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dazedanon 2026-01-23 16:24:53 -06:00
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55
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Data/BasicData/Game.dat Normal file

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@ -0,0 +1,146 @@
/move,34,16,14
/bgm,23
/stand,0,49,0,1
俺の名は本山隆史(もとやま たかし)。
平凡な人生を送ってる25歳だ。
昔からエロいことが大好きで、
学生時代は勉強そっちのけで女の子を口説いてばかりいた。
数え切れないほどの女の子とセックス、
ときには強引に迫り、ときには逆に襲われたり、
最高に楽しい日々だったんだが……。
おかげで地元じゃスケコマシで有名になっちまって就職できず、
わざわざ出てきた東京でもサッパリ。
/stand,0,49,4,1
隆史:
いつになったら就職決まるのだ……
今日の面接もダメだったし……
隆史:
親の仕送りで暮らすのもそろそろ限界だな
そんな平凡な人生だが後悔はしていない。
なぜならエロの為に生きてこれたのだからだ。
/stand,0,49,0,1
隆史:
いつまでも凹んでても仕方ない!
それより次の仕事をとっとと探して、
エロい物買ったりエロいことするぞ!
凹むって文字にすると、スケベ椅子に見えるよな。
そんなバカなことを考えていたときだった。
/bgmstop
/stand,0,-1
……! ……!!
/baloon,-2,0
/stand,0,49,4,1
隆史:
む? いまの声は女性の声……いってみるか!
/ste,0,3,2
/scrollrock
/action,1,-1,4,10
路地裏から聞こえた声に釣られた俺は、
本能のままにフラフラと近づいていく。
/fout
/stand,0,-1
/action,0,-1,8
/move,35,12,15
/bgm,24
/fin
/wait30,
/stand,0,48,2,0
麻里絵:
そう言われましても、私としても返済はしたいのですが、
何分お金がないものですから……
黒服:
おうおうおう姉ちゃん!!
ワシらをなめとったらあかんぞ!!
黒服:
もうとっくに約束の期限は切れとるんじゃ!
金がないじゃすむわけないじゃろぉ!!
路地裏では、強面の男たちが女性を襲っているようだった。
/stand,0,-1
/stand,1,49,2,0
隆史:
よく声は聞こえないし、正直怖いが……
女性を俺以外が襲ってるのは見過ごせん!
/stand,1,-1
俺は本能のままに後先考えず、女性を助けることにした。
/action,1,-1,8,1
/stand,0,49,2,1
隆史:
おい! なにしてる!
/action,0,1,2
/action,0,2,2
/stand,1,50,0,2
慎介:
……
/stand,1,50,1,2
慎介:
なんや兄ちゃん……?
何も知らんと、下手なことに首突っ込んどったら
痛い目に合うでぇ……
/stand,0,-1
/stand,1,-1
間近で見た強面の男たちは、どうみても本物のヤクザたちだった。
特に一番奥の男は、明らかに空気が違う。
/stand,2,48,2,0
麻里絵:
あっ……
隆史:
……
お、いいかも……!
/stand,2,-1
俺にはこの女性と縁なんてないし、
痛い目見るなんていわれるまでもない。
だが、今ここでカッコイイとこみせれば、
この女性と縁ができるじゃないか!
/stand,0,49,3,1
/stand,1,50,2,2
隆史:
女性一人にいい年した男がよってたかって……
カッコ悪いと思わないのか?
/stand,1,50,3,2
慎介:
……兄ちゃん、忠告はしたで?
黒服:
そこまでいったんや……
覚悟はできとるんじゃろうなぁッッ!!
/fout
……
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/action,0,-1,2
/move,33,14,4
//ブラックアウト
//プロローグ_02へ

View file

@ -0,0 +1,118 @@
//プロローグ_01から
/bgm,25
/action,10,0,49
/action,0,0,6
/fin
/stand,0,49,0,1
隆史:
……ここは……
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
あっ、気がつきましたか?
隆史:
あなたは……!
気がついた目の前には見覚えのある女性。
最初に目に入った知らない天井なんてどうでもいい。
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
よかった……無事に目を覚ましてくれて。
何があったか憶えてますか?
隆史:
えっと、俺は確か……君とホテルに入って……
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
違います。
私を助けようとして……、
借金取りの人たちに殴られちゃったんです……
隆史:
あ、そうだった……
カッコつけるつもりがあっさりボコボコにされたんだった
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
いえっ……とても、カッコ良かったです……
これはヤレる。
俺は長年の勘ですぐにわかった。
/stand,0,49,2,1
隆史:
そういえば借金取りって……
/stand,1,48,2,2
麻里絵:
はい、実は……
/fout
/stand,0,-1
/stand,1,-1
どうやら詳しく話しを聞くと、この女性は今いるこの場所、
音楽関係の事務所を経営している社長であり、
「塩田 麻里絵(しおだ まりえ)」というらしい。
借金が返せずあの場でヤクザたちに追われていたが、
なんとか来週までに目処を付けるということで、
一旦は事なきを得たらしいのだが……。
/stand,0,49,2,1
/stand,1,48,2,2
/fin
麻里絵:
でも、何の手立てもないんですよ。
だから私、きっと来週には……
/stand,0,49,1,1
隆史:
なんだってっ……!
俺がヤる前にそんなことにはさせないぞ。
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
だから、せめてものお礼をさせて下さい……♪
今の私にはこんなことしか出来ないんですけど……
/stand,0,49,4,1
隆史:
なんとかしてヤってや……え?
/stand,0,-1
/stand.,1,-1
/fout
/evmove,0,13,4
/stand,0,48,0,0
/fin
//まだ部下じゃないので「さん」呼び
麻里絵:
セックス……本山さんも、男性なら……お好きですよね?
隆史:
もろちん!
まさか向こうから誘ってくれるとは思わなかった。
そういえば久々のセックスだ。
あれだけエロ好きの俺が久々。
どれだけ就活が大変かわかってもらえると思う。
隆史:
ワハハ! お礼ってことなら、遠慮無く気持ちよくしてもらおう!
最初はしてもらうが、
すぐに気合を入れてセックスしてやる!
俺のチンコとテクで堕としてやるぞ!!
/stand,0,48,3,0
麻里絵:
ふふっ……楽しみです……♪
//麻里絵エロ1へ
/bgmstop,200
/stand,0,-1

View file

@ -0,0 +1,214 @@
//麻里絵エロ1から
//通勤中
/action,0,-1,2
/move,34,17,14
/scrollrock
/stand,0,49,4,1
/bgm,23
/fin
隆史:
結局、どうなったんだっけか……
//エロ後で就職したので呼び方が「麻里絵さん」「本山君」に
麻里絵さんは何かアイデアを閃いたみたいだったが、
俺は射精して賢者タイムだったからよく憶えてない。
/stand,0,49,0,1
隆史:
とりあえず就職することは出来たんだ!
後のことなんて後になって考えればいいからな!
たとえ借金取りに追われてようと、
エロい女性社長と俺だけの事務所に就職。
これで喜ばない奴はどうかしてる!
/stand,0,49,3,1
隆史:
今日からの初仕事、頑張るぞ!
/ste,0,3,2
/action,1,-1,4,10
/fout
/stand,0,-1
//事務所に移動
/action,0,-1,8
/move,2,10,8
/evmove,0,10,6
/evmove,1,9,6
/action,0,1,2
/action,0,0,2
……
/scrollrock,-1
/fin
隆史:
おはようございます!
/stand,0,48,3,1
麻里絵:
おはよう、本山君。
まずは紹介するわね、
御手洗 玲奈(みたらい れな)さんよ
/stand,1,45,0,2
玲奈:
御手洗玲奈です。
よろしくお願いします。
隆史:
本山隆史です、よろしくお願いします!
隆史:
エロい女性社長と二人きりじゃなかった。
でも巨乳で超絶美人だし、むしろラッキーだ!
/stand,1,45,2,2
/ste,1,2
玲奈:
ひぁっ……美人とか……いわないで下さいっ……!
/ste,1,4,2
隆史:
え?
/stand,1,-1
うっかり心の声が出てしまったようなのだが、
玲奈ちゃんはなにやらものすごい照れているようだ。
/stand,0,48,2,0
麻里絵:
御手洗さんは恥ずかしがり屋さんなの。
あんまり容姿については褒めないであげてね
隆史:
わかりました。
タイミングをみつつ、褒めまくってヤろう。
/stand,0,48,0,0
麻里絵:
御手洗さんは経理担当よ。
仕事はすごくできる子だから、
何かわからないことがあったら聞いてみてね
/stand,0,-1
/stand,1,45,2,0
玲奈:
それじゃ、失礼します。本山さん
/stand,1,-1
/action,20,1,1
/action,1,1,8,1
/action,1,1,6,7
/action,1,1,2,2
/action,20,1,0
/action,0,1,4
玲奈ちゃんは自分のデスクに戻っていった。
/stand,0,48,0,0
麻里絵:
それじゃ自己紹介も終わったし、
さっそくだけど、すぐにお仕事に入ってもらえる?
隆史:
はい! 俺は何をすればいいんですか?
/stand,0,48,3,0
麻里絵:
ズバリ、アイドル候補のスカウトよ!
隆史:
おお! アイドル! スカウト!!
何を隠そう俺はアイドルオタクだったりする。
エロい物ならアニメも漫画もゲームもいけるが、
実際に犯すことが出来るかもしれないアイドルは一番だ。
/stand,0,48,0,0
麻里絵:
この街には有名なクレープ屋さんがあるのだけど、
そこの看板娘の子をアイドルにスカウトしてきて欲しいの。
\c[1]「小宮 恵理佳(こみや えりか)」\c[0]ちゃんって子よ。
隆史:
わかりました!!
看板娘をアイドルにスカウト!
なんて楽しげな響きなんだ。
当然、役得にエロいことも色々と……。
/stand,0,-1
隆史:
あ、麻里絵さん。
スカウトって具体的にはどうすればいいんですか?
声をかけて勧誘、すればいいのだろうか?
/bgmstop
/stand,0,48,3,0
麻里絵:
ふふっ♪ そこがあなたを迎えた最大の理由よ!
あなたはターゲットの子を、
\c[2]レイプしてメロメロにしてスカウト\c[0]しちゃいなさい!
隆史:
れ、レイプ!?
/stand,0,-1
/bgm,29
隆史:
……ちょっ、まってください、麻里絵さん?!!
隆史:
そんな無茶な……レイプで女の子がメロメロになるなら、
誰も男は苦労しませんよ!
/stand,0,48,3,0
麻里絵:
普通の男ならね♪
あなたなら出来る……私はそう確信してるの!
/stand,0,48,0,0
麻里絵:
あ、ついでにそこら辺にいる女の子も犯して連れてきてね!
今はちょっとでも可愛ければどんな子でも起用してかないと、
借金返済が間に合わないから
隆史:
えっ、というか本気なんですか!?
/stand,0,48,1,0
麻里絵:
はい、理解したらさっさと行く!
私は部下には厳しいわよ!
隆史:
無茶にもほどが……!
//事務所の外に追い出される
/fout
/stand,0,-1
……
/bgmstop
/sese025
バタン!
隆史:
麻里絵さん、無茶苦茶すぎる……
…………けど………………
/bgm,0
隆史:
女の子をレイプしてスカウトか……楽しそうだな!!
これまで犯罪には手を出してこなかった俺だが、
このエロイ提案は魅力的すぎた。
隆史:
後のことは後で考えよう!
これは「スカウト」なんだからな、
ワハハ! お仕事はりきっていくぞ!
//プロローグ終わり
/bgmstop,200

View file

@ -0,0 +1,141 @@
//マップ01スタート
/bgm,23
/stand,0,49,0,1
隆史:
そういえばクレープ屋さんの場所を聞いてなかったな
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! 
まぁ適当に女の子を犯しながら探せばいいか!
/stand,0,49,0,1
隆史:
アイドルにちょっとでもなれそうな子を、
とりあえずレイプしてスカウトなんて……
どの子から犯しちゃうか迷うが……
/stand,0,-1
/action,10,0,1
/action,1,0,4,10
/stand,1,0,0,10
隆史:
おおっ!!
あの子が特になかなか……
/bgmstop
/stand,,-2
//テキスト追加
(アイドルスカウター):
PiPiPi……PiPi…………
/bgm,29
/stand,0,0,3,2
/stand,1,49,1,1
隆史:
おぉっ?!
さっき麻里絵さんからもらった、
アイドルスカウターが反応しているぞ!!
(アイドルスカウター):
PiPiPi……PiPiPiPiPiPi…………
隆史:
5000……1万……3万……
うぉぉぉっ、まだ上がっていく、だとぉぉぉ!!?
/stand,0,0,3,2
美奈子:
今日はぬいぐるみ屋さんによってー、
それから小物屋さんにもいかないとな~♪
(アイドルスカウター):
PiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPi
/ste,1,1,3,2000
隆史:
20万……30万……まだあがるのかぁぁぁ
/stand,0,0,2,2
美奈子:
あ、でもお小遣い大丈夫だったかな?
今度友達と遊びに行くときも必要だしー……
(アイドルスカウター):
Pi
/ste,1,1,-1
/stand,1,49,3,1
隆史:
アイドル力53万、だとっ
こ、これはなんといういつざ――
/bgmstop
/stand,1,-1
/effect,54,398,312
/action,10,-1,58
(アイドルスカウター):
――BOM
/bgm,23
/stand,0,0,0,2
美奈子:
…………?
/stand,,-2
/action,1,0,4,10
普通の女子校生といった感じだが、
あの可愛さならアイドルとしてもそこそこいけるだろう。
なにより俺が犯したい!
エロいことしたい!
セックスしたい!!
隆史:
よしっ!
さっそく犯してみるか!
/ste,0,3,2
/stand,0,-1
/scrollrock,
/action,1,-1,4,10
/scrollrock,-1
/fout
/move,35,12,13
/action,10,0,1
/action,10,1,0
/action,10,2,0
/action,0,-1,8
/action,10,-1,50
/stand,0,49,0,1
/stand,1,0,0,2
/bgm,23
/fin
隆史:
ねぇ君……ちょっといいかな?
/stand,1,0,2,2
/action,0,5,8
美奈子:
えっ、はい……
/stand,0,49,2,1
隆史:
俺は本山隆史っていって、アイドル事務所で働いてるんだ
これ名刺ね
美奈子:
は、はぁ……
/stand,0,49,0,1
隆史:
それで、とりあえず俺とセックスしようか?
/stand,1,0,2,2
美奈子:
……ぇ、ええ~~~~!!?
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/bgmstop
//チュートリアル戦闘へ

View file

@ -0,0 +1,102 @@
//チュートリアル戦闘勝利
/bgm,23
/stand,0,0,3,1
/stand,1,49,0,2
美奈子:
ふぁ~……♪
本山さん、すごかったですー♪
/ste,0,2
美奈子:
きもちよすぎてぇ、もぉ……私……♪
/stand,1,49,3,2
隆史:
おおっ、本当に犯しただけで……
美奈子:
あの……また、してくれますか……?
/stand,1,49,0,2
隆史:
ワハハ、俺にメロメロになるなんてな!
隆史:
よし、ついてくるんだぞ。
君にはこれから働いてもらうからな!
/ste,0,2
美奈子:
はーい……♪
/fout
……
/stand,0,-1
/stand,1,-1
//事務所に移動
/action,0,-1,8
/wait,10
/move,2,10,8
/evmove,0,10,6
/evmove,1,9,6
/action,0,1,2
/action,0,0,2
/action,10,3,1
/fin
/stand,0,48,0,1
麻里絵:
あら、早速連れてきてくれたのね
/stand,1,0,3,2
美奈子:
失礼しまーす
/stand,0,-1
/stand,2,49,0,1
隆史:
はい、麻里絵さんのいってた通りでした!
/stand,1,-1
/stand,0,48,0,2
麻里絵:
ふふ♪
やっぱり私のおまんこに……じゃなかった。
私の目に狂いはなかったのね
/stand,0,48,3,2
麻里絵:
その調子でどんどん女の子を連れてきてちょうだい。
もちろん、最優先目標はクレープ屋さんの子だからね?
/stand,2,49,3,1
隆史:
まかせて下さい!
この仕事は俺にすごい向いてるみたいですから!
隆史:
どんどんアイドル候補の子を見つけて、
次々に犯して連れてきますね!
/stand,0,-1
/stand,2,-1
/stand,1,0,2,2
美奈子:
あのー、それで私はー?
/stand,0,48,3,1
麻里絵:
あなたはこっちね。
それじゃ本山君、いってらっしゃい
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/stand,2,49,0,0
隆史:
はい!
/fout
/stand,,-2
/wait,30
/action,10,3,0
/fin

View file

@ -0,0 +1,93 @@
//チュートリアル戦闘敗北
/bgm,023
/stand,0,49,4,1
隆史:
あ、あれっ……?
/stand,1,0,2,2
美奈子:
ふぇ、いやぁ……誰かぁ……
隆史:
これはヤバイな、逃げよう!
/stand,0,-1
/stand,1,-1
//事務所に移動
/fout
/bgmstop,200
/action,0,-1,8
/move,2,10,8
/evmove,0,10,6
/evmove,1,9,6
/action,0,1,2
/action,0,0,2
……
/bgm,24
/fin
/stand,0,49,4,1
隆史:
ま、麻里絵さん……
/stand,1,48,1,2
麻里絵:
……手ぶらで戻ってきたの?
隆史:
いわれたとおり無理やり犯してみたんですけど、
全然メロメロになんてなってくれなくて……
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
私は部下には厳しいっていったわよね?
/stand,1,48,1,2
麻里絵:
特に……無能な部下にはとても厳しいの!!
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
あなたのチンコとテクなら必ずできるわ!
なのにできないなんて……、
キチンと相手を気持ちよくイかせようとしたの?
麻里絵:
\c[2]しっかりと相手の弱点を付いて気持ちよくするのっ!\c[0]
これは大切なことよ! 覚えておきなさいっ!!
/stand,1,48,1,2
麻里絵:
できるまで何度もヤってきなさい!!
とりあえず一人スカウトできるまで許さないわよ!
/ste,0,2
隆史:
は、はい!
//事務所から移動
/fout
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/bgmstop
/action,0,-1,2
/move,4,33,7
/action,1,5,8,7
/action,1,5,4,6
/action,0,5,8
……
/bgm,23
/fin
/stand,0,49,4,0
隆史:
ぐ、……こうなったら仕方ない!
/stand,0,49,0,0
隆史:
本当に俺にメロメロになるまで、何度でも犯してやる!
/stand,0,-1
/bgmstop,100
//再度チュートリアル戦へ

View file

@ -0,0 +1,158 @@
//チュートリアル後、自由行動
//クレープ屋さんを発見
/stand,0,49,0,1
隆史:
おっ、あれは……!!
/stand,0,-1
/scroll,1,0,-3
/stand,1,2,3,0
恵理佳:
いらっしゃいませ~♪
本日のオススメは~、バナナチョコクレープで~す♪
/stand,1,-1
/stand,0,49,0,0
隆史:
俺の大好きな巨乳!
いや小さなおっぱいも大好きだが!
巨乳!! 巨乳!!
/stand,0,49,2,0
隆史:
優しそうなお姉さんタイプで……あのおっとりぽやぽや雰囲気……
あれは押しの一本でヤれるタイプだな!
よく見ればクレープ屋の店員のようだ。
ということはあの女が看板娘だろうか?
/stand,0,49,3,0
隆史:
看板娘だろうとそうじゃなくても、
あの子は俺が犯す! そう決めたぞ!!
/stand,0,49,0,0
隆史:
ワハハ!!
犯すじゃなかった、スカウトだったな、スカウト!
スカウトして犯すぞ!! ワハハハ!!
/stand,0,-1
テンションが上がりすぎて、ついバカ笑いをしていた時だった。
ブタ:
なにあの人ぉ……通報した方がよくなぁい?
牛:
まったく困っちゃうわよね~もぉ~!
安心して外を歩けないわよもぉ~!
/stand,0,49,2,0
隆史:
む、目立ってしまったか。
それにあれだけ店が繁盛してる中、
堂々とレイプしたらメロメロにできても捕まるな
/stand,0,49,0,0
隆史:
ここは一先ず夜になるのを待つとするか
/fout
/stand,0,-1
/move,-1,13,13
/scroll,0,0,-4
/action,0,-1,4
/action,10,3,0
/action,10,4,0
/action,10,5,0
……
//夜に
/fin
隆史:
よし、これならそろそろ……
恵理佳:
ふぅ~……お客様も、少なくなってきたかなぁ~
隆史:
……いまならっ、あ……
/action,10,7,51
/action,20,7,1
/action,1,7,8,3
/action,1,7,4,9
/action,1,7,8,5
おばちゃん:
恵理佳ちゃん、今日はありがとうね~
恵理佳:
いえ~、そんなぁ~♪
こちらこそ~、私のこと雇ってくれて、
ありがとうございます~♪
恵理佳:
私~……今日もいっぱい失敗しちゃって~……
おばちゃん:
あらそんなの全然いいのよ!
恵理佳ちゃんの笑顔で増えたお客さんは、それ以上なんだから!
おばちゃん:
そろそろ店じまいだから、それまであとちょっとお願いね!
恵理佳:
は~い、わかりました~♪
//おばあちゃん ここから立ち去る
/action,1,7,2,5
/action,1,7,6,9
/action,1,7,2,3
//新しいお客さん登場
/action,10,7,53
/action,20,7,1
/action,1,7,8,3
/action,1,7,4,9
/action,1,7,8,5
/baloon,7,3
恵理佳:
あっ、いらっしゃいませ~
/fout
……
/evmove,7,1,1
/action,10,3,53
/action,0,3,8
/action,10,14,55
/action,0,14,8
/evmove,14,10,10
/action,10,15,56
/action,0,15,8
/evmove,15,9,9
/action,10,5,57
/evmove,4,19,13
/evmove,5,19,14
/action,0,4,4
/action,0,5,4
/action,10,4,1
/action,10,5,1
/scrollback,1
/fin
/baloon,-2,4
隆史:
ぐぬぬ、なかなか一人になってくれないな。
これは閉店後に帰るところを狙うべきか…………ん?
/action,0,-1,6
ブタ:
みてみてぇ! またあの変態がいるわよぉ!
牛:
もぉ~! お腹減っちゃったからまた食べにきたのに~!
もしかして私たちのこと、ストーカーしてるからしらもぉ~!
隆史:
……仕方ない、今日は諦めて、
明日事務所で麻里絵さんに相談してみよう
//桑野街_05へ

View file

@ -0,0 +1,72 @@
//桑野街_04から
/fout
/bgimgimg_000
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
おはようございます、麻里絵さん
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
おはよう、本山君。
今日はさっそくだけど、スカウトの前に\c[1]調教\c[0]をお願いしたいの♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
朝から調教して欲しいなんて!
麻里絵さんもエロエロだな!!
もちろんよろこんでたっぷり俺が徹底的にイヤというほどイk……
/stand,1,48,1,2
麻里絵:
相手は私じゃないわ
/stand,0,49,4,1
隆史:
失礼しました。
でも女の子ですよね?
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
そうね、\c[0]昨日あなたがスカウトしてくれた子\c[0]よ
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
\c[1]「芹澤 美奈子(せりざわ みなこ)」\c[0]ちゃん。
ちょっと花が足りない気もするけど、
いまはそんな贅沢はいってられないからね
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
とりあえずあの子を\c[1]調教\c[0]することで、
アイドルとして\c[1]営業\c[0]できるように育てて欲しいのよ
/stand,0,49,2,1
隆史:
アイドルゲーとかでよくある\c[1]特訓\c[0]って奴ですか?
\c[1]調教\c[0]という名の\c[1]特訓\c[0]を……あれ? \c[1]特訓\c[0]という名の\c[1]調教\c[0]を?
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
どちらでもいいわ。
とにかく\c[2]あの子とまたセックス\c[0]しなさい
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
ほどほどに話も聞いてあげて、
どんな\c[1]営業\c[0]でもキチンとこなして逃げないように躾けるのよ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
エロいことならまかせて下さい!
隆史:
女の子を\c[1]調教\c[0]……ワハハ!
仕事って楽しいな!
/fout
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/bgimg,-1
/fin
//調教チュートリアル?

