||
啊,发现火枪的子弹了。」"
|
||
"紙雷管を10枚手に入れた。
|
||
","紙雷管を10枚手に入れた。
|
||
",获得了 纸雷管 10枚。
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・もう役に立つ物はなさそうだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・もう役に立つ物はなさそうだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···好像没什么能派上用场的东西了。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「保管庫の探索を一段落させてから休むとしよう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「保管庫の探索を一段落させてから休むとしよう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「保管库的探索也算是告一段落了,稍微休息下吧。」"
|
||
"少し休みますか?
|
||
","少し休みますか?
|
||
",要稍微休息一下么?
|
||
はい,はい,是的
|
||
いいえ,いいえ,不要
|
||
夢の世界へ,夢の世界へ,前往梦的世界
|
||
"ゲオルイース
|
||
「すごい数の倉庫だな・・。
|
||
オーパーツの小物が詰められているようだが。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「すごい数の倉庫だな・・。
|
||
オーパーツの小物が詰められているようだが。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这里有好多柜子啊··。
|
||
似乎塞满了各种超造物。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「全部見るのに何日掛かるかわかりませんね。
|
||
そもそも何なのかすらわからない物ばかりですけど。」
|
||
","スティアラ
|
||
「全部見るのに何日掛かるかわかりませんね。
|
||
そもそも何なのかすらわからない物ばかりですけど。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「把它们全部整理出来的话,要花上好几天吧。
|
||
而且还有好多根本搞不清是什么的物品。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「奥には小部屋もあるみたいだ。
|
||
覗いてみるか。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「奥には小部屋もあるみたいだ。
|
||
覗いてみるか。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「里面好像有个小房间。
|
||
过去看看吧。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「これはなんなのでしょう・・・?
|
||
適当に触ってみますね。」
|
||
|
||
","スティアラ
|
||
「これはなんなのでしょう・・・?
|
||
適当に触ってみますね。」
|
||
|
||
","斯提亚拉
|
||
「这是什么···?
|
||
轻轻碰一下吧。」
|
||
"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ティアラは恐れるという事を知らないな。
|
||
見知らぬ物体だぞ?
|
||
妙なトラップが仕掛けられていたらどうする?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ティアラは恐れるという事を知らないな。
|
||
見知らぬ物体だぞ?
|
||
妙なトラップが仕掛けられていたらどうする?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「提亚拉真是初生牛犊不怕虎啊。
|
||
那可是未知的物体哟?
|
||
如果那是陷阱,你该怎么办?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「あわわ!引き出しが開きました!
|
||
中身は・・・お札ですね・・・!」
|
||
","スティアラ
|
||
「あわわ!引き出しが開きました!
|
||
中身は・・・お札ですね・・・!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「啊哇哇!有抽屉弹出来!
|
||
里面···这是纸币吗?···!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・すごい枚数だな。
|
||
だが見た事のない紙幣だ・・・。
|
||
価値がわからないからなんとも判断できないぞ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・すごい枚数だな。
|
||
だが見た事のない紙幣だ・・・。
|
||
価値がわからないからなんとも判断できないぞ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···还真多呢。
|
||
但都是没有见过的纸币···。
|
||
因为不知道价值,无法判断金额呢。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「へー・・・こんなにお金があっても
|
||
価値がわからなければただの紙なんですね。」
|
||
","スティアラ
|
||
「へー・・・こんなにお金があっても
|
||
価値がわからなければただの紙なんですね。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「诶···不知道这些钱的价值的话
|
||
那这些钱不就只是废纸了吗。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「なかなか深いな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「なかなか深いな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「好有哲理的话啊。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「出たままも気になるし、戻しておくか。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「出たままも気になるし、戻しておくか。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「一直开着抽屉也没意义,把钱收回去吧。」"
|
||
"引き出しは閉められ自動ロックがかかった。
|
||
","引き出しは閉められ自動ロックがかかった。
|
||
",关上盖子之后,抽屉自动上锁了。
|
||
"もう操作しても引き出しは開かなさそうだ。
|
||
","もう操作しても引き出しは開かなさそうだ。
|
||
",好像已经无法打开它了。
|
||
"先輩
|
||
「・・・あ、ATM」
|
||
","先輩
|
||
「・・・あ、ATM」
|
||
","先輩
|
||
「···啊,ATM」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「えーてぃーえむ・・・とは?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「えーてぃーえむ・・・とは?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「ATM···是什么呀?」"
|
||
"先輩
|
||
「ATM知らないの?コンビニにも置いてあるじゃん。
|
||
ほら店内の隅っこにさぁ」
|
||
","先輩
|
||
「ATM知らないの?コンビニにも置いてあるじゃん。
|
||
ほら店内の隅っこにさぁ」
|
||
","先輩
|
||
「你们不知道ATM吧?便利店里不就有吗。
|
||
就是放在角落里的那个」"
|
||
"スティアラ
|
||
「こんびに・・・ってなんなのですか?」
|
||
","スティアラ
|
||
「こんびに・・・ってなんなのですか?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「便利店··那是什么东西?」"
|
||
"先輩
|
||
「・・・とにかく!
|
||
ATMってのはお金がたくさん入ってて・・・
|
||
強盗とかがこじ開けようとする機械よ。」
|
||
","先輩
|
||
「・・・とにかく!
|
||
ATMってのはお金がたくさん入ってて・・・
|
||
強盗とかがこじ開けようとする機械よ。」
|
||
","先輩
|
||
「···总之!
|
||
ATM就是里面有很多的钱···
|
||
强盗们做梦都想把它撬开的机器啦。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「金庫のようなものなのですね。」
|
||
","スティアラ
|
||
「金庫のようなものなのですね。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「也就是跟金库差不多的东西嘛。」"
|
||
"先輩
|
||
「こ、ここでなら誰も見てないし・・・
|
||
ちょっとその辺でバールでも探してこじ開ければ
|
||
大金が転がり込んでくるかも・・・!」
|
||
","先輩
|
||
「こ、ここでなら誰も見てないし・・・
|
||
ちょっとその辺でバールでも探してこじ開ければ
|
||
大金が転がり込んでくるかも・・・!」
|
||
","先輩
|
||
「等、等等,这里谁都不在···
|
||
如果我在这周边找找有没有撬棍一类的东西
|
||
那岂不是就发财了···!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「思い切り私が見ているぞ。
|
||
騎士団に勤めた者として、犯罪行為は見逃せんな。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「思い切り私が見ているぞ。
|
||
騎士団に勤めた者として、犯罪行為は見逃せんな。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「别想了,这里有我在。
|
||
身为骑士团的一员,我无法容忍犯罪行为。」"
|
||
"先輩
|
||
「ああぁ・・・!!
|
||
宝箱を開ける気分でATMを解体してみたかった・・・。」
|
||
","先輩
|
||
「ああぁ・・・!!
|
||
宝箱を開ける気分でATMを解体してみたかった・・・。」
|
||
","学姐
|
||
「啊啊啊···!!
