shoujo-ramune/datascn/03commonC.csv
2024-12-21 12:27:11 -06:00

293 KiB

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210000 @commonC_top共通パートC
310600 @023_CB14
410900 <!Lbegin_day_change>521千恵千恵023_CB14_c_000.wavchie,private20「おいちゃーん! いるー?」
511000 コマココマコ023_CB14_k_000.wavkomako,privateC1chie20「おじゃましまーす」
611100 komako1chie20店先からちーちゃんやコマコちゃん声。もうそんな時間か。
711200 主人公<名>komako1chie20「いるよー。今日もいつも通りの時間だね」
811300 komako1chie20僕は座敷から店内に顔を出す。
911400 千恵千恵023_CB14_c_001.wavkomako1chie1「うん! 夏休みだもんねー」
1011500 komako1chie1元気いっぱいのちーちゃん。
1111600 甜花甜花023_CB14_t_000.wavtenka,privateB9「おじさん……あの……投票は……」
1211700 tenka9甜花ちゃんがもう待ちきれない、と言わんばかりにそわそわしている。
1311800 tenka9そう、今日は『DGS48』の開票結果の発表日なのだ。
1411900 主人公<名>tenka9「そう慌てないで、甜花ちゃん。焦っても結果は変わらないよ」
1512000 tenka9僕は先日、開票作業をしていたので、もう結果を知っている。なかなかに接戦で開票している僕は一人で興奮してしまった。
1612100 千恵千恵023_CB14_c_002.wavchie1tenka9「絶対ちーちゃんがセンターだよ!」
1712200 甜花甜花023_CB14_t_001.wavchie1tenka30「あ、あたしがセンターだもんっ!」
1812300 chie9tenka30ちーちゃんと甜花ちゃんが目線でバチバチとやりあっている。
1912500 コマココマコ023_CB14_k_001.wavkomako13chie9tenka30「わ、私は…………ちーちゃんが……」
2012600 komako13chie9tenka30コマコちゃんがもごもごと何かを言おうとしている。
2112700 主人公<名>komako13chie9tenka30「こらこら、そこケンカしない。同じアイドルグループなんだから」
2212800 甜花甜花023_CB14_t_002.wavtenka14「うっ…………はーい」
2312900 tenka14しぶしぶ納得する甜花ちゃん。
2413000 主人公<名>「よし、じゃあ……開票結果を発表しよう!」
2513100 そう言って、僕は束ねた投票券を持ってくる。
2613200 甜花甜花023_CB14_t_003.wavkomako7chie7tenka7「…………ごくりっ」
2713300 千恵千恵023_CB14_c_003.wavkomako7chie7tenka7「いち……にー……さん……」
2813400 甜花甜花023_CB14_t_004.wavkomako7chie7tenka7「ごー…………なな……はち……」
2913500 コマココマコ023_CB14_k_002.wavkomako7chie7「はち……きゅう…………じゅういち……」
3013600 千恵千恵023_CB14_c_004.wavkomako4chie7tenka7「じゅう……じゅうに…………じゅうさんっ!」
3113700 積み上げられた投票券を数えていく皆。その数が一番多かったのは――。
3213800 千恵千恵023_CB14_c_005.wavchie23「あ、あれ……? ちーちゃんが……一番……?」
3313900 主人公<名>「おめでとう、ちーちゃん! 十三票で一番! 二位との差はわずか二票! 僅差でセンター総選挙、一番だ!」
3414000 『一位:十三票、ちーちゃん 二位:十一票:コマコちゃん 三位:九票、甜花ちゃん』
3514100 僕にも正直、予想外の結果だった。
3614200 正直、甜花ちゃんが一位になるとばかり思ってたんだけどなぁ……。
3714300 たしかに、お年寄りに強引なアプローチをしたり、露骨に自分に投票してくれって感じはしてたけど……。
3814400 甜花甜花023_CB14_t_005.wavtenka28「そんな…………」
3914500 tenka28一番やる気があっただけに、甜花ちゃんは可哀想だけど……。
4014600 千恵千恵023_CB14_c_006.wavchie1「やった……やったぁ~~っ!! ちーちゃんがいっちばーーーんっ!」
4114700 chie1満面の笑みで一位の喜びを表すちーちゃん。
4214800 コマココマコ023_CB14_k_003.wavkomako21chie1「ちーちゃん! おめでとーっ!」
4314900 komako21chie1コマコちゃんは端から一位を狙ってなかったみたいだね。ちーちゃんが勝って嬉しそうにしている。
4415000 甜花甜花023_CB14_t_006.wavtenka30「ど……どうして、あたしじゃないの! 全然納得いかないんだけどっ!」
4515100 tenka30ちょっと涙目になりながら、文句を言う甜花ちゃん。
4616000 主人公<名>tenka30「うーん……、甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったんじゃないかな?」
4716400 主人公<名>tenka30「ちーちゃんとコマコちゃんはすごく自然体で、一生懸命お菓子の説明とかしてくれて、そういうところがお客さんにとってうれしかったんじゃないかな?」
4816500 tenka30「甜花ちゃんがセンターになりたくて、すごく一生懸命なのはおじさんにもわかったけど、お客さんのためにがんばろうって感じには見えなかったな~」
4916600 甜花甜花023_CB14_t_008.wavtenka28「そ、そうかな……?」
5016700 tenka28心当たりがあるのか、甜花ちゃんの表情が曇る。
5116800 主人公<名>tenka28「あ、でも! 甜花ちゃんに魅力がないって事じゃないんだよ? 今回の甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったって事。僕はそう思うよ」
5217000 甜花甜花023_CB14_t_009.wavtenka16「お、おじさんが……そう言うなら……」
5317100 tenka16微妙に納得が納得いかなさそうだけど、ひとまずはこれで大丈夫かな?
5417200 千恵千恵023_CB14_c_007.wavchie1「ちーちゃんが、一番! センター総選挙で、いっちばーん!」
5517300 chie1ブイっとこっちにピースをしてくるちーちゃん。
5617400 chie1ちーちゃんは元気があってかわいらしいし、なにより邪気が無かったからね。
5717500 chie1この地域はお年寄りが多いし、ちーちゃんみたいな素朴な感じな子が人気が高いんだろうな。
5817600 千恵千恵023_CB14_c_008.wavchie20「おいちゃん、カメラカメラー! 総選挙の写真をとろー!」
5917700 主人公<名>chie20「えっと、とりあえずスマホのカメラでいい?」
6017800 千恵千恵023_CB14_c_009.wavchie21「じゃあ、それで! ほらほら、早くー!」
6117900 chie21ぴょんぴょんとはねて、こっちを急かすちーちゃん。
6218000 chie21そんなに動いたら、服がめくれて……かわいいおへそが見えたり、見えなかったり……。
6318200 主人公<名>「よ、よ~し、じゃ表で撮ろうか?」
6418300 こ、この瞬間を写真に収めなくては! ちーちゃんのへそ出しブロマイド!
6518400 <!move_short>11主人公<名>「はーい、じゃあ三人共並んで~。ちーちゃんはもちろん真ん中で!」
6618500 千恵千恵023_CB14_c_010.wavkomako23chie,private1tenka1「はーい!」
6718700 <!se_shutter_digital>komako23chie,private1tenka1パシャッ!
6818800 千恵千恵023_CB14_c_011.wavchie20「……どう? いい感じに撮れたー?」
6918900 chie20近寄ってきて、画面を覗きこむ三人。
7019000 甜花甜花023_CB14_t_010.wavchie20tenka29「ブレてるじゃん……おじさん、へたくそ」
7119100 主人公<名>chie20tenka29「うっ……」
7219200 chie20tenka29甜花ちゃん、厳しい。そんなに写真を撮る機会がなかったんだよ……許して。
7319300 コマココマコ023_CB14_k_004.wavkomako20chie20tenka29「もう一回……写真、とろ」
7419400 コマコちゃんの言葉に三人が再集合する。
7519500 主人公<名>komako21chie1tenka1「じゃあ、行くよ……はい、チーズ!」
7619600 <!se_shutter_digital2>komako21chie1tenka1パシャパシャ!
7719700 おっ、今回はいい感じに撮れたかも!
7819800 甜花甜花023_CB14_t_011.wavtenka0「どんな感じ……あっ、いいじゃん。普通に撮れてる」
7919900 tenka0初めての『DGS48』の集合写真に、甜花ちゃんはまんざらでもない様子だ。
8020000 tenka0こ、この写真は……永久保存しないと。パソコンのHDDにバックをとって……家宝にしなくちゃ。
8120100 甜花甜花023_CB14_t_012.wavtenka20「おじさん、あとでその写真、LIMEで送っといて」
8220200 コマココマコ023_CB14_k_005.wavkomako23tenka20「……らいむ?」
8320300 甜花甜花023_CB14_t_013.wavkomako23tenka24「――っ!? な、なんでもないっ! し、新入荷のお菓子の名前っ!」
8420400 komako23tenka24必死に誤魔化す甜花ちゃん。
8520500 komako23tenka24ケータイを持っていないコマコちゃんはよく分かってないようだ。
8620600 千恵千恵023_CB14_c_012.wavchie1「おいちゃん、こっちこっち~! センターのちーちゃんの写真!」
8720700 主人公<名>chie1「おっ、ソロ写真も撮っちゃうかい?」
8820800 千恵千恵023_CB14_c_013.wavchie21「それそれ! いっぱい写真とってー!」
8920900 ちーちゃんはすっかり上機嫌で写真をねだってくる。
9021000 ポーズとか関係なしにくるくる回ったりしてるだけで、つまりはいつものちーちゃんなんだけど……うれしそうだからいっか。
9121100 僕も合法的にちーちゃんの写真をゲットできてうれしいよ。
9221300 コマココマコ023_CB14_k_006.wavkomako9「おじさんばっかりずるい。……私もちーちゃんの写真、撮りたい」
9321400 komako9コマコちゃんが珍しく不満をぶつけてくる。
9421500 主人公<名>komako9「いいよー。撮り方は分かる? こうやって、構えて……撮りたいときは、画面をタッチするんだ」
9521600 コマココマコ023_CB14_k_007.wavkomako34「…………わかんない」
9621700 主人公<名>komako34「じゃあ、教えてあげるからもっとこっちに寄って。ほら、スマホを持って。落としちゃダメだよ?」
9721800 komako34コマコちゃんを手招きして、スマホを持たせる。
9822000 komako34もしかして、スマホ見たことないのかな?
9922100 コマココマコ023_CB14_k_008.wavkomako24「……ちーちゃんが、うつってる……」
10022200 千恵千恵023_CB14_c_014.wavchie1「こまちゃん、かわいくとってねー!」
10122300 コマココマコ023_CB14_k_009.wavkomako27「う、うん……がんばる……」
10222400 komako27緊張してきたのか、ガチガチになってきたコマコちゃん。
10322500 komako27そんなに緊張しなくても、写真なんて簡単なんだけどね。……まぁ、さっきは撮るの失敗しちゃったけど。
10422600 主人公<名>komako27「そのまま、構えて……ちーちゃんがポーズを決めたら、画面のここを……指でトンッて触るの」
10522700 千恵千恵023_CB14_c_015.wavchie21「こまちゃん! じゃあ、次は……このポーズでお願い!」
10622800 chie21中腰で前屈みになるちーちゃん。そのポーズはすごくおっぱいが見えそうなのでもっといっぱいやって欲しい。
10722900 コマココマコ023_CB14_k_010.wavkomako4chie21「わ、わわ……今……はいっ!」
10823000 <!se_shutter_digital>パシャ!
10923100 千恵千恵023_CB14_c_016.wavchie0「どう~? こまちゃん?」
11023200 コマココマコ023_CB14_k_011.wavkomako28chie0「ぼやぼや……うぅぅ…………ごめん、ちーちゃん……」
11123300 ちーちゃんのかわいいグラビア姿は、ぶれぶれで誰が誰だかまったく分からない状態だ。
11223400 主人公<名>「う、う~ん……ブレちゃったか。撮った瞬間は、できるだけ動かさないようにじっとしなきゃダメだね」
11323500 コマココマコ023_CB14_k_012.wavkomako7「が、がんばる……」
11423600 komako7やる気を出すコマコちゃん。
11523700 <!se_shutter_digital>komako7僕のすぐ近くでコマコちゃんが必死にケータイを構えて、パシャパシャと写真を撮っている。
11623800 <!se_shutter_digital>主人公<名>komako7「……むっ!?」
11723900 コマココマコ023_CB14_k_013.wavkomakoL,privateC3「お、おじさん……どうしたの?」
11824000 主人公<名>komako3「は、ははは……なんでもないよっ!」
11924100 komako3カメラ機能を教えることに集中していて気付かなかったけど、こ、この体勢……。
12024200 komako3今の体勢だと、コマコちゃんを真上から覗き込むことになる。それは、つまり……コマコちゃんの胸元が……。
12124300 主人公<名>komakoL3「あと少し……あと少し……」
12224400 甜花甜花023_CB14_t_014.wavkomakoL0「……お、おじさん……?」
12324500 主人公<名>tenka23「ひゃい!」
12424600 tenka23甜花ちゃんに怪しまれたかな!? これ以上、コマコちゃんの胸元を観察するのは止めた方がいいかな?
12524700 tenka23でも、見たい……あとちょっとで……コマコちゃんの乳首が見えそうなんだ……!
12624800 千恵千恵023_CB14_c_017.wavchie1「こまちゃーん! じゃあ、このポーズ!」
12724900 なぜか僕がこのお店を開いた時からあるボトルクレート……瓶ジュースを入れるプラスチック箱を裏返して上に乗るちーちゃん。
12825000 ステージ……なのかな? 意味はわからないけど、パンツが見えそう。
12925100 ここは、コマコちゃんのことは諦めてちーちゃんで……。
13029500 コマココマコ023_CB14_k_014.wavkomako21「い、いくよ……はい、ちーず……!」
13129600 <!se_shutter_digital2>komako21パシャパシャ。
13230000 コマココマコ023_CB14_k_015.wavkomakoL0「お、おじさん……この写真……どう?」
13330100 主人公<名>komakoL0「……えっ? あっ、うん……ちょっと斜めに移っちゃってるかもね」
13430200 コマココマコ023_CB14_k_016.wavkomakoL29「……むぅー…………」
13530300 komakoL29少し頬を膨らませるコマコちゃん。
13630500 主人公<名>komakoL29「でも、初めてにしてはすごく上手だと思うよ」
13730600 コマココマコ023_CB14_k_017.wavkomakoL0「そ、そうかな……? じゃあ……がんばる……」
13830700 komakoL0再度、スマホを構えるコマコちゃん。
13930800 甜花甜花023_CB14_t_015.wavkomako23tenka0「コマコ……見てて。カメラはこうやって使うの」
14030900 komako23tenka0今まで傍観を続けていた甜花ちゃんが、自分のスマホを取り出して、カメラを構える。
14131000 <!se_shutter_digital2>パシャパシャ。
14231100 千恵千恵023_CB14_c_018.wavchie4「甜花ちゃん、写真とれるの!? すごーい!」
14331500 千恵千恵023_CB14_c_019.wavchie21「甜花ちゃん甜花ちゃん! じゃあ、ちーちゃんを撮ってよー!」
14431600 コマココマコ023_CB14_k_018.wavkomako35「……むー」
14531700 komako35ちーちゃんとの楽しいひとときが終わってしまったせいか、なんだかコマコちゃんはちょっとご機嫌斜めだ。がんばれ、コマコちゃん。
14631800 甜花甜花023_CB14_t_017.wavtenka0「ちぃばっかり撮られるのはずるい。みんなで交代交代にしよ」
14739700 千恵千恵023_CB14_c_026.wavchie21「そうだ! 今度の総選挙は、夏休みの最後にしようよっ!」
14839800 甜花甜花023_CB14_t_024.wavchie21tenka4「……え?」
14939900 千恵千恵023_CB14_c_027.wavchie20tenka4「今日撮った写真とかを使って、第二回センター総選挙するの!」
15040000 コマココマコ023_CB14_k_025.wavkomako4chie20tenka4「しゃ、写真を使うの……?」
15140100 千恵千恵023_CB14_c_028.wavkomako4chie21tenka4「うんー! 投票してくれた人に写真をあげるとかー?」
15240200 komako4chie21tenka4写真配布か……なかなかいいアイディアかも?
15340300 甜花甜花023_CB14_t_025.wavkomako4chie21tenka38「ふーん……面白そう。今度こそ、センターの座はあたしがもらうから!」
15440400 千恵千恵023_CB14_c_029.wavkomako4chie18tenka38「ちーちゃんも負けないから! 二連覇するよー!」
15540500 甜花甜花023_CB14_t_026.wavkomako4chie18tenka0「ちぃ、その勝負……受けて立つから!」
15640600 komako4chie18tenka0こうして、僕は次の総選挙の計画を話し合ったり写真を撮り合ったりする3人を横目に、1人店番をするはめになってしまったのだった。
15741000 <!timepass_middle>6コマココマコ023_CB14_k_026.wavkomako20chie20tenka21「じゃあ……また明日」
15841100 甜花甜花023_CB14_t_028.wavkomako20chie20tenka1「じゃ、バイバイ」
15941200 千恵千恵023_CB14_c_031.wavkomako20chie0tenka1「バイバイー!」
16041300 3人が店先で手を振り合うと帰路につく。今日の営業もそろそろ終わりだ。
16141400 主人公<名>chie0「……っと、ちーちゃんは帰らないの?」
16241500 千恵千恵023_CB14_c_030.wavkomako4chie20tenka21「うーん……帰ってもお母さんいないし……もうちょっと、おいちゃんと遊んどく!」
16341600 ちーちゃんは意外と寂しがり屋だよな。まぁ、僕もちーちゃんと二人っきりになれるからうれしいけど。
16441700 主人公<名>「そっか、それじゃおじさんは店仕舞いするから、座敷で休んでていいよ」
16542000 千恵千恵023_CB14_c_032.wavchie38「んーー…………なんか、いっぱい遊んで汗かいたから、お風呂!」
16642100 主人公<名>chie38「えぇっ!?」
16742200 chie38お、お風呂って……またお風呂!?
16842300 千恵千恵023_CB14_c_033.wavchie25「……だめー?」
16942400 主人公<名>023_CB14_c_033.wavchie25「いい! いいに決まってるよ! 大歓迎だよっ!」
17042500 chie1……はっ! 思わず心の声が漏れてしまった!
17142600 ちーちゃんとの2回目のお風呂。今日こそは勃起するぞ!
17242800 主人公<名>chie1「じゃ、じゃあ……お風呂、沸かしてくるね」
17342900 千恵千恵023_CB14_c_034.wavchie1「うんー! おいちゃん、ありがとー!」
17443000 chie1僕は急いでお風呂場へと駆け出した。ちーちゃんの気が変わらないうちに……お風呂を沸かさないと!
17543300 <!move_middle>61千恵千恵023_CB14_c_035.wavchie21「……お風呂~~っ!!」
17643400 chie21脱衣所にやってきたちーちゃん。早くもおおはしゃぎである。
17743500 千恵千恵023_CB14_c_036.wavchie,under23「んしょ……んしょ……あれ? おいちゃんは一緒に入らないの?」
17844000 主人公<名>chie23「ちーちゃんがイヤじゃなければ、一緒に入りたいけど……」
17944100 千恵千恵023_CB14_c_037.wavchie1「うんー、いいよ! おいちゃん、頭洗ってー!」
18044400 chie1僕は何を怖じ気づいているんだ。ちーちゃんが一緒にお風呂に入ろうって言ってるんだし、こういうのを期待してちーちゃんをアルバイトに雇ったんじゃないか。
18144600 chie1今日こそは勃起するぞ。ちーちゃんの裸を見ながら、湯船でオナニーするぞ。
18244700 主人公<名>chie1「よーし、お風呂場に行くぞ~」
18344900 <!se_door_bath_open>僕は急いで服を脱ぐと、お風呂場の扉を開けた――。
18445300 <!se_bath_water2>
18545400 <!scene_h_begin>101101000
18645500 *mem1101000
18745600 101101000千恵千恵023_CB14_c_037a.wav「ふぅ~…………」
18845700 1101000主人公<名>「お湯、熱くない? 少しぬるめにはしてあるけど」
18945800 1101010千恵千恵023_CB14_c_038.wav「うん、だいじょぶー! 家のお風呂と同じくらいー!」
19045900 1101010ちーちゃんと一緒に湯船に浸かる。前も同じように一緒に入ったけど……。
19146000 1101010主人公<名>「…………」
19246100 1101010やっぱり、可愛いなぁ。お肌はほんとすべすべだし、髪はシャンプーの匂いが染みこんで、すごくいい匂いだ。
19346200 1101010主人公<名>「今日もまた洗ってもらっちゃったね。ありがとう、ちーちゃん」
19446300 1101000千恵千恵023_CB14_c_039.wavchie0「えへへー。ちーちゃん、背中を洗うの得意なんだー。お母さんにも、いっつもほめられてるのー」
19546400 1101000ちーちゃんが僕の顔を見上げて、満面の笑みで笑う。
19646500 1101000クリクリとした瞳が真っ直ぐ見つめてきて……思わず目をそらしてしまう。
19746600 1101020千恵千恵023_CB14_c_040.wavchie0「……どうしたの、おいちゃん?」
19846700 1101020主人公<名>「ううん……なんでもないよ」
19946900 1101020どうして目をそらしてしまったのか、自分でもよく分からない。
20047000 1101000千恵千恵023_CB14_c_041.wavchie0「ふふふー。へんなおいちゃーん」
20147100 1101000と言って、ちーちゃんが身体を預けてくる。
20247200 1101000僕の胸に……ちーちゃんの背中が当たってる……。
20347300 1101000千恵千恵023_CB14_c_042.wavchie0「んしょー…………んー、気持ちいいー!」
20447400 1101000バシャバシャと浴槽で足をばたつかせるちーちゃん。
20547500 1101000足を動かせると……その、ちーちゃんのおまたの部分が……見えたり、見えなかったり……。
20647600 1101000主人公<名>「…………」
20747700 1101000やっぱり、今日もダメかぁ……。
20847800 1101000ギンギンに勃起しないとおかしい状況なのに……お風呂だと緊張したりするのかな?
20947900 1101000まぁいいや……1人になればちゃんと勃起できるんだ。今オナニーできなくても、後でいっぱいできるし!
21048000 1101020千恵千恵023_CB14_c_043.wavchie0「やっぱりちーちゃん、おいちゃんのところの子になれないのかなー」
21148100 1101020主人公<名>「……うん? どうかした?」
21248200 1101020千恵千恵023_CB14_c_044.wavchie0「うーん、だって……おいちゃんと一緒だと、すごく楽しいし……」
21348300 1101020うんうん、おいちゃんもオナニーは出来ないけど楽しいよ。
21448400 1101010千恵千恵023_CB14_c_045.wavchie0「お菓子もいっぱいあるし……」
21548500 1101010……あ、やっぽりそっち目的?
21648600 1101010主人公<名>「ちーちゃんは、お母さんが嫌いなの……?」
21748800 1101000千恵千恵023_CB14_c_046.wavchie0「ううん、お母さんは好きー」
21848900 1101000主人公<名>「じゃあ、どうしておじさんのとこの子になりたいの?」
21949100 1101010千恵千恵023_CB14_c_047.wavchie0「うーん、よく分かんない!!」
22049400 1101010僕の方がよくわからないけど、なんか……恥ずかしいな。
22149500 1101010主人公<名>「よ、よ~し、100数えたらお風呂から上がろうね~」
22249600 1101000千恵千恵013_CB07_c_000.wav「はーい」
22349800 1101030主人公<名>「ななじゅうにー、ななじゅうさーん……」
22460300 1101030千恵千恵023_CB14_c_049.wavchie0「お、おいちゃん……!」
22560400 1101030こっちを向いて、ちーちゃんがなんだかもじもじと何かを言いたそうな表情。心なしか顔も赤い。
22660500 1101030主人公<名>「ちーちゃん……? どうしたの?」
22760600 1101030ど、どうしたんだ? 急に……もしかして……愛の告白……?
22860700 1101030千恵千恵023_CB14_c_050.wavchie0「……お…………お…………」
22960800 1101030主人公<名>「お……?」
23060900 1101030千恵千恵023_CB14_c_051.wavchie0「……おしっこ出そう……」
23161000 1101030主人公<名>「………………えぇっ!?」
23261100 1101030言うが早いか、ちーちゃんは浴槽から飛び出るとお風呂場の排水口の上にしゃがみ込んだ。
23362500 <!timepass_quick>1120000あっけにとられたけど、僕のロリコンとしての本能がちーちゃんのおしっこを見ようと自然と目で追う。
23462700 1120000主人公<名>「えっと……ちーちゃん、おしっこ……出そうなの!?」
23562800 1120000千恵千恵023_CB14_c_052.wavchie0「う、うん……もう、がまんできないよぉ……!」
23662900 1120000排水口の上でM字開脚すると、腰を突き出すような動きで一生懸命おしっこを我慢している。
23763000 1120000腰が突き出される度、ちーちゃんの肩越しにぷっくりとした幼いオマンコがチラチラと見える。
23863100 1120000主人公<名>「ふぉ…………」
23963400 1120000千恵千恵023_CB14_c_055.wavchie0「うぅぅ……おいちゃん、あんまり見ないでよ……」
24063500 1120000さすがのちーちゃんも、おしっこするところを見られるのは恥ずかしいみたいだ。顔を赤らめて恥ずかしそうにする。
24165100 1120000主人公<名>「ち、ちーちゃん、トイレまで我慢できないの?」
24265200 1120000千恵千恵023_CB14_c_058.wavchie0「うん……」
24365300 1120000僕の許可を待っているのか、小さなお尻を左右に振りながら頷く。
24465400 1120000主人公<名>「お風呂でおしっこは、しちゃダメなんだよ?」
24565500 1120000もちろん嘘である。僕はちーちゃんがお風呂でおしっこするところを見たい!
24665600 1120000ただ、こう言っておかないと大人としての示しがつかない……と思ったし、モジモジとおしっこを我慢するちーちゃんをもっと見たかったりもするから言ってみた。
24766100 1120000千恵千恵023_CB14_c_061.wavchie0「……お、おいちゃん……! ちーちゃん……もう……!」
24866200 1120000しかし、我慢も限界みたいだ。ちーちゃんが切なそうな声を漏らしながら、おしっこの許可を求めるように僕の顔色を伺う。
24966300 1120000千恵千恵023_CB14_c_063.wavchie0「お、おいちゃん……!」
25066400 1120000さすがにこれ以上はかわいそうかな? ちーちゃんの目にうっすら涙が浮かんでいる。
25166500 1120000主人公<名>「ちーちゃん、今度からはおトイレ行きたくなったらちゃんと言うんだよ? 約束できるなら、おしっこしてもいいよ?」
25267200 1120000千恵千恵023_CB14_c_064.wavchie0「うん……ああっ、んっ……はあぁああぁっ……」
25367400 1120010じょぼぼぼぼぼ……。
25467600 1120010安心したような長いため息を付ながらおしっこを始める。
25567700 1120010ちーちゃんの小さな割れ目から、黄金の液体がどぽどぽと溢れ、排水口へと吸い込まれていく。
25667800 1120010僕はその光景を瞬きもせず、じっと見つめ続ける。
25767900 1120010主人公<名>「……ごくりっ」
25868000 1120010あぁ……とっても綺麗なおしっこだ……ちーちゃんのおっしこ……可愛い子のお小水……。
25968100 1120010千恵千恵023_CB14_c_066.wavchie0「はぁ……んんっ……全然、とまんないよぉ……!」
26068200 1120010よっぽど我慢していたのか、おしっこの勢いは全然落ちない。
26168300 1120010むしろ、どんどん勢いは増している。
26268400 1120010あまりに勢いの増したおしっこは、排水口を飛び越えて、お風呂の床に落ちる。
26368800 1120010千恵千恵023_CB14_c_068.wavchie0「んんっ……はあぁっ……んっ……」
26468900 1120010それが気になるのか、おしっこが排水口に入るよう腰をくねらせるちーちゃん。
26570300 <!se_piss>1120010ジョボボボ……。
26670400 1120010千恵千恵023_CB14_c_073.wavchie0「ああぁっ……はぁっ……ふぅ……はぁぁ……」
26770500 1120010ちーちゃんが少しうつろな目で自分のおしっこを眺めている。
26870800 <!se_piss>1120010千恵千恵023_CB14_c_074.wavchie0「んんっ……んっ……はぁっ……もうすぐ、全部出るから……!」
26970900 1120010主人公<名>「うん」
27071000 1120010おしっこの最後の一滴まで僕は見守るよ!
27171200 1120010最後のおしっこを振り絞るように、ピュッピュとおしっこが放出される。
27271400 1120010千恵千恵023_CB14_c_076.wavchie0「はぁ……はぁ……はぁ…………」
27371500 1120010荒い息を整えるちーちゃん。艶かしい吐息が、その小さな口からこぼれている。
27471700 1120010主人公<名>「おしっこ終わった? 大丈夫?」
27571800 1120020千恵千恵023_CB14_c_077.wavchie0「うん……大丈夫! もう、おいちゃんおっけーだよ! おしっこ、終わりー!」
27671900 1120020すっきりした表情のちーちゃん。よっぽどおしっこを我慢していたみたいだ。
27772000 1120020千恵千恵023_CB14_c_078.wavchie0「あ……おしっこ、流しとかないと……!」
27872300 1120020そんな、おしっこを流すなんてとんでもないっ!
27972400 1120020さすがに排水口に流れたおしっこを回収するつもりはないけど、わざわざ流すだなんてもったいないじゃないか!
28072500 711120020オナニーのネタにさせてください。お願いします!
28172700 $event_return
28272800 71主人公<名>「あ……っ!」
28372900 しかし、止めるより早くちーちゃんが風呂桶からお湯を汲んで流してしまった。
28473400 主人公<名>「……ちーちゃん、湯冷めしちゃうからそろそろ揚ろうか?」
28573500 千恵千恵023_CB14_c_080.wavchie,nude0「……うんっ! おいちゃん、ありがとー!」
28673600 お風呂から出て行くちーちゃん。僕も排水口を一瞥してから、お風呂場を後にした――。
28773900 <!scene_h_end>1371ちーちゃんを送り出した後、さっそくお風呂場に戻ってきた僕。
28874000 主人公<名>「ふ…………ふふふ……」
28974100 ここが、さっきちーちゃんがおしっこしていた場所……。
29074200 排水口を眺めて、うっとり。
29174300 あぁ……少し想像するだけで、くっきりとちーちゃんの生おしっこ姿が脳裏に浮かぶよ……。
29274400 主人公<名>「さて……と」
29374500 さっそくオナニーを始めるとしよう!
29474600 主人公<名>「くん……くんくん…………」
29574700 う~ん、さすがにもう匂いはしないなぁ。残念。
29674800 じゃあ……味はどうだろう……?
29774900 主人公<名>「ぺろ…………んんんんっ!?」
29875000 こ、これは……っ!!
29975100 主人公<名>「――ぺっぺっ!! カビ臭い……やっぱり無理か……」
30075400 主人公<名>「くっ……もう、しょうがない……こうなったら、臭いだけでも……」
30175500 風呂場の排水口に顔を寄せて横たわるとチンポを取り出す僕。
30275600 そのまま、排水口の臭いを嗅ぎながら激しくシゴく。
30375700 主人公<名>「ちーちゃん…………ちーちゃん…………うっ!!」
30475800 まずは一発。おしっこの香りが残っているうちにもっとがんばろう!
30576000 <!Lend_scene_change>09001
30676200 @024_CB15
30776600 <!Lbegin_scene_change>733主人公<名>「……ふぅ」
30876700 今日はいろいろあったなぁ。
30976800 センター総選挙の開票作業があったり、その後に写真を撮りあったり……。
31076900 それに、ちーちゃんの生おしっこを思う存分堪能できたし……!
31177000 主人公<名>「ふふふ……」
31277100 あの後、ちーちゃんのことを想って、めちゃくちゃオナニーしちゃったよ。
31377200 ちーちゃんが出したおしっこと同じ量くらい、精液を出しちゃったかも? ……いや、それはさすがに言い過ぎか。
31477300 主人公<名>「……う~ん…………うう~ん……」
31577400 ……でも、なんでちーちゃんがお風呂にいるときは勃起しないんだろう?
31677500 う~ん……なぜだ。あんなにちーちゃんの裸は魅力的だし、生おしっこ姿も最高だったのに……。
31777600 主人公<名>「…………謎だ」
31877700 全然分からない。僕のチンチンの機嫌が悪かったのかな?
31977800 まぁいいや。あまり気にしないでおこう。
32077900 ちーちゃんがいるときに勃起しないだけで、妄想だとオナニー何杯でもいけるからね!
32178000 主人公<名>「……さて、と」
32278100 またオナニーでもしよっかな。お風呂場で抜いてからけっこう時間経ったし、残弾がまたチャージされてるはず!
32378200 ちーちゃんの裸……ちーちゃんのおまんまん……つるつるで、ピンクで……締まりがよさそうで……。
32478300 主人公<名>「……はぁ……はぁ……また、いきそう……!」
32578500 さぁ、今夜も長くなりそうだ! レッツ、オナニー!
32678600 ピンポーン!
32778700 誰だよ、こんないいときに。せっかく今から日課の寝る前オナニーに勤しもうと思ったのに。
32878900 9000000甜花甜花『おじさん、起きてる?』
32979000 9000000主人公<名>「……っ!?」
33079100 9000000て、甜花ちゃんじゃないか!
33179200 9000000それもそうか、僕のケータイにLIMEしてくれるのは、甜花ちゃんくらいしかいなかった。
33279300 9000000主人公<名>「『どうしたの?』っと」
33379400 9000000甜花甜花『やっぱり、センター総選挙の結果、おかしいと思う!』
33479500 9000000甜花甜花『だって、最下位とかおかしいもん! あんなにがんばったのに』
33579600 9000000甜花甜花『おじさん、もしかして……投票券に細工したりしてないよね!?』
33679700 9000000甜花ちゃん、結果に相当不満があるらしい。
33779800 9000000主人公<名>『そんなことしてないよ』
33879900 9000000甜花甜花『でも、やっぱりおかしい!』
33980000 9000000主人公<名>『だから、甜花ちゃんは自分の魅力がよくわかってないから、こうなったんだと思うよ』
34080100 9000000甜花甜花『でも! やっぱりおかしい!』
34180200 9000000主人公<名>『甜花ちゃんには才能があると思うからはっきり言うけど』
34280300 9000000主人公<名>『素直に悪いところを認められることも、アイドルを目指すには必要なことだと思うよ』
34380700 9000000返事が返ってこない。ちょっと言い方きつかったかな?
34480800 9000000ピンポーン!
