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| 1 | original | ja | zh-cn |
|---|---|---|---|
| 2 | スティアラ 「あ、ここから洞窟になっているんですね。 キレイな道を歩くの楽しかったのになぁ。」 | スティアラ 「あ、ここから洞窟になっているんですね。 キレイな道を歩くの楽しかったのになぁ。」 | 斯提亚拉 「啊,从这里开始就是洞窟了呢。 我还是喜欢走这漂亮的路呢。」 |
| 3 | 先輩 「ていうか、そっちの方だけ場違いに整いすぎだけどね。 空調も効いてるし、汚れ一つないし。 誰が手入れしてるんだろ。」 | 先輩 「ていうか、そっちの方だけ場違いに整いすぎだけどね。 空調も効いてるし、汚れ一つないし。 誰が手入れしてるんだろ。」 | 学姐 「倒不如说之前那个地方才是干净的奇怪呢。 又有空调什么的,而且还一尘不染。 到底是谁在打扫啊。」 |
| 4 | スティアラ 「ここは封印された空間で 人は出入りできなかったと思うのですけど・・。 とりあえず先に進んでみましょう。」 | スティアラ 「ここは封印された空間で 人は出入りできなかったと思うのですけど・・。 とりあえず先に進んでみましょう。」 | 斯提亚拉 「这里是被封印的空间 我想应该不会有人出入才对··。 总之先前进看看吧。」 |
| 5 | 先輩 「ここから先は出てくる化け物が強いから 気を付けて進んでね!」 | 先輩 「ここから先は出てくる化け物が強いから 気を付けて進んでね!」 | 学姐 「从这里出去后,遇见的怪物会很强大 要谨慎前进!」 |
| 6 | スタンロッドを手に入れた! | スタンロッドを手に入れた! | 获得了 击晕大棒!! |
| 7 | 先輩 「古城ってところには・・・ここを」 | 先輩 「古城ってところには・・・ここを」 | 学姐 「要去古城的话···从这里」 |
| 8 | 先輩 「あっちの方に進んでいけば、入れるみたいだよ。」 | 先輩 「あっちの方に進んでいけば、入れるみたいだよ。」 | 学姐 「朝那边前进的话,好像就能到了。」 |
| 9 | ゲオルイース 「たしかに、あの先に開けない扉があったな。 行ってみよう。 | ゲオルイース 「たしかに、あの先に開けない扉があったな。 行ってみよう。 | 盖欧露易丝 「确实,那里有个打不开的门呢。 去看看吧。」 |
| 10 | パワーグローブを手に入れた! | パワーグローブを手に入れた! | 获得了 动力手套! |
| 11 | 六花を5個手に入れた! | 六花を5個手に入れた! | 获得了 六花 5朵! |
| 12 | 転根を1個手に入れた。 | 転根を1個手に入れた。 | 获得了 转根 1个。 |
| 13 | ナイトヘルムを手に入れた! | ナイトヘルムを手に入れた! | 获得了 骑士头盔! |
| 14 | 先輩 「おー!ファンタジー丸出しの兜だ・・・! 結構重いなぁ、5㎏ぐらいあるかな?」 | 先輩 「おー!ファンタジー丸出しの兜だ・・・! 結構重いなぁ、5㎏ぐらいあるかな?」 | 学姐 「哦!魔幻感满满的头盔呢···! 真是重啊,得有十斤左右吧?」 |
| 15 | スティアラ 「先輩さんに似合いそうですね。 頭を狙ってくるモンスターもいますから、 かぶっておくといいですよ?」 | スティアラ 「先輩さんに似合いそうですね。 頭を狙ってくるモンスターもいますから、 かぶっておくといいですよ?」 | 斯提亚拉 「这个很适合学姐呢。 有些怪物会攻击头部, 要戴上试试吗?」 |
| 16 | 先輩 「・・・・・・うおお・・フラフラする。 首が持ってかれちゃうわ・・・。 こんなの着けてたらまともに動けないよ。」 | 先輩 「・・・・・・うおお・・フラフラする。 首が持ってかれちゃうわ・・・。 こんなの着けてたらまともに動けないよ。」 | 学姐 「······呜噢噢··戴的头晕晕的。 脑袋都不受控制了···。 戴着这种东西都无法好好行动了。」 |
| 17 | スティアラ 「・・・いまさらですけど、 兵士さん達もルイースも よくそんな重い物かぶって戦えますよね。」 | スティアラ 「・・・いまさらですけど、 兵士さん達もルイースも よくそんな重い物かぶって戦えますよね。」 | 斯提亚拉 「···虽然都事到如今了, 不过真亏士兵们和露易丝 能穿着这么重的东西战斗呢。」 |