|
||
我可是怀揣着打开宝箱一般的心情
|
||
想撬开这个ATM啦···。」"
|
||
"スティアラ
|
||
(この前触った時、お金が出てきた気がしますけど。
|
||
・・・黙っておいた方が良さそうですね。)
|
||
","スティアラ
|
||
(この前触った時、お金が出てきた気がしますけど。
|
||
・・・黙っておいた方が良さそうですね。)
|
||
","斯提亚拉
|
||
(之前触摸的时候,就有一种这个会吐出钱来的感觉。
|
||
···这里还是保持沉默什么都不要说比较好吧。)
|
||
"
|
||
"ATMが置かれているが触るのはやめておこう。
|
||
","ATMが置かれているが触るのはやめておこう。
|
||
",虽然ATM就在这里,但还是不要碰为好。
|
||
"引き出しから数百枚の札束が出ている。
|
||
価値がわからないため、そのままにしていくゲオルイース達。
|
||
紙幣には着物をきたおじさんが小さく刷られていた。
|
||
","引き出しから数百枚の札束が出ている。
|
||
価値がわからないため、そのままにしていくゲオルイース達。
|
||
紙幣には着物をきたおじさんが小さく刷られていた。
|
||
","抽屉里放着数百枚纸币。
|
||
不知道价值的盖欧露易丝一群人,就这样走开了。
|
||
纸币上面印刷有穿着和服的大叔。"
|
||
"スティアラ
|
||
「すー・・・すー・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「すー・・・すー・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「呼···呼··。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「うっ・・・うぅ・・・ん・・・」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「うっ・・・うぅ・・・ん・・・」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「呜···呜呜···嗯···」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「はっ・・・!
|
||
夢から戻ってきた・・・か。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「はっ・・・!
|
||
夢から戻ってきた・・・か。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「啊···!
|
||
从梦中···回来了吗。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「すぐ試してみよう・・・!
|
||
・・・!・・・!・・・!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「すぐ試してみよう・・・!
|
||
・・・!・・・!・・・!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「赶紧来试一试吧···!
|
||
···!···!···!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・【心の連結反応式】・・・!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・【心の連結反応式】・・・!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「··【心之联结反应式】···!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「設計図が・・・・・・読めるっっ!
|
||
謎の文字で書かれた兵器設計図が!
|
||
文字の形、筆の走らせ方から意味が伝わってくる!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「設計図が・・・・・・読めるっっ!
|
||
謎の文字で書かれた兵器設計図が!
|
||
文字の形、筆の走らせ方から意味が伝わってくる!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「设计图······我能看懂了!
|
||
这是用迷之文字书写的兵器设计图!
|
||
能看出文字形状和运笔方法中的意义了!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「これなら作れるぞ!
|
||
戦争で培った兵器開発のノウハウを活かして!
|
||
・・・これが完成すれば私は強くなれるはずだ!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「これなら作れるぞ!
|
||
戦争で培った兵器開発のノウハウを活かして!
|
||
・・・これが完成すれば私は強くなれるはずだ!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「这样一来,能行的!
|
||
在战争里培养起来的武器开发技能可以活用起来了!
|
||
···只要有了这个,我应该就能变强了!」"
|
||
"\c[geon]ゲオルイース
|
||
「では、しばらくの間は別行動にしよう。
|
||
兵器が完成するまで作業に集中したい。」
|
||
","\c[geon]ゲオルイース
|
||
「では、しばらくの間は別行動にしよう。
|
||
兵器が完成するまで作業に集中したい。」
|
||
","\c[geon]盖欧露易丝
|
||
「那么,先分头行动一段时间吧。
|
||
我想集中在武器开发上。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「・・・え?
|
||
もしかして、もうあの設計図を解読できたのですか?
|
||
一晩経っただけなのに・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「・・・え?
|
||
もしかして、もうあの設計図を解読できたのですか?
|
||
一晩経っただけなのに・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「···诶?
|
||
难道说,你已经能读懂这个设计图了?
|
||
明明只睡了一晚呀···。」"
|
||
"\c[geoe]ゲオルイース
|
||
「そうだ、だから早急に作業に取り掛かりたい。
|
||
作業中は部屋に入らないでくれ。」
|
||
","\c[geoe]ゲオルイース
|
||
「そうだ、だから早急に作業に取り掛かりたい。
|
||
作業中は部屋に入らないでくれ。」
|
||
","\c[geoe]盖欧露易丝
|
||
「是的,所以我想尽快将这玩意做出来。
|
||
别来打搅我哟。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「見ていてはダメなのですか?」」
|
||
","スティアラ
|
||
「見ていてはダメなのですか?」」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「在旁边看也不行吗?」」"
|
||
"\c[geon]ゲオルイース
|
||
「作業中は集中力を切らせたくないんだ。
|
||
ティアラであっても近寄ってほしくないんだ。
|
||
だから工房に入ったり覗いたりはしないでくれ。」
|
||
","\c[geon]ゲオルイース
|
||
「作業中は集中力を切らせたくないんだ。
|
||
ティアラであっても近寄ってほしくないんだ。
|
||
だから工房に入ったり覗いたりはしないでくれ。」
|
||
","\c[geon]盖欧露易丝
|
||
「制作过程中我不能分神。
|
||
哪怕是提亚拉,我也不想你靠近我啦。
|
||
不要来工作室里偷窥我哟。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「そうですか・・・残念です。」
|
||
","スティアラ
|
||
「そうですか・・・残念です。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「是吗···真可惜。」"
|
||
"\c[geoee]ゲオルイース
|
||
「でも、本当に困った時は助けにいくから、
|
||
緊急事態になったらすぐにここに来るんだぞ。
|
||
それ以外は、絶対に入室しないように。」
|
||
","\c[geoee]ゲオルイース
|
||
「でも、本当に困った時は助けにいくから、
|
||
緊急事態になったらすぐにここに来るんだぞ。
|
||
それ以外は、絶対に入室しないように。」
|
||
","\c[geoee]盖欧露易丝
|
||
「但是,如果有困难的话,我会去帮你的
|
||
一旦遇到紧急情况就立刻来找我。
|
||
除此之外,千万别进来。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「・・・はいっ!お任せくださいっ!」
|
||
","スティアラ
|
||
「・・・はいっ!お任せくださいっ!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「···好!我知道了!」"
|
||
"\c[geoe]ゲオルイース
|
||
「そんなに時間は掛からないと思う、
|
||
ほぼできかけていた兵器に手を加えるだけだからな。」
|
||
","\c[geoe]ゲオルイース
|
||
「そんなに時間は掛からないと思う、
|
||
ほぼできかけていた兵器に手を加えるだけだからな。」
|
||
","\c[geoe]盖欧露易丝
|
||
「我想不会花太多时间
|
||
因为只是把几乎完成了的兵器加工一下而已。」"
|
||
"\c[geon]ゲオルイース
|
||
「ではな。」
|
||
","\c[geon]ゲオルイース
|
||
「ではな。」
|
||
","\c[geon]盖欧露易丝
|
||
「那我去了。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「···。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「・・・・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「・・・・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「······。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「って、言われちゃうと・・・
|
||
覗いてみたくなりますよねぇ?」
|
||
","スティアラ
|
||
「って、言われちゃうと・・・
|
||
覗いてみたくなりますよねぇ?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「呜,虽然她是那样说···
|
||
但我偷偷看一眼应该也不会有问题吧?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「見られたくない・・・ってことは
|
||
何か恥ずかしい事や、やましい事があるはず・・・!