View file

@ -0,0 +1,73 @@
//初調教後
//やはりチュートリアルの流れ的にも、
//アイドルにしていたほうがいいかもしれないです!
/fout
/bgimgzimu_000
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,3,2
/fin
隆史:
ふぅ、こんな感じか?
麻里絵:
うん、バッチリね。
それじゃ早速だけど、この子には\c[1]営業\c[0]にいってもらうわね
/stand,0,49,4,1
隆史:
えっ、でもまだこの子は、
アイドルとして力不足かと思うんですが……??
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
今回だけ、特別にアイドル研修生として、
営業に行ってもらうわっ!!
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
\c[2]本来は特訓してアイドルの素質を開花させてからなんだけど\c[0]、
急遽、取引先から依頼がきたのよっ!!
/stand,0,49,3,1
隆史:
なるほど!! 
それで、\c[1]営業\c[0]って具体的には何をするんですか?
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
グラビア撮影よ……表向きはね
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
……でも、本当は\c[2]エッチなお仕事\c[0]だったりするのよっ♪
/stand,0,49,2,1
隆史:
な、なるほど……枕営業的な、アレですね
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
でも本山くんのテクでエロエロになったアイドル達は、
ケッコーすぐ馴染んじゃうかも♪
お金も入ってきて、人気も出て、一粒で何度も美味しいわっ♪♪
/stand,0,49,0,1
隆史:
ふむふむ、それは魅力的ですねっ!
ワハハ、テンションが上がってきましたよ!!
/stand,0,49,3,1
隆史:
よし、さっそく\c[1]営業\c[0]に行かせてきますねっ!!
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
よろしくねっ♪
//初営業へ
/fout
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/bgimg,-1
/wait,100
/fin

View file

@ -0,0 +1,106 @@
//初営業終了後?
/fout
/bgimgzimu_000
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,0,2
/fin
麻里絵:
やったわ!
久しぶりに事務所として収入が入ったわよ!
隆史:
おめでとうございます!
これで借金は返せそうですか?
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
まだまだ足りないけど、この調子で進めてれば大丈夫よ
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
こうやって\c[2]営業を繰り返して、
どんどん資金を増やして\c[0]いかなきゃねっ!!
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
レッスンや営業をさせる場合は、
\c[2]玲奈ちゃんに話しかける\c[0]といいわよっ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
なるほど、わかりました!
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
ところで、
クレープ屋さんの看板娘の子はどう?
近いうちにスカウトできそうかしら?
/stand,0,49,4,1
隆史:
それがですね……
/fout
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/wait,50
俺は麻里絵さんに事情を説明した。
/stand,0,49,2,1
/stand,1,48,0,2
/fin
麻里絵:
なるほどね、確かに男がクレープ屋の近くで待ち伏せなんて
誰が見ても怪しいし……
/stand,1,48,2,2
麻里絵:
かといって一人きりのところを狙うなら退勤後の帰宅時が一番……
その時を狙って怪しまれずに見張るには……
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
確かあのクレープ屋の近くに\c[1]ホテル\c[0]があったわよね?
ちょうど営業でお金も入ってきたし、
このお金で部屋を借りてそこから見張ってみて
/stand,0,49,3,1
隆史:
なるほど、それなら怪しまれずに見張れますね。
でもいいんですか? せっかくの資金を……
/stand,1,48,1,2
麻里絵:
目先のお金よりあの看板娘の子が生み出すお金の方が大事よ
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
その代わり、必ずあの子をスカウトしてきなさい!
/stand,0,49,0,1
隆史:
はい! まかせて下さい!
/fout
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/bgimg,-1
/move,4,33,7
/action,0,-1,2
/wait,100
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
よし、さっそく\c[2]ホテル\c[0]を目指すか!
/stand,0,49,2,1
隆史:
確かクレープ屋の近く……\c[2]桑野町西方面\c[0]にあったな!
/stand,0,49,3,1
隆史:
そしてレイプ……じゃない、
スカウトを成功させるのだ、ワハハハハ!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,93 @@
//桑野街_07後、自由行動中
//ホテルで部屋をとる
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
よし、確かにこのホテルの部屋からなら、
誰にも怪しまれずにあのクレープ屋を見張れるな
隆史:
あとは帰宅するところを見逃さずにっと……
/fout
/stand,0,-1
/move,5,12,9
/action,10,-1,0
/evmove,8,10,9
……
/stand,1,2,0,1
/fin
/action,20,8,1
恵理佳:
……
/ste,1,3,2
/action,1,8,2,6
/action,1,8,6,10
/action,1,8,2,8
/fout
/stand,1,-1
/move,33,12,4
/action,10,-1,50
/action,0,-1,2
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
出てきた!!
よし、急ぐぞ!!
/fout
/stand,0,-1
/move,5,15,26
/evmove,8,12,26
/action,0,8,6
/action,0,-1,4
……
/stand,0,49,0,1
/stand,1,2,2,2
/fin
隆史:
はぁ……はぁ……追いついた!
/stand,1,2,2,2
恵理佳:
ふぇ~?
私に何かご用ですか~?
/stand,0,49,2,1
隆史:
ああ、ちょっとね……ワハハ!!
/stand,0,49,0,0
隆史:
とりあえずこっちに来てくれるかな?
恵理佳:
え~、はい~……よくわからないんですけど~
/stand,1,2,1,2
恵理佳:
あの~、どこかでお会いしましたか~?
/stand,0,49,2,0
隆史:
いいからいいから、ね、とりあえず一緒にきてよ?
/stand,1,2,2,2
恵理佳:
はぁ~……えっと~……その~……
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/fout
俺に押されるまま、
彼女は流されるように人気のない場所に連れ込まれ……
/move,4,9,7
/evmove,6,8,7
/action,10,6,3
/action,0,6,4
/fin
//ボス戦へ

View file

@ -0,0 +1,138 @@
//ボス戦後
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
はぁ……はぁ……よし!
/stand,1,2,3,2
恵理佳:
ふぁ~♪
こんな、気持ちいいなんてぇ……私ぃ……♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
またして欲しいか?
なら、一緒にきてもらおうか
/ste,1,2
恵理佳:
はぁ~い♪
/stand,0,49,0,1
隆史:
君にはこれから、アイドルとして働いてもらうからね
/stand,1,2,2,2
恵理佳:
アイドル……ですか~?
あのー、私~、クレープ屋さんでお仕事が~
/stand,0,49,3,1
隆史:
アイドルとして働いてくれないと、
もうしてあげないよ?
/stand,1,2,0,2
恵理佳:
ふぇぇ~……わかりましたぁ~……♪
//事務所に移動
/fout
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/action,0,-1,8
/move,2,10,8
/evmove,0,10,6
/evmove,1,9,6
/action,0,1,2
/action,0,0,2
/action,10,3,3
/action,0,3,8
……
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
戻りました、麻里絵さん
/stand,1,2,0,2
恵理佳:
ここが事務所ですか~?
/stand,0,-1
/stand,2,48,0,1
麻里絵:
あら、その子は……!
よくやったわね! 本山君!
/stand,2,48,3,1
麻里絵:
あなた、クレープ屋さんの恵理佳ちゃんよね?
これから何をすればいいか、理解してるかしら?
/stand,1,2,3,2
恵理佳:
はい~♪
本山さんに、エッチしてもらうためにぃ~
今日から私ぃ、アイドルとして頑張ります~♪
/stand,1,-1
/ste,0,2
麻里絵:
完璧よ本山君!
やはりあなたを中心としたこの方針は間違いないわね!
/stand,2,48,0,1
麻里絵:
この子なら……恵理佳ちゃんなら
その辺のアイドルなんか目じゃないわ!
/stand,2,48,3,1
麻里絵:
彼女の笑顔とトークから生まれる癒しの雰囲気……
そしてすべてを包み込む巨乳がっ、
アイドルとして成功間違いなしなの!
/stand,0,49,0,2
隆史:
俺もそう思いますよ!
長年アイドルオタクもしてきましたけど、
この子なら……必ず!
/stand,2,48,3,1
麻里絵:
この子にたっぷり頑張ってもらって、借金も返済ね!!
/stand,0,49,3,2
隆史:
はいっ、そのためにも俺は、
どんどん女の子をレイプして調教、じゃなくて、
スカウトして特訓ですね!
/ste,2,2
麻里絵:
レイプして調教よ!
営業してお金を稼ぐためにも、
調教はこれからあなたの判断でどんどんして頂戴。
/stand,2,48,0,1
麻里絵:
もちろん新しい子のレイプも積極的にね。
あ~♪ 忙しくなってきたわ♪
/stand,0,-1
/stand,2,-1
/stand,1,2,3,0
恵理佳:
よくわかりませんけど~
本山さんとまた~気持いいことしてもらえるんですよね~♪
/ste,1,2
恵理佳:
私~、とっても楽しみです~♪
/fout
/stand,1,-1
/wait,50
/fin
//ステージ01クリア

View file

@ -0,0 +1,146 @@
/fout
/action,10,0,0
/action,10,1,0
/action,10,3,0
/action,0,-1,2
/bgimgzimu_000
/stand,0,49,0,0
/fin
隆史:
順調にアイドルスカウトもできて、
調教セックスもいい感じだな
/stand,0,49,3,0
隆史:
まさか俺にこんな才能があったとは、
麻里絵さんには本当に感謝だな!
麻里絵さんが女の子たちを連れて営業先の開拓に行ってるので、
俺は事務所でのんびりと過ごしていた。
/stand,0,49,0,0
隆史:
スカウトは……もうちょっと休んでから行こうかな。
セックスは大好きだけど、まだ昼間だしな
/stand,0,-1
そんなとき、突如乱暴な声が聞こえてきた。
黒服:
おうおうおう!!
おるか!?
慎介:
……静かにせんか、今日は確認だけじゃけぇ
隆史:
こ、この声は!
/shake
ドンッ!
/action,10,6,52
/action,10,7,52
/action,0,6,8
/action,0,7,8
隆史:
うわっ……!
/stand,0,49,4,1
黒服:
なんじゃいワレぇッ!!?
塩田はどこいっとんじゃぁ!!
乱暴な声を上げて押し寄せて来たのは、
借金取りのヤクザたちだった。
隆史:
社長の塩田でしたら、いま営業で出ております
/stand,1,50,0,22
慎介:
……なんじゃ兄ちゃん、いつかの出しゃばりやんか
ここでなにしとんや?
他のヤクザとは空気が違う男が話しかけてきた。
多分、この人がこのヤクザたちの上司か何かなんだろう。
ヤクザに課長や部長はないだろうから、
頭とか若頭とかいうやつかもしれない。
隆史:
俺はいま、ここで働いてるんです
/stand,1,50,2,2
慎介:
……そか、なら兄ちゃんでええわ
/stand,1,50,0,2
慎介:
\c[2]ここん事務所はうちから多額の借金\c[0]抱えとるけぇのぉ。
\c[1]毎月第2周目\c[0]が返済日じゃ!
/stand,1,50,2,2
慎介:
返せんかったら……そうじゃのぅ!
\c[2]代わりに女でももらっていこうかのう!\c[0]
それが嫌なら、借りた金は返さなあかんで?
黒服:
逃げたりしたらわかっとるじゃろなぁッ!!
/stand,1,50,1,2
慎介:
じゃから大声ださんでええ……
/stand,1,50,3,2
慎介:
逃げてないうちは返す気があるいうことじゃからな
筋を通しとるうちは脅す必要なんてないんじゃ
/stand,1,50,2,2
慎介:
じゃが、また逃げたりしたときにゃぁ……
慎介:
……まぁいわんでもええじゃろ、帰るで?
/ste,1,3,2
黒服:
はいっ!
/stand,1,-1
/fout
/ste,0,-1
/action,10,6,0
/action,10,7,0
……
/stand,0,49,4,0
/fin
言いたいことだけ言って、ヤクザたちは早々に立ち去っていった。
/stand,0,49,0,0
隆史:
そうだった、のんびりしてる場合じゃなかった!
いくら看板娘の恵理佳ちゃんをスカウトできたからといって、
借金がすぐに全額返せるわけじゃない。
調教してから営業してもらっても、
すぐにはそんな大金を稼げないだろう。
/stand,0,49,1,0
隆史:
まだ俺は麻里絵さんとセックスしたいからなっ!
この仕事ももっとヤリ続けたいし、
なんとしてでも借金を返さないと!!
俺は少しでも金を稼ぐために……
新しいアイドル候補を見つけるべく、
少し栄えた街へとくりだすことにした。
/fout
/stand,0,-1
/bgimg,-1
//学園潜入編_02へ

View file

@ -0,0 +1,205 @@
//学園潜入編_01から
/fout
/move,6,7,7
/wait,60
/stand,0,49,0,0
/bgimgzyutaku_000
/fin
隆史:
とりあえず事務所を出たのはいいけど……
麻里絵さんからアイドル候補の情報とかもらってないしな
/stand,0,49,3,0
隆史:
とりあえず適当にぶらぶらして、
ちょっとでも気に入った子をレイプしてみるか!
/stand,0,-1
そんな時だった。
/fout
/action,1,3,8,5
/action,1,3,6,2
/stand,1,13,0,0
/fin
香苗:
……
/stand,1,-1
/stand,0,49,3,0
隆史:
おおっ、あの子はっ……!!
/stand,0,-1
/stand,1,13,0,0
特に当てもなくぶらぶらとしていた俺の目の前に、
学生服の可愛い女の子が現れた。
/stand,1,13,2,0
香苗:
はぁ……今日も学校やだな……
/stand,1,13,1,0
香苗:
周りに人がいっぱいいると、どうしても緊張しちゃうし……
/stand,1,13,2,0
香苗:
それに、ぅぅ……私のおっぱい、
どうしてこんなにおっきいんだろう?
香苗:
おっぱいなんて、普通の大きさでいいのに……
/fout
/stand,1,-1
/action,1,3,6,9
/action,1,3,8,1
……
/fin
/stand,0,49,0,0
隆史:
こりゃかなりの逸材を発見だぞ!
隆史:
あの子ならアイドルとしても、
犯す相手としても申し分ないな!
俺は早速声をかけてレイプしようとするが……
/fout
/bgimg,-1
/stand,0,-1
/bgimggaku_001
/stand,1,13,2,0
/action,1,-1,6,7
/fin
香苗:
あ、もうついちゃった……
/stand,1,13,0,0
香苗:
今日も一日、平和にすごせるといいなぁ
/ste,1,3,2
/stand,1,-1
/action,1,3,8,10
/action,10,3,0
/action,0,-1,8
/stand,0,49,2,10
隆史:
む、ここは。
隆史:
学園、か……
女の子に学園に入られてしまい、
俺はなすすべもなく後ろ姿を見送るしかなかった。
/stand,0,49,4,0
隆史:
いくらなんでも俺が学園に入ったら目立ちすぎるな。
レイプする前に通報されてしまうぞ
しかし俺はいますぐあの子を犯したくて仕方がない。
/stand,0,49,2,0
隆史:
なんとか学園に潜入する方法……むむむ……
/stand,0,49,0,0
/ste,0,2
隆史:
そうだ!
悩んだ末に俺が閃いたのは、潜入の定番ともいえる手法。
つまり、変装だ!
/stand,0,49,3,0
隆史:
俺の外見ならまだ学生でも通用するだろう!
学園指定の制服を買って着れば、潜入できるな!
そう決断したものの、すぐに俺はその案の欠点に気がついた。
/stand,0,49,4,0
隆史:
か、金がない……
制服代はそう安いものではない。
/stand,0,49,2,0
隆史:
麻里絵さんに頼んでお金を出してもらうのも……
今は一円でも多く借金返済にあてたいからな
/stand,0,49,4,0
隆史:
やはりここは……最終手段しかないか……!
/fout
/bgimg,-1
/stand,0,-1
/wait,50
/fin
/evmove,3,8,8
/action,10,3,53
/action,1,3,6,10
お金はない、だが制服は必要。
/action,0,-1,6
/stand,0,49,0,2
隆史:
ちょっとそこの君
/action,0,3,4
男子生徒:
はい?
/stand,0,49,2,2
隆史:
可愛い女の子に君のこと呼んで欲しいって頼まれたんだ。
あっちで待ってるらしいぞ
男子生徒:
ま、マジでっ!?
男子生徒:
お、俺にもついにツキがまわってきたか!!
/stand,0,49,0,2
隆史:
他の生徒に見られたら恥ずかしいから、
一人で気がつかれないようにきてくれってさ
男子生徒:
わ、わかった!
へへ、どんな子かな……楽しみだなぁ!
/stand,0,49,2,2
隆史:
……
/ste,0,3,1
/fout
/stand,0,-1
/action,10,3,0
/action,10,-1,54
/action,0,-1,2
//暗転、画面戻したときには主人公が制服着てる
……
/fin
隆史:
やっちまった
隆史:
いや、これは拝借しただけだからな
後で返すから多分問題ない!
隆史:
それよりも、これで学園に潜入できるぞ!
ワハハ! 楽しくなってきた!
//学園潜入編_03へ

View file

@ -0,0 +1,57 @@
//学園潜入編_02から
/fout
/move,7,11,13
/evmove,5,14,24
/evmove,6,16,24
/action,10,5,48
/action,10,6,45
/action,0,5,6
/action,0,6,4
/stand,0,49,0,0
/fin
隆史:
よし、無事学園内に潜入できたぞ!
/stand,0,49,3,0
隆史:
あとはさっきの可愛い子を……おおっ!?
/stand,0,-1
/scroll,1,5,10
/baloon,5,1
女の子:
それでね~
/baloon,6,2
女の子:
え~、ホントにー?
/scrollback,1
/stand,0,49,0,0
隆史:
おお、おお……!
あの子もこの子も……いい感じだな!!
見渡す限りの女子校生たち。
どの子も魅力的で素晴らしい。
男の姿は目に映らない。
/stand,0,49,3,0
隆史:
よりどりみどり……せっかく潜入までしたんだからな!
隆史:
あの最初の可愛い子だけじゃなく、
片っ端から学園内の気になった女の子をレイプしよう!
/stand,0,49,0,0
隆史:
そしてもちろん最後にはあの子もスカウトして……ワハハハ!
/fout
/stand,,-2
/evmove,5,43,39
/evmove,6,44,39
/fin
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,110 @@
//自由行動後
/fout
/bgimggaku_006
/stand,0,49,0,0
/fin
隆史:
おお、ついに見つけたぞ!
/stand,0,-1
/stand,1,13,0,0
香苗:
……
/stand,1,-1
/stand,0,49,2,0
隆史:
やっぱり他の子とは違うな……!
/stand,0,49,0,0
隆史:
この学園の子は可愛い子ばっかりで、
アイドルとして十分通用する子が多かったが……
/stand,0,49,3,0
隆史:
あの子は間違いなく売れるアイドルになれる子だ!!
/stand,0,-1
守ってあげたくなるような臆病そうな仕草。
そしてなによりおっぱいが大きい!
/stand,0,49,0,1
/stand,1,13,2,2
香苗:
あの……、どうかしましたか?
/stand,1,13,1,2
香苗:
私のこと、ずっと見てるみたいで……
あっ、私の勘違いでしたら、ごめんなさいっ……!
/stand,0,49,2,1
隆史:
いや、謝る必要なんてないぞ。
確かに俺は君のことを見ていたからな
/stand,1,13,2,2
香苗:
あ、そうなんですか……
えっと、それで私に……
/stand,0,49,3,1
隆史:
俺の名前は本山隆史。
君はなんて名前だい?
/stand,1,13,0,2
香苗:
あ、はい。
私は駒田香苗(こまだかなえ)です。
/stand,1,13,2,2
香苗:
あの、何か私に失礼があったらごめんなさいっ……
私、どうしても人と話すのが苦手で、焦っちゃって……
/stand,0,49,2,1
隆史:
香苗ちゃんは一人でいる方が好きなのかな?
/stand,1,13,3,2
/ste,1,2
香苗:
ふぇっ、ぁ……はい……そうですね……
私……一人でいる方が……
名前で呼ばれるのは慣れてないのか、反応が可愛い。
/stand,0,49,0,1
隆史:
アイドルになるなら、そこは治してかないとな。
だがキャラとしてアリだから、完璧に直さなくてもOKだぞ!
/stand,1,13,2,2
香苗:
え、あの……なにいってるか、私……
/stand,1,13,1,2
香苗:
えっと、本山、さん?
/stand,0,49,3,0
隆史:
ガハハ!
ちょうど他に人はいないし、さっそくスカウトするぞ!
/stand,0,49,0,0
隆史:
たっぷり犯してやるからな!
/shake
/stand,0,-1
/stand,1,-1
香苗:
ひぁぁっ!?
/fout
/bgimg,-1
/fin
//ボス戦へ

View file

@ -0,0 +1,118 @@
//ボス戦後
/bgimggaku_006
/stand,0,49,0,1
/stand,1,13,3,2
/fin
香苗:
すごい……すごいです、本山さん……♪
/ste,1,2
香苗:
私……こんなの初めてで……
本山さんなら……私……♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
よしよし!
これで君も今日から俺のモノだ!
/stand,0,49,2,1
隆史:
じゃなかった、今日からうちの事務所のアイドルだ!
/stand,1,13,2,2
/ste,1,2
香苗:
ふぇ、アイドル、ですか?
/stand,0,49,3,1
隆史:
またセックスで気持ちよくして欲しいだろ?
隆史:
もちろんしてあげるから、かわりに働いて欲しいんだ
/stand,1,13,1,2
香苗:
うぅ、アイドルって……たくさんの、人前で、ですよね……
/stand,1,13,2,2
香苗:
私……そういうの、苦手で……
/stand,0,49,2,1
隆史:
大丈夫、俺と激しくセックスして特訓すれば、
香苗ちゃんもすぐにそのくらい平気になるから!
/stand,1,13,3,2
香苗:
ぇ、その……あの……は、……はい……
わかりました……本山さん……
俺に押し切られるように、流されて香苗ちゃんは返事をした。
/stand,0,49,0,1
隆史:
実は香苗ちゃんにもすぐ働いてもらって、
急いでお金を稼がないとマズイんだよ
/stand,0,49,4,1
隆史:
約束の日までに借金を少しでも返さないと……
/stand,1,13,2,2
香苗:
……あの、お金に、困ってるんですか……?
/stand,0,49,2,1
隆史:
アイドル事務所といってもまだはじめたばかりなんだ
/stand,0,49,0,1
隆史:
でも香苗ちゃんならすぐに人気も出るからね。
これから忙しくなるぞ!
/stand,1,13,0,2
香苗:
あの、えっと、お金に困ってるなら、私……
/stand,0,49,2,1
隆史:
ん?
/stand,1,13,3,2
香苗:
私のお家、普通より、お金持ちみたいで……
あんまりはダメですけど、ちょっとくらいなら、
本山さんの力になれると思います……
/stand,0,49,3,1
/ste,1,2
隆史:
おおっ! それは助かる!
是非とも頼むよ!
/fout
詳しく話を聞いてみると、
香苗ちゃんの家はかなりのお金持ちだった。
さすがに大金過ぎるとバレるようだが、
借金取りのヤクザを一先ず納得させる程度なら、
なんとかなりそうだ。
/fin
隆史:
それじゃ社長にも紹介するから、
一緒に事務所にきてもらえる?
/ste,1,2
香苗:
は、はい……本山、さん……♪
/fout
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/bgimg,-1
//学園潜入編_06へ

View file

@ -0,0 +1,188 @@
//学園潜入編_05から
/fout
/bgimgzimu_000
/stand,0,48,1,2
/stand,1,49,2,1
/fin
麻里絵:
本山君
出してちょうだい
隆史:
はい
/stand,0,-1
/stand,1,49,0,0
隆史:
こちらになります
/stand,1,-1
/stand,0,50,0,0
慎介:
……
/stand,0,-1
/stand,1,49,2,0
隆史:
なんとかこれだけ用意できました
隆史:
収益も増えはじめてますので、
来月にはより多く返せます
/stand,1,49,4,0
隆史:
なんとか今回はこれで許して頂けませんか?
/stand,1,-1
俺は麻里絵さんと一緒に、ヤクザに用意できたお金を渡した
これで来月まで待ってもらえれば、
後はスカウトした子たちの営業で稼いでいけるのだが
/stand,0,50,2,0
慎介:
……十分じゃ
/stand,0,50,3,0
慎介:
あれだけの額、一度に返すなんぞ無理に決まっちょる
慎介:
借りたもんは返す、
あたり前の道理をキチンとするんじゃったら、
何も問題ないわ……
/stand,0,-1
黒服達がお金を回収していく
なんとか難を逃れたようだ
/stand,1,48,3,1
麻里絵:
ああ、よかったぁ……♪
あなたのおかげよ、本山君♪
/stand,0,49,3,2
隆史:
そんな、麻里絵さん!
あの、頑張ったご褒美にセックスとか……
/stand,0,-1
/stand,1,-1
/stand,2,50,3,2
慎介:
おい兄ちゃん!
/stand,0,49,4,1
/ste,0,2
隆史:
……え”っ!? お、おれっすか?!!
気が緩んだところで、あのヤクザに声をかけられた
/stand,2,50,2,2
慎介:
兄ちゃんの他に誰がおるぅゆうんじゃ?
/stand,0,49,0,1
隆史:
あ、そ、そうっすよね
ははは……
/stand,0,49,2,1
隆史:
お、おれ、なんか、気に触るような事……しました??
/stand,2,50,0,2
慎介:
そう怖がらんでもえぇ
ワシかて鬼と違う! 貰うもんもろうといて、
命(たま)とるなんぞ、筋が通らんからのぅ
/stand,0,49,4,1
/ste,0,1,10,100
隆史:
で、ででで、ですよねーー……
慎介:
……今回の金、兄ちゃんが頑張ったんじゃろ?
/ste,0,1,-1
/stand,0,49,0,1
隆史:
あ、はい麻里絵さん……社長がいてこそですけど、
なんとか少しでもお金を用意しようと出来る限りのことはしました
/stand,2,50,3,2
慎介:
ええなぁ……ワシ、兄ちゃんのことが気にいったわ!
/stand,0,49,1,1
/ste,0,2
隆史:
……え”え”っ?!!
ホモは勘弁して欲しい
エロい事はなんでも大好きだが、さすがに女の子に限る
/stand,2,50,2,2
慎介:
最初に見たときゃぁ、アホみたいに関係ないこと首突っ込んで、
人の忠告も聞かんし、今どきのガキはしゃーないと思ったけぇの
/stand,2,50,3,2
慎介:
ここまで突っ込んで責任持つっちゅーなら、
それは筋が通っとる……なかなかできんことじゃ
/stand,0,49,0,1
どうやらホモ的な意味ではなかったようだ
……多分
/stand,2,50,0,2
慎介:
アイドル事務所として再スタートじゃったか……
営業先、探しとるんじゃろ?
/stand,0,49,4,1
隆史:
そうですね、まだ少しづつしか見つかってませんが、
これからさらに力をいれて探します
/stand,2,50,2,2
慎介:
ワシのコネを使っちゃろか?
/stand,2,50,3,2
慎介:
兄ちゃんおもろいし、金になりそうじゃしな
慎介:
……この事務所のケツ、ワシがもったるわ
/fout
/stand,,-2
……
「島崎 慎介(しまざき しんすけ)」さんのおかげで、
アイドルたちをどんどん営業にだせることになった
慎介さんは頭候補の若頭らしく、
道理を通す俺のことを気に入ってくれたようだ
/stand,0,49,0,0
/fin
隆史:
営業に出すためにも、どんどんレッスンしないとな!
/stand,0,49,3,0
隆史:
ワハハハ!
どんどん楽しくなってくるな!
/fout
/bgimg,-1
/stand,,-2
/fin
//マップ02クリア