34580900 9000000テーブルの上にスマホを置こうとした矢先、LIMEの着信音が鳴る。
34681000 9000000甜花甜花『おじさんにあたってごめん』
34781200 9000000うんうん。わかってくれたか。甜花ちゃんはいい子だからな。
34881300 9000000主人公<名>『気にしてないよ』
34981400 9000000甜花甜花『でも、今度の総選挙は1位になりたい。どうすればいい?』
35081800 9000000……うっ、そうきたか。
35181900 9000000僕としては公平にいきたいんだけど……今度は甜花ちゃんを勝たせてあげたいような気がしないでもない。
35282100 9000000主人公<名>『投票の時にズルしたりは出来ないけど、アドバイスならいつでもしてあげるよ』
35382200 9000000甜花甜花『ほんとに? ……ありがと、おじさん!』
35482300 9000000よかったよかった。真剣にがんばってるんだから、これぐらいの贔屓は大丈夫だろう。結果的にはお客さんの票数で決まるんだしね。
35582400 9000000甜花甜花『はぁ~、おじさんがLIME友達でよかった。ちょっとすっきりした』
35682500 9000000主人公<名>『そう言ってくれるとうれしいな』
35782600 9000000甜花甜花『おじさん、たまには頼りになるよね!』
35882700 9000000たまにはって……。まぁ、それでもうれしいけど。
35982800 9000000明日からは、甜花ちゃんが離れられないぐらい頼りになる存在になるようがんばるよ。
36085400 9000000甜花甜花『お母さんがきた! 見つかったら怒られる』
36185500 9000000甜花甜花『そういうわけでごめんね。おじさんおやすみ』
36285700 9000000主人公<名>『おやすみー』
36391400 …………ふぅ。なんとか乗り切った。
36491500 甜花ちゃんって、ほんとにLIME好きだよね。
36591600 ふふふ……。今日の会話なんか、すごく親密な仲っぽかったよな。
36691700 なんだかやる気が出てきた! よし……今日最後のオナニーは甜花ちゃんで決定だ~!
36792200 <!Lend_night>09000
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36992600 <hide><!se_inaka_semi_S>
37092800 <!Lbegin_day_change>511昨日、気持ちよくオナニーしたせいか、気持ちよく目覚めてしまった……いつもより2時間も早く。
37192900 という訳で、今日は早めに開店準備をしていた。
37293100 4甜花甜花025_CB16_t_000.wavtenka,private1「……おじさん、おはよー」
37393200 主人公<名>tenka1「あれ、甜花ちゃん? 今日はずいぶんと早いね」
37493300 甜花甜花025_CB16_t_001.wavtenka20「うん、ちょっとおじさんに話があって」
37593800 甜花甜花025_CB16_t_003.wavtenka7「具体的に何をするか、聞きに来たの。何か行動するなら早い方がいいし」
37693900 主人公<名>tenka7「あ……」
37794000 tenka7もしかして、アドバイスのこと?
37894100 tenka7むちゃくちゃやる気満々じゃないか。
37994300 tenka7おじさん、昨日はオナニーに忙しくて考える余裕無かったよ。
38094400 主人公<名>tenka7「……う、うーん…………具体的にって言っても、昨日の今日だから……」
38194600 甜花甜花025_CB16_t_004.wavtenka29「えぇ……おじさん、何も考えてないの~?」
38294700 tenka29露骨に表情をしかめる甜花ちゃん。
38394800 tenka29うぅぅ……そんな顔されても……だって、まさか早朝から聞きに来るなんて思わないし。
38494900 甜花甜花025_CB16_t_005.wavtenka12「最悪……早く来た意味ないじゃん。……帰ろっかな」
38595000 主人公<名>tenka12「ままま待って!! ちょっと待って! 考えてたことまとめるから」
38695100 tenka12せっかく甜花ちゃんと仲良くなってきたのに、ここで信頼を失ってはマズイ。
38795400 主人公<名>tenka12「だから、何度も言うように……、甜花ちゃんの魅力をだね……伸ばしていく感じがいいかなと思う」
38895500 甜花甜花025_CB16_t_006.wavtenka3「あたしの魅力……」
38995600 主人公<名>tenka3「ちーちゃんは、いつも元気でキュートなところがかわいいでしょ? そして、コマコちゃんはちょっと無口でクールなところ」
39095700 主人公<名>「そして、甜花ちゃんは……セクシー系だと思う」
39195800 甜花甜花025_CB16_t_007.wavtenka23「……セクシー系? グラビア、みたいな?」
39296000 主人公<名>tenka23「すごくスタイルもいいし……、そういうのが似合ってると思うよ?」
39396100 tenkaL,private23そう言って、まじまじと甜花ちゃんの身体を見る。
39496200 甜花甜花025_CB16_t_008.wavtenkaL31「ちょ、ちょっと! そんなにジロジロ見ないでよ! ……セクハラ!」
39596300 tenka31……ガーン! セクハラって言われた……。
39696400 主人公<名>tenka31「セクハラはひどいよ……。おじさん、こんなに甜花ちゃんのことを考えてるのに」
39796500 甜花甜花025_CB16_t_009.wavtenka34「うっ……ごめん、おじさん」
39896600 主人公<名>tenka34「ううん、分かってくれたらいいよ。僕は甜花ちゃんにセクハラなんかするつもりは微塵もないって」
39996700 主人公<名>tenka34「おじさんは、甜花ちゃんのプロデューサーで、甜花ちゃんのファン1号なんだからね!」
40096800 tenka34……本当はセクハラしたくて仕方がないんだけどね。
40197200 甜花甜花025_CB16_t_011.wavtenka38「ふふふ……あたしのファンかぁ……」
40297300 tenka38ちょっとだけ笑みがこぼれる。甜花ちゃんも、機嫌がだんだん良くなってきたみたい。
40397400 tenka38セクシー系とか、とっさに思いついたところもあるけど、当を得ているような気もする。
40497800 tenka38甜花ちゃん、足も長くて綺麗だし、それでいて女の子らしい柔らかそうなところもいっぱいあるし……。
40598100 主人公<名>tenka23「……うっ!」
40698200 tenka23ま、まずい。勃起してきちゃった。
40798400 甜花甜花025_CB16_t_013.wavtenka3「……おじさん?」
40898500 主人公<名>tenka3「なんでもないよ。とりあえず、上がってよ。こんなところじゃゆっくり話もできないからね」
40998600 甜花甜花025_CB16_t_014.wavtenka0「うん、そうする。暑いしね」
41098700 主人公<名>tenka0「さささ、どうぞどうぞ……」
41198800 tenka0扉を開け、僕は甜花ちゃんを店内に招き入れる。
41299100 ■時間経過
413100300 <!move_middle_r>31主人公<名>「それじゃ、さっそくがんばろうか、甜花ちゃん!」
414100400 甜花甜花025_CB16_t_019.wavtenka1「……うんっ!」
415100500 tenka1元気いっぱいに返事する甜花ちゃん。
416100600 tenka1いつもはわりと大人しいけど、このへんは歳相応の反応って感じだなぁ~。まぁ、このギャップが甜花ちゃんの可愛さなんだけどね。
417101200 甜花甜花025_CB16_t_021.wavtenka20「それで……あたしは何をすればいいの?」
418109100 tenka20何をすると言われても、ノープランだ。しかし、せっかくノリ気になった甜花ちゃんのご機嫌を損ねること避けたいよな。
419109200 tenka20でも、少しでも甜花ちゃんと親密な……つまりは甜花ちゃんにエロいことをしたい。
420109300 主人公<名>tenka20「…………甜花ちゃん、スリーサイズ測ったことあるかな?」
421109400 甜花甜花025_CB16_t_039.wavtenka31「スリーサイズ……?」
422109600 主人公<名>tenka31「そうそう、アイドルのプロフィールにはスリーサイズは必須だし。セクシーを売りにするならなおさら重要だと思うんだ」
423109700 主人公<名>tenka31「まずは、己を知ること! アイドルだろうが何だろうが、重要なことだからね?」
424109800 tenka31それらしい理屈になっているけど、まぁ結局は僕が甜花ちゃんの身体を測りたいだけだ。
425109900 甜花甜花025_CB16_t_041.wavtenka33「うん……」
426110100 tenka33でも、甜花ちゃんにはそんな邪な気持ちはわからないらしく、伏し目がちにコクンと頷いた。
427110300 主人公<名>tenka33「す、スリーサイズ測ってもいいって事かな?」
428110400 甜花甜花025_CB16_t_040.wavtenka16「…………うぅ……恥ずかしいけど……いいよ。アイドルになるためだもん……」
429110500 tenka16ちょっと恥ずかしそうに承諾する甜花ちゃん。
430110600 tenka16おおおおっ! 何でも言ってみるもんだ。
431110700 tenka16そうとなれば、甜花ちゃんの気が変わらないうちにスリーサイズを測らせて頂こう。
432110900 主人公<名>tenka33「よし……じゃあ、こっちにきて、腕をあげて。まずはバストを測るからね?」
433111100 tenka33僕に促されるまま、甜花ちゃんがバンザイのポーズをとる。
434111200 tenka33僕は急いで持ってきたメジャーを伸ばすと、甜花ちゃんの小さな胸に巻き付けた。
435111500 <!scene_h_begin>103110000
436111600 *mem3110000
437111700 103110000甜花甜花025_CB16_t_042.wavtenka0「や、やっぱり……やめない? こ、こんなの……」
438111800 3110000主人公<名>「大丈夫、大丈夫。ちょっとだけだから……」
439111900 3110000主人公<名>「それとも……やめる? 別におじさんはいいけど……」
440112000 3110000甜花甜花025_CB16_t_043.wavtenka0「…………やっぱり、やる」
441112100 3110000うんうん、その意気だよ、甜花ちゃん! アイドルになるには、厳しい修行が必要なんだよ!
442112200 3110000主人公<名>「じゃあ、測るね」
443112300 3110000軽く巻き付けたメジャーを少し引っ張る。
444112400 3110000……ん? 意外と採寸って難しいな……どうやるんだ? 巻き付けるだけでいいのかな?
445112500 3110000それにしても、こうやって近くで甜花ちゃんを見ると……やっぱり可愛いよなぁ。
446112600 3110000同い年の子に比べると、やっぱり少しだけ大人びた印象があるというか……やっぱりセクシー系?って感じ。
447112700 3110000胸もちょっとだけ膨らんでいるみたいだし……。
448112800 3110000甜花甜花025_CB16_t_044.wavtenka0「んんっ…………あっ! はぁっ…………ん……!」
449112900 3110000主人公<名>「……ん?」
450113000 3110000僕が試行錯誤していると、甜花ちゃんが小さく声を上げた。
451113100 3110000も、もしかして……少し感じてる?
452113200 3110000それを確かめるべく、わざとらしく演技をしながら、胸にメジャーを食い込ませる。
453113300 3110000主人公<名>「うぅ~ん……難しいなぁ~。どうやってメジャーをつかえばいいんだー?」
454113500 3110010甜花甜花025_CB16_t_045.wavtenka0「……んひゃあぁっ!?」
455113600 3110010たまらず可愛い声が上がる。
456113700 3110010うぅっ……可愛すぎるよ、甜花ちゃん! イタズラしてたら……こっちも興奮してきちゃった!
457113800 3110010甜花甜花025_CB16_t_046.wavtenka0「お、おじさん……早く測ってよ……!」
458113900 3110010主人公<名>「うん、そうしたいんだけど……メジャーってけっこう難しいんだよね。どこを測ったらいいかよく分かんないし」
459114000 3110010今度は乳首の辺りにメジャーを食い込ませる。
460114100 3110020甜花甜花025_CB16_t_047.wavtenka0「…………んんっ! はあぁっ……ああっ…………んんっ……んぁっ……!」
461114200 3110020キュッキュッキュ……。
462114300 3110020甜花甜花025_CB16_t_048.wavtenka0「お、おじさ…………あぁあっ! そ、それ……だめっ! んはぁっ……あっ…………ああぁっ!」
463114400 3110020乳首にメジャーが巻き付くたび、艶やかな嬌声をあげる甜花ちゃん。
464114500 3110020もしかして……甜花ちゃん、かなり興奮してる?
465114600 3110020僕はそれを確かめるべく、事故を装おって乳首に指先を這わせる。
466114700 3110020甜花甜花025_CB16_t_049.wavtenka0「……んはあぁあぁっ! ちょ、ちょっと……おじさん……今、触ったでしょ!」
467114800 3110020主人公<名>「ま、待って! 今のはメジャーをずらしてただだけだよ。勘違いだよ、勘違い」
468114900 3110020甜花甜花025_CB16_t_050.wavtenka0「……ほんとに? それならいいけど…………セクハラなら、怒るよ?」
469115000 3110020ふぅ……危ない危ない。でも、これで分かったことがある。
470115100 3110020甜花ちゃんの乳首はちょっと勃ってた。僕の息子みたいにギンギンにはなってないけど、少しだけ硬くなってた。
471115200 3110020これはもっともっと、イタズラしてあげないとね!
472115300 3110020主人公<名>「なんだか、コツがつかめてきたかも……じゃあ、測るね……?」
473115400 3110020と言って、急にメジャーを左右に引っ張る。そのまま緩めたり締めたりして、乳首を刺激する。
474115500 3110020甜花甜花025_CB16_t_051.wavtenka0「……んひゃぁっ! ああっ……あっ! んんっ……はあぁっ……んふぅっ……!」
475115600 3110020甜花甜花025_CB16_t_052.wavtenka0「こ、こんな……ああぁっ! だめっ……ん……ふぅ……んぁあぁっ!」
476115700 3110020甜花ちゃんの吐息が荒くなってきた。
477115800 3110020あんまりやりすぎると怪しまれるから、一旦アンダーバストを測ることにしよう。
478116000 3110030甜花甜花025_CB16_t_053.wavtenka0「はぁ……はぁ……おじさん、もう終わったぁ……?」
479116100 3110030主人公<名>「ううん、まずはアンダーバストを測ろうと思ってね」
480116200 3110030甜花甜花025_CB16_t_054.wavtenka0「えぇ!? まだバスト測ってなかったの? ……も、もうっ!」
481116300 3110030顔を真っ赤にして抗議する甜花ちゃん。
482116400 3110030その可愛らしい仕草に、僕の息子はもう破裂寸前だ。
483116500 3110030今すぐ甜花ちゃんの目の前でオナニーしたい気分だけど……さすがにそれはできない。
484116600 3110030主人公<名>「じゃあ、こっちをちゃちゃっと測っちゃうよー」
485116700 3110030スルスルとメジャーを胸下に滑り込ませ、サイズを測る。
486116800 3110030甜花甜花025_CB16_t_055.wavtenka0「んんっ…………はぁっ……おじさん、早くして……」
487116900 3110030主人公<名>「……よしっ! これでオッケー。じゃあ、次は……トップだね」
488117000 3110030甜花甜花025_CB16_t_056.wavtenka0「ま、また測るの……うぅっ……できるだけ、優しくして……」
489117100 3110030恥ずかしいのか、消え入りそうな声を出す甜花ちゃん。
490117200 3110030よっぽどさっきのメジャー攻撃が効いたらしい。
491117300 3110030主人公<名>「……うん。できるだけ、優しくする……」
492117400 3110030あんまりイジメすぎてもよくないからね。適度な刺激にしないと。
493117500 3110030僕はゆっくりとメジャーを乳首の方に近づけていく。
494117700 3110020甜花甜花025_CB16_t_057.wavtenka0「…………んんっ!」
495117800 3110020ぴったりと服が肌に張り付いているか、乳首が勃っているのがよく分かる。
496117900 3110020僕はあえてその乳首の上にメジャーを持っていく。
497118000 3110020主人公<名>「じゃあ、測るよー」
498118100 3110020甜花甜花025_CB16_t_058.wavtenka0「ま、待って……んぁあっ!」
499118200 3110020甜花ちゃんが、ぴくんと身体を震わせる。
500118300 3110020僕はゆっくりとメジャー左右に引っ張り、締めつけを強めていく。
501118500 3110020甜花甜花025_CB16_t_059.wavtenka0「はあぁっ……んっ…………んんっ……はあぁっ……!」
502118600 3110020甜花ちゃんの息遣いが浅く、荒くなっていく。
503118700 3110020メジャーを緩めたり、締め付けたり、だんだんと激しく乳首を責める。
504118800 3110020主人公<名>「おっぱいの先は……この辺かな? うーん、先っぽがよくわからないなぁ~」
505118900 3110020甜花甜花025_CB16_t_060.wavtenka0「お、おじさん……優しくって……ああぁっ! んんっ……あっあっ…………んんぁあっ!」
506119000 3110020主人公<名>「もう少し……もう少しだから、我慢して……ほんとに、あと少しだから……!」
507119100 3110020甜花甜花025_CB16_t_061.wavtenka0「はぁっ……あっ…………んんっ…………んっ、ああっ…………はあぁっ……!」
508119200 3110020甜花甜花025_CB16_t_062.wavtenka0「だ……だめっ……! なんか、あたし……ああっ……んあぁああっ――っ!!」
509119300 $event_return3110020
510119400 3110020千恵千恵025_CB16_c_000.wav「――おいちゃーーーんっ!!」
511119700 <!scene_h_end>641主人公<名>chieL,private1「…………っ!?」
512119800 chieL1バババッとメジャーを回収し、机の上に放り投げる。
513119900 主人公<名>chieL1「ち、ちーちゃん? 来たのー?」
514120000 chie,private1何事もなかったかのように、平静を装う。
515120100 千恵千恵025_CB16_c_001.wavchie3「来たよー! ……って、甜花ちゃん? 今日は早いねー」
516120200 chie3ちーちゃんが室内に入ってくる。
517120300 甜花甜花025_CB16_t_063.wavchie3tenka,private16「う、うん……今日はたまたま早く来たの。ほんとにたまたま」
518120400 chie3tenka16甜花ちゃんの目線がキョロキョロと泳ぐ。どう見ても挙動不審だ。
519120500 chie3tenka16大丈夫か……? バレて、ないよな……?
520120600 コマココマコ025_CB16_k_000.wavkomako,private3tenka16「ふーん、そっかー。だから呼びに行ってもいなかったんだー」
521120700 甜花甜花025_CB16_t_064.wavtenka33「そ、そうそう! ごめんね、先に来てて」
522120800 千恵千恵025_CB16_c_002.wavchie1tenka33「ううん、だいじょぶー! どうせ、おいちゃんの家に来るつもりだったしー!」
523120900 主人公<名>chie1tenka3「ほ、ほら……お水を用意するね。外、暑かっただろうし」
524121000 さっきから冷や汗が止まらない。水を飲んで、一旦落ち着こう。
525121100 千恵千恵025_CB16_c_003.wavchie21「おいちゃん、ありがとー!」
526121200 コマココマコ025_CB16_k_001.wavkomako23「…………? これは……?」
527121300 komako23コマコちゃんが机の上に置いてあるメジャーに手をやる。
528121400 甜花甜花025_CB16_t_065.wavtenka24「……っっ!!」
529121500 tenka24て、甜花ちゃん! 反応しちゃダメだって!
530121600 tenka13僕は目線で合図をする。
531121700 tenka13うんうんと頷く甜花ちゃん。
532121800 コマココマコ025_CB16_k_002.wavkomako23「…………? まぁいいや」
533121900 メジャーに興味をなくしたコマコちゃん。
534122000 ふぅー……助かった。
535122100 主人公<名>「じゃあ、おじさんはお水を取ってくるね……」
536122200 僕はいそいそとその場から遠ざかった――。
537122500 <!move_short>51ちーちゃんたちに店番を任せ、僕はいそいそとトイレに篭もる。
538122600 主人公<名>「ふぅ……危なかったぁ……」
539122700 危うく、ちーちゃんやコマコちゃんにバレるところだった。
540122800 でも、可愛かったなぁ……甜花ちゃん。
541123100 <!scene_past_begin>3110010乳首を少し触っただけで、あんなに感じてくれるなんて……。
542123200 3110010反応がよすぎて、ついついイタズラしすぎちゃったよ。
543123300 3110010甜花ちゃん、怒ってないかな? 後でフォローのLIME送っとかないとなぁ~。
544123400 3110010主人公<名>「…………」
545123600 <!scene_past_end>やばっ……甜花ちゃんのことを考えてたら……すごくムラムラしてきたぞ。
546123700 オナニーは皆が帰った後にするつもりだったけど……もう我慢できない!
547123800 主人公<名>「甜花ちゃん…………甜花ちゃん……」
548123900 乳首をビンビン勃起させて、本当にエッチな子だよ、甜花ちゃん……。
549124000 あぁ……エッチしたいなぁ……あのセクシーな身体に、僕のチンチンを思いっきり擦りつけたい……。
550124100 主人公<名>「…………うっ!」
551124200 いっぱい出た……ふぅ、ひとまずはすっきり。
552124300 皆もいるし……あと一回くらいオナニーしてから、店に戻ろうかな。
553124400 <!Lend_scene_change>09001
554124600 @026_CB17
555124800 <!Lbegin_scene_change>721日が傾いて午後5時のメロディチャイムが鳴った。それに合わせてコマコちゃんと甜花ちゃんは帰り支度を始めた。ちーちゃんはというと、
556124900 千恵千恵026_CB17_c_000.wavchie,private20「おいちゃん、今日もお母さん遅いの。だから、おいちゃんところにもうちょっといる」
557125000 主人公<名>chie20「そうなんだ。いいよいいよー」
558125100 chie20ちーちゃんが残る日は、僕も自然とテンションが上がる。
559125200 chie20思わずガッツポーズしそうになるのをこらえた。
560125300 コマココマコ026_CB17_k_000.wavkomako,private14chie20「ちーちゃん……今日も、なの?」
561125400 千恵千恵026_CB17_c_001.wavkomako14chie5「うんー。ごめんね、ちーちゃんもこまちゃんたちと一緒に帰りたいんだけど……」
562125500 主人公<名>komako14chie5「コマコちゃん、ごめんね。ちーちゃん1人でお家にいるの寂しいみたいなんだ」
563125600 コマココマコ026_CB17_k_001.wavkomako28「む~~……ちーちゃん、また明日。おじさんも。バイバイ」
564125700 komako28少しだけ肩を落とすコマコちゃん。好きな人と一緒に帰れないのは、そりゃ寂しいよねえ。でも大丈夫、ちーちゃんはおじさんが責任を持って守るから!
565125800 甜花甜花026_CB17_t_000.wavkomako28tenka,private16「じゃあ、ね……」
566125900 甜花ちゃんはおっぱいを計られた時のことがよっぽど恥ずかしかったのか、僕とあんまり目を合わせずにそそくさと出て行った。
567126000 そういう初々しい反応がいちいち可愛いんだよなあ。
568126100 今日のオナネタは甜花ちゃんにするか。それしかあるまい。
569126200 しかしその前に……
570126300 主人公<名>「ちーちゃん、閉店のお手伝いお願い!」
571126500 ちーちゃんと2人、後片付けを始めた。
572126600 <!timepass_short>ちーちゃんは物覚えはいいみたいだ。
573126700 chie20最初は何をどう片付けたらいいのか、僕にあれこれ聞いていたんだけど、もう僕が口出しをすることはなくなった。
574126900 chie20今だって、自分から率先してお店の中の掃き掃除をしてくれている。ホント、ちーちゃんが居てくれて助かるよ。
575127000 主人公<名>chie20「ありがとう。ちーちゃんが手伝ってくれるから、もう終わっちゃったよ」
576127100 chie20褒められて伸びない子はいない。
577127200 chie20自分の仕事ぶりが褒められて嫌になることはないし、ちーちゃんぐらいの歳なら、もっとうれしいんじゃないかな?
578127300 千恵千恵026_CB17_c_002.wavchie21「そう? えへへ。じゃあ、お給料増えるかなあ?」
579127400 主人公<名>chie21「がくっ」
580127500 思わず声に落胆の音が出てしまった。
581127600 そうだよね、お給料欲しいよね。ちーちゃんにとっては、褒められるよりもお金のほうがよかったらしい。
582127700 主人公<名>「う~ん……ちーちゃんよく頑張ってくれるし、給料を上げたいのは山々なんだけどね……」
583127800 駄菓子屋アイドルによる売上げアップもあるにはある。でも、うなぎのぼりというほどでもない。
584127900 主人公<名>「疲れたでしょ? お部屋に上がっておじさんと休もうか」
585128000 <!move_short>41お店の方から部屋の方に二人で移動する。
586128100 ちーちゃんは何かをずっと考えているみたいで、「うーん、うーん」と唸りながらついてくる。
587128200 主人公<名>「どうしたの?」
588128300 千恵千恵026_CB17_c_003.wavchie3「ねえ、おいちゃん。お客さん増えてくれたら……ちーちゃんのお給料上がる?」
589128400 主人公<名>chie3「そうだね。たくさん駄菓子が売れたら、ちーちゃんに渡せるお給料も増やせるけど……」
590128500 chie3しかし、立地的にも残念ながら収益が見込めるような場所じゃない。
591128600 chie3そもそも、売上を考えてここにお店を出したわけではないのだ。
592128700 chie3ただ、可愛い女の子をいっぱい眺められて、仲良くなって、それでエッチなこととかしたかったわけで……。
593128800 chie3――とは、さすがに言えない。
594128900 chie3しかし、ちーちゃんの気持ちもわからないでもないし、そんな可愛い目で見つめられると、なんとかしてあげたくなってくる。
595129000 千恵千恵026_CB17_c_004.wavchie1「わかった! それじゃあおいちゃん、かいぎだ!」
596129100 主人公<名>chie1「会議?」
597129200 千恵千恵026_CB17_c_005.wavchie27「うん。どうしたらお客さん増えるか、一緒に考えるの!」
598129300 chie27ちーちゃんはいつになく真剣だ。こんなに一生懸命な女の子に、一緒に考えようなんて言われて断れるわけがない。
599129400 chie27むしろ、お話ならいくらでもしたいぐらいだ。
600129500 主人公<名>chie27「よーし、会議やってみようか」
601129600 chie27特に具体的な案があるわけじゃない。でも、こうしてコミュニケーションを取っていくのは、雇用主としても大切なことだ。
602129700 chie27僕はちーちゃんの優しい上司になったつもりで聞いてみる。
603129800 主人公<名>chie27「ちーちゃんは、どうしたらお客さんが増えると思う?」
604129900 千恵千恵026_CB17_c_006.wavchie14「えーっとね……うーんとね……」
605130000 chie14さっきと同じように、ちーちゃんは難しそうな顔をして唸る。
606130100 chie14こうやって考えこんでる顔も、ちーちゃんはキュートだなぁ。
607130200 chie14こんなかわいい子が、こんなおじさんの僕とお風呂にまで入ってくれるんだから、人生なかなか捨てたもんじゃない。
608130300 chie14お風呂……お風呂かぁ……。
609130400 千恵千恵026_CB17_c_007.wavchie29「お店のチラシを作って配るとか……うーん……」
610130500 chie29そのうち頭から煙を出して熱暴走してしまいそうなちーちゃんをよそに、僕は別のことを考え始めていた。
611130600 ちーちゃんの食べたお菓子の容器や串で、あれだけオナニーに励んでいた僕が、
612130700 毎日のように見せてくれる無邪気な笑顔、無防備な姿を思い出しては何億何兆の精子をティッシュに放ってきた僕が、
613130800 一緒にちーちゃんとお風呂に入り、目の前でその穢れを知らない裸体を見て、なぜか反応しなかった。
614130900 今まで何度となく、妄想の中で脱がしてきて、夢にまで見たちーちゃんの柔肌。
615131000 それを目の当たりにしたのに、愚息が反応しないというのはにわかに信じられない話だ。
616131100 最近抜き過ぎで、キンタマが疲労でもしてるのかと疑ったが昼間に甜花ちゃんのおっぱいで遊んだときは、痛いほどに勃起していた。
617131200 ……うん。今だって甜花ちゃんの恥ずかしがる顔や、色っぽい小さな悲鳴を思い出すと、チンチンはすくすくと大きくなる。
618131300 千恵千恵026_CB17_c_008.wavchie5「――ちゃん? おいちゃん?」
619131400 主人公<名>chie5「え……?」
620131500 chie5ひらひらと小さな手が、目の前で振られていた。
621131600 千恵千恵026_CB17_c_009.wavchie25「おいちゃんだいじょうぶ? ちーちゃんの話、聞いてた?」
622131700 chie25少し困ったようなちーちゃんの顔が、僕の眼前に迫っていた。
623131800 chie25しまった。僕としたことが、今はちーちゃんが目の前にいるのに、他の子のことを考えて半勃起させていたなんて。
624131900 chie25僕は罪な男です。
625132000 主人公<名>chie25「ごめんごめん。おじさんも色々考えてたから、ちーちゃんの声が聞こえなかったみたいだ」
626132100 chie25両手を合わせて、素直に謝る。
627132200 千恵千恵026_CB17_c_010.wavchie0「そう? だったらいいよ」
628132300 chie0ちーちゃんはホッとした様子で、僕のことを許してくれた。
629132400 chie0そんなちーちゃんを見ていると、僕まで心の底からホッとしてしまう。
630132500 主人公<名>chie0「さっきちーちゃんが言ったこと、もう一回聞かせてくれる?」
631132600 僕が促すと、ちーちゃんは知恵を振り絞ったであろう(千恵だけに)アイディアを話始めた。
632132700 ……が、困ったことに僕は別のことに気が散ってしまい、またもやちーちゃんの喋っている内容が右から左に抜けていく。
633132800 別のこと、それは他でもない、僕のペニスのことだ。
634132900 さっき、中途半端に勃起していた愚息は、ちーちゃんと話してる間に完全体になってしまっていた。
635133000 弱ったな……これじゃあ、落ち着いてちーちゃんと喋ってられないぞ。
636133100 いや、いやいやいや。逆にこれはチャンスなんじゃないのか?
637133200 幸い、今は僕とちーちゃんの二人きりだ。これは神が与えてくれた大チャンスに違いない。
638133300 ちーちゃんが現在進行形で、会議に一生懸命なのは給料をあげてほしいからだ。
639133400 だったら、特別に給料をあげると言えば……ちーちゃんは僕のチンチンを握ってしごいてくれるかもしれない。
640133500 降ってわいた願ってもないシチュエーションに、思わず無神論者の僕が心の中で神様ありがとうと、アーメンしていた。
641133600 ……が、本当にいいのか……?
642133700 よく考えなくても、ちーちゃんは僕のことを信頼してくれている。
643133800 まさか僕が、ちーちゃんの食べたヨーグルトの容器をゴミ箱から拾っては、ペニスにこすりつけている変態だなんて思ってもないだろう。
644133900 一切の警戒なく、僕とお風呂に入るほど無邪気な彼女を、僕が汚してしまって……本当にいいのか?
645134000 確かに、可愛い女の子と気持ちいいことをするのは、駄菓子屋を開いた僕の夢であり憧れだ。
646134100 これまで幾度と無く妄想に浸り、スレスレのこともやってきた僕が、今更こんなことを思うのもおかしな話だろう。
647134200 だが、ちーちゃんを心ゆくまで汚したい欲望がある一方で、それを咎める自分がいるのだ。
648134300 なんなんだこの気持ちは?
649134400 こうしている間も勃起は収まらない。ガチガチに勃起した股間は、ひたすらに射精を欲し、『ちーちゃんを利用しろ』と頭をかき乱す。
650134500 ダメだ。こんな欲求に抗えるわけがない。
651134600 ええい! 何をごちゃごちゃと考えてるんだ。こんなの僕らしくもないぞ!
652134700 <!timepass_quick>千恵千恵026_CB17_c_011.wavchie21「――それでね、スーパーみたいに安売りをしてみたらどうかなって」
653134800 主人公<名>chie21「ちーちゃん」
654134900 chie21今にも爆発しそうな心臓と股間を押さえつける。
655135000 千恵千恵026_CB17_c_012.wavchie5「なに? えと、ちーちゃんの考えじゃ、やっぱりだめ?」
656135100 主人公<名>chie5「そうじゃなくて。ちーちゃんは、給料を増やして欲しいんだよね?」
657135200 千恵千恵026_CB17_c_013.wavchie23「うん」
658135300 主人公<名>chie23「僕もあれこれ考えたんだ。でも、そんなにすぐにお菓子が売れてくれる方法は思いつかなかったんだ」
659135400 千恵千恵026_CB17_c_014.wavchie25「うん……」
660135500 chie25悲しそうに俯くちーちゃん。
661135600 主人公<名>chie25「ちーちゃんの方法でも、今とそんなに変わらないと思う。それに……」
662135700 千恵千恵026_CB17_c_015.wavchie3「?」
663135800 主人公<名>chie3「少し給料が増えたぐらいじゃ、ちーちゃんはすぐにお菓子を買って使っちゃうでしょ?」
664135900 千恵千恵026_CB17_c_016.wavchie5「お菓子買ったらいけないの?」
665136000 主人公<名>chie5「ちーちゃんがおじさんのところでアルバイトしてる理由はなんだっけ?」
666136100 千恵千恵026_CB17_c_017.wavchie28「それは……おいちゃんに……万引きしたお菓子のお金、返さなきゃ、だから……」
667136200 chie28僕が給料をあげた傍から使ってしまうので忘れてるのではと思っていたが、そうではなかった。
668136300 主人公<名>chie28「そうだね。でも、まだ全然返してもらってないよね」
669136400 千恵千恵026_CB17_c_018.wavchie14「だって……お給料で返したら……お菓子食べられなくなる……」
670136500 chie14しゅんとして、今にも泣きそうになってしまうちーちゃんに、僕の心がちょっとだけ痛む。
671136600 chie14だから、助け舟を出すならここだ。
672136700 主人公<名>chie14「そんなちーちゃんに嬉しいお話」
673136800 千恵千恵026_CB17_c_019.wavchie3「え?」
674136900 主人公<名>chie3「駄菓子屋さんの売上を伸ばすのは難しいから、代わりに新しいアルバイトしてみない?」
675137000 千恵千恵026_CB17_c_020.wavchie23「え? え? 新しいアルバイト……?」
676137100 chie23ちーちゃんはキョトンとして、僕の言葉を待つ。いいね、興味を持ってくれたみたいだ。
677137200 主人公<名>chie23「そうだなぁ……この新しいアルバイト、ちーちゃんがやってくれるなら、お給料は100円ぐらい出してあげるよ」
678137300 千恵千恵026_CB17_c_021.wavchie4「ひゃくっ……!?」
679137400 chie4ちーちゃんにとって、100円は大金だ。
680137500 chie4これがマンガの世界だったら、目が『¥』マークになっているんじゃないかな。
681137600 主人公<名>chie4「どう? やってみたい?」
682137700 千恵千恵026_CB17_c_022.wavchie21「うん……うん!」
683137800 chie21さっきまでの様子と打って変わり、首をぶんぶんと縦に振るので、僕は吹き出しそうになる。コロコロ表情が変わるちーちゃんには、ほんと癒やされるね。
684137900 主人公<名>chie21「けど、一つだけおじさんと約束して」
685138000 千恵千恵026_CB17_c_023.wavchie5「どんな約束?」
686138100 主人公<名>chie5「ちーちゃんに勝手にお金あげたってことが、ちーちゃんのお母さんにバレたら、ちーちゃんもおじさんも怒られちゃうから、お母さんには内緒にすること」
687138200 千恵千恵026_CB17_c_024.wavchie0「わかった。新しいアルバイトは、何すればいいの?」
688138300 chie0ちーちゃんは承諾してくれたようだ。嬉しさと興奮で今すぐちーちゃんを抱きしめて、ついでにチンチンをこすりつけたくなるが、ガマンガマン。今は耐えよう。
689138400 主人公<名>chie0「よし。それじゃあね、今日はお試しだから……」
690138500 chie0次の言葉を言う前に少しだけ逡巡するも、ここまで来てやめるなんてナンセンスだと自身を鼓舞する。
691138600 主人公<名>chie0「おじさんのおちんちんを……ちーちゃんのおててでこすってくれるかな?」
692138700 chie0言った!! 言ったぞ! 言ってしまったぞ!?