|
||
ルイースのやましい所・・・見てみたいです!」
|
||
","スティアラ
|
||
「見られたくない・・・ってことは
|
||
何か恥ずかしい事や、やましい事があるはず・・・!
|
||
ルイースのやましい所・・・見てみたいです!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「不想被我看见呢···肯定是
|
||
要做什么害羞或者见不得人的事···!
|
||
露易丝见不得人的样子···我真想看看呢!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「集中するための儀式に変な踊りをしていたり?
|
||
裸になって全身に模様を描き始めたり?
|
||
逆立ちしてペンを咥えながらノートを書いたりとか?」
|
||
","スティアラ
|
||
「集中するための儀式に変な踊りをしていたり?
|
||
裸になって全身に模様を描き始めたり?
|
||
逆立ちしてペンを咥えながらノートを書いたりとか?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「难道说为了集中精力,会跳奇怪的舞蹈吗?
|
||
保持赤身裸体的样子画奇怪的图案?
|
||
还是一边倒立,一边用嘴写字吗?」"
|
||
"カラの騎士
|
||
「・・・!?」
|
||
","カラの騎士
|
||
「・・・!?」
|
||
","空铠的骑士
|
||
「···!?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「よーし覗いちゃいましょう!
|
||
そーっと扉をあけますねー、そーーー・・・・っと。」
|
||
","スティアラ
|
||
「よーし覗いちゃいましょう!
|
||
そーっと扉をあけますねー、そーーー・・・・っと。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「很好,我去偷窥一下!
|
||
悄悄地打开门,悄····。」"
|
||
"\c[geot]ゲオルイース
|
||
「やはり覗きに来たな。イタズラっこめ!」
|
||
","\c[geot]ゲオルイース
|
||
「やはり覗きに来たな。イタズラっこめ!」
|
||
","\c[geot]盖欧露易丝
|
||
「果然来偷窥了呢。你这捣蛋鬼!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「はっ!?」
|
||
","スティアラ
|
||
「はっ!?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「哈!?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「・・・つまみ出されてしまいました。」
|
||
","スティアラ
|
||
「・・・つまみ出されてしまいました。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「···被赶出来了。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「そんなに集中してるところって、
|
||
見られたくないのでしょうかねぇ?」
|
||
","スティアラ
|
||
「そんなに集中してるところって、
|
||
見られたくないのでしょうかねぇ?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「就那么不想让我看到
|
||
集中精神的样子吗?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「そういえば私あまり何かに集中したことないかも。
|
||
お勉強苦手でしたし、なにかやりなさいって言われると
|
||
急に眠気に襲われて気付いたらお布団の中だったり。」
|
||
","スティアラ
|
||
「そういえば私あまり何かに集中したことないかも。
|
||
お勉強苦手でしたし、なにかやりなさいって言われると
|
||
急に眠気に襲われて気付いたらお布団の中だったり。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「这样一想,我好像从来没有集中做过什么呢。
|
||
学习也嫌麻烦,被吩咐做什么事的时候
|
||
就会立刻犯困,回过神来已经在床上了。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「よし!どんな物が出来上がるのかわかりませんけど
|
||
私もルイースに負けないよう、探索してみます!
|
||
お付き合いいただけますか?騎士様!」
|
||
","スティアラ
|
||
「よし!どんな物が出来上がるのかわかりませんけど
|
||
私もルイースに負けないよう、探索してみます!
|
||
お付き合いいただけますか?騎士様!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「很好!虽然我不知道会做出什么兵器,
|
||
但我不能输给露易丝,去探索周边的环境吧!
|
||
你会陪我的吧?骑士大人!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「来た道を戻っても探索にはなりません!
|
||
新しい道を探していきましょう!」
|
||
","スティアラ
|
||
「来た道を戻っても探索にはなりません!
|
||
新しい道を探していきましょう!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「原路返回不能叫做探索!
|
||
去寻找新的道路吧!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「なんだか禍々しい物が入っていますねぇ。
|
||
手枷や首輪や鞭なんて・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「なんだか禍々しい物が入っていますねぇ。
|
||
手枷や首輪や鞭なんて・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「为什么这里都是些骇人的东西呢。
|
||
手铐呀,项圈、鞭子什么的···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「獄長あたりが喜んで使いそうな物ばかりだな。
|
||
こんな物は私たちに必要ない。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「獄長あたりが喜んで使いそうな物ばかりだな。
|
||
こんな物は私たちに必要ない。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「感觉都是狱长喜欢的东西呢。
|
||
这些东西我们是用不到的啦。」"
|
||
"先輩
|
||
「あ、こんなところに鞭が入ってる。」
|
||
","先輩
|
||
「あ、こんなところに鞭が入ってる。」
|
||
","先輩
|
||
「啊,没想到这里会有鞭子呢。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「動物を怯ませるには使えそうだが。
|
||
戦闘では役に立たないだろうな。
|
||
おいていこう。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「動物を怯ませるには使えそうだが。
|
||
戦闘では役に立たないだろうな。
|
||
おいていこう。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「感觉是用于驱赶动物的呢。
|
||
无法用于战斗的样子。
|
||
没啥用呢。」"
|
||
"先輩
|
||
「あれ?そう?
|
||
これ本物の一本鞭だし、
|
||
ガチで振ったらすごい威力だと思うけど。」
|
||
","先輩
|
||
「あれ?そう?
|
||
これ本物の一本鞭だし、
|
||
ガチで振ったらすごい威力だと思うけど。」
|
||
","先輩
|
||
「啊咧?是吗?
|
||
这可是真皮的鞭子,
|
||
用力挥舞的话应该会很有威力才对。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「しかし鞭を素人が扱うのは難しいぞ。
|
||
先輩は鞭に詳しいのか・・・?」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「しかし鞭を素人が扱うのは難しいぞ。
|
||
先輩は鞭に詳しいのか・・・?」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「但是一般人很难使用鞭子哟。
|
||
学姐很擅长用鞭子吗···?」"
|
||
"先輩
|
||
「別に詳しいってわけじゃないけどねー。
|
||
この前勢いで買って、ちょっとばかし後輩に
|
||
振ってみただけだよ。」
|
||
","先輩
|
||
「別に詳しいってわけじゃないけどねー。
|
||
この前勢いで買って、ちょっとばかし後輩に
|
||
振ってみただけだよ。」
|
||
","先輩
|
||
「倒也不是擅长啦。
|
||
只是之前心血来潮买了一根
|
||
拿来抽学弟而已。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・後輩はお前の大事な人じゃないのか?
|
||
そもそも鞭を興味本位で人に使うのは・・・」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・後輩はお前の大事な人じゃないのか?
|
||
そもそも鞭を興味本位で人に使うのは・・・」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···学弟不是你重要的人吗?