| 18 | 先輩 「ま、耐えられない重さでもないか。 後でかぶって・・・じゃなくて"装備"しておくわ! おーなんかゲームっぽい!」 | 先輩 「ま、耐えられない重さでもないか。 後でかぶって・・・じゃなくて"装備"しておくわ! おーなんかゲームっぽい!」 | 学姐 「嘛,倒也不是完全受不了的重量。 之后再戴上···不对,是"装备"上! 哦—感觉像游戏一样呢!」 |
| 19 | スティアラ 「手に入れた武器や防具は 装備を忘れないようにしましょう。」 | スティアラ 「手に入れた武器や防具は 装備を忘れないようにしましょう。」 | 斯提亚拉 「获得的武器和防具 都不要忘了装备哟。」 |
| 20 | 先輩 「ゲームっぽい!!」 | 先輩 「ゲームっぽい!!」 | 学姐 「像游戏一样!!」 |
| 21 | 鍵の掛けられた金庫だ。 扉の隅に蛇柄の刻印がある。 | 鍵の掛けられた金庫だ。 扉の隅に蛇柄の刻印がある。 | 上了锁的保险箱。 门上的角落刻着蛇柄的形状 |
| 22 | 蛇柄の鍵を使った。 | 蛇柄の鍵を使った。 | 使用了蛇柄钥匙。 |
| 23 | 魔の欠片を7個手に入れた! | 魔の欠片を7個手に入れた! | 获得了 魔之碎片 7个! |
| 24 | 少し休みますか? | 少し休みますか? | 要稍微休息一下么? |
| 25 | はい | はい | 是的 |
| 26 | いいえ | いいえ | 不要 |
| 27 | 光る板が何枚も飾られている。 光の中に周辺の通路が描かれている。 | 光る板が何枚も飾られている。 光の中に周辺の通路が描かれている。 | 装饰着数块发光石板。 发光石板中显示出了周围的通道。 |
| 28 | ゲオルイース 「光る板にこのあたりの通路が描かれているが ・・・なんとも殺風景な絵だな・・・。 せめてヘビくらい描き込めばいいのに。」 | ゲオルイース 「光る板にこのあたりの通路が描かれているが ・・・なんとも殺風景な絵だな・・・。 せめてヘビくらい描き込めばいいのに。」 | 盖欧露易丝 「发光的石板上显示了周围的通道呢 ···不过真是煞风景的画呢···。 至少把蛇也画进去吧。」 |
| 29 | ゲオルイース 「光る板に絵が・・・しかしなんとも殺風景だな。 このへんの通路しか描かれていないぞ。」 | ゲオルイース 「光る板に絵が・・・しかしなんとも殺風景だな。 このへんの通路しか描かれていないぞ。」 | 盖欧露易丝 「发光的石板···不过真是煞风景呢。 上面只显示着这附近的通道。」 |
| 30 | スティアラ 「板にいくつかスイッチがありますねぇ? 押してみましょうポチー」 | スティアラ 「板にいくつかスイッチがありますねぇ? 押してみましょうポチー」 | 斯提亚拉 「石板上有好几个开关哦? 按下试试看吧」 |
| 31 | サミダレ 「まったく恐れを知らんなスティアラは。 得体のしれんボタンだぞ? 押した瞬間爆発したらどうするんだ・・・?」 | サミダレ 「まったく恐れを知らんなスティアラは。 得体のしれんボタンだぞ? 押した瞬間爆発したらどうするんだ・・・?」 | 五月雨 「斯提亚拉还真是天不怕地不怕啊。 那可是未知的按钮哦? 按下去的瞬间要是直接爆炸了怎么办···?」 |
| 32 | スティアラ 「えへへー・・・あっ!絵が変わってきましたよ! なにやら・・・動いています・・・!」 | スティアラ 「えへへー・・・あっ!絵が変わってきましたよ! なにやら・・・動いています・・・!」 | 斯提亚拉 「诶嘿嘿···啊!画面变了! 好像···有什么东西在动···!」 |
| 33 | ゲオルイース 「この人物・・・さきほど戦いを挑んできた女か! 絵の中で動き回っているな・・・。」 | ゲオルイース 「この人物・・・さきほど戦いを挑んできた女か! 絵の中で動き回っているな・・・。」 | 盖欧露易丝 「这个人···是刚才向我们发起攻击的女人吗! 在画面里来回走动呢···。」 |
| 34 | スティアラ 「あ、転んじゃいました。 かわいそうです・・・。」 | スティアラ 「あ、転んじゃいました。 かわいそうです・・・。」 | 斯提亚拉 「啊,摔倒了呢。 真是可怜呢···。」 |