693138800 千恵千恵026_CB17_c_025.wavchie20「おちんちん? いいよ~」
694138900 chie20無邪気! なんだこの神々しいまでの無邪気さは! おじさん、薄汚さで蒸発してしまいそう!
695139000 chie20なんて感動してる場合じゃない。お母さんが帰ってくる時間には、家に送っていかなきゃいけない。
696139100 <!se_zipper>chie20タイムイズマネー……いや、タイムイズシャセイだ。僕は早速、ちーちゃんの前でボロンとペニスを露出させた。
697139200 千恵千恵026_CB17_c_026.wavchieL,private23「おぉ~……」
698139300 chieL,private23先程は甜花ちゃんへのイタズラを思い出したりして勃起していたが、なんやかんやしている内に、ふにゃふにゃ状態に戻っていた。
699139400 chieL,private23そんな僕のおちんちんを、ちーちゃんはじっと見つめる。
700139600 主人公<名>chieL,private23「おじさんのおちんちん、お風呂の時に見たことあるよね?」
701139700 千恵千恵026_CB17_c_027.wavchieL,private3「えっとね、こうやって近くで見るのは……初めて……」
702139800 chieL,private3そりゃそうだろう。こんなに近くで見ることなんて、それこそ性的なことをする時ぐらいだ。ましてや、ちーちゃんの家は、長い間母子家庭みたいだしな。
703140700 主人公<名>chieL,private3「それじゃちーちゃん、おじさんのおちんちんを握ってみてくれる? ゆっくりでいいからね?」
704140900 千恵千恵026_CB17_c_030.wavchieL,private0「うん、わかった」
705141100 <!scene_h_begin>101130000
706141200 *mem1130000
707141300 101130000おっかなびっくり、ちーちゃんの手が僕のおちんちんをふんわりと包んでいく。
708141400 1130000ふおおおぉおおぉぉおお!!
709141500 1130000これが……これがちーちゃんの手のぬくもり!
710141600 1130000千恵千恵026_CB17_c_031.wavchie0「ふにふにしてるー。おちんちんって、こんなのなんだ……」
711141700 1130000ちーちゃんは興味津々といったふうに、ペニスに顔を寄せている。
712141800 1130000そのまま、軽く指に力を入れてみたりして、感触を確かめている様子だ。
713141900 1130000くうぅ……! あのちーちゃんが、まさか僕のおちんちんを握ってくれる日が来ようとは! 感動と興奮でどうにかなりそうだ。
714142000 1130000主人公<名>「ちーちゃん、おちんちんに触るのはもちろん、初めてだよね?」
715142100 1130000千恵千恵026_CB17_c_032.wavchie0「うん。おちんちんって、こんなにぷにぷにしてるんだ。ちょっとかわいいかも」
716142200 1130000主人公<名>「かわいい?」
717142300 1130000千恵千恵026_CB17_c_033.wavchie0「おじさんのおちんちん、かわいい……えい、えい。ぷにぷに」
718142400 1130000だいぶ慣れてきたのか、にぎにぎと力を加えて楽しそうなちーちゃんだが……そんなふうにされると……。
719142600 1130010千恵千恵026_CB17_c_034.wavchie0「あ、あれ……あっ……えぇ!?」
720142700 1130010さっきまで、ちーちゃんの手の中でぷにぷにと弄ばれていたチンチンは、瞬く間に硬度を増して、勃起してしまった。
721142800 1130010それを見て目を白黒させるちーちゃんの反応が、初々しくてついニヤけてしまう。
722142900 1130010千恵千恵026_CB17_c_035.wavchie0「お、おおおおいちゃん! おいちゃんのおちんちん、腫れちゃったよー!」
723143000 1130010主人公<名>「大丈夫だよ。おちんちんは気持ちいいと大きくなっちゃうんだ」
724143100 1130010千恵千恵026_CB17_c_036.wavchie0「そうなの?」
725143200 1130010主人公<名>「うん。ちーちゃんのおててが気持ちよくて、大きくなっちゃっただけ」
726143300 1130010千恵千恵026_CB17_c_037.wavchie0「へぇ~……」
727143400 1130010すっかり大きくなったペニスを、ちーちゃんは改めて確かめるように握り直した。
728143500 1130010千恵千恵026_CB17_c_038.wavchie0「おちんちん、熱くなってる……熱が出たみたい……」
729143600 1130010主人公<名>「おちんちんが健康な証拠だよ」
730143800 1130030千恵千恵026_CB17_c_039.wavchie0「さっきまでぷにぷにだったのに、かたくなっちゃったねー」
731143900 1130030主人公<名>「カチカチのおちんちんはかわいくないかな?」
732144000 1130030千恵千恵026_CB17_c_040.wavchie0「うーん、どっちもおいちゃんのおちんちんだからかわいいよ」
733144100 1130030その一言に、ビクンとペニスが反応してしまう。そんなに嬉しいことを言われてしまったら、もう我慢なんてできなくなってしまう。
734144200 1130030主人公<名>「ちーちゃん、オチンチンを握ってこすってくれるかい?」
735144400 1130020千恵千恵026_CB17_c_041.wavchie0「こ、こう……?」
736144500 1130020柔らかい手の平全体が、竿全体を包み込み、ゆっくりと上下する。
737144600 1130020主人公<名>「そうそう、うおぉ……気持ちいい……」
738144700 1130020カリの部分に触れる瞬間、キンッ! とした快感が身体中を突き抜ける。マジで気持ちがよすぎて、自然と声が漏れる。
739144800 1130020主人公<名>「あぁ……ちーちゃんの手で、おじさん気持ちよくなっちゃってるよ……」
740144900 1130020千恵千恵026_CB17_c_042.wavchie0「そんなに気持ちいいの?」
741145000 1130020主人公<名>「最高だよ。おじさん、ずっとちーちゃんにこうやって、おちんちんを気持ちよくして欲しかったんだ」
742145100 1130020千恵千恵026_CB17_c_043.wavchie0「えー、そうなの? 肩たたきと、どっちが気持ちいい?」
743145200 1130020主人公<名>「もちろん、こっちだよ」
744145300 1130020千恵千恵026_CB17_c_044.wavchie0「ふーん。お母さんは肩たたきすると、いつも気持ちいい気持ちいいって言ってるのに」
745145400 1130020主人公<名>「男の人はね、おちんちんが一番気持ちいいところなんだよ」
746145500 1130020千恵千恵026_CB17_c_045.wavchie0「そうなんだ……」
747145600 1130020こすこす、こすこすこすと小さな手が大きなペニスを何度も何度もしごいていく。
748145800 1130030千恵千恵026_CB17_c_046.wavchie0「あの……おいちゃん、ちーちゃんちゃんとできてる?」
749145900 1130030股間に感じていた快感が弱まる。ちーちゃんは手を止めて、僕の顔を覗きこんでいた。
750146000 1130030主人公<名>「大丈夫。ちーちゃん、すごく上手だよ。おじさん、気絶しちゃいそうだ」
751146100 1130030千恵千恵026_CB17_c_047.wavchie0「でも、でもおいちゃん……おちんちんからねばねばのおしっこ……出てきてる」
752146200 1130030主人公<名>「え?」
753146300 1130030まさか、無意識のうちに射精していたのか? そう思って自分のモノを確認してみて、ちーちゃんの言っていることがわかった。
754146400 1130030主人公<名>「あー、これはねちーちゃん。気持ちいいとおちんちんから勝手に出ちゃうものなんだ」
755146500 1130030カウパーがべっとりと流れでて、亀頭だけじゃなくちーちゃんの手まで汚していた。
756146600 1130030千恵千恵026_CB17_c_048.wavchie0「それじゃあ、おいちゃんは気持ちよかっただけなの?」
757146700 1130030主人公<名>「そうだよ。ごめんね、そんなの出てきたらばっちぃよね?」
758146800 1130030ティッシュでも貸してあげようかと思ったのだが、
759146900 1130030千恵千恵026_CB17_c_049.wavchie0「ううん。おしっこじゃないんだったらいいかな」
760147000 1130030なんと。そういう問題なのか。
761147100 1130030主人公<名>「わかった。じゃ、さっきみたいにどんどんこすって」
762147200 1130030千恵千恵026_CB17_c_050.wavchie0「はーい」
763147400 1130020主人公<名>「ぐっ……」
764147500 1130020再び、ちーちゃんの手コキが再開される。
765147600 1130020カウパーでぬるぬるになったおかげで、滑りもよくて最初よりも格段に快感が増していた。
766147700 1130020ちーちゃんはこれがアルバイトということもあるのか、とても一生懸命な表情で手を動かしてくれる。
767147800 1130020主人公<名>「おてて、疲れない?」
768147900 1130020千恵千恵026_CB17_c_051.wavchie0「うんー。だいじょうぶ!」
769148000 1130020主人公<名>「だったら、もうちょっと速く動かしたり、できる?」
770148100 1130030千恵千恵026_CB17_c_052.wavchie0「速くするの? おちんちん、痛くならない?」
771148200 1130030主人公<名>「速くしたほうが気持ちよくなれるんだ。痛かったらちゃんと言うよ」
772148300 1130020千恵千恵026_CB17_c_053.wavchie0「うんしょ、うんしょ……速くって、どのぐらい速く?」
773148400 1130020速度を上げつつ、ちーちゃんが聞いてくる。
774148500 1130020主人公<名>「もう少し速くかな」
775148600 1130020くちゅくちゅと音がするほどに、速度が上がった。これは……キンタマに響くぞ!
776148700 1130020まるでちーちゃんの手が、僕のキンタマにたくさん精子を作れと命令しているみたいだ。
777148800 1130020興奮と快感で、視界がチカチカしてきた。このまま続けてもらっていれば、じきにイってしまうだろう。
778148900 1130020だが、せっかくちーちゃんに手コキをしてもらっているのだ。少しでも長く、このペニスに走る至福の快感を感じていたい。
779149000 1130020そう頭では思っても、ペニスの限界は刻一刻と近づいてくる。
780149100 1130020主人公<名>「や、やばっ。ちーちゃんのおてて、たまらないよ!」
781149200 1130030千恵千恵026_CB17_c_054.wavchie0「おいちゃん苦しそう。だいじょうぶ?」
782149300 1130030主人公<名>「心配いらないよ。ただ……ちーちゃんにしてもらってるのが、本当に嬉しくて、くぅ……はぁ……はぁっ!」
783149400 1130030我慢しようとすればするほど、息が荒くなってくる。これはいよいよ、射精が近そうだ。
784149500 1130030どうせイクなら、今までで一番気持ちよく出してしまいたい。
785149600 1130030主人公<名>「ちーちゃんができる限りでいいから、思いっきり速くこすってくれるかい?」
786149700 1130020千恵千恵026_CB17_c_055.wavchie0「うん。やってみるけど……ちょっと手が痛くなってきちゃった」
787149800 1130020ちーちゃんもいい加減に疲れてきてしまったみたいだ。我慢してる場合じゃないな。
788149900 1130020主人公<名>「安心して。もうすぐ終わりだから」
789150000 1130020千恵千恵026_CB17_c_056.wavchie0「そっか。ちーちゃん頑張ってみる!」
790150100 1130020ぐちょねちょと、エッチな音がちーちゃんと僕のペニスの間で奏でられる。
791150200 1130020こんなに先走りを出して、射精したらどれだけのザーメンが出てしまうんだろうか。
792150300 1130020もう後は何も我慢することはない。激しくしごいてくれるちーちゃんの手に、体を委ねるだけだ。
793150400 1130030千恵千恵026_CB17_c_057.wavchie0「はぁ……はぁ……おいちゃんっ!」
794150500 1130030可愛く息を切らせながら、ちーちゃんがもう限界とばかりに僕を見上げる。
795150600 1130030もう少し……もう少しで……!
796150700 1130030主人公<名>「うぅ……ちーちゃん、あとちょっと! 頑張って! おじさんも頑張って、気持ちよくなってるから!」
797150800 1130020千恵千恵026_CB17_c_058.wavchie0「んっ……はぁはぁ……」
798150900 1130020小さくてぷっくりしたちーちゃんの手が、ペニスをこれでもかと責めてくる。
799151000 1130020限界を目前にし、ビクビクと震えるのがわかる。これ以上こらえたところで無意味だ。
800151100 1130020ガッチガチに勃起した僕のチンポは、ちーちゃんの手に抗うことなんてできるはずがない。
801151200 1130020今まで、頭の中で何度も妄想してきた快楽が、ここにはあった。
802151300 1130020主人公<名>「あぁぁ……出る! ちーちゃん! 出るよおぉおおぉ!!」
803151500 <!ef_shasei_l>1130040千恵千恵026_CB17_c_059.wavchie0「きゃっ!?」
804151600 1130040主人公<名>「あっ、ああ……」
805151700 <!ef_shasei>1130040凄まじいまでの官能が、僕の脳天を貫いた。自分でするオナニーでは味わったことのない、得も言われぬエクスタシー。
806151800 <!ef_shasei_l>1130040ドクドクと、次から次へと精液が溢れ出てくる。まるで噴水のようだ。
807151900 1130040そして、射精の波が去った後、すごいものを見た。
808152100 1130050千恵千恵026_CB17_c_060.wavchie0「やだぁ……なにこれぇ……」
809152200 1130050ペニスから迸った白濁液は、ちーちゃんの顔にたっぷりかかってしまっていた。
810152300 1130050千恵千恵026_CB17_c_061.wavchie0「ベタベタするぅ……」
811152400 1130050顔や髪にかかってしまったザーメンを手でそっと拭い、今にも泣いてしまいそうな両目が僕を見つめた。
812152500 1130050主人公<名>「ごめんちーちゃん。いきなりでびっくりしたよね」
813152600 1130050僕は慌てて謝った。近くにあったティッシュボックスから、まとめて数枚ティッシュを掴み、汚れを拭いてあげる。
814152700 1130050千恵千恵026_CB17_c_062.wavchie0「あう……苦いよぉ……。口にも入っちゃった……」
815152800 1130050えぇ! それってもしかして、ごっくんというやつでは!?
816152900 1130050主人公<名>「飲んじゃったの?」
817153000 1130050千恵千恵026_CB17_c_063.wavchie0「ちょっと口に入っただけ……飲んではないよ」
818153100 1130050主人公<名>「そ、そっか……」
819153200 1130050まさか色々段階を飛び越えて、ごっくんまでさせたのかと思ったが、それはなかったようだ。
820153300 1130050主人公<名>「汚れちゃったね。このままおじさんとお風呂入っちゃおうか」
821153400 1130050このままちーちゃんを家に帰せば、匂いでお母さんにバレてしまう危険がある。
822153500 1130050それだけはなんとしても防がなければ!
823153800 $event_return
824154000 <!scene_h_end>761千恵千恵026_CB17_c_064.wavchie1「うん。お風呂入るー! おっふろ、おっふろ~♪」
825154100 よっぽど精液が気持ち悪かったのか、それともただお風呂が好きなのか、ちーちゃんは上機嫌にお風呂場に走って行く。
826154200 服をさっと脱いで、素早く裸になってしまうちーちゃんに続き、僕も全裸になる。
827154400 千恵千恵026_CB17_c_065.wavchie,nude4「あ、おいちゃんえら~い! ちゃんと服、たためるようになってる!」
828154500 chie4僕が脱いだ服をたたんでから、脱衣カゴに入れているのを見たちーちゃんが、パチパチと拍手をして褒めてくれた。
829154600 主人公<名>chie4「ちーちゃんが教えてくれたからね」
830154700 千恵千恵026_CB17_c_066.wavchie18「えっへん!」
831154800 主人公<名>chie18「うんうん。でも、そんなにお腹付きだしたら風邪引いちゃうよ?」
832154900 <!move_short>71chie0自慢げに胸を張るちーちゃんの手を引くと、一緒にお風呂場に向かう。
833155000 そして、お風呂椅子に座ったちーちゃんの髪を洗ってあげる。
834155100 ちーちゃんの裸体を見ているのだから反応してもおかしくないのだが、相変わらずこの場所では僕の股間は静まったままだ。
835155200 それどころか、今日はちょっと罪悪感を覚える。もちろん、その理由はちーちゃんをお金で釣って手コキさせたからだろう。
836155300 やらせたのは僕なのにな。
837155400 千恵千恵026_CB17_c_067.wavchieL,nude3「ねえ、おいちゃん」
838155500 chieL,nude3僕がちーちゃんの髪を洗っているとと、背中を向けていたちーちゃんがくるりと振り返った。
839155600 千恵千恵026_CB17_c_068.wavchieL,nude23「さっき、おいちゃんのおちんちんから出てきた、白いベトベトはなに?」
840155700 主人公<名>chieL,nude23「精液だねー」
841155800 千恵千恵026_CB17_c_069.wavchieL,nude3「せいえき……?」
842155900 主人公<名>chieL,nude3「男の人は、おちんちんが気持ちよくなると出るようにできてるんだ」
843156000 千恵千恵026_CB17_c_070.wavchieL,nude3「でも、おちんちんからはおしっこも出るんでしょ?」
844156100 chieL,nude3不思議そうに首を傾げるちーちゃん。人体の神秘に興味津々な様子だ。
845156200 主人公<名>chieL,nude3「おしっこも精液も、どっちも出るようにできてるんだよ。すごいでしょ」
846156300 chieL,nude3僕はさっきちーちゃんがやってたみたいに、胸を張ってみた。
847156400 千恵千恵026_CB17_c_071.wavchieL,nude23「ふーん。男の人って、女の人とはちがうんだね」
848156500 主人公<名>chieL,nude23「そうだね。シャンプー流すから目つぶってね」
849156600 千恵千恵026_CB17_c_072.wavchieL,nude1「はーい。ひゃー!」
850156700 chieL,nude1楽しそうな声を出してはしゃぐちーちゃん。
851156800 chieL,nude1綺麗な茶髪から泡が流れ落ちて、僕がいつも使っているトニックシャンプーの匂いがする。
852156900 chieL,nude1ちーちゃんから、僕と同じ臭いがするとか、今思うと不思議な気分だ。
853157000 chieL,nude1僕もちーちゃんに髪を洗ってもらい、二人でお湯を張った湯船に浸かる。
854157100 主人公<名>chieL,nude1「ちーちゃん、さっきの新しいアルバイトだけど……またする?」
855157200 chieL,nude1あそこまでやっておいてなんだけど、もしもちーちゃんが嫌がるようならやめようと僕は思っていた。
856157300 千恵千恵026_CB17_c_073.wavchieL,nude20「えっと……する……。おいちゃんのおちんちん触るの、面白かったし。せいえき? がいきなり出てきたのは驚いちゃったけど!」
857157400 主人公<名>chieL,nude20「そっか。うん。そっかそっか! だったらまたしようね」
858157500 chieL,nude20ちーちゃんがやる気満々だったので、これ以上は考えないことにした。
859157700 <!move_middle_r>641主人公<名>「はい。約束の100円」
860157800 千恵千恵026_CB17_c_074.wavchie,private1「やったー! ありがとう、おいちゃん!」
861157900 <!se_coins>chie1お風呂から上がった後、僕は約束通りに100円を給料としてちーちゃんに渡した。
862158000 chie1100円玉を受け取ってあんまり嬉しそうに目を輝かせるものだから、僕もすごくいいことをしたような気分になってくる。
863158100 千恵千恵026_CB17_c_075.wavchie21「やった、やった。100円♪ 100円♪」
864158200 chie21上機嫌でパタパタと駆けまわる。そして、僕のほうへやってくると、
865158300 千恵千恵026_CB17_c_076.wavchie0「おいちゃん、アイス買う!」
866158400 主人公<名>chie0「え? 使っちゃうの?」
867158500 chie0僕にお金を返すためのアルバイトで稼いだお金なのに、もうアイスに使おうとするちーちゃんには恐れ入る。
868158600 chie0だが、それを咎める理由は特にない。万引きの損害なんて大したものではないからだ。
869158700 chie0むしろ、お金を使ってくれたほうがエッチなアルバイトに誘う口実も作りやすい。
870158800 主人公<名>chie0「ま、100円もあったらアイスぐらい買っても大丈夫だね」
871158900 千恵千恵026_CB17_c_077.wavchie21「でしょー! なんたって100円だもん!」
872159000 chie21たくさん給料をもらえたことで、ちーちゃんは調子に乗っているみたいだ。
873159100 chie21でも僕はそれをニコニコ笑顔で受け入れて、冷凍庫のアイスを取りに行く。
874159200 こうやって元気にしているちーちゃんを見ているだけで、こっちまで元気になってくるのだ。
875159300 次はちーちゃんに、どんなアルバイトをしてもらおうかな。
876159400 <!Lend_day_change>09000
877159600 @027_CB18
878159800 <!Lbegin_day_change>1531お昼が過ぎ、騒がしかった僕の家の座敷が静かになる。
879159900 この時間は、すっかり恒例になったちーちゃんたち三人のお昼寝タイムだ。
880160600 <!scene_h_begin>154130000
881160700 *mem4130000
882160800 154130000そんなわけで、お店の奥の部屋ではちーちゃん、甜花ちゃん、コマコちゃんの三人が揃って川の字に寝ている。
883160900 4130000美少女たち三人が無防備な姿を晒しているのに、店番なんてしている場合じゃない。
884161000 41300003人のお昼寝タイムは、僕にとっての休憩時間だ。
885161400 4130000主人公<名>「…………」
886161500 4130000ふぅ……三人の可愛い寝顔を見ていると、これだけでご飯何杯でもいけそうな気がしてくるね。
887161600 4130000僕は、この子達3人全員に手を出しちゃったんだよなぁ。
888161700 4130000でも、後悔はしていない。3人ともそれぞれかわいいし、僕は博愛主義者だからね。
889161800 4130000ただし、小さな子に限るけど。
890162000 4130000おじさん頑張るからね? 頑張って、みんなにたくさんエッチなことしちゃうからね?
891162100 4130000手を伸ばせば、無垢な体がそこにある。ゴクリとつばを飲み込む。
892162200 4130000夏なのでみんな薄着なため、服をめくりあげてしまえば、可愛らしいおっぱいが露わになることだろう。
893162300 4130000主人公<名>「よし、今日は3人全員にイタズラしてあげるね。おじさんは、みんなが大好きだからね?」
894162500 4130000心は熱く、だが体は冷静に動き、三人の服をそろりそろりと上にめくっていった。
895166500 4130010主人公<名>「おほぉっ」
896166600 4130010感動に声が漏れる。僕の目の前には三枚のパンツが並んでいた。
897166700 4130010スカートと半ズボンの中でたっぷりと蒸らされた3人のパンツからは、魅力的な匂いが香ってくる気がする。
898167200 4130010主人公<名>「前も大丈夫だったし、今日も大丈夫……だよな?」
899167300 4130010穏やかに寝息を立てる3人を見て、僕も気が大きくなってしまう。
900167500 4130010僕は彼女たちを起こさないように、ゆっくりとした動きでちーちゃんの両腰の横に手をついて、鼻先をパンツに近づけていく。
901167700 4130010スンスン……
902167800 4130010主人公<名>「これが、ちーちゃんのオマンコの匂い……」
903167900 4130010ちょっとおしっこの匂いがする。そういえば、お昼寝の前にトイレに行ってたな。
904168000 4130010よ~くお股を拭かないと、ツルツルのお股がかぶれちゃうよ?
905168100 4130010唯一、見たことのあるちーちゃんのオマンコを思い出しながら、大きく息を吸い込む。
906168200 4130010名残惜しいが、残された時間はそう多くはないんだ。
907168300 4130010主人公<名>コマコちゃんのお股は、どんな香りかな?
908168400 4130010主人公<名>「ふーっ、ふーっ」
909168500 4130010興奮を抑えられないまま、コマコちゃんのパンツの上に顔を埋めていく。
910168600 4130010コマコちゃんのぷっくり膨らんだ恥丘に鼻先を寄せる。
911168700 4130010コマコちゃんが気づかないのを確認してから、その場で深呼吸。
912168800 4130010主人公<名>「すぅ~~~~~…………はぁ~~~~~…………」
913168900 4130010コマコちゃんの匂いを吸い込もうと、深く深く息を吸う。
914169000 4130010これが、コマコちゃんの匂いなんだ……。
915169100 4130010もっとたっぷり体臭があるのかと思ってたけどそんなこともなくて、うっすらと洗剤の匂いがたちのぼってくる。
916169200 4130010コマコちゃんは、お股でオナニーしてるぐらいだから、お風呂でよーく洗ってるのかもな。
917169300 4130010主人公<名>「いつかコマコちゃんの恥垢、おじさんが舌で舐め取ってあげるね」
918169500 4130010コマコちゃんのパンツとお別れするのは名残惜しいが、最後に大きくコマコちゃんのパンツの匂いを吸い込んで甜花ちゃんのパンツへ鼻先を移す。
919170500 4130010かわいらしいおへそを眺めながら、ズボンの開いた部分に鼻を押しこむ。
920170600 4130010主人公<名>「すぅううぅぅ…………はあぁぁあぁぁ…………」
921171900 4130010あぁ、甜花ちゃん……甜花ちゃんの匂いが、僕の中に入ってくるよぉ!
922172100 4130010甜花ちゃんのパンツからは、美味しそうな甘い女の子の匂いがする。
923172200 4130010洗剤やおしっことは違う匂い……甜花ちゃんの体の匂い……性臭ってやつなのかもしれない?
924172300 4130010そろそろ、生理とか始まっちゃうのかな?
925172400 4130010僕んちのトイレにもそろそろゴミ箱準備しないとね。
926172800 4130010主人公<名>「すぅー……、ふぅ……」
927172900 4130010ひと通り堪能した僕は、改めて三人の姿を眺める。
928173200 4130010主人公<名>「これからおじさんと、エッチなことをいっぱい覚えていこうね」
929173300 4130010よし、せっかくだから記念撮影でもしよう。
930173400 4130010僕がこの子達と添い遂げる覚悟をした日なんだから。
931173500 4130010「だから、今日はみんなのおっぱいも見せてね……」
932173600 4130010ゆっくりと上着を捲り上げて、上着の下にある膨らみを外に解放してやる。
933174900 4130020すると、愛らしい3人のおっぱいが僕の目に映った。みんな、おっぱいの先っぽは愛らしい薄桃色だ。
934175200 4130020ゴクリと喉が鳴る。
935175300 4130020吸ったら、どんな味がするんだろうか? ミルク味? レモン味?
936175400 4130020主人公<名>「今日は我慢しないと……」
937175500 4130020思わずしゃぶりつきたくなる衝動を抑えてスマホのカメラアプリを起動すると、すやすやと眠る3人にレンズを向ける。
938175900 4130020主人公<名>「そのままおっぱいをこっちに見せてね……」
939176000 41300203人の初ヌード……いや、初おっぱい撮影だ。かわいく撮ってあげないとね。
940176100 4130020モデル撮影のカメラマンにでもなった気分で、レンズを向けてシャッターを切る。
941176200 <!se_shutter_digital>4130020カシャッ!
942176300 4130020主人公<名>「……っ!」
943176500 4130020千恵千恵027_CB18_c_000.wavchie,private0「すぅ……ふぅ……」
944176600 4130020コマココマコ027_CB18_k_000.wavkomako,private0「ん……すぅ……」
945176700 4130020甜花甜花027_CB18_t_000.wavtenka,private0「くぅ……ふぅ……」
946176800 4130020意外と大きなシャッター音に思わず身を強張らせてしまったが、三人は変わらず寝息を立て続けている。
947176900 4130020ほっ……。
948177000 4130020気を取り直して、スマホのスピーカー部分を手で押さえて、できるだけ大きな音が鳴らないようにして撮影していく。
949177100 4130020甜花ちゃんの、膨らみかけのおっぱい。いただきます。
950177300 4130020次はちーちゃんの自己主張のほとんどない、ちっちゃなおっぱい。3枚ぐらい撮っちゃおう。
951177400 4130020いいね、小さくても、膨らんでなくても触ると絶対に気持ちよさそうな、すべすべなお肌だ。
952177500 4130020コマコちゃんの、三人の中で一番大きそうなおっぱい。色んなアングルからパシャリ。
953177600 4130020将来が楽しみなおっぱいだなぁ。でも、僕はこの発展途上なコマコちゃんのおっぱいもしゃぶりつきたいぐらい大好きだよ。
954177700 4130020永久保存級の画像が何枚もスマホに収められていく。
955177800 4130020名残惜しいが、そろそろ切り上げた方がいいよな。
956178400 $event_return
957178600 214130020僕は三人の服を元に戻し、何事もなかったかのように店頭へ戻った。
958178800 <!timepass_middle>721千恵千恵027_CB18_c_001.wavchie,private25「いっぱい寝ちゃったよー! おいちゃん、なんで起こしてくれなかったの?」
959178900 主人公<名>chie25「みんな気持ちよさそうに寝てるから、起こすのが申し訳なくてね」
960179000 chie25ちーちゃんたちが起きてきたのは、イタズラを終えて数十分してからだった。もう少しイタズラをしていても大丈夫だったか……と少し残念な気持ちになる。
961179100 甜花甜花027_CB18_t_001.wavchie25tenka,privateB37「ちぃはアルバイトしないとなのに、寝てたらダメじゃん」
962179200 chie25tenka37痛いところをつく甜花ちゃん。
963179300 千恵千恵027_CB18_c_002.wavchie5tenka37「うぅー。でもでも、起こさなかったのはおいちゃんだもん」
964179400 主人公<名>chie5tenka37「いいよいいよ。たまにはこんな日があっても。どうせ、お客さんもほとんど来なかったからね」
965179500 chie5tenka37これは事実だ。ちーちゃんたちが寝ている間には、数えるほどしか客足はなかった。
966179600 甜花甜花027_CB18_t_002.wavchie5tenka17「おじさん、ちぃを甘やかしすぎ」
967179700 主人公<名>chie5tenka17「うっ。そうかな?」
968179800 chie5tenka17甜花ちゃんの鋭いツッコミに、僕も返す言葉がなくなってしまう。
969179900 甜花甜花027_CB18_t_003.wavchie5tenka37「おじさんは大人なのに、そんなんじゃよくないと思う」
970180000 chie5tenka37たしなめられてしまった。可愛い女の子にお説教されるのも悪くないなあ。
971180100 chie5tenka37って、いけないいけない。怒られてるんだから、ちゃんと謝らなきゃ。
972180200 主人公<名>chie5tenka37「そうだね。甜花ちゃんの言うとおりだ。おじさんがしっかりしないとね」
973180300 甜花甜花027_CB18_t_004.wavchie5tenka32「わかればいいけど……」
974180400 千恵千恵027_CB18_c_003.wavchie21tenka32「うわー。てんかちゃんがおいちゃんを怒ってる!」
975180500 主人公<名>chie21tenka32「あはは、怒られちゃったね」
976181400 苦笑いしながら時計を見ると、そろそろ3人の帰宅時間が近づいている。ホント、今日は3人ともよく寝てたな。
977181500 主人公<名>「みんな、そろそろ帰る時間だよ」
978181700 千恵千恵027_CB18_c_005.wavchie25「寝ちゃってて、あんまり遊べなかったよー」
979181800 コマココマコ027_CB18_k_002.wavkomako,privateB21chie25「明日いっぱい遊ぼう」
980181900 甜花甜花027_CB18_t_007.wavkomako21chie25tenka0「そうよ。今日は早く寝て、明日遊べばいいだけ」
981182000 千恵千恵027_CB18_c_006.wavkomako21chie0tenka0「甜花ちゃんも、あんまり遊べなくて寂しかったの?」
982182100 甜花甜花027_CB18_t_008.wavkomako21chie0tenka33「えっ、いや……あたしは、遊べなくても平気だけど……」
983182200 komako21chie0tenka33と言いつつも、あれは絶対に遊びたかった顔だ。素直になれない甜花ちゃんのああいう顔は、抱きしめたくなるほど可愛らしい。
984182300 千恵千恵027_CB18_c_007.wavchie1「じゃあね、おいちゃん! また明日も来るよー!」
985182400 主人公<名>chie1「うんうん。待ってるからね」
986182500 三人揃って店を出て行こうとするが、そこで大事なことを思い出した。
987182600 主人公<名>「コマコちゃん、ちょっと」
988182700 コマココマコ027_CB18_k_003.wavkomakoL,privateB3「……?」
989182800 komakoL3こっちこっちと、手招きをしてコマコちゃんを呼ぶ。
990182900 komakoL3そして顔を寄せ、甜花ちゃんとちーちゃんには聞こえない声で、
991183000 主人公<名>komakoL3「そろそろ、ちーちゃんのために本格的なお勉強しようか? 明日の午前中、おじさんのところに来られる?」
992183100 コマココマコ027_CB18_k_004.wavkomakoL23「明日?」
993183200 主人公<名>komakoL23「うん。みんなが来る前なら、おじさんと二人っきりで勉強できるでしょ?」
994183300 コマコちゃんはもじもじしながら大きく一回コクンと頷いて、小走りに店の外に出て行く。
995183400 <!move_middle>11主人公<名>「それじゃ約束だよ。じゃあ、また明日ね」
996183500 コマココマコ027_CB18_k_005.wavkomako0「うん。バイバイ、おじさん」
997183600 小さく手を振って、コマコちゃんは待っていた二人のほうへ走っていった。
998183700 ふふ。明日はコマコちゃんの恋を応援するってことで、あんなことやこんなことをして楽しんじゃおう。
999183800 今日、僕は眠っている三人にイタズラをしていて、感じたことがある。
1000183900 それは、時間は有限だということだ。
1001184000 夏休みはたくさんあっても、いずれは終わりがきてしまう。そうなると、三人にイタズラをするチャンスは、今よりは確実に減ってしまうだろう。
1002184100 だから、これからは積極的にあの子たちにエッチなことをしていこうと決意した。
1003184200 オレンジ色の夕日が、僕を応援するかのように輝いている。
1004184300 よし。まずは明日、コマコちゃんとどんなイケナイお勉強をするか、計画しなきゃね。
1005184400 僕は期待に胸と股間を膨らませるのだった。
1006184500 <!Lend_day_change>09000
1007184700 @028_CB19
1008184900 <hide><!se_inaka_semi>
1009185000 <!Lbegin_day_change>311今日も今日とて、あっつい真夏日が始まった。
1010185100 朝から気温もかなり高く、天気予報によると、昼間には30度を超える猛暑日になるらしい。
1011185200 天気予報って毎年のように「過去最高の真夏日」とか言ってるけど、あれって本当なのかな。記録塗り替えられすぎじゃない?