View file

@ -0,0 +1,94 @@
/fout
/bgimgzimu_000
/stand,0,49,2,0
/fin
隆史:
まだこの仕事、スカウトは初めたばかりなのに、
もう俺ってかなりスカウトには慣れてきたな
/stand,,-2
麻里絵さんは今日も俺がスカウトして調教した子たちを連れて、
慎介さんに紹介してもらった会社へ営業中。
/stand,0,49,0,0
隆史:
事務所の経営も順調そうだし、
ここは思い切ってこれまでと違う子でもスカウトしてこようかな!
/stand,,-2
これまでは少しでもアイドルとして使えそう、
もしくは俺がヤりたかったらスカウトしてたわけだが……
今の俺ならもっとアイドルとして可能性を感じる子、
もしくは俺がすごくヤリたくなるような子も、
レイプしてスカウトすることができる気がする。
/stand,0,49,2,0
隆史:
今まで行ってたような普通の街じゃなく、
ちょっと繁華街の方まで出て、
垢抜けた子を探すのがいいかもしれないな
/stand,0,49,3,0
隆史:
もしかするとこれまでみたいに、
俺のチンコとテクでも簡単に堕ちないかもしれないが、
もううちには慎介さんたちヤクザがついてるから安心だ!
/stand,,-2
向かう所敵なしに違いない。
自信がついてきた俺は、大人気となるアイドルを探すべく、
大きな繁華街へと出発することに決めた。
/fout
/bgimg,-1
/bgmstop,60
/wait,60
……
/bgm,27
/bgimgzimu_004
/stand,0,49,2,0
//事務所の外、もしくは暗転
/fin
隆史:
あっ、そういえば俺のアイドル知識からして、
うちの事務所って広告が足りてないよな
借金地獄で仕方なかったのだろうが、
一般の人への周知ができなければ、
いくら魅力的なアイドルでも人気はでないだろう
/stand,0,49,3,0
隆史:
スカウトのついでに広告会社に挨拶とかしてみるか。
確か『渋宿』に大きな会社があったはず。
とりあえずそこに行ってみるぞ!
/fout
……
/bgimg,-1
/stand,,-2
/bgmstop,60
/move,17,38,44
/action,0,-1,2
/wait,60
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
おぉ、やっぱり渋宿は華やかだな!
/stand,0,49,2,1
隆史:
これなら可愛い女の子もたくさんいるだろうし!
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ、俄然たぎってきたぞ!!
だがその前に、広告会社を目指していこう!!
お楽しみはそのあとだな、ワハハハ!!!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,71 @@
//繁華街_01から
//自由行動道中
隆史:
やっぱ渋谷は可愛い子が多いな……
しかも一筋縄ではいかなそうだ!
あっちの子もむこうの子もレイプしたいが、
いくら慎介さんがついてるとはいっても、
衆人観衆の中でレイプはさすがに問題だろう。
隆史:
ここは見た目はそれっぽく見繕ってても、
中身のガードがまだまだ緩い子を狙って……んっ!?
隆史:
あの子は……この街でもとびきりだな!!
……
/action,10,5,2
/action,10,6,22
/scroll,1,-12,0
/stand,0,21,0,1
/stand,1,1,0,2
由乃:
えー? アンタそんなのがカワイイと思ってんの?
ちょっとセンス終わってない?
/stand,1,1,2,2
/ste,1,2
瞳:
えっ!? そ、そう……?
先月の雑誌に人気ってのってたから~……
/stand,0,21,1,1
由乃:
先月とかもう完全にシューリョーしてんじゃん!
瞳はもっと自分でセンス磨かないと、
アタシ一緒に歩いてて恥ずいんだけどー
/stand,1,1,3,2
/ste,1,2
瞳:
そっ、そうだよねー! もう古いよね~!
ホントはアタシもそう思ってたんだ~!
/stand,1,1,0,2
瞳:
ただアタシって由乃ちゃんほどセンスないからさぁ……
次、何か買うときはアドバイスしてよっ♪
/stand,0,21,3,1
/ate,0,2
由乃:
しょーがないなぁ……
まっ、いきなりアタシぐらいになれってのもムリだし?
特別にアタシが教えてアゲようかなっ♪
/stand,,-2
/scrollback,1
……
隆史:
ゆのちゃんと呼ばれていたか?
うーん気になる……!!
隆史:
性格は悪そうだが、
あの容姿なら毒舌系アイドルでもいけるな!!
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,141 @@
//繁華街_02から
//広告会社につく
/move,21,27,55
/stand,0,49,0,1
隆史:
ここが有名な広告会社だな……?
よしっ……!
/stand,0,-1
/action,1,-1,8,4
/stand,0,49,2,1
隆史:
すみません、私……
//暗転
/fout
/stand,,-2
……
/move,21,40,50
/evmove,3,40,48
/stand,0,49,2,1
/fin
女:
お待たせ致しました
三階の打ち合わせ室へどうぞ
隆史:
どうも……
/scrollrock
/action,1,3,8,10
/stand,0,49,3,1
隆史:
(……よし、頑張るか!)
/ste,0,3,1
/action,1,-1,8,10
//会議室のような所へ
/fout
/stand,,-2
/move,23,10,9
/stand,0,49,2,1
/fin
男:
わざわざお越しいただきありがとうございます
ただ次回からは事前にご連絡を……
/stand,0,49,4,1
隆史:
そ、そうですよね、大変失礼しました……
俺としたことが、知名度の事をすっかり忘れていた
うちはアイドル事務所としては無名で、
俺も業界的にはまったく知られていないようだ
男:
さぁ、お掛けになってください
/stand,0,49,2,1
隆史:
あ、どうもご丁寧に……
/ste,0,3,1
/wait,20
/stand,0,-1
隆史:
(幸いにも、門前払いだけは免れたようだな
よし、このチャンス、絶対モノにしてみせるぞ!!)
/fout
……
/fin
/baloon,-2,3
隆史:
……そういうわけで、今後は広告にも力をいれて
アイドルたちをアピールしていきたんです!
/baloon,2,4
男:
そうですね……大変素晴らしいお考えですが、
こちら所属のアイドル候補の子たちですか、
少々この子たちでは厳しいですね……
/baloon,-2,0
隆史:
厳しい……と申しますと?
/baloon,2,3
男:
田舎のご当地アイドルなんかでしたら十分に通用すると思います
しかし全国区で大体的に広告するとなると、
もっと魅力的な容姿……いえ、オーラのある子じゃないと
/fout
……
/stand,0,49,0,1
/fin
男:
通常の広告でしたら料金に応じていつでもお受付致しますので、
提携ではなくそちらも視野にいれてお考え下さい
/stand,0,49,2,1
隆史:
ありがとうございました
//広告会社から出る
/fout
/move,20,15,7
/action,0,-1,2
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
まだ借金は残ってるしな……
ここはやっぱり広告会社が納得できるほどの子を、
なんとしてもスカウトしてやるぞ!
/stand,0,49,2,1
隆史:
そうだな、まずは情報収集がてら、
アイドル雑誌でも買ってみるかな!!
/stand,0,49,3,1
隆史:
もしかしたら、
いい手がかりが見つかるかもしれんし!!
/stand,0,49,0,1
隆史:
確か\c[2]渋宿の東\c[0]に\c[2]メンダラケ\c[0]があったな!
/stand,0,49,3,1
隆史:
さぁ、早速行ってみるか! ワハハ!!
/scrollrock,-1
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,102 @@
//繁華街_03から
//本屋とか、立ち読みしてる男など
/action,1,-1,8,3
/action,1,-1,4,4
/stand,0,49,4,1
隆史:
全国的に通用するアイドル、か……
どのレベルの子ならいけるだろうか?
/ste,0,2
隆史:
う~む……
//ブラックフェードアウト もや~んと浮かぶエフェクト
/fout
/stand,,-2
/bgimgkuro_001
//由乃 立ち絵表示 中央
/stand,0,21,1,0
/fin
由乃:
えー? アンタそんなのがカワイイと思ってんの?
ちょっとセンス終わってない?
隆史:
そうだ、あの子ならいけr……んっ?
/fout
/bgimg,-1
/stand,,-2
たまたま目に入った雑誌
それは人気のティーンズ誌だった
//フェードイン 元の背景
/stand,0,49,1,1
/action,10,2,5
/fin
/shake
隆史:
おぉぉっ!!!
この表紙の子は、間違いなく……
男:
……可愛いよねっ?
/stand,0,49,4,1
隆史:
えっ!?
男:
やっぱ他と違うよなぁ……
「荒谷 由乃(あらや ゆの)」ちゃん
男:
俺、この子が表紙だとつい買っちゃうんだ!
/stand,0,49,2,1
隆史:
由乃……やっぱりこの子が……!
やはり来る途中で見た子に間違いないようだ
男:
いま一番人気の読モの子なんだけど、
アイドルに転身とかしないのかな~?
男:
したら絶対に応援するんだけどなぁ~
/stand,0,49,4,1
隆史:
……
//男去ってく
/action,1,1,6,5
/action,1,1,2,5
/action,10,1,0
隆史:
あの男はなんだったんだろう……
/stand,0,49,0,1
隆史:
だが、やっぱりこの子はいいなっ……!
この由乃ちゃんならアイドルとしてバッチリだろう!
/stand,0,-1
俺はレイプしてスカウトすべく、
この荒谷由乃ちゃんをこの街での目標とすることにした
/stand,0,49,3,1
隆史:
そうだな、
確か\c[2]北の方に溜まり場があった\c[0]はずだ……!
/stand,0,49,0,1
隆史:
ワハハ、とりあえず行ってみるか、ワハハハ!!
/fout
/stand,,-2
/wait,20
/fin
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,138 @@
//繁華街_04から
//荒谷由乃発見
/stand,0,49,0,2
隆史:
おっ……あれは……!?
/stand,0,49,0,2
隆史:
由乃ちゃんはっけーん……!!
/stand,0,-1
目標の由乃ちゃんを見つけた俺は、
なんとか拉致してレイプすべく、近づいてみた
/fout
/move,19,47,8
/scroll,1,5,0
……
/stand,0,21,2,1
/stand,1,1,0,2
/fin
由乃:
なにその合せ? ありえないよね?
女:
えっ、だってこれ、先週由乃さんに聞いたとき……
/stand,0,21,1,1
/ste,0,2
由乃:
そんな前のことおぼえてないっていうか、
イマはもうありえないのっ!
/stand,1,1,1,2
瞳:
そうそうっ! もう古いんだよねっ?
イマが全てなんだからっ!
女:
そ、そんなぁ……
/stand,0,21,0,1
由乃:
瞳はちょっとはわかってきたみたいじゃん?
/stand,1,1,3,2
/ste,1,2
瞳:
もちろんっ♪
最新の流行りはキチっと抑えとかないとー、やっぱね~♪
/stand,1,1,0,2
瞳:
あっ、でもやっぱり由乃ちゃんにはかなわないかな~
/stand,0,21,3,1
/ste,0,2
由乃:
ま、トーゼンよね~♪
/fout
/stand,,-2
……
/scrollback
/stand,0,49,4,2
/fin
隆史:
くっ……あの集団はいつまで固まってるんだ?
/stand,,-2
/scroll,1,5,0
/stand,1,1,2,1
瞳:
あっ、アタシ今日は行くトコあるんだった!
/stand,0,21,3,2
由乃:
またねー
/ste,1,3,1
//瞳キャラチップ移動
/action,1,4,2,1
/action,1,4,4,10
/action,1,4,2,1
/action,1,4,4,10
//モブヒロイン登場
/evmove,5,41,12
/action,
/action,1,5,6,3
/action,1,5,8,2
/action,1,5,6,9
/action,1,5,8,1
/stand,0,21,3,0
女:
あっ、由乃さんこんにちはっ!
/stand,0,21,1,0
由乃:
え? 誰だっけ?
女:
わ、私ですっ、ほら、先週メールで……
/stand,,-2
/scrollback,1
/stand,0,49,4,2
隆史:
一人減れば一人増え、次から次へと……ぐぬぬ……!
取り巻きらしき女たちが多すぎるっ、簡単には拉致できんな……
/fout
/stand,,-2
その後もずっと一緒のような空気を感じ、
俺はとりあえずは諦めることにした
/stand,0,49,0,2
/fin
隆史:
あの子以外でもなかなかよさそうな子はいるからな、
とりあえずは他の子をスカウトして対策を考えるかっ……!
/stand,0,49,2,2
隆史:
……となると、さっき居た女の子が使えるか?
/stand,0,49,3,2
隆史:
見た目も悪くなかったからな!!
ついでにレイプして、アイドルにしてしまうか、ワハハハ!
/stand,0,49,0,2
隆史:
よし、そうと決まればさっそく探しに行くぞ!!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,82 @@
//繁華街_05から
//須田瞳が一人のところを襲う
/stand,1,1,3,0
/ste,1,2
瞳:
あ~っ♪ やっぱりコレもカワイイかもっ!
こうしてみると、前のってやっぱダサかったよね
由乃ちゃんに教えてもらってよかったぁ♪
/stand,1,-1
/stand,0,49,0,0
隆史:
間違いないな、由乃ちゃんの取り巻きだ……よしっ!
/fout
/stand,,-2
将を射んと欲すればまず馬を射よ
俺は彼女をスカウトすることにした
/stand,1,1,0,1
/fin
/stand,0,49,2,22
隆史:
ちょっといいか?
/stand,1,1,1,1
瞳:
えっ? ……誰?
/stand,0,49,3,2
隆史:
俺はアイドル事務所で働いてる本山隆史だ
隆史でいいぞ
/stand,1,1,3,1
瞳:
アイドル事務所っ!?
も、もしかして……!!
/stand,0,49,0,2
隆史:
ああ、君をスカウトしようと思って
/ste,1,2
瞳:
やったっ! ついにアタシも由乃ちゃんみたいにっ!?
なにやらレイプしないでもスカウト出来そうな雰囲気だが、
最終目標はこの子を使って由乃ちゃんをスカウトすること
そしてなにより、この子もなかなか可愛いからな、
俺の欲望を一番として犯す予定は変えないことにした
/stand,0,49,2,2
隆史:
詳しい話しをしたいから、ちょっときてくれる?
/stand,1,1,0,1
瞳:
うんっ!
って、いっとくケド、アタシこう見えても軽くないからね~!
/stand,1,1,1,1
瞳:
マクラとかエンコーだったらお断りだからっ!
/stand,0,49,3,2
隆史:
ワハハ! 大丈夫大丈夫……それじゃ行こうか
/ste,0,3,1
/ste,1,3,1
/fout
/stand,,-2
//サブボス戦へ
/move,33,14,4
/action,0,-1,4
/evmove,0,13,4
/action,10,0,2
/action,0,0,4
/マップ移動があるならば、指定の位置に移動させて表示する
/fin

View file

@ -0,0 +1,87 @@
//繁華街_06から
//サブボス戦後
/stand,0,49,2,2
/stand,1,1,2,1
瞳:
うっそ……、このアタシが……
瞳:
タカシ……アタシ、もぅ……♪
/stand,0,49,0,2
隆史:
よしよし、じゃあ俺のいうことを聞いてもらえるかな?
/stand,1,1,3,1
/ste,1,2
瞳:
うんっ……アタシ、タカシのためならなんでもするよっ♪
/stand,,-2
/stand,0,49,2,0
こいつは由乃ちゃんの取り巻きの中でも一番仲がよさそうだった
/stand,0,49,0,0
呼び出させるなり待ち合わせ場所を聞くなり、
これで由乃ちゃんと二人っきりになれそうだ
/fout
/stand,,-2
//瞳との戦闘終了後、由乃が怒っている!
/fout
/stand,,-2
/action,0,8,2
/move,17,21,38
/action,0,-1,2
……と、早速由乃ちゃんを呼び出して、
待ち合わせ場所に瞳ちゃんと向かったわけだが……。
/stand,0,21,2,0
/fin
/ste,0,2
由乃:
……遅いっ!! マジありえないっ!!
/stand,0,-1
//主人公のところまで視点を戻す
//少し離れたところから
/stand,0,49,0,1
/stand,1,1,2,2
/ste,1,2
瞳:
あっ、ヤバいよタカシ……!
やっぱり由乃ちゃんもうきてるよっ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
問題ないな、二人っきりにさえなれば後は犯すだけだ!
ワハハハ!
/stand,1,1,2,2
瞳:
タカシなら確かに……で、でも怖いからっ、
アタシはここまでだからねっ!!
/stand,0,49,2,1
隆史:
ああ、問題ないぞ!
//瞳 退場
/stand,,-2
/stand,0,49,3,0
隆史:
これで由乃ちゃんを犯せ……じゃない!
スカウトできるぞ!
隆史:
だが油断は禁物だな!
一旦、体制を整えて近づくとしようか!!
//ここで自由行動に移る。↑のパートを『03_繁華街_07.txt』へ移動させます。
//瞳離脱するため、『一旦事務所に戻る』
//『瞳だけ事務所に行かせた~的なシナリオ追加』を入れます。
/fout
/stand,,-2
/wait,30
/fin
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,80 @@
//繁華街_07から
//主人公と由乃の距離感をわかりやすくするためにマップ演出で進行させます
//サブボスクリアしてから
//由乃を中心に視点を移動させておく。
//吹き出しなどで分かりやすく、由乃の怒りを表現しつつ立絵表示
//画面由乃に戻って
/fout
/stand,0,21,1,2
/move,17,21,39
/action,0,-1,2
/fin
由乃:
瞳の奴……このアタシを待たせるなんて……
自分の立場をわかってんの!??
/stand,0,21,4,2
由乃:
……ふんっ……いいわっ……瞳……!
今日は徹底的に困らせてやるんだからぁ……
覚悟してなさいよぉ……っ!
/stand,,-2
/action,1,-1,2,3
/action,0,-1,4
/action,0,8,6
/baloon,8,0
/stand,1,49,2,11
隆史:
瞳ならこないぞ
そして……ようやく二人きりになれたな!
/stand,0,21,5,2
由乃:
……はぁっ!? アンタ誰?
いま『瞳』っていった?
由乃:
いっとくケドね、いまアタシ、超機嫌悪いからねっ……!
/stand,1,49,0,1
隆史:
俺は本山隆史
そして……そういってられるのも今のうちだけだっ!
/stand,,-2
/bgimgkuro_001
/shake
俺は由乃ちゃんに襲いかかった
隆史:
ワハハ! 俺のチンコで従わせてやるぞっ!!
由乃:
……ふーん、ああ、そういうコト……
だったら――ッ!!!
/shake
隆史:
……ぉ、うおぉっ?!!
//イベントCG表示
/fout
/bgimg,-1
/evcghcg_22_EX_02
/fin
由乃:
アハハ、いい眺めじゃない!
まさか逆転されちゃうとは思わなかったでしょ??
由乃:
いいよっ……!
いまのイライラ、全部アンタにブツケてやるからっ!
/evcghcg_22_EX_01
由乃:
もうやめて下さいって泣いて謝るまでイかせて……
アタシの下僕にしてア・ゲ・ル……♪
/evcg,000
//ボス戦へ

View file

@ -0,0 +1,105 @@
//繁華街_08から
//ボス戦後
/fout
/stand,1,21,6,2
/stand,0,49,2,1
/fin
/ste,1,2
由乃:
すごっ……ヤバ……こんなスゴイの、ふぁ……♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! 俺も気持ちよかったぞ!
これで由乃ちゃんも俺にメロメロだな!
/stand,1,21,5,2
由乃:
めろめろ~? う~ん、まいっか♪
/stand,1,21,7,2
由乃:
一応、隆史さんって呼んでー、敬語も使うケド……
あんまりアタシのこと、立場を下にして扱わないでね?
/stand,0,49,2,1
隆史:
ああ、細かいことは別にいいぞっ! ワハハハ!
/stand,,-2
由乃ちゃんをスカウトすることができた。
彼女ならこれで広告会社も納得するだろう。
/stand,0,49,3,0
隆史:
これで広告もバッチリだ!
//暗転
/fout
/stand,,-2
/wait,60
……
//広告会社
/move,23,10,9
/action,0,-1,8
/action,10,1,22
/action,0,1,8
/fin
今度は事前連絡をしてから商談に訪れた。
/stand,0,49,2,1
/stand,1,21,0,2
隆史:
紹介します、うちの事務所に新しく所属することになった、
荒谷です。
/stand,1,21,3,2
/ste,1,2
由乃:
荒谷由乃です。これまで読モとかしてたんですケド、
これからは隆史さんのトコでアイドルすることにしました
男:
おおっ、これはスゴイ……!!
これまでどこがオファーを出しても、
あくまで読モとしてしかメディア露出してなかった彼女とは!
男:
彼女なら十分に全国区のアイドルとしていけますよ!
/stand,0,49,0,1
隆史:
でしたら、御社と私ども事務所の提携につきましては……
男:
ええっ、もちろん大歓迎です!
//暗転など
/fout
/stand,,-2
……
/wait,60
/fin
こうして俺は無事に広告会社との提携を交わせた。
/stand,0,49,3,0
隆史:
これからはスカウトに調教はもちろん、
営業が特に忙しくなりそうだな!
/stand,0,49,0,0
隆史:
ということは、アイドルオタクとしては憧れの、
Pとしても活躍して有名になっちゃったりしてな!
/stand,0,49,3,0
隆史:
ワハハ! これからの仕事が楽しみだ!
/fout
/stand,,-2
/move,2,9,9
/action,0,-1,8
//マップ03クリア

View file

@ -0,0 +1,140 @@
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,0,2
/evmove,0,9,8
/fin
/ste,1,2
麻里絵:
本山君のおかげで経営はどんどん順調になってるわね♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
それでしたら、頑張りに応じたご褒美といいますか、
ボーナスは結構ですので一発……
/stand,0,49,4,1
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
特に広告会社との提携が大きかったわね。
あれから本山君の名前もある程度の知名度が出てきたわよ
完全にスルーされてしまった。
やはり麻里絵さんは向こうからその気になってくれないと、
こっちから迫るのは難しいようだ。
/stand,0,49,2,1
隆史:
俺の名前がですか?
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
そうね、アイドル事務所としての業界内での地位が特にだけど、
本山君の名前はもう、一般人でも知ってるくらいにはなってるわ♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
おおっ……俺がいつのまにか敏腕P……!!
敏腕Pなら当然枕営業とかの恩恵が!
……よく考えたら最初から恩恵は受けてたから変わらないな。
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
そんな本山君に相談なんだけど、
今後さらに売上を伸ばすのに何か案はないかしら?
/stand,0,49,0,1
隆史:
そうですね、ここはグッズ商法の強化といいますか、
グッズ単価を稼げるヲタク層に向けたアイドルをスカウトしては
いかがでしょう?
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
私はアイドルオタクには一般的な知識しかないのだけど、
それほど単価が違うものなのかしら?
/stand,0,49,3,1
隆史:
はいっ!
ヲタクは収入のうち、生活に必要な最低限以外は全て趣味に
費やしますからね
/stand,0,49,0,1
隆史:
ヲタクの心をガッチリつかめれば、
同時に財布の中身を根こそぎガッチリ頂けますよ!
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
わかったわ、そこまでいうなら本山君にこの件はお願いするわね♪
/stand,1,48,3,2
/ste,1,2
麻里絵:
オタク向けアイドルのスカウト、任せたわよっ!
/stand,0,49,3,1
/ste,0,2
隆史:
はいっ、まかせて下さいっ!
//暗転
/fout
/stand,,-2
/evmove,0,6,6
……
//ここでマップ移動等のアクションを行う
こうして俺は新たなスカウトに励むことになったのだが、
当然目的地はヲタクの聖地、電気街。
ヲタク受けする子を狙うなら、後から元カレとのプリクラが出てき
たりしない、ある程度ヲタクの心を理解してる女の子がよさそうだ
という理由だ。
/fin
/stand,0,49,0,0
隆史:
黒髪の清楚系の子が一番だが、
それだと既存のアイドルと被るからな
/stand,0,49,3,0
隆史:
ここは多少あざといぐらいでもいいから、
テンプレ的な萌えを狙える子をスカウトして行こう!
//追加テキストを加えます。その後、アキバに強制移動→ちょっとした会話
/stand,0,49,2,0
隆史:
そうだな、とりあえず『秋葉』にでも行ってみるか!!
あそこならいいアイドルをスカウト出来そうだしな!!
/fout
/move,24,38,52
/action,0,-1,2
/wait,60
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
よしついたぞ!!
隆史:
やはり、ここは何度来てもすごいな!!
隆史:
う~む、まずは偵察といきたいところだが……
//カメラ動きます。
/stand,,-2
/scroll,4,-12,-31
隆史:
ふむ、『冥土喫茶』か……
/scrollback,4
/stand,0,49,2,1
隆史:
まずはここに行ってみるか!!
/stand,,-2