| 35 | ゲオルイース 「あ、背後にモンスターが・・・! 襲われてしまうぞ!」 | ゲオルイース 「あ、背後にモンスターが・・・! 襲われてしまうぞ!」 | 盖欧露易丝 「啊,背后有怪物···! 要被袭击了!」 |
| 36 | 謎の少女がモンスターに襲われています。 見届けますか? | 謎の少女がモンスターに襲われています。 見届けますか? | 谜之少女被怪物袭击了。 要观看吗? |
| 37 | はい(H-normal) | はい(H-normal) | 观看(H-normal) |
| 38 | いいえ(skip) | いいえ(skip) | 不要(skip) |
| 39 | 光る板に映し出されたのはかつて戦った少女。 監獄の通路で転んでしまったが それはモンスターの仕業であった。 | 光る板に映し出されたのはかつて戦った少女。 監獄の通路で転んでしまったが それはモンスターの仕業であった。 | 发光石板中显示出的是曾经与之战斗过的少女。 在监狱的通道里被怪物暗算而摔倒。 |
| 40 | 全身を触手で拘束されると 子孫繁栄のため襲われてしまう。 無表情とは裏腹に無理やりされてしまう事に 身体は正直に反応してしまった。 | 全身を触手で拘束されると 子孫繁栄のため襲われてしまう。 無表情とは裏腹に無理やりされてしまう事に 身体は正直に反応してしまった。 | 全身被触手拘束 进行子孙繁衍的袭击。 虽然面无表情但身体 却对被强加于身的事情坦率地做出反应。 |
| 41 | 幸いこの時の事を知る者がいない事に安堵したリベレーターであったが いまこうしてゲオルイースに一部始終を知られてしまう。 リベレーターとは報われることのない悲しき戦士たちなのだ・・・。 | 幸いこの時の事を知る者がいない事に安堵したリベレーターであったが いまこうしてゲオルイースに一部始終を知られてしまう。 リベレーターとは報われることのない悲しき戦士たちなのだ・・・。 | 虽然解放者认为所幸这件事并没有其他人知道而不禁安心 但实际上就像以上所述的那样从头到尾都被盖欧露易丝看到了。 解放者正可谓是没有回报的悲剧的战士呀···。 |
| 42 | 万能茸を2個手に入れた! | 万能茸を2個手に入れた! | 获得了 万能茸 2株! |
| 43 | 月草を1個手に入れた。 | 月草を1個手に入れた。 | 获得了 月草 1株。 |
| 44 | お香を1個手に入れた! | お香を1個手に入れた! | 获得了 熏香 1个! |
| 45 | ??? \{「・・・動くなっ!!」 | ??? \{「・・・動くなっ!!」 | ??? \{「···不许动!!」 |
| 46 | スティアラ 「あえぇ!?」 | スティアラ 「あえぇ!?」 | 斯提亚拉 「啊诶诶!?」 |
| 47 | カラの騎士 「・・!?」 | カラの騎士 「・・!?」 | 空铠的骑士 「··!?」 |
| 48 | \c[sensp]??? 「この子の命が惜しかったら あたしの質問に答えてもらうよ・・!」 | \c[sensp]??? 「この子の命が惜しかったら あたしの質問に答えてもらうよ・・!」 | \c[sensp]??? 「如果你还珍惜她性命的话 那就回答我的问题··!」 |
| 49 | カラの騎士 「・・!?!」 | カラの騎士 「・・!?!」 | 空铠的骑士 「··!?!」 |
| 50 | スティアラ 「あ、あの・・・! あなたは一体・・・・?」 | スティアラ 「あ、あの・・・! あなたは一体・・・・?」 | 斯提亚拉 「那、那个···! 你是····?」 |
| 51 | ??? 「うるさいっ!!質問してるのはこっち! 余計な口開くな!」 | ??? 「うるさいっ!!質問してるのはこっち! 余計な口開くな!」 | ??? 「别吵!!是我在提问! 别说多余的话!」 |
| 52 | スティアラ 「は、はいぃ・・・!」 | スティアラ 「は、はいぃ・・・!」 | 斯提亚拉 「是、是···!」 |
| 53 | ??? 「こっちはもうね、あんたらが檻の中の人達に 酷い事やってんの何度も見て、頭きてんだから!!」 | ??? 「こっちはもうね、あんたらが檻の中の人達に 酷い事やってんの何度も見て、頭きてんだから!!」 | ??? 「我可是看到很多次你们对牢房里的人们 做很过分的事了,我可是很生气的!!」 |