1012185300 ところで、起き抜けに三回抜いて清々しく一日を始めたのだが、これには理由がある。
1013185400 それは、今日のコマコちゃんとの約束だ。
1014185500 コマコちゃんのちーちゃんへの想いを手助けするという名目で、コマコちゃんにあれこれしちゃう作戦。
1015185600 コマコちゃんはあれでオナニーしてるほどには進んでる子だ。今日はいったい、どんな姿を見せてくれるのかと考えていたら、朝からムラムラしたというわけ。
1016185800 ちーちゃんたちが来るより、二時間ほど早いこの時間から、僕とコマコちゃんは秘密のお勉強会をすることにしていた。
1017185900 コマココマコ028_CB19_k_000.wavkomako,privateC0「おじさん……おはよう……」
1018186000 komako0そーっとお店に入ってきたコマコちゃんが、僕におずおずと挨拶をしてくれる。
1019186100 主人公<名>komako0「おはよう、コマコちゃん。待ってたよ。早速、お勉強を始めよっか」
1020186200 主人公<名>komako0「それとも、暑かったみたいだし、少し涼んでからにする?」
1021186300 komako0お店に入ってきたコマコちゃんは、首や顔に汗をかいていた。
1022186400 コマココマコ028_CB19_k_001.wavkomako7「ううん。いい。お勉強する」
1023186500 主人公<名>komako7「分かった。それじゃあ、上がって上がって」
1024186600 komako7僕はお店の奥の座敷に、コマコちゃんを招き入れる。
1025186700 <!move_middle_r>31コマココマコ028_CB19_k_002.wavkomako27「お邪魔します」
1026186800 komako27とてとてと歩く姿が可愛らしい。マスコットキャラみたいだなぁ。
1027186900 主人公<名>komako27「コマコちゃん、今日はおじさんがコマコちゃんの先生になってあげるからね」
1028187000 komako27部屋にちょこんと座ったコマコちゃんに向けて話始める。
1029187100 主人公<名>komako0「今日は、二人でするエッチっていうのを勉強しようと思うんだ」
1030187200 コマココマコ028_CB19_k_003.wavkomako3「エッチ?」
1031187300 主人公<名>komako3「コマコちゃんは、エッチってどんなことをするか分かる?」
1032187400 komako3コマコちゃんは黙って首を振った。
1033187500 主人公<名>komako3「エッチのやり方が分かったら、ちーちゃんと一緒に気持ちよくなって、もっと仲良くなれるよ」
1034187600 主人公<名>komako3「エッチのこと、勉強したいよね?」
1035187700 コマココマコ028_CB19_k_004.wavkomako26「したい……。ちーちゃんと、もっと仲良くなりたいの……。おじさん、教えて」
1036187800 komako26哀願するような双眸で見つめてくるので、卒倒しそうになる。
1037187900 主人公<名>komako26「いいよ。それじゃあ、おじさんと一緒に、エッチのビデオを見てみよう」
1038188000 komako26昔からお世話になっている、お気に入りのAVをデッキにセットする。
1039188100 主人公<名>komako26「コマコちゃん、おじさんの膝の上においで。ここが一番見やすいから」
1040188200 komako26おいでおいでをしてコマコちゃんを膝の上に呼ぶが、
1041188300 コマココマコ028_CB19_k_005.wavkomako13「えー、いいよ。ここで見てる」
1042188400 komako13つれないなあ。
1043188500 主人公<名>komako13「いいからいいから。おじさんの膝の上で勉強すると、恋が叶うんだよ」
1044188600 コマココマコ028_CB19_k_006.wavkomako27「そんなのウソでしょ」
1045188700 主人公<名>komako27「それはやってみなきゃ、分かんないでしょ?」
1046188800 コマココマコ028_CB19_k_007.wavkomako11「きゃあ! 何するの!」
1047189000 <!scene_h_begin>92120000
1048189100 *mem2120000
1049189200 92120000強情なコマコちゃんの体をひょいと持ち上げて、あぐらをかいた僕の膝の上……コマコちゃんの股間がちょうどチンチンの上になるような位置に下ろす。
1050189300 2120000主人公<名>「ここからなら、おじさんもエッチのことを説明しやすいから。ね?」
1051189400 2120000コマココマコ028_CB19_k_008.wavkomako0「むー……」
1052189500 2120000釈然としない顔をしながらも、コマコちゃんは僕の膝の上から逃げようとはしなかった。僕の押しに負けたのだろう。
1053189600 2120000主人公<名>「それじゃ、再生するよ」
1054189700 2120000リモコンを操作して、AVを再生させる。
1055189800 2120000ちなみにこのAVのジャンルはラブラブエッチだ。レイプモノも嫌いじゃないが、初めて見るならまずはノーマルなセックスからだろう。
1056189900 2120000男女の絡みが始まらなければ面白みがないので、早送りして二人がディープキスを交わしているところまで飛ばす。
1057190000 2120000コマココマコ028_CB19_k_009.wavkomako0「ちゅーしてる」
1058190100 2120000主人公<名>「そうだね。でもあれは普通のちゅーじゃないんだよ」
1059190200 2120000コマココマコ028_CB19_k_010.wavkomako0「どこが?」
1060190300 2120000主人公<名>「普通のちゅーは、唇を合わせるだけでしょ? あのちゅーは、ベロを絡ませてるんだ。よく見てごらん」
1061190400 2120000コマココマコ028_CB19_k_011.wavkomako0「ベロで……ちゅーするんだ……」
1062190500 2120000テレビの中では、男女が互いの舌を求めて貪り合うようなキスを続けている。
1063190600 2120000それを興味津々に眺めるコマコちゃん。
1064190700 2120000主人公<名>「コマコちゃんも、ちーちゃんとやってみたらいいよ。ベロでちゅーするの、気持ちいいと思うよ」
1065190800 2120000コマココマコ028_CB19_k_012.wavkomako0「えぇ、でも……ちーちゃんに汚いって言われるかも……」
1066190900 2120000主人公<名>「それは、コマコちゃんがちゃんと汚くないよって、教えてあげなくちゃ」
1067191000 2120000主人公<名>komako0「コマコちゃんのほうが詳しいんだから、リードするんだよ」
1068191100 2120000コマココマコ028_CB19_k_014.wavkomako0「うん……あっ!」
1069191200 2120000キスが終わった二人は今度は、女のほうの愛撫へと移っていく。
1070191300 2120000男が首筋に舌を這わせ、耳に舌を這わせ、鎖骨に舌を這わせ、そして胸にたどり着いた。
1071191400 2120000おっぱいを揉みつつ、片方の乳首に吸い付く愛撫で、女のほうは小刻みに喘ぐ。
1072191500 2120000コマココマコ028_CB19_k_015.wavkomako0「いっぱいちゅーして、おっぱいをいっぱいぺろぺろしてる……」
1073191600 2120000主人公<名>「おっぱいを舐められたり触られたりすると、女の子は気持ちがいいんだよ。コマちゃんも知ってるよね?」
1074191700 2120000コマココマコ028_CB19_k_016.wavkomako0「うん……」
1075191800 2120000どんどん興味が出てきたようで、コマコちゃんはテレビの中の情事に釘付けになっている。
1076191900 2120000胸への愛撫が終わると、今度は男が女の股間に顔を埋めるような体勢になった。
1077192000 2120000ピチャピチャという水音と、喘ぐ女性の声がテレビからは聞こえてくる。
1078192200 2120010コマココマコ028_CB19_k_017.wavkomako0「女の子のお股、なめてる!」
1079192300 2120010コマコちゃんは興奮してきたのか、ほんのり頬が赤くなっているように見える。
1080192400 2120010僕のほうも、コマコちゃんと二人きりでエッチの勉強ということで、股間は痛いほど隆起していた。
1081192500 2120010しかし、コマコちゃんは僕のペニスが硬くなっていることには気づいていない。それだけAVに意識を集中しているみたいだ。
1082192600 2120010主人公<名>「おっぱいと一緒で、お股も舐められると気持ちいいところなんだよ。コマコちゃんは自分で触ってるから、もう知ってるよね」
1083192700 2120010コマココマコ028_CB19_k_018.wavkomako0「でも、いつも手で触るだけだから……。舐められたら、気持ちいいの?」
1084192800 2120010主人公<名>「うん。手で触るよりも気持ちいいよ。だから、コマコちゃんもちーちゃんにしてあげなきゃね」
1085192900 2120010コマココマコ028_CB19_k_019.wavkomako0「ちーちゃんのお股……はぅ」
1086193000 2120010想像して恥ずかしくなったらしく、コマコちゃんは可愛い声を出して黙ってしまった。
1087193100 2120010それでも視線はずっとテレビに注がれている。
1088193200 2120010愛撫が終わり、いよいよ本番だ。モザイクがかかっていて詳しくは見えないが、勃起しているであろうペニスが、女の股間にあてがわれる。
1089193300 2120010ベッドに仰向けになった女の上に、男が覆いかぶさる形だ。いわゆる正常位で、モザイクのかかったチンポがモザイクのかかったオマンコに挿入されていく。
1090193400 2120010コマココマコ028_CB19_k_020.wavkomako0「あっ、あっ……これ、お父さんとお母さんがしてた……」
1091193500 2120010コマコちゃんから衝撃発言。
1092193600 2120010主人公<名>「コマコちゃん、見たことあるの?」
1093193700 2120010コマココマコ028_CB19_k_021.wavkomako0「うん。お母さんが苦しそうにしてて、お父さんのおちんちんがお股に入ってて……」
1094193800 2120010娘にセックスを見られてしまうとは、コマコちゃんの両親には少しだけ同情する。
1095193900 2120010主人公<名>「どうして、おちんちんをお股に挿入れるか、分かる?」
1096194000 2120010コマココマコ028_CB19_k_022.wavkomako0「……? どうして?」
1097194100 2120010主人公<名>「おちんちんでお股の奥をこすると、すごく気持ちよくなるからね」
1098194200 2120010コマココマコ028_CB19_k_023.wavkomako0「そうなんだ。でも、私もちーちゃんもおちんちんはないよ?」
1099194300 2120010主人公<名>「そうだったね。これは男の子と女の子でエッチをするときのビデオだからね。じゃあ、女の子同士のエッチを見てみようか」
1100194400 2120010コマコちゃんのために、DVDを別のAVに入れ替える。今度はレズものの、ベニバンセックスだ。
1101194500 2120010挿入シーンまで早送りして、コマコちゃんに見せてあげる。
1102194600 2120010主人公<名>「女の子同士の時はこうするといいよ。おちんちんがない代わりに、オモチャを使えば同じようにエッチできるから」
1103194700 2120020コマココマコ028_CB19_k_024.wavkomako0「ふわ……すごい……。女の子でも、おちんちんがついてるみたいになってる」
1104194900 2120020女の子同士のエッチということで、さっき見ていたAVよりコマコちゃんは気になるようだ。
1105195000 2120020視線はテレビに向けたままだが、AVに釣られてなのか軽く体を揺らしている。
1106195100 2120020なるほど、コマコちゃんは責める側をやりたいんだな。
1107195200 2120020主人公<名>「コマコちゃんが男の子役をすれば、ちーちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげられるよ」
1108195300 2120020コマココマコ028_CB19_k_025.wavkomako0「うん……ちーちゃんを気持ちよくしてあげたい」
1109195400 2120020ゆさゆさと膝の上で、コマコちゃんは体を揺らしながら言う。
1110195500 2120020主人公<名>「だったら、男の子役の女の人をよく見ておこうね。この人のマネをしたら、コマコちゃんもちーちゃんを気持ちよくできるよ」
1111195600 2120020コマココマコ028_CB19_k_026.wavkomako0「わかった……んんっ……」
1112195700 2120020切ない声が漏れる。見れば、コマコちゃんのパンツには愛液が染みており、しかも僕のズボンまで濡らしている。
1113195800 2120020こんなにコマコちゃんがエッチな勉強に積極的になってくれるとは。昨日の夜、計画したかいがあったというものだ。
1114195900 2120020コマココマコ028_CB19_k_027.wavkomako0「おじさん……」
1115196000 2120020主人公<名>「どうしたの?」
1116196100 2120020コマココマコ028_CB19_k_028.wavkomako0「エッチってすごいね……私、早くちーちゃんとエッチしたくなってきた……」
1117196200 2120020上気したコマコちゃんの頬が、とても色っぽい。
1118196300 2120020主人公<名>「うん。だけど、ちーちゃんはエッチのことは全然知らないと思うから、コマコちゃんがおじさんとしっかり勉強しないとね」
1119196400 2120020コマココマコ028_CB19_k_029.wavkomako0「私がちーちゃんに教えられるように、お勉強頑張る」
1120196500 2120020はぁはぁ、と吐息を漏らしながら、コマコちゃんは必死にテレビを見つめる。
1121196600 2120020やがて、大きな嬌声を上げて、責められていた女が絶頂する。
1122196700 2120020コマココマコ028_CB19_k_030.wavkomako0「今の、どうなったの?」
1123196800 2120020主人公<名>「お股の奥をたくさんこすられて、イっちゃったんだね。気持ちよくなったってこと」
1124196900 2120020コマココマコ028_CB19_k_031.wavkomako0「ふぅん……」
1125197000 2120020主人公<名>「エッチ、終わっちゃったけど、こうやってビデオで見て、どうだった?」
1126197100 2120020コマココマコ028_CB19_k_032.wavkomako0「私も……ちーちゃんとエッチしたいって思うようになった……。ちーちゃんと私でエッチして、二人で気持ちよくなりたい」
1127197200 2120020AVの行為は終わったのに、コマコちゃんはまだ体を揺らし続けていた。
1128197300 2120020コマコちゃんの体は、もっとエッチな知識を求めているみたいだ。
1129197400 2120020主人公<名>「このビデオは終わっちゃったけど、他のもあるよ。見てみようか」
1130197500 2120020コマココマコ028_CB19_k_033.wavkomako0「うん。見たい。エッチなビデオ、もっと見せて」
1131197600 2120020男女の絡みではコマコちゃんのためにならない。というわけで、僕のレズものAVコレクションから珠玉の作品を順に上映していくことにする。
1132197700 2120020一時期レズものにハマっておいてよかった。コマコちゃんと二人きりで、楽しい鑑賞会ができるのだから、昔の僕に感謝だ。
1133197800 2120020主人公<名>「おちんちんを挿入れるのも大切だけど、その前も大切だから、最初から見ていこうね」
1134197900 2120020コマココマコ028_CB19_k_034.wavkomako0「どうして?」
1135198000 2120020主人公<名>「コマコちゃん、お股を触るときに濡れてなかったら痛くない?」
1136198100 2120020コマココマコ028_CB19_k_035.wavkomako0「うん……ちょっと痛いかも……」
1137198200 2120020主人公<名>「だから、まずはお股をよく濡らしてあげないとダメなんだよ」
1138198300 2120020コマココマコ028_CB19_k_036.wavkomako0「そっか……」
1139198400 2120020主人公<名>「お股が濡れたら、おちんちんを挿入れてもいいよってことだからね」
1140198500 2120020今再生されているAVは早送りせず、愛撫するところから見ることにした。
1141198600 2120020やっていることは最初に見た男女のAVとそんなに変わりはない。だが、コマコちゃん的には女同士の方が、自分とちーちゃんに重ねられるので嬉しいはず。
1142198700 2120020画面の中では胸を舐め合う愛撫の応酬が始まっている。
1143198800 2120020主人公<名>「ほら、ここよく見てごらん。乳首の上を、何回もベロがいったりきたりしているでしょ? コマコちゃんもこれをよく覚えておくんだよ」
1144198900 2120020コマココマコ028_CB19_k_037.wavkomako0「うん。私がちーちゃんのおっぱい、舐めてあげる……」
1145199000 2120020主人公<名>「コマコちゃんが、ちーちゃんをしっかり気持よくしてあげられれば、コマコちゃんもペロペロしてもらえると思うよ」
1146199100 2120020コマココマコ028_CB19_k_038.wavkomako0「本当に?」
1147199200 2120020主人公<名>「そりゃそうだよ。気持ちいいことされたら、自分もお返ししてあげなきゃって思うでしょ?」
1148199300 2120020コマココマコ028_CB19_k_039.wavkomako0「思う。もし私がちーちゃんに、その、気持ちいいことされたら……私もちーちゃんを気持よくしたいって、思う」
1149199400 2120020相変わらず体を揺らしているちーちゃんは、今度は控えめに自分のおっぱいの先あたりを、片手を使って撫でるようになった。
1150199500 2120020そういう行為を目の当たりにしているから、疼くんだろうね。そうやって、一人の時もしているんだ……。
1151199600 2120020僕はテレビよりもコマコちゃんのほうに、意識を集中させていた。
1152199700 2120020無意識のうちに自分を慰めるような行動をしているコマコちゃんが、エロくて仕方ない。
1153199800 2120020チラっと見てみれば、僕のズボンの染みが心なしか大きくなったようにも見える。
1154199900 2120020すると今度は、ベニバンフェラのシーンになった。
1155200000 2120020コマココマコ028_CB19_k_040.wavkomako0「わあ、あのオモチャのおちんちんを舐めてる」
1156200100 2120020主人公<名>「あれはフェラって言うんだよ。おちんちんを舐めて、気持ちよくさせてあげてるんだ」
1157200200 2120020コマコちゃんはフェラチオは初めて見たみたいで、ずいっと身を乗り出した。
1158200300 2120020主人公<名>「そんなに気になるなら、おじさんのを舐めてみてもいいよ?」
1159200400 2120020コマココマコ028_CB19_k_041.wavkomako0「え、イヤだよ。おじさんのじゃなくて、ちーちゃんのだったらいいけど」
1160200500 2120020あっさり拒否されてしまい、僕はちょっとだけ悲しい気持ちになる。コマコちゃんは本当にちーちゃん一筋なんだなぁ。
1161200600 2120020だからこそ、そんなコマコちゃんに取り入って、エッチなことをしちゃうのが楽しみでもある。
1162200700 2120020純情を貫こうとする一人の女の子が、僕の手で堕ちていくところを見たい。
1163200800 2120020主人公<名>「あはは……おじさんなりのジョークさ。それに、コマコちゃんが男の子役をするなら、コマコちゃんは舐めてもらう側だしね」
1164200900 2120020コマココマコ028_CB19_k_042.wavkomako0「オモチャのおちんちんを……ちーちゃんが舐める……」
1165201000 2120020実際に舐めてもらっているシーンを想像しているらしい。コマコちゃんの息が荒くなったような気がする。気のせいじゃないよね?
1166201100 2120020コマココマコ028_CB19_k_043.wavkomako0「でもおじさん、オモチャのおちんちんは舐められても気持ちよくないと思うよ?」
1167201200 2120020最もな疑問。ベニバンは体の一部の本物のペニスとは違うからね。
1168201300 2120020主人公<名>「そうだねー。オモチャのおちんちんじゃ、気持ちよくはならないけど……でも、考えてみて」
1169201400 2120020主人公<名>「ちーちゃんがさ、コマコちゃんが付けたオモチャのおちんちんを舐めてくれたら、すごく嬉しくない?」
1170201500 2120020コマココマコ028_CB19_k_044.wavkomako0「うーん、そうかな?」
1171201600 2120020あまり想像が追いついてない様子で、コマコちゃんは首を傾げる。
1172201700 2120020主人公<名>「じゃあ、逆に考えてみようか。もし、ちーちゃんがおちんちんを持ってて、舐めてーって言ってきたら、どう?」
1173201800 2120020コマココマコ028_CB19_k_045.wavkomako0「それだったら……私は舐めてもいいよ」
1174201900 2120020主人公<名>「そういうことだよ。好きな人のおちんちんは、舐めたくなるものだもん」
1175202000 2120020まあ、僕は何があってもフェラなんて絶対にしたくないけどね。可愛いオマンコならいくらでも舐めるけどさ。
1176202100 2120020コマココマコ028_CB19_k_046.wavkomako0「そうなんだ。フェラかぁ……」
1177202200 2120020ちゅぱちゅぱと唾液を絡ませる濃厚なフェラシーンが、画面内では再生されている。
1178202300 2120020それをまるで、動物園で珍獣を眺めるような、キラキラと輝く目で見つめるコマコちゃん。
1179202400 2120020その瞳の奥では、ちーちゃんとのエッチが妄想されているのかもしれない。そのうち、ちーちゃんとコマコちゃんのエッチが見られる日が来るかもしれない。
1180202500 2120020いや、かもしれないじゃなくて、見られるようにしよう。
1181202600 2120020お勉強会はコマコちゃんへのイタズラというのもあるが、ここまで来たらその先にある美少女二人のレズセックスも見たいじゃないか!
1182202700 2120020それが叶えば、コマコちゃんも喜ぶし、まさにWin-Winの関係というやつだ。僕としてはWin-Winよりも、Tin-Manの関係になりたいんだけどな。
1183202800 2120020AVに意識を戻すと、フェラが終わって挿入するところだった。今度の体位はバックだ。
1184202900 2120020さっきのレズセックスでは正常位だったから、これもまた、エッチの勉強になること間違いない。
1185203000 2120020主人公<名>「おちんちんをお股に挿入れるのは同じだけど、さっきとは二人の格好が違うことには気づいたかな?」
1186203100 2120020コマココマコ028_CB19_k_047.wavkomako0「うん……さっきはベッドの上で、寝てる人におちんちんが入ってたけど、今度は立ったまましてる」
1187203200 2120020立ちバックを眺めながら、コマコちゃんはまたゆさゆさと腰を前後に揺らしている。
1188203300 2120020男の子役をやる、ということが頭に染み付いてしまったのかもしれないな。テレビの中の動きを真似するように、腰をストロークさせている。
1189203400 2120020主人公<名>「エッチは色んな格好でできるんだよ。前からしたり、後ろからしたり、座った状態でしたりね」
1190203500 2120020コマココマコ028_CB19_k_048.wavkomako0「どんな格好でしてもいいの?」
1191203600 2120020主人公<名>「好きなようにしたらいいんだよ。それはエッチをする二人の自由だね」
1192203700 2120020コマココマコ028_CB19_k_049.wavkomako0「そうなんだ……」
1193203800 2120020主人公<名>「コマコちゃんはどんな格好でやってみたい?」
1194203900 2120020コマココマコ028_CB19_k_050.wavkomako0「私は、さっき見てたビデオみたいに、抱きついておちんちん挿入れるのがいいな」
1195204000 2120020ぽわーっとした表情を浮かべたコマコちゃんは、まるでお酒でも飲んだみたいだ。
1196204100 2120020主人公<名>「なるほど。コマコちゃんは正常位がいいんだ」
1197204200 2120020コマココマコ028_CB19_k_051.wavkomako0「せいじょうい……? よくわかんない。それも覚えなきゃだめ?」
1198204300 2120020主人公<名>「いや、大丈夫だよ。名前なんか覚えてなくても、やり方さえ知ってれば」
1199204400 2120020なるほどなるほど。コマコちゃんは正常位を気に入ったようだ。相手と正面から密着できるし、僕もコマコちゃんとエッチするなら正常位は絶対にしたい。
1200204500 2120020正面からおちんちんを受け入れて、気持ちよさそうにするコマコちゃんを想像するだけで、ティッシュが何枚も必要になりそうだ。
1201204600 2120020当然、想像するまでもなく、今も勃起してるけどね!
1202204700 2120020コマココマコ028_CB19_k_052.wavkomako0「おじさん、終わっちゃったよ?」
1203204800 2120020お股を濡らしていることに全然気づいてないコマコちゃん。彼女の体の揺れを愛おしく思っているうちに、テレビの中の情事は終わっていた。
1204204900 2120020主人公<名>「終わっちゃったね。どうしよ、まだ他のも見てみる?」
1205205000 2120020長年、集め続けた僕のAVコレクションは、朝から晩まで見続けても問題ないほどの貯蔵がある。
1206205100 2120020このままちーちゃんと甜花ちゃんが来るまでなら、あっという間に時間を潰せるだろう。
1207205200 2120020コマココマコ028_CB19_k_053.wavkomako0「うーん……どうしよ……」
1208205300 2120020コマコちゃんは物足りなそうな感じで、腰をもぞもぞとくねらせる。
1209205400 2120020どうやら、AVを見ている間にずいぶんと興奮しちゃったみたいだ。体が欲求不満で疼いてるっぽい。
1210205500 2120020主人公<名>「コマコちゃん、だいぶエッチなことは分かってきたみたいだし、ビデオを見るのはこれぐらいにしておこうか」
1211205600 2120020コマココマコ028_CB19_k_054.wavkomako0「……うん」
1212205700 2120020やっぱり、何か物足りないという反応が返ってくる。その気持ちの正体に、コマコちゃんは気づいてないようだ。
1213205800 2120020主人公<名>「よっぽど興奮してたんだね。コマコちゃん、おじさんのズボンを見てよ」
1214205900 2120020コマココマコ028_CB19_k_055.wavkomako0「え……あっ!」
1215206000 2120020言われてやっと、コマコちゃんは自分の愛液で僕のズボンを汚してしまっていることに気づく。
1216206100 2120020コマココマコ028_CB19_k_056.wavkomako0「え、あ、わ、私……こんなになっちゃってるなんて……」
1217206200 2120020主人公<名>「エッチのお勉強に集中してて、気づかなかったみたいだね。おじさんもびっくりしちゃったよ」
1218206300 2120020コマココマコ028_CB19_k_057.wavkomako0「ああぁ、ごめんなさいおじさん……。ズボン、汚れちゃった……」
1219206400 2120020主人公<名>「いいよ。気にしないで。膝の上においでって言ったのは僕だもん」
1220206500 2120020まさかコマコちゃんが、びしょ濡れにちゃうとは思ってなかったけどね。
1221206600 2120020このズボンの染みは乾いてしまう前に、舐めてコマコちゃんの味を確かめなきゃ。
1222206800 <!scene_h_end>331コマココマコ028_CB19_k_058.wavkomakoL,privateC22「こんな……私……。うぅ……むぅ……」
1223206900 komakoL22膝の上から下りて、コマコちゃんは恥ずかしそうにうつむく。
1224207000 komakoL22知らない間に愛液で股間を濡らしていたことが、恥ずかしくてしょうがないみたいだ。
1225207100 komakoL22弱ったなぁ。おじさん、そんな顔されたら今すぐコマコちゃんを食べたくなっちゃうじゃないか。
1226207200 主人公<名>komakoL22「ねえ、コマコちゃん。見るだけじゃ、まだお勉強できたとは言えないよ。男の子役、練習してみない?」
1227207300 komakoL22僕は下心を隠して、あくまで優しくコマコちゃんに話しかけてあげる。
1228207400 komakoL22恥ずかしそうなコマコちゃんを見ているのもいいけど、ずっと見ていたらおじさん狂っちゃいそうだ。
1229207500 コマココマコ028_CB19_k_059.wavkomakoL4「練習? どうやって練習するの?」
1230207600 komakoL4コマコちゃんが食いついてきた。いよいよコマコちゃんは欲求不満みたいだね。安心して、その欲求は僕が満たしてあげるから。
1231207700 主人公<名>komakoL4「おじさんのことを、ちーちゃんだと思って、抱きついて腰を動かしてごらん」
1232207800 komakoL4こうすれば、コマコちゃんはエッチの練習ができるし、僕はコマコちゃんにマンズリをしてもらえる。いいことずくめというわけだ。
1233207900 コマココマコ028_CB19_k_060.wavkomakoL29「おじさんはちーちゃんじゃないじゃん……」
1234208000 komakoL29露骨にイヤそうな顔をするね。うん、まぁ……今までの反応からもそうなる予想はしてたよ。でも、そう簡単に諦められるか!
1235208100 komakoL29コマコちゃんのマンズリがまっているなら! 例え火の中水の中、オマンコの中! 槍が降ろうが潮を噴こうが関係ない!