|
||
为啥还要出于兴趣用鞭子来打他呀···」"
|
||
"先輩
|
||
「あの時の痛みに悶絶してもがいてる姿・・・
|
||
なかなか悪くなかったわぁ・・・。
|
||
あの鞭隠されちゃったし、これ持っていこうかな。」
|
||
","先輩
|
||
「あの時の痛みに悶絶してもがいてる姿・・・
|
||
なかなか悪くなかったわぁ・・・。
|
||
あの鞭隠されちゃったし、これ持っていこうかな。」
|
||
","先輩
|
||
「那个时候他痛苦难耐的样子···真是不赖···
|
||
可惜那个鞭子被他给藏起来了,我就把这个带走吧」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「先輩・・・恐ろしい奴だな・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「先輩・・・恐ろしい奴だな・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「前辈…你很可怕…。」
|
||
"
|
||
"本革一本鞭を手に入れた!
|
||
","本革一本鞭を手に入れた!
|
||
",获得了 真皮长鞭!
|
||
"ゲオルイース
|
||
「一日経過しても、先輩と獄長は出てこないな。
|
||
成功するにしろ失敗するにしろ
|
||
数日は見ておかないといけないか・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「一日経過しても、先輩と獄長は出てこないな。
|
||
成功するにしろ失敗するにしろ
|
||
数日は見ておかないといけないか・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「即便过去了一天,学姐也没有出来呢。
|
||
我们也不知道她究竟是成功了,还是失败了
|
||
还得再等几天才能有消息吗···」"
|
||
"スティアラ
|
||
「というか、先輩さんは大丈夫なのでしょうか?
|
||
獄長様には多くの囚人達が苦しめられてきました・・・。
|
||
もしかすると、先輩さんも獄長様に・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「というか、先輩さんは大丈夫なのでしょうか?
|
||
獄長様には多くの囚人達が苦しめられてきました・・・。
|
||
もしかすると、先輩さんも獄長様に・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「话说,学姐不要紧吧?
|
||
狱长至今让许多的囚犯们痛苦,经验很丰富···。
|
||
没准,学姐也被狱长给···。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「うーん・・・縄は思い切りふん縛っておいたが
|
||
奴が先輩を言い負かして縄を解かせる可能性もあるか。
|
||
・・・先輩には悪いが、一度中の様子を・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「うーん・・・縄は思い切りふん縛っておいたが
|
||
奴が先輩を言い負かして縄を解かせる可能性もあるか。
|
||
・・・先輩には悪いが、一度中の様子を・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「嗯···我是用绳子把他绑得死死的,
|
||
但那家伙也与可能迷惑学姐,让她把绳子解开呢。
|
||
···虽然对学姐不太好,我们还是稍微看看吧···。」"
|
||
"\l[sene]先輩
|
||
「わかったよ!!後輩の居場所が!!」
|
||
","\l[sene]先輩
|
||
「わかったよ!!後輩の居場所が!!」
|
||
","\l[sene]学姐
|
||
「我知道了!!学弟的所在地!!」"
|
||
"\r[sty2m]スティアラ
|
||
「本当ですか!
|
||
すごいです、あの獄長様から教えていただけるなんて!」
|
||
","\r[sty2m]スティアラ
|
||
「本当ですか!
|
||
すごいです、あの獄長様から教えていただけるなんて!」
|
||
","\r[sty2m]斯提亚拉
|
||
「真的吗!
|
||
太棒啦,那个狱长大人居然告诉我们啦!」"
|
||
"\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「すごいな・・・後学のために、私にも拷問のやり方を
|
||
教えてもらえないだろうか?」
|
||
","\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「すごいな・・・後学のために、私にも拷問のやり方を
|
||
教えてもらえないだろうか?」
|
||
","\r[geoa]盖欧露易丝
|
||
「···为了今后的参考,你能告诉我
|
||
你是怎么拷问他的吗?」"
|
||
"\l[senee]先輩
|
||
「え・・・うーん。
|
||
いいけど、ああいうのって
|
||
あんまり人に教えない方がいい気がする・・・。」
|
||
","\l[senee]先輩
|
||
「え・・・うーん。
|
||
いいけど、ああいうのって
|
||
あんまり人に教えない方がいい気がする・・・。」
|
||
","\l[senee]学姐
|
||
「诶···嗯。
|
||
可以是可以,但是
|
||
我总感觉不太应该教别人这些···。」"
|
||
"\l[seni]先輩
|
||
「ひとまず後輩の居場所だけどね。
|
||
【古城】ってとこに連れ込まれたって言ってたよ・・!」
|
||
","\l[seni]先輩
|
||
「ひとまず後輩の居場所だけどね。
|
||
【古城】ってとこに連れ込まれたって言ってたよ・・!」
|
||
","\l[seni]学姐
|
||
「首先关于学弟的所在地。
|
||
据说他被带到【古城】去了。」"
|
||
"\r[sty2k]スティアラ
|
||
「古城・・・ですか。
|
||
きっと地上のどこかにある古いお城に連れていかれて
|
||
しまったのですね。」
|
||
","\r[sty2k]スティアラ
|
||
「古城・・・ですか。
|
||
きっと地上のどこかにある古いお城に連れていかれて
|
||
しまったのですね。」
|
||
","\r[sty2k]斯提亚拉
|
||
「古城吗···。
|
||
是被带到地上的古老城堡去了吗。」"
|
||
"\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「いや待て!!・・確かにあるぞ。
|
||
この地下監獄につながる城がひとつだけ・・・。」
|
||
","\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「いや待て!!・・確かにあるぞ。
|
||
この地下監獄につながる城がひとつだけ・・・。」
|
||
","\r[geoa]盖欧露易丝
|
||
「等下··确实有可能。
|
||
有一座和这个地下监狱相连的城堡···。」"
|
||
"\r[sty2n]スティアラ
|
||
「えっ?
|
||
この地下には監獄だけじゃなくお城まで
|
||
あったのですか?」
|
||
","\r[sty2n]スティアラ
|
||
「えっ?
|
||
この地下には監獄だけじゃなくお城まで
|
||
あったのですか?」
|
||
","\r[sty2n]斯提亚拉
|
||
「诶?
|
||
难道在这种地下不止监狱,连城堡都有吗?」"
|
||
"\l[sene]先輩
|
||
「そうみたいだよ。
|
||
監獄から入るルートはいくつかあるけど
|
||
全部特殊な鍵が掛かってて誰も入れないんだって。」
|
||
","\l[sene]先輩
|
||
「そうみたいだよ。
|
||
監獄から入るルートはいくつかあるけど
|
||
全部特殊な鍵が掛かってて誰も入れないんだって。」
|
||
","\l[sene]学姐
|
||
「看来是这样呢。
|
||
从这座监狱有好几条路可以过去
|
||
但都需要特殊的钥匙。」"
|
||
"先輩
|
||
「で、これがそのうちのひとつを開くカード」
|
||
","先輩
|
||
「で、これがそのうちのひとつを開くカード」
|
||
","先輩
|
||
「然后,这就是打开那个城门的通行卡」"
|
||
"【パスカード】を手に入れた!
|
||
","【パスカード】を手に入れた!
|
||
",获得了【通行卡】!