| 54 | スティアラ 「えっえっ??」 | スティアラ 「えっえっ??」 | 斯提亚拉 「诶诶??」 |
| 55 | ??? 「ちょっとそこのでかい鎧の人! あたしと同じ背丈で、制服着た男の子を知っていたら 今すぐどこにいるか教えなさい!」 | ??? 「ちょっとそこのでかい鎧の人! あたしと同じ背丈で、制服着た男の子を知っていたら 今すぐどこにいるか教えなさい!」 | ??? 「那边那个穿铠甲的人! 要是见过跟我身高差不多穿着制服的男生的话 现在立刻告诉我他在什么地方!」 |
| 56 | カラの騎士 「・・・!?!」 | カラの騎士 「・・・!?!」 | 空铠的骑士 「···!?!」 |
| 57 | ??? 「ガチャガチャしてないでさっさと答えろっつーの! こっちは何日も何日もこんなとこ走り回って疲れてんの! この子がどうなってもいいわけ!?」 | ??? 「ガチャガチャしてないでさっさと答えろっつーの! こっちは何日も何日もこんなとこ走り回って疲れてんの! この子がどうなってもいいわけ!?」 | ??? 「别老嘎吱嘎吱的快回答我的问题! 我可是在这转悠了好多天都快累死了! 这家伙发生什么都无所谓吗!?」 |
| 58 | カラの騎士 「!!」 | カラの騎士 「!!」 | 空铠的骑士 「!!」 |
| 59 | ??? 「あっそう・・・無言で仲間を見捨てるんだね。 ここにいる奴らってどいつもこいつも本当最低。」 | ??? 「あっそう・・・無言で仲間を見捨てるんだね。 ここにいる奴らってどいつもこいつも本当最低。」 | ??? 「啊是吗···一言不发对同伴见死不救吗。 这里的家伙还真是一个个都太可恶了。」 |
| 60 | スティアラ 「あ、あの。 カラの騎士様には口がありませんので 何もお話にはなれません・・・よ?」 | スティアラ 「あ、あの。 カラの騎士様には口がありませんので 何もお話にはなれません・・・よ?」 | 斯提亚拉 「那、那个。 空铠的骑士大人没有嘴巴 什么话也说不出来···哦?」 |
| 61 | ??? 「・・・は?どういうこと?」 | ??? 「・・・は?どういうこと?」 | ??? 「···哈?怎么回事?」 |
| 62 | スティアラ 「カラの騎士様には口も目も鼻もありません。 というか身体がからっぽなので カラの騎士様なのです・・・!」 | スティアラ 「カラの騎士様には口も目も鼻もありません。 というか身体がからっぽなので カラの騎士様なのです・・・!」 | 斯提亚拉 「空铠的骑士大人没有嘴巴没有眼睛没有鼻子。 他的身体本身就是空空的 所以才是空铠的骑士大人···!」 |
| 63 | ??? 「いやそれ・・・ ・・・・・・もう生き物じゃないじゃん。」 | ??? 「いやそれ・・・ ・・・・・・もう生き物じゃないじゃん。」 | ??? 「不,那不是··· ······这已经不是生物了吧。」 |
| 64 | カラの騎士 「・・!」 | カラの騎士 「・・!」 | 空铠的骑士 「··!」 |
| 65 | ??? 「あんたら・・・そんなわけわかんない誤魔化しするなら こっちも容赦しな・・・っ!!」 | ??? 「あんたら・・・そんなわけわかんない誤魔化しするなら こっちも容赦しな・・・っ!!」 | ??? 「你们这些家伙···别扯这种莫名其妙的事 我可是不会留情的···!!」 |
| 66 | ??? 「い、いつの間に後ろに!? な、なんなのこのクソでかい蟲ども!? どどどどっ、どうしよう!?!」 | ??? 「い、いつの間に後ろに!? な、なんなのこのクソでかい蟲ども!? どどどどっ、どうしよう!?!」 | ??? 「什、什么时候到我背后的!? 这、这大虫子是怎么回事!? 怎怎怎怎、怎么办!?!」 |
| 67 | スティアラ 「騎士様・・・っ! このお姉さん戦いに慣れてないみたいですっ!」 | スティアラ 「騎士様・・・っ! このお姉さん戦いに慣れてないみたいですっ!」 | 斯提亚拉 「骑士大人···! 这位姐姐好像不习惯战斗的样子!」 |
| 68 | カラの騎士 「!」 | カラの騎士 「!」 | 空铠的骑士 「!」 |