1236208200 主人公<名>komakoL29「じゃあどうやって練習するの? いきなりちーちゃんとエッチ、できると思う?」
1237208300 コマココマコ028_CB19_k_061.wavkomakoL13「そんなの、やってみないとわからない……」
1238208400 主人公<名>komakoL13「もし、失敗しちゃったら、ちーちゃんに嫌われちゃうかもしれないよ?」
1239208500 コマココマコ028_CB19_k_062.wavkomakoL30「む~……嫌われるのはイヤ……。ちーちゃんに嫌われちゃうの、絶対にイヤ」
1240208600 主人公<名>komakoL30「だったらさ、おじさんで我慢しない? おじさん、コマコちゃんの恋を応援したくて言ってるんだよ」
1241208700 コマココマコ028_CB19_k_063.wavkomakoL13「でも、でも……ちーちゃんとじゃないと、エッチしたくないよ……」
1242208800 komakoL13コマコちゃんの守りは思った以上に堅かった。さすがにこれは無理かぁ。
1243208900 komakoL13あんまり無理強いすると、僕とお勉強してくれなくなる可能性すらある。それは困る。
1244209000 主人公<名>komakoL13「分かった。じゃあ、おじさんじゃなかったらどう?」
1245209100 コマココマコ028_CB19_k_064.wavkomakoL36「おじさんじゃなくても……ちーちゃんじゃなかったら、イヤ」
1246209200 恋する乙女のガードは高い。けど、僕には秘策があった。
1247209300 主人公<名>「もちろん、それも分かってるよ。ちょっと待っててね」
1248209400 僕はとある物を探すために、押し入れを開けた。確か、ここにしまっておいたはず。
1249209500 程なくして、目的の物は見つかった。
1250209600 主人公<名>「じゃじゃーん! コマコちゃん、これで練習しよう!」
1251209700 コマココマコ028_CB19_k_065.wavkomakoL3「なーに? 女の子の絵のついた、大きなクッション?」
1252209800 komakoL3僕が持ってきた縦長のアイテムを、不思議そうに眺めるコマコちゃん。
1253209900 主人公<名>komakoL3「これは抱き枕だよ」
1254210000 komakoL3そう、僕が持ってきたのは可愛らしい女の子のキャラクターが描かれた、抱き枕だ。
1255210100 komakoL3以前、エッチなゲームを購入した時に特典で付いてきたのはいいけど、置き場所に困ってたんだよな。
1256210200 コマココマコ028_CB19_k_066.wavkomakoL23「おじさん、こんな大きな枕使って寝るの?」
1257210300 主人公<名>komakoL23「これは抱き枕だから、頭を乗せる枕とは違うんだ」
1258210400 コマココマコ028_CB19_k_067.wavkomakoL23「ふーん。私の使ってる枕より、すごく大きい」
1259210500 komakoL23いまいち抱き枕のことを分かってないみたいだけど、まあいいか。
1260210600 主人公<名>komakoL23「この抱き枕を使って、練習するのはどうかなと思ったんだけど」
1261210700 komakoL23コマコちゃんは品定めするような目で、僕の持つ抱き枕をまじまじと見つめる。
1262210800 コマココマコ028_CB19_k_068.wavkomakoL22「この女の子、ちーちゃんにちょっと似てる……」
1263210900 komakoL22それは僕もちょっとだけ思ってた。だからこそ、この抱き枕のことを思い出した。
1264211000 主人公<名>komakoL22「この抱き枕を、ちーちゃんだと思って男の子の役を練習……できそう?」
1265211100 コマココマコ028_CB19_k_069.wavkomakoL16「…………むぅ」
1266211200 komakoL16コマコちゃんはちょっとだけ考えるように唸って、僕を見つめ返してきた。
1267211300 コマココマコ028_CB19_k_070.wavkomakoL13「おじさんも……、私が、練習してるの、見るの……?」
1268211400 主人公<名>komakoL13「うん。そうじゃないと、間違ってても教えてあげられないからね」
1269211500 コマココマコ028_CB19_k_071.wavkomakoL11「うぅ……わ、わかった……。それで、練習してみる……」
1270211600 komakoL11この抱き枕ならオッケーだったみたいだ。僕に抱きついてくれないのは、残念だけど、これはこれで楽しいことになりそうだ。
1271211700 komakoL11僕のチンチンも、コマコちゃんの痴態を期待してビンビンに硬くなる。
1272211800 主人公<名>komakoL11「それじゃあコマコちゃん、これ貸してあげるから」
1273211900 komakoL11抱き枕を僕から受け取ったコマコちゃんは、不安そうにギュッと枕を抱きしめた。
1274212000 コマココマコ028_CB19_k_072.wavkomakoL22「えっと、エッチ……するときは……おちんちんを挿入れるから……」
1275212100 komakoL22コマコちゃんは抱き枕を床に置くと、その上にゆっくりと覆いかぶさる。
1276212200 主人公<名>komakoL22「ストップ。コマコちゃん、おちんちんを挿入れるときはパンツは履いてないよ?」
1277212300 コマココマコ028_CB19_k_073.wavkomakoL31「む~……でも、これは練習でしょ?」
1278212400 主人公<名>komakoL31「練習は本番の時と同じ状態でやらないと練習にならないよ。残念ながら、今はオモチャのおちんちんはないけどね」
1279212500 コマココマコ028_CB19_k_074.wavkomakoL11「む~~……。ぬ、脱げばいいんでしょ……うぅ……」
1280212600 komakoL11羞恥に眉を歪めながらも、コマコちゃんがパンツを脱いでいく。そして、脱ぎ終わったパンツを脇に置くと、今度こそ正常位の格好で枕に抱きついた。
1281212800 <!scene_h_begin>92121000コマココマコ028_CB19_k_075.wavkomako0「これで……えっと……」
1282212900 2121000さっき見た映像を思い出しながら、といった様子でコマコちゃんがぎこちなく腰を打ち付けている。
1283213000 2121000でも、コマコちゃんの腰が打ち付けられている場所は、プリントされている女の子のお腹の辺りだ。
1284213100 2121000主人公<名>「コマコちゃん、おちんちんはお股に挿入れるんだよ。よく見て」
1285213200 2121000コマココマコ028_CB19_k_076.wavkomako0「うん。お股、お股……」
1286213300 2121000コマコちゃんが腰の位置を下げていく。僕はその、可愛らしいオマンコに目を奪われていた。
1287213400 2121000さっきまで、僕の上であれだけぐっしょりにしていただけある。コマコちゃんのオマンコは、すでにかなり濡れていた。
1288213500 2121000主人公<名>「そうそう。そこがちーちゃんのお股だよ。じゃ、そこにおちんちんを挿入れていくのを想像して」
1289213600 2121000コマココマコ028_CB19_k_077.wavkomako0「んっ……んんっ……ちーちゃん……」
1290213700 2121000枕を抱く手に、力が入っている。頭の中ではしっかりしっぽり、ちーちゃんを犯しているのだろう。
1291213800 2121000主人公<名>「おちんちんを挿入れる時は、ゆっくり挿入れてあげないと痛いから、気をつけてね」
1292213900 2121000コマココマコ028_CB19_k_078.wavkomako0「ゆっくり……」
1293214000 2121000ぐぐ、ぐぐーっと、コマコちゃんの腰が抱き枕に押し付けられていく。
1294214100 2121000主人公<名>「よし、ちゃんと入ったね。それじゃあ、次はどうするんだっけ?」
1295214200 2121000コマココマコ028_CB19_k_079.wavkomako0「女の子は、お股の奥をこすったら……気持ちよくなるって、お勉強した……」
1296214300 2121000さっき僕が教えたことを口で反芻するコマコちゃん。膝の上でやってたみたいに、腰を控えめにすりすりと動かし始める。
1297214400 2121000コマココマコ028_CB19_k_080.wavkomako0「んんっ……あぁ……」
1298214500 2121000オマンコを抱き枕に押し付けながら、コマコちゃんが気持ちよさそうな声を上げる。
1299214600 2121000その声と、コマコちゃんの痴態をオカズに、今すぐにでもチンポを取り出してオナニーをしたい衝動に駆られる。
1300214700 2121000けど……それは今はできない。僕はコマコちゃんの先生として、エッチの指導をしてあげなきゃいけないのだ。
1301214800 2121000もどかしい想いを抱きつつも、コマコちゃんの行為を見守る。
1302214900 2121000主人公<名>「どう? コマコちゃん?」
1303215000 2121000コマココマコ028_CB19_k_081.wavkomako0「うぅ……お股こすれて、気持ちいい……」
1304215100 2121000スリスリ、ザラザラとコマコちゃんと枕が擦れ合う音がとても艶かしい。
1305215200 2121000小さな花弁からは、また愛液が流れてきているようだ。コマコちゃんの柔肌をちょろちょろと、小川のように愛液が滴り落ちる。
1306215300 2121000すごい。なんてエロい光景なんだ。コマコちゃんが、抱き枕を犯している……! あの控えめな雰囲気のコマコちゃんからは、なかなか想像できない。
1307215400 2121000とは言ったものの、オナニーをしているところも見たし、コマコちゃんが実はすごくエッチだということは知っている。
1308215500 2121000それでも実際に見てしまうと、生唾を飲み込むしかない。それだけの魅力が、コマコちゃんにはあるということだ。
1309215600 2121000コマココマコ028_CB19_k_082.wavkomako0「ちーちゃん……好き……」
1310215700 2121000僕に聞こえるか聞こえないか、ギリギリの音量でコマコちゃんが囁く。まるで、本当にちーちゃんとエッチしているみたいだ。
1311215800 2121000傍から眺めているだけの僕がそう感じるのだから、本人は本気でちーちゃんとエッチしているつもりになっているんだと思う。
1312215900 2121000コマココマコ028_CB19_k_083.wavkomako0「お、おじさん……ちゃんと、私、エッチできてる……?」
1313216000 2121000エロエロな姿を見せつけてくれるコマコちゃんを眺めていたら、急に話しかけられてはっと我に返った。
1314216100 2121000主人公<名>「あ、うん! いい感じだよ。ちーちゃんも、コマコちゃんのおちんちんが入ってきて、気持ちよさそうにしてるよ」
1315216200 2121000コマココマコ028_CB19_k_084.wavkomako0「よかったぁ……。ちーちゃんも、気持ちいいんだ……ちゅっ」
1316216300 2121000主人公<名>「おぉ」
1317216400 2121000僕の言葉に安堵した表情を見せて、コマコちゃんは枕の女の子に唇を重ねた。
1318216500 2121000その行為が意外で、感嘆の声が漏れてしまう。しかも、コマコちゃんのキスはそれだけに留まらない。
1319216600 2121000コマココマコ028_CB19_k_085.wavkomako0「ちゅるっ……ちゅっ、れろ……ぺろっ……ちゅっ」
1320216700 2121000AVの中でやっていたような、舌を絡ませるディープキス。もちろん、片方は枕なので、厳密には舌は絡まっていない。
1321216800 2121000でも、絡みを感じさせるような、エッチな舌使いが僕に錯覚させる。
1322216900 2121000主人公<名>「いいね、コマコちゃん。今のキスで、ちーちゃんはコマコちゃんにメロメロだよ」
1323217000 2121000コマココマコ028_CB19_k_086.wavkomako0「えへへ……ちーちゃん、私をもっと好きになって……んっ、ちゅぅ……」
1324217100 2121000なおも、コマコちゃんのキス責めは続く。
1325217200 2121000律儀にAVで見た内容をなぞっているみたいで、キスする部位を少しずつずらしていく。
1326217300 2121000コマココマコ028_CB19_k_087.wavkomako0「んっ……ちゅぅ……んむっ……はぁ……ちーちゃん……」
1327217400 2121000首筋を舌でれろれろと舐める姿が愛らしい。僕もあんなふうに舐めてもらいたいなあ。
1328217500 2121000首筋が終わると、次はおっぱいだ。僕が貸してあげた抱き枕の女の子は、ピンクの乳首を露出しているので、舐めるのも難しくない。
1329217600 2121000抱き枕に対して、乳首を舐めるのは難しくないなんて言うのは、変かもしれないが。
1330217700 2121000主人公<名>「コマコちゃん、キス上手だね。ちーちゃんのおっぱい、たくさん舐めてあげてよ」
1331217800 2121000コマココマコ028_CB19_k_088.wavkomako0「うん……。私が……ちーちゃんをおちんちんとキスで、気持ちよくしてあげるの……ちゅ、ちゅむっ。れろっ……」
1332217900 2121000まるで、そこに本当に乳首があるかのように。
1333218000 2121000コマコちゃんは舌で転がすように、乳首(もちろん布生地だけど)をれろれろと舐めあげる。
1334218100 2121000本当にちーちゃんがコマコちゃんの愛撫を受けていたら、軽くイってしまってもおかしくない。
1335218200 2121000主人公<名>「コマコちゃん、キスをいっぱいしてあげるのもいいけど、おちんちんが止まっちゃってるよ」
1336218300 2121000キスに夢中になりすぎて、腰が動いていなかった。それでもオマンコは乾くどころか、相変わらず濡れ濡れなので、コマコちゃんの興奮具合がうかがえる。
1337218400 2121000コマココマコ028_CB19_k_089.wavkomako0「うぅ……キスと、おちんちん挿入れるの、一緒にするの難しい……」
1338218500 2121000抱き枕から唇を離して、コマコちゃんは腰のストロークに集中していく。
1339218600 2121000コマコちゃんの白い肌から滴る愛液は、抱き枕にも染みを作ってどんどん広がっている。
1340218700 2121000主人公<名>「ちーちゃんも、だいぶおちんちんに慣れてきたと思うよ。もう少し腰を速く動かしてみようか」
1341218800 2121000コマココマコ028_CB19_k_090.wavkomako0「わかった……こう……? あれ……んっ……上手くできないよ」
1342218900 2121000腰を速く動かそうにも、力の入れ方がよく分からないみたいだ。
1343219000 2121000確かに、今コマコちゃんはベニバンを付けているわけでもないし、挿入もしていない。なのに、抽挿を速くしろと言われても困ってしまうのだ。
1344219100 2121000ただでさえ、今までやったことのない動きを練習しているのだから、それは仕方ない。ここは僕がちゃんと教えて、応援してあげなければ。
1345219200 2121000主人公<名>「よし、それじゃあおじさんの言うとおりにやってみて? いい?」
1346219300 2121000コマココマコ028_CB19_k_091.wavkomako0「うん、やってみる……」
1347219400 2121000主人公<名>「はい、ちーちゃんの奥までおちんちんを挿入れてー」
1348219500 2121000コマココマコ028_CB19_k_092.wavkomako0「んぅ……くぅ……」
1349219600 2121000脳みそを溶かしてしまいそうな儚いと吐息が漏れると同時に、コマコちゃんの腰がぐっと枕に押し付けられる。
1350219700 2121000主人公<名>「はい、じゃあ抜いてー」
1351219800 2121000腰が後ろに引かれ、小ぶりなお尻が持ち上がる形になる。
1352219900 2121000主人公<名>「はい、挿入れて!」
1353220000 2121000コマココマコ028_CB19_k_093.wavkomako0「んっ!」
1354220100 2121000主人公<名>「抜いて!」
1355220200 2121000コマココマコ028_CB19_k_094.wavkomako0「はぅ!」
1356220400 2121010僕の掛け声に合わせて、コマコちゃんが動いてくれる。それがなんだか楽しくて仕方ない。もっと色々やらせてみよう。
1357220500 2121010主人公<名>「それじゃ、次は挿入れたままちーちゃんの中をかき混ぜてみるよ。おじさんの言うとおりにしてね」
1358220600 2121010主人公<名>「ちーちゃんの奥まで、おちんちんを挿入れて」
1359220700 2121010コマココマコ028_CB19_k_095.wavkomako0「んっ、んっ……こう?」
1360220800 2121010抱き枕の本来の使い方通りに抱きしめて、腰も一緒に埋めていく。
1361220900 2121010主人公<名>「いいよいいよ。じゃ、腰を右と左に交互に振ってみよう」
1362221000 2121010コマココマコ028_CB19_k_096.wavkomako0「んっ……くっ……あんっ!」
1363221100 2121010コマコちゃんの嬌声が上がった。強く腰を押し付けているから、クリトリスと生地がこすれているのかもしれないな。
1364221200 2121010主人公<名>「そう、その調子。じゃあ次、は上と下に腰を振ってみて」
1365221300 2121010コマココマコ028_CB19_k_097.wavkomako0「はぁっ……ひぁっ、んあぁ……」
1366221400 2121010可愛らしいお尻が、僕を誘うみたいにひらひらゆらゆら揺れている。
1367221500 2121010素晴らしい光景だ。できることなら、そのお尻を掴んで、僕の顔をねじ込みたい。
1368221600 2121010主人公<名>「できてるできてる! 次はさっきの右左の動きをもっと速くしてみて」
1369221700 2121010コマココマコ028_CB19_k_098.wavkomako0「はぁ……はぁ……んっ! あっ、ちーちゃんっ!」
1370221800 2121010抱き枕とコマコちゃんがこすれ合う音が、とんでもないエロスを醸し出す。
1371221900 2121010左右に、ふり、ふりと揺れるお尻は男を誘っているようにしか見えない。更に、耳を打つコマコちゃんの喘ぎ声が、この絶景に華を添える。
1372222000 2121010主人公<名>「そのまま上と下にも、速く動いてみて」
1373222100 2121020コマココマコ028_CB19_k_099.wavkomako0「あうぅ……はぁん! あぁっ、ちーちゃん……ちーちゃんっ!」
1374222200 2121020割れ目からはとめどなく、透明の液体が流れ出てくる。明らかに、さっきまでよりも多い。
1375222300 2121020オマンコを押し付けて、敏感な部分が強く刺激されて、コマコちゃんの興奮も最高潮なのだろう。
1376222400 2121020抱き枕に一心不乱に、股をこすりつけているその姿は、本当にあのコマコちゃんなのかと疑ってしまうほどに淫らだ。
1377222500 2121020今までこんな姿は誰にも見せたことがないに違いない。オナニーに続いて、コマコちゃんのこんなところまで見れてしまうとは……。
1378222600 2121010コマココマコ028_CB19_k_100.wavkomako0「おじさんっ! 次は、次はどうしたらいいのっ?」
1379222700 2121010息も絶え絶えになりながら、コマコちゃんが聞いてくる。
1380222800 2121010主人公<名>「今教えたことを、全部合わせてやってみようか。コマコちゃんの腰で円を描くようにして……できるかい?」
1381222900 2121010コマココマコ028_CB19_k_101.wavkomako0「やってみる……ちーちゃんと一緒に気持ちよくなるために……」
1382223000 2121010たった今、教えたことを吸収して、コマコちゃんは健気に腰をぐりぐりと動かす。
1383223100 2121010最初は動きを確かめるように、ゆっくり。そして徐々に速く。こんなふうに膣内をかき回されてしまったら、どんな女の子も骨抜きにされてしまうだろう。
1384223200 2121010コマココマコ028_CB19_k_102.wavkomako0「はぁ……んくっ。ちーちゃん、気持ちいい……?」
1385223300 2121010主人公<名>「うん、ちーちゃんも気持ちいいって喜んでくれてるよ」
1386223400 2121010コマココマコ028_CB19_k_103.wavkomako0「嬉しい……私も気持ちいいよぉ……。ちーちゃんとエッチ、気持ちいいの……」
1387223500 2121010うわ言のように呟いて、ひたすら気持ちいいところをコマコちゃんはこすりつける。
1388223600 2121010主人公<名>「コマコちゃん……そろそろ、ちーちゃんの限界がきそうだよ」
1389223700 2121010コマココマコ028_CB19_k_104.wavkomako0「え、え、私、どうしたらいいの?」
1390223800 2121010主人公<名>「おちんちんで、激しく突いてあげて。そしたら、ちーちゃんもイっちゃうと思うから」
1391223900 2121010コマココマコ028_CB19_k_105.wavkomako0「ん……わかった……。ちーちゃん、今……気持ちよくしてあげるからね……」
1392224000 2121010優しく囁いたかと思うと、さっき教えてあげたように、ぐっと腰を押し付けてのかき回しが始まる。
1393224100 2121010なんだかんだと理由を付けて教えてあげたが、この動きはコマコちゃんが一番気持ちよくなる動き方だ。
1394224200 2121010クリトリスやオマンコがこすられるので、その快感は相当なものになると思う。コマコちゃんもそれを理解してくれたんだな。
1395224300 2121010コマココマコ028_CB19_k_106.wavkomako0「ちーちゃん? だいじょうぶ? このまま、私も……あんっ! 気持ちよくなっちゃうね?」
1396224400 2121010ヒートアップしてきた行為はいよいよラストスパートだ。
1397224500 2121010抱き枕がコマコちゃんの愛液で濡れたおかげで、ズリズリという音に混じってほんのりグチョっという音も聞こえてくる。
1398224600 2121010枕の染みは、コマコちゃんの興奮度合いを表しているかのようだ。
1399224700 2121020コマココマコ028_CB19_k_107.wavkomako0「ちーちゃん、私、もうだめ、んっ! はぁっ……あぁっ! ちーちゃん! んっ!」
1400224800 2121020後がなさそうな、切羽詰まった声。腕にぎゅっと力がこもって、抱き枕にシワができる。
1401224900 2121020コマココマコ028_CB19_k_108.wavkomako0「やっ、きちゃうっ!気持ちいいのきちゃうよぉ!! んやあぁああぁぁああん!!」
1402225100 <!ef_flash_l>2121020可愛らしい声で、精一杯に絶頂に耐えようとする。でも、快感に負けて、その小柄な体はガクガクと痙攣していた。
1403225200 2121020ピン! と背筋を伸ばしたかと思うと、次の瞬間には弛緩するようにぐったりしてしまう。
1404225300 2121020コマコちゃんは、抱き枕を使っての練習セックスで、イってしまったようだ。
1405225400 2121020コマココマコ028_CB19_k_109.wavkomako0「ふあっ……あぁっ、んん……す、すごいの、きちゃったぁ……」
1406225600 2121030コマコちゃんの息が荒い。呼吸困難にでもなったのかと少し心配になりそうだ。
1407225700 2121030主人公<名>「コマコちゃん、すごいよ。もうエッチ、完璧じゃない」
1408225800 2121030果てるまで頑張ったコマコちゃんを労ってあげる。
1409225900 2121030コマココマコ028_CB19_k_110.wavkomako0「そうかな……ふあっ、ん……。これで、ちーちゃんともちゃんとできる?」
1410226000 2121030主人公<名>「うん、エッチに関してはもう百点満点だね」
1411226100 2121030コマココマコ028_CB19_k_111.wavkomako0「えへ……やったぁ……」
1412226200 2121030主人公<名>「でも、好きな人とする気持ちいいことは、まだまだあるからね。これからも、お勉強していこうね」
1413226300 2121030コマココマコ028_CB19_k_112.wavkomako0「うん、お勉強する」
1414226400 2121030コマコちゃんは素直に頷いてくれる。いい子だなぁ。
1415226500 2121030あんまりいい子なので、その丸出しになっているオマンコをよしよしならぬ、ぺろぺろしてあげたいぐらいだ。
1416226600 2121030イったおかげで、美味しそうな愛液が溢れ出しているのだ。おじさん、この抱き枕は一生の宝物にするよ。
1417226700 $event_return
1418226900 <!scene_h_end>531コマココマコ028_CB19_k_113.wav「よいしょっと。ふぅ……」
1419227000 呼吸が落ち着いたコマコちゃんは、パンツを履いて、とりあえずは身だしなみを整え終わった。
1420227100 でも、
1421227200 コマココマコ028_CB19_k_114.wavkomako,privateC34「うぅ……お股のところ、気持ち悪い……」
1422227300 komako34自らの愛液でパンツを濡らしてしまったので、コマコちゃんは履き心地が悪そうにする。
1423227400 主人公<名>komako34「それは我慢しないとね。もうちょっとしたら、甜花ちゃんとちーちゃんが来る時間でしょ?」
1424227500 komako34時計を見れば、ずいぶんと時間が経ってしまっていた。それはそうだ。AVを飛ばし飛ばしとは言え、数本見た上に、抱き枕セックスまでしていたのだから。
1425227600 komako34いやあ……エッチなことをしていると、時間はあっという間だなぁ。
1426227700 主人公<名>komako34「さ、片付けをしてお店を開く準備をしないと」
1427227800 komako34いつもならもうお店を開けている時間だ。今ちーちゃんたちが来てしまうと、店を開けていないのにコマコちゃんが中にいることを、不審がられてしまう。
1428227900 コマココマコ028_CB19_k_115.wavkomako13「おじさんの抱き枕、汚しちゃった……。これ、拭いちゃうね」
1429228000 komako13コマコちゃんが、自分が作った染みを拭こうと、ティッシュを数枚取り出す。
1430228100 komako13ぬおおおぉ、それはダメだああああ!!
1431228200 主人公<名>komako13「待ってコマコちゃん!」
1432228300 コマココマコ028_CB19_k_116.wavkomako24「えっ、ど、どうしたの?」
1433228400 komako24急に大きな声を出したものだから、コマコちゃんをびっくりさせてしまった。
1434228500 主人公<名>komako24「あ、いや、それはおじさんが後でやっておくからいいよ」
1435228600 コマココマコ028_CB19_k_117.wavkomako23「うーん、わかったー」
1436228700 抱き枕死守! 正確には、コマコちゃん汁の染み込んだ抱き枕を死守!
1437228800 幸いにもコマコちゃんは特に疑問を持つでもなく、引き下がってくれた。
1438228900 とはいえ、ここに抱き枕を置いておくわけにはいかないので、一旦押し入れにしまっておくことにする。
1439229000 ちーちゃんたちは、こっちの部屋に上がることもあるからね。
1440229100 エッチな姿の女の子がプリントされた抱き枕を見て、ちーちゃんや甜花ちゃんが僕のことをどう思うかわからない。
1441229200 ……ちーちゃんは何も思わないような気もするけど……。
1442229300 主人公<名>「抱き枕、しまっちゃうからコマコちゃんはそっちを持ってくれる?」
1443229400 コマココマコ028_CB19_k_118.wavkomako23「はーい」
1444229500 komako23いちにのさんで持ち上げたところで、
1445229600 千恵千恵028_CB19_c_000.wavkomako23「おいちゃーん! 朝だよー! まだ起きてないのー?」
1446229700 甜花甜花028_CB19_t_000.wavkomako23「ちぃ、もう朝じゃなくてお昼」
1447229800 komako4ちーちゃんと甜花ちゃんが来てしまった。これにはコマコちゃんも慌てた様子だ。
1448229900 コマココマコ028_CB19_k_119.wavkomako4「あっ、ど、どうしよ……」
1449230000 主人公<名>komako4「とにかく、これしまっちゃおう!」
1450230100 komako4持ち上げたばかりの抱き枕を押し入れに放り込む。
1451230200 千恵千恵028_CB19_c_001.wavkomako4「おいちゃーん? 今日はお休みなのー? あれ、こまちゃんの靴がある!」
1452230300 komako4しまった! 靴は隠しておくべきだったか。僕が何の気なしに表から出て行って、コマコちゃんは裏から出て二人に合流してもらおうかと考えていたのに。
1453230400 komako4ま、こうなったら隠すことはできないし、堂々と二人で出ていくか。
1454230500 主人公<名>komako4「行こう、コマコちゃん。おじさんが上手く誤魔化してあげるから、大丈夫だよ」
1455230600 コマココマコ028_CB19_k_120.wavkomako32「う、うん……」
1456230700 <!move_veryshort>41僕がお店のほうに出ると、ちーちゃんと甜花ちゃんの二人は並んでお店の前に立っていた。
1457230800 主人公<名>「やあ、こんにちは二人とも」
1458230900 僕が軽く手を上げて挨拶した後、後ろからコマコちゃんがおずおずと出てくる。
1459231000 <!se_inaka_semi_M>
1460231100 <!move_middle>11千恵千恵028_CB19_c_002.wavchie,privateB4「あー! やっぱりこまちゃん、おいちゃんと一緒にいたんだー! 二人で何してたのー?」
1461231200 コマココマコ028_CB19_k_121.wavkomako13chie4「ちーちゃん……え、えっと、ひ、秘密……」
1462231300 komako13chie4コマコちゃんはちーちゃんから目をそらす。
1463231400 甜花甜花028_CB19_t_001.wavkomako13chie4tenka,private37「コマコ、おじさんに変なことされなかった?」
1464231500 千恵千恵028_CB19_c_003.wavkomako13chie24tenka37「えっ!?」
1465231600 主人公<名>komako13chie24tenka37「ぶっ!?」
1466231800 komako13chie24tenka37そういうところで疑い深くなってるのかもしれない。
1467231900 千恵千恵028_CB19_c_004.wavkomako13chie3tenka37「変なことー? 秘密って、何? こまちゃん、教えてよー! ちーちゃんも一緒に、秘密なことしたかったよ?」
1468232000 コマココマコ028_CB19_k_122.wavkomako33chie3tenka37「え、ええっと……その、ちーちゃんとは……そのうち……」
1469232100 あ、コマコちゃんの顔が真っ赤だ。一緒にしたかったと言われて、エッチを一緒にすることを考えているに違いない。可愛いなぁ。
1470232200 主人公<名>「ごめんね、ちーちゃん。本当はおじさんとコマコちゃん、一緒にお勉強してたんだ。」
1471232300 千恵千恵028_CB19_c_005.wavchie29「えー、お勉強?」
1472232400 chie29ちーちゃんはちょっとイヤそうな顔になった。勉強よりも遊びのほうが絶対好きだもんな、ちーちゃん。
1473232500 主人公<名>chie29「そう。コマコちゃんに教えてほしいって頼まれたから、みんなが来るより早い時間から、お勉強してたんだ」
1474232600 chie29何の――とは言わない。ちーちゃんも甜花ちゃんも、お勉強と言えば学校でするようなものしか思い浮かべないだろう。
1475232700 甜花甜花028_CB19_t_002.wavtenka3「べ、勉強だったら、みんなですればよかったのに」
1476232800 主人公<名>tenka3「甜花ちゃんも一緒にしたかったの?」
1477232900 甜花甜花028_CB19_t_003.wavtenka14「うっ……そうじゃないけど……」
1478233000 tenka14そうなんだな。僕とコマコちゃんだけでお勉強してたのが、仲間外れにされたみたいで、寂しかったみたいだ。
1479233100 千恵千恵028_CB19_c_006.wavchie10「ちーちゃんお勉強きらーい」
1480233200 chie10あっけらかんとしているところが、ちーちゃんらしい。
1481233300 主人公<名>chie10「じゃ、今度はみんなでお勉強会してみる?」
1482233400 千恵千恵028_CB19_c_007.wavchie24「えー! ちーちゃんはあんまりしたくないなー」
1483233500 コマココマコ028_CB19_k_123.wavkomako0chie24「ちーちゃんのわからないところ、私が教えてあげるよ」
1484233600 千恵千恵028_CB19_c_008.wavkomako0chie23「こまちゃん、本当!?」
1485233700 おお、ずいぶんと積極的だ。その調子なら、いつか恋も叶うと思うよ。おじさん、応援しちゃう!
1486233800 ところで、わからないところって、いったい何のことなんですかねえ……。
1487233900 今のコマコちゃんはエッチな知識もいっぱい身についてるから、つい疑ってしまうな。
1488234000 いや、本当にそういう意味で言っている可能性は充分にあるけど。
1489234100 千恵千恵028_CB19_c_009.wavchie25「うーっ……おいちゃん、中に入ってもいい? 暑くてもう死んじゃうよー」
1490234200 主人公<名>chie25「うん、どうぞ。クーラーつけてるから涼しいよ」
1491234300 chie25忘れていた。今日は猛暑日になるって、天気予報で言っていたんだった。ちーちゃんも甜花ちゃんも汗だくだ。
1492234400 chie25できれば、その首や額を流れる汗をおじさんが舐めとってあげたいところだけど。
1493234500 <!move_short_r>21千恵千恵028_CB19_c_010.wavchie21「やったー! ひゃー、すずしー!」
1494234600 chie21早速、お店の中に入ったちーちゃんが、気持ちよさそうに叫ぶ。
1495234700 甜花甜花028_CB19_t_004.wavtenka21「はぁ……」
1496234800 tenka21続いて入ってきた甜花ちゃんも、やっぱり心地よさそうにしている。
1497234900 tenka21ちーちゃんに甜花ちゃんに、コマコちゃん。いつもの三人が揃った。今日も楽しい一日になりそうだ。
1498235000 コマココマコ028_CB19_k_124.wavkomakoL2「おじさんおじさん」
1499235100 komakoL2ぼーっと三人を眺めていると、傍によってきたコマコちゃんが、内緒話をするように小さな声で話しかけてきた。
1500235200 主人公<名>komakoL2「何かな?」
1501235300 コマココマコ028_CB19_k_125.wavkomakoL22「あの、その……ね……あ、ありがとっ」
1502235400 komakoL22何のことかと思ったが、きっと今朝のお勉強のことだろう。
1503235500 komakoL22それについてはこっちのほうがお礼を言いたいぐらいなんだよ? とは言わずに微笑んであげる。
1504235600 主人公<名>komakoL22「どういたしまして。またお勉強、しようね」
1505235700 コマココマコ028_CB19_k_126.wavkomakoL21「うん」
1506235800 それだけ言うと、すぐに僕からは離れていく。
1507235900 もじもじしながらお礼を言ってくれるコマコちゃんは、反則的に可愛かった。
1508236000 そして、さっきのことを思い出して勃起しそうになる。
1509236100 そうだ、あれだけ美味しすぎるものを見ておいて、僕は一回も抜いてないのだ。こ、これが生殺しってやつか……。
1510236200 このまま一日、店番をするのは無理があるでしょ。コマコちゃんを見ているだけで、抱き枕を犯していたあの姿が脳裏に蘇ってしまう。
1511236300 どこかのタイミングでトイレに行くふりをして、一発抜かなきゃな……。
1512236400 待てよ? 本当に一発抜くだけで収まるのか……? 一回出したぐらいで、この興奮は全然収まりそうにないぞ!
1513236500 千恵千恵028_CB19_c_011.wavchie3「おいちゃん? だいじょうぶ?」
1514236600 主人公<名>chie3「え、ど、どうして?」
1515236700 chie3どうこの性欲を処理しようかと考えていると、ちーちゃんが心配そうな目を向けてくる。
1516236800 千恵千恵028_CB19_c_012.wavchie23「なんかどっか痛そうな顔、してるように見えたの」
1517236900 chie23はい、股間が痛いほど勃起してます
1518237000 chie23開店早々、今日も僕は性欲を持て余すのだった。
1519237100 <!Lend_scene_change>09001
1520237300 @029_CB20
1521237600 <!Lbegin_scene_change>721主人公<名>「ふぅ……今日もこんなくらいかな。皆、お疲れ様」
1522237700 いつもの閉店時間になった。僕は店を閉めるための作業を始める。
1523237800 コマココマコ029_CB20_k_000.wavkomako,privateC12「お客さん、全然こなかったね」
1524237900 主人公<名>komako12「それはしょうがないよ……田舎の駄菓子屋だもん」
1525238000 甜花甜花029_CB20_t_000.wavtenka,private30「お客さんが来なかったら、夏休み終わりの第二回センター総選挙ができないじゃん……」
1526238100 tenka30甜花ちゃんは約一ヶ月後を見据えてもう動こうとしているらしい。
1527238200 甜花甜花029_CB20_t_001.wavtenka12「んー……じゃあ、今日は帰ろっかな。もうすぐ日が暮れるし」
1528238300 コマココマコ029_CB20_k_001.wavkomako3「私も帰る……ちーちゃんは?」
1529238400 千恵千恵029_CB20_c_000.wavkomako3chie,privateB3「……うーん。ちーちゃんはもう少しだけいよっかな。お母さん、今日も遅くなるみたいだし」
1530238500 komako3chie3僕の様子を伺いながら、そう答えるちーちゃん。
1531238600 コマココマコ029_CB20_k_002.wavkomako20chie3「……そっか。じゃあ……また明日ね!」
1532238700 納得したらしい。コマコちゃんと甜花ちゃんが出口へ向かおうとする。
1533238800 主人公<名>「……あ!」
1534238900 tenka3僕は甜花ちゃんに駆け寄り、こっそりと耳打ちする。
1535239000 主人公<名>tenkaL,private3「明日、午前中に来て。セクシーアイドルになる特訓をするから……皆には、内緒でやるんでしょ?」
1536239100 甜花甜花029_CB20_t_002.wavtenka20「……う、うん! 分かった……!」
1537239200 真面目な顔して頷く甜花ちゃん。
1538239300 千恵千恵029_CB20_c_001.wavchie23「おいちゃーん、甜花ちゃんと何を話したのー?」
1539239400 主人公<名>chie23「甜花ちゃんのお母さんへの伝言だよ~。ちーちゃんたちとは関係ないから、気にしないで」
1540239500 コマココマコ029_CB20_k_003.wavkomako3「ふーん……」
1541239600 komako3コマコちゃんは疑うような視線を一瞬見せたが、特に追求してくるようなことはなかった。
1542239700 甜花甜花029_CB20_t_003.wavtenka3「……コマコ、行こっか! あんまり遅くなるとお母さん心配するし」
1543239800 コマココマコ029_CB20_k_004.wavkomako0「……うん。じゃあ、ちーちゃん……バイバイ!」
1544239900 甜花甜花029_CB20_t_004.wavtenka1「ちぃ、またね。バイバイ!」
1545240000 千恵千恵029_CB20_c_002.wavchie1「ばいばーい!!」
1546240100 chie1コマコちゃんと甜花ちゃんが店から出て行く。
1547240200 <!move_short>11僕は店先に出て、二人がちゃんと帰っているか、姿が見えなくなるまで見届ける。
1548240400 <!timepass_middle>2主人公<名>chie0「……今日はまだ帰らなくて大丈夫なの?」
1549240500 千恵千恵029_CB20_c_003.wavchie20「うん。もうちょっとだけなら大丈夫だと思う!」
1550240600 chie20もうちょっと時間があるのか……。うーん、それなら……。
1551240700 主人公<名>chie20「……ねぇ、ちーちゃん。前にもやった特別アルバイト……やる?」
1552240800 千恵千恵029_CB20_c_004.wavchie23「またちーちゃんがおいちゃんのおちんちん、すりすりすればいいのー?」
1553240900 chie23無邪気にそう答えてくるちーちゃん。
1554241000 主人公<名>chie23「……ち、ちーちゃん! そういうことは……あんまり言っちゃダメだよ?」
1555241100 chie23誰かに聞かれでもしたら一大事だ。
1556241200 主人公<名>chie23「おじさんと、二人だけの秘密のアルバイトだから……いい、わかった?」
1557241300 千恵千恵029_CB20_c_005.wavchie3「……うん。よくわかんないけど、わかった!」
1558241400 chie3……本当にわかっているのかよくわからないけど……こればっかりは信じるしかない。
1559241500 主人公<名>chie3「じゃあ、ちーちゃん……今日は別のことをやってもらおうかな」
1560241600 千恵千恵029_CB20_c_006.wavchie1「……やるやるっ! だって、前100円ももらえたし……今日もやって、お菓子買うー!」
1561241700 主人公<名>chie1「じゃ、じゃあ……今日も100円あげる! 出血大サービスだよ!」
1562241800 千恵千恵029_CB20_c_007.wavchie4「ほ、ほんと!? 100円あったら……えっと……ガムも……チャンプヨーグルも……いっぱい買える!」
1563241900 chie4目をキラキラ輝かせるちーちゃん。
1564242000 chie4ほんとはもっといっぱいあげてもいいんだけど……そんなことしたら、借金返済されちゃうかもしれないしね。
1565242100 主人公<名>chie4「とりあえず、部屋を移動だね……僕の部屋に来て……」
1566242200 chie0閉店作業を終えたので、ちーちゃんを部屋に招く。
1567242400 <!move_middle>1531千恵千恵029_CB20_c_008.wavchie3「おいちゃん、今日はなにするのー?」
1568242500 主人公<名>chie3「前回がお試しだったから……今回は……おじさんのおちんちん、舐めてくれないかな?」
1569242600 千恵千恵029_CB20_c_009.wavchie14「えー……それ、ちーちゃんやだー」
1570242700 主人公<名>chie14「……どうして? 前は手でさわさわしてくれたよね?」
1571242800 chie14くっ……いけると思ったんだけどなぁ~。
1572242900 chie14ちーちゃんの小さなお口で……僕のおちんちんをぺろぺろ……絶対気持ちいいと思ったのに!
1573243000 千恵千恵029_CB20_c_010.wavchie15「だって、おしっこ出るところだし……きたないからいやー」
1574243100 主人公<名>chie15「むむむ…………」
1575243200 chie15手強いな……ちーちゃんなら、素直に舐めてくれると思ったんだけど。
1576243300 主人公<名>chie15「おちんちんはね、ちーちゃんが思っているほど汚くはないんだよ?」
1577243400 主人公<名>chie15「だって、大人の男の人と女の人は、おちんちん舐めたり、女の子のおまた舐めたりして遊ぶんだよ?」
1578243500 千恵千恵029_CB20_c_011.wavchie29「えー……うそだー。そんなの、ぜったいうそー」
1579243600 主人公<名>chie29「うそじゃないよ…………そうだ! じゃあ、おじさんがちーちゃんのおまたを舐めてあげる。それなら信じる?」
1580243700 千恵千恵029_CB20_c_012.wavchie17「ほんとに……なめちゃうの? ちーちゃんの、おまたを……?」
1581243800 chie17ふふふ……ちーちゃんのおまたを舐めるのなんて、僕にとってはご褒美以外の何物でもない!