|
||
"\r[geoo]ゲオルイース
|
||
「・・・本当に全部出させたんだな・・・。
|
||
すごいぞ先輩!平時であれば、
|
||
王国に尋問官として招き入れたいところだ!」
|
||
","\r[geoo]ゲオルイース
|
||
「・・・本当に全部出させたんだな・・・。
|
||
すごいぞ先輩!平時であれば、
|
||
王国に尋問官として招き入れたいところだ!」
|
||
","\r[geoo]盖欧露易丝
|
||
「···真的完全交代了呢···。
|
||
太厉害了学姐!要是在外面
|
||
我真想招募你当王国的审问官!」"
|
||
"\l[senk]先輩
|
||
「この古城を住処にしてるモンスターが
|
||
後輩や他の人達を連れ去ってるんだって。
|
||
でも「大王」って奴が追いかけるのは禁止だって・・。」
|
||
","\l[senk]先輩
|
||
「この古城を住処にしてるモンスターが
|
||
後輩や他の人達を連れ去ってるんだって。
|
||
でも「大王」って奴が追いかけるのは禁止だって・・。」
|
||
","\l[senk]学姐
|
||
「那古城里到处都是怪物
|
||
学弟他们就是被那怪物抓走的。
|
||
但「大王」下令,禁止派人去寻找他们··」"
|
||
"\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「ふ・・・む、あの大王が恐れる古城か・・。
|
||
だが私達はその古城へ進むしかない。
|
||
脱獄達成への小さな可能性を求めてな・・。」
|
||
","\r[geoa]ゲオルイース
|
||
「ふ・・・む、あの大王が恐れる古城か・・。
|
||
だが私達はその古城へ進むしかない。
|
||
脱獄達成への小さな可能性を求めてな・・。」
|
||
","\r[geoa]盖欧露易丝
|
||
「连大王都害怕的古城吗··。
|
||
但我们只能往那里前进了。
|
||
为了寻求些微的越狱的可能性··。」"
|
||
"\l[seni]先輩
|
||
「あたしはあいつを見つけ出すまで
|
||
どこへだって行くつもりだよ!」
|
||
","\l[seni]先輩
|
||
「あたしはあいつを見つけ出すまで
|
||
どこへだって行くつもりだよ!」
|
||
","\l[seni]学姐
|
||
「只要能找到他,不管是什么地方
|
||
我都要杀进去!」"
|
||
"\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「まずは古城への入り口を探さないとな。」
|
||
","\r[geoi]ゲオルイース
|
||
「まずは古城への入り口を探さないとな。」
|
||
","\r[geoi]盖欧露易丝
|
||
「那么首先我们去寻找通往古城的入口吧。」"
|
||
"\l[sene]先輩
|
||
「どうもこの近くに入口がひとつあるみたい。
|
||
まずはこの部屋を南に出ましょう。」
|
||
","\l[sene]先輩
|
||
「どうもこの近くに入口がひとつあるみたい。
|
||
まずはこの部屋を南に出ましょう。」
|
||
","\l[sene]学姐
|
||
「据说入口就在这附近呢。
|
||
首先我们离开这里,往南边移动吧。」"
|
||
"\r[sty2e]スティアラ
|
||
「わかりました。
|
||
道案内よろしくお願いします。」
|
||
","\r[sty2e]スティアラ
|
||
「わかりました。
|
||
道案内よろしくお願いします。」
|
||
","\r[sty2e]斯提亚拉
|
||
「我明白了。
|
||
那就拜托你带路了。」"
|
||
"固く閉ざされた扉だ。
|
||
特殊な鍵がないと開きそうにない。
|
||
","固く閉ざされた扉だ。
|
||
特殊な鍵がないと開きそうにない。
|
||
","紧闭的大门。
|
||
只能用特殊的钥匙打开。"
|
||
"特殊大扉の鍵を使った!
|
||
","特殊大扉の鍵を使った!
|
||
",使用了特殊大门钥匙!
|
||
"看守
|
||
「ここの鍵は持っているから開けてあるんだが・・・
|
||
中から男の気色悪い呻き声が聞こえてな・・・。
|
||
怖くて入れんのだ・・・。」
|
||
","看守
|
||
「ここの鍵は持っているから開けてあるんだが・・・
|
||
中から男の気色悪い呻き声が聞こえてな・・・。
|
||
怖くて入れんのだ・・・。」
|
||
","看守
|
||
「有这个钥匙的话,就能打开这道门了···
|
||
但里面传来了男人恶心的呻吟···。
|
||
吓得我不敢进去···。」"
|
||
"囚人
|
||
「う・・・うぅ・・・ゲオルイース様・・・。
|
||
どうか大王を・・・倒して・・・。」
|
||
","囚人
|
||
「う・・・うぅ・・・ゲオルイース様・・・。
|
||
どうか大王を・・・倒して・・・。」
|
||
","囚犯
|
||
「呜···呜呜···盖欧露易丝大人···。
|
||
请您将大王···给打倒吧···。」"
|
||
"囚人
|
||
「何か見つけるまで俺達はここから出られないらしい。
|
||
畜生っ・・・!」
|
||
","囚人
|
||
「何か見つけるまで俺達はここから出られないらしい。
|
||
畜生っ・・・!」
|
||
","囚犯
|
||
「好像在发现什么东西之前我们都没办法从这儿出去。
|
||
畜生啊···!」"
|
||
"バルカン
|
||
「か、監獄の底がこんな・・・!?
|
||
これ全部オーバードなんじゃないか!?
|
||
まさか監獄の地下に隠されていたとは・・・。」
|
||
","バルカン
|
||
「か、監獄の底がこんな・・・!?
|
||
これ全部オーバードなんじゃないか!?
|
||
まさか監獄の地下に隠されていたとは・・・。」
|
||
","巴尔甘
|
||
「监、监狱的地下居然有···!?
|
||
这些不都是超造物么!?
|
||
监狱的地下竟然隐藏着这些···。」"
|
||
"グイーネ
|
||
「オーバードの山・・・か。」
|
||
","グイーネ
|
||
「オーバードの山・・・か。」
|
||
","古伊奈
|
||
「超造物的宝库···吗。」"
|
||
"バルカン
|
||
「これは興奮を禁じ得ないな!!
|
||
だが今はゲオルイース達の動向を探らなくては!」
|
||
","バルカン
|
||
「これは興奮を禁じ得ないな!!
|
||
だが今はゲオルイース達の動向を探らなくては!」
|
||
","巴尔甘
|
||
「虽然这确实是值得兴奋的一件事!!
|
||
但目前我们得去打探盖欧露易丝的动向!」"
|
||
"グイーネ
|
||
「・・・幸い、ここに精鋭兵達はいない。
|
||
囚人か看守から、さらに情報を集められないかしら。」
|
||
","グイーネ
|
||
「・・・幸い、ここに精鋭兵達はいない。
|
||
囚人か看守から、さらに情報を集められないかしら。」
|
||
","古伊奈
|
||
「···还好,这里没有精锐部队。
|
||
我们先从囚犯,看守那里进一步搜集情报吧。」"
|
||
"囚人男
|
||
「ゲオルイース様ぁ!!