| 69 | スティアラ 「あぅ!まずいです・・・やられちゃ」 | スティアラ 「あぅ!まずいです・・・やられちゃ」 | 斯提亚拉 「啊呜!不好···要被干掉了」 |
| 70 | カラの騎士 「・・・!!!」 | カラの騎士 「・・・!!!」 | 空铠的骑士 「···!!!」 |
| 71 | スティアラ 「あっ騎士様!?そんなに前に出ては危ないですっ!」 | スティアラ 「あっ騎士様!?そんなに前に出ては危ないですっ!」 | 斯提亚拉 「啊骑士大人!?冲这么前面很危险!」 |
| 72 | スティアラ 「す、すごいですっ! 全部倒してしまいました!さすがです騎士様!!」 | スティアラ 「す、すごいですっ! 全部倒してしまいました!さすがです騎士様!!」 | 斯提亚拉 「好、好厉害! 全都打倒了!不愧是骑士大人!!」 |
| 73 | カラの騎士 「・・・!」 | カラの騎士 「・・・!」 | 空铠的骑士 「···!」 |
| 74 | \r[senk]??? 「本ッッッ当にごめんなさいっ!! てっきり貴方たちも酷い事してる奴らの仲間だと思って!」 | \r[senk]??? 「本ッッッ当にごめんなさいっ!! てっきり貴方たちも酷い事してる奴らの仲間だと思って!」 | \r[senk]??? 「真是对不起!! 我还以为你们是那些会做过分的事的家伙的同伙!」 |
| 75 | \r[senk]??? 「久しぶりに言葉が通じる人を発見したもんだから 必死になっちゃって・・・。」 | \r[senk]??? 「久しぶりに言葉が通じる人を発見したもんだから 必死になっちゃって・・・。」 | \r[senk]??? 「好久没见到能听懂我说话的人 有点上头了···。」 |
| 76 | \l[sty2e]スティアラ 「良いのです。人は間違えます。 そして許しあえるのですから。 あの・・・よければ貴方のお名前を教えて下さい。」 | \l[sty2e]スティアラ 「良いのです。人は間違えます。 そして許しあえるのですから。 あの・・・よければ貴方のお名前を教えて下さい。」 | \l[sty2e]斯提亚拉 「没事的。人总会犯错的。 然后都是相互原谅的。 那个···如果可以的话可以告诉我你的名字吗。」 |
| 77 | \r[seno]??? 「あ、そうだね・・・! まだ名乗ってなかったか。」 | \r[seno]??? 「あ、そうだね・・・! まだ名乗ってなかったか。」 | \r[seno]??? 「啊,对了···! 我还没报上我的名字呢。」 |
| 78 | \r[sene]さくら 「あたしは篠原さくら! 和屋県の春蘭学園に通ってる学生だよ。」 | \r[sene]さくら 「あたしは篠原さくら! 和屋県の春蘭学園に通ってる学生だよ。」 | \r[sene]樱 「我叫篠原樱! 和屋县的春兰学园的学生。」 |
| 79 | \l[sty2n]スティアラ 「・・・なごや?・・・しゅんらん? 聞いたことありますか騎士様?」 | \l[sty2n]スティアラ 「・・・なごや?・・・しゅんらん? 聞いたことありますか騎士様?」 | \l[sty2n]斯提亚拉 「···合乌?···春蓝? 没有听说过呢,骑士大人呢?」 |
| 80 | \l[karn]カラの騎士 「・・・。」 | \l[karn]カラの騎士 「・・・。」 | \l[karn]空铠的骑士 「···。」 |
| 81 | \r[senk]さくら 「はぁ・・・やっと言葉の通じる人に聞けるわ。 ・・・ここっていったいどこなの?」 | \r[senk]さくら 「はぁ・・・やっと言葉の通じる人に聞けるわ。 ・・・ここっていったいどこなの?」 | \r[senk]樱 「哈···终于遇到能交流的人了。 ···这里到底是哪?」 |
| 82 | さくら 「校庭に居たらいきなり突風に巻き込まれて、 気付いたらここに居たもんだから居場所が分からないんだ。」 | さくら 「校庭に居たらいきなり突風に巻き込まれて、 気付いたらここに居たもんだから居場所が分からないんだ。」 | 樱 「站在学校的庭院里的时候突然一阵风吹过来, 回过神来的时候就到这里了, 所以不知道这里是哪。」 |