1582243900 主人公<名>chie17「僕がちーちゃんのおまたをなめる。それが今日の秘密のアルバイト……だめかな?」
1583244000 千恵千恵029_CB20_c_013.wavchie3「おいちゃんがいいなら、それでいいけど…………ほんとにいいの?」
1584244100 主人公<名>chie3「大丈夫! これは大人の遊びだから! ちーちゃんも知っておくといいよー」
1585244200 主人公<名>chie3「ほら、ちーちゃん……パンツを脱いで。じゃないと舐めれないから……」
1586244300 千恵千恵029_CB20_c_014.wavchie20「うん……」
1587244400 素直にパンツを脱ぐちーちゃん。綺麗なマン筋が僕の前で露わになる。
1588244500 あそこを……今から、舐める……はぁ、はぁ……やばい、興奮してきたぞ……。
1589244600 主人公<名>「ちーちゃん……じゃあ、こっちに来て……」
1590244700 ちーちゃんを傍に近寄らせて、まんぐり返しの状態にする。
1591245000 <!scene_h_begin>131140000
1592245100 *mem1140000
1593245200 131140000千恵千恵029_CB20_c_015.wavchie0「――わきゃぁっ!?」
1594245300 1140000まんぐり返しにさせられて、ちょっと驚くちーちゃん。
1595245400 1140000可愛らしいおまんこが、目と鼻の先にある……。
1596245500 1140000早く舐めたいよぉ……うずうず……うずうず……。
1597245600 1140000千恵千恵029_CB20_c_016.wavchie0「おいちゃん……本当になめるのー……?」
1598245700 1140000主人公<名>「本当に舐めちゃうよ。ちーちゃん……これが、大人の遊びだからね……」
1599245900 1140000ぺろりっと舌で一舐め。仄かな塩味が舌に広がる。
1600246000 1140010千恵千恵029_CB20_c_017.wavchie0「お、おいちゃ……あははっ! ああっ……ちょっと、そこ……くすぐった…………あはははっ!」
1601246100 1140010初めての感触にくすぐったいのか、ちーちゃんが足をバタつかせる。
1602246300 1140010主人公<名>「ちょ、ちょっと……ちーちゃん、あんまり暴れちゃダメだよ? 動いたら、なめにくいから……」
1603246400 1140010慌てて口をおまんこから離す。こんなに動かれたら、すごくやり辛い。
1604246500 1140010千恵千恵029_CB20_c_018.wavchie0「あはははっ! だって、くすぐったいんだもん!」
1605246600 1140010くすぐったいかぁ……なんだか、負けた気分だ。
1606246700 1140010ちーちゃんにクンニの気持ちよさを教えてあげないと……!
1607246800 1140010主人公<名>「ちーちゃん……もう一回、舐めていい……?」
1608246900 1140000千恵千恵029_CB20_c_019.wavchie0「う、うん……いいけど……くすぐったいのは、だめだよー」
1609247000 1140000主人公<名>「がんばって、気持ちよくするから……」
1610247100 1140000僕は舌を出し、ちーちゃんのおまんこに近づけていく。
1611247300 1140010千恵千恵029_CB20_c_020.wavchie0「あはっ……ひゃあぁっ! ああぁっ……んぷぷっ……あははっ……!」
1612247400 1140010千恵千恵029_CB20_c_021.wavchie0「ちょっとぉ……おいちゃ……ああぁっ! それ、くすぐったい……!」
1613247500 1140010案の定、ちーちゃんは大爆笑。
1614247600 1140010くっ、こんなはずでは……今度は……クリちゃんを舐めてやる!!
1615247700 1140010――ぺろりっ。
1616247900 1140020千恵千恵029_CB20_c_022.wavchie0「……んはゃぁあっ!?」
1617248000 1140020……ん? 今……いい感じの声が出たような……?
1618248100 1140020クリちゃんの辺りを重点的に、ネチネチと舌で責めていく。
1619248200 1140020千恵千恵029_CB20_c_023.wavchie0「はぁあぁっ…………あっ! はあぁっ……んっ……あぁっ……!」
1620248300 1140020くすぐったい時は違った、少し熱の篭った吐息。
1621248400 1140020主人公<名>「はぁ……はぁ……ちーちゃん……どう?」
1622248500 1140020千恵千恵029_CB20_c_024.wavchie0「うぅー…………くすぐったいのは、慣れたけど……なんか、変な感じ……」
1623248600 1140020未知の感触に戸惑うちーちゃん。少しだけ顔が赤い。
1624248700 1140020せっかくこんなに可愛いんだから、女の子の悦びを目覚めさせてあげなきゃね!
1625248800 1140020ぺろぺろ……ぺろ……ちゅううぅ!
1626248900 1140020舌だけで責めるのではなく、唇でクリちゃんを吸い上げる。
1627249100 1140030千恵千恵029_CB20_c_025.wavchie0「あぁぁっ…………はっんんっ……ああぁっ!」
1628249200 1140030お、いい感じじゃないか。吸われるのがけっこう好きなのかな……?
1629249300 1140030千恵千恵029_CB20_c_026.wavchie0「お、おいちゃん……なんだか、ちーちゃん…………んんっ! 変だよぉ……!」
1630249400 1140030恥ずかしいのか、ちーちゃんはもじもじとした態度で身体の変化を訴えてくる。
1631249500 1140030主人公<名>「これが、大人の遊びだから……ちーちゃん、もう少しで……いっぱい気持ちよくなれるよ……」
1632249600 1140030千恵千恵029_CB20_c_027.wavchie0「気持ちよく……なるの……?」
1633249700 1140030主人公<名>「うん。こうやって、おまんまんをぺろぺろすると……おまんまんの奥から、気持ちいいのが上がってくるんだ……」
1634249800 1140030千恵千恵029_CB20_c_028.wavchie0「おまたの……奥から……?」
1635249900 1140030よく分かってなさそう。でも、今はそれでいい。僕が直接身体に教えてあげるから。
1636250000 1140030先ほどとは違って、少し激しく舌でぺろぺろしてみるかな。
1637250100 1140030……ぺろ…………ぺろぺろ、じゅるるっ!!
1638250200 1140030千恵千恵029_CB20_c_029.wavchie0「……ひゃううぅっ! んっ…………ああぁっ……はぁあっ…………ああぁっ!!」
1639250300 1140030手をぎゅっと握り締めるちーちゃん。身体が強張るのが分かる。
1640250400 1140030主人公<名>「ちーちゃん、ダメだよ……リラックスして……僕の舌を、受け入れて……」
1641250500 1140030千恵千恵029_CB20_c_030.wavchie0「そ、そんなの……おいちゃ……ああぁっ! む、むりぃ……ああんっ…………はあぁっ……んくぅっ!」
1642250600 1140030だんだん快感になってきたのか、可愛い喘ぎ声が漏れてきた。
1643250700 1140030それと同時に、ちーちゃんのおまんこに湿り気が生まれる。
1644250800 1140030もしかして……濡れてる? ちーちゃんが、僕の舌で感じてる……!
1645251000 1140030主人公<名>「ほら、ちーちゃんのおまた、ぬるぬるになってるよ……」
1646251100 1140020千恵千恵029_CB20_c_031.wavchie0「……んぇぇ? どういうことぉ……?」
1647251200 1140020主人公<名>「女の子はね……気持ちよくなったら、おまたが濡れちゃうんだ……」
1648251300 1140020溢れてきた愛液を舌で舐めとる。独特の女の子の味が舌に広がってきて……うぅ~ん、最高だ!
1649251400 1140020千恵千恵029_CB20_c_032.wavchie0「それって……おしっこのこと……? ちーちゃん、おもらししちゃった……?」
1650251500 1140020主人公<名>「おしっことは違うよ。もっとドロドロで……エッチなお汁なんだ」
1651251600 1140020千恵千恵029_CB20_c_033.wavchie0「うぅぅ……ちーちゃん、エッチな子になっちゃったの……?」
1652251700 1140020主人公<名>「そうだよ……ちーちゃんはおまたをぺろぺろされて……エッチな子になっちゃったの……」
1653251800 1140020僕は舌を再び動かす。おつゆが溢れてくる入り口付近を重点的に、舌で舐めあげる。
1654251900 1140030千恵千恵029_CB20_c_034.wavchie0「おまた……変な感じ……んんっ……ああぁっ! なんか……ゾクゾクするぅ……!」
1655252000 1140030舐める度にちーちゃんは可愛らしい声で喘いでくれる。
1656252100 1140030もっともっと、この声を聞きたい……! もっとぺろぺろしなきゃ……!
1657252200 1140030主人公<名>「ちーちゃん…………んんっ……ふぅ……!」
1658252300 1140030今度は舌をおまんこの中にねじ込む。
1659252500 1140020千恵千恵029_CB20_c_035.wavchie0「……はあぁあっ!!」
1660252600 1140020舌が入ってきたことが分かるのか、ちーちゃんは身体をよじって、快楽を受け入れる。
1661252700 1140020もっと……舌を奥に……ちーちゃんの小さなおまんこを……僕の舌で犯してあげるよ……!
1662252800 1140030千恵千恵029_CB20_c_036.wavchie0「あっあっ……おいちゃんの、舌が……ちーちゃんのなかにぃ……んんっ……やあぁあっ……!」
1663252900 1140030千恵千恵029_CB20_c_037.wavchie0「あんっ…………んん……はあっ! そ、そこぉっ……なか……したがぁ……!」
1664253000 1140030はぁはぁと肩で息をするちーちゃん。
1665253100 1140030おまんこはもう大洪水で、愛液がトロトロと溢れてくる。
1666253200 1140030それを全て舐めとる勢いで、僕は舌を小さな割れ目にねじ込む。
1667253300 1140020千恵千恵029_CB20_c_038.wavchie0「あぁあっ……また、なかにぃ……んんんっ! あっ……入ってきて……んんぁあっ!」
1668253400 1140020も、もう……可愛すぎる! こんなの……我慢できないよ!
1669253500 1140020僕はちーちゃんのお股に顔を埋め、むしゃぶりつくようにおまんまんを舐める。
1670253600 1140020千恵千恵029_CB20_c_039.wavchie0「んんっ……ああぁっ……おまた、あつくて……んはあぁあっ!」
1671253700 1140030千恵千恵029_CB20_c_040.wavchie0「お、おいちゃん……はげしっ……んんっ! あっあっ……ああぁあっ……!」
1672253900 1140030主人公<名>「ちーちゃんのおまんこ……んんっ! おいしい……もっと、ぺろぺろ……ちーちゃん……ちーちゃん……!」
1673254100 1140030千恵千恵029_CB20_c_041.wavchie0「や、やだっ……ああっ……んっあっ……だめっ……!」
1674254200 1140030ちーちゃんのおつゆがどんどん溢れてくる。
1675254300 1140030ちゅーちゅー……おいしいよぉ! ちーちゃんのおまんまん汁、いっぱい吸ってあげる!
1676254400 1140030主人公<名>「ふぅ…………ふぅ……!」
1677254500 1140030もう僕の息子はギンギンで、いつでも発射してしまいそうだ。
1678254600 1140030ちーちゃんをもっと気持ちよくさせてあげたい……一緒に気持ちよくなりたい……。
1679254700 1140030そのためには、ちーちゃんにエッチが気持ちいいってことを教えてあげなきゃ!
1680254800 1140030もっともっといっぱいおまんこを舐めて、気持ちよくしてあげるぞ!
1681254900 1140030千恵千恵029_CB20_c_042.wavchie0「お、おいちゃ……ああぁっ……んんっ、はあぁっ…………ああんっ!」
1682255000 1140030ちーちゃんの声に余裕がなくなってくる。
1683255100 1140030もしかして……イっちゃうのかな?
1684255200 1140030今度はおまんまんとクリちゃんを交互に責めてみよう。
1685255300 1140020千恵千恵029_CB20_c_043.wavchie0「だ、だめ……ほんとに…………おいちゃ……ああぁっ――だ、だめぇぇ!」
1686255500 1140020少し強い拒絶。ちーちゃんが涙目になっている。
1687255600 1140020主人公<名>「……ご、ごめん! 激しくしすぎちゃった……?」
1688255700 1140020わわわっ、なんてことだ! 僕が一人で楽しんじゃってた……!
1689255800 1140020ちーちゃんを気持ちよくするはずなのに……こんなの、だめすぎるよ……!
1690255900 1140020千恵千恵029_CB20_c_044.wavchie0「ち、ちがうよぉー……おいちゃん、っていうより…………ちーちゃん……お、お……」
1691256000 1140020主人公<名>「うん……? どういうこと?」
1692256100 1140030千恵千恵029_CB20_c_045.wavchie0「だから……ちーちゃん……お、おしっこ……もれそうだから……!」
1693256200 1140030主人公<名>「……あぁ!」
1694256300 1140030なるほど! おまたをぺろぺろされて、おしっこしたくなってきちゃったのか。
1695256400 1140030……なんだ。ほっとした……ちーちゃんに嫌われちゃったのかと思ってヒヤヒヤしたよ。
1696256500 1140030主人公<名>「ちーちゃん……出したかったら、出していいよ。おしっこも含めて、大人の遊びだから……」
1697256600 1140000千恵千恵029_CB20_c_046.wavchie0「……え?」
1698256700 1140000だめと言われると思っていたのか、きょとんとするちーちゃん。
1699256800 1140000主人公<名>「おしっこがしたくなるのは、よくあることらしいんだ。こうなることも想定内だよ」
1700256900 1140000主人公<名>「だから……そのまま……おしっこ、出して……」
1701257000 1140000僕はそう言って、再びおまんこをぺろぺろし始める。
1702257200 1140030千恵千恵029_CB20_c_047.wavchie0「お、おいちゃ……ひゃうぅうっ!」
1703257300 1140030おしっこが出そうだなんて……大サービスじゃないか!
1704257400 1140030ちーちゃんのおしっこ……早く僕にちょうだい! 全部、一滴残らず飲み干してあげるから……!
1705257500 1140030千恵千恵029_CB20_c_048.wavchie0「はぁっ……あっ……んん…………おいちゃ……んやあぁっ……やあっ……ああぁ……!」
1706257600 1140030ちーちゃんは必死でおしっこを我慢している。
1707257700 1140030少し逃げようともがいているけど、がっちり腰を掴んでいるから逃げれないよ!
1708257800 1140030ほら、おしっこ出しちゃって! 楽になればいいんだよ!
1709257900 1140020千恵千恵029_CB20_c_049.wavchie0「……んんっ! ああっ……だ、だめっ……ほんとに……やあぁんっ……!」
1710258000 1140020主人公<名>「出しちゃっていいよ……全部、ちょうだい……ちーちゃんの全部……おじさんに……!」
1711258100 1140030千恵千恵029_CB20_c_050.wavchie0「ほんとに……? ほんとに、おしっこ出していいの……? おもらしして、ちーちゃんのこと、嫌いにならない……?」
1712258200 1140030込み上げる排尿感に耐えながら、ちーちゃんが訴えかけてくる。
1713258300 1140030主人公<名>「大丈夫。おじさんはどんなことがあっても、ちーちゃんのことは嫌いにならないから」
1714258400 1140030主人公<名>「安心して……おしっこしていいよ。もう、我慢しなくていいから……」
1715258500 1140030千恵千恵029_CB20_c_051.wavchie0「おいちゃん……わかった……出しちゃう! おしっこ……出しちゃうぅ!」
1716258600 1140030ついに我慢を解いたのか、先っちょからしょっぱい汁が溢れてくる。
1717258700 1140030僕は口でおまんまんを塞ぎ、おしっこ受け入れ体制を整えた。
1718258800 1140030千恵千恵029_CB20_c_052.wavchie0「んんっ……あぁっ……で、出るぅ……もう、だめぇ……!」
1719258900 <!ef_flash>1140030千恵千恵029_CB20_c_053.wavchie0「ああぁっ……んぁっ……だ、だめだめ……ああぁぁ――あぁああぁああっっ!!」
1720259200 <!ef_flash_l><!se_piss>1140040千恵千恵029_CB20_c_054.wavchie0「……ああぁあぁあぁぁあぁあぁんんんっ!!」
1721259300 1140040ちーちゃんの声に合わせて、大量のおしっこが口の中に飛び込んでくる。
1722259400 1140040主人公<名>「んぐ…………んぐぐ……!」
1723259500 1140040おおおぉぉ! 待ちに待った……ちーちゃんのおしっこ……んんぐっ! 全部、飲まなきゃ……!
1724259600 1140040前は惜しくも排水口に流れていったけど……今回は違う! 口で受け止めている……!
1725259700 1140040千恵千恵029_CB20_c_055.wavchie0「あぁあぁ……はぁ…………はぁ…………」
1726259800 1140040我慢していたのか、ちーちゃんのおしっこの勢いはなかなか衰えない。
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1729260100 1140040千恵千恵029_CB20_c_057.wavchie0「…………んっ……はぁっ……おいちゃん、おしっこ……出し終わったよ……」
1730260200 1140040主人公<名>「……ぷはぁ。ちーちゃんのおしっこ……全部、受け止めてあげたよ……!」
1731260300 1140040ほんとに……本当に大満足! 可愛いちーちゃんのおしっこを味わうことができて……僕は、感無量さ!
1732260400 1140040主人公<名>「ありがとう……ありがとう、ちーちゃん……」
1733260500 1140040なんだか感動して、涙が出てきちゃった……。
1734260600 1140040千恵千恵029_CB20_c_058.wavchie0「え、えへへ……どういたしまして……?」
1735260700 1140040よく分かってなさそうに照れ笑いするちーちゃん。
1736260800 1140040やっぱりちーちゃんは可愛すぎる! 最高だ!
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1738261100 <!scene_h_end>832主人公<名>「……っと。もう大丈夫だよ、ちーちゃん。今日のアルバイトは終了ー!」
1739261200 千恵千恵029_CB20_c_059.wavchie25「終わりぃ……? はぁー……なんだか、疲れちゃったぁ……」
1740261300 主人公<名>chie25「ごめんね、ちょっと激しかったよね」
1741261400 千恵千恵029_CB20_c_060.wavchie22「うん……おいちゃん、おまたちゅーちゅーして、すごかったもん……」
1742261500 主人公<名>chie22「ちーちゃん……大人の遊びは……どうだった?」
1743261600 chie22気に入ってくれたらいいんだけど……どうだろう……。
1744261700 千恵千恵029_CB20_c_061.wavchie13「うーん…………ほわ~っとして気持ちよかったよー」
1745261800 chie13おぉ! 思いの外、いい返事!
1746261900 千恵千恵029_CB20_c_062.wavchie13「うぅぅ……でも、ちょっと少し恥ずかしかったけど……」
1747262000 chie13行為を思い出して、顔を赤らめるちーちゃん。
1748262100 主人公<名>chie13「そ、そう! 気持ちよかったなら、おじさん頑張ったかいがあったよ!」
1749262200 主人公<名>chie13「また今度も……アルバイト、お願いね?」
1750262300 千恵千恵029_CB20_c_063.wavchie1「……うん! またやるー!」
1751262400 chie1明るい笑顔。あんなことをしても、まだまだ元気は有り余っているみたい。
1752262500 千恵千恵029_CB20_c_064.wavchie24「…………あ! おいちゃん、お給料ー!」
1753262600 chie24手を差し出すちーちゃん。ああ、いけないいけない。忘れていた。
1754262700 主人公<名>chie24「今日は……ちょっと頑張ったから、120円! これで……どうかな?」
1755262800 千恵千恵029_CB20_c_065.wavchie4「おぉぉーー!! おいちゃん、太っ腹ーーー!!」
1756262900 <!se_coins>chie4ちーちゃんの手にお金を置いてあげる。100円玉1枚と、10円玉2枚だ。
1757263000 千恵千恵029_CB20_c_066.wavchie1「ちーちゃん、大金持ち! これなら、お菓子がいっぱい食べれるよーーー!」
1758263100 さっそく店内に入っていくちーちゃん。またお菓子を買うつもりなのだろう。
1759263200 主人公<名>「はは……借金を返すつもりは、まったくなさそうだね……」
1760263300 もしかして借金を返済しちゃうかと、少し心配したけど……完全に杞憂だね。
1761263400 ちーちゃんは、宵越しの銭は持たない精神なのかもしれない。
1762263500 千恵千恵029_CB20_c_067.wav「おいちゃーん! 早くー! こっちこっちー! お菓子ーーー!」
1763263600 主人公<名>「あぁ、待ってー! 今すぐそっちに行くからー!」
1764263700 店内に向かうと、ちーちゃんが大量のお菓子を手に持ってニヤニヤと笑っていた。
1765263800 その後、僕たちはちーちゃんの帰宅時間まで、お菓子を食べながら他愛もない話をし続けた――。
1766263900 <!Lend_day_change>09000
1767264100 @030_CB21
1768264300 <!Lbegin_day_change>431本日も晴天なり。
1769264400 窓ガラスの向こうから、眩しい光が射し込んでいる。今日も暑い一日になりそうだ。そして、アツいのは気温だけではない。
1770264500 昨日の約束通り、もうすぐ甜花ちゃんがやってくるはずだ。その後のことを考えるだけで、股間が熱くなる。
1771264600 ――ブブブブッ。
1772264700 主人公<名>「うん?」
1773264800 あまりに待ちきれないので、来るまで何回抜けるか挑戦しようかと思っていると、スマホが鳴った。
1774264900 甜花甜花『もうすぐ着くから』
1775265000 甜花ちゃんからのLIMEだ。律儀にこんな連絡をしてくるなんて。まるでデートの約束をしてるみたいで、心が踊ってしまう。
1776265100 主人公<名>『気をつけて来るんだよ』
1777265200 っと。既読がついたあとに、最初に僕がプレゼントしてあげたスタンプが押された。
1778265300 甜花ちゃんの大好きなサクライくんが『OK!』と、サムズアップしているスタンプだ。ちゃんと使ってくれてるんだなぁ。
1779265400 スタンプはお金がかかっちゃうから買えないと言っていたので、お気に入りとして使ってるんだと思う。また別のもプレゼントしてあげたくなるね。
1780265500 あのいつもちょっとクールな甜花ちゃんが不意に見せる無防備な笑顔、胸にキュンキュンくるよ。
1781265600 甜花ちゃんの喜ぶ姿が見られるなら、僕はなんだってしてあげたい気分になる。いやぁ、可愛いは正義とはよく言ったものだね。
1782265700 甜花甜花030_CB21_t_001.wav「おじさん、来たよ」
1783265800 やがてお店の表のほうから、甜花ちゃんの声が聞こえてきた。
1784265900 <!move_veryshort>41主人公<名>「おはよう甜花ちゃん。こっちの部屋においでよ」
1785266000 甜花甜花030_CB21_t_002.wavtenka,privateC20「お邪魔します……」
1786266100 tenka20靴をきちんと揃えるところに、育ちの良さが垣間見える。挨拶もちゃんとできるし、ますます甜花ちゃんのことが可愛く見えてしまう。
1787266200 tenka20頭をなでなでしてあげたい気持ちが湧き上がってくる。でも、今日はなでなでよりももっと楽しいことをするつもりだ。今は我慢しよう。
1788266400 <!move_veryshort>31tenka23部屋に上がった甜花ちゃんは、少し落ち着かない様子で聞いてきた。
1789266500 tenka23僕と二人きりだと緊張してしまうのかな? また前みたいに、おっぱいで遊ばれちゃうのかとか警戒してるのかも。そういう表情も美味しそうで嫌いじゃないよ。
1790266600 主人公<名>tenka23「実はね、今日から本格的に甜花ちゃんのセクシー計画を始めようと思ってるんだ」
1791266700 甜花甜花030_CB21_t_004.wavtenka3「セクシー計画? 何それ?」
1792266800 主人公<名>tenka3「セクシー計画は、まだまだ発展途上の甜花ちゃんを大人でセクシーなアイドルにするための計画だよ!」
1793266900 tenka3ババン! と重大発表という感じで高らかに宣言する。
1794267000 甜花甜花030_CB21_t_005.wavtenka37「あたしをアイドルに……おじさんにそんなことできるの?」
1795267100 tenka37訝しんではいるが、アイドルと聞いて甜花ちゃんは興味を持ってくれたようだ。僕の思ったとおりだったな。
1796267200 tenka37甜花ちゃんの興味を引くには、アイドルの話が一番だろうと思っていたのだ。
1797267300 主人公<名>tenka37「おじさんの言うことをちゃんと聞いてくれたら、甜花ちゃんは大人気アイドルになること間違いないよ」
1798267400 tenka37僕は甜花ちゃんのことを本気で可愛いと思っている。思っていなければ、こうやってわざわざ呼び出してイタズラしようとも考えない。
1799267500 主人公<名>tenka37「甜花ちゃんは可愛いし、まだまだ成長期なんだから今のうちに一生懸命自分を磨けば、これまで誰も見たことのないようなアイドルになれると思うんだよね」
1800267600 甜花甜花030_CB21_t_006.wavtenka24「かわっ……!? おじさん、それ本当に?」
1801267700 tenka24照れてる照れてる。可愛いって言われて、甜花ちゃんはかなり素直な反応を返してくれる。
1802267800 tenka24見た目ももちろんだけど、甜花ちゃんはこういう仕草がいちいち可愛いんだ。
1803267900 主人公<名>tenka24「ウソは言わないよ。でもそのためには、やっぱり甜花ちゃんの長所であるセクシーなところを重点的に磨いていかなきゃいけないと思うんだよね」
1804268000 甜花甜花030_CB21_t_007.wavtenka0「セクシーになったら、アイドルになれるってこと?」
1805268100 主人公<名>tenka0「そういうこと。セクシー計画、やってみたくなったでしょ?」
1806268700 tenka0甜花ちゃんが笑みを浮かべながらコクコク頷く。
1807268800 tenka0甜花ちゃんはセクシー計画を受け入れてくれたみたいだ。それでは、早速今日のセクシー計画をスタートしよう。
1808268900 主人公<名>tenka0「ところで甜花ちゃん、セクシーになるには何が必要だと思う?」
1809269000 甜花甜花030_CB21_t_010.wavtenka23「えーっと……身長?」
1810269100 う~ん、がくっと来た。てっきりある程度は理解していると思ったのに。前回スリーサイズを測った意味がわかってないのかな?
1811269200 主人公<名>tenka23「うん、確かに背が高くてスラっとしてる女の人はセクシーだよね。でも、もっと大切なものがあるんだ」
1812269300 甜花甜花030_CB21_t_011.wavtenka23「何? 教えておじさん」
1813269400 主人公<名>tenka23「正解は胸だよ」
1814269500 甜花甜花030_CB21_t_012.wavtenka20「胸……?」
1815269600 tenka20先日のことを思い出したのか、甜花ちゃんは咄嗟に胸を隠してしまう。
1816269700 主人公<名>tenka20「胸が大きな女の人はセクシーでしょ? アイドルのファンの中にも、大きくてセクシーな胸が好きっていう人もたくさんいると思うんだ」
1817269800 主人公<名>「ほら、『こじゅはる』とか、胸が大っきくてセクシーだと思わない?」
1818269900 甜花甜花030_CB21_t_013.wavtenka21「うーんと、そうかも……」
1819270000 tenka21頭の中で思い浮かべているのかな? 斜め上を見ながら、うんうんと頷いている。
1820270100 甜花甜花030_CB21_t_014.wavtenka23「それじゃあ、セクシー計画って……胸を……大きくするの?」
1821270200 tenka23少し不安そうに僕を見つめてくる甜花ちゃん。また僕に変なことをされるのかと、気にしている様子だ。
1822270300 tenka23まあ……するんだけどね!
1823270400 主人公<名>tenka23「セクシーになるには、胸以外も必要さ。でも、今日は胸を大きくする方法を覚えてみようか」
1824270500 甜花甜花030_CB21_t_015.wavtenka1「わかった」
1825270600 tenka1ということで、本日のカリキュラムはおっぱいを大きくする方法についてだ。
1826270700 主人公<名>tenka1「甜花ちゃんは、女の子の胸が大きくなるのはどうしてか知ってるかな?」
1827270800 甜花甜花030_CB21_t_016.wavtenka3「女の子だからじゃないの?」
1828270900 主人公<名>tenka3「もちろん、男の子は大きくならないから、それは正しいんだけどね」
1829271000 主人公<名>tenka3「胸には大きくなるために必要なものがあるんだよ。それが何か、知ってる?」
1830271100 甜花甜花030_CB21_t_017.wavtenka14「ううん。知らない」
1831271200 tenka14甜花ちゃんは首を横に振る。
1832271300 主人公<名>tenka14「女性ホルモン……って聞いたことないかな? これが、胸を大きくするために関わってくるんだよ」
1833271400 甜花甜花030_CB21_t_018.wavtenka34「聞いたことはあるけど……よくわかんない」
1834271500 主人公<名>tenka34「ホルモンの話は難しくなっちゃうから、今は女性ホルモンが胸を大きくするのに必要だってことだけ、わかったらいいよ」
1835271600 甜花甜花030_CB21_t_019.wavtenka27「うん、覚えた」
1836271700 tenka27早いな!
1837271800 tenka27甜花ちゃんはセクシー計画にノリノリらしい。
1838271900 主人公<名>tenka27「女性ホルモンは、体の中で作られるんだ。だから、たくさん作られるようにすれば、胸も大きくなるわけだね」
1839272000 甜花甜花030_CB21_t_020.wavtenka7「どうしたら、たくさん作られるの? ご飯をいっぱい食べたらいいの?」
1840272100 主人公<名>tenka7「栄養もある程度必要だけど、違う。うーん、そうだね。まずは……エッチなことを覚えればいいかな?」
1841272200 甜花甜花030_CB21_t_021.wavtenka4「え……な、なんで?」
1842272300 tenka4突然『エッチ』なんて言葉が出てきたものだから、甜花ちゃんは驚いている。
1843272400 主人公<名>tenka4「エッチなことをすると、女性ホルモンはいっぱい作られるんだよ。だから、胸を大きくするためには、エッチなことを覚えなきゃいけないんだ」
1844272500 甜花甜花030_CB21_t_022.wavtenka13「そうなんだ……。お、覚えるだけなら……」
1845272600 主人公<名>tenka13「単刀直入に聞くけど、甜花ちゃんはオナニーしてる?」
1846272700 甜花甜花030_CB21_t_023.wavtenka31「え……そ、そんなの知らない!」
1847272800 tenka31ん? なぜだか強く否定する甜花ちゃんに違和感を覚えた。知らないなら知らないで、もっと普通の反応のはずだが……。
1848272900 tenka31エッチなことだと分かってるから、こんな反応になるんじゃないか?
1849273000 主人公<名>tenka31「本当に知らない?」
1850273100 甜花甜花030_CB21_t_024.wavtenka11「だから、知らないって言ってるでしょ!」
1851273200 主人公<名>tenka11「そうなの? 本当は知ってるんじゃない?」
1852273400 主人公<名>tenka31「これはアイドルになるために大切なことなんだから、恥ずかしがって嘘ついちゃダメだよ?」
1853273600 主人公<名>tenka16「大丈夫だよ。甜花ちゃんぐらいの女の子だったら、知っててもおかしくないからね」
1854273700 tenka16現に、コマコちゃんはオナニーを知ってたし、僕にやって見せてくれたぐらいだからね。
1855274000 甜花甜花030_CB21_t_027.wavtenka6「……したことはないよ。その、ちょっと知ってるだけで……」
1856274100 主人公<名>tenka6「したことはないけど、オナニーがどんなことなのかは知ってるの?」
1857274200 甜花甜花030_CB21_t_028.wavtenka26「うん……」
1858274300 tenka26いつの間にか甜花ちゃんは顔を赤くして、熟れたトマトみたいになっていた。
1859274400 tenka26そんなに恥ずかしがらなくてもいいのなぁ。
1860274500 tenka26甜花ちゃんはオナニーをしたことはないらしい。都会に住んでたことがあって、スマホも持ってれば、情報なんてどこからでも入ってくるもんね。
1861274600 主人公<名>tenka26「知ってるのに、やってみようとは思わなかった?」
1862274700 甜花甜花030_CB21_t_029.wavtenka13「だってその……怖いし……。お母さんにも、お股のところは触っちゃいけないって言われたもん……」
1863274800 主人公<名>tenka13「そっか~」
1864275100 まぁ、当然のことだろう。甜花ちゃんぐらいの子にオナニーを教える親なんて聞いたことがない。
1865275200 主人公<名>「それじゃ、胸が大きくなるように、今日はオナニー覚えて帰ろうね」
1866275400 甜花甜花030_CB21_t_030.wavtenka26「イヤ……そんなのしたくないよ」
1867275500 主人公<名>tenka26「でも、甜花ちゃんは胸を大きくしてセクシーになりたいでしょ? それなら今、がんばらなきゃ!」
1868275600 甜花甜花030_CB21_t_031.wavtenka6「け、けどっ! うぅ……」
1869275700 tenka6アイドルにはなりたい。でもオナニーをするのは怖いし恥ずかしい。そんな葛藤が、甜花ちゃんの頭の中で渦巻いているのが見て取れる。
1870275800 tenka6ここは僕が背中を押してあげなきゃな。
1871275900 主人公<名>tenka6「安心して。初めてでもちゃんとできるように、僕が教えてあげる。そのために僕がいるんだから」
1872276000 甜花甜花030_CB21_t_032.wavtenka13「……おじさんの言うとおりにしたら、ちゃんとできる?」
1873276100 主人公<名>tenka13「任せてよ。おじさんは世界でも有数のオナニストだからね? あ、おじさんのことはどうでもよかったね?」
1874276200 主人公<名>tenka13「よし。それじゃあ早速、オナニーをしてみよう!」
1875276300 甜花甜花030_CB21_t_033.wavtenka16「い、今から……するの?」
1876276400 主人公<名>tenka16「そうだよ?」
1877276500 甜花甜花030_CB21_t_034.wavtenka33「それって……おじさんも、あ、あた……あたしが……してるの、見るってこと?」
1878276600 主人公<名>tenka33「見ないと教えてあげられないからね」
1879276700 甜花甜花030_CB21_t_035.wavtenka26「う、うぅ……」
1880276800 tenka26僕にオナニーを見せると聞いて、甜花ちゃんは顔を強ばらせる。
1881276900 主人公<名>tenka26「ほら、早くしなきゃ、ちーちゃんたちが来る時間になっちゃうよ」
1882277000 甜花甜花030_CB21_t_036.wavtenka31「でもぉ……」
1883277100 主人公<名>tenka31「ほら、こっちのソファに座って?」
1884277200 甜花甜花030_CB21_t_037.wavtenka24「きゃっ! ちょっと……!」
1885277400 <!scene_h_begin>93120000
1886277500 *mem3120000
1887277600 93120000甜花ちゃんの手を引いて、ソファに座らせる。体育座りのような感じで、膝を立てて座る格好にさせた。
1888277700 3120000僕からはスカートの中が丸見えだ。うんうん、絶景かな~。
1889277800 3120000うっ、ヤバイぞ……。これだけでもなかなかに刺激的すぎて、勃起してきた。
1890277900 3120000耐えろ、耐えるんだ僕のペニス!