|
||
出てきてください!でないと俺は・・・殺されてしまう!!」
|
||
","囚人男
|
||
「ゲオルイース様ぁ!!
|
||
出てきてください!でないと俺は・・・殺されてしまう!!」
|
||
","男囚犯
|
||
「盖欧露易丝大人!!
|
||
求您现身吧!不然我···会被杀掉的!!」"
|
||
"囚人女
|
||
「馬鹿!本当にここでゲオルイース様が現れたら
|
||
もうこの監獄も世界も正されない!!
|
||
私達はここで永遠に飼い殺されるのよ!?」
|
||
","囚人女
|
||
「馬鹿!本当にここでゲオルイース様が現れたら
|
||
もうこの監獄も世界も正されない!!
|
||
私達はここで永遠に飼い殺されるのよ!?」
|
||
","女囚犯
|
||
「笨蛋!如果盖欧露易丝大人真的现身了
|
||
那就没人会站出来为我们匡扶正义了!!
|
||
我们就会永远沦为阶下囚了!?」"
|
||
"囚人男
|
||
「で、でも・・・今死ぬのと
|
||
地獄の中で何年か生きられるのなら・・・
|
||
おれは・・・おれは・・・・っっ」
|
||
","囚人男
|
||
「で、でも・・・今死ぬのと
|
||
地獄の中で何年か生きられるのなら・・・
|
||
おれは・・・おれは・・・・っっ」
|
||
","男囚犯
|
||
「但、但是···比起现在脑袋落地的话
|
||
我宁愿在监狱里多呆上几年···
|
||
我···我····」"
|
||
"囚人女
|
||
「・・・耐えましょう。
|
||
貴方もどこかの国の王族なのでしょう?
|
||
大陸の未来のため・・・私達はここで・・・ううう」
|
||
","囚人女
|
||
「・・・耐えましょう。
|
||
貴方もどこかの国の王族なのでしょう?
|
||
大陸の未来のため・・・私達はここで・・・ううう」
|
||
","女囚犯
|
||
「···忍耐下去吧。
|
||
你也是某个国家的王族吧?
|
||
为了大陆的未来···我们必须···呜呜呜」"
|
||
"囚人男
|
||
「ぐくっ・・ちくしょう・・・ッッ
|
||
お願いしますゲオルイース様・・・
|
||
魔族と同じように大王をぶちのめしてください・・・!」
|
||
","囚人男
|
||
「ぐくっ・・ちくしょう・・・ッッ
|
||
お願いしますゲオルイース様・・・
|
||
魔族と同じように大王をぶちのめしてください・・・!」
|
||
","男囚犯
|
||
「咕呜··可恶···
|
||
拜托了,盖欧露易丝大人···
|
||
求您像扫平魔族那样,击败大王吧···!」"
|
||
"グイーネ
|
||
「・・・あれだけ追い込まれた囚人達に
|
||
信頼され希望を託されている・・・。
|
||
ゲオルイースの人望恐るべしね。」
|
||
","グイーネ
|
||
「・・・あれだけ追い込まれた囚人達に
|
||
信頼され希望を託されている・・・。
|
||
ゲオルイースの人望恐るべしね。」
|
||
","古伊奈
|
||
「···竟然能让身处这种绝境
|
||
的囚犯们将希望寄托在她身上···。
|
||
盖欧露易丝的人望真是了不得。」"
|
||
"バルカン
|
||
「ああ、だからこそ私達まで馬鹿をやっている。
|
||
一刻も早く彼女の脱獄を支援しよう!」
|
||
","バルカン
|
||
「ああ、だからこそ私達まで馬鹿をやっている。
|
||
一刻も早く彼女の脱獄を支援しよう!」
|
||
","巴尔甘
|
||
「啊啊,所以才会连我们也跟着做傻事。
|
||
得赶快找到她们,为她们提供帮助!」"
|
||
"グイーネ
|
||
「そうね、急ぎましょう。
|
||
ゆっくりしているうちに足枷を爆破されては
|
||
何の意味もないからね。」
|
||
","グイーネ
|
||
「そうね、急ぎましょう。
|
||
ゆっくりしているうちに足枷を爆破されては
|
||
何の意味もないからね。」
|
||
","古伊奈
|
||
「是呢,加快速度吧。
|
||
慢悠悠地等着脚镣上的
|
||
炸弹爆炸就全都完了。」"
|
||
"猫柄の鍵を手に入れた!
|
||
","猫柄の鍵を手に入れた!
|
||
",获得了 猫柄钥匙!
|
||
"ゲオルイース
|
||
「もうこの下品な装置は起動しないようだ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「もうこの下品な装置は起動しないようだ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「好像这个下流的装置已经不会再启动了呢。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「あら?この装置・・・人が入る物みたいですよ?
|
||
ルイース入ってみますか?」
|
||
","スティアラ
|
||
「あら?この装置・・・人が入る物みたいですよ?
|
||
ルイース入ってみますか?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「啊啦?这个装置···感觉能塞一个人进去呢?
|
||
露易丝要进去吗?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「得体の知れない装置に・・・
|
||
簡単にこの身を預けるのはちょっとな・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「得体の知れない装置に・・・
|
||
簡単にこの身を預けるのはちょっとな・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「不明不白的装置···
|
||
我可不想轻易钻进去···。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「じゃあ私がいってみます!
|
||
もしかしたら、体がムッキムキになれたり
|
||
目からビームが出るようになれるかもしれません!」
|
||
","スティアラ
|
||
「じゃあ私がいってみます!
|
||
もしかしたら、体がムッキムキになれたり
|
||
目からビームが出るようになれるかもしれません!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「那么就让我来试试吧!
|
||
没准,我会变成筋肉猛男
|
||
一瞪眼睛还会射出激光的样子呢!」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・そんなティアラ嫌だ・・・。
|
||
だが検証してみなければどんな装置か分からんな・・・。
|
||
仕方ない、私がやるからティアラは離れていてくれ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・そんなティアラ嫌だ・・・。
|
||
だが検証してみなければどんな装置か分からんな・・・。
|
||
仕方ない、私がやるからティアラは離れていてくれ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···我才不要提亚拉变成那种样子···。
|
||
不过如果不试一下,无法知道这是什么装置呢···。
|
||
没办法了,让我来吧,提亚拉快离开点。」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「カラの騎士、もし何かまずい事が起こりそうになったら
|
||
すぐに装置を壊してくれ。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「カラの騎士、もし何かまずい事が起こりそうになったら
|
||
すぐに装置を壊してくれ。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「空铠的骑士,如果发生了什么棘手的事态
|
||
立刻把这个装置破坏掉。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「あ、きっとこれがスイッチですね。
|
||
押しますよーポチ―」
|
||
","スティアラ
|
||
「あ、きっとこれがスイッチですね。
|
||
押しますよーポチ―」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「啊,这个一定是启动的按钮。
|
||
我按——」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「ま、まだ心の準備が・・・!!」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「ま、まだ心の準備が・・・!!」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「我、我还没有心理准备啦···!!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「あわわ、すごく眩しかったです・・・!」
|
||
","スティアラ
|
||
「あわわ、すごく眩しかったです・・・!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「啊哇哇,发出了好刺眼的光芒呢···!」"
|
||
"スティアラ
|
||
「ルイースどうですか?