View file

@ -0,0 +1,53 @@
//電気街_01から
//自由行動道中、メイド喫茶前
/stand,0,49,3,1
隆史:
よし、ついたぞ!
/stand,0,49,0,1
隆史:
入ってみるか!
/stand,,-2
//入店
/fout
/move,47,12,13
/fin
メイド:
おかえりなさいませっ♪ ご主人様っ♪♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
お、おおっ……!
メイド:
お連れの方はいらっしゃいますか?
/stand,0,49,2,1
隆史:
いや、俺一人だぞ
メイド:
かしこまりましたっ!
こちらのお席へどうぞ♪
/stand,,-2
店内では可愛いメイドさん達がたくさん働いていて、
まさによりどりみどりといった感じだった。
/stand,0,49,0,1
隆史:
これまでエロくないから外していたが、ワハハ!
メイド喫茶、なかなかいいかもしれんなっ!
/stand,0,49,2,1
ヲタクを癒し、健全にもてなすだけのメイドを、
俺だけがこっそり襲ってエロい奉仕をしてもらう。
/stand,0,49,3,1
隆史:
考えただけでたまらんぞっ!
どの子にしようか……ワハハハハハハ!!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,34 @@
//電気街_01から
//自由行動道中、歩行者天国
/stand,0,49,0,1
隆史:
これはすごいな……!
/stand,,-2
大きな幹線道路が歩行者で埋め尽くされ、
いたるところでコスプレした女性たちを
カメラを構えたヲタクが囲っていた。
/stand,0,49,2,1
隆史:
あれはエロゲー原作アニメのキャラか?
あっちは巫女っぽいけどよくわからないな
/stand,,-1
俺はエロいものなら大抵わかるが、
完全に健全なものだとサッパリわからない。
/stand,0,49,0,1
隆史:
だが露出度が高い子が多くていい感じだな!
カメラを撮ってる奴らが地面ギリギリからスカートの中を狙ってる
気持ちがよくわかるぞ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
人が多くて襲うのは難しそうだが、
なんとかアイドルになれそうな犯したくなるような子を見つけて
スカウトしないとなっ!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,21 @@
//電気街_02、03から
//普通のスカウト後
/stand,0,49,2,1
隆史:
しかし、セックスするにはよかったし、
アイドルとしてもそれなりには売れそうだが……
/stand,0,49,3,1
隆史:
あの程度だとヲタクのサイフをガッチリ掴むほどではないな……!
/stand,0,49,2,1
狙うはやはり、これでもかというほどあざといぐらい、
ヲタ心を狙うに狙い尽くしてるような子がいい。
/stand,0,49,0,1
隆史:
最高のヲタ向けアイドル獲得のためにっ、頑張って探すとするか!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,68 @@
//電気街_04から
//自由行動道中、ボス発見
/fout
/stand,0,49,2,1
/fin
隆史:
むっ……あの子はっ……!!
/stand,,-2
//マップ演出 美咲のところまでカメラ移動
/stand,1,43,3,0
美咲:
みんにゃ~今日もこんにちはだにゃん♪
/stand,,-2
/shake
男:
おほぉぉぉおおおお!
男:
きょきょきょおおおきょうもみさちゃんは激萌えなんだなっ!
/stand,1,43,0,0
/ste,1,2
美咲:
今日もい~~~~っぱいっ!
みさにゃんのこと、可愛くとってほしいにゃん♪
/stand,,-2
/shake
男:
んほぉぉおぉぉぉおっ!! ととおるおううよぉおおぉっ!!
男:
はぁ……はぁ……はぁ……ぅっ……!
歩行者天国の中でも一際大きな集団。
今時ありなのかというくらい、
わかりやすい猫耳のコスプレイヤーに、
それを取り巻く男たちがいた。
//マップイベント カメラを主人公まで戻す
/stand,0,49,4,1
隆史:
あれは……今年発売した大人気ゲームのヒロインか?
俺が知ってるということはもちろんエロいゲームだ。
/stand,0,49,3,1
隆史:
あの明らかに素じゃないわざとらしさ、
まさに俺が探していたアイドルだ!
/stand,0,49,0,1
隆史:
人気もすでにかなりあるようだし、
これは今すぐスカウトしないと他の事務所にとられそうだな!
俺はあの子をこの街で最大のスカウト目標にすることにした。
/stand,0,49,3,1
隆史:
なんとしても犯してメロメロにしてスカウトするぞっ!!
楽しみだなっ! ワハハハハ!!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,151 @@
//電気街_05から
//ボス発見後
/stand,0,49,2,1
隆史:
そろそろ話せそうだな
/stand,,-2
写真撮影は終わったようで、
今はある程度減った人数と話しをしているようだ。
/stand,1,43,2,1
男:
ねねえねえぇみさちゃんっ!
このあとぉ、いいっしょにご飯とかぁっ!
男:
もちろおん、なんでも好きなものぉ、食べさせてあげるよぉぉ!
/ste,1,2
美咲:
ごめんだにゃんっ、みさにゃんはもう母星に帰る時間だにゃん
男:
あああぅうあああそうだったよねぅ!
男:
じゃぁ仕方ないかぁぁ……
/stand,,-2
十年前のアイドルのようなことをいってるが、
彼らの間では常識として成り立ってるようだ。
男:
それじゃぁまた来週っ!
男:
次もまた新コスっ! 楽しみにしてるよぉおっ!!
//男たちいなくなる
/fout
/action,10,7,0
/action,10,8,0
/action,10,9,0
/action,10,10,0
/action,10,11,0
/action,10,12,0
/action,10,13,0
/action,10,14,0
/fin
/stand,0,49,3,1
隆史:
よし、ようやく話せるぞ
/stand,,-2
あとは人気のないところに連れ込んで……。
/stand,1,43,1,2
/ste,1,2
美咲:
はぁ……ったく、何度も同じこといわせんなよなっ……
あの童貞ハゲ親父どもっ……!
/stand,0,49,4,1
隆史:
……ん?
/stand,1,43,4,2
/ste,1,2
美咲:
おめーらが楽しみにしてるとかどーでもいいんだよ!
せめて話すなら、会社でボッチなのが辛いとかわたしが愉しめる
話にしろってんだよっ!
/stand,0,49,2,1
隆史:
な、なぁ君、ちょっといいか?
/stand,1,43,1,2
/ste,1,2
/action,21,6,0
/action,0,6,0
美咲:
っ!?!?
/stand,1,43,0,2
美咲:
どうしたんだにゃんっ!
あっ、いま来た人にゃん?
/stand,1,43,2,2
美咲:
ごめんだにゃん~今日はもう終わりなんだにゃんっ
/stand,0,49,0,1
隆史:
いや、俺はまずこういうもので……
俺は名刺を渡して自分の自己紹介をした。
/stand,1,43,3,2
/ste,1,2
美咲:
あっ、あの最近有名になった事務所の人っ!
この名前も聞いたことあるにゃん!
/stand,0,49,2,1
隆史:
それなら話は早いな。
ちょっと込み入った話をしたいんだが、
立ち話もなんだから一緒にきてくれるかな?
/stand,1,43,2,2
美咲:
……ごめんだにゃん……!
今日はどうしても外せない用事があるにゃんっ!
/stand,1,43,3,2
美咲:
また今度っ、声かけて欲しいにゃんっ!
ほんとにゴメンだにゃぁぁ~~~~~~~~ん!!
/stand,1,-1
//ヒロインいなくなる
/action,20,6,1
/action,1,6,6,20
/stand,0,49,4,1
隆史:
あっ……!!
/stand,0,49,1,1
隆史:
逃げられたか、思ったよりガードが堅いな
/stand,,-2
基本的にヲタクに囲まれてるからタイミングが限られるし、
そのヲタクたちの誘いも断っていたことから単純に一人のときを
狙っても難しそうだ。
/stand,0,49,2,1
隆史:
だがカメラ小僧……カメコと親しくしていないということは、
アイドルデビュー後にハメ撮り写真流出なんかも無いということだ
/stand,0,49,3,1
隆史:
やはりあの子は必ずスカウトするぞっ!!
なんとしてでも犯して俺のモノ……じゃなかった、
うちの事務所所属のアイドルになってもらうぞ!!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,121 @@
//電気街_06から
//ボスを調べ続けて盗み聞き
/fout
/stand,1,43,0,1
/fin
美咲:
それじゃまた今度だにゃんっ♪
男:
ふふぉぉぉっ!!
男:
ここっこおこんどこそっ、一緒にごはんいこうねぇっ!!
/stand,,-2
//男たちいなくなる
/fout
/action,10,7,0
/action,10,8,0
/action,10,9,0
/action,10,10,0
/action,10,11,0
/action,10,12,0
/action,10,13,0
/action,10,14,0
/fin
/stand,0,49,2,1
隆史:
今日の撮影もトークも終わったようだな
だがここで出て行ったら前回と同じになってしまうかもしれない。
/stand,0,49,0,1
隆史:
ここは少し様子をみるか……ん?
//ヒロインのキャラチップまでカメラ移動
/stand,,-2
……
/stand,1,43,1,1
美咲:
……はぁ、やっと今日も終わったか……
/stand,1,43,4,1
美咲:
あの惨めな豚共にチヤホヤされるのは気分いいんだけどなぁ~
/ste,1,2
美咲:
わたしがあの全てにおいて劣ってる豚共とは違う、
遥かに優れてる人間だって実感できるのがいいんだよ~……♪
/stand,,-2
//主人公のキャラチップまでカメラ移動
……
/stand,0,49,4,1
隆史:
……明らかに作ったキャラだとは思ってたが、
まさかこれ程まで腹の中が黒かったとは……
/stand,0,49,3,1
隆史:
これを使って……そうだっ! 録音だっ!
/stand,,-2
現代ではスマホ一つでなんでも出来る。
便利になったものだ。
//ヒロインのところまでカメラ移動
……
/stand,1,43,4,1
美咲:
まっ、わたしが他人より優越してんのは当たり前だし、
それはそれとして……
/stand,1,43,1,1
美咲:
あの豚共の幸せそうな会話は死ぬほどウザい!
/stand,1,43,4,1
美咲:
他人の幸福な話なんて聞くだけで耳が腐りそうなほど
嫌いだってのに、いつまでも続けやがって……!
/ste,1,2
美咲:
せっかく優越感も浸る暇がなかったからなっ……クソッ……!
/ste,1,2
美咲:
さっさと帰ってネットで不幸話でも探すか、
ちょっとでも揚げ足とれそうなブログ探して荒らしてやるかっ!
//ボスいなくなる
/stand,,-2
/fout
……
/action,10,6,0
/fin
/stand,0,49,4,1
隆史:
す、すごい独り言をとれたぞ……!!
腹黒にしてもここまでドス黒かったとは……。
/stand,0,49,2,1
隆史:
あまりにビックリしたから今日は逃がしたが、
この録音データを利用すれば簡単にレイプできそうだなっ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
あの子とのセックスがどんなセックスになるか、
今から楽しみだっ! ワハハハハ!!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,92 @@
//電気街_07から
//ボス盗み聞き後
/fout
/fin
/stand,0,49,3,1
隆史:
なかなか時間がかかったな
/stand,,-2
もう何度目かになる彼女の待ち伏せだが、
今回の俺はこれまでとは違う。
/stand,1,43,3,1
/ste,1,2
美咲:
そじゃぁまたこんどだにゃん♪
男:
次の新作もぉ、楽しみにしてるよぉっ!
男:
オフッ! また今度でオフッ!
/stand,,-2
//男たちいなくなる
/fout
/action,10,7,0
/action,10,8,0
/action,10,9,0
/action,10,10,0
/action,10,11,0
/action,10,12,0
/action,10,13,0
/action,10,14,0
/fin
/stand,1,43,1,2
美咲:
ふぅ……ったく……豚共も飽きずによくもまぁ……
そんなにわたしに話を聞いてほしいのかぁ?
/stand,0,49,2,1
隆史:
ちょっといいか?
/stand,1,43,3,2
/action,21,6,0
/action,0,6,0
美咲:
あっ……!
えっと、あなたは確か……
/stand,0,49,0,1
隆史:
ああ、アイドル事務所の本山だが、
ちょっと聞いて欲しいものがあるんだ
/stand,1,43,0,2
美咲:
う~ん、ごめんだにゃん。
みさにゃんはやっぱりアイドルになるのは……
/stand,0,49,2,1
隆史:
なに、すぐ済む。
……コレだ
/stand,,-2
俺は前回録音した彼女の独り言を聞かせてやった。
/stand,1,43,2,2
/ste,1,2
美咲:
こ、これはっ……!
/stand,0,49,0,1
隆史:
このことで話があるんだ。
一緒にきてくれるか?
/ste,1,2
美咲:
……はい
/fout
/stand,,-2
/move,33,14,4
/action,0,-1,4
/evmove,0,13,4
/action,10,0,44
/action,0,0,4
/fin
//ボス戦へ

View file

@ -0,0 +1,83 @@
//電気街_08から
//ボス戦後
/stand,0,43,2,2
/ste,0,1
美咲:
こんなっ、わた、わたしが……不幸に、なんてぇ……♪
/stand,1,49,3,1
隆史:
ワハハ! よかったぞ!
またセックスするためにも、
これからはうちの事務所でアイドルをしてもらうからな!
/stand,0,43,1,2
美咲:
うぐっ……で、でもっ……
は、い……もとやま、……さん……っ……!
//暗転などで場所が事務所に
/fout
/stand,,-2
/bgmstop,60
……
/move,2,10,8
/action,0,-1,8
/evmove,0,10,6
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,3,2
/bgm,27
/fin
/ste,1,2
麻里絵:
やったわねっ、本山君♪
//藤枝 美咲(ふじえだ みさき)の振り仮名はエロシーンで入れる?
//のでここはとりあえず振り仮名なしで。
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
彼女、藤枝美咲ちゃんの人気は絶大よっ!
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
本山君のいう通り、
アイドルオタクのグッズ購買力はすごいわねっ!
/stand,0,49,2,1
隆史:
これでまた借金も返せて、事務所の知名度もあがりました?
/stand,1,48,3,2
/ste,1,2
麻里絵:
もちろんよっ♪
事務所の名前はもちろん、
本山君の名前もかなり有名になってきたわよっ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
俺が、有名アイドルPか……!
/fout
/stand,,-2
……
/stand,0,49,0,0
/fin
ただアイドルになれるほどイイ女を犯してるだけなのに、
エロいことが好きなだけの俺がここまでになれるとは。
/stand,0,49,3,0
隆史:
お金と立場があれば、もっと色んな女とセックスできるなっ!
/stand,0,49,0,0
隆史:
これからが楽しみすぎるぞっ、ワハハハハ!!
//マップ04クリア
/fout
/stand,,-1
/bgmstop,60
/wait,60

View file

@ -0,0 +1,93 @@
/fout
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,0,2
/fin
麻里絵:
それじゃよろしくねっ、本山君
/stand,0,49,3,1
隆史:
はいっ、任せといて下さいっ!
順調に事務所は大きくなり、
俺の知名度や仕事も大きくなってきている。
/stand,0,49,0,1
隆史:
新曲の収録、バッチリやってきますね!
/stand,,-2
今日の俺の仕事は所属アイドルたちの新曲収録だ。
/stand,0,49,3,0
隆史:
各アイドルに合わせたセックス……もとい演技指導をしたり、
セックスで緊張をほぐしてやったり……
みんながいい曲を仕上げられるよう、しっかり頑張るぞ!
//スタジオ村に
/fout
/stand,,-2
/bgmstop,60
……
/move,56,11,8
/action,0,-1,2
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
ここがスタジオ村か……
普通なら大きな街には一箇所はある、
収録スタジオをレンタルするのだが、
今回の収録は通常とは違うところにきている。
/stand,0,49,3,1
隆史:
アイドルブームがきてるからって、
こんなものを本当に作っちゃうとはな……
/stand,,-2
この場所は通称、スタジオ村。
多数の目的に沿った収録スタジオを多数用意した巨大収録施設で、
収録がないときは観光地として一般公開もしている場所だ。
/stand,0,49,4,1
隆史:
俺一人で増えた所属アイドルたちの収録をするには、
人数分の日数がかかっちゃうからな……
/stand,0,49,2,1
隆史:
本当にこんな施設があってたすかったな……!
/stand,,-2
新しい人を雇ってPの人数を増やせばいいのだが、
どうもそうはいかないようだ。
/fout
//回想的な
/stand,1,48,2,0
麻里絵:
本山君じゃないとレイプしてメロメロになんてムリなのよね……
/ste,1,2
麻里絵:
所属した後で引き継ぐにしても、
やっぱり定期的に調教が必要なのは変わりないし
/stand,0,49,0,1
/stand,,-2
/wait,60
/fin
隆史:
ま、俺としても一度セックスしたくらいじゃ、
どの子たちもヤりたいないからなっ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
大変だけど頑張ってエッチするぞっ!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,109 @@
//スタジオ村_01から
//ライバル事務所アイドルと遭遇
/move,56,11,14
/stand,0,49,2,10
隆史:
んっ、君は……!
/stand,,-2
/action,0,8,8
/stand,1,29,1,2
遥夏:
あっ、お前!
/stand,2,28,2,1
ユリアナ:
はっ、遥夏ちゃんっ、お前だなんてぇ……失礼だよぉ……!
/stand,,-2
/stand,0,49,3,1
/stand,1,29,1,2
隆史:
人気アイドルの遥夏ちゃんとユリアナちゃん!
/ste,1,2
遥夏:
げっ、ハルカのこと知ってるのか……!
/stand,0,49,0,1
隆史:
もちろん!
可愛いアイドルは全員チェックしてるからね!
/stand,1,29,2,2
そう、この子たちはうちの事務所ではない、
他の有名事務所に所属している人気アイドルだ。
/stand,1,29,1,2
遥夏:
やっぱりそっちも調べてたのかっ……!
絶対に負けないからなっ……!!
/stand,0,49,4,1
/ste,0,2
隆史:
え、そっちも??
/ste,1,2
遥夏:
とぼけたって無駄だ!
ライバル事務所だから、ハルカたちのことを調べてたんだろっ!
/stand,0,49,0,1
隆史:
ああっ、確かに同じアイドル事務所だから、
ライバル関係になるのか
/stand,0,49,2,1
隆史:
あんまりライバルって意識はなかったなぁ……
それより君たちみたいな可愛い子を、
こっちが先に見つけてたら
/stand,1,29,2,2
先に見つけてたら、レイプして俺のモノ……
うちのアイドルにしてセックスできたのに、
残念だなぁとは思ってたけど。
/stand,1,29,1,2
/ste,1,2
遥夏:
おいっ! 聞いてるのかお前!
/ste,1,1,3,2000
遥夏:
ハルカたちは負けないからなっ!
くふふっ……まぁ負けるわけないんだけど……
覚悟してろ!
/stand,0,-1
/stand,2,28,2,1
/ste,2,2
ユリアナ:
はっ、遥夏ちゃんっ……いこっ……だめだよぉ……!
/ste,1,1,-1
/stand,1,29,3,1
/ste,1,2
遥夏:
ん? ユリアナがそういうなら、仕方ないな……
/ste,2,2
ユリアナ:
しっ……失礼しましたっ……ご、ごめんなさぃ……!
//二人いなくなる
/stand,,-2
/stand,0,49,3,0
隆史:
あぁっ……遥夏ちゃんとユリアナちゃんっ……!
生で会えて話まで出来るとは、
やっぱりこの仕事についてよかったぞ!
/fout
/stand,,-2
/action,10,7,0
/action,10,8,0
//自由行動へ
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,137 @@
//スタジオ村_02から
//収録スタジオ内に入る
/stand,0,49,3,1
隆史:
おはようございますっ!
男:
おはようございます、ご予約されてる方でしょうか?
/stand,0,49,0,1
隆史:
はい、本日一日貸切をお願いした本山です
男:
えっ、本山さんですか!?
しょ……少々お待ちください……!
/stand,0,49,4,1
隆史:
はぁ……
何かあったのだろうか?
/fout
/stand,,-2
……
/stand,0,49,2,1
/fin
男:
すみません、実はちょっと前に本山と名乗る男性から、
キャンセルの電話がありまして……
/stand,0,49,1,1
/ste,0,2
隆史:
な、なんだって!?
どういうことなのだろうか?
俺はそんな電話してないし……
/stand,0,49,4,1
隆史:
それじゃ今日の収録は……
男:
はい、その直後に他の事務所の方から予約の電話があったもので、
申し訳ありませんが……
/stand,,-2
/stand,1,29,3,22
/stand,2,28,0,11
遥夏:
くふふっ、いい気味だなっ……!
男:
あっ、おはようございます
/stand,,-2
/stand,0,49,3,1
隆史:
おおっ、また会ったね、遥夏ちゃんにユリアナちゃん!
/stand,2,28,2,2
/ste,2,2
ユリアナ:
ぁっ、えっと……はい……
/stand,,-2
/stand,1,29,3,0
遥夏:
このブースは今日はハルカたちが貸切なんだぞ!
無関係なお前はさっさと消えろよな!
/stand,,-2
/stand,0,49,2,1
/stand,2,28,2,2
隆史:
ねぇユリアナちゃん、実は俺ちょっと困ってて、
君たちが収録終わった後に使わせて貰えないかな?
/ste,2,2
ユリアナ:
えっ、えっ、えっと、遥夏ちゃんっ……?
/stand,,-2
/stand,1,29,1,0
/ste,1,1,3,2000
遥夏:
ハルカを無視するなー!
今日は一日中使うんだからなっ!
絶対お前には使わせないぞ!
/stand,,-2
/ste,1,1,-1
/stand,0,49,4,1
隆史:
うーん、困ったな……
/stand,1,29,1,2
/ste,1,2
遥夏:
ほらっ、とっとと出てけ!
/stand,0,49,1,1
隆史:
うわっ!
/fout
/stand,,-2
/wait,60
/bgimgkuro_001
/fin
/shake
……
//スタジオ村の外に追い出される(マップでのイベント)
/fout
/bgimg,-1
/move,59,12,12
/action,0,-1,2
/stand,0,49,4,1
/fin
隆史:
追い出されちゃったか……
それにしても、一体誰がキャンセルの電話を入れたんだ?
/stand,0,49,1,1
隆史:
これは調べてみる必要がありそうだな……!
一旦、真理絵さんに相談してみよう!!
/stand,,-2
/fout
/move,2,9,12
/action,0,-1,4
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,89 @@
//スタジオ村_03から
//妨害について調べる
//ここは麻里絵に電話で確認をとっている感じでしょうか?
/move,2,7,6
/action,0,-1,4
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,2,2
/fin
隆史:
そういう状況なんですけど、
麻里絵さんは何か心当たりとかないですか?
/stand,1,48,1,2
麻里絵:
……もしかしたらあの電話かもしれないわ
/stand,0,49,1,1
隆史:
え? 麻里絵さんがキャンセルの電話したんですか?
/stand,0,49,4,1
/ste,1,2
麻里絵:
違うわよ!
/stand,0,49,2,1
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
実はちょっと前に、新曲はまだですかーってシツコイ電話が
あってね
/stand,1,48,1,2
/ste,1,2
麻里絵:
何度も何度もウルサイから、つい次の収録は何日だから、
新曲発表はその後ですっ! っていっちゃったのよ
/stand,0,49,2,1
隆史:
なるほど、その電話の相手だったら、
俺のフリしてキャンセルの電話もできますね
/stand,1,48,2,2
麻里絵:
私たちの事務所も大きくなってきたし、
どことは特定できないけど、ライバル事務所からの嫌がらせ
かもしれないわね
/stand,0,49,4,1
/ste,0,2
隆史:
ん……ライバル事務所……
/stand,0,49,1,1
俺の頭に浮かんだのは、遥夏ちゃんとユリアナちゃん。
隆史:
そういえば、収録ブースの人……
確かキャンセルの電話の直後に予約の電話がきたって……
/stand,0,49,4,1
隆史:
そして予約したのは遥夏ちゃんたちの事務所……これはっ……!
/stand,1,48,0,2
/ste,1,2
麻里絵:
何かわかったの? 本山君
/stand,0,49,1,1
隆史:
ええ、今思い返せば、遥夏ちゃんの態度も何か変でしたし、
調査してみようと思います!
/stand,,-2
遥夏ちゃんかユリアナちゃんをレイプしてメロメロにしちゃえば、
本当のことを聞き出すのは簡単にできそうだ。
/stand,0,49,1,0
隆史:
もし違ってもそれはそれで大好きなアイドルとセックスだし、
これからは俺のモノ……じゃなくうちの事務所に移籍となるわけか
/stand,0,49,3,0
隆史:
犯人だったとしてもそうじゃなくても楽しみだな!
/stand,,-2
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,140 @@
//スタジオ村_04から
//ユリアナをレイプ
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! いたいた……ユリアナちゃん!
/stand,0,49,1,1
隆史:
ユリアナちゃんはいつも遥夏ちゃんと一緒みたいだが、
必ず別れるときがあるからな……それはっ……!
/fout
/stand,,-2
……
/action,0,7,2
/move,57,26,12
/action,0,-1,8
/evmove,8,26,10
/evmove,9,25,9
/evmove,10,27,9
/stand,1,28,0,1
/fin
/ste,1,2
ユリアナ:
どうですかっ!?
/baloon,8,3
男:
はいオッケーだよ、お疲れさま~
/fout
/evmove,8,27,4
/evmove,9,2,1
/evmove,10,3,1
/wait,60
/fin
/action,10,8,30
/action,1,8,2,4
/action,0,8,4
/action,0,7,6
/baloon,8,1
/stand,0,29,3,2
遥夏:
お疲れさま、ユリアナ♪
/baloon,7,2
/stand,1,28,3,1
/ste,1,2
ユリアナ:
ぁっ……遥夏ちゃん、ありがとぉ……♪
/stand,0,29,2,2
遥夏:
ユリアナって収録とか仕事のときは別人みたいにしっかりしてる
のに、終わるとすぐにおどおどモードに戻っちゃうな
/stand,1,28,2,1
/ste,1,2
ユリアナ:
だ、だってぇ……
男:
それじゃ次は遥夏ちゃんね~
/stand,0,29,1,2
/ste,0,2
遥夏:
いわれなくてもわかってるよ!
/stand,0,29,3,2
遥夏:
それじゃユリアナ、すぐに終わらせるから待っててよなっ!
/stand,1,28,3,1
/ste,1,2
ユリアナ:
うん、もちろんだよっ……遥夏ちゃん
/fout
/evmove,8,2,2
/stand,,-2
……
そう、収録のときは、確実に一人になるってわけだ。
/fin
/stand,0,49,3,1
隆史:
スタッフは遥夏ちゃんの収録に集中、
今なら簡単にユリアナちゃんを拉致できるぞ!
/fout
/stand,,-2
俺は一人になったユリアナちゃんに近づく。
/move,57,27,8
/action,0,-1,4
/action,0,7,6
/stand,0,49,2,1
/stand,1,28,2,2
/fin
隆史:
やぁ。ユリアナちゃん!
/ste,1,2
ユリアナ:
あっ……ど、どうも……こんにちわ……
/stand,0,49,0,1
隆史:
そんなに怯えなくてもいいよ!
今休憩中でしょ? 一緒にお茶でもどうかな??
/stand,1,28,1,2
ユリアナ:
えっ……で、でも……遥夏ちゃんが……
/stand,0,49,3,1
隆史:
そんなに長く引き止めないからさ!
ほらほら、さっそく行こうか!!
/stand,1,28,2,2
ユリアナ:
ええ、あっ……あの……
/fout
/stand,,-2
タジタジのユリアナちゃんを、
俺は人気のない場所へと連れ込む!
そして……!!
/move,33,14,4
/evmove,0,13,4
/action,10,0,29,
/action,0,0,6
/fin
//サブボス戦へ

View file

@ -0,0 +1,74 @@
//サブボス戦から
/stand,0,49,3,1
/stand,1,28,7,2
/ste,1,2
ユリアナ:
すご……すごかったよぉ……
もぅ、遥夏ちゃん……私……
/stand,0,49,2,1
隆史:
ワハハ! それじゃユリアナちゃん、
俺の質問に答えてもらえるかな?
/stand,1,28,6,2
ユリアナ:
ぁ……でも、それは……
/stand,0,49,0,1
隆史:
いいからいいから、俺とユリアナちゃんの仲じゃないか。
遥夏ちゃんのことが心配なら、遥夏ちゃんも一緒に気持ちよく
なった方が、みんな幸せなんじゃないかな?
/stand,1,28,7,2
ユリアナ:
そう……です、よね……あの……はい……
/stanad,0,49,3,1
隆史:
よしよし!
それじゃ聞くけど
/fout
/stand,,-2
/wait,60
……
/stand,0,49,1,1
/stand,1,28,2,2
/fin
隆史:
そういうことだったのか!
ユリアナちゃんから話を聞き出してみると、
どうやら妨害はライバル事務所からの指示などではなく、
遥夏ちゃんが自分の意思で勝手にやってたようだった。
/ste,1,2
ユリアナ:
あの、遥夏ちゃんは、本当はいい子で、私にはとっても優しいし、
本山さんたちが急に人気になっちゃったから、その……
/stand,0,49,3,1
隆史:
うんうん、大丈夫。
全部俺にまかせとけば安心だからな!
/stand,,-2
こうなれば後の話は簡単だ。
/stand,0,49,3,0
隆史:
ユリアナちゃんみたいに、レイプしてメロメロにして、
妨害をやめさせるだけじゃなく、俺のモノに……
うちの事務所に引きぬいてみせるぞ!
/fout
/move,57,26,11
/evmove,7,2,2
/action,0,-1,2
/stand,,-2
/wait,60
/fin
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,86 @@
//スタジオ村_06から
//遥夏攻略
/action,0,1,4
/wait,30
/action,0,1,6
/wait,30
/action,0,1,8
/baloon,1,5
/wait,20
/stand,1,29,2,11
/ste,1,2
遥夏:
ユリアナー?
どこー?
/action,10,2,29
/action,1,2,8,4
/action,0,1,4
/action,0,2,6
/stand,2,28,3,22
/ste,2,2
ユリアナ:
ぁっ、ここだよっ……遥夏ちゃん……
/stand,1,29,1,1
遥夏:
ユリアナっ!
もー、どこいってたのっ!
心配したんだから……!
/stand,2,28,0,2
ユリアナ:
ごめんねっ、遥夏ちゃん……
/stand,1,29,3,1
遥夏:
ん、別にいいよ……!
他の奴ならともかく、ユリアナだけは特別だからね!
/stand,2,28,2,2
/ste,1,2
ユリアナ:
あのっ、……それでね、遥夏ちゃん……
/stand,1,29,2,1
/ste,1,2
遥夏:
んっ? どうしたの??
/action,1,2,2,5
/action,0,2,8
ユリアナ
こ……こっち、きてくれるかな……?
/stand,1,29,2,1
遥夏:
いいけど、何かあるの?
/stand,2,28,0,2
ユリアナ:
うん……ちょっと……
/stand,,-2
/action,1,1,2,3
/action,1,1,4,1
/action,0,1,2
/stand,0,49,3,0
隆史:
よしっ、今だ!
ユリアナはもう行っていいぞ!
/stand,,-2
/action,1,2,4,1
/action,0,2,8
/baloon,1,0
/stand,1,29,1,1
遥夏:
なっ! お前は!!
/stand,2,28,2,2
ユリアナ:
ご、ごめんね遥夏ちゃんっ……!
でも、遥夏ちゃんもこれで一緒に……
/stand,,-2
//ボス戦へ