1891278000 3120000甜花甜花030_CB21_t_038.wavtenka0「この格好イヤだぁ……。おじさんにパンツ見られるし……」
1892278100 3120000主人公<名>「ごめんね。でも、こうしてくれたほうが、僕も甜花ちゃんのオナニーがよく見えるからさ」
1893278200 3120000甜花甜花030_CB21_t_039.wavtenka0「オ、オナニーしなきゃ……だめなの?」
1894278300 3120000主人公<名>「セクシー計画の第一歩として、なんとか頑張ってもらわなきゃ先に進めないよ」
1895278400 3120000甜花甜花030_CB21_t_040.wavtenka0「くぅ……。そんなこと。言われても……うーん……」
1896278500 3120000甜花ちゃんはどうしても踏ん切りがつかないらしい。顔を赤くしたまま、手が股間に伸びていかない。
1897278600 3120000主人公<名>「やり方は知ってるんだよね? 手で、お股のところを触るんだよ?」
1898278700 3120000甜花甜花030_CB21_t_041.wavtenka0「それはわかってるけど……お股触るの、汚いし……怖いし……」
1899278800 3120000主人公<名>「大丈夫だって。ほら、パンツの上から触れば、刺激も少ないしね。こうやって手を運んで」
1900278900 3120000甜花甜花030_CB21_t_042.wavtenka0「あっ、待って、やめて!」
1901279000 3120000甜花ちゃんの手を掴んでパンツの上に乗せるも、すぐにその手を引っ込めてしまう。
1902279100 3120000主人公<名>「甜花ちゃん……胸を大きくしたいんじゃないの? アイドルになるためには、乗り越えていかなきゃいけない壁なんだ」
1903279200 3120000甜花甜花030_CB21_t_043.wavtenka0「どうしても……本当にどうしても、しないといけないの? 他のやり方はないの?」
1904279300 3120000甜花ちゃんはすがるように、僕を見つめてくる。
1905279400 3120000主人公<名>「そんな半端な決意じゃ、トップアイドルになれないよ?」
1906279500 3120000甜花甜花030_CB21_t_044.wavtenka0「だって……」
1907279600 3120000今にも泣き出しそうな小動物チックな双眸。そんな目で見つめられては、さすがの僕も良心が痛んでくる。
1908279800 3120000けど、ここまで来て引き下がるわけにもいかない。甜花ちゃんのためにも、僕のためにも初オナニーをしてもらわないといけない。
1909279900 3120000主人公<名>「う~ん……」
1910280000 3120000そういえば、ネットでオマンコにメントールの入ったタブレットやリップを塗ると、めちゃくちゃ感じる……とか聞いたことがあるぞ……。
1911280100 3120000……これは使えるんじゃないか? リップなら、奥の引き出しにあるはずだ!
1912280200 3120000隣りの部屋から、使いかけのリップクリームを手に戻ってくる。
1913280300 3120000主人公<名>「甜花ちゃん、おじさんが薬を塗ってあげようか」
1914280400 3120000甜花甜花030_CB21_t_045.wavtenka0「薬? なんの薬?」
1915280500 3120000主人公<名>「リップクリームだよ。リップクリームにはね、お股が触りたくなる効果があるんだ。これなら、お口に塗る物だしお股に塗っても問題ないでしょ?」
1916280600 3120000そう言いながら、僕はリップクリームの根元をクルクルと回す。
1917280900 3120000よく考えたら、僕が使ってるリップクリームだからこれで、僕は甜花ちゃんと間接クンニすることになるのか!?
1918281100 3120000めちゃくちゃ興奮してきた……。
1919281200 3120000甜花甜花030_CB21_t_046.wavtenka0「イヤ、そんなの勝手に塗らないで!」
1920281300 3120000リップクリームを持って、甜花ちゃんのパンツに手を伸ばすと、甜花ちゃんの両手が行く手を阻む。
1921281400 3120000主人公<名>「大丈夫だから。薬を塗るだけだよ。ほら、手をよけてくれるかな?」
1922281500 3120000甜花甜花030_CB21_t_047.wavtenka0「あ、あたしが自分でやるから……」
1923281600 3120000主人公<名>「自分じゃ塗りにくいでしょ。僕が塗ってあげるから任せてよ」
1924281700 3120000半ば強引に、甜花ちゃんの手をよけさせる。そして……。
1925281900 3120010甜花甜花030_CB21_t_048.wavtenka0「ひゃっ!? あぁ……やだぁ……。おじさんやめてぇ!」
1926282000 3120010右手でパンツをずらし、顔をのぞかせた割れ目に沿って、リップクリームを塗っていく。
1927282100 3120010甜花甜花030_CB21_t_049.wavtenka0「あっ……うぅ……やぁ……。こんなのイヤぁ……」
1928282200 3120010主人公<名>「薬を塗ってるだけだよ。肩の力を抜いて。ほら、深呼吸深呼吸」
1929282300 3120010適当なこと言って、甜花ちゃんの割れ目がツヤツヤになるまでリップクリームを塗りたくる。
1930282400 3120010甜花甜花030_CB21_t_050.wavtenka0「すぅ……はぁ……」
1931282700 3120010主人公<名>「消毒のために、少し奥まで塗っておくね?」
1932282800 3120010甜花甜花030_CB21_t_051.wavtenka0「も、もういっぱい塗ったと思うよ……」
1933282900 3120010主人公<名>「甜花ちゃんの大事なところだからね? 万が一があったら困るから」
1934283100 3120010消毒なんて嘘もいいところ、僕が楽しみたいだけだ。
1935283200 3120010甜花甜花030_CB21_t_053.wavtenka0「ふぅ……はぁあぁ……」
1936283500 3120010丹念にリップクリームを塗っていると、割れ目からほんの少しだが水分が染み出してきた。
1937283600 3120010もしかして、濡れてきたのかな?
1938283800 3120020主人公<名>「よし。これぐらい塗ったらもう大丈夫。甜花ちゃん、お股触りたくなってきた?」
1939283900 3120020パンツを元に戻してあとは甜花ちゃんに託す。
1940284100 3120020甜花甜花030_CB21_t_054.wavtenka0「おじさんひどいよ……」
1941284200 3120020主人公<名>「ごめん。ちょっと強引だったね。でも、これは甜花ちゃんのためだから」
1942284300 3120020甜花甜花030_CB21_t_055.wavtenka0「やめてって言ったのに……」
1943284400 3120020主人公<名>「どんな感じ?」
1944284500 3120020甜花甜花030_CB21_t_056.wavtenka0「……お股、スースーして……変な感じする……」
1945284600 3120020変な感じ、というのは感じているということだろう。濡れているのを確認したのだから間違いない。
1946284700 3120020主人公<名>「スースーするのは、薬が効いてるってことだから。ほら、お股触りたくなってこない?」
1947284900 3120020そう言うと、甜花ちゃんの指がゆっくりとクロッチの部分に近づいて……
1948285000 3120030甜花甜花030_CB21_t_057.wavtenka0「……んっ」
1949285100 3120030恐る恐る手を伸ばした甜花ちゃんが、ついに自らパンツの上からオマンコに触れた。
1950285200 3120030主人公<名>「おぉ! やっと出来たね、甜花ちゃん! そのまま、指で割れ目ところをいっぱい触っていくんだよ」
1951285300 3120030甜花甜花030_CB21_t_058.wavtenka0「はぁ……んん……」
1952285400 3120030甜花ちゃんの口から、切ない吐息が漏れてくる。甜花ちゃんの初めてのオナニー姿に、僕も興奮してチンポがガチガチになっていた。
1953285500 3120030すり、すり……と、緩慢な動きでパンツの割れ目をなぞる甜花ちゃんの指。
1954285600 3120030主人公<名>「どう? 気持ちいい?」
1955285700 3120030甜花甜花030_CB21_t_059.wavtenka0「わかんない……。でも、お股がじんじんしてるような気がする……」
1956285800 3120030主人公<名>「それはお股がもっといじってって、信号を出してるんだよ」
1957285900 3120030甜花甜花030_CB21_t_060.wavtenka0「怖い……」
1958286000 3120030主人公<名>「ちゃんとオナニーできてるよ。慣れてきたら、指を速く動かしたり、割れ目の中に指を入れてみて」
1959286100 3120030甜花甜花030_CB21_t_061.wavtenka0「うん……。はぅ……んっ……」
1960286200 3120030こわごわパンツの上を移動する指が、とてもじれったいが、これはこれで見応えのある光景だ。
1961286300 3120030拙いオナニーから、段々と自分の快楽を求めて動くように……僕はそれが見たい。見せてほしい。だから、頑張れ甜花ちゃん! おっぱいも大きくなるぞ!
1962286400 3120030甜花甜花030_CB21_t_062.wavtenka0「なんかパンツ……濡れてる気がする……」
1963286500 3120030見ると、甜花ちゃんのパンツにはちょっとだけ染みが浮かんでいた。
1964286600 3120030主人公<名>「それは女の子が気持ちいいと出てくるんだよ。つまり、今の甜花ちゃんはオナニーして気持ちよくなってるってことだね」
1965286700 3120030甜花甜花030_CB21_t_063.wavtenka0「やっ……。そ、そんなこと言わないでぇ……」
1966286800 3120030主人公<名>「なんで? ちゃんとできてるって分かって、安心するでしょ?」
1967286900 3120030甜花甜花030_CB21_t_064.wavtenka0「恥ずかしいから……イヤなの……。おじさんのバカ……エッチ……」
1968287000 3120030僕を恨めしそうに睨みながらも、甜花ちゃんの指は止まらない。
1969287100 3120030メントールのせいで、半ば強制的に触らされているだけなんだろうけど、その中から性的な快感も覚え始めたんだと思う。
1970287300 3120030甜花甜花030_CB21_t_065.wavtenka0「はぁ……はぁ……んくっ」
1971287400 3120030指が少しずつ大胆になってきている。ほんの数ミリしか動いていないように見えていたのに、上から下、下から上と、しっかりとなぞっていく。
1972287500 3120030しかし、まだ割れ目の中に入れるのは躊躇しているようだ。
1973287600 3120030甜花甜花030_CB21_t_066.wavtenka0「こうで……合ってるの? おじさん……」
1974287700 3120030主人公<名>「甜花ちゃんが気持ちいいと思うなら、しっかりできてる証拠だよ」
1975287800 3120030甜花甜花030_CB21_t_067.wavtenka0「気持ちいいって、そんなの……あたし、初めてだし……わかんないもん」
1976287900 3120030主人公<名>「でも、お股のところが濡れてるんでしょ? 気持ちよくないのに、濡れたりしないんだよ?」
1977288000 3120030甜花甜花030_CB21_t_068.wavtenka0「知らないっ! そ、そんなの……勝手に出てきたんだもん……。んっ……はぁ……」
1978288100 3120030あくまでも、気持ちいいとは認めたくないらしい。でも体は正直と言わんばかりに、オナニーは続けている。
1979288200 3120030甜花甜花030_CB21_t_069.wavtenka0「別に……気持ちよくならなくても、胸が大きくなれば……」
1980288300 3120030主人公<名>「気持ちよくならないと、オナニーはできてないってことだよ。だから気持ちよくなかったら、胸は大きくならないね」
1981288400 3120030甜花甜花030_CB21_t_070.wavtenka0「んぅ……そんなっ……あんっ!」
1982288500 3120030ぴくん! と甜花ちゃんの体が跳ねた。指がほんのり、パンツの上から割れ目に沈んでいる。
1983288600 3120030気持ちよく感じないと、胸が大きくならないと聞いて焦ったのかもしれない。
1984288700 3120030甜花甜花030_CB21_t_071.wavtenka0「今のなに? 勝手に声が出て、びくってなって……中、やめたほうがいいかな?」
1985288800 3120030主人公<名>「ううん。逆だよ。気持ちよすぎて、反射的に声が出ただけさ。甜花ちゃんは、中がすごく敏感なんだね」
1986288900 3120030甜花甜花030_CB21_t_072.wavtenka0「そんな……どうしたらいいの?」
1987289000 3120030主人公<名>「もっと中を触ってみたらいいよ。そうしたら、甜花ちゃんもオナニーがすごく気持ちいいんだってこと、分かると思う」
1988289100 3120030甜花甜花030_CB21_t_073.wavtenka0「……んっ……んあっ……ひあっ……やんっ!」
1989289200 3120030割れ目にパンツの生地を押しこむように、くにくにと動く指がいやらしい。
1990289300 3120030強い刺激に怯えているような雰囲気もありつつ、未知なる快感への興味が彼女を突き動かしている……そんな様子だ。
1991289400 3120030主人公<名>「ほら、そこ……気持ちいいでしょ?」
1992289500 3120030甜花甜花030_CB21_t_074.wavtenka0「ふあっ……あ、あぁん……」
1993289600 3120030最早、甜花ちゃんから漏れる吐息は、喘ぎ声と言っても差し支えのないものに変わっている。
1994289700 3120030甜花甜花030_CB21_t_075.wavtenka0「これが……気持ちいいってことなんだ……」
1995289800 3120030主人公<名>「分かってきたみたいだね。これなら、ボンキュッボンのセクシーアイドルになれるよ!」
1996289900 3120030甜花甜花030_CB21_t_076.wavtenka0「うん……! はぁ……ひゃん! アイドルに……なるの……。あっ、ひんっ! 胸、大きくなってぇ……」
1997290000 3120030オナニーを拒んでいた甜花ちゃんの姿はそこにはなく、覚えたてのオナニーで精一杯気持ちよくなろうとする女の子の姿がそこにはあった。
1998290100 3120030甜花甜花030_CB21_t_077.wavtenka0「あっ……あっ……。おじさん、な、なんかくるよぉ……。な、なにこれ……怖いのに、手、止めたくないの……!」
1999290200 3120030主人公<名>「そのまま続けて……すっごく気持ちよくなれるから」
2000290300 3120030甜花ちゃんは初めてのアクメの予感に戸惑っているようだが、どんと来いだ。さあ、見せてよ。未来のアイドルの、初イキ姿を!
2001290400 3120030甜花甜花030_CB21_t_078.wavtenka0「はぁ……んくぅ……あっ、どうしよ、どうしたらいいの? 止まらない……止まらないよぉ……」
2002290500 3120030割れ目にあてがわれた指が、昇りつめるために忙しく動きまわる。びくっ、びくっ、と甜花ちゃんの体が震える。
2003290600 3120030甜花甜花030_CB21_t_079.wavtenka0「んんんっ……ンッ~~!」
2004290800 <!ef_flash_l>3120040ビクッ、ガクガクガクッ――!
2005290900 3120040甜花甜花030_CB21_t_080.wavtenka0「んぅ……ふあっ……はぁ……」
2006291000 3120040主人公<名>「甜花ちゃん、イっちゃったみたいだね」
2007291100 3120040甜花甜花030_CB21_t_081.wavtenka0「イク……?」
2008291200 3120040主人公<名>「オナニーで気持ちよくなったってことだね。イけるほどオナニーしたら、女性ホルモンもたっぷりだよ」
2009291300 3120040甜花甜花030_CB21_t_082.wavtenka0「じゃあ……?」
2010291400 3120040主人公<名>「おめでとう、甜花ちゃん。セクシー計画第一回目は大成功だよ!」
2011291500 3120040僕はパチパチと拍手を送ってあげる。
2012291600 3120040甜花ちゃんは、ソファの上で脱力したまま、
2013291700 3120040甜花甜花030_CB21_t_083.wavtenka0「……よかった……」
2014291800 3120040とだけ言って、微笑んだ。
2015291900 3120040イったおかげで愛液が溢れてきたのだろう、パンツの染みが大きくなっている。
2016292000 3120040甜花ちゃんのオナニー、すごかったな。何度、僕もチンポを取り出して一緒にしごこうと考えたことか。
2017292100 $event_return
2018292300 <!scene_h_end>535主人公<名>「どうだった? 初めてのオナニーは?」
2019292400 甜花甜花030_CB21_t_084.wavtenka16「最初は怖かったけど……やってみたら、止まらなくなって……気持ちよかった」
2020292500 tenka16最後のほうだけ小声になるところが可愛らしい。
2021292600 主人公<名>tenka16「でも、これだけで終わっちゃダメだよ。たくさんしないと、効果はないんだから」
2022292700 甜花甜花030_CB21_t_085.wavtenka13「うん……」
2023292800 主人公<名>tenka13「僕が見ていなくても、オナニーできるよね?」
2024292900 甜花甜花030_CB21_t_086.wavtenka33「できると思うけど……お、お股のところがひりひりしてる……」
2025293000 主人公<名>「今日はリップクリームを塗ったからね。塗らなければ、ひりひりしないと思うよ」
2026293200 甜花甜花030_CB21_t_087.wavtenka26「気持ちよくは……なれたけど……。パンツもヌルヌルしてる……」
2027293300 tenka26セクシー計画成功の証でもあるが、甜花ちゃんは気持ち悪そうにしている。
2028293400 主人公<名>tenka26「ちーちゃんとコマコちゃんが来る前に、お風呂入っていく?」
2029293500 甜花甜花030_CB21_t_088.wavtenka4「お風呂? いいの?」
2030293600 tenka4甜花ちゃんは嬉しそうに目を輝かせた。
2031293700 主人公<名>「うん、もちろん」
2032293800 よっぽどオマンコが濡れている状態が気持ち悪いんだな。
2033293900 男にしてみれば、精液やカウパーがついてパリパリの下着を履いてるようなもんか。それは確かに気持ち悪い。
2034294000 よし、それじゃあここは一丁、甜花ちゃんのパンツを洗濯してあげよう。選択する前に、何かをするかも知れないけど、選択するから関係ないよね?
2035294100 主人公<名>「お風呂はこっちだよ」
2036294200 <!move_middle>65僕は前屈みになりながら、甜花ちゃんをお風呂に案内してあげる。
2037294300 甜花甜花030_CB21_t_089.wavtenka3「おじさん? なんか歩き方がおかしいよ?」
2038294400 tenka3あんな光景を見せられて、勃起しないほうがおかしい。股間が盛り上がっているのを悟られまいとしていたのだが、甜花ちゃんに不思議そうな顔で見られてしまう。
2039294500 主人公<名>tenka3「は、ははは……僕も歳かな? 腰が痛くてね……」
2040294600 tenka3我ながら適当すぎるウソで誤魔化す。
2041294900 主人公<名>tenka3「それじゃ、ちょっとお風呂沸かすから部屋で待っててね?」
2042295000 甜花甜花030_CB21_t_090.wavtenka1「はーい」
2043295100 tenka1僕はせっせとお風呂の準備を始める。全てはパンツのために!
2044295200 <!Lend_continue>
2045295400 @031_CB22
2046295700 <!Lbegin_continue>565甜花ちゃんがお風呂に入る準備をしようとしていると、いきなり店のシャッターが叩かれる!
2047295800 店内に響き渡る音に驚き、僕は身体を大きく震わせてしまう。
2048295900 甜花ちゃんも同じように驚いたみたいだ。慌てて僕の背中に影に隠れた。
2049296000 もう少しで、甜花ちゃんのお風呂タイムを堪能できたのに……いったい誰が邪魔しようとしてるんだ?
2050296100 こんなこと許されない! 僕は甜花ちゃんがお風呂に入っているのをこっそりと覗きたいんだ!
2051296200 無粋な輩なんて無視だ無視!
2052296300 主人公<名>「びっくりした……甜花ちゃん、大丈夫だった?」
2053296400 甜花甜花031_CB22_t_000.wavtenka,privateC12「う、うん……」
2054296500 tenka12甜花ちゃんの身体が小さく震えている。……僕も驚いたし、怖がるのもムリはない。
2055296600 主人公<名>tenka12「甜花ちゃんは、先にお風呂に入っておいで。外のことは気にしないで」
2056296700 tenka12そう言って甜花ちゃんを脱衣所に誘導しようとすると、外からよく知っている声が聞こえてくる。
2057296800 千恵千恵031_CB22_c_000.wavtenka12「おいちゃーん! きたよー!」
2058296900 tenka4この元気な声……ちーちゃんで間違いない。
2059297000 tenka4無視をしようと思っていたのに、ちーちゃんが相手ではそれができない。
2060297100 tenka4ごめん甜花ちゃん……お風呂はまた今度になりそうだ。
2061297200 甜花甜花031_CB22_t_001.wavtenka4「えっ……ちぃたち、もうきちゃったの?」
2062297300 主人公<名>tenka4「甜花ちゃん……お風呂を貸してあげたい気持ちは山々なんだけど、ちーちゃんたちが来ちゃったし……」
2063297400 甜花甜花031_CB22_t_002.wavtenka34「入らないよ! ……あとでお風呂に入ってた理由を聞かれたら答えられないもん!」
2064297500 tenka34僕と甜花ちゃんの気持ちは一つになった。そうと決まれば、早くちーちゃんを迎え入れてあげよう。
2065297600 <!move_middle_r>21主人公<名>「ちょっと待っててね。すぐに開けてあげるから。――よいしょっと!」
2066297700 ガラガラとシャッターを上げると、待ってましたと言わんばかりに、ちーちゃんとコマコちゃんが店内に入ってきた。
2067297800 <!scene_h_begin>2130000なんだ、コマコちゃんも一緒だったのか……って二人ともなんて格好をしてるんだ!
2068297900 2130000千恵千恵031_CB22_c_001.wav「う~……雨でびしょびしょ~……」
2069298100 2130000主人公<名>「二人ともどうしてそんなに濡れてるの!?」
2070298200 2130000多少取り乱しながらも、僕の目はちーちゃんとコマコちゃんに釘付けになっていた。
2071298300 2130000それほどまでに雨に濡れた二人の格好は、僕にとってとても魅力的なものだったのだ。
2072298400 2130000特にコマコちゃんの服装はドストライク。これでもか、というほどのエロスを醸し出している。
2073298500 2130000水分を含んだ真っ白なワンピースが、白くすべすべとした肌にピッタリと貼り付き、乳首とパンツを透けさせているのだ!
2074298600 2130000コマココマコ031_CB22_k_000.wav「……ちーちゃん、こっちきて」
2075298700 2130000千恵千恵031_CB22_c_002.wav「えっ……? どうしたの、こまちゃん?」
2076298800 2130000コマココマコ031_CB22_k_001.wav「……なんでもない。ちーちゃんは気にしないで」
2077298900 2130000そう言ってちーちゃんをかばうように、コマコちゃんは僕を睨みつけてきた。
2078299000 2130000……見ていたのはコマコちゃんの方なんだけどな……。
2079299100 2130000自分に無頓着なのか、ちーちゃんを守ろうと必死なのか分からないが、いくらなんでも無防備すぎる。
2080299200 2130000くそぉ……甜花ちゃんのオナニーを観賞したあとに、こんなのを見せられたら一刻も早くオナニーがしたくなるじゃないか!
2081299300 2130000まだ朝だというのに……興奮しっぱなしだ。
2082299400 2130000僕があまりの光景に、その場から動けずにいると、ちーちゃんがトコトコとこちらに駆け寄ってくる。
2083299500 2130000……まさか抱きついてくれるのか!? どんとこい! 精一杯、抱きしめてあげるよ!
2084299600 2130000そう思い腕を広げると、ちーちゃんは脇の横を通り過ぎた。……あれ? 抱きついてくれるんじゃないの?
2085299800 <!scene_h_end>35千恵千恵031_CB22_c_003.wavchie,privateC4「あれ、甜花ちゃんだ! もうきてたの?」
2086299900 甜花甜花031_CB22_t_003.wavtenka11「……う、うん! ちぃたちが遅いから、先にお店の中で待ってたのよ」
2087300000 なんだ……甜花ちゃんに気づいただけか……。
2088300100 浮かれてしまっていた僕は、少し気持ちを落胆させる。しかし、そんな僕の心情を知らないちーちゃんたちは、楽しそうに会話を進め始めた。
2089300200 千恵千恵031_CB22_c_004.wavchie28「ちーちゃんが一番乗りだと思ったのに負けちゃったね! ……くしゅんっ!」
2090300300 コマココマコ031_CB22_k_002.wavkomako,private4「……寒いの?」
2091300400 komako4くしゃみをしたちーちゃんは、身体を小刻みに震わせている。
2092300500 komako4いくら夏だといっても、雨に濡れた状態では風邪を引いてしまうかもしれないな。
2093300600 komako4スケスケのコマコちゃんたちを見れなくなるのは、残念だけどここはおじさんが人肌脱ぐしかない。
2094300700 komako4もともと、甜花ちゃんのためにお風呂は用意するつもりだった。これはまたとないチャンスだ!
2095300800 主人公<名>komako4「その格好のままだと風邪引いちゃいそうだね。お風呂沸かしてあげるから入っておいで」
2096300900 千恵千恵031_CB22_c_005.wavchie4「えっ、いいの?」
2097301000 主人公<名>chie4「もちろん! せっかくの夏休みなのに、風邪を引いたらもったいないからね。」
2098301100 千恵千恵031_CB22_c_006.wavchie1「やったー! お風呂だ~! それなら、おいちゃんも一緒に入ろうよ!」
2099301200 chie1ニコニコと嬉しそうに、ちーちゃんは僕に擦り寄ってきた。
2100301300 chie1なんて嬉しい事を言ってくれるんだ! まさかまた、ちーちゃんと一緒にお風呂に入れるチャンスが巡ってくるよは……!
2101301400 chie1あぁ……興奮でズボンが盛り上がってきた!
2102301500 主人公<名>chie1「そうだね! おじさんも一緒に入ちゃおうかな!」
2103301600 chie1そこまで言って、はっと気付いてしまった……。甜花ちゃんとコマコちゃんが僕を蔑むような目で見ている。
2104301700 chie1しまった……。どうやら調子に乗りすぎてしまったみたいだ。
2105301800 chie1せっかく今まで築いてきた二人の信用を一気になくしてしまったかもしれない。
2106301900 chie1ここは少し自重して、一緒にお風呂にはいるのは諦めよう。お風呂に入れなかったからといって、僕の楽しみがなくなることはない。
2107302000 chie1なぜならまだ、ひとつの可能性が残されているからだ。僕はその可能性に賭ける!
2108302100 主人公<名>chie1「あぁ、だめだ。ごめんね、ちーちゃん……一緒にお風呂は入れないかな……」
2109302200 千恵千恵031_CB22_c_007.wavchie3「急にどうしたの? さっきは入ろうかなって言ってたのに……」
2110302300 主人公<名>chie3「その気持はあるんだけど、みんなで一緒にってなると、ちょっと僕の家のお風呂は狭いんだ」
2111302400 千恵千恵031_CB22_c_008.wavchie23「そうなんだー……ちーちゃん、一緒にお風呂に入りたかったなー」
2112302500 chie23しゅんとした顔をするちーちゃんに、僕は心をぐっと掴まれてしまう。
2113302600 chie23なんて優しい子なんだ……こんな純粋な子に邪な思いを寄せてしまうなんて……僕は罪深いな。
2114302700 chie23だがそれがいい! 背徳的な感情が僕の心の中で渦巻いていく。
2115302800 主人公<名>chie23「おじさんのことはいいから、三人でお風呂浴びてきな」
2116302900 甜花甜花031_CB22_t_004.wavtenka4「え……あたしも?」
2117303000 主人公<名>tenka4「ん? 甜花ちゃんは入らなくていいの?」
2118303100 甜花甜花031_CB22_t_005.wavtenka16「だって、別に濡れてないし……」
2119303200 tenka16そう言って甜花ちゃんは、お風呂に入るのを断ろうとしてくる。
2120303300 tenka16きっと、さっきまでのオナニーでパンツが汚れてしまっていることを気にしているんだろう。
2121303400 tenka16見られたくない気持ちはわかるが、、ここで三人がお風呂場に向かってくれないと困る。
2122303500 tenka16少し、ちーちゃんに後押ししてもらおう。
2123303600 主人公<名>tenka16「ねぇ、ちーちゃん。ちーちゃんは三人で入りたいよね? みんなで入るほうが、きっと楽しいと思うなー」
2124303700 千恵千恵031_CB22_c_009.wavchie1「ちーちゃんもそう思う! てんかちゃん一緒に入ろー!」
2125303800 主人公<名>chie1「ほら、ちーちゃんもこういってることだし、遠慮しないで。服は責任をもって僕が洗濯をしておくからさ」
2126303900 chie1僕は最後のひと押しだ、と甜花ちゃんに救いの手を差し出す。
2127304000 主人公<名>chie1「安心して甜花ちゃん、パンツのことなら僕が責任をもって綺麗にしてあげるから。二人に見られたくないならお洋服でくるんでおけばいいんだよ」
2128304100 甜花甜花031_CB22_t_006.wavtenka33「…………」
2129304200 tenka33甜花ちゃんは顔を真赤にして、僕の身体を叩いた。……そんなに恥ずかしかったのかな?
2130304300 tenka33だけど、これで甜花ちゃんもお風呂に入ることができるはずだ!
2131304400 主人公<名>tenka33「二人と一緒に入っておいで、そのままだとお股気持ち悪いでしょ?」
2132304500 甜花甜花031_CB22_t_007.wavtenka13「…………わかった」
2133304600 tenka13やった! 計画通り!
2134304700 そう……僕に残された可能性とは、三人がお風呂に入った後に残された服のことだ。
2135304800 肌に密着した服……強いて言うならパンツ! 僕にとってはまさに宝物といってもいい!
2136304900 みんながお風呂に入ったあとにこれを回収する、これこそが僕の目的!
2137305000 考えただけでも下半身に熱が集まってくる。早く、鎮めないと勝手に爆発してしまう。
2138305100 主人公<名>「三人とも、すぐにお湯を沸かすから、服を脱いで準備をしてて」
2139305200 平常心を装いつつ、みんなに声をかける。
2140305300 千恵千恵031_CB22_c_010.wavchie21「はーい!」
2141305400 僕の言葉に、元気よく返事をしたのはちーちゃんだけだった。甜花ちゃんは、まだ抵抗があるのかあんまり乗り気ではないらしい。
2142305500 コマコちゃんは、俯きながら肩を震わせている。……きっとちーちゃんと一緒にお風呂に入れるのが嬉しいんだろう。
2143305600 三人とも違った反応をしていて、なんだか面白い。……くそぉ、僕も一緒に入りたかったな。
2144305900 <!timepass_short>1565主人公<名>「みんな、お洋服乾かすのに時間がかかると思うから、お風呂でゆっくりして身体を温めて」
2145306000 千恵千恵031_CB22_c_011.wav「うん! おいちゃんありがとー!」
2146306100 甜花甜花031_CB22_t_008.wav「ちぃ! せまいんだから暴れないで! 危ないでしょ!」
2147306200 すりガラスが邪魔をして中の様子はよくわからないが、きっとそこには楽園があるに違いない。
2148306300 15こんな薄っぺらな壁に邪魔をされるなんて……本当についてないな。……っと、僕はあんまりゆっくり出きないんだった。
2149306400 *mem
2150306500 1565時間もないし、出せるのはおそらく一発だけ……。どのパンツでオナニーするかよく考えないと。
2151306600 僕は究極の選択を迫られていた……。
2152306700 $menu_begin■選択肢
2153$menu_item 0,ちーちゃんのパンツ,sel_1a■①ちーちゃんのパンツ
2154$menu_item 1,コマコちゃんのパンツ,sel_1b■②コマコちゃんのパンツ
2155$menu_item 2,甜花ちゃんのパンツ,sel_1c■③甜花ちゃんのパンツ
2156$menu_item 3,全員のパンツ,sel_1d■④全員のパンツ
2157$menu_end
2158306800 *sel_1a■①ちーちゃんのパンツ
2159306900 $fadd %chie%,1
2160307100 <!scene_h_begin>9134000……ここはやっぱりちーちゃんのパンツだ! この年相応な厚手パンツこそ至高! 僕の心に突き刺さるものがある。
2161307200 9134000雨のせいでしっとりと濡れているのもいい。これこそ今まで僕が出会ってきた中で最高のパンツだ!
2162307300 9134000今までチラッとしか見ることが出きなかったものが目の前にあるというのは、なんとも感慨深い。
2163307400 9134000主人公<名>「ちーちゃん……君のパンツで僕のを慰めさせてもらうよ。……いいよね」
2164307500 9134000本人には聞こえない声量で、確認を取る。もちろん、返事など帰ってくるはずもない。だがそれでいいのだ。
2165307600 9134000さっそく固くなったペニスを取り出した。……よく考えると、壁を一枚隔てた向こうには裸の女の子たちが居る。そして今まさに僕も裸になろうとしているのだ。
2166307700 9134000こんな距離で裸のお付き合いができるなんて……やっぱりみんなと仲良くしていてよかった……。
2167307800 9134000主人公<名>「はぁ……はぁ……ちょっと厚手の綿パンツ……!」
2168307900 9134000舐め回すようにパンツを眺めていると、クロッチ部に僅かなシミを発見する。
2169308000 9134000……ちーちゃん、トイレにいったあとちゃんと拭かなかったんだな……。
2170308200 9134000主人公<名>「すんすん……なるほど……。」
2171308300 9134000芳醇な香りが鼻孔をくすぐり、股間を刺激する。こんなエッチな匂いを醸しだすなんて、ちーちゃんはエッチな子だな……。
2172308400 9134000待てよ、もしかして今僕がしてるのは関節クンニになるんじゃないか? ……そうだ、間違いない!
2173308500 9134000おまんこが触れていた布に鼻を押し付けている……。僕はなんてことをしているんだ!
2174308600 9134000主人公<名>「はぁっ……これがちーちゃんのおまんこの香り……! うっ!」
2175308700 9134000だめだ……まだ我慢しないと。ここで出してしまうのはもったいない。もっとこの時間を大切にしなければ!
2176308800 9134000僕は目をつぶり、お風呂場から聞こえてくるちーちゃんの声に耳を澄ませた。
2177308900 9134000そうすれば、感覚が研ぎ澄まされ目の前にちーちゃんがいるかのように感じる。
2178309000 9134000千恵千恵031_CB22_c_012.wavchie0「きゃー、くすぐったいよー! こしょこしょしないでー!」
2179309100 9134000あぁ……お風呂場から楽しそうな声が聞こえてくる。
2180309200 9134000女の子同士が、あの柔肌を触り合ってる……。考えるだけで、理性の緒が切れてしまいそうだ……。
2181309300 9134000コマココマコ031_CB22_k_003.wavkomako0「ちーちゃんの肌すべすべ……」
2182309400 9134000千恵千恵031_CB22_c_013.wavchie0「ひゃん! そこだめー!」
2183309500 9134000な、何をしてるんだいったい!? もどかしい……。僕に透視能力でもあったら、簡単にお風呂場を覗くことができるのにな……。
2184309600 9134000いや贅沢はできない。ちーちゃんのパンツがあればそれでいいじゃないか! これ以上何を望むっていうんだ!