| 83 | \l[sty2n]スティアラ 「はぁ・・・それは奇妙ですねぇ? 風に飛ばされたにしてもここは地下監獄ですから 流されて辿り着くとは考えにくいです。」 | \l[sty2n]スティアラ 「はぁ・・・それは奇妙ですねぇ? 風に飛ばされたにしてもここは地下監獄ですから 流されて辿り着くとは考えにくいです。」 | \l[sty2n]斯提亚拉 「是吗···这还真是奇怪呢? 即便是被风吹走了,但此处是地下监狱呢 我觉得应该不会吹到这里才对。」 |
| 84 | \r[seno]さくら 「ち、地下ッ!?・・監獄ッッ!?! とんでもなくヤバそうな場所・・・!! そんなとこになんで私達・・・。」 | \r[seno]さくら 「ち、地下ッ!?・・監獄ッッ!?! とんでもなくヤバそうな場所・・・!! そんなとこになんで私達・・・。」 | \r[seno]樱 「地、地下!?··监狱!?! 这可真是超不妙的地方啊···!! 为什么我们会在这种地方···。」 |
| 85 | \r[seni]さくら 「それと、あたしの後輩を知らない?? あたしと一緒にここに飛んできたみたいなんだけど!」 | \r[seni]さくら 「それと、あたしの後輩を知らない?? あたしと一緒にここに飛んできたみたいなんだけど!」 | \r[seni]樱 「对了,你们见过我的学弟吗?? 好像是和我一起被吹到这里来了!」 |
| 86 | さくら 「槍持った中世の兵士みたいな人達から 追いかけ回されてるうちに、はぐれちゃったんだ!」 | さくら 「槍持った中世の兵士みたいな人達から 追いかけ回されてるうちに、はぐれちゃったんだ!」 | 樱 「我们被拿着枪的中世纪士兵 追着跑的时候走散了!」 |
| 87 | \l[sty2n]スティアラ 「後輩さん・・・ですか? どのような特徴のある方なのです?」 | \l[sty2n]スティアラ 「後輩さん・・・ですか? どのような特徴のある方なのです?」 | \l[sty2n]斯提亚拉 「学弟君···吗? 有什么明显的特征吗?」 |
| 88 | \r[senee]さくら 「えーっと・・・見た目は特徴がないのが特徴というか。 身長はあたしとぴったり同じなんだけど 男のくせにひ弱で、泣き虫で、なよなよしてて・・・。」 | \r[senee]さくら 「えーっと・・・見た目は特徴がないのが特徴というか。 身長はあたしとぴったり同じなんだけど 男のくせにひ弱で、泣き虫で、なよなよしてて・・・。」 | \r[senee]樱 「那个···硬要说的话没有特征算是特征吧。 身高跟我正好一样, 明明是个男的却很弱,还是个爱哭鬼,弱不禁风的···。」 |
| 89 | \l[sty2n]スティアラ 「ひ弱でなよなよ・・・。 ラスター博士の事でしょうかね?」 | \l[sty2n]スティアラ 「ひ弱でなよなよ・・・。 ラスター博士の事でしょうかね?」 | \l[sty2n]斯提亚拉 「弱不禁风什么的···。 难道是在说拉斯塔博士吗?」 |
| 90 | \r[karn]カラの騎士 「・・・。」 | \r[karn]カラの騎士 「・・・。」 | \r[karn]空铠的骑士 「···。」 |
| 91 | \l[sty2e]スティアラ 「冗談です。 博士は監獄生活が長いですから・・・それに・・・。」 | \l[sty2e]スティアラ 「冗談です。 博士は監獄生活が長いですから・・・それに・・・。」 | \l[sty2e]斯提亚拉 「开玩笑的。 博士在监狱里生活很久了···而且···。」 |
| 92 | \l[sty2k]スティアラ 「ルイースは黙ってくれていますけど・・・ ラスター博士は・・・お亡くなりになったのですよね? きっと左囚人牢に向かった時に・・・。」 | \l[sty2k]スティアラ 「ルイースは黙ってくれていますけど・・・ ラスター博士は・・・お亡くなりになったのですよね? きっと左囚人牢に向かった時に・・・。」 | \l[sty2k]斯提亚拉 「虽然露易丝没说··· 但是拉斯塔博士···已经过世了吧? 肯定是在左监牢的时候···。」 |
| 93 | \r[karn]カラの騎士 「・・・!」 | \r[karn]カラの騎士 「・・・!」 | \r[karn]空铠的骑士 「···!」 |