View file

@ -0,0 +1,87 @@
//ボス戦から
/stand,0,49,1,1
/stand,1,29,6,2
/ste,1,2
遥夏:
んっ……ぁ……そんな……
ハルカが、こんな奴にぃ……♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! 念願の遥夏ちゃんとのセックス、
とてもよかったぞ!
/stand,0,49,2,1
隆史:
これで遥夏ちゃんも俺のモノだな!
/stand,1,29,5,2
/ste,1,1,3,2000
遥夏:
だ、誰がっ……お前、なんかにぃ……んっ……ふぁぁ……♪
//暗転、事務所に
/fout
/stand,,-2
……
/move,2,9,9
/action,0,-1,8
/evmove,0,9,8
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,3,2
/ste,1,1,-1
/fin
/ste,1,2
麻里絵:
やったわね、本山君!
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! 俺にかかればこのくらい楽勝ですよ!
ライバル事務所の大人気アイドルたちを
レイプしてメロメロにしたことで、
所謂引き抜きを成功することができた。
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
いまやアイドル業界で人気のアイドルのうち、
かなり多くがうちの事務所に所属……
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
業界トップクラスの事務所に成長したといっても
過言ではないわっ!
/stand,0,49,0,1
隆史:
ということは当然、
この事務所で筆頭スカウト兼プロデューサーである俺は……
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
業界屈指の敏腕プロデューサーといえるわね♪
/stand,0,49,1,1
隆史:
俺が……! この俺がアイドル業界の敏腕P!!
麻里絵さんのところに就職してから、
ここまで長かったような短かったような、
とても感慨深いものがあった。
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
これからもよろしくねっ、本山君♪
/stand,0,49,3,1
/ste,0,2
隆史:
はいっ、まかせて下さい!
ワハハハハ!
/fout
/stand,,-2
/wait,60
//マップ05クリア

101
Data/EVtext/06_TV局_01.txt Normal file
View file

@ -0,0 +1,101 @@
/fout
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,3,2
/fin
麻里絵:
今日も本山君はTV局ね。
アイドルたちのサポートからスカウトまでよろしく頼むわよ♪
/stand,0,49,3,1
/ste,0,2
隆史:
はいっ、任せといて下さい!
//暗転、テレビ局に
/fout
/stand,,-2
……
/move,79,12,23
/action,0,-1,8
/stand,0,49,0,1
/fin
アイドル界においてトップクラスとなったうちの事務所には、
ついにテレビ局からも多くの仕事が入ってくるようになった。
そして当然、毎回アイドルたちと一緒に
テレビ局に赴く俺の顔も有名に。
/stand,,-2
//キャラチップ演出or立ち絵無しでの演出
//歩いてると代わる代わる話しかけられる感じ
/action,1,-1,8,11
/baloon,3,1
女:
あっ、おはようございます! 本山P!
今日はうちの局で収録ですか?
/baloon,2,3
男:
ギャラはたっぷり弾みますから、
イチオシの子は他じゃなくうちの局に出して下さいよ~
/baloon,5,3
女:
本山さんっ、今度の新番組なんですけど、
是非ともそちらの所属アイドルから何名か出演して頂きたく……
/baloon,4,3
ただ歩いてるだけで媚を売られる。
そんな業界人の間でも一目おかれるほどに上り詰めていた。
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! 気分がいいなっ、最高だ!
/fout
/move,80,23,46
/action,0,-1,2
/stand,,-2
/wait,60
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
だがセックスしたいアイドルはもうほとんど引きぬいたし、
これからスカウトはどこでどういう子を狙っていくか……
/stand,0,49,2,1
隆史:
ん?
/stand,,-2
/action,0,-1,8
//このマップのモブヒロインたち登場
//誰が登場が決まり次第セリフとかも
/baloon,8,4
/baloon,9,3
/baloon,10,1
/stand,0,49,3,1
隆史:
あっちの人は人気若手女優の……
おおっ、あっちは硬派な歌手の……!
/stand,0,49,0,1
隆史:
……そうか、芸能人からアイドルに転向……
イイ女なら十分に通用するし、楽しめそうだな!
/stand,,-2
普通ならテレビを通して見ることしかできない女たちを、
無理やり犯して俺にメロメロになってもらう。
想像するだけで興奮してきた。
/stand,0,49,3,1
隆史:
どんなエロいことをするか、
ワハハ! 楽しみすぎるな!
/fout
/stand,,-2
//自由行動へ

123
Data/EVtext/06_TV局_02.txt Normal file
View file

@ -0,0 +1,123 @@
//TV局_01から
//ボス登場
//背景はマップ
/move,80,40,35
/fin
/action,1,-1,8,7
/baloon,-2,0
/stand,0,49,2,1
隆史:
ん? あれは……
/stand,,-2
/stand,1,44,0,2
帆波:
……
/stand,,-2
向こうから歩いてくるのは、
かなり可愛い小さい女の子だった。
/stand,0,49,4,1
隆史:
あんな可愛い子役っていたかな?
/stand,,-2
あれならアイドルとして十分に通用する。
なんとか犯して転向させたいところだが。
/baloon,7,0
/action,1,7,2,2
/stand,0,49,0,1
/stand,1,44,0,2
帆波:
あなた、本山さんですねっ?
/stand,0,49,3,1
隆史:
俺のことを知ってるのか?
ワハハ! 嬉しいな、小さいのによく勉強してて偉いぞ!
帆波:
……よく間違われるのですが、
私は大人……それもあなたより年上ですっ!
/ste,0,2
隆史:
ワハハハハ! 面白い子だな!
大人ぶりたいのはわかるが、せめてもうちょっとは……ん?
/stand,,-2
大笑いする俺に、女の子は名刺を渡してきた。
/stand,0,49,4,1
/stand,1,44,0,2
隆史:
こ、これはっ……!
帆波:
わかりましたかっ?
/ste,1,2
帆波:
私はあなたと同じアイドル事務所を経営する側の人間……
それもただの社員でなく、社長を務めていますっ!
/stand,,-2
――神原 帆波(かんばら ほなみ)。
そう名刺に記された彼女は、
先日俺が引きぬいたアイドルたちの
元所属事務所社長のようだった。
/stand,0,49,4,1
/stand,1,44,0,2
/ste,0,2
隆史:
これは失礼しました、私は……
帆波:
存じ上げています、本山さん。
うちから移籍したアイドルたちは元気にしてますか?
/stand,0,49,0,1
隆史:
ええ、とても元気に働いてますよ
俺に犯されて悦びながら働いてくれている。
/ste,1,2
帆波:
それはよかった。
とても心配してたんですよ、なにせ急な移籍でしたからね
帆波:
あの子たちとは仲良くやってましたし、
待遇もよかったと思うのですが、
本当にどうしてなのか……
/stand,0,49,2,1
隆史:
そ、そうですねぇ……
/ste,1,2
帆波:
あ、あんまりお引き留めしても悪いですし、
これで失礼しますね。
教えて頂きありがとうございました、失礼します
/stand,,-2
/fout
/evmove,7,40,40
……
/fin
/stand,0,49,4,1
隆史:
う~ん、どう考えても……恨まれてるな。
これは気をつけたほうがいいかもしれないな
/fout
/stand,,-2
/wait,60
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,37 @@
//TV局_02から
//適当なタイミングで
/fout
/scroll,16,0,12
/wait,60
/stand,0,44,1,0
/fin
/ste,0,2
帆波:
ぐぅ~~~っ!
あいつが本山隆史っ……しっかり覚えたからねっ……!
/stand,0,44,2,0
/ste,0,1,3,2000
帆波:
ほなみの大事なアイドルたちを引く抜くなんてぇ……
なんて悪い奴なのぉっ!
/ste,0,1,-1
/stand,0,44,1,0
/ste,0,2
帆波:
しかもっ……特に大事に育ててきたっ……大切な……
大好きだったユリアナちゃんと遥夏ちゃんをとっちゃうなんてっ!
/stand,0,44,3,0
帆波:
ほなみはっ……絶対許さないんだからぁっ……!
ふふっ、覚悟してなさいよねっ……本山めっ……!
/fout
/stand,,-2
/move,80,23,45
/scrollback,16
/wait,60
//自由行動へ
/fin

103
Data/EVtext/06_TV局_04.txt Normal file
View file

@ -0,0 +1,103 @@
//TV局_03から
/fout
/stand,0,49,1,2
/fin
/baloon,-2,0
/ste,0,2
隆史:
えっ!?
新番組のアイドル枠は全員うちからって話だったじゃないですか?
隆史:
そちらからの依頼だったのに、急にどうしたんですか?
/baloon,1,4
男:
いや、う~ん……ホントに申し訳ない!
男:
上からの急な命令でね、
なんか他の事務所の子でゴリ押したい子でもできたのかな?
男:
とにかく今回は他の事務所から採用することになったんだ、
また次回よろしく頼むよっ!
/stand,0,49,4,2
隆史:
はぁ……わかりました。
仕方ないですね……
/fout
/stand,,-2
/move,79,12,18
/action,0,-1,2
//場所移動(マップ)
……
/fin
とれたはずの仕事。
その急なキャンセルが、突然立て続けに複数回。
明らかに不自然な出来事だった。
/stand,0,49,4,1
隆史:
もしかして、他からの妨害か?
そういえば……妨害といえば……
/stand,,-2
俺は以前のスタジオ村での遥夏ちゃんを思い出す。
隆史:
遥夏ちゃんの元所属事務所の社長……神原さんだったか、
確実に恨んでそうだったからな……もしかして……!
/fout
//主人公の近くにキャラチップ配置 物陰から覗いている雰囲気で
……
/stand,1,44,3,2
/scroll,4,0,-7
/action,10,6,45
/fin
/ste,1,2
帆波:
うふふっ、困ってる困ってる♪
/stand,1,44,1,2
/ste,1,2
帆波:
いっくら人気があったって、所詮は急成長の事務所っ!
/stand,1,44,3,2
帆波:
昔からのコネがあるほなみの妨害には勝てないんだからぁっ……♪
/fout
/stand,,-2
//主人公のキャラチップまでカメラを戻す
/scrollback,16
……
/stand,0,49,2,1
/fin
隆史:
だとすると、こっちも何か手を打たないとな……
/stand,0,49,0,1
隆史:
男なら調教済みの子を使って積極的に枕営業を仕掛けて、
女で可愛いければ俺がレイプしてこっちの味方に……
/stand,0,49,3,1
隆史:
よしっ! 燃えてきたぞっ……!!
俺に対する妨害、後悔させてやる……神原帆波!
/fout
/stand,,-2
/move,80,23,46
/action,0,-1,8
//自由行動へ
/fin

View file

@ -0,0 +1,43 @@
//TV局_04から
//女相手
/stand,0,49,2,1
隆史:
あれが採用アイドルをうちから他に変えたお偉いさんだな
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! あんな無防備に……!
/stand,0,49,1,1
隆史:
あとは手っ取り早くメロメロに………………今だ!!
/action,1,-1,8,4
/action,1,-1,6,2
/action,0,1,4
/fout
/stand,,-2
……
/stand,0,49,2,1
/fin
隆史:
今度の新番組だけど、
やっぱりうちの事務所の子に戻してもらえるか?
/baloon,1,1
女:
はいっ……また、こうしてもらえるなら……♪
どんなことでも、いうとおりにぃ……♪♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハハ!
一丁上がりだな!
/fout
/stand,,-2
/move,81,42,22
/action,0,-2,2
//自由行動へ
/fin

View file

@ -0,0 +1,61 @@
//TV局_04から
/fout
/stand,0,49,2,1
/action,1,-1,8,4
/action,1,-1,6,2
/action.0,1,4
/action,0,-1,6
/action,0,1,4
/fin
//男相手 マップイベント
隆史:
こちらの子なんてどうです?
/baloon,1,1
男:
おおっ、今人気の中でも特にいいと思ってたんだよ!
男:
こ、この子が……ほんとに、いいのかい!?
/stand,0,49,0,1
隆史:
ええ、もちろん……すぐにお連れしますね
/fout
/stand,,-2
/wait,60
……
/fin
/baloon,1,2
男:
あ、あへ……
/stand,0,49,2,1
隆史:
どうでした?
/baloon,1,1
男:
さ、最高だった……
男:
立場を利用して、何人も喰ってきたが、
ぐふふ……人気アイドルがあんな淫らに……たまらんよぉ!
/stand,0,49,0,1
隆史:
それはよかった。
なら、お願いしてよろしいですね?
/baloon,1,3
男:
ああ、まかせておきたまえ……!
/fout
/stand,,-2
/move,81,41,31
/action,0,-1,2
//自由行動へ
/fin

View file

@ -0,0 +1,91 @@
//TV局_05、06から
//隆史覗き見
/evmove,5,6,8
/fin
/baloon,1,0
/stand,1,44,1,1
帆波:
えっ、……どうしてですかっ?
/baloon,5,4
男:
いや、悪いね
男:
いくら君の頼みでも、やっぱり一番人気の子を使わないと、
視聴率がね……
/stand,1,44,0,1
帆波:
そ、そうですか……わかりました……
帆波:
まっ、また次回はっ、よろしくおねがいします!
/baloon,5,3
男:
ああ、次はなんとかしてみるよ
/fout
/stand,,-2
……
/stand,0,49,3,1
/fin
隆史:
よしよしっ……!
上手くいってるようだな!
/fout
/evmove,5,18,14
/evmove,4,6,8
/stand,,-2
……
/stand,1,44,0,1
/fin
/baloon,4,4
女:
そういうわけなの、ごめんなさいね……
/stand,1,44,1,1
帆波:
そんなっ……!
それじゃ、今期のうちの仕事がっ……!
女:
申し訳ないけど、これもビジネスだから……
/action,1,4,2,5
/stand,1,44,2,1
/ste,1,2
帆波:
あっ、まって、まってくださいっ……!!
/fout
/stand,,-2
/evmove,4,17,14
……
/move,83,42,17
/action,0,-1,2
/stand,0,49,3,2
/fin
隆史:
ワハハ! 完璧だな!
/stand,0,49,0,2
隆史:
男はうちのアイドルたちに首ったけ、
女はみんな俺の味方!
/stand,0,49,3,2
/ste,0,2
隆史:
もはや神原帆波の事務所は孤立無援。
あとは最後の仕上げに彼女を俺が直接……ワハハハハ!
/fout
/stand,,-2
//自由行動へ
/fin

120
Data/EVtext/06_TV局_08.txt Normal file
View file

@ -0,0 +1,120 @@
//TV局_07から
/stand,1,44,1,2
帆波:
もう、これからっ……どうしよう……!
お仕事もらえなくちゃ、残ってくれてるアイドルたちまでっ……!
/stand,1,44,2,2
/ste,1,1,3,2000
帆波:
やだぁ……やだよぉ……大好きな、アイドルをっ、
近くで見守れるお仕事っ……やめたくないよぉ……!
帆波:
可愛くてっ、ステキな、アイドルたちがっ……
ちんちくりんな、ほなみのことぉ……
社長、社長って、慕ってくれるのに……ぅぅ……ぐすっ……
/stand,0,49,3,11
隆史:
ワハハ! 完全に意気消沈といった感じだな!
/ste,1,1,-1
/stand,1,44,1,2
もはや味方のいなくなった彼女、神原帆波に、
俺は人気がないことを確認して近づく。
/stand,1,44,0,2
帆波:
あっ……ぐっ……本山、さん……
私に何か御用ですかっ?
/stand,0,49,2,1
隆史:
アイドルたちとの仕事、続けたいのか?
/ste,1,2
帆波:
えっ……?
なに、そんな当たり前のことっ……!
/stand,0,49,0,1
隆史:
させてやってもいいぞ、ただし……
/stand,1,44,1,2
帆波:
ぅ……あなた方にっ、従えっていうんですねっ……!
うちの事務所を吸収するとっ……!!
/stand,0,49,3,1
隆史:
いや、そんなことより、君もアイドルとして働けばいいのだ!
/stand,1,44,0,2
/ste,1,2
帆波:
ぇ……え、ええっ!?
/stand,1,44,1,2
/ste,1,2
帆波:
そ、そんなことっ……!
出来るわけないでしょっ……!
/ste,1,1,3,2000
帆波:
私っ、こ、こんなんでっ……歳だって……
/stand,0,49,3,1
隆史:
いやいや神原さん……違うな、帆波ちゃん!
/ste,1,1,-1
/stand,1,44,2,2
/ste,1,2
帆波:
えぅっ!?
/stand,0,49,1,1
隆史:
君はとても小さくて可愛い、アイドルになるには十分だ!
/stand,1,44,1,2
/ste,1,1,3,2000
帆波:
わ、私がっ……あ、アイドル……?
そんなわけ、こんな……あぅ……
困惑しているような帆波ちゃんに、
俺はさらに畳み掛けた。
/stand,0,49,3,1
隆史:
そういうわけで、そのためにもレイプさせてもらうぞ!
/ste,1,1,-1
/stand,1,44,2,2
/ste,1,2
帆波:
ふぇっ!? な、なにいってっ……!
もうわけがわかんなっ……!
/stand,0,49,0,1
隆史:
ワハハ! 犯して俺にメロメロになってもらうのが一番だからな!
たっぷり愉しませてもらうぞ!
/action,1,-1,8,5
/stand,1,44,2,2
帆波:
やっ……!?
ぅ、……あ、あなたの思い通りになんてっ、させませんっ……!
/stand,1,44,1,2
/ste,1,2
帆波:
私はっ……アイドル事務所のっ、社長なんだからっ!!
/stand,,-2
//ボス戦へ

View file

@ -0,0 +1,73 @@
//TV局_08から
/fout
/stand,0,49,3,1
/stand,1,44,10,2
/fin
/ste,1,2
帆波:
ふぁ……あっ……んっ……!
隆史:
ワハハ! よかったぞ、帆波ちゃん!
/stand,1,44,8,2
帆波:
あの、その……ほ、ほなみのからだ、
そんなに、よかった……?
/stand,0,49,0,1
隆史:
ああ、最高だったぞ!
/ste,1,2
帆波:
ふぁ……た、隆史……あの、
これから、あまえても、いい、かな……?
/stand,0,49,3,1
隆史:
ああっ、俺のために働くならな!
ワハハハハハハ!!
//暗転、事務所に
/fout
/stand,,-2
……
/move,2,9,9
/evmove,0,9,8
/stand,0,49,3,1
/stand,1,48,3,2
/fin
麻里絵:
おめでとう! 本山君!
全部あなたのおかげよっ♪
ライバル事務所は社長から所属アイドルまで含めて、
すべてうちの事務所が吸収することになった。
おかげで俺の務める事務所は、アイドル界において
ぶっちぎりのNo.1事務所となっている。
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
もう向かう所敵なしっ……!
お金の心配もしなくて平気になったわ♪
/stand,0,49,0,1
隆史:
俺にかかればこのくらい楽勝ですよっ!
ワハハハハ!
/stand,,-2
しかし、これでヤルことがなくなったわけではない。
/stand,0,49,3,0
隆史:
まだまだエッチしたい女は山ほどいるからなっ!
これからもどんどん、スカウトしてレッスンしないとなっ!
/fout
/stand,,-2
/fin
//マップ06クリア

View file

@ -0,0 +1,215 @@
/fout
仕事が落ち着いてきた、ある日のこと。
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,0,2
/fin
麻里絵:
あら本山君。今からスカウトに行くの?
/stand,0,49,3,1
隆史:
もちろんですよっ!
いくら業界トップになったからって、油断はできませんし
/stand,0,49,2,1
隆史:
それにまだまだエロいことしたい女の子は沢山いますからね!
/stand,1,48,3,2
麻里絵:
熱心ね、でもスカウトばっかりじゃなく……
/stand,0,49,3,1
隆史:
あっ、そうですよねっ!
今日はせっかくですし麻里絵さんとセッk
/stand,0,49,4,1
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
営業と調教も忘れずにお願いねっ♪
/seテレ
隆史:
ぐぅ……
//暗転、町中とか
/fout
/stand,,-2
/bgmstop
……
ライバル事務所を吸収し、
事務所としてもとしてもNo.1となった俺や事務所にとって、
残るアイドル事務所はどこも弱小ばかりで相手にならない。
麻里絵さんには油断は出来ないといいつつも、
実際には俺は油断しきっていたのかもしれない。
/bgm,24
/bgimgkuwa_001
/stand,0,49,1,1
/stand,1,51,0,2
/fin
隆史:
えっ!? 辞めちゃったんですか?
男:
そうなんだよー……
なんでもアイドルになるとかで、スカウトされちゃったみたいでね
/stand,0,49,4,1
隆史:
先をこされたか……
どこも潰れないように新規アイドル候補の獲得は必死なんだろうな
/fout
/stand,,-2
……
/stand,0,49,1,0
/fin
隆史:
えっ、あの子までっ!?
男:
あの子までって、うち以外からも抜かれてるの?
男:
せっかく仕事も覚えてきたところだってのに、
ほんとに困るんだよね……
/stand,0,49,2,0
隆史:
……そのスカウトしてった事務所かスカウトマン、
名前とかわかりませんか?
男:
あー、なんだったかな……姿は見てないんだけど、
声をかけてきた奴は「ポコティム」って名乗ってたかな?
/stand,0,49,4,0
隆史:
ポコティム……
外国人……いや、恐らく芸名だろう。
/stand,0,49,0,0
隆史:
ありがとうございました。
また買いに来ますね
男:
あいよ、まいどー
//暗転、事務所に戻る
/fout
……
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/move,2,9,8
/evmove,0,9,7
/action,0,-1,8,
/stand,0,49,4,1
/stand,1,48,0,2
/bgm,23
/fin
麻里絵:
あら、本山君が手ぶらで帰ってくるなんて珍しいわね。
今日は振られちゃったの?
隆史:
いえ、それが……
/stand,,-2
俺は麻里絵さんに、
ポコティムという名のスカウトマンに先をこされたと報告した。
/stand,0,49,4,1
/stand,1,48,1,2
麻里絵:
ポコティム……そういえばっ……!
/stand,0,49,1,1
隆史:
何か知ってるんですか?
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
……ここを見て
/fout
/stand,,-2
麻里絵さんが検索して出したHPは、
聞いたこともないアイドル事務所だった。
/stand,0,49,1,1
/stand,1,48,1,2
/fin
隆史:
この事務所がポコティムの事務所なんですか?
/stand,1,48,2,2
麻里絵:
ええ、……ただこの事務所なんだけど、
なんだか妙なのよ……
/stand,0,49,4,1
隆史:
妙、とは……?
/stand,1,48,0,2
麻里絵:
スカウトは積極的なんだけど、仕事は全然取ろうとしないの
/stand,1,48,1,2
麻里絵:
所属した子たちも、そのまま仕事は一度もしないまま……
半ば行方不明状態になってるって噂なの
/stand,0,49,1,1
/ste,0,2
隆史:
行方不明!?
事件じゃないですか!
/stand,0,49,4,1
隆史:
警察とかって動いてないんですか?
/stand,1,48,2,2
麻里絵:
あくまで「半ば」行方不明なの。
定期的に家族には本人から連絡がくるみたいで、
仕事もしてるって話なんだけど……
/stand,0,49,0,1
隆史:
実際に仕事をしてる形跡がみられない、と……
/stand,1,48,1,2
麻里絵:
ただの噂だと思ってたけど……
実際に「ポコティム」があなたより先にスカウトしてるのなら、
これは放っておけないわね……!
/stand,0,49,1,1
隆史:
ええ……俺が犯すはずだった子が行方不明だなんて……
これは絶対に調査して今度こそ犯してやりますよっ!!
/stand,,-2
こうして俺は、ポコティムという謎の人物が所属する、
怪しい事務所を調査することにした。
/stand,0,49,3,0
隆史:
そもそもポコティムは男なのか?
女だったら、ワハハハハ!
/fout
/stand,,-2
/action,0,-1,4
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,219 @@
//怪しい事務所_01から
//町中とか
/fout
/move,34,18,14
/fin
/stand,0,49,1,1
隆史:
この先に、ポコティムのいる事務所か……
調査するなら直接出向くのが一番。
多少の危険はあるかもしれないが、
あくまで同じ業界の人間として挨拶にきた、
というていで話を聞く分にはさほど問題ないはずだと思う。
/stand,0,49,2,1
隆史:
いざとなったら慎介さんに助けてもらおう。
よしっ……
/stand,,-2
/scrollrock,0
/action,1,-1,4,20
//事務所の中へ
/fout
……
/move,110,23,21
/action,0,-1,8,
/fin
/action,1,-1,8,1
/action,0,-1,4
/wait,30
/action,0,-1,6
/wait,30
/action,0,-1,2
/baloon,-2,5
/wait,30
/stand,0,49,4,1
隆史:
……誰もいない?
中は普通の事務所といった感じだったのだが、
受付対応はもちろん、アイドルもスタッフも見当たらない。
/stand,0,49,1,1
隆史:
すみませーん、どなたかいらっしゃいませんかー?
ポコティム:
目の前にいるポコ。
うちの事務所になんのようポコか?
/stand,0,49,4,1
隆史:
ああ、よかった……って、どこですか?
/stand,1,52,1,2
ポコティム:
ここポコ。
最初からずっと目の前ポコ
/stand,0,49,1,1
隆史:
え……なっ、コイツがしゃべってるのかっ!?
ただの人形だと思っていた置物……
よくみれば卑猥な造形をした小動物が、
人語で話しかけてきていた。
/stand,0,49,2,1
隆史:
いや、そんなわけがない……
恐らく中に無線機か何かが埋まって……
ポコティム:
ポコティムはロボットでも人形でもないポコ。
ここの責任者ポコよ!
/stand,0,49,4,1
隆史:
……いまポコティムっていったのか?
ということは、お前が……!?
話を詳しく聞いてみると、到底信じ難いことなのだが、
どうやらこの卑猥な小動物がポコティムであり、
俺より先に女の子たちをスカウトした犯人のようだった。
/stand,0,49,2,1
隆史:
お前は宇宙人なのか?
ポコティム:
ポコティムはポコティムだポコ。
それより君は誰だポコ?
ポコティム:
冷やかしなら帰って欲しいポコ。
女の子以外にようはないポコ
/stand,0,49,3,1
隆史:
俺は……
/stand,,-2
//ボス登場
絵美子:
ポコティム。今日の仕事はもう終わりでいいの?
/action,0,-1,4
/evmove,5,16,10
/action,10,5,47
/action,1,5,2,10
/action,0,5,6
/baloon,5,0
自己紹介をしようとしたとき、俺の目の前に新たに現れた人影。
それは飛びきりの美少女だった。
/stand,0,49,0,1
/stand,1,46,0,2
絵美子:
ん? 誰?
あ、やっぱりいい。普通の人間みたいだし
隆史:
俺は本山隆史。アイドル事務所で働いてる。
君は?
//読み方あってる?
/stand,1,46,1,2
絵美子:
いいっていったのに……これだから愚民は……
/stand,1,46,0,2
絵美子:
ボクは加登 絵美子(かとう えみこ)。
ここで最強の魔法少女であり、そして天才発明家でもあるのよ!
/stand,1,46,1,2
絵美子:
本来ならあなたみたいな愚民が声をかけていい存在じゃないから、
今の会話は一生に一度の幸運として記憶するといいわ
/stand,0,49,3,1
隆史:
絵美子ちゃん……とても可愛いね。
魔法少女っていうのは次の仕事のキャラ設定かい?
/stand,,-2
彼女の着ている服装は、アイドルの制服というよりも、
子供向けのアニメか、ヒーローショーに出てきそうな洋服だった。
/stand,1,46,0,2
絵美子:
魔法少女は魔法少女よ。
ここにスカウトされた子はみんな表向きはアイドルで、
実際には魔法少女として活動してるのだけど……
/stand,1,46,2,2
絵美子:
あなた何も知らないの?
/stand,2,52,1,1
ポコティム:
絵美子ちゃんっ、喋りすぎポコ!
魔法少女は秘密の存在ポコよ!
/stand,1,46,1,2
絵美子:
ポコティムが見つかった時点で秘密も何も……
まぁどうでもいいわ。
ボクの邪魔だけはしないでよね
/stand,,-2
/action,1,5,8,10
/evmove,5,1,1
/action,10,5,0
//ボスいなくなる
……
/stand,0,49,2,1
隆史:
アイドルたちが……魔法少女に……
事情はよくわからないが、
とにかくスカウトされた子があのような格好で
何かさせられているのは間違いないようだ。
/stand,0,49,1,1
隆史:
俺が犯す予定の子……じゃなく、アイドルになるはずだった子が、
こんな秘密の存在になってしまうなんて、
アイドル界の損失だ……!
/stand,0,49,3,1
隆史:
これはなんとしても、あの子たち……
特に絵美子ちゃんをレイプして、
俺のモノ、アイドルにしないとなっ!!
/stand,1,52,1,2
ポコティム:
うちの魔法少女たちをレイプしたいポコ?
それなら別に構わないから勝手にするポコ
/stand,0,49,0,1
隆史:
魔法少女をレイプ……これは楽しそうだな!
ワハハハハ!!
ポコティム:
変な男ポコね
/fout
/stand,,-2
/action,0,-1,8
/scrollrock,-1
//自由行動へ
/fin

