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| 1 | original | ja | zh-cn |
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| 2 | 未知の扉 | 未知の扉 | 未知的门 |
| 3 | スティアラ 「真っ白な円形の・・・何かですね。 中心が開きそうな気がするのですけど・・・ さっぱり扱い方がわかりません。」 | スティアラ 「真っ白な円形の・・・何かですね。 中心が開きそうな気がするのですけど・・・ さっぱり扱い方がわかりません。」 | 斯提亚拉 「纯白的圆形的···什么东西呢。 感觉中间能打开的样子··· 但果然还是不知道怎么使用。」 |
| 4 | カラの騎士 「・・・!・・・!」 | カラの騎士 「・・・!・・・!」 | 空铠的骑士 「···!···!」 |
| 5 | スティアラ 「うーん、力任せで頑張っても びくともしませんねぇ・・・今は諦めましょう。」 | スティアラ 「うーん、力任せで頑張っても びくともしませんねぇ・・・今は諦めましょう。」 | 斯提亚拉 「呜嗯,蛮力也没有任何效果呢 ···现在还是先不管它吧。」 |
| 6 | カラの騎士 「・・・・・・・。」 | カラの騎士 「・・・・・・・。」 | 空铠的骑士 「·······。」 |
| 7 | ゲオルイース 「これは・・・真っ白な円形の・・・なんなんだ?」 | ゲオルイース 「これは・・・真っ白な円形の・・・なんなんだ?」 | 盖欧露易丝 「这是···纯白的圆形的···什么东西?」 |
| 8 | 先輩 「なんか、SF映画に出てきそうな扉ね。 顔認証でピッとやったらシュコーって開きそうな感じ。」 | 先輩 「なんか、SF映画に出てきそうな扉ね。 顔認証でピッとやったらシュコーって開きそうな感じ。」 | 学姐 「感觉像科幻片里的门呢。 通过面部识别,哔一下门就唰的打开的那种。」 |
| 9 | スティアラ 「先輩さんが急に呪文のような言葉を・・・。」 | スティアラ 「先輩さんが急に呪文のような言葉を・・・。」 | 斯提亚拉 「学姐突然说出了咒语一样的话···。」 |
| 10 | カラの騎士 「・・・。」 | カラの騎士 「・・・。」 | 空铠的骑士 「···。」 |
| 11 | 先輩 「開く手段が何なのかも分からない訳だし どうしようもないよ、これ。」 | 先輩 「開く手段が何なのかも分からない訳だし どうしようもないよ、これ。」 | 学姐 「不知道开启的方法的话 就完全没办法呢。」 |
| 12 | ゲオルイース 「んぎぎぎっ・・・だめだな。 力任せで開ける硬さじゃない・・・諦めるか。」 | ゲオルイース 「んぎぎぎっ・・・だめだな。 力任せで開ける硬さじゃない・・・諦めるか。」 | 盖欧露易丝 「嗯嗯嗯嗯···不行呢。 靠蛮力也无法强行打开···只能放弃了。」 |
| 13 | 先輩 「それじゃ、あのクズから手に入れたパスカードを使うね。」 | 先輩 「それじゃ、あのクズから手に入れたパスカードを使うね。」 | 学姐 「那么就使用从人渣那搞来的通行卡吧。」 |
| 14 | ゲオルイース 「使い方は分かるのか?」 | ゲオルイース 「使い方は分かるのか?」 | 盖欧露易丝 「你知道怎么用吗?」 |
| 15 | 先輩 「まあ、どっかに差し込むかスライドさせるか もしかしたら扉に触れさせるだけでいけるかも。」 | 先輩 「まあ、どっかに差し込むかスライドさせるか もしかしたら扉に触れさせるだけでいけるかも。」 | 学姐 「嘛,要么是插进去要么是滑一下, 或者是接触一下门就可以打开了吧。」 |
| 16 | スティアラ 「それにしても、この扉にせよ通路にせよ。 設備が特殊すぎですよね。 一体誰が作ったのでしょうか・・・?」 | スティアラ 「それにしても、この扉にせよ通路にせよ。 設備が特殊すぎですよね。 一体誰が作ったのでしょうか・・・?」 | 斯提亚拉 「不过说起来,不管是这门还是这些通道。 设备都很特殊呢。 到底是谁制造的呢···?」 |
| 17 | 先輩 「それもついでに聞いといたけど ここに運び込まれた装置が突然動き出して ただの洞窟をこんな風に改造していったんだって。」 | 先輩 「それもついでに聞いといたけど ここに運び込まれた装置が突然動き出して ただの洞窟をこんな風に改造していったんだって。」 | 学姐 「我也问过这个问题, 说是被搬到这里的装置突然启动 将普通的洞窟改造成了现在这样。」 |
| 18 | 先輩 「けどその装置はモンスターに壊されて、 修理の方法もわからなかったから そこで終わっちゃったみたい。」 | 先輩 「けどその装置はモンスターに壊されて、 修理の方法もわからなかったから そこで終わっちゃったみたい。」 | 学姐 「但这个装置恰好又被怪物破坏了 不知道修理的方法于是就此作罢。」 |
| 19 | 先輩 「だから部屋や通路が中途半端に改造されたの。 このカードはその装置から出てきたんだって。」 | 先輩 「だから部屋や通路が中途半端に改造されたの。 このカードはその装置から出てきたんだって。」 | 学姐 「所以房间和通道都只改造了一半。 这张卡好像也是那个装置里吐出来的。」 |
| 20 | ゲオルイース 「なるほどな、洞窟との境にあった装置がそれか。 壊れなければとんでもない技術革新になったのだが。」 | ゲオルイース 「なるほどな、洞窟との境にあった装置がそれか。 壊れなければとんでもない技術革新になったのだが。」 | 盖欧露易丝 「原来如此,在分界地带看到的装置就是那个吗。 要是没被破坏掉的话那可会带来巨大的技术革新呢。」 |
| 21 | 先輩 「スイッチひとつで家や学校を SF仕様にされちゃっても困るけどねー。 とりあえずこのパスカードを近づけてみるよ。」 | 先輩 「スイッチひとつで家や学校を SF仕様にされちゃっても困るけどねー。 とりあえずこのパスカードを近づけてみるよ。」 | 学姐 「如果像科幻小说那样, 按个按钮就把家和学校全改造了 那就太糟糕了,总之先把通行卡靠近门试试吧。」 |
| 22 | 先輩 「あら、あっさりいけちゃったっぽいね。」 | 先輩 「あら、あっさりいけちゃったっぽいね。」 | 学姐 「啊啦,一下子就成功了呢。」 |
| 23 | ゲオルイース 「ならば進むのみだ。 この扉の先は何百年も放置された呪われし古城・・・ 注意して進もう。」 | ゲオルイース 「ならば進むのみだ。 この扉の先は何百年も放置された呪われし古城・・・ 注意して進もう。」 | 盖欧露易丝 「那么就只能继续前进了。 这前面是被放置了几百年被诅咒的古城··· 小心前进吧。」 |