| 94 | \r[senk]さくら 「・・・ここで人が・・・死んでる!? やっぱりまずい!こんな所に弱っちぃあいつじゃあ 簡単に殺されちゃうよ・・・っ!」 | \r[senk]さくら 「・・・ここで人が・・・死んでる!? やっぱりまずい!こんな所に弱っちぃあいつじゃあ 簡単に殺されちゃうよ・・・っ!」 | \r[senk]樱 「···这里有人···死了吗!? ···这可大事不妙!那家伙这么弱在这种地方 会很容易死掉的···!」 |
| 95 | \r[senna]さくら 「きっと今も『先輩~助けて先輩~~』って あたしのこと泣きながら呼んでる・・・っ」 | \r[senna]さくら 「きっと今も『先輩~助けて先輩~~』って あたしのこと泣きながら呼んでる・・・っ」 | \r[senna]樱 「肯定现在也一直在哭着喊 『学姐~救救我学姐~~』什么的···」 |
| 96 | \l[sty2m]スティアラ 「後輩さんは貴方の事をそう呼ぶのですね・・・。 ふむっ!わかりました!!」 | \l[sty2m]スティアラ 「後輩さんは貴方の事をそう呼ぶのですね・・・。 ふむっ!わかりました!!」 | \l[sty2m]斯提亚拉 「学弟君是那样称呼你的吗···。 嗯!我明白了!!」 |
| 97 | \l[sty2e]スティアラ 「及ばずながら私も人探しをお手伝いしますっ! 希望を捨てないでください!・・・先輩さんッ!」 | \l[sty2e]スティアラ 「及ばずながら私も人探しをお手伝いしますっ! 希望を捨てないでください!・・・先輩さんッ!」 | \l[sty2e]斯提亚拉 「不介意的话让我也来帮你找他吧! 不要放弃希望!···学姐!」 |
| 98 | \r[seno]先輩 「本当にっ!? ありがとっ・・・・・・・・・え、先輩?」 | \r[seno]先輩 「本当にっ!? ありがとっ・・・・・・・・・え、先輩?」 | \r[seno]学姐 「真的吗!? 谢谢·········诶,学姐?」 |
| 99 | \l[sty2e]スティアラ 「はい!頑張りましょう先輩さん!!」 | \l[sty2e]スティアラ 「はい!頑張りましょう先輩さん!!」 | \l[sty2e]斯提亚拉 「是的!让我们一起加油吧学姐!!」 |
| 100 | \r[seno]先輩 (これは・・・この子なりに、 あたしを励まそうとしてくれてんのかな? ・・・優しい子だなぁ) | \r[seno]先輩 (これは・・・この子なりに、 あたしを励まそうとしてくれてんのかな? ・・・優しい子だなぁ) | \r[seno]学姐 (这是···这是她的 鼓励我的方式吗? ···真是善良的孩子呢) |
| 101 | スティアラ 「私はスティアラと申しまして元聖職者です。 こちらはカラの騎士様、からっぽです。」 | スティアラ 「私はスティアラと申しまして元聖職者です。 こちらはカラの騎士様、からっぽです。」 | 斯提亚拉 「我叫斯提亚拉,是原圣职者。 这位是空铠的骑士大人,人如其名里面也是空的。」 |
| 102 | 先輩 「・・・マジでからっぽじゃん・・・。 どうやって動いてんのこれ・・・。」 | 先輩 「・・・マジでからっぽじゃん・・・。 どうやって動いてんのこれ・・・。」 | 学姐 「···还真是空的啊···。 到底是怎么动起来的呢···。」 |
| 103 | スティアラ 「それで、後輩さんの居そうなところの 目星はついているのですか?」 | スティアラ 「それで、後輩さんの居そうなところの 目星はついているのですか?」 | 斯提亚拉 「那么,关于学弟君在哪 你有什么眉目吗?」 |
| 104 | 先輩 「うーん、さんざん追い回されてるうちに はぐれちゃったから見当もつかないんだ・・・。」 | 先輩 「うーん、さんざん追い回されてるうちに はぐれちゃったから見当もつかないんだ・・・。」 | 学姐 「呜嗯,被到处追赶的时候走散了 所以没什么线索···。」 |
| 105 | 先輩 「道を戻って確認したくても、 兵士が槍だの剣だの持ってうろうろしてて 近づけないし・・・。」 | 先輩 「道を戻って確認したくても、 兵士が槍だの剣だの持ってうろうろしてて 近づけないし・・・。」 | 学姐 「想按原路回去确认的时候 也被拿着剑和枪的士兵挡住去路 无法接近···。」 |