|
||
すごい力が手に入りました?」
|
||
","スティアラ
|
||
「ルイースどうですか?
|
||
すごい力が手に入りました?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「怎么样,露易丝?
|
||
是不是得到了强大的力量?」"
|
||
"ゲオルイース
|
||
「・・・。」
|
||
","ゲオルイース
|
||
「・・・。」
|
||
","盖欧露易丝
|
||
「···。」"
|
||
"\c[zzgeon]ゲオルイース
|
||
「今のところ、なんの変化もないな。」
|
||
","\c[zzgeon]ゲオルイース
|
||
「今のところ、なんの変化もないな。」
|
||
","\c[zzgeon]盖欧露易丝
|
||
「眼下什么变化也没有呢。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「うぇ!?
|
||
ルイース・・・いつのまにそんな姿に?」
|
||
","スティアラ
|
||
「うぇ!?
|
||
ルイース・・・いつのまにそんな姿に?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「诶诶!?
|
||
露易丝···什么时候变成这种样子了?」"
|
||
"\c[zzgeoa]ゲオルイース
|
||
「え?どこか変わっているか?
|
||
私には何のことやらわからんぞ??」
|
||
","\c[zzgeoa]ゲオルイース
|
||
「え?どこか変わっているか?
|
||
私には何のことやらわからんぞ??」
|
||
","\c[zzgeoa]盖欧露易丝
|
||
「诶?哪里发生变化了?
|
||
我怎么一点都没感觉到??」"
|
||
"スティアラ
|
||
「鎧とかどうしちゃったんですか?
|
||
いつの間にそんな早脱ぎを習得されて・・・。
|
||
どこかから謎の光まで差し込んでいる始末・・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「鎧とかどうしちゃったんですか?
|
||
いつの間にそんな早脱ぎを習得されて・・・。
|
||
どこかから謎の光まで差し込んでいる始末・・・。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「你的铠甲到哪去了?
|
||
什么时候脱衣服变得这么迅速了···。
|
||
而且还有这不知是什么的光···。」"
|
||
"\c[zzgeon]ゲオルイース
|
||
「鎧なら付けたままだぞ。
|
||
こんな謎の装置の中で悠長に脱ぐものか。」
|
||
","\c[zzgeon]ゲオルイース
|
||
「鎧なら付けたままだぞ。
|
||
こんな謎の装置の中で悠長に脱ぐものか。」
|
||
","\c[zzgeon]盖欧露易丝
|
||
「铠甲就穿在我身上啊。
|
||
我怎么可能悠哉的在这种装置里脱衣服。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「ええぇー・・・。
|
||
そうですか・・・着たままなのですか・・・はぁ。」
|
||
","スティアラ
|
||
「ええぇー・・・。
|
||
そうですか・・・着たままなのですか・・・はぁ。」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「诶诶诶···。
|
||
是这样吗···原来好好穿着的呀···哈啊。」"
|
||
"スティアラ
|
||
「それにしても・・・本当に大きいです・・・。
|
||
同じ人間とは思えません、私には一切備わっていないのに。
|
||
・・・そもそも本物なのかな?」
|
||
","スティアラ
|
||
「それにしても・・・本当に大きいです・・・。
|
||
同じ人間とは思えません、私には一切備わっていないのに。
|
||
・・・そもそも本物なのかな?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「不过话说回来···还真是大呢···。
|
||
明明我也是女孩子,为什么我就没有那种身材呢。
|
||
···那对东西是真货吗?」"
|
||
"\c[zzgeoi]ゲオルイース
|
||
「なんだ?なんの話をしている?」
|
||
","\c[zzgeoi]ゲオルイース
|
||
「なんだ?なんの話をしている?」
|
||
","\c[zzgeoi]盖欧露易丝
|
||
「什么呀?你在说些什么呢?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「ルイース!ちょっとそこでジャンプしてもらえますか?」
|
||
","スティアラ
|
||
「ルイース!ちょっとそこでジャンプしてもらえますか?」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「露易丝!能在里面稍微跳一跳吗?」"
|
||
"\c[zzgeoa]ゲオルイース
|
||
「この狭い装置の中でか?何の意味があるんだ?」
|
||
","\c[zzgeoa]ゲオルイース
|
||
「この狭い装置の中でか?何の意味があるんだ?」
|
||
","\c[zzgeoa]盖欧露易丝
|
||
「在这个狭窄的空间里跳一跳?有什么意义吗?」"
|
||
"スティアラ
|
||
「とても大事なことなのですっ!
|
||
私の沽券にも関わる大問題なのです!」
|
||
","スティアラ
|
||
「とても大事なことなのですっ!
|
||
私の沽券にも関わる大問題なのです!」
|
||
","斯提亚拉
|
||
「这可是非常重要的事!
|
||
是事关我的自尊的大事!」"
|
||
"\c[zzgeot]ゲオルイース
|
||
「わ、わかった・・・。狭いからちょっとだけな。」
|
||
","\c[zzgeot]ゲオルイース
|
||
「わ、わかった・・・。狭いからちょっとだけな。」
|
||
","\c[zzgeot]盖欧露易丝
|
||
「我、我知道了···。但里面很窄,
|
||
我就稍微蹦跶一下。」"
|
||
"<ぶるんぶるんぶるん!たゆんたゆんたゆん!>
|
||
ゲオルイースの豊満な胸が乱れ飛んだ・・・。
|
||
","<ぶるんぶるんぶるん!たゆんたゆんたゆん!>
|
||
ゲオルイースの豊満な胸が乱れ飛んだ・・・。
|
||
","<噗噜噗噜噗噜噗噜!嗒嗡嗒嗡嗒嗡嗒嗡!>
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盖欧露易丝丰满的胸部胡乱飞动起来···。"
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"カラの騎士
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「・・・!・・・!」
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","カラの騎士
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「・・・!・・・!」
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","空铠的骑士
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「···!···!」"
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"\c[zzgeoe]ゲオルイース
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「どうだ?なにか分かったか?」
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","\c[zzgeoe]ゲオルイース
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||
「どうだ?なにか分かったか?」
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","\c[zzgeoe]盖欧露易丝
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「怎么样?明白些什么了吗?」"
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"スティアラ
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「くはぁぁぁ・・・ッッ!!
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とんでもない迫力ですぅ!あれが本物の・・・
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圧倒的なクオリティ・・・!!惨敗ですぅ!!」
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","スティアラ
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「くはぁぁぁ・・・ッッ!!
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||
とんでもない迫力ですぅ!あれが本物の・・・
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||
圧倒的なクオリティ・・・!!惨敗ですぅ!!」
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","斯提亚拉
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「哇啊啊啊啊···!!