View file

@ -0,0 +1,107 @@
//怪しい事務所_02から
//モブ魔法少女レイプ後、後で登場決定したモブ子の名前と口調に変更?
/stand,0,49,3,2
隆史:
おっ、あの女をレイプすれば扉が開かれるはずっ!!
ワハハ、早速レイプしてやるぞ!!
/stand,,-2
/action,1,-1,8,4
/action,1,-1,4,1
/action,0,1,6
/fout
/wait.60
/fin
/stand,0,49,4,2
隆史:
はぁ……はぁ……手ごわかった……
/baloon,1,1
女:
ふぇ、んっ……ぁ……きもちぃの、もっとぉ……♪
/stand,0,49,3,2
隆史:
だが、それでも俺の勝ちだっ……!
/stand,0,49,2,2
隆史:
もっとして欲しかったら、俺のいうことを聞くんだぞ!
/baloon,1,1
女:
んっ……なんでも、します……♪
だからぁ……
/stand,0,49,0,2
隆史:
よし、ならまずは魔法少女を辞めて、
俺の事務所でアイドルとして働くんだ
/baloon,1,4
女:
ぁっ……そ、それは……
女:
それだけは、その……ダメなんですっ……
/stand,0,49,1,2
隆史:
なん……だと……
女:
ごめんなさいっ……それ、以外なら、なんでもしますからぁ……
女は明らかに俺にメロメロになっていはいる。
それでも魔法少女を辞めないとは、何故なのか。
/stand,0,49,2,2
隆史:
……どうして魔法少女を辞められないんだ?
/baloon,1,4
女:
魔法少女がいないと……世界が、……世界がっ……!
滅んでしまうんです!!
/stand,0,49,1,2
隆史:
な、なんだってー!?
/stand,,-2
詳しく話を聞くと、
どうやら彼女たちは世界を救うために
魔法少女として活動しているようだった。
/baloon,1,4
女:
なので、魔法少女は続けないと……
/stand,0,49,4,2
隆史:
世界か……これは、どうしたものかな……
/stand,,-2
魔法少女たちはレイプしたい。
そしてアイドルに転向させたい。
だが世界が滅んでしまっては意味が無い。
/stand,0,49,3,2
隆史:
困ったが、とりあえずレイプは続けよう!
目の前に魔法少女という美味しい存在がたくさんいるのだ。
アイドル転向はさておき、これは俺には見逃せなかった。
/ste,0,2
隆史:
目標は変わらず加登絵美子ちゃん!
魔法少女を犯して愉しむぞっ! ワハハハハ!
/fout
/stand,,-2
/action,10,1,0
/wait,60
/fin
//自由行動へ

View file

@ -0,0 +1,103 @@
//怪しい事務所_03から
/stand,0,46,3,2
/action,0,1,8
/baloon,1,1
絵美子:
ふふっ……やっぱり面白いわねっ……!
ポコティムも魔法も、ボクが研究するに値する存在よっ♪
/stand,0,46,0,2
絵美子:
これらを解明すれば……
世界を大きく変えるほどの発明が山ほど作れるわっ!
/stand,,-2
ようやく絵美子ちゃんの元に辿り着いたのだが、
何やら絵美子ちゃんは取り込み中のようだった。
/stand,0,49,2,1
/stand,1,46,1,2
隆史:
絵美子ちゃん、何してるの?
/ste,1,2
絵美子:
見ればわかるでしょっ!
未知への探求よっ!
/stand,1,46,3,2
絵美子:
誰にも解明されてないナニカがっ、
ボクに解き明かされるのをまってるのよっ!
/stand,0,49,0,1
かなりイっちゃってる科学者のようにみえる。
しかし同時に、天才発明家というのも本当のようにみえた。
/stand,0,49,3,1
隆史:
スーパー天才少女でもある魔法少女、
もちろん可愛い……ワハハ!
まさに俺にレイプされるために生まれてきた存在だな!
/action,0,1,2
/baloon,1,4
/stand,1,46,2,2
絵美子:
ウルサイわね……ってさっきの愚民!
ボクの邪魔はするなっていったでしょ?
これだから愚民は……
/stand,0,49,0,1
隆史:
研究もいいが、俺とセックスしよう!
イヤだといってもするんだがな、ワハハハハ!!
/stand,1,46,1,2
絵美子:
はあっ!? まったく、ボクを誰だと思って……!
あんたなんかに構ってる暇はないのよっ!
/stand,0,49,2,1
隆史:
そっちの都合は関係な……あっ、
もしかして世界中の人々を救うためで忙しいのか?
/stand,0,49,4,1
/stand,1,46,3,2
さすがに世界がダメになってしまうのであれば、
レイプは延期するしかない。
/ste,1,2
絵美子:
人々? ふっ……何を勘違いしてるか知らないけど、
ボクは愚民たちがどうなると構わないと思ってるのよっ!
/stand,1,46,0,2
絵美子:
魔法少女になったのは、
一重に魔法という存在を身近で研究するためと、
あとはまだ解明してない謎が世界から消えるのを防ぐためね
/stand,1,46,3,2
絵美子:
どちらかというと、あなたみたいな頭の悪そうな愚民は
もっと減ってしまえばいいと思ってるのだけど……
/stand,1,46,0,2
絵美子:
性欲を発散したいなら動物園でお猿さんでも相手にしたら?
/stand,0,49,3,1
隆史:
よくわからないが、つまりレイプしてもいいってことだな
ワハハハ! たっぷり気持よくしてやろう!
/stand,1,46,1,2
/ste,1,2
絵美子:
はぁっ!? ボクの話を聞いてっ……これだから愚民はっ!
ああもう!!
/stand,,-2
//ボス戦へ

View file

@ -0,0 +1,109 @@
//怪しい事務所_04から
//ボス戦後
/stand,0,49,3,1
/stand,1,46,2,2
/ste,1,1,3,2000
絵美子:
もぅ、ダメぇ……♪
セックスが、こんなに……すごかったなんてぇ……♪
隆史:
俺が相手だからだぞ!
ワハハハハ!!
/ste,1,1,-1
/stand,1,46,3,2
絵美子:
知らなかったのぉ……もぉ……でも、知っちゃったら、からぁ……
ボク……もっと、これぇ……究明しないとぉ……♪
/stand,0,49,2,1
隆史:
よしよし!
あとは、絵美子ちゃんたち魔法少女をどうするかだが……
/stand,,-2
魔法少女からアイドルに転向させたら、世界が危ないらしい。
だが、この子たちがずっと日陰にいるのはもったいない。
/stand,0,49,3,0
隆史:
ならば……やっぱり道は一つだな!
//暗転、事務所に
/fout
/stand,,-2
……
/move,2,9,9
/action,0,-1,8
/evmove,0,9,8
/stand,0,49,0,1
/stand,1,48,3,2
/fin
麻里絵:
魔法少女アイドル……素晴らしい人気よっ、本山君♪
/ste,1,2
麻里絵:
業界No.1はNo.1でも、
国内じゃなく世界レベルでのNo.1になっちゃったわねっ♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! ありがとうございます!
俺は魔法少女たちをそのままアイドルにした。
アイドルに転向ではなく、魔法少女と兼任させたのだ。
/stand,0,49,2,1
隆史:
だけどアイドルの仕事をしてる分、
魔法少女としての活動時間は減ってますからね
/stand,0,49,0,1
隆史:
これまで以上に素質のある子をレイプしてスカウトしてかないと!
/stand,,-2
/stand,2,52,1,0
ポコティム:
頑張るポコ。
ポコティムは横から見て愉しむことにするポコ
/stand,,-2
/stand,0,49,2,1
/stand,1,48,2,2
/ste,1,2
麻里絵:
あら、今誰か知らない声が……
/stand,0,49,3,1
隆史:
それじゃ麻里絵さん、
今日もスカウトに営業、調教頑張ってきます!
麻里絵:
っと、本山君、ちょっと待って!
隆史:
ん? なんですか、麻里絵さん。
ま、まさかトッププロデューサーとして登りつめた、
俺とやっとセックスしてくれる気に……
麻里絵:
せっかくだから、みんなで本山君のために、
ぱーっとパーティーでもしようと思うの!
隆史:
乱交パーティーですか!
それはとっても楽しそ……
麻里絵:
さ、みんな待ってるわよ♪
休憩室に行きましょ!
隆史:
あ……は、はい……
/stand,,-2

View file

@ -0,0 +1,82 @@
//営業導入部会話
/fout
/bgm,23
/bgimgzimu_000
/stand,0,49,0,1
/stand,1,0,4,2
/fin
特訓という名の調教が終わった美奈子ちゃんには、
この度めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
/stand,0,49,3,1
隆史:
今日はこれからグラビア撮影に行ってもらうぞ
/stand,1,0,6,2
/ste,1,2
美奈子:
ぐらびあって、雑誌の表紙とかですか~?
/stand,0,49,2,1
隆史:
うむ、だいたいあってるな!
/stand,1,0,7,2
美奈子:
このアイドルの服を着て、撮影するんですよね~。
私ー、この服……ちょっと恥ずかしいですけどー、
可愛いから好きなんですよ~♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! 気に入ってるならよかった!
俺もなかなかエロくていいと思うぞ!
/ste,1,2
美奈子:
あっ、ありがとうございます~♪
私ー、本山さんのためにお仕事、
頑張りますからー、だからー……
/stand,0,49,2,1
隆史:
俺は他の仕事があるから行けないが、
先鋒のスタッフのいうことをよく聞いて、
しっかり頑張ってきてくれ!
/stand,1,0,6,2
美奈子:
ふぇ~!? 本山さん、きてくれないんですかー!?
/stand,0,49,0,1
隆史:
ああ、悪いな
/stand,1,0,5,2
/ste,1,1,3,2000
美奈子:
うぅ~……でもぉ、これも本山さんのためー……んっ!
/ste,1,1,-1
/stand,1,0,6,2
美奈子:
あの、帰ってきてから、私とー……
/stand,0,49,3,1
隆史:
ああ、ご褒美のセックスだな!
ワハハ! まかせておけ!!
/stand,1,0,7,2
/ste,1,2
美奈子:
ふぁっ……♪
はいっ~! 頑張ってきます~♪♪
/fout
/stand,,-2
/bgimg,-1
/bgmstop,30
/wait,30
/fin
//営業導入部会話終わり

View file

@ -0,0 +1,95 @@
//特訓初回会話 このキャラは初回会話後→初回特訓エロ
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,27
/stand,0,49,0,1
/stand,1,0,0,2
/fin
アイドルとして営業する前に、
今日はアイドル候補の芹澤美奈子ちゃんを調教することにした。
隆史:
これから美奈子ちゃんにはアイドルとして頑張ってほしいのだが、
調子の方はどうだぃ?
/stand,1,0,2,2
美奈子:
あ、本山さん……う~ん、調子っていわれてもー……
私って普通の女の子じゃないですかー?
/ste,1,2
美奈子:
可愛いもの集めが好きでー、虫が嫌いでー、
おっぱいも、普通だし~……
それでアイドルなんて、できるのかなぁ~……
/stand,0,49,3,1
隆史:
美奈子ちゃんは普通に可愛いから、大丈夫だ!
/stand,1,0,3,2
美奈子:
そ、そうですか~?
私……普通に可愛い~……♪
これってすっごい褒められてるよね、私~♪♪
/ste,1,2
美奈子:
えへへ……本山さんにそういってもらえるなら、
なんだが頑張ってみようって思えそうですー!
/stand,0,49,0,1
隆史:
うんうん、美奈子ちゃんの明るくておおらかなとこ、
とても素晴らしいぞ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
それじゃ早速だがアイドルとして活動するためにも、
調きょ……特訓を始めようか!
/stand,1,0,0,2
/ste,1,2
美奈子:
とっ、特訓! レッスンっていうのですか~?
あぅ……私、あんまりそういうの得意じゃないんですけどー……
/stand,1,0,2,2
美奈子:
いったいー、どんなことするんですか~?
できれば私ー、あんまり人と争ったりとかはー……
/stand,0,49,2,1
隆史:
大丈夫、簡単だから。
それに争ったりも、まぁしないぞ
/stand,0,49,3,1
隆史:
なにせ特訓の内容は、人前で何しても恥ずかしがらないように、
俺とたっぷりセックスするだけだからな!
/stand,1,0,3,2
美奈子:
ふぁ~……♪ やったぁ~……♪♪
また、本山さんにー、気持ちいいことー、
してもらえるんですね~♪
/stand,0,49,0,1
隆史:
ワハハハ!
まかせておけ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
たっぷり気持ちよくしてやるからな!
そしてもちろん俺も……ワハハハッ!!
/fout
/stand,,-2
/bgimg,-1
/v
/bgmstop,60
/wait,30
/fin
//特訓初回会話終わり

View file

@ -0,0 +1,131 @@
//特訓慣れた会話 特訓後の会話
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,27
/stand,0,49,0,1
/stand,1,0,11,2
/fin
隆史:
ふー……よかったー。
やっぱり美奈子ちゃんとのセックスは気持ちいいな!
/ste,1,2
美奈子:
私も~、きもち、よかったですぅー……♪
ぁ、けど……あのー……本山さん~、
お願いがあるんですけどぉー……
/stand,0,49,3,1
隆史:
なんだ、もう一発して欲しいのか?
いいぞ! 実は俺も二発目を楽しみたかったんだ!
/stand,1,0,9,2
/ste,1,2
美奈子:
いえー、そのー……セックスじゃなくて~、
あっ、セックスもいいんですけどー、私と一緒にー、お買い物……
付き合ってもらえませんか~~~っ?
/stand,0,49,2,1
隆史:
突き合う?
ディルドー買って69の体勢でお互いに……あわわっ!
//暗転、場面変わって町中とか
/fout
/bgmstop,30
/stand,,-2
/bgimg,-1
/wait,30
……
/bgimgmoru_001
/bgm,26
/stand,0,49,0,1
/stand,1,0,0,2
/fin
隆史:
ここが美奈子ちゃん行きつけのぬいぐるみ屋さんか。
女の子がいっぱいだな
/stand,1,0,3,2
/ste,1,2
美奈子:
あ~~っ! この子って新作のぬいぐるみなんですよ~♪
可愛いと思いませんか~、本山さん♪♪
/stand,,-2
美奈子ちゃんが満面の笑みでぬいぐるみを抱きかかえている。
よほど嬉しいようだ。
/stand,0,49,4,1
隆史:
うーん、俺はエロいことしかよくわからんからな。
おっ、こっちのぬいぐるみは尻の形がエロいな!
/stand,1,0,1,2
美奈子:
もぉ~……本山さんったら~!
このお店の中でそういうのはー、ダメですからねー!
/stand,0,49,2,1
隆史:
ああ、そのくらいはわかってる。
だからオブラートに包んだ表現だっただろ?
/stand,1,0,3,2
/ste,1,2
美奈子:
はいー……あの、本山さん、
お買い物、付き合ってくれてー……ありがとうございますー♪
私ー、きっと断られると思ってたんですけどー……
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! 可愛い美奈子ちゃんの頼みだからな!
このくらいお安い御用だ!
/stand,0,49,0,1
隆史:
それにな、ぬいぐるみは詳しくないが、
美奈子ちゃんと一緒にいるだけで、俺はとても楽しいぞ!
俺はエロいことにしか興味はないが、
エロいことのためには興味のないことでも積極的に付き合う。
美奈子ちゃんは今日のことで、
より一層、俺にメロメロになっただろう。
/ste,1,2
美奈子:
ふぁ~……♪ 本山さんー♪
これってー、デートだしー、本山さんも~、私のこと~♪♪
/ste,1,2
/wait,10
/ste,1,2
/wait,30
/stand,0,49,2,1
隆史:
お、こっちのぬいぐるみは口元がエロいな
/stand,1,0,0,2
美奈子:
あっ、この子はですね~、外国製なんですよ~。
それでー、ここがこうなっててー♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
おおっ、おもしろエロいな!
/stand,,-2
俺はたっぷり美奈子ちゃんと買い物を楽しんだ。
/fout
/bgimg,-1
/stand,,-2
/bgmstop,30
/wait,30
/fin
//特訓慣れた会話終わり

View file

@ -0,0 +1,93 @@
//特訓成長限界会話
//特訓後の会話
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,23
/stand,0,0,8,1
/stand,1,49,0,2
/fin
隆史:
あー、よかったー……ふー
/ste,0,2
美奈子:
んっ……すごかったですぅー、本山さん~♪
もう、いっぱい……きもちよくて~♪♪
するたびに、本山さんのことがもっとぉ~♪♪♪
/stand,1,49,2,2
隆史:
そうだ、そろそろ美奈子ちゃんもセックスには慣れたかな?
/stand,0,0,11,1
美奈子:
ぁ、はいー……そうですね~。
最初はやっぱり、セックス……
気持ちいいけど、恥ずかしかったりもシタんですけど~
/ste,0,2
美奈子:
あれだけ何度も本山さんに~、いっぱいしてもらったからぁ~、
恥ずかしいのにも、慣れてきました~。
/stand,1,49,3,2
隆史:
そういえば今日は今までで一番激しくイってたな!
/stand,0,0,8,1
美奈子:
うぅ~、だってぇ~♪
本山さんとのセックスー、気持ちよすぎてぇ~、
ふぁ……思い出すと、ん~♪ このためなら、私~♪
/stand,1,49,0,2
隆史:
よしよし!
実はそろそろ、美奈子ちゃんもアイドルとして
本格的に働いて欲しかったんだ
隆史:
ここまで慣れてしまえば、もう何も心配はないだろう!
美奈子ちゃんどうだい??
/stand,0,0,8,1
美奈子:
ん~、よくわかりませんけどー、
私ー、本山さんのためなら、どんなことでも……
頑張りたいと思います~♪
/stand,1,49,3,2
隆史:
ワハハ! 美奈子ちゃんはいい子だな!
ならこれで調教、じゃなくて特訓は終わりだ!
隆史:
これからは営業を頑張ってもらうぞ!
/stand,0,0,10,1
/ste,0,2
美奈子:
ふぇ~!?
も、もぅ本山さんにー、セックスしてもらえないんですか~!?
/stand,1,49,0,2
隆史:
ワハハ! それは大丈夫だ!
営業をガンバったら、こっそりご褒美セックスしてあげよう!
/stand,0,0,11,1
/ste,0,2
美奈子:
はいっ~♪
それなら、私ー、どんなお仕事でも、頑張ります~♪
/fout
どうやら美奈子ちゃんはもう特訓しなくていいようだ。
これからは営業に行ってもらうことにしよう。
/stand,,-2
/bgimg,-1
/bgmstop,60
/wait,60
/fin
//特訓成長限界会話終わり

View file

@ -0,0 +1,67 @@
//営業導入部会話
/fout
/bgm,28
/bgimgzimu_000
/stand,0,1,1,1
/stand,1,49,0,2
/fin
特訓という名の調教が終わった瞳ちゃんには、
この度、めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
/ste,0,2
瞳:
はぁぁっっ!!??
おっさんと寝てこいってどーゆーことっっ!!!?
/stand,1,49,3,2
隆史:
瞳ちゃんの初仕事の内容だ。
俺とのセックスを思い出して頑張るんだぞ。
ワハハハハハ!!
/ste,0,1,3,2000
瞳:
マジ意味わかんないっ!!!
そんなのアイドルの仕事じゃなくて、
フーゾクの仕事じゃん!!
/stand,,-2
/ste,0,1,-1
瞳ちゃんはぷんぷんに怒ってるみたいだが、
なんとか納得してもらうしかない。
この仕事は麻里絵さん曰く、
とても大事な取引先の重役のようなのだ。
/stand,1,49,2,2
隆史:
枕営業はアイドルの基本的な仕事だぞ。
そのために俺も頑張って特訓してたんだしな
/stand,0,1,2,1
瞳:
……今まで、アタシとタカシがセックスしてたのって、
こーゆーことさせるためだったの?
/stand,1,49,3,2
隆史:
いや、一番の目的は瞳ちゃんとセックスしたいからしてたんだ。
俺にとってはそれが一番で、他はついでだな!
/stand,1,49,0,2
隆史:
終わったらご褒美にたっぷりセックスしような!
ワハハハ! 頑張ってくるんだぞ!
/stand,0,1,0,1
瞳:
はぁ……もぉ……タカシのバカ……
わかったわよ、……すっっっっごい嫌だケド……
//営業導入部会話終わり
/fout
/stand,,-2
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,87 @@
//特訓初回会話
//このキャラは初回会話後→初回特訓エロ
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,27
/fin
アイドルとして営業する前に、
今日はアイドル候補の須田瞳ちゃんを調教することにした。
/stand,0,1,1,1
/stand,1,49,0,2
隆史:
ワハハ!
元気にしてるかな? 瞳ちゃん
/ste,0,2
瞳:
はぁ!? よくそんなこといえるわね……!
いっとくケド、アタシがケーサツかけこんだら、
タカシはすぐ逮捕なんだからねっ!!
/stand,1,49,2,2
隆史:
でもそうしないんだろう?
/stand,0,1,2,1
瞳:
そ、それは……その……
け……ケーサツにチクって終わりとか、
ダサいから気が乗らないだけだし!
口ではなんとかいってるが、
確実に瞳ちゃんは俺にメロメロになっている。
間違いない。
/stand,1,49,3,2
隆史:
よしよし、ところで瞳ちゃん。
瞳ちゃんにはこれからアイドルになって欲しいのだが
/stand,0,1,1,1
瞳:
……は?
もー……ホントにタカシのゆーこと、
ワケワカンナイばっかなんだケド
/ste,0,2
瞳:
アタシがアイドルって、だいたいタカシはアタシに何か
頼める立場じゃないでしょー?
ムリヤリしちゃった責任とかー
/stand,1,49,2,2
隆史:
それもそうかー。
ならまずは瞳ちゃん、口止め料を払ってあげよう!
/stand,0,1,3,1
/ste,0,2
瞳:
えっ……お金くれるの?
で! でもっ! いくらもらったって、
アタシをヤったことはチャラにしてあげないからねっ!
/stand,1,49,0,2
隆史:
いや、お金じゃなくて精液で払ってやろう。
ワハハハハ!!
/stand,0,1,1,1
瞳:
はっ……はぁっ!!?
結局それなのっ! いっとくケド、アタシそんな安い女じゃ……
有無も言わさず、俺は瞳ちゃんに襲いかかった!
/stand,,-2
/shake
瞳:
ちょ、ま、まって……も、もー!!!
//特訓初回会話終わり
/fout
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,65 @@
//特訓慣れた会話
//特訓後の会話
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,23
/stand,0,1,8,1
/stand,1,49,0,2
/fin
瞳:
あのさー、タカシに聞きたいコトあるんだけど……
/stand,1,49,3,2
隆史:
ん? あと何分でチンコが復活するかか?
瞳ちゃんが舐めてくれたら三秒でイけるぞ!
/stand,0,1,9,1
/ste,0,2
瞳:
ちがっ……そうじゃなくてー……
その、これってアイドル? になるための?
特訓ってやつなんでしょ?
/stand,1,49,2,2
隆史:
ああ、もちろんそうだぞ
/stand,0,1,8,1
瞳:
……セックスしてるだけだと思うんだケド、
どこら辺が特訓なの?
/stand,1,49,0,2
隆史:
瞳ちゃんは細かいことを気にするんだな。
気持いいのだからそれでいいじゃないか!
/stand,0,1,9,1
瞳:
あのねー、いっとくケド……
アタシは別にアイドルとかどーでもいいんだよ?
/stand,0,1,8,1
瞳:
でも……その、タカシがアイドルになれっていうから、
アタシも一応がんばろーとかちょっと、思ったりとか……
/stand,0,1,11,1
瞳:
ぁ、アイドルになって人気になれば、
お金とかいっぱいもらえるんでしょ?
そしたら流行りのイケてるの、たくさん買えるし~♪
/stand,1,49,3,2
隆史:
うんうん、全部俺に任せておけば大丈夫だぞ。
ワハハハハハハハ!!
//特訓慣れた会話終わり
/fout
/bgmstop,60
/stand,,-2
/bgimg,-1
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,73 @@
//特訓成長限界会話
//特訓後の会話
/fout
/bgm,23
/bgimghotel_001
/stand,0,1,8,1
/stand,1,49,0,2
/fin
隆史:
瞳ちゃんもだいぶセックスに慣れてきたな
/stand,0,1,9,1
/ste,0,2
瞳:
えっ、それってどーゆー意味?
まさかアタシに飽きたとかいわないよねっ!?
/stand,1,49,3,2
隆史:
何をいってるんだ。
俺が瞳ちゃんの肉体に飽きるなんて一生ありえないぞ!
瞳ちゃんだけでなく、女のカラダ、
とにかくエロいこと全般において飽きないだけなのだが。
それは黙っておこう。
/stand,0,1,11,1
瞳:
そ、そう……なら、いいケド……♪
だったら、次はこれまでにない変態プレイとか?
タカシってそーゆーのも好きそうだもんね♪
/stand,1,49,2,2
隆史:
それは否定しないが、
今度からはアイドルとして本格的に働いてもらおうと思ってな
/stand,1,49,3,2
隆史:
これから瞳ちゃんの営業をバンバンかけてくるから、
とってきた仕事を頑張って欲しいのだ!
/stand,0,1,8,1
/ste,0,2
瞳:
おー! これでホントにアイドルデビュー!
ねぇねぇ、ギャラとかってたくさんもらえんの?
服とか化粧品とかブランド物も買い放題??
/stand,1,49,2,2
隆史:
無茶いうな……だが大人気になれば買い放題かもな
/stand,0,1,11,1
瞳:
へー! 結構夢が広がっちゃう感じ?
なんか楽しみになってきたかもっ!
/stand,1,49,0,2
隆史:
その様子なら大丈夫そうだな。
楽しみにしてていいぞ! ワハハハハ!
/stand,,-2
どうやら瞳ちゃんはもう特訓しなくていいようだ。
これからは営業に行ってもらうことにしよう。
//特訓成長限界会話終わり
/fout
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,66 @@
//営業導入部会話
/fout
/bgm,23
/bgimgzimu_000
/stand,0,49,0,1
/stand,1,2,0,2
/fin
特訓という名の調教が終わった恵理佳ちゃんには、
この度めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
/stand,0,49,3,1
隆史:
というわけで、まずは街頭宣伝からやってもらうぞ
/stand,1,2,2,2
恵理佳:
はぁ~、宣伝ですか~
/stand,0,49,2,1
隆史:
ああ、街角で恵理佳ちゃんがアイドルデビューしましたよと、
チラシを配ったり歌ったり踊ったりトークで宣伝するんだ
営業でとった仕事なのに自分の宣伝。
もちろん裏があるのだが、恵理佳ちゃんには内緒だ。
/stand,1,2,1,2
恵理佳:
あのー、これまで私ー、
本山さんとセックスしてただけでー、
そういうのまったく練習してないのですけど~
/stand,0,49,0,1
隆史:
大丈夫、俺も一緒に行くから任せておけ!
/stand,1,2,0,2
恵理佳:
そうなんですか~?
/stand,1,2,2,2
恵理佳:
私ー、頑張りますけどー……
ゆっくりというかー、マイペースというか~、
しかもドジをふんじゃうので~……
/stand,0,49,3,1
隆史:
アイドルならそれも売りの一つだからな。
何も心配する必要はないぞ。
ワハハハハハハハハ!!
/stand,1,2,3,2
/ste,1,2
恵理佳:
それでしたら安心です~。
初めてのお仕事~、頑張ります~♪
/fout
/bgimg,-1
/stand,,-2
/bgmstop,30
/wait,30
/fin
//営業導入部会話終わり