| 106 | スティアラ 「あれ?ちょっと待ってください。 封印された扉のこちら側に看守様方は いらっしゃらないはずなのですが・・・。」 | スティアラ 「あれ?ちょっと待ってください。 封印された扉のこちら側に看守様方は いらっしゃらないはずなのですが・・・。」 | 斯提亚拉 「那个?稍微停一下。 封印之门的这一侧应该没有看守才对啊···。」 |
| 107 | 先輩 「え?道は繋がってたけど・・・じゃあ着いてきてくれる? そいつらのいた場所に案内するよ!」 | 先輩 「え?道は繋がってたけど・・・じゃあ着いてきてくれる? そいつらのいた場所に案内するよ!」 | 学姐 「诶?路确实是连着的啊···那可以跟我一起来吗? 我带你们去他们那里!」 |
| 108 | スティアラ 「そうですね・・・わかりました。 けど気を付けてくださいね? 見つかるとどんな酷い事になるかわかりませんので。」 | スティアラ 「そうですね・・・わかりました。 けど気を付けてくださいね? 見つかるとどんな酷い事になるかわかりませんので。」 | 斯提亚拉 「是呢···我明白了。 不过要小心哦? 要是被抓住了可不知道会被做什么。」 |
| 109 | 先輩 「相手が少なければ逆に痛めつけてやるとこだけど。 それじゃあ行こう!この先の洞窟を進んだところだよ!」 | 先輩 「相手が少なければ逆に痛めつけてやるとこだけど。 それじゃあ行こう!この先の洞窟を進んだところだよ!」 | 学姐 「要是对方人不多的话要遭殃的是他们。 那么走吧!我也准备向前面这洞穴前进来着!」 |
| 110 | \{\et[6]\ed[260]\a先輩が仲間になった!\! | \{\et[6]\ed[260]\a先輩が仲間になった!\! | \{\et[6]\ed[260]\a学姐加入了队伍!\! |
| 111 | 【ドS少女 先輩】 回避率の高いアタッカータイプの少女です。 スキル「スターターピストル」は高確率で敵をパニックにしますが 消費アイテムの数に限りがあるので注意してください。 | 【ドS少女 先輩】 回避率の高いアタッカータイプの少女です。 スキル「スターターピストル」は高確率で敵をパニックにしますが 消費アイテムの数に限りがあるので注意してください。 | 【抖S少女 学姐】 高闪避的攻击型少女。 技能【发令枪】有高机率使敌人恐惧 但消耗物品的数量有限请节约使用。 |
| 112 | 紙雷管を10枚手に入れた! | 紙雷管を10枚手に入れた! | 获得了 纸雷管 10枚! |
| 113 | スティアラ 「あれ?」 | スティアラ 「あれ?」 | 斯提亚拉 「嗯?」 |
| 114 | カラの騎士 「・・・?」 | カラの騎士 「・・・?」 | 空铠的骑士 「···?」 |
| 115 | スティアラ 「気のせいですかねぇ・・・ なにか気配を感じるような・・・そうでないような。」 | スティアラ 「気のせいですかねぇ・・・ なにか気配を感じるような・・・そうでないような。」 | 斯提亚拉 「不知道是不是我错觉··· 总感觉有谁在暗处的样子···又好像没有。」 |
| 116 | カラの騎士 「・・・。」 | カラの騎士 「・・・。」 | 空铠的骑士 「···。」 |
| 117 | スティアラ 「そうですね、もう少し進んだら ヘキサアイで広範囲を調べてみましょう。」 | スティアラ 「そうですね、もう少し進んだら ヘキサアイで広範囲を調べてみましょう。」 | 斯提亚拉 「也是呢,再继续前进点 用破动六眼大范围调查下吧。」 |
| 118 | スティアラ 「いえいえ。騎士様の手は煩わせませんよ! どんと私に任せてください!」 | スティアラ 「いえいえ。騎士様の手は煩わせませんよ! どんと私に任せてください!」 | 斯提亚拉 「不不。不用劳烦骑士大人! 请放心交给我吧!」 |
| 119 | スティアラ 「・・・会話風にしゃべってみましたけど やっぱり騎士様が何をおっしゃっているのか さっぱりわかりませんねぇ。」 | スティアラ 「・・・会話風にしゃべってみましたけど やっぱり騎士様が何をおっしゃっているのか さっぱりわかりませんねぇ。」 | 斯提亚拉 「···虽然假装在跟骑士大人对话 但果然还是听不懂你说什么。」 |
| 120 | カラの騎士 「・・・・・・・。」 | カラの騎士 「・・・・・・・。」 | 空铠的骑士 「·······。」 |