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这是何等的压迫力!那毫无疑问是真的··
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具有压倒性的质感···!!我输了!!」"
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"\c[zzgeoii]ゲオルイース
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||
「・・・さっきから何を言って・・・。
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||
・・・・・・あっ!!まさかっ!!!」
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","\c[zzgeoii]ゲオルイース
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||
「・・・さっきから何を言って・・・。
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||
・・・・・・あっ!!まさかっ!!!」
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","\c[zzgeoii]盖欧露易丝
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「···你从刚才开始就在说些什么呀···。
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······啊!!难道说!!!」"
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"ゲオルイース
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||
「中にいる人間が恥ずかしい格好になってるんだろう!?
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そうなんだろうティアラ!」
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","ゲオルイース
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||
「中にいる人間が恥ずかしい格好になってるんだろう!?
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||
そうなんだろうティアラ!」
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","盖欧露易丝
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||
「我在这里面的样子十分羞耻吗!?
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是这样吧,提亚拉!」"
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"スティアラ
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||
「ううぅ・・・そのとおりです・・・。
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||
そして私は圧倒的な劣等感に打ちのめされました・・・。
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||
ルイース・・・恐ろしい子ですぅ・・・」
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||
","スティアラ
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||
「ううぅ・・・そのとおりです・・・。
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||
そして私は圧倒的な劣等感に打ちのめされました・・・。
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||
ルイース・・・恐ろしい子ですぅ・・・」
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||
","斯提亚拉
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||
「呜呜呜···你说的没错···。
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同时我心中产生了一股压倒性的挫败感···。
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露易丝···你太恐怖啦···」"
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"ゲオルイース
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「まったく・・・!
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||
こんなお下劣装置すぐに壊して・・・っ!!」
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","ゲオルイース
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||
「まったく・・・!
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||
こんなお下劣装置すぐに壊して・・・っ!!」
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","盖欧露易丝
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||
「真是的···!
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||
这种下流的装置得马上破坏掉···!!」"
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"ゲオルイース
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||
「おや?勝手に動かなくなったぞ?
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||
エネルギーが尽きたか・・・?」
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","ゲオルイース
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||
「おや?勝手に動かなくなったぞ?
|
||
エネルギーが尽きたか・・・?」
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","盖欧露易丝
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||
「哦呀?居然自己停下来了?
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||
能量耗尽了吗···?」"
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||
"スティアラ
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||
「はぁぁぁ・・・天地がひっくり返ったとしても
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||
私があそこに到達することはないのですね・・・
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||
神様は残酷なのですね・・・。」
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||
","スティアラ
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||
「はぁぁぁ・・・天地がひっくり返ったとしても
|
||
私があそこに到達することはないのですね・・・
|
||
神様は残酷なのですね・・・。」
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","斯提亚拉
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||
「哈哈哈哈···即便世界灭亡
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我也是无法到达那种程度的呢···
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||
神真是残酷呢···。」"
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"ゲオルイース
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||
「さっさと行くぞ。
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||
無駄に時間を使ってしまった。」
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||
","ゲオルイース
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||
「さっさと行くぞ。
|
||
無駄に時間を使ってしまった。」
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||
","盖欧露易丝
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||
「赶紧继续上路啦。
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||
别再浪费时间了。」"
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||
"スティアラ
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||
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・。」
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||
","スティアラ
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||
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・。」
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||
","斯提亚拉
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||
「哈啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊······」"
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||
"スティアラ
|
||
「なんだかすごそうな装置ですけど
|
||
動かし方が分からないですねぇ・・・。」
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||
","スティアラ
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||
「なんだかすごそうな装置ですけど
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||
動かし方が分からないですねぇ・・・。」
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||
","斯提亚拉
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||
「感觉这装置好像很厉害的样子
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||
但是根本不知道该怎么运作呢···。」"
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||
"スティアラ
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||
「水晶の中で炎が揺らめいていますねぇ。」
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||
","スティアラ
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||
「水晶の中で炎が揺らめいていますねぇ。」
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||
","斯提亚拉
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||
「火焰在水晶里面摇来摇去的呢。」"
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||
"ゲオルイース
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||
「燭台かな?
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||
なぜその程度の物がここにあるのかわからないが。」
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||
","ゲオルイース
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||
「燭台かな?
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||
なぜその程度の物がここにあるのかわからないが。」
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||
","盖欧露易丝
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||
「烛台吗?
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||
为什么这种常见的东西会在这里呀。」"
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||
"スティアラ
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||
「このお部屋、全体が明るいですからね。
|
||
わざわざ火で明かりを得る必要は
|
||
ないような気がしますけど・・。」
|
||
","スティアラ
|
||
「このお部屋、全体が明るいですからね。
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||
わざわざ火で明かりを得る必要は
|
||
ないような気がしますけど・・。」
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||
","斯提亚拉
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||
「这个房间,整体格外明亮。
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||
感觉没有特意用火
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||
来照明的必要啊··」"
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||
"スティアラ
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||
「火と言えば【世界創世の火】というのがあって
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||
それで燃えた物は現在も過去も未来も全て焼き落とされ
|
||
この世から忘れられてしまうらしいですね。」
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||
","スティアラ
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||
「火と言えば【世界創世の火】というのがあって
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||
それで燃えた物は現在も過去も未来も全て焼き落とされ
|
||
この世から忘れられてしまうらしいですね。」
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||
","斯提亚拉
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||
「说起火的话,有传说中【创世之火】
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||
据说那火焰能烧掉过去现在和未来,
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||
被烧掉的东西会被这个世界彻底遗忘。」"
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||
"ゲオルイース
|
||
「ああ、そんな作り話もあったな。
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||
子供の頃はそれを聞いて怯えた物だ・・・。
|
||
家の暖炉の火がそれだったらどうしよう、とな。」
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||
","ゲオルイース
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||
「ああ、そんな作り話もあったな。
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||
子供の頃はそれを聞いて怯えた物だ・・・。
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||
家の暖炉の火がそれだったらどうしよう、とな。」
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||
","盖欧露易丝
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||
「啊啊,确实有这样的传说。
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小时候听说这个的时候还挺害怕的···。
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一直在想万一暖炉里的火就是创世之火该怎么办。」"
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"スティアラ
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||
「これがその火だったらどうします?
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||
なんだかとんでもない事ができちゃいそうですよ?」
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||
","スティアラ
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||
「これがその火だったらどうします?
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||
なんだかとんでもない事ができちゃいそうですよ?」
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","斯提亚拉
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||
「如果这就是那创世之火呢?
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||
那我们岂不是可以做很厉害的事了?」"
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"ゲオルイース
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||
「はっはっは。
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||
そんなとんでもない物が実在するわけないだろ。」
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","ゲオルイース
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||
「はっはっは。
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||
そんなとんでもない物が実在するわけないだろ。」
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","盖欧露易丝
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||
「哈哈哈。
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||
那么夸张的东西怎么可能存在嘛。」"
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"ゲオルイース
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||
「・・・・・・実在しないよ・・・な?」
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","ゲオルイース
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||
「・・・・・・実在しないよ・・・な?」
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||
","盖欧露易丝
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||
「······不存在···吧?」"
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||
"水晶の中で小さな火が蠢いている・・・。
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||
","水晶の中で小さな火が蠢いている・・・。
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",水晶中摇晃着小小的火焰··· |