View file

@ -0,0 +1,74 @@
//特訓初回会話 このキャラは初回特訓エロ後→初回会話
/fout
/bgm,27
/bgimghotel_001
/stand,0,49,0,1
/stand,1,2,0,2
/fin
恵理佳ちゃんをアイドルとして営業に回す前の、
大事なセックス、初回の特訓が終わったが、
まだ恵理佳ちゃんにアイドルの説明をしてなかった。
/stand,0,49,2,1
隆史:
そういえば恵理佳ちゃん、大事なことを忘れていた。
いや、セックスよりかは大事じゃないんだが
/stand,1,2,3,2
恵理佳:
はふ……はぁ……はぁ……ん……
なんですか~、本山さん~
/stand,0,49,0,1
隆史:
うむ、これから恵理佳ちゃんには、
うちの事務所でアイドルデビューして欲しいんだ
/stand,1,2,2,2
/ste,1,2
恵理佳:
はぁ……私がアイドルですか~?
それってー、テレビとかにでたりして~、
歌ったり踊ったりするんですよね~
/stand,0,49,3,1
隆史:
そう、そのアイドルであってるぞ
/stand,1,2,1,2
恵理佳:
あの~、アイドルってー、甘いもの食べちゃダメとか~、
ゆっくりお散歩しちゃダメとか~、ありますか~?
/stand,0,49,2,1
隆史:
恵理佳ちゃんの体型なら食事制限は必要ないし、
よっぽど人気にならなければ散歩くらい平気だぞ
/stand,1,2,2,2
恵理佳:
それでしたらかまいませんよ~
私ー、結構ドジなんですけど~、それでよろしければ~
/stand,0,49,2,1
隆史:
ゆるいなぁ……なんだか心配というか、危なっかしいけど
/stand,0,49,3,1
隆史:
恵理佳ちゃんおっぱい大きいし、抱き心地いいからな!
これからもセックスしたいから、一緒にアイドル頑張ろう!
/stand,1,2,3,2
恵理佳:
は~い♪
のんびりとー私のペースでですけどー、
一緒に頑張ります~♪
/fout
/stand,,-2
/bgimg,-1
/bgmstop,30
/wait,30
/fin
//特訓初回会話終わり

View file

@ -0,0 +1,87 @@
//特訓慣れた会話 特訓後の会話
/fout
/bgm,27
/bgimghotel_001
/stand,0,49,0,1
/stand,1,2,2,2
/fin
恵理佳:
ふぁー……あー……んー。
あのー、本山さんー、お腹すきませんかー?
/stand,0,49,3,1
隆史:
セックスするとお腹が減る。よくわかるぞ
/stand,0,49,2,1
隆史:
そうだな、腹が減っては二回戦はできず。
どこか飯でも食べに行くか
/stand,1,2,3,2
/ste,1,2
恵理佳:
それでしたら~、いいお店知ってるんですよ~♪
一緒にー、のんびりお散歩しながら行きましょう~♪
//暗転、場所店の中とか
/fout
/bgmstop,30
/stand,,-2
/bgimg,-1
……
/bgimgkkisa_001
/bgm,26
/stand,0,49,0,1
/stand,1,2,3,2
/fin
/ste,1,2
恵理佳:
どうですか~、本山さん~。
お散歩してて見つけた~、おいしいケーキバイキングなんです~♪
/stand,0,49,0,1
隆史:
恵理佳ちゃんは甘いものが大好きなんだな。
俺も甘々なエッチとか大好きだから、よくわかるぞ
恵理佳ちゃんは責めてあげた方が楽しめるからそうしてるが、
俺はエロいことならSもMもいけるのだ。
/stand,1,2,0,2
恵理佳:
私はー、辛いものはダメなんです~。
甘いものを食べながら~、のんびりして過ごすのが~、
とっても好きで幸せなんです~♪
/stand,0,49,0,1
隆史:
いい笑顔で食べるなぁ
/stand,0,49,3,1
隆史:
昔からそれだけ食べてその体型なら、
これからはセックスでさらに消費するから、
もっと甘いものを食べてもかまわないぞ
/stand,1,2,3,2
/ste,1,2
恵理佳:
ふぁ~~~~♪
とってもうれしいです~、
ありがとうございますー、本山さん~♪
/stand,0,49,0,1
隆史:
ワハハハハ!
これくらいでお礼をいうとは、
恵理佳ちゃんはいい子だなぁ!
/fout
/bgimg,-1
/stand,,-2
/bgmstop,30
/wait,30
//特訓慣れた会話終わり
/fin

View file

@ -0,0 +1,58 @@
//特訓成長限界会話 特訓後の会話
/fout
/bgm,26
/bgimghotel_001
/stand,0,49,0,1
/fin
隆史:
あー、よかったー
/stand,1,2,3,2
恵理佳:
そうですねー、とっても気持ちよかったです~♪
/stand,0,49,2,1
隆史:
そういえばアレだな、
恵理佳ちゃんはいっつもゆっくりーというが、
激しくした方があきらかに感じてるよな
/stand,1,2,0,2
恵理佳:
うーん、確かにー、本山さんのペースでー、
セックスしてもらったときの方がー、
いっぱい感じてぇ、きもちいいんですけどー
/stand,1,2,1,2
恵理佳:
ホントに私は~、自分のペースでゆっくりするほうがー、
好きなんですよー?
趣味と性癖は別物ということなのかもしれない。
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ!
ならこれからも、最初はゆっくりセックスして、
最後は激しく犯してあげるとしよう!
/stand,1,2,3,2
恵理佳:
それよりー、本山さんー。
今日も甘いもの食べにー、お散歩しませんかー?
/stand,0,49,3,1
隆史:
腹ごなししてから二戦目を青姦だな、まかせておけ。
ワハハハハハハハハハ!!
/fout
どうやら恵理佳ちゃんはもう特訓しなくていいようだ。
これからは営業に行ってもらうことにしよう。
/stand,,-2
/bgimg,-1
/bgmstop,30
/wait,30
/fin
//特訓成長限界会話終わり

View file

@ -0,0 +1,73 @@
//営業導入部会話
/fout
/bgimgzimu_000
/bgm,27
/stand,0,3,0,1
/stand,1,49,0,2
/fin
特訓という名の調教が終わった優衣ちゃんには、
この度めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
/stand,0,3,2,1
/ste,0,2
優衣:
ライブ……ですか……?
/stand,1,49,2,2
隆史:
ああ。小さめの箱だけどな、初めてならむしろ丁度いいだろう
/ste,0,1,3,2000
優衣:
で、でも……私……が、がんばりたい、ですけど……
突然そんな……もぉ、どうしていいか……
/stand,1,49,0,2
隆史:
きっといい経験になる。
というか優衣ちゃんはやってみたいと思うか?
/ste,0,1,-1
/stand,0,3,1,1
優衣:
わ、私は……
/stand,1,49,2,2
隆史:
やってみたいか、やってみたくないか。
頑張っていってみてくれ
/stand,0,3,2,1
優衣:
ぅ、や……やって、みたい……ですっ……
/stand,1,49,1,2
/ste,1,2
隆史:
ハッキリと!
/seジャーン
/stand,0,3,1,1
/ste,0,2
優衣:
やって、みたいですっ……!!
からかっちゃおうかと思ったが、やめておいた。
/stand,1,49,3,2
隆史:
よし、それじゃあ頑張ってお仕事しよう!
終わったらご褒美にセックスしてあげるから!!
ワハハハハハハハハ!!
/stand,0,3,3,1
優衣:
もぉ……本山さん、変わらないですね……♪
//営業導入部会話終わり
/fout
/stand,,-2
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,77 @@
//特訓初回会話
//このキャラは初回会話後→初回特訓エロ
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,23
/stand,0,3,1,1
/stand,1,49,2,2
/fin
優衣ちゃんはどうもまだ納得してない節があるので、
今日は優衣ちゃんをたっぷり調教することにした。
隆史:
優衣ちゃんはあんまり機嫌がよくないのかな?
/ste,0,2
優衣:
ぁっ、あたりまえっ、……です……
あ……あーいうことは、突然むりやりとか、
だ、だめなんで、す……
おどおどしていて可愛い。
相変わらず意見が強く言えないようだ。
/stand,1,49,3,2
隆史:
おっぱいは大きいのに気が弱いのかぁ
/stand,1,49,2,2
隆史:
それで真面目じゃなくのんびりさんだったら、
名前のとおり牛さんだったのにな!
/stand,0,3,2,1
優衣:
もぉーっ……!!
わ、私のいうこと、き、きいて、くださっ……い……
/stand,0,3,1,1
/ste,0,2
優衣:
あの、こ、この前の、ゆ、許せないけど、許しますから……
も、もうあーゆーの、しちゃダメです、からねっ……!!
/stand,1,49,0,2
隆史:
それはこういうことかなっ、ワハハハハ!!
/stand,1,49,3,0
/ste,0,1,3,2000
優衣:
わっ、わわっ、も、もぉだめですってばー!!
って、人の話聞いて……もう、だからっ……!
/ste,1,2
隆史:
優衣ちゃんが可愛い上におっぱいが魅力的すぎるのだ。
さぁ、今日は外じゃなくて中だからなっ!!
/stand,1,49,0,0
隆史:
さぁ、思いのままにセックスするぞー!!
/ste,0,1,-1
/shake
/stand,,-2
優衣:
だ、だめって、さっきいったのにぃー!
もぉーーっ! も、本山さんは、もぉーっ!!
//特訓初回会話終わり
/fout
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/stand,,-2
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,78 @@
//特訓慣れた会話
//特訓後の会話
/fout
/bgm,27
/bgimghotel_001
/stand,0,3,8,1
/stand,1,49,0,2
/fin
隆史:
ふー……今日もよかったー
/stand,0,3,10,1
優衣:
あの……本山、さん……聞きたいこと、あるんですけど?
/stand,1,49,3,2
隆史:
お、優衣ちゃんからそうくるのは珍しいな。
うむ、なんでも聞いていいぞ、ワハハハ!
次にする予定のプレイ内容かな?
それとも次にセックスする日付けかな?
/stand,0,3,9,1
/ste,0,2
優衣:
はい……アイドルとして、働くの……私、働くなら、
一生懸命働きたいんですっ……!
/stand,0,3,10,1
優衣:
頑張って働いて、お金も稼いで、
お父さんとお母さんを楽にしてあげたくて……
/stand,1,49,2,2
隆史:
そういえば優衣ちゃんちは貧乏だったか
/ste,0,2
優衣:
はい……だから、これまでも内職とか、して……
あっ、それは好きでしてたんですけど……。
でも、アイドルに、なれるんなら……
/stand,,-2
俺は自分がエロいことさえ出来ればいいと思ってるが、
別に女の子に不幸になって欲しいとは思ってない。
/stand,1,49,0,2
隆史:
よしわかった。全部俺にまかせていいぞ!
/stand,0,3,11,1
優衣:
ほ、ほんと……ですか……?
/stand,0,3,10,1
優衣:
本山さん……特訓っていいながら……せ、せっくす、
ばっかりで……
/stand,0,3,9,1
/ste,0,2
優衣:
なんだかもぉ……もぉーって感じで……
/stand,1,49,3,2
隆史:
大丈夫。これも本当に特訓の内だからな、
ワハハハハハハ!
//特訓慣れた会話終わり
/fout
/stand,,-2
/bgimg,-1
/bgmstop,60
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,77 @@
//特訓成長限界会話
//特訓後の会話
/fout
/bgm,27
/bgimghotel_001
/stand,0,3,0,1
/stand,1,49,2,2
/fin
隆史:
お、何してるんだ?
セックス後の余韻を楽しんでたら、
何やら優衣ちゃんがゴソゴソしてるのに気がついた。
隆史:
オナニーか?
したりないならもっとするぞ!
/stand,0,3,1,1
/ste,0,2
優衣:
ち、ちがい……ますっ……!
そうじゃなくて……あの、これ……
隆史:
これは………………バラの花?
本物じゃない。加工して作ってる奴だ。
/stand,0,3,0,1
優衣:
はい、内職の薔薇です。
なんだか手を動かしてないと落ち着かなくて……
/stand,1,49,0,2
隆史:
は、働き者だな……優衣ちゃんは……
そんなに生活は苦しいのか?
/stand,0,3,3,1
優衣:
いえ、なんというか……趣味、になっちゃってて……
/stand,1,49,2,2
隆史:
仕事が趣味なのはダメだぞ!
趣味を仕事にするのは人によりけりだが、
仕事を趣味にすると、仕事を無くしたときに何もかもなくなるぞ!
/stand,0,3,0,1
/ste,0,2
優衣:
本山……さん……ふぁ……か、かっこいい……
/stand,1,49,3,2
隆史:
だからこれからは、俺とのセックスを趣味にしよう!
ワハハハハ! 俺はおじいちゃんになってもきっと枯れない。
だから死ぬまで大丈夫だ!!
/stand,0,3,1,1
/ste,0,1,3,2000
優衣:
ぅぅぅ……もぉ~~~…………本山さん……
どうしてもぉ、もぉー……!!
/stand,,-2
/ste,0,1,-1
どうやら優衣ちゃんはもう特訓しなくていいようだ。
これからは営業に行ってもらうことにしよう。
//特訓成長限界会話終わり
/fout
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,62 @@
//営業導入部会話
/fout
/bgm,23
/bgimgzimu_000
/stand,0,4,2,1
/stand,1,49,0,2
/fin
特訓という名の調教が終わった沙奈恵ちゃんには、
この度めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
/ste,0,2
沙奈恵:
えぇーー!?
グラビア撮影の仕事ー?
が、どうやらやりたくないようだ。
/stand,1,49,2,2
隆史:
予想はしてたが、どうしてもダメなのか?
/stand,0,4,1,1
沙奈恵:
撮影ってさー、人のいうこと聞いてポーズとったりするんでしょ?
もうそーいうのダメっていうか、嫌いっていうか
/ste,0,2
沙奈恵:
とにかく自由にケイタイを弄れなくなるのがダメ!!
それだけは絶対許せないのっ!
/stand,1,49,0,2
隆史:
俺とセックスしてるときも携帯弄ってなかったじゃないか?
ほんのちょっとの辛抱だぞ?
/stand,0,4,0,1
沙奈恵:
あれは別に我慢してるわけじゃなくて、
好きなことに夢中になってるから平気なの!
/stand,0,4,1,1
沙奈恵:
だけど仕事で出来ないってなると嫌!!
アタシ耐えらんない!!
/stand,,-2
その後も生意気で強気な態度を崩さない沙奈恵ちゃんだったが、
どうにか今回だけということでお願いできた。
/stand,1,49,3,0
隆史:
これはやっぱり、一度お仕置きが必要だな。
ワハハ! それももちろんエロいお仕置きで対処しよう!
//営業導入部会話終わり
/fout
/stand,,-2
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,61 @@
//特訓初回会話
//このキャラは初回会話後→初回特訓エロ
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,23
/fin
アイドルとして営業する前に、
今日はアイドル候補の沙奈恵ちゃんを調教することにした。
/stand,0,49,0,1
隆史:
お、沙奈恵ちゃん。何してるんだ?
/stand,1,4,3,2
沙奈恵:
んー……ケイタイ……色々やることあんのよー。
暇そうなアンタとは違ってね?
/stand,0,49,3,1
隆史:
俺もヤることはいっぱいだが、ケイタイに穴はないからなぁ。
ああ、動画みたりとかはアリだと思うぞ
/stand,1,4,1,2
沙奈恵:
はぁ? っていうかそれよりー、アタシ仕事とか、アイドルとか
やりたくないんだけど!
/stand,0,49,2,1
隆史:
なんだ、頑張ればご褒美セックスしてあげるのにか?
/stand,1,4,0,2
沙奈恵:
んー、まぁアンタとのセックスは好きだよ?
けど仕事っていうのがねー
/stand,1,4,2,2
沙奈恵:
なんていうかー、社会的に縛られる? みたいな?
そーゆーのアタシは向いてないっていうか嫌いっていうか
/stand,,-2
そんなことで将来どうするのか、
見た目通り考えが若いみたいだが、
俺としては正直エッチできればなんでもいい。
いや、一応アイドルにはなってもらえないと困るんだった。
/stand,0,49,3,0
隆史:
とりあえずセックスするか!
今日はどっちが先にイクかな?
//特訓初回会話終わり
/fout
/stand,,-2
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,76 @@
//特訓慣れた会話
//特訓後の会話
/fout
/bgm,27
/bgimghotel_001
/stand,1,49,0,1
/fin
隆史:
あーよかったー……お?
気がつけば沙奈恵ちゃんは携帯を触ってポチポチしてる。
/stand,1,49,2,1
隆史:
また携帯かー。好きだなぁ
/stand,0,4,8,2
沙奈恵:
んー……まーねー。
どーしても弄っちゃうっていうか、なんていうかー
/stand,1,49,3,1
隆史:
そうかそうか……うりゃっ!
/shake
/stand,0,4,10,2
/ste,0,2
無防備なおっぱい。
思わずわしづかみにしてしまった。
/stand,0,4,9,2
沙奈恵:
ちょ、もー。しょうがないなー。
おっぱいなら触ってもいいけど、
あんまり激しくしちゃダメだからね?
/stand,1,49,0,1
隆史:
おおぅ、いいのか……
それじゃこのままセックスは?
/ste,0,2
沙奈恵:
それはケイタイ打てなくなるからダメ!
終わるまで待たないと嫌いになるよ?
/stand,1,49,2,1
隆史:
それじゃ仕方ない。
おっぱい揉みながら待つとするかー
/stand,,-2
沙奈恵ちゃんは好きか嫌いをハッキリと自己主張するから、
色々とわかりやすくて助かる。
/stand,1,49,2,1
隆史:
でもあんまり強いとなー。仕事が困るかぁ
/stand,0,4,11,2
沙奈恵:
アタシのことは束縛しないでよねー。
自由にアンタとセックスするなら好きだからさー
/stand,1,49,4,1
隆史:
うーん、どうしたものかなー
//特訓慣れた会話終わり
/fout
/stand,,-2
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,69 @@
//特訓成長限界会話
//特訓後の会話
/fout
/bgm,23
/bgimghotel_001
/stand,0,49,2,1
/stand,1,4,11,2
/fin
隆史:
ふいー……今日もよかったー
/ste,1,2
沙奈恵:
んっ……やっぱり、アンタとのセックス最高♪
アタシ……結構ハマってきちゃってるかも……
沙奈恵ちゃんは性格通り、
自分が好きにできる体位でセックスするのが好きみたいだ。
/stand,1,4,8,2
沙奈恵:
次はもっと激しく攻めちゃおっかな~♪
絶対、アンタをイかせまくって泣かせてアゲル!
/stand,0,49,2,1
隆史:
うーん、これ以上セックスしても、調教にはならないかな?
沙奈恵ちゃんとのセックスは気持ちいいし、
このままセックスしてるだけでもいいのだが。
/stand,0,49,4,1
隆史:
アイドルとしてなんとか働いてもらわないとなぁ。
これはちょっとやり方を変えてみるしかないか
/stand,1,4,11,2
/ste,1,2
沙奈恵:
なにブツブツいってんのー?
らしくないじゃん。
ほら、アンタの好きなおっぱいが目の前だよ~♪
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ!
そんなにしたいなら付き合わないとな!
/ste,0,2
隆史:
次も沙奈恵ちゃんがイクまで頑張るぞ!
最後に反撃して一緒にイくからな!
/stand,1,4,8,2
沙奈恵:
そうこなくっちゃ♪
今日はこのあと予定ないしー、
とことんヤっちゃうんだからねっ♪
/stand,,-2
どうやら沙奈恵ちゃんはもう特訓しなくていいようだ。
これからは営業に行ってもらうことにしよう。
//特訓成長限界会話終わり
/fout
/bgimg,-1
/bgmstop,60
/wait,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,76 @@
//営業導入部会話
/fout
/bgm,23
/bgimgzimu_002
特訓という名の調教が終わった葵ちゃんには、
この度めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
/stand,0,49,0,1
/stand,1,5,3,2
/fin
/ste,1,2
葵:
撮影会? アタシのっ!?
え、えっ、それってホントにっ!!?
/stand,0,49,2,1
隆史:
落ち着け、本当だぞ。
スタジオをレンタルしての、ファン参加型の写真撮影会だ。
/stand,1,5,0,2
葵:
あ、アタシにファンなんていたんだ……!
なんかすっごいビックリかも……
/stand,0,49,2,1
隆史:
ああ、結構な人数がくるみたいだな。
まぁ初めての仕事だし、それでもたいした事ない
/stand,0,49,3,1
隆史:
葵ちゃん用のアイドル服を用意したから、
それきてポーズをいくつかとって、
パシャパシャ写真とったら終わりだ
慣れてきたらツーショットや握手なんかもやってほしいが、
最初からそれは飛ばし過ぎだろう。
/stand,1,5,3,2
葵:
ふーん、簡単なら助かるかな~。
やっぱりアタシ、難しい仕事はちょっとねー……
/stand,0,49,2,1
隆史:
まぁ葵ちゃんはそういうとこも売りだから、
別に難しい仕事のときは失敗しちゃってもいいぞ
/stand,1,5,1,2
/ste,1,2
葵:
そ、そうなのっ!?
/stand,1,5,2,2
葵:
……うーんそれはそれでなんか変っていうか
/stand,0,49,0,1
隆史:
釈然としないか?
だがとりあえずは今度の仕事がんばってくれ。
期待してるぞ!
/stand,1,5,3,2
/ste,1,2
葵:
うん、わかったよタカシ♪
/fout
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/stand,,-2
/wait,60
/fin
//営業導入部会話終わり

View file

@ -0,0 +1,89 @@
//特訓初回会話 このキャラは初回会話後→初回特訓エロ
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,23
/stand,0,49,0,1
/stand,1,5,0,2
/fin
アイドルとして営業する前に、
今日はアイドル候補の葵ちゃんを調教することにした。
/stand,0,49,3,0
隆史:
ワハハ! というわけでセックスだー!
/stand,1,5,2,2
/ste,1,1,3,2000
葵:
なっ、なになにっ!?
ちょっと、服脱がさないで……きゃぁぁぁ?!!
/fout
/ste,1,1,-1
/stand,,-2
…………
/stand,0,49,0,1
/stand,1,5,10,2
/fin
隆史:
よし、それじゃ調教、じゃなかった。
特訓はじめるぞ!
/ste,1,2
葵:
特訓するとかは聞いてたけど、
それってアイドルの特訓じゃないのっ!
これってもしかして、またエッチなことする感じ……?
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハハハ!
もちろんだ!
/stand,0,49,2,1
隆史:
俺が予想するに葵ちゃん、あんまりエロいこと知らないだろう。
/ste,1,2
葵:
ぅ、うん……まぁ、部活ばっかりっていうか……
/stand,1,5,8,2
葵:
勉強そっちのけで運動ばっかりだったからねー
/stand,1,5,11,2
葵:
友達とたまにそういう会話にもなるけど、
まだ関係ないかなーって思ってたからよく憶えてないし……
/stand,0,49,3,1
隆史:
そうかそうか、葵ちゃんは身体を動かすのが好きなんだな。
ならセックスも同じ、身体を動かすことだ!
/stand,1,5,8,2
/ste,1,2
葵:
お、おお!!
確かにそうかもっ!!
/stand,,-2
この子は本当にアホなんだな。
なんでエロい特訓がアイドルの特訓なのか、
全然説明してないけどなんか色々と納得してるみたいだ。
だがそんなアホさがやっぱり可愛い。
/stand,0,49,3,0
隆史:
よし、それじゃ実習で憶えていこう!
/fout
/bgmstop,60
/stand,,-2
/bgimg,-1
/wait,60
/fin
//特訓初回会話終わり