2185309700 9134000このパンツをちーちゃんだと思って汚してしまえばいい。それが僕にできる唯一のお楽しみだ!
2186309800 9134000主人公<名>「ちーちゃん……ちーちゃん、ちーちゃん! あぁ、とってもいいよぉ!」
2187309900 9134000必死に手を動かしながら、ペニスを扱いてやる。パンツの匂いを嗅ぎながらこんな大胆にオナニーができるなんて、今日はなんて素晴らしい日なんだ。
2188310000 9134000きっと神様が雨を降らせて、この状況を僕にプレゼントしてくれたに違いない! ありがとうございます!
2189310100 9134000人知れず神様に感謝しながら、己の快感を高めていった。
2190310200 9134000千恵千恵031_CB22_c_014.wavchie0「――おいちゃん、いい湯だよー! お風呂を用意してくれてありがとー!」
2191310300 9134000主人公<名>「えっ! あ、あぁ……それはよかった! 三人だけど狭くない?」
2192310400 9134000千恵千恵031_CB22_c_015.wavchie0「ぜんぜん平気ー! みんなと一緒だととっても楽しいよー。おいちゃんも入ればよかったのにー」
2193310500 9134000優しく声をかけてくれるちーちゃんはきっと理解してないだろう。その言葉だけで、どれだけ興奮できるか。
2194310600 9134000できることならば、僕だって一緒にお風呂に入りたい……。だけどそれはもう少しみんなと仲良くなってからだ。
2195310700 9134000今は余計なことを考えず、オナニーに集中しよう。
2196310800 9134000主人公<名>「おじさんのことは気にしないで。それよりも、ちゃんとお風呂には浸かってる?」
2197310900 9134000千恵千恵031_CB22_c_016.wavchie0「みんなで一緒に肩までちゃんと入ってるよー」
2198311000 9134000……ということは、あの浴槽に三人が収まってるのか……。
2199311100 9134000いい出汁が取れてそうだな……みんなが帰ったあとで味見してみよう。
2200311200 9134000ふぅ……まだまだやることはいっぱいだ。
2201311300 9134000主人公<名>「んんっ……はぁっ……! そろそろ僕も限界だな……」
2202311400 9134000いよいよちーちゃんのパンツを汚す時がきたようだ。せり上がってくる射精感が、手の動きを速める。
2203311500 9134000主人公<名>「うぅ……ちーちゃん、イクよ……ちゃんと受け止めてね!」
2204311600 9134000千恵千恵031_CB22_c_017.wavchie0「……うん? おいちゃん、今ちーちゃんのこと呼んだ?」
2205311700 9134000主人公<名>「おっ……とととっ……! な、なんのこと? おじさん何も言ってないよ?」
2206311800 9134000千恵千恵031_CB22_c_018.wavchie0「あれー? 呼ばれた気がしたんだけどな……」
2207311900 9134000主人公<名>「き、気のせいだって。」
2208312000 9134000……あ、危なかった。自分でも気付かないうちに大きな声を出してしまっていたみたいだ。今日はいつもの一人オナニーとはわけが違うんだ、気をつけないと。
2209312100 9134000よし、気を取り直してもう一回だ。今度こそ、ちーちゃんのパンツにぶち撒けてやる!
2210312200 9134000イクぞ……これが僕の全力だ!
2211312300 9134000主人公<名>「……くっ! うぅっ!」
2212312500 <!ef_shasei_l>9134010ドクドクと僕のペニスから熱情が溢れ出した。
2213312600 9134010ちーちゃんのパンツが白濁液によってデコレーションされる。
2214312700 9134010主人公<名>「ふぅ……なんて開放感のあるオナニー……」
2215312800 9134010思わず癖になってしまいそうだ。日頃隠されている秘密の花園に、足を踏み入れた感覚は僕の心に一生残るだろう。
2216312900 9134010この興奮をもたらしてくれたパンツに感謝の気持を込めて、手を合わせる。
2217313000 9134010主人公<名>「……今までに味わったことのない興奮を感じることが出きました。ちーちゃんのパンツ様、ありがとうございます」
2218313100 9134010一礼したあと、精液で汚れてしまったパンツを洗濯機へと投入した。
2219313200 <!scene_h_end>65
2220313300 $go join_1
2221313400 *sel_1b■②コマコちゃんのパンツ
2222313500 $fadd %komako%,1
2223313700 <!scene_h_begin>9133000……ここはコマコちゃんのパンツを拝借させてもらおう。なぜなら、雨に濡れて透けたワンピースが頭の中から離れないだ。
2224313800 9133000透けて丸見えになっていた、あの膨らみかけのおっぱい。まだ目に焼き付いてる。目をつぶれば、すぐに思い出せた。
2225313900 9133000パンツだって白とブルーの縞々模様……文句の付け所のない逸品だ。
2226314000 9133000主人公<名>「コマコちゃんのせいでギンギンになったんだから、ちゃんと責任は取ってもらわないとね……」
2227314100 9133000他のパンツたちをそそくさと片付けて、コマコちゃんのパンツ一つに集中する。
2228314200 9133000テイスティングの前に、まずはじっくりと観察することにした。
2229314300 9133000どこからどう見ても、ただのパンツ。しかし、これには無限の可能性が秘められている。
2230314400 9133000僕は今から、その可能性の一端を感じることになるだろう。ズボンを脱ぎ、心の準備をした。
2231314500 9133000主人公<名>「この状況を三人に見られでもしたら、嫌われてしまうかもしれない。慎重にならないと……」
2232314600 9133000ペニスを握りいよいよというところで、浴槽から楽しそうなコマコちゃんたちの声が聞こえてくる。
2233314700 9133000コマココマコ031_CB22_k_004.wavkomako0「ちーちゃん、背中流してあげるね」
2234314800 9133000千恵千恵031_CB22_c_019.wavchie0「ありがとう! ……そうだ、それならみんなであらいっこしよ!」
2235314900 9133000あ、洗いっこだって!? ちーちゃん、僕の家のお風呂場でそんなエッチなことをするつもりなのか!
2236315000 9133000これは負けてられないな……。いやらしさなら、負けるつもりはないぞ。
2237315100 9133000みんなが見ていないところで、おじさん頑張っちゃうからな。固い決意を胸に、僕は自らのペニスに手をかけた。
2238315200 9133000……それにしても、コマコちゃんのパンツをこんなにまじまじと見るのは初めてだな。
2239315300 9133000何度か見た覚えはあるけど、新鮮な感じがする。
2240315400 9133000主人公<名>「なるほど……やっぱりコマコちゃんのパンツは可愛らしいな」
2241315500 9133000白とブルーの縞々……ブルーというところがいい。なんとなくだけど、コマコちゃんのイメージによくあっている気がする。
2242315600 9133000これをあのコマコちゃんが……。ふぅ……盛り上がってきた。
2243315700 9133000何の気なしにパンツの裏地であるクロッチに固くなったペニスを置いてみる。
2244315800 9133000雨が染み込んだ布は、少しひんやりとしていた。その感覚に思わず身体を震わせる。
2245315900 9133000主人公<名>「うぅ……冷たいけど我慢だ……。ここで引いたら男じゃない!」
2246316000 9133000間接的にコマコちゃんのおまんこの感触を感じるんだ。僕にならそれができるはず!
2247316100 9133000腰を軽く動かし、布に擦りつける。
2248316200 9133000できれば、これを洗濯せずにそのまま穿いてほしいな……などと思いを巡らせた。
2249316300 9133000叶わぬ夢だとは分かっていても、頭の中で妄想が広がっていく。
2250316400 9133000主人公<名>「何も知らずにイカ臭いパンツを穿いちゃうコマコちゃん……」
2251316500 9133000あぁ……考えるだけで、簡単にイっちゃいそうだ。
2252316600 9133000もっと楽しんでたいのに、手が勝手に動いてしまう。
2253316700 9133000そうやって激しくパンツに擦りつけていると、ペニスからガマン汁が漏れだしてきた。
2254316800 9133000じんわりと溢れだす透明の液体が、クロッチの部分にシミを作っていく。
2255316900 9133000まさに今この時、コマコちゃんと一つになれた気がする。
2256317000 9133000間接的とはいえ、おまんこを守る場所を汚したのだ。これほど背徳的な行為はない!
2257317100 9133000許されることならば、このままこのパンツを手に持ち、大切に保管したいぐらいだ。
2258317200 9133000コマココマコ031_CB22_k_005.wavkomako0「ちーちゃん、顔が赤いけど大丈夫? 熱いなら、もうお風呂上がろう」
2259317300 9133000主人公<名>「――なっ! ま、待ってコマコちゃん! もう上がっちゃうの?」
2260317400 9133000コマココマコ031_CB22_k_006.wavkomako0「……どうしておじさんが慌ててるの?」
2261317500 9133000主人公<名>「あ、慌ててなんてないさ! ただ、もうちょっと入ってたほうがいいんじゃないかなーって……」
2262317600 9133000今、上がられたら非常に困る。イク気満々だったのに……生殺し状態になってしまうじゃないか!
2263317700 9133000主人公<名>「もっとゆっくりして……ほら、身体の芯まで温まらないと!」
2264317800 9133000コマココマコ031_CB22_k_007.wavkomako0「……もう十分温まったよ? ……だよね?」
2265317900 9133000甜花甜花031_CB22_t_009.wavtenka0「あたしもそうだけど……ちぃは?」
2266318000 9133000千恵千恵031_CB22_c_020.wavchie0「もう少しだけ入ってたいなー。せっかくみんなと一緒に入ってるんだし、もったいないよ」
2267318100 9133000ちーちゃんから助け舟が出た! これを逃してはだめだ。僕は必死にコマコちゃんを説得する。
2268318200 9133000主人公<名>「今上がっても、まだお洋服が乾いてないよ! 着るものがないと困るでしょ? だから、もうちょっと待っててね!」
2269318300 9133000コマココマコ031_CB22_k_008.wavkomako0「……そういうことなら」
2270318400 9133000ふぅ……間一髪だった。どうやら僕に残された時間は残り少ないようだ。
2271318500 9133000早いことケリを付けないと、手遅れになってしまう。
2272318600 9133000こうなったら、と僕は頭の中で妄想を爆発させ、興奮を最大値までに引き上げた。
2273318700 9133000白とブルーの縞々パンツの前で、鬼神のごとくペニスを扱いた。
2274318800 9133000主人公<名>「くおぉ……急げ……間に合わなくなる……!」
2275318900 9133000そしてついに僕は、射精の時を迎えることになった。
2276319000 9133000せり上がる射精感に身を任せ、コマコちゃんのパンツにぶっかけてやる!
2277319200 <!ef_shasei_l>9133010勢いよく飛び出た精子が、ぼたぼたとパンツに降りかかる。
2278319300 <!ef_shasei>9133010コマコちゃんたちにオナニーしているのが、バレてしまうかもしれない瀬戸際だというのに、射精はなかなか終わってくれない。
2279319400 9133010気がつけば、コマコちゃんのパンツは白濁液でベトベトになっていた。
2280319500 9133010主人公<名>「うぅっ……ふぅ……はぁっ……! こんなに出るなんて……びっくりだな……」
2281319600 9133010自分でも信じられないほどの量が出て、少し戸惑ってしまう。
2282319700 9133010……おっと、ぼーっとしてる場合じゃないな。早くこれを片付けないと。
2283319800 9133010精液でベトベトになったパンツを洗濯機に入れるだけ……それだけなのに、僕の手は止まってしまう。
2284319900 9133010もったいない……。その思いが僕の頭の中を埋め尽くしていく。
2285320000 9133010主人公<名>「パンツを失くしちゃったって言えば、コマコちゃん信じてくれるかな……?」
2286320100 9133010主人公<名>「いや……だめだだめだ。そんなことしたら、きっともうお店に着てくれなくなる。……ここは我慢しよう」
2287320200 9133010しぶしぶパンツを洗濯機の中へ放り込み、スタートボタンを押した。
2288320300 9133010せっかく汚したパンツが洗われるのを見ながら、僕は先程までの行為の余韻に浸ることにした。
2289320400 <!scene_h_end>65
2290320500 $go join_1
2291320600 *sel_1c■③甜花ちゃんのパンツ
2292320700 $fadd %tenka%,1
2293320900 ……ちーちゃんやコマコちゃんのパンツも捨てがたいけど、ここはやっぱり甜花ちゃんだ!
2294321000 お風呂に入る前に僕が教えてあげた通り、甜花ちゃんのパンツは洋服に包まれ隠されていた。それを掘り出し手に取る。
2295321100 主人公<名>「可愛いなぁ……。ちゃんと教えたとおりにやってくれてたんだ……」
2296321300 <!scene_h_begin>9135000雨に濡れてないおかげで、まだ肌の温もりが残ってる。何より、さっきオナニーをしていたから、そのときのシミが残っているのだ。
2297321400 9135000おまんこから染み出した蜜が付いているパンツ……これほど付加価値のあるものはない!
2298321500 9135000ちょうどお股のところが汚れているそれをまじまじと観察しながら、急いでズボンを下ろした。
2299321600 9135000主人公<名>「さてこのパンツ……いったいどういただこうか……。まずは香りを楽しむべき、だな」
2300321700 9135000パンツの裏地に鼻を当て、くんくんと匂いを嗅いでやる。すると、甘酸っぱいくエッチな香りが鼻腔をくすぐった。
2301321800 9135000主人公<名>「すんすん……はぁっ……。なんていやらしい匂いなんだ……これが甜花ちゃんの匂い……」
2302321900 9135000匂いを嗅いでいるだけで否応なしに下腹部が反応する。
2303322000 9135000主人公<名>「あぁ……ずっと嗅いでいたい……。病みつきになっちゃいそうだ……!」
2304322100 9135000そうやって甜花ちゃんのパンツでオナニーを始めていると、お風呂場の方から楽しげな声が聞こえてきた。
2305322200 9135000千恵千恵031_CB22_c_021.wavchie0「わー! てんかちゃんのおっぱい大きいねー!」
2306322300 9135000甜花甜花031_CB22_t_010.wavtenka0「ちょ、ちょっと! どこ見てるのよ!」
2307322400 9135000……甜花ちゃんのおっぱいだって!? これは聞き逃せない! 全神経を集中させて、お風呂場のほうへ耳を澄ませた。
2308322500 9135000千恵千恵031_CB22_c_022.wavchie0「えー? どうしてそんなに恥ずかしがるの?」
2309322600 9135000甜花甜花031_CB22_t_011.wavtenka0「は、恥ずかしがってないし! ……ただ、見せたくないだけ!」
2310322700 9135000千恵千恵031_CB22_c_023.wavchie0「かくさなくてもいいのにー。ねぇ、こまちゃん」
2311322800 9135000コマココマコ031_CB22_k_009.wavkomako0「お風呂の中なんだから、見られるのは仕方ない。だから甜花ちゃんも思う存分見ればいい」
2312322900 9135000なんだかとても楽しそうだな……それに比べて僕は……。
2313323000 9135000いや、今はそのことを考えないでおこう・この状況をしっかりと楽しむんだ!
2314323100 9135000……それにしても、甜花ちゃんのおっぱいは、ちーちゃんたちよりも少し大きいのか……。
2315323200 9135000膨らみかけのおっぱい……! も、妄想が止まらなくなってきた!
2316323300 9135000いつかは甜花ちゃんもおっぱいを弄ったりしてオナニーをするんだろうな。
2317323400 9135000その時も穿いてるパンツにシミを作っちゃうんだ。
2318323500 9135000主人公<名>「最初から汚れてるんだし、これからおじさんがどんなことをしたっていいよね……?」
2319323600 9135000お風呂場のみんなには聞こえないように、小さく言葉を吐いた。
2320323700 9135000いいよ! という可愛らしい返事が聞こえた気がした僕は、ペニスをパンツに擦りつけた!
2321323800 9135000これで間接的にではあるが、甜花ちゃんとの素股プレイが堪能できる!
2322323900 9135000薄っすらと残っている肌の温もりをペニスに感じながら、手を動かすことにした。
2323324000 9135000主人公<名>「ふぅ……んっ……我慢しないと、すぐにイっちゃいそうだ……! さすが、甜花ちゃんのパンツ……」
2324324100 9135000こんなにも素晴らしい逸品に巡り会えるなんて、僕はなんて幸運なんだ。
2325324200 9135000主人公<名>「甜花ちゃん、ありがとう!」
2326324300 9135000甜花甜花031_CB22_t_012.wavtenka0「……おじさん、いきなり何言ってるの?」
2327324400 9135000主人公<名>「き、気にしないで……ちょっとお礼を言いたくなっただけだから」
2328324500 9135000甜花甜花031_CB22_t_013.wavtenka0「変なの……」
2329324600 9135000主人公<名>「それよりも湯加減はどう? 熱すぎたりしない?」
2330324700 9135000甜花甜花031_CB22_t_014.wavtenka0「熱くはないけど……」
2331324800 9135000あぁ……甜花ちゃん、何も知らずに喋ってるけど、おじさんは今君のパンツでオナニーしてるんだよ。
2332324900 9135000ギンギンになったペニスを擦りつけてるんだ……めちゃくちゃに汚してあげるからね。
2333325000 9135000甜花甜花031_CB22_t_015.wavtenka0「さっきから何ゴソゴソしてるの? ……まさか、お風呂覗こうとしてるんじゃ……」
2334325100 9135000主人公<名>「うぇ!? 違う違う! そんなことするわけないでしょ! あれだよあれ、みんなのお洋服を洗濯してあげてるんだよ!」
2335325200 9135000……まぁ、パンツは使わせてもらってるけど。あとで洗濯をしてあげるから、問題はないはずだよね。
2336325300 9135000甜花甜花031_CB22_t_016.wavtenka0「じゃあ、あたしの勘違いだったのかな……」
2337325400 9135000主人公<名>「覗きなんて、そんなことするはずないじゃないか!」
2338325500 9135000僕はなんとか覗きの疑いを晴らそうと弁明した。
2339325600 9135000当然のことながら、その間も手を休めることはしない。甜花ちゃんに疑われているこの状況すらも、興奮を高めるスパイスになるのだ!
2340325700 9135000こうやって甜花ちゃんと会話しながらも、今か今かと射精の機会を伺っている。
2341325800 9135000そしてついに、抑えきれない欲望が爆発した。関節素股プレイでは満足できなくなった僕は、パンツでペニスを包み、布越しに扱いてやったのだ。
2342325900 9135000ほんのりとした温かみに包み込ままれ、さながらおまんこに挿入れたような感覚を得る。
2343326000 9135000主人公<名>「これは……きくぅ……! 待っててね甜花ちゃん……すぐに中に出してあげるからぁ……!」
2344326100 9135000自分で握る力を調節しながら、ペニスを刺激してやる。
2345326200 9135000パンツだけでこれだ……本物の甜花ちゃんのおまんこに挿入れたらいったいどうなってしまうというのだ!
2346326300 9135000だめだ……今そんなことを考えたら……イク! くぅ……こんなの我慢できるはずがないじゃないか!
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2348326600 <!ef_shasei_l>9135010元からついていたシミを目掛けて射精を果たした。ドクドクと溢れだす精子を甜花ちゃんのパンツが受け止めてくれる。
2349326700 9135010同じ布の上でイったという達成感が、僕の心を満たしていく。
2350326800 9135010二人だけの秘密を共有できた気がする。一方的なものだとは思うけど、それだけで僕は満足だ。
2351326900 9135010このことを甜花ちゃんに言ったらどんな反応をしてくれるんだろう……。恥ずかしがるのかな? それとも、喜んでくれる?
2352327000 9135010嫌われちゃうかもしれないから、すぐには告白できないけどいつか言ってみたいな。
2353327100 9135010主人公<名>「ふぅ……そろそろ洗濯するか……」
2354327200 9135010名残惜しいけど、いつまでも余韻に浸ってるわけにもいかない。
2355327300 9135010僕は精液で汚れてしまったパンツを網膜に焼き付けるように見つめてから、洗濯機の中へと放り込んだ。
2356327400 <!scene_h_end>65
2357327500 $go join_1
2358327600 *sel_1d■④全員のパンツ
2359327700 $fadd %chie%,1
2360327800 $fadd %komako%,1
2361327900 $fadd %tenka%,1
2362328100 ……僕は何を迷っているんだ! ここは三人のパンツで楽しむべきじゃないか!
2363328200 そこにパンツがあるのだから、一枚だけを選んでしまうなんてもったいない!
2364328300 洗濯物用のカゴを漁り、ちーちゃんたちのパンツを取り出す。
2365328400 その三枚を綺麗に並べて見て、誰がどのパンツなのかを考える。
2366328500 まず雨で濡れていないパンツ。
2367328700 <!scene_h_begin>9135000これはすぐに分かった。もちろん甜花ちゃんのものだ。
2368328900 9135000でも……都会の香りがする!
2369329000 9135000ピンク色に小さな白の水玉……この女の子の好きそうな柄は、間違いなくこれは甜花ちゃんのだ。
2370329200 9135000一枚目のパンツからこんなに興奮してしまうなんて……三枚目まで僕の体力は保ってくれるのだろうか……。
2371329300 9135000主人公<名>「これは……試されているな……」
2372329400 9135000生唾を飲みながら、甜花ちゃんのパンツに手を伸ばす。
2373329500 9135000シミが付いている箇所にそっと指を当てると、若干ではあるもののしっとりとしている。
2374329600 9135000軽く指でこすり、念のため匂いを確認する。
2375329700 9135000……なるほど、甘酸っぱい香りがするな。匂いだけで下半身を熱くさせるなんて、いいポテンシャルを持ったパンツだ。
2376329800 9135000甜花ちゃんのパンツをより堪能するにはどうすればいい……?
2377329900 9135000主人公<名>「くそぉ……ここは間違えられないぞ。慎重に何が正解なの考えるんだ!」
2378330000 9135000……パンツの香り……。待てよ、頭から被ってやれば常にパンツの匂いを嗅ぐことができるんじゃないか?
2379330100 9135000そうだ……これが正解だろ!
2380330200 9135000僕は甜花ちゃんのパンツを手に取り、目元が隠れてしまわないようにして頭から被ってやる。
2381330300 9135000丁度、シミの位置に鼻が当たる。呼吸をするだけで、甜花ちゃんのおまんこの匂いを嗅ぐことができるようになった。
2382330400 9135000間接的なクンニ……しかもノーハンドでだ!
2383330500 9135000パンツというものを被ったのは初めてだが、これはいい!
2384330600 9135000なぜ今までパンツを被ってこなかったのか、考えさせられるほど違和感がない。
2385330700 9135000主人公<名>「すぅ~~~~はぁ~~~~…………」
2386330800 9135000心を落ち着かせるために深呼吸をしてみたが、逆効果になってしまう。
2387330900 9135000エッチな匂いで鼻孔を刺激され、ペニスに固さが増した。すかさず、窮屈なズボンの中から解放してやる。
2388331000 9135000興奮を抑えきれないおちんちんは、完全に勃起をしていた。
2389331100 9135000……甜花ちゃんのパンツだけで楽しんでいてはだめだ。ここにはまだ、二枚のパンツが残されている。早く確認してあげないと……!
2390331200 9135000残っているのは雨で濡れてぐしょぐしょになってしまっているパンツだ。
2391331300 9135000これも片方は誰のか分かっている。僕は自信満々に白とブルーの縞々パンツを手に取った。
2392331500 <!scene_h_begin>9133000コマコちゃんのパンツ……。着ていたワンピースが透けて、これを穿いていたところを確認している。
2393331600 9133000パンツと一緒に乳首も見えていたから忘れられるはずがない。
2394331700 9133000目をつぶればすぐにでも思い出せる。あのときの僕は、その無防備な姿に心を奪われてしまっていた。
2395331800 9133000甜花ちゃんのパンツとは違い、パンツ自体に付加価値はないのかもしれない。
2396331900 9133000しかし……コマコちゃんのパンツは見ているだけで、乳首を露出させるあの姿を思い出させる。
2397332000 9133000素晴らしき情景が、僕の頭の中に蘇るのだ。
2398332100 9133000甜花ちゃんのパンツが臭集用であるならば、コマコちゃんのパンツは観賞用だ!
2399332200 9133000見ているだけで満足できてしまう。いつまでも眺めていたくなるこれは、まさに芸術品といっても過言ではないだろう。
2400332300 9133000主人公<名>「びちゃびちゃになったパンツ……なんてエロい響きなんだ」
2401332400 9133000このパンツは、雨で濡れていたため肌にピッタリと張り付いていたはずだ。
2402332500 9133000そんなことを思うだけで、妄想が膨らんでしまう。
2403332600 9133000主人公<名>「甜花ちゃんのパンツにしても、コマコちゃんのパンツにしても、非の打ち所がない」
2404332700 9133000僕は感心しながら、最後に残されたパンツに目を向けた。
2405332900 <!scene_h_begin>9134000主人公<名>「消去法でいくと、これがちーちゃんのパンツか……」
2406333000 9134000真っ白な布に夏らしい柄が入ったシンプルなパンツだ。コマコちゃんのと同じように、雨で濡れてびちゃびちゃになっている。
2407333100 9134000今日初めて見るちーちゃんのパンツは、なぜか僕の胸を高鳴らせた。
2408333200 9134000……どうしてだろう? 他の二枚に比べて、このパンツには明らかに評価ポイントが少ない。
2409333300 9134000それが悪いというわけではないのだが、理由がわからない……。
2410333400 9134000僕の潜在的な何かが、このパンツからシンパシーを感じているとでもいうのだろうか?
2411333500 9134000シンプルだからこそ、ちーちゃんの良さが詰まっているのは確かだ。
2412333600 9134000主人公<名>「でも……それは甜花ちゃんたちのパンツにだって言えることだよな……?」
2413333700 9134000見ているだけではわからない……肌で感じることで何か掴むことができるかもしれない。
2414333800 9134000……いいことを思いついた。ちーちゃんのパンツは実用用にしよう!
2415333900 9134000決断したそこからの僕の行動は早かった。勃起したペニスにパンツを被せる。
2416334000 9134000水気を含んだちーちゃんのパンツは、おちんちんにぺったりと張り付いてきた。
2417334100 9134000主人公<名>「おうぅっ……これはこれは……案外気持ちいいな」
2418334200 9134000これで準備は整った……楽しいオナニータイムの始まりだ!
2419334400 <!scene_h_begin>9133000コマコちゃんのパンツをまじまじと見ながら、ちーちゃんのパンツ越しにペニスを扱く。
2420334500 9133000息の荒くなっている僕は、当然常に甜花ちゃんの芳しいパンツの香りを感じている。
2421334600 9133000触覚、視覚、嗅覚……僕は今、三つの感覚をパンツに支配されていた。
2422334700 9133000主人公<名>「くぅ……これはすごいぞ! パンツのことを少し見余っていた……!」
2423334800 9133000三者三様のパンツに翻弄されながらも、必死に手を動かす。
2424334900 9133000お風呂に入っている三人のパンツを相手取り、戦いを繰り広げた。
2425335000 9133000時間の許す限り、この幸せな時を過ごしていたい。
2426335100 9133000おちんちんの臭いを染みこませるように、激しくちーちゃんパンツに擦りつける。
2427335200 9133000主人公<名>「おじさんのおちんちん……みんなのおかげでイっちゃいそうだよぉ!」
2428335300 9133000もうだめだ……本当に限界だ。これ以上は我慢できない。
2429335400 9133000おじさんはどうすればいい? このままちーちゃんのパンツの中に射精するのか?
2430335500 9133000待ってくれ……じゃあ、甜花ちゃんとコマコちゃんはどうなる?
2431335600 9133000ここまで来たなら、精液をぶっかけてほしいはずだ。ちーちゃん一人だけ特別扱いはできない!
2432335700 9133000お尻に力を入れ射精を我慢しながら、パンツを汚してやるための準備をしてやる。
2433336100 9133000主人公<名>「あぁ……イクイクイクっ! みんな平等に汚してあげるからね!」
2434336200 9133000我慢していた射精感を一気に解き放ち、パンツに精液を降り注ぐ。
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2438337100 9135010並べられた三枚のパンツは、めでたく白濁液でデコレーションされる。
2439337200 9135010主人公<名>「はぁっ……はぁっ……ふぅ~~~~~~……!」
2440337300 9135010すごい達成感だ……。なかなかに手強い相手だった。
2441337400 9135010記念に取っておきたい衝動に駆られるが、一度に三枚もパンツがなくなれば確実に怪しまれてしまう。
2442337500 <!scene_h_end>65ここにきて手詰まりとは情けない。
2443337600 主人公<名>「……けれど、今日は素晴らしい一日だった……。こんな日を体験できた僕は幸せものだ。ありがとう、パンツ! 君たちのことは忘れないよ!」
2444337700 一人で満足した僕は、惜しみながらもパンツたちと別れを告げた。
2445337800 *join_1■合流
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2447338200 <!timepass_middle>735千恵千恵031_CB22_c_024.wavchie21「気持ちよかったー。おいちゃん、お風呂ありがとうね!」
2448338300 chie21お風呂を上がり、着替え終えたちーちゃんが僕のところへトコトコと走ってくる。
2449338400 主人公<名>chie21「ちーちゃん、まだ髪が濡れてるじゃないか。ちゃんと拭かないと風邪を引いちゃうよ」
2450338500 千恵千恵031_CB22_c_025.wavchie24「えー? だいじょうぶだよ! このぐらいすぐにかわいちゃうもん!」
2451338600 主人公<名>chie24「だめだめ、そうやって油断してると風邪を引いちゃうんだから。タオルもっておいで、おじさんが拭いてあげる」
2452338700 千恵千恵031_CB22_c_026.wavchie23「おいちゃん、ちーちゃんの頭ふきたいの?」
2453338800 主人公<名>chie23「そうだよ。おじさんは、ちーちゃんのことが心配だからね」
2454338900 千恵千恵031_CB22_c_027.wavchie1「おいちゃんがいうなら、そうするー!」
2455339000 chie1タオルを求めて、ちーちゃんは洗面所へ向かった。
2456339100 chie1入れ違いになる形で、コマコちゃんと甜花ちゃんが戻ってくる。
2457339200 コマココマコ031_CB22_k_010.wavkomako4「ちーちゃんが走っていったけど、何かあったの?」
2458339300 主人公<名>komako4「頭を拭いてあげるから、タオルを持ってきてって頼んだだけだよ」
2459339400 主人公<名>komako4「コマコちゃんたちも髪が濡れてたら……ってしっかりと拭いてるみたいだね」
2460339500 komako27残念だ……髪を乾かすという免罪符で合法的に頭を撫でるチャンスだったのに。
2461339600 komako27まぁ、ちーちゃん一人だけでもよしとするか。
2462339700 千恵千恵031_CB22_c_028.wavchie1「おいちゃん、タオルもってきたよ!」
2463339800 主人公<名>chie1「じゃあ、ここに座って。じっとしてるんだよ」
2464339900 chie1そう言って僕は、ちーちゃんを膝の上に乗せてあげる。
2465340000 chie1やんわりとしたお尻の感触が太ももに伝わり、勢い余ってアレが立ち上がりそうになる。
2466340100 chieL,privateC1湧き上がる興奮をなんとか理性で鎮め、タオルでちーちゃんの髪の水気を取ってやる。
2467340200 千恵千恵031_CB22_c_029.wavchieL18「ひゃふぅ……くすぐったいよぉ!」
2468340300 主人公<名>chieL18「我慢して、すぐに済むから」
2469340400 chieL18ちーちゃんはくすぐったそうに、膝の上で暴れた。その度に、長い髪の毛が僕の鼻先をかすめる。
2470340500 chieL18わずかに香るシャンプーの匂いは、当然ながらよく嗅ぎ慣れたものだ。
2471340600 chieL18同じシャンプーを使っているなんて、感慨深いものがある。嬉しさのあまり、再び興奮が湧き上がる。今回は、我慢できそうにない。
2472340700 千恵千恵031_CB22_c_030.wavchieL3「あれ……? このお尻に当たってる硬いのって……」
2473340800 主人公<名>chieL3「おっととと……ちーちゃん、髪の毛拭き終わったよ。さぁ、立って」
2474340900 千恵千恵031_CB22_c_031.wavchie1「もう終わり? ありがとう!」
2475341000 chie1元気よく立ち上がったちーちゃんは、先ほどの違和感を大して気にしていない様子だった。
2476341100 ふぅ……危なかった。
2477341200 パンツで処理したと思っていたが、まだまだ元気が有り余っていたみたいだ。
2478341300 主人公<名>「……気をつけないと……」
2479341400 気を引き締めて、お店の営業を再開することにした。
2480341500 <!Lend_scene_change>09001
2481341700 @032_CB23
2482341900 <hide><!se_inaka_semi_S>
2483342000 <!Lbegin_scene_change>812日が暮れ始め、セミの鳴き声も随分と静かになってきた。
2484342100 雨もすっかり上がり、夏の暑さが戻ってきている。
2485342200 21主人公<名>「……よし。もう遅い時間だし、そろそろお店を閉めようか」
2486342300 千恵千恵032_CB23_c_000.wavchie,privateC20「じゃあ、今日のお手伝いは終わりだねー!」
2487342400 chie20ちーちゃんは嬉しそうに飛び跳ねていた。
2488342500 ふぅ……今日も終わってしまうのか。
2489342600 それにしてもいろんなことがあったな。コマコちゃんの乳首や、みんなのパンツ……一日の出来事にしては密な体験だったな。
2490342700 思い出すだけでも股間が盛り上がってしまう。
2491342800 千恵千恵032_CB23_c_001.wavchie1「今日はみんなとお風呂に入れたし、なんだか面白かった」
2492342900 chie1ちーちゃんもお風呂に入れて嬉しかったようだ。
2493343000 ……これなら、また別に機会にみんなでお風呂に入ってくれるんじゃないか?
2494343100 はっ! 何を僕は浮かれているんだ! みんなでお風呂に入るかもしれないからといって、僕の家の風呂場を使ってくれるとは限らないじゃないか!
2495343200 これは作戦を考えないと手遅れになる! ここは布石を打っておかないと!
2496343300 主人公<名>「そっかー……お風呂楽しかったんだね。それなら、いつでも入りに来ていいよ」
2497343400 千恵千恵032_CB23_c_002.wavchie4「ほんとにー!?」
2498343500 主人公<名>chie4「ちーちゃんにはお店を手伝ってもらってるからね。それぐらい当然の権利さ」
2499343600 千恵千恵032_CB23_c_003.wavchie0「だってさ、てんかちゃん! またみんなでお風呂入れるよ!」
2500343700 甜花甜花032_CB23_t_000.wavtenka,privateC24「あたしたちも一緒に入るの? ……どうして?」
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