View file

@ -0,0 +1,68 @@
//特訓慣れた会話 特訓前の会話
/fout
/bgm,23
/bgimghotel_001
/fin
/stand,0,49,3,11
隆史:
おはよう葵ちゃん。
特訓をはじめるぞ
/stand,1,5,0,2
葵:
あ、タカシ!
アタシさぁ、あんまり頭よくないから、
まだよくわかってないんだけど……
/stand,0,49,3,1
隆史:
そんな深く考えなくていいぞ。
ただアイドルになってもらうだけだ
/stand,1,5,2,2
葵:
アイドルって、あのアイドルだよね?
アタシって自分でいうのもなんだけど……
//ste,1,2
葵:
スポーツとか好きで、明るいかなーってくらいで、
全然勉強できない普通のアホな子だよ?
おっぱいだって普通だし……
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! まったく問題ない!
/stand,0,49,2,1
隆史:
葵ちゃんのような元気っ子が大好きという人はな、
世の中には大勢いるんだ!
/stand,1,5,1,2
葵:
ほ、ほんとにー?
タカシの作り話とかじゃなくて?
/stand,0,49,0,1
隆史:
なーに、やってみればわかるぞ!
/stand,1,5,3,2
/ste,1,2
葵:
うーん、それもそっか!
ならせっかくだし、頑張ってみよっかな♪
/stand,,-2
このあっけらかんとしたとこも、
葵ちゃんの魅力の一つだな。
俺はささっと服を脱ぎ捨て、
葵ちゃんとエッチな勉強をすることにした。
/fout
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/fin
//二回目特訓 特訓慣れた会話終わり

View file

@ -0,0 +1,92 @@
//特訓成長限界会話 特訓後の会話
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,23
/fin
/stand,1,5,11,1
葵:
んん~~~~、気持ちよかったぁ~♪
セックスってほんと、スポーツみたいだね。
どんどん好きになってきちゃった!
/stand,0,49,3,2
隆史:
ワハハ! それはいいことだ!
したいならいくらでも俺が付き合ってやるぞ!
葵ちゃんとのセックスはこれで何度目だったか。
だいたい同時か先にイかせてるのだが、
そろそろこっちが先にイかせられちゃうかもしれない。
/stand,1,5,8,1
/ste,1,2
葵:
そうだ、タカシ!
この後時間ある?
遊びにいかない?
/stand,0,49,0,2
隆史:
お、いいぞ。葵ちゃんが遊びたい所につきあおう
葵ちゃんが普段どんなことをしてるのか。
知れば知るほど次にセックスするときが楽しみになるのだ。
/fout
/bgimg,-1
/stand,,-2
/bgmstop,30
/wait,30
//場所移動
……
/bgm,26
/bgimgkuwa_001
/fin
/stand,1,5,3,11
葵:
タカシ~、早く行こうよぉ~~~!!
/stand,0,49,2,12
隆史:
そんなに急がなくてもいいだろ!
……しかし、あれだけセックスをして、
バッティングセンターに行きたい、とはな……
/stand,1,5,2,1
葵:
……あ、あれ? もしかして、いやだった、かな……??
/stand,0,49,3,2
隆史:
いいや、実に葵ちゃんらしい趣味だ!
葵ちゃんは野球もうまいのか??
/stand,1,5,0,1
葵:
う~ん、野球は専門じゃないからあんまり上手じゃないけどね。
むしろその方がタカシと遊ぶにはちょうどよさそうだし!
/stand,0,49,2,2
隆史:
……ほう、それは勝負というわけだな!
いいぞっ! 勝った方が負けた方に命令一回だな!
もちろん俺が勝ったらまだしてないエロプレイだ!
/sand,1,5,3,1
/ste,1,2
葵:
そーこなくっちゃ! よ~しっ!
手加減抜きだからねっ、タカシ♪
どうやら葵ちゃんはもう特訓しなくていいようだ。
これからは営業に行ってもらうことにしよう。
/fout
/bgmstop,60
/bgimg,-1
/stand,,-2
/wait,60
/fin
//特訓成長限界会話終わり

View file

@ -0,0 +1,59 @@
//営業導入部会話
/fout
/bgm,28
/bgimgzimu_000
/stand,0,49,0,1
/stand,1,6,2,2
/fin
特訓という名の調教が終わった文子ちゃんには、
この度めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
文子:
ボランティア、ですか?
アイドルのお仕事ってお話でしたけど……
/stand,0,49,2,1
隆史:
ああ、ボランティアのお仕事だぞ。
恵まれない人にサービスするんだ
/stand,1,6,1,2
文子:
それっておかしいですよ。
ボランティアとは無償で自発的に社会奉仕をすることであり、
お仕事である時点でボランティアでは……
/stand,0,49,0,1
隆史:
あーいや、なんというか。
とにかく仕事だ!!
サービスするんだ!
/stand,1,6,0,2
文子:
はい、わかりました。
アイドルとして、頑張ってみようと思います
/stand,0,49,2,1
隆史:
ああ、文子ちゃんはおとなしくても、
真面目でしっかりしてるだから心配ないだろうけど、
責任もって頑張ってきてくれ
/stand,1,6,3,2
文子:
アイドルとしての第一歩ですね……。
私、正直いまでも自分がアイドルなんて、自信ないですけど……
/stand,1,6,0,2
文子:
本山さんの期待に応えたいって思ってます。
だから、一生懸命頑張ります♪
/fout
/stand,,-2
/bgimg,-1
/bgmstop,30
/wait,30
/fin
//営業導入部会話終わり

View file

@ -0,0 +1,71 @@
//特訓初回会話 このキャラは初回会話後→初回特訓エロ
/fout
/bgm,27
/bgimghotel_001
/stand,0,49,0,1
/stand,1,6,2,2
アイドルとして営業する前に、
今日はアイドル候補の文子ちゃんを調教することにした。
/fin
文子:
あの、本山さん。
本当に私なんかを……アイドルにするんですか?
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハハハ! もちろんだ!
文子ちゃんは可愛いからな、きっと人気がでるぞ!
文子:
そうでしょうか……。
私……地味だし、真面目なことぐらいしか取り柄が……
/stand,0,49,0,1
隆史:
なにいってるんだ。
いいか、よく聞くんだぞ
/stand,0,49,3,1
隆史:
メガネっ娘! おっぱい! 学生!
真面目委員長タイプ! おとなしい!
黒髪ロングストレート!
/ste,0,2
隆史:
全部男が大好きな要素だ!
もっと自信をもっていいぞ!
/ste,1,2
文子:
へ、あ……そ、そうなんですか?
なんだかよくわからなかったんですけど……
/stand,1,6,3,2
文子:
はい、わかりました!
/stand,1,6,0,2
文子:
本山さんの期待に応えるためにも、
頑張ってみようと思います!
/stand,0,49,0,1
隆史:
よしよし、それじゃ早速特訓といくか!
/fout
/stand,,-2
/bgimg,-1
俺は一気に服を脱ぎ捨て全裸になった。
文子:
ええ!? どうして、脱いだんですか!?
もしかして私も……い、イヤです……
こんな突然……あ、……あ、んん!!!
/bgmstop,30
/wait,30
/fin
//特訓初回会話終わり

View file

@ -0,0 +1,82 @@
//特訓慣れた会話 特訓前の会話
/fout
/bgm,27
/bgimghotel_001
/fin
/stand,0,49,2,1
隆史:
文子ちゃんっ、今日もセックス……
お、何を読んでるんだ? エロ本か?
/stand,1,6,5,2
/ste,1,2
文子:
ち、ちがいますよ!
これは……恋愛小説です。
好きな作家さんの新作で、家まで我慢できなくて……
/stand,0,49,0,1
隆史:
ほう、文子ちゃんはそういうのが好みなのか
/stand,1,6,4,2
文子:
うーん、こういう恋愛モノとか、小説に限らず……
私って本全般がどれも好きなんです
/stand,0,49,2,1
隆史:
本の虫というやつか
俺はエロ本の虫だな。
/stand,1,6,6,2
文子:
う……たしかに、そうなんですけど……
そういわれるのは……ちょっと
/stand,0,49,0,1
隆史:
む、どうしてだ?
まぁ嫌だというならもういわないが
/stand,1,6,4,2
文子:
私、実は……虫が大嫌いで……すごい苦手なんです……
なので的確な例えではあるんですけど、
あんまりそう呼んで欲しくはないんですよね
/stand,0,49,2,1
隆史:
そういうことか。
女の子は虫がダメな子が多いからな。
例えばGとか……
/stand,1,6,6,2
/ste,1,1,3,2000
文子:
イヤ!!!!
言葉にも出さないでください!!!
絶対ですよ!!!
/stand,0,49,4,1
隆史:
お、おお……
/ste,1,1,-1
/stand,,-2
あのおとなしくて静かな文子ちゃんが、
ここまで取り乱すとは……。
/stand,0,49,3,0
隆史:
それはそれとして、そろそろセックスするとしよう!
ワハハ! 今日も楽しむぞ!
/fout
/stand,,-2
/bgimg,-1
/bgmstop,30
/wait,30
/fin
//二回目特訓 特訓慣れた会話終わり

View file

@ -0,0 +1,79 @@
//特訓成長限界会話 特訓後の会話
/fout
/bgm,27
/bgimghotel_001
/stand,0,49,3,1
/fin
隆史:
ふー……よかったー……
セックスの余韻を満喫していると、
珍しく文子ちゃんがウキウキで話しかけてきた。
/stand,1,6,16,2
文子:
あの、本山さん……!
その……次、またするとき……なんですけど……
/stand,0,49,2,1
隆史:
お、俺なら今から二回戦でも大歓迎だぞ!
/stand,1,6,18,2
文子:
そ、それは私の体力が……えっとですね、
できれば次……これ、してみたいなって……
文子ちゃんが見せてきたのは、
いわゆる四十八手の本。
したいのは普通あまりしない体位だった。
/stand,0,49,3,1
隆史:
なんだ文子ちゃん、やっぱりエロ本も愛読してたのか。
俺と同じだな!
/ste,1,2
文子:
こ、これはたまたまというか……!
私はその……どんな本でも……よろこんで読んでるだけで、
それで……たまたまその……きになって……
/stand,0,49,0,1
隆史:
ワハハハ!
そう恥ずかしがる必要はないぞ!
エロに興味があるのは健全な証拠だからな!
/stand,1,6,19,2
文子:
そ、そうですよね……!
四十八手の本くらい、普通ですよね!
/stand,0,49,4,1
隆史:
いや、でもその本を持ってる女子はなかなかいない……
/stand,1,6,18,2
文子:
え、あ……でも、あ、う……うう……
もとやま、さん……ううう…………
/stand,0,49,3,1
隆史:
ああ悪かった。いや、別に普通じゃなくてもいいじゃないか。
俺はエッチな女の子は大好きだぞ!
/stand,,-2
俺はへこんでる文子ちゃんをなぐさめつつ、
文子ちゃんに四十八手を全て行おうと心に誓った。
/fout
/bgimg,-1
どうやら文子ちゃんはもう特訓しなくていいようだ。
これからは営業に行ってもらうことにしよう。
/bgmstop,30
/wait,30
/fin
//特訓成長限界会話終わり

View file

@ -0,0 +1,73 @@
//営業導入部会話
/fout
/bgm,27
/bgimgzimu_000
/stand,0,7,1,1
/fin
特訓という名の調教が終わった繭ちゃんには、
この度めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
繭:
まゆのファン限定のカラオケオフ会??
それにまゆ本人が出席しちゃうの?
/stand,1,49,0,2
隆史:
ああ、その通りだ。
サプライズというやつだな。
きっとファンのみんなは喜ぶぞ!
/stand,0,7,1,1
繭:
ふーん。それってさぁ、参加中はまゆの好きにしていいの?
/stand,1,49,2,2
隆史:
ん? どういうことだ?
/stand,0,7,3,1
繭:
つまりー、ファンの人を弄って虐めたりとかー。
マイク掴んだまま離さないとか~
/stand,1,49,0,2
隆史:
繭ちゃんが歌って踊ってあげればファンも喜ぶだろうが、
マイクの連続リクはほどほどにな……
/stand,1,49,3,2
隆史:
それにみんな繭ちゃんのファンなんだから、
弄ったりしなくても繭ちゃんに構いっぱなしだと思うぞ?
/stand,0,7,1,1
/ste,0,2
繭:
なっ、ちょ、それってどーゆー意味ぃ?
まゆは別に、構ってほしいわけじゃ……!
/stand,1,49,0,2
隆史:
まぁとにかくそういうわけだから。
たっぷりサービスしてファンを喜ばせてやってくれ
/ste,0,2
繭:
むー……なんか納得できないけどぉ……
/stand,0,7,3,1
繭:
ま、アンタがバカなのはいつものことだもんね
/stand,0,7,0,1
繭:
ちゃんとお仕事してきてあげるっ!
まゆに感謝しなさいっ!
/fout
/bgmstop,60
/stand,,-2
/bgimg,-1
/wait,60
/fin
//営業導入部会話終わり

View file

@ -0,0 +1,81 @@
//特訓初回会話 このキャラは初回会話後→初回特訓エロ
/fout
/bgm,27
/stand,0,7,1,1
/bgimghotel_001
/stand,1,49,2,2
/fin
アイドルとして営業する前に、
今日はアイドル候補の繭ちゃんを調教することにした。
/ste,0,2
繭:
ちょっとちょっとアンタ!!
アンタねぇ、自分が何したかわかってんのぉ!?
隆史:
ん、セックスだろ?
それがどうかしたのか?
繭:
ど、どうしたって……!!!
/ste,0,2
/wait,50
/stand,0,7,2,1
/ste,0,1,5,200
アンタってバカで変態でバカなのぉっ!?
れ、レイプでしょぉ!! 犯罪なんだからぁ!
/stand,1,49,0,2
隆史:
バカっていう方がバカって小学校で教わらなかったのか?
それに、繭ちゃんは気持ちよくなってたからな、
イっちゃった以上、和姦になるんだなぁー
/ste,0,1,-1
/stand,0,7,1,1
繭:
うぐぐぐぐ……まゆのこと、バカにしてぇ……!!
ま、まゆはアンタのこと、許さないんだからぁ!
これからたっぷり苛めてあげるから、覚悟しなさい!
ここまで見る限り、繭ちゃんはいじめっこ気質と見せかけて、
なんだか実はドMな気がしてきた。
/stand,1,49,0,2
隆史:
苛めてくれるのかぁ……
繭ちゃんはどうやって俺を苛めてくれるのかな?
/stand,0,7,2,1
/ste,0,2
繭:
ふぇっ!?
/wait,50
/ste,0,1,5,200
繭:
そ、それはぁ……そ、そのぉ……えっと……
/stand,1,49,3,2
隆史:
あっ……しまった、いまちょっとチンコが敏感になってる!
お願いだ、いまだけはセックスしないでくれっ、絶対だぞ!!
/ste,0,1,-1
/stand,0,7,3,1
/ste,0,2
繭:
あははっ! やっぱりアンタはバカで変態だったんだぁ!
よーしっ……まゆの身体で、泣いて謝るまでエッチしちゃうから!
/fout
/stand,,-2
ついでにノリがよくて助かる。
最初はいい気にさせといて、
後半でガッツリ責めてあげるとしよう!
/bgimg,-1
//特訓初回会話終わり
/bgmstop,60
/fin

View file

@ -0,0 +1,125 @@
//特訓慣れた会話 特訓後の会話
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,23
/stand,0,7,0,1
/stand,1,49,0,2
/fin
繭:
それでねー……ん……??
/stand,1,49,2,2
隆史:
…………。
/stand,0,7,1,1
/ste,0,2
繭:
……ちょっと、聞いてんのアンタ?
まゆが話してあげてるんでしょー!
/ste,0,2
/wait,20
/ste,0,2
/stand,1,49,3,2
隆史:
ふぁー……きもちよかったー
/ste,0,2
繭:
ねぇアンタ……ちょっと……!!
/wait,50
/ste,0,2
……ん、ね、ねぇってばッ!!
/stand,1,49,2,2
隆史:
さーて、一休みしたらまたするか! ワハハ!!
/ste,1,3,2
/stand,0,7,0,0
繭:
…………
/wait,120
/ste,0,1,3,200
繭:
……し……しな、いでよ……
/stand,0,-1
/stand,1,49,2,0
隆史:
……んっ?
/stand,1,-1
/ste,0,1,-1
/stand,0,7,2,0
/ste,0,1,3,200
ぅ……む、無視、しないでよぉ……ぐすっ……
/ste,0,1,-1
/stand,1,-1
/stand,0,49,1,0
/ste,1,2
隆史:
お、おおっ!?
/stand,,-2
セックスの余韻を満喫してたら、
いつのまにか繭ちゃんが涙目になってた。
/stand,1,49,1,2
隆史:
ど、どうしたのだ繭ちゃん!
ちょっと激しくしすぎたか?
/stand,0,7,2,1
/ste,0,1,3,1000
繭:
ふぁ……ぁ、ちが、そうじゃなくてぇ……
あ、アンタが……したあと、全然まゆのこと、
かまってくれない……からぁ……
/stand,1,49,2,2
隆史:
お、おお?
どうやら繭ちゃんは、
人に全く相手にされないのが何よりイヤなようだ。
/stand,1,49,0,2
隆史:
悪かったな、これからはちゃんと構ってあげよう
/ste,0,1,-1
/stand,0,7,3,1
/ste,0,2
繭:
う……うん……♪
/stand,0,7,1,1
繭:
……ぁ、じゃ、じゃなくてぇ……!!
/ste,0,2
繭:
まゆが、アンタのこと構ってあげるんだからねぇ!
そこんとこ、勘違いしないでよね、変態ばか!
/stand,,-2
いい加減名前を呼んで欲しいがしかたない。
そこも繭ちゃんの可愛いところだ。
/stand,1,49,3,0
隆史:
これからもたっぷり虐められたふりしつつ、
気持ちよく虐め返してやるとするか!
/fout
/bgimg,-1
/stand,,-2
/bgmstop,60
/wait,60
//特訓慣れた会話終わり
/fin

View file

@ -0,0 +1,94 @@
//特訓成長限界会話 特訓後の会話
/fout
/bgm,27
/bgimgzimu_000
/stand,0,7,0,1
/stand,1,49,0,2
/fin
/ste,0,2
繭:
ちょっとアンタ! たまにはまゆに『つきあい』なさいよ!
/stand,0,7,1,1
繭:
あっ……つきあってって、そういうんじゃなくてっ!!
エロいことばっかのアンタでも、荷物持ちくらいはできるでしょ?
/stand,1,49,2,2
隆史:
えーっとなんだって、もっと『突き合いたい』のか?
/fout
/stand,,-2
/bgimg,-1
この後ばかばかいわれた末、
今日は繭ちゃんの買い物につき合うことになった。
/bgmstop
//お店
……
/bgm,26
/bgimgmoru_001
/stand,0,7,3,10
/fin
繭:
にへへぇ……また新しいグッズでてるぅ……♪
これも買って、あれも買っちゃおっ♪
/ste,0,3,2
/stand,,-2
/stand,1,49,2,1
隆史:
ふむ、繭ちゃんにこんな趣味があったとは
連れてこられたのは、可愛らしいキャラグッズのお店。
俺の知らないところからして、エロ系のキャラでないのは確かだ。
/stand,0,7,1,2
繭:
なによぉ?
まゆは女の子なんだから、こーゆーのは普通でしょぉ?
/stand,1,49,0,1
隆史:
それはそうなんだが、ちなみに買ったあとはどうするんだ?
/stand,0,7.1,2
繭:
買ったあと? それこそ普通に部屋に飾って……
ぅ……ちょ、ちょっと、まゆのことからかおうとしてる?
/stand,1,49,3,1
隆史:
いや、買ったあと、部屋でぼこぼこに殴ったりとか……
逆にグッズに襲われちゃうイメプレとか……
/stand,0,7,1,2
/ste,0,2
繭:
そんなことするわけないでしょぉ! ばかぁ!
集めた子たちは大切にしてるんだから、ぷんぷんっ!!
/ste,0,3,0
/ste,1,3,0
/stand,,-2
怒ってるようで怒ってない。
今日のデートで繭ちゃんのことがまた深くわかった。
/stand,1,49,0,0
隆史:
繭ちゃんは知れば知るほど可愛くて仕方ないな……!
どうやら繭ちゃんはもう特訓しなくていいようだ。
これからは営業に行ってもらうことにしよう。
/fout
/bgimg,-1
/stand,,-2
/bgmstop,60
/wait,60
/fin
//特訓成長限界会話終わり

View file

@ -0,0 +1,70 @@
//営業導入部会話
/fout
/bgm,27
/bgimgzimu_000
/stand,0,49,0,1
/stand,1,8,0,2
/fin
特訓という名の調教が終わったななみちゃんには、
この度めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
/stand,0,49,3,1
隆史:
そういうわけで、ななみちゃんはレッスンに行ってもらうぞ
/stand,1,8,2,2
ななみ:
歌のレッスンですか……あの、私……勉強とか苦手なので……
もしかすると、ご期待に応えられないかもしれないのですけど……
/stand,0,49,2,1
隆史:
ななみちゃんが勉強苦手?
/stand,0,49,0,1
隆史:
勉強ってどんな勉強だ?
セックスの実技は得意だよな
/stand,1,8,1,2
/ste,1,2
ななみ:
と、得意じゃないですよっ……!
/stand,1,8,2,2
ななみ:
その……勉強は学校の、ですけど……
あの、せ、セックスは……
本山さんが上手だからで、私はそんなこと……
/stand,0,49,2,1
隆史:
いやっ、ななみちゃんのエッチはどんどん上手くなってるぞ!
/stand,0,49,3,1
隆史:
きっと勉強と思うからダメなんだな。
レッスンはレッスン。勉強じゃないと思えばきっと平気だ!
/stand,1,8,0,2
ななみ:
そ、そうなんでしょうか?
あれ、レッスンって日本語にしたら、えっと??
/stand,0,49,0,1
隆史:
ワハハハ!
とにかく歌のレッスン頑張ってきてくれ!
/stand,1,8,3,2
ななみ:
は、はいっ!
頑張ってきます……!
/fout
/bgimg,-1
/stand,,-2
/bgmstop,60
/wait,60
/fin
//営業導入部会話終わり

View file

@ -0,0 +1,71 @@
//特訓初回会話 このキャラは初回会話後→初回特訓エロ
/fout
/bgm,27
/bgimghotel_001
/stand,0,49,0,1
/stand,1,8,2,2
/fin
アイドルとして営業する前に、
今日はアイドル候補のななみちゃんを調教することにした。
/stand,1,8,1,2
ななみ:
あの、本山さん……。
もう一回、確認したいんですけど……
/stand,0,49,2,1
隆史:
お、いいぞ。
なんでも聞いてくれ
/stand,1,8,2,2
ななみ:
はい……あの、どうして本山さんは、
突然私に、エッチなこと、しちゃったんですか?
/stand,0,49,3,1
隆史:
それはもちろん、ななみちゃんとセックスしたかったからだ!!
あとついでにアイドルになってもらうためだ
/stand,1,8,1,2
ななみ:
は、はい……それでですね、いくら本山さんがしたくても、
こーいうの、会ったばかりの人と、しちゃうのは、
よくないと思うんです……!
/stand,0,49,2,1
隆史:
だけどななみちゃん、気持ちよかっただろ?
/stand,1,8,2,2
ななみ:
え、は、はい……。
とっても気持ちよかったですけど……。
/stand,0,49,0,1
隆史:
なら問題ないんじゃないのかな?
/ste,1,2
ななみ:
え、え?
そ……そうなん、ですか??
/stand,0,49,3,1
隆史:
ああっ、間違いない!!
というわけで、今日もセックスするぞー!
/fout
/stand,,-2
/bgimg,-1
ななみちゃんの服をスポポンと脱がしてしまう。
ななみ:
あれあれ、なんでこうなって……!?
わわ、ふぁぁっ!?
/bgmstop,60
/fin
//特訓初回会話終わり

View file

@ -0,0 +1,65 @@
//特訓慣れた会話 特訓後の会話
/fout
/bgimghotel_001
/bgm,23
/stand,0,49,0,1
/stand,1,8,11,2
/fin
/ste,1,2
ななみ:
ふぁぁ……きもちよかったです、本山さん……♪
本山さんも、よかったですか……?
/stand,0,49,3,1
隆史:
ワハハ! もちろんだ!
今日も思いっきり中出し。
おっぱいぶるんぶるんで楽しかった。
/stand,0,49,2,1
隆史:
しかしふむー。
ななみちゃんも、セックスはかなり好きになってきたのかな?
/stand,1,8,8,2
ななみ:
そうですね……私って、身体を動かすのが好きなんですよ。
スポーツとかじゃなくて、なんていうか……
/stand,1,8,11,2
ななみ:
うーん、うまく説明はできないんですけど、
とにかく身体を動かすのが好きなんです、だからですかね?
/stand,0,49,0,1
隆史:
セックスはいっぱい身体を使うからなー
/stand,1,8,8,2
ななみ:
あ、あと私……甘いもの……とか、食べるの好きで……。
あのっ……本山さん、私と一緒にどこか、
いまからでも、ケーキとか食べにいきませんか?
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隆史:
うむ、確かにセックスして小腹がすいた。
食べに行くとするか!
甘味を補給したら、精液も充填完了。
二回戦を楽しめそうだ。
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/ste,1,2
ななみ:
やったぁ……♪
何食べようか……もう今から楽しみです……♪
//特訓慣れた会話終わり
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/fin

View file

@ -0,0 +1,90 @@
//特訓成長限界会話 特訓後の会話
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隆史:
ふー……よかったー
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ななみ:
あの、本山さん……このあとなんですけど、私予定があって……
/stand,0,49,4,1
隆史:
おー? じゃあ二回戦は無しかー。
残念だなぁ……
次セックスするときは、今日の分、一発多くセックスしよう!
/stand,1,8,0,2
ななみ:
それでですね、よかったら本山さんも一緒にどうですか?
/stand,0,49,0,1
隆史:
ん? 買い物の荷物持ちか何かか?
よし、たまにはななみちゃんとデートといくか!
//公園とか
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……
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/fin
隆史:
なぁ、ななみちゃん……予定ってこれなのか?
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ななみ:
はい、もちろんです……!
私って、人の役に立つことが趣味っていうか、
暇があればボランティア活動してるんです♪
/stand,,-2
ななみちゃんに誘われた予定は、公園のゴミ拾い。
周りにはおじいちゃんおばあちゃんがたくさんだ。
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隆史:
うーむ……せめて可愛い女の子が参加してれば……
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ななみ:
もう……本山さん……わ、私がいるじゃないですか……
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ななみ:
本山さんは、私と一緒にボランティア、イヤですか……?
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隆史:
それもそうだな!
ワハハ! ななみちゃんが一緒ならヤる気がでるぞ!
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ななみ:
はいっ……頑張りましょう、本山さん♪
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ボランティアが終わったら、青姦を楽しむとしよう!
どうやらななみちゃんはもう特訓しなくていいようだ。
これからは営業に行ってもらうことにしよう。
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//特訓成長限界会話終わり

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